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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

七菜は、健也君と濃厚なキスをしている。いつもは、ラップ越しにキスの練習をしていたみたいなことを言っていたけど、今は直接キスをしてしまっている。

私は、さっきまでの少しホッとした気持ちは消えてしまった。さっきまでの行為も、よくよく考えれば酷い物だけど、あくまで私を喜ばせるための練習……そう思えた。

でも、こんな風に夢中でキスをしている姿を見てしまっては、そんな風に思うことも出来ない。七菜は、ついには健也君に腕を回して抱きしめながらキスをしている。


私は、パンツの中に射精してしまった事に戸惑いながらも、ズボンとパンツを降ろしてティッシュで精液を拭き始めた。しごいていないのに射精をする……。七菜が、健也君の精液を飲んだと知った瞬間、暴発するように射精してしまった……。

私は、どうしてそんなことになったのだろう? と、不思議に思いながらも、画面を見つめる。健也君も、優しく七菜を抱きしめてキスをしている。時折、舌と舌が絡み合っているのが見えてしまう。

練習ではなく、本気のキス……。この若いイケメンに、心が傾きつつあるのではないか? そんな心配でドキドキしてしまう。

「七菜さん、舌出してみて」
健也君がそんな指示をする。七菜は、キョトンとした顔で舌を突き出す。すると、健也君は突き出された七菜の小さな舌に、自分の舌を絡ませていく。

「こうやって、強弱を付けると興奮すると思うよ」
健也君は、そんな説明をしながら実際にキスをしていく。七菜は、教えられたことをすぐに健也君に試していく。

顔が赤くなっていて、息遣いも荒い七菜。興奮しているというか、発情してしまっているような表情だ。
『直接だと、全然違うね。舌で、そんなところまで舐めるんだね……』
七菜は、恥ずかしそうに言う。
「そう。ラップがあると出来なかったけど、こんな風にキスすると気持ちいいでしょ?」
健也君は、そう言ってキスを続ける。一体、どこを舐めているのだろう? 七菜は、腰が抜けたようになったまま、キスを続けている。

キスの上手い下手なんて、考えたこともなかった。ただ、舌を絡ませれば良いと思っていた。でも、健也君のキスは、そんな単純な感じではないみたいだ。

『すごく気持ちいい……。キスだけで、イキそう……』
七菜は、本当に恥ずかしそうに言う。モジモジとして、身体をくねらせるようになっている。かなりの快感を感じているようなリアクションに見える。
「口開けてみて」
健也君は、そんな指示をする。七菜は、素直に口を開ける。すると、健也君は七菜のアゴをそっと上げ、上を向かせた。

健也君は、七菜の口にめがけて唾液を垂らしていく。塊が、ツゥーっと七菜の口の中に落ちていく。七菜はイヤがる素振りもなく、それを受け入れる。そして、指示されたわけでもないのに、それを飲み干した。
「イヤだった?」
健也君は、優しく質問する。
『ううん。……美味しいって思った……。もっと欲しい……』
七菜は、耳まで真っ赤にしながらもう一度同じ体勢を取る。すると、健也君は同じように唾液を垂らしていく。七菜は、嬉しそうにそれを飲み干すと、黙ってまた口を開けた。

健也君は、嬉しそうに七菜の口の中に唾液を垂らしていく。七菜は、それを嬉しそうに飲み干してまた口を開ける。それを何度か繰り返すと、最後には七菜が唾液を飲み干しながら健也君にキスをした。

むさぼるように激しくキスをする七菜。
『すごく興奮した。こんなの知らなかった。健也君、イキそう。キスだけなのに、イッちゃいそう』
七菜は、荒い息遣いのまま言う。表情と仕草を見ると、本当にイキそうになっているように見える。すると、健也君は七菜にキスをして、強く抱きしめながら舌を使う。唇をギュッと密着させ、舌を激しく使っているような感じに見える。

七菜は、健也君に抱きつく。そして、夢中で舌を使っているような動きをする。しばらくそんな動きが続くと、七菜はうめきながら身体を震わせた。

「本当に、イッちゃったね」
健也君は、すごく嬉しそうに言う。
『……うん。キス……すごすぎるよ……』
七菜は、放心状態で言う。上気した顔、媚びたような表情……。そのどれもが、私ではない相手に向けられている……。

私は、さっき拭いたばかりのペニスが、ガチガチに勃起していることに気が付いた。どうやら、間違いなく私は興奮している。七菜が、他の男にキスだけでイカされてしまったのに、それを見て興奮している……。自分でも、まるで意味がわからない。

「ねぇ、今度は七菜さんが飲ませてよ」
健也君はそう言って床に寝転がり、大きく口を開けた。
『えっ? そ、そんなの恥ずかしいよ……出来ないよ』
七菜は、恥ずかしそうだ。でも、そんな風に言いながらもとりあえず床に座る。
「七菜さんばっかりズルいよ」
健也君は、そう言って口を開け続ける。すると、七菜は健也君の口の中めがけて、唾液を垂らしていった。かなり少ない量の唾液が、健也君の口の中に落ちていく。七菜は、耳まで真っ赤にしながらそれをしている。

「少ないって。もっと!」
健也君は七菜の唾液をすぐに飲み干し、そんな風に言う。七菜は、言われるままに唾液を垂らしていく。さっきよりもかなり大きな塊が、ツゥーっと落ちていく。
「美味しい。七菜さんの、すごく美味しいよ。ゆずれもんサイダーより美味しい」
健也君がそう言うと、七菜は笑いながら、
『なにそれ。本当に、健也君は面白いね』
七菜は、心の底から楽しそうだ。私は、無性に不安になってしまった。七菜を、奪われてしまうのではないか? そんな不安で脚が震える。

すると、七菜が、
『そろそろ時間。ゴメンね、また練習させてね』
と、名残惜しそうに言う。
「うん。いつでも良いよ。赤ちゃん、出来ると良いね」
健也君は、笑顔で言う。すると、七菜が不意を打つような感じで健也君にキスをした。七菜が積極的に舌を使ってキスをしている感じだ。

七菜はしばらくキスをした後、
『健也君……あのね……』
と、何か言おうとする。でも、
『なんでもない。ゴメンね、今日はありがとう』
と言った。モジモジと恥ずかしそうにそんな態度を取る七菜に、私はさらに不安が強くなってしまった。

そして、帰り支度を始める彼。七菜も、卑猥なランジェリーを着替え始める。私は、ここでスマホのコントロールをやめた……。

私は、さっきのことを思い出していた。シックスナインでイカされる七菜……。キスだけでイカされた七菜……。不安と嫉妬で息苦しくなりながらも、帰り支度を始めた……。

なんとなくまっすぐ帰る気にもなれず、少し大回りして歩く。ふと思い出し、七菜の努めるカフェの前を通りかかってみると、店の中に彼がいた。
笑顔でお客さんと会話している彼。チャラい感じにも見えるが、爽やかな青年という感じにも見える。楽しそうに笑っているお客さん。お客さんは、若い女性だ。彼は、やっぱり女性の扱いが上手いのだと思う。
きっと、モテるだろうし女性経験も私の何倍もあるのだと思う。私は、妙な敗北感にまみれながら家路についた。

『おかえりなさ~い! お疲れ様! お腹すいてるでしょ? ご飯出来てるよ! 昭夫さんの好きなポークジンジャーだよ!』
七菜は、いつも通りの弾けるような笑顔で言ってくる。自分の嫁の事ながら、本当に可愛らしいと思う。パッチリとした二重の瞳。真っ黒なセミロングの髪。童顔で幼い感じに見えるが、身体はとてもオトナだ。

それにしても、女性は凄いなと思う。さっきまで、浮気のようなことをしていたとは思えない感じだ。一途で真面目な幼妻……そんな風にしか見えない。

私は、笑顔でお腹がすいたと答え、着替えると食事を始めた。七菜は、ニコニコと幸せそうな顔で私を見つめてくる。
『美味しい?』
私がうなずくと、嬉しそうに笑う彼女。どこから見ても、私を愛してくれていると感じるような仕草だ。私は、少しだけ不安が薄れていくのを感じる。

食事が終わり、風呂に入って寝室に行くと、七菜はあのランジェリー姿になっていた。健也君に見せていた、マイクロミニスカートとマイクロミニのビキニみたいなランジェリーだ。
『……変かな?』
モジモジと、恥ずかしそうにしながら聞いてくる彼女。私は、大げさに驚いたフリをしながら、すごく興奮すると答えた。
『よかった……。興奮してもらいたくて、買っちゃった。今日は、いっぱい興奮させちゃうね。濃い精液つくってね』
七菜は、そう言うって私に抱きついてきた。そして、キスをしてくる。唇と唇が触れた途端、小さな舌が飛び込んで来て、私の口の中を暴れ回る。

七菜は、舌で私の歯茎の裏を舐めたり、唇と歯茎の間を舐めたりしてくる。今日のレッスンを、早速生かしているんだなと思うと、複雑な気持ちになってしまう。私は、彼に対抗するように舌を使う。舌と舌が絡み合い、一気に性感が増してくる。

七菜は、はしたないランジェリー姿で夢中でキスをしてくれる。本当に、私のためにしてくれているというのが伝わってくる。でも、そのための練習を他の男としていることは、やっぱり理解出来ない。

七菜は、イヤらしい舌遣いのキスを続けながら、私のペニスを握ってくる。パジャマのズボンの上から握りながら、
『カチカチになってる。興奮してくれてるね。嬉しい』
と、無邪気とも言えるような笑みを浮かべながら言った。私は、安堵や嫉妬や不安など、色々な感情がわき上がってきてしまう。

七菜は、私をベッドに寝かせる。そして、上に覆い被さってキスをしてくる。さっきのような濃厚なキスだ。初めての感覚に、ゾクゾクしてしまう。すると、七菜が、
『昭夫さん、口開けてみて』
と、戸惑ったような口調で言う。私は、それもするのかと思いながらも、素直に口を開ける。すると、七菜は私の口めがけて唾液の塊を垂らしてきた。少し不安そうな顔でそれをする七菜。
私は、ものすごく興奮してしまった。すぐに飲み干して、
「美味しいよ」
と言うと、七菜は安心したような笑みを浮かべながら、また唾液を垂らしてきた。そして、それを私が飲み干すと、堪えきれないという感じでキスをしてくる。

七菜は、キスをしながら私のパジャマを脱がせてきた。あっと言う間に全裸にされると、七菜が私の乳首を舐めてくる。同時に、ペニスも手コキを始めると、私はすぐに射精感が湧き上がってきてしまう。

『すごく固い……。もっと興奮して。濃い精液で七菜を妊娠させて下さい』
七菜が、熱のこもった口調で言う。本当に、妊娠を望んでいるんだなと感じる。私は、嬉しいなと思いながらも、なかなか妊娠に至らないのは、きっと私のせいなんだろうなと感じていた。
私の精液が薄く、なおかつセックスもそれほど上手ではないので、妊娠に至らないんだろうなと思っている。七菜が、悩んで誰かに相談したのも、私のせいだと思う。

七菜は、私のペニスを舐めてきた。緩急を付けながら、カリ首の辺りを重点的に舐める彼女……。これを、他の男にもしていたと思うと、嫉妬でおかしくなりそうだ。でも、私は興奮しすぎてすでに射精しそうなくらいになってしまっている。

七菜は、
『お口でイッちゃダメだよ。中に出してくれないと、赤ちゃん出来ないもん』

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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

七菜は、四つん這いになった男性のアナルに指を差し込んでいる。恐ろしく卑猥な格好で、そんなことをしてる七菜……。私は、想像していたのとは違う状況に驚いていた。

もしかしたら、浮気をしているかもしれない。そんな風には思っていた。でも、この映像の七菜は、私の想像を超えている。

『そんなに気持ちいいの? 健也くん、女の子みたいな声出してるよ』
七菜は、そんなことを言いながら男性……健也君のアナルを責め続ける。前立腺は気持ちいいと聞くが、こんな風に女の子みたいにあえいでしまうほどの物なのだろうか?


「気持ちいいよ。これしながら、口でしてくれる?」
健也君は、そんなリクエストを出す。
『うん。するね』
七菜がそう言うと、健也君は四つん這いから普通の座り方に移行した。その間も、七菜の指は彼のアナルに差し込まれたままだ。そして七菜は、まったく抵抗感なく健也君のペニスをくわえてしまった……。七菜が、他の男のペニスをくわえている……。私は、強いショックを受けてしまった。

最近、七菜は間違いなくフェラチオが上手くなっていた。ネットで勉強したと言っていたが、やっぱりこういうことだったんだなと思った。でも、さっきから見ていると、いわゆる浮気とは少し違う感じもする。

「あぁ、気持ちいい。こんな風にされたら、気持ち良くて精液どんどん濃くなるよ。絶対妊娠しやすくなるはず」
健也君は、そんなことを言う。やっぱり、彼は七菜にレクチャーをしているような感じだ。妊娠するために、こんな風にしたら良いというアイデアを教えている感じだ。

『本当に? そんなに気持ちいいの?』
七菜は、キョトンとした顔で言う。
「最高だよ。こんな風にされたら、このまま射精しちゃうかも」
健也君は、そんな風に言う。
『ダメだよ。口に出されても妊娠しないもん。あ、健也君はイッても良いよ。いつも教えてもらってばっかりで、申し訳ないもん』
七菜は、そんな風に言う。
「いや、ダメだよ。射精しちゃったら、教えてるって感じじゃなくなるし。浮気みたいになっちゃうよ」
彼は、そんな風に言う。
『そ、そうだね。本当に、ゴメンね。こんな事されてるのにイケないなんて、生殺しだよね』
七菜は、本当に申し訳なさそうだ。
「そんなの良いって。七菜さんに幸せになってもらいたいだけだから」
彼は、そんな風に言う。でも、そんなことを言っているのに、アナルに指を入れられて気持ちよさそうな顔になっている。まるで説得力がないような気がする。

そして同時に、少しだけホッとする私がいる。やっていることはとんでもないと思うが、少なくても最後の一線は越えていないみたいだ。それに、恋愛感情もないようだ。

『じゃあ、もっとするね。アドバイスしてね』
そう言って、再びペニスをくわえる七菜。健也君のアナルに差し込んだ指も、絶え間なく動かし続けている。そして、手も伸ばして乳首まで触り始めた。
「あぁ、気持ちいい。本当に上手になったね。もっと、音立てて吸ってみて」
健也君は、そんな風にレクチャーを続ける。まさみは、色々と聞かされるアドバイスに従って、健也君を責め立てる。

「あぁ、ストップ。もう出る。これ以上したら出ちゃうよ」
健也君は、そんな風に言って止めに入る。すると、七菜は言われるままにペニスを口から出して、指も引き抜いた。
『本当に、出さなくても平気? なんか、可哀想……。射精しても良いんだよ。私は、平気だよ』
七菜は、申し訳なさそうに言う。
「いやいや、それは趣旨から外れるし。ほら、続けようよ。時間ないんでしょ?」
健也君は、そんな風に言う。七菜は、慌てたような顔になり、
『うん。じゃあ、次は何したら良い?』
と、質問した。
「じゃあ、旦那さんを興奮させるヤツやってみようか。とにかく、興奮しないと精液濃くならないみたいだしね」
健也君は、そんな風に言う。七菜は、
『何したら良い?』
と、少し戸惑いながら質問する。

「七菜さんって、オナニーとかするの?」
健也君が質問する。
『し、しないよ! そんなのしない!』
大慌てで言う七菜。でも、あまりにも反応が強すぎる感じだ。
「またまた~。結構昔からしてるでしょ? クリとか見ればわかるよ」
健也君は、ニヤニヤしながら言う。
『そ、そうなの?』
慌てる七菜。
「あ、やっぱりしてるんだ」
健也君は、してやったりという顔だ。七菜は、あっけなくハメられてしまったようだ。
『うぅ……。ハメられた』
七菜は、悔しそうに言う。
「旦那さんに、オナニーしてる姿を見せると興奮するよ」
健也君は、そんな風に言う。七菜は、ビックリした顔で、
『そんなの無理だよ! 恥ずかしくて死んじゃう』
と、言う。
「いやいや、そんな格好して、今さら恥ずかしいもないんじゃない?」
健也君がそんな指摘をする。七菜は、耳まで真っ赤にしながら、
『そうだけど……。やっぱり恥ずかしいよ』
と、小さな声で言う。
「でも、メチャクチャ興奮すると思うよ。最高に濃い精液出来ると思うけどな~」
健也君は、そんな風に言う。すると、七菜は観念したように、
『……やってみるね。恥ずかしいから、あんまり見ないで……』
七菜は、そんな風に言う。そして、ソファに座ると、目を閉じて乳首を触り始めた。マイクロミニのビキニ。生地が薄いので乳首の形まではっきりと見えている。七菜は、乳首を摘まんだりこすったりしていく。

目を閉じ、口もギュッと閉じている。声も出さずに乳首を触り続ける七菜。私は、すごくドキドキしてしまった。七菜が、オナニーを始めている。そんなことをするイメージのない七菜が、男の前でオナニーをしている。私は、嫉妬と焦りで心臓がバクバクしている。

『……ん、うぅ……ふぅ』
七菜は、控えめな吐息を漏らす。七菜は、左手でも乳首を触り始めた。両方の乳首をまさぐる七菜。卑猥な格好をしているせいで、余計にドキドキしてしまう。
「良いねぇ、すごく興奮するよ。こんなの見せたら、絶対に良い精液が出来るよ」
健也君は、調子よく言う。彼は、見た目からしてかなりチャラい。でも、女の子にはモテそうな雰囲気をしている。恐らく、七菜よりもかなり年下だと思う。学生……のような雰囲気だ。

『恥ずかしい……そんなこと言わないで……。も、もう良いでしょ?』
七菜は、オナニーを中断しようとする。
「まだダメだって。アソコとか触ってないじゃん」
健也君は、そんな風に言う。
『う、うん。じゃあ……』
七菜は、言葉少なに言うと、ショーツの上からアソコをまさぐり始めた。まるで何の役にも立っていないマイクロミニスカート……。丸見えのショーツは、黒のレースのセクシーなタイプの物だ。

『んっ、うぅっ、……あっ、くぅ……』
七菜は、声が徐々に大きくなってきた。そして、ショーツの上からアソコをまさぐりながら、乳首も強く摘まむようにしている。みるみる、乳首が大きくなっていくように感じる。

「本当にエロいよ。興奮する」
健也君は、かなり興奮したような口調だ。
『んっ、うぅ、あっ、あんっ、ダメぇ、声出ちゃうぅ』
七菜は、さらに声が大きくなる。そして、ショーツを脱いでしまった。あらわになる七菜の膣口。毛がなくツルツルのアソコ。そして、ワックスでも塗ったように光っている。

七菜は、直接クリトリスを触り始めた。
『うぅっ、あっあんっ、うぅああっ、あぁ~っ!』
七菜は、声が甲高くなっていく。七菜は、夢中でアソコをまさぐり続け、あえぎ続ける。相当興奮しているのが伝わってくる。
「ほら、もっと挑発するような顔でしないと、旦那さん興奮しないよ」
健也君は、そんな言葉をかける。すると、七菜は健也君を見ながらオナニーを始めた。口を半開きにして、悩ましい顔で健也君を見つめる七菜。時折、舌で唇を舐めたりしている。

「良いね、エロいよ。じゃあ、アソコ拡げて見せてごらん」
健也君は、興奮した声で指示をする。もう、すっかりと彼の方が年上のような話しぶりだ。七菜は、両手で陰唇を左右に拡げ始める。羞恥のせいか耳まで真っ赤にしているが、思い切りよく拡げている。拡げると同時に、ツーッと透明の液体が床に伸びていく。
『こ、これでいい? 興奮する?』
七菜は、そんな風に質問する。我が家のリビングで、七菜が他の男に膣中までさらけ出している……。異常事態なのに、私は信じられないほどの興奮を感じてしまっている。勃起したペニスは痛いほどになっているし、脈打つように上下に動き、その度に快感も走る。

「すごく興奮する。良いよ、続けて。いつもするみたいにして」
健也君は、そんな風に指示をした。すると、七菜は指を膣中に挿入し始めた。人差し指と中指を入れて、掻き出すように動かし始める。
『うぅっ、あっ、あんっ、気持ちいい、見て、もっと興奮して。おちんちん欲しくて、こんなになってるんだよ』
七菜は、卑猥な言葉を口にしながら膣中をかき混ぜ続ける。
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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由(オリジナル 転載禁止)

『あなた、今日も……良いですか?』
夕食を食べているときに、妻の七菜(なな)が恥ずかしそうに言ってきた。半年前から子作りを始めた私たちは、排卵日に合わせてセックスをするようになっていた。
なんとなく、すぐに赤ちゃんが出来る物だと思っていたけど、意外に妊娠しないで今日に至っている。そして、七菜はどこで得た知識なのかわからないが、私が興奮している方が濃い精子が作られると思っていて、色々と私を興奮させるような事をしてくれるようになっていた。


そして、食事を終えて風呂に入り、寝室で待っていると、七菜が入ってきた。七菜は、黒のレースのセクシーなブラジャーとショーツ、そして、ガーターベルトをした格好で入ってきた。
恥ずかしそうにモジモジしながら、
『ど、どうかな? 興奮する?』
と、聞いてくる。童顔で幼い印象の七菜。実際の年齢は29歳だが、よく大学生などに間違えられる。そんな彼女が、グラビアアイドルのような下着姿で恥ずかしそうにしている姿は、本当にドキドキして興奮してしまう。私は、すごく興奮すると伝えた。

『これ、ここが開くんだよ』
そう言って、ブラジャーを指で触り始める七菜。すると、ブラジャーのカップ部分が外れてしまった。胸が丸見えの状態になる七菜。顔が真っ赤になっていて恥ずかしそうだ。

細い身体なのに、胸は結構大きい。多分、Eカップくらいはあるのだと思う。そんな彼女が、カップ部分がないブラをしていると、より胸が強調されて本当に卑猥な感じになる。
今時珍しいくらいに真っ黒な髪。清楚を絵に描いたような雰囲気の彼女には、まったく似つかわしくないような下品な下着だ。でも、そのギャップに私は完全にやられてしまったような感じだ。

私が、すごくセクシーだよと告げると、
『良かった。興奮してくれて……。すごく恥ずかしいから、やめた方が良いかなって思ったけど、やって良かった』
と、言いながら近づいてくる。そして、私に抱きついてキスをしてきた。すでに少し荒い息遣いの彼女。舌を差し込んできて、積極的に私の口の中をかき混ぜてくる。半年前に子作りを始めた頃には、こんな積極性はなかった。ほとんど受け身というか、マグロ状態だった。

七菜は、私にキスをしながら股間をまさぐってくる。ズボンごと握りながら、
『フフ。昭夫さん、もうカチカチになってる。そんなに興奮してくれるの? 嬉しいな』
七菜は、本当に嬉しそうに言いながらペニスをしごき続けてくれる。七菜ほどのルックスの女性なら、正直ただ裸になっているだけで大興奮だと思う。それが、こんなランジェリーまで身につけて興奮をさせようとしてくれることに、今さらながらに感動してしまう。

私も、夢中で舌を使いながら彼女の胸を揉む。ブラをしているのに丸出しになっている乳房を揉むと、すごく柔らかい。でも、学生の頃にずっと体操をやっていたせいか、張りがある感じだ。手の平に触れる乳首の感触は、すでにカチカチに固くなっているような状態だ。

子作りを始める前は、七菜はあまりセックスに積極的ではなかったと思う。そして、反応も鈍かった記憶だ。乳首が固くなるのも、しばらく舐めたりした後だったと思う。

子作りをきっかけに、セックスが好きになり、敏感な身体になった七菜。私は、幸せだなと思う日々だ。
すると、七菜が私の服を脱がせにかかる。あっと言う間に全裸に剥かれた私。すぐに、乳首を舐めてきてくれる。思わず声が漏れるほどの快感。
『フフ。気持ちいい?』
舐めながら聞いてくる七菜。私は、上目遣いの表情にもゾクゾクしてしまう。七菜は、乳首を軽く噛んだり吸ったりしながら、最高に気持ちいい愛撫を続けてくれる。本当に、こんなテクニックまで上手くなってしまい、私は少し複雑な気持ちだ。ウブで下手くそだった頃の七菜が懐かしい。

七菜は、乳首舐めをしながらペニスをしごいてくる。乳首を舐められながらの手コキは、下手をしたらセックスよりも気持ちいいのではないか? そんな風に思ってしまうくらいに気持ちいい。
『フフ。もう、濡れてるよ。手でイッちゃダメだからね。ちゃんと、中に出して妊娠させてね』
七菜は、恥ずかしそうにそんなセリフを言ってくる。私は、その言葉にゾクゾクしてしまう。こんなにも可愛い七菜に、妊娠させてと言われるなんて、私は本当に幸運だなと感じる。

すると、七菜は私のペニスをくわえてフェラチオをし始めた。舌が絡みつくと同時に、強くバキュームされてしまう。私は、一気に射精感が高まり、慌てて足の力を抜いた。
七菜は、パッチリした大きな瞳で私を見つめながらフェラチオを続ける。見られながらのフェラチオは、本当にたまらなく気持ちいい。こうやってあらためて見ると、黒目が大きいんだなと感じる。
七菜は、カリ首のあたりを舌でこすりつけるように舐め、尿道口もチロチロと焦らすように舐めてくれる。それだけではなく、睾丸の方も舐めてきた。すっかりとフェラチオが上手になってしまった七菜に、私はやっぱり少しモヤモヤしたものを感じてしまう。

「な、七菜、もう出そうだよ」
慌てて言う私に、七菜はにっこりと微笑みながら、
『まだダメ。じゃあ、次は昭夫さんが……』
と、照れくさそうに言う。私が体勢を入れ替えようとすると、
『こっちも、開くんだよ』
と、脚を拡げてショーツを指さす。よく見ると、ショーツにもボタンというか、開くことが出来るギミックが付いているのがわかる。

生唾を飲み込んで見つめる私の前で、七菜がそれを外し始める。すると、七菜の膣口が丸見えになってきた。ピンク色で、まだ全然使われていないような印象の陰唇。そして、少し包皮から顔を覗かせている大きめのクリトリス。

私は、興奮しすぎて軽く貧血状態みたいになる。でも、ボタンを外していく七菜を見て、思わずフリーズしてしまった。いつもなら、あるべき部分にヘアがない。ツルツルの陰部になっている。驚く私に、
『へ、変かな? こうした方が、男の人は興奮するってネットに書いてあったから……』
と、七菜が耳まで真っ赤にしながら言う。私は、驚きはしたが、それ以上に興奮している。ツルツルの子供みたいなあアソコ……。でも、身につけているランジェリーは、穴あきの卑猥すぎるモノだ。私は、そのギャップにクラクラしそうになるほど興奮してしまった。

私が、すごく興奮してると告げると、
『良かった……。すごく恥ずかしいから、あんまり見ないで……』
と、七菜が言う。私は、興奮が突き抜けるような感じになり、むしゃぶりつくように彼女の膣口に口を付けて舐め始めた。
『あんっ。あっ、あっ、気持ちいいっ。昭夫さん、気持ちいいよっ』
七菜は、興奮しきったような声で言う。私は、濡れすぎてしたたりそうになっている膣口を舐めながら、クリトリスも唇で刺激する。もう、カチカチになっているのが分かる。私は、そのまま舌でもクリトリスを舐め始めた。舌が触れると、すぐに向けてくる包皮。むき出しになったクリトリスは、カチカチに勃起している。

清楚で幼い印象の七菜なのに、クリトリスは妙に発達しているというか、使い込まれているように思えてしまう。もしかしたら、けっこうな頻度でオナニーをしているのかな? と、想像してしまう。

『あっ、あんっ、気持ちいいっ、クリ気持ちいいっ』
七菜は、まだ恥ずかしそうな感じであえぐ。私は、七菜のリアクションにさらに興奮しながら、夢中で舐め続ける。すると、七菜が私の上に身体を覆いかぶらせるようにして、シックスナインの格好に移行していった。

身長が155cmの七菜なので、シックスナインは正直やりづらい。でも、目の前に七菜のツルツルの秘部があるだけで、私は興奮しすぎて射精感が高まってしまう。

そのまま、シックスナインが続く。舐めるそばからあふれてくる七菜の蜜。こんなに濡れるなんて、淫乱なのかな? と、思ってしまう。七菜は、卑猥な音を立てながらフェラチオを続けてくる。こんなに大きな音を立てるのは、きっとわざとなんだろうなと思う。

しばらく、シックスナインが続く。すると、
『ダメぇ、イッちゃうっ、イクっ、うぅっ!!』
と、七菜は小さく身体を震わせた。私は、七菜をイカせた満足感に浸りながら、彼女を仰向けで寝かせて覆い被さっていった。

とろけたような顔で私を見つめる七菜。童顔の彼女がこんな表情をしていると、それだけで本当にドキドキしてしまう。
『昭夫さん、七菜を妊娠させてください』
七菜は、甘えたような口調で言う。私は、無我夢中で彼女の膣中に挿入した。熱く絡みついてくる膣肉。そして、甘えるようなあえぎ声。
『昭夫さん、愛してる。赤ちゃん欲しい』
七菜は、熱っぽい目で私を見つめながら言う。私は、うなずいて腰を動かし始めた。すると、キュゥっと膣が締め付けてくる。そして、上手く表現できないが、収縮するような動きを始める。まるで、搾り取られるような感覚になってくる。

私は、必死で腰を振る。でも、同時にイクのを必死で我慢している。我慢しなければ、おそらく1分も保たないと思う。すると、七菜が私の乳首を舐めてきた。一気に射精感が高まる私。もう、限界になってきた。
私は、もう出そうだと告げる。すると、
『まだダメ。もっと我慢しないと、濃い精液にならないから。私が上になるね』
と、七菜が言う。私は、動きをとめて仰向けに寝転がる。すると、すぐに七菜が騎乗位で私のペニスを挿入した。すぐに腰を動かし始める彼女。上下に動かすのではなく、こすりつけるように腰をグラインドさせてくる。卑猥に動く腰。そして、イヤらしいランジェリー……。私は、風俗店にでも迷い込んだのかと思ってしまう。

『あなた、気持ちいい。すごく固くなってる。でも、まだ出しちゃダメ』
七菜は、そう言いながら腰を振る。私は、うなずきながらももう限界が近い。そして、すぐに搾り取られるように射精を始めてしまった……。

『あぁっ、あなた、いっぱい出てる』

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