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妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた5【ブロマガ】

前回の話

悦治はめぐみちゃんの言葉の通り、すぐに服を脱ぎ始めた。あっという間に全裸になると、ピンク色のウィッグにザーメンがかかったままの麻衣ににじり寄っていく。勃起したペニスは天井を向いてそそり立っていて、本当に立派な大きさをしている。

麻衣は、アメスクのエロいコスプレ姿で悦治を見上げている。その顔は、いつも私に見せるようなほがらかなものではなく、媚びた牝のような表情だ。
悦治はすっと身体を低くすると、麻衣の顔に顔を近づける。そして、キスをしようとする。

『そんな事していいの? めぐみちゃん見てるよ』
麻衣は、うわずった声で言う。悦治は一瞬怯んだ顔になり、めぐみちゃんの方を見る。
『いいよ〜。私も後でパパさんといっぱいしちゃうから』
めぐみちゃんは、カメラを構えたままそんな事を言う。私は、あまりにもロリな彼女とのキスを想像して、禁断の扉を意識してしまった。私は、麻衣に何も不満はない。でも、青い果実を味わったことがない私が、めぐみちゃんとセックスをしてしまったらどうなるのだろう? ハマらない自信がなかった……。

悦治は、麻衣に向き直った。
『私、人妻だよ? しちゃうの?』
麻衣は口調とは裏腹に、誘うような言い方だ。私は、さっき麻衣がめぐみちゃんとキスするのを見た。でも、相手がまだ幼い女の子ということもあり、嫉妬はしなかった。逆に、もっと見たいと思ったくらいだ。でも、私以外の男性とキスをするのは、考えただけでも胸がザワザワしてしまう。

悦治はゴクッと生唾を飲み込み、麻衣に唇を重ねていった。唇が触れる瞬間、麻衣はスッとあごを上げて目を閉じた。自分の嫁が、他の男に対してキス待ちの顔をする……。私は、勃起しきったペニスがさらにビクンと脈打つのを感じていた。

目を閉じた麻衣に、悦治はキスをした。悦治はすぐに麻衣のことを抱きしめ、舌を使って濃厚なキスを始める。麻衣もナチュラルな動きで悦治に抱きつき、舌を絡めるようなキスをしている。

パッと見、ピンクのウィッグにアメスクのエロいコスプレをしているので、麻衣には見えない。でも、私の目の前で濃厚なキスをしているのは、間違いなく私の嫁だ。

めぐみちゃんは、そんな二人を撮し続ける。どんな気持ちなのだろう? 自分の恋人が目の前で他の女性とキスをしているなんて、普通は耐えられないはずだ。

長い時間、濃厚なキスが続く。時折、二人の舌がチラチラ見え隠れする。私は、勃起しすぎて破裂しそうだった。
すると、麻衣がキスをしたまま悦治のペニスに手を伸ばした。指を絡めるようにして悦治の太いペニスをまさぐる。思わずうめく悦治。すると、麻衣はそのまま悦治の乳首を舐め始めた。

私以外の男性の乳首を舐めながら、ペニスを手コキする麻衣……。エロいコスプレにピッタリの痴女っぷりだ。
『本当に太いね。指、ギリギリだよ』
麻衣はそんな事を言う。悦治のペニスは、麻衣の指がギリギリ回りきるかどうかという太さのようだ。私のペニスなんて、麻衣の指でもしっかりと回りきるし、親指と中指の第一関節同士が重なるくらいだ。

あんな太いモノを経験したら、私のものでは感じなくなるのではないか?

私は、急に怖くなってしまった。麻衣は私の心配をよそに、悦治をベッドに寝かせていく。そして、乳首をイヤらしく舐めながら、ペニスを手コキし続ける。溢れた我慢汁を亀頭に塗りつけ、拡げていくような動きをする麻衣。

「気持ち良いよ。麻衣ちゃん、上手だね」
悦治がそんな事を言うと、麻衣は照れ臭そうに笑う。でも、めぐみちゃんはすねたような顔になっていた。私は、可愛いなと思いながらも、だったら麻衣とセックスなんてさせなければいいのにと思う。


『舐めるね』
興奮した声で言うと、麻衣は悦治のペニスに顔を近づける。そして、舌を伸ばしてカリ首をペロッと舐めてしまった。私は、思わず目を閉じた。他の男のペニスを舐める姿なんて、見たくない……。そんな気持ちだった。でも、気持ちよさそうな悦治のうめき声を聞き、すぐに我慢出来ずに目を開けた。

麻衣は、太いペニスを丹念に舐めている。上気した顔で、夢中という感じだ。そして、舐めているとよくわかるが、悦治のペニスは小顔の麻衣の顔と同じくらいの長さに見えた。あれだけ大きいと、本当に誇らしいだろうなと思う。銘刀……と同じだろうなと思う。

「麻衣ちゃん、気持ち良いよ。舌、長いんだね」
悦治がそんな事を言う。言われて気が付いたが、麻衣は舌が長いかも知れない。キスで舌が絡みついてくるときも、結構喉の奥の方まで来る感じがある。
『なんか、大きすぎるから変な気持ちになっちゃうね』
「入れて欲しくなっちゃった?」
おどけたように言う悦治。
『バカ。痛かったら言ってね』
そう言って、口を目一杯開けて悦治のペニスをくわえ込む麻衣。 本当にギリギリな感じだ。痛いというのは、どうしても歯が当たってしまうという意味だろうなと思った。

麻衣は頭を振りながら、悦治のペニスを責め立てる。太すぎてやりづらそうに見えるが、器用にこなしている感じだ。
「気持ち良いよ。やっぱり上手だね」
悦治はそんな事を言う。一応、悦治のペニスをくわえるのは初めてという設定のはずなのに、ついそんな事を言ってしまう悦治。そそっかしい彼らしい。私は、大丈夫かな? と思いながらめぐみちゃんを見たが、矛盾には気がついていないようだった。

めぐみちゃんは、夢中で写真を撮り続ける。青いウィッグに、麻衣とおそろいのアメスクのコスチュームで、ウィッグにぶちまけられたザーメンもそのままだ。でも、悦治が麻衣を褒めるとやっぱり面白くないようで、顔にはっきりと出てしまっている。

「麻衣ちゃん、シックスナインしようよ」
悦治はそう言って、身体を動かして体勢を変えようとする。麻衣は、ビックリしたような目をしたが、それでも悦治のペニスをくわえたままだ。そのまま、なし崩し的にシックスナインの体勢になってしまった二人。

麻衣が悦治の顔にまたがるような格好になっている。悦治は、おもむろに麻衣のショーツを脱がせると、アソコを舐め始めた。麻衣は、ペニスをくわえたままビクッと身体を震わせる。私は、私とですらほとんどしないシックスナインをしている麻衣を見て、激しい嫉妬を感じてしまった。

麻衣は、甘いうめき声をあげながらフェラチオを続けていく。悦治は撮影されているのを意識してか、麻衣のアソコを拡げるようにしてクリトリスを舐め続ける。

そんな光景を撮影し続けるめぐみちゃんは、上気した顔でモジモジし始めている。強く内股にして、アソコを刺激するような格好のまま撮影を続けるめぐみちゃん。すると、少ししてから私の方にやって来た。
『触ってください』
めぐみちゃんは、撮影を続けながらも、私に切なげな声でおねだりをしてくる。私は、ドキッとしながらも迷ってしまった。彼女は、私が手を出していい年齢ではない。でも、私は理性が効かず、撮影を続けるめぐみちゃんの後ろから手を回し、ブラからこぼれている胸を揉み始めた。それは、想像していた通りの感触で、柔らかいけど芯が固いというような、この年齢の少女特有のモノだった。

私は、夢中で青い果実を揉み続けた。きっと、この先二度とないチャンス……そんなことを意識しながら、夢中で揉み続けた。
『ううっ、フゥ、うぅあぁ、気持ち良いぃ』
めぐみちゃんは、カメラを構えたまま気持ちよさそうな声をあげる。私は、凄く背徳的な事をしているような気持ちになっていた。一回り以上も年下のめぐみちゃん。まだ、高1くらいだろうか? 私は、欲情のままに胸をまさぐり、乳首にも指を伸ばしてみた。すでにカチカチになっている小さな乳首は、やっぱり独特の弾力があって若さを感じた。

目の前では、夢中でシックスナインを続ける2人がいる。私は、嫉妬を感じながら、それをぶつけるようにめぐみちゃんの乳首を責め続ける。
『ダメぇ、乳首気持ち良いっ! イッちゃう、悦治くん、めぐみイッちゃうっ』
めぐみちゃんは、敏感な身体を震わせながら悦治に声をかける。
「あぁ、そんな……」
悦治は、泣きそうな顔でこちらを見てうめくように言う。

『ダメぇ、止めちゃダメっ、もう少しなの、イキそうなの!』
麻衣が、切ない声で言う。悦治が舐めるのを止めたので、焦れているようだ。悦治は、慌てて麻衣のアソコを舐め始める。

『パパさん、おまんこも触ってください』
めぐみちゃんが、あどけない声で言う。私は、背徳感がピークだった。まったく無毛のアソコ。剃った痕すら見当たらない。まるで幼い子供のような秘部だ。でも、クリトリスのところだけぷっくりと膨らんでいるのがわかる。こんなにロリっぽい彼女なのに、クリトリスだけは大きい……。ギャップがたまらなく卑猥だなと思った。

私は、この期に及んでもまだ撮影を継続するめぐみちゃんのクリトリスに、指を這わした。すでに皮からはみ出ているクリトリスは、触るとすでに固くなっているのがわかる。私は、痛くないように気をつけながらこすり始めた。
『あっ、あっ、ンッあっ、気持ち良いっ! クリトリス気持ち良いっ!』
めぐみちゃんは大げさにも思えるような声であえぎ始める。私は、めぐみちゃんの反応の良さに有頂天になってさらにまさぐり続ける。濡れてグチャグチャになっているめぐみちゃんのアソコ……。まだ幼い秘穴は、すっかりと雄を受け入れる準備が出来ている感じだ。

『イクッ! パパ、イッちゃうっ! ごめんねっ、イクッ!!』
麻衣がそんな事を言いながら身体を震わせた。チラッと見えた麻衣のアソコは、めぐみちゃんのアソコと同じくらい濡れていた。麻衣はベッドに横たわり、幸せそうな顔でグッタリしている。ウィッグとメイクだけで、まるで別人だ。すると、悦治がめぐみちゃんからカメラを受け取り、
「交代するよ」
と言った。めぐみちゃんは、すぐに私に抱きついてキスをしてきた。まだ幼さの残る舌を差し込んでかき混ぜてくるめぐみちゃん。私は、とっさに舌を絡めてかき混ぜてみた。

「あぁ、めぐみ……」
悦治はうめくようにめぐみちゃんの名前を呼びながら、シャッターを切り続ける。私は、麻衣が見ている前で他の女の子とキスしている事に、罪悪感を感じていた。でも、今さらお互い様だという気持ちで、夢中でめぐちゃんの舌を吸い続けた。

めぐちゃんは私とキスをしながら、器用に私の服を脱がせていく。あっという間に全裸に剥かれた私。勃起したペニスがそそり立っているが、悦治と比べるとあまりにも貧相だ。

『私にピッタリサイズだね』
めぐみちゃんはそんな事を言って、いきなり私にまたがって入れてしまった。熱くてキツキツの膣肉をかき分け、私のペニスは根元まで入ってしまった。それは、未経験の感触だった。キツくてやたらと熱い……そんな感じだ。まだヒダがうねる感じもなく、のっぺりとした印象がある。でも、締めつけが強烈だった。
なによりも、16の女の子に入れてしまっているという背徳感が、快感を強烈なものにしているようだ。
『うぅっ、気持ち良いっ、すごく固い』
めぐみちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。本当に気持ち良いみたいだ。私は、嬉しくなってしまった。でも、慌てて、
「ダメだって、コンドームしないと!」
と言った。この胸の大きさで、初潮が来ていないということはないだろうなと思ったからだ。

『大丈夫だから、動いてください』
めぐみちゃんはうわずった声で言う。私は、思わず悦治の方を見てしまった。でも、悦治は私が見ていることなど気がついてもいないように写真を撮り続けている。結合部のアップや、めぐみちゃんの顔のアップを撮り続ける悦治。彼の股間は激しく勃起している。すると、麻衣が悦治のペニスをフェラチオし始めた。撮影する悦治のペニスをくわえる麻衣……。それだけでも衝撃的な姿だが、麻衣は自分のアソコまでまさぐっている。フェラチオしながらオナニーをする麻衣……。とても、いつもの清楚な麻衣とは思えないような卑猥な行動だ。

私は、夢中で腰を突き上げた。すると、めぐみちゃんはあどけない顔を快感に歪めて、
『あっ、あっ、気持ち良いっ! パパさんのこすれて気持ち良いっ!』
と、あえぎ続ける。こんな年齢でも、すっかりとセックスの快感を知っているめぐみちゃん。悦治は、どれだけめぐみちゃんを仕込んだのだろう? ひどい大人だと思う。

私は、夢中で腰を突き上げ続ける。本当に、いままで経験してきたどの膣よりも気持ち良い気がしてしまう。私は、吸い寄せられるようにめぐみちゃんにキスをした。麻衣の目の前で、悦治の彼女と対面座位で繋がり、キスをしながら腰をふる……。イケないことだなと思いながらも、麻衣が悦治のペニスをくわえている姿を見て、そんな気持ちも吹き飛んでいく。

『イッちゃうっ! パパさんのおチンポ気持ち良いっ! 悦治くん、イッちゃうっ! パパさんのおチンポでイッちゃうっ!』
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