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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「はぁ? 妊娠させたことあるのかよ?」
健也くんは、ビックリした顔で聞く。
「うん。させたことって言うか、詩織ちゃんが中に出せってせがむから」
隆史くんは、事もなげに言う。
「……どうしたんだよ。堕ろしたのか?」
健也くんは、妙に真剣な顔で聞く。


「そうみたいだよ。同意書とかどうしたんだろう?」
隆史くんは、まるで他人事だ。
「ハァ……マジかよ。ホント、どうしようもない淫乱だな」
あきれたように言う健也くん。
「他にも、何人かセフレいるみたいだよ」
隆史くんは、そんな風に告げ口をする。
「アイツ、ヤベぇな。なんか、目が覚めたわ」
笑いながら言う健也くん。僕は、彼が動画を販売し始めたのは、これがきっかけだったのかな? と、思い始めた。

すると、詩織が目を覚ます。
『またコーラで洗ったでしょ~。洗うの大変なんだからね』
詩織は、少しすねたような声で言う。でも、媚びるような感じもある。

「ケツでもするんだろ? ほら、見せてみろよ」
健也くんは、そんな風に言う。すると、詩織が申し訳なさそうな顔で、
『ゴメンね、隆史とキスしちゃった……』
と、謝る。健也くんは、一瞬固まったようになる。でも、
「まぁ、仕方ないよ。もう、するなよ」
と、答えた。でも、言っている言葉とは裏腹に、もうどうでも良いという感じに見える。愛していると言う感情は、消えてしまったのかもしれない。

『うん! わかった! じゃあ、健也も一緒にしよ?』
詩織は、媚びた顔で言う。詩織は、隆史くんとあんなセックスをしたあとでも、健也くんに恋愛感情を持っているようだ。
「うん? わかった」
健也くんは、そんな風に答える。もう、あまり気乗りしていないのが丸わかりだ。

「じゃあ、俺にまたがりなよ」
隆史くんは、そう言ってソファに腰掛ける。射精した直後で、ペニスは少し柔らかくなっている感じだ。
『うん! でも、まず大きくするね』
詩織は、待ちきれないという感じで彼のペニスを握る。そして、彼の乳首を舐めながら手コキを始めた。イヤらしく舌を使い、手の平全体を使ってしごく詩織。多分、風俗嬢とかはこんな感じなんだろうなと思う。

少しすると、隆史くんのペニスは固さを取り戻していく。張り出したカリ首は、そこで雨宿りが出来そうなくらいにクッキリと張り出している。

『フフ。大っきくなった。じゃあ、入れるね』
詩織はそう言って、彼に背を向ける。そして、いきり立ったペニスをアナルに導いていく。一気に腰を下ろすようにすると、あっけなく太いペニスが入ってしまう。ほぐすようなこともしていないのに、大丈夫なのだろうか? 心配する僕の前で、詩織は一気に顔をとろけさせる。
『んおぉおっ! ケツマンコ気持ち良いっ!』
ビックリするほど下品な言葉を口にする詩織。ぼくは、ただただ驚きながらも、とろけきった顔の詩織を見て興奮してしまっている。

僕は、清楚な彼女しか知らない。セックスも恥ずかしがる彼女……。それが今、別人かと思うほどにとろけた顔をさらしながら、アナルに極太ペニスをくわえ込んでいる。

詩織は、すぐに腰を上下に動かし始める。太さも長さも問題にしないくらいに、激しく上下に動く彼女。とろけきった顔……半開きの唇……なによりも、膣からコーラと精液を垂れ流しているのが衝撃的だ。

はっきり言って、詩織はまともな扱いを受けていない。完全に、肉便器扱いだ。それなのに、詩織は気持ちよさそうに、嬉しそうに腰を動かし続ける。
『あぁ、ダメぇ、すぐイッちゃうっ、健也、来て、おまんこに入れてっ』
恋する女の子の顔で健也くんにおねだりをする詩織。健也くんは、ゆっくりと詩織に近づいていく。そして、ペニスを握ると、膣口に押しつける。

隆史くんの程ではないが、十分大きなペニス。それが、一瞬で消える。
『んおおぉお゛っ! おチンポ来たぁっっ! 健也、好きっ! キスしてっ!』
両穴を貫かれ、目を剥くような顔で感じる詩織。健也くんは、詩織にキスをする。すると、詩織はむさぼるように彼の舌を吸う。
健也くんは、あまり気乗りしない感じで舌を絡めながら、腰を動かし始めた。詩織は、彼にきつく抱きつく。そして、さらに舌を絡める。

健也くんは、腰を動かしながらキスを続ける。
『んうぅっ! うぅう゛っ!』
詩織のうめき声が響く。下になっている方の隆史くんも、ゆっくりと腰を動かし始めた。両方の穴を貫かれ、夢中でキスをしている詩織。まだ、セクシーなランジェリーを身にまとったままだ。

見慣れたいつものリビング……。まさか僕がいないときに、二人も男を連れ込んで、こんなにも乱れたセックスをしていたなんて少しも想像したことがなかった。
詩織は、浮気なんてしないタイプだと思っていた。浮気や不倫に、嫌悪感を持っているタイプだと思っていた。
完全に、裏切られた気分だ。それなのに、僕は怒りや嫌悪感を持っていない。こんな状態なのに、嫌いという感情が湧いてこない。

僕は、自分でも不思議に思っていた。そして、それよりも不思議なのは、僕がまた射精しそうになっていることだ。いくらなんでも、興奮しすぎだと思う。自分の愛する妻が、他の男達と3Pをしている……。どう考えても、興奮する要素なんてないと思う。

『イクっ、イクっ、健也、イッちゃうっ! 好きっ! 健也好きっ!』
そんな風に言いながら、またキスをする詩織。隆史くんは、自分の上に乗っている詩織が他の男に愛の告白をしているのに、まるで関心がない様子だ。完全に、セフレとしか思っていないのだと思う。

「イキすぎだろ。マジで淫乱だな」
健也くんは、あきれたように言う。
『だって、健也のおチンポ気持ち良いの』
恥ずかしそうに言う詩織。なにを恥ずかしがっているのだろう? 今さら、恥ずかしがる要素はないと思う。

「隆史の方が気持ち良いんだろ?」
健也くんは、そんな風に言う。でも、あまり嫉妬している感じはない。もう、どうでも良いと思っているのかもしれない。
『そ、それは……。気持ち良いけど、好きなのは健也だよ』
はにかむように言う詩織。
「こんなこと言われてるぜ?」
健也くんは、隆史くんに対してそんな風に言う。
「別に良いよ。俺は、セックス出来れば問題ないし」
隆史くんは、はっきりと言う。妊娠までさせた間柄なのに、少しも恋愛感情はないみたいだ。おっとりしたような感じの彼なのに、サイコパス的なものを感じてしまう。

そのまま、男二人は腰を振り続ける。息も合ってきて、お互いの動きを邪魔せず、ピストン効果を増幅するようになってきている。それに伴って、詩織はまた泣き叫び始めた。涙とよだれで顔をドロドロにしたままあえぐ詩織。
こんなにも深い快感を知ってしまったら、戻れなくなってしまうのも仕方ないかもしれない。僕は、詩織が僕をどう思っているのだろう? と、疑念を感じ始めていた。

好きという気持ちはあると思う。でも、2軍的な感じの感情しかないのではないか? そんな風に思ってしまう。僕は、この期に及んで詩織と別れる気持ちはない。逆に、僕が捨てられてしまうのではないか? そんな危機感すら感じている。

「あぁ、ヤバい。締まりすぎ。出そう」
健也くんは、腰を振りながら余裕のない声をあげる。隆史くんは、まだイキそうな気配はない。
『イッてっ! そのまま中に出してっ!』
詩織は、つい1時間ほど前とは逆のことを言っている。さっきは、本当に危ない日だから外に出してと言っていた。

「いいのか? 危ない日なんだろ?」
健也くんは、質問する。
『良いのっ! 欲しいのっ! 健也、中に出してっ! 妊娠しても良いっ!』
詩織は、涙を流しながら叫ぶ。もう、快感で訳がわからなくなってしまっているようだ。
「よし、出すぞ、本当に中に出すぞ!」
健也くんは、イキそうになって感情が高ぶっている感じだ。
『出してっ! 好きっ! 健也大好きっ!』
詩織は、ほとんど叫ぶような声だ。そして、自分から健也くんにキスをし始めた。健也くんも、イキそうになっているせいか、さっきよりも激しく舌を絡める。そのままスパートをかけるように腰を動かし、詩織の中に射精を開始した。

『うぅあぁ、出てるぅ、健也のザーメン、いっぱい出てるぅ』
詩織は、うっとりしたような顔で言う。本当に幸せそうだ。
「あぁ、スゲぇ出た……」
健也くんは、少し恥ずかしそうに言うと、ペニスを抜いた。コーラや精液でドロドロになっている下腹部……。膣口からは、注がれたばかりの精液が流れ出ている。そして、隆史くんの極太は、詩織のアナルにはまり込んだままだ。

詩織は、グチャグチャの顔のままうっとりとしたような感じになっている。
「ほら、動いてよ」
隆史くんは、まるで空気を読まずにそんな指示をする。詩織は、
『ゴ、ゴメンね、じゃあ、動くよ』
と、素直に腰を動かし始めた。床に両脚を突いた状態で、スクワットみたいに腰を上下に動かす詩織。セクシーなランジェリー姿で、変態スクワットを続ける。カメラに向かって正面を向いてしているので、上下に動くたびに膣口から精液が流れ出てくるのが見える。

……妊娠していないだろうか? 立て続けに2回も中出しされて、平気なんだろうか? コーラで洗ったところで、気休めにもならないと思う。

『んおおぉっ、ゴリゴリ来るよ! 隆史のおチンポ、腸の中ゴリゴリこすってるのっ!』
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『すっごくいっぱい出たね。フフ。ごちそうさま』
詩織は、レースのセクシーなランジェリー姿のまま、妖艶に微笑んでいる。口の周りの精液も舌で舐め取り、口の中のものも全部飲み干してしまったようだ。

嬉しそうに他人の精液を飲み干す詩織……。僕は、そんな姿を見ながら、快感にあえいでいた。僕のパンツの中は、ぶちまけてしまった精液でグチャグチャだ。


僕は、結局手も触れずに射精してしまった。夢精も経験したことがないのに、声も出せなくなるほど強い快感を感じながら、大量に精液をぶちまけてしまった。あまりにも興奮しすぎると、こんな現象が起きるのだろうか?

「ホント、ザーメン好きだよな。ほら、綺麗にしてくれよ」
健也くんは、ペニスを誇示しながら言う。精液や詩織の粘液でドロドロになっているペニス……。詩織は、すぐにひざまずくと、それに舌を這わせ始めた。
イヤがるどころか、嬉しそうにお掃除フェラを始めた詩織。感情のこもったようなお掃除フェラだ。ズズっと音を立て、竿の中に残った精液まで吸い取っているのがわかる。幸せそうに見える顔で、丁寧に舐めて清めていく詩織……。僕にもしないようなことをする彼女に、僕は涙が溢れてくる。

「ホント、チンポやザーメン好きなんだな」
健也くんは、あきれたように言う。
『うん。好きだよ。知ってるでしょ? 健也のおチンポ、本当に気持ち良かったよ』
詩織は、うっとりとしたような声で言う。健也くんは、
「でも、隆史のチンポの方がデカくて気持ち良いんだろ?」
と、焼きもちを焼いているのが丸わかりの声で言う。
『フフ。嫉妬してるの? 可愛い。隆史のチンポは大きいけど、エッチは下手なんだよね。大きさで誤魔化してる感じ。健也が一番だよ』
詩織は、そんな風に言う。僕は、まるっきり自分が蚊帳の外なんだなと思い知りながらも、二人の会話から目を離せないでいる。
「じゃあ、今からアイツ呼べよ。それで、目の前でセックスしてみろよ」
健也くんは、嫉妬にまみれながら言う。
『え? いいの? 久しぶりに回してくれるの?』
詩織は、予想外の返答をする。
「い、いや、そういう意味じゃなくて」
健也くんも、予想外だったみたいで動揺している。でも、詩織はそんな健也くんを尻目に、スマホをいじり始めた。電話ではなく、メッセージのやりとりみたいだ。

『フフ。たまたま近くにいるから、すぐ来るって』
詩織は、嬉しそうに言う。
「マジか……。まぁ、いいけど」
健也くんは、少し動揺が見える。すると、詩織はリビングから出て行こうとする。
「ん? どうした?」
健也くんは、怪訝な顔で言う。
『達也来るなら、お尻も綺麗にしとかないと。ちょっと、休んでて』
詩織は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「え? アナルでもしてるのか?」
達也くんは、ビックリした顔で聞く。
『うん。だって、隆史の大きすぎて、やりすぎるとオマンコヒリヒリしちゃうの』
可愛らしく微笑みながら言う詩織。僕は、ショックを受けながらも、再び痛いほど勃起してしまっていた。

すると、動画が消える。でも、すぐに違う場面が出てくる。映ったのは、トイレのドアだ。健也くんは、映しながらドアを開ける。
トイレに座った詩織が、本当に驚いた顔でカメラを見つめる。
『ちょっ! ちょっと、なに開けてんのっ! バカッ!』
大慌てでドアを閉めようとする詩織。でも、健也くんはドアを開けたまま撮し続ける。
「うわ、スゲぇ出てるじゃん。溜まってた?」
健也くんは、そんな風に言う。でも、カメラはトイレの中までは撮していない。詩織は、本当に慌てた顔で、
『イヤァッ! ダメっ! 撮しちゃダメっ! 恥ずかしいよっ!』
と、叫ぶ。でも、健也くんは撮すのをやめない。
「アイツのために、いつもこんなことしてるのか? て言うか、浣腸しただけで感じてるんじゃないの?」
健也くんは、サディスティックな感じで言う。詩織は、泣きべそをかきそうな顔で、
『うぅ、イジワル……。もう撮らないで……』
と、言う。でも、どことなく顔がとろけかかっているようにも見える。

「ほらほら、力んで。中の出さないと、あとで大変だぞ」
煽るように言う彼。詩織は、泣きそうな顔のまま力み始めた。

「うわ、スゲぇ、太いのでてるぞ」
笑いながら言う彼。
『イヤァ~~ッ! 見ないでっ! 見ちゃダメっ!』
排泄姿を見られ、詩織は泣き顔だ。でも、どうしても声に快感を感じているような甘いものが混じる。

一番恥ずかしい姿を見られながらも、快感を感じる詩織……。僕は、詩織のこの姿が信じられなかった。こんなのは、詩織じゃない! そんな風に叫びたい気持ちになっていた。

動画は、また終わる。場面が切り替わると、固定アングルみたいになってリビングを撮し始めた。そこには、他の男も映っている。なんとなく見覚えがある顔だ。高校時代の動画に映っていた彼だ。

「そうなんだ、久しぶりだね。元気だった?」
彼は、そんな風に健也くんに言う。
「まぁな。隆史は?」
健也くんは、なんとなく居心地が悪そうだ。
「元気だよ。詩織ちゃんがしょっちゅう呼ぶから、いつも疲れ気味だけど」
おどけたように言う彼。詩織は、
『そ、そんなに呼んでないでしょ』
と、恥ずかしそうに言う。
「でも、今週4回目だよ?」
隆史くんは、のんびりしたような感じだ。天然キャラみたいな口ぶりだ。
『うぅ……そんなの良いから、早く始めよ』
詩織は、開き直ったように言う。すると、隆史くんは服を脱ぎ始める。中肉中背という言葉がピッタリくるような身体の彼。でも、だらんと垂れ下がったペニスは、勃起していないのに大きいとわかるレベルだ。

「じゃあ、いつもみたいにして」
隆史くんは、ソファに座って指示をする。健也くんは、とりあえず椅子に座って様子を眺めている感じだ。
『なんか、見られてると恥ずかしいな……』
詩織は、モジモジと恥ずかしそうにしている。過去の乱れた動画を見ている僕には、今さら恥ずかしがっても……と、思ってしまう。

詩織は、いきなり大きなペニスをくわえる。そして、頬がすぼまる。強烈にバキュームをしている感じだ。そのままくわえ込んでいく詩織。大きなペニスが、すっかりと根元まで口内に入ってしまっている。どう考えても、喉の方まで行っていると思う。
『んっ、んぉおっ、おぉえっ、んぉっ』
えずきながらも、深く飲み込んでいる詩織。すると、彼のペニスが強制的に勃起させられていくのがわかる。強制的に開いていく詩織の口。でも、詩織はさらに喉奥にくわえ込んでいく。

詩織は、涙目で深いフェラチオを続ける。イラマチオとか言うヤツかもしれない。詩織は、うめいたりえずいたりしている。吐いてしまうのではないか? そんな心配をするような状況だ。

「もう、大きくなったよ。十分だよ」
のんびりとした口調で言う隆史くん。でも、詩織はさらに激しくイラマチオを続ける。そして、そのまましばらく続けたあと、急に身体をガクガクッと震わせた。
『イッちゃった』
涙目で、口の周りを粘液でドロドロにしたまま言う詩織。
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

詩織は、いつも僕と一緒に過ごしているリビングで、躊躇することなく服を脱いでいる。そして、あっという間に下着姿になってしまった。黒のセクシーなブラジャーとショーツ……。僕は、詩織がそんな下着を持っていることを知らなかった。

「うわ、エロ。なに、今はそんな下着付けてんの?」
健也くんは、嬉しそうな声をあげる。
『興奮する? 健也のために買ったんだよ』


詩織は、可愛らしい仕草で言う。まるで、恋人にでも話しているような感じだ。
「マジで? 嬉しいな。て言うか、まだ俺のこと好きなの?」
健也くんは、少し照れくさそうに言う。
『うん。だって、健也優しいし……。あんなことさえなければ、結婚してたかも……』
詩織は、モジモジした感じで言う。
「マジで? 浮気なんて、しなければ良かったよ」
健也くんは、そんな風に言う。
『ホントだよ。今は、付き合ってる子とかいるの?』
セクシーなランジェリー姿の詩織が質問する。
「今はいないよ」
健也くんは、そんな風に言う。
『そうなんだ……。ねぇ、今だけ昔みたいにしない?』
詩織は、恥ずかしそうだ。
「昔って?」
健也くんは、不思議そうな顔で質問する。
『ほら、あれだよ……付き合ってた時みたいにってこと』
詩織は、本当に恥ずかしがっている。
「あ、そう言うことか。OK。詩織、こっちおいで」
急に優しい声で言う健也くん。すると、子犬のように嬉しそうに彼に近づく詩織。詩織は、彼に両手を回して抱きつきながらキスを始めた。いきなり濃厚に舌を絡め始める詩織。カメラは、横から二人のキスを撮し続ける。でも、ブレて見づらい感じだ。

「そんなにガッつくなって。旦那とやってるんだろ?」
健也くんは、そんな風に言う。でも、まんざらでもない感じの様子だ。
『してないよ。全然してないもん。今は、そんな話はなしだよ』
詩織は、そんな風に言いながらキスを繰り返す。僕は、あまりの展開に、理解が追いつかない。二人は、昔付き合っていたのはわかる。そして、別れて最近再会した?
詩織は、どう見ても彼の事を好きだと思っているような感じだし、彼も詩織のことを好きだと思っているように見える。でも、こんな風に撮影をして販売までしているのは、完全に裏切りだと思う。

『好き。健也、会いたかった。好き……大好き』
詩織は、そんな風に言いながらキスを繰り返す。
「なんだよ、だったら、連絡しろって」
健也くんは、そんな風に言いながら舌を絡めるキスをする。
『だって……。私から別れたから……嫌われてるかなって……』
詩織は、モジモジしながら言う。
「なんだよ、詩織らしくないな。あんなに色々やった仲だろ? もっと早く言えば良かったのに」
健也くんは、そんな風に言う。
『うん……。ねぇ、好き? 私のこと、嫌ってない?』
恥ずかしそうに質問する詩織。僕は、胸が引き裂かれそうな気持ちになっていた。詩織が、他の男に好意を抱いている……。そう思うだけで、嫉妬で吐きそうになる。
それなのに、僕のペニスは勃起しすぎて破裂するのではないか? と、思うくらいになってしまっている。

「好きに決まってるだろ。今でもあの頃と同じ気持ちだぜ」
健也くんは、そんな風に言う。すると、詩織は嬉しそうな顔で、
『良かった。大好き。ねぇ、いっぱい気持ち良くするね』
詩織はそう言うと、健也くんの服を脱がせていく。そして、吸い付くように彼の乳首を舐め始めた。時折音を立てながら強くバキュームしたりする詩織。チロチロと、小さな舌が絶え間なく動き続ける。

「あぁ、気持ち良い。相変わらず、上手いな」
健也くんは、気持ちよさそうな声をあげる。詩織は、嬉しそうな顔で彼の乳首を舐め続ける。その動きは、すごく滑らかで、何度も繰り返ししてきたんだなと感じるような動きだ。
詩織は、健也くんの乳首を舐めながら、ズボンも脱がせ始める。そして、あっけなく彼のペニスがむき出しになる。彼のペニスは、太くて反り返った感じになっている。僕の粗末なペニスと比べると、圧倒的な存在感だ。

詩織は、彼の乳首を舐めながら、ペニスをしごき始める。
『フフ。もうカチカチだね。相変わらず、ぶっといおチンポ』
詩織は、嬉しそうに言う。
「隆史のには負けるけどな。そういえば、詩織って隆史のチンポにドはまりしてただろ? アイツとは会ってないの?」
健也くんは、そんな質問をする。
『え? う、うん。たまにね……』
詩織は、言いづらそうに答える。僕は、また殴られたようなショックを受けてしまった。詩織が、他の男と会っていた? 僕は、目の前が暗くなるような気持ちになってしまった。

「マジで? いつくらいから?」
驚く健也くん。
『1年くらい前かな? イオンでばったり会っちゃって……』
詩織はやっぱり言いづらそうだ。
「どれくらいの頻度で会ってるんだよ」
健也くんは、わかりやすく不機嫌になった。嫉妬しているような感じだ。
『週に1回とか2回かな?』
詩織は、そんな風に答えた。
「マジかよ。オマエ、淫乱すぎるだろ。アイツのこと、好きなのか?」
健也くんは、嫉妬を隠そうともせずに質問する。
『好きではないよ。ただ、おチンポがすごいだけだよ……』
詩織は、申し訳なさそうに言う。
「淫乱なのは治んねーんだな。じゃあ、もう会うなよ。俺のチンポで良いだろ?」
健也くんは、対抗心むき出しで言う。僕は、まるっきり存在がないものとされているような気持ちになり、ただただ悲しくなってしまう。

『う、うん。わかった』
言いよどむ詩織。
「会うだろ……。ホント、顔に出すぎだぜ。まぁ、会っても良いけど、キスは俺とだけな」
すねたように言う健也くん。
『フフ。可愛い。わかったよ。もう、隆史とはキスしない』
嬉しそうな詩織。

「……達也とは? やっぱり会ってるのか?」
ボソッと質問する健也くん。
『会ってないよ。前はずっと会ってたんだけど……妊娠しちゃって……。それっきりだよ』
詩織は、とんでもないことを言い始めた。
「え? マジで? 堕ろしたの?」
食い付くように聞く健也くん。僕も、完全に食い付いているような心境だ。

『ううん……。流れちゃったの……』
寂しそうに言う詩織。
「産む気だったのか? て言うか、結婚するつもりだった?」
健也くんは、少し慌てている感じだ。
『うん。私はね。でも、達也は違って……。もう、この話はおしまいね。ほら、おチンポ柔らかくなっちゃってるじゃん!』
おどけたように言う詩織。

僕は、詩織がこんなにもとんでもない秘密を持っていたことに驚いてしまった。確かに、過去は過去だ。誰にでも秘密もあると思う。でも、妊娠流産を経験していたなんて、あまりにもヘビーな秘密だと思う。

「あ、あぁ、悪い。色々あったんだな。詩織、好きだよ」
健也くんは、優しく言いながら詩織の頭を撫でる。詩織は、涙目になりながら頭を撫でられ続けている。

僕は、本当にわからなくなってしまった。健也くんは、詩織のことを好きだとしか思えない。そんな態度だ。それなのに、こんな風に動画を販売して稼いでいる……。健也くんは、ただ詩織を利用しているだけなのだろうか? 

『じゃあ、大っきくするね』
詩織は、そんな風に言ってフェラチオを始めた。柔らかくなったとは言え、太くて長いペニス。それを、飲み込んでいく。バキューム音を響かせながら、熱心に頭を動かし続ける。
『んっ、うぅっ、んおぉおっ、んっ』
えずきそうになりながらも、フェラチオを続ける詩織。彼のペニスは、喉の奥まで届いていると思う。

「あぁ、ヤバい、気持ち良いわ」
健也くんは、気持ちよさそうな声を漏らす。詩織は、必死でフェラチオを続ける。指も伸ばし、乳首や睾丸を触ったりもしている。僕に対しては、一度もしてくれたことのないやり方だ。
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

動画の中では、上半身裸でジャージを着た詩織が、恥ずかしそうにしている。野球部の部室という感じの部屋の中、まだ幼い感じの残る詩織が、カメラ目線のまま胸を晒している。

「触らせてあげないって、触って欲しいんだろ?」
カメラをもった男性の声が響く。
『そんなことないもん。変なこと言うなら、服着ちゃうよ』
頬を膨らませた詩織が言う。すると、カメラが動く。そして、詩織に近づくと、画面に男性の右腕が映り込んでいく。


そのまま男性の腕は、詩織の胸に近づいていく。そして、おもむろに詩織の乳首をつまみ始めた。乳首がぐにゃっと形を変えるほど強くつまんでいるのがわかる。
『うぅっ、ダメぇ、もっと優しく』
詩織は、そんな声を漏らす。でも、その声は甘い感じにとろけているように聞こえてしまう。
「なに言ってんだよ。こんなに乳首カチカチにしといて、優しくしてはないだろ」
男性は、そんな風に言いながらさらに力を入れて詩織の乳首を握っていく。見ていて心配になるほど乳首の形が変形してしまっている。
『うぅ、ダメぇ、乳首大きくなっちゃうよぉ』
詩織は、泣きそうな声で言う。でも、やっぱりその声は快感を感じているように聞こえてしまう。

「ほら、カメラ持ってろよ」
男性は、そう言って詩織にカメラを渡す。そして、フリーになったもう一方の手で、詩織のもう一つの乳首を摘まみ始める。

『うぅあぁ、ダメぇ、あっ、んっ、あぁっ、うっぅあっ』
詩織は、とうとうあえぎ始めてしまった。両乳首を変形するほど摘ままれたまま、あえぎ始める詩織。
「ほら、気持ち良いんだろ? 良い声出てるじゃん」
男性は、そんなことを言いながら乳首をもてあそび続ける。強く摘まんでいたかと思うと、指の腹で乳首をこすりあげるような動きもしている。
『うぅっ、あっ、気持ち良い。乳首、気持ち良いよ』
詩織は、さっきまでの勝ち気な感じは消え、可愛らしい顔になっている。
「よし、カメラ貸してみな」
男性は、そんな風に言う。そして、カメラを詩織から受け取ると、それをどこかに置いた。カメラは固定アングルになり、詩織と男性の姿が映る。男性は、坊主頭の男の子で、見るからに野球部員という感じだ。

「詩織、自分で乳首触ってろよ」
男の子は、そんな風に命令をすると詩織のジャーズのズボンを脱がせ始めた。詩織は、抵抗することもなく、自分で両乳首を摘まみ始めた。そして、握ったり弱めたりするような指つきで触り続ける。

下半身を脱がされながら、乳首オナニーをする詩織……。僕の知っている詩織は、こんなことをしないはずだ。恥ずかしがり屋で清楚な女の子……。ずっとそうだと思っていた。

男の子は、さっさとズボンを脱がせてしまう。ピンク色の可愛らしい感じのショーツがあらわになる。男の子は、それもさっさと脱がせてしまう。

詩織は、薄汚れた部室の中で全裸になってしまった。すると、男の子はショーツを広げて、
「メッチャ濡れてるじゃん」
と、からかうように言う。でも、詩織は両乳首を夢中でまさぐりながら、
『だって、乳首触るんだもん』
と、とろけた顔で答える。僕は、詩織のそんな顔を見たことがない。僕には見せない顔をさらす詩織……。僕は、過去の映像に嫉妬をしてしまっている。

「それにしても、濡れすぎだろ。こんなにシミになってるじゃん」
男の子は、からかうように言いながらショーツをカメラに向ける。すると、確かにショーツには大きなシミが出来ている。まるで、お漏らしをしてしまったみたいな感じだ。
『恥ずかしいよ……。ねぇ、早く触ってよ。我慢出来ない』
詩織は、焦れたような声で言う。すると、男の子は無造作に詩織の下腹部に手を伸ばす。そして、雑な感じで膣周りをまさぐり始めた。
『うぅあっ、あっ、気持ち良いっ、クリもっと! 皮も剥いてっ!』
詩織は、とろけた声をあげながらそんなおねだりまでする。
「はいはい。マジでエロいな」
男の子はそんな風に言うと、両手で膣口を触り始める。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、もっとっ! もっと強くしてっ!』
詩織は、とろけきった声で言う。男の子は、ひたすら詩織のクリトリスを触り続けているような感じだ。クリトリスの皮を剥く……。そんなおねだりを、されたことはない。と言うよりも、詩織の膣周りを触ったことがない。

「ヤベぇな。あふれてきてるぞ」
男の子は、あきれたように言う。すると、詩織は再び自分の両乳首を触り始めた。
『あぁ、気持ち良いっ。ねぇ、イッてもいい? もうイッちゃう。詩織イッちゃうっ』
詩織は、乳首をめちゃくちゃに触りながらとろけきった声をあげる。僕は、まだ信じられない気持ちだ。こんなのが、詩織のはずがない……。

「まだダメだろ。なに勝手にイコうとしてるんだよ」
男の子はそんな風に言うと、詩織の膣周りから手を引っ込めてしまった。
『ダッ、ダメっ! やめちゃダメっ!』
詩織は、不満そうな声で叫ぶ。そして、右手を伸ばしてクリトリスをまさぐり始めた。そして、あえぎながらオナニーをする。
「待て待て、淫乱すぎるだろ。ほら、変われって。俺のもくわえろよ」
男の子はそう言ってズボンとパンツを降ろしていく。すぐにいきり立ったペニスが姿を現す。大きさも太さも普通の感じだが、見るからに固そうなペニスだ。
『達也だって、ギンギンになってるじゃん。人のこと言えないよ』
詩織はそんな風に言う。本当に楽しそうな感じだ。
「うっせ。良いからしゃぶれよ」
男の子は、照れくさそうに言う。すると、詩織はすぐに男の子のペニスをくわえてしまった。シャワーも浴びていない、恐らく汗臭いペニス……。詩織は、嫌がる素振りも見せずにフェラチオを続ける。

さっきの写真で見たような、内側から頬にペニスを押し当て、頬を膨らませるようなこともしている。そして、ペニスを飲み込んでいき、根元までくわえてしまった。
「あぁ、ヤベェ、上手すぎるだろ。ホント、フェラペットだな」
男の子は、そんな風に言いながらカメラを手に取った。そして、いわゆるハメ撮りのアングルで詩織のフェラチオを撮影し始める。

詩織は、上目遣いでカメラを見ながら、熱心にフェラチオを続ける。カメラを意識してか、舌を絡ませるような動きもしている。小さな舌が、ギンギンに勃起したペニスに絡みつく……。僕は、悪い夢なら醒めてくれと思いながらも、動画から目が離せないでいる。

『達也のおチンポ、爆発しちゃいそうだよ。もうイッちゃうの?』
詩織は、はしたない言葉を口にする。
「バ、バカ、イクかよ。ほら、もう良いからケツ向けろって」
男の子は、動揺したような口調で言う。かなり慌てているような感じがする。

『フフ。ダメ~。今日は、お口に欲しいんだ』
そんなことを言いながら、フェラチオを続ける詩織。
「なんで? おまんこの中に欲しいんじゃないの?」
男の子は、そんなことを言う。僕は、さらにショックを受けてしまった。そんなことを言うと言うことは、日頃から中に出されているのだろうか? 僕ですらしたことがないのに、野球部の男の子は詩織の膣中に射精をしたことがあるのだろうか? 僕は、まだ青臭いような男の子に、強い敗北感を感じてしまった。

『今日は、飲みたいの。ザーメン飲みたいって感じなんだ。喉の奥に、いっぱい出してね』
詩織は、そんなことを言いながらフェラチオの速度を上げていく。ジュポジュポというような、下品な湿った音が響く。

「あぁ、ヤバい。マジで出そう」
男の子は、余裕のない声で言う。本当に、射精寸前になってきているような感じだ。詩織は、くわえたまま何か言う。たぶん、『良いよ、出して』と、言っているような感じだ。
「出るっ、うぅっ、詩織ッ」
男の子はうめくように言いながら詩織の口の中に射精をしてしまった。
『んっ~』
詩織は、口内射精をされても嫌そうな感じになっていない。全部受け止めているような感じだ。

「あぁ、ヤバい。マジでフェラ上手すぎだろ」
男の子は、少し照れくさそうな感じで言う。カメラは、口を閉じたまま笑っている詩織が映っている。精液を口に含んだまま笑う詩織……。彼は、詩織の当時の恋人だったんだろうか?
「口の中見せてよ」
男の子は、そんな風に言う。すると、詩織は口を開けて口内をカメラにさらす。詩織の口の中は、精液があふれそうになっていた。高校生の男の子の射精……量も勢いも凄いのだと思う。

「スゲぇ出た。飲めよ」
男の子は、少し気恥ずかしそうに言う。すると、詩織は口を閉じてゴクンと喉を鳴らすようにして精液を飲み干してしまった。すぐに口を開けて口内を見せる詩織。
『出し過ぎだよ。すっごく濃かった』
詩織は、やっぱり笑いながら言う。楽しそうな雰囲気だ。
「不味くないの?」
男の子は、詩織に質問する。
『別に、不味くはないよ。なんか、エッチな味。ドキドキする』
詩織は、そんな風に答えた。
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった(オリジナル 転載禁止)

嫁と結婚して5年目に入ったが、まだ新婚の気分が抜けてない。子供を作っていないこともあるかもしれないが、嫁がすごく可愛いからだと思っている。

嫁の詩織は、先月27歳になった。僕の2つ下だ。もともと色白で童顔なので、歳よりかなり若く見られる。昔野球部のマネージャーをしていたせいか、色々と細かいところにも気が付く良い嫁だと思う。

夫のひいき目を抜きにしても、ルックス的にはとても恵まれていると思う。多人数のアイドルグループに交じっても、まったく違和感がないと思う。ただ、ルックスや家事の上手さなんかよりも、甘えん坊な性格がとても良いなと思う。


『しゅん君って、動物に乗れるとしたら何に乗りたい?』
急にそんな質問をしてくる詩織。僕は、
「え? 馬とかってこと?」
と、逆に質問する。
『そうじゃなくて、アリとか鯨とかなんでも』
詩織は、そんな補足をする。
「え? それって、小さくなったり出来るって事?」
僕が質問すると、
『そう、小さくなったり大きくなったり出来るの』
と、さらに補足をする。こんな風に、子供みたいな質問をしてくることが多い。でも、詩織にベタ惚れな僕は、そんなところもたまらなく可愛いなと思う。そして僕は、
「う~ん、鳥とかかな? 鷹とか」
と、答える。すると、詩織は、
『気持ちよさそうだね。どこでも飛んで行けたら、駐車場の心配もないよね』
と、妙に現実的なことを言う。本当に、面白い思考をするなとあらためて思う。ちなみに、詩織は小さくなってハムスターに乗りたいそうだ。そして、白イタチと戦うそうだ。なんか、ネズミとハムスターがこんがらがってるなと思いながらも、僕は楽しい気持ちになって笑った。

そして、一番の楽しみは、やっぱり夜の生活だ。無邪気で子供っぽいところのある詩織は、すごく恥ずかしがりだ。でも、恥ずかしがりながらも、一度火が付くとかなり積極的になってくれる。

ベッドに入り、照明を消してから詩織に抱きつく。すると、詩織もすぐに抱きついてきてくれる。僕は、すぐに彼女にキスをする。詩織は、恥ずかしそうに控えめに舌を絡めてくる。そして、僕は彼女のパジャマを脱がせていく。

薄暗い中で、スリムな体型の割に大きな胸があらわになる。本当は、もっと明るいところで見たいと思うのに、恥ずかしがりな詩織はこんな風に暗い中でしか脱いでくれない。

一緒にお風呂に入るのも恥ずかしがるので、明るいところで彼女の裸を見た記憶がない。でも、少し寂しいなと思いながらも、イスラム教とかで普段全身を隠している女性が、チラッと少し素肌を見せただけですごくセクシーに感じるので、これはこれでありなのかもしれないなと思う。

僕は、詩織の乳首にむしゃぶりつく。
『んっ、あっ、しゅん君、恥ずかしいよ』
こんな暗くても、恥ずかしがる詩織。本当に、可愛らしいなと思う。僕は、彼女の乳首を舐め続ける。すぐに固くなっていく乳首。少し大きめなのかな? と、感じる。でも、僕自身女性経験は片手で足りてしまう程度なので、こんなものなのかもしれない。

僕は、舌で舐めながら指でも空いている方の乳首を触り続ける。
『ンッ、うぅ、あっ、しゅん君、気持ち良い』
控えめな声をあげながら、僕のパジャマを脱がせてくる詩織。僕が上半身裸になると、今度は彼女が僕の乳首を舐めてくる。いきなり強く吸われ、舌も強くこするように乳首に当たってくる。
詩織の舐め方が上手なのかはわからないが、すごく積極的な感じがして嬉しい。僕は、乳首を舐められながら、彼女の乳首を触り続ける。

詩織は、吐息のようなものを漏らしながら、僕の乳首を責め続ける。すると、いきなり僕の股間をまさぐってきた。パジャマの上から、竿を握ってくる詩織。
『しゅん君の、カチカチになってるね』
恥ずかしそうに言う詩織。僕は、すっかりと興奮してしまっている。詩織は、僕のパジャマとパンツを一気に脱がせていく。そして、飛び出たペニスを舐めてきた。

『しゅん君、気持ち良い? いっぱい気持ち良くなって欲しい』
そんなことを言いながら、夢中で舐めてくれる詩織。でも、正直上手ではないと思う。本当に気持ちいいところに舌が当たらないし、歯がよく当たる。女性経験の少ない僕でも、詩織が下手なのはわかる。でも、それは嬉しいことだなと感じる。

詩織も、男性経験が少ないのだと思う。僕が聞いた限りでは、過去に男性と付き合ったことがあるのはたった一人だけだと言っていた。あまり詳しくは聞いていないが、遠距離気味の交際だったので、あまり会えなかったようなことも言っていた。

昔のことを知っても焼きもちを焼いてしまうだけなので聞く気もないが、それだけわかっていれば十分だと思う。

詩織は、僕のペニスをくわえてくる。そして、舌を使いながら頭を前後に動かしてフェラチオをしてくれる。でも、早速歯が当たって軽く痛みが走る。
『ゴメンね。しゅん君の太くて、歯が当たっちゃうの』
詩織は、申し訳なさそうに言う。僕は、太いと言われて自尊心をくすぐられるような気持ちだ。実際、僕のペニスは太めだと思う。ただ、長さは短いというか、標準程度かな? と、思う。

そして、少しすると、
『しゅん君、もう欲しい……入れて欲しい』
と、熱っぽい口調で言ってくる。僕は、彼女のパジャマとショーツを脱がせていく。スッと腰が浮き、脱がせやすくしてくれる詩織……。僕は、彼女の膣口を触ろうとする。やっぱり、そこも愛撫しないと申し訳ないなと思うからだ。でも、詩織は僕の手を握り、
『恥ずかしいよ……それに、もう準備出来てるから……。しゅん君のくわえてるだけで、いっぱい濡れちゃうの……。エッチでゴメンね……』
詩織は、本当に恥ずかしそうに言う。僕は、可愛すぎてたまらないなと思いながら、すぐにコンドームを装着した。そして、詩織に覆い被さって挿入する。
『うぅあっ、しゅん君の入ってきたぁ。好き、しゅん君愛してるっ』
詩織は、感情のこもった声で言ってくれる。僕は、すぐに愛していると言いながら、彼女にキスをした。今度は、先よりも積極的に舌が絡みついてくる。僕は、キスをしたまま腰を振り始めた。

キュゥッと締め付けてくる詩織の膣。今まで経験した女性とはまったく違う感じだ。うねっているというか、搾り取るような感じで脈動しているように思える。入れているだけで、射精感が湧き上がってくるなんて、詩織が初めてだ。

僕は、腰を振りながらキスを続ける。詩織は、うめきながら舌を絡ませてくる。僕は、このままだとまたすぐにイッてしまうな……と、思っていた。もともと、少し早漏気味だった僕は、詩織が相手だともっと早漏になってしまう。詩織が名器なのと、感情が強く作用するからだと思う。

「ゴ、ゴメン、すぐ出ちゃいそう……」
僕は、弱々しく言う。詩織は、
『良いよ、我慢しないで。いっぱい出してくれたら、詩織も嬉しいよ』
と、言ってくれる。それだけではなく、指で僕の乳首まで触り始めた。さらに快感が増す僕……。もう、イク寸前になってきてしまっている。

『あぁ、しゅん君の固くなってきた。イッて、詩織の中でイッてっ! 私もイッちゃうっ! 一緒にイクのっ!』
詩織は、僕の乳首を触りながら、本当に気持ちよさそうに叫ぶ。そして、僕はあっけなくイッてしまった。僕が射精を始めると、詩織の膣がさらに動きを強くする。まるで、搾乳でもされているような感覚になってしまう。

竿の中の最後の一滴まで搾り取られているような感覚になり、僕はうめき声をあげてしまう。
『気持ち良い?』
詩織は、嬉しそうに聞いてきてくれる。僕は、この膣の動きは意識的にしているのかと質問した。
『違うよ。私も一緒にイッちゃったから、こんな風になってるんだと思う……。なんか、恥ずかしいよ』
詩織は、本当に恥ずかしそうに言う。そして、中でコンドームが抜けないように、すぐにペニスを抜いて外した。

『しゅん君、すごく気持ち良かった。ありがとう』
詩織は、そんな風にお礼を言いながら、僕のペニスをくわえてくる。そして、舌で綺麗にするような感じで舐めてきてくれる。僕は、優越感と申し訳なさを感じながら、彼女の頭を撫でた。

こんな風に、詩織との生活は、本当に楽しいものだった。そんなある日、たまたまTwitterで詩織のことが書いてあるのを見つけてしまった。
詩織の所属していた野球部が甲子園に出場するという記事を見つけて、なんとなく検索していたときの話だ。
そこに書かれていたことは、信じられないような内容だった。詩織は、むかし野球部のフェラペットだったという書き込みだ。もしかしたら他の詩織という女性がいたのかもしれないが、年代的にも、特徴も一致している感じだ。

僕は、そんなはずがないと動揺しながらも、掲示板のサイトなども調べていく。すると、裏アカウント的なブログを見つけ、ジャージを着た女性がフェラチオしている画像を見つけてしまった。
顔にはモザイクがかかっていて、断定は出来ない。でも、フェラチオされている男性は野球のユニホームを着ている。そして、写真の感じも確かに古い感じがする。
10年くらい前の写真と言われれば、そうなのかな? と、思ってしまうような写真だ。僕は、そのサイトを隅々まで調べ始めた。

その女の子がフェラチオしている写真はたくさんあった。そして、どれも相手は野球部のユニホームを着ている。
中には、顔にかけられているもの、大きく口を開けて口の中の精液を見せているものまであった。顔の一部が写っている写真は、確かに詩織に似ている感じはする。でも、先入観なのかもしれない。

そして、調べていくウチに、サイトの中には女性が複数いるのがわかった。少なくても、5人いる。でも、年代が同じなのかは不明だ。
そして、このサイトの存在理由もわかった。写真や動画を売っているようだ。

顔モザイクなしの画像はここをクリック!

そんな、アダルトサイトによくある文字が書かれている。
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気持ち良すぎるオナホ