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[ 2022/01/05 12:54 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

僕のせいで母がチンピラ達の肉便器に堕ちた

ぼくが中学の時、隣の家の犬に吠えられ、石をぶつけた事から母の生活が変わりました。そこの住人はチンピラで因縁をつけられて、母はそのチンピラと深い仲になったのです。

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[ 2022/01/17 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした

『そろそろ良い人見つけないと、あっと言う間に40になっちゃうわよ』
嫁の菜々美が、清に言う。結構酔っ払っている感じだ。

今日は、私の高校の時からの友人、清が遊びに来ている。夕ご飯を食べ終えたので、飲んでいるところだ。息子も寝かしたので、3人でゆっくりと飲みながらたわいもない話を続けていた。

清は、温厚ですごくいい男なんだけど、昔から女っ気がない。ルックスがちょっと間延びしている感じで、うどの大木というあだ名がついたりする感じなのもあると思う。もっとも、本人はたいして気にしていない感じで、趣味のプラモデルや写真を撮っていれば、それで幸せと思っているようだ。

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[ 2022/01/17 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫婦げんかする度に子供が増える私(浮気相手の)

旦那が家出して一ヶ月以上・・・
どこの家庭でもある夫婦ゲンカが原因。

いつもは旦那と大ゲンカして仲直りをしてH→子供ができるというパターン・・・に周囲には見えるみたい。

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[ 2022/01/17 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、それこそ本当に腰が抜けるほどのショックを受けてしまった。まさみが、あんなにもはしたない言葉を口にした。しかも、叔父さんの精液を飲み干してしまった……。

僕は、こんな状況を見せられても、まだ信じられないと思っている。何かの間違い……ドッキリか何か……。でも、まさみと美桜ちゃんはまたキスを始めた。


姉妹で、ふざけてするキス……ではない。舌がイヤらしく絡み合っている。どう見ても、恋人同士とかがするような濃厚なキスだ。すると、二人のキスを見ている叔父さんが、まさみの服を脱がせ始めた。まさみも、慣れた感じで脱がされていく。

ブラジャーとショーツだけになったまさみ……。僕は、その下着を見てさらにショックを受けてしまう。紫色の総レースでラグジュアリーな感じのものだが、隠さないといけないところに穴が開いていて、乳首も下腹部のヘアも丸見えだ。
「また、エロいの着てきたね〜」
叔父さんがからかうように言う。
『何が今日はやめようかな? なんだか』
美桜ちゃんが、あきれたような感じで言う。でも、まさみはかまわずに美桜ちゃんにキスをし始めた。この二人のキスは、あまりにも美しいと思った。美人姉妹のガチのキス。僕は、興奮しすぎてペニスが痛いほどいきり立ってしまっている。

「エロいねぇ。ちょっと回復するまで、ガチでレズっててよ」
叔父さんは、そんな指示をする。でも、回復するまでと言いながらも、彼のペニスはすでに勃起しているように見える。それにしても、立派なペニスだと思う。日に焼けているせいか、ペニスまで浅黒く見える。

まさみと美桜ちゃんは、お互いの乳首を舐め始めた。シックスナインもどきみたいな体勢になっている。すぐにとろけた声であえぐ二人。あえぎながらも、夢中でお互いの乳首を舐め続ける。

気持ちよさそうにあえぐ二人。大きな胸がユサユサと揺れている光景は、本当に扇情的だ。こうやって直接比較をすると、美桜ちゃんの方が少し肉付きが良い。胸も大きいと思う。
まさみの身体に文句などあろうはずもないが、こうやって比較すると、美桜ちゃんの方が抱き心地が良さそうだなと思ってしまった。

『お姉ちゃん、やる気になった?』
そんな風に美桜ちゃんが聞くと、まさみは黙って身体をずらしていき、美桜ちゃんのクリトリスのあたりを舐め始めた。
『あっ、んっ、気持ちいい。お姉ちゃんの舌、すごく気持ちいいよ』
美桜ちゃんは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。まさかの光景だ。姉妹でこんなことまでするなんて、とても信じられない。でも、僕は興奮しすぎて荒い息づかいが聞かれてしまうのではないか? と、心配になるほどだ。

舐め続けるまさみ。美桜ちゃんは、あえぎっぱなしだ。そして、美桜ちゃんの目の前の頭上には、覆い被さっているまさみのアソコが丸見えになっている。ちょうど、僕の位置から確認できる角度だ。まさみの膣の周りは、すでに濡れて光っている。ショーツがある程度隠しているのではっきりはわからないが、あふれて蜜が太ももまで濡らしているのではないか? という感じだ。

「良いねぇ、姉妹仲良きことは良いことだ」
叔父さんは、変な言い回しをする。そして、そんなことを言いながらまさみの膣口にペニスを近づけていく。コンドームも何もない、むき出しの生のペニス……。それが、まさみの膣口に当たってしまった。
まさみは、抵抗する気配もない。そのまま美桜ちゃんのクリトリスあたりを舐め続けている。そして、叔父さんはペニスをまさみの膣口にこすりつけるようにし始めた。クチョッと音がするような感じでまさみの膣口にくっつくペニス……。
叔父さんは、そのままペニスで膣口をこすり始めた。ペニスが入ってこそいないが、今にも入ってしまいそうだ。
『っ、うぅ、あぁ、早く……入れて』
まさみは、美桜ちゃんのアソコを舐めるのをやめておねだりを始める。切なげな声は、焦れているのが伝わってくる。

「まさみちゃん、今日はやめとくんじゃなかったっけ?」
叔父さんは、楽しそうな声でそんなことを言う。表情は見えないが、楽しそうにニヤニヤ笑っているのが想像できる。
『そうだよ、お姉ちゃんやめておいたら? 私が叔父さんとするから見てなよ』
美桜ちゃんは、興奮を抑えきれないような感じの声を出している。まさみは、
『ダメ。私がするの』
と、焦れた声で言う。
『お義兄さんに悪いって思わないの?』
美桜ちゃんは、急に僕のことを話題にする。僕は、慌ててしまった。こんな風に、こそこそ覗き見をしているのがバレたら大変だ……。でも、黙っていればバレるはずもないのかな? とも思う。

『そりゃね……。でも、仕方ないよ。こんなの知っちゃったら、戻れないでしょ?』
まさみは、少し罪悪感を感じているような感じで言う。僕は、まさみは本当に叔父さんとしたことがあるんだなと感じてしまった。

叔父さんは、二人の会話を聞きながら腰を突き入れ始めた。
『うぅあぁ、太いっ。ダメ、やっぱり無理。こんなのもうやめられない』
まさみは、すでに声がとろけかかっている。本当に、入れてしまった……。僕は、夢なら覚めてくれと思いながら、覗き見を続ける。
「そんなに気持ちいい?」
叔父さんは、得意げな感じで質問する。
『気持ちいい。もうイキそうです。ねぇ、動いて。いっぱい突いて。オマンコめちゃくちゃにして』
まさみが、そんなことを言い始めた。どう見ても、積極的に楽しんでいる。もうすぐ僕と結婚をする予定なのに、こんなにも積極的に浮気をしてしまっている……。

「良いよ。壊しちゃうよ」
そう言って、叔父さんはすぐに腰を動かし始めた。長いペニスを生かして、ストロークの長いピストンをする彼。まさみは、突き入れられるたびにうめきながらのけぞる。

こんなにもあっさりと、浮気をしてしまうんだ……。僕は、まさみの裏切りに動揺しきってしまっている。まさみには、少し尻に敷かれている感じはあるが、上手くいっていると思っていた。愛し合っていると思っていた。

まさみは、叔父さんのピストンにあえぎっぱなしになっている。叔父さんとは、いつからこんな関係になったのだろう? きっかけは? 叔父さんからアプローチしたのだろうか? でも、叔父さんが僕に対してこんな酷いことをするのもイメージしづらい。昔から、本当に良くしてもらっている。可愛がってもらっている……。

『イクっ、んおぉっ、イクっ! オマンコイクぅっ!』
まさみは、あっさりとオルガズムに達してしまったようだ。叔父さんは、それでも腰を動かし続ける。逞しい身体が、まさみを追い詰めるように躍動する。まさみは、のけ反り気味になりながらあえぎ続ける。

まさみは、あえぎ声に混じって追い詰められたような感じでしゃべり始めた。
『おチンポヤバいの。奥にガンガンきてる。あぁ、ダメ、もうイクっ、またイクっ、こんなのズルい、もうダメ、やっぱり抜け出せないっ』
まさみは言葉数が多くなり、それに伴って快感も増しているようなリアクションだ。

僕とセックスをするとき、まさみはほとんどしゃべらない。あえぎ声も、あまりあげない感じだ。でも、考えてみれば僕はすごく早い。あっという間に射精をしてしまうので、それどころではないだけかもしれない……。

叔父さんは、まさみに生ペニスを挿入しているのにまだイク感じがない。力強く腰を動かしながら、時折まさみに声をかける。
「子宮、一番下まで来たよ。メチャクチャに突いてあげるからね」
叔父さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。年齢を感じさせない、無尽蔵の体力……。そして、なかなか果てることのない持久力。僕は、完全に雄としての敗北を感じてしまった。

すると、二人のセックスを見ていた美桜ちゃんが、まさみの胸を触ったりキスをしたりし始めた。まさみは、乳首を強くつままれ、うめくような声を上げる。
『ダメぇ、乳首気持ちいいの。ねぇ、もっと強くして』
美桜ちゃんに対して、甘えた声でおねだりをするまさみ……。これから、二人のことをどう見れば良いのかわからなくなってしまいそうだ。

『フフ。お姉ちゃんって、やっぱりドMだよね』
美桜ちゃんは、楽しそうに言いながらまさみの乳首をギュッとつまむ。乳首が変形し、見るからに痛そうな感じになっている。でも、まさみは大きくうめく。
『ひぃ、うぅ、あぁ、ダメ、イク、イクっ、乳首もっと』
まさみは、とろけきった声で絞り出すように言う。まさみは、一体どんな顔であえいでいるのだろう? あの美しい顔を快感に歪ませているのだろうか?

すると、まさみは身体をガクガクッと震わせながら、
『んおぉおぉぉっ、イグぅ、イグッ!』
と、普段は絶対に出さないような野太い声で吠えた。叔父さんは、動きを止める。
「相変わらず、エグいイキ方するね。可愛い顔からそんな声出ちゃうんだ」
叔父さんは、少しあきれたような感じだ。確かに、まさみの今のイキ方は、クセの強いAV女優のようだった。

「じゃあ、代わってもらおうかな? 上になってごらんよ」
そう言って、叔父さんはペニスを引き抜いて仰向けに寝転がる。ペニスが抜けた途端、まさみはまた雄叫びを上げて身体を震わせた。もう、すっかりと叔父さんのペニスに馴染んでしまっているようだ。
『もう、無理だよ。イキすぎて死んじゃう』
まさみは、モジモジと恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしがっていながらも、卑猥すぎるランジェリー姿のままだ。

まさみが、風俗嬢やAV女優くらいしか着ないような卑猥なランジェリーを身につけたまま、叔父さんにまたがっていく。一体、これは何だろう? 僕に秘密でこんなことをずっと繰り返してきたのだろうか? そして、何よりも気になるのが、美桜ちゃんがこれを僕に知らせたことだ。どんな意図があってのことだろう?
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嫁が借金を身体で返した話の宣伝

旦那があまりエッチをしてくれなくて、寂しさを紛らすために友人に連れられていったパチンコ店。そこで、まさかの大勝ちをしてスロットにハマり、結局なけなしの貯金まで吐きだしてしまう。その上スロットの常連の若い男に借金までしてしまい、返済を身体でするようになり……

・スロットにはまった若妻を罠にはめた


上記の話の、旦那さん目線でのお話↓

嫁のことが大好きなのに、嫌われるのを恐れてエッチをあまりしなかった夫が、嫁が深夜にリビングでオナニーをしながら、聞いたことのない男の名前を呼んだのを聞いてしまい、疑いを持つようになり〜

・嫁が借金を身体で払ってた


二つのお話は、それぞれの話を補完していますので、両方読んで頂けると面白いと思います。

[ 2022/01/16 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果6(オリジナル 転載不可)

前回の話

私は、パンツの中にぶちまけながら、必死で声を押し殺した。でも、謙也にイカされてしまったいおりが、呆けたような顔で私を見てきた。目が合うと、いおりは薄く笑う。そして、私の股間の方を見る。
『パパ、もしかして出ちゃったの? まだ触ってもいないのに?』
謙也と、シックスナインの格好のままそんなことを言ういおり。私は、まだうめいていて声が出ない。


謙也は、私と会話をしているいおりの膣口を舐め続ける。いおりは、気持ちよさそうな顔のまま私に話しかける。
『どうする? もう、出ちゃったなら満足しちゃった? やめた方が良い?』
そんな質問をするいおり。確かに、私は射精したことで少し冷静になっている。なぜこんなことになっているのだろう? どうして目の前で、いおりが謙也とシックスナインをしているのだろう? 私は、やめさせた方が良いと思った。でも、私が何かを言う前に、謙也がいおりの膣に指を入れてしまった。
『あぁっ、ダメっ、うぅっ、あっ、イヤ! 抜いてっ!』
慌てて叫ぶいおり。
「めっちゃ締まる。興奮してるでしょ」
そんな風に言いながら、挿入した二本の指を動かし続ける彼。いおりは、抜いてと言いながらも顔がさらにとろけてしまっている。そして、あえぎ始めた。

『あっ、あんっ、うぅっ、そこダメ、うぅあっ、あっ! こすっちゃダメっ!』
気持ちよさそうに声を上げるいおりを見て、私は言葉を引っ込めてしまった。やめさせたいけど、もっと見たい。揺れる気持ちに勝てなかった。

「気持ちいいでしょ。舐めるよ」
そう言って、彼はクリトリスも舐め始めた。膣を指でかき混ぜられ、クリトリスも舐められているいおりは、見たこともないくらいに気持ちよさそうにあえぐ。

『ダメぇ、気持ちいいっ! パパ、またイッちゃう。パパのじゃないのにイッちゃうよっ!』
泣きそうな顔になっているいおり。でも、漏れてくる声はトロトロにとろけきっている。謙也は、楽しそうに舐め続ける。そして、指の動きもさらに深く激しいものになっている。

釣り上げたエビみたいにビクンビクンと身体を震わせながら、いおりはあえぎ続ける。でも、急に思い出したような感じで、目の前の極太をくわえる。
対抗心を燃やすように、頭を激しく動かしてフェラチオをするいおり……。謙也も、クリトリスを舐めながら気持ちよさそうな顔になっている。

少しすると、
『もうダメ、イクっ、うぅっ、パパ、ごめんなさい、見ないでッ! うぅあっ!』
と、いおりは叫びながら腰のあたりをガクガク震わせた。謙也も舐めるのをやめ、指を引き抜く。
「見られてると、気持ちいい? でも、潮吹きしなかったね」
謙也が、口の周りを手の甲で拭いながら言う。いおりは、ヤバい! みたいな顔になる。潮吹きのことは、いおりの口からは聞いていない。秘密にしていたのだと思う。私は謙也の動画で知っていたが、聞こえないふりをする。

いおりは、私が何も反応しないことにホッとしたような感じになり、
『パパ、どうする? もう、やめた方が良い?』
と聞いてきた。その顔には動揺が見えるが、物足りなさそうな感じにも見える。私は、いおりはどうしたいの? と聞いてみた。
『え? う、うん……もう少し続けたいな……』
恥ずかしそうに答える彼女に、私はまた興奮が高まっていく。
「じゃあ、そろそろ入れちゃう?」
謙也は、射精していないせいもあるのか、興奮したままの顔だ。当然だと思う。男なら、この状況なら射精しないと収まるはずがない。

『え? う、うん。パパ、どうする?』
いおりは、困った顔になっている。でも、この状況でどうするもないと思う。私は、いおりはどうしたいの? と聞いた。
『……入れてみたい』
いおりは、少し迷ってそう答えた。他の男のペニスを欲しがっている……。そう思うだけで、脚が震えてきそうだ。どうなるんだろう? してしまったら、どうなってしまうのだろう?
不安がよぎる。でも、やっぱり興奮は隠せない。私は、結局うなずいた。

「OKだって! じゃあ、そこに寝てみて」
謙也は、ソファではなく床のラグのところを指さす。ふかふかのラグなので、痛くはないと思う。いおりは、素直に仰向けで寝転がった。

謙也を見つめる彼女の顔は、まるで恋する乙女のように見える。私以外の男性を、こんな顔で見つめる……。絶対に許されないことのはずだ。でも、私は興奮しきっている。

「せっかくだから、両脚抱えてみて」
そんなリクエストをする彼。いおりは、キョトンとしている。私も、彼の言葉の意味が理解できていない。
「両脚抱えて、入れて欲しいってアピールしてよ。その方が、俺もアイツも興奮するから」
謙也は、そんなことを言った。すると、いおりは仕方ないなぁと言う感じで両脚を抱える。脚が拡げられ、アソコがさらに丸見えになる。挿入をねだる姿……。子持ちの人妻が、自宅でこんな姿をさらしている……。とても幼い息子には見せられない姿だ。

「めちゃエロい! いおりちゃん、ホントに可愛いね。ねぇ、入れてって言ってみてよ!」
ハイテンションで言う謙也。本当に気持ちが盛り上がっているようだ。

『えぇ〜、恥ずかしいよ』
いおりは恥ずかしそうに言いながらも、脚を拡げたままだ。
「お願い!」
謙也が両手を合わせてお願いする。すると、いおりは仕方ないなぁと言う顔で、
『入れて。謙也さんのおちんちん、入れてください』
と、可愛らしい仕草で言った。ゾクゾクッとするほどの興奮と嫉妬を感じながら、私は二人の成り行きを見守る。

「最高」
謙也はそう言ってコンドームを装着し始めた。大きなペニスにコンドームが装着される……。すごく窮屈そうに見える。でも、なぜか黒色のコンドームなので、迫力がすごい。棍棒がくっついているような、異様な迫力だ。
『どうして真っ黒なの?』
いおりも、不思議に思ったようで質問した。
「このサイズだと、これしかないんだよね」
謙也が答えると、いおりは驚いた顔で、
『え? これもサイズってあるの? 知らなかった!』
と言う。
「うん。XXLだと、黒しかないんだよね。XLだときついから、締め付けられてイクのが遅くなっちゃうんだ」
そんな説明をする彼。いおりは、
『そうなんだ。知らなかった。じゃあ、パパは一回り小さいサイズを使えば、もっと長持ちするのかな?』
と、言い始めた。私は、強烈に恥ずかしくて顔が赤くなる。小さい上に早い。男としては、本当に恥ずかしい限りだ。
「そうかも。でも、標準サイズより小さいのって、あるのかな? 今度、見てみるよ」
『謙也さんは見なくても良いでしょ? 関係ないから』
「それもそうか」
そんな会話をしながら微笑み合う二人。私は、疎外感を感じてしまう。

そして、謙也はいおりに覆い被さっていく。太いペニスが膣口に触れる。いおりは、見たこともない表情をしている。期待と不安、興奮と罪悪感……色々入り交じっていそうだ。

「入れるよ」
謙也がボソッと言う。
『うん。入れて』
いおりは、発情した顔で答える。そして、ゆっくりとペニスが入っていく。
『うぅ、太い……』
いおりは、不安そうな声をあげる。でも、ペニスがズブズブ入っていくと、一気に表情がとろけ始めた。
『うぅあぁ、入ってくる……。パパ、入っちゃってるよ……パパのじゃないのが』
いおりは、不安そうな顔で私を見る。そして、謙也はそのまま腰を押し込んでいく。根本まで入ると、
「平気? 痛くない?」
と、優しい声で聞く。いおりは、
『痛くない……平気』
と、答えた。もう、私の方は見ていない。私は、仲間はずれになった気持ちのまま、股間をまさぐり始めた。さっき射精をしたばかりなのに、ペニスはガチガチになっている。そして、ズボンの上からまさぐっているだけなのに、快感が強い。

「じゃあ、動くよ」
謙也はそう言って、腰を動かし始めた。
『あぁっ、うぅ、ンッ、ンッ、うぅっ、こ、これダメ、すごい……パパ、ダメ、気持ちいいの。知らない……こんなの知らない』
いおりは、また私の方を見てくる。不安でいっぱいの顔になっている。謙也は、ゆっくりとしたペースで腰を動かし続ける。いおりは、さらに気持ちよさそうな顔になってあえぎ続ける。

夢にまで見たいおりの他人とのセックス……。衝撃が大きすぎて、瞬きも忘れてしまいそうだ。謙也は、ゆっくりと腰を動かし続ける。ストロークの長さに、敗北感を感じる。
いおりは、身体に力が入っているのが伝わってくる。そして、腰が少しのけぞったようにもなっている。大きすぎるペニスを入れられ、そうなってしまうのだろうか?

「どう? 気持ちいい?」
質問する彼に、いおりは、
『気持ちいい。全然違う。今まで知らなかった……こんなの知らなかった』
いおりは、あえぎ声混じりに言う。
「じゃあ、早く動くよ」
謙也はそう言って、腰の動きを加速していく。
『うぅあっ、あっ! こ、これダメ、あっ、あっあんっ、パパ、ダメ、イッちゃうっ、すぐイッちゃうっ! ごめんなさい、パパ、気持ちよくなってるのっ!』
謝りながらあえぎ続けるいおり。本当に、気持ちよくて仕方ないという感じになってしまっている。今まで感じたことのない快感……。どんな快感なのだろう? 私とのセックスでは、感じることが出来なかった快感? 悔しい気持ちでいっぱいになる。

「そんなに気持ちいい?」
謙也は、自信たっぷりに言いながら腰を動かし続ける。いおりとデートをしたがっていた彼……。私は、上から目線で彼にデートをさせてあげた。それなのに、今ではすっかりと立場が変わってしまったような感じになっている。

『気持ちいい。気持ちよくなっちゃってる……ダメなのに、気持ちいいの』

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※嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した(転載禁止)

嫁の典子と結婚して3年経つ。でも、彼女とは大学の頃から同棲しているので、もう10年以上一緒に暮らしていることになる。もともと気の弱い僕の性格もあって、ほとんど喧嘩をしたこともなく今まで幸せに暮らしていた。
典子は、身長が150cmちょうど、体重は教えてくれないけど平均くらい。胸がかなり大きいせいもあって、むっちりした印象がある。でも、脱がせるとウェストはかなりくびれていて、足も美脚な方だと思う。
身長が低くて胸が大きいと、どうしてもポチャッとした印象になってしまうのかもしれない。顔は、童顔という感じではなく、どちらかというと濃いめの顔立ちだ。フィリピンとかのハーフみたいな顔立ちだと思う。でも、100%日本人だ。まぁ、美人と言って良いと思う。

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[ 2022/01/16 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁は露出女神様だった

私37歳、妻早苗32歳子供はおりません。
妻早苗の露出趣味について聞いて下さい。
私は会社人間で最近3年位は11時頃帰宅し、ご飯を食べて寝るだけの夫婦生活でした。ここ半年くらいの間たまに早く帰ると早苗が家には居ないことが何度かありました。

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[ 2022/01/16 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻【転載禁止】

私は、42歳の社会人で、真面目なことくらいしか取り柄のない男です。ただ、そのおかげか課長を任されていて、同期の中では一番出世が早いです。
子供も2人いて、自宅も狭いながらも一軒家で、全てが順調に行っていると思っていました。でも、部下の不始末を隠蔽しようとしたことが、私の人生を狂わせました。

今思えば、ミスをミスとして処理すれば良かっただけのことなのですが、私の社内での評価、そして、出生のことを考えて隠蔽することを選択してしまいました。

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[ 2022/01/16 17:42 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■いつも怖い姉さん女房が、私の後輩には可愛らしい姿を見せていた3(転載禁止)

前回の話

亮のあまりにも下手くそな報告メールに、絶望的な気持ちになっていた。全く臨場感がなく、イメージが湧かない。でも、こっそりと録音していたことは想定外の大金星だ。

かなめは、私の報告していたのとは全く違うセックスをしていたようだ。亮の上になって腰を振る……。そんなことまでしていたなんて、おくびにも見せないような態度だった。

「ヤバいっす。この動き、搾り取られそうっす」
亮は、明らかに怯んでいる。



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[ 2022/01/16 17:41 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ラブラブ夫婦の浮気告白ごっこ

私達夫婦は、実際に浮気するまでは行っていない(?)と思うのですが、
よく「浮気告白ごっこ」をして夜の生活を楽しんでいます。

私の妻は、内気で真面目で、浮気などするタイプではありません。

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[ 2022/01/16 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

幸せだった主婦の私が犯され37回注ぎ込まれ、受胎ビデオを撮られた

私は都内在住の24歳になる主婦です。
夫は3歳年上で某メーカー勤務です。すごく優しい人で、なんの不満もありません。でも、私はこの夫には決して言えない秘密があります。
あれは2年前、夫が新婚早々海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事です。
入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていました。その時、玄関の方で物音がしました。

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[ 2022/01/16 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた(転載禁止)

『え? 本気だったの? でも、なんでそんなことさせたいんだよ』
嫁の里香が、眉間にシワを寄せて聞いてくる。結構、怒ってる感じがする。でも僕は、怒っていても綺麗な顔だなと、関係のないことを考えていた。僕は、少し怯みながらも、
「なんでって……見たいから。合格したら、考えてくれるって言ったでしょ?」
と、言った。里香は、
『そ、それはそうだけど。でも、そんなことのために頑張ったのか?』
と、質問してくる。僕は、そうだと答えた。



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[ 2022/01/16 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を自らの欲求のために元カレとの旅行に送り出す寝取られ好き夫

何といいますか、この夏はホントに色々な出来事が起きて戸惑っています。
自分でも何をしているのか信じられない。
ボーッとしてる間に、まるで映画のシーンのように自分のまわりが動いているみたいで。
はじまりは、元彼との一泊旅行でした。

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[ 2022/01/16 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

童貞の俺の初体験は、ネットで知り合った彼氏ありの女性でした

俺はずいぶん遅くて26歳の時が初めてだった。

それまで付き合った女や微妙な関係になった女はいたが、超奥手だったりちょっとヤンデレみたいな感じな風変わりな女だったりしたので、リアルで出会う女には縁が無かった。

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[ 2022/01/16 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに(転載禁止)

『ただいま~。良い匂いがする! お腹すいちゃった~』
玄関で、嫁の優花の元気な声が響く。私は、生姜焼きを作りながらお帰りと声をかける。すると、すぐに優花がリビングに入ってきて、カバンとコートをソファに投げるように置くと、私がいるキッチンに入ってきた。

『ごめんね、遅くなっちゃった。最後のお客さんがロングだったから』
そんなことを言いながら、料理を続ける私に後ろから抱きついてくる彼女。私は、お疲れ様と言い、最後にごめんねと謝った。

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[ 2022/01/16 09:52 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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気持ち良すぎるオナホ
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