NTRマッチングセンター2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 七菜の写真は、あまりにも衝撃的だった。心のどこかで、結局なにもせずに戻ってくるのではないか? 実際にその場面になったら、やっぱり無理! という感じになるのではないかと思っていた。
 でも、少なくても七菜が他の男性のペニスをくわえたことは確定してしまった……。

 七菜は、小柄な方だし顔も小さい。それを考慮したとしても、男性のペニスはとても大きく見える。大きく口を開けてもギリギリ入っている感じだし、長さもくわえ切れていなくてかなりはみ出ている。


 でも、そんなことよりも、七菜の表情が衝撃的だ。こんなにもとろけて発情したような顔になるなんて、この目で見ても信じられない。
 僕は、オナニーしたい気持ちばかりが高まっている。でも、なんとか堪えながら七菜の帰りを待った。腰が抜けて、タクシーで帰る……本当だろうか? 最後までしてしまったのだろうか?

 思ったよりも早く七菜は戻ってきた。玄関で音がした途端、僕はすぐに出迎えに走った。
「ただいま。ごめんね、遅くなった」
 七菜は、疲れているような声だ。でも、顔を見てドキッとしてしまった。いつもは、天真爛漫で無邪気な笑顔が可愛いのに、今の七菜は妖艶な表情をしている。潤んだような目……先入観がそうさせるのかも知れないが、唇も濡れたように光って見える。

 僕は、どうだったの? と、慌てて聞いた。
「心配はしてないの?」
 七菜に言われて、ドキッとしてしまった。慌てて怖い目には遭わなかったの? と聞くと、
「うん。センターの人もいたし、秋山さん優しかったよ」
 と、やっぱり疲れたような顔のまま言う。僕は、とりあえずリビングに移動を促した。でも、七菜は抱きついてキスをしてきた。いきなり舌を使われ、戸惑ってしまう。でも、あまりに積極的に舌を絡ませてくるので、僕もキスを始めた。

 七菜は、いつになく興奮した感じでキスを続ける。こんなにも激しく舌を絡められたことは、記憶にないくらいだ。
「どうする? エッチする? それとも、動画が見たい?」
 七菜は、発情したよう顔のまま聞いてきた。僕は、エッチすると答えるのが正解だとわかっていながらも、動画を見たいと告げた。
「そう言うと思った。じゃあ、座って。今テレビにつなげるね」
 そう言って、七菜はスマホをいじり始めた。スマホで撮影したの? と聞くと、
「そうだよ。センターの人が撮ってくれたよ」
 と、答えた。センターの人が見ている前で、秋山さんとセックスをしたのだろうか? それを質問すると、
「うん。だって、カメラで撮ってもらったから。目の前でしたよ。なんか、変な感じだった。見られながらするのって、すごく興奮した……」
 七菜は、興奮した顔で答えながら再生を始めた。

「はい。よろしくお願いします」
 カメラ目線で、七菜が頭を下げてそんな事を言った。七菜は、透けたキャミソールみたいなランジェリー姿になっている。
 上手く隠したデザインで乳首までは見えていないが、胸のほとんどが見えてしまっている。ショーツは穿いているので秘部の辺りは見えないが、それでもセクシーすぎる姿だ。

 そして、ベッドが映っている。不自然に、部屋の中央にベッドが置かれていて、その上には腰にタオルを巻いただけの男性が座っていた。
 けっこう年配に見える。50歳以上……60歳もあるかも知れない風貌だ。グレーのオールバックだが、見た目の印象はソフトで優しそうだ。

「秋山さん、よろしくお願いします」
 七菜は、緊張気味に挨拶をした。秋山さんは、優しげな笑みを浮かべながら、
「こちらこそ、よろしくお願いします。NGとかはありますか?」
 と、落ち着いた口調で話しかける。

「えっと……いつもしてるみたいにしてください。イヤなことがあったら、その時言います」
 七菜は、とりあえずNGなしと言ってしまった。
「わかりました。じゃあ、まずは口でしてください」
 秋山さんは、そう言って腰のタオルを外した。七菜は、はいと言って彼の前にひざまずく。彼のペニスはまだ勃起していなくて、ダランとしている。
 七菜のこんなセクシーな姿を見ても勃起していないことに、ちょっとモヤモヤしてしまう。

 僕は、まったく目が離せなくなっている。見たくないという気持ちもあるのに、それ以上に見たいと思ってしまう。そして、秋山さんのペニスとは違い、僕のはすでにギンギンにいきり立ってしまっている。

「大きい……」
 七菜が、秋山さんのペニスを見て驚いたような顔で言う。
「はい。それくらいしか取り柄がないですから」
秋山さんは、やっぱり優しげに言う。これからセックスをしようとしているとは思えないような、緊張感のなさだ。
 それにしても、すごい年の差だ。20歳の七菜と、60歳くらいの秋山さん。親子以上の年の差だと思う。

「失礼します」
 そう言って、七菜は彼のペニスを握ってしまった。あっけないほど簡単に、違う男のペニスを握ってしまった……僕しか男性を知らない七菜……それが、大きなペニスを握っている。

「太い……こんなのあるんですね……」
 七菜は、圧倒されている。
「大きいのは、経験ないですか?」
「はい。その……彼氏のしか知らないです」
 七菜は、顔が真っ赤になっている。
「と言うことは、彼氏さんのは小さいですか?」
「そ、それは……このおちんちんよりは」
 七菜は、顔を赤くしながらしどろもどろだ。僕は、比較されて情けない気持ちになってしまった。でも、確かに圧倒的な差があるように見える。

「良い経験になるといいですね」
「はい」
 そんな会話を続けながら、七菜は手コキを始めた。太いペニスを手でしごいていくと、ムクムクと大きくなっていく。
 こんな風に、勃起していく過程を見たことがないので、新鮮な画像に見える。
「すごい……固くなってきた。まだ太くなるんですね」
 七菜は、どちらかというと引いている感じだ。あまりの大きさに、少し怯えているように見える。

「そうだね。もう少し大きくなるよ」
「ビックリです……どうやったら大きくなりますか?」
「口でしてくれるかな?」
「は、はい。下手くそですけど……」
 七菜は、緊張気味に言いながらも、すぐに彼のペニスを舐め始めてしまった。こんなにもあっさりと、抵抗感もなくフェラチオを始めたことに、強い衝撃を受けてしまう。

 七菜は、ぎこちなく秋山さんのペニスを舐め続ける。小さな舌が、太いペニスに巻き付くようになっている。
「気持ちいいよ。もっと、ここの所とか舐めてみて」
 秋山さんに指示をされて、カリ首を重点的に舐める七菜……。彼のペニスは、完全に勃起したような感じになった。缶コーヒーのロング缶が股間から生えているような、強烈なビジュアル……。
 要望では、いつも使ってるディルドくらいのペニスの男性をリクエストしたはずだ。どう見ても、ウチのディルドよりも遙かに大きいペニスに見える。

「本当に大きい……舐めてるだけで、ドキドキしちゃいます」
 七菜は、うわずった声で言いながらペニスを舐め続ける。舐め方も徐々に滑らかになってきて、大きく口を開けてくわえ込み始めた。
 でも、すぐに吐き出して、
「ご、ごめんなさい! 歯が当たっちゃって……」

 七菜は、かなり焦っている。そんなに強く当たってしまったのだろうか?

「大丈夫だよ。いつものことだから。多少当たった方が気持ちいいし」
 秋山さんは、余裕の表情だ。七菜は、うなずくとフェラチオを再開した。ギリギリ収まっている感じはする。でも、動かせないほどではないようだ。
 七菜は、頭をゆっくりと動かしながらフェラチオを続ける。強烈なビジュアルだ。七菜が、他の男のペニスをくわえている……卑猥なランジェリー姿で、風俗嬢のように奉仕をしている。

 僕は、嫉妬で呼吸が苦しくなった。でも、これを見たかったと思う気持ちが大きい。七菜が、突然僕のペニスを握った。ズボンの上から、鷲掴みみたいにされている。
「本当に興奮してるね……イヤじゃないの?」
 七菜は、感情の読めない声で聞いてくる。怒っているようにも、ドン引きしているようにも聞こえる。僕は、この状況で興奮していないとも言えず、正直に興奮していると告げた。
 でも、それは嫉妬心からで、七菜のことを愛しているからだと言い訳をした。
「ふ〜ん。そうなんだ。それなら良いけど……」
 七菜は、疑いの目で僕を見ている。僕は、視線から逃れるように画面に目を戻した。

 42インチの画面で見る七菜のフェラチオは、迫力がありすぎる。スマホカメラの性能も良いせいか、毛穴まで見えるような鮮明さだ。
 七菜は、少しずつコツが掴めてきたようで、頭の動かし方が速く滑らかになってきた。
「もう少し奥までくわえられる?」
 秋山さんが優しく言うと、七菜は大きなペニスを飲み込んでいく。さっきまでは半分ほどくわえていたが、そこよりももっと奥までくわえていく……。

 顔が紅潮し、少し苦しそうだ。そして、そのまま頭を振ってフェラチオを続ける七菜。僕のペニスを握っている七菜が、ズボンとパンツを降ろしてきた。
「すごいね……こんなに濡れてるよ? 男の人でもこんなに濡れるんだね」
 七菜は、我慢汁でヌラヌラ光ペニスを見ながら、驚いた顔で言う。僕は、ゴメンと謝った。
「良いよ。興奮してくれて、ホッとしてるから。優くんに嫌われたらイヤだなって思ってたから」
 七菜は、そう言って僕のペニスを手でしごき始めた。しごき始めてすぐに、
「優くんの、すごく握りやすいよ。同じおちんちんでも、こんなに違うんだね。今まであんまり意識してなかった」
 七菜は、そんな風に言いながら手コキを続ける。比べられている……そう思うと、ドキドキしてしまう。僕のが小さいと思っているんじゃないかと、イヤな想像もしてしまう。

 画面の中では、七菜がフェラチオを続けている。興奮したような顔で、夢中で頭を振っている。
「もう、充分ですよ。交代しましょう」
 秋山さんはそう言って、七菜をベッドに仰向けにする。そして、覆い被さるようにしてキスをした。七菜は、まったく抵抗していない。唇と唇が密着している。

「優くん、もっと固くなったよ。どうして興奮するの? 私がキスしてるの、イヤじゃないの?」

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[ 2022/11/30 23:28 ] NTRマッチングセンター | TB(-) | CM(-)

姉さん女房の美和子が、酔ってやり過ぎてしまって3(マガブロ 転載不可)

前回の話

 うめきながら射精を続ける僕……慌てて手で押さえ込んだので、精液は飛び散ってはいない。でも、二人ともビックリした顔で僕を見ている。
「な、なんでイッてるんだよ。急に出すなよ」
 美和子は、目を丸くして驚いている。確かに、僕自身も驚くほどいきなり射精してしまった。

 僕は、歯を食いしばるような状態で射精を続ける。そして、どうしても美和子の濡れた太ももを見てしまう。蜜が溢れてあんな所まで濡らすなんて、あまりにも濡れすぎだと思う。
 美和子は、タケルとセックスをしたいと思っているのではないか? どうしてもそう思ってしまう。僕は、謝りながらかまわずに続けてくれと言った。


「まったくもう……ほら、タケルも早く出せって」
 そう言って、パイズリを再開した美和子……。でも、タケルは申し訳なさそうに、
「ごめんなさい。イキそうなの逃げちゃった……」
 と言った。確かに、ビキビキに勃起していたペニスが、少し柔らかくなったように見える。
「ハァ……ホント、タイミング悪いんだから」
 美和子は、僕の方を見ながら少しイラッとした口調で言う。僕は、謝ることしか出来ない。

「早く出せよ。サービスしてやるから」
 そう言って、美和子はいきなりタケルのペニスをくわえ始めた。
「オォッ、マジか」
 タケルは、かなり驚いている。でも、今さらな気もする。ここまでしていたら、フェラチオをすることは既定路線だった気もする。
 美和子は、大きな胸でタケルの巨根を挟みながらフェラチオを続ける。美和子が、他の男のペニスをくわえている……こんな光景を見ることになるなんて、少し前は想像したこともなかった。

 それにしても、どれだけ長いペニスなんだろう? 胸で挟まれているのに、先端があんなにはみ出ている。美和子は、頭を前後に振りながらフェラチオを続ける。
 かなり大きく口を開けていて、くわえづらそうにしながら頑張っている。少し柔らかくなったと思ったタケルのペニスは、血管が浮き出すほどビキビキに勃起しているようだ。

「あぁ、最高。メチャクチャ気持ちいい。美和子さん、フェラ上手すぎ」
 タケルは、満足げな声を漏らす。美和子のフェラチオが上手と言う言葉に、ドキドキしてしまう。僕とのセックスでは、あまりフェラチオはしない。してくれない。
 美和子が上手いというのも、意識したことがなかった。美和子の過去の男性経験のことを考えてしまって、落ち込みそうだ。

 美和子は、かなり早く頭を振っている。胸を両手で押さえてペニスを挟んだまま、夢中でフェラチオをしている。僕は、どうしても美和子の濡れた太ももを見てしまう。さっきから、さらに蜜があふれ出ているように見える。

 入れたいと思いながらフェラチオしているのだろうか? 身体が、タケルのペニスを求めているのだろうか? 僕は、堪えきれずにまたペニスをしごき始めた。
 こんなのは、中高生の頃以来だ。続けてオナニーをするなんて、自分でも驚いてしまう。

「あぁ、ヤバい。バキュームエグい」
 タケルは、余裕のない声で言う。美和子の頬はすぼまっていて、強くバキュームをしているのがわかる。僕は、こんなやり方でしてもらったことはない。僕にはしないやり方でフェラチオを続けている……嫉妬で胸が苦しい。
「出そう。美和子さん、出そう」
 タケルは、ちょっと焦っている。でも、美和子はかまわずにフェラチオを続ける。動きもさらに早くなったように見える。
「ヤバい、出るっ、美和子さん、出ちゃうってっ! 離して」
 タケルは、必死で堪えるような顔になっている。でも、美和子はさらに動きを早くする。

 タケルは、焦った顔のまま必死に堪えている。でも、うめきながら射精を始めてしまった。美和子の口の中に、射精をしている……。僕ですら、美和子の口に射精をした事なんてない。
 僕がしてもらったことのないことを経験している。タケルに、強い嫉妬を感じてしまう。美和子は、うめいている。口に出されて、少し慌てたような感じもする。

「あぁ、ヤバい、気持ちよすぎる……」
 タケルは、満足げに声を漏らす。本当に気持ちよかったみたいだ。美和子は、口を閉じたままテーブルの上のティッシュを数枚取った。そして、口の中の物を吐き出す。
 白い塊がドロッと出てくるのを見て、現実なんだな……と、あらためてショックを受けてしまう。

「まったく……どんだけ出すんだよ。チンポ大きいと、精液も多いのかよ」
 美和子は、ぶつくさと不満を言う。でも、本気で怒っているような感じではない。そして、うがいしてくると言って洗面の方に行ってしまった。
 タケルは、バツが悪そうだ。僕も、慌ててズボンを戻した。
「なんか、悪いな。ありがとうな」
 タケルは、逃げるように帰って行った。またこのパターンだ……。

 美和子は戻ってくるなりキスをしてきた。精液の味が擦ると思ったが、うがい薬の良い匂いが漂う。
「直人……すぐ来て」
 美和子は、顔を真っ赤にしながら言う。僕は、すぐに美和子の服を脱がせ始めた。乳首が、勃起しているような感じだ。いつもよりも、明らかに大きく見える。僕は、すぐにむしゃぶりついた。
「あっ、ンッ、そんなの良いから、早く……入れろよ」
 美和子は、強がったような言い方をする。その顔は、すっかりと発情したようになっている。美和子のこんな顔は、見た記憶がない。こんなに媚びるというか、焦れきったような顔は初めてだ。

 僕は、ショートパンツに指をかけた。スッと腰を浮かせて脱ぎやすくする彼女……もう、本当に我慢出来ないみたいだ。
 ショーツは、驚くほど濡れている。それほどシミが目立つ色でもないのに、ハッキリとシミがわかる。そして、ブラと同じでレース素材の良いショーツだ。
 勝負下着? 美和子は、タケルのためにこんな下着を身につけていたのだろうか? 僕は、嫉妬に任せてショーツを剥ぎ取るように脱がせた。

 明るいまま行為が始まったので、美和子の秘部がはっきりと見えている。溢れた透明の蜜が、膣全体を濡らしている。そして、決壊したように溢れた蜜が、太ももに流れてしまっている。
「早く……そのままで良いから早く……」
 美和子は、焦れきった顔だ。僕は、すぐに覆い被さってペニスを突き立てた。濡れすぎているせいか、ほとんど感触がない。スルンと入ってしまった。
「あぁっ、そう、動いてっ!」
 美和子は、すぐに激しく反応する。僕は、夢中で腰を動かし始めた。うねるように、締め付けるように動く膣……明らかにいつもと違う。この前の時もそうだったが、普通にセックスをしている時とは、膣の感じがまるで違う。
 もしかしたら、これが本気で発情した膣なんだろうか? 妊娠を求めて、膣が勝手に精液を搾り取るような動きをしているのだろか?

 僕は、いつも以上に激しく腰を振った。嫉妬や興奮で、無我夢中だ。快感も強い。さっき射精していなかったら、もうイッてしまっていたかもしれない。
「あっ、アンッ、直人、もっとっ! 強く、うぅっ、あっ、気持ちいい、直人、凄く固い……いつもより固い」
 美和子は、嬉しそうだ。可愛いなと思う。いつもは強気で怖いくらいなのに、今日の美和子は可愛い。可愛いよと言うと、
「ふ、ふざけんな。いいから、もっと動けよ」
 と、顔を真っ赤にしながら言った。僕は、本当に可愛いなと思いながらキスをした。すぐに絡みついてくる舌……快感が一気に数倍にもなったように感じる。

 美和子は、僕に抱きつきながら夢中で舌を使う。こんなに必死なキスをしてくれたのは、記憶にないくらいだ。幸せを感じる……でも、美和子はさっき口内射精をされてしまった。
 それを思い出すだけで、嫉妬で泣きそうになってしまう。そして、さっきはアイツとセックスをしたいと思ったのかと聞いた。そんな事を聞く必要もないのに、どうしても聞きたくなってしまった。
「そ、そんなわけないだろ」
 美和子は、焦ったように答える。でも、返事とは裏腹に、膣がキュゥっと締まった。あまりにもわかりやすいリアクションだなと思う。
 口ではそう言っても、身体は素直に反応しているようだ。僕は、素直にそのことを言った。
「そんな事ない……」
 美和子は、急に弱気になった。僕は、怒られないのをいいことに、タケルのペニスを入れるのを想像したんでしょ? と聞いた。
「ち、違う……そんなこと……」
 追い詰められたようになる美和子。こんなに弱気な態度は見たことがない。そんなにしたかったの? と聞きながら、僕は腰を振り続けた。嫉妬と興奮で、おかしくなりそうだ。
「うぅ、ごめんなさい……」
 美和子が、小声で謝った。まさかの謝罪に、驚きすぎて声も出ない。美和子の膣は、生き物のように動いている。僕は、搾り取られるように射精を始めた……。
「あぁっ、まだ……」
 美和子は、何か言いかけてやめた。早すぎる射精に、不満だったのだろうか? 申し訳ない気持ちが湧いてくるが、美和子がキスをしてきた。

 激しいキスをされながら、僕はドキドキしていた。もしかして、本当に美和子はタケルとセックスをしてしまうのではないか? そんなことを考えてしまう。

「さっきは、悪かったな……やり過ぎた」
 美和子は、少しぶっきらぼうな感じはあるが謝っている。僕は、美和子らしくないなと思いながら、本当にタケルとしたいと思っているのかと聞いた。
「思ってないって言ってるだろ? そんなに最後までさせたいのかよ……ドヘンタイ」
 美和子は、いつもの強気な姉さん女房に戻っている。僕は、すっかりとビビりモードになってゴメンと謝った……。

 翌日、美和子はすっかりといつもの美和子に戻っていた。申し訳なさそうな感じも、弱気な感じも消えている。
「ほら、早く食べないと。遅刻だろ?」
 ついつい美和子を見てしまって食事が進まない僕に、美和子が怒る。ちょっと怖いなと思うが、正直居心地は良い。こんな風に、尻に敷かれている方が安心する。

 そして、美和子はセックスを求めてくることが多くなった。前も、別にしていなかったわけではない。でも、最近は本当に多い。
「本当に、アイツとエッチしたらどうする?」

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 僕には、2年付き合っている彼女がいる。僕も彼女も20才で、同じ大学に通っている。出会ったのは、大学ではなくバイト先だった。
 大学の近くのファミリーレストラン。そこのキッチン担当の僕と、ホール担当の七菜は出会った。初めて見たときから、凄く気になってしまった。気になったと言うよりは、恋に落ちたのかもしれない。


 七菜は小柄で童顔な子で、てっきり高校生のアルバイトだと思っていた。同じ大学に通っていると知って、けっこう驚いたのをよく覚えている。
 そして、七菜も初対面の時から僕に好意を持ってくれていたそうだ。と言っても、可愛らしい七菜とは違って、僕は平凡なルックスの男だ。
 イケメンと言われることもないが、ブサイクだと言われることもない。そんな、ごく平均的な男だったと思う。七菜は、優しそうな雰囲気の僕に、けっこうな好意を持ってくれたそうだ。
 そう考えると、運命の出会いっていうのはあるのかな? と、思ったりもした。そして、バイト先でよく話をするようになり、バイト終わりに一緒に食事をしたりカラオケに行ったりするようになった。

 そして、遊園地なんかにデートに行ったりするようになり、正式に交際が始まった。僕にとっては初めての彼女だった。七菜にとっても、僕は初めての彼氏だった。
 幸せな毎日を過ごし、七菜と結ばれた。七菜は、交際経験がないので当然処女だった。僕も童貞だったので、初めて同士のセックスだった。
 けっこう手こずりながら結ばれ、さらに愛情が深まっていくのを感じた。そして、楽しい日々が流れていった。

 セックスをするようになって知ったが、七菜は意外に胸が大きかった。小柄なので余計にそう見えるだけかもしれないが、なかなかのボリュームだった。
 ただ、本人は乳輪が少し大きめなことを気にしていて、明るいところでは裸になりたがらない。ラブホテルに行っても、一緒にお風呂に入ったりしたことがない。
 でも、そんな恥ずかしがりな所も可愛いなと思っている。七菜は、そんな感じで恥ずかしがりなわりに、セックスには積極的な方だ。
 好奇心が強いので、フェラチオなんかも熱心にしてくれるし、乳首を舐めながらの手コキなんかは、それだけでイカされてしまうくらいに上達した。

「全然イヤじゃないよ。優くんが感じてくれると、嬉しいんだよ」
 そんな事を言いながら、夢中で乳首を舐めてくれる。ペニスのしごき方も、指を絡めるようにしながら焦らすような動きを織り交ぜ、すごく気持ちいい。
「気持ちいい? どうして欲しい?」
 七菜は、興奮した顔で聞いてくる。七菜は、僕を責めながらもの凄く興奮してしまうみたいだ。いつも、僕が責め始めるときには太ももまで蜜が溢れてしまっている。

 いつもなら、ここで僕はもう入れたいといって挿入する。実際、今も入れたくて仕方ない気持ちだ。でも、オナニーを見せてくれと言ってみた。
 七菜がオナニーをする姿……ずっと見てみたいと思っていた。七菜は、もの凄く恥ずかしそうにしている。薄暗い中でも、顔が赤くなっているのがなんとなくわかる。
「恥ずかしいよ……どうして見たいの? 見ても、優くんは気持ちよくならないでしょ?」
 七菜は、意味がわからないという顔だ。僕は、七菜の色々な顔を見てみたいと告げた。
「わかった……じゃあ、優くんも見せて。一緒にしよ」
 七菜は、恥ずかしそうに言った。すでに裸になっている七菜は、ベッドにヘッドボードにもたれるようになる。そして、大きな胸を鷲掴みにして揉み始めた。

 大きな胸が、複雑に形を変えていく。七菜は、手の平で乳首を刺激しながら胸を揉む。可愛らしい吐息が漏れ始めた。
「恥ずかしい……優くんも……して」
 七菜は、声を震わせながら言う。でも、恥ずかしそうにしながらも、乳首を指でこすり始めた。
「んっ、うぅ、あっ、優くん……声出ちゃう……」
 七菜は、恥ずかしそうに言いながら乳首を触り続ける。僕が責めていないのに、あえいでいる……もちろん、七菜が自分で触っているだけなのだが、不思議な感覚だ。

 僕は、七菜のオナニー姿を見ながらペニスをしごき始めた。七菜は、僕が自分でペニスをしごくのを見て、やっぱり恥ずかしそうな顔になる。でも、ずっと見ている。
 七菜は、かなり早く乳首をこすっている。指先でこすったり、軽く摘まんだりもしている。
「あっ、アンッ、気持ちいい。優くんが見てるから……いつもより気持ちいい」
 七菜は、かなり興奮してうわずった声になっている。僕は、いつもしてるの? と聞いた。
「えっ!? そ、それは……その……少ししてる」
 七菜は、顔が真っ赤だ。まさか、日常的にオナニーをしているとは思っていなかった。七菜は、本当に恥ずかしそうな顔になった。
 でも、うつむき気味で乳首を触り続ける。そして、そっと右手を下に降ろしていく。

 七菜のアソコは、とても毛が薄い。最初は、剃ったりしているのかな? と思うくらいだった。でも、もともと薄いそうで、何も手入れはしていないと聞いた。
 小柄で童顔なので、ヘアまで薄いとなかなか危険な感じがする。イケないことをしているような錯覚に陥る感じだ。七菜は、クリトリスをこすり始めた。すぐに吐息が漏れる。

「あっ、アンッ、うぅっ、ダメぇ、敏感になってる。優くん、すごく気持ちいいの」
 七菜は、クリトリスをまさぐりながら、泣きそうな声を出す。感じることに、罪悪感を感じているように見える。左手で乳首を摘まみながら、クリトリスをまさぐり続ける七菜……。
 あえぎ声はかなり大きくなっていて、僕とのセックスの時くらいだ。クチョクチョと湿った音が響き、あふれた蜜がシーツまで濡らしている。
 もしかしたら、七菜は淫乱なのかな? と、変なことを考えてしまう。僕は、七菜のはしたない姿を見ながら、ペニスをしごき続けた。

「うぅっ、うぅあっ、あっ、イヤッ、ダメぇ、イッちゃう……優くん、ごめんなさい、七菜イッちゃうっ」
 七菜は、泣きそうな顔で叫ぶ。指の動きはかなり早くなっていて、勃起したクリトリスが包皮から飛び出てきた。
 七菜は、剥き出しになったクリトリスを激しくこすり続ける。そして、うめきながら脚をピンと伸ばした。イッた? こんな姿は見たことがない。僕とのセックスで、イクと言ってくれることはある。でも、こんな風に脚がピンとなったのは見た記憶がない。

 僕は、ペニスをしごきながら、七菜は僕とのセックスでイッたことがなかったのではないか? そんな疑念を持ってしまった。
 七菜は、イッた後もクリトリスをまさぐり続ける。声がさらに大きくなっていて、表情もまったく余裕がない感じだ。
 そして、七菜は人差し指と中指を膣に入れてしまった。七菜は、膣中をかき混ぜるようにしながらオナニーを続ける。
 乳首を触っていた左手は、クリトリスを触り始めた。膣に入れた指は、さらに奥へ奥へと押し込むようにしている。
 あまりにも激しいオナニーだ……。あえぎ声と、クチョクチョという水音。七菜は、あえぎながら歯を食いしばるような顔もする。

「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ、イクっ、イクっ、イッちゃうぅ、うぅああっ、ああぁ〜っ、んおっ、おぉっ」
 七菜は、可愛い顔から出ているとは思えないような、野太いうめき声を混じらせながらあえぐ。膣に指まで入れてのオナニー……まったく想定していなかった。
 僕は、とことん快楽をむさぼり続ける七菜を見て、あっけなく射精してしまった……。
「あっ、出たっ。優くん、イッちゃった」
 慌てて言う七菜。指の動きも止まった。ハッと正気に戻ったようなリアクションだ。さっきまでは、ほとんどトランス状態みたいだった。

「いっぱい出たね……そんなに興奮しちゃった?」
 七菜は、恥ずかしそうに聞いてきた。僕は、異常なほどに興奮したことを正直に答えた。
「私もだよ……優くんがオナニーしてるの見て、すごく興奮しちゃった……ねぇ、まだ出来る?」
 七菜は、恥ずかしそうに聞いてきた。こんな事も、普段はない。その顔は、いつもの無邪気な感じではなく、妖艶さを感じるような顔だった。

 さすがに射精直後なので、すぐには無理だと告げた。でも、興奮は収まっていないので、僕ももっとしたと思っていた。すると、七菜は恥ずかしそうにフェラチオを始めてくれた。
 ゆっくりとしたフェラチオ……でも、すぐにスイッチが入ったように激しいフェラチオになっていく。まだ完全に勃起していないペニスを、強くバキュームして勃起させようとする。
 バキュームフェラをされるのも初めてだ。僕は、多少のくすぐったさを感じながらも、一気にいきり立ってしまった。
「固くなった。入れるね。優くん、入れちゃうね」
 七菜は、興奮しきった顔で言うと、僕に対面座位でまたがって来た。興奮しきった顔だ。でも、僕は慌ててコンドームをつけた。さすがに生でするわけにはいかない。

「うぅっ、優くん気持ちいい。凄く固いよ。優くんの、カチカチだよ」
 七菜は、そう言って腰を動かし始めた。ぎこちないが、動きが強い。興奮が抑えきれないみたいな感じだ。

 七菜は、今までで一番興奮している。そして、今までで一番気持ちよさそうだ。
「好き。大好き。優くん、愛してる」
 七菜は、泣きそうな顔で言いながらキスをしてくれる。いつも以上に激しいキス……小さな舌が、僕の口の中で暴れ回る。
 僕は、七菜と激しく舌を絡めながら、さっきのオナニーの時の感じ方が、本当に感じているときの感じ方なんだろうなと思った。

 僕とのセックスの時以上に感じている姿……それを見て、自分でも驚くほど興奮した。なんとなく、負けたような気持ちにもなったが、それ以上に興奮した。
 さっきのオナニー姿を想像しながら七菜の腰の動きを受けていると、射精したばかりなのにもう射精しそうになってきた。

「固い、固くなってきた。優くんの、もっと固くなってきたよ」
 嬉しそうな七菜。でも、僕はさっきから、七菜はオナニーの時の方が気持ちよさそうだったなと思っていた。

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[ 2022/11/22 23:53 ] NTRマッチングセンター | TB(-) | CM(-)

妻がこっそりと裏垢サイトを見ていたー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 みな実は、狂ったことを言いながら僕の口に膣口らしきものを押しつけてくる。目を開けることも抵抗することも出来ず、僕は困惑するばかりだ。
 すると、ドロッとした液体のようなものが口に流れてきた。強い精液の匂いもさらに拡がる。僕は、口を開けたまま寝たふりをしていることを後悔した。


 精液は、僕の口の中に入ってきた。でも、吐き出すことも出来ない。
「あぁ、凄い……こんなの……」
 みな実は、声が震えている。こんな酷い事をしているのに、どうしてそんなに興奮出来るのだろう? 僕は、まったく意味がわからないと思っている。
 みな実は、こんな事がしたくて裏垢活動をしているのだろうか? 僕は、口の中の精液を仕方なく飲み干していく。喉の周りにまとわりつくような精液……ただ、思ったよりも味はない。
 僕の精液とこの男性の精液がブレンドされている……そう思うと、屈辱的な気持ちになる。不倫相手の男の精液を飲むなんて、考えられる限り最悪な状況だ……。

「うわっ、飲んだ? 気持ち悪っ」
 男性は、そんな事を言う。酷い発言だ。でも、僕はどうすることも出来ない。今さら起きているとも言えず、寝たふりを続けた。
「本当に起きないんだね……。ドキドキしちゃった……」
 みな実は、声をうわずらせながら言う。かなり興奮しているみたいだ。
「いや、起きる起きないの問題じゃないでしょ。酷すぎない?」
 男性は、あきれている。
「だって、こういうのがしたかったんだもん。ゾクゾクッとしちゃった。パパの口に入ったの見て、イッちゃった……」
 みな実は、やっぱり興奮した声だ。すると、また膣口らしきものが押しつけられた。
「ちょっ、もう良いでしょ。起きるって!」
 男性が慌てる。すると、みな実は腰を動かして膣口を僕の唇にこすりつけてきた。コリッとしたものが唇に触れ、たぶんクリトリスだろうなと思った。

「だって、気持ちいいの。パパに舐めてもらって、幸せなの」
 みな実は、やっぱり狂ったことを言い続ける。この状況で幸せだ言うことが、ただただ違和感だ。
「ンッ、あっ、うぅ、気持ちいい。パパ、愛してる」
 みな実は、そんな事を言う。他人の精液で汚れた膣口を押しつけながら言う言葉ではないと思う。
「いやいや、おかしいでしょ。愛してるなら、そんなことしないでしょ」
 男性は、ドン引きしているようだ。無理もないと思う。

「良いの。気持ちいいから。ンッ、あっ、アンッ、パパもっとっ」
 みな実は、かなり強くクリトリスを押しつけてくる。でも、もっとと言われて焦ってしまった。もしかして、起きていることがバレている? そんな心配をしてしまう。

「エグいね。ほら、俺のくわえてよ」
「フフ、キミも興奮した?」
「まぁ、それは……こんなドヘンタイの人妻がいるんだなって」
「そうよ。でも、もっとしたい。次は、パパのをくわえながら輪姦してもらいたい。本当に妊娠もしたい」
 みな実は、声をうわずらせながら言う。
「マジか……って言うか、もう妊娠してるんじゃない? スゲぇいっぱい出たし」
「大丈夫。ピル飲んでるから」
「なんだ、そうだったんだ。マジで心配しちゃったよ」
 男性は、ホッとしたような口調だが、少しガッカリもしているみたいだ。

「だって、パパともしてるから、妊娠したらわからなくなっちゃうでしょ? 誰の子か」
「まぁ、確かに。じゃあ、輪姦しても安心だ」
 男性は、そんな事を言う。僕は、かなりホッとしていた。みな実が孕ませられてしまう可能性がないと知って、本当に良かったと思った。
 でも、少しだけ、がっかりするような気持ちも持ってしまった……。

「飲まないよ。輪姦される時は、飲まない。危険日に回してもらう」
 みな実は、そんな事を言い始めた。常軌を逸しているような発言だ。
「えっ? なんで?」
 男性は、かなり驚いている。
「だって、パパのじゃないので孕むかもって思うから、興奮するんだよ。大丈夫ってわかってたら、スリルも興奮もないでしょ?」
 みな実は、とんでもないことを言った。
「あぁ、なるほどね。でも、マジで妊娠したらどうするつもり?」
「もちろん、産むよ。パパの子として」
 みな実は、迷うことなくきっぱりと言った。
「マジか……」
 男性は、心底驚いているようだ。みな実は、こんな会話をしながらもずっとクリトリスを僕の口にこすり続けている。もう、快感のためなら何でもするのではないか? そんなことを思ってしまう。

「ねぇ、まだ出来るでしょ? パパの顔の上で犯して」
 みな実はそんな事を言う。
「ヤバいね。マジでドヘンタイだ」
 あきれた声の彼。でも、動いてくる気配がある。顔の上に、みな実の身体の気配を感じたままだ。
「うぅああっ、大っきい。やっぱり大きいよ。おチンポ大きい」
 みな実は、とろけた声をあげる。
「さっきよりキツキツじゃん」
 男性が気持ちよさそうに言う。そして、ベッドが揺れた。僕の顔のすぐ上で、動く気配がしている。僕は、そっと目を薄く開けた。

 本当に、鼻が触れそうな程近くでみな実の膣にペニスが出入りしている。圧倒的なサイズ感……僕の何倍あるのだろう?
 みな実の膣が拡げられ、太いペニスが出入りしている。こんなに目の前で見ることになるなんて、地獄のようだ……でも、やっぱり興奮してしまう。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ! おチンポ大っきいっ! やっぱり全然違う。パパのと違う。気持ちいいよ。子宮にギュッて当たってるもん」
 みな実は、酷い言葉を口にしながら高まっていく。僕は、薄目を開けたままみな実の膣口を眺め続ける。掻き出された精液が落ちてきて、僕の顔に降り注ぐ……。
 でも、今さらなんとも思わなくなってしまった。顔に熱い飛沫がかかっても、嫌悪感も怒りも湧いてこない。我ながら、どうかしていると思う。
「イクっ、イクっ、オマンコ壊してっ!」
 みな実は、卑猥な言葉と共に高まっていく。この異常なセックスに、興奮しているみたいだ。

「マジでヤバいね。旦那さんの顔、ザーメンまみれじゃん」
「うぅ、だって、溢れちゃう。オチンポ太すぎて全部掻き出されちゃう」
 みな実は、声が震えている。興奮がさらに増したようだ。
「じゃあ、綺麗にしてあげないと」
 男性は、声の感じは若いのに、みな実のことをしっかりとコントロールしているようだ。
 すると、いきなり顔を舐められた。荒い息遣いのまま、みな実が僕の顔の精液を舐め取っている。
 ズズッと吸い込む音も響き、ドキドキしてしまう。寝ていることがバレるのではないかと気が気ではない。その間も、男性は腰を振っているようだ。

「あぁ、ダメぇ、イクっ。パパのこんなに近くでイッちゃうっ! ごめんね、パパのじゃないのでイクっ! パパのより気持ちいいおチンポでイクっ!」
 みな実は、僕の顔のすぐ前で叫ぶ。発声の息がかかる距離だ。みな実は、僕が起きないものだとしてこんな事をしているのだろうか?

 僕は、目を閉じたままイキそうになっている。手も触れていないペニスが暴発寸前だ。みな実の裏垢の狂ったような動画を見て、ずっと不安を感じていた。
 もう、離婚になる? 僕への愛情は残っていない? そんな不安でいっぱいだった。

 でも、少なくても僕への愛情はなくなっていないとわかった。それが、どんなにいびつな形でも、強い愛情を持ってくれているとわかった……。

「ヤバいって、さすがに起きるだろ」
「いいのっ! 起きたら見てもらうの。他のおチンポでイキ狂うところ、見てもらうのっ!」
 みな実はそう言って、僕にキスをしてきた。強引に舌を突っ込み、グチャグチャにかき混ぜるようにしてくる。興奮と快感がさらに増してしまい、どうしようもない気持ちになってしまう。

 男性は、さらに興奮したのか、腰の動きが激しくなる。みな実は、うめきながらもキスをやめない。みな実の口を通して、男性のピストンの動きが伝わってくる。
 これで起きないと思っているのだろうか? どんなクスリを飲まされていても、こんなに激しくしたら起きるはずだ。

「あぁ、ヤバい。出そう。良いの? この状況で出しても良いの?」
 男性は、少し戸惑った声で言う。
「良いのっ。出して。中に出してっ! パパとキスしながら中出ししてもらいたいのっ!」
 みな実は、興奮しきった声で叫ぶ。すると、さらに男性の腰の動きが激しさを増す。みな実は、めちゃくちゃに僕の口の中をかき混ぜる。もう、起きてもいいいと思っているとしか思えない激しさだ。

「うぅっ、出るっ、うぅっ」
 男性は、うめきながら中出しを始めた……。みな実は、僕とキスをしたままうめいた。キスするだけではなく、しがみつくように抱きついてもくる。
 僕は、舌を絡めたい気持ちと戦いながらも寝たふりを続けるが、そのまま射精を始めてしまった……。うめく声を抑えきれず、少し声が漏れたと思う。でも、それ以上にみな実が大きなうめき声をあげているので、聞こえなかったと思う……。

「あらら、旦那さんまた射精してる」
 男性は、驚いたように言う。
「本当だ……夢の中で私とエッチしてるのかな?」
 みな実は、けだるそうな声で言う。
「現実は浮気相手に中出しされてるけどね」
「フフ、気持ちよかったわ。輪姦の件、なるべく早くしてね」
 みな実は、そんな事を言い始めた。
「えっ? マジでやるの? ここで輪姦を?」
 男性は、射精して冷静になったせいかもしれないが、驚いているようだ。
「もちろん。じゃあ、よろしくね。……パパ、目覚めるよね? 本当に、大丈夫?」
 みな実は、今さらそんな心配をする。
「大丈夫、大丈夫。ちゃんと起きるから。絶対に大丈夫だって」
 男性は、自信たっぷりに言う。その口調に、もしかしたら僕が寝たふりをしているのを知っているのかな? と、不安になってしまった。

 そして、みな実は僕の股間を拭いたりパジャマを着せてくれたりした後、寝室から出て行った。20分ほどで戻ってくると、あっさりと寝てしまった。
 僕は、強烈な体験をしてしまったなと思いながらいつの間にか寝ていた。

 次の日、会社でみな実の裏垢を見た。すると、昨日のことがアップされていた。みな実の顔には相変わらずモザイクがかかっているが、日に日に薄くなってきているように思える。
 そして、やっぱり僕も登場していた……さすがに、僕の顔もモザイクがかかっている。寝たふりをしている僕が、半ば強制的に出演させられている……。

 目を閉じていたのでわからなかった部分は多いが、みな実は楽しそうにセックスをしている。薄いモザイク越しでも、とろけた顔であえぎ続けているのがよくわかる。
 そして、キスをたくさんしていることにショックを受けた。キスを始めると、口の周りのモザイクが消える。絡み合う舌がはっきりと見える。2分程度の動画だが、半分くらいはキスをしていた……。

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[ 2022/11/16 23:27 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

姉さん女房の美和子が、酔ってやり過ぎてしまって2(マガブロ 転載不可)

前回の話

 キスをすると、美和子の膣内がうねるように動くのを感じた。美和子は、荒い息遣いで舌を絡めてくる。かなり興奮しているのが伝わってくる。
 タケルとあんなことをして、興奮しないはずがない。美和子は、間違いなく興奮した状態だったと思う。乳首でイカされかかっていたようにも見えた。

「アイツの指、気持ちよかった。乳首触れて、イキそうだった」
 美和子は、突然僕のことを見つめながら言う。無表情でそんな事を言うので、美和子の気持ちが読めずにドキドキしてしまった。美和子は、なにを考えているのだろう? まるで予測がつかない。


「もっと固くなった。本当に興奮するんだ……。それって、寝取られ願望?」
 美和子は、僕のことを見つめたまま言う。僕は、慌てて否定をした。でも、否定しながらもタケルの指でイカされかかったという言葉を聞いて、激しく興奮している……。

「ふ〜ん、そうなんだ。アイツのチンポ、本当に固くて大きかったぞ。入れて欲しいって思った……って言ったら、どうする?」
 僕は、その言葉を聞いてすぐに射精を始めてしまった……。
「えっ? イッた? 出たの?」
 美和子は、唐突に射精をしてしまった僕に、ビックリしている。僕は、恥ずかしさを感じながら、ゴメンと謝った。早漏はいつものことだが、こんな風に予備動作もなく突然射精してしまったことはない……。
「いや、別に謝らなくても良いけど……そんなに興奮したの?」
 美和子は、キョトンとした顔になっている。僕がこんなにも興奮している意味が、わからないという感じだ……。それよりも、本気なのかと聞いた。入れて欲しいって思ったというのは、本当なのかと……。
「そんなわけないだろ。バッカじゃないの。別に、大きければ良いってもんじゃないだろ?」
 美和子は、そんな風に言ってくれる。僕は、とっさに巨根との経験はあるのかと聞いた。
「な、なに言ってんだよ。そんなのナイショだよ。昔の事なんて、どうでも良いだろ?」
 美和子は、動揺してアタフタしている。こんなにも動揺している彼女を、見た記憶がない。

 さらに、巨根と経験してみたいのかと聞いた。
「しつこいな。ないよ、そんなの。別に、直人ので満足だから」
 美和子は、少し怒った感じながらも、そんな事を言ってくれた。僕は、心底嬉しい気持ちになりながら、ゆっくりとペニスを引き抜いた。
「いっぱい出たな。綺麗にしてやるよ」
 美和子はそう言ってコンドームを外してくれると、僕のペニスを口で清め始めた。お掃除フェラ……そういう奴だと思う。でも、初めての経験だ。美和子は、急にどうしたんだろう? 今までしなかったことをしている。

 射精直後に刺激を受け、くすぐったいような気持ちになる。でも、美和子は丁寧に舌で清めてくれる。いつも尻に敷かれっぱなしなので、こんな事をしてもらうと感激が大きい。
「よし、綺麗になった。ホント、さっきは悪かったよ……」
 美和子は、また謝ってきた。こんなにしおらしい彼女は、本当に珍しい。

 そして、美和子はこの日をきっかけに、セックスの時に僕を煽るようなことを言うようになった。タケルのペニスのことを言ったりして、僕を嫉妬させる……そんなプレイが当たり前になってしまった。
「なんでそんなに興奮するんだよ。ヘンタイ」
 美和子は、そんな風に言いながらも機嫌が良い。
「焼き餅焼いてるのか?」
 美和子は、必ずそんな質問をする。そして、僕が焼き餅を焼いているというと、満足げに微笑む。僕が焼き餅を焼くと言うことが、本当に嬉しいみたいだ。
 こんな風に思ってくれることが、嬉しいと思ってしまう。美和子は、普段は僕を尻に敷く姉さん女房だ。正直、怖いと思うことも多い。
 僕のことを好きなのかどうか、わかりづらい部分もある。なので、こんな風にわかりやすく執着してくれると、ホッとする気持ちも湧く。

 僕は、腰を振りながら、タケルのを入れてみたいと思ったのかと聞いた。美和子は、あえぎ声混じりに、
「思った。固くて大きいの、入れてみたいって思った」
 と答えた。ドキッとするくらいに、とろけたような顔になっている。僕は、動揺しすぎて腰の動きをとめてしまった……。

「ハァ……なんでこんなに固くなってるんだよ……ヘンタイ越えてドヘンタイだな。そんなの、思ってないから。入れたいなんて、少しも思ってないよ」
 美和子は、そんな風に言ってくれた。僕は、ホッとしながらも興奮が収まらない。美和子が、タケルにやられている姿……リアルに想像してしまっている。
「もしかして、想像してるのか?」
 美和子が、下になったまま言う。僕は、ウソをつけない性格なのでうなずいた。
「ハァ……どうするんだよ。試してみて気に入ったら。大っきなチンポにハマったら、どうするつもり?」
 美和子は、怒っている。顔が怒っている……。僕は、すぐに謝った。でも、ペニスは何度も脈打つように動いている。興奮が、まったく収まらないような状況だ……。

「まったくもう……。そんなことにはならないから。……あ、愛してるよ」
 美和子は、照れくさそうに言った。僕は、ホッとしながらもドキドキしていた。そして、興奮状態のまま腰を動かし始めると、すぐに射精をしてしまった……。
「気持ちよかった?」
 美和子は、すぐに聞いてくる。いつものことだ。不安そうな顔で質問してくる事に、少し違和感を感じる。もっと、堂々としているようなキャラクターのはずだ。
 僕は、すごく気持ちよかったと答えながら、美和子はどうだったの? と聞いた。
「まぁまぁかな? もっと、頑張れよ」
 美和子は、そんな事を言う。でも、その顔は本当に幸せそうで、僕も幸せな気持ちになった。

 少しセックスのやり方は変わってしまったが、それも良いスパイスになっているなと思う。タケルも、相変わらず毎週のように家に来ている。
 ただ、あの時のようなセクシャルな感じはなっていない。料理を教えてもらったり、食事をしたり飲んだりだ。下ネタっぽい話になることもあるが、あの時のような露骨な感じにはならない。

 僕は、楽しい時間を過ごしながらも、物足りなさを感じていた。今日も、タケルが美和子に料理を教えている。魚を塩釜で蒸し焼きにする料理だ。
 見た目が大かがりに見えるが、意外に簡単だそうだ。美和子は、無邪気に塩釜を作っている。どう見ても簡単には見えないが、美和子は楽しそうに笑っている。
 こんなに無邪気で無防備な笑顔を、他人に向けている……強い嫉妬を感じてしまう。同時に、興奮も感じてしまう……。

「美味しい! へぇ、パサパサしないんだ」
 美和子は、大げさに見えるほど美味しそうにしている。でも、僕も食べてみてわかった。お店で食べるような味だ。
「でしょ〜。ちょっとライムを搾っても美味しいよ」
「レモンじゃないの?」
「うん。たぶん、こっちの方が合うよ。食べてみて」
「ホントだ。めちゃくちゃ美味しい」
 なんとなく、美和子のタケルを見る目が艶っぽく見える。料理が出来る男というのは、性的な魅力があるようにも見えるのだろうか?

「ホント、早く結婚したら? これだけ美味しいのが作れるなら、嫁さんなんていくらでもいるだろ」
 美和子は、そんな事を言い始めた。
「まぁ、なかなかいい子がいないしね。美和子さんみたいな子がいたら、すぐ結婚するのに」
 タケルは、お世辞なのかよくわからないことを言う。
「いるわけないだろ。こんなイイ女が」
 美和子は、ニヤニヤしたまま答えた。美和子も、本気なのか冗談なのかわかりづらい。

「それもそうですね。じゃあ、美和子さんが彼女になってよ」
 気安く言うタケル。
「無理」
 即答の美和子。
「じゃあ、せめて手でしてよ。この前みたいに」
 タケルは、脈絡のないことを言う。無理矢理話をそっちに持っていきたいみたいな感じだ。
「なんでだよ。ヘルスじゃないんだから」
 美和子は、不満そうに言う。でも、それほど嫌がっている感じでもない。
「じゃあ、お願いします」
 タケルはそう言って、さっさとズボンを下ろし始めた。僕は、急に始まった卑猥な行為に、かなり驚いた。あの日のことはなかったかのように、タケルはここ数週間はそのことに触れもしなかった。
 今日は、どうしたんだろう? 飲みすぎ? 確かに、二人ともちょっと酔いが深いように見える。

 タケルは、そそり立ったペニスをあらわにすると、美和子の横に座った。ソファに並んで座っている……しかも、タケルはペニス剥き出しだ。
「なんでもう大っきくなってるんだよ」
 あきれる美和子。でも、不快感は感じていないようだ。むしろ、目が好奇心に輝いているように見える。
「そりゃ、美和子さんがそんなセクシーな格好で誘惑するからだよ」
 おどけたように言うタケル。美和子は、今日は薄手のニットにショートパンツだ。言うほどセクシーかな? と思った。
「セクシー? どこが?」
 美和子は、キョトンとしている。でも、よくよく見ると、盛り上がった胸の部分は、うっすらとブラが透けているように見える。
 そして、ショートパンツも、丈が結構短い。太ももは、ほぼ全部見えている。ホットパンツと言っても良いかもしれない。
「見えてるよりも、そういうのがエロいんだよ。ホント、美和子さんの太ももって、最高にエロい」
 タケルは、興奮した顔で言う。彼が太ももフェチと言うことを知らなかった。

「こんな太い脚の、どこがいいんだよ」
 美和子はぶっきらぼうに言う。でも、顔が僅かに微笑んだ感じになっている。嬉しいのだと思う。
「太さと長さのバランスが、最高だよ。黄金バランス。それに、手触りも良さそう」
 タケルはそう言うと、いきなり美和子の太ももを撫で始めた。美和子は、太ももと言うこともあるのか、特に抵抗もなく触らせている。
「やっぱり。スベスベでムチムチ」
 タケルは、嬉しそうに言う。そして、手の平で太ももをさすり続けている。ペニスはさらに勃起して、時折ビクンと揺れている。
 それにしても、やっぱり大きなペニスだ。座っているせいもあるが、ヘソの位置よりも亀頭が上にある。

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妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた6(オリジナル転載禁止)

前回の話

「イクっ! パパ、イッちゃうっ!」
 みな実は、大きな声で叫ぶ。クリトリスを舐められながら、腰も微妙に浮いている。本当に気持ちいいみたいだ。
 でも、膣中から溢れてきた精液の臭いは、もうごまかしようがないくらいになっているし、舌に触れる味も青臭いようななんとも言えない味がする。
「パパ、もう入れて。我慢できない。イジワルしないで」
 みな実は、強引に仰向けになって寝転がる。そして、僕の腕を引っ張って引き込んでいく。まるで、柔道や柔術の寝技のような動きだ。


 みな実の大きな胸……Fカップある胸は、さすがに多少垂れた感じもある。でも、寝転がっていてもペちゃんと潰れることなく張りのある感じで形を保っている。
 そして、ツルツルの秘部……どう見ても、剃ってしまっている。でも、僕は気がつかないフリをしてペニスを突き立てた。
「うぅっ、パパ、凄く固いよ」
 みな実は、大げさにあえぐ。まるで、この臭いをごまかそうとしているみたいだ。寝室いっぱいに拡がっている精液の臭い……どう考えても、異常な状況だ。

 僕は、そのすべてを気がつかないフリをして腰を振り始めた。みな実は、この状況に興奮しているのかいつも以上に声が出ている。そして、膣の締め付けが驚くほどキツい。
 これは、興奮のせい? よくわからないが、生膣の気持ちよさと相まって、早くも射精感が湧いてくる。
「パパ、気持ちいいっ。凄く固いの。パパの、いつもよりずっと固いよ」
 みな実は、本当に気持ちよさそうに言う。彼女のこんなにとろけたような顔は、初めて見るかもしれない。僕は、みな実のとろけた顔を見てさらに射精感が高まっていく。
 でも、さすがに早すぎる……ただでさえ早漏なのに、こんなに早くては恥ずかしいと思って必死で堪えた。

 なんとか射精感を紛らわせながら腰を振り続ける。すると、みな実が身体を窮屈そうに折り曲げながら僕の乳首を舐め始めた。
 舐めると言うよりも、むしゃぶりついて吸い尽くすような激しいやり方だ。僕は、思わずうめいた。快感が強すぎる。
 射精するのを堪えるために、腰の動きを弱くした。すると、みな実が僕の腰の動きを補填するように微妙に腰を動かし始めた。
 僕の腰の動きに、カウンターを合わせるように動かしている……結局、あっけなく射精をさせられてしまった。

「パパ、凄かった……気持ちよかったよ」
 みな実は、うっとりとした顔だ。でも、僕はすぐに謝った。あまりにも早い射精を。そして、いつものディルドを使おうかと提案した。
「ううん。平気。そんなの使わなくても、すごく気持ちよかったよ。ちゃんとイケたし……」
 みな実は、照れくさそうだ。でも、本当なんだろうか? 気持ちよさそうではあったけど、動画の時ほどではない。イッたというのもウソなのではないか? そんな気がする。

「綺麗にするね」
 みな実はそう言って、僕のペニスをくわえてきた。精液や体液でドロドロのペニス……きっと、他の男の精液も付着しているはずだ。
 僕は、思わず身をよじって逃れようとした。汚れてるから良いよと言って。でも、みな実は気にせずにフェラチオを続ける。射精直後なので、少しくすぐったい。でも、優越感みたいな気持ちも感じるし、愛を感じる。

 でも、冷静に考えれば、他の男の精液が僕のペニスについてしまって、焦っているだけなのかもしれない……。
「お疲れ様。ちょっと流してくるね」
 そう言って、みな実は寝室を出た。僕は、カメラのことが気になりながらも、気がついていないフリをしてそこを見ないようにした。

 不自然な置き時計……どう考えても隠しカメラのはずだ。一体、なにを撮っている? 僕とのセックスを、公開するつもり? まるで意図が読めない。
「パパ、喉渇いたでしょ? どうぞ」
 そう言って、みな実はコップを渡してきた。リンゴジュースの匂いがする。こんな事は、今までにないことだ。そして、イヤな予感もする。
 僕は、飲んだフリをしてこっそりとベッドのシーツに口の中のものを染みこませた。でも、半分くらいは飲んでしまった。

 気がつくと、僕は寝ていた。まったく寝た記憶もなくいきなり寝てしまった。目が覚めると、みな実が僕のペニスをくわえながらバックで犯されていた……。
「んっ、うぅ〜っ、んぅっ」
 みな実のうめき声と、揺れるベッド。僕は、薄く目を開けた。カメラの位置から考えて、恐らく僕の顔は写っていないはずだ。

 みな実は、卑猥なランジェリー姿で犯されている。おっぱいが丸見えになっているブラに、ガーターベルト……ショーツも穿いたままみたいだ。
 そして、僕のペニスは勃起している。意識がなくても、こんなに勃起するんだ……と、驚くほどの勃起っぷりだ。

「イクっ、オマンコイグっ、んぉおぉっ、もっとっ! 奥に当ててっ!」
 みな実は、興奮しきった声をあげる。
「ほら、旦那さんの粗チン、寂しがってるよ。ちゃんとくわえないと」
 男性の声が響く。顔は見えない角度だが、声が若い。みな実がダイレクトメールで募集した男性だろうか? この異常なプレイも、みな実の発案だろうか?
 一体、なにが目的なんだろう? お金? 快感? みな実のしている事が、どうしても理解出来ない。

「粗チンじゃないわ。ただ、ちょっとだけ短くて細いだけよ」
 あえぎ声混じりで、みな実が答える。
「旦那さんので満足出来ないから、こんなことしてるんでしょ? 旦那さんと3Pしたいなんて、狂ってるでしょ」
 男性が、からかうように言う。
「だって、したかったんだもん……」
 みな実は、甘えたような声を出す。でも、こんな会話をしながらも、男性は腰を動かし続けている。
「ねぇ、本当に起きない? 絶対に起きない?」
 みな実はこんな事をしているくせに、僕が起きないか心配している。
「大丈夫。絶対に大丈夫。むしろ、明日の朝起きられるか心配した方が良いかも」
「そんなに? このまま目が覚めないって事はないよね?」
 みな実は、急に泣きそうな声を出す。本当に心配で仕方ないという感じだ。僕に何か飲ませて眠らせたくせに、本気で心配もしている……よくわからない心理状況だ。

「そんなに好きなんだ。でも、やってることメチャクチャじゃん?」
 男性は、言葉遣いからもかなり若いと思う。そして、今日はこの男性一人みたいだ。普段は、あんな輪姦プレイみたいなことをしているが、今日はさすがにそこまでのリスクは犯さないみたいだ。

「好きよ。大好き。ただ、ちょっとだけおチンポ小っちゃいだけ」
 みな実は、おどけたように言うとまたフェラチオを始めた。男性はあきれたように笑うと、腰をさらに早く動かす。みな実を通して、男性の腰の動きが伝わってくる。
 そして、ずっと聞こえ続けるみな実のうめき声。まさか、みな実が他の男性とセックスするのを生で見ることになるなんて、思ってもいなかった。

 揺れる胸……オープンカップのブラで強調されて、いつも以上に大きく見える。小柄な身体に幼い顔立ち。それなのに、Fカップの胸はかなり強烈だ。
 男性は、すぐ横で寝ている僕のことに、まるで興味がないみたいだ。起きてしまうかもしれないという危機感も、まるで感じていないように腰を振っている。

 みな実の舌は、カリ首に強烈に絡みついてくる。いつもしてくれる時とは、まるでテクニックが違う。いつもはぎこちないのに、今は本当に滑らかで気持ちいいフェラチオをしてくれている。
 僕は、射精しそうになっていることに戸惑った。寝ているのに射精してしまうのは、あまりに不自然かもしれない。

 必死で射精を堪えながら、この状況を観察し続けた。すると、急にみな実が、
「ダッ、ダメっ! そこ違うっ! うぅぅ、抜いて、指抜いてっ!」
 と叫んだ。
「こっち、使ってないんだ。めちゃくちゃキツい」
 男性が、からかうように言う。
「だって、使ってないから……」
 みな実は、本当に恥ずかしそうに言う。そう言えば、どうして使わないんだろう? あんなにあらゆるセックスをしているのに、アナルだけは手つかず? 違和感を感じてしまう。

「じゃあ、こっちのバージンくださいよ」
 男性が、テンション高めに言う。
「ダメよ。初めてはパパにあげるんだから」
「でも、旦那さんとアナルセックスなんて出来ないでしょ」
 男性がそんな事を言う。
「それは……そうかもね。でも、キミはオマンコに出してね。アナルに出されても、妊娠しないでしょ?」
 みな実は、興奮した声で言う。言っていることは、常軌を逸していると思う。
「それはそうですけど……マジで孕むんですか? パパさんのじゃない種で」
 男性は、少し動揺と怯えが見える。無理もないというか、当然だと思う。
「そうよ。言ってるでしょ? 一番の夢だもん」
 みな実は、そんな事を言う。本気で言っているとしか思えないような口ぶりだ。
「そんな夢、いつから持ってたの?」
 あきれた口調の男性。あきれて当然だと思う。
「ずっと前よ。中学くらいから」
 みな実の秘めた願望を聞いて、かなり驚いてしまった。
「えっ? マジですか。ドヘンタイも良いところじゃん」
「そうよ。知ってるでしょ? 私のアカウント見てるんだから」
「まぁそうですけど」
 二人は、凄く楽しそうだ。

「あぁ、ヤバい。マジで出そう。本当に、旦那さんのチンポくわえながら孕みたいの?」
 男性は、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。夫婦の寝室で、こんな行為をする……考えてみれば、かなりの度胸だと思う。

「そうよ、出してっ! パパの小っちゃいおチンポくわえたまま、ぶっといおチンポで妊娠したいのっ!」
 みな実は興奮しきった声で叫ぶと、僕のペニスをくわえた。絡みついてくる舌の感触と、痛いくらいのバキューム……一気に射精感が高まってしまう。
 そして、男性はスパートをかけた。ベッドは大きく揺れ、みな実のうめき声も大きくなる。でも、僕のペニスをくわえたままだ。
「んっ、んぅ〜〜っ」
 みな実は大きくうめいた。そして、身体をガクガクッと震わせる。僕の目の前で、他人に種付けされている……そう思った瞬間、僕も射精を始めてしまった……。

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[ 2022/10/31 21:17 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた5(オリジナル転載禁止)

前回の話

 みな実は、ハメられたまま廊下を歩き続けている。ヨタヨタとがに股で歩き続ける姿は、とても惨めだ。でも、みな実はこんな事にすら快感を感じているようで、何度も立ち止まっては身体を震わせている。
 僕は、射精したばかりのペニスが、まだガチガチに固いことに戸惑っている。いつもは、射精したらすぐにフニャフニャになってしまう。
 みな実は、泣いているような顔で歩き続ける。
「もうダメ、イッてるの、イキすぎて動けない……」
 みな実は、哀願するように言う。でも、男性はみな実の腰を持ち上げるようにしながら歩かせ続ける。生まれたての子鹿のように歩き続けるみな実……。


 やっと寝室に到着した。
「もう、無理……休ませて」
 みな実は、息も絶え絶えだ。でも、男性はベッドにみな実を突っ伏すようにさせて腰を激しく振り始めた。
「あっ、あっ、アンッ、イグっ、オマンコイグっ、敏感になってるのっ! 止めてっ、漏れちゃうっ! イヤァっ!」
 みな実は、すぐに悲鳴のような声をあげ始めた。それでも男性は腰を振り続ける。
「いつも旦那と一緒に寝てるベッドでしょ? ほら、旦那さんのこと考えながらイッてごらん」
 男性は、言葉責めをしながら腰を振り続ける。みな実は、悲鳴のような声と嗚咽のような声が入り混じる。強い快感を感じているみたいだ。
「ダメぇ、こんなところでしちゃダメなの……うぅあっ、あっ、イヤッ、イクっ、イッちゃうっ、パパのベッドでイッちゃうっ!」
 みな実は、ほとんど泣き声だ。でも、カメラはみな美の顔をアップにする。薄いモザイク越しでも、とろけきっているのが伝わってくる。

 一体、いつこんなプレイをしたのだろう? 何日前の動画? 寝室でこんな事をしていたことに、まるで気がつかなかった……。
「ほらほら、もっとイッてごらん。旦那さんのベッドで、他人棒でイキまくってよ」
 男性は、本当に楽しそうな声になっている。周りを囲む男性陣も、ベッドに上がってペニスをくわえさせたり握らせ始めた。
 僕のベッドの上で、みな実が輪姦されている……。でも、みな実は嫌がるどころかこれ以上ないくらいに気持ちよさそうな顔をしている。
「マジでこんなことしちゃうんだ……。旦那さん、知らないんですよね?」
 みな実にくわえさせている男性が、申し訳なさそうな声を出す。かなり若い男性だ。
「そうよ。知らないわ。こんなのバレたら、離婚されちゃう」
 みな実は、そんなことを言いながらも腰を動かし続ける。両手にペニスを握りながら腰を動かす姿は、淫乱という言葉では足りないくらいだ……。

「あぁ、ヤバい、出る。かけるよ」
 そう言って、手でしごかれていた男性が射精を始めた。勢いよく飛び散った精液は、いおりの顔をドロドロにする。そればかりか、ベッドのシーツも汚している。
「あ〜あ、旦那さんのベッド汚しちゃった」
「ダメぇ、バレちゃう……臭いがしちゃう」
 慌てるいおり。すぐにベッドのシーツに口をつけ、精液をすすり取っていく。

 挿入している男性は、ここぞとばかりにさらに激しく腰を動かす。
「イヤッ、あぁっ、ダメぇっ! 漏れるっ! 出ちゃうっ! イヤァっ!」
 みな実は、悲鳴を上げる。そして、股間の辺りからしぶきをほとばしらせた。透明ではない液体が巻き散らかされていく。
「あ〜あ、旦那のベッドがビチャビチャじゃん」
「潮吹きじゃなくてお漏らしじゃん。どうすんの、これ?」
 男性陣がからかうように言う。みな実は、泣き声をあげながらお漏らしを続ける。まさか、僕のベッドがこんな事になっていたなんて、少しも気がつかなかった。シーツを替えたり、消臭剤を使ったのだろうか?

「ダメっ、止まらないっ、イヤッ、止めて、うぅあっ、あっ、イグっ、オマンコイグっ」
 みな実は、泣き声であえぎ続ける。男性陣は、思い思いにみな実を蹂躙していく。そのうちの一人が、みな実の口にペニスを突っ込んで射精した。
「ほら、口開けて」
 男性に指示をされて、口を大きく開けるみな実……。口の中には、大量の精液が溢れそうになっている。お漏らしをしてビチャビチャのベッドの上で、他人の精液を口から溢れさせそうになっている。
 酷い光景なのに、僕はまたペニスをしごき始めた。もう、僕自身も自分でなにをやっているのかわからなくなってきた。

「それ、一回手の平に出してみて」
 男性が指示をすると、みな実は言われるままに手の平に精液を垂らしていく。こんな事をしている間も、まだバックでハメられたままだ。
「凄い量……こんなにオマンコの中に出されたら、妊娠しちゃうわ」
 みな実は、トロンとした顔で言う。この状況でも、発情状態のようだ。夫婦の寝室で不倫というか、酷い輪姦プレイをしているという罪悪感はもうなくなったようだ。
「じゃあ、それ飲んで」
 男性が興奮した声で命令する。みな実は、すぐに口を押しつけてすすり取って飲み干した。口を大きく開けて口内をさらけ出す……。
 もう、今さら精液を飲んだくらいでは驚かないが、それでもショックは感じる。みな実は、こんな風に膣中や胃の中を他人の精液でいっぱいにしたまま、僕達家族と接している……そう思うと、悔しいと言うよりも怖い。

「美味しい。若いとプルプルね。若返っちゃうわ」
 みな実は、満足げだ。でも、男達は続けてみな実を犯し続ける。ペニスを口に突っ込まれながら、バックで犯され続けている。こんな風に、上下の口をいっぺんに犯されるというのは、どんな気持ちなんだろう? 
「あぁ、出るよ。妊娠してっ」
 バックで犯している男性が、やっと射精を始めた。みな実は、のけ反るような姿になりながら、
「んおぉおおぉぉっ、出てる、オマンコの奥にザーメンかかってる!」
 と、絞り出すように言った。さすがに、もうグロッキーのようだ。
「妊娠してよ」
「してる。受精してる。こんなに気持ちよくさせられたことないから、絶対に受精したよ」
 みな実は、うっとりした顔で言う。でも、みな美が話している途中で、もう一人の男性が入れ替わるようにしてみな実に挿入した。
「うぅあぁっ、ダメぇ、いま敏感になってるの。イッてる……イッてるのにイク……こんなのダメ……戻れなくなる」
 みな実は、追い詰められたような声を上げる。男性は、腰を振りながら、
「もう、とっくに戻れなくなってるでしょ」
 と笑った。実際、言うとおりだと思う。みな実は、異常な快感のためにこんな事をしているのだと思う……。

「そんな事ない……パパとのエッチも、オモチャ使えば気持ちいいから」
 みな実は、声をうわずらせながら言う。
「そんなんで、満足できるの? 無理でしょ? オモチャじゃ中出しできないよ」
「うぅ……そうかも。中に出してもらいたい。ザーメン溢れるくらい、中に出してもらいたい……」
 みな実は、息も絶え絶えだ。寝取られ性癖が発露してしまった僕が言えることではないが、複数の他人に中出しをされたいというみな実の願望は、異常なものに思える。

「ドヘンタイだ。じゃあ、出すよ。望み通り、オマンコの奥に出すよ」
「出してっ! おチンポカチカチになってるっ! パパのベッドの上で、他人種で孕ませてっ!」
 みな実は、エロゲームでしか聞かないような台詞を言いながら身体を震わせる。もう、何度も何度もイキ果てている……。僕では、みな美をこんな領域まで連れて行ってあげることが出来ない。
「あぁ、イクっ、孕めっ! 旦那のベッドの上で受精しろっ!」
 男性も、興奮しきった声で言う。人妻の夫のベッドの上で寝取るのは、最高の気分なんだろうなと思う。
「うぅうああぁっ、イグイグイグッ! 孕ませてっ!」
 みな実は、我を忘れて叫ぶ。男性は、とろけきったみな実に中出しを始めた。みな実は、言葉になっていないようなうめき声をあげながら、身体を痙攣させた。

 男性は、すぐにペニスを抜いた。カメラはみな実の膣口をアップにして行く。拡がってしまった膣口……ダラッと垂れ流れてくる精液。妻の膣から流れ出る他人の精液を見ながら、私は二度目の射精を始めた……。
 みな実は、グッタリしている。でも、もう一人の男性が、強引にみな実を起こして対面座位にした。男性は、精液にまみれたようなみな美の顔を気にすることもなくキスをする。
 みな実も、嬉しそうに腰をくねらせ始めた。僕のベッドの上は、酷い状態だ。お漏らしで濡れてしまったシーツ、精液もそこかしこに付着している。
 そんな状況の中、みな実はキスをしながら腰を振り続けている。こんなものを見せられたら、最後だと思う。今まで通りにみな美に接することなんて、出来なくなると思う……。

「旦那さんに悪いって思わないの?」
 男性が声をかけた。寝取っていながらそんな事を聞くのは、おかしいと思う。
「思ってるよ。思ってるから気持ちいいの」
 みな実は、うっとりしたような口調だ。
「そう言えば、お姉さんはどうしてこんなイカれたことしてるの?」
「え? 気持ちいいからよ。決まってるわ」
 きっぱりというみな実。やっぱり、快感のためにこんな事をしているんだろうなと思う。
「じゃあ、もっと感じさせてあげるよ」
 男性は、そう言って腰を突き上げ始めた。みな実は、
「気持ちいい、子宮にガンガン当たってるよ。パパのじゃ絶対に無理なの。少しも届かないの。パパとセックスしても、モヤモヤするだけなの」
 みな実は、声がうわずっている。やっぱり、僕のことを口にすると興奮が増すみたいだ。それは、僕のことを愛しているからだろうか? そう思いたい。

「ホント、巨根が好きなんだ」
「うん。だって、気持ちいいんだもん。奥まで届かないおチンポに、何の価値もないよ」
 みな実は、酷いことを言いながら高まっていく。僕は、無価値と言われているようで悲しくなってしまった。でも、酷い言葉を言われても、やっぱり興奮が大きくなる……。
「酷いこと言うね。旦那さんのこと、無価値って思ってるの?」

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[ 2022/10/25 08:55 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

姉さん女房の美和子が、酔ってやり過ぎてしまって(マガブロ 転載不可)

 最近、友人のタケルがよく家に遊びに来るようになった。以前から、数ヶ月に一回くらいは来ていたが、最近は毎週のように遊びに来るようになった。
 ウチに来ては、ゲームをする……学生時代と変わらない遊び方をしていた。妻の美和子は、仲が良いねと言うくらいで、特に関心もなかった感じだ。

 ただ、最近はタケルに料理を教わるようになり、頻繁に家に呼ぶようになった。タケルは、食品メーカーで冷凍食品の開発をしている。
 昔から料理が好きで、バイトもフレンチレストランやイタリアンレストランだった。今も料理好きは変わっていなくて、料理をするのが趣味のような感じだ。
 そんなタケルの料理を食べた美和子は、一瞬で彼の料理のファンになってしまった。


 美和子は、28歳で僕の二つ上だ。姉さん女房という感じの性格で、実際に僕は尻に敷かれている。でも、夫婦仲は良好で、いまでもよくデートに行ったりする。結婚前から考えると、8年くらいの付き合いだ。
 倦怠期になることもなく、今日まで来ている。でも、最近はちょっと気になることがある。タケルと仲が良すぎるなと感じる。
 会話も、最近ではすっかりとタメ口で、昔からの友人のような接し方だ。タケルは、料理が好きという女性的な面があるが、見た目はクールなイケメンだ。
 身体も筋肉質で、料理好きな面とのギャップが面白い。そんな彼なので、とにかく女性にはモテる。常に女性に囲まれているような人生だ。

 ただ、不思議と最近は女性の影を感じない。彼女もいないようだ。それが、余計に僕を不安にさせる。美和子と変なことにならないと良いな……と、思う日々だ。
 でも、不思議なもので、そんな事ばかりを考えているうちに、美和子がタケルに抱かれてしまったことを想像するようになっていた。
 そして、それを想像すると、嫉妬で泣きそうになりながらも不思議なほど興奮する事に気がついた……。

「えっ? 蜂蜜入れるの? ホイコーローに?」
 美和子が、エプロン姿で驚いている。タケルは、何食わぬ顔で調理を続ける。
「そうそう。まろやかでコクが出るんだよ」
 タケルはそう言って、美和子に試食させた。
「ホントだ。へぇ、さすがだね。美味しい」
 美和子は、感心した顔で言う。こんな風に、美和子が他の男に尊敬のまなざしを見せるのは、夫の僕としては複雑だ。劣等感とか独占欲がゴチャゴチャになってくる。

 僕は、テーブルの上のビールを眺めながら、やきもきしていた。でも、何か言うのも違う気がするし、僕もプライドもある。結局、ビールを飲みながらチラチラと二人の様子をうかがい続けた。

 二人は、楽しそうに料理を続ける。まるで、恋人同士みたいに見える。僕は、嫉妬でイライラしながらも、結局料理が完成するまでなにも言えずにいた。
「お待たせ〜」
 美和子は、上機嫌で料理を並べていく。タケルは、一足早くビールを開けた。そして、配膳が終わると、3人での食事が始まった。
「ホント、タケルの料理はいつも美味しいねぇ」
 美和子も、ビールを飲みながら美味しそうに食べる。確かに、美味しい。このままお店で出しても問題ないと思う。
 ある意味では、タケルはプロだ。美味しくて当たり前なのかもしれない。でも、お店でもなかなかこのレベルまで美味しいのはまれだと思う。
「まぁ、これが趣味だからね」
 タケルは、淡々と言う。プロとしての自負もあるのだと思う。
「でも、こんなに料理が上手なのに、なんで彼女も奥さんもいないの?」
 美和子は、からかう口調だ。悪いクセが出てきている。
「まぁ、なかなかいい子もいないし、料理作ってる方が楽しいし」
 タケルは、そんな事を言う。きっと、本心なんだと思う。
「どれくらいいないの? 最後に彼女がいたのは、いつくらい?」
 美和子は、すでに酔っている。酒が強いイメージがあるが、意外に弱い。そして、酔っ払うとけっこうたちが悪いタイプだ。
「えっと……もう、1年? いや、2年になるかも」
 タケルは、意外なことを言う。そんなに長いこといなかったっけ? と、思った。
「えっ!? エッチはどうしてるの? まさか、ずっと自家発電?」
 美和子は、変な言い方をする。まるで、職場のおっさんみたいな言い回しだ。
「まぁ、そうかな。たまに知り合った子とする時もあるけど」
「え? それって、ナンパとか?」
「う〜ん、そんな感じかな? たまに声かけられるんだよね」
「タケルが声かけられる方なんだ」
 美和子は、少し驚いている。タケルがナンパするのだと思ったみたいだ。
「俺はナンパなんてしないよ。面倒じゃん」
 タケルは、あまり興味がなさそうだ。学生の頃、散々モテてやりまくった結果、女性に興味が薄くなったのだろうか? 羨ましいような、羨ましくないような不思議な感じだ。

「へぇ、じゃあ、最後にしたのはいつ?」
「したって、なにを?」
「そんなの、セックスに決まってるじゃん。わかるでしょ」
 美和子は、少しイラッとしている。
「もう、半年は経ってるかも」
 タケルは、やっぱり淡々と答える。
「じゃあ、オナニーばっか?」
「そうだね。オナニーばっか」
 タケルは、おどけて言う。こんな下ネタを話すのは、あまりない。でも、美和子が酔っ払うと、こんな流れになることもある。今日は、そんな流れみたいだ。

「それで、満足なの? 欲求不満にならない?」
 美和子は、かなり興味を持ってしまっている。
「う〜ん、どうかな? 美和子さんは? 最後はいつエッチしたの?」
 タケルは、急に話の矛先を変える。でも、美和子も動揺することなく、
「三日ぐらい前かな? そうだよね?」
 美和子は、急に僕に話を振る。セックスした日を教えるなんて、なんとなく気恥ずかしい。でも、僕はそうだよと答えた。
 美和子とは、夫婦仲が良いのでよくデートをする。そして、同じくらいセックスもする。幸せだなと思う。
「けっこう最近だね。じゃあ、欲求不満になんてならないか。俺もオナニーはしてるから、不満は溜ってないかな?」
 タケルは、そんな風に答えた。まるで、草食系の男性みたいな返答だ。
「本当に? 自分で抜くなんて、物足りないんじゃないの?」
 美和子は、さらに絡む。
「まぁ、多少はね。美和子さん、手とかでしてくれる?」
 タケルは、冗談だとわかる言い方をした。でも、美和子は、
「え? 良いよ。手だったら、別に良いよ」
 と答えた。タケルは、慌てた顔になる。でも、もっと慌てているのは僕だ。
「マジで良いの? じゃあ、お願いしちゃおうかな。最近、オナニーもしてないし」
 タケルは、冗談なのか本気なのかわからないような口調だ。ふざけているだけ……そんなことだと思う。

「じゃあ、脱いでよ。脱がせるのは面倒だし」
 美和子は、そんな事を言った。
「マジで良いの? 悪いね」
 タケルはそう言うと立ち上がり、本当にズボンを脱ぎ始めた。僕は、慌てて美和子を見た。でも、美和子はニヤニヤしているばかりだ。
「食卓じゃあれだから、あっちに座りなよ」
 美和子はそんな指示をする。タケルは、うなずいてリビングのソファに座った。ズボンは脱いで、パンツ姿だ。すでにもっこりと盛り上がっている。
「なんでもう大きくなってるの?」
 美和子が、あきれたように言う。
「そりゃ、美和子さんがエロいから」
 タケルは嬉しそうだ。でも、まだ美和子が本気なのかどうか、測りかねているような態度だ。

「別に、エロくないし」
 美和子はそう言いながらも彼の横に座った。パンツ姿のタケルの横に、美和子がいる……。僕は、ドキドキしすぎて立ちくらみしそうになっている。でも、ある意味では想像していたことが、実現しそうな状況だ……。

「大きくない? タケルって、巨根なの?」
 美和子が、タケルの股間を見ながら聞く。
「そうだね。けっこう大きめかも」
 タケルも、否定はしない。そして、すぐにパンツも降ろしてしまった。驚くような行動力に、僕は怯んでしまう。そして、あらわになった彼のペニスは、まだ勃起しているような感じではなくダランとしている。
 それでも、かなりの大きさだ。大きいと言うよりも、太いという感じがした。
「へぇ、本当に大きいんだ。それで、何人も泣かしてきたんだろ?」
 美和子が、口調が少し荒くなっている。こんな風に男っぽいしゃべり方になる時は、動揺してたり自分が悪いと思っている時だ。

「そんな事ないよ。美和子さんは、巨根とは経験あるの?」
「そ、そんなのはどうでも良いだろ。ナイショだよ」
 美和子がわかりやすく動揺している。
「試してみる?」
 タケルがからかうように言う。
「試すか。バカッ」
 美和子はそんな風に言いながら、いきなりタケルのペニスを握った。
「うぉっ」
 驚いて声を漏らすタケル。美和子は、そのまま雑にしごき始めた。

 僕は、激しく動揺している……止めないと! そんな風に思っているのに、生唾を飲み込んで凝視してしまった。
「ほら、早く出せよ」
 美和子はそんな風に言いながらペニスをしごき続ける。タケルのペニスは、みるみる大きくなっていく。美和子は、顔が赤い。耳まで赤くなっている。酔いのせいもあるかもしれないが、恥ずかしがっているような感じもある。

 美和子は、冗談で言ったのに引っ込みがつかなくなってしまったような感じだと思う。タケルが、まさか本当にペニスをさらけ出すとは思っていなかったのだと思う。
 タケルはタケルで、動揺している。まさか、本当に美和子が手コキをするとは思っていなかったような顔だ。

 お互いの少しのボタンの掛け違いで、こんな事になってしまった……僕は、二人を止める役目を受け持つべきだったと思う。冗談で笑って流す役目……でも、僕は興奮して勃起すらしながら二人の行為を見つめている。

「あぁ、気持ちいい。美和子さんの手って、柔らかいね。なんか、オナホよりも気持ちいいかも」
「なんだよそれ。て言うか、オナホなんて使ってるの?」「いや、使ったことない」
 笑いながら答えるタケル。いい加減なところは相変わらずだ。
「ホント、タケルってふざけてばっかりだよな。そんなだから、結婚できないんだよ」
 美和子は、そんな苦言を呈しながらも手コキを続ける。不思議な光景だ。想像もしていなかった状況だ……。

「いや、すごいな……こんなに大きくなるんだ。膨張率、エグくない?」

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自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っているー完ー(オリジナル 転載不可)

前回の話

 麻里奈は、結局本当に妊娠してしまった。誰の種なのかもわからない妊娠……でも、私はそれを受け入れた。不思議なもので、一度受け入れると、自分の種で妊娠したと思うようになった。
 麻里奈は、4年ぶりの妊娠に少し戸惑いながらもいつも通りに過ごしている。もともと良い母親であり良い妻であった。聖菜ちゃんに浮気のことを教えてもらってなければ、きっと気がつかないまま過ごしていたはずだ。
 そして、麻里奈が妊娠して生活が一変すると思っていた。でも、結局何も変わらなかった……。

 麻里奈は、相変わらず3人の男達との乱交を続けているし、私も聖菜ちゃんの部屋に頻繁に通うようになった。変わったことと言えば、聖菜ちゃんが彼氏と別れてフリーになったことくらいだ。


「孝夫さん、奥さんあんなことまでしちゃってるよ。それでもまだ愛してるの? もう、私と一緒になった方が良いと思うけど……」
 聖菜ちゃんは、いつもの機械室でスーツ姿のまま私にまたがりながら言う。対面座位でつながり、小ぶりでキツキツの膣がうねるようにうごめいている。
 聖菜ちゃんは、ますます私にハマっている。こんなに愛されて、嬉しいと思いながらも怖いと思う気持ちもある。そして、覗き穴から集会室をのぞくと、麻里奈が全裸で両穴を犯されている。
 最近の麻里奈は、立ったまま男性陣に挟まれ、両穴を貫かれるのがお気に入りのようだ。立位なんてしたことがないが、巨根に立位で犯されると、奥の奥までペニスが到達してすごく気持ちいいみたいだ。まるで、串刺しみたいにされながら、麻里奈はあえぎ続ける。

「気持ちいい。オマンコもケツマンコも、最高に気持ちいいのっ」
 麻里奈は、顔をとろけさせながら叫ぶ。もう、お腹はぽっこり膨らんできていて、妊婦だとわかるようなお腹になってきている。
 それなのに、前後に巨根を挿入されて狂ったようにあえぎ続けている。どうしてこんなにも快感を求めるのだろう? 麻里奈は、何か心に闇を抱えているのだろうか? 私は、心配になりながらももう射精寸前だ。
「フフ、孝夫さんのおちんちん、カチカチだね。良いよ、聖菜の中に出して。赤ちゃん欲しい」
 聖菜ちゃんは、とろけた顔で言う。彼女は、毎回そんなことを言う。本気で妊娠したいと思っているようにしか見えない。でも、かなりの回数中に注ぎ込んだが、聖菜ちゃんはまだ妊娠していない。

 もしかしたら、ピルを飲んだりしているのかな? と思うが、確証はなにもない。それなのに、こんな風に聖菜ちゃんに中に出して良いと言われると、あらがうことも出来ずに中に出してしまう……。

 隣の部屋では、立ったまま両穴を犯され続ける麻里奈がいる。私は、どうしてもそちらが気になって覗き続けてしまう。聖菜ちゃんがこんなにも健気に腰を動かしてくれているのに、胸が痛む。
 聖菜ちゃんは、可愛らしくあえぎながら腰を振り続ける。そして、何度も好きだと言ってくれる。隣の部屋では、麻里奈が獣のように叫びながら何度も果てている。

 聖菜ちゃんに対して、どうしても気持ちが動いてしまう。いっそ、麻里奈と別れて聖菜ちゃんとくっついた方が良いのかもしれない。その方が、幸せになれると思ってしまう。
 でも、息子のことを考えると、そこまで踏み切れない。最近は、息子のことも不安に思うようになっている。本当に、私の種なんだろうか? 血のつながりはあるのだろうか? そんな事を考えてしまう。

 私は、もう射精寸前になってしまった。すると、聖菜ちゃんが私の顔を両手で自分に向けてキスをしてくる。キスをした途端、聖菜ちゃんの膣はキュゥっと締め付けてきて、堪えきれずに射精をしてしまった……。
 聖菜ちゃんは、私に抱きつきながら舌を絡ませ続ける。こんなにも情熱的なキスをされると、本当に気持ちが揺らぐ。
「いっぱい出たね。フフ……嬉しいな。今日は、この後もずっと孝夫さんのが中に入ったままだよ。愛してる」
 聖菜ちゃんは、嬉しそうに言いながら膣にタンポンを刺した。聖菜ちゃんは、私が中に出すといつもこうする。すぐに流したりせずに、膣中に入れたままそのあとの時間を過ごしているようだ。

「奥さん、まだしてるね。いつかバレちゃいそうだね」
 聖菜ちゃんは、私の耳元でささやくように言う。そして、彼女は会社に戻る必要があるので、名残惜しそうに機械室から出て行った。

 私は、すぐに隣をのぞき始めた。麻里奈は、脚を拡げ気味にして立っている。膣かアナルからかはわからないが、精液が垂れ流れて床に液だまりを作っている。
「こんなに出したら、赤ちゃん溺れちゃうでしょ?」
 麻里奈は、おどけたように言う。
「でも、中に出さないと物足りないでしょ?」
 水谷さんがからかう口調で言った。
「そうね。こんな風に立ったまま両方に注がれる快感を知っちゃったら、もう戻れないわ」
 麻里奈は、とろけたような顔のまま言う。そして、椅子に座っている稲垣さんにフェラチオを始めた。
「いや、もう無理だって。時間もヤバいでしょ?」
 稲垣さんは、すでに射精をしているようで、困ったように言う。
「もっと欲しいの。オマンコの奥に、ザーメン注ぎ込んで」
 麻里奈は痴女のように言うと、さっさとまたがってしまった。
「うぅぁぁ、気持ちいい。ダメ、オマンコにザーメン入ったままだと思うと、凄く感じちゃうの。違う雄の子種が混ざり合うって思うと、それだけでイッちゃう」
 麻里奈は、イヤらしく腰を動かしながら言う。麻里奈の性癖も、とんでもないものになってしまっていると思う。それにしても、本当に滑らかな腰の動きだ。
 上下にピストンをするような感じではなく、膣の奥にペニスの先端をこすりつけるようにしている。ヘソから下をグラインドさせるように動かす……卑猥な動きだ。
「マジで淫乱すぎるでしょ。チンポ千切れちゃうよ」
 稲垣さんは、あきれたように言う。本当に、麻里奈の淫乱ぶりにドン引きしているように見える。
「気持ちいい? オマンコちゃんと締まってる? ガバガバになってない?」
 麻里奈は、そんな言葉を口にしながら腰を動かし続ける。そして、キスをし始めた。どう見ても感情のこもったようなキス……。私は、そんな麻里奈を見ながらペニスをしごき始めた。

 聖菜ちゃんの中に注ぎ込んだばかりなのに、どうしても興奮が収まらない。むしろ、さっきよりも興奮してしまっている。麻里奈は、キスをしながら腰を動かし続ける。舌が絡み合い、糸を引くような様子まで見えてしまっている。
 ただ身体だけの関係……それならば、まだ私も気持ちの整理が出来る。でも、こんなキスを見せつけられては、強い危機感を感じてしまう。

「気持ちいいよ。めちゃくちゃ締まってる。でも、パパさんには緩いんじゃない?」
 稲垣さんは、そんなひどいことを言う。私は、小馬鹿にされているような状況なのに、まだオナニーを続けている。むしろ、その言葉にさらに興奮してしまった。
「そ、そんなこと言わないで……」
「まぁ、また出産するんだから良いんじゃない? どうせ緩くなるでしょ」
 稲垣さんは、からかうように言う。もしかしたら、お腹の子は彼の子かもしれない。水谷さんや遠藤さんの確率も高いと思うが、稲垣さんとのセックスが一番回数が多いはずだ。

「オマンコ緩くなったら、アナルでイカせてね」
 麻里奈は、媚びるような声で言う。すると、遠藤さんが麻里奈の後ろに回り込み、いきり立った太いペニスを麻里奈のアナルに押しつけていく。
「あっ、ダメぇ、死んじゃう。気持ちよすぎて赤ちゃん産まれちゃうよぉ」
 麻里奈は、そんなことを言いながらもお尻を突き出すようにする。すると、あっけなく遠藤さんのペニスは麻里奈のアナルに吸い込まれていった。
「うぅあぁっ、イグゥ、イグっ、ケツマンコイグゥッ」
 麻里奈は、野太いような声でうめいた。遠藤さんは、
「こっちはキツキツじゃん。パパさんと、こっちでもやれば良いのに」
 と言いながら腰を動かし始める。二本差しされていても、麻里奈は痛そうな顔はしない。一瞬でとろけてしまった。こんなセックスを日常的にしていたら、私とのセックスなんて物足りないに決まっている。

「マジで大丈夫? 子宮が壊れるんじゃない?」
 水谷さんが、あきれたように言う。でも、彼のペニスも勃起したままだ。いつでもハメられるように、スタンバイできてしまっているような状態だ。一体、この乱交はいつまで続くのだろう? そんな風に思っていると、稲垣さんがうめきながら麻里奈の膣中に射精を始めた。
「うぅあぁぁ、熱いの出てる……赤ちゃん、ヤケドしちゃう」
 麻里奈は、身体を震わせながらうめくように言う。遠藤さんは、この状態でも腰を振り続け、麻里奈のアナルを犯し続けていく。
「無理、もう無理、うぅぅっ、死んじゃう、ケツマンコ気持ちよすぎておかしくなるっ」
 麻里奈は、快感と同時に恐怖も感じているような顔になっている。遠藤さんは、そんな言葉が聞こえないように腰を振り続けていく。

「イグっ、んおぉっ、おぉぉっ、ケツマンコイグっ! 無理、もう無理っ! 死んじゃうっ!」
 麻里奈は、泣き顔で叫び続ける。本当に泣いてしまっているように見える顔だ。気持ちよすぎて泣いてしまう……そんな領域がある事に驚かされる。
「ほら、もっと感じてごらん。両穴ザーメンでいっぱいにしてウチに帰れば良いよ」
 遠藤さんも興奮した声だ。こんな風に、身近にセフレがいる生活というのは、男としては都合が良くて嬉しいんだろうなと思う。
 でも、聖菜ちゃんを都合よく使っている私も、人のことは言えない……。

「出してっ! もっと中に出してっ! オマンコもケツマンコも、ザーメンでいっぱいにして帰るのっ」
 麻里奈は、ほとんど叫ぶような声だ。私は、その言葉を聞きながらあっけなく射精をしてしまった……。麻里奈は、結局そのあとに水谷さんにも膣に射精をされた。
 私は、慌てて部屋に戻った。息子はスヤスヤと寝ている。見守りカメラをセットしてあって、動くと通知が来るようにしてあるとはいえやっぱり心配だった。
 でも、そんな事をしてまでも、どうしても麻里奈の浮気を見たいと思ってしまう。息子の様子を見た後、私は軽くシャワーを浴びた。聖菜ちゃんとの生セックスの匂いが付いているような気がして、股間をよく洗った。

 そして、仕事を始めた。でも、すぐに麻里奈が戻ってきた。
「ただいま〜。ごめんね、遅くなっちゃった。お昼は食べた?」

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妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた4(オリジナル転載禁止)

前回の話

 みな実は、完全に失神している。手首と足首が革の拘束具で繋がれているので、失神しても四つん這いのような格好のままだ。胸はベッドに突っ伏し、お尻だけが不自然に持ち上がった状態だ。
 僕は、こんなにも酷い状況なのにオナニーをしている。あっという間に射精しそうなほどの快感に、思わずしごく手の速度を緩めた。
 ベッドの横には、男性が並んでいる。5人はいる。みな実に挿入している若い男性は、みな実の腰を抱えるようにしながら腰を振っている。
 みな実のことを感じさせようとか、失神していることを気遣う様子はなく、自分が射精することだけを目的に動いているような動かし方だ。


 すでに何人もの男性に中に出されていて、溢れた精液で太ももはドロドロに濡れて光っている。そして、腰を振っている男性も、そのまま当たり前のようにみな実の膣中に射精をした。
 男性は、射精するとすぐに横をチラッと見た。並んでいる男性陣を見て、慌ててペニスを引き抜いた。ちょうどカメラは、みな実の膣を撮している。ダラッと垂れ流れていく精液は、量がとにかく多い。
 すぐに次の男性がペニスを挿入した。本当に、当たり前のように他人の精液が溢れる膣に、生のペニスを挿入していく。
 病気のことは気にならないのだろうか? そもそも、性病がなくてもシンプルに気持ち悪いと思う。男性は、気持ちいいと独り言を言いながら腰を振り続ける。10人以上いる男性は、若い子もいれば童貞もいるようだ。どういう基準で集めているのだろう? 僕にすらダイレクトメールが来ていたので、無作為なんだろうか?

 すると、みな実がいきなり、
「んおぉおぉおぉおおぉっ! イグゥッ、うぅあぁっ!」
 と、叫んだ。腰を振っている男性は、思わず動きを止めた。驚いたのだと思う。僕もかなり驚いた。
「フフ、目が覚めていきなりイケるなんて、最高の目覚めだわ」
 みな実は、うっとりしたような声で言う。この状況を、楽しんでいるのが信じられない。
「続けて。このまま失神させて」
 みな実は、とろけた声でおねだりをする。男性は、すぐに腰を激しく振り始めた。
「うぅあっ、あっ、アンッ、オマンコ気持ちいいっ! 子宮に入っちゃうわ。おチンポ大きすぎて、子宮の中まで入っちゃうっ」
 みな実は、気持ちよさそうに叫びながら身体を何度も震わせる。失神していたことなんて、なかったみたいな状況だ。

「子宮に入っても大丈夫なんですか?」
 腰を振っている男性が、心配そうに聞く。
「平気。入らないから。でも、入れて欲しい。子宮の中まで犯すつもりでしてっ」
 みな実が叫ぶ。みな実の目的がわからない……。最初は、お金のためかと思っていた。でも、こんなにも狂ったようにセックスにはまり込んでいる姿を見ると、セックス自体が目的なのかな? と思ってしまう。

 普段は、本当に良い母親だ。良き妻でもある。それなのに、こんな事を続けているのはどうしてなんだろう? 男性は、さらに激しく腰を振る。奥にぶつけて押し込むような、力強い動きに変わっている。
「うぅあっ、そう、もっとっ! 押し込んでっ! 旦那の粗チンじゃ届かないところ、めちゃくちゃに犯してっ!」
 みな実は、ひどいことを言う。でも、僕は興奮したままペニスをしごき続ける。射精を堪えるのに必死だ。
「そんなに小っちゃいんですか?」
「そうなの。小っちゃいの。Gスポットにも届かないくらい短いのっ!」
 みな実は、そんな言葉を叫ぶ。僕は、悲しい気持ちになりながらも、申し訳ない気持ちも膨らむ。
「じゃあ、全然気持ちよくないですね」
「そうなのっ! 全然気持ちよくないのっ! だから、こうやってみんなに気持ちよくしてもらうの」
 みな実は、とろけた声で言う。僕が短小で早漏だったばかりに、欲求不満を溜めていたのだろうか? 申し訳ない気持ちになるし、自分が情けない……。

「イク、イクっ! おチンポ気持ちいいっ。ねぇ、好き? 好きって言って」
 みな実は、甘えた声で言う。
「好きです。俺ので妊娠して下さい」
 男性は、興奮した顔で答える。
「するっ! このチンポで妊娠するっ! 好きっ! 大好きっ! このチンポに堕ちちゃったのっ!」
 みな実は、下品な言葉を口にし続ける。そういう言葉を口にすることで、さらに快感が増しているように見える。

「あぁ、イクっ、孕んでっ!」
 男性は、興奮しきった声だ。そして、ペニスを奥まで押し込みながら射精を始めた。
「うぅっ、あぁ、入ってるのわかる……直接子宮の中に入ってる……熱いよ……受精しちゃう……」
 みな実は、声を震わせている。興奮しきっているような声だ。
 男性がペニスを抜くと、みな実が、
「ねぇ、これ外して。この格好じゃ、一人しか相手に出来ないわ」
 と言う。すぐに男性は、拘束具を外した。動きがフリーになると、みな実は立ち上がって脚を拡げる。ダラッと溢れる精液を手の平で受け止めながら、
「フフ、失神してる間に、いっぱい出してくれたんだね。もう、みんな射精した? 2周目?」
 みな実は、妖艶な笑みを浮かべている。男性陣は、ハイとかうんとか言いながらうなずく。すでに、10人に中出しされてしまった……。
 自分の妻が、こんな事をしているのがまだ信じられない。現実感がまるでない。

 みな実は、次の男性をベッドに仰向けに寝かせる。そして、すぐにまたがって生ペニスを挿入した。
「フフ、このおチンポも素敵。旦那の粗チンとは大違いだわ」
 みな実は、嬉しそうに腰を振り始めた。不倫とか浮気という言葉では、足りないくらいの酷い状況。完全に裏切られているし、小馬鹿にされている。
 それなのに、僕は射精寸前だ。すでにペニスをしごくのをやめて、握りしめている。少しでも力を抜いたら、一気に射精してしまいそうだ。

「アンッ、アンッ、気持ちいいっ。ねぇ、みんなも来て。めちゃくちゃに犯して。オナホみたいに扱って」
 みな実は、並んでいる男性陣に声をかけた。すぐに群がってきた男性陣は、みな美の口にペニスを押し込んだり手に握らせている。Fカップの大きな胸も、グチャグチャにまさぐられてしまっている……。
 あまりに酷い光景だ。でも、みな実は信じられないくらいに幸せそうな顔で回されている。
 そんなみな実を見ながら、僕はあっけなく射精をしてしまった。あまりの快感に、うめいてしまう。

 画面の中では、みな実が犯され続けている。口の中に射精をされたり、顔に精液をぶちまけられている。膣中だけではなく、顔も口の中も汚されていく……。そして、しばらくして男性陣が一通り射精を終えると、みな実は上気したような顔で、
「フフ、満足できたかしら? 私はまだ出来るわよ。足りない人いたら、自由に使ってね」
 と言った。その顔は精液でドロドロだし、胸にも精液が大量に付着している。他人の精液にまみれたみな実は、なぜだかとても美しく見えた。

 しばらく放心状態ですごしたが、何でも屋の彼に連絡を取った。彼は同情するようなことを言いながらも、色々と報告をしてくれた。
 恐らく、みな実は一人でこれをしている。誰かバックにいるわけではなさそうだと。それはそれでホッとしたが、みな実が一人でこれをしていることに驚かされる。
 こんな風に動画を撮ることや男性陣を集めること、課金をさせることなんて、なかなか実行するのは難しいはずだ。

 何でも屋さんは、いつでもまた使って下さいと言って電話を切った。僕は、この動画が拡散することを心配した。顔のモザイクのないバージョン……。こんなものが世に広まったら最後だ。何でも屋さんを信じるが、万が一もある。

 少しすると、僕は個室ビデオ店を出た。会社に戻っても、やる気が出ない。出るはずもないと思う。大勢の男達に回され、妊娠までしたかもしれない……そう思うと、不安しか感じない。
 もの凄く気が重いと思いながら帰宅した。
「おかえりなさ〜い。もうちょっと待ってね! もうすぐ出来るから!」
 エプロン姿のみな実が、慌てた顔で言う。息子、ソファの前でオモチャで遊びながら、お帰りなさいと笑顔で言ってくれる。
 さっきの酷い動画のことを忘れ、ひとときの幸せを感じる。でも、かいがいしく夕食を作っているみな実が、つい数時間前まであんな酷いオフ会をしていたことが、やっぱり信じられない。

「お待たせ〜。唐揚げだよ」
 みな実は、笑顔で料理を並べていく。僕も配膳を手伝いながら、お疲れ様と声をかける。みな実は、ありがとうと言いながら良い笑顔を見せてくれた。
 でも、手伝いながらもお尻の辺りを見てしまう。その中に、大量の精液を満たしたままなのではないか? 精液が、溢れかかっているのではないか? そんな想像をしてしまう。そして、そんな想像をすればするほど、おかしな位に興奮する……。

 食事が始まると、息子は無邪気に美味しそうに食べ続ける。可愛いとしか言えない姿だ。みな実も、色々と世話を焼きながら良い笑顔だ。
 幸せを感じるが、食事を続けるみな美の口を見つめてしまう。この口で、何本のペニスをくわえたのだろう? 何人の精液を飲み干したのだろう? 僕は、食事をしながら勃起するという、意味のわからない状態だ。

 そして、食事が終わり、息子をお風呂に入れる。幸せを感じるが、ふとイヤなことを考えてしまう。息子は、本当に僕の種なんだろうか? みな実は、いつからあんなことをしているのだろう? もしかしたら、結婚前から?
 童顔で可愛らしいルックスの女の子だったので、それほど経験は多くないものだと勝手に思っていた。でも、僕とのセックスでは物足りず、ディルドを使うようになったことからも、実は経験が多かったのではないか? そんな風に思ってしまう。

 就寝時間になり、ベッドに入った。すると、すぐにみな実が抱きついてキスをしてきた。興奮した荒々しいキスだ。
「パパ、しよ! したい!」

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[ 2022/09/30 19:22 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた3(オリジナル転載禁止)

前回の話

 目隠しして、対面座位で腰を振りがもう一本のペニスをくわえている女性……声が、みな実とまったく同じだ。僕は、信じたくないと思いながらもオナニーを続けている。女性は頬をすぼませて強烈にバキュームをしながらフェラチオをしている。
 腰の動きもなまめかしく、腰の部分だけをくねらせるように動かしている。その周りには、裸で勃起したペニスを軽くしごくようにしている男性達が何人も映っている。

 いままで、あの裏アカウントみたいなSNSで見ていた動画は、顔にモザイクが掛かっていたし、声も加工されていた。いま見ている動画は、完全な隠し撮りだ。声も、そのままの声のはずだ。


「イク、出るっ」
 女性にペニスをくわえさせている男性が、余裕のない声でうめく。すると、女性はペニスを口から出して手でしごき始めた。男性は、そのまま女性の顔に向かって射精を始める。
「うぅあぁ、熱いぁ……ザーメンかかってる」
 女性は、嬉しそうに顔に精液を浴び続けている。口を開けて、口の中にも射精を受けているような状態だ。
目隠しも精液でドロドロになっていて、酷い状態になっている。
 さっきも顔にかけられていた。顔にかけられることで、強い快感を感じているみたいだ。すると、女性は目隠しを外して、目隠しに付着した精液まですすり取り始めた。
 目隠しを外した女性は、わかってはいたがみな実だった……。見慣れたいつもの顔。見間違いようのない、みな実の顔だ。
 すでに覚悟はしていたが、やっぱり強いショックを受けてしまう。みな実は、顔中精液まみれのままで、夢中で腰を動かしている。
 なまめかしく動く腰の動きは、本当に卑猥で滑らかだ。みな実は、夢中で腰を振りながら、
「カチカチになってきた。おチンポカチカチになってきた。オマンコの中に出してっ。旦那のより大っきなおチンポ、本当に気持ちいいっ」
 と、我を忘れたような顔で叫びながら腰を振り続ける。ひどいことを言われているのに、やっぱり興奮してしまう。もう、射精寸前と言っても良いくらいに、高ぶってしまっている。

「ヤバい、出そうです。お姉さん、もう出そうです」
 ペニスを入れている男性が、余裕のない声で言う。男性は、かなり若いと思う。そして、経験も少なそうだ。
「出してっ! オマンコ溢れさせてっ! 他人種で孕ませてっ!」
 みな実は、我を忘れたように叫ぶ。顔にモザイクがかかっていないので、表情がよくわかる。みな実は、お金のためにこんな事をしていると思っていた。
 裏垢動画の中では、大げさに感じているふりをしていると思っていた。でも、モザイクのない表情を見てわかったが、みな実は本気で感じているみたいだ。

「あっ、イクっ、うぅっ、孕んでっ!」
 みな実は、とろけたような顔で叫ぶ。男性は、すぐにみな実の膣中に射精を始めた。中に出された途端、みな実はのけ反るようにしてうめく。腰の周りがガクガクッと震えて、本当にオルガズムに達したみたいに見える。

「じゃあ、次はバックで犯して」
 みな実は、すぐに四つん這いになった。カメラはちょうど秘部を映している。少し拡がったような膣口からは、ダラダラ精液があふれ出ている。
 みな実は、自分で膣口を拡げ始めた。そんな事までして、挿入を求める姿……。次の男性は、すぐにペニスを挿入した。後ろから、いきり立ったペニスを突き立てる。当然のように生挿入だ。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ! おチンポ大っきいっ!」
 気持ちよさそうにうめくみな実……。男性は、メチャクチャに腰を振る。やっぱり経験はそれほどないみたいで、いきなり全力で腰を振っている。
 みな実を感じさせようとか、そんな気持ちはサラサラないみたいだ。でも、そんな扱いをされているのに、みな美は激しく感じている。

「オマンコイグっ、イグっ、もっと強くっ! もっとめちゃくちゃにしてっ!!」
 叫ぶようにあえぐみな実……こんなに感じる姿を見たことがない。と言うよりも、僕とのセックスではまったくと言っていいくらい感じていなかったのだと思う。

「あぁ、気持ちいい。お姉さんのオマンコ、めちゃくちゃ気持ちいいです」
 男性は、腰を振りながら言う。経験は少なそうだが、ペニスは大きい。全力で腰を振りながら、自分がイク事だけを考えているみたいだ。
「気持ちいいっ! オマンコ気持ちいいっ! やっぱり、大っきなおチンポが好き。旦那のより全然気持ちいいっ」
 叫ぶみな実。ひどいことを言われているのに、僕は堪えきれずにオナニーを始めてしまった。みな実は本当に気持ちよさそうにあえぐ。
 すると、他の男性がみな実の口にペニスをねじ込んだ。そして、みな実にフェラチオさせるのではなく、腰を振り始めた。
「んおぉっ、うぅえぇっ」
 吐きそうになりながらえずくみな実。でも、男性はお構いなしで腰を振り続ける。完全にオナホ扱いされているみたいだ。

 そして、バックで犯している男性が、うめきながら射精をした。当然のように、膣中に出している。すると、入れ替わるように次の男性がペニスを挿入した。
 当たり前のように生挿入だ。みな実は、口を犯されながらうめいている。常軌を逸したようなプレイなのに、みな実は本当に気持ちよさそうだし、僕も興奮が収まる気配もない。

 みな実のこんな姿を見ながらオナニーをするなんて、現実感が全くない。こんな事をしている場合ではないはずだ。みな実の秘密を知ってしまった今、すぐにやめさせるように動くべきだと思う。
 もしかしたら、まだオフ会は継続しているかもしれない。沢山の男達に、オモチャにされているかもしれない。そんな風に思っているのに、僕はオナニーを続けるばかりだ。

 そして、口にくわえさせていた男性も、みな実の顔にかけるように射精を始めた。ドロドロに精液で汚された顔……。みな実は、口を開けて中に飛び込んできた精液を、そのまま飲み干していく。
「ザーメン美味しい。でも、オマンコに出して。今日は、孕ませて欲しいから」
 みな実は、顔中の精液を口に集めて飲み干しながら言う。膣中に射精される姿にも強い嫉妬と焦燥感を感じるが、こんな風に精液を飲み干す姿にも、強いショックと嫉妬を感じる。
 みな実は、本当に美味しそうに精液を飲み干してしまう。そして、バックで犯している男性も、当たり前のように中出しを始めた。
 もう、三人の男性に中出しされてしまった。こんな短時間で、あまりにリスクのある行為だと思う。すると、今度はみな実は仰向けに寝転がり、両脚を抱えるようにして脚を拡げた。
 みな実の膣からは、やっぱり精液が流れ出ている。とめどなくあふれてしまうみたいだ。そして、両脚を抱えて挿入を待つ姿は、とても健気で可愛らしく見えてしまう。

「犯して。子宮にぶつけるように犯して。旦那のじゃないおチンポで、妊娠させて欲しいの」
 みな実は、とろけきった顔で言う。こんな願望を持っていたなんて、あまりにショックだ。みな実とは、幸せな結婚生活を送れていると思っていた。
 ずっとラブラブなまま、お互いに浮気なんてすることなく歳を重ねていくものだと思っていた。

 男性は、すぐにペニスを挿入する。一体、何人いるのだろう? ざっと10人くらいはいるようだ。全員に回されて、家に帰ってくるのだろうか? そして、この前のように、他人種を膣から溢れさせながら、僕とのセックスをするのだろうか?

「オマンコ気持ちいいっ。素敵よ。おチンポ太くて、ゴリゴリこすれてる。このおチンポが旦那に付いてたら、こんな事しなくても良かったのに」
 みな実は、とろけきった顔で言う。すると、男性はすぐに腰を振り始めた。腰を振ると言うよりは、垂直に打ち下ろすような激しいピストンだ。
「んおぉっ、おぉっ、突き抜けるっ! おチンポ突き抜けちゃうっ!」
 みな実は、すぐにあえぎ始めた。男性の杭打ちセックスに顔をとろけさせながら、彼に必死でしがみつく。
「あっ、アンッ、イクっ、オマンコイグっ、もっとしてっ! 子宮の中までねじ込んでっ!」
 みな実は、卑猥なことを言い続ける。そして、両脚まで男性に絡ませるようにし始めた。まるで、確実に中出しをさせるような、絶対に逃がさないというような態度だ。

「あぁ、ヤバい。めちゃくちゃ子宮に当たってる。このまま出したら、マジで孕みそう」
 男性は、急に弱気になった。さすがに、こんな状況であっても妊娠させるのはマズいという理性はあるみたいだ。
 男性は、微妙に腰の動きを弱める。中出しを回避しようとしているようだ。でも、すでに何回も中出しされてしまっているので、今さらな気もする。
 すると、両脚を絡みつかせたままのみな実が、腰を動かし始めた。腰をくねらせるように、跳ね上げるように、正常位の下側から激しく腰を使っている。

 男性は、うめきながら少しマズいという顔になる。
「出ちゃいます」
 怯んだように言う彼。
「出して。中に出して欲しいの。子宮の中も、卵管の中も、他人種でいっぱいにして帰りたいの」
 みな実は、腰をくねらせるように動かしながらとんでもないことを言う。酷い状況だ……。でも、僕はその言葉をきっかけにするように、あっさりと射精をしてしまった……。周りを気にしながら、必死でうめき声を抑える。こんなに気持ちの良い射精は、経験したことがない。

「ねぇ、出して。一番奥に押し込みながら、孕ませる気で出して」
 みな実は、甘えたような声で言いながら腰を動かし続ける。すると、男性はあっさりと中出しを始めてしまった。うめきながら射精を続けている……。
「あぁ、出てる……熱いのオマンコにいっぱい出されてる」
 みな実は、恍惚とした顔だ。男の僕にはわからないが、中に出されるというのは、そんなに気持ちいいものなんだろうか?
 男性は、お礼を言うとすぐに体を離した。みな実は、脚を抱えるようにして開脚状態になる。それほど鮮明ではないが、膣からあふれ出る精液が映っている。

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[ 2022/09/28 23:50 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている6(オリジナル 転載不可)

前回の話

 僕は、聖菜ちゃんの表情にドキドキしっぱなしだ。こんなにも妖艶な顔をしている。幼くてロリっぽいイメージしかないのに、ゾクゾクするような表情だ。
 僕は、聖菜ちゃんのことが気になりながらもやっぱり隣を覗いてしまう。麻里奈は、口を手で覆われて声を出せないようにされながら、激しくバックで犯され続けている。
 どこから見ても犯されているような光景だ。麻里奈は、自分からなレイプごっこを望んでいた。よくやるのだろうか? こんな願望があったなんて、まったく知らなかった。


「うぅっ、うぅ〜〜っ! うぅっ、んぅっ!」
 麻里奈は、うめきっぱなしだ。追い詰められたような口調と、紅潮した顔。とてもセックスを楽しんでいるようには見えない。でも、麻里奈は時折身体をブルッと震わせたりしている。イッている? こんな姿を見せられて、どうしたら良いのかわからなくなってしまう。

「フフ、孝夫さんのカチカチだね。こんなに興奮しちゃダメじゃん」
 聖菜ちゃんは、僕のペニスをズボンごと握りながら言う。後ろからこんな事をされて、ドキドキしてしまう。聖菜ちゃんは、僕の耳たぶを甘噛みしたり、シャツの上から乳首をこすってくる。
 麻里奈の酷い姿を見ながら刺激され、強い快感を感じてしまう。聖菜ちゃんは、ファスナーに指をかけて降ろしていく。あっという間にペニスを剥き出しにさせられ、少し戸惑った。
 こんな機械室には誰も来ないと思うが、いまのこの姿を見られたら完全にアウトだ。聖菜ちゃんの華奢な指が絡みついてくる。カリ首をこするようにされて、うめいてしまった。

「奥さんが犯されてるのに、興奮しちゃうんだね。中出しもされてるんだよ? 孕んじゃったらどうするの?」
 聖菜ちゃんは、そんな事を言いながらペニスを責めてくる。正直、すでに射精感を覚えるくらいに高まっている。麻里奈が輪姦プレイをしているのを見て興奮しているのもあるが、やっぱり聖菜ちゃんにこんな事をしてもらっているというのは、背徳感が強くて興奮してしまう。
 自分にロリコンの趣味はないが、いたいけな感じもする聖菜ちゃんにペニスを手コキされると、ドキドキは大きくなるばかりだ。

「あぁ、出る。妊娠させるから。俺ので孕めっ!」
 水谷さんは、温和な見た目からは信じられないくらいにサディスティックに言う。麻里奈の口を手の平で塞いだまま、膣中に射精を始めた。
「んうぅ〜〜〜っ!」
 中に出されながら大きくうめく麻里奈……。手の平からのぞく顔は、どう見てもとろけきっている。そして、水谷さんはすぐに身体を離した。最後に、稲垣さんがバックで挿入した。
「うぅあぁ、ダメぇ、もうイッてるの。オマンコイッてるのぉ」
 麻里奈は、とろけきった声で言う。少しボーッとしてしまっているように見える。快感が強すぎて、頭がもうろうとしているみたいだ。

 稲垣さんは自慢のペニスを挿入すると、すぐに腰を振り始めた。いきなり激しい動きだ。肉がぶつかる音が響く。
「うぅあぁ、気持ちいいっ。オチンポ子宮に当たってる。ねぇ、もっと押し込んで。子宮の中にダイレクトでザーメン注いで欲しいっ」
 麻里奈は、まともとは思えないリクエストをする。でも、すでに二人に中出しをされいてる。麻里奈の説明だと、今日は危険日だ。昨日私とセックスをしているが、妊娠していない可能性もある。
 そうなってくると、この輪姦で孕む可能性もあると言うことになる。誰の子かわからない子どもが出来てしまう……。絶望的な気持ちになった。

 すると、聖菜ちゃんが僕のペニスをくわえてきた。可愛らしい顔で、ペニスを根元までくわえ込んで微笑んでいる。見た目の幼さとは違い、フェラチオのテクニックもすごい。あっという間に射精寸前にされてしまった。

 考えてみれば、最高の状況だと思う。寝取られ性癖のある僕にとって、麻里奈が輪姦されているのは相当な興奮に繋がる。そして、聖菜ちゃんは、激しくフェラチオを続ける。隣の部屋では、麻里奈が稲垣さんに犯され続けている。
「んぅっ、うぅ〜〜っ、んっうぅっ」
 キスしたままうめき声をあげる麻里奈は、とてもセクシーだ。そして、稲垣さんは腰を振り続ける。もう、麻里奈はうめき声もあげなくなっている。半失神状態みたいな感じだ。
「ほら、イキすぎだって。そんなに生チンポは気持ちいい?」
 近藤さんは、楽しそうに質問をする。
「気持ちいいっ! 生チンポ気持ちいいのっ」
 麻里奈はとろけきった顔で叫ぶ。ろれつも回っていないような感じになっている。僕もすっかりと慣れてしまったが、麻里奈が卑猥な言葉を口にしている……。上品で美しい麻里奈が、アダルトビデオのような言葉を口にしながら高まっている。

「パパさんのより気持ちいい?」
「気持ちいいっ! 全然違う。大きさも太さも、全然違うっ!」
 麻里奈は、そんな酷い言葉を口にしながら高まっていく。もう、私のことを口にすることにも抵抗感はなさそうだ。
「パパさんより気持ちいい?」
「気持ちいいっ! 全然違う。ねぇ、もっとして。狂わせて。次はアナルで犯して欲しい。酷いことしながら回して欲しい」
 麻里奈は、とろけきった顔でおねだりをする。もう、元に戻ることはないんだろうなと思った……。

「カチカチになった。出ちゃう? 良いよ、聖菜にザーメン飲ませて」
 聖菜ちゃんは、興奮した顔で言う。そして、またペニスをくわえると、激しくフェラチオをしてくれる。僕は、吸い込まれるようなフェラチオにあっけなく射精をしてしまった。
「んっ〜〜」
 聖菜ちゃんは、僕に口内射精をされてうめく。でも、まったく嫌がっている気配はなく、嬉しそうな顔で精液を受け止めてくれている。
「フフ、いっぱいだね。美味しかったよ」
 聖菜ちゃんは僕の精液を飲み干すと、トロンとしたような顔で言う。何の躊躇もなく精液を飲んでくれる聖菜ちゃんに、恋心がさらに増すのを感じる。

 それなのに、僕はやっぱり隣の部屋をのぞいてしまう。バックで激しく犯されながら、口を手の平で塞がれる。事情を知らずに見たら、本当のレイプだ。
 でも、麻里奈は本当に気持ちよさそうにうめいているし、顔もとろけきっている。こういう願望は、女性はみんな持つものなんだろうか? 色々な性癖はあると思う。でも、こんなオナホ扱いをされて、興奮するものなんだろうか? 麻里奈のことが、ますますよくわからなくなってしまう。

「よし、出すぞ。孕めよ。妊娠しろ。パパさんのじゃないザーメンで、受精しろ!」
 稲垣さんは、興奮しきった声で言う。彼も、こんな事を言うキャラクターではない。自治会の会長としての信頼も高いし、人当たりも良い。
 そんな彼が、麻里奈にひどいことを言いながら中出しをしている……。僕は、そんな状況でもやっぱり興奮している。聖菜ちゃんは、射精を終えた僕のペニスをまたくわえてくれた。

 それは、お掃除フェラという感じではなく、強制的に勃起させようとしているような激しいものだ。強くバキュームされると、強制的に勃起していくのを感じる。

 中出しされた麻里奈は、テーブルに突っ伏している。お尻が丸見えで、だらしなく脚が拡がっているせいで膣口も丸見えだ。
 ダラダラとあふれ出てくる精液は、3人分というのが納得できるような量だ。愛する妻の膣から他人の精液があふれ出る光景は、普通なら正気を保つことも出来ないような酷い光景だと思う。
 でも、僕は完全に勃起してしまっている。
「フフ、もうカチカチ。奥さんのあんな姿見て興奮しちゃうんだね。なんか、奥さんに嫉妬しちゃうな……」
 聖菜ちゃんは、少しすねた顔だ。でも、そんな顔がたまらなく可愛らしい。聖菜ちゃんは、服を脱ぎ始めた。さすがにマズいと思うが、あらわになったランジェリーを見て、興奮がさらに高まる。

 聖菜ちゃんは、セクシーと言うよりは、卑猥なランジェリーを身にまとっている。隠すべき部分が丸見えで、下着としては機能を果たしていない。
 乳首もアソコも丸見えのランジェリー……アダルトビデオでも見ているような感覚になってきた。
「見てて良いよ。奥さんの輪姦姿見ながら、聖菜のオマンコに注いで欲しいな」
 聖菜ちゃんは、やっぱり卑猥な言葉を口にしながら僕にまたがる。あっという間に挿入してしまうと、キスをしてきた。可愛らしい舌が、僕の口の中で踊る。
 こんなにもロリ可愛い子とキスをしていると言うだけで、幸せな気持ちになる。たまらなくラッキーな事だと思う。それでも僕は、隙間から麻里奈の痴態をのぞいてしまう。

 麻里奈は、両手でアナルを拡げている。
「早くハメて下さい。淫乱な麻里奈のケツマンコ、ぶっといおチンポで犯してください。旦那が入れたことのないケツマンコ、好きなように犯してください」
 麻里奈は、声が震えている。こんな事をさせられているのに、興奮しきっているみたいだ。膣から溢れた精液は、床に液まだりを作っている。そして、拡げられたアナルは、とてもペニスなんて入りそうにないくらいに小さいように見える。

 遠藤さんがニヤニヤしながらペニスをしごいている。
「良いね、ホント淫乱だねぇ」
 そして、ペニスをアナルに押しつけた。
「あぁ、早く……犯して。痛くてもそのままして欲しい。痛くして……酷いことして欲しいの」
 麻里奈は、とろけきった声でおねだりをする。遠藤さんは、すぐにペニスを押し込んでいった。
「うぅあぁ、ダメぇ、裂けちゃうぅ」
 ほぐすこともなくペニスを挿入され、麻里奈は痛そうな顔でうめく。でも、遠藤さんはまったくかまわずにペニスを押し込んでいき、根元まで一気に入れてしまった。
「ひぃうぅ……ダメぇ、痛いです……まだほぐれてないから」
 麻里奈は、本当に痛そうだ。遠藤さんはかまわずに腰を振り始めた。
「うぅっ、うぅあっ、あっ、ダメぇ、もっとゆっくり……ヒィ、あぁ、裂けちゃう……ケツマンコ裂けるっ」
 麻里奈は、痛そうな顔でうめく。でも、すぐに顔がとろけ始めている。

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妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた2(オリジナル転載禁止)

前回の話

 みな実は、すっかりと僕の買ってきたディルドにハマってしまった。セックスの度に、使うことをねだるようになった。
 僕は、毎回あっさりと射精してしまった後、ディルドでみな実を感じさせるのがお約束のようになっていた。情けない気持ちになるが、それでもみな実が激しく感じてくれるのが嬉しいと思った。

 そして、例のSNSの女性のことも、毎日チェックするようになっていた。有料会員になったこともあるが、人妻が裏垢で浮気をすることに強い興奮を覚えていた。


 限定公開の動画は、ちょくちょく増えていく。見る度に、内容が過激になってきている感じだ。今回の動画は、拘束台のような物にくくりつけられた女性が、強制的に立ちバックの体勢にされている。
 いつものように、顔以外は無修正だ。そして、今回は顔が革のマスクみたいな物で隠されている。SMグッズなのだろうか? 口の周りは見えているが、目より上は隠されている。
 僕は、ドキッとしてしまった。口元の感じが、すごく似ている……みな実とは声が違うのに、もしかして同じ女性? と、思ってしまった。

「良いわよ、そのまま犯して」
 女性がうわずったような声で言う。興奮しているのが伝わってくるような声だ。そして、その声を聞く限り、やっぱりみな実とは違う。僕は、ホッとしていた。

 すると、全裸の男性が一人、女性の後ろに立った。そそり立つペニスは、いつものディルドよりも大きい。彼は、黙ったまま無言でペニスを挿入した。顔には薄いモザイクがかかっているが、たぶん若い男性のようだ。
「うぅっ、大っきい。オチンポ大っきいわ」
 女性は、嬉しそうな声をあげる。すると、男性はすぐに腰を振り始めた。それは、性欲処理をするための動きという感じで、最初から荒々しい。
 女性のことを気遣うような素振りもない。
「あっ、アンッ、気持ちいいっ、オチンポ当たってるっ。旦那のが届かない奥まで届いてるっ!」
 女性は、そんな事を口にしながらあえぐ。男性は、相変わらず腰を振り続ける。すると、あっけなく、
「あぁ、出る、イクっ」
 と、甲高い声でうめきながら射精を始めた。
「うぅあっ、出てる、ザーメン出てるっ」

 当たり前のように中出しをされた女性は、
「フフ、早かったね。興奮しすぎだよ。じゃあ、次の子来て」
 と言った。すると、すぐに男性がペニスを抜き、フレームから消える。ほとんど同時に、次の男性がフレームインしてきた。
 当たり前のように全裸で現れた男性は、やっぱりいきり立ったペニスをさらけ出している。それのペニスは、さっきの男性と同じで大きい。

 男性は、すぐにペニスを挿入した。そして、同じようにすぐに腰を激しく振る。
「あっ、固いっ、オチンポ大っきくて固いわ。奥までもっと犯してっ! 旦那のより大っきなオチンポで、子宮まで犯してっ」
 女性は、そんな言葉を口にしながらあえぐ。その口元は、快感に弛緩しているようだ。それにしても、とんでもなく過激なことをしている。身動き出来ないように固定された状態で、代わる代わる男性に犯される……しかも、当たり前のように中に出されている。

「気持ちいい。オチンポ気持ちいい。本当に気持ちいいわ。お尻叩いて」
 女性は、震えるような声でおねだりをする。すると、男性は平手でお尻を叩いた。乾いた強い音が響くと、女性は身体を震わせるようにしてうめく。
「ヒィッ、うぅ、もっとっ、ぶってっ! 酷いことしてっ!」
 叫び続ける女性。少し甲高いような声で叫び続けている。みな実とは、声がまるで違う。でも、僕はこれがみな実だったらと想像して興奮していた。
 同時に、みな実もこの動画を見ているのだろうか? と、考えていた。元々は、みな実が見ていたアカウントだ。この動画を見て、みな実はオナニーをしているのだろうか?
 もしかしたら、みな実もこんな願望がある? オナホ代わりにされて犯されたいという、歪んだ性癖がある? 僕は、みな実がこんな事をされている姿を想像して、興奮しきっている。そして、堪えきれずにオナニーを始めた。

「気持ちいい。もっとぶって。乳首摘まんでっ!」
 女性は、声を震わせながらおねだりをする。男性は、女性のお尻を何度も叩きながら、乳首を摘まみ始めた。
 ギュッと摘まんでいるのが、画面でもよくわかる。かなり強く摘まんでいるみたいだ。
「うぅうぅっ、千切れちゃうっ」
 女性は、泣いているような声で叫んだ。でも、痛みよりは快感を感じているような顔に見える。男性は、女性の乳首を千切りそうなほど摘まみながら腰を振り続ける。
「んおぉっ、イグイグっ、オマンコイグっ、乳首千切れちゃうっ」
 女性は、あえぎっぱなしだ。そして、さらに大きくあえぐ。でも、男性はあっさりと中出しを始めた。
「うぅっ、あぁ、気持ちいい」
 男性が、少し甲高い声で言う。相当気持ちいいみたいだ。

「フフ、早いよ〜。じゃあ、次の子来て」
 女性がそう言うと、すぐに男性陣が入れ替わった。次の男性も、全裸だ。そそり立つペニスは、かなりの大きさだ。それにしても、立て続けに3人目だ。こんなセックスを、日常的にしているのだろうか?
「あぁ、オマンコ気持ちいい。メチャ締まります」
 男性は、興奮しすぎているのか声が震えている。甲高いような声から考えると、やっぱりかなり若いのかな? と感じる。
「フフ、もっと締まるわよ。いっぱい感じさせてね」
 女性は、楽しそうに言う。すぐに男性は腰を動かし始める。やっぱり、かなりの勢いで容赦なく腰を動かし始めた。
「うぅあっ、あっ、ンッ、オチンポ大っきいっ! オマンコ壊れちゃうっ! もっと壊してっ! 旦那の粗チンじゃ届かないところ、めちゃくちゃにしてっ!」
 女性は、声を裏返らせるようにしながら叫ぶ。男性は、何度も気持ちいいと言いながら腰を振る。女性は、大きく叫びながら何度も身体を震わせる。すると、カメラが動き始めた。
 カメラは、結合部をアップにする。すると、溢れた精液が流れ出し、太ももを伝ってくるぶし辺りまで垂れているのが映った。
 何人もの精液を注ぎ込まれ、精液を膣から溢れさせる。本当に卑猥な光景だ。カメラは、女性の顔をアップにする。
 目から上はマスクで隠れているが、鼻も口も丸見えだ。ドキッとしてしまった。やっぱり、みな実に似ている。そっくりというレベルだ。すると、いきなり他の男性が女性の口にペニスを突き立てた。
 慌てて口を開けてくわえ込む女性……男性は、腰を振り始めた。まるで、女性の頭をオナホのようにして腰を振る。

 大きなペニスを無理矢理くわえさせられ、口内を犯される女性……えずきながらも抵抗はしない。すぐにあふれ出る唾液と、粘液のようなドロッとした液体。
「あぁ、イクっ、飲んでっ」
 男性は、女性の顔に精液をぶっかけ始めた。革のマスクも口元も鼻も、一瞬で精液まみれになる。そして、口の中に飛び込んでいく精液は、すぐに飲み干された。
「フフ、美味しい。ザーメン、いっぱい出たね。美味しかったわ」
 女性は、嬉しそうに言う。でも、こんな会話をしている間も、後ろから犯され続けている。一体、何人の男性が待機しているのだろう?

「あぁ、出るっ、イクっ!」
 男性は、甲高いような声でうめきながら射精を始めた。
「うぅああっ、出てるぅ、ザーメン出てる。危険日マンコに、ザーメンいっぱい注がれてるのっ」
 女性は、興奮しきった声で言う。まさかの発言だ。本当に、危険日なんだろうか? いくらなんでも、リスキーすぎると思う。

 そして、すぐに男性が入れ替わる。口にもペニスを差し込まれてしまった。もう、本当に肉便器状態だ。オナホ代わりというか、人格を完全に無視されているように見える。
 僕は、こんな酷い目に遭っている女性を、みな実と重ね合わせながら興奮していた。オナニーの手がとめられない……。

 そして、そのまま何度も中出しを受け、顔にもかけられ続ける。それは、10回くらい中出しされるまで続いた……。
 拘束を解かれた女性……カメラに向かって脚を拡げる。そして、自分で膣口を拡げると、驚くほど大量の精液が溢れてくる。
 それは、すぐに床に液まだまりを作ってしまう。
「フフ、今度こそ妊娠したかも。フフ、パパがいっぱいだわ」
 女性は、そんな事を言う。カメラは、男性達を写す。10人くらいの男性が、全裸のままリラックスしている。でも、中にはペニスをしごいている者もいる。

「フフ、ギンギンね。良いわ。来て」
 そう言って、女性は仰向けに寝転がった。ペニスをしごいていた男性が、すぐに覆い被さった。正常位でのセックス……女性は、男性の乳首を舐めたりしながらあえぐ。
 セックスが、終わる気配もない。すぐに他の男性も群がってきて、女性の胸を揉んだりペニスをくわえさせたりする。
 一体、何Pなんだろう? 同時に、5人くらいを相手にしているように見える。
「気持ちいいわ。こんなセックス、やめられない。もっとして。もっと犯してっ」
 女性は、興奮しきった声だ。
「あぁ、ダメ、出そうです。妊娠させて良いですか?」
 男性は、余裕のない声で言う。やっぱり、甲高い声だ。僕は、急にドキドキし始めた。これは、音声を加工しているのではないか?
「良いわよ。中に出して。オマンコに10人分のザーメン入れたまま、旦那と子作りするわ」
 とんでもないことを言う女性。やっぱり、声が不自然に感じる。僕は、ドキドキしすぎて立ちくらみみたいになってきた。
「バレますよ」
「大丈夫。旦那、鈍感だから。オマンコからザーメン溢れさせてても、全然気がつかないの」
「マジですか」
 そんな会話をする二人。そして、当たり前のように中に出し始めた。僕は、パニックになりながらも射精をしてしまった……。

 動画の中では、精液まみれの女性がグッタリしている。男性陣は、かまわずにペニスを挿入したり、精液をぶっかけたりしている。本当に、良いようにオモチャにされている感じだ。

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[ 2022/08/31 23:35 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている5(オリジナル 転載不可)

前回の話

僕は、グッタリした状態で聖菜ちゃんの部屋を出た。聖菜ちゃんとは、明日待ち合わせをしている。直接、麻里奈のプレイを見るという約束だ。
 一体、どうやって見るつもりなのだろう? まるでイメージが湧かないまま、それでも麻里奈の乱れたプレイをイメージして興奮してしまっていた……。

 そして、すっかりと遅くなってしまったが、帰宅した。
「お疲れ様〜。遅かったね、大変だった?」
 麻里奈は、心配そうな顔で出迎えてくれた。

息子は、もう寝てしまったみたいだ。ちょっと大変だったけど、もう無事に終わったよと告げた。
「本当にお疲れ様。お腹空いてるでしょ? いっぱい食べてね」
 麻里奈は、生姜焼きや味噌汁なんかを用意していく。僕は、罪悪感を感じていた。たった今、聖菜ちゃんと浮気をしてきてしまった……。
 麻里奈も酷い不倫をしているのを知っているが、それでも罪悪感を感じてしまう。聖菜ちゃんに剥き出しの好意をぶつけられ、口や膣、アナルにまで中出しをしてきてしまった。
 麻里奈の顔を、まともに見られないような気持ちだ。でも、麻里奈の身体を見てしまう。何か変化はないか? おかしな所はないか? そんな目で、つい観察をしてしまう。

 そして、食事が終わり、風呂に入って寝室に行くと、麻里奈はパジャマ姿で待っていた。
「パパ、疲れてる? まーくん寝てるし……ダメかな?」
 麻里奈が、恥ずかしそうに誘ってきた。たまにある事だが、ここ最近はなかった。久しぶりだなと思いながら、彼女を抱きしめてキスをした。
 すぐに舌が絡みついてきて、一気に興奮状態になる。でも、今日はすでに4回も射精をしているだけに、勃起が弱い。それをごまかすように、麻里奈のパジャマを脱がせていく。
 引き締まった身体と、大きな胸。とてもセクシーな身体。子持ちの主婦には見えないと思う。僕は、乳首にむしゃぶりつくように吸い付いた。
 カチカチになっている乳首を舐め始めると、麻里奈はすぐにあえぎ始める。こんなに感度が良かったかな? と思いながら、夢中で舐め続ける。
「気持ちいいよ。パパ、もう入れて欲しくなっちゃった……」
 麻里奈は、うわずったような声でおねだりをしてきた。でも、まだ完全には勃起出来ていない。そのまま麻里奈の乳首を舐めながら、パジャマの下も脱がせていく。

 全裸になった麻里奈は、やっぱりセクシーで良い身体をしている。長い脚がとてもなまめかしく見える。そして、いままで気にしていなかったが、ヘアが切りそろえられたように整っていることに気がついた。
 不倫セックスのために、そんなところまで気を回しているのかと思うと、激しい嫉妬心が湧いてしまう。僕は、麻里奈のクリトリスの辺りを触り始めた。
「あっ、ダメぇ、恥ずかしい……」
 慌てる麻里奈。身をよじって逃れようとする。でも、興奮状態の僕は、そのまま強引に触り続けた。でも、あまり濡れていない。むしろ、少し乾いているような指触りだ。
 動画の麻里奈は、濡れすぎなほど濡れていた。僕とのセックスでは、それほど気持ちが乗らないのだろうか? 劣等感を感じながらも、夢中でクリトリスをまさぐる。考えてみれば、麻里奈の下半身を愛撫するなんて、本当に久しぶりだ。いつも、乳首を少し責めて、そのままコンドームをつけて挿入してしまうようなパターンが多かった。

「ンッ、うぅ、あっ、気持ちいい。パパ、気持ちいいよ」
 麻里奈は、あえぎ声をあげる。でも、指先に触れる膣口は、乾いた感じのままだ。愛撫をしていて、悲しい気持ちになってしまう。そんなに気持ちが乗らないのだろうか? でも、誘ってきたのは麻里奈の方だ。
 釈然としない気持ちのまま、クリトリスをまさぐり続けた。すると、急にドロッとした感触が来た。指先が、グチョッと濡れている感じだ。
「も、もう入れてっ。パパ、我慢出来ない」
 麻里奈は、かなり慌てた感じで言う。そして、身をよじって僕の愛撫から逃れる。僕は、なんとか勃起したペニスに、コンドームをつけようとした。
「パパ、そのまま来て。もう我慢出来ないよ」
 麻里奈は、焦れたような声で言う。大丈夫な日なの? と聞くと、
「大丈夫だから。パパ、早く入れて。イジワルしないで」
 と、焦れきった声を出す。その言葉に押されるように、すぐに麻里奈に覆い被さってペニスを突き立てた。
「うぅあっ、固いよ。パパのすごく気持ちいい」
 麻里奈は、大げさにも聞こえるような声で言う。久しぶりの膣の感触……しかも、生挿入だ。本当に久しぶりの生膣の感触は、絡みついてくるヒダヒダがとても生々しくて気持ちいい。
「パパ、愛してる。いっぱい気持ちよくなって」
 麻里奈は、僕を見つめながら言う。すぐに腰を振りながら、夢中でキスをした。絡みついてくる舌……そして、強い膣の締まり。気持ちよくて声が漏れそうだ。

 さっきまでは、あんなに乾いた感じだったのに、いまはグチョグチョという湿った音まで響いている。不思議に思いながら腰を振っていると、鼻に生臭い臭いが漂ってきた。
 どう考えても、精液の臭いみたいだ。僕は、急に理解した。これは、アリバイ作りのためのセックスだと……。今日、中出しセックスをしてきたのだと思う。そして、念のために僕とも中出しセックスをしておこうという考えなのだと思う。

 今日4回も射精していて、気持ちいいのに射精感は感じていなかった。それなのに、一気に興奮が高まり、射精感が湧いてきた。
 愛する妻の膣から、他の男の精液が溢れている……僕が腰を振る度に、掻き出されるように溢れているみたいだ。精液の臭いが広がっていることは、麻里奈の気がついているのではないか? そんな気がする。
 すると、膣がさらに締まってきた。痛みを感じるほどの、強い締まりだ。ふと麻里奈を見ると、歯を食いしばるようにして力を入れている。
 この臭いでバレないように、さっさと僕をイカせようとしている……そんなことだと思う。馬鹿にされたような気持ちになりながらも、強い嫉妬心が快感に変わっていく。
 そして僕は、麻里奈にキスをした。舌を絡ませながら腰をメチャクチャに振り続ける。頭の中では、口も膣もアナルも塞がれた麻里奈の姿を思い浮かべている。麻里奈は、輪姦状態で我を忘れたように感じていた。本当に気持ちよさそうで、何度もイッていた。
 そんな麻里奈の姿を思い浮かべながら、うめきながら射精を始めた……。
「あっ、パパ、出てるよ……愛してる」
 麻里奈は、そんな事を言ってくれる。でも、その顔は、どこかホッとしているように見えてしまった……。

 麻里奈は、すぐにシャワーを浴びに行った。さっき麻里奈のクリトリスをまさぐった、指の臭いを嗅いでみた。すると、精液独特の臭いがする。間違いようのない臭いだ。
 僕が射精する前に触ったのに、精液の臭いがした……。もう、間違いないと思う。

 戻ってきた麻里奈は、少し不安そうな顔になっている。臭いのことを気にしているのだろうか? でも、僕はまったく気がつかなかったフリをして、笑顔で彼女を出迎えた。そして、抱きしめてキスをする。
「パパ、気持ちよかったよ……愛してる」
 麻里奈は、モジモジと恥ずかしそうだ。こんな風に恥じらう姿を、可愛いと思ってしまう。でも、彼女がやっていることはえげつなくて、そのギャップに不思議な気持ちになる。
 麻里奈は、すぐに寝てしまった。そんなに疲れるようなことをしたのかな? と、色々考えてしまう……。

 麻里奈の寝顔を見ながら、どうしてあんなことをしているのだろう? と、不思議な気持ちになった。そんなに性欲が強かったのかな? と、いままでの麻里奈とのセックスを思い返した。でも、そんな感じはなかったはずだ。麻里奈は、どちらかというと淡泊だった。
 セックスも、そこまで好きというイメージもなかった。僕の方がセックスをしたがって、それに付き合ってくれているという感じだったと思う。
 急にイヤなことを考えてしまった。麻里奈は、昔から淫乱だったのだろうか? もしかして、昔からこんな事をしていたのではないか? 息子は、本当に僕の種なんだろうか? イヤな考えが、たくさん湧いてきてしまう。
 でも、少なくても息子は僕の種だと思う。どう見ても、僕に似ている。誰に見られても、そう言われる。性格もそっくりだと思う。
 そして、なによりもペニスが小ぶりなところもそっくりだ。もしも、麻里奈の不倫相手が父親なら、きっと巨根の子どもになっていたとはずだ……。

 そんな事を考えていると、いつの間にか寝てしまった……。次の日、麻里奈は自治会の会合に出席した。僕は、息子の面倒を見ながら仕事を続ける。そして、息子が寝始めると、そっと家を抜け出して聖菜ちゃんとの待ち合わせ場所に急いだ。
 今日、実際に自治会の会合は行われているそうだ。ウソをついてまで抜け出しているわけではないようだ。

 少しすると、聖菜ちゃんがやってきた。
「お子さん、平気ですか?」
 そんな心配をしてくれる聖菜ちゃん。昨日とは打って変わって、しっかり者の管理会社職員という顔になっている。こんな場所では、確かに人目も気になる。
「声とか出しちゃダメですからね。あと、携帯も切っておいてくださいね」
 そんな風に言いながら、聖菜ちゃんが歩き始める。どこに行くのかな? と、思っていると、自治会の集会室の方に向かった。
 そして、聖菜ちゃんは集会室の横のパイプスペースのような場所の鍵を開け始めた。スプリンクラーの設備などがある部屋のようだ。
 中に入ると、想像以上に広くて驚いた。こんなスペースがある事自体、まったく知らなかった。
 すると、いきなり聖菜ちゃんが抱きついてキスをしてきた。舌を差し込まれ、口の中をかき回される。驚く僕に、
「まだ、会合中だから。終わってからの二次会がすごいんだよ。それまで時間あるから……聖菜を抱いてください」
 と、潤んだ瞳でおねだりをした。
 今日の彼女は、いつものスーツ姿だ。いかにも管理会社という、真面目なスーツ姿だ。ブラウスを盛り上げている大きな胸と、ちっちゃな身体。本当に可愛らしいし、セクシーだと思う。
 戸惑う僕を無視して、聖菜ちゃんは股間を握ってきた。

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自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 僕は、聖菜ちゃんの言葉に震えながらも、画面から目を離すことが出来ない。麻里奈が、膣とアナルの両方にペニスを入れられている……。洋物のアダルトビデオではたまに見る光景だが、まさか自分の妻がそんな事をしてしまったなんて、とてもではないが信じられない。

「あっさり入ったね。平気?」
 アナルに入れている方の水谷さんが、そんな質問をする。でも、そこまで心配しているような口ぶりでもない。
「うぅ、拡がっちゃってる……あぁ、ダメ……一回抜いて」
 麻里奈は、少し恐怖を感じているような口ぶりだ。


「大丈夫だって。動くよ」
 そう言って、遠藤さんが腰を動かし始めた。
「うぅあっ、む、無理っ、ヒィ、あっ、ンッ、うぅあっ」
 麻里奈は、悲鳴みたいな声をあげながら頭を左右に振っている。でも、遠藤さんはかまわずに麻里奈の生膣を巨根で犯し続ける。
「すごいね、メチャ気持ちいい。いつもより狭いからかな?」
 遠藤さんは、楽しそうに言いながら腰を振る。
「ダ、ダメ、うぅっ、本当に無理……ヒィッ、あぁっ、壊れる……」
 麻里奈は、余裕のない声でうめくように言う。でも、痛そうには見えない。苦しそうな感じはするが、表情自体はとろけているように見える。

「すごいね、動きが丸わかりだ」
 アナルに入れている水谷さんが、楽しそうに言う。遠藤さんの動きが、肉壁越しにダイレクトに伝わっているみたいだ。

 抜いてという言葉を無視して、遠藤さんは腰を動かし続ける。でも、無理やりしているという感じはなく、プレイを楽しんでいるようにも見える。
 すると、稲垣さんが3人に近づき、ペニスを麻里奈の顔に近づけていく。
「これで、3つ穴全部塞がるね」
 そう言って、稲垣さんは麻里奈にペニスをくわえさせた。麻里奈は、ペニスをくわえているがフェラチオする余裕はないみたいだ。でも、稲垣さんは腰を動かし始めた。
 麻里奈の喉の奥まで入れるような、ストロークの長いピストンをしている。まるで、麻里奈がオナホ扱いされているようだ。

「んっ、うぅ〜っ、うぅぅっ!」
 ペニスをくわえたまま、うめき続ける麻里奈……。僕は、この状況を見て興奮しすぎなほど興奮してしまっている。
「フフ、本当に興奮してるね。おちんちん、全然柔らかくならないよ」
 僕のペニスを握りながら、あきれたように言う聖菜ちゃん。正直、小さくて柔らかい手で握られているだけで、射精感すら湧いてくるようだ。聖菜ちゃんは、ニコニコしながらまた僕にまたがってきた。
「孝夫さんも、お尻でしたいって思ってる? 聖菜の初めて、奪う?」
 聖菜ちゃんは、可愛らしい顔でドキッとすることを聞いてきた。正直、アナルセックスには興味はない。でも、麻里奈が僕とはしないことを他人としているのには、嫉妬をしている。
 そして、聖菜ちゃんがそんな事を言ってきたことには、嬉しい気持ちになった。初めての男になるというのは、やっぱり嬉しいものだと思う。
「孝夫さんになら、捧げたいな……」
 聖菜ちゃんは、真剣な顔で言う。幼くて可愛らしい印象とは違い、聖菜ちゃんは経験が豊富みたいだ。でも、アナルでの経験はなかったようだ。

「ちょっと待ってて。綺麗にしてくるね。奥さんのエッチな動画見て、オナニーしたらダメだよ。出すなら、聖菜のお尻の中に出してね」
 そんな事を言って、聖菜ちゃんはお風呂の方に行ってしまった。綺麗にする……なにをするのだろう? 聖菜ちゃんは、そういう知識はあっても経験はないと言う。本当に、不思議な子だなと思う。

 画面の中では、3つの穴を巨根に塞がれながら、麻里奈がうめいている。いつも優しくて上品な麻里奈……良い母親でもあるし、良い妻でもある。
 普段の姿からは、あまりにもかけ離れたことをしている……。僕は、やっぱりこれは悪夢なのだろうか? と、現実感が薄くなっていくのを感じる。聖菜ちゃんの部屋で、妻のこんな動画を見ながら浮気をしている……僕自身の行動も、どうかしているとしか思えない。

「うぅっ! うぅ〜〜っ!!」
 麻里奈のうめき声がひときわ大きくなる。身体が硬直したようになっていて、全身に力が入っているのがよくわかる。脚もピンと伸びたりガクガクッと震えたりしながら、絶え間なく動きっぱなしになっているみたいだ。

「あぁ、ヤバい、千切れそう。メチャ締まる。出すよ」
 遠藤さんが、一番先に根を上げた。そして、そのまま麻里奈の膣中に射精をする。麻里奈は、稲垣さんのペニスを口から吐き出しながら、
「うぅあぁぁっ、イクゥ、オマンコイグゥ」
 と、うめいた。その表情は、とても快感を感じているような表情には見えない。追い詰められたような顔になっている。そして、遠藤さんはすぐにペニスを抜いた。すぐにあふれ出す精液が、ハッキリと鮮明に映ってしまっている。
 自分の妻の膣から、他人の精液が流れ出る……この異常事態に僕は興奮しきっていて、無意識にペニスをまさぐってしまう。
稲垣さんが、すぐにペニスを挿入した。
「ヒィ、うぅあぁ、もう無理……死んじゃう……」
 麻里奈は、とろけたような、呆けたような口調だ。女性がここまで追い詰められるなんて、どれだけ大きな快感なんだろう?
「すごいね、キツキツだよ」
 稲垣さんも、驚いたような口調だ。
「もう無理、死んじゃう。気持ちよすぎちゃうの」
 麻里奈は、追い詰められたような顔のまま言う。稲垣さんは、その言葉を無視して腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、こすれてる……オチンポこすれてるのっ」
 麻里奈は、卑猥な言葉を口にする。麻里奈がそんな言葉を口にすると、ギャップで本当にドキドキしてしまう。稲垣さんは、麻里奈にキスをした。キスをしながら腰を動かしている。
 麻里奈も、夢中で舌を絡めている。幸せそうに、気持ちよさそうに舌を使い続けている。こんなセックスを見せられたら、敗北感しか感じない。
 僕とのセックスで、麻里奈がここまで夢中になることなんてない。僕とは経験出来ない快感を、他の男達と楽しんでいる……認めたくない現実だ。

「ダメって言ったでしょ? オナニー禁止だよ」
 振り返ると、聖菜ちゃんが恥ずかしそうに立っていた。タオルで身体を隠しているが、大きな胸となまめかしい太ももがとてもセクシーだ。
 さっきまで全裸の状態を見ていたのに、こんな風にタオルで一部隠されると、逆に卑猥に感じてしまう。不思議なものだなと思う。
「奥さん、すごいことになってるね。あんなの見ても、嫌いにならないの?」
 聖菜ちゃんは、そのまま僕の横に移動してきた。そして、抱きついてキスをしてくれる。感情のこもったような、一生懸命のキスにさらに興奮が高まるのを感じる。

 そして、キスを終えると、聖菜ちゃんはタオルを外して全裸になった。ツルツルの秘部は、本当に幼く見える。ドキドキしながら見つめている僕の前で、聖菜ちゃんは四つん這いになった。
 お尻が丸見えになり、アナルもハッキリと見える。お尻の周りにも、まったく毛がない。ツルツルの綺麗なアナル周りだ。そして、何か塗っているように光っている。
「少し、ほぐしてください……」
 聖菜ちゃんは、耳まで赤くしながら言う。こんな姿を見られるのには、さすがに羞恥心が湧くようだ。僕は、興奮しきった気持ちのまま彼女のアナルに手を伸ばした。指先が触れると、やっぱりローションが塗ってある。

「ンッ……恥ずかしい……」
 聖菜ちゃんが本当に恥ずかしそうに言う。でも、お尻は突き出したままだ。僕は、そのままアナルを触り続けた。聖菜ちゃんは、恥ずかしそうに吐息を漏らし続けている。そして、興奮しきった気持ちでアナルに指を入れていく。
 不思議なもので、まったく汚いと思わない。むしろ、舐めても平気だと思うくらいの気持ちだ。アナルは、かなりキツい。指が締め付けられる感じだ。
「あっ、うぅ、恥ずかしいです……」
 聖菜ちゃんは、可愛らしく小さな声で言う。僕は、こんなに可愛い聖菜ちゃんとこんな事をしていることに、背徳感を感じてしまう。

 僕の人差し指は、すでに根本付近まで挿入されている。キツキツだった感触も、少し余裕が出てきたように感じる。僕は、指を二本にしてみた。
「うぅっ、あぁ、拡がってる……孝夫さん、怖い……」
 聖菜ちゃんは、怯えたような声で言う。でも、指二本はあっさりと奥まで入っていく。僕は、ほぐす感覚がよくわからないまま、穴を拡げるように指を動かし続けた。
 膣に入れている時とは、まったく違う感触……。もっと、嫌悪感とか汚いと思うかな? と思ったが、やっぱりそんな気持ちにはならない。

 本当に、この状況はなんだろう? 妻の4P動画を見ながら、管理会社のロリ可愛い聖菜ちゃんのアナルをまさぐる……。意味がわからなすぎてクラクラしてしまう。

「イグイグイグイグイギィッ、もっとしてっ! もっとオマンコめちゃくちゃにしてっ」
 麻里奈は、我を忘れて叫ぶ。膣にもアナルにも、大きなペニスが突き刺さったままだ。稲垣さんは、何度もキスをしながら腰を振る。他の2人は麻里奈とキスはしていない感じだ。
 もしかして、これは稲垣さんの貸し出しプレイなんだろうか? 恋人の麻里奈を、遠藤さんと水谷さんに抱かせてあげて興奮する……そんな、いかれたプレイなんだろうか?

「出すよ。オマンコ溢れさせるから」
 稲垣さんは、余裕のない声で言う。入れてから、まだそれほど時間は経っていない。やはり、水谷さんがアナルに入れていることで、膣はかなりの狭さになっているようだ。
「出して。ザーメンオマンコにかけて欲しい。稲垣さんの子種、麻里奈の子宮の中にたっぷり入れてください」
 麻里奈は、うわずった声で言う。本気で興奮していて、感情が高ぶっているようだ。

「孝夫さん、もう来て……平気だと思う。聖菜の初めてを捧げます」
 聖菜ちゃんは、恋する乙女の顔で言う。こんな顔でそんな事を言われると、やっぱり無性に嬉しいし、興奮も突き抜けるような感じになる。
 僕は、指を引き抜いた。すると慌てて聖菜ちゃんが僕の指を掴むようにする。
「ダ、ダメっ、見ちゃダメ……きっと汚れてる……」

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妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた(オリジナル転載禁止)

「ごめんね、いつも早くて」
 今日も、妻のみな実とのセックスはあっという間に終わってしまった。今回は、通販で購入した厚手のコンドームをつけてのセックスを試していた。
 確かに感触が鈍くなり、これなら長持ちするのではないか? そんな風に思えた。でも、結局1分が2分になった程度の変化しかなく、いつも通りのカップラーメンも作れない短いセックスになってしまった。


「平気だよ。でも、まだ続けて欲しいな……あれ使って欲しい……」
 みな実は、本当に恥ずかしそうに言う。妻のみな実は、28歳だ。比較的早く息子を産んだので、息子が幼稚園に通い始めてもまだ20代の若さだ。
 職場で知り合ったみな実は、いつも明るくて笑顔の絶えない子だった。童顔で幼い印象の彼女がいつも笑っていると、子どもみたいだなと思ったりしていた。

 妊娠前はスリムな身体をしていた。今は、大きくなった胸はそのままで、少しムッチリした体つきになっている。童顔とのギャップがあって、僕はすごく興奮してしまう。
 そして、みな実のおねだり通り、サイドボードからディルドを取り出した。男性器の形を再現したような大人のオモチャ……大きさは、僕のより少し大きい。これでも、お店で一番小さいのを選んだつもりだ。それなのに、僕のものよりは大きいと言うことは、僕のペニスが小ぶりだと言うことだと思う。

 ペニスの大きさなんて、とくに気にすることもなく生きてきた。そもそも、勃起した状態を比べるようなシチュエーションもなかった。
 僕がペニスの大きさを気にするようになったのは、ディルドで彼女を責めた時のリアクションの違いからだ……。
「エッチで、ごめんね……」
 みな実は、本当に恥ずかしそうに言う。間接照明の明かりでも、みな実が顔を赤くしているのが分かる。僕は、すぐにディルドを挿入した。
「うぅっ、あぁ、気持ちいいよ」
 みな実は、控えめな声で言う。大人のオモチャで感じるみな実に、ドキドキしてしまう。こんなものに頼らずに、みな実を満足させたいという気持ちもある。でも、僕のものではないもので感じるみな実に、妙に興奮してしまう。
 寝取られ性癖と言うほどのものではないと思う。でも、嫉妬や敗北感のような感情が、興奮に繋がるのかな? と、自己分析している。

 僕は、興奮した気持ちのままディルドを動かし続ける。ギュッと締め付けてくる膣の感触。手応えが増してくる。それでも力を込めて動かし続けると、みな実のリアクションも大きくなる。
「うぅっ、あっ、アンッ、パパ、キスしてっ」
 みな実は、声が抑えきれなくなっている。僕がキスすると、強く抱きついてきた。舌が絡みついてきて、僕も興奮してしまう。でも、さっき射精をしたペニスは、少しも固くなる気配がない。
 早い上に、出してしまうと回復しない……。本当に情けない限りだと思う。
「うぅっ、うぅ〜っ」
 みな実は、僕とキスをしたまま身体を震わせた。慌ててディルドを引き抜くと、みな実の身体がまた震える。大丈夫? と質問すると、
「うん……気持ちよかったよ。ありがとう」
 と、みな実はトロンとした顔で言う。僕は、またゴメンと謝った。早くて申し訳ないと……。
「ううん。平気だよ。オモチャで気持ちよくしてくれるから。パパとしているのと同じ事だよ」
 みな実は、身体を布団で隠しながらはにかんだように言う。いまだにこんな風に恥ずかしがるみな実を、本当に可愛いと思う。
「パパ、エッチなみな実でごめんね」
 本当に恥ずかしそうに言うみな実を、僕はそっと抱きしめた。みな実は、嬉しそうにじゃれついてくれた。

 今日は、公園に遊びに行った。みな実と息子と3人で公園で遊んでいると、幸せだなと実感する。息子は、疲れ知らずで遊び続ける。滑り台やブランコをで無邪気に遊ぶ。みな実は、それをレジャーマットの上から笑顔で見つめている。時折スマホで撮影もしているみたいだ。

 こうやって公園で遊んでいて周りを見回すと、沢山の家族がいる。でも、みな実が一番可愛いなと思った。そんな事を比較するのもおかしいかもしれないが、やっぱりみな実は可愛いと思った。
 みな実は、今日は薄手のニットを着ている。露出の高い服よりも、こういう服の方が実は胸の大きさが強調されると思う。
 ショートパンツからは、白くてムッチリした太ももが見えている。この太ももが、本当に好きだ。出来れば、顔を挟んで欲しいなと思うくらいだ。
 そして、最近は変な想像もするようになっていた。この公園にいるパパさんと、みな実が不倫をする想像だ。それを考えると、おかしな程興奮する自分がいる。
 あのディルドでするようになって以来、こんな想像をするようになってきた。寝取られ性癖の芽生え……なのだろうか?

「パパ、交代するね。休んでて」
 笑顔で言うみな実。僕はうなずいてみな実と交代した。みな実は、やっぱり無邪気に遊んでいる。息子も、大はしゃぎだ。僕は、走り回る二人を見ながら、お茶を飲んで休んでいた。
 でも、走るのにあわせて大きく揺れるみな実の胸を見て、場違いに勃起してしまった……。

 そんな幸せな日々を送りながらも、やっぱりセックスは短いままだった。みな実とセックスをする前に、オナニーをしてみたが、今度は勃起しなくてセックス自体が出来なかった。
 それでもみな実は、不満を言うこともない。ディルドでのセックスに満足しているみたいだった。でも、ディルドにみな実を寝取られているようで、複雑な気持ちになってしまう。

 そんなある日、偶然にみな実の秘密を見つけてしまった。息子がおねしょをしてしまってみな実を呼びに来た時、寝室から出て行ったみな実のスマホがつきっぱなしだったことがきっかけだ。何の気なしに画面を見ると、Twitterの画面だった。なにを見ているのかな? と思って画面を注視すると、顔を隠した女性がディルドでオナニーをしている動画が映っていた。
 ビックリして固まってしまったが、みな実に呼ばれて浴室に行った。息子の身体をタオルで拭き、新しい下着を着せる。息子は、まだ寝ぼけたような感じだ。

 そして、始末が終わって寝室に戻った。
「パパ、手伝ってくれてありがとう」
 と、みな実は笑顔で言った。僕は、さっきの画面が気になっていた。みな実も、エッチな動画を見たりするんだ……そんな感想を持った。
 もしかして、そういう動画を見てオナニーをしているのかな? と、感じた。僕がセックスが弱いので、こう言うものを使って欲求不満を解消している? そんなことを思ってしまった。

 次の日、気になった僕はTwitterを調べた。会社帰りに漫画喫茶に入り、うろ覚えだったアカウント名を頼りに、みな実が見ていたアカウントを見つけることが出来た。
 それは、いわゆるパパ活垢みたいなものだった。プロフィールに固定しているツイートは、自己紹介と動画だった。
 28歳の人妻で、欲求不満解消のためにパパ活をしていると書いてある。Fカップの胸が自慢と書いてある。そして動画は、その大きな胸があらわになった卑猥なブラジャーをつけたものだった。
 カップの部分がまるごと抜けていて、オッパイが丸見えだ。Fカップという胸は、卑猥なブラジャーで下から支えられ、本当に大きく見える。
 顔のモザイクは全体を覆っていて、どんな顔なのかはまるでわからない。

 僕は、その女性の書き込みを見始めた。基本的に、DMで相手を募集しているようで、書き込み自体も少ない。でも、時折オナニーの動画なんかが上げられている。
 10秒程度の短いものだが、悩ましい声であえいでいて、すごく興奮してしまった。そして、声や身体がみな実に似ているなと思い始めてしまった。
 動画には、男性の物をフェラチオしているモノまであった。この女性は、ことあるごとに巨根が好きとアピールしている。
 フェラチオしている写真は、口の周りのモザイクが消えていて、やっぱりみな実に似ていると思った。そして、この女性はファンサイト的なものもやっているのがわかった。
 そのサイトは裏垢SNS的なもので、会員にならないと見ることが出来ず、月額会員にならないと見られない限定ページなどがあるようなものだった。
 そして、月額会員ページには、パパ活した時の動画を上げているような事が記載されていた。

 僕は、異常なほどに緊張していた。この女性が、みな実に見えて仕方ない。でも、映っている動画や画像のバックは、明らかに我が家ではない。
 他人のそら似? でも、胸の大きさや形、プロフィールの情報などが似すぎている……。

 もしかして、みな実が僕とのセックスが物足りないので、こんな活動をしているのではないか? そんな疑いを持ってしまった。
 そして、色々と見続けた。でも、みな実かもしれないと思うし、やっぱり他人だと思ったりもする。このアカウント自体が数ヶ月前にできたものみたいで、書き込みの量も少ない。

 ただ、疑いの目を持ってしまうと、正常な判断もつかなくなってきた。そして、結局もう一つの裏SNS的なもののアカウントも作ってしまった。
 さっそくさっきのアカウントの無料プランに登録した。すると、動画が一本見られるようになった。すぐに再生をすると、さっきよりも薄いモザイクが顔にかかった女性が、カメラ目線で話し始めた。
「今から、この大っきなおちんちん、たっぷり味わっちゃいます。短小早漏の夫のと違って、大っきくて長持ちだから、いっぱい気持ち良くなっちゃいます」
 そんなことを言って、女性は横の男性のペニスを舐め始めた。僕は、女性の声を聞いてホッとしていた。明らかにみな実の声ではない。本当にホッとして、力が抜けてしまった。

 女性は、いやらしく舌をからみつかせるようにフェラチオをしている。口の周りのモザイクが消えて、舌や唇が見えている。
 なまめかしく動く舌、大きく口を開けて頬張る姿、とても卑猥で興奮が高まる。そして、今更ペニスが無修正なことに気がついた。
 顔にはモザイクがかかっているのに、ペニスは丸見えだ。大丈夫なのだろうか? 他人事ながら心配になる。

「オチンポ大っきい。本当に素敵。旦那のもこれくらい大きかったらよかったのに」

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[ 2022/08/15 17:17 ] 妻がこっそりと裏垢サイトを見ていた | TB(-) | CM(-)

自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 聖菜ちゃんが、熱っぽい目で僕を見つめる。聖菜ちゃんは抱きついてくるので、胸が身体に密着してくる。張りがあって大きな胸……その感触にも興奮してしまう。

 画面の中では、麻里奈が立ったまま腰を振っている。服を着たままなので、一見何をしているのかわかりづらい。でも、そのとろけきった顔を見れば、オナニーをしているのがよくわかる。
 柱にディルドをくっつけ、立ちバックのようにして挿入している姿……立ちバックで女性が腰を振るなんて、見たこともない。


「んおぉおっ、おぉっ、オチンポ気持ちいいっ! 本物が欲しい、オマンコザーメンでいっぱいにして欲しいっ」
 麻里奈は、とんでもなく卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続ける。麻里奈は、服の上から乳首も触り始めた。ギュッと摘まむようにしながら、さらに腰を激しく振る。

「ダメ、聖菜を見て。好きだよ。大好き。今だけで良いから、聖菜を愛して」
 真っ直ぐに僕を見つめながら言う聖菜ちゃん。どうしてこんなにも可愛らしい女の子が、僕なんかのことを好きになったのか理解出来ない。
 以前から、顔を合わせれば挨拶程度はしていた。会話も多少はしていた。でも、好きになってもらうほどの接触はなかった印象だ。
 僕は、聖菜ちゃんを見つめながら腰を振る。生膣の感触は、やっぱりもの凄く気持ちいい。こんな風に、生セックスをしてしまって良いのだろうか? そんな疑念は感じる。でも、こんなにも可愛らしい聖菜ちゃんとのセックスを、途中で止めることなんて出来ない……。

「奥さん、大きいおちんちんが好きなんだよ。だから、孝夫さんのじゃ物足りないって言ってるんだよ。酷いよね。聖菜は、このおちんちん大好きだよ。聖菜、身体が小っちゃいから、孝夫さんのがぴったりなの」
 聖菜ちゃんは、僕のことを見つめながら言う。誘うような、なんとも言えないセクシーな目つきになっている。もしかして、本気で麻里奈から僕を奪うつもりなんだろうか? そんなに僕のことを好きになっている? 混乱してしまう……。

 そして、腰を振りながらも色々考えてしまった。麻里奈は、間違いなく不倫をしている。稲垣さんとのセックスを、心から楽しんでいる。そこに、恋愛感情的なものはないのかもしれない。でも、裏切っていることには変わりはない。
 聖菜ちゃんは、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。僕のペニスで、もの凄く感じてくれているようだ。麻里奈は、大きなペニスが好きだという。それが本当ならば、僕のペニスでは満足出来ていないのではないか? そんな事を考えてしまう。

「あぁ、ダメぇ、イッちゃう。聖菜イッちゃう。好きっ、大好きっ! 孝夫さんのものになりたいっ」
 聖菜ちゃんは、泣きそうな声で叫んだ。僕は、聖菜ちゃんに心が動くのを感じる。こんなに剥き出しの好意をぶつけられたら、やっぱり好きになってしまう。
 画面は見ていないが、麻里奈のあえぎ声は絶え間なく聞こえてくる。自治会の会合室なんかで、こんなにも激しいオナニーをしていて平気なんだろうか? 誰かに聞かれてしまうのではないか? 余計な心配をしてしまう。

「イグっ、オマンコイグっ! 大っきなオチンポ欲しいっ! んおっぉっ、おぉっ、イグイグイグッ!」
 麻里奈は、卑猥な言葉を叫びながら果てた。僕は、絶望的な気持ちになりながらも腰を振り続ける。聖菜ちゃんは可愛らしい顔をトロトロにとろけさせながらあえぐ。そして、キスをねだってきた。
 僕は、すぐにキスをした。可愛らしいちっちゃな舌が絡みついてくると、快感が一気に高まる。本当に気持ちよくて、本当に幸せな気持ちになる。

 しばらくキスをしながらのセックスを続けると、あっという間に限界が来てしまった。
「カチカチになってきた。孝夫さん、いっぱい出して。聖菜のオマンコ、いっぱいにしてっ」
 聖菜ちゃんは、感極まったように叫ぶ。僕は、中出しはマズいと思いながらも、そのまま中に出してしまった……。
「うぅああっ、イクっ、うぅっ、好き、大好きっ」
 聖菜ちゃんは、嬉しそうに身体を震わせる。本当に、心からの快感を感じてくれているとしか思えないようなリアクションだ。

 こうやって、中に出すことで好きという気持ちが大きくなるのは、本能的なものだろうか? とても不思議な気がする。

「フフ、いっぱい出してくれたね。聖菜のこと、好きになった?」
 はにかんだように言う聖菜ちゃん。もしかしたら、もの凄い地雷を踏んでしまったのではないか? そんな危機感も感じてしまう。
「じゃあ、綺麗にするね」
 聖菜ちゃんは、そう言って幸せそうにお掃除フェラチオを始めてくれた。気持ちいいと言うよりも、支配感のようなものを感じる。そして、本当に熱心にお掃除フェラチオをしてくれた後、
「じゃあ、すごいの見る? でも、もうこれ以上は知らない方がいい気もするけど……」
 と、聖菜ちゃんは心配そうな顔で言った。

 そこまでのすごい動画なんだろうか? もう、すでにすごいのは見せられていると思っている。あれ以上の物がある? 不安で仕方ない。
 でも、結局僕はうなずいた。ここまで来たら、見ずにはいられない気持ちだ。

「じゃあ、見せるね。でも、イチャイチャしながら見たいな。ベッドで見ない?」
 聖菜ちゃんは、そう言って僕をベッドにいざなう。そして、彼女を腕枕にした状態で後ろから抱きしめ、目の前にノートパソコンを置いて視聴を始めた。

 まるで、大学生のカップルの休日の過ごし方みたいだ。僕も、ときめくような気持ちを感じてしまう。こんなに可愛らしい女の子にここまで惚れてもらえたら、男としては最高に嬉しいと思う。
 でも、僕はときめきながらもどんな動画なんだろう? と言う不安で、居ても立ってもいられないような気持ちだ。

「フフ、なんか楽しいね。もう、奥さんの動画なんて見るのやめて、映画なんか見ない? もっとイチャイチャしたいな……」
 聖菜ちゃんは、本当に幸せそうだ。僕は、正直迷いながらも、動画を見たいと告げた。
「フフ、ヘンタイなんだね。でも、そんな孝夫さんも大好きだよ」
 聖菜ちゃんは、そう言ってノートパソコンを操作した。画面には、すでに見慣れてしまった自治会の会合室が映る。すぐに麻里奈が入ってきた。でも、一緒に入ってきたのは稲垣さんの他に二人いる。
 顔は知っているが、名前までは知らない。その程度の顔見知りの男性だ。稲垣さんよりもかなり若く、良い体つきをしている。何か、身体を使う仕事をしているような印象だ。

「フフ、今日は全員集まれたね。でも、時間ないからすぐに始めちゃおっか」
 麻里奈は、そんな事を言いながら思い切りよくスカートを脱いだ。すぐにショーツも脱ぐと、下半身裸になってしまった。
「相変わらず、ムードもなんにもないね」
「なにそれ、濡れ過ぎじゃん。膝まで垂れてるし」
 新顔の二人が、楽しそうに声をかける。もう、展開がわかってしまった……。

 麻里奈の浮気相手は、一人ではなかった……衝撃が大きすぎる。
「奥さん、乱交もしてるんだよ。ホント、ド淫乱なんだね。聖菜は、孝夫さんとしかしないよ。浮気なんて、絶対にしない」
 聖菜ちゃんは、そんな事を言う。僕は、なにも言えないまま画面を見つめた。

男性達も、すぐに下半身裸になる。上を脱がないところに、多少の配慮は感じる。でも、こんな場所でこんな大人数で乱交をしていては、いつかバレると思う。実際に、聖菜ちゃんにはバレていた……。

 3人とも、すでにギンギンに勃起している。そして、3人が3人とも巨根だ。もしかしたら、ペニスの大きさで不倫相手を選んでいるのだろうか? そんな事を感じてしまう。

「もう、準備OKだね。じゃあ、今日は生で良いから」
 麻里奈は、何の躊躇もなく四つん這いになった。すぐに新顔の1人が後ろに回り込んでペニスを突き立てた。何の躊躇もなく、生ペニスを入れてしまっている。
 人妻との不倫セックスで生挿入をするなんて、あまりにも無責任に思える。でも、僕も聖菜ちゃんに中出しをしてしまっているので、同じなのかもしれない……。

「うぅっ、大っきい。やっぱり、遠藤さんのオチンポが一番大きいね」
 麻里奈は、嬉しそうに言う。すると、もう一人が麻里奈の顔にペニスを押しつけていく。頬がペニスでへこまされ、酷い顔になっている。
 麻里奈は、すぐにペニスをくわえてしまった。大きなペニスが、半分以上も口の中に消えた。
「あぁ、ヤバ、気持ちよすぎる」
 一番若そうに見える彼は、一気に余裕がなくなった顔になる。麻里奈の頬は大きくすぼまり、強烈なバキュームをしているようだ。

 稲垣さんは、その様子を落ち着いて眺めている。でも、勃起したペニスは剥き出しだ。遠藤さんは、すぐに腰を振り始めた。様子を見るとかそんな事はせず、いきなり激しく腰を振っている。丸っきり、自分が射精することしか興味がないような動きだ。
「んっ、うぅ〜っ、んうぅっ」
 フェラチオしたままうめく麻里奈。どう見ても、気持ちよさそうで楽しそうだ。フェラチオはさらに激しくなり、まるで搾り取ろうとしているように見える。

「うぅあっ、ダメぇ、イクっ、ぶっといオチンポでイッちゃうっ、ヒィアアッ、イクっ!」
 麻里奈は、あっけなくイッてしまった。
「フフ、奥さんホント大っきなおちんちんが好きなんだね。どうして孝夫さんと結婚したのかな?」
 聖菜ちゃんは、からかうように言う。僕は、ペニスが小さいと言われているようなものなので、劣等感を感じてしまった。でも、それ以上に興奮する気持ちが抑えきれない。

 自分の妻が、二人の男に犯されている……興奮する要素など、どこにもないはずだ。それなのに、麻里奈が気持ちよさそうにあえげばあえぐほど、僕の興奮は強くなる。
「フフ、孝夫さんのカチカチになってる。ねぇ、後ろからハメて。ハメながら見たいな」
 聖菜ちゃんは、甘えた声で言う。本当に、可愛いと思う。おねだりする仕草や、好きという気持ちを隠さない態度。僕は、気持ちがどんどん傾くのを感じる。でも、息子のこともある。麻里奈と別れるなんて、考えることも出来ない。
 それ以前に、僕はこの状況でも麻里奈のことを嫌いになっていない。むしろ、ペニスが小さくて申し訳ないと思い始めているくらいだ。

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久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられたー完ー(オリジナル 転載不可)

前回の話

「わっ、出た! パパ、興奮しちゃったの? フフ、ヘンタイだね」
 佳奈美は、腰の動きを止めて言う。私は、どの刺激で射精したのか、もうわからなくなってしまった。ペニスバンドの快感なのか、不倫告白に対する寝取られ的な興奮なのか……。

「フフ、気持ちよかった?」
 ペニスバンドを引き抜きながら、楽しそうに笑う佳奈美。私は、黙ってうなずく。そして、ビデオは本当にあるのかと聞いた。


「見たいの? ホントに見たいの?」
 佳奈美は、不思議そうな顔で言う。私は、見たいと即答した。
「変なの。でも、良いよ。見せてあげる。ちょっと待ってて」
 佳奈美は、そう言ってスマホを操作し始めた。テレビの画面をつけてワイファイで接続すると、すぐに動画が始まった。

 画面の中では、佳奈美がフェラチオをしている。その太くて長いペニスには、見覚えがある。間違いなく、裕也君のペニスだと思う。
「本当に撮るの? ナイショにするんでしょ?」
 佳奈美は、裕也君のペニスを舐めながら聞く。本当に、裕也君のペニスを舐めている……しかも、この動画はあの旅館のものではない。間違いなく、どこかのラブホテルの映像だと思う。本当に、最近彼に会ったと言うことになると思う。
「パパさんには、動画見せてあげるんでしょ? その方が喜ぶじゃん」
 裕也君は、そんなことを言っている。私のことをよくわかっているなと思ってしまう。
「それはそうだけど……。でも、そういうの関係なしで、いっぱいエッチしたいな。今日は、すごく楽しみにしてたんだよ」
 佳奈美は、可愛らしく言った。
「俺もです。早く真奈美さんとセックスしたいって思ってました」
「じゃあ、どうして連絡してこなかったの?」
「さすがに、人妻さんには……それに、ヒロもヤキモチ焼くし」
「そう言えば、ヒロ君はパパとエッチしたいって言わないの?」
 佳奈美が、そんな質問をする。私も、実は気になっていた。

「めちゃくちゃ言われます。て言うか、ほとんど毎日です」
 裕也君は、困ったように言う。
「そうなんだ。でも、連絡してないでしょ?」
「たぶん……きっと、俺を嫉妬させたいんじゃないですかね。でも、実はこっそり連絡取ってるかも」
「……そんなのダメよ」
 佳奈美は、不安そうに言う。
「え? だって、佳奈美さん俺とコソコソ会ってるじゃないですか」
 あきれたように言う裕也君。私も、思わず佳奈美を見た。佳奈美は心配そうな顔で、
「ヒロ君と、連絡取ってるの?」
 と、聞いてきた。男の子相手に嫉妬するのも変な話だと思うが、それでも嫉妬してもらえて嬉しいと感じてしまう。私は、ウソをついてヤキモチを焼かせようとしたが、佳奈美の悲しそうな顔を見て、正直に連絡は取っていないと答えた。
「連絡は取ってなくても、ヒロ君とエッチしたいって思ってる?」
 佳奈美は、嫉妬しているのを隠そうともしない。私は、不思議な気持ちになっていた。佳奈美は、今日は裕也君とセックスをしてきたはずだ。不倫……と言うことになる。それなのに、私に色々と言ってくるのはどういうつもりなんだろう?

 私は、逡巡したが素直にうなずいた。
「浮気するの?」
 悲しそうに聞いてくる佳奈美。私は、そうするつもりはないよと答える。
「そうなんだ……。じゃあ、また4人で会う?」
 佳奈美は、興奮と心配が入り混じったような顔になっている。画面の中では、ヤキモチ焼きの佳奈美が、私のものではないペニスをくわえて頭を振っている。
「佳奈美さん、もう我慢出来ないです。ハメたいよ」
 裕也君は、焦れたような口調で言う。本当に我慢出来ないという感じが伝わってくる。佳奈美は、ベッドに仰向けで寝転がると、脚を広げてアソコを晒す。裕也君は、それをしっかりと動画に収めている。
「佳奈美さん、オマンコグチョグチョじゃん。そんなに俺のチンポが欲しかった?」
 佳奈美の濡れそぼった膣周りを見て、裕也君は得意気だ。
「欲しかったわ。本当に欲しかった。ねぇ、今日は平気だからそのまま生で入れて欲しいな」
 佳奈美は、恥ずかしそうにおねだりをする。
「マジですか!? やっぱり、生チンポが好きなんですね」
 裕也君がからかうような感じで言う。
「そうよ。生チンポが大好きよ」
 佳奈美は、少し恥ずかしそうに言う。そして、佳奈美は自分の膣口を指で左右に拡げ始めた。妖艶な顔で微笑みかける佳奈美……。拡げられた膣からは、蜜が溢れ出ている。佳奈美は、この時はどう思っていたのだろう? 私にナイショにするつもりだった? それとも、動画を見せて煽るつもりだった?
 結局ナイショにしなかったことにホッとするが、佳奈美の考えがわからなくなってしまう。
「じゃあ、もっと卑猥な感じでおねだりしてよ」
 裕也君は、楽しそうに言う。考えてみれば、彼ほどの男前が、どうして1周り以上も年上の佳奈美に執着するのだろう? 相手なんて、いくらでもいそうに思える。それに、そもそもヒロ君がいる。彼とのセックスの方が、バリエーションも豊富で楽しいのではないだろうか?

「裕也君の大っきなおチンポ、淫乱人妻の佳奈美のオマンコにハメて下さい。生でハメて、子宮に直接キスして、子宮の中までザーメンでいっぱいにしてください」
 佳奈美は、驚くほど卑猥な言葉をよどみなく言う
「エロいっすね。て言うか、言い慣れてません? 佳奈美さんって、不倫相手いるでしょ。調教されてるんですか?」
 裕也君が、少し驚いた顔で言う。
「フフ、ナイショよ」
 佳奈美は、楽しそうに言う。そして、裕也君は佳奈美に覆い被さっていった。佳奈美の言い方だと、不倫相手がいるように思えてしまう。私は、不安な気持ちで佳奈美を見た。佳奈美は、私の視線に気がついているのかいないのかわからないが、画面を見つめている。薄く笑っているような表情に見える。

 画面から、
「うぅっ、太いっ、あぁ、すごいわ、本当に大きい」
 と、佳奈美のとろけた声が響く。裕也君は、根元までペニスを入れてしまった。よく見るような、ハメ撮りのアングルになっている。
 裕也君は、結合部をアップにしながらペニスを抜き差しし始めた。こうやって見ると、よく入るなと思うほどに太く見える。佳奈美の膣は拡げられ、裕也君の巨根を受け入れている。

「やっぱり、佳奈美さんのオマンコ気持ちいいですね。よく、名器って言われません?」
 腰を動かしながら、裕也君が感心したように聞く。私は、佳奈美とのセックスではあっけなくイカされてしまう。なので、名器かどうかもわからないほどだ。
「たまにね。裕也君のも、すごく名器よ」
 佳奈美は、とろけたような顔で言う。さっきからの会話を聞いていると、佳奈美は不倫をしている感じがする。本当にしているのだろうか? 気になってしまう。佳奈美に質問すると、
「さぁ? でも、パパは私が不倫してる方が興奮するんでしょ? だったら、不倫してるって思って良いよ」
 と、煙に巻くように答える。私は、一体どっちなんだろう? 不倫しているのだろうか? していないのだろうか? そんなことばかりを考えてしまう。

 画面からは、佳奈美のあえぎ声声が聞こえてくる。避妊もなしで生のペニスを膣奥まで入れながら、可愛らしい声であえぎ続けている。私は、妻の不倫をこの目で見ているのに興奮しすぎて射精しそうな感じになっている……。

「ねぇ、パパもしてみたい? ヒロ君とラブラブなエッチ、してみたい?」
 佳奈美は、私のペニスを握ってしごきながら聞いてくる。しごかれて一気に射精感が高まった私は、頭の中がヒロ君とのセックスのことでいっぱいになってきた。そして、うなずいた。
「じゃあ、エッチして良いよ。二人きりでしたい?」
 佳奈美は、そんな質問までしてくる。私は、迷ってしまった。二人きりであってセックスをするのは、あまりにも不倫という感じがする。実際には男同士だとしても、佳奈美を裏切るようなものだと思ってしまう。私は、4人でまたしたいと告げた。

「フフ、そう言うと思った。パパも、裕也君のぶっといので犯されたいんだよね?」
 そんなことを言う佳奈美に、私は言い返せなかった……。実際はどうなんだろう? 正直、想像をしてしまう。そして、強い興奮も感じてしまう……。

 画面からは、佳奈美のむせび泣くようなあえぎ声が響く。
「もうダメ、イッちゃうっ、おチンポイクっ! パパのよりずっと大きなおチンポで、子宮にガンガン当てられながらイクのっ!」
 佳奈美は、卑猥な言葉を口にする。それは、自分自身を興奮させるためなのだろうか? それとも、裕也君を興奮させるため? もしかしたら、私のため? 佳奈美は、とろけきった顔であえぎながら、キスをねだる。
 可愛らしい顔でキスして欲しいとねだる佳奈美は、まるで少女に戻ってしまったように見える。裕也君は、スッとキスをした。舌を絡ませ、佳奈美の口の中をかき回すようにキスをしている……。

「口開けて」
 短く指示をする彼。佳奈美は、いわれるままに口を開ける。まるで、ヒナが餌を待っているような可愛らしい状態だ。裕也君は、すぐに唾液の大きな塊を佳奈美の口の中に垂らしていく。佳奈美は、嬉しそうにそれを飲み干し、もっと飲ませてとおねだりをする。
 裕也君は、嬉しそうな顔で佳奈美に唾液を飲ませる。2度3度と飲まされながら、佳奈美の顔はさらにとろけていく。そして、堪えきれなくなったようにキスをした。佳奈美が、激しく舌を使っている。自分よりも遙かに年下の彼に、夢中になっているように見える。

 そして、裕也君はカメラを置いて固定アングルにすると、さっきまでよりも激しくキスをしながら腰を動かし始めた。のけ反り、しがみつくようになりながらあえぐ佳奈美……。
「本当に気持ちいいわ。もう、イッちゃいそう。裕也君も出して」
佳奈美は、余裕のない顔でうめくように言う。
「マジで出しますよ。浮気チンポに中出しされながらイッてください」
 裕也君も、煽るような口調だ。
「出してっ! 浮気チンポに中出しされながらイクっ! パパ、ごめんなさい。若い雄汁で種付けされちゃうっ!」

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自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている2(オリジナル 転載不可)

前回の話

「フフ、いっぱい出た。気持ちよかった?」
 聖菜ちゃんは、幸せそうに微笑みながら言う。僕は、中に出してしまった事に動揺しながらも、画面から目が離せないでいる……。
 画面の中では、自治会室の中で大胆にも全裸になっている二人が、激しくセックスをしている。麻里奈は、後ろから激しく生ペニスで責められながら、とろけきった顔であえぎっぱなしだ。
「気持ちいい。会長の生チンポ、子宮にゴリゴリ当たってるの。パパのじゃ届かないところ、気持ちよくしてもらってるのっ」
 麻里奈は、卑猥な言葉を口にする。僕とのセックスで、こんなにはしたない言葉を口にした事なんてない。麻里奈の裏の顔を見てしまったような、なんとも言えない怖さを感じてしまう。


「フフ、夢中だね。ホント、寝取られ好きなんだ」
 聖菜ちゃんはそんな事を言いながら、僕の上からどいた。そして、射精したばかりのペニスを口で清め始めてくれた。思わずそんな事しなくてもいいと言ったが、
「フフ、したいの。孝夫さんのおちんちん、綺麗にしたいの」
 と、聖菜ちゃんは可愛らしい少女のような顔で微笑みながら言った。
 まだ20代半ばで、小柄な身体。童顔なので、かなり若く見える。そんな彼女が、着衣のままお掃除フェラチオをしてくれている。
 僕は、申し訳ない気持ちも感じながらも、征服感に胸がドキドキする。同時に、僕も浮気をしてしまった……と、動揺もしていた。

「イグっ、オマンコイグっ、んおぉぉおぉっ、オチンポ凄いっ!! もっと突いてっ! 奥までイジメてっ!」
 麻里奈が叫び声を上げる。自治会室で、こんな声を出していては誰かに聞かれてしまうかもしれない……。そんな不安を感じるような、激しいセックスだ。
 なぜ、こんなリスクのある場所でセックスをしているのだろう? 確かに、手っ取り早くすませるには良いのかもしれないが、リスクの高さが気になってしまう。

「まだ固いよ。そんなに興奮しちゃう? 奥さんの事、大好きなんだね」
 聖菜ちゃんはそんな事を言いながら、イヤらしく僕のペニスをフェラチオし続ける。見た目の幼さとはギャップのありすぎる行動に、ドキッとしてしまう。
 それにしても、まったく気がつかなかった。よく話しかけてくれるなとは思っていたが、まさかこんなにも好意を持ってくれているとは想像していなかった。

 聖菜ちゃんみたいな可愛い子が、抱いて欲しいと言ってくれるなんて、それほどモテるタイプでもない僕としては夢のようだ。でも、浮気なんてしてしまったら、麻里奈の事を責める資格がなくなってしまう……。

 画面の中の麻里奈は、本当に気持ちよさそうにあえいでいる。僕とのセックスでは見せない顔だ。卑猥な言葉も沢山口にしている。でも、二人のセックスはどこか違和感がある。あまりにも急ぎすぎているというか、ムードがない。
 ただの性欲処理としてのセックス……そんな風に見える。

 こうやって画面越しに見ると、麻里奈の身体は本当にセクシーだと思う。痩せ気味で引き締まった身体、でも胸は大きくてユサユサ揺れている。妊娠して以来、胸は大きくなったままだ。元々は、こんなに巨乳と言うほどではなかった。

「イグっイグっ、オマンコイグっ!」
 麻里奈はひときわ大きくうめくように言うと、身体を痙攣でもさせているように震わせた。
「バックだと、すぐイクね」
 稲垣さんが、あきれたように言う。
「だって、オチンポちょうど良いところに当たるの。ねぇ、疲れちゃった? 変わるね」
 麻里奈はそう言って稲垣さんを仰向けで寝かせると、すぐにまたがってしまった。
「うぅああぁ、気持ちいい。ホント、このオチンポ気持ちよすぎちゃう」
 麻里奈は、切なげな顔で言うとすぐに腰を動かし始めた。激しい動きではなく、腰を前後にグラインドさせるような動きだ。なまめかしく動く腰に、ドキッとしてしまった。こんな動きが出来るんだ……そんな感心もしてしまう。

「あぁ、ヤバい。その動き本当に気持ちいいよ。旦那さんも、これされたらすぐイッちゃうでしょ」
「しないよ。こんなはしたない事、できないもん。上になった事もないくらいだよ」
 腰を妖しく動かしながら麻里奈が説明した。確かに、麻里奈が上になることなんてない。いつも、僕が上になって正常位でするのがほとんどだ。バックでする事も、あまりない。

「へぇ、旦那さんの前では清楚なんだね」
「そうですよ。私、清楚で真面目だもん。会長のオチンポが悪いんですよ。こんなの、誰でも狂っちゃう」
 麻里奈は、妖艶に微笑んでいる。麻里奈が、こんな表情をするなんて知らなかった。いつも、朗らかで清楚なイメージしかなかった。セックスも、それほど好きではないんだろうなと思っていたくらいだ。

「そろそろイキそうだよ。抜かないと」
 稲垣さんが余裕のない声で言う。
「もう少し……もう少しで凄いのくる……」
 麻里奈は、腰を動かし続ける。徐々に、集中しているような顔になってきている。

「奥さん、稲垣さんのおちんちんに狂ってるよ。少しでも時間が空いたら、自治会室でセックスしてるの。だから、孝夫さんも聖菜と……。したい時に、いつでも。セフレ扱いで良いの」
 聖菜ちゃんは、そんな事を言いながらフェラチオを続けてくれる。男としては、最高の状況だと思う。でも、聖菜ちゃんの事が少し怖いと思ってしまう。

「んおぉっ、おぉっ、オチンポ固くなってきた。イク、凄いのくるっ、んおぉおおおぉっ、おぉ〜〜っ!」
 麻里奈は、セックスをしているとは思えないような、うめくような、腹の底から響くような声をあげる。腰の動きは、残像が残るのではないかと思うほど早くなっていて、精液を搾り取ろうとしているようにしか見えない。

「ヤバい、出るよ。抜かないと」
 稲垣さんは、少し慌てている。でも、麻里奈はかまわずに腰を振り続け、野太い声と甲高い声であえぎ続ける。
 まさか、中出し? 僕は、危機感で脚が震え始めている。
「イグイグイグイぐっ、んおぉおぉっ! イッグゥッ!」
 麻里奈は、雄叫びのような声をあげて腰を震わせた。すると、慌てて稲垣さんがペニスを引き抜く。
「ヤバいって」
 かなり慌てている稲垣さん。麻里奈はすぐに稲垣さんのペニスをくわえた。ほとんど同時に、稲垣さんはうめきながら射精を始めた……。

 口内射精を受け止めている……自分の妻が、他の男の射精を口で受け止めている。あまりに衝撃的な姿に、僕は放心状態になってしまった。
「奥さん、セックス大好きなんだね。孝夫さんとも、いっぱいしてる?」
 僕のペニスをイヤらしく舐め回しながら、聖菜ちゃんが切なそうな顔で言う。僕は、素直にセックスはそれほどしていないと告げた。
 もちろん、夫婦仲は良い。愛しているし、愛されていると実感も出来ている。でも、セックスの回数自体はそれほど多くない。

 なんで僕なんかとセックスをしてくれるのかと聞いた。
「好きだからだよ。大好き」
 聖菜ちゃんは、そんな事を言ってくれる。僕が何も言えなくなっていると、聖菜ちゃんは服を脱ぎ始めた。僕は、止めないと……と、思いながらも動けない。
 あらわになった胸は、小柄な身体に似つかわしくなく大きい。若さ溢れる張りのある胸に、色素がとても薄い乳首と乳輪。
 腰回りが意外にしっかりしていて、お尻がセクシーだ。そして、全くの無毛だ。パイパン……初めて見た。思わず、剃ってるの? と、聞いてしまった。
「もともと、凄く薄いの。抜いてるうちに、生えなくなっちゃった」
 恥ずかしそうに言う聖菜ちゃん。確かに、子どもみたいだ。あまりにもロリ過ぎて、いけない事をしている感覚になってしまう。僕は、今さら彼氏に申し訳ないと言った。
「全然平気だよ。彼も浮気しまくってるし。そろそろ別れようかなって思ってるんだ。これからは孝夫さんが抱いてくれるから、寂しくもないし」
 ドキッとするような事を言う聖菜ちゃん。

 僕は、ハッキリと揺れていた。聖菜ちゃんとセックスが出来るのは、最高だと思う。しかも、セフレで良いと言ってくれている。そして、浮気をしている麻里奈……僕はなぜか興奮する。麻里奈が他の男とセックスをするのを見て、こんなにも興奮してしまう事に戸惑いながらも、もっと見たいと思ってしまう……。

 もう、聖菜ちゃんを拒絶する理由はないと思ってしまった。
画面の中では、長い射精を終えた稲垣さんが、
「めちゃくちゃ出た」
 と、満足げに言っている。
「ごちそうさま。でも、今日はオマンコでも良かったのに」
 精液を飲み干した麻里奈が、そんな事を言い始めた。
「さすがに中出しは悪いよ」
 稲垣さんは、そんな事を言う。でも、今さらという気がする。ここまでセックスをしていて、今さらそんな事を気にするのも不思議だ。

「フフ、カチカチ。奥さんが浮気してるのって、そんなに興奮しちゃうものなの?」
 聖菜ちゃんは、僕のペニスを指でつつきながら言う。全裸の聖菜ちゃんにも興奮するし、麻里奈の浮気セックスにも興奮する……。もう、どうしたら良いのかわからない。

 画面の中では、麻里奈がお掃除フェラを続ける。笑顔で他人のペニスをくわえている麻里奈……それを見て、僕はどうしてこんなにも興奮するのだろう? もう、僕もどこかおかしくなってしまったのだろうか?
「フフ、出てきた。孝夫さんのザーメン、溢れてきちゃったよ」
 聖菜ちゃんが、ゾクゾクッとするようなイヤらしい言い方をする。聖菜ちゃんの膣からは、真っ白な精液があふれ出ている。こんなにも沢山出してしまった事に、我ながら動揺してしまう。焦った気持ちで、妊娠は大丈夫なのかと聞いた。
「わかんない。体温とか測ってないし。でも、出して欲しかったの。孝夫さん、大好きだよ」
 聖菜ちゃんは、真っ直ぐに僕を見つめている。狂信者の目……そんな風に思えてならない。

「まだ、出来そうだね。じゃあ、バックで聖菜を犯しながら、奥さんの浮気動画見る?」

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自治会の副会長になった妻は、自治会室によく行っている(オリジナル 転載不可)

「パパ、代わりに行ってくれない? なんか、面倒くさいんだよね〜」
 土曜日の朝、妻の麻里奈が本当に面倒くさそうに言ってきた。今日は、自治会の集まりの日だ。僕たちの住んでいるマンモス団地は、いわゆる自主管理の物件だ。
 住民が多いので自治会の役が回ってくることもあまりないが、今回はくじ引きで副会長の役を当ててしまった。候補者がいる場合はくじ引きもなく決まるのだが、最近はやりたがる人も少ないので、くじ引きになることも多い。


 僕は、面倒だから嫌だと断った。申し訳ない気持ちもあるが、仕事の忙しい僕なので、土日くらいはゆっくりしたい。
「そうだよね〜。じゃあ、マー君ちゃんと見ててね。行ってきます」
 麻里奈は、そう言って家を出て行った。自治会の運営が大事なのもわかるが、いっそ管理会社に丸投げしてしまえば良いのになと思う。実際、一部管理会社を使っているので、馬鹿馬鹿しいなと思ってしまう。

 マンモス団地なので、自治会の集会所みたいなものもあるし、管理人室もある。色々と施設が充実しているのは、良いことだと思うが、面倒も多い。

 そして、僕は息子と遊んだ。中央広場の公園で楽しく遊んだ。こういうクローズな場所に公園があるのも、マンモス団地のメリットだと思う。基本的に、見知った顔しかいないので治安も良い。

 すると、
「前田さーん」
 と、公園の外から声がかかった。誰かな? と思ってそっちを見ると、管理会社の女の子だった。聖菜ちゃんという子で、今どきの若者という感じの可愛らしい子だ。歳は、確か25歳前後。でも、童顔で小柄なので、ロリっぽい印象だ。でも、胸はけっこう主張していて、つい見てしまう。

 僕は、滑り台で遊ぶ息子を気にしつつ、挨拶をしに近づいた。自治会の会合の手伝いだそうだ。世間話をした。どうしてかわからないが、聖菜ちゃんは僕のことを気に入っているようだ。
 こんな風に、声をかけてきて話し込むことがけっこうある。僕も、可愛い彼女と会話をするのは悪い気はしない。でも、少し周りの目が気になってしまう。
「前田さんって、イクメンですね。ホント、良いパパだと思います」
 そんな風に、褒めてくれる。なぜこんなにも僕のことを持ち上げてくれるのかな? と、不思議に思いながらも楽しいなと思う。女性にはタブーかな? と、思いながらも、結婚は考えてないの? と、聞いた。
「う〜ん、今の彼氏、子どもとかほったらかしそうだし……前田さんと違って、ダメパパになりそうなんですよね〜」
 そんなことを言う聖菜ちゃん。本当に、悩んでいるような顔だ。僕は、彼氏がいることを知って少し残念だなと思ってしまった。でも、聖菜ちゃんくらいの可愛い子に、彼氏がいないはずもないなと思った。

「そうだ、前田さんのところ、副会長してくれてますよね? 連絡先とか、教えてください。ラインとか、やってないですか?」
 スマホを取り出しながら、そんなことを言ってきた。すでに、麻里奈の連絡先を教えているのになと思いながらも、素直にラインの交換をした。
「じゃあ、そろそろ時間なんで行きますね。楽しかったです」
 本当に良い笑顔で言いながら、聖菜ちゃんは自治会室の方に歩いて行った。後ろ姿も、スカートが少し短めでエロいなと思ってしまった。

 そして、しばらく遊んでいると、
「まーくーん! おまたせ〜」
 と、麻里奈の声が聞こえてきた。息子は、すぐに駆け寄って嬉しそうにじゃれつく。僕は、お疲れ様と言いながら歩み寄った。
「そんなに疲れてないよ。でも、お腹空いちゃった。マックでも行く?」
 麻里奈のそんな言葉に誘われて、3人仲良くマックに行ってお昼ご飯を食べた。息子は、オモチャで遊びながら楽しそうにしている。麻里奈も、そんな息子を見ながら幸せそうだ。僕も、幸せを感じながら食事を続けた。
 食事をしながら麻里奈を見ていると、最近昔みたいにスリムになったなと思った。そのくせ胸は大きいままで、グラビアアイドルみたいな身体だなと思う。
 そして、気のせいかもしれないが、最近綺麗になった感じがする。もともと整った顔立ちだったが、最近は肌にツヤがあるというか、若くなったように感じる。
 子育ても落ち着いてきたので、色々と肌のケアやオシャレにも気を遣うようになったのかな? と、思った。

 すると、スマホがブルッと震えた。なんだろう? と、思いながら画面を見ると、聖菜ちゃんからだった。別に、やましいことをしているわけでもないのに慌ててしまった。
 内容も見ずにスマホをしまい、何食わぬ顔で食事を続けた。後で確認したら、ただの挨拶だった。ラインを交換したので、そのお礼的なヤツだった。僕も挨拶程度の返信をした。

 ただ、この日からちょくちょくとラインがくるようになった。内容は、自治会のこととはあまり関係のない、雑談みたいな内容だ。
 僕は、少し違和感を感じながらも、返信はした。でも、やりとりをしているうちに、それが楽しくなってしまった。別に浮気心があるわけではないが、人と会話というか、メッセージのやりとりをすること自体が楽しいと思った。

 そんなある日、ワイファイの調子が悪いという相談をされた。僕が、仕事柄そういうことに詳しいという話をしたことがきっかけだ。
 色々と症状を聞きながら、対応策を提案した。でも、どうも上手くいかなくて、一度見に来て下さいと言われた。僕は、彼氏のこともあるので、女性の一人暮らしの部屋にお邪魔するのはマズいのではないかと言った。
 すると、彼女は自治会のことでお知らせしたいこともあると言いだした。だったら、麻里奈に話した方が良いのではないかな? と思ったが、どうしても僕に聞いてもらいたいことがあるという。

 翌日、会社帰りに彼女の部屋にお邪魔した。一人暮らしの女性の部屋なんて、入るのはいつ以来だろう? 少し緊張しながらも、靴を脱いで部屋に上がった。
「ごめんなさい。わざわざ来てもらっちゃって」
 聖菜ちゃんは、少し緊張したような顔になっている。僕は、明るい口調でワイファイのことを聞いた。すると、
「ごめんなさい。この前教えてもらったヤツで、もう直りました」
 と言う。だったら、どうして? と思っていると、いきなり抱きつかれた。大きな胸が身体に押しつけられて、思わず怯んでしまった。
「孝夫さん、好き……」
 そんなことを言われてしまった。好意を持ってくれているなと思ってはいたが、恋愛感情的なものとは違うと思っていた。
 僕は、昔からそれなりにモテる方ではあった。ルックスはそこそこだけど、優しいとか、話しやすいと言われる。自分ではあまり自覚がないことだけど、女性に不自由をしたこともない。

 でも、こんな事はすごく久しぶりだ。麻里奈と交際してからは、浮気なんかもしたことがないし、他の子が気になったこともなかった。
 僕は、そう言ってもらえて嬉しいけど、彼氏さんのこともあるし、妻のことを裏切れないと言った。
「絶対にナイショにします。だから……抱いて欲しいです。都合のイイ女みたいに思ってくれて良いですから」
 聖菜ちゃんが、そんなことを言い始めた。まさかの発言だ。彼氏さんに悪いし、そういうのは良くないよと諭した。
「彼、浮気してるんです……全然優しくないし。もっと早く、孝夫さんに出会いたかった」
 潤んだような目で僕を見つめる彼女。抱きついて胸をギュッと押しつけたままだ。正直、かなり気持ちが揺れた。男としては、最高の提案だ。
 都合の良いセフレとしてセックスをして欲しい……そう言っているようなものだ。麻里奈と仲は良いし、不満もない。それでも、こんなにも若くて可愛い聖菜ちゃんとセックス出来るのは、かなり魅力的だ。

 でも、僕はなんとかそれを断るというか、拒絶した。どうしても麻里奈を裏切れないと言って。
「……そう言うと思ってた。ホント、孝夫さんっていい男だね。奥さんが羨ましいよ……」
 聖菜ちゃんは、口調が変わった。一気に距離を縮めてきたような話し方だ。そして、麻里奈ちゃんは僕から離れながら、
「……一回だけ。それで、諦めます。一回だけ抱いて下さい」
 そんなことまで言い始めた。僕は、これを断るのは可愛そうだと思い始めてしまった。でも、やっぱり麻里奈を裏切ることが出来ず、ごめんねと謝った。
「裏切らない男の人って、いるんだね。もっと好きになっちゃった……」
 聖菜ちゃんは、悲しそうに言う。彼氏に浮気されたことが、かなりショックだったのだろうか?

 すると、聖菜ちゃんは、
「見てもらいたいものあるんだ。これ、見て」
 と言って、ノートパソコンを開いた。そして、何か動画ファイルを再生し始めた。
 画面には、見覚えのある部屋が映った。畳が敷かれたけっこう広めの部屋。自治会の集会室だったと思う。なんだろう? と思っていると、その部屋に人が入ってきた。男性と女性が。女性の方は、麻里奈だ。
「お疲れ様。今日は、早くまとまって良かったね」
 男性が、麻里奈に話しかけている。確か、自治会長の稲垣さんだ。50手前くらいの、小説を書いている人だったと思う。自宅にいることが多いので、会長を引き受けたと聞いた記憶だ。

「会長も、お疲れ様でした。色々なこと言う人がいるから、ホント大変ですね」
 麻里奈は、ニコニコと笑顔で会話をしている。僕は、少しだけ嫉妬のようなものを感じてしまった。麻里奈が、他の男性と楽しそうに会話をしている……それだけで、なんとも言えない嫉妬心が湧いてきた。

 でも、どうしてこんなものを見せるのだろう? そもそも、この動画はなんだろう? と、思っていた。監視カメラなんて、あったっけ? 色々と考えるが、意図がわからない。
「じゃあ、あまり時間もないから……」
 麻里奈は、そう言うと畳の上に仰向けで寝転がった。そして、スカートをまくり上げて脚を拡げる。麻里奈は、ショーツを穿いていない。画面の中には、アソコを丸出しにしながら脚を拡げている麻里奈が映っている。

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久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられた6(オリジナル 転載不可)

前回の話

「あぁ、ダメぇ、指抜いて。汚いわ……汚れちゃうから」
 佳奈美は、アナルに指を入れられたままうめくように言う。でも、やっぱりどう見ても感じてしまっている顔だ。痛そうな気配もない。
「ホントに柔らかい。すごく拡がりますよ。これって、最近使ってないですか?」
 ヒロ君が、佳奈美のアナルをほぐしながら言う。佳奈美はすぐに否定するが、ヒロ君はかまわずに指を二本にした。
「うぅっ、ダメぇ」
 佳奈美は、うめくだけで抵抗はしなくなっている。やっぱり、痛みは感じてないみたいだ。


 裕也君は、楽しそうにペニスを佳奈美の頬に擦り付けたりする。佳奈美は、アナルを指で犯されながらも裕也君の立派なペニスを舐めたりくわえたりを繰り返す。
 こんなにも淫乱な姿が、佳奈美の本性なのだろうか? 私は、我が目を疑いながらも勃起しすぎたペニスを揺らし続けている……。

「うぅっ、あっ、んっ、うぅっ、うぅあっ」
 佳奈美は、とうとうあえぐような声をあげ始めた。私を泣きそうな目で見ながら、あえいでしまっている。昨日の彼らとのセックスも衝撃的だったが、今の佳奈美の姿も信じられないほどに卑猥で衝撃的だ。
「フフ、そろそろほぐれてきた。裕也、ハメてあげて。私はパパさんと遊ぶから」
 ヒロ君は、そんなことを言うと指を引き抜いた。佳奈美は、うめくような声をあげながらも、少し不満そうだ。裕也君は、佳奈美の足を抱えさせる。そして、いきり立ったペニスを佳奈美のアナルに押しつけていく。佳奈美は、私の方を見ながら罪悪感を感じているような顔をしている。
 佳奈美がアナルセックスをしたことがあると言うことに、裏切られたような気持ちになる。でも、興奮は高まるばかりだ。
「行きますよ、リラックスしてくださいね」
 裕也君はそう言うと、腰をゆっくりと押し込んでいく。
「うぅっ、太い……無理よ」
 佳奈美は、うめく。
「いや、全然スムーズですよ。やっぱり、最近も使ったでしょ」
裕也君は、楽しそうに言いながら腰を押し込んでいく。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、入っちゃう。パパ、ごめんなさい」
 佳奈美は、泣きそうな顔で言う。でも、裕也君のペニスが根元まで入ると、はっきりわかるほど顔がとろけた。

「フフ、佳奈美さん気持ちよさそう。パパさんに内緒で、アナルで遊んでるみたいだね」
 ヒロ君は、楽しそうに言いながら私のパンツを脱がせてくる。
「フフ、佳奈美さんがあんなことになってるのに、パパさんのギンギンだね。ヘンタイじゃん」
 ヒロ君は、楽しそうに言いながら私のペニスを握ってくる。柔らかい指が触れるだけで、射精しそうな感覚が強くなってしまう。
 佳奈美は、泣きそうな顔で私を見つめながらあえぐ。異常すぎる状況なのに、私は興奮しすぎなほど興奮したままだ。

 すると、ヒロ君が私のアナルに指を這わせる。いつの間にかローションがヒロ君の指につけられていて、ヌルンとした感触だ。
「フフ、パパさんのは使ってないね。処女の穴だね」
 嬉しそうに言いながら、ヒロ君は私のアナルに指を挿入し始めた。ほぐすように触りながら入れてきたせいか、痛みを感じない。でも、圧迫感は強い。
「フフ、キツキツ。後でおチンポも入れさせてね」
 ヒロ君は、驚くようなことを言いながら指をさらに深く入れてくる。快感はまったく感じない。圧迫感と異物感がすごい。
「パパさん、素質あるね。初めてでこんなに力抜けるなんて、センスあるよ」
 ヒロ君は、そんな風に褒めてくれる。正直、褒められているのかなんなのかわからない気持ちだ。すると、いきなりコリッとした感触と共に、体験したことのない快感が走る。射精の快感と比べると快感自体は小さいが、経験したことのない種類の快感だ。
 思わずうめいてしまうと、
「フフ、パパさんの前立腺、クッキリしてるね。わかりやすいから、いっぱいいじってあげる」
 と、ヒロ君が嬉しそうに言う。そして、私のアナルの中の指を動かし始めた。前立腺をコリコリされているみたいだが、さっき感じた快感がずっと続く。射精みたいに一瞬ではなく、その快感がずっと続いている。
 乳首を舐められている時のような快感だ。でも、乳首よりも快感がずっと大きい。
「パパさん気持ちよさそうだね。いきなり感じちゃうの? 処女なのに淫乱だね」」
 ヒロ君は、本当に楽しそうに言いながら触り続ける。前立腺の快感は、徐々に大きくなっている感じがする。射精の時のような一気に盛り上がる感じではなく、ダラダラと緩やかに快感が高まる感じだ。

「パパさん、気持ちいい?」
 そんなことを聞いてくるヒロ君。私は、気持ちいいと答えた。
「どこが?」
 ヒロ君は、まとわりつくような言い方をする。私は、アナルが気持ちいいと答えた。
「違うでしょ。ケツマンコ気持ちいいって言ってみて」
 ヒロ君は、ゾクッとするような妖艶な目で私を見つめている。私は、言われるままにケツマンコが気持ちいいと告げた。
「フフ、夫婦そろってケツマンコ責められてるね。ヘンタイ夫婦だ」
 ヒロ君は、本当に楽しそうだ。佳奈美を見ると、すでに普通にあえいでしまっている。裕也君のことを熱っぽい目で見つめながら、可愛らしい声であえぐ姿は、まるで恋に落ちてしまっているみたいだ。

「佳奈美さんのケツマンコ、良い感じですよ。ヒロのよりキツキツで、射精しそうです」
 そんなことを言う裕也君。すると、ヒロ君がすねたような顔で、
「裕也のがデカすぎるからじゃん。そんなこと言うなら、もうパパさんとしかしないよ」
 と、言った。裕也君は、焦った顔で謝る。でも、佳奈美が裕也君にキスを始めてしまった。裕也君は、ヒロ君のことを見ながらキスを続ける。でも、佳奈美が情熱的に舌を絡めるので、ヒロ君から視線を外して佳奈美を見つめ始めた。
「気持ちいいわ。裕也君のおチンポ、アナル越しに子宮に響いてる」
 佳奈美は、開き直ったように卑猥なことを言い始めた。裕也君は、
「やっぱり、けっこう使ってるんだ。不倫ですか?」
 と、言いながら腰を動かし続ける。佳奈美は、妖艶な笑みを浮かべながら、
「フフ、ナイショよ。ほら、もっと奥までハメて」
 と、とろけたような顔で言った。

「パパさん、佳奈美さん浮気してるんじゃない?」
 私のアナルを責めながら、ヒロ君がイタズラっぽく言う。私は、ドキドキしていた。佳奈美が浮気? 今まで、考えたこともなかった事だ。
「あれ? パパさんのアナル、キュンキュンしてきた。興奮してるの? 佳奈美さんが不倫してるかもしれないって分かったら、興奮しちゃうんだ」
 ヒロ君は、私の前立腺を責めながらそんなことを言う。私は、そんなことはないと言いながらも抵抗出来ない。ヒロ君は、楽しそうに私のアナルを責め続ける。前立腺の快感はどんどん高まり、射精するような感覚も沸いてきた。
 前立腺とペニスが結びついたような、不思議な感覚だ。
「フフ、パパさん牝の顔になってきてるよ。じゃあ、そろそろ処女奪うね」
 ヒロ君は、そう言って指を引き抜いた。指が抜けていく時、排泄しているような感覚が襲ってきて慌ててしまった。
「大丈夫だよ。出ないから。排泄感も快感に変わるからね。それに、パパさんの中、なにもなかったよ。綺麗なものだから安心して」
 ヒロ君は、本当に楽しそうに言う。私は、不安を感じている。本当に、ペニスでアナルを犯されてしまうのだろうか? 男として、そんなことを受け入れて良いのだろうか? そんな葛藤を感じる。

 ヒロ君は、私に両脚を抱えさせる。そして、その立派なペニスを押しつけてきた。
「フフ、戻れなくなっちゃうよ。もっとヘンタイにしてあげる」
 ヒロ君は、そんなことを言うと腰を押し込んできた。ググッと、指よりも太いものが入ってくる感覚……。私は、思わずうめいた。でも、ヒロ君のペニスが前立腺に当たった途端、私はあえぎ声を出していた……。自分の口から出ているとは思えない声……まるで、牝声だ。
「フフ、気持ちいい。パパさんのケツマンコ、めちゃくちゃ気持ちいいよ」
 ヒロ君は、すぐに腰を動かし始めた。私は、強い快感に驚いていた。痛みがないことにも驚いていた。
「本当に気持ちいい。パパさんのケツマンコ、すごく名器だね」
 ヒロ君は、楽しそうに腰を動かし続ける。私は、快感がどんどん強くなることに驚きながら、ヒロ君を見つめた。可愛らしい顔なのに、動きはやっぱり男だ。力強い動きで私を責め続けている。
 佳奈美を見ると、裕也君にしがみつくようになりながらキスをしている。舌が絡み合い、夢中でキスをしているのがわかる。裕也君の腰の動きも早くなってきていて、佳奈美はうめくような声を漏らし続けている。
 あれだけハードに犯されているのに、やっぱり気持ちよさそうだ。本当に、最近もアナルセックスをしていたのだろうか?
 疑念が浮かんできてしまうが、それすらも快感に変わるような感じがする。すると、佳奈美が私を見てきた。
「パパも気持ちいい? 夫婦でお尻を犯されて感じてるね」
 佳奈美は、そんなことを言う。私は、この状況でも快感がさらに高まっていくことに怖くなってしまう。夫婦そろって若者に犯されながら、快感を感じている……。
 この旅行で、色々な秘密や隠れた性癖があらわになってしまったみたいだ。

 すると、ヒロ君がキスをしてきた。私の口内を乱暴にかき混ぜながら舌を使い、こしを激しく打ち込んでくる。こんな風に、自分が女性のように責められると、不思議なほどに気持ちが牝化していく。

「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ。パパ、ごめんなさい、イッちゃう。お尻でイッちゃうっ」
 佳奈美は、私に向かって泣き声で言う。裕也君は、さらに激しく腰を振りながら佳奈美の胸を揉んだりクリトリスをまさぐったりを繰り返す。
 気持ちよさそうにあえぎながら、イキそうになっている佳奈美……。前立腺がない女性でも、アナルセックスは気持ちいいのだろうか? 私は、そんなことを考えながらも射精感が堪えきれないレベルになっている。

「フフ、パパさんイッちゃう? おチンポ汁、出てきちゃってるよ」

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僕のEDを治すため、親友に妻の心まで奪わせることにしたー完ー(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「俺も、愛してるよ」
 雅治も、そんな言葉を口にする。玲奈は、嬉しそうな顔になりながら腰を動かしている。添い寝するような体勢なのに、玲奈は腰をくねらせるように動かし続ける。凄く動かしづらいはずなのに、玲奈は夢中で動かし続けている。

「玲奈、キスしながらしたい」
「私もして欲しい」
 そんな会話をすると、二人はソファの上で正常位に移行していった。玲奈はすぐに抱きつき、キスをする。そして、しがみつくように抱きつく。雅治も、嬉しそうにキスをしながら腰を動かし始めた。
 激しい動きではなく、入れたままこすりつけるような地味な動きだ。それでも、玲奈は幸せそうで気持ちよさそうな顔になっている。


「愛してる。玲奈、愛してるよ」
 雅治は、一度その言葉を口にした事で、躊躇いがなくなったようだ。何度も愛していると言いながら、腰を動かし続けている。玲奈も、嬉しそうな顔で、
「愛してる。もう、ずっと一緒だよ」
 と言った……。本当に、愛し合う二人のセックスみたいだ。もう、僕のED治療や僕の依頼なんか関係なくなってしまっている。このまま、玲奈を奪われる……そんな覚悟をしているほどだ。

 二人は、キスをしながら愛し合う。キスを止める気配もないし、僕の事を話題に出す感じもない。そして、結局最後までキスをしたままセックスを終えた。そのあとも、二人はイチャイチャし続ける。恋人同士のように、甘い時間を過ごしていく。そして、動画は終わった。
 もう、3時近くになっていた。今頃何をしているのだろう? まだ愛し合っているのだろうか? 抱き合って眠りについているのだろうか? 悪い想像ばかりが膨らんでいくが、さすがに眠気も限界になってしまった。

 悪い夢を見て飛び起きた。もう、外は明るくなっている。無意識に隣を見たが、ベッドはもぬけの空だ。もしかしたら、朝になったら玲奈が戻っているんじゃないか? そんな期待もしていたと思う。でも、悪夢の続きのような状況だ。
 玲奈はもう戻ってこないのではないか? そんな絶望的な気持ちになってしまう。そして、もしかしてと思って動画を確認した。すると、フォルダには動画が増えていた。
 雅治は、何を考えているのだろう? この状況でも動画をアップしてくるという事は、まだ僕のお願いを聞いているだけだと思って良いのだろうか? 僕の寝取られ性癖を満足させるためのプレイ……そういう理解で良いのだろうか? でも、動画の中の二人は、駆け落ちでもしそうな程の関係に見えた。

 僕は、結局迷いながらも動画を見始めた。動画の中では、また二人はイチャイチャとしながら爛れた時間を過ごしていた。勃起する度、発情する度、動物のようにまぐわう二人……。
 もう、何度目のセックスなんだろう? 見ているのがツラい。
「ダメ、ちょっと待って、顔洗ってくる……すっぴんだから……恥ずかしい」
 起き抜けの玲奈が、恥ずかしそうに言う。でも、雅治は抱きしめてキスをする。玲奈は、寝癖もついているし、顔もノーメイクのようだ。
 いつもよりもかなり幼く見えるが、可愛い事には変わりない。メイクなんかなくても、まったく関係ないほどに可愛らしい。自分の嫁ながら、本当に可愛らしいと思ってしまう。
 僕さえおかしな事をしなければ、僕だけの玲奈だったはずだ。今さら後悔しても遅いのに、どうしても後悔してしまう。

「恥ずかしくなんてないって。めちゃくちゃ可愛いよ。今まで見た事もないくらいに可愛い」
 雅治は、そんな風に褒める。それは、実際にそう思っているのだと思う。
「……ありがとう。なんか、恥ずかしい……でも、雅治にだったら、ありのままの私を見てもらいたい」
 玲奈は、気持ちを込めて言う。もう、危機感が大きくなりすぎて、マヒしてきているような感じもする。
「すっぴんの方が、好きだよ。なんか、そんな姿が見られるなんて、恋人同士なんだなって思えるし」
「うん。もう、恋人同士だよ。だから、もう他の子を連れ込んじゃダメだからね」
 玲奈は、ヤキモチを焼いているような口ぶりだ。
「わかったよ。でも、玲奈は? アイツと一緒に暮らしてるでしょ? ズルくない?」
 雅治は、少しおどけたような口ぶりだ。でも、嫉妬しているような表情にも見える。
「だって、結婚してるんだもん。仕方ないでしょ? 雅治も、恋人は作っちゃダメだけど、奥さんは作っても良いからね」
 玲奈も、おどけて答える。
「なんだそりゃ。無理じゃん。恋人にならずにいきなり結婚なんて」
「うん。無理だよ。だから、ずっと私と恋人同士で良いんじゃない?」
 玲奈は、独占欲を隠そうともしない。雅治は、そんな玲奈の言動に、妙に嬉しそうに微笑んでいる。
「じゃあ、アイツとはセックスしちゃダメだよ。もう、俺としかするな」
 雅治は、命令口調だ。真剣に言っているように見える。
「……わかった。でも、手でしてあげるのは許してあげて。さすがに、可哀想だもん」
 玲奈は、そんな事を言っている。僕は、勝手に話が進んでいき、置いてきぼりにされている心境だ。

「まぁ、手くらいなら。でも、口でしたり、キスしたりはダメだよ。もう、玲奈は俺のオンナだから」
 雅治は、クールな感じで言う。なんというか、女性を所有物みたいに思っている発言に聞こえてしまう。今のご時世だと、反感を買うだけのような発言だと思う。でも、玲奈は嬉しそうにとろけた顔を晒している。
 色々な意見があると思うが、結局こういう強い雄に引かれる女性は多いのだと思う。色々なきれい事を言う人間は、実際の恋愛経験が不足しているだけのような気がする。

「うん。玲奈は、雅治のオンナだよ。だから、もっと雅治の形に作り替えて」
 玲奈は、脚を拡げて誘うような顔で言う。寝起き早々にするセックス……カメラは、ずっと回しっぱなしだったのだろうか?
 これは、どういう意図で撮影を続けているのだろう? 僕のお願いを聞いてくれているだけ? 僕に対する、宣戦布告? 僕は、はしたなく脚を拡げて雅治を誘う玲奈を見て、興奮が抑えきれなくなってしまった。すぐにパジャマを脱ぐと、ペニスをしごき始めた。

 昨日何度も射精をしたのに、ガチガチになっている。こんなに固くなったのは、いつ以来だろう? 10代の頃の記憶がよみがえるような感じだ。
「ゴメン、ゴム切れちゃってる。ドラッグストア行ってくるよ。ちょっと待ってて」
 雅治が、空の箱を手に持って言う。コンドームを使い切るほどセックスをした……動画として上げられていない分も相当あるのだろうか?
「そのまま来て。大丈夫だから。もう、我慢出来ないもん」
 玲奈は、発情した牝の顔で言う。なんとなく、こうなるんじゃないかな? と、予想はしていた。でも、最後の理性を働かせてくれると信じる気持ちもあった。
「いや、さすがにマズいでしょ。安全日とかじゃないんでしょ?」
 雅治は、意外にも拒否している。親友の嫁を孕ませるのはマズい……そんな事を考える理性は残っているようだ。
「大丈夫だよ。本当に大丈夫だから。雅治、そのまま来て。愛してる」
 玲奈は、微笑むような顔で雅治を誘う。迷ったような顔になっている雅治は、思わずという感じでカメラを見た。一瞬ですぐに玲奈の方に向き直ったが、玲奈もこっちを見ている。カメラに気がついた? 僕は、無性にドキドキしている。玲奈は、カメラの方を見つめたまま、
「早く来て。大丈夫だから。もしも妊娠しても、その方がケイちゃん喜ぶもの」
 と言う。僕は、脇に汗が流れるのを感じた。気がつかれている……そうとしか思えない。

「う、うん。わかった。でも、中には出さないからね」
 雅治は、そんな事を言いながらペニスを膣口にあてがう。そして、ゆっくりと腰を押し込んでいく。
「うぅ、あぁ、雅治、愛してる」
 玲奈は、嬉しそうな声をあげる。一体、僕は何をしているのだろう? こんな動画を見ながらオナニーをしようとしている。完全に、狂った人間の行動だ。

「全然違うよ。雅治、すごく気持ちいい。こすれてる……気持ちいいところに雅治のがこすれてる。あんな薄いのがないだけで、こんなに違うんだね……愛してるよ」
 玲奈は、生ペニスに貫かれながら幸せそうな顔になっている。自分の嫁のこんな顔を見せられたら、もうそれまでのようにやっていく事なんて無理だと思う。

「全然違うよ。玲奈の、すごく気持ちいい。絡みついてくる。愛してる。このまま、ずっと一緒にいたい」
 雅治も、かなり感情的になっている。そして、腰を動かし始めた。朝だからか、動きはゆっくりだ。声が周りに響くのを気にしているのだろうか? それとも、時間をかけてじっくりと愛し合いたいのだろうか?
「雅治、キスして。キスしながらめちゃくちゃに犯して。生のおちんちんで、子宮にいっぱいキスして」
 玲奈は、驚くような事を言い始めた。こんなアダルトビデオみたいな台詞を言うなんて、玲奈のイメージには全くない。
「玲奈ちゃん、意外にエッチだったんだ」
 雅治も、少し驚いている。
「エッチな私は、嫌い?」
「大好き。もっと、エッチな子にしてあげるよ」
 雅治は、嬉しそうにキスをした。そして、なまめかしく腰を動かしながら、首筋にキスをしたり乳首を指で刺激したりする。玲奈は、顔をとろけさせながらあえぎ続ける。すると、玲奈も雅治の首筋にキスを始めた。強く吸っているようなキスだ。
「イタタ、玲奈ちゃん、吸い過ぎだって」
 雅治が痛そうに言う。でも、玲奈は吸い続ける。そして、玲奈がキスを止めると、クッキリとキスマークが残った。
「フフ、しっかりついた」
 玲奈は、キスマークを見て嬉しそうに笑う。すると、雅治も玲奈の首筋にキスを始めた。見てわかるほど、強く吸っているのがわかる。
「雅治……もっと」
 玲奈は、キスマークをつけられているのに嬉しそうだ。雅治は、胸にもキスマークをつけていく。あっという間に、5つもキスマークをつけられてしまった。
「玲奈、愛してる。もう、俺だけの身体だから」
 雅治も、真剣だ。それにしても、二人がこんなにも愛し合っているのが不思議に感じる。

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久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられた5(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私は、佳奈美の言葉にドキドキしていた。一体、何をされたいと思っているのだろう? 佳奈美は、どんな願望を持っているのだろう? もの凄く心配でドキドキしてしまう。
「して欲しいことですか? どんなことです?」
 裕也君が、好奇心を刺激されたような顔で聞く。
「フフ……私も、お尻に入れてもらいたいの。ヒロ君みたいに。アナルセックス、してみたいなって思ってたの」
 佳奈美は、そんなことを言い始めた。


「そうなんですね。でも、経験はないんですか? 佳奈美さん美人だから、男性経験も豊富なんでしょ?」
 裕也君が、そんな質問をする。
「それなりにね……でも、まだそっちはないの」
 佳奈美は、衝撃的なことを言い始めている。それなりに経験してきた……そんな話は、聞いていない。

「へぇ、やっぱり。綺麗なアナルしてるから、まだ処女かなって思ってました」
「そんなのわかるの? アナルセックスしてると、形変わるの?」
 佳奈美は、興味を持ったようだ。
「全然違いますよ。ヒロのアナル、見せてもらえばわかります。けっこう、いびつな形になってますよ」
 裕也君がそんな説明をする。すると、
「キミのも見せて。ヒロ君に犯されてるんでしょ?」
 佳奈美は、好奇心いっぱいの顔だ。
「そ、それは……そんなにしてないし……」
 しどろもどろになっている彼。私は、思わずフェラチオしてくれているヒロ君を見た。ヒロ君は、ニヤニヤしながら私のペニスをくわえている。ウィッグをつけたヒロ君は、美少女にしか見えないような美しさだ。

 そして、彼はペニスを吐き出すと、無言のまま私の方にお尻を突き出した。浴衣をまくり上げているので、彼の小ぶりのお尻が丸見えになった。ヒロ君は、ショーツを穿いていない。アナルが丸見えだ。
 私は、マジマジとアナルを見つめた。確かに、彼のアナルはいびつになっている。縦に間延びしたようなアナルは、男性のペニスを誘っているように見えてしまう。
 ヒロ君は、完全女装をしていると可愛すぎる。佳奈美も美人だと思うが、可愛らしさはヒロ君の方が上だ。私は、間違いなくヒロ君のことを好きになってしまった。ヒロ君は、誘うような顔で私を見つめる。
 そして、自分でアナルを左右に拡げ始めた。ピンク色の腸内が見え、強い興奮を感じる。私は、こんな状況にもかかわらず、ヒロ君のアナルにペニスを挿入してしまった。
「うぅ」
 ヒロ君は、必死で声を抑え込む。とろけたような顔で私を見つめながら、腰を動かし始めた。私が動いていないのに、ヒロ君がゆっくりと腰を動かす。とてつもなく卑猥な動きに見える。

 部屋の中では、佳奈美が裕也君のペニスをフェラチオしている。
「もう、無理ですよ。さすがにもう勃たないです」
「じゃあ、キミのアナルをイジメテあげよっかな?」
 佳奈美が、いじめっ子のような顔で言う。
「えっ? 良いんですか? イジメテもらいたいです。ケツマンコ指でえぐられながら、乳首舐めて欲しいです」
 裕也君は、男らしいイケメンとは思えないような言葉を口にする。まるで、責められる側の子みたいだ。
「フフ、さすがに経験ないから、下手くそだと思うけど……。じゃあ、ローション貸してくれる?」
 佳奈美が言うと、
「も、もう、仕込んであります。少し拡げたら、出てきます……」
 と、彼は顔を真っ赤にしながら言う。ヒロ君は、ニヤニヤした顔でその様子を見ながら腰を動かし続ける。ヒロ君の腰の動きは、一定の場所に私のペニスをこすりつけるような感じになっている。

「そ、そうなのね。じゃあ、してみるね」
 佳奈美はそう言って、彼のアナルを触り始めた。
「うぅ、あぁ」
 うめくような声をあげる裕也君。妙に可愛らしい声だ。
「本当ね。ローション出てきたわ。フフ、すごいのね。こんなことして、いつでもヒロ君に犯される準備してるのね」
 感心したように言う佳奈美。
「はい。ヒロもそうなんです。いつでもハメられるように。前立腺責められながら乳首やられたら、もう抜けられないです。気持ちよすぎて、狂います」
 裕也君は、まるで苦悩しているような口ぶりだ。ケツマンコの快感から逃れられない……そんな苦悩があるのかもしれない。

「そんなに気持ちいいのね。じゃあ、行くわよ」
 佳奈美は、ほとんど躊躇もなく彼のアナルに指を滑り込ませていく。
「うぅっ、あぁ、ヤバい……気持ちいい」
 裕也君は、あっさりと感じ始めてしまった。
「痛くない? って、聞く必要もないか」
 佳奈美はそう言って、挿入した指を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、あっ、うぅっ、気持ちいいっ」
 裕也君は、あっさりと牝声を出し始めた。不思議なもので、前立腺を責められると牝のような声が出てしまうようだ。ヒロ君と同じで、甲高い声になったみたいだ。

「あっ、ここね。この、コリッとしたヤツでしょ?」
「うぅあぁっ、そう、そこっ!」
 裕也君は、さらに気持ちよさそうな声に変わる。佳奈美は、初対面の若い男性のアナルに指を差し込みながら、楽しそうに微笑んでいる。

 ヒロ君は、私と同じように中を覗いている。楽しそうな顔で眺めながら、腰を動かし続けている。ヒロ君のアナルは、強烈に締め付けてくる。そして、亀頭が前立腺に当たる感触が、すごく新鮮で気持ちいい。
 男性が、アナルに挿入されて気持ちよくなるなんて、どう考えてもバグだと思う。気持ちよくなる必要なんて、ないはずだ。でも、ヒロ君も裕也君も、信じられないくらいに快感を感じている。

「ねぇ、指増やすわよ」
 佳奈美は、そんな風に言って指をいったん抜いた。そして、すぐに二本に増やして挿入をしていく。
「うぅあっ、気持ちいい。佳奈美さん、ヤバい、気持ちいいっ」
 裕也君は、一瞬で余裕のない声になった。
「フフ、もっと感じて。もっと、お尻で感じてみて」
 楽しそうに言いながら、佳奈美は裕也君のアナルを責め続ける。
「じゃあ、乳首もしてあげるわ」
 佳奈美はそう言って、裕也君の乳首も舐め始めた。さらにとろけた声をあげる裕也君……。私は、佳奈美のSっぷりにも驚くし、佳奈美にこんな事をしてもらっている裕也君に、嫉妬心を燃やしてしまう。
 別に、アナルを責められたいとは思わない。でも、佳奈美にアブノーマルな行為をしてもらうのは、すごく羨ましい。

「あっぁっ、あぁ〜〜っ、気持ちいいっ、ダメぇ、イキそう、おチンポイッちゃうっ」
 裕也君は、まるで女の子になってしまったみたいだ。男前の裕也君が、ヒロ君みたいに牝のようにあえぐ姿は、ギャップが激しい。佳奈美も、そんなギャップが面白いのか楽しそうに彼のアナルを責め続ける。

「もう、出ちゃう。出ちゃいます。佳奈美さん、イクっ」
 アナルを激しく責められながら、女の子みたいにあえぎながらイキそうになっている。私も、ヒロ君のアナルの締め付けに射精感が湧き上がっている。
「パパさんの、イキそうになってるよ。出して。ヒロのケツマンコ、溢れさせて」
ヒロ君は、とろけたような声で言う。必死で声を抑えていると思うが、けっこうなボリュームになってしまっている。
「良いわよ、イッて。女の子みたいにイッてごらん」
 佳奈美は、まるで女王様みたいに命令する。裕也君は、本当に女の子みたいな声をあげながら果てた……。

「フフ、いっぱい出たわね。さっき、あんなに私の中に出したのに、まだまだ出るのね」
 佳奈美は、裕也君のドロドロになったペニスを舐め回す。そして、精液をすすり取って飲んでいく。こんな行動をする佳奈美に驚かされるが、ペニスをしごかれていないのに射精してしまう光景にもやっぱり驚いてしまう。
 私は、佳奈美が他の男の精液を飲み干すのを見ながら、ヒロ君のアナルに射精を始めた。ヒロ君も、のけ反るようにないながら身体を震わせる。本当に気持ちよさそうだ。

「フフ、いっぱい出たね。パパさん、絶倫じゃん」
 ヒロ君は、嬉しそうだ。私は、どうしたら良いのかわからなくなっていた。もう、こんなのは止めた方が良いと思う。お互いに、パートナーを元に戻して部屋でくつろぐべきだと思う。すると、ヒロ君がいきなり部屋に入っていく。
「裕也、トコトテンしちゃったんだね」
 急に入ってきたヒロ君に、二人とも驚いた顔になる。でも、そこまで驚いた感じはないので、予想はしていたのかもしれない。
「裕也、物足りないんじゃない? パパさんに入れてもらう?」
 ヒロ君は、そんなことを言い始める。さすがに、それは少し抵抗がある。男前の裕也君は、男という感じが強すぎる。
「ヒロ、入れて」
 裕也君は、焦れたように言う。ヒロ君は、ニヤニヤしながら裕也君に正常位で挿入した。
「あぁっ、ヒロ、キスしてっ」
 裕也君は、まだ牝モードのようだ。ヒロ君は、彼にキスをしながら腰を動かし始めた。

「パパ、いっぱいしちゃったよ。ごめんね、でも、パパも楽しんでたみたいだね」
 そんな風に言いながら、私の横に移動してきた。全裸の佳奈美は、とてもなまめかしい。35歳の身体にしては、若々しと思う。ムッチリした身体も、私は好きだ。佳奈美は、私の目の前で立っている。そして、軽く脚を拡げると、
「いっぱい中に出されたの……ごめんね、赤ちゃん出来ちゃうかも」
 と言った。私は、思わず佳奈美の膣を見る。すると、膣からは真っ白な精液が溢れ出てきた。それは、そのまま畳の上に落ちていき、液だまりを作る。
「ね? いっぱいでしょ? 彼のおちんちん、すごかったの。頭真っ白になっちゃったわ」
 他人の精液を膣から溢れさせながら、佳奈美はイタズラっぽく言う。本当に可愛らし仕草だ。まるで、若い頃に戻ったような感じがする。

「パパも、ヒロ君にいっぱい出したの? ヒロ君、可愛いから惚れちゃった?」

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久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられた4(オリジナル 転載不可)

前回の話

 佳奈美は、とろけたような顔で腰を動かし続けている。裕也君にまたがり、対面座位の体勢で腰を動かし続けている。佳奈美の浴衣ははだけてしまっていて、ほとんど身体を隠せていない。大きな胸や、肉感的な太ももも丸見えだ。でも、わずかに浴衣がまとわりついていることで、全裸よりも卑猥に見える。
 そして、佳奈美はヒロ君のペニスをくわえている。上下の口を塞がれながら、腰を動かし続ける……あの恥ずかしがりの佳奈美が、こんなにも卑猥な行動をしていることが信じられない。


 裕也君は、佳奈美と奪い合うようにヒロ君のペニスを舐めたりくわえたりしている。そして、時折佳奈美とキスもする。濃厚に舌を絡め、感情がこもったようなキスを見せつけてくる……。
 今日初めて知り合った大学生二人に、すっかりと心も身体も許してしまっているみたいだ。私は、佳奈美は浮気なんてすることなく人生を終えるものだと思っていた。そして、それは私も同じだった。
 私も、ヒロ君とセックスをして中出しまでしてしまった。ヒロ君は男性なので浮気にはならないのかもしれない。でも、ヒロ君とのセックスは最高に気持ちよく、そしてヒロ君のことを好きだと思う気持ちも湧いた。
 男同士なのでセーフ……そんなことはないと思う。少なくても、私は本気でヒロ君のことを抱いてしまった。

「フフ、気持ちいいわ。すごく長持ちなのね。パパなら、もうイッちゃってるわよ。私のオマンコ、緩いのかしら?」
 佳奈美は、腰を動かしながら妖艶な顔で聞く。
「緩くないです。めちゃくちゃ名器です」
 裕也君は、すぐにそう答えた。
「固くなってきたわ。もう、イッちゃうの?」
 佳奈美がささやくように聞くと、
「もう、出そうです」
 と、裕也君は余裕のない声で言う。すると、ヒロ君が裕也君の後ろに回り込み、彼の乳首を指で刺激し始めた。
「フフ、もっと固くなった。もっと我慢して。もっと楽しませて欲しいわ」
 佳奈美は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。完全に、佳奈美がこの場を支配しているように見える。主導権を握って、二人の男の子をコントロールしているようだ。
「あぁ、もう出そうです……佳奈美さんのオマンコ、気持ちよすぎる」
 裕也君は必死で堪える。でも、佳奈美はなまめかしく腰を動かし続けているし、ヒロ君も乳首を刺激し続ける。
「イクっ、出ますっ、うぅっ」
 裕也君は、限界が来たようだ。すると、佳奈美が裕也君にキスをした。そして、キスをしながら猛烈に腰を動かす。裕也君は、うめきながら射精をした……。

 しばらくキスを続ける二人……。佳奈美が、若いイケメン男性とキスをしている……。あまりにも衝撃的な光景だ。まさか、夫婦水入らずの旅行でこんなものを見るハメになるなんて、いまだに信じられない。

「いっぱい出たわね。気持ちよかった?」
 佳奈美は、うっとりしたような顔で聞く。
「最高でした。ありがとうございました」
 裕也君は、荒い息遣いのままお礼を言う。そして、佳奈美は立ち上がった。すると、ヒロ君が裕也君のペニスのコンドームを外していき、すぐに彼のペニスをくわえた。夢中で彼のペニスを舐めながら、
「佳奈美さんのオマンコ、気持ちよかったの? 私のよりも気持ちよかった?」
 と、牝の顔で聞く。佳奈美とセックスをした裕也君に嫉妬をしているような態度だ。
「そんなの比べられないよ。ヒロもどうだった? パパさんの方が気持ちよかった?」
「フフ、パパさんのおチンポ、ジャストフィットだったよ。本当に気持ちよくて、好きになっちゃった。ごめんね」
 ヒロ君は、はにかんだように言う。仕草は本当に女の子みたいだ。裕也君は、その言葉を聞いて嫉妬に燃えたようだ。ヒロ君を抱きしめると、荒々しくキスをする。ヒロ君も、待ち構えていたように舌を絡めていく。

 激しいキスをする二人を見て、私は不思議なほど興奮してしまった。すると、佳奈美が私の横に移動してきてペニスを握ってきた。
「フフ、元気いっぱいね。パパ、興奮してるの? ヒロ君とのエッチ、そんなに気持ちよかったの?」
 佳奈美は、イタズラっぽく言いながら私のペニスをしごく。気持ちよくて声が漏れてしまう。
「ヒロ君、パパのおちんちん気に入ったみたいね。私も、裕也君のおちんちん、気に入っちゃったわ。本当に大きくて、パパのが届かないところまで気持ちよくしてくれたわ」
 佳奈美は、興奮した顔だ。私は、佳奈美がこんな事を言うのが理解出来ない。嫉妬で息苦しくなりながら、裕也君の方が気持ちよかったのかと聞いた。
「うん。気持ちよかったわ。パパは? ヒロ君の方が気持ちよかった?」
 佳奈美は、興奮した顔のままだ。私は、はっきりと裕也君の方が気持ちよかったと言われ、落ち込んでしまった。でも、私も正直ヒロ君の方が気持ちいいと感じていた。なによりも、揺れるペニスを見て不思議なほど興奮してしまった。
 自分に、ゲイだとかそっちの性的な嗜好はないと思っていた。それなのに、私はキスまでしながら彼とセックスをした。嫌悪感はなく、興奮と快感でいっぱいだった。

 私は、ヒロ君の方が気持ちよかったと告げた。
「フフ、やっぱり。じゃあ、もっと続ける? それとも、部屋を分ける ? 新しいパートナー同士で」
 佳奈美は、ゾクゾクするような妖艶な笑みを浮かべている。本気で言っているみたいだ。すると、ヒロ君が、
「フフ、面白そう。裕也、パパさんといっぱい愛し合ってくるね。種付けされて孕んでも、怒らないでね」
 と、やっぱり妖艶な笑みを浮かべながら言った。その表情に激しくドキドキしながら、私はどうしたら良いのだろう? と、戸惑っていた。裕也君が、
「そ、そんなの……」
 と、何か言いかけて口ごもる。
「裕也も、佳奈美さんともっとしたいんでしょ? 顔見ればわかるよ。でも、孕ませたらダメだよ」
 ヒロ君は、そう言って裕也君にキスをした。そして、すぐに私の横に来ると、私の手を握って立たせる。
「じゃあ、部屋に行こ。ちゃんと、女の子の格好になってパパさん興奮させてあげるからね」
 そんなことを言うヒロ君に、激しくドキドキして興奮してしまった……。

 そして、私もヒロ君も浴衣を整える。心配そうな顔でヒロ君を見つめる裕也君……でも、すでに横に佳奈美がいる。
「そんな顔しないで。私じゃ、不満かしら?」
 佳奈美も、すっかりとノリノリだ。裕也君は、慌てて、
「不満なんかないです! でも、同じ部屋でも良くないですか?」
 と、心配そうに言う。
「気になっちゃうでしょ? 二人きりで、いっぱい気持ちよくなりましょ」
 佳奈美は、そんな風に言うと彼のペニスをくわえてしまった。この積極的な行動はなんだろう? 恥ずかしがりで、セックスにはそれほど積極的とは言えない佳奈美……。それが、もの凄く積極的になっている。私は、止めた方が良いのではないか? と、思い始めている。でも、ヒロ君に手を握られて引っ張られると、そのまま歩き始めてしまった……。

 そして、ヒロ君達の部屋に入ると、
「パパさん、ちょっと待っててくださいね。ちゃんと女の子になるから」
 と言って、私を座らせた。なんとなく落ち着かない気持ちになりながら、佳奈美は今頃なにをしているのだろう? と、気になってしまった。セックスをしているんだろうな……どんなセックスをしているんだろう? そんな想像ばかりをしてしまう。
 あんなにも大きなペニスを経験した今、もう私の粗末なものではダメなのではないか? 感じないのではないか? そんな心配をしてしまう。でも、ヒロ君は、私のペニスがちょうど気持ちいいところに当たると言っている。やっぱり、これも相性があるのだろうか?

「パパさん、お待たせ」
 ヒロ君は、女の子になっていた。ウィッグをつけたのか、肩までの髪はゆるふわな感じだ。メイクをしたせいで、顔は本当に女の子そのものだ。しかも、めちゃくちゃ可愛い。プルンとした唇は、リップのせいなのだろうか? キスしたいと思う唇だ。そして、ミニスカートにキャミソールみたいな上着。ギャルっぽい感じが可愛らしい。
「どう? 可愛い?」
 上目遣いで質問してくるヒロ君。私は、すぐにうなずいた。可愛すぎるくらいだ。すると、ヒロ君はすぐに私にキスをしてきた。おかしなもので、女の子の格好になっていることで、さらに興奮と快感が増すのを感じる。
 ヒロ君は、夢中でキスをしてくれる。そして、キスをしながら私の浴衣の中に手を突っ込み、ペニスを握ってくれた。
「フフ、パパさんのカチカチ。でも、今回は私の舐めて欲しいな」
 ヒロ君は、そんなことを言いながらミニスカートをまくり上げる。可愛らしいショーツから勃起したペニスがはみ出ていて、ドキッとしてしまう。私は、ヒロ君のペニスを舐め始めた。
「アンッ、嬉しいな。いっぱい舐めて」
 ヒロ君は、嬉しそうに言う。私は、カチカチになったヒロ君のペニスを舐めながら、かなり興奮している。まさか、こんな事をすることになるなんて、人生は本当に予測がつかないものだと思う。
 私は、大きく口を開けてヒロ君のペニスをくわえた。私のものよりも大きいペニス……でも、まったく嫌悪感がない。私は、興奮しながらフェラチオを続けた。自分がされて気持ちいいことを、そのまま試してみる。
「うぅっ、あっ、気持ちいい。パパさん、上手だよ」
 ヒロ君は、気持ちよさそうに声をあげる。声もより女の子みたいになっている気がする。

 私は、夢中で責め続けた。舌でカリ首を責め、甘噛みしたり吸ったりもした。ヒロ君のペニスからは我慢汁が溢れてきていて、少ししょっぱい感じだ。それでも私は夢中でフェラチオを続ける。

「パパさん、気持ちいい。もう、出ちゃう。ザーメン出ちゃう」
 ヒロ君は、そんな風に言いながら自分の乳首の辺りをまさぐっている。快感に貪欲な姿も、とても興奮する。ヒロ君が感じている顔は、とても可愛い。好きになってしまいそうだ。
「出ちゃうっ、出るっ、ザーメン出るっ! パパさん、飲んでっ!」
 ヒロ君は、泣きそうな声でうめきながら射精をした。口の中に、熱いほとばしりを感じる。生臭い臭いと味も広がるが、私はそのまま飲み干していく。喉に絡みつく感覚にえずきそうになりながらも、私はヒロ君のザーメンを飲み干した。

「パパさん、好き。気持ちよかったよ……」

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僕のEDを治すため、親友に妻の心まで奪わせることにした6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

射精の快感にうめきながらも、僕は画面を見つめている。下にずらされたブラジャーだけを身につけた玲奈が、顔を真っ赤にしながら恥ずかしがっている。
「そんなに楽しみにしてくれてたんだ……。嬉しいよ」
 雅治は、感激したように言いながら玲奈をソファに押し倒していく。そして、滑らかな動きで玲奈のアソコを舐め始めてしまった。慌てて身をよじる玲奈。


「ダメっ、き、汚いから」
 恥ずかしそうに逃れようとするが、雅治は押さえつけるようにして舐め続けている。
「うぅっ、ダ、ダメ、恥ずかしい、うぅ、イヤッ、あっ、ンッ、うぅっ!」
 玲奈は、恥ずかしがりながらもあえぎ始めてしまった。抵抗はすぐになくなり、身をよじる動きもなくなる。雅治は、脚を拡げさせて舐め続ける。
「うぅ、いや、あっ、ンッ、あっ、アンッ」
 玲奈は、あえぎ始めた。感じさせられている……。他の男の手で感じさせられているのに、僕はやっぱり興奮している。玲奈が、声を堪えるようにしながらあえぐのを見て、すっかりと興奮して勃起してしまっている……。

「あっ、ンッ、アンッ、気持ちいいっ。もうダメ……うぅ、イッちゃう……来て、もう入れて……」
 玲奈は、泣きそうな顔でおねだりをする。もう、欲しくて仕方ないような感じだ。でも、雅治は舐め続ける夢中で舐め続けながら、手を伸ばして乳首まで刺激し始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメ、イク……イッちゃう、もうダメ、雅治、来てっ」
 玲奈は、本当に気持ち良さそうだ。腰が持ち上がり、時折身体を跳ねさせるように震える。雅治は、ひたすら責め続ける。泣きそうになりながらあえぎ続ける玲奈……。もう、顔もとろけきってしまっていて、見ているのもツラい。
 雅治は、そのまま責め続ける。そして、玲奈はのけ反るような格好になりながら、
「イクっ、うぅっ、イクっ!」
 と、叫ぶようになりながら果てた……。

「気持ちよかった?」
 雅治は、口の周りを拭いながら聞く。
「……うん。でも、入れて欲しかった……イジワル」
 玲奈は、少しすねたような声で言う。
「じゃあ、玲奈ちゃんもしてくれる?」
 雅治は、まだ入れようとしない。意地悪を続けるようだ。
「うん。するね」
 玲奈はそう言って、雅治のペニスを舐め始めた。恥ずかしそうに、照れたような仕草で舐めている。でも、その顔はとろけてしまっているように見える。
 大きなペニスに、玲奈の舌が這い回る。すごく丁寧で、心がこもっているように見えてしまう。実際、僕にする時よりも感情がこもっているのだと思う。

「気持ちいい?」
 玲奈が、恥ずかしそうに質問すると、
「すごく気持ちいいよ。玲奈、大好きだよ」
 と、優しく頭を撫でる。本当に、二人は恋人同士のように見えてしまう。玲奈は、恥ずかしそうに、
「私も大好きだよ」
 と言って、フェラチオを続ける。見ているのがツラいのに、僕はすっかりと勃起してしまっているし、堪えきれずにペニスを出してしごき始めた。

 僕さえおかしな性癖を持たなければ、こんな事にはならなかった。強い後悔を感じているのに、僕はオナニーを続けてしまう。もう、自分でも何をしているのか、何を求めているのかわからない……。
 愛する妻が、他の男に好きと言いながらフェラチオを続けている……玲奈は、大きなペニスを喉の奥の方までくわえている。えずいたりしないのかな? と、心配になるくらいに深くくわえ込んでいる。
「すごく固い……。いつも、こんなに固くなる?」
 玲奈は、そんな質問をしている。
「そんな事ないと思う。玲奈が相手だからだよ」
 雅治が真剣な顔で答える。もう、すっかりと玲奈の事を呼び捨てにしている。そして、玲奈は凄く嬉しそうだ。
「本当に? 嬉しいな……。でも、本当は他の子の時も、こんな風になってるんじゃない?」
 玲奈がそんな事を聞く。嫉妬しているような雰囲気だ。本当に、雅治に惚れてしまったんだなと思い知らされる……。
「そんな事ないって。ホント、玲奈ちゃんだからこうなるんだって」
「ホントかな〜? でも、嬉しいな……玲奈って呼んで」
「あっ、うん。玲奈、マジで好きだよ」
「雅治、私も大好きだよ。もう我慢出来ないの。雅治の、入れて……」
 玲奈は、感情を込めて言う。すると、やっと雅治がコンドームの準備を始めた。パッケージを破って中身を取り出し、ペニスにあてがう。すると、玲奈が、
「それ、やらせて。つけてみたい」
 と言い始めた。そして、雅治の手からコンドームを受け取ると、雅治の勃起したペニスに装着をしていく。ぎこちないながらも、コンドームの装着をしていく。僕は、こんな事をしてもらった事はない。自分の妻が、他の男にコンドームを装着している……。想像もした事がないような酷い状況だ。
 それなのに、僕はオナニーの手を止めるどころか早くしている。もう、この状態であれば、EDなんて治っていると思う。玲奈を雅治に抱かせる意味なんて、なくなったはずだ。

 今頃、二人は何をしているのだろう? まだ、セックスをしているのだろうか? 一日中、セックスをしていたのだろうか? そんな事を考えながら、無心でペニスをしごき続けた。

「出来た。これで平気? 痛くない?」
 玲奈は、心配そうに質問する。
「バッチリだよ。じゃあ、入れるね。どの体位が好き?」
 雅治は、優しく質問する。動画を撮っているのを忘れているのだろうか? 僕に対する遠慮や気遣いは、少しもないように見える。

「……向かい合って座ってするヤツが良い……」
 玲奈は、恥ずかしそうに答えた。玲奈が、対面座位が好きだということは知らなかった。もちろんした事はあるが、数えるほどしかないように思う。
「おいで」
 雅治が、ソファに座って優しく声をかける。玲奈は、ゆっくりと雅治にまたがって腰を下ろしていった。玲奈が、自分から挿入する……想定していない状況だ。雅治に抱かれるのは覚悟していたが、こんなにも自分から積極的に動くとは思っていなかった。

「うぅ、あぁ、太い……雅治の、太すぎるよ」
 玲奈は、不安そうに声を漏らす。でも、不安そうに言いながらもグイグイ腰を下ろしていく。
「ああぁ、雅治……入ってる……入ってきた……」
 玲奈は、感動したような声だ。
「玲奈、すごく熱いよ。締め付けてくる……好きだよ。大好きだ」
 雅治は、感情を込めて言う。友人の嫁に言う言葉ではないはずだ。そして、玲奈はさらに腰を下ろしていき、最後まで降ろして切ってしまった。
「入った……当たってるね。奥に突き当たってるよ」
 玲奈は、まだ少し不安そうだ。でも、感激しているようにも見える。
「痛い?」
 雅治も心配そうだ。
「平気。でも、こんなの初めて……。こんなに奥まで入るんだね。ビックリしちゃった」
 玲奈は、少し微笑んだ。不安や罪悪感を感じているような、なんとも言えない顔になっている。
「やっぱり、止める?」
 雅治も、玲奈の表情を見てそんな事を言い始めた。いくら僕の許可を得ているとは言え、やっぱり雅治も複雑な心境なのだと思う。
 玲奈は、何も答えない。何も答えないまま、雅治にキスをしてしまった。感情をぶつけるように、激しいキスをしている……舌を差し込んで、雅治の口の中をかき混ぜているのがわかる。

 雅治は、少し驚いたような顔をするが、すぐに舌を絡め始めた。玲奈は、嬉しそうに抱きつく。そして、抱き合いながら夢中でキスを続ける。僕のEDを治すため……そんな事は、もうどうでも良くなっていると思う。
 玲奈は、そのまま腰を動かし始めた。ゆっくりと、探るような感じで腰を動かし続ける……。
「うぅ、あっ、ンッ、深い……雅治、凄いところまで入ってるよ……」
 玲奈は、戸惑ったように言う。
「痛くない? 凄く当たってるよ。子宮、壊れない?」
 雅治も、少し心配そうだ。
「大丈夫だよ。痛くない。その……気持ちいいよ。こんなの、初めて……」
 玲奈は、そう言って腰を動かし続ける。徐々に動きも早くなり、玲奈の声も大きくなっていく。
「気持ちいいよ。玲奈ちゃんの、凄く締め付けてくる。今までで、一番気持ちいいよ」
 雅治は、心を込めて言う。
「本当に? 他の子よりも気持ちいい?」
 玲奈は、嫉妬した顔で聞く。
「気持ちいいよ。玲奈が一番だ。玲奈は?」
 雅治も、同じ質問をする。
「……ナイショ」
 玲奈は、そんな風にはぐらかす。僕は、ドキドキしながら聞いていたが、少しホッとした。でも、ホッとしながらも、ガッカリする気持ちも湧いている。自分でも、どうしてそんな風に思ってしまうのかよくわからない。

 玲奈は、腰を振り続ける。疲れを知らないように、夢中で振る。そして、キスもする。濃厚に舌を絡めながら、強くしがみついている。こんなセックスを見せられてしまったら、僕は何も考えられなくなりそうだ。嫉妬は大きくなり、不安な気持ちも大きくなる。

「あぁ、ダメ、イキそう……イッちゃう。雅治、イッても良い?」
 玲奈は、泣きそうな顔で聞く。こんなにもあっけなくイッてしまう事に、敗北感が大きくなっていく。玲奈は、僕とのセックスでイク事なんてあるのだろうか? 最近では、僕が勃起しなくなって中途半端に終わるので、欲求不満のはずだ。絶対に、イクまでの快感を感じていないと思う。

「良いの? アイツに悪いんじゃない?」
 雅治は、そんな事を言い始めた。まさかの発言に、驚いてしまう。ここで僕の事を持ち出すなんて、どうかしているとしか思えない。
 玲奈は、困った顔になっている。そして、しばらく無言になる。でも、腰は微妙に動いていて、快感に囚われてしまっているのがわかる。
 少しすると、
「良いの。悪くない。今は、雅治の事だけ考えたいの」
 と言った。そして、再びキスをすると、猛烈に腰を動かし始めた。さっきまでよりも、激しく腰を動かしている。夢中になっているのがわかる動きだ。
「んっ、うぅ、うぅ〜っ」
 玲奈は、うめきながら腰を動かし続ける。あまりに激しく動かすので、ソファが動きそうに見える。そして、玲奈はひときわ大きくうめくと、身体をのけ反らせながら硬直させた。

「……イッちゃった……。雅治、気持ちよかったよ。今までで……」
 玲奈は、言いかけて止めた。雅治は、
「今までで、何? 何て言おうとしたの?」
 と、質問する。
「なんでもない。ねぇ、まだイッてないでしょ? 次は、後ろから……して欲しいな」
 玲奈は、顔を真っ赤にしながらおねだりをした。すごく恥ずかしそうにおねだりをする玲奈を見て、僕はあっけなく射精をしてしまった。

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