「PR」本ブログはアフィリエイト広告を利用しています

☆マガブロ更新しました!kindle出版しました!

寝取られ体験談や萌えた体験談サイトの更新分です。
・妻が不倫相手を嫉妬させるために廻されていたー完ー
電子書籍を出版しました!
・僕の出世のために、部長のセクハラに耐える妻(kindle)
寝取られ・人妻作品レビューサイトの更新分です。
・夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声8
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・親友に、妻の身体よりも心を寝取って欲しいとお願いして2
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・後輩に男の娘動画を見ていることがバレて
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・タイで妻に内緒で性感マッサージを受けさせてみたら6
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・意地っ張りな嫁は、他人棒では感じないと言った4

【クレジットカード以外でのFC2ポイント購入の方法】



[ 2024/02/07 13:38 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

スーパーでパートしてる妻と、さえない店長ー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「なんだ? もう出したのか?」
 呆れたように言う店長。真由美は、大きなお腹をさらけ出したまま拘束台に固定され、後ろから激しく犯され続けている。でも、真由美の顔は信じられないくらいにとろけてしまっていて、うっとりとしたような顔で僕を見つめている。
「小っちゃいし、早いし、こんなんじゃ淫乱な真由美は満足なんて出来ないだろ」
 店長は真由美のお尻を叩きながら言う。
「出来ない。小っちゃくて、奥に少しも当たらないから。ねぇ、もっと犯して。一樹の見てる前で、中に出して」
 真由美は、うわずった声で言う。酷い状況だ……でも、そんな真由美を見て信じられないくらいに興奮してしまうし、店長のペニスが欲しいと思ってしまう。


 自分でも、信じられない感覚だ。店長のペニスを見て、前立腺の辺りがうずく。乳首を触っているときのような感覚が、ジワジワと前立腺の辺りに拡がっている。
「イクっ、イクっ、一樹、見ててっ! 一樹のより気持ち良いおチンポでイクのっ!」
 真由美は、泣き顔で叫んだ。快感と罪悪感で、感情がグチャグチャになっているみたいだ。
「ほら、もっとオマンコ締めろ。旦那の見てる前で、子宮の中までザーメンでいっぱいにしてやるよ。赤ん坊、双子にしてやるからな」
 店長はニヤニヤしながら言う。頼りない感じは消えていて、サディスティックな雰囲気だ。この顔が、彼の本来の姿なのだろうか? 僕とのセックスでは見せない顔を見せる真由美……嫉妬と敗北感を感じてしまう。でも、やっぱりそれ以上に前立腺のうずきを感じてしまう。ハメて貰いたい……そんな気持ちになってしまっている。

「よし、出すぞ。オマンコの中に出すぞっ!」
 店長は吠えるように言いながら腰を押し込み、射精を始めた。
「うぅああぁぁっ、イグゥッ! 一樹、ゴメンね、オマンコイッちゃったのっ」
 真由美は、泣きそうでとろけきった顔で話しかけてくる。酷い姿だ。拘束台に繋がれたまま、他の男に中出しをされている。しかも、真由美は妊婦だ。とても見ていられない姿のはずなのに、僕は完全に勃起してしまっている……。
「フゥ、ほら、すすってやりな」
 店長は、ニヤけた顔で僕に指示をしてくる。酷い指示なのに、素直に真由美の膣に口をつけ、ザーメンをすすり取り始めた。ドロッとした精液が、口の中に入ってくる。
「イヤッ、ダメっ、一樹、ダメぇ」
 慌てる真由美。でも、僕は嫌悪感ではなく興奮を感じながら店長の精液をすすり取り続ける。部屋の隅には、優子さんが楽しそうに笑いながら座っている。真由美の位置からは見えない位置なので、真由美はまだ気がついていないと思う。

 すると、店長がローションを塗りたくったペニスを僕のアナルに押しつけてきた。あっ、と思う間もなく一気に挿入されると、それだけで射精してしまいそうになった。
「ほら、嫁さんの前でメスイキさせてやるよ」
 楽しそうに腰を動かし始めた彼。僕は、あまりの快感に牝声であえいでしまう。
「か、一樹? どうしたの? 何してるの?」
 真由美は、驚きの声を上げる。拘束されているので僕の方を見ることも出来ず、不安そうだ。
「旦那、俺のチンポで犯されてあえいでるぞ」
 店長は楽しそうに報告している。すると、優子さんが真由美の拘束を解き始めた。
「初めまして。探偵の優子です」
 自己紹介をする彼女。真由美は、目をまん丸にしながら、
「た、探偵さん?」
 と驚いている。
「そうですよ。真由美さんの浮気、全部調査したんですよ。でも、かずくんドヘンタイだから、離婚するどころかもっと奥さんが乱れる姿見たいって。それで、今は店長さんのおチンポにハマってるんだよ」
 優子さんは、そんな説明をしながら真由美の拘束を全部解いた。混乱している真由美。でも、僕が犯されているのを見て、ホッとしたような顔をした。この異常な状況を、あっさりと受け入れたような態度だ。
「夫婦そろって、俺のチンポにハマってるな」
 店長が、得意気に言う。僕は、快感が強すぎてあえぐことしか出来ない。
「一樹、知ってたんだ。でも、まさか興奮してたなんてね」
 真由美は、もうすっかりと通常モードに戻っている。状況の理解が早すぎて驚いてしまう。でも、僕はこの状況でも快感にあえぎ声をあげ続けている。今までしてきたセックスはなんだったのだろう? と、思うくらいの圧倒的な快感が続く。

「お腹の赤ちゃん、本当に店長さんの種なんですか?」
 優子さんは、そんな事を聞きながら真由美のお腹を撫でた。僕が犯されていることに、興味を持っていないみたいだ。
「さぁ? 一樹ともしてるから。でも、可能性は低いかも」
 真由美は、もうすっかりとペースを取り戻している。さっきまでの怯えたような顔は消えている。
「じゃあ、私がかずくんの赤ちゃん孕んでも良いですか?」
 優子さんは、イタズラっぽく微笑んでいる。
「え? 一樹としてるの? でも、おちんちん小っちゃいでしょ?」
 真由美は、怒るでもなくそんなことを言う。嫉妬とかしていないのだろうか? それはそれで寂しいと思ってしまう。でも、快感の方が強すぎて頭が上手く回らない。

「小っちゃいけど、気持ち良いところに当たるんです。それに、顔が大好きなんです。かずくん、可愛いしケツマンコ感じるし、いっぱいいじめたいです」
 優子さんは、うわずったような声で言う。本当に興奮しているのが伝わってくる。
「そうなの? もしかして、優子ちゃんが一樹のこと責めてるの?」
 真由美は不思議そうな聞く。
「そうですよ。ペニスバンドで狂わせてます」
「そうなんだ。じゃあ、これからは私も堂々と和夫さんとセックス出来るわね。それで良いんでしょ?」
 真由美は、僕にそんな事を聞いてくる。僕は、うめきながらうなずく。もう、射精を堪えるのに必死で、まともな返答も出来ない。
「フフ、良いんだ。良かった」
 嬉しそうな真由美。不倫が公認になった瞬間だ。
「真由美さん、本当に可愛いですね。キスしても良いですか?」
 優子さんは、そんなことを言い始めた。あまりにも話が飛びすぎて聞き間違えたのかと思った。
「良いわよ。優子ちゃんも可愛いわ」
 真由美が妖艶な笑みを浮かべて答えると、優子さんはすぐに真由美にキスを始めた。優子さんも真由美も、ほぼ同時に舌を使い始めた。絡み合う舌……ルックスに恵まれた二人のキスは、あまりにも美しい。でも、僕はひたすら牝声であえぎ続けている。
「疲れたな。上になってくれよ」
 店長は、僕を抱えるようにして騎乗位に移行した。挿入されたまま強引に体位を変えられ、より前立腺が強い刺激を受けてたまらなく気持ち良い。
 僕は、身体を180度回転させて通常の騎乗位にした。そして、腰を上下に動かし始めると、さっきとは当たる場所が変わって新しい快感が走る。

 優子さんと真由美は、キスをしながらお互いの秘部を触り始めた。まだ着衣のままの優子さんは、さっと服を脱ぐ。下着姿で責められている。優子さんは、すでに真由美の膣中に指を入れてかき混ぜている。
 二人とも気持ちよさそうにあえぎ、キスをしながら責め続ける。濃厚すぎるレズプレイだ。女性同士のキスなんて、初めて見た。興奮はどんどん大きくなるが、綺麗だなと思う気持ちもある。そして、二人ともレズプレイに抵抗がないことに驚かされる。
 優子さんは、店長の精液まみれの指を真由美の口にねじ込む。真由美は、とろけたような顔でそれを舐めてすすり取る。そのままの流れで、二人はキスを始めた。精液まみれのキス……卑猥すぎる。

「エロいな。興奮するよ」
 店長は、二人のレズプレイを見て興奮した声を漏らす。そのペニスは、さらに固さを帯びて快感が強くなる。もう、限界だった。僕は、泣き叫ぶような声を上げながら射精をしてしまった……。射精の脈動にあわせ、前立腺がビクンビクンと動く。その度に、店長のペニスが前立腺を強く刺激し、気が狂いそうな程の快感を感じる。
「かずくん、中出しされながらメスイキしてるよ。もう、真由美さんとエッチするよりも気持ち良いんじゃない?」
 真由美のクリトリスを責めながら、優子さんが楽しそうに言う。真由美は、とろけた顔であえぎながら、僕の方を見て薄く笑った。優子さんは、また真由美にキスをする。そして、膣に指を入れてかき混ぜる。同じように、真由美も優子さんの膣をメチャクチャにかき混ぜながら責め続けると、二人とも大きくうめきながら果てた……。

 僕は、ペニスを引き抜かれてグッタリとベッドに横たわる。快感が強すぎて、身動きが取れない。すると、真由美が僕の横に来て、
「そんなに気持ち良かった? 女の子みたいにあえいでたね」
 と、優しい笑みを浮かべながら聞いてくる。大きなお腹、大きく張った胸、どこから見ても妊婦だ。そんな彼女が、膣から精液を溢れさせながら聞いてくる。僕は、素直に気持ち良かったと答えた。すると、いきなりアナルに指を入れられてしまった。
 あまりの急な動きに、抵抗も出来ないまま指を二本入れられてしまった。真由美の指は、正確に前立腺を捉えた。強い快感が身体を駆け抜ける。
「フフ、ここでしょ。一樹もお尻感じるんだ。早く言ってくれれば良かったのに」
 真由美は、そんなことを言いながら前立腺を責めてくる。どう考えても、慣れた動きだ。店長にも、こんな事をしているのだと思う。
 あまりに気持ち良くて、堪えきれずにメス声であえいでしまう。真由美は、興奮した顔で僕の前立腺を責め続ける。
「真由美さん、これ使ってみる? かずくん、このサイズでも入っちゃうんだよ」
 優子さんは、いつの間にか取りだしたペニスバンドを真由美に差し出している。真由美は、僕のアナルから指を引き抜き、ペニスバンドを受け取った。
「こんなに大きいの? これ、和夫さんのより太いじゃん」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


■いつも怖い姉さん女房が、私の後輩には可愛らしい姿を見せていた(姉妹ブログ 転載不可)

『だから、どうしてそんなことさせたいんだよ』
嫁のかなめが、イラッとしながら答える。私は、嫁の怒った顔に怯みながらも、今更引くに引けずに同じことを言った。
『なんで昇進祝いが、アイツとデートするってことになるんだよ。意味がわからない』
かなめは、やっぱりイライラしながら言う。私は、昨日の告示で係長になった。32歳での昇進なので、それなりに早い出世だと思う。かなめも喜んでくれて、何でもしたいことをしてくれると言い始めた。私は1日考えてから、私の部下の亮とデートをして欲しいと言った。


【続きを読む】
[ 2024/02/26 23:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚して2年ですが、元カレとのセックスが忘れられません

私は結婚して2年になる主婦です。

主婦と言っても、ずっと勤めている会社は辞めず、正社員のまま仕事を続けています。

子作りのことも考えなくもないのですが、どうも夫とのセックスに積極的になれないものがあります。

私が今の夫を選んだのは、私の打算があったからです。

それ以前は5年つきあっている彼氏がいましたが、結婚には踏み込んでくれず、私の方から離れて、今の夫と結婚したといういきさつがあります。

【続きを読む】
[ 2024/02/26 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

携帯サイトで知り合った人妻はガードが堅かったけど実際会うと簡単だった

携帯のメル友サイトに登録してメル友を探してました。
そのなかでまゆみちゃんと言う主婦でしたが、なかなか話の合う女の人がいてメルアドを交換しました。
毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので、『大丈夫かな?!』と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、まゆみちゃんは旦那とのHが最近無いらしく「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。

【続きを読む】
[ 2024/02/26 14:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■メンエス好きな友人と、好奇心旺盛な僕の妻(姉妹ブログ 転載不可)

 新型コロナの影響で、あまり外食をしたり飲みに行ったりすることが減った。会社の同僚とのコミュニケーションも減ったが、元々そう言うのがあまり好きではなかったので、僕としてはラッキーだと思う気持ちもある。
 緊急事態宣言などがなくなり、たまに外食に行ったりもするようになったが、家で食べて飲むことが多い。今日は、僕の高校のことからの友人の高広が、ウチに来ている。鍋パーティーだ。
「ホント、出歩くのが難しくなったよね。白い目で見られるし、すぐに職質される」
 研二が、うんざりという顔で話す。まだ独身の彼は、コロナ禍にあっても外出していた。体力にも免疫力にも自信があるようで、あまり気にせずに出歩いているのを聞いていた。

【続きを読む】
[ 2024/02/26 13:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家庭の事情で夜のバイトをしていますが、お客さんとカップル喫茶にイキました

かなり前になりますが、家庭の事情でお金が必要になり、夜のバイトをすることにしたんです。

夜のバイトといっても風俗ではなく、ラウンジ系の飲み屋で週に3回だけ働いていた時に知り合ったお客さんとちょっとエッチな関係になったことがあります。

ただ、ラブホに行く関係ではなく、ちょっと刺激的な体験もして今思い出してもドキドキします。

【続きを読む】
[ 2024/02/26 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は10(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 結局、僕らは毎日ロイとアールと過ごした。出発のギリギリまで一緒だった。彼らに空港まで送ってもらうときも、車の中で口での奉仕をした。運転しているアールのペニスをくわえている真央……。真央は、アールのことをかなり本気で好きになっていると思う。心を込めて、丁寧に大きなペニスをくわえている。
 僕は、そんな様子を気にしながらも、夢中でロイの漆黒の巨根をくわえて舌を絡ませている。すっかりとメスに堕ちてしまった僕は、口での奉仕を続けながらも、前立腺がキュンキュンうずいてしまっている。ハメて欲しくて仕方ない……そんなはしたない気持ちになっている。

「出すよ。真央、飲んで」
 アールは、あっさりと射精を始めた。真央は、くわえたまま喉を鳴らしながら飲み干している。真央が、他の男のペニスをくわえて奉仕をして精液を飲み干す姿……。強烈な嫉妬を感じる。でも、羨ましいと思う気持ちが湧いてしまっている。
「トウジ、飲まずに真央とキスして」
 ロイは、そんなことを言いながら射精を始めた。口の中の巨根が、跳ねるように躍動しながら精液を射出し続ける。あまりの勢いと量に、窒息しそうになってしまった。
 それにしても、連日何回も射精しているのに、どうしてこんなに大量に出せるのだろう? 不思議に感じながらも、大量に出してもらって嬉しいと思ってしまっている。

 僕は、すぐに真央の方に近づいてキスをした。ワンボックスのような車なので、行き来は簡単だ。シートベルトをしないといけないと思うが、それよりもプレイを優先してしまった。
 僕がキスをすると、真央は勢いよく舌を差し込んでかき回してくる。同時に、僕の口内の精液を勢いよくすすり取る。そんなに精液が好きなんだろうか? 真央は、すすり取るそばから飲み干してしまっている。
 僕は、激しい嫉妬を感じながらも、真央の口内の精液をすすり取り返す。そして、ドロッとした粘度の高いロイの精液を、喜びと共に飲み干した。

「ダメ……我慢出来ない。おチンポはめちゃうね」
 真央は、スカートをたくし上げてロイにまたがった。真央は、ショーツを穿いていない。そのままロイの巨根が、真央の小ぶりな膣に挿入されてしまった……。
「うぅああっ、気持ち良い。やっぱり、このおチンポ気持ちいいよ。藤治、見える? ぶっとくて素敵なおチンポが、子宮にキスしてくれてるよ。このまま中に出してもらって、受精するね」
 真央は興奮しきった声で言うと、ロイにキスを始めた。狂ったように舌を絡めながら、腰をなまめかしく動かす彼女……。もう、本気になっているとしか思えない動きと態度だ。
「オマンコ締まってるヨ。そんなに赤ちゃん欲しい?」
 ロイも、比較的流ちょうな日本語で聞く。こんな風に、日本人女性をオモチャにするために、日本語を学んでいるのだろうか? それはそれですごい情熱だと思う。
「欲しい。この新婚旅行で、絶対に妊娠したいの」
 真央は、熱を込めて言う。確かに、この新婚旅行の目的は、赤ちゃんを作ることだった。でも、それはあくまで僕との赤ちゃんだ。
 日本に戻れば、ヨメカリが再開してしまう。いつ妊娠させられるかわからないなら、その前に僕が妊娠させるという強い決意を持っていた。
 完全に、目的と手段がメチャクチャになってしまっている。僕は、すぐ横で卑猥に腰を振る真央を見ながら、不安な気持ちで仕方ない。でも、自分でも気がつかないうちに物欲しそうな顔になっていたようだ。
「トウジ、そんなに欲しいの? ちょっと待っててネ」
 ロイは、そう言って僕を引き寄せてキスをしてきた。今の僕は、女装していない。それでも、ロイにキスをされると牝の気持ちになってしまう。

 自分の妻と生セックスをしている黒人にキスをされる夫……アダルトビデオでもみたことがないイカれたシチュエーションだ。それなのに、僕は早くハメて欲しくておかしくなりそうだ。
「イグイグッ、黒人チンポ気持ちいいのっ! 藤治のより1000倍気持ちいいっ!」
 真央は、とろけきった顔で叫びながら腰を動かし続ける。僕は、嫉妬と敗北感にまみれながらも、ロイとキスを続けている。すると、同じく嫉妬したような顔になった真央が、ロイの唇を奪った。僕に見せつけるように、舌を絡めるキスをしている。
 さらに嫉妬心が増したが、自分自身でも、ロイに嫉妬しているのか真央に嫉妬しているのかわからなくなってきた。
「気持ち良い。ロイ、出して。妊娠させて」
 真央は夢中で腰を動かし続けている。アールは呆れたような顔で運転を続けているが、ペニスを出したままだ。そしてそのペニスも、いきり立って揺れている。
 僕は、吸い寄せられるように助手席に移動し、彼のペニスをくわえて舌を絡ませた。気持ちよさそうにうめく彼。フェラチオをして感じてもらうと、メスとしての喜びを感じる。さすがに運転している彼にまたがることは出来ないが、その固くて太いペニスを夢中でしゃぶり続けた。

「イグイグッ、オマンコイグッ、ロイ、好きっ、愛してるっ! んおおぉっ、おぉっ、イグイグッ!」
 真央は、可愛い顔から出ているとは思えないような、野太いうめき声をあげている。そして、あっけなくのけ反りながら果てた。本当に、ロイやアールとだとあっという間にオルガズムに達してしまうようだ。
「トウジ、おいで」
 ロイに呼ばれて、僕はすぐにズボンとパンツを脱いで彼にまたがった。すでにワセリンを塗り込み、中も空っぽにしている。常に、アナルセックスが出来るようにしてしまっている。もう、完全にメス堕ちしてしまったと思う……。

 太いペニスが僕のアナルを目一杯押し拡げながら入ってくると、一瞬で天国が見えた。僕は、そのまま狂ったように腰を振った。前立腺をゴリゴリこすり、結腸の入り口まで押し込んでくる。そこにも入れることが出来るみたいだが、ロイのペニスは太すぎてとても無理だ。
 結腸まで入れると、さらに気持ち良いらしい。ネットの情報なので真偽不明だが、入れて欲しいと思ってしまう。僕は、メチャクチャに腰を動かし、牝声であえぎ続けた。
 最高に気持ち良くて、涙が溢れてしまう。ロイが荒々しくキスをしてくれると、本当に幸せな気持ちになる。快感も倍増するようだ。

「フフ、漏らしたみたいになってるヨ」
 ロイが、僕のペニスをいじりながら言う。溢れ出た我慢汁は、ペニス全体を濡らしている。いくらなんでも、溢れすぎだと思うくらいに溢れている。
 ロイは、指についた我慢汁をペロッと舐めて美味しいと言ってくれた。もう、最高の気持ちになってきた。そして、射精はしていないのにオルガズムに達してしまった。
 射精とは違う圧倒的な快感。脳が痺れるような快感だ。
「あぁ、出そう」
 ロイは、余裕のない声で言う。僕のアナルは、収縮するように動いている。ロイの精液を、搾り取ろうとしているようだ。
「ダメ、交代して。受精したいの」
 真央が、僕の事を強引にどかし始めた。そして、射精しそうになっているロイにまたがり、スパートをかけるように腰を動かす。
「藤治、見てて。妊娠するよ。これで安心だね」
 真央は、恍惚の顔で腰を動かし続ける。本気で言っているとしか思えないような顔だ。その言葉と表情に、軽く恐怖を感じてしまう。
「マオ、ハランデ」
 ロイは、今回のことで覚えた日本語で言う。真央はうっとりしたような顔で、
「孕ませて。強い雄チンポで、真央のこと妊娠させてください」
 と言った。ロイは、すぐに真央にキスをしながら腰を突き上げる。そして、削岩機のように激しく突き上げ続けながら舌を絡ませる。真央は、断末魔のようなうめき声をあげながらロイにしがみついた。
 そして、二人はキスをしたままオルガズムに達した。真央は、全力でしがみついている。ロイも、キスをしたままうめく。
「赤ちゃん、出来たよ。藤治、これで安心だね」
 真央は、うっとりとした顔のまま言う。僕は、何も言えずに固まっていた。すると、アールにもう着くぞと言われた。慌てて衣服を整える僕たち。そして、彼らとの別れの時が来た。
 僕も真央もしんみりとしているが、彼らは明るい。そして、日本に行くからよろしくと言って、あっさりと去って行った。もしかしたら、国民性の違いかもしれない。湿っぽくなくて良いのかもしれないが、僕は切ない気持ちだった。

「すごい新婚旅行になっちゃったね。溢れて来ちゃうから、ちょっと流してくるね」
 真央はそう言って、トイレに向かった。僕は、最後に中に出してもらえなかったな……と、少し寂しい気持ちでいた。そして、真央が戻ってきて空港で受付をして中に入っていく。まだ時間はあるので、免税店で買い物をした。
「藤治、これ似合うんじゃない?」
 真央は、真剣な顔でリップやファンデーションを勧めてくる。しっかりとしたメイクをするつもりなんてないが、正直興味を引かれてしまう。
 そして、時間になると帰国の途についた。楽しい新婚旅行だったのは間違いない。色々ありすぎるくらいにあったが、楽しかったと思う。でも、僕は完全にメス堕ちしてしまったし、真央が妊娠してしまった可能性もすごく高いと思う。
 ハーフの赤ちゃんが生まれてきたとき、僕は受け入れられるのだろうか? 周りの反応はどうなるんだろう? 色々なことを考えて、不安になってしまう。すると、真央が手を握ってきた。僕の不安が伝わったのか、優しい笑みを浮かべて見つめてくれる。
 僕は、どんな形になっても真央がそばにいてくれたらなんとかなると思い、彼女の手を握り返して微笑んだ。

 そして、日本に着くと、時差ボケでフラフラしたが帰宅した。正直、誰かが来ると思った。さっそく真央を抱きに来ると思っていた。でも、誰も来なかった。さすがに、気を遣ってくれたのかもしれない。
 僕は、誰も来なかったことにホッとしながらも、拍子抜けしたような気持ちにもなっていた。すっかりと、寝取られ性癖が悪化してしまったみたいだ。時差ボケのせいもあったのか、まったく寝た記憶がないまま眠りについていたようだ。

「ダメっ、イクっ、イクっ、オマンコイグッ」
 真央の声に目が覚めた。真央はすぐ横でバックで激しく犯されている。遠藤君だ。真央は、下半身だけ裸のまま、生ペニスを挿入されてとろけた顔であえいでいる。
「真央ちゃん、なんか淫乱になって帰ってきたじゃん。ハワイでもやりまくってたの?」
 遠藤君は、楽しそうに腰を動かしている。タンクトップのシャツを着たままで、身体のタトゥーも丸見えだ。茶髪にピアス、どう見てもヤカラみたいな風貌だが、まだ10代という事もあってあどけない感じも残っている。

 まだ、朝早い時間だと思う。僕は、一瞬で目が覚めた。でも、僕が起きて身体を起こしても、二人ともチラッと見ただけで気にもしていない。真央は、お尻を突き出すようにして犯されいている。少しでも奥に入れて欲しい……そんな体勢になっている。
「うん。黒人と白人のセフレが出来たよ。もしかしたら、ハーフの子が生まれるかも」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


[ 2024/02/26 11:10 ] ヨメカリの因習が続く漁村の跡取りの僕は | TB(-) | CM(-)

親友に、妻の身体よりも心を寝取って欲しいとお願いして2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「家具屋、行ってきたよ。なんか、色々選んでもらった。飯も食って、デートみたいで楽しかったよ」
 夕方、会社終わりに落ち合った恭介と尚人。尚人は、楽しそうに報告を始めた。今日、結衣が尚人と会うことを、恭介は尚人からしか聞いていなかった。結衣は、とくに何も言っていない。
「それだけなのか?」
 恭介は、前のめりで質問する。不安と興奮が入り混じったような、なんとも言えない表情になっている。
「飯食べた後に、ちょっと首都高乗ったよ。軽いドライブ。環状線回って、お台場まで行って来た」
 尚人は、すでに罪悪感は感じていないみたいだ。


「それだけ……なのか?」
 恭介は、かなり緊張した顔だ。
「悪い、さすがにまだ無理だった。でも、次は完全にデートの約束した。ワールドスクエア行ってくる」
 尚人は、軽くドヤ顔になっている。
「え? ワールドスクエア? デートに?」
 恭介は、かなり意外そうだ。初デートに行くような場所なのかな? という顔になっている。
「なんか、子供の頃から好きなんだってさ。知ってた?」
「いや、知らなかった。結衣とは一回も行ったことないよ」
 恭介は、少し元気がなくなっている。
「なんか、子供っぽいって思われたくないみたいなこと言ってたぜ」
 慰めるような尚人。

「結衣は、どんな感じなの?」
 尚人が、話題を変えるように質問した。
「けっこう良い感じだと思うけどな。ラインの感じもだいぶ打ち解けてきてると思うけど」
 そう言って、スマホを見せる尚人。恭介は、毎日楽しそうにやりとりしているタイムラインを見て、かなりショックを受けている。なんとなく、スマホをいじっているなと思うことはあっても、ここまで頻繁にやりとりしているとは思っていなかったようだ。
「次のデートで、多少進展させるつもりだけど。良いのか? 後悔はしない?」
 尚人は、心配そうに聞く。さすがに、友人の妻なので慎重になっているようだ。
「もちろん。たぶん、最後まではいかないと思うし」
 恭介は、そうは言いながらも自信なさげだ。
「まぁ、楽しみにしててくれよ」
 尚人は、恭介と違ってかなり自信に溢れている。女性経験の多い尚人なので、なんとなく展開が読めるのだと思う。

 帰宅すると、結衣は本当にいつもどおりだった。なにもなく一日過ごしていたような顔で、
「お帰りなさい。お疲れ様!」
 と、笑顔で出迎える結衣。すでに部屋には良い匂いが充満していて、恭介はお腹が鳴るのを感じた。
「お腹空いたでしょ。座ってて、もう出来るから」
 エプロン姿でテキパキと準備をする結衣。エプロンの下は部屋着のショートパンツなので、長い脚がなまめかしい。恭介は、食欲と性欲を刺激されながら、結衣の様子を観察していた。
 驚くほど変化がない。一日買い物に行っていたのに、疲れている様子もない。楽しそうに鼻歌交じりで準備を続ける結衣を見て、楽しそうだなと感じていた。同時に、結衣が本当に浮気をしても、尚人から聞かされなければ気がつくことは出来ないだろうなと感じていた。

 食事が始まると、結衣はいつもどおりに楽しそうに話をする。恭介が昼に何を食べたのかとか、仕事大変だったとか、たわいもないような会話だ。それでも毎日楽しそうに会話を続ける結衣に、恭介は強い愛情を感じている。
 それなのに、結衣は隠し事をしている。その事実に、恭介は脚が震えるような焦燥感を感じていた。そして、就寝時間になると、結衣は尚人に抱きつきながら寝た。セックスを求めるという事はなく、ただ抱きつきながら眠る……付き合っていた頃には良くしていたことだ。
 尚人は、背中に結衣の体温を感じながら、幸せと不安を感じていた……。

 数日が経ち、
「じゃあ、行ってくるね。夕ご飯、どこかで食べてね」
 と、結衣は申し訳なさそうに出かけていった。今日は、尚人とワールドスクエアに行く日だ。結衣は、恭介にウソをついた。大学からの友人の紀子と、アウトレットモールに買い物に行くというウソだ。
 恭介は、二日前にその話を聞かされて動揺した。完全にウソをついて、尚人とデートに行く……恭介は、結衣が後ろめたい気持ちになっていると感じた。それは、尚人に対して心が動いているという事だと思った。

 まだ寝癖頭の恭介は、気をつけてと言って結衣を送り出した。恭介が想像していたよりも、ずっと早く二人は親密になってしまった。今さら止めることも出来ず、恭介は悶々としている。でも、妄想だけで終わると思っていた寝取られが、現実になるかもしれない……そう思うと、激しく興奮するのを抑えられないようだ。
 今頃何をしているのだろう? そんな事を気にしながら、動画配信を見たり読書をする恭介。でも、まるで集中出来ていない。そのまま時間ばかりが過ぎていき、昼が過ぎ、夕方になった。すると、スマホが鳴った。慌てて確認すると、尚人からのメッセージだった。
”キスはした”
 そんなメッセージを見て、恭介は固まってしまっている。でも、その股間だけは、別の生き物のように一瞬で大きくなった。恭介は、返事をしようかと迷っていた。でも、結局なにもせずにソファに座って目を閉じた。
 セックスをしてしまうのだろうか? 不安で仕方ない。でも、いくらなんでもそれはない……そう思う気持ちもあるようだ。

 そして、さすがに一日ほとんど食べていなかったこともあり、恭介は食事に出た。近くのカレー屋に行って、ナンとのセットを頼んだ。ここは、結衣と頻繁に訪れる店だ。インドカレー店とは書いてあるが、フォーやナシゴレンなど、アジアン料理店という感じの店だ。
 一人で来ることはほとんどないので、少し落ち着かない気持ちで恭介は食事を始めた。今頃、楽しそうに食事をしているのだろうか? それとも、ホテルに入ってしまっている? 想像しては、不安と興奮を感じている。恭介自身も、自分の感情がよくわからなくなっているようだ。
 妄想では何度もイメージしていたことだが、実際に結衣が他の男に恋をしてキスまでしたと知り、恭介は迷いに迷っている。止めて欲しいという気持ちが膨らんでしまっている。

 恭介は、あまり味がわからないまま食事を終え、帰宅した。すると、またメッセージが入った。
“ホテルは無理だったけど、口でしてもらった。ドラレコの動画、後で送る”
 そのメッセージを見て、恭介は生まれて初めて腰が抜けた。ソファにへたり込み、動けなくなっている。口でしたという事は、フェラチオをしたという事なのだろうか? 恭介は、混乱している。普通に考えれば当然そう言う事だ。
 恭介は、パニックになっている。でも、ペニスだけは射精してしまいそうな程にいきり立っている。そして、ただひたすら次のメッセージを待ち続けた。すると、ファイル便みたいな形でのメールが届いた。
 恭介は、慌ててリンク先に飛んで動画ファイルをダウンロードして再生を始めた。かなり慌てていて、焦っているようだ。動画が始まると、ドライブレコーダーの映像が映った。車の正面が映っている映像だが、アングルを変化させられる動画のようだ。360度カメラのドラレコだ。
 恭介が慌てて動画のアングルを車内に替えると、二人が抱き合ってキスをしていた。結衣が、尚人とキスをしている……情熱的に舌を絡め、本気のキスをしている。恭介は、泣きそうな顔で動画を見つめている。

「キス……またしちゃったね」
 結衣が、恥ずかしそうに言う。本当にはにかんでいて、顔が真っ赤になっているのまでわかる。
「イヤだった?」
「イヤならしないよ。もっとしたい……」
 結衣は、恥ずかしそうに言う。すると、二人はまたキスを始めた。積極的に絡み合う舌を見て、恭介は強い危機感を感じていた。想像していた以上に、キスが本気だったからだ。
「じゃあ、行こうか」
 緊張気味の尚人の声。結衣は、黙ってうなずく。そして、車は走り出した。尚人は、スッと手を伸ばして結衣の手を握る。結衣は、無言で手を握り返している。なんとも言えない緊張感のようなものが漂っているようだ。
「時間、平気?」
「大丈夫。遅くなるって言ってある」
「そっか」
 二人の様子を見て、恭介は強い危機感を感じている。すると、車が停まった。恭介は、慌ててカメラのアングルを外に向けた。そこは、ラブホテルの駐車場だった。鬼怒川の方のラブホテルなので、かなり古い。造りもいかにもという感じだ。
 恭介は、焦った顔でカメラのアングルを車内に戻した。すると、うつむいた結衣が、
「……やっぱり、ごめんなさい」
 と、謝り始めた。
「そっか……そうだよね。ゴメン、俺も焦りすぎた」
「ううん。私も、抱いて欲しいって思ったもん」
 二人は、そう言って無言になった。長い沈黙が続く。すると、結衣が尚人の股間をまさぐり始めた。
「ど、どうしたの?」
 慌てる尚人。
「これくらいしか出来ないけど……」
 結衣は申し訳なさそうだ。ホテルまで行くのを同意していながら、土壇場で翻意したことを申し訳ないと思っているようだ。
「いや、良いって! こんなのしなくて平気だよ」
 尚人が、かなり慌てている。
「ううん。これくらいしないと、気が済まないもん。本当にゴメンね。男の人って、ここまで来たら収まらないよね?」
 そんな風に言いながら、結衣はファスナーに指をかけている。さらに慌ててそれを止める尚人。
「いや、ダメだって、こんな場所だし」
「じゃあ、場所変える? 人来ないところまで移動しようよ」
「本当に気にしないで良いから」
「気にするよ。それに、したいの。してあげたいって思ってる。その……す、好きになったから」
 結衣は、耳まで真っ赤になっている。健気な恋する乙女のような態度に、恭介は喉がカラカラになるのを感じていた。好きになったと言った言葉に対して、強いショックを受けたようだ。

「う、うん。じゃあ、とりあえず移動するね」
 そう言って、車を走らせる尚人。二人はほとんど無言だ。そして、10分ほど車を走らせると、チェーンを交換するような道路脇の空地に車を停めた。
「本当にゴメンね」
 そう言いながら、尚人のファスナーを降ろしていく結衣。少し指先が震えているようだ。尚人は、結局何も言わないで脱がされている。結衣は少し苦労しながらも、尚人のペニスを引き出した。
 すでに勃起しているペニスは、やっぱり大きい。皮も完全に剥けていて、張り出したカリ首が逞しい。
「やっぱり強そうだね。いつも、こんな風に剥けてるの? 痛くないの?」
 結衣は、無邪気に質問している。これまで見てきたペニスと比べて、違いが気になっているようだ。日本人男性は、仮性包茎が多い。ほとんどがそうだと言ってもいいようだ。尚人のペニスは、勃起していないときからずる剥けだ。そのせいなのか、カリ首が発達している。

「いや、痛くはないかな。昔からこうだし。汚れとかはたまらないから、楽だしね」


Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


友人に妻を寝取って欲しいと相談したら、逆に嫁さんを寝取って欲しいと言われた

私(加藤:45歳)は建設会社に勤めています。
妻(里香:40歳)は娘を産んでも結婚前と変わらぬスタイルと若さを維持していました。
娘は高校1年生ですがクラブ活動に忙しく土日もクラブの練習に参加しています。

妻は性に対して考えが堅物で、男性は私しか知りません。
私は妻がエッチな女になって欲しいと常々から思っていて、2~3年前から説得を続けていました。
ようやく最近になって下着も私好みのエッチな下着を着けてくれるようになって、バイブを使ったオナニーを撮影させてくれるようになったのです。

【続きを読む】
[ 2024/02/26 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

誕生日でご機嫌な妻をネットで見つけた紳士に抱かせてみた話

自分36歳 妻34歳。 結婚8年目の夫婦です。
以前から自分の中で 妻が他人に抱かれているところを見たいと思っていましたが妻に話しても断固拒否、やはり無理かなと思っていました。

ある日 お酒を飲んだ後ベッドで抱きながら話と、その日は何故か話に乗ってきました。
これはイケるか! と思い、色々と妻の喜びそうな方法を考えました。

【続きを読む】
[ 2024/02/26 08:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不倫相手の20歳年下の彼女を他人に寝取らせてみた

彼女は独身。23歳。私は妻帯者。彼女との年齢差は20歳以上もある。
私たちは不倫の関係である。 彼女が複数の男性と同時にセックスをしたら、どんなに気持ちがいいか・・・。
一度でいいからそんなセックスをしてみたい、と言った。

【続きを読む】
[ 2024/02/26 02:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■海外出張に出るたびに、留守番の妻が綺麗になっていく(姉妹ブログ 転載不可)

 僕の仕事は出張が多い。貿易関係の仕事で、台湾やタイ、シンガポールに行くことが多い。まだ結婚して1年も経っていないので、出張で家を空けるのがけっこうツラい。
 ただ、最近はどの国に行ってもネット環境がしっかりしているので、テレビ電話も出来る。妻のひな子には、寂しい思いはあまりさせていないと思う。


【続きを読む】
[ 2024/02/26 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は某国立大学声楽家科出身の現在専業主婦ですが、他人棒であっさりイキました

妻は某国立大学声楽家科出身の現在専業主婦です。
身長160㎝小柄な美人です。

体型は、胸はちょっと小さ目ですが形のいいバストそして、くびれたウエスト、形の良いヒップ、まだ出産していない体は20代前半です。
でも年齢は現在32才の清楚な妻です。

妻は落ち着きのあり、また品のあるお嬢様タイプです。

【続きを読む】
[ 2024/02/26 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※優しく清楚な妻が、温泉旅行で若者二人に褒められて(姉妹ブログ 転載不可).

 息子が修学旅行に行ったタイミングで、妻と久しぶりに温泉旅館に泊まりにきた。
 妻の佐江子は、38歳の少し肉付きの良い女性だ。草食系の私とは逆で、何事にも積極的で行動的な女性だ。いつも、引っ張ってもらっているイメージだ。
「なんか、ゆず君がいないと変な感じね」
 佐江子は、息子がいないことにまだ違和感を感じているみたいだ。確かに、こんな風に二人で出かけたのは、何年もなかったことだと思う。
 温泉街の少し外れにあるこの宿は、小ぶりだけど食事が美味しいと評判の宿だ。温泉はそれほど大きくはないが、貸切の物も含めると5つもあってなかなか面白い。


【続きを読む】
[ 2024/02/25 23:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Kindle新作です 僕の出世のために、部長のセクハラに耐える妻 136



僕の出世のために、部長のイヤらしいセクハラにも笑顔で対応してくれる妻。

あまりに不甲斐なく、申し訳ない気持ちで日々過ごしていたが、妻は優しく気にしないでと言ってくれる。

その期待に応えるために、がむしゃらに頑張る日々。

ある日、自宅のソファに見慣れない電子タバコが落ちていることに気がついてしまい……。

「何だそれ。もしかして、今日はずっとそれ穿いてたのか?」
「そうだよ。まこととのデートの時も、これ穿いてたの」



可愛いと思っていた後輩は、寝ている俺にとんでもないイタズラをしていた。

女の子かと思うような可愛い顔、彼女を作らない理由は俺だった。

男の娘の後輩との真剣な恋愛、でも、どうしても元彼のことも気になってしまう。

そして、どうしても試してみたいことがあった。俺より大きなものを体験しても、気持ちが変わらないかという事を……

寝取られ系ですが、今回は男の娘とのお話です。大幅に加筆しています。


《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》


【続きを読む】
[ 2024/02/25 22:53 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

先に社会人になった彼女を、職場の上司に寝取られました

俺の体験を聞いてください。
まずは俺(T)は21。大学三年。
彼女(M子)も21。今年短大卒で某会社勤務。

M子と俺は大学のサークルで出会いました。
同じテニスサークルのお互い新入生。

【続きを読む】
[ 2024/02/25 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■夜な夜な響く、お隣の元ヤン若妻のあの声3(姉妹ブログ 転載不可)

 僕は、素直に嬉しいと思いながらも、いくらなんでもマズいと思っていた。美桜さんは、本気で僕の種での妊娠を望んでいるとしか思えない。そんな異常なことが許されるはずがない。しかも、この様子を浩二さんは動画で見ることになる。僕は、完全に怯んでしまった。
 僕が腰の動きを止めると、
「ダメ、止めないで。中に出して」
 と、切なげな顔で言う美桜さん。元ヤンの怖い雰囲気はまったく感じられず、可憐な美少女という雰囲気だ。7歳も年上の女性なのに、可愛らしくて仕方ない。


【続きを読む】
[ 2024/02/25 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・共有彼女2nd 孕ませ夫婦交換



友人彼女で童貞卒業した主人公ジュン。
彼女も出来て、体の関係にもなりました♪
友人二人が結婚したので彼女もいっしょに4人でパーティー。

そこで、パートナーを交換してセックスする
スワッピングをしようと彼女にもちかける。
嫌がる彼女だが
友人夫婦のセックスを目の前で見せつけられ
友人夫の巨根に子宮がキュンキュン♪
彼氏のジュンにも「僕の短小チンポで満足しなくていいんだよ。」と
そそのかされて股を開いてしまう。





[ 2024/02/25 19:00 ] 寝取られ作品動画・コミック | TB(0) | CM(-)

バイクガレージでメンテしてたら、2階の奥さんもメンテさせてもらえた

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。
一階がガレージ、二階が借家。
で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。
奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。

【続きを読む】
[ 2024/02/25 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先は、若い男の子がいっぱいで、人妻の私は浮かれてしまいました

32歳の結婚4年目です。今年の夏前から働き始めたバイト先は、若い子がたくさんいます。女の子は大学生や専門学校の子達が多くて、10代の子が2人、20代の子が4人、30代は私ともう一人です。男の子はみんな学生さんで、店長が40代の他はみんな20歳前後の子達です。
バイト先でよく飲み会に誘われるけど、年齢の事もあって避けていました。

【続きを読む】
[ 2024/02/25 14:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって(姉妹ブログ 転載不可)

最近、嫁が綺麗になったなと感じている。昔から整った顔立ちはしていたけど、息子が幼稚園に入るまでの4年位はメイクをする余裕もなかったし、美容室も妊娠前よりは行く間隔が長くなっていたはずだ。

息子が幼稚園に行くようになって以来、いろいろな面で余裕ができてきたみたいで、以前の綺麗な嫁に戻ってきた印象がある。肩甲骨くらいまでの黒い髪もしっかりとカールがかかっていて、メイクもナチュラルな感じながらもしっかりしている。自分の嫁ながら、本当に美人だなと思う。


【続きを読む】
[ 2024/02/25 13:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

スロットで大勝ちしたら友人の巨乳妻までフィーバーしたw

先日の事です。
ある日、私は仕事が終わってからいつものようにパチンコ店に行きました。
スロットと飲み友達探しが目的で、週末・休みの前の日はいつもパチンコ店。
でも飲み友達が見つかる事は稀で、閉店までスロットを打って負けて帰宅というパターンがほとんど。

【続きを読む】
[ 2024/02/25 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
カテゴリ
kindle出版案内



2話収録です

2話収録です

ハード系です

姉さん女房です

新刊です

新刊です

バッドエンド








プロフィール

管理人:寝取られ好き
寝取られ体験談を紹介しています。このブログだけのオリジナル寝取られ話が多数あります。

QRコード
QR
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
45位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
3位
アクセスランキングを見る>>
巨根になれる!「PR」
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: