水商売のバイトを始めた彼女は、案の定、客とやってた

19日はオレの誕生日だったんだ。
んで彼女の美和が、メールにて『お祝いするから泊まりにおいで』と。

ついこの前までは半同棲みたいになってたんだけど、美和が始めたお水のバイトがオレは気に入らなくて最近は口喧嘩ばっかで、ちょっと疎遠になりかかってたんだよ。

台風来るからお店もたぶん早く仕舞うだろうと思ったんだってさ。
ところがなんだか爽やかな風が吹いちゃったりしてお店は大繁盛。

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[ 2018/05/17 18:24 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那には見せない下着で元カレに中出しされました♡

ダンナの出張があって、三日ばかり留守になったので、元彼に連絡してみました。
彼も連絡を待っていたようで、すぐに会おうということになりました。
久々のデートなのでもうワクワクでした。
やっぱり最後まで期待してるので、ダンナには見せない下着を着けて、あくまで清楚な感じでさりげないお洒落をしてみました。

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[ 2018/05/17 12:10 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は酔ってベロベロになっていて、寝取られプレイに同意してくれました

以前より妻「美奈子」を他人に抱かせる願望がありましたが、やっと実現しました。
絶対にありえないと拒否を続けてきましたが、今回酔いに任せて勢いで・・・。

私の友人の裕二夫婦と4人で居酒屋で飲んでましたが、友人の奥さんは実家に用事があるとかで飲まずに先に帰ってしまい、3人で盛り上がりました。
美奈子はあまり酒に強くはないのですが、自分は強いと勘違いしており、へべれけになってました。
私は思い切って2人に切り出しました。

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[ 2018/05/16 22:01 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった

昨日、嫁が寝取られた。この掲示板は、以前からたまに見ていたけど、まさか自分が報告側に回るとは夢にも思ってなかった。

俺は28歳のIT土方で、中肉中背のフツメン、ゲームなら記憶にも残らないようなモブキャラタイプ。
嫁の真希は26歳のナースで、身長150センチの小柄な巨乳だ。顔は取り立てて美人でもないが、愛嬌があって可愛らしいと思う。特徴のない俺に比べると、まだキャラが立っていると思う。

結婚してもうすぐ二年なのでもう新婚ではないけど、本当に仲良く毎日過ごしている。そして、小柄な子はエロいという言葉通り、真希はエッチが大好きで、いまだに週に二回も三回もエッチをしている。

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[ 2018/05/16 20:29 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

一人親方の俺がやっていけるのも、妻が若い衆に股を広げているからです

独立して15年。ペンキ屋の一人親方の私も48歳になりました。

20歳になる娘も若い大工と同棲を初めて、今は又嫁と二人暮らしに戻りました。

嫁の沙織43歳も、6年程前から自分の道具を持って現場で手伝っています。

楽しい時代もありました。

沙織の喉の奥まで呑みこんで舌を絡ませる強烈なフェラチオは最高でした。

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[ 2018/05/16 17:30 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

レベル99の人妻ヘルス嬢

俺は人妻が好きだ。
好きなエロゲーは?と聞かれれば妻しぼりと応えるくらい人妻が好きだ。
NTRとかどうしようもないくらい大好きだ。
かといって現実に不倫したりNTR度胸も顔面も持っていない。

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[ 2018/05/16 12:05 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁を騙してスワップパーティーに連れて行ったら激怒されたけど、結局ノリノリになった

38歳(私)42歳(夫)結婚13年目で子供のいない夫婦です。
この投稿は主人公認です、若干アレンジしている部分もありますがご容赦下さい。

主人は某自動車会社の研究部門に籍を置いており、私も正社員として仕事を続けているので、生活には余裕があり何不自由ない日々を送っていますが、全てがマンネリ化していて生きがいの様なものを見い出せずにいました。
そんなある日の事でした・・・主人が話しをきりだしたのは。

「今度パーティーがあるんだけど、お前にも来て欲しいんだ」
「パーティー、なんのパーティー?」

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[ 2018/05/15 22:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※ビッチだった彼女も、今は俺に一途……だと思ってました

俺は、いわゆる寝取られ性癖の28歳独身です。付き合って2年の彼女はいますが、寝取られ性癖だと言うことは打ち明けていません。
正直、彼女が他の男とセックスするところを見たいと思っていますが、俺が主導で彼女を他人に抱かせるのは、寝取られではなく、寝取らせだと思っているので、そうしようとも思っていません。

俺は、あくまで寝取られ性癖で、寝取らせ性癖ではないので、彼女が寝取られる日が来るのを気長に待つ毎日です。

俺が寝取られ性癖に目覚めたのは、大学時代のことです。当時バイトしていたファミレスで、ホールを担当していた俺が、キッチンを担当していた加奈子と付き合い始めました。

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[ 2018/05/15 21:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

★片思いしていた同級生が実は先生と結婚していたのを知って、悔しくてセックス漬けにしてやった


片思いしていた同級生が実は先生と結婚していたのを知って、悔しくてセックス漬けにしてやった


少年たっくんが秘薬の力で友だちのママたちをレいプセックスしていくお話。
ザーメンたっぷりドックドクなCG集。
ママたちのちょっとくずれたぜい肉描写多めです。
普段は賢く愛情深いママたちが、そのじゅくじゅくぐちょぐちょな肉体でレいプに反応し、あまりの快楽にけだもの化していくギャップが楽しめます。

[ 2018/05/15 19:46 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

極太ディルドで奥の快感を知った妻が、外人さんを求めるのは自然なことでした

私36歳、妻52歳の年の離れた夫婦です。

仕事も順調で子どもも出来、幸せな結婚生活を送っています。

夜の営みも週に3回から4回ほどありますが、ちょっとした刺激になると思い、妻に内緒でアダルトグッズを購入しました。

セット商品の電マとアタッチメントを同時に購入し、更には太物ディルトやペニスサックも買ってしまいました。

子どもを寝かしていつものように妻をさそい、実はちょっとしたおもちゃを買ったんだというと、興味を示してくれて安心しました。

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[ 2018/05/15 18:05 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

★寝取られ人妻-堕ちてゆく感覚-


近所付き合いで昔から仲が良かった二人は結婚し円満な家庭を築いていた。
しかし、子供が出来てから夫の仕事が忙しいこともありセックスレスで
妻はるかは悶々とする日々が続いていた。
いっぽう、義父は人知れず妻はるかに対しある理由から
特別な目線を向け続けていた。そんなある日、夫の出張中
妻はるかは流されるまま義父との行為に堕ちていくことに…

[ 2018/05/15 15:42 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

社長と、その年下の奥さんの変態さについていけない僕

世の中にはエッチな人もいるものですね。
僕もそのせいで少し変態的な生活をするようになってしまいました。

大学を2年でやめて遊んだりバイトしたりしていたのですが、22歳の時に知り合いの紹介で建材や不動産の商売をしている会社に入れてもらいました。
ただ特にこれといった仕事は無く、会社の雑用や社長の運転手をしたり、社長の家や奥さんの用事に駆りだされていました。

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[ 2018/05/15 12:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

★誕生日の彼女を驚かせようと部屋にこっそり入って待機してたら、彼女が僕の友人と二人で帰ってきて…


誕生日の彼女を驚かせようと部屋にこっそり入って待機してたら、彼女が僕の友人と二人で帰ってきて…僕はとっさにベッドの下に隠れてしまったのです。息を潜めていると、ベッドの上からピチャピチャいやらしい音が聞こえてきて…


ヘンリー塚本原作 卑猥 夫婦交換 あなたの奥様、天国へお連れ致します


元タレント人妻のポルチオを大開発する拘束×媚薬オイル×マッサージ

[ 2018/05/15 10:41 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、イヤらしい舌遣いで彼のペニスを舐め続けている。こんな事は、少しも想定していなかった。ただマグロ状態の妻が、嫌々ほかの男に抱かれる……。と言うシチュエーションしか、想像していなかった。

『あなた、このおちんちん、くわえてもいいの?』
嫁は、彼のペニスを手でしごきながら聞いてくる。彼も、すがるような顔で私を見つめている。
私が返答出来ずにモタモタしていると、嫁は舌で彼のペニスのカリ首を舐め始める。
『あなたのよりも、太くて固いみたい。どうする? やめる? 続ける?』
嫁は、ニヤニヤしながら聞いてきた。からかっているという感じではなく、少し挑発しているような感じだ。
私は、なるべく平然としたフリをしながら、続けたければ好きにして良いよと言った。
『じゃあ、やめる。マサル君、ごめんね』
嫁は、あっさりとそう言った。マサルさんは、鳩が豆鉄砲を食らったみたいな顔になっている。

私は、大慌てで、
「いや、せっかくこんな部屋まで取ってくれたんだし、途中で止めるのは……」
と、言った。すると、嫁はニヤけた顔のまま、
『必死だね~。素直に、続けて欲しいって言えば?』
と、言ってきた。私は、少し躊躇した後、続けて欲しいと言った。
『りょうか~い』
嫁は、楽しくて仕方ないという顔になっている。私は、すっかりと嫁にコントロールされてしまっているなと思いながらも、中止にならなくて良かったと思っていた。

ホッとした顔のマサルさん。嫁は、私を見ながら大きな口を開ける。そして、ゆっくりとマサルさんのペニスを口に入れていく。正直、思っていたのとは違う展開だ。恥ずかしがってなかなか行動できない嫁……。そんなシチュエーションを思い描いていた。まさか、嫁がこんなにも積極的で、こんなにも場を支配するタイプだとは、長く一緒にいても気がつかなかった。

恥ずかしがりながら、色々なことをされてしまう……。そんな感じではないが、それでも私の興奮は強い。初対面の男性のペニスが、妻の口の中に入っている……。しかも、かなりギリギリな感じだ。あんなに大きく口を開けないといけないなんて、太さはかなりのものがあるようだ。
ペニス自慢の男性陣とは、違うタイプの男性を選んだつもりだった。でも、彼もなかなかの巨根のようだ。

『あなた、太くて上手くくわえられないの。すぐに歯が当たっちゃうから、上手く出来ない』
嫁は、ことさら太さを強調するような話しぶりだ。私は、劣等感を刺激されていた。

嫁は、時折気持ち良さそうに声をあげるマサルさんのペニスを、くわえたり舐めたりしながら彼の乳首も指で触り始めた。こんな事までする嫁を見て、私のペニスは猛り狂ったように脈打っている。

『ゴメンね。上手く出来なの。マサル君のが太すぎるからだね。お口は無理だから、良かったらこっちに入れてみる?』
嫁は、アソコを指差してそんな事まで言い出した。私は、生唾を飲み込みながら、彼の返答を待った。彼はすぐに、
「はい! 入れたいです!」
と、答えた。彼は、交際してる女性がいるはずだ。それなのに、こんな事をして良いのだろうか? 私は、自分がどうしようもないほどヘンタイ的なプレイをしているくせに、そんな事を思ってしまった。

『あなた、こう言ってるけど……』
嫁は、私に判断を仰ぐ。でも、形だけの質問のように感じる。私は、ドキドキしながらうなずいた。
『本当にOKしちゃうんだ……』
嫁は、一瞬寂しそうな顔になった気がした。

「じゃあ、奥様お借りします」
マサルさんは、私に笑顔で言う。そんな風にストレートに言われると、リアクションに困ってしまう。ただの面接だけだったはずなのに、ここまで話が進んでしまったことに戸惑うばかりだ。

『じゃあ、あなた、マサル君に抱かれちゃうね』
そう言って、嫁はベッドに寝転がった。そして、布団をかぶる。顔だけ出して私とマサルさんを交互に見ている。なんというか、妙に可愛らしい仕草だ。もう30歳になるのに、本当に可愛らしいと思う。

布団を外そうとするマサルさん。でも、嫁はそのまま彼に布団の中に入れという。そして、二人ともスッポリと頭まで布団の中に入ってしまった。モゾモゾと動く感じはわかるが、何をしているのかはまったくわからない。
『コンドーム、つけてる?』
「はい。もうつけてます」
『じゃあ、いいよ』
「はい!」
そんな言葉が聞こえてくるが、姿は見えない。私は、もどかしくて布団を剥がしたくなってしまった。すると、
『んっ、うぅ』
と、嫁のくぐもったうめき声が聞こえてきた。
「だ、大丈夫ですか?」
『平気だよ。本当に太いのね』
「すみません」
『謝ることじゃないわ。ゆっくりお願い』
「わかりました」
そんな言葉が聞こえてくる。布団をスッポリかぶっているので、姿は見えない。でも、二人が重なっているのはなんとなくわかる。そして、布団の盛り上がった部分がゆっくりと動き始めた。
私は、見えないことで想像力がかき立てられ、異常なほど興奮してしまった。ゆっくりと動く布団。その下で、嫁が他人に抱かれていると思うと、泣きたくなるような気持ちになる。でも、やっぱり興奮もしてしまう。想像していたよりもはるかに強く興奮してしまう……。

『んっ、うぅ』
時折、吐息が漏れる。あえぎ声ではないが、なんとなく甘いような吐息だ。そして、ベッドが静かにきしむ。
「痛くないですか?」
布団の中からそんな声が聞こえてくる。
『平気よ。それにしても、本当に太いのね。拡がってるのがわかるわ』
嫁がそんなコメントをする。その声は、うわずっているように聞こえた。


「じゃあ、奥まで入れますね」
遠慮がちに言う彼。
『えっ!? これ、全部じゃないの?』
驚く嫁。
「はい。痛いかなって思って」
『長さも長いのね。同じおちんちんでも、こんなに違うんだ……』
つぶやくように言う嫁。私は、その言葉で劣等感が刺激されてしまった。
「じゃあ、全部入れます」
『うぅっ、ま、待って、もう、奥に当って、うぅあっ』
嫁は、一気に余裕のない声に変わった。
「全部入りました。痛くないですか?」
『い、痛くない……。でも、ちょっと動かないで』
嫁は、余裕のない声で言う。あまり物怖じせず、いつもテキパキしている嫁が、弱気な声をあげている。
「大丈夫ですか? やめた方が良いですか?」
布団の中から彼の声が響いてくる。見えないということが、こんなにもやきもきするものだとは想像もしていなかった。
『大丈夫。ちょっと、驚いただけだから』
嫁は、そんな説明をする。
「驚いた? 何にですか?」
『えっ? それは……。長さよ。こんなに奥まで入ったことないから』
嫁は、恥ずかしそうに言う。私は、大丈夫かな? と、今さら不安になってきた。生まれて初めて経験する巨根……。どんな扉が開いてしまうのだろう? もし、それにハマってしまったら、私とのセックスは物足りなくなってしまうのではないか?

嫁が隠れて盛り上がった布団を見ながら、私はそんな事を考えた。
「どんな感じですか?」
『どんなって、押されてる感じよ。大丈夫なのかな? なんか、身体に悪そう』
「そんなことないですよ。最初は違和感あっても、ハマる人の方が多いです」
『ふ~ん。そうなんだ。じゃあ、動いてもいいよ。なんか、少し馴染んできたみたい』
「わかりました。痛かったりしたら、すぐ言って下さいね」
そして、布団が動き始めた。ゆっくりとしたリズムで、布団がモソモソ動いている。そして、
『んっ、んっ、うぅ、当ってるね。なんか、変な感じだよ』
と、嫁が言う。声は、多少余裕が戻ってきた感じだ。でも、うわずっているというか、妙にセクシーなトーンに感じる。

「熱くないですか?」
『え? あんまりわかんないよ。なんか、固いのが奥に当る感じはわかるけど』
「いや、それのことじゃなくて、布団に潜ってるから熱くないですかって意味です」
『あ、そっちか。そうね、熱いかも』
恥ずかしそう答える嫁。ペニスの熱さのことと勘違いしたみたいだ。
「じゃあ、布団外しますか?」
『いや、それはダメよ。顔だけ出せばいいんじゃない?』
そんな会話をする二人。そして、二人は顔だけ布団から出した。嫁の顔は、上気して火照っているような感じだ。私は、不思議な気持ちになっていた。布団の中では、全裸の嫁が他の男と結合している……。でも、見えているのは顔だけだ。想像がかき立てられて、いても立ってもいられないような心境だ。
『あなた、そんなに見ないで……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。本当に恥ずかしいようで、耳まで赤い。すると、彼は動きを再開した。
『うぅあっ、んっ、うぅ、うぅっ! あっ、んっ』
嫁は私の方を見たまま、うめき声と吐息を漏らす。私は、嫁の表情と声に、驚くほど興奮してしまった。どう見ても、感じてしまっているような状態だ。

私は、思わず嫁に、
「気持ちいいの?」
と、声をかけていた。
『こ、こんな状況で、話しかけないでよ……。いま、他の人が入ってきてるんだよ……』
嫁は、上気したような顔のまま答える。私は、彼の腰の動きにあわせて顔がトロンとしたり目を閉じたりしている嫁を見て、本当に気持良くなっているんだなと感じていた。
私が見ている状況での他人とのセックスなんて、感じるどころではないと思っていた。愛がどうだとか青臭いことを言うつもりはないが、初対面でのセックスなんて、お互いの感じるポイントもわからないはずだと思う。

彼は、会話をする私達にかまわず腰を動かし続けている。リズミカルで、滑らかな動きだ。そして、徐々にスピードも速くなっているように見える。
『んっ、んっん、うぅ、あっ、あぁ、んっ』
嫁は、あえぎ声にならないように、必死で抑えているように見える。私は、嫁の言葉を無視して、
「奥に当ると、気持ちいの?」
と、話しかけた。嫁は、トロンとしたような目で私を見つめる。顔だけしか見えていないが、二人がセックスをしているのは間違いないと思う。
『う、うん。なんか、声が我慢出来ない感じになる……。響くって言うか、身体の奥の方が揺れてるみたいな感じだよ』
嫁は、途切れそうになりながら答える。

すると、彼が、
「痛くなさそうですね。じゃあ、普通に動きます」
と、言った。そして、嫁が返事をする前に、彼は腰の動きを倍くらいのスピードに早くした。
『うぅっ! ダ、ダメッ、ゆっくり、うぅっ! うぅ! うぅ~っ! んっふぅ、んっくぅ』
嫁は、声のトーンが変わった。必死で声を抑えているが、もうほとんどあえぎ声のようだ。でも、こんな風に押さえ込めると言うことは、そこまで激しい快感ではないのかもしれない。私は、少しホッとしていた。身体だけではなく、心まで虜にされたらどうしよう? そんな心配をしていた。でも、そこまでの心配は、不要なのかな? と、思い始めていた。

「凄く感じてますね。奥、感じるみたいですね」
彼はそんな事を言いながら、腰を動かし続けている。布団の中は、どうなっているのだろう? 見えている嫁の顔は、歯を食いしばるような感じになっている。
『そ、そんなことないわよ。違和感がすごいから……。こらえてるだけよ』
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ブロマガって何?


親友の婚約者とホテルに行って精液まで飲ませるクズな男

親友が結婚することになり、発起人やってくれないかと言われて、詳しい話聞くために飯喰いながらすることになったので居酒屋で打ち合わせした。

そこには 親友と婚約者のMさんがいて 紹介された。
Mさんはモデルのように綺麗で、いつの間にこんな綺麗な人と付き合ってた?
とびっくりしました。

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[ 2018/05/14 22:03 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※ピアノ講師にネット公開調教をされた、俺の小さな嫁レナ

俺の可愛い小さな嫁のレナちゃんが、ピアノ講師にネット公開調教されていることを知ってしまってから、どうして良いのかわからない日々が続いていた。


レナちゃんは、いつもとまったく変わらない感じで俺に執着してくれているし、ほぼ毎日のように愛し合っていた。

今日も、いつもと同じようにレナちゃんの家庭教師の日だ。
いつもと変わらずに、かなり早めにレナちゃんの家に着く。

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[ 2018/05/14 20:07 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が土下座して借金を求めてきて変わった、夫婦の夜の営み

会社で初めて妻を目にした時、電流が走るというのだろうか、妻の清楚な美しさに心臓が止まる程の衝撃を受けたのを覚えている。
自社だけでなく、関連会社からも大人気だった妻を、うまく同じ部署という立場を利用して苦労に苦労を重ねてやっと口説き落し、2年の交際の後、これまたやっとの思いでプロポーズして、俺が28歳、妻が26歳の時に結婚できたことは、まさに奇跡だった。
そして、現在は結婚3年目を迎えるに至っている。

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[ 2018/05/14 18:00 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した2(転載禁止)

前回の話

「どんな感じですか?」
男性は、大きく口を開けてペニスを頬張っている典子に聞く。典子は、その言葉を聞いてハッと気がついたように慌ててペニスを口から出した。夢中でフェラチオをしていたような感じだ。

『と、とても太いです。それに、固くて形がすごいです』
「どうすごいですか?」
『その……。ここの傘のところが張り出してて、迫力があります』
典子は、まじまじと男性のペニスを見つめながら言う。
「どうしますか? ご希望があれば、中の方のマッサージをさせて頂きますが」
男性は、落ち着いた口調で言う。一通りマッサージは終わったので、そんな事を言い始めたのだと思う。僕は、迷っていた。今すぐやめさせた方が良いのかと。さっき手も触れずに射精してしまい、多少冷静になったせいでそう思うのだと思う。

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[ 2018/05/14 13:21 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫しかしらなかった私が、義弟相手に……

夫とは高校2年の頃から付き合い始め、お互いが大学卒業後に結婚して6年になります。
私は今まで夫以外の男性と経験はありませんでした。

夫は週2~3回セックスを求めてきます。
でも私はあまり気持ち良くないんです。
前戯も少ないですし、あそこのサイズが小さいんです・・・。

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[ 2018/05/14 12:06 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました2(転載禁止)

前回の話

あおいは、熱っぽい顔で裕哉を見つめている。顔は上気したように赤くなっていて、胸の上の方もほんのりと赤くなっている。それは、上気していると言うよりは、発情してしまった牝のような雰囲気だ。
私は、童顔でどこか子供っぽいあおいが、すっかりと牝の顔になっていることに驚いてしまった。セクシーだとか妖艶だとかいう言葉とは、縁の無い女性だと思っていた。胸こそ大きいが、小柄で童顔だし、言動も無邪気な感じだ。天然と言われるようなキャラかもしれない。

それが、信じられないほど妖艶な目つきで裕哉のことを見ている……。いや、裕哉の股間を見ている。

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[ 2018/05/14 08:43 ] 寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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