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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました4(転載禁止)

前回の話

『力也の、すごくドクドクしてるよ』
早希は、うっとりした顔で言う。媚びた牝のような顔で力也を見つめる早希……。
「ヤベぇ、全部出しちゃった。マジで妊娠するんじゃね?」
力也は、多少冷静になったのか心配そうに言う。早希は、そんなことを言われても妖艶な笑みを浮かべながら、
『出来ちゃったかもね。子宮に直接かけられた感じだったし』
と言う。
「どうするんだよ。マジで出来たら」
力也は、まだ繋がったままでそんな質問をする。少し不安そうだ。
『どうするって、産むに決まってるでしょ』
早希は、即答する。
「ハァ? そんなのダメに決まってるだろ」
力也は、驚いた顔で言う。
『大丈夫だよ。パパの子として産むから。力也には迷惑かけないよ。て言うか、アンタの子としてなんて産むわけないじゃん』
早希は、からかうような口調だ。そして、信明はそんな言葉を聞きながら、射精したばかりなのに興奮してしまっていた。妻が、他の男に妊娠させられる……。そんなことを想像して、興奮する彼……。おかしくなってしまったのかもしれない。

「なんだよそれ。まぁ、いいや」
力也は釈然としない感じながらも、少しホッとした顔になった。
『パパ、すぐ来て。早くしないと、本当に力也の精子で赤ちゃん出来ちゃうよ』
早希は、誘うような口調で信明に話しかける。信明は、慌てて早希の方に近づいてきた。

「パパさん、出したばっかだろ? 続けて出来るの?」
力也は、少しバカにしたような雰囲気で言う。
『出来るよ。アンタとは違うんだから』
早希はさっきまでの媚びた牝から、勝ち気な雌猫のように変化している。

「イヤ、俺だって出来るし」
力也はプライドを傷つけられたのか、ムキになったように言う。そして、そのまま腰をわずかに動かし始めた。
『あぁっ、ダメ、ダメだって。交代するんだから。早く抜いてよ』
早希は、そんなことを言う。でも、その顔は一瞬で牝に戻ってしまっている。横に移動してきた信明は、勃起したペニスを晒したまま呆然と立ち尽くしている。

「ホントに抜いて欲しいの?」
力也は、イジワルな笑みを浮かべながら言う。
『う、うん。早くしないと、アンタので妊娠しちゃうでしょ』
早希はそんな言い方をしながらも、顔はとろけかかっている。
「もう、今さらだって。手遅れだよ」
力也は、半笑いで言う。そして、腰をくねらすように動かす。信明は、目の前でお預けを食らったような状況になってしまっている。

『うぅっ、ダ、ダメ、早く、ぬ、抜いて』
早希は、すぐに言葉にならなくなってしまった。
「あれ? 抜いて欲しくないって感じ?」
力也は、腰を微妙に動かしながら言う。
『そ、そんなこと……ない、抜い……て』
早希は、すっかりととろけたしまった顔で言う。
「パパさんは、このままして欲しいって顔だぜ」
力也はさらに言葉を続ける。
『パ、パパ、そうなの? 早くしないと、出来ちゃう、うぅ、よ……』
早希は、本当に気持ちよさそうな顔になってしまっている。信明は、脈打つほど勃起したペニスを晒しながら、
「……このまま……続けて」
と、絞り出すように言った。それを聞いた力也は、
「な? 言ったろ。じゃあ、リクエストに応えて」
と、言いながら腰を本格的に動かし始めた。
『うぅあっ、ダメぇ、ダメっ、抜いて、ヒィうぅ、こんなのズルい、うぅああっ』
早希は、それでもそんなことを言う。でも、その顔を見る限り、すっかりと快感に負けてしまっているようだ。

『パパ、押して。思い切り強く、うぅ、早く、お、お願い』
早希は、信明にリクエストをする。信明は、言われてすぐに早希の下腹部を押し始めた。信明は、早希の皮膚越しにペニスの動きを感じていた。そして、ペニスと手の平の両方で、子宮口を挟むように刺激をする。

『うぅああっ、そう、気持ちいいっ、もっとっ! ひぅっ、それっ、あぁっあっ、気持ちいいっ、んぉおっ、おぉお゛お゛ぉっ!』
早希は、一瞬でトロトロにとろけた顔をさらす。信明は、力也のペニスと動きを合わせるようにしながら、必死で早希の下腹部を押し続けた。

早希は、激しく乱れる。泣いているような声も漏らし始めている。
『パパっ、キス、キスしてっ!』
早希は、突然信明にキスをねだり始めた。信明は、早希の下腹部を押しながらすぐにキスを始める。すぐに飛び込んできた早希の舌は、メチャクチャに信明の舌を絡めていく。

力也は、キスをする二人を見ながら腰を振り続ける。セックスしているのは力也なのに、まるでセックス中のようなキスを続ける早希と信明。早希は、信明に腕を回して抱きつき始めた。

しばらくそのまま、変則的なセックスが続く。そして、突然力也がペニスを引き抜いた。
『あうぅぁあぁ、どうして?』
ペニスを抜かれて、早希が不満そうに質問する。
「ほら、パパさんと交代だよ。まだ間に合うんじゃね?」
無責任なことを言う力也。でも、信明はすぐに嬉しそうな顔で巻きに覆い被さっていった。

『あぁっ、パパ、固いよ』
早希は、あっさりと挿入された信明のペニスに、そんな感想を漏らした。信明は、すぐに腰を振り始めた。もしかしたら、まだ間に合うのではないか? そして、こんな風に腰を振れば、中の精液を掻き出せるのではないか? そんな期待もしていた。

『あっ、アンッ、パパ、すごいっ、気持ちいいっ』
早希は、あっさりとあえぎ始めた。信明は、腰を振るたびに精液が溢れ出てくるのを触感と臭いで感じていた。

他人の精液を溢れさせながら夫とセックスをする早希……。その顔は、快感と背徳感を感じているようだ。早希も、夫の前で禁断の行為をすることに興奮を感じているようだ。

『パパ、気持ちいいっ。パパは? 気持ちいい?』
早希は、あえぎながらもそんな質問をする。信明は、すぐに気持ちいいと答える。そして、二人はほとんど同時にキスを始めた。

キスをしなが腰を振る信明。射精したばかりなので、まだ射精する感じではない。すると、力也が強引に手を滑り込ませ、早希の下腹部を押し始めた。

『ダ、ダメだよ。そこまで届いてないから……』
早希は、言いづらそうな感じで言う。
「あ、そっか。届かないと意味ないのか」
力也は、悪気なく言う。実際、本当に手伝うつもりでした行動だ。でも、信明は羞恥で顔が真っ赤になっている。

すると、力也が早希の口元にペニスを押しつけ始めた。
『ちょっ、ちょっと、なにしてるの? 邪魔しないで』
早希は、力也の行動の意味がわからないという感じだ。
「ほら、しゃぶれよ。この長いのじゃないと、届かないんだろ? ほら、オマエの大好きなチンポだぜ」
力也は、サディスティックな口調で言う。いつの間にか、すっかりと調教しているような感じになってしまっている。

早希は、力也の言葉に興奮したのか、一気に媚びた牝の表情に変わってしまった。そして、言われるままに力也のペニスを舐め始めた。信明とセックスをしているのに、牝の顔で力也のペニスをくわえる早希……。
信明は、早希が力也のペニスをくわえた途端、彼女の膣中が変化したのを感じていた。うごめくようにうねる感じと、よりキツくなる締まり具合……。信明は、早希が力也のペニスを求めているんだなと感じていた。

信明は、そんな状況でも腰を振り続ける。少しでも早希を感じさせようと、必死になって腰を振る。でも、早希は夢中で力也のペニスをくわえ続けている。

信明はそんな状況の中、あっけないほど簡単に限界を迎えてしまった。早希がとろけきった顔で力也のペニスをくわえるのを見ながら、一気に射精をした信明……。息がかなり荒くなっている。

『え? イッたの? 急にイッちゃったんだね』
早希は、少し驚いたような顔で言う。信明は、おどおどした感じでゴメンと謝った。

『謝らなくても良いよ。ねぇ、間に合ったかな? パパので妊娠出来たかな?』
早希は、優しい顔で言う。でも、言い終えるとすぐに力也のペニスをくわえてしまった。信明は、情けない気持ちになりながらも、きっと間に合ったよと答えた。

『ねぇ、もう入れて欲しい。パパので妊娠したから、もう大丈夫だよ。おもいっきり中に出してね』
早希は興奮しきった顔でそう言うと、ソファの上で四つん這いになった。そして、自らの膣口を指で拡げると、
『来て。大っきいおチンポ入れて』
と、力也を見ながら誘う。拡げられた膣口からは、ダラッと精液が漏れ出している。信明と力也の精液……。混じり合ってどちらがどちらのものかはわからない。

「なんだよ、マジでドはまりじゃん。そんなに淫乱になって、パパさん悲しむぞ」
力也は、からかうような口調で言う。でも、早希はとろけきった顔のまま、
『早く、パパも喜んでるんだから……。入れて。おチンポ入れて』
と、おねだりを続ける。

そして、力也はいきり立ったペニスを早希の膣口にこすりつけ始めた。
『うぅあぁ、固い。早く、入れて。もう我慢出来ないよぉ』
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました3(転載禁止)

前回の話

信明は、必死で手の平で息子の目を塞いでいた。すぐ横のベッドでは、早希が、
『んおおっぉおっ! おぉおおっ! イグっ! んおおぉお゛っ!!』
と、言葉にすらなっていないようなあえぎ声をあげている。自分の子供に見せられない姿……。それを必死で隠そうとしている信明も、もう片方の手でオナニーをしていた。

「イヤ、マジやばいだろ。二人とも、ド変態かよ」
力也は、あきれかえった声で言う。でも、そんなことを言いながらも、早希の下腹部を強く押し込みながら腰を振っている。中と外からポルチオを刺激され、早希は半狂乱と言っても良いくらいに感じてしまっている。よだれを垂らし、ハメ潮を吹きながら感じる早希は、子供に見られてしまうことなど関係ないと思っているようだ。

すると、信明が息子の顔から手を離した。起きていたわけではなく、寝返りを打っていただけのようだ。
『イグイグイグッ! もっと、もっと強くっ! パパも押してっ!』
早希は、信明にもそんな指示を出す。すると、信明はペニスをしごきながら早希に近づき、余っている方の手で早希の下腹部を押し始めた。すでに力也が押しているが、その横あたりを強く押す信明……。

『んぉおお゛お゛お゛ぉっ! イグっ! イグぅぅっ! ああぁああぁあ゛っ!!』
早希は、ほとんど叫んでいるような音量だ。
「ヤベーな。感じすぎだろ」
力也は、少しビビっているような口調だ。でも、ビビりながらも腰の動きをさらに早めていく。早希は断続的に潮を吹き、白目を剥くような顔になったりしながらあえぐ。

すると、あっけなく信明は射精を始めた。勢いよく飛び散った精液が、早希の身体に降りかかる。でも、気にもしていないような感じであえぎ続けている。

「あぁ、ヤバい。出そう」
力也は、余裕のない声で言う。すると、早希の両脚が彼の腰の周りに巻き付くように回されていく。

「お、おい、ダメだって。外せよ」
慌てる力也。
『良いから続けて。もっとしてっ、もっと狂わせてっ!』
早希は、焦点の合わない目で訴えかける。信明は射精して多少冷静になったせいか、危機感を感じていた。このままでは、中に出されてしまう……。安全日とはいえ、こんなセックスをしていたら妊娠してしまう……。そんなことを考えてしまっていた。

でも、そんな危機感を持ちながらも、動くことが出来ないでいる。
「知らねーぞ」
力也は、ボソッと一言言うと腰の動きをさらに早めていく。
『そうっ! もっとっ! パパも押してっ! あぁぁあぁぁぁ、気持ちいいっ、こんなの知らないっ、こんなの知ったら戻れないっ!』
早希は、涙すら流しながら叫ぶ。そして、そのまま少しその状態が続いた後、
「出るぞ。マジで出すから」
と、力也がうめくように言う。早希は、さらに両脚を強く絡めるようにしている。まるで、女郎蜘蛛が獲物を離さないような感じだ。

そして、力也は思いきり強く腰を押し込んだ後、身体を震わせながら射精を始めた。その瞬間、早希は電池が切れたみたいに動かなくなった。
「お、おい、どうした? マジか、早希、大丈夫か!?」
力也は、大慌てで早希の肩を揺さぶる。でも、よく見ると胸が上下に動いている。
「失神? マジか、本当にあるんだ」
力也は、ホッとしながら言う。そして、
「すみません。中に出しちゃいました」
と、信明に向かって言う。信明は、射精したばかりの精液まみれのペニスと手を晒しながら、気にしないで下さいと敬語で言った。

力也の方が年下だが、すっかりと立場は逆転しているようだ。
「じゃあ、俺帰りますね。ホント、ありがとうございました」
力也は、ペニスを抜くとそそくさと服を着て部屋を出て行った。ベッドの上では、だらしなく脚を拡げたまま失神している早希がいる。

信明はそっと近づき、早希の秘部を見つめた。ダラダラと垂れてくる精液。中出しされたことは間違いないようだ。信明は、そんな状態の早希を見ながらオナニーを始めた。

妻の膣口から他人の精液が溢れ出ている……。それを見て興奮する夫……。どう見ても異常な状況だ。でも、信明は興奮しきった顔でオナニーを続けている。ベッドの向こう側では、まだ幼い息子が寝ている。信明は、取り憑かれたようにペニスをしごき続けた。

『なにしてるの? ……ヘンタイ』
急に声をかける早希。少し前から意識を取り戻していたようだ。慌ててペニスから手を離し、謝る信明。
『もう……。ねぇ、来て。すぐ来て欲しい』
早希は、媚びるような顔で信明を誘う。信明は、予想していなかった展開に戸惑いながらも、早希に覆い被さっていく。

『んっ、パパのカチカチだね。あんなに出したのに、すごいね』
早希は、挿入されてもあまり変化がない。さっきの力也とのセックスとは大違いの反応だ。
「……なんか、違う感じがする」
挿入した信明は、ボソッと言った。
『どう違う? もしかして、緩くなっちゃってる?』
早希は、慌てて聞く。
「そうじゃなくて、うねって絡んでくる感じがする」
信明は、そんな風に答えた。実際、緩くなっているどころか快感が増している感じがしている。
『本当に? なんでだろう? でも、パパのも違う感じだよ。いつもよりも、気持ちいいよ』
早希は、そんな感想を言った。実際に、いつもよりも挿入感もあるし、快感も大きいようだ。

信明は、不思議だなと思いながら腰を動かし始めた。ゾワゾワっとまとわりついてくるような感触……。信明は、すぐに射精感が湧き上がってくることに驚いていた。
『あっ、ンッ、パパのすごい、固いよ、気持ちいいっ』
早希は、気持ちよさそうな声をあげる。さっきの力也とのセックスの時よりはおとなしいが、それでもいつものセックスの時よりは気持ちよさそうだ。
信明は、強い興奮を感じながら早希にキスをした。早希もすぐに舌を絡めてくる。二人は、いつも以上に激しいキスをしながらセックスを続け、信明はあっけなく早希の膣中に射精を始めてしまった……。

『パパ、すごく気持ち良かったよ』
早希は、満足そうに言う。信明は、
「彼と比べてどう?」
と、質問をした。
『え? それは……ナイショ!』
早希は無邪気な笑顔でそう言うと、信明にキスをした。

こんな風にして、初めての寝取られプレイは終了した。この日以来、二人の関係はより良好なものになった。元々仲が良かった方だが、バカップルと言われそうなほどのラブラブぶりになった。セックスの回数も増え、ほとんど毎晩になった。

『パパ……。今日も、良い?』
息子を寝かしつけた後、恥ずかしそうに信明に声をかける早希。モジモジとしながら、本当に恥ずかしそうだ。信明は、黙って早希を抱き寄せる。そして、激しいキスが始まる。

そのままもつれるようにベッドに倒れ込み、お互いがお互いのパジャマを脱がせると、すぐに挿入してしまう。そして、ほとんどキスをしたまま射精まで至る感じだ。ただ、実際はそこからセックスが始まるような感じになっていた。

『パパ、早く……。もう我慢出来ないよ』
早希は、信明の精液が溢れる膣口を自ら拡げながら、そんなことを言う。すると、信明はベッドの下の収納から大人のオモチャを取り出した。それは、一見して大きいとわかるサイズ感だ。信明の粗末なペニスと比べると、まるで子供と大人だ。

おそらく、力也のペニスと比べても遜色のないサイズ……下手をすると、さらに大きいくらいだ。信明は、その大人のオモチャを手に取ると、自分に装着を始めた。それは、いわゆるペニスバンドだ。レズのカップルや、M男が女王様に入れてもらうようなタイプのものだ。

ただ、それらと違うのは、ディルド部分に男性器を挿入出来ることだ。信明は、射精してもまだ勃起したままのペニスを、ディルド部分に挿入する。オナホのような感触に、思わず声が漏れる。
『フフ。私の中より気持ちいいんじゃない?』
イタズラっぽく言う早希。その顔は上気したようになっていて、興奮しているのが伝わってくる。信明は、慣れた動きでペニスバンドを装着した。まるで、信明のペニスが大きくなったような感じになっている。

早希は、自ら両脚を抱えて脚を拡げると、
『来て。早くハメて』
と、うわずった声でおねだりをする。信明は、早希の淫らな姿に興奮しながら、ペニスバンドを早希の膣口に押しつけていく。
『あぁ、早く。すぐ来て、焦らさないで』
早希は、興奮しきった声でおねだりをする。もう、欲しくて仕方ないような声だ。信明は、同じく興奮しきった顔でペニスバンドを押し込んでいく。
『うぅあああっ、太い、パパ、おチンポ太いよぉ』
早希は、卑猥な言葉を言いながらとろけた顔をさらす。最近で
は、早希はわざと卑猥な言葉を言うようになっていた。信明は、早希のそんな言葉に興奮しながら腰を振り続ける。早希は、さっきまでのセックスとはまるで違う反応をしながらあえぎ続ける。

信明は複雑な気持ちになりながらも、淫らにあえぐ早希を見て興奮していた。
『パパ、押して。ギュッてしてっ』
早希は、とろけた顔でおねだりをする。信明は、拳で早希の下腹部を押し込むように押し始めた。
『うぅああっ、そう、もっとっ、気持ちいいっ、もっと強くっ! うぁあっ、気持ちいいっ! すごいのっ、気持ちいいっ!』
早希は、力也としている時のようなリアクションをしながらあえぐ。信明は、腰を強く降りながら下腹部を押し続ける。早希の感じ方は、普通に信明としている時とは大違いの激しいものだ。

信明は、こんな状況でも嬉しいと思いながら腰を振り続ける。でも、同時に力也とセックスをしている早希を思い浮かべてしまっていた。
ハメ潮を吹いて失神するまで感じていた早希……。今の早希は、乱れに乱れているように見えるが、そこまでは乱れていない。

信明は、劣等感を感じながらも必死で腰を振り、下腹部を押し続ける。
『イクっ、イクっ! パパっ、イクっ!! ンぁあぁっ!!』
早希は、のけ反りながら果てた。そして、疲れてしまった信明も、ぐったりと寝転がる。
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました2

前回の話

力也は、潮吹きを続ける早希を見ながら楽しそうに笑っている。
『ダメっ! とめてっ、もう無理っ、イヤッ! いやぁッ!』
早希は、潮を吹き続けながら叫ぶ。スカート以外は全部脱がされ、ソファの上でM字開脚になっている早希は、ソファも床もビチョビチョにしてしまっている。
そんな姿を見ながら、夢中でオナニーを続ける信明。しごき始めて1分も経っていないのに、もうイキそうになってしまっている。


『イ、イクっ、イクっ、イクぅっ!』
早希は、イクと叫びながらひときわ勢いよく潮を吹き散らかした。そして、力也は指を引き抜いた。
「あ~あ、びっちょびちょじゃん。スゲぇな」
力也は、ソファや床を見てあきれたように言う。
『だ、だって……恥ずかしいよ……』
早希は、顔を真っ赤にしながら小声で言う。
「これじゃ、続けられないな。どうする? 寝室でするか?」
力也は、そんな提案をする。
『え? でも、まーちゃん寝てるし』
早希は、戸惑ったように言う。
「平気だって。声出さなきゃ起きねーよ」
力也はそう言うと、早希のことをお姫様抱っこにして抱え上げる。軽々と、まるで体重がないように持ち上げてしまう。
『ちょっ、ちょっと、怖いって、ダメ、もうっ』
早希はそんな風に言うが、強い抵抗はしていない。むしろ、少し嬉しそうな顔になっている。
『パパ、ゴメンね、そこ拭いておいて。シミになっちゃうから』
早希はそんな言葉を残して、抱えられたままリビングを出て行った。信明は、慌ててタオルを持ってきて拭き始める。でも、拭きながらどうしてこんなことをしないといけないのだろう? と、屈辱感を感じ始めていた。

かなり広範囲に飛び散った液体……。ソファもひどく濡れている。それを丁寧に拭いていく信明。すると、寝室の方からかすかに声が聞こえてくる。信明は、慌てて拭き上げを終えると、寝室に向かった。

寝室のドアのところまで来ると、中から、
『んっ、うぅっ、んっ』
と、早希のうめくような声が聞こえてくる。信明は、ドアを開けるのをためらってしまった。そして、ドアに耳を近づけていく。

『うぅっ、太すぎるよ、あっ、声、出ちゃう、うぅっ』
早希は苦しげにも聞こえるような声で言う。信明は、すでにセックスをしてしまっているんだなと感じながら、オナニーを再開してしまった。いつも家族3人で寝ている寝室……。そこで他の男とセックスをしている早希……。信明はそんな状況なのに、寝室に入ることなくオナニーを開始した。

しごくたびに、信じられないほどの快感が駆け抜けるのを感じながら、夢中でオナニーを続ける信明。彼は、想像以上の興奮に驚きながらも、夢中でしごき続けている。

「ほら、声我慢しろって。子供、起きるぞ」
力也は、小さな声で言う。彼なりに、子供を起こさないように気を遣っているようだ。
『で、でも、うぅっ、すごいから、あっ、太すぎ、うぅっ! 奥まで入れないで、ひぃっ、うぅっ』
早希は、必死で声を我慢しようとしているような感じだ。でも、どうしても声が漏れてしまっているみたいだ。
「しょうがねーな」
力也は、そんな風に言う。すると、早希の声が聞こえなくなた。かすかにベッドがきしむ音と、時折小さなうめき声のような物が聞こえるだけになる。
信明は、ドアに耳を押しつけるようにして中の様子をうかがおうとする。でも、声は聞こえてこない。

焦れた信明はオナニーをやめると、ドアをゆっくりと開け始めた。そして、隙間から中を覗くと、ベッドの上でキスをしながら正常位でセックスをしている二人が見えた。

たくましい身体の下に組み敷かれた早希。のけ反り気味の体勢で力也のピストンを受け止めている。早希は、腕を回して抱きつきながらキスをしている。と言っても、力也が舌を差し込んでかき混ぜているような感じで、早希は受け身の状態のようだ。

信明は他の男とキスをしている早希を見て、涙が溢れそうになっていた。早希が他の男とセックスをするのを見たいとは思っていたが、キスをする姿を見たいとは思っていなかった。
たかがキス……のはずなのに、信明は信じられないほどの衝撃を受けてしまっていた。

『んっ、ん~っ、んっうぅ』
キスをされたまま、うめき声をあげる早希。その向こうには、ベビーベッドの上で眠る息子の姿が見える。信明は、背徳感や罪悪感を感じながらも、オナニーを続けていた。

正常位で責め続ける力也。でも、動きはかなりゆっくりだ。子供を起こさないように気を遣っているのが、ありありと見える。そして、キスで口を塞がれたままうめき続ける早希。

信明は、我慢出来ずに寝室にゆっくりと進入を開始した。足音を立てないようにゆっくりと忍び込む彼……。でも、正常位の下側になっている早希には、その姿はすぐに認知されてしまった。

他の男とキスをしたまま、夫が忍び込んでくるのを見ている早希……。その表情は、快感と罪悪感が入り交じったような感じだ。

そして信明も、早希と目が合ったのを感じながらもオナニーを再開した。早希は、目だけを動かして信明を見ている。オナニーをしている彼を見て、早希は吹っ切れたように自分からも舌を絡め始めた。

濃厚なキスをしたままセックスを続ける二人。信明は、オナニーをしながら少しずつ移動する。そして、二人の足下に移動すると、結合部を凝視し始めた。

信明は、すぐに力也がコンドームを装着していないことに気がついた。生のペニスが、早希の膣を押し拡げて出入りしている。信明は、思わず二人をとめようとした。でも、しがみつくように抱きつきながらうめき声のような声をあげ続ける早希を見て、とめずにオナニーを続けてしまった。

そのまま、二人のキスをしながらのセックスが続く。信明は、とっくに射精しそうになりながらも、なんとかイクのを堪えている。少しすると、
『も、もうダメ、イク、イッちゃう、イクっ、イクっ、イクぅっ!!』
と、早希は声を抑えようとしながらも抑えきれない感じで身体を震わせて果てた。
「自分だけイクなよ。ほら、次はオマエが上になれよ。少し疲れた」
力也はそう言って早希を抱える。そして、挿入したまま早希を騎乗位の体勢に持っていく。筋力が無ければ出来ない動きだ。

『この格好だと、もっと奥まで入っちゃうんだ。ねぇ、ホント中に出さないでよ』
早希は、少しボーッとしたような顔で言う。
「わかってるって。て言うか、安全日なんだろ?」
力也は、そんな風に言う。
『安全って言っても、100%じゃないからね』
早希はそんな風に言うと、腰を上下に動かし始めた。
『あぁ、すごい。奥までギュッとなってる。パパ、見える? こんなに長いの入っちゃってるよ』
早希は、うわずった声で言いながら腰を動かし続ける。信明は目の前で腰を動かし続ける早希を見ながら、夢中でオナニーをしていた。

「スゲーな。ホントにオナニーするんだ」
力也は、夢中でオナニーを続ける信明を見て、驚いたような声で言う。ドン引きしている感じもある。

『でしょ? ホント、ド変態なの。ねぇ、気持ちいい? 私の、緩くない?』
早希は、そんなことを言いながら腰を振り続ける。
「へ? 別に緩くないぞ。むしろ、きつめなんじゃない?」
力也は、そんな風に答える。
『本当に? 良かった。出産したから緩くなっちゃったんじゃないかなって……心配だったんだ』
早希は、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。
『パパ、見てる? 奥まで入ってるよ。気持ちいいの。こんなの、経験したことないよ』
早希は、気持ちよさそうな声で言いながら腰を動かし続ける。徐々に揺さぶるような動きに変わってきている。
信明は、早希に言われるままに結合部を見つめる。本当に太いペニスが、早希の小さな膣を押し広げて出入りしているのがはっきりと見えている。

「パパさんもだけど、オマエも変態だな。メチャ興奮してるだろ。こんなに子宮降りちゃってると、マジで妊娠するんじゃね?」
力也は、少し心配そうに言う。
『だ、出しちゃダメだからね。外に……出してね。うぅっ、あっ、当たってる、奥に、うぅっ、ギュッとなってるよぉ』
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました

「じゃあ、そろそろ始めちゃいますか?」
夫の信明は、様子をうかがうような口調で妻の早希に言った。
『え? う、うん。私はいいけど……力也はどう? もう少し飲んでからにする?』
早希は、高校の頃からの友人の力也に質問する。早希と力也は高校と大学も同じで、部活とサークルも同じだった。ただ、男女の関係はなく、仲の良い友人関係を保ってきた。
お互いに異性としては好みではなかったこともあり、一度も恋愛感情を持ったことがない間柄だった。


「え? もう、いつでも良いけど……。でも、本気なのか?」
力也は、逞しい肉体からは想像もつかないほど戸惑った声で言う。
『う、うん。信くん、本気なんだよね?』
早希は、やはり戸惑った顔で夫に聞く。早希は、29歳で去年子供を産んだばかりだ。一時は体重もかなり増えたが、今では妊娠前の体型に戻っていた。そして、母乳で育てていることもあり胸だけは大きいままで、Fカップほどになっている。

今日は薄手のTシャツ姿なので、大きな胸がより強調されている状態だ。黒いセミロングの髪型と、今だの学生に間違われる童顔のせいで、とても子持ちのアラサーには見えない雰囲気だ。

信明は、生唾をゴクンと飲み込んだあと、
「う、うん。本気だよ」
と、答える。

『そっか、本気か……』
早希は、自分に言い聞かせるようにささやく。力也は、
「冗談じゃないんだ。でも、後悔しないっすか?」
と、信明に質問する。信明は、黙ってうなずく。今日初めて力也と対面した信明は、マッチョで威圧感のある風貌の彼に、かなりビビっていた。

『場所はどうするの? 寝室はまーちゃんが寝てるよ?』
早希は、寝室で寝ている息子のことを気にする。信明は、
「ここで……。ここでしてくれる?」
と、答える。力也は、
「マジか……」
と、つぶやくように言う。

『ゴメンね、変なことお願いしちゃって』
早希は、力也に謝る。本当に申し訳ないと思っている感じだ。
「いや、別に良いけど。なんか、変な感じだな。早希とこんなことになるなんて、想像もしたことなかったよ」
力也は、大きな身体で照れくさそうに言う。
『私もだよ。ホント、変態な旦那を持っちゃうと大変だよ』
早希はそんなことを言いながら、Tシャツを脱ぎ始めた。一気にブラ姿になる早希。信明は、突然始まった早希のストリップに、激しく動揺していた。

「デカいな。そんなにデカかったっけ?」
力也が、ブラ姿の早希に声をかける。
『子供産むとこうなるんだよ。ホント、肩こって仕方ないんだ』
早希はそう言いながら、ブラも外してしまう。大きな胸が、揺れながら姿を現す。少し大きめの乳輪と、授乳で大きくなってしまった乳首。でも、色はまだまだ薄いピンク色だ。恥じらう様子もなく胸を晒してしまった早希……。でも、信明は早希の顔が少し赤くなっていることに気がついていた。

1ヶ月前、信明は思いきって長年の願望を早希に話した。スワッピングプレイをしてみたい。そんな夢だ。
『そんなの無理に決まってるでしょ! どうしたの? おかしくなっちゃった?』
早希は、ビックリしながら拒否をした。しかし次の日、
『昨日の話って、本気なの? もしかして、ずっとしてみたいって思ってたの?』
と、早希が質問をした。信明は、強い拒否の感じがなかったこともあり、長年の夢だったという話を熱を込めて話した。

『そっか……。全然知らなかった。でも、そういう願望って、結構あるんだね』
早希は、ネットで調べたことを話した。そして、話をしていく中で、
『でも、信くんが他の女の人とエッチするのはイヤだな……。そんなの見たくないもん』
と、早希は言った。信明は思いがけない早希の態度に、チャンスだと思って話を続ける。そして結局、
『わかった。私が信くんの前で、違う人とエッチするのはOKだよ』
と、同意が取れた。信明は、自分がただの傍観者になることに少しがっかりしながらも、長年の夢が叶うことを心底喜んだ。

「もっと、恥じらえよ。ホント、男みたいだよな」
力也は、さっさと上半身裸になった早希を見て、あきれたように言う。
『だって、どうせ脱ぐでしょ? ほら、力也も脱いで!』
早希はそう言って、力也のTシャツに指をかけた。そして、脱がせてしまう。相変わらずのマッチョな身体に、
『ホント、すごい身体だね。まだトレーニングしてるんだ』
と、早希は感心したような声で言う。
「まぁ、クセみたいなもんだよ。でも、大丈夫かな? 俺のって、ちょっと太いんだよ。痛がる子も多いんだ」
力也は、心配そうに言う。
『そうなんだ。でも、子供産んでるから平気だよ』
早希は、特に気にしていない口調だ。出産を経験すると、いくら大きいと言ってもペニス程度の太さには動じないのかもしれない。

『じゃあ、その太いの見せてもらおうかな?』
そう言って、力也のジーンズのファスナーに指をかける早希。信明は、想像以上にテンポ良く事態が進んでいき、ドキドキしていた。すでに、自分の妻の胸を他の男に見られてしまっている……。それだけで、信明は信じられないくらいに興奮し、今までに無いほど強い勃起をしていた。

力也は、腰を浮かせてズボンを脱がせるのをサポートする。すると、派手な色のブリーフがあらわになる。そして、もっこりと盛り上がっているのがはっきりとわかる。
『え? これって、何か入れてるの?』
その盛り上がりの大きさに、思わず質問する早希。
「ただのチンポだよ。言っただろ? 俺の、デカいんだって」
そう言って、ブリーフを脱いでしまった彼。あらわになったペイスは、まだ勃起していない。でも、その状態でも遙かに信明のペニスより大きい。

『えっ? なにこれ。本当に大きいんだ。これって、まだ勃ってないんだよね?』
早希は、ビックリして質問する。
「まだ勃ってないぜ。勃ったら、もっとヤバいから」
力也は、得意げに答える。
『なんで勃ってないの? 私のおっぱい見てるのに』
不満そうに言う早希。
「いや、ほら、オマエのこと性欲の対象に見てないからさ」
しどろもどろで言い訳をする彼。
『まぁ、私もそうだからいいけど。じゃあ、大きくするね』
早希はそう言うと、いきなり彼のペニスを掴んだ。そして、しごき始める。
『太いね。握りづらいよ』
早希は、文句を言いながら手コキを始める。そして、そのまま力也の乳首を舐め始めた。
「おぉ、気持ちいい。俺、乳首感じるんだよ」
力也は、気持ちよさそうに言う。
『そんな情報、いらないから』
早希はそんなことを言いながら乳首舐めを続ける。すると、力也のペニスは言葉通り、すぐに反応して勃起を始めた。むくむくっと起き上がるように勃起をしていくペニス。

天井を向けてそそり立っていくそれは、早希の指が回りきらないほどの太さに変わっていった。
『すご~い! なにこれ、ホントにすごいね。無駄に大きいじゃん』
早希は、一気に勃起したペニスを見てはしゃぐように言う。
「だろ? でも、まだ完全じゃないぜ」
力也は、得意げに言う。
『こんなに大きいと、確かに痛がる子もいるかもね』
イヤらしく乳首を舐めながら手コキを続ける早希。

『どうすれば完全になるの?』
早希は、好奇心に満ちた目で質問する。
「舐めてくれたら」
力也は即答する。すると早希は、信明の方を見て、
『口でしても良いの?』
と、質問した。信明は、すぐにうなずいた。
『ハァ……。変態』
早希はあきれたように言いながら、力也のペニスを舐め始めた。チロチロと、小さな動きで亀頭の周りを舐める早希。
「あれ? 上手いじゃん」
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