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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

動画の中では、上半身裸でジャージを着た詩織が、恥ずかしそうにしている。野球部の部室という感じの部屋の中、まだ幼い感じの残る詩織が、カメラ目線のまま胸を晒している。

「触らせてあげないって、触って欲しいんだろ?」
カメラをもった男性の声が響く。
『そんなことないもん。変なこと言うなら、服着ちゃうよ』
頬を膨らませた詩織が言う。すると、カメラが動く。そして、詩織に近づくと、画面に男性の右腕が映り込んでいく。


そのまま男性の腕は、詩織の胸に近づいていく。そして、おもむろに詩織の乳首をつまみ始めた。乳首がぐにゃっと形を変えるほど強くつまんでいるのがわかる。
『うぅっ、ダメぇ、もっと優しく』
詩織は、そんな声を漏らす。でも、その声は甘い感じにとろけているように聞こえてしまう。
「なに言ってんだよ。こんなに乳首カチカチにしといて、優しくしてはないだろ」
男性は、そんな風に言いながらさらに力を入れて詩織の乳首を握っていく。見ていて心配になるほど乳首の形が変形してしまっている。
『うぅ、ダメぇ、乳首大きくなっちゃうよぉ』
詩織は、泣きそうな声で言う。でも、やっぱりその声は快感を感じているように聞こえてしまう。

「ほら、カメラ持ってろよ」
男性は、そう言って詩織にカメラを渡す。そして、フリーになったもう一方の手で、詩織のもう一つの乳首を摘まみ始める。

『うぅあぁ、ダメぇ、あっ、んっ、あぁっ、うっぅあっ』
詩織は、とうとうあえぎ始めてしまった。両乳首を変形するほど摘ままれたまま、あえぎ始める詩織。
「ほら、気持ち良いんだろ? 良い声出てるじゃん」
男性は、そんなことを言いながら乳首をもてあそび続ける。強く摘まんでいたかと思うと、指の腹で乳首をこすりあげるような動きもしている。
『うぅっ、あっ、気持ち良い。乳首、気持ち良いよ』
詩織は、さっきまでの勝ち気な感じは消え、可愛らしい顔になっている。
「よし、カメラ貸してみな」
男性は、そんな風に言う。そして、カメラを詩織から受け取ると、それをどこかに置いた。カメラは固定アングルになり、詩織と男性の姿が映る。男性は、坊主頭の男の子で、見るからに野球部員という感じだ。

「詩織、自分で乳首触ってろよ」
男の子は、そんな風に命令をすると詩織のジャーズのズボンを脱がせ始めた。詩織は、抵抗することもなく、自分で両乳首を摘まみ始めた。そして、握ったり弱めたりするような指つきで触り続ける。

下半身を脱がされながら、乳首オナニーをする詩織……。僕の知っている詩織は、こんなことをしないはずだ。恥ずかしがり屋で清楚な女の子……。ずっとそうだと思っていた。

男の子は、さっさとズボンを脱がせてしまう。ピンク色の可愛らしい感じのショーツがあらわになる。男の子は、それもさっさと脱がせてしまう。

詩織は、薄汚れた部室の中で全裸になってしまった。すると、男の子はショーツを広げて、
「メッチャ濡れてるじゃん」
と、からかうように言う。でも、詩織は両乳首を夢中でまさぐりながら、
『だって、乳首触るんだもん』
と、とろけた顔で答える。僕は、詩織のそんな顔を見たことがない。僕には見せない顔をさらす詩織……。僕は、過去の映像に嫉妬をしてしまっている。

「それにしても、濡れすぎだろ。こんなにシミになってるじゃん」
男の子は、からかうように言いながらショーツをカメラに向ける。すると、確かにショーツには大きなシミが出来ている。まるで、お漏らしをしてしまったみたいな感じだ。
『恥ずかしいよ……。ねぇ、早く触ってよ。我慢出来ない』
詩織は、焦れたような声で言う。すると、男の子は無造作に詩織の下腹部に手を伸ばす。そして、雑な感じで膣周りをまさぐり始めた。
『うぅあっ、あっ、気持ち良いっ、クリもっと! 皮も剥いてっ!』
詩織は、とろけた声をあげながらそんなおねだりまでする。
「はいはい。マジでエロいな」
男の子はそんな風に言うと、両手で膣口を触り始める。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、もっとっ! もっと強くしてっ!』
詩織は、とろけきった声で言う。男の子は、ひたすら詩織のクリトリスを触り続けているような感じだ。クリトリスの皮を剥く……。そんなおねだりを、されたことはない。と言うよりも、詩織の膣周りを触ったことがない。

「ヤベぇな。あふれてきてるぞ」
男の子は、あきれたように言う。すると、詩織は再び自分の両乳首を触り始めた。
『あぁ、気持ち良いっ。ねぇ、イッてもいい? もうイッちゃう。詩織イッちゃうっ』
詩織は、乳首をめちゃくちゃに触りながらとろけきった声をあげる。僕は、まだ信じられない気持ちだ。こんなのが、詩織のはずがない……。

「まだダメだろ。なに勝手にイコうとしてるんだよ」
男の子はそんな風に言うと、詩織の膣周りから手を引っ込めてしまった。
『ダッ、ダメっ! やめちゃダメっ!』
詩織は、不満そうな声で叫ぶ。そして、右手を伸ばしてクリトリスをまさぐり始めた。そして、あえぎながらオナニーをする。
「待て待て、淫乱すぎるだろ。ほら、変われって。俺のもくわえろよ」
男の子はそう言ってズボンとパンツを降ろしていく。すぐにいきり立ったペニスが姿を現す。大きさも太さも普通の感じだが、見るからに固そうなペニスだ。
『達也だって、ギンギンになってるじゃん。人のこと言えないよ』
詩織はそんな風に言う。本当に楽しそうな感じだ。
「うっせ。良いからしゃぶれよ」
男の子は、照れくさそうに言う。すると、詩織はすぐに男の子のペニスをくわえてしまった。シャワーも浴びていない、恐らく汗臭いペニス……。詩織は、嫌がる素振りも見せずにフェラチオを続ける。

さっきの写真で見たような、内側から頬にペニスを押し当て、頬を膨らませるようなこともしている。そして、ペニスを飲み込んでいき、根元までくわえてしまった。
「あぁ、ヤベェ、上手すぎるだろ。ホント、フェラペットだな」
男の子は、そんな風に言いながらカメラを手に取った。そして、いわゆるハメ撮りのアングルで詩織のフェラチオを撮影し始める。

詩織は、上目遣いでカメラを見ながら、熱心にフェラチオを続ける。カメラを意識してか、舌を絡ませるような動きもしている。小さな舌が、ギンギンに勃起したペニスに絡みつく……。僕は、悪い夢なら醒めてくれと思いながらも、動画から目が離せないでいる。

『達也のおチンポ、爆発しちゃいそうだよ。もうイッちゃうの?』
詩織は、はしたない言葉を口にする。
「バ、バカ、イクかよ。ほら、もう良いからケツ向けろって」
男の子は、動揺したような口調で言う。かなり慌てているような感じがする。

『フフ。ダメ~。今日は、お口に欲しいんだ』
そんなことを言いながら、フェラチオを続ける詩織。
「なんで? おまんこの中に欲しいんじゃないの?」
男の子は、そんなことを言う。僕は、さらにショックを受けてしまった。そんなことを言うと言うことは、日頃から中に出されているのだろうか? 僕ですらしたことがないのに、野球部の男の子は詩織の膣中に射精をしたことがあるのだろうか? 僕は、まだ青臭いような男の子に、強い敗北感を感じてしまった。

『今日は、飲みたいの。ザーメン飲みたいって感じなんだ。喉の奥に、いっぱい出してね』
詩織は、そんなことを言いながらフェラチオの速度を上げていく。ジュポジュポというような、下品な湿った音が響く。

「あぁ、ヤバい。マジで出そう」
男の子は、余裕のない声で言う。本当に、射精寸前になってきているような感じだ。詩織は、くわえたまま何か言う。たぶん、『良いよ、出して』と、言っているような感じだ。
「出るっ、うぅっ、詩織ッ」
男の子はうめくように言いながら詩織の口の中に射精をしてしまった。
『んっ~』
詩織は、口内射精をされても嫌そうな感じになっていない。全部受け止めているような感じだ。

「あぁ、ヤバい。マジでフェラ上手すぎだろ」
男の子は、少し照れくさそうな感じで言う。カメラは、口を閉じたまま笑っている詩織が映っている。精液を口に含んだまま笑う詩織……。彼は、詩織の当時の恋人だったんだろうか?
「口の中見せてよ」
男の子は、そんな風に言う。すると、詩織は口を開けて口内をカメラにさらす。詩織の口の中は、精液があふれそうになっていた。高校生の男の子の射精……量も勢いも凄いのだと思う。

「スゲぇ出た。飲めよ」
男の子は、少し気恥ずかしそうに言う。すると、詩織は口を閉じてゴクンと喉を鳴らすようにして精液を飲み干してしまった。すぐに口を開けて口内を見せる詩織。
『出し過ぎだよ。すっごく濃かった』
詩織は、やっぱり笑いながら言う。楽しそうな雰囲気だ。
「不味くないの?」
男の子は、詩織に質問する。
『別に、不味くはないよ。なんか、エッチな味。ドキドキする』
詩織は、そんな風に答えた。
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった(オリジナル 転載禁止)

嫁と結婚して5年目に入ったが、まだ新婚の気分が抜けてない。子供を作っていないこともあるかもしれないが、嫁がすごく可愛いからだと思っている。

嫁の詩織は、先月27歳になった。僕の2つ下だ。もともと色白で童顔なので、歳よりかなり若く見られる。昔野球部のマネージャーをしていたせいか、色々と細かいところにも気が付く良い嫁だと思う。

夫のひいき目を抜きにしても、ルックス的にはとても恵まれていると思う。多人数のアイドルグループに交じっても、まったく違和感がないと思う。ただ、ルックスや家事の上手さなんかよりも、甘えん坊な性格がとても良いなと思う。


『しゅん君って、動物に乗れるとしたら何に乗りたい?』
急にそんな質問をしてくる詩織。僕は、
「え? 馬とかってこと?」
と、逆に質問する。
『そうじゃなくて、アリとか鯨とかなんでも』
詩織は、そんな補足をする。
「え? それって、小さくなったり出来るって事?」
僕が質問すると、
『そう、小さくなったり大きくなったり出来るの』
と、さらに補足をする。こんな風に、子供みたいな質問をしてくることが多い。でも、詩織にベタ惚れな僕は、そんなところもたまらなく可愛いなと思う。そして僕は、
「う~ん、鳥とかかな? 鷹とか」
と、答える。すると、詩織は、
『気持ちよさそうだね。どこでも飛んで行けたら、駐車場の心配もないよね』
と、妙に現実的なことを言う。本当に、面白い思考をするなとあらためて思う。ちなみに、詩織は小さくなってハムスターに乗りたいそうだ。そして、白イタチと戦うそうだ。なんか、ネズミとハムスターがこんがらがってるなと思いながらも、僕は楽しい気持ちになって笑った。

そして、一番の楽しみは、やっぱり夜の生活だ。無邪気で子供っぽいところのある詩織は、すごく恥ずかしがりだ。でも、恥ずかしがりながらも、一度火が付くとかなり積極的になってくれる。

ベッドに入り、照明を消してから詩織に抱きつく。すると、詩織もすぐに抱きついてきてくれる。僕は、すぐに彼女にキスをする。詩織は、恥ずかしそうに控えめに舌を絡めてくる。そして、僕は彼女のパジャマを脱がせていく。

薄暗い中で、スリムな体型の割に大きな胸があらわになる。本当は、もっと明るいところで見たいと思うのに、恥ずかしがりな詩織はこんな風に暗い中でしな脱いでくれない。

一緒にお風呂に入るのも恥ずかしがるので、明るいところで彼女の裸を見た記憶がない。でも、少し寂しいなと思いながらも、イスラム教とかで普段全身を隠している女性が、チラッと少し素肌を見せただけですごくセクシーに感じるので、これはこれでありなのかもしれないなと思う。

僕は、詩織の乳首にむしゃぶりつく。
『んっ、あっ、しゅん君、恥ずかしいよ』
こんな暗くても、恥ずかしがる詩織。本当に、可愛らしいなと思う。僕は、彼女の乳首を舐め続ける。すぐに固くなっていく乳首。少し大きめなのかな? と、感じる。でも、僕自身女性経験は片手で足りてしまう程度なので、こんなものなのかもしれない。

僕は、舌で舐めながら指でも空いている方の乳首を触り続ける。
『ンッ、うぅ、あっ、しゅん君、気持ち良い』
控えめな声をあげながら、僕のパジャマを脱がせてくる詩織。僕が上半身裸になると、今度は彼女が僕の乳首を舐めてくる。いきなり強く吸われ、舌も強くこするように乳首に当たってくる。
詩織の舐め方が上手なのかはわからないが、すごく積極的な感じがして嬉しい。僕は、乳首を舐められながら、彼女の乳首を触り続ける。

詩織は、吐息のようなものを漏らしながら、僕の乳首を責め続ける。すると、いきなり僕の股間をまさぐってきた。パジャマの上から、竿を握ってくる詩織。
『しゅん君の、カチカチになってるね』
恥ずかしそうに言う詩織。僕は、すっかりと興奮してしまっている。詩織は、僕のパジャマとパンツを一気に脱がせていく。そして、飛び出たペニスを舐めてきた。

『しゅん君、気持ち良い? いっぱい気持ち良くなって欲しい』
そんなことを言いながら、夢中で舐めてくれる詩織。でも、正直上手ではないと思う。本当に気持ちいいところに舌が当たらないし、歯がよく当たる。女性経験の少ない僕でも、詩織が下手なのはわかる。でも、それは嬉しいことだなと感じる。

詩織も、男性経験が少ないのだと思う。僕が聞いた限りでは、過去に男性と付き合ったことがあるのはたった一人だけだと言っていた。あまり詳しくは聞いていないが、遠距離気味の交際だったので、あまり会えなかったようなことも言っていた。

昔のことを知っても焼きもちを焼いてしまうだけなので聞く気もないが、それだけわかっていれば十分だと思う。

詩織は、僕のペニスをくわえてくる。そして、舌を使いながら頭を前後に動かしてフェラチオをしてくれる。でも、早速歯が当たって軽く痛みが走る。
『ゴメンね。しゅん君の太くて、歯が当たっちゃうの』
詩織は、申し訳なさそうに言う。僕は、太いと言われて自尊心をくすぐられるような気持ちだ。実際、僕のペニスは太めだと思う。ただ、長さは短いというか、標準程度かな? と、思う。

そして、少しすると、
『しゅん君、もう欲しい……入れて欲しい』
と、熱っぽい口調で言ってくる。僕は、彼女のパジャマとショーツを脱がせていく。スッと腰が浮き、脱がせやすくしてくれる詩織……。僕は、彼女の膣口を触ろうとする。やっぱり、そこも愛撫しないと申し訳ないなと思うからだ。でも、詩織は僕の手を握り、
『恥ずかしいよ……それに、もう準備出来てるから……。しゅん君のくわえてるだけで、いっぱい濡れちゃうの……。エッチでゴメンね……』
詩織は、本当に恥ずかしそうに言う。僕は、可愛すぎてたまらないなと思いながら、すぐにコンドームを装着した。そして、詩織に覆い被さって挿入する。
『うぅあっ、しゅん君の入ってきたぁ。好き、しゅん君愛してるっ』
詩織は、感情のこもった声で言ってくれる。僕は、すぐに愛していると言いながら、彼女にキスをした。今度は、先よりも積極的に舌が絡みついてくる。僕は、キスをしたまま腰を振り始めた。

キュゥッと締め付けてくる詩織の膣。今まで経験した女性とはまったく違う感じだ。うねっているというか、搾り取るような感じで脈動しているように思える。入れているだけで、射精感が湧き上がってくるなんて、詩織が初めてだ。

僕は、腰を振りながらキスを続ける。詩織は、うめきながら舌を絡ませてくる。僕は、このままだとまたすぐにイッてしまうな……と、思っていた。もともと、少し早漏気味だった僕は、詩織が相手だともっと早漏になってしまう。詩織が名器なのと、感情が強く作用するからだと思う。

「ゴ、ゴメン、すぐ出ちゃいそう……」
僕は、弱々しく言う。詩織は、
『良いよ、我慢しないで。いっぱい出してくれたら、詩織も嬉しいよ』
と、言ってくれる。それだけではなく、指で僕の乳首まで触り始めた。さらに快感が増す僕……。もう、イク寸前になってきてしまっている。

『あぁ、しゅん君の固くなってきた。イッて、詩織の中でイッてっ! 私もイッちゃうっ! 一緒にイクのっ!』
詩織は、僕の乳首を触りながら、本当に気持ちよさそうに叫ぶ。そして、僕はあっけなくイッてしまった。僕が射精を始めると、詩織の膣がさらに動きを強くする。まるで、搾乳でもされているような感覚になってしまう。

竿の中の最後の一滴まで搾り取られているような感覚になり、僕はうめき声をあげてしまう。
『気持ち良い?』
詩織は、嬉しそうに聞いてきてくれる。僕は、この膣の動きは意識的にしているのかと質問した。
『違うよ。私も一緒にイッちゃったから、こんな風になってるんだと思う……。なんか、恥ずかしいよ』
詩織は、本当に恥ずかしそうに言う。そして、中でコンドームが抜けないように、すぐにペニスを抜いて外した。

『しゅん君、すごく気持ち良かった。ありがとう』
詩織は、そんな風にお礼を言いながら、僕のペニスをくわえてくる。そして、舌で綺麗にするような感じで舐めてきてくれる。僕は、優越感と申し訳なさを感じながら、彼女の頭を撫でた。

こんな風に、詩織との生活は、本当に楽しいものだった。そんなある日、たまたまTwitterで詩織のことが書いてあるのを見つけてしまった。
詩織の所属していた野球部が甲子園に出場するという記事を見つけて、なんとなく検索していたときの話だ。
そこに書かれていたことは、信じられないような内容だった。詩織は、むかし野球部のフェラペットだったという書き込みだ。もしかしたら他の詩織という女性がいたのかもしれないが、年代的にも、特徴も一致している感じだ。

僕は、そんなはずがないと動揺しながらも、掲示板のサイトなども調べていく。すると、裏アカウント的なブログを見つけ、ジャージを着た女性がフェラチオしている画像を見つけてしまった。
顔にはモザイクがかかっていて、断定は出来ない。でも、フェラチオされている男性は野球のユニホームを着ている。そして、写真の感じも確かに古い感じがする。
10年くらい前の写真と言われれば、そうなのかな? と、思ってしまうような写真だ。僕は、そのサイトを隅々まで調べ始めた。

その女の子がフェラチオしている写真はたくさんあった。そして、どれも相手は野球部のユニホームを着ている。
中には、顔にかけられているもの、大きく口を開けて口の中の精液を見せているものまであった。顔の一部が写っている写真は、確かに詩織に似ている感じはする。でも、先入観なのかもしれない。

そして、調べていくウチに、サイトの中には女性が複数いるのがわかった。少なくても、5人いる。でも、年代が同じなのかは不明だ。
そして、このサイトの存在理由もわかった。写真や動画を売っているようだ。

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そんな、アダルトサイトによくある文字が書かれている。
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カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ