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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、パンツの中を精液まみれにしながら、快感にうめいていた。圧倒的な快感。美穂は、恥ずかしそうに早川さんを見つめている。
「マジで言ってるの?」
早川さんは、びっくりした顔で美穂に聞く。
『うん。あの時、早く出来てたらきっと今も……』
美穂は、何か言いかけてやめた。僕は、今までにない危機感を感じてしまっている。今さらこんな危機感を感じるのも手遅れな気がするが、僕は後悔し始めていた。


「美穂……。俺、ずっと謝りたかったんだ。ずっと美穂のことが気になってた」
自分の上にまたがって腰を激しく動かし続ける美穂に、早川さんは真剣な顔で言う。すると、美穂はなんとも言えない嬉しそうな顔になり、自分から身体を倒して早川さんにキスをし始めた。セックスのプレイとしてのキスと言うよりは、思いを込めたキス……。そんな感じのキスにしか見えない。

美穂は、腰を動かし続ける。もう、イキそうだと言っていた早川さんにかまわず、腰を振り続けている。早川さんは、美穂を抱きしめて舌を絡ませ続ける。どこからどう見ても、愛し合ってるもの同士のセックスだ。僕は、敗北感にまみれながらも息を殺して覗き見を続ける。

きしむベッドの音、荒い息遣い。時折漏れてくる美穂のうめくような声。僕と美穂の夫婦の寝室は、もう完全に二人の寝室になってしまっているし、子作りの部屋と化している。

そのまま、つらい時間が続く。美穂は、キスをしながらでもわかるほどとろけた顔になっている。気持ちよくて仕方ない、幸せで仕方ない……。そんな雰囲気になってしまっている。

すると、早川さんがうめきながら射精を始めた。同時に、美穂は腰を一番下まで下ろして身体を震わせる。この状況でも、二人はキスをやめない。夢中で舌を絡め、相手の舌を吸ったりしている二人。長い時間が過ぎ、
『愛してる』
と、美穂が恥ずかしそうに言う。早川さんも、
「愛してるよ。赤ちゃん、出来たかもね」
と、優しい声で言った。以前の美穂なら、ここで怒ったりぶっきらぼうな態度を取ったと思う。でも、今の美穂は早川さんの胸に頬を埋め、幸せそうに微笑んでいる。ドアを薄く開けて覗いている僕に、気がついているはずなのに見ようともしない……。

そのまましばらく甘えた仕草をしていた美穂が、身体を起こしてペニスを抜く。そして、まだ半勃ちくらいになっている早川さんのペニスをくわえて綺麗にし始めた。こんな風に、セックス後に奉仕をするのも、自然な流れになってしまった。

美穂は、丁寧に口での奉仕を続けている。心を込めてしているのが伝わってくるようなやり方だ。普段のちょっと怖い彼女からは想像も出来ないような、従順な態度だ。
『まだ固いままだね。続けて出来る?』
美穂は、恥ずかしそうにそんな事を言う。
「もちろん。どうする? バックでする?」
早川さんは、優しい口調で質問する。すると、美穂は恥ずかしそうにうなずき、四つん這いになっていく。美穂が、他の男の目の前で四つん這いになり、お尻を突き出している……。そう思うだけで、僕は身が焦げそうな嫉妬を感じてしまう。

「中からあふれてきてるね」
早川さんが、美穂の膣口を見てそんな風に言う。
『は、恥ずかしいよ。見ないで。早く入れて』
美穂は、可愛らしい女の子みたいな言葉遣いで言う。普段の彼女なら、切れて男みたいな言葉で文句を言うと思う。でも、そんな気配もない。

「ダメ、もっと見せてよ。美穂の中に俺の精液が入ってると思うと、すごく興奮するよ。美穂もでしょ?」
早川さんは、美穂の膣口をのぞき込むようにして言う。
『……うん。興奮する。子宮の中にオサムの精液が入ってくると思うと、すごく興奮する。妊娠したいって思う』
美穂は、うわずり気味の声で言う。どう聞いても、本気でそう思っているような感じだ。僕を興奮させるために、そんな事を言っている……。そう思いたいけど、そうではないだろうなと感じてしまう。

「自分でもっと拡げてみてよ」
早川さんが言う。すると、美穂は怒ったりもせず、素直に自分で膣口を拡げ始めた。僕の所からではその部分は見えないが、美穂がお尻を突き出したまま膣口を拡げているのは間違いない……。

『見える? オサムのが、あふれてくるよ。ねぇ、もっと中に出して欲しい。子宮の中、オサムのでいっぱいに満たして欲しい』
美穂は、熱のこもったような声でおねだりをする。僕は、ただただ絶望的な気持ちになりながらも、二人のことを覗き続ける。

「じゃあ、入れるよ。美穂、愛してる」
そう言って、早川さんは美穂の膣にペニスを押しつける。すると、早川さんが入れる動きをする前に、美穂がお尻を押しつけるようにしてペニスを挿入してしまった。
『うぅあっ、オサム、気持ちいい。入れただけでイキそう』
美穂は、興奮にうわずった声で言う。そして、そのまま腰を動かし始めた。お尻を早川さんの下腹部にぶつけていくように動かす美穂……。
『あっ、アンッ、当たる。オサムのおチンポ、子宮に当たってる。気持ちいいよ。すごく気持ちいい。オサム、愛してる』
美穂は、熱に浮かされたようにそんな言葉を口にする。
「俺も気持ちいいよ。美穂、愛してる」
早川さんが気持ちを込めたように言う。すると、美穂は本当に良い笑顔になり、さらに腰の動きを早くしていく。
『あっ、うぅっ、うぅあっ、オサム、気持ちいい。もうダメ、すぐイッちゃう。これ気持ちいいの。奥に強く当たってるのっ』
美穂は、夢中で腰を動かしながらあえぐ。本当に気持ちよさそうな顔で、お尻が音をするほど強くぶつけ続ける。
早川さんは、満足げな顔で美穂のお尻のあたりを見つめている。避妊具なしのセックスが常態化してしまって、いつ妊娠しても不思議ではないような状況だ。それなのに、僕はそれを止めることもせず、こんな風に覗き見するのが楽しみになっている……。美穂もやり過ぎだと思うけど、僕はもう壊れてしまったのかもしれない。さっき射精をしたばかりなのに、僕のペニスは勃起しすぎて手も触れていないのに縦に脈打つように揺れている。

美穂が、うめくような声を上げながらシーツをギュッと握る。早川さんはそんな美穂の腰を両手で掴むと、腰を動かし始めた。力強く、奥に押し込むように腰を使う彼。美穂は、背中を弓なりにのけ反らせながら、
『あっ、あぁっ、イ、イクっ、オサム、気持ちいいっ! もっとしてっ! もっと奥にっ! うぅう゛っ! イクイクっ! イッちゃうっ! 愛してるっ、オサム、一番愛してるっ!』
と、熱に浮かされたように叫ぶ。僕の存在を忘れてしまったような美穂に、強い焦燥感を感じてしまう。
「ナオ君よりも?」
早川さんは、そんな風に質問する。
『そ、そんなの言えない……』
美穂は、弱々しく言う。こんな弱い姿は、僕の前では絶対に見せることがない。僕は、早川さんに強い嫉妬を感じてしまう。でも、嫉妬を感じれば感じるほど、僕のペニスは制御を失ったように勝手に上下に揺れ続ける。すでに、手も触れていないのに射精感までわいてきている。

「じゃあ、もう抜くよ」
そう言って、早川さんはペニスを抜き始める。長いストロークで抜けていくペニス……。
『ダッ、ダメッ! 抜いちゃダメ。オサムの方が気持ちいい。オサムとのセックスの方が、ずっと気持ち良いよ』
美穂は、泣きそうな顔になっている。でも、表情とは裏腹に、美穂の身体は小刻みに痙攣するような動きを見せている。快感に、勝手に身体が反応しているような感じだ。

「よく言えました。じゃあ、イカせてあげる」
そう言って、早川さんは腰を動かし始めた。それは、ピストンと言うよりも破砕機のような激しい動きだ。肉がぶつかる音が響き、ベッドを通して床まで揺れるような動きだ。
『あっ、あぁっ!! アグッ、アガッ、ダメ、イクっ、オサムダメッ、イクっイグッ、んおぉおおっ! おぉおお゛っ!』
美穂は、快感が強すぎるのか言葉にならなくなっている。雄叫びのような野太い声と甲高いあえぎ声が入り交じり、快感が強すぎるのが伝わってくる。

早川さんは、奥に押し込むようにして短いストロークで激しく膣奥を責め続ける。美穂は、のけ反りすぎて天井を見ながらあえぎっぱなしになっている。四つん這いのまま、脚を早川さんの身体に絡みつかせるようにして震わせる……。こんなにも激しいセックスを、ほとんど毎晩のようにしてしまっている二人。
今までの空白期間を埋めるようにしている感じだ。すると、美穂はさらに身体をのけ反らせ、身体を大きく震わせる。声は、ほとんど出ていないような感じだ。全身が硬直しているのがよくわかる。そして、急に硬直が解け、ぐったりとベッドに突っ伏してしまう。
「すごいね、派手にイッたね。膣がうねってるよ」
早川さんは、そんな風に言う。美穂は突っ伏したまま、
『ご、ごめんね、一人でイッちゃった……』
と、弱々しく言う。精根尽きた感じだ。僕は、身体の相性が良いとここまで深い快感を感じることが出来るんだなと、敗北感と劣等感にまみれながら思った。すると、早川さんは床に突っ伏したままの美穂をさらに責め始めた。

うつ伏せに寝たまま、バックで犯される美穂……。寝バックという体位になると思うが、僕はしたことがない。僕のペニスでは、おそらく抜けてしまう。ある程度の長さがないと、寝バックは出来ない……。

『ダメぇ、オサム、もう無理、あぁ、あっ、あぁっっ! 死んじゃう、気持ちよすぎておかしくなっちゃうっ』
美穂は、泣き声のような声で言う。脚はまっすぐに伸びたまま、打ち下ろされるように腰をぶつけられている美穂……。シーツをギュッと握りしめ、悲鳴のような声を上げ続ける。

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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美穂は、早川さんの股間をズボンごと握ったまま、
『さっさと片付けて、セックスするんだろ?』
と、素っ気ない感じで言う。
「片付けなんて、後でいいよ」
早川さんは、そう言いながらキスをした。美穂は、僕の方を見たまま少し困ったような顔になっている。でも、早川さんが舌を差し込んでキスをし始めると、僕から視線を外して舌を絡めるキスを始めた。

見せつけるように、舌を絡める美穂。早川さんは、美穂を畳の上に押し倒し始めた。キスをしたまま、畳の上に押し倒されていく美穂。
一瞬、チラっと僕のことを見た。でも、特に何もしないし言わない。早川さんは、美穂にキスをしたまま彼女の上着を脱がせていく。
すると、ブラジャーが丸見えになる。それは、いつもの使い込んだやつではなく、初めて見るような黒のレースのセクシーなものだった。
「エロいのつけてるな。やる気満々だった?」
早川さんが、茶化すようにいう。
『べ、別にいつも付けてるやつだよ』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、顔がほんのりと赤くなっていて、恥ずかしそうになっている。
「へぇ、でも、値札付いてるよ」
早川さんが言う。美穂は、慌ててブラを確認する。
「嘘だよ。でも、やっぱり買ったばっかりなんだ。俺のためにありがとう」
早川さんは、優しい口調でお礼をいう。すると、美穂が彼の肩を拳でどついた。
『騙すなよ』
美穂は、耳まで赤くしながら言う。本当に恥ずかしそうだ。
「ごめんごめん。でも、嬉しいよ」
そう言って、彼は美穂にキスをする。僕がいることなんて、二人共忘れてしまったのではないかと思うくらい、濃厚なキスを続ける。すると、今度は美穂が彼の上着を脱がせ始めた。そして、上半身裸になった彼の乳首を舐め始めると、体勢も入れ替えて美穂が上になった。

和室の中で、美穂が元カレの乳首を舐めている……。僕は、望んでいた通りの状況になっているのに、動揺してしまっている。そして、後悔の気持ちも湧いてきてしまっている。美穂は、四つん這いみたいな格好で乳首を舐めているので、スカートの中が丸見えだ。ブラとおそろいの黒のレースのショーツ。セクシーなタイプのものだ。普段履いているものとは、まるで違う。早川さんのために、こんな下着を用意した美穂……。僕は、激しい嫉妬心で身悶えしそうになっている。

早川さんは、美穂に乳首を舐められながらズボンを脱いでいく。盛り上がったパンツ。ペニスがほとんどはみ出そうになってしまっている。早川さんは、そのままパンツを脱いだ。勃起したペニスは血管が浮き出るようになっていて、張り出したカリ首も広がりきっているように見える。

美穂は、特に指示もないのにペニスを握ってしごき始める。乳首を舐められながらの手コキ……。すごく気持ちよさそうだ。
「美穂、気持ちいいよ」
優しい声で言う早川さん。美穂は、
『このまま出しちゃえよ。さっさと終わらせて、片付けするよ』
とぶっきらぼうに言う。恥ずかしそうにしている美穂は、普段なかなか見られないので新鮮だ。
「そんなこと言って、本当はしたいんでしょ?」
早川さんが茶化す。
『別にそんなことないし』
美穂は、手コキをしながら気のない声で言う。すると、早川さんが手を伸ばしてスカートの中に手を突っ込んだ。
『あっ、ダメッ』
慌てる美穂。早川さんがショーツの上から美穂の秘部を触ると、すぐに美穂は、
「ヌレヌレじゃん。シミ出来てるし」
と、からかうように言う。美穂は、顔を真赤にしながら、
『うるさいよ。余計なこと言うなよ』
と、言う。怒っているような口ぶりでも、顔は恥じらっているような表情だ。

早川さんは、美穂の言葉を無視して更に触り続ける。
『や、やめろって、うぅ、バカ、うぅ』
美穂は、抵抗するようなことを言いながらも、押しのけたりはしない。
「染み出てくるし。脱がせるよ」
そう言って、美穂のショーツを脱がせ始める。美穂は、脱がせやすいように体を動かしてアシストしていく。すぐに脱がされてしまった美穂……。僕は、美穂の濡れすぎて光っている膣口を見て、強いショックを受けてしまった。こんなにも早川さんのことを求めている……。そう思うと、敗北感しかない。美穂の膣口はあふれるほどになっていて、内ももにも少し蜜が垂れてきている。
これが、体は正直というヤツなのだろうか? 僕は、僕とのセックスで美穂がここまで濡れたことはないなと思っていた。

「こんなに期待してるんだ」
楽しそうに早川さんが言う。
「べ、別にそんなわけないし」
美穂は、恥ずかしそうに言う。
「へぇ、こんなになってても?」
指先に美穂の溢れた蜜をすくい取るようにして言う早川さん。濡れた指先を、わざわざ美穂に見せるようにする。

『バ、バカッ! 見せるなよ! そんなの見せなくていいから!』
怒ったように言う美穂。でも、早川さんはニヤニヤしながら指を見せ続ける。そして、早川さんは手を美穂の股間に戻し、触り始めた。
『あっ、ダ、ダメッ、こら、うぅっ、触るなって、うぅあっ、あっ、ダメ、うぅあっ』
美穂は、喘ぎ声混じりになってきてしまった。
「ほら、俺のもしてよ。口でしてくれる?」
早川さんが言う。すると、美穂はあえぎ声混じりのまま、早川さんのペニスをくわえてしまった。クリトリスのあたりを触られながら、夢中でフェラチオを続ける美穂。

「あぁ、気持ちいい。美穂、上手だよ」
優しい声で早川さんが言う。美穂は、何も言わずにフェラチオを続けている。大きなペニスを、慣れた感じで喉奥までくわえてみたり、頬をすぼめてバキュームしたりする。何度となく、繰り返してきたんだろうなと感じる動きだ。

僕は、嫉妬しながらも怖いくらいに興奮してしまう。そして、美穂に気が付かれないようにそっと股間をまさぐり始めた。少しすると、早川さんが指を美穂の膣中に挿入し始めた。ビクンと身体をのけぞらせながらも、夢中でフェラチオを続ける美穂。まさか、こんなに早く始めてしまうなんて想定もしていなかった。

『うぅっ、うぅ〜っ、んぅっ、うぅんぅ〜っ!』
早川さんのペニスをくわえたまま、うめき声を上げ続ける美穂。僕は、とにかく興奮しきった状態でそれを見続ける。そして、ペニスを出して直接しごき始めた。驚くほどの快感が駆け抜けていく感じだ。でも、強い快感を感じながら、なんとか声を上げないように気をつけた。

「イキそう? 締まってきたよ」
そんな風に言う早川さん。美穂は、ペニスを口から吐き出すと、
『イ、イクか、ばか』
苦しいような顔で絞り出すように言う。すると、早川さんが指の動きをいきなり強くした。
『うぅああっ! ダ、ダメ、ストップ、うぅあっ、あっ、激しいいっ、ヒィぅっ、あっ、アンッ、ダメッ、うぅあっ』
美穂は、叫ぶような声で言う。
「ほらほら、イケって。旦那さんも喜んでるよ」
早川さんがそう言うと、美穂が僕の方を見てきた。ペニスを出してしごいている僕を見て、美穂はあきれたような笑みを浮かべる。そして、また早川さんのペニスをくわえてしまった。

「あぁ、気持ちいい。激しいね。ほら、美穂もイッてごらん。旦那さんももっと喜ぶよ」
早川さんがそう言うと、美穂がペニスを口から出しながら、
『違うだろ、アンタが旦那なんだろ?』
と、苦しそうな顔で言う。
「そっか、そうだった。じゃあ、そろそろ入れようか。美穂、愛してるよ」
早川さんはそう言って、美穂を仰向けに寝転がらせる。そして、すぐに覆いかぶさっていった。スカートがまくれ上がり、なまめかしい感じになっている。ブラジャーもまだそのままなので、本当に慌ただしい感じがする。

『……ゴムは?』
美穂は、早川さんのペニスを見つめながら言う。
「ちゃんと、イクとき抜くよ」
早川さんはそう言って美穂に覆いかぶさる。美穂は、コンドームなしでセックスをしようとする早川さんに、結局何も言わない。早川さんは、そのまま美穂に覆いかぶさっていった。イクときに抜くことが、避妊になるはずがない。妊娠してしまったら、どうしよう? そんな心配を、今更してしまう……。

『あっ……』
美穂が声を上げる。早川さんのペニスは、もう先端が膣口に触れている。
「美穂、愛してるよ」
早川さんは、そう言って腰を押し込んでいく。ズブズブと挿入されていくペニス。美穂は、軽く顎を上げた感じになり、
『うぅあぁ、オサム、入ってきたぁ』
と、とろけたような声を上げる。僕は、ゾクゾクっとしたような快感を感じながら、美穂の中に入っていくペニスを見つめる。
「あぁ、ヤバい。めっちゃ締まる。美穂、愛してるよ」
早川さんは、さっきから何度も愛してるという言葉を繰り返す。美穂は、さっき一度愛してると言ったきり、愛してるという言葉は口にしていない。

『あぁ、大きい。オサム、気持ちいいよ』
美穂は、あっけなく気持ちいいと言い始めてしまった。強がることもなく、とろけたような顔で気持ちいいと言ってしまっている……。僕は、焦燥感で脇に汗が吹き出すようになってきた。

「やっぱり、これがいいんでしょ?」
早川さんは、そう言いながら腰を押し込んでいく。もう、大きなペニスの半分ほどが入ってしまっている。すると、そこで動きを止めてしまった早川さん。
『ど、どうした? なんで止める?』
美穂が、驚いたように質問する。
「奥まで入れてほしいの?」
早川さんが、意地悪な顔で言う。
『……いいから入れろよ』
美穂が、少し怒ったような顔で言う。
「ほら、おねだりしてごらん。昔みたいにさ」
早川さんが、意地悪を言い続ける。
『……入れて。奥まで入れて。オサムのおチンポ、早く入れて』
美穂が、顔を真赤にしながら卑猥な言葉を口にする。早川さんは、満足げな顔でペニスを入れていく。
『うぅあぁ、そう、もっと奥に、うぅっ!』
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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は射精しながら、二人を見つめる。美穂は、歯を食いしばるような顔になりながら、中に精液を注がれ続けている。
「あぁ、すっごく出た。美穂、気持ち良かった?」
早川さんが、満足げに言う。
『なに中に出してんだよ! 出来たら、どうするつもりだよ!』
美穂は、早川さんを押しのけながら言う。
「ご、ごめん」
早川さんは、戸惑いながら謝る。美穂の豹変に驚いたようだ。


『あ~あ、こんなに出して。まったくもう! 後始末、面倒くさいんだからな』
美穂は、脚を拡げて膣口を見ながら言う。美穂の膣口からは、精液がダラダラ流れ出ている。本当に、沢山の精液が注ぎ込まれたようだ。
「危ない日だった?」
早川さんが、少し心配そうな顔で質問する。
『イヤ、まず大丈夫だけど。人妻に中出しするなんて、非常識にも程があるだろ』
美穂は、そんな風に言う。でも、中に出してと言ったのは美穂だ。矛盾してるなと思いながらも、美穂らしいなと思ってしまう。

「まぁ、旦那さんも喜んでくれたみたいだし、良かったんじゃない?」
早川さんは、話を逸らし始めた。
『まぁ、そうだけど。ナオ、喜んでる?』
美穂は、まだペニスをさらけ出したままの僕に声をかけてくる。僕は、羞恥を感じながらうなずいた。
『ホント、ドヘンタイだな』
美穂は、ニヤニヤしながら言う。僕は、美穂も気持ち良かった? と、質問した。
『別に、普通だよ』
ぶっきらぼうに答える美穂。美穂は、ティッシュで膣口をぬぐい始める。早川さんも、ペニスをティッシュで拭こうとするが、まだ勃起したままだ。僕は、思わず美穂に綺麗にしてあげないの? と、言ってしまった。

『ハァ?』
眉間にシワを寄せる美穂。でも、早川さんは、
「美穂、ほら、綺麗にして」
と、少し冷たいような口調で言う。
『自分で拭けよ』
美穂は、そんな風に言い返す。
「ほら、早く。ちゃんとお掃除」
早川さんは、セックス中の少し強気な感じに戻っている。
『面倒くさいな』
美穂は、そんな口調で言いながらも、素直に早川さんの足下に移動する。そして、躊躇することなくドロドロになっているペニスをくわえた。イヤがっていた割に、丁寧に舐めて清めていく美穂。僕は、強気な美穂が言いなりになっている姿を見て、ドキドキが止まらなくなっている。

「玉の方も」
早川さんが指示をすると、美穂は素直に睾丸を舐め始めた。美穂は、口では反発していたが、結局素直に言いなりになっている感じがする。僕は、僕には絶対にしない態度を取っている美穂を見て、また興奮してしまった。

美穂は、ひざまずいて熱心にフェラチオを続ける。ふと見ると、床に精液が液だまりを作っている。膣から溢れた精液が、床にまで垂れているようだ。僕は、呼吸も苦しくなるくらいの興奮を感じてしまっている。

「美穂、全然治まらないから、もう一回出してよ。ほら、またがって。対面座位好きだろ?」
早川さんは、そんな風に指示をする。すると、美穂は、
『なんでだよ。もう、出しただろ? ホント、性欲強すぎるだろ』
美穂はブツブツ言いながらも、そのまままたがっていく。そして、早川さんのペニスを掴むと、自ら膣口に導いていく。
『うぅっ、なんでこんなに固いんだよ。元気すぎるだろ』
美穂は、そんなことを言いながらも、顔はすっかりととろけている。僕は、美穂が憎まれ口を叩きながらも、結局素直に生ペニスを入れてしまったことに、強い動揺を感じてしまう。

危ない日ではないと言っているけど、本当なのだろうか? 可能性は、ないのだろうか? 最近、僕と子作りをしていこうと言っていた美穂……。でも、こんなタイミングで僕もしてしまったら、どっちの子かわからなくなってしまう気がする。

「そりゃ、美穂が相手だからね。本当に、美穂はイイ女だよ」
早川さんが褒めると、美穂は少し嬉しそうな顔になる。そして、美穂は腰を動かし始めた。
『んっ、うぅっ、んっ、あっ、あっ、固い。奥に当たってる』
美穂はそんな言葉を漏らしながら、あえぎ始めた。上下に腰を動かしていた美穂が、腰を押しつけたままグラインドするような動きに切り替えていく。
『あっ、あんっ、うぅっ、あっ、当たる、子宮に当たりっぱなしになってる。ナオ、見てる? 興奮してる?』
美穂は、僕の方を見ながら聞いてくる。僕は、素直に興奮していると答えた。
『ヘンタイ……。ほら、こっち来いよ。近くで見な』
美穂が、僕にそんな指示をしてくる。僕は、素直に美穂のすぐ横に移動していく。美穂の結合部を見ると、溢れた精液でドロドロになっているのがわかる。鼻をつく精液の匂い、美穂の荒い息遣いとあえぎ声。なによりも、すぐ近くで僕を見つめる美穂の目が、潤んでいるのがハッキリとわかる。

美穂は、すぐ横に僕がいるのに、腰を動かし続ける。こすりつけるような動きだ。こんな風に腰を動かす美穂を、見たことがない。昔は、こんな風にしていたのだろうか? 二人は、こんなセックスを毎日していたのだろうか? そんな想像をしてしまい、嫉妬心も燃えてくる。

僕を見ながら腰を動かし続ける美穂。すると、早川さんが美穂の顔を自分の方に向け、キスをし始めた。すぐに舌が絡み合う濃厚なキスが始まる。すぐ目の前で、夢中でキスをしながら腰を振る美穂……。僕は、興奮しすぎて呼吸が苦しくなる。そして、堪えきれずにペニスをしごき始めた。

『んっ、ん~ッ、うぅふっ』
美穂は、キスをしながらあえぐ。しばらく、そんな状況が続く。僕は、さっき射精をしたばかりなのに、もうイキそうな感覚になってきてしまっている。

『オサム、イク、ダメ、イッちゃう』
美穂は、余裕のない声で言う。
「良いの? 旦那さんが見てるのに、他のチンポでイクの?」
早川さんが、言葉責めのようなことを言い始める。
『うぅ……ダメ……。でも、もうダメ……。ナオ、イッても良い?』
美穂は、とろけきった顔で言う。僕は、美穂が僕に許可を求めてくると言う状況に、心底驚いてしまった。僕は、気持ち良いの? と、質問した。
『き、気持ち良いからイキそうなんだろ』
吐き捨てるように言う美穂。僕は、困ったようなリアクションをする美穂を見て、ゾクゾクしてしまった。そして、僕とするよりも気持ち良いの? と、聞いた。
『……見ればわかるだろ? 気持ち良いよ。奥まで当たるから……。ナオのじゃ、当たらないだろ?』
美穂は、奥歯に物が挟まったように言う。僕は、その言葉に異常に興奮してしまう。そして、ペニスをしごく手を早くする。

「ほら、手伝ってあげなよ。自分でイクの、可哀想じゃん」
早川さんが、そんなことを言い始めた。美穂は、早川さんをにらむ。でも、早川さんはどこ吹く風だ。すると、美穂は手を伸ばして僕のペニスを掴む。
『なんでこんなになってるんだよ、ドヘンタイ』
美穂はそんな風に言いながらも、ペニスをしごき始めた。腰をなまめかしく振りながら、僕のペニスをしごく美穂……。期せずして、3Pになってしまった。僕は、さらに興奮が高まりながらも、イクのを必死でこらえる。

『あぁ、ダメ、もうイキそう。ナオ、イッても良い?』
僕のペニスをしごきながらも、許可を求めてくる美穂。僕は、この状況がよくわからなくなってしまった。美穂の心境もわからないし、僕がなにに興奮しているのかもわからない。

僕は、美穂にキスをした。一瞬、驚いたようなリアクションを取る美穂。でも、すぐに舌を絡ませてくる。美穂は、僕とキスをしながらも腰の動きはとめない。荒い息遣いを感じながら、夢中でキスを続けると、美穂は腰の動きをめちゃくちゃに早くしていく。息遣いもさらに荒くなり、僕の口の中に入っている舌も動きがさらに激しくなる。そして、美穂は身体を震わせた。僕は、美穂がイッたのと同時に、射精をしてしまった……。

美穂の身体に飛び散る僕の精液。立て続けの射精なのに、驚くほどの量が出てしまった。
『かけるなよ……。ヘンタイ』
美穂は、少しぐったりした感じで言う。すると、早川さんが腰を突き上げ始めた。
「じゃあ、次は俺の番だね」
そう言いながら、激しく腰を突き上げ始めた彼。
『あぁっ、ダ、ダメッ、うぅっ、敏感になってるから、うあっ、あっ、ストップ、あぁっ、ダメッ、うぅああっ!』
美穂は、ぐったりした感じだった顔から追い詰められたような顔になる。
「ダメじゃないでしょ? 自分ばっかりズルいって。ほら、締めて。すぐイクから」
早川さんは、そんな風に言いながら腰を突き上げ続ける。ユサユサ揺れる胸、乱れた髪……。僕は、射精したばかりのなに、まだ興奮が続いている。

『あっ、あんっ、ダメッ、もうイッてっ! 限界、ダメ、うぅあっ、あっ、ナオ、見ないで、見るな、うぅあっ、あっ!』
美穂は、泣きそうな顔で僕を見る。すぐ目の前で他の男にガンガン突かれながら、泣きそうな顔になっている美穂……。僕は、敗北感で胸が苦しい。
「ほら、乳首触って」

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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美穂は、うめきながらも口内射精を受け入れている。そして、身体をガクガクッと震わせている。早川さんは、軽くうめきながら口内に出し続ける。美穂は、そのまま喉を大きく動かしながら、口の中の精液を飲み干してしまった。

すると、美穂が早川さんのペニスを吐き出す。そして、
『なに口の中に出してるんだよ! ふざけんな!』
と、怒った口調で言う。
「ごめんごめん。つい……」
早川さんは、さっきのサディスティックな感じが消えてなくなり、また弱気というか、人の良い早川さんに戻っている。
『まったく、クソ不味い……。うがいしてくる』
美穂は怒ったように言いながら立ち上がり、洗面所の方に行ってしまった。早川さんは、バツが悪そうにパンツとズボンを穿き始める。


「ごめんね。なんか、やり過ぎちゃったみたいで」
早川さんは、人の良さそうな笑みを浮かべながら言う。僕は、まだ興奮が収まっていない状態で、勃起しているのを隠すのに必死だった。
「あれ? 旦那さん、興奮してる? なんか、必死で隠してるけど」
早川さんは、僕の股間を見て言う。僕は、慌ててそんな事はないと答えるが、後ろから美穂が、
『そうそう。興奮してるんだよ。アンタとしてるところ見たいってうるさいんだよ』
と言いながら戻ってきた。
「へぇ。そうなんだ。でも、この前見たでしょ?」
早川さんは、キョトンとした顔で言う。
『昔みたいに、恋人同士のやり方でして欲しいって言ってんだよ。マジでドヘンタイなんだから』
あきれたように言う美穂。
「じゃあ、しちゃう? 美穂も、口でして興奮してるでしょ? 昔みたいにしようよ」
早川さんは、優しい口調で言う。
『イヤ、もう良い。口でして、精液まで飲んだんだから、もう充分だろ?』
美穂は、僕に向かって言う。僕は、慌てて振り返りながら、そんな事はないと否定した。そして、もっと続きが見たいと言った。
『なに言ってんだよ。もう、良いだろ?』
美穂は、あきれたように言う。僕は、動揺しながらなにも言えなくなってしまう。
「でも、せっかくなんだから良いんじゃない? 俺も、もっとしたいなって思ってるし。美穂もそうでしょ?」
そんな風に言う彼。
『だから、しないって言ってるだろ? もう、射精したんだから満足しろって』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。僕は、そんな風に言う美穂を見て、いつもと様子が違うなと思っていた。目が潤んでいるというか、少し上気したような表情をしているように見える。
「まぁ、こっち来なよ。そんなところで突っ立ってても仕方ないでしょ? ほら、まだこれも残ってるし」
早川さんは、グラスを指さして言う。まだ、日本酒は残っている。美穂は、素直に早川さんの横に座ると、グラスの日本酒を飲み始めた。

『ナオ、興奮した?』
日本酒を飲みながら、僕に質問してくる美穂。僕は、うなずいた。
『ハァ……。ホントにドヘンタイだな……。自分の女房が元彼に会ってるだけで、普通はイヤなはずなんだけどな』
美穂は、そう言いながら日本酒を飲み続ける。
「まぁ、性癖は色々だしね。美穂だって、性癖あるでしょ?」
元彼は、ニヤニヤしながら言う。
『うっさい。余計な事言ったら、殺すぞ』
美穂は、酔いもあるのか口調がいつも以上に荒い。
「おぉ、恐。でも、本当に良いの? 旦那さん、見たいって思ってるんでしょ? 見せてあげれば良いじゃん。この前すでに一回してるんだから。今さら同じでしょ?」
早川さんは、軽いノリで言う。
『……まぁ、そうだけど。ナオ、見たい? そんなに見たい?』
美穂は、僕に質問してくる。珍しく、ソフトな口調……と言うよりも、弱々しい感じの口調だ。僕は、見たいと即答した。
『ハァ……。じゃあ、するか。じゃあ、お願いで――』
美穂が、早川さんにお願いしようとしたが、言葉の途中でいきなり早川さんが美穂にキスをしてしまった。慌てて押しのけようとする美穂。でも、早川さんは美穂の事を抱きしめてキスを続ける。

早川さんの身体を押しのけようとする美穂。でも、早川さんはキスを続ける。舌も使っているようだ。美穂は、早川さんに唇を奪われたまま、僕の方を見てきた。困っているような目で僕を見つめる美穂。
早川さんは、舌を美穂の口内に突っ込んで、舌を絡めるようなキスを続ける。美穂が、他の男性とキスをしている……。僕は、強い衝撃を受けている。動画でも、二人はキスをしていた。でも、こんな風に目の前でそれを見るのは、本当に衝撃が大きい。

美穂は、僕がなにも言わないのを見て、僕の方を見るのをやめた。そして、抵抗もやめる。美穂は、自分からも舌を使い始めてしまった。

絡み合う舌。荒くなっている呼吸。美穂の顔も、目に見えて興奮してきている。早川さんは、キスをしながら美穂の服を脱がせ始める。美穂は、もう抵抗をやめたようで、脱がされるがままに脱がされていく。
あっと言う間にブラ姿になる美穂。Eカップの胸の谷間が、あらわになっている。彼は、そのままブラを引き下げるようにする。すると、胸が丸見えの状態になる。ブラで支えられているので、いつも以上に大きく見える。

早川さんは、すぐに美穂の乳首を触り始めた。
『んうぅっ!』
大きくうめく美穂。早川さんはキスを中断し、
「すごく固くなってるね。そんなに触って欲しかったの?」
と、美穂の乳首を優しく触りながら聞く。
『別に……。もともと固いんだよ』
美穂は、素っ気なく言う。でも、顔が快感にとろけかかっているように見える。

「ふ~ん」
早川さんがそんな風に言いながら、美穂の乳首を舐め始めた。
『あぁっ、んっ、うぅ、あっ、あっっ、あんっ』
美穂は、乳首を舐められて吐息を漏らす。そして、あえぎ声も混じってくる。美穂は、とろけかかった顔で早川さんを見つめている。
「乳首、相変わらず敏感だね。もっと気持ち良くなってよ」
そんな風に言いながら乳首を舐め続ける彼。美穂は、
『いちいちウルサいよ』
と、強がるような事を言う。早川さんは、そんな事を言われても嬉しそうに美穂の乳首を舐め続ける。
「凄いね。こんなに勃起して。乳首だけでイッちゃうんじゃない?」
早川さんは本当に心から楽しそうな感じだ。
『イクか、バカ』
美穂は、相変わらず口が悪い。でも、何というか、口調が荒いながらも優しい響きを感じる。僕は、二人の間にある信頼関係みたいな物を感じて、モヤモヤとしてしまう。

美穂は、早川さんの上着を脱がせ始めた。あっと今に上半身裸になる彼。美穂は、吸い付くように彼の乳首を舐め始めた。美穂が、他の男の乳首を舐めている……。下手したら、久美が舐められているのを見るよりもショックが大きい気がする。

「あぁ、気持ちいい。懐かしいな」
早川さんは、満足げに言う。美穂は、本当に熱心に早川さんの乳首を舐め続ける。イヤらしい舌遣いで、わざとなのか音も大きい。
早川さんは、美穂に乳首を舐められながら美穂の胸を揉み始める。美穂は、甘い吐息を漏らしながら夢中で早川さんの乳首を舐め続けている。

『んっ、うぅっ、うぅ~っ』
美穂の吐息混じりのうめき声はさらに大きくなる。すると、美穂は自分からズボンを脱ぎ始める。ショーツ姿になった美穂。早川さんがショーツの上から美穂の秘部を触り始める。
『うぅあっ』
思わず声が漏れる美穂。でも、抵抗するつもりはないみたいだ。
「もう、グチョグチョじゃん。相変わらずだね。どうする? もう入れる? それとも、昔みたいにする?」
早川さんが質問する。
『……うん』
美穂は、少し可愛らしい感じになっている。僕は、普段見られない美穂の姿を見て、無性にドキドキしてしまった。

早川さんは、黙って美穂のショーツを脱がせ始める。美穂は、腰を軽く浮かせてアシストしている。あっけなく脱がされてしまうと、美穂は恥ずかしそうにうつむいている。さっきから、女の子になってしまったみたいな仕草だ。もしかしたら、早川さんと交際していた頃まで、気持ちが戻ってしまっているのだろうか?

ソファの上で、ほとんど全裸になっている美穂。美穂は、座面に脚を上げてM字に開脚する。膣口が丸見えになると、したたるほど濡れそぼっているのがわかる。
「すごく濡れてるね」
早川さんがボソッと言うと、美穂は一瞬で耳まで赤くしてしまった。でも、珍しくなにも言わない。早川さんは、黙って美穂の膣を舐め始めた。
『うぅっ、んっ、ヒィうぅ、あっ、んっ、くぅ』
美穂は、すぐに甘い声を漏らす。でも、どこか声を抑えている感じもする。早川さんは、美穂のクリトリスを舐め始める。
『あぁっ、うぅっ、あっ、あんっ、うぅあっ、あぁっ』
美穂は、あえぎ始めた。早川さんは、舌でつついたり強くこすりあげたりしながら舐め続ける。そして、少しすると指でクリトリスの包皮を剥き始める。剥き出しになったクリトリスに、優しく舌を這わせると、
『うぅあっ、あっ、あんっ、あっ、んうぅあっ!』
と、美穂は気持ちよさそうにあえぎ始めた。

早川さんは、落ち着いた感じで舐め続ける。美穂は、身体をビクッと震わせたり、ギュッと力を入れたりしながらあえぎ続ける。早川さんは、美穂の感じる部分がよくわかっているような感じだ。

美穂は、あえぎっぱなしになってきた。でも、時折、不意に僕を見る。快感にとろけた感じの顔。でも、どこか不安そうにも見える。
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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

早川さんは、美穂の乳首を舐め始めた。
『あっ、んっ、あぁっ、気持ちいい。もっと』
美穂は、気持ちよさそうに言いながら、おねだりまでしている。
「カチカチになってるよ。相変わらず、感じやすいんだね」
早川さんはそんな言葉をかけながら舐め続ける。美穂は、気持ちよさそうな声であえぎ続け、早川さんの乳首を指で触り始める。


「俺のも舐めてよ」
早川さんが言うと、美穂は早川さんを仰向けで寝かせ、彼の乳首を舐め始めた。そして自分の乳首も早川さんの口のあたりに持って行き、お互いが乳首を舐めるような状況にしていく。このやり方は、僕とはしたことがない。二人は、お互いが気持ち良くなるために、夢中で乳首を舐め続けている。とても息の合った動きに見えてしまう。

すると、二人は特に合図もなく、お互いに少しずつ上にずれていく。お腹のあたりを舐めたりしながら、ヘソの方に移動していき、シックスナインに移行していった。

早川さんの顔の上に、美穂の秘部がある。美穂は、恥ずかしがる様子もなく大きく脚を拡げて秘部をさらけ出している。そして、美穂は早川さんのペニスを舐め始めてしまった……。

前回の時は、美穂はほとんど早川さんに愛撫をしなかった。美穂の舌が、太いペニスに絡みついていく。僕は、泣きそうな気持ちになりながらも、美穂が他の男のペニスを舐める姿を見つめている。

カリ首のあたりを舐め回し、竿のあたりを甘噛みしたりする美穂。何というか、慣れた動きだ。美穂は、気持ちよさそうな声をあげながらも、夢中で舐め続ける。早川さんも、美穂の膣を舐め続ける。

僕とはしたことがないシックスナイン……。でも、二人の間では当たり前のようにしていたような感じだ。僕は、二人の過去に嫉妬してしまったまま、画面を凝視し続ける。

「あふれてくるよ。相変わらず、クリトリス敏感なんだね」
早川さんはそんな言葉をかけながら舐め続けていく。美穂は、何も言わずに彼の太いペニスをくわえてしまった。美穂が、他の男のペニスをくわえている……。僕は、堪えきれずにズボンの上からペニスをまさぐり始めた。少し触っただけで、あっけなくイッてしまいそうなほどの快感……。

画面の中では、お互いの性器を舐め続ける二人が映っている。すると、美穂がペニスを口から吐き出し、
『ダ、ダメ、イ、イク……イッちゃう、うぅっ!!』
と、切羽詰まった声で言い始める。すると、早川さんは舐めるのをやめてしまった。
『な、なんでやめるんだよ』
美穂が弱々しく言う。こんな感じの美穂は、なかなか見ることがない。
「コッチでイクのが好きでしょ? ほら、入れてごらんよ」
早川さんが、自分のペニスを誇示しながら言う。
『馬鹿じゃないの? 別にどっちでも同じだし』
ぶつくさと言いながらも、美穂は早川さんにまたがっていく。
「ゴムは?」
早川さんが質問すると、美穂は、
『今日は平気』
と、言って腰を下ろしていく。僕は、激しく動揺していた。昔のようにしてくれとは言ったが、まさかコンドームなしでするなんて、想定もしていなかった。
「そうなんだ。昔から、生が好きだったよね。そんなに違うもんなの?」
早川さんが楽しそうな顔で質問する。美穂は、何も言わずに腰を下ろしてしまった。あっけないほど簡単に、生ペニスを入れてしまった美穂……。
『うぅああっ、太い、やっぱり大きい』
美穂は、一瞬でとろけた声をあげる。普段の強気な美穂は、どこにもいない……。

「すごいね、当たってるよ。子宮降りてきてるね」
早川さんは、満足げな感じで言う。
『うるさい。黙ってろよ』
美穂はそう言いながらも、腰が動き始めている。僕は、本当に信じられない物を見ている気持ちになっていた。
『んっ、あっ、あっ、あぁっ!』
美穂は、あえぎながら腰を動かす。上下や前後、色々な動かし方をし続ける。そして、少しすると身体を折り曲げて早川さんの乳首を舐め始めた。

乳首を舐めながら腰を振り続ける美穂をみて、僕は一気に射精しそうになってしまった。でも、後ろから、
『なにオナってるんだよ。ドヘンタイ』
と、美穂に声をかけられてしまった。僕は慌てて手を離しながら、後ろを振り返った。すると、全裸のままの美穂がいた。驚く僕にかまわず、僕の隣に座る彼女……。おもむろに、僕のズボンとパンツを脱がせてくる。

画面の中では、早川さんの乳首を舐めながら腰を振る美穂が大きく映っている。そんな中で、ペニスをさらけ出す僕……。美穂は、
『なんでこんなになってるんだよ。もう、爆発しそうになってるし』
と、あきれたように言う。僕は、とっさに謝ってしまった。
『どうして興奮してるの? 私があんなことしてるのに、ムカつかないの?』
美穂は、僕のペニスを握ったまま画面を見て質問する。僕は、自分でもわからないけど興奮してしまうと答えた。
『ふ~ん。まぁ、喜んでるなら良いか……。しごいてやるよ』
そう言って、僕のペニスをしごき始める美穂。僕は、一気に射精感が高まっていく。必死でイクのをこらえながら、画面を見続ける僕……。美穂が元彼とセックスをしているのを見ながら、美穂に手コキをされる……。
こんなに気持ちいいことが、この世にあったんだなと思うくらいの快感だ。

画面の中の美穂は、
『あぁ、気持ちいい。すごく固い……。大きい……』
美穂は、そんな風に言いながら腰をくねらせるように動かし続ける。すると、早川さんが美穂のアゴのあたりを掴んで引き寄せ、キスをし始めた。美穂も、すぐに舌を絡め始める。激しいキスをしたまま腰を振り続ける美穂。うめき声が漏れっぱなしだ

僕は、思わず横にいる美穂に、
「ぼ、僕とするより気持ち良かったの?」
と、聞いてしまった。美穂は、
『そ、そんなことない。別に、普通だよ』
と、少し慌てた感じで言う。動揺する美穂も珍しいけど、こんな風に気を遣われると切なくなってしまう。画面の中の美穂は、どう見てもすごく気持ちよさそうだ。僕とセックスをしているときとは、まるで違う。

すると、早川さんが美穂を抱きしめたまま身体を起こす。対面座位になった二人。今度は、早川さんが腰を動かし始めた。突き上げるように動かす彼……。美穂は、さっきまでよりも大きな声であえぎ始めた。

『うぅあっ、あっ、イ、イクっ、イクっ、もっと、オサム、もっと強くっ!』
元彼の名前を呼びながら高ぶっていく美穂……。僕は、思わず隣の美穂を見た。美穂は、画面を見ながら口を半開きにしている。舌がチロチロ動いているのも見える。何というか、興奮しているのが伝わってくるような仕草だ。僕のペニスをしごきながら、元彼とのセックスを思い出している美穂……。僕は、嫉妬で息が詰まる。

すると、早川さんは動くのをやめた。
『ふ、ふざけんな! 動けって!』
美穂は、イラついた口調で言う。でも、その顔はとろけたままだ。
「大好きなバックでイキたいんだろ?」
早川さんは、そんな風に言う。すると美穂は、少しにらむような顔をした後、スッと立ち上がる。そして、彼の前で四つん這いになり始めてしまった……。

「やっぱり、バックでイキたいんだ」
からかうように言う彼。美穂は、
『良いから、早く入れろって』
と、吐き捨てるように言う。
「昔みたいにおねだりしてくれないと、入れないよ~」
早川さんは、そんな風に言う。軽いノリだ。僕は、ビックリしていた。てっきり、早川さんとの関係も、美穂が完全に上に立っていたんだと思っていた。

『……入れて。オサムのおチンポ、入れて……ください』
美穂は、少し言葉が途切れながらもおねだりをした……。僕は、強い敗北感を覚えながら、黙って画面を見続ける。美穂は、僕がイキそうになっているのをわかってか、しごくのをゆっくりにしていく。

「よく言えました。じゃあ、入れるよ」
早川さんはそう言って、一気にペニスを挿入してしまった。
『んヒィッ! うぅあぁ、い、いきなり入れるな……』
美穂は、とろけきった顔で言う。すぐに腰を動かし始める早川さん。美穂は、すぐにあえぎ始める。聞いたことのない声で、むせび泣くようにあえぐ美穂……。
「良いね、メッチャ感じてるじゃん」
そう言って、腰を強く振る彼。美穂は、あえぎっぱなしで言葉も出てこない。
「自分で動いてごらん」
そう言って、腰をとめる彼。でも、美穂は怒ったりせずに腰を動かし始める。
『うぅあぁ、あっ、深い……気持ちいいっ』
自分で腰を振りながら、あえぎ始める美穂。四つん這いの美穂が腰を動かす……。すごくはしたない姿だ。でも、僕はそんな美穂を見ながら、イクのを必死でこらえているような状態だ。

『また固くなった。なんでそんなに興奮するんだよ。頭、おかしいだろ』
美穂は、そんなことを言いながらも手コキを続ける。僕は、また謝った。

画面の中では、美穂が腰を動かし続ける。もう、ほとんどお尻をぶつけるような感じで腰を動かしている。
『あっ、あんっ、あぁっ、イ、イク、もうイクっ、うぅっ、イクっ!!』
美穂は、余裕のない声で言いながら腰を動かし続ける。早川さんは、ただ膝立ちになって動かない。美穂は、余裕のない声であえぎながらさらに腰を加速する。すると、早川さんが急に平手で美穂のお尻を叩いた。乾いた音が響き、美穂が腰回りを痙攣させるように震わせ、
『うぅあああ゛っ!!』
と、叫んだ。僕は、その姿を見た瞬間、堪えきれずに射精をしてしまった。

「あ~あ、イッちゃった。相変わらずだね。もっと、スパンキングしようか?」
早川さんが満足げに言う。
『も、もう良い……。もう、帰る』
美穂は、ぐったりしたような感じで言う。
「いやいや、俺まだイッてないし」
早川さんは、慌てて言う。
『自分でしごけよ。タイミングあわせない方が悪いだろ?』
美穂はそう言って、さっさとペニスを抜いてしまう。慌てる早川さん。
「だ、だって、昔みたいにしないとダメなんでしょ? ちゃんと最後までしようよ。旦那さんも、喜ぶんでしょ?」
早川さんは、早口で言う。
『……それもそうか。じゃあ、オサムが動いてよ。もう疲れちゃったし』
美穂はそう言って、仰向けに寝転がる。早川さんはすぐに美穂に覆い被さって、いきり立ったペニスを挿入してしまった。
『うぅっ、ホント、無駄に大きいんだから……』
美穂は、そんな風に言いながらも顔がとろけている。
「大きい方が好きでしょ? 奥が好きっていつも言ってたじゃん」
早川さんはそう言って腰を動かし始める。最初からかなりのハイペースだ。美穂は、すぐに彼にしがみ付くようにしながらあえぎ始めた。
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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、ただただ敗北感を感じながらも、美穂の上気したような顔を見続けている。早川さんが、
「少し舐めてくれる? 久しぶりにして欲しいな」
と、美穂に言う。美穂は、
『ハァ? なんで? もう大きくなってるだろ? 良いから早く入れて終わらせろって。フェラなんて、するわけないだろ。そんな汚いもの、舐めるわけないだろ』
と、少し怒ったような声で言う。でも、美穂がこんなにも男言葉になるときは、少し焦っていたり、後ろめたいと思っているときだ。きっと、本当はしてあげたいと思っているんだろうなと感じる。


「え~? それくらいしてくれても良いのに。協力してるんだからさ」
早川さんは、少しすねたような口調だ。
『だったら、別に協力してくれなくて良いよ。他探すから。やれるんなら、協力するヤツなんていっぱいいるだろうし』
美穂は、まったく譲るつもりがなさそうだ。
「ごめんごめん。わかった、じゃあ、ゴムつけるから」
早川さんは空気を読んですぐにそんな風に答える。そして、コンドームを装着し始める。僕は、そもそも勃起した他人のペニスを見るのは初めてだけど、彼のペニスは大きいなと感じた。

もしかして、他人の物はそう見えるだけなのかもしれないが、少なくても僕の物よりは太い感じがする。長さはそれほど変わらないようにも見えるが、とにかく太いなと思った。

「おまたせ。どうする? 美穂の好きなバックでする?」
早川さんは、そんなことを言う。僕は、美穂のことをよく知っている感じの彼に、強い嫉妬を感じてしまう。もしかしたら、僕と過ごした年月よりも長く一緒だったのだろうか?

『べ、別に好きじゃないし。ほら、普通に前から。早くしろって』
美穂はそう言って、仰向けに寝転がって脚を拡げる。僕は、心臓を鷲づかみされたような気持ちになってきた。本当に、良いのだろうか? 思っていた感じではなく淡々と進んでいるが、本当にセックスしてしまう……。僕は、かなり動揺している。でも、やっぱり興奮も信じられないくらいに高まっている。


「いや、ホントに綺麗だな。昔よりも、セクシーになったよ」
早川さんは、あらためて美穂の身体を見て言う。実際に彼がそう思っているのは、ギンギンに勃起したペニスが物語っているような感じだ。
『昔のことは良いよ。良いから、早く入れろって。すぐイケよ』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、頬が赤くなっているし、少し目が泳いでいる。僕は、強気な美穂が動揺しているのを見て、罪悪感がもたげてきた。でも、僕が何か言おうという前に、彼が覆い被さっていく。
「本当に良いの?」
覆い被さりながら質問する彼。美穂は、
『グズグズするなよ。他の女にはすぐ入れるくせに』
と、少し怒った口調で言う。過去に、彼が浮気して何かがあったんだろうなと感じる。
「じゃあ、入れるよ」
彼はそう言うと、ほとんど無造作に挿入してしまった。
『うぅっ、んぅ』
うめくような声を漏らす美穂……。入れてしまった……本当に、セックスをしてしまった……。僕は、激しく動揺しながらも、黙って見つめ続ける。

「すごい締まるよ。こんなにキツキツだったっけ?」
早川さんは、根元まで挿入した状態で言う。
『うるさい。早く終われって』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、声が微妙にうわずっているような感じで、僕はドキドキしっぱなしだ。
「動くよ」
早川さんは、そう言って腰を動かし始めた。ゆっくりと、慎重に抜き差ししていく彼。
『んっ、うぅ、い、良いから早く動かせって』
美穂は、眉間にシワを寄せながら言う。怒っていると言うよりは、何か我慢しているような感じだ。
「了解」
早川さんはそう言って、腰を動かし始めた。
『んっ、うぅ、……んっ、……あっ、うぅ』
美穂は、眉間にシワを寄せたままうめく。でも、痛そうな顔ではない。
「あぁ、ヤバい。めちゃくちゃ気持ちいい」
早川さんは、そう言って腰の動きを早めていく。
『うぅ、んっ、……あっ、く、うっ』
美穂は、うめき続ける。気持ちよさそうには見えないが、痛そうにも見えない。

「声出せば? 我慢はよくないよ」
早川さんはそんな風に言いながら腰の動きを早めていく。僕は、結合部を凝視している。太いペニスが、グチョグチョ音を立てながら美穂の膣を出入りしている。美穂は、何も言わずにうめき声だけを漏らし続ける。

僕は、強い後悔を感じながらも、夢が叶ったことに達成感も感じている。そして、自分でも驚くほどの興奮も感じる。僕のペニスは、さっきからしごいてもいないのに射精しそうな感覚になってきている。

「本当に気持ちいいよ。美穂も気持ち良くなって欲しいな」
そんな風に言いながら腰を振り続ける彼。
『良いから、早く出せって。我慢しなくても良いから』
美穂は、少し苦しそうな顔で言う。
「いやいや、そんなに早くイッたらもったいないでしょ。久しぶりに美穂としてるんだから、もっと楽しませてもらうよ」
早川さんはそんな風に言いながら腰の動きを遅くしていく。
『ふざけんな。楽しまなくて良いから。早くイケって』
美穂はそう言って、いきなり彼の乳首を舐め始めた。正常位で犯されながら、相手の乳首を舐める美穂……。長身同士なので出来ることだなと思う。僕に対しては、したくても出来ない動きだと思う。
ただ、それ以前に、僕ならすでにイッてしまっていると思う。美穂の膣の具合が良いからなのかどうかはわからないが、僕は完全に早漏だ。いつも、5分ももたない。下手したら、カップラーメンも出来ないタイミングで射精してしまう。
「ヤバ、気持ち良すぎる」
早川さんは、そう言って腰の動きをとめる。でも、美穂は彼の乳首を舐めながら、腰を動かし始めた。正常位の下側なのに、力強く腰を動かす美穂。普通に男性が腰を振っているのと遜色ない速さで動いている。

「あぁ、ダメだって、出ちゃうって」
情けない声をあげる早川さん。僕は、想像とは違う展開に戸惑うばかりだ。寝取られると言うよりは、美穂の方が犯しているように見えてしまう。

『良いから出せ。我慢したら殺すぞ』
口悪く言う美穂。でも、何というか必死な感じが伝わってくる。ペースを落とすことなく腰を使い続ける美穂……。そして、気持ちよさそうな顔でなすがままにされている早川さん。

「あぁ、出る。美穂、出るよ」
早川さんは、名残惜しそうに言う。すると、美穂は乳首を舐めながらさらに腰の動きを加速した。少しして、あっけなく射精を始める彼……。
「あぁ、ヤバい、気持ち良すぎ……搾り取られる……」
早川さんは、まるで余裕のない声で言う。僕は、コンドームをつけているとは言え、美穂の中でイッてしまった彼を見ながら、パンツの中に射精をしてしまった……。

美穂は早川さんが射精を終えると、さっさと彼の下から抜け出してしまう。
『長いよ。さっさとイケよ』
美穂はそう言いながら服を着始める。全裸のままの早川さん……。美穂は、すっかりと服を着てしまった。そして僕の方を見ると、
『ほら、帰るよ。なにイッてんだよ。ドヘンタイ』
と、あきれたように言う。僕は、しごいてもいないのにパンツの中にぶちまけてしまったことに動揺しながら、慌てて立ち上がる。

「もう帰るの? お茶でも飲んでけよ」
早川さんが言う。でも、美穂は、
『別にもう用事もないし。悪かったな、変なこと頼んで』
と、少し申し訳なさそうな顔で言う。
「いや、別にこんな事ならいつでも協力するよ」
早川さんは、優しい顔で言う。
『やりたいだけだろ。ホント、セックスのことしか頭にないんだから』
美穂はそう言って、僕の手を掴む。そして、そのまま引っぱってきた。僕は、美穂に引っぱられながら彼の部屋を出た。

無言で歩き続ける美穂。僕は、言葉も出てこない。そして、美穂が前を向いたまま、
『満足した?』
と、短く聞いてくる。僕は、満足したと答えた。
『ならよかった』
美穂は、前を見たまま言う。僕は、ボソッとゴメンと謝った。美穂は何も言わずにタクシーをとめた。

無言のまま帰宅する僕と美穂。家に入るなり、美穂が僕に抱きついてきた。そして、キスをしてくる。僕は、美穂の行動に驚いてしまった。てっきり、怒られると思っていた。

美穂は、荒々しく舌を使ってキスをしながら、僕を抱きしめる。そして、長いキスをする。息遣いが荒く、興奮しているような感じがする。僕も必死で舌を使ってキスをしながら、美穂を抱きしめた。

少しすると、美穂は黙って僕を引っぱる。そして、寝室まで移動すると、僕をベッドに寝かせた。美穂もベッドに上がると、僕の服を脱がせてくる。
『なんで出してるんだよ。触ってもいなかっただろ?』
美穂は、精液まみれになった僕のペニスをみてあきれたように言う。僕は、やっぱり謝るしか出来ない。
『別に、謝らなくても良いけど。それより、満足した?』
美穂は、そんな質問をしてくる。僕は、黙ってうなずいた。そして、ありがとうとお礼を言った。
『どこの世界に、女房を元彼に抱かせて、お礼まで言う旦那がいるんだよ』
あきれた顔で言う美穂。でも、怒っている感じはなく、何というかホッとしたような顔になっている。

『もう、しないからな。さっきので最後。ほら、早く入れな。そのままで良いから』
美穂は、そう言って服を脱ぐ。一気に全裸になった美穂。僕は、本当に綺麗な身体だなと見入ってしまう。そして同時に、この身体を他の男に抱かせてしまったな……と、後悔の気持ちも強くなる。

僕は、避妊のことを聞いた。
『今日は大丈夫な日だよ。万が一があるから、安全日にしたんだよ』
ぶっきらぼうに言う美穂。僕は、美穂も色々と考えていたんだなと思った。そして、僕は慌てるように美穂に挿入をした。驚くほど濡れている膣回り。ほとんど数えるほどしかしたことがない生挿入なので、入れた途端に射精感が高まってくる。

『見てて、イヤな気持ちにならなかった?』
美穂が聞いてくる。主語がないが、さっきの早川さんとのセックスのことを言っているのは間違いないと思う。僕は、意外なことを聞いてくるなと驚きながらも、そんなことはないよと告げる。
『そっか。ならよかった』
美穂は、安心したように言う。僕は、美穂のそんな表情を見て罪悪感が強くなるばかりだ。すると、美穂がキスをしてきた。そして、動きの止まった僕の代わりに腰を動かし始めた。さっき早川さんにしていたのと同じ動きだ。
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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房(オリジナル 転載禁止)

子供の頃に見た、みんなあげちゃうと言う漫画のせいで、寝取られ性癖になってしまった。ただ、そんな性癖があっても彼女には言えず、結局、結婚した今に至るまでその性癖は内緒にし続けている。

他の男に抱かれて欲しい……そんなことを言ったら、離婚問題に発展してしまうはずだ。なので、僕はそういう類いのAVやエロ漫画を見てオナニーする事で我慢していた。

妻の美穂は、33歳で僕の5歳年上だ。姉さん女房と言われるような感じの妻で、実際に僕は尻に敷かれっぱなしだ。結婚してもうすぐ2年だが、最近子作りを始めようかと話している。美穂の年齢のこともあるが、それなりに仕事も順調で、収入的にもやっていけると思ったからだ。

でも、子作りを始めようと思いながらも、まだ寝取られ性癖の事が頭から離れないでいる。美穂が、他の男に抱かれる……。それを想像するだけで、信じられないくらいに興奮してしまう僕がいる。

『子供が出来たら、色々と出来なくなることが出来ちゃうから、今のうちにしとかないとな。ナオは、何かしたいことないの? 今のうちに言っとけよ』
美穂は、食事の終わりがけにそんなことを言ってきた。僕は一瞬、寝取られプレイのことを話そうかと思った。でも、怒られるなと思って結局なにも言えない。僕は、特になにもないよと答えた。
『ふ~ん。そうなんだ。隠し事とかしなくても良いのに』
美穂は、なんとなく意味ありげな顔で言う。僕は、ドキッとしてしまった。なにがバレているのだろう? 寝取られ性癖のことは、一切話したことはないはずだ。だったら、なにが知られた? 少しパニックになる僕。

すると、美穂は僕を見つめながら、
『私を、他人に抱かせたいんだろ?』
と、いきなり切り出された。僕は、大慌てで否定した。でも、しどろもどろになっている。
『隠すなって。全部わかってんだから。子供が出来たらそんなこと出来なくなるんだから、やるんなら今のうちだぞ』
美穂は、そんな風に言ってきた。僕は、美穂が言っている言葉の意味を理解することが出来ず、思わず聞き返してしまった。
『だから、私を他人に抱かせたいんだろ?』
少しイラッとしながら言う美穂。僕は、心底驚きながら、どうして知ってるの? と、聞いてしまった。

『やっぱりそうなんだ。まさかと思ったけど、ホントにそんなこと考えてたんだ』
あきれたように言う美穂。僕は、まんまとハメられたんだなと気が付き、うなだれてしまった。でも、カマをかけるにしても、少しは怪しいと思っていたと言うことだと思う。何でそう思ったんだろう? 僕が不思議そうな顔をしていたせいか、美穂は説明を始めた。

『こっちのパソコンも、ナオのアカウントでログインしてるだろ? 検索履歴とかに出てくるんだよ。寝取られ動画とか、寝取られ体験談とか。最近は、寝取られ漫画がお気に入りなんだな』
美穂は、そんな風に言う。相変わらずの口の悪さだけど、しゃべり方が板についているというか、不自然さはない。芸能人レベルに美人な美穂が、こんな男みたいな口の聞き方をするのを聞いて、知人はすごく驚く。でも、キリッとした顔でボーイッシュな感じの美穂なので、そのしゃべり方も似合ってるねと言われる。

美穂は、夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、本当に美人だと思う。お笑い芸人に多目的トイレで浮気をされてしまった女優さんみたいな、色白の美人顔だ。そして、顔も美人なのにスタイルもよく、胸はEカップくらいあるそうだ。ウェストもくびれているし、引き締まった体つきをしている。でも、太ももがかなりむっちりしている。バレーボールをしていたので筋肉が発達しているのだと思うが、触った感じは柔らかい。

考えてみれば、こんなにイイ女が女房なのに、他人に抱かせたいという願望があるのは、我ながら狂っているなと思う……。

僕は、バレた理由を聞き、すぐに謝った。アカウントが一緒だったことなんて、すっかり忘れていた。買ったアプリを同時に使うためにそうしたんだと思う……。

『でも、なんでそんなことで興奮するんだ? ムカつくだけだと思うけど。どんなの見てるのか、見せてみろよ』
美穂は、そんな風に言う。僕は、すっかりと萎縮してしまっていて、ノートPCに最近よく使っている漫画を表示した。

『ふ~ん。可愛い絵じゃん』
そんな風に言いながらページを送る美穂。話が進んでいくと、眉間にシワが寄ってくる。
『この旦那は、なんで嫁が他の男のこと好きになってるのに、興奮してるんだ?』
イラッとした口調で言う美穂。話は、奥さんが旦那の目の前で恋人と子作りを始める場面に進む。

『これ、マジで子供出来たらどうするんだ? 堕ろすのか?』
美穂は、理解出来ないという顔で言う。怒っていると言うよりも、未知との遭遇に戸惑っているような雰囲気だ。僕は、産むんだよと答える。
『離婚するって事?』
美穂の質問に、僕は、
「違う。自分の子として育てる……」
と、答えた。
『ハァ? 頭イカれてるのか?』
怒った顔の美穂に、僕は漫画だから……と、言った。
『そっか……漫画か……。動画は? どんなの見てるんだ?』
美穂が質問してくる。僕は、慌てて購入動画の中から一番よく見ているヤツを再生し始めた。

美穂は、黙って映像を見続ける。長めの導入部も、飛ばさずに真剣に見ている。そして、旦那の前で奥さんが友人に触られ始めると、
『……旦那は、なんで黙ってるんだ?』
と、独り言のように言う。動画は進んでいき、奥さんが旦那のことを気にしながらキスをしたりフェラチオしたりする場面に進んでいく。

美穂は、表情を変えずに見ている。そして、いきなり僕の股間を触ってきた。勃起しているペニスを、部屋着のズボンの上から掴む美穂……。
『なんでこんなになってるんだよ。普通にセックスする時よりも固くなってるし』
美穂は、不満そうに言う。僕は、慌てて謝る。

『こういうこと、したいのか?』
美穂は、旦那の前でバックでハメられている女優を見ながら言う。僕は、迷ったが勇気を振り絞ってうなずいた。
『……わかったよ。まぁ、最近頑張ってるし、一個くらいはお願い聞いてやらないとな』
美穂は、不思議なほど優しい顔で言った。確かに、最近の僕は仕事ですごく頑張っている。昇進もしたし、給料もかなり増えた。家事も出来る範囲でやっているし、周りの友人と話していても、僕は頑張っているなと思えるくらいだ。

でも、僕は美穂の言葉に驚いていた。固まってしまって、なにも言えなくなっている。
『なんか言えよ。嬉しくないのか?』
美穂が、少し不安そうな顔で言う。僕は、嬉しいと言った。
『普通は、自分の女房他人に抱かせて嬉しいって喜ぶ旦那もいないけどな』
美穂は、苦笑いで言う。僕は、またゴメンと謝った……。

僕は、そうは言われたものの、本当なのだろうか? 本気なんだろうか? と、いぶかっていた。でも、美穂がこんなウソをつく理由もないし、言ったことを守らないようなタイプでもない。

僕は、どうやって相手を見つけるのだろう? と、考え始めた。すると、美穂が、
『あてはあるの?』
と、聞いてくる。僕は、すぐに首を振る。
『まぁ、そうだろうな。こんな事、頼める相手なんているはずないしな』
美穂が笑いながら言う。僕は、知恵を必死に絞って、カップル喫茶に行こうと言ってみた。
『かっぷるきっさ? なにそれ』
ポカンとした顔の美穂に、説明をした。
『イヤだ。なんか、気持ち悪い』
一刀両断する美穂。僕は、ネットで募集したらどうかと言ってみた。
『それも気持ち悪いなぁ』
美穂は、ネットで知り合うことに抵抗感を持っているみたいだ。

僕は、アイデアが尽きて黙ってしまう。すると、美穂が、
『……アイツに頼むか。こう言うのって、元彼とかだと余計に興奮するんだろ?』
と、言い始めた。僕は、一気に心臓がドキドキし始めた。美穂は、昔の男のことは一切教えてくれなかった。聞いても、はぐらかされてきた。

僕は、すぐにそうして欲しいと言ってみた。
『まぁ、OKしてくれるかどうかわかんないけどな。こんなイカれたお願い、普通は怪しいって思って断るわな』
美穂は、そんな風に言う。僕は、どうなるのだろう? と、おかしな位ドキドキしながらうなずいた……。

それから、特になにも動きはなかった。僕の方からは聞きづらく、ただ待つ体勢になっている。でも、美穂は何事もなかったように僕に接していて、実際になにも言ってこない。
僕は、もしかして夢だった? 気が変わってしまった? そんな風に思うようになっていた。

そんな日々が続いた休日の昼間、
『あ、そうだ、明日になったから。明日、昼から行くからな』
と、美穂が言ってきた。僕は、なにか約束してたかな? と、必死で思い出そうとしていた。すると美穂が、
『ん? 忘れた?』
と、怪訝な顔で言ってくる。僕は、素直に謝った。本当にわからなかったからだ。
『あれだよ、あれ。元彼と……』
美穂は、少し動揺気味だ。僕は、その言葉で理解した。そして驚きながら、
「ほ、本当にするの!?」
と、聞いてしまった。
『ハァ? ナオがして欲しいって言ったんだろ? しなくて良いならやめるよ』
ぶっきらぼうに言う美穂。僕は、慌てて謝りながらして欲しいと言った。同時に、美穂が元彼さんと連絡を取っていることに、脚が震えるほどの動揺を感じてしまった。

『じゃあ、明日な。11時には出るから』
美穂は、そんな風に言う。僕は、美穂が珍しく落ち着かない感じなのに気が付いた。いつも落ち着いているというか、妙に堂々としている。そんな美穂が、明らかに動揺している。僕は、美穂も緊張しているんだなと思った。

そして、まったく落ち着かず、足が地に着いていない感じで一日を過ごし、次の日が来た。美穂は、いつも通りの感じで用意を始める。特にお洒落をするでもなく、いつもの普段着だ。メイクも、普段通りのごく薄いものだ。

『ほら、行くよ。何でナオが緊張してるんだよ。見てるだけなんだろ? 落ち着けよ』
美穂は、そんな風に言う。いつも以上に男言葉だ。美穂は、間違いなく緊張しているし、動揺している。それがわかる。

そして、美穂に連れられて移動を始める。今日は、タクシーを捕まえた。特に会話もないまま、15分ほど走ったところで止まる。僕は、意外に近くなんだなと驚いていた。今からどこに行くのかはまるで想像出来ない。でも、自宅から意外に近いところで事が始まるのかな? と、ドキドキしていた。

美穂の後について歩く僕。美穂は、通りの中に入っていく。一本入るだけで、急に住宅街になる。そんな中を歩き続ける美穂。今日はヒールのある靴なので、僕よりも背が高くなっている。171cmの美穂。でも、人には169cmだと言っている。背が高いことに、少しコンプレックスがあるみたいだ。
でも、170cmと男としては背の低い僕としては、背が高い女性は格好いいのになと思う。

歩き続ける美穂。すると、5階建てのマンションの前で僕に話しかけてきた。
『行くよ。まぁ、挨拶も別にしなくて良いから。黙ってついてきなよ』
美穂はそう言うと、マンションの中に入っていった。そして、オートロックの前で、操作盤をいじる。4桁の暗証番号を入れて#を押すと、オートロックの自動ドアが開いた。

僕は、ドキッとした。以前から、元彼はここに住んでいた? こんなに近くに? そして美穂は、ここに何度も訪れていた? 僕は、ドキドキしてしまっている。嫉妬も強く感じている。美穂が、元彼と過ごしたマンション……美穂は、暗証番号もまだ覚えているみたいだ。
僕は、激しく動揺しながらも、美穂の後についていく。そして、美穂はノックもせずにドアを開けて中に入っていく。
『入るよ』
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