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・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、見なければよかったと後悔していた。自分の妻が、彼氏とセックスをしている姿……。いくら付き合い始める前の事であったとしても、ショックは大きい。
動画の中のひな子は、私の知らないひな子だった。セックスに積極的で、卑猥なランジェリーまで身につけていた。私とのセックスでは、一度も無い行為だ。

私は、ショックを受けながらも、自分の盛り上がった股間を見つめていた。どうしてこんなに興奮してしまったのだろう?私は、次の動画を再生してしまった。見なければよかったと後悔しているのに、どうしても気になってしまい、見ないで終わらせるという選択肢を選ぶことが出来なかった。

2本目の動画は、明らかに盗撮風だった。盗み撮りというか、どこかにカメラを隠して勝手に撮影をしているような画像だ。

ベッドの上に、元カレがいる。すでに裸になっていて、タオルを腰に巻いているだけだ。見覚えのない部屋で、あまり生活感のない感じだ。ダブルベッドが置いてあるところが、同棲生活を感じさせる。
こんな形でひな子の昔の同棲生活をのぞき見することになるなんて、なんと言っていいのかわからない気持ちだ。

『ちょっと、スカート短すぎるんじゃない?』
そう言って、画面にフレームインしてきたひな子。女子校生のような格好をしている。セーラー服ではなく、チェックのスカートに白のブラウスだ。でも、スカートは股下ゼロセンチに近いような超ミニスカートだし、ブラウスも胸元がはだけているような感じになっているタイプの、セクシーすぎるヤツだ。
普通の女子校生が着るものではなく、いわゆるコスプレというか、風俗やAVで着用されるタイプのセクシーなものだ。

「いや、スゲぇ可愛いって。ほら、俺、男子校だったじゃん。憧れだったんだよ」
元カレは、ハイテンションで言う。この前見かけた時は、黒髪の短髪で、出来る外資系のサラリーマンのような見た目だった。でも、この動画の彼は茶髪のロン毛で、いかにもチャラいというか、遊んでいる風のルックスだ。
『はいはい。女子校生食いまくってたくせに。良く言うよ』
ひな子は、あきれたように言う。ひな子も、今と違ってギャルっぽい見た目としゃべり方だ。今のひな子は、優しい雰囲気だ。童顔で可愛らしい感じではあるが、地味と言ってもいい感じだ。

この動画のひな子は、セクシーなコスプレをしているせいもあるのか、本当にギャルというかビッチな感じだ。
「でも、ひなみたいに可愛い子は食ってないぜ。ホント、オマエっていい女だな」
軽いノリで言う元カレ。
『今さら気がついたの? ほら、タオル外しなよ。今日は、いっぱいしてあげるから』
ひな子は、嬉しそうな声で言う。褒められて、かなり上機嫌になっているようだ。こういう単純で可愛らしいところは、昔も今も変わらないんだなと思った。

元カレは、タオルを外す。そして、ベッドに寝転がる。すると、すぐにひな子もベッドに上がった。上がるなりすぐに元カレに覆いかぶさり、キスをした。唇を強く押しつけ、舌を差し込むひな子。そのまま、熱烈なキスを続ける。時折唇を離し、舌を伸ばして元カレに吸わせたりしている。
本当に、彼のことが大好きなんだなと伝わってくるようなキスだ。私は、ひな子にこんなに好きになってもらったことがあるのだろうか? そんなイヤなことを考えてしまう。

『口開けてみて』
ひな子は、うわずった声で言う。すっかりと興奮してしまっているみたいだ。
「え? こう?」
元カレはそう言って、口を開ける。すると、ひな子はそこに唾液を流し込み始める。可愛らしい顔で、たっぷりと唾液を流し込むひな子。とろけたような顔だ。
元カレは、それをすぐに飲み干していく。
『美味しい?』
ひな子は、ゾクゾクッとするような声で聞く。
「美味しいよ。もっと飲ませてよ」
元カレは、やっぱり興奮したような声で言う。
『ふふ。いっぱい飲ませてあげる』
ひな子は嬉しそうに言いながら、再び元カレの口の中に唾液を流し込んでいく。そして、元カレはそれを飲み干しながら嬉しそうな顔になる。そんな彼に、ひな子は我慢出来なくなったような勢いでキスをする。
二人は、唾液まみれになりながらキスを続ける。
『私にも……飲ませて』
ひな子は、興奮した声で言う。すると、今度は上から元カレがひな子の口めがけて唾液を垂らしていく。ひな子は、口を大きく開けてそれを嬉しそうに受け止めている。
『もっと!』
ひな子は、何度もおねだりをして元カレに唾液を飲ませてもらっている。そして、
「もう出ないって、カラカラだよ」
と、元カレが言い出すと、ひな子の方からキスをして舌を絡め始めた。それは、長いキスだった。AVなら、思わず早送りしてしまうくらいにねちっこく長いキスだ。

『イッちゃった……。本当にキス上手だよね』
ひな子が、とろけた声で言う。キスでイク? そんな事があり得るのだろうか?
「ひなはイキやすいな。可愛い顔して淫乱なとこ、好きだぜ」
『そ、そんなことないもん! 蒼大だからだよ。他の人でイッたことないもん……』
ひな子は、照れ臭そうに言う。その仕草や表情は、恋する乙女だなと思う。

「じゃあ、そろそろ始めるか? どうしてほしい?」
元カレは、いきり立ったペニスを握ってアピールするように動かしながら聞く。
『……後ろから。一気に奥まで欲しい』
ひな子が恥ずかしそうに言う。
「好きだねぇ。ほら、いつもみたいにお願いしてみな」
『もう……。恥ずかしいんだからね』
ひな子は少しすねたように言いながらも、ベッドの上で四つん這いになる。そして、お尻を上に突き出すようにしながら、アソコを拡げ始めた。短すぎるスカートは、すでに役目を果たしていない。そして、ショーツは穿いていないのか、脱ぐ動きはなかった。横から見ているようなアングルなので、ひな子のアソコが見えているわけではないが、元カレがひな子のアソコを凝視しているのがわかる。

「なんだよ、これ。濡れるにも程があるだろ」
あきれたように言う元カレ。
『しょうがないじゃん! 蒼大がキス上手すぎるんだもん』
卑猥な格好でアソコを拡げたままの日奈子が言う。私は、本当に見なければ良かったと後悔していた。でも、私はさっきから勃起しっぱなしで、ズボンには大きなシミを作ってしまっている。私は、思わずズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。

「オマエが相手だからだよ。俺、本当はキス嫌いなんだよ。俺ってほら、潔癖なとこあるだろ? でも、オマエとだったら、いつまででもしてたいって思うから」
『……もう……。泣きそうになるじゃん。こんな格好させて、良く言うよ』
確かに、なんとなく感動的なセリフに聞こえるが、ひな子は卑猥なコスプレをさせられている上に、自分でアソコを拡げるような格好をしている……。
「ワルいワルい。じゃあ、入れようか」
そう言って、右手でペニスを握ってひな子のあそこにこすりつける彼。コンドームをつけるそぶりもない。
『早く、もう我慢出来ないよ』
ひな子は、焦れた声で言う。こんなにもペニスを求める姿は、見たこともない。私とでは、残念だけどもこんな風にならないのだと思う。
「待った、ゴム着けてないわ。ワルい」
そう言って、押しつけていたペニスを離す彼。
『いいから! そのまま入れて。お願い』
必死な口調になるひな子。
「ダメだって。出来ちゃうだろ」
『いいの! 出来ても良い。蒼大、愛してる』
そんな会話をする二人。前回の動画は、嫉妬のあまりかもしれないが、彼は生で入れて中出しをしていた。チャラい風貌から、避妊なんてしない男だと思っていた。でも、見た目とは違って意外に真面目なのかもしれない。

「ひな、愛してる」
彼はそう言うと、ひな子を仰向けに寝かせて正常位でペニスを押し込んでいった。
『ひぃっ、うぅ、蒼大、いつもより固くなってるよ』
ひな子は、とろけた声を出す。
「良いのか? 子宮降りてきてるぞ」
『うん……。身体が妊娠したがってるんだよ。蒼大ので、妊娠したいって思ってるんだよ』
ひな子は、少し涙声だ。すると、元カレがひな子にキスをする。そして、そのまま腰を動かし始めた。
『うっ! うぅ~っ! うっ! うぅっ!』
ひな子は、キスをしたまま声を漏らし続ける。本当に気持ちよさそうで、そして必死な感じだ。元カレに抱きつき、キスを続けるひな子。私は、その愛情のこもったセックスに、負けているという気持ちになってしまった。

でも、そんな感情を持っているのに、興奮がどんどん大きくなってしまう。そして、堪えきれずにペニスを取り出してしごき始めてしまった。ひな子が、むさぼるようなキスをしながら、元カレの生ペニスでとかされている姿を見ながらするオナニーは、今まで経験したことのない快感だった。

10分以上、そんなセックスが続く。すると、
『イッちゃうっ! もうダメッ、イクっ! イクっ! 蒼大、愛してるっ!』
と、叫びながらひな子イッてしまった。のけ反り、髪を振り乱しながらイクひな子を見て、私はあっけなく射精してしまった。でも、元カレは腰を動かし続ける。まだ、イク気配はない。私は、こんな事でも敗北感を感じてしまった。

『もうダメぇ、死んじゃうっ、おかしくなっちゃうっ! あっ、あっ、あんっ、蒼大ダメぇ! またイッちゃうっ! イクイクイクっ! うぅああぁ~っ!』
立て続けに果てるひな子。私とのセックスでは、一度も見せたことのないあえぎ方だ。

「ひな、出そう。いいのか? 出すぞ」
元カレは、少し心配そうな口調で聞く。すると、ひな子は元カレを真っ直ぐに見据えながら、
『出してっ! 全部出してっ! 妊娠させてぇっ!』
と、叫んだ。そして、吸い付くようにキスをしながら彼に抱きつき、両脚まで絡ませてしまった。心の底から妊娠を望んでいる姿……。私は、ひな子にこんなにも求められたことがあるだろうか? と、泣きそうな気持ちになってしまった。

そして、彼はうめきながらひな子の膣中に全部注ぎ込んでしまった。出した後も、しばらくキスをしたままの二人。
「ひな、愛してる」
『私も。愛してる。ずっと一緒だよ』
照れ臭そうに言うひな子。動画は、そこで終わった。

私は、猛烈に不安な気持ちになっていた。元カレが浮気をして別れたということのようだが、ひな子は彼を嫌いになっていないと思う。なによりも、この動画を見てしまうと、二人の絆は深い気がしてしまう。

いま、ひな子はどこにいるのだろう? 本当に優子さんと一緒なのだろうか? 悪い想像が想像を呼び、疑心暗鬼でいっぱいになってしまう。私は、すぐに3本目の動画も見始めた。もう、気になってしまって仕方ない。

動画が始まると、すぐにひな子が映った。ひな子は全裸で、しゃがんでいる。場所は、風呂場のようだ。和式便器でするような格好で足を広げているので、アソコが丸見えだ。
でも、ひな子のアソコにはヘアがなかった。ツルツルに剃り上げられているのか、パイパン状態になっている。今のひな子には、薄目ながらヘアはある。なので、この動画の時には剃っていたということになるのだと思う。そんな事までしていたんだなと思うと、嫉妬してしまう。
『ダメ、出ちゃう、ホントに撮るの? やっぱり恥ずかしいよ』
ひな子は、泣きそうな声で言う。
「約束だろ? 何でもしてくれるって言ったじゃん」
『それはそうだけど……。ヘンタイ。あぁ、もうダメ、出ちゃう、出ちゃうっ! イヤァ~っ!』
ひな子が叫ぶ。そして、ひなこのアソコからしぶきが飛び散り始めた。
『イヤッ! イヤァ~っ! やっぱり止めてっ! こんなの恥ずかしいよっ!』
放尿をしながら、涙目で叫ぶひな子。こんな姿までさらけ出していたんだなと思うと、悔しくて仕方ない。
動画は、唐突に真っ暗になる。そして、すぐに場面が切り替わる。ファミレスっぽい店で座っているひな子。ハンバーグやサラダが並ぶテーブルの向こうで、ひな子が恥ずかしそうにしている。
『ちょっと、撮ってるの? ダメだよ、店の中でしょ?』
ひな子は、モジモジしながら言う。ひな子が働いていたファミレスとは違うようだ。
「撮ってないよ。置いてるだけだって。ランプついてないだろ?」
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ブロマガって何?


・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「もう一回比べてみたらどうだ?」
ショウは、笑いながら言う。僕は、ドキッとしていた。寝たフリしている僕は、興奮しすぎて勃起どころではなく、射精寸前といっても良いくらいの状態だ。見られたらマズい……。そんな焦りで、イヤな汗が噴き出していた。
『えぇ~? 時間もったいないですよ』
麻衣は、そんな風に言う。
「いいからいいから。そういうのもないと、ここでする意味ないだろ?」
ショウは、本当に楽しそうだ。本当に撮影をしていないとすると、ショウも麻衣も演技ではないと言うことになってしまう。僕は、妻と親友に裏切られている状況なのかな? と、強い不安を感じる。

『はぁ~い』
麻衣はそんな事を言う。ほとんど同時に、僕のパジャマのズボンに手がかかった。
『あれ? 勃ってる? なんで?』
麻衣の不思議そうな声に、僕はドキドキして逃げ出したくなる。
「そりゃ、あんなに激しくイキまくってたら、寝てても聞こえるだろ」
ショウが笑いながら言う。
『だってぇ、ご主人様のおチンポ、すごすぎるから。これとは全然違いますよ』
麻衣はそう言うと、僕のパジャマのズボンとパンツを一気に膝のあたりまで降ろした。勃起したペニスがブルンと揺れるのを感じながらも、僕は寝たフリを続ける。

『やっぱり、ちっちゃいです。でも、お汁いっぱい出てます』
麻衣は、からかうような口調だ。
「麻衣ちゃんがエロい声出すから、変な夢見てるんだろ」
ショウは笑いながら言う。
『そうですね。でも、本当に違うなぁ。パパのは、これでほとんど隠れちゃうから』
麻衣はそんな事を言いながら僕のペニスを握る。片手で握っているが、僕のペニスはほぼそれで隠れているのだと思う。
『御主人様のは……。両手でも足りないです』
麻衣は、比べるようなことを言う。僕は、悔しい気持ちがムクムクと大きくなるが、こればかりはどうしようもないと思う。

「でも、満足してるんだろ? その小さいのでも」
『御主人様とする前は満足してましたよ。でも、今はもうダメですよ~。これ知っちゃったら、もう戻れないです』
麻衣は、可愛らしく言う。
「本当に? 小さくても、愛があるから気持ち良いんじゃないの?」
『そ、それは……。気持ちいいですよ。でも、御主人様と比べたら、全然です』
麻衣は、ハッキリと言う。撮影もしていないのに、そんなひどいことを言っている。それは、本心だと言うことなのだろうか? 僕は、動揺しながらも寝たフリを必死で続ける。
「じゃあ、また入れてみろよ。こんなに勃ってるんだから、入れてあげないと可哀想だろ」
ショウがそんな事を言う。すると、
『じゃあ、入れたらもう一回してくれますか?』
と、麻衣が言う。
「良いぞ。ほら、早くしろよ。起きちゃうぞ」
ショウがそう答えると、すぐに麻衣は僕にまたがってきた。重さを感じると同時に、ペニスが熱い肉に包み込まれる。こんな状況なのに寝たフリを続けていると、我ながら滑稽だと思う。
『やっぱり御主人様の後だと、あんまりわからないです』
麻衣はそんな風に言う。僕は、別に麻衣の膣が緩くなったとは思わない。ショウのすぐ後でも、いつも通りだと思う。そんなに簡単に緩くなるものではないはずだ。

「動いてみたら? 動けばわかるんじゃないの?」
ショウが、適当な感じで言う。すると、麻衣は腰を振り始めた。僕は目を閉じ、寝たフリをしたままそれを受け止める。正直、気持ち良すぎて射精してしまいそうな感じになっている。

『動けばよくわかります。すごく固いから、はっきりわかります。御主人様より、固いかも』
麻衣が、少しからかうようなニュアンスで言う。
「そんなわけないだろ。ほら、比べてみろよ」
ムキになるショウ。負けず嫌いが出てしまっているようだ。
『どれどれ。あれ? やっぱりパパの方が固いかも』
麻衣がそんな風に言う。僕は、事の成り行きにドキドキしていた。あまり派手に動かれると、寝たフリも継続が難しくなる。すると、
「そんなことないだろ! ほら、ケツ向けろ! 今突っ込んでやるから、比べてみろって!」
と、イラついた口調でショウが言い、麻衣が僕の上からどいた。無理矢理引き剥がしたような感じなのだと思う。そして、すぐに、
『あぁんっ、御主人様の入ってきた。すごく固くなってます』
と、嬉しそうに麻衣が言う。麻衣の作戦なのかわからないが、結局、2回戦目が始まったようだ。

「どうだ! 俺の方が固いだろ!」
『うぅあっ、あっ、激しいよぉ、でも、同じくらいです。パパのも固いからぁ』
麻衣は、とろけた声で言う。すると、ベッドの揺れがさらに大きくなる。
「どうだ! 俺の方が固いだろ!」
ショウが、そんな言葉を吐きながら腰を激しく動かしているようだ。こんなのは、普通ならば目が覚めるはずだ。ここまで揺れて、起きないはずがない。でも、二人とも睡眠薬のようなものを僕に飲ませていると思っているせいか、気にもとめていないように感じる。

『そ、そんなことない! パパの方が固いっ!』
麻衣は、とろけたような声で叫ぶ。それは、単にショウを嫉妬させるために言っているように感じる。
「ウソだ!」
ショウは、ムキになって腰を振り続ける。僕は、激しく揺れるベッドの上で、寝たフリを続けた。

『あっ、うぅあっ、激しいっ、ダメぇ、イッちゃうっ! イクっ! うぅっ!!』
麻衣は、あっけなくイカされてしまった。すると、やっとショウの動きが止る。
「どうだ? 俺の方が気持ちいいだろ?」
ショウが言う。
『はい。御主人様の方が、ずっと気持ちいいです。でも、固さは……』
麻衣は、からかうように言う。
「じゃあ、どっちが固いか思い知らせてやるよ。ほら、移動するぞ」
『え? どうしてですか?』
「起きたらマズいだろ?」
『じゃあ、リビングで』
そう言って、二人は寝室から出て行った。僕は、ズボンもパンツも降ろしたまま置き去りにされてしまった。

戻すのも不自然だし、どうしようかと思っていると、麻衣の声が響いてくる。ほとんどあえぎっぱなしのような感じだと思う。僕は、見に行きたい気持ちを抑えながら、間抜けな状態で寝たフリを続けた。

そして、しばらくすると、玄関で物音がした。少しすると、麻衣が部屋に入ってきた。
『さすがに小っちゃくなってるか……』
麻衣はそう言って、僕のペニスを触ってきた。僕は、どうしていいのかわからず、寝たフリを続けるしかない感じだ。
麻衣は、無言で僕のペニスをしごいてくる。さっき、射精感すら感じるほど勃起していたせいか、すぐに反応して勃起してしまう。
『寝てても勃つんだ……』
麻衣は面白いと感じているような口調だ。
『こんなに固いのに……。もう、大きくならないのかな? おっぱいみたいに、手術で大きくならないのかな……』
麻衣は、そんな事を言いながらペニスをしごき続ける。もう、100%の勃起になってしまった。麻衣はそのまましごき続け、ついには口にくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてきて、激しくカリ首を責めてくる。今までの麻衣とは別人のような巧みさだ。僕は寝ているので、下手くそのフリをしなくても良いと言うことなのだろうか。

『パパの、もう少し大きかったらいいのに……』
そう言って、フェラチオを続ける麻衣。僕は、少しホッとしていた。僕への愛情がなくなったわけではないと言う事だと思う。
そして、麻衣は僕にまたがってきた。そして、さっきよりも激しく腰を振る。
『んっ、んっふぅ、うぅ、あっ、パパ、愛してる』
そんな事を口走りながら腰を振る麻衣。でも、気持ち良さそうな感じはない。あえぎ声と言うよりは吐息しか漏れていないし、息遣いもジョギングをしている時程度にしか乱れていない。

麻衣は、僕に覆いかぶさってキスをしてきた。そして、舌を絡ませてかき混ぜてくる。タバコの味というか臭いが強く伝わる。僕は、嫉妬を感じて息苦しくなる。でも、麻衣は夢中でキスをしながら腰を振る。

僕は、さすがに寝たフリをやめようと思い、ムニャムニャと寝ぼけたような声をあげる。すると、動きを止める麻衣。僕は、
「あれ? どうしたの?」
と、寝ぼけ声で言った。
『ご、ごめんね。パパの大きくなってたから、イタズラしちゃった』
慌てた感じの麻衣。僕は、嬉しいよと言って彼女にキスをした。そして、下から突き上げるように腰を動かす。すると、
『あっ、あっ、パパ気持ちいいっ! すごく気持ちいいのっ、パパ、愛してるっ』
と、大げさにあえぎながら麻衣は言った。完全に、さっきとは違うあえぎ方だ。でも、演技だとは思いながらも、僕は興奮が増していく。
僕は、いったん仕切り直す意味も込めて体位を正常位に移行する。そして、正常位で腰を振った。でも、すぐにイキそうになってしまい、
「ごめん、もう出そう」
と、うめくように言った。すると、
『イッてっ! 私もイッちゃう! 一緒にイッてっ!』
と、麻衣があえぎながら言う。でも、ショウとしている時と比べると、我を忘れた感じがない。演技をしているのが見え見えだ。

僕は、嫉妬と敗北感の中、慌ててペニスを抜いて麻衣のお腹に射精した。麻衣は僕のザーメンがかかった途端、身体を小さく震わせて、
『イクっ』
と、言った。

『中に出してくれて良いのに……』
麻衣は、寂しそうに言う。僕は、つい謝ってしまう。そして、安全な日なの? と、質問した。
『違うけど、ピル飲んでるから……』
麻衣は、そんな風に言う。僕は、飲んでいるのか飲んでいないのかどっちなんだろう? と、わからなくなってしまった。麻衣はお腹のザーメンもそのままに、僕に抱きついてくる。そして、僕の首筋や胸にキスをしたりしてイチャイチャしてくれる。
『愛してる。もう少し、頑張るね』
麻衣は、少し思い詰めたような口調で言う。僕は、ごめんと謝りながらも、本当はもう完済してるんだよな? と、モヤモヤしてしまった。もしかして、あの言動も含めて演技で、実はちゃんと撮影をしているのではないか? とも思った。でも、それだと辻褄が合わないことが色々出てきてしまう。

『パパ、ごめんね。来週末、泊まりで撮影なんだ。不倫旅行みたいなシチュエーションで撮るんだって』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。僕は、覚悟していたので、
「そっか……。無理しないでね。ツラい思いさせて、本当にごめん」
と、言った。麻衣は、黙って僕に抱きついてきた。そして、何も言わずにずっと抱きついていた……。


あっという間に、麻衣の撮影旅行の日が来た。でも、実際は撮影ではなく、ただの不倫旅行だ。僕は、どうしていいのかわからない気持ちだった。そもそも、本当に撮影はもう終わったのだろうか? 確かに、コンテンツマーケットには新作がアップされなくなった。でも、この程度の本数で、本当に3,000万円も売れたのだろうか? 僕は、何か裏があるんじゃないかと心配になっていた。

『じゃあ、行って来ます。本当にごめんなさい』
麻衣は、小さな旅行カバン一つ抱えてそんな風に言う。僕は、僕こそごめんねと言うのが精一杯だった。そして、彼女が出かけると、まだ寝ている娘を起こし動物園に出かけた。娘には、ママは友達と旅行に行っていると話してあるが、胸が痛んだ。まさか、他の男と不倫旅行に行っているとは言えるはずもない……。

今頃、何をしているのだろう? 不安な気持ちで胸が苦しい。でも、無邪気に遊ぶ娘を見て、なんとか笑顔で過ごした。
次の日の夕方、麻衣は普通に帰ってきた。帰ってこないかも……と、少しは思っていただけに、ホッとした。
『ただいま。ごめんね~。お腹すいたでしょ~』
麻衣は申し訳なさそうに言う。娘にじゃれつかれながらも夕ご飯の準備を始める。僕は、ホッとしながらも彼女のことを観察していた。何か変わったことはないだろうか? そんな気持ちだ。

しかし、特に変わったことはないように見える。心なしか疲れているようには見えるが、いつも通りの麻衣だと思う。でも、一泊でショウと何回してきたのだろう? どんなセックスをしてきたのだろう? そんな事ばかり想像してしまう。

そして夜になり、娘が寝付くと、麻衣が部屋に入ってきた。
『パパ、ごめんなさい。ねぇ、抱いて下さい……』
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ブロマガって何?


・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、画面の中でバックで犯されている麻衣を見ながら、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。麻衣は、僕が寝ているベッドに両手をつき、立ちバックのような格好で犯され続けている。まだ着衣のままで、スカートをまくり上げた状態でハメられてしまっている。

ベッドには、寝たままズボンとパンツを膝まで降ろされている僕が映っている。身体全体に薄いモザイクがかかっているが、どう見ても僕に間違いはないと思う。
僕が寝ているすぐ横でこんな撮影をしていたなんて、まったく知らなかった。

「そんなにちっちゃいのか? 旦那のは、奥まで届かないのか?」

小馬鹿にしたように言うショウ。演技だとはわかっていても、僕は打ちひしがれたような気持ちになる……。と言うか、本当に演技なのだろうか? さっきの3本の動画と違い、編集している感じがほとんどない。さっき見た3本は、良くコマが飛んでいた。細かくカット割りされ、かなり編集がされていたのだと思う。
でも、この動画に関しては、ほとんどワンカットで撮っているような感じがする。と言う事は、演技ではないのだろうか? 二人の素のセックスが、こんな風になってしまっている……。そんな、悪い想像ばかりが大きくなる。

『全然届かないの。届いたこと一回もない。今までのセックスって、なんだったのかなって思っちゃいます』
麻衣は、興奮しきったような声で言う。とても演技には見えない感じで、僕は動揺してしまった。
「じゃあ、旦那とのセックスでイッたことないだろ?」
ショウが腰を動かしながら、からかうように聞く。
『う、うん。イッたって思ってたのが、間違いだった……。あんなのでイッたって思ってたなんて、笑っちゃいますよね』
麻衣は、楽しそうに言う。そして、麻衣はベッドに寝転んでしまった。僕が寝ているすぐ横に寝転ぶ彼女。あまりにも大胆な行動に見える。そして、両脚を拡げると、自分で膝を抱えるようにしてしまった。
「エロい格好だな。そんなに奥まで欲しいの?」
ショウがあきれたように言う。
『はい。こうすれば、もっと奥まで入るでしょ? ご主人様のおチンポ、子宮の中まで入れて欲しいです』
麻衣は、まるで恋する乙女のような口調で言う。さっき見ていた動画は、かなり演技臭が強かった。でも、今のこの動画は、演技をしている気配もない。本当に身も心も堕ちてしまった……。そんな風に見える。
「じゃあ、たっぷり子宮に当ててやるよ。旦那が起きないように、声我慢しろよ」
そう言って、覆いかぶさっていくショウ。モザイク越しでも長くて太いのがわかる。きっと、コンドームをしてくれているはずだ……。中に出しているような感じの動画にしているが、本当はAVのようにちゃんとコンドームをしているはず……そんな風に、祈るような気持ちだ。
いくらピルを飲んでいても、コンドーム無しでセックスをされるのは本当に堪える。いくら僕が悪くて自業自得とは言え、それだけは勘弁して欲しい気持ちだ。

『うぅあぁ、太いの来たぁ』
両脚を自分で抱え上げたまま、麻衣があえぐように言う。少しでも奥に入れて欲しくてそんな格好をしているのだと思うと、何とも言えない気持ちになってしまう。僕は、麻衣とのセックスに何一つ不満はなかった。麻衣もそうだと思っていた。でも、まったく違ったみたいだ……。

「声デカいぞ。旦那、起きるぞ」
ショウはそんな事を言いながらも、腰を動かし始めた。あんなに大きく動いては、ベッドはかなり揺れていたはずだ。
『良いの。起きたら見てもらうの。本当のセックスは、こうやるんだよって教えてあげるの』
はしたなく足を広げたまま言う麻衣。私は、これは演技ではないんだろうなと思い始めていた。
「はは、ひどいな。じゃあ、遠慮無く突くぞ」
ショウはそう言って、串刺しにするような感じのピストンを始めた。
『うぅっ、ひぃぅ、深いぃ、突き抜けちゃうぅ、ご主人様のおチンポ、突き抜けちゃいますぅ』
麻衣は、しっかりと両脚を抱えたままあえぐ。着衣のまま、とろけた声をあげ続ける麻衣を見て、僕はもうイキそうになっていた。こんな動画を見ながらオナニーをするのも狂っていると思うが、どういうわけだかわからないが、今までの人生で一番気持ちいいと言っても良いくらいの強い快感だ。でも、僕は今イクのがショウに負けることになるような気がして必死で堪えた。

「よし、もっと感じろ。旦那の横でイキまくれ!」
ショウも興奮した声で言う。僕は、ショウの友情を疑うつもりはないが、そうも言っていられないような状況なのかな? と、思っていた。
すると、麻衣が服を脱ぎ始めた。さっと上着を脱ぎ、ブラジャーも外すと上半身裸になる。
「良いのか? 起きたら言い訳出来ないぞ」
『良いんです。言い訳なんてしませんから。だって、乳首も触りたいから』
麻衣はそう言って、自分の乳首を指でつまみ始めた。
「ド淫乱だな」
ショウはあきれたように言う。そして、腰の動かし方をさらに早くする。麻衣は、自分で両方の乳首をつまみながら、あえぎ声を出し続けている。僕は、寝ている間にこんな事が行われていたなんて、この目で動画を見ても信じられない気持ちだ。

『気持ちいいっ、おチンポ奥まで届いてるっ。全然違うのっ、御主人様のおチンポ、本当に気持ちいいっ! いっぱい出して下さいっ! 牝穴の奥に、ザーメンいっぱい注ぎ込んで下さいっ!』
麻衣は、卑猥なことを叫ぶ。もう、棒読みな感じもなく、心から発している言葉という感じだ。

「おっ、声デカいから、旦那反応してるぞ。勃ってるぞ」
ショウがそんな事を言う。
『ホントだ。こうやって比べると、本当にちっちゃい……。こんなので満足してたなんて、知らないって怖いですね』
麻衣がそんな事を言う。
「それって、フル勃起してる?」
『そうですよ。これで目一杯です。こんなんじゃ、子宮に届くわけないですよね』
からかうように言う麻衣。
「なぁ、入れて見ろよ。どんな感じか教えてくれよ」
『えぇ~? 時間の無駄だよぉ』
麻衣は、そんな事を言う。僕は、泣きそうな気持ちになってきた。でも、それなのにオナニーの手を止められない僕がいる……。

「いいからいいから。ほら、早くしろって」
『もう……いじわる。ちょっとだけですよ』
そう言って、麻衣は立ち上がる。そして、寝ている僕にまたがって、なんの躊躇もなく入れてしまった。ここまでされて起きなかった? 一体、何を飲まされたのだろう? 僕は、平気でこんな事をしてしまう二人に、恐怖を感じてしまった。

『あれ? 入ってる? 入ってるか……。御主人様のすぐ後だと、入ったかどうかもわかんない』
おどけたように言う麻衣。そして、腰を動かし始めた。
『本当にちっちゃい……。全然気持ち良くないです。もう、抜いても良いですか? 欲求不満になっちゃう』
麻衣は、少しも気持ち良さそうな気配もなく言う。
「そっか。じゃあ、いいぞ。戻ってこい」
ショウがそう言うと、すぐに麻衣はショウにまたがって挿入した。
『うぅっ、太いよぉ。やっぱり全然違う。本当に素敵です。このおチンポのためなら、何でもしちゃう』
麻衣はそう言って、腰を動かし始めた。すごい勢いで腰を上下に動かす麻衣。それだけではなく、ショウの上着をまくり上げ、乳首を舐め始める。

ショウの乳首を舐めながら腰を動かす麻衣……。僕は、そのはしたない姿を見て限界が来てしまった。射精感を抑えきれずに、爆発的に射精してしまった……。僕は、思わず声をあげそうになった。あまりの快感に、驚いてしまった。

僕は、イッてしまったこともあり、これ以上動画を見る気持ちになれなかった。飛び散ったザーメンを拭き取りながら、こんな事がいつまで続くのだろう? と、不安になってしまう。
そして、帰宅すると、家には誰もいない。娘は音楽教室で、麻衣は買い物か何かだと思う。すると、
『ただいま~。ごめんね、遅くなっちゃった』
と、麻衣の声が響く。
僕は、麻衣を出迎えて買い物袋を運ぶのを手伝う。
『早かったね。もう帰ってたんだ。お腹すいたでしょ? ごめんね、すぐ作っちゃうからね』
そう言って、エプロンを身につけると夕食を作り始めた。笑顔で夕食を作る麻衣……。以前と何も変わっていないように思える。優しくて清楚な雰囲気だ。動画の中の麻衣とは、違う人間にしか見えない。

『美味しい? 急いで作ったから、大丈夫かな?』
麻衣は、エプロンをしたままだ。僕は、美味しいと答える。実際、麻衣の料理は美味しいと思う。本当に、家庭的な良い奥さんだと思う。ちょうど音楽教室から帰ってきた娘と一緒に、3人の楽しい食事が始まる。

『パパ、次の土曜日、動物園いきたい!』
娘がそんなおねだりをしてくる。僕は、良いよと答えながらも、娘もすっかりと隔週土曜日に麻衣がいない生活が当たり前になってしまったんだなと感じた。僕は、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

その夜、娘が寝付いた後、麻衣に質問した。
「最近はどう? ツラいこととかはない?」
『ありがとう。大丈夫だよ。ショウさん優しいし、上手く行ってるって』
「そっか……。その……毎週セックスしてるんだよね?」
『……うん。ごめんなさい』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。やっぱり、動画の中の麻衣は作られた麻衣なんだなと思って安心した。
「謝らなくていいよ。僕が悪いんだし……。その……。毎回、ちゃんとコンドームはつけてるの?」
僕は、どうしても我慢出来ずに質問してしまった。
『もちろん。ちゃんとしてるよ。だって、つけててもモザイクでわからないから……。安心してね』
麻衣は、よどみなく答える。僕は、ホッとしながらそっかと答えた。すると、麻衣の手が股間に伸びてきた。
『心配かけてごめんね。してあげる……』
そう言って、麻衣は僕のズボンとパンツを降ろすと、パクッとペニスをくわえてくれた。そして、舌が絡みついてくる。ぎこちない感じでフェラチオを続ける麻衣。動画の中の麻衣とは、全然違う。動画の中の麻衣は、AV女優や風俗嬢のように巧みにフェラチオをしていた。

僕は、気持ちいいと思いながらも、麻衣が内心なにを考えているのだろう? と、思ってしまった。やっぱり、小さいと思っているのだろうか? ショウと比べているのだろうか?
そう思えば思うほど、劣等感と敗北感が強くなる。すると、あんなにいきり立っていたペニスが、みるみる固さを失っていく。
『ご、ごめんね。私が下手くそだから……』
麻衣は、動揺している感じだ。僕は、誤魔化すように麻衣に覆いかぶさり、キスをした。すると、すぐに舌が絡みついてくる。僕は、必死で舌を絡めていくが、かすかにタバコの味を感じてしまった。僕も麻衣もタバコなんて吸わない。でも、確かショウは吸っているはずだ……。僕は、イヤな汗が噴き出すのを感じた。

もしかして、撮影日以外にも会ってる? 僕は、そんな疑念を吹き飛ばそうと麻衣の胸を揉む。そして、荒々しく上着を脱がせると、乳首に舌を這わせていく。気のせいかもしれないが、最近、乳首が大きくなったような気がする。

『あん。パパ、どうしたの? 激しいよ。あ、あっ、気持ちいい。パパ、すごく気持ちいいよ』
麻衣は、気持ち良さそうに声をあげてくれる。僕は、気がつくと勃起していた。さっきみたいにならないうちにと思い、すぐに挿入する。すると、ヒダが絡みついてくる感じと、熱い肉に包み込まれる感じに思わず声が漏れる。
『あっ、パパ、入ってきた。パパ、愛してる』
麻衣は、僕の顔を真っ直ぐに見つめながらそんな事を言ってくれる。でも、顔は少しもとろけていない。真顔と言っても良いくらいの顔だ。ショウが挿入した時の、我を忘れた感じは少しも無い。

僕は、愛してると言いながら腰を振る。少しでも奥に、少しでも麻衣を感じさせようと、必死で腰を押し込んでいく。
『あっ、あっ、パパ、気持ちいい。声我慢出来なくなっちゃう』
麻衣は、そんな事を言う。でも、ショウとのセックスとはまるで違う感じ方だ。と言うよりも、ショウの時と比べると、まるで感じていないように見えてしまう。

「あ、あいつとしてて、感じるの? 気持ちいいの?」
僕は、聞いてはいけないことだなと思いながらも、どうしても我慢出来ない。
『え? ふふ。そんなわけないでしょ。ショウさんとは、演技だよ。アダルトビデオみたいなものだよ。そんな心配してたんだ。大丈夫だよ。気持ちがないと感じないもん』
麻衣は、優しい顔で言う。
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・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた(ブロマガ転載禁止)

嫁のひな子と結婚して2年経ち、そろそろ子供を作ろうかな? と、思っていた。ひな子とは、4年前に知り合った。私の勤める会社の近くのファミレスで、バイトをしていたのが彼女だった。ひな子には、初めて見たときから目を奪われていた。顔もそこそこ可愛いのだけど、ファミレスのユニフォームのボタンが弾けそうな巨乳がひときわ目立っていた。

ただ、彼女と付き合うことになるとは想像もしていなかった。彼女は、バイト仲間達といつも楽しそうにしていたし、常連客と仲良くしたりしていたので、私なんかと仲良くなるはずもないと思っていた。

でも、意外にも彼女の方から色々と話しかけてくるようになり、気がついたら仲良くなっていた。といっても、あくまで店の中で仲良くなったという程度の話だったが、ある日偶然、映画館でバッタリと出会った。
単館系の映画館でかなりマニアックな映画だったので、客もまばらですぐに彼女のことに気がついた。

声をかけるか迷っていたが、結局映画は始まってしまった。アジアのある国で、戦争で生き別れになった兄と妹が再会するという内容の映画で、ドはまりした私は号泣してしまった。
そして映画が終わると、ひな子から声をかけられた。彼女も泣きそうになったが、あまりにも私が号泣していたので、泣くタイミングを逸してしまったそうだ。そして、号泣しているのが私だと気がつき、ビックリしたそうだ。

その後、近くのカフェで映画の話をして、お互いに映画の趣味が似ていることに気がついた。それからは、あっという間にデートをして交際する仲になった。

『号泣している耕作さんを見て、なぜかこの人と結婚するんだなって思ったんだよ』
結婚式の夜、そんな事を打ち明けられた私は、人が人を好きになるきっかけってわからないものだなと思った。

それからは、本当に幸せな日々だった。バイトをやめたひな子は、専業主婦になった。私の勤める会社は、たまたま時流に乗ったせいでかなり儲かっていて、共働きしなくても十分にやっていける経済状態だった。

週末には、一緒に単館映画館に行って帰りに美味しいものを食べるのがお約束という感じの日々を過ごしていた。趣味が一緒というのは幸せなことだなと思う。でも、趣味が合うこと以上に、ひな子とのセックスが大きな喜びだった。

胸が大きいのはわかっていたが、脱がせてみると、大きいのに垂れている感じもなく、すごく柔らかいお餅のような揉み心地だった。少しポチャッとしたイメージだったが、脱がせてみると意外にくびれたウェストと細い美脚に驚いた。
まるで、グラドルとセックスしているような、夢のようなセックスだった。ただ、処女でなかったことと、慣れている感じがしたのがショックと言えばショックだった。

『耕作さん、今日は遅いの?』
会社に出かけるとき、そんな風に聞いてくるひな子。私は、そんなに遅くならないと思うと答える。すると、嬉しそうに笑いながら、
『良かった。じゃあ、美味しいご飯作って待ってるね』
と、言ってくれる。そして、いってらっしゃいのキスもしてくれた。ほとんど毎日こんな風に送り出されているが、幸せだと思う。

嫁は、夫の私が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛いと思う。ルックスの話ではなく、行動や仕草だ。私の枕カバーは、洗う前に嫁の枕カバーになる。嫁いわく、私の匂いに包まれて寝たいそうだ。昼寝をするときも、その枕に顔をくっつけて寝ているそうだ。
他にも、私が会社から帰ってくると、毎回玄関で奇妙な動きをする。彼女いわく、私が帰ってきて嬉しいの舞だそうだ。全然ダンスには見えないような、本当に奇妙な動きだけど、最近ではそれを待ち望んでいる私がいる……。

ただ、そんな幸せが強制終了するような出来事が起きてしまった。たまたま予定よりもかなり早く帰ったとき、少し驚かせようと思ってドアを音も立てずに開けた。こうやって脅かしたら、どんな奇妙な舞を見せてくれるのかな? と、思いながらそっと忍び込むと、玄関に見慣れない靴があった……。男物のそれは、オシャレ系のスニーカーで、当然私のものではない。

そして、リビングの方からひな子と男の声が聞こえてくる。私は、まさかという言葉しか浮かんでこない状況だ。男を連れ込んでいる? ひな子に限って、それは絶対にないはずだ。きっと、何かのセールス? 私は、パニック状態になっていた。そして、声をかけるべきか迷ったが、男の怒鳴るような声が聞こえてビクッとしてしまった。
私は、恐る恐るリビングの扉に近づく。そして、耳をそばだてる。

『もう帰ってよ。帰って来ちゃうよ。こんなの、ズルいよ』
ひな子は、必死という感じでそんな事を言っている。私は、まったく意味がわからないが、ただならぬ状況なのだなと感じた。
「だから早くしろって。俺は、別に旦那の前でもかまわねーけど」
男が、チャラい感じで言う。
『そんなのダメッ! 離婚されちゃうよ……』
「そりゃそうだよな。こんなの見せられたら、絶対離婚だろうな」
『消してなかったなんて、約束が違うよ!』
「そんな約束したっけ? ていうか、消そうが消すまいが、ひな子がこんな事してたのは事実だろ? どうせ、旦那には言ってないんだろ? 隠し事はイケないなぁ」
『うぅ……。言うとおりにしたら、本当に消してくれるの? またウソじゃないの?』
ひな子は、追い詰められたような声を出している。
「約束するって。昔は愛し合った仲だろ? 信じろよ」
『……信じられるわけないでしょ』
「そっか、じゃあ、旦那に見せるしかねーな」
『ダメッ! なんでこんな事……ひどいよ』
「そんな顔するなって。ゴメンな。オマエを怖がらせるつもりはないんだけど、こうでもしないとやらせてくれねーだろ? 俺さ、もうすぐ仕事でベトナム行くんだよ。何年も帰って来られないからさ、どうしても最後にオマエを抱きたいんだよ」
『……どうして私なの?』
「どうしてって、ひな子だからだよ。オマエが一番いい女だからだよ」
『な、なに言ってんの。ばっかじゃないの』
「あぁ、バカだよな。捨てられて、初めてオマエが最高だって気がついたんだからな。マジでバカだよ」
『な、なに言ってんの。頭おかしーんじゃないの?』
ひな子は、辛辣な言葉をぶつける。でも、言葉とは裏腹に、口調は妙に柔らかい。

私は、なんとなく理解した。元カレが、昔の写真か動画でひな子を脅し、セックスをさせろと言っているみたいだ。私は、すぐに飛び込んで止めるべきだと考えている。でも、身体は動こうとしない。

「まぁ、頭おかしいヤツに絡まれたと思ってあきらめてくれよ。ほら、始めようぜ」
『んっ~っ!』
ひな子は、くぐもったうめき声をあげる。私は、何が起きているのか見たくてたまらない気持ちになる。でも、ドアを開けてしまえば、多分目が合ってしまうと思う。

『ひどいっ! なんでキスなんてするの?』
ひな子は、かなり強い口調で言う。私は、彼女がキスをされてしまった事に、激しく動揺してしまった。
「そんなに怒るなって。俺とキスなんて、100万回くらいしてるだろ? 今さら一回や二回、変わんねーだろ」
『そ、それは……。100万回もしてるわけないでしょ』
ひな子は、弱々しく言う。
「してるんじゃね? 同棲してたんだから、それくらいしてるっしょ」
軽いノリで言う元カレ。私は、同棲というキーワードにドキンとしてしまった。私は、ひな子が同棲していたなんて、聞いたこともない。

『……お願い。キスは許して』
ひな子は、沈んだ声で言う。
「はいはい。了解。相変わらず真面目だな。あんなにキス好きだったのにな。俺のツバ飲むのマジで好きだったじゃん」
『そっ、そんな事……』
ひな子は、結局否定しなかった。というよりも、否定出来なかったと言うことなのだろうか?

「じゃあ、時間ねーし、さっそくパクッとしてくれか? ほら、大好きだったチンポだぜ」
元カレは、聞きたくもないようなひな子の過去情報を織り交ぜながら会話を続ける。

『あ、相変わらず、無駄に大きいんだ……』
ひな子は、そんな事を言う。私は、心配と嫉妬で血圧がおかしくなりかかっている。
「だろ? ほら、舐めてもいいぞ」
上から目線で言う元カレ。でも、ひな子は何も言わない。私は、ひな子がどうするつもりなのだろうかとドキドキしながら耳に集中していた。

しばらくすると、
「やっぱり上手だな。旦那も喜んでるだろ。仕込んだ甲斐があるわ」
と、おどけたような口調で言う元カレ。私は、まさかと叫びそうになってしまった。ひな子が、元カレにフェラチオしている? 私は、飛び込んで止めなきゃと思った。でも、自分でもどうしてそんな思考になるのかわからないが、もう少し様子を見ようと思ってしまった。

『うるさいよ。良いから、早く終わらせて』
ひな子は、少し苛立ったような口調だ。普段の彼女からは、想像も出来ないしゃべり方だ。普段のひな子は、おっとりしていて怒ることなどまずない。いつもニコニコしているイメージだ。

「もう少ししゃぶってくれよ。久しぶりなんだからさ」
元カレは、楽しそうだ。
『……もう』
ひな子は、不満げに声をあげる。でも、気のせいかもしれないが、仕方ないなぁというようなニュアンスも感じられる。

「あぁ、ヤバい。やっぱりひなが一番だな。おぉっ、それマジヤバい」
元カレは、本当に気持ちよさそうだ。馴れ馴れしく嫁の前を呼ぶのも気になるが、どんなフェラチオをしているのかはもっと気になる。
ひな子は、私とのセックスは積極的だしけして下手というわけではない。でも、そんなにメチャクチャ上手という事はないと思う。

「ていうか、口でイカせるつもりだろ。もういいよ、ストップ、搾り取られちゃうよ」
元カレは、おどけた口調のままだ。
『もうちょっとだったのに。早く出して終わってよ。本当にヤバいんだから』
ひな子は、そんな風に言う。さっきまでのとげとげしさがなくなっている。卑劣なことをされてはいるが、一緒に暮らしたこともある元カレなので、気持ちが緩んでしまっているのだろうか?

「はいはい。でもさ、相変わらずフェラ好きなんだな。メチャ一生懸命だったじゃん」
『ちっ、違うって。早くイカせて終わらせようとしただけだもん』
動揺を見せるひな子。
「はいはい。旦那のも飲んであげてるの?」
『するわけないじゃん! そんな事したら、ビッチだって思われちゃうよ」
「はぁ? ひなビッチじゃん。顔にかけられるのも好きだっただろ? なに格好つけてんの? 夫婦なら、ありのままの姿見せろよ」
『良いの! 浩介さんは蒼大とは違うんだから。真面目で、私のことだけを見てくれるんだから。浮気者の蒼大とは違うの!』
ひな子は、ムキになって言う。私は、かなり嬉しいと思ったが、それでもこの状況が変わるわけではない。

「悪かったよ。マジで後悔してんだからさ、ホント、バカだったよ。ひな以上の女なんて、いるわけ無いのにな」
おどけた口調から一転して、真面目な口調になる元カレ。
『そ、そうだよ。今さら気がついても遅いよ。ほら、早く終わらせて、それ消してよ』
「いや、もういい。悪かったな。こんな事してさ。これ、ひなに渡すから。消すならひなが消してよ。こんな動画でも、一応は思い出だからさ。消すのは忍びないわ」
『えっ? う、うん。本当に良いの?』
「あれ? ひなもやりたくなっちゃった?」
『バカ……。じゃあ、せめてお口でするね』
「いや、良いって、悪いし……あっ、ひな、おぉ」
私は、その様子を聞きながら慌てて家を出た。まるで空き巣のように、音を立てずに逃げるように家を出た。

そして、道を隔てた反対側のコンビニに入ると、カフェスペースの椅子に座って外を見続けた。すると、10分程度で男が出てきた。オートロックの扉を開き外に出てきた男は、見覚えのない顔だった。まず間違いなくマンションの住人ではない。

しゃべり方のイメージとは違い、短めの髪型の真面目なサラリーマンというルックスだ。服装こそラフなジャケット姿だが、出来る外資系リーマンという印象だ。何よりも、やたらとイケメンなのが私を動揺させた。
オリーブオイルをたっぷり使う芸能人のような、シュッとしたイケメンだ。私は、これがひな子の元カレ? と、目を疑ってしまった。

私は、とりあえず後をつけた。何をするつもりでもなく、とっさに尾行を始めてしまった。さっきは、結局セックスまではしなかったようだ。10分程度で出てきたことから考えると、たぶんしていないはずだ。
でも、口に出された? 飲まされた? 色々と想像してしまう。元カレは、ひな子がザーメンを飲んだり顔にかけられるのが好きだったと言っていた。
本当だろうか? 私は、飲んでもらったことはあるが、顔にかけたことなどない。それに、飲んでもらったのも一回だけだ。

私は、彼を尾行しながら、自分が勃起していることに戸惑っていた。10代に戻ったように、激しく勃起している私。歩くのにも差し障りが出るほどだ。私は、勃起が収まらず、尾行を断念しようとした。すると、彼は4階建てのマンションに入っていった。こんなに近くに住んでいる? 私は、驚いてしまった。
同棲までしていたひな子の元カレが、徒歩圏内に住んでいる……。知らなかったとは言え、本当に驚きだ。

そして私は、動揺したまま帰宅した。
『お帰りなさいっ! お疲れ様~』
ひな子は、いつも通り玄関で奇妙な舞をしながら出迎えてくれた。でも、気のせいかもしれないが、今日は動きが大きい。テンションが上がっているような、そんな感じだ。

私は、いつも通り彼女にキスをした。でも、さっきのことが頭にあったせいか、唇が触れた途端、舌を差し込んでしまった。いつもは、お帰りなさいのキスは軽いキスしかしない。
一瞬、目を見開いたひな子。でも、すぐに嬉しそうに舌を絡め始めた。私も夢中で舌を使うが、微妙に青臭いような味を感じる。私は、元カレの影を感じて嫉妬に狂ったように彼女を抱きしめた。そして、荒々しく胸を揉み、舌を絡め続ける。
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・妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『あっ、あんっ、コレ凄い……。全然違うよ。一人の時と全然違う』
架純は、両方の胸を男の子達に舐められ、驚いたような口調で言いました。私は、オナホにペニスを突っ込んだまま、それを見続けています。

男の子達は、架純の乳首を甘噛みしたり、舌で弾くようにしたりしながら舐め続けています。両方の乳首をいっぺんに刺激されるのは、どんな感じなのだろう? 私は、色々と想像してしまいます。
架純が、智也君と始めてセックスをするのを見たときも衝撃的でしたが、二人の男に責められている姿は、現実離れしたような衝撃を感じます。まるで、自分がAVの中に入ってしまったような気持ちです。

『あっ、あっ、ダメぇ、こんな、あぁっ、イ、イキそう、乳首でイッちゃうっ、ダメぇ、パパ、イッちゃうっ、イッてもいい?』
うわずった声で言う架純。私のことを見つめています。他の男達にとろけさせられた目で私を見つめる彼女……。私は、息が苦しくなるほど興奮してしまいました。そして、何度もうなずきます。
『あっ、あっ、イ、イクっ! うぅ~っ!!』
架純は、乳首を責められるだけでイッてしまいました。私も驚きましたが、イッた架純も驚いているような感じです。
「おねえさん、敏感ですね。エロい女の人は大好きです」
裕哉君が言います。裕哉君は日本人離れしたルックスですが、言葉は完全に日本語ネイティブです。
『だって、左右で違う刺激なんだもん。ヤバいかも、クセになっちゃいそう』
架純は、少しポーッとしたような顔になっています。すると、裕哉君が架純のアソコを舐め始めました。パイパンの架純が、他の男にアソコを舐められている……。私は、オナホの中でペニスがビクンと脈打つのを感じました。

『あっ、気持ちいい。うぅ、噛んじゃダメぇ。ううあっ、気持ちいい、上手よ、本当に気持ちいいわ』
架純は、すぐにあえぎ声を上げ始めました。裕哉君は、本当に慣れた感じでクンニを続けます。実際、経験がとても豊富なのだと思います。不思議なもので、草食系というかナヨッとした感じの智也君にやられているのを見るよりも、浅黒くて逞しい裕哉君にやられている方が危機感が強くなります。

智也君は、裕哉君に負けないようにという感じで架純の乳首を舐め続けます。舐めながら指でも責めています。架純は、本当に気持ちよさそうです。すると、イキなりオナホを握られました。ビックリして横を見ると、美穂さんが妖艶な笑みを浮かべて私を見ていました。
『ふふ。私がしてあげるね。これくらいなら、架純さんもOKなんじゃない?』
お腹の大きな美穂さんがウィンクをしながら言うと、オナホを動かし始めました。やっぱり、人に動かしてもらうと気持ちよさが違う感じです。
架純は、気づいたのか気づいていないのかわかりませんが、私の方を見ることもなくあえぎ続けています。

『パパさん、気持ちいい? このオナホ、使い込んでるね~。もう、奥さんよりも好きなんじゃない?』
からかうように言う美穂さん。まだ20歳そこそこの小娘みたいな女の子にそんな事まで言われてしまい、私は情けない気持ちになりました。でも、それなのに興奮も高まってしまっています。

『ダメぇ、またイッちゃうっ、もう我慢できないっ、入れてっ! 入れて欲しいのっ』
架純は、耐えきれなくなったようにそんなおねだりをしました。すると、智也君も裕哉君も反応して架純のアソコに挿入しようとします。智也君の方が少し早く反応したように見えましたが、裕哉君が押しのけるようにしてポジションを確保しました。
そして、そのままコンドームをつけることもなく架純のアソコに挿入してしまいました。いくらピルを飲んでいるとは言え、初対面の男性にコンドーム無しで挿入されてしまうのは、気持ち的に堪えます。

『うぅ、大きいね。凄く拡がってるよ』
架純は、気持ち良さそうに言います。でも、少し怯んでいるような感じもします。智也君のものよりも大きなペニスを入れられて、どうなってしまうのだろうか? そんな心配をしてしまいます。

『ふふ。大っきいおチンポ入っちゃったね。裕哉のおチンポ、ヤバいんだよ。ちょっとだけ柔らかいから、子宮に当っても痛くないんだよ。あれで子宮をいじめられたら、どんな女でも堕ちちゃうよ~』
美穂さんは、オナホをゆっくりと動かしながら言います。大きなお腹に、穴あきのブラとショーツ……。妊婦なのに、売春婦のような卑猥さです。
私が言葉に詰まってうめいていると、
『パパさん、架純さんもう戻れなくなったよ。あのおチンポ無しじゃ、生きていけなくなっちゃったよ』
と、耳元でささやくように言います。私は、その言葉にドキドキして仕方ありませんでした。

『智也、お口に頂戴。両方ふさいで欲しいっ』
架純は、うわずった声で言います。智也君は、すぐに架純の口にペニスを突っ込みました。上の口も下の口も巨根で貫かれている彼女を見て、私は一気に射精感が高くなります。

『あれれ? パパさんの、イッちゃいそうだね。いいの? こんなオモチャに出すだけでいいの? 私のオマンコ、貸してあげるのに』
美穂さんは、アソコを拡げながら言います。妊娠の影響か、乳首も乳輪もアソコも色が濃くなっています。でも、拡げられた膣口はピンクでヌラヌラ光っています。そして、真っ白なザーメンが流れ出ています。私は、ゴクッと生唾を飲み込みました。

ベッドの上では、上の口も下の口も塞がれた架純があえぎ続けています。かなり本気で感じてしまっているようで、私の方を見ることもありません。私は、架純もしているのだから少しくらいは……というような気持ちになってしまい、オナホからペニスを抜きました。
『ふふ。じゃあ、入れちゃうね』
美穂さんはイタズラっぽく笑うと、対面座位で私にまたがってきました。そして、なんの躊躇もなくコンドーム無しのペニスを入れてしまいました。

美穂さんの膣は、若さのせいか経験のせいかはわかりませんが、強烈な締まりでした。手で握られているような圧迫感です。でも、膣の締まりよりも、肉ヒダがうねるように絡みついてくることに驚いてしまいました。

『あん。パパさんの、すごく固いじゃん。ちっちゃいけど、これはこれで気持ちいいよ』
美穂さんは、そんな事を言うと腰を振り始めました。私は、正直かなり複雑な心境でした。ちっちゃいけど固い……。褒め言葉なのかもしれませんが、バカにされているような気持ちします。

『いつでも出していいからね。もう、これ以上は妊娠しないから』
美穂さんは、無邪気に笑いながら言います。一体、お腹の子は誰の種なんだろう? そんな事を考えてしまいます。ショウさんは、美穂さんに挿入はしないという感じでしたので、たぶんショウさんの種ではないはずです。
美穂さんのお腹の大きさから考えると、もう中絶は不可能な時期に入っていると思います。本当に、他人の種で出来た赤ちゃんを育てるつもりなのだろうか? そんな事を考えてしまいます。 

ベッドの上では、架純が上下の口を塞がれてうめき続けています。脚を抱えられるようにして正常位で突きまくられている架純は、時折脚がピンと伸びたり、足の指が大きく広がったりギュッと曲がったりしています。
そして、そんな風に我を忘れて感じている彼女の口を、智也君が犯し続けています。まるで、架純の口がオナホになったかのように、激しくペニスが出し入れされています。

すると、経験の差が出てしまったのか、智也君が先に限界を向かえました。
「出るっ、架純、イクっ!」
智也君は、架純のことを呼び捨てにしながら射精を開始しました。いったんペニスを抜いて自分の手でしごく彼。すぐにザーメンが勢いよく発射しました。白い弾丸のような勢いで、嫁の頬や鼻筋、まぶたや口にもかかっていきます。あっという間に、嫁の可愛らしい顔がザーメンまみれになってしまいました。

『あぁ、熱い……』
架純は、うっとりした顔で言います。そして、顔中にかかったザーメンを指で集めると、口の中に入れてしまいました。その様子を見ていた裕哉君は、興奮したように腰の振り方を速くしました。


『架純さん、美味しそうに飲んじゃうんだね。ホント、あんなに淫乱な人だったなんて、想像もしてなかったよ』
美穂さんは、少しあきれたように言います。そして、腰を振ってきました。オナホとはまったく違う快感に、私はうめきっぱなしです。

『ふふ。奥に当らないチンポも、もどかしくて逆に良いかも』
美穂さんは、腰を振りながら言います。もう、私の男としてのプライドは、ズタボロです。

裕哉君は、嫁の両脚を肩にかけ、抱えるようにして腰を振っています。両脚が90度上に折り曲り、なおかつピンと伸ばされているので、膣壁がすごくこすれて気持ち良さそうです。

『イクっ! イッちゃうぅ、ダメぇ、イクっ、パパっ! イッちゃう良っ、良い? イッても良い?』
架純が、叫ぶように言いながら私の方を見ました。私は、美穂さんと対面座位で繋がったままです。一気に血の気が引くのがわかりました。でも、架純は薄く笑うと、
『ダメって言ったのに。知らないよ。私もやりたいようにしちゃうから』
と、少し抑揚のない声で言いました。

『怒らしちゃったね。知らないよ~』
美穂さんは、まるで他人事のように言います。私は、それでもゾクゾクッとしていました。

『奥さん、出ちゃいます。中に出しますね。いっぱい感じて下さいねっ』
裕哉君はそんな風に言いながら、腰を動きをマックスにしました。
『うぅあっ、あぁっ、イヤッ、気持ちいいっ! おちんちん凄いのっ! 全然違うのぉ!』
泣くような声で叫ぶ架純。私は、激しく打ちつけるペニスに迫力に、完全に言葉を失っていました。

「あぁ、出るっ、出ますっ!」
裕哉君はうめきながらそう言うと、思いきり腰を押し込みながら射精を開始しました。
『うぅ~っ! イクっ! う゛ぅっ!!』
架純は中に出されると、のけ反りあごを上げた状態でブルブルッと震えました。これが架純の本当のイキ方なんだなと思うと、今までの私とのセックスはなんだったのだろう? と、思ってしまいます。
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ブロマガって何?


・保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

『本当にこんなので歩くんですか? これって、パンツ見えてるでしょ?』
麻衣は、カメラに向かって不安そうな声で言う。麻衣は、セーラー服を着ていた。今時のオシャレな制服ではなく、AVなんかやバラエティ番組なんかで出てくるような、古典的なデザインのセーラー服だ。
ただ、普通と違うのは、股下が0センチではないか? と、思うほどの短いスカート丈だ。

「大丈夫だって。見えてないから」
ショウの声が響く。でも、言っている言葉とは裏腹に、立っているだけでチラチラとショーツが見えてしまっている。童顔で小柄な麻衣だけど、子持ちの人妻だ。さすがに無理がある格好だと思う。顔には薄いモザイクがかかっているので表情まではわからないが、恥ずかしそうにしているのは仕草でわかる。

『ホントですか? 恥ずかしいな……』
麻衣はそう言いながらも、歩き始めた。ショッピングモールの駐車場から、店内に移動を始める麻衣。入り口の感じで、いつも行っているモールではないことがわかる。少しホッとしたが、店内に入った麻衣は、さっそく注目を浴びている。少し後ろから、低めのアングルの映像が続く。多分、カバンか何かに隠しカメラをセットしたようなアングルだ。

麻衣とすれ違う男性が、チラチラと麻衣のことを見たり、すれ違った後で振り返って観察しているのがわかる。時折ショウは近づき、色々な指示をしていく。
麻衣は、わざとらしくポーチを落として拾ったりする。短すぎるスカートでしゃがむので、ショーツが丸見えになっている。そして、何度もエスカレーターに乗ったりする。後ろから見ると、お尻が丸見えになってしまうほどの状況だ。
そんな羞恥プレイみたいな事が続き、麻衣は生ジュースのお店で飲み物を購入しはじめた。男の若い店員さんが、驚いたような顔で麻衣の事を見ているのがわかる。かなり薄目ながら、店員さんの顔にはモザイクはかかっている。でも、表情がわかるほどの薄いモザイクだ。肖像権だとかなんかは大丈夫かな? と、心配になってしまうが、普通のAVビデオではないので、それほど大勢に見られるわけでもないのかもしれない。

麻衣は、お金を払うときに小銭を床に落としてしまう。そして、慌ててしゃがんでお金を拾い始める。でも、スカートがめくれ上がり、ショーツが丸見えなのがわかる。お尻はヒモのようになっているショーツなので、ぱっと見穿いていないようにも見えてしまう。

男の店員さんは、拾うのを手伝っている。でも、目線は嫁のスカートの中というか、剥き出しのショーツに注がれている。
『見えちゃった?』
麻衣が店員さんに声をかけると、店員さんは慌てて視線をそらした。そして、ごめんなさいと謝る。
『ダメぇ~。店長さんに言いつけちゃおうかな?』
麻衣は、少しぎこちない感じだが、そんなことを言った。すると、必死で謝る店員さん。麻衣はさらに話を続け、バイトが終わる時間を聞く。すると、30分後にはアップするとわかる。

麻衣は、35分後に駐車場の入り口に来るように指示をした。不安そうな顔で、店員さんはわかりましたと答えた。

そして、画面はブラックアウトして違う場面に変わる。駐車場の入り口に立っている麻衣。そこに、さっきの店員さんが私服でやって来た。
『早かったのね。じゃあ、こっちにおいで』
麻衣は、少し震えているような声だ。店員さんは、不安そうな声で、どこに行くんですかと質問する。
『大丈夫よ。言いつけたりしないから』
そんな会話をしながら、麻衣は駐車場の奥へ歩き始める。その後を追うカメラ。すると、また場面が転換した。すると、いきなり車内になった。ワンボックス車の後部座席のような、広い空間だ。座席の上には、麻衣と店員さんが座っている。麻衣は、スカートをまくり上げてショーツを丸見えにしている。

『どう? 見える? 見たかったんでしょ?』
麻衣は、そんな痴女のような言葉を言う。
「は、はい。よく見えます。すごくエロいです」
店員さんは、かなりおどおどしている。僕は、本当に驚いてしまった。これは、本当にやっているのだろうか? それとも、最初から店員さんと話を通してやっているのだろうか? 台本無しでやっているとすれば、かなりマズい気がする。でも、店員さんのキョドりっぷりは、あまりにもリアルだ。

『じゃあ、脱がしてくれる?』
麻衣は、少し腰を持ち上げて言う。僕は、脇に汗が噴き出すのを感じていた。ショウとセックスをしたりするのは、ある意味では自業自得で仕方ないことだと思っている。でも、まさか他の男にまでこんな姿をさらすなんて、聞いていないし想定もしていない。

「わ、わかりました」
店員さんは、ゴクッと生唾を飲み込むような感じで答える。そして、手を伸ばして麻衣のショーツを脱がせ始める。麻衣は、腰を浮かして脱がせやすくするので、あっという間に脱がされてしまった。この時にはまだヘアがあったようで、あまり整えられていない感じのヘアが丸見えだ。膣口周りにはモザイクがかかっているので見えないが、なんとなく濡れて光っているような風に見える。

『どう? どんな感じ?』
麻衣は、うわずった声で聞く。ここまで脱がされて覚悟が決まったのか、声の震えがなくなった感じだ。
「すごく……濡れてるみたいです」
店員さんが答える。
『うん。あんな格好で歩いてたから、興奮しちゃった。みんな、ジロジロ見るんだもん』
麻衣は、うわずった声で言う。興奮しているのが伝わってくるような声だ。

「見られたいんですか?」
男の子は質問する。
『そうよ。ほら、ここも見て欲しいの。見える? 中まで見てくれる?』
麻衣は、両手でアソコを拡げ始めた。僕は、信じられない思いでそれを見ていた。あの麻衣が……。清楚で恥ずかしがりの麻衣が……。いくら動画を売るためとは言え、やりすぎやらせすぎだと思う。

「見えます。ウネウネしてます」
店員さんは、あまり女性経験が無いのか、緊張した声で言う。
『触ってくれる? クリトリス、触って欲しくてうずいてるの』
麻衣は、そう言ってさらにクリトリスの包皮を剥き始めた。モザイクがかかっていても、包皮から剥き出しになるクリトリスがわかる。いくら何でも、薄すぎないか? そんな心配をしてしまう。

「良いんですか!?」
店員さんは、ハイテンションになる。
『そんなに嬉しいの? もしかして、童貞くん?』
麻衣は、不思議そうに聞く。これが台本無しだとすると、麻衣は上手すぎるなと思ってしまう。店員さんは、恥ずかしそうに童貞だと告白した。
『あら、可愛いわね。じゃあ、卒業しちゃう?』
麻衣は、よどみなく言う。僕は、これは台本無しで、麻衣のしたいようにしているのではないかと思い始めていた。

「いっ、いいんですかっ!?」
店員さんは、すごい勢いで聞いた。
『ふふ。じゃあ、まずはお口でしてあげるね。初めてだよね?』
麻衣はそんなことを言う。すると、店員さんはそうですと答える。麻衣は、
『じゃあ、頂きま~す』
と、明るい口調で言いながらフェラチオを始めてしまった。
「あぁ、凄い……」
男の子は、思わず声を漏らす。麻衣は、わざとなのか、イヤらしい音を立てながらフェラチオを続ける。卑猥なセーラー服姿の麻衣が、初対面の童貞にフェラチオをしている……。僕が保証人になんてなったばかりに、麻衣にとんでもないことをさせてしまったと、強い後悔を感じていた。

『けっこう大きいんだね。いつもオナニーしてるの?』
そんなことを聞きながら、フェラチオを続ける麻衣。店員さんは、はいと答える。
『こんなに立派なおちんちん、使わないともったいないよ』
そう言いながら、手でしごき続けている。
「で、出ちゃいそうです」
店員さんは、切羽詰まった声で言う。もう、イッてしまいそうだ。

『ダメだよ。お口じゃ物足りないでしょ? じゃあ、卒業させちゃうね』
麻衣はそう言って、対面座位のような格好で店員さんにまたがり始めた。その様子を、カメラは撮し続けている。そう言えば、ショウは一切言葉を発していないし店員さんも麻衣も、カメラを意識していない感じだ。カメラは固定アングルのまま動かないので、もしかしたらショウはこの場にいないのではないか? そんなことを考えてしまう。もしもそうなら、麻衣が自分で行動していることになる。僕は、麻衣は嫌々撮影をしているわけではない……そんな風に思い始めていた。

『あん。入っちゃた。どう? 卒業した気分は』
麻衣は、そんな風に聞く。僕は、そんなにあっけなく……と、思っていた。そして同時に、コンドームは? と、心配になってしまった。どう見ても、コンドームをつけている場面はなかった。動画は、ほぼワンカットみたいな感じなので、本当につけていないのだと思う……。

「ヤ、ヤバいです。出ちゃいそう」
店員さんは、情けない声で言う。
『ダメよ。出したら出来ちゃうわよ。人妻妊娠させたら、ヤバいわよ~』
麻衣は、イタズラっぽく言う。
「えっ!? け、結婚してるんですか? さっきの人ですか?」
怯えたような感じで聞く彼。
『違うわよ。あれは、御主人様。パパはおちんちんちっちゃいから、あんまりセックスしてないの』
麻衣は、そんなことを言う。もう、演技なのかなんなのかわからなくなってしまった。

「そ、そうなんですか? おちんちんって、大きい方が気持ちいいんですか?」
店員さんは、そんな質問をした。
『もちろん。全然違うわ。キミのは奥に当ってるけど、パパのは全然当らないの。子宮を突いてもらわないと、イケないのよ。だから、パパは女性をイカせることが出来ないの。可哀想よね』
同情した口ぶりで言う麻衣。本心で言っているように聞こえてしまう。

「そうなんですね……。じゃあ、僕のならイケますか?」
『そうね。キミがイクの我慢できたらね』
そう言って、麻衣は腰を振り始めてしまった。車の中で、対面座位でセックスをする麻衣……。いくら車内とは言え、ショッピングモールの駐車場では人目があると思う。それでもかまわず、麻衣はガンガン腰を振っている。

『あぁ、ホント気持ちいい。奥に当ててくれないと、全然気持ち良くないんだ。だから、パパとしても欲求不満になっちゃうんだよね』
麻衣は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。設定上のセリフ……のはずだ。

「本当に気持ちいいです。でも、もう出ちゃいそうです、ヤバいです」
焦った口調で言う彼。でも、麻衣は腰の動きを止めない。
『ほらほら、我慢しないと。妊娠しちゃうよ~』
麻衣は、からかうような口調で言う。店員さんは、かなり焦った口調で、本当にダメだとか言い続ける。
すると、麻衣は店員さんにキスをした。舌が差し込まれるのがハッキリと見えている。僕は、まさかこんな事までしているとは思ってもいなかっただけに、頭を鈍器で殴られたようなショックを受けてしまった。
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妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私がペニスを抜くと、架純は、
『ちゃんと入ってたんだね。抜くとわかったよ』
と、からかうような口調で言いました。私は、こんなに簡単に膣が緩くなってしまうなんて、信じられませんでした。そして、何も言えずに架純から視線をそらすと、男の子のペニスが目に入りました。
まだコンドームが装着されたままですが、勃起したままのそれは、圧倒的な存在感です。こうやって比べてみると、私のものは子供サイズという感じがします。

そして、コンドームには所々に白い粘度の高そうな液体が付着しているのがわかります。それは、ザーメンと言うよりは、架純の本気汁のようなものだと思います。私とのセックスではそんな風になることはないので、初めて目にしました。

『パパ、もう一回しても良い? 彼、まだ元気みたいだし……』
架純は、モジモジと恥ずかしそうに言います。童顔の彼女がこんな仕草をすると、まるで少女が恥じらっているように見えてしまいます。

「良いんですか? 僕、まだ出来ます! もっとしたいです!」
男の子は、目を輝かせながら言います。もう、何回も射精しているのに、興奮が収まらないようです。私は、うなずくことしか出来ませんでした。

すると、架純がイタズラっぽい笑みを浮かべながら、
『じゃあ、二人ともここに座ってみて』
と、ソファを指差します。私は、不思議に思いながらもソファに座り、すぐ横に男の子も座りました。
『ほら、パパ、隠さないの。ちゃんと見せて』
そう言って、私がペニスを手で隠しているのをやめさせます。そして、男の子のコンドームを外すと、
『へぇ。こんなに違うんだね。ちょっと握るね』
と、言って、私のペニスを右手で、男の子のペニスを左手で握り始めました。
『わっ、全然違う。半分くらいかな?』
そんな事を言いながら、二本のペニスを握る架純。私は、恥ずかしさと劣等感で、顔が真っ赤になるのを自覚しました。架純は、男の子のペニスを握っている手を、そのまま上にずらしていきます。そして、男の子のペニスの太さの輪っかを作ったまま、私のペニスにスライドしてきました。
当然ですが、スカスカです。男の子のペニスの太さの輪っかは、私のペニスよりも一回りも二回りも大きく、圧倒的な差を見せつけられました。

『全然違う。おっぱいと一緒だね。個人差がすごいんだね』
架純はそんな独り言を言いながら、私と彼のペニスをまじまじと比較しました。

『ここの形も違うんだ。パパのは、のっぺりだね。こっちは、ここのエラがすごいね。これだと、ゴリゴリ削られちゃいそう。パパのは、先っぽより竿の方が太いんじゃない? 先細りだね』
架純は、そんな感想を言いました。私は、大きさだけではなく、形状までバカにされたような気持ちになりました。そして、実際に架純の言うとおりだなとも思いました。

『ちょっとくわえるね』
そう言って、架純は彼のペニスをくわえました。すぐ横で、架純が他の男のペニスをくわえている……。私は、激しい嫉妬を感じながらも、ペニスが何度も脈打つのを感じました。

架純は、なるべく根元の方までくわえようとします。でも、どうしても全部は入りきらないような感じです。喉の奥に当たってしまっているようです。
『やっぱり、全部は無理』
架純は、少し涙目で言います。そして、すぐに私のペニスをくわえてきました。楽々と根元までくわえ込む架純……。私は、恥ずかしくて消えてしまいたい気持ちでした。
『パパのは、全部飲み込めるね。喉に優しいおちんちんだね』
架純は、そんな事を言います。馬鹿にしているのか、褒めているのかわからないような口調です。

「ど、どっちが好きですか? 大きい方が気持ち良いですか?」
男の子は、遠慮気味に質問します。
『そんなの、決まってるでしょ。大きい方がいいわ。男の人も同じでしょ? 大きなおっぱいの方が好きでしょ?』
架純は、自分の貧乳を手で揺らしながら聞きます。架純は、胸は小さめです。でも、童顔でロリっぽい見た目には、とてもマッチしていると思いますし、私は凄く好きです。架純は、コンプレックスに思っているようです。

「そ、そんな事ないです。奥さんの胸、凄く綺麗で好きです!」
男の子は、そんな風に言います。一生懸命という感じが伝わってくる言い方で、必死だなと思います。

『ありがとう。私も、このおちんちん大好きよ』
架純はそう言って、男の子のペニスにキスをしました。私は、うなだれることしか出来ませんでした。すると、架純は私のペニスを口にくわえ、舌を絡ませてきました。ビックリしている私に、
『このおちんちんも大好きだよ』
と、架純は笑顔で言ってくれました。私は、嬉しいと思う反面、嫉妬と劣等感で胸がモヤモヤしっぱなしです。

『出ちゃいそうだね。まだダメだよ。パパは、あれにしか出しちゃダメだもん』
架純は、フェラチオをやめてオナホを指差しました。私は、そんな扱いを受けながらも、ゾクゾクッと興奮と快感が背筋を抜けていきます。

そして、架純は、
『じゃあ、続きしちゃおうか』
と言って、男の子にまたがり始めました。私のすぐ横で、対面座位で繋がろうとする架純。すると、架純は男の子のコンドームを取り外し始めました。
『付け替えなくちゃね』
そう言って、外したコンドームの口を縛る架純。
『パパ、これ捨てといてくれる?』
そう言って、私に使用済みのコンドームを渡してきました。私は、何の抵抗もなくそれを受け取り、ゴミ箱に持っていきます。もう、こう言った扱いをされるのに慣れてしまったみたいです。

『あれ? もう、コンドームないんだ。仕方ないね』
架純はそんな事を言うと、男の子のペニスを握ってそのまま自分の膣口に押し当ててしまいました。私が、アッと思って止めようとした瞬間、そのまま腰を降ろしました。

『うぅん、入っちゃった』
架純は、挑発するような口調で言います。私は、
「ダメだよ、そんな……」
と、自分でも笑ってしまいそうな情けない声で言いました。
『どうして? こう言うのが見たかったんでしょ? ほら、ビクンビクンってなってるよ』
架純は、私のペニスを見ながら言います。確かに、私のペニスは壊れたオモチャのように、何度も上下に動いています。私は、激しく興奮している自分に驚きながらも、止めなくちゃと思いました。でも、すぐに彼女がピルを飲んでいることを思い出し、言葉を飲み込んでしまいました。

でも、いくらピルを飲んでいるからと言って、他の男にコンドーム無しでセックスをされるのは、衝撃が一段違います。架純は、そんな事お構いなく腰を動かし始めました。

『あぁ、あぁぁアッ、全然違う。生だともっと気持ち良い。パパ、すごいよ。生のおちんちん、ゴリゴリこすれてるのぉ』
架純は、とろけた顔でそんな事を言いながら私を見つめます。私は、初めて見る架純のその表情に、魅入られたようになってしまいました。

『どう? 気持ち良い? 生セックスは違う?』
架純は、男の子にそんな質問をします。男の子は、
「全然違います! 気持ち良すぎて、腰が浮いちゃいそうです」
と、本当に気持ち良さそうな顔で言いました。
『じゃあ、パパはオナホで気持ち良くなっててね』
架純はそんな事を言うと、男の子にキスを始めました。そして、舌を濃厚に絡ませながら腰を振り続けます。
『んっ、んっ、んっふぅ、うぅ〜っ』
キスをしたまま、うめくようにあえぐ架純。なまめかしく腰が動き、ソファがきしむ音を立てます。

私は、床に落ちていたオナホを手に取り、そこにもう一度ペニスを挿入しました。それは、さっき入れた架純の膣とは違い、驚くほどキツく、そしてエッヂの効いた刺激が襲ってきます。

私は、キスをしたままセックスを続ける二人を見て、オナホでオナニーを始めました。
『パパ、そんなにいっぱい出したら、オナホが妊娠しちゃうよ』
架純は、からかうように言います。私は、恥ずかしさで顔を赤くしながらも、狂ったようにオナホを動かし続けていきます。

「奥さん、ダメです。気持ち良すぎてもう……」
男の子は、もう何回も射精しているのに、イキそうになってしまったようです。コンドームがあるのと無いので、そんなに違うのかな? と、思いながらも、中に出されてしまう! と、パニックになりました。
『まだダメよ。私がまだだから。一緒にイコうね』
架純は、そんな事を指示します。男の子は、はいと言いながら、眉間にシワを寄せた顔で堪えています。

『あっ、あぁっ、気持ち良いっ! パパ、全然違うのっ。パパのじゃ届かないところ、いっぱいキスされてるのっ!』
架純は、私を見つめながら叫びます。私は、その言葉に快感が増していくような狂った状態でした。

『イッちゃうっ、イクッ! イッてっ! 中に出してっ! 子宮にいっぱいかけてぇっ!』
架純は、そんな風に叫びます。すると、男の子はうめくような声を上げ、架純にしがみつきました。
『うぅう゛う゛ぅっ!!』
架純は、言葉にならないような叫び声を上げながら、ピンと背筋を伸ばして身体を跳ねさせました。

そして、どちらからともなくキスを始め、濃厚に舌を絡めていきます。私は、それを見ながら射精を開始していました。声が出ないように、歯を食いしばりながらオナホの一番奥に注ぎ込む私……。情けない気持ちも大きくなっていきます。

『すごいね。熱いのわかったよ』
架純は、うっとりした顔で言います。
「あ、ありがとうございます。中に出しちゃいましたけど……大丈夫ですか?」
男の子は、不安そうに言います。
『大丈夫よ。それより、キミのオナホの方が、危ないんじゃない? きっと、妊娠してるわよ』
架純は、からかう口調で言いました。私は、二人に見られて、恥ずかしさでうつむくだけでした。

「あれ、差し上げます」
男の子は、そんな風に言います。
『そうね。あんなになってたら、いらないわよね。それに、これからはオナホは必要ないものね』
架純は、そんな事を言いました。
「え? どうしてですか?」
『私がオナホになってあげるから。いつでもしたくなったら連絡してね』
架純はそんな風に言うと、男の子にキスをしました……。

この日をきっかけに、私と架純の関係は変わってしまいました。そして、架純は彼に頻繁に呼び出されるようになりました。ほとんど毎日、少しの時間でも彼とセックスをするようになってしまいました。
休みに家族でいるときも、寝静まった深夜でも、生理の時ですら架純は男の子に会いに行きます。

そして、私が架純を抱こうとすると、
『はい、これに入れてね。パパの恋人でしょ?』
と言って、オナホをかぶせてきます。そして、私の乳首を舐めたり、キスをしたりしながらオナホを動かすと、あっという間に私は果ててしまいます。
あの日以来、私は一度も架純に挿入できていません。フェラチオですら、してもらえません……。

今晩も、子供達が寝静まった後、架純を抱こうとすると、
『パパ、見て。智也君の趣味なの』
と言って、アソコを見せてきました。私は、ツルツルになった架純のアソコを見て、
「剃ったの? ダメだよ、そんな事……」
と、言いました。子供達に、どう説明するつもりなのだろう? そんな気持ちです。
『違うよ。永久脱毛だよ。ショウさんにやってもらったの』
架純は、こともなげに言います。私は、ショウさんと連絡を取ったことにも、ましてや永久脱毛手術を受けたことにも驚きました。

「そんなの聞いてないよ。どうして? なんで黙ってするの?」
私は、少し口調が厳しくなっていました。さすがに、怒りを感じていました。
『サプライズだよ。ビックリしたでしょ〜』
架純は、おどけたような口調で言います。私は、怒りを感じながらも、何も言えなくなってしまいました。そして、架純はいつものようにオナホで私のペニスを責めながら、
『ショウさん達、相変わらずなんだって。美穂さん、妊娠したんだって。誰の子供なんだろうね』
架純は、そんな事を言いながらオナホを動かし続けます。私は、架純が智也君に妊娠させられるのを想像して、胸が苦しくなってしまいました。ピルを飲んでいるので大丈夫だと思いますが、あれだけ頻繁にセックスをしていては、間違いが起きるのではないかと心配にななってしまいます。

そんな私の心配をよそに、架純は彼とのセックスを報告してきます。今日は、昼間に会っていたそうです。ツルツルになった架純に興奮して、1時間くらいの間に5回も注ぎ込まれてしまったそうです。
『抜かずに3回も出すんだもん。腰、ガクガクだよ』
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保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

麻衣はショウのペニスをくわえながら、スカートの中でディルドを夢中で抜き差ししている。僕とのセックスでオモチャなんて一度も使ったことはないし、セックス自体も恥ずかしがるような麻衣だったのに、こんな事までしている……。もちろん、僕の借金のせいだし、これが演技だともわかっている。それでも、視覚的な衝撃は大きい。

『えぇ~。大きいけど、やっぱり本物が良いです。この大きなおちんちん、淫乱な牝穴にハメて下さい』
麻衣は、甘えてせがむような声で言う。カメラは嫁のフェラチオを映し続けている。時折横からのアングルに切り替わるが、正面からのアングルは、薄いモザイクも相まって、麻衣の顔がなんとなくわかる気がする。
こうやって見ると、確かにモザイク越しでも可愛い雰囲気は伝わってくる。そして、普段はまったく意識していなかったが、麻衣は声が可愛い。その上小柄で巨乳という要素が加われば、確かに顔出ししなくても買う人がいるのはわかる気がする。

「じゃあ、それ入れたまま服脱いでよ。ストリップショーで楽しませてくれる?」
ショウは、そんなリクエストをした。
『もう……変態。ストリップしたらすぐに入れて下さいね』
麻衣はそう言って立ち上がり、服を脱いでいく。上着を脱ぐと、薄いピンク色のブラジャーが姿を見せる。初めて見るブラジャーだ。少しサイズが小さめなのか、胸の谷間がいつも以上にどぎつい。視覚的なエロさがすごく大きいと思う。
そして、スカートを脱ぐと、すでにショーツは穿いていなかった。モザイク越しでもわかるくらいに大きなディルドが突き刺さったままになっている。

「うわ、エロいね。じゃあ、ディルドから手を離して、少し脚拡げてくれる?」
ショウは、そんなリクエストをする。
『えぇ~? 抜けちゃうよ?』
麻衣は、戸惑ったような声で言う。演技しているわざとらしさが本当に薄くなっている。麻衣に、眠っていた才能があると言うことなのかな? と、不思議に思った。

麻衣は、言われたとおりに脚を拡げる。すると、アソコからディルドが生えているような感じになる。
『あぁ、抜けちゃう。抜けそう』
焦った声で言う麻衣。
「ダメだよ。力入れてごらん。締めつけてみてよ」
ショウは、楽しそうに言う。友情を疑うつもりはないが、個人的な楽しみを入れているのではないか? そんな疑いを持ってしまいそうだ。
『うぅ、ダメ、重すぎて……あぁ、抜けちゃう、ダメぇ』
麻衣は、切羽詰まった声で言う。でも、その声が場違いにセクシーに聞こえる。
「ほらほら、もっと頑張って。トレーニングだと思って」
『は、はい。うぅ、ダ、ダメぇ、これこすれて、うぅっ、気持ち良くなっちゃうぅ』
麻衣は少し内股気味になりながら、切なげな声を上げる。ショウは、頑張れと繰り返す。
『あぁ、ダメぇ、もう、うぅっ、ひぃぁぁっ』
麻衣がセクシーな悲鳴のような声を上げると、スポンと言う感じでディルドは抜けてしまった。
「あ~あ。抜けちゃった。それでトレーニングしたら、旦那のおちんちんでも気持ち良くなれるんじゃない?」
ショウはそんなことを言う。僕は、台本だとわかっていても、そのセリフに複雑な気持ちになる。

『うん。やってみるね。でも、今は早くこのおちんちんが欲しいです』
麻衣は、発情した牝のような声で言う。
「じゃあ、入れるところ撮るから、自分で入れてみて」
ショウはそんな指示をする。ノリノリというか、テンションが高くなっているような口調だ。
『恥ずかしいな……。本当に撮るの?』
麻衣は、モジモジしながら言う。
「当たり前じゃん。そのためにカメラ買ったんだから。ほら、早く早く」
せかすショウ。麻衣は、渋々な感じでまたがっていく。ベッドの上で脚を伸ばして座っている彼の上に、麻衣が腰を降ろしていく。
「生で平気?」
『うん。今日は安全な日だよ』
麻衣はうわずった声で言う。
「いつも安全日なんだね」
笑いながら言うショウ。
『そ、そんなことないよ。安全日だから、今日にしたんだよ』
「そんなに中に欲しいの?」
『うん。だって、中に出されると、本当に気持ちいいんだもん』
「悪い奥さんだねぇ」
『そんなことないよ。このおちんちんが悪いんだよ。気持ち良すぎちゃうんだもん』
そう言って、麻衣はあっさりとショウの上にまたがってしまった。モザイクがかかっているので、本当に生で入れているのかゴムをつけているのかわからない。でも、当然コンドームはつけてくれているはずだ。僕は、祈るような気持ちで動画を見続けた。
『あぁ、ヤバい。やっぱり気持ちいいよ。パパのと全然違うね』
麻衣は、気持ち良さそうに言う。本気で言っているのではないか? そんな臨場感がある。

「そんなに旦那の小さいの?」
『うん。全然小さいよ。でも、それが普通だって思ってた』
おどけて言う麻衣。
「じゃあ、このチンポ知らない方が良かったんじゃない?」
『ホントだよ~。もう、知っちゃったから戻れない』
麻衣は、悪びれる風もなく言う。
「じゃあ、たっぷり楽しませてあげるよ」
ショウはそう言うと、腰を突き上げ始めた。ブラをしたままの胸が、ユサユサ揺れるくらいの激しい突き上げ方だ。
『あぁっ、あっ、あんっ! 当ってる。おチンポ当るぅっ! うぅあっ、気持ちいいっ! 奥までいっぱい届いてるよぉ』
麻衣は気持ちよさそうな声をあげながら、どんどん高まっていく。

「コリコリしてるよ。子宮降りすぎじゃない? 妊娠する気、満々じゃん」
ショウは、そんなことまで言う。僕は、演技とはいえやりすぎじゃないかな? と、思っていた。いくら動画を売るためとは言え、ここまでしなくてもいい気がする……。

『もっとっ! もっと子宮いじめてっ! 気持ちいいのっ、こんなの知らなかったのっ! あっ! あんっ、気持ちいいっ! もっとチンポ突いてぇっ!』
麻衣は、はしたない言葉を叫びながらどんどん高まっていく。のけ反ったり、ビクンと体を震わせたり、僕とのセックスではまず見ないようなリアクションを繰り返す。

「よし、次は後ろからハメるよ。バック好きでしょ?」
ショウは、そんなことを言う。すると、麻衣はすぐにペニスを抜き、四つん這いになりながら、
『好き~。犯されてるって感じがして、ドキドキしちゃう』
と、言った。実際の麻衣は、バックを求めることはない。正常位で、僕の顔を見ながらしたいと言ってくれる。

「よし、たっぷり犯してやるよ。じゃあ、自分で拡げて犯して下さいって言ってみろ」
ショウは、命令口調に変わった。麻衣は、言われるままに両手でアソコを拡げ始める。バックの格好で、自分でアソコを拡げる麻衣……。麻衣が好き好んでこんな事をするはずがない……。そう思うと、やっぱり台本で演技なんだなと安心する。でも、さっきから僕の興奮は高まるばかりだ。

『淫乱な牝穴、大っきなおチンポで乱暴に犯して下さい』
麻衣は、震えるような声で言う。興奮で、声がうわずっているように聞こえる。
「どんな風に大きいチンポを入れて欲しいの?」
『もう……。パパのより大っきなおチンポ、浮気主婦の牝穴に突っ込んで下さい』
麻衣は、そんなAVのようなセリフを言う。でも、ほとんど不自然さはなくなっている。演技が上手になったというか、慣れたのだと思う。

ショウは、一気にペニスを挿入した。そして、ひぃっ! と、あえぐ麻衣にかまわず、ペニスをピストンさせ始めた。麻衣は、あえぎっぱなしになる。シーツをギュッと掴んだり、顔をクッションに押しつけたりしながら、とろけたあえぎ声をあげ続ける。
「この浮気牝犬が!」
ショウは、そう言って麻衣のお尻をピシンと叩く。鋭い大きな音が響き、かなり力を入れて叩いているのが伝わってくる。

『イヤァ、もっとしてぇ、もっと強くっ! 真っ赤になるくらいぶってっ!』
洋物のAVでは、よく見る光景だ。でも、実際にお尻を叩かれて感じるのだろうか? 僕は、不思議に思いながらも、実際に麻衣はトロトロにとろけた声をあげているなと感じていた。

「おらっ、もっと締めろっ! こんな締めつけじゃ、旦那は全然気持ち良くないぞ!」
ショウは、思いきり麻衣のお尻を平手打ちしている。完全にサディストだ。ショウは何度も麻衣のお尻を叩きながら、腰を振り続ける。
『イクっ! イッちゃうっ! おチンポイクっ! イクゥッ!!』
麻衣は、はしたない言葉を叫びながら背中を大きくのけ反らせる。
「イクぞ、出すぞっ!」
ショウも、すぐにつられるように叫ぶ。
『中に出してっ!』
麻衣はそんな言葉を叫んだが、ショウはペニスを抜くと、強引に麻衣を座らせてその顔にザーメンをぶっかけた。
『キャッ、あぁ、熱い……』
麻衣は、感じているような声をあげている。薄モザイク越しに、恍惚とした顔の麻衣が見えるようだ。

「顔にかけられたことあるの?」
『ないよ。なんか、ぞくぞくってしちゃった。へへ、ドロドロになっちゃったね』
麻衣の顔のモザイクが鼻より下が消え、ドロドロになった頬や口周りが丸見えになる。僕には、麻衣だと一瞬で分かる状態だ。僕は、身バレてししまうのではないか? そんな不安を感じた。でも、そこですぐに動画は終わった。

僕は、荒い呼吸を整えるので精一杯だった。そして、どうして僕はあんなにも興奮してしまったのだろう? そんなことばかり考えていた。もう一本動画を買おうか迷ったが、僕自身のキャパをオーバーしてしまったこともあり、今日はやめておいた。そしてその夜、僕は興奮が収まりきらず、麻衣と娘が眠る寝室に忍び込んだ。
『あれ? どうしたの? 眠れないの?』
麻衣は、読んでいた小説をサイドテーブルに置き、笑顔で話しかけてくる。娘は、もうスヤスヤと寝ている。
僕は、黙って麻衣のベッドに潜り込み、抱きついてキスをした。麻衣は何も言わず、抵抗もせず、舌を絡ませてきてくれる。僕は、夢中でキスをしながら、ザーメンまみれの顔になった麻衣の姿を思い出していた。

僕は、強引にパジャマの中に手を突っ込み、彼女の大きな胸を揉み始めた。寝るときはブラとキャミソールが一体になったようなものを着ているので、柔らかい胸の感触が手の平に広がる。
僕は、この胸をショウにも触られてしまっていると思うと、激しい嫉妬を覚えてしまう。

『あん。どうしたの? 興奮してる?』
麻衣は、不思議そうな声で聞いてくる。僕は、そんなことないと言いながらも、さらに荒々しくパジャマとキャミをまくり上げ、直接乳首を舐め始めた。
『んっ、ん、あっ、パパ、気持ちいいよ。んっ、くぅ、うぅぅっ!』
僕の愛撫に、すぐに反応してくれる麻衣。でも、僕はあの動画のことしか頭にない。そして、麻衣はどう思っているのだろう? と、邪推し始めてしまった。アイツの愛撫と比べているのではないか? アイツの大きなペニスと比べているのではないか? そんなことばかり考えてしまう。

そして、パジャマのズボンの中にも手を突っ込み、ショーツの中に手を差し込んだ。すると、あるべきはずのヘアの感触がない……。僕は、ビックリして質問した。
『ご、ごめんなさい。撮影で、剃られちゃったの……。ごめんね。でも、売れるためには工夫しないと……。顔も出していないし……』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。でも、口調とは裏腹に、表情は悪いと思っているようには見えない。仕方ないでしょ? と、言われているような気持ちになってしまう。

僕は、嫉妬と焦りでわけがわからないテンションで、彼女を全裸に剥いた。そして、麻衣のアソコを舐め始めた。クンニなんて、いつもはほとんどしない。でも、ツルツルのアソコを見たら、無性に舐めたくなってしまった。

まったく毛のないロリなアソコを舐めると、かすかに剃った毛の感触がある。そして、アソコはすでに十分すぎるほど湿っていて、クリトリスもカチカチになっている。

『あっ、ダメぇ、恥ずかしいよ、ダ、ダメ、うぅっ! うぅ~っ!』
嫁は、アソコを舐められながらうめくような声であえぐ。そして、身をよじるようにして抵抗してくる。僕は、それでも夢中で舐め続けた。ヘアのないアソコを舐めていると、とてもイケないことをしているような気持ちになる。
『ダッ、ダメッ、ホントに、うぅっ! あっ、あっ! あんっ』
麻衣は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。僕は、バター犬になったつもりで舐め続ける。すると、急に何かドロッとしたものが流れ出てきた。僕は、一瞬驚いた固まってしまった。
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私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、柳野さんにキスをしながら腰をなまめかしく動かしている。激しい動きではなく、こすりつけるような動きを続けている。私は、パンツの中に出してしまった精液で気持ち悪いと思いながらも、あんなに気持ち良い射精は初めてだったなと思っていた。

「本当にエロい女だな。俺のチンポ、そんなに気に入ったのか?」
柳野さんは、少しあきれたような口調で言う。嫁は、腰をなまめかしく動かしたまま、
『はい。だって、凄すぎるから。もっと続けても良いですか?』
と、甘えた声で言う。

「好きにすれば良い。たっぷりと楽しめよ」
柳野さんはクール言う。本当に女性経験が豊富というか、慣れた感じの対応だ。嫁は身体を起こし、仰向けで寝転がったままの柳野さんの上で腰をグラインドする。激しい動きではないが、休むことなく動かし続けている。
『本当に凄い。ゴリゴリが当たるの……。あっっ、気持ち良いっ、おチンポ気持ち良いっ』
嫁は、うわごとのようにそんな言葉を口にしながら、のけ反ったり身体を折り曲げるようにしてガクガクッと震えたりしている。どれだけ大きな快感を感じているのだろう? 私は、私とのセックスでは絶対に見せない嫁の姿に、屈辱的なものを感じていた。

『イクぅ、イッちゃうぅ、またイッちゃうのっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。すると、
「本当に淫乱だな。旦那に悪いって思わないのか?」
と、柳野さんが言う。嫁は、その言葉にビクンと体を跳ねさせると、
『い、言わないで。パパのことは……』
と、申し訳なさそうに言う。さすがに、この時はまだ私への罪悪感を感じていたようだ。でも、そんな事を言いながらも、嫁は腰を小さく動かし続けている。気持ち良すぎて、止められないような感じだ。

「なんだよ、旦那のこと言ったらキュンキュン締まってきてるぞ。悪い奥様だな」
柳野さんは、あきれたような声で言う。
『ごめんなさい。だって、こんなの……あぁ、気持ち良すぎちゃうの』
嫁は、腰の動かしながら泣きそうな声を出す。罪悪感と快感の狭間で、葛藤しているような感じだ。

「ほら、言ってみろ。どっちが気持ち良いんだ? 旦那のチンポと、俺のチンポ、どっちが良い?」
柳野さんは、そんな質問をする。すると、嫁はビクッと身体を震わせる。
『い、言えない……そんなの言えない』
嫁は、そんな事を言う。この前の時は、平気で私のものより柳野さんの方が気持ち良いと言っていた。最初の時はこんな風だったんだなと思うと、複雑な心境だ。この時に、もしも止めることが出来ていれば今の状況はなかったはずだ。でも、私は嫁の変化に一切気がつくことが出来なかった。

「言わないなら、もうやめるぞ。ほら、チンポ抜けよ」
柳野さんは、冷たい口調で言う。自分自身は射精していないのに、そんなことはどうでもいいみたいな感じだ。
『そんな……。い、言います』
嫁は、戸惑いながら答える。
「どっちが良い?」
『柳野さんのおチンポの方が、気持ち良いです』
嫁は、声は小さいながらもそう答えた。
「どう気持ち良いんだ?」
『それは……。大きくて、奥に当たって、イボイボがこすれて気持ち良いです』
「よし、じゃあ言ってみろ。チンポ気持ち良いって、チンポ大好きだって、オマンコ気持ち良いって言ってみろ」
柳野さんはそんな指示をすると、下から腰を突き上げ始めた。
『うぅあっ! 気持ち良いっ! あっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ! お、おチンポ気持ち良い! もっと、もっとしてぇ』
嫁は、戸惑いながらもそんな言葉を口にする。柳野さんは、力強く腰を突き上げながら、
「もっと言え!」
と、指示を飛ばす。
『オマンコ気持ち良いっ! 柳野さんのおチンポ、好きっ! 大っきくて好きっ! 全然違うのっ! 気持ち良いのっ! オマンコイクッ! オマンコイッちゃうっ! おチンポ凄いのぉっ!』
嫁は、はしたなくて下品な言葉を口にしながら、どんどん高まっていく。本当に気持ちよさそうで、私は見ていて敗北感しか感じなくなってきた。

「ほらっ、イケっ! 浮気チンポでイケっ!」
柳野さんは、そんな言葉をかける。嫁は、その言葉にビクンと反応しながら、
『イクッ! 浮気チンポでイクッ! うぅああぁっ! イックゥッ!!』
と、ピンと背筋を伸ばして天井を見るような姿勢で身体を震わせる。
すると、柳野さんは繋がったまま体勢を入れ替える。そして、嫁の上になると、キスをした。さっきまでの、嫁の方が熱心にしていたキスとは違い、柳野さんの舌が積極的に嫁の口内や口の周りを舐めてかき混ぜている。

そして、独特の腰の動きを始めた。前後にピストン運動をするのではなく、回すように動かしてみたり、奥に押し込んで細かく動かしたり、浅く深くを混ぜて動かしたりしている。
『うぅっ、うぅ〜っ! それダメぇ、ひぃぅ、気持ち良いっ! オマンコ気持ち良いっ! オマンコイクッ! イグぅっ! このおチンポ好きっ!』
嫁は、乱れすぎなくらい乱れ、何度も体を震わせている。

「よし、出すぞ。どこに出して欲しい?」
柳野さんは、少しだけ苦しげな声を出す。でも、ピストンの勢いは力強いままだ。
『そ、外に、お腹にっ!』
嫁は、とろけきった顔のまま叫ぶ。すると、柳野さんはピタッと動きを止めてしまった。
『ど、どうして?』
嫁は、戸惑ったような声で聞く。
「外に出すのは嫌いなんだよ。臭くなるだろ? じゃあ、帰ってくれるか? ちょっと疲れたから寝るわ」
柳野さんはそう言うと、服を着始めた。嫁は、少し固まったような感じだったが、服を着始めた。

『じゃあ、失礼しますね』
嫁は、少し迷ったような声で言う。
「あぁ、お疲れさん。じゃあ、旦那と仲良くな。世話になったな」
柳野さんは、眠そうな声で言う。そして、嫁が部屋を出ていき、動画は終わった。

私は、よく理解した。けして柳野さんが無理矢理犯したわけではないとわかった。それが私を、余計に混乱させた。私は、股間が冷たくなってきたことに気がつき、とりあえず近くのコンビニに寄った。そして、トイレに入ると、パンツの中のザーメンを拭き始めた。自分でも、ビックリするくらいの量が出ていた……。

そして、会社に戻り、仕事を片付けると帰宅をした。
『おかえりなさ〜い』
明るい声で、笑顔の嫁が出迎えてくれる。いつもと変わりの無い、優しい笑顔に地味な服装。貞淑な妻というイメージだと思う。嫁は、食事の間中も色々と話しかけてくる。本当に楽しそうで、幸せそうな顔だ。
とても中出し不倫をしているようには見えない。

私は、複雑な気持ちのままいつも通りの態度で接していた。そして、風呂に入って寝室に移動し、ベッドに入ってテレビを見ていると、嫁が入ってきた。嫁は、昨日と同じセクシーすぎる下着姿だった。
「ど、どうしたの?」
私は、思わず聞いてしまった。
『え? 子作りしたいなって……。疲れてる?』
嫁は、恥ずかしそうに聞いてきた。私は、そんな事はないと言って、部屋の電気を暗くした。すぐに嫁がベッドに入って来て、私に抱きつきながらキスをする。
ガーターベルトにストッキング、黒のイヤらしいブラとショーツ姿の嫁が、私とキスをしながらパジャマを脱がせてくる。凄く高ぶって興奮しているような感じで、私はあっという間に裸にむかれてしまった。
『大きくなってるね。興奮してくれてるの?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、イヤらしい下着姿の嫁に興奮している。
「興奮してるよ。その下着、凄く似合ってるよ」
『ホント? 嬉しいな……。じゃあ、お口でするね』
嫁はそう言うと、私のペニスをパクッとくわえてくれた。そして、舌と唇を使って責め立ててくる。私は、気持ちよさに声が漏れながらも、複雑な気持ちだった。

きっと、比べられている……。柳野さんの雄そのものの立派なペニスを比較されている……。そんな、被害妄想のような気持ちのまま、嫁のフェラチオを受け続けていた。

『パパ、赤ちゃん作ろうね』
嫁はそんな事を言って私にまたがってくる。そして、小さなショーツをずらして騎乗位で繋がってしまった。ショーツを脱がないのは、パイパンにされたのを隠すためなのかな? と、思ってしまう。
『うぅっ、パパ、カチカチになってる』
気持ちよさそうに声を出す嫁。でも、柳野さんとのセックスを聞いてしまった今では、演技にしか聞こえない。
柳野さんの上で腰を振る嫁は、もっと腰をグラインドするように動かしていた。そして、顔ももっととろけていた。私は、敗北感を感じながらも、激しい嫉妬で嫁を突き上げ始めた。
『あっ、あっ、パパ凄いっ! 気持ち良いっ、もっと、もっとしてっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぐ。でも、切羽詰まったような感じもなく、余裕が感じられてしまう。私は、もっと力強く腰を振るために、体勢を入れ替えようとした。繋がったまま正常位に移行しようとすると、私のペニスは簡単に抜けてしまった。長さが足りていないようだ……。

『パパ、興奮してるね。私もドキドキしてるよ』
嫁は、嬉しそうに言う。私は、嫁が浮気していることがどうしてもリアルに感じられない。とてもそんなことをするタイプの女性ではないと思う。でも、あの動画の嫁は積極的だった……。

私は、狂ったように腰を振る。少しでも奥に届くように、押しつけるようにして腰を振る。
『あっ、あんっ、パパ気持ち良いっ。激しいよ。いつもより激しいっ!』
嫁は、そんな事を口走りながら高まっていくような感じだ。でも、今の私には演技にしか思えない。

私は、ペニスではダメだと思い、嫁の膣中から引き抜くと、嫁のアソコを舐め始めた。
『あぁっ! ダ、ダメっ! 舐めちゃダメっ!』
嫁は、過剰と思えるような反応をする。私は、柳野さんの舌づかいを思い出しながら同じように舐めてみた。嫁は私の頭を両手で押し、逃れようとする。本気でイヤがっているような抵抗の仕方だ。

でも、私は柳野さんの事を意識しながら嫁のアソコを舐め続けた。クリトリスに舌があたり、カチカチになっているのが伝わってくる。この柳野さんの舐め方に反応しているのかな? と、思うと、複雑な気持ちだ。でも、嫁はあえぎ声をあげ始めた。さっきの挿入しているときと違い、余裕がなくなったような感じがする。

私は、嫁が感じている事が嬉しくて夢中で舐め続けた。もっと舐めやすくしようと、ショーツをずらす。すると、やっぱりツルツルのパイパンが目に入る。他の男に剃られてしまったと思うと、激しく嫉妬心がわき上がる。でも、気がつかない振りをして舐め続ける。
『うぅっ、いや、あっ、ダメぇ、パパ、ダメっ、あっ、あっ、あんっ!』
嫁は、まだ嫌がっている感じはある。でも、あえぎ声も大きくなってきているし、私の頭を押しのけようとする力も弱くなっている。

私は、舌をクリトリスに絡みつかせるようにして舐め続ける。すると、嫁の腰が浮いてきて、ガクガクッと震えた。私は、イカせることができた? と、有頂天になる。でも、嫁のアソコからドロッとしたものが流れ出てきて、それを舐めてしまった。生臭い臭いと青臭い味……。私は、すぐにそれの意味を理解した。どのタイミングだったのだろう? どのタイミングで柳野さんとセックスしたのだろう? 今日は、私はけっこう長い時間彼の家にいた。
もしかして、柳野さんの家に行った事を知られてしまった? もしかして、あの時他の部屋に隠れていた? 私の想像は、どんどんネガティブなものに変わっていく。

そして、私は舐めることが出来なくなってしまった。すると、嫁がスルッと身体を離し、
『パパ、凄く気持ち良かった。どうしたの? いつも、舐めないよね?』
と、恥ずかしそうに言う。私は、柳野さんとのことを問い詰めようかと思ったが、
「うん。なんか、興奮しちゃったからかな? だって、里奈の格好がエロ過ぎるから」
と、言ってしまった。嫁は、安心したように微笑むと、
『じゃあ、今度は私がするね。いっぱい気持ち良くなってね』
と、言って、フェラチオをしてきた。私は、明らかに変わったフェラチオの仕方に泣きそうな気持ちになる。どう考えても、柳野さんに仕込まれたのだと思う。
私は、口の中の青臭さと、嫁の上手すぎるフェラチオに嫉妬心が大きくなっていく。でも、それ以上に興奮も大きくなっていくようだ。

あっという間に射精しそうになる私。
「ゴ、ゴメン、出ちゃう」
情けない言葉を口にする私。すると、慌てて嫁が騎乗位で挿入してきた。
『ダメっ、中に! 赤ちゃん出来ないよ!』
嫁は、そんな事を言うと腰を上下に激しく振った。2〜3回上下に動いただけで、私はあっけなく射精してしまった。
『ふふ。パパのドクンドクンってなってる……。赤ちゃん、出来たかな?』
嫁は、幸せそうにそう言うと、私にもたれかかってキスをしてきた。

私は、幸福感を感じていた。でも、それ以上に不安だった。柳野さんともさんざん中出しセックスをしているはずだ。今妊娠したら、それはどちらの種という事になるのだろう? 雄の能力の差からして、私の精子が勝てるとはとても思えない……。

そして、しばらくそんな日々が続いた。嫁は、表面上は何もおかしなところはない。でも、昼間に柳野さんに会っているのではないか? そんな疑問が浮かんでは消える。そして、耐えきれなくなり柳野さんの自宅を訪ねた。
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保証人になった僕のせいで、嫁が素人系動画に出演するハメになりました(ブロマガ転載禁止)

会社の上司の保証人になった事で、3000万円の借金が出来てしまった。勤めているのが一部上場の会社で、なおかつそのとても仕事の出来る上司だったので、完全に信じ切ってしまっていた……。
上司は、他にも使い込みや横領にも手を染めていて、聞いた話ではフィリピンの女性に入れあげてしまっていたそうだ。テレビのニュースにもなってしまい、それこそ蜂の巣をつついたような騒ぎになったが、上司は消息不明になってしまった……。

僕は、会社には連帯保証人になった事などとても言えず、自殺すら考えるような状況だった。そして、ワラにもすがる思いで、友人のショウに連絡をした。中学の頃からの友人で、真面目タイプな僕とは違って悪いグループに属しているようなヤツだったが、なぜか僕とは気が合った。
そして、彼がネットで儲けているというのは、昔から聞いていた。

「いくらなの?」
ショウは普通のテンションで聞いてきた。僕は、素直に金額を言う。
「そっか。3年だな。心配すんなって」
と、あっさりと言ってくれた。僕は、意味がわからないながらも、なぜか安心して泣いてしまった。

「とりあえず、金利もったいないから、いったん払っとこうか。口座教えてくれよ」
彼は、何食わぬ顔で言う。そして、その場でネットで振り込んでしまった。そんな高額の振り込みがネットで出来る事にも驚いたが、何も担保をとらずに、あっさりと僕の口座に振り込んだ事に驚きすぎて言葉も出ない。

「オマエって、文章得意だっけ? パソコンは、どの程度使える?」
そんな質問をしてくるショウ。僕は、順番が逆のような気がしていた。何も確認せずに、先にお金を振り込んでくれた彼に、どうしてそんな事をしたのか聞いた。
「え? ダチだからだろ。俺にとっちゃ、数少ないダチだからな。それに、それくらいの額なら、マジでなんとでもなるし」
ショウは、涼しい顔で言う。僕は、感動してまた泣いてしまった。

ただ、その後の話し合いで、僕に出来る事がほとんどない事がわかる。文章作成能力があれば、アフィリエイトやブログ系でなんとかなるそうだが、それは難しそうだと言われた。
「言いづらいけど、嫁さんに協力してもらうしかないかな?」
彼は、少し言いづらそうだった。でも、僕も後には引けないし、今さら格好をつけるつもりもない。

彼の説明は、正直に言うとショックだった。一言で言えば、嫁のハメ撮り動画の販売……というものだ。ただ、顔にはモザイクで、嫁とはわからないようにするらしい。でも、そんなものが売れるのだろうか? と、質問すると、
「シチュエーション次第だよ。これ見てみ。寝取られ系の素人動画で、メチャ売れてるヤツ」
そんな風に見せてきた動画は、本当に顔にモザイクが掛かったものばかりだ。それどころか、アソコにもちゃんとモザイクがかかっていて、非合法ものではない感じだ。
「こんなので、売れるのか?」
僕は、率直な意見を言った。でも、彼の説明では売れまくっているそうだ。そして、おそらく月額200万は固いと言った。
「でも、オマエの場合は3000万だろ? そんなに焦らなくても良いんじゃね? 月2〜3本で良いと思うぞ」
彼は、そんな事を言った。

僕は、彼の提案に納得はした。でも、嫁に話したら離婚だろうなと思っていた。まだ娘も小さいし、今離婚すれば僕の事なんて忘れてしまうはずだ。
それに、嫁は夫の僕が言うのも恥ずかしいが、本当に可愛いと思う。バツイチ子連れでも、再婚は簡単だと思う。

それを話したら、
「そっか、でもよ、そうなったら自己破産すれば良いんじゃね?」
と、彼は言う。僕は、その言葉を聞いて肩の荷が下りた気持ちになった。

そして、嫁に話をすることになった。ショウもついてきてくれるという。僕は、心強いと思いながらも、自分が情けなくて泣きそうだ。

そして、帰宅すると、
『あれ〜? ショウさん? お久しぶりです!』
と、嫁は上機嫌で挨拶をしてきた。
「こんばんは。久しぶり。もっと可愛くなったね」
ショウは、軽いノリで言う。
『そんな事ないですよ〜。今日は、どうしたんでか?』
嫁は、本当に楽しそうだ。僕は、普段こんな風に友人を連れてくる事もないので、刺激になっているのだと思う。

娘が寝ているのを確認すると、僕は話を始めた。
『パパは人が良すぎるよ。本当にバカなんだから』
嫁はこんな話なのに、笑いながらそう言った。怒っている気配もない。僕は、離婚の事も話した。
『え? なんで? 私の事嫌いになったの?』
嫁は、ズレた事を言う。僕は、その意味も説明した。
『するわけないじゃん! だって、パパが悪い事したわけじゃないんでしょ?』
嫁は、笑顔で言う。僕は、信じられない思いだった。
『でも、3000万か〜。ゴメンね、実家がお金持ちだったら良かったんだけど……』
嫁は、そんな事まで言ってくれる。確かに、嫁の実家は裕福ではない。でも、極貧というわけでもない。ごく普通の家庭だ。逆に、うちの実家の方が貧乏なくらいだ。結局、両方とも実家には頼れない状況だと思う。

そして、ここでやっとショウが説明を始めた。内容があまりにも突拍子もない内容だけど、ノートパソコンで実際の動画を見せながら説明する彼。
『……これなら、私みたいなブスでも出来るね……』
そんな事を言う嫁。自己評価が低いのは、謙遜ではなくいつもの事だ。

「麻衣ちゃんがブス? なわけないじゃん。顔出ししたら、1日で3000万くらい売り上げちゃうって」
ショウはそんな事を言う。でも、麻衣はそんな事ないと言い続ける。
「まぁ、顔出しなんかしちゃったら最後だから、焦らずに行こうよ」
ショウは、そんな事を言った。そして、驚くほどあっさり麻衣は承諾した。

『だって、私がちょっと我慢すれば、今まで通り暮らせるんでしょ?』
麻衣は、明るく言ってくれる。それどころか、
『でも、私の事、嫌いになったらダメだからね。約束だよ』
と、言った。僕は、やっぱり感動して泣いてしまった。

そして、3人で具体的な話を始める。
「いや、それはダメだ。そう言うのって、やっぱりバレるんだよ。顔見せしない分、リアリティには気を使わないと」
彼は、そんな説明をする。僕が男優になればいいんじゃないかという提案に対してだ。

「なるべくプロは使わない方がいいからな。二人さえよければ、俺がやろうか? 俺がやれば、その分費用も浮くし」
ショウは、そんな提案をしてきた。
『え? 良いんですか? 私なんかが相手で、イヤじゃないですか?』
麻衣は、そんな事を真顔で言う。彼女の自己評価の低さに、驚くばかりだ。
「イヤなわけないじゃん! 喜んでやらせてもらうよ。どうだ、オマエはOK?」
ショウは、僕に聞いてくる。僕は、即答出来ずにいた。
『パパ、全然知らない人は怖いな……。ショウさんにお願いしたら?』
嫁にそう言われ、僕は彼に託す事にした。

そして、さっそく今週末に撮影をすることになった。僕は、ショウが帰った後、もう一度麻衣に謝った。
『謝らなくてもいいよ。それより、今すぐ抱いて欲しいな……』
と、潤んだ目で言われた。
セックスの間中、
『嫌いにならないでね。パパ、愛してる。絶対に嫌いになっちゃダメだからね』
と、言い続けてくれた。僕は、不思議な気持ちだった。どう考えても、嫌われるとすれば僕の方だ。と言うよりも、僕が捨てられるパターンだと思う。
僕は、麻衣と結婚出来て本当に良かったなと思っていた。

そして、土曜日、
『じゃあ、行ってくるね。頑張るからね!』
と、嫁は元気いっぱいに出かけていった。まるで、何かの試合にでも行くようなテンションだった。僕は、娘と公園に行ったり、本屋さんに行ったりしながら時間を潰した。でも、今頃何をしているのだろう? そんな思いで胸が苦しくて仕方ない。
『パパ、どうしたの? どうして泣いてるの?』
娘にそんな言葉をかけられ、僕は自分が涙を流している事に気がついた。僕は、なんでもないよと誤魔化しながら、娘と帰宅した。
『おかえり〜』
帰宅すると、すでに麻衣がいた。
「えっ? ど、どうしたの? 中止になったの?」
戸惑う僕に、
『もう終わったよ。最初は軽いヤツだって。ねぇ、ご飯食べに行こうよ! なんか、疲れちゃった。手抜きでゴメンね』
と、明るく言う麻衣。特に、何も変わっていないと思う。何をしてきたのだろう? 僕は、不安と心配で胸がいっぱいになる。でも、明るい彼女の様子を見て、心配する必要は無いのかな? とも思う。そして、3人でファミレスで食事をした。いつも通りの感じで楽しく食事を終え、帰宅し、娘を寝かしつけるとリビングで嫁に質問した。
「大丈夫だった? イヤな事はなかった?」
そんな風に質問する僕に、笑顔で、
『大丈夫だよ。ショウさん、凄く気を使ってくれたし、優しかったよ。早く返し終わるように、頑張るね』
と、言ってくれた。その言い方が、あまりに普通で軽い感じだったので、僕は今日はセックスまではしなかったのだろうなと思った。

そして、隔週の土曜日に麻衣が撮影に出かける日々が始まった。でも、それ以外は本当に何も変わらない毎日だった。麻衣は明るいままの彼女で、セックスも以前通り週に2回程度はある。とくに、テクニックが変わったわけでもないし、麻衣の感じ方が変わったわけでもない。本当に、ハメ撮りなんかしているのだろうか? と、疑問を持ってしまうほどだ。

そして、ショウに会ったときに話を聞いたが、
「やっぱり嫁さん可愛いから人気だな。モザイクしてても、可愛いってわかるもんな。このペースなら、2年かからんぞ」
と、言う。僕は、内容を聞いてみたが、
「それは言えないな。悪いけど。麻衣ちゃんに止められてるんだ。でも、イヤがる事は一切してないし、ハードな絡みもないから安心してくれよ」
と、言う。僕は、ホッとしながらも、やっぱり絡みはあるんだなと落ち込んだ。

ただ、ショウは本当に正直で、売上も全部見せてくれるし、通帳まで見せてくれた。確かに収入は右肩上がりで、半年目にして月100万円に届いていた。そして、半年が経過した。麻衣は、以前と何も変わる事がない。僕は会社で順調に成績を伸ばし、係長になる事が出来た。この会社で30歳で係長になれたのは、比較的早いほうだと思う。

そんな、一見幸せな日々が続いていたが、僕は気になってしかなかった。どんな動画を撮影しているのだろう? 二人とも、一切教えてくれない。

僕は、色々と検索して探すようになっていた。すると、コンテンツマーケットというところで、それらしいものを見つけてしまった。それは、旦那に隠れて浮気する若妻のネトラレ動画という体裁を取っているものだった。

顔にはモザイクがかかっているが、体型と服で麻衣だと気がついてしまった……。14本ある動画の説明ページを片っ端から閲覧した。最初の方の動画は、着衣のままだったり、部屋が暗くなっていたりして隠し撮りっぽい感じのサムネイルだったが、そのうち、ヘソが見えている短さのセーラー服を着たり、大人のおもちゃを使ったり、野外でしているものに変わっていく。ただ、説明のページにはほとんど写真がない。乳首が見えているものもほとんどない。

そこで売られている他の動画は、もっと写真が多く、過激な煽り文章なものが多い。麻衣の動画は、積極的に売ろうという感じがないように見える。それでも、コメント欄にはたくさんの書込みがあり、どれも動画を絶賛するものばかりだ。

あえぎ声が可愛いとか、美乳だ美脚だとか、大人のおもちゃでのオナニーがエロいとか、色々な褒め言葉が書いてある。僕は、それが麻衣に向けられたものだというのが、どうしても信じられない。とりあえずアカウントを作り、一本目の動画を購入した。ショウにバレてしまうかな? と、思ったけど、ポイントをコンビニ払いにして、偽名でアカウントを作ったので、たぶん大丈夫だと思う。

動画の説明文には、”淫乱な若妻を寝取りました。ナイショで隠し撮りしました”と、書かれていた。動画を再生すると、ソファに座る男性をフェラチオしている女性が映る。薄暗くて画像は粗いが、何をしているかは明らかだ。

男性にも女性にも、顔にモザイクがしてある。でも、まず間違いなくショウと麻衣だ。
「おちんちん美味しい?」
男性が、そんな声をかける。声を聞くと、もう完全にショウの声だ。
『うん。美味しいよ』
女性が答える。これも、聞き慣れた麻衣の声だ。少し棒読みっぽい感じで答える麻衣。画像の荒さもあり、臨場感が凄い。
「旦那のとどっちが美味しい?」
ショウは、そんな質問をする。棒読みっぽい麻衣にくらべ、ショウは慣れた感じで普通にしゃべっているように聞こえる。
『えぇ〜。そんなの、言えないよ。言えるわけないじゃん』
麻衣は、ぎこちなく言う。
「じゃあ、どっちが大きい?」
ショウは、そんな質問をする。
『それは……こっちだよ。ヘンな事聞かないでよ〜』
麻衣は、恥ずかしそうに答える。そして、またペニスをくわえた。そのまま、頭を振ってフェラチオを続ける麻衣。モザイクがしてあり画像も荒いので、まず麻衣とわからないと思う。普通なら、僕でも気がつかないと思う。

「本当に美味しそうにくわえるねぇ」
『だって、時間ないんだもん。早くしないと、パパ帰って来ちゃうから』
「じゃあ、もう帰ろうか?」
『いじわる。早く……入れて欲しいです』
麻衣は棒読みっぽい感じながら、甘えた口調で言う。さっきから、時折コマが飛ぶ感じがある。多分、何回も取り直して編集しているのだと思う。でも、どんな状況であれ、麻衣がショウのペニスをフェラチオしているのは変わりない……。

「何を入れて欲しいの?」
『もう……。このおちんちんだよ』
恥ずかしそうに答える麻衣。本当に恥ずかしいと思っているような感じだ。
「入れてもいいの? 旦那に悪いって思わないの?」
『それは……思うけど……。だって、おちんちんくわえたから、うずいてるの……』
麻衣は、申し訳なさそうに言う。
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妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、架純に投げ渡されたオナホを手に、激しく興奮して勃起していました。男の子は架純の行動に驚いたようで、本当に驚いた顔で私を見ています。
『じゃあ、下も脱がせてくれる?』
架純は、私の方を気にすることもなくそんなことを言っています。
「本当に、いいんですか? その……ご主人さん、見てますけど……」
男の子は、怯えたような顔で私をチラチラ見ています。
『だから、大丈夫って言ってるでしょ。だって、これがパパの希望なのよ。ねぇ、パパ?』
そんな風に言われ、私はうなずいていました。

「……わかりました。じゃあ、失礼します」
男の子は、まだ釈然としない様子です。でも、目の前の童貞卒業のチャンスを逃すことは出来ないようで、架純のスカートに手をかけました。
『待って、スカートはそのままで、パンツだけ脱がせてくれる?』
架純は、そんな事を言います。
「え? どうしてですか?」
男の子は、不思議そうに聞きます。
『その方が、エッチだからだよ。パパもその方が興奮するしね』
架純はそんな事を言います。そして、男の子は架純のスカートをまくり上げてショーツを脱がせていきます。架純は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしています。

ショーツは脱がされましたが、スカートが大事な部分を隠しています。スカートの中を気にしている男の子に、
『見たい?』
と、顔を赤くしたまま質問する架純。でも、恥ずかしそうな顔に、興奮したような顔も混じっている感じです。
男の子は、何度もうなずきながら見たいと繰り返します。すると、架純はゆっくりとスカートの裾を持ち上げていきます。太ももがあらわになり、ヘアも見えてきます。男の子は、のぞき込むようにそれを見ています。
『どう? 見える?』
うわずった声で質問する架純。男の子は、興奮した顔でうなずきました。
『どうしたい? 好きにしていいわよ』
架純は、そんな風に言いました。すると、男の子は立ったままの架純のアソコに顔を押しつけていきます。架純は、
『あんっ、落ち着いて、もっとゆっくり、あぁ』
と、甘い声をあげます。そして、脚を広げていきました。男の子は、もっと口を架純のアソコに押しつけていきます。そして、舌を使ってペロペロと舐め始めました。
『んっ、んっ、フゥ、そうよ、あん、上手』
架純は、恥ずかしそうな顔はしていますが、甘い声を上げています。私は、目の前で嫁がクンニされているのを見て、興奮しすぎておかしくなりそうでした。そして、我慢しきれずにペニスを出してしごき始めます。

『パパ、ダメだよ。ちゃんとオナホ使ってくれなきゃ』
架純は、気持ちよさそうな顔のままそんな指示までしてきました。私は、こんな屈辱的な状況にも関わらず、興奮が増すばかりでした。そして、オナホの中に入っていたローションを取り出し、それをペニスに塗りました。そんな作業をしている間も、架純は立ったままクンニを受け続け、あえいでいます。
夫の私がこんなオモチャを相手にしているのに、架純は気持ちよさそうにあえぎ続けています。そして、立っているのがツラくなってきたのか、ベッドに移動しました。
ベッドの上に座り脚を大きく拡げてクンニを受けている架純。私は、激しく嫉妬しながら、オナホにペニスを挿入しました。生まれて初めて使ったオナホは、一瞬ひんやりとしましたが、膣とはまったく違う感覚でした。正直、架純の膣より締まる感じで、なおかつ溝のようなヒダヒダが亀頭に絡みついてきて強烈に刺激してきます。そのエッジの効いた刺激は、人体ではあり得ないくらいの強いもので、入れたそばから射精感が高まってきました。

『パパ、どう? 私より気持ち良い?』
架純は、小悪魔のような顔で言ってきます。童顔で幼く見える架純が、SMの女王様のような事を言ってくるのは、かなりギャップがあります。でも、それに興奮する私がいます。私は、そんなことないと答えます。
架純は、
『本当に? じゃあ、この子にも比べてもらわないとね』
と、ニヤッとした顔で言いました。

「い、入れてもいいんですか?」
男の子は、口の周りをドロドロに濡らした状態で質問しました。
『いいわよ。オナホとどっちが気持ち良いか教えてね』
架純は、そんな事を言いました。すると、男の子はベッドの上のスペースにあるコンドームを手に取りました。
『パパ、コンドームいる?』
架純は、そんな質問をしました。私は、ハプニングバーの時の恥ずかしがっていた態度とは大違いだなと思っていました。まるで、美穂さんの淫乱が伝染したようです。
私は、いると答えていました。いくらピルを飲んでいるとは言え、避妊具無しでのセックスなんて許せるはずもありません。

『そうなんだ。てっきり、いらないのかと思った』
意外そうな顔をする架純。私は、オナホにペニスを入れた情けない格好のまま、ダメだよと弱々しく言いました。

男の子は、コンドームを装着し始めます。でも、慣れていないのが丸わかりなぎこちなさです。
『ふふ。つけてあげるね』
架純はそう言って、コンドーム装着を手伝い始めました。
「す、すみません。初めてなんで」
男の子は、申し訳なさそうに言います。でも、ペニスはさっきから何度もビクンと揺れています。勃起しすぎてそうなっているのだと思います。

彼のペニスは、明らかに私のものより大きいです。でも、美穂さんとしていた男性陣よりは少し小さい感じだと思います。たまたま声をかけた男の子が巨根だったのは、巡り合わせなのかな? と、思います。でも、今時の若い男の子は、身長だけではなくペニスのサイズも大きくなっているのかな? とも思いました。

『よし、OKだね。どうする? 私が上になる? それとも、リクエストある?』
「え? リクエストって?」
男の子は、キョトンとした顔で質問しました。
『後ろからが良いとか、座ってが良いとかよ』
「だ、だったら、上になって欲しいです。騎乗位でして欲しいです」
男の子は、そんなリクエストをしました。いかにも草食系なりクエストだと思います。
『いいわよ。じゃあ、寝てみて』
架純は男の子を仰向けで寝かせると、すぐにまたがっていきました。ペニスを掴んでアソコに導くと、
『じゃあ、入れちゃうわよ』
と、言って、腰を降ろしていきます。架純のアソコに、違う男性のペニスが入って行く……。私は、興奮が大きくなりすぎて、喉がカラカラになっていました。

『うぅ、大きいね……。こんなに違うんだ……』
架純は、少し怯んだような声を上げます。でも、そのまま腰を降ろしていき、
『うぅっ、あぁ、すごい……』
と、声を上げます。痛そうな感じはまったくなく、怯んだような顔は快感にとろけたような顔になっていました。
「あぁ、すごいです」
男の子も、気持ちよさそうな顔で言います。
『卒業しちゃったね。私も、パパ以外とは初体験よ』
架純は、そんな事を言います。私は、とうとうやってしまったなと思いながら、オナホを動かし始めました。架純が他の男に入れられているのに、私はオナホに入れている……。そう思うだけで、興奮が大きくなります。自分でも不思議だなと思いながら、オナホを動かし続けます。

『パパ、全然違うの。突き当たりまで届いちゃってるよ』
架純は、うわずった声で言います。私は、オナホを動かしながら何も言えずにいました。
『どう? どっちが気持ち良い?』
架純は、男の子に質問しています。
「こ、こっちです! 奥さんの方がずっと気持ち良いです!」
男の子は、即答しました。私は、本当かな? と、思ってしまっていました。実際、オナホでしごいている私は、もうイク寸前です。正直、刺激が強すぎると思っているくらいです。

『ふふ。ありがとう。パパ、どう? パパはオナホの方が気持ちよさそうね』
架純は、少しとろけた顔で言ってきました。そして、腰を上下に動かし始めます。
『んっ、ンうぅ、串刺しになってるみたい……。こんなところまで来ちゃうのね』
架純は、そんな事を言いながら腰を上下に動かします。普段、騎乗位なんてほとんどしないせいか、ぎこちない感じの動きです。でも、男の子は気持ちよさそうな顔で架純の胸のあたりを見つめています。
架純の小ぶりな胸でも、騎乗位だとユサユサと揺れています。
「そんなに気持ち良いの? そんなに違うの?」
私は、思わず質問しました。
『全然違うよ。パパのじゃ届かないところまで届いちゃってるよ。パパのが15年かかっても届かなかったところに、一瞬で届いちゃったね』
架純は、腰をくねらせながら言います。私は、劣等感を刺激されて切ない気持ちになりました。でも、架純の、
『パパのより、ずっと気持ち良いよ』
と言う言葉を聞いて、オナホの中に射精してしまいました……。

うめいている私に、
『あ〜あ、イっちゃった。パパって、変態だね。じゃあ、私も楽しんじゃうね』
と、言って、腰の動きを早くしていきました。
『あっ、あっ、んっ、ふぅ、気持ち良い。こんなに違うんだね。あぁっ、本当に気持ち良いわ』
架純は、私がイったことで遠慮がなくなったのか、ガンガン腰を振っています。動きもどんどんスムーズになっていき、ベッドのきしむ音がリズミカルに響きます。

「すごく気持ち良いです。オナホと全然違います」
男の子は、気持ちよさそうに言います。でも、私は本当かな? と、思ってしまっていました。確かに、セックスは気持ち良いですが、オナホの刺激は膣以上だと思います。

『もっと感じて。私も全然違うの。気持ち良い……。あっ、あんっ、奥まで来てる、うぅあっ、あっ、イ、イッちゃう、パパ、イッちゃうよぉ』
架純は、私の方を見ながら言います。その顔は、快感でとろけているようにも、罪悪感で泣きそうになっているようにも見えます。
私は、オナホの中のペニスが、まったく柔らかくなっていないことに気がつきました。そして、そのまま動かし始めると、今まで感じたことのない快感を感じました。

『パパ、イッちゃうっ、パパのじゃないのに、うぁうっ、いい? イッてもいい? もう、我慢出来ないぃ』
架純は、腰を動かしながら背中がピンと伸びていきます。足の指も広がったようになっていて、強い快感を感じているような感じがします。
今日会ったばかりの男の子に、こんなにもあっさりイカされてしまうなんて、予想もしていませんでした。そもそも、こんなにあっさりとセックスにまで展開するとも思っていなかったので、悪い夢でも見ている気持ちです。

『イクッ! イクッ! パパ、ごめんなさいぃっ!』
架純は、ピンとのけ反りながら果てたようです。そして、力なく男の子の胸に倒れ込んでいきます。
「だ、大丈夫ですか?」
慌てて質問する男の子。少し怯えたような顔になっています。
『大丈夫じゃない……。こんなの知らなかった……。全然違うのね』
架純は、甘えたような声で言います。
「今度は、僕が動いても良いですか?」
男の子は、そんな風に聞きます。まだイッていないので、必死なのだと思います。
『いいわよ。じゃあ、座ってみて』
架純は、そんな指示をします。そして、挿入されたままの状態で、対面座位に移行しました。ペニスが長くないと出来ないやり方だなと思いながら、私はオナホを動かし始めました。さっきよりも敏感になっている亀頭を、ゾリゾリと固めのヒダが刺激すると、うめき声すら出そうな程の快感です。

「じゃあ、やってみます」
そう言って、男の子は腰を動かし始めました。対面座位で腰を振っていると、男の子のペニスが本当に奥まで入っているなと感じます。
『あっ、あっ、すごい、うぅっ、気持ち良いっ! もっと、もっと強くして、うぅっあっ! あんっ、あんっ! パパ、凄いのっ! 子宮にギュッとなってるのっ!』
架純は、さっきよりも気持ちよさそうにあえぎます。男の子は、徐々に動きが滑らかになっていき、ベッドのきしむ音も一定のリズムになってきました。

『見える? こんなに入ってるよ。根元まで入ってるよ』
架純は、下をのぞき込むようにして言います。男の子も、結合部を見ながら、
「すごい……。こんな風になってるんだ……」
と、ささやきます。
『ああぁぁ、ぁっぁっ、気持ち良いっ。こんなのダメ、すぐイッちゃうっ、気持ち良いのっ! こすれて凄いのっ! おかしくなりそう』
架純は、口を半開きにしたようなとろけた顔になっています。そんな顔を、男の子は間近で見つめています。鼻と鼻がぶつかりそうな距離で見つめ合う二人。いまにも、唇が触れてしまいそうな感じがします。

私は、オナホでオナニーをしながら、二人がキスをする姿を想像してしまいました。この前は、架純は美穂さんとキスをしていました。他人とのキスですが、相手が女性ということもあり、嫉妬心はさほど湧きませんでした。でも、架純が他の男とキスしてしまいそうな状況は、私の嫉妬心を燃え上がらせます。

男の子は、架純のことを見つめたまま腰を振り続けます。滑らかになった動きで、肉と肉がぶつかるような音まで響いてきます。
『あぁっっ、気持ち良いっ。どうしたい? 好きにしていいよ。好きにしてぇっ!』
架純は、男の子を見つめたまま叫びました。私のドキドキはピークになっていました。架純が他の男とすでにセックスをしている状況で、今さらキスに危機感を感じるのも変ですが、私は叫んで止めたい気持ちになっていました。

男の子は、思い切って唇を重ねました。
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ブロマガって何?


私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

「な? 言った通りだろ?」
柳野さんは、動画を一時停止してそんな事を言う。私は、ハッと現実に戻って柳野さんを見た。動画に集中しすぎて、すっかりと柳野さんがいることを忘れていた。
「まだ、続きがあるんですよね?」
私は、思わずそう聞いた。
「見たいのか? あんまり気分の良いものじゃないと思うけど」
柳野さんは、不思議そうな顔で言う。経緯はどうあれ、柳野さんは人妻を寝取った間男だ。夫の私がその気になれば、訴えることも出来るはずだ。でも、柳野さんはそんな事は少しも気にしていないようだ。

「見たいです。でも、出来れば一人で……」
私は、そんな提案をした。柳野さんに見られていると思うと、恥ずかしいやら悔しいやらで、落ち着かない気がしたからだ。
「アンタも変わってるな。普通は怒るんじゃないのか?」
柳野さんは、不思議そうな顔で質問する。
「いえ、だって、里奈の方からモーションかけたんですよね?」
私は、そう答えた。
「へぇ。じゃあ、公認するつもりかい?」
柳野さんは、本当に不思議そうな顔をしている。
「そう言うわけでは……。出来れば、もう会って欲しくないですけど……」
私は、素直な気持ちを言う。
「嫁さんの方から会いに来たらどうすればいい?」
柳野さんは、無邪気な顔で聞いてくる。憎めないキャラクターだと思う。
「それは……。好きにして下さい」
「へっ? いいのか? まぁ、色々な性癖があるって事だな」
柳野さんは納得したようだ。そして、SDカードを渡してくれた。私は、彼からそれを受け取り、逃げるようにして部屋を出た。

間男相手に私が取った態度は、どう考えてもおかしいと思う。ぶん殴るとか、弁護士を使って慰謝料を請求するとか、何か方法はあったはずだ。それなのに、SDカードを借りて、嫁が会いにきたら抱いてやってくれと言うようなことまで言うなんて、腰抜けもいいところだと思う。

私は、営業車に戻るとノートパソコンを取り出して動画の続きを見始めた。
「そうか。旦那のは固くないのか? まだ若いんだろ」
柳野さんが、そんな質問をしている。
『はい。でも、昔からちょっと柔らかめなんですよね』
嫁は、少し不満そうな声で言う。
「まぁ、おっぱいの大きさと一緒で、個人差があるからな」
柳野さんは、そんな事を言う。でも、それは強者の余裕という感じがしてしまう。

『お口いっぱいになっちゃう……』
嫁は、そんな言葉を口走りながら、目一杯口を大きく開けてフェラチオを続ける。隠しカメラの映像は本当に鮮明で、舌を使っているところや、唾液で濡れたペニスの光沢まではっきりとわかる。
それにしても、ペニスにいくつも埋め込まれているシリコンボールが、恐ろしいほどの迫力を醸し出している。普通に考えれば、痛いんじゃないかと思う。でも、真珠入りのペニスに狂うという話は、昔からまことしやかに言われている。

「美味しそうにくわえるなぁ」
柳野さんは、嬉しそうに言う。
『だって、本当にすごいから……。くわえてるだけで、変な気持ちになっちゃいます』
すっかりと牝の雰囲気になった嫁が言う。
「それにしても、アンタも見た目とは全然違うな。清楚な顔してるのに、とんだ淫乱だ」
柳野さんがあきれたように言う。
『そんな事ないですよ。好奇心がちょっと強いだけです』
嫁は、柳野さんのペニスを舐めながら言う。私は、嫁のこんな部分を知らなかった。
「どうする? アンタも準備がいるだろ? よければ濡らしてやるぞ」
柳野さんは、落ち着いた口調で言う。まったくガッついたような感じがない。
『えっと……。じゃあ、お願いしてもいいですか?』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、ちょっと暗くするか?」
『お願いします……』
「じゃあ、服脱いでそこに寝な」
柳野さんは軽い感じで言うと、部屋の電気を暗くして服を脱ぎ始めた。私自身も柳野さんを風呂に入れたことがあるので、見覚えのある裸だ。歳のわりに引き締まっていて、男臭い感じがする。

柳野さんは、嫁に背を向けている。嫁は、恥ずかしそうな感じで服を脱いでいき、下着も思い切り良く脱いでいく。大きな胸と、薄目のへアが映っている。どのタイミングで剃ったのかわからないが、今の嫁はヘアがない。

嫁は、全裸になるとベッドに潜り込んだ。布団をスッポリかぶり、顔だけ出している嫁。柳野さんの後ろ姿を見つめている。さすがに、細かい表情までは見えないが、ずっと柳野さんの背中を見つめている感じだ。このあと嫁が浮気をしたかと思うと、やっぱり信じられない気持ちだ。

柳野さんは振り返り、
「なんだよ。そんなに恥ずかしがる歳でもないんだろ?」
と、笑いながら言う。
『だって……。最近太っちゃったし、恥ずかしいです』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「そんな事ないだろ。痩せすぎの鶏ガラみたいな女より、よっぽどエロいぞ」
柳野さんはそう言ってベッドに潜り込んだ。たぶん、シングルかセミダブル程度の小さめのベッドに、二人が入っている。かなり窮屈そうだ。柳野さんは、布団の中に潜り込んだ。パッと見、嫁の姿しか見えない。でも、布団が大きく盛り上がり、モソモソ動いている。
柳野さんは、布団をめくることなく、布団の中で始めたようだ。一見強面なのに、意外に気遣いというか、優しいところがある気がする。

しばらく、嫁の顔だけが見えている状態が続く。嫁は、目を閉じたり、逆に見開いたりしているような仕草を繰り返す。少しすると、
『あっ、うぅ、んっ、うぅああぁ、うぅ』
と、嫁が吐息混じりの声を上げ始めた。でも、さほど声は大きくない。こらえている感じが伝わってくる。

しかし、5分くらいそれが続くと、
『あっ、うぅっ、あっ、あっ、それダメぇ、うぅあっ! イヤァ、ひぃぅ、あぁんっ!』
と、あえぎ声に変わっていった。それからは、嫁はあえぎっぱなしになってしまう。まだ挿入しているわけではないのに、私とのセックス中と同じくらいにあえいでいる。柳野さんに、いったい何をされているのだろう? そんな想像をしてしまう。
布団の膨らんでいる位置から考えると、柳野さんは嫁のアソコを舐めているような状況だと思う。それが、さっきからかなり長い時間続いている。私でも、そんなに長時間愛撫をしたことはないと思う。いつも、私が我慢できなくなって早々に入れてしまうことが多い。

『あっ、あっ! あぁ〜っ! ダメぇっ! ダメっ!』
嫁は、ほとんど叫んでしまっている。すると、柳野さんが布団から出てきた。布団がまくれ、嫁の胸があらわになる。でも、嫁は隠そうという動きも出来ないほどグッタリとしている。
「感じやすいんだな。もう、充分準備出来たんじゃないか?」
柳野さんが、少しからかうような口調で言う。
『すごく……上手なんですね。あんな風にされたの、初めてです』
嫁は、力が抜けてしまったような声で言う。
「普通に舐めただけだぞ。大げさだな」
笑いながら言う柳野さん。私は、どんな風に舐めていたのだろうと、気になってしまった。
『あれが普通なんですか? 舌、どうやって動かしてるんですか?』
嫁は、好奇心いっぱいになっている感じだ。すると、柳野さんは舌を出して動かして見せた。
『舌長いんですね。こんな風に動いてたんだ。その……もう一回してもらってもいいですか?』
嫁は、ものすごく恥ずかしそうに言う。でも、すでにこの時点で快楽堕ちしかかっているように見える。

「ハハ。溜まってるのか? エロい女は好きだぜ」
そう言って、柳野さんは嫁の下半身に顔を近づけていく。そして、無造作に嫁の脚を拡げると、アソコを舐め始めてしまった。布団がない状態で、はっきりと行為の様子が見えてしまっている。

声を聞くだけとは違い、こんな風に実際に嫁が他の男に責められているのを見ると、悪い夢の中にいるような気持ちになる。でも、柳野さんにアソコを舐められ、のけ反りあえぐ嫁を見ていると、なぜか興奮してしまう私がいる。
営業車の中でなければ、オナニーをしていたかもしれない。それくらいに、私は興奮していた。柳野さんは、何も言わずに淡々と舐め続ける。でも、嫁のあえぎ声はどんどん大きくなっていき、腰が持ち上がってきている。

『ダメぇ、もう、あぁっ、イ、イッちゃう、イクッ、イクぅっ! イクゥゥッ!!』
嫁は、シーツをグシャグシャに掴みながら果てた。こんなに激しい感じ方をする嫁は、初めて見た気がする。
「イキやすい女だな。もっと淫乱な女にしてやるよ」
柳野さんはそう言うと、嫁のアソコに指を挿入していく。そして、指を動かしながらアソコを舐め始めた。
『ダメぇ、そここすっちゃ、あぁっ、あっ、気持ち良いっ、そこ凄いのっ、うぅあっ、こんなの、あぁっ、知らない、うあぁっ! あっ! こんなの初めてっ』
嫁は、さっきよりも腰を浮かせるようにしてあえいでいる。本当に気持ち良くて仕方ないという感じが伝わってくるようなあえぎ方だ。
「ほら、もっとイケ。この、淫乱女!」
柳野さんは、サディスティックな事を言いながら指と舌で嫁のアソコを責め続ける。とても慣れた感じがする。相当女性経験が豊富なんだろうなと思う。
『もうダメッ! おかしくなっちゃうっ、怖い、あぁぁぁ、あぁ〜っ!』
嫁は、悲鳴みたいな声を上げながら腰を高く上げている。あんなボロアパートでこんなに大きな声を出したら、周りには丸聞こえだったと思う。でも、嫁は声のボリュームをコントロールできないかのように大声であえぎ続けている。

しばらく、そんな悲鳴のような声が響き続ける。そして、柳野さんが嫁から指を引き抜いた。
「あ〜あ、ビチャビチャじゃねーかよ。ほれ、綺麗にしろ」
そう言って、柳野さんは引き抜いた指を嫁の口に突っ込んだ。すると、嫁は柳野さんの人差し指と中指を、フェラチオでもするような感じで舐め始める。自分の蜜でグチョグチョうに濡れた指を、イヤラシい舌づかいで舐めている嫁……。私は、嫁のこんな顔を知らなかった。これが本当の彼女の姿で、私には隠しているだけだったのだろうか?

「よし、もういいだろ。じゃあ、自分で入れてみろ」
そう言って、ベッドの上であぐらをかく柳野さん。
『私が入れるんですか?』
嫁は、戸惑ったような感じで言う。確かに、騎乗位すらほとんどしない彼女なので、対面座位で入れてみろと言われてみても戸惑うのかもしれない。

「俺が入れたら、犯されたって言われちゃうだろ? 最初は奥さんが入れてくれないとな」
冗談を言うような口調で言う柳野さん。でも、こうやって隠しカメラで撮影をしている事からも、本気で言っていたのだと思う。経験が豊富な分、修羅場もあったのだと思う。

『ふふ。意外に臆病なんですね。じゃあ、失礼しますね』
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ブロマガって何?


私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、壁に耳を強く押し当てたまま嫁の声を聞き続けていた。
『あっ、あっ、すごいの、イボイボ当たってるの! 里奈の気持ち良いところにゴリゴリ来てるのぉ』
はっきりと聞こえてくる声は、間違いなく嫁のものだ。私が不注意でこの柳野という男をはねてしまったばかりに、まさかこんな事になるなんて想像もしていなかった。
聞こえてくる嫁の嬌声は、私としているときとは比べものにならないほど大きくとろけているように聞こえる。と言うよりも、女性がこんな声を出してあえぐなんて、AVビデオの中だけの話だと思っていた。

「おいおい、そんなに動いたら痛いって。まだ完全には治ってないんだぞ」
あきれたような声で言う柳野さん。これでは、まるで嫁が積極的にしているように聞こえてしまう。おそらく、嫁は柳野さんに無理矢理犯されてしまい、改造ペニスの快感に堕とされてしまったのだと思う。

私は、この状況で勃起している自分に驚きながらも、今まで感じたことのない興奮を味わっていた。もちろん、嫁の浮気の現場を押さえた事による怒りや焦りも感じている。でも、嫁が無理矢理犯されている状況ではないので、助けに行くのも違う気がする。
かといって、嫁の積極的な態度を聞くと、出ていって柳野さんに怒りをぶつけるのも違う気がする。私は、迷いに迷った挙げ句、オナニーを始めていた。ファスナーを降ろし、いきり立ったペニスを取り出ししごき始めると、しごくそばからイキそうな感覚に襲われる。
自分の嫁が他人とセックスしているのをオカズにするオナニーで、こんなにも高ぶってしまう理由がわからないと思いながらも、私はしごき続けた。

『ごめんなさい。でも、動かないと柳野さんも気持ち良くないでしょ? 我慢しなくちゃ』
おどけた声で言う嫁。嫁が他の男と親しげに会話をしているのを聞き、さらに興奮が増す。自分でも、理解できない状況だ。
「ホント、淫乱だな。旦那で我慢しとかないとダメだろ」
『我慢できるわけないでしょ? こんなの知っちゃったんだもん。もう、このおチンポじゃなきゃダメになっちゃったよ』
「それは悪いことしちゃったな。でも、オマエさんが誘ってきたんだからな。自業自得だぞ」
柳野さんは、そんな事を言い始める。私は、その言葉に驚いてしまった。
『そうでしたっけ? 柳野さんが押し倒してきたんじゃなかったでしたっけ?』
嫁は、うわずり気味の声で言う。
「なに言ってるんだよ。チンポ洗いますって言って触ってきただろ?」
『ふふ。だって、綺麗にしなきゃダメでしょ?』
「そんなところまで洗ってくれなんて、言ってなかっただろ?」
『そうでしたっけ? でも、洗ってる最中に、大っきくさせたのは柳野さんですよ』
嫁は、妙に色っぽい声になっている。
「あんな洗い方されたら、インポ野郎でも勃起するだろ」
柳野さんは、笑いながら言う。一体、どんな洗い方をしたのだろう?
『ふふ。私は洗ってただけですよ〜。柳野さんに、無理矢理犯されちゃった』
言っている内容とは裏腹に、嫁は楽しそうに言う。私は、どちらが本当なのか気になってしかたない。でも、どちらがきっかけを作ったにせよ、嫁が柳野さんのペニスに夢中になっているのは間違いない気がする。

「シリコンボール入りのチンポは、そんなに気持ち良かったのか?」
柳野さんは、話を変えた。私は、オナニーをしながら聞いていたが、もうイキそうになっている。それでも、なんとかイクのを紛らせながら話を聞き続けていた。
『うん。ビックリしちゃった。痛そうだなって思ってたのに、入って来た瞬間、すぐにイっちゃったから』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「いや、確かに痛いって言う女も多いぞ。でも、ハマる女はとことんハマるみたいだな」
柳野さんは、そんな説明をする。
『じゃあ、私はハマっちゃったんだね。今も、イキっ放しだもん。こんな気持ち良いセックス、本当にあるんだね。パパとじゃ、絶対に気がつかなかったと思うよ』
嫁は、私と比べるようなことを言う。さっきから、そんな事ばかり言っている。私は、劣等感で情けないやら申し訳ないやら、何とも言えない心情だ。

「旦那とはしてないんだろ? 良いのか? 浮気されちゃうぞ」
『別にいいよ。私だってしてるんだし。でも、相手いるのかな?』
「そりゃ、いるだろ。会社に女の子もいるんじゃないのか?」
『うん。でも、あんなおちんちんじゃ、満足させられないんじゃないかな?』
「ひどいな」
『ひどいのは柳野さんもでしょ? 人妻のアソコの毛剃っちゃうなんて、ひどすぎるでしょ』
「ハハ。それもそうだな。でも、バレてないのか?」
『うん。だって、セックスしてないから』
「子作り中じゃなかったっけ?」
『そうだよ。色々と言い訳して逃げてるんだよ。大変なんだから』
「わるいわるい」
『ダメ。満足させてくれなきゃ、許さないからね〜』
甘えた声で言う嫁。私以外の男性に、こんな媚びた口調で話をするなんて、悪夢としか言いようがない。でも、私はもうほとんど限界だ。オナニーの手を緩めてみても、射精感が抑えきれない。

「よし、じゃあ、ケツ向けろ。ヒィヒィ言わせてやるよ」
『はぁ〜い。いっぱい可愛がってください』
本当に可愛らしい口調で言う嫁……。私は、まだ信じられない気持ちだ。

『うぅっ、フゥ、あぁ、深いよぉ』
嫁は、一気にとろけた声に変わる。さっきまでの会話と違い、一気に余裕がなくなった感じだ。
「本当に良いおまんこだな。キツキツだし、肉ヒダも絡みついてくるぞ」
柳野さんが、そんな風に嫁を褒める。
『ホントですか? 気持ち良いですか? 私のおまんこ、気に入ってくれましたか?』
嫁は、嬉しそうに言う。これではまるで、柳野さんに惚れているようにしか思えない。私は、ただの浮気ではなく、嫁の心まで奪われてしまうのではないかと不安になってきた。でも、嫁の心まで奪われるのではないかと思った瞬間、私は驚くほどの快感とともに射精してしまった……。
うめき声が出そうになるのを必死で抑えながら、床をザーメンまみれにしていた。

「あぁ、気に入ったよ。今までで一番名器だな」
『嬉しい。もっと感じてください。思いっきり締めますね』
嬉しそうに言う嫁。私は、射精して冷静になったあとでも、壁に耳を押しつけて二人のセックスを聞き続けていた。
「おぉ、すごいな。これならすぐ出ちゃうぞ」
『良いですよ。柳野さんの好きなところに出してください』
うわずった声で答える嫁。すると、肉と肉がぶつかるような音が響き始めた。
『あっ、あぁっんっ、凄いぃっ! 気持ち良いっ! もっと! うぅあっ! もっとしてっ! おチンポ良いっ! おチンポ凄いのっぉっ!』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始める。私とするセックスでは、絶対に言わないような卑猥な言葉も漏らしている。私は、イッたばかりの自分のペニスがまだガチガチなことに驚いていた。

「ほら、もっと狂え! 淫乱! 浮気チンポでイキ狂え!」
柳野さんが、言葉責めのように声をかけ続ける。
『イクッ! 浮気チンポでイッちゃうっ! パパのより気持ち良いっ! 全然違うのっ! 柳野さん、もっとしてっ! 本物のセックスもっと教えて下さいぃっ!』
嫁は、そんな事まで言っている。私とのセックスは、本物ではないと言うことなのだろうか? 私は、声だけではなく、二人の姿を見たいと思い始めていた。壁中を探すが、さすがに穴は開いていない。私は、二人のセックスを妄想しながら、またペニスをしごき始めた。

「旦那に悪いって思わないのか? この淫乱が!」
『お、思ってるっ。でも、ダメなの、このおチンポ凄いのっ! 全然違うのっ! うぅあぁっ! イッちゃうっ! イクッ! イクッ! イクぅ〜ッ!』
嫁は、ほとんど絶叫状態だ。私は、女性をこんなに感じさせることが出来る柳野さんに、畏れを抱いていた。私では、どうやってもこんな事は無理だと思う。
「よし、イクぞ、どこに欲しい!?」
柳野さんも、興奮した声で言う。私は、心臓が壊れてしまうのではないかと思うほどドキドキしていた。まさか、中に出されてしまう? でも、私は二人を止めるどころかオナニーの手をさらに激しくしていた。
『な、中っ! そのまま出してっ! 欲しいのっ! 柳野さんのせーし、いっぱい出してぇっ!』
嫁は、あっけないほど簡単にそんな事を言ってしまった。私は、膝が震えだしていた。

「イクぞっ! 孕めっ! 浮気種で妊娠しろっ!」
柳野さんは、興奮した声で叫んだ。
『うぅあぁ、孕んじゃうぅ、パパ、ごめんなさいっ! イクッ! うあぁああっぁっ! イックゥッ!!』
嫁は、私に詫びながら果ててしまった。
「うぅっ、イクッ」
柳野さんは、短くうめくように言う。すると、嫁はあえぎ声とも悲鳴ともつかないような言葉を叫び、静かになった。

「いいのか? 中にたっぷり出したぞ」
『う〜ん。良くはないよね。でも、すごく良かったです』
甘えた声で言う嫁。中に注がれておきながら、慌てた様子もない。
「妊娠しても、責任取れないぞ」
柳野さんは、突き放す感じではなく、おどけたような口調で言う。
『わかってます。ちゃんと、パパともしますから安心してくださいね。柳野さんって、血液型なんでしたっけ?』
「B型だよ」
『やっぱり。そうだと思った。でも、それなら安心です』
「女は怖いな」
『そうですよ。こんなおチンポ知っちゃったら、何でもしちゃいます』
嫁は、甘えた声で言う。私は、ペニスをしごく手を止め、ドキドキしていた。そして、これからどうすればいいのか考えた。もちろん、この浮気を止める必要があると思う。でも、嫁はやめられるのだろうか? もしかして、切られるのは私の方ではないのか? そんな不安がよぎる。

「旦那と別れるとか言い出すなよ」
『言わないですよ。だって、別れちゃったら、柳野さん私の事興味なくなるでしょ? 柳野さんは、人妻の私が好きなんですもんね』
「はは。よくわかってるじゃないか。よし、じゃあ、人妻の里奈さん、綺麗にしてくれるか?」
柳野さんは、芝居がかった言い方をする。
『はい。浮気チンポ、綺麗にしますね』
嫁も、楽しそうに言う。

『ホントすごい……。また欲しくなっちゃう』
時折そんな事を口走る嫁。私は、セックスの後にフェラチオをしてもらったことはない。
「本当に淫乱な奥様だな。良いぞ、好きにしろ」
『はい。じゃあ、おかわりしちゃいますね』
嫁は嬉しそうに言う。
『うぅあぁ、ホントにすごいの。おチンポ奥に当たってるの。イボイボがゴリゴリこすれてるのぉ』
嫁は、はしたない言葉を口走りながらあえぎ始めた。ギシギシと床がきしむ音と、揺れるような振動も感じる。私は、狂ったようにペニスをしごき、あっけなく射精してしまった……。

そして、嫁のあえぎ声が聞こえてくる中、そっと部屋を出た。そのまま仕事に戻った私は、どうしたらいいのか自問自答し続けていた。でも、離婚するという選択肢はどうしても考えられない。私は、覚悟を決めて後日柳野さんと話し合おうと決めた。

心ここにあらずのような状態のまま仕事を続け、帰宅する私。
『おかえりなさ〜い。お疲れ様!』
嫁の元気な声に迎えられる。私は、複雑な心境だった。でも、なんとかいつも通りに嫁と接した。

「今日は早かったね」
私がそんな事を言うと、
『うん。最近人が増えたからね。シフトが楽になったんだ』
と、笑顔で言う。今日は、仕事ではなく柳野さんとセックスをしていたのに、そんな事はおくびにも出さない。私は、平気でウソをつく嫁に怖くなってしまった。昔から、女性のウソは見破れないと言う。こういう事なんだなと思い知った。

たわいもない会話を続けながら、夕食を始める。嫁は、本当にいつも通りの嫁だ。昼間に、あんな浮気セックスをしていたとは思えない位、まったくいつも通りの嫁だ。

そして、風呂に入って寝室に行き、ベッドに潜り込む私。なんとなくテレビを見ていると、嫁が入ってきた。嫁は、今まで見たことがないような、セクシーなランジェリー姿で入ってきた。黒の総レースのブラジャーにショーツ、そして、ガーターベルトにストッキングという、洋物のAVで見るような、コールガールスタイルだ。私は、驚きながらも興奮していた。
「ど、どうしたの? すごい格好だね」
私は、そんな質問をした。嫁は、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『変かな?』
と聞いてきた。私は、変ではないと答える。すると、嫁は私に近づいてきてベッドの上に乗ってきた。
『興奮する? パパが興奮するかなって……』
モジモジしながら言う嫁。私は、すごく興奮してると答えた。
『良かった。最近、身体が弛んできちゃったから、これくらいしないと興奮してもらえないかなぁって……』
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嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺 完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

俺は、ほとんどイク前兆もなく射精してしまった。それくらい、衝撃的な言葉だった。妊娠した? 俺は、何も聞かされていない。それに、この動画を見たと言うことは、探偵さんもこの事を知っていたと言うことのはずだ。それなのに、探偵さんはこの動画の入ったUSBを渡すとき、里帆が本当に妊娠したらどうするつもりかと質問してきた。
それは、この事実に対する、心構えをさせるための質問だったのだろうか?

「えっ!? そうなの? いつわかったの?」
お客さんは、嫁にバックでハメたまま質問する。

『昨日ですよ〜。検査薬で陽性だったから、婦人科で判定してもらいました』
嫁は、嬉しそうな顔で言う。俺は、冗談ではない雰囲気に、ドキドキしていた。そして、昨日のあのセックスはアリバイ作りだったのではないか? 俺とセックスをして中出しをされることで、俺の種で妊娠したと言うことにするつもりなのではないか? そんな悪い想像をしてしまう。考えてみれば、急にあんなランジェリーを着てセックスを誘ってくるなんて、不自然だったと思う。考えてみれば、最近の嫁とのセックスはそんな感じのものばかりだった。

「そっか、残念。絶対に孕ませてやるって思ってたのに」
お客さんは、本当に残念そうに言う。いくら風俗嬢相手とはいえ、人妻を孕ませてやろうなんて、酷い話だと思う。
『残念でした。でも、次の機会に孕ませて下さいね。2人は欲しいんで』
嫁は、バックでハメられたままそんな事を言う。俺は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。

「じゃあ、今日はソフトにした方がいいね。口だけでも平気だよ」
お客さんは、嫁を気遣ってそんな事を言う。でも、嫁は焦れたような声で、
『ハードで良いですよ。まだ平気ですから。ソフトじゃ、私が満足できないもん』
と、言った。
「はは。里帆ちゃんは本当にエッチが大好きだねぇ。じゃあ、たっぷり犯してあげるよ」
お客さんはそう言うと、腰を振り始めた。里帆のくびれた細い腰周りをガシッと掴み、乱暴に腰を振る。ファッションヘルスの個室で、こんなに音を立てて良いのかと思うくらいに大きな音が響く。
『あんっ、水野さん凄いっ。ぶっといおチンポ、奥まで届いてるよぉ』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎ始めた。横からの動画なので、太くて長いペニスが出入りするのがよく見える。あんなに長いストロークで膣中を責められたら、妊娠に悪い影響がないのだろうかと心配になってしまう。

「里帆ちゃんの妊娠マンコ、メチャクチャ気持ち良いよ。妊娠して、もっと具合が良くなった感じだよ」
お客さんは、そんな事を言いながら腰を振り続ける。里帆は、本当に気持ちよさそうにあえぎ続けている。このお客さんは、たぶん40がらみの普通のおじさんだ。お腹も少し出ているし、イケメンでもなんでもない。それなのに、里帆は夢中になっているように見える。

『水野さん、気持ち良いっ! おまんこギチギチになってるよぉ。このおチンポ、一番太いのぉ』
嫁は、はしたない言葉を重ねながら、どんどん高まっていく。すると、お客さんは嫁を強引に仰向けにしていく。そして、ハメたまま正常位に移行してしまった。よほどの長さがなければ出来ないことだと思う。

『水野さん、妊娠おまんこは気持ち良い?』
嫁は、そんな事を聞く。はしたなくて下品な言葉を重ねる嫁……。私とのセックスでは、こんな姿は見せたことがない。
「気持ち良いよ。里帆ちゃんは? 旦那より気持ち良い?」
正常位で腰を動かしながら、そんな質問をするお客さん。俺は、少しムッとしながらも、射精したばかりのペニスが、ムクムクと大きくなっていくのを感じていた。
『うん。全然気持ち良いよ。奥まで届かないおチンポより、奥までしっかりと愛してくれるおチンポの方がずっと気持ち良いですよ〜』
嫁は、うっとりとした顔で言う。そして、お客さんの身体に腕を回し、抱きついてキスを始めた。それだけではなく、嫁は腰を動かし始めている。正常位で繋がったままお客さんは動かずにいるのに、下の方の嫁が腰を動かしている。それは、騎乗位なんかで腰を動かすよりも、浅ましくてイヤらしい感じがする。

「ホントに、里帆ちゃんは巨根好きだねぇ。でも、それなのにどうして短小の旦那と結婚したの?」
お客さんは、そんな質問をする。もっともな疑問かもしれない。
『だってぇ、大っきなおチンポの気持ちよさ、知らなかったから』
甘えた口調で言う嫁。でも、腰は動かしっぱなしだ。
「え? 結婚した後に巨根に目覚めたの? 不倫したってこと? ワルい子だねぇ」
『うん。里帆は悪い子だから、お仕置きして下さい』
嫁は、甘えた声で言った。すると、お客さんが嫁にキスをした。そして、キスをしたまま腰を打ち下ろすように強く動かし始める。

『んっ、んっ! んっっ! んっフゥッ!! んっ〜〜っ!』
嫁は、キスをして口を塞がれたまま大きなうめき声をあげる。お客さんは、長いストロークで思いきり打ち込むようなピストンを繰り返す。
俺は、声が漏れないようにキスをしたんだなと理解した。
嫁は、脚をピンと伸ばしたり、お客さんの身体に絡みつかせたりしながら、うめき続ける。
画像が粗いので細かいところまでは見られないが、こんなにリアクションの大きい嫁は見たことがない。あんなにも荒々しいピストンが、本当に気持ち良いみたいだ。

『イクッ! イクッ! おまんこイクッ! 大っきいおチンポでイッグゥッ!!』
嫁は、のけ反りながら声を上げる。お客さんは、慌ててキスをして口を塞いだ。ファッションヘルスなので、露骨に本番をしているのはマズいのだと思う。

そして、しばらくすると、
「イクよ、中に出すからね」
と、お客さんがうわずった声で言う。
『来てっ! 中にっ! もっと妊娠させてぇっ!』
嫁は、感極まったような声で言う。そして、お客さんはまた嫁にキスをしながら身体を震わせた。

キスした後も、夢中でキスをする2人。本当の恋人とか夫婦のようだ。そして、たっぷりと5分くらい過ぎると、
『水野さん、本当に気持ち良かったよ。大好き』
と、甘えたような口調で言う嫁。
「大丈夫? 妊娠してるのに、ちょっとやり過ぎちゃったかな?」
心配そうに聞くお客さん。
『全然平気だよ。ねぇ、まだ時間あるでしょ?』
「え? うん。あるけど」
『ちょっと待ってね』
里帆はそう言うと、部屋に備え付けの電話の受話器を耳に当てる。そして、お客様延長ですとか伝え始めた。
『延長の分は私が払いますからね』
里帆はそう言って、お金を取りに来た店員に自分の財布からお金を払った。

「良いよ、払うよ。そんなの悪いし」
お客さんがそう言っても、
『そんなの良いですよ。だって、私がしたいんだもん』
と、嫁は言う。そして、お客さんの乳首を舐め始めた。
「本当に淫乱だね。あぁ、気持ち良い。でも、すぐは無理だって」
お客さんは、少し申し訳なさそうに言う。すると、
『じゃあ、こっちを責めちゃうね』
と、嫁は言いながらコンドームを取り出し、自分の指に装着した。そして、お客さんの両脚を上げさせ、アナルに指を入れ始めた。
「あっ、里帆ちゃん、うぅ、ヤバい……あぁ、凄い」
お客さんは、切なげな声を上げる。まるで、女性が責められているような甘いトーンだ。

『あらあら、こっち責めるとすぐ勃っちゃうね』
少しからかうような感じで言う嫁。実際、お客さんのペニスはすぐに勃起したようだ。粗い画像でも、そのペニスが本当に大きいのはわかる。
嫁は、お客さんのアナルに指を入れたまま、フェラチオを開始した。
「あぁ、里帆ちゃん気持ち良いよ。本当に凄い……あぁ、ヤバい……」
お客さんは、気持ち良すぎるのか腰が浮いてきている。俺は、こんな事までしてお客さんのペニスを勃起させようとする嫁を見て、ちょっと怖くなっていた。色情狂というヤツなのだろうか? 拓とのことで、精神のバランスを崩してしまったとしか思えない。
それなのに俺は、またオナニーを始めてしまった。

『もう、カチカチだね。じゃあ、今度は私が上になるね』
嫁は、そう言ってお客さんにまたがり始めた。
「里帆ちゃん、ノリノリだね。そんなに欲求不満だった?」
『そうですよ。だって、昨日、旦那とエッチしたから』
嫁は、そんな事を言う。
「そっか、旦那とすると、逆に欲求不満になるんだったね」
『そうですよ。だって、全然奥まで届かないから』
笑いながら言う嫁。俺は、情けなさと申し訳なさで胃のあたりが重くなる。

『だから水野さんで解消するんだよ』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。それは、普通の騎乗位とは全然違い、腰を前後にシェイクするように動かしている感じだ。ヘソから上は動かず、腰のあたりだけが激しく動いている。ベリーダンスとか、ラテンのエロいダンスみたいな動きだ。
「ヤバいね、エロ過ぎるよ」
お客さんは、気持ちよさそうな声を上げる。たぶん、俺があんな動きをされたら1分もたないと思う。

『あぁ、気持ち良いっ! これ、これなの、うっうっ、子宮潰れてるのぉ』
嫁は、低いトーンであえぎ始める。声を抑えていると言うよりは、気持ち良すぎてそんな声になっているような感じだ。
「平気? 子宮に当たりすぎてない?」
お客さんは、若干引き気味だ。
『平気。大丈夫。うぅあっ、あっ、おまんこ凄いのぉっ! 水野さんのおチンポ、本当に気持ち良いっ。好きっ、好きぃっ! ねぇ、クリ触ってぇ。もっと気持ち良くしてぇ』
高速で腰をグラインドさせながら、そんな指示を飛ばす嫁。すると、お客さんは指示通り嫁のクリトリスを触り始める。嫁のあえぎ声はワントーン高くなった感じだ。

『もっとっ、もっと強くていいよ、うぅァッ、摘まんでぇっ、クリ潰してぇ』
嫁はそんな事を口走りながら、自分でも両乳首をつまみ始めた。嫁のあえぎ声は、逆に低くなる。腹の底から出ているような、聞いたことのないようなあえぎ声になる。俺は、そんな嫁のあえぎ方を見て、もうイキそうになっていた。
あんなに激しい嫁の動きに、お客さんはイク気配もない。それなのに俺は、もうイキそうだ。短小な上に早漏……。俺は、男としてのプライドが消えてしまいそうだ。

『イクイクイクイクイクッ! オマンゴイグゥッ! んおおぉお゛お゛お゛お゛ぉぉっ!!』
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私が歩行者をはねた結果、嫁が身体で償うことになりました(ブロマガ転載禁止)

今思えば当たり屋だったのかもしれないが、車で駐車場から出るときに歩行者を引っかけてしまった。なにを言っても言い訳みたいになってしまうが、しっかりと徐行していたし、左右もちゃんと確認していた。それなのに、気がついたら男性が倒れていた。

初めての事故に動揺した私は、その時の会話をほとんど覚えていない。でも、たいしたことないので警察は呼ばなくていいと言う話になり、連絡先の交換をした事は覚えている。それが間違いの元だった。警察を呼ぶという基本的な対処さえしておけば、こんな事にはならなかったはずだ。

事故の翌日、はねてしまった相手から電話があった。一晩経ったら痛くて動けなくなったので、病院まで連れて行って欲しいという連絡だった。この時も、救急車を呼んでくださいと言えばよかったのかもしれないが、私は慌てて彼を迎えに行ってしまった。

2階建の古いアパートは、貧乏をテーマにしたバラエティ番組に出てきそうな感じで、いつ崩れてもおかしくないんじゃないかと思うほどだった。階段を上がって2階に行き、ドアをノックすると、
「開いてるよ〜。上がってくれるか〜」
と、中から大きな声がした。私は、すぐにドアを開けて部屋に上がった。すると、無精ヒゲを生やした50歳は過ぎている感じの男性がいた。私は、一瞬誰かわからなかった。昨日は、はねた相手の顔も覚えていないほどパニクっていたようだ。私は、大丈夫ですか? と、声をかけた。
「悪いね。昨日は平気だと思ったんだけど、足と腕が痛くて動けないんだよ。病院まで乗せてもらえるかな?」
申し訳なさそうにそんな事を言う彼。私は、もちろんですと答えた。そして、あらためて名前を聞いて柳野さんだとわかった。昨日も聞いたはずが、覚えていない……。私は、自分の事ながらどうしたのだろう? と、心配になるほど記憶がない。

そして、足を引きずる柳野さんに肩を貸し、自分の車に乗せて病院に向かった。近くの知り合いの病院に行くという事で、言われるままに車を走らせた。そこは個人の整形外科で、こぢんまりとした古い建物だった。肩を貸しながらそこに入り、受付をする。患者は2〜3名しかおらず、すぐに順番が回ってきた。

私は、会社を抜けてきたので早く戻らなければと焦っていた。そして30分以上経った後、ナースに言われて診察室に入った。すると、右腕を三角巾でつった柳野さんがいた。よく見ると、右足首にもギプスのようなものが装着されている。

「ヒビが入ってるんだってよ。どおりで痛いはずだ」
柳野さんは、笑いながら言う。私は、つられて笑いそうになったが、なんとか思いとどまって謝罪をした。
「良いよ、こっちこそ不注意だったしな。ただ、申し訳ないけど病院代はお願いできないかな?」
柳野さんは、申し訳なさそうに言う。私は、それならば保険を使わなければと思い、それを提案した。

すると、保険を使おうとしたら警察に届ける必要があること、そして、人身事故になると会社を首になるんじゃないかと言うことを心配された。私は、ドキッとしていた。人身事故なんてしてしまったら、本当に首になるかもしれない。車で移動するのが当たり前の業種なので、免許が停止になってもマズい。私は、そんなアドバイスをくれた柳野さんに、この時は感謝すらした。

そして、病院から自宅に送り届けた。途中でコンビニに寄り、食材や飲み物を多めに購入した。

「悪かったな。本当に助かったよ。ありがとう」
柳野さんは、腕をつって足首にギプスまでつけているような状況なのに、恨み言の一つも言わない。私は、ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいだった。治療費もたいした額ではなかったので、この場で支払った。

そして、帰宅すると、嫁が心配そうな顔で話しかけてくる。
「いや、大丈夫だよ。病院に連れて行って、たいしたことはないみたいだったし」
私が説明すると、
『そっか、次の日に痛くなるって言うものね。でも、大丈夫? 警察に届けなくても良いの?』
嫁は、心配そうに言う。私は、人身事故になったらマズいと言い、大丈夫だよと嫁に言った。
『そっか。でも、気をつけなきゃね』
嫁は、本当に心配してくれているような感じだ。嫁の里奈とは、結婚してまだ3年だ。子供はちょうど今作っている最中だ。30歳という年齢に近づき、どちらからともなくそろそろ作ろうと言って子作りを始めた感じだ。

里奈はちょっと心配性なところがあるが、穏やかで清楚な女性だ。菩薩みたいな優しい顔立ちをしていて、いつも微笑んでいるような感じだ。スケートの真央ちゃんにタイプが似ているかもしれない。ただ、真央ちゃんと違って嫁はかなりの巨乳だ。前に聞いたときは、Fカップあると言っていた。いまはその時よりも少し肉付きが良くなっているので、もっと大きなカップになっているかもしれない。
勤めている病院では、巨乳ナースと言われたりすることがあるらしい。ただ、優しい見た目に反して、意外に姉さん女房的な感じもあり、私はどちらかというと尻に敷かれ気味だ。

私は、もう一度心配しなくてもいいよと言った。すると、嫁は安心したように微笑んだ。それから1週間程度は何もない日々だった。そろそろ連絡した方が良いかな? と、思っているタイミングで、柳野さんから電話があった。申し訳ないけど一度自宅に来て欲しいという内容で、私は昼休みのタイミングで訪問した。

すると、ヒゲもかなり伸び、髪も脂ぎった感じの柳野さんが、
「手と足がこんなだから、風呂にも入れないんだよ。悪いんだけど、頭洗うのとヒゲ剃るの、手伝ってもらえないだろうか?」
と、申し訳なさそうに言ってきた。私は、正直に言って柳野さんに不信感を持っていた。もしかして、ゆすってきたりするのではないか? そんな不安を感じていた。警察を呼ばなかったのも、悪巧みを考えていたからなのではないか? そんな事まで考えていた。
でも、申し訳なさそうにそんな事を言ってくる柳野さんは、本当に良い人だったんだなと思った。私は、さほど広くない浴室で、柳野さんの頭を洗い始めた。柳野さんは全裸で、私は靴下を脱いでズボンをまくり上げた状態だ。

「悪いね。あぁ、気持ち良いよ」
柳野さんは、私に頭を洗われながらそんな事を言う。私は、人の頭なんて洗ったことがないので、変な感じだった。そして、ひげ剃りもおっかなびっくりと手伝うと、柳野さんはさっぱりした小綺麗な見た目になった。こうやってあらためて見ると、年齢は行っているが、原田芳雄をもう少しソフトにしたような、なかなかの男前だ。

左手だけでタオルで身体を拭く柳野さん。歳のわりには引き締まった体をしている。でも、目を引いたのは股間だった。だらんと垂れ下がったペニスはかなりの大きさで、真珠みたいなものが入っているのが見える。話ではよく聞くが、本当に入れている人は始めた見た。

「本当にありがとう。さっぱりしたよ」
柳野さんは、本当に感謝している感じだ。私は、仕事のことを聞いた。休業補償なんかもしなければと思ってのことだ。
「いや、大丈夫。仕事って言っても、気が向いたときしかしてないし、貯えもあるから」
そんな事を言う彼。私は、それでは申し訳ないと言った。
「だったら、3日に1回くらい、髪洗うのと髭剃り手伝ってくれるとありがたい」
そんな事を言う彼。私は、わかりましたと言って部屋を出た。

夜、嫁と食事をしながらその話をすると、
『パパが洗ったの? ちゃんと出来た?』
と、笑いながら言う嫁。私がそんな事をしたのが、本当に驚きだったようだ。
『そんなの、私がやるよ〜。だって、職場でしょっちゅうやってるんだから』
嫁は、笑いながら言う。確かに、ナースの彼女の方が慣れていると思う。でも、男性の家に1人で行かせるのも抵抗があるし、柳野さんはなかなかの男前だ。それに、ペニスのこともある……。私は、そんなのいいよと言った。でも、嫁は聞かず、結局嫁が担当することになった。

そして、3日後、会社から帰ると、
『お帰りなさい。柳野さん、凄く良い人だったよ。なんか、恥ずかしがっちゃって、柳野さん水着着てたよ』
と、笑顔で報告する嫁。私は、かなりホッとしていた。考えてみれば、嫁は仕事で男性器なんか見慣れているはずだ。中には、真珠入りのものもあったはずだ。

そして、夕食を食べながら話し始めた。
『柳野さん、バツ2なんだって。でも、2回目は死別なんだって』
嫁は、そんな事を話す。どうやら、柳野さんに好感を持っているようだ。確かに、男前で腰が低い男性なので、嫌われる要素はないのかもしれない。私は、少し胸がざわつき始めていた。

「仕事、なにしてるんだろうね?」
私は、質問した。もしかして、なにか聞いているのではないかと思ってのことだ。
『なんか、仕事の斡旋とかしてるって。なんのだろうね?』
具体的には聞いていないようだ。私は、なんとなくこの話で盛り上がるのに抵抗があり、話題を変えた。

その夜、ベッドに入るとすぐに嫁が抱きついてきた。そして、嫁の方からキスをしてくる。少し呼吸が荒くなっていて、興奮しているような感じが伝わってくる。
「どうしたの? 今日は子作りの日じゃないんじゃない?」
私が、不思議に思って聞くと、
『うん……でも、して欲しいなって……ダメ?』
と、恥ずかしがりながら言う嫁。最近では、排卵日の周期でセックスをする日を決めている。こんな風に、イレギュラーなセックスはしなくなっていた。

私は、求められることに嬉しくなり、すぐに彼女に覆いかぶさった。キスをしながら胸を揉むと、手に余るほど大きい。また少し大きくなったかな? と、思いながらも揉み続け、そしてパジャマを脱がせていく。

薄暗い中でも、大きな胸が揺れているのがわかる。私は、小ぶりな乳首に舌を這わせていく。
『んっ、パパ、気持ち良い』
すぐに甘い声を漏らす嫁。私は、普段の姉さん女房的な口調との違いに、ドキドキしてしまう。そして私は、嫁を全裸にする。嫁も私のパジャマを脱がせてきて、そのまま乳首を舐めてきた。
『パパのも固くなってるね』
私の乳首を舐めながら、そんな事を言う嫁。そして、細い指がペニスに絡みついてくる。
『こっちもだ。カチカチ』
嫁は、嬉しそうに笑う。そして、しばらく私の乳首を舐めながらペニスをしごいていると、フェラチオを開始してくれた。舌が絡みついてくる感覚に、声が漏れる私。
嫁のフェラチオは、本当に気持ち良い。でも、フェラチオが上手なのはそれなりに男性経験が豊富だったという事でもあるはずなので、複雑な気持ちになる。私と交際を始めたときは、すでに処女ではなかった。そして、最初からフェラチオは上手だった。元カレのことなんかは一度も聞いたことがないが、気にならないと言えばウソになる。でも、いままで一度も聞いたことがない。

『パパ、もう欲しい……。来て……』
嫁はうわずった声で言うと、熱っぽい目で私を見つめてくる。私は、そのまま彼女に覆いかぶさって挿入した。
『うぅっ、パパ、入ってきたぁ』
嫁は、気持ちよさそうな声を漏らす。私も、絡みついてくる秘肉の感触に、声が漏れていく。ただでさえ早漏気味の私なのに、コンドーム無しでのセックスをするようになって以来、悲しいほど早くイッてしまう。

「里奈、愛してる」
私は、そんな事を言いながら腰を振る。でも、すでに射精感は高まっている。
『私も愛してる。パパ、もっとして』
嫁は、うわずった声で言う。私は、夢中で腰を振り続けた。
『あっ、あん、気持ち良い。パパ、気持ち良いよ』
嫁は、普段からは想像できないような可愛らしい声であえぐ。私は、どんどん快感が増し射精感が強くなる。

「ご、ごめん。もう、出そう」
私がうめくように言うと、
『う、うん。イって。私もイクッ、パパ、愛してるっ』
と、嫁も叫ぶ。そして、キスをしながら嫁の中に注ぎ込んだ。また、5分どころか3分ももたなかった。カップラーメンですら作れないなと、自虐的な気持ちになる。でも、嫁は幸せそうな顔で私に抱きついてきてイチャついてくる。私は、気がつくと寝てしまっていた。

荒い息遣いに気がつき目が覚めると、嫁がオナニーをしていた。私は、慌てて目を閉じて寝たフリを続ける。
『んっ、んぅ、くぅ、んっふぅ』
嫁は、声を抑えながらオナニーを続けている。私は、予想もしていない状況に、どうして良いのかわからずに固まっていた。しばらくオナニーを続ける嫁。すると、
『んっあっ! うぅ……ふぅ……』
と、嫁は少し大きめの声を上げ、オナニーをやめた。私は、さっきのセックスでは満足できなかったんだなと申し訳ない気持ちになった。確かに、さっきは自分でも驚くほど早くイッてしまった……。

そんな事がありながらも、普通の日常が戻ってきた。と言っても、私が柳野さんの面倒をみなくなり、嫁が代わりにやってくれているのでそう感じるだけかもしれない。

『今日ね、チラッと見ちゃったんだ。柳野さんのおちんちん、なんか入ってた。あれが真珠ってヤツなのかな?』
嫁は、少し顔を赤くしながらいう。私は、恐れていた事が現実になったなと思った。でも、素直に話してくると言うことは、何もなかったと言うことだと思った。

「患者さんで、そういう人いなかったの?」
私は、そんな質問をした。
『いないよ〜。聞いたこともないよ』
嫁はそんな風に言う。
「あれって、どうなんだろうね。痛くないのかな?」
私が少し真珠を貶めるような事を言うが、
『でも、ハマっちゃうって聞くよね』
と、嫁が言う。私は、興味を持ってしまったのかな? と、不安になった。
「きょ、興味あるの?」
声が裏返りそうになりながら聞くと、
『ないよ。なんか、怖いし。でも、柳野さんって、意外に遊び人なのかな?』
嫁は、不思議そうに言う。確かに、柳野さんは無骨で真面目な印象がある。私も、そうだねと言った。
『あっ、でも、奥さん死んじゃってから、全然ご無沙汰なんだって』
嫁は、そんな事を言う。私は、そんな会話までしている事に驚き、
「も、もういいんじゃないかな? ギプスも外れたんでしょ?」
と、言った。
『そうだね。そろそろ良いかもね。今度、聞いとくね』
嫁は、あっさりと同意してくれた。私は、ホッとしながらも、少し気持ちが落ち着かなくなっていた。

ただ、そうは言いながらも右手のヒビはなかなか治らないようで、嫁はまだ通うことになった。私は、不安な気持ちが大きくなりながらも、嫁にとくに何も変化がないことにホッとしてもいた。

そして、子作りの方はなかなか上手く行かなかった。意外に妊娠って難しいんだなと思いながら、今日も子作りの日だった。

『パパ、ごめんね。ちょっと風邪引いちゃったみたい。熱っぽいんだ』
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妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

架純とハプニングバーに行って見学したことで、私達の性生活はすっかり変わってしまいました。もともと、それなりに多かったセックスもさらに増え、ほとんど毎晩に近いくらいにするようになりました。
架純も、私の秘めた性癖に気がつき、それを利用して私を責めてくるようになりました。

『パパ、今度ナンパされたら、どうすればいい?』
架純は、私のペニスを手で軽くしごきながら聞いてきます。私は、
「ど、どうするって?」
と、あえぐように聞きます。

『ついていった方が良いのかな?』
架純は、私のペニスを弄ぶようにしごきながら、乳首まで舐めてきました。架純がナンパ男についていき、こんな風に乳首を舐めたりペニスをしごくのを想像して、私は息苦しいほど興奮していました。
「架純はどうしたいの?」
私は、声がかすれるのを感じながら質問しました。
『ついていきたいな。パパ以外知らないから、経験してみたいな』
架純は、私を挑発するように言います。
「……ハプニングバーは? また行こうか?」
私は、そんな提案をしました。あれ以来、なかなか思い切れずに行けていません。大勢に見られながらのセックスは、架純にとっては刺激が強すぎたようで、もう一度というのは抵抗があるようです。

でも、私は美穂さんとキスをしたり、他人のザーメンを飲んでしまった架純を、もう一度見たいと思っていました。
『恥ずかしいよ……。それに、良いの? また飲まされちゃうかもよ』
架純は、恥ずかしそうに言いました。私は、その言葉にまた興奮がよみがえり、彼女に覆いかぶさるようにして挿入しました。あの時以来、コンドーム無しでのセックスをするようになってしました。ただ、経済的に3人目はなかなか難しいので、架純はピルを飲むようになっていました。架純も、中に出されるのが好きなようです。

『あっ、んっ、パパ、カチカチだよ。想像してる? 私がザーメン飲まされちゃうの、想像してる?』
架純は、私に荒々しく突かれながら挑発的な言葉を言います。
「想像してる……。美味しかった? 他の男のザーメン、美味しかった?」
私は、そんな質問をしながら腰を振り続けた。
『お、美味しかった。パパのと違う味だった。ねぇ、どうしてこんなに興奮してるの? 鉄みたいに固くなってるよ』
架純は、気持ちよさそうにあえぎながら言います。私は、素直に架純が他の男に抱かれる姿を想像して興奮していると答えました。
『見たいの? 私が他の人に抱かれる姿、そんなに見たいの?』
架純は、あえぎながら言います。私は、見たいと答えながら腰を振り続けました。

『パパとするより感じたらどうする? 良いの? パパとじゃ、感じなくなっちゃうかもよ?』
架純は、声をうわずらせながらそんな事を言ってきました。私は、嫉妬と不安と興奮が入り混じり、狂ったように腰を振り続けました。
『あっ、あっ、パパすごいぃ、うぅァッ、気持ち良いっ、パパ、もっとっ! もっとしてっ!』
架純は、普通にセックスするとき以上に感じてくれています。締めつけてくる膣の圧力や、絡みつく生の肉ヒダの感触に、もうほとんど限界です。私は、荒々しく彼女の小ぶりな胸を揉みながら腰を振り続けます。でも、内心では、美穂さんの胸の事思い出していました。ショウさんに豊胸手術をされたその胸は、ナチュラルな感じで本当に大きかったです。でも、それがショウさんのためではなく、美穂さんを抱く他人を興奮させるためにされたというのが、本当に信じられません。信じられないのですが、すごく興奮してしまいます。
架純に、他人を興奮させるために豊胸させる……。それを想像した途端、私は一気に射精してしまいました。
『あっっ、パパ、ドクドクしてるよ。ふふ。興奮してたね。私も気持ち良かったよ』
そう言って、甘えた顔でじゃれてくる架純。私は、本当に気持ち良かったのかな? と、疑問を持ってしまいます。隣の部屋で寝ている子供達を起こさないように声を抑えているのかもしれませんが、美穂さんの乱れ方を思い出すと、架純が巨根に責められたらどんな風に感じるのだろう? と、想像してしまいます。

「ねぇ、本当に、他の男とエッチしてみたい? イヤじゃないの?」
私は、彼女の頭を撫でながら質問しました。
『……うん。パパがイヤじゃなければ……。このままパパしか知らないのも幸せだと思うけど、どんな風なのかなぁって……。美穂さん見たら、知りたくなっちゃった……』
架純は、恥ずかしそうに照れた顔で言います。でも、言っていることはとんでもない内容です。私は、迷いながらも実行に移そうと決め、架純と話し合いをしました。と言っても、それほど選択肢があるわけではありません。もう一度ハプニングバーに行くか、ショウさん達と連絡を取るかと言うことくらいです。
ショウさんには、あの時の帰り際に名刺をもらいました。ネットで調べると、けっこう有名な美容外科のドクターで、なおかつその跡継ぎ息子のようです。でも、美穂さんの弾けっぷりも凄すぎますし、ショウさんの闇の部分がちょっと怖く、どうしたものかと思っていました。

『じゃあ、私が声かけるって言うのはどうかな?』
「え? 逆ナンパって事?」
『うん。それなら相手も見て選べるし、こっちがリードできそうじゃない?』
架純は、驚くような提案をしました。でも、確かにその方法なら上手く行くような気がします。架純は、夫の私が言うのもなんですが、とても若く見えますし、ルックスも抜群に良いと思います。声をかけられて、イヤな気はしないと思います。

「でも、声なんかかけられるの?」
私は、比較的奥手な架純が、そんな事が出来るのか疑問でした。
『う〜ん。わかんない。でも、そういうのもやってみたいなぁって……』
架純は、好奇心いっぱいというような顔で言いました。私は、私の知っている架純は、彼女のほんの一部にすぎないのかな? と、思いました。

そして、2週間後の土曜日、子供達が実家に遊びに行った日にそれを実行しました。架純は、久しぶりに短めのスカートを穿き、胸元が少しルーズなニットを着ました。胸が小さめの架純なので、ブラで寄せて上げてなんとか谷間を作っていますが、少し迫力不足かもしれません。
パッと見、少しエッチな女子大生という感じです。
『どうかな? ちょっと、無理があるかな?』
架純は、スカートの丈を気にしながら私に質問してきます。私は、凄く可愛らしいし、女子大生にしか見えないと答えました。
『本当に? なんか、恥ずかしくなっちゃった……』
モジモジしながら言う架純に、私は本当に可愛いなと思っていました。でも、今さらやめると言われても困ると思い、彼女を抱きしめてキスをしました。それだけではなく、荒々しく胸を揉み、スカートの中に手を差し込みました。そして、ショーツの上からアソコをまさぐりながら、
「大丈夫だよ。絶対に上手く行くから」
と、うわずった声で言いました。
『あぁん、パパ、ダメぇ……そこ、うぅっ、ダメだよ、あっ、あっ、んっ、ふぅ』
架純は、玄関で感じ始めてしまいました。私は、さらに荒々しく彼女のアソコをさすりながら、彼女の手を掴んで私のいきり立ったペニスに持って行きました。
『凄い……。固くなってるよ。パパ、興奮してるの? ねぇ、このままエッチしよ? やっぱり、パパがいいの……』
架純は、耳まで真っ赤にしながら言います。私は、ドキドキしてトキメキみたいなものを感じていました。でも、私はそこで彼女への愛撫を止めました。
『どうしたの? ベッドに行くの?』
架純は、少し上気したような顔で言います。私は、予定通り出かけようと言いました。
『もう……。いじわる。良いよ。知らないからね〜』
架純は、少しすねたような顔で言いました。こういう表情をすると、本当に少女みたいだなと思います。

そして、予定通り出かけました。と言っても、逆ナンパをするのに適した場所も見当がつきませんし、どうしようかな? と、思っていましたが、
『エッチなビデオ屋さんとかで待ち伏せれば良いんじゃないかな? だって、そういうお店に来るって事は、エッチな気分だって事でしょ?』
と、架純がアイデアを出してきました。私は、なるほどと思いながらも、そういうビデオ屋さんに来る男性は、けっこう性癖にクセがあるんじゃないかな? と、心配してしまいます。

ただ、他にアイデアもなく、私は心当たりのビデオ屋に移動しました。そこは、郊外型の大きな駐車場を備えたような店舗ではなく、駅の直近にある駐車場のないようなタイプの店舗です。
上手く行ったあとの事を考えると、車で来ている男性に声をかけるのは手間だと思ったからです。

『けっこう、お客さん来るんだね。パパも、行ったりするの?』
刑事みたいに張り込みながら、そんな会話をする私達。私は、学生の頃は行ったけど、最近は行っていないと答えました。
『そうだよね。ビデオなんか買わなくても、私がいるもんね』
架純は、安心したように言います。でも、セックスとオナニーは別物なのになと思いました。

『どうしよう。あの人なんかどう? 慣れてそうだけど』
架純が目をつけたのは、少し遊んでいそうなスーツのサラリーマンでした。でも、彼が店から出てきても、声をかけることは出来ませんでした。ビビってしまった感じです。
そして、5人くらいに目星をつけてはスルーすると言うことを繰り返し、とうとう声をかけました。それは、凄く若い学生風の男の子で、大学生……下手したら高校生ではないかな? と、思うような見た目でした。彼がけっこう大きな手提げの紙袋を持って店から出てくると、私達はあとをつけました。

男の子は、少し周りを気にしながら早足で歩き続けます。人目が気になるのか、路地へ路地へと移動していき、まったく人通りのなくなる瞬間が来ました。私は、すっと自動販売機の影に隠れ、架純が彼に近づき声をかけました。

声までは聞こえて来ませんが、男の子は目を見開いて驚いた顔になっています。そして、顔が真っ赤になっているのもわかりました。そのまま、架純と彼は会話を続けます。架純も顔が真っ赤でしたが、気がつくと普通の表情に戻っていました。
それからさらに少しすると、架純が彼の手を引っ張るようにして歩き始めました。私は、まさかの一発OKに、脚が震え始めていました。そんな状況のまま、二人のあとを追います。架純は少し早足で歩き、予定通りラブホテルに入っていきました。私は、架純が他の男とラブホテルに入るのを見て、信じられない程興奮していました。
私も予定通り、ラブホテルに入ります。そして、パネルで部屋を選びました。予定通りなら、二人の選んだ部屋の隣の部屋になるはずです。このラブホテルはかなり古いタイプのホテルで、一人で入るのも問題なく、フロントでロックするタイプのドアでもないので、自由に出入りも出来きます。その代わり、先払いです。私は、お金を払うとエレベーターに乗って部屋に向かいました。

部屋に入ると、すぐにスマホを取り出します。そして、架純からの電話を待ちました。すると、電話が鳴りました。私は、すぐにスピーカーホン状態にしてテーブルに置きました。
『なんか、緊張しちゃうね。あのお店は、よく行くの?』
架純の、緊張した声が聞こえて来ます。予定通り、通話状態にしてくれたようです。私は、複雑な気持ちでした。すぐ隣の部屋に、架純と他の男がいる……。そして、声だけが聞こえてくる。心配な気持ちと、興奮する気持ちが入り混じっていきます。

「は、はい。週に1回くらいは……」
男の子の声は、ガチガチに緊張している感じです。
『そんなに? DVDって、そんなに買うものなの?』
架純が驚いた声で聞きます。
「い、いえ、DVDはあまり買わないです。ネットもありますし……」
『じゃあ、なに買ってるの?』
「そ、それは……オナニーに使うグッズとかです」
『へぇ、どんなヤツなの? 見せてくれる?』
「えっ!? 別にいいですけど……」
男の子は、いいと言いながらもイヤそうな感じです。

『へぇ、オナニーホール? これで、どうするの? どうやって使うの?』
架純は、好奇心の塊という感じです。
「そこに、アレを入れてしごくんです。ローションもつけて……」
『あっ、そういうことか。バイブの、逆バージョンね』
架純は、ちょっとわかりづらい例えをします。
「そうですね。そんな感じです」
『ちょっと、触って良い?』
「はぁ、どうぞ」
『やわらか〜い! これって、本物より柔らかいんじゃない?』
「そうなんですか……。僕、触ったことないんで……」
『えっ? そうなの? それって、童貞くんって事?』
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妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

架純は、舌を絡めて抱きついてきます。私も、美穂さんの激しいセックスに興奮したのか、いつも以上に激しく舌を絡めました。

それにしても、想像をはるかに超えるような状況です。隣では、射精して呆然としているショウさんにしがみつくようになっている美穂さんが、他の男にバックでガンガン責められています。こんな風に他人のセックスを見るのも初めてですが、旦那さんの目の前で、他人のザーメンを飲んだり生でハメられたりするなんて、この目で見ても現実感がありません。

「美穂……美穂……」
ショウさんは、美穂さんの名前を呼び続けます。射精したのに、彼のペニスはまだ勃起したままです。

『ショウくん、気持ち良いの! 子宮に当たりっぱなしなのっ! ねぇ、見てて、イクから。ショウくんのじゃないおチンポでイクからっ! うぅああっ! イクッ! イクぅ〜ッ!』
美穂さんは、ショウさんに抱きついたまま叫びました。

架純は、私にキスしたままペニスを触り続けています。
『パパ、もう欲しい……我慢できないよぉ』
架純は、私のペニスをズボンごと握りながらおねだりをしてきます。私も興奮状態ですが、こんなに大勢の前でセックスする勇気は持てません。しかし、架純は本当に我慢できなくなってしまったようで、私のズボンのファスナーを降ろしてきます。
「ダ、ダメだって。見られちゃうよ」
私がそんな事を言うと、架純は椅子に座る私の上に背を向けた状態でまたがってきて、パンツを脱がずにズラしただけで挿入してしまいした。
『んっ、くぅうぅ……』
架純は、声を抑えながら根元まで入れてしまいました。
「ダメだよ、見られるって」
私はそんな事を言いながらも、何年ぶりかもわからないくらいに久しぶりのコンドームなしのセックスの快感に、抵抗できずにいます。

私達が、着衣のままこっそりセックスをする横で、美穂さんはあえぎ続け、ショウさんは美穂さんの名前を呼び続けています。すると、美穂さんをバックで犯している男性が、
「イ、イキそう……」
と、苦しげに言います。
『ショウくん、中に出してもらって良い? 中に欲しいの! 熱いザーメン、中に出して欲しいのっ! いい? 中に出してもらって良い!?』
美穂さんは、ショウさんに抱きつきながら聞きます。ショウさんは、激しく興奮した顔で、
「だ、出してもらって。中に注いでもらって!」
と、うわずった声で言いました。その声がきっかけになったように、男性は美穂さんの膣中に射精を開始しました。
『うぅあぁ、ショウくん、熱いの出てるよ。子宮にキスしたまま、ドクンドクンって出てるよ。ショウくんじゃ、絶対に出来ない注ぎ方されちゃってるよぉ』
美穂さんは、うわずった声で興奮気味に言います。その言葉を聞いて、ショウさんは泣きそうな顔をしています。でも、ペニスだけはビクンビクンと脈を打つほど勃起して上下に揺れています。

すると、架純が私の耳元で、
『出されちゃったね。違う人に、中出しされちゃったね』
と、やっぱりうわずった声で言います。私は、凄いものを見てしまったなと思いながらも、こんな状況で架純とセックスをしていることに戸惑いました。
ハッと気がつくと、最初に美穂さんの口に射精した若い男性が、じっと私と架純を見ながらオナニーをしていました。ビックリして言葉も出ない私ですが、優越感のようなものと、巨根への畏れのような感情を持ちました。
「か、架純、見られてるよ」
私は、見ながらオナニーしている若い男性のことを伝えました。すると、架純は男性の方に視線を向け、オナニーをしていることを確認すると、慌てて視線を外しました。
『ど、どうしよう……』
架純は、さっきまでの大胆さが消えてしまったように、怯えた表情になりました。私は、そんな架純を見て、少しいじわるな気持ちが湧いてしまいました。
「大丈夫だよ。繋がってるところは見えないし、声出さなければ何してるかわかんないよ」
と、言いました。
『ダ、ダメだよ、恥ずかしい……』
顔を真っ赤にしながら言う架純。恥じらう顔が、本当に可愛いと思いました。私は、調子に乗って腰を動かし始めました。下から軽く突き上げるように動かすと、
『ダッ、ダメっ、動いちゃダメだよ、何してるの?』
と、批難するような口調で言います。私は、かまわずに腰を動かし続けます。すると、キュゥっと締めつけてくる架純のアソコに、私は声が漏れそうでした。
『ホントにダメ、こ、声出ちゃう、パパ、止めて』
顔を真っ赤にしながら恥ずかしがる架純を見て、私はさらに腰の動きを強くしました。

『架純さんも始めたんだ。見学だけじゃなかったっけ? 我慢できなくなっちゃったんだ』
美穂さんが、単独男性から離れて声をかけてきました。架純は、恥ずかしさから顔を伏せ、私に止めてと繰り返します。でも、架純の膣は今までにないくらいにキツく締まっていて、うねるような感覚まで感じます。

「ほら、みんな見てるよ。架純、気持ち良いの?」
私は、そんな事を言いながら腰を突き上げ続けます。スカートで結合部は見えないにしろ、なにをしているのかは一目瞭然だと思います。

『ダ、ダメ、違うの、うぅ。止めて、イヤァ、あっくぅ』
架純は、必死で声を抑えている状態です。架純は、いつものセックスではかなり声が出る方です。そのせいで、なかなか自宅ではセックスできないなと思うくらいです。でも、今は声を出すのをこらえ続けています。

ふと見ると、もう一人の単独男性も、架純のことを見ながらオナニーを始めました。でも、ショウさんだけは架純のことを見もせず、美穂さんのアソコに顔をうずめて舐めていました。ついさっき、他人がザーメンを注いだアソコを、それこそ夢中で舐めています。私は、ショウさんの性癖に心底驚いていました。

『架純さん、可愛い。声我慢しなくても良いのに。私のエッチ見たでしょ? 思いっきり楽しまなきゃ、損だよ』
はるかに年下の美穂さんが、架純にそんなレクチャーをしています。でも、架純は何も答えることが出来ず、うめくような声を上げるだけです。

「ほら、見てるよ。架純の事見てオナニーしてるよ」
私は、彼女に耳打ちをしながら腰を動かし続けます。架純は、オナニーしている男性を見ました。
『イ、イヤァ、見ないで、見ないで下さい、うぅっ、こんな、あぁっ、ダメぇ、声、あっ、んっ、あんっ、イヤッ、あっ! あっフゥ、うぅっ!』
架純は、声を我慢しきれなくなってきました。

『架純さん、可愛い声。もっと近くでオナニーしたら?』
美穂さんは、単独男性達に指示をします。すると、彼らは架純のすぐ横まで移動してオナニーを続けます。立ってオナニーをしているので、架純の目の前に2本の大きなペニスがあるような状況です。

「ほら、見てごらんよ。凄く大きいおちんちんだよ」
私は、架純にそんな事を言います。でも、言いながら敗北感も感じていました。私のペニスは、さすがにショウさんよりは大きいですが、目の前の2本に比べると一回り近く小さい気がします。

『イヤァ、恥ずかしい、ダメぇ、うぅあっ、あっ、あんっ、あんっ、声、我慢出来ないぃ、うぅあっ、あっ、あんっ!』
架純は、いつもよりは控えめながら、あえぎ始めました。
『ふふ。いい感じ。架純さん、ちょっとサービスしてあげたら?』
美穂さんは、そんな事を言いながら架純に近づくと、架純のブラウスのボタンに指をかけ始めました。
『ダメっ、ダメだよ、うぅっ!』
脱がされそうになり、慌てる架純。でも、私が架純の腕をホールドしながら、
「架純だって美穂さんの見たでしょ? 少しくらいお返ししないと」
と、言いました。私は、興奮しすぎて自分でもなにを言っているのかわからない状態です。
『で、でも、そんな、あっ、ダメっ』
架純は、戸惑い迷っています。でも、美穂さんはさっとブラウスのボタンを外してしまいました。前がはだけて、可愛らしいブラジャーが丸見えです。私は、見学だけのつもりが架純のブラジャー姿をさらすことなり、良いのかな? と、思いました。でも、他の男達に見られているという状況が、私を興奮させています。

「ほら、見られてるよ。オナニーのおかずにされてるよ」
私は、今まで一度もしたことのない言葉責めのような事をしながら、架純のことを突き上げ続けていました。いつもと違う状況に興奮しているのか、私ももう限界が来ています。コンドーム無しで入れてしまったので、このまま出すわけにもいかずに動きを止めました。すると、架純の腰だけが動いています。私は腰を動かしていたので、架純の腰が動いていることにまったく気がついていませんでした。

架純も、私の腰が止まったことに気がついていないのか、なまめかしく腰を動かし続けています。
『架純さん、エッチな動きしてる。可愛い顔なのに、淫乱なんだね』
美穂さんは、架純のいやらしい腰の動きを見てそんな事を言います。すると、架純はハッと気がついたような感じになり、腰の動きを止めました。
『ち、違うの、そんなんじゃないの、違うの……』
架純は、耳まで赤くしながら慌てて否定します。私は、恥ずかしがる架純を見て、イタズラ心が増すばかりです。

私は、一気にブラジャーを引き下ろしました。すると、カップの部分が下にずれ、架純の小ぶりな胸があらわになります。
『ダメっ! な、何してるの! ダメっ!』
慌てて腕で胸を隠そうとする架純。私は、それを抑え込ました。恥ずかしがって暴れる架純ですが、すっかりとろけてしまっているせいか、力が弱々しいです。

『綺麗なおっぱい。良いなぁ、乳輪小さくて』
美穂さんが、そんな事を言います。確かに、美穂さんの乳輪はかなり大きめで色も濃いめです。架純の乳輪はとても小さく、乳首も小さいです。そして、2人の子供を育てたとは思えない程、ピンク色をしています。こう言った色の関係は、たぶん先天的な要素が強いのだと思います。

『み、見ないで、恥ずかしい……』
弱々しく言う架純。私は、目を血走らせながらオナニーをする2人の男性を見て、優越感のようなものを感じていました。他の男が、架純の胸を見ながらオナニーしている……。そして、私はその架純の膣に挿入している……。何とも言えない優越感です。

私は、そんな気持ちのまま、架純の乳首を触り始めました。
『イヤァ、触っちゃダメぇ、うぅっ、あっ、ふぅあっンッ!』
架純は、ひときわ大きく声を上げます。乳首が弱点の架純は、すでに乳首をカチカチにさせていました。ちょっと強めにつまむと、声もどんどん大きくなっていきます。私は、恥ずかしがりながらも激しく感じている架純を見て、架純にも秘めた性癖があったんだなと感じました。

単独男性陣は、大きすぎるペニスをしごきながら架純の顔や胸を凝視しています。ショウさんだけは、相変わらず他人のザーメンがあふれ出る美穂さんのアソコを舐め続けていますが、美穂さんは気にもせずに私達のセックスを見つめています。
私は、ショウさん夫妻の力関係を見た気がしました。たぶん、ショウさんは寝取られ性癖の中でも最上位の、寝取られマゾなんだと思います。

『架純さん、2人ともすごく喜んでるよ。もっと喜ばせてあげない?』
美穂さんは、架純にそんな事を言いながら、単独男性に視線を送ります。
『も、もうこれ以上は……無理……』
架純は、震えるような声で言います。でも、そんな風に言いながらも、膣は痛いほど締め付けてきます。私は、架純はもっと刺激を求めてると判断し、スカートをまくり上げました。
『イヤァ〜っ! み、見られちゃうっ、ダメっ! イヤァッ!!』
架純は悲鳴に近いような声を上げながら、結合部を手で隠します。でも、私は休んでイキそうな感覚が消えたので、もう一度下から突き上げ始めました。すると、ビクンとのけ反るような姿勢になった架純が、
『あっ! あっ、あんっ、あぁっんっ! パパ、ダメっ! 声、あぁっ! ダメ、うぅあっ! あっ! 止めてっ、ダメっ! あんっ、あんっ!』
と、結局あえぎ始めました。私は、力が抜けていく彼女の腕を取り、アソコから移動させます。すると、結合部は丸見えになりました。単独男性達は、小さく”おぉっ”と、声を上げながらオナニーの手を早くしていきます。

私は、架純の脚を抱えるようにしてM字開脚の度合いを強めます。本当に、アソコが丸見え状態だと思います。
「見られてるよ。架純の恥ずかしいところ、丸見えだよ」
私は、ここまでしてしまって良いのかな? と、自問しながらも、動きを加速していきます。

『イ、イヤッ! あぁっんっ、ダメっ、うぅあっ! あっ! あっ! あんっ、気持ち良いっ、ダメぇ、気持ち良くなっちゃうっ、うぅあっ!』
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子育ても落ち着いた妻が、クスリを飲まされてキメセク地獄に堕ちていた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

動画は、妻がハメ潮をまき散らしながら絶叫しているところで終了した。私は、ザーメンが飛び散ってしまったネットカフェの個室ブースで呆然としていた。自分でも驚くほどの量が飛び散り、キーボードやテレビ画面にまで付着してしまっている。

画面は真っ黒になっていて、もう何も映し出していない。そして、再生自体も終了してしまった。私は、慌てて他の動画を探したが、この1本以外は販売されていないようだった。
とりあえず飛び散ってしまったザーメンを拭き取り、気持ちを落ち着かせようとするが、考えれば考えるほど状況は悪いと思う。こんな動画がネットに晒されてしまっていては、どう考えてもマズいに決まっている。

でも、妻にこんなことが起きているなんて、この目で見ても信じられない。あの日、帰ってきたときは体調が悪そうだったが、次の日にはいつもの妻に戻っていたと思う。それ以降、不審な点も思い悩んでいるそぶりもなかったように思える。

私は、暗い気持ちのまま帰宅した。帰りの電車で色々と調べたが、ロシアのサイトで売られているこの動画を削除してもらう手段は、基本的にはないみたいだ。方法はあっても、実行されないので意味がないと言うことらしい。私は、弁護士や警察に相談する必要があるのかな? と、思いながら電車でスマホを触り続けた。

そして帰宅すると、
『パパ、お帰りなさい!』
と、妻が元気よく抱きついてきた。そして、妙に興奮した顔でキスをして来る。いきなり舌を差し込まれてしまい、私は戸惑っていた。キスをしながら、さっきの動画のことも頭をよぎる。すると、妻が私のペニスを触ってきた。

『フフ。カチカチだね。ご飯の前に私でも良い?』
妻は、熱っぽい目で言う。私は、息子達のことが気になって平気なのか聞くと、今日は週末で実家に泊まりに言っていると言われた。そう言えば、そんな予定だったなと思い出す。

『忘れてたの? 私は楽しみにしてたのになぁ』
少しすねたように言う妻。とてもじゃないが、あんなひどい目に会ったとは思えないような明るい感じだ。やっぱり、他人のそら似? そんな事を思い始めるが、あれは絶対に妻のはずだ。
私は、戸惑いながらもゴメンと謝る。そして、もう一度妻を抱き寄せてキスをした。嬉しそうに舌を絡めてくる妻。私は、あの動画の影響もあるのか、すぐに興奮状態になってしまった。
キスをしながら妻の胸を揉み始めると、ブラジャーをしていないことがわかる。生地越しに触れる乳首は、すでに固くなっている。私は、それを指でつまみながら、
「どうしてこんなに興奮してるの?」
と、聞いた。妻は恥ずかしそうに、
『だって、久しぶりだし、パパのすごく固くなってるから……』
と、モジモジした感じで言う。私は、一気に彼女の上着をまくり上げて脱がせた。
『あん、恥ずかしいよ……ベッドに……』
妻は、顔を赤くしながら言う。確かに、こんなに明るい玄関で上半身裸になるのは恥ずかしいのかもしれない。でも、私は妻の裸を見てより興奮してしまった。そして、この裸を他人に見られてしまったこと、ネットに晒されてしまっていることなどが頭をよぎり、激しい嫉妬のような感情がわき上がる。

私は、ベッドに行こうとする妻の胸をむしゃぶりついた。
『あっ、ダメぇ、恥ずかしいよ、パパ、ダメだって、うぅっ』
妻は、恥ずかしそうに逃れようとするが、私はつかまえて舐め続ける。
『あっ、あっ、パパ、どうしたの? ちょっと怖いよ、うぅっ、ダメぇ、あっ、あん』
妻は、恥ずかしがりながらも声がとろけていく。私は、あんな目にあったのにセックスが怖くなっていないのかな? と、疑問に思っていた。そんな疑問を打ち消すように、妻は私のペニスを握ってくる。ズボンの上から握られ、しごかれてしまうと、気持ち良くて声が漏れそうになる。

『ねぇ、もう我慢できない……ベッド行こうよ』
妻は、甘えた声で言う。私は、やっと妻の言う通り寝室に移動した。寝室に入ると、私の服を脱がせてくる妻。
『強引なパパも好きだよ。ちょっとドキドキしちゃった』
私の服を脱がせながらそんな事を言う妻。セックスに積極的なのは前からだけど、ここまで積極的なのは記憶にない。裸になった私のペニスをすぐにくわえると、バキュームしながら激しいフェラチオをしてきた。すぐに完全に勃起した私は、
「しおり、もう我慢できないよ」
と言い、彼女の服を脱がせて全裸にした。そして、彼女に覆いかぶさろうとすると、
『パパ、ちょっと待って、これ使って欲しいんだ』
と、ベッドの下から電マを取りだしてきた。私は、あの動画を思い出し、ドキドキが強くなる。妻に何か変化が起きたのは間違いないと思う。
「どうしたの、それ? どこで買ったの?」
私が質問すると、
『うん。ネットで買ったんだ。一度使ってみたいなぁって……。ダメ?』
と、妻は言う。私は、それを受け取りながら、ダメじゃないよと答えた。そして、コンセントに繋ぎ、スイッチを入れる。すると、ビィーンと強めの振動音が響く。
『わっ、凄いね、こんなに強いんだね』
妻は初めて見たようなリアクションを取る。私は、あの動画を見ているだけに複雑な気持ちになる。でも、私自身の手で、あの動画のように妻を感じさせてみたいと思う気持ちが強くなってきた。

私は、まず妻の乳首のあたりに電マを当ててみた。
『うぅっ、あ、あっ、凄いね、こんなに震えるんだ』
妻は戸惑ったような声をあげる。でも、可愛らしい吐息も漏れている。私は、当て方を工夫しながら、小刻みに動かしたりする。
『うぅ、うっ、パパ、気持ち良いよ。凄い、あっっんっ、くすぐったいけど、こんなの初めてだよ、うぅっ、うっ、うぅあっ』
妻は可愛らしい声をあげ続ける。もう、完全に感じているような感じだ。私は、ダイヤルを操作して振動を強くした。すると、
『うぅあっ、あっ、凄いよ、気持ち良いっ、パパ、気持ち良いっ!』
声が大きくなってくる妻。私は、感じている妻を見て、もっと感じさせてやりたい気持ちになる。そして、そのままお腹から下腹部へ移動させていくと、ヘソの下あたりに当てたとき、
『うぅっ! す、凄いよ、そこ気持ち良いッ、パパ、あぁっ、あっ、あぁ〜っ!』
と、妻は強く感じ始めた。私は、クリトリスにまだ当てていないのに、妻がこんなに感じていることに驚いた。当てているのは、もしかしたらちょうど子宮のあたりなのかもしれない。

『うぅあっ、あっ、中まで響いてるのっ、パパ、気持ち良いっ、うぁうっ!』
妻はどんどん声が大きくなっていく。私は、グッと強めに押し込んでみる。すると、嫁は少しのけ反るような格好であえぎ続ける。ふと嫁のアソコを見ると驚くほど濡れていて、内ももまで濡れて光っていた。私は、電マをアソコに当てていく。
『うぅああっ! パパ、ダメっ! ダメぇ〜っ! ヒィうぅっ! うぅあっ! 凄すぎるのっ! と、止めてっ! あぁぁっ!!』
妻は叫ぶ。のけ反り、シーツを掴みながら叫んでいる妻を見て、私はさらに押し当てていく。電マがクリトリスに当たると、
『うぅああっ! パパ、ダメぇ〜っ! イッちゃうっ! イクッ! イクゥゥッ!!』
嫁は、太もも辺りを震わせながら叫んだ。まるっきり、あの動画と同じだ。妻は、この快感にハマってしまったのだろうか? あんな風に犯されたのに、嫌悪感を持たなかったのだろうか? 私は、色々なことを考えながらも、妻の激しい感じ方を見て興奮していた。今まで見たことのない妻の顔……私はこらえきれずに彼女に覆いかぶさった。

濡れすぎなアソコは、何の抵抗感もなくペニスを飲み込んでいく。すると、今まで感じたことのない感覚だった。膣全体がうねっているような、絡みつくような感触がある。そして、締めつけてくる感じも強い。

『パパ、凄いっ、固くなってるよ、パパ、気持ち良いっ!』
妻は、気持ちよさそうな顔であえぐ。私は、さらに腰を振り続ける。
『気持ち良いっ! パパ、もっとっ! あっ、あっ、あんっ』
妻はいつも以上に感じている。でも、あの動画の感じ方と比べると、全然感じていないように見えてしまう。あの動画の妻は、もっと我を忘れていた。
悔しい気持ちを感じながら、私は電マを手に取り、腰を振りながら妻のクリトリスに当てていく。
『うぅああっ! パパ、ダメぇっ! 気持ち良すぎるのっ! うぁうあっ! んぉおおぉっ! ダメっ! ダメぇっ!』
妻は、激しく感じ始める。ギュッと膣全体が締まってきて、軽く痛みを感じるほどの締まりになる。私は、まだ挿入したばかりなのに、もうイキそうになってしまった。妻にもうイキそうだと告げると、
『まだダメっ、もっとっ! パパ、もっとしてっ!』
妻はそんな風に叫んだ。でも、ただでさえ早漏の私は、電マで激しく感じる妻を見て、我慢できずに射精を開始してしまった。
『うぅあっ、パパ、熱いの出てる』
妻は、嬉しそうに言う。パイプカットをして以来、当たり前のように中に出しているが、動画の男も中に出していた。彼もパイプカットしていると言ってはいたが、そんなのは全然アテにならないと思う。それに、パイプカットが本当だとしても、中に出されてしまったことには変わりがない。妻の膣奥深くに、他人がザーメンを注ぎ込む……。私は、それを想像しながら、嫉妬なのかなんなのかよくわからない感情で妻を抱きしめた。

『パパ、ありがとう。凄く気持ち良かったよ』
妻は可愛らしく甘えながら言ってくる。
「どっちが? 電マ?」
私が質問すると、
『どっちも。でも、同時が一番かな?』
妻は恥ずかしそうに言う。私は、話を切り出すべきかどうか迷っていた。警察や弁護士に相談するべきなのかもしれない。でも、妻はあまりにも普通だ。やっぱり、何かの間違い? そう思うほど、妻はいつもと変わりない。

私は、結局言い出すことなく様子を見ることにした。次の日、動画を販売していたサイトを見ると、妻の動画は消えていた。サンプルの短い動画も含めてなくなっていて、ネットで検索しても出てこない状況だった。私は、狐にでも化かされたような気持ちになったが、少しホッとする気持ちもあった。

それからしばらく様子を見ていても、妻に変化もなかったし、動画サイトに妻の動画が出てくることもなかった。私は、交通事故にでも遭ったと思って忘れる方がいいのだろうか? と、思い始めていた。

そんなある日、もうあの事もあまり考えなくなっていた頃、久しぶりに例の動画サイトを見ると、目にモザイクはかかっているが、どう見ても妻と思われるサムネイルがあった……。

私は、一気に胃のあたりが重くなったが、何かの間違いかもしれないと思い動画を購入した。

動画を再生すると、黒のイヤラシいランジェリー姿の女性が映った。ブラジャーのカップ部分が開いていて、乳房も乳首も丸見えになっている。ショーツは女性器がギリギリ隠れるような小さなサイズで、へアは丸見えだ。そして、ガーターベルトもついている。AV女優とか風俗嬢がするような格好みたいだ。
目のところにモザイクがかかっているので多少わかりづらいが、やっぱりどう見ても妻だと思う。

「似合うじゃん。旦那にも着てやれば良いのに」
男の声が響く。でも、姿は見えない。カメラを回している人間が話をしているみたいな雰囲気だ。
『……そんなの無理です』
女性が小さな声で言う。声もやっぱり妻そのものだ。もう、この動画の女性は妻で間違いないと思う。
「なんで? 電マは使ったんだろ?」
『そ、それは……。はい、使いました。でも、こんな下着、はしたないって思われちゃう……』
妻は、困ったように言う。
「なに言ってんだよ。今さらだろ。キメセク好きのド淫乱が、なに言ってんだよ」
『そ、そんなこと……』
妻は、口ごもる。
「別に、イヤなら帰っていいんだぞ。自分から連絡してきたくせに、清純ぶるなって」
男は冷たい口調で言う。妻は、うつむいて何も言えない。

「ほら、まず口でしろよ」
カメラが動いて男性の下半身が映る。男性はベッドに座ったみたいだ。剥き出しのペニスが画面に映っている。ただ、まだ勃起していなくてだらしなく横たわっている。妻のセクシーな格好を前に興奮していない男性を見て、私は複雑な気持ちだった。

『わかりました。失礼します』
妻はそう言うと、男性のペニスを舐め始めた。手を使わず、舌だけでペニスを愛撫する妻。カメラは、その様子をアップで撮している。目のところだけモザイクがかかっているが、時折急な動きに対応できずにズレてしまう。その度に、妻のパッチリした目が見えてしまう。

『あぁ、凄い、固くなってきました』
妻は、うわずった声で言いながらペニス舐めたりくわえたりし続ける。さっきまでの怯えた感じは消え、発情したような感じになってしまっている。
「ホント好きだな。ド淫乱が」
男は、からかうように言う。
『だって、クスリのせいで……』
妻は言い訳がましく言う。
「まだ打ってねーだろ? 別に、やめても良いんだぞ」
男は楽しそうな口調で言う。
『……ほ、欲しいです……。クスリ、打って下さい』
妻は、迷ったような感じで言う。
「ちょっと待ってろ」
男がそう言うと、画面が真っ黒になった。画面が切り替わると、また妻がフェラチオをしていた。でも、さっきとは勢いが違う。髪が振り乱れるほどの勢いで頭を振り、かなり大きな音を立てている。

「スゲぇな。食いちぎりそうだな」
男は、少し引いている様子だ。
『ほ、欲しい、もう入れて下さいっ、おチンポ欲しいのっ!』
妻は、カメラに向かって言う。目はモザイクがかかっているが、発情しきっている顔になっているのがわかる。
「もっとしっかり奉仕しろよ」
男は、カメラを回しながら命令する。
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ブロマガって何?


妻が大学生にナンパされたと告白して始まった、童顔な妻との寝取られ生活(ブロマガ転載禁止)

自分の恋人や妻を、他の男に抱かれて興奮する性癖があるのは知っていましたが、まさか自分がその性癖に目覚めるとは思っていませんでした。
きっかけは、妻がショッピングモールでナンパをされたという話をしてきたことでした。
妻は、34歳で小柄で童顔です。童顔のせいで、かなり若く見えます。比較的可愛らしいかっこうが好きなので、パッと見20代、下手したら女子大生に見えなくもないと思います。
ロリっぽい見た目に小さな胸で、性的な感じは薄いのですが、意外にセックスが好きな女性です。見た目とのギャップに、私はとても興奮します。ただ、子供が2人いるので、昔のように頻繁にセックスは出来ません。たまにするときは、けっこう激しいセックスになります。

そんなエロい妻ですが、友人や私の同僚には清楚だと思われています。顔は、姉が売れないグラドルをしている女優さんに似ていると言われ、羨ましがられたりしますが、妻のエロい顔を知っているのは自分だけだと思うと、妙な優越感を感じたりします。

そんな風に、妻の架純との生活には不満はありませんでした。そんなある日、子供達が寝たあと、2人で晩酌しながらテレビを見ていると、
『そうだ、今日ねぇ、ナンパされちゃったんだよ〜』
と、ニヤニヤしながら言ってきた架純。私は、
「え? ナンパ?」
と、聞き返しました。
『うん。買い物してたら、大学生くらいの男の子に、目茶苦茶タイプですって言われたんだよ。私もまだまだイケてるのかな?』
架純は、少し得意気に言いました。私は、いくらなんでも大学生が架純に声をかけないだろうと思い、
「なんかのセールスとか、宗教とかじゃないの?」
と、心配な気持ちで言いました。最近は、詐欺や勧誘も手が込んでいると聞きます。

『そうなのかな? でも、顔真っ赤にして、頑張って声かけてくれた感じだったよ』
架純はそんな風に言います。私は、
「それで、どうしたの?」
と、質問しました。
『別にどうもしないよ。ごめんなさい、結婚してますって言っただけだよ』
架純は、キョトンとして言います。
「それで? 引き下がったの?」
『う〜ん、引き下がったけど、名刺みたいなの渡されたよ。今って、学生さんでも作るんだね』
架純は、楽しそうに言います。
「受け取ったの? ダメじゃん!」
私は、ちょっとムキになっていました。
『あれぇ〜? 焼きもち? ふふ。可愛い』
架純は、嬉しそうに言います。満面の笑みで、本当に嬉しそうです。
「いや、そう言うわけじゃないけど……。名刺はどうしたの?」
『さぁ? どうしたかな? 忘れちゃった』
架純は、からかうように言います。私は、焼きもちを焼くというか、激しい嫉妬の感情がわき上がってきました。

「ダメだよ、そんなの……。もう寝る」
私は、すねて寝室に移動しました。二人目が生まれて以来、私は一人で寝ています。夜中に私を起こさないようにという気遣いからです。私はベッドに潜り込みながら、大人げないことをしているなと反省しました。考えてみれば、架純は声をかけられただけで、何かしたわけではありません。言ってみれば、もらい事故みたいなものです。明日謝ろうと思っていると、架純が部屋に入って来ました。
『パパ、ゴメンね……』
そう言って、ベッドに滑り込んでくる架純。そのまま、私に抱きついてきました。
「いや、俺こそゴメンね」
私もそんな風に謝りました。すると、妻が、
『パパの、大きくなってるね。興奮してるの?』
と、不思議そうに聞いてきます。確かに私は勃起している状態で、抱きついてきた妻の太もも辺りに当たってしまっています。
「い、いや、架純が抱きついてきたから」
私は、とっさに言い訳をしました。でも、この時は自分でもどうして勃起しているのかは理解できていませんでした。

『焼きもち? パパ、可愛い』
からかうように言いながら、私のペニスを握ってくる架純。私は、興奮がより大きくなって彼女に覆いかぶさりました。キスをしながら彼女のパジャマをまくり上げ、胸を揉み始めると、小ぶりな胸だけど張りがあって少女のようなみずみずしさを感じます。
『パパ、いつもより固くなってるね。興奮してるね』
架純は、そんな事を言いながら私のペニスをしごいてきます。そして、そのまま私の下を脱がせると、ペニスをくわえてきました。小さな舌が絡みつき、一気に快感が高まります。
架純は、カリ首を重点的に舐めながら、頭を振って唇でも刺激してきます。付き合い始めた頃は、まだ処女だった彼女はフェラチオなんてとんでもないという感じでしてくれなかったのに、今では本当に熱心にしてくれるようになりました。テクニックも向上し、口だけでイカされてしまう事もあるほどです。

私は、我慢できずにコンドームを装着し、架純の中に挿入しました。小柄なせいか、子供2人産んでも膣はキツいくらいです。
『あっん、パパ、やっぱり固くなってるよ』
架純は、気持ちよさそうにあえぎ始めます。私は、彼女にキスをしながら腰を振りました。いつもよりも気持ちよさそうな彼女を見て、私はさらに興奮しますが、頭の中ではナンパしてきた大学生の事を考えていました。

架純は、処女で私と付き合い始めて結婚したので、男性は私しか知りません。他の男性に抱かれる事は、この先もないはずです。でも、他の男に抱かれたとき、架純はどんな風になるのだろう? と、想像してしまいました。
そして、それを想像した途端、私はあっけなく射精してしまいました。

『ふふ。パパ、今日は早かったね。興奮してたんだね。可愛い。名刺は捨てたから安心してね』
架純は、上機嫌で私にじゃれてきます。たぶん、私が焼きもちを焼いたことが嬉しかったのだと思います。

そして、この日をきっかけに、架純はセックスの度にこの話を持ち出してくるようになりました。
『ついていけば良かったかな〜?』
『本当は、名刺捨ててないかもね〜』
そんな事を言って、私の焼きもちを煽るような事を言う架純。私は、そんな言葉にも敏感に反応し、興奮してしまいます。そんな事を繰り返しているうちに、こっそりと寝取られ系のAVやマンガを見るようになっていきました。

抵抗感のあったジャンルでしたが、今ではそのジャンルしか見なくなってしまいました。ただ、無理矢理妻や恋人が抱かれてしまうような感じのモノは苦手で、快感に流されていってしまうという感じの話が好きです。

そんな生活を繰り返すうちに、本当にそれを見てみたいと思うようになりました。でも、そんな事はなかなか言い出せず、半年ほど経過しました。そんなある日、夜中に架純とテレビを見ていると、ハプニングバーのことが取り上げられました。

『こんな所あるんだね。パパみたいな人が行くのかな?』
架純は、からかうように言ってきました。私が否定すると、
『だって、みんな焼きもち焼きの人でしょ? 奥さんが他の男の人と話したりしてるの見て、焼きもち焼いて興奮しちゃうんでしょ?』
と、少しズレたことを言います。よくよく話を聞くと、ハプニングバーを、合コン的な場だと理解しているようです。言ってみれば、夫や恋人同伴で合コンに参加するような場所だと思っているようです。
私が、肉体関係も結ぶんだよと説明すると、
『ウソっ! 見てる前でって事? ウソだ〜。さすがにそんなの、興奮どころじゃないでしょ』
と、架純は言います。まぁ、無理もないと思います。私も、寝取られモノのAVやマンガを見ていなければ、そんな空間があることすら知りませんでしたし、今でもホントかな? と、思ったりもします。

『色々な世界があるんだね……。パパは、そう言うの興味あるの?』
架純は、少し不安そうに聞いてきました。私が、さすがにそこまでは考えていないと答えると、ホッとした顔になり、
『そうだよね。良かった、パパが軽い変態で』
と、言いました。でも、実際はそれを想像している私がいるので、申し訳ない気持ちになります。

すると、架純が少し遠慮がちに、
『見てみたいな……。見学だけって、ダメなのかな?』
と、言いました。私は、彼女のそんな言葉にビックリしながらも、内心チャンスかもと思いました。そして、
「そりゃ、見るだけもOKでしょ。無理矢理なんて、絶対にないよ」
と、知りもしないのに答えました。
『じゃあ、1回だけ見に行かない? ダメ?』
と、少し興奮したような顔で彼女が言います。
「興味あるんだね」
『う、うん。だって、他の人のエッチなんて、見る機会ないし……』
架純は、モジモジとしながら言います。私は、調べとくねと言いました。
『うん。ねぇ、パパ、エッチしよ?』
架純は、顔を赤くしながら誘ってきました。彼女も、どういう想像をしているかはわかりませんが、かなり興奮しているようです。そのあとは、いつも以上に激しくセックスをしました。私は、セックスの間中、架純が他の男に抱かれている想像をしていました……。

そして私は、架純の気が変わらないうちにと思い、次の日にはハプニングバーを探しました。ネットで調べて、口コミを見るという感じで選んでいき、見学だけでもOKと確認の取れたところに決定しました。

『えっ? もう調べたの? パパ、やる気ありすぎじゃない?』
あきれて言う架純ですが、まんざらでもないというか、好奇心で目が輝いているように見えました。
『いつ行くつもりなの?』
架純は、恥ずかしそうに聞いてきます。でも、積極的な感じが強いです。
「そうだね。週末にでも行ってみる?」
私がそう言うと、
『う、うん。パパが良ければ良いよ』
と、彼女は言いました。私は、見学だけだから大丈夫だと自分に言い聞かせ、そうしようと決めました。

そして、なんとなくソワソワした感じで日々は過ぎていき、私も不安と興奮が入り混じったような気持ちでした。そして、週末、ハプニングバーに行く日が来ました。会社から帰ると、妻はすでに出かける準備をしていて、いつもよりもしっかりとしたメイクで、髪型もしっかりとセットしていました。
いつも幼いイメージの架純も、こうやってちゃんとすれば美人なんだなと思いました。
『どうしたの? そんなに見ないでよ〜。恥ずかしいよ』
恥ずかしがる架純に、私は、
「気合い入れすぎじゃない? そんなに楽しみなの?」
と、ついからかうような口調で言いました。
『そ、そんな事ないよ。身だしなみはしっかりしといた方がいいでしょ?』
妻はしどろもどろになっています。私は、慌てる妻を可愛いなと思いながらも、そんなにやる気満々なのかな? と、不安にもなりました。子供達は、実家に泊まりに行っています。少し罪悪感を感じますが、子供達も妻の両親も、すごく楽しんでいるのでたまには良いかな? と、思います。

そして、電話で予約をして、ハプニングバーに向かいました。カップル喫茶とハプニングバーの違いがよくわかりませんが、今日行くところはハプニングバーと表記されています。

『へぇ、普通のマンションなんだね。なんか、変な感じ』
架純は、不思議そうに言います。私も、思っている以上に普通のマンションなので、戸惑っていました。
そして、オートロックのインターホンを鳴らし、マスターにロックを解除してもらって中に入りました。エレベーターに乗ると、架純が不安そうに私の手を握ってきます。
「大丈夫? 怖くなっちゃった?」
私が心配してそんな風に聞くと、
『大丈夫だよ。ちょっと緊張してるだけだよ』
架純は、少しだけムキになっているような感じです。意地っ張りなところのある彼女は、ビビってると思われたくないのかもしれません。

そして、部屋につき、インターホンを鳴らすと、マスターがドアを開けてくれました。マスターは、50歳は超えているような感じで、人の良さそうな人でした。でも、どことなく仕草がオネぇっぽく、たぶんそっちの人みたいです。
「今日は、見学希望でしたっけ? 気が変わったら、参加しちゃって下さいねぇ〜」
と、やっぱりオネぇっぽいしゃべり方をするマスター。そして、ルールの説明を受けました。カップルや単独女性はこのリビングスペースで飲んだりお話をし、横の部屋のカウンターバーのようなスペースにも出入り自由だそうです。そこには単独の男性陣もいて、声がかかるのを待っている感じだそうです。そして、もう一つの部屋にはプレイルームがあり、薄いレースのカーテンで仕切っているだけなので、廊下からも丸見え状態です。単独男性は許可がないと入れなくて、単独女性やカップルは、出入り見学自由だそうです。

私は、こうなってるんだなと納得しました。架純も、プレイルームが気になるのか、チラチラと見ています。でも、まだ誰もいないようで、カウンタールームに単独男性が2人いるだけのようです。

「もうすぐ、常連のご夫婦さんが来ますからね。奥さん凄いから、楽しみにしてて下さいね」
マスターは、クネクネした感じで言いました。こういう場を仕切るのは、セクシャリティが曖昧な方が都合が良いのかな? と、思いながら、単独男性のことが気になってしまいました。

チラッと覗くと、バーカウンターで何か飲んでいます。一人はかなり若く、そしてもう一人は30歳前後という感じです。思っていたよりも普通の男性で、もっとキツい男性ばかりと想像していたので意外でした。

しばらくビールを飲みながら、マスターと雑談をしていました。
『本当に、奥さんを他の男性に貸したりするんですか?』
架純は、まだ信じられないのか、そんな質問をします。すると、マスターは実際に貸し出ししたり交換したりは普通にあると言います。そして、そうするのは愛し合っているからで、それをしている夫婦やカップルは凄く仲が良いと説明しました。
『そうなんですね。なんか、不思議な感じ。愛し合ってるなら、誰にも触らせたくないって思わないのかな?』
疑問を口にする彼女。
「自分の手からいったん離れることで、気がつくこともあるんじゃないのかしら?」
マスターは、そんな事を言いました。その言葉には、架純もなるほどと思ったようです。

すると、インターホンが鳴りました。そして、マスターが対応し、しばらくするとご夫婦が入ってきました。私の中では、ハプニングバーの常連夫婦というイメージは、けっこう年配でした。でも、実際に入ってきたご夫婦は、ご主人がおそらく30代前半、奥さんは、どう見ても20代前半でした。
若すぎる2人にビックリしていると、
「こんばんは。初めまして……ですよね?」
旦那さんが挨拶をしてきて、奥さんは、
『奥さん若いですね〜。それに、めっちゃ可愛い!』
と、架純に話しかけてきます。圧倒されながらも、挨拶をして軽く自己紹介をしました。旦那さんはショウさん、34歳だと言うことです。奥さんは、美穂さん、20歳だそうです。美穂さんは、架純と違ってかなり胸が大きく、太ももなんかも少しむっちりしています。目がパッチリしていて、ギャルっぽい感じですが可愛い子でした。

私達が、見学だけと説明すると、
『そうなんだ。架純ちゃんも混ざれば良いのに。全部の穴をおチンポで塞がれると、ビックリするくらい気持ち良いんだよ』
と、とんでもない事を言ってきます。そして、美穂さんはカウンターの方に移動しました。単独男性と親しげに挨拶をすると、いきなり若い方の男性とキスを始めました。
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ブロマガって何?


嫁の身体だけじゃなく、心まで友人に寝取ってもらいたい俺8(ブロマガ転載禁止)

俺は、中出しされながらも笑顔で”へーき”と答える嫁を見て、何が起きているのだろう? と、思っていた。嫁と俺は、週に2度も3度も子作りをしている。ピルなんて飲んでいないはずだ。

「え? 安全日とかじゃないの?」
探偵さんは、さすがに少し慌てた口調になっている。
『うん、違うよ。どちらかというと危険日かな?』
嫁は笑顔で答えながら、探偵さんの上から離れる。そして、そのまま探偵さんの足元の方に移動して、フェラチオを始めてしまった。

「本当に? さすがにマズいでしょ」
探偵さんは、動揺している。でも、それには答えずに嫁はお掃除フェラを続ける。熱心に、そして丁寧に舌と口で清めながら、
『ホントに大っきいね。形もすごいし、今までで一番かも。ねぇ、まだ出来るでしょ? 何回でも出していいよ』
と、嫁はイヤラシいランジェリー姿でそんな事を言う。やっぱり、どこから見ても嫁だ。声も顔も、間違いなく嫁だ。どうしてこんなことをしているのだろう? そんな疑問しか湧いてこない。でも、そんな疑問を持ちながらも、俺のペニスは爆発しそうな程いきり立っている。

「いつもこんなことしてるの?」
探偵さんは、そんな質問をする。
『してないよ。入れていいのは、巨根さんだけだよ。短小さんには、塩サービスだよ』
嫁は、笑顔で答える。
「巨根さんには、してるってこと? 中出しも?」
探偵さんは、お掃除フェラをされながら質問を続ける。
『そうだよ。大っきなおチンポ見たら、我慢出来なくなっちゃうんだ。大好きだった彼も巨根だったしね』
嫁は、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。俺は、ドキッとしてしまった。拓のことをまだ吹っ切れていないんだなと知った。

「彼?」
『そんなのいいじゃん。もう準備OKでしょ? 今度はお兄さんの番ですよ。このおっきなので、狂わせてね』
嫁は、質問を煙に巻いてはしたないおねだりをする。
「あ、あぁ、でも、コンドームは? それに、本番はまずいでしょ?」
探偵さんは、今さらな事を言う。すると、嫁は黙ってアソコに手を伸ばしていく。そして、ショーツのヒモを外し、脱いでいくのが見える。嫁はそのまま両手でアソコのあたりを触り、
『今さらじゃない? ほら、もうこんなになってる。お兄さんの、溢れてきてるよ』
と、うわずった声で言った。真横の角度からなので、嫁がなにをしているのかまでは見えない。でも、言ってる言葉からも、自分でアソコを拡げているのが想像出来る。

「いや、マズいでしょ……。本当に、ピルとか飲んでないの?」
探偵さんは、引き気味だ。無理もないと思う。風俗店で、生ハメ中出しをさせる人妻ヘルス嬢……。しかも、夫と子作りをしているという話まで聞かされたら、逃げ出したくなるに違いない。
『うん。だって、子作り中だから。ピル飲んじゃったら、赤ちゃん出来ないでしょ?』
嫁は、アソコを拡げたまま言う。
「だ、だって、旦那さんので孕むとは限らないでしょ? 誰の子かわからなくなるんじゃないの?」
探偵さんは、怪訝な声で言う。
『大丈夫だよ。妊娠したら、それは旦那の子だよ。だから、安心して突っ込んでね』
嫁は、そんな事を笑顔で言う。探偵さんは、口ごもってフリーズしている。
『早くぅ。焦らしちゃダメだよ。女にここまでさせて、恥じかかせたらダメだよ』
嫁は、さらにそんな事を言ってせかす。すると、探偵さんはゆっくりと嫁に覆いかぶさっていった。そして、そのまま巨根を挿入していく。
『うぅあぁ、入ってきたぁ。ホントに大っきいね。いっぱい子宮にキスしてね』
嫁は、一瞬でとろけた顔になる。探偵さんは、言われるままに腰を振り始めた。仕事柄なのかどうかわからないが、なかなか慣れているというか、スムーズな動きだ。まさか、探偵さんのセックスを見ることになるなんて、考えてもいなかった。
『気持ち良いっ、おチンポ凄いのっ! もっと、もっと奥まで入れてっ!』
嫁は、夢中で叫ぶ。仕事ではなく、自らの快感のためにしているようにしか見えない。

「声大きいんじゃない? 大丈夫?」
探偵さんは、少しビビっているような声で言う。確かに、ファッションヘルスは本番行為なんて禁止のはずだ。下手したら、罰金を取られて写真までさらされてもおかしくない。
『じゃあ、キスして。口塞いで』
嫁は、とろけた顔でおねだりをする。すると、探偵さんは一瞬こっちを見て、すぐに嫁にキスを始めた。こっちを見た理由はわからないが、カメラを確認したのか、それとも俺を気にしたのか、その両方かもしれない。

探偵さんは、嫁とキスをしたまま腰を振り続ける。風俗店のヘルス嬢とお客と言うよりは、恋人同士……いや、夫婦の子作りのようなセックスだ。俺は、もう我慢出来なくなってしまい、ペニスを取り出してしごき始めてしまった。
嫁の調査報告を見るつもりが、嫁と探偵さんとの濃厚なセックスを見てオナニーすることになるなんて、自分でもわけがわからなくなってしまう。

『んっ〜っ。んっ〜っ!』
嫁は、キスをしながらうめく。そして、探偵さんにしがみつくように抱きついている。続けての2回戦なので、探偵さんはまだ射精する気配もなく動き続けている。こんな風にキスをしたまま動き続けるなんて、愛し合っているように見えてしまう。まるで、拓とのセックスのようだ。嫁は、探偵さんに拓を重ね合わせているのかな? と、思ってしまう。

すると、嫁が探偵さんの乳首を触り始めた。正常位で繋がりながら、相手の乳首を責める嫁。風俗嬢という感じがする。実際、どうして風俗なんかで働いているのか、どうしても理解出来ない。

「気持ち良いよ。旦那さんにもこんな風にしてるの?」
探偵さんは、そんな質問をする。
『しないよ。こんなことする前に、イッちゃうから。旦那、早いんだ』
そんな事まで赤裸々に語る嫁。俺は、わかってはいたが、やっぱり嫁に早いと思われていたことにショックを受けていた。でも、そんな事までもが俺を興奮させてしまう。探偵さんは平気で動き続けているのに、俺はしごく速度をセーブしないと射精してしまいそうな状況だ。短小な上に早漏……。世の中、不公平だなと思う。
「でも、愛してるんでしょ?」
探偵さんは、そんな質問をする。俺は、ドキッとしてしまった。
『うん。愛してるよ。でも、身体は満足出来ないの。だから、一番じゃないの』
嫁は、あえぎながらそんな事を言う。俺は、焦燥感で泣き出しそうな気持ちになった。
「一番は?」
探偵さんが腰を振りながら聞く。仕事に熱心なのか、好奇心を刺激されたのかわからないが、俺が聞きたくないことを聞いてしまった。

『もう会えないの。いなくなっちゃったんだ。遊びだったのかな? もうこの話はおしまい。ねぇ、もっといっぱい子宮をいじめて。一番奥で出してね』
嫁はそう言うと、窮屈そうに身体を曲げながら、探偵さんの乳首を舐め始めた。探偵さんは、軽くうめきながら腰を振る。嫁の舌が、イヤラシく探偵さんの乳首を責めるのが見える。本当に、浅ましいというか、快感を貪欲に求めている感じだ。

『ふふ。お兄さんのカチカチになってきた。イッちゃう? 私もイクッ、一緒にイコっ! 一緒が良いの、あっ、あっ、気持ち良いっ、おかしくなっちゃうっ、うぅああっ! あぁっんっ!』
嫁は、俺とのセックスでは絶対に見せないようなトロトロにとろけた顔になっている。そして、あえぎ方もまったく違う。俺とするときの、余裕がある感じはなく、泣きそうな感じになっている。
気持ち良くて泣きそうになる……。女性をそこまで感じさせることが出来れば、男としてはたまらないだろうなと思う。羨ましいとしか言えない。

「で、出そう、良いの? 本当に妊娠しちゃうかもよ?」
探偵さんは、あえぐように言う。イキそうなのを必死でこらえている感じだ。
『イッてっ、欲しいのっ! 妊娠するっ! お兄さんので妊娠したいっ!』
嫁はそんな事を言いながら、激しいキスを始めた。すぐに探偵さんは身体を震わせ、嫁の膣中に射精を開始した。その瞬間、嫁はビクンと体を跳ねさせる。そして、探偵さんにしがみついたままさらに身体を震わせた。

しばらくキスをしていた二人。
『好きになっちゃった。私の事、お兄さんのセフレにしてくれる?』
甘えた声で言う嫁。俺は、その言葉を聞いた瞬間、コントロールを失ったように急に射精した……。漫画喫茶の部屋は個室とは言え壁が薄い。俺は、声が漏れそうになるのを抑えながら、ビックリするくらいの量の精液をぶちまけていた……。

「い、いや、また来るよ」
探偵さんは、慌てて言う。
『どうして? お金、もったいないじゃん。私なら、いつでもOKだよ。お兄さんがしたいときに、したい場所でいつでも中出しさせてあげる』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながらそんな事を言っている。
「いや、マズいって。俺、結婚もしてるし」
探偵さんはそんな事を言う。
『私も結婚してるよ。だから、気にしないよ。お兄さんにいっぱい種付けしてもらいたいなぁ』
二人はまだ繋がったままだ。その状態で、こんな会話をする二人。俺は、泣きそうな気持ちだった。すると、タイマーが鳴った。
『もうこんな時間? へへ、シャワーも浴びずにやりっぱなしだったね。ねぇ、まだ時間ある? まだ時間あるなら、延長しない? お金は私が出すから、もっとして欲しい』
嫁は、真面目な顔で言う。口調も、本気で言っている感じだ。
「ご、ごめんね、お客さんと約束あるんだ」
探偵さんはそんな事を言う。
『そっか……残念。じゃあ、アドレスと電話番号書いとくね。絶対に連絡してよ。お店には来なくていいからね。いつもで、ムラッときたら電話して。お兄さんの肉オナホになるからね』
嫁は、小悪魔のように言う。そして、二人は慌てて服を着て、最後にもう一度熱っぽいキスをして別れた。動画はそこで終わった。

俺は、嫁が風俗店で働いていた理由がなんとなくわかってきた。拓の代わりを探すため……。そんな理由だと思う。でも、まだ信じられない気持ちが強い。俺は、ほとんど放心状態のまま1時間ほど過ごし、漫画喫茶を出た。

探偵さんに連絡をする気力も起きず、そのまま帰宅する。嫁と顔を合わせるのが怖い気持ちがある。
『おかえりなさ〜い。お疲れ様!』
元気いっぱいの嫁の声。でも、俺は玄関で固まってしまった。嫁は、スケスケのキャミソールに、ヒモのショーツ姿だった。それは、さっき動画で見た風俗店でのコスチュームだ。
「ど、どうしたの?」
俺は、一気に喉がカラカラになるのを感じていた。もしかして、探偵を使ったことがバレてしまった? 脇にイヤな汗が流れるのを感じる。
『どう? 雅くん喜ぶかなって……。変かな? 興奮しない?』
モジモジと、恥ずかしそうに言う嫁。とてもこの格好でヘルスで働いているとは思えない仕草だ。俺は、色々なことが頭をよぎり、上手く言葉が出せない。
『ゴメンね、怒った?』
嫁は、心配そうに聞いてくる。俺は、
「い、いや、怒ってないよ。凄くセクシーだよ」
と、答えた。すると、嫁は嬉しそうに俺に抱きついてきてキスをする。それだけではなく、キスをすると同時に俺のペニスをズボンの上から握ってきた。滑らかな動きで、いかにも慣れている感じがする。

俺は、嫁がお客さんに対していつもこんなことをしているのだろうか? と、暗い気持ちになってしまう。でも、薄暗い個室で、こんなにもはしたない格好の嫁が、他の男にこんなことをしていると思うと、嫉妬と興奮でおかしくなりそうだった。
嫉妬に任せて荒々しいキスをすると、嫁は嬉しそうに舌を絡ませてくる。そして、
『雅くんのすごく固くなってきた。興奮してくれてる? 着た甲斐があったかな?』
と、嬉しそうに微笑みながら言う嫁。俺は、キャミソールごと嫁の胸を揉み始めた。大きくて真っ白な餅のような胸……。Fカップだったはずだが、さらに成長したように感じる。
『あん。雅くんに犯されちゃう』
嫁は、おどけた顔で言う。でも、もう興奮したような顔になっている。俺は、透けたキャミソール越しに乳首を触る。すると、驚くほど固くなっている。そして、気のせいか大きくなったような気がする。嫁の乳首は、もっと小ぶりで柔らかかったような記憶がある。

『んっ、フゥ、気持ち良い。ねぇ、もっと強くつまんで』
嫁は、可愛らしい声であえぎながら言う。俺は、お客さんに舐められ触られ、こんなに大きくなってしまったのかな? と、想像してしまった。すると、俺の嫉妬はさらに高まり、嫁を無理矢理後ろ向きにすると、慌ててペニスを取り出して挿入しようとした。
キャミソールをまくり上げ、ショーツのヒモを外すと、そのままペニスを押し当てていく。
『雅くん、興奮してるね。エッチな下着で興奮しちゃったの? 嬉しい』
嫁は嬉しそうに言う。そして、期待に光る目で俺を見つめる。俺は、そのままペニスを押し込んでいった。嫁のアソコは十分すぎるほど潤っていて、ほとんど抵抗を感じずに入っていく。
『うぅ、あぁ、雅くん、固いよ。いつもよりカチカチになってる』
嫁は、立ちバックでハメられながら、嬉しそうな声をあげる。俺は、さらに押し込んでいくが、あっけなく根元まで入ってしまった。我ながら、短いなと思う……。俺は、ごまかすように腰を振り始めた。
『あっ、あっ、雅くん、激しい! すごく固いよ、カチカチだよ』
嫁は、嬉しそうに声をあげる。でも、余裕のある声だ。探偵さんや拓としているときとは違い、泣きそうな声もあげないし、声も小さい……。
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