NTR使える寝取られサイト

寝取られ体験談、人妻寝取り体験談など、寝取られに特化したサイト。寝取られ動画などの紹介もしています。

妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた4【ブロマガ】

前回の話

麻衣と悦治の2人だけでの撮影をさせた次の日、悦治と会社帰りに2人で話をした。結局、カマをかけるとあっさりと悦治は白状し、風呂の中で麻衣にフェラチオをしてもらったそうだ。でも、それだけだったそうだ。私は、最後までいかなかったことにホッとしながらも、少し拍子抜けしたような感じもあった。

ただ、悦治は申し訳なさそうにしていて、私はそれを利用するように、次の撮影会をセッティングした。もちろん、今回は彼の若すぎる彼女も同席させるという条件で……。

『なんか緊張しちゃうね。どんな子だろう?』
朝食を食べながら、嫁の麻衣が言う。緊張しちゃうと言いながらも、どこか楽しそうだ。今日は土曜日で仕事はお休みだ。お昼過ぎに悦治カップルが遊びに来る。遊びと言うよりも、撮影会と言う方がいいのかも知れない。

麻衣には、悦治の彼女が本当は16歳と言うことはまだ言っていないので、適当にきっと可愛いんじゃない? などと話してごまかした。そして、数時間後、昼食を食べた後、悦治カップルがやって来た。

「お邪魔します」
『初めまして、めぐみです』
そんな風に言いながら入ってきた二人。めぐみちゃんは、イメージとまったく違い地味な眼鏡女子だった。髪も真っ黒だし、顔もノーメイクに近いような薄いメイクだ。

眼鏡のせいかもしれないが、それほど可愛いという感じはしない。私も麻衣も挨拶をしながら二人を招き入れ、リビングでお茶を始めた。
『本当に若いんだね。肌の張りが違うわね』
麻衣が羨ましそうに言う。
『ありがとうございます。麻衣さん、本当に可愛いですね。写真と全然変わらないです』
めぐみちゃんも麻衣のことを褒める。
『そんなことないよ。悦ちゃんが上手に撮ってくれただけだよ』
麻衣がそんな風に言うと、
「でしょ〜。今日も上手に撮るからね」
と、ノリノリで悦治が言う。私は、変な気持ちになってしまった。悦治は、前回麻衣にフェラチオさせている。顔にぶっかけたりもしている。その事を、めぐみちゃんには言ってないんだと思う。あれは、浮気と言えば浮気だと思うが、悦治はどう思っているのだろう?

『じゃあ、麻衣さん、用意しましょ』
そう言って、麻衣を誘うめぐみちゃん。悦治の話だと、めぐみちゃんはメイクが得意だそうだ。二人きりになると、悦治が少し心配そうな顔で、
「この前のこと、めぐみには黙っててくれるかな?」
と言ってきた。私はもちろんそのつもりだったので、安心しろと言った。それと当時に、今日はとことん頑張ってくれとも言った。
「了解! めぐみもノリが良いし、凄いの撮れると思うぜ」
と、悦治は自信たっぷりだった。

なかなか戻ってこない麻衣とめぐみちゃん。私と悦治は、少しビールを飲んだりしてリラックスしていた。そして、しばらくして戻ってきた二人は、しっかりとコスプレしてメイクもバッチリしていた。

麻衣はピンク色のウィッグ、めぐみちゃんはブルーのウィッグ姿で、服装はアメスクというのだろうか? チェックのミニスカに、ワイシャツの裾を縛ったスタイルだった。ヘソが見えていて、大きく開いた胸元にはブラがえげつない谷間を作っているのが見える。めぐみちゃんは眼鏡も外していて、ブルーのカラコンもしていた。麻衣の変身も結構強烈に思えたが、よくよく見ると顔はそれほどメイクしているわけではない。いつもより、目の周りが派手かな? という程度だ。

それに引き換え、めぐみちゃんは別人かと思うくらいに変っている。さっきは眼鏡だったからかもしれないが、もっと目が小さかったと思うし、肌の色もこんなに真っ白ではなかった。

『お待たせ〜。どう? 結構変ったでしょ』
麻衣は少し照れたような顔で言う。少し前屈をしたらパンツが見えてしまいそうなミニスカートを、モジモジと下に引っ張っている仕草は本当に可愛らしいと思った。

『麻衣さん綺麗だから、ほとんどメイクしなくても良かったです』
めぐみちゃんはそんな事を言う。さっきのおとなしい真面目な感じは消えて、しゃべり方も仕草も少しギャルっぽい感じになっている。

「いいねぇ、じゃあ、さっそく始めよっか!」
すでにカメラを準備した悦治が言う。すると、めぐみちゃんは慣れた様子でポーズを取り始める。それを眺めているだけの麻衣だったけど、めぐみちゃんに指示をされて一緒にポーズを取ったりし始めた。

私は、撮影が始まった途端に積極的にポーズを取り始めためぐみちゃんを見て、2重人格かな? イタコ芸かな? と思いながら眺めていた。でも、コスチュームとメイクのせいもあるのだと思うけど、凄く可愛いと思った。それは麻衣も一緒で、普段見ないようなコスプレをしている麻衣は、新鮮でエロかった。

そして、徐々にめぐみちゃんと麻衣が絡むようなポーズに切り替わっていく。肩にアゴを乗せてみたり、見つめ合ったりする二人。照れ臭そうだった麻衣も、しっかりと表情を作るようになってきた。悦治は淡々と写真を撮り続ける。そして、指示を出してお互いにスカートをめくらせたりする。一気にセクシャルな雰囲気に変わり、私もひどく興奮してしまった。

二人のショーツは、ウィッグの色と同じもので、とても布の小さなものだった。麻衣に関してはヘアが少しはみ出てしまっている感じだ。でも、めぐみちゃんははみ出ていない。もしかしたら、剃毛しているのかな? という感じだ。
「いいねぇ、じゃあ、軽くキスしてみよっか」
悦治が指示をする。麻衣はエッ? という顔をしたが、めぐみちゃんがためらわずに麻衣にキスをした。唇を重ねるだけのソフトなキスだが、私はドキッとした。でも、寝取られているという感じではなく、ただ美しいなと思った。
キスをする二人を撮り続ける悦治。すでに股間がもっこりと盛り上がっている。やっぱり大きいなと思う。そして、こんな大きなペニスを麻衣がフェラチオしたということが、私には衝撃だった。

『柔らか〜い』
めぐみちゃんが、麻衣とキスをしてはしゃぐ。麻衣の唇が柔らかいと言っているようだ。
『めぐみちゃんだって、プルプルだよ』
麻衣も、そんな事を言う。麻衣は楽しそうだけど、声がうわずっているような感じがある。女の子とキスをして、興奮している……。そんな麻衣を見て、私は、ドキドキしっぱなしだ。

「じゃあ、もっと激しくキスしてみようか」
悦治が指示すると、めぐみちゃんは麻衣に腕を回して抱きつきながら、舌を使ったキスをする。麻衣もすぐに舌を絡めていき、めぐみちゃんのことを抱きしめるようにする。

めぐみちゃんはこういう行為にも慣れているのか、カメラを意識しながら舌を使う。唇が密着していると舌が見えないので、少し離して舌を見せつけるようにしながら絡めていく。

女性同士のキスは、イヤらしさと美しさが入り混じったような不思議な感覚だった。麻衣はどんどんキスにも熱が帯びていき、息遣いも荒くなっていく。すると、指示もしていないのにめぐみちゃんが麻衣の胸を揉み始める。

女の子のきゃしゃな手が、麻衣の大きな胸を揉み続ける。麻衣の息遣いはさらに荒くなっていき、表情も切なげなものになっていく。それを撮し続ける悦治。シャッターの音が、2人の気持ちを高ぶらせているようだ。

めぐみちゃんは、麻衣の胸を揉みながらブラを下にズラしていく。すると、麻衣の自慢の美巨乳があらわになる。麻衣は、恥ずかしがる様子もなく、めぐみちゃんの舌に舌を絡めている。女の子同士のキスに、すっかりとハマってしまったようだ。

めぐみちゃんは、麻衣の乳首を指でもてあそび始める。
『ンッ、フゥ、うぅあぁ』
切なげな声を漏らす麻衣。めぐみちゃんは、麻衣の胸を舐め始める。
『あっ、うぅ、ひぃぅ……』
麻衣はすぐに気持ちよさそうな声をあげ始めた。最初からこんな風になるかな? という期待はあったが、実際に始まるとドキドキもするし、悦治に見られてしまっているという危機感も感じる。

麻衣は、めぐみちゃんに胸を舐められながらあえぎ続ける。麻衣の方も手を伸ばしてめぐみちゃんの胸をまさぐり始める。そして、同じようにめぐみちゃんのブラを引き下ろした。

すると、麻衣のよりも少し小さいかな? という感じの胸があらわになる。でも、さすがに若さに溢れていて、肌がきめ細やかでキレイだと思った。それ以上に感じたのは、胸の感じが少女特有の固さと柔らかさが入り混じったような感じだなということだ。

麻衣はその未成熟な膨らみに舌を這わせる。
『あっ、気持ち良いっ、麻衣さんもっと舐めてぇ』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうな声をあげる。麻衣はさらにめぐみちゃんの乳首を重点的に舐める続ける。めぐみちゃんも麻衣の乳首を舐めようとする。そして、2人はお互いに乳首を舐め合うような体勢になっていった。

すると、
『あぁっ、ダメぇ、イッちゃうっ、めぐみイッちゃうぅっ!』
と、可愛い声をあげて果てためぐみちゃん。
『めぐみちゃんは敏感なんだね。悦ちゃん、良いの? イクとこ見られちゃったよ』
麻衣は、悦治に挑発的なことを言う。でも、悦治は股間をもっこりさせたまま写真を撮り続ける。

『悦治くん、窮屈そうだよ。出してあげるね』
めぐみちゃんはそう言って、悦治のズボンのファスナーをいじる。あっという間に剥き出しになった悦治のペニスは、すでにビンビンに勃起していた。それは、太くて長かった。比べると、悲しくなるほどサイズが違う……。

撮影を続けたまま、ペニス丸出しになっている悦治。パッと見、シュールな光景に見えてしまう。でも、麻衣の表情を見て、私は動揺してしまった。麻衣は、うっとりとしたような目で悦治のペニスを見ている。発情した牝のような表情で他の男のペニスを見つめる麻衣……。そんなものは、とてもじゃないが見たくない姿だったけど、実際にこうやって目にすると、嫉妬と興奮が大きくなっていく。

『いつもより大きくなってない?』
めぐみちゃんがそんな事を言いながら、悦治のペニスを握り始めた。そんな様子も、悦治は撮影を続けていく。悦治のペニスを握ってしごくめぐみちゃん。そして、麻衣はそんなめぐみちゃんの乳首を舐め続ける。私は、どこまで行ってしまうのだろう? という不安を感じながらも、まだ未成熟なめぐみちゃんの胸を見て興奮していた。別に、自分にロリコンの性癖はないと思う。でも、目は釘付けだし、興奮がどんどん大きくなっていくのも間違いない……。

『麻衣さんも、握ってみますか? 無駄に大きいですよ』
めぐみちゃんも、うわずった声で言う。すでに麻衣が握ったこともくわえたこともあるのは知らないようだ。

『いいの?』
麻衣は、遠慮がちに言う。
『どうぞ、減るものじゃないですから』
めぐみちゃんはそんな事を言って、麻衣に悦治のペニスを握らせていく。
『ホントだね。凄く大きい』
麻衣はビックリしたように言う。まるで、いま初めて握ったような口調だ。
『ふふ。でも、私には大きすぎて、すぐ痛くなっちゃうんです』
めぐみちゃんは、少し寂しそうに言う。
『そうなの? でも、きっとそのうち馴染むよ』
麻衣は、そんな風に励ます。不思議な光景だなと思った。

『悦治くん、お汁出てきてるよ。舐めてもいい?』
めぐみちゃんはそんな事を言う。悦治は、黙ってうなずいた。めぐみちゃんは、可愛らしい小さな舌で悦治のペニスをペロッと舐める。丁寧に竿の舌の方から舐め上げたり、カリ首をペロペロと舐めたりする。すると、麻衣も吸い寄せられるように悦治のペニスを舐めていく。

私は、麻衣の舌が悦治のペニスを舐めるのを見て、ドキッとした。まさかこんな展開になるなんて、撮影会を始めたときは夢にも思っていなかった。麻衣は夢中でペニスを舐め続ける。めぐみちゃんも負けずに舐め続ける。すると、ペニスを舐めながら2人の舌が絡み合い、キスになったりもする。凄くなまめかしい姿だ。2人の女性が奪いあうように1本のペニスを舌で舐め、時折キスまでする……。今まで見たことのない淫靡な光景だ。

すると、麻衣がめぐみちゃんのスカートの中に手を差し込み、アソコをまさぐる。気持ちよさそうな声をあげるめぐみちゃんは、すぐに麻衣のアソコにも手を突っ込む。

『んっ、ん〜っ』
とか、
『ひぃあぁ、気持ちいいぃっ』
と、可愛い声をあげるめぐみちゃん。すると、麻衣が悦治のペニスを口に含んだ。そして、頭を振るように動かし始め、フェラチオを開始する。私は、麻衣が他の男にフェラチオする姿を見て、嫉妬と焦燥感でいっぱいになってしまった。ビジュアル的に、太くて長いペニスをフェラチオする姿は、とてもイヤらしくてエロい感じがする。そして、それをしているのが自分の嫁だと思うと、奪われてしまわないかと不安で仕方ない気持になる。

『ホント、太い……。長すぎて、全部くわえられないよぉ』
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
おすすめサイト
ランキング