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久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられた3(オリジナル 転載不可)

前回の話

 佳奈美の顔は、本当に妖艶で淫靡なものになっている。こんな顔をする彼女を、見たことがない。そして、佳奈美が他の男のペニスをくわえるなんて、想像したこともなかった。
 佳奈美は私のことを見つめたままフェラチオを続けている。太くて大きなペニスに、佳奈美の舌がまとわりついている。
 さっき、佳奈美がヒロ君とキスをしたり彼の精液を飲んでしまった時、強いショックは受けた。でも、不思議と嫉妬や怒りの感情はなかった。ヒロ君が、女性に見えていた事も関係しているのだと思う。でも、男らしいイケメンの裕也君のペニスを舐めている姿は、ストレートに不倫をしているように見える。


 強い嫉妬と焦燥感を感じるが、怒りは感じない。私もヒロ君にフェラチオをされているせいかもしれない……。ヒロ君は、私のペニスを根元までくわえ込みながら、バキュームと舌を絡めることを同時にしてくる。
 はっきり言って、めちゃくちゃに気持ちいい。テクニックの違いというのもあると思うが、そもそもの吸引力や舌の動きの力強さがまるで違う気がする。女の子みたいな顔をしていても、男の力強さを兼ね備えている……。
 私は、恥ずかしながらもう射精寸前になっている。
「フフ、パパさん気持ちいい? おチンポカチカチだよ。ちょっと小さいけど、固さは裕也よりも固いよ。こんなので前立腺えぐられたら、すぐところてんしちゃいそう」
 ヒロ君は、発情したような顔で言う。その表情に、強い興奮を感じる。彼は、髪型も少し長め程度で女の子っぽくはない。顔立ちはよく見ると美少女と言っても良い感じだが、メイクなんかはしていないのでやっぱりイケメンという雰囲気だ。それなのに、私の目には彼は女の子にしか見えない。仕草や口調、目つきなんかがそう思わせるのだと思う。私のペニスを見る目は、発情した牝に見える……。

「パパも、興奮してるんだね。フフ、パパのも浮気になるのかな?」
 佳奈美は、妖艶な笑みを浮かべて言う。でも、会話をしている最中も、裕也君のペニスを指でまさぐり続けている。
「気持ちいいです。佳奈美さんの舌、すっごく気持ちいい」
 裕也君も、興奮しきった顔だ。そのまま、パートナーが入れ替わったフェラチオが続く。でも、私が先に限界に達してしまった。慌ててイキそうだと告げてペニスを抜こうとする。でも、ヒロ君は嬉しそうにフェラチオを続けてくれる。動きも早くなった。私は、強烈なバキュームにうめきながら、あっけなく射精をしてしまった……。
「ん〜っ」
 ヒロ君は、可愛らしいような声でうめく。そして、大量に出ている精液をすべて口で受け止めてくれた。ヒロ君は、射精を終えたあともバキュームをしてくる。竿の中に残った精液まで、すべて吸い尽くす勢いだ。
 そして、すべて吸い尽くされると、ヒロ君はすぐに裕也君の横に移動した。裕也君は、佳奈美にペニスをくわえられたまま、ヒロ君のことを見つめている。
 その表情は、妙に悲しそうだ。すると、ヒロ君は口を大きく開けた。裕也君は、ヒロ君の口内を見つめている。ヒロ君の口の中の精液は、溢れそうになっているのがわかる。我ながら大量に出してしまったなと、少し気恥ずかしくなった。

 ヒロ君は、口を閉じると喉を大きく動かして飲み干してしまった。
「あぁ、ヒロ……」
 悲しそうな顔の裕也君。
「飲んじゃったよ。パパさんのザーメン、ビックリするくらい多かった。でも、美味しかった」
 笑顔で言うヒロ君。まるで、裕也君を挑発しているように見える。裕也君は、悲しそうな顔で、
「ダメだよ……他の人の飲んじゃ……」
 と言う。ヒロ君は嬉しそうに彼にキスをした。私の精液が、まだ口に残っているはずだ。それなのに、裕也君は嫌がる気配もなく舌を絡めている。

 私は、二人の性的指向がまるで見えない。何でもありなのかな? と、思ってしまう。佳奈美は、キスを続ける二人を上目遣いで見ながら、熱心にフェラチオを続けている。でも、気がついてしまった。佳奈美は浴衣の隙間に手を差し込んで、小さな動きながらも股間の辺りをまさぐっている。
 他の男のペニスをフェラチオしながらオナニーをする……。佳奈美がそんなことをするなんて、この目で見ているのに信じられない。

 佳奈美は、大きなペニスをくわえ込んでいる。おそらく、舌が動き回っている感じだ。佳奈美のフェラチオは、上手な方だと思う。テクニックうんぬんよりも、一生懸命にしてくれるというイメージだ。
 自分の妻が、他の男のペニスを頬張っている……おそらく、人生最大の一大事の一つだと思う。それなのに、私は佳奈美を止めるどころか異常なほどに興奮してしまっている……。

 キスを続けるヒロ君と裕也君。すると、佳奈美がとろけたような顔で、
「うずいて我慢できないわ……。裕也君のこと、ちょっとだけ貸してもらっても良いかしら?」
 と、ヒロ君に言い始めた。ヒロ君は、嫌がるどころか嬉しそうに、
「良いですよ。いっぱい気持ちよくなってくださいね。私も、パパさんのこと借りても良いですか?」
 と言った。私は、ドキッとしながらも、未知の扉が開くのを感じている。

「良いわよ。男同士なら、不倫じゃないしね」
 佳奈美は、微笑みながら言った。私の意思とは関係なく、話がまとまってしまった。すると、裕也君はコンドームをつけ始めた。いつも持ち歩いているようで、箱ごとカバンから取り出している。
 ヒロ君も、コンドームを一つ手に持つと、私の方に近づいてくる。ヒロ君の後ろでは、裕也君がコンドームを装着し始めている。ヒロ君は、妖艶な笑みを浮かべながら私を見つめている。
 はだけた胸、乳首も見えている。でも、当然のことながらぺったんこだ。女性もののショーツも見えている。勃起したペニスがはみ出していて、不思議な感じがする。でも、見慣れたはずの勃起したペニスが、まったく違うものに見える。勃起したペニスを見て興奮している私は、素質があると言うことなんだろうか?

「パパさん、お願いがあるんですけど……ゴムなしはダメですか? 綺麗にしてあるんで……」
 ヒロ君は、顔を真っ赤にしながらおねだりをしてきた。驚く私よりも先に、裕也君が、
「生ハメなんてダメだよ! 種付けされたいの?」
 と、嫉妬したような顔で叫んだ。
「だって、パパさんの本当に気持ちよさそうなんだもん……。良いでしょ? パパさんなら、病気もないよ。安心して」
 ヒロ君は、興奮したような顔になっている。裕也君は、まだ何か言おうとした。でも、佳奈美がキスをして黙らせてしまった……。裕也君とキスをしている佳奈美……。成り行き上、佳奈美の方が舌を使って激しくキスをしている。裕也君は、ヒロ君のことを目で見つめながら、結局舌を絡ませ始めた。
 佳奈美が裕也君とキスをしている姿は、完全に不倫という感じだ。ヒロ君としている時は、ちょっとレズっぽい感じもあった。でも、今の佳奈美は完全に牝の顔でキスをしている……。

 どうしてこんな事になったのだろう? いくらなんでも、佳奈美は積極的すぎる。私が知らなかっただけで、これが佳奈美の本来の姿なのだろうか?
 私が色々考えてフリーズしているウチに、ヒロ君がまたがってきた。あっと思うまもなく、対面座位で挿入してしまった。
「あぁっ、固いっ、パパさんのおチンポ、やっぱり気持ちいいっ」
 ヒロ君は、いきなりとろけた声を出した。私は、ペニスを手で握られたような感覚になっている。アナルの方が狭そうだとは思っていたが、やっぱり締め付けが強烈だ。

「ヒロ……ダメだよ」
 裕也君は、悲しそうにつぶやく。でも、同じように佳奈美が対面座位でまたがって挿入してしまった。
「うぅっ、大きい……ちょっと、大きすぎるわ」
 ヒロ君とは違い、驚きの声を上げる佳奈美……。私は、他の男のペニスをあっさりと挿入してしまった佳奈美を見て、強すぎるショックを受けていた。

「パパさん、カチカチになってるよ。佳奈美さんが他のおチンポ入れたの、そんなに興奮するの?」
 ヒロ君は、そんなことをささやきながら腰を動かし始めた。ピストンという感じではなく、ある一点にペニスをこすりつけるような動き……。前立腺かわからないが、コリッとしたところに亀頭が当たり続けているのがわかる。

 裕也君が、心配そうな顔で、
「痛いですか?」
 と、佳奈美に聞いている。
「平気……痛くないわ。でも、すごいところまで入ってるみたい……。内臓、ズレちゃったかな?」
 佳奈美は、おどけたように言う。でも、その顔はどう見てもとろけかかっている。
「子宮口に強く当たってますよ。痛くないなら、すごく気持ちよくなるはずです」
 裕也君はそう言って腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、す、すごいわ……こんな……ンッ、あっ、アンッ」
 佳奈美は、戸惑った顔のままあえぎ始めた。気持ちよさそうではあるが、困惑しているような感じにも見える。

 私の上では、ヒロ君が腰を動かし続けている。まるで機械のように正確に、私のペニスを前立腺に当て続けているようだ。
「ンッ、うぅっ、気持ちいい。パパさんの、ちょうど当たる。私の気持ちいいところに、ぴったり当たってるの」
 ヒロ君は、すでにとろけた顔になっている。私は、リアクションに困ってしまった。ヒロ君のアナルは、めちゃくちゃ気持ちいい。すでに、射精感も湧いてしまっているほどだ。そして、発情したような牝顔……可愛いし、妖艶だ。でも、さっきから私のお腹に、固いものが当たり続けている。
 男同士のセックス……まさか、私がこんな事を経験するなんて夢にも思っていなかった。気持ちいいけど、良いのかな? アブノーマルすぎるのではないかな? と、思ってしまう。

「佳奈美のさんのオマンコ、めちゃくちゃ気持ちいいです。ホント、名器ですね。キツキツでザラザラです」
 裕也君が、本当に気持ちよさそうに言う。裕也君は、佳奈美の身体を抱えるようにしながら腰を突き上げている。激しい動きではなく、ペニスを馴染ませるような感じの動きだ。
 それでも佳奈美は、とても気持ちよさそうにあえぎ続けている。

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久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられた2(オリジナル 転載不可)

前回の話

 私は、さすがにやり過ぎだと注意しようとした。でも、完全に露出してまった佳奈美の胸を見て、言葉を飲み込んでしまった。浴衣が大ききはだけて胸が丸見えになっている状況は、本当に妖艶でなまめかしい。
 裕也君もヒロ君も、興奮した顔でそれを見つめている。二人とも、すごくイケメンだ。性的指向の事を置いておいても、女性にはモテるはずだ。きっと、それなりに経験は豊富だと思われるが、まるで童貞の男の子のように佳奈美の胸を凝視している。

「フフ、拡げすぎちゃったわ。見えちゃってる?」
 佳奈美は、浴衣を少し戻した。でも、乳首は見えなくなったが、乳輪はチラチラ見え隠れしている。丸見えの時よりも、もしかしたらセクシーかも知れない。


「い、いえ、見えてないです! 大丈夫です!」
 裕也君が緊張した顔で答える。正直、おっぱいくらいで動揺するタイプには見えない。動揺している姿を見て、少し可愛いなと思ってしまった。すると、ヒロ君が、
「綺麗なおっぱいですね。色が白いって、本当に羨ましいな……」
 と、本当に羨ましそうに言った。まるで、女の子になってしまったような感じだ。普通にしていると、こんな感じなんだろうか? 私は、中性的な彼の顔が、女の子に見えてきてしまっている。
 そんな彼が、浴衣の股間部分をもっこりとさせているのは、すごく違和感がある。でも、さっきから私はドキドキしっぱなしだ。裕也君も股間がもっこりしているし、二人ともかなりのサイズがあるように見える。

「ヒロ君も、充分色白よ。いつもは、ヒロ君が受ける方なのかしら?」
 佳奈美は、好奇心で目が輝いているように見える。なかなか聞きづらいないようだと思うが、佳奈美は気にしていないみたいだ。
「は、はい。そうです。でも、私も……その……タチもします」
 ヒロ君は、顔を真っ赤にしながら言う。はにかんでいる姿が、本当に可愛らしいと思ってしまった。裕也君が、ヒロ君の告白を受けて気まずそうにしている。こんなに雄という感じの彼も、ヒロ君に責められたりしているんだと思うと、不思議な気がした。性的指向は色々だと思うが、面白いと思ってしまった。

「そうなのね。それって、その……入れちゃったりするって事かしら?」
 佳奈美は、グイグイと話を進めていく。もともと社交的な彼女だが、こんな事まで聞いてしまって良いのだろうか?と、少し不安になる。
「そうです。裕也、入れられるの好きなんです」
 ヒロ君は、イタズラっぽく話を続ける。さっきまであった緊張は、なくなってしまったように見える。佳奈美は、胸の谷間を見せながら楽しそうに話を続けている。これが本当の佳奈美の姿なんだろうか? 旅の開放感と、お酒のせいでこうなってしまっているだけなんだろうか? 私は、判断がつきかねている。でも、私自身も興奮しているのは間違いない。その興奮が、佳奈美のセクシーな姿を見てのものなのか、佳奈美が性的対象としてみられているからなのか、自分でも判断がつかない。

「もっと、おっぱい見たい?」
 佳奈美は、そんな事を言い始めた。私は、佳奈美の意図がまるでわからない。ゴールはどこなんだろう?
「見たいです!」
「見たいです!」
 二人は、ハモった。それを見て、佳奈美は楽しそうに微笑んでいる。
「フフ、恥ずかしいけど……」
 そう言って、佳奈美は浴衣をはだけていく。さっきよりも大胆に大きく拡げてしまっていて、乳首や乳輪どころか胸全体が丸見えだ。大きな胸、でも、やっぱり多少は重力に負けてきてしまっている。

「スゲぇ……」
「綺麗なおっぱい……」
 二人は、佳奈美の胸を見つめながら言う。本当に熱心に凝視している。
「恥ずかしいわ。あんまり見ないで」
 佳奈美は、恥ずかしそうに言いながらも胸を隠そうとはしていない。むしろ、胸を張っているように見える。小ぶりな乳輪と乳首、色は出産前よりは濃くなっているが、それでも薄いピンク色みたいだ。

 私は、若い男性二人に、おっぱいをさらけ出している佳奈美に危機感を感じている。いくらなんでも、まともではない。そこまで酔っているようにも見えないのに、どうしてしまったのだろう?

「ヒロ君、触ってみる?」
 佳奈美は、そんな事を言い始めた。
「良いんですか?」
 喜ぶ彼。
「俺も!」
 興奮気味の裕也君。
「裕也君はダメよ。男でしょ? ヒロ君は、受けだからOKよ」
 佳奈美は、謎理論を展開している。ヒロ君は、素直に佳奈美の胸に手を伸ばしていく。そして、緊張した顔で触る。ただ胸に手の平を重ねているだけの状況だ。でも、私は強いショックと嫉妬を感じていた……。
 佳奈美が、胸を触られている……。
「すごい! 柔らかいです。でも、張りもあってすべすべです」
 ヒロ君は、本当に羨ましそうだ。確かに、性欲で触っているという感じではなく、羨ましいという感情が先立っているように見える。

「フフ、ありがとう。でも、ちょっと緊張しちゃうな」
 佳奈美は、少し顔が赤い。いくら相手が性的指向がそっちだとしても、男性が佳奈美の胸を触っているということには変わりがない。
「もう少し……触って良いですか?」
 ヒロ君は、緊張気味に聞く。佳奈美は、すぐにうなずきながら、良いわよと言った。ヒロ君は、佳奈美の胸を揉み始めた。愛撫と言うよりは、重さを量ったり、弾力性を試しているような触り方だ。
 それでも、佳奈美の顔が少し色っぽくなってきているように見える。
「そ、その……俺も受けもするんで、触っても良いですか?」
 裕也君が、興奮した顔で言い始めた。佳奈美は、少し迷った顔になる。
「裕也君は、ハメられて気持ちいいの? 女の子みたいに感じるの?」
 佳奈美は、そんな際どい質問をする。こんな事まで聞くんだ……と、驚く私の前で、裕也君は素直に、
「感じます。ヒロに入れられて、トコロテンさせられます」
 と、答えた。
「とろこてん?」
 佳奈美は、意味がわからないという顔だ。
「はい。その……お尻に入れられて、触られてもないのに射精しちゃうって事です……」
 裕也君は、顔が赤くなっている。
「え? おちんちん触ってないのに、出ちゃうの?」
 佳奈美は、本当に驚いた顔になっている。
「はい。私も、しちゃいます。裕也の、すごく大きいから……」
 ヒロ君は、顔を真っ赤にしながら答えた。
「そうなんだ……。パパ、トコロテンしたことある?」
 佳奈美は、急に私に聞いてきた。私は、すぐにないと答えた。そもそも、お尻に入れられたことすらない。
「そっか、そうだよね……。それって、気持ちいいの? 無理矢理出させられちゃうんでしょ? 痛いとかあるの?」
 佳奈美は、好奇心の塊になってしまっている。
「痛くないです。メチャクチャ気持ちよくて、天国が見えます」
 裕也君が、力強く答えた。別に、力説するようなことでもないと思うが、彼はなぜか自信満々だ。
「そうなんだ……じゃあ、裕也君も女の子でもあるのね。じゃあ、良いわよ。触って」
 佳奈美は、あっさりと胸を触ることを許してしまった。

 私は、ほとんどパニックになってしまった。止めるべきだと思う。当然止めるべきだ。でも、私は生唾を飲み込んで黙って見ている……。
「ありがとうございます!」
 裕也君は、お礼を言うと胸を揉み始めた。嬉しそうな顔で、佳奈美の胸を揉む……。ヒロ君も揉んでいるので、両方の胸を同時に揉まれているような状態だ。
「スゲぇ、柔らかい」
 裕也君も、感動した声で言う。
「ありがとう。でも、なんか恥ずかしいな……垂れてるし」
 佳奈美は、胸を触られているのに会話を続ける。少し顔は赤くなっているが、さほど恥ずかしそうでもない。私は、どうするべきなのかまるで見えてこない。二人は、嬉しそうに佳奈美の胸を揉んでいるが、それほど性欲剥き出しの顔でもない。
 変な言い方だが、このまま犯されそうにはない雰囲気だ。それが、私の判断をより迷わせている気もする。
「乳首は、固いんですね」
 裕也君がそう言って佳奈美の乳首を摘まんだ。
「ん……ダメよ、エッチ」
 佳奈美は、そんな風に言いながらも拒絶している感じはない。裕也君は、無言で乳首を触り続ける。それを見て、ヒロ君も佳奈美の乳首を触り始めた。

「あっ、ダメよ、うぅ、両方は……んっ、うぅ」
 佳奈美は、悩ましげな声をあげた。急に空気が変わった気がする。二人は、興奮したような顔で乳首を触り続ける。
「ンッ、うぅ、ダメよ、うぅ、エッチ……」
 佳奈美は、少し戸惑った顔になっている。そして、その顔のまま私を見てきた。でも、佳奈美の視線は私の股間に注がれ、目を見開くような顔になった。私は、慌てて股間を押さえた。でも、すでに手遅れで、勃起していることがバレてしまった……。

「すごく固いです。気持ちいいんですか?」
 ヒロ君は、佳奈美の乳首を触りながら聞く。
「少しね。もう、おしまいよ」
 佳奈美は、そんな事を言う。でも、二人とも夢中な顔で触り続けている。止めようという感じはない。
「舐めますね」
 そう言って、裕也君は佳奈美の承諾を得る前に舐め始めてしまった。
「あぁっ、ダメぇ、ンッ、フゥ、ダメよ、エッチ……」
 佳奈美は、さらに声が大きくなる。どう考えても、異常事態だ。悪ノリにも程がある。でも、私は信じられないほどの興奮を感じながら、黙ってそれを見ている。

 すると、ヒロ君まで舐め始めた。
「あぁっ、ンッ、うぅっ、アンッ、ダメぇ、気持ちいいっ」
 佳奈美はあっさりとあえぎ始めてしまった。二人に両乳首を舐められ、明らかに感じている。二人とも、夢中で乳首を舐め続ける。とてもソフトな舐め方で、ガツガツした感じはない。
 私は、これが性欲の塊みたいな男の子達が相手なら、とっくに止めていると思う。さすがに無理だと。でも、この二人が舐めていることを、止めようとは思えない。自分でも、どうしてそう思うのかわかっていない……。

「あっ、アンッ、ダメぇ、うぅっ、パパ、ごめんなさい……気持ちいいの」
 佳奈美は、私の方を見ながら謝ってきた。その顔は、すっかりととろけてしまっている。両乳首を二人がかりで舐められる……どんな感じなんだろう? 佳奈美は、少なくても私が愛撫している時よりも気持ちよさそうな顔をしている。
 そして、二人の乳首舐めは続く。佳奈美の乳首は、見てわかるほど勃起している。気のせいかも知れないが、乳輪の辺りから盛り上がって膨らんでいるようにすら見える。

 二人は、ひたすら佳奈美の乳首を舐め続ける。二人の顔がすごく近い。どちらも、本当にイケメンだと思う。すると、二人は急にキスをし始めた。キスを始めると、二人は指で佳奈美の乳首を刺激する。
 二人のキスは、本気のキスだ。

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久しぶりに妻と温泉宿に行ったら、イケメン二人に声をかけられた(オリジナル 転載不可)

 息子が泊まりで学校の野外教室に行くタイミングに合わせて、久しぶりに妻と二人で温泉宿に泊まることになった。息子が生まれて8年、二人で出かけることは一度もなかったと思う。
 久しぶりに二人で過ごす休日、なんとなく照れくさいなと思っていた。車を走らせると、妻の佳奈美が楽しそうに話し始める。
「ホント、二人でお出かけなんて、何年ぶり? 変な感じがするね」
 今日の佳奈美は、いつもと違ってちゃんとメイクもしているし、髪も巻きドライヤーでしっかりとカールしている。服も、スカートを穿いている姿を久しぶりに見た気がする。
 もともと整った顔をしていて、美人と言われることも多いタイプなので、ノーメイクに近くてもそれなりに綺麗だった。でも、しっかりと身支度を調えた佳奈美は、本当に美しいなと思った。


「え? 今頃気がついたの? まぁ、美人は3日で飽きるって言うしね」
 佳奈美も、私が褒めるとおどけて言った。佳奈美との生活もすっかりと日常になっていて、女として見ていなかったなと反省しながら車を走らせた。
「良い天気だね。なお君の方も、晴れてるのかな?」
 やっぱり、息子のことが気になるみたいだ。生意気なところも出てきているが、やっぱりまだまだ8歳は可愛い。友達と楽しくやってるはずだよと言いながら、ドライブを続けた。

 そして、夫婦岩や滝なんかを見学し、五平餅を食べたりしながら観光した。昔、若い頃にも二人で来たことがある場所だ。面白いもので、若い頃とは観光地の楽しさも変わった。若い頃は退屈だなと思ったりしたが、今はけっこう楽しい。感じ方も変化するものなんだなと思いながら、楽しく過ごした。

 そして、昼を食べた。それなりに混んでいるところが多かったが、道の駅でソバを食べた。相席で男性二人のテーブルに座った。
 別に、相席には抵抗はないが、男性二人がまだ若そうで、二人ともイケメンなのが少し気になった。佳奈美も、少し緊張した顔になっているが、なんとなく嬉しそうな雰囲気もしている。

 すると、男性二人が挨拶をしてきた。私も軽く挨拶をしたが、佳奈美は笑顔でしっかりと挨拶をしている。やっぱり、イケメンには弱いのかな? と、少しモヤモヤしてしまった。
 男性二人は、にこやかに挨拶をしている。自己紹介も始まり、二人は大学生で、ツーリング旅行に来ているそうだ。佳奈美は、
「へぇ、オートバイ乗ってるんだ。気をつけてね。でも、格好いいわね」
 と、会話を続ける。なんというか、少しおばちゃんが出てきているなと思うが、相変わらず社交的だなと感心もした。佳奈美から見たら、息子に近いような感覚なのかも知れない。
 やたらと、気をつけてねと心配するようなことを言っている。
「ありがとうございます。安全運転で行きます」
 穏やかに答える若者。佳奈美は、私に、息子がバイク乗りたいって言ったらどうする? と、聞いてきた。私が答える前に、若者の一人が、
「えっ? お子さんいるんですか?」
 と、驚いたように聞く。佳奈美は、いるわよと答えたが、二人とも驚いた顔をしていた。若く見えるので、自分たちと同じくらいの年かと思ったと言っている。
「またまた〜。お世辞言うにも程があるわ」
 佳奈美は、そんな風に言いながらも全力の笑顔だ。こんなにも嬉しそうな佳奈美は、久しぶりだ。
「いやいや、マジでビックリしました。ホント、お綺麗ですよね」
 イケメンに褒められて、佳奈美は完全に舞い上がっている。そして、二人のことも褒め始めた。
「ホント、イケメンね。最近の若い人は、みんな格好いいわね」
 佳奈美が他の男を褒めているのは、正直モヤモヤしてしまう。嫉妬……ヤキモチ? こんな若い子相手に、私も大人げないとは思う。でも、二人ともすごく礼儀正しいし、食べ方も綺麗だ。ケチのつけようがなくて、やっぱりモヤモヤしてしまった。

 とは言っても、混雑している飲食店での昼食なので、彼らはさっとソバを食べると、さわやかに挨拶をして出て行った。
「フフ、大学生かと思ったって」
 楽しそうな佳奈美。私は、お世辞だよと言おうと思ってなんとか踏みとどまった。
「パパ、ヤキモチ焼いてる? フフ、顔に出てるよ。なんか、嬉しいな」
 佳奈美は、幸せそうだ。私は、まだモヤモヤした気持ちは残っていながらも、こんなにも楽しそうな佳奈美を見て幸せを感じていた……。

 ソバ屋を出ると、佳奈美が手を繋いできた。久しぶりの感触に、ドキドキしてしまった。
「デートみたいだね」
 佳奈美は、良い笑顔で話しかけてくる。私も、久しぶりにときめいたような気持ちになり、幸せだった。

 車で移動を始めると、
「パパも、まだヤキモチ焼いてくれるんだね。そんな気持ち、残ってたんだね」
 と、嬉しそうな佳奈美。私は、別にそんな事はないと言った。
「本当に? じゃあ、あのままナンパされちゃったら、ついていっても良いの?」
 佳奈美は、少しだけムキになったような感じだ。私も、素直に嫉妬したと言えば良いのに、なんとなくムキになってしまった。別に良いよと告げると、
「もう! じゃあ、ついてっちゃうよ!」
 と、すねたように言った。すねた顔も可愛いなと思い、そう言うと、
「パパって、素直じゃないね。でも、大好きだよ」
 と、言ってくれた。本当に、あっという間の8年間だったなと思いながら、幸せをかみしめていた。

 宿に着くと、とりあえず温泉に入った。露天風呂の開放感に、鼻歌を歌ってしまいそうになる。そして、のんびりとリラックスしたあと、部屋に戻った。まだ佳奈美は戻ってきていなかったので、お茶を作って飲み始めた。浴衣を着て、温泉宿でお茶を飲む……。やっぱり、若い頃よりも良いものだなと感じる。年齢とともに、好みも変わっていくんだなと思った。
 以前は、こんな風に和室で浴衣を着てのんびりなんて、退屈だと思っていた。すると、佳奈美が戻ってきた。浴衣姿の彼女は、とても妖艶に見えた。
 メイクを落としたせいで、見た感じは若くなった。でも、髪をアップにしているので、うなじがセクシーだ。胸も大きめなので、浴衣を着ているととても目立つ。

「良いお湯だった〜」
 佳奈美は、そんな風に言いながらお茶を飲み始めた。まだ、夕食までには時間がある。私は、妖艶な雰囲気の佳奈美を抱きしめてキスをした。佳奈美は、驚くこともなくすぐに舌を絡めてくる。
 佳奈美も、こんな展開を予想していたみたいな感じだ。
「ドキドキしちゃうね」
 佳奈美は、恥ずかしそうだ。考えてみれば、こんなガチなキスは久しぶりだ。セックス自体も、数ヶ月はしていないと思う。
 私は、キスをしながら佳奈美を畳の上に押し倒していく。少し乱れた浴衣……胸の谷間が見え隠れする。私は、さらに興奮した状態になりながらキスを続けた。
「パパ、もうして欲しい……欲しくなっちゃった……」
 佳奈美は、顔を赤くしながらねだる。私は、興奮状態で佳奈美の浴衣を拡げた。大きな胸があらわになる。ブラジャーをつけていないので、乳首まで丸見えだ。

 私は、すぐに佳奈美の乳首にむしゃぶりついた。すでに固くなっている乳首を舐めると、佳奈美は甘い吐息を漏らす。
「んぅ、フゥ、パパ、気持ちいい……」
 佳奈美は、本当に気持ちよさそうな顔になっている。はだけた浴衣、なまめかしい太もも、そして、揺れる大きな胸。本当にセクシーで、興奮がどんどん大きくなっていく。
「パパ、もう来て……欲しいの」
 佳奈美は、潤んだ目で私を見つめながら言った。こんなに発情したような顔は、今まで見たことがない。私は、すぐに浴衣を脱いで佳奈美に覆い被さっていく。
「パパ、早く……我慢できない」
 悩ましげな声をあげる佳奈美……。私は、妊娠のことが頭をよぎったが、そのままペニスを挿入した。
「うぅっ、あっ、パパ、固いよ、すごく固くなってる」
 佳奈美は、とろけた声をあげる。私は、おそらく8年ぶりの生挿入の快感に、すでに射精感が湧いてしまっている。

 私は、腰を振り始めた。佳奈美は、さらにとろけた顔にり、私のことを見つめてくる。愛情を感じる表情だ。私も、愛してると言いながらキスをした。濃厚にキスをしながら、夢中で腰を振る……射精感はさらに高まっていく。もう、ほとんど限界だ。
 私は、慌ててキスをふりほどき、ペニスを抜いてしごきながら果てた……。
「キャッ、フフ、いっぱい出た」
 佳奈美は、お腹や首筋を精液まみれにしながら微笑んでいる。私は、コンドームをしていなかったことを謝った。
「大丈夫だよ。今日は、平気……すごく気持ちよかった。パパ、愛してる」
 佳奈美は、うっとりした顔で言ってくれた。でも、私はあまりに短いセックスになってしまったなと、反省する気持ちが大きくなっていた……。

 そして、夕食の時間になった。佳奈美は、やっぱり手を繋いでくる。本当に可愛いなと思いながら、夕食は何かな? と、テンションが上がっていた。
 食事は、メインダイニングというのだろうか? 比較的大きな和食レストランみたいな場所だ。個室ではないが、2〜3テーブルが一区画みたいな感じで間仕切りされている。
 そして、仲居さんに案内されてテーブルに着くと、隣のテーブルに彼らがいた。昼のソバ屋さんで一緒だったイケメン二人組だ。佳奈美が気がつき、話しかけた。
「こんばんは。宿、ここだったのね。偶然ね」
 佳奈美は、わかりやすく上機嫌だ。若者二人も驚いた顔で、
「こんな事って、あるんですね。でも、嬉しいです。佳奈美さんみたいな美人と食事できるなんて」
 と、言った。よく名前を覚えていたなと感心してしまった。そして、4人で食事をする感じになった。コースなので、食事内容もほぼ一緒だ。4人でビールを飲みながらの食事が進んでいく。

「へぇ、日本一周もするのね。学生のうちしか出来ないかも知れないもんね。良いと思うわ」
 佳奈美は、饒舌だ。逆に、私はほとんどしゃべっていない感じになっている。どうしても、モヤモヤというか、軽く嫉妬してしまって話が出来ない……。
「え? いくつくらいに見える?」
 佳奈美が、年齢の話にそんなリアクションをする。
「いっても、25くらいかと思いました」
「マジで同年代かなって」
 二人は、口裏を合わせたように褒める。
「35歳よ。もう、おばちゃんだわ。あなたたちの母親に近い年齢じゃない?」
 佳奈美は、嬉しそうに答える。お世辞だとしても、ここまで無邪気に喜ぶと、本当に可愛いなと思う。
「全然違いますよ。佳奈美さん、メチャ美人だし」

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