NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています

※恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました4(転載禁止)

前回の話

僕は、結局3回もオナニーをしてしまった。里恵が乳首にピアスを開けられたり、浣腸までされて両穴を犯されている姿を見ながら、狂ったようにオナニーをした。

結局、里恵はアナルと膣にそれぞれ5回以上も中出しされた後、失神状態になってしまった。すると、大川は男達に後の始末を任せてプレイルームから出て行った。

プレイルームでは、男達が里恵を外に運び出したり片付けをしているのが見えている。僕は、壁のスイッチを押した。すると、すぐに透明だったガラスは鏡のように変わり、プレイルームの中は見えなくなった。
そして、鏡に映っているのは、粗末なペニスをあらわにし、床をザーメンまみれにしている情けない僕の姿だった……。

・今月のブロマガ(このブログオリジナルコンテンツ)更新一覧表です

すぐに大川が部屋に入ってきた。
「おっと、失礼。まだお楽しみ中でしたか? それにしても、かなり楽しんで頂けたようですね」
彼は、床や僕の股間を見ながら言う。丁寧な言葉づかいだが、僕は小馬鹿にされているとしか思えなかった。

「どうしますか? さっきの話は」
彼は、そんな風に聞いてくる。僕は、ほとんど迷うこともなく、お願いしますと言った。
「そう言ってくれると思ってましたよ。じゃあ、書類にサインしてもらいましょうか」
彼は、そんな風に言う。そして、ズボンとパンツを直した僕は、覗き部屋を出ていった。
応接室のような所に通されると、書類の説明が始まった。それは、まとめると、僕が里恵と大川のセックスを黙認するという内容だ。
慰謝料の請求や、不貞行為として訴える、マスコミにリークする、そういった事を一切しないという誓約書だ。僕は、これにサインしたところで、マスコミにリークしてしまえば彼は大きなダメージを受けるだろうなと思った。
でも、それ以上に里恵もダメージを受けると思った。そう思うと、何も出来ないなと思った……。

「これでいいですね。じゃあ、さっそく今月分の給料を振り込みます。里恵さんにはヘッドハンティングでもされたと言って下さい」
彼は、そんな風に言う。僕は、一つだけお願いをした。避妊をして欲しいと言うことだ。
「避妊ですか? もうしていますよ。ちゃんと、里恵さんにリングを装着してあります」
彼は、涼しい顔で言う。僕は、リングの避妊効果は100%じゃないと思うし、なにより妊娠だけではなく、性病も怖いと思っている。でも、結局僕は何も言えなかった。
里恵の中に、他人が直接ザーメンを注ぎ込む……。僕は、それを見てしまったことで、その衝撃と興奮が頭から離れないようになってしまっていた。

「ペニスの件はどうします? せっかくなんで試したらどうですか? 里恵さんも喜びますよ」
彼はそう言って僕に手術を勧めた。僕は、迷いに迷ったが、結局お願いしますと言ってしまった。

色々なことがありすぎた訪問だった。正面からの全面対決になるはずが、結局僕は完全敗北だった。僕のあんな姿を隠し撮りしていたなんて、どうしても信じられない。どうやって撮ったのだろう? 本当に、怖くなってしまう。

帰宅すると、すでに里恵はいた。息子と楽しそうに遊んでいる。僕は、あの状況からよく帰ってこられたなと驚いてしまった。
『パパ、お疲れ様! お腹すいてる? もう、ご飯にする?』
里恵は、上機嫌で言う。僕は、大川のアドバイス通り、ヘッドハンティングされたことを伝えた。
『えっ? そ、そんなにもらえるの? でも、凄く忙しくなっちゃうんじゃない? 給料が上がっても、パパと過ごす時間が減るのはイヤだな……』
里恵は、心配そうに言う。僕は、さすがに本当のことは言えないが、労働時間は逆に減るし、休みも増えると伝えた。
『本当に? それなら嬉しいな。でも、一気に5倍ももらえるなんて、パパ凄いんだね。頑張ってるもんね』
里恵は、嬉しそうに言う。僕は、里恵の言葉が嬉しかった。お金よりも、僕と過ごす時間が大切……。本当に、嬉しいと思った。でも、そんな事を言ってくれる里恵が、あんなにハードな浮気をしているというのも、どうしても信じられない。

その夜、里恵は僕のベッドに潜り込んできた。
『パパ、愛してる。無理しないでね。ツラかったら、いつでも辞めて良いからね。その時は、私も働くから』
心配そうに言う里恵。僕は、相談もなしに決めてしまってゴメンと言った。
『ううん。良いよ。パパが決めたことなら、どんなことでもついていきます』
そう言って、僕に抱きついてキスをする里恵。ぎこちないながらに熱心なキスという感じだ。でも、本当の彼女はものすごくキスは上手だと思う。僕とする時は、下手な振りをしているのだと思う。

そして、最近やたらと回数が増えたセックスが始まる。僕が彼女のパジャマを脱がし始めると、
『パパ、私も相談なしでしちゃったことがあるの』
と、緊張した声で言う里恵。僕は、何かと聞いた。もちろん、何なのかは見たので知っているが、知らない振りをした。
『ピ、ピアス……開けちゃったの』
モジモジという彼女。僕は、想定していたとおりのリアクションを取る。
「え? 開いてないじゃん。どこのこと?」
と、里恵の耳を見ながら質問する僕。
『耳じゃないの……。海外で流行ってるって聞いたから……。ゴメンね、ここなの』
モジモジしながら、パジャマをはだける里恵。すると、彼女の左の乳首に、棒状のピアスがハマっていた。
「凄いね、似合ってるよ。でも、痛くないの?」
僕は、何度もイメトレしていたとおりの事を口にした。
『えっ? そ、それは、その、痛くないよ。ビックリしないの?』
あっさりと受け入れた僕に、驚く里恵。僕は、リアクションを失敗したかな? と、少し不安になっていた。
「ビックリしてるよ。でも、今時ヘソや乳首なんて普通でしょ? それに、凄くセクシーだよ。ほら、興奮してこんなになっちゃったよ」
そう言って、僕は完全に勃起したペニスを触らせた。実は、さっきすでに大川に少しやってもらっている。ヒアルロン酸ではない、特殊な液を亀頭に注射してもらいカリ首を大きくした。同時に、勃起力を高めるクスリも処方してもらった。
通常は、注射後数日はセックス出来ないそうだが、特殊な細い針を使ってもらったので今日からでもOKだそうだ。

ほんの数ccしか注入していないのに、カリ首が一回り大きくなった感じがするし、固さもクスリのせいかガチガチな感じがする。射精寸前の固さが、ずっと続いているような感覚だ。

『凄い! えっ? 固いよ、こんなに固くなってるの?』
本当に驚いているような感じの里恵。僕は、怪しまれているのを誤魔化すような感じで、彼女に覆いかぶさった。そして、キスをしながら胸を触る。おっかなびっくりという感じでピアス付きの乳首を触ると、
『うぅっ、あぁ、凄く敏感になってるみたい……』
と、すでに声をとろけさせながら里恵が言う。僕は、里恵の乳首もいつも以上にカチカチになっているなと感じながら、触り続けた。本当は、あの男達のように、ピアスを引っ張って乳首を千切るようにした方が里恵は感じるとわかっている。でも、どうしてもあんな風には出来ない。

僕は、サディスティックになれない自分に落胆しながら、乳首を舐め始めた。ピアスが付いているが、舐めるのにさほど邪魔にはならない。でも、まだ傷が塞がっていないはずなので、雑菌が入ってしまわないか心配してしまう。

『あっ、ンッ、気持ち良い。パパ、凄く気持ち良いの。凄く敏感になってるよ』
彼女は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。僕は、もう我慢出来なくなり、彼女のアソコにペニスを突き立てた。大きくなった亀頭の成果を試したい気持ちもあった。

『あっ、パパ凄いっ、本当に固いよ、カチカチになってる!』
里恵は、気持ち良さそうな声をあげてくれる。明らかに、今までの僕とのセックスとは違うリアクションだ。そして、僕もまったく違う感触を感じていた。
明らかに、カリ首が膣肉をこすり上げる感触が強い。ほんの少しカリ首が大きくなっただけで、こんなにも感触が違う……。僕は、本当に驚いていた。大川の話だと、本格的にメスを入れて手術をすれば、長さも太さももっと変えられるそうだ。

『うぅあっ、あっ、気持ち良い。パパ、全然違う。今までと全然違うよ、もっとして、もっと強くしてぇっ!』
里恵は、僕にしがみつくようになりながらあえぎ続ける。こんなに感じている彼女は、見たことがない……と言っても、僕としている時限定だが……。
僕以外の男達に狂わされている里恵……大川のペニスに泣き叫ぶようにあえいでいる里恵……。僕は、そんな事を想像した途端、爆発的に射精してしまった。

『うぅあっ、ダメッ、まだ、あぁ、パパもっと』
里恵は、射精してしまった僕に、さらにおねだりをしてくる。里恵の腰は卑猥に動いていて、本当にもっとして欲しいという感じが伝わってくる。
僕は、あのクスリのおかげでペニスがまだ固いままなのを実感していた。そして、動き始めようとした。すると、里恵が僕の乳首を舐めてきた。繋がったまま、窮屈そうに僕の乳首を舐める彼女……。本当に、発情してしまっているような感じだ。

『パパ、お願い、もっとして欲しいの。はしたなくてごめんなさい』
里恵は、イヤらしく僕の乳首を舐めながらそんな事を言う。僕は、乳首を舐められている快感に、声が漏れてしまう。そして、腰を動かし始めると、
『うぅああっ、パパ、気持ち良いっ! 凄いの、こすれて気持ち良いのっ! パパ、里恵イッちゃう、イッちゃうよぉ』
と、切なげな声をあげる。僕は、里恵をイカせたことはないと思う。少なくても、こんな風にイクと言わせたことはない。僕は、大川に感謝のような気持ちすら持ってしまっていた。そして、さらに激しく腰を振る。
『イクっ! パパイッちゃうっ! 里恵イクっ! イクゥッ!』
里恵は、僕にしがみつきながら果てた。そして、僕もほとんど同時に射精してしまった。2回目なのに、あっけないほどだった……。

『パパ、違う人みたいだったよ。ピアス、そんなに興奮しちゃった?』
恥ずかしそうに言う里恵。僕は、清楚な里恵とのギャップが凄くて興奮したと告げた。
『良かった……。痛いし恥ずかしかったけど、パパが凄くなって本当に良かった。じゃあ、もっとギャップで興奮させるようなことするね』
イタズラっぽく笑う彼女。僕は、もう充分だよと心の中で思っていた……。

【続きは出典元で】

・2017年度寝取られ動画、同人ランキング!
・ここだけのオリジナルの体験談(姉妹ブログも全て含む)

その他の寝取られ体験談を探す


【同じジャンルの体験談】
・恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました5
・少女のように純真な嫁が、お尻丸出しでソファで失神していた2
・妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました2
・嫁の後輩夫婦と温泉旅行に行ったら、嫁がまさかの相手に寝取られていました完
・嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した7


デカチン密着撮影会 旦那よりも硬く大きいデカチンを擦りつけられ、愛液が垂れるほど赤面発情した奥様たち

演劇部に所属する加奈はある日彼氏に寝取らせプレイを持ちかけられる

[ 2018/08/14 00:38 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
トラックバック
この記事のトラックバックURL

寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
ランキング