NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています

ここでしか読めないオリジナル寝取られ体験談のご紹介

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……
寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦
夫と食事中、大学生にナンパされたことを話し始める妻は、当たり前のように……
私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻
私がミスを隠そうとしたばかりに、部長に妻を差し出すことに……
EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩
会社の後輩は、EDを治すには妻を寝取らせることだと言った……
妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった
夜行バスでスキーに行ったら、寝ぼけた巨乳のロリママが抱きついてきた……
妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる
妻は月に一度だけ、本当に大好きな男の元へ行きます……


【続きを読む】
[ 2020/01/18 23:49 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

デートクラブでウブな若妻に中出しした

先週思わぬ臨時収入があって、非常に溜っていたこともあり大塚に遊びに行ってきました。

何時もは、大塚では○○○○○の×××さんという28歳の人妻さんをよく指名していたのですが、生憎休みでした。

【続きを読む】
[ 2020/01/18 18:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

離婚後すぐに遊び人にド変態に改造されました

私は24歳ですが、去年結婚して10ヶ月で離婚してしまいました。
付き合ってる当時からあまり仲が良くなくって、結婚して一緒に住めば仲が良くなるかなって感じで結婚したんですが、逆に悪化。
結婚10ヶ月中、半分は別居です(ToT)

【続きを読む】
[ 2020/01/18 12:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた2(転載禁止)

前回の話

優花は僕のズボンのファスナーを下ろすと、いつも以上にガチガチに勃起した僕のペニスをしごき始めた。
『いつもより固くなってるね。そんなに興奮しちゃうの? 変なの』
優花は、妖艶な笑みを浮かべながら僕のペニスをしごいてくれる。自分でも驚くほどの快感を感じ、僕はうめいてしまった。画面の中では、優花が宮田さんのシャツのボタンを外し始めていた。そして、シャツもまくり上げると、あらわになった彼の乳首を舐め始めた。
「あぁ、そんな……」
思わず声をあげる宮田さん。優花は、そのまま彼の乳首を舐め始めた。そして、イヤらしい手つきで彼のペニスをしごき続ける。


僕は、優花が風俗嬢やAV女優のように乳首舐めをしながらの手コキをするのを見て、猛烈な嫉妬心を燃やしていた。動画の中の優花は、Tシャツをまくり上げて胸をあらわにしたままだ。そんな状態で、イヤらしい舌使いで乳首を舐める優花は、顔がトロンとしているようにも見える。

『すごい。宮田さんの、もっと固くなった。出そうですか?』
優花は、そんなことを言いながら手コキを続ける。
「で、出そうです。ダメだ……飛び散っちゃいます」
宮田さんは、まったく余裕のない声で言う。僕は、まさかこんなことになるとは思っていなかった。ただ、優花にエッチな格好をさせて、宮田さんが動揺するのを見て楽しむ……。その程度の気持ちだった。
もちろん、少しは優花が襲われてしまうケースも想像はしていた。でも、こんな風に、優花が積極的にエッチなことをするのは想像をしていなかった。

僕の横で動画を見ている優花が、
『……私、エッチな顔になってるね』
と、ボソッと言う。僕は、思わず興奮してたの? と、質問した。
『う、うん。だって、こんなことしてたら興奮しちゃうに決まってるよ』
優花は、少し恥ずかしそうに言う。
「宮田さんと……エッチしたいって思ってたの?」
僕は、画面から目が離せないまま質問した。
『そんなこと考えてないよ! でも、エッチな気持ちにはなってたのかな? ゴメンね』
優花は、そんな風に言う。

画面の中では、宮田さんが必死の顔でイクのを堪えている感じだ。優花は、イヤらしく乳首を舐めながら手コキを続ける。カリ首に指を絡ませながらしごき続ける優花……。
『すごい……本当にカチカチになってる。もう出そうですか?』
優花は、宮田さんのペニスに目が釘つけ状態のまま質問する。
「もうダメです。出ちゃいます。飛び散っちゃうと思います」
宮田さんは、そんな風に言う。さっきから、射精で精液をまき散らすことを気にしているようだ。

すると、優花がいきなり宮田さんのペニスを口にくわえた。
「ダッ、ダメですっ、うぅっ! ごめんなさいっ!」
宮田さんは、謝りながら優花の口の中に射精をしてしまった……。僕はそれを見た瞬間、あっけなく射精をしてしまった。
『キャッ、出たっ。いきなり出たね』
優花は、指を精液まみれにしながら笑顔で言う。画面の中の優花は、
『うぅっ、うぅ~っ!』
と、口内射精を受けながらうめき声をあげ続けている。そして、宮田さんが射精を終えると、すぐにペニスを吐き出して顔を上げた。

慌てる宮田さん。ティッシュを箱ごと優花に手渡した。優花は自分の手の平に宮田さんの精液をダラッと垂らしていく。優花は、カメラに見せつけるような角度でそれをしている。

『フフ。本当にすごい量。おちんちん大きいと、出す量も多いんですね』
優花は、口の周りを精液まみれにしながら言う。僕は、泣きそうな気持ちになっていた。優花が、他人の精液を口の中に受けた……そして、口の周りを精液まみれにしながら微笑んでいる……。
「ごめんなさい。その……すごく気持ち良かったので……」
宮田さんは、バツが悪そうに謝る。優花は、手の平で受け止めた精液を見つめながら、
『すごい量ですね。ちょっと、うがいしてきます』
と言って立ち上がった。そして、移動をする。宮田さんは、慌ててペニスをしまい、シャツのボタンをはめ始めた。

少しして戻ってきた優花。Tシャツも元通りになっている。
『すっきり出来ましたか?』
優花は、イタズラっぽく聞く。
「は、はい。ありがとうございました。その……ご主人には……」
心配そうに言う宮田さん。
『大丈夫ですよ。ナイショにしますから。また、すっきりしたくなったら、いつでも来て下さいね』
優花は、イタズラっぽく言った。そして、何度もお礼を言いながら出て行く宮田さん。少しすると、優花がカメラをとめた。

横にいる優花を見ると、ティッシュで手を拭いている。そして、
『やりすぎだった? 怒ってる?』
と、心配そうに聞いてくる。僕は、怒ってはいないと言ったが、やり過ぎだとは言った。
『でも、たっちゃん興奮してたよね?』
優花は、そんな風に言う。僕は、そんなことはないと言いながらも口ごもってしまった。

『ねぇ、たっちゃん……したい。続けて出来る?』
優花は、顔を真っ赤にしながら言う。僕は、正直まだ興奮がまったく収まっていなかったので、出来ると答えた。
嬉しそうに抱きついてくる優花。僕は、彼女を抱きしめてキスをした。すると、勢いよく舌が絡みついてくる。こんなに積極的なキスをされたのは、記憶にないくらいだ。

荒い息遣いでキスを続ける優花。彼女の手が僕のペニスに伸びてくる。そして、握ると同時にしごき始めた。
『もう固くなってる。ねぇ、入れて欲しい……。我慢出来なくなっちゃった。たっちゃん、来て』
そんな風に言いながらソファに仰向けに寝転がる優花。僕は、彼女の服を脱がせ始める。Tシャツを脱がせると、大きな胸があらわになる。150cmの小柄で童顔の優花なのに、胸は本当に大きい。そのギャップに、いつも興奮してしまう。

そして、短すぎるスカートをまくり上げると、薄いピンク色のショーツに指をかけた。そのまま脱がせていくと、ショーツの大切な部分のシミに気がついた。大きなシミ……。そして、そのまま脱がせると、優花のアソコが丸見えになる。ほとんど無毛のアソコ……。生まれつきらしい。こんな所もロリっぽい。
そして、膣周りはヌラヌラと光るように濡れている。そればかりか、内股もお尻の方も濡れているのがわかる。

「すごく濡れてるんだね」
僕が言うと、
『恥ずかしいよ……早く来て』
と、顔を真っ赤にしながら言う。僕は、そのまま彼女に覆い被さっていく。でも、コンドームをしていないことを思い出し、寝室に移動しようと言うと、
『大丈夫だから。もう我慢出来ない。早く入れて欲しい』
と、うるんだ顔で言う。僕は、そのまま彼女に挿入した。こんな風に、コンドーム無しでセックスをした事はほとんどない。たぶん、2回くらいしかないと思う。

『あぁっ、固いよ、いつもより全然固い』
優花は、嬉しそうに声を漏らす。僕は、いつも以上に絡みついてくる膣肉の快感にうめきながら腰を動かし始めた。

『アンッ、あっ、んぅっ、気持ち良いっ、すごく気持ち良いよ』
優花は、いつも以上に声をあげながらあえぐ。僕は、子供みたいに幼い感じの優花が大きな声であえぐのに興奮しながら、夢中で腰を動かし続けた。気持ちよさそうな顔の優花を見ながら、僕は宮田さんのことを考えていた。
もしかしたら、優花は彼とセックスをしたいと思ったのではないか? そんな想像をしてしまっていた。

「宮田さんの、入れたいって思ったでしょ」
僕は、思わず聞いてしまった。
『そっ、そんなこと……』
優花は、口ごもる。でも、完全に否定しない……。僕は、
「想像したんでしょ。宮田さんとセックスするの、考えてたんでしょ」
と、少しだけ口調を強くして言った。
『ち、違う……そんなこと……』
優花は、苦しげにも聞こえる声で言う。でも、興奮しているような感じもする。

「あの大きなおちんちん、入れてみたいって思ってたでしょ!」
僕は、そんな風に言ってしまった。
『うぅっ、ち、違う、考えてない、うぅあっ、イヤァ』
優花は、目に見えて興奮している感じになった。僕は、嫉妬と焦りでなにも言えなくなってしまった。そして、動きをとめると、優花が体勢を入れ替えてきた。
僕の上に乗る優花。さっきまでの泣きそうな顔からガラッと変わり、小悪魔っぽい顔になっている。
『たっちゃんだって、想像してるんでしょ? さっきよりもカチカチになってるもん。私が宮田さんとエッチするの、想像してるんでしょ?』
優花は、そんな質問をしながら腰をゆっくりと動かし始めた。僕は、なぜか強い快感を感じてしまった。いつものセックスとは比べものにならないほどの快感……。嫉妬や焦燥感も感じているのに、快感も強い……。僕は、完全に優花が宮田さんとセックスをしている姿を想像していた。

『フフ。もっと固くなった。たっちゃんのヘンタイ。私が宮田さんとエッチするの、そんなに見たいんだ』
優花は、楽しそうにも見える顔で言う。そして、腰を前後に揺さぶるように動かし続ける。僕は、まるで握られているような強い快感にあえいでしまう。

『見たい? たっちゃんが見たいって言うなら、しちゃおっかな?』
優花は、まるで僕をいじめるような感じになっている。僕は、
「そんなのダメだよ……」
と、弱々しく言うのがやっとだ。
『ウソ。見たいんでしょ? 正直に言ってみてよ』
優花は、僕の目をまっすぐに見つめながら言う。僕は、まるで催眠術にかかったような感じで、
「……見たい。優花ちゃんが宮田さんとエッチするの、見てみたい」
と、言ってしまった。
『良いよ。見せてあげる。私が他のおちんちんで気持ち良くなっても、嫌いになっちゃダメだからね』
優花は、荒い息遣いのまま言う。相当に興奮しているのが伝わってくる。僕は、搾り取られるように射精をしてしまった……。
『アンッ、出てる。たっちゃんの熱いよ……好き。愛してる。嫌いにならないで』
優花は、さっきまでの小悪魔の顔から、弱気な女の子の顔に変わっている。僕は、強い快感にうめきながらも、彼女にキスをした。

想像以上の展開になってしまった。優花は、本気なのだろうか? 本当に、宮田さんとエッチをするつもりなんだろか? 僕は、想像して興奮しながらも不安で仕方ない。

でも、そのままなにもなく2週間ほど経過した。やっぱり、興奮させるために言っただけだったんだなと思い始めてた頃、動きがあった。

会社から帰ると、テーブルにカレンダーが置いてあった。優花にどうしたの? と、質問すると、
『うん。宮田さんが持ってきてくれたんだよ。来年のカレンダー。早いね。あっという間に一年だね』
と、答えた。僕は、一気に心臓がドキドキし始めた。
「な、何かあった?」
僕は、そんな風に聞くしか出来ない。頭が上手く回らず、言葉が出てこない。
『……うん。たっちゃんが喜ぶこと、あったよ。見たい?』
優花は、少しためらいがちに話をする。僕は、脚が震えるのを感じながら、見たいと告げた。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


1月17日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)

エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら

NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた2

エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・倦怠期のセックスレス解消に、妻に3Pを提案したらあっさりOKだった完

アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・不妊に効くと噂のマッサージを受けた嫁が、敏感な身体になって帰ってきた2

すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた4

すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2

人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2020/01/18 07:34 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

★隣で眠る子供がいる中2人の男に犯されに中出しされた精子を顔に塗りたくられ塗れよがり狂う


34歳の看護師をしている美人な奥様です!
昔から看護師さんはエロい子が多い・・なんて言いますけど
まさに!そんなエロい看護師さんとハメ撮りしてしまいました!



事情を思うとかわいそうな方なのですが
性癖というものは状況など考慮せずに顔を出してしまうものです。
この方は精子で酔うようです。



普段はごく普通の主婦を演じていますが、実は国内トップクラスのアナルマニアです。
まず今回は長さ30センチ、根元が10㎝のアナルプラグを差し込みます。




【続きを読む】

4組のカップルで脱衣麻雀をしたら王様ゲームになったw

夏に俺と女房を含む4カップルで温泉に出かけた時、
4組のカップルで脱衣麻雀やった時の話を。
まずは登場人物の紹介。
友人Aはこないだ結婚したばかり、彼女(27)は小雪似の細身の色白美人、胸はBかCくらい。

【続きを読む】
[ 2020/01/17 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした

嫁の明美と結婚して10年経った。今日は結婚記念日で、なおかつ子供が体操教室のキャンプでいないということもあり、二人きりで久しぶりにまともなフレンチレストランでも行こうと計画していた。
でも、数日前に近所の中の良い夫婦に声をかけられて、一緒に食事をすることになった。その夫婦は、もともと息子の体操教室で知り合った夫婦で、私達と歳も同じで、住んでいる所もごく近所という事もあって、すぐに家族ぐるみでの付き合いが始まった。

その夫婦(松井さん夫婦)は、ご主人が私と同じで36歳、奥さんは私の一歳年下。私の妻の明美も私の一歳年下なので、夫婦そろって同じ歳という事になる。

【続きを読む】
[ 2020/01/17 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

主人が買ってきた電マは、私を夢中にさせました

ある日主人がディスカウントショップで「安かったから」と電気マッサージを買ってきました。

「いいだろ?」そういって箱から取り出し、主人は自分の肩に当てて「う~ん…」なんてうなりながら試してました。

「肩こりにはどう?」と私が尋ねると、「ん~まあ、所詮機械だなあ…」なんて不満そうでした。

【続きを読む】
[ 2020/01/17 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

実家で、妻と家が揺れるほど激しいセックスをした結果、童貞の兄に妻を貸すことに

妻38歳。
妻とはバツイチ同士で、最近再婚しました。
その妻と初めて私の実家に一緒に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩泊まって帰ることになりました。

【続きを読む】
[ 2020/01/17 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※嫁のハメ撮り動画が入ったパソコンを後輩に修理させたら(転載禁止)

嫁と結婚して5年、まだ子供は作っていない。まだ30前と言うことと、もっとセックスを楽しみたいという気持ちからだ。嫁は、上品だとか清楚だと言われることが多い。実際、若い頃の仲間由紀恵に雰囲気が似ていて、似てますねと言われることもよくある。

ただ、そんな見た目に反して意外にエロいところがあり、セックスも好きな方だと思う。好奇心も旺盛で、何より私の言うことならなんでも聞いてくれる。なので、おもちゃを使ったり、野外でしてみたり、ハメ撮りなんかもしたりしている。

【続きを読む】
[ 2020/01/17 09:19 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻(転載禁止)

『あなた、準備出来ました。入ってきて下さい』
ひな子は、寝室のドアの向こうにいる夫の夏彦に、少し大きめの声で言った。寝室のドアの前で、焦れた様子で待っていた夏彦は、すぐにドアを開けて寝室の中に入った。

寝室の中では、ブラとショーツ姿のひな子が、ベッドの上で座っている。恥ずかしそうな仕草で、入ってきた夏彦を見つめる彼女。薄暗い室内でも、頬が赤くなっているのがなんとなくわかる。

【続きを読む】
[ 2020/01/16 23:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

粗チンの上司の奥さんは、案の定、欲求不満だった3

ここまで書いたんで、ついでに書きます。

先月の後半、智子さんと2度目のセックスをしました。
安全日。
平日でしたが俺は代休。

【続きを読む】
[ 2020/01/16 21:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

粗チンの上司の奥さんは、案の定、欲求不満だった2

乳首を弄ったあと、今度はスカートのホックを外しファスナーを下ろし、脱がそうとすると智子さんはスカートを手で押さえた。
俺はしゃがんで「下ろしますよ」と言ってスカートを足元に下ろすと、真っ白なパンツが目の前に。

【続きを読む】
[ 2020/01/16 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

粗チンの上司の奥さんは、案の定、欲求不満だった1

5月、上司と行った居酒屋で43歳のバツイチ女と意気投合してホテルに行った。
俺はソファーに座り缶ビールを飲みながら上司と女の絡みを見ていた。

上司のチンポはたぶん10センチか11センチ。
女が根元から握り先っぽがちょっと出るくらいの小さいサイズ。

【続きを読む】
[ 2020/01/16 18:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の彼氏ありの女の子達と王様ゲームをやって寝取ってみた

誰かに話したくてたまらなかった出来事を書きます。
この話は一昨年の夏、会社行事で企画・イベントを終え3人で打ち上げをした話。
話に出てくるのは・・・俺、優子(仮名)、敦子(仮名)の3人。

【続きを読む】
[ 2020/01/16 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

新幹線で人妻さんに話しかけられトイレで

43歳妻子持ち会社員です。
仕事柄、出張が多いのですが、今日は出張移動の新幹線の中での思いがけない、そして忘れられない出来事を。

昨年の10月、それほど混んでいないお昼過ぎの新幹線で東京を出発、大阪に向かう車中、私の携帯は仕事の電話が何度も鳴り続け、その度に私はデッキに出たり、喫煙ルームに足を運んだりと、ほとんど自分の席にいれない状況が続いてました。

やっとこれで一息つけるかな、と最後の電話を終えてタバコに火を着けると
「ホントお忙しそうですねぇー、男の人は仕事大変ですね」
と、隣でタバコを吸っていた女性が話しかけてきました。

電話をしていたので良く気付いてなかったのですが、良く見るとこれがとっても色っぽい美人!!熟女というかんじではないですが、若妻にはない色気が漂ってます。

【続きを読む】
[ 2020/01/15 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※後輩と自宅で飲んで酔いつぶれた結果、嫁の秘密を聞くハメに(転載禁止)

最近、息子が大阪の大学に行ってしまい、また嫁と二人の生活が戻ってきた。18年ぶりの二人の生活で、正直、何を話せば良いのか戸惑うことも多い。なによりも、寂しくなった。同僚なんかに話を聞くと、同じような境遇になり、昔みたいにセックスする回数が増えたという話をも聞くが、今さら嫁とセックスするのもどうなのかな? と、思ってしまう。

嫁の千里はまだ40歳で、私は45歳だ。社会人1年生だった嫁を妊娠させて、いわゆる出来ちゃった婚だった。嫁は、タイプで言えばサバサバした感じの女性だ。女らしさが足りないと言えるかもしれないが、ルックスは美人な方だと思う。なかなかおばさんにならない歌手に似ていると言われる。

【続きを読む】
[ 2020/01/15 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ