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スーパーでパートしてる妻と、さえない店長ー完ー(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「なんだ? もう出したのか?」
 呆れたように言う店長。真由美は、大きなお腹をさらけ出したまま拘束台に固定され、後ろから激しく犯され続けている。でも、真由美の顔は信じられないくらいにとろけてしまっていて、うっとりとしたような顔で僕を見つめている。
「小っちゃいし、早いし、こんなんじゃ淫乱な真由美は満足なんて出来ないだろ」
 店長は真由美のお尻を叩きながら言う。
「出来ない。小っちゃくて、奥に少しも当たらないから。ねぇ、もっと犯して。一樹の見てる前で、中に出して」
 真由美は、うわずった声で言う。酷い状況だ……でも、そんな真由美を見て信じられないくらいに興奮してしまうし、店長のペニスが欲しいと思ってしまう。


 自分でも、信じられない感覚だ。店長のペニスを見て、前立腺の辺りがうずく。乳首を触っているときのような感覚が、ジワジワと前立腺の辺りに拡がっている。
「イクっ、イクっ、一樹、見ててっ! 一樹のより気持ち良いおチンポでイクのっ!」
 真由美は、泣き顔で叫んだ。快感と罪悪感で、感情がグチャグチャになっているみたいだ。
「ほら、もっとオマンコ締めろ。旦那の見てる前で、子宮の中までザーメンでいっぱいにしてやるよ。赤ん坊、双子にしてやるからな」
 店長はニヤニヤしながら言う。頼りない感じは消えていて、サディスティックな雰囲気だ。この顔が、彼の本来の姿なのだろうか? 僕とのセックスでは見せない顔を見せる真由美……嫉妬と敗北感を感じてしまう。でも、やっぱりそれ以上に前立腺のうずきを感じてしまう。ハメて貰いたい……そんな気持ちになってしまっている。

「よし、出すぞ。オマンコの中に出すぞっ!」
 店長は吠えるように言いながら腰を押し込み、射精を始めた。
「うぅああぁぁっ、イグゥッ! 一樹、ゴメンね、オマンコイッちゃったのっ」
 真由美は、泣きそうでとろけきった顔で話しかけてくる。酷い姿だ。拘束台に繋がれたまま、他の男に中出しをされている。しかも、真由美は妊婦だ。とても見ていられない姿のはずなのに、僕は完全に勃起してしまっている……。
「フゥ、ほら、すすってやりな」
 店長は、ニヤけた顔で僕に指示をしてくる。酷い指示なのに、素直に真由美の膣に口をつけ、ザーメンをすすり取り始めた。ドロッとした精液が、口の中に入ってくる。
「イヤッ、ダメっ、一樹、ダメぇ」
 慌てる真由美。でも、僕は嫌悪感ではなく興奮を感じながら店長の精液をすすり取り続ける。部屋の隅には、優子さんが楽しそうに笑いながら座っている。真由美の位置からは見えない位置なので、真由美はまだ気がついていないと思う。

 すると、店長がローションを塗りたくったペニスを僕のアナルに押しつけてきた。あっ、と思う間もなく一気に挿入されると、それだけで射精してしまいそうになった。
「ほら、嫁さんの前でメスイキさせてやるよ」
 楽しそうに腰を動かし始めた彼。僕は、あまりの快感に牝声であえいでしまう。
「か、一樹? どうしたの? 何してるの?」
 真由美は、驚きの声を上げる。拘束されているので僕の方を見ることも出来ず、不安そうだ。
「旦那、俺のチンポで犯されてあえいでるぞ」
 店長は楽しそうに報告している。すると、優子さんが真由美の拘束を解き始めた。
「初めまして。探偵の優子です」
 自己紹介をする彼女。真由美は、目をまん丸にしながら、
「た、探偵さん?」
 と驚いている。
「そうですよ。真由美さんの浮気、全部調査したんですよ。でも、かずくんドヘンタイだから、離婚するどころかもっと奥さんが乱れる姿見たいって。それで、今は店長さんのおチンポにハマってるんだよ」
 優子さんは、そんな説明をしながら真由美の拘束を全部解いた。混乱している真由美。でも、僕が犯されているのを見て、ホッとしたような顔をした。この異常な状況を、あっさりと受け入れたような態度だ。
「夫婦そろって、俺のチンポにハマってるな」
 店長が、得意気に言う。僕は、快感が強すぎてあえぐことしか出来ない。
「一樹、知ってたんだ。でも、まさか興奮してたなんてね」
 真由美は、もうすっかりと通常モードに戻っている。状況の理解が早すぎて驚いてしまう。でも、僕はこの状況でも快感にあえぎ声をあげ続けている。今までしてきたセックスはなんだったのだろう? と、思うくらいの圧倒的な快感が続く。

「お腹の赤ちゃん、本当に店長さんの種なんですか?」
 優子さんは、そんな事を聞きながら真由美のお腹を撫でた。僕が犯されていることに、興味を持っていないみたいだ。
「さぁ? 一樹ともしてるから。でも、可能性は低いかも」
 真由美は、もうすっかりとペースを取り戻している。さっきまでの怯えたような顔は消えている。
「じゃあ、私がかずくんの赤ちゃん孕んでも良いですか?」
 優子さんは、イタズラっぽく微笑んでいる。
「え? 一樹としてるの? でも、おちんちん小っちゃいでしょ?」
 真由美は、怒るでもなくそんなことを言う。嫉妬とかしていないのだろうか? それはそれで寂しいと思ってしまう。でも、快感の方が強すぎて頭が上手く回らない。

「小っちゃいけど、気持ち良いところに当たるんです。それに、顔が大好きなんです。かずくん、可愛いしケツマンコ感じるし、いっぱいいじめたいです」
 優子さんは、うわずったような声で言う。本当に興奮しているのが伝わってくる。
「そうなの? もしかして、優子ちゃんが一樹のこと責めてるの?」
 真由美は不思議そうな聞く。
「そうですよ。ペニスバンドで狂わせてます」
「そうなんだ。じゃあ、これからは私も堂々と和夫さんとセックス出来るわね。それで良いんでしょ?」
 真由美は、僕にそんな事を聞いてくる。僕は、うめきながらうなずく。もう、射精を堪えるのに必死で、まともな返答も出来ない。
「フフ、良いんだ。良かった」
 嬉しそうな真由美。不倫が公認になった瞬間だ。
「真由美さん、本当に可愛いですね。キスしても良いですか?」
 優子さんは、そんなことを言い始めた。あまりにも話が飛びすぎて聞き間違えたのかと思った。
「良いわよ。優子ちゃんも可愛いわ」
 真由美が妖艶な笑みを浮かべて答えると、優子さんはすぐに真由美にキスを始めた。優子さんも真由美も、ほぼ同時に舌を使い始めた。絡み合う舌……ルックスに恵まれた二人のキスは、あまりにも美しい。でも、僕はひたすら牝声であえぎ続けている。
「疲れたな。上になってくれよ」
 店長は、僕を抱えるようにして騎乗位に移行した。挿入されたまま強引に体位を変えられ、より前立腺が強い刺激を受けてたまらなく気持ち良い。
 僕は、身体を180度回転させて通常の騎乗位にした。そして、腰を上下に動かし始めると、さっきとは当たる場所が変わって新しい快感が走る。

 優子さんと真由美は、キスをしながらお互いの秘部を触り始めた。まだ着衣のままの優子さんは、さっと服を脱ぐ。下着姿で責められている。優子さんは、すでに真由美の膣中に指を入れてかき混ぜている。
 二人とも気持ちよさそうにあえぎ、キスをしながら責め続ける。濃厚すぎるレズプレイだ。女性同士のキスなんて、初めて見た。興奮はどんどん大きくなるが、綺麗だなと思う気持ちもある。そして、二人ともレズプレイに抵抗がないことに驚かされる。
 優子さんは、店長の精液まみれの指を真由美の口にねじ込む。真由美は、とろけたような顔でそれを舐めてすすり取る。そのままの流れで、二人はキスを始めた。精液まみれのキス……卑猥すぎる。

「エロいな。興奮するよ」
 店長は、二人のレズプレイを見て興奮した声を漏らす。そのペニスは、さらに固さを帯びて快感が強くなる。もう、限界だった。僕は、泣き叫ぶような声を上げながら射精をしてしまった……。射精の脈動にあわせ、前立腺がビクンビクンと動く。その度に、店長のペニスが前立腺を強く刺激し、気が狂いそうな程の快感を感じる。
「かずくん、中出しされながらメスイキしてるよ。もう、真由美さんとエッチするよりも気持ち良いんじゃない?」
 真由美のクリトリスを責めながら、優子さんが楽しそうに言う。真由美は、とろけた顔であえぎながら、僕の方を見て薄く笑った。優子さんは、また真由美にキスをする。そして、膣に指を入れてかき混ぜる。同じように、真由美も優子さんの膣をメチャクチャにかき混ぜながら責め続けると、二人とも大きくうめきながら果てた……。

 僕は、ペニスを引き抜かれてグッタリとベッドに横たわる。快感が強すぎて、身動きが取れない。すると、真由美が僕の横に来て、
「そんなに気持ち良かった? 女の子みたいにあえいでたね」
 と、優しい笑みを浮かべながら聞いてくる。大きなお腹、大きく張った胸、どこから見ても妊婦だ。そんな彼女が、膣から精液を溢れさせながら聞いてくる。僕は、素直に気持ち良かったと答えた。すると、いきなりアナルに指を入れられてしまった。
 あまりの急な動きに、抵抗も出来ないまま指を二本入れられてしまった。真由美の指は、正確に前立腺を捉えた。強い快感が身体を駆け抜ける。
「フフ、ここでしょ。一樹もお尻感じるんだ。早く言ってくれれば良かったのに」
 真由美は、そんなことを言いながら前立腺を責めてくる。どう考えても、慣れた動きだ。店長にも、こんな事をしているのだと思う。
 あまりに気持ち良くて、堪えきれずにメス声であえいでしまう。真由美は、興奮した顔で僕の前立腺を責め続ける。
「真由美さん、これ使ってみる? かずくん、このサイズでも入っちゃうんだよ」
 優子さんは、いつの間にか取りだしたペニスバンドを真由美に差し出している。真由美は、僕のアナルから指を引き抜き、ペニスバンドを受け取った。
「こんなに大きいの? これ、和夫さんのより太いじゃん」

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スーパーでパートしてる妻と、さえない店長6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 結局、僕は真由美と店長に対して、なにも出来なかった。優子さんが間を取り持って、4Pをしようという提案にも同意できなかった。そのプレイを想像すると、激しく興奮してしまう。でも、それをやってしまったら、もう全てがメチャクチャになってしまう……そんな思いだ。
 そして、結局僕はズルズルと優子さんとの関係を続けている。今日も、真由美の不倫動画を見ながら、優子さんにペニスバンドで犯されている……。

「フフ、可愛い。本当に女の子になっちゃったね」
 優子さんは、愛情を込めたような口調だ。今日の僕は、完全女装をしている。メイクもされているし、ウィッグも装着している。今は優子さんにアナルを犯されているが、スカートは穿いたままだし、上も可愛らしいキャミソールにブラジャーをつけている。


 さっき、鏡で自分の姿を見て驚いてしまった。どこから見ても女の子みたいで、自分で言うのもおこがましいが、可愛いと思った。不思議なもので、女装すると心も女性になった気がした。
 優子さんにペニスバンドで犯されながら、本物のペニスに犯されたいという気持ちが膨らんでしまう……。画面の中では、かなりお腹の大きくなった真由美が、卑猥なガーターベルトと布の小さいランジェリーを身につけている。妊婦がするような格好ではないことは間違いない。

「和夫さん、興奮してるの? おチンポガチガチじゃん。こんなボテ腹妊婦に興奮するなんて、ドヘンタイじゃん」
 フェラチオをしながら、からかうように言う真由美。
「そりゃね。人妻妊婦に奉仕されるなんて、男ならみんな興奮するよ」
 店長は、興奮した口調で答える。
「そうなの? 自分の赤ちゃんかもしれないのに、それでも興奮する?」
 真由美は、そんな酷いことを言っている。でも、真由美としても、まだ確信は持っていないみたいだ。僕も、可能性は低いと思っているが、自分の種かもしれないという淡い期待はしている。

「あんなこと言ってる。かずくんの種の可能性なんて、ゼロなのにね。こんな牝イキ寝取られマゾの種に、受精させる能力なんてあるわけないよね」
 腰を動かしながら、小馬鹿にしたように言う彼女。でも、正直その言葉どおりだと思っているし、その言葉に興奮する僕がいる。
「やっぱり、犯されたいんじゃない? 店長のおチンポで、狂いたいんじゃない?」
 優子さんは、心から楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。僕は、そんな事はないと言いながらも、想像して興奮している。
「ウソ。ほら、もっと感じてみて。想像して良いよ。店長のおチンポで狂う姿を想像して、牝イキしてごらん」
 優子さんは、自分の言葉に興奮しているみたいだ。僕は、牝の声であえぎながら画面を見つめている。真由美が、大きく口を開けて店長の極太をくわえ込んでいる。もう、何度も見た姿だが、やっぱり嫉妬してしまうし興奮してしまう。僕には姉さん女房の顔を見せている真由美……でも、店長には可愛らしい女の子みたいな態度で接している。

「ホント、おチンポだけは立派だよね。仕事は全然出来ないのに、こんなのばっかり凄いんだね」
 真由美は、そんなことを言いながらもすでに発情した顔だ。欲しくて仕方ないという雰囲気になってしまっている。
 優子さんが僕を犯しながら、
「ねぇ、やっぱり私と結婚した方が良いんじゃない?」
 と、真剣な顔で言ってくる。僕は、それでも真由美のことを愛していると答えた。
「妬けちゃうな……でも、奥さんとエッチするよりも、ケツマンコ犯されたいんでしょ? もう、オマンコに入れたいって思ってないんでしょ?」
 そんなことを言われて、否定できない僕がいる。画面の中では、真由美が四つん這いになってお尻を突き出している。卑猥なランジェリー姿の真由美……お腹は心配になるくらいに大きく張っている。

「ハメて。和夫さんのぶっといおチンポ、ボテ腹マンコにハメて」
 声を震わせる真由美。興奮しきっているのが伝わってくる。妊娠しても、性欲は不変なんだろうか? 母性が湧いて、性欲なんてなくなるのかと思っていた。
「ほら、ちゃんとオマンコ拡げろよ」
 店長に言われて、真由美はすぐに指で膣口を拡げる。もう、こんなはしたない行動も抵抗がないみたいだ。
「早くハメて。我慢できないよ」
 焦れきった声で言う真由美。店長は、すぐにペニスをねじ込んでいく。
「うぅ、あぁ、太い。和夫さんのおチンポ、太くて気持ち良いよ」
 真由美は、すぐにあえぎ始めた。
「ホント、妊娠しても淫乱は直らないんだな。ほら、もっとあえげよ」
 店長は楽しそうに言いながら腰を動かし続ける。妊娠していることを、あまり心配していないみたいだ。
「あっ、アンッ、気持ち良いっ、おチンポ気持ちいいっ! 大丈夫だからもっと奥までっ!」
 叫びながらあえぐ真由美。妊娠前と変わらないリアクションだ。見ている僕が心配になってしまう。

「奥さん、もうダメだよ。店長さんのオンナになってるよ。早く別れて優子と一緒になろ?」
 優子さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける前立腺をゴリゴリこすられて、僕は悲鳴のような声をあげ続けている。それでも僕は、真由美と別れるなんて考えられないと答えた。
「私のことは好きなじゃないの?」
 優子さんがそんな質問をしてくる。慌てて大好きだと伝えた。愛しているとも答えた。ズルいと思うが、僕は真由美も優子さんも大好きだ。
「じゃあ、私も寝取られてあげようか? それが出来たら、奥さんと離婚しない理由はなくなるよね? 寝取られる興奮が欲しくて、奥さんと別れないんだよね?」
 優子さんは、今日はしつこく食い下がる。そんな事まで言われて執着されると、嬉しい気持ちも大きくなるが、怖いと思う気持ちも大きくなってしまう。

 僕は、そこまで言われても返答に詰まる。やっぱり、真由美と別れることなんて考えられない。すると、優子さんがペニスバンドを外し始めた。僕のアナルに差し込んだまま、腰のベルトを外す彼女。何をするつもりなんだろう? すると、優子さんは、
「良いよ、入ってきて」
 と、ドアの向こうに向かって声をかけた。すぐにドアが開いて、男性が入ってくる。それは、店長だった。
「お邪魔します。旦那さん、こんにちは。初めまして」
 店長は、物怖じせずフレンドリーな態度だ。動揺しすぎて声が出てこない僕に、
「いつも、奥さん借りてます。でも、まさか旦那さんがこんなドヘンタイだとは知らなかったなぁ」
 と、やっぱり少しも戸惑ったり罪悪感を感じたりもせず話を続ける。僕は、完全女装でアナルにペニスバンドが入ったままで、ド変態と言われて返す言葉もない。

「フフ、驚いた? 大丈夫だよ。奥さんはいないから。ナイショで来てもらったんだよ。見ててね。かずくんの前で、ぶっといおチンポでイキまくるから。ちゃんとヤキモチ焼いてね」
 優子さんは、そう言って店長の服を脱がせていく。嬉しそうに服を脱がされていく彼。すぐにそそり立つ大きなペニスがあらわになった。
「大っきい……動画で見るより大きい」
 優子さんは、少し怯んでいる。でも、その目は好奇心でキラキラ光っているみたいだ。
「大きいのは好き?」
 店長が興奮気味に聞くと、
「好きです。でも、本物は経験したことないです」
 と、興奮気味に答える優子さん。そして、フェラチオを始めた。優子さんは、僕に見せつけるようにフェラチオをしている。わざと舌が絡みつくのを見せるように、少し口を離し気味にして舐めている。
 店長は、少しバツが悪そうだ。でも、堂々と優子さんにフェラチオをさせ続けている。優子さんは、徐々にフェラチオが激しくなる。口を大きく拡げてくわえ込み、頭を前後に激しく振っている。

 優子さんは、この状況でも僕を見てくる。他の男のペニスをくわえたまま、僕を挑発するように見つめてくる……。激しい嫉妬を感じる。真由美だけではなく、優子さんまで寝取られる……最悪の状況だ。でも、僕はもう勃起している。
「大きい……それに、固い。おチンポ固いよ。かずくん、このおチンポ固くて太いの。奥さん、夢中になるのわかるよ」
 優子さんは、僕を挑発し続ける。
「そろそろハメる? ほら、こっちにケツ向けてよ」
 店長は、淡々と指示をする。興奮はしているが、それほど必死になっている感じではない。セックスに関しては、絶対的に自信を持っているみたいだ。

 優子さんは、ソファに上で四つん這いになった。スカートをまくり上げて、ショーツも脱いでしまっている。お尻がキュッと締まっていて、とても形が良い。見ているだけで興奮してしまう。
「かずくん、ゴメンね、おチンポハメて貰っちゃうよ」
 優子さんは、興奮した声で言う。店長は、嬉しそうな顔で彼女の後ろに回り込み、いきり立ったペニスを握って膣に押しつけた。
「うぅっ、あぁ、太い……おチンポ太いっ」
 優子さんは、あっさりと挿入されてしまった。真由美が抱かれる姿は何度も目の当たりにしたが、まさか優子さんまで寝取られるとは思っていなかった。不思議なもので、この状況になって、優子さんへの気持ちが大きくなった気がする。
 優子さんのことを好きだったのは間違いないが、心のどこかで真由美の次だと思っていたのかもしれない。今は、真由美が抱かれる姿を見るよりも、強いショックを受けてしまっている……。

「なにこれ、オマンコメチャ締まるじゃん。すっげぇ気持ち良いよ」
 店長は、かなりテンションが上がっている。そして、腰を動かし始めた。目の前で、優子さんが他人に抱かれている。身もだえしそうな嫉妬を感じる。長いペニスは、ストロークも長く優子さんの膣を責め続けている。
 拳を握り、のけ反り気味になりながらあえぐ優子さん。本当に気持ちよさそうだ。僕とセックスをしているときよりも、気持ちよさそうな声が出ている。僕は、見たくないと思っているのに目が離せない。
「かずくん、気持ち良いよ。かずくんも、してもらいたいんでしょ?」
 優子さんは、そんなことを言ってくる。さすがにそれは無理だと思ったが、気持ちとは裏腹に前立腺の辺りがキュンキュンとうずく。
「俺は別に平気だよ。これだけ可愛かったら、男でも全然イケるし」
 店長は、興奮した顔で僕を見る。剥き出しの性欲をぶつけられ、ゾクッとしてしまった。
「代わってほしい?」
 優子さんは、妖艶に微笑んでいる。

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スーパーでパートしてる妻と、さえない店長5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

「ほら、起きて。いつまで寝てるんだよ、まったくもう」
 真由美の声で目が覚めた。今日は休日なので、多少はゆっくり寝ようと思っていた。すでに良い匂いが漂っていて、朝食の準備が終わっている。僕は、どうして早起きなの? と聞いた。
「買い物行くからだよ。ほら、早く食べて準備しな」
 真由美は、今日は朝から機嫌が良い。相変わらず口は悪いが、それはいつものことだ。僕は、まだ少し寝ぼけたまま、どこへ? と聞いた。
「なんで覚えてないんだよ……赤ちゃん用品買いに行くって言っただろ?」
 真由美はムッとした顔で言う。そこまで言われて、やっと僕は思いだした。そして、やっぱり妊娠したのは夢じゃなかったんだなとあらためて自覚した。


 真由美は、3ヶ月間に妊娠が発覚した。そして、今はかすかにだがお腹も大きくなってきている。妊娠が発覚したときは、激しく動揺してしまった。どう考えても、店長の種の可能性が高いと思ったからだ。
「でも、かずくんもしてたでしょ? かず君のザーメンの方が若くてピチピチじゃん。きっと、かず君の赤ちゃんだよ」
 優子さんは、ペニスバンドで僕を責めながら慰めてくれる。僕は、前立腺の快感に叫ぶようにあえぎながら、店長の種だったらどうすればいいのかわからないと答えた。
「フフ、本当はその方が良いって思ってるでしょ? 奥さんが他人種で孕むなんて、寝取られマゾのかず君にはご褒美じゃん」
 優子さんは、腰を押し込みながら微笑む。僕は、そんな事はないと否定した。
「ウソ。だって、もっと勃起したじゃん。想像してるんでしょ? 奥さんが店長さんの巨根に孕ませられたって」
 優子さんは、正常位で僕を責めながら言う。僕は、否定しながらもかなり興奮してしまっていた。

 優子さんは、仕事と関係なく真由美と店長のセックスを隠し撮りしてくれるようになった。そして、それを見ながら僕をめちゃくちゃに犯す。優子さんは、なぜだかわからないが僕の事を本気で好きになってくれているみたいで、真由美の動画を見せながら早く別れて結婚しようと言ってくれる。
 でも、毎回僕は真由美と別れるつもりはないと答えている。確かに、優子さんは歳下で可愛らしい女性だ。前立腺の快感も教えてくれた。店長と不倫を続ける真由美よりも、優子さんと結婚した方が幸せになれると思う。
 それでも僕は真由美が好きだし、心から愛している。優子さんには悪いと思いながらも、こんな都合の良い関係を続けてしまっている。

 僕は、結局真由美の妊娠を受け入れた。完全に受け入れた。自分の種で妊娠したと思うようにして、真由美と別れると言うことを選ばなかった。
 真由美は、妊娠したことが嬉しくて仕方ないという態度で、日々僕に接している。僕の両親も真由美の両親も喜んでくれていて、外見上は幸せそのものの日々だ。それなのに、優子さんからの連絡は途絶えることなく続いている。それは、真由美が店長との関係を続けているという事と同義だ。そして僕も、それを待ち望んでしまっている。

 今日も、仕事帰りに優子さんの部屋に寄った。今では、彼女の部屋で動画を見ながらプレイをすることが当たり前になってしまった。
「フフ、早かったね。会社、大丈夫?」
 優子さんは、そんな心配を口にしながらも僕に抱きついてキスをしてくる。可愛らしい彼女にこんなにも甘えられると、やっぱりかなり嬉しい。真由美は完全に姉さん女房なので、僕に甘えてくることなどほとんどない。
 尻に敷かれているというのは楽だと思うが、やっぱり男としては少し寂しいと感じてしまう。それを優子さんは補ってくれる。
 僕も舌を絡めながら彼女を抱きしめる。キスだけで、強い興奮と快感を感じてしまう。でも、最近ではこのまま彼女を犯したいという気持ちよりも、彼女に犯されたいと思う気持ちの方が大きい……。

「じゃあ、見よっか」
 そう言って、彼女は動画を再生し始めた。50インチくらいあるテレビに映された真由美と店長の動画。いつものラブホテルの一室だ。真由美は、透けたビスチェのような卑猥なランジェリーを身についている。それは、お腹の部分が開いていて、少し大きくなったお腹が強調されているようなデザインだ。
 妊婦になっても、店長とのセックスを続ける真由美……。心のどこかで、妊娠をきっかけに店長との関係が終わると思っていた。でも、1ヶ月もしないうちに再開してしまった。優子さんから1ヶ月ぶりに連絡が来たとき、僕はショックを受けつつも興奮してしまった……。

「お腹、大きくなってきたね」
 店長は、真由美の身体を見ながら嬉しそうに言う。
「もう3ヶ月だしね。胸も大きくなってきたよ」
 真由美は、妙に媚びるような態度だ。妊娠前よりも、明らかにデレッとした態度になっている気がする。そんな態度を取る真由美を見て、激しく嫉妬してしまう。
 そして、ベッドに腰掛ける真由美。店長は、おもむろに真由美にキスを始めた。嬉しそうに舌を絡める真由美。店長は、真由美の秘部をまさぐり始めた。
「うっ、んっ~~、うぅ~~」
 キスをしながらうめく彼女。そのままキスをしながらの店長の愛撫が続く。でも、一分程度で、真由美は大きくうめきながら身体を震わせた。

「フフ、すぐイカされてる。もう、奥さんの気持ちいいところ、全部把握されちゃってるね」
 優子さんは、そんな事を言いながら僕の服を脱がせてフェラチオを始めた。絡みついてくる舌の感触……すぐに射精感が湧き上がってしまう。画面では、うっとりした顔の真由美が店長のペニスをくわえている。
 こんな風に店長にあっさりとイカされたあと、真由美のご奉仕が始まる。それにしても、本当にあっけないくらいに簡単に真由美はオルガズムに導かれてしまう。僕が愛撫をしても、そもそもイカせることすら出来ない。ペニスの大きさも完敗だが、セックスのテクニックも比べものにならないくらいに大きな差があるみたいだ。
 真由美は、卑猥に舌を使って奉仕を続ける。睾丸を舐めたり、アナルまで舐めている。でも、二人に会話はほとんどない。ただセックスの快楽をむさぼり合うことにしか興味が無いようだ。

 優子さんも、僕にフェラチオを始めてくれた。いつの間にか可愛らしいランジェリー姿になった彼女は、嬉しそうな顔で奉仕を続けてくれている。
「フフ、カチカチだね。奥さんが浮気するの、本当に好きなんだね」
 そんな事を言いながら、腰を妖しく舌を動かす彼女……。上目遣いで見つめられると、ドキドキしてしまうし、射精感はどんどん高まっていく。
「出るぞ」
 店長が、あまり感動もなくそんな言葉を漏らす。たいして興奮しているようにも見えないし、気持ちよさそうですらない。
「顔にかけてっ」
 真由美は、興奮しきった顔で叫んだ。店長は、ペニスをしごいて射精を始めた。勢いよく飛び出した精液は、真由美の顔にぶつかっていく。一瞬で頬やまぶた、鼻筋が白く染まり、髪にもかかっている。
「うぅあぁ、イクゥ、うぅっ」
 顔に精液をかけられて、真由美は身体をガクガク震わせて果てた。精液まみれのまま、うっとりした顔を晒す真由美……。すると、店長はペニスを真由美の口にねじ込んだ。こんな扱いをされていても、真由美はお掃除フェラチオを始めた。

「奥さん、顔にかけられるの好きだよね。かずくんはかけたことあるの?」
 優子さんが、嫉妬したような顔で聞いてくる。僕は、一度もないと答えた。
「へぇ、そうなんだ。負けてるじゃん」
 優子さんは、いじめっ子の顔になっている。
「かけさせてあげようか? もう、イキそうでしょ? いいよ、優子の顔にぶっかけて」
 優子さんは、興奮気味だ。女性は、顔にかけられて興奮するものなんだろうか? イメージが湧かない。でも、僕は興奮しながらペニスをしごき、優子さんの可愛らしい顔に精液をぶっかっけた。
「フフ、量も少ないよ~。完全に負けてるね」
 顔を精液で汚しながら、からかうように言う彼女……。実際、僕の精液では顔全体を覆うほどの精液は出せていない。こんな事にまで、敗北感を感じてしまう。それでも、可愛らしい優子さんの顔が精液で汚れているのを見ると、支配欲や興奮を感じる。

「ねぇ、汚れちゃったよ。キレイにして欲しいな」
 優子さんは、発情でもしたように興奮した顔で言う。僕は、言葉の意味は理解している。でも、やっぱり怯んでしまう。優子さんは、ニヤニヤしたまま僕に指示を続ける。僕は、結局彼女の顔の精液を舐め取り始めた。
 自分の精液の臭いと味……当然イヤな気持ちにはなる。でも、優子さんが手を伸ばして僕のアナルに指をねじ込んできた。前立腺を刺激された途端、いつものように一気に気持ちが牝化した。イヤだと思っていた精液も、なんとも思わなくなる。
 僕は、夢中で優子さんの顔を舐め、精液をすすり取って飲み干していく。
「フフ、すっかりケツ穴マゾになっちゃったね。どうする? 私のオマンコに入れる? それとも、犯されたい?」
 優子さんは、妖艶に微笑んでいる。画面の中では、精液にまみれた真由美が、店長のペニスを強烈にバキュームしている。もはやお掃除フェラではなくなり、強引に勃起させようとしているようなやり方だ。

 僕は、まずは優子さんに入れたいと答えた。でも、本音は違う。今すぐアナルを犯されたい気持ちだ。男としてのプライドみたいなものが僅かに残っているので、そんな風に言ったに過ぎない。
「フフ、嬉しいな。まだ、雄の部分残ってたんだ。じゃあ、しっかり優子を妊娠させてね。かずくん、本気で愛してるよ。かずくんの赤ちゃん、絶対に産むからね。あんな淫乱な浮気奥さんと別れて、私と結婚した方が幸せになれるよ。諦めないからね」
 優子さんは、ライトノベル系のアニメで、催眠とか魔法でデレデレになってしまったキャラみたいだ。現実で、こんなにもデレデレになった人を見たことがない。アニメの中にいるようで、現実感がまるで無い。
 優子さんは、ショーツを少しずらすと、そのまままたがってきた。宣言どおりの生挿入、そのまま激しく腰を動かしてきた。
「気持ちいい。かずくんのおチンポ、小っちゃいけど気持ちいいよ。優子の気持ちいいところに当たってる。私は、かずくんのおチンポが一番好きだよ」
 優子さんは、そんな事を言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちいいし、立て続けなのに早くも射精感を感じ始めている。優子さんの膣は、造りも見た目もとにかく小さい。狭いのもそうだが、小さいと思う印象だ。

 彼女が上になっているので余計にそう感じるのかもしれないが、まるで手で握られたような強い締め付けを感じる。これは、真由美と比べるのも馬鹿らしくなるくらいに圧倒的に違う。

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スーパーでパートしてる妻と、さえない店長4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

 僕は、圧倒的な快感の前に、牝のような声であえいでしまっていた。優子さんは、ペニスバンドで僕の腸内を責め続けながら、酷い言葉をかけてくる。
「女の子になっちゃったね。奥さん浮気セックスしてるのに、一樹さんは年下の女の子に犯されちゃうんだ」
 優子さんは、驚くほど楽しそうな顔になっている。そして、力強く腰を振り、僕を狂わせていく。初めての前立腺の快感に、抵抗することも出来ない。
「フフ、可愛い声。やっぱり一樹さんはケツ穴マゾなんだね」
 優子さんは、嬉しそうに腰を動かし続ける。想像もしていなかった。優子さんは若くて馴れ馴れしいところがあるが、仕事の出来る優しい女性だと思っていた。僕は、初めて経験する快感に、意識していないのに声が漏れ続ける。今まで、セックスで女性があえぐのが不思議だった。あんな声が出ることが不思議で仕方なかった。でも、この快感を経験して理解してしまった……。


「ほら、奥さんあんなことしてるよ。そんなにおチンポ欲しいんだね」
 優子さんは、僕を煽る。画面の中では、真由美が店長のアナルを舐めながら、彼の大きなペニスをしごいている。店長は、気持ちよさそうな声を漏らしながら、満足げな表情を浮かべている。
「フフ、おチンポ固くなった。店長って、仕事出来ないけどエッチは凄いね」
 真由美は、そんな事を言いながら彼のアナルを舐め続けている。店長は、血管がうねるほどペニスをいきり立たせながら、
「まぁね。誰でも取り柄はあるからさ」
 と、涼しい顔だ。仕事が出来ないというのは、彼自身自覚があるみたいだ。
「他のパートにも手出してるんでしょ?」
 真由美は、嫉妬したような口ぶりだ。まさか、恋愛感情的なものもあるのだろうか? 僕は、ペニスバンドの快感にあえぎながらも、不安な気持ちでいっぱいだ。

「出してないって。すぐ噂になっちゃうし。真由美さんだけだよ」
 店長はそんな返答をする。
「ウソばっかり。でも、気をつけてよ。女のうわさ話は怖いから」
 真由美は、そう言いながら彼にまたがってペニスを挿入した。
「あぁ、気持ちいい。なんでこんなに気持ちいいんだろう……」
 真由美は少し悔しそうと言うか、戸惑ったような雰囲気だ。
「相性が良いんだろ? 俺も、今まで一番気持ちいいって思ってるよ」
 店長が見え見えのお世辞を言うと、真由美は嬉しそうに微笑む。こんなに単純な女性だったかな? と思ってしまう。

「フフ、イキそうだね。どっちでイキそうなの? ケツイキ? それとも、寝取られイキ?」
 優子さんは、さらに腰の動きを加速してくる。僕は、答えることも出来ずにあえぎ続けている。実際、自分でもよくわからない。どっちで興奮しているのだろう? 真由美は、気持ちよさそうに腰を動かしている。不思議な光景だ。僕は優子さんに犯されているが、真由美も店長を犯している。

「あっ、アンッ、イクっ、イッちゃうっ! オマンコイクっ! おチンポ好きっ!」
 真由美は、卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続ける。そして、さっきみたいに店長の乳首を舐め始めた。騎乗位で、乳首を舐めながら腰を振る……自分の妻が、他の男にこんな事をしているのを見るのは、あまりにツラい……。
「ほら、もっとイケッ! 旦那のじゃないチンポに狂えっ!」
 店長も、かなり興奮している。ソフトなしゃべり口が消え、サディスティックな口調だ。真由美は、夢中で乳首を舐めながらあえぐ。腰の動きはなまめかしく、まるでそこだけ違う生き物みたいだ。

「奥さん、ハマってるね。店長さんのおチンポ、そんなに良いのかな? 一樹さんも犯してもらったら?」
 優子さんは、そんな事を言いながら僕を責め続ける。さっきから、僕は射精寸前だ。でも、ペニスに手を触れていないので、射精しそうな感覚のまま出すに出せない状態だ。僕は、射精させて欲しいと懇願した。もう、恥も外聞もない。
「出したいの? 奥さんがあんなに頑張ってるのに、先に終わっちゃうの?」
 優子さんは、これ以上ないくらいに興奮した顔で煽ってくる。言いよどむ僕を無視して、優子さんは腰を激しく動かし始めた。男性がスパートをかけたときのような激しい動きだ。僕は、自分の意思とは無関係にあえぎ声を漏らし続ける。
「可愛い声。ホント可愛い。一樹さん、ううん、かずくん、私のペットになって」
 優子さんは、本当に僕に夢中になっているような顔だ。そして、キスをしてきた。こんな風に、キスをされながら前立腺を犯されると、さらに自分の気持ちが牝になっていくのを感じる。もっと犯して欲しい……メチャクチャにして欲しいという気持ちがどんどん膨らむ。

 射精したい……射精しそうなのに、ペニスには刺激がないせいで射精出来ない。僕は、少しでも射精に近づこうと両脚に力を入れてピンと脚を伸ばした。すると、前立腺がさらにペニスバンドに刺激され、射精感が高まる。
 アナルを犯されながら、射精したくて脚に力を入れる……自分でも、惨めで仕方ない。でも、この快感に狂っている自分がいる。
 画面からは、真由美のあえぎ声が漏れ続けている。本当に気持ちよさそうにあえぎ、むさぼるようにキスをする……。あれが、自分の妻だとは信じたくないし、信じられない。

「イクっ、んおぉっ、オマンコイグッ、店長もっとっ!」
 真由美は、イキっぱなしだ。こんなに感じることがあるのかな? 演技なのではないかな? そんなことを思ってしまうくらいに、真由美は感じている。僕では、彼女をここまで感じさせることは出来ない。わかっている……ただただ敗北感が膨らむ。
 でも、僕は真由美があんな顔を晒しているのを見て、興奮は高まる一方だ。僕は、ドヘンタイなんだと思う。今まで自覚はなかったが、寝取られ好きで、アナルを犯されて感じるマゾだ。
「かずくん、飲んで」
 優子さんがそう言って、僕の口の中に唾液の塊を垂らしてくる。一瞬気持ち悪いと思ったが、美味しいと感じてしまった。こんなに可愛い女の子の唾液は、それだけで興奮を呼ぶみたいだ。
 僕は、あえぎながらさらに口を大きく開けた。すぐに優子さんが唾液の塊を垂らしてくる。それを夢中で飲み干しながら、さらに口を開けてしまう。

 ふと見ると、真由美は対面座位になって腰を振っていた。店長とキスをしながら、無我夢中で腰を動かしている。もう、これ以上見るのはツラい……でも、どうしても目が離せない僕がいる。
「フフ、イキそうだね。触ってなくても、出ちゃいそう。頑張って。自分で乳首触ってごらん」
 優子さんは、いたぶるように言ってくる。僕は、屈辱を感じながらも自分の乳首をまさぐり始めた。触って、本当に驚いてしまった。あまりにも気持ちいい。自分で乳首を触っても、さほど感じない。でも、今は前立腺と感覚が繋がってしまったように、乳首を触ると前立腺まで響いて気持ちいい。
「フフ、良いよ、もっと乱れて。私なしじゃダメにしちゃうからね」
 優子さんは、本当に楽しそうに言いながら腰を動かす。体力がいつ尽きるのだろう? そんな事を考えてしまうくらいに、無尽蔵の体力を感じる。そして、僕は一気に射精感が高まった。ほとんど耐えることも出来ず、いきなり射精してしまった。
 歯を食いしばり、うめきながら射精を続ける僕。射精にあわせて、前立腺の辺りもドクドク脈打つ。強い快感が、長く続く。射精のように一瞬のきらめきではなく、長い快感だ。
「フフ、出ちゃった。トコロテンまで出来たね。かずくん、素質あるじゃん」
 優子さんは嬉しそうに褒めてくれる。でも、褒められている意味がわからない。トコロテン? どういう意味だろう?

 画面の中では、真由美がグッタリと横たわっている。でも、店長は射精した気配がない。どうやら、真由美の限界が来てしまったようだ。
「奥さん、メチャクチャ淫乱だね。あんなになるまでしたいんだね」
 優子さんは、ペニスバンドをゆっくりと引き抜きながら言う。僕は、抜けていくペニスバンドに、切ない気持ちになっている。すると、優子さんは僕の身体に飛び散った精液をすすり取って飲み干していく。
「美味しい。ねぇ、優子のこと好きになった?」
 精液を飲み干しながら、媚びるように言う彼女。僕は、正直に好きになったと告げた。ここまでされて、好きにならない方が無理だと思う。
「へへ、嬉しいな。ねぇ、奥さんも楽しんでるから、私とも楽しもうね。いつでも犯してあげるよ」
 優子さんは、口の周りを精液まみれにしながら言う。僕は、言葉に詰まって画面を見つめる。すると、店長がペニスをいきり立たせたまま、
「ほら、ケツも開けよ。欲しいんだろ?」
 と、サディスティックに言う。すっかりとキャラが変わってしまったように見える。

 真由美は、ベッドに突っ伏したままだ。それでもお尻だけを少し持ち上げ、両手でお尻を拡げていく。はしたない姿だ。お尻は完全に拡げられ、アナルが丸見えだ。まさか、そっちも経験済み? 僕は、不安と嫉妬で胸が苦しくなってきた。
「もっと拡げろよ。それじゃ、入らないぞ。旦那の粗チンじゃないんだから」
 酷いことを言う店長。でも、真由美は何も言わずにアナルをさらに拡げる。酷い姿だ。潰れたカエルみたいな格好で、アナルを押し拡げている……よく見ると、膣からは精液が溢れ出ている。こんなにも激しい不倫セックスをしているなんて、想像も出来ていなかった。真由美を完全に信じていた……。

「ほら、おねだりは?」
 店長は、さっきよりもさらにサディスティックな声で言う。
「うぅ……ケツマンコに、店長のぶっといおチンポハメて下さい」
 真由美は、恥ずかしそうに卑猥な言葉でねだる。すると、店長は満足そうにペニスを突き立てていく。膣とは違って、すんなりとは入っていかない。押しつけて、腰を押し込んでいく店長。表情がかなり興奮しているのがわかる。
「うぅっ、あぁ、ダメぇ、裂けちゃう」
 真由美は苦しげに言う。でも、痛みを感じていると言うほどではなく、表情は快感を感じているように見える。

「ほら、もっと力抜け」
 店長が命令すると、真由美は泣きそうな顔で彼を見つめる。すると、いきなり店長の腰が動いた。
「アガッ、うぅ、裂ける……ダメぇ」
 真由美は、うめき声を上げる。でも、痛みを感じているようではない。
「ほら、入ったぞ。旦那も入れたことがないケツ穴に、全部入ったぞ」
 嬉しそうな店長。
「気持ちいい。もっと犯して。一樹も入れたことのないケツ穴で、イキ狂わせて」

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スーパーでパートしてる妻と、さえない店長3(マガブロ 転載禁止)

 僕は、かなり戸惑った。理由はどうあれ、若い女性とラブホテルに入ってしまっている。これを見られたら、真由美のことをなにも言えなくなってしまう。でも、優子さんは僕の腕を掴んでグイグイと引っ張っていく。そして、部屋を選んでエレベーターに乗り込んだ。
「奥さん、このホテル好きなのかな? いつもここだよね」
 優子さんは、完全にタメ口だ。僕も、友人とかと一緒にいるのかな? と、思ってしまいそうだ。そして、部屋に入ると、動画で見た部屋だった。ここで、真由美は店長と激しすぎる不倫セックスをした……そう思うと、嫉妬と怒りを感じる。でも、怒りは本当に少ない。昔から、僕はそんな性格だ。怒ったり憎んだりする感情が、人より薄いと思っている。


「どんな気持ち? ムカついてる?」
 優子さんは、場違いに楽しそうだ。でも、僕はそんな事もないと告げた。
「そうだよね、別に、怒って探偵に依頼したわけじゃないもんね。動画、途中で終わったでしょ? 一樹さん可哀想だと思って、見せない方が良いかなって思ったの。でも、見たいと思ってるでしょ」
 優子さんは、少し心配そうな顔で言った。僕は、もちろん見たいと即答した。同時に、どうやって撮影をしたのかと聞いた。
「隠し撮りだよ。ほら、これ」
 そう言って、優子さんは壁のコンセントの分岐タップを指差した。
「奥さん、いつもこの部屋使うってわかったから、仕込んだの」
 優子さんは、別に罪悪感は感じていないみたいだ。さすがにこんな手法は違法だと思うが、探偵界隈ではよくある手段なのだろうか?
「ちょっと待って、準備するね」
 そう言って、優子さんは自分のスマホとテレビをケーブルで接続した。
「奥さん、淫乱だよね。でも、一樹さんのことは愛してるんだね。愛してるから、背徳感やスリルが大きくなるのかな?」
 そう言って、優子さんは動画をスタートした。動画は、この前の動画の直後からだった。正常位で繋がったままの二人。今、優子さんが座っているベッドの上で、真由美がこんな事をしていたと思うと、ドキドキしてしまうし激しい嫉妬を感じてしまう。

「メチャクチャいっぱい出たね」
 真由美は、うっとりした顔のまま言う。本当に幸せそうで、気持ちよさそうに見えてしまう。
「メチャクチャ気持ちよかったよ。ホント、真由美はこのチンポ大好きだよな」
「うん。大好き。このおチンポ、本当に気持ちいいよ」
 真由美は、可愛らしく媚びるような口ぶりだ。
「でも、マジで大丈夫? 思い切り膣奥に出したけど」
「わかんないよ。でも、一樹ともするから平気」
 真由美は、おどけて言う。
「また、俺のザーメン入れたままするつもり? いつかバレるぞ」
「大丈夫。一樹は疑ったりしないもん。それに、そのスリルがたまらないから……ドキドキしちゃう。一樹にバレたら死んじゃうって思ってるのに、やめられないの」
 真由美は、声がうわずっている。
「なんだよ、オマンコメチャクチャうねり始めたぞ。マジでドヘンタイだな」
 店長は、呆れている。それにしても、本当にパッとしない見た目の男性だ。人は良さそうな感じはするが、仕事が出来なさそうな雰囲気がプンプンしている。よくスーパーの店長が務まるなと感じるような雰囲気だ。

「うん。想像したら、イキそうになっちゃった。このまま入れてて」
 真由美はそう言って、クリトリスをまさぐり始めた。店長に挿入されたまま、夢中でクリトリスをまさぐる彼女……淫乱としか言えない動きだ。
「マジか。ホント、淫乱だな。でも、旦那に言えば? 旦那に見られながら不倫セックスしたいって」
「うぅっ、あぁぁ、ダメぇ、そんなのダメっ」
 真由美は、店長の言葉にとろけた声を漏らす。
「旦那の見てる前で、キスしながら中出しされたいって言えよ」
 店長も、興奮しているみたいだ。
「そんなのダメ……でも、したい……見られながら、このおチンポでイキ狂いたい」
 真由美は、泣きそうな顔で言いながら、クリトリスをメチャクチャにこすり続けている。
「見られながら、他人棒で孕みたいって言えば? 旦那、喜ぶんじゃない? 真由美さんと一緒で、きっとドヘンタイだよ。似たもの同士なんじゃない?」
 店長はからかう口調だ。でも、真由美はさらに顔をとろけさせ、クリトリスをまさぐりながら腰を微妙に動かし始めた。

 卑猥すぎる動きだ。真由美が、こんな性癖を持っているなんて、夢にも思っていなかった。いつもは、完全に僕を尻に敷いている彼女……。少し怖いくらいなのに、今はそんな顔は消えてしまっている。
「腰動いてるぞ。マジで淫乱だな」
「だって、動いちゃうもん……ねぇ、上になるね。犯してあげる」
 そう言って、真由美は騎乗位になって腰を動かし始めた。なまめかしく、前後にスライドするように動く腰……そして、真由美は乳首とクリトリスを自ら刺激している。
「凄いね、セックス好きすぎでしょ」
 店長は、圧倒されている。真由美は、その言葉にもビクッと身体を震わせながら、腰を動かし続ける。
「気持ちいい……なんでこんなに気持ちいいんだろう……ねぇ、気持ちいい? 真由美のオマンコ、気持ちいい?」
 真由美は、店長に媚びるように聞く。
「気持ちいいよ。最高のオマンコだ」
「今までで一番?」
 真由美は、嫉妬しているような顔だ。
「あぁ、一番だよ。ほら、もっと奉仕してごらん」
 店長が指示をすると、真由美は彼の乳首を舐め始めた。こんな風に、乳首を舐めながら腰を振る真由美を見て、僕は敗北感しか感じない。僕にはこんな事をしてくれないし、こんなに夢中でセックスをすることはない。
「気持ちいい? 感じてる? 奥さんより気持ちいい?」
 真由美は、そんな事を言いながら彼を責め続ける。想像はしてたが、やっぱりW不倫だった。真由美は、どんな気持ちで抱かれているのだろう? 店長に対して、恋愛感情を持っている? 不安で仕方ない。

 すると、いきなり股間を掴まれた。
「すご~い。ガチガチだね。本当に興奮しているんだ。こんなの見て、どうして興奮するの? 興奮しすぎじゃない?」
 優子さんは、僕の股間を握るようにしながら言う。慌てて身をよじったが、優子さんは僕の横に密着するように座り、股間をいじり回してくる。ミニスカートはまくれてしまってかなり際どいところまで見えているし、横並びになったので、胸元からブラジャーも見えてしまっている。
 僕は、慌てて否定した。興奮なんてしていないと。
「ウソ、だって、こんなだよ? 出ちゃいそうじゃん」
 優子さんは楽しそうに言いながら、僕のズボンのファスナーに指をかけた。僕は、混乱してしまっている。まさかの状況だ。画面の中では、相変わらず真由美が腰を動かしながら店長の乳首を舐めている。
 そして、僕はあっけなくズボンを引きずり下ろされ、パンツもずらされてペニスが剥き出しになってしまった。確かに、優子さんの言うとおり、僕のペニスは暴発しそうなくらいに勃起していきり立っている。優子さんは、何の躊躇もなく僕のペニスを掴んでしまった。
「固いね、カチカチ。でも、店長さんのと比べると、小っちゃいね」
 優子さんは、わかりきったことを言う。それでもやっぱり敗北感を感じてしまうし、ショックだ。
「でも、私にはこっちの方が良いかな? 店長の、大きすぎるから痛そう。私のオマンコキツいから、一樹さんの方が気持ちいいと思う」
 優子さんは、そんな事を言ってくれる。僕は、正直に嬉しいと思った。慰めで言ってくれているだけかも知れないが、それでも嬉しい。

「ねぇ、私のことどう思う? 魅力ない?」
 優子さんは、急に僕の顔を見つめながら聞いてきた。距離が近くてドキドキしてしまう。僕は、魅力的だと答えた。美人だと思うし、とてもセクシーだと思うと答えた。
「本当に? 嬉しいな。私も、一樹さんのこと良いなって思うよ。イケメンだし、おチンポ固いし」
 優子さんは、妖艶な笑みを浮かべている。僕は、この状況はかなりマズいと思っている。さすがに、こんなのは言い訳のしようがない。真由美のことを責められなくなってしまう。
 すると、優子さんがいきなりキスをしてきた。慌てて顔を背けようとしたが、両手で顔を固定されてしまった。その上で、舌を絡ませてきた。情熱的なキスだ。彼女の舌が僕の舌に絡みつき、強く吸ったりもしてくる。かと思うと、僕の口内を全て舐めようとしているように、激しく舌を使ってくる。
「一樹さん、ホントにイケメンだね。ドキドキしちゃう」
 そう言って、僕の手を自分の胸に押しつけてくる。確かに、心臓がドキドキと早鐘のように打っているのがわかった。

 僕は、堪えきれずに胸を揉んでしまった。スリムな体型に見合った小ぶりな胸、でも、張りの強さを感じる。若さ溢れる胸という感じがする。僕が胸を揉み始めると、優子さんのキスはさらに激しくなった。
 僕も、舌を絡ませていく。もう、我慢できない。夢中で舌を絡ませ胸を揉み続けた。すると、優子さんの手が僕のペニスをしごき始めた。細くて柔らかい指……それが、僕のカリ首や睾丸をなまめかしく刺激する。
 チラッと画面を見ると、真由美が店長と濃厚なキスをしていた。真由美は、キスをしたまま腰を振っている。まるで、真由美が男性になったみたいに、激しく腰を動かし続けている。

「そんなに気になる? 良いよ、見てて。一樹さんは、私が気持ちよくしてあげるから」
 優子さんは、そう言って僕のペニスをくわえてしまった。絡みついてくる舌の感触……同時に、強いバキュームもしてくれている。いきなり射精感を感じてしまうくらいに、気持ちいい。優子さんは、若いのに経験が豊富なのだろうか? まさか、探偵のスキルとして上手というわけではないと思う。

 画面の中で、他人とキスをしながら腰を振り続ける真由美……。
「イクっ、オマンコイクっ、おチンポ気持ちいいっ」
 卑猥な言葉を叫びながら、何度もオルガズムに達する彼女……腰の動きはさらに激しくなり、こすりつけるように前後に高速グラインドしている。
 そして、優子さんも僕の睾丸まで口に含んだりしながら、丁寧に激しく口での奉仕を続けている。僕は、この先の人生で、真由美以外と関係を持つことはないと思っていた。それが当たり前だと思っていた。予想もしていなかった状況だ。
 でも、本当に気持ちいい。こんなに気持ちいいフェラチオは経験がない。動画で真由美の不倫セックスを見て、興奮しているせいもあるのだろうか?

「フフ、本当にカチカチだね。素敵だよ」
 優子さんは、やたらと僕を褒めてくれる。こんな風に褒めてもらえると、男として嬉しいと思ってしまう。優子さんは、スカートが完全にまくれ上がっている。ピンク色の可愛らしいショーツが目に眩しい。
スリムでスタイルがよく、美人系の彼女……でも、下着は可愛らしいものを身につけている。そのギャップにドキドキする。

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スーパーでパートしてる妻と、さえない店長3(マガブロ 転載禁止)

 僕は、自分が勃起していることが信じられない気持ちだ。でも、すでに軽い射精感を感じるくらいに勃起してしまっている。探偵の優子さんに指摘されたように、僕は寝取られ性癖なんだろうか? 自分では、まったくその自覚がない。
 真由美は、店長とキスを続けている。はにかんだような仕草をしながらも、大胆にキスを続けている。こんな公園では、いつ誰が通りかかるかわからないはずだ。すると、真由美は彼の股間の辺りに顔を持っていく。太ももを枕に寝る……と言う感じではなく、ファスナーをイジっている。
 まさかの光景だ。こんな野外で何をするつもりだろう? すると、真由美は彼のペニスをファスナーの隙間から引っ張り出してしまった。同時に、カメラがアップになっていく。


 カメラは、ビックリするくらいにズームアップしていく。いったい、どんなカメラを使っているのだろう? そもそも、どこから撮っている? 超アップになると、彼のペニスの形状まではっきりとわかってしまった。
 店長のペニスは、パッと見てわかるほど大きさがある。長さも太さも僕より確実にある。でも、なによりも気になったのが、張り出したカリ首だ。張り出したと言うよりも、傘を差しているようなエグい張り出し方をしている。

 そして、カメラは真由美の顔のアップも映し出している。見たことのないような、トロンとした顔。ペニスを凝視しながら、物欲しそうな表情だ。自分の妻が、他の男のペニスを見て発情している……こんなものを見てしまって、これからどうすればいいのだろう? 後悔が膨らむ。
 真由美は、そのまま彼のペニスをくわえ込む。大きく口を開けて、一気に頬張ってしまった。もう、完全に黒だ。真っ黒だ。真由美は、とろけたような顔のまま、一生懸命にフェラチオを続けている。上目遣いで店長のことを見ながら、野外だということも忘れて夢中で奉仕をしている。
 さえない風貌の中年男性……そんな風にしか見えなかった店長は、あまりにも立派なペニスを持っている。これで、真由美を狂わせたのだろうか? 僕は、絶望的な気持ちになっているのに、やっぱり勃起している。

 真由美は、そのまま夢中でフェラチオを続けている。舌でカリ首を舐め回したり、睾丸を舐めたり口に含んだりもしている。こんなやり方でしてもらったことはない……。真由美は、彼のペニスを飲み込んでいく。喉の奥の方まで使って、必死の奉仕だ。
 大胆に、こんな場所でのフェラチオが続き、店長は真由美の口内に射精をしてしまった。真由美は、口内射精を受け止めている。そして、口を開けて中を見せた。細かくは見えないが、飲んでしまったのだと思う。
 僕は、絶望的な気持ちで脚が震えてきた。でも、少しでも刺激したら射精しそうな状態だ。動画は、ここで終わった。僕は、グッタリとしてしまった。動く事もなにかを考えることも出来ない。
 尾行してラブホテルに入っていったのを見て、正直諦めていた。でも、もしかしたらなにか理由があったのではないか? 浮気ではなかったのではないか? そんな希望も持っていた。でも、現実を見せつけられてしまった。浮気をされるなんて、ウチに関してはないと思っていた。
 真由美は可愛らしくてモテるタイプだが、貞操観念とかはしっかりしていると思っていたし、曲がったことは嫌いなタイプだった。なによりも、僕とのセックスを頻繁にしていた。

 すると、動画がまた始まった。それは、どう見てもラブホテルの一室だ。ベッドのある部屋に、ガラス張りの浴室が隣接しているなんて、ラブホテル以外ではあり得ないはずだ。
 そんな部屋のベッドの上で、二人は抱き合ってキスをしていた。真由美は、卑猥なランジェリー姿をしている。透けた素材のキャミソール? ビスチェというタイプなのかもしれない。胸の形ははっきりと見えてしまっているし、乳首もわかる。そして、ヘアのないツルツルの秘部も丸見え状態だ。店長は、パンツだけを穿いた姿で真由美と抱き合っている。
 色々な疑念が湧いた。でも、一番気になるのは、どうやってこんな動画を撮ったのかだ。優子さんは、ヤバいヤツだと言っていた。非合法的な手段で撮影したのは明白だと思う。

「飲ませて」
 真由美が、うわずった声で言う。すると、店長は真由美の口に唾液の塊を落としていく。真由美は、嬉しそうにそれを受け止め、飲み干してしまう。そして、もっとという感じで口を開ける。店長は、興奮した顔で唾液を垂らして飲ませていく。真由美は、本当に嬉しそうに飲み干し、堪えきれなくなったようにキスを始めた。
 濃厚なキス……どう見ても、感情的なものも生まれているようなキスだ。ただ、セックスの快楽のためだけの関係……ではないと思う。僕の焦燥感は高まるが、どうしても興奮も高まってしまう。あまりのショックで、混乱しているのだろうか? 自分が射精感を感じるほどに興奮している理由がわからない……。

 真由美は、キスをしながら店長のペニスをまさぐる。パンツの上から、しごくようにしている。どう見ても、真由美の方が夢中になっているみたいだ。そして、真由美は店長のパンツを降ろすと、剥き出しになったペニスをしごき始めた。
「フフ、カチカチになってる。興奮してくれてるの?」
 真由美は、まるで女の子のような態度だ。僕に対する姉さん女房的な態度とはまるで違い、とても可愛らしいと思う。
「そりゃ、そんなセクシーなヤツ着てくれたら、興奮するに決まってるよ」
 店長は、嬉しそうに言う。
「嬉しいな、凄く固くなってる。ねぇ、もう入れて欲しい。我慢できないもん」
 真由美は、モジモジと恥ずかしそうにおねだりをする。
「ダメ。ちゃんと奉仕しないと」
「イジワル」
 真由美は少しすねたような態度を取るが、結局すぐにフェラチオを始めた。卑猥なランジェリー姿で、僕ではない男のペニスをくわえている。こんなにもはっきりと映っていて、どうやって隠し撮りしたのかが気になってしまう。

 真由美は、丁寧にフェラチオを続けている。異常に張り出したカリ首を舐め回し、喉の奥まで使ってくわえ込んでいる。そして、当たり前のように睾丸を舐め、アナルの辺りも舐めているみたいだ。こんなやり方でしてもらったことはない……。
 僕は、激しい嫉妬を感じながらも、股間をまさぐり始めた。ズボンの上からの刺激でも、強烈に気持ちいい。思わず射精してしまいそうなほどだ。真由美は、手を伸ばして指先で店長の乳首まで刺激し始めた。まるで、真由美が風俗嬢になったような光景だ……。
「上手になったね。気持ちいいよ」
 店長は満足げに声を漏らす。真由美は、嬉しそうにフェラチオを続けていく。本当に夢中になった顔で、丁寧に責め続けている。僕にするよりも熱がこもっているように見える。

「そんなにこのチンポ好き?」
「好き。大好きだよ。早く入れて欲しい。イジワルしないで。真由美の淫乱なオマンコに、店長のぶっといチンポハメて下さい」
 真由美は、信じられないくらいに卑猥な言葉を口にした。当然、僕とのセックスでは一度も口にしたことのない言葉だ。そもそも、僕はいつも命令されるばかりだ。
「良いよ、自分で入れてごらん」
 店長は、仰向けで寝たまま指示をした。余裕の態度だ。人妻の真由美を、コントロールしている気になっているのだろうか?
「イジワル……いいよ、自分で入れる」
 そう言って、真由美は騎乗位で腰を下ろしていった。大きなペニスを握ると、膣口に導いていく。コンドームをつけていないペニスが、真由美の膣口にくっついてしまう。まさか、避妊もせずに不倫をしている? 驚く僕に関係なく、真由美は一気に腰を下ろしてしまった。
「うぅあっ、気持ちいいっ、おチンポ気持ちいいっ」
 真由美は、一瞬でとろけてしまった。すねたような態度は消え、発情した顔で腰を動かし始める。上下に激しく腰を動かす真由美……すでに、肉と肉がぶつかる音が響いている。

「あっ、アンッ、気持ちいいっ。こすれてるよ、おチンポゴリゴリこすれてるっ」
 真由美は、うわごとのように言いながら腰を動かし続ける。僕とのセックスで、見せたことがないようなとろけた顔だ。敗北感を感じているのに、僕はペニスをしごき続けている……。
「旦那とどっちが気持ちいい?」
 店長は、得意気な顔だ。すでに、答えはわかっているような雰囲気だ。
「こっちっ。このおチンポの方が、100倍気持ちいいっ」
 真由美は、酷すぎる言葉を口にしながら腰を動かし続けている。
「でも、旦那ともセックスしてるでしょ?」
 店長は言葉責めみたいにしているが、口調が柔らかい。人の良さが垣間見える気がする。
「してるよ。愛してるから。ねぇ、私のオマンコは気持ちいい? 一番気持ちいい?」
 真由美は、嫉妬しているような口ぶりだ。こんな態度を見せられていると、混乱してしまう。僕の事を愛してくれているのはわかるが、店長のことも愛しているのだろうか? 身体だけの関係? 不安で仕方ない。

「一番だよ。ほら、もっとオマンコ締めてみて」
「うん。ねぇ、アレもしてほしい……」
 真由美は、モジモジと恥ずかしそうにおねだりをした。店長は楽しそうに笑いながら、ベッドの物置から大人のオモチャみたいなものを手に取った。真由美は、トロンとした顔でそれを見つめている。期待が顔に出てしまっているみたいだ。
 店長は、その器具を真由美のクリトリスにあてがうと、スイッチを入れた。ブーンと低い振動音がすると、
「うぅっ、あぁあっ、気持ちいい……」
 と、真由美はすぐに感じ始めた。とろけたような顔で、うめき声を上げている。
「そんなに気に入った? ウーマナイザー、好き?」
「好きっ。気持ちいいよ。もうイキそう。ねぇ、イッても良い?」
 真由美は、腰をグラインドさせるように動かしながら切なげな顔を晒す。クリトリスに張り付いた器具は、低い作動音を響かせ続けている。店長は、あっけなくイキそうになっている真由美を見て、得意気な顔になった。
「良いよ、何回でもイッてごらん」
 店長は、ソフトな言い方をする。真由美は、嬉しそうにうなずくと、さらに腰の動きを加速していった。

「あっ、あっ、アンッ、あっぁ~~ッ、イクっ、クリ気持ちいいっ! オマンコもこすれて気持ちいいっ」
 真由美は、興奮しすぎているように見える。声がうわずりすぎて、聞き取りづらい感じだ。真由美の腰の動きは、ヘソから下だけを前後に動かすという感じだ。ベリーダンスとかラテンダンスのような、なまめかしい動きをしている。
 店長は、ウーマナイザーのスイッチをいじった。すると、作動音がさらに大きくなる。
「イヤッ、イヤァッ、強すぎるっ、イッちゃうっ、クリ千切れちゃうっ!」
 真由美は叫び続ける。本当に気持ちよさそうで、必死な感じだ。こんなに弱々しい真由美を見た記憶がない。でも、悲鳴のような声を上げているわりに、腰の動きはまったく止まらない。

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スーパーでパートしてる妻と、さえない店長(マガブロ 転載禁止)

 結婚して1年が過ぎた。妻の真由美は二つ上の姉さん女房で、スーパーでパートをしている。年上の姉さん女房だが、小柄で可愛らしい見た目なので、一緒にいると年下に見られることが多い。でも、中身はしっかりした大人の女性で、可愛いらしい見た目からは想像が付きづらいほど姉さん女房な性格だ。
 僕は、25歳のシステムエンジニアで、コピーメーカーの正社員だ。やってる仕事はコピーを置いてもらっている会社のお世話が主な仕事で、プログラムスキルなんかはほとんど必要がない内容だ。やりがいがあるかと言われると微妙なところだが、一応は上場企業の正社員なので、それなりの給料はもらえている。

 まだ子供がいない状態で共稼ぎという事もあって、余裕のある生活だ。真由美は少し怖いところはあるが、本当に良い妻だと思っている。僕は、どちらかというと優柔不断でなかなか自分から物事を始めることが出来ない。そんな僕にとって、真由美に引っ張ってもらうような日々は居心地もよくてとても楽だ。
 そしてなによりも、セックスが充実していることが嬉しい。女性経験が少ない僕だが、真由美とは身体の相性やセックスの指向もピッタリで、何一つ不満がないくらいだ。
「一樹、疲れてる?」
 今日も、真由美の方からお誘いがかかった。いつものちょっと怖い感じからは想像も付かないくらいに、はにかんだ態度……。見た目のロリっぽさもあり、いたいけな少女のような雰囲気になっている。僕は、疲れてないと答えた。その瞬間、真由美はキスをしてきた。
 この豹変ぶりに、いつも興奮してしまう。真由美は、すぐに舌を差し込んで僕の口内をかき回してくる。二日前にもしたばかりだが、真由美は興奮したような顔でキスを続けている。僕も、舌を絡めながら彼女を抱きしめた。

 小柄な身体……抱きしめていると、可愛らしいなと思う。僕の方が尻に敷かれているだなんて、見ただけでは絶対に想像出来ないと思う。
 真由美は、キスをしながら僕の股間を掴んでくる。
「もう、固くなってる。興奮してる?」
 真由美が嬉しそうに言う。僕は、興奮していると答えながら彼女の服を脱がせ始めた。ブラジャーをつけていないので、すぐに上半身裸になる。小柄で幼い印象なのに、脱がせるととても大きな胸。でも、幼い見た目にマッチしたような、小さな乳輪と乳首をしている。色も薄いピンク色なので、より彼女を幼く見せている。僕は、すぐにその小ぶりな乳首を舐め始めた。
「んっ、うぅ」
 すぐにうめくような声を漏らし始めた真由美……たまらなく可愛らしい。そして、乳首はすでにカチカチになっている。夢中で舐め続けると、真由美の声は大きくなってきた。
「あっ、んっ、うぅっ、気持ちいいよ」
 真由美は、やっぱり少し恥ずかしそうだ。僕は、そのまま舐め続けた。すると、真由美が僕のズボンを脱がせ、パンツも脱がせてきた。少し気恥ずかしい気持ちになるが、真由美がすぐに僕のペニスをくわえてくれるので、快感でうめいてしまう。

 真由美は、僕を見つめたままフェラチオを続ける。こんな風に見つめられながらフェラチオをされると、ゾクゾクするような快感を感じる。真由美の舌が、カリ首に絡みついていく。そして、根本付近までくわえ込み、頬の内側や舌で亀頭を刺激してくれる。
 真由美のフェラチオはかなり上手いと思う。僕の少ない女性経験の中では、間違いなく一番だ。でも、こんな風にフェラチオが上手いという事に、どうしても嫉妬してしまう。
「カチカチ。出ちゃいそう。ダメだよ、まだ出したら」
 真由美は、少し呆れた声だ。確かに、いくらなんでも早すぎる。僕は、間違いなく早漏の部類だと思うし、真由美が本気を出したら3分も保たないと思う。
 僕は、ゴメンと謝りながら彼女のズボンとパンツを脱がせていく。薄いヘア、やっぱりこういう所も幼い印象だ。そして、興奮状態のまま、彼女のクリトリスを舐め始めた。真由美は、舐められるのが凄く好きだ。正直、僕はあまりクンニは好きではない。でも、真由美が凄く感じてくれるので、それが見たくてしているような感じだ。

「んっ、あっ、んっ、アン、気持ちいいよ」
 真由美は、すぐにあえぎ始める。クリトリスを舐められると、彼女は一気にとろけた感じになる。強気な部分も消えて、甘えたような顔に変わる。その変化がたまらなく好きだ。

 真由美のクリトリスは、少し大きい。舐めていると、自然に包皮から顔を覗かせる。そして、カチカチに固い。夢中で舐め続けると、脚がピンと伸びてくる。もうイキそうになっているみたいだ。敏感な身体に、僕の興奮や支配欲も満たされていくようだ。
「うぅっ、イクっ、うぅっ」
 短くうめくような声をあげながら、真由美は身体を硬直させて震えた。僕も早漏だが、真由美も早いと思う。イッたの? と聞くと、
「イクか、バカ。良いから、早く入れなよ」
 耳まで真っ赤にしながら、そんな命令をしてくる彼女。本当に可愛らしいと思う。僕は、すぐにコンドームを装着して彼女に覆い被さった。
 そろそろ子供を作っても良いかな? と思うが、やっぱりまだかな? と思う気持ちもある。本当には、コンドームなしで挿入して子作りをしてみたいと思うが、なかなか踏み切れない。
「うぅっ、固い……一樹、固いよ、気持ちいい」
 真由美は、本当に気持ちよさそうな顔をしてくれる。僕は、そんありアクションにテンションが上がりながら、すぐに腰を振り始めた。
「あっ、アンッ、うぅっ、気持ちいいっ。一樹、もっとっ」
 真由美は、可愛らしくあえぐ。僕は、たまらなく愛おしい気持ちになり、キスをしながら腰を動かし続けた。真由美は、敏感な身体だと思う。すぐにとろけた顔に変わるし、あえぎ声もどんどん大きくなる。
 最高の気持ちで腰を動かし続けるが、真由美が僕の乳首を舐め始めた。はしたないような行動だが、僕の射精感は一気に高まる。真由美は、挑発的な笑みを浮かべながら乳首を舐め続けてくれる。
「フフ、すぐイキそうになるね。そんなに乳首好き?」
 真由美は楽しそうだ。僕は、彼女の余裕が少し悲しい。もっと、我を忘れるほど感じてほしい……でも、僕の技量ではなかなかままならない。そうこうしているうちに、もう限界が来てしまった。

「良いよ、出して。一樹、愛してる」
 はにかみながらそんな事を言ってくれる彼女……僕は、夢中でキスをしながら射精を始めた……。しばらくキスを続けながら抱き合っていたが、少しすると、
「早いよ。ホント、もっと頑張りなよ」
 と、いつもの感じに戻ってしまった。僕は、ゴメンねと謝りながらコンドームを外して処理をする。
「続けて出来る?」
 真由美は、少しだけ恥ずかしそうに言う。僕は、少し待ってくれと答えながら、ちょっと無理かな? と思っている。一度射精してしまうと、なかなか復活できない。早漏で回復も遅いのは、申し訳ないと思う……。
「まったくもう……」
 真由美は、そんな事をぶつくさ言いながらも、フェラチオを始めてくれた。お掃除フェラチオという感じではなく、無理にでも勃起させようとしているようなやり方だ。強烈にバキュームをしてくるので、軽く痛みを感じるくらいだ。
 真由美は、上目遣いで僕を見ながらフェラチオを続けてくれる。射精直後なのでくすぐったい感じはあるが、それでも気持ちいい。真由美は、さらに強く吸ってくる。すると、半ば強制的に勃起していく。

「フフ、固くなった。やれば出来るじゃん」
 嬉しそうに言いながら、真由美が騎乗位でまたがってきた。慌ててコンドームのことを言おうとしたが、それよりも早く挿入してしまった。絡みついてくる膣肉の感触……コンドームがないだけで、もの凄く生々しくて気持ちいい。
「今度は、もう少し頑張ってよ」
 そんな事を言いながら、真由美は腰を上下に動かし始めた。もう、驚くくらいに気持ちいい。薄いゴムがない直接の触れあいは、精神的な快感も増すのだと思う。僕は、揺れる胸を見つめながら、早くも射精感が持ち上がってきていることに申し訳ない気持ちになってきた。この分では、またあっという間に射精してしまいそうだ。
「あっ、アンッ、気持ちいい。一樹、感じてる? 気持ちいい?」
 真由美は、心配そうに聞いてくる。僕は、気持ちよすぎてすでに射精感が湧いていることを告白した。
「ダメ。さすがにダメだって。もっと頑張って」
 不満そうに言う彼女。でも、こんなに気持ちいいと、堪えるのが難しいと思う。真由美は、なまめかしく腰を動かし続ける。上下動からこすりつけるような動きに変わる。そして、乳首を舐めてきた。腰の動きと舌の動き……快感が強すぎて射精を堪えるのが難しくなってきた。

「ダメ……もっと頑張って。うぅっ、あっ、アンッ、気持ちいい。もう少し……あぁ、一樹、イキそう……」
 真由美は、腰を激しく動かしてくる。スパートをかけているような動きだ。でも、その動きの前に、僕はあっけなく射精してしまった……。
「あぁ、ダメっ、もう少しだったのに……」
 不満そうな真由美。僕は、ゴメンと謝りながら射精を続けた……。

 真由美との結婚生活は、こんな風に幸せで不満1つない。でも、もしかしたら真由美は不満を感じているかもしれない。どうしても、僕はセックスが弱い。申し訳ないと思いながらも、いつもあっけなく射精してしまっている。
 そんなある日、その幸せが揺らぐような出来事があった。仕事で客先に行っているとき、たまたま真由美を見かけた。それは、繁華街の中でのことだった。パートに行っていると思っていたので、最初は似てる人だと思った。でも、服まで一緒で間違いなく真由美だった。
 そして、真由美は男性と一緒に歩いていた。見たことのない男性だ。恐らく40前後? 温和そうなごく普通の男性だ。でも、二人は手をつないで歩いている。僕は、自分の目を疑いながらも、思わず電柱の影に隠れた。こんな事ってある? と言うのが正直な感想だ。

 新宿なんて、デカい街だ。そこで、偶然真由美を見かける。しかも、どう見ても浮気をしているような感じだ。僕は、何かの間違いだと思いながら後をつけた。二人は、楽しそうに会話をしている。どう見ても親密な雰囲気だ。

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