嫁の初恋の相手に嫉妬して、他の男とデートさせるようになったら寝取られました6【ブロマガ転載禁止】

俺は、クローゼットの中で声を必死で抑えながら射精をしていた。飛び散らないように、左の手の平で受け止めながら射精を続けた。クローゼットの隙間から覗く寝室のベッドの上では、嫁が拓也に膣中に射精をされている。夫の俺がオナニーで射精をしているのに、間男の拓也が膣内射精をしている……。
俺は、その事実に情けない気持ちになり泣きそうになってきた。

『危ない日って言ったのに。思いっきり奥に出しちゃったね』
嫁は少し頬を膨らませて、すねたような顔で言う。
「ご、ごめん。でも、責任取るから」

『責任って?』
「理恵ちゃんと結婚する」
『私、人妻だよ?』
「別れてもらって、結婚する。理恵ちゃんも、それを望んでくれてるんだよね?」
『本気なの? もっと若くて可愛い子いくらでもいるでしょ?』
「そんなの関係ないよ。理恵ちゃんがいいんだから。理恵ちゃんはそう思ってくれてないの?」
『ふふ。妊娠したらね。今は、まだわかんないよ。旦那のことも好きだし』
「なんで? あんな変態。絶対に、俺の方が大事にするから!」
『変態でも、好きなんだからしょうがないよね。ごめんね』
嫁は、微妙に挑発的な言い方をする。
「だったら、絶対に妊娠させる! 俺と結婚してよ!」
拓也はそんな事を言いながら、腰を振り始めた。イッたばかりなのに、そのまま始めてしまった彼。俺は、自分には出来ない事だなと思った。

『あんっ、また続けて出来るの?』
「言ったでしょ。理恵ちゃんとなら何回でも出来るって」
『ふふ。嬉しいな。なんか、求められてるって感じがする……』
嫁はそう言って、拓也にキスをした。拓也は、普通に腰を振り始めていて、立て続けの2回戦という感じはまったくない。

ガーターベルトという、男を奮い立たせるためだけに存在するようなランジェリー姿のまま、とろけた顔でキスを続ける嫁。俺が見ているということは当然わかっているのに、こんなにも濃厚なセックスをするなんて、どういう考えなのだろう? そんな疑問が浮かんでしまう。

電話で聞いてしまった時のように、本当に拓也と一緒になるつもりなのだろうか? そんな風に思ってしまう。でも、俺はもうすっかりと勃起が回復していて、激しい興奮状態だった。

「本当に、今日は危ない日なの?」
拓也は、腰を動かしながら聞く。嫁は、拓也が会話のためにキスをやめたのを、不満そうな顔で見ている。嫁に、本気で惚れているのが伝わってくる。

『そうだよ。排卵日じゃないけど、まだ受精しちゃうと思う』
嫁は、そんな事を言う。確かに、生理の周期から考えると、安全日という事はないはずだ。

「じゃあ、絶対に妊娠させるよ。俺の女にするからね」
拓也は、年下とは思えないような力強い感じで言う。そんな拓也を、嫁はうっとりしたような顔で見ている。
『うん。でも、もう出来てるかもね。あんなにいっぱい出されちゃったから』
嫁は、モジモジとした口調で言う。本気で拓也の種で妊娠するつもりなのだろうか? 確かに、最近俺はセックスをさせてもらえていない。寝取られ性癖の俺のために、嫁がプレイとしてそうしていると思っていたが、単に俺の種で妊娠する可能性を排除しただけのように思えてくる。

「うん。なんか、手応えはあったよ。でも、念には念を入れないと」
拓也はそう言って、腰の動かし方を強くする。拓也は身体を起こすと、嫁の脚を肩に持って行く。ピンと脚が伸ばされた嫁。拓也は、そのまま腰を突き上げるような角度で振っていく。
『うぅあっ、あっ、コレ凄いっ、角度がついて、うぅッ! 気持ち良いッ! 拓也、コレ凄いのっ、気持ち良いところにこすれっぱなしだよぉ』
嫁は、目を見開くような感じのリアクションをしながらあえぎ続ける。本当に、気持ち良くて仕方ない……。そんな感じだ。

「どれくらい気持ち良い? 旦那さんより気持ち良い?」
拓也は、必死の口調で聞く。聞くまでもないような質問なのに、彼は真剣だ。本当に、嫁のことを好きになってしまったみたいだ。嫁の全てを知りたい……全てを奪いたい……。そんな気持ちなのだと思う。

『全然違うよ。拓也の方が、ずっとずっと気持ち良い。これがセックスなんだなって、初めて知ったよ。今までのは何だったんだろう?』
嫁は、優しい顔で拓也に言う。嫁も、拓也に対して本気になっているとしか思えない。

「もっと俺に夢中にさせるから。俺のじゃなきゃ、少しも感じなくさせるから」
拓也はそう言って、嫁の両脚を抱えて腰を振り始めた。あんな風にしたら、嫁の膣壁の上の方が、ゴリゴリとこすられるんだろうなと思う。Gスポットという言葉は知っているけど、たぶん、俺のでは届いたことがないと思う。

『ヒィッ! んっくぅ、ダメェ、こんなのダメェ、気持ち良いッ! 拓也すごいのっ、だめっ! だめぇ〜っ! イクッ! イクッ! 拓也好きぃっ!』
嫁は、頭を左右に振りながら果ててしまった。気持ち良すぎてどうしたらいいのかわからない……そんな風に思っているように感じる。

「理恵、愛してるっ、絶対に赤ちゃん作るからっ!」
そう言って、拓也は腰をガンガン振り続ける。俺達のベッドがギシギシときしんでいる……。いつも一緒に寝るベッドの上で、妻が他の男と本気の子作りをしている……。俺は、そんな究極の非常事態に、興奮しきってしまってオナニーを始めていた。

嫁は、泣きそうな顔のまま、ブンブンと顔を左右に振り続ける。
『だめっ! もうダメッ! 死んじゃうッ! 気持ち良すぎるのっ! うぅああっ! イクッ! またイッちゃうっ! 拓也好きっ! 愛してるっ! 愛してるっ!!』
嫁は叫びっぱなしだ。すると、拓也は抱えていた脚を降ろして、嫁に覆いかぶさってキスをした。嫁は拓也にしがみつく。腕を回してギュッと抱きつきながら、両脚まで拓也の身体に巻付けていく。
そんな風に抱きつかれてホールドされても、拓也は腰を力強く動かし続ける。嫁は、拓也の背中に爪を立てたりしながら、トランス状態のような顔であえぎ続ける。
俺は、ペニスの違いでこんなにも女性に快感を与えられるんだなと思っていた。トランス状態のようになるまで感じさせられたら、どんな女性でも夢中になってしまうと思う。

『拓也もうダメ、今度は私が上になる……。拓也のこと、気持ち良くさせたい……。今までのどの女の子よりも、拓也のこと気持ち良くしたいの……』
嫁は、健気なことを言う。そんな事を言われたら、男なら感激してしまうと思う。実際、拓也は嬉しそうに体位を入れ替えた。

ほとんど繋がったまま上下を入れ替えた2人。どれだけの長さがあれば、そんな事が出来るのだろう?
『いっぱい気持ち良くなってね』
嫁は、熱っぽい目で拓也を見ると、腰を振り始めた。いつも俺とするように、腰を上下に動かす嫁。でも、腰を降ろすたびに、ビクンとのけ反るような動きをする。俺としている時にはそうはならない。

『うぅッ、あっ、あっ、奥にグイッって当る。ごめんね、私ばっかり気持ち良くなっちゃう、うぅあっ、だめぇ、気持ち良すぎて動けないよぉ』
嫁は、上下に動かすのがスムーズに出来なくなっていく。
「そんな事ないよ。俺もすごく気持ち良い。理恵、こうやってみたら?」
拓也はそう言って、嫁のウェストのあたりを両手で掴むと、前後に揺するように動かす。
『うぅあぁ、気持ち良い、これ凄いよ、奥も気持ちいいところもこすれてるぅ』
嫁は、幸せそうな顔で感じ始めてしまった。そして、拓也のアシストがなくなっても、腰を前後に揺らすように動かす嫁。徐々に動きがスムーズになっていき、妖艶なダンサーのように滑らかになっていく。
「理恵、すごく気持ち良いよ」
『本当に? 一番気持ち良い? 今までエッチしたどの女の子よりも気持ち良い?』
嫁は、そんな事を聞く。健気な女の子のようだ。

「一番だよ。理恵、愛してる。理恵は? 一番気持ちいい?」
『うん。一番だよ。全然違うもん。こんなの初めてだよ』
嫁はそう言いながら腰を振る。本当に、気持ち良くてしかたないという感じが伝わってくる。

すると、急に嫁が俺の方を見てきた。と言っても、俺からはよく見えるけど、嫁の方からは見えていないはずだ。それなのに、まるで目が合っているような感じでこちらを見つめている嫁。
『今までのセックスは、何だったのかな? って思うよ。拓也の、私の奥まで愛してくれるし、すぐにイッちゃわないし、続けて何回も愛してくれるから、本当に幸せだよ。拓也、愛してる』
嫁は、俺の方を見つめたままそんな事を言う。俺は、比べられてさげすまれているような状況なのに、一気に興奮が強くなり、射精寸前だった。でも、早漏をバカにされたばかりなので、なんとかイクのを堪えた。

『あぁ、ダメ、凄いの来ちゃう、こんな、あぁっ、怖い、気持ち良すぎておかしくなっちゃいそうだよ』
嫁は、弱々しい口調でそんな事を言いながらも、腰の動きを加速させる。泣きそうな顔で感じながら、どんどん高まっていく嫁。それなのに、俺の方を見つめたままだ。俺も泣きそうな気持ちなのに、興奮が高まりすぎて声が漏れそうになる。

「おかしくなってもいいからっ! もっと感じてっ! あぁ、俺もイクよ、理恵一緒にっ!」
拓也は、自分も突き上げるような動きをしながら叫ぶ。
『ひぃっぐぅ、あっ、あぁ〜っ! 拓也凄いっ! イッてっ! 一緒にっ! 中に欲しいっ! 赤ちゃん欲しいっ!! うぅああっ、イクッ、イクッ! イッックゥゥッ!』
「理恵、イクッ!」
騎乗位で中に注がれてしまった嫁。そのまま拓也の胸に倒れ込んでいき、キスを始める。
『赤ちゃん出来たかな?』
うっとりした顔で拓也に聞く嫁。本気でそれを望んでいるようにしか見えない……。
「きっと出来たよ。でも、まだ中に出すからね」
『えっ? まだ出来るの? でも、柔らかくなってるよ』
さすがに立て続けに2回も射精すれば、当然そうなると思う。
「ごめん。でも、すぐに固くなるよ」
拓也は、少し申し訳なさそうだ。
『じゃあ、手伝うね。拓也、愛してるよ』
そう言って、嫁は身体を少し曲げるようにして拓也の乳首を舐め始めた。イヤラシいランジェリー姿の嫁が、騎乗位で繋がったまま乳首を舐める姿……。それを見た瞬間、俺はまた射精してしまった。すでにドロドロの手の平でザーメンを受け止めながら、俺もその気になれば抜かずの2回戦というのが出来るんだなと思った……。

そして、しばらく乳首を舐められていた拓也が、本当に回復して抜かずの3回戦を始めてしまった。俺は、敗北感を感じながら、ただそれを見ていた。

3回目の中出しを受けた後、嫁はほとんど失神状態になってしまった。拓也は、しばらく心配そうに嫁を起こそうとしていたが、あきらめて彼女に布団をかぶせると、部屋を出ていった。しばらくすると、玄関のドアが開閉する音がして、彼は帰っていった。

俺は、ぺたんとクローゼットの中の床にへたり込む。あまりのショックに腰が抜けたような感じだ。すると、いきなりクローゼットのドアが開いた。
『わっ、凄い匂い。何回出したの?』
嫁がイタズラっぽい顔で聞いてくる。俺は、素直に2回出したと言った。
『じゃあ、もう一回出さないとね。拓也に負けちゃうよ〜』
と、イタズラっぽく言う嫁。俺の腕を掴み、ベッドの方に引きずり出した。

『こんなにいっぱい出して、浩介はヘンタイさんだね』
嫁はそんな事を言いながら、俺の左手のザーメンを舐め取っていく。そして、そのまま飲み干しながら、
『こんな所で出しても、赤ちゃん出来ないよ。ちゃんとこっちで出してくれないと』
嫁はそう言って、ベッドの上で脚をM字に開脚した。ガーターベルトに、セクシーなブラ。ショーツはもうないが、それでもすごくイヤラシい格好だ。

嫁が自分でアソコを拡げると、嫁の膣口からザーメンが流れ出てくる。それは、とめどなく流れ出てきて、どれだけの量が注がれてしまったのだろう? と、思う程だ。
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