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※ロリ巨乳な美少女に彼氏の前でハメて欲しいと言われたが、彼氏じゃなくて美少女がいた(転載禁止)

ネットの出会い系の掲示板で、巨根自慢でセフレ募集してたら、まだ18歳の女子大生が釣れた。その掲示板では、これまでもけっこうやれてるけど、けっこう熟女系というか人妻ばっかりだった。と言うよりも、人妻以外が釣れたことがなかった。
俺はけっこう熟女好きなんで、巨根とやりたい淫乱人妻との相性はかなり良く、セックスには困らない日々を送っていた。

俺は、雰囲気イケメンの28歳で、巨根以外はとりたてて取り柄がない。長さが18cmで、太さが直径5cmくらいある。やった人妻に、ディルドのブラックカイマンと同じサイズだと言われたことがる。
俺は、おばあちゃんがロシア人なので、外人の血が入っている影響がデカいのかもしれない。でも、俺は見た目はほぼ日本人だし、言葉も日本語以外はしゃべれない。

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ただ、巨根で人妻はヒィヒィ言わせて狂ったようにイカせることが出来るけど、若い女性は痛がることも多く、挿入すら出来ないで終わることも多々ある。デカいのも、良いことも悪いこともあるなと思うが、やっぱり小さいよりはマシかなと思っている。

そんなある日、いつものようにメッセージをチェックすると、18歳の恭子ちゃんからメッセージが入っていた。若すぎることに驚いたが、内容にも驚いた。彼氏の目の前で、ハメて欲しい……。そんなことが書いてあった。
これまでも、たまに寝取られ性癖の男性からメッセージをもらったことがある。自分の目の前で、巨根で妻を狂わせて欲しい……。そんな要望だ。でも、わざわざそんな事をしなくても相手はいくらでもいるので、実際に実行したことはなかった。

でも、今回は女性の方からだ。しかも、18歳だ。俺は、たまにはロリロリな女の子としてみたいと思い、すぐに返事をした。すると、10分も経たないうちに返信があり、LINEのIDが書いてあった。さすがに、ちょっとヤバいかな? 罠かな? と、思ったが、添付の写真を見てリスクをとっても行こうと思った。彼女の写真は、若いときの深田恭子みたいで、ロリだけどエロ可愛な感じだった。

そして、すぐに会う日が来た。約束のラブホに行き、フロントで取り次いでもらって部屋に入ると、
『こんにちは。今日は、よろしくお願いします』
と、恭子ちゃんが緊張した顔で挨拶をしてきた。俺は、挨拶をしながら、もう勃起しかけていた。
写真より可愛い……。肩までの髪は、少し茶色くてクルクル巻いてある。お人形さんみたいな感じだ。しかも、キャミソールの胸のところは、メロンでも入っているみたいに膨らんでいる。ロリ巨乳……。俺は、軽いノリで彼女を褒めながら部屋に入った。

すると、ソファに緊張した顔で座る女の子がいた。恭子ちゃんとタイプが違うが、メチャクチャ可愛い。ただ、恭子ちゃんと違って背が高めで胸は小さい感じだ。スレンダー美人という感じがした。

「え? 彼氏がいるんじゃないの?」
俺が状況が理解出来ずに質問すると、
『うん。今日は、ナオちゃんが見学することになったんだ。こういうの、見てみたいって言うから連れてきちゃった。ダメかな?』
と、恭子ちゃんが言う。俺は、ぜんぜんOKと答えた。彼氏なんていない方がいいし、上手く行けばナオちゃんも入れて3P出来るかも? と、内心テンションが上がりまくっていた。

『じゃあ、始めますか? 私、さっきシャワー浴びたから、シュンさんさえよければ、すぐ始めましょ』
恭子ちゃんは、少しうわずったような声を出す。早くも興奮している感じだ。
「OK。じゃあ、始めよっか」
俺がそう答えるなり、彼女は俺に抱きついてキスをしてきた。そして、舌が口の中に飛び込んでくる。見た目と違い、キスが上手い。かなり経験豊富そうだ。俺は、彼女の舌に舌を絡めながら、そのメロンみたいに大きな胸を揉み始めた。
すると、ブラジャーをしていないのがわかる。俺は、キスしながら乳首を探る。そして、指で強弱をつけながらつまみ始めると、恭子ちゃんは息遣いがすぐに荒くなっていく。

恭子ちゃんは、荒い息遣いのまま夢中でキスを続ける。すると、ナオちゃんの息遣いも荒くなっているのが聞こえてくる。チラッと彼女を見ると、ビックリするほど興奮した顔になっている。山本美月みたいなキリッとした美しい顔が、興奮して口が半開きみたいになっていて、メチャクチャエロい。

すると、恭子ちゃんの指が俺の股間に伸びてきた。ズボンの上から、イヤらしい指使いで触ってくる彼女。本当に、経験は豊富のようだ。
『本当に大きいんですね。日本人じゃないみたい』
彼女は、そんな事を言いながら触り続ける。俺は、その巧みなエロい指使いで、完全に勃起してしまった。
『ふふ。窮屈そうですね。じゃあ、助けてあげますね』
そう言って、恭子ちゃんは俺のズボンのファスナーに指をかけた。そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。

『すごいっ! ナオちゃん、見える? こんなに大きいんだよ。彼氏の倍……ううん、3倍くらいありそう!』
そんな事を言う恭子ちゃん。ナオちゃんは、興奮した顔のまま俺のチンポを見つめている。でも、まだ緊張している感じで、一言も口をきかない。恭子ちゃんと違い、経験は少ないみたいだ。

「どう? 入りそう? サイズが合わなくて、入らない子もいるんだよね」
俺が、そんな質問をすると、
『大丈夫です。これと同じくらいのオモチャ使ってますから』
と、恭子ちゃんは答える。俺は、ブラックカイマン? と、質問した。
『えっ? よくわかりましたね。それです。もう、あれが彼氏みたいなものですけどね』
笑顔で答える彼女。俺は、こんなロリな彼女が、あんなに凶悪な大人のおもちゃを使っていることに驚いた。そして、そのギャップにメチャクチャ興奮した。

「へぇ。恭子ちゃんって、可愛い顔して淫乱なんだね」
『はい。ド淫乱なんです』
「でも、彼氏いるんでしょ? 彼氏のじゃダメなの?」
『はい。だって、ちっちゃいから。シュンさんくらいあれば良いんですけどね〜。彼氏の、粗チンなんです』
恭子ちゃんは、そんな事を言う。俺が、そんな事言ったら可哀想じゃんと言うと、
『可哀想なのは私ですよ〜。だって、粗チンな上に早漏なんですもん』
と、笑いながら言う。俺は、だったらなんで付き合ってるんだろう? と、不思議に思いながらもそれは聞かずにおいた。

『じゃあ、口でしますね』
彼女はそう言うと、俺をソファに座らせてひざまずく。そして、カリ首のあたりを舌で舐め始めた。可愛い顔で、イヤらしく舌を使う彼女。俺は、久しぶりにこんなに興奮している。人妻さん達も良いけど、やっぱり若い子も良い。肌に張りがある。
人妻さん達に似合わないセーラー服を着せて恥ずかしがらせるのも興奮するけど、こんなロリな子にフェラチオさせるのもたまらない。

小さな舌が、俺のカリ首をこそげ落とす勢いで舐める。そして、尿道口や睾丸、その上ほとんどアナルまで舐めてくる。
『本当に大きい。私の顔くらいありますね。素敵です。やっぱり、男は大きい方が良いです』
そんな事を言いながら、パクッとくわえてくれた。かなりキツキツな感じで、たまに歯が当たる。でも、そんなのはいつものことだし、その痛みも快感に変わる。

『ごめんなさい。大っきすぎて歯が当たっちゃう。彼氏のなら、全然平気なのに。やっぱり、彼のは小さすぎるのかな?』
そんな事を言いながら、フェラチオを続ける恭子ちゃん。さっきから、ナオちゃんの息遣いがヤバいレベルになっている。こんなに興奮するなんて、彼女も意外に淫乱なのかな? と、思っていると、
『ナオちゃんも舐めさせてもらったら? こんなに大きいんだよ』
と、恭子ちゃんが言う。俺は、来たか!? と、テンションが上がる。すると、ナオちゃんは顔を真っ赤にして顔を左右に振る。でも、恭子ちゃんがしつこく迫り、ナオちゃんは耳まで真っ赤にしながら俺の前に来た。そして、恭子ちゃんと入れ替わりでひざまずく。

間近で見ると、本当に綺麗な顔立ちをしている。俺は、どちらかというと少しポチャッとした方が好きだけど、こんな風に身長が高めでスラッとしているのも良いなと思った。
ナオちゃんは、恐る恐る舌を出す。そして、亀頭のあたりを舐め始める。かなり戸惑っているような感じだ。

『ふふ。ナオちゃん、フェラするの初めてなんだよ。ていうか、まだ処女なの』
恭子ちゃんは、イタズラっぽく言う。俺は、処女の女子大生にフェラしてもらっていると思うと、メチャクチャ興奮した。俺は、処女とはしたことがない。ペニスのサイズのせいで、処女とは絶望的に相性が悪いのもあるが、そもそも今時処女なんてレアもレアだ。

ナオちゃんは、ぎこちなく舌を使う。さっき恭子ちゃんがしていたように、カリ首を強くこするように舐めたり、竿を舐めあげたり睾丸を口に含んだりする。でも、動きはぎこちないが、不思議と気持ちいい。なにげに、気持ちいいポイントを責めてきている感じだ。センスが良いのかもしれない。

そして、彼女は大きく口を開けてくわえてくれた。でも、どうしていいのかわからないような感じで戸惑っている。
『ほら、頭振って。唇で引っかけるみたいにしないと』
恭子ちゃんが冷やかすように言うと、ナオちゃんは言うとおりに唇を使い始めた。プルンとした感じのグロスをしているので、ホントに美味しそうな唇だ。プルプルンと言う音がしそうな感じだ。

『そうそう。上手だよ。でも、本当に大きいでしょ。私の彼氏なんて、片手で握ったら隠れちゃうんだよ。ナオちゃんも、付き合うなら大っきなおチンポの男と付き合わなきゃダメだよ。粗チンの男と付き合っても、全然気持ち良くないからね〜』
恭子ちゃんは、そんな事を言う。ナオちゃんは、その言葉に反応したのか、ビクッと身体を震わせた。もしかして、俺とのセックスを想像しているのかな? と、思ったが、処女では俺のチンポは無理かな? と、思ったりもする。

ナオちゃんは、荒い息遣いのままフェラチオを続ける。生まれて初めてのフェラに、興奮しているのかもしれない。美人が興奮した顔をすると、それだけでたまらない。

『ふふ。我慢出来なくなっちゃった。私も……』
そう言って、割り込んでくる恭子ちゃん。すると、ダブルフェラになった。俺は、メチャ可愛い女子大生二人にダブルフェラされて、異常なほど高ぶっていた。ナオちゃんが口に含むと、恭子ちゃんが睾丸を舐めたりする。そして、俺は脱がされながらソファに押し倒された。かなり大きめのソファなので、俺はほぼ仰向け状態で寝転んでいる感じになる。

すると、恭子ちゃんが俺の乳首を舐め始める。最高の一言だ。美少女二人に責められ、俺はイキそうな感じになってしまった。普段、フェラでイクなんて絶対にないのに、今日は興奮が大きすぎるみたいだ。

恭子ちゃんは、乳首から首筋、そして唇にキスをしてくる。イヤらしいキスだ。たっぷりと唾液を流し込んでくるようなキスだ。でも、ロリ美少女の唾液は、ファンタグレープよりも美味しい。夢中で飲み続けていると、
『ふふ。シュンさんキス上手ですね。彼氏なんて、キスも下手なんですよ〜。キスの上手い男性って、素敵ですね。彼氏も見習って欲しいなぁ』
と、恭子ちゃんはイタズラっぽく言う。

その間も、ナオちゃんは一生懸命にフェラチオを続けてくれる。だんだんと動きもスムーズになってきて、気持ちいいポイント責め続けてくる。

『ナオちゃんも、キスの練習したら?』
恭子ちゃんは、妙に冷たい顔でそう言った。すると、一瞬動きが止まったナオちゃん。でも、すぐに泣きそうな顔で俺にキスをしてきた。泣きそうな顔なので、まさかファーストキス? と、思ったが、すぐに舌が絡みついてきて、恭子ちゃんほどではないがなかなか上手だ。
俺は、興奮しながら舌を絡めていく。恭子ちゃんは、ナオちゃんに変わってフェラチオをしてくれているが、あまりに上手なのでもう出そうになってしまった。

『ふふ。カチカチになってきたよ。出そうなの? ナオちゃん、受け止めてあげなよ』
恭子ちゃんが、イタズラっぽく言う。すると、ナオちゃんは俺とのキスをやめ、驚いたような顔をする。でも、恭子ちゃんが”早く~”とせかすと、覚悟を決めたように俺のチンポをくわえてくれた。ほとんどその瞬間に、俺はぶちまけてしまった。ナオちゃんは、目を見開いて驚いた顔になる。でも、一滴もこぼさずに口の中で受け止めてくれた。

すると、恭子ちゃんがナオちゃんにキスを始めた。舌を突っ込み、さっき俺がぶちまけたザーメンを撹拌するようにかき混ぜる恭子ちゃん。ナオちゃんの口の中から、ザーメンを自分の口に移動させた。そして、口を大きく開けてナオちゃんに見せつけるようにする。
そして、今度は恭子ちゃんがナオちゃんの口の中にそのザーメンを流し込み始める。でも、すぐにまたキスをする。

二人の口の周りは、ザーメンでドロドロ状態だ。何度もザーメンを行き来させ、そして、最終的には恭子ちゃんが口の中のザーメンを飲み干してしまった。
『ふふ。ごめんね。全部飲んじゃった。ナオちゃんも飲みたかった?』

【続きは出典元で】

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[ 2018/05/01 20:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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