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・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって(ブロマガ転載禁止)

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話つけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね~』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに~』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた~。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ~ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ~ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。
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・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、対面座位で激しく腰を振りながら、元カレとむさぼるようなキスを続ける。それだけではなく、嫁は元カレの乳首を指で刺激している。よく見ると、嫁の腰の動きにあわせて、元カレも腰を突き上げているようだ。動きがシンクロしていて、息がバッチリ合っているように感じる。

『賢也、気持ちいい? 私が一番気持ちいい?』
嫁は、切なげな声で質問する。私に説明していたのとは、まるで違う感じがする。嫁は浮気を告白してきた時、元カレには恋愛感情はないと言っていた。セックスの相性が良いので、身体だけの目的で会っていると言っていた。でも、とてもそうは見えない。

「美穂、一番だよ。本当に、お前が一番だ」
元カレは、少し余裕のなくなった声で言う。
『私もだよ。賢也が一番気持ちいい。賢也のおチンポが一番だよ』
嫁は、卑猥な言葉を吐く。
ごく自然に、流れるような動きでセックスをし、キスをする二人。私は、二人の間に絆のようなものがあるのを感じていた。そして、そう思えば思うほど、興奮が高まっていく。私は、もうイク寸前の状態だ。ペニスをしごき続け、覗き続ける私……。もう、異常すぎて自分でも怖くなる。

「あぁ、ヤバい。出そう」
元カレが、余裕のない声で言う。今、彼は避妊具もなしで挿入してしまっている。
『出してっ! 中に欲しいっ! 賢也のせーし、溢れるくらいそそいでっ!』
嫁は、ほとんど叫んでいるような音量だ。
「イ、イクっ」
元カレはうめくと、嫁からペニスを抜いて立ち上がった。すると、嫁は自然な動きで彼のペニスをくわえ、手でもしごき始めた。
「うぅっ」
短くうめく元カレ。嫁は、頬をキュッとすぼませて吸い取るような動きをしている。
「ヤバかった。ギリギリセーフ」
元カレは、笑いながら言う。
『出し過ぎだって。窒息するかと思ったよ』
嫁は、出されたザーメンを全部飲んでしまったのか、口の中は空っぽのようだ。私は、たまらずに射精をしてしまった。あまりの快感にうめき声が漏れそうになる。
「悪い。たまってたからさ」
元カレは、軽いノリで言う。
『太っちゃうじゃん。それに、抜くの遅すぎじゃない? マジで中に出すのかと思ったよ。気をつけてよ。妊娠したらどうするの?』
嫁は、そんな事を言う。でも、どこか楽しそうだ。
「ワルいワルい」
二人は、そんな会話をする。そして、さっきまでのラブラブな雰囲気はまるっきりなくなった。さっさと服を着始める二人。イチャつく気配もない。私は、やっと理解した。嫁の言葉は本当だったと。セックスを盛り上げるために、色々なことを言っていただけなんだと……。

私は、ホッとしていた。さっきの2人の姿を見ていたら、私は捨てられてしまうのではないか? そんな気持ちになっていた。なので、本当に安心した。

「どうする? もう満足か?」
元カレは、そんな質問をしながらも、すっかりと服を着てしまっている。
『うん。もういいよ。ほら、早く帰らないと。仕事中でしょ?』
「あぁ。そうするわ。じゃあ、またな」
元カレはそんな風に言うと、さっさと出て行ってしまった。嫁は、見送りすらしない。玄関の方で、ドアが閉る音がした。すると、嫁はクローゼットをいきなり開けた。私は、慌てて股間を隠した。
『フフ。楽しんでくれたみたいだね。ヘンタイさんだ』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべている。そして、私に近づいてくるとキスをした。小ぶりな舌が私の口の中に飛び込んできた。すると、生臭いような独特の味と臭いが広がる。私は、慌てて振りほどこうとしたが、嫁は私の頭をホールドして逃がさない。そして、私の舌に舌を絡ませてくる。
私は、広がる臭いと味に気持ち悪くなってしまったが、なぜか興奮してしまった。

『どんな味?』
嫁は、ニヤニヤとしながら聞いてくる。私は、生臭くて不味いと答える。すると、嫁は私のペニスを握ってきた。
『でも、興奮してるね。どうだった? もっと激しいセックスした方が良かった?』
私のペニスを軽くしごきながら聞いてくる嫁。私は、満足したと答えた。
『本当は、中に出されちゃった方が良かったんじゃない?』
嫁は、イヤらしい指使いで私のペニスを弄びながら言う。私は、そんな事はないと言った。
『ウソ。だって、もっと固くなったよ。私が中出しされた姿想像してるんでしょ? 今度は、中に出してもらおうか? 昔は当たり前のように中に出されてたんだよ』
嫁は、私のペニスを弄びながら楽しそうに言う。私は、思わず妊娠しなかったのかと聞いてしまった。
『大丈夫だよ。ピル飲んでたから』
嫁は、そんな事まで告白してきた。私は、嫁がセックスのためだけにピルまで飲んでいたと聞き、激しく動揺してしまった。清楚で真面目……。そんなイメージしかなかった嫁が、そんな事までしていたなんて信じたくない……。

嫁は、私をクローゼットから引きずり出すと、ベッドに押し倒した。そして、私にまたがって挿入し、キスをしてきた。包み込まれる感触に、思わずうめく私。でも、やっぱり膣の感触が違うように感じる。
『あなた、愛してる。浮気しててごめんなさい。もう、会うのやめるね』
嫁は、急に泣きそうな顔になった。私は、動揺してしまった。そして、やめなくても良いと言った。
『やっぱりそう言うと思った。でも、イヤじゃないの? 普通は、元カレと会うなんて許せないんじゃないの?』
嫁は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、自分でもどうしてこんな感情になるのか理解出来ていないので、何も言えないでいた。

『あなたって、本当にヘンタイさんなんだね。全然知らなかったよ。でも、そういうのも隠さずに見せてくれて、嬉しいよ。何でも言ってね。全部叶えてあげるからね』
嫁は、上機嫌でそう言ってくれた。

この日をきっかけに、私の性癖はさらに悪い方に進行していき、元カレと嫁のセックスを見ることが何よりの楽しみになってしまった。それと同じくらいに興奮するのが、元カレとの昔の話を聞くことだ。

セックスの最中に、嫁は小出しに昔話をしてくる。
『賢也って、昔はすごくモテてたから、私が片思いしてたんだよ。バレンタインの時に、手作りでチョコあげたりしたんだ』
嫁は、私のペニスをしごきながらそんな事を言ってくる。私は、うめきながらその話を聞いていた。
「どうやって付き合い始めたの?」
私は、聞きたくないと思いながらも、二人の馴れ初めを聞く。
『私がデートに誘ったんだよ。思い切って、ディズニーランドにね』
嫁は、懐かしそうに話をする。そして、初デートの話を聞きながら、ペニスをしごかれ続けている私。二人が花火を見ている流れでキスをした話を聞きながら、射精をしてしまった……。
『わっ、出た。こんな話聞きながらイッちゃうなんて、本当にヤバいね』
嫁は、笑いながら言う。どうしてこんなに楽しそうに笑えるのだろう? と、不思議に思うほどの良い笑顔だ。

こんな風に、嫁が昔話をしながら手でしごいてくれて、挿入に至る前にイッてしまうのがパターンになっていた。そう考えると、もう1ヶ月くらいは嫁に挿入していないかもしれない。

「……次はいつ来るの?」
私は、射精の快感でグッタリとしながら質問する。
『明日だよ。どうするの? また見るの? それとも、見ずに妄想で燃えちゃうの?』
嫁は、楽しそうに聞いてくる。私は、素直に見たいと答えた。
『じゃあ、特設ルームで見ててね』
と、嫁は言った。あれから、クローゼットの中は覗きやすいようにレイアウトを変えた。棚を減らし、椅子を設置した。そして、床にはクッション素材のシートを敷き、音が出ないように工夫もした。そこまでして、嫁と元カレのセックスを覗く私は、完全におかしくなってしまったと思う。

そして次の日、私はクローゼットに隠れて椅子に座っていた。嫁は、股下が0㎝なのではないかと思うようなミニスカートを穿いて、元カレの到着を待っている。普通に立っているだけで、下着が見えてしまっているようなはしたない格好だ。
そして、キャミソールの下はブラジャーをつけていないようで、乳首が完全に浮いてしまっている。

インターホンが鳴り、嫁が立ち上がる。そして、私の方を見て、
『じゃあ、楽しんでね~』
と、笑顔で言った。すぐに寝室を出ていくと、少しして元カレと一緒に寝室に入ってきた。元カレは、寝室に入ることに抵抗感はなくなったようで、笑いながら入ってきた。相変わらずの宅配便の格好だ。

「なんでそんなエロい格好なの?」
元カレは、ベッドに腰掛けて質問する。
『こういうの、好きでしょ? 賢也が興奮するかなぁって』
嫁は、彼の前に立ってクルッと身体を回して全身を見せる。スカートがフワリとなびき、ショーツが丸見えになる。
「興奮した。何でだろうな。丸見えより、チラチラ見える方がエロいよな」
元カレは、そんな事を言いながらさっさと服を脱ぎ始めた。相変わらず、ムードも何もなくスポーツノリで始まった二人のセックス。でも、私は、もう勃起していた。

『男って、面白いよね。色んな性癖があるもんね』
嫁は、そんな事を言いながらチラッとこちらを見てきた。私に言っているんだろうなと感じた。

「そうだな。でも、お前も相当エロいよな。セックス大好きだもんな」
『うん。だって、気持ちいいんだもん。じゃあ、するね』
そう言って、嫁は彼の前にひざまずき、フェラチオを始めた。はしたない格好で、お口の奉仕をする嫁……。私は、早くも我慢出来なくなり、ペニスを出してしごき始めた。正直、嫁とセックスをするよりも気持ちいいと思っている。

『カチカチ。やっぱり興奮してるんだね。嬉しいな』
嫁は嬉しそうだ。
「まぁな。て言うか、乳首勃ちすぎじゃね?」
元カレは、無造作に嫁の乳首をつまむ。
『うぅんっ、気持ちいい。服の上からだと、すごく気持ちいいんだよ』
嫁は気持ちよさそうな声をあげている。元カレは、嫁の乳首を触り続ける。キャミソールの上からでも、ハッキリと場所が分かるくらいに嫁の乳首は勃起している。

乳首を触られながら、一生懸命にフェラチオを続ける嫁……。睾丸を口に含んでみたり、ほとんどアナルの方まで舐めたりしている。私には、まずしないやり方だ。
「あぁ、気持ちいい。やっぱ、上手いよな。旦那も喜ぶだろ」
元カレは、そんな事を言う。
『まさか。こんな風にフェラしたら、ビッチなのがバレちゃうでしょ? もっと、ウブなやり方してるに決まってるじゃん』
嫁は、笑いながら言う。
「それもそうか。でも、ビッチな嫁って言うのも、悪くないと思うぜ。旦那も、意外に喜ぶんじゃね?」
元カレは、軽いノリで言う。不倫をしているとか、人妻を寝取っているという罪悪感は、まるで感じていないようだ。

『ねぇ、交代してくれる?』
「良いぜ。じゃあ、自分でクリ剥いてみろよ」
元カレは、そんな風に指示をする。すると、嫁はショーツのヒモをほどき始める。今日のショーツは、いわゆるヒモパンだ。ほどけばすぐに脱げてしまう。
嫁は、スカートをまくり上げて裾をウエスト部分に差し込み、アソコを丸見え状態にする。その上で、クリトリスの皮を剥き始めた。
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家庭教師を引き受けた先の奥さんを妊娠させてしまった結果

「お奥さんやばいですよここじゃ」
夫婦の寝室のベッドで大の字になると全裸の優子はパンツを取りながら
「もう大きくなってるうっふふっ浮気しないでね」
硬くなった男根を握り締め亀頭を舐め回すと口を大きく開けジュルッジュルッと淫靡な音を出しながら男根を深く浅く、美味しそうにゆったりとバキュームフェラを始めた。

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[ 2018/06/30 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁のひな子が、友達の優子さんと温泉に行くと言い始めた。前回は、本当に優子さんと買い物に行っていたが、今回はどうなのだろう? 元カレと一緒に行くのではないかと思ってしまう。

私は、どうしてもその疑いの気持ちが晴れないので、再び元カレの元を尋ねてしまった。私を見た彼は、私が話しかける前に、
「温泉のことですか?」
と、聞いてきた。私は、やっぱりそうだったんだなと崩れ落ちそうになった。

「ひな……ひな子さんが、どうしても行きたいっていうもので。やっぱり、やめた方が良いですか? 御主人が、ひな子さんのしたいようにしてあげて欲しいって言ったもので……」
彼は、申し訳なさそうに言う。私は、かなり迷ったが、そのまま続けて欲しいと言った。ただ、何かあるといけないので、どこの宿かだけは教えてくれと言って、宿の名前を聞いた。
そして最後に、ひな子のことをどう思っているのか聞いた。
「それは……。好きって気持ちはあります。でも、御主人から奪い取るとか、そんな事は考えていません」
私は、思わずどうしてかと聞いた。すると、彼よりも私の方がひな子を幸せに出来ると思うからだと答えた。

私は、正直複雑な気持ちだった。私の方が、ひな子を幸せに出来る? 本当にそうだろうか? セックスも物足りないし、なによりも、元カレをけしかけてひな子を抱かせるように仕向けたド変態だ。今も、ひな子が元カレと温泉旅行に行くと聞き、ショックを受けながらも異常なほどに興奮してしまっている。

私は、複雑な気持ちのまま、元カレの家を後にした。

『お帰りなさい! 今日もお疲れ様~。ご飯、出来てるよ。どうする? 先にご飯? それとも、私?』
ひな子は、少し照れた感じでそんな事を言ってくる。冗談かな? と、思ったが、よく見ると妙に短いスカートを穿いているし、シャツも胸の谷間が丸見えになるような、ルーズなタイプのを着ている。

私は、温泉旅行のことで興奮していたのもあり、ひな子に抱きついてキスをした。
『アン。先に私? 嬉しいな』
そう言って、ひな子は私のズボンを降ろしてくる。そして、あっという間にペニスを剥き出しにすると、しゃがんでくわえてきた。私は、思わずシャワーを浴びていないと言って逃れようとした。
『大丈夫。耕作さんのなら平気だよ』
ひな子は、可愛らしい顔で言ってくれた。そして、そのまま丁寧なフェラチオが始まる。舌でカリ首を巻付けるように舐め、そして、軽くバキュームしてくる。ひな子は、最近ではある程度テクニックを使うようになっていた。元カレに仕込まれて実はとても上手なくせに、私に対してはずっと下手なフリをしていた。それが最近では、セックスの回数が増えたこともあってか、徐々にテクニックを使うようになってきた。

私は、どうしても元カレのことを考えてしまう。ひな子に、あらゆるセックスのテクニックや快感を教えた彼に、どうしても嫉妬してしまう。
『気持ち良い? いつでも出して良いよ』
ひな子は、私の睾丸まで舐めながら言う。私は、確かにもう射精寸前だ。でも、ここでイッてしまったらさらに元カレに負けた感じになりそうで、慌ててひな子のシャツをまくり上げた。すぐに可愛らしいピンクのブラが姿を現わす。私は、ブラのカップを下に引き下げた。すると、柔らかくて真っ白な、お餅のような胸があらわになる。
私は、薄ピンク色の乳首にむしゃぶりついた。
『あっ、耕作さん、気持ち良い』
ひな子は、すぐに可愛らしい声を上げ始めた。私は、必死で乳首を舐め続け、指でもつまんだりこすったりした。
『んっ、んっ、あっ、気持ち良い。耕作さん、もう我慢出来ないよ。入れて下さい』
ひな子は、切なげな声で言う。私は、本当に入れて欲しいと思っているのかな? と、邪推してしまう。元カレとのセックスと比べると、全然感じていないように見える。入れて欲しいと思っているとは思えない……。

私は、元カレがしたようにしてみようと思い、
「じゃあ、おねだりしてみたら?」
と、言ってみた。すると、ひな子は戸惑ったように、
『え? おねだり? どうしたら良いの? わかんないよ』
と、言った。でも、見てわかるほど上気したような顔になり、声も甘いものがより多く含まれている感じだ。私は、ひな子のマゾ気質に気がつくことが出来なかった。元カレがそれを育てたのだと思うが、私は一切気づけなかった……。

「入れて欲しいって事を、アピールしたら? エッチな言い方しないとダメだよ」
私は、慣れない言葉責めのような行為に、ドキドキしてしまった。
『エッチな言い方って? そんなのしたことないもん……わかんないよ』
ひな子は、モジモジしながら言う。本当に恥ずかしそうだ。でも、さんざん元カレには言っているのになと思うと、悔しい気持ちになる。
私は、思ったようにやってごらんと言った。
『うぅ……。い、入れて下さい。耕作さんのおちんちん、ひな子のエッチな穴に入れて下さい』
ひな子は、声を震わせながら言う。興奮しているのが伝わってくるような感じだ。私は、その言葉に激しく興奮し、彼女をソファに押し倒した。
『あんっ、興奮してくれたの? 嬉しいな。耕作さん、早く入れて下さい』
そう言って、ひな子はスカートをまくり上げた。すると、スカートの中には下着はなかった。すっかりと濡れて光っているアソコが丸見えになる。私は、こんな格好をしていたのかと思い、さらに激しく興奮した状態で彼女に覆いかぶさっていった。

コンドームもつけず挿入すると、柔らかくて熱い肉に包み込まれる。なんとなくかもしれないが、いつもよりも熱くてキツい気がする。私は、温泉でひな子が元カレとどんなセックスをするのだろう? そんな事を想像しながら、夢中で腰を振り続けた。
『あっ、んっ、耕作さん激しいよ、すごいっ、気持ち良いのっ』
ひな子は、気持ちよさそうな声を上げてくれる。でも、どうしても元カレとのセックスと比べてしまう。元カレとしている時のひな子は、もっと必死だった。もっと、泣き叫ぶような感じ方だった。私は、嫉妬と劣等感を感じながら、あっけなく射精をしてしまった。

『耕作さん、すごかったよ。愛してる。赤ちゃん出来たかな?』
ひな子は、幸せそうな顔で言う。私は、出来たらいいねと言って彼女にキスをした。

こんな風に、ひな子は私から離れていく気配もない。でも、予定通り温泉旅行に行ってしまった。私は、元カレとの旅行だと知っていながらも、笑顔で彼女を送り出した。

そして、胸が張り裂けそうなツラい2日間が始まった。今頃何をしているのだろう? ちゃんと帰ってきてくれるのだろうか? そんな不安で、食事もろくに喉を通らない。

ただ、夕方にメールは来た。短いメールだが、食事をちゃんとしたのかとか、心配してくれているメールだ。私は、複雑な気持ちで、平気だと短く返事を送り返した。

次の日、意外に早くひな子は帰ってきた。まだ17時前だ。
『耕作さん、ありがとうね。楽しかったです』
ひな子は、妙にスッキリした顔でそう言った。私は、とりあえず帰ってきてくれたことに安堵しながらも、彼女の様子をうかがった。どこか、変わったところはないか? でも、何も変わっていない気がした。

そして、ごくごく普通の日々が戻ってきた。本当に、拍子抜けするほど何も変わらない日々だ。
カメラを確認しても、あれ以来元カレはウチには来ていない。そして、ひな子が彼のことを想いながらオナニーをするのもなくなったようだ。
でも、私は不思議に思った。あんなにも燃え上がっていたのに、ひな子の気持ちはどうなってしまったのだろう? 
私は、不安な気持ちで元カレの部屋を訪ねた。すると、すでに誰も住んでいなかった。引っ越しを終え、ポストにも転居済みのシールが貼ってある。

私は、何が起きたかわからないが、元に戻ったんだなと判断した。元カレとの再会で、一瞬燃え上がっただけだったんだなと理解した。
私は、カメラを撤去した。どんな理由があったにせよ、家庭内盗撮をするなんて、ひどいことをしてしまったなと反省をした。
そして、3ヶ月後に赤ちゃんも出来て、本当に良かったなと安心する日々を送っていた。もう、ひな子を失う心配は無い……。そう安心していた。

そんなある日、ほんの偶然から、寝室のテレビにSDカードが刺さっていることに気がついた。なんだろう? と、思いながら再生を開始すると、それは2人の温泉旅行の動画だった。

2人でサービスエリアで食事をしたり、ソフトクリームを食べたり、運転している彼を映したりしてる動画で、恋人同士の楽しいデートという感じの動画だった。私は、異常なほどドキドキしてしまった。
セックスをしている動画ではなく、ただデートをしている動画なのに、どうしてこんなにもドキドキしてしまうのだろう? 私は、自分でも理解に苦しんでしまう。

動画は、短いスナップのような動画が沢山撮られていた。どの動画のひな子も、本当に良い笑顔をしている。足湯に入ってはしゃぎながらお湯を元カレにかけているひな子、温泉玉子を美味しそうに食べているひな子……。どれも、私といる時よりも楽しそうに見えてしまう。

そして、動画は宿の中のものになった。
『良い部屋じゃん! 部屋の中に温泉があるよ!!』
ひな子は、無邪気にはしゃいでいる。
「そりゃ、ひなと一緒に温泉なんて、そうそう来られないからな。こんな時くらいは頑張るさ」
元カレは、そんな風に説明をする。確かに、部屋にも温泉がついているタイプの宿泊代金は、けっこう高いと思う。
『ありがとう。嬉しいよ。蒼大、優しくなったよね。すごくいい男になった』
ひな子は、しみじみと言う。
「おっ、惚れた? やり直しちゃう?」
おどけたような言い方をする彼。
『バカ……。でも、今だけはね』
ひな子は、しんみりとした言い方をする。そして、夕食を食べたり、日本酒を飲んだりする場面になる。さほどアルコールに強くないひな子は、あっという間に顔を真っ赤にしている。

『ねぇ、本当に後悔してる?』
ひな子は、少しろれつの怪しい口調で聞く。
「してるよ。時間が戻せるなら戻したいね」
元カレは、真面目な顔で言う。
『でも、時間が戻ったとしても、やっぱり浮気しそうだよね〜』
ひな子は、本当に楽しそうに言う。二人の雰囲気は、恋人同士でもなく、夫婦のようでもない。元カレと元カノという、独特の雰囲気がする。

私は、二人の間に絆のようなモノを感じてしまった。そして、今の現状が不思議で仕方ない気持ちになった。どうしてひな子は私と一緒にいるのだろう? 元カレの元に、どうして走らなかったのだろう? 私は、正直に言って元カレに負けていると思う……。

「しないって。ひなと別れた後、散々やりまくったから、もういいよ」
『なんだそりゃ。でも、蒼太らしいよ。本当に、蒼太らしい……』
ひな子は、潤んだ目で言う。画面が変わると、さらに顔を真っ赤にしたひな子が、酔っ払いそのものの口調で、
『なに撮ってんの~。ほら、もっと飲め~』
と、元カレに日本酒を飲ませようとしている。こんなに酔っ払って乱れたひな子は、見たことがない。私には見せない姿でも、彼には見せることが出来るという事なのだろうか?

「飲みすぎだって。ちょっと横になったら?」
元カレは、優しい口調で言う。
『水飲ませて~』
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夫にハメを外していいと言われて行ったパートの飲み会で、ハメられた私

主婦33歳夫40歳、結婚10年。子供は二人。

今まで平凡な生活を送っていました。

1年ほど前から私はこの生活に飽き足らないものを感じてきました。

私は夫とはお見合いで、親の言いなりに結婚してしまいました。

中学から短大までのお嬢さん学校で、男の人の免疫なんてとてもとても考えた事もお付き合いすらない人生でした。

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[ 2018/06/29 22:14 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※輪姦される妄想でオナニーをしていた私が、本当に廻された

私は19歳で、都内の大学に通う大学生です。昔からエッチなことに興味が強くて、小学4年の頃からほとんど毎日オナニーしていました。

でも、入れるのは怖くて、18歳で一人暮らしを始めるまでは、アレをこするだけのオナニーをする毎日でした。
オナニーをする時には、親に買ってもらったmacbookでエッチなサイトを見てオナニーをするのが基本でしたが、だんだんとソフトなサイトじゃ刺激が足りなくなってしまって、女の子が調教されたり、輪姦されたりするサイトを見てオナニーをするようになりました。

同性しかいない中学と高校だったので、誰とも付き合うこともなく、私は経験のないまま大学生になってしまいました。中学の時も高校の時も、授業中に自分が輪姦されたりする事を妄想して、パンツを濡らしていました。そして休み時間になると、トイレでオナニーをするという、淫らな中高時代を過ごしました。

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[ 2018/06/29 21:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※名家に生まれたばかりに、妻が一族に種付けされることになりました完(転載禁止)

前回の話

あおいは、私の目の前で対面座位で腰を動かし続けている。裕哉と濃厚すぎるキスをしながら、なまめかしく腰を動かしている。すると、裕哉がキスをやめた。戸惑うあおいに、
「このままじゃ、俺が種付けしちゃうって。ほら、交代交代」
と、裕哉は言う。そして、あおいからペニスを抜くと、
「弘さん、ほら、すぐ代わって。子宮、メッチャ降りてきてるから、チョクで中に出しちゃって」
と、言う。でも、私はついさっき暴発するように射精をしたばかりで、パンツの中に手を突っ込んだままだ。

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[ 2018/06/28 10:46 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・ブロマガ購読者様 好きな寝取られシチュエーションを教えて下さい

時折、メールでこんな話が良いとアイデアを頂くことがありますが、色々な性癖があるなと驚かされます。

今回、皆様の好きなシチュエーション(寝取られに限らず)を教えていただきたく、投票所を設置しました。

選択肢を追加出来るので、お好みのものを記載下さい。なお、完全匿名なので、誰が投票したかはわからなくなっています。(追加方法は、選択肢の一番下の空白のボックスに記入後、投票ボタンを押して下さい)

また、連続投票も可能です。ただ、50件までしか追加出来ないそうなので、50件で締め切ります。

※投票いただいたシチュエーションは、今後のブロマガで使用させていただきます。なお、この投票所に書き込まれたアイデアは、著作権は放棄したものとして、誰でも自由に利用出来ることとします。







[ 2018/06/26 22:49 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

※嫁が子作りを始めたいと言ってきたので、寝取られ性癖を告白した4(転載禁止)

前回の話

童貞の男の子は、典子に夢中でキスをしている。ついさっき、自分が出した精液まみれの典子の口を、夢中でかき混ぜたり吸ったりしている。そして、そのペニスは勃起しすぎて何度も上下に揺れている。

僕は、典子が他人とキスをする姿を見ながらペニスをしごき続けていた。それにしても、彼のペニスは大きい。僕のと比べると、長さも太さも倍以上はありそうだ。まだ16歳でこんなにも大きいなんて、心の底から羨ましい限りだ。

『大丈夫? 変な味するでしょ』
典子は、彼にそんな事を聞く。典子は、まだ顔中にザーメンが付着したままだし、臭いもすごい。若くて濃いザーメンは、濃厚で臭いも強いのかもしれない。

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[ 2018/06/26 14:49 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦(転載禁止)

『パパ、お帰りなさい〜。今日もお疲れ様!』
嫁の由貴が玄関まで出迎えてくれて、私のカバンを受け取りながら微笑んでいる。エプロン姿で髪をアップにしている嫁は、可愛い奥さんというイメージだ。私は、ただいまと言って彼女にキスをする。結婚して19年経つが、今でも行ってきますとお帰りなさいのキスは毎日している。

嫁は私とキスをすると、いまだに嬉しそうな顔をしてくれる。20歳の彼女を妊娠させて出来ちゃった婚をした時は、こんな未来は想像もしていなかった。あの頃の嫁は、ギャルっぽい感じでけっこう遊んでいる印象だった。男性経験も、結構な人数をこなしていたようだ。でも、子供が出来て本当に彼女は変わった。

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[ 2018/06/24 20:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた完(転載禁止)

前回の話

『キャッ、出ちゃったの? パパ、興奮しすぎだよ~』
妻は、私のペニスを握ったままそんな事を言う。私は、ただ握られているだけなのに射精をしてしまい、自分でも驚いていた。

『こんなに出てきちゃった。ねぇ、これだけ出されたら、受精したかな?』
妻は、私のペニスを指でもてあそびながら言う。カリ首を、精液をローション代わりにしてこすり続ける妻……。私は、快感が強すぎて腰が引けてしまう。

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[ 2018/06/23 11:41 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁

こんばんは。
35歳の自営業者で、29歳の嫁と仲良く暮らしています。子供はまだで、楽しく2人で暮らしてます。

結婚して4年経つので、若干倦怠期かもしれません。
最近では、オナニーをすることも多くなりました。とは言っても、結婚して一緒に暮らしているので、動画とかでオナニーをするのは難しく、テキスト系のサイトばかり見てオナニーしてます。

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[ 2018/06/22 20:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました2(転載禁止)

前回の話

妻は、教室の中でバックで責められ続けています。床に四つん這いになり、着衣のままスカートをまくり上げた状態で……。
悠斗君は、必死で腰を振っています。テクニックなど何もない、がむしゃらに腰を振るという感じです。一回目の時は、もっと複雑な腰の動きをしていた彼ですが、今はとにかく目一杯腰を振っています。

教室に、肉がぶつかる鈍い音が響き、妻のとろけた声が響き続けます。もし、他の生徒が早めに来てしまったらどうするつもりなのだろう? 私は、不安を感じます。でも、私はそんな不安を感じながらも、いきり立ったペニスを狂ったようにしごき続けていました。

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[ 2018/06/21 15:57 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※スロットにはまった若妻を罠にはめた

俺が昔、スロットで生活してた頃の話だけど、けっこう良い思いをしてた。
今となっては信じられないかも知れないけど、昔のスロットは、技術介入とハイエナ狙いで、確実に食えた。
閉店間際に天井近い台をメモして、次の日の朝一狙いをするだけの簡単なお仕事なのに、なぜみんなやらないのかと不思議に思うくらいだった。

そして、負けてるヤツを見て、正直心の中で笑っていた。フラッと店に来て、適当に台を選んで、ジャブジャブお金を解かしていく姿は、勝っている人間から見ると、俺の養分wて言いたくなる感じだった。

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[ 2018/06/20 20:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

・いつもより早く帰宅すると、嫁が元カレにリベンジポルノで脅されていた5(ブロマガ転載禁止)

前回の話

ひな子は、元カレに泣きながらキスをしている。感情が爆発してしまったように、激しく舌を絡めている。
「俺もだよ。ずっと忘れられなかった。ずっと後悔してた」
元カレは、熱のこもった声で言いながら、何度もキスを繰り返す。
『蒼大、本当は蒼大が会いに来た時、嬉しかった。ひどいことされたけど、本当は嬉しくて泣きそうだった』
ひな子は、感傷的な声でそんな事を言う。私は、まったく想像もしていなかった言葉に、ただただ驚いていた。事の始まりは、元カレが昔の動画でひな子を脅し、無理矢理関係を結ぼうとしていたんだと思っていた。

「バカなやり方して、ゴメン。ああでもしないと、話も聞いてくれないと思ってたから」
元カレは、反省しているような口調だ。
『良いよ、バカなのは知ってるから』
ひな子は、からかうように言う。そして、ひな子からキスをする。元カレは、単純な動きではなく腰を振る。ひな子は、元カレとキスをしながら脚をピンと伸ばしたりのけ反り気味になったりを繰り返す。本当に激しくて濃厚なセックスだ。

そして、長い時間そんなセックスが続き、元カレが動きを止めた。
「ふう、出ちゃいそう」
元カレは、そんな風に言う。さすがに、人妻の中に出すのは抵抗があるようだ。でも、コンドームをつけずにしているので、今さらだと思う。それに、昔はさんざんひな子の中に注ぎ込んでいるのを、あの動画で見てしまっている。

『……出せば良いのに……』
ひな子は、ボソッと言う。
「えっ? さすがにマズいでしょ」
『真面目か』
おどけて言うひな子。でも、少し寂しそうに見えるのは気のせいだろうか?

「やっぱり、ひなが一番だよ。気持ちよさが全然違う。感情がこもるからかな?」
元カレは、ペニスを抜いて仰向けに寝転がりながら言う。彼の大きなペニスは、天井を向いてそそり立っている。ひな子をメチャクチャに感じさせて、誇らしげに揺れているようだ。

『きっとそうだよ。イキっぱなしになっちゃた……』
恥ずかしそうに言うひな子。そして、甘えたような素振りで彼の乳首を舐め始めた。元カレは、気持ち良さそうにうめきながら、優しくひな子の髪を撫でている。
『ねぇ、私が上になるね』
ひな子はそう言って、彼にまたがって挿入してしまった。コンドームがないことなど、気にもしていないようだ。安全な日なのだろうか? でも、この前の生理からけっこう日数が経っているような気がする。もしかしたら、出来てもかまわないと思っているのではないか? そんな心配をしてしまう。

ひな子は、腰を前後に揺らすように振り始めた。
『気持ちいい?』
ひな子は、甘えた声で元カレに質問する。
「気持ちいいよ。ひなは?」
『気持良すぎてもうイッちゃいそう』
ひな子は、うわずった声で言いながら腰を振り続ける。でも、激しく動かしているわけではない。
「相変わらず、エロい腰使いだな。旦那さんも喜んでるんじゃない?」
からかうように言う元カレ。
『今は、昔に戻ってるんでしょ? そんな事言っちゃダメだよ。今は、昔の二人なんだから』
ひな子は、真剣な口調で言う。
「ワルい。わかった」
元カレは、少し反省しているような口調だ。
『ねぇ、私と別れてから、何人くらいの女の人としたの?』
ひな子は、そんな質問をする。
「人数? なんで?」
『いいから、教えてよ』
ひな子は、腰を微妙に動かしながら聞く。セックスをしながらの会話とは思えない感じだ。
「3人かな?」
『ウソつけ。蒼大が3人だけのわけないじゃん』
ひな子は、少しイラッとした口調で言う。
「バレた? 数えてないけど、10人はいってないはずだよ」
軽い調子で元カレは言う。
『ハァ……。やっぱり別れて正解だったかな? でも、蒼大らしいね。それ聞いて、少し冷静になったよ。さっきまでは、盛り上がっちゃってちょっとヤバかった』
ひな子は、少し落ち着いた口調で言う。
「アレ? さっきまでは、旦那と別れて俺と一緒になろうとか思ってた?」
元カレは、おどけた口調で言う。
『バカ……』
ひな子は、あきれたように言った。でも、まんざらでもないというような感じがして、ドキドキしてしまった。
「まぁ、あんまり盛り上がっても仕方ないしな」
元カレはそんな風に言う。
『仕方ないの?』
少し寂しそうに言うひな子。
「だって、そうだろ? 俺が、旦那と別れて俺のところに来いって言っても、信じられないだろ?」
『……そっか、そうだよね。じゃあ、今だけ楽しもうね』
ひな子はそんな風に言う。でも、すごく寂しそうで、泣きそうな感じに見えてしまった。
元カレは、ひな子に何か言おうとした。でも、ひな子が身体を折り曲げて元カレの乳首を舐め始めた。そのまま腰を大きく動かすひな子。
「おぉ、ヤバい。気持良すぎる」
元カレは、本当に気持ち良さそうに声をあげる。ひな子は、小柄な身体を生かして、騎乗位で腰を振りながら元カレの乳首を舐め続ける。そして、急に噛み始めた。
「いたた! ちょっ、痛いって」
元カレが、驚いたような口調で言う。
『10人は多すぎるよ。この、浮気者!』
ひな子は、そんな事を言いながら、元カレの乳首をかなり強く嚙んでいる。
「い、痛いって! ゴメン、悪かったよ、ごめんなさい!」
謝る元カレ。すると、ひな子は噛むのをやめた。
「でも、別れたんだし、浮気者って変じゃない?」
元カレは、そんな事を言う。確かに、言うとおりだと思う。
『そ、それは……。だって、ずっと私のこと想ってたんでしょ? だったら、他の子としちゃダメだよ』
ひな子は、当たり前という感じで言う。
「えぇ~? マジで? でも、ひなは? 結婚までしちゃったじゃん」
『それはそれ! 私は良いの。だって、浮気したのは蒼大でしょ?』
ひな子は、堂々と宣言する。
「ゴメン。じゃあ、もうひなとしかしないよ」
『うん。絶対だよ』
そんな会話をする二人。これっきりではないつもりなのだろうか?
「ひなは? 旦那とするでしょ? ズルくない?」
『女はズルいんだよ~。ほら、交代して。いつものヤツやってよ』
ひな子は、仰向けに寝転がりながら言う。
「いつものって、何年前の話だよ」
元カレは、苦笑いしながらもひな子に覆いかぶさっていく。そして、ひな子の片足だけを持ち上げて挿入した。多分、松葉崩しとかいう体位だと思う。昔、ひな子が相手ではないが試したことがある。でも、私のペニスでは長さが足りずにすぐに抜けてしまった。
『あぁ、やっぱり気持ちいい。蒼大、ずっとこうしたかったよ』
ひな子は、また気持ちが盛り上がってしまったようだ。
「ここだろ? ほら、気持ちいいだろ。ひなの気持ちいいところ、全部知ってるから」
元カレは、そんな事を言いながら腰を振る。ひな子の片足を抱きしめるようにしながら腰を振る彼は、少しムキになっているような感じがした。

『うん。だって、蒼大が探したんだもん。私が気持ちいいところ、全部蒼大が見つけたんだよ』
ひな子は、これ以上無いほどに顔をとろけさせながら言う。ひな子のこの顔を見ただけで、私は勝ち目がないんだなと絶望する。
「ひな、好きだ。……いしてる」
ゴニョゴニョと何か言った元カレ。
『え? 聞こえない。もっとちゃんと言って』
ひな子は、熱のこもった口調で言う。
「愛してる。ひな、愛してる」
元カレは、さっきよりもはっきりと言った。
『蒼大、愛してる。ねぇ、キスして。抱きしめて』
ひな子は、ハッキリとそう言った。そして、また正常位に移行する。すると、すぐにどちらからともなくキスを始めた。舌を絡ませながら、むさぼるようなセックスをする二人。もう、ベッドのシーツは乱れてグチャグチャだ。

『イクっ! イクっ! 蒼大、イクっ! 蒼大もイッてっ! 一緒にイキたいっ!』
ひな子は、泣きそうな声で叫ぶ。
「ひな、イク……。このまま出すから」
余裕のない声で元カレが言う。
『イッてっ! 出して欲しいっ! 蒼大、中に出してっ! 愛してるっ!』
ひな子は、ほとんど悲鳴のような声をあげた。そして、元カレは思い切り腰を突き入れた状態で、射精を開始した。中に出された途端、ひな子はビクンと体を跳ねさせるように震わせる。

元カレは、ひな子の中に注ぎ込みながらキスをした。長い時間、キスをし続ける二人。ひな子は、元カレにしがみつくように抱きついている。それだけではなく、脚まで彼の腰のあたりに巻付けるようにしている。

『いっぱい出たね。ドクンドクンってしてるのわかったよ』
ひな子は、夢の中にいるような表情になっている。
「ワルい……。思いっきり中に出しちゃったよ」
『謝らなくてもいいよ。私が出してって言ったんだから』
「ひな、愛してるよ」
『私も……愛してる』
そう言って、二人はまたキスをした。私は、見なければよかったと後悔していた。もう、二人とも気持ちが昔に戻ってしまったみたいだ。

その後、二人はキスしたり微笑み合ったりしてた。ひな子は、甘えた仕草で彼に抱きついたりもしている。幸せそうなひな子を見て、私は完全に自信がなくなってしまった。私と一緒にいる時、ひな子はこんな風に幸せそうなのだろうか?

すると、ひな子は何も言わずに彼のペニスをくわえ始めた。元カレは、気持ち良さそうにうめく。そして、優しくひな子の頭を撫でる。そんな状態で、ひな子のフェラチオが続く。長い時間フェラチオをした後、
『まだ出来そうだね。ねぇ、後ろからして欲しいな……』
と、ひな子はそんなリクエストまでする。あれだけ濃厚なセックスをして、まだ足りないのだろうか?

「そんなに気持ち良かった?」
『うん。とけちゃいそうだった』
ひな子は、そんな事を言いながら四つん這いの格好になる。自分の嫁が、他の男の前で自ら四つん這いになっている……。私は、悪い夢の中にいるような感覚になっていた。

『早く入れて。我慢出来ないよ』
ひな子は、もう私のことなんて忘れてしまったような感じだ。罪悪感を感じている気配もない。
「じゃあ、昔みたいにおねだりしてみろよ」
元カレは、いじめるような口調で言う。
『もう……。そういう所は変わってないんだ。いじわる』
ひな子は、焦れたように言う。でも、すぐに自分のアソコを指で拡げながら、
『蒼大のおちんちん、ひなのオマンコに入れて下さい』
と、言った。
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※子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果(転載禁止)

最近、妻の下着が派手になってきた。たまたま、洗濯かごに見慣れない下着が入っていたこに気がついたことがきっかけだ。どちらかというと、地味というか清楚系な下着や服を好む妻なので、その紫の透けた部分の多い下着を見たとき、イメージと違いすぎてビックリしてしまった。

結婚して10年経ち、子供も気がつけば1年生になっていた。特に波風もない、幸せな日々だったと思う。妻の絵梨佳は、黙っていると少し怒っているような顔に見えるが、温厚で優しい性格をしている。
切れ長の目が、冷たい印象を与えるのかもしれない。顔は、まぶたこそ一重まぶただが、日本人にしては掘りが深めで、整った美人顔だと思う。付き合い始めた頃は、心配になるくらいに痩せていたが、妊娠してからは標準的な体型になったと思う。そして、母乳で育てた影響か、胸は凄く大きくなった。細めのウェストとの差が大きく、ブラジャーはFカップでも少しキツいという。

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[ 2018/06/19 20:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※姉さん女房の妻に、友人とのセックスをお願いした結果2(転載禁止)

前回の話

僕は、しごき始めてすぐに射精しそうになってしまった。妻が、雅治のザーメンを飲んでしまった……。そして、さっきはクリトリスを舐められて、指まで挿入されていた。
妻を他人に抱かせたいというおかしな願望は、もうすぐ叶いそうだ。でも、僕はすでに満足というか、キャパオーバーしかけている。これ以上はやめてくれ……。そんな気持ちがどんどん大きくなる。でも、そんな気持ちなのに、僕は狂ったようにペニスをしごき続けている。

「うがいしてくる?」
雅治が、申し訳なさそうに言う。

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[ 2018/06/15 23:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※婚約者を御曹司に肉体改造された

僕は背も低く、男なのに女顔をしているので、昔からよくイジメのターゲットになっていた。と言っても、殴られたりといった暴力的なヤツではなく、性的なイジメの対象になることが多かった。

中学時代は、ヤンキーみたいな奴らのボス的なヤツに、目を付けられるというか気に入られてしまって、無理矢理口でさせられたり、逆に口でされたりした。
ホモじゃない僕は、ただただ気持ち悪くて吐きそうな日々だったけど、他の奴らからは一切イジメを受けなくなったので、だんだんとその環境に慣れてしまった。

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[ 2018/06/14 21:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※奇跡的に付き合ってくれた自慢の彼女が、処女は他の人に奪ってもらうと言った完(転載禁止)

前回の話

すずは、僕が覗いているすぐ目の前で袴田さんにキスをしている。アナルに袴田さんのペニスをくわえ込んだまま、濃厚なキスを続けている。
「平気? 痛くない?」
袴田さんは、もう一度同じ質問をした。
『大丈夫だよ。気持ち良い。普通にエッチしてるみたいに気持ちいいよ』
すずは、甘えたような、気持ち良さそうな声で言う。まるで痛みは感じていないみたいだ。初めてのアナルセックスで、いきなり快感を感じる……。そんな事が、あるのだろうか?

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[ 2018/06/12 09:49 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

粗チンの上司の奥さんは、案の定、欲求不満だった2

乳首を弄ったあと、今度はスカートのホックを外しファスナーを下ろし、脱がそうとすると智子さんはスカートを手で押さえた。
俺はしゃがんで「下ろしますよ」と言ってスカートを足元に下ろすと、真っ白なパンツが目の前に。

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[ 2018/06/11 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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