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嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

「心美ちゃん、ありがとね。またよろしくね〜」
達也は軽いノリで挨拶をすると、さっさと家を出ていった。射精すれば、もう用はないという感じだ。
『もう、こんなにドロドロにして』
心美はそんな事を言いながら、床に飛び散った達也のザーメンをティッシュで拭き始めた。
「ねぇ、さっきイッたの? 乳首だけでイカされちゃったの?」
私は、疑問をぶつけた。

『え? バレちゃった? パパ、ごめんね』
心美は、少しだけ申し訳なさそうだ。
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん。だって、パパが見てるし、パパも興奮してるから……。それに、パパもイッちゃったんでしょ?』
心美は、イタズラっぽい笑みを浮かべて言う。私は、必死で声を抑えてバレないようにしたつもりだったので、そんな事を言われて動揺してしまった。

すると、心美が私に抱きついてきた。それだけではなく、私のズボンの上から股間を握ってくる。
『すごいね! イッたのにまだ固いままなんだね。まだ興奮してるの?』
楽しそうに言いながら、心美は私のズボンを脱がせてくる。
『パンツ、ドロドロになってるね』
そう言って、私が手も触れずに射精してしまってドロドロになったパンツを指でつつく。私は、なぜかとっさに謝ってしまった。
『ふふ。いいよ。綺麗にしてあげるね』
そう言って、私のパンツも脱がし、ドロドロになっているペニスをくわえてくれた心美。今日の心美は、いつもの良き母親、貞淑な妻……ではない。まるで、淫乱な痴女のように私を責めてくる。さっきのことで、何かが変ってしまったのかな? と、不安になってしまう。

心美の舌が私のペニスを這い回り、バキュームっぽいことまでしてくれる。それは、綺麗にするというよりは、さらに勃起させようとしているような、前戯としてのフェラチオのようだった。

でも、私はこんなことをされながらも、強い劣等感を感じていた。考えすぎかも知れないが、心美は、ついさっきまで握っていた達也のペニスと比べているのではないか? そして、小っちゃいなと思っているのではないか? そんな風に思ってしまう。

『パパ、もう入れて欲しい……。入れてもいい? 入れちゃうね』
心美は、興奮しきった声で言う。そして、そのまま私にまたがり、騎乗位で入れてしまった。今のところ二人目を作る予定がない私達は、最近はしっかりと避妊はしている。それなのに、今はそのまま入れてしまっている。
平気かな? と思いながらも、やっぱり生で触れ合う感触は、すごく気持ち良いし全然違うなと感じていた。

『パパ、ダメぇ、イッちゃうっ、うぅあっ!!』
心美は、入れただけでガクガクッと腰周りを震わせて果ててしまった。敏感な心美だけど、こんなことは初めてだ。私は、達也とのことでそんなにも興奮してしまったんだなと感じ、さらに危機感を強くした。

「どうしたの? 達也の握って、そんなに興奮したの?」
『う、うん。ごめんね。だって、あんなの初めてだもん……』
荒い息遣いのまま心美が言う。
「あんなのって?」
私は、何の事かわかっていながらも聞いてしまった。
『そ、その……。大きいから……』
心美は、とても言いづらそうだ。
「……入れてみたいって思ったでしょ」
『うん。すごく欲しいって思った。パパ、ごめんなさい』
心美は、うわずった声で正直に言う。私は嫉妬が渦を巻き、心美を組み伏せるようにして正常位になると、激しく腰を振った。それは、今までしたことがないような激しい動きだったと思う。まるで心美のことを犯しているような感覚のまま、私は夢中で腰を振り続けた。

『あっ、あっ、パパ凄いっ! 激しいよぉ、うぁうっ! 気持ち良いっ! パパ、イッちゃう! 心美またイッちゃうっ!』
こんなに激しく乱れる心美は初めてだ。そして、こんなに乱れてしまうほど、達也のペニスが心美に火をつけてしまったんだなと思った。


その後、私は二回も心美の中に注ぎ込んだ。
『パパ、3回も出せるんだね。なんか、今日のパパは雄って感じがする』
心美は、うっとりした顔で言う。私は、悪い気はしないなと思いながらも、達也の力を借りているようで複雑な気持ちだった。

そして、次の機会はすぐに来た。たった3日後に、達也からまた遊びに来るという電話があった。
「この前、平気だった? 心美ちゃんと喧嘩してない?」
達也は、少し心配そうに聞いてきた。まぁ、無理もないと思う。私は、平気だったことを告げ、
「今度は最後までするんだろ?」
と、達也に言ってみた。でも、私は言いながらも足が震えてしまった。

「良いのか? お前が良いって言うなら、俺はそうしたいけど」
達也は、少し声が小さくなっている。さすがに、戸惑いのようなものがあるみたいだ。
「心美も欲しがってたし、好きにしなよ」
私が強がってそう言うと、達也は嬉しそうに、
「じゃあ、たっぷり溜めとかないとな」
と、言った。私は、達也のその言葉を聞き、不思議なほど興奮して痛いくらいに勃起してしまった。

家に帰って、心美に達也が遊びに来ることを言うと、
『もう来るの? ねぇ、パパはどうして欲しい?』
と、少し戸惑ったような顔で聞いてきた。
「心美はどうしたいの?」
私が質問返しすると、
『……したい……。パパの前で、いっぱい気持ち良くしてもらいたい……』
と、発情でもしてしまったのか? と思うような表情で言った。私は、その表情を見て我慢しきれず、心美に抱きつこうとしたがスルリとかわされてしまった。
『ダメぇ〜。パパも溜めとかないとダメだよ。達也さんとした後、パパにいっぱいしてもらうんだから!』
可愛らしく言う心美。でも、言っていることはかなりひどいと思う。

そして、3日後に達也が遊びに来た。この日は早めに子供を寝かせて、心美には新しく買ったミニスカートと薄いニットを着せた。もちろん、ノーブラで……。

「おっ、短いの穿いてるね! 誘惑しすぎじゃない?」
達也は心美の姿を見ると、嬉しそうに笑いながら言う。私は、心美のニットにクッキリと乳首の形が浮き出ているのを見て、心美が興奮しているのを感じていた。

そして、いつも通りに3人で飲み始めた。でも、達也も心美も開き直ったように、最初から下ネタばかりだった。
『いつもあんなに沢山出すの?』
心美が、少し恥ずかしそうに聞く。
「いや、この前は特別だって。心美ちゃんにあんな事してもらえたら、そりゃ大量に出ちゃうよ」
達也はエロい笑顔で言う。
「そんなに心美のこと気に入ってるんだっけ?」
私が言うと、達也は、
「当たり前じゃん。お前と代われるなら代わりたいよ」
と、意外なほど真面目な顔で言う。

『私を巡って争わないで。美しさは罪なのかしら?』
と、心美が楽しそうに冗談を言った。結婚して子育てをしていると、なかなか女性として扱われる機会がないのだと思う。こんな風に達也が褒めてくれるのは、本当に嬉しいのだと思う。

『ねぇ、あんなに大きいと、痛いって言う子もいるでしょ? ていうか、ほとんどそうじゃないの?』
心美は、割と真剣な顔で聞く。
「まぁ、たまにね。でも、ちゃんとほぐせばほとんど平気だよ」
達也はそんな風に答える。
『へぇ。絶対に痛いと思うけどなぁ』
心美は納得していない感じだ。
「そんな事ないって。けっこう評判いいんだよ。俺のことは好きじゃなくても、チンポは大好きっていう子もいるんだよ」
達也は身もふたもないことを言う。その言い方に、心美も吹き出すようにして笑った。

『ねぇ、また見せてよ。今日は、測ってみたい!』
そう言って、ビニールで出来た小さなメジャーを取り出す心美。
「マジか。測るとか、初めて言われたよ」
達也はそう言いながらも、躊躇なくサッとズボンとパンツを脱いでいく。局部をさらけ出すことに、全く抵抗は感じていないようだ。

『なにそれ。もう、完全体じゃん』
あきれたように言う心美。
「そりゃ、心美ちゃんがそんなエッチな格好してるから、ギンギンになるって」
達也は当たり前のような感じで言う。確かに、大きな胸がノーブラでニットを着るのは、かなりの破壊力がある。乳首も完全に浮いてしまっているし、少し身体を動かすだけで、ユサユサとなまめかしく動いている。
『こんなに興奮してくれると、やっぱり嬉しいね』
心美は嬉しそうに言う。そして、メジャーで達也のペニスを計測し始めた。
『えっと、長さは……19……20cm? こんなに長いの!?』
驚く心美。私も驚いていた。何かで、日本人の平均は12〜13cmだと聞いた。隣国では、9cm位だとも聞いている。20cmなんて、明らかに日本人離れしていると思う。

「もっとあるでしょ! ほら、根元の所もっと押してみて」
達也は充分な長さがあるクセに、まだ納得していないようだ。
『押すの? 痛くない? えっと、20.5……21cmはないかな?』
心美は測定結果を告げた。達也は、満足そうな顔でそれを聞いている。次は、メジャーを達也のペニスに巻付ける心美。

『15……15.5cmかな? 直径だと……』
暗算しようとする心美。私は、4.9cmだよと伝えた。
『スゴいじゃん! これって、缶コーヒーとどっちが大きいかな?』
心美はそんな事を言い出す。確かに、缶コーヒーのロング缶と比べても遜色ないサイズに見える。

「さすがに缶コーヒーよりは細いって。だって、缶コーヒーの缶なんて、くわえられないでしょ?」
『そっか。そうだよね。でも、これもくわえるの大変そうだね』
そう言って、心美はナチュラルに達也のペニスを握ってしまった。指と指が届かないくらいの太さがあることが、あらためてわかる。

「心美ちゃんのお口は小さいもんね。心美ちゃんには、ちょっと無理かなぁ」
達也がそんな事を言う。なんとなく、挑発するような言い方だ。そんな事を言われた心美は、負けず嫌いな性格が出てしまったのか、
『無理じゃないもん。パパ、試してみてもいい? いいよね』
と、私の意見を求めると言うよりは、通告をしてきた。私は、ほとんどノータイムでうなずきながら、自分のペニスが脈打つように激しくいきり立つのを感じていた。

『じゃあ、やってみるね。痛かったら言ってね』
そう言って、心美は顔を達也のペニスに近づけていく。もう、唇に達也のペニスが触れる寸前だ。
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