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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった完(オリジナル 転載不可)

前回の話

純子は、本当に行ってしまった。アイツの部屋に行ったら? と言う言葉は、敗北感とか申し訳なさ、そして、少しすねたような気持ちで言った言葉だった。本当に行くはずがない……そう思いながら言った言葉だった。

それなのに、純子は本当に嬉しそうにすぐに行ってしまった。さっきまでは、僕とあんなに愛し合っていたのに、純子は躊躇なく出て行ってしまった。


純子は、健吾とのセックスを経験し、なにか扉が開いてしまったような感じなのかもしれない。僕は、自分で言い出したことなのに、激しく後悔をしてしまっていた。余計なことを言わず、あのまま一緒に抱き合って眠れば良かった……。そんなことを考えてしまう。

僕は、結局居ても立ってもいられない気持ちになってしまい、そっと寝室を抜け出した。そして、健吾の寝室に向かって歩き始める。本当に、セックスをしているのだろうか? あれだけしたのに、まだ足りないという感じなんだろうか?

僕は、そっと扉に耳を押しつけた。すると、純子のあえぎ声が聞こえてくる。もう、始めているようだ。僕は、純子はどうしてしまったのだろう? こんなに淫乱な女性だったのだろうか? と、疑念でいっぱいになってしまう。

僕は、そっとドアを開けてみた。ほんの少しだけ開けた状態で中を覗くと、純子はベッドの上で健吾にまたがり、腰をくねらせるように動かしていた。
「そんなに気持ち良いの?」
健吾は、腰を動かし続ける純子に質問する。純子は、腰を動かしながら、
『気持ち良いのっ。全然違う。健吾君のおちんちん、奥まで当たって気持ち良いのっ』
と、叫ぶように言う。本当に気持ちよさそうで、僕とのセックスでは決して見せないようなとろけきった顔になっている。僕は、覗いていることに気が付かれないかとドキドキしながらも、二人のセックスを覗き続けた。

「さっき、アイツが見てる前で中出しされて、すごいイキ方してたね。見られてると、興奮するの?」
健吾は、そんな質問をする。
『う、うん。する。興奮しちゃうの。トシくんに見られてると、頭真っ白になるくらい興奮しちゃう』
純子は、そんな風に答える。その声も、かなり興奮しているのが伝わってくる。
「面白い夫婦だね。見られて興奮する純子ちゃんに、寝取られて興奮するアイツ。なんか、上手いこと出来てるんだね」
健吾は、少しあきれたような声で言う。
『健吾君は? 私とするの好き?』
純子は、そんな質問をする。健吾は、
「もちろん。純子ちゃんと出来るなんて、本当に夢みたいだよ」
と、嬉しそうに答える。すると、純子は身体を折り曲げるようにして健吾にキスをした。腰を動かしながら、激しく舌を使う純子……。
セックスのためと言うよりも、感情がこもってしまっているようなキスに感じる。そして、健吾も嬉しそうに舌を絡め始めた。純子は、腰を上下に動かしながら、興奮しきった感じでキスを続ける。それだけではなく、指で健吾の乳首を刺激したりする。

「気持ち良い。純子ちゃん、すごく上手だよ」
健吾は、そんな風に褒める。僕は、純子のセックスを褒められて、複雑な気持ちになってしまう。

『フフ。だって、乳首触るとすごく固くなるんだもん。健吾君のおちんちん、大きくて固くて、本当に素敵だよ』
純子は、熱っぽい声で言う。もう、身体だけの関係ではなくなってしまったように見えてしまう。

「純子ちゃんだって、乳首触るとメッチャ締まるよ」
健吾はそう言って、純子の乳首を触り始めた。純子は、ひときわ大きな声をあげながら、腰を上下ではなくこすりつけるように動かし始める。僕とのセックスでは、騎乗位なんてほとんどしたことがない。こんなイヤらしい腰の動きも、見たことがない。

僕とのセックスでは開花しなかったものが、健吾とのセックスでは開花してしまったんだなと、絶望的な気持ちになってくる。

「じゃあ、交代しようよ。ちょっと、違う感じのやり方するよ」
健吾はそんな風に言うと、純子をベッドに寝かせる。横向きになった純子の後ろに回り込むと、腕枕をするような感じで抱きしめながら、そのまま挿入した。でも、健吾は腰を動かさず、純子の乳首を指で触りながら、首筋や耳にキスを続ける。

『ン、うぅ、あっ、気持ち良いよ』
純子は、気持ちよさそうに声を出す。でも、腰が動いていないせいか、あえぎっぱなしと言う感じではない。吐息を漏らしているような感じのリアクションだ。

そんな動きの少ないセックスが続くと、
『健吾君、動かして。もう我慢出来ない。お願い、後ろから激しくして』
と、純子が焦れたような声でおねだりを始める。でも、健吾はそのまま愛撫を続ける。
「このまま動かないと、体中敏感になるんだよ。動かなくてもイケるようになるから」
健吾は、自信たっぷりに言う。
『で、でも、我慢出来ないよぉ』
純子は、本当に焦れた声でおねだりをする。でも、健吾は腰を動かさない。その代りなのか、クリトリスもソフトに触り始める。でも、動きがゆっくりで、純子はますます焦れたような顔になっていく。

『ダメぇ、お願い。して。激しくして。イジワルしないで』
泣きそうな声で言う純子。でも、健吾は入れたまま動こうとしない。すると、こらえきれなくなった純子が、腰を動かし始めた。イヤらしく、くねらせるように腰を動かす純子。すると、健吾が手でそれをとめる。
『ダメぇ、お願い、動かせて。もうダメなの、おかしくなっちゃう』
ほとんど泣き声の純子。
「このまま我慢して。動かなくてもすごいの来るから」
健吾は、自信たっぷりに言う。僕は、驚いていた。健吾は指くらいしか動かしていないのに、純子はどんどん息遣いが荒くなっているし、顔も信じられないくらいにとろけている。
僕と普通にセックスをしているとき以上の乱れ方に見える。僕は、強い敗北感を感じながらも、今まで見たことのない純子のリアクションに、強すぎる興奮を感じてしまった。

そのまま、泣きそうな声でおねだりをし続ける純子。健吾は、時折強く乳首を摘まんだりしながら、じらし続ける。すると、
『あっ、あっ、あぁっっ、ダメぇ、イ、イキそう』
と、純子が切羽詰まった声で言う。すると、健吾は純子の顔を強引に自分の方に向け、キスを始めた。純子は、キスをしたまま脚をピンと伸ばすようになる。そして、少しすると腰のあたりをガクガクッと震わせてイッてしまった……。

純子は、イッた後もキスを続けている。

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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった5(オリジナル 転載不可)

前回の話

ソファの上では、下着の役目を果たしていないような卑猥すぎるランジェリー姿の純子が、背面座位の格好で健吾に下からガンガン突き続けられている。健吾の動きにあわせて、純子の秘部からは透明のしぶきも飛び散り続けている。

僕は、パンツの中に大量に射精をしながら、そんな光景を見続ける。純子は、泣きそうな顔になりながら、
『ダメっ、見ないでッ、イヤッ、あぁっ、とまらないっ』
と、叫ぶように言い続ける。長くて太いペニスが、純子の膣を出入りするのがはっきりと見えてしまっている。

僕は、射精したのも関係なく、興奮しきったままその光景を眺め続けていた。すると、健吾は動きをとめる。純子は、あえぎ声をやめて荒い気遣いをしながら僕を見つめる。

「そんなに気持ち良いの?」
僕は、思わずそんな質問をしてしまう。純子は、とろけた顔のまま、
『う、うん。すごいの。頭真っ白になっちゃう……』
と、弱々しく言う。健吾は、ペニスを一番奥まで差し込んだまま、
「奥に当たってるよ。これ、痛くないの?」
と、質問する。
『うん。全然痛くないよ。痛いどころか、すごく気持ち良いの……。こんなの、知らなかった』
純子は、とろけた顔のまま言う。僕は、
「僕とするときよりも、気持ち良いの?」
と、質問してしまった。
『えっ? そ、そんなことないよ』
慌ててそう答える純子。でも、かなり動揺している。すると、健吾が下から突き上げる動きをする。
『うぅっ、あっ!』
叫ぶようにあえぐ純子。
「そうなの? 気持ち良くないの?」
健吾は、いじめるような口調で言う。
『き、気持ち良いよ。うぅあぁ』
あえぎながら答える純子。
「どっちが気持ち良いの? アイツとどっち?」
健吾は、そんな風に聞く。少しムキになっているような感じがある。そのまま、腰を動かし続けている健吾。
『うぅっ、あっ、あっ、そ、そんなの、うぅっ、言えない、ひぃうぅっ』
純子は、泣き顔みたいになりながら言う。
「言って。どっちが気持ち良い? やめるよ」
健吾は、珍しくムキになっている感じだ。突き上げる動きも、徐々に激しくなっていく。
『イヤァ、言えない、そんなの聞かないで、あっ、あんっ、ダメぇっ、気持ち良いっ』
純子は、泣きそうな顔のままあえぎ始める。もう、ここまで来たら答えなんか聞かなくても、見ればわかるレベルだ。快感に顔をくしゃくしゃにしている純子……。僕とのセックスでは、こんな顔になる事はない。

「ほら、言って。どっちが気持ち良いの?」
健吾は、そんな風に質問しながら淡々と腰を突き上げ続ける。純子は、さらに顔をとろけさせながらあえぎ続ける。
『こ、こっち……こっちの方が気持ち良い……』
純子は、消えてしまいそうな小声で言う。
「聞こえないよ。もっと大きな声で!」
健吾は、そんな風にたき付ける。
『こ、このおちんちんの方が気持ち良いっ! 奥まで突かれて、おかしくなってるのっ!』
純子は、観念したように叫ぶ。すると、健吾は嬉しそうな顔になって腰をさらに早く動かし始める。
『あっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ! ゴメンね、気持ち良いのっ! トシくんとするより気持ち良いのっ!』
叫ぶように言う純子。僕は、泣きそうな気持ちになりながらも、異常なほどペニスを固くしてしまっている。すると、健吾は繋がったまま純子の身体を自分の方に向けていく。対面座位になった二人。健吾は、腰を突き上げる動きを加速する。純子は、軽い悲鳴のような声をあげながら、健吾にしがみつくようになっている。

マイクロミニスカートみたいなランジェリー……。お尻は丸見えだ。全裸よりも、小さな布が張り付いているだけで、イヤらしさが何倍にも増す気がする。
『あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ! トシくん、ごめんなさいっ、イクっ、イクっ!』
純子は、僕に背を向けたまま謝る。すると、健吾がいきなり純子にキスをし始めた。あまりのことに、一瞬時間が止まったように感じる僕。でも、純子は抵抗しない。健吾にしがみつくように抱きついたままだ。すると、健吾が舌を使い始めた。純子の口の中に、健吾の舌が入っているのが見える。

『ん~~っ、んっ、んぅ~っ』
キスをしたままうめき声をあげる純子。僕は、純子が僕以外の男とキスをする姿を見て、いままで感じたことのないような強い衝撃を受けている。

二人がセックスをし始めたときも強いショックを受けたが、それ以上の衝撃を受けているような気がする。すると、純子は自分からも舌を絡め始めた。健吾の舌に、純子の舌が絡みついている……。僕は、自分の目を疑いながらも、それを凝視し続ける。抱き合いながら舌を絡める二人……。まるっきり、恋人同士のセックスのようだ。

「純子ちゃん、舌出してみて」
健吾がそんな指示をする。純子は、恐る恐る舌を突き出す。すると、音を立てながら舌を吸い始める健吾。まるで、僕に見せつけるような行動だ。しばらくそんなキスを続ける健吾。すると、今度は健吾が舌を突き出す。
純子は、特に指示もないのに健吾の舌を吸い始めた。そんな風に、何度も見せつけるようなキスを続ける二人。僕は、こらえきれずにペニスを出して直接しごき始めてしまった。すでに精液でドロドロのペニス……。そのせいで、余計に快感が強い。

二人が対面座位で濃厚なキスをしながらセックスするのを見てするオナニーは、いままでに感じたことのない感覚がある。
『あぁ、ダメぇ、イクっ、イクっ、おかしくなるっ!』
純子は、しがみつきながら叫ぶ。そして、純子の方からキスをする。もう、キスすることにも抵抗がなくなってしまったのかもしれない。

『健吾さんの、固くなってきた。イキそうなの?』
純子は、あえぐように言う。
「う、うん。もう出そう……」
健吾は、余裕のない声で言う。僕は、ドキッとしてしまった。二人は、コンドームなしでセックスをしている。安全な日だと言っていたが、本当だろうか?
『……出して欲しい。そのまま出して欲しい』
純子は、思い詰めたような口調で言う。
「えっ? 良いの? 中に出しても良いの?」
健吾は、戸惑ったような口調だ。
『出して欲しい。中に出して欲しくなっちゃったの……。そのまま出して』
純子は、快感に顔をとろけさせながら言う。健吾は、腰の動きをさらに早くしながら、
「イクよ。中に出すからね!」
と、再確認するように聞く。
『出してっ! トシくんが見てる前で、中に出してっ!』
純子は、信じられないほどとろけた声で叫ぶ。すると、健吾は純子にキスをし始めた。同時に、腰の動きをスパートをかけたように加速する。
『うぅっ、うぅ~~っ! んうぅ~~っ!』
純子は、背中に汗が噴き出ている。そして、身体が紅潮したように赤くなっている。健吾にしがみつく腕にも、かなり力がこもっているように見える。こんな風になるほどの快感……。

僕は、とんでもないことをさせてしまったのではないか? もう、後戻り出来なくなってしまうのではないか? そんな心配で、息が詰まりそうにいなる。でも、そんな状態なのにオナニーの手はさらに早く動いてしまう。

そして、健吾はうめいた。同時に、純子は身体をガクガクッと震わせるような感じになる。そのまま二人は濃厚なキスを続ける。腰の動きが消えたいま、舌だけが動いているように見える。僕は、中に出されながら濃厚なキスを続ける純子を見て、また射精をしてしまった。何回射精しても、収まらない興奮……。そして、精液は自分でも驚くほどの量が出てしまっている……。

「……出しちゃったよ。本当に良かったの?」
健吾は、射精して冷静になったのか、そんな質問をする。
『うん。今日は平気だよ。大丈夫』
純子は、そんな風に言う。冷静になった感じの健吾に対して、純子はまだうっとりしているように見える。
「今日は、ありがとう。本当に、こんなことまで……。ありがとう」
健吾は、そんな風にお礼を言う。そして、居づらくなったのか、そそくさと出て行った。まだ、卑猥なランジェリー姿のままの純子。上気したような顔で僕を見てくる。そして、
『いっぱい出したみたいだね。そんなに興奮したの?』
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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった4(オリジナル 転載不可)

前回の話

健吾は、大きく震える純子の腰を見て、慌てて指を引き抜いた。指が抜けるとき、ピュッと透明のしぶきが少量飛び散るのが見えた。

「だ、大丈夫?」
健吾は、慌てた感じになっている。純子は、まだ腰がガクガクと震えている状態だ。でも、そんな状態でも、
『う、うん。平気……。すごかった……』
と、夢見心地という感じで言う。卑猥すぎるランジェリー姿のまま、グッタリとソファに身体を預けている純子。下着の機能を果たしていない穴あきのブラからは、純子の勃起しすぎて膨らんだようになっている乳首が丸見えだ。


「ありがとう。最高だったよ。じゃあ、僕は部屋に行くからゆっくりしてて」
健吾は、そう言って立ち上がろうとする。純子は、
『まだ、健吾さんイッてないでしょ?』
と、言い始める。
「え? さっき、イカせてもらったよ」
健吾は、ビックリしたような顔になっている。
『うん……でも、大きいままだよ』
純子は、健吾の股間を指さしながら言う。確かに、健吾のペニスはさっきから勃起したままになっている。
「そりゃ、純子ちゃんがそんな格好してたら勃起したままになるよ」
健吾は、少し恥ずかしそうな顔で言う。
『じゃあ、もう少ししちゃう?』
純子は、恥ずかしそうな顔で言う。
「良いの? じゃあ、また乳首舐めながら手でしてもらえるかな?」
健吾は、遠慮がちに言う。すると、純子はにっこり笑いながら良いよと言い、すぐに健吾の乳首を舐め始めた。イヤらしく舌が健吾の乳首を這い回る。そして、純子は健吾のペニスをしごき始めた。

「あぁ、気持ち良い。純子ちゃん、すごく良いよ」
健吾は、本当に気持ちよさそうな声でうめく。純子は、嬉しそうな顔で愛撫を続ける。純子の舌が健吾の乳首を弾くように、焦らすように舐め続ける。

健吾のペニスは、見るからにガチガチになっていて、いつ射精してもおかしくないんじゃないかな? と、思うほどだ。そして、そのまま責め続ける純子。
「またイカされちゃうよ。じゃあ、また交代。純ちゃん、そこに座って」
健吾は、純子に指示をする。すると、純子は素直にソファに座る。健吾はさらに指示を続け、脚を座面に乗せるように言う。純子は、恥ずかしそうな顔になりながらも、チラッと僕を見る。そして、僕がなにも言わないのを確認すると、座面に脚を乗せてM字開脚にし始めた。

卑猥なランジェリー姿で、ソファの上にM字開脚で座る純子。モジモジと、恥ずかしそうな仕草を繰り返す。すると、健吾が純子の前にひざまずくように座り、おもむろに純子のアソコを舐め始めた。

『うぅあっ、ダメぇ、汚いよ、うぅっ、ダメ、あっ、んっ、あぁんっ』
純子は、ショーツ越しにクリトリスを舐められ、すぐに甘い声をあげ始める。ダメと言いながらも、健吾のことを押しのけようとしたりしていない。

健吾は、そのままクリトリスを舐め続ける。それだけではなく、ショーツをずらしてクリトリスをむき出しにし始める。ぷっくりと大きくなったクリトリス。純子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている。

健吾の舌が、勃起した純子のクリトリスを舐め始めると、身体を跳ねさせるようにしながら、
『あぁっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、ダメぇ、こんなのすぐイッちゃうっ』
と、純子はとろけきった声で言い始める。感謝の意味で、仕方なくこんなことを始めたはずなのに、今の純子は完全に感じてしまっているように見える。

健吾は、ひたすらクリトリスを舐め続ける。純子は、身をよじるようにしながらあえぎ続ける。僕は、勃起しすぎなほど勃起したペニスを、ズボン越しにしごき始めてしまった。さっき射精してドロドロになっているせいか、より快感が強く感じる。

自分の嫁がクリトリスを舐められているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? どうしてこんなに快感を感じてしまうのだろう? 僕は、自分自身に疑念を感じながらも、夢中でオナニーを続ける。

『ダメぇ、ダメっ、イクっ、イッちゃうっ! うぅああぁっ!』
純子は、大きな声をあげながら果てる。でも、健吾は指を二本重ねるようにして純子の膣中に挿入を始めた。
『うぅあっ、ダメっ、もうダメっ、イッてるっ、イッてるのっ、イヤッ、あっ、あんっ、あぁっ!』
純子は、少し怯えたような声で叫ぶ。でも、健吾は膣中を指でかき混ぜながらクリトリスを舐め続ける。

純子は、急に僕の顔を見つめてくる。泣きそうな顔で僕を見つめながら、やっぱりあえぎ声をあげ続けている。僕は、バッチリと純子と目が合っているのにもかかわらず、オナニーをやめられないでいる。

『イヤァァ、ダメっ、イクっ、イクっ、もうダメっ! 気持ち良いのっ!』
純子は、泣きそうな顔のままあえぐ。僕の顔を見たまま、あえぎ続ける。すると、健吾が責めるのを突然やめた。
『うぅぁ、あぁ、ど、どうして?』
純子は、身体をガクガクッと震わせるようにしながらそんな言葉を口にする。
「え? もうダメって言うから」
健吾は、少しからかうような口調になっている。そして、そのまま一気に指を引き抜いた。
『んうぅうっ!!』
純子は、さらに身体をガクガクッと震わせる。そして、脱力したようにだらしなく脚を広げたまま、グッタリとソファに身を預けるようにしている。

すると、健吾がいきり立ったペニスを純子の頬に押し当てる。そして、こすりつけるようにし始める。純子はなすがままにされていたが、少しすると自分から舌をペニスに這わせ始めた。

純子は、物欲しそうな感じで舐める。トロンとした顔に、荒くなった息遣い。僕は、ドキドキしていた。もしかして、これ以上進むのだろうか? そんな不安でドキドキしている。でも、やっぱりペニスはガチガチになっている。

「欲しくなっちゃった?」
健吾は、そんな質問をする。純子は、熱っぽい目で健吾のペニスを見つめている。でも、なにも言わない。
「入れてみる? アイツも、それを望んでるような顔してるけど」
健吾は、そんな風に言う。申し訳なさそうだった彼も、純子のはしたないランジェリーのせいもあるのか、少し強気になってきている気がする。純子は、とろけたような顔のまま、僕のを方見る。そして、首をかしげるような仕草をする。良いの? と、聞かれているような気持ちになってしまった。
僕は、震えるような声で、
「入れたいの?」
と、純子に聞いてしまった。
『……トシくんは、イヤじゃないの? 見たいって思ってる?』
純子は、そんな風に質問する。僕は、結局うなずいてしまった。すると、純子はスッと視線を健吾に戻し、
『……入れて欲しい』
と、消えそうな声で言った。
「う、うん。じゃあ、コンドーム用意……ゴメン、持ってない。その……持ってるかな?」
健吾は、うろたえた様子で言う。僕は慌てて、
「持ってくる」
と言って部屋を出た。僕は、慌てて自分たちの寝室に向かいながら、なぜ僕が健吾のためにコンドームを取りに行かないと行けないのだろう? と、自問してしまった。でも、そんな風に思いながらも僕はほとんど小走りで寝室に行き、コンドームをも手に取った。

そして、慌ててリビングに戻る。すると、純子は健吾の乳首を舐めながらペニスをしごいていた。僕に気が付くと、純子はそれをやめる。そして、僕からコンドームを受け取ると、健吾に渡した。

健吾は、無言のままコンドームを装着し始める。でも、彼の太いペニスには、見るからに小さすぎる感じだ。それでも強引に装着し続ける彼。でも、
「これはダメだ……キツすぎて痛い……」
と、言いながらコンドームを外した。
「ゴメンね、サイズが合わないみたい。また、今度買っておくよ」
健吾は、申し訳なさそうに言う。
『……イク時は、外に出して……』
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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった3(オリジナル 転載不可)

前回の話

純子は、健吾のペニスをくわえている。胸でペニスを挟んだまま、亀頭の部分をくわえてしまっている。胸で挟んでも、くわえることが出来るほどはみ出ている健吾のペニス……。驚くような長さだ。
そして、純子は目一杯口を大きく開けているような感じでフェラチオを続けている。太さも長さも、僕の物とは大違いだ。

「あぁ、ヤバい、気持ち良すぎる。純子ちゃん、こんなことまで……本当に良いの?」
健吾は、本当に申し訳なさそうな声で言う。考えてみれば、僕らの生活は彼に支えられている。寄生していると言っても良い状況だ。それなのに、健吾はそれを傘に無理な要求をしてきたりしない。本当に、良いやつなのだと思う。


『すごく太いんだね。ゴメンね、どうしても歯が当たっちゃう』
純子はそんな風に言いながらフェラチオを続ける。イヤらしく舌がカリ首に巻き付いたりしながら、健吾のペニスを責め続ける。パイズリしながらのフェラチオ……。僕は、当然してもらったことがない。そもそも、僕のペニスの長さでは、パイズリしてもらうことが難しいと思う。
「ゴメンね、人よりちょっと太いから……。やりづらかったら、手でしてくれれば良いからね」
健吾は、そんなことを言う。相変わらず、人の良さがにじみ出ているようなセリフだ。

『大丈夫。これくらい、やらせて』
純子は、そんな風に言いながらフェラチオを続ける。僕は、純子が他の男のペニスをくわえている状況で、自分でも驚くほどの興奮を感じてしまっている。純子は、自分で胸を両側から押さえ、パイズリをしながら舌を使う。だんだん動きもスムーズになってきていて、僕はAVでも見ているのかな? と、思うくらいになってしまった。そして、ズボンの上からペニスをしごき始めると、あっという間に射精感が高まる。

「あぁ、ヤバい、本当に気持ちいい。そんなにしたら、出ちゃうよ」
本当に余裕のない声になってきている健吾。
『良いよ、いつでも出して。我慢しないで』
純子は、そんな風に言いながら動きを早くしていく。太くて長いペニスが、純子の大きくはないが形の良い胸に挟まれしごかれている。柔らかくて、真っ白な胸……。僕だけが触れる胸のはずだ。

純子は、亀頭周りに舌を絡みつかせる。小さくてピンク色の舌が、異様に張りだしたカリ首を舐め回す。動きはさらに早くなっていき、湿った音が響き続ける。

「あぁ、ヤバい。本当に出る。純子ちゃん、出ちゃうよ」
健吾は、ものすごく気持ちよさそうな声で言う。もう、余裕がなくなっているのがわかる。すると、純子は黙って健吾のペニスをくわえ、頭を早く振り始めた。

「ダメ、出る。出ちゃうって、純子ちゃん、口離して、あぁ、出るっ」
健吾は、焦ったような声で言いながらも、そのまま純子の口の中に射精をしてしまった。
『ん~っ』
口の中に射精をされ、軽くうめく純子……。僕は、純子が口の中に射精されてしまったことに、強いショックを受けてしまった。でも、ショックを受けながらも、あっけなくパンツの中に射精してしまった。

うめきそうになりながら、必死で声を我慢する僕。健吾は、放心したような顔になっていたが、すぐに、
「ごめんっ! 出しちゃった! 口に出しちゃった! すぐうがいしてきてっ!」
と、慌てて言う。
『うん。でも、多すぎて飲んじゃった。すごい味なんだね』
純子は、そんな風に言う。軽く顔をしかめているが、それほど嫌そうな感じはない。
「マジで!? 飲んじゃったの! 本当にごめん。我慢出来なかった」
健吾は、本当に申し訳なさそうな声で言う。僕は、強すぎるショックを受けて、貧血みたいになってしまった。精液を、飲んでしまった……。僕のではない精液を、飲んでしまった……。僕は、飲んでもらったことはおろか、口の中に出したことすらない。

『良いよ、そんなに謝らないで。だって、多すぎて飲まないとあふれちゃいそうだったし。ホント、すごい量だったよ』
純子は、怒った感じどころか、妙に楽しそうな感じだ。そして、純子はうがいをしに行った。僕は、逃げるように自分たちの部屋に戻る。そして、汚れてしまったパンツを着替えようとした。でも、すぐに純子が部屋に入ってきてしまった。

『またイッちゃったね。良かった。興奮してくれたみたいだね』
そんな風に言いながら、純子は僕に抱きついてくる。そして、キスをしてきた。さっき、健吾の精液を受け止めた口……でも、純子の口の中は、マウスウォッシュの味しかしない。

純子は、しばらく舌を絡めてきた後、
『ゴメンね、飲んじゃった。トシくんのも飲んだことないのに……。怒ってる?』
と、言ってきた。本当に申し訳なさそうな感じで謝る純子に、僕は何も言えない。僕は、怒ってはいないが強い嫉妬を感じている。すると、純子は僕のペニスをズボン越しに触ってきた。

『興奮してるね。健吾さんの飲んだの、興奮するんだね』
純子は、そんな風に言いながら僕のペニスをまさぐる。僕のペニスは、射精したばかりなのに石のようにガチガチになってしまっている。

僕は、ただゴメンとしか言えない。
『良いよ、興奮してくれて嬉しい。少し、気が楽になったよ』
そんな風に言いながら、僕のズボンとパンツを脱がせていく純子。僕のペニスは、さっき射精した精液にまみれている。純子は、そのまま僕のペニスをくわえてくれた。舌がカリ首に絡みつき、一気に射精感も高まる。

純子は、根元までくわえたりしながら、僕のペニスに付着している精液をすすり取る。そして、ひとしきり精液を口内に集めると、僕の顔の前に顔を持ってくる。そのまま口を大きく開ける。

純子の口の中には、僕の精液がたまっていた。思っている以上の量が集まっていて、池みたいになっている。純子は、イタズラっぽく微笑むと、そのまま口を閉じて飲み干してくれた。
『飲んじゃった。いっぱいだったね』
純子は、嬉しそうに言う。僕は、本当に嬉しいと思った。でも、健吾に後れを取ってしまった気持ちはある。いま、純子の胃の中には、僕の精液と健吾の精液が喧嘩をしているのかな? と、思ってしまう。

『トシくん、もう来て。我慢出来ない。すぐ欲しい』
純子は、うわずった声で言う。興奮しきっているのが伝わってくるような声だ。僕は、純子をベッドに押し倒しながら、荒々しく服を脱がせていく。そして、コンドームを装着すると、すぐに挿入した。

驚くほど濡れてしまっていた純子の膣口。クチョっという湿った音が響く。
『うぅあっ、トシくん、すごい、カチカチだよ』
気持ちよさそうな声をあげる純子。僕は、強烈な締め付けにうめいてしまう。そして、狂ったように腰を振り始めると、純子は抱きついてキスをしてくる。

僕は、夢中で腰を動かしながらも、健吾にパイズリをする純子を思い出していた。あっけなく健吾の精液まで飲んでしまった純子……。僕は、嫉妬と興奮で一気に射精感が湧き上がる。

『トシくん、愛してるっ、イッて!』
うわずった声で言う純子。僕は、純子にキスをしてスパートをかけた。あっけなく射精する僕に、純子はしがみつくようにして抱きついてくれた。

『トシくん、怒ってない?』
甘えた仕草で聞いてくる純子。僕は、全然怒ってないよと告げる。
『……もっと見たいって思ってる? もっと、興奮したい?』
純子は、まるで小悪魔のような顔で聞いてくる。僕は、ほとんど迷うこともなく、黙ってうなずいてしまった。
『お口でするだけじゃ、物足りないって事?』
純子は、イヤらしく僕の乳首を舐めたりしながら聞いてくる。なんというか、最近の純子は、すっかりと痴女っぽくなってしまった気がする。僕は、ただうなずく。
『……じゃあ、もう少しだけやってみるね。でも、本当にイヤだったら、すぐ言ってね』
純子は、イタズラっぽく言う。僕は、不安と興奮が入り交じったような気持ちになりながらうなずいた。

そして、1週間ほど経過した日の夜、3人で食事をしている最中に、
『健吾さん、今日はどうする? お手伝いしようか?』
と、言い始めた。健吾は、少し緊張したような顔になると、
「う、うん。お願いしようかな?」
と、言った。
『じゃあ、ご飯終わったらシャワー浴びてきてね』
純子は、ご機嫌な感じで言う。僕は、ドキドキがどんどん大きくなっていくのを感じながらも、半勃起してしまっている。

そして、健吾はすぐにシャワーを浴びに行き、純子と二人になった。
『もう、大きくなってるね。興奮しすぎだよ。エッチ』
純子は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。僕は、ただただドキドキしながらも、どこまでするつもりなの? と、質問した。
「さぁ? トシくんがして欲しいって思ってることまでだよ』
純子は、楽しそうに言う。そして、
『私も準備してくるね。そこで待っててね』
と、言ってリビングを出て行った。一人になると、急に不安になる。何をするつもりなんだろう? 準備をする? いつも、そんなことはしていないはずだ。

すると、腰にタオルを巻いただけの健吾が戻ってきた。
「あれ? 純子ちゃんは?」
健吾も、少し不安そうだ。緊張しているようにも感じる。僕が、準備してると告げると、
「え? 準備?」
と、少し驚いたような顔を見せる。そして少しすると、
『お待たせ~』
と、言いながら純子が戻ってきた。純子は、おどろくようなセクシーな姿で入ってきた。カップの部分が枠しかないようなブラ……胸が、まるで隠れていない。下は、股下ゼロセンチくらいのマイクロミニスカートのようなランジェリーだ。チラチラと見えているショーツは、やっぱりヒモみたいな感じになっているようだ。
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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった2(オリジナル 転載不可)

前回の話

僕は、自分が勃起していた自覚すらなかった。でも、こんなに激しくシミが出来ていると言うことは、ずっと勃起していたんだと思う。
純子が健吾のオナニーを手伝っている姿を見て、興奮してしまった? 僕は、自分でもまったく理解出来ないでいた。

すると、手を洗いに行っていた純子が戻ってきた。
『……怒ってる?』
純子は、イタズラを見つけられてしまった子供のような感じになっている。僕は、怒ってないと言った。そして、純子はイヤじゃなかったのかと質問した。


『うん。もう、慣れちゃったし……。健吾さん、触ってきたりしないから……』
純子は、ボソボソと言う。なんというか、やっぱり罪悪感を感じているような雰囲気だ。僕は、乳首を舐めたりするのはいつからしているのかと聞いた。

『えっ? う、うん。最近だよ。健吾さんも慣れちゃったのか、なかなかイカなくなっちゃったから。ダメだった?』
純子は、心配そうに聞く。僕は、
「ダメではないけど……。それ以上のことはしてないの?」
と、言う。
『してないよ! するわけないじゃん!』
純子は、慌てて否定する。僕はホッとしながらも、少し疑う気持ちも持ってしまった。

そして、さらに何か言おうとする僕を遮るように、純子がキスをしてきた。いきなり飛び込んできた舌に驚きながらも、僕も夢中で舌を絡めていく。

『トシくん、抱いて欲しい……』
純子は、そんなことを言ってきた。今まで健吾の手伝いをした後は、なとなく気まずくて会話も少ないまま寝てしまうことが多かった。僕は、さっきの興奮がまだ残っていたように、純子に覆い被さるようにした。そして、パジャマを脱がせるのももどかしく、コンドームをつけるとすぐに挿入した。
『うぅっ、トシくん、愛してる』
純子は、声を抑えながら言う。潤んだ瞳に、上気した頬。僕は、興奮が異常に高まるのを感じながらも、健吾の乳首を舐めながら手コキをする純子を思い出してしまっていた。

腰を動かし始めると、湿った音が響く。純子の膣口は驚くほど濡れているようで、音が響き続ける。僕は、純子が興奮していたのだろうか? と、疑念を持ってしまった。
アイツの大きなペニスをしごいていて、変な気持ちになったのではないか? アイツとしてみたいと思ったのではないか? そんなことを考えてしまう。激しい嫉妬に胸が苦しくなりながら、僕は純子にキスをしながら腰を振る。純子の膣は、今までに感じたことがないくらいに締め付けてきている。

僕は、僕とセックスをしながらも、健吾とのセックスを想像しているのではないか? そんな疑いを純子にかけてしまっていた。

そして、たぶん今までのセックスで一番と言っても良いくらいに早く、射精を始めてしまった……。
『トシくん、愛してる。ごめんなさい』
射精を続ける僕に、純子はそんな風に言ってきた。僕は、愛してると言いながらキスをした。

一度見学をして以来、僕が見学するのが普通になっていった。僕の見ている目の前で、乳首を舐めながら手コキをする純子……。僕は、それを見ながら異常なほどにペニスを固くするのが当たり前になってしまっていた。

そして、見学の後は、純子とセックスをするのも当たり前になっていた。セックス中の僕の妄想はどんどん大きくなり、健吾とセックスをする純子を想像するほどになっていた。

『あれ、なんか、柔らかくなってきた。ゴメンね、下手くそだった?』
純子は、そんな風に健吾に言う。確かに、健吾のペニスは少し小さくなりつつあるように見える。
「そんなことないよ! だって、2日前にしたばかりでしょ? さすがにまだ回復してないんだよ」
健吾は、そんな風に言い訳をする。でも、最近イクのがすごく遅くなっていて、純子はかなりハードに手コキをするようになっていた。

『そっか……。ねぇ、どうしたらもっと気持ち良くなるの? やり方教えてくれたら、言われたとおりにするよ』
純子は、さらに小さくなっていく健吾のペニスを見ながら、寂しそうに言う。健吾は、
「そ、その……。無理だと思うけど、おっぱい見せて欲しい」
と、恥ずかしそうに言う。顔が赤くなっていて、本当に恥ずかしいと思っているのが伝わってくる。

『え? おっぱい? 私の?』
純子は、意外な注文に驚いているようだ。うなずく健吾に、
『私のちっちゃいおっぱい見ても、興奮しないんじゃない? エッチなビデオとか見ながらする?』
と、これもまた意外な提案をした。
「やっぱりダメかな? 純子ちゃんの見せてくれたら、すごく興奮するんだけどな……」
健吾は、引き下がらない。いつもは簡単に引き下がる感じの性格なのに、今日は引き下がろうとしない。純子は、困ったように僕の方を見てきた。そして、ダメだよね? と、質問してくる。

僕は、自分でも驚くほど迷わず、
「それくらい、良いんじゃないかな? 早く終わった方が、純子も気が楽になるでしょ? お世話になりっぱなしなんだから、少しぐらいはサービスしないと……」
と、言っていた。たぶん、やたらと早口だったと思う。自分でも、なんでこんなに必死になっているのだろう? と、思ってしまっていた。

『う、うん。健吾さん、良いって……』
純子は、耳まで赤くなっている。
「マジで!? すごく嬉しいよ。想像しただけで、こんなになったよ」
健吾は、さっきまで柔らかくなりつつあったペニスを、誇示するように見せてくる。健吾のペニスは、すでに完全に勃起状態で、血管が浮き出ている感じもわかる。

『すごい……。でも、おっぱい見せなくてもこんなになるんなら、見せなくても良いような……』
純子は、イタズラっぽく言う。
「い、いや、そんなことないって! 見ないと、すぐにしぼんじゃうよ!」
健吾も、妙に必死だ。僕は、健吾の必死さに少し笑えてきてしまった。

『わかった。じゃあ、脱ぐね。ちょっと、恥ずかしいな……』
純子は、本当に恥ずかしそうにパジャマの上着のボタンに指をかける。上からボタンが一つずつ外れていくと、胸の谷間が見えてくる。確かに、本人が言うように大きな胸ではない。でも、真っ白でお餅みたいな胸だと思う。

そして、純子は一瞬躊躇した後、上着を脱ぎ始めた。あらわになる胸……。小さめの乳輪に、ピンク色の乳首。本当に、綺麗な胸だと思う。

僕以外の男性の前で、上半身裸になってしまった純子……。僕は、激しい嫉妬と焦燥感を感じながらも、健吾のリアクションを見ていた。健吾は、純子の胸を凝視している。そして、すごく興奮したような顔になっている。

「綺麗な胸だね……すごく綺麗だよ」
健吾は、同じことを繰り返す。
『そ、そんなに見ないでよ。恥ずかしいんだからね』
純子は恥ずかしそうに言いながら、健吾のペニスを握り始めた。相変わらず、純子の手から大きくはみ出るペニス。いつもよりも、さらに大きくなったように感じる。

『わっ、固い。いつもよりカチカチだよ』
驚く純子。この状況なのに、本当に無邪気な感じだ。子供みたいに思える。
「そりゃ、純子ちゃんのおっぱい見たら、誰でもこうなるって」
健吾は、そんな風に言う。すると、純子は照れくさそうに手を動かし始めた。
「あぁ、気持ち良い。ヤバい」
健吾は、本当に気持ちよさそうに言う。すると、純子は恥ずかしそうに彼の乳首を舐め始めた。

僕は、感情が渋滞してしまって、自分がどう感じているのかわからなくなってしまっている。僕の愛する妻が、上半身裸で他の男のペニスをしごいている……。しかも、乳首も舐めている……。
純子は、まるで風俗嬢のようになってしまった。僕は、自分のふがいなさに泣けてきそうになりながらも、純子のご奉仕を見続けている。ふと自分の股間を見ると、パジャマに特大のシミが出来てしまっている。僕は、射精してしまったのかと動揺しながらも、純子のことを見続けていた。

健吾は、乳首舐めをされながら、純子の胸を見続けている。揺れる胸……。健吾の乳首を舐めているので、純子の胸が時折彼の身体に触れる。僕は、早く終われと思いながらも、やっぱり目が離せないでいる。

「あぁ、ダメだ、すぐイッちゃいそうだよ」
健吾は、余裕のない声で言う。本当に、おっぱいくらいでこんなに変わるんだなと驚いてしまう。手を動かし続けているので、胸もユサユサと揺れている。それほど大きくなくても、柔らかそうに揺れ続けている。

『良いよ、出して。いっぱい出して』
純子は、そんな風に言いながらしごき続ける。すると、
「は、挟んで! おっぱいで挟んで!」
と、健吾が言い始めた。いつも落ち着いた感じの彼が、慌てた口調で言う。その口調に引っぱられるように、純子も慌ててペニスを胸で挟んだ。
「そう、そのまま動かして! 縦にこすって!」
健吾は、やっぱり慌てたような口調で言う。純子も、すぐに言われるままに胸でペニスを挟んだまま縦に動かし始めた。パイズリ……。話ではよく聞くが、実際にする事はほとんどないことだと思う。

僕ですらしてもらったことがないことを、健吾がしてもらっている。僕は、嫉妬で目頭が熱くなるのを感じながらも、股間も熱くなってしまっている。僕は、こっそりとパジャマの上から股間をまさぐり始めた。

純子が、他の男にパイズリをしている姿を見ながらするオナニー……。こんなに気持ちいいのはなぜだろう? と、驚いてしまった。

『こ、こう? これでいい? これって、気持ち良いの?』
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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった(オリジナル 転載不可)

新型ウィルスの影響で、あっけなく夫婦そろって無職になってしまった。ハローワークに行ったり、補助金のことを調べたりしたけど、正直お先真っ暗な気持ちになっていた。

そんな中でも、嫁の純子は、
『焦っても仕方ないよ。少しは貯金もあるし、節約しながら仕事探せば良いよ』
と、笑顔で言ってくれる。僕がすぐに悲観的になってしまう性格なのとは逆で、純子はいつも前向きだ。無駄に明るい。僕は、それに助けられた気持ちになりながらも、どうしようと焦っていた。


そんな中、高校からの親友の健吾が、食材とかをいっぱい持って遊びに来た。
「俺は、ずっと自宅で一人で仕事してるから、まず感染してない。安心してくれよ」
そんなことを言いながら、抱えきれないほどの食材を持ってきた健吾。
『こんなに良いの? なんか、悪いな……。じゃあ、美味しいご飯作るから、一緒に食べようよ!』
純子は、本当に嬉しそうだ。最近は、節約でろくなものを食べていなかったので、本当にありがたいと思った。

健吾は、正直なにをやっているのかいまいちわからない。投資とか、そんなことをやっているらしいとしか知らない。とにかく金回りは良く、稼いでいるんだろうなと思っていた。でも、物欲があまりないのか、服もユニクロだし、時計もしなければ車も乗っていない。唯一、バイクが趣味のようで、それにはおかしなくらいお金を使っているらしい。

「でも、健吾も大変なんじゃないの? 株とかよくわかんないけど、みんな損してるって聞くけど」
僕がそんな質問をすると、
「まぁな。資産、半分くらいになっちゃったよ」
と、妙に明るく言う。純子が驚いて、
『半分になっちゃったの!? 大変じゃない。それなのに、こんなに買ってきてもらって、良いの?』
と、聞く。でも、その後彼が話した内容は、衝撃的なものだった。資産は、半分になっても10億ほどある。それに、減ったと言ってもほとんどが株価が下がった影響で、そのうち戻るんじゃない? と、危機感もないみたいだ。

「最近は、FXとか先物はやってないから、損してもしれてるんだよね。それよりも、お前の方が大変だろ? 仕事、なかなか見つからないんじゃないの?」
健吾は、逆に僕を心配してくれる。確かに、言われるとおりだ。

「まぁ、そのうち収まるでしょ。それよりも、肉食べようぜ!」
健吾は、明るく言う。僕は、少し不安が薄くなったなと感じながら、楽しく食事を始めた。

『健吾君って、どうして彼女いないの?』
純子が、そんな質問をする。確かに、最近の彼は、彼女がいないみたいだ。学生の頃は彼女もいたし、それなりにモテていたと思う。僕も不思議に思って、どうして? と、聞いた。
「なんか、面倒なんだよね」
健吾は、そんな風に言う。それとともに、先の展開が読めてしまうからだとも言う。僕は、欲求不満になったりしないの? と、質問する。
「まぁ、それは少しあるかもね。風俗とか行く気にならないし、ナンパも苦手だし……。もう、2年くらいしてないかも」
健吾は、そんな風に答えた。
『2年も? いつも、どうしてるの?』
純子が、そんな質問をする。ワインで結構酔っていて、下ネタに抵抗がなくなっているみたいだ。いつもは結構恥ずかしがりで、下ネタに対しては黙って頬を赤くしている感じなのに、今日はノリノリに見える。

「まぁ、その辺は適当にね。あっ、そうだ、純子ちゃんが手伝ってよ。一回5万くらい払うよ」
健吾は、冗談を言う口調で言った。でも、純子は明らかな冗談口調の彼に、
『……うん。手とかで良いの?』
と、真剣に答えた。
「い、いや、ゴメン、冗談だよ、申し訳ない」
健吾は、狼狽しながら謝る。本当に反省している感じの謝り方だ。僕は、冗談に決まってるじゃんと純子に言った。

『そ、そうなんだ……。でも、助かるなって思ったから……。ゴメンね、真に受けちゃって』
純子は、珍しく落胆した顔で言う。
「……そんなに苦しいの?」
健吾は、心配そうに聞く。
『まだしばらくは平気だと思うけど……。家賃が痛いなって……』
純子は、いつもの笑顔が消えている。
「だったら、ウチに引っ越して来なよ。部屋なんて余ってるし、家賃浮くじゃん」
健吾は、そんな風に言う。彼の家は、少し郊外の一軒家だ。てっきり借家だと思っていたけど、彼の所有らしい。一度遊びに行ったことがあるが、5~6室ある大きな家だった記憶がある。

『良いの? 本当に?』
純子は、笑顔が戻っている。僕は、これも冗談なのかな? と、思ったが、健吾は本気で言ってるみたいだった。

そして、あっという間に引っ越しは終わった。管理会社との原状回復のことも健吾が交渉してくれて、保証金が全額戻ってきた。日常損耗のガイドラインの事なんて、僕は知らなかったので本当に助かった。世の中、知識がないと損をするんだなと思い知った。

「いや、それが普通だから。別に、俺はなにもしてないよ」
健吾はそう言って、お礼も受け取らなかった。そして、3人での共同生活が始まった。彼も在宅で仕事をしているし、僕は職がないので家にいることが多い。でも、3人での生活はとても楽しいものだった。

食事は楽しいし、一緒にゲームをしたり映画を見たりしていると、ウィルス騒動なんて別の世界のことのように感じてしまう。お金をいっさい入れていない僕は、引け目は感じてしまう。でも、
「いや、家事とかしてくれてるでしょ。めちゃくちゃありがたいよ。ご飯もめちゃくちゃ美味いしさ。だから、お金のことは気にしなくて良いよ」
健吾は、笑顔で言ってくれる。僕は、ただ感謝することしか出来なかった。

そして、共同生活は続いていく。最初は遠慮していた純子とのセックスも、頻度は少ないもののするようになっていた。

『ダメ、もっとゆっくり……声出ちゃう』
純子は、苦しげな声で言う。僕は、慌てて動きを緩めた。健吾に気を遣いながらのセックス……。でも、立場を考えると仕方ないと思う。僕は、腰の動きをゆっくりしながら、純子にキスをした。キスをしたまま腰を振ると、一気に射精感が高まる。そして、そのままあっけなく射精をした。

『ゴメンね……。声我慢出来なくなっちゃうから……』
純子は、甘えたような声で言いながら僕に抱きついてくる。僕は、今だ無職の自分にふがいなさを感じながらも、彼女を抱きしめた。

『前に言ってた健吾君のオナニーを手伝うヤツ、やってみようと思うんだ。でも、お金はもらったりはしないよ。いつもお世話になってるでしょ? だから……』
純子は、思い詰めたように言う。僕は、すぐに反対しようとした。でも、自分の置かれた状況を考えると、なにも言えなくなってしまった……。


「えっ!? な、なに言ってんの。そんなのダメだって」
健吾は、驚いたように言う。でも、純子は引き下がらない。
「う、うん。ありがとう。そっか、そんなに負い目に思ってたんだ……。じゃあ、手で……してもらっても良いかな? でも、お前はイヤじゃないの?」
健吾は、動揺している感じで僕にも聞いてきた。僕は、言いたいことが頭の中でグルグル回ったが、結局なにも言えなかった。

『じゃあ、早速する? ここで良いのかな?』
純子は、緊張した声で言う。健吾は、僕と純子を交互に見ながら、黙ってうなずいた。
『じゃあ、トシくん部屋に戻っててくれる?』
純子は、僕のことを見ずに言う。僕は、黙ってうなずきながらリビングを出た。

そして、部屋に戻ってソファに座る。でも、まったく落ち着かない。僕がふがいないばかりに……。焦燥感と絶望感で立ったり座ったりしてしまう。

僕は、泣きそうな気持ちのまま落ち着かない時間を過ごしていたが、意外に早く純子は戻ってきた。
『終わったよ』
純子は、笑顔で言ってきた。僕は、なにを言って良いのかわからず、ゴメンと謝った。
『謝らなくても良いよ。これくらいはしないと申し訳ないもん』
純子は、笑顔のままで言う。僕は、本当にイヤじゃないの? と、聞いた。でも、聞いておきながら、イヤに決まってるよなと気が付いた。それでも純子は、
『全然イヤじゃないよ! 健吾さん、すごくシャイで恥ずかしがってて、なんか可愛かったよ』
純子は、そんな風に言う。僕は、もう一度ゴメンと謝った。

その夜、僕はなかなか寝付かれなかった。純子が、健吾のオナニーを手伝った……。仕方ない状況かもしれないけど、それでも嫉妬というか、胸が痛くなってしまう。どんな風にしたんだろうか? 手でしただけ? もしかして、それ以上? モヤモヤして眠れない……。


そして、週に一回程度で純子は健吾のオナニーを手伝うようになった。不思議なもので、あんなに申し訳ないと思っていた気持ちも薄くなり、純子も抵抗がなくなってしまった感じになっていた。
そして、健吾も申し訳なさそうな感じは多少残りながらも、気軽に頼んでくるようになっていた。そんなある日、またいつものように夕食の終わりがけ、
「純子ちゃん、今日もお願い出来るかな?」
と、健吾が軽いノリで言ってきた。
『うん。良いよ。じゃあ、お風呂から出たら、リビングに来てね』
純子も、ごく軽いノリで承諾をする。もう、僕の顔色をうかがうこともなくなってしまった。
そして、それぞれに風呂に入り、純子はリビングに移動する。僕は、いつもなら自分たちの部屋に戻るのだけど、今日は一緒について行った。不思議そうな顔で僕を見ている純子。
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