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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、慌ててバスローブのヒモを縛っている。でも、その視線は男性2人のペニスに注がれている。単独男性。カップル喫茶では、単独さんと呼ばれるそうだ。基本的に、カップル喫茶は女性は無料だ。夫婦やカップルも、すごく安い。
こういった単独さん達が高額な利用料を払うことで、運営が成り立っている部分があるそうだ。なので、単独さんを軽く扱うわけにも行かず、なかなか難しい部分もあるそうだ。


『大きいね……。さっきの子と同じくらいありそう……』
優理子は、後ろを振り返りながら言う。絵美ちゃんは、ヒロ君に抱きつきながら夢中で腰を動かし続けている。濃厚なキスをしながら、狂ったように腰を振っている。そして、逆の方の出入り口にも、男性が2人いてオナニーをしているの気がついた。二人のセックスを見ながら、オナニーを続ける男性達。30代40代くらいごく普通の男性達に見える。

「絵美ちゃん、混じってもらう?」
ヒロ君が質問する。絵美ちゃんは、顔をほんのり赤くしながらうなずく。すると、ヒロ君が男性2人を手招きした。すぐに近づく二人。絵美ちゃんは、近づいてきた二人のペニスを手でしごき始めた。男性達は、すぐに絵美ちゃんの胸を揉み続けている。乳首をこねたり、つまんだりしながら好きに触り続けている。

俺は、ドキドキしてしまった。3人の男達を一人で相手をしている……。4Pなんて、普通の人生を送っていたらまず経験しないような異常な状況だ。優理子も、興奮と戸惑いを感じさせるような顔で4Pを見つめている。

俺は、ふと逆の方の二人を見た。二人は、ペニスをゆっくりと撫で回すように触りながら、こちらを見ている。まるで、ペニスを誇示しているような感じだ。

「優理子、近くに来てもらう?」
俺は、優理子に質問した。優理子は、顔を真っ赤にしながらうなずく。俺は、どうなるんだろう? と言う不安を感じながらも、二人を手招きした。

近づいてくる二人。勃起したペニスに囲まれる優理子……。
「さっき、すごく気持ちよさそうでしたね。大きなチンポ、好きなんですか?」
30歳くらいの優しそうな男性が、卑猥な言葉をかけてくる。優しそうな見た目とは違い、グイグイ来るタイプみたいだ。もう一人は、もっと図々しく、
「握ってみますか? 俺の、もっとデカいでしょ」
と言いながら、優理子のすぐ横に移動する。優理子の顔のすぐ横に、二本の大きなペニスがそそり立っている。優理子は、顔を真っ赤にしながらもそのペニスを興味深そうに交互に見つめている。

優理子は、おずおずと手を伸ばしていく。そして、あっさりと握ってしまった。
『すごい……。パパ、見て、指が届かない』
優理子は、俺に向かって驚いた顔で言ってくる。確かに、ヒロ君のペニスよりも太いみたいだ。
「俺のも良いですか?」
そう言って、もう一人もペニスを近づけていく。優理子は、黙ってもう一本も握ってしまった。最初の男性のペニスよりも、小さく見える。でも、驚くほどに上反りで、曲がっているのだろうか? と思うくらいに反っている。

『すごい……。カチカチ。凄く固いよ』
優理子は、興味深そうに上反りのペニスを見つめている。俺は、優理子が二本のペニスを握っている姿に、いままで感じたことのないような興奮を感じてしまっている。
今日は、ただ見学をするだけだったはずだ。それなのに、すでに他人とセックスもしてしまったし、こんな風にペニスも握ってしまっている。

優理子は、手を動かし始めた。二本のペニスを、いっぺんにしごき始めてしまった。俺は、優理子の積極的な行動に驚きながらも黙って成り行きを見つめる。
『すごい……本当に太い……』
優理子は、そんな言葉を口にしながらも手を動かし続ける。後ろからは、絵美ちゃんのあえぎ声がずっと聞こえてきている。振り返ると、絵美ちゃんはヒロ君の上で腰を動かしながら、他の男のペニスを口でくわえて奉仕していた。すぐ目の前で、他の男のペニスをくわえる絵美ちゃんを見つめながら、ヒロ君は泣きそうな顔になっている。でも、興奮しているのも丸わかりの表情だ。

すると、優理子にペニスをしごかれている男性が、
「くわえて下さい」
と、フェラチオをするように指示をする。優理子は、困ったような顔で俺を見つめる。俺は、思わず目をそらしてしまった。

「あぁ、気持ちいい」
男の声を聞いて慌てて視線を戻すと、優理子は指が回りきらない太いペニスを舐め始めていた。視線を戻した俺を見つめながら、優理子はペニスを舐め続ける。

優理子の小さな顔との比較で、よりペニスが大きく見える。優理子の顔と同じくらいの長さがあるように見えてしまっている。優理子は、さっきまでの真っ赤な顔から、なんというか興奮したような顔に変わってしまっている。

「気持ちいいです。奥さん、上手ですね」
男性が褒めると、優理子は嬉しそうな顔になる。そして、大きく口をあけてくわえていく。目一杯口を開けているのに、ギリギリな感じで入っていくペニス……。嫁は、他の男のペニスをくわえながら、俺を見つめ続ける。
右手ではもう一本のペニスをしごきながら、フェラチオをする優理子。まさか、3Pまでしてしまうなんて夢にも思っていなかった。

優理子は、頭を前後に振り始めた。もう、完全にフェラチオだ。男性は、気持ちよさそうに口での奉仕を楽しんでいる。すると、もう一人の男性も、
「俺もお願いします」
と言ってペニスを優理子の口の近くに持ってく。優理子は、すぐにくわえていたペニスを吐き出してもう一本のペニスをくわえる。

手と口を交互に使って、二人の男の欲望を処理していく優理子……。自分の妻が、他の男達の性欲処理の道具にされているのを見て、俺はペニスをしごき始めてしまった。自分自身でも驚くほど固くなっているペニス……。俺は、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? と、我ながら戸惑ってしまう。

優理子は、ひたすらペニスを責め続ける。フェラチオもどんどん上手になっていくように感じる。すると、一人が嫁のバスローブのヒモをほどいてしまった。はだけて大きな胸が丸見えになってしまう。男達は、すぐに嫁の胸や乳首を触り始めた。

『んぅ~っ』
気持ちよさそうにうめきながらもペニスをくわえたままの優理子。男性陣は、夢中で胸を触り続ける。俺は、そんな姿を見ながらオナニーを続け、あっけなくイキそうになってしまった。

嫁の舌が、他の男のペニスに絡みつく……。大きすぎるペニスのカリ首は、小指が隠れるほどに傘が張り出している。そこを、優理子の舌がこそげ取るように強く舐めている。
そして、また上反りのペニスを舐め始める。本当にバナナのように曲がっているペニス。こんなペニスを入れられたら、どうなってしまうのだろう? 俺は、泣き叫ぶようにあえぐ優理子を想像してしまっている。

すると、後ろから泣き叫ぶような絵美ちゃんの声が聞こえる。慌ててそちらを見ると、絵美ちゃんはさっきの男性二人に膣と口を犯されていた。そのすぐ横で、オナニーをしているヒロ君。泣きそうな顔でペニスをしごき続けている。

俺は、優理子を見た。とろけきった顔は、ペニスを入れて欲しいと言っているように見える。あんな風に上下の口を塞がれてしまったら、優理子はどんな風にリアクションするのだろう? そんな想像をしてしまう。

すると、大きなペニスの男性が、
「あぁ、出そう、顔にかけますよ」
と言いながら、優理子の口からペニスを引き抜く。そして、ペニスをしごきながら優理子の顔に向ける。優理子は、嫌がるどころかうっとりしたような顔でペニスを見つめる。
「うぅっ」
男はうめきながら射精を始めた。冗談のような大量の精液が優理子の顔に降り注いでいく。
『うぅあぁ、熱い……』
優理子は、顔中を精液でドロドロにされながらもうっとりとしたような顔でうめく。顔や髪までドロドロになった優理子……俺は、それを美しいなと思ってしまった。

射精を終えた男性は、精液まみれのペニスを優理子の口に突っ込んでいく。優理子は、精液まみれのペニスを抵抗感もなく口で舐めて清めていく。発情したような顔で、夢中で舐め続ける優理子。
もう一人の男性が、
「俺の、入れてみます? 反ってるから、ヤバいですよ」
と、自信たっぷりに言う。優理子は、精液まみれの顔のまま俺を見つめてくる。俺は、こんな最悪のタイミングで射精をしてしまった。うめきながら射精を続ける俺を見て、優理子はニヤッと笑う。
『じゃあ、コンドームつけて下さい』
優理子は、そんな事を言ってしまった。いくら乗せられたからと言って、こんなにもあっけなく他人とのセックスを受け入れてしまうなんて、この目で見てもまだ信じられない。
さっきも、彼女はあっけなくヒロ君とセックスをしてしまった。もしかしたら、これが本当の優理子の姿……。淫乱な姿が、嫁の本来の姿。そんな事まで考えてしまう。

上反りの男は、コンドームを装着し始める。優理子は、顔中の精液をティッシュで拭い取っていく。でも、髪についた精液は拭き取れきれない。
「じゃあ、仰向けで寝て下さい。俺の、その方がゴリゴリこすれますから」
男性は、自信たっぷりと言った表情だ。素直に寝転がる優理子。中途半端になっていたバスローブも、脱いでしまった。こんなに大勢の男達がいる部屋で、全裸になっている……。考えてみたら、それだけでも異常な状況だ。

男性は、無造作に優理子の脚を拡げる。恥ずかしそうにしながらも、隠そうとしない優理子。
「濡れ濡れですね。もう、準備万端だ」

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仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、いちかが本当に中に出されてしまうのだろうか? と、緊張しながら画面を見続けている。異常なほどに興奮しているので、オナニーをしたい……。そんな風に思いながらも、いちかがいつ風呂から出てくるのかわからず、オナニーをする事も出来ずにただ画面を見つめ続ける。

男の子は、仁王立ちのような状態で身動きしない。イキそうになってしまっていて、動くに動けない状態みたいだ。いちかは、卑猥な言葉を口にしながらお尻をぶつけるように腰を動かし続けている。


「ダ、ダメです、本当に出ちゃいます」
男の子は、弱々しく言う。切羽詰まったような顔になっている。
『ダメよ、赤ちゃん出来ちゃうわよ。我慢して。もう少しでイキそうなの』
いちかは、とろけた顔のまま言う。
「でも、本当にもう……あぁ、ヤバいです」
男の子はまるで余裕のない声だ。それなのに、いちかはガンガン腰を動かし続けている。

『あれ? パパ、まだオナニー始めてないの? 手伝ってあげようか?』
後ろから声をかけられ、僕はビックリしすぎて硬直してしまった。振り返ると、いちかが笑っている。タオルを身体に巻き付けた状態で、イタズラっぽい笑みを浮かべている。僕は、慌ててビデオを止めた。
『止めなくても良いのに。パパが喜ぶように、色々考えて撮ってきたんだよ。興奮してる?』
僕のすぐ横に座って質問するいちか。すぐに、僕の股間をまさぐってきた。パジャマの上からでもギュッと強くペニスを握るいちかに、僕は声を漏らしてしまう。

『すごい、カチカチだよ。私が若い男の子を犯してるの、そんなに興奮する? それとも、私が犯されてる方が良かった?』
僕の股間をまさぐりながら質問してくるいちか。その声は、妙にうわずっているように感じる。僕は、どちらも興奮すると正直に告げた。
『フフ。ヘンタイ。じゃあ、動画再生して。一緒に見ながら、気持ち良いことしてあげるね』
いちかは、そんな事を言ってくる。もう、すっかりと開き直ってしまったような感じだ。浮気がバレたときの申し訳なさそうな感じからは想像も出来ないほど、いちかは楽しそうにしている。

僕は、強い不安を感じながらも、動画の再生を再開した。
『フフ。すごいところから始まったね。心配? 中に出されちゃうって思ってる?』
いちかは、僕の股間をグイグイまさぐりながら質問してくる。僕は、心配だと告げる。
『心配なのに、こんなに固くなるの? 変なの』
いちかは、楽しそうに僕を責め続ける。僕は、ズボンの上からの刺激なのに、射精しそうな感覚になってきてしまっている。

動画の中では、男の子が、
「もう、本当に出ちゃいます! 無理です、あぁ、出ちゃう」
と、情けない声を上げながら必死でイクのを堪えている。それなのに、いちかはニヤニヤしたような顔のまま腰を動かし続ける。お尻を強くぶつけるので、肉がぶつかる音が大きく響いてしまっている。
『出ちゃうの? 妊娠させたいの? フフ。良いわよ、パパ』
いちかは、煽るように言う。男の子は、ほとんど泣きそうな顔だ。そして、歯を食いしばったような顔のまま、結局射精を始めてしまった。
『あぁっ、出てる。すごい、いっぱい出てるよ、ナオ君に妊娠させられてる』
いちかは、震えるような声で言う。興奮しきっているのが伝わってくる。
「ごめんなさい、あぁ、すごい……」
謝りながらも、強い快感に声が震えている男の子。

すると、いちかが僕のズボンを脱がせてきた。あっという間にペニスが剥き出しになる。
『パパも、出ちゃいそうだね。どうする? 出してあげようか? それとも、もっと見る?』
いちかは、僕のペニスを指でつつくようにしながら聞いてくる。僕は、思わず中に出されて平気なのかと聞いてしまった。

『平気じゃないよ。妊娠したかも』
いちかは、そんな風に言いながら僕のペニスを握った。そして、戸惑う僕にかまわず、ゆっくりとしごき始めた。僕は、危ない日だったのかと聞いた。いちかは、
『ナイショ。その方が、興奮するでしょ?』
と言いながら、僕のペニスをくわえてしまった。絡みついてくる舌の感触に、思わずうめく僕。でも、頭の中はいちかが妊娠してしまうことを考えている。この男の子に限らず、あの岩田という男……。いちかは、彼に妊娠させられることを望むような言動をしていた。アレは、本気なんだろうか? 愛していると言う言葉も、どういうつもりで言ったのだろう?

僕は、湧き上がる射精感に余裕がなくなっていく。画面の中では、いちかがとんでもないことをしている。施術台に寝そべる男の子の顔の上に、膣を押しつけている。
『ほら、吸わないと妊娠しちゃうわよ。全部吸い取ってごらん』
いちかは、そんな風に言う。男の子は、とんでもないことをされているのに、怯むことなくいちかの膣中から精液を吸い取り続けているみたいだ。
自分が出した精液を、自分ですすり取る……。想像しただけで、吐き気がしそうだ。

いちかは、僕のペニスを口から出すと、手で緩くしごきながら、
『あんな風に、吸い取ってもらったから平気だね』
と、おどけたように言う。僕は、その言葉に引いてしまっていた。いくらなんでも、やり過ぎにしか思えない。

いちかは、そのまま僕のペニスをしごき続ける。ゆっくりとした動きで、イカせようという意思は感じられないしごき方だ。
画面の中では、精液まみれのままの口の男の子に、いちかがキスをしている。いちかは、キスをしながら男の子の口の中の精液をすすり取るようにしているみたいだ。

すると、いちかが僕にキスをしてきた。僕は、一瞬精液の味がするような気がしてしまい、顔を背けようとしてしまった。でも、当然のことだが味なんてしない。
『フフ。ビックリした? 精液の味がするって思っちゃった?』
いちかは、イタズラっぽい笑みを浮かべながら言う。僕は、その表情に気圧されるように画面に視線を戻した。画面の中では、二人はまだキスをしている。二人とも、口の周りは精液でドロドロだ。

『フフ。ごちそうさま。すっきりした? 今度は、中に出しちゃダメよ』
いちかは、そんな風に言いながら彼に服を着させ始める。こんな風に、一人目の接客は終わった。動画は、まだ3本ある。と言う事は、まだあと3人を接客したのだろうか?

いちかは、僕のペニスを緩くさすりながら、
『カチカチになってるね。本当に、こんな動画で興奮しちゃうんだ。イヤじゃないの? 私が他の男の人とエッチしちゃうの……』
と、聞いてくる。でも、その口調は僕を非難する感じではなく、楽しんでいるように聞こえる。僕は、興奮すると正直に告げた。
『……岩田さんとの事はどう思ってるの? お店の外でも会ってるでしょ? それは、やっぱりイヤ?』
いちかは、少しだけ不安そうな顔になった。僕は、いちかの動揺にドキッとした。動揺をすると言う事は、岩田という男とのことは本気と言う事なんだろうか?

僕は、質問には答えずに、いちかはどう思ってるのかと聞いた。
『岩田さんの事? フフ……ナイショ。でも、パパが会っちゃダメって言ったら、もう会わない。どうしたら良い?』
いちかは、イタズラっぽく質問してくる。僕は、迷いに迷って何も言えなくなってしまう。

『じゃあ、パパが会うなって言うまでは、今まで通りにするね。あと3本あるけど、どうする? 2本目と3本目は、普通のお仕事のヤツだよ』
そんな風に言ういちか。僕は、イキそうでイケない微妙な状態でコントロールされながら、2本目の動画を視聴し始めた。

ただ、いちかの言うとおりだった。2本目はサラリーマンのお客に、普通にマッサージをしている内容だった。そして、マッサージを終えると、手で抜いて終わり……。そんな、メンズエステの内容通りの動画だった。

考えてみれば、いちかが他の男のペニスを手でしごいて射精させているだけでも、衝撃的でツラい内容だ。でも、僕はこれくらいの刺激では、まるで反応しなくなってしまっていた。嫉妬も興奮も、あまり感じない。なんというか、ごく普通のこととして受け止めてしまっている自分がいる。

『フフ。不満そうだね。3本目はどうする? 2本目よりも、退屈だよ。もう、4本目を見ちゃう? きっと、喜ぶヤツだよ』

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仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、ビックリしすぎて身体を跳ねさせるようにして叫んでしまった。振り返ると、いちかが僕を見つめている。僕は、いちかの動画を見ながら射精したばかりだ……。
『オナニーまでしてるの? どうして? 私の……その……浮気の動画だよね? それって……』
いちか自身も、戸惑っているのがよくわかる。僕は、しどろもどろになりながら、結局、言葉にならないうめき声のようなものをあげるばかりだ。


『もしかして、お店の動画もあるの?』
いちかは、そんな質問をしてくる。僕は、素直にうなずいてしまった。
『それでも、止めなかったんだね。どうして? 興奮するから?』
いちかは、全くの無表情だ。感情のない顔が、こんなにも怖いものだとは知らなかった。いつも、ニコニコ笑顔のいちか……。風俗店で働かざるを得ない状況でも、彼女は笑顔を忘れていなかった。

僕は、色々な言い訳が頭をよぎる。でも、結局出てきた言葉は、
「う、うん」
だった。いちかは、ここでいきなり笑った。
『そうだったんだね。パパ、そう言う性癖だったんだ。だったら、早く言ってくれれば良かったのに。もっと、ちゃんとビデオ撮ってあげたのに』
いちかは、予想に反してニコニコと上機嫌になっている。僕は、いちかの心の動きがまったく見えなくなっている。いちかの浮気もそうだが、こんな隠し撮りは離婚事由になり得ると思う。なぜ笑い始めたのだろうか?

僕は、正直に告白した。最初は、ただ心配だったから動画を撮影出来るようにしたと言う事、そして、動画を見ている打ちに興奮するようになってしまったこと……。
『……離婚するって考えてる?』
いちかは、そんな質問を投げてきた。僕は、ただただ慌てていた。離婚されてしまう……。そんな危機感で、胸が痛くなってきた。僕は、考えていないと言った。すると、いちかは予想に反して涙を流した。そして、
『ごめんなさい。浮気しちゃって……本当にごめんなさい。もう、しません』
いちかは、さっきまでのニコニコしていたのがウソのように、申し訳なさそうに謝り続ける。僕は、いちかの心の動きがますますわからなくなってしまう。そして、僕は同じように謝った。隠し撮りをしていたことを、心から詫びた。

『怒ってないよ。怒れるわけないよ……。本当に、ごめんなさい。お客さん、捕まえないといけないって焦っちゃって……』
いちかは、そんな風に言い訳をする。でも、それは言い訳ではなくて本当のことなんだろうなと思った。ノルマとか、ランキング。風俗店なんて、それがキツいに決まっている。僕は、僕の方こそツラい思いをさせてゴメンと言った。

『ううん。仕方ないよ……。でも、パパは興奮したんだよね? どうして? イヤじゃない?』
いちかは、そんな質問を投げてきた。僕は、イヤじゃないと告げる。理由はわからないが、興奮してしまうと言う事も再度告げた。

『……もしかして、見たいって思ってる?』
いちかは、探るように聞いてくる。僕は、思わず固まってしまった。でも、結局うなずいてしまった。
『やっぱりそうなんだ。ねぇ、わざと止めなかったの? 私が不倫するの、見たいって思ったから?』
いちかは、僕を問い詰めるように言う。いつの間にか、立場が逆転してしまった感じだ。浮気したのは彼女なのに、なぜか主導権を彼女が握っているような状況になってしまっている。

僕は、もう躊躇することもなくうなずく。
『……じゃあ、止めないの? 私がその……お店でしてることとか』
いちかは、さすがに口ごもる。でも、僕はすぐにうなずいてしまう。
『そうなんだ……私のこと、愛してる?』
いちかは、僕の目をまっすぐに見て質問する。僕は、圧を感じながらもうなずく。
『……じゃあ、ちゃんとしたビデオで撮ってきてあげる』
いちかは、そんな風に言う。僕は、まさかの展開に言葉に詰まる。これは、僕が妻の不倫を公認したと言う事になると思うし、いちかは僕の覗き見を許可したことになる……。

いちかは、
『じゃあ、今日はもう寝ようよ。もう、こんな時間だよ』
と言って寝室に戻っていく。僕は、いまの状況がまるで信じられない気持ちだ。正直、思い通りになった……。夢のような状況だ。でも、良いのだろうか? こんないびつな夫婦関係は、許されるのだろうか? そんな風に思ってしまう。

僕は、精液を処理したあと、寝室に戻った。いちかは、すでに寝ている。僕は、いちかの寝顔を見ながら、本当にこれで良かったのかな? と思いながら寝た。

次の朝、いちかはいつも通りだった。何一つ変わったことがない感じだ。息子もニコニコしているし、幸せな朝の光景だ。
『コーヒー飲む?』
いちかは、朝食のパンやスクランブルエッグを並べながら、笑顔で聞いてくれる。僕は、うんと頷きながら朝食を食べ始める。昨日のことは、夢だった? そんな風に思ってしまうほど、いちかはいつも通りだ。

そして、僕は不思議な気持ちのまま家を出た。働いている間も、色々な事が頭をよぎる。今日は、出勤日だっただろうか? 本当に、ビデオを撮るつもりなんだろうか? 何も考えがまとまらない。

ミスを繰り返しながら時間が過ぎていく。僕は、結局最後まで集中出来ないまま仕事を終えた。まっすぐに帰宅すると、いちかも息子もいる。笑顔でおかえりと言ってくれる二人。僕は、今日は出勤日じゃなかったのかな? と思った。そして、朝と同じで楽しい食事の時間が過ぎていく。

そして、食事を終えて風呂に入り、風呂から出ると、
『パパ、約束したヤツ。お風呂入ってくるから、その間に見てね。なんか、恥ずかしいな……』
と言いながらSDカードを渡してきた。小さいカードではなく、ビデオカメラに使うサイズの大きいカードだ。僕は、一気に脇から汗が噴き出し始めた。早速もう撮ってきてくれた……。想像もしていなかった。

いちかは、そのまま恥ずかしそうに風呂に行ってしまう。僕は、かなり慌てながらノートパソコンを立ち上げ、SDカードをスロットルに差し込んだ。

すぐに中を確認すると、ビデオファイルが4つもある。僕は、イヤな予感を感じながらも動画を再生した。個室を映し出す映像。ほとんど部屋を全部撮している。ウチにあるカメラは4Kのタイプなので、かなり映像がクリアだ。
これは、どこに置いて撮っているのだろう? とても隠し撮りしているような映像には見えない。

いちかは、カメラを見ている。場所の調整をしている感じだ。すると、すぐに電話が鳴る。いちかは、電話を取ると返事を2回した。少しすると、ドアがノックされる。いちかが返事をすると、店員さんの明るい声とともにお客さんが入ってくる。

「こ、こんにちは」
入ってきたお客さんは、この前の童貞の若い男の子だった。
『あら、ナオ君。また来てくれたんだ。もう、来てくれないかと思ってたわ』
そんな風に言いながら、彼の服を脱がせ始めるいちか。男の子は、いきなり脱がされて驚いた顔になる。でも、なすがままだ。
「どうしてそう思ったんですか?」
男の子は、そんな風に質問する。
『うん。だって、最後までしちゃったでしょ? もう、こんなおばちゃんとする意味もないのかなって』
いちかは、そんな風に言いながら自分も服を脱いでいく。慌てる男の子。
「い、いや、オプションつけてないですし」
『良いの。ナオ君可愛いから』
「そんな……。ユキさん、凄く綺麗です。全然おばちゃんじゃないです。会いたかったです」
男の子は、恥ずかしそうに言う。僕は、こんなに若い子が風俗にハマるものなんだなと、心から驚いていた。
『嬉しい。じゃあ、今日はサービスしちゃうわ』
いちかはそう言って、彼を抱きしめてキスをした。いきなり、かなり濃厚なキスを始めた感じだ。男の子は、少し戸惑いながらもすぐに舌を使い始める。そして、いちかを抱きしめる。

いちかは、急に身体の向きを変えた。カメラに対して横向きになりながら、さらに激しく舌を使い始める。僕は、わざわざ見えやすくするためにしたのかな? と思ってしまった。

いちかは、見るからに大学生という感じの男の子にキスを続ける。僕は、すでに興奮して完全に勃起してしまっている。なぜ、いちかが他人とキスをしている姿に興奮をしてしまうのだろう? そんな事を考えながらも、二人のキスを見つめ続ける。

『フフ。口開けてみて』
いちかがイタズラっぽく指示をすると、男の子はすぐに少し上向き気味に口を開ける。いちかは、男の子の口の中に唾液の塊を垂らしこんでいく。
「も、もっと下さい」
男の子は、すぐにいちかの唾液を飲み干すと、おかわりをおねだりする。いちかは、嬉しそうに何回も男の子に唾液を飲ませていく。
『美味しい?』
「美味しいです。本当に美味しい……」
男の子は、心から嬉しそうだ。いちかは、もう一度唾液を垂らしこんだあと、またキスを始めた。

もう、メンズエステでもなんでもない……。これでは、ただの風俗店だ。マッサージをして、最後に手で抜いてあげる。そんなサービスをする店のはずだ。いちかは、嬉しそうにキスをしながら男の子のペニスを手でしごき始める。うめきながらキスを続ける男の子。いちかは、まるでカメラに見せつけるようにキスや手コキを続ける。

『もう、出ちゃいそうだね。どうする? まずはお口に出しちゃう?』

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、優理子が止めてと言っているのに、股間をまさぐってしまっている。女の子と男の子に乳首を責められながら、あえぎ声交じりに助けを求める優理子……。
女の子は、
『ほら、パパさんオナニーしてるよ。お姉さんももっと気持ちよくなっちゃおうよ』
と言いながら優理子の乳首を舐め続ける。優理子は、俺の方を見てきた。でも、バスローブ越しにペニスをまさぐり俺を見て、優理子は目を丸くする。すぐにニヤッと言う感じで笑うと、女の子の胸を揉み始めた。


『フフ。その気になっちゃった? お姉さん、乳首舐めて下さい』
女の子は、ぐいぐいリードしていく。こういうことにも、かなり慣れているのが伝わってくる。優理子は少し迷った後、結局女の子の乳首を舐め始めた。
『気持ちいい。もっと強く舐めて』
女の子がおねだりをする。優理子は、言われるままに女の子の乳首を舐め続ける。そして、女の子の彼氏の男の子も、優理子の胸を揉み続ける。俺は、早くも見学だけでは終わらなくなった状況にドキドキしっぱなしだ。

男の子は、真面目そうな感じで大学生のような雰囲気だ。そんな男の子に、優理子が胸を揉まれている……。俺は、想像以上にショックと興奮を感じている。優理子は、そんな風に責められながらも女の子の乳首を舐め続ける。俺は、その状況を見ながらついには直接ペニスをしごき始めてしまった。

可愛らしい声であえぐ女の子。俺も、妻以外の女性の裸を見るなんて、思い出せないくらい久しぶりだ。俺は、優理子が他の男に触られていることに興奮しているのか、女の子の裸を見て興奮しているのか判断に迷う。

すると、女の子が、
『フフ。気持ちよかった。じゃあ、次は二人がかりで舐めてあげる』
と言って、優理子の乳首を舐め始めた。男の子も、特に指示もないのに優理子の乳首を舐め始めた。息の合った二人の行動を見て、本当に経験が豊富なんだなと思ってしまう。

『うぅっ、ダ、ダメ、あっ、ンッ、恥ずかしい、うぅっ、あっ、あんっ』
優理子は、さすがに抵抗をしようとしている。でも、二人がかりで乳首を舐められ、抵抗する感じもあっという間になくなっていく。

優理子は、二人に舐められることに強い興奮を感じているようだ。顔がすっかりとろけてしまっているし、あえぎ声ももう抑えようともしていない。

『気持ちいいっ。こんなのダメ、あっ、ンッ、凄いの、パパ、ゴメンね、気持ちいいっ』
優理子は、そんな風に謝りながら俺の方を見る。俺は、剥き出しの生ペニスをしごきながら、優理子と視線を合わせる。優理子は、軽く片方の眉毛を上げるような表情になると、その後すぐにニヤッと言う感じの笑みを浮かべる。
『気持ちいいわ。もっと強く舐めて。二人とも、凄く上手』
優理子は、抵抗をやめてそんな風に声をかける。二人は、息の合った感じで優理子の乳首を舐め続ける。すると、
『あら、大きくなってる。こんなおばちゃんのおっぱいでも、興奮してくれてるのかしら?』
と、優理子が男の子に話しかける。男の子は、バスローブを盛り上げている股間部分を手で隠しながら、
「ご、ごめんなさい。つい……。興奮しちゃいました。お姉さん、凄く綺麗でセクシーです」
男の子は、女の子と違っておどおどしている雰囲気がある。多分、二人は女の子の方が主導権を握っているんだろうなと思う。

優理子は、手で股間を隠す男の子の腕を握る。そして、強引に引き剥がすと、バスローブをはだけるようにしてしまった。男の子は、そそり立ったペニスを剥き出しにしながら恥ずかしそうに顔を赤くしている。

俺は、思わずオナニーの手を止めてしまった。男の子のペニスは、息をのむほど大きくて立派だった。大人のオモチャのような、太くて長いペニス……。ズルンと剥けた亀頭部分は、カリ首が異様なほどに張り出している。
短小で包茎な俺は、一瞬で敗北感にまみれてしまった。
『すご~い! 大きいんだね。こんなの、初めて見た!』
優理子は、本当に驚いた顔になっている。
「そ、そんな事ないです、普通です……」
謙遜する男の子。でも、普通はペニスがヘソまで届かない。男の子のペニスは、ヘソを優に超えている……。

『全然普通じゃないよ。だって、ほら、パパの見て。アレが普通だよ』
優理子は、はしゃいだ感じで言う。俺は、自分のペニスが普通と言われて、恥ずかしくなってしまった。男性の俺は、自分のペニスが標準以下だというのは自覚している。なので、普通と言われたことがかえって恥ずかしい……。

『お姉さんは、大きいのは嫌いですか?』
女の子が、会話に割り込んでくる。優理子は、
『別に嫌いとかないよ……っていうか、経験ないわ。パパのしか知らないの』
と、答える。
『そうなんですね! じゃあ、是非試してみて下さい。ヒロのおちんちん、凄く評判良いんですよ!』
女の子は、そんな事を言った。俺は、驚いてしまった。自分の彼氏のペニスを使ってみろという彼女……。寝取られ性癖はまだわかるが、自分の彼氏を寝取られたい性癖は聞いたことがない。このたぐいの性癖は、男性だけだと思っていた。

『え? イヤじゃないの? 彼氏さんが他の女性とエッチするの、許せるの?』
優理子は、そんな質問をする。すると、女の子は質問に答えずに逆に質問をしてきた。
『お姉さんは? パパさんが他の女の人とエッチするの、許せない?』
女の子の質問に、フリーズしてしまった優理子。多分、想像もしたことがないんだと思う。
『じゃあ、試しちゃいましょうよ』
女の子はそう言うと、いきなり俺の方に近づいてきた。そして、俺のペニスをくわえてフェラチオし始めた。あまりに躊躇のない動きに、俺は抵抗する暇もなかったし、優理子も驚いた顔をするしかない感じだ。

女の子は、俺のペニスをくわえるなり強くバキュームしながら舌を絡ませてくる。荒々しい感じがするが、痛みはないし気持ちいい。今まで経験したことのない快感に、俺は戸惑ってしまう。俺は、他の女性にペニスをくわえられたまま優理子と見つめ合うような感じになってしまった。

動きの止まった俺と優理子。でも、女の子の頭だけは激しく動いている。少しすると、優理子が男の子のペニスを握ってしまった。
『凄く固い。それに、指が回りきらないよ。本当に大きいね』
優理子は男の子に言いながら手を動かし始めた。ただ上下に動かすだけの、軽い手コキだ。それでも俺は、まるで頭を殴られたような衝撃を受けてしまった。

優理子が、他の男のペニスを握っている……。それは、想像したこともなかった光景だ。でも、衝撃は大きいが怒りや嫌悪感はない。嫉妬と興奮。俺は、自分がこんなにも興奮しているのが不思議だった。

『フフ。パパさんの、もっと固くなったよ。奥さんが他の男のおチンポ握ったの、嬉しいんだね』
女の子は、イタズラっぽく言いながら俺のカリ首を舌でチロチロと舐め続ける。その表情や舐め方が、妙に可愛らしい。そして、優理子は男の子のペニスを触りまくっている。

『ここも、凄く飛び出てる。いっぱいこすれそう……』
男の子のカリ首を触りながら言う優理子。その顔は、驚きと興奮で不思議な表情になっている。優理子の指が、男の子のカリ首を撫でるように触り続ける。本当に、立派なカリ首だ。鉛筆が隠れてしまいそうなほどの幅がある。
あんなもので膣中をゴリゴリとこすられたら、優理子は夢中になってしまうのではないか? そんな心配で息苦しくなる。女の子は、巧みな舌遣いで俺を責め続ける。睾丸口に含んだり、喉まで使って俺のペニスを責め立てる。こんな少女が、こんなにも巧みなフェラチオをする事に驚いてしまう。

「お姉さん、僕のも……舐めて欲しいです」
男の子は、甘えるような声で言う。優理子は、何も答えずに俺の方を見た。でも、俺が女の子にフェラチオされて気持ちよさそうにしているを見たせいか、すぐに男の子に向き直る。
『舐めて欲しいの?』
妙に色っぽい口調で聞く優理子。普段の彼女からは、想像もつかないセクシーな雰囲気だ。俺は、彼女の意外な一面を見たような気持ちになった。
「お願いします。舐めて下さい」
男の子は、焦れたようにお願いをした。すると、優理子は彼の股間に顔を近づけていく。ドキドキしながらも、何も言わずに見ている俺。優理子は、俺の方を見ながら男の子のペニスを舐め始めてしまった。優理子の舌が、大きなペニスを這い回る。

優理子は、俺のことを見つめたままそんな事を続けていく。俺は、優理子が他の男のペニスを舐めていることに、強い嫉妬を感じていた。優理子は、俺のことを見たまま彼のペニスを舐め続ける。大丈夫かな? と、心配している感じではなく、俺のことを挑発しているように見えてしまう。

『パパさんの、爆発しちゃいそう。興奮しすぎでしょ~。じゃあ、もっと奥さんを挑発しちゃいましょうよ』
女の子はそう言って、フェラチオをやめた。俺は、イク寸前のところでフェラチオをやめられて、宙ぶらりんの気持ちになってしまう。でも、女の子はすぐに俺にまたがってペニスを入れてしまった。強烈な締め付けと熱い膣中の感触。俺は、予想もしていなかった状況に動きが止まる。
『ダ、ダメッ! パパ、ダメだよ、そんなのダメッ』
何も言えない俺とは逆に、嫁は慌ててそんな言葉をかける。男の子も、
「え、絵美ちゃん、コンドームしなきゃ……」

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた(オリジナル 転載禁止)

『行ったことあるって言ったら、どうする?』
妻の優理子が、イタズラをする子供のような顔で言う。俺は、まさかの言葉に驚いて黙ってしまった。
『なに真に受けてんの。冗談に決まってるでしょ』
優理子は、そんな風に言った。俺は、ホッとしながらも少しだけがっかりしたような気持ちになった。カップル喫茶に行った話を会社の同僚に聞き、優理子に話をした。興味深そうに聞いていた妻は、急にさっきみたいなことを言い始めた。結局からかわれただけだったが、俺はかなり動揺してしまった。そして、なぜかがっかりした気持ちになったことに、さらに動揺してしまう。


「興味あるの?」
俺は、動揺を隠しながら聞く。
『え? う~ん。少しね。パパは?』
優理子はそんな風に答える。俺は、まさかの返答に慌ててしまう。優理子が、他の男とのセックスを望んでいる? 今まで、考えたこともない状況だ。俺は、質問には答えずに優理子に再度質問をした。
『興味があるって言っても、どんな場所かなって言う好奇心だけだよ』
優理子は、少し慌てた感じだ。言い訳をしているような口調にも聞こえる。俺は、優理子が他人とセックスをしている姿を想像して、強い嫉妬を感じてしまった。
『ねぇ、パパは? 興味あるの? その話聞いて、どう思ったの?』
優理子は、グイグイと質問を続ける。俺は、優理子がこの話にここまで食いついてくるとは思ってもいなかった。嫌悪感を持ったりするのではないか? そんな心配すらしていた。それなのに、今は優理子の方が話をリードしているような状況だ。

俺は、そんな世界があることに驚いたと告げる。
『でも、実際にあるんだよね? その同僚の人は、奥さんと行ったの?』
優理子は、興味深そうな顔だ。
「うん。嫁さんと二人で行ったって」
俺は、同僚から聞いたことをそのまま伝える。
『それって、見に行っただけなのかな?』
優理子は、好奇心に目が輝いている。俺は、同僚がそこにいたお客に嫁の身体を触らせたことを話した。
『触らせたの? どんな風に? 服は?』
優理子は、目を輝かせながら言う。本当にかなり興味を持っているようだ。俺は、聞いた話を詳しく説明した。上半身裸になって、2人の男に胸を触られた……。同僚は、そんな話をしていた。そして、他のカップルのセックスを見学して、帰りにラブホテルで久しぶりに燃え上がったとも言っていた。

『そうなんだ……。それって、嫉妬で燃え上がったって事なのかな?』
優理子に俺は、意見を求めてくる。俺は、寝取られ性癖ってヤツなのではないかと言ってみた。
『最近、多いんだってね。女性週刊誌で書いてあった』
優理子はそう言う。俺は、そう言う気持ちを理解出来るのかと聞いた。
『う~ん。女の気持ちからしたら、よくわかんないかな? でも、焼き餅焼いてくれるのは嬉しいかも』
そんな風に言う優理子。俺は、優理子の胸を見ていた。昔よりも太ったせいで大きくなった胸。多分、Eカップとかあると思う。この胸を、他人に揉まれている状況……。それを想像すると、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、なぜかわからないほど、興奮も感じてしまう。

『パパ、なに想像してたの? なんか、私のおっぱい見てたでしょ?』
優理子は、小悪魔っぽい顔になっている。優理子のこんな表情は、もう長いこと見た記憶がない。俺は、ドキドキし始めていた。そう言えば、もう何年も優理子とセックスをしていない。子供が大きくなってきたこともあって、気がついたらそうなっていた。
俺は、正直に想像して興奮したと告げた。
『へぇ、そうなんだ……。そう言う性癖あるんだね……』
優理子は、急に真顔になった。俺は、自分でもよくわからないと告げた。すると、優理子は急に俺の股間を見ながら、
『パパ、本当に興奮してるね。なんか、恥ずかしくなってきちゃった』
と、言う。頬をほんのり赤くして、恥ずかしそうに言う優理子に、俺はドキドキしてしまった。昔の、恋しているときに戻ったような気持ちだ。

『じゃあ、正直に言っちゃおっかな……』
優理子は、少し緊張した顔で言う。俺は、何を言い始めたのかと思ってドキドキした。
『怒らない?』
優理子が子供みたいなことを言う。俺は、約束出来ないと思いながらも、怒らないと言った。
『さっきの話……行ったことあるんだ。本当は。昔の彼氏と……』
優理子は、緊張した顔で言う。俺は、声も出せずに固まってしまった。

『あっ! でも、変なことはしてないよ。ただ見ただけだよ!』
慌てて言う優理子。俺は、本当かと聞いた。
『本当だよ。でも、すごく興奮した……』
優理子は、そんな風に言う。そして、色々と説明をし始めた。
『奥さんが他の人にエッチされてて、旦那さんが悲しそうな顔してたの。でも、泣きそうな顔なのに、オナニーしてて……。奥さんも、旦那さんに謝りながらすごく気持ちよさそうにしてた……』
優理子は、話しながらも少し興奮しているようだ。俺は、本当に何もなかったのかと聞いた。

『う、うん……。あのね……おっぱい出して見られた』
そんな風に言う優理子。モジモジしているが、興奮しているようにも見える。俺は、驚きながらもそれだけなのかと聞いた。
『私のおっぱい見ながら、オナニーしている人がいた……。それでね……手で手伝ってあげたの』
優理子は、迷っているような感じで告白する。俺は、予想外の告白に激しく動揺してしまった。そして、動揺したせいかわからないが、ついイカせたのかと聞いてしまった。
『えっ? フフ。そんなことが気になるんだね。うん。イカせちゃった。すっごく飛んだから、手だけじゃなくておっぱいや服にもかかっちゃった』
優理子は、イタズラっぽく言う。俺は、言葉も出なかった。

その夜、久しぶりにセックスをした。優理子の方から誘ってきたような感じだった。
『フフ。すごく固いね。そんなに興奮してる? 私が、他の人のおちんちん握ったの想像しちゃってる?』
優理子は、そんな風に言いながら俺のペニスを握る。俺は、カップル喫茶に行ったのはその一回だけだったのかと聞いた。
『うん。一回だけだよ。だって、その彼とはすぐ別れちゃったし』
優理子は、そんな説明をする。でも、優理子はさっきも最初はカップル喫茶になんて行っていないと言った。なので、本当に一回だけだったのか信じられない気持ちもある。

俺のそんな気持ちも知らず、優理子は俺のペニスをしごき始めた。久しぶりの刺激に、驚くほど簡単に射精感が高まってしまう。
『パパの、もう出ちゃう? そんなに興奮してる? 私が他の誰かのオナニーを手伝ったの、そんなに興奮しちゃう?』
優理子は、まるで言い聞かせるようにしながら俺に話しかけてくる。俺は、否定しようとしても出来ない。頭の中は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿でいっぱいだ。

『パパも、見たいって思ってる? 実際に、自分の目で見てみたいって思ってる?』
優理子は、ニヤニヤしながら言う。本当に楽しんでいるようにしか思えない顔だ。俺は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿をイメージしながら、あっけなく射精をしてしまった……。

『あっ、出たっ、フフ。すごい、いっぱい』
優理子は、射精を続ける俺のペニスをしつこくしごき続ける。俺は、あえぐような声を出しながら、強すぎる快感に震えていた……。

優理子は、この日を境にこんなプレイをしてくるようになった。俺も、優理子が他の男とセックスをすることまで想像するようになっていた。
必死で腰を振りながら、優理子にキスをする。優理子は、声を押し殺しながら舌を絡めてくる。子供達が起きないように、俺も腰の動きを調整し続ける。あまり音や振動を立てると、起こしてしまう……。そんな気持ちだ。

『想像してる? 他の人に抱かれてる私を……』
優理子は、同じように声を抑えながら言ってくる。俺は、想像していると答えながら腰を動かし続ける。
『パパとするよりも感じたら、怒る?』

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仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いちかが、お客さんとラブホテルでアダルトグッズを使って不倫をしている……。それは、あまりにも衝撃的な事実だった。失神するまでオモチャで責められてしまったいちか……。あんなにも感じる姿は、当然ながら僕は見たことがない。

いちかは、画面の中でフェラチオを続けている。角度的に、表情も見えている。本当に情熱的に、一生懸命に岩田のペニスを口で奉仕し続けるいちか。舌を絡みつかせ、睾丸を手で触ったりしながら責め続けている。


『本当に、大きい。やっぱり、岩田さんのおちんちんが一番好き』
いちかは、うっとりとしたような口調で言う。
「さっきのディルドよりも?」
『うん。でも、ディルドも好き』
笑顔でおどけたように言ういちか。ベッドの端に映っているディルドは、本当に馬鹿げたくらいに大きい。いくら経産婦とは言え、あんなに大きなものが簡単に入るのだろうか? 僕は、いちかが岩田と頻繁にデートをしているのではないか? オモチャを使っていちかの膣を拡張してきたのではないか? そんな邪推をしてしまう。

いちかは、本当に熱心にフェラチオを続ける。荒い息遣いも聞こえている。岩田のペニスをくわえているだけで、快感を感じているように見えてしまう。
口を大きく開けてくわえ込んでいくいちか。喉の奥の方まで届いているように見える。いちかは、たまにえづきながらも岩田のペニスをなるべく奥の方までくわえ込む。頬をキュッとすぼませ、バキュームしながらそんな事を繰り替えると、岩田のペニスがさらに大きさを増したようになってきた。うねる血管、張り出したカリ首。さっきのディルドよりは小さいが、本当に立派なペニスだと思う。僕は、自分の小さなペニスが恥ずかしくなってしまう。

『あぁ、素敵。好き。岩田さんのおちんちん、男らしいです。もう我慢出来ない。入れても良いですか?』
いちかは、切なげな声でおねだりをする。岩田は、
「良いよ。じゃあ、コンドームつけるね」
と言いながら、手をベッドの上の方のスペースに持って行く。備え付けのコンドームに手を伸ばすと、いちかが彼を強引に仰向けに寝かせてまたがっていく。
「ダメだよ、まだつけてない」
岩田がそう言っても、いちかはそのまままたがってペニスを挿入していく。
『今日は、平気です』
いちかはそう言ってズブズブとペニスを入れて行く。
「だって、昨日はつけたでしょ?」
岩田は、少し不安そうだ。
『良いの。好き。大好きです』
いちかは、そう言って彼にキスをした。そのまま腰をなまめかしく動かし始めると、うめくようなあえぎ声を上げ始めた。昨日は、岩田とはコンドームをつけてセックスをしていた。でも、その後の大学生の童貞くんとは、生セックスをして中出しまで許していた。
僕は、いちかのあまりにも奔放なセックスに足が震えていた。僕が知っているいちかなんて、ほんの一部だったんだなと思ってしまう。

そして同時に、他の男と生セックスをしているいちかを見て、僕の股間は熱を持ったようにいきり立って揺れていた。僕は、こらえきれずにオナニーを始める。寝ているとはいえ、いちかが近くにいるのに我慢出来なくなってしまった僕は、どこかおかしくなってしまったのかもしれない。

少ししごいただけで、あっという間に射精感が高まってしまう。どうしてこんなに興奮するのだろう? どうしてこんなに気持ちいいのだろう? 僕は、自分の妻が不倫をしている場面をおかずにオナニーを続ける。


いちかは、激しくキスをする。情熱的なキスを続けながら、腰を動かし続ける。
『気持ちいい。岩田さんのおちんちん、私の気持ちいいところに当たりっぱなしです。もっと好きになっちゃう。岩田さんの事、大好きになっちゃう』
いちかは、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよさそうに、本当に心を込めたようにセックスを続けるいちか。

「僕も気持ちいいよ。いちかちゃん、大好きだよ」
岩田は興奮した声で言う。
『奥さんよりも?』
いちかは、そんな事まで言い始めた。僕は、男性に奥さんがいることに驚いてしまう。そして、それを承知で不倫をするいちかにも、強い驚きを感じてしまう。
ダブル不倫……。いちかは、そんな事をする女性ではないと思っていた。僕がいちかを風俗店で働かせたばっかりに、いちかの倫理観が変わってしまったのだろうか? 僕は、申し訳なさで胸が苦しい。でも、こんな状況でもペニスは荒ぶるようにいきり立ったままだ。

「もちろん。いちかが一番だよ」
岩田は、不倫男の常套句を口にする。それでも、いちかは嬉しそうに、
『フフ。嬉しい……。私もだよ。岩田さんが一番好き』
いちかは、そんな言葉を口にしてしまった……。僕は、ショックで足が震えてしまう。店で言うのなら、リップサービスだと思える。常連を掴むための言葉……そう思えるはずだ。でも、ラブホテルで不倫中に言う言葉は、リップサービスではなく本心なのではないか? と思ってしまう。

「旦那さんとはしてないの?」
『う、うん。してない。岩田さんとしかしてない』
少し口ごもるいちか。
「お店でも? 僕としかしてないの?」
岩田は、少し嫉妬しているような口ぶりだ。
『うん。岩田さんだけだよ』
いちかは、あっさりとウソをついた。僕は、女性の怖さを目の当たりにしながらも、二人のセックスを見てオナニーを続ける。
あっけなくイキそうになりながらも、イクのをこらえる僕。もっと見たい。いちかがどんなことをしていたのか見たい……そんな気持ちだ。

「嬉しいな。いちか、好きだよ。いつも考えてる」
岩田は、感情を込めたように言う。
『私もだよ。いつも考えてる。いつも、抱いてもらいたいって思ってる』
なまめかしく腰を動かしながら、そんな事を言ういちか。そのまま、身体を曲げるようにして岩田の乳首を舐め始めた。腰を動かしながら、岩田の乳首を舐め続けるいちか。岩田は、気持ちよさそうに声を上げる。

いちかは、まるで風俗嬢のようだ。僕は、いちかにこんな風に騎乗位で責められながら乳首を舐めてもらった事なんてない。そもそも、騎乗位自体ほとんどしてもらった記憶がない。

『フフ。岩田さんのおちんちん、もっと固くなった。乳首、気持ちいいですか?』
いちかは、甘えたような声で質問する。
「気持ちいいよ。いちかちゃん、凄く気持ちいい」
岩田は、満足げに言う。人妻風俗嬢をラブホテルに連れ出し、こんな風に奉仕をさせる……男としては、たまらなく興奮するシチュエーションなのかもしれない。でも、寝取られた僕からすると、地獄のようなシチュエーションだ。

『もっと気持ちよくなって。もっと私のこと好きになって欲しい』
いちかは、岩田に夢中になっているように見える。僕は、絶望的な気持ちのままオナニーを続けている。どうしてこんなに興奮するのか、まったくわからない。

「気持ちよすぎるよ。もう、イキそうになってきた。抜かないと、中に出ちゃうよ」
岩田は、少し心配そうだ。やはり、ダブル不倫と言う事で妊娠は気になるのかもしれない。でも、昨日の男の子とのセックスを考えると、今は安全な時期なのだろうか? それとも、こっそりとピルなんかを飲んでいるのだろうか? 考えてみれば、あんな風にお客さんに性的なサービスをしているので、念のためにピルを服用していても不思議ではないような気もする。

『中に出したくないですか?』
いちかは、妖艶な笑みを浮かべながら質問する。その顔は、まさに小悪魔という感じだ。僕は、いちかの違う一面を目の当たりにした気持ちになってしまう。

「そ、それは……でも、平気なの? 安全日なの?」
岩田は、迷っているような感じだ。中に出したい欲と、それはマズいと考える理性。それがぶつかり合っているのかもしれない。僕は、正直見たいと思ってしまった。昨日の童貞くんとのセックスで、いちかが中出しされたとき、僕は不思議なほどの興奮を感じた。もしかしたら、人生で一番の興奮と快感だったかもしれない。
僕は、それをもう一度……そんな風に思ってしまっている。いちかは、小悪魔の表情で、
『さぁ? 妊娠させるのは、怖いですか?』
いちかは、腰をなまめかしく動かしながら質問する。指先で、乳首を触ったりもしている。岩田は、うめきながら、
「それは……マズいんじゃないの?」
と、当たり前のことを口にする。人妻を孕ませるなんて、誰がどう考えてもマズいに決まっている。

『私は、岩田さんので妊娠したいって思ってますよ。中に出されて、受精したい……。岩田さんは、イヤですか?』

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高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、恭子がずっとカメラを見ているような視線になっていることに、心底驚いている。バレている? 隠しカメラのことがバレてしまっている? 直之は、顔面蒼白のまま動画を見続けていた。

「そんな人、いるの? なんか、信じられないな」
拓也は、驚いたような顔だ。対面座位で繋がったままの二人。恭子の大きなお腹は、ずっと密着しているような状態だ。破水の心配はないのだろうか? 直之は、そんな心配をしながら画面を見続け、ペニスをしごき続けている。


『パパがそうだったら、見せてあげる? 拓也はイヤ?』
恭子は、腰を微妙にくねらせるように動かしながら拓也に言う。
「え? 見せるって、本気で言ってるの?」
『パパが、寝取られ好きだったらの話だよ』
恭子はおどけたように言う。でも、その視線はカメラの方をしっかりと見つめたままのように見える。

「まぁ、そんなわけないよね。そんな人、いるとは思えないし。それよりも、恭子、愛してるよ」
拓也はそう言って、腰を突き上げるように動かし始める。恭子は、やっと視線をカメラから外し、拓也にキスをする。キスをしながらの対面座位……。直之は、愛し合う二人のセックスを見ながらペニスをしごき続ける。もう、自分は捨てられてしまうのではないか? そんな気持ちになりながらも、夢中でしごき続ける。

『愛してる。拓也、早く赤ちゃん産みたい。拓也の赤ちゃん、抱っこしたい』
恭子は、感情のこもった声で言いながら、夢中でキスを続ける。直之は、わかっていたこととは言え、改めてそんな言葉を聞かされさらに顔色が悪くなる。

「恭子、結婚したい。一緒にいたい」
拓也は、高まる感情を抑えきれないようだ。本心からそう言っている感じだ。
『私もだよ。でも……』
恭子は、悲しそうな顔で言う。
「じゃあ、俺とも結婚してよ。まだ、形だけでも良いから」
拓也は、感情を込めて言う。
『うん。する。結婚する。拓也、愛してる』
恭子は、まっすぐに拓也の顔を見つめながら言う。直之は、すでに自分に対しての気持ちはなくなってしまったのだろうか? と、不安になっていた。でも、そんな不安感すらも快感に変わるのか、射精を我慢出来ないくらいに高まってしまっている。

「恭子、出すよ。中に出すよ。もう、俺しか中に出しちゃダメだからね」
拓也は、そんな風に言いながら腰を上下に動かし続ける。気持ちよさそうにあえぐ恭子。
『うん。もう、拓也だけ。拓也としかしたくない』
恭子は、恥じらうような仕草だ。そして、二人はまたキスをする。激しく腰を突き上げる拓也、恭子の腕が絡みつき、しっかりと抱きついているのがわかる。そして、拓也が思いきり突き上げるようにして射精を始めると、恭子はうめきながら身体を震わせる。直之は、そんな二人の姿を見て射精を始めてしまった……。

全身の力が抜けていくような脱力感。でも、直之はまだ興奮が収まらない。射精しても収まらない興奮に戸惑いながらも、カメラがバレてしまったのだろうか? と、不安を感じていた。

次の日、直之は朝から緊張していた。もしかしたら、恭子が何か言ってくるのではないか? カメラのことを指摘してくるのではないか? そんな心配だ。でも、意に反して何も言ってこない。いつも通りの朗らかで可愛らしい彼女がいるだけだ。直之は、もしかしたら、たまたまだったのかな? と思い始めていた。たまたまカメラの方を見ていただけ……そういうことなのかな? と、思い始めていた。

『名前、本当にもう決めないとね。どうする?』
幸せそうな笑顔で話しかける恭子。直之は、彼女の態度に驚きながらも、話を合わせる。あまりに恭子の態度がいつも通りなので、直之は拓也との不倫なんて本当は存在しないのではないか? 気が狂った自分の妄想なのではないか? そんな風にすら思っていた。

でも、その日の夜も、動画は増えていた。生理がなくなったこともあるのか、拓也と恭子は頻繁にセックスをしている。ほとんど毎日と言っても良いのではないか? それくらいの頻度だ。

画面の中で、恭子は着替えを始める。セクシーなランジェリー姿に着替えていく恭子を見ながら、直之はどうしようもなくドキドキしていた。やっぱり、カメラの方を見る頻度が多い気がする……。直之は、恭子の視線ばかりが気になってしまう。

少しすると、拓也が部屋に入ってきた。特にインターホンを鳴らすわけでもなく、そのまま入ってきた感じだ。二人は、すぐに抱き合ってキスを始める。日に日に会話が少なくなっているような感じだ。言葉を交わさなくても、お互いの気持ちが伝わっている……。直之の目には、二人がそんな風に見えている。

恭子は、すぐに彼のズボンとパンツを下ろしていき、
『フフ。もう大きくなってる。昨日したばかりなのに、嬉しいな。興奮してる?』
と、セクシーなランジェリー姿で話しかける。
「してるよ。本当に、その下着セクシーだよ」
拓也は、興奮しきった顔だ。あんなに毎日のようにセックスをしていても、こんな風に興奮する……。直之は、二人の気持ちは本当に通い合っているんだなと思った。

『もっと興奮して。拓也が興奮してくれるなら、なんでもする』
恭子は、必死な感じだ。高校生の男の子に妊娠までさせられ、アナルまで捧げながらこんなことを言う恭子に、直之は敗北感しか感じなくなっている。

恭子は、フェラチオを続ける。大きなお腹をものともせずに、丁寧に、そして激しく口での奉仕を続けていく。拓也は、気持ちよさそうな顔で、
「恭子、飲んでくれる?」
と、言い始めた。恭子は、
『飲ませて。拓也の飲みたい』
と、興奮しきったような声だ。そして、さらに激しく頭を振りながらフェラチオを続けると、拓也はすぐに、
「出すよ。恭子、愛してる」
と言いながら射精を始めた。軽くうめくような声を上げながら口内射精を受け止める恭子。直之は、こらえきれずに股間をまさぐり始めた。

「まだ飲んじゃダメだよ。見せて」
拓也は、そう言ってペニスを引き抜く。恭子は、大きく口を開けて口内を拓也に晒す。拓也は、
「ヤバい、メチャクチャいっぱい出た。恭子、飲んで」
と、興奮気味に指示をする。恭子は、素直に口を閉じるとすぐに飲み干し始めた。
『フフ。いっぱい出たね。昨日もあんなに出したのに、すぐ溜まるんだね』
恭子は、口の端の精液を手の甲で拭いながら言う。
「そりゃ、恭子がこんな風にしてくれるから、すぐに溜まっちゃうよ。お尻、綺麗になってる?」
拓也が質問すると、恭子は恥ずかしそうに、
『うん。綺麗になってる』
と、モジモジと恥ずかしそうに答える。すると、拓也はすぐに恭子をソファの上で四つん這いにさせる。セクシーなショーツはスリットが入っているので脱がせる必要がないようだ。

拓也は、そのままペニスを恭子のアナルに押しつけていく。射精したばかりなのに、まるで衰えていない感じだ。
『拓也、いっぱい犯して』
恭子は、声を震わせながら言う。アナルを犯されるというシチュエーションに、興奮しきっているような感じだ。

拓也は、そのまま腰を押し込んでいく。スムーズに、ズブズブと入ってくペニス。恭子は、のけぞり気味になりながら、
『うぅあっぁ、あぁ、入ってきた、拓也のおチンポ、お尻に入ってきた』
と、声を震わせながら言う。痛みを感じている様子もなく、あっけなくアナルに挿入されてしまう恭子に、直之は興奮がさらに高まっていく。

「ほら、教えたとおりに言ってごらん」
拓也は、妙に楽しそうだ。
『え? 恥ずかしいよ……』
恭子は、年齢からは想像もつかない程、可愛らしくはにかみながら言う。
「俺を興奮させてくれるんでしょ?」
拓也が少し意地悪っぽく言うと、
『う、うん。拓也のおチンポ、ケ、ケツマンコにずっぽり入ってる。気持ちいいよ』
と、恭子は顔を真っ赤にしながら言う。言い慣れない言葉なので、ぎこちなくなってしまっているようだ。でも、その言葉を聞いて拓也は興奮した顔になった。
「イイね、メチャクチャ興奮するよ。そんなに気持ちいい? 痛くない?」
そんな風に言いながらも、拓也は腰を強く動かし続ける。大きなペニスが、恭子の小さなアナルを出入りし続ける。
『気持ちいいよ。拓也のおチンポ、本当に気持ち良いの。ねぇ、もっとして。もっと強く。そうっ、あっ、アンッ、うぅっ、気持ちいいっ! もっとしてっ! もっとケツマンコ犯してっ!』
恭子は、興奮しきった声で叫ぶ。拓也は、嬉しそうに腰を動かし続ける。若すぎる恋人を興奮させるために、卑猥な言葉を口にする……。直之は、恭子の必死すぎる行動にさらに興奮が増すのを感じる。
「そんなに気持ちいい? パパさんに見られたい? アナルでもイキまくってる姿、見てもらいたい?」
拓也は、サディスティックな顔で言う。恭子はそんな風に言われ、さらに顔をとろけさせる。
『ダメ、見られたら離婚されちゃう』

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[ 2021/06/29 23:29 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

恭子のお腹はどんどん大きくなっていき、今ではすっかりと妊婦という見た目になっていた。息子も16才以上も年下の兄弟が出来ることに、意外なくらいに抵抗感がないようだ。

幸せそのものの日々……。でも、その裏では恭子は相変わらず拓也との愛欲の日々を送っていた。直之は、そのすべてを知りながら、何も知らない振りを続けている。

お腹の赤ちゃんは、どっちの子供なんだろう? 直之は、そんな事を考えながらも、何事もなかったように日々は過ぎていく。


『パパ、そろそろ名前考えないとね』
恭子は、幸せそうな顔でそんな事を言ってくる。直之は、笑顔でそうだねと答える。そして、色々な名前のアイデアを出しながら話を続ける。
直之は、心の中でずっと考えていた。恭子は、この先どうするつもりなのだろう? 自分と別れて、拓也と一緒になるつもりがあるのだろうか? でも、それはあまりにも現実離れしているなとも思っている。

22才の年の差……。しかし、現実的にそれくらいの年の差の夫婦もいる。息子の友達と結婚したパターンもある。直之は、そうなったら自分はどうなるのだろう? そんな事を考えてしまっていた。

恭子は、妊娠してからもかなりの頻度で拓也とセックスを繰り返している。直之は、日々溜まっていく動画ファイルを見ることを、楽しみに思うようになっていた。

家事を終えた恭子が、着替え始める。画面の中で卑猥なランジェリー姿になっていく恭子を見て、直之はすでに射精感を感じるほどに勃起していた。
恭子が身につけているランジェリーは、ブラもショーツもスリットのような切れ込みが入っていて、肝心の部分が見えてしまっているような卑猥なものだ。

大きく張った胸、色が濃くなっている乳輪と乳首。妊婦そのものだ。そして、恭子のヘアは、最近ではハート型ではなく、完全に剃り上げられたような状態になっている。
妊娠したことで直之とのセックスがなくなり、拓也の願いを叶えたような格好だ。恭子は、ソファに座ってソワソワしたような感じになっている。その表情は、まるで恋人を待つ少女のような感じになっていて、直之は強いショックを受けている。
自分の妻が、こんなにも無邪気でキラキラした表情をしているのが他の男のせいだと思うと、直之はただただ敗北感を感じてしまう。

恭子は、スマホを見たり時計を見たりしながら、卑猥な格好で待ち続ける。でも、20分ほど経過すると、恭子は自分の乳首を触り始めた。軽く、確かめるような感じで触る恭子。でも、しばらくすると熱が入ったような感じで乳首を摘まんだり弾いたりし始めた。
直之は、突然始まった妻のオナニーに驚きながらも興奮している。そして、恭子は吐息のような声を上げながら乳首を触り続けている。そのまま、しばらく乳首オナニーが続く。
直之は、恭子の足の指を見ながらオナニーを始めてしまった。せわしなく動く恭子の足の指。広がったり曲がったり、本当に動きっぱなしだ。
『ンッ、うぅ、あっ、うぅ、拓也……早く』
恭子は、拓也の名前を呼びながら乳首をまさぐり続ける。直之は、ガマン汁でドロドロになったペニスをひたすらしごき続けている。

すると、恭子はクリトリスのあたりを触り始めた。恭子は、さっきよりも大きな声を上げながらクリトリスと乳首をまさぐり続ける。直之は、恭子の本気のオナニーを見てドキドキしていた。こんなにも激しくこすり上げるものなんだ……。直之は、そんな風に思いながらイク寸前まで高ぶっている。

『もうダメぇ、イッちゃう。拓也、早く欲しい。拓也のおチンポハメて欲しい』
恭子は、卑猥な言葉を口にしながら激しくまさぐり続ける。直之は、気を抜いたらすぐにでも射精してしまいそうな感覚のまま、ペニスをしごく速度を緩めていた。

すると、インターホンが鳴った。恭子は、びっくりしたようなリアクションを取った後、慌てて玄関の方に移動する。直之は、慣れた動きでカメラを玄関のカメラに切り替える。

すると、すでに二人は抱き合ってキスをしていた。情熱的なキスを続ける二人……。拓也は、舌を激しく使いながら固く恭子を抱きしめる。恭子は、同じく舌を激しく絡めながら、拓也の股間をまさぐっている。

『拓也、もう欲しい……ハメて。おチンポハメて』
卑猥な言葉で誘う恭子。拓也は、
「焦りすぎ。それよりも、お腹動いてるのわかるよ」
と、嬉しそうに言う。お腹が密着していて、赤ちゃんがお腹を蹴るのが伝わっているようだ。
『フフ。赤ちゃんも、早く入れて欲しいって言ってるんだよ。パパのおちんちんで、あやしてあげて』
恭子は、そんなとんでもないことを言う。彼女の中では、拓也の種で妊娠したと確信しているような節がある。
「まだダメ。ほら、お口でしてよ。口でするのも好きなんでしょ?」
拓也は、少しじらすようなことを言う。恭子は、だだをこねることもなく、
『うん。好き~。じゃあ、くわえるね』
と、嬉しそうに言ってしゃがんだ。そして、彼のズボンとパンツを慣れた動きで下ろしていく。ブルンッ! と、震えるようにして飛び出してきたペニス。すでにガチガチに勃起しているような感じだ。
ヘソに届くほどの長さと、明宝ハムのような太さ。直之は、自分が握っているペニスと思わず見比べてしまう。そして、見比べた結果、落ち込んでしまっている。

恭子は、舌をカリ首に巻き付けるようにしていく。興奮しきった顔で拓也のペニスを舐め回す恭子は、本当に幸せを感じているような顔になっている。

卑猥なランジェリー姿のまま、玄関でフェラチオする恭子……。大きなお腹が、しゃがんだことでさらに張り出して見えている。

『拓也、固いよ。カチカチ。溜まってるの? 溜めてきてくれたの?』
恭子は、嬉しそうに言いながらフェラチオを続ける。
「もちろん、溜めてきたよ。最初はどこに欲しいの?」
拓也は、そんな風に質問をする。恭子は、
『最初は、お口に出して。濃いの、飲みたいな』
と、少しはにかむように言う。
「じゃあ、あふれるほど出すからね」
拓也も、なんとなく嬉しそうに言う。恭子は、大きく口を開けてくわえ込む。そして、そのまま頭を振ってフェラチオを続ける。大きな水音、すぼまった頬。恭子が、全力でフェラチオをしているのが伝わってくるようだ。

拓也は、優しく恭子の頭をなでながら幸せそうな顔をしている。恭子は、フェラチオしながらオナニーを再開した。クリトリスのあたりをまさぐりながら、夢中で頭を振り続ける恭子。とろけたうめき声が響き始める。
「ホント、淫乱だね。赤ちゃん出来てから、もっと淫乱になったんじゃない?」
拓也は、少しからかうような口ぶりだ。恭子は、何も答えずにフェラチオを続ける。そして、指を二本束ねて膣に挿入し始めた。

『んっ、んぅ、うぅ~~っ』
うめきながらもフェラチオはやめない。指で掻き出すように膣中かをまさぐり続け、うめき続ける。大きなお腹が揺れるのを見ながら、直之は射精寸前にまで高まっていた。

「あぁ、出そう。恭子、出るよ」
拓也は、余裕のない声で言う。恭子は、そのまま激しく頭を振り続け、拓也の射精を口で受け止め始めた。うめき声をあげながら口内射精を受け続ける彼女は、少し涙目になっている。

「あぁ、ヤバい、めっちゃ出た」
拓也は、荒い息遣いのまま言う。そして、ゆっくりとペニスを恭子の口から引き抜いていく。恭子は、ペニスが口から抜けると、大きく口を開けて中を見せる。拓也は、恭子の口の中を見て、
「出過ぎた。ゴメンね、メチャクチャいっぱい出た」
と、少し申し訳なさそうに言う。恭子はそのまま口を閉じると、一息に飲み干してしまう。
『フフ。本当にいっぱいだね。多すぎて、あふれそうだったよ。ごちそうさま。美味しかった』
恭子は、幸せそうな顔でそう言うと、拓也のペニスを口で清め始めた。丁寧に、心を込めて舐め回す恭子……。拓也は、満足げな顔だ。

直之は、恭子が拓也の精液を飲み干したことに、強い嫉妬を感じていた。最近の彼は、恭子が拓也とセックスをしている姿や、中に出されてしまった姿よりも、こんな風に飲精をする姿や、単純にキスをする姿に嫉妬心を激しく燃やすようになっていた。

「じゃあ、交代だね。どうする? ベッドに行く? それとも、ここが良いの?」
拓也が意地悪な感じで質問すると、恭子はモジモジと恥ずかしそうにしながら、
『ここが良い……』
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[ 2021/06/17 08:39 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いちかは、疲れていたのかすぐに寝てしまった。息子も寝てしまっているので、僕は一人きりになったような感じだ。明日、いちかは本当にあのお客さんとホテルに行くつもりなのだろうか? ホテルに行くのであれば、この充電アダプター型の隠しカメラは利用されないかもしれない。

そうなると、明日いちかがどんな一日を送ったのか知るすべがない。僕は、どうしたら良いのだろう? そんな事ばかりを考えていた。何があったのか知りたい気持ちと、知りたくない気持ち。それがゴチャゴチャになってしまう。


考えてみれば、お店ですでにそういうことをしているのならば、今さらホテルでそういうことをしても同じ事なのではないか? そんな気持ちもある。でも、やっぱりお店の外で会うのは、完全な不倫……そう思う僕もいる。

いちかがお店で働いているのは、僕が不甲斐ないせいだ。悪いのは僕だ。でも、それでもお客さんとセックスまでしているのは、やり過ぎだと思う。お店で働くのをやめさせた方が良いのではないか? でも、生活のことを考えるとそれも躊躇してしまう。
せめて、セックスをしているのをやめさせることが出来ないだろうか? でも、やめさせるには、僕がこんな隠し撮りをしていたことを打ち明ける必要がある……。

僕は、堂々巡りで良いアイデアが浮かんでこない。ふと見ると、いちかのスマホが見えた。充電コードがつながった状態だ。僕は、ふと考えて、充電アダプターのコードを抜けそうになるくらいに動かした。これで、コードはつながっているが、充電はされない状態だ……。

僕は、明日のことを考えながら眠りについた。朝になると、いちかが起こしてくれた。
『おはよ! ご飯出来てるよ~』
いちかは、上機嫌な感じだ。気のせいかもしれないが、いつもよりも楽しそうに見える。僕は、複雑な気持ちだった。あの、岩田という男。いちかは、彼のことを本気で好きという感じだった。そして彼も、いちかに好意を持っているようだった。

いちかは、彼とのデートを楽しみにしてこんなにテンションが高いのだろうか? 僕は、裏切られた気持ちになっている。でも、そう思っているのに、何も出来ない僕がいる。いつも通りに朝食を食べ、いつも通りに会社に向かう僕……。
『いってらっしゃ~い』
「パパ、いってらっしゃい!」
いちかと息子に送り出されながら、僕は暗い気持ちになっていた。

会社では、とにかく落ち着かない気持ちだった。今頃、何をしているのだろう? 二人は、ホテルで過ごしているのだろうか? そんな想像で、胸が痛くなるばかりだ。そんな落ち着かない気持ちのまま働き続け、ミスを何度か繰り返す。
そして、やっと夕方になり、僕はすぐに会社を出た。どこにも寄らずにまっすぐ帰宅すると、いちかはもう家にいた。
『あっ、お帰りなさい。ごめんね、私も今帰ってきたところだから、これからご飯作るね』
いちかは、少し慌てている。でも、見た感じの様子はいつも通りだ。いつも通りのいちか……。髪や化粧が乱れていると言う事もない。

僕は、笑顔でただいまと言いながらも、どんな一日を過ごしたのだろう? そんな事ばかりを考えてしまっていた。その夜、いちかは昨日と同じですぐに寝てしまった。僕は、迷っていた。今すぐデータを確認したい。でも、いちかが家にいる状況での確認は、リスクがある。

僕は、結局ノートPCとアダプターをwifi接続した。そして、データを吸い上げる。僕は、データがあると言うことにドキドキし始めていた。データがあると言うことは、カメラが作動したと言う事だ。何が映っているのだろう? そんな事を考えていた。

イヤホンを耳につけ、データを確認すると、スマホをケーブルに接続しているいちかが映った。
『そうなの。上手く充電出来てなかったの。でも、これで大丈夫』
いちかは、楽しそうに言う。いちかは、ぱっと見ただけでラブホテルとわかる部屋にいる。部屋の中央には大きなベッド、そこには、男性が座っている。先日の岩田という男性だ。見た感じ、爽やかな男性。ネクタイを外し、リラックスした様子だ。
「いちかちゃん、意外にドジっ子なんだ」
『そんな事ないよ! なんか、コードが外れかかってたの』
いちかも、リラックスした声で言う。
「そっか。あ、そうだ、こっちのはちゃんと充電しておいたよ。今日は、いっぱい楽しもうね」
岩田は、そう言ってカバンから色々と取り出し始めた。パッと見てすぐにアダルトグッズとわかるものばかりだ。電マやバイブ、そんなものばかりだ。
『フフ。今日は、いっぱいして欲しいな。お店じゃ、出来ないこといっぱいして欲しい』
いちかは、興奮したような口調で言う。すると、二人はキスをし始めた。ごく自然に、恋人同士のようにキスをする二人。僕は、こんなのは完全に不倫だなと思いながら画面を見つめる。

「いちかちゃん、好きだよ」
岩田は、真面目な顔でそんな事を言う。いちかも、
『私も……好きだよ。なんか、恥ずかしくなっちゃうね』
と、照れくさそうに言う。本当に恥ずかしがっているのが伝わってくる仕草だ。
「じゃあ、まずは一緒にお風呂入ろうよ」
岩田が言うと、
『うん! 一緒にお風呂入るのも、楽しみだったんだ。いっぱいイチャイチャしようね』
と、いちかは恥ずかしそうに言う。本当に照れている感じで、僕は強い危機感を覚えていた。

二人は、仲良くフレームアウトしていく。ベッドの上には、いくつものアダルトグッズが散乱していて、僕は色々なことを想像してしまっている。普段から、こんなものを使ってプレイをしているのだろうか? そうであるなら、いちかも積極的に不倫を楽しんでいると言う事になると思う。

僕は、楽しそうにアダルトグッズを使う二人を想像して、さらに暗い気持ちになっている。もう、何も信じられない心境だ。でも、悪いのは僕……僕の稼ぎが情けないばかりに……。

二人は、なかなか戻ってこない。僕は、シークバーで動画を送る。すると、二人は全裸のまま戻ってきた。はしゃいでいるいちか……。
『じゃあ、これ使う! これ、本当に気持ち良い。こんなの知っちゃったら、もうダメになっちゃう』
そう言って、いちかはベッドの上のアダルトグッズを手に取った。それは、何かまったくわからない形をしている。アダルトグッズと言うよりは、顔とかに当てる美容器具? バイブやディルドのような姿形をしていない。

いちかは、ベッドに寝転がるとその器具をクリトリスのあたりに当てる。岩田は、
「それ、本当にヤバいみたいだね。いちかちゃんも、ハマったね」
と、嬉しそうに言う。僕は、その器具の正体が見えず、やきもきしてしまう。
『うん。これ、凄すぎてちょっと怖い』
いちかは、そう言ってスイッチを入れた。振動音のようなものが始まり、いちかはすぐに、
『うぅああぁっ、やっぱりダメ、凄すぎて……うぅっあ、あっ、あっ、ダメぇ』
と、とろけた声を上げ始める。あまりに、感じ始めが早い気がする。AVとかで見る、電マとかを使ったときのリアクションみたいだ。

これは、変な形をしているだけで、結局ローターや電マ系なのかな? と、思っていると、いちかが腰を浮かせるようにしながら、
『あぁぁっ、あぁぁ~~ッ、ダメ、吸われて、うぅっ、あっ、あっ、イクっ! イクっ! もうダメっ!!』
と、叫びながら腰を震わせる。その器具は、まるで固定でもされているようにいちかのクリトリスあたりに張り付いているように見える。

吸われて? 僕は、意味が理解出来ない。いちかは、腰を浮かせたまま身体を震わせている。
『うぅうぅあぁっ、あっ、んおぉっ、おおぉおぉっ、ダメぇ、クリが、ああっ、あっ、吸われてるのっ、岩田さん、これ凄いのっ!!』
いちかは、尋常ではないくらいに感じている。僕は、あまりの感じっぷりに、演技しているのかな? と、思ったほどだ。でも、いちかは我を忘れたようにあえぎ続ける。泣き叫ぶようにしながらあえぎ続ける。

こんなに感じることがあるのだろうか? AVとかで見るようなレベルの感じ方だ。歯を食いしばったり、よだれを垂らしながら口を半開きにしたり、痙攣するように腰を震わせたりしている。
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高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、射精の快感が強すぎて頭が真っ白になっていた。荒い息遣いのまま、画面を見続ける彼。画面の中では、二人はまだキスを続けている。濃厚に舌を絡めながら、夢中で抱きつくように拓也にしがみつく恭子は、本当に幸せそうな顔になっている。

『すごくいっぱい出たね。フフ。嬉しいな……。妊娠したかも』
恭子は、本当に嬉しそうに言う。息子の同級生の種で妊娠することを望む……。母親としては、最低の行動だ。でも、恭子は心底幸せそうな顔になっている。


「恭子、一番奥に出したよ。本当に妊娠したかもね」
拓也は、心を込めたような声で言う。恭子は、嬉しそうに微笑みながら、何度もキスを繰り返す。
『妊娠したら、迷惑? 困っちゃう?』
恭子は、少し落ち着いたのかそんな質問をし始めた。
「困る? なんで? 嬉しいに決まってるじゃん」
拓也は、まったく躊躇なくそう答える。恭子は、その態度に感動したのか、嬉しそうな顔になる。
イチャイチャし続ける二人を見て、直之は暗い気持ちになっていく。本当に妊娠してしまったら、どうするつもりなんだろう? 直之は、そんな事を考えながらも恭子が本当に妊娠したときのことを想像していた。嫉妬や焦燥感を感じながらも、興奮もしている彼……。

『拓也、愛してる。ずっと一緒にいたいな』
恭子は、恥ずかしそうに言う。もうすぐ40歳になろうとしている恭子が、22歳も年下の男の子に夢中になっている……。それは、あまりにも普通ではない状況だ。でも、二人とも本当に幸せそうだ。

『休んでてね。シーツ、洗濯しないと……』
はにかみながら言う恭子。さっき交換したシーツを運んでいく。二人とも、全裸のままだ。直之は、家を乗っ取られてしまったような気持ちになっていた。そろそろ息子も帰ってくる時間だ。それに、直之自身も、早いときはもうこれくらいのタイミングで帰宅することもある。

二人は、いつになったら服を着るのだろう? 直之は、そんな事を考え始めていた。恭子が戻ってくると、
「そろそろ時間だよね?」
と、拓也が言い始める。恭子は、寂しそうな顔で、
『うん。でも、もう少し……。お尻にも出して欲しい……。拓也のでマーキングして欲しいな』
と、モジモジしながら言う。本当に、拓也に全部を捧げたいという気持ちになっているようだ。拓也は、嬉しそうに微笑みながら、
「じゃあ、恭子が上になってごらん」
と、言った。恭子は、うなずくと拓也の上にまたがり始める。そして、さっきまでディルドが入っていたアナルに、拓也のペニスを挿入していった。
『うぅあっ、拓也、気持ちいい。すごく敏感になってる。ダメぇ、すぐイキそうだよ』
恭子は、本当に気持ちよさそうな顔で言う。そして、そのまま腰を動かし始めた。
『うぅあっ、アンッ、あっ、あぁっ、響くの、子宮まで響いてるっ』
恭子は、本当に気持ちよさそうあえぎながら腰を振る。上下や左右、前後に擦り付けるような動かし方もしている。
「すごく締まってる。恭子、愛してる。もう、ずっと離さない」
拓也は、そんな事を言いながら恭子の胸を揉んだりする。まだ16歳の彼が、なぜこんなに本気になっているのだろう? 直之は、不思議に感じていた。学校に行けば、若くて可愛い女の子なんていくらでもいるはずだ。そして、拓也はいわゆるイケメンな部類なので、モテるはずだ……。直之は、敗北感混じりにそんなことを思っている。

『拓也、愛してる。もう、拓也なしじゃダメ。拓也とじゃなきゃ、少しも気持ちよくなれない。愛してる。もっと拓也好みなオンナにして』
恭子は、興奮した声で言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよくて仕方ない……。そんな感じが伝わってくるようなあえぎ方だ。
『あぁっ、ダメッ、イクっ、拓也イッちゃうっ!』
恭子は叫ぶように言うと、身体を倒しこんで拓也にキスをする。そして、激しく舌を使いながら腰をガンガン振る。アナルにズッポリと入った大きなペニス……。カメラは、ちょうどそれが映る角度で撮影を続けている。

直之は、精液まみれのペニスをしごき始めた。もう、興奮が切れることがない。射精をしてもまるで興奮が収まる気配もない。

『あっ、アンッ、イクっ、うぅっ、うぅあっ、お尻気持ちいいのっ! こんなの知らなかった。パパとじゃ、こんなに気持ちよくなったことないっ!』
恭子は、そんな言葉を口にしながら高ぶっていく。直之は、その言葉にショックを受けながらもペニスをしごき続ける。ついさっき射精したばかりでも、すでに射精感が増している。

直之は、家族がいないすきに寝室で若い恋人と子作りセックスやアナルセックスをする恭子に、ただただ驚いている。こんな大胆なことをする性格ではなかった……。そんな風に思っている。
でも、恭子はとろけきった声を上げながらガンガン腰を使い続けている。アナルに入った太いペニス……。それが、腸壁越しに子宮も刺激しているのだと思う。直之は、自分のペニスでは絶対に出来ないことだな……と、敗北感を感じながらオナニーを続けていた。

「どうする? もう、帰ってきちゃうかもよ」
直之は、イタズラっぽくそんな事を言い始めた。
『ダ、ダメ、見られちゃう……バレちゃう……。こんなの見せられない……。拓也、言わないで……』
荒い息遣いのままそんな事を言う恭子。罪悪感を感じているのがよくわかる。直之は、そんな恭子にドキドキしながらオナニーを続けていく。

すると、恭子がいきなり動きを止めた。そして、慌てた様子で、
『か、帰ってきた。拓也、隠れてて!』
と言う。そして、慌てて服を着始めた。

寝室を出て行く恭子。直之は、カメラを切り替える。すると、玄関には息子がいた。
『おかえり~』
恭子が明るい声言う。
「あ、ただいま。汗かいちゃったから、シャワー浴びるよ」
拓也は、部活のカバンを床に置きながら言う。恭子は明るい声で返事をする。そして、すぐに寝室に戻っていく。

寝室では、拓也が服を着て待っていた。
『シャワー浴びてるから、今のうちに……』
恭子は、目に見えて緊張している感じだ。拓也は、とくに緊張している様子もなく寝室を出て行く。そして、音を立てないように歩いて玄関まで移動する。

すると、玄関で拓也が恭子を抱きしめた。そして、驚く彼女にかまわずにキスをした。恭子を抱きしめてキスをする拓也……。舌を差し込んで濃厚なキスをしている。恭子は、慌てた様子で拓也を押しのけようとする。でも、拓也がキスを続けると、恭子自身も舌を絡め始めた。

息子が家にいるのに、濃厚なキスを続ける二人。直之は、唖然としてそれを見ている。あまりにリスキーな行動に見える。でも、二人はそのままキスを続けていく。

拓也は、激しく舌を使いながら恭子の胸を揉む。そして、恭子を後ろ向きにすると、スカートをまくり上げる。ショーツを穿いていない恭子のお尻が丸見えになる。
年齢からすると、まだまだ張りのある綺麗なお尻だと思う。でも、やはりそれなりに垂れてもいるし、サイズも大きい。拓也は、そんな事を気にすることもなくズボンとパンツを下ろすと、いきり立ったペニスを恭子のアナルに挿入してしまった。

『うぅっ』
短くうめく恭子。必死で声を我慢しているような顔になっている。拓也は、こんな状況にもかかわらず腰を動かし始めた。恭子は、下駄箱に両手をついて歯を食いしばる。カメラは下駄箱のところのコンセントに刺さっているので、恭子の顔がアップで映っているような状況だ。

拓也は、イク事を考えているのか、かなり激しく腰を使っている。でも、恭子は声を出さない。必死で耐えるような顔を続ける。

いつ息子がシャワーから出てくるのかわからない状況で、必死でアナルセックスを続ける二人……。直之は、オナニーを再開した。

ガンガン腰を使い続ける拓也。恭子は、こらえていた声が多少漏れ始めてしまっている。
『ンッ、……あっ、……うぅっ』
息子の聞かれないように、必死で歯を食いしばる恭子……。直之は、ほとんど着衣のまま玄関でセックスをする二人を見て、強すぎる興奮を感じている。

『も、もうダメ……イク……イッちゃう……』
小さな声で苦しげに言う恭子。拓也は、さらに腰を激しく使う。頭を左右に振りながら、必死で声をこらえる恭子……。すると、拓也が、
「出る……」
と、短くうめくように言う。恭子は、とろけた顔のまま、
『イッて、出して。全部中に注いで』
と、声を潜めて言う。すぐに射精を始めた拓也……。恭子は、のけ反るようになりながら、うめき声を上げていた……。


射精をし終えると、拓也は慌てたような顔になる。
「そろそろ行かないと……」
落ち着かない顔で言う彼。でも、恭子はペニスを抜くと振り返ってキスを始める。
『拓也、愛してる。オマンコもお尻も、拓也のであふれてるよ』
恭子は、イタズラっぽく言う。拓也は、少し慌てた感じだ。
「出てきちゃうよ。ヤバいでしょ」
拓也は、落ち着かない顔で言う。すると、恭子は拓也にキスをした。軽く唇を押しつけると、すぐに舌を使い始める恭子。でも、比較的短いキスで終わると、
『気持ちよかったよ。また来てね。愛してる』
と、笑顔で言った。拓也も愛してると言った後、そっとドアを開けて出て行った……。

直之は、結局射精は出来なかった。息子のことが気になってしまったのだと思う。直之は、しばらく放心状態のような感じになったあと、個室ビデオ店を出て帰宅の途についた。

『お疲れ様~。ちょうど出来たところだよ。お腹空いてるでしょ?』
笑顔で出迎えてくれる恭子に、思わず笑みがこぼれる直之……。でも、すぐについさっきまでここで不倫をしていたんだよな……と、思い始める。

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[ 2021/05/30 20:04 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、色々と考えてしまった。いちかを働かせるのをやめようかとか……。でも、結局現実を考えると、いまいちかの収入がなくなるのは死活問題だと気がつく……。

そして、明日のことも考えてしまう。本当に、あのお客さんとホテルで一日過ごすつもりなのだろうか? そうなると、あのアダプター型のカメラを使う場面はないかもしれない。すると、いちかが何をしていたのか知るすべがなくなってしまう。


でも、知らない方が良いのかもしれない……そんな風にも思ってしまう。そして僕は、昨日回収したデータの確認を始めた。仕事にも行かず、家でこんな物の確認をしていることに、劣等感を感じてしまう。

同じように、いちかがアダプターをコンセントに差し込んだ所から動画はスタートした。やっぱり同じように、タオルを敷いたり準備を始めるいちかが映っている。

そして、すぐに電話がかかってきていちかが受話器を取り、はいと答えた。少しするとドアがノックされ、店員さんの声とともに男性客が姿を見せる。男性客は、昨日の二人とは違う顔だ。まだかなり若い感じで、大学生くらいに見える。

『あら、久しぶり!』
いちかは、そんな風に声をかける。男の子は、
「あ、覚えてくれてたんですか?」
と、嬉しそうだ。
『覚えてるわよ。お兄さんみたいな若い人、珍しいから』
いちかは、嬉しそうな感じだ。
「そうなんですか? でも、覚えてもらえて嬉しいです」
『フフ。じゃあ、早速シャワー浴びちゃおっか』
いちかが言うと、男の子は服を脱ぎ始める。そして、シャワーブースに入っていく。すると、いちかは服を脱ぎ始めた。一気に全裸になると、シャワーブースに入っていく。

「えっ!? どうしたんですか?」
男の子の驚いた声が響く。
『洗ってあげる』
いちかは、楽しそうな声で言う。
「そんな……オプションとか、頼んでないですけど……」
男の子の戸惑った声が聞こえる。中の様子は見えないが、声は比較的はっきりと聞こえてくる。

『サービスよ。それに、一緒にシャワーに入るオプションなんて、ないわよ』
いちかは妙に楽しそうだ。
「そ、そうなんですね。あっ、そんな! 恥ずかしいです」
『フフ。もうカチカチだね。興奮してるの?』
「はい……だって、ユキさん裸だから」
『ごめんね、デブで。でも、胸は大きいでしょ?』
「デブじゃないです! すごく……その……セクシーです。好みのスタイルです」
男の子は、慌てたように言う。
『フフ。嬉しいな。じゃあ、今日はいっぱいサービスしちゃうね』
「あっ、うぅ」
男の子のうめき声がする。そして、何も聞こえなくなってしまった。何をしてるのだろう? 僕は、いちかが想像以上に楽しそうに働いていることに、今さら驚いてしまった。どちらかというと、人見知りのタイプだったはずなのに、すごく積極的に楽しそうに接客をしている。

『もしかして、初めてだった?』
「は、はい。そうです……」
男の子は、妙にモジモジした感じで話している。何をしたのだろう? 気になってしまって、しょうがない。
『そうなの!? ごめんね、こんなおばちゃんが初めてで』
いちかは、びっくりしたような声で言う。
「そんな事ないです。嬉しいです。ユキさんすごく綺麗ですし、全然おばちゃんなんかじゃないです」
『嬉しいわ。じゃあ、もっとしてもいい? ナオ君可愛いから、食べちゃいたいな』
「お願いします。嬉しいです」
そして、また声がしなくなる。僕は、二人がキスをしている姿を想像し、落ち込んでしまう。不思議な物で、いちかがキスをしているという状況は、手でしているとか口でしていることよりもショックが大きい。

「キスって、こんなにすごいんですね……」
『フフ。初めて貰っちゃった。ナオ君、可愛い~』
はしゃぐような声のいちか。風俗店で働いている悲壮感などなく、楽しそうな感じに聞こえてしまう。
「ユキさんも可愛いです」
『ホント? 嬉しい!』
二人は、楽しそうに会話を続ける。そして、先にいちかが出てきた。タオルで身体を拭くと、男の子を手招きする。出てきた男の子をタオルで拭いていくと、いちかは急にキスをした。びっくりした顔になっている男の子。でも、すぐにいちかのことを抱きしめるようにしてキスを始める。

いちかは、イヤイヤ働いているのではない……それはよくわかった。ある意味で、ホッとした部分もある。罪悪感も薄くなった。でも、強烈な嫉妬と焦燥感が大きくなっていく。

『キス、気に入った?』
「はい。メチャクチャ気に入りました」
『じゃあ、そこに座ってみて』
いちかが指示をすると、男の子は施術台に座る。いちかは、自分の施術台に乗って上からかぶせるような感じでキスをする。自分から積極的にキスをしているいちかを見て、僕は焦燥感のような物を感じてしまう。でも、同時に激しく勃起もしている。
いちかが他の男とキスをしているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 僕は、自己嫌悪を感じながら動画を見続ける。

『舌出してみて』
いちかが妙にうわずった声で指示をする。男の子は、おずおずと舌を突き出すようにした。いちかは、男の子の舌に舌を絡ませていく。唇くっつけずに舌を絡ませているので、舌と舌が絡みつくのがよく見えている。僕は、激しく嫉妬しながら激しく興奮している。

いちかは、本当に楽しそうにキスを続ける。まるっきり、いちかが男の子に性的なイタズラをしているような感じだ。痴女っぽいとも言えると思う。

男の子は、本当に興奮しきった顔になっているし、ペニスも勃起ししすぎて何度も縦に揺れている。触らずに射精してしまうのではないか? そんな感じすらする。

『口開けてみて』
いちかが指示をすると、男の子は不思議そうな顔をして口を大きく開ける。すると、いちかが唾液を垂らし始めた。スーッと透明の塊が男の子の口の中に落ちていくのが見える。男の子は、驚いた顔になりながらも抵抗しない。そして、それを嬉しそうに飲んだ。
「おいしいです。その……もっと欲しいです」
男の子は、はにかんだように言う。
『良いわよ。口開けて』
いちかは、そう言ってまた唾液を垂らし始める。いちかの表情は興奮した感じになっている。まるで、調教しているように見える。男の子は、また飲み干して口を開ける。もっと欲しいと催促しているような感じだ。いちかは、妖艶に微笑みながら唾液を垂らしていく。そして、何回か繰り返すと、キスをし始めた。二人とも、かなり興奮しているようで、激しく舌を使っている。

僕は、呆然とそれを眺めている。二人のキスは、遠距離恋愛の恋人のそれみたいだ。僕とも、こんなに情熱的なキスはしたことがないと思う。いちかは、キスをしながら男の子のペニスをしごき始める。
『もう、破裂しちゃいそう』
おどけて言ういちか。
「は、はい。出そうです」
男の子は、まったく余裕のない声で言う。
『フフ。待って。もっと初体験させちゃう』
ドキッとするようなことを言ういちか。何をするのだろう? と思っていると、いちかは男の子のペニスをくわえてしまった。
「あっ、そんな、ダメです、こんな……」
慌てる男の子に、いちかは、
『どうしてダメなの?』
と、イタズラっぽく質問する。
「その……オプションとか頼んでないですし……」
男の子は、モジモジと言う。
『そんなオプション、最初からないわよ。特別よ。ナオ君可愛いから、大サービス』
いちかはそう言ってフェラチオを続ける。でも、ものの1分もたたないうちに、
「ダメです、もう出る、出ますっ!」
と、男の子は大慌てになる。でも、いちかはフェラチオをし続ける。
「あぁっ、ごめんなさいっ」
男の子は、謝りながら射精をしてしまった……。軽くうめくいちか。少しすると、
『いっぱい出たね。溺れちゃうかと思った』
と、笑顔で言った。飲んでしまった!? 僕は、衝撃を感じてフリーズしてしまう。
「ごめんなさい。あの……飲んじゃったんですか?」
心配そうに言う男の子。いちかは、
『だって、飲まないとあふれるくらい出すんだもん。でも、おいしかったよ。それに、ナオ君の初めて、また貰っちゃった』
いちかは、本当に嬉しそうだ。この男の子のことを、本気で可愛らしいと思っているみたいだ。

「ありがとうございます。嬉しいです」
男の子は、モジモジしながら言う。
『じゃあ、もっと貰っちゃおっかな? まだ元気だもん、続けて出来るよね?』
男の子のペニスを指でつつきながら言ういちか。男の子は、ぽかんとした顔で、
「はい。でも、何を?」
と、質問する。いちかは、引き出しからコンドームを取り出し、それを開け始める。そして、男の子のペニスにコンドームを装着し始める。
『フフ。つけたことないでしょ?』
「ないです。初めてつけました」
男の子は、緊張した顔で言う。
『じゃあ、代わって貰おうかな? そこに立ってみて』

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仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、自分が勃起していることにショックを受けていた。いちかがあんなことをしているのに、どうして興奮しているのだろう? 強いショックを受けて泣きそうな気持ちになっているはずなのに、なぜか股間は制御を失ったように勃起しきっている。こんなにもギンギンに固くなったのは、高校時代以来の気がする。

画面の中のいちかは、次の準備をしている。施術台にタオルを敷いたり、シャワーブースの中をタオルで拭いて水気を切ったりしている。でも、そうしている間にまた電話が鳴る。


いちかは受話器を取って、また”はい”と2回くらい言う。少しすると、さっきと同じようにドアがノックされて店員さんの声とともに男性客が入ってくる。休む暇もないタイミングだ。

『フフ。待ってたよ』
いちかは、すごく親しげに言う。
「ごめんごめん。なかなか忙しくてさ。ホント、会いたかったよ」
男性客は、ネクタイを緩めながら言う。ワイシャツ姿の彼は、どこから見てもサラリーマンという感じだ。おそらく、30前後。なかなか爽やかな感じの男性だ。
『ホントに? どうせ、違うお店とか行ってたんでしょ?』
いちかは、少しすねたような感じで話をしている。男性は、少し慌てたような感じで、
「そんなわけないって。いちかちゃん以外、ぜんぜん興味ないもん」
と言う。僕は、びっくりしてしまった。いちかの本名を知っている? お店では、ユキという名前のはずだ。でも、いちかは慌てた様子もなく、
『本当に? もう、私のこと飽きちゃったんでしょ?』
いちかは、本当にすねたような仕草で言う。僕は、ドキドキしっぱなしだった。これは、演技なんだろうか? それとも、本気ですねている? 
「そんな事ないよ。いちかちゃんに会いたくて、毎日考えてたよ。いちかちゃん、どうしてるかなって」
男性も、真面目な口調で言う。もう、何が演技で何が本気なのかまるでわからない。すると、いきなりいちかが目を閉じて軽くアゴを上げる。まるっきり、キスを待つような仕草だ。僕は、脚が震えていた。いちかのまさかの行動に、思考が追いつかなくなってしまっている。

すると、男性客はいちかの肩を抱くようにしながら唇を重ねた。いちかが、他の男とキスをしている……。僕は、あまりのショックに吐きそうになってしまう。男性は、そのまま舌を使うようなキスに切り替えていく。いちかは、なすがままだ。嫌がる素振りもない。それどころか、男性の身体に腕を回して抱きつくような形になっていく。

男性も、いちかのことを抱きしめながらキスを続ける。そして、舌を絡ませるキスに変わっていく。カメラは、絡み合う舌まで映してしまっている。僕は、見たくないのに目が離せなくなってしまった。

二人は、熱烈なキスを続ける。プレイのオプションとしてしているような感じではなく、本当の恋人同士のようなキスに見えてしまう。

そのままキスが続き、少しすると、
『私も会いたかった。岩田さんの事ばっかり考えてたよ』
と、はにかむように言ういちか。僕は、悪い夢の中に迷い込んでしまったような気持ちになっている。とても現実とは思えないような地獄のような状況……。

「俺もだよ。いちかちゃん、大好きだよ」
男性は、真剣な顔で言う。
『ヘヘ、嬉しいな……』
いちかは、本当に照れたような顔で言う。男性は、いちかを抱きしめてまたキスをした。僕は、今まで感じたことのない危機感を感じていた。これでは、まるっきり恋人同士のように見えてしまう。

いちかは、キスをしながら男性の服を脱がせていく。さっきのお客さんとは違う対応だ。そして、男性を全裸にすると、いちかも上半身裸になる。男性は、施術台の上に仰向けで寝転がると、いちかの身体を見つめている。
『恥ずかしいよ……。そんなに見ないで。いま、頑張って痩せてるんだから』
いちかは、はにかむようにしながら言う。ムッチリした身体。たぶん、体重は60kg以上あると思う。でも、顔がスリムなせいで太っている印象はない。
「痩せなくて良いよ。そのままのいちかちゃんが好きだから」
男性は、照れもなくそんな事を言う。いちかは、
『嬉しいな……。私も大好き』
と、甘えたような仕草をしながら言う。そして、彼の乳首を舐め始めた。マッサージも何もなく、いきなり性的なサービスを始めるいちかに、俺はドキドキしてしまう。常連へのサービスの範囲を超えてしまっているように見える。

いちかは、乳首を舐めながら彼のペニスをしごき始める。
『フフ。カチカチ』
嬉しそうないちか。そして、男性は手を伸ばしていちかの胸を触り始めるが、まるで抵抗していない。逆に、嬉しそうな顔になっているように見える。
男性は、いちかの胸を揉みながら、
「柔らかいね」
と、嬉しそうに言う。
『フフ。岩田さんは固いよ。カチカチ』
いちかは、幸せそうに言う。

そのまま、乳首舐めをしながらの手コキを続ける。マッサージを始める気配もない。すると、いちかは男性のペニスを舐め始めてしまった。嬉しそうにペロペロと舐めながら、男性の乳首も触ったりしている。
「気持ちいい。いちかちゃん、すぐ出ちゃうよ」
男性は、そんな風に言う。考えてみれば、まだシャワーも浴びていない。いちかは、本当にこの客のことを好きなんだろうか? それとも、常連として定着させるために演技をしているのだろうか? 僕は、不安になってしまう。

『まだダメ。じゃあ、代わってくれる?』
いちかはそう言いながらスカートも脱ぎ始めた。そのままショーツも脱ぐと、完全に全裸になってしまった。他の男の目の前で、全裸になってしまったいちか。僕は、絶望的な気持ちになってしまう。
そして、いちかは施術台の上に仰向けに寝転がり始めた。客の男性は、おもむろにいちかの足下に移動すると、脚を拡げてアソコを舐め始めた。いちかは、やっぱり抵抗せずに舐められている。
『ンッ、あっ、気持ちいい。岩田さん、気持ちいいよ』
いちかは、気持ちよさそうに声を上げる。男性は、ひたすらいちかのクリトリスのあたりを舐め続ける。
『ンッ、あっ、アンッ、もっと。もっと舐めて。気持ちいいっ』
いちかは、あっけなくあえぎ始めてしまった。施術台の上で、全裸のいちかがアソコを舐められている……。それは、想像もしていなかったような状況だ。まるっきり、逆だと思う。いちかが責めるならまだわかる。でも、いちかはクリトリスを舐められてあえぎっぱなしになってしまっている。

こんなオプションはないはずだ。どうしてこんなことになってしまっているのだろう? 僕は、ただただ戸惑うばかりだ。でも、さっきから僕は勃起してしまっている。認めたくないが、僕は興奮して勃起してしまっている。

『あっ、あっ、あっぁぁっ! 岩田さん、もうダメ、イッちゃう。もうイクっ、うぅっ、イクっ、イクゥ~ッ!!』
いちかは、腰を浮かせ気味にして叫ぶ。男性は、舐めるのをやめた。口の周りは、いちかの蜜でぬらぬらと光っている。男性は、腕で口元を拭うようにしながら、
「イッちゃったね。相変わらず敏感だ」
と、嬉しそうに言う。
『岩田さん、上手だもん。私の気持ちいい所、全部知ってるもんね』
いちかは、甘えたような感じだ。本当に親しげと言うか、心を許しあっているように見えてしまう。
「まぁ、長いからね。いちかちゃんとは」
男性は、そんな風に言いながらカバンから何かを取り出す。そして、それを破り始めた。それは、どう見てもコンドームだ。男性は、当たり前のようにコンドームを装着する。いちかは、それを黙って見ているような感じだ。

男性は、当たり前のようにいちかに覆い被さっていく。いちかは、抵抗するどころか脚を拡げる。そして、男性はそのままいちかに挿入してしまった。
『あぁっ、岩田さん、気持ちいいです』
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仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました(オリジナル 転載禁止)

『ただいま、ごめんね、遅くなっちゃって。ご飯は食べた?』
嫁のいちかが、息を切らせながら言う。僕は、おかえりと言った後、もう食べたよと告げた。
『たー君は? もう、寝ちゃってる?』
いちかは、息子のことを聞いてくる。僕は、ついさっきお風呂に入れて寝かせたところだと教えた。
『ありがとね。じゃあ、私も食べちゃうね』
そう言って、いちかはテーブルの上のラップをかけておいてある夕食を食べ始めた。僕は、
「いつもごめん……。本当にありがとう」
と、申し訳ない気持ちで言う。

いちかは笑顔で、
『謝らないの。もう、何回目? 気にしすぎだよ。もう、慣れちゃったし平気だから』
と、言ってくれる。僕は、そう言われても申し訳ない気持ちが大きくなるばかりだ。

新型コロナの影響で、状況が大きく変わってしまった。僕の職場も影響の直撃を受けてしまい、倒産寸前まで行った。でも、なんとか倒産は回避出来た。しかし、仕事は半分以下に減り、出社するのもせいぜい週に1回程度になってしまった。それに合わせて収入も大きく減ってしまった。戸建てを買い、子供が幼稚園に入り、幸せな日々だった。それが、一気に状況が悪くなってしまった。

色々と努力もしたし、調べたりもした。でも、結局嫁のいちかも仕事がなくなってしまい、さらに状況は悪くなった。
そして、色々と紆余曲折はあったが、いちかは風俗店で働くことになった。と言っても、マッサージをして、最後に手で射精させるという、かなりソフトな方の風俗店だ。それでも、嫁が風俗店で働くというのは強い抵抗感はあるし、すぐにでもやめさせたいと思っている。
でも、将来の不安が大きすぎて、結局それに頼ってしまう日々に陥ってしまった。いちかは、僕にはもったいないくらいにいい女だ。ぱっちりとした二重まぶたに、整った目鼻立ち。アイドルみたいな顔をしていると言われることが多い。
スタイルこそ少し太めでムッチリとした感じだが、不思議と顔はスリムな感じがする。そんな事もあってか、お店でもかなり人気があるようで、ほとんど指名客で埋まってしまうそうだ。

毎日知らない男性の相手をするよりは、常連客だけを相手にする方がマシなのかな? と、思いながらも、親密な感じになったらイヤだなと思ってしまう僕がいる。

いちかは、疲れた顔で食事を続ける。でも、僕と目が合うと笑顔になる。僕は、おいしいかと聞いた。
『うん。おいしい。パパ、料理本当に上手になったね』
いちかは、そんな風に褒めてくれる。でも、僕は申し訳ない気持ちがさらに大きくなるばかりだ。いちかは、店のことはほとんど話をしない。それは僕も同じで、お店のことは聞きたくても聞けない感じだ。

そんなある日、たまたまネットで見かけたニュースで、普通のマッサージ店が違法に性的なサービスをしていて摘発されたというのを見かけた。

僕は、普通のマッサージ店ですらこんなことをしていると思ったら、急に心配になってしまった。もしかしたら、手でしているだけというのは建前なのではないか? 実際は、もっと過激なサービスをしているのではないだろうか? 僕は、無性に心配になってしまった。

そして、色々と検索をし始めた。いちかが勤めている店の名前はわからないが、ジャンルとしてはメンズエステと言われるようだ。名前から想像すると、別に性風俗店という感じはしない。でも、調べると、それも店によって違うそうだ。
抜きがある店とない店がある。そういうことみたいだ。僕は、ネットの情報を頼りにメンズエステ店のサイトを見た。抜きのあるなしは、すごく明確だった。風俗店かどうかは、見ればわかる。そんな感じだった。

そして、僕がびっくりしたのは、オプションの存在だった。オプションは、エステ嬢が上半身脱ぐ、全部脱ぐ、キス、乳首舐め、そんな感じだった。そしてそれは、ほとんど全部の店が採用していて、僕を不安にさせた。
僕は、いちかが服を着たままマッサージをして、最後に手で射精をさせているだけだと思っていた。もしかしたら、いちかもオプションをしているのだろうか? そんな不安で息が苦しくなる。

そして、僕はサイトのエステ嬢紹介のページも見た。すると、女性によってつけられるオプションの表示があることがわかった。女性によっては可能オプションの欄にバツがついていて、出来ないオプションが表示されている。僕は、ホッとしていた。あくまで、女性が選択できるようなシステムのようだ。

でも、色々な女の子の紹介ページを見て、オプションが全部バツの子がいないことに気がついた。最低、上半身トップレスは選択できるみたいな感じだ。
僕は、他のお店のサイトも見た。でも、どれも似たような感じのシステムで、やっぱりオプションが全部バツの女性はいなかった……。
いちかの裸が、他の男たちに見られている……。そう思うと、イヤな汗が湧き出てきそうだ。僕は、いちかが紹介されていないか必死で調べた。でも、どのお店にもいちからしい女性は紹介されていない。顔にモザイクがかかっているので、そもそもわかりづらいと言う事もある。でも、雰囲気とかプロフィールの感じでわからないかな? と、調べ続けた。

すると、似てる女性を見つけた。体つきや髪型なんかが一致している感じだ。何よりも、人気があってほとんど予約で埋まってしまうと言う記載があることで、聞いていた話と一致するなと思った。

僕は、ドキドキしながらオプション欄を見た。すると、いちかの紹介ページには、オプション欄の記載自体がなかった……。どうしてだろう? と、思いながらそのお店の他の女の子の紹介ページを見た。すると、ナンバーワンとか、予約完売とかの文字が書かれている女の子には、オプション欄の記載がないことに気がついた。もしかしたら、人気の女性に関しては、オプションの記載がないのかも知れないと思った。おそらく、優遇措置のようなものなんだと思う。
記載してしまったら、イヤでもそれをしないといけなくなる。お客さんによって、断ることも出来なくなる……。不潔そうな客や、イヤな客に対しても、そのサービスをしないといけない……。それは、女性にとってはツラいことなのかも知れない。

いちかは、お店ではユキと言う名前のようだ。目にモザイクがかかった状態の写真。お店の制服を着て映っている。露出はないが、スカートは短めだ。この写真だけ見ていると、風俗店の女性とは思えないかも知れない。

22歳の女子大生。学費の足しにするために働いている。そんなプロフィールが書かれている。でも、いちかは28歳の二人の子持ちだ。身長や体重、3サイズもどれも間違っている。と言うか、その辺りは風俗店ならごく当たり前のことなのかも知れない。

僕は、本当に働いているんだな……と、今さら落ち込んでしまう。僕がもう少し稼ぐことが出来ていれば……。そんな風に思ってしまう。

そして僕は、さらに検索を続ける。すると、ネット掲示板には色々とあり、風俗店のことや風俗嬢のことを書き込む掲示板があることを知った。

中を覗くと、なかなかのカオスな状況だった。女性の事を悪く書くものや良く書くもの、色々だった。
いちかの働いている店のスレッドもあった。そこには、働いている女性のことがたくさん書かれていた。

ある女性は、手抜きだとか、こっそりと本番までさせているとか、色々な情報が飛び交っている。その情報が本当なのかどうかはわからないが、かなりの書き込み量がある。でも、ユキの名前はない。不思議に思いながらも、過去ログも調べていく。やっぱり、ユキの名前が出てくることはなかった。名前が出てくるのは、ナンバーワンの子や、新人の子ばかりだ。
僕は、ホッとするような気持ちを持ちながらも、少しもどかしかった。何か、情報が欲しい……。そんな気持ちで読み進めていく。

読んでいてわかったのが、裏オプションの存在だ。どうやら、お店が定めているオプション以外に、こっそりとお店にナイショのオプションがあるみたいだ。

それは、口でするとか、女性の方の身体を触らせるもの、本番までさせるもののようだ……。かなりの量の過去ログを見た結果、口でするのと身体を触らせるのは実際にあるみたいだ。ある前提の書き込みが多かった。そして、本番までするというのは、書き込み自体はあるが、本当かどうかは怪しい……という感じだった。

僕は、全裸になったいちかが男性の客のペニスをくわえている姿を想像してしまった。まさか、いちかに限ってそんな事はないはずだ。でも、考えてみたら、そういうことをする女の子たちがいるお店で、なにもしないいちかが人気嬢になれるものなのだろうか? もしかしたら、人気嬢になるために、何かしているのではないだろうか? そんな心配をしてしまう。

そして、僕はもっとネットを調べた。風俗全般のことを調べた。すると、ネット掲示板に名前が出てこないのは、オキニ隠しという事のようだ。予約が取れなくなってしまうので、話題にすら出さない。逆に、わざとウソの悪い情報を書いたりするみたいだ。それすらないと言うことは、ウソでも情報を出したくないという、ガチのオキニ隠しという事かも知れない。

僕は、この日以来、そのことで頭がいっぱいになってしまった。いちかが、店で何をしているのか? そればかりを考えてしまう。

『あ、おかえり~。お疲れ様。今日はどうだった? やっぱり、まだまだダメそう?』
いちかは、そんな事を聞いてくる。僕は、まだ見通しが立たないと言う事や、今日の会社での出来事を話す。
『仕方ないよ。もうしばらくの辛抱だと思うよ。あんまり無理しないでね。もう、お金の心配はないんだから』
いちかは、明るい口調で言う。僕は、思わず涙があふれてしまった。

『泣かないで。別に、つらい事なんてないよ。お客さんも良い人ばっかりだし、本当に大丈夫だから。あと少しの辛抱だよ』
いちかは、優しくそう言ってくれる。僕は、情けない気持ちになりながら、何回もありがとうと言った。

その夜、うとうとし始めていると、いちかが僕の布団に潜り込んできた。びっくりした僕に、
『パパ、久しぶりに……疲れてる?』
と、恥ずかしそうに言う彼女。僕は、そんな事はないと告げた。すると、いちかはすぐにキスをしてきた。舌が飛び込んできて、僕の舌に絡みつく。僕は、驚きながらも夢中でキスをした。

考えてみれば、こんな風に大人のキスをするのも久しぶりだ。いちかがお店で働くようになって以来、申し訳なくてセックスをしようという気持ちにならなかった。

『パパ、愛してる』
いちかは、気持ちを込めて言ってくれる。僕は、嬉しくなって夢中でキスをした。そして、いちかのパジャマを脱がせていく。恥ずかしそうに脱がされるに任せているいちか。僕は、久しぶりに見た彼女の裸に、ドキドキしていた。ムッチリとした肉感的な裸。でも、けしてデブというわけではない。本当に、抱き心地の良さそうな身体だと思う。

僕は、むしゃぶりつくように彼女の乳首を吸った。
『あっ、パパ……。気持いい』

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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、パンツの中を精液まみれにしながら、快感にうめいていた。圧倒的な快感。美穂は、恥ずかしそうに早川さんを見つめている。
「マジで言ってるの?」
早川さんは、びっくりした顔で美穂に聞く。
『うん。あの時、早く出来てたらきっと今も……』
美穂は、何か言いかけてやめた。僕は、今までにない危機感を感じてしまっている。今さらこんな危機感を感じるのも手遅れな気がするが、僕は後悔し始めていた。


「美穂……。俺、ずっと謝りたかったんだ。ずっと美穂のことが気になってた」
自分の上にまたがって腰を激しく動かし続ける美穂に、早川さんは真剣な顔で言う。すると、美穂はなんとも言えない嬉しそうな顔になり、自分から身体を倒して早川さんにキスをし始めた。セックスのプレイとしてのキスと言うよりは、思いを込めたキス……。そんな感じのキスにしか見えない。

美穂は、腰を動かし続ける。もう、イキそうだと言っていた早川さんにかまわず、腰を振り続けている。早川さんは、美穂を抱きしめて舌を絡ませ続ける。どこからどう見ても、愛し合ってるもの同士のセックスだ。僕は、敗北感にまみれながらも息を殺して覗き見を続ける。

きしむベッドの音、荒い息遣い。時折漏れてくる美穂のうめくような声。僕と美穂の夫婦の寝室は、もう完全に二人の寝室になってしまっているし、子作りの部屋と化している。

そのまま、つらい時間が続く。美穂は、キスをしながらでもわかるほどとろけた顔になっている。気持ちよくて仕方ない、幸せで仕方ない……。そんな雰囲気になってしまっている。

すると、早川さんがうめきながら射精を始めた。同時に、美穂は腰を一番下まで下ろして身体を震わせる。この状況でも、二人はキスをやめない。夢中で舌を絡め、相手の舌を吸ったりしている二人。長い時間が過ぎ、
『愛してる』
と、美穂が恥ずかしそうに言う。早川さんも、
「愛してるよ。赤ちゃん、出来たかもね」
と、優しい声で言った。以前の美穂なら、ここで怒ったりぶっきらぼうな態度を取ったと思う。でも、今の美穂は早川さんの胸に頬を埋め、幸せそうに微笑んでいる。ドアを薄く開けて覗いている僕に、気がついているはずなのに見ようともしない……。

そのまましばらく甘えた仕草をしていた美穂が、身体を起こしてペニスを抜く。そして、まだ半勃ちくらいになっている早川さんのペニスをくわえて綺麗にし始めた。こんな風に、セックス後に奉仕をするのも、自然な流れになってしまった。

美穂は、丁寧に口での奉仕を続けている。心を込めてしているのが伝わってくるようなやり方だ。普段のちょっと怖い彼女からは想像も出来ないような、従順な態度だ。
『まだ固いままだね。続けて出来る?』
美穂は、恥ずかしそうにそんな事を言う。
「もちろん。どうする? バックでする?」
早川さんは、優しい口調で質問する。すると、美穂は恥ずかしそうにうなずき、四つん這いになっていく。美穂が、他の男の目の前で四つん這いになり、お尻を突き出している……。そう思うだけで、僕は身が焦げそうな嫉妬を感じてしまう。

「中からあふれてきてるね」
早川さんが、美穂の膣口を見てそんな風に言う。
『は、恥ずかしいよ。見ないで。早く入れて』
美穂は、可愛らしい女の子みたいな言葉遣いで言う。普段の彼女なら、切れて男みたいな言葉で文句を言うと思う。でも、そんな気配もない。

「ダメ、もっと見せてよ。美穂の中に俺の精液が入ってると思うと、すごく興奮するよ。美穂もでしょ?」
早川さんは、美穂の膣口をのぞき込むようにして言う。
『……うん。興奮する。子宮の中にオサムの精液が入ってくると思うと、すごく興奮する。妊娠したいって思う』
美穂は、うわずり気味の声で言う。どう聞いても、本気でそう思っているような感じだ。僕を興奮させるために、そんな事を言っている……。そう思いたいけど、そうではないだろうなと感じてしまう。

「自分でもっと拡げてみてよ」
早川さんが言う。すると、美穂は怒ったりもせず、素直に自分で膣口を拡げ始めた。僕の所からではその部分は見えないが、美穂がお尻を突き出したまま膣口を拡げているのは間違いない……。

『見える? オサムのが、あふれてくるよ。ねぇ、もっと中に出して欲しい。子宮の中、オサムのでいっぱいに満たして欲しい』
美穂は、熱のこもったような声でおねだりをする。僕は、ただただ絶望的な気持ちになりながらも、二人のことを覗き続ける。

「じゃあ、入れるよ。美穂、愛してる」
そう言って、早川さんは美穂の膣にペニスを押しつける。すると、早川さんが入れる動きをする前に、美穂がお尻を押しつけるようにしてペニスを挿入してしまった。
『うぅあっ、オサム、気持ちいい。入れただけでイキそう』
美穂は、興奮にうわずった声で言う。そして、そのまま腰を動かし始めた。お尻を早川さんの下腹部にぶつけていくように動かす美穂……。
『あっ、アンッ、当たる。オサムのおチンポ、子宮に当たってる。気持ちいいよ。すごく気持ちいい。オサム、愛してる』
美穂は、熱に浮かされたようにそんな言葉を口にする。
「俺も気持ちいいよ。美穂、愛してる」
早川さんが気持ちを込めたように言う。すると、美穂は本当に良い笑顔になり、さらに腰の動きを早くしていく。
『あっ、うぅっ、うぅあっ、オサム、気持ちいい。もうダメ、すぐイッちゃう。これ気持ちいいの。奥に強く当たってるのっ』
美穂は、夢中で腰を動かしながらあえぐ。本当に気持ちよさそうな顔で、お尻が音をするほど強くぶつけ続ける。
早川さんは、満足げな顔で美穂のお尻のあたりを見つめている。避妊具なしのセックスが常態化してしまって、いつ妊娠しても不思議ではないような状況だ。それなのに、僕はそれを止めることもせず、こんな風に覗き見するのが楽しみになっている……。美穂もやり過ぎだと思うけど、僕はもう壊れてしまったのかもしれない。さっき射精をしたばかりなのに、僕のペニスは勃起しすぎて手も触れていないのに縦に脈打つように揺れている。

美穂が、うめくような声を上げながらシーツをギュッと握る。早川さんはそんな美穂の腰を両手で掴むと、腰を動かし始めた。力強く、奥に押し込むように腰を使う彼。美穂は、背中を弓なりにのけ反らせながら、
『あっ、あぁっ、イ、イクっ、オサム、気持ちいいっ! もっとしてっ! もっと奥にっ! うぅう゛っ! イクイクっ! イッちゃうっ! 愛してるっ、オサム、一番愛してるっ!』
と、熱に浮かされたように叫ぶ。僕の存在を忘れてしまったような美穂に、強い焦燥感を感じてしまう。
「ナオ君よりも?」
早川さんは、そんな風に質問する。
『そ、そんなの言えない……』
美穂は、弱々しく言う。こんな弱い姿は、僕の前では絶対に見せることがない。僕は、早川さんに強い嫉妬を感じてしまう。でも、嫉妬を感じれば感じるほど、僕のペニスは制御を失ったように勝手に上下に揺れ続ける。すでに、手も触れていないのに射精感までわいてきている。

「じゃあ、もう抜くよ」
そう言って、早川さんはペニスを抜き始める。長いストロークで抜けていくペニス……。
『ダッ、ダメッ! 抜いちゃダメ。オサムの方が気持ちいい。オサムとのセックスの方が、ずっと気持ち良いよ』
美穂は、泣きそうな顔になっている。でも、表情とは裏腹に、美穂の身体は小刻みに痙攣するような動きを見せている。快感に、勝手に身体が反応しているような感じだ。

「よく言えました。じゃあ、イカせてあげる」
そう言って、早川さんは腰を動かし始めた。それは、ピストンと言うよりも破砕機のような激しい動きだ。肉がぶつかる音が響き、ベッドを通して床まで揺れるような動きだ。
『あっ、あぁっ!! アグッ、アガッ、ダメ、イクっ、オサムダメッ、イクっイグッ、んおぉおおっ! おぉおお゛っ!』
美穂は、快感が強すぎるのか言葉にならなくなっている。雄叫びのような野太い声と甲高いあえぎ声が入り交じり、快感が強すぎるのが伝わってくる。

早川さんは、奥に押し込むようにして短いストロークで激しく膣奥を責め続ける。美穂は、のけ反りすぎて天井を見ながらあえぎっぱなしになっている。四つん這いのまま、脚を早川さんの身体に絡みつかせるようにして震わせる……。こんなにも激しいセックスを、ほとんど毎晩のようにしてしまっている二人。
今までの空白期間を埋めるようにしている感じだ。すると、美穂はさらに身体をのけ反らせ、身体を大きく震わせる。声は、ほとんど出ていないような感じだ。全身が硬直しているのがよくわかる。そして、急に硬直が解け、ぐったりとベッドに突っ伏してしまう。
「すごいね、派手にイッたね。膣がうねってるよ」
早川さんは、そんな風に言う。美穂は突っ伏したまま、
『ご、ごめんね、一人でイッちゃった……』
と、弱々しく言う。精根尽きた感じだ。僕は、身体の相性が良いとここまで深い快感を感じることが出来るんだなと、敗北感と劣等感にまみれながら思った。すると、早川さんは床に突っ伏したままの美穂をさらに責め始めた。

うつ伏せに寝たまま、バックで犯される美穂……。寝バックという体位になると思うが、僕はしたことがない。僕のペニスでは、おそらく抜けてしまう。ある程度の長さがないと、寝バックは出来ない……。

『ダメぇ、オサム、もう無理、あぁ、あっ、あぁっっ! 死んじゃう、気持ちよすぎておかしくなっちゃうっ』
美穂は、泣き声のような声で言う。脚はまっすぐに伸びたまま、打ち下ろされるように腰をぶつけられている美穂……。シーツをギュッと握りしめ、悲鳴のような声を上げ続ける。

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高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

拓也は、根元まで挿入したペニスを激しく抜き差しする。恭子は、下駄箱に両手をついたままあえぎ続ける。まだ、家に入って5分も経過していないのに、二人はセックスを始めてしまっている。

直之は、テーブルに固定したタブレットを見ながら、すでにオナニーを始めていた。会社の近くの個室ビデオ店で、下半身裸になってオナニーをする直之……。もう、細かいことを考えるのはやめて、興奮に任せてオナニーをすることを選択しているようだ。


『拓也、好き、大好き。会いたかった。抱いて欲しかった』
恭子は、そんな事を言いながら振り返って拓也を見つめる。拓也も、
「愛してる。恭子、会いたかった。今日こそ、妊娠させるから」
と、興奮した口調で言いながら腰を動かし続ける。まくれ上がった短すぎるスカート……。拓也を興奮させるために穿いたはずなのに、何の役にも立っていない感じだ。

『する。妊娠する。拓也ので妊娠するっ』
恭子は、最初から興奮しきった感じだ。そして、拓也も興奮した様子で腰をガンガン使い続ける。拓也は、恭子のブラウスも脱がせていく。恭子自身も、ボタンを外すのを手伝っているような状況だ。

そして、ブラジャーが姿を現すと、拓也はそれを外さずに引き下げた。胸がこぼれ落ち、丸見えになる。拓也は、後ろからガンガン突きながら胸を鷲掴みにして愛撫し始めた。
『拓也、気持ちいいっ。もっとして。もっと強く揉んでっ』
恭子は、とろけた声で言いながらブラウスを脱ぐ。中途半端な着衣のまま、犯されるように責められ続ける恭子。直之は、目が血走るくらいに興奮してしまっている。自分の妻が、高校生と激しいセックスをしている……。それは、興奮する要素なんてどこにもないように思える。でも、直之は恐ろしいほどに興奮した顔でオナニーを続けている。

拓也は、恭子の胸の形が変わるくらいに強く揉んでいる。そして、乳首も摘まんで潰すようにしている。その度に、恭子は泣きそうな顔であえぎ、
『拓也、イッちゃう。気持ちいいのっ、もうダメ、イキそう。拓也、イッても良い?』
と、感極まったような声で言う。直之は、もうイッてしまう!? と、驚いていた。自分とのセックスでは、なかなかイクことのない恭子……。もしかしたら、一度もイッたことはないのかもしれない。直之は、敗北感を感じながら、暗い気持ちになっていく。でも、落ち込めば落ち込むほど、興奮が大きくなることに気がついている。

「まだダメ。こんなに早くイッたら、もったいないでしょ? ほら、もっと感じて。楽しんで」
拓也は、少し興奮が落ち着いたような感じだ。それに引き換え、恭子は焦れた様子で、
『意地悪言わないで。もうダメ、イク、イッちゃう。拓也、愛してるっ!』
と、声を震わせながら叫ぶ。そして、身体を跳ねるように震わせると、
『イッちゃった……。ごめんね、私ばっかり先にイッちゃって。次は、拓也の番だよ』
と、恭子はそう言って腰を動かし始める。立ちバックの体勢のまま、腰を押しつけるように動かす恭子。下駄箱を両手で押して、勢いをつけているような感じだ。
「エロいね。腰の動き、エロすぎるよ」
立ったままの状態で、拓也が興奮気味に言う。
『エロい女は嫌い?』
イヤらしく腰をくねらせるよう動かしながら、恭子がいたずらっぽく質問する。短すぎるスカートに、引き下げられたブラ。そんな姿で腰を動かし続ける恭子は、淫乱という言葉では足りないくらいの卑猥さだ。
直之は、興奮しきった顔で愛する妻の痴態を見つめ続け、ペニスをしごき続けている。
「好きだよ。もっと、エロい女に変えてあげるよ」
拓也は、そう言って恭子のアナルを触り始める。
『アンッ、拓也、もっと染めて。拓也の好きな色に染めて』
恭子は、感情のこもった声で言う。
「俺のオンナだからね。お尻、ローション入れてるんだ。こっちに欲しかったの?」
そう言いながら、拓也は恭子のアナルに指を入れていく。腸内から溢れ出るローション。すでに、中を綺麗にしてローションを仕込んでいる状態だ。
『あぁ、あっぁ、そう、欲しいの。お尻にも欲しいのっ』
恭子は、とろけきった声で言う。拓也は、そのまま指を根元まで入れて行く。
『うぅああぁ、そう、もっと、拓也、気持ちいいのっ』
アナルを指でほじくられ、歓喜の声を上げる恭子。拓也は、嬉しそうな顔で指を動かし続けながら、
「もう、こっちの方が好きになっちゃったんじゃない?」
と言う。
『そ、そんな事ない。拓也に妊娠させてもらいたいから……。でも、お尻も犯して欲しい』
恭子は、恥じらいながら言う。高校生の息子がいる恭子が、まるで少女のように恥じらっている。その姿は、拓也を強く興奮させる。

拓也はペニスを引き抜くと、
「お尻に入れてっておねだりしてみて」
と、意地悪な感じで言う。
『え? う、うん……お尻に入れて下さい』
恭子は、顔を赤くしながらおねだりをする。
「もっとエロくおねだりしてくれないと」
拓也がそんな風に言いながら、恭子のアナルから指を引き抜く。
『あぁ、ダメぇ、抜いちゃダメ』
切なげな声で言う恭子。
「だったら、もっとエロいおねだりしてみてよ」
拓也がさらに意地悪な感じで言う。
『うぅ……拓也のおチンポ、お尻に入れて下さい』
お尻を突き出したまま、そんな風におねだりをする恭子……。直之は、ついさっき自分を送り出してくれた玄関で、こんなことになっていることに激しく動揺してしまっている。でも、もうイク寸前だ。しごく速度を緩め、血走った目で画面を見つめ続ける。

「ほら、自分で拡げて」
拓也が、サディスティックに指示をする。
『……恥ずかしい……。拓也、そんなの出来ない……』
恭子は、泣きそうな顔になっている。
「じゃあ、しないよ」
拓也が冷たく言うと、恭子はゆっくりと両手でアナルを拡げ始めた。
『拓也のおチンポ、ここに入れて下さい』
恭子は、アナルを左右に拡げながらおねだりをする。すっかりと拡げられたアナル。中に仕込まれているローションがあふれてくる。拓也は、すぐにペニスを押しつけて挿入していく。
「恭子、愛してる」
そんな風に言いながら、腰を押し込んでいく拓也。
『うぅあぁ、拓也、愛してる。すごく固いよ。あぁ、もっと奥に、うぅっ』
恭子は、アナルに挿入されながら気持ちよさそうな声を上げる。もう、すっかりとアナルセックスもなじんでしまっているようだ。直之は、自分の妻のアナルを性器に変えられてしまったことに、強い嫉妬を感じている。でも、ペニスをしごく手は止められないようだ。

「痛くない?」
拓也は、根元までペニスを押し込みながら質問する。
『痛くない。気持ちいい……。拓也、動いて。めちゃくちゃにして欲しい』
恭子は、興奮しきった顔で言う。拓也は、すぐに腰を動かし始めた。最初からかなりのペースで腰を振ると、恭子は背中をのけ反らせるようにしながら、
『あぁっ、あっ、アンッ、気持ちいいっ、子宮まで響くのっ! 拓也のおチンポ、奥まで届いてるのっ!』
と、卑猥な言葉を口にしながらあえぐ。拓也は、興奮した顔で腰を振り続ける。

「あぁ、締まる。メチャクチャ締まってる。恭子、すぐに出ちゃいそうだよ」
拓也は、余裕のない声になっている。
『まだダメ、もっとして。あぁ、気持ちいい。もう、これがあれば何もいらない。拓也、愛してる。もっと狂わせてっ』
恭子は、泣きそうな声で叫ぶ。本当に、気持ちよくて仕方ないというのが伝わってくるようなリアクションだ。すると、拓也がいきなり恭子のお尻を叩いた。平手で軽く叩いただけだが、
『アガッ、あぁ、ダメぇ、拓也、イッちゃったぁ』
と、恭子は腰のあたりをガクガク震わせながら言う。
「エロいね。もっとイッて良いよ」
拓也は、そう言ってまたお尻を叩く。乾いた音が響き、恭子はまたのけ反りながら身体を震わせる。
「ほらほら、もっと感じて」
そう言って、お尻を何度も叩く拓也。軽く叩いているだけでも、何度も叩かれてお尻は赤くなっている。

『もうダメぇ、拓也、イキすぎておかしくなりそう』
恭子は、ほとんど泣いているような顔だ。拓也は、お尻を叩くのをやめ、恭子の腰をつかんで引きつけるようにしながら腰をガンガン振り始めた。
『あっ、あっ、アガッ、あっ、おぉおぉっ、おぉお゛っ! イクっ、イグッ、イグッ、拓也もうダメっ、あぁぁあ゛っ!!』
恭子は、身体をガクガクと震わせながら腰からへたり込んでいった。ペニスが抜け、恭子は床に座り込む。ぐったりとした感じだ。
「そんなに気持ちよかったの? 恭子は淫乱だね。じゃあ、ベッドに行こうよ。あんまり時間ないでしょ?」
拓也は、そう言って恭子を立たせる。恭子は、少しおぼつかない足取りで歩き始める。短すぎるスカートに、乱れたブラジャー……。直之は、そんな恭子の卑猥な姿を見ながら、限界を迎えて射精をしてしまう。うめきながら射精をする直之。頭の中が真っ白になりそうなほどの強い快感に、直之自身が一番驚いている感じだ。

二人は、仲良く手をつないで寝室に移動していく。直之は、カメラを寝室に切り替えた。二人は、寝室に入るなりキスを始める。抱き合い、舌を絡めながらキスを続ける。そして、そのままベッドに倒れ込んでいく。

『拓也……あれして欲しいな……』

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[ 2021/04/29 23:03 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、キスをしながらセックスを続ける恭子を見て、暗い気持ちになっていた。昨日の突然のセックスは、妊娠したときのアリバイ作りのためだった? キスをしなかったのも、拓也に申し訳ないと思っていたから? そんな邪推をしてしまっている。
でも、同時に、おとといまでピルを飲んでいたのなら、昨日から飲まなくなったところで妊娠などしないはず……。直之は、そんな事を思っていた。でも、ピルに対してそこまでの知識もないので、もしかしたら妊娠する可能性もあるのだろうか? そんな心配もしていた。


『拓也、好き。愛してる。どうなっても良いから妊娠したい。拓也ので妊娠したい』
恭子は、理性を失った顔で言う。拓也は、友人の母親にそんな恐ろしいことを言われているのに、嬉しそうな顔になっている。そして、
「絶対に妊娠させるよ。恭子は俺のオンナだから」
と、言う。息子の友人にそんな言葉をかけられて、恭子は心の底から嬉しそうな顔になってしまっている。そして、恭子はキスをねだる顔になる。拓也は、嬉しそうな顔で恭子にキスをする。恋人つなぎで手をつないだまま、キスを続ける二人。拓也の腰は、優しくくねるように動き続けている。

直之は、恭子の表情を見て愕然としていた。こんなに幸せそうな顔は、最近見たことがない……。それどころか、今まで一度もここまで幸せそうな顔になったのを、見た記憶がないと思っていた。

『好き。拓也、愛してる。孕ませて。拓也の精子で受精させて』
恭子は、そんな事を言いながら拓也に抱きついた。拓也は、
「孕ませるよ。恭子、俺の赤ちゃん産んでくれ」
と、どちらが年上かわからないような言葉で言う。恭子は、そんな言葉を聞いて嬉しそうに微笑む。拓也は、腰を徐々に速く動かし始めて行った。
『あっ、アンッ、うぅっ、おチンポ固いっ。全然違うよ。拓也の、一番気持ちいい』
恭子は、そんな言葉を口にしながら高まっていく。直之と比べるようなことを言うことで、恭子自身興奮が高まるようだ。
「ここが気持ち良いんでしょ? パパさんのじゃ、ここまで届かないんでしょ?」
恭子の膣奥深くを突きながら、そんな質問をする拓也。腰を押し込んだまま、グイグイと押すような動きを続けている。幸せそうな顔で拓也を見つめながら、とろけきった顔であえぐ恭子。自然と、両足まで拓也の身体に巻き付けるようにしている。

両腕両足を絡ませる恭子……。まるで、絶対に逃がさない、絶対にこの雄で妊娠する……と、アピールしているように見える。拓也は、また恭子にキスをする。そして、
「口開けて」
と、恭子に口を開けさせる。嬉しそうに口を大きく開ける恭子。期待に、目が輝いているのがわかる。拓也は、恭子の口の中に唾液の塊を垂らしていく。恭子は、嬉しそうにそれを口に受けると、すぐに飲み干してしまう。そしてすぐに、また口を大きく開けておかわりをアピールする。

拓也は、嬉しそうに唾液の塊を恭子の口の中に落としていく。
『おいしい。拓也、もっと飲ませて。愛してる』
恭子は、幸せを感じているような顔で唾液を催促する。拓也は、何度も何度も恭子の口の中に唾液を垂らしていった。

すると、
「もう空っぽだよ。カラカラになっちゃった。今度は、恭子が飲ませて」
と、拓也が言いながら体勢を変えていく。正常位で入れたまま、抱き合ってくるっと身体を回転させた二人。恭子が上になっている。そして、拓也の口の中めがけて唾液の塊を垂らしていくと、拓也は嬉しそうにそれを飲み干していく。

拓也も、何度もおかわりを希望する。恭子は、恥ずかしそうに何度も唾液の塊を垂らしていった。5回目が終わると、むさぼるような激しいキスを始めた。しばらくすると、恭子の身体がどんどんのけ反っていく。
『うぅあぁ、イクゥ、拓也、イクっ、イクっ! うぅうっ!!』
恭子は、天井を見るくらいに背中をのけ反らせながら身体を震わせる。直之は、恭子のつま先がせわしなく動くのを見て一気に興奮してしまった。
恭子が、本気で感じている姿……。それは、直之にはとても美しく見えた。たとえ、それが他人相手にそうなっているとしても……。
「恭子、今日は敏感だね」
拓也が嬉しそうに言う。
『だって、妊娠させてもらえるかもしれないって思ったら……』
恥ずかしそうに言う恭子。すると、拓也が腰を突き上げ始めた。
『あっ、うぅっ、拓也すごいっ、気持ちいいっ! もっとっ!』
恭子は、すぐに気持ちよさそうな声を上げ始める。直之は、快感にとろけた恭子の顔を見て、これが現実なんだなと悲しい気持ちになっていた。
「恭子、自分で乳首触ってみて」
拓也がそんな指示をする。恭子は、恥ずかしそうに自分の両乳首を摘まむように触り始めた。
『あっ、ンッ、拓也、恥ずかしいよ、あっ、んっ』
恭子は、恥ずかしがりながらも乳首を触り続ける。
「そんな事言っても、めちゃくちゃ締まってきてるよ。興奮してるでしょ。自分で乳首触りながら腰振ってごらん」
拓也は、腰を突き上げるのをやめてそんな指示をした。まるで、拓也の方が年上で、調教でもしているような感じになってきている。恭子は、顔を真っ赤にしながらも、両乳首を摘まみながら腰を動かし始めた。直之は、息子の友人の言いなりになりながら卑猥な行動をし続ける恭子を見て、強いショックを受けた顔になっている。

恭子は、乳首を触りながら腰をくねらせるように動かし続ける。
『あっ、アンッ、気持ちいいっ。拓也、乳首気持ちいいの。敏感になってるみたい』
恭子は、そんな事を言いながら腰の動きを加速していく。自ら乳首を愛撫し腰を振り続ける恭子は、淫乱そのものという感じだ。
「エロい顔になってるよ。恭子、クリトリスも触ってみて」
拓也が指示をする。すると、恭子は言われるままに右手でクリトリスを触り始めた。
『あぁ、ダメ、気持ちいいの。ごめんね、淫乱な女で……』
恭子は、謝りながらもクリトリスをまさぐり続ける。そして、腰の動きも加速していく。
「もっと淫乱になってよ。俺のオンナでしょ? もっと淫乱になって欲しいな」
拓也はそんな事を言いながら恭子のことを見つめている。嬉しそうな顔だ。

『なる。拓也の好みのオンナになる。ねぇ、もうイッても良い? 我慢できないぃ』
恭子は、クリトリスと乳首をまさぐりながら、腰を狂ったように動かしている。直之は、資料室の中で股間をまさぐり始めていた。さすがにペニスを出すことは出来ず、ズボン越しにまさぐるだけの彼。でも、興奮しきった顔で夢中になっている。

「まだダメ。ほら、もっと激しくクリ触ってごらん」
拓也が、少し意地悪な感じで言う。恭子は、切なげな顔で、
『もうダメなの、イキそう、イクっ、拓也、イッちゃうっ、うぅっ!!』
と、叫ぶように言う。そして、身体をガクガクッと震わせると、信じられないほどとろけた顔で拓也にもたれかかっていく。
「気持ちよかった?」
拓也が恭子の頭をなでながら聞く。
『うん。でも、拓也まだイッてないでしょ? いま、イカせるね』
恭子はそう言って拓也の上から身体をどかせる。そして、床からローションのボトルを手に取り、拓也のペニスにローションを塗りつけていく。
『入れるね』
恭子はそう言って、拓也のペニスをアナルに入れていく。この前の時とは違い、自らアナルにペニスを入れていく恭子……。拓也は、
「締まるね。めっちゃ締まる。お尻も気に入ったの?」
拓也が質問すると、恭子は、
『う、うん。だって、こっちは拓也専用だから……。愛してる』
と、はにかみながら言う。そして、拓也はそのままゆっくりとペニスを入れて行く。
「痛くない?」
心配そうに聞く拓也。
『うん。平気だよ。さっき、綺麗にするときに少しほぐしたから……』
恭子は、恥ずかしそうに言う。
「え? ほぐす? どうやってほぐしたの?」
拓也が質問すると、恭子はみるみる顔を赤くしていく。
『そ、それは……その……。おもちゃで……』
恭子は、耳まで赤くなっている。
「ホントに!? そんなの持ってたっけ?」
驚く拓也。恭子は、
『……うん。拓也と会えないときに使おうって……』
と、小さな声で言う。すると、拓也は興奮したような顔で、
「見せてよ! どんなの使ってるの?」
と、質問する。恭子は、さらに動揺した感じで、
『え? そ、それは……うん。待ってて』
恭子は、半分ほどアナルに入ったペニスを抜くと、サイドボードの引き出しを開ける。そして、男性器型の大人のオモチャを取り出した。
「え? 大きいね。そんなの使うの?」
驚く拓也。確かに、恭子が持っているディルドは、なかなかのサイズだ。でも、拓也のペニスよりは小さい感じだ。
『……うん。拓也と同じくらいのが良いなって……。恥ずかしいよ』
本当に恥ずかしそうに言う恭子。直之は、恭子がそんな大人のオモチャを隠し持っていたことに強いショックを受けていた。本当に、拓也によって変えられてしまった……。淫乱な女に帰られてしまった……。直之は、強い危機感を感じていた。

「見せて。それで、どうやってしてるか見せて」
拓也は、かなり興奮した感じだ。
『えっ!? ダメだよ、恥ずかしくて無理だよ』
恭子は、そんな風に言う。かなりの抵抗感を感じているみたいだ。
「何でもしてくれるんでしょ? 俺が望むことなら」
拓也は、そんな風に言う。
『う、うん。じゃあ、最初は目をつぶってて』
恭子は、恥ずかしそうに言う。そして、拓也が目を閉じると、恭子はディルドをアナルに押しつけていく。仰向けのまま、大きく脚を拡げてアナルにディルドを入れようとする恭子……。

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[ 2021/03/31 20:54 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美穂は、早川さんの股間をズボンごと握ったまま、
『さっさと片付けて、セックスするんだろ?』
と、素っ気ない感じで言う。
「片付けなんて、後でいいよ」
早川さんは、そう言いながらキスをした。美穂は、僕の方を見たまま少し困ったような顔になっている。でも、早川さんが舌を差し込んでキスをし始めると、僕から視線を外して舌を絡めるキスを始めた。

見せつけるように、舌を絡める美穂。早川さんは、美穂を畳の上に押し倒し始めた。キスをしたまま、畳の上に押し倒されていく美穂。
一瞬、チラっと僕のことを見た。でも、特に何もしないし言わない。早川さんは、美穂にキスをしたまま彼女の上着を脱がせていく。
すると、ブラジャーが丸見えになる。それは、いつもの使い込んだやつではなく、初めて見るような黒のレースのセクシーなものだった。
「エロいのつけてるな。やる気満々だった?」
早川さんが、茶化すようにいう。
『べ、別にいつも付けてるやつだよ』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、顔がほんのりと赤くなっていて、恥ずかしそうになっている。
「へぇ、でも、値札付いてるよ」
早川さんが言う。美穂は、慌ててブラを確認する。
「嘘だよ。でも、やっぱり買ったばっかりなんだ。俺のためにありがとう」
早川さんは、優しい口調でお礼をいう。すると、美穂が彼の肩を拳でどついた。
『騙すなよ』
美穂は、耳まで赤くしながら言う。本当に恥ずかしそうだ。
「ごめんごめん。でも、嬉しいよ」
そう言って、彼は美穂にキスをする。僕がいることなんて、二人共忘れてしまったのではないかと思うくらい、濃厚なキスを続ける。すると、今度は美穂が彼の上着を脱がせ始めた。そして、上半身裸になった彼の乳首を舐め始めると、体勢も入れ替えて美穂が上になった。

和室の中で、美穂が元カレの乳首を舐めている……。僕は、望んでいた通りの状況になっているのに、動揺してしまっている。そして、後悔の気持ちも湧いてきてしまっている。美穂は、四つん這いみたいな格好で乳首を舐めているので、スカートの中が丸見えだ。ブラとおそろいの黒のレースのショーツ。セクシーなタイプのものだ。普段履いているものとは、まるで違う。早川さんのために、こんな下着を用意した美穂……。僕は、激しい嫉妬心で身悶えしそうになっている。

早川さんは、美穂に乳首を舐められながらズボンを脱いでいく。盛り上がったパンツ。ペニスがほとんどはみ出そうになってしまっている。早川さんは、そのままパンツを脱いだ。勃起したペニスは血管が浮き出るようになっていて、張り出したカリ首も広がりきっているように見える。

美穂は、特に指示もないのにペニスを握ってしごき始める。乳首を舐められながらの手コキ……。すごく気持ちよさそうだ。
「美穂、気持ちいいよ」
優しい声で言う早川さん。美穂は、
『このまま出しちゃえよ。さっさと終わらせて、片付けするよ』
とぶっきらぼうに言う。恥ずかしそうにしている美穂は、普段なかなか見られないので新鮮だ。
「そんなこと言って、本当はしたいんでしょ?」
早川さんが茶化す。
『別にそんなことないし』
美穂は、手コキをしながら気のない声で言う。すると、早川さんが手を伸ばしてスカートの中に手を突っ込んだ。
『あっ、ダメッ』
慌てる美穂。早川さんがショーツの上から美穂の秘部を触ると、すぐに美穂は、
「ヌレヌレじゃん。シミ出来てるし」
と、からかうように言う。美穂は、顔を真赤にしながら、
『うるさいよ。余計なこと言うなよ』
と、言う。怒っているような口ぶりでも、顔は恥じらっているような表情だ。

早川さんは、美穂の言葉を無視して更に触り続ける。
『や、やめろって、うぅ、バカ、うぅ』
美穂は、抵抗するようなことを言いながらも、押しのけたりはしない。
「染み出てくるし。脱がせるよ」
そう言って、美穂のショーツを脱がせ始める。美穂は、脱がせやすいように体を動かしてアシストしていく。すぐに脱がされてしまった美穂……。僕は、美穂の濡れすぎて光っている膣口を見て、強いショックを受けてしまった。こんなにも早川さんのことを求めている……。そう思うと、敗北感しかない。美穂の膣口はあふれるほどになっていて、内ももにも少し蜜が垂れてきている。
これが、体は正直というヤツなのだろうか? 僕は、僕とのセックスで美穂がここまで濡れたことはないなと思っていた。

「こんなに期待してるんだ」
楽しそうに早川さんが言う。
「べ、別にそんなわけないし」
美穂は、恥ずかしそうに言う。
「へぇ、こんなになってても?」
指先に美穂の溢れた蜜をすくい取るようにして言う早川さん。濡れた指先を、わざわざ美穂に見せるようにする。

『バ、バカッ! 見せるなよ! そんなの見せなくていいから!』
怒ったように言う美穂。でも、早川さんはニヤニヤしながら指を見せ続ける。そして、早川さんは手を美穂の股間に戻し、触り始めた。
『あっ、ダ、ダメッ、こら、うぅっ、触るなって、うぅあっ、あっ、ダメ、うぅあっ』
美穂は、喘ぎ声混じりになってきてしまった。
「ほら、俺のもしてよ。口でしてくれる?」
早川さんが言う。すると、美穂はあえぎ声混じりのまま、早川さんのペニスをくわえてしまった。クリトリスのあたりを触られながら、夢中でフェラチオを続ける美穂。

「あぁ、気持ちいい。美穂、上手だよ」
優しい声で早川さんが言う。美穂は、何も言わずにフェラチオを続けている。大きなペニスを、慣れた感じで喉奥までくわえてみたり、頬をすぼめてバキュームしたりする。何度となく、繰り返してきたんだろうなと感じる動きだ。

僕は、嫉妬しながらも怖いくらいに興奮してしまう。そして、美穂に気が付かれないようにそっと股間をまさぐり始めた。少しすると、早川さんが指を美穂の膣中に挿入し始めた。ビクンと身体をのけぞらせながらも、夢中でフェラチオを続ける美穂。まさか、こんなに早く始めてしまうなんて想定もしていなかった。

『うぅっ、うぅ〜っ、んぅっ、うぅんぅ〜っ!』
早川さんのペニスをくわえたまま、うめき声を上げ続ける美穂。僕は、とにかく興奮しきった状態でそれを見続ける。そして、ペニスを出して直接しごき始めた。驚くほどの快感が駆け抜けていく感じだ。でも、強い快感を感じながら、なんとか声を上げないように気をつけた。

「イキそう? 締まってきたよ」
そんな風に言う早川さん。美穂は、ペニスを口から吐き出すと、
『イ、イクか、ばか』
苦しいような顔で絞り出すように言う。すると、早川さんが指の動きをいきなり強くした。
『うぅああっ! ダ、ダメ、ストップ、うぅあっ、あっ、激しいいっ、ヒィぅっ、あっ、アンッ、ダメッ、うぅあっ』
美穂は、叫ぶような声で言う。
「ほらほら、イケって。旦那さんも喜んでるよ」
早川さんがそう言うと、美穂が僕の方を見てきた。ペニスを出してしごいている僕を見て、美穂はあきれたような笑みを浮かべる。そして、また早川さんのペニスをくわえてしまった。

「あぁ、気持ちいい。激しいね。ほら、美穂もイッてごらん。旦那さんももっと喜ぶよ」
早川さんがそう言うと、美穂がペニスを口から出しながら、
『違うだろ、アンタが旦那なんだろ?』
と、苦しそうな顔で言う。
「そっか、そうだった。じゃあ、そろそろ入れようか。美穂、愛してるよ」
早川さんはそう言って、美穂を仰向けに寝転がらせる。そして、すぐに覆いかぶさっていった。スカートがまくれ上がり、なまめかしい感じになっている。ブラジャーもまだそのままなので、本当に慌ただしい感じがする。

『……ゴムは?』
美穂は、早川さんのペニスを見つめながら言う。
「ちゃんと、イクとき抜くよ」
早川さんはそう言って美穂に覆いかぶさる。美穂は、コンドームなしでセックスをしようとする早川さんに、結局何も言わない。早川さんは、そのまま美穂に覆いかぶさっていった。イクときに抜くことが、避妊になるはずがない。妊娠してしまったら、どうしよう? そんな心配を、今更してしまう……。

『あっ……』
美穂が声を上げる。早川さんのペニスは、もう先端が膣口に触れている。
「美穂、愛してるよ」
早川さんは、そう言って腰を押し込んでいく。ズブズブと挿入されていくペニス。美穂は、軽く顎を上げた感じになり、
『うぅあぁ、オサム、入ってきたぁ』
と、とろけたような声を上げる。僕は、ゾクゾクっとしたような快感を感じながら、美穂の中に入っていくペニスを見つめる。
「あぁ、ヤバい。めっちゃ締まる。美穂、愛してるよ」
早川さんは、さっきから何度も愛してるという言葉を繰り返す。美穂は、さっき一度愛してると言ったきり、愛してるという言葉は口にしていない。

『あぁ、大きい。オサム、気持ちいいよ』
美穂は、あっけなく気持ちいいと言い始めてしまった。強がることもなく、とろけたような顔で気持ちいいと言ってしまっている……。僕は、焦燥感で脇に汗が吹き出すようになってきた。

「やっぱり、これがいいんでしょ?」
早川さんは、そう言いながら腰を押し込んでいく。もう、大きなペニスの半分ほどが入ってしまっている。すると、そこで動きを止めてしまった早川さん。
『ど、どうした? なんで止める?』
美穂が、驚いたように質問する。
「奥まで入れてほしいの?」
早川さんが、意地悪な顔で言う。
『……いいから入れろよ』
美穂が、少し怒ったような顔で言う。
「ほら、おねだりしてごらん。昔みたいにさ」
早川さんが、意地悪を言い続ける。
『……入れて。奥まで入れて。オサムのおチンポ、早く入れて』
美穂が、顔を真赤にしながら卑猥な言葉を口にする。早川さんは、満足げな顔でペニスを入れていく。
『うぅあぁ、そう、もっと奥に、うぅっ!』
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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

七菜は、バックで健也君に貫かれ、気持ちよさそうにあえぎ続けている。レースクィーンのようなコスチュームで、おなかは丸見えになっている。大きく膨らんだおなか……。どこから見ても妊婦だ。

それなのに、七菜は健也君の長いペニスを根元まで膣にくわえ込み、とろけきった顔であえいでいる。
『気持ちいいよ。やっぱり健也のおチンポ気持ちいい。健也は気持ちいい?』
七菜は、とろけた顔で健也君に質問する。健也君は、腰を動かしながら、
「気持ちいいよ。でも、先っぽすごく当たってるけど、本当に平気? 赤ちゃん、生まれない?」
と、心配そうに聞く。でも、心配そうに聞きながらも、腰は動かしっぱなしだ。


『大丈夫だよ。もう、安定してるから。ねぇ、もっとして。もっと遠慮なく突いて。生まれちゃっても良いから、ガンガンして』
七菜は、とろとろにとろけた顔で言う。もう、私の知っている七菜はいなくなってしまったんだなと思った。恥ずかしがりで清楚な七菜……。すっかりと、健也君に染められてしまった。
でも、どうして私と別れないんだろう? そんな疑問を感じてしまう。確かに、健也君はまだ学生だ。でも、七菜の心酔ぶりを見ると、そんな事は関係なく駆け落ちでもしてしまうと思った。

もしかしたら、まだ私への気持ちは消えていない? そんな事も考えてしまう。そして、私自身はどうなんだろう? こんなモノを見たあとでも、七菜への気持ちは変わらないだろうか? 私は、自信がなくなってしまう。でも、自信がなくなりながらも、そこに希望も感じてしまう私もいる。

「じゃあ、突くよ。やばかったら言ってね」
健也君はそう言って腰を強く動かし始めた。
『あっ、あぐっ、うぅっ、そう! これが欲しかった! 気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ!!』
七菜は、はしたない言葉を口にしながらあえぐ。本当に気持ちよさそうな顔になっている七菜を見て、私は我慢できずにペニスを出してしごき始めてしまった。

「ほらほら、もっと感じてごらん。オマンコグチョグチョにしてあげるよ」
健也君も卑猥な言葉を口にしながら腰をガンガン振り続ける。
『ンオォオおっ、気持ちいいっ! 健也もっと! もっとしてっ! 破水してもいいからっ!!』
叫ぶ七菜。私は、七菜がどうしてこんな風になってしまったのかと不思議に思いながらも、オナニーを続ける。まさか、会社のトイレでこんなことをするハメになるとは夢にも思っていなかった。

「そんなに気持ちいいの?」
健也が質問すると、七菜はすぐに、
『気持ちいいっ。だって、大きいから。全然違うよ。昭夫さんの小っちゃいのと比べたら、大人と子供だよ』
と、言う。私は、事実なだけに暗い気持ちになってしまう。

「そんな事言ったらダメでしょ。誰でも、短所長所があるんだから」
健也君が、そんな事を言う。私は、フォローされたことで余計に惨めな気持ちになってしまう。
『そうだね。でも、今はそんなのどうでも良いの。ねぇ、今度は前からして。キスしながらして欲しい』
甘えた声で言う七菜。健也君は、やれやれという感じの表情になりながら、七菜を仰向けに寝かせる。そして、正常位で挿入をすると、七菜のリクエスト通りにキスをした。嬉しそうに舌を絡めていく七菜。健也君も、積極的に舌を絡めながら腰を動かし始める。

大きなおなかが健也君の身体に当たっていて、私は心配になってしまう。産気づいてしまわないか……流産してしまわないか……そんな心配でドキドキしてしまう。でも、私はドキドキしながらもオナニーをする手を止められないでいる。

『どうしよう。どんどん好きになっちゃう。健也、好き。大好き。もっとして。もっと奥まで突いて欲しい』
七菜は、甘えたような声で言う。私は、七菜がほかの男に媚びるような態度をとっているのを見て、一気に射精しそうになってしまった。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 自分の妻が、ほかの男と愛し合っているのを見ているのに、どうしてこんなにも興奮を感じてしまうのだろう? 私は、まったくわからないまま画面を見続ける。

「俺も好きだよ。七菜、俺が社会人になったら、絶対に一緒になるから」
健也君は、気持ちを込めて言う。
『……うん。その時まで、健也の気持ちが変わってなかったらね』
七菜は、おどけたような顔で言う。でも、すごく嬉しそうなのが伝わってくる。二人は、見つめ合ってキスをした。そのまま、健也君は腰を動かし続け、七菜は彼の身体に抱きついて舌を絡め続ける。

『あぁ、もうダメ。イッちゃう。またイッちゃう』
七菜は、切なげな顔で言う。
「良いよ、イッて。何回でもイッて良いから」
健也君は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。まるっきり、彼の方が年上のような対応だ。
『イクっ、イクっ! 健也、愛してるっ!』
七菜は、とうとうそんな言葉まで口にしてしまった。何度も好きという言葉は口にしていた。でも、愛していると言ったことはなかったはずだ。私は、七菜の気持ちがさらに健也君に傾いてしまったなと思いながらも、オナニーを続ける。

「愛してるよ。七菜、イクよ。中に出すから。愛してるっ」
健也君も、嬉しそうに言う。そして、激しく腰を振り始めた。
『あっぁっ、すごいっ、気持ちいいっ! もっと! もっと! あぁぁっ、ダメぇ、イクっ、イクぅっ! 愛してるっ! 健也、愛してるっ!』
な七菜、我を忘れてしまったように叫ぶ。健也君は、大丈夫かな? と、心配になるほど激しく腰を振りながら、
「七菜、愛してる。もっと感じて」
と、余裕のない声で言いながら腰を振り続ける。私は、破水してしまう……と、心配になっていた。もう、ほとんど全力で腰を振っているように見えてしまう。すると、七菜が健也君の乳首を舐め始めた。大きなおなかで苦しい体勢をする七菜。でも、夢中で健也君の乳首を舐め続ける。あえぐような声を上げる健也君。すぐに、
「七菜、イクよ。出すから。七菜もイッてっ!」
と、まったく余裕のない声で叫ぶ。
『イクっ! イクっ! 健也愛してるっ! 一番愛してるっ!!』
七菜は、泣いているような声で叫んだ。私は、その言葉に押されるように、一気に射精をしてしまった。すぐに健也君も七菜の膣中に射精を始める。七菜は、幸せそうな顔で身体を震わせた。

私は、うめき声を必死で抑えていた。会社のトイレの中、何をやっているのだろう……そんな気持ちになりながらも、画面の中の二人から目が離せない。二人は、吸い寄せられるように自然にキスを始めた。

「七菜、大丈夫? 激しすぎたかな?」
健也君は、心配そうに聞く。
『平気だよ。すごく気持ちよかった。頭、真っ白になっちゃった……。ねぇ、さっきの言葉、本気で思ってる?』
七菜は、モジモジと恥ずかしそうに質問する。
「え? さっきの言葉って、どれのこと? 一緒になりたいって言葉?」
健也君は、そんな風に質問する。
『う、うん。テンションが上がって言っただけなのかなって……』
七菜は、やっぱり恥ずかしそうに言う。
「本気だよ。決まってるじゃん。七菜と一緒になりたいよ。愛してるから」
健也君は、照れもなくまっすぐに言う。
『……嬉しいな。ねぇ、綺麗にしてあげる』
そう言って、七菜は健也君のペニスを舐め始めた。
「あ、七菜、そんな事しなくてもいいのに」
健也君が、そんな言葉をかける。でも、七菜は幸せそうにフェラチオを続けていく。すぐにギンギンに勃起し始めた彼。私は、まだするつもりなのだろうか? と、暗い気持ちになってしまう。でも、さすがにこれ以上トイレにいるのはまずいと判断し、一旦トイレを出た。

まだしているのだろうか? 何をしているのだろう? そんな事を考えてしまう私。仕事など、手につかなくなってしまう。私は、適当な理由を作って会社を出て、いつもの個室ビデオ店にサボりに行った。

タブレットでカメラを確認すると、二人は寝室に移動してセックスを続けていた。あれから1時間以上は経過しているのに、まだプレイ中と言う事に驚きながら、私はイヤホンを耳に装着した。

画面の中では、七菜が腰を振っていた。驚いたことに、四つん這いになっているのは健也君だ。七菜は、ペニスバンドを装着し、健也君のアナルを貫いていた。

「あぁ、もうダメ、七菜、もう無理っ」
健也君は、泣きそうな声で言う。七菜は、腰を振りながら、
『まだダメよ。もっと気持ちよくなって。私に夢中になって。ほかの女の子じゃ、満足できない身体にしてあげる』
と、言っている。真剣な口調だ。冗談でも何でもなく、本気でそう思っているような感じだ。

「も、もう無理、七菜、本当にもう……」
健也君は泣きそうな声で言う。七菜は、腰をさらに激しく動かしながら、
『もっと、もっと感じて。もっと狂わせてあげる』
と、少し怖いくらいの表情で言う。
「うぅあっ、あっ、七菜、ダメ、本当にダメッ! あぁっぁっ!!」
健也君は、クッションを握りしめながら叫ぶ。七菜は、そんな彼を嬉しそうな顔で見つめながら腰を振り続ける。男性が女性にするような激しい腰の動きを続ける七菜。まるっきり、男女が入れ替わってしまったような状況だ。

いつの間に二人は関係が戻っていたのだろう? そして、いつからこんな異常なセックスをするようになっていたのだろう? 私は、気がつくことが出来なかった事に悔やむばかりだ。もう、こんな関係になった二人を引き離すことなんて出来ないだろうと思う。

『あぁ、健也、愛してる。もう、私以外見ちゃダメだよ』

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高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

恭子は、アナルに指を入れられた状態のまま、不安そうな顔で拓也を見つめている。
「痛い?」
拓也が優しい声で聞くと、恭子は平気だと告げる。拓也は、そのまま恭子のアナルを指でほぐしていく。直之は、自分の妻が他の男に初めてを捧げようとしている姿を見て、夢中でパンツの中の手を動かしていた。人気のない堤防近くの公園の駐車場で、オナニーを続ける直之……。不倫に対する怒りはないようだ。

四つん這いのまま、恥ずかしい姿を年下の男の子にさらけ出す恭子。顔はほとんど真っ赤になっていて、相当に恥ずかしがっているのがわかる。


『指、汚れちゃわない?』
心配そうに恭子が質問する。
「平気だよ。恭子さんのなら、汚くないし」
拓也は、そんな言葉を口にする。恭子は、やっぱり不安そうな顔のまま、拓也にアナルをほぐされ続けている。
『恥ずかしいよ……。拓也、そんなに見ないで……』
恭子は、本当に恥ずかしそうだ。他の人に肛門をじっくりと見られるような経験は、普通はしないものだと思う。せいぜい、病院に行ったときに経験するくらいのもののはずだ。

「だって、見ないとほぐせないでしょ? 大丈夫だよ。凄く綺麗なアナルだよ」
拓也は、恭子のアナル周りを褒める。実際に、毛もなく綺麗なアナル周りだ。
『恥ずかしい……』
恭子は、褒められてもそんな風に言うばかりだ。アナルが綺麗だと褒められても、普通はリアクションに困るものだと思う。息子の友人の高校生にアナルをほぐされる妻を見て、直之は、また射精しそうな感覚になってきている。自分でも、どうしてこんなにも興奮してしまうのだろう? そんな疑念を持ちながら、夢中でオナニーを続けているような状況だ。

「よし、もう大丈夫だと思う。仰向けになって」
拓也が指示をする。恭子は、恥ずかしそうに仰向けになっていく。
「ちょっと脚上げるよ」
そう言って、拓也が恭子の脚を抱えるようにして上に上げる。アナルが下の方なので、こうしないと挿入出来ないようだ。
「ちょっと、このまま抱えてて」
拓也が指示をすると、恭子が自分で両脚を抱えるようにして持ち上げ気味にする。拓也は、ペニスにローションを塗りつけていく。大きなペニスが、ローションのテカリによってさらに大きく見えている。拓也は、そのままペニスを恭子のアナルに押しつけていく。
避妊の必要はない場所だが、コンドームなしでは汚れてしまいそうだ。それでも、拓也は気にせずにペニスを押し込んでいく。
「痛かったら言ってね」
拓也はそう言って、さらに腰を押し込んでいく。
『うぅっ、あぁ、拓也……愛してる』
恭子は、痛みを我慢しているような感じで言う。
「先っぽの方、もう入ってるよ。痛い?」
心配そうに質問する拓也。恭子は、
『平気。……嬉しいな。拓也、大好き』
と、笑顔で言う。でも、少し引きつっていることから、痛みを感じているのがわかる。
「愛してるよ。恭子の初めて、確かに受け取ったよ」
拓也は、そんな風に言いながらさらに腰を押し込んでいく。ズブズブと太いペニスが、小さなアナルに入っていくのが見えている。直之は、強い嫉妬を感じながらも、すでに射精を抑えるのがやっとという感じになってしまっている。

『あぁ、拓也、入ってくる……。もう平気、痛くないよ。拓也のに、馴染んだみたい。こっちの相性も良いんだね』
恭子は、まるで恋する乙女のような感じになっている。拓也は、恭子の言葉を聞いて嬉しそうに微笑む。そして、キスをしながら腰を動かし始めた。恭子は、うめくような感じの声をあげながら舌を絡ませる。脚を上げ気味にしているのがツラくなったのか、両脚を拓也の身体に絡みつかせていく。

拓也は、ゆっくりと腰を動かしながら、情熱的にキスを続ける。
「すごく気持ち良いよ。恭子、愛してる」
拓也は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。高校生の彼がここまで恭子に本気になるのは、なぜなんだろう? 直之は、理解出来ずにいる。身の回りに、いくらでも可愛くて若い女の子がいるはずなのに、どうして38才の子持ちの主婦にハマっているのだろう? 直之は、不思議な気持ちのままオナニーを続ける。

『私も……気持ち良くなってきた。拓也の大きいから、子宮に響いてくるみたい。不思議な感じ……でも、気持ち良いよ』
恭子は、そんな風に言う。前立腺のない女性は、本来アナルセックスでは快感を感じられないはずだ。それでも、拓也のペニスは長いので、腸壁越しに子宮をダイレクトに刺激出来ているようだ。

直之は、初めてのアナルセックスで快感を感じる恭子に、本当に驚いていた。それだけ、心の結びつきが強いのかな? と、敗北感も感じてしまっている。

「俺も、すごく気持ち良いよ。痛いくらいに締め付けられてる」
拓也は、あまり余裕のなさそうな声で言う。
『嬉しいな。もっと私に夢中になって欲しい』
恭子が感情を込めた声で言う。
「もう、なってるよ。恭子しか見えてない」
拓也はそう言うと、恭子にキスをしながら腰の動きを早くしていく。
『んっ、うぅ~』
恭子は、うめきながら舌を使う。もう、すっかりとアナルセックスに夢中になっている二人。直之は、あっけないほど簡単に射精をしてしまった……。

直之は、さすがにグッタリしながら放心状態でタブレットを見つめる。タブレットの中では、まだ二人が愛し合っている。本当に気持ちよさそうに、本当に愛し合っているような感じでアナルセックスを続けている。
直之は、どうなってしまうのだろう? もしかしたら、本当に恭子は拓也と駆け落ちしてしまうのではないか? そんな心配で、胸が苦しくなっていた。

『拓也、ダメ、イッちゃいそう。初めてなのに、イキそう……。ゴメンね、淫乱でゴメンね』
恭子は、恥ずかしそうに言う。
「良いよ、イッて。俺もイキそう。恭子、愛してる。一緒に……』
拓也は、嬉しそうに言う。そして、キスをしたまま動きを早くする。少しすると、二人はほとんど同時に身体を震わせた。
「凄かったよ。恭子、愛してる」
拓也は、満足しきったような声で言う。
『私も……。凄かった。愛してる。拓也、ずっと一緒にいたい』
恭子は、少女のようなことを言う。
「俺もだよ。いつもそう思ってる」
拓也も、優しい顔でそんな言葉をかける。
『なんか、変な感じする……。ちょっと、流してくるね』
恭子はそう言って、リビングから出て行った。直之は、タブレットを置いてボーッとし始めた。

そして、1時間程して直之は会社に行き、落ち着かない気持ちのまま仕事を片付けると帰宅した。
「お帰りなさい。お疲れ様〜」
京子は、笑顔で直之を出迎える。息子の正治はまだ帰ってきてない。直之は、ドキドキしながら恭子の様子を見つめる。なにか言ってくるのではないか? 別れ話でも持ちかけてくるのではないか? そんな不安で息が詰まりそうになっていた。だが、恭子はとくになにも言い出さない。いつも通りの優しい妻のままだ。

直之は、とりあえずホッとしながらも、ついさっきまで恭子は息子の友人とここでセックスをしていたんだなと、ツラい気持ちで考えた。

直之は、こんなことならカメラなんて仕掛けなければ良かったと後悔しながら、なんとかいつも通りに振る舞った。食事の準備が終える頃、息子も戻ってきた。
いつも通り、3人で食事をしながらも、直之は拓也のことばかりを考えていた。そんな中、急に拓也の名前が出てきて驚く直之。息子の正治が、
「拓也と食べるよ。遅くなっちゃうからさ」
と、言った。明日の予定を恭子に聞かれ、そんな風に答えた。
『あら、だったら家に来てもらえば? 好きなもの作るわよ』
恭子は、そんな風に言う。平然と、動揺もなくそんな風に言う恭子を見て、直之は驚いていた。そして、正治は、
「あ、だったら、肉がいいな。すき焼きとか」
と、言う。
『いいわよ。たくさん用意しとくわね。パパは? 明日は早いの?』
そんな風に聞いてくる恭子に、直之は正直に早いと答えた。
『じゃあ、一緒に食べられるわね。楽しみね』
恭子は、上機嫌でそう言った。直之は、まさか拓也と一緒に食事をすることになるとは思っていなかったので、動揺していた。でも、動揺しながらもなぜか興奮していた。

翌日、直之が帰宅すると、すでに拓也と正治は食事を始めていた。
「あ、お邪魔してます! 頂いてます!」
拓也は、礼儀正しく挨拶をしながら言う。直之は、頂いていますの意味を、違う意味に取ってしまって慌てた。

『パパ、先に食べてるよ。早く着替えてきてね!』
恭子は、妙にテンションが高い。そして、よく見ると、あまり見慣れない小綺麗な服をしている。直之は、またドキドキし始めていた。恭子は、明らかに楽しそうだ。直之は、言われるままに服を着替えて食卓に着いた。

楽しそうに会話をしながらの食事が続く。基本的には正治と拓也が話をしていて、恭子が口を挟む感じだ。正治に彼女がいない話題になったとき、直之が、
「拓也君はどうなの?」
と、質問をした。
「いや、僕もいないです。好きな人はいるんですけど……」
と、言葉を濁す。でも、恭子はまったく動揺することなく、
『あら、思い切ってアタックしてみたら? 拓也君ならうまくいくわよ』
と、アドバイスをした。拓也は、少し動揺した感じながらも、
「はい、頑張ります」
と、言う。正治は、
「へぇ、そんな子いたんだ。全然知らなかった。同じ学校の子?」
と、掘り下げる。拓也は、
「違うよ。バイト先の人」
と、少し口ごもりながら言う。直之は、そんな二人の様子を見て、女性は怖いなと思っていた。拓也が、動揺しているのに対して、恭子はまるで平然としている。

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[ 2021/03/30 09:16 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は射精しながら、二人を見つめる。美穂は、歯を食いしばるような顔になりながら、中に精液を注がれ続けている。
「あぁ、すっごく出た。美穂、気持ち良かった?」
早川さんが、満足げに言う。
『なに中に出してんだよ! 出来たら、どうするつもりだよ!』
美穂は、早川さんを押しのけながら言う。
「ご、ごめん」
早川さんは、戸惑いながら謝る。美穂の豹変に驚いたようだ。


『あ~あ、こんなに出して。まったくもう! 後始末、面倒くさいんだからな』
美穂は、脚を拡げて膣口を見ながら言う。美穂の膣口からは、精液がダラダラ流れ出ている。本当に、沢山の精液が注ぎ込まれたようだ。
「危ない日だった?」
早川さんが、少し心配そうな顔で質問する。
『イヤ、まず大丈夫だけど。人妻に中出しするなんて、非常識にも程があるだろ』
美穂は、そんな風に言う。でも、中に出してと言ったのは美穂だ。矛盾してるなと思いながらも、美穂らしいなと思ってしまう。

「まぁ、旦那さんも喜んでくれたみたいだし、良かったんじゃない?」
早川さんは、話を逸らし始めた。
『まぁ、そうだけど。ナオ、喜んでる?』
美穂は、まだペニスをさらけ出したままの僕に声をかけてくる。僕は、羞恥を感じながらうなずいた。
『ホント、ドヘンタイだな』
美穂は、ニヤニヤしながら言う。僕は、美穂も気持ち良かった? と、質問した。
『別に、普通だよ』
ぶっきらぼうに答える美穂。美穂は、ティッシュで膣口をぬぐい始める。早川さんも、ペニスをティッシュで拭こうとするが、まだ勃起したままだ。僕は、思わず美穂に綺麗にしてあげないの? と、言ってしまった。

『ハァ?』
眉間にシワを寄せる美穂。でも、早川さんは、
「美穂、ほら、綺麗にして」
と、少し冷たいような口調で言う。
『自分で拭けよ』
美穂は、そんな風に言い返す。
「ほら、早く。ちゃんとお掃除」
早川さんは、セックス中の少し強気な感じに戻っている。
『面倒くさいな』
美穂は、そんな口調で言いながらも、素直に早川さんの足下に移動する。そして、躊躇することなくドロドロになっているペニスをくわえた。イヤがっていた割に、丁寧に舐めて清めていく美穂。僕は、強気な美穂が言いなりになっている姿を見て、ドキドキが止まらなくなっている。

「玉の方も」
早川さんが指示をすると、美穂は素直に睾丸を舐め始めた。美穂は、口では反発していたが、結局素直に言いなりになっている感じがする。僕は、僕には絶対にしない態度を取っている美穂を見て、また興奮してしまった。

美穂は、ひざまずいて熱心にフェラチオを続ける。ふと見ると、床に精液が液だまりを作っている。膣から溢れた精液が、床にまで垂れているようだ。僕は、呼吸も苦しくなるくらいの興奮を感じてしまっている。

「美穂、全然治まらないから、もう一回出してよ。ほら、またがって。対面座位好きだろ?」
早川さんは、そんな風に指示をする。すると、美穂は、
『なんでだよ。もう、出しただろ? ホント、性欲強すぎるだろ』
美穂はブツブツ言いながらも、そのまままたがっていく。そして、早川さんのペニスを掴むと、自ら膣口に導いていく。
『うぅっ、なんでこんなに固いんだよ。元気すぎるだろ』
美穂は、そんなことを言いながらも、顔はすっかりととろけている。僕は、美穂が憎まれ口を叩きながらも、結局素直に生ペニスを入れてしまったことに、強い動揺を感じてしまう。

危ない日ではないと言っているけど、本当なのだろうか? 可能性は、ないのだろうか? 最近、僕と子作りをしていこうと言っていた美穂……。でも、こんなタイミングで僕もしてしまったら、どっちの子かわからなくなってしまう気がする。

「そりゃ、美穂が相手だからね。本当に、美穂はイイ女だよ」
早川さんが褒めると、美穂は少し嬉しそうな顔になる。そして、美穂は腰を動かし始めた。
『んっ、うぅっ、んっ、あっ、あっ、固い。奥に当たってる』
美穂はそんな言葉を漏らしながら、あえぎ始めた。上下に腰を動かしていた美穂が、腰を押しつけたままグラインドするような動きに切り替えていく。
『あっ、あんっ、うぅっ、あっ、当たる、子宮に当たりっぱなしになってる。ナオ、見てる? 興奮してる?』
美穂は、僕の方を見ながら聞いてくる。僕は、素直に興奮していると答えた。
『ヘンタイ……。ほら、こっち来いよ。近くで見な』
美穂が、僕にそんな指示をしてくる。僕は、素直に美穂のすぐ横に移動していく。美穂の結合部を見ると、溢れた精液でドロドロになっているのがわかる。鼻をつく精液の匂い、美穂の荒い息遣いとあえぎ声。なによりも、すぐ近くで僕を見つめる美穂の目が、潤んでいるのがハッキリとわかる。

美穂は、すぐ横に僕がいるのに、腰を動かし続ける。こすりつけるような動きだ。こんな風に腰を動かす美穂を、見たことがない。昔は、こんな風にしていたのだろうか? 二人は、こんなセックスを毎日していたのだろうか? そんな想像をしてしまい、嫉妬心も燃えてくる。

僕を見ながら腰を動かし続ける美穂。すると、早川さんが美穂の顔を自分の方に向け、キスをし始めた。すぐに舌が絡み合う濃厚なキスが始まる。すぐ目の前で、夢中でキスをしながら腰を振る美穂……。僕は、興奮しすぎて呼吸が苦しくなる。そして、堪えきれずにペニスをしごき始めた。

『んっ、ん~ッ、うぅふっ』
美穂は、キスをしながらあえぐ。しばらく、そんな状況が続く。僕は、さっき射精をしたばかりなのに、もうイキそうな感覚になってきてしまっている。

『オサム、イク、ダメ、イッちゃう』
美穂は、余裕のない声で言う。
「良いの? 旦那さんが見てるのに、他のチンポでイクの?」
早川さんが、言葉責めのようなことを言い始める。
『うぅ……ダメ……。でも、もうダメ……。ナオ、イッても良い?』
美穂は、とろけきった顔で言う。僕は、美穂が僕に許可を求めてくると言う状況に、心底驚いてしまった。僕は、気持ち良いの? と、質問した。
『き、気持ち良いからイキそうなんだろ』
吐き捨てるように言う美穂。僕は、困ったようなリアクションをする美穂を見て、ゾクゾクしてしまった。そして、僕とするよりも気持ち良いの? と、聞いた。
『……見ればわかるだろ? 気持ち良いよ。奥まで当たるから……。ナオのじゃ、当たらないだろ?』
美穂は、奥歯に物が挟まったように言う。僕は、その言葉に異常に興奮してしまう。そして、ペニスをしごく手を早くする。

「ほら、手伝ってあげなよ。自分でイクの、可哀想じゃん」
早川さんが、そんなことを言い始めた。美穂は、早川さんをにらむ。でも、早川さんはどこ吹く風だ。すると、美穂は手を伸ばして僕のペニスを掴む。
『なんでこんなになってるんだよ、ドヘンタイ』
美穂はそんな風に言いながらも、ペニスをしごき始めた。腰をなまめかしく振りながら、僕のペニスをしごく美穂……。期せずして、3Pになってしまった。僕は、さらに興奮が高まりながらも、イクのを必死でこらえる。

『あぁ、ダメ、もうイキそう。ナオ、イッても良い?』
僕のペニスをしごきながらも、許可を求めてくる美穂。僕は、この状況がよくわからなくなってしまった。美穂の心境もわからないし、僕がなにに興奮しているのかもわからない。

僕は、美穂にキスをした。一瞬、驚いたようなリアクションを取る美穂。でも、すぐに舌を絡ませてくる。美穂は、僕とキスをしながらも腰の動きはとめない。荒い息遣いを感じながら、夢中でキスを続けると、美穂は腰の動きをめちゃくちゃに早くしていく。息遣いもさらに荒くなり、僕の口の中に入っている舌も動きがさらに激しくなる。そして、美穂は身体を震わせた。僕は、美穂がイッたのと同時に、射精をしてしまった……。

美穂の身体に飛び散る僕の精液。立て続けの射精なのに、驚くほどの量が出てしまった。
『かけるなよ……。ヘンタイ』
美穂は、少しぐったりした感じで言う。すると、早川さんが腰を突き上げ始めた。
「じゃあ、次は俺の番だね」
そう言いながら、激しく腰を突き上げ始めた彼。
『あぁっ、ダ、ダメッ、うぅっ、敏感になってるから、うあっ、あっ、ストップ、あぁっ、ダメッ、うぅああっ!』
美穂は、ぐったりした感じだった顔から追い詰められたような顔になる。
「ダメじゃないでしょ? 自分ばっかりズルいって。ほら、締めて。すぐイクから」
早川さんは、そんな風に言いながら腰を突き上げ続ける。ユサユサ揺れる胸、乱れた髪……。僕は、射精したばかりのなに、まだ興奮が続いている。

『あっ、あんっ、ダメッ、もうイッてっ! 限界、ダメ、うぅあっ、あっ、ナオ、見ないで、見るな、うぅあっ、あっ!』
美穂は、泣きそうな顔で僕を見る。すぐ目の前で他の男にガンガン突かれながら、泣きそうな顔になっている美穂……。僕は、敗北感で胸が苦しい。
「ほら、乳首触って」

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