リストラ男と42歳のエロい人妻主任のお話

一流大学を卒業後に一流商社に入社して営業マンとして活躍していたつもりだったが、上司の評価が低くリストラの対象者となり、本年3月末日に依願退職の形を取りながらも再就職準備金を一時金として頂いて、再就職先を探していたのですが、一流企業への正規雇用での就職は難しく、中小企業では給与が見合わなく苦労していましたが、リストラ前に取引が有った企業の社長から遊んでいるなら手伝って欲しいと言われ、行けば日当1万円もらえるのでアルバイトをさせてもらう事にしました。

9月末までは雇用保険もらっていました。
10月3日から都内下町にあります某社の海外輸入商品事業部倉庫でアルバイトさせてもらっています。輸入品なので開梱して中身のチェックと破損チェックが主であとは数量の確定なのです。

そこで働いている方の多くは20代後半から50代後半の女性で40名位で構成され、42才のスリムできれいな女性がリーダー格の主任をされていました。

私はその中でフォークリフトの操縦が出来たので荷物の積み下ろしや、倉庫内のパレットを移動しての荷物の置き場作りと整理整頓をやらされていました。

10月14日の金曜日の事です。多くのパートさんは17時に終了して帰ります。その時にどうしても納品しなければならない商品があり、主任さんと私と事務所のスタッフ数人で梱包作業を20時頃まで掛かって終わらせました。

帰る時に最寄りの駅まで主任さんと歩いて帰る途中に色々な話をしました。所長から私が元取引先社員で社長の知り合いだからと聞かされていたみたいで、偉そうにする人が来るのかと思ったら、意外にイケメンの優しい男だったので、パートさん達からは好評だというのです。

気分良くした私は主任さんに「宜しければ、ちょっと飲んで行きませんか?」と言うと、「いいね」と言うので居酒屋さんの暖簾をくぐるのでした。

酔うと主任さんはプライベートな話をしだして、旦那は単身赴任で息子さんは地方の国立大学に通っていて、通常は1人で寂しくしているというのです。

私が旦那との関係は大丈夫と聞くと、何を勘違いしたのか「最近はご無沙汰なのよ!」と言うので、聞き逃さずに「それは寂しいですね!私で良ければお付き合いしますよ」と言い、主任さんの手を握りました。

すると主任さんは手を握り返して来て目を見て来るので「静かな場所に行こうか?」と言うと「うん」と言うのでお会計して駅近くのホテルにチェックインしました。

仕事の帰りなので、お互いに汗を流したい気持ちなので一緒に入浴して、42才のきれいなスリムボディに魅了されました。

私は主任さんに体を洗ってもらうと、すでにペニスは勃起していたので、主任さんにペニスも仮性包茎の皮を剥いてもらい丁寧に洗ってもらうと、湯で泡を流すと主任さんが咥えて来て「こんなチンチン初めてかも?」と言い、一生懸命しゃぶってくれました。射精しそうになりましたがアナルに力を入れて我慢しました。

今度は私の番で主任さんの体を丁寧に洗い、オマンコも膣の指を挿れて洗ってあげてから、バスタブに腰掛けさせてM字開脚にさせて、オマンコのワレメを舐めて挙げてからクリトリスをに吸い付くと主任さんは「オマンコ気持ちいい」を連発して逝くのでした。

その後は指で膣内に刺激を与えると「挿れて」と言うので、バスタブに手をつかせバックで挿入して腰を抑えて突き上げると主任さんは「逝く!逝く!」と言うので、私は主任さんの膣の中に大量の精液を吐き出したのでした。

その後はベットに行き、来る途中で購入した缶ビールを飲みながら、仕事の話やプライベートな事を話しました。お互いに疲れていたので翌日は休みだった事もあり、そのまま泊まることしてその夜はキスして寝るのでした。


翌朝はペニスがモーニングエレクトしていて、主任さんが目を覚まして覗き込んでいました。

私は主任さんにフェラをして欲しいとお願いすると、主任さんは私のもお願いと言ってノーパンのオマンコを私の顔の上に跨いで来たのです。

愛撫を与えて潤んだ事を確認すると体位を正常位に変えて挿入すると主任さんは、「ねえ、あなたのチンチン、昨日より大きいよ!」と言い、私のペニスが主任さんの膣を拡げて行く事を実感しました。

亀頭が主任さんの子宮口を突っつくと主任さんは「逝く!」と言い、何度も逝き、最後には仰け反って逝ってしまい、その時に尿道から聖水を噴いたのでした。ベッドを汚さないようにバスタオルをあてて事なきを得ました。

主任さんが目覚めてからは何度も逝かせてから騎乗位態勢になり、主任さんの膣の中にまたもや大量の精液を吐き出したのです。

主任さんは「大丈夫だから心配しないで」と言いますが、次に生理が来るまで心配になりました。それからもう一度一緒に入浴してから10時にホテルを出たのでした。

一旦帰宅して、主任さんは家事を済ませてから、夜私のマンションに遊びに来ました。15日土曜日夜から16日日曜日の朝まで主任さんを何度も逝かせ、私は4回射精しました。

主任さんは自分で言うのは恐縮しますが、一応イケメンでそこそこ教養もあるこれまでに遭遇した事がないチンチンの持ち主の私にぞっこんになっていて夢中なのでした。朝方寝て昼過ぎに起きてまたセックスするのでした。

これは秘密の関係ですので内緒にする事と、会社内では親しそうに話をしない事などを約束して秘密の関係を続ける事にしました。当然ながらLINEの交換もしてやり取りはLINEでする事にしました。


昨日・今日と主任さんからお誘いを受けていますが、週末まで我慢する様にお願いしました。当面、この42才人妻のオマンコを愉しませてもらおうと思います

しかし、女は魔物ですね!月曜日の朝、主任さんの顔を見ると化粧も明るく少し派手目になり、肌ツヤが良くなっていて同僚のパートさん達から「週末ご主人帰って来たの?」と、セックスしたのかとカマをかけられていました。

パートのおばさん達もその辺は敏感に分かるんだと感心しました。私から見ても主任さんはきれいになっていました。週末の金曜の夜が待ち遠しいです!



21日金曜日の仕事終了後は主任さんからの指示で、最寄駅で買い物をして自宅に帰りました。それから30分後に主任さんがお泊まりセット持参で我が家へ来ました。

玄関で抱きついて来て、いきなりのキスです。主任さんはLineで何度も抱いて欲しいと言っていたので、我慢しきれなかったのでしょう。

部屋に入ると主任さんの手は私の股間にありました。自分は自宅でシャワーを浴びて来ていました。

スエットのズボンを下ろすとペニスを咥えて大きくしてから、自分もスカートをたくし上げパンティーを脱ぐと「濡れているの」と言い、私の手をオマンコに導くのでした。

もう、ワレメから蜜が溢れ出ていて前戯の必要もなく、テーブルに手をつかせて、バックで挿入してあげると「これが欲しかったのよ! お願い突いて」と言うので、溜まっていた私も主任の膣を押し拡げて、ちょっと自慢の極太ペニスを出し入れすると気持ち良くなり、出そうになったので「出る」と言うと、主任さんも「私も逝くから、中に出して」と言うので、思いっきり膣内へ大量の精液を吐き出しました。

ペニスを膣から引き抜くと、オマンコからザーメンが流れ出て来て床に垂れました。私はテイッシュペーパーでオマンコをきれいにしてあげて、床に落ちたブルーのパンティを穿かせてあげたのです。その後は床に落ちた精液をきれいに清掃して、夕食の準備にかかりました。


寄せ鍋を食べながらビールを飲み、終盤は焼酎に代えて私はウーロンハイで主任さんはレモンハイにして、色々な話をしてからシャワーを浴びてから寝ることになりました。

ベッドはセミダブルなので十分に対応可能です。シャワー浴びた後はバスタオルのみで全裸状態でしたので、そのまま69へ移行し、互いが受け入れ体勢が整うと合体です。

私は自分が知る体位をすべて試し主任さんを何度も逝かせて、主任さんが「もう許して」と言うまで攻めまくりました。お互いに頑張り満足して眠りにつくと、翌日の主任さんのスマホが鳴るまで目が覚めませんでした。

スマホの相手はご主人でした。ーまた次回に書かせて頂きますー



先回の続きです。ご主人からの電話の内容ですが、来週帰るという連絡でした。主任さんは右手でスマホを持ち、左手で私のペニスを握って大きくしようとしていました。

そのままフェラに移行して、大きくしたペニスに主任さんは跨り腰を下ろすと自分で腰を使い気持ち良くなると私に下から突いて欲しいとお願いするので、突いてあげると子宮口に当たったらしく一発で逝ってしまい前に倒れて来ました。

その瞬間少しお漏らししたみたいで私の下半身が温かくなるのを感じましたシーツの下にブルーシートを敷いていて正解でした。

10月28日の夜にご主人が帰宅し、入浴して夕食を摂りながらお酒を飲んいると、ご主人が迫って来たらしく手で股間を触ると大きくなっていたので、手でしごいてあげると直ぐに発射したそうです。そして寝室に移り再度挑んで来るかなと思ったら、鼾をかいて寝てしまったそうです。

29日の土曜日は一度だけオマンコを貸してあげたそうで、ろくな前戯も無く挿入するとあっという間に射精し、主任さんを満足させる事なく寝たそうです。

30日の日曜日は朝から慌ただしく帰る準備をして午前中に赴任先へ帰って行ったそうです。主任さんは家の片付けを済ませると私に連絡して来て「これから行っていい?抱いて欲しいの」というのです。

私は31日の棚卸作業の帰りに寄るように説得し、主任さんを我慢させました。

31日は15時迄通常の作業で一旦休憩をしてから、、棚卸作業に取り掛かりました。2人1組で作業を行うのですが私は主任さんと一番奥のスペースからスタートしました。

主任さんは体を寄せて来て耳元で「抱いて」と言うのです。もう、オマンコが濡れ濡れで直ぐにでも挿れて欲しいと言うので、作業用ズボンとパンティーを下ろし、整理棚に手をつかせバックから挿れてあげると主任さんは「これが欲しかったの!」と言い、私の射精を待つ事なく逝ってしまいました。

時間は掛けられませんので、ポケットティッシュでオマンコをきれいにしてパンティーを上げてズボンも上げ、私も一緒に身仕度を整えてから作業を再開しました。

棚卸はパートさん達を20時で帰してから、主任さんと私と社員さん6名で頑張り23時時に何とか終了しました。

パソコンへの入力作業は社員さんに任せて私と主任さんは私の部屋に帰りました。棚卸で汚れた全身をきれいに洗い、冷蔵庫に買い置きしていたもので主任さんに料理を作ってもらい発泡酒で乾杯し2人で慰労会しました。

それからは主任さんがおねだりして来たので、極太ペニスを蜜が溢れるオマンコに挿れようとしたら主任さんが「クリトリスを舐めて」と言うので、舌でクリトリスを転がしてあげると何度も逝って、「挿れて」と言うので挿入しピストン運動を繰り返し主任さんを失神させてから膣内に射精しました。

ペニスを抜くと主任さんのオマンコからは精液が流れ出て来たのを、あまりにも嫌らしく感じたので写メに収めました。その後は主任さんのオマンコにティッシュを挟んであげてそのまま就寝しました。

1日の朝は通常業務ですので、目が覚めたら主任さんが朝食の用意をしてくれていてシャワーを浴びる様に言われてバスルームから出るとフェラしてもらい亀頭にキスして、「これは私のものよ!浮気しないでね!」と言うのです。

私は「そんな時間がありますか?」聞くと、主任さんは「そうだよね!時間ないよね」と言いニッコリして笑うのです。

朝食を摂り、私のところに置いてある洋服に着替えて主任さんを先に行かせ、5分後に自宅を出ました。

27才リストラ男は42才のスリムなナイスボディの持ち主の人妻オマンコから逃げられなくなってしまいそうです。

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[ 2017/03/20 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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