NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

恭子は、アナルに指を入れられた状態のまま、不安そうな顔で拓也を見つめている。
「痛い?」
拓也が優しい声で聞くと、恭子は平気だと告げる。拓也は、そのまま恭子のアナルを指でほぐしていく。直之は、自分の妻が他の男に初めてを捧げようとしている姿を見て、夢中でパンツの中の手を動かしていた。人気のない堤防近くの公園の駐車場で、オナニーを続ける直之……。不倫に対する怒りはないようだ。

四つん這いのまま、恥ずかしい姿を年下の男の子にさらけ出す恭子。顔はほとんど真っ赤になっていて、相当に恥ずかしがっているのがわかる。


『指、汚れちゃわない?』
心配そうに恭子が質問する。
「平気だよ。恭子さんのなら、汚くないし」
拓也は、そんな言葉を口にする。恭子は、やっぱり不安そうな顔のまま、拓也にアナルをほぐされ続けている。
『恥ずかしいよ……。拓也、そんなに見ないで……』
恭子は、本当に恥ずかしそうだ。他の人に肛門をじっくりと見られるような経験は、普通はしないものだと思う。せいぜい、病院に行ったときに経験するくらいのもののはずだ。

「だって、見ないとほぐせないでしょ? 大丈夫だよ。凄く綺麗なアナルだよ」
拓也は、恭子のアナル周りを褒める。実際に、毛もなく綺麗なアナル周りだ。
『恥ずかしい……』
恭子は、褒められてもそんな風に言うばかりだ。アナルが綺麗だと褒められても、普通はリアクションに困るものだと思う。息子の友人の高校生にアナルをほぐされる妻を見て、直之は、また射精しそうな感覚になってきている。自分でも、どうしてこんなにも興奮してしまうのだろう? そんな疑念を持ちながら、夢中でオナニーを続けているような状況だ。

「よし、もう大丈夫だと思う。仰向けになって」
拓也が指示をする。恭子は、恥ずかしそうに仰向けになっていく。
「ちょっと脚上げるよ」
そう言って、拓也が恭子の脚を抱えるようにして上に上げる。アナルが下の方なので、こうしないと挿入出来ないようだ。
「ちょっと、このまま抱えてて」
拓也が指示をすると、恭子が自分で両脚を抱えるようにして持ち上げ気味にする。拓也は、ペニスにローションを塗りつけていく。大きなペニスが、ローションのテカリによってさらに大きく見えている。拓也は、そのままペニスを恭子のアナルに押しつけていく。
避妊の必要はない場所だが、コンドームなしでは汚れてしまいそうだ。それでも、拓也は気にせずにペニスを押し込んでいく。
「痛かったら言ってね」
拓也はそう言って、さらに腰を押し込んでいく。
『うぅっ、あぁ、拓也……愛してる』
恭子は、痛みを我慢しているような感じで言う。
「先っぽの方、もう入ってるよ。痛い?」
心配そうに質問する拓也。恭子は、
『平気。……嬉しいな。拓也、大好き』
と、笑顔で言う。でも、少し引きつっていることから、痛みを感じているのがわかる。
「愛してるよ。恭子の初めて、確かに受け取ったよ」
拓也は、そんな風に言いながらさらに腰を押し込んでいく。ズブズブと太いペニスが、小さなアナルに入っていくのが見えている。直之は、強い嫉妬を感じながらも、すでに射精を抑えるのがやっとという感じになってしまっている。

『あぁ、拓也、入ってくる……。もう平気、痛くないよ。拓也のに、馴染んだみたい。こっちの相性も良いんだね』
恭子は、まるで恋する乙女のような感じになっている。拓也は、恭子の言葉を聞いて嬉しそうに微笑む。そして、キスをしながら腰を動かし始めた。恭子は、うめくような感じの声をあげながら舌を絡ませる。脚を上げ気味にしているのがツラくなったのか、両脚を拓也の身体に絡みつかせていく。

拓也は、ゆっくりと腰を動かしながら、情熱的にキスを続ける。
「すごく気持ち良いよ。恭子、愛してる」
拓也は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。高校生の彼がここまで恭子に本気になるのは、なぜなんだろう? 直之は、理解出来ずにいる。身の回りに、いくらでも可愛くて若い女の子がいるはずなのに、どうして38才の子持ちの主婦にハマっているのだろう? 直之は、不思議な気持ちのままオナニーを続ける。

『私も……気持ち良くなってきた。拓也の大きいから、子宮に響いてくるみたい。不思議な感じ……でも、気持ち良いよ』
恭子は、そんな風に言う。前立腺のない女性は、本来アナルセックスでは快感を感じられないはずだ。それでも、拓也のペニスは長いので、腸壁越しに子宮をダイレクトに刺激出来ているようだ。

直之は、初めてのアナルセックスで快感を感じる恭子に、本当に驚いていた。それだけ、心の結びつきが強いのかな? と、敗北感も感じてしまっている。

「俺も、すごく気持ち良いよ。痛いくらいに締め付けられてる」
拓也は、あまり余裕のなさそうな声で言う。
『嬉しいな。もっと私に夢中になって欲しい』
恭子が感情を込めた声で言う。
「もう、なってるよ。恭子しか見えてない」
拓也はそう言うと、恭子にキスをしながら腰の動きを早くしていく。
『んっ、うぅ~』
恭子は、うめきながら舌を使う。もう、すっかりとアナルセックスに夢中になっている二人。直之は、あっけないほど簡単に射精をしてしまった……。

直之は、さすがにグッタリしながら放心状態でタブレットを見つめる。タブレットの中では、まだ二人が愛し合っている。本当に気持ちよさそうに、本当に愛し合っているような感じでアナルセックスを続けている。
直之は、どうなってしまうのだろう? もしかしたら、本当に恭子は拓也と駆け落ちしてしまうのではないか? そんな心配で、胸が苦しくなっていた。

『拓也、ダメ、イッちゃいそう。初めてなのに、イキそう……。ゴメンね、淫乱でゴメンね』
恭子は、恥ずかしそうに言う。
「良いよ、イッて。俺もイキそう。恭子、愛してる。一緒に……』
拓也は、嬉しそうに言う。そして、キスをしたまま動きを早くする。少しすると、二人はほとんど同時に身体を震わせた。
「凄かったよ。恭子、愛してる」
拓也は、満足しきったような声で言う。
『私も……。凄かった。愛してる。拓也、ずっと一緒にいたい』
恭子は、少女のようなことを言う。
「俺もだよ。いつもそう思ってる」
拓也も、優しい顔でそんな言葉をかける。
『なんか、変な感じする……。ちょっと、流してくるね』
恭子はそう言って、リビングから出て行った。直之は、タブレットを置いてボーッとし始めた。

そして、1時間程して直之は会社に行き、落ち着かない気持ちのまま仕事を片付けると帰宅した。
「お帰りなさい。お疲れ様〜」
京子は、笑顔で直之を出迎える。息子の正治はまだ帰ってきてない。直之は、ドキドキしながら恭子の様子を見つめる。なにか言ってくるのではないか? 別れ話でも持ちかけてくるのではないか? そんな不安で息が詰まりそうになっていた。だが、恭子はとくになにも言い出さない。いつも通りの優しい妻のままだ。

直之は、とりあえずホッとしながらも、ついさっきまで恭子は息子の友人とここでセックスをしていたんだなと、ツラい気持ちで考えた。

直之は、こんなことならカメラなんて仕掛けなければ良かったと後悔しながら、なんとかいつも通りに振る舞った。食事の準備が終える頃、息子も戻ってきた。
いつも通り、3人で食事をしながらも、直之は拓也のことばかりを考えていた。そんな中、急に拓也の名前が出てきて驚く直之。息子の正治が、
「拓也と食べるよ。遅くなっちゃうからさ」
と、言った。明日の予定を恭子に聞かれ、そんな風に答えた。
『あら、だったら家に来てもらえば? 好きなもの作るわよ』
恭子は、そんな風に言う。平然と、動揺もなくそんな風に言う恭子を見て、直之は驚いていた。そして、正治は、
「あ、だったら、肉がいいな。すき焼きとか」
と、言う。
『いいわよ。たくさん用意しとくわね。パパは? 明日は早いの?』
そんな風に聞いてくる恭子に、直之は正直に早いと答えた。
『じゃあ、一緒に食べられるわね。楽しみね』
恭子は、上機嫌でそう言った。直之は、まさか拓也と一緒に食事をすることになるとは思っていなかったので、動揺していた。でも、動揺しながらもなぜか興奮していた。

翌日、直之が帰宅すると、すでに拓也と正治は食事を始めていた。
「あ、お邪魔してます! 頂いてます!」
拓也は、礼儀正しく挨拶をしながら言う。直之は、頂いていますの意味を、違う意味に取ってしまって慌てた。

『パパ、先に食べてるよ。早く着替えてきてね!』
恭子は、妙にテンションが高い。そして、よく見ると、あまり見慣れない小綺麗な服をしている。直之は、またドキドキし始めていた。恭子は、明らかに楽しそうだ。直之は、言われるままに服を着替えて食卓に着いた。

楽しそうに会話をしながらの食事が続く。基本的には正治と拓也が話をしていて、恭子が口を挟む感じだ。正治に彼女がいない話題になったとき、直之が、
「拓也君はどうなの?」
と、質問をした。
「いや、僕もいないです。好きな人はいるんですけど……」
と、言葉を濁す。でも、恭子はまったく動揺することなく、
『あら、思い切ってアタックしてみたら? 拓也君ならうまくいくわよ』
と、アドバイスをした。拓也は、少し動揺した感じながらも、
「はい、頑張ります」
と、言う。正治は、
「へぇ、そんな子いたんだ。全然知らなかった。同じ学校の子?」
と、掘り下げる。拓也は、
「違うよ。バイト先の人」
と、少し口ごもりながら言う。直之は、そんな二人の様子を見て、女性は怖いなと思っていた。拓也が、動揺しているのに対して、恭子はまるで平然としている。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


[ 2021/03/07 23:12 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、パンツの中に突っ込んだ手を動かし始めていた。ショッピングモールの駐車場で、再びオナニーまがいのことを始めてしまった直之は、タブレットの画面を凝視していた。

恭子は、拓也に両腕両脚を絡め、夢中でキスをしている。拓也は、必死で舌を絡めるようにしながら腰を動かし続けている。恋人同士のようなセックスを続ける二人を見て、直之はただただ夢中でペニスをしごいている。自分の妻が息子の友人の高校生とセックスをしている状況なのに、どうして興奮してしまうのだろう? そんな疑念を感じながらも、湧き上がる衝動を抑えることが出来なくなっているようだ。


『拓也、もうダメ、イキすぎて死んじゃう。出して。中に全部出して』
恭子は、泣きそうな声で言う。とろけた顔、潤んだ目、少しの余裕もないような顔になっている。
「恭子、愛してる。俺のオンナになって欲しい」
拓也は、そんなことを言いながら腰を激しく打ち付けていく。まだ高校生の彼が、38才の人妻に本気になっている……。それは、夫の直之にしても信じられないような事態だ。
恭子は、歳よりは若く見られることが多いが、それでももう40手前だ。弛んでいる部分もあるし、無駄な肉も多少はついている。太もももむっちりしているし、女子高生と比べると肌の張りも弱い。

彼は、どうしてわざわざこんなにも年上の女性に本気になっているのだろう? 直之は、ペニスをしごきながらもそんなことを考えてしまう。

『もう、なってるよ。拓也のオンナだよ。拓也の言うことなら、なんでも聞く。何でもしてあげる。愛してるの』
恭子は、熱のこもった様子で言う。直之は、恭子の方も本気になっているんだなと思いながら、それでも夢中でペニスをしごき続けている。

「俺の赤ちゃん、産んでくれる?」
拓也は、そんなとんでもないことを言い始めた。
『……うん。産む。産みたい』
恭子も、あっさりとそんなことを言う。直之は、ただただ驚いていた。どうするつもりなのだろう? 本気で妊娠するつもりなんだろうか? そして、産むつもりなのだろうか? そんな疑念で頭がいっぱいになっていく。

どう考えても、常軌を逸した話だ。でも、考えてみればまだ充分に妊娠出産出来る年齢でもある。本当に妊娠したとすると、息子との年齢差は17才になる。果たして、今さら兄弟が出来ることを受け入れてくれるのだろうか? そんな心配までしてしまう直之。

「じゃあ、もうピル飲むの禁止。そして、俺としかしちゃダメだから。俺の赤ちゃん作るまで、パパさんとはセックス禁止だよ」
拓也は、そんなことを言った。直之は、耳を疑いながらも興奮してしまっている。こんな若すぎる彼に、自分の夜の生活までコントロールされてしまう……。それは、屈辱的でもあるが、直之を異常なほどに興奮させる。

『わかったよ。もう、拓也としかしない。ねぇ、今日はまだ大丈夫なんでしょ? もっといっぱいして欲しいな』
恭子は、媚びるように言う。甘えた顔で、媚びるような仕草をする恭子を見て、直之は今までで一番の嫉妬を感じてしまった。
自分の妻が、他の男にそんな姿を見せる。どう考えても危機的な状況なのに、直之は嫉妬異常に興奮を感じてしまっていた。

拓也は、
「もちろん。腰が抜けて動けなくなるまでするからね」
と、楽しそうに言う。
『うん。いっぱいイカせて欲しいな。オマンコ、拓也のザーメンで溢れさせて』
恭子は、卑猥な言葉を口にする。そして、二人は対面座位で抱き合いながらのセックスを始めた。キスをしながらのセックス……。直之は、恭子が他の男とそんなことをしていることに、強い危機感を感じている。そして同時に、嫉妬と興奮も高まっていく。

『拓也、飲ませて』
恭子が興奮した声で言う。すると、拓也が恭子の口の中めがけて唾液の塊を垂らしていく。恭子は、それを美味しそうに飲み干すと、今度は拓也に唾液を垂らしていく。拓也もそれを美味しそうに飲み干し、再び恭子の口に唾液を垂らしていく。二人は何度もそんなことを繰り返し、激しいキスを続ける。恭子は、腰をくねらせるように動かし続けながら、拓也に奉仕を続けている感じだ。

『拓也、愛してる。こんなおばちゃんだけど、捨てないで』
恭子は、感情のこもった声で言う。
「捨てないよ。愛してる。もっと、俺のオンナにするから」
拓也も、感情のこもった声で言う。見つめ合い、何度もキスをする二人。
『あぁ、ダメ、もうイッちゃう。拓也、気持ち良いの。もうダメ、拓也のじゃなきゃ、気持ち良くなれないよ。愛してる。中に欲しい』
恭子は、泣きそうな声で言う。直之は、自分の妻が他の男に本気になっている姿を見て、ズボンの中に入れ立てを動かし続けている。こんな駐車場の一角で、人に見られるリスクがありながらもオナニーを続けてしまう直之……。

「イッて。恭子、愛してる」
拓也は、そんな風に言って恭子にキスをした。恭子は、むさぼるようにキスをしながら、腰の動きを加速する。そして、すぐに身体をガクガクッと痙攣気味に震わせた。
『イッちゃった。拓也のが子宮に当たると、好きって気持ちが大きくなるの……。もう、拓也のことしか考えられなくなる……』
恭子は、真剣な顔で言う。直之は、まさか恭子がこんなにも年下の、しかも息子の友人とこんな関係になっていることに、あらためて驚いている。そして、このままだと本当に駆け落ちしてしまうのではないか? そんな危機感も強くなっていく。

「恭子、もっと俺のオンナにするから。やめてって言ってもやめないからね」
拓也はそう言って、恭子を四つん這いにさせる。ソファに身体を預けるようにしてお尻を突き出している恭子……。38才にしては引き締まっているし、肌の張りもある方だ。でも、拓也の同級生達と比べると、やはり弛みもくすみもある。
それでも、拓也は興奮しきった顔で恭子の真っ白なお尻を見つめている。
『言わない。やめてってなんて言わない。拓也のオンナにして下さい』
恭子はそんな言葉を口にすると、スッと手を伸ばして自らの膣口を拡げた。ツゥーっと透明の液体が溢れ落ち、床に糸を引く。拓也は、拡げられた恭子の膣口を見て興奮した顔になり、ペニスを押し当てていく。
『あぁ、拓也、愛してる』
恭子は、期待のこもった顔で挿入を待つ。でも、拓也はペニスをすぐには入れず、膣にこすりつけるような動きを続ける。
『うぅあぁ、早く、ハメて。おチンポ入れて』
膣口を拡げながら、卑猥な言葉を口にする恭子。少しでもこの若すぎる恋人を興奮させるために、彼女なりに考えて口にしている言葉だ。

「いいの? こんなリビングで、昼間っから浮気チンポハメてもいいの?」
拓也は、言葉責めを始めた。
『うぅ……言わないで……』
恭子は、罪悪感にまみれた顔になる。
「いつもみんなで過ごす場所で、浮気チンポでイキまくっちゃうんだ」
拓也は、さらに意地悪な言葉をかけ続ける。直之は、そんな二人のやりとりを見ながら、ペニスを握ってしごき続ける。いつ人が通りかかるかわらかな居場所で、本格的にオナニーをしてしまっている直之……。彼の中に眠っていた性癖が、一気に目覚めてしまったような感じだ。

『イヤァ……拓也、意地悪しないで。ハメて。浮気チンポハメて。いつもパパが座ってるこのソファで、拓也の大っきなオチンポでイキ狂わせてっ』
恭子は、声を震わせながら言う。興奮しきっているような顔と声。直之は、そんな恭子の姿を見て、イク寸前まで高まってしまっている。

すると、拓也が一気にペニスを挿入した。
『アガッ! うぅあぁ、イッちゃったぁ』
恭子は、信じられないほど顔をとろけさせて言う。
「まだ、入れただけだよ」
拓也が、嬉しそうに言う。
『だって、拓也のオチンポ、子宮に入っちゃいそうなの』
恭子は、とろけきった顔で言う。カメラは、ちょうど恭子の顔の前方にあり、とろけきった顔を詳細に映している。直之は、初めて見る妻の表情に、敗北感を感じていた。自分では、恭子にこんな強い快感を与えることが出来なかった……。そんなことを考えながらも、夢中でペニスをしごいてしまう。直之は、自分の行動が自分自身でも理解出来ずにいる。

「パパさんのじゃ、届かないんだっけ?」
拓也は、そんな質問をする。
『届かない。全然届かないの。一回も、触れたこともないの!』
恭子は、興奮しきった声で叫ぶ。
「じゃあ、パパさんとしても気持ち良くないの?」
拓也が質問する。
『……気持ち良くない……。でも、拓也とするまでは知らなかったの。こんなセックスが気持ち良いなんて、知らなかったの』
恭子は、声を震わせながら言う。
「パパさんとしてて、イッたことはあるの?」
拓也は、そんな質問をする。
『ない。ないのっ! 拓也、動いて。もう我慢出来ない。イカせて下さい。いっぱいイカせて下さい』
恭子は、哀願する。もう、高ぶってしまって声が裏返りそうになっている。

すると、拓也は腰を動かし始めた。
「もう、パパさんとしちゃダメだよ。恭子は俺のオンナなんだから」
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


[ 2021/02/28 17:02 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

恭子は、すぐに射精を終えた拓也のペニスを舐め始める。竿に付着した精液を舐め取っているような動きだ。直之は、どうしたら良いのかわからないまま、画面を見つめ続ける。そして同時に、自分が激しく勃起していることを直之は不思議に思っていた。

『フフ。美味しい。拓也君のザーメン、本当に美味しいわ』
恭子は、普段の貞淑な妻というイメージからはまるで正反対になってしまったような感じで、拓也のペニスを舐めて清めていく。


「あぁ、恭子さん、気持ち良い。でも、交代します。今度は、俺が恭子さんをイカせます」
拓也は、射精した直後なのに興奮した顔のままだ。若さのせいか、感情がこもっているせいかはわからないが、このまま続けてセックスをしたいという顔になっている。
『ありがとう。じゃあ、また舐めてくれる?』
恭子はそう言ってスカートの中に手を突っ込み、ショーツを脱いでいく。薄い紫のショーツが、恭子の手に握られている。それを、恭子は拓也の方にフワッと投げた。拓也は、興奮した顔でショーツを掴む。そして、それを自分の顔に押しつけるようにする。
「あぁ、恭子さんの匂いがする」
拓也は、思い切り息を吸い込みながら言う。恭子は、拓也の変態っぽい行動を見て微笑んでいる。
『そんな布きれじゃなくて、ここに本物があるでしょ?』
恭子はそう言って、ソファに座る。そして、脚を座面に乗せてM字に開脚する。スカートはまくれ上がり、秘部が丸見えになってしまっている。小さく短く手入れされたヘア。こんな風に明るい状況で見ると、ハッキリとハート型になっているのがわかる。
「すごい……。恭子さんの、溢れてきてます」
拓也が、興奮を隠せない口調で言う。恭子の膣周りは濡れて光っていて、お尻の方まで同じように光って見えている。
『だって、拓也君のくわえてたら、それだけでイッちゃいそうになるわ』
恭子は、恥ずかしそうな顔で言う。こんな事をしていても、年下の男の子の前で秘部をさらけ出すのは羞恥を感じるようだ。
「じゃあ、もっと興奮させますね。いっぱいイッて下さい」
そう言って、拓也は恭子の足下にひざまずく。そして、何の躊躇もなく恭子の膣口に舌を這わせていく。
『んっ、んうぅ、あっ、気持ち良いわ』
恭子は、満足げに言う。拓也は、夢中という感じで恭子のクリトリスの辺りを舐め続ける。直之は、どうしようもないほどの嫉妬を感じながらも、自分がハッキリと自覚出来るほどに興奮していることを感じた。そして、自然と手が股間に伸びていき、まさぐり始めた。

自分の妻が、高校生の男の子にアソコを舐めさせている姿を見ながら股間をまさぐる……。直之は、完全に冷静さを失ってしまったような状態だ。

拓也は、舌でつつくようにしてクリトリスを責める。かと思うと、舌で強くこすりつけるように舐めたりもする。その度に、恭子は身体をのけ反らせたりしながらあえぐ。拓也は、恭子のリアクションを嬉しいと思いながら、夢中で舐め続けている。

『気持ち良い。もっと吸って。拓也君、いっぱい飲んで。私のいっぱいすすって』
恭子は、本当に気持ちよさそうに言う。拓也は、言われるままに恭子の膣口に口をくっつけ、音を立ててすすり始めた。
『あぁ、拓也君、すごい、もっと! あぁ、美味しい?』
恭子は、本当に興奮しきったような声で聞く。
「美味しいです。恭子さんの、もっと飲みたい」
拓也は、興奮しきった声で言う。そして、さらに強く膣を吸う。恭子は、興奮した顔でのけ反る。拓也の頭を掴んでグチャグチャにしながら、あえぎ続ける。

「恭子さん、飲ませて」
拓也は、舐めるのをやめて上を向く。そして、口を開けた。恭子は興奮した顔のまま、拓也の口の中に唾液の塊を落としていき、拓也は嬉しそうにそれを受け止める。そのまま飲み干すと、
「美味しいです。もっと下さい」
と、切なげな顔でおねだりをした。直之は、唾液を拓也の口の中めがけて垂らしていく恭子を見ながら、さらに激しく股間をまさぐる。もう、ズボンごとオナニーをしているような感じだ。

恭子は、さらに大きな塊を拓也の口の中に垂らしていく。興奮しきった顔、息遣いも荒くなっているようだ。そして拓也も、嬉しそうに恭子の唾液を飲み干していく。かなりの量が、拓也の口の中に注ぎ込まれていく。拓也は本当に嬉しそうに、興奮した顔で飲み干す。まだ16才なのに性癖が歪んでいるのは、もともとなのか、恭子との関係の中でそうなってしまったのか、直之はどうなんだろうと考えていた。

そして、恭子が何回目かの唾液投入を終えると、二人はむさぼるように激しいキスを始めた。バキュームするような音や、湿った音が響き続け、それにあわせて、二人の息遣いもどんどん荒くなっていく。

「もっと、舐めますね」
拓也はそう言って、また恭子のクリトリスを舐め始めた。恭子は、すぐにあえぎ始める。本当に気持ちよさそうに、そして幸せそうにあえぐ。
『そう、上手よ。気持ち良いわ。噛んで』
恭子は、うっとりとした顔で言う。拓也は、言われるままに恭子のクリトリスを甘噛みした。
『うぅっ、そう、もっと、強く……うぅっ! あっ、んっ、気持ち良いわ、上手、うぅあっ』
恭子は、気持ちよさそうに声をあげる。拓也は、そのままクリトリスを噛んだり舐めたりしながら、恭子への奉仕を続ける。

そして、長い時間舐め続ける拓也。恭子は、のけ反ったり脚をピンと伸ばしたりしながら、若すぎる恋人の奉仕を受け続けていく。直之はとうとう我慢しきれず、ズボンの中に手を突っ込み、直接ペニスをしごき始めた。社用車の中、ショッピングモールの駐車場でオナニーをしてしまっている直之。もう、理性が働いていないような状態だ。

『イク、拓也君、イクわ、イクっ! うぅっ!!』
恭子は、短くうめくように言いながら身体を震わせる。同時に、膣口から少し透明のしぶきが飛んだ。拓也はそれを顔面に受けながらも、気にする様子もなくクリトリスを舐め続ける。恭子は、のけ反ったまま身体を震わせている。
『あっ、ああっ、気持ち良いっ、もっと、もっとイカせてっ』
恭子は、貪欲に快感をむさぼる。直之は、今まで一度も見たことがない妻の姿にただただ圧倒されていた。そして、彼は射精寸前までの状態になっていた。車の中とは言え、こんな野外でオナニーをしてしまう程、直之は異常な心理状態になっていた。

拓也は、ひたすら舐め続ける。何回か顔に潮吹きをされても、まるで気にせず、むしろ嬉しそうに舐め続けている。拓也は、顔をビショビショにしながら舐め続ける。本当に嬉しそうな顔をしている。

『イクっ、うぅっ、拓也君、指、うぅ、入れてっ』
恭子は、興奮した声で言う。すると、拓也はすぐに指を二本恭子の膣に挿入した。
『んっ、くぅ、うぅあっ』
恭子は、のけ反りながらあえぐ。拓也は、膣に入れた指を動かしながら、クリトリスを舐めるのも続けている。
『あっ、あっ、そこ、強くこすって、うぅっ、そう、うぅう゛っ!』
恭子は、声が震えっぱなしになってきた。そして、拓也の指の動きにあわせて、さっきよりも激しく潮が飛び散る。すると、拓也は口を開けてそれを受け止める。そればかりか、口で受けるそばから飲み干していく。

『イグッ、イグッ、んおおおっ、おぉおお゛っ!!』
恭子は、のけ反りながらあえぎっぱなしになってきた。あえぎ声に、野太いような声も混じる。拓也は、恭子の潮吹きを飲み干しながら、さらに指と舌を動かし続ける。直之は、その姿を見ながらパンツの中に射精をしてしまった……。

ショッピングモールの駐車場で、イクまでオナニーをしてしまった……。直之は急速に冷静になり、周りを伺う。でも、幸運にも周りには人っ子一人いない。直之は画面を見ながら、パンツの中の精液を拭き取っていく。

直之は、狂ったようにあえぎ続ける恭子を見ながら、どうしたら良いのだろう? と、考えていた。今すぐ止めるべき……でも、どうしても画面の中の恭子が気になってしまう。射精をしたばかりなのに、直之はもう興奮していた。ペニスも、一度も柔らかくなることなく、いきり立ったままだ。

どうして自分は興奮しているのだろう? 直之は、その答えが見つからなくて焦っていた。画面の中では、恭子が潮吹きを続けながら、両脚を拓也の身体に巻き付けるようにしている。身動きしづらくなっても、拓也は責め続ける。
『拓也君、もうダメ、来て。入れて。もう我慢出来ない』
恭子は、泣きそうにも聞こえるような声で哀願する。すると、拓也は恭子の服を脱がせ始める。上着もスカートも脱がされ、ブラジャーだけの姿になる恭子。拓也は、ブラを下にずらすようにした。
大きな胸がブラジャーに支えられるようになっていて、サイズ以上に大きく見える。なによりも、支えられていることでつんと上を向くような形になっている。大きな胸は、年齢相応には垂れている。でも、支えられることでそれがなくなり、若々しい感じに見えている。

拓也は、嬉しそうに恭子の乳首にむしゃぶりついていく。
『あんっ、気持ち良いわ。上手よ。もっと舐めて』
恭子は、気持ちよさそうに声をあげる。拓也は、嬉しそうに舐め続ける。直之は、最近一緒に食事をすることが多い拓也が、こんな風に恭子と肉体関係を結んでいることに、まだ現実感を持てずにいる。裏切られたという気持ちよりも、驚きの方が上回っているような心境だ。

『来て。もう我慢出来ないわ。おチンポハメて』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


[ 2021/02/25 08:48 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁(オリジナル 転載禁止)

直之は、久しぶりの恭子とのセックスに、興奮が異様に高まっていた。息子が中学生になったあたりから、極端にセックスの回数が減っていた二人。今日は、息子が友人の家に泊まりに行ったので、久しぶりの二人きりの夜だった。

直之は、腰を振りながら、すでに射精感が高まっているのを感じていた。
『パパ、すごく固い。もっと、うぅっ、奥にッ、あっ、あんっ、そう、気持ち良いっ!』
恭子も、声を我慢することなくあえぎ続ける。二人は、半年くらいセックスをしていなかった。直之は、夢中で腰を振りながら、恭子の大きな胸にむしゃぶりつく。固くしこった乳首。直之の舌が触れると、恭子のあえぎ声はさらに甲高くなっていく。


すると、恭子の指が伸びてきて、直之の乳首を触り始める。強い快感に、思わずうめく直之。
『パパの、もっと固くなった。もっと感じて。もっとカチカチになって』
恭子はそんな風に言いながら身体を曲げるようにし、直之の乳首を舐め始めた。直之は、さらに大きくなる快感にうめき声をあげ続ける。

乳首を舐められながらのセックス。直之は、快感にテンションが上がりながらも、こんな風にされるのは初めてだと思っていた。

妻の恭子は、どちらかというとセックスに淡泊で、愛撫もそこそこに挿入し、射精をして終わり……。そんな感じだったはずだ……。直之は、そんな風に思いながら、そういえばさっきもフェラチオをしてくれたことを思い出していた。
これまで、一度もしてもらったことがないと言うわけではなく、それなりにはしてもらっていた記憶だ。でも、恭子の方からしてくれたことなんて、あったかな? と、思った。

直之は、恭子も久しぶりのセックスなので、きっと興奮しているんだろうなと思った。そのまま、腰を振り続ける直之。すると、膣が収縮するように動き始めた。まるで、膣でしごかれているような不思議な感覚……。直之は、初めての感覚に驚き、思わず結合部を見た。
『ゴ、ゴメンね、イッちゃった……。すごく気持ち良いよ。パパ、愛してる』
恭子は恥ずかしそうに言いながら、膣を収縮するように動かし続ける。直之は、ただでさえ射精寸前だっただけに、あっけなくイッてしまった……。
『あんっ。パパ、ドクドク動いてるよ。気持ち良かった?』
恭子は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。普段の清楚で真面目な雰囲気が、ガラッと変わってしまったような印象を受けた直之は、いつになくドキドキしていた。

直之は、気持ち良かったよと告げる。すると、恭子は嬉しそうに微笑み、直之の下から抜け出した。そして、直之のコンドームを外すと、ペニスをくわえてしまった。
恭子は、上目遣いで直之のことを見つめながら、舌で直之のペニスを綺麗にしていく。くすぐったさを感じながらも、快感にうめく直之。
こんな風に、セックス後にフェラチオなんてしてもらったことがない……。直之はそんな風に思いながら、嬉しいと思っていた。恭子は、お掃除フェラをしながら直之を見つめる。時折強くバキュームをしたり、ペニスを喉奥までくわえ込みながら舌を使ったりする。どれも、今までされたことのない行為だ。
直之は、未知の快感に声を漏らし続ける。そして同時に、恭子はどうしてしまったのだろう? 急に淫乱になってしまった? 40才近くになり、淫乱が目覚めてしまった? と、疑念を感じ続けている。

『パパ、もう一回出来る? したいの……』
恭子は、興奮したような声で言う。直之は、まさかのおねだりに驚きながらも、喜んでうなずいた。すると、恭子がコンドームのパッケージを破り、コンドームを装着させていく。直之は、こんな事をされたことがないので、ただ驚いていた。すんなりとコンドームが装着されると、恭子は直之にまたがっていく。そして、騎乗位で腰を振り始めた。

『あっ、あんっ、パパ、気持ち良いっ。どうしよう、すごく気持ち良いの。パパは? 気持ち良い?』
腰を激しく動かしながら、恭子が質問してくる。直之は、すごく気持ち良いよと言いながら、積極的すぎる恭子の行動に、不安な気持ちが大きくなっていく。

半年も抱いてあげなかったので、欲求不満が異様に高まっている? 直之は、そんな風に理解した。そして、反省した。息子が大きくなったのを言い訳に、セックスレスになってしまっていた。もっと、定期的に抱いてあげないとダメなんだなと思いながらも、さらに興奮と快感が高まっていく。

『あっ、あんっ、パパ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ! うぅあぁっ!』
恭子は、すぐにイッてしまう。直之は、欲求不満で敏感になっているんだなと理解した。強い締め付けと、収縮するような膣壁の動き……。直之は、立て続けの2回目のセックスなのに、すでに射精感が高まっていた。

夢中で腰を振る恭子……。すると、恭子は自分の乳首を摘まみ始めた。さらに甲高くなるあえぎ声、そして、強くなる膣の締め付け。直之は、両手で両乳首を摘まみながら腰をくねらせるように動かし続ける恭子を、驚いた顔で見つめる。まるで、AVでも見ているような感覚になりながら、強い快感を感じている。

すると、恭子の腰の動きが変わった。ヘソから下だけを、前後に高速に動かし始めた。まるで、ベリーダンスとかラテンのダンスみたいな動きだ。
『うぅあぁっ、あっ、あぁあっ、んおぉっ、おぉおぉっ、イクっ、イグぅっ、うぅう゛っ~~っ』
恭子は、はしたないような声をあげながら身体をガクガクッと震わせる。同時に、痛みを感じるほど締まってくる膣……直之は、搾り取られるように射精をしてしまった……。

恭子は、そのまま身体を倒してきて、直之にキスをする。
『パパ、凄かった。気持ち良かった。愛してる。次は、また半年後だね』
おどけたように言う恭子。直之は、やっぱり気にしてたんだなと思いながら、うなずいて微笑んだ。

直之は、疲れ切ったようにすぐ寝てしまった恭子を見つめながら、自分は下着とパジャマを着始めた。そして、全裸のまま寝てしまった恭子に、毛布を掛けようとした。
恭子の裸を見つめる直之。こんなに綺麗だったかな? と、思いながら見つめる。無駄な肉のない、くびれたウェスト。Eカップの大きな胸。薄暗い中でも、張りがあってつやつやしているのがわかる。とても、アラフォーには見えない。
息子を産んでから、恭子はポチャッとした体型だった。肌も、荒れ気味だったように思う。それが、いつの間にかこんなにもスタイルが良くなっていた。ふと見ると、ヘアが凄く小さい。恥丘の部分に、わずかに残っているだけに見える。切りそろえているのかな? と、思って顔を近づけると、ヘアの形がハート型になっていることに気が付いた。

ヘアを、ハート型に切りそろえる? そんなのは、聞いたことがない……。直之は、動揺した。恭子は、どうしてしまったのだろう? もしかしたら、流行? ブラジリアンワックスのような感じで、こんな風に形を整えるが流行っている? 直之は、色々な疑念を感じながらも、優しく恭子の身体に毛布を掛けた……。

その日以来、直之は色々と考えてしまうようになっていった。もしかしたら、恭子は浮気をしているのではないか? いくらなんでも、半年セックスをしなかっただけで、あそこまで変わるはずがない……。そんな思いが、日々強くなっていく。

ある日直之が帰宅すると、息子が友人を家に連れてきていた。リビングで、ゲームをしている二人。直之に挨拶をしてきた。彼は拓也という名前の、息子正治の中学からの友人だ。礼儀正しく少し大人びた雰囲気の男の子だ。落ち着いた素振りからは、とても16才には見えないなと、直之は感心していた。

「お邪魔しています。もう、そろそろ帰ります」
拓也は、そんな風に直之に言った。直之は、ゆっくりしていけば良いとか、夕ご飯も一緒に食べたらどうかと言った。その言葉に、遠慮する拓也。でも、正治も恭子も、彼にそれを勧める。

「じゃあ、お言葉に甘えて」
遠慮がちに言う拓也。直之は、家に連絡した方が良いのではないかと提案した。すると、正治が説明を始めた。拓也は、今は一人暮らしをしている。海外赴任の父親に、母親がついて行ったからだ。普通は家族全員で行く事が多いが、赴任先が治安に不安がある地域なので、こういう形になった。そんな説明だ。

「そうか、大変だね。良かったら、いつでも食べにきなよ」
直之は、そんな風に言う。直之は、基本的に善人だ。この言葉も、本心から言っている。
「ありがとうございます。でも、迷惑になっちゃいますから」
礼儀正しく答える彼。恭子が、
『全然迷惑じゃないわよ。一人分余分に作るくらい、誤差みたいな物よ』
と、笑いながら言う。
「ありがとうございます。じゃあ、たまにお邪魔させてもらいます」
拓也は、そんな風に言う。恭子は、優しい笑みを浮かべた。直之は、人見知りな恭子が珍しくよくしゃべるなと思いながら、楽しい気持ちになっていた。

この日から、ちょくちょくと拓也は食事来るようになった。直之は、賑やかになって楽しいと思いながらも、違和感を感じるようにもなっていた。恭子と拓也の距離感が、近すぎる気がしていた。まさかと思いながらも、セックスの時に感じた違和感と結びつけるようになっていた。

直之は、日に日に妄想が大きくなって行く。恭子が、拓也と何かしているんじゃないか……。そんな妄想で、息苦しくなるような日々を過ごしていた。直之は、とうとう思いあまって調べることにした。自宅で、恭子が何かしているのかどうかを……。

秋葉原のショップを回り、カメラを物色する直之。思っている以上に沢山の種類があることに驚きながら、一つのカメラを選択した。電源タップ型のカメラだ。人感センサーもついていて、なによりもwifi接続で出先からも確認出来る。直之は、こんなものが安価に誰でも買える状態になっていることに、強い危機感を感じた。プライバシーなんて、あってないようなものなんだなと思いながら、それを3つも買った。

自宅に戻ると、タイミングを見て電源タップを交換した。リビング、寝室、玄関に設置した。それぞれ、8時間程度は録画出来る容量があり、古い物から勝手に消えていく設定も出来る。

直之は罪悪感を感じながらも、結局、運用を開始した。直之は、暇さえあれば出先でカメラを確認するようになった。最初の頃は、罪悪感を感じていた。プラベートをのぞき見する……家族とは言え、そんなことをしても良いのだろうか? そんな事を考えていた。
でも、そんな感覚はすぐに麻痺し、頻繁に確認するようになっていった。そんなある日、とうとうその現場を見ることになってしまう。

出先の社用車の中で、いつものようにタブレットでカメラを確認する直之。すると、リビングに拓也が座っていた。見たところ、息子の姿はない。直之は、心拍数が上がるのを感じた。
『お腹すいたでしょ? 先に食べる?』
エプロン姿の恭子がフレームインしてきた。
「あ、そうですね。お願いします」
礼儀正しく言う拓也。でも、直之がいるときと比べて、口調が砕けている感じがする。直之は、判断に迷った。ただ、食事を作っているだけ? それとも……。

『じゃあ、待っててね~』
明るい声で言いながら、恭子がフレームアウトする。画面には、拓也が一人映っている。特に会話をするわけではなく、スマホを見つめている。少しすると、恭子がトレイで食事を運んできた。
『お待たせ~』
楽しそうな恭子。直之は、判断がつかないまま、画面を見つめる。
「美味しそう! いつも、ありがとうございます」
拓也は、そう言ってパスタを食べ始めた。直之は、なんとなく安心し始めていた。やっぱり、ただ食事を振る舞っているだけ……。そんな感じに見える。

『いっぱい食べてね。フフ、食べ終わったら、よろしくね』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


[ 2021/01/31 19:35 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ