嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました3【ブロマガ転載禁止】

前回の話

俺は、もしかしたらアスペルガーとか発達障害とか言われるタイプの人間なのかも知れない。嫁がデートに出かけ一人きりになると、そんな疑問がわいてきた。どうしてさっき、避妊は忘れるなよ〜、なんて言ってしまったのだろう? いつも俺はそうだ。思ってもいないことを言ってしまう。本当は、他の男とデートなんかするなと思っているのに、どうしても逆の事ばかり言ってしまう。

そして、嫁は本当にコンドームを持って出かけていった。俺を挑発するためだとは思うが、本当にそうなのだろうか? 俺は、いても立ってもいられない気持ちになりながらも、なぜか勃起だけは収まらなかった……。

しばらくすると、嫁からのメッセージが届いた。慌ててスマホを確認すると、画像が送られてきていた。それは、プリクラかなんかで撮った写真だった。
嫁の右頬に、イケメンがキスをしているヤツだった。ハートやキラキラしたデコで盛られた写真は、不自然に目が大きくなっていて少し違和感があったが、嫁が頬にキスされているのが衝撃だった。

文字のデコは、ラブラブとか、デート中とか、そんなワードが並んでいた。こんなことをしたら、そのイケメン社員は本気になってしまうのではないか? そんな心配で吐きそうになる。

すると、もう一つ画像が送られてきた。今度は、嫁がイケメンの頬にキスをしていた。大げさに口をすぼめて、分かり易いキスの口にしながら、イケメンの頬にブチューっという感じで唇を押しつけている。

俺は、思わずスマホを床に叩きつけそうになった。でも、大きく深呼吸をしてなんとか思いとどまった。俺がけしかけておいて、怒るのは違うと思ったからだ。でも、間違いなく怒りはわいている。そして、焦りも……。

俺は、もう戻ってこいとメッセージしようとした。でも、俺のペニスは今までの人生で一番と言ってもいいくらいに固くいきり立っている。いっそ、オナニーでもしてしまおうかと思うほどだ。

そして、そのまま時間ばかりが過ぎていった。すると、いきなり嫁から電話が来た。ビックリしながら電話に出ると、
『見た? 写真どうだった?』
と、嫁の声がする。
「え? 写真? あぁ、あれか。見たよ」
俺は、またそんな態度を取ってしまった。
『もう! 嫉妬した?』
少しすねたような口調で言う嫁。俺は、それには答えずに、
「あれ? 彼は?」
と、聞いてみた。まだ4時くらいだ。デート終了には中途半端な時間に感じる。

『え? うん。今シャワー浴びてる』
少し言いづらそうな嫁。俺は、心臓が喉から飛び出てしまいそうな程驚いた。
「な、なんで? どこで? どういうこと!?」
一気に言う俺。
『えっとね、彼の家だよ』
「はぁっ!? なんで? なにやってんの!?」
俺は、ほとんど怒鳴るような声だった。
『うん。店員さんにコーヒーかけられちゃって、着替えに寄ったんだ』
「そ、そうなんだ……でも、自宅って……」
俺は、怒りが宙ぶらりんになってしまう。
『心配してくれてるの? 嬉しいな。私は、外で待ってるんだよ。拓也が1人で部屋でシャワー浴びて着替えてくるって事だよ』
嫁は、楽しそうにそんなことを言う。たぶん、わざと誤解させるような言い方をしたのだと思う。俺は、ホッとしながらも、また悪いクセが出てしまい、
「部屋で待ってればいいのに。別に心配なんてしてないし。今、映画見てるから切るね」
と言って、電話を切ってしまった……。我ながら、救いようがないなと思う……。

すると、すぐにメッセージが来た。
”知らないからね!!!!!!”
俺は、激しい後悔に落ち込んでしまった。

それから、本当に地獄のような時間だった。拓也の部屋で何かするのではないか? そんな心配で、いても立ってもいられない。吐きそうになり、フラフラして倒れそうになりながらただ待っていると、またメッセージが届いた。

すぐに確認すると、ラブホテルの外観が映った写真だった。そのラブホテルは、学生の頃よく行ったホテルだ。俺は、もう限界で電話をしてしまった。すると、電源が入っていないうんぬんのメッセージが流れるだけで、繋がりもしなかった。

慌てて何度も電話をするが、完全に電源を切られてしまっているようだ……。俺は、自分のしでかしたことの大きさに気づき、床にへたり込んでしまった。俺は、慌てて家を飛び出そうとした。あのラブホテルに行って、嫁を止めようと思った。

玄関で靴を履いていると、いきなりドアが開いた。びっくりしすぎて身動き出来ずにいると、嫁が笑顔で、
『びっくりした? あれぇ? どこかお出かけ?』
と、勝ち誇ったような顔で言ってきた。
「え? なんで? ラブホじゃないの?」
『いくわけないじゃん。今、そこで送信したんだよ。さっき帰るときに撮ったんだよ〜』
「デ、デートは?」
『うん。美術館行って楽しかったよ』
「だって、まだ7時前じゃん」
『早かった? ご飯食べたから、もう解散したんだよ。疲れちゃったしね』
そう言って、部屋に入ってくる嫁。出かけたときの、気合いの入った格好のままだ。日頃、ラフな格好が多い嫁なので、本当に可愛らしく見える。

「泊まりじゃなかったの?」
『ふふ。今日は着替えも持ってなかったしね〜。泊まってきた方が良かった?』
いじめるように言ってくる嫁。俺は、さすがに虚勢は張れず、黙って彼女に抱きつきキスをした。すると、嫁が痛いくらい強く抱きついてきて、舌を強引に差し込んできた。そして、メチャクチャに俺の口の中をかき混ぜてくる。
俺は、嫉妬と安心と他にもよくわからない感情でグチャグチャになりながら、舌を絡めていった。
『浩介、愛してる? 心配してくれてた?』
嫁は、泣きそうな顔で聞いてくる。俺は、素直に愛してるという事と、心配しているという事を言った。

『ねぇ、ベッド行こ……抱いて欲しい』
嫁は、潤んだ瞳で言ってくる。俺は、嫁の腕を掴んで寝室まで引っ張っていく。
『あん。脱臼しちゃうよぉ』
嫁は、どこか嬉しそうに言う。俺が焼きもちを焼いて、こんな風に夢中になっている事が嬉しいのだと思う。

俺は、ベッドに彼女を寝かせ、キスをしながら服を脱がせていく。あの黒の勝負下着が姿を現わし、俺はドキドキしてしまった。あっという間に服を脱がせると、セクシーなランジェリー姿になった嫁。俺は、いきなり彼女のショーツに手を伸ばした。

布の上からアソコを触ると、ビックリするほど濡れている。ショーツがシミになって濡れているのがわかるほどだ。俺は、激しく嫉妬心がわき上がった。
「なんでこんなになってるんだ! デート中、抱かれたいって思ってたんだろ!!」
俺は、ショーツの中に手を突っ込み、直接アソコを触りながら叫んだ。
『ち、違うっ! 浩介に抱かれたくてこうなったの!』
俺は、濡れすぎて蜜があふれている膣口を触りながら、
「アイツに、こうされたかったんだろ! 抱いて欲しかったんだろ!」
と、頭に血が上った状態で叫んだ。

『そんな事ないっ! ずっと浩介の事考えてた!』
俺は、そんな事を言われても頭に血が上ったままで、ほとんど着衣のままでペニスを取りだし、嫁にバックからハメてしまった。ショーツすら脱がさず、ずらしただけで入れる俺。
『うぅあっ、浩介、ダメぇ、こんなの怖いよ』
そんな言葉を口走る嫁。俺は、怖いと言われ、やっと冷静になった。ペニスを抜くと、
「ごめん。なんか、嫉妬しちゃったみたい」
と言った。すると、嫁は本当に嬉しそうに、
『ホントに? 焼きもち焼いちゃった? ふふ。浩介可愛い〜』
と言って、抱きついてきてくれた。そして同時に、ペニスを握ってきた。
「あぅ」
思わず変な声を漏らす俺。
『気持ち良いの? カチカチになってるね。私が他の人とデートすると、やっぱり興奮しちゃうんだ』
小悪魔のような顔で言う嫁。俺は、否定出来ずにうめいた。

『美術館、ずっと手を繋いでたんだよ。あっ、違った。途中で、腕組んじゃったんだ。ごめんね』
そんな事を言いながら、俺のペニスをしごき始めた嫁。俺は、嫉妬で息が苦しくなる。
『あれれ? もっと固くなったよ。興奮しすぎ〜』
嫁は、本当に嬉しそうだ。俺が嫉妬するのが嬉しくてたまらないようだ。

『拓也の腕に、おっぱいグイグイ当てちゃった。拓也、興奮したかな?』
「そ、そんなペちゃパイじゃ、興奮しないって」
『ふふ。そうかもね。今度は他の方法で興奮させなきゃね』
俺が憎まれ口を叩いても、余裕の顔でそんな事を言う嫁。確かに、こんな状況で俺が憎まれ口を叩いても、なんの効果もないかも知れない。

『拓也、私とエッチしたいって思ったかな?』
急に真顔で言う嫁。
「まさか。だって、結婚してるって知ってるでしょ?」
私は、意見を言った。
『うん。でも、浩介くんは相手が人妻だったら、エッチの対象にならない?』嫁は、そんな事を言う。確かに、付き合うとかではなく、ただセックスするだけなら、人妻でも問題ないと思ってしまう。

『私が、拓也にそんな目で見られてるの、イヤ? それとも、興奮しちゃう?』
俺のペニスを弄びながら、嫁がそんな質問をする。俺は、
「……興奮……するかも……」
と、言った。

すると、嫁はカバンからスマホを取り出し、さっきの画像を見せてきた。嫁が、拓也の頬にキスをしている写真だ。
『ごめんね、キスしちゃった』
イタズラっぽく言う嫁。でも、俺はまた悪い虫が出て、
「こんなの、キスじゃないじゃん。キスはこれだよね」
と、言って嫁にキスをした。でも、嫁はすぐにキスを振りほどき、画面を見せてきた。
『浩介が悪いんだからね』
と、少し緊張した声で言う嫁。画面の中では、唇と唇でキスをする二人が映っていた。

その瞬間、俺は弾けたような感じになり、嫁を犯すようにバックでハメた。そして、今までにないくらいの勢いで腰を振りながら、
「こんなふにされたのか! キスして、セックスしたんだろ!!」
と、叫んだ。嫁は、あまりの俺の勢いに言葉も出す余裕がないようで、
『あっ、あっ、あんっ、あんっ、浩介、うぅっ、激しいっ! ダメっ、こんな、あぁっ! あっ! あ〜っ!』
と、シーツを握り締めながらあえぎまくる。こんなに激しい感じ方は見た事がない。

「したのか! アイツとしたんだろっ!」
俺は、ベッドがきしんで壊れそうなほど腰を振りながら叫んだ。ほとんど、怒鳴っているような声だったと思う。

『してないっ、キ、キスだけっ! キスだけだもん』
「舌を絡めたんだろ! ディープキスしたんだろ!」
俺は、妄想に泣きそうになりながら、ガンガン腰を振り続けた。
『ご、ごめんなさいっ、でも、ガードしたからっ! 舌は入れられてないからっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫んだ。俺は、その言葉を聞いた瞬間、予兆もなく射精してしまった。
『うぅああっ、イクッ、うぅっ』
嫁も、のけ反って身体をガクガクッとさせながら果てた……。

俺は、無理矢理嫁を仰向けにして、キスをした。そして、そのままキスをしてもう一度正常位でハメた。すでに怒りは収まり、焦りの気持ちになっていた。

『凄いね。続けて出来るんだね。そんなに嫉妬してる? 興奮してる? 他の人とキスしちゃったのに、どうして?』
嫁は、俺に正常位で貫かれながら、少し涙目になっている。
「うぅ……ごめん。でも……。舌を入れてきたって事?」
俺は、上手く言葉がまとまらない。
『ごめんなさい。浩介のこと嫉妬させたくて、軽く唇でキスしたの……。そしたら、拓也が抱きしめてきて……。舌入れてきた……。あっ、でも、ガードしたからね! ギュッと口閉じたから!』
「……でも、唇は舌で舐められたって事? 口の中には入ってこなかったの?」
『うぅ……。ごめんなさい。歯とか歯ぐきも……舐められちゃった……』
申し訳なさそうに言う嫁。俺は、また激しい嫉妬に駆られ、嫁にキスをしたまま腰を振り始めた。

この唇を……この歯ぐきを、歯を……。そう思うと、俺は泣きそうになった。そして、嫁の口の中をグチャグチャにかき混ぜながら、腰を振り続けた。嫁は、キスしたままうめいたり、身体を震わせる。脚がピンと伸びたり、俺にしがみついたりする。こんなにも激しい反応は初めてだ。

俺は、キスをしたまま腰を振り続け、結局キスをしたまま射精をした。
『浩介……凄かったよ。こんなに気持ち良いの初めて……』
嫁は、甘えた顔で言ってくる。俺は、立て続けに2回出して、少しは落ち着いていた。
「本当に、それだけなの?」
『ふふ。どうでしょうか? だって、泊まっても良かったんでしょ?』
嫁は、すっかりと罪悪感も消えたようで、楽しそうに言ってくる。確かに、それを言われると言い返せないが、口でのキスはやりすぎだと思う。

「彼は? そんなキスしたら、引っ込みつかなくなるんじゃない?」
『そんな事ないよ。普通にご飯食べてバイバイだったよ』
俺は、キスされた後も一緒に食事をしたのが信じられなかった。

「イヤじゃなかったの? 無理矢理舌突っ込んできたんでしょ?」
『う〜ん。イヤではなかったよ。でも、浩介の事が頭をよぎったから……』
俺は、ドキドキしてしまった。よぎらなければ、そのまま濃厚なキスをしたのだろうか?

すると、嫁のスマホが鳴った。電話の着信ではなく、lineのようだ。
『誰だろ……』
と言いながら、スマホを見る嫁。俺は、イヤな予感しかしない。

『拓也だ。ふふ。マメだねぇ。モテ男君は違うね』
そんな事を言いながら、スマホを見せてくる嫁。
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