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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、すっかりと牝の顔になっている。俺たち夫婦のベッドの上で、拓也君に媚びるような態度で挿入をねだり続けている。どう考えても、身体だけの関係ではなくなってしまったように見える。

「そのまま入れても平気な日?」
拓也君は、一応そんな事を聞く。
『ダメな日だけど、平気。そのまま欲しい』
優理子は、そんな事を言う。拓也君はすぐに優理子に覆い被さっていき、
「優理子、愛してるよ」
と言って生のペニスを挿入していく。
『愛してる。拓也、いっぱい中に出して欲しい』
優理子も、感情を込めて声でおねだりをする。夫婦の寝室でセックスをし、子作りまでしてしまうのだろうか? 俺は、拓也君の精液を手の平にのせたまま画面を見続ける。


すると、優理子が俺の手の平の上の精液をすすり取り始めた。そして、躊躇もなく飲み干すと、
『拓也の精液、飲んじゃった。すごく興奮しちゃう……。ねぇ、私もするから一緒にオナニーしよ』
と、言い始めた。俺は、優理子を抱きたい気持ちになっている。性欲と独占欲、そして危機感からだと思う。でも、優理子はさっさと服を脱いでオナニーを始めてしまった。

画面の中では、何度も濃厚なキスをしながら二人はセックスを続けている。
『あっ、ンッ、あっっ、気持ちいい。拓也、もっと奥に、うぅっ、そう、そこっ! 気持ちいいよ。拓也のじゃなきゃ届かないところ、いっぱい気持ちよくして欲しい』
優理子は、そんな事を言いながら高まっていく。俺には、5人に輪姦されていたときの優理子よりも、今の優理子の方が深い快感を味わっているように見える。

身も心も奪われた……そんな気持ちで焦燥感がすごく大きくなっていく。でも、俺の横では優理子がイヤらしい指使いでオナニーを続けている。クリトリスをこすり、乳首を触りながら荒い息遣いで画面を見つめている。俺がすぐ横にいるのに、拓也とのセックスを思い出しながらオナニーを続ける……。
俺は、悔しくて泣きそうな気持ちになってしまう。でも、俺自身も我慢出来ず、結局ペニスを出してオナニーを始めた……。

『パパ、気持ちいい? 私も気持ちいいよ。拓也のおチンポ思い出すだけで、子宮の奥がキュンってなるの』
優理子は、そんな事を言いながら膣に指を挿入し始めた。こんなに激しいオナニーをするなんて、彼女のイメージになかった。そもそも、オナニーをすること自体にも驚いているくらいだ。

画面の中からは、悲鳴にも似たあえぎ声が響き続けている。
『拓也、イクっ、イッちゃうっ! 気持ちいいよ。拓也のが一番気持ちいい。愛してる。拓也のザーメンで、子宮の中までいっぱいにして欲しい』
優理子は、卑猥な言葉交じりにおねだりをする。拓也君を興奮させるためなのか、優理子の性癖なのかはわからない。でも、こんな言葉を口にする女性ではなかったのだけは確かだ。
俺が変なことをさせたばかりに、淫らで淫乱な女性になってしまった……。今さら後悔しても仕方ないが、どうしても後悔の気持ちもわいてしまう。それなのに、俺はオナニーを続けている……。

「優理子、愛してる。俺の赤ちゃん産んで」
拓也君は、そんな事まで言う。
『産む。産みたい。拓也、妊娠させて。拓也ので受精したい』
優理子は、我を忘れてしまったように言う。俺は、そんな事まで言う優理子に、強い危機感しか感じない。本気なのだろうか? 俺を興奮させるため? 

「あぁ、優理子、絶対に妊娠させるからね」
そんな事を言いながら腰を激しく打ち付けていく彼。優理子は、何度もイキながらキスをねだる。恋人同士のセックス……。愛し合ってるのが伝わってくる。

優理子は、苦しい体勢で彼の乳首を舐めたりもする。拓也君はうめくような声をあげながら腰を動かし続ける。ついこの間までは、経験もなくおどおどしていた感じだった。それが今は、優理子を何度も何度もイカせるくらいに感じさせている。

ペニスの大きさも違うが、優理子の気持ちも違うように思えてしまう。俺のことよりも、彼のことの方を愛してる……そうとしか思えない。

俺は、不安な気持ちで優理子を見る。優理子は、恍惚とした顔のままオナニーを続けている。指の動きは激しく、表情もトロトロにとろけている。俺は、今なら拒否されないのではないか? そう思って彼女に覆い被さろうとした。

『ダメだよ。浮気になっちゃう。ほら、オナニーして。一緒に気持ちよくなろ』
優理子は、きっぱりと俺のことを拒否した……。

画面の中では、
『もうダメ、イクっ、イクっ! 拓也もイッてっ! 中に出してっ!』
と、優理子がほとんど叫ぶような声で言う。拓也君も、スパートをかけるように腰を振りながら、
『イクよ、もうイクっ、優理子愛してるっ! 妊娠してっ!』
と、叫ぶ。優理子は、言葉になっていないような声をあげる。そして、拓也君が優理子の膣中に射精を始めると、優理子はのけ反りながら痙攣した……。

俺は、そんな二人を見てイキそうになっていた。でも、それ以上に隣の優理子が激しくイッて大きな声をあげているので、それが気になってタイミングを逸してしまった……。

画面の中では、中に出されながら濃厚なキスを続ける優理子が映っている。俺は、隣の優理子を見た。優理子は、照れくさそうな顔で、
『声出ちゃった。聞こえちゃったかな? 大丈夫かな?』
と、子供達を気にしている。こんなに異常なことをしていても、母親なんだなと安心する。

『パパ、イッてないね。どうしたの? 手伝おうか?』
優理子は優しい口調で言いながら、俺のペニスをしごいてくれる。
『フフ。すごく固い。興奮してるんだね。私が種付けされたのに、興奮しちゃうんだ。どうする? 本当に妊娠してたら?』
優理子は、恐ろしいことを言いながら手コキを続ける。俺は、さっきも同じ事を聞いたのに、また危ない日なのかと聞いてしまった。
『フフ。よっぽど気になるんだね。多分大丈夫だよ。でも、出来ちゃってるかも』
優理子は、挑発的な顔で言う。俺は、不安を感じながらもドキドキしていた……。

画面の中では、夫婦のベッドの上で優理子が他の男と繋がったままキスを続けている。激しいキスという感じではなく、ずっとくっついていたいという感じのキスだ。

「時間、もうないんだよね?」
『うん。もう帰ってきちゃうよ』
「帰ってきたら、マズいの? 別に、いても良いんじゃないの?」
拓也君がドキッとするようなことを言う。そう言えば、優理子は俺のことは話しているのだろうか? 俺が望んでこんな事をしていることを……。

『ダメだよ。また明日ね。明日は、泊まれるから』
「うん。楽しみにしてる」
そんな会話をしながら、何度もキスをする二人。俺は、ビックリして優理子の顔を見つめる。
『ゴメンね、明日泊まってくるから。子供達、よろしくね』
優理子が笑顔で言う。申し訳ない気持ちとかそういう気持ちは感じてないみたいだ。でも、俺は黙ってうなずいてしまった……。
『フフ。絶対にOKすると思った。動画は? 撮ってきて欲しい?』
優理子が質問してくる。でも、俺がなにか答える前に、
『ちゃんと撮ってくるね。楽しみにしておいて』
と、言われてしまった……。

俺は、完全に優理子の手の平の上で転がされているような感じがする。不安と嫉妬を感じる。若い男の家に泊まりに行く……。そんなのはさすがにやり過ぎだと思う。でも、俺は期待する気持ちも持ってしまっている……。

そして、次日の朝、優理子は笑顔で楽しそうに、
『じゃあ、パパよろしくね。いっぱい動画撮ってくるから』
と、言ってきた。俺は、色々な言葉を考えたが、結局黙ってうなずくだけだった……。

仕事にまったく集中出来ないまま会社でミスを繰り返す。そして夕方になると、俺はさっさと帰宅した。息子達はゲームをして遊んでいて、ピザでも取るかと言ったらすごく喜んだ。たまに嫁がいないと言うのも、なんとなく非日常な感じがして楽しい気もする。でも、今優理子が泊まりに行っているのは、パート先の同僚の大学生の部屋だ……。

俺は、モヤモヤする物を感じながらも、子供達との時間を楽しもうと頑張った。子供達と一緒にゲームをしながらも、色々と想像してしまう。今頃、何をしているのだろう? 普通のデート? 濃厚なセックス? どちらにしても嫉妬で苦しくなる。

そして、子供達を風呂に入れて子供部屋で寝かせる。俺は、モヤモヤした気持ちのまま過去の動画を見てオナニーを始めた。動画の中では、優理子が本当に気持ちよさそうにあえいだりしている。俺とのセックスではこんな顔は見せないし、こんなあえぎ方もしない。敗北感にさいなまれながらも、俺は動画を見続ける。でも、毎回の事ながらあっけなく射精をしてしまった……。
自分の妻の不倫動画をおかずにオナニーをする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 快感も、普通にセックスをするよりも強い感じがする。

そうこうしているうちに、優理子からメールが届いた。驚きながらメールを確認すると、浴衣を着た優理子が映っていた。てっきり、拓也君の家に泊まっていると思っていたが、温泉宿みたいな場所に行っているようだ。俺は、さらに嫉妬心が増すのを感じながら、やっぱり強い興奮を感じていた。

また少しすると、メールが届いた。乱れた浴衣姿の優理子……。どう見ても、拓也君の上にまたがっているような感じだ。はだけた浴衣からは、大きな胸の谷間が見えている。乳首まで見えそうになってしまっていて、なんともなまめかしい。一体、どういうシチュエーションでこんな写真を撮ったのだろう? 俺は、動画とは違う生々しさにドキドキしてしまった。

すると、続けてまたメールが届く。今度は、バックでハメられている優理子だ。浴衣がまくれ上がり、真っ白なお尻が丸見えだ。俺は、どうしてこんな写真を送ってくるのか理解出来ないまま興奮している。
そして、次のメールには、優理子の秘部のアップが映っていた。穴が空いたようにぽっかりと拡がっている膣口、そこから流れ出る白い液体……。このメールには、メッセージもついていた。


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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

意外なことに、優理子は本当に拓也君と最後まではしなかった。シックスナインが終わると、二人はキスをしたりしながらイチャイチャと甘い時間を過ごす。

俺が隣にいる優理子を見つめると、
『なんか、ガッカリしてるね。最後までした方が良かった?』
と、感情が読みづらい顔で言ってきた。俺は、本当に拓也君と交際を始めるつもりなのかと聞いた。
『もう、始まってるよ。それが望みだったんでしょ? フフ、安心して。ちゃんとビデオは撮るから』
イタズラっぽく微笑む優理子。俺は、優理子の目が笑っていないような気がしてドキッとした……。


そして、二人の交際は俺の公認の元に始まった。予告通りに俺は優理子とセックスどころかキスすら出来なくなってしまった。ただ、情けからなのかビデオでデートの報告をしてくれる時、手ではしてくれる……。
自分の嫁が、若い男とデートをしてセックスまでしているのに、俺はそのハメ撮り動画を見ながら手で抜いてもらう……。あまりにも異常は状況だと思う。でも、俺に不満はない。むしろ、この世の中にこんなにも気持ち良いことがあるんだという発見に驚いていた……。

優理子は、息子達の前ではいつも通りだ。でも、スマホを気にするようにはなっていた。スマホを見てニヤニヤ笑いながら何か操作をすることも頻繁にある。俺は、そんな優理子の行動を見て、強い嫉妬を感じながらも勃起してしまうのを抑えられなくなっていた。

会社から帰ると、優理子はエプロン姿で出迎えてくれる。子供達もそろっていて、先に夕食を食べ始めていた。
『お疲れ様。お腹空いてるでしょ? 早く着替えてきてね』
優理子は、優しい顔でそう言ってくれる。俺は、上着を脱ぎながらも、すでに理解していた。今日は、優理子はセックスをしてきたと。

とくに言われたわけでもないし、見た目で何か変化があるわけでもない。でも、何度となくこんな事を繰り返しているうちに、優理子の表情な仕草でなんとなくわかるようになってしまった。

俺は、牝のフェロモンでもまき散らしているような優理子の表情に、ドキッとしながらすでに勃起してしまった。
『フフ。気が早いよ。ちゃんと、収めてから来てね』
優理子は、妖艶な笑みを浮かべながら俺の股間を指でつついた。そして、俺は部屋着に着替える。少し呼吸を整えて、勃起を抑えるようにする。でも、色々と想像してしまい、なかなか収まってくれない……。

優理子は、2回目のデートであっさりとセックスをした。もっともったいぶってからすると思ったが、優理子自身が気持ちを抑えきれなかったようだ。俺を興奮させるために始めたことだとは思うが、今の優理子は本当に拓也君とのデートを楽しみにしているのが伝わってくる。
恋する乙女……と呼ぶには歳が行っているが、最近の優理子はまさにそれだと思う。
そして、食事をし、子供と風呂に入ったりしながら家族の時間を過ごす。本当に楽しくて幸せだなと感じるが、その裏でとんでもないことをしてしまっているなと言う反省も感じる。

先に寝室で待っていると、優理子が髪をタオルで拭きながら入ってきた。
『フフ。待った? 今日は、ちょっとだけ刺激的なことしてきたんだよ』
そう言いながら、ビデオを軽く振ってアピールする彼女……。最近では、隠し撮りですらなくなってしまっている。慣れた動きでビデオをTVに接続すると、延長コードで伸ばしたイヤホンを俺の耳に差し込んでくる。片耳しかないタイプのイヤホンなので、優理子の声もちゃんと聞こえる。

優理子は、俺の横に座ると動画を再生し始める。俺は、この時すでにガマン汁が染み出るほど勃起していた……。動画が始まると、優理子が映った。室内ではなく、屋外だ。どこかの屋上みたいなところに見える。辺りはもう暗く、優理子の姿も少し見づらい感じだ。
『本当に、脱がなきゃダメ?』
優理子は、カメラに向かった恥ずかしそうに質問する。
「うん。全部脱いでみて」
拓也君の声がする。どことなく、命令口調みたいな感じだ。あんなに遠慮がちだった彼が、今ではすっかりと彼氏面をしている。優理子は周りをキョロキョロと見ながらも、素直に服を脱ぎ始めた。カメラは、優理子を撮しながらも周りも撮す。かなり広い屋上で、そこかしこに洗濯物を干すための物干しのような物が見える。

そして、椅子やソファも置かれていて、ここで休んだりするのかもしれない。多分、拓也君の住んでいるマンションの屋上なのだと思う。

屋上の感じは、なんとなく団地とか公団みたいな雰囲気だ。彼は一人暮らしなので団地と言う事もないと思うが、雰囲気は昔の団地の屋上みたいだ。

優理子は、恥ずかしそうにブラウスを脱ぎ、ブラジャー姿になる。こんな屋外でそんな姿になった優理子に、俺は心底驚いている。そして、あっさりとブラジャーまで脱いでしまった。
屋外で上半身裸になった優理子は、周りを気にしながら恥ずかしそうだ。
『本当に、誰か来たりしない?』
優理子は、泣きそうな声で質問する。
「この時間なら、まず来ないって。でも、周りのマンションからは見えてるかもね」
拓也君のそんな言葉で、優理子は慌てて胸を腕で隠した。
「冗談だって。暗いから見えないよ。ほら、スカートも脱いでごらん」
拓也君は、ぐいぐいリードしていく。優理子は、戸惑いながらも素直にスカートを脱いでしまった。屋外に、ショーツ一枚の優理子が立っている……。あまりにも異常な状況だ。前に5人に輪姦されたのも異常だが、あれはカップル喫茶なので屋内だった。本当に人が来たらどうするつもりなのだろう? 俺は、ドキドキしながら画面を見続ける。
『も、もう良いでしょ? 部屋に戻ろうよ……』
優理子は、不安で泣きそうな感じだ。
「まだ残ってるじゃん。ほら、それも脱がないと」
『う、うん……』
優理子は、結局全裸になってしまった。子供が二人もいる人妻が、大学生の男の子との言いなりになっている……。俺は、この異常な状況に呼吸が苦しくなるほど興奮してしまっている。

『パパ、私がこんな目に遭ってるのに、どうしてこんなになってるの?』
優理子は、俺の股間を鷲掴みにしながら言う。ガチガチに勃起してガマン汁が染み出た股間を握られ、俺は思わずうめいた。
『ホント、パパもヘンタイになっちゃったね。私も人のこと言えないけど』
優理子は、楽しそうに言う。画面の中では、優理子が拓也君の指示で脚を拡げてアソコも拡げている。
『恥ずかしいよ……』
モジモジと恥ずかしそうな優理子。夜とは言え、屋外で全裸になったアソコまで拡げる優理子に、不安な気持ちがわいてくる。

ついこの前までは、拓也君は経験がないモジモジした感じの童貞くんだった。それが今は、完全に調教する立場になってしまっている。優理子も、こんな扱いをされることに快感を感じているような顔だ。

「恥ずかしいとか言って、なんか垂れてるよ」
拓也君がからかうように言いながらカメラをズームアップしていく。すると、優理子の拡げた膣口から透明の蜜が垂れて床に糸を引いているのがわかる。
『い、言わないで、恥ずかしい……』
優理子は、恥ずかししそうに言いながらも膣口を拡げたままだ。
「ハメて欲しいんでしょ? 今すぐここで」
『そんなことない! 部屋に行こうよ』
優理子が本当に恥ずかしそうに言う。でも、拓也君はかまわずに、
「じゃあ、そこに両手付いてお尻向けてみて」
と、指示をする。優理子は、恥ずかしそうにしながらも言われるままに手すりに両手を突いてお尻を突き出した。拓也君は、そのまま撮影を続ける。そして、いきり立ったペニスを押しつけていく。
『ダ、ダメ、こんなところじゃダメだよ、声出ちゃうし……』
優理子は、軽くパニックになっているような慌てぶりだ。でも、拓也君はペニスを膣口にこすりつけるような動きを続ける。
『あぁ、ダメ、本当にダメなの、拓也、ここじゃダメ』
優理子は本当に困ったような顔で言いながらも、声はかなりとろけてきている感じだ。
「ダメって言いながら、お尻押しつけてきてるよ」
からかうような口調の拓也君に、優理子は、
『だって……。じゃあ、ちょっとだけ……すぐに部屋に行こうね』
と、とろけた声で言う。すると、拓也君はカメラで結合部を撮しながら腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、ダメぇ、やっぱり声出ちゃう……ドキドキして敏感になってるみたい』
優理子は、戸惑いながら言う。
「メチャクチャ締め付けてくるよ。そんなに気持ちいいの?」
拓也君は、興奮した感じになっている。そして、そのままズブズブと入っていくペニス。
『あぁ、ダメ、気持ちいい。拓也、もうダメ、すぐイキそうなの』
優理子は、余裕のない声で絞り出すように言う。手すりを握る手も、かなり力が入っているようだ。拓也君は、おもむろに腰を動かし始めた。いきなりハイペースで腰を動かす彼。
『うぅぁっ、あっ、ダメ、声出ちゃうっ、うっ、あっ、あんっ、気持ちいいのっ、気持ちよすぎるのっ』
優理子は、声を必死で抑えながらもあえぐ。周りを気にしながらも、声を抑えきれない感じであえいでしまっている。
「ほらほら、もっと声我慢しないと。人が来るよ」

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

抱き合ってキスを続ける二人。まるで恋人同士みたいだ。一人暮らしの大学生の部屋に行った……。もう、最後まで行ってしまったとしか思えない。

優理子は、腕を彼に回して抱きつきながらキスを続ける。長いキスが続く。俺の横にいる優理子は、その様子をはにかんだような表情で見つめている。
『あんなに一生懸命にキスしてたんだ……。なんか、10代の頃思い出しちゃうな』
そんな事を言う優理子。俺は、優理子のファーストキスの相手を想像し、強い嫉妬を感じてしまう。


「優理子さん、好きです。本気で好きです」
拓也君は、真剣な口調で言う。心からそう思っているような雰囲気だ。
『フフ。ありがとう。私もよ。ずっと好きだった』
優理子は、そんな事を言う。でも、少しはぐらかすというか、大人の余裕を感じさせるような言い方だ。
「俺、本気です」
そう言って、またキスを始める彼。強く優理子を抱きしめながら、夢中で舌を使っている感じだ。しばらくそのままキスが続き、彼は優理子をソファに押し倒していく。もつれるように抱き合いながら、ソファに寝転がる二人。まだキスを続けている。

少しすると、拓也君はキスをしながら優理子の服を脱がせ始めた。でも、優理子はそれを手で制しながら、
『ダメよ。私、人妻なんだから』
と、たしなめるように言う。
「……はい」
拓也君は、何か言いたそうだ。こんな風に部屋にまで来てキスをしているのに、今さら人妻だからと言うのもおかしいと思う。落ち込んだ感じの彼。すると、優理子は、
『こんなになってる。元気いっぱいだね。こうなったら、出さないと気が済まないんでしょ?』
と言いながら、ズボンごと彼の股間を触り始めた。
「あっ、優理子さん……そんな」
慌てて身をよじる彼。でも、優理子はそのまま股間をまさぐり続ける。もっこりと盛り上がった彼の股間部分。それを、握るように、さするように触り続ける優理子。

『すごく固くなってる……。ゴメンね、最後まで出来なくて……』
優理子は申し訳なさそうに言いながら、彼のズボンのファスナーに指をかける。あっという間にズボンとパンツを下ろされてしまう彼。抵抗は全くない。でも、気まずそうと言うか、恥ずかしそうにしている。

『大きいね……素敵……』
そう言いながら、直接ペニスを握り始めた優理子。言葉の通り、彼のペニスもかなり大きい。最近の若者は、ペニスが大きいのだろうか? あの童貞達も巨根揃いだった。私は、劣等感を大きくしていく。

「そんな事ないです」
謙遜なのか本当にそう思っているのか、恥ずかしそうに拓也君が答える。
『本当に大きいわ。これで女の子、何人も泣かせてるんでしょ?』
優理子がそんな事を言う。まるで、熟女もののAVのような感じだ。
「そ、そんな事ないです! その……まだしたことないです」
彼は、恥ずかしそうに童貞なのを告白し始めた。
『えっ? そうなの? 拓也君、モテるでしょ? 彼女とかいないの?』
優理子は、ビックリしたような感じで聞く。確かに、画面で見る彼は、中性的な感じの美形な男の子だ。モテると思う。
「そんな事ないです。ナヨっとしてるとか言われがちで……」
『そうなんだ……もしかして、キスも?』
優理子は、好奇心いっぱいという感じだ。
「はい。この前のが初めてでした」
『そうなのね。ゴメンね、こんなおばちゃんが相手で』
優理子は、戸惑っている感じだ。
「そんな事ないです。優理子さんすごく可愛いし、全然おばちゃんじゃないです」
『ありがとう。でも、良いのかな? 私なんかで……』
優理子は、心配そうだ。でも、彼のペニスを握ったままだし、興奮しているような雰囲気もある。

優理子は、ペニスをしごき始めた。ゆっくりと細い指でしごき始める。
「あぁ、優理子さん……気持ち良いです」
拓也君は、気持ちよさそうな声をあげる。
『本当に、固い……。なんか、嬉しいな』
優理子は、そんな風に言いながら手コキを続ける。俺は、拓也君は女性経験がない事もあって、優理子に本気になってしまっているんだろうなと感じた。彼に、優理子は輪姦プレイまでしている事を告げたら、どうなるだろう? と、イジワルなことを考えてしまった。

「指、柔らかいですね」
『そう? 家事で荒れちゃってるわよ』
優理子は、そんな風に言いながらもまんざらではない感じだ。そんな風に、優理子の手コキは続く。すると、優理子は手でしごきながらキスをし始めた。キスしながらの手コキ……。本当に気持ちよさそうだ。
「優理子さん、本当に気持ち良いです」
余裕のない声で言う彼。
『本当に? 私なんて下手くそだよ……』
優理子は恥ずかしそうだ。でも、嬉しいのか、ニコニコしている。そして、彼のシャツをまくり上げると、乳首を舐め始めた。
「あぁ、ヤバい、気持ちいい」
拓也君は、声が震えている。本当に快感が強いみたいだ。
『フフ、もっと固くなった。乳首も感じちゃうの?』
優理子は、すっかりと痴女キャラになっている。拓也君のペニスは、画面でもわかるほどいきり立っているようだ。握った手の平からかなりはみ出ているペニス……。羨ましいと思ってしまう。あれが俺に付いていたら、こんな事にはならなかったのだろうか? 俺の寝取られ性癖は、劣等感の裏返しなんだろうか?

すると、隣の優理子が俺のペニスをまさぐってきた。
『パパのも、カチカチだね。興奮してる?』
優理子が妖艶な笑みを浮かべながら言う。俺は、黙ってうなずく。
『フフ、してあげる』
そう言って、優理子は俺のズボンとパンツを膝まで下ろしてしまう。剥き出しになったペニスは、完全に勃起している。でも、拓也君に比べると悲しいほど小さく感じる。優理子は、俺のペニスを握ってしごき始めてくれた。彼女が握ると、ほとんど隠れてしまう俺のペニス……。短すぎるなと思う。情けなくて悲しくなる。

画面の中では、拓也君がうめくような声を出している。
『もう、出そう? 気持ちいい?』
優理子が、そんな質問をする。拓也君は、素直にうなずきながら、
「イキそうになってきました」
と、余裕のない感じの声で答えた。
『まだダメ。もっと気持ちよくしてあげる』
優理子はそう言うと、彼のそそり立つペニスを舐め始めた。
「あっ、優理子さん、そんな……」
拓也君は、少し慌てた感じになっている。そして、シャワーを浴びていないことを言い始める。
『平気だよ。拓也君のなら、全然平気』
そう言って、優理子はペニスを舐め続ける。優理子は、隠し撮りしているからこんな事をしているのだろうか? 俺を挑発するため? 興奮させるため?

「気持ちいいです。あぁ、本当にすごい」
拓也君は、本当に気持ちよさそうだ。優理子は、ひたすら大きなペニスを舐め続ける。そして、大きく口を開けると、くわえ込んでいく。

目一杯大きく口を開け、太いペニスを飲み込んでいく優理子。俺は、他の男のペニスをくわえる優理子を見て、呼吸が速くなる。この前も、5人のペニスを代わる代わるくわえていた。でも、そこに感情的なものはなかった。
今、優理子は好意を持っている相手のペニスをくわえている……。そう思うだけで、俺は射精感が急速に高まっていく。

『もう出ちゃいそう。まだダメだよ。いくらなんでも、早すぎるよ』
やっぱりからかうような感じで言う優理子。本当に楽しそうだ。俺は、悔しい気持ちも感じるが、それよりも興奮の方が大きい。
「はい、頑張ります」
拓也君は、素直にそう言う。なんというか、妙に可愛らしい感じの男の子だと思う。
『フフ。頑張って。それにしても、本当に素敵よ。太くて固いわ』
優理子はそんな風に言いながら、熱心にフェラチオを続ける。
「ホント、ヤバいです。気持ちよすぎて出そうになってきた」
拓也君がさらに余裕のない声で言う。でも、優理子はくわえてフェラチオを続けていく。優理子は、ペニスをくわえながらも笑っているような雰囲気だ。嬉しくて仕方ないという感じがしてしまう。こんなに楽しそうに他の男のペニスをくわえ続ける優理子を見て、どうしてこんなに興奮が大きくなっていくのだろう? 身体だけのセックスを見ているよりも胸が痛いし嫉妬も大きいのに、それ以上に興奮も大きくなっていくみたいだ。

「あぁ、出る、出ます、うぅっ」
拓也君は、あっけなく優理子の口の中にぶちまけてしまった。軽くうめきながら、射精をそのまま口で受け止める優理子……。

「ごめんなさい、出ちゃった。ティッシュ持ってきます」
慌ててペニスを抜いてそんな風に言う拓也君。でも、優理子はすぐに、
『大丈夫だよ。もう飲んじゃったから。いっぱい出たね』
と、笑顔で言う。優理子が他人の精液を飲み干してしまったことに、すごくショックを受けてしまう。この前から思っていたが、ただセックスをしている姿よりも、キスをしたり精液を飲んだりしている姿の方が、ダメージが大きい……。

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、数え切れないくらい膣中に出されてしまった。さすがに優理子は疲れ切ってしまい、男性陣は絵美ちゃんを5人がかりで回している。
膣とアナルの両方を貫かれながら、両手にペニスを握って口にもくわえている……。まだ20歳くらいと思われる彼女が、こんなセックスをしていることに驚いてしまう。


絵美ちゃんは、本当に気持ちよさそうだ。髪を引っ張られたり雑に扱われているのにもかかわらず、とろけきった顔になっている。
『絵美ちゃん、凄いんだね。私、もう限界。パパも、何回出したの? 凄く興奮してたね』
優理子は、精液にまみれた身体でそう言ってくる。俺は、3回出したと告げた。
『いつもより、元気なんだね。でも、私は何回イッたかな? 数え切れないよ。それに、何回中に出されちゃったのかな? ほら、まだこんなに溢れてくる』
優理子は、そんな風に言いながら脚を拡げる。座っていても、脚を拡げただけで精液が溢れ出てくる。ドロッとした白い液体……。それが、すぐにベッドのシーツを汚していく。

俺は、思わず中に出されると気持ちいいのかと質問した。
『うん。凄く気持ちいい。なんか、牝にされたって感じるの。種付けされてるって思うと、子宮の辺りがキュンキュンしちゃう』
優理子は、そんな告白をする。いくらピルを飲んでいて妊娠の心配がないとはいえ、夫としては他の男が嫁の膣中に射精をするのは強い嫉妬を感じてしまう。
『そんな顔しないで。だって、パパも見たいって思ってたでしょ? 私がオナホ扱いされるところ』
優理子は、そんな風に言う。俺は、一瞬迷ったが、結局うなずいてしまった。
「どうする? これからもこういうのした方が良い? それとも、これで最後にする?」
優理子は、妖艶な笑みを浮かべながら聞いてくる。もう、すっかりとペースを握られてしまった感じだ。俺は、弱々しい口調でこれからも見たいと告げた。
『フフ。嬉しいな。私も、もっとしてみたいって思ってるよ』
そんな風に言う優理子。俺は、その言葉にドキドキしながらも、うなだれてしまった。良いのかな? と、不安な気持ちが大きくなっている。そして、まだまだ輪姦プレイを続ける絵美ちゃんを置いて、俺たちは帰宅した。絵美ちゃんは、回されながらも笑顔でまたねと言っていた。優理子は、笑顔でうなずいて部屋を出た。

帰りの道すがら、優理子は手を握ってきた。こんな風に手を握ってくるのは、久しぶりだなと思ってしまう。
『怒ってる? やり過ぎだった?』
優理子は、罪悪感を感じているような顔になっている。俺は、そんな事はないと言った。
『興奮してたもんね。でも、もうやめた方が良いかな? こんなの、普通じゃないもんね』
優理子は、冷静になったのかそんな会話を続ける。俺は、正直に言って迷っていた。プレイしているときは、異常なほどに興奮した。もっと優理子を汚して欲しいとすら思っていた。でも、こうやってプレイを終えて冷静になると、どう考えてもおかしな事をしているなと思ってしまう。

『あっ……垂れてきちゃった……』
慌てた感じで言う優理子。膣中の精液が溢れてきたらしい。でも、ショーツをはいているので太ももに垂れてきたりすることはない。それでも、優理子は慌てた感じだ。
『パパ、なんで興奮してるの? 私のアソコから、他の人の精液が溢れてくるのって、そんなに興奮することなの?』
優理子は、俺の股間を見ながら言う。俺の股間は、小さいながらも勃起して膨らんでいる。興奮するような状況ではないのに、どうしても勃起が収まらない。

『パパ、ヘンタイだね』
優理子は、不安そうな顔は消えて、からかうようなイタズラっぽい絵美になっている。そして、そんな会話を続けながら帰宅する。優理子はすぐにキスをしてきた。荒い息遣いのまま俺の口の中を舌でかき混ぜると、俺の股間を握ってきた。
『こんなに固くなってる。本当に、興奮してるんだね。じゃあ、もっと興奮させるね』
そう言って、優理子はスカートとショーツを脱いでしまう。玄関で、下半身裸になっている優理子は、顔が信じられないくらいにとろけて興奮しているような感じだ。

『見て……こんなに溢れてくるよ』
そう言って、脚を拡げて膣から精液を垂らしていく。信じられないくらいに大量の精液が、床に液だまりを作っていく。
『これ、5人分だよ。こんなに出されたら、妊娠しちゃうかもね』
その言葉が冗談とは思えないくらいに、液だまりは大きい。さっき、ホテルを出るときにもシャワーを浴びたはずだ。その時に、膣中も綺麗にしたと思う。それでもこんなに溢れてくる……きっと、子宮の中にも流れ込んでいたのかもしれない。優理子は、膣から精液を垂らしながら俺のペニスをしごき始める。ズボンごと、かなり激しくしごいてくれている。

『凄く固い。でも、やっぱり小さいね。もう、このおちんちんじゃ気持ちいいと思えなくなったかも……』
優理子は、そんな風に言いながら俺のペニスをしごき続ける。射精感が増し、言葉も出ないくらいに余裕がなくなっていく。

『これからは、どうして欲しい? パパのして欲しいようにするよ』
優理子は、そんな事を言いながら手コキを続ける。俺は、まだ続けるんだと言う事に驚いている。そして、優理子の考えを聞いた。

『うん。するよ。だって、したいから……。もう、パパのじゃ……』
優理子は、申し訳なさそうだ。俺は、そんな態度を取られたことで、余計に情けない気持ちになってしまう。俺のペニスがもう少し大きかったら、こんな事にはならなかったのだろうか?

『ねぇ、どういうのがいい? どんなプレイをして欲しい?』
優理子は、妖艶な笑みのまま言う。俺は、正直な気持ちをしゃべった。ずっと妄想していることを、ドキドキしながら告げる。
『え? 恋人を作って欲しい? それって、どういう意味なの?』
優理子は、俺の言ったことが理解出来ないという顔になっている。俺は、説明をした。本当に愛し合う恋人を作って欲しいと言う事を……そして、その恋人とのセックスを見せて欲しい……愛し合うセックスを見せて欲しいと……。

『えっ? ……本気で言ってるの?』
優理子は、怪訝な顔になっている。本当に理解出来ない……そんな感じが見える。俺は、さらに説明を続ける。複数の男性にオナホ扱いされるのはもう見たので、身も心も感じているようなセックスを見たいと……。

『……それって、私もその人のこと好きにならないとダメって事?』
優理子は、怪訝な顔で言う。眉間に寄った深いしわが、優理子の動揺を表しているようだ。俺は、うなずいた。
『……本気なの? 私が、他の人を好きになって良いって事なの?』
優理子は、悲しそうな顔になってきた。俺は、胸が痛みながらもうなずいた。
『パパって、昔からそうだったの? 昔から寝取られ性癖だったの?』
優理子は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、違うと説明した。あの時、優理子が昔カップル喫茶に行ったことがあると言ったときに気がついたと告げた。

『短期間で、凄く悪化しちゃったんだね』
笑いながら言う優理子。俺は、言葉に詰まってしまった。そして、どうしたら良いのかと優理子に聞かれた。どうやって相手を探したら良いのかとか、その相手を好きにならなかったらどうしたら良いのかと聞かれた。俺は、逆に心当たりはないかと聞いた。気になっている男性はいないのかと……。

『……いる。パート先で、仲良くしてる人が』
優理子は、言いづらそうに答えた。俺は、急に心拍数が上がるのを感じた。優理子は、週に2回程度パートをしている。近所のホームセンターだ。そこの中のカフェで働いている。俺は、どんな相手なのかと質問を始めた。
『う、うん。大学生のアルバイト。隣のラーメン屋さんでバイトしてるの』
詳しく聞くと、フードコート的なスペースがあり、ラーメン店とカフェが並んでいるそうだ。店の厨房設備は共用で、繋がっているような感じらしい。

詳しく話を聞くと、競技スキーをしているそうで、冬以外はバイトを頑張っているそうだ。さわやか系で、整った綺麗な顔立ちをしているみたいだ。暇なときは、よくおしゃべりをしているそうだ。

俺は、そんなに近い知り合いに頼めるのかと聞いた。断られたときに、気まずいのではないか? そんな事も聞く。

『う、うん。断られることはないと思う』
優理子は、言いづらそうに言う。理由を聞くと、
『……私のこと、気になってるみたいなの。よく、デートに誘われるんだ』
と、恥ずかしそうに答えた。俺は、優理子がそんな風に男性に誘われていることに驚いてしまった。まるでノーマーク……。男っ気なんてないものだと思い込んでいた。

俺は、そんな若い子が本気で34歳の優理子を誘っているとは思えず、からかっているだけではないのかと聞いた。
『……告白もされたんだ。あっ、もちろん断ったよ』
俺は、話を詳しく聞く。もう、気になって仕方ない。断って気まずくなったのではないかと聞くと、
『そんな事ないよ。諦めないって言われてるの。明るい子だからあんまり落ち込んだりもしてなくて、グイグイ迫ってくる感じだよ』
俺は、そんな事は聞いていないので動揺してしまう。優理子が、他の男に告白されていた……。それは、本当に驚くような危機的な状況だ。

『ゴメンね、たまにお茶とかはしてる。あっ、でも、それだけだよ、それ以上は何もないから!』
優理子は慌ててそんな風に言い訳をする。俺は、優理子が他の男とデートまがいのことをしていたことに強すぎるショックを受けている。
『パパ、興奮してるでしょ。もう、出ちゃいそうになってるよ』
俺の股間を握ったままの優理子が、あきれたように言う。俺は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、決まりだね。今度、デートしてみるね。それは、報告した方が良いの? それとも、エッチするまではナイショ?』
優理子が小悪魔のように言う。俺は、報告して欲しいと答えた。
『そう言うと思った。じゃあ、楽しみにしててね』

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、絵美ちゃんにペニスをくわえられながら優理子が輪姦されているのを見つめている。優理子は生のペニスで貫かれながら、口でもくわえ、両手にも握っている。その横では、あぶれた一人がペニスをしごいているような状況だ。

5人の童貞の男達に好きなようにされている……。そんな、AVや同人漫画のような異常な状況が本当にあるなんて、この目で見ていても信じられない。俺は、いくらなんでも相手が多すぎると思っていた。


『気持ちいい。すごく固くなってる。もうイキそうなの?』
優理子は、口からペニスを吐き出してそんな事を言う。俺は、優理子のそんな態度にドキドキしていた。この前、カップル喫茶で3Pまで経験してしまったが、ちゃんとコンドームをしていた。
今、優理子の膣にはコンドームなしのペニスが入っている。いくらピルを飲んでいても、やり過ぎだと思う。俺は、自分の感情がよくわからないまま、とにかく興奮状態だった。絵美ちゃんは、そんな俺のペニスをフェラチオし続けている。射精しそうな感じも大きくなっている。

「もう、出そうです」
優理子に挿入している男性が、余裕のない声で言う。
『中に出しちゃうの? 人妻の膣の中に出しちゃうの? 夫のいる前で?』
優理子は、妖艶な顔で質問する。両手に握ったペニスをしごきながら、そんな事まで言う優理子……。まさか、こんなにもノリノリで輪姦プレイをするとは思っていなかった。
「そ、それは……」
男性は、そんな質問をされて怯む。すると、絵美ちゃんが俺のペニスを口から出して、
『ダメだよ。もっと無理矢理みたいにしないと。モノみたいに扱って欲しいんだよ。思った通りに、好きなことして良いんだよ。遠慮なんてしちゃダメ』
と、言い始めた。優理子は、その言葉を聞いて見てわかるほど顔がトロンととろけた。興奮しているのが伝わってくる。
男性は、絵美ちゃんの言葉に背中を押されたように腰を激しく動かし始めた。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ! 大きいの、おチンポ大きいのっ!』
優理子は、とろけた顔のままあえぐ。本当に気持ちよさそうだ。
すると、さっきまで優理子にフェラチオさせていた男性が、優理子の口の中にペニスを押し込む。そして、腰を振って優理子の口の中を犯し始めた。
『うぅ~~っ』
うめく優理子。でも、両手のペニスは握ったままだ。そして、男性達は優理子の胸を揉んだりもしている。ぐにゃっと形が変わるほど強く揉んだり、乳首を摘まんだりしている。優理子は、ペニスを口に突っ込まれたままうめきっぱなしだ。

「あぁ、気持ちいい。ダメだ、出る」
膣に入れている男性ではなく、優理子の口をガンガン犯している男性がうめくように言う。そして、そのまま口の中に出すのではなく、ペニスを引き抜いて自分でしごいて射精を始めた。口を開けたままの優理子の顔に、大量の精液が降り注ぐ。ほとんどは口の中に飛び込んでいくが、頬や鼻なんかにも飛び散って降り注いでいく。
「飲んで」
射精した男性は、興奮しきった声で言う。優理子は、顔を精液で汚したまま俺の方を見てきた。絵美ちゃんにフェラチオされていることが申し訳ないと思いながらも、他人の精液で顔を汚している優理子に恐ろしいほど興奮をしてしまう。

優理子は、俺と目を合わせたまま口を閉じ、喉を大きく動かして口内の精液を飲み干してしまった……。他人の精液を飲み干す……。俺は、こんなにも強い嫉妬心を感じたことがないくらいに嫉妬している。

『すごく出たね。気持ちよかった?』
優理子は、精液を飲み干すと男性に声をかけた。男性は、気持ちよかったとか、ありがとうございますとか言っている。すると、優理子の膣を犯している男性も、
「もう出そう」
と、余裕のない声で言い始めた。でも、さっきとは違い、怯むことなく腰の動きを加速する。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、奥に当たってる。パパ、やっぱり奥に当たると気持ちいいのっ』
優理子は、とろけた顔で俺を見つめながら言う。顔に付着したままの精液……。なぜか、俺は美しいなと思ってしまう。

「あぁ、ダメだ、出る、うぅっ」
男性は、そのまま優理子の膣中に射精を始めた。
『あぁ、出てる。パパ、中に出されちゃってるの』
優理子は、とろけた顔で俺に話しかけてくる。その顔は、快感と罪悪感でゴチャゴチャになってしまっているように見える。うめきながら射精を続ける男の子……。そして、射精を終えるとすぐに優理子の上からどいてしまった。
ペニスが抜けた途端、一気にあふれ出す精液。本当に量が多い。俺は、優理子の膣から溢れ出る他人の精液を見ながら、絵美ちゃんの口の中に射精を始めてしまった。軽くうめきながら射精を受け止める彼女……。出されたそばから飲み込んでいるみたいだ。
こんなに若くて可愛い子に、精液を飲んでもらう……。俺は、強い喜びを感じている。

優理子は、少しグッタリしているように見える。でも、あぶれていた男性がすぐに優理子の膣にペニスを入れた。
『あぁっ、すごいっ、このおチンポも固いっ』
とろけた顔になる優理子。男性は、
「あぁ、すごい……気持ちいいです」
と、早くも余裕のない声で言いながら腰を動かし始めた。左手にペニスを握らせていた男性が、入れ替わるように優理子の口のペニスを突っ込み、腰を動かし始める。射精を終えた男性はプレイを中断することなく優理子の胸を触ったり、優理子の手にペニスを握らせたりしている。

これでは、本当に輪姦みたいだ。優理子が、まるでモノとして扱われてしまっている……。
『うぅっ、うぅ~~っ、うぅっ!』
うめく優理子。嫌がっているような感じはない。むしろ、手で激しく男性達のペニスをしごき続けている。

絵美ちゃんは、
『良いなぁ~。私も早く回して欲しい』
と、羨ましそうに言う。絵美ちゃんみたいに可愛くて若い女の子が、そんな願望を持っていることに驚いてしまう。すると、絵美ちゃんは俺にまたがってきた。
『優理子さんが満足するまで、このおチンポで楽しみますね』
そんな事を言いながら俺のペニスを挿入してしまった。当たり前のようにコンドームなしで挿入してしまう彼女……。俺は、思わず平気なのかと聞いてしまった。
『平気ですよ。でも、ピルは飲んでないんです。その方が彼も興奮するし、私もゾクゾクしちゃから』
発情した顔で言う彼女に、俺はさらに質問した。
『だって、もしかしたら妊娠しちゃかもって方が、スリルがあるでしょ? それに、生のおチンポの方が、いっぱいこすれて気持ちいいの』
絵美ちゃんは、そんな事を言った。男性がコンドームなしの方が快感が強いのはよくわかるが、女性も同じだと言う事に驚いてしまう。

『うぅ~~っ、うぅぅ!!』
優理子は、大きくうめく。口の中を大きなペニスで犯されながら、快感にうめきっぱなしになっている優理子は、本当に淫乱に見える。男性達は、思い思いに優理子の膣や口、手や足まで犯している。

優理子の口を犯していた男性が、うめきながら射精を始めた。でも、彼は優理子に精液を飲ませることよりも、顔をドロドロに汚すことの方に興味があったみたいだ。勢いよく顔にかかっていく精液。優理子の顔は一瞬で精液でドロドロになる。
『あぁ、すごい、熱くて臭いの』
顔中を精液まみれにされて、優理子はうめくように言う。その表情も声も、発情したように興奮しきっている。すると、優理子に手でしごかれていた男性も、慌ててペニスを握ってしごきながら射精を始めた。一直線に優理子の顔に飛び散る精液。優理子の顔は、さらに精液にまみれていく。
『あぁ、こんな、パパ、見てる? ザーメンまみれにされてイキそうなの』
うわずった子で言う優理子。本当に、強い快感を感じている顔だ。優理子は、顔中精液まみれのままあえぎ続ける。膣に挿入している男性も、ぎこちない動きながら激しく腰を振り続ける。
こんな形での童貞卒業は、どんな気分なんだろう? あまりに異常な童貞卒業の仕方に思えてしまう。
「あぁ、ヤバい、出る、中に出しますっ!」
男性は、そう言って優理子の膣中に射精を始めた。うめきながら中出しを受け止める優理子。
『あぁ、イクっ、うぅっ、パパ、中に出されて気持ちいいのっ』
優理子は、俺の顔を見つめながら身体を震わせている。中に出していた男性は、そのままペニスを引き抜いた。

溢れ出る精液。優理子は、こんな短時間で経験人数が二人増えてしまった。しかも、中出しまでされて……。俺は、ドキドキしながら優理子を見つめる。絵美ちゃんは、俺にまたがったままずっとニヤニヤしている。
『良いの? これ以上回されたら、戻れなくなっちゃうよ。出されても出されてもハメられて、失神してもまだオモチャにされるの。快感で目が覚めて、目が覚めた瞬間にイクの。あんなの経験したら、もう普通のセックスなんてただのお遊戯になっちゃう』

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、いつになく激しく舌を使ってくる。俺も、夢中で優理子の舌に舌を絡め続ける。でも、優理子はこんな状況でも腰を振り続けている。俺は、優理子とキスをしながら結合部を覗き見た。
コンドームのついた太いペニスが、優理子の膣を出入りしている。本当に太い。あんなに太いペニスが入っているのに、優理子は激しく腰を使い続ける。裂けないだろうか? 痛くないのだろうか? そんな事ばかりを考えてしまう。



「すごい、さっきより締まってきた。旦那さんとキスしながら他の男のチンポをくわえ込むなんて、悪い奥さんですね~」
優理子に挿入している男性は、ニヤけながら言う。俺は、自分の嫁の膣の感想を他の男から聞かされていることに、嫉妬や怒りのような感情を感じる。でも、さっきから俺のペニスは暴発しそうになっている。手も触れていないのに射精しそうになるなんて、我ながらどうかしていると思う。

うめきながらキスを続ける優理子。すると、俺の腕を掴んできた。俺は、手をつなぎたいのかなと思って手をつなごうとするが、優理子は俺の手首を握って自分のお腹に誘導していく。俺は、優理子の意図がまるでわからない。でも、手の平が優理子のヘソのあたりに触れると、優理子の意図が明白になった。

ペニスが動いている感触……。それが、伝わってくる。そして目をこらすと、ペニスの出し入れにあわせて優理子のお腹が微妙に動くのがわかる。
まさか、ペニスの動きが見えるとは想像もしていなかった。それほど大きいペニスと言う事だ……。少し太めの優理子でもこんなにわかると言う事は、痩せた女性だったらもっとペニスの動きがハッキリと見えるのだろうか? と、そんな事を思ってしまう。

すると、優理子がキスをやめて、
『パパ、わかるでしょ? このおチンポ、ここまで届いているの。もう、さっきからずっとイッてるよ。パパとキスしながら、他の人のおチンポでイカされちゃってるよ』
と、泣きそうにも見えるような顔で言ってきた。俺は、屈辱や敗北感にまみれながらも、そんなに気持ちいいの? と聞いてしまう。

『ゴメンね、気持ちいい。パパが見てると、もっと感じちゃう……。さっきから、おチンポ子宮に密着してるみたい……。頭が真っ白になっていくの』
優理子は、あえぎ声交じりに言う。腰は動き続け、湿ったような音も響く。
「旦那さんのじゃ、届かないの?」
優理子に挿入している男性が、そんな事を言う。勝ち誇ったような、イヤな態度だ。
『う、うん。届かないです……』
優理子は、申し訳なさそうな感じで答える。
「そうなんだ。こんなに奥が感じるのに、責めてもらえないなんて物足りないね」
男性は、イヤな笑い方をしながら言う。俺は、悔しくて泣きそうな気持ちだ。すると、優理子が急に俺のペニスを握ってきた。
『パパのも、カチカチ。もっと気持ちよくなって』
そんな風に言いながらペニスをしごき始めた優理子は、さらに顔が発情したようになっている。このシチュエーションで、本当に興奮してしまっているようだ。

俺がいるから興奮する……。それは、俺への愛が深いと言う事だと思いたい。でも、本当に愛しているのなら、他の男とセックスしても感じないように頑張るものではないか? そんな風にも思う。

『パパ、気持ちいい。このおチンポ、本当に気持ち良いよ。ゴメンね、もう夢中になってる。もっと気持ちよくなりたいって思ってる』
優理子はそんな風に言いながら、腰をガンガン使う。他の男の上で腰を振りながら、俺のペニスをしごく……もう、俺はどうしたら良いのかわからなくなってしまう。普通に考えれば、とめるべきだと思う。でも、どうしてもとめる事が出来ない。

ふと気がつくと、部屋の入り口には他の男性が3人覗いていた。声をかければ、あの3人も喜んで優理子を抱くのだと思う。でも、さすがにもう無理だ。俺の心が限界だ。今日だけで、男性経験が3人も増えてしまった……。

『イクっ、イクっ、パパごめんなさいっ、イクっ! うぅあぁっ!!』
優理子は、うめくように叫びながら身体を震わせる。俺は、握られたペニス越しにその身体の震えを感じながら、あっけなく射精をしてしまった。

荒い息遣いで動きを止めた優理子。さすがに限界なのかもしれない。すると、男性が腰を突き上げるように動かし始めた。
『ダメッ、もう無理っ! あっ、あんっ、あぁっ、子宮壊れる、壊れちゃうっ』
優理子は、あえぎ声と言うよりは泣き声をあげ始めた。男性は、
「ほらほら、もっと感じて。旦那さんの見てる前で、他人棒でイキまくって!」
と、煽るように言う。本当に楽しそうで、気持ちよさそうだ。旦那の見ている前で、奥さんを徹底的にイカせる……。それは、雄としては最高のシチュエーションなのかもしれない。

『もうダメ、ダメなの、イキすぎておかしくなる。パパ、助けて、もうダメ、あぁ、あっ、あっ、あぁ~~~っ、イクっ! おぉおっ! おぉおお゛っ! イグぅっ!』
優理子は、甲高い声と野太い声が入り交じり始めた。こんな風にリアクションする彼女を、見たことがない。俺とのセックスでは、最高の快感は味わえない……そういうことなんだろうなと思う。

『もうイッてっ! お願いしますっ! イッてっ! 出してっ! 壊れちゃうっ! オマンコ壊れちゃうのっ!』
優理子は、叫ぶ。すると、男性はスパートをかけ始めた。
「ほらほら、もっとイッてっ! 旦那の見てる前で、イキ狂って!」
優理子は、全身に力が入り始めた。背中ものけ反りっぱなしになっているし、目の焦点も怪しい。そして、男性が射精を始めると、優理子は痙攣する感じで身体を震わせ、男性の身体に倒れ込んでいった。

男性は、そのまま優理子の顔を強引に自分の方に移動させ、キスをし始めた。優理子は、無抵抗でキスを受け続ける。舌を差し込まれても、グッタリと動かない。でも、優理子の方から舌を絡めるようなことはしていないようだ。

優理子は、まだ俺のペニスを握ったままだ。そして、
『パパ、いっぱい出たね。興奮した?』
と、弱々しい感じで聞いてくる。俺は、黙ってうなずいた。
『良かった。じゃあ、そろそろ帰ろうよ。もう、疲れちゃった』
優理子はそう言って立ち上がると、寝転がったままの男性を振り返りもせずにシャワーブースに向かっていった。慌てて追いかける俺。男性陣が、お礼を言ってくる。単独男性にしてみれば、セックスにありつけたので文句はないのだと思う。俺は、多少の優越感を感じながらも、やっぱり敗北感を感じてしまっていた……。

シャワーを浴び始めると、
『パパ、すごく興奮してたね。寝取られ性癖、酷くなっちゃったんじゃない?』
と、俺のペニスを洗いながら言ってくる優理子。俺は、そんな事はないと否定する。でも、否定しながらもその通りだなと思っている。

俺は、優理子も興奮してたし感じてたよね? と聞いてみた。
『……うん。あんな風に大勢が見てる前で2人にされちゃったら……。ドキドキして興奮したよ。ダメって思っても、どんどん気持ちよくなっちゃった』
優理子は、申し訳ないという顔で言う。俺は、本当はどう思っているのだろう? と考えていた。絵美ちゃんみたいに、もっと回されたかったのではないか? 中に大量に注ぎ込まれたかったのではないか? そんな悪い想像ばかりが大きくなってしまう。

『ねぇ、パパはまた来たいって思ってる? フフ、思ってるよね? 顔見ればわかる』
優理子にそんな風に言われてしまった。でも、図星だ。俺は、すでに次の事を考えてしまっていた。俺は、黙ってうなずく。そして、優理子はどう思っているのかと質問した。
『私も……来たいって思ってる。また、さっきみたいにされてみたい』
荒い息遣いのまま優理子が言う。俺は、絵美ちゃんみたいにされたいの? と聞いた。長い沈黙が始まる。シャワーの音だけが響く。

『うん。あんな風にされたい』
優理子は、きっぱりと言った。輪姦中出しプレイ……。俺は、さすがにそれはマズいと思ってダメだよと言ってみた。
『本当にそう思ってる? おちんちん、こんなになってるよ。想像して、興奮してるでしょ?』
優理子は、俺のペニスを握りしめながら言う。俺は、否定も肯定も出来ないままうつむいてしまった。

その後は、気まずい沈黙のままシャワーを浴びる。そして、着替えを終えるとママさんに挨拶をしてカップル喫茶を後にした。

車の中でも、会話は少ない。そして、息子達を迎えに行き、帰宅した。はしゃぐ息子達の前で、俺は申し訳ない気持ちになってしまった。自分の両親がこんな異常なプレイをしていると知ったら、どうなってしまうのだろう? 

そして、就寝の時間になると、優理子は俺に抱きつきながら、
『今日は、ごめんなさい。あんなに感じちゃって……。パパの前だから、絶対に気持ちよくならないって思ってたのに……』
と、泣きそうにも見えるような顔で言い始めた。俺は、謝る必要はないと言った。そして、本当に興奮したし、優理子を愛していると言う気持ちが強くなったと告げた。

『変なの。自分の嫁さんを他人に抱かせて、愛が深まるなんてね』
優理子は、上機嫌だ。俺は、とりあえず良かったのかな? と、思いながら寝た。

それから、しばらくは何も変化のない日々を過ごした。セックスをしたいなと思いながらも、息子達が気になってセックスまでには至らない。でも、嫁は手や口でしてくれる。しかも、あの時のことを話しながら……。

『パパの、すごく固いよ。固さだけなら、この前の人たちより上かも』
そんな事を言いながら、俺のペニスを握ったりしごいたりする優理子。
『でも、大きさは小さいね。握ると、隠れちゃうもんね。この前の人たちは、握っても半分くらいはみ出てたよ』
優理子は、挑発的な顔で言う。俺は、悔しい気持ちを堪えながら、黙って手コキを受け続けた。優理子は、挑発的な顔と興奮した顔が入り交じるような顔のまま、
『パパのじゃ、この前みたいには感じないかも。もう、パパのよりも気持ち良い物があるってわかっちゃったから……』
と、言ってくる。俺は、そんな風に言われながら手コキをされ、もうイク寸前だ。寝取られ性癖を刺激されながら手コキをされると、自分でも笑ってしまうくらいに早く果ててしまう。

『もう出ちゃうの? ダメだよ。もっと我慢して。そうだ、今度、絵美ちゃんみたいなことされたいな』

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、慌ててバスローブのヒモを縛っている。でも、その視線は男性2人のペニスに注がれている。単独男性。カップル喫茶では、単独さんと呼ばれるそうだ。基本的に、カップル喫茶は女性は無料だ。夫婦やカップルも、すごく安い。
こういった単独さん達が高額な利用料を払うことで、運営が成り立っている部分があるそうだ。なので、単独さんを軽く扱うわけにも行かず、なかなか難しい部分もあるそうだ。


『大きいね……。さっきの子と同じくらいありそう……』
優理子は、後ろを振り返りながら言う。絵美ちゃんは、ヒロ君に抱きつきながら夢中で腰を動かし続けている。濃厚なキスをしながら、狂ったように腰を振っている。そして、逆の方の出入り口にも、男性が2人いてオナニーをしているの気がついた。二人のセックスを見ながら、オナニーを続ける男性達。30代40代くらいごく普通の男性達に見える。

「絵美ちゃん、混じってもらう?」
ヒロ君が質問する。絵美ちゃんは、顔をほんのり赤くしながらうなずく。すると、ヒロ君が男性2人を手招きした。すぐに近づく二人。絵美ちゃんは、近づいてきた二人のペニスを手でしごき始めた。男性達は、すぐに絵美ちゃんの胸を揉み続けている。乳首をこねたり、つまんだりしながら好きに触り続けている。

俺は、ドキドキしてしまった。3人の男達を一人で相手をしている……。4Pなんて、普通の人生を送っていたらまず経験しないような異常な状況だ。優理子も、興奮と戸惑いを感じさせるような顔で4Pを見つめている。

俺は、ふと逆の方の二人を見た。二人は、ペニスをゆっくりと撫で回すように触りながら、こちらを見ている。まるで、ペニスを誇示しているような感じだ。

「優理子、近くに来てもらう?」
俺は、優理子に質問した。優理子は、顔を真っ赤にしながらうなずく。俺は、どうなるんだろう? と言う不安を感じながらも、二人を手招きした。

近づいてくる二人。勃起したペニスに囲まれる優理子……。
「さっき、すごく気持ちよさそうでしたね。大きなチンポ、好きなんですか?」
30歳くらいの優しそうな男性が、卑猥な言葉をかけてくる。優しそうな見た目とは違い、グイグイ来るタイプみたいだ。もう一人は、もっと図々しく、
「握ってみますか? 俺の、もっとデカいでしょ」
と言いながら、優理子のすぐ横に移動する。優理子の顔のすぐ横に、二本の大きなペニスがそそり立っている。優理子は、顔を真っ赤にしながらもそのペニスを興味深そうに交互に見つめている。

優理子は、おずおずと手を伸ばしていく。そして、あっさりと握ってしまった。
『すごい……。パパ、見て、指が届かない』
優理子は、俺に向かって驚いた顔で言ってくる。確かに、ヒロ君のペニスよりも太いみたいだ。
「俺のも良いですか?」
そう言って、もう一人もペニスを近づけていく。優理子は、黙ってもう一本も握ってしまった。最初の男性のペニスよりも、小さく見える。でも、驚くほどに上反りで、曲がっているのだろうか? と思うくらいに反っている。

『すごい……。カチカチ。凄く固いよ』
優理子は、興味深そうに上反りのペニスを見つめている。俺は、優理子が二本のペニスを握っている姿に、いままで感じたことのないような興奮を感じてしまっている。
今日は、ただ見学をするだけだったはずだ。それなのに、すでに他人とセックスもしてしまったし、こんな風にペニスも握ってしまっている。

優理子は、手を動かし始めた。二本のペニスを、いっぺんにしごき始めてしまった。俺は、優理子の積極的な行動に驚きながらも黙って成り行きを見つめる。
『すごい……本当に太い……』
優理子は、そんな言葉を口にしながらも手を動かし続ける。後ろからは、絵美ちゃんのあえぎ声がずっと聞こえてきている。振り返ると、絵美ちゃんはヒロ君の上で腰を動かしながら、他の男のペニスを口でくわえて奉仕していた。すぐ目の前で、他の男のペニスをくわえる絵美ちゃんを見つめながら、ヒロ君は泣きそうな顔になっている。でも、興奮しているのも丸わかりの表情だ。

すると、優理子にペニスをしごかれている男性が、
「くわえて下さい」
と、フェラチオをするように指示をする。優理子は、困ったような顔で俺を見つめる。俺は、思わず目をそらしてしまった。

「あぁ、気持ちいい」
男の声を聞いて慌てて視線を戻すと、優理子は指が回りきらない太いペニスを舐め始めていた。視線を戻した俺を見つめながら、優理子はペニスを舐め続ける。

優理子の小さな顔との比較で、よりペニスが大きく見える。優理子の顔と同じくらいの長さがあるように見えてしまっている。優理子は、さっきまでの真っ赤な顔から、なんというか興奮したような顔に変わってしまっている。

「気持ちいいです。奥さん、上手ですね」
男性が褒めると、優理子は嬉しそうな顔になる。そして、大きく口をあけてくわえていく。目一杯口を開けているのに、ギリギリな感じで入っていくペニス……。嫁は、他の男のペニスをくわえながら、俺を見つめ続ける。
右手ではもう一本のペニスをしごきながら、フェラチオをする優理子。まさか、3Pまでしてしまうなんて夢にも思っていなかった。

優理子は、頭を前後に振り始めた。もう、完全にフェラチオだ。男性は、気持ちよさそうに口での奉仕を楽しんでいる。すると、もう一人の男性も、
「俺もお願いします」
と言ってペニスを優理子の口の近くに持ってく。優理子は、すぐにくわえていたペニスを吐き出してもう一本のペニスをくわえる。

手と口を交互に使って、二人の男の欲望を処理していく優理子……。自分の妻が、他の男達の性欲処理の道具にされているのを見て、俺はペニスをしごき始めてしまった。自分自身でも驚くほど固くなっているペニス……。俺は、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? と、我ながら戸惑ってしまう。

優理子は、ひたすらペニスを責め続ける。フェラチオもどんどん上手になっていくように感じる。すると、一人が嫁のバスローブのヒモをほどいてしまった。はだけて大きな胸が丸見えになってしまう。男達は、すぐに嫁の胸や乳首を触り始めた。

『んぅ~っ』
気持ちよさそうにうめきながらもペニスをくわえたままの優理子。男性陣は、夢中で胸を触り続ける。俺は、そんな姿を見ながらオナニーを続け、あっけなくイキそうになってしまった。

嫁の舌が、他の男のペニスに絡みつく……。大きすぎるペニスのカリ首は、小指が隠れるほどに傘が張り出している。そこを、優理子の舌がこそげ取るように強く舐めている。
そして、また上反りのペニスを舐め始める。本当にバナナのように曲がっているペニス。こんなペニスを入れられたら、どうなってしまうのだろう? 俺は、泣き叫ぶようにあえぐ優理子を想像してしまっている。

すると、後ろから泣き叫ぶような絵美ちゃんの声が聞こえる。慌ててそちらを見ると、絵美ちゃんはさっきの男性二人に膣と口を犯されていた。そのすぐ横で、オナニーをしているヒロ君。泣きそうな顔でペニスをしごき続けている。

俺は、優理子を見た。とろけきった顔は、ペニスを入れて欲しいと言っているように見える。あんな風に上下の口を塞がれてしまったら、優理子はどんな風にリアクションするのだろう? そんな想像をしてしまう。

すると、大きなペニスの男性が、
「あぁ、出そう、顔にかけますよ」
と言いながら、優理子の口からペニスを引き抜く。そして、ペニスをしごきながら優理子の顔に向ける。優理子は、嫌がるどころかうっとりしたような顔でペニスを見つめる。
「うぅっ」
男はうめきながら射精を始めた。冗談のような大量の精液が優理子の顔に降り注いでいく。
『うぅあぁ、熱い……』
優理子は、顔中を精液でドロドロにされながらもうっとりとしたような顔でうめく。顔や髪までドロドロになった優理子……俺は、それを美しいなと思ってしまった。

射精を終えた男性は、精液まみれのペニスを優理子の口に突っ込んでいく。優理子は、精液まみれのペニスを抵抗感もなく口で舐めて清めていく。発情したような顔で、夢中で舐め続ける優理子。
もう一人の男性が、
「俺の、入れてみます? 反ってるから、ヤバいですよ」
と、自信たっぷりに言う。優理子は、精液まみれの顔のまま俺を見つめてくる。俺は、こんな最悪のタイミングで射精をしてしまった。うめきながら射精を続ける俺を見て、優理子はニヤッと笑う。
『じゃあ、コンドームつけて下さい』
優理子は、そんな事を言ってしまった。いくら乗せられたからと言って、こんなにもあっけなく他人とのセックスを受け入れてしまうなんて、この目で見てもまだ信じられない。
さっきも、彼女はあっけなくヒロ君とセックスをしてしまった。もしかしたら、これが本当の優理子の姿……。淫乱な姿が、嫁の本来の姿。そんな事まで考えてしまう。

上反りの男は、コンドームを装着し始める。優理子は、顔中の精液をティッシュで拭い取っていく。でも、髪についた精液は拭き取れきれない。
「じゃあ、仰向けで寝て下さい。俺の、その方がゴリゴリこすれますから」
男性は、自信たっぷりと言った表情だ。素直に寝転がる優理子。中途半端になっていたバスローブも、脱いでしまった。こんなに大勢の男達がいる部屋で、全裸になっている……。考えてみたら、それだけでも異常な状況だ。

男性は、無造作に優理子の脚を拡げる。恥ずかしそうにしながらも、隠そうとしない優理子。
「濡れ濡れですね。もう、準備万端だ」

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、優理子が止めてと言っているのに、股間をまさぐってしまっている。女の子と男の子に乳首を責められながら、あえぎ声交じりに助けを求める優理子……。
女の子は、
『ほら、パパさんオナニーしてるよ。お姉さんももっと気持ちよくなっちゃおうよ』
と言いながら優理子の乳首を舐め続ける。優理子は、俺の方を見てきた。でも、バスローブ越しにペニスをまさぐり俺を見て、優理子は目を丸くする。すぐにニヤッと言う感じで笑うと、女の子の胸を揉み始めた。


『フフ。その気になっちゃった? お姉さん、乳首舐めて下さい』
女の子は、ぐいぐいリードしていく。こういうことにも、かなり慣れているのが伝わってくる。優理子は少し迷った後、結局女の子の乳首を舐め始めた。
『気持ちいい。もっと強く舐めて』
女の子がおねだりをする。優理子は、言われるままに女の子の乳首を舐め続ける。そして、女の子の彼氏の男の子も、優理子の胸を揉み続ける。俺は、早くも見学だけでは終わらなくなった状況にドキドキしっぱなしだ。

男の子は、真面目そうな感じで大学生のような雰囲気だ。そんな男の子に、優理子が胸を揉まれている……。俺は、想像以上にショックと興奮を感じている。優理子は、そんな風に責められながらも女の子の乳首を舐め続ける。俺は、その状況を見ながらついには直接ペニスをしごき始めてしまった。

可愛らしい声であえぐ女の子。俺も、妻以外の女性の裸を見るなんて、思い出せないくらい久しぶりだ。俺は、優理子が他の男に触られていることに興奮しているのか、女の子の裸を見て興奮しているのか判断に迷う。

すると、女の子が、
『フフ。気持ちよかった。じゃあ、次は二人がかりで舐めてあげる』
と言って、優理子の乳首を舐め始めた。男の子も、特に指示もないのに優理子の乳首を舐め始めた。息の合った二人の行動を見て、本当に経験が豊富なんだなと思ってしまう。

『うぅっ、ダ、ダメ、あっ、ンッ、恥ずかしい、うぅっ、あっ、あんっ』
優理子は、さすがに抵抗をしようとしている。でも、二人がかりで乳首を舐められ、抵抗する感じもあっという間になくなっていく。

優理子は、二人に舐められることに強い興奮を感じているようだ。顔がすっかりとろけてしまっているし、あえぎ声ももう抑えようともしていない。

『気持ちいいっ。こんなのダメ、あっ、ンッ、凄いの、パパ、ゴメンね、気持ちいいっ』
優理子は、そんな風に謝りながら俺の方を見る。俺は、剥き出しの生ペニスをしごきながら、優理子と視線を合わせる。優理子は、軽く片方の眉毛を上げるような表情になると、その後すぐにニヤッと言う感じの笑みを浮かべる。
『気持ちいいわ。もっと強く舐めて。二人とも、凄く上手』
優理子は、抵抗をやめてそんな風に声をかける。二人は、息の合った感じで優理子の乳首を舐め続ける。すると、
『あら、大きくなってる。こんなおばちゃんのおっぱいでも、興奮してくれてるのかしら?』
と、優理子が男の子に話しかける。男の子は、バスローブを盛り上げている股間部分を手で隠しながら、
「ご、ごめんなさい。つい……。興奮しちゃいました。お姉さん、凄く綺麗でセクシーです」
男の子は、女の子と違っておどおどしている雰囲気がある。多分、二人は女の子の方が主導権を握っているんだろうなと思う。

優理子は、手で股間を隠す男の子の腕を握る。そして、強引に引き剥がすと、バスローブをはだけるようにしてしまった。男の子は、そそり立ったペニスを剥き出しにしながら恥ずかしそうに顔を赤くしている。

俺は、思わずオナニーの手を止めてしまった。男の子のペニスは、息をのむほど大きくて立派だった。大人のオモチャのような、太くて長いペニス……。ズルンと剥けた亀頭部分は、カリ首が異様なほどに張り出している。
短小で包茎な俺は、一瞬で敗北感にまみれてしまった。
『すご~い! 大きいんだね。こんなの、初めて見た!』
優理子は、本当に驚いた顔になっている。
「そ、そんな事ないです、普通です……」
謙遜する男の子。でも、普通はペニスがヘソまで届かない。男の子のペニスは、ヘソを優に超えている……。

『全然普通じゃないよ。だって、ほら、パパの見て。アレが普通だよ』
優理子は、はしゃいだ感じで言う。俺は、自分のペニスが普通と言われて、恥ずかしくなってしまった。男性の俺は、自分のペニスが標準以下だというのは自覚している。なので、普通と言われたことがかえって恥ずかしい……。

『お姉さんは、大きいのは嫌いですか?』
女の子が、会話に割り込んでくる。優理子は、
『別に嫌いとかないよ……っていうか、経験ないわ。パパのしか知らないの』
と、答える。
『そうなんですね! じゃあ、是非試してみて下さい。ヒロのおちんちん、凄く評判良いんですよ!』
女の子は、そんな事を言った。俺は、驚いてしまった。自分の彼氏のペニスを使ってみろという彼女……。寝取られ性癖はまだわかるが、自分の彼氏を寝取られたい性癖は聞いたことがない。このたぐいの性癖は、男性だけだと思っていた。

『え? イヤじゃないの? 彼氏さんが他の女性とエッチするの、許せるの?』
優理子は、そんな質問をする。すると、女の子は質問に答えずに逆に質問をしてきた。
『お姉さんは? パパさんが他の女の人とエッチするの、許せない?』
女の子の質問に、フリーズしてしまった優理子。多分、想像もしたことがないんだと思う。
『じゃあ、試しちゃいましょうよ』
女の子はそう言うと、いきなり俺の方に近づいてきた。そして、俺のペニスをくわえてフェラチオし始めた。あまりに躊躇のない動きに、俺は抵抗する暇もなかったし、優理子も驚いた顔をするしかない感じだ。

女の子は、俺のペニスをくわえるなり強くバキュームしながら舌を絡ませてくる。荒々しい感じがするが、痛みはないし気持ちいい。今まで経験したことのない快感に、俺は戸惑ってしまう。俺は、他の女性にペニスをくわえられたまま優理子と見つめ合うような感じになってしまった。

動きの止まった俺と優理子。でも、女の子の頭だけは激しく動いている。少しすると、優理子が男の子のペニスを握ってしまった。
『凄く固い。それに、指が回りきらないよ。本当に大きいね』
優理子は男の子に言いながら手を動かし始めた。ただ上下に動かすだけの、軽い手コキだ。それでも俺は、まるで頭を殴られたような衝撃を受けてしまった。

優理子が、他の男のペニスを握っている……。それは、想像したこともなかった光景だ。でも、衝撃は大きいが怒りや嫌悪感はない。嫉妬と興奮。俺は、自分がこんなにも興奮しているのが不思議だった。

『フフ。パパさんの、もっと固くなったよ。奥さんが他の男のおチンポ握ったの、嬉しいんだね』
女の子は、イタズラっぽく言いながら俺のカリ首を舌でチロチロと舐め続ける。その表情や舐め方が、妙に可愛らしい。そして、優理子は男の子のペニスを触りまくっている。

『ここも、凄く飛び出てる。いっぱいこすれそう……』
男の子のカリ首を触りながら言う優理子。その顔は、驚きと興奮で不思議な表情になっている。優理子の指が、男の子のカリ首を撫でるように触り続ける。本当に、立派なカリ首だ。鉛筆が隠れてしまいそうなほどの幅がある。
あんなもので膣中をゴリゴリとこすられたら、優理子は夢中になってしまうのではないか? そんな心配で息苦しくなる。女の子は、巧みな舌遣いで俺を責め続ける。睾丸口に含んだり、喉まで使って俺のペニスを責め立てる。こんな少女が、こんなにも巧みなフェラチオをする事に驚いてしまう。

「お姉さん、僕のも……舐めて欲しいです」
男の子は、甘えるような声で言う。優理子は、何も答えずに俺の方を見た。でも、俺が女の子にフェラチオされて気持ちよさそうにしているを見たせいか、すぐに男の子に向き直る。
『舐めて欲しいの?』
妙に色っぽい口調で聞く優理子。普段の彼女からは、想像もつかないセクシーな雰囲気だ。俺は、彼女の意外な一面を見たような気持ちになった。
「お願いします。舐めて下さい」
男の子は、焦れたようにお願いをした。すると、優理子は彼の股間に顔を近づけていく。ドキドキしながらも、何も言わずに見ている俺。優理子は、俺の方を見ながら男の子のペニスを舐め始めてしまった。優理子の舌が、大きなペニスを這い回る。

優理子は、俺のことを見つめたままそんな事を続けていく。俺は、優理子が他の男のペニスを舐めていることに、強い嫉妬を感じていた。優理子は、俺のことを見たまま彼のペニスを舐め続ける。大丈夫かな? と、心配している感じではなく、俺のことを挑発しているように見えてしまう。

『パパさんの、爆発しちゃいそう。興奮しすぎでしょ~。じゃあ、もっと奥さんを挑発しちゃいましょうよ』
女の子はそう言って、フェラチオをやめた。俺は、イク寸前のところでフェラチオをやめられて、宙ぶらりんの気持ちになってしまう。でも、女の子はすぐに俺にまたがってペニスを入れてしまった。強烈な締め付けと熱い膣中の感触。俺は、予想もしていなかった状況に動きが止まる。
『ダ、ダメッ! パパ、ダメだよ、そんなのダメッ』
何も言えない俺とは逆に、嫁は慌ててそんな言葉をかける。男の子も、
「え、絵美ちゃん、コンドームしなきゃ……」

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた(オリジナル 転載禁止)

『行ったことあるって言ったら、どうする?』
妻の優理子が、イタズラをする子供のような顔で言う。俺は、まさかの言葉に驚いて黙ってしまった。
『なに真に受けてんの。冗談に決まってるでしょ』
優理子は、そんな風に言った。俺は、ホッとしながらも少しだけがっかりしたような気持ちになった。カップル喫茶に行った話を会社の同僚に聞き、優理子に話をした。興味深そうに聞いていた妻は、急にさっきみたいなことを言い始めた。結局からかわれただけだったが、俺はかなり動揺してしまった。そして、なぜかがっかりした気持ちになったことに、さらに動揺してしまう。


「興味あるの?」
俺は、動揺を隠しながら聞く。
『え? う~ん。少しね。パパは?』
優理子はそんな風に答える。俺は、まさかの返答に慌ててしまう。優理子が、他の男とのセックスを望んでいる? 今まで、考えたこともない状況だ。俺は、質問には答えずに優理子に再度質問をした。
『興味があるって言っても、どんな場所かなって言う好奇心だけだよ』
優理子は、少し慌てた感じだ。言い訳をしているような口調にも聞こえる。俺は、優理子が他人とセックスをしている姿を想像して、強い嫉妬を感じてしまった。
『ねぇ、パパは? 興味あるの? その話聞いて、どう思ったの?』
優理子は、グイグイと質問を続ける。俺は、優理子がこの話にここまで食いついてくるとは思ってもいなかった。嫌悪感を持ったりするのではないか? そんな心配すらしていた。それなのに、今は優理子の方が話をリードしているような状況だ。

俺は、そんな世界があることに驚いたと告げる。
『でも、実際にあるんだよね? その同僚の人は、奥さんと行ったの?』
優理子は、興味深そうな顔だ。
「うん。嫁さんと二人で行ったって」
俺は、同僚から聞いたことをそのまま伝える。
『それって、見に行っただけなのかな?』
優理子は、好奇心に目が輝いている。俺は、同僚がそこにいたお客に嫁の身体を触らせたことを話した。
『触らせたの? どんな風に? 服は?』
優理子は、目を輝かせながら言う。本当にかなり興味を持っているようだ。俺は、聞いた話を詳しく説明した。上半身裸になって、2人の男に胸を触られた……。同僚は、そんな話をしていた。そして、他のカップルのセックスを見学して、帰りにラブホテルで久しぶりに燃え上がったとも言っていた。

『そうなんだ……。それって、嫉妬で燃え上がったって事なのかな?』
優理子に俺は、意見を求めてくる。俺は、寝取られ性癖ってヤツなのではないかと言ってみた。
『最近、多いんだってね。女性週刊誌で書いてあった』
優理子はそう言う。俺は、そう言う気持ちを理解出来るのかと聞いた。
『う~ん。女の気持ちからしたら、よくわかんないかな? でも、焼き餅焼いてくれるのは嬉しいかも』
そんな風に言う優理子。俺は、優理子の胸を見ていた。昔よりも太ったせいで大きくなった胸。多分、Eカップとかあると思う。この胸を、他人に揉まれている状況……。それを想像すると、強い嫉妬を感じてしまう。同時に、なぜかわからないほど、興奮も感じてしまう。

『パパ、なに想像してたの? なんか、私のおっぱい見てたでしょ?』
優理子は、小悪魔っぽい顔になっている。優理子のこんな表情は、もう長いこと見た記憶がない。俺は、ドキドキし始めていた。そう言えば、もう何年も優理子とセックスをしていない。子供が大きくなってきたこともあって、気がついたらそうなっていた。
俺は、正直に想像して興奮したと告げた。
『へぇ、そうなんだ……。そう言う性癖あるんだね……』
優理子は、急に真顔になった。俺は、自分でもよくわからないと告げた。すると、優理子は急に俺の股間を見ながら、
『パパ、本当に興奮してるね。なんか、恥ずかしくなってきちゃった』
と、言う。頬をほんのり赤くして、恥ずかしそうに言う優理子に、俺はドキドキしてしまった。昔の、恋しているときに戻ったような気持ちだ。

『じゃあ、正直に言っちゃおっかな……』
優理子は、少し緊張した顔で言う。俺は、何を言い始めたのかと思ってドキドキした。
『怒らない?』
優理子が子供みたいなことを言う。俺は、約束出来ないと思いながらも、怒らないと言った。
『さっきの話……行ったことあるんだ。本当は。昔の彼氏と……』
優理子は、緊張した顔で言う。俺は、声も出せずに固まってしまった。

『あっ! でも、変なことはしてないよ。ただ見ただけだよ!』
慌てて言う優理子。俺は、本当かと聞いた。
『本当だよ。でも、すごく興奮した……』
優理子は、そんな風に言う。そして、色々と説明をし始めた。
『奥さんが他の人にエッチされてて、旦那さんが悲しそうな顔してたの。でも、泣きそうな顔なのに、オナニーしてて……。奥さんも、旦那さんに謝りながらすごく気持ちよさそうにしてた……』
優理子は、話しながらも少し興奮しているようだ。俺は、本当に何もなかったのかと聞いた。

『う、うん……。あのね……おっぱい出して見られた』
そんな風に言う優理子。モジモジしているが、興奮しているようにも見える。俺は、驚きながらもそれだけなのかと聞いた。
『私のおっぱい見ながら、オナニーしている人がいた……。それでね……手で手伝ってあげたの』
優理子は、迷っているような感じで告白する。俺は、予想外の告白に激しく動揺してしまった。そして、動揺したせいかわからないが、ついイカせたのかと聞いてしまった。
『えっ? フフ。そんなことが気になるんだね。うん。イカせちゃった。すっごく飛んだから、手だけじゃなくておっぱいや服にもかかっちゃった』
優理子は、イタズラっぽく言う。俺は、言葉も出なかった。

その夜、久しぶりにセックスをした。優理子の方から誘ってきたような感じだった。
『フフ。すごく固いね。そんなに興奮してる? 私が、他の人のおちんちん握ったの想像しちゃってる?』
優理子は、そんな風に言いながら俺のペニスを握る。俺は、カップル喫茶に行ったのはその一回だけだったのかと聞いた。
『うん。一回だけだよ。だって、その彼とはすぐ別れちゃったし』
優理子は、そんな説明をする。でも、優理子はさっきも最初はカップル喫茶になんて行っていないと言った。なので、本当に一回だけだったのか信じられない気持ちもある。

俺のそんな気持ちも知らず、優理子は俺のペニスをしごき始めた。久しぶりの刺激に、驚くほど簡単に射精感が高まってしまう。
『パパの、もう出ちゃう? そんなに興奮してる? 私が他の誰かのオナニーを手伝ったの、そんなに興奮しちゃう?』
優理子は、まるで言い聞かせるようにしながら俺に話しかけてくる。俺は、否定しようとしても出来ない。頭の中は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿でいっぱいだ。

『パパも、見たいって思ってる? 実際に、自分の目で見てみたいって思ってる?』
優理子は、ニヤニヤしながら言う。本当に楽しんでいるようにしか思えない顔だ。俺は、優理子が他の男のペニスをしごいている姿をイメージしながら、あっけなく射精をしてしまった……。

『あっ、出たっ、フフ。すごい、いっぱい』
優理子は、射精を続ける俺のペニスをしつこくしごき続ける。俺は、あえぐような声を出しながら、強すぎる快感に震えていた……。

優理子は、この日を境にこんなプレイをしてくるようになった。俺も、優理子が他の男とセックスをすることまで想像するようになっていた。
必死で腰を振りながら、優理子にキスをする。優理子は、声を押し殺しながら舌を絡めてくる。子供達が起きないように、俺も腰の動きを調整し続ける。あまり音や振動を立てると、起こしてしまう……。そんな気持ちだ。

『想像してる? 他の人に抱かれてる私を……』
優理子は、同じように声を抑えながら言ってくる。俺は、想像していると答えながら腰を動かし続ける。
『パパとするよりも感じたら、怒る?』

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寝取られ電子書籍

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気持ち良すぎるオナホ
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愛する妻や恋人が他の男に本気で堕ちる過程や、他の男に調教されていくところを、なすすべもなく隠し撮りの動画で見るしかない……等です。

愛する嫁が他人に汚されていくのを見て、嫉妬と怒りの中、異常に興奮してしまう自分……後戻り出来ない扉が開きます。

妻、恋人、片思いの相手、すべて寝取られる話なので、NTR耐性のない方はご注意下さい。

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