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隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった2【ブロマガ】

前回の話

明奈さんに足コキしてもらい、今まで以上に明奈さんのことをエロい目で見るようになってしまった。明奈さんは、いつもホットパンツみたいな短いのを穿いているので、生足が丸見えだ。
この足にしごかれたんだなと思いながら、ついつい必要以上に見てしまう。そして、明奈さんの"次は"という言葉を期待している。

でも、あれから3回食事に招かれたけど、そんなチャンスはなかった。明奈さんは、あんなことがあったのに丸っきりいつも通りで、もしかして、酔っ払っていたから覚えていないのかな? と思った。

なので、あんなことがあったけど、いつも通りの日々が過ぎていった。そして今日も誘われて、3人で夕ご飯を食べた。明奈さんは、黒ギャルのわりには料理が上手で、僕もついつい食べ過ぎてしまう。

「ほら、もっと肉食え! 野菜なんて食べなくてもいいぞ!」
薫さんにそんな事を言われ、皿に肉の塊を乗せられる。僕は、肉も好きだけど、明奈さんの作る野菜炒めも大好きだ。
『バランスよく食べなきゃダメに決まってるでしょ! アンタみたいなゴリラになっちゃうわよ』
明奈さんがキレ気味に言う。
「そ、そうだな、野菜も食べないとな……」
薫さんは、そう言って野菜炒めもさらにドカッと乗せてくる。まるで、フードファイトみたいになってしまった。

『ったく、そんなに食えるかよ。ほら、アンタは酒でも飲んでなって』
明奈さんは、そんな事を言って薫さんのグラスに酒を注ぐ。
「お、ありがとう」
薫さんは、そう言ってグイッと飲み干す。いつもは、次の日の仕事のこともあるのでそれほど飲まない薫さんも、今日みたいに翌日が休みの日にはグイグイと飲む。僕は、すっかりと顔を赤くして酔っ払っている感じの薫さんを見て、期待に胸を躍らせていた。

この前、明奈さんが足コキをしてくれたときも、こんな感じで薫さんが酔いつぶれたときだった。僕は、またあの時みたいなことが経験できるのでは? と、期待してしまった。
「本当に美味しいです。いつも本当にありがとうございます」
僕は、お腹いっぱいでも、無理に詰め込みながら明奈さんにお礼を言った。
『ありがとう。いつもお礼なんて言われないから、本当に嬉しいよ』
明奈さんは、薫さんに対して嫌味っぽく言う。
「あ、美味しいよ! ありがとな!」
薫さんは、慌ててお礼を言う。ゴツい見た目なのに、尻に敷かれているっぽいところが妙に可愛らしいと思ってしまう。

『フン。ほら、アンタは飲んでれば良いから』
そう言って、さらにグラスに継ぎ足す明奈さん。
「悪いね。明奈は飲まないの?」
『少しもらおうかな?』
そう言って、薫さんも飲み始める。ほんのりと頬が赤くなり、色っぽさが増す。今日の明奈さんは、いつもみたいに露出高めだけど、珍しくスカートを穿いていた。いつものホットパンツもエロいと思うけど、ミニスカートもやっぱりエロい。

僕と明奈さんはフローリングに直に座っているので、たまにスカートの奥がチラッと見えたりする。でも、ショーツの色までは見えない。もどかしい感じがする。
『ほら、正夫くんはこれだよね?』
そう言って、明奈さんは僕にはファンタメロンを注いでくれる。注ぐときに胸元が見えて、胸の谷間がバッチリ見えた。今日のブラは、この前と違ってサイズがちゃんとあっているみたいで、乳首までは見えなかった。少し残念に思っていると、
『見すぎだよw』
と、明奈さんに言われてしまった。バレないようにチラチラ見ていたつもりが、つい凝視してしまっていたみたいだ。見ている方はバレていないつもりでも、女性からしてみれば、胸を覗いていることはバレバレなのかも知れない……。

「お、明奈のおっぱいになんか、興味あるんだ」
ビックリした顔で言う薫さん。
『ちょっと! どういう意味よ!』
明奈さんが、少しキレ気味に言う。
「い、いや、正夫はもっと清楚な感じが好きなのかなって……」
『悪かったわね、ビッチで』
すねた顔で明奈さんが言う。薫さんはもごもごと口ごもるが、
「そんな事ないです! 僕、明奈さん凄く綺麗だなって思います」
と僕は言った。

『ほらぁ〜。私の魅力は、わかる男にはわかるんだって!』
明奈さんはドヤ顔で言う。
「ホントか? 無理してないか?」
薫さんは、目を丸くして言う。
『ちょっと!』
明奈さんは、鋭い目でにらみながら薫さんに言う。
「わ、悪い」
薫さんは、少し怯んだ顔で言う。

「本当に、明奈さんって美人だと思います。ギャルっぽいのも、似合ってますよ」
僕は、本心でそう言った。実際、街で見かけたら近づきたくないような、ヤンキーというか黒ギャルというか、ビッチなw感じの見た目だけど、こうやって間近で見ると、本当に綺麗な人だと思う。
ギャルっぽい格好やメイクをやめたら、相当イケてる女性になると思う。もったいないなと思うけど、ギャルっぽい格好だからこそ、胸チラやパンツが見えたりすると思うと、このままでも良いかとも思う。

「凄く褒めてくれてるな。明奈、ご褒美に見せてやれよ」
『はぁ? なにを?』
「自慢の美乳をw」
『なんだよそれw 別に見たくもないだろ?』
明奈さんは、男っぽい言葉づかいで言う。最近気がついたけど、明奈さんがこういうしゃべり方をするときは、照れているときだ。照れると、照れ隠しで言葉づかいが乱暴になる。それはそれで、なんか可愛い気がする。

「い、いや、その……」
僕は、見たいけど見たいとも言えず口ごもる。
「見たいだろ? 男が、おっぱい見たくないわけねーもんな!」
薫さんは、力強く言う。ド直球のド正論だ。

「は、はい! 見たいです!」
僕は、背中を押されるようにそう答えた。

『ったく……。変なことけしかけるなよ……』
と言いながらも、明奈さんは驚くほどあっさりとシャツを脱いだ。すると、さっきからチラチラ見えていた、黒のセクシーなブラジャーが丸見えになる。僕は、喉がカラカラになるほど興奮してしまった。

普通に食事をしていた流れなのに、ブラジャー姿になった明奈さん。まさか、お隣の若妻さんのこんな姿を拝めるなんて思っていなかったので、瞬きも忘れて見入ってしまった。

『見すぎだってw たいしたことないだろ? 期待外れだろ?』
明奈さんはそう言って、シャツを着ようとした。
「おいおい、全然見せてねーじゃん。ちゃんとおっぱい見せてやれよ」
薫さんは、酔っているのか悪ノリだ。
『はぁ? 旦那がそんな事言うかね?』
あきれたような明奈さん。

すると、突然薫さんが手拍子を打ちながら、
「おっぱい! おっぱい! おっぱい!」
と、連呼しだした。そのまま、僕の方を見て目で合図してくる。僕は、つられるように手を叩きながら、
「お、おっぱい、おっぱい」
と、小声で言い始めた。

「声がちいせーよ!」
と、薫さんに言われ、僕は、
「おっぱい! おっぱい!」
と、叫び始めた。すると、薫さんはさらに、
「見せろ! おっぱい! 見せろ!」
と、言い始めた。明奈さんは、あきれた顔で僕らを見ている。まるで、大学生……と言うか、子供のノリだ。

『はいはい、わかったわかった! 子供かよw』
あきらめたように言うと、明奈さんはブラジャーをスッと外してくれた。すると、おっぱいがボロンとこぼれ落ちる。良い色に焼けている明奈さんだけど、こぼれ落ちたおっぱいは透き通るように真っ白だった。
クッキリとビキニの水着の跡がツートンカラーみたいになっている。この前乳首が見えたときには、この日焼けのツートンのことには気がつかなかった。乳首に超集中していたからだと思う。

真っ白の乳房に、薄ピンク色の乳首。意外なほど大きな胸だけど、垂れるどころか豊胸した胸かと思うほど持ち上がってピンと張っている。でも、豊胸した胸みたいな不自然さはまったくない。天然物でこの形は、AV女優でも1%程度しかいないと思う。

「凄く綺麗です」
僕は、生唾を飲み込みながら、震える声で言った。
「だろ? あんなにピンと張ってるけど、シリコンとか入ってないんだぜ」
薫さんは、得意げだ。自分の奥さんが、他の男に生乳を見られているのに、嫌がっている感じもない。それだけ、僕が安パイというか、人畜無害に思われているんだなと思った。

「信じられないくらい良いおっぱいです」
『あ、ありがとう。もういいだろ?』
少し照れ臭そうに言う明奈さん。
「いやいや、本物だって証明しないとw 揉ませてやれよ」
薫さんは、さらに悪ノリする。相当酔っ払っているみたいだ。
『死ねっ!』
明奈さんは、取り合わずにブラジャーをつけてシャツを着てしまった。でも、僕はもうフル勃起で、オナニーをしたくて仕方なかった。

その後は、意外に普通の感じに戻り、僕にどうしたら彼女が出来るだろうかとか、そんなたわいもない話題で盛り上がりながら、ダラダラと食事が続いた。

『あらら。ホント、いつまでたっても強くならないんだねぇ。子供かよw』
明奈さんは、酔いつぶれて寝てしまった薫さんを見て、そんな事を言う。でも、その目は優しげで、旦那さんを見る目と言うよりは、自分の子供を見るような優しい目だった。

明奈さんは、タオルケットを薫さんにかぶせる。
「じゃ、じゃあ、僕そろそろ……」
そう言って、帰ろうとする僕。少しでも早く、記憶が鮮明なうちにオナニーをしたいと思っていたからだ。

『なにw 帰ってシコるの?』
明奈さんが、イタズラっぽく言ってくる。
「い、いや、その、はい……」
『ふ〜ん。そうなんだ。私をおかずに?』
「……はい。ごめんなさい」
『なんで謝るの? 嬉しいよ。私なんかで抜いてくれるなんて、本当に嬉しいよ』
明奈さんは、少し頬を赤くしながら言う。酔いのせいか照れのせいかはわからないけど、メチャクチャ可愛らしく見える。

『また、足でしてあげよっか?』
明奈さんは、上唇をペロッと舐めながら言う。セクシーすぎて鼻血が出そうだ。
「本当ですか!? お願いしますっ!!」
『バカ、声がデカいって』
明奈さんは、薫さんを気にしながら言う。僕は、また謝りながら、もう一度”お願いします”と言った。

すると、明奈さんはニコッと笑ってうなずき、僕の後ろに移動してくれた。そして、昨日みたいに密着して足の指で僕のチンポをさすってくる。ズボンの上からでも、うめき声が出てしまうほど気持ちいい。

『もうカチカチじゃんw ほら、脱いでごらん』
明奈さんは、耳元でセクシーにささやく。もう、声だけでゾクゾクしてしまう。僕は、チラッと薫さんのことを見て、しっかり寝ているのを確認してからズボンを降ろし始めた。そうしている間に、明菜さんが僕の背中におっぱいを密着させてくる。それだけではなく、僕のシャツの中に手を突っ込んで乳首を触ってきた。

「き、気持ち良いです……」
僕は、うめくようにそう言った。
『今日はもっと我慢しなさいよ。我慢できたら、良いことあるかもよ〜』明菜さんは、僕の乳首をコリコリしながらそんな事を言う。僕は、明菜さんはこの前のことは酔って覚えていないかな? と思っていた。でも、しっかりと覚えてくれていて、ちょっとだけホッとした。

「頑張ります!」
僕は、そんな風に言いながらも、すでにかなり気持ち良くなってしまっていた。
『そんな事言って、もうはち切れそうじゃんw』
そう言って、明菜さんは僕のチンポを両足で挟んできた。そして、足の裏で挟みながらこすり始めた明菜さん。一気に快感が増してしまった。

『あれれ〜。もう出ちゃいそうだねぇ』
足の指で器用に僕のチンポを責めながら、明菜さんが煽るように言う。僕は、必死で違うことを考えてイクのを我慢した。メイプル超合金のデカい方とか、おかずクラブの小っちゃい方のことをイメージしながら、必死でイクのを抑え込む僕。

『頑張れ〜。まだイッちゃダメだぞw』
明菜さんは、楽しそうに僕の耳元でささやく。明菜さんの足の指は、本当に器用に僕のチンポを責める。掴むように、こするように、まるで手の指のようだ。乳首に触れる指も気持ちいいし、背中に押し当てられているおっぱいも最高すぎる。

それでも、明菜さんが言う”良いこと”のために、必死で頑張った。
『よく我慢できたわね〜。いいわ、ご褒美あげる』
明菜さんはそう言うと、足コキをやめた。あと少しでも続けられたら、危うくイッてしまうところだった。

「ご褒美ですか?」
僕は、ドキドキしながらそう聞いた。なんだろう? 何をしてもらえるんだろう? 期待で胸が膨らむ。

『ふふ。いいって言うまで、目を閉じてるのよ』
明菜さんにそう言われて、すぐに目を閉じた僕。すると、明菜さんが僕の後ろから移動した。すぐ横に立っている気配はする。そして、ゴソゴソと動く気配も感じる。でも、僕には指1本触れてこない。

目を閉じた状態でこんな風に放置されると、期待も大きくなるけど、不安も大きくなる。すると、いきなりチンポに布みたいなものをかぶせられた。そして、そのまま布ごと握られて、しごかれ始めた。
手よりも摩擦が大きい感じで、一気にイキそうな感じになってしまった僕は、軽くうめき声をあげてしまった。

『いいわよ〜。目を開けてごらん』
明菜さんはご機嫌な感じで言う。僕は、すぐに目を開けて状況を確認した。すると、僕のチンポに黒い布が巻き付いていて、その上から布ごと明菜さんがしごいていた。そして、よく見るとその布はショーツのようだった。

「こ、これって、明菜さんのパンツですか?」
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ブロマガって何?

隣に引っ越してきた黒ギャルっぽい若妻は、足コキ上手だった【ブロマガ】

最近隣に引っ越してきた夫婦が、とにかく賑やかで少しうるさい。まだ、どう見ても二十代で、旦那は鳶、奥さんはたまにパートに行ってるみたいだ。2人とも、どう見ても元ヤン……。というか、まだヤンキーやってますという感じだ。

旦那さんは、鳶にしては大柄で、ゴリマッチョ系の超短髪。コントの泥棒みたいなヒゲを生やしている。最初見たときはビビり倒したけど、よく見ると目はつぶらで、意外に腰の低いナイスガイだった。

奥さんは、ビリギャルの表紙の写真みたいな感じで、ほとんど金髪だ。へそが見えそうなシャツに、お尻の肉がチラ見しそうな短いホットパンツを穿いている。そして、夏でもないのに良い色に日焼けしていて、多分、黒ギャルとかいうスタイルなんだと思う。

奥さんは、目つきがきつい感じでドSみたいな感じだけど、ギャルメイクをやめれば、結構美人だと思う。旦那さんと同じで、話してみると意外なくらいフレンドリーで優しい人だった。

でも、たまに聞こえてくる夫婦喧嘩は、なかなか激しい。お互いに結構なボリュームで怒鳴りあった後、結局旦那さんが言い負かされるのがパターンだ。
喧嘩はするけどラブラブなようで、週に2~3回もあえぎ声が聞こえてくる。奥さんはかなり大きな声であえぐけど、たまに旦那さんがあえいでいるのも聞こえてくる。
どういう風にしてるかはわからないけど、奥さんがハードに責めているみたいだ。

そんな風に、昼も夜も賑やかなお隣さんだけど、僕がバイクに乗っていることで、凄く仲良くなってしまった。僕が乗っているのが、カワサキの250ccのレプリカで、それを見た旦那さんが、”男はカワサキだよな”とか言ってきた。それ以来、凄く話しかけられるようになり、いつの間にか家に招かれて食事をごちそうになるようになった。

今どき、どこの田舎だよw と思うくらいに、密な隣人関係になったけど、僕も2人のことは凄く気に入っていて、兄貴とあねさんという感じで慕っている。まぁ、今時珍しいかもしれないけど、良い関係だと思う。

「ほら、もっと食べないと。デカくなれないぞ」
旦那の薫さんが言う。でも、僕はもう20歳なので、たぶんもう育たないと思う。
「いや、僕もう20歳ですって。もう身長止りましたよ」
『25歳くらいまでは伸びるって言うよ。ほら、沢山あるんだから、遠慮しないの!』
そう言って、強引に食べさせてくる2人。でも、もうお腹いっぱいだ。でも、そんな事を言っても無駄だとわかっているので、ひたすら口に詰め込んでく。

「良い食べっぷりだな。美味いか?」
薫さんが、相変わらずのいかつい顔で聞いてくる。でも、家の中なのでサングラスをかけていないから全然怖くない。薫さんがサングラスをかけていると、実はつぶらな瞳だとわかっていてもビビってしまう。

僕は、美味いですと答えた。
『へへ。褒められたw やっぱり食事は大勢の方が楽しいねぇ』
明菜さんは、良い笑顔で言ってくれる。黙っていると冷たい感じで怖いけど、笑っていると本当に優しい感じになる。美人だからそう見えてしまうのかな? と思う。

それにしても、今日も明菜さんはセクシーな格好だ。ホットパンツの隙間からは、チラチラと下着が見えてしまっているし、ヘソ出しのシャツの胸元はやたらとルーズで、前屈みになるとおっぱいがほとんど全部見えてしまうときもある。

痩せている感じの身体なのに、胸チラで覗く胸元は、思いのほか豊かでドキドキしてしまう。しかも、今日はブラのサイズがあっていないのか、隙間から乳首も一瞬見えてしまった。黒ギャルなのに、綺麗なピンク色の乳首で、ドキッとしてしまった。

「そう言えば、彼女は出来たのか?」
薫さんがそんな事を聞いてくる。と言うか、いつも聞かれる。僕は、高校の時に一瞬だけ彼女が出来たことがあったけど、それ以来、彼女が出来たことはない。
「まだです。全然ダメですね」
『そうなの? 正夫くんモテそうだけど』
明奈さんは、真顔でそんな事を言ってくれる。僕は、モテそうだなんて言われたことはない。ブサメンやキモメンではないと思うけど、イケメンではない。絶対にない……。
僕が、顔を赤くして否定すると、
「そうなのか? 正夫って、スゲぇ真面目で浮気とかしそうにないから、彼氏にするには良いと思うけどな」
と、薫さんまでそんな風に言ってくれる。確かに、僕は誰も見ていなくても信号無視もできないような、融通が利かないタイプの真面目クンだ。気弱の裏返しとも言えると思う。

『すぐに良い子に出会えるよ』
明奈さんは、弟を見るような優しい目で僕を見ながら言ってくれた。なんというか、ヤンキー系の人の方が、実は情に厚いのかな? と、認識をあらためた。

今日は、薫さんはグイグイと焼酎を飲んでいた。明日は休みということもあって、いつも以上にペースが速い。僕は、一切アルコールは飲めないけど、無理に勧められたことはない。俺の酒が飲めないのか! というノリではなく、ファンタも美味いよなw とか言ってくれる。本当に、薫さんは見た目とはまったく違って優しい人だと思う。

『正夫くんって、子供みたいだね。ファンタメロンが好きって、なんか可愛いよ』
少し酔っ払った感じの明奈さんが、猫でも見るような目で僕を見ながら言う。本当に、可愛がってもらっているなと感じる。でも、僕はいつもではないけど、結構エロい目で明奈さんを見てしまっているので、少しだけ罪悪感を感じる。

今日は、明奈さんの乳首まで見てしまっている。僕は、いま楽しい時間を過ごしていながらも、早く部屋に戻ってオナニーをしてくてたまらなかった。最近の僕のオナニーは、ほぼ100%明奈さんがおかずだ。セックスをしている声が聞こえると、条件反射的にオナニーをしてしまう。

『ちょっと、風邪ひくよ! ったく、弱いくせに飲みすぎだっつーの』
軽く舌打ちをして、明奈さんが言う。こういう時の明奈さんは、正直怖い。薫さんは、軽くイビキをかきながらソファにもたれかかるように寝てしまっている。

「相変わらず、弱いんですね」
僕は、微笑ましいなと思いながら明奈さんに言った。
『ホントだよ。こんな図体して、情けないったらありゃしないよ』
明奈さんは、口は悪いけど、優しい目で薫さんを見ている。ラブラブなんだなと伝わってくる。

「そう言えば、お子さんは作らないんですか?」
『作ってるよ。なかなか出来ないんだよね〜』
明奈さんは、僕のことを見つめるようにして聞いてくる。こうやって、真正面から見ると、やっぱり美人だなと思う。そして、妙に緊張してしまう。

すると、明奈さんが急に立ち上がり、僕の後ろに回った。
「えっ? どうしたんですか?」
と、慌てる僕のすぐ後ろに座り、僕の肩を揉み始めた。
『正夫くんは肩こりとかないよね。あっ、やっぱり全然こってないw』
僕の肩を揉みながら、そんな事を言う明奈さん。
『薫ちゃんにマッサージしてあげたいんだけど、どうにもコツがつかめないんだよね。ちょっと、練習させてよ』
そう言って、肩を揉んでくれる明奈さん。でも、肩こりなんてない僕は、正直くすぐったかった。

『どう? 痛い?』
結構強めに揉みながら、明奈さんが聞いてくる。でも、痛いと言うほどではない。
「痛くはないです。もう少し、下の方がいいと思います」
『こう? このへんかな?』
明奈さんは、結構真剣だ。仕事で疲れた薫さんを、癒やしてあげたいという気持ちなんだと思う。薫さんは、本当にいい人と結婚したなと思う。

そうやって、しばらく練習が続く。ある程度、肩や背中をやった後、今度はそのまま僕の腕を揉み始めた。後ろから手を伸ばして揉んでくれるので、自然と身体が触れ合うようになってしまう。

明奈さんは、上腕から前腕にマッサージを勧める。後ろから手を伸ばしているので、思いきりおっぱいが僕の背中に密着してしまう。僕は、マッサージの気持ちよさどころではなくなり、ドキドキしっぱなしだ。
さっきの胸チラでわかっていたけど、明奈さんのおっぱいは意外に大きい。着やせするタイプなんだと思う。

背中に、柔らかいおっぱいの感触を感じながら、僕は勃起してしまった。明奈さんに気づかれないように、さりげなくポジションを換えてみたりする。でも、どうしても股間のもっこりは隠せない……。

『なんか、右だけ前腕太いね。なんで?』
無邪気に明菜さんが聞いてくる。僕は、たぶんオナニーのしすぎのせいだと思ったけど、
「ノ、ノートとかいっぱい書くんで、そのせいだと思います」
と、とっさに言い訳をした。

『そうなんだ。てっきり、シコり過ぎなのかと思ったよw』
明菜さんに、見抜かれたようなことを言われて、僕は恥ずかしさに顔を真っ赤にしてうつむいた。
『あらあら、真っ赤になっちゃってw 可愛い〜』
明菜さんが、僕の頬を指でつつきながら言う。たぶん、明菜さんもかなり酔っているみたいだ。
「じゃ、じゃあ、そろそろ帰りますね」
僕は、勃起しているのを見つけられないうちに帰ろうとした。すると、おっぱいを押しつけていた明菜さんが、僕にギュッと抱きついてきた。

『私の声って、結構うるさかったりする?』
と、耳元で聞いてくる明菜さん。やっぱり、かなり酔っている感じだ。今まで見た中で、一番酔っ払っているみたいで、少しろれつが回っていない。息も酒臭い。
「な、なんのですか?」
『子作りのw』
「そんな事ないです! 全然聞こえてこないです!」
僕は、とっさにウソをついた。セックスの声がうるさいなんて、本当でも言えっこない。

『ふ〜ん。そっか。迷惑かけてないか心配だったんだよね』
「そんなに大きな声出してるんですか?」
『え? うん。たぶんね。夢中になっちゃうと、自分でもわかんなくなっちゃうんだ』
僕は、明菜さんとセックスの話をするなんて想像もしていなかったので、やたらと興奮してしまった。

『正夫くん、さっきから何おったててんの? バレバレだよw』
明菜さんが、からかうように言った。僕は、とっさに股間を押さえながら、必死で謝った。
『なんで謝るの? 私のおっぱいに興奮したってことでしょ? 嬉しいわよ』
明菜さんは、少し嬉しそうだ。
「は、はい。興奮しちゃいました」
『私も、まだまだイケてるってことだねぇ〜』
明菜さんは、そう言って嬉しそうに胸をグイグイ押しつけてくる。
「ダ、ダメですって! 薫さん起きちゃいますよ!」
『なんで? おっぱい押しつけてるだけじゃん』
気にもとめない明菜さん。

「それは……そうですけど」
『あっ、でも、正夫くんは怒られちゃうかもね。人の女房で、なに勃起してるんだ! ってねw』
明菜さんは、冗談っぽく少し脅すような口調で言う。僕がビビり気味にアウアウ言っていると、後ろから手を伸ばされてチンポを握られてしまった。
「うわっ! ちょ、ちょっと! ダメですって!」
『あらあら、意外ね。立派なチンポじゃんw』
明菜さんは、ズボンの上からニギニギしてくる。

「いや、マジでダメです! 怒られちゃいますって!」
僕は、明菜さんに握ってもらっていることで、目茶苦茶テンションが上がりながらも、薫さんのことが気になって逃げ腰になっていた。
『見せなよ。なんか、凄そうだから見せて欲しいなぁ』
明菜さんは、さっきまでのろれつが回らない感じではなく、わりとしっかりした口調で言う。酔いが醒めたのかもしれない。

「見せるって、これをですか?」
『うんw』
「無理です! 無理に決まってるじゃないですか!!」
『へぇ、そんな事言っちゃうんだ。薫ちゃんに、正夫くんが私で勃起してたって、言っちゃおっかなぁ〜』
明菜さんは、ニヤけた顔でそんな事を言う。まるで、脅迫されているみたいだ。でも、明菜さんは楽しそうな感じなので、ふざけているだけだと思う。
そう思ってた……。
でも、明菜さんは本当に僕のズボンを脱がせ始めた。僕は、薫さんにチクると言われて、抵抗できなくなっていた。

ズボンを太ももの途中まで降ろされると、もっこりしているトランクスをまともに見られてしまい、恥ずかしさと申し訳なさで消えてしまいたくなる。
『大きいじゃん! なにこれ!』
そう言って、また僕のチンポを握ってきた。さっきとは違い、トランクスしかないのでより生々しい感触になってしまう。明奈さんの柔らかい手が僕のものを揉むたびに、どんどん固くなってしまう。

『まだ大きくなるの!? ヤバいでしょ!』
明奈さんは、本気で驚いている感じだ。僕は、大きいと言われてもあまりピンと来ていない。友人のチンポはトイレなんかで見たこともあるけど、そもそも勃起していないし、AVやエロ動画なんかを見ていても、僕より大きい男優さんばかりだ。

「ごめんなさい。触られると、大きくなっちゃいます」
僕は、勃起したものを握られるなんて初体験だったので、ひたすら恥ずかしかった。
『どれどれ、ご開帳〜』
明奈さんは、さらに悪ノリした感じで僕のトランクスをズルッと降ろしてしまった。僕のチンポは、勢いよくブルンッと揺れながら剥き出しになる。
『元気良いねぇ〜。薫ちゃんのとは大違いだよ』
明奈さんは、おどけたように言う。こんな状況でも、あまりセクシャルな感じがしない。悪ふざけしている感じだ。

「もう、穿いてもいいですか?」
僕は、弱々しく聞く。
『これ、まだ未使用なの?』
明奈さんは、僕の質問を無視してそんな事を聞く。僕は、高校の頃の彼女とはキスしかした事がないので、完全に童貞だ。口でしてもらったこともない。

『へぇ、良いもん持ってんのに、もったいない』
明奈さんは、そんな事を言いながら、僕のチンポを直に握った。
『固さも違うねぇ〜。これが若さかw』
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ブロマガって何?

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた完【ブロマガ】

前回の話

『えっ!? 今、イッちゃったの? 触ってもないのに、アキ君凄すぎるよw』莉乃は、目を丸くしながら言った。僕は、恥ずかしさと情けなさで顔を真っ赤にしたまま、
「も、もう帰ろうよ。早く服着なよ」
と言った。

『言ったでしょ? 今日は泊まるから、先に帰っててね』
莉乃は、申し訳なさそうな感じもなく、クールにそう言った。
「な……そんなのダメだって! 帰ろうよ!」
僕は、パニックに近い状態だった。このまま泊めてしまったら、もう取り戻せない! そんな焦りで、どっと汗まで流れ始めていた。

「今日は帰ったら? また来ればいいよ。彼氏さんが可哀想じゃん」
僕は、そんな風に同情されてしまった。元カレに、こんな風に情けをかけられる……。僕は、悔しくて涙があふれそうだった。

『ダメだよ。まだ、全然足りないもん。先輩も、まだ出来るでしょ?』
莉乃はそう言って、先輩の腰のタオルを外した。すると、先輩のペニスは半分ほど勃起していて、充分にセックスできそうな状態に見えた。
「いや、もうさすがに無理だって! 俺も若くないしw」
先輩は、そんな事を言う。でも、まだまだ全然若いルックスだし、実際まだ20代半ばのはずだ。

『大っきくしてあげるね♡』
莉乃はそう言うと、嬉しそうに先輩のペニスをくわえた。現時点でもはるかに僕のものより大きいペニスが、莉乃の口の中でどんどん大きさを増していくのを見てしまった。
「マジでエロいな。いいのかよ、彼氏、スッゲぇ見てるぞ」
先輩は、そんな風に言う。確かに、僕は莉乃が先輩のものをくわえているのに、止めることもなく凝視している。

『アキ君、気が散っちゃうから、先に帰ってて。大丈夫だから』
莉乃は、少しだけイラッとした感じでそう言った。僕は、正直怯んでしまった。そして、なにが大丈夫かわからないまま、先輩の部屋を出た。

莉乃が、元カレの巨根に狂ってしまった……。その事実に、僕は焦りしかない。そして、そのままエレベーターに乗ろうと思ったが、動けなかった。僕は、先輩の部屋のドアに耳をくっつけた。すると、
『あっ、あんっ、あぁっ! ホント凄いっ! 大っきいっ! 全然違うっ! 気持ちいいよぉ♡』
と、莉乃の声が聞こえた。こんなところまで聞こえてしまうほど大きな声であえぐ莉乃。僕とのセックスでは、絶対にあり得ないことだ。

『死んじゃうっ! 気持ち良すぎるよぉ♡ あぁんっ、もうイッちゃうっ! イッちゃうっ! ダメぇ、好きっ! 好きっ!! キスしてぇっ!』
莉乃は、ほとんど絶叫していた。でも、急に声が聞こえなくなる。僕は、ドアに強く耳を押し当てて、必死で中の気配を探る。でも、二人の声はまったく聞こえない。

でも、超集中して耳をそばだてると、ギシギシというような、床かベッドがきしむような音がする。僕は、二人がキスをしながらセックスをしている姿を想像した。そして、どうしようもないほどに興奮してしまっていた。

すると、エレベーターの方から物音がした。僕は慌ててドアから耳を外す。すぐにエレベーターが止り、人が降りてきた。僕は顔を合わせないようにうつむき気味でエレベーターに乗り込んだ。

そして、外に出た僕。もう、オートロックなので入ることも出来ない。僕は、マンションを見上げた。どの部屋かはいまいちわからないが、この中で莉乃がセックスをしていると思うと、胸が潰れそうだった……。

結局、どうすることも出来ずに僕は帰宅した。まさか、一人で帰ることになるとは少しも想像していなかった。一人で部屋にいると、色々な想像をしすぎて、頭がおかしくなりそうだった。莉乃は、わざわざ安全日を選んで先輩と会う約束をした。なので、妊娠するという最悪の事態は避けられるはずだ。
でも、妊娠しないからと言って、莉乃が中に出されたことには変わりない。僕以外の男の精液を、子宮や卵管に満たしてしまった莉乃。いくら僕が言い出したことでも、やりすぎだと思う。でも、僕は嫉妬や不安に苦しめられながらも、ビックリするほど勃起していた。僕は、我慢できずに下半身裸になり、オナニーを始めようとした。そして、ペニスを握って、さっきの計測のことを思い出してしまった。

先輩のは、直径5cmを超えていた……。直径5cmって、どんなサイズだろう? 僕は、下半身裸のまま、よせばいいのにメジャーを取り出した。そして、さっき莉乃が計測したみたいに、周囲の長さが16cmの輪っかを作ってみた。それは、想像以上に太い輪っかになった。

僕は、よせばいいのにその輪っかを自分のペニスに通してみた。やっぱり、スカスカだった。そして、ふと思い、トイレットペーパーの芯を持って来て測ってみた。すると、それは直径4cmにも満たない太さだった。

僕は、この芯にすらまるっきり歯が立たない……。そして、缶コーヒーの缶のサイズを測ってみた。すると、ほぼ直径5cmだった。僕は、本当に驚いてしまった。缶コーヒーの缶と同じ太さ? 信じられなかった。
なによりも、こんな太いモノが入ってしまう莉乃の膣に驚いてしまった。もちろん、人体なのでこんなにカチカチではない。でも、彼のペニスは見るからに固そうだった。

僕は、混乱してショックを受けた頭で、意味不明な行動をしてしまった。僕は、大きな口を開けてその缶コーヒーをくわえた……。それは、やっぱり驚くべき太さだった。どうやっても歯が当たってしまいそうなほど太く、とても莉乃の小さなお家で受け止められるものではないように感じた。

僕は、自分でも何をしているのだろう? と、半笑いで口から缶コーヒーを吐き出した。でも、頭の中には、この太さのペニスで狂う莉乃の姿が浮かんでしまう。そのまま僕は、悪い想像が際限なく膨らんで、ほとんど明け方まで眠れなかった……。

『アキ君、起きてよぉ! もう、お昼だよ!』
僕は、そんな言葉で目が覚めた。横を見ると、昨日と同じ服を着た莉乃がいた。僕は、一気に覚醒した。そして、莉乃が戻ってきてくれたことに、心底ホッとしていた。
「り、莉乃、大丈夫だった!」
僕は、慌ててベッドから飛び起きた。
『えっ? 大丈夫って?』
キョトンとした顔の莉乃。
「そ、それは……。変なことされなかった?」
『変な事ってw いっぱいしてきたよ。それが望みだったんでしょ?』
莉乃は、ニヤニヤしながら言う。
「そ、それは……なにされたの?」
『聞きたいんだw やっぱり、ヘンタイさんだねw』
莉乃は、楽しそうに笑いながら僕の横に座った。

「ゴメン……」
『いいよ。ヘンタイでも、ヘンタイじゃなくても、アキ君はアキ君だもん』
莉乃は、そんな健気なことを言ってくれる。僕は、胸がいっぱいになってしまった。こんなにも健気な莉乃に、僕はなんてことをしてしまったのだろう? 今さらだけど、反省の気持ちがもたげてくる。

「ありがとう……」
『ねぇ、キスして』
莉乃は、真っ直ぐに僕のことを見つめながらそう言った。すぐにキスをした僕。莉乃は、嬉しそうに僕を抱きしめてくれた。僕は、そのまま濃厚なキスに切り替えていき、莉乃をベッドに寝かせた。そして、キスをしたまま服を脱がせていくと、莉乃がバネ仕掛けみたいに身体を起こした。

『ダメぇ〜。エッチはダメだよ! 聞いてたでしょ? もう、先輩としかエッチしちゃダメだって』
「そ、そんな……」
『でも、大丈夫だよ。これ、もらってきたから』
莉乃はそう言って、カバンからプラスチックの筒のようなものを取り出した。
「なに、これ?」
『テンガって言うんだって。有名みたいだよ』
僕は、商品名を聞いてそれが何か理解した。今では、薬局でも売っているメジャーなオナニーホールだ。昨日、確かにそんな話は出た。でも、本気だなんて思ってもいなかった。
「本気なの?」
僕は、信じられない思いで莉乃に聞いた。
『もちろん! アキ君だって、それを望んでるんでしょ? だって、大きくなってるじゃん』
莉乃はそう言って、僕の股間を指差した。
「い、いや、寝てたから、朝立ちだよ」
僕は、言い訳にもなっていない言葉を吐いた。
『もうお昼だよw ほら、おちんちん出してみて! 気持ち良くしてあげるから!』
莉乃は、本当に楽しそうに言う。そして、強引に僕のパジャマを脱がせ始めた。こんなことは、今までに経験がない。どちらかというと、セックスには積極的だった莉乃だが、ここまでノリノリで僕の服を脱がせてくることなんてなかった。

処女と童貞同士で始まった関係だったので、やっぱり恥じらいというか、照れみたいなものもあったのだと思う。それが今は、テンガを片手に僕の服をはぎ取っている。

僕は、あっけなく下半身丸裸にされると、そのままベッドに寝転がるような格好にさせられた。
『ふ〜ん。やっぱり、全然違うんだね。なんか、アキ君のって可愛いね♡』
莉乃は、バカにする感じではなく、本当に可愛いものを見ているときの顔で言う。
「やっぱり、大きいと気持ち良いの?」
『う〜ん。圧迫感は凄いよ。でも、アキ君とする方が私は好きだよ。先輩としてるときは”凄いっ! 深いっ!”て感じだけど、疲れ切っちゃうし……』
「でも、昨日凄く気持ちよさそうだったよ……」
『アキ君が見てたからだよ。ダメって思うと、気持ち良くなっちゃった……』
莉乃は、そんな事を言ってくれる。僕は、ホッとしながらも、僕がいないところでした動画でも、凄く気持ちよさそうだったことを思い出していた。

すると、莉乃がテンガのパッケージをはがし始めた。
『んっ? これ、どうするんだろう? これか、これを剥がすのかな?』
と、説明書きを読みながらエアホールシールを剥がした。
『え? これでOK?』
と言いながら、不思議そうにホールの中の部分に触れる莉乃。
『わっ、柔らかい! それに、ローションが染み込んでるんだね!』
莉乃は、初めて触るオナニーホールに、好奇心で目が輝いているようだ。
「それ、先輩も使ってるの?」
『入らなかったんだって。友達にもらったけど、大きすぎて入らなかったんだって。だから、全部くれたよ。まだ5個くらいあるよ』
そう言って、莉乃はカバンの中を見せた。そこには、テンガがギュウギュウ詰めになっていた。

『じゃあ、行くよ〜』
そう言って、莉乃は僕のペニスにそれをかぶせてきた。僕は、思わず逃げようとしたが、莉乃が空いている方の手で僕を固定して、
『逃げちゃダメだよ』
と言いながら、テンガを押しつけてきた。僕の小ぶりなペニスは、先輩のペニスと違ってあっさりと根元まで入ってしまった。
「うぅっ、り、莉乃、ダメって、恥ずかしいよ!」
僕は、そんな事を言いながらも、イキそうになってしまっていた。それくらい、テンガは気持ち良かった。昔から、オナニーホールには興味があった。でも、恥ずかしくて買えなかった僕は、使ったことがなかった。

『どう? 気持ちいい?』
莉乃は、オナホを押し込んだままイタズラっぽい顔で聞いてくる。服を着たままの莉乃。150cmで能年玲奈にそっくりな、可愛らしい童顔の顔。まるで、未成年みたいだ。そんな莉乃に、オナホでしごかれている状況は、あまりにも違和感が強い。

「気持ちいいよ、でも、ダメだよ……」
『なにがダメなの? 凄く気持ちよさそうだよ。ねぇ、私のアソコとどっちが気持ちいい?』
莉乃は、小悪魔の顔で聞いてくる。僕は、
「莉乃に決まってるよ! 莉乃の方が気持ちいいよ!」
と、即答した。でも、実際は同じくらい気持ちいい……。

『じゃあ、やめる?』
そう言って、莉乃はスポンと抜いてしまった。僕は、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、泣きそうになってしまった。
「い、いや、その……莉乃としたい」
『ダメだよ。約束したでしょ? アキ君がまねいたことだよ。自己責任でしょ? どうする? これでよければ、最後までしてあげるよ』
莉乃は、いじめっ子みたいな感じで言う。僕は、こんな扱いを受けているのに、屈辱なんかは感じていなかった。それどころか、この状況に馴染みつつある自分を感じていた。

「……お願い……」
『へへ。いくよ〜』
莉乃はそう言って、またテンガをかぶせてくれた。そして、さっきとは違い、ジュポッジュポッと、音を立てるくらいに激しく動かし始めた。一気に快感が高まり、僕は思わずうめいてしまった。

『気持ちいい? いいよ、いつでもイッていいからね』
莉乃は、本当に楽しそうに言う。そのまま、上下にテンガを動かし続ける莉乃は、小悪魔を通り越してインキュバスのようだった。

「ダメ……イキそう……」
僕は、自分の彼女にオナホでイカされかかっているという状況に、さらに興奮してしまっていた。

すると、莉乃がテンガを止めた。
『そうだ、忘れてたw ビデオメッセージがあるんだよ。ちょっと待って……。はい、見ていいよ』
莉乃はそう言って、僕のペニスにテンガをかぶせたまま、スマホを取り出して渡してきた。

ロックを解除した状態で渡されたスマホは、動画再生画面で一時停止になっていた。僕は、震える指で再生をした。

「彼氏さん、悪いね。莉乃借りてるよ」
動画が再生されると、莉乃の背中と先輩の声が響いた。莉乃は、先輩の上に後ろ向きでまたがって腰を振っているみたいだ。騎乗位の、後ろ向き版だ。
『ちょ、ちょっとぉ、なに撮ってるの! ダメだって!』
莉乃が慌てて振り返り、手を伸ばしてスマホを取り上げようとする。
「なんだよ、急に止るなってw ほら、もう一回言ってみろよ。なんだっけ、彼氏の粗チンじゃイッたことないのぉ! だっけ?」
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ブロマガって何?

元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた2【ブロマガ】

前回の話

私は、礼子が男にアナルを犯された場面を見て、手も触れていないのに、パンツの中に射精してしまった。自分の妻が、例え過去のこととはいえ、男達と乱交し、アナルまで犯されている姿を見たのに、射精するほど興奮してしまった私……。興奮する意味がわからず、激しく動揺してしまった。

画面の中では、いきなりアナルに入れられても、痛みを感じるそぶりもなくあえぎ続ける礼子が映っている。
『イグッ! ケツマンゴぉ、イグぅっんっ!!』
礼子は背中をのけ反らせるようにして、言葉にもなっていないようなあえぎ声を上げている。獣のような感じだ。

「サボんなって。おら、奉仕しろ!」
さっきまでフェラチオを受けていた男が、アナルを貫かれたことで思わず口からペニスを吐き出してしまった礼子に命令する。
『んぉおぉ♡ ごめん……なさい、うぅあぁ……ご奉仕します』
礼子は、アナルをガンガン突かれながら、男のペニスを再び口にくわえた。

昔、先輩達に廻されていた……。礼子は、そう言った。でも、この動画の中の礼子は、廻されていると言うよりは、乱交プレイを楽しんでいるようにしか見えない……。

「ったく……マジで緩るすぎんぞ」
アナルに入れていた方の男が、舌打ちをして腰の動きを止めた。
『ご、ごめんなさいっ! いま締めます! ケツマンコ締めますっ!!』
そう言って、礼子は叫んだ。
「疲れたし。オマエが動けよ」
男は、そう命令した。すると、礼子が腰を振り始める。バックでアナルに入れられたまま、自ら腰を前後に動かす礼子……。必死という感じだ。もう一人の男は、礼子の口にペニスを突っ込み、腰を振り始めた。まるで、礼子の口をオナニーホールか何かと思っているような、容赦のない動きだ。

「なんか、ションベンしたくなった」
アナルに入れている方の男が、そんな事を言いだした。
『ダ、ダメぇっ! それは許してっ! お願いしますっ! 許して下さいっ!』
礼子は、泣き声で叫んだ。
「おぉ、すぐ出た。ビール飲むとはえーな」
男はそんな事を言う。
『うぅあぁぁ、入ってきてるぅ……イヤぁぁ……ダメ、うぅ、苦しいです……』
礼子は、お腹を押さえながらうめくように言う。男は、礼子のアナルに入れたまま、放尿を始めてしまったようだ。

「オマエ、マジでド変態だな。俺、スカは無理だから帰るわ」
フェラチオさせていた方の男は、そう言うと画面から消えた。でも、もう一人の男が、ちょっと深めの洗面器を持って来た。
「また、ひり出しながらイクなよ。マジ、オマエってド変態だよな」
そんな事まで言いながら、洗面器を床に置いた。

「よ〜し、全部出た! 抜くぞ、ちゃんと締めとけよ!」
男はそう言って、勢いよくペニスを引き抜いた。
『うぅあアァッ!! ダメぇっ! も、漏れちゃうっ! トイレに行かせて下さいっ! イヤぁぁーーっ!』
礼子は、絶叫している。まだ高校生の礼子……。いまよりも幼くて可愛らしい感じだ。
私は、動画の迫力に圧倒されて、今の今まで気がつかなかったが、礼子はほとんど金髪だった。粗い画像なので、細かいところまではよく見えないが、メイクもどぎついメイクをしている感じだ。スケバン……。今となっては絶滅危惧種だが、礼子はまさにそのスケバンの姿だった。しかし、全裸の礼子は、今よりもみずみずしい感じの身体をしている。まだ、青くて固そう……そんなイメージがする。でも、やられていることはAVでも見ないような、ひどいことだった……。

礼子は、床にうずくまるようにしゃがむ。必死でお腹を押さえて、
『く、苦しいです……お願いします……。トイレにぃ……行かせて下さいっ!』
礼子は、腸内にたっぷりと男の尿を貯えたまま、哀願する。私は、こんな姿を見てしまい、激しく後悔していた。昔ヤリマンで、廻されていた過去がある……。礼子からは、ちゃんと説明は受けていた。それを知った上で、交際して結婚をしたはずだ。でも、現実的にこんな姿を見せられて、私は激しく動揺してしまった。
礼子のことを嫌いになったわけではない……。むしろ、守らなければ! という、強い決意をしたくらいだ。でも、ここまでされてしまっていたとは、想像もしていなかった。処女信仰がなくても、この現実はあまりにも受け入れがたい……。

「よし、チャンスタ〜イム! 手を使わずに口だけでイカせたら、トイレ行ってもOK!」
さっきまで、アナルに入れていた男がそんな事を言う。すると、礼子は一切の迷いもなく、さっきまで自分のアナルに入っていたペニスを口にくわえた。そして、残像が残るほどの勢いで頭を振り、男を口でイカせようとする。

「やっべ、礼子マジになってる」
男はおどけたような口調で言う。本当に、礼子のことを肉便器程度にしか思っていないのが伝わってくる……。

礼子は、片手でお腹を押さえながら、必死で頭を振る。それだけではなく、空いている方の手で、男の乳首まで触り始めた。
「しっかし、テメーのケツに入ってたチンポ、よくくわえられるよな」
洗面器を用意した男が、からかうような口調で言う。
「確かにな。これじゃ、キスできねーよな」
フェラチオされている男が言う。
「肉便器とキスなんて、そもそもしねーしな」
もう一人が、笑いながら言う。私は、本当に不思議だった。礼子は、夫のひいき目もあるかも知れないが、かなり美人だと思う。恋人にしても、まったく恥ずかしくないどころか、どこにでも連れて行けるような女性だと思う。

それなのに、こんな扱いを受けている礼子……。一体、過去に何があったのだろう?

「おぉ、ヤベぇ、イキそうだわ」
フェラされている方の男が、少し恥ずかしそうに言う。すると、礼子の動きが加速した。
「おぉ、マジか、イクっ!」
男は、比較的あっさりと射精をした。礼子は、口にたっぷりと注ぎ込まれているようだ。
『い、行ってもいいですか!? トイレ、行っても良いですか!?』
礼子は、口からペニスを吐き出すと、すぐに叫んだ。口の中は、すでに空っぽのようだ。当たり前のように飲精をした礼子……。自分の妻が、他の男の精液を飲む姿を見て、私は絶望的なほどのショックを受けながらも、興奮してしまっていた。パンツの中は、さっき射精してしまった精液でドロドロになっている。それなのに、また勃起してしまっている私……。自分でも、おかしくなってしまったのだろうか? と、不安になる。

「ざけんなよ。次は俺だろ?」
もう一人が、少しキレ気味に言う。
『そ、そんな……もうダメ、限界なの……。お願いしますっ! 本当にお願いぃっ!!』
礼子は、自分のアナルを押さえるような仕草まで始めてしまっている。本当に、もう限界が近いみたいだ。

まだ高校生の礼子が、他の男達の前で排泄する……。それは、女の子にとって、死にたくなるほどツラくてみじめなシチュエーションだと思う。でも、男達の会話を聞いていると、すでに、過去に何度か経験しているような感じだった。私は、さすがに再生を止めようかと迷った。いくら夫婦でも、見てはいけないものがある……。そんな気持ちだった。

でも、私は結局止めることが出来ず、興奮したままの状態で動画を見続けた。

すると、男は礼子を立たせ、後ろから挿入してしまった。そして、無造作に腰を振ると、
「このガバマンでイカせたら、トイレ行ってもいいぞ」
と、からかうような口調で言った。
すると、礼子はぎこちない動きで、腰を振る。立ちバックでハマったまま、腰を振る礼子。動かしづらそうだし、なによりも苦しそうだ。

『ダメぇ、出ちゃうっ! 漏れちゃうっ! イ、イッてっ! 礼子の中でイッてっ! 出してっ! 早くおまんこに出してぇ!』
礼子は、そんなはしたない言葉を吐きながら、腰を振る。でも、力強い動きなど出来ないようで、弱々しい動きをするばかりだ。

「かったりーな」
男はそう言うと、礼子の腰を両手でホールドし、思い切り腰を振り始めた。今にも漏らしてしまいそうな礼子に対して、かまわずに全力で腰を振る男。

『うぅグッ! グゥああっ! ダメっ! 漏れるっ! 押し出されちゃうぅっ! イヤぁぁーーっ!!』
礼子は、本当に泣きながら叫んでいる。粗い画像でも、礼子が涙を流しながら腰を振っているのがわかる。

「頑張れよ〜。漏らして俺のこと汚したら、わかってるだろ?」
『うぅ……イヤァ……それだけは、もうイヤ……。許して下さい……。我慢しますから……』
礼子は、言葉を絞り出すように言う。本当に、ツラくて仕方ない感じだ。”それだけは”とは、一体何だろう? 礼子は、男達になにをさせられたのだろう? 私は、悪い想像をしながら、さらに興奮してしまう自分を抑えられなかった。

「ホントか? 実はしたいんじゃねーの? オマエって、マジでド変態だからな」
男は、礼子のピストンを味わいながら、からかうように言う。
「さすがにアレはねーだろ? そろそろイケって。あんなの、見たくねーよ」
もう一人が、イッて冷静になったからか、落ち着いた口調で言う。こんな彼が見たくないとまで言う行為……。一体、なんだろう?

『ダメっ! ダメぇーっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうのっ! イッてっ! おまんこに出してぇっ!! お願いっ! おまんこにザーメン注いで下さいっ!!』
礼子は、絶叫した。トイレに行きたくて絶叫している……はずだ。でも、自らの快感のために、中出しをせがんでいるようにも見えてしまう……。

「よし、イクぞっ! おらっ! 孕めっ!!」
男はそう言うと、礼子の中に注ぎ込んだ。
『うぅああぁ、ダメぇ……』
礼子は、そのまま崩れ落ちるようにしてしゃがみ込んだ。すると、もう一人の男が、サッと洗面器をあてがった。同時に、礼子のアナルから、黄色い液体がほとばしった。たぶん、男の尿だと思う。それが、噴水のように飛びだしていく。

『イヤァァァーーっっ!! 見ないでっ! 見ないでぇっ!! うぅああっぁっ!!』
礼子は、しゃがんだ格好で、アナルから勢いよく出しながら叫ぶ。もう、半狂乱と言っても良いくらいの叫び方だ。

「うわ、すっげ」
腸内に注いだ方の男が、礼子の恥ずかしい姿を見ながら言う。
『ダメぇっ! ダメっ! 見ないでッ!!』
礼子は、金切り声で絶叫する。すると、黄色だった液体が、濃い色に変わり、固形物も混じり始める。画像が荒くて本当に良かったと思った……。

「スッゲぇ量だな」
もう一人の男が、バカにしたように言う。でも、二人の男は、気持ち悪がる様子もなく、礼子の一番恥ずかしい姿を観察し続けている。

『あぁっぁっ! 止らないぃっ! イヤぁっ! 見ないでっ! 見ないでぇ……』
礼子は、絶叫するのに疲れたのか、弱々しい声に変わっていった。そして、泣きながら洗面器に排泄し続ける。時折、空気の破裂音も混じる。
「おならじゃないのよ? ってか」
「いやいや、おならだろ」
二人は、小馬鹿にしたように言う。礼子は、泣きながら排泄を続けていた……。そこで、ビデオが唐突に終わった。真っ黒の画面に、”礼子15歳、私の恥ずかしい姿全部見せます01 オープンプライス”と、白抜きの文字が現れた……。それだけはやたらと鮮明で、あの男がふざけて編集したんだなとわかる……。
私は、グッタリと椅子にもたれかかり、身動きが取れなくなってしまった。


その後、精液で汚れた下着をとりあえず拭き、仕事を手早く片付け、帰宅した。
「ただいま……」
私が、玄関に入り、弱々しく言うと、
『おかえりっ!』
「おかえりなさ〜い」
「パパお帰り〜」
と、3人が笑顔で出迎えてくれた。礼子は、いつもとまったく変わらない感じで、
あんなことがあったのがウソのようだ。そして、いつもと変わらない家族の時間が始まった。食卓につき、4人で食事をする。学校であったことを話してくる子供達、そして、それを笑顔で聞いている礼子。私は、夢でも見ていたのかな? と思ってしまう。

そして、子供達と一緒に風呂に入り、私はリビングで少し仕事を片付け、礼子は子供達を寝かしつけた。しばらくすると、礼子がやって来て、私の対面に座る。テーブル越しに、礼子が話しかけてくる。
『心配かけたな。もう、片付いたから』
と、短く言う礼子。私は、意味がわからずに聞き返す。
『うん。他の先輩に間に入ってもらって、30万円ですませたから。心配かけて悪かった』
礼子は、相変わらずの言葉の悪さで言う。でも、顔には反省の色が浮かんでいる。
「そ、そうなんだ! よかったね!」
私は、本心でそう言った。
『よかないよ。アンタにあんなの見られちゃって、本当に申し訳ないよ』
礼子は、珍しく殊勝な態度だ。いつも、尻に敷かれて怒鳴られてばっかりの私は、ちょっと嬉しかったりもした。

「でも、昔のことだし、関係ないよ。今、礼子がここにいてくれる……。それだけで幸せだよ」
と、私は言った。
『……ありがとう……。あ、愛してる……ぞ』
礼子は、顔を赤くしながらそう言った。私は、心底ホッとしながらも、動画データを密かに持っていることを反省した。あんな姿は、絶対に見られたくないはずだ。私は、明日データを消して、記憶からも追い出そうと決めた。


そして、いつも通りの朝が来て、私は事務所に向かった。駐車場に車を止め、歩き始めると、急に声をかけられた。
「旦那さん、ちぃーっす」
驚いて振り返ると、アイツがいた。私は、情けないことに、足が震え始めてしまった。それでも、必死で虚勢を張り、
「な、なんだ。もう終わったはずだろ」
と言った。
「もちろん。栄治先輩が出てきたら、俺も何も言えねっす」
礼子が雅弘先輩と呼んだ男は、そんな風に言う。
「じゃあ、一体どうして?」
私が問いかけると、
「いやね、動画に興味ないかなって思って。栄治先輩の目の前で8ミリは全部燃やしたけど、こっちに移しておいたヤツがまだあったんで」
そう言って、USBメモリを突き出す彼。
「や、約束が違うんじゃないか?」
私が言うと、
「いや、ちがわねーって。興味ないなら、これも捨てるし。栄治先輩に逆らったら、マジで命取りだからよ。ただ、見たいなら、あんたに、やるぜ」
と言って、USBメモリをポンと投げ渡してきた。
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ブロマガって何?

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた6【ブロマガ】

前回の話

「さ、さすがに、続けては無理だって」
先輩は、少しくすぐったそうに言った。すると、腰を振り始めていた莉乃は、
『でも、カチカチだよ? それでもダメなの?』
と、不思議そうに聞いた。
「イッたばっかりだと、敏感すぎてくすぐったいんだって!」
先輩は、男としては当然の事を言う。女性と違って、男の場合はイキ続けるのは難しいと思う。

『ふ〜ん、そうなんだ。じゃあ、出来るようになったら言ってね』
莉乃は、残念そうにそう言うと、対面座位の状態から立ち上がった。そして、ズボンとパンツを中途半端に降ろして、勃起したペニスをさらしたままの僕に近づいてきた。

『私が先輩とエッチしてるの見て、オナニーしてたでしょw 床、ドロドロじゃんw』
莉乃は、僕の足元の液だまりを見て、笑いながら言う。僕は、猛烈に恥ずかしくなり、うつむいてしまった。

『ねぇ、見て……』
莉乃は妙に色っぽい声でそう言う。僕は、落とした視線を上げた。ガーターベルトに、ブラをしたままの莉乃。凄くセクシーな姿だ。莉乃は僕が上を向くと、スッと脚を広げた。そして、童顔で可愛らしい顔で僕を見つめながら、自分でアソコを左右に拡げた。

すると、莉乃のアソコから、ダラッと白い液体が流れ出てくる。
『こんなに出されちゃったんだよ』
莉乃は、上気した顔でそんな事を言う。流れ出た先輩の精液は、僕がまき散らした液だまりの横に、同じように液だまりを作っていく。でも、そうやって真横で比べると、僕の精液の方が水っぽい感じだ。先輩の精液は、もっと濃いというか、ドロドロしている感じがする。

『おちんちん、ビクンってなったよ。アキ君、興奮してるねw』
莉乃は、僕の反応を楽しんでいる感じだ。すると、莉乃はさらに言葉を続ける。
『今、先輩のザーメンが、私の子宮の中に入って卵管の中までいっぱいになってるよ。先輩のザーメン、すっごく濃いから、1週間くらい中に入りっぱなしになるかもねw』
莉乃の煽るような言葉に、僕は興奮しすぎてイキそうな感じになってきた。
『あれれ? お汁出てきてるよ。そんなに興奮しちゃダメじゃんw』
莉乃は、完全に楽しんでいるみたいだ。

『ねぇ、おちんちんって、全然違うんだね。あ、そうだ、ちょっと待っててね!』
そう言って、莉乃は自分のカバンの中に手を突っ込み、何か探り始める。そして、丸いプラスチックの何かを取り出した。

『へへ、計測しちゃうね』
莉乃はそう言って、ヒモみたいなものを引っ張った。それは、小さなメジャーだった。可愛らしいデザインで、本当に小さなものだが、いわゆる巻き尺だ。

それを、莉乃は僕のペニスに当ててきた。
『えっと……9cm……10cm位だね』
莉乃は、そんな事を言いながら僕のペニスの長さを測る。僕は、恥ずかしさと屈辱で、耳まで赤くなっていたと思う。

『次は先輩の番〜』
莉乃はそう言って、座っている先輩のもとに移動する。そして、
「やりすぎだってw」
と、言いながらも、全く抵抗しない先輩のペニスを計測し始めた。
『すっご〜い! 19……20cm! 倍じゃん!』
莉乃は、目を丸くして驚いている。先輩は、ドヤ顔になっていた……。

『じゃあ、太さは?』
そう言って、先輩のペニスの直径を測ろうとする莉乃。でも、長さと違って測りづらそうだ。
「違うって、ここの方が太いだろ?」
先輩は、莉乃の計測場所が気に入らないようで、場所の修正をする。
『どれどれ……。上手く測れない……。巻いてみよっか!』
莉乃は、笑いながら先輩のペニスを測る。凄く楽しそうな二人を見て、僕は疎外感を感じた。そして、先輩のペニスに巻き付くメジャー。
『15……16cmかな? それって、凄いのかな? よくわかんないねw』
莉乃は、そんな事を言う。僕は、とっさに暗算し、直径5cmを越えてるんだなと思った。

すると、莉乃が僕の方にやってくる。そして、同じようにペニスを測り始めた。莉乃が、たどたどしく僕のペニスにメジャーを巻付ける……。
『全然小っちゃいんだね……』
莉乃が、悪気もない感じでボソッと言った。その瞬間、メジャーの刺激もあってか、僕は射精してしまった……。
『キャッ! も、もう! なに出してるの! 変態!』
莉乃は、頬を膨らませて言う。僕は、射精の快感の中、莉乃に謝った。

『ホントに! 小っちゃいし、早いし、情けないよw』
莉乃は、バカにしたような言い方をする。僕は、圧倒的なサイズの違いを思い知らされた上に、早漏丸出しの射精をしてしまい、死にたくなるほど敗北感を感じていた。

「いじめすぎだってw それよか、もう出来るぜ」
先輩は、自分のペニスを握ってブンブン振りながら言う。
『ホントに? へへ。じゃあ、次はバックで入れてもらおっかなぁ〜』
莉乃は、目がハートになっているような感じで言う。もう、先輩のペニスに夢中という感じだ。

莉乃は、ソファに座った僕を見てニヤリと笑うと、僕の肩に両手をついてお尻を先輩に突き出した。
「マジかよw 入れるぞ」
先輩は、莉乃の行動に驚きながらも、そのまま近づいてきて、莉乃のアソコに実測20cmのペニスを突っ込んだ。
『うぅんぅ♡ 入っちゃったよw』
莉乃は、軽く眉間にシワを寄せながら、僕に向かってイタズラっぽく言う。すぐ目の前で、僕の肩に両手をつきながら、バックでハメられてしまった莉乃……。

「さっきよりもキツいぜ。興奮してるのか? 莉乃もド変態なんだなw」
先輩はそう言って、腰を動かし始めた。
『うぅあっ、そ、そんな事ないよ! そんなのいいから、もっと突いてよぉ♡』
莉乃は、僕の肩をギュッと掴んでそんな事を言う。すっかりと、とろけた顔を見せる莉乃。僕は、目の前でこんな風に彼女を寝取られているのに、目をそらすことも、止めることもせずに凝視していた。

『やっぱり、全然違うよ。10cmのおちんちんじゃ、奥まで届かないもんねw』
莉乃は、とろけた顔のまま、僕を挑発するようなことを言う。先輩は、そんな莉乃をニヤニヤした顔で眺めながら、腰をゆっくり振る。先輩の動きが、莉乃の両手を通じて伝わってくる。

『あぁ、ンッ、ふぅ♡ 奥にもっと当ててみて、うぅあぁっ! そう、そこぉ、凄く当ってるぅ』
莉乃は、あえぎ声を大きくしながらも、僕から視線を外してくれない。僕の目を見つめたまま、先輩に抱かれる莉乃……。興奮と嫉妬で、何も考えられなくなっていく。

すると、莉乃が僕のペニスを握ってきた。
『さっきより、大きくなってるみたい。いま測ったら、もっと大きいんじゃないの?』
莉乃は、そんな事を言う。僕は、馬鹿にされたような気持ちになりながらも、やっぱり興奮してしまった。

「ほら、彼氏の前で狂っちゃえよw」
そう言って、先輩が腰の動きを速くした。
『ウゥッ! アッ! アァッ、凄いっ! 気持ちいいっ! ダメぇっ、こんなのすぐイッちゃうっ!』
莉乃は、僕の肩を痛いくらいに掴みながら、それでも僕の目を見続けてあえぐ。先輩の腰の動きに合わせて、身体を前後に揺さぶられながらも、一瞬も視線を外してくれない……。

「ほら、彼氏にイッていいか聞けよ! 違うチンポで、イッていいですかって聞けよ!」
先輩は、莉乃の膣奥深くに押し込みながら、そんな事を言う。その言葉で、莉乃は泣きそうな顔になり、
『アキ君、イッてもいい!? ち、違うおチンポでイッてもいい!?』
と、先輩に言われた通りに叫ぶ。僕は、そんな事を聞かれ、固まったようになってしまった。でも、そんな状態でも、ほとんどタイムラグなくうなずいてしまった。
「ほら、いいってよ! イケッ! 彼氏の前でイッちゃえって!」
先輩は、そんな事を言いながら、腰の動きをさらに激しくした。
『イヤッ! ダメぇっ!』
莉乃は、泣きそうな顔のまま叫ぶ。
「ていうか、もうイッてるだろ? スッゲぇ締め付けてくるぞ!」
『ごめん、うぅあぁ、なさいっ! アキ君ごめんね、イッちゃった! イッてるのぉっ! 奥が凄いのっ! うぅああアァッ!!』
莉乃は、とうとう体勢を維持できなくなり、僕に抱きつくような形になった。先輩は、僕の肩から外れた莉乃の腕を掴み、引きつけるようにして腰を打ちつける。莉乃が僕に抱きついているので、その衝撃が全て伝わってくる……。

すると、先輩は莉乃の残りの腕も掴んで、パロスペシャルみたいな状態で腰を動かす。パンっ! パンっ! と、平手でお尻を叩くような良い音が響き続ける。

『もうダメッ! イッてるっ! こんなのダメぇっ! 壊れるっ! おまんこ壊れちゃうよぉっ!』
僕の耳元で、そんな言葉を叫ぶ莉乃。僕は、莉乃が本気で感じている姿を初めて見た気がした。僕では、莉乃をこんなに気持ち良くさせてあげられない……。寝取られたショックよりも、申し訳ない気持ちが大きくなる。

「ほら、彼氏のもイキそうだぜ! しごいてやれよ!」
先輩は、サディスティックな性癖が開花してしまったみたいに、言葉責めをしながら腰を振る。
すると、莉乃はあえぎながら僕のペニスを掴んできた。
『小っちゃい……。でも、カチカチだね。うぅあぁ、イッちゃうの? 私がぶっといチンポでイクの見て、イッちゃうの? 変態! ド変態! ひぃぅ、あぁっくぅ……ダメぇ、またイクっ♡』
莉乃は、僕のペニスを握ったまま、背中に鳥肌を立てながらあえぎ続ける。玉のような汗も浮かんできていて、女性が本当にオルガズムを感じると、こんな風になるんだなと思った。

「ほら、ちゃんとしごいてやれって! 可哀想だろw」
先輩は、ニヤけた顔で言う。僕は、完全に馬鹿にされているのに、言い返すことも何も出来ず、莉乃のとろけきった顔を見つめていた。
「き、気持ちいいの? そんなに良いの?」
僕は、自分でも、なんでそんな質問をしたのかわからないが、そんな事を聞いてしまった。
『気持ちいいのっ! こんなの初めてだよっ! 気持ち良すぎて、死んじゃいそうなのっ!』
莉乃は、僕に抱きつきながら叫ぶ。

「彼氏とどっちが良いんだよ? どっちのチンポが気持ちいい?」
先輩は、ニヤけた顔で聞く。答えなど、聞かなくても分かりきっているという感じだ。
『先輩のチンポッ! 全然違うっ! アキ君の小っちゃいのより、100倍気持ちいいのっ!!』
莉乃は、僕のペニスを痛いくらいに掴みながら叫んだ。そして、僕はその言葉を聞いた瞬間、握られているだけでしごかれてもいないのに、ほとんど予備動作もなく射精してしまった。

『イッたの? 変態! ド変態! サイテー』
莉乃は、先輩にバックでガンガン突かれながら、声をうわずらせながら言った。

すると、先輩が莉乃の髪を掴んで無理矢理に自分の方を向かせた。莉乃は、一瞬痛そうな顔になったが、すぐにより顔をとろけさせた。そのまま、荒々しいキスをする先輩。その途端、莉乃はガクガクッと身体を震わせる。

莉乃がひどい扱いを受けているのに、僕は射精した快感の中、呆けたように固まっていた。そんな僕の目の前で、髪を乱暴に掴まれたまま、荒々しく舌を突っ込まれてかき混ぜられている莉乃。身体も小刻みに震えっぱなしだ。

「俺のチンポのどこが良い?」
先輩が、少し動きを緩めて聞く。
『太くて長いところ♡ 今まで知らなかったところまで届いてる!』
莉乃は、バックでハメられたまま、苦しそうな体勢で先輩を見つめて言う。
「彼氏のじゃ、届かなかった?」
『う、うん。だって、半分しかないから……』
「俺とのセックスの方が気持ちいい?」
『う、うん』
「ちゃんと言えって」
先輩が、腰を思いきり”ガンッ!”と音がしそうな程押し込みながら言う。
『うっひぃんっ♡ ヒィアあぁ、せ、先輩とのセックスの方が、アキ君とのセックスより気持ちいいですぅ』
莉乃は、とろけきった顔で言う。すると、先輩は同じようにガンと奥まで突き入れる。
「聞こえない」
と、冷たく言う。

『ヒィグゥ、イ、イッちゃった……凄いのぉ、先輩とのセックスの方が、アキ君とのセックスより気持ちいいですっ!!』
莉乃は、さらに顔をとろけさせながら叫ぶように言った。

「どういう風に?」
先輩は、質問しながらまたガンッと突き入れる。その度に、莉乃はのけ反り、悲鳴とうめき声が混じったような声をあげる。

『うぅああぁっんぅ、クゥ、ふぅ……み、短くて細いチンポじゃ……届かないところを、先輩のぶっとくて長いチンポで刺激されて、すっごく気持ち良いのっ! 先輩の方が良いのっ!!』
息も絶え絶えに言う莉乃。もう、完全に巨根にコントロールされてしまっているようだ。

「じゃあ、もう、俺としかするな」
先輩は、妙に冷たいトーンで言った。
『そ、そんなのダメ……』
莉乃は、本気で驚いた顔で言う。すると、先輩がペニスを引き抜き、
「じゃあ、もう終わりな。もう、2度とセックスしない」
と言って、少し移動してベッドに座った。
すると、莉乃は僕の方を振り返りもせず、ダッシュでベッドに移動した。
『そんなのダメ……。もっと……して下さい……』
莉乃はそう言うと、ベッドに座る先輩の前にひざまずくようにしてフェラチオを始めた。

「そんな事してもダメだぞ。約束できるか? 彼氏に、2度と入れさせるなよ」
先輩は、初めの明るく軽いキャラがウソのように、サディストの顔で言う。
『ダメ……。そんなの……許して下さい……』
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ブロマガって何?

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた完【ブロマガ】

前回の話

『んぎぃっ! あぁぁっ、クゥ、イクぅーーっ!!』
嫁は、あえぎ声と言うよりは、断末魔の悲鳴のようなものを上げて身体を震わせた。20cm君に正常位で貫かれ、脚をピンと伸ばした状態になっている嫁。脚はピンと伸びているのに、つま先はギュッと内側に曲げられている。
「だ、大丈夫ですか? 痛いですか?」
20cm君は、嫁のあまりのリアクションに、怯えたように聞いた。
『へ、へーきよ。痛いどころか、イッちゃったわ♡』
嫁は、とろけた顔で彼に言う。すると、茉莉ちゃんが嫁の結合部をのぞき込みながら、
『根元までズッポリだね』
と、嬉しそうに言う。お揃いのセクシーなランジェリーを身につけた嫁と茉莉ちゃん。まるで、アダルトビデオの撮影現場に迷い込んだようだ。

『これ、ホントにエグいね。へそのところまで届いてる感じ』
嫁が、自分のおへその辺りをさすりながら言う。
『でしょ〜。私も、内臓の位置変わったかもw』
茉莉ちゃんも、おへその辺りをさすりながら言う。そんな仕草ですら、大介君はカメラに収め続けている。

「動いても良いですか?」
20cm君は、恐る恐る聞く。あれだけ茉莉ちゃんをイカせまくっても、おどおどした感じは変わらない。
『良いよ。でも、生で入れちゃったね。人妻を妊娠させるつもり?』
嫁は、20cm君をいじめるような感じで言う。すると、彼は、慌ててペニスを抜こうとしながら、
「そんなつもりないです! すぐ抜きます!」
と言った。でも、茉莉ちゃんが20cm君の身体を押さえ、
『良いよ。そのままやっちゃいなよ。旦那さんがあんな風になってるんだから、気にせずにやっちゃいなよw』
と言った。同時に、3人の視線が私に注がれた。私は、オナニーでイッてしまい、床や手を精液でドロドロにしたまま、まだペニスを握っていた。そんな姿を、ニヤけた顔で見る茉莉ちゃんと嫁、そして、驚きの表情で見る20cm君。

『私がイカされるの見て、自分もイッちゃったんだねw』
嫁が私に話しかけてくる。私は、恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。

「でも、妊娠しちゃいませんか?」
20cm君は、とても不安そうだ。
『私には思いっきり中出ししたくせに』
茉莉ちゃんは、からかうように言う。
「す、すみません……」

『大丈夫よ。作ろうと思っても、なかなか出来ないんだから。私が行ったことのない世界に、連れてってね♡』
嫁はそんなことを言うと、20cm君の背中に腕を回して抱きしめ、キスをした。すると、20cm君はぎこちないながらも必死で舌を絡め、腰も振り始めた。それほど女性経験が多くないと言っていた彼は、確かにぎこちない腰の動きだった。でも、有り余るほどの長さを生かして、ストロークの長いピストンをしていく。私が真似ようと思っても、絶対に出来ない動きだ。

『うぅっ! ンッ、太すぎるっ! 拡がってるっ! 拡がっちゃうぅ!』
嫁は、快感と言うよりは、驚きを感じているような言葉を出している。
『うわ、こんなに太いんだ。純さん、由里ちゃんのガバガバになっちゃいますよw』
茉莉ちゃんが、私に向かってイタズラっぽく言う。それだけではなく、M字開脚した足の付け根を指差し、
『私のアソコも、まだ何か入ってるみたいだもんw 拡がっちゃってるよw』
と言った。小さすぎてほとんど役に立っていないショーツは、完全にズレててしまっている。まったく毛のないロリなアソコからは、20cm君の精液がまだ流れ出ている。でも、アソコが拡がってしまったのかどうかは、見ただけではわからない感じだ。そして、そんな茉莉ちゃんのアソコのアップを撮り続ける大介君。荒い息遣いで夢中でシャッターを押し込んでいる。

『あなた、見える? 私のおまんこ、こんなに拡がっちゃってるよ』
嫁は、はしたない言葉で私を挑発する。普段の彼女からは、そんな言葉を口にするなんて想像も出来ないくらいなのに、今の彼女はとろけた顔でそんなことを言う。

「凄く締まります。メチャクチャ気持ち良い……」
20cm君は、気持ちよさそうにうめくように言う。
『私も気持ち良い♡ 奥、もっと潰しちゃって。うぅ♡ そう、もっと思い切りして良いよ! 気持ちいいっ! うぅあぁっ♡』
嫁は、彼を見つめながら甘えた声でねだる。
「凄い、もっと締まってきました。あぁ、最高です!」

すると、茉莉ちゃんが頬を膨らませながら、
『私のが緩いみたいじゃん!』
と、すねたように言う。

「い、いや、そんな事ないです! 茉莉さんのも凄かったです!」
慌てて言い訳をする20cm君。でも、茉莉ちゃんは頬を膨らませたまま、ベッドを降りる。そして、嫁に向かって、
『由里ちゃん、勝負しようよ』
と、いたずらっ子みたいな顔で言った。そして、ベッドに両手をついて立ちバックの格好をする。
『ふふ。良いよ。負けないわよ〜』
嫁は楽しそうな顔で言う。そして、20cm君の下からスルリと抜け出し、茉莉ちゃんの横で同じ格好をした。

私は、ドキンとした。ベッドに両手をついてお尻を突き出す二人。ガーターベルトに、穴あきブラが信じられないくらいにエロい。そして茉莉ちゃんが、
『良いよ、比べてみて』
と言って、お尻を振る。挑発的な笑みが、凄く印象的だ。

「は、はいっ!」
20cm君も、並んだお尻を見てひどく興奮したようだ。ただでさえデカいペニスが、より大きくなったように感じる。
そして、茉莉ちゃんのアソコにペニスを押し当て、一気に挿入した。
『んふぅ♡ バックだと、もっとヤバいね……。軽くイッちゃった♡』
一気に、可愛い顔をとろけさせた茉莉ちゃん。
「あぁ、凄く締まってます」
20cm君は、本当に気持ちよさそうだ。

『私のは? 早く比べてよぉ!』
嫁は、せかすように言う。すると、20cm君は慌てて茉莉ちゃんのアソコからペニスを引き抜き、嫁のアソコに挿入した。
『う、うぅっ、深すぎるぅ♡』
嫁も、バックで入れられて、一気に泣きそうな顔になった。
「メチャ締まってます」

茉莉ちゃんは、
『どっちが締まってる? どっちのおまんこが気持ちいい?』
と、目をキラキラさせながら質問した。
「それは……。同じくらい気持ち良いと思います」
『そんなのダメだよ! ほら、よく味わってみて!』
茉莉ちゃんは、バックのままアソコをクパァと開いて挑発する。こんな風に、1本のペニスを奪い合うようにする二人。この空間には、私も大介君もいるのに、そんな事は忘れたように、20cm君のペニスを取り合う二人……。

20cm君は、慌てて嫁からペニスを引き抜くと、再び茉莉ちゃに挿入した。
『んぅふぅ♡ ほ、ほら、締まってるでしょ?』
茉莉ちゃんは、相当負けず嫌いのようだ。必死でアソコを締めているような感じが伝わってくる。
「ま、茉莉さんのは、柔らかい肉に包み込まれている感じです。肉全体が締めてくる感じです」
彼は、必死で感想を言う。
『私の方が締まる? 気持ちいい?』
茉莉ちゃんは、嬉しそうに言う。
「それは……」
口ごもる彼に、
『ほら、私の番だよ!』
と、嫁が言う。嫁も、負けず嫌いに火がついているみたいだ。

20cm君は、すぐに嫁に挿入する。
「由里さんのは、ギュッと手で握られてるみたいです。締まるのは由里さんかな? でも、茉莉ちゃんの方が気持ち良いかも……」
彼がそんな風に言うと、茉莉ちゃんは嬉しそうに笑う。
『ん〜っ! そんな事ないでしょ! 気持ちいいでしょ!』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。立ちバックでハマったまま、腰を前後に動かす嫁。
『あぁ〜! ズルいよ!動くのは反則だよっ!』
茉莉ちゃんが、慌てたような感じで言う。でも、嫁はイタズラっぽい笑みを浮かべたまま腰を振り続け、
『どう? 私の方が気持ちいいでしょ?』
と、20cm君に聞く。
「はいっ! メチャクチャ気持ちいいです!」
彼も、即答した。
『交代してよぉ! 私の番だよ!』
茉莉ちゃんも、負けたくなくて必死な感じだ。20cm君は、ビビったように嫁からペニスを抜くと、すぐに茉莉ちゃんに挿入した。こんな風に、交互に挿入する彼。
夫の私達がこの場にいるのに、もう、気にもしてない感じだ。

そして、茉莉ちゃんは挿入されると同時に、腰を振り始めた。さっきの嫁よりも、勢いよく、力強く腰を振る茉莉ちゃん。バックでハメられたまま、浅ましく腰を振る。
『私の方が、気持ちいいでしょ!?』
と、叫んだ。すると嫁が、
『これだと、抜いて入れるまでに時間がかかるでしょ? 比べるなら、もっと手早くしないとね』
と言って、立ちバックの体勢になっている茉莉ちゃんの上に重なるように乗っかった。親亀の上に子亀が乗ったよう格好になる二人。茉莉ちゃんも、嫌がるそぶりもない。

すると、上下に二人のお尻が並び、剥き出しになった二人のアソコが、凄く近い位置になる。
『ほら、これでじっくりと比べてみて』
嫁がそんな風に言う。すると、20cm君は、茉莉ちゃんで数回ピストンをして、そのまますぐに抜いて嫁のアソコに挿入した。ほとんどワンアクションで入れ替えた彼。徐々にリズミカルな動きになっていく。
『うぅ、あっぁっ、んっ♡ 深いよぉ♡ 気持ちいいっ! 大介のより10倍気持ちいい!』
茉莉ちゃんはそんなふにあえぎ、
『当ってるっ! 子宮にギュッと当ってるぅっ! 気持ちいい? おまんこ気持ちいい?』
と、嫁もあえぐ。

20cm君は、長いペニスを生かし、二人のアソコに入れては抜きを繰り返す。まるで、普通にセックスをしているようなリズムで、二人に入れたり出したりする彼。嫁も茉莉ちゃんも、とろけきった顔であえぐ。まさか、こんなセックスをするとは想像もしていなかった。これでは、二人がオナホになっているみたいだ。

でも、私は興奮しすぎてペニスは完全回復していたし、ほとんど無意識にオナニーを再開していた。大介君は、片手でシャッターを連射しながら、いつの間にか取り出したペニスをしごいていた。二人のはしたない姿を撮しながら、オナニーをする大介君。本当に気持ちよさそうで、興奮しきった顔をしていた。

「二人とも最高です! ぼ、僕、もうイッちゃいそうです。どちらに出せばいいですか?」
切羽詰まった声で言う20cm君。
『私だよ! まだ出してもらってないし!』
嫁がすぐに言う。でも、茉莉ちゃんも、
『ダメだよ、妊娠しちゃうよ。私の中に出して! へーきだから!』
と叫ぶ。
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ブロマガって何?

元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた

私の妻は、5歳年上で、姐さん女房というヤツだ。性格もおとなしい私とはまったく正反対で、気性が荒いと言っても良いかも知れない。いわゆる元ヤンで、知り合った最初の頃は、なるべく関わりを持ちたくないと思って避けていたくらいだ。

知り合ったのは、私が大学生の時に始めたバイト先でだった。そこはファミリーレストランで、私は土日と平日の1日だけ、ランチタイムにバイトをしていた。大学生は、夜のシフトでバイトをすることが多いと思うけど、私がバイトをしようと思ったのは、ランチタイムにそこでバイトをしていた同じ大学の女の子と仲良くなりたいという、下心からだった。

結局、私がそこでバイトをするようになってすぐに、その子はバイトをやめてしまったので、結局仲良くなることもなかった。私が嫌でやめたのかな? と、少し心配もしたが、他のバイトのおばちゃんに、単に店長と揉めたからだと聞かされて、少しホッとした。

そんなバイト先で、礼子と知り合った。その頃、礼子は髪も真っ黒で一見上品な感じの見た目だった。でも、一緒に働き始めてすぐに、元ヤンなんだなと知ることになった。
仕事も出来るし、愛想もいい。そして、顔も彫りが深い感じの美人で、私も最初は凄く良いなと思った。

でも、忙し時のキッチンとのやりとりや、店長とのやりとりを見ていて、考えがガラッと変わった。言ってることは、基本、彼女の方が正しくて筋が通っていたけど、とにかく口が悪かった。男言葉でキツい口調。キッチンの大学生の男の子が、リアルに泣かされているのを見たこともある。

でも、お客さんからのクレーム対応とか、他のバイトがしたミスの尻ぬぐいとか、嫌な顔一つせずに率先してやっていたので、みんなからは凄く慕われていた。ジブリ映画に出てくる女海賊みたいな感じだなと思っていた。

『オマエって、仕事はそつなくこなすけど、全然心開かねーのな』
たまたま休憩が一緒になったとき、二人きりの休憩室でそんなことを言われたりした。
「ハァ、すみません」
私は、そんな風に謝りながら、内心凄くビビっていたのを思い出す。本当に怖いと思っていた。ただ、自分で言うのもおかしいけど、私はファミレスのホールの仕事に関しては凄く出来る方で、礼子にも徐々に頼りにされるようになっていった。
『アンタと一緒だと、本当にスムーズに回るから、楽だよ。もっとシフト増やせねーの?』
私の呼び名が、オマエからアンタに昇格した頃には、彼女が怖いという気持ちよりも、一緒に働いていて楽しいなと思うようになっていた。そして、色々と話をするようになり、彼女がいつまでもバイトじゃまずいなと思っていて、何か資格を取って就職しようと考えていることなんかを聞き、アドバイスを求められるようになっていった。

と言っても、私もただの大学生で、国立大学とはいえ法学部や医学部ではないので、自分自身の先の見通しも立っていない状況だった。それでも、彼女と色々と将来のことについて話をするのは、大学の仲間と同じ話をするよりも、新鮮だった。

『もうアップだろ? 飯でも行こうか?』
夕方、バイトが終わる時間間際に礼子に誘われて、私はビックリしながらも一緒に食事に行くことにした。仕事では頼りにされても、私みたいなナヨッとした男は嫌いだと思っていたので、この初めてのプライベートでのお誘いは、青天の霹靂だった。

「どこ行きますか?」
私がそう聞くと、
『いい加減、敬語やめろって。なんか、壁があるみたいで寂しいよ』
急に女っぽい言葉づかいで言われて、私はドキッとした。そして、
「いや、癖なんで。徐々に直していきます」
『アンタらしいな。でも、そう言うところが好きだよ』
凄くニコニコしながら言ってきた彼女。私は、好きという言葉に過剰に反応して、顔を真っ赤にしてしまった。
『なに赤くなってんだよ。そういう意味じゃねーよ』
と言った彼女も、少し頬を赤くしていた気がした。

そして、彼女の行きつけというパスタ屋さんで食事を始めた。彼女は、ワインなんかも飲みながら饒舌に話をした。地元では、やっぱりヤンキーで、身の回りも悪い仲間ばっかりだったので、高校卒業と同時に東京に出てきたらしい。彼女は、グレてはいたが、将来のことを考え、このままではいけないと思って地元のヌルい人間関係から飛びだしたそうだ。

でも、なにをやっていいのかもわからず、バイトを点々としたようだ。ガールズバーのような所で働いたこともあったみたいだが、客を殴ってクビになったそうだ。
『いきなりチチ揉まれたから、鼻へし折ってやったよ』
思い出しただけでもムカついたようで、そんなことを言った彼女。私は、あらためて怖いなと思ってしまった。

「彼氏とかはいないんですか?」
『彼氏? いないよ。そんな余裕ないし、私みたいなアバズレ、男が嫌がるしな』
「あばずれ?」
『え? わかんない? ヤリマンって事だよ』
サラッとそんな風に言われて、私は顔を赤くした。

『なに赤くなってんだよ。アンタって、もしかして童貞?』
この上なく楽しそうに言ってくる彼女。私は、確かにまだ童貞で、なおかつまだ女性と交際したこともなかったので、耳まで赤くしてもごもごと言っていた。
『卒業する? 私でよければ貸すよ』
彼女は、サラッと言う。本気なのか冗談なのかわからない私は、
「い、いや、その……。そんな……」
と、口ごもるばかりだった。
『私なんかじゃ、嫌だよな。まぁ、そのうちいい人見つかるって』
少し残念そうに言った彼女。私は次の瞬間、
「お願いします!」
と、言っていた。

『へ? いいの? こんなアバズレ相手じゃ、後悔するんじゃね?』
「しないです。ぼ、僕、礼子さんのこと好きです」
『ほ、本気で言ってるのか? なんか、勘違いしてない? 私なんかの、どこが良いんだ?』
急にしどろもどろになる彼女。私は、そんな彼女を見て、本当に可愛いと思ったし、やっぱり自分は彼女のことが好きなんだなと自覚した。

「一緒にいて楽しいから……。バイトじゃないときも、礼子さんのこと考えてることが多いです」
『あ、ありがとう……。私も、アンタといると楽しいよ。でも……。わかった。自分から言い出しといて、みっともないよな。よし、じゃあ行くか!』
彼女はそう言うと、会計を済ませた。私も払おうとしたが、
『童貞もらっちゃうんだから、これくらい払わせろって』
と、受け取ってもらえなかった。そして、
『じゃあ、ウチに来いよ。すぐそこだし』
と言って、歩き始めた。でも、さっきまでとは違い、お互いに妙に無口だ。私は緊張でガチガチだったし、頭の中はエロい妄想で破裂しそうだった。

礼子は、この時どう思っていたのかわからないが、無口な割には足取りは軽かった気がする。
そして、彼女の家に着く。そこは、2階建ての木造のアパートで、ちょっと古そうだったけど、手入れが行き届いているのか小綺麗な感じだった。部屋数は、1階2階共に4部屋で、小ぶりなアパートだ。そこの2階の角部屋が彼女の部屋だった。

『散らかってるけど、我慢しろな』
相変わらず口が悪いが、緊張している感じの彼女。普段の彼女からは、まったく想像もつかないような姿だった。

彼女の部屋の中は、2DKの間取りで、意外なほどに女の子っぽい部屋だった。ピンクのカーテンに、可愛らしいベッド、その上には、ぬいぐるみがいくつか置かれていた。
「意外です。礼子さんって、可愛いんですね」
と、私が言った途端、結構強めにボディにパンチが入った。
『う、うっさい! いいから、先シャワー浴びろって!』
と、耳まで赤くした彼女が言った。私は、少し咳き込みながらも、フラフラと浴室に向かった。
『そのタオル使っていいから!』
と、言われたタオルを見ると、それは可愛らしいキャラクターのバスタオルだった。でも、私はなにも言わずに服を脱ぎ、シャワーを浴び始めた。そして、はやる気持ちを抑えながら、手早く全身を洗い、何度もうがいをしてから脱衣場に出た。そして、タオルで身体を拭き、腰に巻付けて部屋に行くと、間接照明で薄暗くなっていた。
『す、すぐ戻るから、座って待ってな』
と、ベッドを指さす彼女。私と入れ違いに、シャワーを浴びに行った。

私はドキドキしていた。まさか、いきなりこんな展開になるとは……。いつも一緒に働いていて、気がつくと彼女のことばかり考えるようになっていた。彫りが深くて少しエキゾチックな美人顔。でも、黙っていると上品なイメージだ。身長は、姐さん的なイメージとは違い、160cmもないような小柄で、体重もたぶんかなり軽めだと思う。でも、バイトのユニフォームだと、結構胸が大きめに見える。でも、うわっ、巨乳っ! と言う感じではない。

すると、すぐに彼女が戻ってきた。彼女は、肩までの黒髪をまとめてアップにしていて、バスタオルで身体を隠していた。そのまま、ベッドに近づいてくる。

普段、バイトの仲間としてしか接していなかった彼女が、こんな格好をしている……。それだけで、私は暴発してイッてしまいそうなほど興奮していた。すると、彼女はベッドに乗る直前にタオルをハラッと外した。
彼女の裸体は、想像通りの引き締まった無駄な肉のないものだった。それでいて、胸は結構なボリューム感があり、乳首も乳輪も小さい感じだった。

そのまま、彼女はベッドに上がると、私の腰のタオルを外した。そして、
『わっ、意外とデッカいんだ』
と、驚いたような声で言った。私は、ペニスの大きさは大きめだと自負していた。エッチな動画や、同級生達と比べても、負けたと思うことが少なかったし、ネットの情報を見て定規で測ったりしたとき、17cm程度はあった。

「そ、そうですか?」
でも、私はそんな風に謙遜ではないが、自信がない感じで言った。
『うん。これなら、自信持って良いよ。たぶん、いままでで2番目か3番目にデッカいよ』
と、力強く言う彼女。たぶん、彼女にまったく悪気はないと思うけど、私は過去の彼女の男性経験のことを想像してしまい、少しモヤモヤした。

でも、彼女はそんな私のモヤモヤなんて関係なく、いきなりペニスをくわえてしまった。すぐに、彼女の舌が絡みついてきて、強烈にバキュームしていく。私は、一気に快感に捕らえられて、うめき声をあげてしまった。

彼女は、そのまま私のペニスをフェラチオし続ける。それは、とても滑らかで慣れた動きに思えた。彼女は、私のカリ首を舌で舐めつくし、唇で引っかけて責めてくる。それだけではなく、睾丸を指で揉んだり、アナルのあたりを舐めてきたりもする。私は、恥ずかしさで逃れようとするが、彼女はガシッと私の太ももをホールドして離さない。

『ホント、大きいよ。久しぶりだから、ヤバいかも……。さかっちゃったよ』
そう言って、私にまたがってくる彼女。そのまま、あっけないほど簡単に、私のペニスは彼女の膣に飲み込まれてしまった。これがセックスか……と、感激する間もなく、
『ううっ、ヤバい……奥に当ってるよ。アンタの、凄く気持ち良い』
彼女は、私のモノを根元まで飲み込みながら、気持ちよさそうに声をあげた。見上げる彼女の身体は、本当に美しいと思った。くびれも凄いし、胸も下から見上げているせいか、もの凄く大きく見える。

「れ、礼子さんのも凄く気持ち良いです」
うめくように言う私に、
『まだ締めてないから。もっと気持ち良くしてやるよ』
と、彼女は言った。それと同時に、ギュウッとアソコが締まってくる。確かに、さっきまでとはまったく違う締まりの良さだ。そして、そのまま腰を上下に動かす彼女。私は、ゾクゾクッと快感が駆け抜けていって、思わず少し漏らしてしまいそうだった。と、同時に、コンドームをしていないことに気がついた。

「れ、礼子さん、ゴム着けてないです!」
『い、良いよ。私、生派だから。今日は大丈夫な日のはずだし』
そう言って、腰をガンガン振り始めた彼女。私は、搾り取られるとはこの事か! と思いながら、イキそうになるのを必死で紛らしていた。

密かに使ったことのあるオナニーホールとは、まったく比べものにならない気持ちよさ。絡みつき、絞られる感覚がどんどん強くなる。

『ん、ンッ、あっ、あっ、あっ♡ す、凄い、アンタの本当にヤバい。気持ちいい。キ、キスしても良いか?』
腰を振りながら、妙に気弱なことを言う彼女。私は、普段の彼女とのギャップに、笑いそうになってしまった。
『わ、笑うなっ!』
恥ずかしそうに言いながら、私に身体を倒してきてキスをした彼女。すぐに舌が飛び込んできて、私の口の中をかき混ぜる。私にとってのファーストキスは、あまりにも強烈で濃厚なものだった。私は、絡みついてくる舌に、一気に快感が倍増していくのを感じながらも、負けじと舌を絡めていった。すると、彼女がギュッと私を抱きしめてきて、アソコもギュゥッとさらに締めつけを増してきた。

そして、そのままガンガン腰を振っていた彼女。しばらくすると、キスをやめてアゴを上げ、
『イッちゃうっ! イクっ! 好きっ! 好きっ!』
と、とろけた顔で叫んだ。私は、その言葉を聞いて、
「す、好きですっ! イクっ! イキますっ!」
と叫びながら、彼女の中にイッてしまった。その途端、彼女はビクンと体をのけ反らせ、ガクガクッと小さく震えた。

『童貞にイカされちゃったよ……』
そんな風におどけたように言った後、私に再びもたれかかってキスをしてきた。私は、最高の初体験が出来たなと思った。

そして、その後、結局2回彼女に搾り取られ、そのまま彼女の部屋に泊まった。次の日、私の方から交際を申し込み、
『い、いいのかよ? 私なんかじゃ、釣り合わないぜ。大学に、若くて可愛い子ウジャウジャいるんだろ?』
と、彼女に言われたが、本気だと言うことを話したら、少し涙目でOKしてくれた。

でも、これからが大変だった。安全日ではなかったようで、妊娠してしまった彼女。私の結婚したいという希望が通るまでに、両親の反対や礼子自身の身を引く発言など、そんな色々な難関があった。でも、結局押し切って結婚をし、いまでは息子も6年生になり、私も卒業後就職して独立し、今では従業員を使うまでになっていた。色々とあった12年だったが、二人目も生まれて幸せな4人での生活を送っている。
子供が二人になっても、私が独立して社長になっても、彼女の姐さんぶりは変わらずで、今では完全に姐さん女房という感じだ。でも、それが私には事地良いと思っている。

そんなある日、休日に子供達が実家で遊んでいる時、二人で街に出て買い物をしていると、
「アレ? 礼子じゃん?」
と、声をかけられた。ビックリして振り返ると、いかにもチンピラっぽい格好をしたチャラい男がニヤけた顔でこちらを見ていた。
『雅弘先輩……。お久しぶりです』
そんな風に挨拶をした礼子。見るからに緊張している感じだ。
「久しぶり〜。そちらは旦那さん? 結婚したんだって?」
ニヤけた顔で言ってくる彼。その、まとわりつくようなしゃべり方と、感情を感じないような目に、私は蛇みたいな印象を持った。

その後は、なるべく話を切り上げたい感じの礼子と、ネチネチと話してくる彼との攻防という感じだった。
「じゃあ、またな。旦那さん、礼子のこと、幸せにしてあげてくださいよ』
と、明らかに年下の私にそんな言い方をした彼。私は、礼子のことを呼び捨てにされているにもかかわらず、気弱に”はい”と言うだけだった。

そして、二人きりになると、礼子は無口だった。
「あれって、高校の先輩?」
『うん……。そうだよ』
「なんか、苦手な感じなの?」
『あぁ……。昔、アイツらに廻されてたから……』
礼子は、見たこともないような不安そうな顔でそう言った。私は、急に胃のあたりがキリキリと痛くなってきたのを感じていた。彼女の深刻そうな顔に、私はそれ以上のことを聞けなかった。
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ブロマガって何?

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた5【ブロマガ】

前回の話

先輩は、69の格好で莉乃の口の中に射精すると、
「なんか、飛んできたぜ。莉乃って、潮吹きするんだな」
と、手の甲で顔に飛んだ飛沫を拭いながら言う。
『ふ、吹いてないよ! 違うもん!』
莉乃は、上気してトロンとした顔のまま、慌てて叫ぶ。

「じゃあ、おしっこ? しょっぱくはないけどな」
『舐めちゃダメぇっ! 恥ずかしいよぉ!』
莉乃は、耳まで赤くして叫ぶ。

「今さら恥ずかしがるなって。またがってアナルまで見せちゃってるだろ? ヒクヒクしてるぞ」
先輩が笑いながら言うと、莉乃は慌てて69の体勢を解除した。

『変態! もうっ! それに、出し過ぎだよ! むせちゃうところだったじゃん!』
莉乃はムッとした顔でそんな風に言う。すでに、莉乃の口の中は空っぽのようだ。4日間溜められた精液は、相当な量だったと思う。でも、莉乃は当たり前のように飲んでしまっている。

「また飲んでくれたの? ゴメンな。ありがとう」
先輩は、妙に嬉しそうだ。確かに、精液を飲んでもらうのは、なぜだかわからないけどすごく嬉しい。相手のことを好きという気持ちがなければ、出来ないことだからだと思う。

『あふれるくらい出すからでしょ! 飲みたくて飲んだんじゃないわよ!』
ムキになったように言う莉乃。
「じゃあ、どうする? まだ続けるの?」
先輩が質問する。
『う、うん。ほら、ビデオ進んでるよ!』
莉乃が画面を指さして言う。画面の中では、莉乃似の女優さんが、男優さんに指を入れられてあえいでいる。恥ずかしそうに顔を赤くしながら、あえぎ続ける女優さん。見れば見るほど、莉乃によく似ている。

「じゃあ、そこに座って足広げろよ」
先輩は、莉乃をソファに座らせて、足をM字開脚させる。莉乃のアソコは、驚くほど濡れていて、あふれた蜜がアナルの方まで流れていっている。
『恥ずかしいよぉ……』
莉乃は、そんなことを言いながらも、素直に足を広げている。先輩は、なにも言わずにニヤけた顔で莉乃のアソコに指を近づけていく。そして、膣口の少し下あたりに指を触れさせると、そのまますくい取るような動きをした。
『うぅあぁ……』
思わず声を漏らす莉乃。先輩は、その指を莉乃の顔の前に持っていく。
「こんなに溢れてるぞ。彼氏が見ているから、興奮しちゃった?」
『イヤァ……。恥ずかしいこと言わないでよぉ!』
「こんなにさせておいて、なに言ってんだよ。よし、入れるぞ」
先輩はそう言うと、人差し指と中指を束ねるようにしてくっつけ、そのまま莉乃の膣中に挿入していった。
『ンッふぅっ! あ、あぁ、入ってきたぁ……』
莉乃は、恥ずかしそうな顔のまま、甘い声を漏らした。先輩は、無造作に入れた指を動かし始める。指を上に向けて、膣壁上部をこすり、掻き出すような動きをする。

『うぅっ、アァッ! そ、そこダメぇっ! ヒィ、アァッ♡』
莉乃は、すごく気持ちよさそうな声をあげる。先輩の動きは、AVなんかでよく見るような動きだ。
「スゲぇ締まってきたぜ。ここも触ってやるよ」
先輩は、指をガシガシ動かしながら、空いている方の手でクリトリスを触り始める。
『うぅあアァッ! すごいぃっ! それ気持ちいいっ! あっ、あっ♡ うぅああアァッ!』
莉乃は、一気に顔をとろけさせてしまった。そして、少し腰を浮かせるようにして、ギュッとお尻の辺りに力を入れているような感じになっていた。

「クリ、カチカチになってきたぞ」
先輩はそう言って、クリトリスをこする動きを速くした。グチュグチュという音が響き、
『うぅああぁーっ! イッちゃうっ! ダメぇ、もうイクッ! イッて良い!?』
と、僕の方を見ながら叫んだ。莉乃は、少しパニックになっている感じだ。僕は、とっさにうなずいてしまった。

『イクぅぅっ! イクっ! うぅあアァッ!!』
莉乃は叫びながら腰を持ち上げていく。ソファの上でM字開脚をしていた莉乃が、ほとんど中腰と言ってもいいくらいの恰好になっていた。
「ほらほら、もっとイケって!」
先輩は、莉乃が叫んでいるのに、さらに指の動きを加速させる。グチョグチョという音も、どんどん強くなっていく。

『ダメぇぇーーっっ! 出ちゃうぅっ! 出ちゃうぅっ! イヤぁぁっ!!』
莉乃は一際大きな声で叫ぶと、腰を突き上げるようにした。直後に、莉乃の膣口から透明の飛沫がほとばしった。
『イヤぁぁーっ! 止らないっ! 見ないでっ!』
莉乃は、僕の方を見ながら叫ぶ。泣きそうな顔になっている。
「スゲぇ出てるぞ」
先輩は、嬉しそうにさらにガシガシと指を動かす。もう、腕ごと前後に動かしているような激しさだ。その動きにあわせるように、莉乃の膣口から噴水のような潮がまき散らされる。もちろん、見たことのない姿だ。莉乃とは、ローターや小ぶりなバイブも使わせてもらったことがあるが、潮を吹くまで感じさせることは出来なかった。

これが、先輩と僕との経験やテクニックの差なのかな? と、勝手に敗北を感じてしまった。

そして、ソファも床もビチャビチャに濡れ、莉乃もビクンビクンと痙攣みたいな動きをするようになると、やっと先輩は指を引き抜いた。
先輩は、たぶん無意識に手をブンブンと水を切るように振った。すると、指から飛沫がピピッと飛ぶ。

『うぅ……あぁ……』
莉乃は、グッタリとした顔でうめくようにつぶやく。画面の中では、同じように莉乃によく似た女優さんが大量の潮をまき散らしながら、半泣きの顔になっている。半泣きの顔が、より莉乃にそっくりに見えた。

「スッゲぇな。いつもこんなに吹くの?」
先輩は、ビチョビチョの手の平を太ももの辺りで拭いながら聞く。
『そんなわけないじゃん。初めてだよ。恥ずかしい……』
莉乃の口から、初めてというワードが出る。僕は、莉乃の初めてを奪われたことに、あらためて強いショックを受けていた。しかも、奪ったのは元カレだ。悔しいという言葉では足りないほど、身もだえるような感覚だった。

「へぇ〜。彼氏さん、ゴメンね。なんか、莉乃の初めてもらっちゃったみたいで」
先輩は、少しニヤけた顔で僕に謝ってくる。僕は、言葉もなく、頭を左右に振るだけだった。

『どうするの? こんなになってるよ……。ソファ、ダメになっちゃうよ』
心配そうに聞く莉乃。確かに、ソファはビチョビチョだ。
「あ、平気だよ。防水スプレーかけてあるから。汚れないし、濡れないよ」
先輩は、サラッと言う。
『そうなの? そっか、いつもこんなことしてるからか』
莉乃は、ニヤけた顔で言う。
「ち、違うって! このソファでこんなことしたの、莉乃が初めてだって!」
『じゃあ、どうして防水スプレーなんか?』
「だから、言ったろ? 汚れないし、濡れないからだよ。俺、ここでよく飲み食いするからさ」
『ふ〜ん。なんか、嘘くさいけど、そういうことにしとこっか』
莉乃は、からかうように言う。こんなやりとりが、二人の親密さを伝えてきて苦しくなる。もう、すっかりと昔付き合っていた頃のような感じに戻っているみたいだ。

「ほら、濡れてるから、ベッド行こうぜ」
先輩は、莉乃にそんなことを言う。
『う、うん。アキ君、ゴメンね、ここ、拭いておいてくれる?』
莉乃は、そんなとんでもないことを言ってくる。
「い、いや、ダメだろ、それはキッついって!」
先輩が、そんなことを言う。
『だって、ビッチョビチョでしょ? 下の階に漏れちゃうよ?』
莉乃はそう言って、テーブルの上にあったハンドタオルを僕に渡してきた。それを素直に受け取る僕に、
『ゴメンね。よろしくね』
と言って、莉乃はベッド方に行ってしまった。莉乃は、別に僕をいじめるつもりとかではなく、本当に心配でそんなことを言ったみたいだ。

そしてすぐに、莉乃はベッドに移動をした。先輩は、申し訳なさそうな顔で僕を見ると、すぐに莉乃の後を追った。僕は、屈辱的な莉乃のお願いを、素直に実行して床やソファを拭き始めた。
莉乃を、元カレの先輩に潮吹きさせられ、ビチョビチョになった床を拭き掃除する僕……。情けなくて泣きそうだ。でも、僕は莉乃の出した液体を拭きながら、勃起しすぎてイク寸前だった。パンツにこすれる刺激が、僕を射精に導いていく……。でも、僕はなんとか我慢をしながら、床とソファを綺麗にした。そして、ビチョビチョになって重くなったタオルをキッチンのシンクに入れると、ベッド脇に移動をした。

ベッドの上では、ガーターベルトのランジェリー姿の莉乃が、先輩に腕を回して抱きつきながら、濃厚すぎるキスをしていた。派手にイカされた後だからなのか、すっかりととろけた顔になった莉乃が、舌を絡ませてキスをしている。

「莉乃、舌出してみ」
先輩が指示をすると、莉乃は目一杯舌を伸ばす。小さな舌を必死で伸ばす莉乃。健気で可愛らしい仕草だ。

すると、先輩は突き出された舌に、自分の舌を突き出して絡めていく。それは、唇同士がまったく触れ合わず、舌だけを絡ませるようなキスだ。なので、舌が絡み合う様が、はっきりと見えてしまっている。莉乃の舌が、先輩の舌と絡み合う……。それは、絶対に見たくないもののはずだ。でも、それを見た僕は、興奮しすぎて本当にイク寸前だった。

「口開けろって」
先輩が、そんな指示をしてくる。莉乃は、不思議そうな顔で口を開ける。すると、先輩が莉乃の開いた口の中をめがけて、少し上から唾液を垂らしていく。莉乃は、そんな事をされているのに、まったく驚くことなく唾液を飲み干していく。
『変態……』
莉乃は、恥ずかしそうに先輩に言う。でも、そのまま、また口を大きく開けた。それだけではなく、舌も出すようにする莉乃。その舌の上に、先輩の口から唾液が垂らされていく。莉乃は、舌でそれを受け止めると、すぐに飲み干して先輩にキスをした。莉乃は、積極的に舌を絡め、唇を強く押し当てて密着させながら激しいキスをする。こんな激しいキスは、僕とはしたことがない。

「ビデオ、もうハメちゃってるぜ」
先輩は、テレビを指さして言う。確かに、画面の中では、莉乃似の女優さんが、ぎこちない動きで騎乗位をこなしていた。
『ホントだね。じゃあ、私が上になるね』
莉乃はそう言って、先輩をベッドに寝転がらせる。それにしても、本当に迫力のあるペニスだ。莉乃の顔と同じくらいの長さがあるように見える。太さも立派なものだ。
莉乃は先輩にまたがると、そのペニスを掴んでアソコにあてがった。本当に、コンドームなしでするつもりみたいだ……。前回の時は、間一髪外に出してもらっていたが、今日は安全日を選んでこの日にしたくらいなので、中に出させるつもりなのだろうか?

「やっぱり生が良いだろ? 莉乃もハマったみたいだな」
先輩は、余裕の顔で言う。自分のペニスの性能に、絶対の自信を持っているみたいだ。そして、今日の先輩は、動画の先輩と違い、結構横柄というか、上からな感じだ。彼氏の僕がいることで、舐められないようにとか、対抗心が湧いているのだろうか?

『そんな事ないって。アキ君がそうして欲しいって言うからだよ。ねぇ、そうだよね?』
莉乃は、先輩の生ペニスを膣口にあてがいながら質問してくる。僕は、二人の視線に目を泳がせながら、黙ってうなずいた。

『ねっ?』
莉乃は、得意げに先輩に言う。
「マジかよ。なんか、スゲぇな」
先輩は、感心したような感じで言う。僕は、そんな事で感心されてしまい、恥ずかしくて頬が熱くなるのを感じた。

『アキ君、入れちゃうね……』
莉乃は、僕を真っ直ぐに見つめてそう言いながら、ゆっくりと腰を沈めていった。
『うぅ……やっぱり、大きいね……。拡がってくのわかる……』
莉乃は、まだ気持ちよさそうではない。おっかなびっくりという感じだ。莉乃が、元カレのペニスを生で膣に飲み込んでいく姿は、思考が止るほどの衝撃的な光景だった。
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仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた6【ブロマガ】

前回の話

20cm君は、自分の精液が顔につくのもかまわず、必死で茉莉ちゃんとキスを続ける。茉莉ちゃんも、すっかりと興奮した顔で舌を絡め続ける。そして、その濃厚なキスを撮し続ける大介君。股間が、ハッキリとわかるほど盛り上がっている。愛する妻が、他の男とキスをする姿に興奮しているのは明白だ。

そして、その足元では、私の愛する嫁が20cmを超えるサイズの巨根を、丁寧にフェラチオしている。私は、その姿を見て、危うく射精をしてしまいそうだった。嫁は、本当に夢中といった感じでその巨根を舐めたりくわえたりする。睾丸の方まで舐めたり、竿を甘噛みしたりしながら、私にする以上に丁寧にフェラチオをしていく嫁。

こんな風に始まるのは、想定外だった。会話もそこそこに、いきなり始まったプレイ。20cm君は、シャワーすら浴びていない。それなのに、嫁は一生懸命にフェラチオをし続ける。

しばらくそんな状態が続いたが、茉莉ちゃんがキスをやめた。すると、嫁も続くようにフェラチオをやめた。

『どう? もう回復してるわよね?』
茉莉ちゃんが、妖艶な顔で20cm君に迫る。彼は、ゴクッと生唾を飲み込んでうなずいた。

すると、示し合わせたように茉莉ちゃんと嫁が立ち上がる。そして、服を脱いでいく。20cm君が凝視しているけど、まったくかまわずに思い切りよく服を脱いでいく二人。その光景も、大介君はカメラに収め続ける。

服を脱いだ二人を見て、私はドキドキしてしまった。二人は、おそろいのランジェリーを身につけていた。それも、とてもセクシーなものだ。
前に見せてもらった、茉莉ちゃんの投稿画像。それと同じような、穴が開いたブラに、小さすぎて具がはみ出てしまいそうなショーツ、そして、男の憧れのガーターベルトを身につけていた。莉乃ちゃんは、相変わらずのヘアのないツルツルのアソコで、すごくロリっぽい。でも、セクシーすぎるランジェリーを身にまとっているので、違和感というか、ギャップがすごくエロく感じる。

そして、同じ格好をしている嫁……。ヘアがないことに気がつき、ギョッとしてしまった。私の視線に気がついた嫁は、
『このパンツ、すっごく小っちゃいから、剃らないとはみ出ちゃうんだ。どうかな?』
と、はにかみながら聞いてくる。でも、私がそれ以上に気になったのは、いつ剃ったのか? そして、いつ着替えたのかと言うことだ。嫁は、ずっと私といたので、買いに行く時間などなかった。そう言えば、合流した後、4人でコンビニに行った。その時に、二人ともトイレに行っていた気がする。その時に着替えたのだろうか? 私は、嫁と茉莉ちゃんが、密かに連絡を取り合っているんだなと思った。

でも、大介君はひたすら撮影を続けている。なんの疑問も持っていないようだ。もしかしたら、大介君はこのランジェリーの件は知っていたのかも知れない。今日、合流する前に、一緒に買いに行ったのかもしれない。そう思うと、私だけ仲間はずれになっている気がして、切なくなってしまう。

「すごい……。エロい下着ですね……」
20cm君は、二人の姿を見て感動しているようだ。勃起していたペニスが、さらに大きくなったような気がする。

『へへ。さっき、買ってきたんだよ〜。キミのためだぞ〜』
茉莉ちゃんが、ビッチな感じで言う。今日は、コンタクトをしているのか眼鏡もかけていないし、髪型もいつものストレートではなく、ゆるふわにカールした感じになっていて、真面目な雰囲気はない。いつもとの違いに、私はドキドキしっぱなしだ。

「あ、ありがとうございます! メチャクチャ嬉しいです!」
20cm君は、感動している様子だ。すると、嫁が、
『恥ずかしいんだよ。私は茉莉ちゃんみたいに巨乳じゃないし、全然似合ってないでしょ?』
嫁は、普段絶対にきることのないランジェリーを身につけ、恥ずかしそうだ。確かに、茉莉ちゃんみたいに巨乳ではないので、おっぱいの部分の迫力はない。茉莉ちゃんは、穴あきブラが巨乳ではち切れそうになっていて、乳輪も乳首も穴から完全に露出している状態だ。それに比べると、スレンダーな嫁の胸は、全然はち切れそうではない。かろうじて乳首や乳輪が見えている程度の状態だ。でも、嫁のくびれたウェストはすごくセクシーだと思うし、うっすらと見えている腹筋もなまめかしいと思う。

どちらにしても、そんなタイプの違う人妻が、おそろいのエロいランジェリーを身につけている姿は、AVビデオの撮影現場に迷い込んだのかな? と思うほどの淫靡さがある。

私が、これから始まる3Pが、一体どんなものになるのだろう? と思っていると、
『由里ちゃん、凄く綺麗……』
と、茉莉ちゃんがうっとりした顔で言う。そして、そのまま嫁に近づくと、スッとキスをした。そのまま、舌を差し込んで濃厚なキスをする茉莉ちゃん。ぱっと見二人は、茉莉ちゃんの方がロリ系で、嫁がきれい系だと思う。なので、レズをするにしても、嫁の方がタチというイメージがする。それが、茉莉ちゃんにキスをされて、うっとりした顔になっているのは嫁の方だ。

『由里ちゃん、本当に綺麗だよ……。乳首、カチカチになってる』
茉莉ちゃんは嫁にキスをしながら、穴あきブラからはみ出た乳首を触り始める。嫁は、ビクンと体を震わせて、茉莉ちゃんにギュッと抱きつく。そして、嫁の方からも積極的にキスをしていく。それは、美しくて淫靡な光景だった。とても子持ちの人妻には見えない二人が、エロすぎるランジェリー姿で夢中で舌を絡めていく。
大介君は、それを夢中で撮し続ける。そして、20cm君も、かなり興奮した顔でそれを凝視している。その巨根は、時折ビクンと上下に揺れる。本当に、迫力がある光景だ。そして、心底羨ましいと思ってしまう。

『キミもおいでよ』
茉莉ちゃんが、20cm君を誘う。すると、彼は大慌てで二人の傍らに立ち、キスを続ける二人に混じってキスをしていく。3つの舌が絡み合う。私は、嫁が初対面の男とキスをする姿を見て、息が止りそうだった。そして同時に、ペニスが破裂しそうなほど限界まで勃起してしまった。

3人は、多少やりづらそうだが、それでも熱心に3人でのキスを続ける。必死で舌を突き出す20cm君。その舌を、嫁も茉莉ちゃんも、フェラでもするように吸い尽くしていく。そして、そんなキスをしながら、嫁も茉莉ちゃんも20cm君の乳首やペニスを刺激していく。彼は、キスをしながらうめく。こんな刺激は、そうそうはないと思う。
彼は、童貞ではないにしても、経験は浅そうだ。たぶん、今までで一番の刺激を受けていると思う。

そして、キスを続けながら、嫁も茉莉ちゃんも彼のペニスを握った。二人が握っても、まだ亀頭がはみ出ている……。その長さに、私は驚かされた。
『すごいね。両手で握ってもはみ出ちゃうって事だよね?』
茉莉ちゃんは、すっかりと上気した顔で言う。発情したような顔というのはよくある表現だけど、茉莉ちゃんの顔は、まさにそれだった。
『これって、どこまではいるんだろう? 内臓とか、平気なのかな?』
それに引き換え、嫁は少し不安そうにそう言った。確かに、あの長さを膣に入れたら、ヘソの上辺りまでイッてしまいそうだ。内臓の位置が変わってしまうのではないか? そんな不安を私も感じた。

『これで、何人狂わせたの?』
茉莉ちゃんは、20cm君の耳たぶを甘噛みしながら聞く。
「ま、まだ2人です。でも、痛いって言われて、最後まで出来なかったです……」
『そうなの? じゃあ、まだセックスでイッたことがないの?』
「は、はい……」
『へぇ……。その2人って、人妻? 子供いる人?』
茉莉ちゃんは、興味深そうに聞く。
「いえ、普通のカップルさんでした。まだ、20代だって言ってました」
『なるほどね。確かに、この巨根は人を選ぶかもね。でも、私達は経産婦だから、たぶん平気よ♡』
茉莉ちゃんは、そう言って彼にキスをした。2人が激しいキスを始めたので、嫁はスッとしゃがんで彼のペニスを舐め始めた。さっきと同じシチュエーションだけど、嫁はさっきよりも熱心にフェラチオしている。
『すごいね。喉までくわえても、まだ半分くらいあるんだね』
嫁は、うっとりした顔で言う。嫁の小顔と並ぶと、彼のペニスは同じくらいの長さがあるように見える。

本当に、惚れ惚れするような造形だ。長くて太く、そして、上向きに反っていて、カリ首も傘のように張り出している。それを、夢中で舐め続ける嫁。私は、すでに嫁は心奪われてしまっているのではないかと、不安で仕方ない。

『じゃあ、私から入れるね! いいでしょ?』
茉莉ちゃんは、嫁に甘えるような口調で言う。
『いいよ。茉莉ちゃんが狂うところ、大介君に見せてあげて』
嫁は、イタズラっぽく言う。大介君は、その言葉に息を飲む。

嫁達は、エロい格好のまま20cm君をベッドに寝かせると、茉莉ちゃん彼にまたがり始めた。そして、ほとんど役に立っていないような小さなショーツに手をかける。よく見ると、かろうじてアソコの部分だけを隠している小さな布に、クリトリスの形がわかる突起が浮いていた。生地が薄いせいだと思うが、それ以上に、茉莉ちゃんが興奮しすぎてクリトリスをビンビンに勃起させているようだ。丸見えになるよりも、とてもエロい姿。私はドキドキしっぱなしだ。そして、その部分を大介君もアップで撮し続ける。やっぱり、見るところは同じなんだなと思った。

そして、ショーツを脱ぐのではなく、横にズラすようにすると、その大きなペニスを押しつけていく。
『すごい圧迫感……。ちょっと、怖いかもw』
茉莉ちゃんは、彼の上にまたがったまま、おどけたように言う。もう、亀頭の上の部分は入ってしまっているように見える。

大介君は、その結合部をアップで撮し続ける。今までの、どんなときよりも興奮している顔になっている。やっぱり、顔見知りの私が茉莉ちゃんとセックスをするよりも、見ず知らずの巨根の他人に抱かれる方が、ショックも興奮も大きいようだ。私も同じことを思っていた。

『行くね……』
茉莉ちゃんはそう言うと、そのまま腰を降ろしていく。全員の目が、一点に注がれる中、茉莉ちゃんはその極太を膣の中に飲み込んでいく。
『うぅっ、あ、あぁ……大っきい……。本当に大きい……』
茉莉ちゃんは、気持ち良いと言うよりは、驚いたような顔になっている。それでも、そのまま腰を降ろしていく。もう、亀頭部分は全て埋まり込んでいる。一番直径の太い部分が入ったが、茉莉ちゃんは痛みは感じていないようだ。

『こ、こすれてる……これ、中の壁にゴリゴリ当たってるぅ……。ヤバい……気持ちいいぃ……。こんなの、すぐイッちゃうよぉ』
茉莉ちゃんは、もう気持ちよさそうな顔になっている。そして、そのまま残りのペニスも、全部入れてしまった。
『うぅあぁっ! こ、これ、なにっ? 奥に、うぅっ! 潰れちゃうぅっ!』
根元まで長いペニスを飲み込んだ茉莉ちゃんは、驚きながら悲鳴のような声を漏らす。

「あぁ、すごいです……」
20cm君は茉莉ちゃんの膣中にペニスを飲み込まれ、気持ちよさそうな声をあげた。
『本当に奥まできてる……。ダメぇ、気持ちいいよ……。このおちんちん、すっごく気持ち良いよぉ♡』
茉莉ちゃんは、本当に気持ちよさそうな顔であえぐ。

根元まではまり込んだ結合部を、連射で撮し続ける大介君。
「あぁ、茉莉……全部入ってる……」
と、うわずったような声でつぶやく。彼の股間も、さらにもっこりと盛り上がり、勃起しすぎなほど勃起しているのがわかる。


『う、動くね……』
茉莉ちゃんは、うわずった声で言うと、腰をゆっくりと上下に動かし始めた。かなり腰を持ち上げても、20cmオーバーのペニスは、抜ける気配もない。そして、抜き差しを続ける茉莉ちゃん。
『うっ、うぅあっ! あっ! 当ってるっ! 子宮潰されちゃってるよぉ♡ ダメぇ、気持ちいい所こすってるっ! うっ! うぅぁっ! あっんっ! あんっ♡ 奥が気持ち良いのぉッ! こんなの知らないっ! 初めてぇっ! うぅあっ! あっ♡ あっ♡』
茉莉ちゃんは、恐怖感も消えたようで、どんどん腰の動きを速くしていく。とくに、腰を降ろすときに思いきり体重をかけていく。あれでは、子宮が潰されてすごく圧迫されているはずだ。

「すごく気持ちいいですっ! 茉莉さん、奥のコリコリしたところに当ってます!」
20cm君も、本当に気持ちよさそうだ。
『あぁ、コレ凄いっ! 気持ちいいっ! 奥に当るのダメぇっ! もうイキそうっ! イッちゃいそう!』
茉莉ちゃんは、エロすぎるランジェリーのまま、我を忘れたようにあえぎ続ける。大介君は、自分の奥さんがこんな風になっているのに、興奮しきった顔で撮影を続ける。

すると、嫁が、
『茉莉ちゃん、もっと気持ち良くなって♡』
と言いながら、茉莉ちゃんの乳首を刺激し始めた。上下に動く茉莉ちゃんの乳首を舐めるのは難しいと判断したのか、両手で触り始める。嫁の、女性にしては節くれ立った指が乳首に触れると、
『乳首ダメぇっ! 気持ちいいぃっ! イッちゃうっ! 気持ち良すぎてダメぇっ! あぁぁっ! 腰止らないっ! うぅあっ! あっ♡ んあぁっ♡』
茉莉ちゃんは、さらに顔をとろけさせて叫ぶ。嫁は、茉莉ちゃんの乳首を触りながら、どんどん顔がとろけていく。そして、興奮しすぎたのか、茉莉ちゃんにキスをする。茉莉ちゃんは、嫁と濃厚なキスをしたまま、腰をガンガン振る。
こんなにエロい光景は、初めて見る。私は、こんな状況なのに、自分のペニスをしごきたくて仕方ない気持だった。

すると、キスをしている嫁のアソコを、20cm君が触り始めた。おどおどしていた割には、大胆に嫁のショーツごとあそこをまさぐる彼。
『うぅあっぁっ! 気持ちいいっ! もっと触っていいよっ! あっっんっ♡』
嫁は、一瞬で顔をとろけさせる。小さなショーツは、一瞬でズレてしまい、剥き出しになったアソコを触られている。私は、とうとう来たなと思いながらも、我慢しきれずに、ズボンの上から自分のペニスをまさぐり始めた。

『そうよ、そこよ! クリもっと触って♡』
嫁は、若すぎる彼に触られ、可愛らしい声であえぐ。
「すごく濡れてます。ビチョビチョです!」
20cm君がうわずった声で言いながら、必死で嫁のアソコを触り続ける。ぎこちないながらも、クリトリスを重点的に触る彼。茉莉ちゃんは、夢中で腰を振り、大きな声であえぎ続けている。おっかなびっくりだった腰の動きは、もうベッドがきしむほど大きくなっている。

「ゆ、由里さん、キスして下さい!」
20cm君が、興奮した声で叫ぶ。すると、嫁は彼に覆いかぶさるようにしてキスをした。嫁が、舌を差し込み、かき混ぜるようにキスをする。彼も必死で舌を絡めていく。それだけではなく、嫁のあそこをまさぐっている手を、さらに激しく動かす。嫁は、うめきながらキスを続ける。

私は、嫁がキスをする姿を見て、本当に我慢の限界を迎えてしまった。ファスナーを開け、ペニスを直接まさぐり始めると、今まで経験したこともないような快感が駆け抜けていく。

『イクっ! 凄いの来るっ! こんなの怖いぃっ! うぅあああっ!! 太すぎるっ! 深すぎるのぉっ! んあぁあぁっ!! イッちゃうぅっ!!』
茉莉ちゃんは、絶叫している。私としているときよりも、はるかに大きな声であえぎ、腰を振り続けている。
「茉莉……茉莉ぃ……」
大介君は、うめきながらもシャッターを切り続ける。


すると、嫁とキスをしていた20cm君が、
「で、出ちゃいますっ! イッちゃうっ! 茉莉さん、ヤバいです!」
と、慌てた顔で叫ぶ。当然、人妻に中出しなんて、許されないとわかっていると思う。なので、慌てているのだと思う。でも、茉莉ちゃんは快感に顔を歪めながら、腰の動きをさらに加速させた。
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前回の話

『4日後だよ。その日は、安全日だから』
莉乃は、トロンとした顔で僕に言った。莉乃は、ついさっき、元カレの先輩と生でセックスをしてしまい、危うく中出しをされるところだった。そして、そんなことがあった後なのに、4日後の安全日に先輩と会う約束をしたということは、そういうつもりだということだと思う。
さっき見た動画で、結局ギリギリのタイミングで外出しになったが、莉乃はあの瞬間、中に出されることに同意をしたような感じだった……。

心の底から愛していて、結婚もするつもりの恋人が、元カレとセックスすることを望む僕。自分でも、どうしてそんなことを望むのか、そして、興奮してしまうのかわからない。でも、今の僕の頭の中は、4日後の莉乃と先輩のセックスのことでいっぱいだ。

『どうしたの? すっごくギンギンになってるみたいだけど。私が中出しされるところ、そんなに見たいの?』
莉乃は、僕のことを挑発するように言う。そして、莉乃も興奮しているような感じが伝わってくる。上気して、頬を赤く染めている莉乃。何となく、息遣いも荒い気がする。

「そ、それは……。莉乃はイヤじゃないの?」
僕は、そんな風に、莉乃の質問に答えることから逃げた。
『う〜ん……。わかんないよ。アキ君以外の人に中に出されるのはイヤ……。でも、先輩としてるとき、中に欲しいって思ったかも……。ゴメンね。大っきなおちんちんで、おかしくされちゃったのかな?』
莉乃は、迷いに迷っている感じだ。僕は男なので、中に出したいという気持ちはすごくわかる。雄としての本能みたいなものだと思う。でも、女性はどうなんだろう? 中に出されたいと思うのは、その雄の子孫を残したいと思うからなのだろうか?

「……本当に大丈夫な日なの? 間違いとかってないの?」
『それは……あるよ。100%なんて、あり得ないよ。可能性は低いけど、妊娠しちゃうこともあるかもしれない……』
「そ、そっか……」
僕は、なんとかそれだけ言えた。

すると、莉乃が僕のペニスをギュッと掴んできた。
『変態さんだね。妊娠しちゃうかもって言った途端、白いのまで漏れてきちゃったよ。本当は、私が妊娠させられるのが見たいんだね』
莉乃は、いつもの明るいほがらかな感じではなく、上手く表現できないが、サディスティックというか、女王様みたいな表情と口調だった。

「それはないって! そんなの、絶対にないよ!」
僕は、さすがに全力で否定した。確かに、元カレの先輩と莉乃がセックスやキスをするのは、自分でも信じられない程興奮してしまう。でも、妊娠となると話は別だ。もし、仮にそうなってしまったとき、僕はそれを受け止めることは無理だと思う。

『ふ〜ん。そうなんだ……。ねぇ、今度の時、アキ君も来なよ。自分の目で見た方が良いと思うよ』
莉乃は、そんなとんでもないことを、サラッと言ってのけた。
「えっ!? 見るって、莉乃と先輩のエッチってこと?」
『うん。見たいんでしょ? 私は別に良いよ。アキ君がいた方が、安心するし』
莉乃は、なぜだか上機嫌で言う。
「そ、それは……さすがに……」
正直、見たい気持ちは大きいが、先輩と直接対峙するのが怖い気がしてしまう。
『見たいクセに。迷ってるフリなんてアキ君らしくないよ。決まり〜』
莉乃は、僕の心の中を見透かしたように、そんな風に決定してしまった。
「う、うん……よろしくね」
弱々しく答えた僕に、莉乃は笑顔でうんと言って帰っていった。帰る間際、
『自分でしちゃダメだよ。4日後まで、オナ禁だからね』
と、小悪魔の顔で言ってドアを閉めた。僕は、オナニーしたくてたまらなかった。莉乃が先輩とキスをしている動画……。それを思い出しただけで、何回でもオナニーが出来てしまいそうなほど興奮していた。でも、僕は莉乃に逆らえず、悶々としながら4日後まで過ごした。

その間も、莉乃は僕の部屋に遊びに来て、あらゆる手段で挑発してきた。先輩との動画を見せながら、
『イクって、こういう事なんだね。今までのは、なんだったんだろう?』
と言ってみたり、
『私、中はあんまり感じないって思ってた。クリ派かなぁって思ってたんだけど、違ったみたい。でも、なんで今まで気がつかなかったんだろう? あっ、そう言うことか……』
と、芝居がかった言葉を言ったりする。僕のが短くて、奥を刺激できなかった……。それは、言われなくてもすごく気にしていることだ。敗北感でみじめな気持になった僕は、危うく泣きそうだった。

『泣かないのっ! 小っちゃくても、アキ君が一番だよ。アキ君の小さなおちんちんの方が、可愛くて好きだもん!』
莉乃は、悪気があるのかないのか、そんなことを真顔で言う。でも、僕は傷つきながらも嬉しいと思っていた。


そして、とうとうその日が来てしまった。待ち合わせ場所に30分も早く着いた僕。でも、莉乃も5分もしないうちにやって来た。莉乃は、
『早かったね。そんなに楽しみなの?』
と、ニヤけながら言ってくる。本当に、無邪気ないたずらっ子みたいな顔で笑う莉乃。とても、これから僕の目の前で元カレとセックスをするような感じではない。
「り、莉乃だって、早かったじゃん! そんなに楽しみだったの?」
僕も、とっさに言い返した。
『そうだよ! 楽しみすぎて、昨日はなかなか寝られなかったもん』
莉乃は、ニヤけた顔のままそんなことを言う。僕は、莉乃の悪ふざけの言葉に、本気で凹んでしまった……。

『じゃあ、行こっか? 多分、先輩ももう準備出来てると思うよ!』
莉乃は僕の腕に腕を絡ませて歩き始める。ここで、僕は莉乃が凄く可愛らしい格好をしているのに気がついた。いつも可愛い莉乃だけど、今日はいつもより少し丈の短いスカートに、胸元もざっくりと開いたようなブラウスを着ている。いつも、清楚な感じのお嬢様っぽい服が多い莉乃だけど、今日は少しギャルっぽい要素も入っている感じだ。
先輩と会うために、こんなに気合いを入れたのかな? と思うと、焦燥感で動きがぎこちなくなってしまう。

『どうしたの〜。緊張してる?』
莉乃が、笑顔で僕の顔をのぞき込んでくる。僕は、少しねと言って、歩き続けた。はたから見たら、ごく普通のカップルに見えると思う。まさか、この後、彼女を元カレに抱かせるような、狂ったカップルには見えないと思う。

そして莉乃は、てっきりラブホテルに行くと思っていた僕を、先輩の自宅に連れてきた。
「ここって、先輩の?」
『そうだよ。結婚してたのもウソだったし、3人で入れるホテルってなかなかないみたいだしね』
「そうなんだ……。ここって、初めて来るんだよね?」
『そうだよ。昔付き合ってたときは、実家だったし』
莉乃はそんな風に説明をした。確かに、目の前のマンションは、ちょっと古めの単身者向け賃貸仕様という感じだ。でも、そんなことよりも、莉乃が先輩と昔付き合ってたときの話をするときに、妙に優しい表情になるのが僕をドキドキとさせる。

莉乃は、オートロックのインターホンを鳴らす。すると、すぐに先輩の声がした。
「早かったな! 今開けるよ〜」
と言って、ロックが解除された。僕は、何となくカメラを避けるように、莉乃の後ろに隠れるようにして入っていった。

エレベーターに乗ると、莉乃が僕に抱きついてキスをしてきた。唇を重ねるだけのキスだけど、莉乃は凄く強く唇を押し当ててきた。
『嫌いになっちゃダメだからね! アキ君が望んだことなんだからね!』
と、莉乃は少し不安そうに言う。でも、強がって、すねているような態度も取っている。莉乃も、戸惑い迷っているんだなと感じ、僕は申し訳ない気持になってしまった。僕の、変態的な性癖のために、莉乃にイヤな思いをさせているのではないかと、罪悪感も大きくなってきた。

そんな逡巡をしていると、エレベーターの扉が開いた。すると、不安そうな顔は消え、
『じゃあ、行くよっ!』
と、元気いっぱいに僕の手を引っ張りだした莉乃。僕は、引きずられるようにして廊下を歩いて行った。

莉乃は、先輩の部屋のドアをノックもせずに開けた。すると、玄関にはすでに先輩が待っていて、笑顔で莉乃を迎えた後、僕に気がついてギョッとした顔になる。
「あ、あれ? 彼氏さん? かな?」
先輩は、すごく戸惑ったような感じだ。でも僕は、たぶん先輩以上にパニクっていたと思う。
「こんにちは! きょ、今日は、莉乃がお世話になります!」
と、間の抜けた挨拶までしてしまう始末だ。
『ちょ、ちょっと、なに言ってるの? 変なの〜』
莉乃は、僕のそんな挨拶に、吹き出してしまっている。そして、笑いながら靴を脱いで部屋に上がる莉乃。僕も慌てて靴を脱いだ。

「え? どういうことなの?」
部屋に上がり込んできた僕たちを見て、先輩が質問する。
『うん。見学だよ。生で見たいんだって』
莉乃は、サラッとそんな説明をする。たいしたことではないという感じで言う。でも、先輩はもっと驚いた顔になり、
「マジで!? 見るって、してる所をってこと!?」
と、言った。

「そうだよ。じゃあ、アキ君はそこに座って見ててね」
莉乃はそう言って、部屋の隅のソファを指さす。先輩の部屋は1Kの間取りで、キッチンスペースは狭めだが、居住スペースは結構広めだ。セミダブルのベッドにソファ、テーブルなんかがあり、スッキリとした印象の部屋だ。たぶん、12畳くらいはある感じだ。比較的、金銭的な余裕があるのかなと感じた。

僕は、言われるままにソファに座った。
「コーヒーでも淹れよっか?」
先輩は、バツが悪そうにそんなことを言ってくる。本当に、困って戸惑っている感じだ。こういう姿を見ると、チャラい見た目とは逆に、人が良くて真面目な性格なのかなと思ってしまった。

『そんなのいいよ。アキ君も、早く見たいって顔してるし』
そう言って、莉乃はベッドに座った。
「マジか……。莉乃、本気なのか?」
『本気だからここにいるんでしょ? 男らしくないなぁ』
莉乃は少しイラッとした感じで言うと、先輩のズボンのファスナーに手をかけた。そして、躊躇もなく脱がせ始める。
「ちょっ、マジかっ、さすがにちょっと……」
先輩はまだ心の準備が出来ていないようで、脱がされるのをガードする。でも、莉乃は笑いながら脱がせていく。先輩も、本気で抵抗しているわけではないようで、結局膝までパンツごと脱がされてしまった。

先輩のペニスは、だらんと垂れ下がっていて、まだ勃起はしていない。というか、この状況で勃起なんて難しいと思う。でも、垂れ下がっている状態でも、すでに僕のものより長くて太いのがわかる。こんな風に、他人のペニスを見る事なんてないので、僕は変にドキドキしてしまった。そして、先輩がペニスを剥き出しにしたことで、部屋の空気が一瞬で淫靡な感じになった気がした。

「せめて電気暗くしようぜ」
先輩はそう言って、部屋の照明を補助灯だけにした。でも、まだ真っ昼間だし、カーテンから漏れてくる明かりで結構明るい。それでも、少し暗くなったことで、僕は多少なりともリラックスできた。

『なんで大きくなってないの? 興奮してないの?』
「い、いや、そりゃ、彼氏が見てたらこうなるって」
『意外と小心者なんだね』
「誰でもそうだって!」
『じゃあ、大きくしてあげるね』
莉乃はそう言うと、垂れ下がっているペニスを握った。僕は、それだけでも息が止りそうだった。莉乃が、僕の目の前で他の男のペニスを握っている……。小さなスマホで見るよりも、圧倒的にショックが大きい。

「いいのか? 彼氏、すっごい見てるけど……」
先輩は、僕の方をチラチラ見ながら、心配そうに言う。チャラい見た目の割に、意外と気づかいをする性格なんだなと思った。
『いいの。アキ君の望みなんだから、気にしないで』
莉乃はそう言うと、まだ柔らかいままの先輩のペニスをくわえてしまった。
「あぁ、莉乃……」
思わず声を漏らす先輩。気持ちよさそうな声だ。僕も、莉乃がフェラチオする姿を見て、声が漏れてしまいそうだった。興奮と焦りで、訳がわからなくなっていく。

『ふふ。もう大っきくなった。まだ若いんだね』
莉乃はフェラチオしながら、先輩にそんな言葉をかける。服を着たまま、部屋に入って5分もしないうちにフェラチオを始めた莉乃……。なんというか、すごく嬉しそうだ。
「なんか、勃起してるの見られるの、スゲぇ恥ずいな」
先輩は、チラチラ僕を見ながら言う。確かに、勃起しているペニスを他の男に見られるのは、すごく恥ずかしいと思う。

『ウソばっかり。ドヤ顔になってるよ。大きいからって、あんまり調子に乗っちゃダメだよ〜』
莉乃はからかうように言う。でも、先輩のペニスはすでに完全に勃起していて、確かに怖いくらいに大きい。得意げになるのも無理もないと思う。こうやって少し離れた位置で見ていると、先輩のペニスの長さと、莉乃の小さな顔は一緒くらいの長さに見える。

莉乃は、立ったままの先輩のペニスを、夢中で舐めていく。動画の時のように、睾丸の方も舐めてみたり、カリ首を舌でペロペロと舐め回したりする。小さな舌が、大きすぎる亀頭を舐め回すところも、はっきりと見えてしまう。僕は、自分の想像以上に興奮していた。目の前で莉乃が他の男のペニスを舐める姿は、今まで生きてきた中で、ぶっちぎりに衝撃的で、興奮する姿だった。

『ゴメンね、やっぱり歯が当たっちゃうよ……。ンッ、ンッ』
莉乃はそんなことを言いながら、フェラチオを続ける。そして、先輩のものを口でしながら、どんどん息遣いが荒くなっていく。
「どうした? 彼氏が見てるから、この前より興奮してる?」
先輩が、言葉責めのような感じのことを言い始めた。やっと、心の準備が出来たようだ。

『そ、そんなことないよ……。違うもん』
莉乃は恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、スカートめくってみろよ」
先輩が、少しSっぽく命令する。
『はい……わかりましたぁ……』
莉乃は、声を震わせながら言う。どう見ても、興奮してしまっている感じだ。そして、莉乃は立ち上がると、スカートの裾を両手の指でつまんだ。そのまま、ゆっくりと持ち上げていく。すると、ガーターベルトの留め具が姿を現わし、セクシーなショーツも見えてきた。
「あれ、新しヤツだ! 俺のために?」
先輩が、嬉しそうに言う。確かに、動画のガーターベルトとは色が違う。今日のは、ピンク色で可愛らしい感じだ。セクシーでエロいガーターベルトも、ピンク色だと妙に可愛らしく感じる。でも、そんなことよりも、莉乃が僕にはしてくれたことのない事を、先輩に対してしているというのがショックだった。

『そうだよ。先輩、この前すっごく喜んだでしょ? 変なことお願いしてるんだから、これくらいはね……』
莉乃は、スカートを持ち上げたまま恥ずかしそうに言う。
「スッゲぇ嬉しいよ! でも、なんか、シミが出来てるぞ」
先輩がからかうように言う。すると、パッとスカートを元に戻し、
『うっさい! 変態!』
と、恥ずかしそうに叫んだ。薄暗くて顔色までわからないが、たぶん、真っ赤になっている感じだ。

「ほら、莉乃も脱げって」
先輩はそう言って、服を脱ぎ始めた。あっという間に全裸になる先輩。ペニスだけが、異様な大きさで上下に揺れて、存在感をアピールしていた。僕は、自分もフル勃起しているけど、全然大きさでかなわないなと敗北感を感じていた。
『脱がせてよ……』
莉乃は、全裸になった先輩に、消えそうな小さな声で言った。たぶん、恥ずかしくて仕方ないのだと思う。
「いいの!? じゃあ、遠慮なく」
そう言って、莉乃のブラウスのボタンを外し始めた先輩。もう、僕の方をチラチラ見ることもなくなっていた。莉乃は、黙って脱がされていく。あっという間にブラウスが脱がされると、ショーツとおそろいの可愛らしいブラが姿を見せる。当然、初めて見るブラだ。ブラとショーツとガーターベルトを、先輩のために新調した……。そう思うと、より焦燥感が強くなる。

先輩は、ブラは脱がさず、スカートに手をかけた。あっという間に、ランジェリー姿になった莉乃。ロリな見た目の莉乃が、ガーターベルトなんかを身につけている姿は、ギャップがすごい。そして、羨ましいと思ってしまった。莉乃にそこまでさせる先輩。やっぱり、莉乃はまだ先輩のことが好きなんだと思った。

「ヤバいね。AVでもこんな可愛い子いないよね」
先輩は、褒め言葉なのかどうなのか微妙な表現をする。
『なにそれ。サイテー』
すねたように言う莉乃。
「ゴ、ゴメン。でも、最近のAV嬢って、スッゲぇ可愛いんだぜ」
先輩が慌てて言い訳をする。
『はいはい。どうせ、いっぱい持ってるんでしょ』
莉乃は、からかうように言う。
「そ、そんなことないって、少しだよ」
『見たい! どんなの見てるの? なんか、すっごく変態っぽいの見てそうだね〜』
莉乃はランジェリー姿でからかうように言う。
「イヤだよ。男にとって、見てるAVを知られるのは、裸で街中歩くより恥ずかしいことなんだぜ」
『大げさだって。見せてくれないと、もう帰っちゃうよ』
莉乃は、そんなことを言う。
「うっ、そう来たか。わかったよ。そこの引き出しの中に入ってるから」
そう言って、テレビの横の棚を指さす先輩。莉乃は、ランジェリー姿のまま楽しそうに引き出しに近づき、中を見た。
『どれどれ、どんなヤバいのがあるのかなぁ』
莉乃は、子供みたいに無邪気な感じで言う。

『意外と……普通なんだね。ていうか、この子のやつしかないじゃん! ファンなの?』
「ま、そういうことかな?」
『ふ〜ん。なんか、ちょっとロリっぽい感じの子だね。見ていいよね』
莉乃はそう言って、テレビの電源を入れて、レコーダーのDVDスロットにDVDをセットする。
すると、黒髪セミロングの、ロリっぽい美少女系の女優さんが映った。確かに、AV嬢とは思えないほど可愛らしくて、そして清純な感じだった。清純なAV女優……。思いきり矛盾した言葉の組み合わせだが、インタビューに答えるAV嬢は、本当に恥じらっているような感じだった。

『なんか、犯罪っぽいよね。本当に18歳過ぎてるのかな?』
莉乃は、そうは言いながらも、画面に釘付けだ。考えてみれば、莉乃とAVなんて見たことがないかも知れない。莉乃とは、ローターやミニバイブ、野外プレイまでしたけど、AV鑑賞はまだしていない。

『まぁ、そんな感じだよ。もういいだろ?』
先輩は、恥ずかしそうに再生を止めようとした。そのタイミングで、画面の中の少女がアップになる。すると、僕は今さらその少女が莉乃そっくりなことに気がついた。
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ブロマガって何?

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた5【ブロマガ】

前回の話

茉莉ちゃんは、ノートパソコンに向かうと、さっきの掲示板を開いて書込みを開始した。
『それにしても、本当に大きいね。なんか、画像加工とかしてるのかな?』
嫁が、茉莉ちゃんの横でそんなことを言う。当然、二人とも全裸のままだ。ノートパソコンを床に置いて作業をしているので、二人とも四つん這いに近い格好をしている。

二人とも、お尻を突き出すようにしてノートパソコンを見ている。肉付きの良い茉莉ちゃんのお尻も、嫁のキュッと引き締まったお尻も、どちらも本当に良いお尻だと思う。
そして、二人とも太ももの辺りまで精液が垂れ流れていて、たっぷりと中出しをされたことがわかる。私も大介君も、それを興奮しきった顔で見つめていた。お互いに、嫁が他の男に中出しをされてしまったのに、それを見て興奮する私達。大介君はもともとそういう性癖だったようだが、私は最近の一件で、一気に目覚めてしまったようだ。

『うぅん。本当にこのサイズみたいだよ。確か、他の写真もあったはず……。あっ、これここれ!』
茉莉ちゃんは、お尻を可愛らしく振りながらトラックパッドを操作する。すると、例の男性の他の画像が出てくる。それは、両手で握ってなおかつ亀頭がはみ出ている写真や、信じられない程の量の精液が射出されている写真が出てきた。

『わっ、すごいっ! 本当に、こんな人がいるんだね……』
嫁は、ビックリしている。でも、驚いた顔をしながらも、どことなく興奮したような感じもある。私も、後ろから画面を覗き、驚きと敗北感を強く感じていた。私のペニスなど、少し太めなだけで、両手で握ったら、完全にペニスは見えなくなってしまう長さだ。片手一つ分以上短い……。それは、敗北感を感じるのもおこがましいくらいの、圧倒的な差だと思う。

『でも、こんなの入るのかな? 純さんのでもキツキツな感じするけど、この人の方がもっと太いよね?』
茉莉ちゃんは、少し不安そうに言う。
『赤ちゃん産めるんだから、平気よ』
意外なことに、嫁の方が積極的な感じがある。
『あれ? 由里ちゃん乗り気なんだね。いいの? 純さん悲しむんじゃない?』
茉莉ちゃんは、言葉と表情が一致していない。からかうような、ニヤニヤとした笑顔だった。すると、二人とも私達の方を振り返った。
『悲しむどころか、勃起してるんですけどw』
嫁は、私のいきり立ったペニスを見つめて、冷やかすように言う。私は、羞恥で顔を赤くしながら、腕でペニスを隠した。

『大介も、ビンビンじゃんw やっと夢が叶うね。ずっと言ってたもんね。この巨根さんとエッチして欲しいってw』
茉莉ちゃんは、どう見ても真面目で眼鏡の似合う知的な女性だ。それが、イヤらしい笑みを浮かべて下ネタを話すのは、ギャップがすごすぎてドキドキしてしまう。

『本当に大きいね……。なんか、変な気持になっちゃう……。あれだと、奥に思いっきり当っちゃうね……』
嫁は、画面に目が釘付け状態で、うわずった声で言う。
『由里ちゃん、エッチな顔してる……』
茉莉ちゃんはそう言うと、スッと嫁の乳首を触った。
『あっ、ダ、ダメだよ!』
慌てる嫁。

『カチカチだね。由里ちゃん、このおチンポ入れられるの、想像してるんでしょw』
茉莉ちゃんは、そんなことを言いながら、嫁の乳首をもてあそぶ。
『ダメぇ……』
嫁は、甘い声を上げる。ダメと言いながらも、まったく無抵抗だ。

茉莉ちゃんは、
『エッチな乳首……』
と言って、嫁の乳首を舐め始めた。
『うぅん♡ ダメだってぇ』
嫁は、可愛らしい声を上げながら、茉莉ちゃんに舐められ続けている。私も大介君も、急に始まったレズプレイを、息を飲みながら見つめていた。
茉莉ちゃんは、真面目な少女みたいな見た目で、嫁のことを責め続ける。嫁は、すっかりと顔をとろけさせて、甘い声であえぎだしてしまった。

『気持ちいい♡ 茉莉ちゃんの舌、凄く気持ち良いよ』
嫁は、気持ちよさそうな声で言う。

『由里ちゃん、大介の返してもらうね♡』
茉莉ちゃんはそう言うと、嫁のアソコに口をつけた。そして、嫁のアソコを舐め始める莉乃ちゃん。
『ダメだって、やりすぎだよぉ、ンッ、ふぅ……ダメぇ、吸っちゃダメだよぉ』
嫁は、たいして抵抗もせず、茉莉ちゃんにアソコを舐められ続けている。茉莉ちゃんは、大介君の精液を舐めて吸っていく。ズルズルと、音を立ててすすり取る茉莉ちゃん。嫁は、あえぎっぱなしだ。茉莉ちゃんの頭を掴んで髪をグチャグチャにしながら、どんどんあえぎ声を大きくする。

『茉莉ちゃん、そこ、ンッ、ふぅ♡ もっと、強くっ! うぅあっぁっ! 気持ちいいっ! 茉莉ちゃんの舌、すごく柔らかくて気持ちいい♡』
嫁は、茉莉ちゃんにクンニをされているのに、抵抗する事もなく快感に没頭している。茉莉ちゃんも、ニヤニヤしていた顔が真顔になっていた。真剣に嫁のことを感じさせたいという熱意が伝わってくるような顔だ。

大介君を見ると、変な言い方だが、普通に興奮している顔になっていた。さっきまでの、寝取られた興奮や嫉妬にまみれた顔ではなく、AVビデオでも見ているような顔をしている。

莉乃ちゃんは、舐めるだけではなく、嫁のアソコに指まで挿入した。
『うぅっ、アァッ♡ それ気持ちいいっ! もっとこすってぇ』
嫁は、とろけた顔で、可愛らしくあえぐ。見た目から行くと、嫁がタチで茉莉ちゃんがネコだと思う。でも、いま目の前のレズプレイは、まったく逆だ。なんでもそうかも知れないが、こういうギャップは、すごく興奮する。

茉莉ちゃんは、嫁のあそこに指を二本差し込み、掻き出すような動きをする。AV男優が、潮吹きさせるような感じの動きだ。嫁は、本当に気持ちよさそうな顔であえぎ続ける。茉莉ちゃんは、指と舌の両方で嫁を責め続ける。

『あぁっ、ダメっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうっ!』
嫁は叫ぶと、アソコから潮を吹き始めた。茉莉ちゃんは、サッと顔を背ける。でも、指で掻き出す動きはさらに強くなっていく。

『いいよ、もっと出して! 由里ちゃん、すっごく可愛いよ!』
茉莉ちゃんは、興奮した顔でそう言うと、もっと指の動きを速くした。

『うぅああっ! ダメぇ、止らないっ! イヤぁぁっ! 恥ずかしいよぉっ!』
嫁は叫びながら、床をビチャビチャにしていく。臭いも色もないような、透明の液体が勢いよく飛び散っていく。私は、潮吹きなんてリアルでもあるんだなと驚いていた。ああいうものは、AVなんかの中だけの話だと思っていた。

自分の妻が、潮を吹かされてしまった……。これが、茉莉ちゃんの手ではなく、他の男の手によるものならば、もっと違う気持になったと思う。でも、今は嫉妬や焦りはなく、単純に興奮していた。

『由里ちゃん、イッちゃったね♡ 可愛い〜』
茉莉ちゃんは、指を引き抜くと、ビチャビチャに濡れた指を嫁に見せつけた。
『恥ずかしいよぉ……』
嫁は、照れくさそうに言うと、グチョグチョに濡れた茉莉ちゃんの指をくわえ始めた。そして、綺麗にするように舐めていく。
『アン。由里ちゃん、舐め方エッチだねw』
茉莉ちゃんは、指を舐められて、上気したような顔になっている。すると、嫁は茉莉ちゃんの指を口から出すと、スッと顔を茉莉ちゃんの顔に近づけ、唇を奪った。

茉莉ちゃんは、嫁にキスをされたのに、驚く気配もない。すぐに反応して、舌を絡めていく。
目の前で、濃厚なディープキスを始めた二人を見て、私も大介君も息遣いが荒くなっていた。

二人は、全裸のままキスを続ける。本当に、濃厚なキスだ。しばらくそのままキスを続けた後、
『そろそろ返事来てるかな?』
と、茉莉ちゃんが言った。

『見てみようよ!』
嫁も、待ちきれない! と言う感じでノートPCに視線を戻した。二人は、密着したまま掲示板をチェックする。レズプレイをして、一気に二人の距離が縮まった感じだ。

『もう来てるw 今日でも良いとか言ってるしw』
茉莉ちゃんが、笑いながら言う。
『積極的すぎだね。飢えてるのかな?』
嫁も笑っている。

『そう言えば、この人って何歳なんだろう? 意外と若いのかな?』
茉莉ちゃんは、そんなことを言う。確かに、何となく私も、こんな掲示板にペニスの写真付きで書き込むくらいなので、それなりに歳の行った男だとイメージしていた。

『意外と若かったりして。でも、よく見ると肌の張りとか、若々しいかも』
嫁がそんなことを言う。
『でも、おちんちんはすごく使い込んでる感じだよw』
『ホントだね。どうする? 明日にする?』
嫁がそんなことを言う。
『やっぱり積極的だねw どうしようか? さすがに家じゃまずいよね』
『子供、実家に預けちゃう?』
嫁がそんな提案をする。あまりにも積極的すぎて、私は正直焦っていた。どちらかというと、真面目なイメージだった嫁が、他人とのセックスに必死になっているような感じだ。

『そうだね。じゃあ、次の日の昼まで預けるってことで。場所は、ホテルで5人は入れるところ探しとくね』
茉莉ちゃんが、そう言って話を締めくくった。

そして、この日の衝撃的なプレイは終わった。嫁達が二人で仲良くシャワーを浴びている間、大介君と話をした。
「すごかったですね。なんか、興奮しすぎて死ぬかと思いましたよ」
大介君は、そんな感想を漏らした。私も、その言葉に同意した。

「でも、中に出しちゃいましたけど、平気ですかね? ホント、すいませんでした」
大介君が、そんな謝罪をする。でも、それはお互い様だ。
「妊娠とか、大丈夫かな?」
私も心配でそう聞いた。
「そうですよね〜。純さん、何型でしたっけ?」
「え? O型だよ」
「良かった、それなら俺と一緒ですね。最悪、そう言うことで良いんじゃないですか?」
大介君は、とんでもないことを言う。
「い、いや、それはダメでしょ。さすがにまずいって」
「でも、堕ろすなんてダメでしょ? そっか、アフターピルとか飲めば良いんだ」
「そんなのあるの?」
「なんか、あるみたいですよ」
こんな会話をする私達。なんというか、感覚が麻痺してしまっている気がする。倫理的に、アウトな事を言っている私達……でも、興奮を止めることが出来ない。

すると、身体にタオルを巻いた二人が戻ってきた。
『え? アフターピル? そんなの平気だよ。だって、ピル飲んでるもん』
茉莉ちゃんが笑いながら言う。
「えぇっ!? そ、そうなの?」
大介君が、腰を抜かす勢いで驚いている。
『だって、大介変態だから、いつそうなるかわかんないでしょ?』
「そうなるって?」
『他の人とエッチさせるってこと』
「そ、そっか……」
『あれぇ? なんでがっかりした顔してるの? ホント、ド変態だねw』
「ち、違うって、そんなんじゃないって!」
そんな会話をする二人。見ていて、笑ってしまった。

「由里子は? 平気なの?」
『平気じゃないよw でも、今日は安全日だし、明日もまず平気だよ』
嫁は、そんな説明をする。でも、安全日なんて、確実ではないはずだ。私は、嫁が他の種で妊娠してしまう可能性に、ドキドキしてしまった。でもそれは、ヤバいとかそういうドキドキではなく、性的な興奮によるものだと思う……。

そして、明日のこともあるので、今日はお開きにした。
二人きりになると、嫁は、
『ねぇ、本当にいいの? 明日、全然知らない人とエッチしても、平気なの?』
と、さっきまでのノリノリからは想像できないくらいに不安そうな顔になっている。大介君と茉莉ちゃんがいないことで、虚勢が消えたのだと思う。

「由里子がイヤじゃなければ、してもいいよ……」
『してもいい? それだと、私がしたいみたいじゃん』
「うぅ……。イヤじゃなければ、その……して欲しい……」
『え? なにを?』
「そ、その……。他の男とエッチを……」
『ふ〜んw 純一さん、すっかりと変態さんになっちゃったねw』
嫁が、楽しそうに笑う。さっきまでの不安が消えたみたいだ。そして、その後嫁を抱こうとした私だったが、
『明日いっぱいするから、今日はもういいやw』
と言われて、拒否られた……。

次の日、朝からバタバタと用意をして、子供を実家に預けた。滅多に預けたりしないので、両親はメチャクチャ喜んで預かってくれた。
『なんか、胸が痛むね』
嫁が、申し訳なさそうに言う。確かに、他人棒とのセックスのために、子供を実家に預けるのは、すごく心苦しい……。

でも、大介君達と合流して、そんな気持も消えてしまった。茉莉ちゃんは、すごく短いスカートに、可愛らしいキャミソールを着ている。今日は、眼鏡もしていない。コンタクトレンズを入れているのだと思う。そんな感じの茉莉ちゃんは、いつもと違って、少しギャルっぽい。エッチな女の子という印象がする。

『茉莉ちゃん、可愛いね!』
嫁が、そんな言葉をかける。でも、嫁も今日は珍しくスカートだ。茉莉ちゃんほどではないが、そこそこ短いスカートを穿いている。

「なんか、メチャ緊張する〜」
大介君が、そんな弱気な事を言う。でも、肩からは一眼レフをぶら下げていて、やる気満々という感じだ。

そして、先に私達4人が部屋に入る。4人とも、落ち着かない感じだ。でも、すぐにホテルの電話が鳴った。フロントからで、お連れ様がつきましたと言った。

しばらくすると、部屋のドアがのくされて、ドアが開けられた。そこには、若い男の子がいた。
『え? 20cmさん?』
茉莉ちゃんがビックリした顔で聞く。
「は、はい! 今日は、よろしくお願いします!」
返事をした20cmさんは、どう見ても学生さんだった。まだ、10代……。下手したら、高校生? そんな感じの見た目だった。

『よ、よろしくね。学生さん?』
嫁も、驚いて質問する。
「ハイ! いま、2年生です!」
元気いっぱいに答える彼。大学2年なら、19歳くらいかな? と思っていると、
「○○高校です!」
と、補足説明をした……。若いと思ったが、まだ高校生とは……。

『えぇっ?!? そうなの? さすがにマズいかなぁ?』
茉莉ちゃんは、少し不安そうに言う。
『平気よ。20cm君が言わなきゃ、バレないって』
嫁は、そんなことを言う。リスクなんて関係なく、巨根を経験したくて仕方ないみたいだ。

『まったく……。エッチなんだからw』
茉莉ちゃんも、結局納得した。

『じゃあさ、さっそく見せてよ!』
嫁が、ノリノリで20cm君に言う。すると、
「はいっ!」
と、元気いっぱいで答えた。そのまま、ズボンとパンツを一気に脱ぐ彼。すると、ブルンッ! という感じで、ペニスが躍り出てきた。それは、やっぱり驚くほどのサイズだった。ただ太くて長いだけではなく、天井を向くほどいきり立っている。

『すっご〜いっ!』
『ホントに大っきいねっ!』
二人は、同時にそんなことを言った。

「ま、まだ100%じゃないです!」
20cm君は、そんなことを言う。その言葉に、大介君と私は、顔を見合わせて焦っていた。

『じゃあ、お先にぃ〜』
茉莉ちゃんは、そんなことを言うと、まだシャワーも浴びていない彼のペニスを、パクッとくわえてしまった。
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ブロマガって何?

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった最終回【オリジナル】

前回の話

『ご、ごめんね、直樹のおチンポ、太すぎて押し出されちゃった。汚れてない?』
対面座位でアナルで繋がったまま、マキが聞く。汚れるもなにも、直樹の下半身は、マキの漏らした潮だかおしっこでグチョグチョだ。
「マキのなら、平気だって。飲んでも良いくらいだよ」
直樹は、マキのことを見つめながらそんなことを言う。アブノーマルで変態な発言だけど、マキは妙に嬉しそうだ。

『直樹の、子宮まで届いちゃってる♡』
「え? 子宮? お尻に入れてるのに?」
『うん。壁越しに子宮にゴリゴリ当ってるよ。こうやってるだけで、イキそうなんだよ♡』
マキは、エロすぎる穴あきランジェリーを身につけたまま、直樹と一つになっている。直樹のことを見つめる目が、すごく熱っぽい。

「痛くないの?」
心配そうに直樹が聞く。
『平気だよ。カズ君がバイブでほぐしてくれたから。直樹が入れやすいように、ほぐしてくれたんだよw』
マキは、からかうように言う。すると、直樹が僕の方を見て、
「わ、悪いな」
と、申し訳なさそうに言った。僕は、まだ射精した快感の中にいたので、間抜けな顔で直樹にうなずくのが精一杯だった。

『いいの、そんなこと言わなくても。カズ君は楽しんでるんだから。ほら、パンツの中でイッちゃったみたいだよw』
マキは、直樹にそんなことを言う。直樹は、僕の股間のあたりを見て、一瞬目が大きく開いたが、すぐに薄い笑みを浮かべた。僕は、直樹に馬鹿にされているような気持ちになり、落ち込んでしまった。でも、マキはそんな僕の様子を見ていたように、直樹にキスをした。マキが、自分から熱心に舌を絡めているのがわかる。

僕は、アナルに極太を入れられて、うっとりした顔でキスをするマキを見て、悔しい気持で泣きそうだった。
僕は、さっきかろうじてマキのアナルに入れさせてもらうことができた。でも、バイブでほぐした直後ということもあってか、ユルユルのガバガバだった。そして、マキは気持ちいいという感じはまったくなく、ほぼノーリアクションだった。

それが今は、お漏らしをするほど感じてしまっている。直樹は、自分からも積極的に舌を絡め始めた。童貞でキスもしたことがなかった直樹でも、これだけ短期間に色々と経験すると、さすがに上手になるみたいだ。

『んふぅ♡ 直樹、キス上手になったね。どう? アナルセックスの感想は?』
マキは、そんなはしたない質問をする。
「凄く気持ち良いよ。それに、マキのことを全部知ったような気持になったよ」
直樹は、感動したような顔になっている。
『まだまだだよ。もっと色々な秘密があるんだからw』
マキは、もったいぶったように言う。
「そっか。じゃあ、一つずつ教えてもらうよ」
直樹はそう言うと、逞しい身体を存分に生かし、マキのことを突き上げ始めた。まだ、服も中途半端に着たままの直樹。さっき対面座位で繋がったとき、2人は少しでも早く一つになりたいという感じだった。もう、マキの心もかなりの部分が奪われてしまったように感じる。

『んぅぅっ! お尻拡がっちゃうぅ、うっ! うぅあっ! 気持いいぃっ! ぶっといの子宮まで届いてる♡ もっと、もっと強くていいいよ! マキのアナル壊していいよぉっ!』
マキは、すっかりととろけた顔で叫ぶ。そして、直樹のTシャツを脱がせていく。すぐに逞しい大胸筋が姿を現わし、同時にマキが苦しい姿勢を取りながら、直樹の乳首を舐め始めた。

「あぁ、マキ、それ凄く気持ち良いよ……」
直樹は、マキに乳首舐めをされながら、腰をガンガン突き上げる。マキは、とろけた顔であえぎ続ける。自分の彼女が、アナルを貫かれながら相手の乳首を舐めている姿は、思考が停止してしまいそうな程、衝撃的だ。でも、僕はやっぱり興奮してしまっていた。自分の心が壊れないように、マキの浮気セックスを見て興奮するように進化したのかも知れない。

『もっと気持ち良くなって。直樹のおチンポ、どんどん固くなってきてるからぁ♡』
マキは、さらに直樹のペニスを硬くするために乳首を舐めているようだ。
「マキ、キスも……」
直樹が、うめくように言う。すると、マキはすぐに直樹の唇に唇を重ねた。そして、濃厚すぎるキスをする。直樹は、腰を突き上げながら必死で舌を絡めていく。
『んっーっ! んふぅっーーっ! んんおぉっ!』
キスで口を塞がれたまま、叫んでいる感じのマキ。直樹の背中に爪を立てている感じで、直樹の背中には爪の痕がはっきりと残っている。マキは、穴の開いたセクシーなランジェリーを身につけたまま、キスを続けている。そして、マキの胸や首筋などには、いたるところに直樹のキスマークが見えている。キスマークだらけのマキ……。僕は、さっき下着の中で射精してしまったのに、もう勃起してカチカチになっている。

「マキ、好きだっ!」
直樹が、真っ直ぐに気持をぶつけるように言う。
『私も好きっ! 直樹のおチンポ、一番気持ちいいっ! ねぇ、イク時はおまんこに出してっ!』
マキは、とろけた顔で叫ぶ。
「い、いいの? そんなことしても……」
『いいのっ! 出来てもいいからっ! 直樹の赤ちゃんだったら、産みたいのぉっ!』
マキはそんな言葉を叫んだ。僕は、ショックでめまいがしそうだった。

「好きだっ! マキっ! 愛してるっ!」
『私も愛してるっ! 直樹! マキ、イッちゃうっ! お尻でイッちゃうっ! うぅああああっぁっ! イクっイクっ! イイぃグゥッ!!』
マキは、直樹にしがみつくようにして絶叫した。でも、直樹はかまわずに腰を振り続ける。
『ヒィ、ぐぅ……うぅっ、あぁっ、ダメぇ、イッてるのにぃ、うぅあぁっ! またイッちゃうぅっ! 直樹もイッてっ! 一緒にイキたいぃっ! 愛してるぅっ!』
直樹は、マキの言葉に燃え上がったようで、部屋が揺れるほど腰を突き上げ始めた。

「イクっ、マキっ! 愛してるっ!」
『うぅああっ! イッてっ! おまんこに出してっ! 子宮に全部飲ませてぇっ!』
マキは叫びながら腰を持ち上げ、アナルからペニスを抜くと同時に膣に入れた。まるで、マジックでも見ているような素早いすり替えだった。

「あぁ、イクっ! マキっ! マキっ!!」
直樹は、マキの名前を何度も叫びながら射精を開始した。
『んおおぉおおぉおっ!! イグぅっ!! 直樹の子宮にかかってるぅっ! 直樹っ! 愛してるっ!!』
そして2人は、キスをした。対面座位で注ぎ込まれながらのキス……。マキは、心の底から幸せそうな顔になっている。

そして、長い時間むさぼるようなキスをした後、マキはスッと立ち上がり、当たり前のようにお掃除フェラを開始した。アナルに入れていたことなんて、気にもしていないようだ。
「マキ、愛してるよ。今日は、朝までするからな」
直樹は、お掃除フェラするマキの頭を優しく撫でながら言う。
『へへ。じゃあ、まずはシャワー浴びようよ』
マキは嬉しそうに言うと、直樹の腕を掴んで浴室に向かった。そして、2人で一緒にシャワーを浴び始めた。僕は、全くの蚊帳の外だ。

狭い浴室の中から、マキの無邪気な笑い声が聞けてくる。僕は、すりガラスみたいな浴室のドア越しに、肌色の塊が動くのをただ眺めていた。
それは、はっきりと2人の姿が見えるよりも、焦燥感と嫉妬を感じてしまう。色々と妄想が働くからだと思う。

すると、
『あっ、ダメぇ。うっ、外で、うぅあぁ、狭いでしょ、あっ、もう……んっ、あっ、あっ』
と、マキの甘い声が響き始めた。
「ほら、もっとお尻突きだして」
『もう……。はい。うぅっ、奥まで来てるぅ♡ あっ、あっ! あっっくぅ♡ ンンッ、ふぅ♡ あっ! あぁっんっ!』
透けたドア越しに、肌色の塊が揺れるのが見える。どう見ても、立ちバックで後ろからハメられてしまっている感じだ。狭い浴室の中から、ミクの甘い声と、ギシギシと床がきしむ音が響く。

僕は、2人の目がないことをいいことに、ペニスを取りだしてオナニーを始めてしまった。それは、信じられない程に気持ち良くて、しごいてものの30秒もしないうちに、イキそうになってしまった。

「ほら、口開けろって」
『うん♡』
「飲めよ。そう。全部飲めよ」
『……美味しい♡ ねぇ、もっと頂戴』
「ほら。マキ、舌出して」
そして、マキのくぐもった声が響き始めた。透けたドア越しに、2人がキスをしているのがわかる。しばらく、うめき声と床がきしむ音が続く。僕は、なんとかイクのを紛らせながら、オナニーを続けていた。

『ダメぇ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! 直樹の大きいチンポでイッちゃうのぉ♡』
「イケっ! マキ、俺のじゃなきゃイケない身体になれよ!」
『うぅああっ! 直樹のチンポじゃなきゃ、イケなくなっちゃうよぉっ! うぅあぁぁっ! イクっ! イクっ! イグゥゥッッ!!』
浴室の中から聞こえてくる、容赦ないマキのあえぎ声。僕は、必死で声を殺しながら、射精した。自分の彼女が他の男とセックスしている声をおかずにしての射精は、何か僕の中の大切なものが出て行ってしまったような感じがした。

そして、お風呂から出てくる気配がすると、僕は慌ててズボンを戻し、床に飛び散った精液をティッシュで拭いた。

『ゴメンね、長くなっちゃって。カズ君もシャワーどうぞ』
タオルを身体に巻きながら、僕にそんなことを言うマキ。マキの顔は、とろけて上気して、今やってきましたよという感じの顔になっている。そして、僕を浴室に行かせようとするのにも、すごく疎外感を感じてしまった。

でも、僕はパンツの中が濡れて気持ち悪いこともあり、素直にシャワーを浴びるために浴室に向かった。浴室に入ると、微妙に臭いがした。ここで中出しセックスをしたと知らせてくるような、生々しい臭いだ。
僕は、その臭いをなくすために、シャンプーで頭を洗い始めた。シャンプーのいい匂いで、生々しい臭いが消えていく。僕は、泣きそうな気持ちのまま頭をガシガシ洗い続けた。

でも、流し始めようとした時、マキの甘い声が響いてきた。シャワーの音でかすかにしか聞こえないが、どう考えてもセックスしている声だ。本当に、少しの休憩もすることなく、やりっ放しになっている。

僕は、マキとのセックスは大好きだし、夢中になっているつもりだ。でも、こんなに短時間に、何度も何度もセックスをしたことはない。直樹に、想いの濃度で負けてしまっている気がしてきた。

僕は、かすかなマキのあえぎ声を聞きながら、身体も洗い始めた。身体を洗いながらも、勃起が収まらないのを複雑な気持で眺めていた。

そして、浴室から出ると、全裸の2人が正常位で繋がっていた。でも、普通の正常位ではない感じだ。マキは、お尻の下にクッションを敷いていて、かなりお尻が持ち上がった状態になっている。そして、そんな状態のマキに、杭を打ち込むような感じで腰を打ちつけている。
パチュン、ブチュンと、聞いたこともないような音を立てながら、直樹の大きくて長いペニスが出入りする。

『もう死んじゃうぅ。イッてる、イキっ放しなのっ! 直樹、もうイッてっ!』
マキは、自分で太ももの下に手を回し、大きく足を上げながら開脚している。たぶん、少しでも奥まで直樹のペニスを受け入れるためにだと思う。
「俺の形にする! マキのおまんこ、俺の形にしてやるからっ!」
直樹は、さらに杭打ちのパワーを強くしながら言う。

『なってるっ! もうなってるのぉっ! マキのおまんこは直樹の形だよぉっ!』
直樹のことを熱っぽい目で見つめながら、マキが絶叫する。もう、浴室から出てきた僕のことなど、気がついてもいない感じだ。
「マキ、俺の赤ちゃん作って! 愛してる!」
『作るっ! 欲しいっ! 直樹の赤ちゃん欲しいのぉっ! 出してぇっ! マキの子宮の中にっ!』
「あぁ、マキ、イクっ、孕めぇっ!」
『うぅあぁっ!! イグゥゥッ!! 直樹ので妊娠するぅっ!!』
そして2人は、抱き合いながらキスをした。真後ろから見てしまったので、直樹の睾丸の辺りがドクンドクンと脈打つのが見えてしまった。男がイク時、こんな風に動くんだなと思いながら、こんな風に注がれてしまったら、絶対に妊娠してしまう……。そんな恐怖を感じていた。

『すごいよ……。直樹のが、子宮に入ってくるのがわかる……』
マキが、そんなことを言う。実際にわかるのかどうかはわからないが、マキが本気で妊娠したいと思ったからこそ、そう感じたのだと思う。
「なんか、少し開いてる感じがする。大丈夫? 痛くない?」
少し心配そうに直樹が聞く。
『平気だよ。そのまま、直樹のが入っちゃえばいいのにね♡』
「え? 子宮の中にってこと?」
『うん♡ 無理だと思うけどね。でも、直樹のだったら、すっごく長くて固いから、いつか出来るかもね』
「マキ、愛してるよ」
『私も♡ メッチャ愛してる』
そう言って、繋がったままキスを繰り返す2人。僕は、愛してるのは僕だと言ってくれたマキの言葉が、幻だったのかな? と思い始めていた。

「……俺と、付き合ってくれないの?」
『ゴメンね。それはダメだよ。カズ君がいるから……』
マキはそう言いながら、僕の方を見てくれた。とろけきった顔だけど、罪悪感と戸惑いを感じているような目をしている。
「でも……。俺ので妊娠したら? 俺と結婚してくれるでしょ?」
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ブロマガって何?

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた3【ブロマガ】

前回の話

先輩は、もの凄く大きいペニスを握ると、そのまま莉乃のアソコに押し当てた。僕は、息を飲んでそれを見ていた。小さなスマホの画面の中で、避妊具無しで繋がろうとする二人。僕は、先輩とエッチして欲しいとは言ったが、こんなリスキーなエッチなど望んでいなかった。

すると、莉乃がスマホをタップして動画を一時停止した。そのまま、莉乃は僕の手を握っていた手を離し、僕のペニスをガシッと握ってきた。
『やっぱりカチカチになってるんだね。私が生でエッチされそうなのに、心配するより興奮しちゃうんだね』
と、悲しそうに言う莉乃。僕は、必死で謝った。すると、莉乃は悲しそうな顔から一気に笑顔になり、
『ウソだよ。怒ってないよ。興奮しちゃう変態なアキ君も、大好きだよ♡』
と、言ってくれた。もう、僕は完全に莉乃のおもちゃになっている気がした。

そして、動画を再開する莉乃。画面の中で、莉乃がのけ反って先輩から逃れた。
『やっぱりダメ! そんな大っきいの入れたら、壊れちゃいそう。ねぇ、口でしてあげるね』
そう言って、莉乃は先輩を寝かせると、自分から先輩にキスをした。莉乃の舌が先輩の口に差し込まれ、かき混ぜているのがチラチラと見える。そして、キスをしながら莉乃は先輩の極太を握ってしごき始めた。

ガーターベルトにストッキングだけの莉乃が、こんなことをしていると、まるでAVビデオや風俗嬢のように見えてしまう。莉乃は、そのまま先輩の乳首を舐め始める。乳首を舐めながらの手コキ……。見るからに気持ちよさそうだ。莉乃が元カレの先輩にこんなことをしているのに、僕はそれを見て異様なまでに興奮している。

僕の横にいる莉乃が、
『イッちゃいそうなくらい固くなってきたよ。どう? 私の風俗嬢姿は?』
と言いながら、ズボン越しに僕のペニスを軽くしごき始めた。僕は、思わずうめいてしまいそうだった。それに、莉乃が風俗嬢の仕事内容を知っているのにも、戸惑いを感じた。


スマホから、先輩の声が聞こえてくる。
「それヤバい。気持ち良すぎるよ。いつも彼氏にやってあげてるの?」
『しないよ。こんなことしなくても、すぐに入れてもらうから』
莉乃が手コキしながら言う。
「そうだよな。こんな風俗嬢みたいな事しなくても、普通、さっさと入れちゃうもんな」
先輩がそんなことを言う。
『へぇ、風俗とか行くんだね』
「い、いや、その、話で聞いただけだって」
『ふ〜ん、話ね。怪しい』
笑いながら言う莉乃。さっき、莉乃が風俗嬢と言ったのは、こういう事だったんだと理解した。

「もっとしてもらっても良い?」
先輩は、本当に気持ち良いみたいで、莉乃にそんなリクエストをする。
『良いよ。お客さん、サービスしちゃうね』
そう言って、莉乃は乳首舐めを再開した。莉乃は、楽しそうに風俗嬢ごっこをする。でも、僕は莉乃が風俗嬢扱いされているみたいで、凄くモヤモヤしてしまった。

「あぁ、凄い気持ちいよ。莉乃、フェラもしてくれる?」
『良いよ。でも、先輩の大きいから、歯が当たっちゃうんだよね。ホント、無駄にデカいよね』

莉乃はそう言いながら、先輩のペニスに顔を近づけていく。莉乃の小さな顔と並ぶと、先輩のペニスの大きさが際立つ。まるっきり、顔の長さくらいあるように見える。

横で一緒に見ている莉乃も、同じことを思ったようで、
『あれ? 私の顔くらいあるね。ホント、馬みたい』
と、ささやいた。僕は、莉乃が今、どんな気持で僕のモノをしごいているのか気になってしまった。先輩のと比べている……それは間違いないと思う。そして、僕のが小さいことに落胆しているんじゃないかと邪推してしまう。

スマホの中で、莉乃がフェラチオを開始した。目一杯口を開けて、一気に先輩のペニスを半分ほど口の中に収めた莉乃。画面が小さいので、表情までは見えないが、苦しそうな感じはしない。
そして、莉乃は先輩のペニスを一旦口から出した。
『ここまでが限界。こんなに大きいと、女の子も嫌がるでしょ?』
莉乃は、先輩のペニスを指でつつきながら言う。
「いや、最初は引かれるけど、1回入れるとハマる子ばっかりだよ。奥に当って気持ちいいらしい。でも、奥が痛い子もいるから、ハマるハマらないの差ははっきりしてるかも」
『へぇ、私は無理だなぁ。たぶん、痛いって思うはず』
莉乃はそんなことを言った後、またフェラチオを再開した。今度は、竿の部分を舌で舐めてみたり、亀頭のカリ首の辺りを舐め上げたりする。丁寧に、一所懸命にフェラする莉乃。僕は、泣きそうな気持になってきた。


すると、横にいる莉乃が、
『泣きそうな顔なのに、どうしてこんなにビクンビクンしてるの? ふふ。変なの』
と言いながら、ズボンのファスナーを降ろしてきた。僕は、莉乃のフェラチオ動画を見ながら、ズボンを脱がされていく。そして、ズボンもパンツも膝の辺りまで降ろすと、
『お汁いっぱい出てるね。そんなに興奮しちゃったの?』
と言いながら、先走り液を亀頭に塗り広げた。そして、手の平でこするように亀頭を責めてきた莉乃。僕は、あまりの気持ちよさに、身体がビクンと震えてしまった。

『気持ちいいでしょ〜。アキ君のおちんちん、破裂しちゃいそう』
莉乃は無邪気に言う。僕は、画面の中の、先輩にフェラチオしている莉乃を見ながら、リアルの莉乃にフェラチオされるという状況に、イキそうな程の興奮と快感を感じていた。
『まだダメだよ。お口でしてあげるね。先輩より早くイッたら、罰ゲームだよ〜』
と言いながら、僕のペニスを口にくわえた莉乃。すぐに舌が絡みついてきて、一気に快感が高まっていく。
莉乃は、画面の中の莉乃と同じような動きをする。玉の方から亀頭の部分まで、舌で舐め上げていくような動きをする。

そして、カリ首の辺りを舌でこするように舐め、尿道口もチロチロと舌で責めてくる。

僕は、莉乃の舌の動きをチラチラと確認しながら、スマホの画面に没頭していた。動画の中で、同じような動きでフェラチオしているのに、全然違ったモノのように見える。莉乃は、苦労することもなく、僕のペニスを根元までくわえてしまった。
そのまま、舌や唇が僕のペニスを刺激する。
『ふふ。やっぱり、あっくんの方がくわえやすいね』
莉乃は、悪気はないんだと思うけど、そんなことを言う。
「……どうして?」
わかっているのに聞かずにはいられなかった。
『え? あ、うん。慣れてるし、細いからやりやすいし……。あっ、そういう意味じゃなくて、小さいって事じゃないよ!』
と、慌ててしどろもどろになる莉乃。僕は、やっぱり聞かなければよかったなと後悔した。莉乃は、顔を赤くして、慌てて僕のものをくわえてフェラチオを再開した。慌ててごまかしたという感じだ……。


僕は、莉乃にお口でしてもらいながら、動画に目を戻した。莉乃は、大きく口を開けて、先輩のペニスを唇でしごくようにフェラチオしていた。長いストークで責めているが、先輩のペニスは半分くらいしかくわえきれない状態が続く。
ふと視線を落とすと、莉乃は僕のモノを根元までくわえて舌で責めている。単純に、長さが倍近く違うのかな? と、劣等感を感じてしまった。

スマホから、莉乃の声が響く。
『ごめん! また当っちゃった。痛かった? ホント、太すぎだよお〜』
莉乃は、クレームを言っている感じだが、口調は凄く柔らかいし親しげだ。もう、すっかりと交際していたときの感じに戻っているように見える。

「平気だよ。どうする? コンドーム着けて入れちゃう?」
先輩が、軽いのりで聞く。
『え? そ、それは……』
口ごもる莉乃。それが聞こえたのか、莉乃の僕へのフェラチオが激しくなった。

「だって、凄いことになってるよ。太ももどころか、膝まで垂れてるでしょ」
先輩が、そんな指摘をする。スマホだと全然わからないが、莉乃は濡れすぎてあふれているみたいだ。
『違う! これは違うの。生理現象みたいなモノだし、そんなんじゃないよ!』
「へぇ、生理現象ね。まさか、莉乃がこんなエッチな女の子に成長してるとはねぇ」
からかうような口調の先輩。
『もう! いじわる!』
すねたみたいな莉乃。でも、声に媚びた感じがある。

「じゃあ、用意するよ」
そう言って、先輩はコンドームを手に取り、袋を破り始めた。そして、慣れた仕草でそれを極太ペニスに装着していく。そのコンドームは、黒色だった。異様な迫力がある。
『えっ!? 何それ!? なんで黒いの?』
莉乃が、初めて見た真っ黒なコンドームに驚いている。
「LLサイズ以上だと、こんなのしか売ってないんだよね」
『サイズ? サイズなんてあるの?』
莉乃はポカンとしている。僕も知らなかった。売場で、色々な種類のコンドームがあるのは知っていたけど、サイズがあるなんて初耳だった。

「そりゃあるよ。だって、ワンサイズだと、黒人さんとか困っちゃうでしょ?」
『あぁ、そっか。ていうか、先輩日本人でしょ?』
「そうだよ。見ればわかるじゃん」
笑いながら言う先輩。
『ホントに、無駄に大きいって事なんだね』
「まぁ、無駄かそうじゃないか、経験すればわかるって」
先輩は、妙に自信に満ちた言い方をした。僕としては、いやな予感しかしない。大きなペニスで、狂わせられる……。そんなのは、よく聞くパターンだ。エッチな漫画やAVでは、それが真実だという感じだ。
でも、実際は痛いだけとも聞くし、10cmもあれば充分だと聞く。どっちが本当なのだろう?

『痛かったら、すぐ抜いてよ……』
莉乃はそう言うと、ベッドに仰向けに寝転んだ。そして、先輩は莉乃に覆いかぶさっていく。そして、さっきと同じようにペニスを握り、莉乃のアソコにあてがう。さっきはここでやめてくれて、心底ホッとした。でも、今回はもう止らない感じがする……。

「行くよ……」
先輩が小声で言う。すると、莉乃は黙ってうなずいた。先輩が、体重をかけていくのがわかる。
『うっ! うぅ……こ、こんなに……うぅ……』
莉乃がうめくように言う。まだ、気持ちよさそうでもなんでもない。それどころか、不安と恐怖を感じているように見える。

「痛い? まだ半分くらいあるけど……」
『えっ? これで半分なの? もう、奥に届いてるみたいな感じする……』
「うん。当ってる。それで痛くないなら、莉乃も奥が感じるタイプだと思うよ」
『痛くは……ないかな? でも、凄く圧迫感があるよ』
「痛かったら言ってくれよ」
そう言って、先輩はさらに腰を押し進める。
『うぅっ、これ、うぅぁぁ、押し込まれて……ぅあぁっ! これダメぇっ! ダメぇっ! ぬ、抜いてっ! 1回抜いてっ!』
「痛いの?」
『痛くない! でも、怖いっ! 怖いのっ! 抜いてっ! お願い!』
莉乃は、怯えたような声を上げている。
すると、先輩は抜くどころか、ゆっくりと身体を動かし始めた。前後に揺さぶるように、そっと抜き差しをする先輩。

『うぅっ! い、いやぁ! 抜いてっ! 抜いてっ! ダメっ! ダメなのっ!』
莉乃は、痛いとかそんな感じではなく、ただただ怯えている感じだ。
「大丈夫。死なないから」
そう言って、先輩は動く速度を少し速くした。
『うぅあぁっ! あっ! あーっ! ダメぇっ! これダメっ! 奥、うぅあぁっ! 当てないでっ! ダメなのっ! こんなのイヤぁぁーっ!』
莉乃は、叫びながらのけ反るような姿勢になる。すると、先輩は下から莉乃のお尻の辺りを抱えるようにして掴み、腰を振り始めた。さっきまでは、先輩が突き入れると微妙に上に逃れていた莉乃。でも、今は逃げ場をなくして、先輩の超ロングストロークのピストンを、まともに受けている。


「痛くないでしょ? ほら、キュンキュン締まってきてるよ。もっとリラックスしてごらん」
先輩は、優しい声をかけながら、腰の動きをどんどん速くしていく。
『うぅっ! うっ! ハァ、ハァ、あぁぁっ! ダメっ! 本当にダメっ! 奥ダメぇっ! うぅあああぁっ!!』
莉乃は、ガッシリとお尻の辺りを掴まれ、引きつけられるように腰を打ちつけられて、見たことがないほど追い詰められた姿をさらしている。声も、悲鳴みたいだ。

「ほら、もっと声出してごらん。大丈夫だから」
『大丈夫じゃないっ! 死んじゃうっ! ダメぇっ! ダメぇーっ! うぅああぁぁっ! イクっ!!』
莉乃は、ブリッヂするくらいの勢いでのけ反り、ガクガクッと太ももの辺りを震わせた。その瞬間、先輩がキスをした。舌を乱暴に差し込み、かき混ぜるようなキスをする先輩。

僕は、ほとんど予備動作もなく射精してしまった。すると、莉乃がそれをゴクンと飲み干した後、
『いっぱい出ちゃったね。私がイカされるの見て、イッちゃうんだね。変態♡』
と、満面の笑みで言った。
「イ、イッちゃったの?」
僕が慌てて確認をすると、
『うん。あんなイキ方初めてしちゃったよ……。ていうか、今まではイッてなかったんだと思う……。初めてイッたのかも……』
莉乃は、うっとりした顔で言う。
「そ、そんな……」
僕は、絶望的な気持ちで言葉も上手く出せない。

『こんなにキスしてたんだね……。あんまり覚えてないよ。なんか、フワフワして天国にいるみたいだったから……』
莉乃は、思い出してうっとりしているようだ。


僕が、絶望感を味わっていると、スマホから声が響く。
『死んじゃうかと思った……』
莉乃は、媚びた牝のような声で先輩に話しかけている。
「でも、死ななかっただろ?」
『……うん。凄いんだね……。無駄に大きいだけかと思ってた……』
「大きいのも悪くないだろ?」
『……うん……そうかも』
そう言って、莉乃は大きなクッションに顔を突っ伏してしまった。
「莉乃? どうした?」
『何でもない……」
「あれ? 怒ってる?」
『怒ってない……』
「え? 泣いてるの?」
『……』
「どうして? 痛かった? ごめん!」
『違う……違うの! 痛くないし、謝らなくていいの!』
「あ、あぁ、わかった……」
『ビデオ消して!』
「は、はい、ただいま!」
そう言って、大慌てで先輩がスマホの方に近寄り、録画を止めた。


「どうしたの? なんで泣いたの?」
僕が質問すると、
『……イッちゃったのがイヤだったから……。アキ君以外にイカされて、いやだったの! ごめんね、本当にごめんなさい……』
と言って、泣き始めてしまった。僕は、莉乃を抱きしめて謝った。
「酷いことさせちゃって、本当にごめん……」
『うぅん……。私が悪いの。調子に乗っちゃって……』
「もう、バカなこと言わないよ。約束する」
僕は、本心からそう言った。もう、反省という言葉しかない。

『ありがとう……。でも、どうして立ったままなの?』
莉乃は、少し笑いながら言う。真剣に謝る僕が、勃起したままなのがツボにハマってしまったみたいで、吹き出すように笑い始めてしまった。

僕は、謝りながらも、莉乃が笑顔に戻ったことにホッとしていた。
「ごめんね。どうしても興奮しちゃうみたいだよ」
『ホント、変態だよね。でも、大好きだよ』
莉乃はそう言って、キスをしてきてくれた。莉乃の舌が僕の口の中に入ってくると、少し生臭いような感じがしたが、僕はかまうことなく舌を絡めていった。

『本当に、もう最後で良いの?』
莉乃は、不思議な表情で聞いてきた。からかうような感じも、反省している感じもなく、本当に僕がそれで良いと思っているのか、心配しているような表情だ。
僕は、その表情のせいか、すぐにうんと言えなかった。

『じゃあ、動画の続き見て決める?』
と、莉乃が言ってきた。
「えっ!? 続きがあるの!?」
ビックリする僕に、
『あるよ。まだ、あの続きがあるよ……』
と、莉乃が答える。僕は、
「み、見たい……。見ないと、決められないよ……」
と言っていた。

『……うん。じゃあ、一緒に見ようね……』
莉乃はそう言って、動画の再生を始めた。いきなり映ったのは、莉乃の手の平だった。手の平がドアップで映っていて、
『ダメぇっ! 撮っちゃダメ! イヤぁ、やめてっ!』
と、莉乃の声が続く。
「彼氏に見せるんだろ? 秘密はよくないぞ」
先輩の声がして、先輩が手を伸ばして莉乃の腕を掴む。そして、強引に手をどけさせる。
すると、莉乃はもう片方の手で自分の顔を隠していた。画面もひどく揺れるし、先輩が手持ちで撮影しているのがわかる。いわゆる、ハメ撮りというヤツみたいだ。

莉乃は、ガーターベルトのままの姿で、先輩にハメられていた。男側が身体を起こした状態の正常位……AVではおなじみの体位だ。先輩は、腰を振りながら執拗に莉乃の顔を撮り続ける。
『ダメぇ、止めてっ! うぅっ! あっ、あっ、あぁっ!』
莉乃は、手で顔を隠したままあえぎ続ける。莉乃は、止めてと言いながらも本当に気持ちよさそうな声を上げている。

さっきの動画とは臨場感が違い、あまりにも生々しすぎて、僕は目をそらしてしまった。
すると、
『見ないの?』
と、莉乃が聞いてきた。僕が、言葉に詰まると、
『じゃあ、削除するね』
と言って、動画を止めようとする。僕は、あわてて続きを見ると言った。莉乃は笑顔で、
『そう言うと思った』
と言った。

画面の中では、先輩の腰の動きにあわせて、莉乃のそこそこ大きな胸が揺れる。上下や左右に波打つように揺れる胸。凄くエロい感じがする。そして、先輩は莉乃との結合部も撮す。ガーターベルトとストッキングがやたらとなまめかしくてエロい感じがする中、極太で長いペニスが行ったり来たりしている。本当に、立派のひと言のペニスだ。

「奥に当てて欲しいって言ってただろ? どうしたの? さっきみたいにおねだりしてみろって」
先輩が、さっきまでの優しい感じとはうって変わり、少しサディスティックに言う。すると、莉乃は隠していた手をどけて、
『言ってないっ! そんなこと言ってないよ! 違う、違うのっ!』
と、カメラ目線で言う。僕に言われたような気がしてドキッとした。

「言ってただろ? 最後になるから、もう一回だけ奥を突いて欲しいって」
先輩が、からかうような口調で言う。
『ウソだよ! 言ってない! 違うの! イヤぁぁ、止めてっ! うぅっ! もう、止めてぇ!』
莉乃が叫ぶ。でも、その顔は見て一瞬でわかるほど、快感にとろけている感じだ。
すると、先輩が動きを変えた。さっきまでは、長さを生かしたロングストロークで責め立てていたのに、ペニスの半分ほどの長さしか使わない、浅いピストンをし始めた。

『うぅ……、うっ、うっ! あ、ぁっ! イヤァ、こんな、あぁっ! ダメぇ』
莉乃は、あえぎ声が小さくなっている。そして、先輩はさらにピストンを浅くして、半分からさらに半分程度のストロークにした。すると、莉乃の腰が微妙に動き出した。モジモジするような、ピストンにあわせて腰を下の方にずらすというような動きを始めた。
「ダメだよ。なに勝手に奥まで入れようとしてるの?」
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ブロマガって何?

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた4【ブロマガ】

前回の話

私は、ソファの上でコンドーム無しで生で繋がり、濃厚なキスまでしている嫁と大介君を見て、信じられない程興奮していた。そして、その興奮をぶつけるように、イッたばかりだというのにまったく衰えないペニスで、でたらめに茉莉ちゃんを突き上げた。
『すごい! 純さん激しい! 気持いいよ、太くて気持いいっ!』
茉莉ちゃんは、すっかりととろけた顔であえぐ。

そして、嫁はそんな茉莉ちゃんの声が聞こえているからか、さらに激しく大介君に舌を絡めていく。正常位で繋がりながら、夢中でキスをする二人。重なった唇と唇の間から、時折舌が絡み合うのが見える。

大介君は、我慢できなくなったみたいで、腰を振り始めた。
『うぅ、うっ、あ、あぁっ、んっ、んっ』
嫁は、キスしたまま声を漏らす。でも、茉莉ちゃんの激しい感じ方と比べると、すごくおとなしい。

大介君は、キスしたまま腰を動かす。私のものよりも長いペニスが、嫁の膣を出入りするのが見える。長さを生かしたような、ストロークの長いピストンだ。嫁は、押し込まれるとビクンと体を震わせる。たぶん、いつもの私とのセックスでは、刺激されたことのない領域まで大介君のペニスが届いているのだと思う。

すると、大介君が嫁とのキスをやめて、少し身体を起こすようにした。そして、妻のお尻の辺りを下から両手で持ち上げるような感じにして、自分の方に引きつけるような感じでピストンをする。そうすることで、嫁の膣中の上部をこすり上げている感じだ。Gスポットをこすり上げられて、嫁の表情が変わったのがわかる。感じているというよりも、ヤバいというような感じの表情に変わった。

『ダ、ダメ、そこダメぇ……んっ、ん、んっ! ん、あっ! ダメぇ』
嫁は、小さな声でそう言いながら、不安そうな顔を私に向けてくる。私は、嫁と目が合い、息が詰まりそうだった。そして、思わず動きを止めてしまった。
『ダメぇ、止めちゃだめ! もう少しでイクの! もっとしてぇ!』
茉莉ちゃんは、とろけた顔でおねだりをする。それだけではなく、キスまでしてきた。嫁と目が合った状態で、茉莉ちゃんとキスをする私……。背徳感と罪悪感で、とても嫁の目を見ていられなくなってしまった。

私は、茉莉ちゃんから離れようと思った。でも、茉莉ちゃんの腰が動いて、強烈に締め付けてくる。アクティブでクライミングをやり続けている嫁も、相当締まりは良い。でも、茉莉ちゃんも、少しポチャッとした身体からは想像も出来ないくらい、締まりがよかった。それは、筋肉で締まるという感じではなく、ぽっちゃりとした肉が膣を狭くして締まっている感じだ。

『純さん、わかりますか? 茉莉の子宮、下まで降りてるよ♡ いま出しちゃったら、妊娠しちゃうかも』
そんなことを言う茉莉ちゃん。さっき中に出してしまったので、今さらという気もするが、子宮が降りた状態で中出ししたら、さらに妊娠する確率が上がるのかもしれない。その言葉に、大介君はすぐに反応し、
「うぅ……茉莉……」
と、うめくような声を出した。そして、大介君は、興奮のせいか嫉妬のせいかわからないが、腰を振る速度を速くした。
『うぅっ、んっ、ん、ふぅ……あっ、うぅ……』
嫁は、控えめなあえぎ声というか、うめき声みたいなものを上げ続ける。私とセックスしているときよりも、かなり控えめな声だ。たぶん、必死で堪えているのだと思う。

『どう? 由里ちゃんが他の男に抱かれてるのは?』
茉莉ちゃんが、トロンとした顔で聞いてくる。眼鏡の奥の目は、潤んだように光っていて、口も半開きになって舌がチラチラ見えている。知的で真面目な感じに見える茉莉ちゃんが、こんなにもエッチな女の子だとは想像もしていなかった。

そして私は、素直に興奮すると言った。
『ふふ。大介と一緒だね。でも、由里ちゃんもすっごく感じてるみたいだよ』
茉莉ちゃんは、腰をイヤらしく動かしながら言う。私は、もう射精感が高まっていて、イキそうなのを紛らせるのに必死だった。

すると、カメラのシャッター音が響いた。ビックリして視線を嫁に戻すと、大介君がハメながら撮影を開始していた。

『ダ、ダメぇ、そんなところ撮っちゃ……。恥ずかしいよぉ、ダメぇ、うぅああぁっ』
嫁は、両手で顔を覆い隠して言う。でも、顔しか隠していないので、当然、身体は全部見えてしまっている。
それにしても、もの凄い状況だと思う。仲の良いお隣の夫婦と、同じ空間で全員で全裸でいる。その上、パートナーが入れ替わって、コンドームも無しで繋がっている。
スワッピングという言葉は聞いたことがあった。でも、理解は出来なかった。自分の嫁や恋人を他人に抱かせるなんて、理解できるはずもないと思っていた。でも、実際に目の前で自分の嫁が他の男に抱かれている姿を見て、そして、自らも他人の嫁を抱いてみると、それは、信じられないくらいに興奮し快感を感じる行為だった。

「ほら、凄く締まってくる。クリトリスも大きくなってきたよ」
大介君は、そんな言葉をかけながら撮影を続ける。シャッターの音が響く度に、
『イヤァ、うぅっ、ヒィ、あぁぁ……』
と、嫁がとろけた声を上げる。身体もビクッと震えるし、表情もさらにとろけてきている。

『あの写真、アップしたらすごく人気出そうだね。本当に綺麗……』
茉莉ちゃんは、ハメ撮りされる妻を見て、少し羨ましそうに言う。でも、私から見たら、茉莉ちゃんの官能的な体も凄く良いと思う。私は、茉莉ちゃんの、ヘアのまったくないロリなアソコに手を差し入れた。
「クリトリス、凄く大きくなってるよ。興奮してるね」
私も、茉莉ちゃんを言葉責めみたいにしてみた。
『うん。だってぇ、中が純さんのザーメンでいっぱいになってるから♡ それなのに、また中に出されちゃいそうだから♡』
茉莉ちゃんは、妖艶な顔で言う。とても普段の真面目な顔からは想像できない表情だ。

大介君は、その言葉を聞いてまたうめいた。でも、夢中で嫁を撮し続ける。
『ダメぇ、こんなの、うぅあぁ、イヤぁぁ』
嫁は、泣きそうな声で言う。でも、私ですら見たことがないような、とろけきった顔になっている。スポーツ好きで、アクティブな嫁は、いつもハキハキした感じだ。セックスの時も、どちらかというとスポーツでもしているような感じだ。それが今、とろけきった顔をさらして、乳首をビンビンに勃起させている。

「ほら、自分で乳首触ってごらん」
大介君はそんな指示をする。嫁は、素直に自分の乳首をつまみ始めた。両乳首をつまんでいる妻。隠していた顔は丸見えだ。
『イヤァ……。こんなの恥ずかしい……うぅ、あっ! あぁんっ!』
嫁は、顔を撮されて余計に興奮してしまった感じがある。
「すごくエッチだよ。由里ちゃんのこんな姿が、世界中に見られちゃうよ」
『イヤぁぁっ! ダメぇ、ヒィうぅ……あっ! あっ! ダメぇ、こんなの、うぅあぁっ! あっ!』
嫁は泣きそうな顔で叫ぶ。でも、あえぎ声も、もう抑えきれない感じだ。


茉莉ちゃんが、腰を動かしながら、
『由里ちゃん、イッちゃいそうだね。シャッターの音で、興奮してるんだね』と言う。私は、泣きそうな気持ちでそれを見ていた。嫁の痴態が、世界中にばらまかれる……。それは、直感的に怖いと感じる。でも、沢山の男達が、嫁の痴態でオナニーをすると思うと、どうしてだかわからないが、異様に興奮する私がいる。大介君は、微妙に腰を動かしながらも、一眼レフで撮影を続ける。結合部をアップで撮ったりしながら、
『乳首も凄く勃起してるよ』
と、声をかける。そのたびに、
『イヤァ……。そんなことない……。うぅっ、あぁ……』
と、声を漏らし続ける嫁。


『由里ちゃん、ハメ撮り気に入ったみたいだね』
茉莉ちゃんが私を煽るように言う。私は、嫁が新しい世界の扉を開いてしまったなと思いながら、茉莉ちゃんのことを突き上げた。
『あぁん♡ すっごくカチカチになってる。由里ちゃんがイキそうだから、興奮しちゃってるの?』
茉莉ちゃんは、快感に顔をとろけさせながら言う。そして、さらに大きな声で、
『純さんの、すっごく固くて気持ち良い♡ 大介のより太くて気持ち良いよ!』
と言った。それは、私にではなく、大介君に言っている感じだ。

実際、大介君は撮影をやめて、泣きそうな顔で茉莉ちゃんを見つめながら、
「茉莉、そんな……」
と、うめくように言った。
『ダメ……。止まっちゃダメだよ……』
嫁もそんなことを言い出した。嫁は焦らされたような顔になっていて、よく見ると腰のあたりも微妙にもじもじ動いている。
私は、嫁のそんなはしたない姿を見て、胸が掻きむしられたような気持ちになった。そして、その気持ちを打ち消すように、茉莉ちゃんを責めた。それと同時に、大介君も腰の動きを再開した。

茉莉ちゃんは、大げさなほど大きな声を上げ始める。
『あっ! あっ! 太いぃっ! 太くてこすれるぅっ! 気持いいよぉっ! もっとしてっ! もっと太いのでメチャクチャにしてぇっ!』
大介君に聞かせるように言っている感じだが、それでも強烈に膣が締まってきて、乳首も見てわかるほど固くしこっている感じだ。茉莉ちゃんも、実際に興奮して、強烈な快感を感じているのがわかる。でも、それは私も同じだった。少しでも気を抜いたら、その瞬間にイッてしまいそうなほど、私の射精感は高まっていた。

『んっ! んっ! くぅ、あっ! あっ! こんな……ダメぇ、あぁっ! あっ!』
嫁も、声があえぎ声に変わってきていた。嫁が私以外のペニスで感じてしまっているのは間違いない。でも、まだ私とのセックスの時の方が、あえぎ声も大きいと思う。
そんなところに少し安心する私がいたが、嫁の足の指を見て、そんな考えも吹き飛んだ。嫁の足の指は、ギュッと内側に曲げられたり、逆に大きく広げられたりを繰り返している。いつもセックスをしているときは、気にしたこともない仕草だが、嫁が強烈な快感を感じているのが伝わってくる。
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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった5【オリジナル】

前回の話

マキは、大人のおもちゃ屋さんを出ると、いつも以上にベタベタしてきてくれた。腕を組み、歩きづらいと感じるほどに身体をすり寄せてくる。
『ねぇ、歩きづらい?』
マキは、ニコニコしながら聞いてくる。僕は、
「平気だよ。歩きづらくても、マキがくっついてくれる方が嬉しいよ!」
『え? そうじゃなくて、さっきパンツの中で出しちゃったでしょ? ベタベタしたりしないの?』
と、イタズラっぽく笑いながら言うマキ。僕は、マキに直樹とのカーセックスや昔の輪姦の話を聞かされ、手も触れずにパンツの中に出してしまったことを思い出し、顔を赤くしてしまった。
「い、いや、トイレで拭いたから……」
『へぇ、そうなんだね。でも、話聞いただけで出ちゃうなんて、カズ君って変態入ってるよねw』
マキは、完全にからかっている感じだ。僕は、顔を赤くしてうつむきがちに歩くのがやっとだった。

『でも、変態でも大好きだよ。カズ君とだったら、なんでも受け入れちゃうよ』
そう言って、さらに身体をくっつけてくるマキ。服を着てるとわかりづらい巨乳が、腕に当る。
「だったら、その……。お尻も……」
僕は、マキが直樹とアナルセックスをしてしまう前に、なんとか先にさせてもらえないだろうかと思い、そう言ってみた。
『ごめんw それはダメだよ。だって、小さいのですると、くすぐったいだけだし、空気漏れちゃって恥ずかしいんだもん』
マキは、経験豊富なのが伝わってくるような発言をする。マキが奔放にセックスを楽しんできたのはわかっていた。でも、アナルセックスまで経験済みだったとは、覚悟できていなかった。

そして今、マキに断られた上に、僕のが小さいことまでからかわれ、泣きそうな気持ちになっていた。でも、僕ははっきりと興奮していた。
『カズ君、大きくなってるよw』
マキは、僕の勃起に気がついたようで、笑いながら言ってくる。本当に、楽しそうな笑顔だ。この笑顔のためなら、何でもしようと思ってしまう。
「ごめん。でも、どうして興奮しちゃうんだろう?」
僕は、助けを求めるようにマキに聞いた。
『カズ君が、私の事を好きだからだよ。大切に思ってくれてるから、負けたくないとか、奪われたくないって思うんじゃないのかなぁ?』
マキは、そんなことを言った。僕は、そう言われて納得した。

そして、家に帰ると、僕はすぐにマキに抱きついた。そして、むさぼるようにキスをした。マキは、嬉しそうに舌を絡ませてきてくれる。僕は、そのままマキの服を脱がせ始める。
『このままする? シャワー浴びなくても良いの?』
マキは、上気した顔で言う。僕は、そのままでいいと言って服を脱がし続ける。
『直樹の、まだ入ってると思うよ。出てきちゃうと思うけど、平気?』
マキにそんなことを言われて、僕はさらに燃え上がってしまった。ほとんどはぎ取るように服を脱がせ、ブラも脱がすのももどかしく、下に引きずり下げるようにした。ブラで持ち上げられた胸が、いつも以上に大きな谷間を作る。見た目の幼さとはギャップがある巨乳に、むしゃぶりつこうとすると、乳首の上辺りにアザのようなものが複数あるのに気がついた。

『あ〜あ、色濃くなっちゃった。ごめんね、キスマークいっぱいつけられちゃった。私が嫌がるから、余計にムキになっちゃったみたいw』
マキは、あっけらかんと笑いながら言う。僕は、マキの胸の複数のキスマークを見て、嫉妬で目の前が真っ赤になったような気がした。

そして、そのキスマークの上からキスをして、そこにキスマークをつけるように強く吸ってみた。僕のキスマークで上書きしてやる! と言う気持ちからだ。
『あん。痛いよぉ〜』
マキはそんなことを言いながらも、嬉しそうな顔をしている。
『嫉妬してくれてるの? ふふ。じゃあ、後でもっと嫉妬させちゃうね』
マキは、興奮でうわずった声で言う。そして、全部のキスマークを上書きした後、マキのショーツも脱がせた。そして、僕も脱ぐのももどかしく、ほとんど着衣のままマキのあそこにペニスを押し当てようとした。

すると、パイパンの綺麗なマキのあそこから、ドロッとした白いモノが流れ出てきた。それは、さっきマキが言っていたように、水っぽい感じではなく、ドロッとした半固形みたいな粘度のものだった。

『トイレで流したのに、まだ残ってたね』
マキは、悪びれもせずに笑顔で言う。僕は、強烈に不安になってきた。中に出されていることだけでも異常事態で不安なのに、こんなにもドロッとした濃そうな精液を見て、マキが妊娠させられてしまうのではないかと、本気で心配になってしまった。確かに、僕の精液はもっと水っぽくて薄い感じだ。それと比べると、直樹のドロッとした精液はより妊娠させる能力が高そうだ。

豚やなんかは、生殖後にドロッとした液体を出してフタをするという。必ず孕ませようという、生命の力みたいなものだと思う。まさに直樹のそれは、フタみたいな働きをしそうだ。

マキが孕ませられる……。そう思ったとき、僕は胸が苦しくなって立っているのも辛いほどだったが、驚くほどペニスがカチカチになってしまった。ビクン、ビクンと脈打つように上下に動くペニス。こんなになったのは、初めてマキとエッチをしたとき以来かも知れない。

『凄いね。いつもより大きくなってるみたい』
マキは嬉しそうにそう言うと、僕のものをくわえてきた。うめくように声を漏らす僕。
『カチカチだね。いつもこうなら嬉しいのに♡』
そう言って、嬉しそうにフェラチオを始めてくれた。マキは、笑顔のままフェラチオをしてくれる。僕は、気持ちよさと幸せを感じたが、直樹にしてるときとの違いに、また嫉妬心が強くなる。マキが直樹にフェラチオしているときは、もっと夢中な感じだった。入れたくて仕方ないという感じだった。

『カズ君、掻き出してぇ。直樹が来る前に、カズ君ので満たして欲しい♡』
マキは、ソファに座って脚を広げながら言う。それだけではなく、パイパンのあそこを指で拡げた。ドロッとした直樹の精液が、ゆっくりと流れ出てくる。

僕は、すぐにマキのあそこに挿入した。マキのあそこは、強烈に締め付けてきた。今までは、単にマキの膣は締まりがいいと思っていた。でも、それはマキが締めていただけだと知って、焦燥感を感じていた。その上、直樹の時は締める必要がないと言っていたマキ……。僕の時は、目一杯締めているらしい……。

『アン。カズ君の、いつもよりカチカチで大きいよ♡』
嬉しそうに言うマキ。でも、余裕がありすぎて泣けてくる。直樹としたときと比べると、あまりにも違いすぎて勝負にもならない感じだ。

「……直樹のは、そんなに大きいの?」
僕は、ペニスを入れた状態で、腰も振らずに質問した。すると、マキが入れたまま体勢を入れ替えて、僕の上になった。そして、騎乗位で腰をゆっくりと動かしながら、ヘソの辺りを指さした。
『直樹のはね、ここまで来るんだよ』
さっきから、マキは直樹のことを呼び捨てにしている。直樹とセックスしているときもそうだったけど、そうじゃないときまで呼び捨てにし始めた。僕は、不安がムクムクと大きくなっていくのを感じていた。
でも、それ以上にマキが言った言葉が衝撃的だった。女性の体内がどうなっているのかわからないが、あんなところまでペニスが入ってしまって、平気なんだろうか?
「い、痛くないの?」
『全然。痛いどころか、天国だよ』
マキは、顔をトロンとさせた。僕と繋がりながら、直樹のペニスを思い出し、興奮した顔になるマキ。悔しいという気持ちが大きくなる。でも、それと同じくらいに興奮も大きくなっていく……。

『カズ君のは、このへんかな?』
そう言って、ヘソよりもはるかに下の方を指さすマキ。恥丘の丘すら越えていない位置だ。直接比較されるようなことを言われ、僕はただただ凹んだ。

『あれ? 柔らかくなってきたよ。落ち込んじゃった?』
マキは、腰を動かすのをやめて無邪気な顔で聞いてくる。
『元気出して。カズ君のは小っちゃいけど、一番だよ』
マキはそう言って、騎乗位のまま僕の乳首を舐めてきた。膣と乳首の快感に、僕はうめき声をあげるように感じていた。

『カチカチにならないね……。ごめんね、変なことばっかり言って』
少し反省したような顔のマキ。僕は、気にしないでと言った。
『さっきはカッチカチになったのにね。そっか、同じことすればいいのかw』
マキは、ニヤリという顔で笑った。僕は、さっきと同じとはどういうことなんだろう? と思っていると、
『カズ君、早くイッてね。直樹とアナルセックスするから、準備しないとw』
と、笑いながら言ってきた。僕は、その言葉にすぐに反応してしまった。マキが直樹とお尻でしてしまう……。当然、僕も未経験のことだ。

『わっ、もうカチカチになったよw』
そう言って、腰を振るマキ。気持ちよさそうな顔になってきた。
『あぁ、気持いい。カズ君のカチカチ。いつもより気持いいよ』
マキは、うっとりとした顔で言ってくれる。マキは、腰をこすりつけるようにして動かしながら、自分の乳首をつまみ始めた。
『うぅ、気持いいぃ♡ カズ君、いつもより気持いいよ♡』
マキは、自分で乳首を刺激しながら、腰をグイグイ振り続ける。僕も、いつもよりも気持ちよさそうなマキを見て、心底嬉しかった。

『直樹とのエッチの半分くらい気持いい♡』
マキはとろけた顔で言う。
「うぅ……。そんなに違うの?」
『全然違うよ。直樹のは、子宮にガンガン当るから。ポルチオイキさせてくれるから、全然違うよ♡』
「奥って、そんなにいいの?」
『うん。頭が痺れるくらい気持いいよ』
「ごめん。届かなくて……」
『仕方ないよ。あ、そうだ。さっきのディルド買って、アレで責めてくれればいいんだじゃない?』
マキは、いいこと思いついたという顔で言う。
「ぼ、僕のじゃダメってこと?」
『ダメじゃないよ。でも、これから何十年も一緒でしょ? そういう楽しみも欲しいかな?』
マキは、少し照れたような顔で言った。僕は、どんなツンデレだよと思いながらも、泣きそうなほど嬉しかった。
「じゃあ、明日買いに行こうよ!」
『うん♡ ゆくゆくは、シリコンリング入れたり、大っきくする手術もしようね♡』
マキは、嬉しそうにとんでもないことを言った。

『固くなってきたね。もうイク? 直樹のために準備しないといけないから、早くイッてね』
マキはそう言って、腰の動きを速くした。僕は、その言葉と動きに抵抗できず、あっけなくイッてしまった。中に注ぎ込んだのに、マキはリアクション一つ取らない。

『じゃあ、準備するね』
マキは、余韻も何もなく、サッと立ち上がるとお風呂の方に行ってしまった。そして、僕はこの後のことを想像して、一人で落ち着かずに立ったり座ったりを繰り返した。

マキは、お風呂とトイレを行ったり来たりしている。何を準備しているのかわからないが、トイレに入ってはウォッシュレットを使い、風呂に行ってシャワーを使うという流れを繰り返す。

それをけっこう長い時間繰り返した後、マキは僕の待つリビングに戻ってきた。リビングと言うほどの広さもない部屋に、ソファが置かれている。そこに座る僕の目の前に、さっき買ったランジェリーを身につけたマキが戻ってきた。
ブラもショーツも、透けるどころか穴まで空いている。肝心の場所が全然隠れていない。乳首も、あそこのビラビラまでもが見えてしまっている。

でも、不思議なもので、全裸よりもはるかにエロく見える。
『見えすぎかな?』
マキは、少しだけ恥ずかしそうだ。でも、隠そうともしない。
マキは、僕にすべてを見せるためか、後ろも見せてきた。すると、Tバックみたいな感じになっているショーツのお尻部分に、尻尾が生えていた。それは、さっき買ったアナル用のバイブだった。それを刺したまま、マキは僕にお尻を向けた。

「お、お尻……。刺さってるよ……」
『うん。ほぐさないと、裂けちゃうから。ほぐすの手伝ってくれる?』
そう言って、マキは床に四つん這いになり、僕にお尻を向けて突き出してきた。エロい下着を身につけたマキ。そのお尻には、アナルバイブが突き刺さっている。こんな信じられない状態なのに、僕はすぐにそれを受け入れて、アナルバイブに手をかけていた。

『アン。そう、ゆっくり奥まで入れてみて』
マキはそんなリクエストをする。僕は、半分程度まで入ったバイブを、ゆっくりと押し込んでいく。このバイブは、ボコボコとボールみたいなものが連なった感じのバイブだ。根元に行くに従って、ボールが大きくなっていく感じだ。

押し込むと、ボールの一つがマキの可愛らしいアナルに消えた。
『うぅっ、やっぱり、キツくなってる……』
マキは、少し痛そうな顔で言う。でも僕は、マキのアナルを責めることができて、凄く幸せで嬉しいと思っていた。
「痛い?」
『大丈夫。これくらいで痛がってたら、直樹の入れたら死んじゃうよw』
マキは、そんなことを言う。僕は、劣等感を感じながらも、アナルバイブを押し込んでいった。ボールが入っていく度に、アナルが大きく広がる。すでに、僕のペニスよりも直径の大きいボールが入っている。こんなにキツそうな穴なのに、意外なほどスムーズに入っていくのを見て、マキの過去のことを思い、複雑な気持ちになった。

『ん、うぅ……入ってくる……。あぁ、この感じ……忘れてたよ……』
マキは、すでに気持ちよさそうな顔になっている。僕は、マキの気持ちよさそうな顔を見て、残りのボールを押し込んでいった。そして、最後のボールがマキのアナルに消えた。最後のは、かなりの直径があった。たぶん、直樹のペニスよりちょっと細い程度だと思う。それでも、少し力を入れるとスムーズに消えていった。

『あぁ、ヤバい……。カズ君、気持いいの。壁越しに子宮に当ってるよ。ねぇ、動かしてぇ』
マキは、四つん這いのまま甘えた声を出す。僕は、言われるままにアナルバイブを動かし始めた。でも、動かし方がいまいちわからず、軽く押し込んだり引っ張ったりする程度だ。

『もっと強くぅっ! ボール引っ張り出してぇ!』
マキは、とろけた顔で叫ぶ。僕は、力を入れてバイブを引き抜いていった。すると、ボールが抜けていく断続的な振動と共に、マキが叫んだ。
『んっ、うぅあああっ! 気持ちいいぃっ! お尻気持ち良いよぉ♡ 一気に押し込んでぇっ!』
マキは、とろけた顔のまま叫ぶ。僕は、今度は一気にバイブを押し込んでいった。ボコン、ボコン、と、ボールが入る度に手応えを感じるが、かまわず押し込む。

『うぅあぁっ! 入ってきたぁ♡ 奥にぃ、押し込んでぇ』
マキは、お尻を突き出すようにしておねだりをする。こんなにも感じているマキは、見たことがない。僕の手で、こんなに感じさせることが出来た……。そう思うと、妙な自信が湧いてくる。

僕は、そのままアナルバイブを押し込んだり、抜き取ったりを繰り返す。マキは、本当に気持ちよさそうにあえぐ。
『うぅっ! うっ! うアァッ! もっとぉっ! 一気に引き抜いてぇっ! ひぃあああぁああぁっ! イッちゃうっ! お尻でイッちゃうよぉ!』
マキは、泣きそうな顔で叫ぶ。気持ち良すぎて腰のあたりがガクガク震えているみたいだ。

僕は、我慢できなくなってしまった。一気にそれを引き抜くと、僕のペニスを押し込んでいった。僕のペニスは、あっけないほど簡単に入ってしまった。でも、驚くほど感覚がない。
『アン。くすぐったいよぉ。ダメだってw』
マキは、僕のペニスがアナルに入っても、全然気持ちよさそうではない。それどころか、笑っている。くすぐったいと言っていたのは、本当みたいだ。さっきのアナルバイブの時とは、まったく違うリアクションだ……。

『ごめんね。気持ち良くないよね? 緩くてごめんね』
マキは、僕にアナルを貫かれたままそう言った。僕は、泣きそうだった。マキのアナルに入れることが出来たのに、嬉しいと思うこともできない。
確かに、マキのアナルはユルユルだった。マキの膣に入れたときに、マキが締めなかった時以上にユルユルだ。僕は、急速にペニスが柔らかくなっていくのを感じていた。

『柔らかくなっちゃった? ごめんね。もうすぐ直樹来るから、見ながらオナニーしてもいいよ』
と、マキは笑顔で言った。そして、スルッと僕のペニスを抜き去り、トイレの方に行ってしまった。

すると、本当にすぐに直樹がやって来た。
「あれ? マキは?」
直樹は普通にマキのことを呼び捨てにする。僕は、一瞬ムッとしたが、何も言えなかった。
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就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた2【ブロマガ】

前回の話

『いいよ。動画撮ってきてあげるね』
莉乃は、ニヤニヤした笑い方のまま言う。
「ありがとう……。でも、どうして黙ってたの? ナイショにするつもりだったとか?」
僕は、素直に疑問をぶつけた。
『うん。アキ君に内緒で先輩に会って、大きなおちんちんで、い〜っぱい気持ち良くしてもらうつもりだったんだよ』
莉乃は、僕の目を真っ直ぐに見つめながら言う。
「な……そんな……」
僕は、言葉が出てこなかった。莉乃が僕を裏切ろうとしていたなんて、とても信じられない。

『ウソだよ〜。アキ君にナイショにするわけないじゃん』
莉乃は、弾けたような笑顔で言う。僕は、その言葉に心底ホッとしていた。

「でも、約束したのは本当なんだよね?」
『うん。本当だよ。だって、絶対にアキ君が望むって思ったから』
笑顔で話を続ける莉乃。もう、僕の性格も性癖も、完全に読まれてしまっていると思った。

「先輩とは、前から連絡取ってたの?」
実はそれが凄く気になっていた。僕と付き合いながらも、元カレと連絡を取り合っていたんじゃないかと、正直疑ってしまっていた。
『取ってないよぉ〜。アドレスが変わってなかったから、連絡ついたんだよ』
「……アドレスは、消してなかったんだ……」
僕は、結構ショックを受けていた。別れた時に、電話番号も含めて連絡先を消した……とばかり思っていたのに、連絡先はちゃんと消さずに取ってあったんだなと思うと、何となく泣きそうな気持ちになる。

『ゴメンね。でも、消したかどうかもわかんないくらい、気にもしてなかったんだよ』
莉乃が、反省した顔で謝ってくる。僕は、逆に申し訳ない気持ちになってしまった。こんなことを聞くなんて、あまりにも器が小さいなと思った。アンタッチャブルの柴田さんみたいにはなれないなと思った。

「会ってみて、どうだった? どんな気持ちだった?」
さらに女々しい質問を続ける僕。我ながら、本当にちっちゃいなと思う。
『え? 元気そうだなぁとか、あんまり変わってないなとかかな?』
「その……す、好きって気持ちは?」
『あるわけないじゃん! だって、浮気されて別れたんだよ? 好きなんて気持ち、かけらもないって!』
莉乃がそんなことを力説する。でも、必要以上に力が入っている気がして、それはそれで不安だった。

「じゃあ、さっきのは? アレは本当なの?」
『え? どれだっけ?』
「その……。お口に出されて、イッちゃったってヤツ……」
『そ、それは……。本当だよ。ごめんなさい』
莉乃は、結構動揺をしながらも、ウソをつかずに正直に答えてくれた。その答えは、僕にとってはキツい答えだったけど、正直に言ってくれたことが嬉しかった。

「じゃあ、入れたいって思ったのも、本当なの?」
『うん。ごめんね。なんか、うずいちゃったの……』
「明日は、最後までするつもりなの?」
『……どっちがいい?』
莉乃は、頬を赤くして、少し呼吸も荒くなっている。そして、莉乃の質問に答えない僕に、
『もう、これが返事してるね。こんなに固くなったの、初めてじゃない?』
と、いきなり僕のペニスを握りながら言う。僕は、腰を引いて逃れようとしたが、莉乃がしごき始めてしまった。一気に快感が広がり、僕は逃れようとするのをやめた。

『アキ君、楽しみなんでしょ? 私が先輩とエッチするの』
「うぅ……そんなことは……」
『あるんでしょ? ねぇ、どんな風にエッチすればいいのかな? リクエストはある?』
僕のペニスをゆっくりとしごきながら、莉乃がいじめるように言ってくる。
「な、ないって! リクエストなんかないよ! 普通にしてくれればいいよ」
『やっぱりエッチして欲しいんだね』
莉乃はニヤッと笑う。僕は、上手く誘導尋問に乗せられてしまった形だ。
『キスは? 先輩としてもいいの?』
この、何気ない莉乃のひと言が、僕の性癖を決定的に悪い方に狂わせた気がする。
「ダメだって! キスはダメでしょ!」
力む僕。
『わかったよ。じゃあ、キスはしない』
莉乃は僕の目を見つめながら言う。でも、そうやってきっぱりと言い切られて、ひるむ僕がいた。莉乃が他の男とキスをする……。想像すると、泣きそうな気持ちになる。怒りや嫉妬も多少は感じるが、悲しい気持ちが一番大きい。でも、それだけではない……。

莉乃は、僕のペニスをゆっくりとしごきながら、
『キスは、絶対にしないからね』
と、ニヤリと笑いながら言った。僕は、莉乃の視線にたえきれず、うつむいてしまった。そして、消えそうな小さな声で、
「してもいい……」
と、言った。すると、莉乃は僕のペニスをしごく速度を速めながら、
『してもいい? だったら、やめようかなぁ?』
と、いじめるような口調で言ってくる。
「し、して欲しい……。して下さい」
僕は、負けた気持ちでそう言った。
『ふふ。そう言うと思ったよ。OK! 先輩と、いっぱいキスしてくるね。それも動画に撮った方がいい?』
莉乃はさらにいじめるような口調で言ってくる。
「……お願い……します」
『わかった! じゃあ、楽しみにしてね』
そう言って、莉乃は僕の頬にキスをしてくれた。かなり興奮してしまっていたので、そのまま唇にキスをしようとしたのだけど、
『ダメぇ〜。アキ君はおあずけだよぉ〜』
莉乃は、本当に楽しそうだ。そして、そのままお風呂に行ってしまった。僕は、追いかけてお風呂に行こうとしたが、莉乃が置いていったスマホが僕の足を止めてしまった。

そして、さっきの動画を再び見始めた。莉乃が、楽しそうに元カレの先輩と話をしながら、僕にするよりも一生懸命にフェラチオする姿。それは、僕を怖いくらいに興奮させる。僕はどうしても我慢できずに、莉乃がフェラチオする姿を見ながら、オナニーを始めてしまった。莉乃がお風呂に入っている気配を感じながら、慌ててオナニーをする僕。なんというか、人として終わった気持ちになった。でも、普段から早漏気味な僕にしても、驚いてしまうくらいにあっけなくイッてしまった。

僕は、慌ててティッシュを丸めてゴミ箱の一番奥に隠すように押し込んだ。すると、莉乃がパジャマを着て戻ってきた。
『あれ? なんか、エッチな匂いがするよ』
からかうような顔で言ってくる莉乃。僕は、ドキッとして慌ててごまかすようなことを言った。
「ほ、ほら、さっき出したからだよ」
『でも、全部飲んだでしょ? おかしいなぁ?』
莉乃は笑っている。完全に、見抜かれている感じだった。
「じゃ、じゃあ、そろそろ帰るね。明日は、何時くらいに来たらいい?」
ごまかすように言う僕。

『う〜ん、終わったら電話するね。いっぱい楽しんでくるね』
本当に、心から楽しみにしているような顔で言う莉乃。僕は、嫉妬と興奮でグチャグチャの気持ちのまま、莉乃の部屋を出た。

本当に、明日莉乃は先輩とセックスまでしてしまうのだろうか? 僕の就職祝いに、AV男優とエッチして欲しいと言ったことが、こんな形になってしまったことに今さら後悔をしていた。
AV男優とならば、ある意味ビジネスライクなセックスで、心が通う要素がない……と思っていた。それが、元カレの先輩とのセックスなんて、思いきり心の通う要素が出てきてしまう……。しかも、先輩のペニスは僕の粗末なモノと比べると、大人と子供ほどの差があるようだ。

僕は、寝取られ性癖と言うよりも、莉乃の違う顔が見たいと思っただけだ。こんな、莉乃を本当に寝取られてしまうようなスリルが欲しかったわけではない。

不安と嫉妬、そして悲しさを感じながら家に向かう僕。でも、歩きづらいと思うほど、勃起している。莉乃の家で、2回も出したのに、高校生の時みたいに元気いっぱいになっている。
僕は、ペニスが小さくてよかったなと思いながら歩いた。たぶん、すれ違う人も、僕が勃起しているとは気がつかないはずだ……。

家に帰り、シャワーを浴びると、僕は莉乃にlineをした。でも、なかなか既読にもならない。もう、寝てしまったのかな? なんて思いながら、不安な時間を過ごした。

すると、1時間ほどしてから莉乃から返信があった。
”ごめんね。明日のこと考えたら我慢できなくなって、自分でしちゃった♡ おやすみ〜”
こんな返事が来た。僕は、莉乃が先輩のことを思いながらオナニーしていたと知り、嫉妬で胸が苦しくなってしまった。そして、やっぱり明日の件は中止させようと思った。lineではなく、直接電話をかける僕。でも、電源すら入っていなかった……。
今すぐ行って止めようかとか、明日の朝行って止めようかと迷った。でも、もう真夜中と言うこともあり、明日の朝行って止めようと決めた。

でも、まったくと言っていいほど眠れなかった。悪い想像ばっかりが大きくなる。先輩と、数年の時を経て結ばれ、感情がぶり返して燃え上がったりしないのだろうか? 僕では与えることの出来ない快感を与えられて、夢中になってしまうのではないだろうか? そんなことをつらつらと想像していると、もう外が明るくなり始めていた。

今日は休みなので、別に寝なくてもなんとかなるくらいだったけど、気がついたら寝ていた。

強烈に嫌な夢を見て飛び起きた僕。汗でびっちょびちょだった。でも、なんの夢だったのかも思い出せない。でも、たぶん僕は叫びながら起きた感じだった。

そして、慌てて時計を見ると、もう昼も通り越して夕方と言ってもいい時間になっていた……。慌ててスマホを手に取り、画面を見る。でも、まだ莉乃からの連絡はない。僕の方からかけようかと迷ったが、あまりにも汗がすごいので、一旦シャワーを浴びることにした。

髭も剃って浴室から出ると、莉乃からlineが来ていた。もう終わったから、これから僕の家に寄ると書いてあった。慌てて返信をしようとしたが、その前にガチャガチャッとドアが開いた。合い鍵で入ってきた莉乃。
『寝てたの〜? 返事ないから心配しちゃったよ』
莉乃は、ハァハァと荒い息遣いで入ってきた。走ってきたみたいな感じだ。
「ごめん。なんか、全然寝れなくて、明るくなってから寝たら、もうこんな時間だった」
『よかった。怒って、いなくなっちゃったのかと思ったよ……』
莉乃は、ホッとした顔だ。僕は、とりあえず安心した。僕のところに戻ってきてくれたことと、僕のことを心配して走ってきてくれたこと。
悪い想像で、戻ってきてくれないんじゃないかと心配していた僕は、それだけでホッとして腰が抜けそうだった。

そして僕は、莉乃を抱きしめた。
『あん。アキ君、心配したよ……。ねぇ、キスして』
潤んだ目で僕を見ながら言う莉乃。僕は、すぐにキスをした。すると、莉乃はすぐに舌を絡ませてきた。荒い息遣いのまま、激しく舌を絡ませてくる莉乃。
『ごめんね。怒ってる?』
莉乃は、すごく心配しているような顔で聞いてくる。
「……先輩としてきたの?」
『うん。ごめんね』
莉乃は、きっぱりと言った後、小声で謝った。
「ど、どんな感じだったの?」
『うん。変な感じだったよ。アキ君じゃないんだって思ったら、泣きそうになっちゃったよ……』
莉乃は、言いづらそうだ。
「動画は? 撮ったの?」
『えっ? う、うん。でも、見たいの?』
莉乃は、見せるのに抵抗がある感じだ。昨日とは、まったく違う態度だ。いじめるような感じもないし、楽しそうな感じもない。

「見たい。見せてよ」
僕は、興奮するためではなく、ただ知りたくてそう言った。少しでも不安を解消したいという気持ちだ。僕の知らないところで、どんなことがあったのか? それを知りたいだけだった。

『じゃあ、はい……。シャワー浴びてくるね……』
そう言って、莉乃はスマホを僕に渡し、浴室に向かった。

僕は、迷うこともなく動画を再生した。


『ちょっ、ちょっと! まだダメだって!』
大きなベッドの横で服を脱いでいる莉乃。でも、撮られていることに気がつき、慌てて撮影を止めようとする。莉乃は、すでに上半身はブラ姿になっていた。莉乃のブラジャーは、珍しく黒のレースタイプのセクシーなものだった。いつも身につけているような、ピンクの可愛らしいものではない。莉乃の気合いが見えるようで、焦燥感を感じてしまう。

「いいじゃん。どうせ彼氏しか見ないんでしょ? サービスショットも入れとかないと」
先輩は、チャラい感じで言う。結婚しているとは思えない感じがする。そもそも、結婚している男性が、元カノにセックスをしてくれと言われて、ノコノコとラブホテルまで来るという時点で、誠実な男性ではないと思う。

『もう……。変わってないね』
莉乃はあきらめたような感じで言う。でも、どことなく楽しそうだ。
「ダメだって、こっち見て脱がないと」
先輩は、さらに軽口を叩いて撮影を続ける。
『ホント、全然変わってない』
莉乃は、少しあきれたような感じで言った。でも、カメラに対し正面を向いた莉乃は、僕に見せるのとは違った、懐かしさが混じったような優しい笑みを浮かべていた。

そして莉乃は、スカートを脱いでしまった。ブラとおそろいの、セクシーなショーツ。でも、僕はビックリしていた。莉乃はショーツだけではなく、ガーターベルトまでしていたからだ。
「うぉっ、ガーターベルト!! すっげ! すっげ! なに、いつもそんなのしてるの!?」
先輩は、音声が割れるほど大きな声で叫ぶ。子供みたいにはしゃいでいる感じだ。
『初めて穿いてみたよ。先輩、昔すごく憧れてたよね?』
「今もだよ! ていうか、覚えてくれてたの? なんか嬉しいよ!」
『まあ、あれだけしつこく言われてたからね。わざわざさっき買ったんだよ。でも、奥さんには穿いてもらったりしないの?』
「奥さん? え?」
『えっ? 昨日、結婚したって言ってたでしょ?』
「あぁ、ごめん。ウソだよ。莉乃が急に変なこと言ってきたからさ、ビビってウソついた」
『な、なにそれ! なんでそんなウソつくの?』
「いやさ、急に元カノがフェラチオさせてくれって言ってきたら、普通ビビるって。結婚してるって言えば、変なことにはならないかなぁって」
『変な事って?』
「う〜ん、ほら、より戻してくれとかさ」
『ひっど〜い! 私がより戻してって言ったら、迷惑ってこと!?』
莉乃は、少しムッとした感じになった。
「ち、違うって! だって、莉乃がおかしくなったって思ったからさ。ごめんな。事情聞いたら納得はしたけど、最初に言ってきたときはさ、莉乃がメンタルおかしくなったんだって思ったから。ちょっとバリヤー張っちゃったよ」
『そう言うことか……。確かにね。狂ったって思われてもおかしくないよね』
莉乃は、ムッとした顔から納得した顔になり、笑顔に戻った。

「でも、彼氏マジで変わってるよな。莉乃って、彼氏としかしてないんだろ? 俺だったら、そのまま”俺だけしか知らない莉乃を大切にする”けどな」
『えっ、な、なに言ってんの! 浮気して捨てたくせに!』
「ごめんごめん。でも、捨てたのはそっちじゃん」
『そうだった。今は彼女いないの?』
「あぁ、いない」
『へ、へぇ、そうなんだ。あの時の子は?』
「浮気した子のこと?」
『うん』
「あんなの、1回しただけだって。好きでもなんでもなかったし」
『そうなんだ……』
「ホント、やんなきゃよかったって後悔してるよ」
『なんで?』
「だって、莉乃みたいに可愛い子でもなかったし、莉乃には捨てられるしで最悪だったから」
『へぇ……。でも、その割にはより戻してとか言ってこなかったよね』
「なに? 待ってたの?」
『待つか! バカッ!』
こんな会話をした二人。僕は、嫌な気持ちでいっぱいだった。そして、直感的にこの二人は、まだお互いを好きだと思っていると感じた。

「おぉ、こわ。じゃあ、ブラ外しちゃおっか」
先輩が、急に話を戻した。
『うん。ちょっと恥ずかしいな……』
そう言いながらも、莉乃はブラを外し始めた。そこそこ大きな胸は、ブラでより大きく見えていた。胸の谷間も、実際のサイズ以上に大きな感じだ。
そして莉乃がブラを外すと、形の良い胸が姿を現わした。こんな風に明るいところで、こんな風にはっきりと見たことはなかったけど、本当に良いおっぱいだと思った。色白で乳輪も乳首も薄い色。そして、お椀型の乳房。

「すっげぇ、良いおっぱいじゃん!」
先輩は、テンションがすごく上がっている。
『でしょ〜。どう? 逃がした魚は大きいでしょ』
「ホントだな。バカな事したよ」
後悔しているような先輩の声。
『そうそう。ホントにバカ』
莉乃は胸をさらしながら、楽しそうに会話を続ける。

「じゃあ、そこに寝なよ」
先輩がそう言うと、莉乃はベッドに仰向けに寝転がった。すると、一旦動画が途切れた。
でも、すぐにまた始める。スマホをどこかに置いたみたいで、固定アングルになる。そして、ベッドの上には莉乃がいて、そこに先輩が近づいていく。近づいてくる先輩を見つめる莉乃。さっきまでのおどけた感じがなく、少し不安そうな顔だ。

先輩は、ベッドの横で服を脱ぎ始める。あっという間にパンツ一枚になると、ベッドの上に乗る。
「どうすればいい?」
莉乃に質問する先輩。股間がすでにモッコリと盛り上がっている。やっぱり、大きい……そう思ってしまった。

『先輩がいつもするみたいにしていいよ』
緊張した莉乃の声。すると、先輩は黙って莉乃にキスをした。莉乃は、一瞬身体に力が入った感じだったが、すぐに身を任せるように力を抜いた。

先輩は、唇を押し当てるだけのキスを続ける。莉乃は、寝そべったままキスをされ続けるだけで、身動き一つしない。完全な受け身の体勢だ。
僕は、莉乃が他の男とキスをする姿を見て、呼吸が止るほど衝撃を受けていた。でも、見るのを止めることも出来ず、そのまま画面を見続ける。

先輩は、しばらくソフトなキスを続けた後、舌を差し込んでいった。優しい感じで、莉乃の口の中に舌を差し込み、キスを続ける先輩。しばらくすると、莉乃も舌を絡め始めた。
密着する唇。でも、時折チラチラと二人の舌が絡み合うのが見える。僕は、泣きそうな気持ちになった。でも、興奮している自分にも気がついていた。

莉乃は、次第に先輩の身体に腕を回し始める。そして、抱き合うような形になった。そのまま二人は、抱きしめ合いながらのキスをする。恋人同士がするような、濃厚なキスをする二人を見て、僕は嫉妬と焦燥感でオーバーヒート寸前だ。

先輩も、莉乃の身体を抱きしめ、夢中で舌を絡めている。そして、2人のキスは5分近く続いた。
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仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた3【ブロマガ】

前回の話

嫁は、大介君の精液を飲み干すと、私の方を見て大きく口を開けた。嫁の口の中は空っぽで、何もなかった。私は、それを見て多分うめき声をあげていたと思う。大介君と同じリアクションをしてしまったみたいだ。

『飲んじゃった。なんか、凄く喉ごし悪いんだね』
嫁が、ウェッと言う顔で言う。私は、嫁に精液を飲んでもらったことがない。記憶では、口の中に出したことすらないはずだ。
『あれ? 由里ちゃん飲んだことないの?』
と、茉莉(まり)ちゃんが聞く。
『うん。初めてだよ〜。飲まなきゃよかった』
マズそうな顔のまま言う嫁。

『大介、よかったね。由里ちゃんの初めてもらっちゃったね』
茉莉ちゃんが、ニヤけながら言う。大介君は、嬉しそうにうんとうなずいた。
『ゴメンね。あなたのも飲んだことないのに、大介さんの飲んじゃって』
由里は、私に向かってそんな風に謝ってくる。でも、言葉では謝っているけど、顔は挑発的というか、妙に興奮したような感じだ。

すると、茉莉ちゃんが私のモノを握ってきた。
『純さんのカチカチ。イッても固いままですね。由里ちゃんが大介のザーメン飲んじゃって、興奮してるんですね』
落ち着いた口調で言う茉莉ちゃん。顔だけ見ていると、眼鏡の似合う知的な女性という感じだ。図書館の司書をしていただけに、インドアなイメージが染みついているみたいだ。
それなのに、あらわになった胸は、嫁と違って凄く大きい。胸が大きい女性は、どちらかというと知的とは逆のイメージの場合が多いと思うが、茉莉ちゃんは知的な上に巨乳だ。そして、投稿サイトにハメ撮りを投稿してしまうほどにエッチな女性だ。ギャップが凄くてドキドキしてしまう。

『茉莉ちゃんは、よく飲んだりするの?』
嫁が質問する。
『う〜ん。大介以外には10人くらい飲んだかな?』
茉莉ちゃんが平気な顔で答える。私は、茉莉ちゃんが少なくても大介君以外に10人経験があるという事に驚いた。
『えっ? そんなに?』
嫁が驚く。でも、大介君も驚いた顔になっている。
「10人って? どうして?」
大介君は、ショックを受けた顔で質問する。
『え? なにが?』
茉莉ちゃんは不思議そうに言う。
「だって、俺の前には3人付き合っただけだって言ってたじゃん」
『うん。付き合ったのは3人だけだよ。付き合ったのはね』
茉莉ちゃんは、大介君をいじめるような感じで言う。
「……エッチしたのは何人くらいなの?」
大介君が、消えてしまいそうな小声で聞く。
『う〜ん。わかんない。大介だって、今まで食べた米の数なんか分からないでしょ?』
茉莉ちゃんは、そんなわけのわからないことを言う。
「最低10人ってことだよね?」
大介君は、顔色が少し青白くなった気がする。
『さぁ?』
茉莉ちゃんは、完全にいじめるモードだ。

『意外だね。茉莉ちゃんって、大介君しか知らないって思ってた』
嫁が目をパチクリさせて言う。

『今時そんな子いないでしょ? 由里ちゃんだって、そうじゃないの?』
茉莉ちゃんがそんな質問をする。私は、ドキンとした。嫁は、私には一人しか経験がないと言っていた。私の前に付き合っていた彼氏としか経験がないと言っていた。でも、茉莉ちゃんみたいに、付き合っていた男以外との経験があるのだろうか?

『私は一人だけだよ。純一さんの前に付き合ってた彼とだけだよ』
嫁がそう答えた。私は、心底ホッとした。ホッとしすぎて、涙目になってしまった。
『そうなの!? 少ないんだね。あっ、元カレとはどれくらい付き合ってたの?』
茉莉ちゃんが、思いついたように質問する。考えてみれば、私もそこまで詳しくは聞いていない。
『えっと……。8年……9年かな?』
嫁は、少し口ごもりながら答える。
『長い! それって、純さんより長いんじゃない?』
『そ、そうだね。ちょっとだけ長いかな?』
嫁は、言いづらそうに言う。ちょっとどころではない。私とは、付き合い始めた時から数えても、たかだかまだ5年だ。その、倍近くの時間を一緒にすごした……。そう思うと、顔も知らない元カレに、猛烈に嫉妬してしまった。

『でも、どうして別れたの? それだけ長いと、なかなか別れられないでしょ?』
『浮気されたの。よくあるパターン』
『酷いね。捨てられたの?』
茉莉ちゃんが突っ込んだ話を聞く。私は、嫉妬と好奇心で息が荒くなっていた。

『捨てたの。だって、家に行ったら、ベッドに二人で寝てるんだもん。花瓶の水ぶっかけて、出ていったわよ』
思い出してムカついたのか、少しイラッとした口調でそんなことを言う嫁。
『え? 花瓶……。もしかして、俊太君?』
『えっ!? 何で? どうして知ってるの?』
嫁は、本気でビックリしている。

『ゴメンね……。それ、私……。水かけられたの、私だよ……』
茉莉ちゃんが申し訳なさそうに謝る。
『ホントに!? そうだったの?』
嫁は心底ビックリした顔で言った後、爆笑し始めた。
『世間は狭いのね。まさかあの時の子が、茉莉ちゃんなんてね』
笑顔で言う嫁。
『怒ってないですか?』
『怒ってないわよ。だって、もう昔のことだし、そのおかげで純一さんと結婚できたんだし。感謝したいくらいよ』
嫁が、笑顔のまま言う。嫁の性格上、本気で言っていると思う。竹を割ったような性格なので、本当にもう気にもしていないのだと思う。

「二人は棒姉妹なんだ。本当に世間は狭いんだね」
大介君も、驚きを隠せない感じだ。

「もう、好きじゃないの?」
私は、気になってしまい、そんな質問をした。
『もう忘れたよ。いま話が出るまで、思い出すこともなかったし』
嫁が明るい口調で言う。

「どんな人だったの?」
大介君が、茉莉ちゃんに聞く。
『酔っ払ってたから、あんまり覚えてないんだ。その時1回だけだったし』
茉莉ちゃんは、素直に答える。
「お持ち帰りされたってヤツ?」
私がゲスな聞き方をする。
『うん。あの頃はよくお持ち帰りされてたから……。でも、水かけられたことははっきりと覚えてる!』
茉莉ちゃんは楽しそうに言う。そんな会話をしたことで、何となくセクシャルな空気が薄くなっていた。とはいえ、女性陣は上半身裸のままだし、男性陣は下半身裸のままだ。

『由里ちゃんも、ネットに投稿してみる?』
急に茉莉ちゃんがそんなことを言ってきた。
『え? 無理だよ! 茉莉ちゃんみたいに巨乳じゃないし、恥ずかしいよ……』
嫁はそんな風に答えるが、嫌がっている感じではなかった。
「顔隠せば平気だって。やってみたら?」
私が焚き付ける。ネットに載せるのは怖いと思うが、それでも、嫁の裸が世界中に拡散され、多くの男性のオナニーのおかずになると思うと、言いようのない興奮を覚える。

「カメラ持ってくる!」
大介君は力強く言うと、ダッシュでカメラを取りに行った。
『でも、やっぱり恥ずかしいよ……』
嫁が恥ずかしそうに言う。
『私も最初はそうだったけど、すごく快感だよ。顔隠せば平気だから』
茉莉ちゃんが少し興奮した顔で言う。茉莉ちゃんみたいな真面目そうな女の子が、顔を上気させて興奮しているのはやたらとエッチな感じがする。でも、本当に驚いた。茉莉ちゃんが、お持ち帰りされるようなビッチな女の子だとは、想像も出来なかった。

そして、大介君が戻ってくる。一眼レフカメラを構え、
「じゃあ、先に茉莉から撮ろうか?」
と言った。さっきまでの泣きそうな感じが消えて、カメラマンみたいな顔になっている。レンズを覗くと人格が変わるのだろうか?

『うん。じゃあ、いつもみたいに……』
茉莉ちゃんはそう言うと、カメラに向かって胸を突き出したり、ポーズを取ったりする。それを、大介君は無言で撮り続ける。部屋の照明も間接照明から戻し、明るくなっている。
シャッター音が響く度に、茉莉ちゃんの顔がどんどんトロンとしてくるのが分かる。大きな胸をアップで撮影する大介君。すると、見ていてわかるほどに乳首が勃起してくる。

茉莉ちゃんは、撮影されながら乳首をつまみ始めた。
『んっ、ふぅ……うぅ、あっ』
茉莉ちゃんは、軽く声をあげ始めた。嫁は、私の横に移動してそれをじっと見ている。私の腕をギュッと掴み、少し緊張しているような顔になっている。
すると、茉莉ちゃんがソファに腰掛ける。そして、慣れた仕草でM字開脚になると、スカートがまくれ上がり、黒のセクシーなショーツがあらわになった。大介君は、それもカメラに収めていく。茉莉ちゃんは、乳首を触り続け、あえぎ声も大きくなっていく。

「あふれてきてるよ」
シャッターを押しながら、大介君が言う。その言葉に、私と嫁が茉莉ちゃんの股間部分を見ると、ショーツから染み出た秘液が、太ももの方まで染み出ているのがわかった。

『だってぇ、見られてるからぁ……』
切なげな声で茉莉ちゃんが言う。
「見せてごらん」
大介君が指示をすると、茉莉ちゃんが下着をズラしてあそこを剥き出しにする。ヘアのないロリっぽいあそこに、グチョグチョに濡れた膣口。大介君はそれをカメラに収めていく。茉莉ちゃんは、我慢しきれなくなったのか、クリトリスをまさぐり始めた。
『んっ、んっ、ん、ふぅ♡ あっ、あっ、あ、うぅぅあっ』
いきなり始まったオナニー。仲良くしているお隣の奥さんのオナニー姿。それは、今まで見てきたどんなAVよりも淫靡なものだった。嫁も興奮しているようで、私の腕を掴む力が強くなっていた。

茉莉ちゃんは、私達に見られているのに、止める気配もなくどんどん指の早さが早くなる。そして、とうとう指を自らの膣に突っ込み始めた。人差し指と中指を突っ込み、掻き出すように動かし、グチョグチョという音が響く。
『あっ、あっ! あっ、んふぅ♡ イ、イッちゃう、イッちゃうっ! ダメぇっ、うぅああっ! イクっ! イクっ!』
茉莉ちゃんは大きな声で喘ぎながら、身体を震わせた。子供達が起きてしまわないか心配になるほど大きな声だったが、幸い起きた気配はなかった。

茉莉ちゃんは、少し弛緩したような感じだったが、すぐに指を抜きショーツを戻した。
『なんか、急に恥ずかしくなってきた……』
茉莉ちゃんは、今さら顔を赤くして照れている。
「じゃあ、由里ちゃんの番だね」
大介君が、カメラを嫁に向けて言う。一瞬躊躇した後、嫁が私の腕を離して大介君の正面に立った。

嫁は、上半身裸の状態で突っ立っているだけだが、大介君はシャッターを押し始めた。
連写のシャッター音が響くと、嫁は一瞬ビクンと体を震わせた。大介君は、かまわずに舐め回すように嫁の裸体をカメラに収めていく。

こうやって見比べると、確かに嫁の胸は小さい。でも、ぺったんこではない。引き締まった体をしているので、アンダーとトップの差はそれなりにあると思う。なによりも、形が凄く良いと思う。そして、くびれたウェストに、かすかに割れた腹筋……。フィットネスモデルのような格好良くて美しい体だと思う。茉莉ちゃんのエッチな身体も良いが、嫁の格好いい身体もすごく良いと思う。

「良いね、綺麗だ。前屈みになってみて。胸の谷間を撮るから」
大介君の指示通りにポーズを取る嫁。ぎこちない動きだが、ポーズを変えたことで全然違って見える。こういうポーズを取ると、嫁の胸もそこそこ大きく見える。

「乳首触ってみて」
ファインダーを覗きながら指示を飛ばす大介君。すっかりと、カメラマンになっている。
嫁は、一瞬困ったような顔で私を見た。でも、私がうなずくと、おずおずと乳首を触り始めた。
『んっ……』
小さな声が漏れる嫁。でも、声はそれだけだった。その後は、無言で乳首を触り続ける嫁。でも、顔がどんどん紅潮していく。なによりも、息遣いがすごく荒くなってきた。

感じている顔を、大介君に見られてしまった……。そう思うと、どうしようもないくらいに興奮する私がいた。すると、いきなり茉莉ちゃんにペニスを掴まれた。
『やっぱり興奮してる。茉莉ちゃんの写真が、ネットに出回っちゃうかも知れないのに、すごく興奮してるね。純さんも、意外と変態なんだね』
茉莉ちゃんが、私のペニスをニギニギしながら言う。私は、なにも言い返せずに嫁のとろけ始めている顔を凝視していた。

「じゃあ、スカート外そうか」
大介君が指示をする。すると、嫁は私の方を見もせず、サッとスカートを脱いでしまった。嫁も、かなりノッてきているようだ。
ピンクの可愛らしいショーツ姿になると、モジモジと恥ずかしそうに内股になっている。

「じゃあ、そこに手をついて四つん這いになってごらん」
大介君が指示をする。すると、
『は、恥ずかしよ……』
と、嫁が躊躇する。
「平気だって。撮られると、誰でもそうなっちゃうもんだから」
大介君がそんな風に言う。私には、言っている意味がイマイチ分からなかった。
『……わかった……』
でも、嫁には伝わったようで、ゆっくりとソファの背もたれに体を預けるようにして、お尻をカメラに向けた。完全に、バックの体勢だ。すると、嫁のピンクのショーツに、大きなシミが出来ているのが分かった。それだけではなく、染み出て太ももまで垂れてきているのも分かった。

『由里ちゃんも、すごく興奮してるね。もう、ハマっちゃったかもね』
茉莉ちゃんが、うわずった声で言う。茉莉ちゃんも、いまだ興奮が抜けきっていないようだ。

「由里ちゃん、興奮してるね。ほら、ショーツをズラして見せてごらん」
大介君が、少しサディスティックな感じで言う。すると、嫁はあっさりと言われたとおりにした。

バックの体勢で、ショーツをズラしてあそこをあらわにした嫁。ヘアも、濡れすぎな膣口も丸見えだ。無毛の茉莉ちゃんと比べると、より生々しくて卑猥な感じがする。そして、四つん這いだからか、膣口からツゥーッと透明の液体が垂れ流れていき、ソファの座面を濡らしていく。

『恥ずかしい……。あふれちゃうよぉ……』
嫁は、泣きそうな顔で恥ずかしがる。確かに、こんなになってしまったあそこを見られ、その上撮影までされるのは、女の子にとっては相当恥ずかしいことだと思う。
「ほら、オナニーしてごらん」
大介君は、気弱な顔が消えて、そんな指示まで始めた。
『う、うん……』
嫁も、自信たっぷりに指示をする大介君に流されるように、クリトリスに指を運んだ。そして、ゆっくりとクリトリスをまさぐり始める。
嫁のオナニー姿なんて、初めて見た。昔からアクティブで運動好きな嫁は、オナニーなんてしないんだろうなと思い込んでいた。でも、目の前で始まった嫁のオナニーは、慣れている動きだった。

『んっ、くぅ……。んっ、ふぅ、あ、ハァ』
嫁は、声を必死で堪えようとしている。でも、かすかに声が漏れてしまうのを止められない感じだ。こんな姿を大介君に見られてしまったと思うと、焦燥感みたいなものも感じる。でも、茉莉ちゃんの指が気持ち良すぎて止めることも出来ない。
『イッちゃいそうにカチカチだね』
茉莉ちゃんが、私のペニスを握ったまま、イタズラっぽく言ってくる。私は、しごいて欲しくてたまらない気持ちになっていた。

すると、
『んっ! んっーっ!』
と、嫁が短く強くうめいて、動きを止めた。
「ふぅ……。すごくエロかったよ」
大介君がカメラを置いてそう言う。

「イ、イッたの?」
私は、震える声で嫁に聞いた。
『うん。なんか、頭真っ白になっちゃった……。シャッターの音って、ヤバかも』
嫁が、少しフワフワした感じで答える。

「じゃあ、アップしてみようか?」
大介君が、今度はノートPCを立ち上げながら言う。
『えっ? 今すぐ?』
嫁は、ビックリしている。でも、顔はとろけたままだ。

「うん。すぐ出来るから。まずは写真選ぼうか?」
と言いながら、手際よくパソコンにSDカードを挿した。そして、すぐに取り込まれる写真達。

『純さんも選ぼうよ』
茉莉ちゃんは私にそう言うと、パソコンの前に移動した。私もすぐに移動して、4人でパソコンの画面を眺める感じになった。

画面に映し出されたのは、嫁の裸体だった。見慣れた胸も、画面を通してだと違って見える。
『やっぱりスタイル良いなぁ。本当に羨ましい』
茉莉ちゃんが、本当に羨ましそうに言う。確かに、画面で見る嫁の身体は、凄く綺麗だ。撮し方が上手いせいもあるのか、胸も実際よりも大きく見える。

「本当に綺麗だね。どう? 自分のヌードは?」
大介君が嫁に聞く。
『恥ずかしいです……。でも、思ってたよりもエッチな感じじゃない……』
嫁がそんな感想を言う。
『それは由里ちゃんだからだよ。私のなんて、ムッチリだからすごくエロいもん。ホント、彫刻みたいに綺麗だね』
茉莉ちゃんがそんな感想を言う。確かに、そんな感じだ。

すると、大介君がさらに写真を表示する。四つん這いでショーツをシミで濡らしている姿が映った。さっきの写真とは違い、急にエロい感じになった。
『は、恥ずかしいよ!』
嫁が慌ててノートPCを閉じようとする。でも、私が押さえて邪魔をした。大介君はさらに写真を送る。今度は、あそこが丸見えの写真が出てきた。
嫁のあそこを、こんな風にはっきりと見たことがなかったので、私もドキドキしてしまった。
『垂れてるね』
茉莉ちゃんが、少しからかうように言った。
『もう……。イジワル……』
嫁は、ノートPCを閉じるのをあきらめ、ボソッとそんなことを言った。
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ブロマガって何?

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった4【オリジナル】

前回の話

マキは、
『あれ? 柔らかくなっちゃったね』
と言うと、僕の下からすり抜けた。そして、吸い寄せられるように直樹のペニスに顔を近づけていく。
『凄いね。2回も出したのに、もう復活してるね♡』
マキはそう言って、直樹の血管がうねるペニスに舌を這わせた。チロチロと、カリ首や尿道口を舌で責めるマキ。その顔は、発情したように上気して赤くなり、ひどくとろけている。

『カズ君の柔らかくなっちゃったから、もう一回しよ?』
可愛らしい声で直樹に言うマキ。僕は、固さを失ってフニャフニャになったペニスを、なんとか勃起させようとしごいてみたが、まったく大きくなる気配がない。焦れば焦るほどダメになる感じだ。

「いいの? 避妊しないと、ヤバいんじゃない?」
『平気だよ。私、出来にくいんだと思う。今までも、大丈夫だったから。それに、中に出してもらわないと、エッチしたって感じしないもん』
興奮したような顔で言うマキ。マキは、僕と初めてセックスをした時から生で中出しだった。同棲中の今も、生でする事が多い。でも、中に出すのはさすがに避けていた。

「でも、危険日って言ってたでしょ?」
『そうだよ。でも、そうだと思うともっと気持ち良くなるんだ……。中に出して欲しいなぁ……。ダメ?』
小首をかしげて聞くマキ。こんな風に言われて、断る男はいないと思う。
「ダメじゃない! マキちゃん、入れてもいい?」
『マキでいいよ。さっきみたいに、呼び捨てで呼んで♡』
そう言って、マキは直樹にキスをした。そして、マキは積極的に舌を絡めていく。直樹も、夢中で舌を絡めていく。そのまま、マキをギュッと抱きしめる直樹。逞しい筋肉がうねるように脈動し、凄く生々しい。男が見ても、格好いい身体だなと思ってしまう。

『直樹、好きって言いながらエッチして♡』
マキは、僕が見ていることなんて忘れてしまったような顔で言う。
「う、うん。わかった」
直樹は、チラチラと僕の方を見ながらも、結局”うん”と答えた。

『直樹のぶっといおチンポ、危険日のおまんこに突っ込んで♡』
マキは、ベッドの上で足を広げ、アソコを指で拡げながら言う。毛のないパイパンのアソコから、真っ白な液体が流れ出る。でも、それは全部直樹のモノだ。僕は、さっき直樹の精液を掻き出し、僕のものを注ぎ込もうとしたのに、まさかの中折れをしてしまった。

「マキ、好きだ!」
直樹はそう言うと、マキに覆いかぶさって大きすぎるペニスを挿入した。
『うぅあっ、全然違うっ! 本当に大きい♡ 奥が潰れちゃってるよぉ』
マキは、目を見開くようにしてあえぐ。直前まで入れていた僕のものと比べるようなことを言うマキ。敗北感はさっきから感じっぱなしだったが、今はさらに絶望感を感じていた。
「マキちゃん、すっごくキツキツだよ。さっきよりキツくて痛いくらいだよ」
直樹が、あえぐように言う。
『ゴメン。カズ君のと間違えて締めちゃった。直樹のなら、締めなくても平気だよね』
マキがイタズラっぽく言う。僕は、また比較されたことで心底凹んでいた。でも、さっきまで何をしてもダメだった僕のペニスが、ムクムクと大きくなるのを愕然としながら見ていた。さげすまれるようなことを言われて、興奮してしまっているのだろうか?

「マキ、好きだ。本当に好きだ」
そう言って、腰を振り始める直樹。童貞は、初体験の相手を好きになりがちだと思う。特に、相手がマキほどの女の子だったら、誰でも恋に落ちてしまうと思う。
『直樹、好き♡ 今までで一番気持いいよ。ねぇ、もっとギュッとして』
甘えた声で言いながら、自分からキスをしていくマキ。濃厚なキスをしながら、正常位でのセックスが始まる。相当な身長差があるので、キスするのが少し苦しそうだが、それでも必死で唇を重ね、舌を絡ませあう二人。

『直樹、わかる? 子宮が下がってるの。直樹のザーメン欲しくて、子宮が下がってるの』
「うん。なんか、凄くコリコリしてる」
『そこが子宮の入り口だよ。直樹のおチンポでもっと刺激して♡ 直樹のザーメン注いで欲しくて、開き始めてるからぁ』
「う、うん。でも、妊娠しちゃわない?」
『しちゃう。直樹のザーメンで受精したくて子宮がキュンキュンしてるよ♡』
「ダ、ダメだって!」
『大丈夫! 直樹には迷惑かけないから! 欲しいのぉっ! 直樹のザーメン欲しいのっ!』
マキの勢いに押されて、腰を振り始める直樹。マキは、ピンと足を伸ばすようにして力を入れている感じだ。正常位で突かれながら、足をV字開脚みたいにしているマキ。足の指が開いたり、ギュッと内側に曲げられたりしている。僕とする時には、したことのない仕草だ。

「マキ、好きだっ! 俺の女になって欲しい!」
直樹が、調子に乗ってドキンとするようなことを言う。
『ダメ……。そんな弱気じゃダメ。なれって言って……』
マキは、とろけきった顔で言う。
「俺の女になれっ!」
直樹が叫ぶ。
『なる♡ 直樹の女になる』
マキは満面の笑顔で言うと、ピンと伸ばしていた足を直樹の身体に巻付けた。そして、そのまま抱きつきキスをする。両手両脚を直樹の身体に絡みつかせながらキスをするマキ。
直樹も、嬉しそうに舌を絡めながら腰を振る。
『ンッ、ンッ! んっーっ! ん、ふっうぅ♡』
一つに溶け合うような濃厚なセックスを見せつけられ、僕は信じられない程に勃起してしまっていた。

『うぅっ凄いっ! 気持いいっ! 好きっ! 好きっ! うぅっ!』
マキは、まったく余裕がなくなってしまった感じだ。夢中でしがみつき、あえぎ続ける。さすがに3回目なので、直樹はまだまだイク気配もない。でも、動きはまったく遅くならない。無尽蔵の体力があるように、腰を振り続ける。そう言えば、直樹は”永久機関”というあだ名をつけられていた時期があった。それくらい、体力が有り余っているということだ。

「マキ、好きだっ! 好きだっ! 俺の女になれぇっ!」
『なってるっ! もう、マキは直樹の女だよ! もっと! もっと! 直樹の形にしてぇっ! おまんこ、直樹専用にしてぇっ!』
二人はむさぼるようにセックスを続ける。もう、僕の存在など消えてなくなってしまったような感じだ。

力強いピストンを続ける直樹。マキは、すっかりととろけてしまった顔のまま、直樹の乳首を舐め始める。正常位で突かれながらも、こんな風に乳首を舐めるマキ。僕には見せたことのない淫乱な姿だ。

「あぁ、マキ、イキそう……ヤバい……」
『イッてぇっ! マキの子宮に全部注いでぇっ! うぅあああぁっ! イクっ! イクっ! 一緒にっ!』
「イクっ! 中に……うぅっ!」
『ひぃあああぁぁっ! イグッ! イグッ! うぅあああぁぁーーっっ!!』
マキは、見ていてわかるほど全力で直樹にしがみつきながら、身体をガクガクッと何度も震わせた……。

荒い呼吸をする直樹。本当に気持ちよさそうだ。そして、グッタリとするマキにキスをした。すると、マキは嬉しそうに舌を絡めていく。

『直樹のザーメン、子宮に入ってくるのわかった気がする……。すっごく幸せ♡』
「マキ……好きだ」
『ふふ。私も好き♡』
繋がったまま、イチャイチャし続ける二人。僕は、マキに捨てられてしまうイメージしかなかった。

しばらくして、マキが直樹の身体の下から抜け出し、直樹のペニスを口で清め始めた。
『お掃除するね』
ニコニコ幸せそうに笑いながら、お掃除フェラをするマキ。僕は、すっかりと急性インポから抜け出していたのに、何も出来ずに眺めていた。

「マキ……本当に、俺と付き合ってくれるの?」
『え? 付き合う?』
「え? だって、女になるって……」
『なったよ。直樹の女になったよ。でも、私はカズ君の彼女だよ?』
「えっ? どういう意味?」
『直樹とはいつでもエッチするけど、付き合うのは無理だよ。だって、二股になっちゃうでしょ?』
「エッ……」
直樹は、絶句した。無理もないと思う。言っていることはメチャクチャだ。僕も、意味がわからない。でも、僕が捨てられることはなさそうだ……。それにホッとする僕。

『直樹、毎日でもいいよ。直樹のおチンポだったら、生理の時でもしてあげる♡』
マキは、目がハートになっているような感じで言う。本当に、身体だけが目当て……そんな感じだ。

「わ、わかった。じゃあ、また明日来るよ……」
直樹は、複雑な表情のまま、服を着始めた。
『うん! 待ってるね〜』
マキは可愛らしく言った後、今度は僕に近づいてきた。そして、キャパオーバーでフリーズしている僕に、いきなりキスをしてきた。すぐにマキの可愛らしい舌が僕の口の中で暴れ回る。

『カズ君、お待たせ。今度は、ちゃんと中に出してね♡』
そう言って、鬱勃起している僕にまたがり、対面座位になってしまった。マキのアソコは、さっきとは違いちゃんと締まっている。ユルユルという感じはない。

『どう? ちゃんと締まってるでしょ』
おどけて笑いながら言うマキ。僕は、うなずくことしか出来なかった。服を着始めた直樹は、マキが僕と繋がっている姿を見て落ち込んでいる。そして、そのままそっとドアを開けて出て行ってしまった。

『また明日ね〜』
その背中に、マキが声をかける。僕は、ちょっとだけマキが怖いと思ってしまった。

『カズ君……。こんな女だけど、許してくれる?』
僕と対面座位で繋がったまま、真剣な顔で言うマキ。その目には、僕へのあふれる愛が見える気がした。
「お、俺なんかでいいの? おちんちん小さいし、早漏だし……」
『いいの。カズ君のこと、愛してるの!』
マキは、ムキになって言う。
「だ、だったら、どうして直樹と?」
『だって、したいんだもん……。ぶっといおチンポで、狂わせられたいんだもん』
頬を膨らませて、すねたように言うマキ。本当に、意味がわからないと思ってしまう。

「マキ、愛してる。僕と結婚して欲しい……」
まだ学生の身分なのに、僕は思わずそう言った。直樹に奪われたくないという気持ちが大きすぎたのだと思う。
『うん! ふつつかな私ですが、よろしくお願いします』
マキは嬉しそうに笑いながら言ってくれた。僕は、そんなマキにキスをした。すると、すぐに舌が絡みついてきて、マキの腰も動き始めた。

マキは、激しく腰を振る。痛いくらいに締め付けながら、腰を前後や上下に激しく振る。僕は、あまりの気持ちよさにマキの舌に舌を絡ませるのがやっとだった。

そして、5分も持たずに、マキの中に射精してしまった。
『あん♡ カズ君の出てる。直樹のに負けるな〜』
と、笑いながら言うマキ。僕は、どちらの種にしろ、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? と、不安に思っていた。
そしてマキは、直樹にしたようにお掃除フェラをしてくれた後、ベッドに僕の腕枕で寝そべった。

『ねぇ、どんな気持ちだった? 嫉妬した? 興奮した? それとも、怒っちゃった?』
好奇心で、目をクリクリと動かしながら聞いてくるマキ。
「全部……。嫉妬も興奮も、怒りも……あと、泣きそうだった」
『へへ。ゴメンね。でも、私もカズ君に見られてるって思うと、すっごく感じちゃったよ。頭が真っ白になっちゃった』
「それって、あいつのがデカいからでしょ?」
『へへ。それもあるかも』
イタズラっぽく笑うマキ。
「……いいの? 俺の、あいつの半分以下だよ?」
『いいの。肉体的には直樹としてる時の方が気持いいけど、心はカズ君としてる時の方が、100倍気持いいよ♡』
マキは、真剣な目で僕を見つめながら言ってくれた。僕は、その言葉に、涙をボロボロと流していた。

『ずっと、ずぅ〜っと一緒にいようね!』
マキはそう言って、僕に抱きついてくれた。こんな風に、マキと直樹との初エッチは終わった……。

そして、マキは次の日、やたらと甘えん坊だった。とにかく僕に触れていたいという感じで、ずっとくっついてくるような一日だった。
『カズ君、我慢できなくなっちゃった……。部室行こうよ……。今なら誰もいないと思うし……』
見てすぐにわかるくらいに興奮した顔で言うマキ。そして、授業をサボって部室に行く僕ら。確かに、そこには誰もいなかった。

すると、マキはすぐにスカートの中に手を突っ込んで、パンツを脱いだ。そして、僕を椅子に座らせると、ファスナーからペニスを取りだした。
『あぁ、凄い……カチカチ……』
うわずった声で言いながら、僕のペニスをくわえるマキ。強烈なバキュームをされて、あっという間に勃起100%にされた。すると、すぐにまたがってくるマキ。ペニスに熱い肉が絡みついてくる。
『うぅ、入った♡ カズ君、愛してる』
マキは嬉しそうにうめくように言うと、僕にキスをしてきた。そして、キスをしたままの対面座位が始まる。

椅子がギシギシときしみ、マキの甘いうめき声が漏れる。僕は、早く終わらせなくては……という気持ちと、マキの強烈な締めつけで、すぐにイキそうな気配がしてきてしまった。

『カズ君、まだダメだよ。カチカチになってきたけど、まだイッちゃダメだからね』
苦しげな息遣いで言うマキ。直樹のモノとは段違いに小さい僕のペニスでも、こんなに感じてくれる……。本当に、泣けてくるほど嬉しい。

「マキ、愛してる。本当に気持いいよ」
『私も気持ち良いよ。カズ君、もう少し……。うぅっ、あっ、あっんっ。イケそう……もう少しでイケそうなのぉ』
マキは、今まで僕としたエッチとは全然違うリアクションをしてくれる。本当に、いまにもイキそうな感じだ。こんなマキを見ると、いつもの僕とのエッチでは、演技をしていたんだなと思ってしまう。

僕は、イカないように気を紛らわすようなことを考える。でも、マキの腰の動きはどんどん速くなっていき、限界間際になってきた。すると、マキは腰を振りながら、自分のクリトリスをまさぐり始めた。
『カズ君、気持いい。お願い、突き上げてっ! もう少しでイケるからぁっ!』
マキは、部室ということも忘れて、結構な声を出してしまっている。僕は、もう破れかぶれで腰を突き上げ始めた。
『うぅっ! イクっ! イクっ! カズ君愛してるっ!!』
マキは、僕とのエッチでは始めて見せるようなとろけた顔でイッてくれた。そして僕も、それにあわせるように射精した。
『うぅあぁ、出てる、カズ君のザーメン熱いよぉ』
マキははしたないことを言いながら、キスをしてくれた。
「人来ちゃうよ……」
イッて冷静になった僕は、そんなことを言う。
『そ、そうだね。へへ。夢中になっちゃった』
ニコニコ笑いながら言うマキ。本当に可愛らしいと思った。

『じゃあ、また後でね〜』
そして僕とマキは、それぞれの教室に向かった。あっという間に時間が過ぎて、待ち合わせのベンチに行くとマキはもう待っていた。
隣に座る僕に、腕を絡めてくるマキ。でも、どことなく様子が変だった。フワフワしているというか、落ち着きのない感じで、頬が赤くなっている。
「どうしたの? 体調悪いの?」
心配になって聞く僕に、
『平気だよ。元気だよ』
まだボーッとした感じで言うマキ。
「そう……。じゃあ、どうしたの? なんか、ボーッとしてる感じだけど」
『さっきね、lineで直樹君に呼び出されたんだ』
マキは、いきなりとんでもないことを言い出す。
「エッ? 呼び出された?」
意味がわからない僕は、間抜けな感じで聞き返した。
『うん。車で来てるからって、西門のところで……』
マキは、モジモジしながら言う。西門は、裏通りみたいな感じの道路に面している。その道路は、駐車禁止でもないので車を停めている生徒も少なからずいるみたいだ。

「来てるって、あいつ学校は?」
『休んだって言ってたよ』
「……なにしてたの? マキの講義は?」
『へへ。サボっちゃった。直樹君とついさっきまでエッチしてたんだよ』
潤んだ目で言うマキ。
「なっ……。どこで?」
『車だよ。結構揺れてたから、バレバレだったかも』
マキは、言いながら興奮している感じだ。
「どんな風にしたの?」
僕は、怒りも嫉妬もさほど感じず、ただ興奮していた。どんな風にしていたのだろうか? 狭い車の中で、どんなエッチをしたのだろうか? それを知りたい一心だった。

『やっぱり興奮するんだね。モッコリしてる』
笑いながら言うマキ。確かに、僕のペニスは一瞬で勃起してしまっていた。
「……ゴメン」
『良いよ。カズ君が興奮してくれる方が、私もやりやすいから。やっぱり、多少は悪いなぁって思ったりするからさ……。興奮してくれるなら、やり甲斐があるよ』
イタズラっぽく笑うマキ。僕はひたすらドキドキしていた。

『直樹君、夕方まで我慢できなくて来ちゃったんだって』
マキは、僕が黙って聞いているので、一方的にしゃべる感じになっていた。直樹の家からは、車でも1時間半くらいはかかるはずだ。確かに、昨日約束っぽいことはしたが、まさか本当にまた来るとは思っていなかった。でも、考えてみたら、童貞を卒業させて貰い、また来てねと言われたら、こうなるのは当然かも知れない。

『それでね、直樹君の車に乗ったんだけど、直樹君ガチガチに緊張しちゃってて、なにも言わないの』
「……」
『だからね、私が先にお口でしてあげたんだよ。学校の横だし、見られちゃったら大変だから、お口でして終わりにしようって思ったんだ』
その言い方だと、口だけでは終わらなかったと告白しているようなものだ。
「口では終わりにならなかったってこと?」
『そうだよ。車の中でしちゃった♡』
上気した顔で、興奮気味に答えるマキ。罪悪感のようなものは一切感じていない雰囲気だ。
「あ、あんな場所じゃ、誰かに見られたんじゃないの?」
僕は、的外れなことを言ってしまった。僕の見ていない場所でセックスしてしまったことよりも、誰かに見られたんじゃないのかを心配するなんて、どうかしていると思う。

『うん。多分見られちゃったと思う。でも、見られてるって思うと、頭真っ白になっちゃった♡』
マキは、さらに興奮した顔で言う。
「……どうやってしたの?」
『聞きたいんだ。やっぱりカズ君は寝取られマゾなんだね』
「そ、そんなんじゃないよ」
『じゃあ、言わないよ。教えてあげない』
ニコニコ笑いながら言うマキ。本当に楽しそうだ。
「……ゴメン。教えて欲しい……」
『そう言うと思った。あのね、直樹のくわえてて、欲しくなっちゃったの。でも、さすがにマズいと思ったから、自分でしたんだ。直樹君の大きなおちんちんくわえながら、アソコに指入れてオナニーしちゃったんだよ』
ここが、校内でも外れの方にあり、人があまりいないベンチだからか、マキはためらいもなく恥ずかしいことを話す。
『それでね、膣中からカズ君のザーメンが出てきちゃったから、匂いでバレちゃったんだ。それで直樹嫉妬しちゃって、覆いかぶさって入れてきたんだよ。見られちゃうって押しのけようとしたんだけど、直樹凄い力だから……』
マキは、興奮した顔で話を続ける。僕は、言葉も出せなかった。
『でもね、直樹のが入ってきた瞬間、イッちゃったんだ。多分、今まで生きてきた中で、一番のイキ方しちゃった♡』
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就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた【ブロマガ】

『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。

「だって、なんでも良いって言ったから……」
『そ、それはそうだけど……。でも、アキ君はいいの? 私が浮気しても』
「いや、浮気じゃないよ。ただ、プロの男優さんとエッチして欲しいって言っただけだよ」
『ハァ? それ、100パー浮気じゃん』
「いや、ただスポーツ的にエッチするだけだから、浮気ではないと思うけど……」
『浮気です!!』
莉乃は激怒と言っても良い感じだ。

「ゴメン……」
謝る僕。でも、納得はしていない。莉乃が、僕が一部上場企業に内定が決まったお祝いに、なんでも好きなことしてあげると言ったのに、なんで怒られないといけないんだろうと思っていた。

確かに、他の男に……しかも、AV男優に抱かれて欲しいというのは、あまりにも常識外れなのかも知れない。僕も、それは良くわかっている。わかっているから、いままで言わずに胸に秘めていた。

僕は、いつからかもう忘れてしまったけど、莉乃が他の男に抱かれる姿を見たいと思うようになっていた。別に、莉乃に飽きたわけでもなんでもない。それどころか、絶対に結婚したいと思っているし、いつまでも仲良くしたいと思ってもいる。でも、僕以外とどんな風にセックスするのだろう? 見てみたい……という気持ちを、抑えきれずにいた。

莉乃は、僕と同じで大学4年だ。22歳で、就活中だ。身長150cm程度で、いまだに未成年に間違えられる。顔は、ロリっぽい体型に似合った、童顔で可愛らしい顔をしている。髪もショートカットなので、最近あまり見ない能年玲奈に似ている感じがする。でも、そんなロリ属性なのに、指原莉乃みたいなエロい身体をしている。

実際、エッチも好きな方だと思う。基本的に、僕が望むことはほとんど何でもしてくれる。ローターも、小ぶりなバイブも使ったことがあるし、外でエッチしたこともある。

そして、莉乃は処女だった。僕も童貞で、初めて同士で結ばれた。ただ、僕は女性と付き合うことすら初めてだったけど、莉乃はセックスはしてないにしろ、僕の前に1人交際していた男性がいた。だから、キスは経験済みだった。それが、僕の寝取られ性癖の発露に影響したのだと思う。

『私のこと、嫌いになっちゃったの? 飽きちゃった?』
怒りから、泣きそうな顔に変わって言う莉乃。僕は、そんな彼女を見て胸が痛んだ。やっぱり、言わない方が良かったかな? と今さら後悔した。

「好きだよ。メチャクチャ好きだよ。でも、莉乃のこと全部知りたいんだ。僕以外とどんなエッチをするのか、どうしても見てみたいんだ……」
『うぅ……。そんなの、わかんないよ。なんで? アキ君になら、何でもするのに……。どうして他の人と?』
莉乃はそう言うと、泣きながら部屋を出て行ってしまった。部屋に一人きりになり、僕は追いかけようかどうか迷っていたが、結局追いかけなかった。その代わり、lineで反省文を送ったが、既読にはなったが返事はなかった……。

次の日、大学で莉乃を見かけなかった。心配になり何度もlineを送ったり、電話をかけたりメールもした。でも、反応がなかった。心配になった僕は、大学を切り上げて莉乃の家に向かった。

一人暮らししている莉乃。オートロックはあるが、結構古めのワンルームだ。インターフォンを押しても返事がない。僕は、心配になって合い鍵を使ってオートロックを開けて中に入った。

そして、階段を駆け上がり3階に行く。莉乃の部屋の鍵を開け、ドアを開ける。すると、莉乃はいなかった。僕は、焦り始めていた。こんな事は今までで初めてだ。

いても立ってもいられず、莉乃の部屋を飛び出そうとした。すると、スマホの通知音が鳴った。慌てて見ると、メールが来ていた。lineではなくEメールだ。不思議に思ってメールを開くと、莉乃からだった。
”これでいいかな? 続きは動画で見せるね”
と、短い本文と、添付ファイルがあった。僕は一気に冷や汗が流れ出た。そして、添付ファイルを開くと、ペニスをくわえた莉乃が映っていた……。口を大きく開けて、僕じゃない誰かのペニスをくわえている莉乃……。思わず、スマホを落としてしまった。

慌てて拾って見ると、莉乃は服は着ている。でも、ペニスは本物みたいだ。角度的に、男が莉乃のスマホで撮影した感じだ。凄いショックを受けながら、慌てて莉乃に電話をする。止めなくては……。そんな気持ちだった。

あんなお願いをしたクセに、こんな写真を見て、一気に現実に引き戻された僕。泣きながら電話をかけ続けた。でも、電源が切れていて、そもそも繋がらない。

念願だった、他の男とのエッチ……でも、思っていたのとはまったく違い、後悔とショックしかない。

僕は、気が狂いそうになりながら、莉乃の部屋で待っていた。1時間、2時間……。おかしくなりそうだった。そして、3時間が過ぎた時、ドアが開いた。
『あれ? 来てたんだ……』
莉乃は、ちょっとビックリしていた。
「さ、さっきの写真、どういうこと!?」
僕は、かなり興奮しながら聞いたと思う。
『え? どういうって、お願い通りにしたんだよ』
莉乃は、少し冷たい顔で言う。
「そ、それは……。最後までしたの? セ、セックスしちゃったの?」
僕は、たぶん涙を流しながら聞いたのだと思う。
『ぷっ。なんで泣いてるの? 泣くくらいなら、言わなければ良いのに』
莉乃は笑いながら言う。
「ゴメン……。どっちなの? 口だけなの? しちゃったの?」
僕は、頭の中が真っ白だった。今、目の前にいる莉乃。いつも通りの可愛らしい姿だ。でも、少なくても他の男にフェラチオをしてきた……そう思うと、焦燥感で身を焼かれそうだった。

『変なの。自分でやらせといて、ショック受けてるんだ』
莉乃は少しいじめるような口調になってきた。
「……ゴメン」
謝るしか出来ない僕。すると、莉乃がスマホを渡してきた。
『動画見ても良いよ』
莉乃は、ちょっと頬を赤くしている。恥ずかしいのか、それとも興奮してるのかわからないが、上気したような顔になっている。

僕は、震える手でスマホを受け取り、動画を再生した。すると、さっきの写真の場面になる。口を開けてペニスをくわえる莉乃。さっきの写真は、動画から切り出したものだとわかった。

”本当に撮影するの? いいの?”
男の声がする。聞いたことのない声だ。すると、莉乃がペニスを口から出して、
『うん。ちゃんと撮ってね。彼氏に見せるから』
莉乃が真顔で言う。
「へぇ……色々な趣味があるんだねぇ。俺なら、彼女が他の男にフェラしてる動画なんか見せられたら、即死するよw」
男が、少しチャラい声で言う。
『でも、見たいって言うから仕方ないよ』
莉乃も不思議そうに言う。
「じゃあ、しっかり撮るから続けてみて」
『うん』
莉乃は素直に返事して、口を大きく開ける。そして、勃起したペニスをくわえた。スマホの小さな画面で見ているからか、やたらとペニスが大きく見えてしまう。
莉乃は、それを中程まで口の中に入れ、一生懸命にフェラチオしていく。

「上手だね。凄く気持ち良いよ」
男が言う。でも、撮影しながらなので、顔は見えない。声の感じからだと、若いけど学生っぽくはない感じだ。社会人? 30歳前後? そんなイメージだ。どこで知り合ったんだろう?

『でも、先輩の大きいから、歯が当たっちゃうね』
莉乃が申し訳なさそうに言う。
「いいよいいよ。莉乃にくわえてもらってるってだけで、メチャクチャ嬉しいから」
そんな会話を聞いて、僕は凄く動揺した。先輩? 大学のだろうか? 焦りが大きくなる。変な噂にならないだろうか?

そんな心配をしていると、横で一緒に画面を見ている莉乃が、
『高校の先輩だよ』
と、教えてくれた。まだ、大学の先輩じゃないだけマシかと思ったが、それでも知り合いとしてしまうなんて、恥ずかしがりの莉乃の行動とは思えない。

「まさか、莉乃とこんなことするなんてね。付き合ってる時は、キスしかしたことないのに」
『ゴメンね。こんなことお願いできる人、先輩しか思いつかなかったから』
「いいよ。ラッキーって思ったし」
『じゃあ、続けるね』
そう言って、フェラチオを再開した莉乃。丁寧にフェラチオをしていく。先輩というだけではなく、付き合っていた? 元カレと言うことなのだろうか?

莉乃は、スマホの中で一生懸命にフェラを続ける。僕にしてる時も、こんな風なのだろうか? 客観的に見たことがないのでよくわからない。

画面の中の莉乃は、舌でカリ首を舐めたり、頑張って奥の方までくわえたり、睾丸まで舐めたりする。そんなのは、してもらったことがない。
「あぁ、ヤバい。スゲぇ気持ち良いよ。メチャクチャ上手じゃん」
先輩は気持ちよさそうに声を出す。
『そんなことないよ。なんか、ビデオ撮ってると張り切っちゃうね』
照れくさそうに言いながら、フェラチオを続ける莉乃。


『どう? 私が他の人とエッチしてるの見て、興奮してる?』
横にいる莉乃が聞いてくる。僕は、泣きそうな顔で、
「しない……。やめればよかった。変なこと言わなければよかった……」
と、弱気な声を出した。
『でも、大きくなってるよ』
そう言って、僕のペニスをさする莉乃。ズボンの上からでも、思わず声が出てしまった。
「ち、違う、そんなんじゃない!」
慌てて言い訳する僕に、
『なにが違うの? いつもよりも固いくらいじゃん』
と、莉乃が言う。画面の中では、莉乃がフェラチオを続けているのに、僕のすぐ横でも莉乃がズボンの上から揉んでいる。僕は不思議な気持ちだった。そして、すぐ横に莉乃がいて、僕に触れていることでやっと少し落ち着きを取り戻せた。

確かに、僕は間違いなく勃起している。莉乃が言うように、ガチガチだ。でも、僕は興奮しているという自覚はない。それなのに、これまでに経験したことのないくらいの勃起をしている……。自分でも不思議だった。

『先輩の、大きいからやりづらかったよ……』
何の意図もなく、ボソッと言った感じの莉乃。でも、僕は過剰に反応してしまった。
「お、大きいから、入れたくなったのか!? 僕より大きいから、欲しくなったんだろ!?」
急に大声を出した僕に、キョトンとしている莉乃。草食な感じの僕が大声を上げたので、ビックリしたのだと思う。多分、莉乃に怒鳴ったのは初めてだ。

『どうしたの? アキ君らしくないよ。ゴメンね、もう止めるね』
そう言って、再生を停止しようとした莉乃。でも、僕は躊躇はしたものの、
「いや……。最後まで見たい」
と言った。

『そう言うと思った』
莉乃はイタズラっぽく笑う。まるで、小悪魔にでもなってしまったみたいだ。
僕は、莉乃のこんな一面を知らなかった。そして、ただただ戸惑っていた。

動画では、
「あぁ、気持ち良いよ。莉乃、出そうなんだけど」
『えっ!? 出ちゃう? どうしよう……』
莉乃は戸惑って言う。
「あぁ、ダメだって、止めたらダメだよ!」
イキそうなところで宙ぶらりんにされ、先輩が抗議する。その言葉に、慌てて莉乃が先輩のものをくわえた。そして、また頭を振るようにフェラチオを始めた。すると、すぐに先輩があえぎながら、
「で、出るっ! イクッ!」
とうめきながら身体をビクッと震わせた。
『んんっー!』
先輩に口の中に出されて、ビックリしたようにうめき声を上げる莉乃。目を見開いて、驚いた顔だ。

『もう! 出して良いなんて言ってないじゃん! ちょっと口でするだけって言ったのにぃ!』
莉乃が責めるように言う。
「ゴメンね! あんまりにも気持ち良いから、我慢でなかったよ!」
本当に申し訳なさそうな先輩の声。
「ティッシュ持ってくる!」
『いいよ……。飲んじゃったよ……。バカ』
莉乃は不満そうだ。
「マジで? ホント、ゴメンね」
『もう……。ビデオ止めて!』
「は、はい!」
ビビった先輩の声がした後、動画が終わった……。

僕は、莉乃が他の男の精液を飲んでしまったという事実に、頭が真っ白になっていた。ショックや怒りや嫉妬なんかを感じることもなく、脳の回路が焼き切れてしまったように、何も考えられない。

『どうだった?』
莉乃が、不安と好奇心が入り混じったような顔で聞いてくる。
「……これで終わりなの?」
僕は、なんとかそれだけ言った。最後まではしなかったのか、それが気になっていた。

『うん。これで終わりだよ。だって、口に出すんだもん。怒って帰ってきたんだよ』
莉乃がそんな説明をした。僕は、腰が抜けそうなほどホッとした。莉乃が先輩にフェラチオして口の中に出され、精液を飲んでしまったことはショックだけど、最後までは行かなかった……。

『アレ? 柔らかくなってきたね。終わりって聞いて、がっかりしちゃったの?』
莉乃が僕のものをズボン越しにさすりながら聞く。
「そんなわけないって! ねぇ、これって、どこでしたの?」
『ラブホテルだよ。先輩、結婚してたから、家には行けなかったんだ』
サラッと言う莉乃。他の男とラブホテルに行ったと言われて、僕は失神しそうな程ショックを受けた。でも、なんとか続けて話を聞いた。
「……他には何もしなかったの? 最後まではしてないんだよね?」
『そうだよ。でも、最後までするつもりだったんだけどね。アキ君との約束、やっぱり守らないとなぁって思ったから……。ゴメンね。最後まで出来なくて。口に出されてムカついたっていうのもあるんだけど、やっぱりアキ君以外とはしたくないよ……』
と、申し訳なさそうに言う莉乃。僕は、たまらなく愛おしくなり、莉乃を抱きしめた。そしてキスをすると、嬉しそうに舌を絡めてきてくれた。
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ブロマガって何?

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた2【ブロマガ】

前回の話

同じ分譲住宅のお隣夫婦と仲良くなり、2人がエッチしてる写真をネットの掲示板に投稿してるという話を聞いて、急に変な扉が開いてしまった。

嫁は、確かに”大介さんとしてみたいと思った”と言った。それを聞いて、私はなぜか射精しそうなほど興奮していた。ただ、あんなことがあった後、なかなかそういう機会は巡ってこなかった。でも、私は昔みたいに嫁に性欲を持てるようになったし、週に2度も3度もセックスをするようになっていた。

『パパ、茉莉(まり)ちゃんのおっぱい、いっぱい舐めてたね。私も大介さんに舐めてもらっても良い?』
嫁はそんなことを言いながら、私のペニスを手でもてあそぶ。
「うぅ……。ダメだよ、そんなのダメだ……」
私は、大介君に乳首を舐められる嫁を想像して、もの凄く心臓がドキドキしていた。

『パパは舐めたのに? ズルいじゃん』
笑いながら言う嫁。
「あれは、大介君がお願いしてきたから」
『じゃあ、舐めてもらわない方が良いの?』
嫁は、ニヤニヤとしながら言う。
「それは……」
『私が大介君に舐められるところ、見たいんでしょ?』
「……」
『ふふ。答えなくても、カチカチになったよ』
そう言って、さらに私のペニスを責め立てる嫁。最近の2人のセックスは、こんな風に嫁が私をいじめるような感じが多くなっていた。そして私も、嫁が大介君に舐められているところや、抱かれている姿を想像して、激しく興奮するようになっていた。

「由里子は、大介君に舐めてもらいたいの?」
私が興奮にあえぎながら聞くと、
『舐めてもらいたいよ。パパじゃない人に舐められるのって、どんな気持ちになるんだろう?』
嫁は、頬を赤くしながら言う。想像して、興奮してしまっている感じだ。私は、他の男とのエッチを想像して頬を赤くしている嫁を見て、激しい嫉妬を感じて押し倒すように覆いかぶさった。

『あん。パパ、凄い興奮してるね。私もだよ……』
そう言って、嫁はキスをしてきた。私は、嫁と激しく舌を絡めながらも、嫁が大介君とキスをする姿を想像していた。すると、本当に嫉妬と興奮で我慢できなくなり、そのまま嫁に挿入した。
『あっ、うぅ、パパ、固いぃ。パパの、いつもより固くなってる♡』
嫁は嬉しそうに言う。私も、
「由里子、すっごく濡れてるよ。大介君のこと想像して、興奮したの?」
と、嫁を言葉責めみたいにした。
『そ、そうだよ。想像したの! 大介さんに抱かれること想像したの!』
嫁は、そんなことを言いながら私にしがみついてくる。そして、痛いほどに膣で締め付けてくる。嫁は、上気して興奮した顔で、乳首も見るからに固そうに勃起している感じだ。こんなになった嫁は、以前は見ることはなかった。
私に抱かれながら、他の男のことを考えて興奮する嫁……。そして、それを見て興奮する私。アブノーマルだと思うが、昔みたいに激しいセックスが出来るようになったし、嫁のことを再び女としてみることが出来るのようなったので、夫婦にとってはよかったのかもしれない。

「こんな風にされたいのか! 大介君に、こんな風に抱かれたいのか!」
と言いながら、いつもより荒々しく腰を振る私。私も、いつもより興奮している。
『そ、そう! 抱かれたいの! こんな風に荒々しくされたいの! 大介さんに犯されたいのぉっ!』
と、嫁は興奮して叫ぶ。もう、イキそうな感じになっているみたいだ。もともと、嫁はセックスが好きだったし、感度もよかった。でも、こんなに早くイキそうになるなんて事はなかった。
私は、大介君に抱かれる嫁を想像しながら、いつもより固くなったペニスで嫁を荒々しく突き続けた。
嫁は、
『あっ、あっ、気持ち良いぃっ! パパ凄いっ! 固いよ、パパのいつもより固いぃ!』
と、気持ちよさそうにあえぎながら、ギュッと私に抱きついてくる。そして、気がつくと、私の腰の動きにあわせて、嫁も腰を微妙に振っていた。もっと深く、もっと強く、そんな気持ちで腰を動かしている感じだ。

「大介君に、抱かれたいんだろ! こんな風に、イカせてもらいたいんだろ!」
と、私はほとんど叫ぶように言いながら腰を振る。
『だ、抱かれたい! 大介君にイカせてもらいたいのぉッ! うぅあぁあっ! イクっ! イクぅ!』
嫁は、信じられない程にとろけた顔を見せながら、私のことを強く抱きしめて果てた。私は、そんな嫁を見て、嫉妬を感じながら膣中に射精した。
『うぅあぁ、出てる……。パパの出てる……熱い……』
嫁は、本当に気持ちよさそうな顔でうめいた。以前のセックスよりも、嫁は深くイケるようになった感じだ。私は、嫁とのセックスがより深いものになったのが嬉しいと思いながらも、大介君に嫉妬もしていた……。

『パパ、週末、大介くん達と夕ご飯一緒に食べない?』
嫁は、控えめな声で言う。でも、微妙に声がうわずっているようだった。一緒に夕ご飯を食べる……だけで終わるはずがないなと思いながら、私は”良いね”と言った。

そして週末、大介君と茉莉ちゃんが息子の陸君を連れて遊びに来た。と言ってもお隣同士なので、ちょっと移動しただけなのだけど、二人とも何となく興奮しているような、落ち着かないような感じだった。

『一緒にご飯食べるの、久しぶりだね』
茉莉ちゃんがニコニコと笑いながら言う。相変わらず、眼鏡がよく似合っていて、知的で清楚な感じがする。でも、ブラウスが不自然なほど盛り上がっていて、その下の巨乳をアピールしている。
『あの時以来かな?』
と、嫁が言う。あの時というのは、あのエッチをした日だ。色々と忙しかったり、陸君がインフルエンザにかかったりで全然時間が取れなかったので、3週間ほど空いてしまった。

「そうだね。あの時以来だ」
と、大介君が意味ありげに笑う。でも、子供達がいる手前、下ネタ関係はまったく話さず、いつもの楽しい食事会が始まった。
『茉莉ちゃんって、料理も上手なんだね』
キッチンで、嫁が感心したように言う。
『そんなことないですよ。由里ちゃんだって、凄く手際が良いですよね』
茉莉ちゃんが嫁を褒める。
『おおざっぱなだけだよ』
笑いながら言う嫁。確かに、嫁はおおざっぱだ。でも、テキパキとしているし、性格も真っ直ぐな感じで”あねさん”的な感じだ。おとなしい茉莉ちゃんには、相性が良いのかも知れない。

でも、こんなに真面目で清楚に見える茉莉ちゃんが、ネット掲示板にハメ撮り写真を投稿しているなんて、人は見かけによらないなと思う。

食事が終わり、子供達が和室で遊び始めると、一気に会話が下ネタに変わった。

『由里ちゃんのところも、子作り始めたよね?』
茉莉ちゃんが言う。いつも、一番先に下ネタに走るのは、意外に茉莉ちゃんが多い。真面目な子ほど実はエロい……というのは本当なのかも知れない。
『聞こえちゃってる? ゴメンね』
嫁が、少し頬を赤くして言う。

『お互い様です』
茉莉ちゃんも、笑って答える。確かに、茉莉ちゃんの悩ましい声も、夜な夜なかすかに聞こえてくる。
「茉莉ちゃん、相変わらず投稿してるの?」
私がストレートに聞くと、
『してますよ。昨日もアップしましたよ』
と、イタズラっぽく笑いながら言う茉莉ちゃん。真面目な印象とのギャップに、ドキドキしてしまう。
『ホントに!? 見せて! 見たい!』
嫁がはしゃぎながら言う。
『いいよ。大介、見せてあげて』
頬を赤くしながら言う茉莉ちゃん。少し息遣いが荒くなってきている感じだ。
「見てもらいたんだろ? 昨日も言ってたもんね」
『バカ……』
そんな会話をする二人。本当に二人は仲が良いと思う。

大介君は、タブレットを持ってくる。そして、少し操作して画面を見せてきた。
『わっ! これ、茉莉ちゃん? 凄い……』
嫁は、驚いた顔で言う。私も、凄く驚いていた。茉莉ちゃんは、座った男性の太ももの上に、男性に背を向けた状態で乗っていて、足を抱えられてM字開脚みたいになっている。そして、茉莉ちゃんのあそこには、男のペニスが入っていた。結合部にはモザイクがかかっているので何となくしかわからないが、革のセクシーな穴あきランジェリーを身につけたまま痴態をさらしているのが、目の前にいる茉莉ちゃんだと思うと、喉がカラカラになるような激しい興奮を覚えた。

ランジェリーは黒の革素材っぽいが、あそこの部分も胸の部分も、肝心の所が穴が空いてしまっている。なので、大きな胸も丸見えだし、大きめの乳輪も乳首もはっきりと見える。ショーツも穴が空いているので、穿いたままハメられている。そして、この前見たのと違い、茉莉ちゃんの顔がはっきりと正面を向いている。でも、仮面舞踏会の仮面みたいなモノをつけているので、鼻や口の周りしか写ってはいない。

それでも、わかる人が見れば茉莉ちゃんとわかってしまうような気がした。実際、私にはそれが茉莉ちゃんだとわかった。
「顔、平気なの?」
私が心配になって聞くと、
『ちょっと危ないかも』
と、茉莉ちゃんがニコニコしながら答える。
「ですよね? やりすぎだって言ったんですけど、茉莉が聞かなくて」
大介君が困ったように言う。
『嘘ばっかり。仮面外しちゃえって言ったくせに』
茉莉ちゃんがからかうように言う。
「あ、あれは、後でモザイクかければ良いって意味だよ」
『どうだか』
笑いながら言う茉莉ちゃん。茉莉ちゃんの方が、積極的というか、主導権を持っているように見える。

「モザイク、自分でかけたの?」
私が凄いなと思って聞くと、
「フリーのソフトでやってみました。けっこう簡単でしたよ」
大介君がちょっと得意げに答える。
『えっ? じゃあ、モザイク無しもあるの? 見たい!』
嫁が食い付く。
「そ、それは……」
口ごもる大介君。さすがに、恥ずかしいと思ったのかも知れない。

『いいよ。大介のも、見てもらいなよ』
いじめっ子みたいな顔で言う茉莉ちゃん。
「ダ、ダメだって、恥ずかしいし」
慌てる大介君。でも、茉莉ちゃんがタブレットを操作して、モザイク無しを見せてしまった。

『すっご〜い! 丸見えだね!』
嫁が驚いたように聞く。モザイクのないその画像は、茉莉ちゃんのあそこに、ペニスが入っているのがはっきりとわかる。この前見たとおり、毛の無いあそこ。そこに、太いペニスが入っているのがはっきりとわかる。

私と嫁が夢中でそれを見ているのを、二人は黙って見ている。
『これって、大介君だよね?』
嫁がうわずった声で聞く。
「うん。なんか、恥ずかしいな……」
大介君は凄く照れくさそうに言う。男性器を見られているので、無理もないと思う。
『なんか、大きいね……』
嫁がボソッと言った。私は、その言葉で、大介君のペニスが大きいことに気がついた。AV男優みたいに凄く大きいわけではないが、ぱっと見大きいなと思うくらいはある。
「そんなことないって。写真で見るとそう見えるだけだよ」
『そうそう。ごく普通のおちんちんだよ』
二人が答える。茉莉ちゃんの口からおちんちんなんて言われると、ドキドキしてしまう。

『そうなんだ……。他にもあるの?』
嫁が好奇心で目を輝かせながら聞く。
「あるよ〜」
大介君が笑いながら言う。
『見せるの? 恥ずかしいよ』
茉莉ちゃんはそんな風に言うが、全然恥ずかしそうじゃない。それどころか、興奮した顔になっている。

大介君は、タブレットを操作して他の写真を見せ始めた。それは、モザイクのないバージョンで、茉莉ちゃんが大きく口を開けてペニスをくわえている姿や、そのまま顔にかけられて、眼鏡ごとザーメンまみれになっているものまである。
私が一番興奮したのは、公園か何かの植え込みの影で、全裸になっている茉莉ちゃんを見た時だ。
「これって、○○公園?」
私は、近所の公園の名前を言った。
『わかります? 見られないかとドキドキしちゃいました』
「はいはい。その割にはこんな事になってるんだけどね」
そう言って、大介君が写真をめくる。すると、次の写真では、同じ公園で茉莉ちゃんがお尻を向けて立ちバックみたいな格好をしている。それだけではなく、あそこをクパァと広げてしまっている。

『ちょっ、恥ずかしいよ! これはダメだって!』
さすがに恥ずかしがる茉莉ちゃん。でも、大介君は写真を表示させたままだ。

『人が来たらヤバいよね。茉莉ちゃんって、意外に過激だね』
嫁は、驚いた顔で言う。
『だってぇ、大介がやらせるんだもん』
茉莉ちゃんは、少し恥ずかしそうに言う。でも、大介君からタブレットを取り上げたりもしない。こんなに恥ずかしい姿を見られているのに、たいした度胸だと思う。

「茉莉ばっかり見られて、ズルいよね。由里ちゃんのも見たいなぁ」
大介君がおどけた顔で言う。冗談と本気が半々という感じだ。

『え? 私の? 写真とか取ってないよ』
キョトンとした顔で言う嫁。
『エッチするところ見せてって事だよ』
茉莉ちゃんが説明してくる。
「そ、そんなのダメだって!」
慌てて言う私。すると、嫁が不思議そうな顔で、
『ダメなの? エッチの時とは言ってること違うね』
と言う。

『なになに? エッチの時になんて言ってるの?』
茉莉ちゃんが食い付いてくる。
『あのねぇ、大介君と——』
嫁が言いかけるのを必死で止める私。
「ダ、ダメだって! なに言ってるの!」
慌てて止める私を無視して、嫁が続けた。
『大介君とエッチして欲しいって言ってたじゃん!』
嫁がそんなことを言う。少しウソだ。して欲しいじゃなくて、見たいとは言った。
『同じ事言ってるんだ。大介も一緒のこと言ってるよ』
茉莉ちゃんがニコニコしながら言う。その横で慌てる大介君。どうやら、嫁達の方が肝が据わっているようだ。

『ねぇ、少しだけ入れ替わってみない?』
嫁が好奇心で目を輝かせながら言う。
『少しって?』
茉莉ちゃんも目がキラキラしている。
『そうね……。手だけとか?』
嫁がそんなことを言う。
『ふふ。じゃあ、子供達寝たら始めようか?』
茉莉ちゃんが大介君に言う。

「……わかった」
緊張気味に返事をする大介君。でも、興奮しているような顔になってきている。

『パパもOKだよね?』
嫁に聞かれて、すぐにうなずいた私。嫁が大介君のものを手でする……。それを想像しただけで、吐きそうなほど動揺したが、抑えることの出来ない興奮も感じていた。

そして、嫁達が子供達を風呂に入れ、寝かしつけ始めた。もともと、今日は大介君達は泊まりで遊びに来ていたので、それはスムーズだった。

リビングに座る私と大介君。部屋の照明は、間接照明だけになっている。
『じゃあ、脱いでよ!』
嫁が真っ先に大介君に言う。
『純さんも脱いで下さいね』
私も茉莉ちゃんに言われた。こんな風に始まるんだなと、私は不思議な感覚だった。なんというか、トランプとかウノとかをするような、普通の雰囲気だ。もっと、淫靡な空気に満ちるのかと思っていたので、少し拍子抜けという感じもある。

大介君は、もう気持ちを切り替えたようで、明るく了解と言ってズボンを脱ぎ始めた。そして、あっという間に下半身裸になり、勃起したペニスをさらした。
『やっぱり、大きいよ。ていうか、長いね。太さはパパの方が太いかな?』
嫁は、大介君のペニスを凝視しながらいう。頬が赤くなっていて、恥ずかしい気持ちと興奮がわき上がっているようだ。

『ほら、純さんも脱がないと!』
茉莉ちゃんにせかされて、私はズボンを脱ぎ始めた。そして、意を決してパンツを脱ぐ。
『ホントだ。純さんの太い。私は、太い方が好きかなぁ』
と、上気した顔で言う茉莉ちゃん。その言葉を聞いて、目に見えて凹む大介君。何となく、茉莉ちゃんは大介君を嫉妬させるために言ったような感じがした。

そして、茉莉ちゃんは予告もなく私のモノを握ってきた。嫁の手とは違う感覚。クライミングをやっている嫁の指はゴツゴツしているが、茉莉ちゃんの指はどこまでもすべすべで滑らかだった。

「あっ! 茉莉、そんな……」
大介君は私のペニスを握っている茉莉ちゃんを見て、本当にビックリした顔になる。でも、目がギラギラしているというか、血走ったような感じだった。

『茉莉ちゃん、早いよ。私も……』
嫁は、茉莉ちゃんよりは開き直っていない感じで、少しおどおどした動きで大介君のペニスを握った。
『なんか、全然違う感じだね』
嫁は、少し罪悪感を感じているような気配がある。見た目が真面目そうな茉莉ちゃんの方が平気な感じで、嫁の方がそんな風になっているのは、ギャップがあって面白いと思った。

「ねぇ、俺達だけ脱ぐのって、おかしくない?」
嫁のペニスを握られながら、そんなことを言う大介君。私は、嫁が他の男のペニスを握っているという異常事態に、まったく余裕がなくなっていた。嫉妬と興奮……。自分でもどっちが大きいのかわからない。

『え? 脱げって事? 私なんか貧乳だから、茉莉ちゃんみたいに楽しくないと思うよ』
嫁は大介君のを握ったまま答える。
『純さん、私のおっぱい見たいですか?』
私のペニスを握ったまま、熱っぽい顔で聞いてくる茉莉ちゃん。私は、すぐに全力でうなずいた。すると、パッと手を離し、ブラウスを脱ぎ始める茉莉ちゃん。ブラウスを脱ぐと、黒のセクシーなブラが姿を現わした。胸の谷間がえげつないほどで、それだけで満足するほど興奮してしまった。

『いいなぁ……。本当に大きいね。羨ましいよ』
嫁が本当に羨ましそうに言う。
『垂れてるし、肩こるし、いいことないよ』
茉莉ちゃんは、謙遜という感じではなく、本心でそう言っているような感じだ。意外と、巨乳の子はそう思っているのかもしれないなと思った。

『そうなんだ……。じゃあ、私も恥ずかしいけど、脱ぐね』
そう言って、嫁がシャツを脱ぎ始めた。あっという間に上着を脱ぐと、ピンクの可愛らしいブラが姿を見せた。やっぱり、こうやって比べると余計に小さく見える。貧乳と言う言葉がピッタリな感じだ。

嫁は、すぐにブラも脱いでしまった。上半身裸で、胸も丸見えの嫁。引き締まった体は、微妙に腹筋も割れているのがわかるし、筋肉質というか、細マッチョ系な感じがする。
『カッコイイ! すっごく引き締まってて、羨ましいよ!』
茉莉ちゃんは、上半身裸の嫁を見て、感嘆の声をあげた。
「いや、ホントに良いスタイルだね。茉莉のぽっちゃりとは大違いだよ」
そんな風に褒める大介君。私は、大介君に嫁の胸を見られてしまっていることに、焦りを感じていた。
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