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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、それこそ本当に腰が抜けるほどのショックを受けてしまった。まさみが、あんなにもはしたない言葉を口にした。しかも、叔父さんの精液を飲み干してしまった……。

僕は、こんな状況を見せられても、まだ信じられないと思っている。何かの間違い……ドッキリか何か……。でも、まさみと美桜ちゃんはまたキスを始めた。


姉妹で、ふざけてするキス……ではない。舌がイヤらしく絡み合っている。どう見ても、恋人同士とかがするような濃厚なキスだ。すると、二人のキスを見ている叔父さんが、まさみの服を脱がせ始めた。まさみも、慣れた感じで脱がされていく。

ブラジャーとショーツだけになったまさみ……。僕は、その下着を見てさらにショックを受けてしまう。紫色の総レースでラグジュアリーな感じのものだが、隠さないといけないところに穴が開いていて、乳首も下腹部のヘアも丸見えだ。
「また、エロいの着てきたね〜」
叔父さんがからかうように言う。
『何が今日はやめようかな? なんだか』
美桜ちゃんが、あきれたような感じで言う。でも、まさみはかまわずに美桜ちゃんにキスをし始めた。この二人のキスは、あまりにも美しいと思った。美人姉妹のガチのキス。僕は、興奮しすぎてペニスが痛いほどいきり立ってしまっている。

「エロいねぇ。ちょっと回復するまで、ガチでレズっててよ」
叔父さんは、そんな指示をする。でも、回復するまでと言いながらも、彼のペニスはすでに勃起しているように見える。それにしても、立派なペニスだと思う。日に焼けているせいか、ペニスまで浅黒く見える。

まさみと美桜ちゃんは、お互いの乳首を舐め始めた。シックスナインもどきみたいな体勢になっている。すぐにとろけた声であえぐ二人。あえぎながらも、夢中でお互いの乳首を舐め続ける。

気持ちよさそうにあえぐ二人。大きな胸がユサユサと揺れている光景は、本当に扇情的だ。こうやって直接比較をすると、美桜ちゃんの方が少し肉付きが良い。胸も大きいと思う。
まさみの身体に文句などあろうはずもないが、こうやって比較すると、美桜ちゃんの方が抱き心地が良さそうだなと思ってしまった。

『お姉ちゃん、やる気になった?』
そんな風に美桜ちゃんが聞くと、まさみは黙って身体をずらしていき、美桜ちゃんのクリトリスのあたりを舐め始めた。
『あっ、んっ、気持ちいい。お姉ちゃんの舌、すごく気持ちいいよ』
美桜ちゃんは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。まさかの光景だ。姉妹でこんなことまでするなんて、とても信じられない。でも、僕は興奮しすぎて荒い息づかいが聞かれてしまうのではないか? と、心配になるほどだ。

舐め続けるまさみ。美桜ちゃんは、あえぎっぱなしだ。そして、美桜ちゃんの目の前の頭上には、覆い被さっているまさみのアソコが丸見えになっている。ちょうど、僕の位置から確認できる角度だ。まさみの膣の周りは、すでに濡れて光っている。ショーツがある程度隠しているのではっきりはわからないが、あふれて蜜が太ももまで濡らしているのではないか? という感じだ。

「良いねぇ、姉妹仲良きことは良いことだ」
叔父さんは、変な言い回しをする。そして、そんなことを言いながらまさみの膣口にペニスを近づけていく。コンドームも何もない、むき出しの生のペニス……。それが、まさみの膣口に当たってしまった。
まさみは、抵抗する気配もない。そのまま美桜ちゃんのクリトリスあたりを舐め続けている。そして、叔父さんはペニスをまさみの膣口にこすりつけるようにし始めた。クチョッと音がするような感じでまさみの膣口にくっつくペニス……。
叔父さんは、そのままペニスで膣口をこすり始めた。ペニスが入ってこそいないが、今にも入ってしまいそうだ。
『っ、うぅ、あぁ、早く……入れて』
まさみは、美桜ちゃんのアソコを舐めるのをやめておねだりを始める。切なげな声は、焦れているのが伝わってくる。

「まさみちゃん、今日はやめとくんじゃなかったっけ?」
叔父さんは、楽しそうな声でそんなことを言う。表情は見えないが、楽しそうにニヤニヤ笑っているのが想像できる。
『そうだよ、お姉ちゃんやめておいたら? 私が叔父さんとするから見てなよ』
美桜ちゃんは、興奮を抑えきれないような感じの声を出している。まさみは、
『ダメ。私がするの』
と、焦れた声で言う。
『お義兄さんに悪いって思わないの?』
美桜ちゃんは、急に僕のことを話題にする。僕は、慌ててしまった。こんな風に、こそこそ覗き見をしているのがバレたら大変だ……。でも、黙っていればバレるはずもないのかな? とも思う。

『そりゃね……。でも、仕方ないよ。こんなの知っちゃったら、戻れないでしょ?』
まさみは、少し罪悪感を感じているような感じで言う。僕は、まさみは本当に叔父さんとしたことがあるんだなと感じてしまった。

叔父さんは、二人の会話を聞きながら腰を突き入れ始めた。
『うぅあぁ、太いっ。ダメ、やっぱり無理。こんなのもうやめられない』
まさみは、すでに声がとろけかかっている。本当に、入れてしまった……。僕は、夢なら覚めてくれと思いながら、覗き見を続ける。
「そんなに気持ちいい?」
叔父さんは、得意げな感じで質問する。
『気持ちいい。もうイキそうです。ねぇ、動いて。いっぱい突いて。オマンコめちゃくちゃにして』
まさみが、そんなことを言い始めた。どう見ても、積極的に楽しんでいる。もうすぐ僕と結婚をする予定なのに、こんなにも積極的に浮気をしてしまっている……。

「良いよ。壊しちゃうよ」
そう言って、叔父さんはすぐに腰を動かし始めた。長いペニスを生かして、ストロークの長いピストンをする彼。まさみは、突き入れられるたびにうめきながらのけぞる。

こんなにもあっさりと、浮気をしてしまうんだ……。僕は、まさみの裏切りに動揺しきってしまっている。まさみには、少し尻に敷かれている感じはあるが、上手くいっていると思っていた。愛し合っていると思っていた。

まさみは、叔父さんのピストンにあえぎっぱなしになっている。叔父さんとは、いつからこんな関係になったのだろう? きっかけは? 叔父さんからアプローチしたのだろうか? でも、叔父さんが僕に対してこんな酷いことをするのもイメージしづらい。昔から、本当に良くしてもらっている。可愛がってもらっている……。

『イクっ、んおぉっ、イクっ! オマンコイクぅっ!』
まさみは、あっさりとオルガズムに達してしまったようだ。叔父さんは、それでも腰を動かし続ける。逞しい身体が、まさみを追い詰めるように躍動する。まさみは、のけ反り気味になりながらあえぎ続ける。

まさみは、あえぎ声に混じって追い詰められたような感じでしゃべり始めた。
『おチンポヤバいの。奥にガンガンきてる。あぁ、ダメ、もうイクっ、またイクっ、こんなのズルい、もうダメ、やっぱり抜け出せないっ』
まさみは言葉数が多くなり、それに伴って快感も増しているようなリアクションだ。

僕とセックスをするとき、まさみはほとんどしゃべらない。あえぎ声も、あまりあげない感じだ。でも、考えてみれば僕はすごく早い。あっという間に射精をしてしまうので、それどころではないだけかもしれない……。

叔父さんは、まさみに生ペニスを挿入しているのにまだイク感じがない。力強く腰を動かしながら、時折まさみに声をかける。
「子宮、一番下まで来たよ。メチャクチャに突いてあげるからね」
叔父さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。年齢を感じさせない、無尽蔵の体力……。そして、なかなか果てることのない持久力。僕は、完全に雄としての敗北を感じてしまった。

すると、二人のセックスを見ていた美桜ちゃんが、まさみの胸を触ったりキスをしたりし始めた。まさみは、乳首を強くつままれ、うめくような声を上げる。
『ダメぇ、乳首気持ちいいの。ねぇ、もっと強くして』
美桜ちゃんに対して、甘えた声でおねだりをするまさみ……。これから、二人のことをどう見れば良いのかわからなくなってしまいそうだ。

『フフ。お姉ちゃんって、やっぱりドMだよね』
美桜ちゃんは、楽しそうに言いながらまさみの乳首をギュッとつまむ。乳首が変形し、見るからに痛そうな感じになっている。でも、まさみは大きくうめく。
『ひぃ、うぅ、あぁ、ダメ、イク、イクっ、乳首もっと』
まさみは、とろけきった声で絞り出すように言う。まさみは、一体どんな顔であえいでいるのだろう? あの美しい顔を快感に歪ませているのだろうか?

すると、まさみは身体をガクガクッと震わせながら、
『んおぉおぉぉっ、イグぅ、イグッ!』
と、普段は絶対に出さないような野太い声で吠えた。叔父さんは、動きを止める。
「相変わらず、エグいイキ方するね。可愛い顔からそんな声出ちゃうんだ」
叔父さんは、少しあきれたような感じだ。確かに、まさみの今のイキ方は、クセの強いAV女優のようだった。

「じゃあ、代わってもらおうかな? 上になってごらんよ」
そう言って、叔父さんはペニスを引き抜いて仰向けに寝転がる。ペニスが抜けた途端、まさみはまた雄叫びを上げて身体を震わせた。もう、すっかりと叔父さんのペニスに馴染んでしまっているようだ。
『もう、無理だよ。イキすぎて死んじゃう』
まさみは、モジモジと恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしがっていながらも、卑猥すぎるランジェリー姿のままだ。

まさみが、風俗嬢やAV女優くらいしか着ないような卑猥なランジェリーを身につけたまま、叔父さんにまたがっていく。一体、これは何だろう? 僕に秘密でこんなことをずっと繰り返してきたのだろうか? そして、何よりも気になるのが、美桜ちゃんがこれを僕に知らせたことだ。どんな意図があってのことだろう?
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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美桜ちゃんは、上着を着ながら僕を見つめている。その表情は楽しそうと言うか、いたずらっ子のような感じだ。僕も、慌ててパンツとズボンを戻しながら、まさみの本当に姿ってなに? と質問した。

『お義兄さん、本当に聞きたいですか? 今なら、まだ引き返せるかも』
意味ありげなことを言う彼女。さっきのことで、今までの彼女のイメージが全く変わってしまった。無邪気な天使のような印象だったのに、小悪魔のように見えてしまう。僕は、ここまで言われたら気になって仕方ない。どうしても知りたいと言った。


『お姉ちゃんのこと、好き? 愛してる?』
そんなことを聞く美桜ちゃん。僕は、すぐに愛していると答えた。そして、本当の姿って何だろう? と、ドキドキしながら考えていた。まさみとは、本当にうまくいっていると思う。コロナさえなかったらもう結婚式を挙げていたはずだ。

僕に隠し事? まるで想像がつかない。
『お姉ちゃんも、お義兄さんのことすごく愛してるんだよ』
そんな風に言う美桜ちゃん。考えてみれば、まだまさみとは籍を入れていない。厳密には、お義兄さんにはなっていない。それでも、最近は美桜ちゃんは僕のことをお義兄さんと呼んで慕ってくれている。それなのに、まさみの秘密を暴露する? 正直、まるで意図がわからない。

『じゃあ、本当に後悔しない?』
美桜ちゃんは、そんな風に聞いてきた。僕は、すぐにうなずく。
『じゃあ、言うとおりにしてね』
そう言って、美桜ちゃんは僕に色々な指示をしてきた。翌日、僕は美桜ちゃんの指示で会社を休んだ。でも、自宅はそのままいつも通りに出た。まさみに見送ってもらい、家を先に出た。そして、指示通りに美桜ちゃんの家に直行した。
『おはよう〜。フフ。本当に来たんだね。知らないよ〜』
おどけたような美桜ちゃん。昨日のあの一件以来、美桜ちゃんの僕に対するしゃべり方が変わった。元々フレンドリーではあったけど、基本は敬語だった。今は、友達みたいな感じだ。

美桜ちゃんは、僕の靴を下駄箱にしまう。そして、広いリビング兼寝室に招き入れてくれる。若い女性の部屋に入るなんて久しぶりすぎて、すごく緊張してしまう。まさみちゃんは、まだ女子大生だ。でも、まさみと一緒に実家のスイーツショップを手伝ったりもしている。結構忙しい毎日を送っているはずだ。今日は、一体何を見せてくれるのだろう?

『じゃあ、ここに隠れてて。絶対に音とか出しちゃダメだよ。スマホも電源切っといて』
美桜ちゃんは、クローゼットを開けて僕をそこに入れようとする。まるで意味がわからない。クローゼットの中は、スペースも作ってあるし椅子まで置いてある。僕は、意味がわからずにどうしてこんなことをするのかと聞いた。
『そんなの、見たらわかるから。ほら、早く。時間ないから』
美桜ちゃんは、ろくに説明もしてくれないまま僕をクローゼットに押し込んだ。扉を閉められると、当然暗くなる。でも、意外に折れ戸の隙間から明かりが入ってきて真っ暗にはならない。

これは、外から見えてしまうのではないか? と、不安になってしまう。でも、そもそも誰が来るのだろう? 話の流れだとまさみが来るということなのだろうか?

すると、インターホンが鳴った。美桜ちゃんは、一度僕の方を見た後、玄関に移動する。美桜ちゃんの部屋は、広いワンルームみたいな感じだ。でも、この居室部分には扉がある。なので、玄関の方は見えない。

少しすると、美桜ちゃんが戻ってきた。そして、続けて入ってきたのは僕の叔父の直勝さんだ。
「あれ? まさみちゃんはまだ?」
叔父さんは、慣れた感じでソファに座る。なぜ彼が?
『うん。まだだよ。お姉ちゃん来るまで待つ?』
美桜ちゃんは、砕けた口調で聞く。いつも叔父さんと話している時よりも、さらにフレンドリーというか馴れ馴れしい感じの口調だ。

「どっちでも良いよ。美桜ちゃんはどうしたい?」
叔父さんは、落ち着いた口調で言う。相変わらず、年齢を感じさせない若々しい感じだ。サーフィンをやっているので、浅黒くて精悍な感じもある。
美桜ちゃんは、黙って叔父さんの脚の上にまたがった。向かい合った状態だ。そして、黙って彼にキスをする。軽いキスだ。でも、僕はメチャクチャ驚いて立ち上がりそうになってしまった。

美桜ちゃんは、軽くキスをした後、
『すぐしたい。我慢できない』
と、うわずった声で言いながらもう一度キスをした。今度は、舌を差し込んで激しいキスになっていく。美桜ちゃんが、叔父さんとキスをしている。僕は、なんだこれは? と、ドキドキしながらそれを見つめる。まさかの展開に、声も出ない。
美桜ちゃんは、スイッチが入ったのか夢中になってキスを続ける。叔父さんの方が冷静な感じだ。

美桜ちゃんは結構長い時間キスをした後、彼の服を脱がせていく。そして、上半身裸になった彼の乳首を舐め始めた。引き締まった肉体は、とても50間際には見えない。
美桜ちゃんは、可愛らしい舌で舐め続ける。見ているだけで、ドキドキしてしまう。そして、急に不安になってきた。まさみもこんなことをしている? 叔父さんと、こんなことをしている? 僕は、美桜ちゃんの言葉の意味がそういうことなのだろうか? と、不安で仕方ない。

イヤらしく叔父さんの乳首を舐め続ける美桜ちゃん。そして、美桜ちゃんの服を脱がせていく叔父さん。すぐにブラジャー姿になった美桜ちゃんは、ドキッとするようなブラジャーを身につけている。肝心のカップの部分が抜けていて、胸が丸見えだ。でも、周りをブラジャーの枠部分が囲っていて、胸が強調されているような状態だ。裸よりもイヤらしい感じになっている。
僕は、そんな卑猥なブラをしている美桜ちゃんにドキッとしてしまう。美桜ちゃんは、卑猥な格好のまま彼のズボンも脱がせていく。あっという間に全裸になった叔父さん。引き締まっていてマッチョで浅黒いので、AV男優みたいに見えてしまう。

『フフ。もう大っきくなってる。興奮してる?』
美桜ちゃんは、嬉しそうに言いながら彼のペニスを指でつつく。それを見て、僕は言葉を失った。叔父さんのペニスは、とにかく大きい。動画なんかでも見たことがないレベルだ。僕のペニスが小さめなのもあるが、異様な迫力を感じてしまう。
「そりゃ、してるよ。美桜ちゃんみたいな美少女とキスしたら、どんな男でもこうなるよ」
『フフ。嬉しいな。でも、お姉ちゃんがいた方がもっとビッキビキになるでしょ?』
そんなことを言う美桜ちゃん。僕は、まさみもこんなことをすると言うことが信じられない。本当なのだろうか? 本当に、まさみは僕を裏切って叔父さんとエッチをしているのだろうか?

「まぁね」
叔父さんは、軽い感じで言う。すると、美桜ちゃんは大きく口を開けて叔父さんのペニスをくわえていく。大きく口を開けていても、ギリギリな感じだ。そして、すぐに頭を振ってフェラチオを始めてしまった。
「また上手になったね。誰かと練習してる?」
叔父さんは、気持ちよさそうな顔で聞く。
『フフ。内緒です』
美桜ちゃんは、いたずらっぽく微笑みながらフェラチオを続ける。それにしても、本当に立派なペニスだ。どうして僕とこんなに違うのだろう? そんなことを考えてしまう。

美桜ちゃんは、本当に熱心にフェラチオをしている。そして、フェラチオしながら自分でスカートを脱いでしまった。ブラとおそろいのような、卑猥なショーツ。穴が空いているのか、アソコがチラチラ見え隠れする。美桜ちゃんの下腹部には、全くヘアが見えない。まさみもかなり薄いのだけど、美桜ちゃんのアソコには全くないように見える。

僕は、まさみのことが不安になりながらも、異常なほどに興奮してしまっている。あんなにも可愛い美桜ちゃんが、AV嬢や風俗嬢のような卑猥なランジェリー姿でお口での奉仕を続けている。本当に、インパクトが強すぎる。

そして、美桜ちゃんはフェラチオをかなり長いこと続けた後、
『もう我慢できない。ハメるね』
と言って、彼にまたがってしまった。一気にペニスを膣中に挿入した美桜ちゃん。のけぞるような姿になりながら、
『うぅあっ、おチンポ来たぁ』
と、恍惚の顔でうめく。
「もう入れちゃうんだ。舐めなくてよかったの?」
叔父さんは、あきれたような顔で言う。
『後でいっぱい舐めて』
美桜ちゃんは、そう言いながら腰を動かす。いきなり強い動きだ。押しつけて、こすりつけるような動きを続けている。
『あっ、あんっ、うぅっ、当たる、おチンポ奥まで当たってる』
美桜ちゃんは、可愛らしい顔からは想像もつかないような卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続ける。
「すごいね、メチャクチャ締まってるよ。ちゃんとスクワットしてるんだ」
『フフ。してるよ。オマンコ締まるように、頑張ってるんだから』
美桜ちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、美桜ちゃんがあっさりと避妊もなしでセックスを始めたことに驚いてしまった。
美桜ちゃんに、彼氏がいないことは聞いていた。でも、まさか叔父さんがセックスの相手をしていたなんて少しも想像したことがない。叔父さんも、叔母さんに悪いと思わないのだろうか? 日頃の印象では、二人はすごく仲がよかったように思う。

「すごく気持ちいいよ。美桜ちゃんの方が、締まるようになったね」
叔父さんは、そんな風に言う。
『ホントに? お姉ちゃんより気持ちいい?』
美桜ちゃんは、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。
「うん。よく締まってるよ」
叔父さんは、事もなげに答える。まさみとも、セックスをしている……そう言っているのと同じだ。僕は、脚が震えてしまう。まさか、まさみが浮気をしているなんて、少しも考えたことがない。しかも、こんなにも身近な相手と……。

『嬉しい。じゃあ、いつでも中でイッて良いよ。オマンコあふれさせて』
美桜ちゃんは、可愛い顔からエグい言葉を口にしながら腰を動かし続ける。叔父さんは、さっきから動いていない。美桜ちゃんが一方的に奉仕をしているような状況だ。

中でイッても良い……。安全な日なのだろうか? それとも、ピルか何か飲んでいるのだろうか? 
「そんなに中出し気に入った?」
『うん。満たされるって感じ。ねぇ、お姉ちゃんとどっちが好き?』
美桜ちゃんは、甘えたように言いながら腰を動かし続ける。
「どっちも好きだよ」
叔父さんは、そんな風に答える。美桜ちゃんは、少しすねたような顔になる。でも、叔父さんがキスをすると嬉しそうに舌を絡めていく……。キスをしたままの対面座位。卑猥に動き続ける美桜ちゃんの腰。
美桜ちゃんは、まさみにライバル心を持っているのだろうか? さっきから、やたらとまさみのことを口にしている。

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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密(オリジナル 転載禁止)

まさみとは彼女が18歳からの付き合いなのでもう6年ほど経つ。本当は今年結婚式を挙げるつもりだったが、コロナ禍もあって延期している。お互いの両親にも公認なので、半年ほど前から同居を始めた。
僕は28歳の社会人で、IT系の広告代理店に勤務している。会社の規模はそれほど大きくはないものの業績はよく、収入も悪くないと思う。まさみも妹さんと一緒に実家のスイーツショップを手伝っていて、それなりの額をもらっている。
新型コロナで暗い世の中ながら、僕とまさみの将来は明るいかな? と思えていた。
仕事を終えて帰宅すると、紅茶の良い匂いが漂っている。


『あ、お帰りなさい! 正輝さん、ちょうどお茶入れたところです』
まさみの妹の美桜ちゃんが、笑顔で話しかけてくる。まさみは、キッチンで紅茶を用意しているみたいだ。まさみも美人だと思っているが、妹の美桜ちゃんも本当に可愛い。ぱっちりした大きな瞳に、スラッと通った鼻筋。今時の若い女の子にしては珍しく、真っ黒の髪もつややかで美しい。

美桜ちゃんは、よくウチに遊びに来る。一緒に夕食を食べることも多い。僕は、上着を脱いでソファに座った。すぐにまさみが紅茶を持ってきてくれる。そして、
『さっき、叔父さんがお肉とお米持ってきてくれたよ。今日は、焼き肉にしようか』
と、ニコニコしながら言った。僕は、テンションが上がった。叔父さんの直勝さんは、もうすぐ50歳になる社長さんだ。中古自動車屋さんで、いわゆる旧車に特化したお店だ。最近の旧車ブームで、かなり売り上げた良いみたいだ。外国にも顧客がいるみたいで、彼自身も英語がペラペラだ。
話題も豊富で面白い人なので、会えなかったのが残念だなと思った。
「一緒に食べれば良いのにね」
僕は、そんなことを言った。実際、一緒に夕食を食べることもよくある。
『今日は、これからお客さんと飲みに行くんだって』
まさみが説明をしてくれる。そして、美桜ちゃんの横に座った。こうやって姉妹で並ぶと、驚くほど美人姉妹だと思う。芸能人の姉妹でも、どちらかが微妙な感じになることが多いのに、そろってここまで可愛いのは奇跡的だと思う。

そして、3人でお茶をしながら色々と話をする。
『美桜は、まだ彼氏出来ないの?』
まさみがそんな質問をする。
『出来ないんじゃないの。作らないの』
美桜ちゃんが、少しイラッとした感じで言う。でも、いつものことだ。美桜ちゃんがモテないはずはない。でも、彼氏がいるという話は聞いたことがない。実際に彼氏がいないということはないんだろうけど、あまりそう言うことに興味がないのかな? と思う。

『お姉ちゃんはもう籍は入れたの?』
『まだよ。結婚式の時で良いかなって。でも、結婚式もなんかね。別に、挙げなくてもいい気がしてるんだ』
まさみは、そんなことを言う。僕は、初耳だったのでどうして? と聞いた。
『なんか、コロナで冷静になっちゃった。ウエディング業界に乗せられてるだけかなって。身内だけで会食で良いような……』
まさみは、そんな風に言う。意外だった。女の子は、みんな結婚式に憧れているものだと思っていた。
『そうなんだ。正輝さんはどう思ってるんですか?』
美桜ちゃんは僕に質問をしてくる。こうやって彼女に正面を切って質問されると、未だにドキドキしてしまう。あまりに大きな瞳。コロンと転がり出てしまわないか不安になるほどだ。

僕は、結婚式自体にはそれほどこだわりはないが、ウエディングドレスを着たまさみを見たいと言った。
『そうだよね。お姉ちゃん、絶対に似合うと思う』
美桜ちゃんは、笑顔で言う。
『そっか、じゃあ挙げようかな?』
まさみも、それほどはっきりと決めているわけではない感じだ。
『ハワイとかで挙げなよ! 私も行きたい!』
美桜ちゃんがハイテンションで言う。
『旅行したいだけでしょ?』
まさみがあきれたように言う。
『バレたか』
美桜ちゃんはおどけたように答えた。本当に可愛らしい。楽しい時間を過ごせているなと思いながら、結婚式のことを漠然と考えていた。

そして、食事も終わって美桜ちゃんが帰ると、まさみとコーヒーを飲みながらなんとなくテレビを見て過ごした。
『美桜も、早く良い人が見つかると良いんだけどな……』
ボソッと言うまさみ。姉としては、色々と心配な部分もあるみたいだ。僕は、美桜ちゃんは可愛いからいくらでも相手はいるでしょと言った。

『美桜の方が可愛いって思ってるでしょ』
まさみは、少し怒ったような雰囲気だ。珍しく、嫉妬している? 僕は、そんなことないと言いながら、少し嬉しくなっていた。正直、まさみと僕とではあまりに釣り合いが取れていないと思っている。どうして僕なんかと付き合ってくれたのだろう? いまだにそう思う。
『それなら良いんだけど……。ねぇ、そろそろ寝る?』
まさみが、少し恥ずかしそうに言い始めた。僕は、まさみのその態度にドキドキし始めていた。彼女なりのお誘い。僕は、嬉しくなりながら寝室に向かった。

まさみとのセックスは、それほど回数が多いわけではない。僕の方から誘うことはほとんどなく、こんな風にそれとなくまさみが誘ってくれるのを待つ感じだ。なんとなく、まさみの美しさに負い目を感じているせいか、僕の方から誘うというのがはばかられるような状況だ。

ベッドに入って照明を消し、まさみにキスをする。すぐに僕に抱きついて舌を絡めてくれる……。少し興奮しているみたいな感じだ。

しばらくキスをした後、まさみの服を脱がせていく。ブラはつけていないのですぐに大きな胸があらわになる。多分、FとかGカップくらいある胸を、僕は優しく揉み始めた。パッと見た印象は痩せている。実際、ウェストも細いし脚も細い。それなのに、胸は大きい。
顔も可愛くて胸も大きい。本当に、理想を絵に描いたような女性だなと思う。僕は、興奮しながら彼女の乳首を舐め始める。
『んっ、うぅ、まさ君、気持ちいい』
控えめな声で言う彼女。僕は、ドキドキしながら舐め続ける。すぐにカチカチに固くなる乳首に、僕はさらに興奮が高まる。動くたびに揺れる胸、そして悩ましい吐息のようなあえぎ声。僕は、興奮しきったまま彼女のパジャマのズボンを脱がせていく。

ショーツ一枚の姿になり、恥ずかしそうにしているまさみ。僕は、すぐにショーツも脱がせた。薄暗い中でも、薄いヘアの形もわかる。僕は、まさみのアソコを触ろうとした。でも、いつものことで、
『は、恥ずかしいよ……ねぇ、もう……』
と、まさみは本当に恥ずかしそうに言う。僕は、すぐにコンドームを装着すると、そのまま挿入した。
『あっ、ん、うぅ』
可愛らしくうめくまさみ。僕は、強すぎる快感にうめいてしまう。そして、そのまま腰を動かし始めるが、すでに射精感が高まってしまっている。

僕は、なんとか射精をこらえながら腰を動かす。まさみは、恥ずかしそうにしながらうめき続ける。時折混じる吐息やあえぎ声がたまらなくセクシーだ。

僕も経験が多い方ではない。まさみ以外には、一人しか知らない。まさみも、おそらく経験が少ないと思う。セックスの時に、あまりにも恥ずかしがるし、愛撫をされるのも恥ずかしさの方が上回ってしまうようだ。

少しすると、まさみが切なげな声で、
『まさ君、気持ちいいよ。愛してる。ねぇ、キス……して』
と、おねだりみたいに言ってくる。僕は、こんなにも可愛くて良い女のまさみが、男性経験が少ないのが嬉しいと思ってしまう。でも、チラッと元彼のことなんかも想像してしまう。嫉妬で息苦しいような気持ちになると、なぜか興奮が増してしまう。そして、あっけなく射精をしてしまった……。

「ご、ごめん」
思わず謝る僕に、まさみは、
『どうして謝るの? すごく幸せだったよ』
と、はにかみながら言ってくれる。僕は、本当にまさみは優しいなと思いながらも、幸せだとは言ったが気持ちよかったとは言ってないなと思ってしまう。

僕は、こんなセックスで良いのかな? と、毎回思ってしまっている。愛撫もあまり出来ていないし、セックスも短い……。不満に思ってないかな? 物足りないって思ってないかな? と、毎回思ってしまう……。

そんなある日、帰宅すると美桜ちゃんしかいなかった。
「あれ? まさみは?」
質問する僕に、美桜ちゃんは、
『なんか、歯医者さんが混んでるんだって』
と、教えてくれた。僕は、そうなんだと言いながら、ちょっとだけ緊張してしまう。別に、いままでもこんな状況はあった。でも、やっぱりまさみ以外の女性と二人きりになるのは、ちょっと緊張してしまう。

今日の美桜ちゃんは、やたらと短いスカートをはいている。胸元も、谷間が見えてしまうくらいに空いているブラウスを着ている。
『コーヒー飲みますか?』
美桜ちゃんは、そんな風に聞いてくれる。僕は、ありがとうと言いながらソファに座った。美桜ちゃんが、コーヒーを入れてくれている姿。短いスカートから伸びている脚は、まさみみたいに細くて長い。ついつい見てしまう……。

『お待たせ〜』
そんな風に言いながら、クッキーとコーヒーを持ってきてくれた。まさみちゃんはテーブルにそれを置くと、僕の横に座った。L字型のソファなのに、わざわざ隣に座る美桜ちゃん……。どうしたんだろう? と思いながらも、つい胸の谷間や太ももをチラ見してしまう。

美桜ちゃんは、自分もコーヒーを飲みながらクッキーをおいしそうに食べる。そして、絶え間なく話しかけてくる。よく笑う明るい性格だ。僕は、楽しいなと思いながらも、やっぱりチラチラと脚や胸元を見てしまっている……。

『そんなに気になりますか?』
まさみちゃんは、脚を組みながらそんなことを聞いてくる。僕は、ドキッとして慌てて視線をそらす。そして、何を言ったら良いのかわからなくなってしまった。まさか、そんなことを言ってくるとは思っていなかった。まさみに変なことを言われてしまうのではないか? そんな心配もしてしまう。

『お姉ちゃんと私、どっちの脚がきれいですか?』
まさみちゃんは、ニヤニヤしながら聞いてくる。僕は、しどろもどろになりながら、どっちもきれいだよと答える。
『じゃあ、おっぱいは? どっちが大きい?』
まさみちゃんは、少し前屈みになりながら質問してくる。胸の谷間がさらに強調され、ドキドキして仕方ない。どうしたんだろう? 美桜ちゃんは、今日はいつもと違う。からかっているのだろうか? 僕は、ドキドキしながらも戸惑っていた。

僕は、美桜ちゃんの方が大きいかもと答えた。
『フフ。本当に? ちゃんと見て比べてくれないと』
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