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オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって15

妻がトイレから出てきて、冷蔵庫を開けて私に「もう1本呑む?」と聞いてきたので私もベットから抜け出し、妻の差し出してくれた缶ビールの栓を開け喉に流し込みました。

缶ビールを手に持ち、体育座りをしながら私に向かって妻が言いました。

「パパ・・・帰るよ・・・」

少し恥ずかしそうにそう言う妻でした。

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「それがいいよ。明日一緒に一度家に帰るか?」
「・・・それでも良いけど・・・直ぐには昔のようには戻れないよ・・・」
「あぁ・・・気にしないでいいさ」
「うん・・・エッチも以前のようにはだよ?」
「いいって・・・」
「本当に?」
「うん」
「もしね・・・もしエッチして・・・パパがさっき言ったように私が・・・違っても大丈夫?」
「大丈夫だ・・・そんなに変わったのか?さっき変わってないって言ったじゃないか」
「ううん・・・変わってないよ・・・」

少し意味深な答え方の妻でした。

「本当は前より別人のようなまゆみになっているんじゃないのか?」私が冗談ぽくそう言うと妻は少し同様しながら私に言いました。

「ううん・・・大丈夫・・・」
「本当か?(笑)」
「うん・・・たぶん・・・」
「何か不安があるのなら、言ってみろよ」
「うん・・・いいよ」
「俺に気を使わなくって、言ってくれればいいよ」

少し考え込む妻がポツリポツリと話し始めました。

「後でね・・・パパが嫌な思いをすると嫌だから・・・話すね」
「うん」
「ケンジとのエッチに夢中になった・・・パパに言うことじゃないけれど・・・」
「・・・・・」
「抱かれていても、前にもパパに言ったけど、これほど何もかもが合う人っていないって・・・」
「エッチもってことだろ?俺よりもってことだろ?」
「・・・・・うん」
「そっか・・・・」
「ごめん・・・」
「いいよ・・・正直なまゆみの思ったことなんだから・・・」
「けどね・・・・」
「けど?」
「うん・・・拓さんに抱かれてから」
「拓?ナンパされた男か?」
「うん・・・」
「拓って言うんだ・・・そいつの方がケンジより良かったんだ?」
「うん・・・・」
「そんなに凄いのか?」
「うん・・・」
「それで?ケンジとのセックスでは満足できなかったのか?」
「そうじゃないけれど・・・何か違うって・・・」
「満足してないのと同じじゃないか」
「そうなのかな・・・だからケンジにも解ったのかな・・・」
「ケンジが解った?」
「うん・・・ケンジは私とエッチして私が変だって気にしてた」
「そうなんだ・・・」
「うん・・・だから・・・パパにも今日抱いてもらおうと思ったの・・・」
「まゆみ?一つだけ聞いてもいいか?」
「うん・・・何?」
「正直に答えてくれよ」
「わかった」
「まゆみはオナニーしてる?」
「え?・・・・」
「どうなんだ?正直に答えてくれ」

少し戸惑いながらも顔を少し赤らめて、照れた表情で私をチラッと見てから

「うん・・・少しだけ」と答える妻でした。

「そっか。じゃぁ、そのときは何を頭の中で考えてオナニーしてる?まさかAV見てたりじゃないだろ?」
「えぇ~~ そんなのないない!!」
「何も考えたり想像したりしないでオナニーしてるの?」
「考えないよ・・・・」
「嘘だろぉ~ 思い出したりして興奮してるだろ?」
「え??・・・・」
「その拓とか言う奴とのことを思い出していない?」
「・・・・そんなときも・・・あるかな」
「そっか・・・思い出しても興奮するんだろな・・・まゆみは」
「そんなこと・・・ないよ」
「正直に言ってくれてよかったよ。俺はそれを聞いても大丈夫かも」
「大丈夫?」
「うん」

私は妻にそう言って自分の股間を指差しました。

妻はそれを見て、にこりと微笑みながら「ばーーーか」と昔の妻のように私に向かってそう言いました。

普通で考えればバカな夫なのかもしれません。
けれども、そのときの妻の表情を見て、少し嬉しく思った私は妻に勇気を出して言ってみました。



「まゆみ・・・抱いていいかな・・・」


妻は久しぶりに私を優しい目で見つめながら私の方へ来て「パパ・・・ありがとう・・・」

そう言って私の硬くなったモノにそっと手を触れて私にキスをしてきました。

戸惑いながらも私と妻はお互いの唇を激しく吸い合い、そしてベットへと。

今までの妻ならそのまま仰向けに寝るのでしたが、私が寝転ぶのを待って私の硬く大きくなったものに顔を寄せて咥えてくれるのでした。

温かい妻の舌と口の中の感触を久しぶりに味わう私は、やはり妻のフェラさへも変わっていることが解りました。
今まで以上に激しく、そしていやらしい音を立てながら私のそそり立つものを時々私の表情を見つめながら舐めあげる妻。

私の頭の中に妻が私とセックスをしなくなって以来、私以外の男を喜ばせるために変わってしまった妻の口技を屈指して喜ばせていたシーンが頭に浮かびます。
そんな私に妻は「パパ気持ちよくない?」と私のモノを舌で舐めながら聞いてくるのでした。

その一つ一つがケンジにも・・・そしてリョウにも・・・そして拓と妻が呼ぶ男にもと・・・私をそう思わせるのでした。

「気持ちいいさ・・・まゆみにしてもらうのは久しぶりだから」
「変わった?」
「うん・・・変わったな」

それを聞いて妻が急に「・・・・私のもして・・・」

妻はそう言って私の顔を跨いで自分のモノを押し当ててきました。

流石に妻のその行為には驚きました。

今までなら殆どが受身だった妻が、大胆に自分から行動する、そんな妻に驚きを隠せない私でした。
妻の押し当てた淫部を舐めてはいたのですが、私の変化に妻はすぐに気が付きました。

「パパ・・・考えないで・・・お願い」

妻は自分で腰を振り私の口へ自分の濡れた淫部をいやらしくこすり付けます。

そんな妻の姿にさへ、戸惑いを隠せずに、妻の淫部を舐められなくなった私に妻は私の顔から横に寝て、私にキスをしてくる妻でした。

先程のようには、激しく答えることの出来ない私は、どんどん自分で自分を攻め始め、結局硬くなっていたものも萎えてしまったのです。



「すまない・・・まゆみ」


そう言う私に少し顔を引きつらせながら「ううん・・・いいよ。気にしないで」

そう言いながら私の横に寝そべる妻。

「パパも変わったね・・・」妻がポツリとそう言いました。

「変わったな・・・自分でもそう思うよ」
「うん・・・どうして?」
「わからないよ・・・」
「前なら嫉妬してくれたよね・・・私が嫌だから?」
「嫌じゃないよ・・・」
「私はパパのこと嫌じゃないよ」


その言葉に私は我慢できませんでした。

「だったらどうして!!」
「・・・・・・」
「俺も悪いさ!まゆみだけが悪い訳じゃないってのも解るよ!・・・けど・・けど・・・だったらどうしてするんだよ!!」
「・・・・・・」
「俺はずっとまゆみだけが好きだよ!!誰かに逃げたりしないよ!」
「・・・・・・」
「なのにまゆみはどうして・・・どうして俺から逃げるんだよ!!」


何も答えない妻を見て、私はこみ上げていた怒りを押さえようと必死でした。

「すまない・・・怒鳴ったりして」

何も言わなかった妻が「ううん。いいよ・・・間違いのないことだから」と涙をいっぱい目に溜めてそう言いました。

「まゆみが苦しんだこともわかってる・・・俺だけのこと言ってすまなかった」
「・・・・・・」

しばらく二人の間に沈黙が訪れ、部屋の外の音だけが私の耳にも、妻の耳にも聞こえていました。

妻が動く気配がし、私の手を取り話しはじめました。

「パパ・・・お願いがあるの・・・さっき家に帰るっていたけど」
「お願い?」
「うん・・・パパが許してくれれば・・・」
「家に帰るって言ったけど帰るの嫌になったか?」
「ううん・・・そうじゃない。私がそう感じたから」
「なんだよ?お願いって」
「ケンジの所に行かせてください・・・それと拓さんの所にも」
「・・・・・・・」
「行かせてくれれば・・・必ず家に戻るから・・・パパの許へ戻るから・・・お願い」


私は妻の口から出たその言葉が信じられませんでした。


「どうしてそんなことを言うんだよ。さっき帰るって・・・」
「ごめんなさい・・・」
「二人に会う必要なんて、どうしてあるんだよ」
「・・・ケンジには・・・本当に支えてもらったから・・・」
「支えてもらったからって・・・この間しっかり話をしたんじゃないのか?」
「したよ・・・でも私が一方的に・・・」
「ケンジは納得してないのか?」
「わからないけど・・・もう一度だけ会って欲しいってずっと言ってるから」
「・・・・・・」

怒りどころか、身体が震えるほどショックでした。


「お願い・・・行かせて欲しいの・・・」
「ケンジもそうだけど、拓って奴のところにまでどうして行く必要があるんだよ!」
「何も聞かないで行かせてください」

私以上に心まで奪われた男ケンジと、そして快楽を求めるだけの男拓と会いたいと言う妻。


悩みに悩みました。


「行けば抱かれるんだろ?」
「・・・それは・・・わからない。でもこれできっと終わりに出来るから」

妻の頭の中がまったく私には理解できませんでした。


自分の妻が私以外の男に抱かれることに興奮をするのに気が付き、私の手によって妻を自由にさせて妻が他人に抱かれるたびに興奮した私。

自分に心がないとわかり、相手に心まで奪われ、妻がその男に抱かれることに耐えられない私。
忘れられない程の快楽をもう一度味わいたくなり、快楽のためにだけ、身体を任せた妻を軽蔑した私。

どれもが私であることは間違いありませんでした。
そしてそんな妻でも愛し続けて、離婚すらできない私も現実の私でした。

私は妻に問いかけてみました。

「まゆみ?・・・もしも俺がNoと言えば行かないでくれるか?」


しばらく妻も考えてから私こういいました。


「もし許してくれないのなら・・・家に戻ってもきっと離婚すると思う」

そう言う妻は先程までの妻ではなく、私と距離を置く妻でした。

妻の口から出たその言葉もその時の私には理解できませんでした。



何も答えることの出来ない私。
時間だけが過ぎ去って、いつのまにか辺りが明るくなって来ていました。

鳥達がチュンチュンと鳴きだす音が聞こえだし、私が出した答えはこうでした。


「二人と会ってから俺の許に戻って来るなら、まゆみの好きなようにすればいい。ただ・・・もし・・・もしも二人と会って戻って来れないとまゆみが思えば戻ってこなくていい。離婚しよう」



そう言った私に妻は一言だけ言いました。




「ありがとう・・・パパ」



結局私は、妻のアパートで寝ることは無く、妻に二人の男のもとへ行ってもいいと妻に告げてから、娘達が待つ家へと戻りました。

妻は少しでも寝ていけばと私に言ってはくれましたが、とてもそんな気分にはなれずに妻に礼を言って部屋を出ました。

家に戻り私はベットにもぐりこみ、少し眠ろうと思うのですが、妻の言ったケンジと拓のところに行きたいと言った妻の言葉が何度も頭の中に浮かんで来ました。
どうしようもないくらい、何に叫びたいのかわからないけれども大声で叫びたくなるほど虚しさや悔しさがこみ上げてくるのでした。



いつのまにか私は眠ってしまい、気が付いたときには昼の2時を過ぎた頃でした。



少し寝不足のような身体のけだるさが残るまま、リビングに行くとテーブルの上にメモが置かれていて、見てみると娘の伝言でした。

(パパ起きたかな? おはよう! 冷蔵庫にサラダがあるからトーストでも焼いて一緒に食べてね^^ 頑張れ!パパ)


いつもならそんなメモも置いてあることもなかったのですが、書いてある文字で下の娘が書いたとわかりました。


私はそのメモを手に取り、何度も何度も読み返し、娘の優しさに歓喜し我慢していたモノが崩れ去ったかのように涙があふれ・・・
この何ヶ月の間、娘二人は本当に私を気遣い、そして支えてくれました。

そんな娘達の気持ちが痛いほど伝わり、すまない・・・それしか私に言えることはありませんでした。



少し落ち着きを取り戻し、娘の用意してくれたサラダを冷蔵庫から取り出し、トーストを焼き、そしてコーヒーを入れて娘に感謝しながら一人で朝食兼、昼食をとりました。

ふと気が付くと携帯を寝室に置いたままになっていることに気が付き、寝室へと携帯をとりに行くと携帯に着信があったことを告げるランプが点滅していました。
携帯を開けて着信履歴を見ると、妻からでした。

ほんの数分前に着信があったようです。

携帯のアドレスから妻の番号を表示させて発信ボタンを押しました。

4回ほど呼び出し音がなって妻が出て

「電話くれたんだ」
「ごめん・・・起こしたかな?」
「いいや、起きてたよ。電話に気が付かなかった」
「ごめんね。昨日話したことなんだけど」
「うん」
「今日の夕方・・・ケンジに会ってくるね・・・」
「そっか・・・」
「うん・・・早い方がいいかなって思ったから・・・」
「俺は何も言うことはないよ・・・ただ・・・」
「ただ?」
「・・・戻って来いよ・・・」
「・・・うん・・・ありがとう。」
「じゃぁな・・・」
「あ!待って!」
「ん?どうした?」
「ケンジと会って、次の日に拓さんに会うから・・・」
「そっか」
「うん。電話するね」
「わかった。俺からは連絡しないからな」
「うん・・・私からするね」
「じゃぁ」


そう言って電話を切って、私はベットに寝転び何も考えられなく、ただただ天井を見つめ、時間だけが過ぎて行きました。

私はその日の夜、早い時間から酒を浴びるように呑み、娘二人に怒られながらも呑み続けました。


次の日の朝、二日酔いの気持ち悪さで眼が覚め、頭がガンガンするほど痛く、大変な朝を向かえ、ふと携帯を見ても妻からのメールも電話もありません。

心が折れそうになる、自分自身に向かってしっかりしろ!そう何度も呼びかけては気持ちを切り替えるようにしていた私でしたが、二日酔いのせいもありその日は1日起きることすらできませんでした。

娘二人もバイトに明け暮れる毎日で、その日も日曜日でしたが、娘二人は家にはおらず、1日何も口に出来ないほど、気分も悪く流石に久しぶりにダウンした状態で、ようやく夕方頃に冷たいお茶を口にすることができました。



夜になっても妻からの連絡は無く、私の気持ちはどん底に落ちていました。

やっぱり無理だったか・・・そう何度も思う私でしたが、そう思っても「ただいま」と妻が突然帰ってくると信じている私がいたと思います。



月曜日も妻からは連絡も無く、そして火曜日も・・・・



結局金曜日の夜になっても妻からの連絡は無く、妻が家に戻ってくることはありませんでした。



この1週間、妻と結婚してからの妻が綺麗に整理したアルバムを見つけ何度も一人、酒を呑みながら見ていた私でした。

結婚する前に妻と出かけて撮った写真にもカメラを持つ私に向かって無邪気に笑う妻の姿、そして結婚式の写真では友人達に囃し立てられて、嬉しそうにウエディングドレス姿で私の頬にキスする妻。
上の娘が生まれて直ぐに撮った、スッピンで命を掛けて娘を産み、疲れ果てた表情で娘を抱く妻、下の娘の時には少し疲れながらも笑顔で下の娘を抱く妻、そして小さな娘二人と楽しそうに遊ぶ妻の写真。
娘二人の入学式に卒業式に娘と並んでスーツ姿で写る妻。

年月を物語るかのように妻も変わっていき、娘達も・・・
どの写真を見ても変わらないのは、カメラを覗く私に向かって微笑む妻のその時その時の表情が私への愛情が満ちたものでした。


そのどれもの妻の笑顔がもう私に向かって微笑むことはきっと無いと確信した私は、あれから1週間経った土曜日の夜妻の住むアパートへと行くことにしました。
勿論、離婚を決意して。


妻のアパートまで来ると妻の部屋には灯りは灯っていませんでした。インターホンを押しても妻は出てきません。


ショックでした・・・妻はケンジか拓のところに行って戻って来ていないのかと・・・
何度も妻に電話しようと思いましたが、私から連絡しないと妻にも言ったから、そして自分でもしないと決めていたので、妻への電話はしませんでした。


妻はきっと二人の男に抱かれ・・・そして自分で家に帰ると言ったけれども帰ってこれない何かが妻の心の中に起こったのでしょう。

私自身、妻がケンジのもとから拓の所へ行けば必ず私のもとへ戻ってくると思っていました。
しかしケンジのところで拓の所にもいけない気持ちに妻はなったのだと思った私でした。


今までなら妻がこの間、ずっと他の男に抱かれていると思うだけで、いろんな妄想で興奮し、いてもたってもいられないほどでしたが、興奮はまったくありませんでした。
それどころか、妻が抱かれていないようにと願う気持ちさへありました。


もう妻は私のところには戻って来ない・・・



私は諦めて、家へと戻りました。

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[ 2016/11/29 20:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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