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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密 完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「フフ、まさ君のもうカチカチだね。興奮しすぎじゃない?」
 いつものように美桜ちゃんが、僕の股間をまさぐりながら言う。パッチリした二重まぶた、目が大きすぎてこぼれ落ちるのではないか? そんな印象を受ける程の大きな瞳だ。こんな美少女が、僕の股間をまさぐっている……。最高の状況だと思う。
 でも、僕の目の前では、まさみが叔父さんとキスをしている。自分の妻が、他の男とキスをしている……。それは、最悪の状況のはずだ。

 まさみとは、結局結婚式を挙げた。予定を早め、家族と少数の友人だけで挙げた。まさみの妊娠が発覚したからだ。もちろん、僕の種で妊娠した……はずだ。
 目の前では、スケスケのキャミソールだけを身につけたまさみが、大きなお腹を気にすることもなく、叔父さんに抱きついてキスをしている。もう、誰の目にも妊婦だとわかるし、胸も張ってさらにサイズが大きくなったように見える。
 そんなまさみが、叔父さんにキスをしながらペニスをしごいている。叔父さんの巨根は、相変わらず元気いっぱいに勃起してそそり立っていて、まさみの細くて白い指がイヤらしく絡みついている。

「お姉ちゃん、本気でキスしすぎだよね。結婚したのに、淫乱は直らないんだね」
 美桜ちゃんは、からかうように言う。でも、そう言っている美桜ちゃんも、さっきからずっと僕のペニスをズボン越しにまさぐっている。
 まさみは、妊娠して結婚式を挙げ、しばらくは叔父さんとのセックスをしなかった。なんとなくそのまま終わっていくのだろうなと思っていた。美桜ちゃんも、それまで通りに一緒に食事をしたりはしていたが、僕とセックスをしたりすることはなくなっていた。

 そのまま、正常な状態に戻って幸せな日々が続くものだと思っていた。そんなある日、自宅に戻ると美桜ちゃんと叔父さんがセックスをしていた。
「あっ、お帰りなさい。お姉ちゃん、安定期に入ったからお祝いしてるの」
 美桜ちゃんは、叔父さんの上で腰を振りながら説明をしてきた。すでに全裸になった美桜ちゃんは、とろけきった顔で腰をくねらせている。叔父さんは、笑顔でお疲れと挨拶をしながらも、美桜ちゃんの乳首とクリトリスをまさぐり続けている。

 そして、まさみはおよそ妊婦が着るとは思えないような、セクシーな姿をしていた。短すぎるスカートに、ヘソが見えているブラウス。ビッチ系の服装だ。正統派美少女というルックスのまさみがそんな姿をしていると、ギャップでより卑猥に見えてしまう。
 まさみは、卑猥な格好をしているのに、僕を見た途端に顔を赤くしながらお帰りなさいと言ってきた。呆然としている僕に、
「美桜と叔父さん、久しぶりだから盛り上がっちゃって……」
 と、モジモジと説明をした。僕は、まさみはまだしていないの? と、質問した。質問しながらも、僕はすでにギンギンに勃起してしまっていて、まさみと美桜ちゃんを交互に見ているような状況だ。
「してないよ! もう、しないもん。だって、結婚したんだよ」
 まさみは、そんな事を言う。でも、その顔はすっかりととろけてしまっていて、発情でもしているのかと思うくらいだ。それに、その卑猥な服を着て、セックスをするつもりがないというのも違和感がある。

「フフ。じゃあ、お義兄さんもお姉ちゃんとしちゃいなよ」
 美桜ちゃんは、イタズラっぽい笑みを浮かべている。僕は、目のやり場に困りながら、まさみを見た。
「正輝……来て。欲しい……」
 まさみは、すっかりと興奮した顔で言う。僕は、すぐにまさみの横に移動した。まさみは、僕が近づくなり、すぐにファスナーに指をかけてきた。あっという間にペニスを剥き出しにされると、まさみは躊躇なくくわえてくれた。
 まさみは、すぐに舌を絡みつかせてきて、バキュームもしてくる。半年ぶりくらいの刺激に、僕は一瞬で射精感が増してしまう。でも、なんとか堪えながらまさみを見つめる。
 ブラウスが短すぎて、お腹は丸見えだ。妊娠5ヶ月なので、すごく大きくなっているわけではない。でも、明らかに妊婦とわかるお腹だ。そして、胸の谷間も見えてしまっていて、大きさが増していてるのがはっきりわかる。おそらく、Gカップとかそれ以上になってしまっていると思う。

 妊婦にフェラチオをされる……。強い背徳感を感じてしまう。まさみは、夢中でフェラチオをしながら、
「フフ、すごく固いね。興奮してる?」
 と、嬉しそうに聞いてくる。僕は、すごく興奮していると答えながら、やっぱり美桜ちゃんと叔父さんのセックスをチラチラ見てしまっている。
 美桜ちゃんは、激しく腰を動かし続けている。上下や前後、とにかく動かしっ放しだ。可愛らしい声であえぎながら、何度も叔父さんキスをしたり、乳首を舐めてあげたりしている。
 美桜ちゃんは、あの頃本当に僕の事を好きになってくれていたと思う。僕も、まさみと美桜ちゃんの間で気持ちが揺れたのも事実だ。でも、結局まさみが妊娠したことで、まさみと結婚した……。

「正輝、気持ちいい? でも、出しちゃダメだよ」
 まさみは、興奮した声で言いながらスカートの中に手を突っ込む。でも、もともと短すぎて役に立っていないスカートなので、まさみの指がクリトリスあたりをまさぐっているのは丸見えだ。フェラチオしながらオナニーをする妊婦……。僕は、まさみがこんなに淫乱になってしまったのは、叔父さんと美桜ちゃんのせいなのかな? と思った。でも、それを不快に思う気持ちはない。むしろ、こんなセックスを経験出来て、良かったと思う気持ちが大きい。

 すると、美桜ちゃんがこっちに来た。まだ、叔父さんとのセックスは終わっていないはずだ。全裸のまま、まさみのすぐ横に来てまさみの乳首を触り始めた。
「うぅっ、んんっ、うぅ〜」
 僕のペニスをくわえたまま、大きくうめくまさみ……。美桜ちゃんは、嬉しそうにまさみの乳首を舐め始める。それだけではなく、まさみのショーツに手を突っ込んでまさぐり始めた。
「んっ、んっふぅ、んぅ〜〜」
 まさみは、大きくうめく。でも、僕のペニスを責めるのを忘れない。すると、美桜ちゃんも僕のペニスを舐め始めた。まさみは口からペニスを吐き出して、美桜ちゃんと同じように僕のペニスを舐めてくれる。
 二人がかりで、息の合ったフェラチオを続ける二人。まさみがカリ首を舐めると、美桜ちゃんが睾丸やアナルを舐めてくる……。そして、二人とも指で僕の乳首を触ってくれる。

「フフ、カチカチ。お姉ちゃん、まさ君のおチンポハメてもいい?」
 美桜ちゃんは、うわずった声で聞いてくる。
「ダ、ダメだよ。まさ君のは私のものだもん」
 まさみは、そんな風に言って僕のペニスをフェラチオし続ける。美桜ちゃんは、ニヤニヤ笑いながらフェラチオを続ける。
 時折二人の舌が触れ、レズプレイのような淫靡な雰囲気になっていく。僕は、二人のレズプレイを見たいという気持ちが大きくなっていた。すると、それを察したのか、二人がキスを始めた。
 まさみはキスをしながらも、僕のペニスをしごいてくれる。美桜ちゃんも、僕の乳首を触りながらキスを続ける。二人の舌が、積極的に絡み合う。とても姉妹とは思えないような、濃厚なキスを続けている。そして、キスをしながら奪い合うように僕のペニスをフェラチオしてくれる。

 美しい姉妹……本当に、二人とも怯んでしまうくらいに美人だと思う。そんな二人が、レズプレイを交えながらダブルフェラをしてくれている……。僕は、アダルトビデオの中に迷い込んでしまったのかな? と、思いながら射精を必死で堪えている。
「お姉ちゃん、本当は叔父さんとセックスしたいでしょ?」
 美桜ちゃんは、ニヤニヤしながら質問した。
「そ、そんなわけないでしょ。もう、人妻なんだよ」
 まさみは、明らかに動揺している。すると、いきなり美桜ちゃんにキスをされてしまった。小さな舌が僕の口にねじ込まれ、メチャクチャに暴れ回る。
「ダメっ! キスしちゃダメだよ!」
 まさみは、泣きそうな顔で叫ぶ。
「おチンポは舐めてもいいのに、キスはダメなの?」
 美桜ちゃんは、からかうような口調だ。確かに、言うとおりだと思う。まさみは、
「ダメなの。キスは私としかしちゃダメなの」
 と、駄々っ子のように言う。僕は、愛されているのを実感して嬉しいと思いながらも、美桜ちゃんとのキスにテンションが上がっている……。

「そうなんだ。じゃあ、キスは止めるね」
 美桜ちゃんは、そう言ってキスを止めた。でも、同時に僕にまたがってペニスを入れてしまった。
「ダメぇっ! 盗っちゃダメ!」
 まさみは、泣きそうな顔だ。でも、そんな顔をしながらも積極的に止めようとはしていない。表情も、むしろ興奮しているようだ。

「あぁ、気持ちいい。まさ君のおチンポ、ちょうど当たるの。美桜のオマンコの気持ちいいところに、ピッタリなんだ。叔父さんのより小さいけど、美桜は大好きだよ。ずっと欲しかった……まさ君、大好き」
 そう言って、美桜ちゃんは僕にキスをしてくれる。そして、腰を激しく動かし始めた。僕のペニスは、叔父さんの巨根と比べると情けないほど小さい。奥まで届いた事なんて、一度もないと思う。
 でも、美桜ちゃんはそんな僕とのセックスでも、本当に気持ちよさそうに感じてくれる。今も、とろけた顔で腰をイヤらしく動かしてくれている。

「ダメだよ、まさ君、出しちゃダメだからね。出したら、浮気だよ」
 まさみは、泣きそうな顔で言う。でも、言っている内容がメチャクチャに思えてしまう。
「出さなかったら、浮気じゃないんだ。じゃあ、お姉ちゃんも叔父さんとしたら? 中に出されなかったら、セーフなんでしょ?」
 美桜ちゃんは、とろけた顔で言いながら腰を動かし続ける。僕は、すでに射精寸前の所まで追い詰められている。まさみの見ている前で、妹の美桜ちゃんとセックスをする……。背徳感のせいか、異常なほどに興奮してしまう。

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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 まさみは、時折僕の事を見ながら叔父さんの大きなペニスをフェラチオし続けている。罪悪感を感じているような顔で見つめられると、無性に切なくなってしまう。でも、まさみは罪悪感を感じているような顔をしながらも、ずっとクリトリスのあたりをまさぐってオナニーを続けている。
 僕とのセックスでは、まったく満足出来ていなかったんだなと思うと、僕も罪悪感を感じてしまう。僕のペニスが、もう少し大きかったら……そんなことばかりを考えてしまう。


「お姉ちゃん、夢中で舐めてるね。まさ君が見てるのに、淫乱すぎるよね」
 美桜ちゃんが、僕の耳元でささやくように言う。美桜ちゃんは、僕のペニスを膣中に入れたままだ。そして、さっきから微妙に腰を動かし続けている。絶えずキツキツの膣に締め付けられて、少しずつ射精感が湧き上がってきている。
「美桜なら、まさ君のおチンポだけで満足だよ。お姉ちゃんみたいに、他のおチンポに夢中にならないよ」
 美桜ちゃんは、どこまで本気なのかわからないが、僕の事を堕とそうとしているみたいだ。まさみへの対抗心だけでしているかと思っていたけど、最近は本当に僕の事が好きなんだなと思うようになった。
 でも、僕はまさみと結婚している。当然、美桜ちゃんと一緒になることは出来ない。それでも、こんなにも可愛い女の子が、僕の事を好きでいてくれるのは本当に嬉しい。

「固くなってきた。もう、入れても良い?」
 まさみが、焦れたような口調で聞く。
「良いよ。正輝も美桜ちゃんと楽しんでるみたいだから、まさみちゃんも楽しんで」
 叔父さんは、楽しそうに言う。まさみを寝取っていたことに関しては、発覚した頃にはよく謝ってきていたけど、最近は気にすることなくまさみとセックスをしてしまっている……。

「まさ君、ゴメンね、直勝さんのおちんちん、入れちゃうね……」
 まさみは、申し訳なさそうに言いながら、叔父さんに背を向けた状態でまたがる。そして、美桜ちゃんと同じ体位でセックスを始めてしまった。
「うぅ、あぁ、太い。まさ君、見える? 大っきなおちんちん、まさみの中に入ってくよ」
 まさみは、声をうわずらせながら腰を下ろしていく。僕が、まさみが他の男に抱かれるのを興奮するように、まさみも僕の目の前で寝取られることに、強い興奮を感じるようだ。

 叔父さんのペニスは、コンドームも何もついていない状態でズブズブまさみの膣中に入っていく。大きく押し拡げられて、ガバガバにならないか不安になってしまう。
「あぁ、気持ちいい。まさ君、叔父さんのおチンポ、子宮に当たってるの。ゴメンね、まさ君が入れたことないところまで、犯されてるの」
 まさみは、興奮で声が震えている。表情も、罪悪感を強く感じているような顔だ。それなのに、まさみはそのまま根元までペニスを入れてしまった。
「まさ君、ゴメンね、気持ちいいの。まさ君のおちんちんより気持ちいいの」
 まさみは、泣きそうな顔で言う。でも、言っているそばから腰を前後に揺らすように動かし始めてしまっている。

 美桜ちゃんが、あきれたように、
「ホント、淫乱だよね。腰、動いてるじゃん」
 と言った。まさみは、その言葉にも反応して身体を小さく震わせる。でも、僕はまさみのその動きに興奮しきっている。叔父さんのペニスに夢中になっている……。そう思うだけで、身が焦げそうな程の嫉妬と焦燥感を感じる。でも、嫉妬や焦燥感が大きければ大きいほど、興奮も大きくなってしまう。

 美桜ちゃんは、
「フフ。まさ君も、興奮してるね。おチンポ、もっと固くなった。まさ君のおチンポ、奥まで届かないけど、美桜の気持ちいいところにはぴったりフィットしてるんだよ」
 と、嬉しそうに言いながら腰を動かし始める。まさみの腰の動きに、シンクロしているような感じだ。

 美人姉妹が、こんな風にお互いの見ている前で騎乗位で腰を振っている……。異常な光景だと思う。でも、僕は強すぎる興奮を感じてしまい、射精寸前だ。

「まさ君、美桜のオマンコ気持ちいいの? 私のオマンコと、どっちが気持ち良いの?」
 泣きそうな顔で質問してくるまさみ……。でも、まさみも叔父さんの極太を根元までくわえ込んでいる。スワッピングというのだろうか? 美桜ちゃんと叔父さんは別に恋人同士でもなんでもない。ただの乱交プレイと言う事になるのだろうか? まさか、こんな風に4人でセックスをする日が来るなんて、想像もしていなかった。

 僕は、質問されても答えることが出来ない。どちらも気持ちいい。それに、優劣があったとしても、言えるはずがない。

「でも、お姉ちゃんは叔父さんのおチンポの方が気持ちいいんでしょ? 勝手だよね〜」
 美桜ちゃんは、腰を動かしながらあきれたように言う。確かに、言うとおりだ。でも、まさみは泣きそうな顔で、
「まさ君、ゴメンね、まさ君のことが一番好きだよ。でも、身体は違うの。直勝さんのおチンポを求めちゃう……」
 まさみは、泣きそうな顔で告白しながらも、腰は止まらない。むしろ、動きが早くなってきた。僕は、まさみが感じている顔を見ながら、嫉妬で息が詰まりそうになっている。

 すると、美桜ちゃんが振り返ってキスをしてきた。舌を差し込んできて、僕の口の中をグチャグチャにかき混ぜてくる。
「あぁっ、ダメっ、まさ君、キスしちゃダメだよっ」
 まさみは、嫉妬を丸出しにして言う。僕は、まさみの事がよくわからなくなってしまった。こんなにヤキモチを焼くのに、僕の目の前で叔父さんの上で腰を動かし続けている。
 とろけた顔に、紅潮した身体。全力で感じているのが伝わってくる。それなのに、僕が美桜ちゃんとキスをしただけで、泣きそうな顔になる……。愛されているのだとは思うが、いびつだなと思う……。

 美桜ちゃんは、まさみの反応が楽しいのか、見せつけるようにキスを続ける。舌だけ突き出し、絡めるようなキスをしたりもする。舌が絡むのが見えると、まさみはさらに悲しそうな顔になる。

「じゃあ、真剣な目で僕を見つめながら言う。たちもしようか」
 叔父さんがそう言って、まさみの顔を強引に自分に向けてキスをした。まさみは、抵抗しない。僕の事を目で見ているのに、舌を絡ませ始めてしまった。あんなに僕のキスを止めさせようとしていたのに、叔父さんの舌に積極的に舌を絡めている……。

「お姉ちゃん、イキそうになってるね」
 美桜ちゃんは、キスをしながら腰を動かし続けるまさみを見て、あきれたように言う。確かに、まさみの表情は切羽詰まったようになっていて、いまにもイッてしまいそうな感じだ。

「ダメぇ、イッちゃう。まさ君、まさみイッちゃう。まさ君が見てるのに、まさ君のおチンポじゃないのに、イッちゃうのっ!」
 まさみは、そんな風に言いながら腰の動きをでたらめに早くしていく。ヘソから下だけをグラインドさせるように激しく動かしながら、やっぱり僕の事を見つめている。まさみは、泣きそうな顔のまま腰を振り続け、
「イクっ、イクっ! まさ君、イクっ! 違うおチンポでイクっ!!」
 と、叫びながら身体を震わせた。僕は、そんなまさみの姿を見ながら、あっけなく射精を始めてしまった……。

「フフ。まさ君も出てる。いっぱいだね」
 美桜ちゃんが、嬉しそうにささやく。僕は、搾り取られるような快感に、うめきながら射精を続けた……。出し尽くすと、
「じゃあ、直勝さんの射精、手伝ってくるね」
 と言って、美桜ちゃんは僕の上から移動していく。まさみは、まだ放心状態のままだ。あんなに深くオルガズムを感じてしまったら、身体は叔父さんのペニスを求めるだろうなと思う……。

 僕は、敗北感を感じながらも、まさみの膣周りを見ていた。叔父さんの太いペニスがハマったままの膣……。かなり拡がってしまっている。もう、叔父さんのペニスの形に変えられてしまったのではないか? そんな心配をしてしまう。
 美桜ちゃんは、二人に近づくと、すぐに叔父さんにキスを始めた。嬉しそうに舌を絡めながら、まさみの乳首も触っている。美桜ちゃんは、僕の事が好きという割には、叔父さんとも平気でキスもセックスもしてしまう。
 最近では、美桜ちゃんが叔父さんとキスをしていると、寝取られているような気持ちになってしまう。まさみは、二人のキスに割り込む。3つの舌が、複雑に絡み合う。僕は、ドキドキしすぎてもう勃起してしまった。
 
 叔父さんに、愛する二人を寝取られている……そんな気持ちになると、自分でも驚くほどに勃起してしまう。まさみは、また腰を動かし始めた。イヤらしく、くねらせるように動かしながら、二人とキスを続けている。
「お姉ちゃん、早く代わってよ。ズルいよ!」
 美桜ちゃんは、焦れた顔で言う。
「まさ君のおちんちんだけで良いんでしょ?」
 まさみは、冷たく言う。変な対抗心が二人の間にあるなと感じる。
「まさ君を、譲ってくれるの? 美桜と結婚してくれたら、もう直勝さんとはしないよ」
 美桜ちゃんは、本気なのか冗談なのかわからない口ぶりだ。
「ダメだよ。まさ君は私の旦那様だもん」
 まさみは、すぐにそんな事を言う。凄く違和感を感じる。僕の事を取り合っているような感じなのに、実際は叔父さんと3Pをしている。どういう気持ちなんだろう?

「じゃあ、まさ君としたら良いじゃん。ほら、あんなにおチンポ勃起させてるよ。可哀想じゃん」
 美桜ちゃんは、僕の事を見て言う。もの凄く恥ずかしくて、うつむいてしまいそうだ。
「うぅ、ダメ、まだ出してもらってないもん。直勝さんに出してもらったら、すぐ代わる。美桜も手伝って」
 まさみは、僕の事を泣きそうな顔で見ながら言う。美桜は、わかったよと言って叔父さんの乳首を舐め始めた。
「おぉ、良いね、気持ちいいよ」
 叔父さんは、嬉しそうに言う。考えてみれば、こんな美少女二人とセックスが出来るのは、相当嬉しいことだと思う。

 まさみは、腰を振り始めた。さっきのようになまめかしく、そして激しい動きだ。まさみの美しい顔が、だらしなく弛緩したようになっていて、口も半開きでよだれも垂れてしまっている。

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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「ど、どうしてそんなところにいるの? 正輝もいるし……。て言うか、セックスしてたんだ……」
 まさみは、動揺を隠せない顔になりながらも、僕と美桜ちゃんの姿を見て怖い顔になっている。でも、まさみ自身も全裸で叔父さんにまたがっている……。

「なんで言っちゃうの? 内緒だって言ってたでしょ!」
 美桜ちゃんは、叔父さんに怒った口調で言う。頬が膨らんでいて、妙に可愛らしい。
「ゴメン、ゴメン。でも、結果的に良い感じになるんじゃない?」
 叔父さんは、笑顔で言う。なんとなく、僕と美桜ちゃんの事を知っていたのかな? と思うような態度だ。それにしても、異常な状況になってしまった。美桜ちゃんと僕は下半身裸だし、叔父さんとまさみは全裸の上に騎乗位で繋がったままだ。


「そう言うことだから。お姉ちゃん、ゴメンね。正輝さんとエッチしちゃった」
 美桜ちゃんは、笑顔で報告する。まさみは、表情がない。怒っているようにも見えるし、パニックになっているようにも見える。
「まさ君、美桜のこと好きなの?」
 まさみは、そんな事を聞いてきた。僕は、正直返答に困る。でも、この状況で好きじゃないなんてとても言える雰囲気ではない。僕は、正直に好きだと言った。
「まさ君は、浮気なんてしない人だと思ってたのに」
 まさみが悲しそうに言う。
「なに言ってんの。お姉ちゃんだって、叔父さんの生チンポはめちゃってるじゃん。それよりも、正輝さんの見てる前で、気持ちよくさせられちゃいなよ」
 美桜ちゃんは、そんな風に言うとまさみにキスをした。そればかりか、乳首を摘まんで責め始めた。まさみは、抵抗しようとした。でも、叔父さんがそのタイミングで腰を突き上げるように動かし始め、まさみはうめき始めた。

 美桜ちゃんは、積極的に舌を使ってキスを続ける。まさみは、戸惑った顔のままなすがままになっている。叔父さんの腰の動きは、それほど激しくない。ゆっくりと突き上げるように動かしている。
 叔父さんの大きなペニスが、まさみの膣を出入りする……。こんなに近くで見ると、異様に迫力がある。まさみは、美桜ちゃんにキスをされながら目だけ僕を見つめる。困ったような、泣きそうなような複雑な目だ。

「お姉ちゃん、メチャクチャ感じてるね」
 美桜ちゃんが、まさみの乳首をいじくり回しながら言う。
「そ、そんなことない!」
 まさみは、慌てて否定する。やっと表情が出てきた。ムキになったような顔。でも、どう見てもとろけかかっている。叔父さんが、
「いや、メチャクチャ感じてるでしょ。オマンコ、こんなに締まるの初めてだよ」
 と、ニヤニヤしながら言った。まさみを寝取っていることに対して、あまり罪悪感は感じてないみたいだ。
「そんな事ないもん。違う、まさ君違うの」
 まさみは、僕のを見ながら言う。その顔は真っ赤になっていて、すごく恥ずかしそうだ。でも、どうしても顔がとろけていくのを止められないみたいだ。

「良いじゃん、無理しなくても。せっかく正輝さんが見てくれてるんだから。いっぱい感じちゃいなよ」
 美桜ちゃんは、そんな事を言いながらまさみのクリトリスをまさぐり始めた。
「ダ、ダメっ、美桜、ダメっ! うぅっ、クリダメぇ。まさ君見てるの、止めて、うぅっ、あっ、ンッ、イヤァ」
 まさみは、泣きそうな顔で僕を見つめる。美桜ちゃんは、嬉しそうにまさみのクリトリスをまさぐりながら、
「フフ。叔父さんの生チンポハメてるのに、今さらそんなこと言っても遅いよ」
 と言った。やっぱり、美桜ちゃんには小悪魔的というか、サディスティックな面があるみたいだ。
「うぅ、まさ君、見ないで……ごめんなさい」
 まさみは、泣きそうな顔で謝ってきた。僕は、美桜ちゃんとセックスをしてしまっているので、そもそも怒る資格もないと思う。
 叔父さんは、
「まさみちゃんの本当の姿を見せることも大切だよ。これで、隠し事なくなったから夫婦円満でしょ」
 と、脳天気なことを言っている。でも、不思議と憎めない。昔から本当に可愛がってもらっているし、よくお小遣いももらった。

「うぅ……こんなの本当の私じゃないもん……」
 まさみは、苦しげに見えるような顔で言う。すると、叔父さんは腰を動かす早さを変えた。突き上げる勢いが強くなっていく。
「うぅっ、あっ、あっ、ダメっ、止めてっ! 見てるの、まさ君見てるからっ! 抜いてっ! イヤぁっ!」
 まさみは、一瞬で顔がとろけてしまった。口ではやめてと言いながらも、どう見ても感じてしまっている。僕は、複雑な気持ちになりながらも興奮してしまう。
「ほらほら、正輝さんが見てるよ〜。浮気チンポくわえ込んでるところ、メチャ見てる」
 美桜ちゃんは、まさみのクリトリスをまさぐりながら言葉責めを続ける。まさみは、身体を時折震わせながら、
「違う、まさ君、違うの、感じてなんかない! うぅっ、あっ、美桜ダメ、クリダメっ!」
 と、泣き声で言う。叔父さんは、まさみを突き上げながら、
「そんなに締めたらイッちゃうよ。見られながら中出しされたいの?」
 と、やっぱり言葉責めのようなことを言う。まさみは、その言葉にも激しく反応し、身体を震わせるようにしている。
「お姉ちゃんイキそうなんでしょ? 正輝さんに見られながらイッちゃえば?」
 美桜ちゃんは、そんな風に言いながらクリトリスを責め続ける。まさみは、僕を見つめたままとろけきった顔をさらし続ける……。
「もうダメ、イ、イッちゃう。まさ君、見ないで、イクの見ちゃダメ、うぅっ、ゴメンね……淫乱でごめんなさい、あぁあっ、あっ、イクっ、イクっ!」
 まさみは、僕の事を見つめたままイッてしまった……。すると、美桜ちゃんがまさみにキスを始めた。まさみも舌を絡めている。濃厚なキス……。美しい二人が、ガチのレズキスをしている姿は、本当に官能的で脳まで痺れそうな程の興奮を感じてしまう。

 すると、美桜ちゃんがまさみとキスをしながら腰を突き出すようにしてきた。そればかりか、自分で膣口を拡げてしまう。その状態で、お尻を振って僕を挑発しているみたいだ……。
 僕は、異常に高まった興奮にあらがえず、そのまま美桜ちゃんの膣にペニスを挿入してしまった……。
「うぅっ」
 まさみとキスをしたままうめく美桜ちゃん。僕は、興奮状態で腰を動かす。
「あっ、んんっ、うぅ〜っ」
 美桜ちゃんは、まさみとキスをしながらうめく。まさみは、
「ダ、ダメだよ、まさ君、入れちゃダメ……」
 まさみは、泣きそうな顔で僕を見つめる。でも、まさみも叔父さんのペニスを膣に入れたままだ……。

「お姉ちゃん、正輝さんのおチンポ、凄く固くなってるよ。美桜のオマンコが好きなんだって」
 そんな事を言いながら、美桜ちゃんは可愛らしい声であえぐ。僕の目の前には、まさみの泣きそうな顔……。僕は、吸い寄せられるようにまさみにキスをした。すぐにまさみの舌が飛び込んできて、口の中をかき回す。かなり興奮しているみたいだ。

 僕は、まさみとキスをしながら美桜ちゃんの生膣を犯し続ける。こんな風に、姉妹を一度に相手にするなんて、とても現実とは思えない。まるで夢の中にいるような気持ちのまま、僕は腰を振り続けた。
 美桜ちゃんの膣は、さっきよりもさらにキツキツに感じる。そして、うねっているような感じで動く。やっぱり、かなり興奮しているのだと思う。

「まさ君、気持ちいい? 美桜のオマンコ、まさみのオマンコより気持ちいいの?」
 まさみは、驚くほど悲しそうな顔で質問してきた。本当に、美桜ちゃんにライバル意識を持っているんだなと思った。はたから見ると、仲の良い姉妹にしか見えない。仲が良すぎる感じに見えるくらいだった。

 すると、叔父さんが腰の動きを加速していく。
「うぅっ、んっ、うぅ〜っ」
 まさみが、僕とキスをしながら大きくうめく。僕は、嫉妬と焦燥感を感じながらも、まさみの感じている顔に強い興奮をしてしまう。
「まさ君、ダメ、イク、またイッちゃう。まさ君のじゃないのにイッちゃうっ」
 苦しげに言うまさみ。でも、顔が信じられないくらいにトロトロにとろけてしまっている。まさみは、泣きそうな顔のままキスをしてきた。舌が絡み合った途端、身体を痙攣させながらうめく。

「まさみちゃん、締めすぎだって。出すよ。もう出そう」
 叔父さんは、そんなとんでもないことを言い始めた。
「ダメっ、出しちゃダメっ! まさ君がいるの、見てるの!」
 まさみは、泣き声で叫ぶ。でも、叔父さんは腰の動きを緩めない。それどころか、スパートをかけ始めた。
「うぅあっ、あっ、ダメっ! 激しいっ、まさ君ごめんなさい、イクっ、イッちゃう! 見ないで、イクの見ちゃダメぇ」
 まさみは、涙目で叫ぶ。叔父さんは、
「あぁ、ダメ、締めすぎ。出すよ」
 と、余裕のない声を出し始めた。
「イヤぁっ! 出しちゃダメっ! まさ君が見てる! 見ないで、まさ君、見ないでッ! 中出しされちゃうの見ないでッ!」
 まさみは、大きな声で叫ぶ。そして、叔父さんは射精を始めてしまった……。
「うぅああっ! イクぅ、んおぉおぉっ」
 中出しをされながら、まさみが信じられないような野太い声をあげて果てた……。

 まさみは、グッタリとへたり込むように倒れていく。叔父さんは、スッと身体を抜け出させてベッドの端に座った。うつ伏せでだらしなく脚を拡げて寝そべるまさみ……。膣からは、ダラダラと精液が流れ出ている。
 叔父さんは、まだペニスを勃起させたままだ。そそり立つそれは、本当に大きくて立派な造形をしている……。僕は、腰の動きを止めて二人を交互に見つめていた。

 美桜ちゃんは、腰をモジモジと動かしながら、やっぱり2人を見つめている。すると、叔父さんは、
「じゃあ、そう言うことだから。正輝、またな」
 と言って、さっさと部屋を出て行ってしまった……。
「あ〜あ、逃げちゃった。ホント、直勝さんっていい加減だよね」
 美桜ちゃんが、笑いながら言う。そして、僕のペニスを抜くと、まさみのアソコに口をつけて中の精液をすすり取り始めた。
「あぁっ、ダメぇ、吸っちゃダメぇ」
 まさみは、弱々しく言う。イキすぎて力が入らないみたいだ。ズルズルと、卑猥な音を立ててまさみの膣中の精液をすすり取る美桜ちゃん……。興奮した顔になっている。

 美桜ちゃんは、興奮した顔ですすり取り続ける。そして、あらかたすすり取ると、まさみにキスを始めた。精液まみれのキス……。お互いの口を、精液が行ったり来たりしている。

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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 まさみは、トロンとした顔のままソファにもたれ掛かる。
「最後の記念にね」
 叔父さんは、からかうような口調で言うと、すぐにまさみの乳首を舐め始めてしまった。
「んっ、うぅ、あっ、気持ちいい」
 まさみは、驚くほどあっけなく感じ始めてしまった。僕は、動揺しながら美桜ちゃんを見る。美桜ちゃんは、僕のペニスを握ったままニヤニヤと笑っている。こうなることはわかっていた……そんな顔に見える。


「乳首、いつもよりカチカチになってるじゃん」
 叔父さんが、からかうような口調で言うと、
「そんなことないもん。いつもこんな感じだよ」
 と、まさみは少し慌てた感じで言う。こんな状況になってしまっては、今さら動揺する必要もないように感じる。

 叔父さんは、まさみの乳首を舐め続ける。空いている方の乳首を、指でも弾き始めた。
「んっ、フゥ、あっ、うぅっ、やっぱり上手……」
 まさみは、とろけた声を出し続ける。そして、中途半端になっていたフェラチオを再開した。
 叔父さんは、身体を倒すようにして苦しそうな体勢のまま乳首を舐め続ける。まさみも、フェラチオしながら身体を少しずつずらしていく。叔父さんが乳首を舐めやすいような体勢にしている感じだ。
 
 まさみは、無理な体勢をしたことでスカートがまくれ上がってしまった。ショーツが丸見えだ。それでもかまわずにフェラチオを続けている。
 まさみの頭が前後に動き、可愛い顔が必死の顔になっている。頬はキュッとすぼまり、強くバキュームをしているのがわかる。そして、頬の内側にペニスをこすりつけるようにしているので、ぽっこりと頬が膨らむような感じになったりもしている。
 美しい顔が、間抜けた感じになる。でも、それが僕をものすごく興奮させるようだ……。すると、美桜ちゃんが僕のペニスをくわえてしまった。すぐに舌が絡みついてきて、強いバキュームも始まる。
 慌てて美桜ちゃんを見ると、美桜ちゃんはイタズラっぽい目で僕を見つめながら、僕の手を自分の胸に持っていった。僕は、すぐに美桜ちゃんの大きな胸を揉み始める。美桜ちゃんは、すぐに気持ちよさそうな顔に変わっていく。
 シャツの上から彼女の乳首を探り、驚くほど固くなったそれを摘まみ始めた。
「ん、うぅ」
 小さくうめく美桜ちゃんに、僕は焦った。声を出すのはマズい……。美桜ちゃんは、すぐにトロンとした顔に変わっていく。

「うぅあぁっ、ダメぇ、そこはダメっ」
 まさみの声に驚き、僕はまた覗く。すると、叔父さんの手がまさみのショーツの上にあった。すでに、クリトリスの辺りをまさぐり始めている。
「ダメって、こんなになってるじゃん。脱がないと、パンツグチョグチョになっちゃうよ」
 叔父さんは、からかうような口調だ。まさみのショーツには、確かにシミが出来ている。膣口の辺りに、500円玉よりも大きなシミが出来ている。
「う、うん。じゃあ、仕方ないから脱ぐ」
 まさみは、そんな風に言いながらショーツを脱ぎ始めた。叔父さんは、ニヤニヤしながらそれを見つめ、ソファに仰向けに寝転がった。そそり立ったペニスは、禍々しく見えるほどに迫力がある。太いとか長い以前に、カリ首の張り出し方がエグい。

 まさみは、特に何も指示がなかったのに、叔父さんの上にシックスナインの体勢でまたがり始めてしまった。叔父さんの顔のすぐ上に、まさみのアソコがある……。こんなにもはしたない姿をさらしているのに、まさみは恥ずかしがっている気配もない。
 まさみは、叔父さんのペニスをくわえた。そして、頭を振り始める。叔父さんも、当たり前のようにまさみのアソコを舐め始めた。
 もう、セックスはしないと言ったまさみ……。でも、シックスナインを始めてしまった。僕は、異常なほどの興奮を感じながら、それを覗き見し続ける。さっきから、美桜ちゃんのフェラチオでイキそうになってしまっているが、なんとかこらえながら彼女の胸を揉み続ける。

 婚約者の浮気を覗き見ながら、その妹とこんなことをする……。僕は、どうしてこんなことになってしまったのだろう? と、不思議な気持ちになった。でも、快感と興奮が圧倒的すぎて、すぐにどうでも良くなってしまう。

 叔父さんは、指でまさみのクリトリスの皮を剥く。すぐに剥き出しになったクリトリスは、やたらと大きく見える。僕の知っている彼女のクリトリスは、いつも皮を被っていてもっと小ぶりだったはずだ。

 叔父さんは、まさみのクリトリスを直接舐め始めた。
「んぅっ! うぅ〜っ」
 まさみは、叔父さんのペニスをくわえたままうめく。本当に気持ちよさそうな声が響いてくる。僕は、まさみの気持ちよさそうなうめき声と表情を見ながら、あっけなく射精をしてしまった……。

 美桜ちゃんは、軽くうめく。慌てて彼女を見ると、興奮したような顔になっている。そして、僕のペニスの最後の一滴まで吸い取るようなバキュームをしてきた。強すぎる快感に、声が漏れそうだ……。

 美桜ちゃんは、妖艶な笑みを浮かべながら、僕の顔のすぐ前まで顔を持ってくる。そして、口を開ける。僕の精液が少しあふれ出てきて、美桜ちゃんは慌てて指でそれを戻す。 
 可愛い顔……美桜ちゃんは、本当に可愛らしい顔をしている。大きな目は、瞬きすると風が起きそうな程だ。そんな彼女の口の中に、僕の精液がたっぷり入っている。こんな幸運はなかなかないと思う。
 すると、美桜ちゃんがそのまま僕にキスをしてきた。僕は、慌てて身をよじろうとする。でも、美桜ちゃんがガシっとしがみつくように僕の身体をホールドしながら、小さな舌を差し込んできた。
 彼女の口の中の精液が、僕の口にも入ってくる。美桜ちゃんは、興奮しきったような仕草でキスを続けてくる。さすがに気持ち悪いと思ってしまう。でも、興奮してしまう気持ちも湧いてくる。

 美桜ちゃんは、興奮しきった顔でキスを続け、口の中の精液を飲み干していく。でも、僕の口の中にも流し込んできた。僕は、嫌悪感を感じながらもなぜか興奮も高まる。僕は、結局飲んでしまった……。美桜ちゃんは、すごく良い笑顔で僕を見つめる。そして、僕の耳に口をくっつけながら、聞こえるかどうかの小声で、
「大好き」
 と言ってくれた。そして、またキスをしてくる。かなり感情がこもったキスに感じる。僕への好意を感じて嬉しくなるが、まさみの妹とこんなことをしてしまうのは、さすがにマズいなと言う気持ちも大きい……。
 美桜ちゃんは、なぜこんなに好意を持ってくれるのだろう? 僕は、さえない男だと思うし、なによりもペニスが小さくてセックスも下手くそだ。叔父さんとのセックスと比べると、全然気持ちよくないはずだ。
 すると、クローゼットの向こうから、
「イクっ! イクっ! うぅあっ!」
 と、まさみの切羽詰まった声が響く。慌てて覗くと、まさみは叔父さんの舌でイカされていた……。
「気持ちよかった? 最後の記念にするんだっけ?」
 叔父さんは、口の周りを手の甲で拭いながら聞く。
「う、うん。でも、最後だから……もう少しだけ」
 まさみは、恥ずかしそうに言う。そして、ベッドの上に移動すると、自分で脚を抱えるようにしてM字に開脚してしまった。
「結局するんだね」
 からかう口調の叔父さん。まさみは、脚を抱え上げたまま、
「うん。早く来て。最後の記念に、いっぱいイカせて下さい」
 媚びるような声でおねだりをするまさみに、僕は激しく嫉妬してしまう。まさみは、潤んだような目で叔父さんを見つめたまま、さらに脚を拡げる。まさみの膣周りはしたたるほど濡れて光っているのがよくわかる。
 僕は、まさみにこんなにも求められたことはない。羨ましい気持ちが大きくなっていく。

 叔父さんは、ベッドに上がるとペニスを握る。叔父さんの手で握っても、半分以上も飛び出ている。大きなペニスが、まさみの膣口に押しつけられる。まさみは、さらにとろけた顔になった。
 叔父さんは、ニヤニヤした顔のままペニスをこすりつける。
「早く……入れて」
 まさみは、恥ずかしそうにおねだりを続ける。でも、叔父さんはペニスをこすりつけるだけで入れようとしない。
「良いの? もう、裏切らないんじゃなかった?」
 叔父さんは、からかうような口調になっている。
「……それは……。最後だから。早く入れて下さい」
 まさみは、甘えた声で言う。叔父さんは、ニヤニヤした顔のまま、
「おねだりしてくれないと」
 と言った。
「もう……意地悪なんだから。叔父さんの大っきなおちんちん、まさみの淫乱なオマンコにハメて下さい」
 まさみは、美しい顔から出たとは思えないような卑猥な言葉を口にした。
 叔父さんは、嬉しそうな顔でペニスを押し込んでいく。
「うぅあぁ、気持ちいい。太い……やっぱり太いよ」
 まさみは、すでにとろけている。コンドームも何も着いていないペニスを受け入れながら、叔父さんのことを真っ直ぐに見つめている。
 結局、まさみはセックスをしてしまった……。横を見ると、美桜ちゃんが微笑んでいる。妖艶な笑みを浮かべながら、僕のペニスを握ってきた。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、吸い寄せられるように彼女にキスをした。美桜ちゃんは、キスをしながら僕にまたがってくる。いつの間に脱いだのかわからないが、すでに下半身は裸だ。
 すぐに熱い肉に包み込まれる感覚に襲われる。美桜ちゃんは、僕に抱きつきながら腰を動かす。真っ直ぐに僕を見つめたまま、美桜ちゃんは腰を振り続ける……。

 まさみへの対抗心で、僕にこんなことをしているのだろうか? それとも、僕のことを本当に好きになった? まったく判断が付かない。

 美桜ちゃんは、僕の耳に口をくっつけ、
「好き。大好き」
 と言ってくれる。僕は、美桜ちゃんに気持ちが傾いていくのを感じてしまう……。

 クローゼットの隙間からまさみを覗く。まさみは、対面座位で腰を振っている。叔父さんにキスをしながら、夢中で腰を動かし続けている……。
「そんなに締め付けたら、すぐ出ちゃうよ」
 叔父さんが、あまり余裕のない声で言う。
「だって、勝手に締っちゃうの。ねぇ、気持ちいい? 美桜のオマンコと、どっちが気持ちいい?」

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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

 美桜ちゃんは、結局なにもしてこなかった。話の流れで、僕がここにいることをバラしてしまうのではないか? なし崩しに、4人でのプレイに雪崩れ込むつもりなのではないか? そんな心配をしていた。でも、結局美桜ちゃんは何もしなかった。
 まさみと美桜ちゃんは、グッタリしたようにベッドに寝転がっている。あれだけ激しいセックスを続ければ、疲労困憊するのも無理がないと思う。そして、叔父さんも疲れたようにベッドに腰掛けている。さすがに、ペニスは小さく柔らかくなっている。


 僕は、結局3回射精をした。まさみが叔父さんに抱かれる姿を覗き見しながら、何度も射精をしてしまった……。休憩をしている3人を覗き見しながら、僕は色々なことを考えていた。まさみが浮気をしていたという事実。そして、相手が叔父さんと美桜ちゃんだったこと。

 正直なところ、怒りは感じている。でも、それほど大きくはない。それよりも、僕がこの状況で興奮してしまっていることの方が問題だと思う。自分の妻が浮気をしている姿を見て興奮するなんて、あまりにも狂っていると思う。最近流行のNTR系の話みたいだ。
 僕は、自分に寝取られ性癖があるなんて思っていなかった。一生縁のないことだと思っていた。まさみが浮気をするなんて、あり得ないとまで思っていた。

『お姉ちゃん、気持ちよかったね。本当に、これで最後にしちゃうの? 叔父さんのこと、美桜が独り占めしても良いの?』
 美桜ちゃんは、こぼれ落ちそうなほどの大きな瞳でまさみを見つめる。本当に、可愛い顔だと思う。少女漫画家が描いたような大きな目……。違和感を感じるくらいに大きい。でも、そんな違和感があるような瞳が似合うくらいに、美桜ちゃんの顔の作りは整っていて可愛らしい。
 僕は、そんな美桜ちゃんと過ちを犯してしまった。最後まではしなかったにせよ、許されることではないと思う。そう考えると、まさみのことを責める資格があるのだろうか? 僕には、そんな資格はないのではないか? そんなことを考えてしまう。

『うん。さすがにマズいから……。式は挙げなくても籍は入れるし……正輝にも悪いから』
 まさみは、申し訳なさそうな顔になっている。僕は、その言葉にホッとしながらも、今までは散々浮気をして僕を裏切っていたんだなと思った。
『さっきも言ったけど、正輝さんに言えば良いのに。きっと、4人で楽しくセックスできると思うよ。私も、正輝さんのこと嫌いじゃないし。全然アリだよ』
 美桜ちゃんは、ドキッとするようなことを言う。僕とのことを告白してしまうのではないか? そんな危機感でドキドキしてしまう。

『ダメだよ。なんで正輝が美桜とするの? そんなのダメ』
 まさみは、ヤキモチを焼いているような感じで言う。僕は、そんなまさみの言葉に嬉しくなっていた。でも、同時にそこまで僕のことを思っていてくれるなら、どうして浮気なんてしたのだろう? そんな疑念を持ってしまう。
『自分は散々叔父さんとエッチしてるのに、正輝さんはダメなの? 不公平だよ』
 美桜ちゃんは、そんな風に言う。
『ダメなものはダメなの。そんなことよりも、そろそろ帰らなきゃ。まだ、何の準備も出来てない。夕ご飯、なんか惣菜買って帰ろうかな?』
 まさみは、少し焦っている。でも、まだ僕が帰る時間帯ではない。それでもまさみは慌てて帰り支度を始める。他人の精液を膣中に入れたまま……。

 そして、叔父さんもまさみも美桜ちゃんの部屋から出て行った。すぐにクローゼットが開けられ、
『フフ。やっぱりオナニーしてたんだね。どう? お姉ちゃんのこと嫌いになった?』
 美桜ちゃんは、ランジェリー姿だ。こんな状況でも、胸の谷間や太ももに目が釘付けになってしまう。僕は、嫌いになんてなっていないが、ショックを受けていると言った。
『そうだよね。お義兄さん可哀想。慰めてあげるね』
 そう言って、美桜ちゃんはいきなりキスをしてきた。すぐに小さな舌が飛び込んできて、僕の舌を絡め取るようにする。僕は、落ち込んだ気持ちが一瞬で消えた。そして、いけないと思いながらも舌を絡めてしまう。嫁の妹とキスをする……。絶対にダメなヤツだ。
 それでも、ここまでの超絶美少女とキスをしているという事実が、僕を異常に興奮させる。美桜ちゃんは、僕のパンツを下ろしてペニスを握ってくる。柔らかい指がカリ首あたりを撫で回し、気持ちよすぎて射精感が湧いてしまう。

『お義兄さんの、カチカチ。叔父さんのより固いよ。でも、サイズは小っちゃいけど』
 おどけたように言う美桜ちゃん。僕は、いつからあんな関係になっているのかと聞いた。
『3ヶ月くらい前かな? 私が誘ったんだ。なんか、エッチ上手そうだったから』
 美桜ちゃんは、そんな告白を始める。僕は、まさみはどうして一緒に参加しているのかと聞いた。
『見られちゃったの。叔父さんとエッチしてるところ。そしたら、お姉ちゃんもしたいって。叔父さんの、ホント大っきいから』
 美桜ちゃんは、そんな説明をしてくれた。僕は、どうして僕にあんな物を見せたのかと聞いた。
『それは……。お義兄さんのことが好きだから。私の好みなの。だから、お姉ちゃんから取っちゃおっかなって』
 美桜ちゃんは、僕のことを見つめながら言う。妖艶な笑みを浮かべていて、本気なのかからかっているのか判断がつかない。思わず僕は、アレが小さいよと言った。

 美桜ちゃんは、僕の言葉に吹き出しながら、
『そんなの関係ないよ。セックスが良いから好きになるわけじゃないし。お義兄さんの優しいところ、本当に好き』
 と言ってまたキスをしてくれる。僕は、まさかの告白にテンションが上がりまくってしまう。僕なんかがまさみに好きになって貰っただけでも奇跡なのに、美桜ちゃんにまで好かれる? 僕は、急にモテ期が来てしまったなと戸惑うばかりだ。
『お義兄さんは美桜のこと好き?』
 僕のすぐ近くに顔を持ってきて質問する彼女……。まぶしてく直視できないような感覚になってしまう。僕は、とっさに好きだと答えてしまった。
『お姉ちゃんより?』
 僕のペニスをしごきながら質問する彼女……。僕は、質問には答えずに、こんなのはダメだよと言った。
『お姉ちゃんは浮気してるのに? 楽しまないと損だよ』
 そう言って、さらにキスを重ねてくる……。僕は、それでもダメだと言い続ける。すると、美桜ちゃんは僕にまたがってショーツをずらすと、そのまま挿入してしまった。あっと思うまもなく包み込まれる感触……。気持ちよすぎてうめいてしまった。

『フフ。しちゃったね。これで、お姉ちゃんとおんなじだ。これからは、たくさん美桜とエッチしようね』
 美桜ちゃんは、そう言って腰を動かし始める。僕は、やってしまった……と、激しく動揺している。よりによって、まさみの妹とと……。
 僕は、この状況でもまだダメだよと言う。
『どうして? 美桜のこと嫌い?』
 美桜ちゃんにそんな風に言われると、そんなことはないと言ってしまう。
『じゃあ、これからもエッチしようね』
 そう言って、美桜ちゃんは僕にキスをしながら腰を動かしてくる。あっという間に射精感が高まっていき、余裕がなくなってしまう。
『フフ。お義兄さんのもっと固くなった。気持ちいい? 美桜で感じてくれてる?』
 美桜ちゃんは、潤んだような目で僕を見つめながら言う。どう考えても、僕なんかを好きになるはずがないと思ってしまう。こんな美少女だったら、相手はいくらでもいるはずだ。でも、こんな目で見つめられると、僕の気持ちも大きく動いてしまう。

 僕は、積極的に舌を絡めていく。美桜ちゃんは、僕に抱きつきながら舌を絡め、腰も動かしてくれる。背徳感に心臓がドキドキしながらも、僕はイクのを必死でこらえ続けた。
 でも、もう限界だ。
「美桜ちゃん、ダメ、出そう」
 情けない声で僕が言うと、
『良いよ、イッて。美桜の中にいっぱい出して』
 と、うわずった声で言った。腰の動きはさらに早くなり、僕はあっけなく射精を始めた……。
『フフ。いっぱい出てる。気持ちよかったですか?』
 美桜ちゃんは、楽しそうに言う。僕は、黙ってうなずいた。中に出してしまった……。いくら何でもやり過ぎた。僕は、動揺と罪悪感で混乱してしまう。

『どうする? 今度は一緒にする? お姉ちゃんと叔父さんと4人で』
 美桜ちゃんは、笑顔だ。僕は、そんなのは出来ないと言った。
『どうして? その方が、みんな幸せになれるのに』
 美桜ちゃんは、残念そうだ。僕は、まさみがもう最後にすると言っていたことを思い出した。そのことを指摘すると、
『本当に、最後になると思うの? お姉ちゃん、いつも同じこと言ってるんだよ』
 と、ニヤニヤしながら言う。僕は、まさみを信じると言った。
『じゃあ、試してみようよ。お姉ちゃんが約束守れるかどうか』
 美桜ちゃんは、良いアイデアがあるという感じで言った。僕は、黙ってうなずいた。

 帰宅すると、良い匂いが漂っている。ビーフシチューだと思う。
『お帰りなさ〜い』
 キッチンから、まさみの元気な声が響いてくる。僕は、さっき見たことも忘れて元気よくただいまと言った。食事中、まさみはいつも通りに楽しそうに話しかけてくる。まるで、さっきのことなんてなかったように。
『どうしたの? なんか元気ないよ』
 まさみは、心配そうに聞いてくる。僕は、そんなことないよと言いながら話題を変えていく。美桜ちゃんに恋人がいないことを話題にすると、
『モテるんだけどね。好きな人はいるみたいだけど』
 そんなことを言うまさみ。僕は、少しドキッとした。そして、それとなく叔父さんのことも話題にした。最近、一緒にご飯食べてないねと。
『そういえばそうだね。叔父さんも、忙しいんじゃない?』
 まさみは、平然と話を続ける。特に動揺も見せず、ごく普通の態度だ。僕は、ドキドキしていた。こんなにも平然と話が出来るのものなのか? 動揺を見せずに話が出来るものなのかと……。

 その夜、まさみが珍しくセックスを求めてきた。恥ずかしそうに言うまさみ。僕は、正直複雑な気持ちになりながらもまさみを抱いた。
『正輝、好き。愛してる』
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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、それこそ本当に腰が抜けるほどのショックを受けてしまった。まさみが、あんなにもはしたない言葉を口にした。しかも、叔父さんの精液を飲み干してしまった……。

僕は、こんな状況を見せられても、まだ信じられないと思っている。何かの間違い……ドッキリか何か……。でも、まさみと美桜ちゃんはまたキスを始めた。


姉妹で、ふざけてするキス……ではない。舌がイヤらしく絡み合っている。どう見ても、恋人同士とかがするような濃厚なキスだ。すると、二人のキスを見ている叔父さんが、まさみの服を脱がせ始めた。まさみも、慣れた感じで脱がされていく。

ブラジャーとショーツだけになったまさみ……。僕は、その下着を見てさらにショックを受けてしまう。紫色の総レースでラグジュアリーな感じのものだが、隠さないといけないところに穴が開いていて、乳首も下腹部のヘアも丸見えだ。
「また、エロいの着てきたね〜」
叔父さんがからかうように言う。
『何が今日はやめようかな? なんだか』
美桜ちゃんが、あきれたような感じで言う。でも、まさみはかまわずに美桜ちゃんにキスをし始めた。この二人のキスは、あまりにも美しいと思った。美人姉妹のガチのキス。僕は、興奮しすぎてペニスが痛いほどいきり立ってしまっている。

「エロいねぇ。ちょっと回復するまで、ガチでレズっててよ」
叔父さんは、そんな指示をする。でも、回復するまでと言いながらも、彼のペニスはすでに勃起しているように見える。それにしても、立派なペニスだと思う。日に焼けているせいか、ペニスまで浅黒く見える。

まさみと美桜ちゃんは、お互いの乳首を舐め始めた。シックスナインもどきみたいな体勢になっている。すぐにとろけた声であえぐ二人。あえぎながらも、夢中でお互いの乳首を舐め続ける。

気持ちよさそうにあえぐ二人。大きな胸がユサユサと揺れている光景は、本当に扇情的だ。こうやって直接比較をすると、美桜ちゃんの方が少し肉付きが良い。胸も大きいと思う。
まさみの身体に文句などあろうはずもないが、こうやって比較すると、美桜ちゃんの方が抱き心地が良さそうだなと思ってしまった。

『お姉ちゃん、やる気になった?』
そんな風に美桜ちゃんが聞くと、まさみは黙って身体をずらしていき、美桜ちゃんのクリトリスのあたりを舐め始めた。
『あっ、んっ、気持ちいい。お姉ちゃんの舌、すごく気持ちいいよ』
美桜ちゃんは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。まさかの光景だ。姉妹でこんなことまでするなんて、とても信じられない。でも、僕は興奮しすぎて荒い息づかいが聞かれてしまうのではないか? と、心配になるほどだ。

舐め続けるまさみ。美桜ちゃんは、あえぎっぱなしだ。そして、美桜ちゃんの目の前の頭上には、覆い被さっているまさみのアソコが丸見えになっている。ちょうど、僕の位置から確認できる角度だ。まさみの膣の周りは、すでに濡れて光っている。ショーツがある程度隠しているのではっきりはわからないが、あふれて蜜が太ももまで濡らしているのではないか? という感じだ。

「良いねぇ、姉妹仲良きことは良いことだ」
叔父さんは、変な言い回しをする。そして、そんなことを言いながらまさみの膣口にペニスを近づけていく。コンドームも何もない、むき出しの生のペニス……。それが、まさみの膣口に当たってしまった。
まさみは、抵抗する気配もない。そのまま美桜ちゃんのクリトリスあたりを舐め続けている。そして、叔父さんはペニスをまさみの膣口にこすりつけるようにし始めた。クチョッと音がするような感じでまさみの膣口にくっつくペニス……。
叔父さんは、そのままペニスで膣口をこすり始めた。ペニスが入ってこそいないが、今にも入ってしまいそうだ。
『っ、うぅ、あぁ、早く……入れて』
まさみは、美桜ちゃんのアソコを舐めるのをやめておねだりを始める。切なげな声は、焦れているのが伝わってくる。

「まさみちゃん、今日はやめとくんじゃなかったっけ?」
叔父さんは、楽しそうな声でそんなことを言う。表情は見えないが、楽しそうにニヤニヤ笑っているのが想像できる。
『そうだよ、お姉ちゃんやめておいたら? 私が叔父さんとするから見てなよ』
美桜ちゃんは、興奮を抑えきれないような感じの声を出している。まさみは、
『ダメ。私がするの』
と、焦れた声で言う。
『お義兄さんに悪いって思わないの?』
美桜ちゃんは、急に僕のことを話題にする。僕は、慌ててしまった。こんな風に、こそこそ覗き見をしているのがバレたら大変だ……。でも、黙っていればバレるはずもないのかな? とも思う。

『そりゃね……。でも、仕方ないよ。こんなの知っちゃったら、戻れないでしょ?』
まさみは、少し罪悪感を感じているような感じで言う。僕は、まさみは本当に叔父さんとしたことがあるんだなと感じてしまった。

叔父さんは、二人の会話を聞きながら腰を突き入れ始めた。
『うぅあぁ、太いっ。ダメ、やっぱり無理。こんなのもうやめられない』
まさみは、すでに声がとろけかかっている。本当に、入れてしまった……。僕は、夢なら覚めてくれと思いながら、覗き見を続ける。
「そんなに気持ちいい?」
叔父さんは、得意げな感じで質問する。
『気持ちいい。もうイキそうです。ねぇ、動いて。いっぱい突いて。オマンコめちゃくちゃにして』
まさみが、そんなことを言い始めた。どう見ても、積極的に楽しんでいる。もうすぐ僕と結婚をする予定なのに、こんなにも積極的に浮気をしてしまっている……。

「良いよ。壊しちゃうよ」
そう言って、叔父さんはすぐに腰を動かし始めた。長いペニスを生かして、ストロークの長いピストンをする彼。まさみは、突き入れられるたびにうめきながらのけぞる。

こんなにもあっさりと、浮気をしてしまうんだ……。僕は、まさみの裏切りに動揺しきってしまっている。まさみには、少し尻に敷かれている感じはあるが、上手くいっていると思っていた。愛し合っていると思っていた。

まさみは、叔父さんのピストンにあえぎっぱなしになっている。叔父さんとは、いつからこんな関係になったのだろう? きっかけは? 叔父さんからアプローチしたのだろうか? でも、叔父さんが僕に対してこんな酷いことをするのもイメージしづらい。昔から、本当に良くしてもらっている。可愛がってもらっている……。

『イクっ、んおぉっ、イクっ! オマンコイクぅっ!』
まさみは、あっさりとオルガズムに達してしまったようだ。叔父さんは、それでも腰を動かし続ける。逞しい身体が、まさみを追い詰めるように躍動する。まさみは、のけ反り気味になりながらあえぎ続ける。

まさみは、あえぎ声に混じって追い詰められたような感じでしゃべり始めた。
『おチンポヤバいの。奥にガンガンきてる。あぁ、ダメ、もうイクっ、またイクっ、こんなのズルい、もうダメ、やっぱり抜け出せないっ』
まさみは言葉数が多くなり、それに伴って快感も増しているようなリアクションだ。

僕とセックスをするとき、まさみはほとんどしゃべらない。あえぎ声も、あまりあげない感じだ。でも、考えてみれば僕はすごく早い。あっという間に射精をしてしまうので、それどころではないだけかもしれない……。

叔父さんは、まさみに生ペニスを挿入しているのにまだイク感じがない。力強く腰を動かしながら、時折まさみに声をかける。
「子宮、一番下まで来たよ。メチャクチャに突いてあげるからね」
叔父さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。年齢を感じさせない、無尽蔵の体力……。そして、なかなか果てることのない持久力。僕は、完全に雄としての敗北を感じてしまった。

すると、二人のセックスを見ていた美桜ちゃんが、まさみの胸を触ったりキスをしたりし始めた。まさみは、乳首を強くつままれ、うめくような声を上げる。
『ダメぇ、乳首気持ちいいの。ねぇ、もっと強くして』
美桜ちゃんに対して、甘えた声でおねだりをするまさみ……。これから、二人のことをどう見れば良いのかわからなくなってしまいそうだ。

『フフ。お姉ちゃんって、やっぱりドMだよね』
美桜ちゃんは、楽しそうに言いながらまさみの乳首をギュッとつまむ。乳首が変形し、見るからに痛そうな感じになっている。でも、まさみは大きくうめく。
『ひぃ、うぅ、あぁ、ダメ、イク、イクっ、乳首もっと』
まさみは、とろけきった声で絞り出すように言う。まさみは、一体どんな顔であえいでいるのだろう? あの美しい顔を快感に歪ませているのだろうか?

すると、まさみは身体をガクガクッと震わせながら、
『んおぉおぉぉっ、イグぅ、イグッ!』
と、普段は絶対に出さないような野太い声で吠えた。叔父さんは、動きを止める。
「相変わらず、エグいイキ方するね。可愛い顔からそんな声出ちゃうんだ」
叔父さんは、少しあきれたような感じだ。確かに、まさみの今のイキ方は、クセの強いAV女優のようだった。

「じゃあ、代わってもらおうかな? 上になってごらんよ」
そう言って、叔父さんはペニスを引き抜いて仰向けに寝転がる。ペニスが抜けた途端、まさみはまた雄叫びを上げて身体を震わせた。もう、すっかりと叔父さんのペニスに馴染んでしまっているようだ。
『もう、無理だよ。イキすぎて死んじゃう』
まさみは、モジモジと恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしがっていながらも、卑猥すぎるランジェリー姿のままだ。

まさみが、風俗嬢やAV女優くらいしか着ないような卑猥なランジェリーを身につけたまま、叔父さんにまたがっていく。一体、これは何だろう? 僕に秘密でこんなことをずっと繰り返してきたのだろうか? そして、何よりも気になるのが、美桜ちゃんがこれを僕に知らせたことだ。どんな意図があってのことだろう?
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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美桜ちゃんは、上着を着ながら僕を見つめている。その表情は楽しそうと言うか、いたずらっ子のような感じだ。僕も、慌ててパンツとズボンを戻しながら、まさみの本当に姿ってなに? と質問した。

『お義兄さん、本当に聞きたいですか? 今なら、まだ引き返せるかも』
意味ありげなことを言う彼女。さっきのことで、今までの彼女のイメージが全く変わってしまった。無邪気な天使のような印象だったのに、小悪魔のように見えてしまう。僕は、ここまで言われたら気になって仕方ない。どうしても知りたいと言った。


『お姉ちゃんのこと、好き? 愛してる?』
そんなことを聞く美桜ちゃん。僕は、すぐに愛していると答えた。そして、本当の姿って何だろう? と、ドキドキしながら考えていた。まさみとは、本当にうまくいっていると思う。コロナさえなかったらもう結婚式を挙げていたはずだ。

僕に隠し事? まるで想像がつかない。
『お姉ちゃんも、お義兄さんのことすごく愛してるんだよ』
そんな風に言う美桜ちゃん。考えてみれば、まだまさみとは籍を入れていない。厳密には、お義兄さんにはなっていない。それでも、最近は美桜ちゃんは僕のことをお義兄さんと呼んで慕ってくれている。それなのに、まさみの秘密を暴露する? 正直、まるで意図がわからない。

『じゃあ、本当に後悔しない?』
美桜ちゃんは、そんな風に聞いてきた。僕は、すぐにうなずく。
『じゃあ、言うとおりにしてね』
そう言って、美桜ちゃんは僕に色々な指示をしてきた。翌日、僕は美桜ちゃんの指示で会社を休んだ。でも、自宅はそのままいつも通りに出た。まさみに見送ってもらい、家を先に出た。そして、指示通りに美桜ちゃんの家に直行した。
『おはよう〜。フフ。本当に来たんだね。知らないよ〜』
おどけたような美桜ちゃん。昨日のあの一件以来、美桜ちゃんの僕に対するしゃべり方が変わった。元々フレンドリーではあったけど、基本は敬語だった。今は、友達みたいな感じだ。

美桜ちゃんは、僕の靴を下駄箱にしまう。そして、広いリビング兼寝室に招き入れてくれる。若い女性の部屋に入るなんて久しぶりすぎて、すごく緊張してしまう。まさみちゃんは、まだ女子大生だ。でも、まさみと一緒に実家のスイーツショップを手伝ったりもしている。結構忙しい毎日を送っているはずだ。今日は、一体何を見せてくれるのだろう?

『じゃあ、ここに隠れてて。絶対に音とか出しちゃダメだよ。スマホも電源切っといて』
美桜ちゃんは、クローゼットを開けて僕をそこに入れようとする。まるで意味がわからない。クローゼットの中は、スペースも作ってあるし椅子まで置いてある。僕は、意味がわからずにどうしてこんなことをするのかと聞いた。
『そんなの、見たらわかるから。ほら、早く。時間ないから』
美桜ちゃんは、ろくに説明もしてくれないまま僕をクローゼットに押し込んだ。扉を閉められると、当然暗くなる。でも、意外に折れ戸の隙間から明かりが入ってきて真っ暗にはならない。

これは、外から見えてしまうのではないか? と、不安になってしまう。でも、そもそも誰が来るのだろう? 話の流れだとまさみが来るということなのだろうか?

すると、インターホンが鳴った。美桜ちゃんは、一度僕の方を見た後、玄関に移動する。美桜ちゃんの部屋は、広いワンルームみたいな感じだ。でも、この居室部分には扉がある。なので、玄関の方は見えない。

少しすると、美桜ちゃんが戻ってきた。そして、続けて入ってきたのは僕の叔父の直勝さんだ。
「あれ? まさみちゃんはまだ?」
叔父さんは、慣れた感じでソファに座る。なぜ彼が?
『うん。まだだよ。お姉ちゃん来るまで待つ?』
美桜ちゃんは、砕けた口調で聞く。いつも叔父さんと話している時よりも、さらにフレンドリーというか馴れ馴れしい感じの口調だ。

「どっちでも良いよ。美桜ちゃんはどうしたい?」
叔父さんは、落ち着いた口調で言う。相変わらず、年齢を感じさせない若々しい感じだ。サーフィンをやっているので、浅黒くて精悍な感じもある。
美桜ちゃんは、黙って叔父さんの脚の上にまたがった。向かい合った状態だ。そして、黙って彼にキスをする。軽いキスだ。でも、僕はメチャクチャ驚いて立ち上がりそうになってしまった。

美桜ちゃんは、軽くキスをした後、
『すぐしたい。我慢できない』
と、うわずった声で言いながらもう一度キスをした。今度は、舌を差し込んで激しいキスになっていく。美桜ちゃんが、叔父さんとキスをしている。僕は、なんだこれは? と、ドキドキしながらそれを見つめる。まさかの展開に、声も出ない。
美桜ちゃんは、スイッチが入ったのか夢中になってキスを続ける。叔父さんの方が冷静な感じだ。

美桜ちゃんは結構長い時間キスをした後、彼の服を脱がせていく。そして、上半身裸になった彼の乳首を舐め始めた。引き締まった肉体は、とても50間際には見えない。
美桜ちゃんは、可愛らしい舌で舐め続ける。見ているだけで、ドキドキしてしまう。そして、急に不安になってきた。まさみもこんなことをしている? 叔父さんと、こんなことをしている? 僕は、美桜ちゃんの言葉の意味がそういうことなのだろうか? と、不安で仕方ない。

イヤらしく叔父さんの乳首を舐め続ける美桜ちゃん。そして、美桜ちゃんの服を脱がせていく叔父さん。すぐにブラジャー姿になった美桜ちゃんは、ドキッとするようなブラジャーを身につけている。肝心のカップの部分が抜けていて、胸が丸見えだ。でも、周りをブラジャーの枠部分が囲っていて、胸が強調されているような状態だ。裸よりもイヤらしい感じになっている。
僕は、そんな卑猥なブラをしている美桜ちゃんにドキッとしてしまう。美桜ちゃんは、卑猥な格好のまま彼のズボンも脱がせていく。あっという間に全裸になった叔父さん。引き締まっていてマッチョで浅黒いので、AV男優みたいに見えてしまう。

『フフ。もう大っきくなってる。興奮してる?』
美桜ちゃんは、嬉しそうに言いながら彼のペニスを指でつつく。それを見て、僕は言葉を失った。叔父さんのペニスは、とにかく大きい。動画なんかでも見たことがないレベルだ。僕のペニスが小さめなのもあるが、異様な迫力を感じてしまう。
「そりゃ、してるよ。美桜ちゃんみたいな美少女とキスしたら、どんな男でもこうなるよ」
『フフ。嬉しいな。でも、お姉ちゃんがいた方がもっとビッキビキになるでしょ?』
そんなことを言う美桜ちゃん。僕は、まさみもこんなことをすると言うことが信じられない。本当なのだろうか? 本当に、まさみは僕を裏切って叔父さんとエッチをしているのだろうか?

「まぁね」
叔父さんは、軽い感じで言う。すると、美桜ちゃんは大きく口を開けて叔父さんのペニスをくわえていく。大きく口を開けていても、ギリギリな感じだ。そして、すぐに頭を振ってフェラチオを始めてしまった。
「また上手になったね。誰かと練習してる?」
叔父さんは、気持ちよさそうな顔で聞く。
『フフ。内緒です』
美桜ちゃんは、いたずらっぽく微笑みながらフェラチオを続ける。それにしても、本当に立派なペニスだ。どうして僕とこんなに違うのだろう? そんなことを考えてしまう。

美桜ちゃんは、本当に熱心にフェラチオをしている。そして、フェラチオしながら自分でスカートを脱いでしまった。ブラとおそろいのような、卑猥なショーツ。穴が空いているのか、アソコがチラチラ見え隠れする。美桜ちゃんの下腹部には、全くヘアが見えない。まさみもかなり薄いのだけど、美桜ちゃんのアソコには全くないように見える。

僕は、まさみのことが不安になりながらも、異常なほどに興奮してしまっている。あんなにも可愛い美桜ちゃんが、AV嬢や風俗嬢のような卑猥なランジェリー姿でお口での奉仕を続けている。本当に、インパクトが強すぎる。

そして、美桜ちゃんはフェラチオをかなり長いこと続けた後、
『もう我慢できない。ハメるね』
と言って、彼にまたがってしまった。一気にペニスを膣中に挿入した美桜ちゃん。のけぞるような姿になりながら、
『うぅあっ、おチンポ来たぁ』
と、恍惚の顔でうめく。
「もう入れちゃうんだ。舐めなくてよかったの?」
叔父さんは、あきれたような顔で言う。
『後でいっぱい舐めて』
美桜ちゃんは、そう言いながら腰を動かす。いきなり強い動きだ。押しつけて、こすりつけるような動きを続けている。
『あっ、あんっ、うぅっ、当たる、おチンポ奥まで当たってる』
美桜ちゃんは、可愛らしい顔からは想像もつかないような卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続ける。
「すごいね、メチャクチャ締まってるよ。ちゃんとスクワットしてるんだ」
『フフ。してるよ。オマンコ締まるように、頑張ってるんだから』
美桜ちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、美桜ちゃんがあっさりと避妊もなしでセックスを始めたことに驚いてしまった。
美桜ちゃんに、彼氏がいないことは聞いていた。でも、まさか叔父さんがセックスの相手をしていたなんて少しも想像したことがない。叔父さんも、叔母さんに悪いと思わないのだろうか? 日頃の印象では、二人はすごく仲がよかったように思う。

「すごく気持ちいいよ。美桜ちゃんの方が、締まるようになったね」
叔父さんは、そんな風に言う。
『ホントに? お姉ちゃんより気持ちいい?』
美桜ちゃんは、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。
「うん。よく締まってるよ」
叔父さんは、事もなげに答える。まさみとも、セックスをしている……そう言っているのと同じだ。僕は、脚が震えてしまう。まさか、まさみが浮気をしているなんて、少しも考えたことがない。しかも、こんなにも身近な相手と……。

『嬉しい。じゃあ、いつでも中でイッて良いよ。オマンコあふれさせて』
美桜ちゃんは、可愛い顔からエグい言葉を口にしながら腰を動かし続ける。叔父さんは、さっきから動いていない。美桜ちゃんが一方的に奉仕をしているような状況だ。

中でイッても良い……。安全な日なのだろうか? それとも、ピルか何か飲んでいるのだろうか? 
「そんなに中出し気に入った?」
『うん。満たされるって感じ。ねぇ、お姉ちゃんとどっちが好き?』
美桜ちゃんは、甘えたように言いながら腰を動かし続ける。
「どっちも好きだよ」
叔父さんは、そんな風に答える。美桜ちゃんは、少しすねたような顔になる。でも、叔父さんがキスをすると嬉しそうに舌を絡めていく……。キスをしたままの対面座位。卑猥に動き続ける美桜ちゃんの腰。
美桜ちゃんは、まさみにライバル心を持っているのだろうか? さっきから、やたらとまさみのことを口にしている。

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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密(オリジナル 転載禁止)

まさみとは彼女が18歳からの付き合いなのでもう6年ほど経つ。本当は今年結婚式を挙げるつもりだったが、コロナ禍もあって延期している。お互いの両親にも公認なので、半年ほど前から同居を始めた。
僕は28歳の社会人で、IT系の広告代理店に勤務している。会社の規模はそれほど大きくはないものの業績はよく、収入も悪くないと思う。まさみも妹さんと一緒に実家のスイーツショップを手伝っていて、それなりの額をもらっている。
新型コロナで暗い世の中ながら、僕とまさみの将来は明るいかな? と思えていた。
仕事を終えて帰宅すると、紅茶の良い匂いが漂っている。


『あ、お帰りなさい! 正輝さん、ちょうどお茶入れたところです』
まさみの妹の美桜ちゃんが、笑顔で話しかけてくる。まさみは、キッチンで紅茶を用意しているみたいだ。まさみも美人だと思っているが、妹の美桜ちゃんも本当に可愛い。ぱっちりした大きな瞳に、スラッと通った鼻筋。今時の若い女の子にしては珍しく、真っ黒の髪もつややかで美しい。

美桜ちゃんは、よくウチに遊びに来る。一緒に夕食を食べることも多い。僕は、上着を脱いでソファに座った。すぐにまさみが紅茶を持ってきてくれる。そして、
『さっき、叔父さんがお肉とお米持ってきてくれたよ。今日は、焼き肉にしようか』
と、ニコニコしながら言った。僕は、テンションが上がった。叔父さんの直勝さんは、もうすぐ50歳になる社長さんだ。中古自動車屋さんで、いわゆる旧車に特化したお店だ。最近の旧車ブームで、かなり売り上げた良いみたいだ。外国にも顧客がいるみたいで、彼自身も英語がペラペラだ。
話題も豊富で面白い人なので、会えなかったのが残念だなと思った。
「一緒に食べれば良いのにね」
僕は、そんなことを言った。実際、一緒に夕食を食べることもよくある。
『今日は、これからお客さんと飲みに行くんだって』
まさみが説明をしてくれる。そして、美桜ちゃんの横に座った。こうやって姉妹で並ぶと、驚くほど美人姉妹だと思う。芸能人の姉妹でも、どちらかが微妙な感じになることが多いのに、そろってここまで可愛いのは奇跡的だと思う。

そして、3人でお茶をしながら色々と話をする。
『美桜は、まだ彼氏出来ないの?』
まさみがそんな質問をする。
『出来ないんじゃないの。作らないの』
美桜ちゃんが、少しイラッとした感じで言う。でも、いつものことだ。美桜ちゃんがモテないはずはない。でも、彼氏がいるという話は聞いたことがない。実際に彼氏がいないということはないんだろうけど、あまりそう言うことに興味がないのかな? と思う。

『お姉ちゃんはもう籍は入れたの?』
『まだよ。結婚式の時で良いかなって。でも、結婚式もなんかね。別に、挙げなくてもいい気がしてるんだ』
まさみは、そんなことを言う。僕は、初耳だったのでどうして? と聞いた。
『なんか、コロナで冷静になっちゃった。ウエディング業界に乗せられてるだけかなって。身内だけで会食で良いような……』
まさみは、そんな風に言う。意外だった。女の子は、みんな結婚式に憧れているものだと思っていた。
『そうなんだ。正輝さんはどう思ってるんですか?』
美桜ちゃんは僕に質問をしてくる。こうやって彼女に正面を切って質問されると、未だにドキドキしてしまう。あまりに大きな瞳。コロンと転がり出てしまわないか不安になるほどだ。

僕は、結婚式自体にはそれほどこだわりはないが、ウエディングドレスを着たまさみを見たいと言った。
『そうだよね。お姉ちゃん、絶対に似合うと思う』
美桜ちゃんは、笑顔で言う。
『そっか、じゃあ挙げようかな?』
まさみも、それほどはっきりと決めているわけではない感じだ。
『ハワイとかで挙げなよ! 私も行きたい!』
美桜ちゃんがハイテンションで言う。
『旅行したいだけでしょ?』
まさみがあきれたように言う。
『バレたか』
美桜ちゃんはおどけたように答えた。本当に可愛らしい。楽しい時間を過ごせているなと思いながら、結婚式のことを漠然と考えていた。

そして、食事も終わって美桜ちゃんが帰ると、まさみとコーヒーを飲みながらなんとなくテレビを見て過ごした。
『美桜も、早く良い人が見つかると良いんだけどな……』
ボソッと言うまさみ。姉としては、色々と心配な部分もあるみたいだ。僕は、美桜ちゃんは可愛いからいくらでも相手はいるでしょと言った。

『美桜の方が可愛いって思ってるでしょ』
まさみは、少し怒ったような雰囲気だ。珍しく、嫉妬している? 僕は、そんなことないと言いながら、少し嬉しくなっていた。正直、まさみと僕とではあまりに釣り合いが取れていないと思っている。どうして僕なんかと付き合ってくれたのだろう? いまだにそう思う。
『それなら良いんだけど……。ねぇ、そろそろ寝る?』
まさみが、少し恥ずかしそうに言い始めた。僕は、まさみのその態度にドキドキし始めていた。彼女なりのお誘い。僕は、嬉しくなりながら寝室に向かった。

まさみとのセックスは、それほど回数が多いわけではない。僕の方から誘うことはほとんどなく、こんな風にそれとなくまさみが誘ってくれるのを待つ感じだ。なんとなく、まさみの美しさに負い目を感じているせいか、僕の方から誘うというのがはばかられるような状況だ。

ベッドに入って照明を消し、まさみにキスをする。すぐに僕に抱きついて舌を絡めてくれる……。少し興奮しているみたいな感じだ。

しばらくキスをした後、まさみの服を脱がせていく。ブラはつけていないのですぐに大きな胸があらわになる。多分、FとかGカップくらいある胸を、僕は優しく揉み始めた。パッと見た印象は痩せている。実際、ウェストも細いし脚も細い。それなのに、胸は大きい。
顔も可愛くて胸も大きい。本当に、理想を絵に描いたような女性だなと思う。僕は、興奮しながら彼女の乳首を舐め始める。
『んっ、うぅ、まさ君、気持ちいい』
控えめな声で言う彼女。僕は、ドキドキしながら舐め続ける。すぐにカチカチに固くなる乳首に、僕はさらに興奮が高まる。動くたびに揺れる胸、そして悩ましい吐息のようなあえぎ声。僕は、興奮しきったまま彼女のパジャマのズボンを脱がせていく。

ショーツ一枚の姿になり、恥ずかしそうにしているまさみ。僕は、すぐにショーツも脱がせた。薄暗い中でも、薄いヘアの形もわかる。僕は、まさみのアソコを触ろうとした。でも、いつものことで、
『は、恥ずかしいよ……ねぇ、もう……』
と、まさみは本当に恥ずかしそうに言う。僕は、すぐにコンドームを装着すると、そのまま挿入した。
『あっ、ん、うぅ』
可愛らしくうめくまさみ。僕は、強すぎる快感にうめいてしまう。そして、そのまま腰を動かし始めるが、すでに射精感が高まってしまっている。

僕は、なんとか射精をこらえながら腰を動かす。まさみは、恥ずかしそうにしながらうめき続ける。時折混じる吐息やあえぎ声がたまらなくセクシーだ。

僕も経験が多い方ではない。まさみ以外には、一人しか知らない。まさみも、おそらく経験が少ないと思う。セックスの時に、あまりにも恥ずかしがるし、愛撫をされるのも恥ずかしさの方が上回ってしまうようだ。

少しすると、まさみが切なげな声で、
『まさ君、気持ちいいよ。愛してる。ねぇ、キス……して』
と、おねだりみたいに言ってくる。僕は、こんなにも可愛くて良い女のまさみが、男性経験が少ないのが嬉しいと思ってしまう。でも、チラッと元彼のことなんかも想像してしまう。嫉妬で息苦しいような気持ちになると、なぜか興奮が増してしまう。そして、あっけなく射精をしてしまった……。

「ご、ごめん」
思わず謝る僕に、まさみは、
『どうして謝るの? すごく幸せだったよ』
と、はにかみながら言ってくれる。僕は、本当にまさみは優しいなと思いながらも、幸せだとは言ったが気持ちよかったとは言ってないなと思ってしまう。

僕は、こんなセックスで良いのかな? と、毎回思ってしまっている。愛撫もあまり出来ていないし、セックスも短い……。不満に思ってないかな? 物足りないって思ってないかな? と、毎回思ってしまう……。

そんなある日、帰宅すると美桜ちゃんしかいなかった。
「あれ? まさみは?」
質問する僕に、美桜ちゃんは、
『なんか、歯医者さんが混んでるんだって』
と、教えてくれた。僕は、そうなんだと言いながら、ちょっとだけ緊張してしまう。別に、いままでもこんな状況はあった。でも、やっぱりまさみ以外の女性と二人きりになるのは、ちょっと緊張してしまう。

今日の美桜ちゃんは、やたらと短いスカートをはいている。胸元も、谷間が見えてしまうくらいに空いているブラウスを着ている。
『コーヒー飲みますか?』
美桜ちゃんは、そんな風に聞いてくれる。僕は、ありがとうと言いながらソファに座った。美桜ちゃんが、コーヒーを入れてくれている姿。短いスカートから伸びている脚は、まさみみたいに細くて長い。ついつい見てしまう……。

『お待たせ〜』
そんな風に言いながら、クッキーとコーヒーを持ってきてくれた。美桜ちゃんはテーブルにそれを置くと、僕の横に座った。L字型のソファなのに、わざわざ隣に座る美桜ちゃん……。どうしたんだろう? と思いながらも、つい胸の谷間や太ももをチラ見してしまう。

美桜ちゃんは、自分もコーヒーを飲みながらクッキーをおいしそうに食べる。そして、絶え間なく話しかけてくる。よく笑う明るい性格だ。僕は、楽しいなと思いながらも、やっぱりチラチラと脚や胸元を見てしまっている……。

『そんなに気になりますか?』
美桜ちゃんは、脚を組みながらそんなことを聞いてくる。僕は、ドキッとして慌てて視線をそらす。そして、何を言ったら良いのかわからなくなってしまった。まさか、そんなことを言ってくるとは思っていなかった。まさみに変なことを言われてしまうのではないか? そんな心配もしてしまう。

『お姉ちゃんと私、どっちの脚がきれいですか?』
美桜ちゃんは、ニヤニヤしながら聞いてくる。僕は、しどろもどろになりながら、どっちもきれいだよと答える。
『じゃあ、おっぱいは? どっちが大きい?』
美桜ちゃんは、少し前屈みになりながら質問してくる。胸の谷間がさらに強調され、ドキドキして仕方ない。どうしたんだろう? 美桜ちゃんは、今日はいつもと違う。からかっているのだろうか? 僕は、ドキドキしながらも戸惑っていた。

僕は、美桜ちゃんの方が大きいかもと答えた。
『フフ。本当に? ちゃんと見て比べてくれないと』
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