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[ 2021/06/02 00:11 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

★素人OL調教♀彼氏が見たら発狂しそうな他人棒鬼逝かせ調教…

大人気の21歳素人どМちゃんの新作です。
髪を黒くして大人っぽくなったどМちゃん、なんとなく落ち着いてきた印象ですが、性欲は「落ち着いてない♪」とのこと。相変わらずSEX三昧の毎日だとか。そんなどМちゃんに、今回もたっぷりお仕置き(ご褒美?)調教をしてあげました。


今回も初出演の奥様です。
小柄で細身の、清楚な美人奥様。明るい笑顔も印象的です。
近所で笑顔で挨拶を交わしてそうな、普通の奥様は、旦那さんとレス気味で欲求不満なご様子。
見た目に反して性欲は強いんだとか…。意外ですね。


初出演の35歳2児の母、平日は事務の仕事をしている彩夏さんです。
結婚8年目、旦那さんとは仲は良いそう。二人の元気な男の子を育てていて、円満なご様子。
ただ、最近はほとんど夜の生活がなく、性欲とのギャップに少し悩んでいるそうで…


前のアカウントからのお付き合いの方々にはお待ちかね、ど変態どエムどスケベOLのユウコさんが約2年ぶりに登場です。
久しぶりあって、髪が伸びて痩せたせいもあり、ぐっと大人っぽくなり、エロスを感じます。
同棲中の彼氏とも相変わらず続いているようで、なによりです。

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった(オリジナル 転載禁止)

『そろそろ、赤ちゃん欲しいね』
妻ののぞみが、夕食後の晩酌の時間に言い始めた。僕は、その言葉に少しだけ驚いていた。結婚して2年、僕はまだ子供を作ることは考えていなかったし、のぞみもそうだと思っていた。

僕は、急にどうしたの? と、聞いてみた。のぞみは、
『あと2年で30歳でしょ? 体力があるうちに子育てしないと、大変かなって』
と、ごく当たり前のことを言う。僕は、そうなんだと答えた。


のぞみとは、24時間営業のスポーツジムで知り合った。ビックリするくらいに綺麗な女性がいるなと思ったのが、最初の印象だ。瞬きすると風が起きるのではないかと思うくらいのパッチリした二重まぶた。顔も、僕の拳くらいしかないのではないかと思うくらいに小さかった。
そして、脚も長くてスタイルも良いが、胸は小さい。さすがに、全部パーフェクトというわけではなかった。でも、そんな事は気にならないくらいに、とにかく顔が美しい。なぜ僕なんかと結婚してくれたのか、いまだによくわかっていない。

僕は、システム開発なんかをしているエンジニアだ。小さな会社だけど、誰でも知っているような有名企業の仕事なんかも請け負ったりしていて、それなりに利益は上がっているみたいだ。実際、僕もけっこうな給料はもらっていて、IT土方と揶揄されるような感じではないと思う。

でも、見た目はいかにもエンジニアという風貌だと思うし、これまでの人生で女性にモテたという実感は一度も持てたことがない。

当時、僕は比較的遅い時間にジムを利用することが多かった。深夜一時くらいに利用することが普通だった。その時間の方がジムが空いていると言う事もあったし、寝る直前に運動してシャワーを浴びたいという理由だった。

そんなある日、のぞみがジムに来た。深夜のジムは人が少なく、いても男性ばかりだったので、のぞみが入ってきたときに少し驚いた。
マシンプレスをしていた僕は、入ってきたのぞみに見とれてしまった。髪を束ねてポニーテールみたいになっていたのぞみは、パッと見大学生くらいに見えた。多分、メイクが薄いのかノーメイクだったのもあると思う。

僕は、彼女が更衣室に消えると、我に返ってトレーニングを再開した。周りを見ると、今日は僕以外に男性が2人いる。50代くらいの二人だ。黙々とトレーニングをしている。

のぞみが更衣室から出てくると、その姿にまた目を奪われてしまった。ぴったりとしたレギンスに、スポーツブラみたいな上着。ヘソが丸見えだ。
僕は、見て良いのか迷いながらもやっぱりチラチラ見てしまうような感じだった。のぞみは、準備運動をしてトレーニングに入った。さっきのおじさん達が、時折話しかけたりしている。のぞみは、軽く微笑みながら一言二言話している。でも、それほど会話も盛り上がらず、のぞみは淡々とトレーニングをしている感じだった。

僕は、とくに話しかけることもなくトレーニングを続け、そして終わるとシャワーを浴びて帰宅した。それが、最初の出会いだった。出会いと言っても、一方的な出会いだ。
でも、あとで話を聞くと、のぞみはこの日から僕を認識していたようだ。話しかけてこない僕に、好感を持ったそうだ。ただ気が弱くて話しかけられなかっただけなのに、何が幸いするのかわからないなと思う。

そして、週に2回3回のぞみとジムで顔を合わせるようになった。1ヶ月ほどで会釈する程度の関係になり、徐々に挨拶をするようになった。

そして、ウォーキングマシンを歩くとき、世間話をする程度の関係になっていった。半年くらいはかかったと思う。この頃から僕は、もっと仲良くなりたいと思うようになっていた。でも、ここで誘ったりしたら、すべてぶち壊しになるだろうなと思って出来ずにいた。

そんなある日、ばったり街中で彼女と会った。いつもとは違い、メイクもしている彼女は怯むほど美しく、彼女に気がついても声をかけることが出来なかった。すると、少し遅れて僕に気がついた彼女が、手を振りながらもの凄く良い笑顔で声をかけてきてくれた。

『松本さん! ビックリしちゃいました。会社、この辺なんですか?』
のぞみは、本当に嬉しそうに話しかけてきてくれた。僕は、彼女のその態度にただただ驚いていた。ジムで顔を合わせる程度の関係なので、外で偶然会ってもそこまで嬉しそうな顔はしなさそうなものだ。僕は、嬉しくなりながら会話を続ける。

のぞみは、
『そうなんですね! 私も、あのビルなんですよ。こんなに近いところだったなんて、ビックリです。縁がありますね』
ニコニコと話してくる彼女。僕は、あまりに無警戒に個人情報を話してくる彼女に、本当に驚いていた。
彼女くらい美しいと、色々と言い寄ったりストーカーまがいのことをしてくる男は多いのではないか? そんな心配をしてしまう。

『今度、お昼一緒に食べましょうよ! 美味しいカレー屋さん見つけたんです』
そんな事まで言ってくる彼女。僕は、社交辞令だろうなと思いながら、小声で良いですねと答えた。すると、
『思ってないでしょ。行く気ないって顔してますよ』
と、のぞみが少しすねたような顔で言う。僕は、慌ててそんな事はないですと言った。すると、のぞみの方から連絡先の交換を求めてきた。僕は、これは美人局的な罠にハマったのかな? と、思うくらいにビックリしていた。

そして、lineを交換すると、本当に彼女は頻繁に昼を誘ってきた。なかなかタイミングが合わなかったが、やっと一緒に食べに行くことになり、僕はかなり浮かれていた。

『やっと来てくれた。4回も断られて、心折れそうでしたよ』
のぞみは、少しおどけたような感じで言う。怒っているわけではないが、からかっているような感じでもない。僕は、謝りながらもメニューを見始めた。

のぞみは、よく話す子だった。自分のこともよく話すし、僕のこともよく聞いてくる。彼女は、すぐそこの会社の受付をしている子だった。大きな会社なので、常に玄関の所に受付の女性がいるような所だ。
東北から上京して一人暮らしをしていて、あのジムの近所に住んでいるそうだ。僕は長野出身だけど、よく似た感じの生活をしているんだなと思った。そして、この時点で僕はもう彼女に恋をしていた。

僕が、何回も誘ってくれてありがとうと言うと、
『4回も断られたから、私のこと嫌いなのかなって思っちゃいました』
と、笑顔のまま言う彼女。僕は、また謝りながらも、どうして僕なんかを誘ってくれたのかと聞いた。すると、興味があったからだと言われた。なんでも、僕があまりに彼女に関心を持たないので、逆に興味を持ったようだ。

想像通り、のぞみはよく男性に声をかけられるそうだ。べつにモテ自慢という感じではなく、少し迷惑に感じているようなニュアンスで言う彼女。美人は美人で、悩みもあるんだなと感じた。

そして食事が終わり、会社の近くまで一緒に歩こうとなる。受付の制服の上にカーディガンをまとった彼女は、とにかく美しく見える。僕は、一緒に歩けるだけで誇らしいというか、幸せだった。

『私、嫌われてるのかなって思ってたんですよ。最初の頃。話しかけても、あんまり話してくれなかったですよね?』
のぞみは、そんな風に言う。僕は、そんな事はないと言った。
『じゃあ、私のこと好きですか?』
のぞみは、真っ直ぐに僕の目を見つめながら聞いてきた。僕は、大きな目で見つめられると、催眠術にかかるような感じになってしまうんだなと思っていた。

そして、しどろもどろで上手く答えられずにいると、
『私は直之さんの事、好きですよ』
と、恥ずかしそうに言う彼女。僕は、まさかの言葉にフリーズしてしまった。そんな僕に、
『また一緒に食べて下さいね』
と、のぞみは言いながら小走りに会社のビルに向かっていった。後ろ姿を見送りながら、僕は自分の身に何が起きてるんだろう? と、困惑していた……。

そして、頻繁にお昼を一緒に食べるようになった。そして、勇気を持って僕が映画に誘った。
『やっと誘ってくれた。やっぱり、私のこと嫌いなのかなって思ってましたよ』
のぞみは、嬉しそうに微笑みながら言う。僕は、そんな事ないよ! と、慌てて否定する。
『じゃあ、好き?』
のぞみは、少し上目遣いで僕に質問してきた。僕は、すぐに好きだと告げた。無邪気な子供のような笑みを浮かべるのぞみ。僕は、彼女を自分のものにしたいと強く思った。

そして、数ヶ月後にのぞみにリードされるような感じで告白して交際が始まり、3ヶ月後にはプロポーズしていた。その夜、初めて彼女と結ばれた。もちろん、キスなんかはすでにしていたが、結局この日まで最後まで行くことはなかった。僕が、ビビっていたのが大きいと思う。

僕の部屋で結ばれた。恥ずかしがりの彼女は、ほとんど真っ暗にしてもなお恥ずかしがっていた。
『胸……小さいから……』
恥ずかしがる彼女。確かに、胸は小さいなと思ったが、そんな事はまったく気にならなかった。終始控えめな声を上げるだけの彼女。意外に、経験が少ないのかな? と思ってしまった。

そして、僕はあっけないほど簡単にイッてしまい、短いセックスは終わった。のぞみとセックスをしていると言うだけで、信じられないくらいに興奮してしまった……。多分、人生で一番早く射精をしてしまったと思う。それでものぞみは幸せそうに、
『やっとだね。いつ抱いてくれるのかなって思ってた。私のこと、嫌いなのかなって思ってたよ』
と言う。初めて一緒に昼を食べたときの台詞だ。僕は、愛してるよと言った。のぞみは、私も愛してると言ってキスをしてきた。僕は、最高の幸せを感じながらも、まだのぞみが僕のことを好きになった理由がわからずにいた。

結婚してから2年、本当に幸せな日々が続いていた。のぞみはいつも笑顔でよく話をしてくれるし、週に2回くらいはそれとなくセックスを誘ってくる。ただ、相変わらず恥ずかしがりだし、フェラチオとかもあまりしてくれない。それでも、僕はのぞみとセックスをしていると言うだけで興奮してしまい、あっけなく射精をしてしまうような感じだ。
申し訳ないなと思いながらも、のぞみもそれほどセックスが好きという感じではないので、セックスあとのイチャイチャする時間を大切にすれば良いかなと思っていた。

そんなある日、僕が休みでのぞみが出社という日があった。イベントで、休日だけど出勤になってしまったそうだ。彼女を見送ったあと、僕は家の掃除なんかを始めた。いつもはのぞみに任せてしまっているので、たまにはと思って掃除を始めた感じだ。

と言っても、けっこう綺麗なのでそれほどすることはない。寝室を掃除しているとき、ついつい彼女の下着の棚を見てしまった。少しヘンタイっぽいなと思いながらも、妙にドキドキして興奮してしまう。
見慣れた下着が並んでいる。すると、奥の方に見慣れない下着があることに気がついた。黒や紫の下着。セクシーな感じがする。僕は、少し驚きながらもそれを手に取った。拡げてみると、それは下着なのにスリットが入っていたり穴が空いているようなセクシーなランジェリーだとわかる。

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妻を他人に抱かせたくて、経験豊富な知人を家に招いた

私の妻は今まさに女盛りの34歳です。おっぱいも92のEカップの美巨乳で肉付きのいい身体は見ているだけで男だったらチ○ポが立ってしまいそうなほど申し分のない身体です。

いつしか私はそんな妻が他人のちチ○ポ入れられて乱れた姿を見たいという願望を持つようになりました。そこで複数Pの経験のあるS氏(39歳)を我が家に招いたのです。

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[ 2021/08/01 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※コロナのせいで追い詰められた僕ら夫婦を、大家さんが助けてくれた(転載禁止)

コロナのせいで、いきなり嫁は仕事がなくなってしまったし、僕の給料も半分近くまで下がってしまった。嫁の美優は、イタリアンレストランで料理を作っていた。シェフというわけではなくあくまでパートだが、料理はかなりの腕前なのでそれなりに任されていたみたいだ。
ただ、長引く宣言や規制のせいで、お店自体が潰れてしまった……。すぐに転職を考えたが、なかなか見つからない。僕自身も仕事が激減し、給料が半分くらいになってしまったことで、かなり追い詰められていた。



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[ 2021/08/01 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、慌ててバスローブのヒモを縛っている。でも、その視線は男性2人のペニスに注がれている。単独男性。カップル喫茶では、単独さんと呼ばれるそうだ。基本的に、カップル喫茶は女性は無料だ。夫婦やカップルも、すごく安い。
こういった単独さん達が高額な利用料を払うことで、運営が成り立っている部分があるそうだ。なので、単独さんを軽く扱うわけにも行かず、なかなか難しい部分もあるそうだ。


『大きいね……。さっきの子と同じくらいありそう……』
優理子は、後ろを振り返りながら言う。絵美ちゃんは、ヒロ君に抱きつきながら夢中で腰を動かし続けている。濃厚なキスをしながら、狂ったように腰を振っている。そして、逆の方の出入り口にも、男性が2人いてオナニーをしているの気がついた。二人のセックスを見ながら、オナニーを続ける男性達。30代40代くらいごく普通の男性達に見える。

「絵美ちゃん、混じってもらう?」
ヒロ君が質問する。絵美ちゃんは、顔をほんのり赤くしながらうなずく。すると、ヒロ君が男性2人を手招きした。すぐに近づく二人。絵美ちゃんは、近づいてきた二人のペニスを手でしごき始めた。男性達は、すぐに絵美ちゃんの胸を揉み続けている。乳首をこねたり、つまんだりしながら好きに触り続けている。

俺は、ドキドキしてしまった。3人の男達を一人で相手をしている……。4Pなんて、普通の人生を送っていたらまず経験しないような異常な状況だ。優理子も、興奮と戸惑いを感じさせるような顔で4Pを見つめている。

俺は、ふと逆の方の二人を見た。二人は、ペニスをゆっくりと撫で回すように触りながら、こちらを見ている。まるで、ペニスを誇示しているような感じだ。

「優理子、近くに来てもらう?」
俺は、優理子に質問した。優理子は、顔を真っ赤にしながらうなずく。俺は、どうなるんだろう? と言う不安を感じながらも、二人を手招きした。

近づいてくる二人。勃起したペニスに囲まれる優理子……。
「さっき、すごく気持ちよさそうでしたね。大きなチンポ、好きなんですか?」
30歳くらいの優しそうな男性が、卑猥な言葉をかけてくる。優しそうな見た目とは違い、グイグイ来るタイプみたいだ。もう一人は、もっと図々しく、
「握ってみますか? 俺の、もっとデカいでしょ」
と言いながら、優理子のすぐ横に移動する。優理子の顔のすぐ横に、二本の大きなペニスがそそり立っている。優理子は、顔を真っ赤にしながらもそのペニスを興味深そうに交互に見つめている。

優理子は、おずおずと手を伸ばしていく。そして、あっさりと握ってしまった。
『すごい……。パパ、見て、指が届かない』
優理子は、俺に向かって驚いた顔で言ってくる。確かに、ヒロ君のペニスよりも太いみたいだ。
「俺のも良いですか?」
そう言って、もう一人もペニスを近づけていく。優理子は、黙ってもう一本も握ってしまった。最初の男性のペニスよりも、小さく見える。でも、驚くほどに上反りで、曲がっているのだろうか? と思うくらいに反っている。

『すごい……。カチカチ。凄く固いよ』
優理子は、興味深そうに上反りのペニスを見つめている。俺は、優理子が二本のペニスを握っている姿に、いままで感じたことのないような興奮を感じてしまっている。
今日は、ただ見学をするだけだったはずだ。それなのに、すでに他人とセックスもしてしまったし、こんな風にペニスも握ってしまっている。

優理子は、手を動かし始めた。二本のペニスを、いっぺんにしごき始めてしまった。俺は、優理子の積極的な行動に驚きながらも黙って成り行きを見つめる。
『すごい……本当に太い……』
優理子は、そんな言葉を口にしながらも手を動かし続ける。後ろからは、絵美ちゃんのあえぎ声がずっと聞こえてきている。振り返ると、絵美ちゃんはヒロ君の上で腰を動かしながら、他の男のペニスを口でくわえて奉仕していた。すぐ目の前で、他の男のペニスをくわえる絵美ちゃんを見つめながら、ヒロ君は泣きそうな顔になっている。でも、興奮しているのも丸わかりの表情だ。

すると、優理子にペニスをしごかれている男性が、
「くわえて下さい」
と、フェラチオをするように指示をする。優理子は、困ったような顔で俺を見つめる。俺は、思わず目をそらしてしまった。

「あぁ、気持ちいい」
男の声を聞いて慌てて視線を戻すと、優理子は指が回りきらない太いペニスを舐め始めていた。視線を戻した俺を見つめながら、優理子はペニスを舐め続ける。

優理子の小さな顔との比較で、よりペニスが大きく見える。優理子の顔と同じくらいの長さがあるように見えてしまっている。優理子は、さっきまでの真っ赤な顔から、なんというか興奮したような顔に変わってしまっている。

「気持ちいいです。奥さん、上手ですね」
男性が褒めると、優理子は嬉しそうな顔になる。そして、大きく口をあけてくわえていく。目一杯口を開けているのに、ギリギリな感じで入っていくペニス……。嫁は、他の男のペニスをくわえながら、俺を見つめ続ける。
右手ではもう一本のペニスをしごきながら、フェラチオをする優理子。まさか、3Pまでしてしまうなんて夢にも思っていなかった。

優理子は、頭を前後に振り始めた。もう、完全にフェラチオだ。男性は、気持ちよさそうに口での奉仕を楽しんでいる。すると、もう一人の男性も、
「俺もお願いします」
と言ってペニスを優理子の口の近くに持ってく。優理子は、すぐにくわえていたペニスを吐き出してもう一本のペニスをくわえる。

手と口を交互に使って、二人の男の欲望を処理していく優理子……。自分の妻が、他の男達の性欲処理の道具にされているのを見て、俺はペニスをしごき始めてしまった。自分自身でも驚くほど固くなっているペニス……。俺は、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? と、我ながら戸惑ってしまう。

優理子は、ひたすらペニスを責め続ける。フェラチオもどんどん上手になっていくように感じる。すると、一人が嫁のバスローブのヒモをほどいてしまった。はだけて大きな胸が丸見えになってしまう。男達は、すぐに嫁の胸や乳首を触り始めた。

『んぅ~っ』
気持ちよさそうにうめきながらもペニスをくわえたままの優理子。男性陣は、夢中で胸を触り続ける。俺は、そんな姿を見ながらオナニーを続け、あっけなくイキそうになってしまった。

嫁の舌が、他の男のペニスに絡みつく……。大きすぎるペニスのカリ首は、小指が隠れるほどに傘が張り出している。そこを、優理子の舌がこそげ取るように強く舐めている。
そして、また上反りのペニスを舐め始める。本当にバナナのように曲がっているペニス。こんなペニスを入れられたら、どうなってしまうのだろう? 俺は、泣き叫ぶようにあえぐ優理子を想像してしまっている。

すると、後ろから泣き叫ぶような絵美ちゃんの声が聞こえる。慌ててそちらを見ると、絵美ちゃんはさっきの男性二人に膣と口を犯されていた。そのすぐ横で、オナニーをしているヒロ君。泣きそうな顔でペニスをしごき続けている。

俺は、優理子を見た。とろけきった顔は、ペニスを入れて欲しいと言っているように見える。あんな風に上下の口を塞がれてしまったら、優理子はどんな風にリアクションするのだろう? そんな想像をしてしまう。

すると、大きなペニスの男性が、
「あぁ、出そう、顔にかけますよ」
と言いながら、優理子の口からペニスを引き抜く。そして、ペニスをしごきながら優理子の顔に向ける。優理子は、嫌がるどころかうっとりしたような顔でペニスを見つめる。
「うぅっ」
男はうめきながら射精を始めた。冗談のような大量の精液が優理子の顔に降り注いでいく。
『うぅあぁ、熱い……』
優理子は、顔中を精液でドロドロにされながらもうっとりとしたような顔でうめく。顔や髪までドロドロになった優理子……俺は、それを美しいなと思ってしまった。

射精を終えた男性は、精液まみれのペニスを優理子の口に突っ込んでいく。優理子は、精液まみれのペニスを抵抗感もなく口で舐めて清めていく。発情したような顔で、夢中で舐め続ける優理子。
もう一人の男性が、
「俺の、入れてみます? 反ってるから、ヤバいですよ」
と、自信たっぷりに言う。優理子は、精液まみれの顔のまま俺を見つめてくる。俺は、こんな最悪のタイミングで射精をしてしまった。うめきながら射精を続ける俺を見て、優理子はニヤッと笑う。
『じゃあ、コンドームつけて下さい』
優理子は、そんな事を言ってしまった。いくら乗せられたからと言って、こんなにもあっけなく他人とのセックスを受け入れてしまうなんて、この目で見てもまだ信じられない。
さっきも、彼女はあっけなくヒロ君とセックスをしてしまった。もしかしたら、これが本当の優理子の姿……。淫乱な姿が、嫁の本来の姿。そんな事まで考えてしまう。

上反りの男は、コンドームを装着し始める。優理子は、顔中の精液をティッシュで拭い取っていく。でも、髪についた精液は拭き取れきれない。
「じゃあ、仰向けで寝て下さい。俺の、その方がゴリゴリこすれますから」
男性は、自信たっぷりと言った表情だ。素直に寝転がる優理子。中途半端になっていたバスローブも、脱いでしまった。こんなに大勢の男達がいる部屋で、全裸になっている……。考えてみたら、それだけでも異常な状況だ。

男性は、無造作に優理子の脚を拡げる。恥ずかしそうにしながらも、隠そうとしない優理子。
「濡れ濡れですね。もう、準備万端だ」

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▲出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた(転載禁止)

リビングで、まだ幼い息子のつかまり立ちの練習を続ける孝弘。本当に楽しそうに、笑顔で何度も練習を繰り返す彼。息子が生まれてしばらくは、全てが初めての経験で、本当にバタバタしていた。
妻のさゆみが妊娠したとき、隆行は喜びながらも子供がいる生活をイメージ出来ないでいた。上手くやっていけるのだろうか? 可愛いと思えるのだろうか? そんな心配をしていた。孝弘は、子供や赤ちゃんを可愛いと思うことが少なかった。嫌いではないが、ちょっとうるさいなとか、汚いなと思うような性格だった。


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[ 2021/07/31 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

温泉旅行で妻が他の男とチークダンスを踊ったら

私は40歳、妻は36歳の夫婦です。
先日、久しぶりに夫婦水入らずで温泉旅行に行ってきました。
夕食を終え、ゆっくりしたところで旅館のカラオケクラブに二人で行きました。

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[ 2021/07/31 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、いちかが本当に中に出されてしまうのだろうか? と、緊張しながら画面を見続けている。異常なほどに興奮しているので、オナニーをしたい……。そんな風に思いながらも、いちかがいつ風呂から出てくるのかわからず、オナニーをする事も出来ずにただ画面を見つめ続ける。

男の子は、仁王立ちのような状態で身動きしない。イキそうになってしまっていて、動くに動けない状態みたいだ。いちかは、卑猥な言葉を口にしながらお尻をぶつけるように腰を動かし続けている。


「ダ、ダメです、本当に出ちゃいます」
男の子は、弱々しく言う。切羽詰まったような顔になっている。
『ダメよ、赤ちゃん出来ちゃうわよ。我慢して。もう少しでイキそうなの』
いちかは、とろけた顔のまま言う。
「でも、本当にもう……あぁ、ヤバいです」
男の子はまるで余裕のない声だ。それなのに、いちかはガンガン腰を動かし続けている。

『あれ? パパ、まだオナニー始めてないの? 手伝ってあげようか?』
後ろから声をかけられ、僕はビックリしすぎて硬直してしまった。振り返ると、いちかが笑っている。タオルを身体に巻き付けた状態で、イタズラっぽい笑みを浮かべている。僕は、慌ててビデオを止めた。
『止めなくても良いのに。パパが喜ぶように、色々考えて撮ってきたんだよ。興奮してる?』
僕のすぐ横に座って質問するいちか。すぐに、僕の股間をまさぐってきた。パジャマの上からでもギュッと強くペニスを握るいちかに、僕は声を漏らしてしまう。

『すごい、カチカチだよ。私が若い男の子を犯してるの、そんなに興奮する? それとも、私が犯されてる方が良かった?』
僕の股間をまさぐりながら質問してくるいちか。その声は、妙にうわずっているように感じる。僕は、どちらも興奮すると正直に告げた。
『フフ。ヘンタイ。じゃあ、動画再生して。一緒に見ながら、気持ち良いことしてあげるね』
いちかは、そんな事を言ってくる。もう、すっかりと開き直ってしまったような感じだ。浮気がバレたときの申し訳なさそうな感じからは想像も出来ないほど、いちかは楽しそうにしている。

僕は、強い不安を感じながらも、動画の再生を再開した。
『フフ。すごいところから始まったね。心配? 中に出されちゃうって思ってる?』
いちかは、僕の股間をグイグイまさぐりながら質問してくる。僕は、心配だと告げる。
『心配なのに、こんなに固くなるの? 変なの』
いちかは、楽しそうに僕を責め続ける。僕は、ズボンの上からの刺激なのに、射精しそうな感覚になってきてしまっている。

動画の中では、男の子が、
「もう、本当に出ちゃいます! 無理です、あぁ、出ちゃう」
と、情けない声を上げながら必死でイクのを堪えている。それなのに、いちかはニヤニヤしたような顔のまま腰を動かし続ける。お尻を強くぶつけるので、肉がぶつかる音が大きく響いてしまっている。
『出ちゃうの? 妊娠させたいの? フフ。良いわよ、パパ』
いちかは、煽るように言う。男の子は、ほとんど泣きそうな顔だ。そして、歯を食いしばったような顔のまま、結局射精を始めてしまった。
『あぁっ、出てる。すごい、いっぱい出てるよ、ナオ君に妊娠させられてる』
いちかは、震えるような声で言う。興奮しきっているのが伝わってくる。
「ごめんなさい、あぁ、すごい……」
謝りながらも、強い快感に声が震えている男の子。

すると、いちかが僕のズボンを脱がせてきた。あっという間にペニスが剥き出しになる。
『パパも、出ちゃいそうだね。どうする? 出してあげようか? それとも、もっと見る?』
いちかは、僕のペニスを指でつつくようにしながら聞いてくる。僕は、思わず中に出されて平気なのかと聞いてしまった。

『平気じゃないよ。妊娠したかも』
いちかは、そんな風に言いながら僕のペニスを握った。そして、戸惑う僕にかまわず、ゆっくりとしごき始めた。僕は、危ない日だったのかと聞いた。いちかは、
『ナイショ。その方が、興奮するでしょ?』
と言いながら、僕のペニスをくわえてしまった。絡みついてくる舌の感触に、思わずうめく僕。でも、頭の中はいちかが妊娠してしまうことを考えている。この男の子に限らず、あの岩田という男……。いちかは、彼に妊娠させられることを望むような言動をしていた。アレは、本気なんだろうか? 愛していると言う言葉も、どういうつもりで言ったのだろう?

僕は、湧き上がる射精感に余裕がなくなっていく。画面の中では、いちかがとんでもないことをしている。施術台に寝そべる男の子の顔の上に、膣を押しつけている。
『ほら、吸わないと妊娠しちゃうわよ。全部吸い取ってごらん』
いちかは、そんな風に言う。男の子は、とんでもないことをされているのに、怯むことなくいちかの膣中から精液を吸い取り続けているみたいだ。
自分が出した精液を、自分ですすり取る……。想像しただけで、吐き気がしそうだ。

いちかは、僕のペニスを口から出すと、手で緩くしごきながら、
『あんな風に、吸い取ってもらったから平気だね』
と、おどけたように言う。僕は、その言葉に引いてしまっていた。いくらなんでも、やり過ぎにしか思えない。

いちかは、そのまま僕のペニスをしごき続ける。ゆっくりとした動きで、イカせようという意思は感じられないしごき方だ。
画面の中では、精液まみれのままの口の男の子に、いちかがキスをしている。いちかは、キスをしながら男の子の口の中の精液をすすり取るようにしているみたいだ。

すると、いちかが僕にキスをしてきた。僕は、一瞬精液の味がするような気がしてしまい、顔を背けようとしてしまった。でも、当然のことだが味なんてしない。
『フフ。ビックリした? 精液の味がするって思っちゃった?』
いちかは、イタズラっぽい笑みを浮かべながら言う。僕は、その表情に気圧されるように画面に視線を戻した。画面の中では、二人はまだキスをしている。二人とも、口の周りは精液でドロドロだ。

『フフ。ごちそうさま。すっきりした? 今度は、中に出しちゃダメよ』
いちかは、そんな風に言いながら彼に服を着させ始める。こんな風に、一人目の接客は終わった。動画は、まだ3本ある。と言う事は、まだあと3人を接客したのだろうか?

いちかは、僕のペニスを緩くさすりながら、
『カチカチになってるね。本当に、こんな動画で興奮しちゃうんだ。イヤじゃないの? 私が他の男の人とエッチしちゃうの……』
と、聞いてくる。でも、その口調は僕を非難する感じではなく、楽しんでいるように聞こえる。僕は、興奮すると正直に告げた。
『……岩田さんとの事はどう思ってるの? お店の外でも会ってるでしょ? それは、やっぱりイヤ?』
いちかは、少しだけ不安そうな顔になった。僕は、いちかの動揺にドキッとした。動揺をすると言う事は、岩田という男とのことは本気と言う事なんだろうか?

僕は、質問には答えずに、いちかはどう思ってるのかと聞いた。
『岩田さんの事? フフ……ナイショ。でも、パパが会っちゃダメって言ったら、もう会わない。どうしたら良い?』
いちかは、イタズラっぽく質問してくる。僕は、迷いに迷って何も言えなくなってしまう。

『じゃあ、パパが会うなって言うまでは、今まで通りにするね。あと3本あるけど、どうする? 2本目と3本目は、普通のお仕事のヤツだよ』
そんな風に言ういちか。僕は、イキそうでイケない微妙な状態でコントロールされながら、2本目の動画を視聴し始めた。

ただ、いちかの言うとおりだった。2本目はサラリーマンのお客に、普通にマッサージをしている内容だった。そして、マッサージを終えると、手で抜いて終わり……。そんな、メンズエステの内容通りの動画だった。

考えてみれば、いちかが他の男のペニスを手でしごいて射精させているだけでも、衝撃的でツラい内容だ。でも、僕はこれくらいの刺激では、まるで反応しなくなってしまっていた。嫉妬も興奮も、あまり感じない。なんというか、ごく普通のこととして受け止めてしまっている自分がいる。

『フフ。不満そうだね。3本目はどうする? 2本目よりも、退屈だよ。もう、4本目を見ちゃう? きっと、喜ぶヤツだよ』

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修学旅行の夜、恋心を持った女の子が隣の部屋でエッチしていた……

高校2年の修学旅行、ホテルは安物だったけど全員ツインルームだったもんで、彼女がいるヤツは同室のヤツに飯おごって出てってもらったりしてた。僕はと言えば飯おごってもらうほうだったんで、毎晩野郎ばかり集まって朝まで飲んで騒いでた。

2日目の夜、男4人で飲んでたら隣の部屋から喘ぎ声が。安物のホテルなんで結構良く聞こえる。

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[ 2021/07/31 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

美容室を経営する妻を探偵を使って監視した結果

今から5年位前の話です。
当時役員をしていた育成会の新旧役員歓送迎会で妻を後輩に紹介したのが事の始まりでした。

妻は47歳で美容院を経営していて、私より5歳年上です。
私が言うのも可笑しいですが相当美人だと思います。

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[ 2021/07/31 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

兄の家に居候しがてら兄嫁も頂いたw

僕は今、兄夫婦と暮らしている。
両親が事故で他界してしまった為、アパート暮らしだった兄夫婦が実家に戻ってきているんだ。
経済的には家賃を払わなくてすむので楽になって、嫁さんとしては助かった様子。
 
でも兄貴的には一気に通勤時間が長くなってしまい、いつも疲れている感じ。
残業が長くなってしまう時なんか帰ってこない事もしばしば。


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[ 2021/07/31 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※なまりのある彼女と、俺の親友の秘密レッスン

俺は大学3年生で、実家を継ぐことも決まっているので、就職活動で必死になってる仲間達をよそに、のんきに過ごしていた。
気ままな一人暮らしだったんだけど、付き合って2年ほど経つ彼女の玲奈と、最近同棲を始めた。
玲奈は、岩手出身の身長162cm、体重50kg前後? の、可愛いらしい女の子だ。短めの髪はボサボサになっていることも多く、ファッションとかにも無頓着で、ちょっと天然な性格だ。

時折言葉に方言というか、なまりが混じり、それを指摘すると、顔を真っ赤にしてムキになるのが可愛いと思っている。

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[ 2021/07/31 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高校の時からの友人の巨乳の彼女から相談したいとメールが来た

ものすごくベタな話だけど、もし良かったら読んでくれ。
高校のときからの友人(中肉中背、頭めちゃくちゃ良い、顔普通)の彼女とやっちゃった話。
親友というわけでもないが、俺も奴(Aとしておきます)も地元の大学に行ったこともあり、
就職してからも3,4人で集まって時々飲んでいた。

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[ 2021/07/31 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

田舎の夏祭りで妻が

一夫一妻制は、つい最近出来上がった夫婦の形で、
昔は契りあうのは必ずしも生涯1人と言う事は無く、色んな夫婦の形があったようです。
そんな男女の出会いの場と農村の楽しみの一つとして、祭りが有り、
その時は無礼講となって未婚・既婚に関わらず性欲が欲するままに活動をしていました。

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[ 2021/07/31 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

読モだった妻 但し成人向け投稿雑誌の

私自身も知らなかった。
妻にそんな気持ちがあったなんて・・というか、
妻だけではなく 女性には少なからず そう言う気持ちがある様だと思う事にしてします。
最初は、なんて事は無い写真で、もちろん被写体はどことなく固さが残っている感じ妻です。

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[ 2021/07/31 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛い清純な彼女も一皮剥けば自分から中出しを求める牝だった

彼女とは付き合って約3年。21なんだけど見た目はかなりロリで、高校生みたいな感じです。
なかなか可愛い清純派な子で、最初は彼女が俺以外の男に抱かれる想像もできなかった。
なんかそういう世界とはかけ離れたキャラだったんですよね。

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[ 2021/07/31 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

合コンで障子ゲームをして失ったもの

若い性欲を、勃起を障子に突き刺すことで表現した芥川賞の話を聞いたことがある。
俺とAはそれをゲームにしていた。
5対5の飲み会を、マンションの1室にてセットする。

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[ 2021/07/31 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は(転載禁止)

結婚して2年が経ち、嫁のすずから子供を作りたいと言われました。仕事も安定していますし、時流に乗った企業に勤めているせいでそこそこ高収入です。夫婦仲もこの上なく良好なので反対する理由もない状況でした。
でも、僕は1つ条件を出しました。結婚する前からずっと考えていたことで、言うタイミングがつかめずに今日まで来てしまいましたが、すずが他の男性とセックスをするのを見たいという条件です。


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[ 2021/07/31 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
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気持ち良すぎるオナホ