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高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

恭子は、アナルに指を入れられた状態のまま、不安そうな顔で拓也を見つめている。
「痛い?」
拓也が優しい声で聞くと、恭子は平気だと告げる。拓也は、そのまま恭子のアナルを指でほぐしていく。直之は、自分の妻が他の男に初めてを捧げようとしている姿を見て、夢中でパンツの中の手を動かしていた。人気のない堤防近くの公園の駐車場で、オナニーを続ける直之……。不倫に対する怒りはないようだ。

四つん這いのまま、恥ずかしい姿を年下の男の子にさらけ出す恭子。顔はほとんど真っ赤になっていて、相当に恥ずかしがっているのがわかる。


『指、汚れちゃわない?』
心配そうに恭子が質問する。
「平気だよ。恭子さんのなら、汚くないし」
拓也は、そんな言葉を口にする。恭子は、やっぱり不安そうな顔のまま、拓也にアナルをほぐされ続けている。
『恥ずかしいよ……。拓也、そんなに見ないで……』
恭子は、本当に恥ずかしそうだ。他の人に肛門をじっくりと見られるような経験は、普通はしないものだと思う。せいぜい、病院に行ったときに経験するくらいのもののはずだ。

「だって、見ないとほぐせないでしょ? 大丈夫だよ。凄く綺麗なアナルだよ」
拓也は、恭子のアナル周りを褒める。実際に、毛もなく綺麗なアナル周りだ。
『恥ずかしい……』
恭子は、褒められてもそんな風に言うばかりだ。アナルが綺麗だと褒められても、普通はリアクションに困るものだと思う。息子の友人の高校生にアナルをほぐされる妻を見て、直之は、また射精しそうな感覚になってきている。自分でも、どうしてこんなにも興奮してしまうのだろう? そんな疑念を持ちながら、夢中でオナニーを続けているような状況だ。

「よし、もう大丈夫だと思う。仰向けになって」
拓也が指示をする。恭子は、恥ずかしそうに仰向けになっていく。
「ちょっと脚上げるよ」
そう言って、拓也が恭子の脚を抱えるようにして上に上げる。アナルが下の方なので、こうしないと挿入出来ないようだ。
「ちょっと、このまま抱えてて」
拓也が指示をすると、恭子が自分で両脚を抱えるようにして持ち上げ気味にする。拓也は、ペニスにローションを塗りつけていく。大きなペニスが、ローションのテカリによってさらに大きく見えている。拓也は、そのままペニスを恭子のアナルに押しつけていく。
避妊の必要はない場所だが、コンドームなしでは汚れてしまいそうだ。それでも、拓也は気にせずにペニスを押し込んでいく。
「痛かったら言ってね」
拓也はそう言って、さらに腰を押し込んでいく。
『うぅっ、あぁ、拓也……愛してる』
恭子は、痛みを我慢しているような感じで言う。
「先っぽの方、もう入ってるよ。痛い?」
心配そうに質問する拓也。恭子は、
『平気。……嬉しいな。拓也、大好き』
と、笑顔で言う。でも、少し引きつっていることから、痛みを感じているのがわかる。
「愛してるよ。恭子の初めて、確かに受け取ったよ」
拓也は、そんな風に言いながらさらに腰を押し込んでいく。ズブズブと太いペニスが、小さなアナルに入っていくのが見えている。直之は、強い嫉妬を感じながらも、すでに射精を抑えるのがやっとという感じになってしまっている。

『あぁ、拓也、入ってくる……。もう平気、痛くないよ。拓也のに、馴染んだみたい。こっちの相性も良いんだね』
恭子は、まるで恋する乙女のような感じになっている。拓也は、恭子の言葉を聞いて嬉しそうに微笑む。そして、キスをしながら腰を動かし始めた。恭子は、うめくような感じの声をあげながら舌を絡ませる。脚を上げ気味にしているのがツラくなったのか、両脚を拓也の身体に絡みつかせていく。

拓也は、ゆっくりと腰を動かしながら、情熱的にキスを続ける。
「すごく気持ち良いよ。恭子、愛してる」
拓也は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。高校生の彼がここまで恭子に本気になるのは、なぜなんだろう? 直之は、理解出来ずにいる。身の回りに、いくらでも可愛くて若い女の子がいるはずなのに、どうして38才の子持ちの主婦にハマっているのだろう? 直之は、不思議な気持ちのままオナニーを続ける。

『私も……気持ち良くなってきた。拓也の大きいから、子宮に響いてくるみたい。不思議な感じ……でも、気持ち良いよ』
恭子は、そんな風に言う。前立腺のない女性は、本来アナルセックスでは快感を感じられないはずだ。それでも、拓也のペニスは長いので、腸壁越しに子宮をダイレクトに刺激出来ているようだ。

直之は、初めてのアナルセックスで快感を感じる恭子に、本当に驚いていた。それだけ、心の結びつきが強いのかな? と、敗北感も感じてしまっている。

「俺も、すごく気持ち良いよ。痛いくらいに締め付けられてる」
拓也は、あまり余裕のなさそうな声で言う。
『嬉しいな。もっと私に夢中になって欲しい』
恭子が感情を込めた声で言う。
「もう、なってるよ。恭子しか見えてない」
拓也はそう言うと、恭子にキスをしながら腰の動きを早くしていく。
『んっ、うぅ~』
恭子は、うめきながら舌を使う。もう、すっかりとアナルセックスに夢中になっている二人。直之は、あっけないほど簡単に射精をしてしまった……。

直之は、さすがにグッタリしながら放心状態でタブレットを見つめる。タブレットの中では、まだ二人が愛し合っている。本当に気持ちよさそうに、本当に愛し合っているような感じでアナルセックスを続けている。
直之は、どうなってしまうのだろう? もしかしたら、本当に恭子は拓也と駆け落ちしてしまうのではないか? そんな心配で、胸が苦しくなっていた。

『拓也、ダメ、イッちゃいそう。初めてなのに、イキそう……。ゴメンね、淫乱でゴメンね』
恭子は、恥ずかしそうに言う。
「良いよ、イッて。俺もイキそう。恭子、愛してる。一緒に……』
拓也は、嬉しそうに言う。そして、キスをしたまま動きを早くする。少しすると、二人はほとんど同時に身体を震わせた。
「凄かったよ。恭子、愛してる」
拓也は、満足しきったような声で言う。
『私も……。凄かった。愛してる。拓也、ずっと一緒にいたい』
恭子は、少女のようなことを言う。
「俺もだよ。いつもそう思ってる」
拓也も、優しい顔でそんな言葉をかける。
『なんか、変な感じする……。ちょっと、流してくるね』
恭子はそう言って、リビングから出て行った。直之は、タブレットを置いてボーッとし始めた。

そして、1時間程して直之は会社に行き、落ち着かない気持ちのまま仕事を片付けると帰宅した。
「お帰りなさい。お疲れ様〜」
京子は、笑顔で直之を出迎える。息子の正治はまだ帰ってきてない。直之は、ドキドキしながら恭子の様子を見つめる。なにか言ってくるのではないか? 別れ話でも持ちかけてくるのではないか? そんな不安で息が詰まりそうになっていた。だが、恭子はとくになにも言い出さない。いつも通りの優しい妻のままだ。

直之は、とりあえずホッとしながらも、ついさっきまで恭子は息子の友人とここでセックスをしていたんだなと、ツラい気持ちで考えた。

直之は、こんなことならカメラなんて仕掛けなければ良かったと後悔しながら、なんとかいつも通りに振る舞った。食事の準備が終える頃、息子も戻ってきた。
いつも通り、3人で食事をしながらも、直之は拓也のことばかりを考えていた。そんな中、急に拓也の名前が出てきて驚く直之。息子の正治が、
「拓也と食べるよ。遅くなっちゃうからさ」
と、言った。明日の予定を恭子に聞かれ、そんな風に答えた。
『あら、だったら家に来てもらえば? 好きなもの作るわよ』
恭子は、そんな風に言う。平然と、動揺もなくそんな風に言う恭子を見て、直之は驚いていた。そして、正治は、
「あ、だったら、肉がいいな。すき焼きとか」
と、言う。
『いいわよ。たくさん用意しとくわね。パパは? 明日は早いの?』
そんな風に聞いてくる恭子に、直之は正直に早いと答えた。
『じゃあ、一緒に食べられるわね。楽しみね』
恭子は、上機嫌でそう言った。直之は、まさか拓也と一緒に食事をすることになるとは思っていなかったので、動揺していた。でも、動揺しながらもなぜか興奮していた。

翌日、直之が帰宅すると、すでに拓也と正治は食事を始めていた。
「あ、お邪魔してます! 頂いてます!」
拓也は、礼儀正しく挨拶をしながら言う。直之は、頂いていますの意味を、違う意味に取ってしまって慌てた。

『パパ、先に食べてるよ。早く着替えてきてね!』
恭子は、妙にテンションが高い。そして、よく見ると、あまり見慣れない小綺麗な服をしている。直之は、またドキドキし始めていた。恭子は、明らかに楽しそうだ。直之は、言われるままに服を着替えて食卓に着いた。

楽しそうに会話をしながらの食事が続く。基本的には正治と拓也が話をしていて、恭子が口を挟む感じだ。正治に彼女がいない話題になったとき、直之が、
「拓也君はどうなの?」
と、質問をした。
「いや、僕もいないです。好きな人はいるんですけど……」
と、言葉を濁す。でも、恭子はまったく動揺することなく、
『あら、思い切ってアタックしてみたら? 拓也君ならうまくいくわよ』
と、アドバイスをした。拓也は、少し動揺した感じながらも、
「はい、頑張ります」
と、言う。正治は、
「へぇ、そんな子いたんだ。全然知らなかった。同じ学校の子?」
と、掘り下げる。拓也は、
「違うよ。バイト先の人」
と、少し口ごもりながら言う。直之は、そんな二人の様子を見て、女性は怖いなと思っていた。拓也が、動揺しているのに対して、恭子はまるで平然としている。

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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は射精しながら、二人を見つめる。美穂は、歯を食いしばるような顔になりながら、中に精液を注がれ続けている。
「あぁ、すっごく出た。美穂、気持ち良かった?」
早川さんが、満足げに言う。
『なに中に出してんだよ! 出来たら、どうするつもりだよ!』
美穂は、早川さんを押しのけながら言う。
「ご、ごめん」
早川さんは、戸惑いながら謝る。美穂の豹変に驚いたようだ。


『あ~あ、こんなに出して。まったくもう! 後始末、面倒くさいんだからな』
美穂は、脚を拡げて膣口を見ながら言う。美穂の膣口からは、精液がダラダラ流れ出ている。本当に、沢山の精液が注ぎ込まれたようだ。
「危ない日だった?」
早川さんが、少し心配そうな顔で質問する。
『イヤ、まず大丈夫だけど。人妻に中出しするなんて、非常識にも程があるだろ』
美穂は、そんな風に言う。でも、中に出してと言ったのは美穂だ。矛盾してるなと思いながらも、美穂らしいなと思ってしまう。

「まぁ、旦那さんも喜んでくれたみたいだし、良かったんじゃない?」
早川さんは、話を逸らし始めた。
『まぁ、そうだけど。ナオ、喜んでる?』
美穂は、まだペニスをさらけ出したままの僕に声をかけてくる。僕は、羞恥を感じながらうなずいた。
『ホント、ドヘンタイだな』
美穂は、ニヤニヤしながら言う。僕は、美穂も気持ち良かった? と、質問した。
『別に、普通だよ』
ぶっきらぼうに答える美穂。美穂は、ティッシュで膣口をぬぐい始める。早川さんも、ペニスをティッシュで拭こうとするが、まだ勃起したままだ。僕は、思わず美穂に綺麗にしてあげないの? と、言ってしまった。

『ハァ?』
眉間にシワを寄せる美穂。でも、早川さんは、
「美穂、ほら、綺麗にして」
と、少し冷たいような口調で言う。
『自分で拭けよ』
美穂は、そんな風に言い返す。
「ほら、早く。ちゃんとお掃除」
早川さんは、セックス中の少し強気な感じに戻っている。
『面倒くさいな』
美穂は、そんな口調で言いながらも、素直に早川さんの足下に移動する。そして、躊躇することなくドロドロになっているペニスをくわえた。イヤがっていた割に、丁寧に舐めて清めていく美穂。僕は、強気な美穂が言いなりになっている姿を見て、ドキドキが止まらなくなっている。

「玉の方も」
早川さんが指示をすると、美穂は素直に睾丸を舐め始めた。美穂は、口では反発していたが、結局素直に言いなりになっている感じがする。僕は、僕には絶対にしない態度を取っている美穂を見て、また興奮してしまった。

美穂は、ひざまずいて熱心にフェラチオを続ける。ふと見ると、床に精液が液だまりを作っている。膣から溢れた精液が、床にまで垂れているようだ。僕は、呼吸も苦しくなるくらいの興奮を感じてしまっている。

「美穂、全然治まらないから、もう一回出してよ。ほら、またがって。対面座位好きだろ?」
早川さんは、そんな風に指示をする。すると、美穂は、
『なんでだよ。もう、出しただろ? ホント、性欲強すぎるだろ』
美穂はブツブツ言いながらも、そのまままたがっていく。そして、早川さんのペニスを掴むと、自ら膣口に導いていく。
『うぅっ、なんでこんなに固いんだよ。元気すぎるだろ』
美穂は、そんなことを言いながらも、顔はすっかりととろけている。僕は、美穂が憎まれ口を叩きながらも、結局素直に生ペニスを入れてしまったことに、強い動揺を感じてしまう。

危ない日ではないと言っているけど、本当なのだろうか? 可能性は、ないのだろうか? 最近、僕と子作りをしていこうと言っていた美穂……。でも、こんなタイミングで僕もしてしまったら、どっちの子かわからなくなってしまう気がする。

「そりゃ、美穂が相手だからね。本当に、美穂はイイ女だよ」
早川さんが褒めると、美穂は少し嬉しそうな顔になる。そして、美穂は腰を動かし始めた。
『んっ、うぅっ、んっ、あっ、あっ、固い。奥に当たってる』
美穂はそんな言葉を漏らしながら、あえぎ始めた。上下に腰を動かしていた美穂が、腰を押しつけたままグラインドするような動きに切り替えていく。
『あっ、あんっ、うぅっ、あっ、当たる、子宮に当たりっぱなしになってる。ナオ、見てる? 興奮してる?』
美穂は、僕の方を見ながら聞いてくる。僕は、素直に興奮していると答えた。
『ヘンタイ……。ほら、こっち来いよ。近くで見な』
美穂が、僕にそんな指示をしてくる。僕は、素直に美穂のすぐ横に移動していく。美穂の結合部を見ると、溢れた精液でドロドロになっているのがわかる。鼻をつく精液の匂い、美穂の荒い息遣いとあえぎ声。なによりも、すぐ近くで僕を見つめる美穂の目が、潤んでいるのがハッキリとわかる。

美穂は、すぐ横に僕がいるのに、腰を動かし続ける。こすりつけるような動きだ。こんな風に腰を動かす美穂を、見たことがない。昔は、こんな風にしていたのだろうか? 二人は、こんなセックスを毎日していたのだろうか? そんな想像をしてしまい、嫉妬心も燃えてくる。

僕を見ながら腰を動かし続ける美穂。すると、早川さんが美穂の顔を自分の方に向け、キスをし始めた。すぐに舌が絡み合う濃厚なキスが始まる。すぐ目の前で、夢中でキスをしながら腰を振る美穂……。僕は、興奮しすぎて呼吸が苦しくなる。そして、堪えきれずにペニスをしごき始めた。

『んっ、ん~ッ、うぅふっ』
美穂は、キスをしながらあえぐ。しばらく、そんな状況が続く。僕は、さっき射精をしたばかりなのに、もうイキそうな感覚になってきてしまっている。

『オサム、イク、ダメ、イッちゃう』
美穂は、余裕のない声で言う。
「良いの? 旦那さんが見てるのに、他のチンポでイクの?」
早川さんが、言葉責めのようなことを言い始める。
『うぅ……ダメ……。でも、もうダメ……。ナオ、イッても良い?』
美穂は、とろけきった顔で言う。僕は、美穂が僕に許可を求めてくると言う状況に、心底驚いてしまった。僕は、気持ち良いの? と、質問した。
『き、気持ち良いからイキそうなんだろ』
吐き捨てるように言う美穂。僕は、困ったようなリアクションをする美穂を見て、ゾクゾクしてしまった。そして、僕とするよりも気持ち良いの? と、聞いた。
『……見ればわかるだろ? 気持ち良いよ。奥まで当たるから……。ナオのじゃ、当たらないだろ?』
美穂は、奥歯に物が挟まったように言う。僕は、その言葉に異常に興奮してしまう。そして、ペニスをしごく手を早くする。

「ほら、手伝ってあげなよ。自分でイクの、可哀想じゃん」
早川さんが、そんなことを言い始めた。美穂は、早川さんをにらむ。でも、早川さんはどこ吹く風だ。すると、美穂は手を伸ばして僕のペニスを掴む。
『なんでこんなになってるんだよ、ドヘンタイ』
美穂はそんな風に言いながらも、ペニスをしごき始めた。腰をなまめかしく振りながら、僕のペニスをしごく美穂……。期せずして、3Pになってしまった。僕は、さらに興奮が高まりながらも、イクのを必死でこらえる。

『あぁ、ダメ、もうイキそう。ナオ、イッても良い?』
僕のペニスをしごきながらも、許可を求めてくる美穂。僕は、この状況がよくわからなくなってしまった。美穂の心境もわからないし、僕がなにに興奮しているのかもわからない。

僕は、美穂にキスをした。一瞬、驚いたようなリアクションを取る美穂。でも、すぐに舌を絡ませてくる。美穂は、僕とキスをしながらも腰の動きはとめない。荒い息遣いを感じながら、夢中でキスを続けると、美穂は腰の動きをめちゃくちゃに早くしていく。息遣いもさらに荒くなり、僕の口の中に入っている舌も動きがさらに激しくなる。そして、美穂は身体を震わせた。僕は、美穂がイッたのと同時に、射精をしてしまった……。

美穂の身体に飛び散る僕の精液。立て続けの射精なのに、驚くほどの量が出てしまった。
『かけるなよ……。ヘンタイ』
美穂は、少しぐったりした感じで言う。すると、早川さんが腰を突き上げ始めた。
「じゃあ、次は俺の番だね」
そう言いながら、激しく腰を突き上げ始めた彼。
『あぁっ、ダ、ダメッ、うぅっ、敏感になってるから、うあっ、あっ、ストップ、あぁっ、ダメッ、うぅああっ!』
美穂は、ぐったりした感じだった顔から追い詰められたような顔になる。
「ダメじゃないでしょ? 自分ばっかりズルいって。ほら、締めて。すぐイクから」
早川さんは、そんな風に言いながら腰を突き上げ続ける。ユサユサ揺れる胸、乱れた髪……。僕は、射精したばかりのなに、まだ興奮が続いている。

『あっ、あんっ、ダメッ、もうイッてっ! 限界、ダメ、うぅあっ、あっ、ナオ、見ないで、見るな、うぅあっ、あっ!』
美穂は、泣きそうな顔で僕を見る。すぐ目の前で他の男にガンガン突かれながら、泣きそうな顔になっている美穂……。僕は、敗北感で胸が苦しい。
「ほら、乳首触って」

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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

見慣れた自宅のソファで、七菜が他の男にまたがってキスを続けている。膣中に精液を注ぎ込まれながら、夢中でキスを続ける七菜……。私は、飛び散った精液を拭き取り始めた。自分でも驚くほどの量が、周りに飛び散っている。
こんなに大量に射精してしまっては、今晩七菜を抱いても妊娠させることなんて出来ない……。そんな風に思ってしまう。

「七菜ちゃん、凄くたくさん出た……。その……大丈夫かな?」
健也君が、冷静になった様子で心配そうに聞く。
『なにが?』
甘えたように言う七菜。


「その……赤ちゃん。出来ちゃったんじゃないかな?」
健也君は、かなり動揺している感じだ。
『出来ないよ。大丈夫。だって、練習だもん。妊娠しやすくなるように、練習してるだけでしょ? 練習で妊娠なんて、しないから大丈夫だよ』
七菜は、笑顔で言う。私は、七菜は何を言っているのだろう? と、驚いてしまった。
「え? でも、中に……」
健也君も動揺したように言う。でも、話の途中で七菜がキスをし始めた。口を塞がれ、言葉が出せなくなった健也君。七菜は、対面座位のままキスを続け、腰をくねらせるように動かし始めてしまった。濃厚なキスを続けながら、腰を動かし続ける。健也君は、さっきイッたばかりなのに平気なんだろうか? くすぐったくならないのだろうか? と、思ってしまう。

『健也君、どうしよう。止まらないの。腰、止められない……。もっといっぱい出して欲しい。健也君ので溢れさせて欲しい』
七菜は、泣きそうにも見える顔で言う。
「う、うん。でも……危ない日なんでしょ? 練習って言っても、出来ちゃうんじゃないかな?」
健也君は、少しは冷静さが残っているようで、心配そうに言う。
『大丈夫だよ。練習だもん。ねぇ、もっと気持ち良くなって。私ばっかり気持ち良くなって、申し訳ないよ……』
七菜は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。
「気持ち良いよ。七菜さんとのセックス、今までで一番気持ち良いよ」
健也君は、そんな風に言う。
『セックスじゃないよ。練習だよ。セックスなんてしちゃったら、浮気になっちゃうでしょ?』
七菜は、イタズラっぽくそんなことを言いながら腰を動かし続ける。なまめかしく動く腰……。自分の嫁が、他の男にセックスを教え込まれ、こんなイヤらしい腰遣いを身につけてしまった……。私は、絶望的な気持ちになってしまう。七菜は、以前は健也君と際どいことをしながらも、私との間に子供を作りたいという明確な目的を持っていた感じだった。それが今は、そんなことは二の次になっている……。そんな態度に見える。

「そうだね。じゃあ、もっと練習しよう!」
健也君はそう言って、七菜にキスをした。その上で、腰を激しく突き上げ始めた。七菜は、健也君に抱きつきながらうめく。そして、夢中で舌を絡めていく。私は、そんな二人のセックスを見ながら、再びオナニーを始めてしまった。しごく度に、すぐに快感が高まっていき、射精感が一気に高まる。

健也君は、若さをぶつけるように腰を突き上げ続ける。七菜は、しばらくはキスをしたままだったが、頭を左右に振るようにしながら、
『ダメッ! イクっ! イッちゃうっ! おチンポ気持ち良いのっ! オマンコイッちゃうっ!』
と、下品な言葉を口にする。私を興奮させるために、卑猥な言葉を言う……。初めは、そんな趣旨だったはずだ。それが今は、健也君を興奮させるために言っている。

「良いよ、イッて。もっと感じて。俺のでしかイケなくなって」
健也君は、気持ちのこもった口調で言う。七菜がそうなったように、健也君も七菜のことを好きになっているのが伝わってくる。
『そんなのダメだよ。でも、もう手遅れかも……』
七菜は、恥ずかしそうに言う。そして、照れ隠しでもするような感じでキスをした。少しすると、健也君が少し身体を反らせるようにしながら、
「ほら、繋がってるところ見てごらん」
と、七菜に言う。七菜は、結合部を見つめる。もう、ディルドで練習しているという建前は、綺麗になくなってしまったようだ。

『すごい……。こんな風になってるんだね。本当に、拡がっちゃう。健也君のぶっといおチンポで、オマンコ拡がっちゃう……』
七菜は、顔を真っ赤にしながら下品な言葉を口にする。そんな言葉を口にすることで、興奮が増しているような感じだ。
「良いの? 拡がっちゃったら、旦那さんが悲しむよ」
健也君は、そんなことを言う。言葉責めっぽい言い方だ。人妻を寝取っている罪悪感はないみたいだ。
『そんなこと言わないで。大丈夫だよ。ちゃんと締めるから』
七菜は、少しだけ申し訳なさそうな声で言う。私は、七菜がどんな気持ちでいるのかわからなくなってきた。私への愛情はなくなっていないと思う。でも、健也君への愛情と比べると、どうなんだろう? もしかしたら、もう負けてしまっている? そんな想像をしてしまう。

「七菜さんも、悪い奥さんだね」
健也君は、からかうように言う。
『そんなことないよ。赤ちゃん作るために、頑張って練習してるだけだよ。そうでしょ?』
七菜は、小悪魔のような笑みを浮かべて言う。
「そうだね。どうする? また中に出して良いの? それとも、どこかリクエストはある?」
健也君は、そんなことを言い始めた。
『う、うん。顔にかけて欲しい……』
七菜は、恥ずかしそうに言う。顔は真っ赤になっているし、ソワソワと落ち着きのない感じだ。
「え? 顔に? かけられたいの?」
戸惑う健也君。七菜は、真っ赤な顔のまま、
『うん。いっぱいかけて欲しいの……』
と、小さな声で言う。私は、七菜の秘めた願望に驚いてしまった。健也君も驚いたようで、
「へぇ、そんな願望があったんだね。良いよ。顔にぶっかけてあげるよ」
と、言った。そして、七菜をソファに寝かせると、上から覆い被さっていく。そのまま、正常位で腰を振り始める健也君。七菜は、とろけきった顔であえぎ始める。本当に気持ちよさそうで、幸せそうな顔だ。

『ダメぇ、敏感になってるから。すぐイッちゃうよ。健也君、どうしよう? 気持ち良すぎちゃうの。健也君のおチンポで子宮を責められると、今までで一番幸せって思っちゃう』
七菜は、そんな言葉を口にしながらあえぎ続ける。本当に気持ちよさそうで、見ていてドキドキしてしまう。嫉妬、絶望、劣等感や焦燥感、そんな感情が私の中をグルグル回っている。

「俺もだよ。すごく気持ち良いし、幸せって感じる。七菜さん、好きだよ」
健也君は、ボソッと言った。
『ダ、ダメだよ、そんなの……。言わないで』
七菜は、強く戸惑っている。でも、その顔はどう見ても幸せそうに微笑んでいるように感じてしまう。
「どうして? 七菜も、俺のこと好きでしょ?」
健也君は、七菜を呼び捨てにしながら質問する。
『それは……うん。好き……だよ』
七菜は、本当に困り果てたような顔だ。でも、それだけではなく、嬉しそうにも見える。
「じゃあ、いっぱい好きって言ってよ」
健也君は、そんな言葉を口にした後、腰を激しく動かし始めた。
『うぅあぁッ、あっ、気持ち良いっ、健也君の、すごく気持ち良いのっ! 好き……好き! 大好きっ!!』
七菜は、泣きそうにも聞こえるような声で言う。一度口にしてしまった好きという言葉……。もう、リミッターが外れてしまったように、七菜は何度も好きと言い続けている。

私は、背中に冷たい物が流れていくのを感じながら、どうしてもオナニーの手をとめられないでいる。こんな状況でオナニーを続ける私は、七菜に浮気をされたショックでおかしくなってしまったのかもしれない。

そして、イヤと言うほど七菜の好きという言葉を聞かされた後、健也君が、
「出そう。出すよ。本当にかけるよ」
と、余裕のない声で言い始めた。七菜は、興奮しきったような顔になり、
『かけてっ! 顔にかけて!』
と、叫ぶように言う。すると、健也君はすぐにペニスを引き抜き、自分で手でしごきながら七菜の顔に近づけていく。七菜は、興奮した顔でペニスを見つめている。そして、健也君は射精を始めた。七菜は、すぐに顔中を精液まみれにされていく。
『あぁ、すごい……熱いよ、健也君のザーメン、すごく熱い』
七菜は、嬉しそうな声で言う。精液は、七菜の可愛らし顔を汚していく。鼻筋やまぶた、頬や前髪も汚していく。顔に精液をかけると言うことを、したいと思ったことはないし、興味もなかった。でも、七菜の顔が精液でドロドロになっている姿には、驚くほど興奮してしまう。

「あぁ、ヤバい。気持ち良い」
うめくように言う健也君。七菜の精液まみれの顔を見て、やっぱり興奮しているような雰囲気だ。
『フフ。いっぱいかけられちゃった。綺麗にするね』
七菜は、そう言って健也君のペニスをくわえ始める。私は、顔中精液まみれになりながらお掃除フェラをする七菜を見て、堪えきれずに射精をしてしまった。七菜は、ドロドロになっているペニスを舐めて清めていく。そして、顔中にかかっている精液も口に集めていく。

七菜は、口の中の精液を健也君に見せつけるようにした後、口を閉じて飲み干した。
『ごちそうさま。美味しかったよ』
七菜は、笑顔で言う。私は、すっかりとセックスを楽しんでいるなと感じていた。練習……そんな感じは少しもない。私との子作りのために、レッスンを受けていた。そんなのは、やっぱり建前だけだったのだと思う。

「じゃあ、そろそろ行くね」
健也君が名残惜しそうにい言う。
『うん。また、おもちゃでレッスンしてね』
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高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、パンツの中に突っ込んだ手を動かし始めていた。ショッピングモールの駐車場で、再びオナニーまがいのことを始めてしまった直之は、タブレットの画面を凝視していた。

恭子は、拓也に両腕両脚を絡め、夢中でキスをしている。拓也は、必死で舌を絡めるようにしながら腰を動かし続けている。恋人同士のようなセックスを続ける二人を見て、直之はただただ夢中でペニスをしごいている。自分の妻が息子の友人の高校生とセックスをしている状況なのに、どうして興奮してしまうのだろう? そんな疑念を感じながらも、湧き上がる衝動を抑えることが出来なくなっているようだ。


『拓也、もうダメ、イキすぎて死んじゃう。出して。中に全部出して』
恭子は、泣きそうな声で言う。とろけた顔、潤んだ目、少しの余裕もないような顔になっている。
「恭子、愛してる。俺のオンナになって欲しい」
拓也は、そんなことを言いながら腰を激しく打ち付けていく。まだ高校生の彼が、38才の人妻に本気になっている……。それは、夫の直之にしても信じられないような事態だ。
恭子は、歳よりは若く見られることが多いが、それでももう40手前だ。弛んでいる部分もあるし、無駄な肉も多少はついている。太もももむっちりしているし、女子高生と比べると肌の張りも弱い。

彼は、どうしてわざわざこんなにも年上の女性に本気になっているのだろう? 直之は、ペニスをしごきながらもそんなことを考えてしまう。

『もう、なってるよ。拓也のオンナだよ。拓也の言うことなら、なんでも聞く。何でもしてあげる。愛してるの』
恭子は、熱のこもった様子で言う。直之は、恭子の方も本気になっているんだなと思いながら、それでも夢中でペニスをしごき続けている。

「俺の赤ちゃん、産んでくれる?」
拓也は、そんなとんでもないことを言い始めた。
『……うん。産む。産みたい』
恭子も、あっさりとそんなことを言う。直之は、ただただ驚いていた。どうするつもりなのだろう? 本気で妊娠するつもりなんだろうか? そして、産むつもりなのだろうか? そんな疑念で頭がいっぱいになっていく。

どう考えても、常軌を逸した話だ。でも、考えてみればまだ充分に妊娠出産出来る年齢でもある。本当に妊娠したとすると、息子との年齢差は17才になる。果たして、今さら兄弟が出来ることを受け入れてくれるのだろうか? そんな心配までしてしまう直之。

「じゃあ、もうピル飲むの禁止。そして、俺としかしちゃダメだから。俺の赤ちゃん作るまで、パパさんとはセックス禁止だよ」
拓也は、そんなことを言った。直之は、耳を疑いながらも興奮してしまっている。こんな若すぎる彼に、自分の夜の生活までコントロールされてしまう……。それは、屈辱的でもあるが、直之を異常なほどに興奮させる。

『わかったよ。もう、拓也としかしない。ねぇ、今日はまだ大丈夫なんでしょ? もっといっぱいして欲しいな』
恭子は、媚びるように言う。甘えた顔で、媚びるような仕草をする恭子を見て、直之は今までで一番の嫉妬を感じてしまった。
自分の妻が、他の男にそんな姿を見せる。どう考えても危機的な状況なのに、直之は嫉妬異常に興奮を感じてしまっていた。

拓也は、
「もちろん。腰が抜けて動けなくなるまでするからね」
と、楽しそうに言う。
『うん。いっぱいイカせて欲しいな。オマンコ、拓也のザーメンで溢れさせて』
恭子は、卑猥な言葉を口にする。そして、二人は対面座位で抱き合いながらのセックスを始めた。キスをしながらのセックス……。直之は、恭子が他の男とそんなことをしていることに、強い危機感を感じている。そして同時に、嫉妬と興奮も高まっていく。

『拓也、飲ませて』
恭子が興奮した声で言う。すると、拓也が恭子の口の中めがけて唾液の塊を垂らしていく。恭子は、それを美味しそうに飲み干すと、今度は拓也に唾液を垂らしていく。拓也もそれを美味しそうに飲み干し、再び恭子の口に唾液を垂らしていく。二人は何度もそんなことを繰り返し、激しいキスを続ける。恭子は、腰をくねらせるように動かし続けながら、拓也に奉仕を続けている感じだ。

『拓也、愛してる。こんなおばちゃんだけど、捨てないで』
恭子は、感情のこもった声で言う。
「捨てないよ。愛してる。もっと、俺のオンナにするから」
拓也も、感情のこもった声で言う。見つめ合い、何度もキスをする二人。
『あぁ、ダメ、もうイッちゃう。拓也、気持ち良いの。もうダメ、拓也のじゃなきゃ、気持ち良くなれないよ。愛してる。中に欲しい』
恭子は、泣きそうな声で言う。直之は、自分の妻が他の男に本気になっている姿を見て、ズボンの中に入れ立てを動かし続けている。こんな駐車場の一角で、人に見られるリスクがありながらもオナニーを続けてしまう直之……。

「イッて。恭子、愛してる」
拓也は、そんな風に言って恭子にキスをした。恭子は、むさぼるようにキスをしながら、腰の動きを加速する。そして、すぐに身体をガクガクッと痙攣気味に震わせた。
『イッちゃった。拓也のが子宮に当たると、好きって気持ちが大きくなるの……。もう、拓也のことしか考えられなくなる……』
恭子は、真剣な顔で言う。直之は、まさか恭子がこんなにも年下の、しかも息子の友人とこんな関係になっていることに、あらためて驚いている。そして、このままだと本当に駆け落ちしてしまうのではないか? そんな危機感も強くなっていく。

「恭子、もっと俺のオンナにするから。やめてって言ってもやめないからね」
拓也はそう言って、恭子を四つん這いにさせる。ソファに身体を預けるようにしてお尻を突き出している恭子……。38才にしては引き締まっているし、肌の張りもある方だ。でも、拓也の同級生達と比べると、やはり弛みもくすみもある。
それでも、拓也は興奮しきった顔で恭子の真っ白なお尻を見つめている。
『言わない。やめてってなんて言わない。拓也のオンナにして下さい』
恭子はそんな言葉を口にすると、スッと手を伸ばして自らの膣口を拡げた。ツゥーっと透明の液体が溢れ落ち、床に糸を引く。拓也は、拡げられた恭子の膣口を見て興奮した顔になり、ペニスを押し当てていく。
『あぁ、拓也、愛してる』
恭子は、期待のこもった顔で挿入を待つ。でも、拓也はペニスをすぐには入れず、膣にこすりつけるような動きを続ける。
『うぅあぁ、早く、ハメて。おチンポ入れて』
膣口を拡げながら、卑猥な言葉を口にする恭子。少しでもこの若すぎる恋人を興奮させるために、彼女なりに考えて口にしている言葉だ。

「いいの? こんなリビングで、昼間っから浮気チンポハメてもいいの?」
拓也は、言葉責めを始めた。
『うぅ……言わないで……』
恭子は、罪悪感にまみれた顔になる。
「いつもみんなで過ごす場所で、浮気チンポでイキまくっちゃうんだ」
拓也は、さらに意地悪な言葉をかけ続ける。直之は、そんな二人のやりとりを見ながら、ペニスを握ってしごき続ける。いつ人が通りかかるかわらかな居場所で、本格的にオナニーをしてしまっている直之……。彼の中に眠っていた性癖が、一気に目覚めてしまったような感じだ。

『イヤァ……拓也、意地悪しないで。ハメて。浮気チンポハメて。いつもパパが座ってるこのソファで、拓也の大っきなオチンポでイキ狂わせてっ』
恭子は、声を震わせながら言う。興奮しきっているような顔と声。直之は、そんな恭子の姿を見て、イク寸前まで高まってしまっている。

すると、拓也が一気にペニスを挿入した。
『アガッ! うぅあぁ、イッちゃったぁ』
恭子は、信じられないほど顔をとろけさせて言う。
「まだ、入れただけだよ」
拓也が、嬉しそうに言う。
『だって、拓也のオチンポ、子宮に入っちゃいそうなの』
恭子は、とろけきった顔で言う。カメラは、ちょうど恭子の顔の前方にあり、とろけきった顔を詳細に映している。直之は、初めて見る妻の表情に、敗北感を感じていた。自分では、恭子にこんな強い快感を与えることが出来なかった……。そんなことを考えながらも、夢中でペニスをしごいてしまう。直之は、自分の行動が自分自身でも理解出来ずにいる。

「パパさんのじゃ、届かないんだっけ?」
拓也は、そんな質問をする。
『届かない。全然届かないの。一回も、触れたこともないの!』
恭子は、興奮しきった声で叫ぶ。
「じゃあ、パパさんとしても気持ち良くないの?」
拓也が質問する。
『……気持ち良くない……。でも、拓也とするまでは知らなかったの。こんなセックスが気持ち良いなんて、知らなかったの』
恭子は、声を震わせながら言う。
「パパさんとしてて、イッたことはあるの?」
拓也は、そんな質問をする。
『ない。ないのっ! 拓也、動いて。もう我慢出来ない。イカせて下さい。いっぱいイカせて下さい』
恭子は、哀願する。もう、高ぶってしまって声が裏返りそうになっている。

すると、拓也は腰を動かし始めた。
「もう、パパさんとしちゃダメだよ。恭子は俺のオンナなんだから」
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[ 2021/02/28 17:02 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

恭子は、すぐに射精を終えた拓也のペニスを舐め始める。竿に付着した精液を舐め取っているような動きだ。直之は、どうしたら良いのかわからないまま、画面を見つめ続ける。そして同時に、自分が激しく勃起していることを直之は不思議に思っていた。

『フフ。美味しい。拓也君のザーメン、本当に美味しいわ』
恭子は、普段の貞淑な妻というイメージからはまるで正反対になってしまったような感じで、拓也のペニスを舐めて清めていく。


「あぁ、恭子さん、気持ち良い。でも、交代します。今度は、俺が恭子さんをイカせます」
拓也は、射精した直後なのに興奮した顔のままだ。若さのせいか、感情がこもっているせいかはわからないが、このまま続けてセックスをしたいという顔になっている。
『ありがとう。じゃあ、また舐めてくれる?』
恭子はそう言ってスカートの中に手を突っ込み、ショーツを脱いでいく。薄い紫のショーツが、恭子の手に握られている。それを、恭子は拓也の方にフワッと投げた。拓也は、興奮した顔でショーツを掴む。そして、それを自分の顔に押しつけるようにする。
「あぁ、恭子さんの匂いがする」
拓也は、思い切り息を吸い込みながら言う。恭子は、拓也の変態っぽい行動を見て微笑んでいる。
『そんな布きれじゃなくて、ここに本物があるでしょ?』
恭子はそう言って、ソファに座る。そして、脚を座面に乗せてM字に開脚する。スカートはまくれ上がり、秘部が丸見えになってしまっている。小さく短く手入れされたヘア。こんな風に明るい状況で見ると、ハッキリとハート型になっているのがわかる。
「すごい……。恭子さんの、溢れてきてます」
拓也が、興奮を隠せない口調で言う。恭子の膣周りは濡れて光っていて、お尻の方まで同じように光って見えている。
『だって、拓也君のくわえてたら、それだけでイッちゃいそうになるわ』
恭子は、恥ずかしそうな顔で言う。こんな事をしていても、年下の男の子の前で秘部をさらけ出すのは羞恥を感じるようだ。
「じゃあ、もっと興奮させますね。いっぱいイッて下さい」
そう言って、拓也は恭子の足下にひざまずく。そして、何の躊躇もなく恭子の膣口に舌を這わせていく。
『んっ、んうぅ、あっ、気持ち良いわ』
恭子は、満足げに言う。拓也は、夢中という感じで恭子のクリトリスの辺りを舐め続ける。直之は、どうしようもないほどの嫉妬を感じながらも、自分がハッキリと自覚出来るほどに興奮していることを感じた。そして、自然と手が股間に伸びていき、まさぐり始めた。

自分の妻が、高校生の男の子にアソコを舐めさせている姿を見ながら股間をまさぐる……。直之は、完全に冷静さを失ってしまったような状態だ。

拓也は、舌でつつくようにしてクリトリスを責める。かと思うと、舌で強くこすりつけるように舐めたりもする。その度に、恭子は身体をのけ反らせたりしながらあえぐ。拓也は、恭子のリアクションを嬉しいと思いながら、夢中で舐め続けている。

『気持ち良い。もっと吸って。拓也君、いっぱい飲んで。私のいっぱいすすって』
恭子は、本当に気持ちよさそうに言う。拓也は、言われるままに恭子の膣口に口をくっつけ、音を立ててすすり始めた。
『あぁ、拓也君、すごい、もっと! あぁ、美味しい?』
恭子は、本当に興奮しきったような声で聞く。
「美味しいです。恭子さんの、もっと飲みたい」
拓也は、興奮しきった声で言う。そして、さらに強く膣を吸う。恭子は、興奮した顔でのけ反る。拓也の頭を掴んでグチャグチャにしながら、あえぎ続ける。

「恭子さん、飲ませて」
拓也は、舐めるのをやめて上を向く。そして、口を開けた。恭子は興奮した顔のまま、拓也の口の中に唾液の塊を落としていき、拓也は嬉しそうにそれを受け止める。そのまま飲み干すと、
「美味しいです。もっと下さい」
と、切なげな顔でおねだりをした。直之は、唾液を拓也の口の中めがけて垂らしていく恭子を見ながら、さらに激しく股間をまさぐる。もう、ズボンごとオナニーをしているような感じだ。

恭子は、さらに大きな塊を拓也の口の中に垂らしていく。興奮しきった顔、息遣いも荒くなっているようだ。そして拓也も、嬉しそうに恭子の唾液を飲み干していく。かなりの量が、拓也の口の中に注ぎ込まれていく。拓也は本当に嬉しそうに、興奮した顔で飲み干す。まだ16才なのに性癖が歪んでいるのは、もともとなのか、恭子との関係の中でそうなってしまったのか、直之はどうなんだろうと考えていた。

そして、恭子が何回目かの唾液投入を終えると、二人はむさぼるように激しいキスを始めた。バキュームするような音や、湿った音が響き続け、それにあわせて、二人の息遣いもどんどん荒くなっていく。

「もっと、舐めますね」
拓也はそう言って、また恭子のクリトリスを舐め始めた。恭子は、すぐにあえぎ始める。本当に気持ちよさそうに、そして幸せそうにあえぐ。
『そう、上手よ。気持ち良いわ。噛んで』
恭子は、うっとりとした顔で言う。拓也は、言われるままに恭子のクリトリスを甘噛みした。
『うぅっ、そう、もっと、強く……うぅっ! あっ、んっ、気持ち良いわ、上手、うぅあっ』
恭子は、気持ちよさそうに声をあげる。拓也は、そのままクリトリスを噛んだり舐めたりしながら、恭子への奉仕を続ける。

そして、長い時間舐め続ける拓也。恭子は、のけ反ったり脚をピンと伸ばしたりしながら、若すぎる恋人の奉仕を受け続けていく。直之はとうとう我慢しきれず、ズボンの中に手を突っ込み、直接ペニスをしごき始めた。社用車の中、ショッピングモールの駐車場でオナニーをしてしまっている直之。もう、理性が働いていないような状態だ。

『イク、拓也君、イクわ、イクっ! うぅっ!!』
恭子は、短くうめくように言いながら身体を震わせる。同時に、膣口から少し透明のしぶきが飛んだ。拓也はそれを顔面に受けながらも、気にする様子もなくクリトリスを舐め続ける。恭子は、のけ反ったまま身体を震わせている。
『あっ、ああっ、気持ち良いっ、もっと、もっとイカせてっ』
恭子は、貪欲に快感をむさぼる。直之は、今まで一度も見たことがない妻の姿にただただ圧倒されていた。そして、彼は射精寸前までの状態になっていた。車の中とは言え、こんな野外でオナニーをしてしまう程、直之は異常な心理状態になっていた。

拓也は、ひたすら舐め続ける。何回か顔に潮吹きをされても、まるで気にせず、むしろ嬉しそうに舐め続けている。拓也は、顔をビショビショにしながら舐め続ける。本当に嬉しそうな顔をしている。

『イクっ、うぅっ、拓也君、指、うぅ、入れてっ』
恭子は、興奮した声で言う。すると、拓也はすぐに指を二本恭子の膣に挿入した。
『んっ、くぅ、うぅあっ』
恭子は、のけ反りながらあえぐ。拓也は、膣に入れた指を動かしながら、クリトリスを舐めるのも続けている。
『あっ、あっ、そこ、強くこすって、うぅっ、そう、うぅう゛っ!』
恭子は、声が震えっぱなしになってきた。そして、拓也の指の動きにあわせて、さっきよりも激しく潮が飛び散る。すると、拓也は口を開けてそれを受け止める。そればかりか、口で受けるそばから飲み干していく。

『イグッ、イグッ、んおおおっ、おぉおお゛っ!!』
恭子は、のけ反りながらあえぎっぱなしになってきた。あえぎ声に、野太いような声も混じる。拓也は、恭子の潮吹きを飲み干しながら、さらに指と舌を動かし続ける。直之は、その姿を見ながらパンツの中に射精をしてしまった……。

ショッピングモールの駐車場で、イクまでオナニーをしてしまった……。直之は急速に冷静になり、周りを伺う。でも、幸運にも周りには人っ子一人いない。直之は画面を見ながら、パンツの中の精液を拭き取っていく。

直之は、狂ったようにあえぎ続ける恭子を見ながら、どうしたら良いのだろう? と、考えていた。今すぐ止めるべき……でも、どうしても画面の中の恭子が気になってしまう。射精をしたばかりなのに、直之はもう興奮していた。ペニスも、一度も柔らかくなることなく、いきり立ったままだ。

どうして自分は興奮しているのだろう? 直之は、その答えが見つからなくて焦っていた。画面の中では、恭子が潮吹きを続けながら、両脚を拓也の身体に巻き付けるようにしている。身動きしづらくなっても、拓也は責め続ける。
『拓也君、もうダメ、来て。入れて。もう我慢出来ない』
恭子は、泣きそうにも聞こえるような声で哀願する。すると、拓也は恭子の服を脱がせ始める。上着もスカートも脱がされ、ブラジャーだけの姿になる恭子。拓也は、ブラを下にずらすようにした。
大きな胸がブラジャーに支えられるようになっていて、サイズ以上に大きく見える。なによりも、支えられていることでつんと上を向くような形になっている。大きな胸は、年齢相応には垂れている。でも、支えられることでそれがなくなり、若々しい感じに見えている。

拓也は、嬉しそうに恭子の乳首にむしゃぶりついていく。
『あんっ、気持ち良いわ。上手よ。もっと舐めて』
恭子は、気持ちよさそうに声をあげる。拓也は、嬉しそうに舐め続ける。直之は、最近一緒に食事をすることが多い拓也が、こんな風に恭子と肉体関係を結んでいることに、まだ現実感を持てずにいる。裏切られたという気持ちよりも、驚きの方が上回っているような心境だ。

『来て。もう我慢出来ないわ。おチンポハメて』
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[ 2021/02/25 08:48 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、射精をしながら画面を見つめていた。今まで経験したことのないような強い快感。そして、壁の方まで飛び散ってしまった精液……。画面の中では、七菜が健也君とキスをしながらセックスを続けている。気持ちよさそうなうめき声が響き、健也君の身体が七菜の身体にぶつかる鈍い音が響き続ける。

とろけきった顔の七菜……。でも、さっきからやっぱり目を開いている。すでに、すりこぎではなく健也君のペニスが入っているのはわかっているはずだ。


『気持ちいいっ! 健也君、もっと奥までしてっ! 妊娠したがる身体にしてっ!』
七菜は、可愛い顔をとろけさせながら叫ぶ。
「すごく奥に当たってるよ。痛くない?」
健也君は、そんな風に言いながらも腰を使い続ける。
『痛くない。もっと奥にっ、気持ちいいのっ。すりこぎ、もっと奥につっこんでっ』
七菜は、我を忘れた感じで叫ぶ。私は、遅かれ早かれこうなるとは思っていたが、やっぱり七菜が他の男とセックスをしている姿を見せつけられると、死にたいくらいのショックを受けてしまう。

私との子作りが上手く行くためのアドバイスやレッスン……それが、結局こんな事になってしまっている。私は、今すぐ電話をかけるべきなのか迷いながらも、結局なにも出来ずに画面を注視してしまう。私も、なにかおかしくなっているのかもしれない。

「あぁ、ダメだ、もうイク」
健也君が、余裕のない声で言う。七菜も、
『イッてっ! 私もイクっ! 一緒にイクっ!』
と、余裕のない声で叫ぶ。そして、またキスをする二人。健也君は、すぐに腰を押し込んで身体を震わせた。七菜も、それにあわせるように身体を硬直させた……。

少しすると、健也君が、
「じゃあ、抜くよ」
と言いながら身体を離していく。七菜は、目を閉じたままだ。さっきまでは開いていたのに、固く閉じているような感じだ。健也君は、七菜が目を閉じているのを確認すると、パンツとズボンを穿いた。そして、床に落ちているすりこぎを手に取る。「じゃあ、洗ってくるよ」
健也君がそんなことを言うと、七菜が目を開ける。
『良いよ、後で洗っておくから。すごく気持ち良かった。身体、妊娠しやすくなったかな?』
甘えたような声で言う七菜。健也君は、すりこぎを手に持ちながら、
「ちょっと、固すぎた? 痛くなかった?」
と、七菜に聞く。七菜は、楽しそうに笑いながら、
『平気だよ。入れてると、意外と柔らかく感じたよ。本物かと思っちゃった』
と言う。白々しい会話を続ける二人。でも、そうやってなんとか一線を引いているのかな? と、感じる。
「そうなんだ。じゃあ、またこれでしてみようね」
優しい言葉で七菜に言う彼。
『うん。すごく敏感になってる感じだったよ。きっと、身体も妊娠したがってると思う……。今日、頑張ってみるね』
七菜は、恥ずかしそうに言う。
「頑張って。きっと今なら、妊娠しやすくなってるんじゃないかな?」
『でも、妊娠したら、もうトレーニングはなくなっちゃうね。なんか、少し寂しいかも』
七菜がしんみりとした雰囲気で言う。
「そうだね。でも、それが七菜さんの望みだったでしょ? 早く出来ると良いね」
健也君は、落ち着いた声で言う。
『……うん』
七菜は、やっぱり少し寂しそうだ。そして、二人は片付けを始めた……。私は、スマホの接続を切る。飛び散った精液を拭き始める。拭きながら、惨めな気持ちになってしまう。

二人は、身体だけの関係という感じではない。妊娠するためのトレーニングと言う対面はあるにしても、どう見てもお互いに好意を持っている。健也君は、チャラい雰囲気はあるが、ルックスは悪くないと思う。
何の特徴もないような私とは、住む世界自体が違うようにも思える。嫉妬と敗北感……それに囚われてしまう私がいる……。

帰宅すると、七菜が元気いっぱいに出迎えてくれた。
『疲れちゃった? いつも、頑張ってくれてありがとう。ご飯出来てるよ! 早く食べよ』
そんな風に言って、私のカバンや上着を持ってくれる七菜……。私は、仕事を休んで七菜のプライベートを覗いていた罪悪感を感じながらも、笑顔で対応した。

食事を始めると、気が付いた。レバーや牡蠣などの、いわゆる精がつく物ばかりだ。
『いっぱい食べてね。元気いっぱいになったら、いっぱい子作りしようね』
七菜は、顔を赤くしながら言う。僕は、今日も何か準備しているの? と、聞いてみた。見ていたのである程度はわかっているが、あえて聞いた。
『え? フフ、ナイショ』
可愛らしく答える七菜。僕は、本当に可愛いなと思った。でも、健也君とあんな事までしている……。そう思うと、裏切られている気持ちは消えない。

そして、食事を終えて風呂に入り、寝室に移動する。少し遅れて七菜が入ってきた。七菜は、イヤらしいランジェリー姿だ。ブラにスリットが入り、乳首や乳輪が丸見えだ。そして、ショーツも同じようにスリットが入っていて、ツルツルの膣回りが丸見えだ。健也君に見せていた物だ……。

『ど、どうかな? ちょっと、下品すぎるかな?』
七菜は、耳まで真っ赤だ。健也君にはもっと恥ずかしい姿をさらけ出していたのに、私に対してはこの程度で真っ赤になっている。よく言えば、私に対して恥じらう気持ちが残っているという事だと思うが、悪く言えば健也君とはそれだけ打ち解けていると言うことかもしれない。

『昭夫さん、私がするね。いっぱい気持ち良くなって、濃い精液作ってね』
そんな風に言って、私に覆い被さってくる七菜。すぐに私のパジャマを脱がせると、乳首を舐めてきた。イヤらしい舌遣い……。以前とはまるで別人のように上手になってしまっている。

『気持ちいい? もっと感じてね』
七菜は、イヤらしい下着姿で奉仕をしてくれる。私は、ゾクゾクとした快感を感じながらも、これでいいのかな? と、迷いの気持ちを持っていた。私さえ知らないフリをしていれば、幸せなままだと思う。七菜の浮気……それは、確かにツラい。でも、恐らくまだ学生の健也君と、駆け落ちするようなことはないと思う。
そもそも、モテそうな健也君が、いつまでもアラサーの人妻に興味を持ち続けるとも思えない。私は、見て見ぬフリをしようと心に決めた。

七菜は、イヤらしい舌遣いでフェラチオを始める。舌がカリ首を舐め回し、バキュームもしてくる。すでにガチガチのペニスは、さらに固くなっていく。そして、射精しそうな感覚も大きくなっていく。
『すごい。カチカチになってる。気持ちいい? もっと感じて』
そう言いながらフェラチオを続ける七菜。すると、フェラチオしながら自分の股間をまさぐり始めた。
『んっ、んっ、うぅっ、んぅっ』
うめきながらフェラチオを続ける七菜。クリトリスの辺りをまさぐる指の動きが早くなっていく。オナニーを見せて興奮させる……。健也君がアドバイスしたとおりの行動だ。そのまま、フェラチオを続けながらオナニーを続ける七菜。七菜のうめき声も、徐々に大きくなっていく。すると、七菜がフェラチオをやめた。そして、ベッドのボードに背をもたれさせる。そして、脚をM字に開いて見せつけるようにオナニーを始めた。

『あっ、あっ、んっ、うぅっ、み、見て……こんなになってるの。昭夫さんのおちんちんが欲しくて、こんなにあふれてるの』
そんな風に言いながらオナニーを続ける七菜。膣回りはかなり濡れていて、あふれた蜜が内股にも届いている。私は、七菜のオナニー姿を見ながら、これ以上ないほどの興奮を感じていた。そして、堪えきれずに七菜に覆い被さる。

そしてペニスを一気に挿入すると、
『昭夫さん、すごく固い。いっぱい出して。オ、オマンコに、いっぱいザーメン注いで下さい』
と、顔を真っ赤にしながら言う。恥ずかしそうにモジモジしながら卑猥な言葉を口にする七菜……。強烈な快感が身体を駆け抜ける。そして、こんな言葉を言うように健也君にしつけられてしまったんだなと思うと、嫉妬と敗北感で苦しくなる。
『昭夫さん、愛してる。キスして下さい』
七菜は、可愛い声で言う。私は、七菜にキスをした。すると、舌が私の口内をかき混ぜていく。私は、異常に高ぶった気持ちのまま、あっけなく射精を始めてしまった……。
『あぁっぁ、出てる、熱いの出てるぅ』
七菜は、嬉しそうに言う。私は、あっけなくイッてしまったことに恥ずかしいと思いながらも、これで妊娠してくれれば、彼との関係も終わるのになと思っていた。

その後、日は流れ、七菜は結局妊娠しなかった。でも、七菜は、
『仕方ないね。でも、きっともうすぐだよ!』
と、明るく言ってくる。以前は、妊娠していなかったときはかなり落ち込んでいた。私は、健也君とのレッスンがなくならないことが嬉しいのではないか? そんな邪推をしてしまった……。

次の排卵日の手前、また七菜は健也君とレッスンをすることになった。私は、あれから色々と考えて、自宅にカメラをセットした。スマホの遠隔アプリでは、七菜がスマホをスタンドに置いていなければ、なにも見えないと思ったからだ。

自宅に、隠しカメラをセットするなんて、少し前の私には想像することもなかったことだ。二人を止めることをせず、こんな事をする……。私自身も、おかしくなっているんだなと感じる。

そして、その日、いつものように会社に行くフリをして個室ビデオ店に行く私。すぐにノートパソコンで自宅のカメラに接続する。
すると、すでに健也君は自宅にいた。
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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美穂は、うめきながらも口内射精を受け入れている。そして、身体をガクガクッと震わせている。早川さんは、軽くうめきながら口内に出し続ける。美穂は、そのまま喉を大きく動かしながら、口の中の精液を飲み干してしまった。

すると、美穂が早川さんのペニスを吐き出す。そして、
『なに口の中に出してるんだよ! ふざけんな!』
と、怒った口調で言う。
「ごめんごめん。つい……」
早川さんは、さっきのサディスティックな感じが消えてなくなり、また弱気というか、人の良い早川さんに戻っている。
『まったく、クソ不味い……。うがいしてくる』
美穂は怒ったように言いながら立ち上がり、洗面所の方に行ってしまった。早川さんは、バツが悪そうにパンツとズボンを穿き始める。


「ごめんね。なんか、やり過ぎちゃったみたいで」
早川さんは、人の良さそうな笑みを浮かべながら言う。僕は、まだ興奮が収まっていない状態で、勃起しているのを隠すのに必死だった。
「あれ? 旦那さん、興奮してる? なんか、必死で隠してるけど」
早川さんは、僕の股間を見て言う。僕は、慌ててそんな事はないと答えるが、後ろから美穂が、
『そうそう。興奮してるんだよ。アンタとしてるところ見たいってうるさいんだよ』
と言いながら戻ってきた。
「へぇ。そうなんだ。でも、この前見たでしょ?」
早川さんは、キョトンとした顔で言う。
『昔みたいに、恋人同士のやり方でして欲しいって言ってんだよ。マジでドヘンタイなんだから』
あきれたように言う美穂。
「じゃあ、しちゃう? 美穂も、口でして興奮してるでしょ? 昔みたいにしようよ」
早川さんは、優しい口調で言う。
『イヤ、もう良い。口でして、精液まで飲んだんだから、もう充分だろ?』
美穂は、僕に向かって言う。僕は、慌てて振り返りながら、そんな事はないと否定した。そして、もっと続きが見たいと言った。
『なに言ってんだよ。もう、良いだろ?』
美穂は、あきれたように言う。僕は、動揺しながらなにも言えなくなってしまう。
「でも、せっかくなんだから良いんじゃない? 俺も、もっとしたいなって思ってるし。美穂もそうでしょ?」
そんな風に言う彼。
『だから、しないって言ってるだろ? もう、射精したんだから満足しろって』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。僕は、そんな風に言う美穂を見て、いつもと様子が違うなと思っていた。目が潤んでいるというか、少し上気したような表情をしているように見える。
「まぁ、こっち来なよ。そんなところで突っ立ってても仕方ないでしょ? ほら、まだこれも残ってるし」
早川さんは、グラスを指さして言う。まだ、日本酒は残っている。美穂は、素直に早川さんの横に座ると、グラスの日本酒を飲み始めた。

『ナオ、興奮した?』
日本酒を飲みながら、僕に質問してくる美穂。僕は、うなずいた。
『ハァ……。ホントにドヘンタイだな……。自分の女房が元彼に会ってるだけで、普通はイヤなはずなんだけどな』
美穂は、そう言いながら日本酒を飲み続ける。
「まぁ、性癖は色々だしね。美穂だって、性癖あるでしょ?」
元彼は、ニヤニヤしながら言う。
『うっさい。余計な事言ったら、殺すぞ』
美穂は、酔いもあるのか口調がいつも以上に荒い。
「おぉ、恐。でも、本当に良いの? 旦那さん、見たいって思ってるんでしょ? 見せてあげれば良いじゃん。この前すでに一回してるんだから。今さら同じでしょ?」
早川さんは、軽いノリで言う。
『……まぁ、そうだけど。ナオ、見たい? そんなに見たい?』
美穂は、僕に質問してくる。珍しく、ソフトな口調……と言うよりも、弱々しい感じの口調だ。僕は、見たいと即答した。
『ハァ……。じゃあ、するか。じゃあ、お願いで――』
美穂が、早川さんにお願いしようとしたが、言葉の途中でいきなり早川さんが美穂にキスをしてしまった。慌てて押しのけようとする美穂。でも、早川さんは美穂の事を抱きしめてキスを続ける。

早川さんの身体を押しのけようとする美穂。でも、早川さんはキスを続ける。舌も使っているようだ。美穂は、早川さんに唇を奪われたまま、僕の方を見てきた。困っているような目で僕を見つめる美穂。
早川さんは、舌を美穂の口内に突っ込んで、舌を絡めるようなキスを続ける。美穂が、他の男性とキスをしている……。僕は、強い衝撃を受けている。動画でも、二人はキスをしていた。でも、こんな風に目の前でそれを見るのは、本当に衝撃が大きい。

美穂は、僕がなにも言わないのを見て、僕の方を見るのをやめた。そして、抵抗もやめる。美穂は、自分からも舌を使い始めてしまった。

絡み合う舌。荒くなっている呼吸。美穂の顔も、目に見えて興奮してきている。早川さんは、キスをしながら美穂の服を脱がせ始める。美穂は、もう抵抗をやめたようで、脱がされるがままに脱がされていく。
あっと言う間にブラ姿になる美穂。Eカップの胸の谷間が、あらわになっている。彼は、そのままブラを引き下げるようにする。すると、胸が丸見えの状態になる。ブラで支えられているので、いつも以上に大きく見える。

早川さんは、すぐに美穂の乳首を触り始めた。
『んうぅっ!』
大きくうめく美穂。早川さんはキスを中断し、
「すごく固くなってるね。そんなに触って欲しかったの?」
と、美穂の乳首を優しく触りながら聞く。
『別に……。もともと固いんだよ』
美穂は、素っ気なく言う。でも、顔が快感にとろけかかっているように見える。

「ふ~ん」
早川さんがそんな風に言いながら、美穂の乳首を舐め始めた。
『あぁっ、んっ、うぅ、あっ、あっっ、あんっ』
美穂は、乳首を舐められて吐息を漏らす。そして、あえぎ声も混じってくる。美穂は、とろけかかった顔で早川さんを見つめている。
「乳首、相変わらず敏感だね。もっと気持ち良くなってよ」
そんな風に言いながら乳首を舐め続ける彼。美穂は、
『いちいちウルサいよ』
と、強がるような事を言う。早川さんは、そんな事を言われても嬉しそうに美穂の乳首を舐め続ける。
「凄いね。こんなに勃起して。乳首だけでイッちゃうんじゃない?」
早川さんは本当に心から楽しそうな感じだ。
『イクか、バカ』
美穂は、相変わらず口が悪い。でも、何というか、口調が荒いながらも優しい響きを感じる。僕は、二人の間にある信頼関係みたいな物を感じて、モヤモヤとしてしまう。

美穂は、早川さんの上着を脱がせ始めた。あっと今に上半身裸になる彼。美穂は、吸い付くように彼の乳首を舐め始めた。美穂が、他の男の乳首を舐めている……。下手したら、久美が舐められているのを見るよりもショックが大きい気がする。

「あぁ、気持ちいい。懐かしいな」
早川さんは、満足げに言う。美穂は、本当に熱心に早川さんの乳首を舐め続ける。イヤらしい舌遣いで、わざとなのか音も大きい。
早川さんは、美穂に乳首を舐められながら美穂の胸を揉み始める。美穂は、甘い吐息を漏らしながら夢中で早川さんの乳首を舐め続けている。

『んっ、うぅっ、うぅ~っ』
美穂の吐息混じりのうめき声はさらに大きくなる。すると、美穂は自分からズボンを脱ぎ始める。ショーツ姿になった美穂。早川さんがショーツの上から美穂の秘部を触り始める。
『うぅあっ』
思わず声が漏れる美穂。でも、抵抗するつもりはないみたいだ。
「もう、グチョグチョじゃん。相変わらずだね。どうする? もう入れる? それとも、昔みたいにする?」
早川さんが質問する。
『……うん』
美穂は、少し可愛らしい感じになっている。僕は、普段見られない美穂の姿を見て、無性にドキドキしてしまった。

早川さんは、黙って美穂のショーツを脱がせ始める。美穂は、腰を軽く浮かせてアシストしている。あっけなく脱がされてしまうと、美穂は恥ずかしそうにうつむいている。さっきから、女の子になってしまったみたいな仕草だ。もしかしたら、早川さんと交際していた頃まで、気持ちが戻ってしまっているのだろうか?

ソファの上で、ほとんど全裸になっている美穂。美穂は、座面に脚を上げてM字に開脚する。膣口が丸見えになると、したたるほど濡れそぼっているのがわかる。
「すごく濡れてるね」
早川さんがボソッと言うと、美穂は一瞬で耳まで赤くしてしまった。でも、珍しくなにも言わない。早川さんは、黙って美穂の膣を舐め始めた。
『うぅっ、んっ、ヒィうぅ、あっ、んっ、くぅ』
美穂は、すぐに甘い声を漏らす。でも、どこか声を抑えている感じもする。早川さんは、美穂のクリトリスを舐め始める。
『あぁっ、うぅっ、あっ、あんっ、うぅあっ、あぁっ』
美穂は、あえぎ始めた。早川さんは、舌でつついたり強くこすりあげたりしながら舐め続ける。そして、少しすると指でクリトリスの包皮を剥き始める。剥き出しになったクリトリスに、優しく舌を這わせると、
『うぅあっ、あっ、あんっ、あっ、んうぅあっ!』
と、美穂は気持ちよさそうにあえぎ始めた。

早川さんは、落ち着いた感じで舐め続ける。美穂は、身体をビクッと震わせたり、ギュッと力を入れたりしながらあえぎ続ける。早川さんは、美穂の感じる部分がよくわかっているような感じだ。

美穂は、あえぎっぱなしになってきた。でも、時折、不意に僕を見る。快感にとろけた感じの顔。でも、どこか不安そうにも見える。
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高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁(オリジナル 転載禁止)

直之は、久しぶりの恭子とのセックスに、興奮が異様に高まっていた。息子が中学生になったあたりから、極端にセックスの回数が減っていた二人。今日は、息子が友人の家に泊まりに行ったので、久しぶりの二人きりの夜だった。

直之は、腰を振りながら、すでに射精感が高まっているのを感じていた。
『パパ、すごく固い。もっと、うぅっ、奥にッ、あっ、あんっ、そう、気持ち良いっ!』
恭子も、声を我慢することなくあえぎ続ける。二人は、半年くらいセックスをしていなかった。直之は、夢中で腰を振りながら、恭子の大きな胸にむしゃぶりつく。固くしこった乳首。直之の舌が触れると、恭子のあえぎ声はさらに甲高くなっていく。


すると、恭子の指が伸びてきて、直之の乳首を触り始める。強い快感に、思わずうめく直之。
『パパの、もっと固くなった。もっと感じて。もっとカチカチになって』
恭子はそんな風に言いながら身体を曲げるようにし、直之の乳首を舐め始めた。直之は、さらに大きくなる快感にうめき声をあげ続ける。

乳首を舐められながらのセックス。直之は、快感にテンションが上がりながらも、こんな風にされるのは初めてだと思っていた。

妻の恭子は、どちらかというとセックスに淡泊で、愛撫もそこそこに挿入し、射精をして終わり……。そんな感じだったはずだ……。直之は、そんな風に思いながら、そういえばさっきもフェラチオをしてくれたことを思い出していた。
これまで、一度もしてもらったことがないと言うわけではなく、それなりにはしてもらっていた記憶だ。でも、恭子の方からしてくれたことなんて、あったかな? と、思った。

直之は、恭子も久しぶりのセックスなので、きっと興奮しているんだろうなと思った。そのまま、腰を振り続ける直之。すると、膣が収縮するように動き始めた。まるで、膣でしごかれているような不思議な感覚……。直之は、初めての感覚に驚き、思わず結合部を見た。
『ゴ、ゴメンね、イッちゃった……。すごく気持ち良いよ。パパ、愛してる』
恭子は恥ずかしそうに言いながら、膣を収縮するように動かし続ける。直之は、ただでさえ射精寸前だっただけに、あっけなくイッてしまった……。
『あんっ。パパ、ドクドク動いてるよ。気持ち良かった?』
恭子は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。普段の清楚で真面目な雰囲気が、ガラッと変わってしまったような印象を受けた直之は、いつになくドキドキしていた。

直之は、気持ち良かったよと告げる。すると、恭子は嬉しそうに微笑み、直之の下から抜け出した。そして、直之のコンドームを外すと、ペニスをくわえてしまった。
恭子は、上目遣いで直之のことを見つめながら、舌で直之のペニスを綺麗にしていく。くすぐったさを感じながらも、快感にうめく直之。
こんな風に、セックス後にフェラチオなんてしてもらったことがない……。直之はそんな風に思いながら、嬉しいと思っていた。恭子は、お掃除フェラをしながら直之を見つめる。時折強くバキュームをしたり、ペニスを喉奥までくわえ込みながら舌を使ったりする。どれも、今までされたことのない行為だ。
直之は、未知の快感に声を漏らし続ける。そして同時に、恭子はどうしてしまったのだろう? 急に淫乱になってしまった? 40才近くになり、淫乱が目覚めてしまった? と、疑念を感じ続けている。

『パパ、もう一回出来る? したいの……』
恭子は、興奮したような声で言う。直之は、まさかのおねだりに驚きながらも、喜んでうなずいた。すると、恭子がコンドームのパッケージを破り、コンドームを装着させていく。直之は、こんな事をされたことがないので、ただ驚いていた。すんなりとコンドームが装着されると、恭子は直之にまたがっていく。そして、騎乗位で腰を振り始めた。

『あっ、あんっ、パパ、気持ち良いっ。どうしよう、すごく気持ち良いの。パパは? 気持ち良い?』
腰を激しく動かしながら、恭子が質問してくる。直之は、すごく気持ち良いよと言いながら、積極的すぎる恭子の行動に、不安な気持ちが大きくなっていく。

半年も抱いてあげなかったので、欲求不満が異様に高まっている? 直之は、そんな風に理解した。そして、反省した。息子が大きくなったのを言い訳に、セックスレスになってしまっていた。もっと、定期的に抱いてあげないとダメなんだなと思いながらも、さらに興奮と快感が高まっていく。

『あっ、あんっ、パパ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ! うぅあぁっ!』
恭子は、すぐにイッてしまう。直之は、欲求不満で敏感になっているんだなと理解した。強い締め付けと、収縮するような膣壁の動き……。直之は、立て続けの2回目のセックスなのに、すでに射精感が高まっていた。

夢中で腰を振る恭子……。すると、恭子は自分の乳首を摘まみ始めた。さらに甲高くなるあえぎ声、そして、強くなる膣の締め付け。直之は、両手で両乳首を摘まみながら腰をくねらせるように動かし続ける恭子を、驚いた顔で見つめる。まるで、AVでも見ているような感覚になりながら、強い快感を感じている。

すると、恭子の腰の動きが変わった。ヘソから下だけを、前後に高速に動かし始めた。まるで、ベリーダンスとかラテンのダンスみたいな動きだ。
『うぅあぁっ、あっ、あぁあっ、んおぉっ、おぉおぉっ、イクっ、イグぅっ、うぅう゛っ~~っ』
恭子は、はしたないような声をあげながら身体をガクガクッと震わせる。同時に、痛みを感じるほど締まってくる膣……直之は、搾り取られるように射精をしてしまった……。

恭子は、そのまま身体を倒してきて、直之にキスをする。
『パパ、凄かった。気持ち良かった。愛してる。次は、また半年後だね』
おどけたように言う恭子。直之は、やっぱり気にしてたんだなと思いながら、うなずいて微笑んだ。

直之は、疲れ切ったようにすぐ寝てしまった恭子を見つめながら、自分は下着とパジャマを着始めた。そして、全裸のまま寝てしまった恭子に、毛布を掛けようとした。
恭子の裸を見つめる直之。こんなに綺麗だったかな? と、思いながら見つめる。無駄な肉のない、くびれたウェスト。Eカップの大きな胸。薄暗い中でも、張りがあってつやつやしているのがわかる。とても、アラフォーには見えない。
息子を産んでから、恭子はポチャッとした体型だった。肌も、荒れ気味だったように思う。それが、いつの間にかこんなにもスタイルが良くなっていた。ふと見ると、ヘアが凄く小さい。恥丘の部分に、わずかに残っているだけに見える。切りそろえているのかな? と、思って顔を近づけると、ヘアの形がハート型になっていることに気が付いた。

ヘアを、ハート型に切りそろえる? そんなのは、聞いたことがない……。直之は、動揺した。恭子は、どうしてしまったのだろう? もしかしたら、流行? ブラジリアンワックスのような感じで、こんな風に形を整えるが流行っている? 直之は、色々な疑念を感じながらも、優しく恭子の身体に毛布を掛けた……。

その日以来、直之は色々と考えてしまうようになっていった。もしかしたら、恭子は浮気をしているのではないか? いくらなんでも、半年セックスをしなかっただけで、あそこまで変わるはずがない……。そんな思いが、日々強くなっていく。

ある日直之が帰宅すると、息子が友人を家に連れてきていた。リビングで、ゲームをしている二人。直之に挨拶をしてきた。彼は拓也という名前の、息子正治の中学からの友人だ。礼儀正しく少し大人びた雰囲気の男の子だ。落ち着いた素振りからは、とても16才には見えないなと、直之は感心していた。

「お邪魔しています。もう、そろそろ帰ります」
拓也は、そんな風に直之に言った。直之は、ゆっくりしていけば良いとか、夕ご飯も一緒に食べたらどうかと言った。その言葉に、遠慮する拓也。でも、正治も恭子も、彼にそれを勧める。

「じゃあ、お言葉に甘えて」
遠慮がちに言う拓也。直之は、家に連絡した方が良いのではないかと提案した。すると、正治が説明を始めた。拓也は、今は一人暮らしをしている。海外赴任の父親に、母親がついて行ったからだ。普通は家族全員で行く事が多いが、赴任先が治安に不安がある地域なので、こういう形になった。そんな説明だ。

「そうか、大変だね。良かったら、いつでも食べにきなよ」
直之は、そんな風に言う。直之は、基本的に善人だ。この言葉も、本心から言っている。
「ありがとうございます。でも、迷惑になっちゃいますから」
礼儀正しく答える彼。恭子が、
『全然迷惑じゃないわよ。一人分余分に作るくらい、誤差みたいな物よ』
と、笑いながら言う。
「ありがとうございます。じゃあ、たまにお邪魔させてもらいます」
拓也は、そんな風に言う。恭子は、優しい笑みを浮かべた。直之は、人見知りな恭子が珍しくよくしゃべるなと思いながら、楽しい気持ちになっていた。

この日から、ちょくちょくと拓也は食事来るようになった。直之は、賑やかになって楽しいと思いながらも、違和感を感じるようにもなっていた。恭子と拓也の距離感が、近すぎる気がしていた。まさかと思いながらも、セックスの時に感じた違和感と結びつけるようになっていた。

直之は、日に日に妄想が大きくなって行く。恭子が、拓也と何かしているんじゃないか……。そんな妄想で、息苦しくなるような日々を過ごしていた。直之は、とうとう思いあまって調べることにした。自宅で、恭子が何かしているのかどうかを……。

秋葉原のショップを回り、カメラを物色する直之。思っている以上に沢山の種類があることに驚きながら、一つのカメラを選択した。電源タップ型のカメラだ。人感センサーもついていて、なによりもwifi接続で出先からも確認出来る。直之は、こんなものが安価に誰でも買える状態になっていることに、強い危機感を感じた。プライバシーなんて、あってないようなものなんだなと思いながら、それを3つも買った。

自宅に戻ると、タイミングを見て電源タップを交換した。リビング、寝室、玄関に設置した。それぞれ、8時間程度は録画出来る容量があり、古い物から勝手に消えていく設定も出来る。

直之は罪悪感を感じながらも、結局、運用を開始した。直之は、暇さえあれば出先でカメラを確認するようになった。最初の頃は、罪悪感を感じていた。プラベートをのぞき見する……家族とは言え、そんなことをしても良いのだろうか? そんな事を考えていた。
でも、そんな感覚はすぐに麻痺し、頻繁に確認するようになっていった。そんなある日、とうとうその現場を見ることになってしまう。

出先の社用車の中で、いつものようにタブレットでカメラを確認する直之。すると、リビングに拓也が座っていた。見たところ、息子の姿はない。直之は、心拍数が上がるのを感じた。
『お腹すいたでしょ? 先に食べる?』
エプロン姿の恭子がフレームインしてきた。
「あ、そうですね。お願いします」
礼儀正しく言う拓也。でも、直之がいるときと比べて、口調が砕けている感じがする。直之は、判断に迷った。ただ、食事を作っているだけ? それとも……。

『じゃあ、待っててね~』
明るい声で言いながら、恭子がフレームアウトする。画面には、拓也が一人映っている。特に会話をするわけではなく、スマホを見つめている。少しすると、恭子がトレイで食事を運んできた。
『お待たせ~』
楽しそうな恭子。直之は、判断がつかないまま、画面を見つめる。
「美味しそう! いつも、ありがとうございます」
拓也は、そう言ってパスタを食べ始めた。直之は、なんとなく安心し始めていた。やっぱり、ただ食事を振る舞っているだけ……。そんな感じに見える。

『いっぱい食べてね。フフ、食べ終わったら、よろしくね』
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[ 2021/01/31 19:35 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

早川さんは、美穂の乳首を舐め始めた。
『あっ、んっ、あぁっ、気持ちいい。もっと』
美穂は、気持ちよさそうに言いながら、おねだりまでしている。
「カチカチになってるよ。相変わらず、感じやすいんだね」
早川さんはそんな言葉をかけながら舐め続ける。美穂は、気持ちよさそうな声であえぎ続け、早川さんの乳首を指で触り始める。


「俺のも舐めてよ」
早川さんが言うと、美穂は早川さんを仰向けで寝かせ、彼の乳首を舐め始めた。そして自分の乳首も早川さんの口のあたりに持って行き、お互いが乳首を舐めるような状況にしていく。このやり方は、僕とはしたことがない。二人は、お互いが気持ち良くなるために、夢中で乳首を舐め続けている。とても息の合った動きに見えてしまう。

すると、二人は特に合図もなく、お互いに少しずつ上にずれていく。お腹のあたりを舐めたりしながら、ヘソの方に移動していき、シックスナインに移行していった。

早川さんの顔の上に、美穂の秘部がある。美穂は、恥ずかしがる様子もなく大きく脚を拡げて秘部をさらけ出している。そして、美穂は早川さんのペニスを舐め始めてしまった……。

前回の時は、美穂はほとんど早川さんに愛撫をしなかった。美穂の舌が、太いペニスに絡みついていく。僕は、泣きそうな気持ちになりながらも、美穂が他の男のペニスを舐める姿を見つめている。

カリ首のあたりを舐め回し、竿のあたりを甘噛みしたりする美穂。何というか、慣れた動きだ。美穂は、気持ちよさそうな声をあげながらも、夢中で舐め続ける。早川さんも、美穂の膣を舐め続ける。

僕とはしたことがないシックスナイン……。でも、二人の間では当たり前のようにしていたような感じだ。僕は、二人の過去に嫉妬してしまったまま、画面を凝視し続ける。

「あふれてくるよ。相変わらず、クリトリス敏感なんだね」
早川さんはそんな言葉をかけながら舐め続けていく。美穂は、何も言わずに彼の太いペニスをくわえてしまった。美穂が、他の男のペニスをくわえている……。僕は、堪えきれずにズボンの上からペニスをまさぐり始めた。少し触っただけで、あっけなくイッてしまいそうなほどの快感……。

画面の中では、お互いの性器を舐め続ける二人が映っている。すると、美穂がペニスを口から吐き出し、
『ダ、ダメ、イ、イク……イッちゃう、うぅっ!!』
と、切羽詰まった声で言い始める。すると、早川さんは舐めるのをやめてしまった。
『な、なんでやめるんだよ』
美穂が弱々しく言う。こんな感じの美穂は、なかなか見ることがない。
「コッチでイクのが好きでしょ? ほら、入れてごらんよ」
早川さんが、自分のペニスを誇示しながら言う。
『馬鹿じゃないの? 別にどっちでも同じだし』
ぶつくさと言いながらも、美穂は早川さんにまたがっていく。
「ゴムは?」
早川さんが質問すると、美穂は、
『今日は平気』
と、言って腰を下ろしていく。僕は、激しく動揺していた。昔のようにしてくれとは言ったが、まさかコンドームなしでするなんて、想定もしていなかった。
「そうなんだ。昔から、生が好きだったよね。そんなに違うもんなの?」
早川さんが楽しそうな顔で質問する。美穂は、何も言わずに腰を下ろしてしまった。あっけないほど簡単に、生ペニスを入れてしまった美穂……。
『うぅああっ、太い、やっぱり大きい』
美穂は、一瞬でとろけた声をあげる。普段の強気な美穂は、どこにもいない……。

「すごいね、当たってるよ。子宮降りてきてるね」
早川さんは、満足げな感じで言う。
『うるさい。黙ってろよ』
美穂はそう言いながらも、腰が動き始めている。僕は、本当に信じられない物を見ている気持ちになっていた。
『んっ、あっ、あっ、あぁっ!』
美穂は、あえぎながら腰を動かす。上下や前後、色々な動かし方をし続ける。そして、少しすると身体を折り曲げて早川さんの乳首を舐め始めた。

乳首を舐めながら腰を振り続ける美穂をみて、僕は一気に射精しそうになってしまった。でも、後ろから、
『なにオナってるんだよ。ドヘンタイ』
と、美穂に声をかけられてしまった。僕は慌てて手を離しながら、後ろを振り返った。すると、全裸のままの美穂がいた。驚く僕にかまわず、僕の隣に座る彼女……。おもむろに、僕のズボンとパンツを脱がせてくる。

画面の中では、早川さんの乳首を舐めながら腰を振る美穂が大きく映っている。そんな中で、ペニスをさらけ出す僕……。美穂は、
『なんでこんなになってるんだよ。もう、爆発しそうになってるし』
と、あきれたように言う。僕は、とっさに謝ってしまった。
『どうして興奮してるの? 私があんなことしてるのに、ムカつかないの?』
美穂は、僕のペニスを握ったまま画面を見て質問する。僕は、自分でもわからないけど興奮してしまうと答えた。
『ふ~ん。まぁ、喜んでるなら良いか……。しごいてやるよ』
そう言って、僕のペニスをしごき始める美穂。僕は、一気に射精感が高まっていく。必死でイクのをこらえながら、画面を見続ける僕……。美穂が元彼とセックスをしているのを見ながら、美穂に手コキをされる……。
こんなに気持ちいいことが、この世にあったんだなと思うくらいの快感だ。

画面の中の美穂は、
『あぁ、気持ちいい。すごく固い……。大きい……』
美穂は、そんな風に言いながら腰をくねらせるように動かし続ける。すると、早川さんが美穂のアゴのあたりを掴んで引き寄せ、キスをし始めた。美穂も、すぐに舌を絡め始める。激しいキスをしたまま腰を振り続ける美穂。うめき声が漏れっぱなしだ

僕は、思わず横にいる美穂に、
「ぼ、僕とするより気持ち良かったの?」
と、聞いてしまった。美穂は、
『そ、そんなことない。別に、普通だよ』
と、少し慌てた感じで言う。動揺する美穂も珍しいけど、こんな風に気を遣われると切なくなってしまう。画面の中の美穂は、どう見てもすごく気持ちよさそうだ。僕とセックスをしているときとは、まるで違う。

すると、早川さんが美穂を抱きしめたまま身体を起こす。対面座位になった二人。今度は、早川さんが腰を動かし始めた。突き上げるように動かす彼……。美穂は、さっきまでよりも大きな声であえぎ始めた。

『うぅあっ、あっ、イ、イクっ、イクっ、もっと、オサム、もっと強くっ!』
元彼の名前を呼びながら高ぶっていく美穂……。僕は、思わず隣の美穂を見た。美穂は、画面を見ながら口を半開きにしている。舌がチロチロ動いているのも見える。何というか、興奮しているのが伝わってくるような仕草だ。僕のペニスをしごきながら、元彼とのセックスを思い出している美穂……。僕は、嫉妬で息が詰まる。

すると、早川さんは動くのをやめた。
『ふ、ふざけんな! 動けって!』
美穂は、イラついた口調で言う。でも、その顔はとろけたままだ。
「大好きなバックでイキたいんだろ?」
早川さんは、そんな風に言う。すると美穂は、少しにらむような顔をした後、スッと立ち上がる。そして、彼の前で四つん這いになり始めてしまった……。

「やっぱり、バックでイキたいんだ」
からかうように言う彼。美穂は、
『良いから、早く入れろって』
と、吐き捨てるように言う。
「昔みたいにおねだりしてくれないと、入れないよ~」
早川さんは、そんな風に言う。軽いノリだ。僕は、ビックリしていた。てっきり、早川さんとの関係も、美穂が完全に上に立っていたんだと思っていた。

『……入れて。オサムのおチンポ、入れて……ください』
美穂は、少し言葉が途切れながらもおねだりをした……。僕は、強い敗北感を覚えながら、黙って画面を見続ける。美穂は、僕がイキそうになっているのをわかってか、しごくのをゆっくりにしていく。

「よく言えました。じゃあ、入れるよ」
早川さんはそう言って、一気にペニスを挿入してしまった。
『んヒィッ! うぅあぁ、い、いきなり入れるな……』
美穂は、とろけきった顔で言う。すぐに腰を動かし始める早川さん。美穂は、すぐにあえぎ始める。聞いたことのない声で、むせび泣くようにあえぐ美穂……。
「良いね、メッチャ感じてるじゃん」
そう言って、腰を強く振る彼。美穂は、あえぎっぱなしで言葉も出てこない。
「自分で動いてごらん」
そう言って、腰をとめる彼。でも、美穂は怒ったりせずに腰を動かし始める。
『うぅあぁ、あっ、深い……気持ちいいっ』
自分で腰を振りながら、あえぎ始める美穂。四つん這いの美穂が腰を動かす……。すごくはしたない姿だ。でも、僕はそんな美穂を見ながら、イクのを必死でこらえているような状態だ。

『また固くなった。なんでそんなに興奮するんだよ。頭、おかしいだろ』
美穂は、そんなことを言いながらも手コキを続ける。僕は、また謝った。

画面の中では、美穂が腰を動かし続ける。もう、ほとんどお尻をぶつけるような感じで腰を動かしている。
『あっ、あんっ、あぁっ、イ、イク、もうイクっ、うぅっ、イクっ!!』
美穂は、余裕のない声で言いながら腰を動かし続ける。早川さんは、ただ膝立ちになって動かない。美穂は、余裕のない声であえぎながらさらに腰を加速する。すると、早川さんが急に平手で美穂のお尻を叩いた。乾いた音が響き、美穂が腰回りを痙攣させるように震わせ、
『うぅあああ゛っ!!』
と、叫んだ。僕は、その姿を見た瞬間、堪えきれずに射精をしてしまった。

「あ~あ、イッちゃった。相変わらずだね。もっと、スパンキングしようか?」
早川さんが満足げに言う。
『も、もう良い……。もう、帰る』
美穂は、ぐったりしたような感じで言う。
「いやいや、俺まだイッてないし」
早川さんは、慌てて言う。
『自分でしごけよ。タイミングあわせない方が悪いだろ?』
美穂はそう言って、さっさとペニスを抜いてしまう。慌てる早川さん。
「だ、だって、昔みたいにしないとダメなんでしょ? ちゃんと最後までしようよ。旦那さんも、喜ぶんでしょ?」
早川さんは、早口で言う。
『……それもそうか。じゃあ、オサムが動いてよ。もう疲れちゃったし』
美穂はそう言って、仰向けに寝転がる。早川さんはすぐに美穂に覆い被さって、いきり立ったペニスを挿入してしまった。
『うぅっ、ホント、無駄に大きいんだから……』
美穂は、そんな風に言いながらも顔がとろけている。
「大きい方が好きでしょ? 奥が好きっていつも言ってたじゃん」
早川さんはそう言って腰を動かし始める。最初からかなりのハイペースだ。美穂は、すぐに彼にしがみ付くようにしながらあえぎ始めた。
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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

七菜は健也君に膣中を指で責められ、潮吹きをしながら、
『イヤッ、とめてっ! 恥ずかしい、うぅあっ、止まらないの、見ないでっ、ダメぇっ!』
と、泣き声で叫び続ける。私は、射精してしまったペニスを握りしめたまま、七菜の潮吹きを見つめている。

「ほら、もっと声出して。いっぱい感じないと、身体が妊娠したがらないよ」
健也君は、そんな風に言いながら七菜の膣中を責め続ける。指を二本挿入し、掻き出すような動きで膣壁をこすり続ける彼。
本当に、面白いくらいに透明のしぶきが飛び散っている。経験が豊富だと、こんな風に女性に潮を吹かせることも簡単なのかな? と、驚いてしまう。


『イヤッ! ダメッ! イ、イクっ! イクっ! 健也君、ダメッ、イクっ! イッちゃうっ!』
七菜は、潮吹きを続けながら叫び続ける。すでに、床はビショビショになっているし、ソファも濡れてしまっている。腰を座面から完全に浮かせた状態で、ガクガク震えている七菜。健也君が、指を引き抜いた。
七菜はソファに腰を下ろし、ぐったりしたような感じになる。すると、健也君は七菜の体液で濡れた指を、七菜の口の中に差し込んだ。そして、七菜の舌を指で弄ぶようにしている。
七菜は、最初は戸惑った感じになっていたが、すぐに彼の指を舐め始めた。まるで、フェラチオでもするようにイヤらしい舌遣いで指を舐める七菜。

「七菜さん、すごくエッチな顔になってるよ。まだ足りないの?」
健也君は、そんな質問をする。七菜は、ハッと気がついたような顔になり、
『そ、そんなことないよ! もう充分だよ。じゃあ、次は私がするね。今日は、どんなことすれば良いかな?』
と、慌てた感じで聞いた。すると、健也君は七菜のお腹の辺りに手を置き、
「今だったら、この辺触っただけで気持ちいいんじゃない?」
と、聞いた。服の上から、お腹の辺りを押しているだけの彼。でも、七菜は、
『う、うん。キュンってなる……。これ、どうして?』
と、興奮した顔で質問する。
「身体が妊娠したがってるから、子宮の辺りが敏感になってるんじゃない?」
健也君は、そんなことを言う。私は、本当だろうか? そんなことがあるんだろうか? と、驚いていた。
『そっか……。これなら、妊娠しやすくなってるかも……』
七菜は、そんな風に納得した。まるっきり、健也君にコントロールされているように見えてしまう。

「今だったら、これだけでイケるんじゃないかな?」
彼はそう言って、七菜のお腹をさすり始めた。結構な強さで、押すような感じでさする彼。七菜は、トロンとした顔に変わっていき、
『うぅ、んっ、う、あっ、気持ちいい……これ、気持ちいいよ』
七菜は、戸惑った顔で言う。健也君は、ひたすら七菜のお腹をさすり続ける。七菜は、吐息のような声からあえぎ声に変わっていく。

『んっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、健也君、怖い……ダメぇ、こんな、あっ、あんっ、うぅああっ!』
七菜は、初めての快感に少し怯えているように見える。でも、健也君はひたすらお腹をさすり続ける。私は、こんな形で七菜を感じさせてしまう彼に、本当に驚いていた。七菜が、変えられてしまう……調教されてしまう……。そんな危機感で、胸が苦しくなってきた。

健也君は、七菜のお腹を押しながら服を脱がせ始める。すぐにブラジャー姿になってしまった七菜。セクシーな、カップ部分にスリットが入ったブラを身につけている。こんな下着を着けて健也君を待つ七菜……。私は、嫉妬で胸がさらに苦しくなる。

健也君は、スリットから見えてしまっている乳首を舐め始めた。
『うぅああっ、気持ちいいっ、健也君、すごいの、気持ちいいのっ! こんなのダメ、ダメになっちゃうっ』
七菜は、激しく反応している。乳首を舐められながら、子宮を外から押される……。それで、気持ち良くなるものなんだろうか? 私は、これがポルチオ性感というヤツなのかな? と、思いながら画面を見つめる。

「気持ちいいでしょ。これだけでイケるんじゃない?」
そう言いながら責め続ける彼。七菜は、腰を浮かせ始めながら、
『気持ちいいっ! もっと、もっと強くっ! うぅあぁっ、イ、イッちゃうっ、健也君、イッちゃうよぉっ』
七菜は、まるで余裕のない声で叫ぶ。すると、健也君は急に責めるのをやめた。
『ダメッ、やめちゃダメ、もう少しなのにっ!』
七菜は、不満そうに言う。健也君は、
「そんなに簡単にイッたらダメだよ。もっと我慢してからイカないと、妊娠モードにならないよ」
と、もっともらしく言う。七菜は、不満そうな感じは残しつつ、
『う、うん。もっと我慢する……』
と、言った。すると、すぐに彼は七菜にキスを始める。そして、舌を使いながらお腹の辺りを押し始めた。

『んっ、うぅ~~っ、んふぅっ!』
七菜は、キスで口を塞がれたままうめき始める。気持ちよさそうな声でうめきながら、彼に抱きつき始めた。健也君は、舌を積極的に使いながらキスを続ける。そして、お腹もリズミカルに押したりさすったりし続ける。七菜は、彼にしがみ付きながら夢中で舌を使う。

『うぅ! うぅ~~っ! んうぅ~~っ!』
七菜のうめき声はさらに大きくなっていき、彼に目一杯強くしがみ付いているような感じになってきた。すると、健也君はまた責めるのをやめる。

『ダメぇ……。もう少しだったのに……イカせて……』
七菜は、切なそうな顔で言う。もう、私を興奮させるための練習という感じではなく、自分が気持ち良くなることしか考えられなくなっているみたいだ。

「ダメダメ。そんなに簡単にイッちゃダメだよ。妊娠しないよ」
彼は、真面目な顔でそんな風に言う。
『だって……。気持ちいいんだもん……。意地悪しないで……』
七菜は、甘えたような声で言う。すると、彼はまた七菜を責め始めた。あえぐ七菜。でも、健也君は七菜がイキそうになると責めるのをやめてしまう。

それを数回繰り返すと、
『もうダメっ、イカせてっ! おかしくなっちゃうっ、お願い、イカせて下さい』
と、七菜は泣いているような声で言う。健也君は、中指を立てると、それを七菜の膣中に入れた。うめきながらのけ反る七菜。

「指一本で、すごく気持ちいいでしょ? 我慢すると敏感になるんだよ」
彼はそんな風に言いながら指を差し込んでいく。七菜は、のけ反りながらうめき声をあげる。すると彼が、
「ほら、ここまで降りてきてるよ。指で触れるくらい、子宮が降りてきてる。これで中出ししたら、直接子宮にかけられるはずだよ」
と、嬉しそうに言う。
『ヒィ、うぅ、ダメぇ、気持ちいいの。もっと触って、子宮、もっと触ってぇ』
七菜は、とろけきった声で言う。私は、七菜が見たこともないくらいにとろけた顔をさらし、他の男にイカせて欲しいとおねだりをする姿を見て、堪えきれずにオナニーを再開してしまった。
射精直後なのに、すでに完全に固くなっている私のペニス。こすり始めてすぐなのに、もうイキそうな感じがしてきている。

「指だと、これくらいしか触れないよ。もっと長いのじゃないと」
健也君は、そんな風に言う。
『ゆ、指より長いの……入れて下さい』
七菜は、そんなことを言い始めた。私は、強い危機感を感じながら、それでも成り行きを見守る。今すぐに七菜に電話をしてとめるべき……。そんな考えは浮かんできているのに、私はやっぱりペニスをしごき続けている。

「指より長いのか……。ちょっと待ってて」
健也君は、そう言ってソファの前から消えた。七菜は、はしたない格好でソファに座っている。スリットが空いていて乳首が丸見えのブラだけを身につけ、だらしなく脚を拡げている七菜……。ツルツルのアソコは、健也君に剃り上げられたばかりだ。膣口からは透明の液体が溢れ出ていて、太ももの方まで濡れてしまっている。
私は、七菜が完全に快楽の虜になっているのを感じていた。すると、健也君が戻ってきた。健也君は、手にすりこぎの木の棒を持っている。

「こんなのしかなかったよ。ちょっと、固すぎるかな?」
健也君は、そんな風に言いながら戻ってきた。七菜は、
『……試してみたい……』
と、小さな声で言う。健也君は、
「じゃあ、ゴムつけるよ。ちょっと待ってて」
と言って、カバンからコンドームを取り出した。そしてそれを、すりこぎ棒に装着していく。長さはあるが、太さはそれほどでもないように見える。ゴマとかをする時に使う程度で、あまり使っていないような気がする。七菜は、健也君の動作を見つめながら、期待と緊張が見えるような表情をしている。そして、健也君はゆっくりとすりこぎ棒を七菜の膣口に押しつけていく。

「痛かったら、言ってね」
健也君はそう言って、ゆっくりとすりこぎ棒を七菜の膣中に入れていく。
『うぅ、あぁ、固い……すごく固い……』
七菜は、不安そうな声で言う。でも、痛みを感じている気配はない。
「痛い?」
健也君が質問する。
『平気。大丈夫』
短く答える七菜。健也君は、さらにすりこぎ棒を膣奥に入れていく。
『うぅあぁぁ、すごい、当たる……当たってるよ』
七菜は、とろけたような声で言う。もう、すりこぎ棒は半分ほど入っている。多分、私のペニスよりも長い感じで入っていると思う。

七菜の膣に、すりこぎ棒が刺さっている……。あまりにも現実離れしたような状況だ。私は、そんな姿を見ながらも、夢中でペニスをしごき続けてしまっている。

「動かすよ」
健也君はそう言って、すりこぎ棒を抜き差しし始めた。
『うぅっ、あっ、うっっくぅ、ダメぇ、これ凄いの、当たって、ひぃうぅ、ダメぇ』
七菜は、今まで見せたことのないようなリアクションを取っている。健也君は、慎重にすりこぎ棒を抜き差しし続ける。徐々にストロークは長くなり、動きも早くなっていく。七菜は、足の指をギュッと内側に曲げながら、
『あっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、当たってる、奥に当たってるっ!』
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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、ただただ敗北感を感じながらも、美穂の上気したような顔を見続けている。早川さんが、
「少し舐めてくれる? 久しぶりにして欲しいな」
と、美穂に言う。美穂は、
『ハァ? なんで? もう大きくなってるだろ? 良いから早く入れて終わらせろって。フェラなんて、するわけないだろ。そんな汚いもの、舐めるわけないだろ』
と、少し怒ったような声で言う。でも、美穂がこんなにも男言葉になるときは、少し焦っていたり、後ろめたいと思っているときだ。きっと、本当はしてあげたいと思っているんだろうなと感じる。


「え~? それくらいしてくれても良いのに。協力してるんだからさ」
早川さんは、少しすねたような口調だ。
『だったら、別に協力してくれなくて良いよ。他探すから。やれるんなら、協力するヤツなんていっぱいいるだろうし』
美穂は、まったく譲るつもりがなさそうだ。
「ごめんごめん。わかった、じゃあ、ゴムつけるから」
早川さんは空気を読んですぐにそんな風に答える。そして、コンドームを装着し始める。僕は、そもそも勃起した他人のペニスを見るのは初めてだけど、彼のペニスは大きいなと感じた。

もしかして、他人の物はそう見えるだけなのかもしれないが、少なくても僕の物よりは太い感じがする。長さはそれほど変わらないようにも見えるが、とにかく太いなと思った。

「おまたせ。どうする? 美穂の好きなバックでする?」
早川さんは、そんなことを言う。僕は、美穂のことをよく知っている感じの彼に、強い嫉妬を感じてしまう。もしかしたら、僕と過ごした年月よりも長く一緒だったのだろうか?

『べ、別に好きじゃないし。ほら、普通に前から。早くしろって』
美穂はそう言って、仰向けに寝転がって脚を拡げる。僕は、心臓を鷲づかみされたような気持ちになってきた。本当に、良いのだろうか? 思っていた感じではなく淡々と進んでいるが、本当にセックスしてしまう……。僕は、かなり動揺している。でも、やっぱり興奮も信じられないくらいに高まっている。


「いや、ホントに綺麗だな。昔よりも、セクシーになったよ」
早川さんは、あらためて美穂の身体を見て言う。実際に彼がそう思っているのは、ギンギンに勃起したペニスが物語っているような感じだ。
『昔のことは良いよ。良いから、早く入れろって。すぐイケよ』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、頬が赤くなっているし、少し目が泳いでいる。僕は、強気な美穂が動揺しているのを見て、罪悪感がもたげてきた。でも、僕が何か言おうという前に、彼が覆い被さっていく。
「本当に良いの?」
覆い被さりながら質問する彼。美穂は、
『グズグズするなよ。他の女にはすぐ入れるくせに』
と、少し怒った口調で言う。過去に、彼が浮気して何かがあったんだろうなと感じる。
「じゃあ、入れるよ」
彼はそう言うと、ほとんど無造作に挿入してしまった。
『うぅっ、んぅ』
うめくような声を漏らす美穂……。入れてしまった……本当に、セックスをしてしまった……。僕は、激しく動揺しながらも、黙って見つめ続ける。

「すごい締まるよ。こんなにキツキツだったっけ?」
早川さんは、根元まで挿入した状態で言う。
『うるさい。早く終われって』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、声が微妙にうわずっているような感じで、僕はドキドキしっぱなしだ。
「動くよ」
早川さんは、そう言って腰を動かし始めた。ゆっくりと、慎重に抜き差ししていく彼。
『んっ、うぅ、い、良いから早く動かせって』
美穂は、眉間にシワを寄せながら言う。怒っていると言うよりは、何か我慢しているような感じだ。
「了解」
早川さんはそう言って、腰を動かし始めた。
『んっ、うぅ、……んっ、……あっ、うぅ』
美穂は、眉間にシワを寄せたままうめく。でも、痛そうな顔ではない。
「あぁ、ヤバい。めちゃくちゃ気持ちいい」
早川さんは、そう言って腰の動きを早めていく。
『うぅ、んっ、……あっ、く、うっ』
美穂は、うめき続ける。気持ちよさそうには見えないが、痛そうにも見えない。

「声出せば? 我慢はよくないよ」
早川さんはそんな風に言いながら腰の動きを早めていく。僕は、結合部を凝視している。太いペニスが、グチョグチョ音を立てながら美穂の膣を出入りしている。美穂は、何も言わずにうめき声だけを漏らし続ける。

僕は、強い後悔を感じながらも、夢が叶ったことに達成感も感じている。そして、自分でも驚くほどの興奮も感じる。僕のペニスは、さっきからしごいてもいないのに射精しそうな感覚になってきている。

「本当に気持ちいいよ。美穂も気持ち良くなって欲しいな」
そんな風に言いながら腰を振り続ける彼。
『良いから、早く出せって。我慢しなくても良いから』
美穂は、少し苦しそうな顔で言う。
「いやいや、そんなに早くイッたらもったいないでしょ。久しぶりに美穂としてるんだから、もっと楽しませてもらうよ」
早川さんはそんな風に言いながら腰の動きを遅くしていく。
『ふざけんな。楽しまなくて良いから。早くイケって』
美穂はそう言って、いきなり彼の乳首を舐め始めた。正常位で犯されながら、相手の乳首を舐める美穂……。長身同士なので出来ることだなと思う。僕に対しては、したくても出来ない動きだと思う。
ただ、それ以前に、僕ならすでにイッてしまっていると思う。美穂の膣の具合が良いからなのかどうかはわからないが、僕は完全に早漏だ。いつも、5分ももたない。下手したら、カップラーメンも出来ないタイミングで射精してしまう。
「ヤバ、気持ち良すぎる」
早川さんは、そう言って腰の動きをとめる。でも、美穂は彼の乳首を舐めながら、腰を動かし始めた。正常位の下側なのに、力強く腰を動かす美穂。普通に男性が腰を振っているのと遜色ない速さで動いている。

「あぁ、ダメだって、出ちゃうって」
情けない声をあげる早川さん。僕は、想像とは違う展開に戸惑うばかりだ。寝取られると言うよりは、美穂の方が犯しているように見えてしまう。

『良いから出せ。我慢したら殺すぞ』
口悪く言う美穂。でも、何というか必死な感じが伝わってくる。ペースを落とすことなく腰を使い続ける美穂……。そして、気持ちよさそうな顔でなすがままにされている早川さん。

「あぁ、出る。美穂、出るよ」
早川さんは、名残惜しそうに言う。すると、美穂は乳首を舐めながらさらに腰の動きを加速した。少しして、あっけなく射精を始める彼……。
「あぁ、ヤバい、気持ち良すぎ……搾り取られる……」
早川さんは、まるで余裕のない声で言う。僕は、コンドームをつけているとは言え、美穂の中でイッてしまった彼を見ながら、パンツの中に射精をしてしまった……。

美穂は早川さんが射精を終えると、さっさと彼の下から抜け出してしまう。
『長いよ。さっさとイケよ』
美穂はそう言いながら服を着始める。全裸のままの早川さん……。美穂は、すっかりと服を着てしまった。そして僕の方を見ると、
『ほら、帰るよ。なにイッてんだよ。ドヘンタイ』
と、あきれたように言う。僕は、しごいてもいないのにパンツの中にぶちまけてしまったことに動揺しながら、慌てて立ち上がる。

「もう帰るの? お茶でも飲んでけよ」
早川さんが言う。でも、美穂は、
『別にもう用事もないし。悪かったな、変なこと頼んで』
と、少し申し訳なさそうな顔で言う。
「いや、別にこんな事ならいつでも協力するよ」
早川さんは、優しい顔で言う。
『やりたいだけだろ。ホント、セックスのことしか頭にないんだから』
美穂はそう言って、僕の手を掴む。そして、そのまま引っぱってきた。僕は、美穂に引っぱられながら彼の部屋を出た。

無言で歩き続ける美穂。僕は、言葉も出てこない。そして、美穂が前を向いたまま、
『満足した?』
と、短く聞いてくる。僕は、満足したと答えた。
『ならよかった』
美穂は、前を見たまま言う。僕は、ボソッとゴメンと謝った。美穂は何も言わずにタクシーをとめた。

無言のまま帰宅する僕と美穂。家に入るなり、美穂が僕に抱きついてきた。そして、キスをしてくる。僕は、美穂の行動に驚いてしまった。てっきり、怒られると思っていた。

美穂は、荒々しく舌を使ってキスをしながら、僕を抱きしめる。そして、長いキスをする。息遣いが荒く、興奮しているような感じがする。僕も必死で舌を使ってキスをしながら、美穂を抱きしめた。

少しすると、美穂は黙って僕を引っぱる。そして、寝室まで移動すると、僕をベッドに寝かせた。美穂もベッドに上がると、僕の服を脱がせてくる。
『なんで出してるんだよ。触ってもいなかっただろ?』
美穂は、精液まみれになった僕のペニスをみてあきれたように言う。僕は、やっぱり謝るしか出来ない。
『別に、謝らなくても良いけど。それより、満足した?』
美穂は、そんな質問をしてくる。僕は、黙ってうなずいた。そして、ありがとうとお礼を言った。
『どこの世界に、女房を元彼に抱かせて、お礼まで言う旦那がいるんだよ』
あきれた顔で言う美穂。でも、怒っている感じはなく、何というかホッとしたような顔になっている。

『もう、しないからな。さっきので最後。ほら、早く入れな。そのままで良いから』
美穂は、そう言って服を脱ぐ。一気に全裸になった美穂。僕は、本当に綺麗な身体だなと見入ってしまう。そして同時に、この身体を他の男に抱かせてしまったな……と、後悔の気持ちも強くなる。

僕は、避妊のことを聞いた。
『今日は大丈夫な日だよ。万が一があるから、安全日にしたんだよ』
ぶっきらぼうに言う美穂。僕は、美穂も色々と考えていたんだなと思った。そして、僕は慌てるように美穂に挿入をした。驚くほど濡れている膣回り。ほとんど数えるほどしかしたことがない生挿入なので、入れた途端に射精感が高まってくる。

『見てて、イヤな気持ちにならなかった?』
美穂が聞いてくる。主語がないが、さっきの早川さんとのセックスのことを言っているのは間違いないと思う。僕は、意外なことを聞いてくるなと驚きながらも、そんなことはないよと告げる。
『そっか。ならよかった』
美穂は、安心したように言う。僕は、美穂のそんな表情を見て罪悪感が強くなるばかりだ。すると、美穂がキスをしてきた。そして、動きの止まった僕の代わりに腰を動かし始めた。さっき早川さんにしていたのと同じ動きだ。
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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房(オリジナル 転載禁止)

子供の頃に見た、みんなあげちゃうと言う漫画のせいで、寝取られ性癖になってしまった。ただ、そんな性癖があっても彼女には言えず、結局、結婚した今に至るまでその性癖は内緒にし続けている。

他の男に抱かれて欲しい……そんなことを言ったら、離婚問題に発展してしまうはずだ。なので、僕はそういう類いのAVやエロ漫画を見てオナニーする事で我慢していた。

妻の美穂は、33歳で僕の5歳年上だ。姉さん女房と言われるような感じの妻で、実際に僕は尻に敷かれっぱなしだ。結婚してもうすぐ2年だが、最近子作りを始めようかと話している。美穂の年齢のこともあるが、それなりに仕事も順調で、収入的にもやっていけると思ったからだ。

でも、子作りを始めようと思いながらも、まだ寝取られ性癖の事が頭から離れないでいる。美穂が、他の男に抱かれる……。それを想像するだけで、信じられないくらいに興奮してしまう僕がいる。

『子供が出来たら、色々と出来なくなることが出来ちゃうから、今のうちにしとかないとな。ナオは、何かしたいことないの? 今のうちに言っとけよ』
美穂は、食事の終わりがけにそんなことを言ってきた。僕は一瞬、寝取られプレイのことを話そうかと思った。でも、怒られるなと思って結局なにも言えない。僕は、特になにもないよと答えた。
『ふ~ん。そうなんだ。隠し事とかしなくても良いのに』
美穂は、なんとなく意味ありげな顔で言う。僕は、ドキッとしてしまった。なにがバレているのだろう? 寝取られ性癖のことは、一切話したことはないはずだ。だったら、なにが知られた? 少しパニックになる僕。

すると、美穂は僕を見つめながら、
『私を、他人に抱かせたいんだろ?』
と、いきなり切り出された。僕は、大慌てで否定した。でも、しどろもどろになっている。
『隠すなって。全部わかってんだから。子供が出来たらそんなこと出来なくなるんだから、やるんなら今のうちだぞ』
美穂は、そんな風に言ってきた。僕は、美穂が言っている言葉の意味を理解することが出来ず、思わず聞き返してしまった。
『だから、私を他人に抱かせたいんだろ?』
少しイラッとしながら言う美穂。僕は、心底驚きながら、どうして知ってるの? と、聞いてしまった。

『やっぱりそうなんだ。まさかと思ったけど、ホントにそんなこと考えてたんだ』
あきれたように言う美穂。僕は、まんまとハメられたんだなと気が付き、うなだれてしまった。でも、カマをかけるにしても、少しは怪しいと思っていたと言うことだと思う。何でそう思ったんだろう? 僕が不思議そうな顔をしていたせいか、美穂は説明を始めた。

『こっちのパソコンも、ナオのアカウントでログインしてるだろ? 検索履歴とかに出てくるんだよ。寝取られ動画とか、寝取られ体験談とか。最近は、寝取られ漫画がお気に入りなんだな』
美穂は、そんな風に言う。相変わらずの口の悪さだけど、しゃべり方が板についているというか、不自然さはない。芸能人レベルに美人な美穂が、こんな男みたいな口の聞き方をするのを聞いて、知人はすごく驚く。でも、キリッとした顔でボーイッシュな感じの美穂なので、そのしゃべり方も似合ってるねと言われる。

美穂は、夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、本当に美人だと思う。お笑い芸人に多目的トイレで浮気をされてしまった女優さんみたいな、色白の美人顔だ。そして、顔も美人なのにスタイルもよく、胸はEカップくらいあるそうだ。ウェストもくびれているし、引き締まった体つきをしている。でも、太ももがかなりむっちりしている。バレーボールをしていたので筋肉が発達しているのだと思うが、触った感じは柔らかい。

考えてみれば、こんなにイイ女が女房なのに、他人に抱かせたいという願望があるのは、我ながら狂っているなと思う……。

僕は、バレた理由を聞き、すぐに謝った。アカウントが一緒だったことなんて、すっかり忘れていた。買ったアプリを同時に使うためにそうしたんだと思う……。

『でも、なんでそんなことで興奮するんだ? ムカつくだけだと思うけど。どんなの見てるのか、見せてみろよ』
美穂は、そんな風に言う。僕は、すっかりと萎縮してしまっていて、ノートPCに最近よく使っている漫画を表示した。

『ふ~ん。可愛い絵じゃん』
そんな風に言いながらページを送る美穂。話が進んでいくと、眉間にシワが寄ってくる。
『この旦那は、なんで嫁が他の男のこと好きになってるのに、興奮してるんだ?』
イラッとした口調で言う美穂。話は、奥さんが旦那の目の前で恋人と子作りを始める場面に進む。

『これ、マジで子供出来たらどうするんだ? 堕ろすのか?』
美穂は、理解出来ないという顔で言う。怒っていると言うよりも、未知との遭遇に戸惑っているような雰囲気だ。僕は、産むんだよと答える。
『離婚するって事?』
美穂の質問に、僕は、
「違う。自分の子として育てる……」
と、答えた。
『ハァ? 頭イカれてるのか?』
怒った顔の美穂に、僕は漫画だから……と、言った。
『そっか……漫画か……。動画は? どんなの見てるんだ?』
美穂が質問してくる。僕は、慌てて購入動画の中から一番よく見ているヤツを再生し始めた。

美穂は、黙って映像を見続ける。長めの導入部も、飛ばさずに真剣に見ている。そして、旦那の前で奥さんが友人に触られ始めると、
『……旦那は、なんで黙ってるんだ?』
と、独り言のように言う。動画は進んでいき、奥さんが旦那のことを気にしながらキスをしたりフェラチオしたりする場面に進んでいく。

美穂は、表情を変えずに見ている。そして、いきなり僕の股間を触ってきた。勃起しているペニスを、部屋着のズボンの上から掴む美穂……。
『なんでこんなになってるんだよ。普通にセックスする時よりも固くなってるし』
美穂は、不満そうに言う。僕は、慌てて謝る。

『こういうこと、したいのか?』
美穂は、旦那の前でバックでハメられている女優を見ながら言う。僕は、迷ったが勇気を振り絞ってうなずいた。
『……わかったよ。まぁ、最近頑張ってるし、一個くらいはお願い聞いてやらないとな』
美穂は、不思議なほど優しい顔で言った。確かに、最近の僕は仕事ですごく頑張っている。昇進もしたし、給料もかなり増えた。家事も出来る範囲でやっているし、周りの友人と話していても、僕は頑張っているなと思えるくらいだ。

でも、僕は美穂の言葉に驚いていた。固まってしまって、なにも言えなくなっている。
『なんか言えよ。嬉しくないのか?』
美穂が、少し不安そうな顔で言う。僕は、嬉しいと言った。
『普通は、自分の女房他人に抱かせて嬉しいって喜ぶ旦那もいないけどな』
美穂は、苦笑いで言う。僕は、またゴメンと謝った……。

僕は、そうは言われたものの、本当なのだろうか? 本気なんだろうか? と、いぶかっていた。でも、美穂がこんなウソをつく理由もないし、言ったことを守らないようなタイプでもない。

僕は、どうやって相手を見つけるのだろう? と、考え始めた。すると、美穂が、
『あてはあるの?』
と、聞いてくる。僕は、すぐに首を振る。
『まぁ、そうだろうな。こんな事、頼める相手なんているはずないしな』
美穂が笑いながら言う。僕は、知恵を必死に絞って、カップル喫茶に行こうと言ってみた。
『かっぷるきっさ? なにそれ』
ポカンとした顔の美穂に、説明をした。
『イヤだ。なんか、気持ち悪い』
一刀両断する美穂。僕は、ネットで募集したらどうかと言ってみた。
『それも気持ち悪いなぁ』
美穂は、ネットで知り合うことに抵抗感を持っているみたいだ。

僕は、アイデアが尽きて黙ってしまう。すると、美穂が、
『……アイツに頼むか。こう言うのって、元彼とかだと余計に興奮するんだろ?』
と、言い始めた。僕は、一気に心臓がドキドキし始めた。美穂は、昔の男のことは一切教えてくれなかった。聞いても、はぐらかされてきた。

僕は、すぐにそうして欲しいと言ってみた。
『まぁ、OKしてくれるかどうかわかんないけどな。こんなイカれたお願い、普通は怪しいって思って断るわな』
美穂は、そんな風に言う。僕は、どうなるのだろう? と、おかしな位ドキドキしながらうなずいた……。

それから、特になにも動きはなかった。僕の方からは聞きづらく、ただ待つ体勢になっている。でも、美穂は何事もなかったように僕に接していて、実際になにも言ってこない。
僕は、もしかして夢だった? 気が変わってしまった? そんな風に思うようになっていた。

そんな日々が続いた休日の昼間、
『あ、そうだ、明日になったから。明日、昼から行くからな』
と、美穂が言ってきた。僕は、なにか約束してたかな? と、必死で思い出そうとしていた。すると美穂が、
『ん? 忘れた?』
と、怪訝な顔で言ってくる。僕は、素直に謝った。本当にわからなかったからだ。
『あれだよ、あれ。元彼と……』
美穂は、少し動揺気味だ。僕は、その言葉で理解した。そして驚きながら、
「ほ、本当にするの!?」
と、聞いてしまった。
『ハァ? ナオがして欲しいって言ったんだろ? しなくて良いならやめるよ』
ぶっきらぼうに言う美穂。僕は、慌てて謝りながらして欲しいと言った。同時に、美穂が元彼さんと連絡を取っていることに、脚が震えるほどの動揺を感じてしまった。

『じゃあ、明日な。11時には出るから』
美穂は、そんな風に言う。僕は、美穂が珍しく落ち着かない感じなのに気が付いた。いつも落ち着いているというか、妙に堂々としている。そんな美穂が、明らかに動揺している。僕は、美穂も緊張しているんだなと思った。

そして、まったく落ち着かず、足が地に着いていない感じで一日を過ごし、次の日が来た。美穂は、いつも通りの感じで用意を始める。特にお洒落をするでもなく、いつもの普段着だ。メイクも、普段通りのごく薄いものだ。

『ほら、行くよ。何でナオが緊張してるんだよ。見てるだけなんだろ? 落ち着けよ』
美穂は、そんな風に言う。いつも以上に男言葉だ。美穂は、間違いなく緊張しているし、動揺している。それがわかる。

そして、美穂に連れられて移動を始める。今日は、タクシーを捕まえた。特に会話もないまま、15分ほど走ったところで止まる。僕は、意外に近くなんだなと驚いていた。今からどこに行くのかはまるで想像出来ない。でも、自宅から意外に近いところで事が始まるのかな? と、ドキドキしていた。

美穂の後について歩く僕。美穂は、通りの中に入っていく。一本入るだけで、急に住宅街になる。そんな中を歩き続ける美穂。今日はヒールのある靴なので、僕よりも背が高くなっている。171cmの美穂。でも、人には169cmだと言っている。背が高いことに、少しコンプレックスがあるみたいだ。
でも、170cmと男としては背の低い僕としては、背が高い女性は格好いいのになと思う。

歩き続ける美穂。すると、5階建てのマンションの前で僕に話しかけてきた。
『行くよ。まぁ、挨拶も別にしなくて良いから。黙ってついてきなよ』
美穂はそう言うと、マンションの中に入っていった。そして、オートロックの前で、操作盤をいじる。4桁の暗証番号を入れて#を押すと、オートロックの自動ドアが開いた。

僕は、ドキッとした。以前から、元彼はここに住んでいた? こんなに近くに? そして美穂は、ここに何度も訪れていた? 僕は、ドキドキしてしまっている。嫉妬も強く感じている。美穂が、元彼と過ごしたマンション……美穂は、暗証番号もまだ覚えているみたいだ。
僕は、激しく動揺しながらも、美穂の後についていく。そして、美穂はノックもせずにドアを開けて中に入っていく。
『入るよ』
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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

七菜は、健也君と濃厚なキスをしている。いつもは、ラップ越しにキスの練習をしていたみたいなことを言っていたけど、今は直接キスをしてしまっている。

私は、さっきまでの少しホッとした気持ちは消えてしまった。さっきまでの行為も、よくよく考えれば酷い物だけど、あくまで私を喜ばせるための練習……そう思えた。

でも、こんな風に夢中でキスをしている姿を見てしまっては、そんな風に思うことも出来ない。七菜は、ついには健也君に腕を回して抱きしめながらキスをしている。


私は、パンツの中に射精してしまった事に戸惑いながらも、ズボンとパンツを降ろしてティッシュで精液を拭き始めた。しごいていないのに射精をする……。七菜が、健也君の精液を飲んだと知った瞬間、暴発するように射精してしまった……。

私は、どうしてそんなことになったのだろう? と、不思議に思いながらも、画面を見つめる。健也君も、優しく七菜を抱きしめてキスをしている。時折、舌と舌が絡み合っているのが見えてしまう。

練習ではなく、本気のキス……。この若いイケメンに、心が傾きつつあるのではないか? そんな心配でドキドキしてしまう。

「七菜さん、舌出してみて」
健也君がそんな指示をする。七菜は、キョトンとした顔で舌を突き出す。すると、健也君は突き出された七菜の小さな舌に、自分の舌を絡ませていく。

「こうやって、強弱を付けると興奮すると思うよ」
健也君は、そんな説明をしながら実際にキスをしていく。七菜は、教えられたことをすぐに健也君に試していく。

顔が赤くなっていて、息遣いも荒い七菜。興奮しているというか、発情してしまっているような表情だ。
『直接だと、全然違うね。舌で、そんなところまで舐めるんだね……』
七菜は、恥ずかしそうに言う。
「そう。ラップがあると出来なかったけど、こんな風にキスすると気持ちいいでしょ?」
健也君は、そう言ってキスを続ける。一体、どこを舐めているのだろう? 七菜は、腰が抜けたようになったまま、キスを続けている。

キスの上手い下手なんて、考えたこともなかった。ただ、舌を絡ませれば良いと思っていた。でも、健也君のキスは、そんな単純な感じではないみたいだ。

『すごく気持ちいい……。キスだけで、イキそう……』
七菜は、本当に恥ずかしそうに言う。モジモジとして、身体をくねらせるようになっている。かなりの快感を感じているようなリアクションに見える。
「口開けてみて」
健也君は、そんな指示をする。七菜は、素直に口を開ける。すると、健也君は七菜のアゴをそっと上げ、上を向かせた。

健也君は、七菜の口にめがけて唾液を垂らしていく。塊が、ツゥーっと七菜の口の中に落ちていく。七菜はイヤがる素振りもなく、それを受け入れる。そして、指示されたわけでもないのに、それを飲み干した。
「イヤだった?」
健也君は、優しく質問する。
『ううん。……美味しいって思った……。もっと欲しい……』
七菜は、耳まで真っ赤にしながらもう一度同じ体勢を取る。すると、健也君は同じように唾液を垂らしていく。七菜は、嬉しそうにそれを飲み干すと、黙ってまた口を開けた。

健也君は、嬉しそうに七菜の口の中に唾液を垂らしていく。七菜は、それを嬉しそうに飲み干してまた口を開ける。それを何度か繰り返すと、最後には七菜が唾液を飲み干しながら健也君にキスをした。

むさぼるように激しくキスをする七菜。
『すごく興奮した。こんなの知らなかった。健也君、イキそう。キスだけなのに、イッちゃいそう』
七菜は、荒い息遣いのまま言う。表情と仕草を見ると、本当にイキそうになっているように見える。すると、健也君は七菜にキスをして、強く抱きしめながら舌を使う。唇をギュッと密着させ、舌を激しく使っているような感じに見える。

七菜は、健也君に抱きつく。そして、夢中で舌を使っているような動きをする。しばらくそんな動きが続くと、七菜はうめきながら身体を震わせた。

「本当に、イッちゃったね」
健也君は、すごく嬉しそうに言う。
『……うん。キス……すごすぎるよ……』
七菜は、放心状態で言う。上気した顔、媚びたような表情……。そのどれもが、私ではない相手に向けられている……。

私は、さっき拭いたばかりのペニスが、ガチガチに勃起していることに気が付いた。どうやら、間違いなく私は興奮している。七菜が、他の男にキスだけでイカされてしまったのに、それを見て興奮している……。自分でも、まるで意味がわからない。

「ねぇ、今度は七菜さんが飲ませてよ」
健也君はそう言って床に寝転がり、大きく口を開けた。
『えっ? そ、そんなの恥ずかしいよ……出来ないよ』
七菜は、恥ずかしそうだ。でも、そんな風に言いながらもとりあえず床に座る。
「七菜さんばっかりズルいよ」
健也君は、そう言って口を開け続ける。すると、七菜は健也君の口の中めがけて、唾液を垂らしていった。かなり少ない量の唾液が、健也君の口の中に落ちていく。七菜は、耳まで真っ赤にしながらそれをしている。

「少ないって。もっと!」
健也君は七菜の唾液をすぐに飲み干し、そんな風に言う。七菜は、言われるままに唾液を垂らしていく。さっきよりもかなり大きな塊が、ツゥーっと落ちていく。
「美味しい。七菜さんの、すごく美味しいよ。ゆずれもんサイダーより美味しい」
健也君がそう言うと、七菜は笑いながら、
『なにそれ。本当に、健也君は面白いね』
七菜は、心の底から楽しそうだ。私は、無性に不安になってしまった。七菜を、奪われてしまうのではないか? そんな不安で脚が震える。

すると、七菜が、
『そろそろ時間。ゴメンね、また練習させてね』
と、名残惜しそうに言う。
「うん。いつでも良いよ。赤ちゃん、出来ると良いね」
健也君は、笑顔で言う。すると、七菜が不意を打つような感じで健也君にキスをした。七菜が積極的に舌を使ってキスをしている感じだ。

七菜はしばらくキスをした後、
『健也君……あのね……』
と、何か言おうとする。でも、
『なんでもない。ゴメンね、今日はありがとう』
と言った。モジモジと恥ずかしそうにそんな態度を取る七菜に、私はさらに不安が強くなってしまった。

そして、帰り支度を始める彼。七菜も、卑猥なランジェリーを着替え始める。私は、ここでスマホのコントロールをやめた……。

私は、さっきのことを思い出していた。シックスナインでイカされる七菜……。キスだけでイカされた七菜……。不安と嫉妬で息苦しくなりながらも、帰り支度を始めた……。

なんとなくまっすぐ帰る気にもなれず、少し大回りして歩く。ふと思い出し、七菜の努めるカフェの前を通りかかってみると、店の中に彼がいた。
笑顔でお客さんと会話している彼。チャラい感じにも見えるが、爽やかな青年という感じにも見える。楽しそうに笑っているお客さん。お客さんは、若い女性だ。彼は、やっぱり女性の扱いが上手いのだと思う。
きっと、モテるだろうし女性経験も私の何倍もあるのだと思う。私は、妙な敗北感にまみれながら家路についた。

『おかえりなさ~い! お疲れ様! お腹すいてるでしょ? ご飯出来てるよ! 昭夫さんの好きなポークジンジャーだよ!』
七菜は、いつも通りの弾けるような笑顔で言ってくる。自分の嫁の事ながら、本当に可愛らしいと思う。パッチリとした二重の瞳。真っ黒なセミロングの髪。童顔で幼い感じに見えるが、身体はとてもオトナだ。

それにしても、女性は凄いなと思う。さっきまで、浮気のようなことをしていたとは思えない感じだ。一途で真面目な幼妻……そんな風にしか見えない。

私は、笑顔でお腹がすいたと答え、着替えると食事を始めた。七菜は、ニコニコと幸せそうな顔で私を見つめてくる。
『美味しい?』
私がうなずくと、嬉しそうに笑う彼女。どこから見ても、私を愛してくれていると感じるような仕草だ。私は、少しだけ不安が薄れていくのを感じる。

食事が終わり、風呂に入って寝室に行くと、七菜はあのランジェリー姿になっていた。健也君に見せていた、マイクロミニスカートとマイクロミニのビキニみたいなランジェリーだ。
『……変かな?』
モジモジと、恥ずかしそうにしながら聞いてくる彼女。私は、大げさに驚いたフリをしながら、すごく興奮すると答えた。
『よかった……。興奮してもらいたくて、買っちゃった。今日は、いっぱい興奮させちゃうね。濃い精液つくってね』
七菜は、そう言うって私に抱きついてきた。そして、キスをしてくる。唇と唇が触れた途端、小さな舌が飛び込んで来て、私の口の中を暴れ回る。

七菜は、舌で私の歯茎の裏を舐めたり、唇と歯茎の間を舐めたりしてくる。今日のレッスンを、早速生かしているんだなと思うと、複雑な気持ちになってしまう。私は、彼に対抗するように舌を使う。舌と舌が絡み合い、一気に性感が増してくる。

七菜は、はしたないランジェリー姿で夢中でキスをしてくれる。本当に、私のためにしてくれているというのが伝わってくる。でも、そのための練習を他の男としていることは、やっぱり理解出来ない。

七菜は、イヤらしい舌遣いのキスを続けながら、私のペニスを握ってくる。パジャマのズボンの上から握りながら、
『カチカチになってる。興奮してくれてるね。嬉しい』
と、無邪気とも言えるような笑みを浮かべながら言った。私は、安堵や嫉妬や不安など、色々な感情がわき上がってきてしまう。

七菜は、私をベッドに寝かせる。そして、上に覆い被さってキスをしてくる。さっきのような濃厚なキスだ。初めての感覚に、ゾクゾクしてしまう。すると、七菜が、
『昭夫さん、口開けてみて』
と、戸惑ったような口調で言う。私は、それもするのかと思いながらも、素直に口を開ける。すると、七菜は私の口めがけて唾液の塊を垂らしてきた。少し不安そうな顔でそれをする七菜。
私は、ものすごく興奮してしまった。すぐに飲み干して、
「美味しいよ」
と言うと、七菜は安心したような笑みを浮かべながら、また唾液を垂らしてきた。そして、それを私が飲み干すと、堪えきれないという感じでキスをしてくる。

七菜は、キスをしながら私のパジャマを脱がせてきた。あっと言う間に全裸にされると、七菜が私の乳首を舐めてくる。同時に、ペニスも手コキを始めると、私はすぐに射精感が湧き上がってきてしまう。

『すごく固い……。もっと興奮して。濃い精液で七菜を妊娠させて下さい』
七菜が、熱のこもった口調で言う。本当に、妊娠を望んでいるんだなと感じる。私は、嬉しいなと思いながらも、なかなか妊娠に至らないのは、きっと私のせいなんだろうなと感じていた。
私の精液が薄く、なおかつセックスもそれほど上手ではないので、妊娠に至らないんだろうなと思っている。七菜が、悩んで誰かに相談したのも、私のせいだと思う。

七菜は、私のペニスを舐めてきた。緩急を付けながら、カリ首の辺りを重点的に舐める彼女……。これを、他の男にもしていたと思うと、嫉妬でおかしくなりそうだ。でも、私は興奮しすぎてすでに射精しそうなくらいになってしまっている。

七菜は、
『お口でイッちゃダメだよ。中に出してくれないと、赤ちゃん出来ないもん』

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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

七菜は、四つん這いになった男性のアナルに指を差し込んでいる。恐ろしく卑猥な格好で、そんなことをしてる七菜……。私は、想像していたのとは違う状況に驚いていた。

もしかしたら、浮気をしているかもしれない。そんな風には思っていた。でも、この映像の七菜は、私の想像を超えている。

『そんなに気持ちいいの? 健也くん、女の子みたいな声出してるよ』
七菜は、そんなことを言いながら男性……健也君のアナルを責め続ける。前立腺は気持ちいいと聞くが、こんな風に女の子みたいにあえいでしまうほどの物なのだろうか?


「気持ちいいよ。これしながら、口でしてくれる?」
健也君は、そんなリクエストを出す。
『うん。するね』
七菜がそう言うと、健也君は四つん這いから普通の座り方に移行した。その間も、七菜の指は彼のアナルに差し込まれたままだ。そして七菜は、まったく抵抗感なく健也君のペニスをくわえてしまった……。七菜が、他の男のペニスをくわえている……。私は、強いショックを受けてしまった。

最近、七菜は間違いなくフェラチオが上手くなっていた。ネットで勉強したと言っていたが、やっぱりこういうことだったんだなと思った。でも、さっきから見ていると、いわゆる浮気とは少し違う感じもする。

「あぁ、気持ちいい。こんな風にされたら、気持ち良くて精液どんどん濃くなるよ。絶対妊娠しやすくなるはず」
健也君は、そんなことを言う。やっぱり、彼は七菜にレクチャーをしているような感じだ。妊娠するために、こんな風にしたら良いというアイデアを教えている感じだ。

『本当に? そんなに気持ちいいの?』
七菜は、キョトンとした顔で言う。
「最高だよ。こんな風にされたら、このまま射精しちゃうかも」
健也君は、そんな風に言う。
『ダメだよ。口に出されても妊娠しないもん。あ、健也君はイッても良いよ。いつも教えてもらってばっかりで、申し訳ないもん』
七菜は、そんな風に言う。
「いや、ダメだよ。射精しちゃったら、教えてるって感じじゃなくなるし。浮気みたいになっちゃうよ」
彼は、そんな風に言う。
『そ、そうだね。本当に、ゴメンね。こんな事されてるのにイケないなんて、生殺しだよね』
七菜は、本当に申し訳なさそうだ。
「そんなの良いって。七菜さんに幸せになってもらいたいだけだから」
彼は、そんな風に言う。でも、そんなことを言っているのに、アナルに指を入れられて気持ちよさそうな顔になっている。まるで説得力がないような気がする。

そして同時に、少しだけホッとする私がいる。やっていることはとんでもないと思うが、少なくても最後の一線は越えていないみたいだ。それに、恋愛感情もないようだ。

『じゃあ、もっとするね。アドバイスしてね』
そう言って、再びペニスをくわえる七菜。健也君のアナルに差し込んだ指も、絶え間なく動かし続けている。そして、手も伸ばして乳首まで触り始めた。
「あぁ、気持ちいい。本当に上手になったね。もっと、音立てて吸ってみて」
健也君は、そんな風にレクチャーを続ける。まさみは、色々と聞かされるアドバイスに従って、健也君を責め立てる。

「あぁ、ストップ。もう出る。これ以上したら出ちゃうよ」
健也君は、そんな風に言って止めに入る。すると、七菜は言われるままにペニスを口から出して、指も引き抜いた。
『本当に、出さなくても平気? なんか、可哀想……。射精しても良いんだよ。私は、平気だよ』
七菜は、申し訳なさそうに言う。
「いやいや、それは趣旨から外れるし。ほら、続けようよ。時間ないんでしょ?」
健也君は、そんな風に言う。七菜は、慌てたような顔になり、
『うん。じゃあ、次は何したら良い?』
と、質問した。
「じゃあ、旦那さんを興奮させるヤツやってみようか。とにかく、興奮しないと精液濃くならないみたいだしね」
健也君は、そんな風に言う。七菜は、
『何したら良い?』
と、少し戸惑いながら質問する。

「七菜さんって、オナニーとかするの?」
健也君が質問する。
『し、しないよ! そんなのしない!』
大慌てで言う七菜。でも、あまりにも反応が強すぎる感じだ。
「またまた~。結構昔からしてるでしょ? クリとか見ればわかるよ」
健也君は、ニヤニヤしながら言う。
『そ、そうなの?』
慌てる七菜。
「あ、やっぱりしてるんだ」
健也君は、してやったりという顔だ。七菜は、あっけなくハメられてしまったようだ。
『うぅ……。ハメられた』
七菜は、悔しそうに言う。
「旦那さんに、オナニーしてる姿を見せると興奮するよ」
健也君は、そんな風に言う。七菜は、ビックリした顔で、
『そんなの無理だよ! 恥ずかしくて死んじゃう』
と、言う。
「いやいや、そんな格好して、今さら恥ずかしいもないんじゃない?」
健也君がそんな指摘をする。七菜は、耳まで真っ赤にしながら、
『そうだけど……。やっぱり恥ずかしいよ』
と、小さな声で言う。
「でも、メチャクチャ興奮すると思うよ。最高に濃い精液出来ると思うけどな~」
健也君は、そんな風に言う。すると、七菜は観念したように、
『……やってみるね。恥ずかしいから、あんまり見ないで……』
七菜は、そんな風に言う。そして、ソファに座ると、目を閉じて乳首を触り始めた。マイクロミニのビキニ。生地が薄いので乳首の形まではっきりと見えている。七菜は、乳首を摘まんだりこすったりしていく。

目を閉じ、口もギュッと閉じている。声も出さずに乳首を触り続ける七菜。私は、すごくドキドキしてしまった。七菜が、オナニーを始めている。そんなことをするイメージのない七菜が、男の前でオナニーをしている。私は、嫉妬と焦りで心臓がバクバクしている。

『……ん、うぅ……ふぅ』
七菜は、控えめな吐息を漏らす。七菜は、左手でも乳首を触り始めた。両方の乳首をまさぐる七菜。卑猥な格好をしているせいで、余計にドキドキしてしまう。
「良いねぇ、すごく興奮するよ。こんなの見せたら、絶対に良い精液が出来るよ」
健也君は、調子よく言う。彼は、見た目からしてかなりチャラい。でも、女の子にはモテそうな雰囲気をしている。恐らく、七菜よりもかなり年下だと思う。学生……のような雰囲気だ。

『恥ずかしい……そんなこと言わないで……。も、もう良いでしょ?』
七菜は、オナニーを中断しようとする。
「まだダメだって。アソコとか触ってないじゃん」
健也君は、そんな風に言う。
『う、うん。じゃあ……』
七菜は、言葉少なに言うと、ショーツの上からアソコをまさぐり始めた。まるで何の役にも立っていないマイクロミニスカート……。丸見えのショーツは、黒のレースのセクシーなタイプの物だ。

『んっ、うぅっ、……あっ、くぅ……』
七菜は、声が徐々に大きくなってきた。そして、ショーツの上からアソコをまさぐりながら、乳首も強く摘まむようにしている。みるみる、乳首が大きくなっていくように感じる。

「本当にエロいよ。興奮する」
健也君は、かなり興奮したような口調だ。
『んっ、うぅ、あっ、あんっ、ダメぇ、声出ちゃうぅ』
七菜は、さらに声が大きくなる。そして、ショーツを脱いでしまった。あらわになる七菜の膣口。毛がなくツルツルのアソコ。そして、ワックスでも塗ったように光っている。

七菜は、直接クリトリスを触り始めた。
『うぅっ、あっあんっ、うぅああっ、あぁ~っ!』
七菜は、声が甲高くなっていく。七菜は、夢中でアソコをまさぐり続け、あえぎ続ける。相当興奮しているのが伝わってくる。
「ほら、もっと挑発するような顔でしないと、旦那さん興奮しないよ」
健也君は、そんな言葉をかける。すると、七菜は健也君を見ながらオナニーを始めた。口を半開きにして、悩ましい顔で健也君を見つめる七菜。時折、舌で唇を舐めたりしている。

「良いね、エロいよ。じゃあ、アソコ拡げて見せてごらん」
健也君は、興奮した声で指示をする。もう、すっかりと彼の方が年上のような話しぶりだ。七菜は、両手で陰唇を左右に拡げ始める。羞恥のせいか耳まで真っ赤にしているが、思い切りよく拡げている。拡げると同時に、ツーッと透明の液体が床に伸びていく。
『こ、これでいい? 興奮する?』
七菜は、そんな風に質問する。我が家のリビングで、七菜が他の男に膣中までさらけ出している……。異常事態なのに、私は信じられないほどの興奮を感じてしまっている。勃起したペニスは痛いほどになっているし、脈打つように上下に動き、その度に快感も走る。

「すごく興奮する。良いよ、続けて。いつもするみたいにして」
健也君は、そんな風に指示をした。すると、七菜は指を膣中に挿入し始めた。人差し指と中指を入れて、掻き出すように動かし始める。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいい、見て、もっと興奮して。おちんちん欲しくて、こんなになってるんだよ』
七菜は、卑猥な言葉を口にしながら膣中をかき混ぜ続ける。
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嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

真美は、臨月に入った。2人目なので恐らく予定通りに生まれてくるはずなので、あと1ヶ月もしないうちに生まれてくることになると思う。

そして、臨月の少し前から、清が同居するようになった。毎週末だけうちで過ごす感じだった彼が、完全に同居するようになってしまった。俺は、かなり複雑な気持ちだが、真美は美味い食事を作ってもらえるので、すごく喜んでいる。そして、食事以上に喜んでいることもある……。

今日も、俺が仕事から帰ると、すでに清が家にいた。ソファに座ってビールを飲んでいる彼。その前には真美がひざまずいて、フェラチオをしている。お腹がパンパンに張った真美。臨月の妊婦なのに、スケスケのベビードールを着ているだけだ。


神聖な感じのする妊婦が、そんな場末のピンサロ嬢のような格好をしている……。俺は、その違和感にゾクゾクしてしまう。

真美は、本当に丁寧に口での奉仕を続けている。そして、リビングに入った俺に対して、清が、
「あ、お疲れさん。悪いね、先にやってるよ」
と、缶ビールを持ち上げるようにして言ってくる。この状況で、飲んでいることを悪いと思う彼も、かなり感覚が麻痺してしまっているなと思う。
真美は、いったんペニスを口から吐き出して、
『おかえりなさい。夕ご飯、もう出来てるから。先に食べててね』
と、言ってから、またペニスをくわえてしまった。イヤらしい舌使いでフェラチオを続ける真美。妊婦がするようなことではないと思う。真美は妊娠して以来、性欲が妊娠前よりもかなり増加してしまった。
臨月になって多少収まるかと思ったが、そんな気配もない。真美は、わざとなのか大きな音を立ててフェラチオを続ける。指を伸ばして清の乳首も刺激しながらフェラチオを続けていく。

俺は、そういう光景も最近の日常なので、かまわずにテーブルについて食事を始める。自分の嫁が、大きなお腹で他の男のペニスをくわえる姿……。それは、嫉妬や不安を煽るが、いまの俺はその姿を見て興奮する気持ちが大きい。

あの日、真美が清のペニスを握った日に、俺の運命は決まったのだと思う。寝取られ性癖……。そんな物は、AVや雑誌の中だけの話だと思っていた。現実に、自分の嫁や恋人を他人に抱かせて興奮するヤツなんて、いるはずもないと思っていた。

俺は、食事を続けながら痛いほどに勃起している。本当ならば、食事なんか後回しにして、オナニーをしたいと思っているくらいだ。

真美の舌が、清の睾丸を舐める。真美は、清の足を舌から持ち上げるようにしてM字に開脚させている。そして、彼のアナルを舐め始めた。他の男の肛門を舐めている真美……。俺は、さらに嫉妬が強くなる。真美は、俺にもしたことがなかったことを、清には平気でしてしまう。

「あぁ、気持ちいい。真美ちゃん、すごく気持ちいいよ」
清は、本当に気持ちよさそうな声をあげる。真美は、清のアナルを舐めながらペニスもしごき始めた。清は、声を漏らしながらなすがままになっている。風俗店でサービスを受けているような感じに見えてしまう。

『出そう? 良いよ、いつでも出して』
真美は、そんな風に言いながら清を責め続ける。清は、少しすると、
「出るよ。真美ちゃん、もう出る」
と、余裕のない声で言い始める。すると、真美は清のペニスをくわえて頭を激しく振り始める。清は、うめきながら真美の膣中に射精をした……。

真美は、軽くうめきながら口内射精を受け止める。そして、出されているそばから飲み干していく。
『ごちそうさま。美味しかったよ。じゃあ、夕ご飯食べようよ』
と、真美は清に言う。清は、
「ありがとう。すごく気持ち良かったよ。じゃあ、食べようか」
と、満足げに言う。そして、二人は下着だけを身につけてこちらに向かって歩いてくる。
『ゴメンね、お待たせ』
真美は、先に食事を始めている俺に声をかけながら椅子に座る。清も、
「いつも悪いね』
と、申し訳なさそうに言いながら椅子に座る。申し訳ないと謝る彼だけど、最近は夕ご飯を作るのは彼の仕事だ。逆に、こちらが申し訳ないなと思っている。

『美味しい~。ホント、清さんって料理上手だよね』
おっぱい丸出しのまま食事を始めた真美。ショーツこそ穿いているが、大きなお腹もあらわになってしまっている。
「そうかな? これくらいなら、いつもで作れるから。いつでも言ってよ」
清は、そんな風に言う。俺は、複雑な気持ちになってしまう。食事前に、風俗的なサービスを受けて射精をした清。そして、それを飲み干した真美……。俺は、ただ黙々と食事を続けるだけだ。

すると、ベビーベッドの息子が泣き始めた。真美は、すぐに移動して母乳をあげ始める。さっきまでの淫乱な痴女の顔から、母親の顔に変化している。

清が、何気なく移動して真美の所に行く。そして、息子が飲んでいない方の乳首にむしゃぶりつき、母乳を飲み始めた。
『ダメだよ。これは、赤ちゃんが飲むものだよ』
真美は、そんな風に言いながらも楽しそうだ。清は、笑顔で母乳を飲み続ける。

すると、息子が満足したのか寝始めた。真美は、そっとベビーベッドに息子を寝かせる。すると、清が真美にキスをし始めた。
『ちょっと、ダメ、まだご飯食べてるでしょ。お腹すいてるの』
真美が、そんな風に言う。でも、そんな風に言いながらも、別にイヤがっている感じはない。むしろ、喜んでいるように見えてしまう。

「じゃあ、食べさせてあげるよ」
清は、そう言ってハンバーグを自分の口に入れる。そして、咀嚼し始めた。真美は、それを熱っぽい目で見つめている。すでに、興奮してしまっている……。そんな感じだ。

清が真美に顔を近づけていくと、真美はスッとアゴを上げて口を開ける。清は、真美に唇を押し当てると、口の中の物を流し込んでいく。口移しで食べさせてもらっている真美……。興奮した顔で、何度も繰り返し食べさせてもらっている。

不思議なことに、食べさせてもらうという行為で、真美は興奮しきったような顔になってしまっている。実際、息遣いも荒いし、身体も上気したように赤い。

そして、真美は食べさせてもらったそばから、清に激しいキスをし始めた。抱きつきながら舌を動かす真美……。すると、真美は身体を震わせて一瞬身体を硬直させてしまった。
『イッちゃった。フフ。ごちそうさま』
真美は、嬉しそうだ。食事をしたことで、さらにお腹がはち切れそうになっている真美……。妊婦なのに、こんなに毎日セックスをするなんて、普通にある話なんだろうか?

「どうする? まだするの?」
清は、そんな質問をする。最近では、清がセックスをさせてもらっているという態度ではなく、セックスに付き合ってあげているという感じになってしまった。
『するよ。だって、まだおチンポ入れてもらってないもん』
真美は、甘えたような口調でおねだりをする。
「どんな風にする?」
清が質問すると、真美は、
『たまにはパパも一緒に、三人でしない?』
と、俺と清を見ながら言う。清は、別に良いよと即答するが、俺は口ごもってしまっている。

『ほらほら、パパも脱いで!』
そう言って、俺の腕を引っぱって寝室に移動する真美。清も、後からついてくる。全裸にされた俺は、ベッドの真ん中辺りに座る。
『最近、全然してなかったでしょ? たまってる?』
真美は、そう言って俺のペニスをくわえてきた。すぐに舌が絡みついてきて、強烈にバキュームされる。俺は、強制的に勃起させられて、なおかつ射精感すら感じるくらいになってしまっている。
『すごい。カチカチ。すぐ出ちゃいそうだね』
そんな風に言いながら、楽しそうにフェラチオをしてくれる真美。この異様な清との共同生活をしていても、真美は俺のことをすごく愛してくれてる。変な言い方になるが、清とのセックスは、あまり感情的な物はないような感じに見える。スポーツのようなセックス……そんな感じだ。

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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由(オリジナル 転載禁止)

『あなた、今日も……良いですか?』
夕食を食べているときに、妻の七菜(なな)が恥ずかしそうに言ってきた。半年前から子作りを始めた私たちは、排卵日に合わせてセックスをするようになっていた。
なんとなく、すぐに赤ちゃんが出来る物だと思っていたけど、意外に妊娠しないで今日に至っている。そして、七菜はどこで得た知識なのかわからないが、私が興奮している方が濃い精子が作られると思っていて、色々と私を興奮させるような事をしてくれるようになっていた。


そして、食事を終えて風呂に入り、寝室で待っていると、七菜が入ってきた。七菜は、黒のレースのセクシーなブラジャーとショーツ、そして、ガーターベルトをした格好で入ってきた。
恥ずかしそうにモジモジしながら、
『ど、どうかな? 興奮する?』
と、聞いてくる。童顔で幼い印象の七菜。実際の年齢は29歳だが、よく大学生などに間違えられる。そんな彼女が、グラビアアイドルのような下着姿で恥ずかしそうにしている姿は、本当にドキドキして興奮してしまう。私は、すごく興奮すると伝えた。

『これ、ここが開くんだよ』
そう言って、ブラジャーを指で触り始める七菜。すると、ブラジャーのカップ部分が外れてしまった。胸が丸見えの状態になる七菜。顔が真っ赤になっていて恥ずかしそうだ。

細い身体なのに、胸は結構大きい。多分、Eカップくらいはあるのだと思う。そんな彼女が、カップ部分がないブラをしていると、より胸が強調されて本当に卑猥な感じになる。
今時珍しいくらいに真っ黒な髪。清楚を絵に描いたような雰囲気の彼女には、まったく似つかわしくないような下品な下着だ。でも、そのギャップに私は完全にやられてしまったような感じだ。

私が、すごくセクシーだよと告げると、
『良かった。興奮してくれて……。すごく恥ずかしいから、やめた方が良いかなって思ったけど、やって良かった』
と、言いながら近づいてくる。そして、私に抱きついてキスをしてきた。すでに少し荒い息遣いの彼女。舌を差し込んできて、積極的に私の口の中をかき混ぜてくる。半年前に子作りを始めた頃には、こんな積極性はなかった。ほとんど受け身というか、マグロ状態だった。

七菜は、私にキスをしながら股間をまさぐってくる。ズボンごと握りながら、
『フフ。昭夫さん、もうカチカチになってる。そんなに興奮してくれるの? 嬉しいな』
七菜は、本当に嬉しそうに言いながらペニスをしごき続けてくれる。七菜ほどのルックスの女性なら、正直ただ裸になっているだけで大興奮だと思う。それが、こんなランジェリーまで身につけて興奮をさせようとしてくれることに、今さらながらに感動してしまう。

私も、夢中で舌を使いながら彼女の胸を揉む。ブラをしているのに丸出しになっている乳房を揉むと、すごく柔らかい。でも、学生の頃にずっと体操をやっていたせいか、張りがある感じだ。手の平に触れる乳首の感触は、すでにカチカチに固くなっているような状態だ。

子作りを始める前は、七菜はあまりセックスに積極的ではなかったと思う。そして、反応も鈍かった記憶だ。乳首が固くなるのも、しばらく舐めたりした後だったと思う。

子作りをきっかけに、セックスが好きになり、敏感な身体になった七菜。私は、幸せだなと思う日々だ。
すると、七菜が私の服を脱がせにかかる。あっと言う間に全裸に剥かれた私。すぐに、乳首を舐めてきてくれる。思わず声が漏れるほどの快感。
『フフ。気持ちいい?』
舐めながら聞いてくる七菜。私は、上目遣いの表情にもゾクゾクしてしまう。七菜は、乳首を軽く噛んだり吸ったりしながら、最高に気持ちいい愛撫を続けてくれる。本当に、こんなテクニックまで上手くなってしまい、私は少し複雑な気持ちだ。ウブで下手くそだった頃の七菜が懐かしい。

七菜は、乳首舐めをしながらペニスをしごいてくる。乳首を舐められながらの手コキは、下手をしたらセックスよりも気持ちいいのではないか? そんな風に思ってしまうくらいに気持ちいい。
『フフ。もう、濡れてるよ。手でイッちゃダメだからね。ちゃんと、中に出して妊娠させてね』
七菜は、恥ずかしそうにそんなセリフを言ってくる。私は、その言葉にゾクゾクしてしまう。こんなにも可愛い七菜に、妊娠させてと言われるなんて、私は本当に幸運だなと感じる。

すると、七菜は私のペニスをくわえてフェラチオをし始めた。舌が絡みつくと同時に、強くバキュームされてしまう。私は、一気に射精感が高まり、慌てて足の力を抜いた。
七菜は、パッチリした大きな瞳で私を見つめながらフェラチオを続ける。見られながらのフェラチオは、本当にたまらなく気持ちいい。こうやってあらためて見ると、黒目が大きいんだなと感じる。
七菜は、カリ首のあたりを舌でこすりつけるように舐め、尿道口もチロチロと焦らすように舐めてくれる。それだけではなく、睾丸の方も舐めてきた。すっかりとフェラチオが上手になってしまった七菜に、私はやっぱり少しモヤモヤしたものを感じてしまう。

「な、七菜、もう出そうだよ」
慌てて言う私に、七菜はにっこりと微笑みながら、
『まだダメ。じゃあ、次は昭夫さんが……』
と、照れくさそうに言う。私が体勢を入れ替えようとすると、
『こっちも、開くんだよ』
と、脚を拡げてショーツを指さす。よく見ると、ショーツにもボタンというか、開くことが出来るギミックが付いているのがわかる。

生唾を飲み込んで見つめる私の前で、七菜がそれを外し始める。すると、七菜の膣口が丸見えになってきた。ピンク色で、まだ全然使われていないような印象の陰唇。そして、少し包皮から顔を覗かせている大きめのクリトリス。

私は、興奮しすぎて軽く貧血状態みたいになる。でも、ボタンを外していく七菜を見て、思わずフリーズしてしまった。いつもなら、あるべき部分にヘアがない。ツルツルの陰部になっている。驚く私に、
『へ、変かな? こうした方が、男の人は興奮するってネットに書いてあったから……』
と、七菜が耳まで真っ赤にしながら言う。私は、驚きはしたが、それ以上に興奮している。ツルツルの子供みたいなあアソコ……。でも、身につけているランジェリーは、穴あきの卑猥すぎるモノだ。私は、そのギャップにクラクラしそうになるほど興奮してしまった。

私が、すごく興奮してると告げると、
『良かった……。すごく恥ずかしいから、あんまり見ないで……』
と、七菜が言う。私は、興奮が突き抜けるような感じになり、むしゃぶりつくように彼女の膣口に口を付けて舐め始めた。
『あんっ。あっ、あっ、気持ちいいっ。昭夫さん、気持ちいいよっ』
七菜は、興奮しきったような声で言う。私は、濡れすぎてしたたりそうになっている膣口を舐めながら、クリトリスも唇で刺激する。もう、カチカチになっているのが分かる。私は、そのまま舌でもクリトリスを舐め始めた。舌が触れると、すぐに向けてくる包皮。むき出しになったクリトリスは、カチカチに勃起している。

清楚で幼い印象の七菜なのに、クリトリスは妙に発達しているというか、使い込まれているように思えてしまう。もしかしたら、けっこうな頻度でオナニーをしているのかな? と、想像してしまう。

『あっ、あんっ、気持ちいいっ、クリ気持ちいいっ』
七菜は、まだ恥ずかしそうな感じであえぐ。私は、七菜のリアクションにさらに興奮しながら、夢中で舐め続ける。すると、七菜が私の上に身体を覆いかぶらせるようにして、シックスナインの格好に移行していった。

身長が155cmの七菜なので、シックスナインは正直やりづらい。でも、目の前に七菜のツルツルの秘部があるだけで、私は興奮しすぎて射精感が高まってしまう。

そのまま、シックスナインが続く。舐めるそばからあふれてくる七菜の蜜。こんなに濡れるなんて、淫乱なのかな? と、思ってしまう。七菜は、卑猥な音を立てながらフェラチオを続けてくる。こんなに大きな音を立てるのは、きっとわざとなんだろうなと思う。

しばらく、シックスナインが続く。すると、
『ダメぇ、イッちゃうっ、イクっ、うぅっ!!』
と、七菜は小さく身体を震わせた。私は、七菜をイカせた満足感に浸りながら、彼女を仰向けで寝かせて覆い被さっていった。

とろけたような顔で私を見つめる七菜。童顔の彼女がこんな表情をしていると、それだけで本当にドキドキしてしまう。
『昭夫さん、七菜を妊娠させてください』
七菜は、甘えたような口調で言う。私は、無我夢中で彼女の膣中に挿入した。熱く絡みついてくる膣肉。そして、甘えるようなあえぎ声。
『昭夫さん、愛してる。赤ちゃん欲しい』
七菜は、熱っぽい目で私を見つめながら言う。私は、うなずいて腰を動かし始めた。すると、キュゥっと膣が締め付けてくる。そして、上手く表現できないが、収縮するような動きを始める。まるで、搾り取られるような感覚になってくる。

私は、必死で腰を振る。でも、同時にイクのを必死で我慢している。我慢しなければ、おそらく1分も保たないと思う。すると、七菜が私の乳首を舐めてきた。一気に射精感が高まる私。もう、限界になってきた。
私は、もう出そうだと告げる。すると、
『まだダメ。もっと我慢しないと、濃い精液にならないから。私が上になるね』
と、七菜が言う。私は、動きをとめて仰向けに寝転がる。すると、すぐに七菜が騎乗位で私のペニスを挿入した。すぐに腰を動かし始める彼女。上下に動かすのではなく、こすりつけるように腰をグラインドさせてくる。卑猥に動く腰。そして、イヤらしいランジェリー……。私は、風俗店にでも迷い込んだのかと思ってしまう。

『あなた、気持ちいい。すごく固くなってる。でも、まだ出しちゃダメ』
七菜は、そう言いながら腰を振る。私は、うなずきながらももう限界が近い。そして、すぐに搾り取られるように射精を始めてしまった……。

『あぁっ、あなた、いっぱい出てる』

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嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

真美は、顔どころか髪の毛まで精液でドロドロにしながら、一生懸命に清のペニスを舐めて清めている。本当に心のこもったお掃除フェラだ。ついさっきまで自分の膣中にあったペニスを、嬉しそうにくわえる真美……。
すっかりと、心を奪われてしまったような感じに見える。でも、それよりも気になるのが、真美の膣口から流れ出ている白いモノだ。量は少ないが、どう見ても精液に見える。

「ありがとう。もう、充分だよ」
清は、やっと呼吸が整ったような感じだ。

そして、射精したせいだと思うが、すっかりと落ち着いた表情になっている。精液でドロドロになった真美を見て、
「ゴメンね、ドロドロにしちゃって。シャワー浴びてきたら?」
と、優しい口調で言う。でも、真美は、
『先に浴びて下さい。私、まだ動けなさそうです』
と、少しポーッとした顔で言う。清は、申し訳なさそうに浴室に向かった。

すると、真美が俺を見て微笑むような顔を見せる。妖艶な笑み……そんな印象だ。俺は、精液まみれで微笑む真美を見て、心臓がおかしなくらい早く動き始めていた。
『パパ、こんなになっちゃった。拭いてくれる?』
真美は、そんな風に言ってくる。俺は、気圧されたようにティッシュの箱を掴み、ティッシュを何枚も取り出して真美の顔を拭き始めた。

ティッシュ越しに感じる、精液の感触……。当然、臭いも強い。俺は、なぜこんな事をしないといけないのだろう? と、思いながらも必死で他人の精液を拭き取り続ける。

すると、真美が俺のペニスを掴んできた。
『すごく固い。そんなに興奮したの? 私が清さんのであんなに気持ち良くなってるのに、興奮したの?』
真美は、そんな風に聞いてくる。俺は、返答に困りながらも、結局正直に興奮したと告げた。真美は、俺のペニスをしごいてくる。快感に、思わず声が漏れてしまう。
『もっと気持ち良くなって。ねぇ、すぐ入れて欲しい。さっき、少し中に出されちゃったと思うの……。だから、パパも中に出して。パパので妊娠させて』
真美は、熱っぽい目で俺を見つめながら言う。俺は、冷静な頭では、そんなことをしたらどっちの子かわからなくなってしまうと思った。俺がいま真美とセックスしなければ、仮に妊娠したとしてもそれは清の種だとわかるはずだ。中絶も含めて、選択肢はあると思う。

でも、俺は膣から流れ出る清の精液を見てしまっている。本能的な反応で、それを掻き出さないといけないと思っている。俺は、まだ精液が完全に拭き取れていない真美に、覆い被さってペニスを挿入した。
挿入する間際、膣から流れている精液がまた視界に入った。でも、俺はそれにかまわずに腰を押し込んだ。
『あぁっ、パパ、固い。すごく固くなってるよ』
他人の精液で汚れた顔のまま、気持ち良さそうな顔になっている。俺は、入れたそばから違和感を感じていた。どう考えても、緩い気がする。感触が鈍い。でも、俺は必死で腰を動かし始めた。少しでも清の精液を掻き出さないといけないと思いながら、とにかく夢中で腰を振る。
『パパ、気持ちいい。すごく固い。いつもより、カチカチになってるよ』
真美は、気持ちよさそうな顔で言ってくれる。でも、ついさっきの清とのセックスを見た後では、真美がそれほど感じていないのは丸わかりだ。

俺は、悔しいと思いながらも、とにかく夢中で腰を振り続ける。真美は、まだ顔に清の精液が付いたままだ。キスしようにも、躊躇してしまうような状態だ。
『あなた、いっぱい出して。あなたので妊娠させて』
真美は、そんな風に言う。なんとなく、危機感を感じているような感じもする。あんなに少し出されただけなのに、わかるものなんだろうか? 
『早く……早くしないと清さんので妊娠しちゃう……』
真美は、不安そうに言う。俺は、その言葉に強烈な嫉妬を覚え、全力で腰を振る。そして、一気に射精感が高まり、あっけなく真美の中に射精をしてしまった。
『あなた、出てる。愛してる』
そう言って、真美が俺に抱きついてキスをしてきた。俺は、一瞬怯んだが、夢中で舌を絡め始めた。清の精液が顔につくのを感じながらも、夢中でキスを続ける。俺は、本当に妊娠してしまうのかな? と、思いながらキスを続けた……。

そして、日々は流れ、真美は本当に妊娠してしまった。別に、妊娠自体は問題ないし、嬉しいくらいの話だ。でも、本当に俺の種なんだろうか? と、疑念を感じてしまう。

真美は、そんなことは一切言わず、ただただ新しい命が宿ったことを喜んでいる。俺は、複雑な気持ちながらも、二人目が生まれてくることが日に日に楽しみになってきた。

もっと大きな変化は、清が週末はほとんど俺の家で過ごすようになったことだ。そして、当たり前のように真美とセックスをするようになっていた。俺が見ていても、かまわずにセックスを始める二人。
俺は、それをイヤがるどころか、二人がセックスをするのを見ながらオナニーをするのが楽しみになっていた。

帰宅すると、すでに清がいた。二人は、寝室で対面座位で繋がっていた。全裸のまま、キスをしている二人。俺が入ってきても、やめようとしない。
『おかえりなさい。もうちょっとで終わるから、ご飯待ってて』
真美は、とろけた顔で言う。部屋の隅のベビーベッドでは、長男が寝ている。息子が寝ている目の前で、他の男とセックスをする真美に、俺は良いのかな? と、思ってしまう。でも、すでに何度も何度も繰り返してきたことなので、感覚が麻痺してしまった感じもある。

真美のお腹は、見てわかるほど大きくなっている。胸も張ってさらに大きくなっているし、乳首の色も濃くなっている。どこから見ても、立派な妊婦だ。

安定期に入っているから心配はないのかもしれないが、それでもあんなに激しく腰を振っている姿を見ると、大丈夫かな? と、思ってしまう。

『あぁ、あっ、気持ちいいっ。パパが見てると、もっと気持ち良くなっちゃうのっ。パパもして。パパもオナニーしてっ』
真美は、とろけた声で言う。真美は俺が見ていると、さらに快感が増すようだ。俺は、言われるままにズボンとパンツを降ろしてオナニーを始めた。

真美は、俺がオナニーを始めたのを見て、嬉しそうに微笑む。そして、俺のことをチラチラ見ながら、清とキスを始める。清は、なにも言われていないのに舌を突き出した。真美は、その舌にむしゃぶりつくようにしながら、自分の舌を絡めていく。

唇と唇をくっつけているわけではないので、舌と舌が絡み合うのがよく見えてしまう。二人とも、わざと俺に見せつけるようにそんなキスをするようになってきた。
俺は、そんな二人のキスを見ながら、ペニスをしごき続けている。圧倒的な快感。正直、清のペニスで緩くなった真美とセックスをするよりも、気持ちいいと思ってしまう。

『飲ませて』
真美が、うわずった声で言う。本当に、興奮しきっているような声だ。真美は、アゴを上げて口を開ける。すると、清が嬉しそうに真美の口の中に唾液を垂らし始める。真美は、それを飲み干しながらまた清にキスをする。俺を興奮させるためにしているのか、自分がそうしたくてしているのかわからない感じだ。

「じゃあ、俺も飲ませてもらうよ」
清はそう言って、身体を窮屈そうに折り曲げて真美の乳首にむしゃぶりつく。そして、強く吸い始めた。
『ダメぇ、しゅん君の分なくなっちゃうよ』
真美は、そんな風に言う。息子の名前を出しても、罪悪感は感じていないようだ。本来、息子が飲むもののはずだ。それを、清が嬉しそうに飲む姿は、強い違和感を感じる。でも、俺はなにも言うことなくオナニーを続けるだけだ。

『パパ、手伝ってもらえる? 強く押してね』
真美は、俺にそんなおねだりをしてくる。俺は、屈辱を感じながらも、素直に真美の横に移動する。そして、真美の下腹部を押し始めた。指先に感じる清のペニスの感触……。相変わらず、馬鹿げたほど大きい。俺は、真美のポルチオ辺りをギュッと押し込む。すると、清が腰を突き上げるように動かし始めた。

的確に、俺の指先に亀頭をぶつけるような感じで腰を動かす彼。すると、手とペニスで気持ちいい部分を刺激され、真美が震えながらあえぎ始める。
『んおぉおおっ、うぅうぅう゛っ!! もっと、強く押してっ! 子宮潰すくらい押してっ!』
真美は、とろけきった顔で叫ぶように言う。俺は、強く真美のお腹を押す。すると、真美は苦しそうな顔になりながらあえぐ。一瞬、心配がよぎるが、真美のとろけきった声を聞いてそれも消える。

お腹に赤ちゃんがいる状態なのに、真美はこんなセックスを続けている。そして、本当に気持ちよさそうだ。妊娠している嫁を寝取られるのは、正直かなりショックな気持ちになる。でも、やっぱり興奮が上回ってしまう。

真美は、俺のペニスを掴んできた。
『固い。やっぱり興奮してる。私が清さんのおチンポに夢中になってるのに、イヤじゃないんだね』
真美は、少しだけ皮肉を込めて言う。俺は、恥ずかしさで顔が赤くなるのを感じながら、それでも必死で真美のお腹を押し続ける。指先に触れる子宮の感覚や、清のペニスの感覚。俺は、それにすら興奮しながら、夢中で押し続けた。

真美は、イヤらしい指遣いで俺のペニスを責め立てる。俺は、他の男のペニスでとろけきった顔になっている真美を見ながら、さらに強い興奮を感じてしまっている。

すると、突き上げる動きをしている清が、
「もう出るよ。真美ちゃん、イクよ」
と、言いながらスパートをかける。真美の胸がユサユサ揺れ、真美の顔もさらにとろけた物になっている。あんなに大きなペニスで激しくしたら、子宮の赤ちゃんが驚いてしまうのではないか? と、思ってしまう。

『出してッ。中に出してっ! パパ、中に出されるよ。パパじゃないおチンポに、中出しされちゃうよっ』
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

詩織は、誰もいない部屋で機械に犯され続けている。アナルと膣に入ったディルド、それが、ファッキングマシーンに接続されていて、一定のリズムで動き続けている。

詩織は、手首足首を連結された状態でひたすらバックで犯されているような状況だ。ずっとうめき声をあげているが、口枷のせいでそれほど大声になっていない。僕は、詩織がうめき続けるのを見ながら、夢中でペニスをしごき始めてしまった。


詩織は、時折勢いよくお漏らしをしている。床は水浸しだ。そして、急にうめき声も出さなくなり、ぐったりと脱力したようになる。気を失ってしまったような感じだ。それでも、ファッキングマシーンは一定のリズムで詩織の膣とアナルを犯し続けている。

僕は、どうして周りに誰もいないのか理解できずにいる。日本で最後に動画を見てから、もう6時間くらいは経っている。その間に、何があったのだろう?

僕は、リアルタイムの隠しカメラ動画を再生しながら、別窓で録画の動画も確認し始めた。僕がいなくなってから、詩織は男の子や眼鏡の大学生風の男とセックスをしていた。途中で隆史くんも混じり、4Pに発展していた。
『もうダメぇっ、イグぅっ!! んおぉおおぉっ! オマンコ壊れるぅッ!』
詩織は、はしたない言葉を叫びながら、セックスに没頭している。男の子達は、代わる代わる射精をする。当然のように、詩織の膣中に注ぎ込んでいる。

僕は、信じられない気持ちになっていた。無邪気で可愛らしい詩織……。僕の前では、明るいところで裸になることもないくらいに恥ずかしがり屋だった。

それが、アナルにも膣にも生ペニスを入れたまま、野太い声であえぎ続けている。こんなにも低い声が出るんだと驚くような、聞いたこともないようなあえぎ声だ。僕は、こんなものを見てしまって、今後結婚生活を維持できるのだろうか? と、不安な気持ちになっている。でも、いきり立ったペニスはさらに固くなっていくし、しごく手もとめられそうにない。

「あぁ、ヤバい出すよ。妊娠させるから」
眼鏡の男性が、興奮気味に言う。真面目そうな見た目から、さほど女性経験が豊富という感じはしない。必死で腰を振っているという感じだ。
『イッてっ! 妊娠させてっ! 初対面のおチンポで、妊娠させてぇっ!』
詩織は、興奮しきった声で言う。こんな風に、中に出されることに強い興奮を感じているみたいだ。詩織の性癖は、完全に歪んでしまっていると思う。倫理観も、歪んでいるとしか思えない。

そして、すぐに眼鏡の男性が詩織の膣中に射精を始めた。詩織は、中に出されると、
『んおぉおおお゛ぉっ!! イグぅっ! オマンコザーメンでいっぱいになっちゃうっ、赤ちゃん出来ちゃうっ』
と、本当に興奮しきった声で言う。こんな声を聞いてしまっては、普段の僕とのセックスではまるで感じていなかったんだなと気が付いてしまう。

「お、お姉さん、僕も出ちゃいますっ」
アナルに入れている方の男の子が、余裕のない声で言う。

『良いよ、出して。おねえさんのケツマンコ、キミのザーメンでいっぱいにしてっ』
詩織は、まだ年端もいかない男の子に、とんでもないことをしてしまっている。僕は、嫉妬の他に、罪悪感や背徳感のようなものも感じていた。

男の子は、あっけなく詩織のお尻の中に射精をしてしまった。詩織は、アナルの中に中出しをされて、のけ反るようになっている。本当に気持ちいいんだなと思う。

すると、隆史くんが男の子達をどかせ、詩織に四つん這いになれと命じる。素直に四つん這いになる詩織。隆史くんは、詩織の膣口をのぞき込んでいる。
「あ~あ、もう、何発中出しされたんだよ。マジで、誰の子かわかんない状態だな」
あきれたように言う隆史くん。
『そんなことないよ。ちゃんとわかってるもん。妊娠したら、それはしゅん君の子だよ。決まってるでしょ?』
詩織は、そんなとんでもないことを言っている。
「いや、それは無理があるでしょ。血液型とかで矛盾するだろ?」
隆史くんが、そんなことを言う。詩織は、
『平気だよ。みんな、しゅん君と同じ血液型だもん』
と、得意気に答える。
「あ、そうなんだ。わざわざ同じ血液型のヤツを集めたんだ」
隆史くんは、ビックリしたような、あきれたような声で言う。

『だって、変な血液型だったら、疑われちゃうでしょ? しゅん君にバレたら、もう終わりだもん。絶対に嫌われちゃう』
詩織は、そんなことを真面目に答える。
「いやいや、疑うも何も、実際にその通りじゃん。しっかし、マジですごいな。ド淫乱もここまで来ると、ただのヤバいヤツだな」
隆史くんが、あきれたように言う。
『しゅん君に嫌われたくないだけだよ』
詩織は、そんなことを言ってくれる。僕は、かなり複雑な気持ちながらも、まだ詩織に僕への愛情があるとわかって、ホッとする気持ちもある。

「でも、チンポ小さいんだろ? それじゃあ、満足できないんじゃない?」
隆史くんは、そんなことを言う。僕は、小馬鹿にされている気持ちになりながらも、今自分がしごいているペニスを見つめた。確かに、小さい……。握ると、手の平でほとんど隠れてしまうくらいだ。もう少し僕のペニスが長ければ、詩織の気持ちいいところを刺激できたのだろうか? もっと夢中にさせることが出来たのだろうか?

『それは……そうだけど。そんなの関係ないもん』
詩織は、そんな風に言う。
「そんなに好きなら、浮気なんてしなければ良いのに」
隆史くんは、もっともなことを言う。
『それは無理だよ。沢山の男の人に、何回も何回も中に出されるのを経験しちゃったら、もう戻れないよ。こんな快感、知っちゃったら最後だよ』
詩織は、なんとなく申し訳なさそうな口調になっている。
「そんなに気持ちいいんだ。なんか、羨ましいな」
隆史くんは、あまり興味なさそうな口調になっている

すると、詩織が隆史くんのペニスをくわえて大きな音を立ててバキュームを始めた。
「なに、まだするの? もう充分でしょ」
隆史くんは、あきれたように言う。
『まだダメ。全然足りないよ』
詩織は、そんな風に言いながらフェラチオを続ける。男の子や大学生に、
『回復したら、すぐ入れて良いからね』
と、興奮した声で言う。すると、男の子の方がすぐに詩織に挿入した。10歳くらい年下の男の子にバックでハメられてしまう詩織。隆史くんのペニスをくわえたまま、うめき声をあげ続ける。

「マジで妊娠するな。さすがにヤバいと思うけどな」
隆史くんは、さすがに引いているような感じだ。詩織は、そのままフェラオを続けながら、バックで犯され続けている。

『大きくなった。ねぇ、隆史の入れても良い? 我慢できなくなっちゃった。キミは、お尻に入れてね』
詩織はそう言って隆史くんにまたがり、当然のように生ペニスを膣に挿入すると、男の子のペニスをアナルに導いていく。

『気持ちいいっ。お尻もオマンコも、気持ち良すぎておかしくなりそう』
詩織は、とろけた声で言う。そして、大学生の男の子を近くに呼び寄せる。彼のペニスをくわえると、全ての穴を塞がれたような形になった。
自分の嫁のこんな姿を見た夫は、どんなリアクションをするものなのだろう? 僕は、ただただ夢中でペニスをしごき続けるばかりだ。

もう一つの画面では、拘束された詩織がファッキングマシーン相手にうめいたり気を失ったりを続けている。男性陣は、どこに行ったんだろう?

そして、詩織は3人の男達に全ての穴に精液を注がれ、失神したようにぐったりとしてしまった。
「じゃあ、それ使ってみようか」
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嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

真美は床に膝をつき、ソファに身体を預けたままバックで犯され続けている。いつも家族で過ごすリビングで、真美が他の男に犯され続けている……。今までで一番気持ちいいと言いながら、とろけた顔であえぎ続ける真美……。

俺は、射精してドクドクと脈打っているペニスを握ったまま、呆然とそれを眺めていた。真美が初めて清のペニスを握った日から、こうなることは妄想していた。期待もしていた。でも、実際にこうやって目の前でそれを見てしまうと、焦りの気持ちの方が大きくなっていく。


こんな事をさせてしまって良かったのだろうか? さすがに、やりすぎなのではないだろうか? そんな後悔が大きくなる。でも、真美がとろけた顔のまま、
『すごい、うぅ、気持ちいいっ、ひぃっ、あっ、あんっ、奥ダメぇ、うぅああっ!』
と、あえぎ続ける。俺が今まで見たことのない顔であえぐ真美。俺とのセックスで、満足出来ていなかったんだろうなと感じる。そもそも、満足出来ていたら大人のおもちゃを隠し持っているはずもない……。

「真美ちゃん、すごく気持ちいいよ。奥がザラザラだね。名器じゃん」
清は、真美の膣を褒めながら腰を振る。他の男に、自分の妻の膣中の感想を言われている……。それは、屈辱的なことで、興奮する要素などないはずだ。でも、俺は射精したばかりのペニスが、柔らかくなるどころかさらに固くなっているのを感じていた。

『は、恥ずかしいよ、そんなの言わないで、うぅっ、あっ、あんっ、本当に太いっ』
真美は、清に膣の中を評価され、本当に恥ずかしそうな顔を見せる。でも、すぐにあえぎ声に代わってしまう。

清は、長いペニスを生かしたロングストロークでペニスを出し入れする。グチョグチョと湿った音が大きく響く。真美の膣は、さらに濡れて大変なことになっているみたいだ。

『あっ、あんっ、ダメッ! イ、イクっ、イッちゃう! パパ、ごめんなさいっ! 真美イッちゃうっ! 清さんのおチンポでイッちゃうのっ!』
真美は俺の方を振り返り、泣きそうな声で叫ぶ。清は、その言葉など関係なく、さらに腰をガンガン振り続ける。肉がぶつかる音もさらに大きくなっている。
「すごく締まってきた。子宮もめっちゃ降りてきてるよ。いっぱい気持ち良くなってね」
清は、そんなことを言いながら後ろから真美の胸を鷲づかみにする。母乳が漏れている乳首から、さらに母乳があふれ出す。

俺は、頭が変になりそうだった。嫉妬と興奮、そして敗北感……。あまりにも異常なシチュエーションだと思う。清は、さらに腰の動きを早くする。
『あっ、あっ、ダメッ、イッちゃうっ、奥ダメッ! 気持ち良すぎておかしくなっちゃうっ! あぁっ、ああっぁっ! イク! イクっ! パパごめんなさいっ! 真美イクっ!!』
真美は、ソファの座面をギュッと握りながら叫んだ。突き出されたお尻が、上下に脈動するように震えている。さっきのディルドでイッた時よりも、さらに激しいイキ方だった。俺は、気が付くとペニスをまさぐるように触っていた。

清は、ペニスを引き抜く。そして、
「ゴメンね、コンドーム付けてなかった」
と、申し訳なさそうに謝る。俺は、その言葉でやっと気が付いた。二人が生ハメをしていたことに。
『ホントだ……。興奮して忘れてたね。二人目出来ちゃうところだった』
真美は、おどけたように言う。清は、申し訳なさそうに頭を搔いている。

すると、真美が清をソファに座らせた。そして、対面座位のような格好でまたがり始める。清のペニスを握ると、自分の膣口に押しつけた。
「え? ダメだって、ゴム付けてないよ」
慌てる清。
『外に出してね』
真美は、興奮でうわずったような声で言う。そして、すぐに腰を下ろしてしまった。
『んうううぅっ! お、奥に、うぅ、すぐイッちゃうよぉ』
真美は、入れただけでもうイキそうな顔になっている。本当に気持ちよさそうな顔で、清の生ペニスを入れてしまった真美……。自分の意志で入れてしまったと言うことになる。

「いや、ダメだって、付けた方が良いよ」
清は、かなり戸惑っている。
『だって、パパも興奮してるから。このままが良いみたいだよ』
真美は、急に俺のことを持ち出す。俺は、ドキッとしながらも、ズボン越しにまさぐり続けていた。
「ホントだ……。でも、やっぱり……」
俺の方を見て驚きながらもそんな風に言う清。真美は、戸惑う清を無視して、腰を上下に動かし始めた。
『あぁっぁ、大きいぃ。清さんのおチンポ、本当に気持ちいいよ。おもちゃより、ずっと気持ちいい』
真美は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。対面座位のまま、腰を上下に動かし続ける真美……。太くて長いペニスが、真美の身体を出入りするのがはっきりと見えてしまう。

真美は、うわごとのように卑猥な言葉を口にしながら、一心不乱に腰を動かし続ける。清の太ももと真美の膣口が触れると、透明の液体の橋が出来るのが見える。あふれるほどに濡れそぼった真美の膣。こんなに興奮しているのは、俺が見ているからなのだろうか? それとも、単に清の巨根が気持ちいいと言うことなのだろうか?

「あぁ、ヤバい。気持ち良すぎるよ。真美ちゃん、すぐ出ちゃうって」
清は、余裕のない声で言う。すると、真美が腰を動かしながら、身体を折り曲げるようにして清の乳首を舐め始める。清は、対面座位に乳首なめまで加わり、気持ちよさそうにあえぐ。

『すごい。清さんのおチンポ、もっと固くなってきた。でも、ダメだよ。まだ出しちゃダメ。もっと気持ち良くなりたいの』
真美は、貪欲に快感を求めながら腰を動かす。

目の前にいる真美は、本当に真美なのだろうか? 俺が知っている妻としての真美、母としての真美とは、まるで違う顔を見せているように感じる。

淫乱。そんな言葉は、真美には縁遠いものだと思っていた。でも、今日の真美は淫乱という言葉以外思い浮かばないくらいの淫乱ぶりだ。

「真美ちゃん、本当にエッチなんだね。こんなに淫乱だなんて、意外だよ」
清は、驚いたような顔で言う。俺ですらそう思っているので、清がそう思うのも無理がないと思う。
『淫乱なんかじゃないもん。清さんのおチンポが、気持ち良すぎるだけだよ。あぁ、ダメ、またイッちゃう。パパ、ゴメンね、イッてもいい?』
真美は、横を向いて俺の方を見ながら聞いてきた。俺は、とっさに言葉が出てこない。黙って真美を見つめるような格好になってしまっている。
『パパ、気持ちいい。清さんのおチンポ、今までで一番気持ちいいの』
快感にゆがむ顔で報告をしてくる真美。俺は、俺のペニスが物足りないと言われているようなものなのに、イキそうになってしまっている。

『パパも、気持ち良くなって。脱いで直接しごいて良いよ』
真美は、そんなことを言ってくる。俺は、催眠術にでもかかってしまったみたいに、言われるままにズボンとパンツを脱いでいく。そして、直接ペニスをしごき始めた。

目の前で、真美が他の男の上で腰を振っている状態……。それを見ながらオナニーをする俺……。もう、何が何だかわからないような気持ちになってしまう。

真美は、俺のオナニーを見ながら腰を振り続ける。上下の動きから、前後に揺らすような動きに変わってきている。
『パパ、いっぱい気持ち良くなって。私も、いっぱい気持ち良くなってるの』
真美は、そんな風に話しかけてくる。他の男とセックスをしている真美と会話をする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう?

「すごいよ、真美ちゃんのオマンコ、もっと締まってきた。見られて興奮してるんだね」
清は、興奮した声で言う。
『すごく興奮してるよ。パパが見てるのに、清さんのおチンポでイッちゃうなんて……。そんなのダメなのに……興奮しちゃうの』
真美は、うわずった声で言う。興奮で、訳がわからなくなっているような感じだ。

「ダメだよ、アイツが見てるのに他のチンポでイクなんて、許してもらえないよ」
清が、真美にそんなことを言う。本当にそう思っている感じではなく、言葉責めっぽい感じに聞こえる。真美は、その言葉を聞いて、さらに顔がとろけていく。

『だって、気持ちいいの。こんなの知らなかったの。パパ、ゴメンね、清さんのおチンポ気持ち良すぎてすぐイッちゃうの。イッてもいい? 許してくれる?』

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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、まだ子供と言ってもいい歳の男の子に顔射されてしまった詩織を見ながら、2回目の射精をしてしまっていた。あまりの快感に、うめき声が止まらない。
ネットカフェの個室なので、防音なんてあってないようなものだ。僕は、必死で声を殺した。

『ごちそうさま。美味しかったわ』
詩織は、男の子にそんな風に声をかける。
「の、飲んで平気なんですか?」
男の子は、心配そうに聞く。


『平気よ。だって、赤ちゃんの素なんだもの。身体に良いわよ』
詩織は、そう言って顔中にかかった精液を口に集めていく。そして、そのまま全部飲み干してしまう。詩織は、本当に幸せそうな顔で精液を飲み干している。

隆史くんは、興味なさそうにスマホをいじり続けている。本当に、異常な状況になっている。僕が出かけた直後に、自宅でこんなことをしているなんて、この目で見てもまだ信じられない。

『フフ。まだギンギンだね。どうする? 続ける? 少し休憩する?』
詩織は、誘惑するような口調で言う。子供相手に、何をしているんだろう……でも、僕はこの異常なシチュエーションに、激しく興奮してしまっている。詩織が、男達に一方的にやられる姿……それも、興奮する。でも、こんな風に、詩織が主導権を握ってセックスをしている姿は、また違った興奮を感じる。

「もっとしてみたいです」
男の子は、興奮した顔で言う。そのペニスは、まだ天井を向いてそそり立っている。こんな子供に、ペニスの大きさで負けてしまっている僕……。情けない限りだ。

『フフ。じゃあ、入れてみる? オマンコに、その立派なおチンポ入れてくれる?』
詩織は、イヤらしい言葉で誘う。そして、ソファに座ると、穴あきショーツも脱いでしまった。全裸になった詩織。膣口を自分の指で拡げ始める。男の子は、詩織の膣口を凝視している。

『わかる? この穴に、おチンポ入れるのよ』
詩織は、そんな風に言う。男の子は、そのまま身体を押しつけていく。手を添えずに、ペニスを入れようとする彼。勃起しすぎて上を向いているので、上手く入らずに膣口をこすりあげるようになる。
『あんっ。ダメよ、慌てちゃダメ。ほら、ここ。ちゃんと狙ってごらん』
詩織は、興奮した声で言う。すると、男の子は腰で角度を調整しながら、なんとかペニスを入れようとあがく。
『フフ。可愛い。こすれて気持ちいいよ。早くおチンポ入れて欲しいな』
詩織は、本当に心底嬉しそうだ。詩織が幼い男の子好き……そんなことは想像したこともなかった。

「あぁ、おねえさん、上手く入らないよ」
男の子は、少し泣きそうな声だ。必死になっているのが伝わってくる。すると、詩織が少し身体の角度を変えた。スルンと入っていくペニス……。
『うぅあっ、太い。太くて気持ちいいよ』
詩織は、気持ちよさそうな声をあげる。可愛い顔が、快感にとろけている。アイドルになれるんじゃないかと思うくらいに可愛い顔をしている詩織……。でも、今の詩織はアイドルではなくAV女優のようだ。

「おねえさん、すごく気持ちいいです」
男の子は、ペニスを根元まで挿入しながら言う。
『私も気持ちいいわ。ほら、腰動かしてみて。好きなようにしていいからね』
詩織は、優しい声で指示をする。すると、男の子は腰を動かし始めた。ぎこちなく、必死で腰を動かす彼。ピストンと言うよりも、こすりつけているだけに見える。

『フフ。もっと、抜いたり入れたりしてみて』
詩織は、そんな指示をする。男の子は、言われるままにピストン運動に切り替えていく。
『あぁっっ、こすれるぅ、おチンポゴリゴリ来てるよぉ』
詩織は、幸せそうな声をあげる。こんな、犯罪的なセックスをする詩織。でも、本当に幸せそうだ。
「おねえさん、気持ちいいです。また、白いの出ちゃう」
男の子は、すでに余裕のない声で言う。
『まだダメ。もっと、おねえさんのこと楽しませてからよ』
詩織は、そんな風に言う。そして、自分からキスをし始めた。男の子は、夢中で舌を使いながら腰を振る。見ていてわかるほど、ぎこちない動きだ。でも、詩織は男の子にしがみつき、背中をのけ反らせるようにしながらうめいている。

そのまま、男の子とのセックスは続いていく。
『気持ちいいわ。ねぇ、乳首も舐めてくれる?』
詩織は、そんな指示をする。男の子は、腰を動かしながら詩織の乳首を舐め始める。

『あぁんっ、そう、気持ちいいわ。上手よ。もっと強く舐めて』
詩織は、そんな風に指示をする。男の子は、必死で指示に従い続ける。
「おねえさん、ダメぇ、また出ちゃいそうです」
男の子は、泣きそうな顔で言う。
『まだダメよ。もっと楽しませてくれないと、物足りないわ』
詩織は、そんな風に言いながらあえぎ声を出し続ける。僕は、相手が相手だけに、浮気されているという感覚が薄いことに気が付いた。ショックは少ない。でも、詩織が感じてしまっていることに、敗北感のようなものは感じる。

「おねえさん、気持ちいいです。もう、出ちゃう。白いの出ちゃうっ」
男の子は、まるで女の子のような声をあげている。
『まだダメ。中に出しちゃったら、赤ちゃん出来ちゃうわよ。良いの? 赤ちゃん出来たら、大変よ』
詩織は、そんな風に言う。イジワルを言っているような口調だ。
「うぅ、で、でも……もう出ちゃいますっ」
男の子は、そう言って腰の動きをとめた。すると、詩織が両脚を男の子の腰のあたりに巻き付けるようにする。そして、なまめかしく腰を動かし始めた。

「あっ、うぅぅっ、気持ちいい。おねえさん、気持ちいいです。でも、出ちゃいそうです」
男の子は、まったく余裕のない感じの声を出している。
『まだダメ。もっと気持ち良くして』
詩織は、そんな風に言いながらも、なまめかしく腰を動かし続ける。男の子は、正常位の格好で動きをとめている。でも、両脚を巻き付けた詩織が腰を動かし続ける……。まるで、蜘蛛に捕まった獲物みたいになってしまっている。

「詩織ちゃん、そんなセックスしたらトラウマになるって。初めてなんでしょ?」
隆史くんが、さすがに見ていられなくなったのか、そんな声をかける。

すると、詩織は男の子に、
『じゃあ、出して良いよ。でも、僕の精子で妊娠してって言いながら出してね』
と、リクエストを飛ばす。とんでもないことを言ってるなと思いながらも、僕もドキドキしてしまっていた。男の子は、すぐに泣きそうな顔で、
「お、おねえさん、僕のせーしで妊娠して下さい」
と、言った。
『フフ。良いわよ。君の精子で妊娠してあげる。パパ、いっぱい出してね』
詩織はそう言いながらさらに腰を力強く動かし続ける。男の子は、うめきながら、
「おねえさん、出るっ、白いの出るっ!」
と、言って射精を始めた。
『あんっ。凄い、いっぱい出てるわよ。フフ。妊娠させられちゃう』
詩織は、本当に嬉しそうに言う。本気としか思えないような顔だ。僕は、こんな子供に孕ませられてしまう詩織を想像し、激しく興奮してしまう。

詩織は、脚を解いて男の子を解放した。そして、彼をソファに座らせると、その真正面に立つ。ゆっくりと脚を拡げ、
『見て。こんなにたくさん出たよ。赤ちゃんの素がこんなに沢山……。気持ち良かった?』
詩織は、ニヤニヤしながら質問する。
「気持ち良かったです。本当に、妊娠しちゃうんですか?」
男の子は、心配そうな顔で聞く。
『フフ。大丈夫よ。そんな顔しないの。じゃあ、妊娠しないように、中の精子、全部掻き出してくれる?』
詩織は、興奮した声で言う。男の子は、意味がわからないという顔になっている。詩織は、男の子の手を掴むと、手の平をコブシにさせる。そして、男の子のコブシを自分の膣口に押し当てると、一気の挿入してしまった。
隆史くんのコブシと比べると、かなりコブシな男の子のコブシ。それでも、かなりの大きさだ。500mlのペットボトルよりも大きいくらいだと思う。

『うぅあぁ、オマンコ拡がってるぅ。気持ちいいわ』
詩織は、とろけた顔で言う。隆史くんのコブシを入れられてしまったときよりは、余裕を感じるような雰囲気だ。
「あぁ、すごい……こんなの入れて、大丈夫なんですか?」
男の子は、自分のコブシが消えた詩織の膣口を見つめながら、心配そうに質問する。初体験からこんな経験をしてしまっては、性癖が歪むのではないかと心配になってしまう。
『平気よ。気持ちいいわ。それよりも、早く精子を掻き出さないと、妊娠しちゃうわよ』
詩織は、脅すように言う。男の子は、泣きそうな声でどうやったら良いのかと質問した。詩織は、コブシを出し入れしてみなさいと言う。
『さっきのおちんちんみたいにズポズポしてみて』
詩織は、うわずった声で言う。かなり興奮しているのが伝わってくる。男の子は、ゆっくりとコブシを抜き差しし始めた。

『うぅああっ、あっ、気持ちいいっ。君のお手々、ちょうど良いサイズだわ。もっと早く動かして』
詩織は、とろけた声で言う。男の子は、不安そうな顔のままコブシを抜き差しし続ける。詩織は気持ちよさそうにあえぎ続け、そのあえぎ声も余裕のないものに変わっていく。
「気持ちいいですか? おねえさんのココ、キュッて締まってきました」
男の子は、不安そうな顔がなくなっている。楽しそうと言うか、興奮しているような雰囲気だ。彼のペニスも、真上を向くほどいきり立っていて、時折ビクンと縦に揺れるように動いている。

『気持ちいいっ! オマンコイキそうなのっ! もっと強く押しこんでっ!』
詩織は、とろけきった顔で叫ぶ。男の子は、興奮した顔のまま、コブシを力強く抜き差しし続ける。奥に思い切り押し込んでいるような感じが伝わってくる。
『んおぉっ、ぉおおっ! 気持ちいいっ! イッちゃうっ! 小学生にイカされちゃうっ! ひぃっ、うぅっ、あぁあっ! あぁあ゛~~っ!』
詩織は、すっかりと余裕のない顔になっている。すると、隆史くんが男の子の横に来て、
「奥にコリコリしてるのあるでしょ? それ、思いっきり掴んでごらん」
と、指示をする。男の子は、興奮した顔のままうなずいた。

『うぅううう゛っ!! 子宮壊れちゃうっ!』

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気持ち良すぎるオナホ