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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

のぞみは、さえない中年の上で腰を振り続けている。驚くほど美しい顔を快感に歪ませながら、腰をガンガン使っている。初体験なのにあっさりイッた上に、卑猥な言葉を何度も叫んでいる。

そんな様子を見ながら、僕はズボンごとペニスをまさぐり続けている。それにしても、いくらディルドで処女膜を散らしていたにせよ、中イキ出来るようになるのはそれなりに経験がないと出来ないはずだ。一体、のぞみはどんなオナニーをしていたのだろう?


僕は、のぞみが想像も出来ないほどの淫乱だったことに驚きながらも、はっきりと興奮してしまっている。自分の妻の過去……それは、知りたいような知りたくないようなデリケートなものだ。まさか、こんな過去があったなんて想像もしていなかった……。

のぞみは、腰をめちゃくちゃに振りながら何度も自分からキスをする。
『好きっ。おじさんのこと、好きになっちゃった。おチンポ気持ちいいの。こんなに気持ちいいなんて、思ってなかったよ』
のぞみは、そんな事を言いながら彼の乳首まで舐め始める。まだ幼いのぞみが、相手の乳首を舐めながら腰を振り続ける姿……。僕は、興奮しすぎてペニスを出してしごき始めた。すぐにイキそうになるほど気持ちいい。僕は、快感が大きいことに驚いてしまう。でも、そもそも自分が興奮していることに動揺もしてしまう。どうしてこんなに興奮するのだろう? 自分の妻の見たくない姿のはずなのに、僕は間違いなく興奮している。

『イクっ、おチンポイクっ! おじさんの大っきいおチンポ気持ちいいっ!!』
のぞみは、何度も叫ぶようにしながらイッている。こんな美少女がそんな卑猥な言葉を口にしているだけで、どんな男も興奮してしまうと思う。実際、中年の男性は本当に気持ちよさそうで嬉しそうな顔でのぞみを見上げている。

「あぁ、出そうになってきた。ほら、もっと腰振って。自分でイカせて妊娠してごらん。初体験で妊娠なんて、淫乱なのぞみちゃんにはぴったりだよ」
男性が、煽るようにそんな言葉を口にする。のぞみは、その言葉にさらに興奮したように狂ったように腰を動かし続ける。
『あぁ、ダメぇ、妊娠しちゃう。知らないおじさんに種付けされちゃう』
のぞみは、そんな言葉を口にしているのに腰の動きはさらに加速気味だ。僕は、この前見た動画で当たり前のように中出しを受け入れていたことを思い出していた。僕ですら、まだ一度もしたことのない中出し。そもそも、コンドームなしで入れたことすらない。

僕は、のぞみが初対面の中年のおじさんと生セックスをしていると言うだけで、嫉妬でおかしくなりそうだ。のぞみは、相変わらず男性の乳首を舐めながら腰を振っている。
『あぁ、すごい。おじさんのおチンポ、ガチガチになってきた。すごく気持ちいいよ。オマンコ壊れそう。ねぇ、もっと頑張って。おチンポ固いまま、もっとのぞみのオマンコいじめて』
のぞみは、本当に卑猥な言葉ばかりを口にする。そんな言葉を口にして、より興奮が増しているような感じだ。

「さっきから、ずっと子宮に当たってるよ。このまま出したら、全部子宮の中に入っちゃうから。妊娠しちゃうかもね。妊娠しなくても、おじさんの精液が一番最初にのぞみちゃんの子宮に注がれたって事は変わらないから。この先、どんな恋愛をしても、どんなイケメンに中出しされても、おじさんが一番最初だって事は変わらないから」
男性は、中年独特のねちっこいヘンタイ的な言い回しをする。でも、のぞみはその言葉にすら興奮したようで、
『あぁ、ダメぇ、イクっ、イクっ、おじさんに種付けされてイッちゃうっ』
と、声を震わせながらイッてしまった。

そんな風に何度も何度もイカされながら、のぞみは腰を動かし続ける。男性も、ほとんど余裕がなくなってきているようで、
「あぁ、出そう。のぞみちゃん、もっと動いて。自分で妊娠してごらん!」
と言う。のぞみは、さらに腰の動きを加速していく。男性は、しばらく堪えるような顔を続ける。でも、急にのぞみを抱き寄せてキスをすると、身体をブルブルっと震わせながら射精を始めた。

中に出されながら、のぞみはうめく。男性と激しいキスをしたまま、身体を震わせている。僕は、中に出されているのぞみを見ながら、あっけなく射精をしてしまった……。強い快感を感じながらも、罪悪感も感じてしまう。

『すごいね、ドクンドクンてなってたよ。でも、あんまりわかんないんだね。もっと熱いとか感じるのかと思ってた』
のぞみは、すっかりと冷静になったような感じで中に出された感想を言っている。
「意外に鈍感だからね。でも、子宮に直接射精した感覚はあったよ。チンポ抜くけど、あんまり精液出てこないかも」
そう言って、男性はペニスを引き抜いた。男性はすぐにカメラを手に取り、のぞみのアソコをアップで撮す。

綺麗な膣周り。確かに、精液は少し流れ出ている程度だ。
『本当だね。あんなにドクンドクンってなってたから、大量に出されちゃったのかと思った』
のぞみは、不思議そうな感じで言う。
「いや、めちゃくちゃたくさん出たよ。今までで一番出たかも。そりゃ、のぞみちゃんみたいなロリ美少女とセックス出来たら、タンク空になるくらい出るって」
男性は、そんな説明をする。
『そうなんだ。でも、あんまり溢れてこないよ?』
のぞみは、やっぱり不思議そうだ。
「そうだね。子宮に全部吸い取られたんじゃないかな?」
男性が説明する。
「今頃、のぞみちゃんの子宮も卵管も、私の精液でいっぱいになってるよ。多分、受精してると思うよ」
男性は、気持ち悪いことを言う。
『なんか、ドキドキしてきた。妊娠してたら、結婚してくれる?』
のぞみは、信じられないことを言う。
「え? そ、それは、結婚してるし」
『別れて一緒になってくれるんでしょ?』
「い、いや、その……年の差が」
慌てる男性。のぞみは、ニコニコ笑っている。多分、からかっているだけだと思う。それでも男性は、かなり慌てているのがわかる。

『フフ。冗談だよ。ねぇ、まだ出来る? もっとハメて欲しいな』
そう言って、のぞみは男性のペニスをくわえ始めた。ダランと柔らかくなったペニスを、無理矢理勃起させようとするようなフェラチオの仕方だ。
「さすがにすぐは無理だよ。ちょっと休もうよ」
『じゃあ、オナニーするから見てて。興奮して固くなったらすぐハメてね』
のぞみは、そんな風に言うとオナニーを始めた。慣れた動きで乳首を転がし、クリトリスをまさぐる彼女……。日頃から、オナニーをしているのがよくわかる動きだ。男子中高生がオナニーをしまくるのはよくわかる。でも、女の子はそんなにするものなんだろうか? のぞみは、膣中に指を二本入れてグチャグチャにかき回しながらオナニーを続ける。

『ンッ、あ、あんっ、気持ちいい! オマンコ気持ちいいの。早くおチンポハメて下さい』
卑猥な言葉を口にしながら、のぞみのオナニーは続いていく。男性は、その様子を凝視しながら言葉もないようだ。のぞみは男性を興奮させるためなのか、彼の目の前で四つん這いになる。その上で、お尻を高く持ち上げて膣中をかき回す。男性は、興奮した顔でのぞみのアソコを凝視している。そして、彼はすでに完全に勃起しているような状態だ。

男性は、すぐにのぞみの後ろに回り込み、いきり立ったペニスを挿入する。バックで犯されながら、のぞみはまだクリトリスをまさぐり続ける。
『気持ちいいっ! 後ろからの方が気持ちいいよ。おじさん、もっとして。もっとしつけてください。おじさんのオナホにしてくださいっ』
のぞみは、とろけきった声で言いながらクリトリスをまさぐり続ける。こんな初体験が、あるはずがない……。のぞみは、淫乱という言葉でも足りないくらいにセックスに夢中に見える。

僕は、不安になっていた。のぞみは、僕で満足しているのだろうか? 少なくても、セックスに関してはまるで満足出来ていないと思う……。

男性は、激しく腰を振る。のぞみは、バックで犯されながら悲鳴を上げ続ける。何度もイッているようで、身体をブルブル震わせっぱなしだ。

『イクっ! おじさんのチンポ気持ちよすぎるっ! もうダメ、おじさんのオナホにしてくださいっ!』
のぞみは、ほぼ絶叫だ。その声につられるように、男性もイキそうだと告げる。
『出してっ! オマンコに全部出してっ! 妊娠させてください。おじさんの子種で、のぞみの子宮を満タンにしてくださいっ!!』
のぞみが叫ぶと、
「あぁ、イクよ。のぞみちゃん、私の子種で妊娠してっ!!」
と言いながら男性はのぞみの膣中に射精をした……。

『フフ。ドクンドクンしてるね』
のぞみは、嬉しそうに言う。
「もう、タンク空っぽだよ」
男性も嬉しそうだ。その後、のぞみは、今度はお掃除フェラを始めた。
『本当に気持ちよかったよ。ねぇ、次はいつ会える?』
のぞみは、そんな風に言いながらお掃除フェラを続ける。
「いや、さすがにお金が続かないよ」
男性は、サラリーマンの悲哀をにじませるように言う。
『お金なんていらないよ。いっぱい気持ちよくしてくれるなら、ホテル代も出しちゃう』
そんな風に言うのぞみ……。そして、動画はしばらくして終わった……。放心状態の僕……。でも、まだ動画ファイルはある。一番新しいヤツだ。

僕は、いつ頃の動画なんだろう? と思いながら動画を再生し始める。すると、のぞみが映った。セクシーな下着姿ののぞみ。黒のレースのブラとショーツは、どちらも穴が空いていて肝心の部分が隠れていない。そして、ガーターベルトにストッキング。
AVでしか見ることのないようなセクシーな姿だ。のぞみは、良い笑顔でカメラを見つめている。髪が長い……。昔の動画ではないのだろうか? 僕は、一気に不安になってきた。
のぞみの過去の動画……だと思って確認をしている。もしも今もあんなことをしていたら、それは浮気だ。過去の過ちという話ではなくなってしまう。

『似合ってますか?』
のぞみが、カメラの方に向かって語りかける。卑猥な格好をしているが、恥じらっているような気配はない。
「すごく似合ってるネ」
男性の声が響く。でも、イントネーションが違う。そのしゃべり方は、どう聞いても日本人ではないみたいだ。

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、すっかりと牝の顔になっている。俺たち夫婦のベッドの上で、拓也君に媚びるような態度で挿入をねだり続けている。どう考えても、身体だけの関係ではなくなってしまったように見える。

「そのまま入れても平気な日?」
拓也君は、一応そんな事を聞く。
『ダメな日だけど、平気。そのまま欲しい』
優理子は、そんな事を言う。拓也君はすぐに優理子に覆い被さっていき、
「優理子、愛してるよ」
と言って生のペニスを挿入していく。
『愛してる。拓也、いっぱい中に出して欲しい』
優理子も、感情を込めて声でおねだりをする。夫婦の寝室でセックスをし、子作りまでしてしまうのだろうか? 俺は、拓也君の精液を手の平にのせたまま画面を見続ける。


すると、優理子が俺の手の平の上の精液をすすり取り始めた。そして、躊躇もなく飲み干すと、
『拓也の精液、飲んじゃった。すごく興奮しちゃう……。ねぇ、私もするから一緒にオナニーしよ』
と、言い始めた。俺は、優理子を抱きたい気持ちになっている。性欲と独占欲、そして危機感からだと思う。でも、優理子はさっさと服を脱いでオナニーを始めてしまった。

画面の中では、何度も濃厚なキスをしながら二人はセックスを続けている。
『あっ、ンッ、あっっ、気持ちいい。拓也、もっと奥に、うぅっ、そう、そこっ! 気持ちいいよ。拓也のじゃなきゃ届かないところ、いっぱい気持ちよくして欲しい』
優理子は、そんな事を言いながら高まっていく。俺には、5人に輪姦されていたときの優理子よりも、今の優理子の方が深い快感を味わっているように見える。

身も心も奪われた……そんな気持ちで焦燥感がすごく大きくなっていく。でも、俺の横では優理子がイヤらしい指使いでオナニーを続けている。クリトリスをこすり、乳首を触りながら荒い息遣いで画面を見つめている。俺がすぐ横にいるのに、拓也とのセックスを思い出しながらオナニーを続ける……。
俺は、悔しくて泣きそうな気持ちになってしまう。でも、俺自身も我慢出来ず、結局ペニスを出してオナニーを始めた……。

『パパ、気持ちいい? 私も気持ちいいよ。拓也のおチンポ思い出すだけで、子宮の奥がキュンってなるの』
優理子は、そんな事を言いながら膣に指を挿入し始めた。こんなに激しいオナニーをするなんて、彼女のイメージになかった。そもそも、オナニーをすること自体にも驚いているくらいだ。

画面の中からは、悲鳴にも似たあえぎ声が響き続けている。
『拓也、イクっ、イッちゃうっ! 気持ちいいよ。拓也のが一番気持ちいい。愛してる。拓也のザーメンで、子宮の中までいっぱいにして欲しい』
優理子は、卑猥な言葉交じりにおねだりをする。拓也君を興奮させるためなのか、優理子の性癖なのかはわからない。でも、こんな言葉を口にする女性ではなかったのだけは確かだ。
俺が変なことをさせたばかりに、淫らで淫乱な女性になってしまった……。今さら後悔しても仕方ないが、どうしても後悔の気持ちもわいてしまう。それなのに、俺はオナニーを続けている……。

「優理子、愛してる。俺の赤ちゃん産んで」
拓也君は、そんな事まで言う。
『産む。産みたい。拓也、妊娠させて。拓也ので受精したい』
優理子は、我を忘れてしまったように言う。俺は、そんな事まで言う優理子に、強い危機感しか感じない。本気なのだろうか? 俺を興奮させるため? 

「あぁ、優理子、絶対に妊娠させるからね」
そんな事を言いながら腰を激しく打ち付けていく彼。優理子は、何度もイキながらキスをねだる。恋人同士のセックス……。愛し合ってるのが伝わってくる。

優理子は、苦しい体勢で彼の乳首を舐めたりもする。拓也君はうめくような声をあげながら腰を動かし続ける。ついこの間までは、経験もなくおどおどしていた感じだった。それが今は、優理子を何度も何度もイカせるくらいに感じさせている。

ペニスの大きさも違うが、優理子の気持ちも違うように思えてしまう。俺のことよりも、彼のことの方を愛してる……そうとしか思えない。

俺は、不安な気持ちで優理子を見る。優理子は、恍惚とした顔のままオナニーを続けている。指の動きは激しく、表情もトロトロにとろけている。俺は、今なら拒否されないのではないか? そう思って彼女に覆い被さろうとした。

『ダメだよ。浮気になっちゃう。ほら、オナニーして。一緒に気持ちよくなろ』
優理子は、きっぱりと俺のことを拒否した……。

画面の中では、
『もうダメ、イクっ、イクっ! 拓也もイッてっ! 中に出してっ!』
と、優理子がほとんど叫ぶような声で言う。拓也君も、スパートをかけるように腰を振りながら、
『イクよ、もうイクっ、優理子愛してるっ! 妊娠してっ!』
と、叫ぶ。優理子は、言葉になっていないような声をあげる。そして、拓也君が優理子の膣中に射精を始めると、優理子はのけ反りながら痙攣した……。

俺は、そんな二人を見てイキそうになっていた。でも、それ以上に隣の優理子が激しくイッて大きな声をあげているので、それが気になってタイミングを逸してしまった……。

画面の中では、中に出されながら濃厚なキスを続ける優理子が映っている。俺は、隣の優理子を見た。優理子は、照れくさそうな顔で、
『声出ちゃった。聞こえちゃったかな? 大丈夫かな?』
と、子供達を気にしている。こんなに異常なことをしていても、母親なんだなと安心する。

『パパ、イッてないね。どうしたの? 手伝おうか?』
優理子は優しい口調で言いながら、俺のペニスをしごいてくれる。
『フフ。すごく固い。興奮してるんだね。私が種付けされたのに、興奮しちゃうんだ。どうする? 本当に妊娠してたら?』
優理子は、恐ろしいことを言いながら手コキを続ける。俺は、さっきも同じ事を聞いたのに、また危ない日なのかと聞いてしまった。
『フフ。よっぽど気になるんだね。多分大丈夫だよ。でも、出来ちゃってるかも』
優理子は、挑発的な顔で言う。俺は、不安を感じながらもドキドキしていた……。

画面の中では、夫婦のベッドの上で優理子が他の男と繋がったままキスを続けている。激しいキスという感じではなく、ずっとくっついていたいという感じのキスだ。

「時間、もうないんだよね?」
『うん。もう帰ってきちゃうよ』
「帰ってきたら、マズいの? 別に、いても良いんじゃないの?」
拓也君がドキッとするようなことを言う。そう言えば、優理子は俺のことは話しているのだろうか? 俺が望んでこんな事をしていることを……。

『ダメだよ。また明日ね。明日は、泊まれるから』
「うん。楽しみにしてる」
そんな会話をしながら、何度もキスをする二人。俺は、ビックリして優理子の顔を見つめる。
『ゴメンね、明日泊まってくるから。子供達、よろしくね』
優理子が笑顔で言う。申し訳ない気持ちとかそういう気持ちは感じてないみたいだ。でも、俺は黙ってうなずいてしまった……。
『フフ。絶対にOKすると思った。動画は? 撮ってきて欲しい?』
優理子が質問してくる。でも、俺がなにか答える前に、
『ちゃんと撮ってくるね。楽しみにしておいて』
と、言われてしまった……。

俺は、完全に優理子の手の平の上で転がされているような感じがする。不安と嫉妬を感じる。若い男の家に泊まりに行く……。そんなのはさすがにやり過ぎだと思う。でも、俺は期待する気持ちも持ってしまっている……。

そして、次日の朝、優理子は笑顔で楽しそうに、
『じゃあ、パパよろしくね。いっぱい動画撮ってくるから』
と、言ってきた。俺は、色々な言葉を考えたが、結局黙ってうなずくだけだった……。

仕事にまったく集中出来ないまま会社でミスを繰り返す。そして夕方になると、俺はさっさと帰宅した。息子達はゲームをして遊んでいて、ピザでも取るかと言ったらすごく喜んだ。たまに嫁がいないと言うのも、なんとなく非日常な感じがして楽しい気もする。でも、今優理子が泊まりに行っているのは、パート先の同僚の大学生の部屋だ……。

俺は、モヤモヤする物を感じながらも、子供達との時間を楽しもうと頑張った。子供達と一緒にゲームをしながらも、色々と想像してしまう。今頃、何をしているのだろう? 普通のデート? 濃厚なセックス? どちらにしても嫉妬で苦しくなる。

そして、子供達を風呂に入れて子供部屋で寝かせる。俺は、モヤモヤした気持ちのまま過去の動画を見てオナニーを始めた。動画の中では、優理子が本当に気持ちよさそうにあえいだりしている。俺とのセックスではこんな顔は見せないし、こんなあえぎ方もしない。敗北感にさいなまれながらも、俺は動画を見続ける。でも、毎回の事ながらあっけなく射精をしてしまった……。
自分の妻の不倫動画をおかずにオナニーをする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 快感も、普通にセックスをするよりも強い感じがする。

そうこうしているうちに、優理子からメールが届いた。驚きながらメールを確認すると、浴衣を着た優理子が映っていた。てっきり、拓也君の家に泊まっていると思っていたが、温泉宿みたいな場所に行っているようだ。俺は、さらに嫉妬心が増すのを感じながら、やっぱり強い興奮を感じていた。

また少しすると、メールが届いた。乱れた浴衣姿の優理子……。どう見ても、拓也君の上にまたがっているような感じだ。はだけた浴衣からは、大きな胸の谷間が見えている。乳首まで見えそうになってしまっていて、なんともなまめかしい。一体、どういうシチュエーションでこんな写真を撮ったのだろう? 俺は、動画とは違う生々しさにドキドキしてしまった。

すると、続けてまたメールが届く。今度は、バックでハメられている優理子だ。浴衣がまくれ上がり、真っ白なお尻が丸見えだ。俺は、どうしてこんな写真を送ってくるのか理解出来ないまま興奮している。
そして、次のメールには、優理子の秘部のアップが映っていた。穴が空いたようにぽっかりと拡がっている膣口、そこから流れ出る白い液体……。このメールには、メッセージもついていた。


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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

意外なことに、優理子は本当に拓也君と最後まではしなかった。シックスナインが終わると、二人はキスをしたりしながらイチャイチャと甘い時間を過ごす。

俺が隣にいる優理子を見つめると、
『なんか、ガッカリしてるね。最後までした方が良かった?』
と、感情が読みづらい顔で言ってきた。俺は、本当に拓也君と交際を始めるつもりなのかと聞いた。
『もう、始まってるよ。それが望みだったんでしょ? フフ、安心して。ちゃんとビデオは撮るから』
イタズラっぽく微笑む優理子。俺は、優理子の目が笑っていないような気がしてドキッとした……。


そして、二人の交際は俺の公認の元に始まった。予告通りに俺は優理子とセックスどころかキスすら出来なくなってしまった。ただ、情けからなのかビデオでデートの報告をしてくれる時、手ではしてくれる……。
自分の嫁が、若い男とデートをしてセックスまでしているのに、俺はそのハメ撮り動画を見ながら手で抜いてもらう……。あまりにも異常は状況だと思う。でも、俺に不満はない。むしろ、この世の中にこんなにも気持ち良いことがあるんだという発見に驚いていた……。

優理子は、息子達の前ではいつも通りだ。でも、スマホを気にするようにはなっていた。スマホを見てニヤニヤ笑いながら何か操作をすることも頻繁にある。俺は、そんな優理子の行動を見て、強い嫉妬を感じながらも勃起してしまうのを抑えられなくなっていた。

会社から帰ると、優理子はエプロン姿で出迎えてくれる。子供達もそろっていて、先に夕食を食べ始めていた。
『お疲れ様。お腹空いてるでしょ? 早く着替えてきてね』
優理子は、優しい顔でそう言ってくれる。俺は、上着を脱ぎながらも、すでに理解していた。今日は、優理子はセックスをしてきたと。

とくに言われたわけでもないし、見た目で何か変化があるわけでもない。でも、何度となくこんな事を繰り返しているうちに、優理子の表情な仕草でなんとなくわかるようになってしまった。

俺は、牝のフェロモンでもまき散らしているような優理子の表情に、ドキッとしながらすでに勃起してしまった。
『フフ。気が早いよ。ちゃんと、収めてから来てね』
優理子は、妖艶な笑みを浮かべながら俺の股間を指でつついた。そして、俺は部屋着に着替える。少し呼吸を整えて、勃起を抑えるようにする。でも、色々と想像してしまい、なかなか収まってくれない……。

優理子は、2回目のデートであっさりとセックスをした。もっともったいぶってからすると思ったが、優理子自身が気持ちを抑えきれなかったようだ。俺を興奮させるために始めたことだとは思うが、今の優理子は本当に拓也君とのデートを楽しみにしているのが伝わってくる。
恋する乙女……と呼ぶには歳が行っているが、最近の優理子はまさにそれだと思う。
そして、食事をし、子供と風呂に入ったりしながら家族の時間を過ごす。本当に楽しくて幸せだなと感じるが、その裏でとんでもないことをしてしまっているなと言う反省も感じる。

先に寝室で待っていると、優理子が髪をタオルで拭きながら入ってきた。
『フフ。待った? 今日は、ちょっとだけ刺激的なことしてきたんだよ』
そう言いながら、ビデオを軽く振ってアピールする彼女……。最近では、隠し撮りですらなくなってしまっている。慣れた動きでビデオをTVに接続すると、延長コードで伸ばしたイヤホンを俺の耳に差し込んでくる。片耳しかないタイプのイヤホンなので、優理子の声もちゃんと聞こえる。

優理子は、俺の横に座ると動画を再生し始める。俺は、この時すでにガマン汁が染み出るほど勃起していた……。動画が始まると、優理子が映った。室内ではなく、屋外だ。どこかの屋上みたいなところに見える。辺りはもう暗く、優理子の姿も少し見づらい感じだ。
『本当に、脱がなきゃダメ?』
優理子は、カメラに向かった恥ずかしそうに質問する。
「うん。全部脱いでみて」
拓也君の声がする。どことなく、命令口調みたいな感じだ。あんなに遠慮がちだった彼が、今ではすっかりと彼氏面をしている。優理子は周りをキョロキョロと見ながらも、素直に服を脱ぎ始めた。カメラは、優理子を撮しながらも周りも撮す。かなり広い屋上で、そこかしこに洗濯物を干すための物干しのような物が見える。

そして、椅子やソファも置かれていて、ここで休んだりするのかもしれない。多分、拓也君の住んでいるマンションの屋上なのだと思う。

屋上の感じは、なんとなく団地とか公団みたいな雰囲気だ。彼は一人暮らしなので団地と言う事もないと思うが、雰囲気は昔の団地の屋上みたいだ。

優理子は、恥ずかしそうにブラウスを脱ぎ、ブラジャー姿になる。こんな屋外でそんな姿になった優理子に、俺は心底驚いている。そして、あっさりとブラジャーまで脱いでしまった。
屋外で上半身裸になった優理子は、周りを気にしながら恥ずかしそうだ。
『本当に、誰か来たりしない?』
優理子は、泣きそうな声で質問する。
「この時間なら、まず来ないって。でも、周りのマンションからは見えてるかもね」
拓也君のそんな言葉で、優理子は慌てて胸を腕で隠した。
「冗談だって。暗いから見えないよ。ほら、スカートも脱いでごらん」
拓也君は、ぐいぐいリードしていく。優理子は、戸惑いながらも素直にスカートを脱いでしまった。屋外に、ショーツ一枚の優理子が立っている……。あまりにも異常な状況だ。前に5人に輪姦されたのも異常だが、あれはカップル喫茶なので屋内だった。本当に人が来たらどうするつもりなのだろう? 俺は、ドキドキしながら画面を見続ける。
『も、もう良いでしょ? 部屋に戻ろうよ……』
優理子は、不安で泣きそうな感じだ。
「まだ残ってるじゃん。ほら、それも脱がないと」
『う、うん……』
優理子は、結局全裸になってしまった。子供が二人もいる人妻が、大学生の男の子との言いなりになっている……。俺は、この異常な状況に呼吸が苦しくなるほど興奮してしまっている。

『パパ、私がこんな目に遭ってるのに、どうしてこんなになってるの?』
優理子は、俺の股間を鷲掴みにしながら言う。ガチガチに勃起してガマン汁が染み出た股間を握られ、俺は思わずうめいた。
『ホント、パパもヘンタイになっちゃったね。私も人のこと言えないけど』
優理子は、楽しそうに言う。画面の中では、優理子が拓也君の指示で脚を拡げてアソコも拡げている。
『恥ずかしいよ……』
モジモジと恥ずかしそうな優理子。夜とは言え、屋外で全裸になったアソコまで拡げる優理子に、不安な気持ちがわいてくる。

ついこの前までは、拓也君は経験がないモジモジした感じの童貞くんだった。それが今は、完全に調教する立場になってしまっている。優理子も、こんな扱いをされることに快感を感じているような顔だ。

「恥ずかしいとか言って、なんか垂れてるよ」
拓也君がからかうように言いながらカメラをズームアップしていく。すると、優理子の拡げた膣口から透明の蜜が垂れて床に糸を引いているのがわかる。
『い、言わないで、恥ずかしい……』
優理子は、恥ずかししそうに言いながらも膣口を拡げたままだ。
「ハメて欲しいんでしょ? 今すぐここで」
『そんなことない! 部屋に行こうよ』
優理子が本当に恥ずかしそうに言う。でも、拓也君はかまわずに、
「じゃあ、そこに両手付いてお尻向けてみて」
と、指示をする。優理子は、恥ずかしそうにしながらも言われるままに手すりに両手を突いてお尻を突き出した。拓也君は、そのまま撮影を続ける。そして、いきり立ったペニスを押しつけていく。
『ダ、ダメ、こんなところじゃダメだよ、声出ちゃうし……』
優理子は、軽くパニックになっているような慌てぶりだ。でも、拓也君はペニスを膣口にこすりつけるような動きを続ける。
『あぁ、ダメ、本当にダメなの、拓也、ここじゃダメ』
優理子は本当に困ったような顔で言いながらも、声はかなりとろけてきている感じだ。
「ダメって言いながら、お尻押しつけてきてるよ」
からかうような口調の拓也君に、優理子は、
『だって……。じゃあ、ちょっとだけ……すぐに部屋に行こうね』
と、とろけた声で言う。すると、拓也君はカメラで結合部を撮しながら腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、ダメぇ、やっぱり声出ちゃう……ドキドキして敏感になってるみたい』
優理子は、戸惑いながら言う。
「メチャクチャ締め付けてくるよ。そんなに気持ちいいの?」
拓也君は、興奮した感じになっている。そして、そのままズブズブと入っていくペニス。
『あぁ、ダメ、気持ちいい。拓也、もうダメ、すぐイキそうなの』
優理子は、余裕のない声で絞り出すように言う。手すりを握る手も、かなり力が入っているようだ。拓也君は、おもむろに腰を動かし始めた。いきなりハイペースで腰を動かす彼。
『うぅぁっ、あっ、ダメ、声出ちゃうっ、うっ、あっ、あんっ、気持ちいいのっ、気持ちよすぎるのっ』
優理子は、声を必死で抑えながらもあえぐ。周りを気にしながらも、声を抑えきれない感じであえいでしまっている。
「ほらほら、もっと声我慢しないと。人が来るよ」

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

制服姿のままフェラチオを続けるのぞみ。何歳の時の動画なんだろう? どう見ても、まだ幼い印象だ。でも、そんな幼い印象ののぞみが、大きなペニスを頬張りながら牝の顔になっている。
のぞみは、スカートの中に突っ込んだ手を動かしながらフェラチオを続ける。長いペニスを喉の奥の方までくわえていき、えずきそうな顔になったりもする。
「本当に、初体験なの? メチャクチャ上手じゃん」
男性が、感心したように言う。


『初めてですよ。でも、ディルドで練習してます』
のぞみは、さらっとそう答えた。一体、どんな女の子だったんだろう? ディルドでフェラの練習をしたり、処女を散らしたり……。正直、普通ではないと思ってしまう。

好奇心が旺盛と言う言葉では、片付けられないくらいに淫乱な女の子だったんだなと感じる。僕は、清楚で可愛らしい彼女しか知らない。そして、ずっとそう言う女の子だと思っていた。もし、こんなにも淫乱な面があると知っていたら、交際しただろうか? 結婚しただろうか? 僕は、そんな事を考えてしまう。

「アナル舐めもしてくれる?」
『え? それって気持ちいいんですか?』
のぞみが質問すると、男性はそうだよと言いながらカメラを置き、自分は四つん這いになる。その姿を、カメラは横から撮している。男性は、想像以上に年上だ。40代……もしかしたら、50も行ってるかもしれない。のぞみが、初体験の相手にそんなおっさんを選んだことが信じられない。ルックスだって、イケメンでもなんでもない普通のおっさんだ。お腹も出ているし、髪も薄く見える。

僕は、本当に理解出来ない気持ちだ。いくらなんでも、相手はもっといたはずだと思う。

『フフ。エッチな格好ですね。じゃあ、舐めます』
そう言って、のぞみはおっさんのアナルを舐め始めた。制服姿のあどけない美少女が、中年のおっさんのアナルを舐める……。そんなのは、あり得ないような状況だと思う。

「あぁ、気持ちいいよ。のぞみちゃん、チンポもしごいてくれる?」
男性は、そんなリクエストまでする。のぞみは、素直に言われたとおりにアナルを舐めをしながらペニスをしごき始めた。悪夢のような光景……。でも、僕はさっきから興奮する気持ちを隠せない。のぞみは、嫌がる感じもなくアナル舐めを続けている。嫌悪感を感じないのだろうか?

『気持ちいい?』
のぞみは、そんな事を言いながらひたすらアナル舐めを続ける。男性は、気持ちよさそうなうめき声をあげながら、
「気持ちいいよ。すごく上手。あぁ、イキそうになってきた」
と、声を漏らす。
『良いよ、出して。顔にかけて』
そう言って、のぞみは男性の前に移動して手コキを始める。男性は、うめきながらのぞみの可愛い顔に精液を射出し始めた。
『キャッ、熱い!』
無邪気に嬉しそうな声をあげるのぞみ。男性の射精量はすごく多く、あっという間に顔がドロドロになっていく。そして、精液は制服にもかかってしまう。

『あぁ、すごく臭い。こんなに臭いんだね』
のぞみは、顔中精液まみれのままそんな言葉を漏らす。
「ゴ、ゴメン。いっぱい出た。いま拭くから待って」
男性は、あまりの精液の量に自分自身驚いてしまったみたいだ。
『平気です』
のぞみはそう言って、顔の精液を指で口の中に集めていく。初体験でこんな事まで経験した……。顔にかけるなんて、当然僕は一度もしたことがない。そもそも、したいと思ったこともない。

のぞみは、口に入れた精液を飲み干していく。精液を飲むなんて、普通はしないはずだ。しかも、こんなおっさんの……。
『味はあんまりないんですね。でも、喉に絡みつく』
のぞみは、そんな感想を言う。
「飲んでくれたの? 嬉しいよ」
男性は、感激している。
『え? 嬉しいんですか?』
のぞみは、キョトンとしている。
「うん。飲んでもらうのって、すごく嬉しいよ。オマンコの中に出すのと同じくらい嬉しいかも」
『へぇ、そうなんだ……。おじさん、嬉しい?』
「もちろん! メチャクチャ嬉しいよ!」
『のぞみのこと、好きになっちゃう?』
「なっちゃう!」
男性は、テンションが上がっている。

『じゃあ、私のことも気持ちよくしてください』
のぞみは、はにかみながらそう言うと、ベッドに仰向けに寝転がった。男性は、そんなのぞみを見て異様なほどに興奮しているのが伝わってくる。確かに、こんな経験はなかなか出来るものではないと思う。

男性は、のぞみに覆い被さる。そして、顔を近づけながら、
「キスも、していいの? 禁止?」
と、緊張気味に質問する。のぞみは、キョトンとした顔で、
『別に禁止じゃないです。そんなこと聞かずに、好きなようにしてもらいたいです。私の気持ちとか考えずに、オナホみたいに使ってもらいたいです』
と、答えた。僕は、のぞみのそんな願望に驚いてしまう。これは、性癖なんだろうか? マゾと言う事? 僕には、まったく理解出来ない。好きな人と気持ちを通い合わせながらするのがセックスではないのか? そんな疑念を感じる。

「すごいね、じゃあ、今日は好きなようにさせてもらうよ」
そう言って、男性はのぞみにキスをした。僕は、強い嫌悪感を感じている。こんなおっさんに、のぞみが唇を奪われている……。男性は、本当に興奮した顔でむさぼるようにキスをする。舌を差し込み、のぞみの口の中をグチャグチャにかき混ぜる。

制服を着たままののぞみが、中年のおっさんにキスをされている。僕は、吐きそうな気持ちにもなっている。

「舌出してみて」
男性が指示をする。のぞみは、普通の表情のまま舌を突き出す。興奮も愛情も感じない表情だ。男性は、のぞみの舌を吸う。自分の舌も絡みつけたりする。舌が出た状態での行為なので、その様子が丸見えだ。僕は、のぞみの舌とおっさんの舌が絡み合うのを見て興奮してしまっている……。

「口開けて」
男性がうわずった声で指示をする。のぞみは、やっぱりキョトンとした顔で口を開ける。すると、男性は唾液の塊をのぞみの口に向けて垂らしていく。
「飲んで」
男性が声をうわずらせながら指示をすると、のぞみは男性の唾液を飲み干す。
「美味しい?」
興奮した声で聞く男性。
『美味しいわけないじゃないですか』
のぞみは、冷めた顔で言う。でも、男性は続けて口を開けるように指示をし、唾液の塊を垂らしていく。
のぞみは、それを飲み干す。イヤそうな素振りもなく、淡々と飲み干す。それを数回繰り返すと、のぞみは興奮したような顔になってきた。

男性は、堪えきれなくなったようにキスをする。激しく舌を絡ませながら、夢中でキスをする。すると、のぞみはさっきとは違って自分からも舌を絡める。濃厚なキスを続けるふたり。僕は、のぞみが興奮した感じになっていることに、嫉妬のような感情を感じる。

男性は、のぞみとキスをしながら制服ごと胸を揉み始めた。小ぶりな胸を、荒々しく揉み続ける。そして、のぞみの服を脱がせ始めた。制服の上を脱がせブラも外す。上半身裸になったのぞみは、今よりもさらにスリムに見える。胸も、間違いなく今より小ぶりだ。

抜けるように白い肌、そして、ピンク色の乳首。男性は、むしゃぶりつくように乳首を舐め始めた。舌で転がし、強く吸ったりする。のぞみは、まったく反応していなかったが、
『ンッ、うぅ、んぅ、あっ、気持ちいい。おじさん上手』
と、あえぎ声を漏らし始めた。まだ幼い彼女が、中年のおっさんに感じさせられている……。僕は、やめてくれと声が出そうになっている。

「すごく固いね。乳首、カチカチだよ。オナニーの時、自分で触ったりしてる?」
男性が質問すると、のぞみは、
『触ってるよ。でも、自分で触るより気持ちいい。おじさん、もっと舐めて』
のぞみは、気持ちよさそうな顔でおねだりをする。男性は、うなずいてさらに激しく舐め続ける。

『あぁ、本当に気持ち良い。ねぇ、噛んでみて』
のぞみは、そんな指示をする。男性は、すぐに甘噛みを始めた。
『ンッヒィ、うぅあぁ、もっと、強くぅ』
とろけた声でおねだりをする。男性は、見てわかるほど強く乳首を噛む。
『うぅう゛っ! 気持ちいぃ』
そんなに強く噛まれても、のぞみはとろけた顔であえぐ。男性は、さらに強く何回も乳首を噛んだりしながら、指でも乳首を摘まむ。
『うぅうう゛っ! イッちゃうっ、イクっ、イクぅっ!』
のぞみは、乳首をハードに責められながらイッてしまった。乳首だけでイクなんて、とても信じられない。でも、のぞみはとろけきった顔で男性を見つめている。
『おじさん、すごいね。好きになりそう』
牝の顔でそんな言葉を漏らすのぞみ。男性は、嬉しそうにキスをする。のぞみは、積極的に舌を絡めながら腕を彼の身体に回して抱きしめる。まるで、心もこもったキスに見えてしまう。

男性は、ひとしきりキスをすると、のぞみを座らせる。そして、脚をM字に開脚させた。スカートはまくれ上がり、ショーツが丸見えだ。とんでもないことをしているのぞみなのに、ショーツは紺色の見るからに子供っぽいショーツだ。

「あらら、酷いことになってるね。濡れやすいんだね」
からかうように言う男性。男性は、カメラを再び手に持ってのぞみの股間をアップで撮す。すると、ショーツの大事な部分には大きなシミが出来ていた。紺色のショーツなので、特にシミが目立つ感じだ。
『恥ずかしいよ~。だって、おじさんのおチンポ大っきいから。くわえてるだけでイッちゃいそうだったんだ』
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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

抱き合ってキスを続ける二人。まるで恋人同士みたいだ。一人暮らしの大学生の部屋に行った……。もう、最後まで行ってしまったとしか思えない。

優理子は、腕を彼に回して抱きつきながらキスを続ける。長いキスが続く。俺の横にいる優理子は、その様子をはにかんだような表情で見つめている。
『あんなに一生懸命にキスしてたんだ……。なんか、10代の頃思い出しちゃうな』
そんな事を言う優理子。俺は、優理子のファーストキスの相手を想像し、強い嫉妬を感じてしまう。


「優理子さん、好きです。本気で好きです」
拓也君は、真剣な口調で言う。心からそう思っているような雰囲気だ。
『フフ。ありがとう。私もよ。ずっと好きだった』
優理子は、そんな事を言う。でも、少しはぐらかすというか、大人の余裕を感じさせるような言い方だ。
「俺、本気です」
そう言って、またキスを始める彼。強く優理子を抱きしめながら、夢中で舌を使っている感じだ。しばらくそのままキスが続き、彼は優理子をソファに押し倒していく。もつれるように抱き合いながら、ソファに寝転がる二人。まだキスを続けている。

少しすると、拓也君はキスをしながら優理子の服を脱がせ始めた。でも、優理子はそれを手で制しながら、
『ダメよ。私、人妻なんだから』
と、たしなめるように言う。
「……はい」
拓也君は、何か言いたそうだ。こんな風に部屋にまで来てキスをしているのに、今さら人妻だからと言うのもおかしいと思う。落ち込んだ感じの彼。すると、優理子は、
『こんなになってる。元気いっぱいだね。こうなったら、出さないと気が済まないんでしょ?』
と言いながら、ズボンごと彼の股間を触り始めた。
「あっ、優理子さん……そんな」
慌てて身をよじる彼。でも、優理子はそのまま股間をまさぐり続ける。もっこりと盛り上がった彼の股間部分。それを、握るように、さするように触り続ける優理子。

『すごく固くなってる……。ゴメンね、最後まで出来なくて……』
優理子は申し訳なさそうに言いながら、彼のズボンのファスナーに指をかける。あっという間にズボンとパンツを下ろされてしまう彼。抵抗は全くない。でも、気まずそうと言うか、恥ずかしそうにしている。

『大きいね……素敵……』
そう言いながら、直接ペニスを握り始めた優理子。言葉の通り、彼のペニスもかなり大きい。最近の若者は、ペニスが大きいのだろうか? あの童貞達も巨根揃いだった。私は、劣等感を大きくしていく。

「そんな事ないです」
謙遜なのか本当にそう思っているのか、恥ずかしそうに拓也君が答える。
『本当に大きいわ。これで女の子、何人も泣かせてるんでしょ?』
優理子がそんな事を言う。まるで、熟女もののAVのような感じだ。
「そ、そんな事ないです! その……まだしたことないです」
彼は、恥ずかしそうに童貞なのを告白し始めた。
『えっ? そうなの? 拓也君、モテるでしょ? 彼女とかいないの?』
優理子は、ビックリしたような感じで聞く。確かに、画面で見る彼は、中性的な感じの美形な男の子だ。モテると思う。
「そんな事ないです。ナヨっとしてるとか言われがちで……」
『そうなんだ……もしかして、キスも?』
優理子は、好奇心いっぱいという感じだ。
「はい。この前のが初めてでした」
『そうなのね。ゴメンね、こんなおばちゃんが相手で』
優理子は、戸惑っている感じだ。
「そんな事ないです。優理子さんすごく可愛いし、全然おばちゃんじゃないです」
『ありがとう。でも、良いのかな? 私なんかで……』
優理子は、心配そうだ。でも、彼のペニスを握ったままだし、興奮しているような雰囲気もある。

優理子は、ペニスをしごき始めた。ゆっくりと細い指でしごき始める。
「あぁ、優理子さん……気持ち良いです」
拓也君は、気持ちよさそうな声をあげる。
『本当に、固い……。なんか、嬉しいな』
優理子は、そんな風に言いながら手コキを続ける。俺は、拓也君は女性経験がない事もあって、優理子に本気になってしまっているんだろうなと感じた。彼に、優理子は輪姦プレイまでしている事を告げたら、どうなるだろう? と、イジワルなことを考えてしまった。

「指、柔らかいですね」
『そう? 家事で荒れちゃってるわよ』
優理子は、そんな風に言いながらもまんざらではない感じだ。そんな風に、優理子の手コキは続く。すると、優理子は手でしごきながらキスをし始めた。キスしながらの手コキ……。本当に気持ちよさそうだ。
「優理子さん、本当に気持ち良いです」
余裕のない声で言う彼。
『本当に? 私なんて下手くそだよ……』
優理子は恥ずかしそうだ。でも、嬉しいのか、ニコニコしている。そして、彼のシャツをまくり上げると、乳首を舐め始めた。
「あぁ、ヤバい、気持ちいい」
拓也君は、声が震えている。本当に快感が強いみたいだ。
『フフ、もっと固くなった。乳首も感じちゃうの?』
優理子は、すっかりと痴女キャラになっている。拓也君のペニスは、画面でもわかるほどいきり立っているようだ。握った手の平からかなりはみ出ているペニス……。羨ましいと思ってしまう。あれが俺に付いていたら、こんな事にはならなかったのだろうか? 俺の寝取られ性癖は、劣等感の裏返しなんだろうか?

すると、隣の優理子が俺のペニスをまさぐってきた。
『パパのも、カチカチだね。興奮してる?』
優理子が妖艶な笑みを浮かべながら言う。俺は、黙ってうなずく。
『フフ、してあげる』
そう言って、優理子は俺のズボンとパンツを膝まで下ろしてしまう。剥き出しになったペニスは、完全に勃起している。でも、拓也君に比べると悲しいほど小さく感じる。優理子は、俺のペニスを握ってしごき始めてくれた。彼女が握ると、ほとんど隠れてしまう俺のペニス……。短すぎるなと思う。情けなくて悲しくなる。

画面の中では、拓也君がうめくような声を出している。
『もう、出そう? 気持ちいい?』
優理子が、そんな質問をする。拓也君は、素直にうなずきながら、
「イキそうになってきました」
と、余裕のない感じの声で答えた。
『まだダメ。もっと気持ちよくしてあげる』
優理子はそう言うと、彼のそそり立つペニスを舐め始めた。
「あっ、優理子さん、そんな……」
拓也君は、少し慌てた感じになっている。そして、シャワーを浴びていないことを言い始める。
『平気だよ。拓也君のなら、全然平気』
そう言って、優理子はペニスを舐め続ける。優理子は、隠し撮りしているからこんな事をしているのだろうか? 俺を挑発するため? 興奮させるため?

「気持ちいいです。あぁ、本当にすごい」
拓也君は、本当に気持ちよさそうだ。優理子は、ひたすら大きなペニスを舐め続ける。そして、大きく口を開けると、くわえ込んでいく。

目一杯大きく口を開け、太いペニスを飲み込んでいく優理子。俺は、他の男のペニスをくわえる優理子を見て、呼吸が速くなる。この前も、5人のペニスを代わる代わるくわえていた。でも、そこに感情的なものはなかった。
今、優理子は好意を持っている相手のペニスをくわえている……。そう思うだけで、俺は射精感が急速に高まっていく。

『もう出ちゃいそう。まだダメだよ。いくらなんでも、早すぎるよ』
やっぱりからかうような感じで言う優理子。本当に楽しそうだ。俺は、悔しい気持ちも感じるが、それよりも興奮の方が大きい。
「はい、頑張ります」
拓也君は、素直にそう言う。なんというか、妙に可愛らしい感じの男の子だと思う。
『フフ。頑張って。それにしても、本当に素敵よ。太くて固いわ』
優理子はそんな風に言いながら、熱心にフェラチオを続ける。
「ホント、ヤバいです。気持ちよすぎて出そうになってきた」
拓也君がさらに余裕のない声で言う。でも、優理子はくわえてフェラチオを続けていく。優理子は、ペニスをくわえながらも笑っているような雰囲気だ。嬉しくて仕方ないという感じがしてしまう。こんなに楽しそうに他の男のペニスをくわえ続ける優理子を見て、どうしてこんなに興奮が大きくなっていくのだろう? 身体だけのセックスを見ているよりも胸が痛いし嫉妬も大きいのに、それ以上に興奮も大きくなっていくみたいだ。

「あぁ、出る、出ます、うぅっ」
拓也君は、あっけなく優理子の口の中にぶちまけてしまった。軽くうめきながら、射精をそのまま口で受け止める優理子……。

「ごめんなさい、出ちゃった。ティッシュ持ってきます」
慌ててペニスを抜いてそんな風に言う拓也君。でも、優理子はすぐに、
『大丈夫だよ。もう飲んじゃったから。いっぱい出たね』
と、笑顔で言う。優理子が他人の精液を飲み干してしまったことに、すごくショックを受けてしまう。この前から思っていたが、ただセックスをしている姿よりも、キスをしたり精液を飲んだりしている姿の方が、ダメージが大きい……。

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、数え切れないくらい膣中に出されてしまった。さすがに優理子は疲れ切ってしまい、男性陣は絵美ちゃんを5人がかりで回している。
膣とアナルの両方を貫かれながら、両手にペニスを握って口にもくわえている……。まだ20歳くらいと思われる彼女が、こんなセックスをしていることに驚いてしまう。


絵美ちゃんは、本当に気持ちよさそうだ。髪を引っ張られたり雑に扱われているのにもかかわらず、とろけきった顔になっている。
『絵美ちゃん、凄いんだね。私、もう限界。パパも、何回出したの? 凄く興奮してたね』
優理子は、精液にまみれた身体でそう言ってくる。俺は、3回出したと告げた。
『いつもより、元気なんだね。でも、私は何回イッたかな? 数え切れないよ。それに、何回中に出されちゃったのかな? ほら、まだこんなに溢れてくる』
優理子は、そんな風に言いながら脚を拡げる。座っていても、脚を拡げただけで精液が溢れ出てくる。ドロッとした白い液体……。それが、すぐにベッドのシーツを汚していく。

俺は、思わず中に出されると気持ちいいのかと質問した。
『うん。凄く気持ちいい。なんか、牝にされたって感じるの。種付けされてるって思うと、子宮の辺りがキュンキュンしちゃう』
優理子は、そんな告白をする。いくらピルを飲んでいて妊娠の心配がないとはいえ、夫としては他の男が嫁の膣中に射精をするのは強い嫉妬を感じてしまう。
『そんな顔しないで。だって、パパも見たいって思ってたでしょ? 私がオナホ扱いされるところ』
優理子は、そんな風に言う。俺は、一瞬迷ったが、結局うなずいてしまった。
「どうする? これからもこういうのした方が良い? それとも、これで最後にする?」
優理子は、妖艶な笑みを浮かべながら聞いてくる。もう、すっかりとペースを握られてしまった感じだ。俺は、弱々しい口調でこれからも見たいと告げた。
『フフ。嬉しいな。私も、もっとしてみたいって思ってるよ』
そんな風に言う優理子。俺は、その言葉にドキドキしながらも、うなだれてしまった。良いのかな? と、不安な気持ちが大きくなっている。そして、まだまだ輪姦プレイを続ける絵美ちゃんを置いて、俺たちは帰宅した。絵美ちゃんは、回されながらも笑顔でまたねと言っていた。優理子は、笑顔でうなずいて部屋を出た。

帰りの道すがら、優理子は手を握ってきた。こんな風に手を握ってくるのは、久しぶりだなと思ってしまう。
『怒ってる? やり過ぎだった?』
優理子は、罪悪感を感じているような顔になっている。俺は、そんな事はないと言った。
『興奮してたもんね。でも、もうやめた方が良いかな? こんなの、普通じゃないもんね』
優理子は、冷静になったのかそんな会話を続ける。俺は、正直に言って迷っていた。プレイしているときは、異常なほどに興奮した。もっと優理子を汚して欲しいとすら思っていた。でも、こうやってプレイを終えて冷静になると、どう考えてもおかしな事をしているなと思ってしまう。

『あっ……垂れてきちゃった……』
慌てた感じで言う優理子。膣中の精液が溢れてきたらしい。でも、ショーツをはいているので太ももに垂れてきたりすることはない。それでも、優理子は慌てた感じだ。
『パパ、なんで興奮してるの? 私のアソコから、他の人の精液が溢れてくるのって、そんなに興奮することなの?』
優理子は、俺の股間を見ながら言う。俺の股間は、小さいながらも勃起して膨らんでいる。興奮するような状況ではないのに、どうしても勃起が収まらない。

『パパ、ヘンタイだね』
優理子は、不安そうな顔は消えて、からかうようなイタズラっぽい絵美になっている。そして、そんな会話を続けながら帰宅する。優理子はすぐにキスをしてきた。荒い息遣いのまま俺の口の中を舌でかき混ぜると、俺の股間を握ってきた。
『こんなに固くなってる。本当に、興奮してるんだね。じゃあ、もっと興奮させるね』
そう言って、優理子はスカートとショーツを脱いでしまう。玄関で、下半身裸になっている優理子は、顔が信じられないくらいにとろけて興奮しているような感じだ。

『見て……こんなに溢れてくるよ』
そう言って、脚を拡げて膣から精液を垂らしていく。信じられないくらいに大量の精液が、床に液だまりを作っていく。
『これ、5人分だよ。こんなに出されたら、妊娠しちゃうかもね』
その言葉が冗談とは思えないくらいに、液だまりは大きい。さっき、ホテルを出るときにもシャワーを浴びたはずだ。その時に、膣中も綺麗にしたと思う。それでもこんなに溢れてくる……きっと、子宮の中にも流れ込んでいたのかもしれない。優理子は、膣から精液を垂らしながら俺のペニスをしごき始める。ズボンごと、かなり激しくしごいてくれている。

『凄く固い。でも、やっぱり小さいね。もう、このおちんちんじゃ気持ちいいと思えなくなったかも……』
優理子は、そんな風に言いながら俺のペニスをしごき続ける。射精感が増し、言葉も出ないくらいに余裕がなくなっていく。

『これからは、どうして欲しい? パパのして欲しいようにするよ』
優理子は、そんな事を言いながら手コキを続ける。俺は、まだ続けるんだと言う事に驚いている。そして、優理子の考えを聞いた。

『うん。するよ。だって、したいから……。もう、パパのじゃ……』
優理子は、申し訳なさそうだ。俺は、そんな態度を取られたことで、余計に情けない気持ちになってしまう。俺のペニスがもう少し大きかったら、こんな事にはならなかったのだろうか?

『ねぇ、どういうのがいい? どんなプレイをして欲しい?』
優理子は、妖艶な笑みのまま言う。俺は、正直な気持ちをしゃべった。ずっと妄想していることを、ドキドキしながら告げる。
『え? 恋人を作って欲しい? それって、どういう意味なの?』
優理子は、俺の言ったことが理解出来ないという顔になっている。俺は、説明をした。本当に愛し合う恋人を作って欲しいと言う事を……そして、その恋人とのセックスを見せて欲しい……愛し合うセックスを見せて欲しいと……。

『えっ? ……本気で言ってるの?』
優理子は、怪訝な顔になっている。本当に理解出来ない……そんな感じが見える。俺は、さらに説明を続ける。複数の男性にオナホ扱いされるのはもう見たので、身も心も感じているようなセックスを見たいと……。

『……それって、私もその人のこと好きにならないとダメって事?』
優理子は、怪訝な顔で言う。眉間に寄った深いしわが、優理子の動揺を表しているようだ。俺は、うなずいた。
『……本気なの? 私が、他の人を好きになって良いって事なの?』
優理子は、悲しそうな顔になってきた。俺は、胸が痛みながらもうなずいた。
『パパって、昔からそうだったの? 昔から寝取られ性癖だったの?』
優理子は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、違うと説明した。あの時、優理子が昔カップル喫茶に行ったことがあると言ったときに気がついたと告げた。

『短期間で、凄く悪化しちゃったんだね』
笑いながら言う優理子。俺は、言葉に詰まってしまった。そして、どうしたら良いのかと優理子に聞かれた。どうやって相手を探したら良いのかとか、その相手を好きにならなかったらどうしたら良いのかと聞かれた。俺は、逆に心当たりはないかと聞いた。気になっている男性はいないのかと……。

『……いる。パート先で、仲良くしてる人が』
優理子は、言いづらそうに答えた。俺は、急に心拍数が上がるのを感じた。優理子は、週に2回程度パートをしている。近所のホームセンターだ。そこの中のカフェで働いている。俺は、どんな相手なのかと質問を始めた。
『う、うん。大学生のアルバイト。隣のラーメン屋さんでバイトしてるの』
詳しく聞くと、フードコート的なスペースがあり、ラーメン店とカフェが並んでいるそうだ。店の厨房設備は共用で、繋がっているような感じらしい。

詳しく話を聞くと、競技スキーをしているそうで、冬以外はバイトを頑張っているそうだ。さわやか系で、整った綺麗な顔立ちをしているみたいだ。暇なときは、よくおしゃべりをしているそうだ。

俺は、そんなに近い知り合いに頼めるのかと聞いた。断られたときに、気まずいのではないか? そんな事も聞く。

『う、うん。断られることはないと思う』
優理子は、言いづらそうに言う。理由を聞くと、
『……私のこと、気になってるみたいなの。よく、デートに誘われるんだ』
と、恥ずかしそうに答えた。俺は、優理子がそんな風に男性に誘われていることに驚いてしまった。まるでノーマーク……。男っ気なんてないものだと思い込んでいた。

俺は、そんな若い子が本気で34歳の優理子を誘っているとは思えず、からかっているだけではないのかと聞いた。
『……告白もされたんだ。あっ、もちろん断ったよ』
俺は、話を詳しく聞く。もう、気になって仕方ない。断って気まずくなったのではないかと聞くと、
『そんな事ないよ。諦めないって言われてるの。明るい子だからあんまり落ち込んだりもしてなくて、グイグイ迫ってくる感じだよ』
俺は、そんな事は聞いていないので動揺してしまう。優理子が、他の男に告白されていた……。それは、本当に驚くような危機的な状況だ。

『ゴメンね、たまにお茶とかはしてる。あっ、でも、それだけだよ、それ以上は何もないから!』
優理子は慌ててそんな風に言い訳をする。俺は、優理子が他の男とデートまがいのことをしていたことに強すぎるショックを受けている。
『パパ、興奮してるでしょ。もう、出ちゃいそうになってるよ』
俺の股間を握ったままの優理子が、あきれたように言う。俺は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、決まりだね。今度、デートしてみるね。それは、報告した方が良いの? それとも、エッチするまではナイショ?』
優理子が小悪魔のように言う。俺は、報告して欲しいと答えた。
『そう言うと思った。じゃあ、楽しみにしててね』

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

のぞみは、狂ったようにディルドを抜き差ししながらあえぎ続ける。膣からは、透明のしぶきも噴き出している。
『イヤッ、ダメッ、出ちゃうっ、出ちゃうのっ!』
のぞみは、恥ずかしそうに叫びながらもディルドを激しく動かし続ける。あんなに馬鹿げたほど太いディルドを、両手でがっしり握ってガンガン動かし続けるのぞみは、何かに取り憑かれてしまっているように見える。

高校時代なのか大学時代なのかわからないが、未成年だと言っていた。そんなのぞみが、ここまではしたなく淫乱な事をしていたなんて、この目で見ていても信じられない。他人のそら似……。そう思いたい僕がいる。


のぞみは、ひたすらディルドを抜き差しし続ける。男性は、のぞみの顔と秘部を交互に撮しながら、
「ほらほら、もっとイッてごらん。潮吹きしてごらん」
と、楽しそうに声をかける。
『イクっ、イクっ、ンオォオおっ、太いの好きっ! このおチンポ好きぃっ!』
のぞみは、完全に我を忘れている。でも、激しく動かし続けているが、潮吹きは止まった。出し尽くしたのだろうか? のぞみも、少しすると身体をのけ反らせるように痙攣させ、ディルドから手を離した。

カメラは、突き刺さったままのディルドをアップにする。本当に太いディルドが、のぞみの膣から生えている……。カメラは、そのままのぞみの顔をアップにする。口を半開きにして、端からはよだれが垂れている。目もトロンとして焦点が合っていないような感じがする。ここまで深い快感を植え付けられて、のぞみはセックス狂いになってしまったのだろうか? この男が、のぞみを変えた? でも、会話の流れで考えると、この男性はのぞみと初対面だ。

一体、どんな10代を過ごしていたのだろう? のぞみは、いつ、誰にセックス狂いにされたのだろう? 僕は、震える脚を押さえ込み視聴を続ける。

「凄いね、いつもこんなに激しいセックスしてるの?」
男性が、あきれたと言うよりもドン引きしているような口調で言う。
『うん。だいたいこんな感じだよ。でも、今日はおじさん一人だから、そこまで激しくないよ』
のぞみは、そんな事まで言い始めた。
「え? 3Pとかもするの?」
『うん。連続でしてもらいたいときとかは』
のぞみは、少しけだるそうに言う。
「本当に凄いね。ここまでセックス好きの女の子は、珍しいよ」
男性は、そんな風に言いながらのぞみを四つん這いにしていく。まだ、大きなディルドは挿入されたままだ。だらんと垂れ下がっているディルド……。まるで、のぞみが馬とか四つ足の動物の雄になったみたいに見えてしまう。

男性はカメラを置くと、ローションを手に取った。そして、中身を手に取ると、それをのぞみのアナルのあたりに塗り拡げ始めた。
「こっちも出来るんでしょ?」
『出来るよ。して欲しいなって思ってたところだよ。おじさん、よくわかってるね』
のぞみは、嬉しそうに言う。僕は、思考が止まってしまいそうだ。これが、いくら昔の若い頃の動画だとしても、見てしまったからには忘れることなんて出来ない。この先、のぞみを見る目が変わってしまうと思う。

男性は、慣れた感じでローションを塗り広げていく。そして、おもむろに指を突っ込んでアナルの中にまで塗り広げていく。
『うぅあぁ、気持ちいい。ねぇ、早く入れて。おチンポ欲しくなっちゃった』
のぞみは、下品な言葉で挿入をねだる。
「ほぐさなくて平気?」
心配そうに聞く男性。でも、のぞみは興奮したような声で、
『無理矢理押し込まれたい……。悲鳴あげても、そのまま続けてね』
と言った。男性は、あきれたように笑うと、ペニスをのぞみのアナルに押しつけていく。どう考えても、小さなアナルには入るとは思えない太いペニス……。男性は、一気に腰を押し込む。様子を見るとかそういう感じはなく、いきなり根元まで押し込んでしまう。
『うぅう゛っ!!』
のぞみは、痛そうにうめき声をあげる。男性は、のぞみの希望通りにすぐに腰を動かし始める。
『裂けちゃうぅ、ダメぇ、痛い、あぁ、太すぎるの』
のぞみは、本当に泣いているような声をあげる。でも、男性はそのまま腰を使い続けていく。
『うぅっ、あっ、ダメぇ、壊れちゃう、ケツマンコ壊れちゃうっ』
のぞみは、本当に痛そうな声で言い続ける。涙も流れているようだ。のぞみが、無理矢理犯されている……そう思うと、僕はどうしたら良いのかわからなくなってしまう。動画自体は、かなり昔のモノだ。今さらどうすることも出来ない。でも、止めないといけないと思ってしまう。

「凄く締まってるよ。のぞみちゃんのアナル、最高だよ」
男性は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。50代くらいのさえない男性が、まだ若いのぞみとセックスしている光景……。僕は、激しく嫉妬してしまう。僕が知らない頃ののぞみ……男性は、そんなのぞみのアナルまで犯している。

『あぁ、裂けちゃうよぉ、本当に太すぎる、おじさんのおチンポ、大っきすぎるよ』
のぞみは、苦しげに言う。でも、苦しそうに見えるが、声はうわずって気持ちよさそうにも感じる。
「じゃあ、壊してあげるよ」
男性は、嬉しそうにそう言うと激しく腰を動かし始めた。
『あっ、あっ、ダメッ、裂けちゃうっ、ケツマンコ壊れるっ』
のぞみは、悲鳴のような声をあげる。でも、すでに顔は痛そうな感じはなくなっている。

「あぁ、気持ちいい。ほら、ディルドをも動かしてごらん」
そんな風に指示をする男性。のぞみは、素直にディルドを抜き差しし始めた。
『うぅあっ、あっ、うぅっ! おじさん、もっと! 気持ち良い。ケツマンコ気持ちいいっ!』
のぞみは、そんな風に言いながらディルドを抜き差しし続ける。かなり激しい動きになってきているのがわかる。

「彼氏とはアナルセックスはしないの?」
男性は、腰をガンガン振りながら急に彼氏の話をする。
『しないよ、出来ない。そんな事言ったら、嫌われちゃう』
のぞみは、泣きそうな顔で言う。
「嫌われないよ。喜ぶに決まってるって。彼氏と出来るようになったら、もうこんなことしなくても平気なんじゃない?」
『そんなの無理。絶対に言えないよ。はしたない女って思われちゃうでしょ!』
のぞみは、軽く怒ったような口調だ。
「なんで? 超淫乱じゃん。隠し事のない関係になった方が良いんじゃない?」
未成年の女の子のアナルを犯している男性が、常識的なことを言っている……。

『こんなの無理だよ。絶対に捨てられちゃう。それに、彼のじゃ細くてアナルに入れても気持ちよくなれないよ』
のぞみは、恥ずかしそうに言う。こんなに淫乱なセックスをしているのに、彼氏の話になると恥じらうのは変な感じだ。

「なるほどね。じゃあ、今日は楽しんで」
そう言って、男性はさらに激しく腰を使う。
『んおぉおおぉっ! ケツマンコイグぅっ!』
のぞみは、信じられないほどに気持ちよさそうな声をあげながら、狂ったようにディルドを抜き差しし続けている。男性は、のぞみを煽るようなことを言いながら腰を動かし続けている。

僕は、こんな動画を見なければ良かったと思いながら、動画を止めた……。そして、ハードディスクの中のデータを取り込もうとした。でも、データ量がデカすぎて全部はコピー出来そうにない。僕は、とりあえず一番新しいのと古いのをコピーしてすべてを元通りに戻しておいた。

そして、いったん頭の中を整理しようと思った。動画は、間違いなくのぞみ本人だ。それは間違いない。これを見た僕は、今まで通りに彼女と接することが出来るのだろうか? 離婚? 見なかったことにしてこれまで通り? 結局、僕は思考が停止したように何もアイデアが浮かんでこなくなってしまった。

そうこうしているうちに、のぞみが帰宅した。
『ただいま~。お腹空いてる? 遅くなっちゃったから、買ってきたよ!』
そう言ってのぞみはスーパーで買ってきたお寿司を食卓に並べ始めた。いつも通りの彼女……。笑顔が本当に眩しいくらいだ。僕は、動画の中の彼女と比較してしまっている。

さっきの動画と比べると、のぞみは少し肉がついている感じだ。でも、充分に細い。年齢も下手したら10歳くらいは違うのかもしれないが、それはあまり感じない。ただ、今ののぞみの方が落ち着きがある気はする。それ以外は、髪の長さくらいしか違いがないと思う。
黒髪ので清楚な感じのセミロングののぞみは、とても清楚に見える。でも、動画の中ののぞみのショートカットも、とても可愛らしかった。何よりも、微妙に茶色くなっていてギャルっぽかった。そんなのぞみも、良いなと思ってしまう。

『どうしたの? ジッと見てる。私のこと、忘れちゃったの?』
のぞみが、おどけた感じで言う。僕は、そんな事ないよとしどろもどろになりながら言い訳をして、可愛いから見とれてたと言った。
『フフ。嬉しいな。ねぇ、一緒にお風呂入ろっか』
のぞみは、モジモジしながら言う。恥ずかしがりの彼女が、こんな風にお風呂に一緒に入ろうと言ってくるのは凄く珍しい。僕は、嬉しくなりながらうなずいた。

そして、一緒にお寿司を食べながら今日の話をしたりした。のぞみは、楽しそうに話を続ける。面白いお客さんの話や、いつもイヤらしい目でジロジロ見てくるお客さんの話なんかを続ける。
『でも、見られてるウチが花なんだよね。そのうち、見向きもされなくなっちゃうかな?』
のぞみは、少し寂しそうに言う。僕は、そんな事は絶対にないと思うと言った。
『ありがとう。でも、直之さんが見てくれるなら、それだけで十分だよ』
のぞみは、真剣な顔で言ってくれた。僕を見つめる瞳は、深い愛情を感じさせる。僕は、幸せだなと思いながらも、どうしても動画のことが頭から離れない。

そして、一緒にお風呂に入った。恥ずかしそうに、タオルで身体を隠しながらお風呂に入る彼女。
『そんなに見ないで……恥ずかしいもん』
本当に恥ずかしそうに言うのぞみ。僕は、そう言われても気になって見てしまう。

白い肌、細い身体。ウェストも、くびれが美しい。そして、胸が動画の時よりも大きいと感じる。のぞみは、恥ずかしがって身体を洗いっこしたりはせず、お互いが自分で綺麗にした。

湯船につかると、のぞみが僕の前に座って背中を預けるようにしてくる。
『フフ。固いの当たってる。直之さんのエッチ』
のぞみは、少し恥ずかしそうな口調で言うが、嬉しそうな感じもする。こんなにも恥ずかしがりの彼女が、あんな動画のようなセックスをしていたことにまだ違和感がある。

『直之さん、ベッドに……イヤ?』
のぞみは、耳まで真っ赤にして聞いてくる。僕は、やっぱりあの動画ののぞみは別人なのではないか? と、思ってしまう。

そして、いつも通りのセックスが始まる。部屋を暗くして、仰向けに寝転がる彼女。僕は、彼女にキスをした。遠慮がちに絡みついてくる舌。ぎこちない感じだ。動画の時の彼女は、そう言えばキスはしていなかった。それが救いだなと思ってしまう。

でも、あんな風に出会い系でおじさんと言っても良いくらいの年齢の男性と知り合い、セックスをする……。しかも、援助交際で……。僕は、彼女を許せるのかまだわからない。でも、不思議と怒りの感情はない。

『凄く固くなってる……。直之さん、今日は私が……』
そう言って僕を仰向けに寝転がらせ、覆い被さってキスをしてきた。でも、舌の動きはぎこちなくて遠慮がちのままだ。それでも、こんな風にのぞみが上になってキスをしてくることに興奮してしまう。

のぞみは、しばらくキスをした後、僕の乳首を舐めてきた。同時に、僕のペニスを掴んでしごき始める。舐めるのもしごくのもぎこちなく、遠慮がちだ。それでも、初めてこんな事をしてもらって快感がもの凄く強い。

『凄く固い……。興奮してるね。嬉しいな……』
のぞみは、嬉しそうに言いながら手コキを続けてくれる。正直、もうイキそうな感覚が湧き上がってきている。
『お口でしてみるね。痛かったら言って』
そう言って、僕のペニスをくわえてしまった。ほとんどしてくれることのないフェラチオ。僕は、快感にうめく。ぎこちなく舌が絡みつき、一気に射精感が強くなる。

のぞみは、ぎこちない動きでフェラチオを続けていく。そして、僕はあっさりと射精をしてしまった。のぞみは、予想外の射精だったようで、目を見開きながら口内射精を受け止める。

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、絵美ちゃんにペニスをくわえられながら優理子が輪姦されているのを見つめている。優理子は生のペニスで貫かれながら、口でもくわえ、両手にも握っている。その横では、あぶれた一人がペニスをしごいているような状況だ。

5人の童貞の男達に好きなようにされている……。そんな、AVや同人漫画のような異常な状況が本当にあるなんて、この目で見ていても信じられない。俺は、いくらなんでも相手が多すぎると思っていた。


『気持ちいい。すごく固くなってる。もうイキそうなの?』
優理子は、口からペニスを吐き出してそんな事を言う。俺は、優理子のそんな態度にドキドキしていた。この前、カップル喫茶で3Pまで経験してしまったが、ちゃんとコンドームをしていた。
今、優理子の膣にはコンドームなしのペニスが入っている。いくらピルを飲んでいても、やり過ぎだと思う。俺は、自分の感情がよくわからないまま、とにかく興奮状態だった。絵美ちゃんは、そんな俺のペニスをフェラチオし続けている。射精しそうな感じも大きくなっている。

「もう、出そうです」
優理子に挿入している男性が、余裕のない声で言う。
『中に出しちゃうの? 人妻の膣の中に出しちゃうの? 夫のいる前で?』
優理子は、妖艶な顔で質問する。両手に握ったペニスをしごきながら、そんな事まで言う優理子……。まさか、こんなにもノリノリで輪姦プレイをするとは思っていなかった。
「そ、それは……」
男性は、そんな質問をされて怯む。すると、絵美ちゃんが俺のペニスを口から出して、
『ダメだよ。もっと無理矢理みたいにしないと。モノみたいに扱って欲しいんだよ。思った通りに、好きなことして良いんだよ。遠慮なんてしちゃダメ』
と、言い始めた。優理子は、その言葉を聞いて見てわかるほど顔がトロンととろけた。興奮しているのが伝わってくる。
男性は、絵美ちゃんの言葉に背中を押されたように腰を激しく動かし始めた。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! 大きいの、おチンポ大きいのっ!』
優理子は、とろけた顔のままあえぐ。本当に気持ちよさそうだ。
すると、さっきまで優理子にフェラチオさせていた男性が、優理子の口の中にペニスを押し込む。そして、腰を振って優理子の口の中を犯し始めた。
『うぅ~~っ』
うめく優理子。でも、両手のペニスは握ったままだ。そして、男性達は優理子の胸を揉んだりもしている。ぐにゃっと形が変わるほど強く揉んだり、乳首を摘まんだりしている。優理子は、ペニスを口に突っ込まれたままうめきっぱなしだ。

「あぁ、気持ちいい。ダメだ、出る」
膣に入れている男性ではなく、優理子の口をガンガン犯している男性がうめくように言う。そして、そのまま口の中に出すのではなく、ペニスを引き抜いて自分でしごいて射精を始めた。口を開けたままの優理子の顔に、大量の精液が降り注ぐ。ほとんどは口の中に飛び込んでいくが、頬や鼻なんかにも飛び散って降り注いでいく。
「飲んで」
射精した男性は、興奮しきった声で言う。優理子は、顔を精液で汚したまま俺の方を見てきた。絵美ちゃんにフェラチオされていることが申し訳ないと思いながらも、他人の精液で顔を汚している優理子に恐ろしいほど興奮をしてしまう。

優理子は、俺と目を合わせたまま口を閉じ、喉を大きく動かして口内の精液を飲み干してしまった……。他人の精液を飲み干す……。俺は、こんなにも強い嫉妬心を感じたことがないくらいに嫉妬している。

『すごく出たね。気持ちよかった?』
優理子は、精液を飲み干すと男性に声をかけた。男性は、気持ちよかったとか、ありがとうございますとか言っている。すると、優理子の膣を犯している男性も、
「もう出そう」
と、余裕のない声で言い始めた。でも、さっきとは違い、怯むことなく腰の動きを加速する。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、奥に当たってる。パパ、やっぱり奥に当たると気持ちいいのっ』
優理子は、とろけた顔で俺を見つめながら言う。顔に付着したままの精液……。なぜか、俺は美しいなと思ってしまう。

「あぁ、ダメだ、出る、うぅっ」
男性は、そのまま優理子の膣中に射精を始めた。
『あぁ、出てる。パパ、中に出されちゃってるの』
優理子は、とろけた顔で俺に話しかけてくる。その顔は、快感と罪悪感でゴチャゴチャになってしまっているように見える。うめきながら射精を続ける男の子……。そして、射精を終えるとすぐに優理子の上からどいてしまった。
ペニスが抜けた途端、一気にあふれ出す精液。本当に量が多い。俺は、優理子の膣から溢れ出る他人の精液を見ながら、絵美ちゃんの口の中に射精を始めてしまった。軽くうめきながら射精を受け止める彼女……。出されたそばから飲み込んでいるみたいだ。
こんなに若くて可愛い子に、精液を飲んでもらう……。俺は、強い喜びを感じている。

優理子は、少しグッタリしているように見える。でも、あぶれていた男性がすぐに優理子の膣にペニスを入れた。
『あぁっ、すごいっ、このおチンポも固いっ』
とろけた顔になる優理子。男性は、
「あぁ、すごい……気持ちいいです」
と、早くも余裕のない声で言いながら腰を動かし始めた。左手にペニスを握らせていた男性が、入れ替わるように優理子の口のペニスを突っ込み、腰を動かし始める。射精を終えた男性はプレイを中断することなく優理子の胸を触ったり、優理子の手にペニスを握らせたりしている。

これでは、本当に輪姦みたいだ。優理子が、まるでモノとして扱われてしまっている……。
『うぅっ、うぅ~~っ、うぅっ!』
うめく優理子。嫌がっているような感じはない。むしろ、手で激しく男性達のペニスをしごき続けている。

絵美ちゃんは、
『良いなぁ~。私も早く回して欲しい』
と、羨ましそうに言う。絵美ちゃんみたいに可愛くて若い女の子が、そんな願望を持っていることに驚いてしまう。すると、絵美ちゃんは俺にまたがってきた。
『優理子さんが満足するまで、このおチンポで楽しみますね』
そんな事を言いながら俺のペニスを挿入してしまった。当たり前のようにコンドームなしで挿入してしまう彼女……。俺は、思わず平気なのかと聞いてしまった。
『平気ですよ。でも、ピルは飲んでないんです。その方が彼も興奮するし、私もゾクゾクしちゃから』
発情した顔で言う彼女に、俺はさらに質問した。
『だって、もしかしたら妊娠しちゃかもって方が、スリルがあるでしょ? それに、生のおチンポの方が、いっぱいこすれて気持ちいいの』
絵美ちゃんは、そんな事を言った。男性がコンドームなしの方が快感が強いのはよくわかるが、女性も同じだと言う事に驚いてしまう。

『うぅ~~っ、うぅぅ!!』
優理子は、大きくうめく。口の中を大きなペニスで犯されながら、快感にうめきっぱなしになっている優理子は、本当に淫乱に見える。男性達は、思い思いに優理子の膣や口、手や足まで犯している。

優理子の口を犯していた男性が、うめきながら射精を始めた。でも、彼は優理子に精液を飲ませることよりも、顔をドロドロに汚すことの方に興味があったみたいだ。勢いよく顔にかかっていく精液。優理子の顔は一瞬で精液でドロドロになる。
『あぁ、すごい、熱くて臭いの』
顔中を精液まみれにされて、優理子はうめくように言う。その表情も声も、発情したように興奮しきっている。すると、優理子に手でしごかれていた男性も、慌ててペニスを握ってしごきながら射精を始めた。一直線に優理子の顔に飛び散る精液。優理子の顔は、さらに精液にまみれていく。
『あぁ、こんな、パパ、見てる? ザーメンまみれにされてイキそうなの』
うわずった子で言う優理子。本当に、強い快感を感じている顔だ。優理子は、顔中精液まみれのままあえぎ続ける。膣に挿入している男性も、ぎこちない動きながら激しく腰を振り続ける。
こんな形での童貞卒業は、どんな気分なんだろう? あまりに異常な童貞卒業の仕方に思えてしまう。
「あぁ、ヤバい、出る、中に出しますっ!」
男性は、そう言って優理子の膣中に射精を始めた。うめきながら中出しを受け止める優理子。
『あぁ、イクっ、うぅっ、パパ、中に出されて気持ちいいのっ』
優理子は、俺の顔を見つめながら身体を震わせている。中に出していた男性は、そのままペニスを引き抜いた。

溢れ出る精液。優理子は、こんな短時間で経験人数が二人増えてしまった。しかも、中出しまでされて……。俺は、ドキドキしながら優理子を見つめる。絵美ちゃんは、俺にまたがったままずっとニヤニヤしている。
『良いの? これ以上回されたら、戻れなくなっちゃうよ。出されても出されてもハメられて、失神してもまだオモチャにされるの。快感で目が覚めて、目が覚めた瞬間にイクの。あんなの経験したら、もう普通のセックスなんてただのお遊戯になっちゃう』

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、いつになく激しく舌を使ってくる。俺も、夢中で優理子の舌に舌を絡め続ける。でも、優理子はこんな状況でも腰を振り続けている。俺は、優理子とキスをしながら結合部を覗き見た。
コンドームのついた太いペニスが、優理子の膣を出入りしている。本当に太い。あんなに太いペニスが入っているのに、優理子は激しく腰を使い続ける。裂けないだろうか? 痛くないのだろうか? そんな事ばかりを考えてしまう。



「すごい、さっきより締まってきた。旦那さんとキスしながら他の男のチンポをくわえ込むなんて、悪い奥さんですね~」
優理子に挿入している男性は、ニヤけながら言う。俺は、自分の嫁の膣の感想を他の男から聞かされていることに、嫉妬や怒りのような感情を感じる。でも、さっきから俺のペニスは暴発しそうになっている。手も触れていないのに射精しそうになるなんて、我ながらどうかしていると思う。

うめきながらキスを続ける優理子。すると、俺の腕を掴んできた。俺は、手をつなぎたいのかなと思って手をつなごうとするが、優理子は俺の手首を握って自分のお腹に誘導していく。俺は、優理子の意図がまるでわからない。でも、手の平が優理子のヘソのあたりに触れると、優理子の意図が明白になった。

ペニスが動いている感触……。それが、伝わってくる。そして目をこらすと、ペニスの出し入れにあわせて優理子のお腹が微妙に動くのがわかる。
まさか、ペニスの動きが見えるとは想像もしていなかった。それほど大きいペニスと言う事だ……。少し太めの優理子でもこんなにわかると言う事は、痩せた女性だったらもっとペニスの動きがハッキリと見えるのだろうか? と、そんな事を思ってしまう。

すると、優理子がキスをやめて、
『パパ、わかるでしょ? このおチンポ、ここまで届いているの。もう、さっきからずっとイッてるよ。パパとキスしながら、他の人のおチンポでイカされちゃってるよ』
と、泣きそうにも見えるような顔で言ってきた。俺は、屈辱や敗北感にまみれながらも、そんなに気持ちいいの? と聞いてしまう。

『ゴメンね、気持ちいい。パパが見てると、もっと感じちゃう……。さっきから、おチンポ子宮に密着してるみたい……。頭が真っ白になっていくの』
優理子は、あえぎ声交じりに言う。腰は動き続け、湿ったような音も響く。
「旦那さんのじゃ、届かないの?」
優理子に挿入している男性が、そんな事を言う。勝ち誇ったような、イヤな態度だ。
『う、うん。届かないです……』
優理子は、申し訳なさそうな感じで答える。
「そうなんだ。こんなに奥が感じるのに、責めてもらえないなんて物足りないね」
男性は、イヤな笑い方をしながら言う。俺は、悔しくて泣きそうな気持ちだ。すると、優理子が急に俺のペニスを握ってきた。
『パパのも、カチカチ。もっと気持ちよくなって』
そんな風に言いながらペニスをしごき始めた優理子は、さらに顔が発情したようになっている。このシチュエーションで、本当に興奮してしまっているようだ。

俺がいるから興奮する……。それは、俺への愛が深いと言う事だと思いたい。でも、本当に愛しているのなら、他の男とセックスしても感じないように頑張るものではないか? そんな風にも思う。

『パパ、気持ちいい。このおチンポ、本当に気持ち良いよ。ゴメンね、もう夢中になってる。もっと気持ちよくなりたいって思ってる』
優理子はそんな風に言いながら、腰をガンガン使う。他の男の上で腰を振りながら、俺のペニスをしごく……もう、俺はどうしたら良いのかわからなくなってしまう。普通に考えれば、とめるべきだと思う。でも、どうしてもとめる事が出来ない。

ふと気がつくと、部屋の入り口には他の男性が3人覗いていた。声をかければ、あの3人も喜んで優理子を抱くのだと思う。でも、さすがにもう無理だ。俺の心が限界だ。今日だけで、男性経験が3人も増えてしまった……。

『イクっ、イクっ、パパごめんなさいっ、イクっ! うぅあぁっ!!』
優理子は、うめくように叫びながら身体を震わせる。俺は、握られたペニス越しにその身体の震えを感じながら、あっけなく射精をしてしまった。

荒い息遣いで動きを止めた優理子。さすがに限界なのかもしれない。すると、男性が腰を突き上げるように動かし始めた。
『ダメッ、もう無理っ! あっ、あんっ、あぁっ、子宮壊れる、壊れちゃうっ』
優理子は、あえぎ声と言うよりは泣き声をあげ始めた。男性は、
「ほらほら、もっと感じて。旦那さんの見てる前で、他人棒でイキまくって!」
と、煽るように言う。本当に楽しそうで、気持ちよさそうだ。旦那の見ている前で、奥さんを徹底的にイカせる……。それは、雄としては最高のシチュエーションなのかもしれない。

『もうダメ、ダメなの、イキすぎておかしくなる。パパ、助けて、もうダメ、あぁ、あっ、あっ、あぁ~~~っ、イクっ! おぉおっ! おぉおお゛っ! イグぅっ!』
優理子は、甲高い声と野太い声が入り交じり始めた。こんな風にリアクションする彼女を、見たことがない。俺とのセックスでは、最高の快感は味わえない……そういうことなんだろうなと思う。

『もうイッてっ! お願いしますっ! イッてっ! 出してっ! 壊れちゃうっ! オマンコ壊れちゃうのっ!』
優理子は、叫ぶ。すると、男性はスパートをかけ始めた。
「ほらほら、もっとイッてっ! 旦那の見てる前で、イキ狂って!」
優理子は、全身に力が入り始めた。背中ものけ反りっぱなしになっているし、目の焦点も怪しい。そして、男性が射精を始めると、優理子は痙攣する感じで身体を震わせ、男性の身体に倒れ込んでいった。

男性は、そのまま優理子の顔を強引に自分の方に移動させ、キスをし始めた。優理子は、無抵抗でキスを受け続ける。舌を差し込まれても、グッタリと動かない。でも、優理子の方から舌を絡めるようなことはしていないようだ。

優理子は、まだ俺のペニスを握ったままだ。そして、
『パパ、いっぱい出たね。興奮した?』
と、弱々しい感じで聞いてくる。俺は、黙ってうなずいた。
『良かった。じゃあ、そろそろ帰ろうよ。もう、疲れちゃった』
優理子はそう言って立ち上がると、寝転がったままの男性を振り返りもせずにシャワーブースに向かっていった。慌てて追いかける俺。男性陣が、お礼を言ってくる。単独男性にしてみれば、セックスにありつけたので文句はないのだと思う。俺は、多少の優越感を感じながらも、やっぱり敗北感を感じてしまっていた……。

シャワーを浴び始めると、
『パパ、すごく興奮してたね。寝取られ性癖、酷くなっちゃったんじゃない?』
と、俺のペニスを洗いながら言ってくる優理子。俺は、そんな事はないと否定する。でも、否定しながらもその通りだなと思っている。

俺は、優理子も興奮してたし感じてたよね? と聞いてみた。
『……うん。あんな風に大勢が見てる前で2人にされちゃったら……。ドキドキして興奮したよ。ダメって思っても、どんどん気持ちよくなっちゃった』
優理子は、申し訳ないという顔で言う。俺は、本当はどう思っているのだろう? と考えていた。絵美ちゃんみたいに、もっと回されたかったのではないか? 中に大量に注ぎ込まれたかったのではないか? そんな悪い想像ばかりが大きくなってしまう。

『ねぇ、パパはまた来たいって思ってる? フフ、思ってるよね? 顔見ればわかる』
優理子にそんな風に言われてしまった。でも、図星だ。俺は、すでに次の事を考えてしまっていた。俺は、黙ってうなずく。そして、優理子はどう思っているのかと質問した。
『私も……来たいって思ってる。また、さっきみたいにされてみたい』
荒い息遣いのまま優理子が言う。俺は、絵美ちゃんみたいにされたいの? と聞いた。長い沈黙が始まる。シャワーの音だけが響く。

『うん。あんな風にされたい』
優理子は、きっぱりと言った。輪姦中出しプレイ……。俺は、さすがにそれはマズいと思ってダメだよと言ってみた。
『本当にそう思ってる? おちんちん、こんなになってるよ。想像して、興奮してるでしょ?』
優理子は、俺のペニスを握りしめながら言う。俺は、否定も肯定も出来ないままうつむいてしまった。

その後は、気まずい沈黙のままシャワーを浴びる。そして、着替えを終えるとママさんに挨拶をしてカップル喫茶を後にした。

車の中でも、会話は少ない。そして、息子達を迎えに行き、帰宅した。はしゃぐ息子達の前で、俺は申し訳ない気持ちになってしまった。自分の両親がこんな異常なプレイをしていると知ったら、どうなってしまうのだろう? 

そして、就寝の時間になると、優理子は俺に抱きつきながら、
『今日は、ごめんなさい。あんなに感じちゃって……。パパの前だから、絶対に気持ちよくならないって思ってたのに……』
と、泣きそうにも見えるような顔で言い始めた。俺は、謝る必要はないと言った。そして、本当に興奮したし、優理子を愛していると言う気持ちが強くなったと告げた。

『変なの。自分の嫁さんを他人に抱かせて、愛が深まるなんてね』
優理子は、上機嫌だ。俺は、とりあえず良かったのかな? と、思いながら寝た。

それから、しばらくは何も変化のない日々を過ごした。セックスをしたいなと思いながらも、息子達が気になってセックスまでには至らない。でも、嫁は手や口でしてくれる。しかも、あの時のことを話しながら……。

『パパの、すごく固いよ。固さだけなら、この前の人たちより上かも』
そんな事を言いながら、俺のペニスを握ったりしごいたりする優理子。
『でも、大きさは小さいね。握ると、隠れちゃうもんね。この前の人たちは、握っても半分くらいはみ出てたよ』
優理子は、挑発的な顔で言う。俺は、悔しい気持ちを堪えながら、黙って手コキを受け続けた。優理子は、挑発的な顔と興奮した顔が入り交じるような顔のまま、
『パパのじゃ、この前みたいには感じないかも。もう、パパのよりも気持ち良い物があるってわかっちゃったから……』
と、言ってくる。俺は、そんな風に言われながら手コキをされ、もうイク寸前だ。寝取られ性癖を刺激されながら手コキをされると、自分でも笑ってしまうくらいに早く果ててしまう。

『もう出ちゃうの? ダメだよ。もっと我慢して。そうだ、今度、絵美ちゃんみたいなことされたいな』

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、画面の中の出来事がどうしても信じられなかった。口の周りをよだれと精液でドロドロにしたまま、大きすぎるペニスをくわえているのはのぞみで間違いない。
僕と出会う前ののぞみ……。僕の知らない頃の彼女だ。でも、あまりにも僕の知っているのぞみとは違う。恥ずかしがりで、ほとんど真っ暗にしないと服を脱ぐことも恥ずかしがる……そんな彼女しか知らない僕は、あまりのショックに思考が止まってしまっているような感じだ。


『早く大っきくなって。早くハメて欲しい』
射精して小さくなったペニスを、必死で大きくしようとフェラチオし続ける……。感じさせようというフェラチオではなく、強制的に勃起させようとしているような感じでバキュームをしたりしている。

50がらみの男性は、
「いやいや、さすがにすぐは無理だよ。もう、歳だし。そこに寝てごらん。おチンポじゃなくてもたっぷりイカせてあげるから」
と、妙に自信たっぷりに言う。のぞみは、
『フフ。いっぱいだよ。狂うくらいイカせてね』
と、興奮したような声で言う。寝転がったのぞみは、指示もないのに脚を拡げた。薄いヘア、白い肌。とても綺麗だなと思う。多分、今よりもかなり若いせいか、幼い印象も受ける。

「すごいね、溢れてしたたってるよ」
男性は、のぞみのアソコを見てあきれたように言う。そして、男性は手を伸ばしてカメラを手にとると、のぞみのアソコをアップで撮し始める。
『恥ずかしいよ。そんなの撮らないでよ~』
のぞみは、恥ずかしそうに言う。でも、口で言うだけで抵抗はしない。のぞみは脚を拡げたままだし、膣周りも丸見えだ。男性が言うとおり、のぞみの膣は蜜が溢れてしたたりそうになっている。
「すごいね、濡れやすいんだ」
『そんな事ないよ。大っきいおチンポくわえてると、こうなるだけだよ』
のぞみは、はしたない言葉を言い続ける。そればかりか、自分で膣を拡げ始めた。
『ねぇ、早くハメてよ。もう我慢出来ない』
のぞみは、本当に焦れきったような声をあげている。男性は、
「ごめんごめん、まだ勃起してないよ。じゃあ、舐めるよ。おじさん、舐めるの上手いからさ」
そんな風に言いながら、のぞみの膣に顔を近づけていく彼。途中でカメラをのぞみに手渡した。のぞみは、自分が舐められるところをアップにして映し続ける。舌がクリトリスに近づくと、のぞみは自分でクリトリスの包皮を剥いた。剥き出しになったクリトリスに舌が触れると、のぞみは可愛らしい声であえぎ始める。

『気持ちいい。おじさん、ホントに上手じゃん』
のぞみは、ギャルっぽいしゃべり方をしている。こんな感じでしゃべるのぞみを、僕は見たことがない。男性は、のぞみの膣周りを舐め続ける。カメラは、男性の舌技をずっと撮し続けている。強弱をつけたり、焦らしたり噛んだりするのをずっと撮している。

『あぁ、ホントに上手、イキそうだよ。おじさん、イッても良い?』
のぞみは、甘えたような声で言う。
「まだダメ。もっと我慢してからイッた方が気持ちいいから」
男性は、そんな風に言いながら舐め続ける。のぞみは、僕とセックスしているときよりも大きな声であえいでいる。本当に気持ちよさそうだ。

『あぁ、イク、イクっ、クリイクっ!』
のぞみは、あっさりとイッてしまった。プリッとした膣周りの肉、白くて張りがあるように見える。やっぱり、かなり若いときの動画のような感じがする。
『おじさん、まだおチンポ大っきくなってないの? 我慢出来ないよ。指でも良いからハメて』
のぞみは、切なげに言う。焦れきった声だ。
「じゃあ、良いのあるから出すよ」
そう言って、男性は自分のカバンを手に取る。そして、中から大人のオモチャを取り出し始めた。
『フフ。そんなの持ってきたんだ。おじさん、ヘンタイだね』
のぞみは、妙に色っぽい声になっている。期待に声が震えているようにも感じる。

『えっ! そんな大っきいのあるんだね』
のぞみが驚いた声で言う。男性は、ディルドを3本取り出した。大きさが違う3本だ。一番小さいのでも、僕のよりもかなり大きい。一番大きいのは、子供の腕くらいあるのではないかというサイズだ。実際に使うものではなく、ディスプレイするものだと思う。

「うん。もっと大きいのもあるけど、今日は人妻相手じゃないからね」
男性は、そんな風に言う。
『若い子が好きなんじゃないんですか?』
「どっちもイケるよ。人妻が、旦那より良いって言うのがたまんないんだよね~」
男性も、かなりの異常性癖のようだ。
『じゃあ、まずはこっちでして。これくらいなら、たまに経験あるから』
そう言って、真ん中のサイズを指さした。でも、真ん中のサイズと言っても、かなりの大きさだ。男性のペニスと同じくらいか、少し大きいかもしれないくらいのサイズだ。

「じゃあ、脚拡げてごらん」
そう言って、男性はディルドを手にした。のぞみは、言われるままに脚を大きく拡げて挿入を待つ体勢になる。一体、この二人はどういう関係なのだろう? 募集していたという言い方から、出会い系的な物を使ったのだと思う。気になるのは、金銭的なやりとりがあるかと言うことだ。援助交際……そんなことをしていたのだろうか? 僕は、今の幸せが音を立てて崩れていくような感覚に脚が震えてしまっている。

男性は、ディルドをのぞみの膣に押しつける。そして、こすりつけるような動きを始めた。
『うぅあぁ、大きい……。すごく固い。こんなのハメられたら、すぐイッちゃうよ』
のぞみは、甘えたような声で言う。もう、入れて欲しくて仕方ない……そんな気持ちが出過ぎなほど出ている。

『ねぇ、早くハメて。もう準備出来てるよ』
そんな風にねだるのぞみ。
「じゃあ、おねだりしてごらん」
ニヤニヤしながら男性が言う。のぞみは、それもビデオで撮り続けている。
『おじさん、早くハメて下さい。のぞみのオマンコに、ぶっといオモチャを突っ込んでイカせて下さい』
のぞみは、自分で膣口を拡げながら言う。ピンク色の膣肉がうごめいているのもわかるし、蜜が溢れ出てくるのが見える。

男性は、ディルドを挿入し始めた。スリムな体型ののぞみ……とても入るようには思えない太さだ。でも、なんの抵抗もない感じでディルドが入っていく。
『うぅあぁ、太い。すごく固いよ。ゴリゴリこすれてる』
のぞみは、嬉しそうに言う。この時点で、すでに声がとろけかかっているように見える。
「あっさり入っちゃったね。動かすよ」
男性は、嬉しそうにディルドを動かし始める。のぞみは、痛がる素振りもなくすぐにあえぎ始めてしまった。気持ちよさそうに、大きな声であえぐのぞみ……。大人のオモチャまで経験していたなんて、やっぱりこの目で見ても信じられない。
『気持ちいい。ヤバい、すぐイッちゃう。ねぇ、もっと奥に強くしてっ!』
のぞみは、激しくあえぎながらさらにおねだりをする。この時、のぞみは何歳だったのだろう? 大学生? 高校生? 映像はHD画質っぽいが、今どきのスマホよりも画質が悪い気がする。

「良いねぇ、こんな淫乱な女子大生、見たことないよ」
男性は、僕の疑問に答えるようにそんな事を言う。6~10年前ののぞみ……。僕が知らないのぞみだ。
『そんな事ないです。今どき、みんなこんな感じですよ』
のぞみは、あえぎながら答える。
「そうなの? のぞみちゃんが特別かと思ったよ。ほら、自分でクリも触ってごらん」
ディルドを動かしながら指示をする彼。のぞみは、言われるままに指でクリトリスをまさぐり始めた。自分自身で撮影をしながらクリトリスまでまさぐるのぞみは、淫乱そのものだ。

『気持ちいい。ヤバい、イキそう、イクっ、うぅっ、乳首も触ってっ!!』
のぞみは、さらに淫乱なおねだりをする。男性は、ディルドを動かしながらのぞみの乳首を指で摘まみ始めた。
『うぅっ!! イクっ、イグッ、ウグゥッ!!』
のぞみは、また激しくうめいて身体を震わせる。とろけきった声は、本当にわいせつな感じがする。すると、男性はディルドを引き抜いた。
『ダメぇ、抜いちゃダメだよ』
のぞみは、切なげな声をあげる。
「もう、ガチガチになったから入れるよ」
男性は、そう言ってのぞみの膣にペニスをあてがう。本当に、生でしてしまう……。僕は、ドキドキしていた。出会い系で知り合ったおっさんと、生ハメまでしてしまう? リスクが高すぎる気がする。
『ハメてぇ。おチンポ早くハメて下さい』
のぞみは、とろけた声でおねだりをする。欲しくて仕方ない……そんな声だ。
「本当に良いの? 生ハメしちゃうよ?」
男性は、さすがに躊躇があるみたいだ。
『そんなの聞かないで。当たり前みたいに生ハメしてくれないと、興奮しないよ。のぞみのオマンコ、オナホ扱いして下さい』
のぞみは、ビックリするようなことを言う。僕が知らないだけで、のぞみはセックス依存症的なヤツなのだろうか? 僕がそんなことを考えていると、男性はペニスをそのまま生で挿入し始めてしまった。
『うぅあぁ、おチンポ来たぁ。やっぱり、本物が良い』
のぞみは、すぐにとろけた声になる。そして、指示もないのに再び自分でクリトリスをまさぐり始めた。一気に腰を押し込んでしまった男性。すでに、生ペニスが根元まで入っているのがわかる。

『ヒィうぅ、おチンポ入ってるぅ。生のおチンポが、子宮にギュッてなってるよ』
のぞみは、とろけた声で言う。正直、こんなさえない男がのぞみとセックスをしていることだけでも信じられない。しかも、生ハメだ。この男がのぞみくらいの美少女と生ハメセックスをしようとしたら、10万は用意しないとダメなのではないか? そんな気がする。

「あぁ、すごいね。絡みつく。のぞみちゃんのオマンコ、本当に気持ち良いよ。名器だね」

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった(オリジナル 転載禁止)

『そろそろ、赤ちゃん欲しいね』
妻ののぞみが、夕食後の晩酌の時間に言い始めた。僕は、その言葉に少しだけ驚いていた。結婚して2年、僕はまだ子供を作ることは考えていなかったし、のぞみもそうだと思っていた。

僕は、急にどうしたの? と、聞いてみた。のぞみは、
『あと2年で30歳でしょ? 体力があるうちに子育てしないと、大変かなって』
と、ごく当たり前のことを言う。僕は、そうなんだと答えた。


のぞみとは、24時間営業のスポーツジムで知り合った。ビックリするくらいに綺麗な女性がいるなと思ったのが、最初の印象だ。瞬きすると風が起きるのではないかと思うくらいのパッチリした二重まぶた。顔も、僕の拳くらいしかないのではないかと思うくらいに小さかった。
そして、脚も長くてスタイルも良いが、胸は小さい。さすがに、全部パーフェクトというわけではなかった。でも、そんな事は気にならないくらいに、とにかく顔が美しい。なぜ僕なんかと結婚してくれたのか、いまだによくわかっていない。

僕は、システム開発なんかをしているエンジニアだ。小さな会社だけど、誰でも知っているような有名企業の仕事なんかも請け負ったりしていて、それなりに利益は上がっているみたいだ。実際、僕もけっこうな給料はもらっていて、IT土方と揶揄されるような感じではないと思う。

でも、見た目はいかにもエンジニアという風貌だと思うし、これまでの人生で女性にモテたという実感は一度も持てたことがない。

当時、僕は比較的遅い時間にジムを利用することが多かった。深夜一時くらいに利用することが普通だった。その時間の方がジムが空いていると言う事もあったし、寝る直前に運動してシャワーを浴びたいという理由だった。

そんなある日、のぞみがジムに来た。深夜のジムは人が少なく、いても男性ばかりだったので、のぞみが入ってきたときに少し驚いた。
マシンプレスをしていた僕は、入ってきたのぞみに見とれてしまった。髪を束ねてポニーテールみたいになっていたのぞみは、パッと見大学生くらいに見えた。多分、メイクが薄いのかノーメイクだったのもあると思う。

僕は、彼女が更衣室に消えると、我に返ってトレーニングを再開した。周りを見ると、今日は僕以外に男性が2人いる。50代くらいの二人だ。黙々とトレーニングをしている。

のぞみが更衣室から出てくると、その姿にまた目を奪われてしまった。ぴったりとしたレギンスに、スポーツブラみたいな上着。ヘソが丸見えだ。
僕は、見て良いのか迷いながらもやっぱりチラチラ見てしまうような感じだった。のぞみは、準備運動をしてトレーニングに入った。さっきのおじさん達が、時折話しかけたりしている。のぞみは、軽く微笑みながら一言二言話している。でも、それほど会話も盛り上がらず、のぞみは淡々とトレーニングをしている感じだった。

僕は、とくに話しかけることもなくトレーニングを続け、そして終わるとシャワーを浴びて帰宅した。それが、最初の出会いだった。出会いと言っても、一方的な出会いだ。
でも、あとで話を聞くと、のぞみはこの日から僕を認識していたようだ。話しかけてこない僕に、好感を持ったそうだ。ただ気が弱くて話しかけられなかっただけなのに、何が幸いするのかわからないなと思う。

そして、週に2回3回のぞみとジムで顔を合わせるようになった。1ヶ月ほどで会釈する程度の関係になり、徐々に挨拶をするようになった。

そして、ウォーキングマシンを歩くとき、世間話をする程度の関係になっていった。半年くらいはかかったと思う。この頃から僕は、もっと仲良くなりたいと思うようになっていた。でも、ここで誘ったりしたら、すべてぶち壊しになるだろうなと思って出来ずにいた。

そんなある日、ばったり街中で彼女と会った。いつもとは違い、メイクもしている彼女は怯むほど美しく、彼女に気がついても声をかけることが出来なかった。すると、少し遅れて僕に気がついた彼女が、手を振りながらもの凄く良い笑顔で声をかけてきてくれた。

『松本さん! ビックリしちゃいました。会社、この辺なんですか?』
のぞみは、本当に嬉しそうに話しかけてきてくれた。僕は、彼女のその態度にただただ驚いていた。ジムで顔を合わせる程度の関係なので、外で偶然会ってもそこまで嬉しそうな顔はしなさそうなものだ。僕は、嬉しくなりながら会話を続ける。

のぞみは、
『そうなんですね! 私も、あのビルなんですよ。こんなに近いところだったなんて、ビックリです。縁がありますね』
ニコニコと話してくる彼女。僕は、あまりに無警戒に個人情報を話してくる彼女に、本当に驚いていた。
彼女くらい美しいと、色々と言い寄ったりストーカーまがいのことをしてくる男は多いのではないか? そんな心配をしてしまう。

『今度、お昼一緒に食べましょうよ! 美味しいカレー屋さん見つけたんです』
そんな事まで言ってくる彼女。僕は、社交辞令だろうなと思いながら、小声で良いですねと答えた。すると、
『思ってないでしょ。行く気ないって顔してますよ』
と、のぞみが少しすねたような顔で言う。僕は、慌ててそんな事はないですと言った。すると、のぞみの方から連絡先の交換を求めてきた。僕は、これは美人局的な罠にハマったのかな? と、思うくらいにビックリしていた。

そして、lineを交換すると、本当に彼女は頻繁に昼を誘ってきた。なかなかタイミングが合わなかったが、やっと一緒に食べに行くことになり、僕はかなり浮かれていた。

『やっと来てくれた。4回も断られて、心折れそうでしたよ』
のぞみは、少しおどけたような感じで言う。怒っているわけではないが、からかっているような感じでもない。僕は、謝りながらもメニューを見始めた。

のぞみは、よく話す子だった。自分のこともよく話すし、僕のこともよく聞いてくる。彼女は、すぐそこの会社の受付をしている子だった。大きな会社なので、常に玄関の所に受付の女性がいるような所だ。
東北から上京して一人暮らしをしていて、あのジムの近所に住んでいるそうだ。僕は長野出身だけど、よく似た感じの生活をしているんだなと思った。そして、この時点で僕はもう彼女に恋をしていた。

僕が、何回も誘ってくれてありがとうと言うと、
『4回も断られたから、私のこと嫌いなのかなって思っちゃいました』
と、笑顔のまま言う彼女。僕は、また謝りながらも、どうして僕なんかを誘ってくれたのかと聞いた。すると、興味があったからだと言われた。なんでも、僕があまりに彼女に関心を持たないので、逆に興味を持ったようだ。

想像通り、のぞみはよく男性に声をかけられるそうだ。べつにモテ自慢という感じではなく、少し迷惑に感じているようなニュアンスで言う彼女。美人は美人で、悩みもあるんだなと感じた。

そして食事が終わり、会社の近くまで一緒に歩こうとなる。受付の制服の上にカーディガンをまとった彼女は、とにかく美しく見える。僕は、一緒に歩けるだけで誇らしいというか、幸せだった。

『私、嫌われてるのかなって思ってたんですよ。最初の頃。話しかけても、あんまり話してくれなかったですよね?』
のぞみは、そんな風に言う。僕は、そんな事はないと言った。
『じゃあ、私のこと好きですか?』
のぞみは、真っ直ぐに僕の目を見つめながら聞いてきた。僕は、大きな目で見つめられると、催眠術にかかるような感じになってしまうんだなと思っていた。

そして、しどろもどろで上手く答えられずにいると、
『私は直之さんの事、好きですよ』
と、恥ずかしそうに言う彼女。僕は、まさかの言葉にフリーズしてしまった。そんな僕に、
『また一緒に食べて下さいね』
と、のぞみは言いながら小走りに会社のビルに向かっていった。後ろ姿を見送りながら、僕は自分の身に何が起きてるんだろう? と、困惑していた……。

そして、頻繁にお昼を一緒に食べるようになった。そして、勇気を持って僕が映画に誘った。
『やっと誘ってくれた。やっぱり、私のこと嫌いなのかなって思ってましたよ』
のぞみは、嬉しそうに微笑みながら言う。僕は、そんな事ないよ! と、慌てて否定する。
『じゃあ、好き?』
のぞみは、少し上目遣いで僕に質問してきた。僕は、すぐに好きだと告げた。無邪気な子供のような笑みを浮かべるのぞみ。僕は、彼女を自分のものにしたいと強く思った。

そして、数ヶ月後にのぞみにリードされるような感じで告白して交際が始まり、3ヶ月後にはプロポーズしていた。その夜、初めて彼女と結ばれた。もちろん、キスなんかはすでにしていたが、結局この日まで最後まで行くことはなかった。僕が、ビビっていたのが大きいと思う。

僕の部屋で結ばれた。恥ずかしがりの彼女は、ほとんど真っ暗にしてもなお恥ずかしがっていた。
『胸……小さいから……』
恥ずかしがる彼女。確かに、胸は小さいなと思ったが、そんな事はまったく気にならなかった。終始控えめな声を上げるだけの彼女。意外に、経験が少ないのかな? と思ってしまった。

そして、僕はあっけないほど簡単にイッてしまい、短いセックスは終わった。のぞみとセックスをしていると言うだけで、信じられないくらいに興奮してしまった……。多分、人生で一番早く射精をしてしまったと思う。それでものぞみは幸せそうに、
『やっとだね。いつ抱いてくれるのかなって思ってた。私のこと、嫌いなのかなって思ってたよ』
と言う。初めて一緒に昼を食べたときの台詞だ。僕は、愛してるよと言った。のぞみは、私も愛してると言ってキスをしてきた。僕は、最高の幸せを感じながらも、まだのぞみが僕のことを好きになった理由がわからずにいた。

結婚してから2年、本当に幸せな日々が続いていた。のぞみはいつも笑顔でよく話をしてくれるし、週に2回くらいはそれとなくセックスを誘ってくる。ただ、相変わらず恥ずかしがりだし、フェラチオとかもあまりしてくれない。それでも、僕はのぞみとセックスをしていると言うだけで興奮してしまい、あっけなく射精をしてしまうような感じだ。
申し訳ないなと思いながらも、のぞみもそれほどセックスが好きという感じではないので、セックスあとのイチャイチャする時間を大切にすれば良いかなと思っていた。

そんなある日、僕が休みでのぞみが出社という日があった。イベントで、休日だけど出勤になってしまったそうだ。彼女を見送ったあと、僕は家の掃除なんかを始めた。いつもはのぞみに任せてしまっているので、たまにはと思って掃除を始めた感じだ。

と言っても、けっこう綺麗なのでそれほどすることはない。寝室を掃除しているとき、ついつい彼女の下着の棚を見てしまった。少しヘンタイっぽいなと思いながらも、妙にドキドキして興奮してしまう。
見慣れた下着が並んでいる。すると、奥の方に見慣れない下着があることに気がついた。黒や紫の下着。セクシーな感じがする。僕は、少し驚きながらもそれを手に取った。拡げてみると、それは下着なのにスリットが入っていたり穴が空いているようなセクシーなランジェリーだとわかる。

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、慌ててバスローブのヒモを縛っている。でも、その視線は男性2人のペニスに注がれている。単独男性。カップル喫茶では、単独さんと呼ばれるそうだ。基本的に、カップル喫茶は女性は無料だ。夫婦やカップルも、すごく安い。
こういった単独さん達が高額な利用料を払うことで、運営が成り立っている部分があるそうだ。なので、単独さんを軽く扱うわけにも行かず、なかなか難しい部分もあるそうだ。


『大きいね……。さっきの子と同じくらいありそう……』
優理子は、後ろを振り返りながら言う。絵美ちゃんは、ヒロ君に抱きつきながら夢中で腰を動かし続けている。濃厚なキスをしながら、狂ったように腰を振っている。そして、逆の方の出入り口にも、男性が2人いてオナニーをしているの気がついた。二人のセックスを見ながら、オナニーを続ける男性達。30代40代くらいごく普通の男性達に見える。

「絵美ちゃん、混じってもらう?」
ヒロ君が質問する。絵美ちゃんは、顔をほんのり赤くしながらうなずく。すると、ヒロ君が男性2人を手招きした。すぐに近づく二人。絵美ちゃんは、近づいてきた二人のペニスを手でしごき始めた。男性達は、すぐに絵美ちゃんの胸を揉み続けている。乳首をこねたり、つまんだりしながら好きに触り続けている。

俺は、ドキドキしてしまった。3人の男達を一人で相手をしている……。4Pなんて、普通の人生を送っていたらまず経験しないような異常な状況だ。優理子も、興奮と戸惑いを感じさせるような顔で4Pを見つめている。

俺は、ふと逆の方の二人を見た。二人は、ペニスをゆっくりと撫で回すように触りながら、こちらを見ている。まるで、ペニスを誇示しているような感じだ。

「優理子、近くに来てもらう?」
俺は、優理子に質問した。優理子は、顔を真っ赤にしながらうなずく。俺は、どうなるんだろう? と言う不安を感じながらも、二人を手招きした。

近づいてくる二人。勃起したペニスに囲まれる優理子……。
「さっき、すごく気持ちよさそうでしたね。大きなチンポ、好きなんですか?」
30歳くらいの優しそうな男性が、卑猥な言葉をかけてくる。優しそうな見た目とは違い、グイグイ来るタイプみたいだ。もう一人は、もっと図々しく、
「握ってみますか? 俺の、もっとデカいでしょ」
と言いながら、優理子のすぐ横に移動する。優理子の顔のすぐ横に、二本の大きなペニスがそそり立っている。優理子は、顔を真っ赤にしながらもそのペニスを興味深そうに交互に見つめている。

優理子は、おずおずと手を伸ばしていく。そして、あっさりと握ってしまった。
『すごい……。パパ、見て、指が届かない』
優理子は、俺に向かって驚いた顔で言ってくる。確かに、ヒロ君のペニスよりも太いみたいだ。
「俺のも良いですか?」
そう言って、もう一人もペニスを近づけていく。優理子は、黙ってもう一本も握ってしまった。最初の男性のペニスよりも、小さく見える。でも、驚くほどに上反りで、曲がっているのだろうか? と思うくらいに反っている。

『すごい……。カチカチ。凄く固いよ』
優理子は、興味深そうに上反りのペニスを見つめている。俺は、優理子が二本のペニスを握っている姿に、いままで感じたことのないような興奮を感じてしまっている。
今日は、ただ見学をするだけだったはずだ。それなのに、すでに他人とセックスもしてしまったし、こんな風にペニスも握ってしまっている。

優理子は、手を動かし始めた。二本のペニスを、いっぺんにしごき始めてしまった。俺は、優理子の積極的な行動に驚きながらも黙って成り行きを見つめる。
『すごい……本当に太い……』
優理子は、そんな言葉を口にしながらも手を動かし続ける。後ろからは、絵美ちゃんのあえぎ声がずっと聞こえてきている。振り返ると、絵美ちゃんはヒロ君の上で腰を動かしながら、他の男のペニスを口でくわえて奉仕していた。すぐ目の前で、他の男のペニスをくわえる絵美ちゃんを見つめながら、ヒロ君は泣きそうな顔になっている。でも、興奮しているのも丸わかりの表情だ。

すると、優理子にペニスをしごかれている男性が、
「くわえて下さい」
と、フェラチオをするように指示をする。優理子は、困ったような顔で俺を見つめる。俺は、思わず目をそらしてしまった。

「あぁ、気持ちいい」
男の声を聞いて慌てて視線を戻すと、優理子は指が回りきらない太いペニスを舐め始めていた。視線を戻した俺を見つめながら、優理子はペニスを舐め続ける。

優理子の小さな顔との比較で、よりペニスが大きく見える。優理子の顔と同じくらいの長さがあるように見えてしまっている。優理子は、さっきまでの真っ赤な顔から、なんというか興奮したような顔に変わってしまっている。

「気持ちいいです。奥さん、上手ですね」
男性が褒めると、優理子は嬉しそうな顔になる。そして、大きく口をあけてくわえていく。目一杯口を開けているのに、ギリギリな感じで入っていくペニス……。嫁は、他の男のペニスをくわえながら、俺を見つめ続ける。
右手ではもう一本のペニスをしごきながら、フェラチオをする優理子。まさか、3Pまでしてしまうなんて夢にも思っていなかった。

優理子は、頭を前後に振り始めた。もう、完全にフェラチオだ。男性は、気持ちよさそうに口での奉仕を楽しんでいる。すると、もう一人の男性も、
「俺もお願いします」
と言ってペニスを優理子の口の近くに持ってく。優理子は、すぐにくわえていたペニスを吐き出してもう一本のペニスをくわえる。

手と口を交互に使って、二人の男の欲望を処理していく優理子……。自分の妻が、他の男達の性欲処理の道具にされているのを見て、俺はペニスをしごき始めてしまった。自分自身でも驚くほど固くなっているペニス……。俺は、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? と、我ながら戸惑ってしまう。

優理子は、ひたすらペニスを責め続ける。フェラチオもどんどん上手になっていくように感じる。すると、一人が嫁のバスローブのヒモをほどいてしまった。はだけて大きな胸が丸見えになってしまう。男達は、すぐに嫁の胸や乳首を触り始めた。

『んぅ~っ』
気持ちよさそうにうめきながらもペニスをくわえたままの優理子。男性陣は、夢中で胸を触り続ける。俺は、そんな姿を見ながらオナニーを続け、あっけなくイキそうになってしまった。

嫁の舌が、他の男のペニスに絡みつく……。大きすぎるペニスのカリ首は、小指が隠れるほどに傘が張り出している。そこを、優理子の舌がこそげ取るように強く舐めている。
そして、また上反りのペニスを舐め始める。本当にバナナのように曲がっているペニス。こんなペニスを入れられたら、どうなってしまうのだろう? 俺は、泣き叫ぶようにあえぐ優理子を想像してしまっている。

すると、後ろから泣き叫ぶような絵美ちゃんの声が聞こえる。慌ててそちらを見ると、絵美ちゃんはさっきの男性二人に膣と口を犯されていた。そのすぐ横で、オナニーをしているヒロ君。泣きそうな顔でペニスをしごき続けている。

俺は、優理子を見た。とろけきった顔は、ペニスを入れて欲しいと言っているように見える。あんな風に上下の口を塞がれてしまったら、優理子はどんな風にリアクションするのだろう? そんな想像をしてしまう。

すると、大きなペニスの男性が、
「あぁ、出そう、顔にかけますよ」
と言いながら、優理子の口からペニスを引き抜く。そして、ペニスをしごきながら優理子の顔に向ける。優理子は、嫌がるどころかうっとりしたような顔でペニスを見つめる。
「うぅっ」
男はうめきながら射精を始めた。冗談のような大量の精液が優理子の顔に降り注いでいく。
『うぅあぁ、熱い……』
優理子は、顔中を精液でドロドロにされながらもうっとりとしたような顔でうめく。顔や髪までドロドロになった優理子……俺は、それを美しいなと思ってしまった。

射精を終えた男性は、精液まみれのペニスを優理子の口に突っ込んでいく。優理子は、精液まみれのペニスを抵抗感もなく口で舐めて清めていく。発情したような顔で、夢中で舐め続ける優理子。
もう一人の男性が、
「俺の、入れてみます? 反ってるから、ヤバいですよ」
と、自信たっぷりに言う。優理子は、精液まみれの顔のまま俺を見つめてくる。俺は、こんな最悪のタイミングで射精をしてしまった。うめきながら射精を続ける俺を見て、優理子はニヤッと笑う。
『じゃあ、コンドームつけて下さい』
優理子は、そんな事を言ってしまった。いくら乗せられたからと言って、こんなにもあっけなく他人とのセックスを受け入れてしまうなんて、この目で見てもまだ信じられない。
さっきも、彼女はあっけなくヒロ君とセックスをしてしまった。もしかしたら、これが本当の優理子の姿……。淫乱な姿が、嫁の本来の姿。そんな事まで考えてしまう。

上反りの男は、コンドームを装着し始める。優理子は、顔中の精液をティッシュで拭い取っていく。でも、髪についた精液は拭き取れきれない。
「じゃあ、仰向けで寝て下さい。俺の、その方がゴリゴリこすれますから」
男性は、自信たっぷりと言った表情だ。素直に寝転がる優理子。中途半端になっていたバスローブも、脱いでしまった。こんなに大勢の男達がいる部屋で、全裸になっている……。考えてみたら、それだけでも異常な状況だ。

男性は、無造作に優理子の脚を拡げる。恥ずかしそうにしながらも、隠そうとしない優理子。
「濡れ濡れですね。もう、準備万端だ」

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仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、いちかが本当に中に出されてしまうのだろうか? と、緊張しながら画面を見続けている。異常なほどに興奮しているので、オナニーをしたい……。そんな風に思いながらも、いちかがいつ風呂から出てくるのかわからず、オナニーをする事も出来ずにただ画面を見つめ続ける。

男の子は、仁王立ちのような状態で身動きしない。イキそうになってしまっていて、動くに動けない状態みたいだ。いちかは、卑猥な言葉を口にしながらお尻をぶつけるように腰を動かし続けている。


「ダ、ダメです、本当に出ちゃいます」
男の子は、弱々しく言う。切羽詰まったような顔になっている。
『ダメよ、赤ちゃん出来ちゃうわよ。我慢して。もう少しでイキそうなの』
いちかは、とろけた顔のまま言う。
「でも、本当にもう……あぁ、ヤバいです」
男の子はまるで余裕のない声だ。それなのに、いちかはガンガン腰を動かし続けている。

『あれ? パパ、まだオナニー始めてないの? 手伝ってあげようか?』
後ろから声をかけられ、僕はビックリしすぎて硬直してしまった。振り返ると、いちかが笑っている。タオルを身体に巻き付けた状態で、イタズラっぽい笑みを浮かべている。僕は、慌ててビデオを止めた。
『止めなくても良いのに。パパが喜ぶように、色々考えて撮ってきたんだよ。興奮してる?』
僕のすぐ横に座って質問するいちか。すぐに、僕の股間をまさぐってきた。パジャマの上からでもギュッと強くペニスを握るいちかに、僕は声を漏らしてしまう。

『すごい、カチカチだよ。私が若い男の子を犯してるの、そんなに興奮する? それとも、私が犯されてる方が良かった?』
僕の股間をまさぐりながら質問してくるいちか。その声は、妙にうわずっているように感じる。僕は、どちらも興奮すると正直に告げた。
『フフ。ヘンタイ。じゃあ、動画再生して。一緒に見ながら、気持ち良いことしてあげるね』
いちかは、そんな事を言ってくる。もう、すっかりと開き直ってしまったような感じだ。浮気がバレたときの申し訳なさそうな感じからは想像も出来ないほど、いちかは楽しそうにしている。

僕は、強い不安を感じながらも、動画の再生を再開した。
『フフ。すごいところから始まったね。心配? 中に出されちゃうって思ってる?』
いちかは、僕の股間をグイグイまさぐりながら質問してくる。僕は、心配だと告げる。
『心配なのに、こんなに固くなるの? 変なの』
いちかは、楽しそうに僕を責め続ける。僕は、ズボンの上からの刺激なのに、射精しそうな感覚になってきてしまっている。

動画の中では、男の子が、
「もう、本当に出ちゃいます! 無理です、あぁ、出ちゃう」
と、情けない声を上げながら必死でイクのを堪えている。それなのに、いちかはニヤニヤしたような顔のまま腰を動かし続ける。お尻を強くぶつけるので、肉がぶつかる音が大きく響いてしまっている。
『出ちゃうの? 妊娠させたいの? フフ。良いわよ、パパ』
いちかは、煽るように言う。男の子は、ほとんど泣きそうな顔だ。そして、歯を食いしばったような顔のまま、結局射精を始めてしまった。
『あぁっ、出てる。すごい、いっぱい出てるよ、ナオ君に妊娠させられてる』
いちかは、震えるような声で言う。興奮しきっているのが伝わってくる。
「ごめんなさい、あぁ、すごい……」
謝りながらも、強い快感に声が震えている男の子。

すると、いちかが僕のズボンを脱がせてきた。あっという間にペニスが剥き出しになる。
『パパも、出ちゃいそうだね。どうする? 出してあげようか? それとも、もっと見る?』
いちかは、僕のペニスを指でつつくようにしながら聞いてくる。僕は、思わず中に出されて平気なのかと聞いてしまった。

『平気じゃないよ。妊娠したかも』
いちかは、そんな風に言いながら僕のペニスを握った。そして、戸惑う僕にかまわず、ゆっくりとしごき始めた。僕は、危ない日だったのかと聞いた。いちかは、
『ナイショ。その方が、興奮するでしょ?』
と言いながら、僕のペニスをくわえてしまった。絡みついてくる舌の感触に、思わずうめく僕。でも、頭の中はいちかが妊娠してしまうことを考えている。この男の子に限らず、あの岩田という男……。いちかは、彼に妊娠させられることを望むような言動をしていた。アレは、本気なんだろうか? 愛していると言う言葉も、どういうつもりで言ったのだろう?

僕は、湧き上がる射精感に余裕がなくなっていく。画面の中では、いちかがとんでもないことをしている。施術台に寝そべる男の子の顔の上に、膣を押しつけている。
『ほら、吸わないと妊娠しちゃうわよ。全部吸い取ってごらん』
いちかは、そんな風に言う。男の子は、とんでもないことをされているのに、怯むことなくいちかの膣中から精液を吸い取り続けているみたいだ。
自分が出した精液を、自分ですすり取る……。想像しただけで、吐き気がしそうだ。

いちかは、僕のペニスを口から出すと、手で緩くしごきながら、
『あんな風に、吸い取ってもらったから平気だね』
と、おどけたように言う。僕は、その言葉に引いてしまっていた。いくらなんでも、やり過ぎにしか思えない。

いちかは、そのまま僕のペニスをしごき続ける。ゆっくりとした動きで、イカせようという意思は感じられないしごき方だ。
画面の中では、精液まみれのままの口の男の子に、いちかがキスをしている。いちかは、キスをしながら男の子の口の中の精液をすすり取るようにしているみたいだ。

すると、いちかが僕にキスをしてきた。僕は、一瞬精液の味がするような気がしてしまい、顔を背けようとしてしまった。でも、当然のことだが味なんてしない。
『フフ。ビックリした? 精液の味がするって思っちゃった?』
いちかは、イタズラっぽい笑みを浮かべながら言う。僕は、その表情に気圧されるように画面に視線を戻した。画面の中では、二人はまだキスをしている。二人とも、口の周りは精液でドロドロだ。

『フフ。ごちそうさま。すっきりした? 今度は、中に出しちゃダメよ』
いちかは、そんな風に言いながら彼に服を着させ始める。こんな風に、一人目の接客は終わった。動画は、まだ3本ある。と言う事は、まだあと3人を接客したのだろうか?

いちかは、僕のペニスを緩くさすりながら、
『カチカチになってるね。本当に、こんな動画で興奮しちゃうんだ。イヤじゃないの? 私が他の男の人とエッチしちゃうの……』
と、聞いてくる。でも、その口調は僕を非難する感じではなく、楽しんでいるように聞こえる。僕は、興奮すると正直に告げた。
『……岩田さんとの事はどう思ってるの? お店の外でも会ってるでしょ? それは、やっぱりイヤ?』
いちかは、少しだけ不安そうな顔になった。僕は、いちかの動揺にドキッとした。動揺をすると言う事は、岩田という男とのことは本気と言う事なんだろうか?

僕は、質問には答えずに、いちかはどう思ってるのかと聞いた。
『岩田さんの事? フフ……ナイショ。でも、パパが会っちゃダメって言ったら、もう会わない。どうしたら良い?』
いちかは、イタズラっぽく質問してくる。僕は、迷いに迷って何も言えなくなってしまう。

『じゃあ、パパが会うなって言うまでは、今まで通りにするね。あと3本あるけど、どうする? 2本目と3本目は、普通のお仕事のヤツだよ』
そんな風に言ういちか。僕は、イキそうでイケない微妙な状態でコントロールされながら、2本目の動画を視聴し始めた。

ただ、いちかの言うとおりだった。2本目はサラリーマンのお客に、普通にマッサージをしている内容だった。そして、マッサージを終えると、手で抜いて終わり……。そんな、メンズエステの内容通りの動画だった。

考えてみれば、いちかが他の男のペニスを手でしごいて射精させているだけでも、衝撃的でツラい内容だ。でも、僕はこれくらいの刺激では、まるで反応しなくなってしまっていた。嫉妬も興奮も、あまり感じない。なんというか、ごく普通のこととして受け止めてしまっている自分がいる。

『フフ。不満そうだね。3本目はどうする? 2本目よりも、退屈だよ。もう、4本目を見ちゃう? きっと、喜ぶヤツだよ』

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仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、ビックリしすぎて身体を跳ねさせるようにして叫んでしまった。振り返ると、いちかが僕を見つめている。僕は、いちかの動画を見ながら射精したばかりだ……。
『オナニーまでしてるの? どうして? 私の……その……浮気の動画だよね? それって……』
いちか自身も、戸惑っているのがよくわかる。僕は、しどろもどろになりながら、結局、言葉にならないうめき声のようなものをあげるばかりだ。


『もしかして、お店の動画もあるの?』
いちかは、そんな質問をしてくる。僕は、素直にうなずいてしまった。
『それでも、止めなかったんだね。どうして? 興奮するから?』
いちかは、全くの無表情だ。感情のない顔が、こんなにも怖いものだとは知らなかった。いつも、ニコニコ笑顔のいちか……。風俗店で働かざるを得ない状況でも、彼女は笑顔を忘れていなかった。

僕は、色々な言い訳が頭をよぎる。でも、結局出てきた言葉は、
「う、うん」
だった。いちかは、ここでいきなり笑った。
『そうだったんだね。パパ、そう言う性癖だったんだ。だったら、早く言ってくれれば良かったのに。もっと、ちゃんとビデオ撮ってあげたのに』
いちかは、予想に反してニコニコと上機嫌になっている。僕は、いちかの心の動きがまったく見えなくなっている。いちかの浮気もそうだが、こんな隠し撮りは離婚事由になり得ると思う。なぜ笑い始めたのだろうか?

僕は、正直に告白した。最初は、ただ心配だったから動画を撮影出来るようにしたと言う事、そして、動画を見ている打ちに興奮するようになってしまったこと……。
『……離婚するって考えてる?』
いちかは、そんな質問を投げてきた。僕は、ただただ慌てていた。離婚されてしまう……。そんな危機感で、胸が痛くなってきた。僕は、考えていないと言った。すると、いちかは予想に反して涙を流した。そして、
『ごめんなさい。浮気しちゃって……本当にごめんなさい。もう、しません』
いちかは、さっきまでのニコニコしていたのがウソのように、申し訳なさそうに謝り続ける。僕は、いちかの心の動きがますますわからなくなってしまう。そして、僕は同じように謝った。隠し撮りをしていたことを、心から詫びた。

『怒ってないよ。怒れるわけないよ……。本当に、ごめんなさい。お客さん、捕まえないといけないって焦っちゃって……』
いちかは、そんな風に言い訳をする。でも、それは言い訳ではなくて本当のことなんだろうなと思った。ノルマとか、ランキング。風俗店なんて、それがキツいに決まっている。僕は、僕の方こそツラい思いをさせてゴメンと言った。

『ううん。仕方ないよ……。でも、パパは興奮したんだよね? どうして? イヤじゃない?』
いちかは、そんな質問を投げてきた。僕は、イヤじゃないと告げる。理由はわからないが、興奮してしまうと言う事も再度告げた。

『……もしかして、見たいって思ってる?』
いちかは、探るように聞いてくる。僕は、思わず固まってしまった。でも、結局うなずいてしまった。
『やっぱりそうなんだ。ねぇ、わざと止めなかったの? 私が不倫するの、見たいって思ったから?』
いちかは、僕を問い詰めるように言う。いつの間にか、立場が逆転してしまった感じだ。浮気したのは彼女なのに、なぜか主導権を彼女が握っているような状況になってしまっている。

僕は、もう躊躇することもなくうなずく。
『……じゃあ、止めないの? 私がその……お店でしてることとか』
いちかは、さすがに口ごもる。でも、僕はすぐにうなずいてしまう。
『そうなんだ……私のこと、愛してる?』
いちかは、僕の目をまっすぐに見て質問する。僕は、圧を感じながらもうなずく。
『……じゃあ、ちゃんとしたビデオで撮ってきてあげる』
いちかは、そんな風に言う。僕は、まさかの展開に言葉に詰まる。これは、僕が妻の不倫を公認したと言う事になると思うし、いちかは僕の覗き見を許可したことになる……。

いちかは、
『じゃあ、今日はもう寝ようよ。もう、こんな時間だよ』
と言って寝室に戻っていく。僕は、いまの状況がまるで信じられない気持ちだ。正直、思い通りになった……。夢のような状況だ。でも、良いのだろうか? こんないびつな夫婦関係は、許されるのだろうか? そんな風に思ってしまう。

僕は、精液を処理したあと、寝室に戻った。いちかは、すでに寝ている。僕は、いちかの寝顔を見ながら、本当にこれで良かったのかな? と思いながら寝た。

次の朝、いちかはいつも通りだった。何一つ変わったことがない感じだ。息子もニコニコしているし、幸せな朝の光景だ。
『コーヒー飲む?』
いちかは、朝食のパンやスクランブルエッグを並べながら、笑顔で聞いてくれる。僕は、うんと頷きながら朝食を食べ始める。昨日のことは、夢だった? そんな風に思ってしまうほど、いちかはいつも通りだ。

そして、僕は不思議な気持ちのまま家を出た。働いている間も、色々な事が頭をよぎる。今日は、出勤日だっただろうか? 本当に、ビデオを撮るつもりなんだろうか? 何も考えがまとまらない。

ミスを繰り返しながら時間が過ぎていく。僕は、結局最後まで集中出来ないまま仕事を終えた。まっすぐに帰宅すると、いちかも息子もいる。笑顔でおかえりと言ってくれる二人。僕は、今日は出勤日じゃなかったのかな? と思った。そして、朝と同じで楽しい食事の時間が過ぎていく。

そして、食事を終えて風呂に入り、風呂から出ると、
『パパ、約束したヤツ。お風呂入ってくるから、その間に見てね。なんか、恥ずかしいな……』
と言いながらSDカードを渡してきた。小さいカードではなく、ビデオカメラに使うサイズの大きいカードだ。僕は、一気に脇から汗が噴き出し始めた。早速もう撮ってきてくれた……。想像もしていなかった。

いちかは、そのまま恥ずかしそうに風呂に行ってしまう。僕は、かなり慌てながらノートパソコンを立ち上げ、SDカードをスロットルに差し込んだ。

すぐに中を確認すると、ビデオファイルが4つもある。僕は、イヤな予感を感じながらも動画を再生した。個室を映し出す映像。ほとんど部屋を全部撮している。ウチにあるカメラは4Kのタイプなので、かなり映像がクリアだ。
これは、どこに置いて撮っているのだろう? とても隠し撮りしているような映像には見えない。

いちかは、カメラを見ている。場所の調整をしている感じだ。すると、すぐに電話が鳴る。いちかは、電話を取ると返事を2回した。少しすると、ドアがノックされる。いちかが返事をすると、店員さんの明るい声とともにお客さんが入ってくる。

「こ、こんにちは」
入ってきたお客さんは、この前の童貞の若い男の子だった。
『あら、ナオ君。また来てくれたんだ。もう、来てくれないかと思ってたわ』
そんな風に言いながら、彼の服を脱がせ始めるいちか。男の子は、いきなり脱がされて驚いた顔になる。でも、なすがままだ。
「どうしてそう思ったんですか?」
男の子は、そんな風に質問する。
『うん。だって、最後までしちゃったでしょ? もう、こんなおばちゃんとする意味もないのかなって』
いちかは、そんな風に言いながら自分も服を脱いでいく。慌てる男の子。
「い、いや、オプションつけてないですし」
『良いの。ナオ君可愛いから』
「そんな……。ユキさん、凄く綺麗です。全然おばちゃんじゃないです。会いたかったです」
男の子は、恥ずかしそうに言う。僕は、こんなに若い子が風俗にハマるものなんだなと、心から驚いていた。
『嬉しい。じゃあ、今日はサービスしちゃうわ』
いちかはそう言って、彼を抱きしめてキスをした。いきなり、かなり濃厚なキスを始めた感じだ。男の子は、少し戸惑いながらもすぐに舌を使い始める。そして、いちかを抱きしめる。

いちかは、急に身体の向きを変えた。カメラに対して横向きになりながら、さらに激しく舌を使い始める。僕は、わざわざ見えやすくするためにしたのかな? と思ってしまった。

いちかは、見るからに大学生という感じの男の子にキスを続ける。僕は、すでに興奮して完全に勃起してしまっている。なぜ、いちかが他人とキスをしている姿に興奮をしてしまうのだろう? そんな事を考えながらも、二人のキスを見つめ続ける。

『フフ。口開けてみて』
いちかがイタズラっぽく指示をすると、男の子はすぐに少し上向き気味に口を開ける。いちかは、男の子の口の中に唾液の塊を垂らしこんでいく。
「も、もっと下さい」
男の子は、すぐにいちかの唾液を飲み干すと、おかわりをおねだりする。いちかは、嬉しそうに何回も男の子に唾液を飲ませていく。
『美味しい?』
「美味しいです。本当に美味しい……」
男の子は、心から嬉しそうだ。いちかは、もう一度唾液を垂らしこんだあと、またキスを始めた。

もう、メンズエステでもなんでもない……。これでは、ただの風俗店だ。マッサージをして、最後に手で抜いてあげる。そんなサービスをする店のはずだ。いちかは、嬉しそうにキスをしながら男の子のペニスを手でしごき始める。うめきながらキスを続ける男の子。いちかは、まるでカメラに見せつけるようにキスや手コキを続ける。

『もう、出ちゃいそうだね。どうする? まずはお口に出しちゃう?』

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、優理子が止めてと言っているのに、股間をまさぐってしまっている。女の子と男の子に乳首を責められながら、あえぎ声交じりに助けを求める優理子……。
女の子は、
『ほら、パパさんオナニーしてるよ。お姉さんももっと気持ちよくなっちゃおうよ』
と言いながら優理子の乳首を舐め続ける。優理子は、俺の方を見てきた。でも、バスローブ越しにペニスをまさぐり俺を見て、優理子は目を丸くする。すぐにニヤッと言う感じで笑うと、女の子の胸を揉み始めた。


『フフ。その気になっちゃった? お姉さん、乳首舐めて下さい』
女の子は、ぐいぐいリードしていく。こういうことにも、かなり慣れているのが伝わってくる。優理子は少し迷った後、結局女の子の乳首を舐め始めた。
『気持ちいい。もっと強く舐めて』
女の子がおねだりをする。優理子は、言われるままに女の子の乳首を舐め続ける。そして、女の子の彼氏の男の子も、優理子の胸を揉み続ける。俺は、早くも見学だけでは終わらなくなった状況にドキドキしっぱなしだ。

男の子は、真面目そうな感じで大学生のような雰囲気だ。そんな男の子に、優理子が胸を揉まれている……。俺は、想像以上にショックと興奮を感じている。優理子は、そんな風に責められながらも女の子の乳首を舐め続ける。俺は、その状況を見ながらついには直接ペニスをしごき始めてしまった。

可愛らしい声であえぐ女の子。俺も、妻以外の女性の裸を見るなんて、思い出せないくらい久しぶりだ。俺は、優理子が他の男に触られていることに興奮しているのか、女の子の裸を見て興奮しているのか判断に迷う。

すると、女の子が、
『フフ。気持ちよかった。じゃあ、次は二人がかりで舐めてあげる』
と言って、優理子の乳首を舐め始めた。男の子も、特に指示もないのに優理子の乳首を舐め始めた。息の合った二人の行動を見て、本当に経験が豊富なんだなと思ってしまう。

『うぅっ、ダ、ダメ、あっ、ンッ、恥ずかしい、うぅっ、あっ、あんっ』
優理子は、さすがに抵抗をしようとしている。でも、二人がかりで乳首を舐められ、抵抗する感じもあっという間になくなっていく。

優理子は、二人に舐められることに強い興奮を感じているようだ。顔がすっかりとろけてしまっているし、あえぎ声ももう抑えようともしていない。

『気持ちいいっ。こんなのダメ、あっ、ンッ、凄いの、パパ、ゴメンね、気持ちいいっ』
優理子は、そんな風に謝りながら俺の方を見る。俺は、剥き出しの生ペニスをしごきながら、優理子と視線を合わせる。優理子は、軽く片方の眉毛を上げるような表情になると、その後すぐにニヤッと言う感じの笑みを浮かべる。
『気持ちいいわ。もっと強く舐めて。二人とも、凄く上手』
優理子は、抵抗をやめてそんな風に声をかける。二人は、息の合った感じで優理子の乳首を舐め続ける。すると、
『あら、大きくなってる。こんなおばちゃんのおっぱいでも、興奮してくれてるのかしら?』
と、優理子が男の子に話しかける。男の子は、バスローブを盛り上げている股間部分を手で隠しながら、
「ご、ごめんなさい。つい……。興奮しちゃいました。お姉さん、凄く綺麗でセクシーです」
男の子は、女の子と違っておどおどしている雰囲気がある。多分、二人は女の子の方が主導権を握っているんだろうなと思う。

優理子は、手で股間を隠す男の子の腕を握る。そして、強引に引き剥がすと、バスローブをはだけるようにしてしまった。男の子は、そそり立ったペニスを剥き出しにしながら恥ずかしそうに顔を赤くしている。

俺は、思わずオナニーの手を止めてしまった。男の子のペニスは、息をのむほど大きくて立派だった。大人のオモチャのような、太くて長いペニス……。ズルンと剥けた亀頭部分は、カリ首が異様なほどに張り出している。
短小で包茎な俺は、一瞬で敗北感にまみれてしまった。
『すご~い! 大きいんだね。こんなの、初めて見た!』
優理子は、本当に驚いた顔になっている。
「そ、そんな事ないです、普通です……」
謙遜する男の子。でも、普通はペニスがヘソまで届かない。男の子のペニスは、ヘソを優に超えている……。

『全然普通じゃないよ。だって、ほら、パパの見て。アレが普通だよ』
優理子は、はしゃいだ感じで言う。俺は、自分のペニスが普通と言われて、恥ずかしくなってしまった。男性の俺は、自分のペニスが標準以下だというのは自覚している。なので、普通と言われたことがかえって恥ずかしい……。

『お姉さんは、大きいのは嫌いですか?』
女の子が、会話に割り込んでくる。優理子は、
『別に嫌いとかないよ……っていうか、経験ないわ。パパのしか知らないの』
と、答える。
『そうなんですね! じゃあ、是非試してみて下さい。ヒロのおちんちん、凄く評判良いんですよ!』
女の子は、そんな事を言った。俺は、驚いてしまった。自分の彼氏のペニスを使ってみろという彼女……。寝取られ性癖はまだわかるが、自分の彼氏を寝取られたい性癖は聞いたことがない。このたぐいの性癖は、男性だけだと思っていた。

『え? イヤじゃないの? 彼氏さんが他の女性とエッチするの、許せるの?』
優理子は、そんな質問をする。すると、女の子は質問に答えずに逆に質問をしてきた。
『お姉さんは? パパさんが他の女の人とエッチするの、許せない?』
女の子の質問に、フリーズしてしまった優理子。多分、想像もしたことがないんだと思う。
『じゃあ、試しちゃいましょうよ』
女の子はそう言うと、いきなり俺の方に近づいてきた。そして、俺のペニスをくわえてフェラチオし始めた。あまりに躊躇のない動きに、俺は抵抗する暇もなかったし、優理子も驚いた顔をするしかない感じだ。

女の子は、俺のペニスをくわえるなり強くバキュームしながら舌を絡ませてくる。荒々しい感じがするが、痛みはないし気持ちいい。今まで経験したことのない快感に、俺は戸惑ってしまう。俺は、他の女性にペニスをくわえられたまま優理子と見つめ合うような感じになってしまった。

動きの止まった俺と優理子。でも、女の子の頭だけは激しく動いている。少しすると、優理子が男の子のペニスを握ってしまった。
『凄く固い。それに、指が回りきらないよ。本当に大きいね』
優理子は男の子に言いながら手を動かし始めた。ただ上下に動かすだけの、軽い手コキだ。それでも俺は、まるで頭を殴られたような衝撃を受けてしまった。

優理子が、他の男のペニスを握っている……。それは、想像したこともなかった光景だ。でも、衝撃は大きいが怒りや嫌悪感はない。嫉妬と興奮。俺は、自分がこんなにも興奮しているのが不思議だった。

『フフ。パパさんの、もっと固くなったよ。奥さんが他の男のおチンポ握ったの、嬉しいんだね』
女の子は、イタズラっぽく言いながら俺のカリ首を舌でチロチロと舐め続ける。その表情や舐め方が、妙に可愛らしい。そして、優理子は男の子のペニスを触りまくっている。

『ここも、凄く飛び出てる。いっぱいこすれそう……』
男の子のカリ首を触りながら言う優理子。その顔は、驚きと興奮で不思議な表情になっている。優理子の指が、男の子のカリ首を撫でるように触り続ける。本当に、立派なカリ首だ。鉛筆が隠れてしまいそうなほどの幅がある。
あんなもので膣中をゴリゴリとこすられたら、優理子は夢中になってしまうのではないか? そんな心配で息苦しくなる。女の子は、巧みな舌遣いで俺を責め続ける。睾丸口に含んだり、喉まで使って俺のペニスを責め立てる。こんな少女が、こんなにも巧みなフェラチオをする事に驚いてしまう。

「お姉さん、僕のも……舐めて欲しいです」
男の子は、甘えるような声で言う。優理子は、何も答えずに俺の方を見た。でも、俺が女の子にフェラチオされて気持ちよさそうにしているを見たせいか、すぐに男の子に向き直る。
『舐めて欲しいの?』
妙に色っぽい口調で聞く優理子。普段の彼女からは、想像もつかないセクシーな雰囲気だ。俺は、彼女の意外な一面を見たような気持ちになった。
「お願いします。舐めて下さい」
男の子は、焦れたようにお願いをした。すると、優理子は彼の股間に顔を近づけていく。ドキドキしながらも、何も言わずに見ている俺。優理子は、俺の方を見ながら男の子のペニスを舐め始めてしまった。優理子の舌が、大きなペニスを這い回る。

優理子は、俺のことを見つめたままそんな事を続けていく。俺は、優理子が他の男のペニスを舐めていることに、強い嫉妬を感じていた。優理子は、俺のことを見たまま彼のペニスを舐め続ける。大丈夫かな? と、心配している感じではなく、俺のことを挑発しているように見えてしまう。

『パパさんの、爆発しちゃいそう。興奮しすぎでしょ~。じゃあ、もっと奥さんを挑発しちゃいましょうよ』
女の子はそう言って、フェラチオをやめた。俺は、イク寸前のところでフェラチオをやめられて、宙ぶらりんの気持ちになってしまう。でも、女の子はすぐに俺にまたがってペニスを入れてしまった。強烈な締め付けと熱い膣中の感触。俺は、予想もしていなかった状況に動きが止まる。
『ダ、ダメッ! パパ、ダメだよ、そんなのダメッ』
何も言えない俺とは逆に、嫁は慌ててそんな言葉をかける。男の子も、
「え、絵美ちゃん、コンドームしなきゃ……」

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた(オリジナル 転載禁止)

『行ったことあるって言ったら、どうする?』
妻の優理子が、イタズラをする子供のような顔で言う。俺は、まさかの言葉に驚いて黙ってしまった。
『なに真に受けてんの。冗談に決まってるでしょ』
優理子は、そんな風に言った。俺は、ホッとしながらも少しだけがっかりしたような気持ちになった。カップル喫茶に行った話を会社の同僚に聞き、優理子に話をした。興味深そうに聞いていた妻は、急にさっきみたいなことを言い始めた。結局からかわれただけだったが、俺はかなり動揺してしまった。そして、なぜかがっかりした気持ちになったことに、さらに動揺してしまう。


「興味あるの?」
俺は、動揺を隠しながら聞く。
『え? う~ん。少しね。パパは?』
優理子はそんな風に答える。俺は、まさかの返答に慌ててしまう。優理子が、他の男とのセックスを望んでいる? 今まで、考えたこともない状況だ。俺は、質問には答えずに優理子に再度質問をした。
『興味があるって言っても、どんな場所かなって言う好奇心だけだよ』
優理子は、少し慌てた感じだ。言い訳をしているような口調にも聞こえる。俺は、優理子が他人とセックスをしている姿を想像して、強い嫉妬を感じてしまった。
『ねぇ、パパは? 興味あるの? その話聞いて、どう思ったの?』
優理子は、グイグイと質問を続ける。俺は、優理子がこの話にここまで食いついてくるとは思ってもいなかった。嫌悪感を持ったりするのではないか? そんな心配すらしていた。それなのに、今は優理子の方が話をリードしているような状況だ。

俺は、そんな世界があることに驚いたと告げる。
『でも、実際にあるんだよね? その同僚の人は、奥さんと行ったの?』
優理子は、興味深そうな顔だ。
「うん。嫁さんと二人で行ったって」
俺は、同僚から聞いたことをそのまま伝える。
『それって、見に行っただけなのかな?』
優理子は、好奇心に目が輝いている。俺は、同僚がそこにいたお客に嫁の身体を触らせたことを話した。
『触らせたの? どんな風に? 服は?』
優理子は、目を輝かせながら言う。本当にかなり興味を持っているようだ。俺は、聞いた話を詳しく説明した。上半身裸になって、2人の男に胸を触られた……。同僚は、そんな話をしていた。そして、他のカップルのセックスを見学して、帰りにラブホテルで久しぶりに燃え上がったとも言っていた。

『そうなんだ……。それって、嫉妬で燃え上がったって事なのかな?』
優理子に俺は、意見を求めてくる。俺は、寝取られ性癖ってヤツなのではないかと言ってみた。
『最近、多いんだってね。女性週刊誌で書いてあった』
優理子はそう言う。俺は、そう言う気持ちを理解出来るのかと聞いた。
『う~ん。女の気持ちからしたら、よくわかんないかな? でも、焼き餅焼いてくれるのは嬉しいかも』
そんな風に言う優理子。俺は、優理子の胸を見ていた。昔よりも太ったせいで大きくなった胸。多分、Eカップとかあると思う。この胸を、他人に揉まれている状況……。それを想像すると、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、なぜかわからないほど、興奮も感じてしまう。

『パパ、なに想像してたの? なんか、私のおっぱい見てたでしょ?』
優理子は、小悪魔っぽい顔になっている。優理子のこんな表情は、もう長いこと見た記憶がない。俺は、ドキドキし始めていた。そう言えば、もう何年も優理子とセックスをしていない。子供が大きくなってきたこともあって、気がついたらそうなっていた。
俺は、正直に想像して興奮したと告げた。
『へぇ、そうなんだ……。そう言う性癖あるんだね……』
優理子は、急に真顔になった。俺は、自分でもよくわからないと告げた。すると、優理子は急に俺の股間を見ながら、
『パパ、本当に興奮してるね。なんか、恥ずかしくなってきちゃった』
と、言う。頬をほんのり赤くして、恥ずかしそうに言う優理子に、俺はドキドキしてしまった。昔の、恋しているときに戻ったような気持ちだ。

『じゃあ、正直に言っちゃおっかな……』
優理子は、少し緊張した顔で言う。俺は、何を言い始めたのかと思ってドキドキした。
『怒らない?』
優理子が子供みたいなことを言う。俺は、約束出来ないと思いながらも、怒らないと言った。
『さっきの話……行ったことあるんだ。本当は。昔の彼氏と……』
優理子は、緊張した顔で言う。俺は、声も出せずに固まってしまった。

『あっ! でも、変なことはしてないよ。ただ見ただけだよ!』
慌てて言う優理子。俺は、本当かと聞いた。
『本当だよ。でも、すごく興奮した……』
優理子は、そんな風に言う。そして、色々と説明をし始めた。
『奥さんが他の人にエッチされてて、旦那さんが悲しそうな顔してたの。でも、泣きそうな顔なのに、オナニーしてて……。奥さんも、旦那さんに謝りながらすごく気持ちよさそうにしてた……』
優理子は、話しながらも少し興奮しているようだ。俺は、本当に何もなかったのかと聞いた。

『う、うん……。あのね……おっぱい出して見られた』
そんな風に言う優理子。モジモジしているが、興奮しているようにも見える。俺は、驚きながらもそれだけなのかと聞いた。
『私のおっぱい見ながら、オナニーしている人がいた……。それでね……手で手伝ってあげたの』
優理子は、迷っているような感じで告白する。俺は、予想外の告白に激しく動揺してしまった。そして、動揺したせいかわからないが、ついイカせたのかと聞いてしまった。
『えっ? フフ。そんなことが気になるんだね。うん。イカせちゃった。すっごく飛んだから、手だけじゃなくておっぱいや服にもかかっちゃった』
優理子は、イタズラっぽく言う。俺は、言葉も出なかった。

その夜、久しぶりにセックスをした。優理子の方から誘ってきたような感じだった。
『フフ。すごく固いね。そんなに興奮してる? 私が、他の人のおちんちん握ったの想像しちゃってる?』
優理子は、そんな風に言いながら俺のペニスを握る。俺は、カップル喫茶に行ったのはその一回だけだったのかと聞いた。
『うん。一回だけだよ。だって、その彼とはすぐ別れちゃったし』
優理子は、そんな説明をする。でも、優理子はさっきも最初はカップル喫茶になんて行っていないと言った。なので、本当に一回だけだったのか信じられない気持ちもある。

俺のそんな気持ちも知らず、優理子は俺のペニスをしごき始めた。久しぶりの刺激に、驚くほど簡単に射精感が高まってしまう。
『パパの、もう出ちゃう? そんなに興奮してる? 私が他の誰かのオナニーを手伝ったの、そんなに興奮しちゃう?』
優理子は、まるで言い聞かせるようにしながら俺に話しかけてくる。俺は、否定しようとしても出来ない。頭の中は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿でいっぱいだ。

『パパも、見たいって思ってる? 実際に、自分の目で見てみたいって思ってる?』
優理子は、ニヤニヤしながら言う。本当に楽しんでいるようにしか思えない顔だ。俺は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿をイメージしながら、あっけなく射精をしてしまった……。

『あっ、出たっ、フフ。すごい、いっぱい』
優理子は、射精を続ける俺のペニスをしつこくしごき続ける。俺は、あえぐような声を出しながら、強すぎる快感に震えていた……。

優理子は、この日を境にこんなプレイをしてくるようになった。俺も、優理子が他の男とセックスをすることまで想像するようになっていた。
必死で腰を振りながら、優理子にキスをする。優理子は、声を押し殺しながら舌を絡めてくる。子供達が起きないように、俺も腰の動きを調整し続ける。あまり音や振動を立てると、起こしてしまう……。そんな気持ちだ。

『想像してる? 他の人に抱かれてる私を……』
優理子は、同じように声を抑えながら言ってくる。俺は、想像していると答えながら腰を動かし続ける。
『パパとするよりも感じたら、怒る?』

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前回の話

いちかが、お客さんとラブホテルでアダルトグッズを使って不倫をしている……。それは、あまりにも衝撃的な事実だった。失神するまでオモチャで責められてしまったいちか……。あんなにも感じる姿は、当然ながら僕は見たことがない。

いちかは、画面の中でフェラチオを続けている。角度的に、表情も見えている。本当に情熱的に、一生懸命に岩田のペニスを口で奉仕し続けるいちか。舌を絡みつかせ、睾丸を手で触ったりしながら責め続けている。


『本当に、大きい。やっぱり、岩田さんのおちんちんが一番好き』
いちかは、うっとりとしたような口調で言う。
「さっきのディルドよりも?」
『うん。でも、ディルドも好き』
笑顔でおどけたように言ういちか。ベッドの端に映っているディルドは、本当に馬鹿げたくらいに大きい。いくら経産婦とは言え、あんなに大きなものが簡単に入るのだろうか? 僕は、いちかが岩田と頻繁にデートをしているのではないか? オモチャを使っていちかの膣を拡張してきたのではないか? そんな邪推をしてしまう。

いちかは、本当に熱心にフェラチオを続ける。荒い息遣いも聞こえている。岩田のペニスをくわえているだけで、快感を感じているように見えてしまう。
口を大きく開けてくわえ込んでいくいちか。喉の奥の方まで届いているように見える。いちかは、たまにえづきながらも岩田のペニスをなるべく奥の方までくわえ込む。頬をキュッとすぼませ、バキュームしながらそんな事を繰り替えると、岩田のペニスがさらに大きさを増したようになってきた。うねる血管、張り出したカリ首。さっきのディルドよりは小さいが、本当に立派なペニスだと思う。僕は、自分の小さなペニスが恥ずかしくなってしまう。

『あぁ、素敵。好き。岩田さんのおちんちん、男らしいです。もう我慢出来ない。入れても良いですか?』
いちかは、切なげな声でおねだりをする。岩田は、
「良いよ。じゃあ、コンドームつけるね」
と言いながら、手をベッドの上の方のスペースに持って行く。備え付けのコンドームに手を伸ばすと、いちかが彼を強引に仰向けに寝かせてまたがっていく。
「ダメだよ、まだつけてない」
岩田がそう言っても、いちかはそのまままたがってペニスを挿入していく。
『今日は、平気です』
いちかはそう言ってズブズブとペニスを入れて行く。
「だって、昨日はつけたでしょ?」
岩田は、少し不安そうだ。
『良いの。好き。大好きです』
いちかは、そう言って彼にキスをした。そのまま腰をなまめかしく動かし始めると、うめくようなあえぎ声を上げ始めた。昨日は、岩田とはコンドームをつけてセックスをしていた。でも、その後の大学生の童貞くんとは、生セックスをして中出しまで許していた。
僕は、いちかのあまりにも奔放なセックスに足が震えていた。僕が知っているいちかなんて、ほんの一部だったんだなと思ってしまう。

そして同時に、他の男と生セックスをしているいちかを見て、僕の股間は熱を持ったようにいきり立って揺れていた。僕は、こらえきれずにオナニーを始める。寝ているとはいえ、いちかが近くにいるのに我慢出来なくなってしまった僕は、どこかおかしくなってしまったのかもしれない。

少ししごいただけで、あっという間に射精感が高まってしまう。どうしてこんなに興奮するのだろう? どうしてこんなに気持ちいいのだろう? 僕は、自分の妻が不倫をしている場面をおかずにオナニーを続ける。


いちかは、激しくキスをする。情熱的なキスを続けながら、腰を動かし続ける。
『気持ちいい。岩田さんのおちんちん、私の気持ちいいところに当たりっぱなしです。もっと好きになっちゃう。岩田さんの事、大好きになっちゃう』
いちかは、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよさそうに、本当に心を込めたようにセックスを続けるいちか。

「僕も気持ちいいよ。いちかちゃん、大好きだよ」
岩田は興奮した声で言う。
『奥さんよりも?』
いちかは、そんな事まで言い始めた。僕は、男性に奥さんがいることに驚いてしまう。そして、それを承知で不倫をするいちかにも、強い驚きを感じてしまう。
ダブル不倫……。いちかは、そんな事をする女性ではないと思っていた。僕がいちかを風俗店で働かせたばっかりに、いちかの倫理観が変わってしまったのだろうか? 僕は、申し訳なさで胸が苦しい。でも、こんな状況でもペニスは荒ぶるようにいきり立ったままだ。

「もちろん。いちかが一番だよ」
岩田は、不倫男の常套句を口にする。それでも、いちかは嬉しそうに、
『フフ。嬉しい……。私もだよ。岩田さんが一番好き』
いちかは、そんな言葉を口にしてしまった……。僕は、ショックで足が震えてしまう。店で言うのなら、リップサービスだと思える。常連を掴むための言葉……そう思えるはずだ。でも、ラブホテルで不倫中に言う言葉は、リップサービスではなく本心なのではないか? と思ってしまう。

「旦那さんとはしてないの?」
『う、うん。してない。岩田さんとしかしてない』
少し口ごもるいちか。
「お店でも? 僕としかしてないの?」
岩田は、少し嫉妬しているような口ぶりだ。
『うん。岩田さんだけだよ』
いちかは、あっさりとウソをついた。僕は、女性の怖さを目の当たりにしながらも、二人のセックスを見てオナニーを続ける。
あっけなくイキそうになりながらも、イクのをこらえる僕。もっと見たい。いちかがどんなことをしていたのか見たい……そんな気持ちだ。

「嬉しいな。いちか、好きだよ。いつも考えてる」
岩田は、感情を込めたように言う。
『私もだよ。いつも考えてる。いつも、抱いてもらいたいって思ってる』
なまめかしく腰を動かしながら、そんな事を言ういちか。そのまま、身体を曲げるようにして岩田の乳首を舐め始めた。腰を動かしながら、岩田の乳首を舐め続けるいちか。岩田は、気持ちよさそうに声を上げる。

いちかは、まるで風俗嬢のようだ。僕は、いちかにこんな風に騎乗位で責められながら乳首を舐めてもらった事なんてない。そもそも、騎乗位自体ほとんどしてもらった記憶がない。

『フフ。岩田さんのおちんちん、もっと固くなった。乳首、気持ちいいですか?』
いちかは、甘えたような声で質問する。
「気持ちいいよ。いちかちゃん、凄く気持ちいい」
岩田は、満足げに言う。人妻風俗嬢をラブホテルに連れ出し、こんな風に奉仕をさせる……男としては、たまらなく興奮するシチュエーションなのかもしれない。でも、寝取られた僕からすると、地獄のようなシチュエーションだ。

『もっと気持ちよくなって。もっと私のこと好きになって欲しい』
いちかは、岩田に夢中になっているように見える。僕は、絶望的な気持ちのままオナニーを続けている。どうしてこんなに興奮するのか、まったくわからない。

「気持ちよすぎるよ。もう、イキそうになってきた。抜かないと、中に出ちゃうよ」
岩田は、少し心配そうだ。やはり、ダブル不倫と言う事で妊娠は気になるのかもしれない。でも、昨日の男の子とのセックスを考えると、今は安全な時期なのだろうか? それとも、こっそりとピルなんかを飲んでいるのだろうか? 考えてみれば、あんな風にお客さんに性的なサービスをしているので、念のためにピルを服用していても不思議ではないような気もする。

『中に出したくないですか?』
いちかは、妖艶な笑みを浮かべながら質問する。その顔は、まさに小悪魔という感じだ。僕は、いちかの違う一面を目の当たりにした気持ちになってしまう。

「そ、それは……でも、平気なの? 安全日なの?」
岩田は、迷っているような感じだ。中に出したい欲と、それはマズいと考える理性。それがぶつかり合っているのかもしれない。僕は、正直見たいと思ってしまった。昨日の童貞くんとのセックスで、いちかが中出しされたとき、僕は不思議なほどの興奮を感じた。もしかしたら、人生で一番の興奮と快感だったかもしれない。
僕は、それをもう一度……そんな風に思ってしまっている。いちかは、小悪魔の表情で、
『さぁ? 妊娠させるのは、怖いですか?』
いちかは、腰をなまめかしく動かしながら質問する。指先で、乳首を触ったりもしている。岩田は、うめきながら、
「それは……マズいんじゃないの?」
と、当たり前のことを口にする。人妻を孕ませるなんて、誰がどう考えてもマズいに決まっている。

『私は、岩田さんので妊娠したいって思ってますよ。中に出されて、受精したい……。岩田さんは、イヤですか?』

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高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、恭子がずっとカメラを見ているような視線になっていることに、心底驚いている。バレている? 隠しカメラのことがバレてしまっている? 直之は、顔面蒼白のまま動画を見続けていた。

「そんな人、いるの? なんか、信じられないな」
拓也は、驚いたような顔だ。対面座位で繋がったままの二人。恭子の大きなお腹は、ずっと密着しているような状態だ。破水の心配はないのだろうか? 直之は、そんな心配をしながら画面を見続け、ペニスをしごき続けている。


『パパがそうだったら、見せてあげる? 拓也はイヤ?』
恭子は、腰を微妙にくねらせるように動かしながら拓也に言う。
「え? 見せるって、本気で言ってるの?」
『パパが、寝取られ好きだったらの話だよ』
恭子はおどけたように言う。でも、その視線はカメラの方をしっかりと見つめたままのように見える。

「まぁ、そんなわけないよね。そんな人、いるとは思えないし。それよりも、恭子、愛してるよ」
拓也はそう言って、腰を突き上げるように動かし始める。恭子は、やっと視線をカメラから外し、拓也にキスをする。キスをしながらの対面座位……。直之は、愛し合う二人のセックスを見ながらペニスをしごき続ける。もう、自分は捨てられてしまうのではないか? そんな気持ちになりながらも、夢中でしごき続ける。

『愛してる。拓也、早く赤ちゃん産みたい。拓也の赤ちゃん、抱っこしたい』
恭子は、感情のこもった声で言いながら、夢中でキスを続ける。直之は、わかっていたこととは言え、改めてそんな言葉を聞かされさらに顔色が悪くなる。

「恭子、結婚したい。一緒にいたい」
拓也は、高まる感情を抑えきれないようだ。本心からそう言っている感じだ。
『私もだよ。でも……』
恭子は、悲しそうな顔で言う。
「じゃあ、俺とも結婚してよ。まだ、形だけでも良いから」
拓也は、感情を込めて言う。
『うん。する。結婚する。拓也、愛してる』
恭子は、まっすぐに拓也の顔を見つめながら言う。直之は、すでに自分に対しての気持ちはなくなってしまったのだろうか? と、不安になっていた。でも、そんな不安感すらも快感に変わるのか、射精を我慢出来ないくらいに高まってしまっている。

「恭子、出すよ。中に出すよ。もう、俺しか中に出しちゃダメだからね」
拓也は、そんな風に言いながら腰を上下に動かし続ける。気持ちよさそうにあえぐ恭子。
『うん。もう、拓也だけ。拓也としかしたくない』
恭子は、恥じらうような仕草だ。そして、二人はまたキスをする。激しく腰を突き上げる拓也、恭子の腕が絡みつき、しっかりと抱きついているのがわかる。そして、拓也が思いきり突き上げるようにして射精を始めると、恭子はうめきながら身体を震わせる。直之は、そんな二人の姿を見て射精を始めてしまった……。

全身の力が抜けていくような脱力感。でも、直之はまだ興奮が収まらない。射精しても収まらない興奮に戸惑いながらも、カメラがバレてしまったのだろうか? と、不安を感じていた。

次の日、直之は朝から緊張していた。もしかしたら、恭子が何か言ってくるのではないか? カメラのことを指摘してくるのではないか? そんな心配だ。でも、意に反して何も言ってこない。いつも通りの朗らかで可愛らしい彼女がいるだけだ。直之は、もしかしたら、たまたまだったのかな? と思い始めていた。たまたまカメラの方を見ていただけ……そういうことなのかな? と、思い始めていた。

『名前、本当にもう決めないとね。どうする?』
幸せそうな笑顔で話しかける恭子。直之は、彼女の態度に驚きながらも、話を合わせる。あまりに恭子の態度がいつも通りなので、直之は拓也との不倫なんて本当は存在しないのではないか? 気が狂った自分の妄想なのではないか? そんな風にすら思っていた。

でも、その日の夜も、動画は増えていた。生理がなくなったこともあるのか、拓也と恭子は頻繁にセックスをしている。ほとんど毎日と言っても良いのではないか? それくらいの頻度だ。

画面の中で、恭子は着替えを始める。セクシーなランジェリー姿に着替えていく恭子を見ながら、直之はどうしようもなくドキドキしていた。やっぱり、カメラの方を見る頻度が多い気がする……。直之は、恭子の視線ばかりが気になってしまう。

少しすると、拓也が部屋に入ってきた。特にインターホンを鳴らすわけでもなく、そのまま入ってきた感じだ。二人は、すぐに抱き合ってキスを始める。日に日に会話が少なくなっているような感じだ。言葉を交わさなくても、お互いの気持ちが伝わっている……。直之の目には、二人がそんな風に見えている。

恭子は、すぐに彼のズボンとパンツを下ろしていき、
『フフ。もう大きくなってる。昨日したばかりなのに、嬉しいな。興奮してる?』
と、セクシーなランジェリー姿で話しかける。
「してるよ。本当に、その下着セクシーだよ」
拓也は、興奮しきった顔だ。あんなに毎日のようにセックスをしていても、こんな風に興奮する……。直之は、二人の気持ちは本当に通い合っているんだなと思った。

『もっと興奮して。拓也が興奮してくれるなら、なんでもする』
恭子は、必死な感じだ。高校生の男の子に妊娠までさせられ、アナルまで捧げながらこんなことを言う恭子に、直之は敗北感しか感じなくなっている。

恭子は、フェラチオを続ける。大きなお腹をものともせずに、丁寧に、そして激しく口での奉仕を続けていく。拓也は、気持ちよさそうな顔で、
「恭子、飲んでくれる?」
と、言い始めた。恭子は、
『飲ませて。拓也の飲みたい』
と、興奮しきったような声だ。そして、さらに激しく頭を振りながらフェラチオを続けると、拓也はすぐに、
「出すよ。恭子、愛してる」
と言いながら射精を始めた。軽くうめくような声を上げながら口内射精を受け止める恭子。直之は、こらえきれずに股間をまさぐり始めた。

「まだ飲んじゃダメだよ。見せて」
拓也は、そう言ってペニスを引き抜く。恭子は、大きく口を開けて口内を拓也に晒す。拓也は、
「ヤバい、メチャクチャいっぱい出た。恭子、飲んで」
と、興奮気味に指示をする。恭子は、素直に口を閉じるとすぐに飲み干し始めた。
『フフ。いっぱい出たね。昨日もあんなに出したのに、すぐ溜まるんだね』
恭子は、口の端の精液を手の甲で拭いながら言う。
「そりゃ、恭子がこんな風にしてくれるから、すぐに溜まっちゃうよ。お尻、綺麗になってる?」
拓也が質問すると、恭子は恥ずかしそうに、
『うん。綺麗になってる』
と、モジモジと恥ずかしそうに答える。すると、拓也はすぐに恭子をソファの上で四つん這いにさせる。セクシーなショーツはスリットが入っているので脱がせる必要がないようだ。

拓也は、そのままペニスを恭子のアナルに押しつけていく。射精したばかりなのに、まるで衰えていない感じだ。
『拓也、いっぱい犯して』
恭子は、声を震わせながら言う。アナルを犯されるというシチュエーションに、興奮しきっているような感じだ。

拓也は、そのまま腰を押し込んでいく。スムーズに、ズブズブと入ってくペニス。恭子は、のけぞり気味になりながら、
『うぅあっぁ、あぁ、入ってきた、拓也のおチンポ、お尻に入ってきた』
と、声を震わせながら言う。痛みを感じている様子もなく、あっけなくアナルに挿入されてしまう恭子に、直之は興奮がさらに高まっていく。

「ほら、教えたとおりに言ってごらん」
拓也は、妙に楽しそうだ。
『え? 恥ずかしいよ……』
恭子は、年齢からは想像もつかない程、可愛らしくはにかみながら言う。
「俺を興奮させてくれるんでしょ?」
拓也が少し意地悪っぽく言うと、
『う、うん。拓也のおチンポ、ケ、ケツマンコにずっぽり入ってる。気持ちいいよ』
と、恭子は顔を真っ赤にしながら言う。言い慣れない言葉なので、ぎこちなくなってしまっているようだ。でも、その言葉を聞いて拓也は興奮した顔になった。
「イイね、メチャクチャ興奮するよ。そんなに気持ちいい? 痛くない?」
そんな風に言いながらも、拓也は腰を強く動かし続ける。大きなペニスが、恭子の小さなアナルを出入りし続ける。
『気持ちいいよ。拓也のおチンポ、本当に気持ち良いの。ねぇ、もっとして。もっと強く。そうっ、あっ、アンッ、うぅっ、気持ちいいっ! もっとしてっ! もっとケツマンコ犯してっ!』
恭子は、興奮しきった声で叫ぶ。拓也は、嬉しそうに腰を動かし続ける。若すぎる恋人を興奮させるために、卑猥な言葉を口にする……。直之は、恭子の必死すぎる行動にさらに興奮が増すのを感じる。
「そんなに気持ちいい? パパさんに見られたい? アナルでもイキまくってる姿、見てもらいたい?」
拓也は、サディスティックな顔で言う。恭子はそんな風に言われ、さらに顔をとろけさせる。
『ダメ、見られたら離婚されちゃう』

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[ 2021/06/29 23:29 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

恭子のお腹はどんどん大きくなっていき、今ではすっかりと妊婦という見た目になっていた。息子も16才以上も年下の兄弟が出来ることに、意外なくらいに抵抗感がないようだ。

幸せそのものの日々……。でも、その裏では恭子は相変わらず拓也との愛欲の日々を送っていた。直之は、そのすべてを知りながら、何も知らない振りを続けている。

お腹の赤ちゃんは、どっちの子供なんだろう? 直之は、そんな事を考えながらも、何事もなかったように日々は過ぎていく。


『パパ、そろそろ名前考えないとね』
恭子は、幸せそうな顔でそんな事を言ってくる。直之は、笑顔でそうだねと答える。そして、色々な名前のアイデアを出しながら話を続ける。
直之は、心の中でずっと考えていた。恭子は、この先どうするつもりなのだろう? 自分と別れて、拓也と一緒になるつもりがあるのだろうか? でも、それはあまりにも現実離れしているなとも思っている。

22才の年の差……。しかし、現実的にそれくらいの年の差の夫婦もいる。息子の友達と結婚したパターンもある。直之は、そうなったら自分はどうなるのだろう? そんな事を考えてしまっていた。

恭子は、妊娠してからもかなりの頻度で拓也とセックスを繰り返している。直之は、日々溜まっていく動画ファイルを見ることを、楽しみに思うようになっていた。

家事を終えた恭子が、着替え始める。画面の中で卑猥なランジェリー姿になっていく恭子を見て、直之はすでに射精感を感じるほどに勃起していた。
恭子が身につけているランジェリーは、ブラもショーツもスリットのような切れ込みが入っていて、肝心の部分が見えてしまっているような卑猥なものだ。

大きく張った胸、色が濃くなっている乳輪と乳首。妊婦そのものだ。そして、恭子のヘアは、最近ではハート型ではなく、完全に剃り上げられたような状態になっている。
妊娠したことで直之とのセックスがなくなり、拓也の願いを叶えたような格好だ。恭子は、ソファに座ってソワソワしたような感じになっている。その表情は、まるで恋人を待つ少女のような感じになっていて、直之は強いショックを受けている。
自分の妻が、こんなにも無邪気でキラキラした表情をしているのが他の男のせいだと思うと、直之はただただ敗北感を感じてしまう。

恭子は、スマホを見たり時計を見たりしながら、卑猥な格好で待ち続ける。でも、20分ほど経過すると、恭子は自分の乳首を触り始めた。軽く、確かめるような感じで触る恭子。でも、しばらくすると熱が入ったような感じで乳首を摘まんだり弾いたりし始めた。
直之は、突然始まった妻のオナニーに驚きながらも興奮している。そして、恭子は吐息のような声を上げながら乳首を触り続けている。そのまま、しばらく乳首オナニーが続く。
直之は、恭子の足の指を見ながらオナニーを始めてしまった。せわしなく動く恭子の足の指。広がったり曲がったり、本当に動きっぱなしだ。
『ンッ、うぅ、あっ、うぅ、拓也……早く』
恭子は、拓也の名前を呼びながら乳首をまさぐり続ける。直之は、ガマン汁でドロドロになったペニスをひたすらしごき続けている。

すると、恭子はクリトリスのあたりを触り始めた。恭子は、さっきよりも大きな声を上げながらクリトリスと乳首をまさぐり続ける。直之は、恭子の本気のオナニーを見てドキドキしていた。こんなにも激しくこすり上げるものなんだ……。直之は、そんな風に思いながらイク寸前まで高ぶっている。

『もうダメぇ、イッちゃう。拓也、早く欲しい。拓也のおチンポハメて欲しい』
恭子は、卑猥な言葉を口にしながら激しくまさぐり続ける。直之は、気を抜いたらすぐにでも射精してしまいそうな感覚のまま、ペニスをしごく速度を緩めていた。

すると、インターホンが鳴った。恭子は、びっくりしたようなリアクションを取った後、慌てて玄関の方に移動する。直之は、慣れた動きでカメラを玄関のカメラに切り替える。

すると、すでに二人は抱き合ってキスをしていた。情熱的なキスを続ける二人……。拓也は、舌を激しく使いながら固く恭子を抱きしめる。恭子は、同じく舌を激しく絡めながら、拓也の股間をまさぐっている。

『拓也、もう欲しい……ハメて。おチンポハメて』
卑猥な言葉で誘う恭子。拓也は、
「焦りすぎ。それよりも、お腹動いてるのわかるよ」
と、嬉しそうに言う。お腹が密着していて、赤ちゃんがお腹を蹴るのが伝わっているようだ。
『フフ。赤ちゃんも、早く入れて欲しいって言ってるんだよ。パパのおちんちんで、あやしてあげて』
恭子は、そんなとんでもないことを言う。彼女の中では、拓也の種で妊娠したと確信しているような節がある。
「まだダメ。ほら、お口でしてよ。口でするのも好きなんでしょ?」
拓也は、少しじらすようなことを言う。恭子は、だだをこねることもなく、
『うん。好き~。じゃあ、くわえるね』
と、嬉しそうに言ってしゃがんだ。そして、彼のズボンとパンツを慣れた動きで下ろしていく。ブルンッ! と、震えるようにして飛び出してきたペニス。すでにガチガチに勃起しているような感じだ。
ヘソに届くほどの長さと、明宝ハムのような太さ。直之は、自分が握っているペニスと思わず見比べてしまう。そして、見比べた結果、落ち込んでしまっている。

恭子は、舌をカリ首に巻き付けるようにしていく。興奮しきった顔で拓也のペニスを舐め回す恭子は、本当に幸せを感じているような顔になっている。

卑猥なランジェリー姿のまま、玄関でフェラチオする恭子……。大きなお腹が、しゃがんだことでさらに張り出して見えている。

『拓也、固いよ。カチカチ。溜まってるの? 溜めてきてくれたの?』
恭子は、嬉しそうに言いながらフェラチオを続ける。
「もちろん、溜めてきたよ。最初はどこに欲しいの?」
拓也は、そんな風に質問をする。恭子は、
『最初は、お口に出して。濃いの、飲みたいな』
と、少しはにかむように言う。
「じゃあ、あふれるほど出すからね」
拓也も、なんとなく嬉しそうに言う。恭子は、大きく口を開けてくわえ込む。そして、そのまま頭を振ってフェラチオを続ける。大きな水音、すぼまった頬。恭子が、全力でフェラチオをしているのが伝わってくるようだ。

拓也は、優しく恭子の頭をなでながら幸せそうな顔をしている。恭子は、フェラチオしながらオナニーを再開した。クリトリスのあたりをまさぐりながら、夢中で頭を振り続ける恭子。とろけたうめき声が響き始める。
「ホント、淫乱だね。赤ちゃん出来てから、もっと淫乱になったんじゃない?」
拓也は、少しからかうような口ぶりだ。恭子は、何も答えずにフェラチオを続ける。そして、指を二本束ねて膣に挿入し始めた。

『んっ、んぅ、うぅ~~っ』
うめきながらもフェラチオはやめない。指で掻き出すように膣中かをまさぐり続け、うめき続ける。大きなお腹が揺れるのを見ながら、直之は射精寸前にまで高まっていた。

「あぁ、出そう。恭子、出るよ」
拓也は、余裕のない声で言う。恭子は、そのまま激しく頭を振り続け、拓也の射精を口で受け止め始めた。うめき声をあげながら口内射精を受け続ける彼女は、少し涙目になっている。

「あぁ、ヤバい、めっちゃ出た」
拓也は、荒い息遣いのまま言う。そして、ゆっくりとペニスを恭子の口から引き抜いていく。恭子は、ペニスが口から抜けると、大きく口を開けて中を見せる。拓也は、恭子の口の中を見て、
「出過ぎた。ゴメンね、メチャクチャいっぱい出た」
と、少し申し訳なさそうに言う。恭子はそのまま口を閉じると、一息に飲み干してしまう。
『フフ。本当にいっぱいだね。多すぎて、あふれそうだったよ。ごちそうさま。美味しかった』
恭子は、幸せそうな顔でそう言うと、拓也のペニスを口で清め始めた。丁寧に、心を込めて舐め回す恭子……。拓也は、満足げな顔だ。

直之は、恭子が拓也の精液を飲み干したことに、強い嫉妬を感じていた。最近の彼は、恭子が拓也とセックスをしている姿や、中に出されてしまった姿よりも、こんな風に飲精をする姿や、単純にキスをする姿に嫉妬心を激しく燃やすようになっていた。

「じゃあ、交代だね。どうする? ベッドに行く? それとも、ここが良いの?」
拓也が意地悪な感じで質問すると、恭子はモジモジと恥ずかしそうにしながら、
『ここが良い……』
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[ 2021/06/17 08:39 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いちかは、疲れていたのかすぐに寝てしまった。息子も寝てしまっているので、僕は一人きりになったような感じだ。明日、いちかは本当にあのお客さんとホテルに行くつもりなのだろうか? ホテルに行くのであれば、この充電アダプター型の隠しカメラは利用されないかもしれない。

そうなると、明日いちかがどんな一日を送ったのか知るすべがない。僕は、どうしたら良いのだろう? そんな事ばかりを考えていた。何があったのか知りたい気持ちと、知りたくない気持ち。それがゴチャゴチャになってしまう。


考えてみれば、お店ですでにそういうことをしているのならば、今さらホテルでそういうことをしても同じ事なのではないか? そんな気持ちもある。でも、やっぱりお店の外で会うのは、完全な不倫……そう思う僕もいる。

いちかがお店で働いているのは、僕が不甲斐ないせいだ。悪いのは僕だ。でも、それでもお客さんとセックスまでしているのは、やり過ぎだと思う。お店で働くのをやめさせた方が良いのではないか? でも、生活のことを考えるとそれも躊躇してしまう。
せめて、セックスをしているのをやめさせることが出来ないだろうか? でも、やめさせるには、僕がこんな隠し撮りをしていたことを打ち明ける必要がある……。

僕は、堂々巡りで良いアイデアが浮かんでこない。ふと見ると、いちかのスマホが見えた。充電コードがつながった状態だ。僕は、ふと考えて、充電アダプターのコードを抜けそうになるくらいに動かした。これで、コードはつながっているが、充電はされない状態だ……。

僕は、明日のことを考えながら眠りについた。朝になると、いちかが起こしてくれた。
『おはよ! ご飯出来てるよ~』
いちかは、上機嫌な感じだ。気のせいかもしれないが、いつもよりも楽しそうに見える。僕は、複雑な気持ちだった。あの、岩田という男。いちかは、彼のことを本気で好きという感じだった。そして彼も、いちかに好意を持っているようだった。

いちかは、彼とのデートを楽しみにしてこんなにテンションが高いのだろうか? 僕は、裏切られた気持ちになっている。でも、そう思っているのに、何も出来ない僕がいる。いつも通りに朝食を食べ、いつも通りに会社に向かう僕……。
『いってらっしゃ~い』
「パパ、いってらっしゃい!」
いちかと息子に送り出されながら、僕は暗い気持ちになっていた。

会社では、とにかく落ち着かない気持ちだった。今頃、何をしているのだろう? 二人は、ホテルで過ごしているのだろうか? そんな想像で、胸が痛くなるばかりだ。そんな落ち着かない気持ちのまま働き続け、ミスを何度か繰り返す。
そして、やっと夕方になり、僕はすぐに会社を出た。どこにも寄らずにまっすぐ帰宅すると、いちかはもう家にいた。
『あっ、お帰りなさい。ごめんね、私も今帰ってきたところだから、これからご飯作るね』
いちかは、少し慌てている。でも、見た感じの様子はいつも通りだ。いつも通りのいちか……。髪や化粧が乱れていると言う事もない。

僕は、笑顔でただいまと言いながらも、どんな一日を過ごしたのだろう? そんな事ばかりを考えてしまっていた。その夜、いちかは昨日と同じですぐに寝てしまった。僕は、迷っていた。今すぐデータを確認したい。でも、いちかが家にいる状況での確認は、リスクがある。

僕は、結局ノートPCとアダプターをwifi接続した。そして、データを吸い上げる。僕は、データがあると言うことにドキドキし始めていた。データがあると言うことは、カメラが作動したと言う事だ。何が映っているのだろう? そんな事を考えていた。

イヤホンを耳につけ、データを確認すると、スマホをケーブルに接続しているいちかが映った。
『そうなの。上手く充電出来てなかったの。でも、これで大丈夫』
いちかは、楽しそうに言う。いちかは、ぱっと見ただけでラブホテルとわかる部屋にいる。部屋の中央には大きなベッド、そこには、男性が座っている。先日の岩田という男性だ。見た感じ、爽やかな男性。ネクタイを外し、リラックスした様子だ。
「いちかちゃん、意外にドジっ子なんだ」
『そんな事ないよ! なんか、コードが外れかかってたの』
いちかも、リラックスした声で言う。
「そっか。あ、そうだ、こっちのはちゃんと充電しておいたよ。今日は、いっぱい楽しもうね」
岩田は、そう言ってカバンから色々と取り出し始めた。パッと見てすぐにアダルトグッズとわかるものばかりだ。電マやバイブ、そんなものばかりだ。
『フフ。今日は、いっぱいして欲しいな。お店じゃ、出来ないこといっぱいして欲しい』
いちかは、興奮したような口調で言う。すると、二人はキスをし始めた。ごく自然に、恋人同士のようにキスをする二人。僕は、こんなのは完全に不倫だなと思いながら画面を見つめる。

「いちかちゃん、好きだよ」
岩田は、真面目な顔でそんな事を言う。いちかも、
『私も……好きだよ。なんか、恥ずかしくなっちゃうね』
と、照れくさそうに言う。本当に恥ずかしがっているのが伝わってくる仕草だ。
「じゃあ、まずは一緒にお風呂入ろうよ」
岩田が言うと、
『うん! 一緒にお風呂入るのも、楽しみだったんだ。いっぱいイチャイチャしようね』
と、いちかは恥ずかしそうに言う。本当に照れている感じで、僕は強い危機感を覚えていた。

二人は、仲良くフレームアウトしていく。ベッドの上には、いくつものアダルトグッズが散乱していて、僕は色々なことを想像してしまっている。普段から、こんなものを使ってプレイをしているのだろうか? そうであるなら、いちかも積極的に不倫を楽しんでいると言う事になると思う。

僕は、楽しそうにアダルトグッズを使う二人を想像して、さらに暗い気持ちになっている。もう、何も信じられない心境だ。でも、悪いのは僕……僕の稼ぎが情けないばかりに……。

二人は、なかなか戻ってこない。僕は、シークバーで動画を送る。すると、二人は全裸のまま戻ってきた。はしゃいでいるいちか……。
『じゃあ、これ使う! これ、本当に気持ち良い。こんなの知っちゃったら、もうダメになっちゃう』
そう言って、いちかはベッドの上のアダルトグッズを手に取った。それは、何かまったくわからない形をしている。アダルトグッズと言うよりは、顔とかに当てる美容器具? バイブやディルドのような姿形をしていない。

いちかは、ベッドに寝転がるとその器具をクリトリスのあたりに当てる。岩田は、
「それ、本当にヤバいみたいだね。いちかちゃんも、ハマったね」
と、嬉しそうに言う。僕は、その器具の正体が見えず、やきもきしてしまう。
『うん。これ、凄すぎてちょっと怖い』
いちかは、そう言ってスイッチを入れた。振動音のようなものが始まり、いちかはすぐに、
『うぅああぁっ、やっぱりダメ、凄すぎて……うぅっあ、あっ、あっ、ダメぇ』
と、とろけた声を上げ始める。あまりに、感じ始めが早い気がする。AVとかで見る、電マとかを使ったときのリアクションみたいだ。

これは、変な形をしているだけで、結局ローターや電マ系なのかな? と、思っていると、いちかが腰を浮かせるようにしながら、
『あぁぁっ、あぁぁ~~ッ、ダメ、吸われて、うぅっ、あっ、あっ、イクっ! イクっ! もうダメっ!!』
と、叫びながら腰を震わせる。その器具は、まるで固定でもされているようにいちかのクリトリスあたりに張り付いているように見える。

吸われて? 僕は、意味が理解出来ない。いちかは、腰を浮かせたまま身体を震わせている。
『うぅうぅあぁっ、あっ、んおぉっ、おおぉおぉっ、ダメぇ、クリが、ああっ、あっ、吸われてるのっ、岩田さん、これ凄いのっ!!』
いちかは、尋常ではないくらいに感じている。僕は、あまりの感じっぷりに、演技しているのかな? と、思ったほどだ。でも、いちかは我を忘れたようにあえぎ続ける。泣き叫ぶようにしながらあえぎ続ける。

こんなに感じることがあるのだろうか? AVとかで見るようなレベルの感じ方だ。歯を食いしばったり、よだれを垂らしながら口を半開きにしたり、痙攣するように腰を震わせたりしている。
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寝取られ電子書籍

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妻、恋人、片思いの相手、すべて寝取られる話なので、NTR耐性のない方はご注意下さい。

また、このマガブロは、1ヶ月課金のタイプです。
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