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[ 2021/06/02 00:11 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

★ギャル新妻22歳が夫の目の前で最強黒人タッグに3Pデカマラ滅多挿し



前回の奥様とは違う奥様ですが、負けず劣らずのドMっぷりを是非ご覧下さい!!!
マゾ妻の証である乳首ピアスとパイパンでやらしく彩られた姿。
自ら腰を振りまくりイキまくる姿は寝取られ好き必見です!!!!!

こんにちは、妖狐の旦那です
突然ですが、僕はエロ漫画が好きです。エロ漫画に出てくる吹き出しってエロくないですか❓という事で、今回の作品はエロ漫画風の吹き出しを付けドえろく仕上げてみました。

去年の年末ぐらいから突然連絡が取れなくなった人妻です。
何度電話しても留守電になり、音信普通の状態が続いていたので、
頭にきて自宅に訪問し、回収をしてきました。
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仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いちかが、お客さんとラブホテルでアダルトグッズを使って不倫をしている……。それは、あまりにも衝撃的な事実だった。失神するまでオモチャで責められてしまったいちか……。あんなにも感じる姿は、当然ながら僕は見たことがない。

いちかは、画面の中でフェラチオを続けている。角度的に、表情も見えている。本当に情熱的に、一生懸命に岩田のペニスを口で奉仕し続けるいちか。舌を絡みつかせ、睾丸を手で触ったりしながら責め続けている。


『本当に、大きい。やっぱり、岩田さんのおちんちんが一番好き』
いちかは、うっとりとしたような口調で言う。
「さっきのディルドよりも?」
『うん。でも、ディルドも好き』
笑顔でおどけたように言ういちか。ベッドの端に映っているディルドは、本当に馬鹿げたくらいに大きい。いくら経産婦とは言え、あんなに大きなものが簡単に入るのだろうか? 僕は、いちかが岩田と頻繁にデートをしているのではないか? オモチャを使っていちかの膣を拡張してきたのではないか? そんな邪推をしてしまう。

いちかは、本当に熱心にフェラチオを続ける。荒い息遣いも聞こえている。岩田のペニスをくわえているだけで、快感を感じているように見えてしまう。
口を大きく開けてくわえ込んでいくいちか。喉の奥の方まで届いているように見える。いちかは、たまにえづきながらも岩田のペニスをなるべく奥の方までくわえ込む。頬をキュッとすぼませ、バキュームしながらそんな事を繰り替えると、岩田のペニスがさらに大きさを増したようになってきた。うねる血管、張り出したカリ首。さっきのディルドよりは小さいが、本当に立派なペニスだと思う。僕は、自分の小さなペニスが恥ずかしくなってしまう。

『あぁ、素敵。好き。岩田さんのおちんちん、男らしいです。もう我慢出来ない。入れても良いですか?』
いちかは、切なげな声でおねだりをする。岩田は、
「良いよ。じゃあ、コンドームつけるね」
と言いながら、手をベッドの上の方のスペースに持って行く。備え付けのコンドームに手を伸ばすと、いちかが彼を強引に仰向けに寝かせてまたがっていく。
「ダメだよ、まだつけてない」
岩田がそう言っても、いちかはそのまままたがってペニスを挿入していく。
『今日は、平気です』
いちかはそう言ってズブズブとペニスを入れて行く。
「だって、昨日はつけたでしょ?」
岩田は、少し不安そうだ。
『良いの。好き。大好きです』
いちかは、そう言って彼にキスをした。そのまま腰をなまめかしく動かし始めると、うめくようなあえぎ声を上げ始めた。昨日は、岩田とはコンドームをつけてセックスをしていた。でも、その後の大学生の童貞くんとは、生セックスをして中出しまで許していた。
僕は、いちかのあまりにも奔放なセックスに足が震えていた。僕が知っているいちかなんて、ほんの一部だったんだなと思ってしまう。

そして同時に、他の男と生セックスをしているいちかを見て、僕の股間は熱を持ったようにいきり立って揺れていた。僕は、こらえきれずにオナニーを始める。寝ているとはいえ、いちかが近くにいるのに我慢出来なくなってしまった僕は、どこかおかしくなってしまったのかもしれない。

少ししごいただけで、あっという間に射精感が高まってしまう。どうしてこんなに興奮するのだろう? どうしてこんなに気持ちいいのだろう? 僕は、自分の妻が不倫をしている場面をおかずにオナニーを続ける。


いちかは、激しくキスをする。情熱的なキスを続けながら、腰を動かし続ける。
『気持ちいい。岩田さんのおちんちん、私の気持ちいいところに当たりっぱなしです。もっと好きになっちゃう。岩田さんの事、大好きになっちゃう』
いちかは、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよさそうに、本当に心を込めたようにセックスを続けるいちか。

「僕も気持ちいいよ。いちかちゃん、大好きだよ」
岩田は興奮した声で言う。
『奥さんよりも?』
いちかは、そんな事まで言い始めた。僕は、男性に奥さんがいることに驚いてしまう。そして、それを承知で不倫をするいちかにも、強い驚きを感じてしまう。
ダブル不倫……。いちかは、そんな事をする女性ではないと思っていた。僕がいちかを風俗店で働かせたばっかりに、いちかの倫理観が変わってしまったのだろうか? 僕は、申し訳なさで胸が苦しい。でも、こんな状況でもペニスは荒ぶるようにいきり立ったままだ。

「もちろん。いちかが一番だよ」
岩田は、不倫男の常套句を口にする。それでも、いちかは嬉しそうに、
『フフ。嬉しい……。私もだよ。岩田さんが一番好き』
いちかは、そんな言葉を口にしてしまった……。僕は、ショックで足が震えてしまう。店で言うのなら、リップサービスだと思える。常連を掴むための言葉……そう思えるはずだ。でも、ラブホテルで不倫中に言う言葉は、リップサービスではなく本心なのではないか? と思ってしまう。

「旦那さんとはしてないの?」
『う、うん。してない。岩田さんとしかしてない』
少し口ごもるいちか。
「お店でも? 僕としかしてないの?」
岩田は、少し嫉妬しているような口ぶりだ。
『うん。岩田さんだけだよ』
いちかは、あっさりとウソをついた。僕は、女性の怖さを目の当たりにしながらも、二人のセックスを見てオナニーを続ける。
あっけなくイキそうになりながらも、イクのをこらえる僕。もっと見たい。いちかがどんなことをしていたのか見たい……そんな気持ちだ。

「嬉しいな。いちか、好きだよ。いつも考えてる」
岩田は、感情を込めたように言う。
『私もだよ。いつも考えてる。いつも、抱いてもらいたいって思ってる』
なまめかしく腰を動かしながら、そんな事を言ういちか。そのまま、身体を曲げるようにして岩田の乳首を舐め始めた。腰を動かしながら、岩田の乳首を舐め続けるいちか。岩田は、気持ちよさそうに声を上げる。

いちかは、まるで風俗嬢のようだ。僕は、いちかにこんな風に騎乗位で責められながら乳首を舐めてもらった事なんてない。そもそも、騎乗位自体ほとんどしてもらった記憶がない。

『フフ。岩田さんのおちんちん、もっと固くなった。乳首、気持ちいいですか?』
いちかは、甘えたような声で質問する。
「気持ちいいよ。いちかちゃん、凄く気持ちいい」
岩田は、満足げに言う。人妻風俗嬢をラブホテルに連れ出し、こんな風に奉仕をさせる……男としては、たまらなく興奮するシチュエーションなのかもしれない。でも、寝取られた僕からすると、地獄のようなシチュエーションだ。

『もっと気持ちよくなって。もっと私のこと好きになって欲しい』
いちかは、岩田に夢中になっているように見える。僕は、絶望的な気持ちのままオナニーを続けている。どうしてこんなに興奮するのか、まったくわからない。

「気持ちよすぎるよ。もう、イキそうになってきた。抜かないと、中に出ちゃうよ」
岩田は、少し心配そうだ。やはり、ダブル不倫と言う事で妊娠は気になるのかもしれない。でも、昨日の男の子とのセックスを考えると、今は安全な時期なのだろうか? それとも、こっそりとピルなんかを飲んでいるのだろうか? 考えてみれば、あんな風にお客さんに性的なサービスをしているので、念のためにピルを服用していても不思議ではないような気もする。

『中に出したくないですか?』
いちかは、妖艶な笑みを浮かべながら質問する。その顔は、まさに小悪魔という感じだ。僕は、いちかの違う一面を目の当たりにした気持ちになってしまう。

「そ、それは……でも、平気なの? 安全日なの?」
岩田は、迷っているような感じだ。中に出したい欲と、それはマズいと考える理性。それがぶつかり合っているのかもしれない。僕は、正直見たいと思ってしまった。昨日の童貞くんとのセックスで、いちかが中出しされたとき、僕は不思議なほどの興奮を感じた。もしかしたら、人生で一番の興奮と快感だったかもしれない。
僕は、それをもう一度……そんな風に思ってしまっている。いちかは、小悪魔の表情で、
『さぁ? 妊娠させるのは、怖いですか?』
いちかは、腰をなまめかしく動かしながら質問する。指先で、乳首を触ったりもしている。岩田は、うめきながら、
「それは……マズいんじゃないの?」
と、当たり前のことを口にする。人妻を孕ませるなんて、誰がどう考えてもマズいに決まっている。

『私は、岩田さんので妊娠したいって思ってますよ。中に出されて、受精したい……。岩田さんは、イヤですか?』

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2児の母ですが、会社の巨根の若い男の子に寝取られ狂わされた

私は2児の子供を持つ、36歳の主婦です。二人ともまだ手の掛かる年齢ですが、主人の両親に預けたりしながら働いています。
私の勤める会社は小さなイベント会社で、社員もそう多くはありません。その中の一人に入社2年目のS君がいます。

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[ 2021/06/15 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

就活中の説明会で隣になった彼氏ありの美女を寝取ってみた

じゃあおれ書くわ。
就活中にあった彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話。

出会いは説明会で席が隣になって適当に話してたら一緒に帰ることになった。
帰りの電車で彼氏がいることを聞いた。

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[ 2021/06/15 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出張先で痴漢されて火がついた私はそのままホテルへ

私は、結婚3年目のOL主婦をやっている32歳です。
主人とは、職場結婚して、まだ子供はいません。
去年の春に私は、昇進して夏に会社で管理者研修が、東京で行われました。

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[ 2021/06/15 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった

同じアパートの隣の部屋に、元ヤンっぽい夫婦がいる。旦那さんはトラックの運転手で、母親は金髪でギャルっぽいけど専業主婦、まだ1〜2歳くらいの赤ちゃんがいる。
僕が3か月前に引っ越しをして隣がそんな風だと知ったときは、本当に後悔したし、引っ越そうかな? と思ったほどだった。

でも、奥さんはほとんど金髪で日サロに通っているのか? と思うくらいの色黒ギャルだったけど、見た目の強烈さに反して、すごく常識的で優しい人だった。騒がしいこともないし、子供を虐待することも、夫婦げんかをする事もないような、温かい家庭という感じだった。

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[ 2021/06/15 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女を誘って俺の見ている前でヤっちゃって欲しいと、親友に言った結果

159 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/12/02(水) 14:07:34 ID:AH//ZNvF0
俺には一年弱付き合っている彼女がいた。その頃慣れてきたというか、正直飽きてきたところもあったので、彼女がタイプだと言う俺のダチに協力してもらう事にした。つまり、彼女を誘って俺の見ている前でヤっちゃって欲しい、と言う事だ。

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[ 2021/06/15 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

恭子のお腹はどんどん大きくなっていき、今ではすっかりと妊婦という見た目になっていた。息子も16才以上も年下の兄弟が出来ることに、意外なくらいに抵抗感がないようだ。

幸せそのものの日々……。でも、その裏では恭子は相変わらず拓也との愛欲の日々を送っていた。直之は、そのすべてを知りながら、何も知らない振りを続けている。

お腹の赤ちゃんは、どっちの子供なんだろう? 直之は、そんな事を考えながらも、何事もなかったように日々は過ぎていく。


『パパ、そろそろ名前考えないとね』
恭子は、幸せそうな顔でそんな事を言ってくる。直之は、笑顔でそうだねと答える。そして、色々な名前のアイデアを出しながら話を続ける。
直之は、心の中でずっと考えていた。恭子は、この先どうするつもりなのだろう? 自分と別れて、拓也と一緒になるつもりがあるのだろうか? でも、それはあまりにも現実離れしているなとも思っている。

22才の年の差……。しかし、現実的にそれくらいの年の差の夫婦もいる。息子の友達と結婚したパターンもある。直之は、そうなったら自分はどうなるのだろう? そんな事を考えてしまっていた。

恭子は、妊娠してからもかなりの頻度で拓也とセックスを繰り返している。直之は、日々溜まっていく動画ファイルを見ることを、楽しみに思うようになっていた。

家事を終えた恭子が、着替え始める。画面の中で卑猥なランジェリー姿になっていく恭子を見て、直之はすでに射精感を感じるほどに勃起していた。
恭子が身につけているランジェリーは、ブラもショーツもスリットのような切れ込みが入っていて、肝心の部分が見えてしまっているような卑猥なものだ。

大きく張った胸、色が濃くなっている乳輪と乳首。妊婦そのものだ。そして、恭子のヘアは、最近ではハート型ではなく、完全に剃り上げられたような状態になっている。
妊娠したことで直之とのセックスがなくなり、拓也の願いを叶えたような格好だ。恭子は、ソファに座ってソワソワしたような感じになっている。その表情は、まるで恋人を待つ少女のような感じになっていて、直之は強いショックを受けている。
自分の妻が、こんなにも無邪気でキラキラした表情をしているのが他の男のせいだと思うと、直之はただただ敗北感を感じてしまう。

恭子は、スマホを見たり時計を見たりしながら、卑猥な格好で待ち続ける。でも、20分ほど経過すると、恭子は自分の乳首を触り始めた。軽く、確かめるような感じで触る恭子。でも、しばらくすると熱が入ったような感じで乳首を摘まんだり弾いたりし始めた。
直之は、突然始まった妻のオナニーに驚きながらも興奮している。そして、恭子は吐息のような声を上げながら乳首を触り続けている。そのまま、しばらく乳首オナニーが続く。
直之は、恭子の足の指を見ながらオナニーを始めてしまった。せわしなく動く恭子の足の指。広がったり曲がったり、本当に動きっぱなしだ。
『ンッ、うぅ、あっ、うぅ、拓也……早く』
恭子は、拓也の名前を呼びながら乳首をまさぐり続ける。直之は、ガマン汁でドロドロになったペニスをひたすらしごき続けている。

すると、恭子はクリトリスのあたりを触り始めた。恭子は、さっきよりも大きな声を上げながらクリトリスと乳首をまさぐり続ける。直之は、恭子の本気のオナニーを見てドキドキしていた。こんなにも激しくこすり上げるものなんだ……。直之は、そんな風に思いながらイク寸前まで高ぶっている。

『もうダメぇ、イッちゃう。拓也、早く欲しい。拓也のおチンポハメて欲しい』
恭子は、卑猥な言葉を口にしながら激しくまさぐり続ける。直之は、気を抜いたらすぐにでも射精してしまいそうな感覚のまま、ペニスをしごく速度を緩めていた。

すると、インターホンが鳴った。恭子は、びっくりしたようなリアクションを取った後、慌てて玄関の方に移動する。直之は、慣れた動きでカメラを玄関のカメラに切り替える。

すると、すでに二人は抱き合ってキスをしていた。情熱的なキスを続ける二人……。拓也は、舌を激しく使いながら固く恭子を抱きしめる。恭子は、同じく舌を激しく絡めながら、拓也の股間をまさぐっている。

『拓也、もう欲しい……ハメて。おチンポハメて』
卑猥な言葉で誘う恭子。拓也は、
「焦りすぎ。それよりも、お腹動いてるのわかるよ」
と、嬉しそうに言う。お腹が密着していて、赤ちゃんがお腹を蹴るのが伝わっているようだ。
『フフ。赤ちゃんも、早く入れて欲しいって言ってるんだよ。パパのおちんちんで、あやしてあげて』
恭子は、そんなとんでもないことを言う。彼女の中では、拓也の種で妊娠したと確信しているような節がある。
「まだダメ。ほら、お口でしてよ。口でするのも好きなんでしょ?」
拓也は、少しじらすようなことを言う。恭子は、だだをこねることもなく、
『うん。好き~。じゃあ、くわえるね』
と、嬉しそうに言ってしゃがんだ。そして、彼のズボンとパンツを慣れた動きで下ろしていく。ブルンッ! と、震えるようにして飛び出してきたペニス。すでにガチガチに勃起しているような感じだ。
ヘソに届くほどの長さと、明宝ハムのような太さ。直之は、自分が握っているペニスと思わず見比べてしまう。そして、見比べた結果、落ち込んでしまっている。

恭子は、舌をカリ首に巻き付けるようにしていく。興奮しきった顔で拓也のペニスを舐め回す恭子は、本当に幸せを感じているような顔になっている。

卑猥なランジェリー姿のまま、玄関でフェラチオする恭子……。大きなお腹が、しゃがんだことでさらに張り出して見えている。

『拓也、固いよ。カチカチ。溜まってるの? 溜めてきてくれたの?』
恭子は、嬉しそうに言いながらフェラチオを続ける。
「もちろん、溜めてきたよ。最初はどこに欲しいの?」
拓也は、そんな風に質問をする。恭子は、
『最初は、お口に出して。濃いの、飲みたいな』
と、少しはにかむように言う。
「じゃあ、あふれるほど出すからね」
拓也も、なんとなく嬉しそうに言う。恭子は、大きく口を開けてくわえ込む。そして、そのまま頭を振ってフェラチオを続ける。大きな水音、すぼまった頬。恭子が、全力でフェラチオをしているのが伝わってくるようだ。

拓也は、優しく恭子の頭をなでながら幸せそうな顔をしている。恭子は、フェラチオしながらオナニーを再開した。クリトリスのあたりをまさぐりながら、夢中で頭を振り続ける恭子。とろけたうめき声が響き始める。
「ホント、淫乱だね。赤ちゃん出来てから、もっと淫乱になったんじゃない?」
拓也は、少しからかうような口ぶりだ。恭子は、何も答えずにフェラチオを続ける。そして、指を二本束ねて膣に挿入し始めた。

『んっ、んぅ、うぅ~~っ』
うめきながらもフェラチオはやめない。指で掻き出すように膣中かをまさぐり続け、うめき続ける。大きなお腹が揺れるのを見ながら、直之は射精寸前にまで高まっていた。

「あぁ、出そう。恭子、出るよ」
拓也は、余裕のない声で言う。恭子は、そのまま激しく頭を振り続け、拓也の射精を口で受け止め始めた。うめき声をあげながら口内射精を受け続ける彼女は、少し涙目になっている。

「あぁ、ヤバい、めっちゃ出た」
拓也は、荒い息遣いのまま言う。そして、ゆっくりとペニスを恭子の口から引き抜いていく。恭子は、ペニスが口から抜けると、大きく口を開けて中を見せる。拓也は、恭子の口の中を見て、
「出過ぎた。ゴメンね、メチャクチャいっぱい出た」
と、少し申し訳なさそうに言う。恭子はそのまま口を閉じると、一息に飲み干してしまう。
『フフ。本当にいっぱいだね。多すぎて、あふれそうだったよ。ごちそうさま。美味しかった』
恭子は、幸せそうな顔でそう言うと、拓也のペニスを口で清め始めた。丁寧に、心を込めて舐め回す恭子……。拓也は、満足げな顔だ。

直之は、恭子が拓也の精液を飲み干したことに、強い嫉妬を感じていた。最近の彼は、恭子が拓也とセックスをしている姿や、中に出されてしまった姿よりも、こんな風に飲精をする姿や、単純にキスをする姿に嫉妬心を激しく燃やすようになっていた。

「じゃあ、交代だね。どうする? ベッドに行く? それとも、ここが良いの?」
拓也が意地悪な感じで質問すると、恭子はモジモジと恥ずかしそうにしながら、
『ここが良い……』
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[ 2021/06/14 23:05 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

会社の同僚(人妻)と出張に行ってベロベロに酔っ払った結果

私は33歳会社員で、妻も子供もいます。
同僚の女性は2つ上の既婚者で、子供はいません。
顔はほんとに普通、でもちょっと貫禄?ある感じ。
少しぽっちゃりで、おっぱいはいつも目がいってしまう程大きいです。

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[ 2021/06/14 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる

27歳で結婚し、それがきっかけで親の会社を継いで3年、意外なほど上手く行き、会社の事業規模を2倍にする事が出来た。それも、全て妻の純子のおかげだと思っている。私にはもったいないほどの女性で、顔も美しくて上品な上に、Eカップの美巨乳でもある。笑った顔が、アナウンサーの夏目三久に似ていると思うのは、夫のひいき目だけではないはずだ。

そんな妻に、苦労や心配ををかけたくない一心で、私はがむしゃらに働いた。多少、妻には寂しい思いをさせてしまったかも知れないが、それでも同年代の平均的なサラーリマンの4倍以上を稼ぐようになったので、そこは大目にみてもらいたいと思う。

そんな風に忙しい日々を送っていたので、子作りはもう少し後にしようと言って、ここまで作らずにきた。でも、仕事も落ち着き、従業員も順調に育ってきているので、私は少しのんびりとして、妻との時間を増やそうと思っていた。

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[ 2021/06/14 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は酔っ払うと記憶が飛んでド淫乱になり複数の男達に……

私の妻の知子は先月36歳になったばかりの美人ではないけど、可愛い感じのスラッとした、スタイルのいい女性です。子供は1人で10歳です。
子供が産まれてからは妻とはあまりSEXしなくなり回数は年に1回か2回位です。

妻は私と結婚する前から、今でも大手製薬会社の下請け会社で、もう14年働いています。

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[ 2021/06/14 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女と、彼女の兄夫婦との不思議な関係

変わった経験をしたので書きたいと思います。

自分(康司)は24歳、付き合っていた彼女(優)は23歳、1年くらい普通の付き合いをしていました。(スレンダーで胸はCカップ、かわいいタイプでおしゃれなコでした)

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[ 2021/06/14 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女を寝取られた経験有り

290 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2011/04/15(金) 23:50:33.28 ID:NoUfv95l
彼女を寝取られた経験有り
寝取られで興奮するっていう奴の気がしれない。
リアルだと精神的外傷になるぞ。

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[ 2021/06/14 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた(転載禁止)

「え? デート? そんなのダメに決まってるじゃん」
俺は、妻の麻衣子に慌てて言った。
『し、しないよ! しないに決まってるじゃん。ただ、そんなこと言われたって報告だよ』
麻衣子は、慌てて説明をする。俺は、その言葉にホッとした。麻衣子がパートしているファミレスは、大学生や高校生のバイトも多い。そんなバイトの高校生の男の子に、デートしてくれと言われたらしい。

俺は、てっきりデートをするという話だと思ってしまって、軽くパニクってしまった感じだ。
「麻衣子が人妻だって、知らないの?」
俺は、そんな質問をする。

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[ 2021/06/14 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

親父の遺産でフラフラしてたら隣に超美人の若妻が越してきた

最初の方はエロ描写が少ないのでご了承ください。

今から2年ぐらい前の話。

当時、俺は35歳で、父親が亡くなったり永年付き合ってた彼女と別れたり、不幸が続き、気持ちも折れたので15年以上働いた会社も辞めてしまった・・・。

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[ 2021/06/14 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

22歳の時に入社した会社で2人の先輩人妻社員とセックスした

俺、カズっていいます。
何年か前の話だけど・・・22歳の時に入社した会社で2人の先輩人妻社員とセックスした話。

1人目、希美さん。
24歳で目が細く、メガネを掛けた中肉中背。

お昼休みに男の同僚と、セックスする相手が居ないからソープにでも行きたいとか話をしてたら希美さんがその話を聞いてたみたいで、昼から倉庫で俺1人仕事してたら希美さんが俺のとこにやって来た。

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[ 2021/06/14 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私の彼女は、男達の慰みモノです

彼女はベッドの上で大きく足を開き、オナニーさせられている。左手でクリを捏ね、右手の中指をマンコに入れてグルグルとかき回している。

男達は彼女の股間を見ながら「すげー、マンコ」「これが噂のマンコ便器ちゃんですかー」などと笑っている。「俺,少し扱いてみるからよ」と言い、一人の男が彼女の顔の前でチンチンを扱きだした。

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[ 2021/06/14 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ