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酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ(転載禁止)

「ゴメン、ちょっと横になる。30分したら起こしてよ」
僕は、久しぶりのビールで頭が痛くなってしまい、妻の由紀恵に声をかけて和室で寝転がった。
『風邪引いちゃうんじゃない? 布団敷こうか?』
由紀恵は、少し心配そうに言ってくる。僕は、ちょっと寝るだけだからと言って畳の上に寝転がった。10月と言うこともあり、寒くも暑くもない。

今日は僕の昇進祝いで、親友の直人も来ている。僕は、浮かれて飲み過ぎてしまったなと思いながら、軽い仮眠を取ろうと思った。


「じゃあ、俺、そろそろ帰るわ」
直人が、少しろれつの怪しくなった口調で言ってきた。
「イヤ、お前も少し休んでからにしとけって。結構酔ってるだろ? 危ないぞ」
僕は、そんなことを言いながら気がつくと寝てしまった。普段から、僕はほとんどアルコールを飲む習慣がない。でも、今日は浮かれていたので結構飲んでしまった。

ふと気がつくと、和室の電気は消えていた。仮眠なので、電気つけっぱなしだったはずだ。そして、僕の身体にはタオルケットが掛かっていた。何分すぎたのだろう? 今は何時かな? と、思っていると、隣のリビングから声が聞こえてきた。
僕は、声をかけようとして身体を起こそうとした。

『なにこれ!? えっ、すごいね。こんなに大きいんだ』
嫁の、驚いたような声が聞こえて来た。僕は、ゆっくりと身体を起こしながら耳を澄ませた。
「声デカいって。言ったじゃん。俺の大きいって」
直人の声が聞こえてくる。声を抑えている感じだ。

『ゴメン。思ったより大きかったから驚いちゃった』
嫁も、声を抑えて言う。僕は、なにの話なんだろう? と、興味を覚えていた。
「だから言ったじゃん。なんか、恥ずかしくなってきたな」
直人の声が続く。

僕は、まったく想像がつかなかった。何をしている? 何を見せている? 僕は、そっとふすまに近づこうとする。でも、音が出てしまいそうになって慌てて畳に寝転がる。寝たフリをしながら、話し声に集中すると、
『待って、もっと見せてよ。これって、まだ普通なんでしょ?』
嫁の声は、少し酔っ払っているような感じだ。嫁は僕よりは強いが、たいして酒には強くない。
「う、うん。別に興奮してるわけでもないし」
直人は、そんな風に答える。僕は、まさかと思いながらも、イヤな想像が大きくなっていた。

『見せてよ。大きくなったの見たい』
嫁が、好奇心いっぱいの声で言う。
「え? イヤ、マズいでしょ。さすがにやりすぎだって」
直人は、焦ったような口調で言う。
『良いじゃん。減るもんじゃないでしょ』
嫁は、酔った感じで話を続ける。
「まぁ、そうだけど。でも、なにも無しじゃ立たないって」
直人は、そんな風に言う。
『なにも無しって?』
嫁は、不思議そうな感じで質問する。
「えっと、おかずというか、興奮する材料がない」
直人は、少し言いづらそうな感じで言う。
『じゃあ、これは?』
嫁は、楽しそうに言う。
「おっ、ピンク! って、ダメだろ。酔っ払いすぎだって」
直人が言う。
『だって、見たいんだもん。ほら、早く。これで興奮して』
嫁が、声を抑えながら言う。
「いやいや、親友の嫁で興奮できるかよ」
直人は、戸惑った感じだ。
『でも、ちょっと大きくなってきてる』
笑いながら言う嫁。
「そ、そりゃ、そんなの見せられたら……。早く戻せって」
直人は、タジタジという感じだ。
『フフ。じゃあ、こっちも見せちゃう』
嫁は、本当に楽しそうだ。
「ちょっ、な、なんでブラしてないんだよ」
直人は本当に困ったような感じだ。
『え? 家じゃつけないよ。そんなに大きくないし』
嫁は、そんな風に答える。僕は、まさか胸を見せている? と、パニックになってしまった。

一体、なにが起きてるんだろう? どういう経緯でこうなった? 僕は、理解がまったく追いつかない。

「ダメだって。アイツ起きたら誤解するぞ」
直人は、必死な感じだ。
『誤解って?』
嫁は、からかうような口調だ。
「そりゃ、浮気とか……」
直人は、そんな風に答える。
『大丈夫だよ。ただ見てるだけでしょ』
嫁は、きっぱりと言う。
「まぁ、そうだけど。て言うか、そんな美乳だったんだ」
直人は、感心したように言う。僕は、嫁の胸が見られてしまっているのかな? と、パニックになりそうな気持ちで話を聞いていた。

『微乳で悪かったわね。大きければ良いってもんじゃないでしょ!』
嫁は、少し怒った感じだ。
「イヤ、そっちの微乳じゃない。綺麗な胸の方の美乳だよ」
慌てて説明をする直人。
『なんだ、紛らわしい。でしょ~。形には自信あるんだ』
嫁は、そんな風に言う。確かに、嫁の胸はとても良い形をしていると思う。つんと上を向いている釣り鐘型の胸で、乳輪も乳首も小さい。
もう少しサイズがあれば100点満点だと思う。

「うん。今まで見た中で一番かも」
直人は、感心したように言う。
『ありがとう。直人もだよ。今まで見た中で一番大きい』
嫁は、おどけたように言う。僕は、やっと状況を理解した。お互いに、見せ合っている……。確かに、見せているだけなら浮気ではないかもしれない。でも、僕は強烈な嫉妬と焦りを感じていた。

このまま出て行こうかどうか迷っていると、
『じゃあ、しまうね。直人ももう良いよ。ありがとう』
と、嫁が言い始めた。
「じゃあ、そろそろ帰ろうかな? 剛によろしくな」
直人は、そんな風に言う。
『うん。気をつけてね』
嫁はそんな風に言った。僕は、ホッとしていた。もしかして、本当に浮気みたいな事になるのではないか? もしかしたら、二人はすでに肉体関係を持っているのではないか? そんな想像もしていた。
でも、とりあえずそれはなさそうでホッとした。

そして直人が帰って行くと、すぐにふすまが開いた。
『そろそろ起きなよ。風邪引いちゃうよ。お風呂入って寝ようよ』
嫁が声をかけてくる。僕は、その声で起きたフリをしながら、
「あれ? 直人は?」
と、質問した。
『もう帰っちゃったよ。ほら、お風呂、入るよ!』
そう言って、僕を無理矢理立たせようとする嫁。僕は、フラフラと立ち上がり、お風呂に向かう。そして、先に風呂に入り、寝室に向かう。

その間中も、さっきのことを考えてしまっていた。たぶん、飲んでて下ネタになってあんな展開になったのだと思う。僕は、ちょっとやり過ぎなんじゃないか? そんな不満を感じていた。でも、同時になぜか興奮する感覚もあった。

そして少しすると、嫁が入ってきた。嫁は、パジャマ姿ではなくタオルを巻いただけの格好だ。驚く僕のところに飛び込んできた彼女。すぐに抱きついてキスをしてくる。

『ねぇ、良いでしょ?』
うわずった声で言う彼女。なんというか、興奮しているのが伝わってくる。僕は、彼女を抱きしめて舌を絡ませるキスを始めた。
嫁は、荒い息遣いで舌を絡めてくる。それだけではなく、僕の股間までまさぐってきた。一瞬で完全に勃起した僕のペニスを、パジャマごとまさぐる彼女。

『もう、カチカチだね。ねぇ、すぐ来て。我慢出来なくなっちゃった』
嫁は、声がうわずっている。こんなにわかりやすく興奮している彼女を、僕は今まで見たことがない。僕は、すぐにパジャマを脱いで全裸になると、嫁の身体のタオルをはずして覆い被さる。

でも、コンドームをしていないことを思い出して慌てて装着をした。まだ子供を作る予定はない。結婚して2年目だし、まだ二人の時間を大切にしたいという気持ちが強いからだ。

僕は、まだ彼女に愛撫をしていないなと思った。でも、抱きついてきて荒い息遣いでキスをする彼女に押されて、そのまま挿入した。乾いていないかな? と、一瞬心配したが、湿った音を立ててペニスは吸い込まれていった。

驚くほど濡れた秘部。僕は、直人のを見て興奮してしまっているのかな? と、複雑な気持ちになってしまった。でも、
『剛、すごく固い。気持ちいい。剛、愛してる』
と、感情のこもった声で言ってくれる嫁に興奮してしまい、僕は最初から激しく腰を動かし始めた。
『あぁっ、剛、すごいっ』
嫁は、僕に固く抱きつきながら叫ぶ。いつもと違うリアクションに、僕は興奮してしまう。嫁がこんなにも興奮しているのは、直人のペニスを見たせいだと思う。もしかしたら、今も僕とセックスをしながらアイツのペニスのことを考えているのかもしれない。

そう思うと、嫉妬で胸が痛くなる。でも、不思議なほど興奮が加速していき、あっという間に限界が来てしまった。イキそうだと言うことを告げると、
『も、もっとしてっ、まだ、うぅっ、気持ちいいっ、剛もっとっ!』
と、嫁は切なげな声で叫ぶ。僕は、なんとかイクのを紛らそうとしたが、あっけなくイッてしまった。

『剛、愛してる』
嫁は、幸せそうな顔で言ってくれた。僕は、いつも以上に早くイッてしまって申し訳ないなと思いながら、強烈な眠気に勝てずに寝てしまった。

夜中にふと目が覚めると、かすかにベッドが揺れていた。そして、嫁の、
『んっ、うぅ、ん』
と言う、押し殺したような吐息が聞こえて来た。薄く目を開けると、嫁が身体をくの字に曲げて股間をまさぐっているのが見えてしまった。僕は、慌てて目を閉じた。

嫁がオナニーをしている……。もちろん初めて見る光景だし、嫁がそう言うことをしているというイメージがなかったので驚いてしまった。

嫁はなるべくベッドを揺らさないようにしながら、声も必死で押し殺しているみたいだ。僕は、正直興奮してしまった。でも、冷静に考えると、僕とのセックスが物足りなかったと言うことなのだろうか? と、申し訳ない気持ちも湧いてくる。

嫁は5分ほどオナニーを続けた後、身体を小さく震わせた。そして、そのまま寝てしまったようだ……。僕は、次はもっと頑張ろうと思いながら眠りについた。


あのことがあってから、変な想像をするようになってしまった。嫁が、アイツのペニスをくわえたりする想像……。嫉妬や怒りや焦燥感を感じてイヤな気持ちになるのに、ついつい想像してしまう……。自分でも不思議だった。

そして2週間ほど過ぎた週末、またアイツが遊びに来た。僕は、どうしてもこの前のことを意識してしまい、少しぎこちなくなってるなと思った。でも、直人も嫁もいつも通りに見える。

僕は、ぎこちないのを誤魔化すように、ビールを飲み続けた。
「珍しいな。どうした? イヤなことでもあったのか?」
ビールを飲み続ける僕を見て、直人が心配そうに聞いてくる。嫁も、心配そうだ。僕は、いつも通りだよと言いながらも飲み続けた。

『じゃあ、私も飲んじゃおっと』
嫁は、そう言ってビールを飲み干し、ワインを持ってきた。僕とは違って少しは飲めるし、飲むこと自体も好きな方だと思う。
「おっ、いいね」
直人もワインを飲み始める。僕も少し飲んだところで気分が悪くなってしまった。
『大丈夫? ちょっと横になる?』
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就活中の説明会で隣になった彼氏ありの美女を寝取ってみた

じゃあおれ書くわ。
就活中にあった彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話。

出会いは説明会で席が隣になって適当に話してたら一緒に帰ることになった。
帰りの電車で彼氏がいることを聞いた。

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[ 2019/12/14 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

★出産したばかりで、産後1ヶ月診断を終え、その足で20日ぶりのハメ撮りセッ●ス


彼女について改めてご紹介しますと4歳になるお子さんがいる主婦。月1ペースのセックスフレンドの間柄だそうでもう5年目になるそうです。5年もの間、1人の男と浮気を続けているのですからこれは美しき純愛、セカンドラブなのかと思いきや・・・そうでもないようです…



知人は返済に関しては奥さんにどうにかさせるつもりのようです。
前回〇薬が効いていたとは言え随分とこの状況を受け入れつつある奥さんですが
3人も家に押し入られ一人は面識もなく相当怖かったようです。



専業主婦の20歳あやめちゃんです。
出産したばかりで、産後1ヶ月診断を終え、その足で20日ぶりのハメ撮りセッ●スです!
旦那よりも先に、他人棒をぶち込みます!




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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました4(転載禁止)

前回の話

『力也の、すごくドクドクしてるよ』
早希は、うっとりした顔で言う。媚びた牝のような顔で力也を見つめる早希……。
「ヤベぇ、全部出しちゃった。マジで妊娠するんじゃね?」
力也は、多少冷静になったのか心配そうに言う。早希は、そんなことを言われても妖艶な笑みを浮かべながら、
『出来ちゃったかもね。子宮に直接かけられた感じだったし』
と言う。

「どうするんだよ。マジで出来たら」
力也は、まだ繋がったままでそんな質問をする。少し不安そうだ。
『どうするって、産むに決まってるでしょ』
早希は、即答する。
「ハァ? そんなのダメに決まってるだろ」
力也は、驚いた顔で言う。
『大丈夫だよ。パパのことして産むから。力也には迷惑かけないよ。て言うか、アンタの子としてなんて産むわけないじゃん』
早希は、からかうような口調だ。そして、雅俊はそんな言葉を聞きながら、射精したばかりなのに興奮してしまっていた。妻が、他の男に妊娠させられる……。そんなことを想像して、興奮する彼……。おかしくなってしまったのかもしれない。

「なんだよそれ。まぁ、いいや」
力也は釈然としない感じながらも、少しホッとした顔になった。
『パパ、すぐ来て。早くしないと、本当に力也の精子で赤ちゃん出来ちゃうよ』
早希は、誘うような口調で雅俊に話しかける。雅俊は、慌てて早希の方に近づいてきた。

「パパさん、出したばっかだろ? 続けて出来るの?」
力也は、少しバカにしたような雰囲気で言う。
『出来るよ。アンタとは違うんだから』
早希はさっきまでの媚びた牝から、勝ち気な雌猫のように変化している。

「イヤ、俺だって出来るし」
力也はプライドを傷つけられたのか、ムキになったように言う。そして、そのまま腰をわずかに動かし始めた。
『あぁっ、ダメ、ダメだって。交代するんだから。早く抜いてよ』
早希は、そんなことを言う。でも、その顔は一瞬で牝に戻ってしまっている。横に移動してきた雅俊は、勃起したペニスを晒したまま呆然と立ち尽くしている。

「ホントに抜いて欲しいの?」
力也は、イジワルな笑みを浮かべながら言う。
『う、うん。早くしないと、アンタので妊娠しちゃうでしょ』
早希はそんな言い方をしながらも、顔はとろけかかっている。
「もう、今さらだって。手遅れだよ」
力也は、半笑いで言う。そして、腰をくねらすように動かす。雅俊は、目の前でお預けを食らったような状況になってしまっている。

『うぅっ、ダ、ダメ、早く、ぬ、抜いて』
早希は、すぐに言葉にならなくなってしまった。
「あれ? 抜いて欲しくないって感じ?」
力也は、腰を微妙に動かしながら言う。
『そ、そんなこと……ない、抜い……て』
早希は、すっかりととろけたしまった顔で言う。
「パパさんは、このままして欲しいって顔だぜ」
力也はさらに言葉を続ける。
『パ、パパ、そうなの? 早くしないと、出来ちゃう、うぅ、よ……』
早希は、本当に気持ちよさそうな顔になってしまっている。雅俊は、脈打つほど勃起したペニスを晒しながら、
「……このまま……続けて」
と、絞り出すように言った。それを聞いた力也は、
「な? 言ったろ。じゃあ、リクエストに応えて」
と、言いながら腰を本格的に動かし始めた。
『うぅあっ、ダメぇ、ダメっ、抜いて、ヒィうぅ、こんなのズルい、うぅああっ』
早希は、それでもそんなことを言う。でも、その顔を見る限り、すっかりと快感に負けてしまっているようだ。

『パパ、押して。思い切り強く、うぅ、早く、お、お願い』
早希は、雅俊にリクエストをする。雅俊は、言われてすぐに早希の下腹部を押し始めた。雅俊は、早希の皮膚越しにペニスの動きを感じていた。そして、ペニスと手の平の両方で、子宮口を挟むように刺激をする。

『うぅああっ、そう、気持ちいいっ、もっとっ! ひぅっ、それっ、あぁっあっ、気持ちいいっ、んぉおっ、おぉお゛お゛ぉっ!』
早希は、一瞬でトロトロにとろけた顔をさらす。雅俊は、力也のペニスと動きを合わせるようにしながら、必死で早希の下腹部を押し続けた。

早希は、激しく乱れる。泣いているような声も漏らし始めている。
『パパっ、キス、キスしてっ!』
早希は、突然雅俊にキスをねだり始めた。雅俊は、早希の下腹部を押しながらすぐにキスを始める。すぐに飛び込んできた早希の舌は、メチャクチャに雅俊の舌を絡めていく。

力也は、キスをする二人を見ながら腰を振り続ける。セックスしているのは力也なのに、まるでセックス中のようなキスを続ける早希と雅俊。早希は、雅俊に腕を回して抱きつき始めた。

しばらくそのまま、変則的なセックスが続く。そして、突然力也がペニスを引き抜いた。
『あうぅぁあぁ、どうして?』
ペニスを抜かれて、早希が不満そうに質問する。
「ほら、パパさんと交代だよ。まだ間に合うんじゃね?」
無責任なことを言う力也。でも、雅俊はすぐに嬉しそうな顔で巻きに覆い被さっていった。

『あぁっ、パパ、固いよ』
早希は、あっさりと挿入された雅俊のペニスに、そんな感想を漏らした。雅俊は、すぐに腰を振り始めた。もしかしたら、まだ間に合うのではないか? そして、こんな風に腰を振れば、中の精液を掻き出せるのではないか? そんな期待もしていた。

『あっ、アンッ、パパ、すごいっ、気持ちいいっ』
早希は、あっさりとあえぎ始めた。雅俊は、腰を振るたびに精液が溢れ出てくるのを触感と臭いで感じていた。

他人の精液を溢れさせながら夫とセックスをする早希……。その顔は、快感と背徳感を感じているようだ。早希も、夫の前で禁断の行為をすることに興奮を感じているようだ。

『パパ、気持ちいいっ。パパは? 気持ちいい?』
早希は、あえぎながらもそんな質問をする。雅俊は、すぐに気持ちいいと答える。そして、二人はほとんど同時にキスを始めた。

キスをしなが腰を振る雅俊。射精したばかりなので、まだ射精する感じではない。すると、力也が強引に手を滑り込ませ、早希の下腹部を押し始めた。

『ダ、ダメだよ。そこまで届いてないから……』
早希は、言いづらそうな感じで言う。
「あ、そっか。届かないと意味ないのか」
力也は、悪気なく言う。実際、本当に手伝うつもりでした行動だ。でも、雅俊は羞恥で顔が真っ赤になっている。

すると、力也が早希の口元にペニスを押しつけ始めた。
『ちょっ、ちょっと、なにしてるの? 邪魔しないで』
早希は、力也の行動の意味がわからないという感じだ。
「ほら、しゃぶれよ。この長いのじゃないと、届かないんだろ? ほら、オマエの大好きなチンポだぜ」
力也は、サディスティックな口調で言う。いつの間にか、すっかりと調教しているような感じになってしまっている。

早希は、力也の言葉に興奮したのか、一気に媚びた牝の表情に変わってしまった。そして、言われるままに力也のペニスを舐め始めた。雅俊とセックスをしているのに、牝の顔で力也のペニスをくわえる早希……。
雅俊は、早希が力也のペニスをくわえた途端、彼女の膣中が変化したのを感じていた。うごめくようにうねる感じと、よりキツくなる締まり具合……。雅俊は、早希が力也のペニスを求めているんだなと感じていた。

雅俊は、そんな状況でも腰を振り続ける。少しでも早希を感じさせようと、必死になって腰を振る。でも、早希は夢中で力也のペニスをくわえ続けている。

雅俊はそんな状況の中、あっけないほど簡単に限界を迎えてしまった。早希がとろけきった顔で力也のペニスをくわえるのを見ながら、一気に射精をした雅俊……。息がかなり荒くなっている。

『え? イッたの? 急にイッちゃったんだね』
早希は、少し驚いたような顔で言う。雅俊は、おどおどした感じでゴメンと謝った。

『謝らなくても良いよ。ねぇ、間に合ったかな? パパので妊娠出来たかな?』
早希は、優しい顔で言う。でも、言い終えるとすぐに力也のペニスをくわえてしまった。雅俊は、情けない気持ちになりながらも、きっと間に合ったよと答えた。

『ねぇ、もう入れて欲しい。パパので妊娠したから、もう大丈夫だよ。おもいっきり中に出してね』
早希は興奮しきった顔でそう言うと、ソファの上で四つん這いになった。そして、自らの膣口を指で拡げると、
『来て。大っきいおチンポ入れて』
と、力也を見ながら誘う。拡げられた膣口からは、ダラッと精液が漏れ出している。雅俊と力也の精液……。混じり合ってどちらがどちらのものかはわからない。

「なんだよ、マジでドはまりじゃん。そんなに淫乱になって、パパさん悲しむぞ」
力也は、からかうような口調で言う。でも、早希はとろけきった顔のまま、
『早く、パパも喜んでるんだから……。入れて。おチンポ入れて』
と、おねだりを続ける。

そして、力也はいきり立ったペニスを早希の膣口にこすりつけ始めた。
『うぅあぁ、固い。早く、入れて。もう我慢出来ないよぉ』
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息子の嫁の相談を聞いていて寝取ってしまった愚かな私

俺も馬鹿な義父だ。嫁としている。きっかけは息子の浮気。相談乗ってるうちに木乃伊とりに。
嫁が言っていたが、今の若い娘は旦那が浮気したら自分もするってのが多いらしい。
若い人達肝に銘じておけよ。お義父さんの方がいいってよ。

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[ 2019/12/13 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

粗チンの上司の奥さんは、案の定、欲求不満だった3

ここまで書いたんで、ついでに書きます。

先月の後半、智子さんと2度目のセックスをしました。
安全日。
平日でしたが俺は代休。

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[ 2019/12/13 21:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた

妻の里央とは、職場結婚だった。美人と言うよりは可愛らしい顔で、驚くと、大きな瞳が落っこちてしまいそうなほど見開かれる、表情がとても豊かな女の子で、人を疑うということがなく、騙されてひどい目にあうんじゃないかと心配するほど純粋な子だった。
そんな里央に上司と部下という形で接しているうちに、いつの間にか一緒にいるのが当たり前になり、交際をするようになり、結婚に至った。

社内でも、彼女はかなり人気のある女の子だったので、結婚すると報告したあとは、男性社員達の風当たりが冷たくなったりもしたが、逆に女子社員達からは歓迎された。たぶん、男性社員達の競争率が下がったからだと思う。

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[ 2019/12/13 20:13 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

12月13日更新しました ここでしか読めないオリジナル体験

オリジナル体験談一覧です。姉妹ブログのものも全て含んでいます。
・オリジナル体験談一覧(姉妹ブログ含む)

NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ

すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由 完

エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・大好きな嫁が他の男に抱かれる姿を見たくなった僕は2

アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・元彼に嫉妬してEDになった私と、罪悪感から寝取られる妻 完

エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました3

すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2

人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2019/12/13 13:29 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

一人で温泉旅館に行き、4人の大学生に廻されました

私は35歳の主婦です。
4人組の大学生に輪姦された話を書きます。

夫と兵庫県の某温泉に旅行へ行く計画をしていたのですが、前日にダメ亭主がインフルエンザでダウン。
キャンセル料金を払うのも勿体無いので1人で行く事になりました。

【続きを読む】
[ 2019/12/13 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ここでしか読めないオリジナル寝取られ体験談のご紹介

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由
性交痛でセックス出来なくなった妻……でも、大きなディルドでオナニーをしていた……。
妻が追突事故を起こしたことで、ヤクザの真珠入に狂うことになりました
妻が追突事故を起こした相手はヤクザで、真珠入の巨根に狂わされ……
出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた
長期の出張から久しぶりに帰ると、妻は今までに無いほどイヤらしくセックスを迫ってきて……
息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた
息子の大学進学で妻との二人暮らしに戻った途端、妻は息子の同級生と交際していると告白してきて……
お裾分けをもってくる隣の若妻さんに、丸めたティッシュを見つけられました
マンガみたいにお裾分けをもってくるお隣の若妻さんに、オナニーを知られてしまい……
子育ても落ち着いた妻が、前に働いていた会社でパートを始めた結果
妻がむかし勤めていた会社でパートを始めた結果、衝撃的すぎる事実を知りました……
寝取られ性癖の夫のため、ナンパされてハメ撮りを繰り返す主婦
夫と食事中、大学生にナンパされたことを話し始める妻は、当たり前のように……
私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻
私がミスを隠そうとしたばかりに、部長に妻を差し出すことに……
EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩
会社の後輩は、EDを治すには妻を寝取らせることだと言った……
妻とイタリアに旅行に行ったら、ガイドがイケメンのイタリア人だった
夜行バスでスキーに行ったら、寝ぼけた巨乳のロリママが抱きついてきた……
妻は月に一度だけ、他の男の恋人になる
妻は月に一度だけ、本当に大好きな男の元へ行きます……


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[ 2019/12/12 23:34 ] お知らせ | TB(0) | CM(-)

凄く奥手な彼女を騙して、無理矢理乱交に持って行った結果

僕は24歳のフリーターですが、今同じ歳の彼女がいます。
彼女は今まで僕としか付き合った事がなく、もちろんHも僕が初めての相手でした。
でも決してブスではありません。
性格がとても真面目で男性に対して物凄くオクテだっただけです。

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[ 2019/12/12 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した(転載禁止)

私は35歳の社会人です。29歳の時にバイクで事故を起こしてしまい、今は車椅子での生活をしています。サーキットの走行会で転倒した車両に突っ込んでしまい、さらに他のバイクにも突っ込まれて脊椎を痛めてしまった結果です。
妻の詩織と結婚し、3年目のことでした。子作りも中断し、リハビリをしながら働くという生活を続け、生活はなんとか安定してきました。
と言っても、事故の前とはまったく違う生活になってしまい、妻に対しては申し訳ない気持ちでいっぱいです。私は、まだ子供もいなかったこともあり、妻に離婚して欲しいと何度も言いました。でも、その度に、
『健やかなときも病めるときも、ずっと一緒でしょ。それとも、健二は私が車椅子になったら、離婚するつもりなの?』
と、優しく言ってくれます。本当に、素晴らしい女性と結婚したんだなと感謝の気持ちを持ちながら、日々リハビリと仕事を頑張っています。

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[ 2019/12/12 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

義母に、硬くて長いのね、あの子幸せだわと言われました

あれは私が30歳、女房が26歳の夏だった。
女房が第一子を出産するために実家のそばの産院へ入院した7月の暑い日、俺は女房の実家に泊まっていた。
俺達の住んでいたアパートは女房の実家から車で20分くらいだったが、週末は女房の実家に泊めてもらって女房の顔を見に行くことにしていた。

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[ 2019/12/12 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚だけど実はエロい妻を廻させてみた

私は43歳(義男)の会社員です。
妻の美希(40歳)とは幼馴染で高校生の頃から付き合いだして、そのまま結婚しました。
清楚な雰囲気の妻ですが、夜の生活では私にバイブや露出を教え込まれ、エッチな一面も持っていますが私以外の男性を知りませんでした。

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[ 2019/12/12 12:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由 完(転載禁止)

前回の話

涼子は、泣きそうな声……というか、泣き声で直人君の赤ちゃんが欲しいと叫んだ。私は、射精してしまった快感にうめきながら、二人のセックスを見つめていた。
「涼子、イクよ。愛してる」
直人君は、そんなことを言いながら涼子を抱きしめた。涼子は嬉しそうな顔で、
『イッてっ、愛してるっ、赤ちゃん欲しいっ!』
と、叫んだ。すぐに射精を始めてしまった直人君。涼子は幸せそうな顔でそれを受け止め、キスを始めてしまった。その後も、何度もキスを続ける二人。私は、精液で汚れた手で動画をとめた。


【続きを読む】
[ 2019/12/12 00:11 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自分の彼女も他の男と簡単に関係を持ってしまうのだろうか? 持ってしまいました……

インターネットで、いろいろなサイトの投稿の体験談を見たりしているうちに、「自分の彼女も他の男と簡単に関係を持ってしまうのだろうか?」なんて考えるようになり、彼女の本質を知りたくて、ある作戦を決行することにした。
インターネットで、ピンホールカメラを3台購入しわからないように、ビデオと共にセットした。

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[ 2019/12/11 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲僕が結婚をためらう理由は、地元のイヤラシいしきたりのせいです(転載禁止)

僕には、大学の時から付き合っている彼女がいる。就職してもう5年経つので、8年くらい付き合っていることになる。
彼女の絵理奈はナースをしていて、俗説の通り性欲は強めだと思う。でも、古風というか、貞操観念が高いというか、浮気をしたりコンパに行ったりすることもなく、男性経験も僕だけだ。もちろん、僕が知らないだけという可能性はあるかもしれないが、彼女に限ってそれはないと言えるくらいに、真面目な女性だ。

身長は155cm、体重はたぶん40kg台。背が低いのがコンプレックスのようだけど、僕は可愛らしくて好きだ。でも、背が低くて童顔なわりに、胸は大きめでEカップあるそうだ。ロリ巨乳という、セックスする上では最高かもしれない。

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[ 2019/12/11 20:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

Gカップの妻が誰かに抱かれる……それを想像すると興奮してしまう……

私に寝取られ願望があるなんて今まで知らなかった。
性癖は?と聞かれて躊躇することなくSですと答えてきた。
しかしこんな新たな性癖を見つけてしまうと、Sですと言っていた気持ちが大きく変わるような気分になる。
妻が私以外の誰かに抱かれ興奮する。
それは嫉妬からなのか、屈辱感からなのかわからない。

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[ 2019/12/11 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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