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visaカードが、また使えるようになったみたいです。

すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた
寝取られ・人妻作品レビューサイトの更新分です。
・結婚間近の恋人は、元彼に奥を開発されていた2
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・大学生の男の子にナンパされて始まった妻の二重生活
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
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アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
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エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・嫁が本気で他の男に惚れるのを見たいと思ったー完ー
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・奥が好きな妻と、どうしても届かない夫2



[ 2023/01/03 23:29 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

△私しか知らなかった妻が、誰とでも寝る淫牝に堕ちた(姉妹ブログ 転載不可)

 夕方からの雪で、路面凍結や渋滞が心配でいつもより早く帰宅した。今年の冬は比較的暖かくて、年末から年を越えた今日まで、一度も雪は降らなかった。
 毎年、2回程度は大雪で交通がマヒする地方都市だが、今日の雪は天気予報でも予想されていなかった。慌てて車を走らせ帰宅すると、玄関に男性もののスニーカーがあった。
 ただいまと声をかけると、リビングの方から、
「パパ!? お帰りなさい! ちょっと待ってて、もうすぐ終わるから!」
 と、妻の由紀恵の元気な声が響いた。私は、またか……と思いながら靴を脱ぎ、リビングに入った。ソファの上では、着衣のままの由紀恵が、若い男性の上にまたがって腰を振っている。
 男性は、驚いた顔で私を見つめるが、すぐに由紀恵がキスをしてしまった。私を見たまま、キスをされている男性……パニックになっているのがわかる。


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[ 2023/01/29 23:38 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

姉さん女房の美和子が、酔ってやり過ぎてしまってー完ー(マガブロ 転載不可)

前回の話

 僕は、しごき始めた途端に、もう射精しそうな状態になってしまっている。自分でも、意味がわからないくらいに興奮しているし、快感も大きい。

「ンッ! んぅ〜っ、ウエッ」
 美和子は、涙目でえずきながら喉の奥まで犯され続けている。
「あぁ、気持ちいい。こんな風にされてるのに、めっちゃ舌絡めてくれてるし」
 美和子の喉奥を犯している男性が、気持ちよさそうな声を出す。逞しい腕で美和子の頭を固定して、力強く腰を振り続けている姿は迫力がある。


 他の4人も、好き放題に美和子の身体を触っている。膣に指を入れている男性は、指3本で美和子の膣中をでたらめにかき回し続けている。
 それは、美和子を感じさせようというよりも、子供がオモチャで遊んでいるような感じに見える。

 美和子が、本当に5人の屈強な男達に回されている……美和子に願望を打ち明けた時、まさか実現するとは夢にも思っていなかった。
 それが今、目の目で実際に行われている。僕は、強すぎる興奮を感じながらも、美和子のことを心配してしまう。
 痛くされていないだろうか? イヤなのではないだろうか? 僕の願望を叶えるために、無理をしているのではないか? そんなことを考えてしまう。

 でも、喉奥を犯されている美和子の顔は、嫌がっているようには見えない。時折僕のことを見つめながら、気持ちよさそうにうめいているように見える。

 すると、美和子は潮を吹き始めた。大きくうめきながら、透明のしぶきをほとばしらせる。
「スゲぇ吹いてるし」
 楽しそうに言いながら、さらに激しく指を動かす彼。美和子は、喉奥を犯されながら僕を見つめている。その顔は、罪悪感と快感を感じているように見える。
 そのまま美和子は潮を吹き続ける。男性は、楽しそうに指を動かしてさらに激しく潮吹きをさせる。

 ずっと胸も揉まれ続けているし、クリトリスを触られてもいる。5人とも、本当に好き勝手に美和子をオモチャにしている。
 すると、男性が指を引き抜き、美和子を四つん這いの体勢に強引に変えた。その状態でも、喉奥を犯され続けている……。

 そして、一人が美和子の膣にいきり立った巨根をねじ込んだ。様子を見ることもなく一気に根元まで挿入し、すぐに腰を動かし始めてしまった。

「んっ、んぅぅ〜〜っ」
 美和子は、大きくうめく。ペニスで口を塞がれたまま、涙目でうめき続けている。上下の口を塞がれながら、胸や太ももを触られ続けている姿は、アダルトビデオの中に入ってしまったのかと思うような光景だ。

 自分の妻が、こんな風にオモチャにされて犯されている。すぐに止めるべき状況なのに、僕はオナニーを続けてしまう……。ふと気になって横を見ると、タケルも股間をまさぐっていた。
 さすがに僕のようにペニスを出してしごいているわけではない。それでもズボンの上から、興奮した顔でペニスをまさぐっているのがわかる。

「気持ちいい? オマンコめっちゃうねってるけど」
 美和子を生ペニスで犯しながら、男性が楽しそうに質問する。でも、喉奥までペニスを差し込まれているせいで、美和子はうめくことしか出来ない。
 男性のピストンは、本当に激しい。あんなに長いペニスでこんなにも激しく犯されると、子宮が潰れてしまうのではないか? そんな心配をしてしまうような激しさだ。

「そろそろイケよ。交代しろって」
 他の男性が、せかすように言う。みんなかなり興奮していて、血走ったような目になっている。若い彼らにとって、美和子のようなイイ女を回せるのは最高なのだと思う。
「あぁ、出る。お姉さん、飲んでっ」
 喉奥を犯していた男性が、うめきながら射精を始めた。腰を押し込みながらの射精なので、喉奥に直接注ぎ込んでいるような状況だ。美和子は、ひときわ大きくうめく。

 射精を終えた男性は、すぐにペニスを引き抜いた。粘液のような粘度の高いものが糸を引くようになっている。口の周りもドロドロで、酷い状態だ。
「うぅあっ、あっ、アンッ、奥ダメっ、イクっ、イッちゃうっ! 直人、イクっ!!」
 美和子は、背中をのけ反らせながら身体を震わせた。あっけなくイカされてしまった……男性は、美和子が激しくオルガズムに達しても、腰を振り続けている。奥に押し込んで子宮を潰すような激しい動きで……。

「あぁ、ヤバい。めっちゃ名器じゃん。もうイキそう。吸い取られる」
 男性は、まったく余裕のない声で言う。そして、本当にすぐに射精を始めてしまった。
「ヒィッ、あぁ、出てる……直人、中に出されてる……」
 美和子は、僕を見つめながらとろけた顔で言う。こんな状況でも、美和子は激しく感じている。犯されているようなものなのに、強い快感を感じているみたいだ。

「やっべ、めっちゃ出た。妊娠平気っすか?」
 男性は、軽い感じで聞く。人妻に中出ししても、なんとも思っていないみたいだ。
「ダメに決まってるだろ……妊娠したらどうするんだよ……」
 美和子は、息も絶え絶えだ。
「あれ? ピルとか飲んでないんですか?」
 男性は、驚いた顔だ。
「飲んでないよ。それに、安全日でもないから」
 美和子は、驚くようなことを言う。そんな話は聞いていない……。

「マジっすか。じゃあ、誰の子かわからないようするよ」
 そう言って、男性の一人が美和子を正常位で犯し始めた。彼は、すぐに激しく腰を振る。
「あっ、アンッ、ダメっ、イッたから! 敏感になってるっ、うぅぅっ、あっ、アンッ、奥ダメェッ」
 美和子は、力強いピストンの前に、すぐにあえぎ始めた。休む間も与えられず、犯され続ける美和子……でも、やっぱり気持ちよさそうだ。

「ヤバい、マジで気持ちいい。最高の穴じゃん。オナホより全然気持ちいい」
 男性は、褒めているのかどうかわからないようなことを言いながら腰を振り続ける。そして、無造作にキスをした。
 ついさっき、他の男が射精したばかりの口なのに、気にすることもなく舌を使っている。美和子は、一方的にキスをされているような状態だ。

 それでも美和子が他の男と避妊なしで繋がりながら、キスをしている光景は強烈だ。
「アイツ、よくキス出来るよな。ザーメンまみれじゃん」
 他の仲間にそんなことを言われても、彼は夢中でキスを続けている。美和子は、うめきっぱなしになっている。

 美和子は、女性にしては背が高い方だ。でも、彼らはみな長身でマッチョなので、相対的にとても小柄に見える。本当に、少女が回されている事件現場のようだ。
 男性は、腰を打ち下ろすように動かしている。体力と筋力が人並み外れていて、楽々と動き続けているようだ。

 美和子は、急に男性にしがみついた。かなり力を込めて抱きついている。そして、ガクガクッという感じで身体を震わせた。
「うぅっ、うぅ〜〜っ、んぅ〜〜〜!」
 美和子は、うめきっぱなしだ。そして、自分からも舌を絡め始めてしまった。回されているのに、自分からも舌を使う……やっぱり、この状況を楽しんでいるように見えてしまう。

「あぁ、ヤバい、もう出そう。このマンコ、締まりすぎでしょ」
 男性は、余裕のない声で言いながら腰を動かし続ける。
「イクっ、イクっ、んおぉおっ、おぉおぉっ、おチンポ大っきいっ! イグイグぅっ、おチンポイグッ」
 美和子は、はしたない言葉を口にしながらあえぎ続ける。そして、男性は当たり前のように美和子の膣中に射精を始めた。
「んおぉおおぉおおおぉっ」
 美和子は、中に出された途端、歯を食いしばるようにしながらうめいた。まるで獣のようだ。脚はピンと伸び、爪先まで力が入っている。
 太ももの辺りが痙攣でもしているように小刻みに震えていて、美和子も深い快感を感じているのがよくわかる。

 男性は、すぐにペニスを引き抜いた。拡がったままの膣口から、大量の精液があふれ出す。僕は、その精液を見ながら射精をしてしまった……。
 うめきながら射精をすると、みんなの視線を感じる。
「マジか」
「スゲぇな」
「ドヘンタイじゃん」
 男性達は、口々に好きなことを言っている。僕は、羞恥に震えながらも射精を続けた。
「直人までイッてるし……ホント、ドヘンタイだな」
 美和子は、あきれたように言う。僕は、恥ずかしさのあまり黙ってしまった……。

「お姉さん、上になってよ」
 男性の一人が指示をしながら仰向けで寝転がる。そそり立ったペニスは、反り返ってヘソに届いてしまっている。カリ首も立派で、まるで大人のオモチャのようなフォルムだ。
「ディルドみたいなチンポだな」
 美和子は、思わずそんな感想を口にした。
「ディルドより、メチャ気持ちいいっすよ」
 男性は、自信満々だ。若いのに、経験は豊富のようだ。
「直人、ちゃんと見てろよ」
 美和子は、挑発的に言う。そして、その大きなペニスを握ると、自ら膣口に導いていった。
 急に輪姦状態ではなくなった。でも、周りには男達がスタンバイをしている。射精を終えた男性も、すでに完全に勃起している。体力だけではなく、精力も強いようだ。

「うぅああっ、こ、これヤバい」
 美和子は、腰を下ろした途端に一気に余裕がなくなった。
「ゴリゴリこすれるでしょ。お姉さんのオマンコキツキツだから、めっちゃこすれてるよ」
 男性は、やっぱり自信満々だ。すると、美和子はすぐに腰を上下に動かし始めた。
「うぅっ、あっ、ンッ、こすれる……オマンコゴリゴリこすれてるっ」
 美和子は、すでに夢中だ。僕のことを見ることもなく、夢中で腰を動かしている。まるで、トランス状態のように一点を見つめながら腰を動かし続けている。

「んおぉっ、おぉっ、イグッ、オマンコイグッ、うぅっ、あっ、アンッ、イグゥイグッ」
 美和子は、あっけなく果てながらも腰を動かし続ける。上下動だった動きは、前後に揺さぶるように、こすりつけるような動きに変わった。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ〜〜〜っ」
 美和子は、極端にIQが下がってしまったような顔であえぎ続ける。呆けてしまったような顔からは、いつもの怖い美和子は感じられない。

「マジで最高じゃん。何このおっぱい。良すぎるでしょ」
 美和子を見上げながら、嬉しそうに言う彼。さっきから、一切動いていない。美和子が一方的に奉仕を続けている状況だ。
「イグ、イグゥ〜〜〜〜ッ」
 美和子は、髪を振り乱しながら叫ぶ。でも、身体を痙攣させるように果てながらも、まだ腰を動かし続けている。完全に、このペニスの快感に堕ちてしまったようだ。
「ホラホラ、もっとイキなって。旦那さん、メチャ勃起してるし」
 男性は、楽しそうだ。美和子は、とろけすぎて酷い顔で僕を見つめる。この状況でも激しく勃起している姿を見られ、思わず視線をそらしてしまった。申し訳ない気持ちが湧いてくる。

「直人、もっと見て。極太チンポでイクの見てて。このおチンポで孕むから。直人のじゃない子種で孕みたい。直人に見られながら、違うチンポに孕まされたい」

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一人息子の家庭教師とのことです

高校3年生の一人息子の家庭教師とのことです。
私は50目前の仕事をしている人妻です。彼は25歳の社会人の独身です。
勉強はもっぱら彼のお休みの日に教えてもらっています。

彼の家は近く、先冬、彼がインフルエンザになった時など、彼の家に行きお掃除などをしてあげたこともあります。
その時、いわゆる「熟女AV」があったことがありました。

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[ 2023/01/29 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

NTRマッチングセンター6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 七菜は、完全にNTRマッチングセンターにハマってしまった。3人の男達に回されて中出しまで経験してしまい、完全に淫乱が目覚めてしまった。

 僕とのセックスも、回数が増えたが異常な形に変化していた。今日も、七菜が3人に回されている動画を大画面に映しながら、七菜が僕のペニスにかぶせたオナホを動かしている。


「気持ちいい? 七菜のオマンコは巨根専用になったから、優くんはオナホが恋人になったんだよ。もう、この中にしか出せないからね」
 七菜は、とんでもないことを言いながら僕の乳首も舐めてくれる。七奈自身は、服を着たままだ。最近では、一切触れさせてくれない。
 こんな風に、一方的にオナホで抜かれるだけのセックスになってしまった。と言うよりも、これではただオナニーを手伝って貰っているだけのようだ……。

「優くん、もう何回もこの中に出してるでしょ? もう、私よりもこのオナホの方が好きなんじゃない? 恋人だね」
 七菜は、酷いことを言いながらしごき続ける。僕は、七菜に事を見ることも出来ない。劣等感や嫉妬や焦燥感で、完全に気後れしてしまっている……。
 七菜の無邪気な視線から逃れるように、僕は画面を見つめている。口や膣を犯され、当たり前のように中に出されている七菜……酷い姿なのに、どうしようもなく興奮してしまう。

 画面で見る七菜も、本当に可愛らしい。アイドルみたいな顔に、肉付きの良い身体。マッチングセンターに通うようになって、七菜はかなり太った。
 胸も大きくなり、お尻も太ももも大きくなった。でも、デブという感じはなく、肉付きの良いセクシーな身体に進化した。

「明日は、調教されちゃうんだよ。調教師さんなんだって。芸能人とかも調教してるんだって」
 七菜は、そんな情報を教えてくれる。最近では、前日にマッチングセンターに行くことを聞かされる。全部事後報告で、七菜が勝手に段取りをしてしまう。
 僕は、痛いことをされるんじゃないかと心配になった。
「そういうのも試したい。痛みが快感に変わることもあるんだって。いっぱい扉を開けて、もっと優くんが興奮するようになるね」
 七菜は、オナホを動かしながら言う。きっと、七菜の愛情は変わっていないのだと思う。ただ、ベクトルが変わってしまっただけ……そういうことだと思う。

「明日はどうするの? 見学はする?」
 七菜は、そんな質問をしてくる。僕は、見たいと告げた。最近、彼女はあの3人にも抱かれているし、秋山さんともしている。でも、僕は動画で報告を受けるだけで、見学はしていなかった。
 と言うよりも、七奈に事後で報告されたので参加しようがなかった……。七奈曰く、急にしたくなったから行って来たと言うことだった。

「フフ、じゃあいっぱい乱れるね。私が調教されるの見て、いっぱいオナニーしてね。そうだ、このオナホも持って行きなよ。恋人でしょ?」
 七菜は、酷いことを言いながらオナホを動かし続ける。僕は、七菜が調教される姿を想像しながら射精をしてしまった……。

「フフ、出ちゃった。ホント、このオナホ妊娠しちゃうんじゃない?」
 七菜は、楽しそうに笑いながらオナホをペニスから外す。そして、さっさとお風呂に行ってしまった。僕は、ドロドロに汚れたペニスをティッシュで拭き、オナホを洗面で綺麗に洗った。
 他の男達が七菜の膣中に射精をしているのに、僕はオナホにしか出すことが出来ない……悲しいが興奮してしまう。

 そして、翌日、一緒にマッチングセンターに出向いた。相変わらず、普通のマンションだなと思う。まさか、こんな少し高級感もあるマンションで、異常な行為が行われているとは思わないはずだ。
「あらあら、今日は彼氏ちゃんも来たのね〜。今日は、七奈ちゃん乱れるわよ。期待してね」
 ママさんが、相変わらず野太い声で言う。どうして女装男性がママさんをやっているのか、理解に苦しむ。カウンターに座っている男性が、七菜に挨拶をした。
 僕は、一瞬その人が調教師だとは気がつかなかった。勝手なイメージで、クールで怖い人だと思っていた。その男性は、落ち着いた感じの温和そうな男性だった。
 眼鏡をかけていて、学校の先生みたいな印象だ。とても女性を調教するようには見えない。名前は、高山さんとのことだ。

「じゃあ、始めましょうか」
 高山さんは、温和な笑みを浮かべたまま言う。七菜は、少し緊張した顔だ。でも、興奮しているような印象も受ける。
「お願いします」
 七菜は、小さな声で言った。そして、プレイルームに移動した。七菜と彼と、僕とママさんだ。完全防音の部屋に移動すると、七菜はすぐに服を脱ぎ始めた。

 そしてセクシーなランジェリー姿になると、高山さんの前に立った。
「じゃあ、それも脱いで」
 高山さんは、七菜のセクシーなランジェリー姿に興味はないようだ。七菜は、言われるままにランジェリーを脱ぐ。
 せっかくセクシーなランジェリーを着てきたのに、意味がなくなってしまった。全裸になった七菜は、モジモジと恥ずかしそうにしている。
 いきなり初対面の男性に全裸姿をさらすのは、きっと恥ずかしいことなんだと思う。

「もう、溢れてるね。本当に淫乱な牝豚なんだ」
 高山さんは、穏やかな声で言う。七菜は、恥ずかしそうに内股になるが、あふれた蜜は太ももを伝っている。七菜は、いつもすぐにこうなってしまう。
「オマンコ拡げてごらん」
 淡々と指示をされて、七菜は戸惑いながらも膣を指で拡げていく。すぐにあふれた蜜が垂れていき、床に小さな液だまりを作ってしまった。
「早速汚したね。ほら、ちゃんと舐めなさい」
 高山さんは、やっぱり穏やかな口ぶりだ。でも、言葉に圧がかかったように感じる。

「えっ? 舐めるんですか?」
 七菜も、さすがに驚いた顔になっている。その瞬間、高山さんは無表情に七菜をビンタした。乾いた音が響き、七菜の悲鳴が聞こえる。
「聞こえなかったの?」
 高山さんが、穏やかな顔のまま言う。僕は、穏やかな顔のまま女性の頬を叩ける彼に、心底ビビってしまった……。
「ご、ごめんなさい!」
 慌てて謝る七菜。すぐに床の蜜を舐め始めた。自分の膣から垂れ落ちた体液を、床に這いつくばるようにして舐めている……。頬は赤くなっているし、少し涙目だ。自分の恋人が酷い目に遭ったのに、僕は怯えてしまっている。

「舐め取りました」
 七菜が、怯えた顔で言う。すると、高山さんはズボンとパンツを降ろしていく。ボロンとあらわになった彼のものは、まったく勃起していない。
 七菜が全裸で目の前に立っていて、膣口を拡げたりしているのにもかかわらず、彼のペニスは反応していない。ただ、勃起していない状態でもその大きさに怯んでしまう。

 太くて長い。そして、完全にずる剥けの亀頭部分は、張り出したカリ首の造形がエグいことになっている。どこから見ても巨根だ……。
「これって、どうなってるんですか?」
 七菜は、彼の竿の部分を見て不思議そうな顔になっている。七菜の言葉を聞いて、不思議に思いながら彼の竿を見た。
 彼の竿の中央くらいには、ボコッと盛り上がった不自然な突起がある。グルッと何かが一周しているような感じだ。
「シリコンリングだよ。これで、淫乱な牝豚をしっかりとしつけてあげるから」
 ゾクゾクッとするような、冷たい目で言う彼。七菜は、怯えた顔だったのに急にとろけた顔に変わった。発情した牝の顔で、彼の異形のペニスを見つめている。
「ご奉仕させて頂いても良いですか?」
 七菜は、すっかりとマゾ奴隷になってしまったようだ。
「好きにしなさい」
 彼は、ベッドの縁に座る。余裕のある態度で、この場を支配しているようなオーラを感じる。七菜は、すぐに彼のペニスを舐め始めた。
 興奮した顔で、異形のペニスに舌を這わせる七菜……。小さな舌が、太いペニスに触れている。もう、七菜が他の男にフェラチオをしている姿に、慣れてしまった僕がいる……。

 七菜は、カリ首の辺りを重点的に舐める。こんなフェラチオも、本当に上手くなってしまった。ムクムクと勃起を始めた高山さんのペニス……。
「凄いです……大きい……」
 七菜は、うっとりとした顔で言いながらフェラチオを続ける。七菜は、彼の睾丸やアナルの付近まで舐めて奉仕をしているようだ。
 こんな風にテクニシャンになってしまった七菜を、興奮しながら見つめた。他の男に仕込まれて、フェラチオが上手くなる……寝取られ性癖の僕にしてみれば、最高の状況かもしれない。

 勃起してきた彼のペニスは、すっかりと持ち上がって天井を指し始めた。太さも長さも、かなり増した。そして、勃起したことで、シリコンリングの出っ張りがよりクッキリした。
「凄い……これ、固くてゴリゴリこすってもらえそう……」
 七菜は、シリコンリングを舐め回しながら、うっとりした顔で言う。もう、これだけで彼のペニスに堕とされてしまったように見える……。
 七菜は、大きく口を開けて高山さんのものをくわえていく。口にくわえきれないほどのサイズではないが、カリ首とシリコンリングの部分は、かなりギリギリだ。

 七菜は、喉の奥の方まで使って高山さんの異形のものをくわえ込んでいく。高山さんは、何もせずに黙って七菜を見つめるばかりだ。
 完全に、七菜が一方的な奉仕をしている状況だ。喉の奥の方までくわえ込み、涙目になりながら奉仕を続けている。
「ンッ、んぇっ」
 えずきながらも、さらに喉奥までくわえ込もうとしている。七菜は、とにかく必死だ。どうしてこんなにも必死で奉仕をするのか、理解出来ないほどだ。
 ふと見ると、ひざまずいている七菜の足下の床には、溢れた蜜の液だまりが大きくなっていた。こんなにも溢れるほど濡れていることに、七菜の秘めた願望が見える気がした。

「よし、そろそろ入れて良いよ」
 あくまでソフトな口調の彼。でも、やっぱり言葉に圧力を感じる。七菜は、嬉しそうな顔になり、
「素敵なおチンポ、七菜の淫乱な発情オマンコにハメさせて頂きます」
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[ 2023/01/29 10:41 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(-) | CM(-)

息子の嫁の相談を聞いていて寝取ってしまった愚かな私

俺も馬鹿な義父だ。嫁としている。きっかけは息子の浮気。相談乗ってるうちに木乃伊とりに。
嫁が言っていたが、今の若い娘は旦那が浮気したら自分もするってのが多いらしい。
若い人達肝に銘じておけよ。お義父さんの方がいいってよ。

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[ 2023/01/29 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私しか知らない妻をおっぱい好きな友人に抱かせてしまった

私(28)と妻(27)は高校の時からの付き合いで、お互いに初体験の相手なんですが、私の方は大学時代に、それなりに他の女性経験もしましたが、多分、妻はその時まで私以外の男は知らなかったと思います。

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[ 2023/01/29 08:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

僕の望みはスワップでも3Pでもなく……妻を目の前で

ついにこの時が来た!

ファミレスのテーブル。僕たち夫婦の前には単独男性が座っている。
30代だが、かなり若い印象。
爽やかと言えば爽やか。多少軽いか?
まあ、遊びの相手ならこれくらい軽い方がいいかも知れない。

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[ 2023/01/29 02:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※妻と元カレが運命的な再会をして……(姉妹ブログ 転載不可)

妻とは、結婚してもう14年経ちます。二人とも今年40歳で、子供も二人います。中学2年生の息子と、小学6年生の娘がいて、二人とも私ではなく妻に似てくれて、美男美女です。
妻はぱっちりした二重まぶたで、日本人離れしたエキゾチックな顔の美人です。ハーフとかに間違えられることも多いですが、100%日本人です。

そんな妻と私なんかが付き合うようになったきっかけは、当時私がバイトしていた先の、同僚の女性の紹介でした。
当時、妻は付き合っていた男性に浮気をされて、その上捨てられてしまって酷く落ち込んでいたそうで、そんな妻を元気づけてあげてと、バイトの同僚の女性に紹介されました。

初めて妻に会ったとき、あまりの美しさに言葉を失いました。そして、私が彼女と付き合えるはずもないなとあきらめました。

続きを読む

[ 2023/01/29 01:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

サークルの後輩が僕の彼女に中出しをしている件

彼女の真美と社会人のサークルに入って1年以上になる。みんな自由な組み合わせでバトミントンをします。
 毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。

 最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。

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[ 2023/01/29 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Kindle新作です 友人夫婦とパートナーを入れ替えて始まった性活



仲の良い友人夫婦とホームパーティー中、ゆかりちゃんに祐介のものが大きすぎて痛いと聞かされた。

僕も嫁もそんな話は信じられないと言ったが、彼のものを目の当たりにして納得した。

興味を持った嫁は、思いもしなかった行動に出てしまい……。

エスカレートしていく夫婦の行動。パートナーを入れ替えることを実行した結果、二人は妊娠した。

妊娠しても4人の嫉妬と挑発は終わることがなく、さらにエスカレートしていき……。

「フフ、やっぱり興奮してるね。もっと固くなってきた。私が祐介の赤ちゃん産んで、ゆかりちゃんが孝君の赤ちゃん産むんだよ」



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[ 2023/01/28 23:30 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

■結婚間近の恋人は、元彼に奥を開発されていた(姉妹ブログ 転載不可)

「幸広、もう疲れちゃった? もう少し……したいな」
 有香が、焦れたような態度で言う。でも、まだ射精して10分も経っていないので、僕のものは柔らかいままだ。
 さっきから、有香は一生懸命に口でしてくれている。勃起していなくても気持ちよくて、軽いうめき声も出してしまう。僕は、続けては無理だよと言って謝った。
「ダメ……もっとするから、元気になって」
 有香は、そう言って僕のをくわえてくれた。舌が絡みついてくる感覚と、強く吸われる感覚……もの凄く気持ちいいのに、やっぱり勃起には至らない。


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[ 2023/01/28 23:13 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

事務所の若手に、妻を抱かせるように仕組んでみたら

私は小さな設計事務所を経営しています。
妻の有里(32歳、162cm、B86-W60-H88)も事務所を手伝ってくれています。
早くに結婚した私たちの娘は、今は大学に通うため家を離れていきました。
二人だけの暮らしになった私たち夫婦は夜の生活も復活して、週に何度かセックスするようになったのです。

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[ 2023/01/28 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■二人目を作ろうと言い始めた嫁の裏垢を見つけてしまって(姉妹ブログ 転載不可)

最近、嫁が綺麗になったなと感じている。昔から整った顔立ちはしていたけど、息子が幼稚園に入るまでの4年位はメイクをする余裕もなかったし、美容室も妊娠前よりは行く間隔が長くなっていたはずだ。

息子が幼稚園に行くようになって以来、いろいろな面で余裕ができてきたみたいで、以前の綺麗な嫁に戻ってきた印象がある。肩甲骨くらいまでの黒い髪もしっかりとカールがかかっていて、メイクもナチュラルな感じながらもしっかりしている。自分の嫁ながら、本当に美人だなと思う。


【続きを読む】
[ 2023/01/28 21:39 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※男勝りの姉さん女房と、秘密をかけて麻雀した(姉妹ブログ 転載禁止)

嫁と結婚して10年ほど経ち、子供も小学生になった。
一つ年上の嫁は、サバサバした性格と男勝りな性格もあって、米倉涼子っぽい感じだ。
もっとも、あれほどの美人ではないのだけど、俺には過ぎた嫁だと思っている。

体育系の大学で陸上部だった嫁は、今でも細見に見える体の割に筋肉もあり、けっこう良いスタイルだ。
胸は大学の現役時代は小さめだったが、競技を止めて多少太ったのと、子供を母乳で育てたこともあって、けっこう巨乳になった。
ウエストがくびれてての巨乳なので、かなりセクシーだと思う。

【続きを読む】
[ 2023/01/28 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パチンカスの俺が負けすぎて意地になってる間に妻が売春してた

私(33歳)と妻(32歳)はパチスロ好きで良く二人でパチンコ店に行くのですが、妻が売春?(ただの浮気かもしれませんが・・・)をしてしまいました。

その日は開店とともにパチンコ店に行き、朝から夕方までに二人で10万近く負けてました。
私はメチャクチャ熱くなっていて妻が近寄るだけで激怒!!意地でも半分は取り戻そうと意地になってやっていたのです。

【続きを読む】
[ 2023/01/28 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ここでしか読めないオリジナル寝取られ体験談のご紹介

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

古い素人ナンパもののAVを見てたら、嫁が映っていた
たまたま見たナンパものAVに、まだあどけない頃の妻が強引に車に乗せられて……。
無精子症の私は、妻の妊娠を巨根の甥に託してみた
検査の結果、精子がほとんどないとわかった私は妻望みもあって甥に子作りを託したが……。
Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた
ハーフのような見た目の美人妻を、チャラい友人に堕としてくれと依頼した結果……。
マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた
性欲が強い嫁を、温泉旅館でマッサージを受けさせてみたら……。
嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた
家に遊びに来る後輩の前に、露出過多な格好の妻でからかっていたら……。
セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……


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[ 2023/01/28 16:38 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

ネットで知り合った人妻は、ホントは飲みたくないんだよと言いながら飲んでくれた

メル友サイトで知り合ったアミ(34才)。既婚でしたが直ぐにアドを交換し、直メするようになりました。

私「会おうか?」

とメールしたら

アミ「彼女居るんでしょ……悲しむよ」

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[ 2023/01/28 14:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

■いつも怖い姉さん女房が、私の後輩には可愛らしい姿を見せていた(姉妹ブログ 転載不可)

『だから、どうしてそんなことさせたいんだよ』
嫁のかなめが、イラッとしながら答える。私は、嫁の怒った顔に怯みながらも、今更引くに引けずに同じことを言った。
『なんで昇進祝いが、アイツとデートするってことになるんだよ。意味がわからない』
かなめは、やっぱりイライラしながら言う。私は、昨日の告示で係長になった。32歳での昇進なので、それなりに早い出世だと思う。かなめも喜んでくれて、何でもしたいことをしてくれると言い始めた。私は1日考えてから、私の部下の亮とデートをして欲しいと言った。


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[ 2023/01/28 13:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の熟女が、息子のことで相談をしてきた

会社の事務員、佳枝。45才、バツイチ。

小柄だが、むっちりしたお尻、くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、くわえ込んだら離しそうにないぽってりした唇。

いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。

ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔いつぶれたりした中、佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。

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[ 2023/01/28 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ベロベロに酔った友人の嫁さんに告白された

すごい罪悪感ありますね、友人とは学生時代からの付き合いで、家族ぐるみの付き合いしてましたから、友人と会うとまともに顔見れませんでしたよ。

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[ 2023/01/28 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

幼稚園のPTA繋がりで4組の夫婦で旅行に行ったら、欲求不満の奥さんと……

息子の通ってた幼稚園のPTAで気心の知れたグループで
卒園旅行ということで4組の夫婦と子供6人の小旅行に行ってきました。
メンバーは私夫婦+子1人 B夫婦+子2人 C夫婦+子供2人 D夫婦+子供1人です。
我が家から車で3時間程のC奥さんの実家近くの旅館でした。

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[ 2023/01/28 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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