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オシャレから遠ざかっていた妻が、女へと戻ってしまって完

家へと近くなるにつれて、ひょっとして・・・
家の駐車場に車を止めて車から降りたとき、最後の私の望みである、ひょっとして妻が家に戻って来ているかと・・・
そんな気持ちで玄関のドアを空ける私がまだいました。

ドアを開けて玄関を見ると・・・・
そこには私が期待していたことは無く、妻の靴はありませんでした。

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それでもひょっとして家の中にと入っても・・・妻の姿はありませんでした・・・



終わった・・・そう思う私でした。




リビングに入り、妻のいないことがわかった私は落胆し、ソファーに腰掛け妻からの連絡の無い携帯を、ただ何もせずに見つめるだけでした。


本当に何も考えることすら出来ない私でした。


いつの間にか私はそのまま眠りに就き、朝を迎え娘達に気落ちしたことを悟られないようにするだけで精一杯でした。

娘二人が出かけてから、家にいるのが辛く私は一人車に乗り、あてもなく車を走らせました。
高速道路を飛ばし、気が付くと妻と知り合って始めて一緒に旅行に来た、とある場所へと来ていました。

海の見える高台に車を止めて、当時も同じように妻と二人、その場所から一面に広がる雄大な海を私一人で眺めて、当時にこの海を見ながら妻と話したことを思い出す私でした。



「まゆみ?結婚しようか?」突然の私のその言葉に妻はびっくりしたような表情で私を見て、しばらくしてからこう答えました。

「本当に私でいいのかな・・・良く考えてね」

妻から帰ってきた予想していた以外の妻の言葉に困惑した私でした。

「ええ?? どうしてそんなこと言うんだよ?普通さぁ~ありがとうか、いいよじゃないの?」

同様を隠せないまま、妻にそう言った私に、今私が見下ろす当時と同じような穏やかな海を見つめながら答えました。

「結婚って大変だって思うの・・・今の私達がずっと続くとは限らない・・・私はどんなことがあってもあなたを好きでいたいけど・・・あなたは本当に私でいいのかなって思うから」

妻のその言葉をこの場所に来るまで、思い出すことは結婚してからはありませんでした。


当時妻がそう言った言葉に対して私は妻にこう言いました。

「まゆみ以上に俺はまゆみのこと、ずっと好きでいれるよ。だから結婚しよう」
「ありがとう・・・」

海を見つめながら、ありがとうと眼を真っ赤にしならが微笑んだ妻の顔を思い出し、私は自分の携帯を手にしました。


妻の電話番号を出し、発信ボタンを押すと直ぐに「お客様のおかけになった・・・」
時間をおいて妻に何度も電話しましたが、私の携帯から聞こえてくるのは「電源が入っていないか・・・」のアナウンスでした。

我が家へ戻る途中の高速道路のサービスエリアに入って妻に電話をしても同じアナウンスが流れるだけでした。

私は妻が意図的に電源を切っているとは思えませんでした。

必ず連絡をすると言った妻が連絡して来なかったのは、妻に何かが起こったからじゃないのかと、そのとき始めて思いました。


妻を疑えば切りはありません。しかし、もしも何かの理由で妻が私に連絡できない状態にであれば・・・


どうして今までそう思わなかったのか・・・今までのモヤモヤした気持ちが一気に消え去りました。


妻をどう捜せば・・・警察に行けばいいのか・・・いろんなことが私の頭の中に駆け巡りました。


高速道路を降りて、我が家までもう少の所まで来たときに私の携帯が鳴りました。

携帯を見ると妻からでした。



私は慌てて車を止めて電話に出でました。




「もしもしまゆみ?」
「・・・・・・」
「おい!どうしたんだよ!何処にいるんだ!」


「・・・・・パパ・・・・」


パパと呼ぶ妻の声は泣きじゃくりながら、そしてなんとか必死に話そうとして出た言葉のようでした。


「・・・・パパ・・・・」
「どうしたんだよ?今何処にいるんだ」
「・・う・・・う・・・」

泣きながら言葉にならない妻でした。

「うっ・・・う・・・今ね・・・」
「あぁ、何処にいる?」
「○○駅・・・」
「○○駅?どうして?」
「ケンジと来たの・・・」
「今も一緒なのか?ケンジと」
「う・・・ううん・・・」
「わかった。今からだと3時間くらいかかるけど、そっちに行くから待ってられるか?」
「・・・・うん・・・・うぅ・・・・ごめんなさい」
「駅近くまで行けば連絡するからな」

私は妻にそう言って電話を切り、もう一度高速道路へと戻り、妻のいる○○駅まで車を飛ばしました。

妻はどうして今までケンジと一緒にいて、連絡もして来ないで、私から連絡があってから連絡をしてきたのか。
高速を走りながら、そのことだけを考えていました。

高速を降りて駅までの道を走る頃には、あたりも暗く成りはじめようやく妻の言った○○駅近くまで来ました。
妻と一度その街には行こうと話をしていましたが、妻とは一度も来た事のない街でした。

ただカーナビの案内通りに駅近くまで来て、妻に電話をかけました。

「もしもし・・・」
「駅近くまで来たよ。どこにいる?」
「駅のビルにある喫茶店にいる・・・駅前まで出ていく」
「わかった・・・駅前に△△ホテルがあるから、その前に車を止めているから」
「うん・・・わかった」

私は妻を待つ間に、上の娘に事情を話しここまで来ていることを伝えました。

横断歩道が青になり、沢山の人が一斉に横断歩道をわたる中に、ジーンズ姿の妻を見つけました。

妻はとぼとぼと歩きながら、横断歩道を渡りきったところで私の車を見つけこちらへと歩いてきました。

車の助手席側から私を覗き込む妻の顔は化粧は崩れ、スッピンに近い顔で、私が乗れと言うと車のドアを開けて助手席へと乗り込んで来ました。

「ごめんなさい・・・迷惑かけて・・・」
「それより何があったんだ?」

私はハザードランプを消して、車を走らせました。

「連絡できなくって・・・ごめん」
「とにかく、帰ろう」
「うん・・・」
「道中長いからゆっくり何があったか聞かせてくれ」

私は来た道をゆっくり車を走らせながら妻の話を聞きました。

「パパに連絡して。ケンジのところに行ったの・・」
「あぁ・・・」
「ケンジに全てを話したの・・・」
「・・・・・」
「ケンジ・・・凄く悲しんで・・・そして・・・拓さんのこと・・・聞きたくないって・・・」
「そっかぁ・・・」
「うん・・・けど・・・好きだって言ってくれた・・・」
「うん・・・・」
「でも・・・やり直そうと思ってるからって言ったの・・・」
「・・・・・」
「ケンジが・・・何度も考え直してって・・・」
「うん」
「でも・・・でもね・・・やり直したいって伝えた・・・」
「・・・・・」
「ケンジも納得してくれて・・・最後に一緒に○○に行って欲しいと言われたから・・・」
「○○はまゆみとケンジの思い出の場所なのか?」
「・・・うん・・・一度だけ二人で旅行に行ったところ・・・」
「そうだったんだ・・・じゃぁこの1週間ずっと今日まで○○に居たのか?」
「ううん・・・仕事休めないからって・・・昨日から来たの」
「じゃぁその間は?拓って奴のところに?」
「ううん・・・拓さんには断られた・・・」
「断られた?どうして?」
「ケンジのところから帰って、会いたいって連絡したの」
「うん」
「夜に拓さんのところに行ったの・・・」
「・・・・・」
「少し話をして・・・キスされて・・・」
「うん・・・」
「私がいつもと違うって・・・言われた」
「そうなんだ・・・」
「どうかしたの?って聞いてきたから・・・パパとの事を話をしたの」
「・・・・・」
「そしたら・・・それがいいよって言ってくれた」
「抱かなかったのか?拓って奴は?」
「うん・・・アパートに帰れって言われたよ・・・」
「・・・・・・」
「帰るとき頑張れって言ってくれた・・・」
「まゆみは抱かれたくなかったのか?」
「前までと違ってれ冷静だった・・・」

その頃には妻の表情もどこか落ち着いて時々笑顔も見せるほどになっていました。

「俺が想像していたような男でもなかったんだな、その拓って奴」
「バカな女だって言われた・・・」
「じゃぁそれからはアパートに?」
「うん・・・パパに連絡しようと思ったんだけどケンジと○○に行ってからにって・・・」
「そうだったんだ・・・」
「ごめんなさい・・・」
「それでケンジとは?」
「○○の色んなところ一緒に行ったの・・・昔を思い出すように・・・」
「・・・・・」
「昨日の夜・・・ホテルに泊まって・・・」
「うん・・・・」
「今晩だけ全て忘れて欲しいって言われて・・・ケンジには支えてもらったから・・・」
「それで?」
「・・・・・・・」
「抱かれたんだ?」
「・・・・うん」
「そっか・・・」
「うん・・・」


妻は何も話さなくなり、窓の外をしばらく見つめているだけでした。
私の方も妻に何も話しかけられずに、ただ車を走らせるだけで、精一杯で妻がケンジに抱かれたと聞いて、ある程度は覚悟はしていましたが妻の口からきかされるとショックでした。

当然のように同様を隠せない私に妻も気付いていたことでしょう。


丁度サービスエリアの標識が出ていたので、妻に「少し休憩してもいいかな?」と聞くと
「あ・・・ごめんなさい。ずっと運転だったね・・・運転変わるよ」と妻が言ってくれたので、サービスエリアに入り、飲み物を買い、トイレを済ませて妻と運転を代わりました。


サービスエリアから出て高速道路の本線に入ろうと加速をしだしたときに妻が話し始めました。


「ケンジね・・・パパを怨んでた・・・」
「・・・・・」
「今日ね・・・帰らないでずっと一緒に居て欲しいって言われた・・・もう1日だけでも一緒にいて欲しいって」
「・・・・・・」

妻は運転を交代してから何か吹っ切れたかのように一人話し続けました。

「○○へ来てからパパのこと非難ばかりしてた・・・自分とパパの違いをずっとしていて」
「・・・・」
「昨日・・・抱かれたときもずっとそうだった・・・」
「・・・・・・」


私は何も答えることもできないまま、妻の話を聞いていました。


「今日も・・・パパのところに戻っても何も良いことないよって・・・もう一泊しようって誘われた」
「・・・・うん」
「断ったの・・・・家に帰るって決めたからって・・・」
「そっか・・・」
「うん・・・でもね・・・悲しかった・・・」
「・・・・・・」
「ケンジは本当に良くしてくれたから・・・パパとギクシャクしてから・・・」
「・・・そっか・・・だからそれで電話くれたときに泣いていたんだ」
「うん・・・ごめん・・・でもどうしてもパパに伝えたかったから」
「そっか・・・けどどうして電話の電源を?」
「あぁ・・・ケンジが一緒に居る間はパパから電話があると嫌だからって・・・電源を切って欲しいって」
「そうだったんだ・・・」
「うん・・・あのね・・・パパと知り合う前はね・・・本当に好きだったんだ・・・ケンジのこと」
「・・・・・うん」
「ケンジと一緒に○○に来て、ケンジと前に来たこと思い出して懐かしかった」
「・・・・・」
「パパに出会うまで・・・本当に○○に来たことも・・・ケンジと過ごしたことも忘れること出来なかった」
「・・・・・」
「でもね・・・パパと知り合って、パパを好きになって・・・忘れてたよ・・・」
「・・・・・」
「結婚してケンジのことなんて全然忘れてた・・・」
「うん」
「それが良くわかったの・・・○○に来て・・・」
「・・・・・」

「だからね・・・だからぁ・・・パパが・・・許してくれるならぁ・・・」


その時、妻の横顔を見ると妻の頬から流れる涙が、対向車のヘッドライトに照らされて光っていました。


「もういいって俺が悪いんだから・・・まゆみがしたいようにすればいいさ」
「・・・・・・」

少し何も答えないでハンドルを握りながら時々鼻を押さえる妻が言葉を詰まらせながら言い出しました。


「パパはぁ・・・いつも・・・うっ・・・そう・・・じゃない」
「・・・・・・」
「私のぉ・・・したい・・ようにって・・・」
「・・・・・」
「どうしてそうなのよ・・・嫌なら嫌って言ってよ・・・パパはずるいよ・・・」
「・・・・・・・」
「私は家を出るときも・・・パパに言ったつもりだよ・・・」
「・・・・・・」
「家を出てから辛かった気持ちを支えてくれて楽しくさせてくれたのはケンジだった」
「・・・・・・・」
「パパはいつも・・・自分の気持ちを素直言ってくれないでしょ・・・」
「・・・・・・」
「私がしたければすればいいいし・・・とか・・・好きなら言って来いとか・・・」
「・・・・・・」
「だから・・・抱かれて帰って来たときに・・・パパに抱かれると嫉妬してくれて嬉しかった・・・なのに・・・パパは私を信用してくれなくなって」
「・・・・・・」

そう妻に言われると本当に何も答えることはできませんでした。
妻が言うように私はこの間、ずっと妻を信用していなかったと思います。


しばらくして妻が言葉を詰まらせることもなく私に問いかけてきました。


「パパは覚えてる?・・・結婚しようって言ってくれたときのこと」
「・・・・・・」
「パパが結婚しようって言ってくれたけど・・・私が良く考えてねって言ったこと」
「あぁ・・・覚えてるよ」
「私はね・・・ずっとそのときパパが言ってくれたこと・・・忘れたことなかったよ」
「・・・・・」
「けど・・・パパ・・・ギクシャクし始めてから私を信用してくれてなかったでしょ」
「・・・・・・」
「どうしてなの?って何度も何度もパパに訴えていたつもりだった」
「・・・・・」
「そのうち私もパパから逃げるようになっていた」
「そんなことないだろ・・・俺がまゆみを信用できなかったから」
「ううん・・・私もパパから逃げてばかりで悪かった・・・」
「・・・・・・」
「私は・・・あのときパパに言った言葉は嘘じゃないよ・・・」
「そんなこと・・・ないだろ・・・」
「やっぱりパパはそう思ってるんだね・・・」
「だって・・・」
「もういいよ・・・パパの気持ちわかったから・・・」
「何をだよ?」
「私がケンジと拓さんのところに行かせてって言ったこと・・・自分の気持ち抑ええて私の我がまま聞いてくれたよね」
「・・・・・」
「パパが行かせてくれるって言ってくれたときに、私は思ったんだ」
「思った?」
「うん。どんなことがあっても二人とお別れしなくっちゃって」
「・・・・・・」
「ケンジと○○で過ごしてよく解ったよ・・・ケンジはそんなこと出来ないよ」
「そうでもないんじゃないか?」
「ううん・・・昨日の夜もよくわかった・・・ケンジはパパとは違うって・・・」
「どうして?」
「どうしてもなの」
「なんだそれ・・・」
「きっとパパはまた、私のこれまでのことをきっと忘れさせてくれる・・・そう思うから」
「今は自信ないかも」
「パパがどう思っていても、私はもう逃げないから・・・パパから逃げないから」
「・・・・・」
「これからどんなことがあっても私はパパから逃げない」





「パパぁ~~~起きなさいよぉ~~起きないと遅刻するよ!!」




妻の元気のいい声で毎日眼が覚める私は、その声を聞くたびに当時のことを今でも思い出します。
すっかりあの頃の妻は何処かに行ってしまったようですが、お互い時々ギクシャクする時もあります。

けれど今、私達夫婦は長い年月をかけて積み上げて来たものを私と妻まゆみとで、あの時一瞬に崩してしまったモノを一つ一つ積み上げながら生活をしています。


そんな私も妻もあの頃の事を決して忘れた訳ではありません。
一度開いた二人の溝はそう簡単に埋まるものでもないのはわかっています。


妻の5人目の男・・・妻が我が家に戻ってきてから1年ほど経ったころのことでした。

そのことも、ここに書いてきたことも普通の夫ならば決して許せないことなんでしょうが、私のような夫は世の中の普通の人たちからすればおかしいのかもしれません。




けれど・・・

どんなことがあっても私は妻まゆみフェチなのですから・・・

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[ 2016/11/29 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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