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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「はぁ? 妊娠させたことあるのかよ?」
健也くんは、ビックリした顔で聞く。
「うん。させたことって言うか、詩織ちゃんが中に出せってせがむから」
隆史くんは、事もなげに言う。
「……どうしたんだよ。堕ろしたのか?」
健也くんは、妙に真剣な顔で聞く。


「そうみたいだよ。同意書とかどうしたんだろう?」
隆史くんは、まるで他人事だ。
「ハァ……マジかよ。ホント、どうしようもない淫乱だな」
あきれたように言う健也くん。
「他にも、何人かセフレいるみたいだよ」
隆史くんは、そんな風に告げ口をする。
「アイツ、ヤベぇな。なんか、目が覚めたわ」
笑いながら言う健也くん。僕は、彼が動画を販売し始めたのは、これがきっかけだったのかな? と、思い始めた。

すると、詩織が目を覚ます。
『またコーラで洗ったでしょ~。洗うの大変なんだからね』
詩織は、少しすねたような声で言う。でも、媚びるような感じもある。

「ケツでもするんだろ? ほら、見せてみろよ」
健也くんは、そんな風に言う。すると、詩織が申し訳なさそうな顔で、
『ゴメンね、隆史とキスしちゃった……』
と、謝る。健也くんは、一瞬固まったようになる。でも、
「まぁ、仕方ないよ。もう、するなよ」
と、答えた。でも、言っている言葉とは裏腹に、もうどうでも良いという感じに見える。愛していると言う感情は、消えてしまったのかもしれない。

『うん! わかった! じゃあ、健也も一緒にしよ?』
詩織は、媚びた顔で言う。詩織は、隆史くんとあんなセックスをしたあとでも、健也くんに恋愛感情を持っているようだ。
「うん? わかった」
健也くんは、そんな風に答える。もう、あまり気乗りしていないのが丸わかりだ。

「じゃあ、俺にまたがりなよ」
隆史くんは、そう言ってソファに腰掛ける。射精した直後で、ペニスは少し柔らかくなっている感じだ。
『うん! でも、まず大きくするね』
詩織は、待ちきれないという感じで彼のペニスを握る。そして、彼の乳首を舐めながら手コキを始めた。イヤらしく舌を使い、手の平全体を使ってしごく詩織。多分、風俗嬢とかはこんな感じなんだろうなと思う。

少しすると、隆史くんのペニスは固さを取り戻していく。張り出したカリ首は、そこで雨宿りが出来そうなくらいにクッキリと張り出している。

『フフ。大っきくなった。じゃあ、入れるね』
詩織はそう言って、彼に背を向ける。そして、いきり立ったペニスをアナルに導いていく。一気に腰を下ろすようにすると、あっけなく太いペニスが入ってしまう。ほぐすようなこともしていないのに、大丈夫なのだろうか? 心配する僕の前で、詩織は一気に顔をとろけさせる。
『んおぉおっ! ケツマンコ気持ち良いっ!』
ビックリするほど下品な言葉を口にする詩織。ぼくは、ただただ驚きながらも、とろけきった顔の詩織を見て興奮してしまっている。

僕は、清楚な彼女しか知らない。セックスも恥ずかしがる彼女……。それが今、別人かと思うほどにとろけた顔をさらしながら、アナルに極太ペニスをくわえ込んでいる。

詩織は、すぐに腰を上下に動かし始める。太さも長さも問題にしないくらいに、激しく上下に動く彼女。とろけきった顔……半開きの唇……なによりも、膣からコーラと精液を垂れ流しているのが衝撃的だ。

はっきり言って、詩織はまともな扱いを受けていない。完全に、肉便器扱いだ。それなのに、詩織は気持ちよさそうに、嬉しそうに腰を動かし続ける。
『あぁ、ダメぇ、すぐイッちゃうっ、健也、来て、おまんこに入れてっ』
恋する女の子の顔で健也くんにおねだりをする詩織。健也くんは、ゆっくりと詩織に近づいていく。そして、ペニスを握ると、膣口に押しつける。

隆史くんの程ではないが、十分大きなペニス。それが、一瞬で消える。
『んおおぉお゛っ! おチンポ来たぁっっ! 健也、好きっ! キスしてっ!』
両穴を貫かれ、目を剥くような顔で感じる詩織。健也くんは、詩織にキスをする。すると、詩織はむさぼるように彼の舌を吸う。
健也くんは、あまり気乗りしない感じで舌を絡めながら、腰を動かし始めた。詩織は、彼にきつく抱きつく。そして、さらに舌を絡める。

健也くんは、腰を動かしながらキスを続ける。
『んうぅっ! うぅう゛っ!』
詩織のうめき声が響く。下になっている方の隆史くんも、ゆっくりと腰を動かし始めた。両方の穴を貫かれ、夢中でキスをしている詩織。まだ、セクシーなランジェリーを身にまとったままだ。

見慣れたいつものリビング……。まさか僕がいないときに、二人も男を連れ込んで、こんなにも乱れたセックスをしていたなんて少しも想像したことがなかった。
詩織は、浮気なんてしないタイプだと思っていた。浮気や不倫に、嫌悪感を持っているタイプだと思っていた。
完全に、裏切られた気分だ。それなのに、僕は怒りや嫌悪感を持っていない。こんな状態なのに、嫌いという感情が湧いてこない。

僕は、自分でも不思議に思っていた。そして、それよりも不思議なのは、僕がまた射精しそうになっていることだ。いくらなんでも、興奮しすぎだと思う。自分の愛する妻が、他の男達と3Pをしている……。どう考えても、興奮する要素なんてないと思う。

『イクっ、イクっ、健也、イッちゃうっ! 好きっ! 健也好きっ!』
そんな風に言いながら、またキスをする詩織。隆史くんは、自分の上に乗っている詩織が他の男に愛の告白をしているのに、まるで関心がない様子だ。完全に、セフレとしか思っていないのだと思う。

「イキすぎだろ。マジで淫乱だな」
健也くんは、あきれたように言う。
『だって、健也のおチンポ気持ち良いの』
恥ずかしそうに言う詩織。なにを恥ずかしがっているのだろう? 今さら、恥ずかしがる要素はないと思う。

「隆史の方が気持ち良いんだろ?」
健也くんは、そんな風に言う。でも、あまり嫉妬している感じはない。もう、どうでも良いと思っているのかもしれない。
『そ、それは……。気持ち良いけど、好きなのは健也だよ』
はにかむように言う詩織。
「こんなこと言われてるぜ?」
健也くんは、隆史くんに対してそんな風に言う。
「別に良いよ。俺は、セックス出来れば問題ないし」
隆史くんは、はっきりと言う。妊娠までさせた間柄なのに、少しも恋愛感情はないみたいだ。おっとりしたような感じの彼なのに、サイコパス的なものを感じてしまう。

そのまま、男二人は腰を振り続ける。息も合ってきて、お互いの動きを邪魔せず、ピストン効果を増幅するようになってきている。それに伴って、詩織はまた泣き叫び始めた。涙とよだれで顔をドロドロにしたままあえぐ詩織。
こんなにも深い快感を知ってしまったら、戻れなくなってしまうのも仕方ないかもしれない。僕は、詩織が僕をどう思っているのだろう? と、疑念を感じ始めていた。

好きという気持ちはあると思う。でも、2軍的な感じの感情しかないのではないか? そんな風に思ってしまう。僕は、この期に及んで詩織と別れる気持ちはない。逆に、僕が捨てられてしまうのではないか? そんな危機感すら感じている。

「あぁ、ヤバい。締まりすぎ。出そう」
健也くんは、腰を振りながら余裕のない声をあげる。隆史くんは、まだイキそうな気配はない。
『イッてっ! そのまま中に出してっ!』
詩織は、つい1時間ほど前とは逆のことを言っている。さっきは、本当に危ない日だから外に出してと言っていた。

「いいのか? 危ない日なんだろ?」
健也くんは、質問する。
『良いのっ! 欲しいのっ! 健也、中に出してっ! 妊娠しても良いっ!』
詩織は、涙を流しながら叫ぶ。もう、快感で訳がわからなくなってしまっているようだ。
「よし、出すぞ、本当に中に出すぞ!」
健也くんは、イキそうになって感情が高ぶっている感じだ。
『出してっ! 好きっ! 健也大好きっ!』
詩織は、ほとんど叫ぶような声だ。そして、自分から健也くんにキスをし始めた。健也くんも、イキそうになっているせいか、さっきよりも激しく舌を絡める。そのままスパートをかけるように腰を動かし、詩織の中に射精を開始した。

『うぅあぁ、出てるぅ、健也のザーメン、いっぱい出てるぅ』
詩織は、うっとりしたような顔で言う。本当に幸せそうだ。
「あぁ、スゲぇ出た……」
健也くんは、少し恥ずかしそうに言うと、ペニスを抜いた。コーラや精液でドロドロになっている下腹部……。膣口からは、注がれたばかりの精液が流れ出ている。そして、隆史くんの極太は、詩織のアナルにはまり込んだままだ。

詩織は、グチャグチャの顔のままうっとりとしたような感じになっている。
「ほら、動いてよ」
隆史くんは、まるで空気を読まずにそんな指示をする。詩織は、
『ゴ、ゴメンね、じゃあ、動くよ』
と、素直に腰を動かし始めた。床に両脚を突いた状態で、スクワットみたいに腰を上下に動かす詩織。セクシーなランジェリー姿で、変態スクワットを続ける。カメラに向かって正面を向いてしているので、上下に動くたびに膣口から精液が流れ出てくるのが見える。

……妊娠していないだろうか? 立て続けに2回も中出しされて、平気なんだろうか? コーラで洗ったところで、気休めにもならないと思う。

『んおおぉっ、ゴリゴリ来るよ! 隆史のおチンポ、腸の中ゴリゴリこすってるのっ!』
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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった5(オリジナル 転載不可)

前回の話

ソファの上では、下着の役目を果たしていないような卑猥すぎるランジェリー姿の純子が、背面座位の格好で健吾に下からガンガン突き続けられている。健吾の動きにあわせて、純子の秘部からは透明のしぶきも飛び散り続けている。

僕は、パンツの中に大量に射精をしながら、そんな光景を見続ける。純子は、泣きそうな顔になりながら、
『ダメっ、見ないでッ、イヤッ、あぁっ、とまらないっ』
と、叫ぶように言い続ける。長くて太いペニスが、純子の膣を出入りするのがはっきりと見えてしまっている。

僕は、射精したのも関係なく、興奮しきったままその光景を眺め続けていた。すると、健吾は動きをとめる。純子は、あえぎ声をやめて荒い気遣いをしながら僕を見つめる。

「そんなに気持ち良いの?」
僕は、思わずそんな質問をしてしまう。純子は、とろけた顔のまま、
『う、うん。すごいの。頭真っ白になっちゃう……』
と、弱々しく言う。健吾は、ペニスを一番奥まで差し込んだまま、
「奥に当たってるよ。これ、痛くないの?」
と、質問する。
『うん。全然痛くないよ。痛いどころか、すごく気持ち良いの……。こんなの、知らなかった』
純子は、とろけた顔のまま言う。僕は、
「僕とするときよりも、気持ち良いの?」
と、質問してしまった。
『えっ? そ、そんなことないよ』
慌ててそう答える純子。でも、かなり動揺している。すると、健吾が下から突き上げる動きをする。
『うぅっ、あっ!』
叫ぶようにあえぐ純子。
「そうなの? 気持ち良くないの?」
健吾は、いじめるような口調で言う。
『き、気持ち良いよ。うぅあぁ』
あえぎながら答える純子。
「どっちが気持ち良いの? アイツとどっち?」
健吾は、そんな風に聞く。少しムキになっているような感じがある。そのまま、腰を動かし続けている健吾。
『うぅっ、あっ、あっ、そ、そんなの、うぅっ、言えない、ひぃうぅっ』
純子は、泣き顔みたいになりながら言う。
「言って。どっちが気持ち良い? やめるよ」
健吾は、珍しくムキになっている感じだ。突き上げる動きも、徐々に激しくなっていく。
『イヤァ、言えない、そんなの聞かないで、あっ、あんっ、ダメぇっ、気持ち良いっ』
純子は、泣きそうな顔のままあえぎ始める。もう、ここまで来たら答えなんか聞かなくても、見ればわかるレベルだ。快感に顔をくしゃくしゃにしている純子……。僕とのセックスでは、こんな顔になる事はない。

「ほら、言って。どっちが気持ち良いの?」
健吾は、そんな風に質問しながら淡々と腰を突き上げ続ける。純子は、さらに顔をとろけさせながらあえぎ続ける。
『こ、こっち……こっちの方が気持ち良い……』
純子は、消えてしまいそうな小声で言う。
「聞こえないよ。もっと大きな声で!」
健吾は、そんな風にたき付ける。
『こ、このおちんちんの方が気持ち良いっ! 奥まで突かれて、おかしくなってるのっ!』
純子は、観念したように叫ぶ。すると、健吾は嬉しそうな顔になって腰をさらに早く動かし始める。
『あっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ! ゴメンね、気持ち良いのっ! トシくんとするより気持ち良いのっ!』
叫ぶように言う純子。僕は、泣きそうな気持ちになりながらも、異常なほどペニスを固くしてしまっている。すると、健吾は繋がったまま純子の身体を自分の方に向けていく。対面座位になった二人。健吾は、腰を突き上げる動きを加速する。純子は、軽い悲鳴のような声をあげながら、健吾にしがみつくようになっている。

マイクロミニスカートみたいなランジェリー……。お尻は丸見えだ。全裸よりも、小さな布が張り付いているだけで、イヤらしさが何倍にも増す気がする。
『あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ! トシくん、ごめんなさいっ、イクっ、イクっ!』
純子は、僕に背を向けたまま謝る。すると、健吾がいきなり純子にキスをし始めた。あまりのことに、一瞬時間が止まったように感じる僕。でも、純子は抵抗しない。健吾にしがみつくように抱きついたままだ。すると、健吾が舌を使い始めた。純子の口の中に、健吾の舌が入っているのが見える。

『ん~~っ、んっ、んぅ~っ』
キスをしたままうめき声をあげる純子。僕は、純子が僕以外の男とキスをする姿を見て、いままで感じたことのないような強い衝撃を受けている。

二人がセックスをし始めたときも強いショックを受けたが、それ以上の衝撃を受けているような気がする。すると、純子は自分からも舌を絡め始めた。健吾の舌に、純子の舌が絡みついている……。僕は、自分の目を疑いながらも、それを凝視し続ける。抱き合いながら舌を絡める二人……。まるっきり、恋人同士のセックスのようだ。

「純子ちゃん、舌出してみて」
健吾がそんな指示をする。純子は、恐る恐る舌を突き出す。すると、音を立てながら舌を吸い始める健吾。まるで、僕に見せつけるような行動だ。しばらくそんなキスを続ける健吾。すると、今度は健吾が舌を突き出す。
純子は、特に指示もないのに健吾の舌を吸い始めた。そんな風に、何度も見せつけるようなキスを続ける二人。僕は、こらえきれずにペニスを出して直接しごき始めてしまった。すでに精液でドロドロのペニス……。そのせいで、余計に快感が強い。

二人が対面座位で濃厚なキスをしながらセックスするのを見てするオナニーは、いままでに感じたことのない感覚がある。
『あぁ、ダメぇ、イクっ、イクっ、おかしくなるっ!』
純子は、しがみつきながら叫ぶ。そして、純子の方からキスをする。もう、キスすることにも抵抗がなくなってしまったのかもしれない。

『健吾さんの、固くなってきた。イキそうなの?』
純子は、あえぐように言う。
「う、うん。もう出そう……」
健吾は、余裕のない声で言う。僕は、ドキッとしてしまった。二人は、コンドームなしでセックスをしている。安全な日だと言っていたが、本当だろうか?
『……出して欲しい。そのまま出して欲しい』
純子は、思い詰めたような口調で言う。
「えっ? 良いの? 中に出しても良いの?」
健吾は、戸惑ったような口調だ。
『出して欲しい。中に出して欲しくなっちゃったの……。そのまま出して』
純子は、快感に顔をとろけさせながら言う。健吾は、腰の動きをさらに早くしながら、
「イクよ。中に出すからね!」
と、再確認するように聞く。
『出してっ! トシくんが見てる前で、中に出してっ!』
純子は、信じられないほどとろけた声で叫ぶ。すると、健吾は純子にキスをし始めた。同時に、腰の動きをスパートをかけたように加速する。
『うぅっ、うぅ~~っ! んうぅ~~っ!』
純子は、背中に汗が噴き出ている。そして、身体が紅潮したように赤くなっている。健吾にしがみつく腕にも、かなり力がこもっているように見える。こんな風になるほどの快感……。

僕は、とんでもないことをさせてしまったのではないか? もう、後戻り出来なくなってしまうのではないか? そんな心配で、息が詰まりそうにいなる。でも、そんな状態なのにオナニーの手はさらに早く動いてしまう。

そして、健吾はうめいた。同時に、純子は身体をガクガクッと震わせるような感じになる。そのまま二人は濃厚なキスを続ける。腰の動きが消えたいま、舌だけが動いているように見える。僕は、中に出されながら濃厚なキスを続ける純子を見て、また射精をしてしまった。何回射精しても、収まらない興奮……。そして、精液は自分でも驚くほどの量が出てしまっている……。

「……出しちゃったよ。本当に良かったの?」
健吾は、射精して冷静になったのか、そんな質問をする。
『うん。今日は平気だよ。大丈夫』
純子は、そんな風に言う。冷静になった感じの健吾に対して、純子はまだうっとりしているように見える。
「今日は、ありがとう。本当に、こんなことまで……。ありがとう」
健吾は、そんな風にお礼を言う。そして、居づらくなったのか、そそくさと出て行った。まだ、卑猥なランジェリー姿のままの純子。上気したような顔で僕を見てくる。そして、
『いっぱい出したみたいだね。そんなに興奮したの?』
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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった4(オリジナル 転載不可)

前回の話

健吾は、大きく震える純子の腰を見て、慌てて指を引き抜いた。指が抜けるとき、ピュッと透明のしぶきが少量飛び散るのが見えた。

「だ、大丈夫?」
健吾は、慌てた感じになっている。純子は、まだ腰がガクガクと震えている状態だ。でも、そんな状態でも、
『う、うん。平気……。すごかった……』
と、夢見心地という感じで言う。卑猥すぎるランジェリー姿のまま、グッタリとソファに身体を預けている純子。下着の機能を果たしていない穴あきのブラからは、純子の勃起しすぎて膨らんだようになっている乳首が丸見えだ。


「ありがとう。最高だったよ。じゃあ、僕は部屋に行くからゆっくりしてて」
健吾は、そう言って立ち上がろうとする。純子は、
『まだ、健吾さんイッてないでしょ?』
と、言い始める。
「え? さっき、イカせてもらったよ」
健吾は、ビックリしたような顔になっている。
『うん……でも、大きいままだよ』
純子は、健吾の股間を指さしながら言う。確かに、健吾のペニスはさっきから勃起したままになっている。
「そりゃ、純子ちゃんがそんな格好してたら勃起したままになるよ」
健吾は、少し恥ずかしそうな顔で言う。
『じゃあ、もう少ししちゃう?』
純子は、恥ずかしそうな顔で言う。
「良いの? じゃあ、また乳首舐めながら手でしてもらえるかな?」
健吾は、遠慮がちに言う。すると、純子はにっこり笑いながら良いよと言い、すぐに健吾の乳首を舐め始めた。イヤらしく舌が健吾の乳首を這い回る。そして、純子は健吾のペニスをしごき始めた。

「あぁ、気持ち良い。純子ちゃん、すごく良いよ」
健吾は、本当に気持ちよさそうな声でうめく。純子は、嬉しそうな顔で愛撫を続ける。純子の舌が健吾の乳首を弾くように、焦らすように舐め続ける。

健吾のペニスは、見るからにガチガチになっていて、いつ射精してもおかしくないんじゃないかな? と、思うほどだ。そして、そのまま責め続ける純子。
「またイカされちゃうよ。じゃあ、また交代。純ちゃん、そこに座って」
健吾は、純子に指示をする。すると、純子は素直にソファに座る。健吾はさらに指示を続け、脚を座面に乗せるように言う。純子は、恥ずかしそうな顔になりながらも、チラッと僕を見る。そして、僕がなにも言わないのを確認すると、座面に脚を乗せてM字開脚にし始めた。

卑猥なランジェリー姿で、ソファの上にM字開脚で座る純子。モジモジと、恥ずかしそうな仕草を繰り返す。すると、健吾が純子の前にひざまずくように座り、おもむろに純子のアソコを舐め始めた。

『うぅあっ、ダメぇ、汚いよ、うぅっ、ダメ、あっ、んっ、あぁんっ』
純子は、ショーツ越しにクリトリスを舐められ、すぐに甘い声をあげ始める。ダメと言いながらも、健吾のことを押しのけようとしたりしていない。

健吾は、そのままクリトリスを舐め続ける。それだけではなく、ショーツをずらしてクリトリスをむき出しにし始める。ぷっくりと大きくなったクリトリス。純子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている。

健吾の舌が、勃起した純子のクリトリスを舐め始めると、身体を跳ねさせるようにしながら、
『あぁっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、ダメぇ、こんなのすぐイッちゃうっ』
と、純子はとろけきった声で言い始める。感謝の意味で、仕方なくこんなことを始めたはずなのに、今の純子は完全に感じてしまっているように見える。

健吾は、ひたすらクリトリスを舐め続ける。純子は、身をよじるようにしながらあえぎ続ける。僕は、勃起しすぎなほど勃起したペニスを、ズボン越しにしごき始めてしまった。さっき射精してドロドロになっているせいか、より快感が強く感じる。

自分の嫁がクリトリスを舐められているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? どうしてこんなに快感を感じてしまうのだろう? 僕は、自分自身に疑念を感じながらも、夢中でオナニーを続ける。

『ダメぇ、ダメっ、イクっ、イッちゃうっ! うぅああぁっ!』
純子は、大きな声をあげながら果てる。でも、健吾は指を二本重ねるようにして純子の膣中に挿入を始めた。
『うぅあっ、ダメっ、もうダメっ、イッてるっ、イッてるのっ、イヤッ、あっ、あんっ、あぁっ!』
純子は、少し怯えたような声で叫ぶ。でも、健吾は膣中を指でかき混ぜながらクリトリスを舐め続ける。

純子は、急に僕の顔を見つめてくる。泣きそうな顔で僕を見つめながら、やっぱりあえぎ声をあげ続けている。僕は、バッチリと純子と目が合っているのにもかかわらず、オナニーをやめられないでいる。

『イヤァァ、ダメっ、イクっ、イクっ、もうダメっ! 気持ち良いのっ!』
純子は、泣きそうな顔のままあえぐ。僕の顔を見たまま、あえぎ続ける。すると、健吾が責めるのを突然やめた。
『うぅぁ、あぁ、ど、どうして?』
純子は、身体をガクガクッと震わせるようにしながらそんな言葉を口にする。
「え? もうダメって言うから」
健吾は、少しからかうような口調になっている。そして、そのまま一気に指を引き抜いた。
『んうぅうっ!!』
純子は、さらに身体をガクガクッと震わせる。そして、脱力したようにだらしなく脚を広げたまま、グッタリとソファに身を預けるようにしている。

すると、健吾がいきり立ったペニスを純子の頬に押し当てる。そして、こすりつけるようにし始める。純子はなすがままにされていたが、少しすると自分から舌をペニスに這わせ始めた。

純子は、物欲しそうな感じで舐める。トロンとした顔に、荒くなった息遣い。僕は、ドキドキしていた。もしかして、これ以上進むのだろうか? そんな不安でドキドキしている。でも、やっぱりペニスはガチガチになっている。

「欲しくなっちゃった?」
健吾は、そんな質問をする。純子は、熱っぽい目で健吾のペニスを見つめている。でも、なにも言わない。
「入れてみる? アイツも、それを望んでるような顔してるけど」
健吾は、そんな風に言う。申し訳なさそうだった彼も、純子のはしたないランジェリーのせいもあるのか、少し強気になってきている気がする。純子は、とろけたような顔のまま、僕のを方見る。そして、首をかしげるような仕草をする。良いの? と、聞かれているような気持ちになってしまった。
僕は、震えるような声で、
「入れたいの?」
と、純子に聞いてしまった。
『……トシくんは、イヤじゃないの? 見たいって思ってる?』
純子は、そんな風に質問する。僕は、結局うなずいてしまった。すると、純子はスッと視線を健吾に戻し、
『……入れて欲しい』
と、消えそうな声で言った。
「う、うん。じゃあ、コンドーム用意……ゴメン、持ってない。その……持ってるかな?」
健吾は、うろたえた様子で言う。僕は慌てて、
「持ってくる」
と言って部屋を出た。僕は、慌てて自分たちの寝室に向かいながら、なぜ僕が健吾のためにコンドームを取りに行かないと行けないのだろう? と、自問してしまった。でも、そんな風に思いながらも僕はほとんど小走りで寝室に行き、コンドームをも手に取った。

そして、慌ててリビングに戻る。すると、純子は健吾の乳首を舐めながらペニスをしごいていた。僕に気が付くと、純子はそれをやめる。そして、僕からコンドームを受け取ると、健吾に渡した。

健吾は、無言のままコンドームを装着し始める。でも、彼の太いペニスには、見るからに小さすぎる感じだ。それでも強引に装着し続ける彼。でも、
「これはダメだ……キツすぎて痛い……」
と、言いながらコンドームを外した。
「ゴメンね、サイズが合わないみたい。また、今度買っておくよ」
健吾は、申し訳なさそうに言う。
『……イク時は、外に出して……』
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『すっごくいっぱい出たね。フフ。ごちそうさま』
詩織は、レースのセクシーなランジェリー姿のまま、妖艶に微笑んでいる。口の周りの精液も舌で舐め取り、口の中のものも全部飲み干してしまったようだ。

嬉しそうに他人の精液を飲み干す詩織……。僕は、そんな姿を見ながら、快感にあえいでいた。僕のパンツの中は、ぶちまけてしまった精液でグチャグチャだ。


僕は、結局手も触れずに射精してしまった。夢精も経験したことがないのに、声も出せなくなるほど強い快感を感じながら、大量に精液をぶちまけてしまった。あまりにも興奮しすぎると、こんな現象が起きるのだろうか?

「ホント、ザーメン好きだよな。ほら、綺麗にしてくれよ」
健也くんは、ペニスを誇示しながら言う。精液や詩織の粘液でドロドロになっているペニス……。詩織は、すぐにひざまずくと、それに舌を這わせ始めた。
イヤがるどころか、嬉しそうにお掃除フェラを始めた詩織。感情のこもったようなお掃除フェラだ。ズズっと音を立て、竿の中に残った精液まで吸い取っているのがわかる。幸せそうに見える顔で、丁寧に舐めて清めていく詩織……。僕にもしないようなことをする彼女に、僕は涙が溢れてくる。

「ホント、チンポやザーメン好きなんだな」
健也くんは、あきれたように言う。
『うん。好きだよ。知ってるでしょ? 健也のおチンポ、本当に気持ち良かったよ』
詩織は、うっとりとしたような声で言う。健也くんは、
「でも、隆史のチンポの方がデカくて気持ち良いんだろ?」
と、焼きもちを焼いているのが丸わかりの声で言う。
『フフ。嫉妬してるの? 可愛い。隆史のチンポは大きいけど、エッチは下手なんだよね。大きさで誤魔化してる感じ。健也が一番だよ』
詩織は、そんな風に言う。僕は、まるっきり自分が蚊帳の外なんだなと思い知りながらも、二人の会話から目を離せないでいる。
「じゃあ、今からアイツ呼べよ。それで、目の前でセックスしてみろよ」
健也くんは、嫉妬にまみれながら言う。
『え? いいの? 久しぶりに回してくれるの?』
詩織は、予想外の返答をする。
「い、いや、そういう意味じゃなくて」
健也くんも、予想外だったみたいで動揺している。でも、詩織はそんな健也くんを尻目に、スマホをいじり始めた。電話ではなく、メッセージのやりとりみたいだ。

『フフ。たまたま近くにいるから、すぐ来るって』
詩織は、嬉しそうに言う。
「マジか……。まぁ、いいけど」
健也くんは、少し動揺が見える。すると、詩織はリビングから出て行こうとする。
「ん? どうした?」
健也くんは、怪訝な顔で言う。
『達也来るなら、お尻も綺麗にしとかないと。ちょっと、休んでて』
詩織は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「え? アナルでもしてるのか?」
達也くんは、ビックリした顔で聞く。
『うん。だって、隆史の大きすぎて、やりすぎるとオマンコヒリヒリしちゃうの』
可愛らしく微笑みながら言う詩織。僕は、ショックを受けながらも、再び痛いほど勃起してしまっていた。

すると、動画が消える。でも、すぐに違う場面が出てくる。映ったのは、トイレのドアだ。健也くんは、映しながらドアを開ける。
トイレに座った詩織が、本当に驚いた顔でカメラを見つめる。
『ちょっ! ちょっと、なに開けてんのっ! バカッ!』
大慌てでドアを閉めようとする詩織。でも、健也くんはドアを開けたまま撮し続ける。
「うわ、スゲぇ出てるじゃん。溜まってた?」
健也くんは、そんな風に言う。でも、カメラはトイレの中までは撮していない。詩織は、本当に慌てた顔で、
『イヤァッ! ダメっ! 撮しちゃダメっ! 恥ずかしいよっ!』
と、叫ぶ。でも、健也くんは撮すのをやめない。
「アイツのために、いつもこんなことしてるのか? て言うか、浣腸しただけで感じてるんじゃないの?」
健也くんは、サディスティックな感じで言う。詩織は、泣きべそをかきそうな顔で、
『うぅ、イジワル……。もう撮らないで……』
と、言う。でも、どことなく顔がとろけかかっているようにも見える。

「ほらほら、力んで。中の出さないと、あとで大変だぞ」
煽るように言う彼。詩織は、泣きそうな顔のまま力み始めた。

「うわ、スゲぇ、太いのでてるぞ」
笑いながら言う彼。
『イヤァ~~ッ! 見ないでっ! 見ちゃダメっ!』
排泄姿を見られ、詩織は泣き顔だ。でも、どうしても声に快感を感じているような甘いものが混じる。

一番恥ずかしい姿を見られながらも、快感を感じる詩織……。僕は、詩織のこの姿が信じられなかった。こんなのは、詩織じゃない! そんな風に叫びたい気持ちになっていた。

動画は、また終わる。場面が切り替わると、固定アングルみたいになってリビングを撮し始めた。そこには、他の男も映っている。なんとなく見覚えがある顔だ。高校時代の動画に映っていた彼だ。

「そうなんだ、久しぶりだね。元気だった?」
彼は、そんな風に健也くんに言う。
「まぁな。隆史は?」
健也くんは、なんとなく居心地が悪そうだ。
「元気だよ。詩織ちゃんがしょっちゅう呼ぶから、いつも疲れ気味だけど」
おどけたように言う彼。詩織は、
『そ、そんなに呼んでないでしょ』
と、恥ずかしそうに言う。
「でも、今週4回目だよ?」
隆史くんは、のんびりしたような感じだ。天然キャラみたいな口ぶりだ。
『うぅ……そんなの良いから、早く始めよ』
詩織は、開き直ったように言う。すると、隆史くんは服を脱ぎ始める。中肉中背という言葉がピッタリくるような身体の彼。でも、だらんと垂れ下がったペニスは、勃起していないのに大きいとわかるレベルだ。

「じゃあ、いつもみたいにして」
隆史くんは、ソファに座って指示をする。健也くんは、とりあえず椅子に座って様子を眺めている感じだ。
『なんか、見られてると恥ずかしいな……』
詩織は、モジモジと恥ずかしそうにしている。過去の乱れた動画を見ている僕には、今さら恥ずかしがっても……と、思ってしまう。

詩織は、いきなり大きなペニスをくわえる。そして、頬がすぼまる。強烈にバキュームをしている感じだ。そのままくわえ込んでいく詩織。大きなペニスが、すっかりと根元まで口内に入ってしまっている。どう考えても、喉の方まで行っていると思う。
『んっ、んぉおっ、おぉえっ、んぉっ』
えずきながらも、深く飲み込んでいる詩織。すると、彼のペニスが強制的に勃起させられていくのがわかる。強制的に開いていく詩織の口。でも、詩織はさらに喉奥にくわえ込んでいく。

詩織は、涙目で深いフェラチオを続ける。イラマチオとか言うヤツかもしれない。詩織は、うめいたりえずいたりしている。吐いてしまうのではないか? そんな心配をするような状況だ。

「もう、大きくなったよ。十分だよ」
のんびりとした口調で言う隆史くん。でも、詩織はさらに激しくイラマチオを続ける。そして、そのまましばらく続けたあと、急に身体をガクガクッと震わせた。
『イッちゃった』
涙目で、口の周りを粘液でドロドロにしたまま言う詩織。
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

詩織は、いつも僕と一緒に過ごしているリビングで、躊躇することなく服を脱いでいる。そして、あっという間に下着姿になってしまった。黒のセクシーなブラジャーとショーツ……。僕は、詩織がそんな下着を持っていることを知らなかった。

「うわ、エロ。なに、今はそんな下着付けてんの?」
健也くんは、嬉しそうな声をあげる。
『興奮する? 健也のために買ったんだよ』


詩織は、可愛らしい仕草で言う。まるで、恋人にでも話しているような感じだ。
「マジで? 嬉しいな。て言うか、まだ俺のこと好きなの?」
健也くんは、少し照れくさそうに言う。
『うん。だって、健也優しいし……。あんなことさえなければ、結婚してたかも……』
詩織は、モジモジした感じで言う。
「マジで? 浮気なんて、しなければ良かったよ」
健也くんは、そんな風に言う。
『ホントだよ。今は、付き合ってる子とかいるの?』
セクシーなランジェリー姿の詩織が質問する。
「今はいないよ」
健也くんは、そんな風に言う。
『そうなんだ……。ねぇ、今だけ昔みたいにしない?』
詩織は、恥ずかしそうだ。
「昔って?」
健也くんは、不思議そうな顔で質問する。
『ほら、あれだよ……付き合ってた時みたいにってこと』
詩織は、本当に恥ずかしがっている。
「あ、そう言うことか。OK。詩織、こっちおいで」
急に優しい声で言う健也くん。すると、子犬のように嬉しそうに彼に近づく詩織。詩織は、彼に両手を回して抱きつきながらキスを始めた。いきなり濃厚に舌を絡め始める詩織。カメラは、横から二人のキスを撮し続ける。でも、ブレて見づらい感じだ。

「そんなにガッつくなって。旦那とやってるんだろ?」
健也くんは、そんな風に言う。でも、まんざらでもない感じの様子だ。
『してないよ。全然してないもん。今は、そんな話はなしだよ』
詩織は、そんな風に言いながらキスを繰り返す。僕は、あまりの展開に、理解が追いつかない。二人は、昔付き合っていたのはわかる。そして、別れて最近再会した?
詩織は、どう見ても彼の事を好きだと思っているような感じだし、彼も詩織のことを好きだと思っているように見える。でも、こんな風に撮影をして販売までしているのは、完全に裏切りだと思う。

『好き。健也、会いたかった。好き……大好き』
詩織は、そんな風に言いながらキスを繰り返す。
「なんだよ、だったら、連絡しろって」
健也くんは、そんな風に言いながら舌を絡めるキスをする。
『だって……。私から別れたから……嫌われてるかなって……』
詩織は、モジモジしながら言う。
「なんだよ、詩織らしくないな。あんなに色々やった仲だろ? もっと早く言えば良かったのに」
健也くんは、そんな風に言う。
『うん……。ねぇ、好き? 私のこと、嫌ってない?』
恥ずかしそうに質問する詩織。僕は、胸が引き裂かれそうな気持ちになっていた。詩織が、他の男に好意を抱いている……。そう思うだけで、嫉妬で吐きそうになる。
それなのに、僕のペニスは勃起しすぎて破裂するのではないか? と、思うくらいになってしまっている。

「好きに決まってるだろ。今でもあの頃と同じ気持ちだぜ」
健也くんは、そんな風に言う。すると、詩織は嬉しそうな顔で、
『良かった。大好き。ねぇ、いっぱい気持ち良くするね』
詩織はそう言うと、健也くんの服を脱がせていく。そして、吸い付くように彼の乳首を舐め始めた。時折音を立てながら強くバキュームしたりする詩織。チロチロと、小さな舌が絶え間なく動き続ける。

「あぁ、気持ち良い。相変わらず、上手いな」
健也くんは、気持ちよさそうな声をあげる。詩織は、嬉しそうな顔で彼の乳首を舐め続ける。その動きは、すごく滑らかで、何度も繰り返ししてきたんだなと感じるような動きだ。
詩織は、健也くんの乳首を舐めながら、ズボンも脱がせ始める。そして、あっけなく彼のペニスがむき出しになる。彼のペニスは、太くて反り返った感じになっている。僕の粗末なペニスと比べると、圧倒的な存在感だ。

詩織は、彼の乳首を舐めながら、ペニスをしごき始める。
『フフ。もうカチカチだね。相変わらず、ぶっといおチンポ』
詩織は、嬉しそうに言う。
「隆史のには負けるけどな。そういえば、詩織って隆史のチンポにドはまりしてただろ? アイツとは会ってないの?」
健也くんは、そんな質問をする。
『え? う、うん。たまにね……』
詩織は、言いづらそうに答える。僕は、また殴られたようなショックを受けてしまった。詩織が、他の男と会っていた? 僕は、目の前が暗くなるような気持ちになってしまった。

「マジで? いつくらいから?」
驚く健也くん。
『1年くらい前かな? イオンでばったり会っちゃって……』
詩織はやっぱり言いづらそうだ。
「どれくらいの頻度で会ってるんだよ」
健也くんは、わかりやすく不機嫌になった。嫉妬しているような感じだ。
『週に1回とか2回かな?』
詩織は、そんな風に答えた。
「マジかよ。オマエ、淫乱すぎるだろ。アイツのこと、好きなのか?」
健也くんは、嫉妬を隠そうともせずに質問する。
『好きではないよ。ただ、おチンポがすごいだけだよ……』
詩織は、申し訳なさそうに言う。
「淫乱なのは治んねーんだな。じゃあ、もう会うなよ。俺のチンポで良いだろ?」
健也くんは、対抗心むき出しで言う。僕は、まるっきり存在がないものとされているような気持ちになり、ただただ悲しくなってしまう。

『う、うん。わかった』
言いよどむ詩織。
「会うだろ……。ホント、顔に出すぎだぜ。まぁ、会っても良いけど、キスは俺とだけな」
すねたように言う健也くん。
『フフ。可愛い。わかったよ。もう、隆史とはキスしない』
嬉しそうな詩織。

「……達也とは? やっぱり会ってるのか?」
ボソッと質問する健也くん。
『会ってないよ。前はずっと会ってたんだけど……妊娠しちゃって……。それっきりだよ』
詩織は、とんでもないことを言い始めた。
「え? マジで? 堕ろしたの?」
食い付くように聞く健也くん。僕も、完全に食い付いているような心境だ。

『ううん……。流れちゃったの……』
寂しそうに言う詩織。
「産む気だったのか? て言うか、結婚するつもりだった?」
健也くんは、少し慌てている感じだ。
『うん。私はね。でも、達也は違って……。もう、この話はおしまいね。ほら、おチンポ柔らかくなっちゃってるじゃん!』
おどけたように言う詩織。

僕は、詩織がこんなにもとんでもない秘密を持っていたことに驚いてしまった。確かに、過去は過去だ。誰にでも秘密もあると思う。でも、妊娠流産を経験していたなんて、あまりにもヘビーな秘密だと思う。

「あ、あぁ、悪い。色々あったんだな。詩織、好きだよ」
健也くんは、優しく言いながら詩織の頭を撫でる。詩織は、涙目になりながら頭を撫でられ続けている。

僕は、本当にわからなくなってしまった。健也くんは、詩織のことを好きだとしか思えない。そんな態度だ。それなのに、こんな風に動画を販売して稼いでいる……。健也くんは、ただ詩織を利用しているだけなのだろうか? 

『じゃあ、大っきくするね』
詩織は、そんな風に言ってフェラチオを始めた。柔らかくなったとは言え、太くて長いペニス。それを、飲み込んでいく。バキューム音を響かせながら、熱心に頭を動かし続ける。
『んっ、うぅっ、んおぉおっ、んっ』
えずきそうになりながらも、フェラチオを続ける詩織。彼のペニスは、喉の奥まで届いていると思う。

「あぁ、ヤバい、気持ち良いわ」
健也くんは、気持ちよさそうな声を漏らす。詩織は、必死でフェラチオを続ける。指も伸ばし、乳首や睾丸を触ったりもしている。僕に対しては、一度もしてくれたことのないやり方だ。
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

動画の中では、上半身裸でジャージを着た詩織が、恥ずかしそうにしている。野球部の部室という感じの部屋の中、まだ幼い感じの残る詩織が、カメラ目線のまま胸を晒している。

「触らせてあげないって、触って欲しいんだろ?」
カメラをもった男性の声が響く。
『そんなことないもん。変なこと言うなら、服着ちゃうよ』
頬を膨らませた詩織が言う。すると、カメラが動く。そして、詩織に近づくと、画面に男性の右腕が映り込んでいく。


そのまま男性の腕は、詩織の胸に近づいていく。そして、おもむろに詩織の乳首をつまみ始めた。乳首がぐにゃっと形を変えるほど強くつまんでいるのがわかる。
『うぅっ、ダメぇ、もっと優しく』
詩織は、そんな声を漏らす。でも、その声は甘い感じにとろけているように聞こえてしまう。
「なに言ってんだよ。こんなに乳首カチカチにしといて、優しくしてはないだろ」
男性は、そんな風に言いながらさらに力を入れて詩織の乳首を握っていく。見ていて心配になるほど乳首の形が変形してしまっている。
『うぅ、ダメぇ、乳首大きくなっちゃうよぉ』
詩織は、泣きそうな声で言う。でも、やっぱりその声は快感を感じているように聞こえてしまう。

「ほら、カメラ持ってろよ」
男性は、そう言って詩織にカメラを渡す。そして、フリーになったもう一方の手で、詩織のもう一つの乳首を摘まみ始める。

『うぅあぁ、ダメぇ、あっ、んっ、あぁっ、うっぅあっ』
詩織は、とうとうあえぎ始めてしまった。両乳首を変形するほど摘ままれたまま、あえぎ始める詩織。
「ほら、気持ち良いんだろ? 良い声出てるじゃん」
男性は、そんなことを言いながら乳首をもてあそび続ける。強く摘まんでいたかと思うと、指の腹で乳首をこすりあげるような動きもしている。
『うぅっ、あっ、気持ち良い。乳首、気持ち良いよ』
詩織は、さっきまでの勝ち気な感じは消え、可愛らしい顔になっている。
「よし、カメラ貸してみな」
男性は、そんな風に言う。そして、カメラを詩織から受け取ると、それをどこかに置いた。カメラは固定アングルになり、詩織と男性の姿が映る。男性は、坊主頭の男の子で、見るからに野球部員という感じだ。

「詩織、自分で乳首触ってろよ」
男の子は、そんな風に命令をすると詩織のジャーズのズボンを脱がせ始めた。詩織は、抵抗することもなく、自分で両乳首を摘まみ始めた。そして、握ったり弱めたりするような指つきで触り続ける。

下半身を脱がされながら、乳首オナニーをする詩織……。僕の知っている詩織は、こんなことをしないはずだ。恥ずかしがり屋で清楚な女の子……。ずっとそうだと思っていた。

男の子は、さっさとズボンを脱がせてしまう。ピンク色の可愛らしい感じのショーツがあらわになる。男の子は、それもさっさと脱がせてしまう。

詩織は、薄汚れた部室の中で全裸になってしまった。すると、男の子はショーツを広げて、
「メッチャ濡れてるじゃん」
と、からかうように言う。でも、詩織は両乳首を夢中でまさぐりながら、
『だって、乳首触るんだもん』
と、とろけた顔で答える。僕は、詩織のそんな顔を見たことがない。僕には見せない顔をさらす詩織……。僕は、過去の映像に嫉妬をしてしまっている。

「それにしても、濡れすぎだろ。こんなにシミになってるじゃん」
男の子は、からかうように言いながらショーツをカメラに向ける。すると、確かにショーツには大きなシミが出来ている。まるで、お漏らしをしてしまったみたいな感じだ。
『恥ずかしいよ……。ねぇ、早く触ってよ。我慢出来ない』
詩織は、焦れたような声で言う。すると、男の子は無造作に詩織の下腹部に手を伸ばす。そして、雑な感じで膣周りをまさぐり始めた。
『うぅあっ、あっ、気持ち良いっ、クリもっと! 皮も剥いてっ!』
詩織は、とろけた声をあげながらそんなおねだりまでする。
「はいはい。マジでエロいな」
男の子はそんな風に言うと、両手で膣口を触り始める。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、もっとっ! もっと強くしてっ!』
詩織は、とろけきった声で言う。男の子は、ひたすら詩織のクリトリスを触り続けているような感じだ。クリトリスの皮を剥く……。そんなおねだりを、されたことはない。と言うよりも、詩織の膣周りを触ったことがない。

「ヤベぇな。あふれてきてるぞ」
男の子は、あきれたように言う。すると、詩織は再び自分の両乳首を触り始めた。
『あぁ、気持ち良いっ。ねぇ、イッてもいい? もうイッちゃう。詩織イッちゃうっ』
詩織は、乳首をめちゃくちゃに触りながらとろけきった声をあげる。僕は、まだ信じられない気持ちだ。こんなのが、詩織のはずがない……。

「まだダメだろ。なに勝手にイコうとしてるんだよ」
男の子はそんな風に言うと、詩織の膣周りから手を引っ込めてしまった。
『ダッ、ダメっ! やめちゃダメっ!』
詩織は、不満そうな声で叫ぶ。そして、右手を伸ばしてクリトリスをまさぐり始めた。そして、あえぎながらオナニーをする。
「待て待て、淫乱すぎるだろ。ほら、変われって。俺のもくわえろよ」
男の子はそう言ってズボンとパンツを降ろしていく。すぐにいきり立ったペニスが姿を現す。大きさも太さも普通の感じだが、見るからに固そうなペニスだ。
『達也だって、ギンギンになってるじゃん。人のこと言えないよ』
詩織はそんな風に言う。本当に楽しそうな感じだ。
「うっせ。良いからしゃぶれよ」
男の子は、照れくさそうに言う。すると、詩織はすぐに男の子のペニスをくわえてしまった。シャワーも浴びていない、恐らく汗臭いペニス……。詩織は、嫌がる素振りも見せずにフェラチオを続ける。

さっきの写真で見たような、内側から頬にペニスを押し当て、頬を膨らませるようなこともしている。そして、ペニスを飲み込んでいき、根元までくわえてしまった。
「あぁ、ヤベェ、上手すぎるだろ。ホント、フェラペットだな」
男の子は、そんな風に言いながらカメラを手に取った。そして、いわゆるハメ撮りのアングルで詩織のフェラチオを撮影し始める。

詩織は、上目遣いでカメラを見ながら、熱心にフェラチオを続ける。カメラを意識してか、舌を絡ませるような動きもしている。小さな舌が、ギンギンに勃起したペニスに絡みつく……。僕は、悪い夢なら醒めてくれと思いながらも、動画から目が離せないでいる。

『達也のおチンポ、爆発しちゃいそうだよ。もうイッちゃうの?』
詩織は、はしたない言葉を口にする。
「バ、バカ、イクかよ。ほら、もう良いからケツ向けろって」
男の子は、動揺したような口調で言う。かなり慌てているような感じがする。

『フフ。ダメ~。今日は、お口に欲しいんだ』
そんなことを言いながら、フェラチオを続ける詩織。
「なんで? おまんこの中に欲しいんじゃないの?」
男の子は、そんなことを言う。僕は、さらにショックを受けてしまった。そんなことを言うと言うことは、日頃から中に出されているのだろうか? 僕ですらしたことがないのに、野球部の男の子は詩織の膣中に射精をしたことがあるのだろうか? 僕は、まだ青臭いような男の子に、強い敗北感を感じてしまった。

『今日は、飲みたいの。ザーメン飲みたいって感じなんだ。喉の奥に、いっぱい出してね』
詩織は、そんなことを言いながらフェラチオの速度を上げていく。ジュポジュポというような、下品な湿った音が響く。

「あぁ、ヤバい。マジで出そう」
男の子は、余裕のない声で言う。本当に、射精寸前になってきているような感じだ。詩織は、くわえたまま何か言う。たぶん、『良いよ、出して』と、言っているような感じだ。
「出るっ、うぅっ、詩織ッ」
男の子はうめくように言いながら詩織の口の中に射精をしてしまった。
『んっ~』
詩織は、口内射精をされても嫌そうな感じになっていない。全部受け止めているような感じだ。

「あぁ、ヤバい。マジでフェラ上手すぎだろ」
男の子は、少し照れくさそうな感じで言う。カメラは、口を閉じたまま笑っている詩織が映っている。精液を口に含んだまま笑う詩織……。彼は、詩織の当時の恋人だったんだろうか?
「口の中見せてよ」
男の子は、そんな風に言う。すると、詩織は口を開けて口内をカメラにさらす。詩織の口の中は、精液があふれそうになっていた。高校生の男の子の射精……量も勢いも凄いのだと思う。

「スゲぇ出た。飲めよ」
男の子は、少し気恥ずかしそうに言う。すると、詩織は口を閉じてゴクンと喉を鳴らすようにして精液を飲み干してしまった。すぐに口を開けて口内を見せる詩織。
『出し過ぎだよ。すっごく濃かった』
詩織は、やっぱり笑いながら言う。楽しそうな雰囲気だ。
「不味くないの?」
男の子は、詩織に質問する。
『別に、不味くはないよ。なんか、エッチな味。ドキドキする』
詩織は、そんな風に答えた。
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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった3(オリジナル 転載不可)

前回の話

純子は、健吾のペニスをくわえている。胸でペニスを挟んだまま、亀頭の部分をくわえてしまっている。胸で挟んでも、くわえることが出来るほどはみ出ている健吾のペニス……。驚くような長さだ。
そして、純子は目一杯口を大きく開けているような感じでフェラチオを続けている。太さも長さも、僕の物とは大違いだ。

「あぁ、ヤバい、気持ち良すぎる。純子ちゃん、こんなことまで……本当に良いの?」
健吾は、本当に申し訳なさそうな声で言う。考えてみれば、僕らの生活は彼に支えられている。寄生していると言っても良い状況だ。それなのに、健吾はそれを傘に無理な要求をしてきたりしない。本当に、良いやつなのだと思う。


『すごく太いんだね。ゴメンね、どうしても歯が当たっちゃう』
純子はそんな風に言いながらフェラチオを続ける。イヤらしく舌がカリ首に巻き付いたりしながら、健吾のペニスを責め続ける。パイズリしながらのフェラチオ……。僕は、当然してもらったことがない。そもそも、僕のペニスの長さでは、パイズリしてもらうことが難しいと思う。
「ゴメンね、人よりちょっと太いから……。やりづらかったら、手でしてくれれば良いからね」
健吾は、そんなことを言う。相変わらず、人の良さがにじみ出ているようなセリフだ。

『大丈夫。これくらい、やらせて』
純子は、そんな風に言いながらフェラチオを続ける。僕は、純子が他の男のペニスをくわえている状況で、自分でも驚くほどの興奮を感じてしまっている。純子は、自分で胸を両側から押さえ、パイズリをしながら舌を使う。だんだん動きもスムーズになってきていて、僕はAVでも見ているのかな? と、思うくらいになってしまった。そして、ズボンの上からペニスをしごき始めると、あっという間に射精感が高まる。

「あぁ、ヤバい、本当に気持ちいい。そんなにしたら、出ちゃうよ」
本当に余裕のない声になってきている健吾。
『良いよ、いつでも出して。我慢しないで』
純子は、そんな風に言いながら動きを早くしていく。太くて長いペニスが、純子の大きくはないが形の良い胸に挟まれしごかれている。柔らかくて、真っ白な胸……。僕だけが触れる胸のはずだ。

純子は、亀頭周りに舌を絡みつかせる。小さくてピンク色の舌が、異様に張りだしたカリ首を舐め回す。動きはさらに早くなっていき、湿った音が響き続ける。

「あぁ、ヤバい。本当に出る。純子ちゃん、出ちゃうよ」
健吾は、ものすごく気持ちよさそうな声で言う。もう、余裕がなくなっているのがわかる。すると、純子は黙って健吾のペニスをくわえ、頭を早く振り始めた。

「ダメ、出る。出ちゃうって、純子ちゃん、口離して、あぁ、出るっ」
健吾は、焦ったような声で言いながらも、そのまま純子の口の中に射精をしてしまった。
『ん~っ』
口の中に射精をされ、軽くうめく純子……。僕は、純子が口の中に射精されてしまったことに、強いショックを受けてしまった。でも、ショックを受けながらも、あっけなくパンツの中に射精してしまった。

うめきそうになりながら、必死で声を我慢する僕。健吾は、放心したような顔になっていたが、すぐに、
「ごめんっ! 出しちゃった! 口に出しちゃった! すぐうがいしてきてっ!」
と、慌てて言う。
『うん。でも、多すぎて飲んじゃった。すごい味なんだね』
純子は、そんな風に言う。軽く顔をしかめているが、それほど嫌そうな感じはない。
「マジで!? 飲んじゃったの! 本当にごめん。我慢出来なかった」
健吾は、本当に申し訳なさそうな声で言う。僕は、強すぎるショックを受けて、貧血みたいになってしまった。精液を、飲んでしまった……。僕のではない精液を、飲んでしまった……。僕は、飲んでもらったことはおろか、口の中に出したことすらない。

『良いよ、そんなに謝らないで。だって、多すぎて飲まないとあふれちゃいそうだったし。ホント、すごい量だったよ』
純子は、怒った感じどころか、妙に楽しそうな感じだ。そして、純子はうがいをしに行った。僕は、逃げるように自分たちの部屋に戻る。そして、汚れてしまったパンツを着替えようとした。でも、すぐに純子が部屋に入ってきてしまった。

『またイッちゃったね。良かった。興奮してくれたみたいだね』
そんな風に言いながら、純子は僕に抱きついてくる。そして、キスをしてきた。さっき、健吾の精液を受け止めた口……でも、純子の口の中は、マウスウォッシュの味しかしない。

純子は、しばらく舌を絡めてきた後、
『ゴメンね、飲んじゃった。トシくんのも飲んだことないのに……。怒ってる?』
と、言ってきた。本当に申し訳なさそうな感じで謝る純子に、僕は何も言えない。僕は、怒ってはいないが強い嫉妬を感じている。すると、純子は僕のペニスをズボン越しに触ってきた。

『興奮してるね。健吾さんの飲んだの、興奮するんだね』
純子は、そんな風に言いながら僕のペニスをまさぐる。僕のペニスは、射精したばかりなのに石のようにガチガチになってしまっている。

僕は、ただゴメンとしか言えない。
『良いよ、興奮してくれて嬉しい。少し、気が楽になったよ』
そんな風に言いながら、僕のズボンとパンツを脱がせていく純子。僕のペニスは、さっき射精した精液にまみれている。純子は、そのまま僕のペニスをくわえてくれた。舌がカリ首に絡みつき、一気に射精感も高まる。

純子は、根元までくわえたりしながら、僕のペニスに付着している精液をすすり取る。そして、ひとしきり精液を口内に集めると、僕の顔の前に顔を持ってくる。そのまま口を大きく開ける。

純子の口の中には、僕の精液がたまっていた。思っている以上の量が集まっていて、池みたいになっている。純子は、イタズラっぽく微笑むと、そのまま口を閉じて飲み干してくれた。
『飲んじゃった。いっぱいだったね』
純子は、嬉しそうに言う。僕は、本当に嬉しいと思った。でも、健吾に後れを取ってしまった気持ちはある。いま、純子の胃の中には、僕の精液と健吾の精液が喧嘩をしているのかな? と、思ってしまう。

『トシくん、もう来て。我慢出来ない。すぐ欲しい』
純子は、うわずった声で言う。興奮しきっているのが伝わってくるような声だ。僕は、純子をベッドに押し倒しながら、荒々しく服を脱がせていく。そして、コンドームを装着すると、すぐに挿入した。

驚くほど濡れてしまっていた純子の膣口。クチョっという湿った音が響く。
『うぅあっ、トシくん、すごい、カチカチだよ』
気持ちよさそうな声をあげる純子。僕は、強烈な締め付けにうめいてしまう。そして、狂ったように腰を振り始めると、純子は抱きついてキスをしてくる。

僕は、夢中で腰を動かしながらも、健吾にパイズリをする純子を思い出していた。あっけなく健吾の精液まで飲んでしまった純子……。僕は、嫉妬と興奮で一気に射精感が湧き上がる。

『トシくん、愛してるっ、イッて!』
うわずった声で言う純子。僕は、純子にキスをしてスパートをかけた。あっけなく射精する僕に、純子はしがみつくようにして抱きついてくれた。

『トシくん、怒ってない?』
甘えた仕草で聞いてくる純子。僕は、全然怒ってないよと告げる。
『……もっと見たいって思ってる? もっと、興奮したい?』
純子は、まるで小悪魔のような顔で聞いてくる。僕は、ほとんど迷うこともなく、黙ってうなずいてしまった。
『お口でするだけじゃ、物足りないって事?』
純子は、イヤらしく僕の乳首を舐めたりしながら聞いてくる。なんというか、最近の純子は、すっかりと痴女っぽくなってしまった気がする。僕は、ただうなずく。
『……じゃあ、もう少しだけやってみるね。でも、本当にイヤだったら、すぐ言ってね』
純子は、イタズラっぽく言う。僕は、不安と興奮が入り交じったような気持ちになりながらうなずいた。

そして、1週間ほど経過した日の夜、3人で食事をしている最中に、
『健吾さん、今日はどうする? お手伝いしようか?』
と、言い始めた。健吾は、少し緊張したような顔になると、
「う、うん。お願いしようかな?」
と、言った。
『じゃあ、ご飯終わったらシャワー浴びてきてね』
純子は、ご機嫌な感じで言う。僕は、ドキドキがどんどん大きくなっていくのを感じながらも、半勃起してしまっている。

そして、健吾はすぐにシャワーを浴びに行き、純子と二人になった。
『もう、大きくなってるね。興奮しすぎだよ。エッチ』
純子は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。僕は、ただただドキドキしながらも、どこまでするつもりなの? と、質問した。
「さぁ? トシくんがして欲しいって思ってることまでだよ』
純子は、楽しそうに言う。そして、
『私も準備してくるね。そこで待っててね』
と、言ってリビングを出て行った。一人になると、急に不安になる。何をするつもりなんだろう? 準備をする? いつも、そんなことはしていないはずだ。

すると、腰にタオルを巻いただけの健吾が戻ってきた。
「あれ? 純子ちゃんは?」
健吾も、少し不安そうだ。緊張しているようにも感じる。僕が、準備してると告げると、
「え? 準備?」
と、少し驚いたような顔を見せる。そして少しすると、
『お待たせ~』
と、言いながら純子が戻ってきた。純子は、おどろくようなセクシーな姿で入ってきた。カップの部分が枠しかないようなブラ……胸が、まるで隠れていない。下は、股下ゼロセンチくらいのマイクロミニスカートのようなランジェリーだ。チラチラと見えているショーツは、やっぱりヒモみたいな感じになっているようだ。
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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった2(オリジナル 転載不可)

前回の話

僕は、自分が勃起していた自覚すらなかった。でも、こんなに激しくシミが出来ていると言うことは、ずっと勃起していたんだと思う。
純子が健吾のオナニーを手伝っている姿を見て、興奮してしまった? 僕は、自分でもまったく理解出来ないでいた。

すると、手を洗いに行っていた純子が戻ってきた。
『……怒ってる?』
純子は、イタズラを見つけられてしまった子供のような感じになっている。僕は、怒ってないと言った。そして、純子はイヤじゃなかったのかと質問した。


『うん。もう、慣れちゃったし……。健吾さん、触ってきたりしないから……』
純子は、ボソボソと言う。なんというか、やっぱり罪悪感を感じているような雰囲気だ。僕は、乳首を舐めたりするのはいつからしているのかと聞いた。

『えっ? う、うん。最近だよ。健吾さんも慣れちゃったのか、なかなかイカなくなっちゃったから。ダメだった?』
純子は、心配そうに聞く。僕は、
「ダメではないけど……。それ以上のことはしてないの?」
と、言う。
『してないよ! するわけないじゃん!』
純子は、慌てて否定する。僕はホッとしながらも、少し疑う気持ちも持ってしまった。

そして、さらに何か言おうとする僕を遮るように、純子がキスをしてきた。いきなり飛び込んできた舌に驚きながらも、僕も夢中で舌を絡めていく。

『トシくん、抱いて欲しい……』
純子は、そんなことを言ってきた。今まで健吾の手伝いをした後は、なとなく気まずくて会話も少ないまま寝てしまうことが多かった。僕は、さっきの興奮がまだ残っていたように、純子に覆い被さるようにした。そして、パジャマを脱がせるのももどかしく、コンドームをつけるとすぐに挿入した。
『うぅっ、トシくん、愛してる』
純子は、声を抑えながら言う。潤んだ瞳に、上気した頬。僕は、興奮が異常に高まるのを感じながらも、健吾の乳首を舐めながら手コキをする純子を思い出してしまっていた。

腰を動かし始めると、湿った音が響く。純子の膣口は驚くほど濡れているようで、音が響き続ける。僕は、純子が興奮していたのだろうか? と、疑念を持ってしまった。
アイツの大きなペニスをしごいていて、変な気持ちになったのではないか? アイツとしてみたいと思ったのではないか? そんなことを考えてしまう。激しい嫉妬に胸が苦しくなりながら、僕は純子にキスをしながら腰を振る。純子の膣は、今までに感じたことがないくらいに締め付けてきている。

僕は、僕とセックスをしながらも、健吾とのセックスを想像しているのではないか? そんな疑いを純子にかけてしまっていた。

そして、たぶん今までのセックスで一番と言っても良いくらいに早く、射精を始めてしまった……。
『トシくん、愛してる。ごめんなさい』
射精を続ける僕に、純子はそんな風に言ってきた。僕は、愛してると言いながらキスをした。

一度見学をして以来、僕が見学するのが普通になっていった。僕の見ている目の前で、乳首を舐めながら手コキをする純子……。僕は、それを見ながら異常なほどにペニスを固くするのが当たり前になってしまっていた。

そして、見学の後は、純子とセックスをするのも当たり前になっていた。セックス中の僕の妄想はどんどん大きくなり、健吾とセックスをする純子を想像するほどになっていた。

『あれ、なんか、柔らかくなってきた。ゴメンね、下手くそだった?』
純子は、そんな風に健吾に言う。確かに、健吾のペニスは少し小さくなりつつあるように見える。
「そんなことないよ! だって、2日前にしたばかりでしょ? さすがにまだ回復してないんだよ」
健吾は、そんな風に言い訳をする。でも、最近イクのがすごく遅くなっていて、純子はかなりハードに手コキをするようになっていた。

『そっか……。ねぇ、どうしたらもっと気持ち良くなるの? やり方教えてくれたら、言われたとおりにするよ』
純子は、さらに小さくなっていく健吾のペニスを見ながら、寂しそうに言う。健吾は、
「そ、その……。無理だと思うけど、おっぱい見せて欲しい」
と、恥ずかしそうに言う。顔が赤くなっていて、本当に恥ずかしいと思っているのが伝わってくる。

『え? おっぱい? 私の?』
純子は、意外な注文に驚いているようだ。うなずく健吾に、
『私のちっちゃいおっぱい見ても、興奮しないんじゃない? エッチなビデオとか見ながらする?』
と、これもまた意外な提案をした。
「やっぱりダメかな? 純子ちゃんの見せてくれたら、すごく興奮するんだけどな……」
健吾は、引き下がらない。いつもは簡単に引き下がる感じの性格なのに、今日は引き下がろうとしない。純子は、困ったように僕の方を見てきた。そして、ダメだよね? と、質問してくる。

僕は、自分でも驚くほど迷わず、
「それくらい、良いんじゃないかな? 早く終わった方が、純子も気が楽になるでしょ? お世話になりっぱなしなんだから、少しぐらいはサービスしないと……」
と、言っていた。たぶん、やたらと早口だったと思う。自分でも、なんでこんなに必死になっているのだろう? と、思ってしまっていた。

『う、うん。健吾さん、良いって……』
純子は、耳まで赤くなっている。
「マジで!? すごく嬉しいよ。想像しただけで、こんなになったよ」
健吾は、さっきまで柔らかくなりつつあったペニスを、誇示するように見せてくる。健吾のペニスは、すでに完全に勃起状態で、血管が浮き出ている感じもわかる。

『すごい……。でも、おっぱい見せなくてもこんなになるんなら、見せなくても良いような……』
純子は、イタズラっぽく言う。
「い、いや、そんなことないって! 見ないと、すぐにしぼんじゃうよ!」
健吾も、妙に必死だ。僕は、健吾の必死さに少し笑えてきてしまった。

『わかった。じゃあ、脱ぐね。ちょっと、恥ずかしいな……』
純子は、本当に恥ずかしそうにパジャマの上着のボタンに指をかける。上からボタンが一つずつ外れていくと、胸の谷間が見えてくる。確かに、本人が言うように大きな胸ではない。でも、真っ白でお餅みたいな胸だと思う。

そして、純子は一瞬躊躇した後、上着を脱ぎ始めた。あらわになる胸……。小さめの乳輪に、ピンク色の乳首。本当に、綺麗な胸だと思う。

僕以外の男性の前で、上半身裸になってしまった純子……。僕は、激しい嫉妬と焦燥感を感じながらも、健吾のリアクションを見ていた。健吾は、純子の胸を凝視している。そして、すごく興奮したような顔になっている。

「綺麗な胸だね……すごく綺麗だよ」
健吾は、同じことを繰り返す。
『そ、そんなに見ないでよ。恥ずかしいんだからね』
純子は恥ずかしそうに言いながら、健吾のペニスを握り始めた。相変わらず、純子の手から大きくはみ出るペニス。いつもよりも、さらに大きくなったように感じる。

『わっ、固い。いつもよりカチカチだよ』
驚く純子。この状況なのに、本当に無邪気な感じだ。子供みたいに思える。
「そりゃ、純子ちゃんのおっぱい見たら、誰でもこうなるって」
健吾は、そんな風に言う。すると、純子は照れくさそうに手を動かし始めた。
「あぁ、気持ち良い。ヤバい」
健吾は、本当に気持ちよさそうに言う。すると、純子は恥ずかしそうに彼の乳首を舐め始めた。

僕は、感情が渋滞してしまって、自分がどう感じているのかわからなくなってしまっている。僕の愛する妻が、上半身裸で他の男のペニスをしごいている……。しかも、乳首も舐めている……。
純子は、まるで風俗嬢のようになってしまった。僕は、自分のふがいなさに泣けてきそうになりながらも、純子のご奉仕を見続けている。ふと自分の股間を見ると、パジャマに特大のシミが出来てしまっている。僕は、射精してしまったのかと動揺しながらも、純子のことを見続けていた。

健吾は、乳首舐めをされながら、純子の胸を見続けている。揺れる胸……。健吾の乳首を舐めているので、純子の胸が時折彼の身体に触れる。僕は、早く終われと思いながらも、やっぱり目が離せないでいる。

「あぁ、ダメだ、すぐイッちゃいそうだよ」
健吾は、余裕のない声で言う。本当に、おっぱいくらいでこんなに変わるんだなと驚いてしまう。手を動かし続けているので、胸もユサユサと揺れている。それほど大きくなくても、柔らかそうに揺れ続けている。

『良いよ、出して。いっぱい出して』
純子は、そんな風に言いながらしごき続ける。すると、
「は、挟んで! おっぱいで挟んで!」
と、健吾が言い始めた。いつも落ち着いた感じの彼が、慌てた口調で言う。その口調に引っぱられるように、純子も慌ててペニスを胸で挟んだ。
「そう、そのまま動かして! 縦にこすって!」
健吾は、やっぱり慌てたような口調で言う。純子も、すぐに言われるままに胸でペニスを挟んだまま縦に動かし始めた。パイズリ……。話ではよく聞くが、実際にする事はほとんどないことだと思う。

僕ですらしてもらったことがないことを、健吾がしてもらっている。僕は、嫉妬で目頭が熱くなるのを感じながらも、股間も熱くなってしまっている。僕は、こっそりとパジャマの上から股間をまさぐり始めた。

純子が、他の男にパイズリをしている姿を見ながらするオナニー……。こんなに気持ちいいのはなぜだろう? と、驚いてしまった。

『こ、こう? これでいい? これって、気持ち良いの?』
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった(オリジナル 転載禁止)

嫁と結婚して5年目に入ったが、まだ新婚の気分が抜けてない。子供を作っていないこともあるかもしれないが、嫁がすごく可愛いからだと思っている。

嫁の詩織は、先月27歳になった。僕の2つ下だ。もともと色白で童顔なので、歳よりかなり若く見られる。昔野球部のマネージャーをしていたせいか、色々と細かいところにも気が付く良い嫁だと思う。

夫のひいき目を抜きにしても、ルックス的にはとても恵まれていると思う。多人数のアイドルグループに交じっても、まったく違和感がないと思う。ただ、ルックスや家事の上手さなんかよりも、甘えん坊な性格がとても良いなと思う。


『しゅん君って、動物に乗れるとしたら何に乗りたい?』
急にそんな質問をしてくる詩織。僕は、
「え? 馬とかってこと?」
と、逆に質問する。
『そうじゃなくて、アリとか鯨とかなんでも』
詩織は、そんな補足をする。
「え? それって、小さくなったり出来るって事?」
僕が質問すると、
『そう、小さくなったり大きくなったり出来るの』
と、さらに補足をする。こんな風に、子供みたいな質問をしてくることが多い。でも、詩織にベタ惚れな僕は、そんなところもたまらなく可愛いなと思う。そして僕は、
「う~ん、鳥とかかな? 鷹とか」
と、答える。すると、詩織は、
『気持ちよさそうだね。どこでも飛んで行けたら、駐車場の心配もないよね』
と、妙に現実的なことを言う。本当に、面白い思考をするなとあらためて思う。ちなみに、詩織は小さくなってハムスターに乗りたいそうだ。そして、白イタチと戦うそうだ。なんか、ネズミとハムスターがこんがらがってるなと思いながらも、僕は楽しい気持ちになって笑った。

そして、一番の楽しみは、やっぱり夜の生活だ。無邪気で子供っぽいところのある詩織は、すごく恥ずかしがりだ。でも、恥ずかしがりながらも、一度火が付くとかなり積極的になってくれる。

ベッドに入り、照明を消してから詩織に抱きつく。すると、詩織もすぐに抱きついてきてくれる。僕は、すぐに彼女にキスをする。詩織は、恥ずかしそうに控えめに舌を絡めてくる。そして、僕は彼女のパジャマを脱がせていく。

薄暗い中で、スリムな体型の割に大きな胸があらわになる。本当は、もっと明るいところで見たいと思うのに、恥ずかしがりな詩織はこんな風に暗い中でしか脱いでくれない。

一緒にお風呂に入るのも恥ずかしがるので、明るいところで彼女の裸を見た記憶がない。でも、少し寂しいなと思いながらも、イスラム教とかで普段全身を隠している女性が、チラッと少し素肌を見せただけですごくセクシーに感じるので、これはこれでありなのかもしれないなと思う。

僕は、詩織の乳首にむしゃぶりつく。
『んっ、あっ、しゅん君、恥ずかしいよ』
こんな暗くても、恥ずかしがる詩織。本当に、可愛らしいなと思う。僕は、彼女の乳首を舐め続ける。すぐに固くなっていく乳首。少し大きめなのかな? と、感じる。でも、僕自身女性経験は片手で足りてしまう程度なので、こんなものなのかもしれない。

僕は、舌で舐めながら指でも空いている方の乳首を触り続ける。
『ンッ、うぅ、あっ、しゅん君、気持ち良い』
控えめな声をあげながら、僕のパジャマを脱がせてくる詩織。僕が上半身裸になると、今度は彼女が僕の乳首を舐めてくる。いきなり強く吸われ、舌も強くこするように乳首に当たってくる。
詩織の舐め方が上手なのかはわからないが、すごく積極的な感じがして嬉しい。僕は、乳首を舐められながら、彼女の乳首を触り続ける。

詩織は、吐息のようなものを漏らしながら、僕の乳首を責め続ける。すると、いきなり僕の股間をまさぐってきた。パジャマの上から、竿を握ってくる詩織。
『しゅん君の、カチカチになってるね』
恥ずかしそうに言う詩織。僕は、すっかりと興奮してしまっている。詩織は、僕のパジャマとパンツを一気に脱がせていく。そして、飛び出たペニスを舐めてきた。

『しゅん君、気持ち良い? いっぱい気持ち良くなって欲しい』
そんなことを言いながら、夢中で舐めてくれる詩織。でも、正直上手ではないと思う。本当に気持ちいいところに舌が当たらないし、歯がよく当たる。女性経験の少ない僕でも、詩織が下手なのはわかる。でも、それは嬉しいことだなと感じる。

詩織も、男性経験が少ないのだと思う。僕が聞いた限りでは、過去に男性と付き合ったことがあるのはたった一人だけだと言っていた。あまり詳しくは聞いていないが、遠距離気味の交際だったので、あまり会えなかったようなことも言っていた。

昔のことを知っても焼きもちを焼いてしまうだけなので聞く気もないが、それだけわかっていれば十分だと思う。

詩織は、僕のペニスをくわえてくる。そして、舌を使いながら頭を前後に動かしてフェラチオをしてくれる。でも、早速歯が当たって軽く痛みが走る。
『ゴメンね。しゅん君の太くて、歯が当たっちゃうの』
詩織は、申し訳なさそうに言う。僕は、太いと言われて自尊心をくすぐられるような気持ちだ。実際、僕のペニスは太めだと思う。ただ、長さは短いというか、標準程度かな? と、思う。

そして、少しすると、
『しゅん君、もう欲しい……入れて欲しい』
と、熱っぽい口調で言ってくる。僕は、彼女のパジャマとショーツを脱がせていく。スッと腰が浮き、脱がせやすくしてくれる詩織……。僕は、彼女の膣口を触ろうとする。やっぱり、そこも愛撫しないと申し訳ないなと思うからだ。でも、詩織は僕の手を握り、
『恥ずかしいよ……それに、もう準備出来てるから……。しゅん君のくわえてるだけで、いっぱい濡れちゃうの……。エッチでゴメンね……』
詩織は、本当に恥ずかしそうに言う。僕は、可愛すぎてたまらないなと思いながら、すぐにコンドームを装着した。そして、詩織に覆い被さって挿入する。
『うぅあっ、しゅん君の入ってきたぁ。好き、しゅん君愛してるっ』
詩織は、感情のこもった声で言ってくれる。僕は、すぐに愛していると言いながら、彼女にキスをした。今度は、先よりも積極的に舌が絡みついてくる。僕は、キスをしたまま腰を振り始めた。

キュゥッと締め付けてくる詩織の膣。今まで経験した女性とはまったく違う感じだ。うねっているというか、搾り取るような感じで脈動しているように思える。入れているだけで、射精感が湧き上がってくるなんて、詩織が初めてだ。

僕は、腰を振りながらキスを続ける。詩織は、うめきながら舌を絡ませてくる。僕は、このままだとまたすぐにイッてしまうな……と、思っていた。もともと、少し早漏気味だった僕は、詩織が相手だともっと早漏になってしまう。詩織が名器なのと、感情が強く作用するからだと思う。

「ゴ、ゴメン、すぐ出ちゃいそう……」
僕は、弱々しく言う。詩織は、
『良いよ、我慢しないで。いっぱい出してくれたら、詩織も嬉しいよ』
と、言ってくれる。それだけではなく、指で僕の乳首まで触り始めた。さらに快感が増す僕……。もう、イク寸前になってきてしまっている。

『あぁ、しゅん君の固くなってきた。イッて、詩織の中でイッてっ! 私もイッちゃうっ! 一緒にイクのっ!』
詩織は、僕の乳首を触りながら、本当に気持ちよさそうに叫ぶ。そして、僕はあっけなくイッてしまった。僕が射精を始めると、詩織の膣がさらに動きを強くする。まるで、搾乳でもされているような感覚になってしまう。

竿の中の最後の一滴まで搾り取られているような感覚になり、僕はうめき声をあげてしまう。
『気持ち良い?』
詩織は、嬉しそうに聞いてきてくれる。僕は、この膣の動きは意識的にしているのかと質問した。
『違うよ。私も一緒にイッちゃったから、こんな風になってるんだと思う……。なんか、恥ずかしいよ』
詩織は、本当に恥ずかしそうに言う。そして、中でコンドームが抜けないように、すぐにペニスを抜いて外した。

『しゅん君、すごく気持ち良かった。ありがとう』
詩織は、そんな風にお礼を言いながら、僕のペニスをくわえてくる。そして、舌で綺麗にするような感じで舐めてきてくれる。僕は、優越感と申し訳なさを感じながら、彼女の頭を撫でた。

こんな風に、詩織との生活は、本当に楽しいものだった。そんなある日、たまたまTwitterで詩織のことが書いてあるのを見つけてしまった。
詩織の所属していた野球部が甲子園に出場するという記事を見つけて、なんとなく検索していたときの話だ。
そこに書かれていたことは、信じられないような内容だった。詩織は、むかし野球部のフェラペットだったという書き込みだ。もしかしたら他の詩織という女性がいたのかもしれないが、年代的にも、特徴も一致している感じだ。

僕は、そんなはずがないと動揺しながらも、掲示板のサイトなども調べていく。すると、裏アカウント的なブログを見つけ、ジャージを着た女性がフェラチオしている画像を見つけてしまった。
顔にはモザイクがかかっていて、断定は出来ない。でも、フェラチオされている男性は野球のユニホームを着ている。そして、写真の感じも確かに古い感じがする。
10年くらい前の写真と言われれば、そうなのかな? と、思ってしまうような写真だ。僕は、そのサイトを隅々まで調べ始めた。

その女の子がフェラチオしている写真はたくさんあった。そして、どれも相手は野球部のユニホームを着ている。
中には、顔にかけられているもの、大きく口を開けて口の中の精液を見せているものまであった。顔の一部が写っている写真は、確かに詩織に似ている感じはする。でも、先入観なのかもしれない。

そして、調べていくウチに、サイトの中には女性が複数いるのがわかった。少なくても、5人いる。でも、年代が同じなのかは不明だ。
そして、このサイトの存在理由もわかった。写真や動画を売っているようだ。

顔モザイクなしの画像はここをクリック!

そんな、アダルトサイトによくある文字が書かれている。
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真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、声を出さないように射精し続けた。優花が、ソファの上で宮田さんとキスをしながらセックスをする姿……。それを見ながらする射精は、今までの人生で一番気持ち良いと思ってしまうほどの快感だった。

「コンドームがないと、そんなに違いますか?」
宮田さんは、腰を動かしながら質問する。


『全然違います。広がったところが、気持ち良いところをゴリゴリこすってるの』
優花は、あまり余裕のない声で言う。気持ち良すぎて、冷静に話せなくなっているような感じだ。まだ上半身は着衣のままの優花が、とろけきったような顔になって宮田さんを見つめている。

宮田さんは、挿入したままの状態で優花の上着を脱がせ始めた。優花は、素直に脱がされるに任せていて、あっという間に全裸になってしまった。150cmの身長の割に、大きな胸。宮田さんが腰を動かすのにあわせて、柔らかそうに揺れている。宮田さんは、腰を動かしながら自分も服を脱ぎ始めた。

そして、二人とも全裸になると、キスをしながらのセックスに移行していく。客先のリビングで、全裸になって人妻とセックスをする……。あまりにもリスクが大きい行為に思える。でも、二人ともお構いなしに濃厚なキスを続けている。

僕は、射精したのに収まらない興奮を感じながら、必死でふすまの隙間から覗き続けた。宮田さんは、自分は身体を起こして腰を動かし始めた。
『あぁ、これ凄くこすれます。上の方がゴリゴリこすれて、本当に気持ちいいです』
優花は、気持ちよさそうに声を漏らす。宮田さんは、優花の腰を下から持ち上げるようにしながら腰を動かし続けている。揺れる胸、爪先が伸びたり曲がったりせわしなく動く。

「Gスポットと奥、どっちが好きですか?」
宮田さんは、腰を動かしながら質問する。優花は、
『どっちも好きです。宮田さんのおチンポ、両方同時に刺激してくれるから、夢中になっちゃいます』
と、とろけた声で言う。宮田さんは、その言葉を聞きながら腰の動かし方を強くしていく。
『うぅっ、うぅあっ、あっ、奥凄いの、気持ち良いっ! もっと強く、おチンポ当てて下さいっ』
優花は、夢中になっているような声でおねだりをする。卑猥な言葉を口にする彼女に、僕はさらに興奮を強くしてしまう。

「こうですか? もっとですか?」
宮田さんは、腰をグンッという感じで押し込む。優花は、軽く悲鳴をあげながら、
『そうっ、気持ち良いっ、もっと! もっと強くっ』
優花は、背中をのけ反らせるような格好になりながらさらにおねだりを重ねる。

僕は、また我慢しきれずにオナニーを始めた。射精しても、石のように固いままのペニス。興奮も少しも収まらない。優花は、僕が見ていることをわかってこんなセックスをしている。僕を興奮させるため? それとも、本気で宮田さんのペニスにハマってしまった? 僕は、優花の真意がまるでわからなくなってしまった。

宮田さんは、杭を打つように強く腰を打ち込む。その度に、悲鳴をあげながらあえぐ優花。宮田さんの腰の動きは徐々に早くなっていき、連続的に杭を打ち込んでいるような感じになっていく。
『あっ、あっ、あぁっっ! ダメぇ、またイッちゃうっ、イクっ、宮田さんの生チンポでイッちゃうっ!』
優花は、卑猥な言葉を口にながら頭を左右に振り続ける。強すぎる快感から、逃れようとでもしているような動きだ。

「良いですよ。何回でもイッて下さいね」
宮田さんは、クールに言う。
『イクっ、イクっ、キスして下さいっ、うぅあっ、イクっ!』
優花は、そんなおねだりまでした。宮田さんは、すぐに優花にキスを始める。そして、キスをしながら腰を強く打ち込んでいく。優花は、宮田さんにしがみつきながらうめく。両腕を強く巻き付け、両脚まで宮田さんの身体に巻き付け始めた。

種付けされるのを、強く望んでいるような動きだ。宮田さんはさらに腰の動きを強くする。そのまま少し激しい動きが続き、優花はキスをしたまま強くうめいた。それにあわせるように、宮田さんは腰を一番奥まで押し込みながら、射精を始めてしまった……。

他の男に、一番奥に中出しをされてしまった優花……。妊娠する心配のないアナルではなく、膣奥に射精されてしまった。宮田さんの大きなペニスなら、子宮にも大量にかかってしまっていると思うし、今頃はすでに卵管にまで取り込まれてしまっているのかもしれない。

優花が、種付けをされてしまった……。そう思うだけで、僕は絶望的な気持ちになってしまう。でも、僕は射精寸前なほどに強い快感を感じてしまっている。

「大丈夫ですか?」
宮田さんは、少しすると、そんな風に優花に声をかけた。
『……大丈夫です。凄すぎました……。こんなの知っちゃったら、もう戻れないです』
優花は、夢見心地という感じの声だ。幸せそうな顔で、宮田さんのことを見つめている。
「私も、凄く気持ち良かったです。なんか、申し訳ないですね」
宮田さんは、さすがに冷静になったのか、そんな言葉を口にする。
『大丈夫ですよ。私がして欲しいっておねだりしたんだから。宮田さんのおチンポ、まだ大きいままですね』
優花は、甘えるような声で言う。他の男に媚びを売る優花に、僕は強い嫉妬を感じてしまう。
「はい。奥さんのが、締め付けてくるからですよ。まだ、足りないんですか?」
宮田さんは、そんな質問をする。
『だって、まだお尻でしてもらってないですよ。全然足りないです』
優花は、そんなことを言った。そして、優花は宮田さんの身体の下からスルリと抜け出す。すぐに宮田さんをソファに座らせると、ひざまずいてフェラチオを始めた。

愛おしそうに、丁寧に舌で舐め清める優花。もう、宮田さんのペニスに夢中という感じだ。
『フフ。本当に大きいですね。ここのところが、気持ち良いところにいっぱい当たってます』
優花は、そんなことを言いながら宮田さんのカリ首を舐め回す。本当に心がこもっているという感じだ。
「今まで、この大きさは経験ないんですか?」
宮田さんは、そんな質問をする。
『ないです。全然ないです。こんな大きなの、宮田さんが初めてです』
優花は、そんな風に答えながら、愛おしそうに宮田さんのペニスを舐め続ける。
「ハマっちゃいましたか?」
宮田さんが少しバツが悪そうに言う。
『ハマっちゃいました。責任取って下さいね』
優花は、イヤらしく舌を使いながら言う。
「さっきのバイブより、大きなのを買ったら解決じゃないですか?」
宮田さんは、そんな風に言う。さらに続けて、
「それをご主人に使ってもらえば、全部解決じゃないですか?」
と、言う。
『宮田さんは、私とエッチするのイヤですか?』
優花が、そんな質問をする。
「それは……。イヤじゃないです」
宮田さんは、素直に言う。
『だったら、たまにこうやってしてくれたら全部解決ですよ』
優花が、おどけるように言う。
「……わかりました」
宮田さんは、少し考えた後、そんな風に答えた。

『じゃあ、そろそろお尻に入れてくれますか? 早く欲しいです』
優花は、恥ずかしそうにおねだりをする。すっかりとアナルセックスにハマってしまったみたいだ。宮田さんがわかりましたと答えると、優花はさっとソファの上で四つん這いになる。ソファの角度を調整しておいたので、優花のお尻もよく見える。

宮田さんは、ローションをペニスに塗ると、すぐに優花のアナルに押しつけていく。
『うぅあぁ、早く入れてぇ』
甘えたようにおねだりをする優花。すると、急に優花が僕の方を見てきた。僕は、目が合った気がしてドキッとしてしまった。でも、ふすまの隙間は狭いので、優花の方からは見えていないと思う。でも、優花は僕の方を見つめている。

「じゃあ、入れます。リラックスして下さいね」
宮田さんは、そんな風に言うと腰を押し込み始めた。
『うぅっ、あぁ、入ってきたぁ、宮田さんのおチンポ、お尻に入ってきたの』
優花は、とろけた声で言う。まるで、僕に対して言っているような感じだ。宮田さんは、そのまま腰を押し込み続け、あっさりと根元まで入れてしまった。

『すごいです。入れただけなのに、もうイキそうです』
優花は、うわずって震えるような声で言う。本当に、強い快感を感じているような感じだ。
「痛くないですか?」
宮田さんは、少し心配そうに質問する。
『平気です。全然痛くないです。今日は、ダメって言っても止めずにガンガン動かして下さい』
優花は、とろけた声でおねだりをする。宮田さんは、わかりましたと言ってすぐに腰を動かし始めた。
『うぅっ、あっ、あっっ、気持ち良いっ、もっとっ! お尻壊れちゃぅっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ!』
優花は、すぐに気持ちよさそうにあえぎ始めた。宮田さんは、力強く腰を動かす。肉がぶつかる音が、かなり大きい。

優花は、ソファの背もたれを握りしめながらあえぐ。とろけきった顔は、泣きそうな感じにも見える。そんな表情のまま、優花は僕の方を見つめ続ける。僕は、優花と目が合っているような錯覚に陥りながら、ペニスをしごき続けた。

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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった(オリジナル 転載不可)

新型ウィルスの影響で、あっけなく夫婦そろって無職になってしまった。ハローワークに行ったり、補助金のことを調べたりしたけど、正直お先真っ暗な気持ちになっていた。

そんな中でも、嫁の純子は、
『焦っても仕方ないよ。少しは貯金もあるし、節約しながら仕事探せば良いよ』
と、笑顔で言ってくれる。僕がすぐに悲観的になってしまう性格なのとは逆で、純子はいつも前向きだ。無駄に明るい。僕は、それに助けられた気持ちになりながらも、どうしようと焦っていた。


そんな中、高校からの親友の健吾が、食材とかをいっぱい持って遊びに来た。
「俺は、ずっと自宅で一人で仕事してるから、まず感染してない。安心してくれよ」
そんなことを言いながら、抱えきれないほどの食材を持ってきた健吾。
『こんなに良いの? なんか、悪いな……。じゃあ、美味しいご飯作るから、一緒に食べようよ!』
純子は、本当に嬉しそうだ。最近は、節約でろくなものを食べていなかったので、本当にありがたいと思った。

健吾は、正直なにをやっているのかいまいちわからない。投資とか、そんなことをやっているらしいとしか知らない。とにかく金回りは良く、稼いでいるんだろうなと思っていた。でも、物欲があまりないのか、服もユニクロだし、時計もしなければ車も乗っていない。唯一、バイクが趣味のようで、それにはおかしなくらいお金を使っているらしい。

「でも、健吾も大変なんじゃないの? 株とかよくわかんないけど、みんな損してるって聞くけど」
僕がそんな質問をすると、
「まぁな。資産、半分くらいになっちゃったよ」
と、妙に明るく言う。純子が驚いて、
『半分になっちゃったの!? 大変じゃない。それなのに、こんなに買ってきてもらって、良いの?』
と、聞く。でも、その後彼が話した内容は、衝撃的なものだった。資産は、半分になっても10億ほどある。それに、減ったと言ってもほとんどが株価が下がった影響で、そのうち戻るんじゃない? と、危機感もないみたいだ。

「最近は、FXとか先物はやってないから、損してもしれてるんだよね。それよりも、お前の方が大変だろ? 仕事、なかなか見つからないんじゃないの?」
健吾は、逆に僕を心配してくれる。確かに、言われるとおりだ。

「まぁ、そのうち収まるでしょ。それよりも、肉食べようぜ!」
健吾は、明るく言う。僕は、少し不安が薄くなったなと感じながら、楽しく食事を始めた。

『健吾君って、どうして彼女いないの?』
純子が、そんな質問をする。確かに、最近の彼は、彼女がいないみたいだ。学生の頃は彼女もいたし、それなりにモテていたと思う。僕も不思議に思って、どうして? と、聞いた。
「なんか、面倒なんだよね」
健吾は、そんな風に言う。それとともに、先の展開が読めてしまうからだとも言う。僕は、欲求不満になったりしないの? と、質問する。
「まぁ、それは少しあるかもね。風俗とか行く気にならないし、ナンパも苦手だし……。もう、2年くらいしてないかも」
健吾は、そんな風に答えた。
『2年も? いつも、どうしてるの?』
純子が、そんな質問をする。ワインで結構酔っていて、下ネタに抵抗がなくなっているみたいだ。いつもは結構恥ずかしがりで、下ネタに対しては黙って頬を赤くしている感じなのに、今日はノリノリに見える。

「まぁ、その辺は適当にね。あっ、そうだ、純子ちゃんが手伝ってよ。一回5万くらい払うよ」
健吾は、冗談を言う口調で言った。でも、純子は明らかな冗談口調の彼に、
『……うん。手とかで良いの?』
と、真剣に答えた。
「い、いや、ゴメン、冗談だよ、申し訳ない」
健吾は、狼狽しながら謝る。本当に反省している感じの謝り方だ。僕は、冗談に決まってるじゃんと純子に言った。

『そ、そうなんだ……。でも、助かるなって思ったから……。ゴメンね、真に受けちゃって』
純子は、珍しく落胆した顔で言う。
「……そんなに苦しいの?」
健吾は、心配そうに聞く。
『まだしばらくは平気だと思うけど……。家賃が痛いなって……』
純子は、いつもの笑顔が消えている。
「だったら、ウチに引っ越して来なよ。部屋なんて余ってるし、家賃浮くじゃん」
健吾は、そんな風に言う。彼の家は、少し郊外の一軒家だ。てっきり借家だと思っていたけど、彼の所有らしい。一度遊びに行ったことがあるが、5~6室ある大きな家だった記憶がある。

『良いの? 本当に?』
純子は、笑顔が戻っている。僕は、これも冗談なのかな? と、思ったが、健吾は本気で言ってるみたいだった。

そして、あっという間に引っ越しは終わった。管理会社との原状回復のことも健吾が交渉してくれて、保証金が全額戻ってきた。日常損耗のガイドラインの事なんて、僕は知らなかったので本当に助かった。世の中、知識がないと損をするんだなと思い知った。

「いや、それが普通だから。別に、俺はなにもしてないよ」
健吾はそう言って、お礼も受け取らなかった。そして、3人での共同生活が始まった。彼も在宅で仕事をしているし、僕は職がないので家にいることが多い。でも、3人での生活はとても楽しいものだった。

食事は楽しいし、一緒にゲームをしたり映画を見たりしていると、ウィルス騒動なんて別の世界のことのように感じてしまう。お金をいっさい入れていない僕は、引け目は感じてしまう。でも、
「いや、家事とかしてくれてるでしょ。めちゃくちゃありがたいよ。ご飯もめちゃくちゃ美味いしさ。だから、お金のことは気にしなくて良いよ」
健吾は、笑顔で言ってくれる。僕は、ただ感謝することしか出来なかった。

そして、共同生活は続いていく。最初は遠慮していた純子とのセックスも、頻度は少ないもののするようになっていた。

『ダメ、もっとゆっくり……声出ちゃう』
純子は、苦しげな声で言う。僕は、慌てて動きを緩めた。健吾に気を遣いながらのセックス……。でも、立場を考えると仕方ないと思う。僕は、腰の動きをゆっくりしながら、純子にキスをした。キスをしたまま腰を振ると、一気に射精感が高まる。そして、そのままあっけなく射精をした。

『ゴメンね……。声我慢出来なくなっちゃうから……』
純子は、甘えたような声で言いながら僕に抱きついてくる。僕は、今だ無職の自分にふがいなさを感じながらも、彼女を抱きしめた。

『前に言ってた健吾君のオナニーを手伝うヤツ、やってみようと思うんだ。でも、お金はもらったりはしないよ。いつもお世話になってるでしょ? だから……』
純子は、思い詰めたように言う。僕は、すぐに反対しようとした。でも、自分の置かれた状況を考えると、なにも言えなくなってしまった……。


「えっ!? な、なに言ってんの。そんなのダメだって」
健吾は、驚いたように言う。でも、純子は引き下がらない。
「う、うん。ありがとう。そっか、そんなに負い目に思ってたんだ……。じゃあ、手で……してもらっても良いかな? でも、お前はイヤじゃないの?」
健吾は、動揺している感じで僕にも聞いてきた。僕は、言いたいことが頭の中でグルグル回ったが、結局なにも言えなかった。

『じゃあ、早速する? ここで良いのかな?』
純子は、緊張した声で言う。健吾は、僕と純子を交互に見ながら、黙ってうなずいた。
『じゃあ、トシくん部屋に戻っててくれる?』
純子は、僕のことを見ずに言う。僕は、黙ってうなずきながらリビングを出た。

そして、部屋に戻ってソファに座る。でも、まったく落ち着かない。僕がふがいないばかりに……。焦燥感と絶望感で立ったり座ったりしてしまう。

僕は、泣きそうな気持ちのまま落ち着かない時間を過ごしていたが、意外に早く純子は戻ってきた。
『終わったよ』
純子は、笑顔で言ってきた。僕は、なにを言って良いのかわからず、ゴメンと謝った。
『謝らなくても良いよ。これくらいはしないと申し訳ないもん』
純子は、笑顔のままで言う。僕は、本当にイヤじゃないの? と、聞いた。でも、聞いておきながら、イヤに決まってるよなと気が付いた。それでも純子は、
『全然イヤじゃないよ! 健吾さん、すごくシャイで恥ずかしがってて、なんか可愛かったよ』
純子は、そんな風に言う。僕は、もう一度ゴメンと謝った。

その夜、僕はなかなか寝付かれなかった。純子が、健吾のオナニーを手伝った……。仕方ない状況かもしれないけど、それでも嫉妬というか、胸が痛くなってしまう。どんな風にしたんだろうか? 手でしただけ? もしかして、それ以上? モヤモヤして眠れない……。


そして、週に一回程度で純子は健吾のオナニーを手伝うようになった。不思議なもので、あんなに申し訳ないと思っていた気持ちも薄くなり、純子も抵抗がなくなってしまった感じになっていた。
そして、健吾も申し訳なさそうな感じは多少残りながらも、気軽に頼んでくるようになっていた。そんなある日、またいつものように夕食の終わりがけ、
「純子ちゃん、今日もお願い出来るかな?」
と、健吾が軽いノリで言ってきた。
『うん。良いよ。じゃあ、お風呂から出たら、リビングに来てね』
純子も、ごく軽いノリで承諾をする。もう、僕の顔色をうかがうこともなくなってしまった。
そして、それぞれに風呂に入り、純子はリビングに移動する。僕は、いつもなら自分たちの部屋に戻るのだけど、今日は一緒について行った。不思議そうな顔で僕を見ている純子。
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酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ完(転載禁止)

前回の話

僕は、パンツの中を精液でグチョグチョに汚しながらも、画面を凝視している。嫁は、電マを当てたまま潮吹きをして身体を痙攣させるように震わせている。
『もう無理! とめてっ! 死んじゃうっ! うぅああっ!!』
嫁は、ほとんど叫ぶような声で言う。でも、直人はニヤニヤしたまま電マを嫁のアソコに当て続ける。透明のしぶきが飛び散って、そこら中を濡らしてしまっている。


『イクっ、またイクっ! んおぉおっ! オマンコイグっ!』
由紀恵は、下品な言葉を口にしながら叫ぶ。いつも清楚で上品な感じの由紀恵が、まさかこんな言葉を口にするなんて、想像したこともない。由紀恵は、昔から仲間由紀恵によく似ていると言われ続けていた。
実際、僕もそう思っている。僕なんかと結婚してくれたのは、奇跡的だなとすら思っている。由紀恵に、こんな願望や淫乱な面が隠れていたなんて、いまだに信じられない。

直人は、唐突に電マのスイッチを止めた。由紀恵は、ぐったりとソファに横たわる。
「イキすぎでしょ。電マ、気に入ったみたいだね」
直人は、そんな風に言う。
『……うん。すごすぎるよ。こんなの使ってたら、男の人なんて要らなくなっちゃうかも』
由紀恵は、弱々しく言う。
「またまた~。ホントは、すぐにチンポ入れて欲しいんじゃないの?」
直人は、軽いノリで言う。
『そんなことないよ。でも、入れたいなら入れても良いよ』
嫁は、少し挑発的な感じだ。卑猥なランジェリーを身につけた嫁……。オープンカップで胸が丸見えのブラ、ガーターベルトに穴あきのショーツ……。まるで、洋物のAV女優みたいな姿だ。

「入れて欲しいんだ。ホント、由紀恵は淫乱だな。もっと、淫乱にさせてやるよ」
直人は、楽しそうに言う。嫁は、何も答えずに軽く微笑んでいる。直人は、嫁の買ってきたバイブを手に取った。
「これ、デカすぎない?」
バイブを握って太さを確かめながら言う直人。嫁は、
『そんなことないよ。直人のと同じくらいのにしたんだよ』
と、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「いや、俺のより大きいだろ。て言うか、こんなの売ってるんだ」
直人は、あきれたように言う。確かに、直人が手にしているバイブは、どう見ても大きすぎる。直人のペニスよりも大きいと思う。
『うん。もっと大きいのもあったけど、とりあえずこれにしたんだ』
嫁は、さらっと言う。
「マジで? て言うか大きいの好きなんだ」
直人は、あきれて言う。
『直人のせいじゃん。直人としなければ、知らなかったのに……。責任取ってよね』
嫁は、少しすねたように言う。
「取るよ。いくらでも相手するから。由紀恵、愛してる」
直人は、急に真面目なトーンで言う。すると、嫁は吹き出して笑いながら、
『そんなの持ってシリアスになられても、笑っちゃうよ』
と、言った。確かに、極太バイブを手に取って愛の言葉をささやくのは、ちょっと面白いかもしれない。

僕は、どんどん親密になっていく二人の仲に、嫉妬と危機感を持っていた。

「これって、動かないヤツ? スイッチないみたいだけど」
直人は、そんな質問をする。
『うん。電動のって、ここのところがあんまりクッキリしてないんだよね。こんな風に、張り出してる方が気持ちよさそうだなって……』
嫁は、バイブのカリ首あたりをさすりながら言う。会話から考えると、直人が持っているバイブは張り型とかディルドというタイプのものらしい。電動で動かない代りに、やたらとリアルっぽく作ってある。血管のうねりや、カリ首の形状……どれもが、すごく生々しい。でも、よく見ると、生身ではあり得ないほどにカリ首が広がっている感じだし、固さも人体よりは固そうだ。

「これ、しごいてみなよ」
直人は、そう言って嫁の目の前にディルドを持っていく。嫁は、おずおずとディルに手を伸ばし、少し躊躇しながら握った。
『ちょっと、太すぎたかな?』
嫁は、少し不安げに言う。そして、そのまましごき始めた。太いディルドを手コキする嫁……。その顔は、妙に興奮しているように見える。
「エロい顔になってるよ。このぶっといの、入れたくて仕方ないって顔になってる」
直人は、からかうように言う。
『……うん。欲しい。こんなの入れたら、どうなっちゃうんだろう……』
嫁は、興奮と心配が入り交じったような顔になっている。
「これって、底が吸盤になってるじゃん? ここに立てて入れてみなよ」
直人はそう言って、ディルドを床に立たせた。底が吸盤になっているようで、自立して床から生えているような感じになっている。

『なんか、恥ずかしい……。あんまり見ないでね』
嫁は、そんな風に言いながらもスッと立ち上がる。そして、ディルドの上にしゃがみ込んでいく。イヤラシいランジェリー姿の嫁が、太すぎるディルドを飲み込もうとしている……。僕は、嫁の秘めた願望にただ驚くばかりだ。

『ん……。太すぎたね。ちょっと怖いかも』
嫁は、膣口にディルドを押し当てながら言う。妙に弱気になっている。
「大丈夫だって。もう、俺ので十分ほぐれてるから」
直人は、そんな風に言う。嫁は、黙ってうなずいて腰を下ろしていく。
『うぅ、太いよ……やっぱり太すぎる……』
嫁は、そんな風に言いながらも腰を下ろしていく。太いディルドは、意外にあっさりとズブズブ入っていく。
『うぅ、あぁ、入っちゃう』
嫁は、そう言いながら腰をどんどん降ろしていく。もう、半分以上は入っているように見える。
「もう、ほとんど入ってるよ」
直人は、興奮した声で言う。
『う、うん。痛くなかった。じゃあ、動いてみるね』
嫁はそう言って腰を上下に動かし始めた。イヤラシいランジェリー姿の嫁が、スクワットみたいに腰を上下に動かしながらディルドを飲み込んでいく姿……。僕は、嫁のそんな姿を見ながら、パンツの中のペニスがガチガチに勃起しているのを感じていた。

『ンッ、あっ、あっ、すごくこすれてる。気持ち良い。奥まで当たって気持ち良いよ』
嫁は、もう不安そうな顔ではなくなっている。
「エロいな。ホント、ド淫乱」
なおとは、笑いながら言う。嫁は、少しだけ恥ずかしそうにしながら腰を動かし続ける。二人の関係は、完全にセックスフレンドみたいになってしまっている。
『恥ずかしいよ。そんなに見ないで』
嫁は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。もう、ディルドは根本付近まで入っているのがわかる。
「ホント、エロいな。俺のも頼むよ」
そう言って、直人は嫁の横に立ち、ペニスを顔のあたりに持っていく。
『フフ。大っきくなってる。興奮してるね』
嫁は、嬉しそうに言う。
「そりゃな。こんなエロいの、AVでもなかなか無いよ」
直人は、興奮している声だ。嫁は、腰を動かしながら直人のペニスをくわえてしまった。擬似的な3Pのような状態……。嫁は、夢中で腰を動かしながらフェラチオもする。
「めっちゃ気持ち良い。もっと奥までくわえてよ」
直人は、そんな風に指示をする。嫁は、言われるままに喉奥までくわえ込んでいく。僕は、そんなはしたない嫁の姿を見ながら、我慢出来ずにペニスを出してオナニーを始めてしまった。さっき、しごきもせずに射精してしまった精液にまみれたペニス……。それを、狂ったようにしごく僕。もう、嫁が浮気している事へのショックや絶望感は感じなくなっている。

『ダメ、イクっ、イッちゃうっ、このおちんちん気持ち良すぎちゃう、ダメぇ、イクっ、イクっ!』
嫁は、腰を高速で上下に動かしながら叫ぶ。そして、身体をピンとのけ反らせる。あっけなくイッてしまった嫁……。だらしなく弛緩したような表情は、とろけきっているように見える。

すると、直人がいきなり嫁にキスをした。荒々しく舌を差し込み、嫁の口内をかき混ぜるようにしている。嫁は、しばらくキスされるに任せていたが、すぐに舌を絡ませ始めた。
『好き。直人、好き』
嫁は、感情のこもった声で言う。直人も、愛していると何度もささやく。

「やっぱり、感情が入るとキスもヤバいな。気持ち良すぎる」
直人は、興奮した声で言う。
『うん。キスだけでイキそう。ねぇ、入れて。やっぱり、おもちゃより直人の方が良い』
嫁は、とろけきった顔で言う。
「まだ、アナルバイブ使ってないけど良いの? 使いたいんじゃないの?」
直人は、おどけて言う。
『う、うん。でも……うん……やっぱり、使ってみようかな?』
嫁は、本当に恥ずかしそうに答える。直人は、すぐにアナル用のバイブを手に取った。それは、本当に細いバイブだ。床に生えているディルドと比べると、比較にならないほど細い。でも、凸凹した感じになっていて、小さなボールを連結させたような造りになっている。

「アナルって、興味あったの?」
直人が、そんな質問をする。
『……うん。どんな感じなのかなぁって……』
嫁は、モジモジと恥ずかしそうに言う。僕は、嫁の秘めた願望にまるで気が付いていなかった。まさか、嫁がアナルに興味があったなんて想像もしたことがない。

「じゃあ、そこに四つん這いになってみて」
直人は、嫁に指示をする。嫁は、おずおずと床に四つん這いになっていく。穴の開いたショーツからは、お尻もアソコも丸見えだ。

直人に対しては、全てさらけ出しているような感じだ。
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真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた6(転載禁止)

前回の話

僕は、初めて挿入した優花のアナルの感触に、正直拍子抜けしていた。入り口こそ強烈な締まりを感じるが、中に入ってしまうとほとんど感触がない。はっきり言うと、たいして気持ち良くない。
『あっ、アンッ、たっちゃん、気持ち良いっ、ゴメンね、お尻で気持ち良くなっちゃうっ』
優花は、気持ちよさそうにあえいでいる。もしかしたら、普通にセックスをするよりも気持ちよさそうになっているかもしれない。僕は、快感を感じない状況ながらも、夢中で腰を使い続ける。優花がいつも以上に感じてくれていることに、喜びを感じているからだ。


しばらく優花とのアナルセックスが続く。優花は、本当に気持ちよさそうにあえぎながら、いままで僕とのセックスでは見せたことのないようなリアクションをしている。
『イクっ、たっちゃん、イクっ、イクっ!』
優花は、切羽詰まったような声で叫ぶ。僕は、相変わらず感触がないなと思いながら腰をガンガン振った。
『たっちゃん、もうダメっ、イクっ! イクっ!  うぅぅっ!!』
優花は、のけ反りながら身体を震わせた。僕は、今さら気が付いた。いままで、優花は僕とのセックスではイッた事がなかったんだなと……。

優花は、突っ伏すようにうつ伏せで寝転がる。抜け落ちるペニス……。優花のアナルは、少し拡がったような感じになっている。そして、流れ出てくる精液……。

『たっちゃん、イッてないでしょ? 気持ち良くなかった?』
優花は、心配そうに質問してくる。僕は、とっさにウソをついた。さっき、オナニーで何回も射精をしてしまったので、もう出せないと……。

『そんなにいっぱいしたんだ。ホント、ヘンタイだね』
優花は、仕方ないなぁという感じで言ってくれる。あんなに異常なことをさせてしまったのに、怒っているような感じはないみたいだ。

僕は、優花に抱きついてキスをした。優花も、嬉しそうに舌を絡めてきてくれる。僕は、強く優花を抱きしめた。さっきの宮田さんとのセックスを見せつけられ、強い敗北感を感じてしまった。でも、優花は僕とのセックスでもちゃんと感じてくれたし、いまも幸せそうな顔で僕を見てくれている。

『どうして興奮しちゃうの? イヤだなぁって、思わないの?』
優花は、本当に疑問に感じているような口ぶりだ。僕は、嫉妬して焼きもちを焼いてしまうことを話した。そして、それがなぜだか興奮に変わってしまうことも説明した。
『変なの。でも、好きなんだよね? 私のこと、愛してるんだよね?』
優花は、僕に抱きつきながら聞いてくる。僕は、すぐに愛してると言った。
『変なの。愛してるのに、あんなことさせちゃうんだね。でも、私もダメだね。あんなに感じちゃった。たっちゃんが見てるって思うと、余計に声が出ちゃう……。私もヘンタイだね』
優花は、恥ずかしそうに言う。僕は、宮田さんとまたしたいの? と、聞いてみた。
『……うん。たっちゃんが見てる前で、またしたい』
優花は、興奮した口調で言う。僕は、そうなんだと言いながらも、喉がカラカラに渇いていた。

そして、何事もなく納車の日が来た。久しぶりに対面した宮田さんは、少し緊張したような感じに見える。でも、そういう経験も豊富なのか、特におかしなところもなく車の説明を始める。

優花は、僕を挑発するつもりなのか、妙に宮田さんに馴れ馴れしい。でも、それ以上のことは何もなく、説明も終わった。優花と二人でディーラーを出ると、運転する僕に優花が、
『宮田さん、ちょっと緊張してたね。さすがに、たっちゃんに悪いって思ったのかな?』
優花は、イタズラっぽく言う。無邪気に楽しそうな顔だ。僕は、そうだねと言いながら、次はいつ宮田さんとするのかと聞いた。
『そんなにして欲しいの? ホント、ヘンタイさんだね。じゃあ、週末に車の説明をしに来てもらうね。今度は、どんな風にして欲しいの?』
優花は、妖艶な笑みを浮かべながら質問してくる。僕は、ドキドキしながらも、コンドーム無しでして欲しいと言ってみた。
『え? お尻で?』
優花は、キョトンとした顔で言う。僕は、お尻ではなく膣でと言った。
『そ、そんなのダメだよ。赤ちゃん出来ちゃうでしょ!』
優花は、ビックリして言う。顔は、少し怒っている感じだ。僕は、外に出してもらえば良いんじゃないかと言った。
『ダメだよ。失敗して、中に出されちゃったらどうするの?』
優花は、戸惑ったような顔で言う。僕は、週末は危ない日なの? と、質問した。
『それは……違うけど。でも、100%大丈夫な日ってわけでもないよ』
優花は、そんな風に答える。僕は、さすがにおかしなリクエストをしすぎだなと反省をし始めていた。そして、それは無しで良いと言った。
『良かった……。たっちゃん、おかしくなったのかと思っちゃったよ』
優花は、ホッとした顔で言う。僕は、ゴメンと謝るしか出来なかった。

そして、あっという間に週末は来てしまった。楽しみと不安が入り交じったような感情の僕……優花は、朝からご機嫌だった。
「そんなに楽しみなの?」
僕は、思わず質問してしまった。
『え? そんなことないよ。どうしてそんなこと聞くの?』
優花は、キョトンとした顔で聞く。僕は、朝から機嫌が良いからだと言った。
『そうかな? そんなことないよ。それより、そろそろ隠れないと』
優花は、そんなことを言ってくる。僕は、言われるままにリビングの横の和室に移動した。すると、本当にすぐに宮田さんがやってきた。まだ、約束の時間よりも15分くらい早い。

優花が玄関に向かう。そして少しすると、
『どうぞ、上がって下さい』
と、優花の声が響く。
「お邪魔します。今日は、ご主人様は?」
宮田さんは、微妙に緊張したような声で言う。
『今日も、いないです。私が説明聞きます』
優花が答える。そんな会話をしながら二人はリビングに入ってきた。そして、ソファに座る宮田さん。
「えっと、操作の仕方ですか? ナビかなんかですか?」
宮田さんは、そんな風に質問する。
『ナビじゃなくて、これの使い方です。スイッチ入れても動かないんです』
優花は、そんな風に言ってバイブを宮田さんに渡す。僕は、打ち合わせになかった優花の行動に驚きながらも、ふすまから二人を見つめ続ける。

「そ、そんなの持ってるんですね」
宮田さんは、驚いた顔で言う。優花は、恥ずかしそうにそれを手渡した。
宮田さんは、手に持ったバイブを見て、
「大きいですね。こんな大きなヤツ買ったんですね」
と、感想を言う。確かに、そのバイブはかなりの大きさがある。僕のよりは大きく、宮田さんのより少し小さい……そんなサイズ感だと思う。

『だって、宮田さんの大きなおちんちんで、奥の気持ちよさ知っちゃったから……。これくらいないと、届かないかなって……』
優花は、顔を真っ赤にしている。やっぱり、恥ずかしいみたいだ。
「そうなんですね。そんなに奥の方は気持ち良かったですか?」
宮田さんは、そんな質問をする。
『すごく気持ち良かったです』
優花は、少しうわずった声で答えた。
「それは良かったです。じゃあ、ちょっと見てみますね」
そう言って、バイブを色々調べ始める彼。でも、すぐに、
「これ、電池逆ですね。こうすれば……ほら、動いた」
と、原因を特定してしまった。彼の手の中で、ウィンウィンと音を立てて動き始めたバイブ。先端の方が、くねるように動いている。
『スゴい……。こんな風に動くんですね。これだと、奥の方がすごく刺激されそう』
優花は、バイブを見つめながら言う。なんとなく、興奮しているのが伝わってくる目つきだ。

「せっかくなんで、試してみたらどうですか?」
宮田さんは、そんな提案をしてくる。
『……はい。使い方間違ってないか、見てくれますか?』
優花は、そんな風に言う。宮田さんは、喜んでと答えた。

二人とも、こうなることがわかっていたような落ち着いた感じだ。優花は、スカートを脱ぎ始めた。薄いピンクの可愛らしいショーツ……それも、すぐに脱いでしまう。ブラウスだけの姿になった優花……。そのまま、ソファに座る。そして、脚をM字に開脚すると、バイブを押しつけていく。バイブには、竿の根元に振動する部分が突き出ている。それを、クリトリスあたりに押しつける優花……。
『あっ、すごい、こんなに、うぅっ、あっ、気持ち良いです』
優花は、あっけなく声をあげ始めた。ビーンと振動する音を立てるバイブ。優花は、押し当てながら声を漏らし続ける。

宮田さんの目の前で、夢中でオナニーを始めた優花……。僕は、すでに息苦しいほどの興奮を感じてしまっていた。宮田さんは、優花のバイブオナニーを見つめている。とくに興奮した感じもなく、落ち着いた様子で見つめている。

『あっ、アンッ、んぅっ、気持ち良いっ、ダメぇ、これだけでイッちゃう』
優花は、すでに余裕のない声になっている。僕は、初めて見る優花のオナニー姿に、強い興奮を感じていた。そのまま押しつけ続ける優花。すると、
『もうダメ、我慢できなくなっちゃった……』
と、恥ずかしそうに言う。そして、バイブの竿の部分を膣口に押しつけ始めた。僕のよりも大きなバイブ……。それが、あっけなく入っていくのが見える。
『うぅあぁ、大きい……。すごく大きいです』
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真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた5(転載禁止)

前回の話

「こんなに続けて出したの、初めてです。本当に、ありがとうございます。なんか、もっとサービスしないと申し訳ないです。ガソリン満タンにしておきます」
宮田さんは、いつもの生真面目な感じに戻っている。
『私の胃の中、宮田さんので満タンですよ』
優花は、口の周りを手の甲で拭いながら言う。


「ご、ごめんなさい。つい口の中に……」
宮田さんは、動揺して謝る。
『謝らなくても良いですよ。お口の中に出されて、私もイッちゃいましたから』
優花は、うっとりしたような顔で言う。
「え? そうなんですか?」
驚いたような口調で言う宮田さん。
『すごく興奮しちゃいました』
優花は、まだとろけたような雰囲気だ。
「奥様って、結構エッチなんですね」
宮田さんは、楽しそうに言う。
『そんなことないです。宮田さんのがすごいから、エッチになっちゃったんですよ』
優花は、媚びるような雰囲気で言う。

「もっと、エッチになっちゃいますか?」
宮田さんは、ドキッとするような提案をする。
『え? ……はい。まだしたいです』
優花は、恥ずかしそうにモジモジと言う。
「じゃあ、僕に任せて下さい。得意なやり方あるんで、それでやりますね」
宮田さんは、さっきまでの申し訳ないなという雰囲気は消えて、ノリノリに見える。僕は、さすがにもう終わるだろうと思っていたので、驚いてしまった。

『はい。お任せします。なんか、ドキドキしちゃうな……。どうすれば良いですか?』
優花は、少し緊張したような声で言う。
「じゃあ、ソファに胸をつけてお尻を突き出すようにしてみて下さい」
宮田さんは、そんな指示をする。優花は、素直にそんな格好をした。ふすまの隙間からは、顔を耳まで真っ赤にした優花がよく見える。確かに、すごくはしたない格好を晒している。

宮田さんは、優花の後ろに座ると、いきなり顔を優花のお尻に押しつけて舐め始めた。
『あぁっ、ダッ、ダメっ、そんなとこ、汚いです!』
身をよじるようにして逃れようとする優花。でも、宮田さんは両手で優花のお尻のあたりを固定する。そして、そのまま優花のお尻を舐め続ける。たぶん、アナルのあたりを舐めている感じだ。
『イヤァ、恥ずかしい、うぅ、ダメっ、汚いです、ううあぁ、あっ、ヒィッ』
優花は、アナルを舐められて本当に恥ずかしそうに身をよじるようにしている。でも、宮田さんはかまわずに優花のアナルを舐め続けている。
優花は、次第にあえぎ声が大きくなってきているし、爪先が内側にギュッと曲がったり、ピンと伸びたりしている。アナルを舐められて、気持ち良くなるものなのだろうか? 僕は、そんな疑問を感じていた。

すると、宮田さんが優花のアソコを触り始めた。クリトリスを触られながらアナルを舐められる優花……ひときわあえぎ声が大きくなっている。
『ダメぇ、あっ、あんっ、あんっ、気持ち良い、うぅっ』
優花は、すっかり抵抗をやめて気持ち良いと言い始めてしまった。宮田さんは、優花のクリトリスあたりを触りながらアナル舐めを続ける。

そして、優花は身体をガクガクッと震わせると、
『イクっ、うぅっ~っ!』
と、うめくようにしながらイッてしまった。ぐったりと力が抜ける優花。すると、宮田さんはいきなり指を優花のアナルに滑り込ませてしまった。膣からあふれていた蜜がローション代わりになっていたのか、スルッと入ってしまった感じだ。
『あぁっ、ダメっ!! ぬ、抜いてっ!』
慌てる優花。でも、宮田さんはそのまま指を動かし始める。
『イヤッ、ダメ、うぅっ、ダメぇっ』
優花は、必死で言う。でも、宮田さんはそのまま動かし続ける。
「力抜いて下さいね。もっと気持ち良くなりますよ」
宮田さんは、そんなことを言いながら指を動かし続ける。
僕は、優花のアナルに指を入れられてしまったことに、強い敗北感を感じていた。大切なものを奪われてしまったような、屈辱感……。僕は、なすすべもなくふすまから覗き続ける。

『ううぅ、ダメ、抜いて……うぅっ』
優花は、弱々しく言う。でも、さっきのような抵抗がなくなってきているように見える。
「良いですよ。そんな感じで力抜いて下さいね。もっと気持ち良くなりますから」
宮田さんは、慣れた感じで言う。僕は、彼を見くびっていたのかもしれないと思い始めていた。女性経験が豊富……。そんな感じが伝わってくる。

『うぅっ、うっ、うぅあっ、あっ、ダメぇ』
優花は、すでに嫌がっていると言うよりも、感じてしまっているような仕草だ。
「指、増やしますよ」
宮田さんはそう言って、差し込んでいる指を二本にした。僕の位置からでは、優花のアナルまでは見えていない。でも、指の動きは見えてしまっている。僕が触ったことすらない場所……。敗北感はさらに強くなる。でも、僕はさっきよりも激しく興奮してしまっている。

『あっ、アンッ、んぅっ、うぅあっ、あっ、き、気持ち良いです、お尻気持ち良いですっ』
優花は、あっさりと気持ち良いと言い始めてしまった。一度気持ち良いと言ったことで、リミッターが外れたようにあえぎ始めた優花。宮田さんは、差し込んだ二本の指を動かし続けている。

「もっと、感じて下さいね。アナルでも感じるようになったら、膣でのセックスももっと感じるようになりますからね」
宮田さんは、そんなことを言いながら指を動かし続ける。優花は、膣に指を入れられているようなあえぎ方を続けている。宮田さんは、もう片方の手を優花のアソコに持っていく。そして、膣の方にも指を入れてしまった。
『うぅあぁっ、気持ち良いっ、こ、これ凄いです、うぅっ、あっ、あんっ』
優花は、さらに気持ちよさそうな声をあげ始めてしまった。
「ここ、こんな風につまむと気持ち良いでしょ?」
宮田さんは、そんな風に言いながら腕と指を動かし続ける。優花は、本当に気持ちよさそうな声をあげながらあえぎ続ける。膣とアナルを両方責められ、優花はあえぎっぱなしになってきた。

『イクっ、イクっ、イッちゃうっ、お尻でイッちゃうっ!』
優花は、泣きそうな声で叫ぶ。すると、宮田さんは両方の穴から指を抜いてしまった。
『どうして? もう少しなのにっ』
優花は、本当に不満そうな声で言う。少し怒っているような感じに見える。
「次は、これを入れてみましょう」
宮田さんは、自分のペニスを軽くしごきながら言う。彼のペニスはすっかりと回復していて、そそり立って揺れているのがわかる。

『そ、そんなの無理です。裂けちゃいます』
優花は、少し怯えたような口調で言う。
「大丈夫ですよ。もう、すっかりとほぐれてますから」
宮田さんは、そんなことを言いながらペニスを優花のアナルに押し当てていく。コンドームも何もつけていないペニス……。
『……怖い』
優花は、ボソッと言う。僕は、その言い方に驚いてしまった。入れられることに抵抗は感じていない……そんな風に見える。
「大丈夫ですよ。もう、十分にほぐれてます」
宮田さんはそんな風に言いながら、ペニスを優花のアソコにこすりつけている。溢れ出た蜜を、ペニスに塗りつけているような動きだ。

僕は、ドキドキしていた。そうやって、膣に入れてしまうのではないか? コンドームも何もつけていないペニスを、そのまま入れてしまうのではないか? そんな危機感で、ドキドキしてしまう。

『……ゆっくり入れて下さい』
優花は、そんなことを言い始めた。宮田さんは、そのまま大きすぎるペニスを優花のアナルに入れていく。
『うぅ……あっ、んぅ』
優花は、なんとも言えない声をあげた。でも、痛そうな感じではない。
「もう、一番太いところは入りましたよ。そのままリラックスしてて下さい」
宮田さんはそんな風に言うと、さらに腰を押し込んでいく。
『うぅっ、あぁ、入ってきた……うぅ、太いです……』
優花は、怯えたような声で言う。でも、痛みを感じている気配はない。

「ほらほら、入っていきますよ。気持ち良いですか?」
宮田さんは、少しサディスティックな感じになってきている。優花は、ギュッと拳を握りしめたまま、うめくような声をあげている。
『気持ち良いです。あぁ、ダメぇ、気持ち良いっ、お尻気持ち良いですっ』
優花は、あっけなく感じ始めてしまった。宮田さんは、そのまま腰を振り始める。
『あっ、あんっ、気持ち良いっ、お尻気持ち良いっ! あぁ、ダメぇ、すぐイッちゃうっ、お尻でイッちゃうっ』
優花は、気持ちよさそうにあえぎ続ける。宮田さんは、徐々に腰の動きを早くしていく。初めてのアナルセックスなのに、こんなにも感じてしまっている優花……。僕は、彼女の違う顔を見ているような気持ちになってしまった。

「良いですよ。初めてのアナルセックスで、イッて下さい。本当に、奥様は淫乱ですね」
宮田さんは、そんなことを言いながら腰を振り続ける。真面目で少し気弱な感じの彼が、まるでサディストのようになってしまっている。僕は、アナルを犯されながらあえぐ優花を見て、我慢出来ずにオナニーを開始した。
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酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ5(転載禁止)

前回の話

『ダメ、声出ちゃう。直人、キスして』
由紀恵は、必死で声を我慢しているような感じで言う。
「どうして? 我慢しなくても良いじゃん」
腰を振りながら、直人がそんなことを言う。
『ダメだよ、起きちゃう。声聞こえたら起きちゃうよ』
嫁は、必死の顔で言う。
「起きたらダメなの? 説明したら良いじゃん。俺のことも愛してるって」
直人は、意地悪な顔で言いながら腰を動かし続ける。


『うぅあぁ、そんなの、うぅ、ダメ、ひぃうぅ、お願い、キス……ううあっ』
嫁は、泣きそうな顔で言う。でも、直人はキスをする事なく腰を動かし続ける。でも、強く動かしているわけではないので、嫁も声がなんとか押さえられている感じだ。

確かに、この時僕は耳を澄ましていた。何か聞こえないかと超集中していた。でも、声らしきモノは聞こえていなかった。こんな風に、必死でこらえていたんだなとわかった。

「愛してるなら、堂々と声出せば良い」
直人は、さらに意地悪を言う。すると、こらえきれなくなった嫁が、自分から彼にキスをし始めた。彼の身体に抱きつき、夢中で舌を絡ませる嫁……。どう見ても、感情もこもっているキスだ。

直人は、キスが始まった途端、腰の動きをとめる。とことんイジワルするつもりのようだ。でも、嫁の方が腰を動かし始めた。正常位で下側になっているのに、腰を大きく動かす嫁……。卑猥な姿だ。あの上品な由紀恵が、こんなに淫乱になってしまうなんて、この目で見ても信じられない。

下からくねらすように腰を動かし続ける嫁。すると、イジワルな顔をしていた彼も、夢中で舌を絡ませ始めた。こんな風に、キスをしながらするセックス……。恋人同士や、夫婦がするセックスだと思う。

「動き、ヤバいね。搾り取られちゃいそうだよ」
直人が、あきれたように言う。
『搾り取ってるんだよ。ねぇ、もう一回中に出してもらっても良い?』
嫁は、興奮した声で言う。
「そんなに気持ち良かった? 中に出されると、どんな感じなの?」
直人は、そんな質問をする。
『……愛されてるって感じかな? なんか、満たされていく感じがするよ』
嫁は、幸せそうに言う。僕は、殴られたような強いショックを受けてしまった。
「そうなんだ。俺も、出す瞬間、愛してるって思ったよ」
直人は、そんな風に言う。
『出す瞬間だけ?』
嫁は、少し不満そうだ。
「そう、出す瞬間だけ」
直人は、ニヤリとしながら言う。
『もう! イジワル』
嫁は、少しすねたように言う。まるっきり、直人に惚れてしまっている感じだ。

すると、直人が嫁にキスをした。舌が絡み合い、濃厚なキスになる。
「ウソだよ。今も愛してるって気持ちだよ」
直人は、少し照れくさそうに言う。
『へへ……。私もだよ』
嫁も、照れくさそうに言う。僕は、由紀恵がこんなに恋愛体質だとは知らなかった。セックスをしているうちに、本当に好きになってしまうことはあると思う。でも、嫁と直人が最後までしてしまったのは今日が初めてだ。いくらなんでも、好きになるには早すぎると思う。

「俺さ、前から由紀恵ちゃんのこと気になってたんだよね。て言うか、スゲぇ良いなって思ってた」
直人は、ゆっくりと腰を動かしながら言う。
『私もだよ。すごく気になってた。直人が遊びに来ると、嬉しかったもん』
嫁は、そんなことを言う。僕は、どうして気が付かなかったのだろう? どうして、なにも考えずに直人を家に誘ったりしていたのだろう? と、今さら後悔をしてしまった。

「じゃあ、これからもこんな感じでしようよ」
直人が言う。
『う~ん。家だと落ち着かないよ。直人の家でしたいな』
嫁は、そんな提案をする。
「マジで? 良いよ、俺の家だったら、声も抑えなくて良いし」
直人は、嬉しそうに言う。
『フフ。楽しみ。でも、声我慢してするのも、ゾクゾクしちゃうけどね』
嫁は、イタズラっぽく言う。
「じゃあ、頑張って我慢して」
直人はそう言うと、腰の動きを早くした。力強く、長いストロークで嫁を責める彼。嫁はのけ反り、歯を食いしばる用意して声を我慢する。
直人は、夢中で腰を振る。嫁は、こらえきれない感じで、
『んっ、あっ、んっ、うぅっ! ダメぇ、声、うぅっ、出ちゃうぅ、イヤァ、あっ、あんっ』
と、声を漏らす。でも、必死で声を押さえ込もうとしているせいか、ボリュームは小さい。僕に気が付かれないために、必死だったんだなと思った。

そのまま、腰を振り続ける直人。
『もうダメ、イクっ、イクっ、イッて、直人も中に出してっ』
嫁は、泣きそうな声で言う。そして、さすがに声を抑えきれなくなったのか、直人にキスを始めた。そのままセックスを続ける二人。少しすると、直人が身体を震わせて嫁の中に射精を始めた。

『直人、愛してる。直人の、いっぱい出てるね……幸せな気持ちだよ』
嫁は、そんなことを言う。直人も、
「俺もだよ。愛してる。今度、ウチに来てよ」
と、幸せそうに言う。
『うん。じゃあ、明日行くね』
嫁は、幸せそうに言う。
「マジで? じゃあ、昼から時間作るわ。楽しみだよ」
そんな会話をする二人。そして、直人は帰って行った。

僕は、動画をとめてどうしようかと迷っていた。嫁を、とめるべきだと思う。こんなことを、許して良いわけがない。でも、僕は2度も射精をしているのに、信じられないほど強く勃起している。

直人の家で、どんなセックスをするのだろう? 僕は、そればかりを考えてしまった。見てみたい。でも、直人の家にカメラなんて仕掛けられない。嫁にカメラを持たせることも、出来るはずがない……。

色々と悩んでいると、ふと思い出した。直人は、家のカギをパイプスペースの目立たないところに、マグネットボックスに入れて保管していることを……。
カギをよくなくす彼が、なくしたときのためにそうしていると聞いた記憶がある。僕は、決心した。

朝起きると、嫁はいつも通りに、
『おはよう~。コーヒー飲む?』
と、明るい笑顔で言ってきた。本当にいつも通りで、怪しい気配もない。僕は、逆に怖くなってしまった。昨晩、直人とセックスをした。そして、今日はアイツの家でセックスをする予定のはずだ。それなのに、いつも通りの感じでいる嫁……。女性の浮気は、見抜けないと言われる意味がわかった気がする。僕は、ぎこちなくならないように気をつけながら朝食を食べ始めた。
『美味しい?』
嫁は、幸せそうな笑みを浮かべている。愛されているなと、実感出来るような笑顔だ。でも、この後嫁は、他の男とセックスをしに行く……。そう思うと、嫉妬で息が苦しくなる。それなのに、自分でも驚くほど勃起してしまっている……。

そして、家を出ると、すぐに会社に連絡を入れた。客先に寄ってから行きますと。普段、営業成績も良い方なので、まったく問題にはならなかった。

僕は、すぐに電車に乗ると、いつもの電気街に向かった。そして、色々とカメラを品定めし、電源タップ型の隠しカメラを購入した。そのまますぐに直人の家を目指す。オートロックないマンションなので、そのまま彼の住む3階を目指す。

電気はついていなくて、電気のメーターも回っていない。念のためインターホンを鳴らしたが、応答はない。僕は、周りを気にしながらパイプスペースの鉄扉を開けた。そして、中を探り始める。すると、ガスのメーターの裏側に、マグネットボックスが貼り付けてあった。
取り出して中を確認すると、カギが一つ入っていた。僕は、すぐに彼の部屋のドアを開けた。中に入ると、かなり広めのワンルームだ。ソファにベッド、大きなテレビにゲームがいくつか。この広さだと、ワンルームと言うよりは、スタジオルームと呼ぶのかもしれない。
僕は、好都合だと思った。カメラを設置するのに、ちょうど良いと思った。

ソファとベッドが映る場所……。テレビの所の電源タップを持ってきたものに交換した。そして、速やかに部屋を出ると、カギも元に戻した。

足早にマンションを出ると、とんでもないことをしてしまったなと感じた。でも、由紀恵を寝取った直人の方が悪いと自分に言い聞かせながら会社に戻った。

今頃、何をしているのだろう? 本当に、由紀恵は直人の家に行ったのだろうか? セックスをしているのだろうか? そんな想像で、胸が苦しくなる。そんな状態でもなんとか仕事を続け、夕方になると家に電話をした。
『あっ、お疲れ様。ご飯、作り始めるね。剛の好きな、アラビアータだよ~』
嫁は、上機嫌だ。僕は、とりあえず家にいたことにホッとしながらも、いったん直人の家を目指した。マンションに到着すると、部屋の明かりはない。そっとドアの前に移動すると、在宅している気配はない。

僕は、午前中と同じように、隠してあるカギで部屋に入り、電源タップを回収した。今までの人生で、一番ドキドキした瞬間かもしれない。この中に、由紀恵の浮気動画が……。そう思うと、居ても立ってもいられない気持ちになる。

僕は、はやる気持ちを抑えながら帰宅した。
『お帰りなさ~い! お疲れ様!』
そう言って、キスしてくる由紀恵。かなり上機嫌でハイテンションだ。僕は、なんとなくわかってしまった。由紀恵は、セックスをしてきたんだなと。嫁は笑顔だけど、何というか、上気したような、興奮したような、情事の後という雰囲気が漂っている。

それでも僕は、いつも通りに接し、夕ご飯を食べて楽しく時間を過ごした。もちろん、内心は泣きそうな気持ちと嫉妬で大変だった。
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真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた4(転載禁止)

前回の話

優花は、積極的にキスをしている。自分の方から舌を差し込み、宮田さんの口内をかき混ぜるようにしている。僕が見ているのを知っているのに、優花はものすごく積極的だ。

そして、二人はキスをしながら中途半端になっていた衣服を脱ぎ始めた。あっという間に全裸になった二人。
「コンドーム、つけますね」
宮田さんは、そんなことを言い始めた。


『フフ。ちゃんと準備してたんですね。こうなるって思ってましたか?』
優花は、イタズラっぽく言う。宮田さんは、照れくさそうに、
「もしかしたらって……。持ってきて良かったです。ちょっと待って下さいね」
と言った。そして、脱いだズボンからコンドームを取り出す。すると優花が、
『私がしても良いですか? 一回、やってみたかったんです』
と、言いながら宮田さんからコンドームを取り上げる。そしてパッケージを破ると、中身を取り出した。僕は、どんどん進んでいく状況にドキドキしながらオナニーを続ける。

優花は、コンドームを口にくわえた。そして、そのまま宮田さんのペニスにかぶせていく。口でコンドームをつけるなんて、風俗嬢くらいしかしないはずだ。優花は、ぎこちなく口でコンドームを装着していく。

『意外に難しいんですね。でも、なんとか出来た』
嬉しそうに言う優花。宮田さんの大きなペニスには、しっかりとコンドームが装着されている。太いので、少し窮屈そうだ。
「ありがとうございます。どうしますか? 私が上になりましょうか?」
宮田さんは、照れくさそうに質問する。
『……後ろからでも良いですか?』
恥ずかしそうに言う優花。
「はい。もちろんです」
宮田さんがそう答えると、優花はソファに身体を預けながら四つん這いになった。優花の顔が僕の方を向き、ドキッとしてしまう。ふすまを隔てたすぐ向こうに、優花がいる。優花は、まるで僕のことを見ているような顔になっている。

「じゃあ、行きますね。もし痛かったりしたら言って下さい」
宮田さんは、生真面目な口調で言いながら優花の後ろに移動する。そして、ペニスを握って優花の膣口当たりに押しつけていく。
『来て下さい。宮田さんの大きいの、入れて下さい』
優花は、うわずった口調で言う。僕は、本当にしてしまうのだろうか? と、この期に及んで思っている。宮田さんは、そのまま腰を押し込み始めた。
『うぅ、太い……あぁ、拡がっちゃうぅ』
優花は、そんな声を漏らす。でも、それは僕に向かって話しかけているような感じがする。宮田さんは、そのまま腰を押し込んでいく。
『うぅあっ、ヒィ、うぅ、すごく大きい』
優花は、顔をとろけさせながら言う。すぐ向こうで、優花が他の男に挿入されている……。僕は、ますます固くなるペニスをしごき続けていた。

「平気ですか?」
宮田さんは、心配そうに質問する。
『平気です。動いて下さい』
優花は、声を微妙に震わせながら言う。
「はい。じゃあ、行きますね」
そう言って、宮田さんは腰を動かし始めた。ゆっくりと抜き差しし始める彼。優花は、驚いたような顔になる。そして、
『うぅっ、あっ、あっ、こ、こんなに、うぅっ、深いです、あっ、あっ、あんっ』
と、あっさりとあえぎ始めてしまう。僕の方を見たまま、気持ちよさそうな声を出す優花。ふすまの隙間から、僕を覗いているような感じだ。僕は、見られているような気持ちになりながらも、オナニーを続ける。
「気持ち良いですか?」
宮田さんは、まだ慎重な姿勢を崩さない。ピストンも、ゆっくりとしかしていない。
『き、気持ち良いです。こんなに奥まで入れられたことないです、うぅっ、あっ、アンッ、気持ち良い、本当に気持ちいいですっ』
優花は、見たこともないような顔になっている。僕は、自分の嫁のこんな淫らな顔を見ながら、イクのを必死で堪えながらオナニーをしている。我ながら、どうかしていると思う。でも、興奮は信じられないほど高まっている。

「もっと、気持ちよくなって下さいね。私も、すごく気持ち良いです。奥さん、とっても名器です」
宮田さんは、セックス中でも生真面目さを垣間見せる。徐々に腰の動きも早くなってきて、優花のあえぎ声も大きくなっていく。
『アンッ、アンッ、気持ち良いっ、もっと、強く奥まで、うぅっ、気持ち良いですっ』
優花は、そんなことを言いながらあえぎ続ける。
「奥まで当たって痛くないですか?」
宮田さんが質問する。優花は、すぐに、
『痛くないです。気持ち良いです。奥に当たって、今まで感じたことのない気持ちよさですっ』
と、答えた。宮田さんは、長いペニスを抜き差しする。ストロークの長いピストンは、僕では絶対に真似出来ない動きだ。
『あぁっ、気持ち良いっ、宮田さんのすごく気持ち良いです。こんなの、経験したことないですっ』
優花は、声が裏返りそうになっている。宮田さんは、さらに腰の動きを早くしていく。すると、肉がぶつかる鈍い音が響き始める。
『うぅっ! うぅ~っ! ダメぇ、すごいの、すごすぎるっ、うぅあっ、あっ、アンッ、気持ち良いっ! こんなの知らないっ! こんなの経験したことないっ!』
優花は、本当に気持ちよさそうだ。ソファのきしむ音、肉がぶつかる鈍い音、そして、聞いたこともないようなとろけた声で鳴く優花……。僕は、堪えきれずに射精を始めてしまった。慌てて手の平で受け止めながら、今まで経験したことのないような気持ち良い射精を続ける僕。声が漏れないように必死で歯を食いしばっている。


『気持ち良いっ! イッちゃう、イキそう、宮田さんのでイッちゃうっ! うぅあぁっ!』
優花は、鳴きそうな顔で叫ぶ。この状況でも、ふすまの隙間にまっすぐに視線を向けている。僕は、見られているような気持ちになりながらも、歯を食いしばっていた。

射精が終わると、僕は多少冷静になった。優花が快感に顔をとろけさせながらあえいでいる姿を見つめながら、呼吸も落ち着いてきた。

「良いですよ。イッて下さい。いっぱいイッて下さい」
宮田さんは、そんなことを言いながら腰の動きを加速する。パンッ、パンッ、と、歯切れのいい音が響いている。
『あぁあっ! ダメぇっ! イクっ! イクっ! イッちゃうっ! 宮田さんのおちんちんでイッちゃうっ!! イクぅっ!!』
優花は、無我夢中という顔で叫ぶ。眉間には深いシワが寄っていて、快感がとても深いのがわかる。

僕は、今さら焦り始めていた。こんなセックスを経験してしまったら、僕とのセックスでは満足出来なくなるのではないか? 僕とのセックスを、しなくなってしまうのではないか? そんな心配で、胸が痛くなる。宮田さんは、激しく腰を振る。まるで、スパートをかけているような激しい動きだ。

『イクっ! イクっ! イクぅぅっっ!!』
優花は、ほとんど絶叫するような声で叫んだ。そのまま、ガクガクッと身体を震わせる彼女。宮田さんは、動きをとめた。ソファに突っ伏すように崩れ落ちる優花。背もたれで姿が見えなくなってしまった。

宮田さんは、優花から離れる。
「大丈夫ですか?」
ぐったりする優花に、心配そうに声をかける彼。
『大丈夫じゃないです。こんなの知っちゃったら、もうダメですよ。宮田さん、すごすぎです』
甘えたような声で言う優花。すっかりと、牝になってしまった感じがする。僕は、優花が他の男に媚びるような口調で話すのを聞きながら、興奮がまったく収まらないのに驚いていた。

射精したのに、ガチガチのままのペニス。そして、多少冷静になったにしろ、興奮状態は続いている……。僕は、興奮があまりに大きいことを実感した。

「もう、やめときますか?」
宮田さんは、そんな質問をする。
『え? だって、宮田さん出してないですよね?』
優花は、そんな風に言う。
「いえ、私は大丈夫です。もう、十分満足です」
宮田さんは、そんな風に言う。
『本当に? だって、男の人は出さないと落ち着かないんでしょ?』
優花は、妙にイヤラシい口調で言う。
「ええ、まあ……。でも、本当に満足ですよ。僕のことは気にしないで下さいね」
宮田さんはそんな風に言いながらペニスを引き抜いた。
『アフゥ、うぅ』
ペニスを抜かれただけで、なんとも言えない甘い声を漏らす優花……。なんとなく、物欲しそうな感じがする。すぐに優花は、
『もっと、したいです。今度は、私が上になっても良いですか?』
と、甘えた口調で聞く。
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酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ4(転載禁止)

前回の話

射精しながら、必死で声を抑える僕。画面の中では、まだ嫁が直人とキスを続けている。僕は、まさかここまでエスカレートしてしまうなんて思っていなかった。

『やっぱり、凄いんだね。こんなの、初めてだよ』
嫁は、直人にそんなことを言う。
「でしょ? 一回経験すると、このサイズじゃないと物足りなくなるって言われるよ」
直人は、自信に満ちた口調で言う。


『……そうかもね。でも、もういいや。どんな風かなって思ってただけだから。もうわかった』
嫁は、そんな風に言うとスッと立ち上がる。
「えっ? 俺まだイッてないけど」
直人は、慌てて言う。
『私はイッたから。ほら、起きちゃったらマズいでしょ』
嫁は、少しからかうような口調で言う。
「マジか……。不公平じゃない?」
直人は、少し不満そうだ。
『別に、公平にする必要ないじゃん。て言うか、そんなに出したいの?』
嫁は、イタズラっぽく言う。
「そりゃ、出したいって。男はこうなったら、出さないと引っ込みつかないし」
直人は、そんな風に言う。確かに、言うとおりだと思う。

『でも……起きたらマズいでしょ?』
嫁は、少し心配そうだ。口ぶりからは、拒否の感じはあまりない。
「だったら、クッションに顔くっつけてなよ。ほら、バックでハメるから」
直人は、そんな風に指示をする。
『う、うん。でも、早く出してよ』
嫁は、あっさりと床に四つん這いになり、顔をソファのクッションにうずめた。シャツを着たまま、お尻丸出しの嫁……。真っ白のお尻が妙になまめかしい。直人は、
「了解。じゃあ、行くよ」
と、言いながらペニスを挿入してしまった。長いペニスが、一瞬で全部消えた……。嫁は、のけ反り気味になりながらも、顔をしっかりとクッションに押しつけている。直人は、すぐに腰を振り始めた。

直人は、腰を振り続ける。単調なリズムで、かなり早く動かしている。それは、嫁を楽しませようという感じはなく、自分がイク事に集中しているという感じだ。
僕は、嫁が性欲処理の道具みたいに扱われているのに、信じられないほど興奮してしまった。

『んっ、ん~っ! うぅ~~っ!』
嫁は、クッションに顔を押しつけたままうめき声をあげる。クッションで消音されても、かなりのボリュームだ。何よりも、肉がぶつかる音が響いてしまっている。

直人は、嫁の腰を両手で掴んで引きつけるようにして腰をぶつけていく。嫁の背中は弓なりにのけ反り、漏れるうめき声もさらに大きくなっていく。
「あぁ、スゲぇ。メッチャ締まってる」
直人は、気持ちよさそうに声を漏らす。嫁は、顔をクッションに押しつけたままだ。そのまましばらくその状態が続く。僕は、すっかりと復活したペニスをしごき始めてしまった。射精しても、まったく興奮が収まらない……。続けてオナニーをするなんて、高校時代でも経験がない。

直人は、スパートをかけ始めたのか、さらに腰の動きが加速している。嫁は、クッションに顔を押しつけ、ソファを掴みながらうめいている。ここだけ見ると、本当に犯されてしまっているようだ。

「あぁ、イク。イクよ」
直人は、気持ちよさそうに声を漏らす。そして、一番奥まで腰を押し込みながら射精を開始した。跳ねるように身体を震わせる嫁。直人は、気持ちよさそうに射精を続けている。僕は、なぜか強い敗北感を感じてしまっていた。

射精を終えた直人が、
「ありがとう。メチャ気持ち良かったよ」
と、嫁に声をかける。嫁は、クッションから顔を上げると、
『……私も気持ち良かった……。ねぇ、もう少しして欲しいな……。もう、無理?』
と、媚びたような声で言う。僕は、嫁が他の男に媚びるような態度を見せていることに、強いショックを受けてしまった。僕が、変なことをしたばかりにこんなことになってしまった……。今さら後悔を感じる。でも、後悔を感じながらも必死でペニスをしごき続けている僕は、どこかおかしくなってしまったのかもしれない。

「無理じゃないけど、ちょっと時間くれないと。一回出すと、回復するのに時間かかるし」
直人は、そんな風に言う。
『じゃあ、大きくするの手伝うね』
嫁はそんな風に言うと、四つん這いの格好をやめた。抜けるペニス。嫁は、少し柔らかくなった直人のペニスを見つめる。まだコンドームがついたままで、液だまりにはかなりの量の精液が見える。

『そんなに出したんだね。おちんちん大きいと、精液の量も多いのかな?』
嫁は、不思議そうな顔で質問する。
「多いんじゃないかな? 中に出したら、すぐ妊娠させちゃいそうな気がするよ」
直人は、そんな風に言う。
『そうだね。子宮の中までいっぱいにされそう。でも……気持ちよさそうな気がする』
嫁は、そんなことを言い始めた。僕は、嫁のとんでもない発言に、思わず手を止めた。

「え? 中に出されたら気持ち良いの?」
直人は、そんな質問をする。僕は、急にドキドキし始めてしまった。僕は、まだ彼女の中に出したことはない。いつも、コンドームを装着している。嫁は、中に出されたことがあるのだろうか?

『えっ? わかんない。出されたことないから。でも、エッチしてると、中に出してもらいたいって思うよ。本能的なアレなんじゃないかな?』
嫁は、そんなことを言う。僕は、少しホッとしながらも、危ういなと感じていた。

「へぇ、女の子もそんな風に思うんだ。男だけかと思ってたよ」
直人は、そんなことを言う。
『中に出したいって思うの?』
嫁は、質問する。
「あぁ。妊娠させたいって訳じゃないんだけど、イキそうになると中に出したくてたまらない気持ちになるよ。やっぱ、本能なんだろうね」
直人は、そんな風に言う。
『……じゃあ、中に出しちゃう? 今日は平気な日だし……』
嫁は、そんなとんでもないことを言い始めた。
「いやいや、さすがにダメだろ。アイツに出してもらえよ」
直人は、すぐにそんなことを言う。僕は、ホッとした。

『そうだね……じゃあ、コンドームは無しでしてくれる? 出すのは外で良いから』
嫁は、そんなことを言う。僕は、バットで頭をぶん殴られたようなショックを受けてしまった。
「マジで? どうしたの? 今日の由紀恵ちゃん、エロすぎない?」
驚いた声で質問する直人。
『う、うん。試してみたいなって……。イヤなら別に良いよ』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「イヤなわけないじゃん! 大歓迎だよ。でも、ちょっと罪悪感あるな。さすがに、練習って感じじゃなくなっちゃうよね」
直人は、なんとなく申し訳なさそうだ。
『練習だよ。練習に決まってるでしょ。じゃあ、大きくしてみるね』
嫁はそんな風に言うと、直人のペニスのコンドームを外し始めた。たっぷりと中に入っている精液。嫁は、コンドームの端っこを縛り付ける。そして、それをティッシュでくるんでゴミ箱に捨てる。

『フフ。もう、少し大きくなってる』
嫁は、直人のペニスを指で触りながら言う。
「あぁ。なんか、生で入れて良いって言われると、メチャ興奮する」
直人は、素直な感想を言う。人の嫁に生挿入することに興奮する……。無理もないかもしれない。

嫁は、直人のペニスを舐め始めた。
『ホント、大きい』
そんなことを口走りながら舐め続ける嫁。表情は、すっかりと上気してしまっている。
「気持ち良いよ。上手くなったね」
直人は、満足げだ。考えてみれば、人妻にフェラチオを仕込むなんて、男にとってはたまらなく優越感を感じる行為なのかもしれない。
嫁は、褒められるとさらに熱心に舌を使う。嫁の舌が、直人のカリ首に絡みつく……。僕は、再びオナニーを再開してしまった。
『ホント? どうやったら、もっと気持ち良くなる?』
嫁は、嬉しそうにそんな質問をする。僕は、彼女の気持ちがわからなくなってしまった。浮気をしている自覚はあるのだろうか? 本当に、僕のために練習をしているのだろうか?

「じゃあ、思い切り吸ってみて」
直人は、そんな風にバキュームの仕方を教える。嫁は、下品な音を響かせながら、バキュームフェラを始めた。
「気持ち良いよ。乳首も触ってよ」
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真面目な営業さんとミニスカの嫁を二人きりにしてみた3(転載禁止)

前回の話

『たっちゃん、もっと固くなってきたよ。脱がせるね』
優花はそんな風に言うと、僕のズボンを脱がせてきました。あっという間にむき出しになるペニス。すでに射精しそうなほど勃起してしまっています。
画面の中では、ソファに座った優花が宮田さんにクリトリスのあたりを舐められ続けている。彼の髪をグチャグチャに掴みながら、あえぎ声を漏らしてしまっている優花……。必死で声を堪えようとしているが、我慢出来ずに漏れてしまっているような感じだ。


『ダメっ、恥ずかしい、イヤッ、あっ、んっ、あぁっんっ』
画面の中の優花は、短すぎるスカートが完全にまくれ上がり、下半身裸みたいに見える。そして、Tシャツの胸の部分は、乳首の形がはっきりわかるほど浮き出てしまっていた。

僕のペニスを握りながら、優花が興奮した顔で、
『宮田さん、すごく上手なの。舌の先で焦らしたりしながら、軽く噛んだりしてくるの。すぐにイッちゃいそうになっちゃった』
と、言ってくる。そして同時に、僕のペニスをしごき始めた。驚くほどの快感が身体を駆け抜けていく。
『たっちゃんの、もうイッちゃいそうになってるね。そんなに興奮する? 私が他の人に気持ち良くさせられちゃってるのに……』
優花は、僕のペニスを指でもてあそぶようにしながら言う。僕は、そんなことはないと絞り出すように言った。でも、画面からは目が離せなくなってしまっている。

『ダ、ダメっ、ダメっ! ダメぇ~ッ!』
優花は、悲鳴に近いような声をあげながらアゴが上がっていく。ほとんど天井を向くような角度になると、
『イクっ、イクっ、イッちゃうっ! イヤァ~ッ!』
と、叫びながら身体を震わせる。すると、宮田さんは舐めるのをやめた。
「奥さん、敏感なんですね」
宮田さんは、そんなことを言う。
『そ、そんなことないです。宮田さんが上手なだけです……』
優花は、顔を真っ赤にしながらった。すると、
「せっかくなんで、もう少ししますね」
と、宮田さんが言う。そして、そのままスッと優花の膣中に指を入れてしまった。人差し指と中指を、重ねるようにして滑り込ませた彼……。
『うぅああっ、ダッ、ダメっ、抜いて、うぅっ、あっ、あんっ!』
優花は、そのままあえぎ始めてしまった。宮田さんは、ゆっくりと指を動かしている。ガシガシと、AVのような動きをするのではなく、腕ごと動かす感じでソフトに動かしている。それでも、優花はあえぎっぱなしになってしまっている。

『そ、そこダメぇ、ンッ、あっ、き、気持ち良いっ、気持ち良いですっ』
優花は、とろけた声で言う。すると僕の横にいる優花が、
『宮田さんの指、すごかった……。気持ち良いところずっと刺激されて、頭真っ白になっちゃいそうだった』
と、うっとりしたような顔で言う。思い出して、興奮しているとしか思えない表情だ。僕は、何も言えずに画面を見つめている。

宮田さんは、ペースを上げることなく優花の膣中を指で刺激し続けている。優花は、足の指が絶え間なく動いている感じだ。ギュッと曲がったり、拡がったり、快感を処理しきれない感じの動きだ。

『あっ、アンッ、気持ち良いっ、そこ気持ち良いっ、あぁ、ダメぇ、またイッちゃう、イッちゃいそうです』
優花は、切なげな顔で言う。本当に、気持ち良すぎてどうしたら良いのかわからないという感じであえぐ。
「まだダメですよ。もっと我慢して下さい。その方が、強いオルガズムを感じますから」
宮田さんは、そんなことを言いながら優花の膣中を責め続ける。すると、宮田さんは優花のクリトリスも触り始めた。膣中をこすられ、クリトリスまで触られ、優花はさらに声が大きくなっていく。
『アンッ、アンッ、気持ち良いっ、もうダメぇ、イクっ、イッちゃうっ、イクっ! イクぅっ!!』
優花は、脚をピンと伸ばしながら叫ぶ。宮田さんは、そのまま優花を責め続ける。優花は、腰を浮かせ気味にしてガクガクッと震えた。
『もうダメ、イッちゃいました、うぅあっ、ダメぇ、もうイッたの、イッてます、イッてるのっ! イヤァァッ!!』
優花は、悲鳴をあげるような感じだ。それでも宮田さんは責めるのをやめない。優花は、頭を左右にブンブン振りながら、あえぎ声と悲鳴をあげ続ける。

僕は、心底驚いていた。こんなになるまで感じさせることが出来るんだと……。
「もっと、気持ちよくなって下さいね。少し強くします」
宮田さんはそう言って、指の動きを早くし始めた。クリトリスをこする指の動き、膣中の気持ち良いところをこする指の動き、両方が目に見えて早くなっている。
『うぅあっ、あっ、こんなのダメぇっ! もう、止めて、おかしくなっちゃう、頭バカになっちゃうぅっ』
優花は、追い詰められたような声で叫びながら、腰をググッと持ち上げ始める。宮田さんは、一定のリズムで指を動かし続ける。すると、嫁の膣口当たりからしぶきが飛び散り始めた。
『イヤッ、出ちゃうっ、イヤァ~ッ! とまらない、止めて、もう無理、指抜いて下さいっ』
優花は、ほとんど泣いているような声で叫ぶ。すると、宮田さんがスッと指を引き抜いた。
「大丈夫ですか?」
宮田さんは、少し戸惑ったような感じで質問する。やりすぎた……と、思っているような顔になっている。
『……大丈夫じゃないです。気持ち良すぎて死んじゃいそうでした』
優花は、ぐったりとした顔で言う。宮田さんは、平謝りだ。そして、優花は、
『まだ動けないんで、しばらく休んでます』
と、言う。宮田さんは、それでは失礼しますと言い始める。出て行こうとする宮田さんに、
『良い条件、期待してますね』
と、優花がイタズラっぽく言った。

僕は、
「こ、これで終わり?」
と、質問した。
『あれ? なんかがっかりしてる? 最後までした方が良かったの?』
優花は、そんな風に言ってきた。僕は、慌ててそんなことはないと答えた。ただの確認で聞いただけだと言い訳をした。

『たっちゃん、早く入れて。ずっと焦れてるの。欲しくてずっと我慢してたの』
優花は、興奮しきった声で言う。本当に焦れているようで、そのまま僕にまたがって来た。いつの間にかショーツを脱いだようで、短すぎるスカートからアソコが見えてしまっている。優花は、本当に堪えきれないという感じで僕のペニスを入れてしまった。
『うぁうあっ、気持ち良いっ、たっちゃんの、すごく気持ち良いっ』
優花は、感極まったように言う。そして、すぐに腰を振り始めた。僕は、優花の膣の感触にただ驚いてしまった。締め付けられる感触に、うねる膣壁。いつものセックスとはまるで違う感覚だ。

『たっちゃん、気持ち良いっ! すぐイッちゃう、気持ち良くてすぐダメになっちゃうっ』
優花は、大きなリアクションであえぎ声もあげる。僕は、嬉しくなっていた。いつもよりも、優花を感じさせている。それは、とても強い自信に繋がる感じだ。

僕は、夢中で腰を振った。宮田さんに対抗しているかのように、必死で腰を振り続ける。優花は、僕にしがみついたりしながらあえぎ続けている。すると、ふと画面が気になってしまった。

画面の中では、優花がオナニーをしていた。宮田さんが帰った後のリビングで、ソファに座ってオナニーをする優花。指が二本膣中に入っていて、かき回すように動かしている。

すると、僕の視線に気がついた優花がテレビを見た。そして、
『カメラのこと忘れてた……。恥ずかしいよ、見ないで』
と、顔を真っ赤にしながら言う。僕は、ストレートに質問をした。宮田さんとセックスをしているのを想像してオナニーをしていたのかと……。
『……うん。想像してた。だって、あんな中途半端なところで帰っちゃうんだもん……』
優花は、そんな風に言う。僕は、今もしたいって思ってる? と、質問した。
『思ってないよ! それはさすがにダメだと思う』
優花は、少し慌てた感じで言う。僕は、緊張しながら宮田さんとセックスをして欲しいと言った。
『本気で言ってるの? イヤじゃないの?』
優花は、少し驚いた顔で言う。僕は、どうしても見てみたいと言った。
『……良いよ。本気なんだね。この前は、冗談で言ってるのかと思っていた。本気だったなら、今日しちゃえば良かった。我慢しなければ良かった』
優花は、そんなことを言った。僕は、その言葉に刺激されたように、あっけなく射精をしてしまった。
『えっ? 今? どうして?』
前触れもなく射精した僕に驚いた優花。僕は、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じていた。

画面の中の優花も、うめきながら身体を震わせた。僕は、優花があんなイヤらしいオナニーをしていたことに驚きながらも、宮田さんと最後までしてしまう優花を想像して興奮していた……。


週末、昼間に宮田さんに来てもらった。もう、車の契約書に印鑑を押すと話してある。今回は、リビング横の和室に僕が隠れている形になった。やっぱり、直接見てみたいという気持ちが抑えきれなかったからだ。

『直接見るんだ……。たっちゃん、ヘンタイになっちゃったね。でも、本当に嫌いにならないでよ。私、絶対に気持ち良くなっちゃうと思う……。たっちゃん……愛してる』
優花は、少し思い詰めたような感じになっている。僕は、申し訳ないなと思いながらも、すでに制御不能なほど激しく勃起してしまっていた。

インターフォンが鳴ると、僕は和室のふすまを閉めた。そして、電気も消す。玄関の方で声が響く。すぐに廊下を歩く音がして、話し声も聞こえてくる。

「今回は、本当にありがとうございます。最後に、少しだけ値引きしました」
宮田さんは、嬉しそうな声で言う。
『ホントですか? 嬉しいです。身体張った甲斐がありました』
優花は、そんな風に言う。今日も彼女は、Tシャツにミニスカート姿だ。ノーブラなので乳首が浮いているし、スカートも少しかがんだだけでパンツが見えるくらい短い。

優花の言葉に、宮田さんはしどろもどろになっている。
「あれ? ご主人様は?」
宮田さんの驚いた声が響く。慌ててふすまの隙間から中を覗く僕……。
『今日もいないです。この前の続きがしたかったから、主人がいない日を選んだんですよ。じゃあ、そこに座って下さい』
優花は、宮田さんをソファに座らせようとする。
「い、いや、それはマズいです。さすがに怒られちゃいます」
宮田さんは、かなり動揺している。でも、優花は強引に彼をソファに座らせた。
『私って、そんなに魅力ないですか?』
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酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ3(転載禁止)

前回の話

僕は、夢中で嫁の口内をかき混ぜ続けた。微妙に感じる生臭い味。嫁はラップ越しのフェラの途中、ラップを破ってしまい、結局生フェラをしていたと言うことなのだと思う。そして、口内射精をされて少し飲んでしまった……。

僕ですらしてもらったことのない行為……。僕は、嫉妬でおかしくなりそうだった。その嫉妬をぶつけるように、激しく腰を振った。
『あっ、あんっ、剛、すごいっ。いつもより激しいよ、どうしたの? あぁっ、ダメぇ、気持ち良いっ』
由紀恵は、本当に気持ちよさそうにあえいでくれる。僕は、嫉妬心を燃やしながらも、由紀恵のあえぎ方に嬉しいという気持ちも感じていた。


そして、さらに激しく腰を振る。でも、ただでさえ早漏気味な僕は、嫉妬や興奮が入り交じったせいかあっけなくイキそうになってしまった。由紀恵にイキそうだと告げると、
『も、もう少し、剛、もっとして欲しいっ』
と、言われた。そんなことを言われたことがない僕は、戸惑いながらもうなずいた。そして、なんとかイクのを堪えながら腰を動かし続ける。

『剛、愛してる。すごく気持ち良いの。いつもより、カチカチに固いよ』
由紀恵は、顔を赤くしながら言う。恥ずかしいのを堪えながらそんなことを言う彼女に、僕はドキドキしてしまった。色々と直人に教わり、フェラチオまでしてしまった嫁……。どう考えても、やりすぎだったと思う。
僕としか男性経験がない由紀恵……。でも、いまは他の男とキスやフェラを経験してしまった。僕は、直人とラップ越しにキスをしていた由紀恵を想像してしまった。その瞬間、僕はまったく耐えることも出来ず、あっけなく射精してしまった。
『あぁっ、まだ、剛……愛してる』
嫁は、一瞬不満そうな感じになったが、すぐに甘えた顔で抱きついてきた。僕は、愛してると言いながらも、今日も嫁はオナニーをするのかな? と、思っていた。

僕は結局、疲れ切って眠ってしまった。でも、きっと嫁はオナニーをしたんだろうなと感じていた。欲求不満にさせてしまい、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだ。

そして、何事もなく数週間が経った。相変わらず、嫁とのセックスも頻繁にしていた。でも、僕とのセックスの後、オナニーをしている気配はなくなっていた。僕は、どうしたのだろう? と、少しだけ不安になっていた。もしかして、隠れて直人と会っている? そんな心配もしてしまう。

僕は、気になりすぎてしまい、とうとう禁断の方法をとってしまった。家庭内盗撮……。どんな理由があっても、許されない行為だと思う。でも、僕はもう気持ちを抑えることが出来なくなってしまっていた。

早速秋葉原に行き、色々なカメラを見た。そんな中で、コンセントに取り付けるセンサー式の常夜灯のタイプのモノを購入した。どこから見ても、カメラには見えない。

僕は、それを早速リビングと寝室に取り付けた。罪悪感を感じてしまうが、万が一浮気なら、早めに対処しなくては手遅れになってしまう。自分にそう言い聞かせて、僕はカメラをセットした。

『夜中にトイレ行くときとか、便利だね。でも、寝室のはセンサーの向き調整しないと、寝返り打っても点いちゃうんだね』
嫁は、完全に便利な照明としか思っていないみたいだ。こういうとき、純粋で天然な性格はありがたいと思う。

そして数日後、隠しカメラは嫁のオナニーを捉えた。掃除や洗濯を終え、ソファに座る由紀恵……。おもむろにシャツの上から乳首を触り始めた。
『んっ、ふぅ、うぅ』
軽い吐息を漏らしながら、乳首をつまんだりこすったりする嫁……。すぐに、シャツに乳首が浮き出てくる。嫁は、家にいるときはノーブラのことが多い。そしてそのまま、乳首を重点的に触り続けている。僕は、少しホッとしていた。どうやら、浮気ではないみたいだ。

しばらく乳首を触り続けていた嫁……。すると、スカートの中に手を突っ込む。お尻を持ち上げるようにすると、一気にショーツを脱いでしまった。そのまま、スカートの中でアソコをまさぐり始めた……。
僕は、嫁のオナニー姿を見て、激しい興奮を感じていた。寝室でしていたときは、暗くてよく見えなかった。こんなにはっきりとオナニー姿を見てしまうのは、なかなか出来ないことだと思う。

『あっ、ンッ、ダメぇ、剛、もっと、もっとしてっ』
嫁は、僕の名前を呼びながらオナニーをしている。僕は、幸せな気持ちになっていた。そして同時に、罪悪感が強くなる。僕は、嫁の浮気を疑って隠しカメラまで設置してしまった。でも、嫁は僕の名前を呼びながらオナニーをしている。

僕は、申し訳ない気持ちで動画をストップしようとした。すると、
『直人の……欲しくなっちゃったな……』
と、嫁は恥ずかしそうに言った。僕は、急に心臓が壊れたように早く鼓動するのを感じていた。

嫁は、立ち上がるとリビングから消えた。でも、すぐに戻ってきた。彼女の手には、ペニス型の大人のおもちゃが握られていた。

嫁はソファに座ると、そのペニス型のおもちゃを舐め始めた。たぶん、ディルドとか張り型とか言われるタイプのおもちゃだ。電動で動かないが、リアルな形をしているタイプのモノだと思う。

『あぁ、大きい。すごく固い……。直人のと同じくらいあるみたい……』
そんなことを言いながらディルドを舐め続ける嫁。カリ首を舌で舐め回したり、大きく口を開けて喉奥まで飲み込んだりしている。そんな疑似フェラをしながら、時折直人の名前を呼ぶ嫁……。僕は、激しい危機感を感じていた。

嫁は、直人のペニスのことを思い出しながら、こんなおもちゃで疑似フェラをしている。もしかしたら、本物を舐めたいと思っているのかな? と、感じてしまう。

嫁は、夢中でフェラチオを続けていく。まるで本物のペニスにしているように、丁寧に激しくやり続ける。そして、くわえながらアソコをまさぐり始めた。かなり激しくアソコをまさぐりながら、大きなディルドをくわえ続ける嫁……。
僕は、興奮を抑えることが出来ず、オナニーを始めてしまった。寝室で眠る嫁に隠れて、こんな動画を見てオナニーをする……。罪悪感がどんどん大きくなっていく。でも、こんなに興奮した気持ちでオナニーをするのは、はじめてかもしれない。

『もうダメ……。我慢出来ない』
嫁は、ボソッとそんなことを言う。そして、その大きなディルドを股間に押しつけ始めた。あんなに大きなモノが入るの? と、思った瞬間、あっさりとディルドは嫁の膣中に入っていった。
『んぅっ、あぁ、ダメぇ、大きいぃ』
嫁は、苦しそうにも見えるような顔で言う。でも、そのままさらにディルドを押し込んでいく。あっという間に半分ほどが膣中に入ってしまった。
『すごい……やっぱり大きすぎる……』
嫁は、少し不安そうな声で言う。でも、そんな風に言いながらも、ディルドをさらに押し込んでいく。そして、少し残してほとんどが入ってしまうと、
『当たってる……気持ち良い……』
と、弱々しい声を漏らす。そのまま、嫁はディルドを動かし始めた。
『ンッ、ンッ、うぅっ、あぁっ、ダメぇ』
嫁は、吐息のような声を漏らしながら、ディルドを動かし続ける。徐々に動きは激しくなっていき、嫁の声も大きくなっていく。
『あっ、ンッ、アンッ、気持ち良いっ、大きい、当たってるっ、うぅっ、ダメぇ、すぐイッちゃうっ』
嫁は、そんな言葉を漏らしながら、どんどん動きを激しくしていく。そして、いったん動きをとめると、ディルドを差し込んだまま四つん這いに体勢を変えていく。ほとんど着衣のまま、はしたない格好になる嫁。その股間からは、太すぎるディルドが生えているような感じで突き出ている。

嫁は、そのままディルドを握ると、激しく動かし始める。
『あっ、アンッ、ダメっ、すごいのっ、イ、イッちゃうっ、イクっ、ダメぇ』
嫁は、そんなことを言いながらさらに激しくディルドを動かし続ける。高まっていく感じが、よく伝わってくる。でも、嫁は唐突に動きをとめた。
『やっぱりダメ……。自分だと怖くなっちゃう』
そんなことを言う嫁。そのまま、スッと立ち上がるとディルドを持って画面から消えた。僕は、唐突に終わったオナニーに戸惑いながらも、オナニーをやめた。

自分ですると怖くなる? いまいち意味がわからない感じがする。でも、嫁はオナニーを再開しなかった。僕は、とりあえず不安は消えた。浮気ではなかった。でも、モヤモヤする気持ちは大きくなったし、もっと嫁が乱れる姿を見たかったと思った。

そして数日が経ち、また同じように嫁のオナニー姿を撮影出来た。でも、同じように途中でやめてしまう感じだった。気持ち良すぎて怖くなる? どうやら、そんな感じのようだった。
僕は、もっと乱れる嫁が見たいという気持ちと、実際に直人と嫁がセックスをしたら、どうなってしまうのだろう? と、想像するようになってしまった。

そんな気持ちを持ちながら、直人をまた家に招いた。どうなってしまうのだろう? そんな心配をしながらも、期待してしまう自分がいる。

今日は、なんとなく嫁の口数が少ない感じがする。緊張しているというか、なんとなく直人のことを意識しているような雰囲気だ。
「そういえば、まだ子供作らないの?」
直人が、唐突に質問した。
『え? う、うん。まだ予定はないよ。それより、直人は結婚はまだなの?』
嫁は、そんな風に質問する。
「まだまだ全然だよ。そもそも、いま彼女いないし」
直人がそんな風に答える。
『え? コンパの子はどうしたの?』
嫁が質問する。
「あぁ、別れたよ。つい先週」
そんな風に答える直人。直人は、よくコンパなんかで女の子と知り合うが、長続きしたのを聞いた記憶がない。
『浮気でもしたんでしょ』
嫁が、からかうように言う。
「違うって。なんか、色々と相性が合わなくてさ」
直人は、奥歯にものが挟まったように言う。そして、なんとなく盛り上がりに欠ける感じで時間が過ぎていく。僕は、予定通り、酔い潰れたフリをして少し横になると言った。
心配してくる嫁に、僕はいつもの和室ではなく、寝室で横になると告げた。

ベッドに寝転がると、リビングと離れているので何も聞こえてこない。和室で寝ているときとは、まるで違う感じだ。でも、僕はカメラに任せて寝たフリを始める。この方が、二人とも僕を気にせずにもっと大胆なことをするはずだという思いからだ。

寝たフリをしながらも、どうしても耳を澄ませてしまう。何か聞こえるのではないか? そんな気持ちだ。でも、まるで聞こえない。音も気配も、振動も伝わってこない。もしかしたら、何もなかったのかな? と、思うほどだ。すると、いきなりドアが開いた。
音もなく、そっと開くドア。僕は、寝たフリを継続する。すると、本当に小さな声で、
『剛?』
と、嫁が声をかけてきた。僕は、そのまま寝たフリをする。すると、同じように音もなくドアが閉まった。


僕は、急にドキドキしてきた。寝ているのを確認に来た? そうとしか思えない。僕は、さらに耳を澄ませる。でも、やっぱり何も聞こえてこない。
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました完(転載禁止)

前回の話

信明は、ベッドで眠る息子を背に、リビングに戻っていく。その間中も、ずっと早希の叫び声のようなあえぎ声が響き続けている。

リビングに戻ると、早希は床にうつ伏せに寝転がっていた。脚をピンと伸ばしたような格好になっているが、その上には力也が覆い被さっている。寝バックの体勢……。早希は、もう身体に力が入らないようで、ぐったりとして涙を流しながらあえぎ続けている。


『もう、死んじゃうよ、力也、イッて。もう出して。壊れちゃう、気持ち良すぎて死んじゃう』
早希は、完全に泣いている。力也は、長いペニスを生かして、うつ伏せに寝転がる早希を責め続けている。信明は、動くたびに隆起する立派な筋肉を見て、まるで勝ち目がないなと思っていた。

「ほら、パパさん戻ってきたぜ。見られてる方が、感じるんだろ? もっと狂えよ。俺のチンポで、狂っちまえよ」
力也は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。早希の寝転がっているリビングの床は、ビチャビチャに濡れている。力也が動くたびに、ハメ潮……ではなく、お漏らしをしてしまっているようだ。
信明は、かすかに漂うアンモニア臭にすら興奮してしまっていた。セックスの上手さとペニスのサイズ……そんなモノで、こんなにも早希が狂ってしまうなんて、想像もしていなかったようだ。

寝取られ性癖を満足させる事は出来たが、早希を失うかもしれない……。そんな気持ちで、信明は背中に冷たい汗が流れていた。

『パパ、もうダメ、ダメになる。力也のじゃなきゃ、感じなくなっちゃう。助けて、もうダメなの、戻れなくなっちゃう』
早希は、助けを求めるように信明に語りかける。でも、早希は信明の勃起しすぎて縦揺れしているペニスを見て、あきらめたような顔になった。

『そんなに興奮するの? 私が他の男に妊娠させられちゃうのに、興奮しちゃうの?』
早希は、信じられないという顔で言う。信明は、何も言えずに固まったようになっていた。
「ほら、パパさん困ってるだろ。オマエだって、俺とのセックスにどハマりしてんじゃん。似たもの夫婦だって」
力也は、あきれたように言いながら腰を動かし続ける。
『そんなことない……ねぇ、まだイカないの? もう、許して……』
早希は、懇願するように言う。すると、力也はいきなりペニスを抜いた。ガクガクッと身体を震わせる早希。
『あがぁっ』
言葉にならないうめき声をあげる。力也は、抜いたペニスを早希の頬に押しつけ始めた。
「これが好きなんだろ? 本当にやめていいの?」
力也は、そんなことを言いながらペニスをこすりつけ続ける。早希は顔にペニスを押しつけられると、顔をトロンとさせてしまった。そして、何度かペニスをこすりつけられた後、吸い寄せられるように口を近づけ、くわえてしまった。ぐったりとうつ伏せになりながら、舌だけいやらしく動いているのを見て、信明はまたオナニーを始めてしまった。

「ほら、結局やりたいばっかりじゃん」
力也は、勝ち誇ったように言う。早希は、恥ずかしそうな顔になりながらも、力也の大きなペニスを舐め続ける。
『ねぇ、ゆっくり動いて欲しい。激しすぎてこんなになっちゃってるから……。場所、移動しようよ』
早希は、恥ずかしそうに自分の身体の下の水たまりを指す。
「じゃあ、また寝室行こうか。その方が、オマエも燃えるだろ?」
力也はそう言って、スッと立ち上がる。過剰なほどについた筋肉が、汗で光ってなまめかしい。
『パパ、ゴメンね。そこ拭いておいて。本当にごめん』
早希は、汗とお漏らしにまみれた身体で信明の前を横切る。信明は、わかったとうなずきながら早希の後ろ姿を見ていた。太ももに垂れている精液……。乱れた髪型……。もう、戻れないのかもしれないと諦めの感情を持ち始めていた。

そして、ぞうきんで早希のお漏らしを拭き始める信明。惨めだなと思いながらも、お漏らしするほど感じてしまった早希に興奮を隠せない。かすかに聞こえてくる早希の声……。まだ幼い息子が眠る寝室で、夫外の男とセックスをする早希……。

信明は、そっとリビングを出ると寝室のドアをゆっくりと開けた。暗い部屋の中、うごめく二つの影。荒い息遣いに、くぐもったあえぎ声……。

信明は、そっと部屋に入ると壁際の椅子に座った。目が慣れてくると、早希が両脚まで絡みつけて力也と一つになっているのがわかる。

信明は、強い焦燥感を感じながらも、すぐさまペニスをしごき始めた。
『声……我慢出来ない。起きちゃうよ、こんなにしたら、起きちゃう』
苦しげに訴える早希。でも、力也は腰の動きをとめない。
「希望通り、ゆっくり動いてるだろ? ほら、もっと感じろよ。パパさんも見てるぞ」
力也は、そんな風に言う。チラッとも見なかったのに、信明が入ってきたことはわかっているようだ。
『パパ、ゴメンね、声我慢出来ないの。まーちゃん起きたら、見せないでね。ママがパパじゃない人とエッチしてるの、見られたくないの』
早希は、そんなことを言う。でも、そんなセリフを言いながらも、声はうわずって震えているような感じだ。このシチュエーションに、すっかりと興奮してしまっているようだ。

「いっそ、起こしちゃえって。弟か妹が出来る瞬間、見てもらった方がいいだろ」
力也は、そんなことを言いながら腰の動きを早くしていく。
『ダメ、こんな淫乱な姿、見せられない、うぅ、ダメぇ、力也ダメっ、またイッちゃうっ』
早希は、とろけきった声で言いながら、しがみつくように抱きつく。両腕両脚を巻き付けている姿は、まるで早希が力也を捕食しているように見える。

すると、力也が早希を持ち上げるようにして抱える。そして、そのままベッドを移動して信明の目の前に座った。そのまま早希の身体を反転させると、背面座位のような格好になった。

信明は、まともに早希と目が合い、思わず顔を伏せる。でも、顔を伏せながらもオナニーは続けている。すると、力也が早希の両脚を抱えるようにした。M字開脚のようになり、結合部が丸見えになっている。
『パパ、見える? 力也の太いのがこんなに入ってるの』
早希は、興奮しきった声で言う。その声につられるように顔を上げる信明。すると、太いペニスが早希の膣を出入りするがの見えてしまっている。

薄暗い中でも、太すぎるペニスが出入りするのがはっきりと見えている。早希は、見られていると自覚した途端、身体を小さく震わせた。
「スゲぇ締まってきた。やっぱり、パパさんに見られてると感じるんだな。ホント、ドヘンタイ夫婦だわ」
あきれたように言う力也。すると、早希はうわずりすぎて聞き取りづらい声で、
『パパ、舐めて。クリトリス舐めて』
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カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ