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真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた2(転載禁止)

前回の話

優花は僕のズボンのファスナーを下ろすと、いつも以上にガチガチに勃起した僕のペニスをしごき始めた。
『いつもより固くなってるね。そんなに興奮しちゃうの? 変なの』
優花は、妖艶な笑みを浮かべながら僕のペニスをしごいてくれる。自分でも驚くほどの快感を感じ、僕はうめいてしまった。画面の中では、優花が宮田さんのシャツのボタンを外し始めていた。そして、シャツもまくり上げると、あらわになった彼の乳首を舐め始めた。
「あぁ、そんな……」
思わず声をあげる宮田さん。優花は、そのまま彼の乳首を舐め始めた。そして、イヤらしい手つきで彼のペニスをしごき続ける。


僕は、優花が風俗嬢やAV女優のように乳首舐めをしながらの手コキをするのを見て、猛烈な嫉妬心を燃やしていた。動画の中の優花は、Tシャツをまくり上げて胸をあらわにしたままだ。そんな状態で、イヤらしい舌使いで乳首を舐める優花は、顔がトロンとしているようにも見える。

『すごい。宮田さんの、もっと固くなった。出そうですか?』
優花は、そんなことを言いながら手コキを続ける。
「で、出そうです。ダメだ……飛び散っちゃいます」
宮田さんは、まったく余裕のない声で言う。僕は、まさかこんなことになるとは思っていなかった。ただ、優花にエッチな格好をさせて、宮田さんが動揺するのを見て楽しむ……。その程度の気持ちだった。
もちろん、少しは優花が襲われてしまうケースも想像はしていた。でも、こんな風に、優花が積極的にエッチなことをするのは想像をしていなかった。

僕の横で動画を見ている優花が、
『……私、エッチな顔になってるね』
と、ボソッと言う。僕は、思わず興奮してたの? と、質問した。
『う、うん。だって、こんなことしてたら興奮しちゃうに決まってるよ』
優花は、少し恥ずかしそうに言う。
「宮田さんと……エッチしたいって思ってたの?」
僕は、画面から目が離せないまま質問した。
『そんなこと考えてないよ! でも、エッチな気持ちにはなってたのかな? ゴメンね』
優花は、そんな風に言う。

画面の中では、宮田さんが必死の顔でイクのを堪えている感じだ。優花は、イヤらしく乳首を舐めながら手コキを続ける。カリ首に指を絡ませながらしごき続ける優花……。
『すごい……本当にカチカチになってる。もう出そうですか?』
優花は、宮田さんのペニスに目が釘つけ状態のまま質問する。
「もうダメです。出ちゃいます。飛び散っちゃうと思います」
宮田さんは、そんな風に言う。さっきから、射精で精液をまき散らすことを気にしているようだ。

すると、優花がいきなり宮田さんのペニスを口にくわえた。
「ダッ、ダメですっ、うぅっ! ごめんなさいっ!」
宮田さんは、謝りながら優花の口の中に射精をしてしまった……。僕はそれを見た瞬間、あっけなく射精をしてしまった。
『キャッ、出たっ。いきなり出たね』
優花は、指を精液まみれにしながら笑顔で言う。画面の中の優花は、
『うぅっ、うぅ~っ!』
と、口内射精を受けながらうめき声をあげ続けている。そして、宮田さんが射精を終えると、すぐにペニスを吐き出して顔を上げた。

慌てる宮田さん。ティッシュを箱ごと優花に手渡した。優花は自分の手の平に宮田さんの精液をダラッと垂らしていく。優花は、カメラに見せつけるような角度でそれをしている。

『フフ。本当にすごい量。おちんちん大きいと、出す量も多いんですね』
優花は、口の周りを精液まみれにしながら言う。僕は、泣きそうな気持ちになっていた。優花が、他人の精液を口の中に受けた……そして、口の周りを精液まみれにしながら微笑んでいる……。
「ごめんなさい。その……すごく気持ち良かったので……」
宮田さんは、バツが悪そうに謝る。優花は、手の平で受け止めた精液を見つめながら、
『すごい量ですね。ちょっと、うがいしてきます』
と言って立ち上がった。そして、移動をする。宮田さんは、慌ててペニスをしまい、シャツのボタンをはめ始めた。

少しして戻ってきた優花。Tシャツも元通りになっている。
『すっきり出来ましたか?』
優花は、イタズラっぽく聞く。
「は、はい。ありがとうございました。その……ご主人には……」
心配そうに言う宮田さん。
『大丈夫ですよ。ナイショにしますから。また、すっきりしたくなったら、いつでも来て下さいね』
優花は、イタズラっぽく言った。そして、何度もお礼を言いながら出て行く宮田さん。少しすると、優花がカメラをとめた。

横にいる優花を見ると、ティッシュで手を拭いている。そして、
『やりすぎだった? 怒ってる?』
と、心配そうに聞いてくる。僕は、怒ってはいないと言ったが、やり過ぎだとは言った。
『でも、たっちゃん興奮してたよね?』
優花は、そんな風に言う。僕は、そんなことはないと言いながらも口ごもってしまった。

『ねぇ、たっちゃん……したい。続けて出来る?』
優花は、顔を真っ赤にしながら言う。僕は、正直まだ興奮がまったく収まっていなかったので、出来ると答えた。
嬉しそうに抱きついてくる優花。僕は、彼女を抱きしめてキスをした。すると、勢いよく舌が絡みついてくる。こんなに積極的なキスをされたのは、記憶にないくらいだ。

荒い息遣いでキスを続ける優花。彼女の手が僕のペニスに伸びてくる。そして、握ると同時にしごき始めた。
『もう固くなってる。ねぇ、入れて欲しい……。我慢出来なくなっちゃった。たっちゃん、来て』
そんな風に言いながらソファに仰向けに寝転がる優花。僕は、彼女の服を脱がせ始める。Tシャツを脱がせると、大きな胸があらわになる。150cmの小柄で童顔の優花なのに、胸は本当に大きい。そのギャップに、いつも興奮してしまう。

そして、短すぎるスカートをまくり上げると、薄いピンク色のショーツに指をかけた。そのまま脱がせていくと、ショーツの大切な部分のシミに気がついた。大きなシミ……。そして、そのまま脱がせると、優花のアソコが丸見えになる。ほとんど無毛のアソコ……。生まれつきらしい。こんな所もロリっぽい。
そして、膣周りはヌラヌラと光るように濡れている。そればかりか、内股もお尻の方も濡れているのがわかる。

「すごく濡れてるんだね」
僕が言うと、
『恥ずかしいよ……早く来て』
と、顔を真っ赤にしながら言う。僕は、そのまま彼女に覆い被さっていく。でも、コンドームをしていないことを思い出し、寝室に移動しようと言うと、
『大丈夫だから。もう我慢出来ない。早く入れて欲しい』
と、うるんだ顔で言う。僕は、そのまま彼女に挿入した。こんな風に、コンドーム無しでセックスをした事はほとんどない。たぶん、2回くらいしかないと思う。

『あぁっ、固いよ、いつもより全然固い』
優花は、嬉しそうに声を漏らす。僕は、いつも以上に絡みついてくる膣肉の快感にうめきながら腰を動かし始めた。

『アンッ、あっ、んぅっ、気持ち良いっ、すごく気持ち良いよ』
優花は、いつも以上に声をあげながらあえぐ。僕は、子供みたいに幼い感じの優花が大きな声であえぐのに興奮しながら、夢中で腰を動かし続けた。気持ちよさそうな顔の優花を見ながら、僕は宮田さんのことを考えていた。
もしかしたら、優花は彼とセックスをしたいと思ったのではないか? そんな想像をしてしまっていた。

「宮田さんの、入れたいって思ったでしょ」
僕は、思わず聞いてしまった。
『そっ、そんなこと……』
優花は、口ごもる。でも、完全に否定しない……。僕は、
「想像したんでしょ。宮田さんとセックスするの、考えてたんでしょ」
と、少しだけ口調を強くして言った。
『ち、違う……そんなこと……』
優花は、苦しげにも聞こえる声で言う。でも、興奮しているような感じもする。

「あの大きなおちんちん、入れてみたいって思ってたでしょ!」
僕は、そんな風に言ってしまった。
『うぅっ、ち、違う、考えてない、うぅあっ、イヤァ』
優花は、目に見えて興奮している感じになった。僕は、嫉妬と焦りでなにも言えなくなってしまった。そして、動きをとめると、優花が体勢を入れ替えてきた。
僕の上に乗る優花。さっきまでの泣きそうな顔からガラッと変わり、小悪魔っぽい顔になっている。
『たっちゃんだって、想像してるんでしょ? さっきよりもカチカチになってるもん。私が宮田さんとエッチするの、想像してるんでしょ?』
優花は、そんな質問をしながら腰をゆっくりと動かし始めた。僕は、なぜか強い快感を感じてしまった。いつものセックスとは比べものにならないほどの快感……。嫉妬や焦燥感も感じているのに、快感も強い……。僕は、完全に優花が宮田さんとセックスをしている姿を想像していた。

『フフ。もっと固くなった。たっちゃんのヘンタイ。私が宮田さんとエッチするの、そんなに見たいんだ』
優花は、楽しそうにも見える顔で言う。そして、腰を前後に揺さぶるように動かし続ける。僕は、まるで握られているような強い快感にあえいでしまう。

『見たい? たっちゃんが見たいって言うなら、しちゃおっかな?』
優花は、まるで僕をいじめるような感じになっている。僕は、
「そんなのダメだよ……」
と、弱々しく言うのがやっとだ。
『ウソ。見たいんでしょ? 正直に言ってみてよ』
優花は、僕の目をまっすぐに見つめながら言う。僕は、まるで催眠術にかかったような感じで、
「……見たい。優花ちゃんが宮田さんとエッチするの、見てみたい」
と、言ってしまった。
『良いよ。見せてあげる。私が他のおちんちんで気持ち良くなっても、嫌いになっちゃダメだからね』
優花は、荒い息遣いのまま言う。相当に興奮しているのが伝わってくる。僕は、搾り取られるように射精をしてしまった……。
『アンッ、出てる。たっちゃんの熱いよ……好き。愛してる。嫌いにならないで』
優花は、さっきまでの小悪魔の顔から、弱気な女の子の顔に変わっている。僕は、強い快感にうめきながらも、彼女にキスをした。

想像以上の展開になってしまった。優花は、本気なのだろうか? 本当に、宮田さんとエッチをするつもりなんだろか? 僕は、想像して興奮しながらも不安で仕方ない。

でも、そのままなにもなく2週間ほど経過した。やっぱり、興奮させるために言っただけだったんだなと思い始めてた頃、動きがあった。

会社から帰ると、テーブルにカレンダーが置いてあった。優花にどうしたの? と、質問すると、
『うん。宮田さんが持ってきてくれたんだよ。来年のカレンダー。早いね。あっという間に一年だね』
と、答えた。僕は、一気に心臓がドキドキし始めた。
「な、何かあった?」
僕は、そんな風に聞くしか出来ない。頭が上手く回らず、言葉が出てこない。
『……うん。たっちゃんが喜ぶこと、あったよ。見たい?』
優花は、少しためらいがちに話をする。僕は、脚が震えるのを感じながら、見たいと告げた。
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真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた(転載禁止)

『でも、そんなことして本当に襲われちゃったらどうするの?』
優花は、少し心配そうに言ってきた。僕は、
「イヤ、襲われるって事はないでしょ。宮田さん、そんなキャラじゃないよ」
と、答えた。
『だったら、そんなことしても無駄じゃない?』
優花は、キョトンとした顔で言う。
「宮田さんだからだよ。真面目で優しそうな彼が、どんなリアクションするのか見たくない?」
僕は、そんな説明をした。


『別に見たくないよ。そんなことしたら、ヘンタイって思われちゃうんじゃない? これから、付き合いづらくなるよ』
優花は、心配そうに言う。
「大丈夫だよ。宮田さん、良い人だから」
僕は、そんな風に言った。

嫁の優花は、まだ23歳だ。僕よりも6つ年下だ。できちゃった婚とかでもなく、ごく普通に恋愛して結婚した。僕の働いていた会社にバイトでやってきた彼女と仲良くなり、そのまま結婚に至った感じだ。

優花は、身長150cmで童顔。見た感じ、子供みたいだ。ただ、胸が少し大きめなのでいわゆるロリ巨乳という感じだ。それに人妻属性もついているので、かなりレアなキャラだと思う。

そして、車のセールスの宮田さんとは、もう5年以上の付き合いだ。僕が初めて車を買ったときから、とても良くしてもらっている。35歳の、プロレスとお城巡りが好きな独身貴族だ。
最近、車を買い換える相談をしているので、ちょくちょく資料を持って訪ねてきてくれる。

僕は、宮田さんを誘惑したらどうなるかな? と、優花に言ってみた。最初は、
『そんな、エッチなビデオみたいなことするわけないでしょ。バカ』
と、相手にもされなかったが、何回か話をしているうちにそれなりに乗ってきた。僕は軽いノリで話をしたが、実際はかなり本気だった。寝取られ性癖とまではいかないが、僕には少しそんな性癖がある。

『わかった。じゃあ、着替えるね。ホント、知らないからね』
優花は、そんな風に言ってリビングを出て行った。そして、少しすると戻ってきた優花は、ドキッとするほどの短いスカートと、うっすら乳首が浮いている生地の薄めなTシャツを着ていた。どれも、このために僕が通販で買ったヤツだ。

『ちょっと短すぎるでしょ。それに、ブラ無しはやりすぎだよ』
そんな風に言う優花。スカートの裾を引っぱって引き下げようとしている。そうしないと、少しかがんだだけでパンツが見えてしまいそうな感じだ。

僕は、そんなに目立たないよと言った。
『……ホントに? 知らないからね。襲われたら、たっちゃんのせいだからね』
優花は、渋々納得してくれた。

そして、打ち合わせ通り僕は家を出た。近くの喫茶店に行って時間を潰す計画だ。二人の様子は、後で隠し撮りした動画を見るつもりだ。カメラは、コンセントに刺す分岐タップタイプのヤツだ。

喫茶店で待っている間も、ドキドキしっぱなしだった。優花はあまり乗り気ではない感じだったけど、宮田さんのことはかなり気に入っている。結構、仲も良い感じだと思う。
何かあるんじゃないか? そんな心配もしてしまう。でも、宮田さんは真面目な性格なので、なにもないだろうなと思う気持ちの方が大きい。

僕は、暇つぶしにスマホをいじり続けていた。寝取られ体験談を読んでみたり、浮気告白なんかを読んだりしながら時間を潰していると、優花が本当に浮気をしたんじゃないかと思い始めてしまった。

そして、心配な気持ちのまま時間を潰し続けていると、やっと優花からメールが来た。スタートから、2時間ほど経過している。
意外に早かったような気もするし、遅かったような気もする。僕は、すぐに家に帰った。
「ど、どうだった!?」
僕は、慌てて優花に質問した。優花は、
『そんなに慌てないの。エッチなビデオみたいにはならないよ。でも、少しだけ……フフ。ナイショ』
と、焦らすように言う。僕は、慌ててカメラをパソコンに接続した。そして、接続しながらも優花を観察した。

優花は、見たところなにも変わっていない。服装も乱れていない。でも、乳首は薄く浮き出ているし、座っているのでパンツが丸見えだ。僕は、こんなに見えてしまっていたんだなとドキドキしてしまった。

動画が始まると、なにも映っていない映像が続く。早送りしていくと、動きが出てきた。
「お邪魔します。あれ? ご主人は?」
宮田さんがキョロキョロしながら言う。
『あ、急に仕事入っちゃって。代りに聞いておいてって言われました』
優花は、どこか落ち着かない声で言う。動画でも、はっきりと乳首が浮いているのがわかってしまう。

それを見て、優花は、
『こんなに透けてたんだ……。恥ずかしいな』
と、顔を赤くしながら言う。

「あ、そうなんですね。また、出直しましょうか?」
宮田さんは、そんな風に言う。
『せっかく来てもらったんですから、私が聞きます。それに、もうお茶の用意もしちゃったんで』
優花は、そんな風に言いながらナチュラルに宮田さんを椅子に座らせた。宮田さんは、わかりましたと言って椅子に座る。僕は、この時点で少し違和感を感じてしまった。いつもの彼なら、もう少し遠慮というか、座るまでに時間がかかる気がする。

優花は宮田さんが座ると、キッチンの方に歩いて行く。そして、お茶とお菓子の用意をする。カメラは、かなり広角なので優花も宮田さんも写している。宮田さんは、チラチラと優花の方を見ている。キッチンに立つ優花は、かなりセクシーな姿になってしまっている。
短いスカートに、浮き出た乳首……。宮田さんは、チラチラ気にしているようだ。僕は、今までに感じたことのない感覚になっていた。

自分の妻が、イヤらしい目で見られているかもしれない……。それは、イヤな気持ちの方が大きい。でも、興奮する気持ちも間違いなくある。

画面の中では、優花が紅茶とバームクーヘンを並べていく。
「なんか、いつもすみません。頂きます」
宮田さんは恐縮しながら言うと、紅茶を飲み始めた。優花も席に着き、宮田さんが持ってきた見積もりを見ながらお茶を飲む。

『これって、どっちがおすすめですか?』
優花は、見積もりの話をする。宮田さんは、
「リセールを考えると、こっちです。でも、そんなに差はないと思うので、好きな方で良いと思いますよ」
と、説明をする。よく見ると、説明しながらもチラチラと優花の胸のあたりを見ているように見える。

『そうなんですね。じゃあ、こっちにしちゃおうかな?』
優花は、そんな風に言う。優花の顔は、少し赤い感じがする。恥ずかしがっているのか何なのかはわからないが、いつもとは違う感じだ。

そして、宮田さんの説明や世間話が始まる。優花は徐々に大胆になってきたようで、胸を張ってみたり足を組んでみたりしている。
胸を張るようにすると、よりクッキリと乳首が浮いて見えてしまう。そして、足を組んでいるので、宮田さんからも太ももが丸見えのはずだ。

僕は、正直ドキドキしてしまっている。やり過ぎじゃないか? そんな気持ちになる。そして、会話は続く。少しすると、優花が資料の紙を床に落としてしまった。
「あ、拾います」
宮田さんは、慌てて床に手を伸ばす。そして、資料を掴みながらふと顔を正面に向ける。驚いた顔になり、慌てて顔を背ける彼……。
たぶん、優花のスカートの中が見えてしまったのだと思う。短すぎるスカートなので、本当に丸見えだったはずだ。

すると、僕の隣でパソコンを覗いている優花が、
『……見られちゃってるね。なんか、恥ずかしいな……』
と、耳まで赤くしながら言う。僕は、紙はわざと落としたのかと質問した。
『え? さぁ? ナイショ』
優花は、可愛らし感じで言う。でも、表情が今まで見たことのない感じになっている気がした。小悪魔的というか、ゾクッとするような色気を感じてしまった。

画面の中では、普通の会話が続く。宮田さんも、チラチラと見はするが、それ以上のことは起きそうにない。僕が、現実はこんなものか……と、思い始めていると、動画の中の優花が、
『ごめんなさい。やっぱり、気になっちゃいますよね。慌ててて、ブラつけるの忘れちゃった』
と、おどけるように言った。宮田さんは、かなり慌てた感じで、
「い、いえ、別にその、気になりません!」
と、言った。こんなに慌てた彼は見たことがない。顔も、赤くなっているようだ。

僕の隣で画面を見ている優花が、
『恥ずかしかったんだよ。でも、こういうのが希望だったんでしょ?』
と、恥ずかしそうに言う。僕は、黙ってうなずいた。動画の中では、大慌ての宮田さんが、
「も、もう帰りますね。なんか、すみません」
と、謝り始めた。
『謝らないで下さい。私が悪いんですから。見苦しいもの見せちゃって、ごめんなさい』
優花も謝り始めた。
「見苦しいなんて、全然そんなことないですよ!」
宮田さんは、動揺がさらにひどくなっている。
『本当ですか? 見苦しくないですか?』
優花は、そんな質問をする。
「見苦しいだなんて、むしろ、ありがたいというか、セクシーというか……嬉しいです」
宮田さんは、しどろもどろになっている。このリアクションを見ていると、本当に良い人なんだなと思う。

『じゃあ、このままにしておきますね。バームクーヘン、食べて下さい』
優花は、そんな風に言って自分も食べ始めた。宮田さんは困った顔になりながらも、結局食べ始める。僕は、優花が本当に頑張ってくれたんだなと感謝の気持ちが湧いてきた。でも、同時に強い不安も感じていた。

宮田さんは、照れ隠しでもするように車の説明を再開する。優花は、話を聞きながらも胸を突き出すようにしたままだ。そして、唐突に、
『さっき、パンツ見えちゃいましたか?』
と、聞き始めた。宮田さんは、
「は、はい……丸見えでした」
と、申し訳なさそうに答える。
『興奮しましたか?』
優花は、そんな質問をする。その声は、あきらかにうわずっている。

「……しました。ごめんなさい」
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酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ2(転載禁止)

前回の話

僕は、自分がおかしくなってしまったかと思った。手も触れていないのに射精をしてしまった……。しかも、ズボンもパンツも穿いたままだ。

「ゴメン。最高に気持ち良かったから、メチャクチャいっぱい出た。ホント、ありがとう」
直人は、照れくさそうに言う。射精した事で、冷静になったのだと思う。
『良いよ。なんか、いっぱい出て嬉しかったかも……。ちょっと、手洗ってくるね』
嫁は、そんなことを言って立ち上がった。僕は、慌ててふすまから離れて畳の上に寝転がった。


でも、嫁が入ってくる気配は無い。キッチンの方で手を洗っているのだと思う。食事を作るキッチンで、他の男の精液を洗い流す……。正直、抵抗感はある。でも、そんなことにまで興奮を感じてしまう僕もいる。

そして、寝たフリをしながら耳を澄まし、二人の会話を聞き続けた。でも、さっきまでのことはなかったような感じになっていて、下ネタの気配も無い。少しすると、直人は帰って行った。

そこからは、まるで動画をリピートしているように前回と同じ感じになった。嫁が僕を起こし、シャワーを浴びてセックスをする……。嫁は今日もかなり興奮していて、積極的だった。でも、僕があっけなく射精してしまったので、不完全燃焼だったみたいだ。さっき、すでに一度射精しているのにあっけなくイッてしまい、恥ずかしい限りだ……。

そしてこの夜も、嫁はこっそりとオナニーをしていた。僕は、自分の早漏が申し訳ないなと思いながらも、この先どうなるのだろう? と、不安を感じていた。

エスカレートしていくのではないか? そんな心配をしてしまう。でも、それを想像して興奮している僕もいる。

2週間後、また直人が遊びに来た。
『あ、久しぶりだね! お腹すいてるでしょ、いっぱい食べてね!』
嫁は、上機嫌で直人を出迎える。2週間しか経ってないので、久しぶりと言うことは無いと思う。でも、嫁は本当に嬉しそうだ。もしかしたら、直人が来るのを待ち望んでいたのだろうか? 僕は、そんな想像をしてしまう。

「ペコペコだよ。じゃあ、遠慮無くごちそうになります」
直人はそう言って、部屋に上がり込む。僕も続けて靴を脱ぎ、二人の後を追った。

食事が始まると、色々な会話をした。仕事のことや、直人の恋愛の話などだ。下ネタはいっさい無く、楽しい食事の時間が続く。

ただ、直人も嫁も、気がつくと僕に酒をついでくる。ナチュラルな感じなので初めは気がつかなかったが、冷静に考えると、酔い潰そうとしているのかな? と、感じてしまう。

僕は、注がれたワインを飲みながら、実際よりも酔った振りを続けた。そして、同じようなパターンで、
「ゴメン、ちょっと頭痛いから横になる」
と、和室に移動した。
すると、すでに部屋の隅にタオルケットやクッションが置いてある。僕は、少しイヤな予感がしていた。僕を酔い潰して、直人となにをするつもりなんだろう? そんなことを考えてしまう。

でも、僕は酔い潰れたフリをしながら横になり、クッションを抱きかかえて寝たフリを始めた。リビングからは、二人の楽しそうな笑い声が聞こえてくる。とくに会話も下ネタになったりしている感じはない。

テレビの話や、直人の結婚の話なんかを続けている。
『した方が良いって。あっという間に40歳とかになっちゃうよ』
嫁が、そんなアドバイスをする。
「いやいや、まだ20代だからさ。もっと遊びたいよね」
直人がそんなことを言う。
『遊びまくってるんでしょ? そのうち、刺されちゃうよ』
嫁が、からかうような口調で言う。
「まぁ、女に刺されて死ぬなら、本望かな?」
直人も、軽いノリで言う。

そんな会話を続ける二人。僕は、本当に眠気が襲ってきてしまっている。でも、なんとか寝ずに気配を伺い続ける。すると、嫁の方から、
『……直人君って、キスも上手なの?』
と、言い始めた。いきなり会話の内容が変わり、僕は耳を疑った。
「そうだね。結構上手いって言われるかな? なんで?」
直人は、不思議そうに質問する。
『う~ん。なんか、上手く出来ないの。コツとかあるのかなって……』
嫁は、少し言いづらそうな感じだ。
「コツって言ってもな……。練習してみる?」
直人は、そんな風に言う。僕は、激しく動揺していた。キスをする? 直人と嫁が? 僕は、そんなのは絶対にダメだ! と、心の中で叫んだ。

『それはやめとく。だって、そんなの浮気になっちゃうでしょ』
嫁は、そんなことを言ってくれる。僕は、少しホッとしていた。
「浮気じゃ無いって。練習だから。それだったら、ラップとか挟んでする? それなら、浮気じゃ無いでしょ」
直人は、そんなアイデアを話す。
『あ、それ良いかも。持ってくるね!』
嫁は、そんなことを言い始めてしまった。僕は、激しく動揺しながら立ち上がった。でも、とめるつもりだったのに、音を立てないようにふすまに近づいてしまった。

そして、そっとリビングをのぞき込むと、嫁がラップを片手に直人の横に移動していた。嫁は、真剣な顔でラップを千切る。
『これくらいかな?』
独り言を言いながら、直人の方を見た。
「うん。それくらいで良いと思うよ。じゃあ、挟んでしてみようよ」
直人は、積極的な感じだ。
『う、うん』
嫁は、少し緊張しているのがわかる。そして、嫁はラップを自分の口のあたりに貼り付けるようにして乗せた。すると、直人がすぐにそこに唇を重ねていく。

唇と唇が重なっている……。よく見ると、ラップ越しのキスではあるが、それでも僕は思いきり頭を殴られたような衝撃だ。
ラップ越しにキスをしている二人。すると、直人が舌を使い始めた。舌に巻き付くラップ……。そのラップに包まれた舌が、嫁の唇や歯茎を舐めるように動く。

少しゴワゴワしそうだなと思ってしまうが、意外に二人とも平気でキスをしている感じだ。嫁は、ラップのせいで罪悪感がないのか、普通に舌を絡めている。

『んっ、うぅんっ』
嫁は、ラップ越しのキスをしながら吐息を漏らし始めた。直人の舌使いは、確かに巧みだと思った。焦らすような動きや、情熱的な動きが混在している。
嫁は、気がつくと舌を激しく動かしていた。ラップ越しに絡み合う舌……。確かに、直接触れ合っているわけではないので浮気ではないかもしれない。

二人は、ラップ越しのキスを続ける。かなり長い時間キスをしている。僕は、嫁の顔がとろけてきていることを感じながら、激しく勃起してしまったペニスをしごき始めていた。

『本当に、上手だね……。なんか、切ない気持ちになっちゃった』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「参考になった?」
直人は、口のラップをはずしながら言う。
『うん。なんか、ちょっとわかった気がする。ちょっと、やってみて良い?』
嫁は、そんな提案をし始めた。直人は、ラップをまた用意しながら、
「やってみなよ」
と、言った。そして、また同じように口にラップを乗せる。すると、嫁が恥ずかしそうに顔を近づけ、自分からキスをし始めた。もちろん、ラップをしているので直接触れていると言うことは無い。でも、直接触れていないだけでキスをしているのは間違いない。

嫁は、自分から積極的に舌を使っている。直人の口の中に舌を差し込み、かき混ぜるように動かしている。歯茎を舐めてみたり、舌を深く差し込んだりしている。

僕は、異常に強い嫉妬を感じながらも、オナニーをする手を止められない。
嫁は、表情も変わってきている。トロンとしているというか、興奮しているようにも見える。そのまま、直人に一方的なキスを続ける嫁。
動きも、だんだん激しくなっていく。僕は、あっという間に射精寸前な感じになってしまいながら、二人のラップ越しのキスを見続けている。

すると、徐々にラップがずれていくのが見えた。激しく動かしすぎているからだと思う。僕は、ドキドキしてしまった。このままでは、普通のキスになってしまう……。でも、僕の興奮はさらに増してしまう。

そして、ラップが完全にずれて直接唇と唇が触れてしまった……。慌てて口を離す嫁。
『ゴ、ゴメンね』
嫁は、恥ずかしそうに謝る。直人は、
「別に良いよ。それに、キスも良い感じだよ。そんな感じですれば良いと思うよ」
と、言う。そして、唾液でドロドロのラップをゴミ箱に捨てた。僕は、一瞬とは言え普通にキスをしてしまった嫁に、激しい嫉妬を感じていた。

『ありがとう。他にもなんかある? どういう事すると喜ぶかな?』
嫁は、少し恥ずかしそうに質問する。
「そうだなぁ、口でしてあげたりはしてるの?」
直人は、そんなことを言い始める。
『う、うん。でも、少ししかしないかも……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。実際、嫁がフェラチオしてくれるのはごく短時間だ。しかも、ほとんどしてくれることは無い。恥ずかしがっているのか、単にくわえるのがイヤなのかはわからないが、いつもそんな感じだ。そして、僕の方からしてくれと頼むことも無い。

「じゃあ、ラップ巻くから練習してみたら?」
直人は、そんなことを言う。
『え? 良いの? じゃあ、練習させてもらうね』
嫁は、申し訳なさそうに言う。僕は、嫁の天然さというか純粋さに驚きながらも、さすがにこれはダメだと思っていた。

ラップ越しだからセーフ……。そんな謎理論は理解出来ない。でも、直人はすぐにズボンとパンツを脱いでしまう。そして、さっさとペニスにラップを巻き付け始めた。彼のペニスは、最初から大きくなっていた。やっぱり、キスの練習で興奮していたのだと思う。

大きなペニスにラップが巻き付いた状態……。
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました4(転載禁止)

前回の話

『力也の、すごくドクドクしてるよ』
早希は、うっとりした顔で言う。媚びた牝のような顔で力也を見つめる早希……。
「ヤベぇ、全部出しちゃった。マジで妊娠するんじゃね?」
力也は、多少冷静になったのか心配そうに言う。早希は、そんなことを言われても妖艶な笑みを浮かべながら、
『出来ちゃったかもね。子宮に直接かけられた感じだったし』
と言う。

「どうするんだよ。マジで出来たら」
力也は、まだ繋がったままでそんな質問をする。少し不安そうだ。
『どうするって、産むに決まってるでしょ』
早希は、即答する。
「ハァ? そんなのダメに決まってるだろ」
力也は、驚いた顔で言う。
『大丈夫だよ。パパのことして産むから。力也には迷惑かけないよ。て言うか、アンタの子としてなんて産むわけないじゃん』
早希は、からかうような口調だ。そして、雅俊はそんな言葉を聞きながら、射精したばかりなのに興奮してしまっていた。妻が、他の男に妊娠させられる……。そんなことを想像して、興奮する彼……。おかしくなってしまったのかもしれない。

「なんだよそれ。まぁ、いいや」
力也は釈然としない感じながらも、少しホッとした顔になった。
『パパ、すぐ来て。早くしないと、本当に力也の精子で赤ちゃん出来ちゃうよ』
早希は、誘うような口調で雅俊に話しかける。雅俊は、慌てて早希の方に近づいてきた。

「パパさん、出したばっかだろ? 続けて出来るの?」
力也は、少しバカにしたような雰囲気で言う。
『出来るよ。アンタとは違うんだから』
早希はさっきまでの媚びた牝から、勝ち気な雌猫のように変化している。

「イヤ、俺だって出来るし」
力也はプライドを傷つけられたのか、ムキになったように言う。そして、そのまま腰をわずかに動かし始めた。
『あぁっ、ダメ、ダメだって。交代するんだから。早く抜いてよ』
早希は、そんなことを言う。でも、その顔は一瞬で牝に戻ってしまっている。横に移動してきた雅俊は、勃起したペニスを晒したまま呆然と立ち尽くしている。

「ホントに抜いて欲しいの?」
力也は、イジワルな笑みを浮かべながら言う。
『う、うん。早くしないと、アンタので妊娠しちゃうでしょ』
早希はそんな言い方をしながらも、顔はとろけかかっている。
「もう、今さらだって。手遅れだよ」
力也は、半笑いで言う。そして、腰をくねらすように動かす。雅俊は、目の前でお預けを食らったような状況になってしまっている。

『うぅっ、ダ、ダメ、早く、ぬ、抜いて』
早希は、すぐに言葉にならなくなってしまった。
「あれ? 抜いて欲しくないって感じ?」
力也は、腰を微妙に動かしながら言う。
『そ、そんなこと……ない、抜い……て』
早希は、すっかりととろけたしまった顔で言う。
「パパさんは、このままして欲しいって顔だぜ」
力也はさらに言葉を続ける。
『パ、パパ、そうなの? 早くしないと、出来ちゃう、うぅ、よ……』
早希は、本当に気持ちよさそうな顔になってしまっている。雅俊は、脈打つほど勃起したペニスを晒しながら、
「……このまま……続けて」
と、絞り出すように言った。それを聞いた力也は、
「な? 言ったろ。じゃあ、リクエストに応えて」
と、言いながら腰を本格的に動かし始めた。
『うぅあっ、ダメぇ、ダメっ、抜いて、ヒィうぅ、こんなのズルい、うぅああっ』
早希は、それでもそんなことを言う。でも、その顔を見る限り、すっかりと快感に負けてしまっているようだ。

『パパ、押して。思い切り強く、うぅ、早く、お、お願い』
早希は、雅俊にリクエストをする。雅俊は、言われてすぐに早希の下腹部を押し始めた。雅俊は、早希の皮膚越しにペニスの動きを感じていた。そして、ペニスと手の平の両方で、子宮口を挟むように刺激をする。

『うぅああっ、そう、気持ちいいっ、もっとっ! ひぅっ、それっ、あぁっあっ、気持ちいいっ、んぉおっ、おぉお゛お゛ぉっ!』
早希は、一瞬でトロトロにとろけた顔をさらす。雅俊は、力也のペニスと動きを合わせるようにしながら、必死で早希の下腹部を押し続けた。

早希は、激しく乱れる。泣いているような声も漏らし始めている。
『パパっ、キス、キスしてっ!』
早希は、突然雅俊にキスをねだり始めた。雅俊は、早希の下腹部を押しながらすぐにキスを始める。すぐに飛び込んできた早希の舌は、メチャクチャに雅俊の舌を絡めていく。

力也は、キスをする二人を見ながら腰を振り続ける。セックスしているのは力也なのに、まるでセックス中のようなキスを続ける早希と雅俊。早希は、雅俊に腕を回して抱きつき始めた。

しばらくそのまま、変則的なセックスが続く。そして、突然力也がペニスを引き抜いた。
『あうぅぁあぁ、どうして?』
ペニスを抜かれて、早希が不満そうに質問する。
「ほら、パパさんと交代だよ。まだ間に合うんじゃね?」
無責任なことを言う力也。でも、雅俊はすぐに嬉しそうな顔で巻きに覆い被さっていった。

『あぁっ、パパ、固いよ』
早希は、あっさりと挿入された雅俊のペニスに、そんな感想を漏らした。雅俊は、すぐに腰を振り始めた。もしかしたら、まだ間に合うのではないか? そして、こんな風に腰を振れば、中の精液を掻き出せるのではないか? そんな期待もしていた。

『あっ、アンッ、パパ、すごいっ、気持ちいいっ』
早希は、あっさりとあえぎ始めた。雅俊は、腰を振るたびに精液が溢れ出てくるのを触感と臭いで感じていた。

他人の精液を溢れさせながら夫とセックスをする早希……。その顔は、快感と背徳感を感じているようだ。早希も、夫の前で禁断の行為をすることに興奮を感じているようだ。

『パパ、気持ちいいっ。パパは? 気持ちいい?』
早希は、あえぎながらもそんな質問をする。雅俊は、すぐに気持ちいいと答える。そして、二人はほとんど同時にキスを始めた。

キスをしなが腰を振る雅俊。射精したばかりなので、まだ射精する感じではない。すると、力也が強引に手を滑り込ませ、早希の下腹部を押し始めた。

『ダ、ダメだよ。そこまで届いてないから……』
早希は、言いづらそうな感じで言う。
「あ、そっか。届かないと意味ないのか」
力也は、悪気なく言う。実際、本当に手伝うつもりでした行動だ。でも、雅俊は羞恥で顔が真っ赤になっている。

すると、力也が早希の口元にペニスを押しつけ始めた。
『ちょっ、ちょっと、なにしてるの? 邪魔しないで』
早希は、力也の行動の意味がわからないという感じだ。
「ほら、しゃぶれよ。この長いのじゃないと、届かないんだろ? ほら、オマエの大好きなチンポだぜ」
力也は、サディスティックな口調で言う。いつの間にか、すっかりと調教しているような感じになってしまっている。

早希は、力也の言葉に興奮したのか、一気に媚びた牝の表情に変わってしまった。そして、言われるままに力也のペニスを舐め始めた。雅俊とセックスをしているのに、牝の顔で力也のペニスをくわえる早希……。
雅俊は、早希が力也のペニスをくわえた途端、彼女の膣中が変化したのを感じていた。うごめくようにうねる感じと、よりキツくなる締まり具合……。雅俊は、早希が力也のペニスを求めているんだなと感じていた。

雅俊は、そんな状況でも腰を振り続ける。少しでも早希を感じさせようと、必死になって腰を振る。でも、早希は夢中で力也のペニスをくわえ続けている。

雅俊はそんな状況の中、あっけないほど簡単に限界を迎えてしまった。早希がとろけきった顔で力也のペニスをくわえるのを見ながら、一気に射精をした雅俊……。息がかなり荒くなっている。

『え? イッたの? 急にイッちゃったんだね』
早希は、少し驚いたような顔で言う。雅俊は、おどおどした感じでゴメンと謝った。

『謝らなくても良いよ。ねぇ、間に合ったかな? パパので妊娠出来たかな?』
早希は、優しい顔で言う。でも、言い終えるとすぐに力也のペニスをくわえてしまった。雅俊は、情けない気持ちになりながらも、きっと間に合ったよと答えた。

『ねぇ、もう入れて欲しい。パパので妊娠したから、もう大丈夫だよ。おもいっきり中に出してね』
早希は興奮しきった顔でそう言うと、ソファの上で四つん這いになった。そして、自らの膣口を指で拡げると、
『来て。大っきいおチンポ入れて』
と、力也を見ながら誘う。拡げられた膣口からは、ダラッと精液が漏れ出している。雅俊と力也の精液……。混じり合ってどちらがどちらのものかはわからない。

「なんだよ、マジでドはまりじゃん。そんなに淫乱になって、パパさん悲しむぞ」
力也は、からかうような口調で言う。でも、早希はとろけきった顔のまま、
『早く、パパも喜んでるんだから……。入れて。おチンポ入れて』
と、おねだりを続ける。

そして、力也はいきり立ったペニスを早希の膣口にこすりつけ始めた。
『うぅあぁ、固い。早く、入れて。もう我慢出来ないよぉ』
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酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ(転載禁止)

「ゴメン、ちょっと横になる。30分したら起こしてよ」
僕は、久しぶりのビールで頭が痛くなってしまい、妻の由紀恵に声をかけて和室で寝転がった。
『風邪引いちゃうんじゃない? 布団敷こうか?』
由紀恵は、少し心配そうに言ってくる。僕は、ちょっと寝るだけだからと言って畳の上に寝転がった。10月と言うこともあり、寒くも暑くもない。

今日は僕の昇進祝いで、親友の直人も来ている。僕は、浮かれて飲み過ぎてしまったなと思いながら、軽い仮眠を取ろうと思った。


「じゃあ、俺、そろそろ帰るわ」
直人が、少しろれつの怪しくなった口調で言ってきた。
「イヤ、お前も少し休んでからにしとけって。結構酔ってるだろ? 危ないぞ」
僕は、そんなことを言いながら気がつくと寝てしまった。普段から、僕はほとんどアルコールを飲む習慣がない。でも、今日は浮かれていたので結構飲んでしまった。

ふと気がつくと、和室の電気は消えていた。仮眠なので、電気つけっぱなしだったはずだ。そして、僕の身体にはタオルケットが掛かっていた。何分すぎたのだろう? 今は何時かな? と、思っていると、隣のリビングから声が聞こえてきた。
僕は、声をかけようとして身体を起こそうとした。

『なにこれ!? えっ、すごいね。こんなに大きいんだ』
嫁の、驚いたような声が聞こえて来た。僕は、ゆっくりと身体を起こしながら耳を澄ませた。
「声デカいって。言ったじゃん。俺の大きいって」
直人の声が聞こえてくる。声を抑えている感じだ。

『ゴメン。思ったより大きかったから驚いちゃった』
嫁も、声を抑えて言う。僕は、なにの話なんだろう? と、興味を覚えていた。
「だから言ったじゃん。なんか、恥ずかしくなってきたな」
直人の声が続く。

僕は、まったく想像がつかなかった。何をしている? 何を見せている? 僕は、そっとふすまに近づこうとする。でも、音が出てしまいそうになって慌てて畳に寝転がる。寝たフリをしながら、話し声に集中すると、
『待って、もっと見せてよ。これって、まだ普通なんでしょ?』
嫁の声は、少し酔っ払っているような感じだ。嫁は僕よりは強いが、たいして酒には強くない。
「う、うん。別に興奮してるわけでもないし」
直人は、そんな風に答える。僕は、まさかと思いながらも、イヤな想像が大きくなっていた。

『見せてよ。大きくなったの見たい』
嫁が、好奇心いっぱいの声で言う。
「え? イヤ、マズいでしょ。さすがにやりすぎだって」
直人は、焦ったような口調で言う。
『良いじゃん。減るもんじゃないでしょ』
嫁は、酔った感じで話を続ける。
「まぁ、そうだけど。でも、なにも無しじゃ立たないって」
直人は、そんな風に言う。
『なにも無しって?』
嫁は、不思議そうな感じで質問する。
「えっと、おかずというか、興奮する材料がない」
直人は、少し言いづらそうな感じで言う。
『じゃあ、これは?』
嫁は、楽しそうに言う。
「おっ、ピンク! って、ダメだろ。酔っ払いすぎだって」
直人が言う。
『だって、見たいんだもん。ほら、早く。これで興奮して』
嫁が、声を抑えながら言う。
「いやいや、親友の嫁で興奮できるかよ」
直人は、戸惑った感じだ。
『でも、ちょっと大きくなってきてる』
笑いながら言う嫁。
「そ、そりゃ、そんなの見せられたら……。早く戻せって」
直人は、タジタジという感じだ。
『フフ。じゃあ、こっちも見せちゃう』
嫁は、本当に楽しそうだ。
「ちょっ、な、なんでブラしてないんだよ」
直人は本当に困ったような感じだ。
『え? 家じゃつけないよ。そんなに大きくないし』
嫁は、そんな風に答える。僕は、まさか胸を見せている? と、パニックになってしまった。

一体、なにが起きてるんだろう? どういう経緯でこうなった? 僕は、理解がまったく追いつかない。

「ダメだって。アイツ起きたら誤解するぞ」
直人は、必死な感じだ。
『誤解って?』
嫁は、からかうような口調だ。
「そりゃ、浮気とか……」
直人は、そんな風に答える。
『大丈夫だよ。ただ見てるだけでしょ』
嫁は、きっぱりと言う。
「まぁ、そうだけど。て言うか、そんな美乳だったんだ」
直人は、感心したように言う。僕は、嫁の胸が見られてしまっているのかな? と、パニックになりそうな気持ちで話を聞いていた。

『微乳で悪かったわね。大きければ良いってもんじゃないでしょ!』
嫁は、少し怒った感じだ。
「イヤ、そっちの微乳じゃない。綺麗な胸の方の美乳だよ」
慌てて説明をする直人。
『なんだ、紛らわしい。でしょ~。形には自信あるんだ』
嫁は、そんな風に言う。確かに、嫁の胸はとても良い形をしていると思う。つんと上を向いている釣り鐘型の胸で、乳輪も乳首も小さい。
もう少しサイズがあれば100点満点だと思う。

「うん。今まで見た中で一番かも」
直人は、感心したように言う。
『ありがとう。直人もだよ。今まで見た中で一番大きい』
嫁は、おどけたように言う。僕は、やっと状況を理解した。お互いに、見せ合っている……。確かに、見せているだけなら浮気ではないかもしれない。でも、僕は強烈な嫉妬と焦りを感じていた。

このまま出て行こうかどうか迷っていると、
『じゃあ、しまうね。直人ももう良いよ。ありがとう』
と、嫁が言い始めた。
「じゃあ、そろそろ帰ろうかな? 剛によろしくな」
直人は、そんな風に言う。
『うん。気をつけてね』
嫁はそんな風に言った。僕は、ホッとしていた。もしかして、本当に浮気みたいな事になるのではないか? もしかしたら、二人はすでに肉体関係を持っているのではないか? そんな想像もしていた。
でも、とりあえずそれはなさそうでホッとした。

そして直人が帰って行くと、すぐにふすまが開いた。
『そろそろ起きなよ。風邪引いちゃうよ。お風呂入って寝ようよ』
嫁が声をかけてくる。僕は、その声で起きたフリをしながら、
「あれ? 直人は?」
と、質問した。
『もう帰っちゃったよ。ほら、お風呂、入るよ!』
そう言って、僕を無理矢理立たせようとする嫁。僕は、フラフラと立ち上がり、お風呂に向かう。そして、先に風呂に入り、寝室に向かう。

その間中も、さっきのことを考えてしまっていた。たぶん、飲んでて下ネタになってあんな展開になったのだと思う。僕は、ちょっとやり過ぎなんじゃないか? そんな不満を感じていた。でも、同時になぜか興奮する感覚もあった。

そして少しすると、嫁が入ってきた。嫁は、パジャマ姿ではなくタオルを巻いただけの格好だ。驚く僕のところに飛び込んできた彼女。すぐに抱きついてキスをしてくる。

『ねぇ、良いでしょ?』
うわずった声で言う彼女。なんというか、興奮しているのが伝わってくる。僕は、彼女を抱きしめて舌を絡ませるキスを始めた。
嫁は、荒い息遣いで舌を絡めてくる。それだけではなく、僕の股間までまさぐってきた。一瞬で完全に勃起した僕のペニスを、パジャマごとまさぐる彼女。

『もう、カチカチだね。ねぇ、すぐ来て。我慢出来なくなっちゃった』
嫁は、声がうわずっている。こんなにわかりやすく興奮している彼女を、僕は今まで見たことがない。僕は、すぐにパジャマを脱いで全裸になると、嫁の身体のタオルをはずして覆い被さる。

でも、コンドームをしていないことを思い出して慌てて装着をした。まだ子供を作る予定はない。結婚して2年目だし、まだ二人の時間を大切にしたいという気持ちが強いからだ。

僕は、まだ彼女に愛撫をしていないなと思った。でも、抱きついてきて荒い息遣いでキスをする彼女に押されて、そのまま挿入した。乾いていないかな? と、一瞬心配したが、湿った音を立ててペニスは吸い込まれていった。

驚くほど濡れた秘部。僕は、直人のを見て興奮してしまっているのかな? と、複雑な気持ちになってしまった。でも、
『剛、すごく固い。気持ちいい。剛、愛してる』
と、感情のこもった声で言ってくれる嫁に興奮してしまい、僕は最初から激しく腰を動かし始めた。
『あぁっ、剛、すごいっ』
嫁は、僕に固く抱きつきながら叫ぶ。いつもと違うリアクションに、僕は興奮してしまう。嫁がこんなにも興奮しているのは、直人のペニスを見たせいだと思う。もしかしたら、今も僕とセックスをしながらアイツのペニスのことを考えているのかもしれない。

そう思うと、嫉妬で胸が痛くなる。でも、不思議なほど興奮が加速していき、あっという間に限界が来てしまった。イキそうだと言うことを告げると、
『も、もっとしてっ、まだ、うぅっ、気持ちいいっ、剛もっとっ!』
と、嫁は切なげな声で叫ぶ。僕は、なんとかイクのを紛らそうとしたが、あっけなくイッてしまった。

『剛、愛してる』
嫁は、幸せそうな顔で言ってくれた。僕は、いつも以上に早くイッてしまって申し訳ないなと思いながら、強烈な眠気に勝てずに寝てしまった。

夜中にふと目が覚めると、かすかにベッドが揺れていた。そして、嫁の、
『んっ、うぅ、ん』
と言う、押し殺したような吐息が聞こえて来た。薄く目を開けると、嫁が身体をくの字に曲げて股間をまさぐっているのが見えてしまった。僕は、慌てて目を閉じた。

嫁がオナニーをしている……。もちろん初めて見る光景だし、嫁がそう言うことをしているというイメージがなかったので驚いてしまった。

嫁はなるべくベッドを揺らさないようにしながら、声も必死で押し殺しているみたいだ。僕は、正直興奮してしまった。でも、冷静に考えると、僕とのセックスが物足りなかったと言うことなのだろうか? と、申し訳ない気持ちも湧いてくる。

嫁は5分ほどオナニーを続けた後、身体を小さく震わせた。そして、そのまま寝てしまったようだ……。僕は、次はもっと頑張ろうと思いながら眠りについた。


あのことがあってから、変な想像をするようになってしまった。嫁が、アイツのペニスをくわえたりする想像……。嫉妬や怒りや焦燥感を感じてイヤな気持ちになるのに、ついつい想像してしまう……。自分でも不思議だった。

そして2週間ほど過ぎた週末、またアイツが遊びに来た。僕は、どうしてもこの前のことを意識してしまい、少しぎこちなくなってるなと思った。でも、直人も嫁もいつも通りに見える。

僕は、ぎこちないのを誤魔化すように、ビールを飲み続けた。
「珍しいな。どうした? イヤなことでもあったのか?」
ビールを飲み続ける僕を見て、直人が心配そうに聞いてくる。嫁も、心配そうだ。僕は、いつも通りだよと言いながらも飲み続けた。

『じゃあ、私も飲んじゃおっと』
嫁は、そう言ってビールを飲み干し、ワインを持ってきた。僕とは違って少しは飲めるし、飲むこと自体も好きな方だと思う。
「おっ、いいね」
直人もワインを飲み始める。僕も少し飲んだところで気分が悪くなってしまった。
『大丈夫? ちょっと横になる?』
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました3(転載禁止)

前回の話

信明は、必死で手の平で息子の目を塞いでいた。すぐ横のベッドでは、早希が、
『んおおっぉおっ! おぉおおっ! イグっ! んおおぉお゛っ!!』
と、言葉にすらなっていないようなあえぎ声をあげている。自分の子供に見せられない姿……。それを必死で隠そうとしている信明も、もう片方の手でオナニーをしていた。


「イヤ、マジやばいだろ。二人とも、ド変態かよ」
力也は、あきれかえった声で言う。でも、そんなことを言いながらも、早希の下腹部を強く押し込みながら腰を振っている。中と外からポルチオを刺激され、早希は半狂乱と言っても良いくらいに感じてしまっている。よだれを垂らし、ハメ潮を吹きながら感じる早希は、子供に見られてしまうことなど関係ないと思っているようだ。

すると、信明が息子の顔から手を離した。起きていたわけではなく、寝返りを打っていただけのようだ。
『イグイグイグッ! もっと、もっと強くっ! パパも押してっ!』
早希は、信明にもそんな指示を出す。すると、信明はペニスをしごきながら早希に近づき、余っている方の手で早希の下腹部を押し始めた。すでに力也が押しているが、その横あたりを強く押す信明……。

『んぉおお゛お゛お゛ぉっ! イグっ! イグぅぅっ! ああぁああぁあ゛っ!!』
早希は、ほとんど叫んでいるような音量だ。
「ヤベーな。感じすぎだろ」
力也は、少しビビっているような口調だ。でも、ビビりながらも腰の動きをさらに早めていく。早希は断続的に潮を吹き、白目を剥くような顔になったりしながらあえぐ。

すると、あっけなく信明は射精を始めた。勢いよく飛び散った精液が、早希の身体に降りかかる。でも、気にもしていないような感じであえぎ続けている。

「あぁ、ヤバい。出そう」
力也は、余裕のない声で言う。すると、早希の両脚が彼の腰の周りに巻き付くように回されていく。

「お、おい、ダメだって。外せよ」
慌てる力也。
『良いから続けて。もっとしてっ、もっと狂わせてっ!』
早希は、焦点の合わない目で訴えかける。信明は射精して多少冷静になったせいか、危機感を感じていた。このままでは、中に出されてしまう……。安全日とはいえ、こんなセックスをしていたら妊娠してしまう……。そんなことを考えてしまっていた。

でも、そんな危機感を持ちながらも、動くことが出来ないでいる。
「知らねーぞ」
力也は、ボソッと一言言うと腰の動きをさらに早めていく。
『そうっ! もっとっ! パパも押してっ! あぁぁあぁぁぁ、気持ちいいっ、こんなの知らないっ、こんなの知ったら戻れないっ!』
早希は、涙すら流しながら叫ぶ。そして、そのまま少しその状態が続いた後、
「出るぞ。マジで出すから」
と、力也がうめくように言う。早希は、さらに両脚を強く絡めるようにしている。まるで、女郎蜘蛛が獲物を離さないような感じだ。

そして、力也は思いきり強く腰を押し込んだ後、身体を震わせながら射精を始めた。その瞬間、早希は電池が切れたみたいに動かなくなった。
「お、おい、どうした? マジか、早希、大丈夫か!?」
力也は、大慌てで早希の肩を揺さぶる。でも、よく見ると胸が上下に動いている。
「失神? マジか、本当にあるんだ」
力也は、ホッとしながら言う。そして、
「すみません。中に出しちゃいました」
と、信明に向かって言う。信明は、射精したばかりの精液まみれのペニスと手を晒しながら、気にしないで下さいと敬語で言った。

力也の方が年下だが、すっかりと立場は逆転しているようだ。
「じゃあ、俺帰りますね。ホント、ありがとうございました」
力也は、ペニスを抜くとそそくさと服を着て部屋を出て行った。ベッドの上では、だらしなく脚を拡げたまま失神している早希がいる。

信明はそっと近づき、早希の秘部を見つめた。ダラダラと垂れてくる精液。中出しされたことは間違いないようだ。信明は、そんな状態の早希を見ながらオナニーを始めた。

妻の膣口から他人の精液が溢れ出ている……。それを見て興奮する夫……。どう見ても異常な状況だ。でも、信明は興奮しきった顔でオナニーを続けている。ベッドの向こう側では、まだ幼い息子が寝ている。信明は、取り憑かれたようにペニスをしごき続けた。

『なにしてるの? ……ヘンタイ』
急に声をかける早希。少し前から意識を取り戻していたようだ。慌ててペニスから手を離し、謝る信明。
『もう……。ねぇ、来て。すぐ来て欲しい』
早希は、媚びるような顔で信明を誘う。信明は、予想していなかった展開に戸惑いながらも、早希に覆い被さっていく。

『んっ、パパのカチカチだね。あんなに出したのに、すごいね』
早希は、挿入されてもあまり変化がない。さっきの力也とのセックスとは大違いの反応だ。
「……なんか、違う感じがする」
挿入した信明は、ボソッと言った。
『どう違う? もしかして、緩くなっちゃってる?』
早希は、慌てて聞く。
「そうじゃなくて、うねって絡んでくる感じがする」
信明は、そんな風に答えた。実際、緩くなっているどころか快感が増している感じがしている。
『本当に? なんでだろう? でも、パパのも違う感じだよ。いつもよりも、気持ちいいよ』
早希は、そんな感想を言った。実際に、いつもよりも挿入感もあるし、快感も大きいようだ。

信明は、不思議だなと思いながら腰を動かし始めた。ゾワゾワっとまとわりついてくるような感触……。信明は、すぐに射精感が湧き上がってくることに驚いていた。
『あっ、ンッ、パパのすごい、固いよ、気持ちいいっ』
早希は、気持ちよさそうな声をあげる。さっきの力也とのセックスの時よりはおとなしいが、それでもいつものセックスの時よりは気持ちよさそうだ。
信明は、強い興奮を感じながら早希にキスをした。早希もすぐに舌を絡めてくる。二人は、いつも以上に激しいキスをしながらセックスを続け、信明はあっけなく早希の膣中に射精を始めてしまった……。

『パパ、すごく気持ち良かったよ』
早希は、満足そうに言う。信明は、
「彼と比べてどう?」
と、質問をした。
『え? それは……ナイショ!』
早希は無邪気な笑顔でそう言うと、信明にキスをした。

こんな風にして、初めての寝取られプレイは終了した。この日以来、二人の関係はより良好なものになった。元々仲が良かった方だが、バカップルと言われそうなほどのラブラブぶりになった。セックスの回数も増え、ほとんど毎晩になった。

『パパ……。今日も、良い?』
息子を寝かしつけた後、恥ずかしそうに信明に声をかける早希。モジモジとしながら、本当に恥ずかしそうだ。信明は、黙って早希を抱き寄せる。そして、激しいキスが始まる。

そのままもつれるようにベッドに倒れ込み、お互いがお互いのパジャマを脱がせると、すぐに挿入してしまう。そして、ほとんどキスをしたまま射精まで至る感じだ。ただ、実際はそこからセックスが始まるような感じになっていた。

『パパ、早く……。もう我慢出来ないよ』
早希は、信明の精液が溢れる膣口を自ら拡げながら、そんなことを言う。すると、信明はベッドの下の収納から大人のオモチャを取り出した。それは、一見して大きいとわかるサイズ感だ。信明の粗末なペニスと比べると、まるで子供と大人だ。

おそらく、力也のペニスと比べても遜色のないサイズ……下手をすると、さらに大きいくらいだ。信明は、その大人のオモチャを手に取ると、自分に装着を始めた。それは、いわゆるペニスバンドだ。レズのカップルや、M男が女王様に入れてもらうようなタイプのものだ。

ただ、それらと違うのは、ディルド部分に男性器を挿入出来ることだ。信明は、射精してもまだ勃起したままのペニスを、ディルド部分に挿入する。オナホのような感触に、思わず声が漏れる。
『フフ。私の中より気持ちいいんじゃない?』
イタズラっぽく言う早希。その顔は上気したようになっていて、興奮しているのが伝わってくる。信明は、慣れた動きでペニスバンドを装着した。まるで、信明のペニスが大きくなったような感じになっている。

早希は、自ら両脚を抱えて脚を拡げると、
『来て。早くハメて』
と、うわずった声でおねだりをする。信明は、早希の淫らな姿に興奮しながら、ペニスバンドを早希の膣口に押しつけていく。
『あぁ、早く。すぐ来て、焦らさないで』
早希は、興奮しきった声でおねだりをする。もう、欲しくて仕方ないような声だ。信明は、同じく興奮しきった顔でペニスバンドを押し込んでいく。
『うぅあああっ、太い、パパ、おチンポ太いよぉ』
早希は、卑猥な言葉を言いながらとろけた顔をさらす。最近で
は、早希はわざと卑猥な言葉を言うようになっていた。雅俊は、早希のそんな言葉に興奮しながら腰を振り続ける。早希は、さっきまでのセックスとはまるで違う反応をしながらあえぎ続ける。

雅俊は複雑な気持ちになりながらも、淫らにあえぐ早希を見て興奮していた。
『パパ、押して。ギュッてしてっ』
早希は、とろけた顔でおねだりをする。雅俊は、拳で早希の下腹部を押し込むように押し始めた。
『うぅああっ、そう、もっとっ、気持ちいいっ、もっと強くっ! うぁあっ、気持ちいいっ! すごいのっ、気持ちいいっ!』
早希は、力也としている時のようなリアクションをしながらあえぐ。雅俊は、腰を強く降りながら下腹部を押し続ける。早希の感じ方は、普通に雅俊としている時とは大違いの激しいものだ。

雅俊は、こんな状況でも嬉しいと思いながら腰を振り続ける。でも、同時に力也とセックスをしている早希を思い浮かべてしまっていた。
ハメ潮を吹いて失神するまで感じていた早希……。今の早希は、乱れに乱れているように見えるが、そこまでは乱れていない。

雅俊は、劣等感を感じながらも必死で腰を振り、下腹部を押し続ける。
『イクっ、イクっ! パパっ、イクっ!! ンぁあぁっ!!』
早希は、のけ反りながら果てた。そして、疲れてしまった雅俊も、ぐったりと寝転がる。
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩 完(転載禁止)

前回の話

妻は、亮とのセックスを期待するようになってしまった。口では興味がないようなことを言うわりに、
『今日は、夕ご飯どうする? 二人分で良いのかな?』
と、朝の出社前に聞いてくる。私は、週末だし亮を誘おうか? と、妻に聞く。
『別にどっちでも良いよ。急に来られたら困るから聞いただけだし』
妻は、素っ気なく言う。でも、どう見ても機嫌が良くなっている。私は、じゃあ誘うねと言って家を出た。私は、これでいいのだろうか? と、不安に思っていた。最近はほぼ毎週末、亮が遊びに来ている。そして、当然のように妻と亮はセックスをする。


徐々に行為もエスカレートしている感じで、先週は大人のオモチャまで使用してしまった。電マで激しく感じた妻は、見たこともないくらいに乱れていた……。

会社で亮に声をかけると、
「了解です! 今日も、頑張って先輩に喜んでもらいますね!」
と、ハイテンションで言った。本当に嬉しそうにしている彼は、妻とのセックスを心から楽しんでいるように感じる。

私は、他の男性が妻に夢中になり、妻も徐々にハマっていく状況に、心配と興奮を感じていた。

そして仕事が終わり、亮と一緒に帰宅する。ドアを開けると良い匂いが漂ってくる。ただいまと言って部屋に入ると、妻の元気な声が響く。どう聞いても、喜んでいる声だ。

そして、テーブルについて夕食が始まる。
『美味しい?』
妻は、亮に質問する。以前は、そんなことを聞くこともなかった。亮が美味しいと答えると、妻は本当に良い笑顔になる。すっかりと、二人の関係性が変わってしまったように感じる。

『今日も泊まっていくの?』
妻は、そんな風に質問する。最近は、亮は泊まっていくこともある。
「あ、そうですね。迷惑じゃなかったら」
亮はそんな風に言う。
『別に迷惑じゃないけど。ただ、布団の用意とかもあるから』
妻は、少し照れくさそうだ。
「布団なんて良いですよ。ソファで十分です」
亮は、そんな風に言う。
『じゃあ、一緒に寝るか? 拓実がソファで寝るから』
妻は、そんな風に言う。少しぶっきらぼうな感じだが、照れている感じが強くなった気がする。

私は、そんなことを言われて驚いてしまった。でも、その状況を想像して興奮している自分もいる。
「そんなの先輩に悪いですよ」
亮は、慌てて言う。
『別に良いよ。コイツ、その方が興奮するみたいだし』
妻は、私を見て言う。私は、慌てて表情を引き締めた。たぶん、興奮したような顔になっていたと思う。

『じゃあ、そろそろ始めるか? 遅くなっちゃうし』
妻は、そんなことを言い始める。私は、今さら妻が気合いの入ったメイクをしていることに気がついた。亮のために、気合いを入れてメイクをする妻……。私は、身体とともに心まで奪われつつあるのではないかと心配になっていた。

そして、亮は、
「じゃあ、シャワー浴びてきます!」
と、元気よく言う。すると、妻がすぐに、
『良いよ、別に浴びなくても』
と言う。そして、亮にスッと近づくと、いきなり股間を握り始めた。
「うおっ、いきなり」
驚く亮。
『時間、もったいないだろ』
そんなことを言って、亮のズボンとパンツを脱がせていく妻。口調こそ以前の男勝りの姉さん女房という感じだが、表情が柔らかい。

ペニスがむき出しになった亮は、照れくさそうな顔で頭をボリボリとかいている。すると、妻が大きく口を開けて亮のペニスをくわえた。すぐにバキューム音が響き、妻のイヤらしい舌使いが見え隠れする。

亮は、バツが悪そうな顔で私を見てくる。でも、私が興奮した顔をしているのに気がついたのか、ニヤッと笑って妻に視線を戻した。

妻は、夢中でフェラチオを続けている。愛撫と言うよりは、強制的に勃起をさせようとしている感じだ。そして、亮のペニスはあっという間に大きくいきり立った。
「そんなにガッつかなくても、今日は泊まりですから時間たっぷりありますよ」
亮は、そんな風に言う。
『べ、別にガッついてなんかないし』
妻は、口の周りをよだれまみれにしながら言う。そんなに必死でフェラチオしておきながら、ガッついてないもないと思う。すると、亮がいきなり妻にキスをした。

私は、何度見ても妻が他の男性とキスをする姿には、強いショックを受けてしまう。でも、妻はそんな私の気持ちも知らず、抵抗もせずにキスをされるに任せている。それどころか、すぐに舌を絡ませ始めてしまった。
下半身裸の亮と、まだ着衣のままの妻。本気のキスをしながら、お互いの衣服を脱がせていく。あっという間に全裸になってしまった二人……。何度もこんなことを繰り返しているので、すっかりと息も合ってしまっている。

私はいつものように気配を消し、ペニスを出してしごき始めた。しごくそばから射精しそうな感覚……。私は、なんとか紛らせながら二人のキスを見続ける。

二人は、もつれるようにしてソファに倒れ込んでいく。そして、ソファの上で抱き合ったままキスを続ける。亮は、キスをしながら妻の乳首を触り始めた。気持ちよさそうにうめき声をあげる妻。亮は、舌を使いながら乳首を転がし続ける。

『も、もう……入れて良いから』
妻は、焦れたようにそんなことを言う。いつもの強気は影を潜め、弱々しい顔になっている。快感によって、しつけられてしまったような感じだ。

「まだダメです。ほら、見せてくださいよ。舐めやすくしてくれたんでしょ?」
亮は、そんなことを言って妻をソファに座らせる。自然とM字開脚になった妻。その秘部には、すっかりと毛がない。舐めるのが好きだという亮のために、毎日剃るようになってしまった。

三十半ばの妻でも、ヘアを剃り上げただけでとても幼く見えてしまう。そして、ツルツルのアソコは十分すぎるほどに濡れていて、お尻の方まで蜜が垂れ流れている。
『恥ずかしい……。も、もう舐めるのは良いから……準備出来てるし』
妻は、恥ずかしそうに言う。頬が軽く赤くなっている妻は、まるで少女に戻ってしまったような印象だ。好きな男の前で取る態度に見えてしまう。

「だめ~」
亮は軽いノリでそう言うと、妻のアソコに口をつけて舐め始めた。
『あぁっ、んっ、うぅっ、あっ、んっ、あぁぁっ!』
妻は、すぐにあえぎ始める。亮は、妻のクリトリスを舌先でつついたり、大胆に舐めあげたりしながらクンニを続ける。
『あっ、あっ、ンッ、ウゥッ、も、もういいから、舐めるのもういい』
妻は、とろけた顔でそんなことを言う。そして、言いながらチラッと私を見てきた。無心でオナニーを続ける私を見て、薄く笑う妻……。でも、軽蔑している感じはなく、むしろ優しい顔だ。

私は、今の状況がすっかりと普通になってしまったなと思いながら無心でしごき続けた。すると、亮は指を二本妻の膣中に入れてしまった。
『ンヒィッ、うぅあぁ、指じゃない……指はいいから』
妻は、焦れたように言う。でも、亮はかまわずに指を動かし始めてしまった。親指でクリトリスを刺激しながら、指を掻き出すように動かす亮。妻は、爪先をピンと伸ばしながらあえぎ始めた。

『ンッ、あっ、あっ、アンッ、も、もうダメ、うぅっ』
妻は、ソファの肘掛けをギュッと握りながらあえぎ続ける。腰が軽く持ち上がり、泣きそうな顔になってきた。
「ホント、これするとすぐイキますね」
亮は、嬉しそうに言う。もう、すっかりと妻の性感帯を把握してしまっているようだ。私は、夫としての立場がないなと思いながらも、もう射精寸前だ。

亮は、さらに指を動かし続ける。奥の方まで入れて、中で動かしているような動きに変わった。
『それダメっ、ダメぇっ、うぅあっ、で、出るっ、出ちゃうっ、うぅああっ!』
妻は悲鳴のような声をあげながら、潮を吹き始めてしまった。亮の動きに合わせ、ピューッと断続的に飛び散る潮。最近では、亮は潮吹きの飛距離を伸ばそうとしているようだ。指の角度や当てる強さ、そんなものを研究し続け、今では2m程も飛ぶようになっていた。
『あっ、あ~っ、ダメっ! もうダメっ!』
妻は、恥ずかしそうに叫ぶ。亮は、
「ほらほら、もっと出して! デトックスですよ!」
と、楽しそうに言いながら指を動かし続ける。こんなに大量に潮吹きが続くことに驚きながら、私はオナニーを続ける。

『イクっ、イクっ、ウゥッ! イクぅっ!!』
妻は、潮吹きをしながら叫んだ。太もものあたりがピクピクと痙攣するように動いていて、本当にイッたのがわかる。
『こんなにビチャビチャにして、どうするんだよ』
妻は、少し怒ったような口調で言う。でも、力が入らないのか、少しボーッとしたような顔だ。
「平気っす。先輩が拭いてくれるんで。じゃあ、ベッド行きましょうか!」
亮は、そんな風に言って妻を抱え上げる。お姫様抱っこみたいな感じだ。妻はもうすっかりとそれにも慣れてしまい、抵抗することもない。
「先輩、ドア開けてください」
亮は、そんな風に指示をしてくる。私は、多少なりとも屈辱感は感じながらも、素直にドアを開ける。
『床、ちゃんと拭いといてよ』
妻は、私に念を押すように言う。私は勃起したペニスをを丸出しにしたまま、妻が吹き散らかした潮を拭き始めた。こんな扱いをされているのに、興奮してしまう私……。我ながら終わっているなと思う。そして、ソファも床も綺麗に吹き上げると、私はゆっくりと寝室に向かう。

廊下に出たそばから、妻の嬌声は聞こえてきている。私は、夫婦の寝室でセックスをする二人に、強い嫉妬心を感じていた。
薄くドアを開けて中をのぞき込むと、妻は四つん這いで亮と繋がっていた。でも、動いているのは妻の方だ。

プライドの高い勝ち気な妻が、四つん這いの格好のまま腰を前後に動かしている……。私は、いまだにそんな妻の行動が信じられない。あんなに気の強かった妻が、そんなことまでする……。いかに亮のペニスの快感が強いのかと言うことだと思う。

『あっ、あっ、ンッ、アンッ、当たる、奥に当たってる。気持ちいいっ、ねぇ、動いて。亮も動いてよ』
妻は、まるで媚びているような口調で言う。亮は膝立ちのまま動いていない。
「遙香さん一回イッたんだから、僕の一回イカせて下さいよ」
亮は、涼しい顔で言う。妻は、こんなことを言われているのに素直に腰を動かし続ける。もう、快感で奴隷になってしまったように見える。

妻は、リズミカルに腰を動かし続ける。お尻がぶつかるたびに、鈍い音が響く。
『あっ、アンッ、あぁっ、気持ちいいっ、やっぱり違う、全然違うっ、あぁ、イキそう、またイッちゃう』
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました2

前回の話

力也は、潮吹きを続ける早希を見ながら楽しそうに笑っている。
『ダメっ! とめてっ、もう無理っ、イヤッ! いやぁッ!』
早希は、潮を吹き続けながら叫ぶ。スカート以外は全部脱がされ、ソファの上でM字開脚になっている早希は、ソファも床もビチョビチョにしてしまっている。
そんな姿を見ながら、夢中でオナニーを続ける信明。しごき始めて1分も経っていないのに、もうイキそうになってしまっている。


『イ、イクっ、イクっ、イクぅっ!』
早希は、イクと叫びながらひときわ勢いよく潮を吹き散らかした。そして、力也は指を引き抜いた。
「あ~あ、びっちょびちょじゃん。スゲぇな」
力也は、ソファや床を見てあきれたように言う。
『だ、だって……恥ずかしいよ……』
早希は、顔を真っ赤にしながら小声で言う。
「これじゃ、続けられないな。どうする? 寝室でするか?」
力也は、そんな提案をする。
『え? でも、まーちゃん寝てるし』
早希は、戸惑ったように言う。
「平気だって。声出さなきゃ起きねーよ」
力也はそう言うと、早希のことをお姫様抱っこにして抱え上げる。軽々と、まるで体重がないように持ち上げてしまう。
『ちょっ、ちょっと、怖いって、ダメ、もうっ』
早希はそんな風に言うが、強い抵抗はしていない。むしろ、少し嬉しそうな顔になっている。
『パパ、ゴメンね、そこ拭いておいて。シミになっちゃうから』
早希はそんな言葉を残して、抱えられたままリビングを出て行った。信明は、慌ててタオルを持ってきて拭き始める。でも、拭きながらどうしてこんなことをしないといけないのだろう? と、屈辱感を感じ始めていた。

かなり広範囲に飛び散った液体……。ソファもひどく濡れている。それを丁寧に拭いていく信明。すると、寝室の方からかすかに声が聞こえてくる。信明は、慌てて拭き上げを終えると、寝室に向かった。

寝室のドアのところまで来ると、中から、
『んっ、うぅっ、んっ』
と、早希のうめくような声が聞こえてくる。信明は、ドアを開けるのをためらってしまった。そして、ドアに耳を近づけていく。

『うぅっ、太すぎるよ、あっ、声、出ちゃう、うぅっ』
早希は苦しげにも聞こえるような声で言う。信明は、すでにセックスをしてしまっているんだなと感じながら、オナニーを再開してしまった。いつも家族3人で寝ている寝室……。そこで他の男とセックスをしている早希……。信明はそんな状況なのに、寝室に入ることなくオナニーを開始した。

しごくたびに、信じられないほどの快感が駆け抜けるのを感じながら、夢中でオナニーを続ける信明。彼は、想像以上の興奮に驚きながらも、夢中でしごき続けている。

「ほら、声我慢しろって。子供、起きるぞ」
力也は、小さな声で言う。彼なりに、子供を起こさないように気を遣っているようだ。
『で、でも、うぅっ、すごいから、あっ、太すぎ、うぅっ! 奥まで入れないで、ひぃっ、うぅっ』
早希は、必死で声を我慢しようとしているような感じだ。でも、どうしても声が漏れてしまっているみたいだ。
「しょうがねーな」
力也は、そんな風に言う。すると、早希の声が聞こえなくなた。かすかにベッドがきしむ音と、時折小さなうめき声のような物が聞こえるだけになる。
信明は、ドアに耳を押しつけるようにして中の様子をうかがおうとする。でも、声は聞こえてこない。

焦れた信明はオナニーをやめると、ドアをゆっくりと開け始めた。そして、隙間から中を覗くと、ベッドの上でキスをしながら正常位でセックスをしている二人が見えた。

たくましい身体の下に組み敷かれた早希。のけ反り気味の体勢で力也のピストンを受け止めている。早希は、腕を回して抱きつきながらキスをしている。と言っても、力也が舌を差し込んでかき混ぜているような感じで、早希は受け身の状態のようだ。

信明は他の男とキスをしている早希を見て、涙が溢れそうになっていた。早希が他の男とセックスをするのを見たいとは思っていたが、キスをする姿を見たいとは思っていなかった。
たかがキス……のはずなのに、信明は信じられないほどの衝撃を受けてしまっていた。

『んっ、ん~っ、んっうぅ』
キスをされたまま、うめき声をあげる早希。その向こうには、ベビーベッドの上で眠る息子の姿が見える。信明は、背徳感や罪悪感を感じながらも、オナニーを続けていた。

正常位で責め続ける力也。でも、動きはかなりゆっくりだ。子供を起こさないように気を遣っているのが、ありありと見える。そして、キスで口を塞がれたままうめき続ける早希。

信明は、我慢出来ずに寝室にゆっくりと進入を開始した。足音を立てないようにゆっくりと忍び込む彼……。でも、正常位の下側になっている早希には、その姿はすぐに認知されてしまった。

他の男とキスをしたまま、夫が忍び込んでくるのを見ている早希……。その表情は、快感と罪悪感が入り交じったような感じだ。

そして信明も、早希と目が合ったのを感じながらもオナニーを再開した。早希は、目だけを動かして信明を見ている。オナニーをしている彼を見て、早希は吹っ切れたように自分からも舌を絡め始めた。

濃厚なキスをしたままセックスを続ける二人。信明は、オナニーをしながら少しずつ移動する。そして、二人の足下に移動すると、結合部を凝視し始めた。

信明は、すぐに力也がコンドームを装着していないことに気がついた。生のペニスが、早希の膣を押し拡げて出入りしている。信明は、思わず二人をとめようとした。でも、しがみつくように抱きつきながらうめき声のような声をあげ続ける早希を見て、とめずにオナニーを続けてしまった。

そのまま、二人のキスをしながらのセックスが続く。信明は、とっくに射精しそうになりながらも、なんとかイクのを堪えている。少しすると、
『も、もうダメ、イク、イッちゃう、イクっ、イクっ、イクぅっ!!』
と、早希は声を抑えようとしながらも抑えきれない感じで身体を震わせて果てた。
「自分だけイクなよ。ほら、次はオマエが上になれよ。少し疲れた」
力也はそう言って早希を抱える。そして、挿入したまま早希を騎乗位の体勢に持っていく。筋力が無ければ出来ない動きだ。

『この格好だと、もっと奥まで入っちゃうんだ。ねぇ、ホント中に出さないでよ』
早希は、少しボーッとしたような顔で言う。
「わかってるって。て言うか、安全日なんだろ?」
力也は、そんな風に言う。
『安全って言っても、100%じゃないからね』
早希はそんな風に言うと、腰を上下に動かし始めた。
『あぁ、すごい。奥までギュッとなってる。パパ、見える? こんなに長いの入っちゃってるよ』
早希は、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。信明は目の前で腰を動かし続ける早希を見ながら、夢中でオナニーをしていた。

「スゲーな。ホントにオナニーするんだ」
力也は、夢中でオナニーを続ける信明を見て、驚いたような声で言う。ドン引きしている感じもある。

『でしょ? ホント、ド変態なの。ねぇ、気持ちいい? 私の、緩くない?』
早希は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。
「へ? 別に緩くないぞ。むしろ、きつめなんじゃない?」
力也は、そんな風に答える。
『本当に? 良かった。出産したから緩くなっちゃったんじゃないかなって……心配だったんだ』
早希は、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。
『パパ、見てる? 奥まで入ってるよ。気持ちいいの。こんなの、経験したことないよ』
早希は、気持ちよさそうな声で言いながら腰を動かし続ける。徐々に揺さぶるような動きに変わってきている。
信明は、早希に言われるままに結合部を見つめる。本当に太いペニスが、早希の小さな膣を押し広げて出入りしているのがはっきりと見えている。

「パパさんもだけど、オマエも変態だな。メチャ興奮してるだろ。こんなに子宮降りちゃってると、マジで妊娠するんじゃね?」
力也は、少し心配そうに言う。
『だ、出しちゃダメだからね。外に……出してね。うぅっ、あっ、当たってる、奥に、うぅっ、ギュッとなってるよぉ』
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました

「じゃあ、そろそろ始めちゃいますか?」
夫の信明は、様子をうかがうような口調で妻の早希に言った。
『え? う、うん。私はいいけど……力也はどう? もう少し飲んでからにする?』
早希は、高校の頃からの友人の力也に質問する。早希と力也は高校と大学も同じで、部活とサークルも同じだった。ただ、男女の関係はなく、仲の良い友人関係を保ってきた。
お互いに異性としては好みではなかったこともあり、一度も恋愛感情を持ったことがない間柄だった。


「え? もう、いつでも良いけど……。でも、本気なのか?」
力也は、逞しい肉体からは想像もつかないほど戸惑った声で言う。
『う、うん。信くん、本気なんだよね?』
早希は、やはり戸惑った顔で夫に聞く。早希は、29歳で去年子供を産んだばかりだ。一時は体重もかなり増えたが、今では妊娠前の体型に戻っていた。そして、母乳で育てていることもあり胸だけは大きいままで、Fカップほどになっている。

今日は薄手のTシャツ姿なので、大きな胸がより強調されている状態だ。黒いセミロングの髪型と、今だの学生に間違われる童顔のせいで、とても子持ちのアラサーには見えない雰囲気だ。

信明は、生唾をゴクンと飲み込んだあと、
「う、うん。本気だよ」
と、答える。

『そっか、本気か……』
早希は、自分に言い聞かせるようにささやく。力也は、
「冗談じゃないんだ。でも、後悔しないっすか?」
と、信明に質問する。信明は、黙ってうなずく。今日初めて力也と対面した信明は、マッチョで威圧感のある風貌の彼に、かなりビビっていた。

『場所はどうするの? 寝室はまーちゃんが寝てるよ?』
早希は、寝室で寝ている息子のことを気にする。信明は、
「ここで……。ここでしてくれる?」
と、答える。力也は、
「マジか……」
と、つぶやくように言う。

『ゴメンね、変なことお願いしちゃって』
早希は、力也に謝る。本当に申し訳ないと思っている感じだ。
「いや、別に良いけど。なんか、変な感じだな。早希とこんなことになるなんて、想像もしたことなかったよ」
力也は、大きな身体で照れくさそうに言う。
『私もだよ。ホント、変態な旦那を持っちゃうと大変だよ』
早希はそんなことを言いながら、Tシャツを脱ぎ始めた。一気にブラ姿になる早希。信明は、突然始まった早希のストリップに、激しく動揺していた。

「デカいな。そんなにデカかったっけ?」
力也が、ブラ姿の早希に声をかける。
『子供産むとこうなるんだよ。ホント、肩こって仕方ないんだ』
早希はそう言いながら、ブラも外してしまう。大きな胸が、揺れながら姿を現す。少し大きめの乳輪と、授乳で大きくなってしまった乳首。でも、色はまだまだ薄いピンク色だ。恥じらう様子もなく胸を晒してしまった早希……。でも、信明は早希の顔が少し赤くなっていることに気がついていた。

1ヶ月前、信明は思いきって長年の願望を早希に話した。スワッピングプレイをしてみたい。そんな夢だ。
『そんなの無理に決まってるでしょ! どうしたの? おかしくなっちゃった?』
早希は、ビックリしながら拒否をした。しかし次の日、
『昨日の話って、本気なの? もしかして、ずっとしてみたいって思ってたの?』
と、早希が質問をした。信明は、強い拒否の感じがなかったこともあり、長年の夢だったという話を熱を込めて話した。

『そっか……。全然知らなかった。でも、そういう願望って、結構あるんだね』
早希は、ネットで調べたことを話した。そして、話をしていく中で、
『でも、信くんが他の女の人とエッチするのはイヤだな……。そんなの見たくないもん』
と、早希は言った。信明は思いがけない早希の態度に、チャンスだと思って話を続ける。そして結局、
『わかった。私が信くんの前で、違う人とエッチするのはOKだよ』
と、同意が取れた。信明は、自分がただの傍観者になることに少しがっかりしながらも、長年の夢が叶うことを心底喜んだ。

「もっと、恥じらえよ。ホント、男みたいだよな」
力也は、さっさと上半身裸になった早希を見て、あきれたように言う。
『だって、どうせ脱ぐでしょ? ほら、力也も脱いで!』
早希はそう言って、力也のTシャツに指をかけた。そして、脱がせてしまう。相変わらずのマッチョな身体に、
『ホント、すごい身体だね。まだトレーニングしてるんだ』
と、早希は感心したような声で言う。
「まぁ、クセみたいなもんだよ。でも、大丈夫かな? 俺のって、ちょっと太いんだよ。痛がる子も多いんだ」
力也は、心配そうに言う。
『そうなんだ。でも、子供産んでるから平気だよ』
早希は、特に気にしていない口調だ。出産を経験すると、いくら大きいと言ってもペニス程度の太さには動じないのかもしれない。

『じゃあ、その太いの見せてもらおうかな?』
そう言って、力也のジーンズのファスナーに指をかける早希。信明は、想像以上にテンポ良く事態が進んでいき、ドキドキしていた。すでに、自分の妻の胸を他の男に見られてしまっている……。それだけで、信明は信じられないくらいに興奮し、今までに無いほど強い勃起をしていた。

力也は、腰を浮かせてズボンを脱がせるのをサポートする。すると、派手な色のブリーフがあらわになる。そして、もっこりと盛り上がっているのがはっきりとわかる。
『え? これって、何か入れてるの?』
その盛り上がりの大きさに、思わず質問する早希。
「ただのチンポだよ。言っただろ? 俺の、デカいんだって」
そう言って、ブリーフを脱いでしまった彼。あらわになったペイスは、まだ勃起していない。でも、その状態でも遙かに信明のペニスより大きい。

『えっ? なにこれ。本当に大きいんだ。これって、まだ勃ってないんだよね?』
早希は、ビックリして質問する。
「まだ勃ってないぜ。勃ったら、もっとヤバいから」
力也は、得意げに答える。
『なんで勃ってないの? 私のおっぱい見てるのに』
不満そうに言う早希。
「いや、ほら、オマエのこと性欲の対象に見てないからさ」
しどろもどろで言い訳をする彼。
『まぁ、私もそうだからいいけど。じゃあ、大きくするね』
早希はそう言うと、いきなり彼のペニスを掴んだ。そして、しごき始める。
『太いね。握りづらいよ』
早希は、文句を言いながら手コキを始める。そして、そのまま力也の乳首を舐め始めた。
「おぉ、気持ちいい。俺、乳首感じるんだよ」
力也は、気持ちよさそうに言う。
『そんな情報、いらないから』
早希はそんなことを言いながら乳首舐めを続ける。すると、力也のペニスは言葉通り、すぐに反応して勃起を始めた。むくむくっと起き上がるように勃起をしていくペニス。

天井を向けてそそり立っていくそれは、早希の指が回りきらないほどの太さに変わっていった。
『すご~い! なにこれ、ホントにすごいね。無駄に大きいじゃん』
早希は、一気に勃起したペニスを見てはしゃぐように言う。
「だろ? でも、まだ完全じゃないぜ」
力也は、得意げに言う。
『こんなに大きいと、確かに痛がる子もいるかもね』
イヤらしく乳首を舐めながら手コキを続ける早希。

『どうすれば完全になるの?』
早希は、好奇心に満ちた目で質問する。
「舐めてくれたら」
力也は即答する。すると早希は、信明の方を見て、
『口でしても良いの?』
と、質問した。信明は、すぐにうなずいた。
『ハァ……。変態』
早希はあきれたように言いながら、力也のペニスを舐め始めた。チロチロと、小さな動きで亀頭の周りを舐める早希。
「あれ? 上手いじゃん」
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

動画は、浴室から始まった。カメラはどこかに固定されているようで、動きはない。浴室の中で、膝を床についてお尻を突き出している優子。
元彼は、大きなシリンダー型の浣腸器を手に持っている。そして彼は、優子のお尻に差し込んでいく。
『も、もう無理だよ。3本目だよ? で、出ちゃう』
優子は、泣きそうな声で言う。

「無理じゃないだろ? 昔は5本は入れてたじゃん」
元彼は、そんなことを言いながらシリンダーを押し込んでいく。透明のシリンダーの中には、真っ白な液体が入っている。浣腸液なのだろうか? まるで、ミルクみたいに真っ白だ。僕は、この異常な状況に興奮してしまっている。そして、射精したばかりのペニスをしごき始めてしまった。

『うぅぅ、も、もう、無理……ダメ、出ちゃうよぉ』
優子は、本当に余裕のない声で言っている。でも、元彼はそのままシリンダーを押し続けていく。そして、全部入れ終わると、彼は浣腸器を引き抜いた。その瞬間、少しだけ白い液体がピュッと飛び出す。
「ちゃんと締めとけよ。少し漏れたぞ」
元彼は、場違いなほど楽しそうに言う。
『うぅ、だって、こんなの久しぶりだから……あぁ、ダメだよ、もう、うぅっ、出ちゃう、出ちゃうのっ!』
優子は、ほとんど泣いているような声だ。

でも、元彼はさらに洗面器から液体を吸い上げていき、再び浣腸器を優子のアナルに押し込んでいく。
『ダメっ、本当にダメっ! お腹、あぁ、苦しい、破れちゃうぅ』
声が切れ切れになっていることから、本当に苦しいのが伝わってくる。でも、元彼はシリンダーを押し込んでいく。今度は、さっきよりも速いスピードで押し込んでいるようだ。一気に浣腸器の中の液体が半分ほど消える。僕は、優子が最悪な状況に追い込まれているのに、狂ったようにオナニーを続けている。

『ダメっ! ダメっ!! 出るっ! イヤァ~~ッ!!』
優子は、ほとんど絶叫しているような声だ。元彼がまだ半分ほど残った液体を注入しようとしている浣腸器が、勢いよく後ろに弾かれたように動く。
浣腸器が元彼の手から離れることはないが、勢いよく離れた途端、優子のアナルから真っ白の液体が信じられないほどの勢いで飛び出していく。後ろの壁まで一直線に飛び散り、
『いやぁっ! 見ないでっ! 見ちゃダメっ! 出るっ! 全部でちゃうぅっ!!』
と、優子は泣き叫ぶように声をあげる。噴水のような勢いで飛び出している真っ白の液体は、一気に色が濃くなってしまう。ブピッ、ブブッ! と言う、特有の音を立てながら飛び出していく排泄物。勢いよく飛び出している噴水に、固形物が混じる。

「うわっ、スゲぇ量だな。溜まってたのかよ」
泣きながら排泄を続ける優子に、元彼はからかうような口調で言う。優子は、泣きながら見ないでと繰り返す。でも、そんな風に言いながらも排泄をとめることが出来ないようで、どんどん固形物が飛び出していく。床にも塊が転々と転がっていて、大惨事だ。でも、僕はそんな優子の姿を見ながら射精をしてしまった……。
自己嫌悪に陥る僕。それなのに、画面から目が離せない。

「ほらほら、全部出せよ。残ってたら、ケツに入れてやらねーぞ」
元彼は、そんなことを言う。アナルまで経験済み……。でも、それはなんとなく予想は出来ていた。浣腸プレイまでしていてアナルセックスをしていないなんて、あるはずないと思っていた。

『お、お尻より、オマンコに出して欲しい』
優子は、そんなことを言う。動画を見ていて思ったことだが、優子は中に出されることに快感を感じているように見える。
「じゃあ、ケツはいいの?」
元彼は、そんな風に言う。
『ダメ。お尻も入れて欲しい。でも、出す時はオマンコに出して』
優子は、とろけた声で言う。さっきまで泣き叫ぶようにして恥ずかしがっていたのに、排泄しきると恥ずかしさも消えたように見える。

元彼は、シャワーで流し始めた。よく見ると、浴室の排水口は蓋が取れている。そこに、直接排泄物を流し込んでいるのがわかる。

元彼は、壁に飛び散った物や、優子のお尻にもシャワーを浴びせ続けている。なんというか、全てが慣れた感じだ。いつも、こんな風に浣腸プレイをしていたのだろうか?
僕は、浣腸なんてしたいとも思わない。でも、優子がそれをすることを許していることに、嫉妬と敗北感を感じてしまう。
それこそ、元彼には全てをさらけ出して良いと思っているのかな? と、想像してしまう。

「よし、綺麗になったな。それにしても、今日は量がヤバかったな。このために、溜めてたんだろ? マジで変態だよな」
元彼は、からかうように笑いながら言う。
『変態。ホント、よくやるよね。気持ち悪くないの?』
優子は、不思議そうな顔で質問する。
「別に、優子のなら気持ち悪くないよ。俺にしか見せない姿だって思うと、嬉しいなって……」
元彼は、そんな風に言う。
『そうだよ。こんなの、変態の悠人にしか見せられないんだからね! 私も、こんなので興奮しちゃう変態にさせられちゃったんだから、ちゃんと責任取ってよね』
優子は、恥ずかしいのか顔を赤くしながら言う。
「もちろん、責任取るよ。これからもずっと、浣腸してケツ犯してやるよ」
元彼は、そんな下品な言い方をする。でも、優子はそれが快感なのか、
『約束だよ。ねぇ、もう欲しい。綺麗になったから、良いでしょ?』
と、うわずった声で言う。
「そうだな。ベッド戻るか」
元彼は、そんな風に言う。そして、カメラに手が伸びてきて、動画は終わった。僕は、想像以上の二人のプレイに、ぐったりとしていた。まさか、結婚式の翌日にこんなハードなプレイをするなんて……。

僕は、裏切られた気持ちもありながら、次の動画が気になってしまっている。週末から新婚旅行に行くのに、どうしてこんなことになっているのだろう? 僕は、自分がまねいた事態なのに、割り切れない気持ちでいた。

そして、最後の動画を再生し始めた。いきなりお尻のアップが映し出される。そして、四つん這い状態の優子が、自分でお尻を拡げている。

真っ白のお尻。そして、アナル周りは色素沈着も少なく、毛も生えていない。グロい感じは全くない。でも、普段清楚で恥ずかしがりの優子が、こんなにもはしたない姿をカメラに晒しているのが衝撃的だ。

「なんか、小さくなってるな。最近使ってないのか?」
元彼は、手持ちで撮影をしながら質問する。
『使うわけ無いでしょ。こんなセックス、ヒロ君と出来るわけ無いじゃん』
優子は、お尻を拡げたまま言う。
「意外に喜ぶんじゃね?」
元彼は、からかうように言う。
『喜ばないよ。ヒロ君は、悠人みたいな変態じゃないもん』
優子は、少しムキになっている。僕は、不思議な気持ちだった。優子は、ついさっき元彼に愛していると言っていた。それなのに、僕のことを元彼に自慢げに話している。なんとなく、浮気相手と一緒にいる時は、夫のことは悪く言うモノだというイメージがある。

「じゃあ、変態な優子には物足りないって事だな」
元彼は、からかうように言う。
『そんなことないもん。悠人と再会するまでは、普通のエッチで満足してたもん』
優子は、お尻を拡げたまま会話を続ける。よく見ると、太ももに精液が垂れて流れているのがわかる。新婚二日目で、元彼に中出しされた優子……。昨日の夜は僕としていないので、夫の僕よりも先に妻の体内に注ぎ込んだということになる……。

「でも、今はどうなんだ? もう、物足りなくなってるんじゃないの?」
元彼は、そんな風に言う。
『そんなことないよ。ねぇ、早く入れてよ。恥ずかしいんだよ』
優子は、話をそらすようにそんなことを言い始めた。
「わかったよ。じゃあ、入れるぞ」
元彼はそう言って、優子のアナルにペニスを押し当てていく。とても入るようには思えないほど、優子のアナルは閉じている。でも、元彼は構わずに押し込んでいく。ローションで光っているペニス。より大きく見える気がする。

『うぅっ、ゆ、ゆっくり……』
優子は、少し怖がっているような声で言う。
「はいはい。でも、やっぱり柔らかいな。あっさり入っていくぞ」
元彼のペニスは、ゆっくりと優子のアナルに消えていく。
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、ウェディングドレス姿でお掃除フェラを続ける優子を見て、呼吸が止まったようになってしまっていた。結婚式の真っ最中に、元彼と子作りセックスをしていた……。それは、許されるはずもないことなのに、僕は怒りの感情を持てずにいた。

動画では、優子がまだフェラチオを続けている。
「ほら、早く戻れって。さすがにヤバいだろ」
元彼は、射精して冷静になったこともあるのか、そんな言葉を口にする。


『うん。でも、もっと欲しいな……。ねぇ、明日って、時間ないの?』
優子は、媚びたような口調で聞く。
「明日? ちょうど休みだけど。て言うか、淫乱すぎるだろ。新婚で浮気しまくっちゃマズいんじゃね?」
元彼は、少し引いているような感じだ。
『じゃあ、電話するね。また明日』
優子はそう言って、乱れたドレスを直すと車から出て行った。

僕は、少しも気がつくことが出来なかった。いつ? どのタイミングでしていたのだろう? 式の最中は、ほとんど一緒にいたと思う。

そして僕は、次の日のことを考えていた。本当に、またセックスをするつもりなのだろか? どこでするつもりなのだろう? そんな疑問ばかりが浮かんでくる。

次の日、朝から優子はご機嫌だった。
『今日から、奥さんだね。なんか、幸せだね』
そんなことを言ってくる優子。本当に幸せそうな顔だし、僕への愛情も揺るぎないものがあるように感じる。でも、今頃優子の身体の中……卵管とかそういったところには、元彼の精液が入ったままなのだろうか? そんなことを考えると、嫉妬で胸が苦しくなる。

『早く帰ってきてね。美味しいご飯作って待ってるから』
優子は、そんなことを言ってくれる。僕は、不安と嫉妬と興奮が入り交じったような感情のまま、会社に向かった。

仕事中も、優子のことばかり考えてしまう僕……。時折、元彼のTwitterも見たりしていた。すると、”新婚2日目の自宅でハメてますw”
と、画像付きのツイートが上がってきた。それは、見慣れた我が家のリビングのソファの上だ。真っ白なお尻が映っている。男の股間の上に乗っているだけの画像だが、間違いなく挿入中だと思う……。

こんな真っ昼間から、自宅に元彼を連れ込んでいる優子……。僕は、自分の目が信じられない気持ちだった。でも、それ以上に信じられないのが、興奮しすぎて射精寸前まで勃起している僕自身だ……。

僕は、すぐに凄いですねとメッセージを入れた。動画はないんですか? とも書き込んだ。でも、今日はすぐに返信が来ない。

僕は、やきもきしながら返信を待ち続けた。すると、2時間後にやっとダイレクトメッセージが届いた。
”新婚の人妻に、旦那より先に種つけてしてみたw”
そんな下品なメッセージとともに、動画のurlが記載されていた。すぐにクラウドストレージを確認しに行く僕。すると、いつものように動画ファイルがあった。

僕は、会社で見るのはマズいと感じ、営業に出かけるフリをして会社を出た。そして、すぐに会社近くのDVD試写室に入った。たまにサボりに行っている場所だ。

すぐに動画を再生し始めると、見慣れた部屋が映る。ぐるっと一周回すようにカメラを動かす彼……。テレビも机も、間違いなく僕の家の物だ。

そして、カメラは優子を写しだした。優子は、ウェディングドレスを着ている。でも、髪も普通だし、メイクも薄い普段のメイクのようだ。

『本当に撮ってるの? 恥ずかしいよ……』
優子は、照れくさそうに言う。
「なに言ってんだよ。浣腸動画まで撮らせといて、今さら恥ずかしがるなって」
元彼は、からかうように言う。
『そ、そんなこと言わないでよ。あれ、凄く恥ずかしかったんだからね』
優子は、顔を真っ赤にしながら言う。
「でも、動画まだ取ってあるんだろ?」
元彼は、そんな風に言う。
『ア、アレはもう無いよ。恥ずかしいから、アレだけは削除したよ』
優子は、そんな風に嘘をつく。さすがに、アレは恥ずかしいみたいだ。高校時代に、校内で浣腸プレイまでされていた優子……。僕は、優子は清楚で真面目な女子校生だったんだろうなと思っていた。でも、輪姦プレイまでするようなド淫乱だった……。そう思うと、結婚して良かったのかな? と、後悔にも似た感情を持ってしまう。

「じゃあ、するか。久しぶりに、浣腸してやるよ」
元彼は、そんな風に言う。
『な、なに言ってんの!? そんなのダメに決まってるでしょ!』
優子は、強く反抗する。すると、元彼はいきなりスカートの中に手を滑り込ませた。慌てて身体をひねろうとする優子……でも、元彼は、
「なんだよ、グッチョグチョじゃねーかよ。浣腸されるの想像して、こんなになってんじゃん」
と、小馬鹿にしたように笑いながら言う。
『うぅ……。そんなことないもん……』
優子は、モジモジと言うだけだ。元彼は、そのままスカートの中の腕を動かし始めた。
『うぅあっ、ダメぇ、あっ、ンッ、気持ちいいっ。悠人、気持ちいいのっ』
優子は、あっさりとあえぎ始めてしまった。元彼は、
「なんだよ。溢れてきてるぞ。ホント、昔から濡れやすいよな」
と、からかうように言う。そして、元彼は優子に、
「スカート持ってろよ。グッチョグチョのオマンコ、撮してやるから」
と、少し命令口調で言う。すると、優子はすぐにスカートをつまんで持ち上げ始めた。太ももがあらわになり、僕の興奮もさらに高まる。徐々に持ち上げていく優子……。すると、アソコが丸見えになる。優子のアソコは、すっかりと濡れて光っているのがわかる。

内股の濡れて光っている状態で、膣口周りはワックスでも塗ったようにヌラヌラと光っている。でも、僕はそんなことよりも、優子のヘアに驚いていた。彼女のヘアは、ハート型になっていた。どうやって形を整えたのかはわからないが、正面から見るとハートの形になっている。

あきらかに、手を加えたような感じだ。
「グチョグチョだな。それに、ハートのヘアもエロいぞ。旦那にバレずに、セックス出来るといいな」
元彼は、楽しそうに言う。会話の流れから、元彼がこのヘアの形にしたんだなと思う。

まだ、全部剃らなかっただけマシなのかもしれないが、人妻にこんなことをするなんて、イカれてるとしか思えない。

『こんなの、絶対にバレちゃうよ。ホント、どうしよう……』
優子は、スカートをまくり上げたままの淫らな格好で言う。
「まぁ、暗くすればわかんないんじゃね?」
元彼は、明るく言う。
『う、うん』
優子は、あまり自信がなさそうだ。
「しっかし、濡れてんな。軽くイカせてやるよ」
元彼はそんな風に言うと、いきなり指を二本も優子の膣に突き立てた。
『んっっ、気持ちいいっ』
優子は、すぐにとろけたような声をあげる。元彼はそのまま指をガシガシと動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいいっ、もっとっ、うぅっ、アンッ、あっ、うぅっ!』

スカートをまくりあげたまま、あっけなくあえぎ始めた優子……。グチョグチョという水音が、どんどん大きくなっていく。
『あぁぁっ! そこ、うぅっ、気持ちいいっ、もっとっ! こすってっ! うぅああっ、す、すぐイッちゃうよぉ』
優子は、信じられないほどとろけた顔になっている。元彼は、それほどハードに指を動かしているわけではない。たぶん、感じる場所を的確に把握しているのだと思う。
夫の僕よりも、優子の身体のことをよく知っている……。そう思うと、嫉妬で泣きそうになる。でも、僕は、興奮のあまり我慢しきれずにオナニーを始めてしまった。

『うぁああぁっ、出ちゃうっ、イッちゃうっ! 出るっ! うぅう゛ッ!!』
優子はひときわ大きく叫ぶと、潮を吹き始めた。指の動きに合わせて、派手に飛び散る潮……。ウェディングドレスが濡れてしまっている。
「エロいな。その格好で潮吹きしてると、メチャクチャ興奮するわ」
元彼は、そんなことを言いながら指を動かし続ける。もう、噴水みたいに潮を吹き続けている優子……。僕は、どうやったらこんなにも彼女を感じさせることが出来るのだろう? と、敗北感を感じながら思っていた。

『も、もう入れて! おチンポ欲しいっ! 悠人のぶっといおチンポすぐ欲しいっ!』
優子は、卑猥な言葉を叫ぶ。純白のドレスを着たまま、淫婦のように振る舞う優子……。いつも見ている地味で清楚な彼女……。それとは、まるで正反対の姿だ。どちらが本当の彼女なのだろう? そんなことを考えるが、考えるまでもないなと思ってしまう。

すると、元彼はソファに座ってM字に脚を広げている優子の膣口に、ペニスを押し当てていく。
『うぅああぁ、おチンポ固いぃ』
優子は、嬉しそうに言う。でも、元彼はペニスをこすりつけるばかりで、挿入しようとしない。

優子はあえぎ声のような吐息を漏らしながら、腰を押しつけていく。ペニスをなんとか入れよう……。そんな風に、もがいているようだ。

グイグイとはしたなくアソコを押しつけていく優子……。僕は、他の男のペニスを渇望する優子を見て、今までの人生で一番の興奮を感じてしまっていた。

「そんなに欲しいのか?」
元彼は、意地悪く聞く。
『欲しいっ! おチンポ欲しいっ! 入れてっ! おチンポ奥までぶちこんでッ!』
優子は、目の色が変わってしまっているような感じだ。発情状態……と言うよりも、薬物依存症の人間が、クスリが切れてしまった時のような感じに思える。

「いいのか? 旦那とイチャイチャするソファの上だろ? そんなところで他の男とハメハメして良いのかよ?」
元彼は、からかうような口調だ。でも、少し心配しているような感じもする。彼なりに、多少の罪悪感は感じているようだ。

『いいの。入れて。今は、このおチンポのことしか考えられないの』
優子は、懇願するように言う。
「じゃあ、中に出すぞ。中に出して良いなら、ハメてやるよ」
元彼は、そんな風に言う。でも、今さらだと思う。昨日も中に出していたはずだ。
『えっ? う、うん……中に出していいよ』
優子は、なぜか動揺している。
「いいのか? もう、安全日じゃないかもしれないんだろ?」
『大丈夫。昨日よりは危ないけど……まだ平気だよ』
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

妻は亮とセックスをして以来、それをネタに私をいじめてくるようになった。セックスの最中に、亮のことを持ち出されると、私も対抗心や嫉妬でいつも以上に頑張ってしまう。

『ほら、奥まで届かないんだから、その分頑張って腰振りな』
妻は必死で腰を振る私に、そんな指示をしてくる。私は、
「奥まで届かないと、気持ち良くないの?」
と、情けない声で聞いてしまった。


『別にそんなことないけど……。ちょっと物足りないって思うかな?』
妻は、少し言いづらそうに答える。私は申し訳ない気持ちになりながら、それでも必死で腰を振る。
『なんで固くなってるんだよ。物足りないって言われて、興奮するなよ』
妻はあきれたように言う。確かに、私は劣等感だけではなく興奮も感じてしまっている。

『ほら、もっと奥まで。頑張れよ』
妻は、そんな私にいじめるように言う。私は、なんとか少しでも奥へと腰を押し込んでいく。でも、物理的な限界を突破することは出来ず、私のペニスは奥に届くことはない。
『なんか、余計にモヤモヤしちゃうな。アイツ、呼ぶか』
妻は、そんなことを言う。私は、亮に抱かれる妻を想像してしまい、驚くほど興奮して射精をしてしまった……。

『なんで今のでイクんだよ。ドヘンタイ』
妻は、あきれたように言う。でも、すぐにキスをしてきてくれた。私は、妻の舌に必死で舌を絡めながら、亮とキスをする妻をイメージしていた。

「どうするの? 亮、呼ぶ?」
私は、さっきの妻の言葉に応える形で話を始めた。
『はぁ? バカじゃないの? 冗談に決まってるだろ』
妻は、ポカンとした顔で言う。私も、わかってはいた。プレイ中の冗談というか、私をたきつけるために言った言葉だ。でも、私は話を続ける。
「欲求不満じゃないの? なんか申し訳ないから……。アイツ、呼べばすぐ来ると思うけど」
私は、妻が怒り出すのではないかとドキドキしていた。でも、意外に妻は怒らず、
『……そうだな。まだ時間も早いし、明日休みだし……呼んで良いよ』
と、少しだけ恥ずかしそうに言う。私は、自分で言ったことなのに妻がOKをしたことに驚いてしまっていた。でも、すぐに気を取り直して亮に電話をした。すぐに電話に出た彼は、事情を話すと、
「すぐ行きますっ! 20分で行きます! いや、15分で!」
と、ハイテンションで言う。私は電話を切った後、妻にそれを報告した。
『金曜の夜なのに、ヒマかよ』
妻はあきれたように言う。でも、なんというか急にフェロモンが出てきたような雰囲気になった気がする。表情も、上手く説明出来ないがエロい感じだ。

私は、他の男とのセックスを期待して変化した妻に興奮してしまい、覆い被さるように抱きついた。
『なに興奮してるんだよ。ドヘンタイ』
妻にそんなことを言われて、余計に興奮してしまう私……。すぐにコンドームを付け替えて、妻の中に挿入した。
『続けて出来るなんて、珍しいじゃん』
妻は、そんな風に言いながらも嬉しそうだ。私は、妻の愛を感じて嬉しくなる。でも、同時にこんなにも愛されているのに、どうして亮とあんなことをさせてしまうのだろう? と、自問自答してしまった。

『疲れた? 代わるよ』
考え込んでいる私を見て、妻が言う。そして、騎乗位になった妻は、腰をこすりつけるように動かし始めた。妻は、亮とのセックスを経験した後、騎乗位のしかたが代わった。以前は、上下にピストン運動をする感じで動いていたのが、前後にこすりつけるような感じになっていた。少しでも奥に入れてこすりつけようとする感じ……。
こんな動きを見ていると、奥まで入れられることが本当に気持ち良いんだろうなと思ってしまう。

持って生まれた物なので、今さらどうすることも出来ない。私は、不公平だなと思いながらも、リズミカルに腰を振る妻を見て異常なほどの興奮と嫉妬を感じていた。

前回の亮とのセックスで、妻は奥を散々突かれて何度もイッてしまっていた。あのイキ方を見ていると、私とのセックスではイッたことがなかったのではないか? 演技だったのではないか? そんなことまで考えてしまう。
『あぁ、固い。すごく固くなってる。気持ちいい。拓実は? 気持ちいい?』
妻は、潤んだような目で私を見ながら言う。私は、気持ちいいと答えながらも、妻がこんなに興奮したような感じになっているのは、この後の亮とのセックスを想像しているからなんではないかと疑念を持ってしまう。

すると、インターホンが鳴った。妻はすぐに私の上からどくと、
『もう来たよ』
と、言いながら勢いよく玄関の方に行く。全裸のままだ。私は、置き去りにされて呆然としながら、とりあえずコンドームを外した。

玄関の方で、話し声が聞こえる。私は、とりあえず玄関に向かおうとした、でも、すぐに話し声が近づいてきて、ドアが開く。
「先輩、お待たせしました!」
元気いっぱいに入ってくる亮。すでに上半身裸になっている。私は、早かったねと言いながらも、全裸のまま出迎えた妻に驚いていた。

「遙香さん、我慢出来なくて裸で待っててくれたんですか?」
亮は、ニヤニヤしながら言う。私は、妻の全裸を他の男に見られているのに、ほとんど動じなくなってしまった。
『ば~か。拓実としてたんだよ。もう、満足したから帰っていいぞ』
妻は、冷たく言う。でも、声に怒りの感じはない。
「またまた~。待ちきれなかったって、顔に書いてありますよ」
亮は、そんなことを言いながらもズボンを脱いでいく。あっという間にいきり立ったペニスが姿を現す。私は、妻の顔を見ていた。妻は、吸い寄せられるように亮のペニスに視線を向けている。

『別に、待ってないし』
妻は、そんなことを言う。
「そうだ、先輩途中だったんじゃないですか? 続けて下さいよ。遙香さん、先輩としながら口でして下さいよ」
亮は、とんでもないことを言い始めた。
『まぁ、その方が時間短縮になるか。拓実、続けて良いよ』
妻はそんな風に言うと、ベッドの上で四つん這いになった。そして、私の方にお尻を向けている。私はすぐにベッドに上がり、コンドームを装着すると後ろから挿入した。亮の視線を感じながらのセックス……。私は、恥ずかしい気持ちと劣等感を感じながら腰を振り始める。でも、妻は気持ちよさそうな声になることもなく、
『ほら、来いよ』
と、亮に言う。
「えっ? マジですか?」
亮は、さすがに驚いたような顔で言う。でも、すぐにベッドのあがると、妻の顔にペニスを近づけていく。
『ホント、無駄にデカいな』
妻はそんなことを言いながら、亮のペニスをくわえてしまった。私は、必死で腰を振る。妻が他の男のペニスをくわえている姿は、あまりにも現実離れしている感じがする。でも、嫉妬や興奮や敗北感で、私は自分でも感情の整理が出来ない。

妻は、大きく口を開けてペニスをくわえ込んでいる。頭を前後に振りながら、最初から激しいフェラチオをしている。
「あぁ、気持ちいい。相変わらず、上手ですね」
亮は、そんなコメントをする。私は、思わず彼を見てしまった。3P状態で、顔を向き合わせている私たち……。妙に気恥ずかしい。
「先輩、遙香さんメチャ上手で羨ましいです」
亮は、私に話しかけてくる。妻を共用している状態で話しかけられても、どう答えて良いのかわからなくなってしまう。

私は、彼の視線から逃れるように妻のフェラチオを見た。妻は、さらに激しい頭の振り方をしながら、バキューム音までさせている。かなり熱のこもったフェラチオだ。それだけではなく、顔も上気したようになっているし、息遣いも荒くなってきている。

私は夢中で腰を振りながらも、私のペニスなど眼中にないんだなと実感する。妻のフェラチオは、ますます熱を帯びてきている。すると、妻の膣の感触があきらかに変わった。
キュッと締まる感じになり、うねるように脈打っているのもわかる。おそらく、くわえているペニスを入れたくてしかない気持ちになっているのだと思う。

「あぁ、ヤバい。そんなに熱心にしたら、すぐに出ちゃいますって」
亮は、あまり余裕のない声で言う。すると、妻はいったんペニスを口から吐き出した。
『ホント、太すぎてやりづらいったらありゃしない』
妻はぶつくさ文句を言いながらも、フェラチオを続けている。言っていることとは裏腹に、熱心にしている。私は、腰を振りながら妻の膣中の変化に驚いていた。

妻の膣の動きは、まるで私のペニスを握ってしごいているような感じで脈動している。今まで、こんな風になったことはない。亮のペニスを求めて、身体が反応してしまっているのだと思うと、私は雄としての決定的な敗北を感じてしまう。

「もう、入れたくて仕方ないんじゃないですか?」
亮は、妙に自信たっぷりで言う。
『別に』
妻は、短く言う。でも、そんなことを言っているわりに、亮のペニスから視線を外せないみたいだ。
「先輩に、早くイッてもらって交代しましょうよ」
亮が、イタズラっぽくささやく。妻は、その言葉に何も言わずにフェラチオを続けている。と思ったら、妻の膣が強烈に締まり始めた。私は一気に射精感が増してしまい、ほとんど間を置かずに射精してしまった……。まるで、早くイケと言われたような気持ちになり、射精しながらも複雑な気持ちだった。

『ほら、出たぞ』
妻は、ぶっきらぼうな口調で亮に言う。でも、声がうわずっているのを隠せない感じだ。
「おっ、先輩、代わります!」
亮はそんなことを言って、自分で持ってきたコンドームを装着し始めた。この前と同じ、真っ黒なコンドーム……。異様な迫力がある感じがする。

妻は、亮がコンドームを装着している間も四つん這いのまま待機している。その視線は、やっぱり亮のペニスに固定されている。いつも強気な妻……。それが、まるで恋人を待っている少女のような顔になってしまっている。

「お待たせしました!」
亮は手早くコンドームを装着すると、妻の後ろに回り込む。そして、ペニスを握って妻の膣口にこすりつけ始めた。クチョクチョと湿った音が響き、妻の顔がトロンととろけた感じに変わる。
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声を漏らしてしまっていた。亮の指であっけなくイカされてしまった妻……。立て続けにイカされて、妻はグッタリしたような顔になっている。でも、急に私の方を見ると、
『な、なんで出してんだよ。ホント、ヘンタイにも程があるだろ』
と、あきれた口調で言う。本当に驚いているような顔になっている。私は、慌てて謝りながら、飛び散った精液を拭き始めた。


「先輩、メチャ喜んでますね。ほら、もっと喜ばせちゃいましょうよ」
亮は、楽しそうに言う。
『もう、良いよ。疲れたし』
妻は、そんな風に言う。
「え~!? 僕、まだイッてないっすよ!」
亮は、慌てて言う。
『別に良いだろ。もう、疲れちゃったし。ほら、拓実、ちゃんと拭いとけよ』
妻は、私にそんな指示をすると、部屋から出て行った。亮は、情けない顔で、
「え、マジで終わりですか? そんなぁ~」
と、言う。私は、さすがに可哀想だと思い、妻の後を追った。

リビングで、冷たいお茶を飲んでいる妻。まだ、全裸のままだ。
『どうした?』
妻は、私の姿を見てそんな風に聞いてくる。私は、本当にもうやめるのかと質問した。
『え? 逆に、まだ続けて欲しいとか?』
驚いた顔で言う妻。私は、恐る恐るうなずいた。
『ハァ……。本気なんだ。あんな大きなヤツでやられちゃったら、もう拓実のじゃ物足りなくなっちゃうんじゃない? 良いの?』
妻は、そんなことを言う。私は、その言葉に迷いが出たが、それでもやっぱり見たいと言った。
『……わかった。でも、同じ部屋にいると気になっちゃうから、ドアから覗いてなよ』
妻は、そう言ってお茶の残りを飲み干し、寝室に戻っていった。私も、慌てて後を追う。すると、寝室の中から亮の喜ぶ声が漏れてくる。

『うるさいよ。ほら、さっさと入れろよ。早く終わらせて、とっとと帰れよ』
妻は、素っ気ない言い方をする。
「了解っす。じゃあ、早速ゴムつけますね」
そんな会話をする2人。私は、ドアを薄く開け、中をのぞき込む。すると、大きなペニスにコンドームを装着している亮が見えた。
『なんでそんな色してるの?』
妻は、亮に質問している。確かに、真っ黒のコンドームは見るからに変な感じだ。
「このサイズのゴムだと、こんな色しかないんですよね」
亮は、そんな説明をする。
『サイズ? それにサイズなんてあるんだ。知らなかった。アンタのはなにサイズなの?』
妻は、驚いた顔で聞く。
「3Lっす」
亮は、さらりと答える。私は、そんなサイズがあることに驚いてしまった。妻も同じだったようで、
『そんなのあるんだ。へぇ、そりゃそうか。ブラでもそうだしな』
妻は、そんな風に言いながら納得した感じだ。
「どうですか? 黒いと、迫力あるでしょ。黒人としてるみたいでしょ」
亮は、コンドームを装着したペニスを握って上下左右に振りながら言う。確かに、迫力満点だ。
『別に、したくないし。デカけりゃ良いってもんじゃないだろ? 痛いだけってこともあるんじゃない?』
妻は、そんなことを言う。でも、さっきから妻の視線は、亮のペニスに固定されているように感じる。

「じゃあ、試しましょっか。どの格好が良いです? なんとなく、バックが好きかなって気がしますけど」
亮は、一切緊張していないような様子だ。会社の先輩の家で、その妻とセックスをしようとしている……。それは、普通に考えればかなりアブノーマルな状況だ。でも、亮は笑顔で緊張することなく話をしている。

『別に好きじゃないけど……まぁ、アンタの顔見なくてすむから、それも良いかもな』
そう言って、妻は四つん這いになってしまった。お尻を亮に向け、顔は私の方を見ている。私はドアの隙間から覗いているが、妻から私は見えているのだろうか? 彼女の視線は、私の顔より下の方に向けられているように感じる。

「エロっ。お尻も良い感じッすね」
亮は、本当に嬉しそうに言う。
『良いから、入れろって。いちいちウルサいよ』
妻は、ぶっきらぼうに言う。でも、心なしか恥ずかしそうだ。

「じゃあ、失礼して……。スゲぇ、メチャ濡れてる」
ボソッと言う亮。妻は、無視をしている。そして、亮はペニスを妻の膣口にあてがっていく。角度的に良くは見えないが、今まさに後ろから妻が犯されようとしているのはわかる。

「痛かったら言って下さいね」
亮はそう言うと、腰を前に動かし始めた。
『……ンッ、うぅ、ふ、太いな……』
妻は、軽くうめくように言う。
「スゲぇ……めちゃキツキツっす。痛いですか?」
亮は、腰を前に前に動かしながら聞く。
『へーき』
妻は、素っ気なく言う。すると、亮はさらに腰を押し込んでいく。
『うぅ、ンッ、ま、まだあるの?』
妻は、驚いた顔で言う。亮のペニスは、まだ全部入っていないようで、さらに腰を押し込んでいく。
『うぅ、うっ、ちょ、ちょっと待って、うぅあぁ』
妻は、少し怯んだような声で言う。でも、痛い! と、言う感じではない。亮は、動きをとめながら質問する。
「痛いっす?」
でも、心配そうな感じではない。
『痛くは……ないけど。突き当たりまで来てるから』
妻は、心配そうに言う。
「え? もしかして、そこまで入れたことないんですか?」
亮は、軽く驚いた感じだ。
『ないよ。アンタみたいなデカチン、見たこともなかったし』
妻は、そんな風に言う。
「マジッすか。でも、大丈夫です。奥が痛い子は、この時点で涙目になりますから。逆に、奥に当たってるのに平気って事は、遙香さん奥が感じるタイプですよ」
亮は、断言するように言う。
『なんだよそれ。勝手に決めるなよ』
妻は、少しいらだった口調だ。
「まぁ、すぐわかりますって。じゃあ、動きますよ」
亮はそう言って、腰を動かし始めた。ゆっくりと、前後にストロークするように動く彼。
『うぅっ! ふ、太い……こんな……。うぅ、あっ、擦れて……うぅあっ、な、なんでこんな……うぅあっ』
妻は、亮の動きに合わせて驚いたように言葉を漏らす。亮は、ゆっくりとした動きのまま、腰を前後させ続ける。

「どうっす? 痛くないでしょ。奥、当たるたびにビリビリきませんか?」
亮は、そんな質問をする。
『べ、別に、うぅっ、ちょっと、とめ、うぅあぁっ、とめろ、うぅあぁっ! あっ、あっ、うぅっ!』
妻は、かなり動揺している感じだ。でも、亮は構わずに動きを徐々に速くしていく。妻は、眉間に深いシワを寄せながら、声を漏らさないように頑張っているのがわかる。

「ヤベ。遙香さんの、名器過ぎてすぐイッちゃいそう」
亮は、あまり余裕のない声で言う。
『ウルサい。早くイケって、うぅっ、そ、それもう良いから、奥まで、うぅっ、入れなくて、ひぅっ、いいから』
妻は、言葉が切れ切れになる。でも、痛そうな感じはまるでない。どう見ても、声が漏れるのを必死で我慢しているようにしか見えない。

「またまた~。奥に当たるたびに、キュンって締まってますよ。もっと、感じちゃいましょうよ。奥でイケるようになると、マジで凄いっすよ」
亮は、腰を動かしながら言う。私は、妻に他の男のペニスが入っている状況に、嫉妬と後悔と不安で頭が混乱気味だ。でも、ペニスだけはさっきから何度も何度も脈を打つようにしていきり立っている。
私は、我慢出来ずにペニスをしごき始めてしまった。妻が寝室のベッドで、他の男にバックで突かれている……。そして夫の私は、寝室の外から覗いてオナニーをしている……。こんなのは、まるで想像していなかった光景だ。

『そ、そんなの良いから、早く出せって。別に、気持ち良くもなんともないんだから』
妻は、とろけた声でそんなことを言う。でも、まるで説得力がない。

「はいはい。じゃあ、ちゃんと動きますね」
亮はそう言って、腰の動きを変えた。さっきの動きは、慣らし運転というか、様子を見るための動きだったようで、今の亮の腰の動きは、かなり力強くて早い。

『うぅっ! うぅあっ、あっ、ん~っ! や、やめろって、早くイケって、うぅっ、あっ、あんっ、アンッ!』
妻は、徐々にあえぎ声に代わっていく。もう、声を我慢するのも難しくなってきているようで、可愛らしいあえぎ声が漏れている。私は、バックで突かれてユサユサ揺れる美乳を見ながら、無我夢中でペニスをしごき続ける。

「ほら、もっと声だしてっ」
亮は、そんな言葉をかけながら、腰の動きをさらに加速する。単純に早くするだけではなく、不規則な動きも混じり始めている。ストロークを浅くしたかと思えば、急に奥まで入れる、そして、奥まで入れた状態で、腰をこすりつけるように動かしたりもしている。
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

優子は、動画の中で何度も男達に中出しをされ、顔にも沢山精液をかけられていた。僕は、射精しても収まらない興奮に突き動かされながらオナニーを繰り返してしまった。

動画から判断するかぎり、高校生の頃の優子は完全にヤリマンだった。セックス依存症とか、そんなレベルの淫乱さだった。僕は、清楚で恥ずかしがりな彼女しか知らなかっただけに、いまだに信じられない思いだ。


どうして僕を選んだのだろう? 僕は、セックスが強いわけでもないし、巨根というわけでもない。どう考えても、優子の性癖を満足させられる相手ではないと思う。僕は、本当にこのまま優子と結婚しても良いのだろうか? と、迷い始めてしまっていた。

20本近くある動画は、乱交しているものや、屋外でしているもの、野外で放尿をしているものなどもあった。ありとあらゆる変態的な行為を受け入れ、動画に残していた優子……。なんのために動画を残していたのだろう? この動画を見ながら、オナニーでもしていたのだろうか?
僕は、優子の事をなにも知らなかったんだなと落ち込んだ。

そして、もう見たくないと思いながらも気になって次の動画を見てしまう僕……。もう、真夜中だ。

制服姿の優子は、少し前屈みになった格好でカメラを見つめている。
『も、もう出ちゃう。お願い、トイレに……』
優子は、涙目になっている。
「だから言ってるだろ? それがトイレだって」
元彼は、笑いながら言う。おそらく、学校の中の倉庫みたいな場所で優子は苦しそうな顔で立っている。その横には、床にブリキのバケツが置いてある。僕は、その状況に猛烈に不安な気持ちになっていた。

『む、無理……恥ずかしいよ……』
優子は、お腹を押さえるようにして言う。僕は、ドキドキしながら動画を見守る。優子は、どんどん前屈みになっていき、ほとんどくの字なってしまっている。
『お、お願い、もう、うぅ、ダメぇ』
優子は、本当に苦しそうだ。
「ほら、スカートまくれって。そのまま出したら、汚れるぞ。て言うか、その方が良いのか。他の奴らに見られて、興奮したいんだろ?」
元彼は、本当に楽しそうだ。僕は、多少なりとも怒りの感情も感じているが、どうしても興奮してしまう。

優子は、言われるままにスカートをまくり上げていく。すると、優子は下着を身につけていなかった。真っ白なお尻があらわになる。本当に、綺麗なお尻だ。
『も、もうダメなの、お願い。トイレに……いかせて下さい』
優子は、本当に涙をこぼしながら言う。
「え? イカせて欲しいのか? しかたないなぁ」
元彼は、そんな風に言うと、カメラをどこかに置いて固定した。そして、フレームインすると、ズボンとパンツを膝まで降ろし、立ちバックで優子に入れてしまった。
『うぅあっ、ダメぇ、抜いて、あぁ、出ちゃう、ダメ、おねがい、うぅ』
優子は、バックで貫かれながら苦しげな声を漏らす。
「あれ? いつもより締まってるじゃん。じゃあ、俺がイクまで頑張れたら、トイレ行っても良いぞ」
元彼はそんな風に言うと、腰を動かし始めた。いきなりかなりのスピードで動かす彼……。優子を気遣う感じはまるでない。自分がイク事だけに集中しているような感じだ。
『イヤァ、ダメっ、ウゥッ、も、もう無理、出ちゃうよぉ』
優子は、お腹を押さえて泣きながら言う。ふと画面の端を見ると、棚の上にシリンダーのようなものが置いてあるのが見える。SM動画などで見る、浣腸器だと思う。

優子は、こんなプレイまでさせられていたんだなと思った。そして、もしかしたらこういうプレイがイヤで、結局別れたのかな? と、想像した。

元彼は、ひたすら腰を振り続ける。自分がイク事だけを考えているような単調で激しい動きだ。
『うっぅっ、うぅあっ、ダ、ダメぇ、イ、イッちゃうっ、気持ち良くなっちゃうっ! イヤァっ』
優子は、苦しそうな顔のまま、快感の声をあげ続ける。
「おぉ、良い感じで締まってきたぞ。ほら、頑張れ。もうすぐイクぞ」
元彼は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。優子は、必死で何かを堪えるような顔のまま、あえぎ声も漏らし続ける。
『イッてっ、早く、ウゥッ、出ちゃう、出ちゃうっ! お願いっ! イッてっ! 私もイクっ! イクっ!』
優子は、苦悶と快感のどちらの顔なのかわからない表情になってきている。すると、元彼がさらに腰の動きを早めた。優子は仰け反るようになりながら、泣き叫ぶような声であえぐ。
「よし、イクぞ。イクっ、うぅっ」
元彼は、当たり前のように優子の中に射精をした。あの乱交の動画でも、優子は何人もの男性に中出しをされていた。妊娠はしなかったのだろうか? 過去のことなのに、そんな心配をしてしまう。
元彼が中に射精をすると、
『イクっ、イグぅぅぅっ!!』
と、優子も大きな声で叫びながら果てる。でも、すぐに崩れ落ちるようにしゃがみ込み、バケツの中に排泄し始めた。勢いよく飛び出す液体。すぐに、固形物が混じり始める。破裂音のようなものを出しながら、腸内のものをぶちまけていく優子……。
『いやぁ~~っ! 見ないでっ! お願い、ダメぇっ!』
優子は、泣き声で叫ぶ。まくり上げられたスカートを必死で掴み、汚れないようにしながらバケツの中にぶちまけていく優子……。
信じられないほどの量の排泄物が、バケツの中に落ちていく。僕は、初めて見る優子の一番恥ずかしい姿を見ながら、いきり立ってしまったペニスを狂ったようにしごき始めた。

優子は、泣きながら排泄を続ける。
「うわ、クセ~」
元彼は、ひどい言葉をかけながら、カメラを手に取って撮影を始める。優子の可愛らしいお尻……そこから、信じられないほどの量が排泄され続けている。
『とまらない、とまらないの、見ないで、イヤァ、お願い、見ちゃダメ』
優子は、叫び疲れたのかあきらめたのか、消えそうな声で言う。でも、まだ排泄は続く。それを、しっかりと撮し続ける元彼……。
「なんだよ、溜めすぎじゃね? どんだけ出すんだよ」
元彼は、あきれたように言う。優子は、しゃくり上げるように泣きながら、
『だ、だって、だって……。見ないで、お願い、もうイヤァ』
優子は、泣き続ける。そして、排泄は終わった。すると、意外にも元彼が、優子のお尻をティッシュで拭き始める。優子は、泣き続けるだけでなすがままだ。
「ほら、泣くなって。もう終わりだろ。ほら、綺麗にしてやるから」
元彼は、さっきまでのからかうようなノリは消え、優しい口調になっている。優子は、泣き続けるだけだ。そして、動画は唐突に終わる。僕は、ペニスをしごきながら真っ暗なになった画面を見つめていた。すると、すぐに画面が明るくなり、授業中の優子を盗み撮りしているような画像に切り替わった。

優子は、さっきと同じような感じで、歯を食いしばっているような表情になっている。僕は、オナニーをしながら、どうやって撮影しているのだろう? と、気になってしまった。画像はかなり粗い感じだし、画面比率も昔のものだ。
授業中に、ビデオカメラを回していたのだろうか? それとも、携帯の動画撮影機能? そんな昔に、あったのだろうか?
僕は、優子のひどい動画を見ているのに、そんな変なことが気になってしまっている。もしかしたら、僕の精神がおかしくなってきているのかもしれない。

優子は、必死で歯を食いしばるような顔になりながら、脚をモゾモゾと動かしている。僕は、元彼が前に言っていた、授業中にリモコンバイブをしたという状況なのかな? と、理解した。

画面は、ただ優子が何かに耐えているような姿が映っていて、教師の声が聞こえてくるだけだ。でも、僕は異常なほど興奮してしまった。浣腸されたり、授業中にリモコンバイブをされたり、完全にオモチャにされている。
僕は、そんな風に扱われている優子を見て、今までにないほど興奮してしまっている。
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、夢中で腰を振り続けた。私の目の前で、あっさりと乳首でイカされてしまった妻……。嫉妬で息苦しくなるほどだ。でも、メチャクチャに腰を振っても、いつもよりも気持ち良くない。
妻のアソコは、濡れすぎなほど濡れてしまっている。ここまで濡れてしまっていると、摩擦が極端に減るのか快感も薄くなる。妻は、気持ちよさそうな顔であえいでいる。私は、腰を動かしながらも、
「亮としてみたいって思った?」
と、聞いてみた。普段なら、妻が恐ろしくてこんなことは聞けない。でも、今の状況なら、聞いても良いかな? と、感じた。


『べ、別に。そんなわけないだろ』
妻は、そんな風に言う。でも、その口調は動揺が隠し切れていない。私は、嫉妬に任せて腰を振りながら、入れて欲しいと思ったからこんなに濡れてるんでしょ? と、言ってみた。
『うるさい。そんなこと思ってないから。焼きもち焼いてんの?』
妻は、そんな風に言う。なんというか、どこか嬉しそうな顔になっている。私は、正直に嫉妬していると告げた。
『ふ~ん。そうなんだ。アンタはどう思ってんの? あのまま、私がやられちゃった方が良いって思ってた?』
妻は、そんな質問をする。怒っている感じではなく、むしろ楽しそうに聞いてくる彼女に、私は戸惑ってしまった。そして、腰の動きを止め、どう答えるべきか必死で考えていた。

確かに、妻が亮に感じさせられていた姿は、信じられないほどに興奮した。でも、フェラチオまでしたのはやり過ぎだし、これ以上エスカレートしてしまったら、取り返しがつかないことになりそうで怖い。返事が出来ない私に、妻は、
『なに悩んでんだよ! バカじゃないの!』
と、少し怒った顔で言う。私は、ゴメンと謝りながら、セックスを再開しようとした。でも、気がそがれてしまったのか、ペニスが柔らかくなっていく。
『あ~あ。こんなことになるんだったら、アイツにやらせれば良かった』
妻はそんなことを言いながら、寝室から出て行ってしまった……。私は、情けない気持ちになりながら、フニャフニャになったペニスを眺めていた……。

このことがあって以来、亮はより私に馴れ馴れしくなった。会社でも、何かあるとすぐに寄ってくる。昼を一緒に食べることも増えたし、べったりと言っても良いくらいになった。

そして、頻繁に、
「今日は遊びに行っても良いですか? 遙香さん、僕に会いたがってるんじゃないですか?」
と、言ってくるようになった。そのことを妻に話すと、
『別に良いんじゃない? 夕飯作るの二人分も三人分も変わんないし』
と、無表情で言う。でも、微妙に嬉しそうな感じもして、私は複雑な気持ちになってしまう。そして、今日も亮が遊びに来ることになった。会社帰り、二人でスーパーによってつまみやビールなんかを買っていると、
「先輩って、どうしてとめたりしないんですか? イヤじゃないんですか?」
と、今さら? と、思うような質問をしてきた。私は、返答に困りながらも、遙香のことを信じているから、と言うようなことを言った。
「ホントですか~? 先輩、興奮してるんじゃないですか? ほら、寝取られってヤツあるじゃないですか」
亮は、そんなことを言ってくる。私は、図星なだけにたじろいでしまう。

「でも、寝取られ好きな旦那さんの方が、家庭円満だって言いますもんね」
亮は、そんなことを言う。私は、そんなことは聞いたことがないので、そうなの? と、質問してしまった。
「なんか、ラブラブになるみたいですよ」
亮は、そんな風に言う。でも、言われてみれば、私も嫉妬で執着心が増したし、遙香も妙に可愛い感じになった。確かに、夫婦円満になった気はする。

亮はさらに、
「今日も、先輩が興奮するようなことしちゃいますね」
と、言ってきた。無邪気というか、悪気は全くない感じだ。私は、適当に話を流しながらも、メチャクチャに興奮していた。

帰宅すると、すでに夕ご飯の良い匂いが漂っていた。そして、遙香は普通の格好をしていた。この前のように、ボディコンのセクシーな姿ではなく普通の格好だ。
「あれ? 今日はボディコンじゃないんですか?」
亮は、からかうように言う。妻は、
『はいはい。ほら、もう出来てるよ』
と、言ってテーブルに促す。私たちは上着を脱いで食卓に着いた。そして、ビールを飲みながら夕ご飯を食べ始める。亮は、相変わらず調子よくテンションも高い。
「普通の格好でも、やっぱり美人ですね」
妻を、褒め続ける彼。妻も、はいはいとか言って流しながらも、少し嬉しそうだ。
『そんなに調子の良いことばっかり言ってるから、彼女出来ないんだろ』
妻は、そんなことを言う。
「まぁ、焦ってないですし。今は、遙香さんが彼女みたいなもんですから」
亮は、そんなことを言う。
『ハァ? いつそうなったんだよ。知らないし』
妻は、眉間にシワを寄せながら言う。
「だって、エッチしたら彼女みたいなもんでしょ?」
亮は、涼しい顔で言う。
『いつしたんだよ』
妻は、ムキになったような口調だ。
「え? この前、ボディコン着てしてくれたじゃないですか」
亮はなに食わぬ顔だ。
『口でしただけだろ?』
妻は、怪訝そうな顔だ。
「口でするのもエッチじゃないんですか?」
亮は、そんな指摘をする。
『そ、それは……そうだけど。でも、あの程度で彼女とか言うなよ。童貞かよ』
妻は、そんな風に言う。
「じゃあ、今日は最後までしちゃいます? 先輩も、そうして欲しいって言ってましたよ」
亮は、軽いノリのまま言う。妻は、その言葉を聞いて私をにらむ。私は、慌てて否定をした。
「え? さっき、そう言ってませんでしたっけ?」
亮は、相変わらず軽いノリだ。

そんな会話をしながら、食事は進む。そして、食事が終わって飲みに変わると、話題はさらに下ネタに振られていく。
『さっきの話って、ホントなのか?』
けっこう酔っ払った妻が、亮に質問する。
「え? さっきの話って?」
亮は、どの話かわかっていないみたいだ。
『だから、最後までして欲しいって言ったってヤツ』
妻は、少し言いづらそうな感じで言う。
「あぁ、先輩が言ったってヤツですか。半分本当ですよ」
亮は、そんな言い回しをする。
『ハァ? 半分?』
妻は、意味がわからないという顔だ。
「はい。先輩が言ったって言うか、僕がそうですよねって言ったら、否定しなかったって事です」
亮は、そんな風に言う。確かに、そんな感じだったと思う。
『ふ~ん。そうなの? コイツと、して欲しいって事?』
妻は、いきなり私に向かって質問する。私は、思わずうなずいてしまった。
『そうなんだ。じゃあ、するか。ちょっとシャワー浴びてくる。先に寝室で待ってな』
妻は、あっさりとそう言うと、浴室に向かって行ってしまった。その背中に、亮は、
「僕もシャワー浴びます」
と、言う。
『じゃあ、一緒に浴びるか。時間もったいないだろ』
妻は、振り返りもせずに言う。すると、亮はすぐにハイと元気よく返事をし、妻の後を追う。
私は、一人取り残されてしまい、どうしよう? と、迷っていた。そして、激しく動揺もしていた。でも、少しして浴室の方から楽しそうな会話が聞こえてきたことで、我慢しきれなくなり浴室の方に移動をした。

『なんでだよ。自分で洗えよ』
妻は、少し怒った声だ。
「サービスして下さいよ。じゃあ、僕が洗いますね」
おどけた感じの亮の声。
『バ、バカッ、どこ洗ってんだよ! セクハラ!』
妻は、びっくりしたような声で言う。
亮は、インキチ外国人のように、片言っぽく、
「セクシャルハラスメントですか?」
と、言う。その言い方に、吹き出す妻。なんというか、楽しそうな感じだ。
「ほらほら、じっとして。子供じゃないんだから」
亮は、調子よく言う。私は、浴室の前で様子をうかがいながら、ドキドキしていた。妻が口でしたり手でしたりするをの見るよりも、胸が苦しくなる感覚……。こんなに強い嫉妬を感じたことは、初めてだ。

『なんか、固いものが当たってるんだけど』
妻が、あきれたように言う。
「これで、中まで綺麗にしましょうか?」
亮が、そんな風に言う。私は、まさか最後まで行ってしまうのか!? と、不安になる。
『逆に、汚れるだろ。ほら、洗ってやるからじっとしろ』
妻は、そんなことを言う。妻が、浴室で他の男の身体を洗っている……。私は、どうしようもないほどの嫉妬と興奮を感じてしまった。

「スポンジじゃ、痛いっす。おっぱいで挟んで洗って下さいよ~」
亮の、甘えたような声が響く。
『ホント、男ってバカだな』
妻は、あきれたように言う。でも、怒っている感じはない。
「あぁ、気持ちいい。パイズリ、メッチャ上手いじゃないですか」
褒める亮。
『なんだよそれ、洗ってるだけだろ』
妻がぶっきらぼうに言う。
「けっこう、やりこんでますよね~。先輩にもしてるんですか?」
亮が楽しそうに言う。
『するか。こんなこと、初めてしたし』
妻が、少し恥ずかしそうに言う。私は、そう言えばしてもらったことがないなと思いながら、嫉妬で身もだえしそうになっている。

「あぁ、ヤバい。出ちゃいそう」
亮が、少し慌てた感じで言う。
『バ、バカか! 洗ってるだけなのに、なに出しそうになってるんだよ』
亮以上に慌てる妻。
「だって、気持ちいいから。じゃあ、出ますか? 先輩も待ってるし」
亮が言う。
『そうだな。じゃあ、流すぞ』
そして、シャワーの音が強くなる。私は、もっと凄いことが起きるのではないかと期待していた自分に驚きながらも、慌ててリビングに戻った。

少しすると、身体にタオルを巻いた妻がリビングに入ってきた。
『おまたせ~。寝室で待ってろって言ったのに』
妻はそう言って、さっさと寝室に行ってしまう。私は、慌てて妻の後を追って寝室に移動した。すぐに腰にタオルを巻いた亮も入ってくる。でも、彼の股間はもっこりと盛り上がっていて、漫画のようになっている。

『じゃあ、どうする? なにしたい?』
妻は、亮に質問する。普通にしているが、少し緊張しているような気もする。
「えっ!? 決めて良いんですか!? セックスしたいです!」
亮は、ハイテンションで言う。
『どうする? こんなこと言ってるけど』
妻は、私を見て質問する。私は、遙香さえイヤじゃなければと言った。喜ぶ亮。妻は、
『ハァ……。止めないんだ。まぁ、いいや』
と、ため息をつきながら言う。そして、タオルを外して仰向けに寝転がる。恥ずかしがる素振りもなく、全裸をさらす妻……。引き締まった身体と、形の良い胸が美しいと思う。
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

動画の中の優子は、初対面の男性に中出しされて、野太い声をあげながらイッてしまった。
「スゲぇな。高3でこんなイキ方するなんて、どんだけ淫乱なんだよ」
優子にしがみつかれた男性が、あきれたように言う。
『だってぇ、おチンポ長いんだもん。気持ち良かった。じゃあ、次はあなたね。バックで入れてくれますか?』
優子は、するりと男性の下から抜け出し、ベッドの上で四つん這いになる。ついさっき、あんなに激しくイキ果てたばかりなのに、嬉々としてお尻を突き出す優子……。快感に、貪欲すぎると思う。


カメラは、優子の後ろに回り込む。そして、アソコをアップにしていく。綺麗なピンク色のアソコ……。まだ、10代の頃の身体だ。そして、膣口からは真っ白な精液がダラダラと流れ出ているのも見える。

こんなにあっさりと中出しを許してしまう優子に、僕は言葉もない。そんな状況なのに、僕はまだオナニーを続けてしまっている。すると、優子が自分の手でアソコを拡げ始めた。お尻を突き出しながらアソコを拡げる姿は、とても高校生の女の子がする姿ではないと思う。

『早くおチンポ入れて。今、子宮降りてきてるから、ガンガン突いてね。子宮、壊れても良いから』
甘えた声でおねだりをする優子。その顔も声も、卑猥な感じになっている。もう一人の男性が、すぐに優子の後ろに回り込み、太くいきり立ったペニスを膣口にこすりつけ始めた。
『うぅあぁ、固い。すごく固いよ』
優子は、とろけた声で言う。本当に、物欲しそうな声で、
『早く入れて。イジワルしないでよぉ』
と、媚びる。これが、優子の本当の姿なのだろうか? 地味で清楚……恥ずかしがりで、奥手……そんなイメージだった優子なのに、画面の中の彼女はその真逆だ。

「今したばっかりじゃん。そんなに欲しいのかよ」
ペニスを膣口にこすりつけながら、からかうように言う男性。優子は、イジワルしないでと言いながら、自分から腰を押しつけるように後ろに動かす。でも、優子が動かすのと同じように、腰を引く男性。まったくペニスが入っていかないように、とことん焦らすような行動をしている。

『お願い。入れて。おチンポ欲しくておかしくなっちゃうよぉ』
優子は、焦れきった声でおねだりをする。普段の彼女からは、想像も出来ないような卑猥な言葉を吐いている。

すると、男性はいきなりペニスを押し込んだ。なんの躊躇もなく、一気に根元まで入れてしまった彼……。優子は、電撃にでも当たったように、のけ反りながらうめき声をあげる。
『んおぉお゛っ!!』
そして、男性は腰を激しく動かし始めた。なじませるとか、そんな動きをすることもなく、いきなり全力で腰を振る彼。バチンバチンと、肉がぶつかる鈍い音が響く。

『んおぉお゛っ! おぉお゛お゛お゛っ!! イグっ! イグっ! おチンポイグぅっ!!』
優子は、ほとんど絶叫しているような声であえぐ。男性は、優子の腰のあたりを鷲づかみにしながら、勢いの良いピストンを繰り返していく。

それは、セックスと言うよりはスプリントレースのような激しい動きだ。ベッドはユサユサ揺れっぱなしだし、床も揺れているのがわかる。

「スゲぇな。メッチャ子宮降りてるじゃん。これ、孕むんじゃね?」
男性は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。何かスポーツをやっているのか、息が切れている様子もない。すると、さっき優子に中出しをした男性が、
「安全日なんだろ?」
と、誰に聞くでもなく言う。
『ち、違うよ。大丈夫じゃない……よ』
優子は、あえぎながら言う。その顔は、快感にゆがんでしまっている。僕は、まさかと思っていた。当然、安全日なのだと思っていた。もしくは、ピル的な何かを飲んでいるはず……そんな風に、思い込んでいた。

「マジかよ。知らねーぞ」
腰を振っている男性が、少しペースを緩めながら言う。
『大丈夫だから。出来ても、迷惑かけないから』
優子は、あえぎながらそんなセリフを吐く。僕は、本当に驚いてしまっていた。

「なんで危ない日にこんなことするんだよ」
男性は、本当に意味がわからないという顔で質問する。
『だ、だって、赤ちゃん出来ないってわかってたら、中に出されてもドキドキしないから』
優子は、声を震わせながら言う。妊娠するかもしれないというスリルが、快感を増す? そんな風に思っているのだろうか?

「マジかよ。淫乱のドヘンタイじゃねーかよ」
男性は、あきれたように言う。そして、優子のお尻を平手でピシリと叩くと、
「じゃあ、孕ませてやるよ。覚悟しとけよ」
と、言った。そのまま激しく腰を振る彼。何度も優子のお尻を叩きながら、激しく突き上げ続ける。優子は、仰け反ったりしながらあえぎ続け、泣き声のような声を漏らしている。

これが、高校生のセックス? と、思ってしまうほど激しいセックスだ。少なくても、僕とのセックスはこんなに激しくはない。これと比べると、まるで子供のセックスだ。

「ほら、出すぞ。孕ませてやるからな」
男性は、あまり余裕のない声で言う。
『イッて! 中に出してっ! 赤ちゃん出来てもいいからっ!』
優子は、そんなことを叫ぶ。僕は、優子の信じられない言葉を聞きながら、あっけなく射精をしてしまった……。ノートパソコンの画面にまで飛び散ってしまった僕の精液……。僕は、快感が強すぎてうめき声をあげていた。

画面の中では、スパートをかけた男性が、狂ったように腰を振っている。優子は、仰け反ったままの格好で、シーツをギュッと握りしめている。そして、
「イクぞ。孕め!」
と、言いながら射精してしまった。優子は、言葉にもなっていないような声で、
『イギィッ! 赤ちゃん出来ちゃうぅ』
と、絞り出すように言った。

僕は、画面を消した。そして、飛び散った精液を拭き始めた。それと同時に、まだ再生していないファイルの中に、6人とセックスをしているものもあるのかな? と、思うと、僕は怖くなってしまった。

優子の過去のセックス動画を見ながら、オナニーをしてしまった僕。その上、射精までしてしまった。自己嫌悪に陥りながら、どうしたら良いのだろう? と、考えていた。

この動画は、当然過去の姿だ。でも、今の優子も、元彼とセックスをしてしまっている。と言っても、それは僕がけしかけたものだ。自分でけしかけておいて、怒るのも筋が違うと思う。

僕は、どうして良いのかわからないまま、グッタリとソファに座り込んでしまった。そして、ふと気になって、スマホを見た。元彼のツイッターを見ると、後ろ姿の優子が映っている。
”フィアンセのとこに行く前に、たっぷり中出ししてみた”
そんなツイートがされている。僕は、他のツイートも見てみた。すると、優子が呼び出され、時間がないと言いながらも駅のトイレで中出しされるまでの一部始終がツイートされていた。

僕は、慌ててダイレクトメッセージを送ろうとした。でも、そのタイミングでインターホンが鳴った。慌てて対応すると、優子だった。玄関から入ってきた優子は、元彼のツイートの写真通りの服装だ。

まさか、本当に中出しされたまま、僕に会いに来たのだろうか? そんなことを考えると、異常なまでにドキドキしてしまう。

『ゴメンね、遅くなっちゃった』
優子は、そんな風に言う。でも、今日は時間を指定して約束していたわけではない。なんとなく、夕方遊びに来るという程度の約束だったはずだ。
僕は、別に待ってないよと言いながら、優子の様子をうかがった。とくに、おかしなところはない。服装も乱れていないし、優子自身の挙動も怪しい部分はない。

『お腹すいてる? 何か作ろうか?』
優子は、優しい顔で聞いてくる。僕は、まだお腹はすいていないと答えた。そして、優子を抱き寄せてキスをした。嫉妬心からか、激しいキスになってしまう。優子は、驚いた顔をしたが、すぐに僕のキスを受け入れ、舌を絡め始めた。

ほんの何時間前に、元彼と会っていた……そして、セックスをし、中に出されてしまった……。そう思うと、悔しい気持ちばかりが大きくなっていく。

僕は、嫉妬のせいか、いつもよりも激しいキスをしていた。そして、彼女を押し倒しながら、服を脱がせ始める。
『ど、どうしたの? シャワー浴びてくるね』
優子は、慌てて言う。僕は、そのまま強引に脱がせていく。
『ダメだよ、汗かいてるから、シャワー浴びてくるね』
優子は、かなり慌てている。僕は、優子の体内に、元彼の精液が入っているという事実に、狂おしいほどの嫉妬を感じている。

上着を脱がすと、ブラジャー姿になる優子。でも、まだ抵抗をやめてくれない。
『シャワー浴びさせて。お願い。汗かいてるから』
優子は、同じようなことしか言えないみたいだ。僕は、強引にブラのカップを引き下げる。あらわになった乳首に、むしゃぶりつくように唇を押しつける。乳首を舐め始めると、おどろくほど固くなっている。
僕は、興奮状態のまま、優子の乳首を舐め続けた。すると、なんとも言えない変な味がする。臭いもある。どう考えても、唾液のような感じだ。
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、亮との一件があって以来、妙なことばかり想像するようになってしまった。妻の遙香が、亮の巨根に貫かれる姿……。そんなことばかりを考えるようになってしまった。

妻は、亮とのことは一切話題にしないし、何もなかったような感じでいる。あの時、勢いとはいえ、亮のペニスを手コキしてしまった彼女……。胸も揉ませて、射精までさせた。酔っていたとはいえ、あきらかにやり過ぎだ。

亮は、あの日以来、会社でより私に話しかけてくるようになっていた。
「今日あたり、遊びに行っても良いですか?」
亮は、ニヤけたような顔で言う。私が、変なこと考えているんじゃないのかと質問すると、
「そんなことないですって。でも、チャンスがあれば」
と、悪びれもせずに答える。上司の妻に手コキをしてもらっても、なんとも思っていないようだ。

私は、また今度な、と、言うのがやっとだ。本当は、彼を家に招いて、前回よりも過激なことをさせたいと思っている。でも、妻と亮を会わせることに心配な気持ちになる私もいる。

そして3週間ほど経過したある日、妻が、
『最近、亮来ないね』
と、ボソッと言った。私は、声を裏返しながら、そうだねと答える。
『気にしてるのかな?』
妻は、少しバツが悪そうだ。私は、何を? と、聞いてしまった。
『ほら、煽って変なことしちゃっただろ? 恥ずかしかったんじゃないかなって』
妻は、意外なセリフを言った。どう考えても、亮は楽しんでいた。恥ずかしがるのは、妻の方だと思う。私は、この状況をチャンスと捉え、
「じゃあ、遊びに来なって誘ってみるよ」
と、言った。妻は、うんと頷いて、冗談ぽくだが、
『良いことしてあげるからって言っといて』
と、言った。私は、その言葉に心臓がドキドキして異様なほど興奮してしまった。

次の日、早速亮に声をかけた。
「ホントですか!? 嬉しいな。なんだろう、良い事って」
亮は、無邪気に喜んでいる。私は、ドキドキしながらも、この前の続きじゃないのか? と、言ってみた。
「マジですか? 先輩、良いんですか?」
亮は、ホントに嬉しそうに言う。私は、少し迷いながらも、私は構わないというようなことを告げた。
「さすがっすね。先輩、マジで優しいっす」
亮は、本当に嬉しそうに言う。私は、不安と興奮が入り交じったような気持ちになっていた。

そして仕事が終わると、二人で家を目指した。妻にはメールをしておいたが、返信はない。昨日の今日なので、怒ってるかな? と、思いながら帰宅した。すると、妻は笑顔で出迎えてくれた。
「うおっ、スゲぇ。めっちゃセクシーっすね!」
亮は、はしゃいで言う。私も、妻の姿を見てあっけにとられていた。妻は、見たことのない服を着ていた。ピタッと身体にフィットしたワンピース。スカートの丈がギョッとするほど短い。年代が違うので本物は見たことがないが、ボディコンと言うヤツみたいだ。
『そう? ありがとう』
妻は、特に興味がなさそうに返事をする。でも、微妙に顔が赤くなっているように見える。私は、思わず、それどうしたの? と、質問した。私は、妻がそんな服を持っていることなんて知らなかった。
『一回着てみたかったんだよね。サービス』
妻は、ぶっきらぼうに言う。亮は、本当に嬉しそうに遙香のボディコン姿を眺めている。私も、短すぎるスカートから覗く太ももに、目を奪われっぱなしだ。体脂肪の少ない体つきなのに、胸と太ももはそれなりのボリュームがある。本当に、セクシーな身体だと思う。

そして、いつものように3人での食事が始まる。妻がそんな格好をしているせいか、話も下ネタが多くなる。
『最後にセックスしたの、いつなの?』
妻は、そんな質問をした。
「え? 1年くらい前かな? 言わなかったでしたっけ?」
亮は、そんな風に答える。この前来た時も、同じようなことを言っていた。
『嘘付けって。そんなわけないだろ? ホントのこと言えって』
妻は、問い詰めるような口調で言う。でも、ボディコン姿で問い詰める妻は、少し滑稽だ。

「えっと、2ヶ月くらい前かな?」
亮は、素直に答える。
『やっぱり。その子とはどうしたの? もう会ってないの?』
妻は、やたらと詳しく質問する。
「会ってないです。て言うか、名前も知らないし」
亮は、そんな風に言う。
『ハァ? なんで?』
妻は、ビックリしたような顔だ。
「いや、飲み屋で知り合った感じなんで。一晩だけっす」
亮は、素直に答える。
『そんなことばっかりしてるから、彼女も出来ないんだよ』
妻は、少し怒ったような感じだ。
「なかなか良い子いないんですよね~。遙香さんみたいな人いれば良いんですけどね」
亮は、真面目な顔で言う。妻は、はいはいと相手にしない感じで返事をするが、うれしさが隠しきれない感じだ。

「今日は、してくれるんですか? メッチャ楽しみにしてきたんですけど」
亮は、突然話を変えた。
『何を?』
妻は、そんな風に言う。
「わかってるくせに~。してくれるから、そんなエロい格好なんでしょ?」
亮は、気安い感じで言う。
『まぁ、なぜか拓実も喜ぶみたいだし。ほら、早く粗チン出せよ』
妻は、素っ気なく言う。
「了解っす!」
亮は、すぐにファスナーに指をかけ、あっという間にいきり立ったペニスを出してしまった。
『やっぱり、無駄にデカいね』
妻は、あきれたように言う。確かに、規格外に大きい。
「無駄じゃないっすよ。このサイズが好きな子は、夢中になるっす」
亮は、ペニスを握って左右に動かしたりしながら言う。まるで、ジョイスティックで遊んでいるような感じだ。握った手から大きくはみ出ているペニスは、その部分だけでも私のものよりも長い気がする。

『ふ~ん。物好きもいるんだな』
妻は、そんなことを言いながらも、ずっと彼のペニスを見つめている。
「今日も、手だけですか?」
亮は、遠慮なく言う。夫の私がいるのに、気にもしていない感じだ。馬鹿にされているようにも感じるが、彼のキャラクターのせいか、いやな気持ちはあまりしない。

『こんなこと言ってるけど、どうする?』
妻は、私に質問してくる。私は、多少はサービスしてやったら良いんじゃないかな? と、言ってみた。
『本当に、楽しんでるんだ。自分の女房にこんなことさせて興奮するなんて、ドヘンタイかよ』
妻は、あきれたように言う。でも、どこか楽しそうにも見える。私は、妻の真意がわからないまま、この先どうなるのかドキドキしていた。

前回の時、妻が亮のペニスを手でしごいているのを見て、心配な気持ちも大きかったが、興奮もしていた。私以外の男性のペニスをしごく妻を見て、どうして興奮するのかはわからない……。

「じゃあ、口でお願いしても良いですか?」
亮は、物怖じすることもなく言う。妻は、その言葉に返事をせず、私を見つめた。私は、無表情で私を見つめる妻に、たじろぐだけで何も言えない。すると、妻は軽くため息をつき、いきなり亮の前にひざまずいた。

妻は、躊躇なく大きく口を開け、亮のペニスをくわえ込む。目一杯大きく口を開けている感じだが、見るからにギリギリのサイズ感だ。
「おぉっ、ヤバい。舌スゲぇ」
亮は、感激したような声で言う。妻は、くわえたそばから舌を使い始めているようだ。ダイニングチェアに座る亮の足下にひざまずき、フェラチオをする妻……。イヤらしいボディコン姿でひざまずいているので、ショーツが丸見えになっている。紫のイヤらしい感じのショーツは、やっぱり見たことがないものだった。

『太すぎ。歯が当たっちゃうよ』
妻は、しばらくペニスをくわえていたが、苦しそうに吐き出しながらそう言った。
「全然平気っすよ。歯が当たるのも気持ちいいっす」
亮は、満足げに言う。妻は、今度は舌で竿やカリ首を舐め始めた。根元の方から、イヤらしく舐め上げていく。私は、妻がどうしてここまでする気になったのか、まったくわからない。

妻は、彼のペニスをイヤらしく舐めながら、睾丸を指で触ったりもする。その度に、亮は気持ちよさそうな声を漏らす。
『ホント、同じ人間とは思えないな。拓実の倍はあるんじゃない?』
妻は、そんなことを言う。私は、劣等感を刺激されながらも、異様に興奮してしまう。自分の妻が、他の男のペニスをフェラチオしている……。興奮する要素など、ないはずだ。
「さすがに倍はないでしょ。言い過ぎっすよ」
亮は、そんな風に擁護してくる。私は、逆に惨めだなと思いながらも、本当に倍あるんじゃないのかな? と、感じていた。

『ねぇ、アンタも脱いで。比べて見せろよ』
妻は、そんなとんでもないことを言う。私は、無理だと答える。
『なんで? 女房にこんなことさせてるんだから、出すくらい出せって』
妻は、切れ気味に言う。私は、その迫力に押し切られ、ズボンを脱ぎ始めた。そして、パンツも降ろすと、
『ビンビンじゃん。本当に興奮してるんだ。ヘンタイ』
と、妻はあきれたように言う。私は、恥ずかしくて耳まで赤くなるのを感じながら、自分のペニスと亮のペニスを見比べていた。

『よくわかんないな。ほら、二人並んでソファに座って』
妻は、そんなことを言う。有無を言わせない口調で言うので、私も亮も素直にソファに座った。いきり立ったペニスをさらしながら座る私たち。
こんな風に並んで座ると、ペニスの大きさは明らかだ。長さも太さも、確かに2倍くらい違うように見える。でも、私は大きさよりも、形の違いにたじろいでいた。彼のペニスは、軽く上に反った形をしている。見るからに、膣壁をこすり上げそうな形だ。
そして、カリ首の張り出し方もまるで違う。彼のカリ首は、松茸の傘のように大きくハリ出ている。私のカリ首は、そもそも仮性包茎の包皮にくるまれていて、形状もよくわからない感じだ。

妻は、おもむろに私と亮のペニスを掴んだ。
『こんなに違うんだ。さすがにこれは……違いすぎるな』
妻は、驚いた顔で言う。そして、ペニスを握ったり緩めたりしながら、まるで太さを確認しているような動きをする。
「でも、倍は言い過ぎでしょ」
亮は、そんな風に言う。私は、やめてくれ……と、思いながらも、妻の指で気持ち良くなってしまっている。

『そうかな? ホント、大人と子供みたいだよ』
妻は、容赦ない言葉を口にする。私は、ただ情けなく、涙が溢れそうになるのを感じていた。
「まぁまぁ。こればっかりは、持って生まれたヤツだから。しょうがないっす」
亮は、そんなことを言う。まるで、私を慰めているような感じで、暗い気持ちになってしまう。

『ふ~ん。でも、こっちの方が全然舐めやすそう』
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姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩(マガブロ 転載禁止)

『へぇ。なんで1年も? アンタ、モテそうなのに』
妻の遙香が、缶ビール片手に不思議そうな顔で質問した。
「なかなか良い子いないんですよね~。遙香さん、紹介して下さいよ」
亮は、同じく缶ビール片手に答える。私の会社の後輩の亮は、たまにウチに食事に来る。妻の遙香とも気が合うのか、毎回けっこう楽しそうにビールを飲む感じだ。

『私の知り合いなんて、みんなババアばっかりだよ』
遙香はそんな風に答える。確かに、遙香は35歳だ。28歳の亮から見れば、ババアと言える。
「なに言ってんすか。女は35からですって」
亮は、そんなことを言う。彼は、よくそんなことを言う。お世辞とかではなく、本当に年上が好きなようだ。
『簡単にやれるからだろ?』
妻は、酔いが回っているのか、言い方がストレートだ。
「そんなことないですって。だって、遙香さん、簡単にやらせないでしょ?」
亮は、少しからかうように言う。
『ま、まぁ、そうだけど。じゃあ、今度紹介してやるよ』
妻は、男っぽい言い方になっている。照れているときなんかは、その傾向が強い。

その夜、亮が帰った後、妻に聞いた。
「誰を紹介するの?」
妻は、少しバツが悪そうに、
『て言っても、いないんだよね。だいたい結婚しちゃってるし』
と、言う。私は、そうなんだと言ってなんとなく話を流した。そして、1週間ほど経った夜、また亮とウチで食事をすることになった。

「え~。いないんですか? 期待してたのに」
亮は、妻にすねたような口調で言う。
『悪かったよ。知り合いとかにも聞いとくからさ』
妻は、申し訳なさそうだ。妻は、昔から姉さん気質というか、面倒見が良い。なので、こんな話でも、女性を紹介してあげることが出来ないことをけっこう気にしているようだ。

「やっと、欲求不満解消出来ると思ったのに」
亮は、そんな風に言う。
『なんだよそれ。やりたいばっかりか』
妻は、軽く眉間にシワを寄せながら言う。
「そりゃそうですよ! やりたいに決まってますっ!」
亮は、おどけて言う。でも、けっこう真剣な口調にも聞こえる。
『相手ぐらいいるんだろ? 1年もしてないわけないもんな』
妻は、そんな風に決めつける。
「いやいや、1年、自己処理だけですって」
亮は、そんな風に言う。彼は、どちらかというとモテるタイプだ。顔も良いし、話も面白い。会社でも、女性に人気があると思っていた。

『はいはい。どうせ、ナンパとかしてるんだろ』
妻は、やっぱり決めつける。
「いや、ホントですって。長いこと使ってないから、包茎になっちゃいましたもん」
亮は、酔いもあってか下ネタが多い。でも、妻は気にもしていないようだ。
『前からだろ? 見せてみろよ』
妻は、小馬鹿にしたように言う。本当に仲が良いなと思いながらも、ちょっとエスカレートしすぎかな? と、思っていた。
「え? 見てくれるんですか? メッチャご褒美じゃないですか!?」
亮は嬉しそうに言うと、本当にファスナーに指をかけて脱ぎ始めた。
『バッ、バカッ、なに脱いでんだよ!』
慌てる妻。でも、亮はそのまま脱ぎ続け、
「なに照れてるんですか? 意外に可愛いんすね」
と、からかうように言う。
『うっさい。別に、そんな粗末なモノ、見ても仕方ないし』
妻は、少し頬が赤い。酔いのせいなのか、恥ずかしいと思っているからかはわからない。でも、妻は男っぽい口調や態度に反して、意外に恥ずかしがりなところがある。

亮は、ズボンを膝までズリ下げ、パンツ姿をさらしている。
「恥ずかしいなら、やめましょうか?」
恥ずかしい姿をさらしているはずの亮が、上から目線でそんなことを言う。妻は、ムキになったような感じで、
『良いから見せてみろよ。皮かぶりのちっちゃいヤツを』
と、言う。亮は、ほとんど躊躇なくパンツを膝まで降ろしてしまった。それは、確かに皮が少し被っているペニスだった。でも、勃起してもいないのに、え? と、思うほどの大きさがある。粗末なモノとは真逆の、立派なモノみたいだ。

「ビックリしてる。意外に大きいでしょ?」
亮は、こうなることを確信していたみたいな感じで、楽しそうに言う。ドヤ顔と言っても良いくらいの感じだ。
『まぁ、大きい方かな? でも、どうせ大きくなってもそんなに変わらないんだろ』
妻は、頬を赤らめたまま、必死でマウントを取ろうとしている。私は、妻のそんな態度が妙に可愛らしく感じてしまい、亮のことをとめることもなく成り行きを見続けていた。

「じゃあ、大きくしましょうか?」
亮は、余裕の表情で言う。
『別に良いよ。さっさとしまえって』
妻は、かなり動揺しているのを必死で隠している感じだ。
「恥ずかしがっちゃって、可愛いなぁ~」
亮は、煽るように言う。すると、
『じゃあ、大きくしてみろよ。見てやるから』
と、少し切れ気味で妻が言う。からかいすぎて、少し怒ってしまったような感じだ。
「了解っす」
そう言って、彼はペニスを掴んでしごくような動きを見せる。でも、彼も緊張しているのか、固くなる気配がない。
『なんだよ。フニャチンじゃん』
妻は、さっきまでの恥ずかしそうな感じは消え、小馬鹿にしたように言う。私は、いつものリビングで、亮がペニスをむき出しにしている状況に、妙にドキドキしていた。

「あれ? おかしいな。溜まってるはずなのに」
亮は、恥ずかしそうに言う。でも、確かに勃起はしていないが、それでも十分に大きさは伝わってくる。握った手から半分ほどもはみ出ているペニスは、一体何cmあるのだろう?

私は、亮の勃起したペニスを見てみたいという気持ちと、妻が恥ずかしそうにする姿を見てみたいという気持ちで、
「手伝ってあげたら?」
と、言ってしまった。
『ハァ? なに言ってんの? バカじゃないの?』
妻は、眉間のシワが深い。本当に怒っている感じだ。すると、亮が私の言葉に乗っかってきた。

「良いじゃないですか。ちょっと手伝って下さいよ。女の子紹介出来なかった埋め合わせっす」
亮は、そんなことを言う。でも、その言い方が妻の性格に上手く絡んだようで、
『埋め合わせって……。わかったよ。ちょっとだけだからな』
と、妻が言い出した。そして、妻は無造作に亮のペニスを掴んだ。私も驚いて声が出そうになったが、それ以上に亮も驚いた顔になっている。

妻は、無造作に握ったペニスをしごき始めた。ぶっきらぼうにしごいている感じだが、よく見ると耳まで真っ赤になっている。私は、とめるべきなのか判断がつかず、黙って見守ってしまった。亮も、まさかの行動だったようで、どうしたら良いのかわからないという顔になっている。

『ほら、早く大きくしろって』
妻は、そんなことを言いながら手を動かし続ける。どんな経緯であれ、妻が他の男のペニスをしごいている……。それは、あまりにも衝撃的な光景だった。

妻とは、趣味のフリークライミングで知り合った。妻は、身長160cmでかなり体脂肪が少ない身体をしている。でも、胸はそこそこあって、細身の身体もあいまって巨乳に見える。
そして、身体だけではなく、顔も綺麗な方だと思う。笑った顔が、女優の井川遥に似ていると言われることがある。確かに、似ているなと思う。

そんな妻が、私の目の前で、他の男のペニスをしごいている……。私は、動揺しすぎて意味もなく立ち上がってしまった。妻は、いきなり立ち上がった私をチラッと見たが、なにも言わずにペニスをしごき続けている。

『なんで大きくならないんだよ。インポなのか?』
妻は、少しイラッとした口調で言う。
「いや、そんなことないっすけど、どうしてだろう?」
亮は、焦った口調で言う。私も経験があるが、こういうとき、焦れば焦るほどダメになっていくモノだ。
『ホント、口ばっかりだな。情けない』
妻は、しごきながら小馬鹿にしたように言う。
「遙香さん、おっぱい触って良いですか?」
亮は、そんなことを言い始めた。
『ハァ? お触り禁止に決まってるだろ』
妻は、にべもなく言う。
「じゃあ、おっぱい見せて下さいっ。見せてくれたらすぐ大きくなりますから!」
亮は、食い下がる。必死という感じだ。
『まぁ、見せるくらいなら。ちょっと待ってろ』
妻は、あっけないほど簡単に承諾してしまった。私は、慌ててとめようと思った。でも、上着を脱ぎ始めた妻を見て、なぜだかわからないが、自分でも驚くほど興奮してしまった。

あっという間にブラジャー姿になる妻……。いつも身につけている、使用感の強い着古したブラだ。セクシーでも何でもない。それでも、亮は興奮したような顔になっている。たぶん、胸の谷間がえげつない感じだからだと思う。

すると、亮のペニスがムクムクと大きくなっていく。
『おっ、大きくなってきた。ブラ外す必要なさそうだな』
妻は、少しホッとしたような口調だ。さすがに、ブラまで外すのには抵抗があるみたいだ。
「そんなぁ。せっかくだから見せて下さいよ!」
亮は、食い下がる。でも、すでにペニスは天井を向くほどいきり立っている。私は、本当に驚いていた。勃起する前からかなりの大きさだったので、膨張率はしれていると思っていた。そして、あんなに大きいので、勃起しても外人さんみたいに柔らかいままなんじゃないかと思っていた。

でも、亮のペニスは、重力に逆らうように完全に上を向いている。血管もビキビキっと走り、見るからに固そうだ。そして、ヘソを超えるほどの長さを誇っている。

『いや、必要ないでしょ。て言うか、本当に大きいんだ。驚いたよ』
妻は、さすがに彼のペニスの大きさを認めるしかないようだ。
「でしょ~。わかってくれました?」
亮は、得意げに言う。
『よくわかったよ。もう、しまって良いから』
妻は、冷たく言う。
「せっかくなんで、大きくなったチンポも握ってみて下さいよ。握らないと、大きさ実感出来ないでしょ?」
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清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

僕は、本当に信じられない思いで動画を見ていた。優子が、元彼とセックスをしているだけではなく、初対面の男の子ともセックスをしようとしている。

僕は、アソコから元彼の精液を垂れ流したまま男の子にお尻を向けている優子を見て、オナニーを続けていた。処女で恥ずかしがりだった優子……。一生、僕しか知らないまま過ごしていくのだと思っていた。

でも、優子は処女ではなかった上に、大勢との輪姦まで経験済みだったという……。


「本当に、良いんですか? 後で、お金とか請求されませんか?」
男の子は、かなり怯えたような感じだ。無理もないと思う。いきなりトイレに引きずり込まれ、フェラチオされた上に挿入まで求められるなんて、どう考えても普通ではないと思うはずだ。

『大丈夫。ただ、おチンポ欲しいだけだから。入れてくれないと、襲われたって声出しちゃうわよ』
優子は、楽しそうに言う。でも、男の子は真に受けたのか、慌ててペニスを握り、優子の膣口に押し当てた。戸惑ったのか、そのまま動きを止める男の子。でも、優子が自分から腰を押しつけるように動かし、あっけなく挿入されてしまった。
『アンッ。おチンポ来たぁ』
優子は、気持ちよさそうな声をあげる。
「バカ。声デカいって」
元彼が、慌ててそんな注意をする。でも、優子はお構いなしに腰を動かし始める。突っ立ったままの男の子。優子が、立ちバックの体勢のまま腰を動かす。
『んっ、んっ、うぅっ、気持ちいい。おチンポおっきい』
優子は、嬉しそうに言う。多少は声を抑えている感じはあるが、それでもそれなりの声が漏れてしまっているようだ。
「俺のより?」
元彼が、少しいらついたように質問する。
『焼きもち? フフ。可愛い。安心して、悠人の方が大きいよ』
優子は、そんな会話をしながらも腰を動かし続けている。元彼は、安心したような声を出すと、
「じゃあ、フィアンセと比べると?」
と、質問を重ねる。
『こっち。この子のおチンポの方が、大っきい』
優子は、即答した。僕は、惨めな気持ちになりながらも、いきり立つペニスをしごき続ける。どうしてこの状況で興奮してしまうのか、自分でも一切理解出来ない。でも、僕はもう射精寸前だ。
「あぁ、気持ちいいです。ホント、すごいです」
男の子は、気持ちよさそうに声をあげる。すると、優子はハメたまま振り返り、男の子にキスをし始めた。
「お、おい、キスはダメだろ」
慌てて止める元彼。
『焼きもち? 悠人らしくないね』
優子は、嬉しそうだ。
「そんなんじゃないって。ほら、フィアンセに悪いだろ?」
元彼は、そんなことを言った。すると、優子は吹き出して笑いながら、
『中出しまでしといて、よく言うよ』
と、からかうように言う。

そして、優子はいったんペニスを抜く。そのまま、男の子に身体をむけて立位で繋がる二人。身長が、割と同じくらいなので無理なく立位でつながれるようだ。
「じゃあ、動いてくれる?」
優子が、うわずった声でおねだりすると、男の子は腰を突き上げるような感じで動かし始めた。
『あっ、アンッ、気持ちいい。これ、すごく子宮に当たるよ』
優子は、とろけた声をあげる。そして、男の子にキスをし始めた。立ったまま、抱き合ってキスをしているような感じの二人。でも、しっかりとペニスは優子の膣に入っている。

一体、優子は何人の男性とセックスをした経験があるのだろう? 僕は、優子と初めてセックスしたときのことを思い出していた。あの時、優子はかなり激しく痛がっていた。涙すら見せていた。
僕は、処女をもらった満足感で、本当に幸せな気持ちだった。この子を一生大切にしよう……結婚しようと思った。その優子が、この日初めて対面した男の子と、生セックスをしている……。僕は、絡み合う舌を見ながら射精してしまった。

うめきながら、何度も何度も脈動するペニス……。こんなに気持ちいい射精は、初めてだと思う。画面の中では、キスをしたままの二人が、激しく腰を動かしながらセックスをしている。
そんな二人を、いろいろなアングルで撮影している元彼。彼も、嫉妬しているような感じだった。寝取る側の彼も、寝取られ性癖のようなものを持っているのだろうか? 僕は、よくわからなくなっていた。

『ダメぇ、イッちゃう。ねぇ、イッてもいい?』
カメラ目線で質問する優子。一瞬、僕に聞いているのかと思って動揺してしまった。すると、
「ホント、誰のチンポでもイクんだな。ド淫乱は直ンねーんだな」
と、元彼の声が響く。
『だって、おチンポ気持ちいいんだもん。大っきいおチンポ好きなの』
優子は、うわずった声で言う。
「も、もう出そうです。出ちゃいます」
男の子は、余裕のない声で言う。でも、腰は動かし続けている。
『良いよ。いっぱい出して。私もイキそう』
優子は、そんな風に言いながら男の子にキスをした。男の子は、舌を絡ませながら腰をさらに激しく振る。そして、うめきながら射精を始めた。優子は、中に出されながら身体を震わせる。
『気持ち良かった。お兄さんも、いっぱい出たね』
優子は、上機嫌で言う。男の子は、ありがとございましたと言いながら、不安そうな感じだ。動画は、ここで唐突に終わった……。

僕は、飛び散った自分の精液を見ながら、罪悪感を感じていた。優子が他人とセックスする姿を見ながら、オナニーをしてしまう……。我ながら、どうかしていると思う。

僕は、どうしたら良いのだろう? どうするべきなのだろう? と、思っていた。優子とは、もうすぐ結婚だ。両親への挨拶や、式場の手配も終わっている。

でも、結婚しても良いのだろうか? この動画の優子が本当の彼女の姿なのだとしたら……。僕は、混乱していた。そもそも、こんな風になるように元彼をけしかけたのは僕だ。自業自得とも言えるかもしれない。

僕は、混乱しながらも、さっきの動画の話を思い出していた。優子のノートパソコンに、乱交の動画がある……。僕は、居ても立ってもいられなくなり、優子の部屋を目指した。合鍵で部屋に入ると、まっすぐにノートパソコンを目指した。

動画を探すが、なかなか見つからない。動画の拡張子で検索すると、かなり深い階層にシステムフォルダのような名前のフォルダがあった。中を見ようとすると、パスがかかっている。僕は、元彼の誕生日を彼のツイッターで調べ、それを打ち込んだ。

フォルダの中には、動画ファイルがたくさん入っている。僕は、その全てを持ってきた外付けハードディスクにコピーした。

ノートパソコンを元に戻すと、逃げるように彼女の部屋を出た。そのまま自宅に戻ると、僕はすぐにファイルを確認し始めた。

動画ファイルは、ざっと見ただけで20個くらいはある。その日付は、どれも交際前のものだ。浮気していたと言うことはなさそうだ。

僕は、一番古い動画を見始めた。動画は、優子の顔のアップで始まった。そして、優子の顔の横には大きなペニスが映っている。
『本当に撮るの? ちゃんと消してよ』
優子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言う。髪の感じや顔立ちから、かなり若いときのような感じだ。高校生……下手したら中学の時? 優子は、そんなことを言いながらも、躊躇なくフェラチオを開始した。

イヤらしく舌が絡みつき、カリ首を舐め回している。まだ幼い優子なのに、フェラチオはかなり上手な感じだ。優子は、僕にするときは本当に恥ずかしそうに、ぎこちなくする。動画の優子とはまるで違う姿だ。

優子は、大きく口を開けてペニスを飲み込む。そして、頭を大きく動かしながらフェラチオを続けていく。すると、
「出るぞ」
と、元彼が短く言う。そして、彼は優子の口の中に射精した。小さくうめきながら口内に受け止める優子。すぐに口を大きく開けて中をカメラに見せてくる。真っ白な精液が、たっぷりと優子の口の中にあふれそうになっている。優子は、少しの間口を開けて見せていたが、口を閉じて飲み干した。
『ごちそうさま。今日も、たっぷりだね』
笑顔で言う優子。動画はそこで終わった。

僕は、秘密をのぞき見ている気持ちになる。嫉妬や怒りのような感情もわいてくるが、やっぱり興奮してしまっている。僕は、次の動画を再生した。
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彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました完(転載禁止)

前回の話

ひな子は、画面の中で満面の笑みを浮かべています。僕は、まるでひな子に見られているような気持ちになり、ドキッとしていました。この動画を撮ったときから、オナホのことを決めていたのだろうか? 僕は、少し怖くなってしまいました。

僕は、とりあえずオナホからペニスを抜きました。そして、画面の中のひな子を見つめます。ひな子は、顔中に精液を付着させたまま、カメラを見つめて笑っています。すると、ひな子は顔の精液を指で集め始めました。

そして、それを口に運ぶと、美味しそうに飲み干していきます。指に突いたものも舐め取りながら、喉を鳴らして飲み干していくひな子……。ずっとカメラを見つめたままです。


僕は、感情が整理出来なくなっていました。ひな子は、完全に楽しんでいるようです。僕を興奮させるため? 確かに、最初にけしかけたのは僕です。ひな子が、他の男性とエッチをするところを見たい……あの時、なぜか僕はそう思いました。
でも、こんなにエスカレートするなんて、少しも想定していませんでした。

『じゃあ、続きしようか。続けて出来るよね?』
ひな子は、男性達に声をかけます。もう、すっかりと主導権を握っているような話し方をしています。男性達は、すぐにうなずき、勃起したペニスを握ってアピールをしています。

握った手からはみ出ているペニス……。二人とも、本当に立派なものを持っていると思います。ひな子は、一人にまたがると、対面座位の格好で挿入してしまいました。ひな子は、気持ちよさそうな声をあげながら腰を動かし始めています。それだけではなく、キスもしています。

まだ、顔には精液が付着した状態ですし、おそらく口の中も精液だらけのはずです。それでも、男性は嫌がることもなくキスを受け入れています。

ひな子は、イヤらしいキスをしながら対面座位で腰を動かし続けています。僕は、目の前の光景がまだ信じられません。そもそも、どうして牧村さん以外の男性達とこんなことをしているのだろう? 僕は、理解出来ずにいます。

『あぁ、気持ちいい。このおチンポ、牧村さんのよりちっちゃいけど、ちゃんと子宮に届いてるよ』
ひな子は、カメラ目線で言います。僕は、自分に話しかけられているような気持ちになり、ゾクッとしていました。

『直くん、見てる? 直くんのじゃ届かないところ、いっぱい刺激されてるんだよ』
ひな子は、さらにそんな言葉を重ねます。カメラを見ながらキスをし、腰を動かし続けるひな子……。僕は、嫉妬や焦りを感じながらも、完全に勃起しています。そして、堪えきれずにもう一度オナホにペニスを挿入してしまいました。
締め付け、絡みついてくるオナホ……。人体ではあり得ないような感触です。僕は、ひな子が他の男とセックスをする姿を見ながら、激しくオナホを動かし始めました。

画面の中では、もう一人の男性がひな子の顔の近くにペニスを近づけていきます。ひな子は、嬉しそうな顔でそのペニスをくわえました。3Pを抵抗感もなくしてしまっているひな子。牧村さんは、このことを知っているのだろうか? 僕は、疑問を感じていました。

『すごく固い。おチンポカチカチだよ』
ひな子は、嬉しそうにペニスをくわえたり舐めたりしています。でも、そんなことをしながらも、腰の動きは止まることがありません。

「あぁ、出そうです。ヤバい」
ひな子と繋がっている男性が、余裕のない声で言います。
『出しちゃうの? 赤ちゃん出来ちゃうよ?』
ひな子は、男性の耳元でささやくように言います。でも、その顔はさらにとろけてしまっているような感じです。
「ヤバいです。出ちゃいます。ぬ、抜かないと」
慌てる男性。でも、ひな子はなまめかしく腰を動かし続けるばかりです。

『中に出しちゃうの? 子宮に当たってるから、子宮の中まで入っちゃうよ?』
ひな子は、いじめるような口調です。
「で、でも、あぁ、ヤバいです、出ちゃう、うぅっ」
男性は、うめくように言うと、身体を震わせました。
『あぁんっ、出てる。ドクドクしてる。子宮の中まで入ってきてるよ』
ひな子は、信じられないほどとろけた顔で言います。僕は、あっけなく中出しを許したひな子に、ただただ驚いていました。ピルを飲んでいるとは言え、中に出されてしまうのは、いろいろなリスクがあると思います。
僕自身も、妊娠や性病のリスク以上に、心情的に許せない気持ちが強いです。

ひな子は、
『パパになっちゃうね。名前、考えといてね』
と、男性にいたずらっぽく言います。ピルを飲んでいることを隠したまま、いじめるようなことを言い続けるひな子……。僕は、ひな子の知らなかった顔を見た気持ちです。

「そ、そんな……。早く流さないと」
焦る男性。やっぱり、見た目通りかなり若い男性のようです。動揺が伝わってくるようです。
『大丈夫よ。ピル飲んでるから』
ひな子は、そんな風に言いました。まるっきり、年上の女性みたいです。男性は、ホッとした顔になりました。ひな子は、楽しそうな顔のまま、
『他の人の精液入ってるけど、入れてくれますか?』
と言い、スッと立ち上がると、アソコを指で拡げながら妖艶な笑みを浮かべています。

ツルツルのアソコ……。ピンク色のビラビラが拡がっています。そして、垂れ流れてくる精液……。僕は、他の男の精液を垂れ流すひな子を見ながら、狂ったようにオナホを動かしています。
男性は、すぐにひな子に抱きつきました。そして、そのまま立位で挿入してしまいました。
『あぁっ、こ、これすごい、すごく奥に……うぅっ、こんなの初めてだよ』
ひな子は、立ったまま貫かれ、快感に声を震わせます。身長的に、無理なく立位でつながれているようです。男性は、腰を上下に動かすような動きを始めます。
『うぅっ、さ、刺さってる。おチンポ奥まで刺さってるよ』
ひな子は、さっきの対面座位よりもはるかに気持ちよさそうな声をあげています。男性は、そのまま腰を動かし続けます。ひな子は、男性にしがみつくような格好になりながら、どんどんあえぎ声を大きくしていきます。

僕とは、したことのない体位……。と言うよりも、こんな体位があるなんて知りませんでした。
『あっ、アンッ、これすごいっ、直くん、イッちゃう、違うおチンポでイッちゃうっ! 見ててっ、イクとこ見ててっ!』
ひな子は、とろけきった顔で叫びます。僕は、オナホの中でイク寸前です。

男性は、ひな子がイキそうになっていても構わず腰を突き上げ続けます。ひな子は、何度もイクと口走りながら、さらにとろけていきます。
『いやぁっ、ダメっ! で、出ちゃうっ、うぅっ、出るっ、いやぁっ!』
ひな子は、泣きそうな声で叫びます。すると、ビチャビチャっと音を立てて、ひな子のアソコから液体があふれ出しました。
「あ~あ、漏らしちゃって。この臭いって、潮じゃないね」
男性は、からかうように言います。ひな子の足下は、どんどん濡れて光っていきます。どうやら、潮吹きではなくお漏らしをしてしまっているようです。
『イヤッ、だめぇっ! 止めてっ、うぅあっ、恥ずかしいの、イヤァ』
ひな子は、ほとんど泣き声です。
「漏らすほど気持ちいいんだ。じゃあ、俺の入れちゃおっかな」
もう一人の男性が、そんなことを言いながらひな子の後ろに回り込みます。そして、ペニスにローションを塗りたくっています。僕は、絶望的な気持ちになっていました。

男性は、ローションまみれのペニスをひな子のアナルに押しつけていきます。詳細は見えませんが、すでに膣にはペニスが入っていますので、アナルを犯そうとしているのは間違いなさそうです。
『イヤッ、ダメっ、そこはしたことないっ!』
慌てて叫ぶひな子。
「ほらほら、力抜かないと痛いよ」
男性は、笑いながら言います。
『ダメっ、本当にダメっ、そこはダメなのっ、まだしたことないからっ! うぅっ、い、痛いっ、やめてっ! 無理、いやぁっ!』
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