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嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果6(オリジナル 転載不可)

前回の話

私は、パンツの中にぶちまけながら、必死で声を押し殺した。でも、謙也にイカされてしまったいおりが、呆けたような顔で私を見てきた。目が合うと、いおりは薄く笑う。そして、私の股間の方を見る。
『パパ、もしかして出ちゃったの? まだ触ってもいないのに?』
謙也と、シックスナインの格好のままそんなことを言ういおり。私は、まだうめいていて声が出ない。


謙也は、私と会話をしているいおりの膣口を舐め続ける。いおりは、気持ちよさそうな顔のまま私に話しかける。
『どうする? もう、出ちゃったなら満足しちゃった? やめた方が良い?』
そんな質問をするいおり。確かに、私は射精したことで少し冷静になっている。なぜこんなことになっているのだろう? どうして目の前で、いおりが謙也とシックスナインをしているのだろう? 私は、やめさせた方が良いと思った。でも、私が何かを言う前に、謙也がいおりの膣に指を入れてしまった。
『あぁっ、ダメっ、うぅっ、あっ、イヤ! 抜いてっ!』
慌てて叫ぶいおり。
「めっちゃ締まる。興奮してるでしょ」
そんな風に言いながら、挿入した二本の指を動かし続ける彼。いおりは、抜いてと言いながらも顔がさらにとろけてしまっている。そして、あえぎ始めた。

『あっ、あんっ、うぅっ、そこダメ、うぅあっ、あっ! こすっちゃダメっ!』
気持ちよさそうに声を上げるいおりを見て、私は言葉を引っ込めてしまった。やめさせたいけど、もっと見たい。揺れる気持ちに勝てなかった。

「気持ちいいでしょ。舐めるよ」
そう言って、彼はクリトリスも舐め始めた。膣を指でかき混ぜられ、クリトリスも舐められているいおりは、見たこともないくらいに気持ちよさそうにあえぐ。

『ダメぇ、気持ちいいっ! パパ、またイッちゃう。パパのじゃないのにイッちゃうよっ!』
泣きそうな顔になっているいおり。でも、漏れてくる声はトロトロにとろけきっている。謙也は、楽しそうに舐め続ける。そして、指の動きもさらに深く激しいものになっている。

釣り上げたエビみたいにビクンビクンと身体を震わせながら、いおりはあえぎ続ける。でも、急に思い出したような感じで、目の前の極太をくわえる。
対抗心を燃やすように、頭を激しく動かしてフェラチオをするいおり……。謙也も、クリトリスを舐めながら気持ちよさそうな顔になっている。

少しすると、
『もうダメ、イクっ、うぅっ、パパ、ごめんなさい、見ないでッ! うぅあっ!』
と、いおりは叫びながら腰のあたりをガクガク震わせた。謙也も舐めるのをやめ、指を引き抜く。
「見られてると、気持ちいい? でも、潮吹きしなかったね」
謙也が、口の周りを手の甲で拭いながら言う。いおりは、ヤバい! みたいな顔になる。潮吹きのことは、いおりの口からは聞いていない。秘密にしていたのだと思う。私は謙也の動画で知っていたが、聞こえないふりをする。

いおりは、私が何も反応しないことにホッとしたような感じになり、
『パパ、どうする? もう、やめた方が良い?』
と聞いてきた。その顔には動揺が見えるが、物足りなさそうな感じにも見える。私は、いおりはどうしたいの? と聞いてみた。
『え? う、うん……もう少し続けたいな……』
恥ずかしそうに答える彼女に、私はまた興奮が高まっていく。
「じゃあ、そろそろ入れちゃう?」
謙也は、射精していないせいもあるのか、興奮したままの顔だ。当然だと思う。男なら、この状況なら射精しないと収まるはずがない。

『え? う、うん。パパ、どうする?』
いおりは、困った顔になっている。でも、この状況でどうするもないと思う。私は、いおりはどうしたいの? と聞いた。
『……入れてみたい』
いおりは、少し迷ってそう答えた。他の男のペニスを欲しがっている……。そう思うだけで、脚が震えてきそうだ。どうなるんだろう? してしまったら、どうなってしまうのだろう?
不安がよぎる。でも、やっぱり興奮は隠せない。私は、結局うなずいた。

「OKだって! じゃあ、そこに寝てみて」
謙也は、ソファではなく床のラグのところを指さす。ふかふかのラグなので、痛くはないと思う。いおりは、素直に仰向けで寝転がった。

謙也を見つめる彼女の顔は、まるで恋する乙女のように見える。私以外の男性を、こんな顔で見つめる……。絶対に許されないことのはずだ。でも、私は興奮しきっている。

「せっかくだから、両脚抱えてみて」
そんなリクエストをする彼。いおりは、キョトンとしている。私も、彼の言葉の意味が理解できていない。
「両脚抱えて、入れて欲しいってアピールしてよ。その方が、俺もアイツも興奮するから」
謙也は、そんなことを言った。すると、いおりは仕方ないなぁと言う感じで両脚を抱える。脚が拡げられ、アソコがさらに丸見えになる。挿入をねだる姿……。子持ちの人妻が、自宅でこんな姿をさらしている……。とても幼い息子には見せられない姿だ。

「めちゃエロい! いおりちゃん、ホントに可愛いね。ねぇ、入れてって言ってみてよ!」
ハイテンションで言う謙也。本当に気持ちが盛り上がっているようだ。

『えぇ〜、恥ずかしいよ』
いおりは恥ずかしそうに言いながらも、脚を拡げたままだ。
「お願い!」
謙也が両手を合わせてお願いする。すると、いおりは仕方ないなぁと言う顔で、
『入れて。謙也さんのおちんちん、入れてください』
と、可愛らしい仕草で言った。ゾクゾクッとするほどの興奮と嫉妬を感じながら、私は二人の成り行きを見守る。

「最高」
謙也はそう言ってコンドームを装着し始めた。大きなペニスにコンドームが装着される……。すごく窮屈そうに見える。でも、なぜか黒色のコンドームなので、迫力がすごい。棍棒がくっついているような、異様な迫力だ。
『どうして真っ黒なの?』
いおりも、不思議に思ったようで質問した。
「このサイズだと、これしかないんだよね」
謙也が答えると、いおりは驚いた顔で、
『え? これもサイズってあるの? 知らなかった!』
と言う。
「うん。XXLだと、黒しかないんだよね。XLだときついから、締め付けられてイクのが遅くなっちゃうんだ」
そんな説明をする彼。いおりは、
『そうなんだ。知らなかった。じゃあ、パパは一回り小さいサイズを使えば、もっと長持ちするのかな?』
と、言い始めた。私は、強烈に恥ずかしくて顔が赤くなる。小さい上に早い。男としては、本当に恥ずかしい限りだ。
「そうかも。でも、標準サイズより小さいのって、あるのかな? 今度、見てみるよ」
『謙也さんは見なくても良いでしょ? 関係ないから』
「それもそうか」
そんな会話をしながら微笑み合う二人。私は、疎外感を感じてしまう。

そして、謙也はいおりに覆い被さっていく。太いペニスが膣口に触れる。いおりは、見たこともない表情をしている。期待と不安、興奮と罪悪感……色々入り交じっていそうだ。

「入れるよ」
謙也がボソッと言う。
『うん。入れて』
いおりは、発情した顔で答える。そして、ゆっくりとペニスが入っていく。
『うぅ、太い……』
いおりは、不安そうな声をあげる。でも、ペニスがズブズブ入っていくと、一気に表情がとろけ始めた。
『うぅあぁ、入ってくる……。パパ、入っちゃってるよ……パパのじゃないのが』
いおりは、不安そうな顔で私を見る。そして、謙也はそのまま腰を押し込んでいく。根本まで入ると、
「平気? 痛くない?」
と、優しい声で聞く。いおりは、
『痛くない……平気』
と、答えた。もう、私の方は見ていない。私は、仲間はずれになった気持ちのまま、股間をまさぐり始めた。さっき射精をしたばかりなのに、ペニスはガチガチになっている。そして、ズボンの上からまさぐっているだけなのに、快感が強い。

「じゃあ、動くよ」
謙也はそう言って、腰を動かし始めた。
『あぁっ、うぅ、ンッ、ンッ、うぅっ、こ、これダメ、すごい……パパ、ダメ、気持ちいいの。知らない……こんなの知らない』
いおりは、また私の方を見てくる。不安でいっぱいの顔になっている。謙也は、ゆっくりとしたペースで腰を動かし続ける。いおりは、さらに気持ちよさそうな顔になってあえぎ続ける。

夢にまで見たいおりの他人とのセックス……。衝撃が大きすぎて、瞬きも忘れてしまいそうだ。謙也は、ゆっくりと腰を動かし続ける。ストロークの長さに、敗北感を感じる。
いおりは、身体に力が入っているのが伝わってくる。そして、腰が少しのけぞったようにもなっている。大きすぎるペニスを入れられ、そうなってしまうのだろうか?

「どう? 気持ちいい?」
質問する彼に、いおりは、
『気持ちいい。全然違う。今まで知らなかった……こんなの知らなかった』
いおりは、あえぎ声混じりに言う。
「じゃあ、早く動くよ」
謙也はそう言って、腰の動きを加速していく。
『うぅあっ、あっ! こ、これダメ、あっ、あっあんっ、パパ、ダメ、イッちゃうっ、すぐイッちゃうっ! ごめんなさい、パパ、気持ちよくなってるのっ!』
謝りながらあえぎ続けるいおり。本当に、気持ちよくて仕方ないという感じになってしまっている。今まで感じたことのない快感……。どんな快感なのだろう? 私とのセックスでは、感じることが出来なかった快感? 悔しい気持ちでいっぱいになる。

「そんなに気持ちいい?」
謙也は、自信たっぷりに言いながら腰を動かし続ける。いおりとデートをしたがっていた彼……。私は、上から目線で彼にデートをさせてあげた。それなのに、今ではすっかりと立場が変わってしまったような感じになっている。

『気持ちいい。気持ちよくなっちゃってる……ダメなのに、気持ちいいの』

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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、それこそ本当に腰が抜けるほどのショックを受けてしまった。まさみが、あんなにもはしたない言葉を口にした。しかも、叔父さんの精液を飲み干してしまった……。

僕は、こんな状況を見せられても、まだ信じられないと思っている。何かの間違い……ドッキリか何か……。でも、まさみと美桜ちゃんはまたキスを始めた。


姉妹で、ふざけてするキス……ではない。舌がイヤらしく絡み合っている。どう見ても、恋人同士とかがするような濃厚なキスだ。すると、二人のキスを見ている叔父さんが、まさみの服を脱がせ始めた。まさみも、慣れた感じで脱がされていく。

ブラジャーとショーツだけになったまさみ……。僕は、その下着を見てさらにショックを受けてしまう。紫色の総レースでラグジュアリーな感じのものだが、隠さないといけないところに穴が開いていて、乳首も下腹部のヘアも丸見えだ。
「また、エロいの着てきたね〜」
叔父さんがからかうように言う。
『何が今日はやめようかな? なんだか』
美桜ちゃんが、あきれたような感じで言う。でも、まさみはかまわずに美桜ちゃんにキスをし始めた。この二人のキスは、あまりにも美しいと思った。美人姉妹のガチのキス。僕は、興奮しすぎてペニスが痛いほどいきり立ってしまっている。

「エロいねぇ。ちょっと回復するまで、ガチでレズっててよ」
叔父さんは、そんな指示をする。でも、回復するまでと言いながらも、彼のペニスはすでに勃起しているように見える。それにしても、立派なペニスだと思う。日に焼けているせいか、ペニスまで浅黒く見える。

まさみと美桜ちゃんは、お互いの乳首を舐め始めた。シックスナインもどきみたいな体勢になっている。すぐにとろけた声であえぐ二人。あえぎながらも、夢中でお互いの乳首を舐め続ける。

気持ちよさそうにあえぐ二人。大きな胸がユサユサと揺れている光景は、本当に扇情的だ。こうやって直接比較をすると、美桜ちゃんの方が少し肉付きが良い。胸も大きいと思う。
まさみの身体に文句などあろうはずもないが、こうやって比較すると、美桜ちゃんの方が抱き心地が良さそうだなと思ってしまった。

『お姉ちゃん、やる気になった?』
そんな風に美桜ちゃんが聞くと、まさみは黙って身体をずらしていき、美桜ちゃんのクリトリスのあたりを舐め始めた。
『あっ、んっ、気持ちいい。お姉ちゃんの舌、すごく気持ちいいよ』
美桜ちゃんは、気持ちよさそうにあえぎ始めた。まさかの光景だ。姉妹でこんなことまでするなんて、とても信じられない。でも、僕は興奮しすぎて荒い息づかいが聞かれてしまうのではないか? と、心配になるほどだ。

舐め続けるまさみ。美桜ちゃんは、あえぎっぱなしだ。そして、美桜ちゃんの目の前の頭上には、覆い被さっているまさみのアソコが丸見えになっている。ちょうど、僕の位置から確認できる角度だ。まさみの膣の周りは、すでに濡れて光っている。ショーツがある程度隠しているのではっきりはわからないが、あふれて蜜が太ももまで濡らしているのではないか? という感じだ。

「良いねぇ、姉妹仲良きことは良いことだ」
叔父さんは、変な言い回しをする。そして、そんなことを言いながらまさみの膣口にペニスを近づけていく。コンドームも何もない、むき出しの生のペニス……。それが、まさみの膣口に当たってしまった。
まさみは、抵抗する気配もない。そのまま美桜ちゃんのクリトリスあたりを舐め続けている。そして、叔父さんはペニスをまさみの膣口にこすりつけるようにし始めた。クチョッと音がするような感じでまさみの膣口にくっつくペニス……。
叔父さんは、そのままペニスで膣口をこすり始めた。ペニスが入ってこそいないが、今にも入ってしまいそうだ。
『っ、うぅ、あぁ、早く……入れて』
まさみは、美桜ちゃんのアソコを舐めるのをやめておねだりを始める。切なげな声は、焦れているのが伝わってくる。

「まさみちゃん、今日はやめとくんじゃなかったっけ?」
叔父さんは、楽しそうな声でそんなことを言う。表情は見えないが、楽しそうにニヤニヤ笑っているのが想像できる。
『そうだよ、お姉ちゃんやめておいたら? 私が叔父さんとするから見てなよ』
美桜ちゃんは、興奮を抑えきれないような感じの声を出している。まさみは、
『ダメ。私がするの』
と、焦れた声で言う。
『お義兄さんに悪いって思わないの?』
美桜ちゃんは、急に僕のことを話題にする。僕は、慌ててしまった。こんな風に、こそこそ覗き見をしているのがバレたら大変だ……。でも、黙っていればバレるはずもないのかな? とも思う。

『そりゃね……。でも、仕方ないよ。こんなの知っちゃったら、戻れないでしょ?』
まさみは、少し罪悪感を感じているような感じで言う。僕は、まさみは本当に叔父さんとしたことがあるんだなと感じてしまった。

叔父さんは、二人の会話を聞きながら腰を突き入れ始めた。
『うぅあぁ、太いっ。ダメ、やっぱり無理。こんなのもうやめられない』
まさみは、すでに声がとろけかかっている。本当に、入れてしまった……。僕は、夢なら覚めてくれと思いながら、覗き見を続ける。
「そんなに気持ちいい?」
叔父さんは、得意げな感じで質問する。
『気持ちいい。もうイキそうです。ねぇ、動いて。いっぱい突いて。オマンコめちゃくちゃにして』
まさみが、そんなことを言い始めた。どう見ても、積極的に楽しんでいる。もうすぐ僕と結婚をする予定なのに、こんなにも積極的に浮気をしてしまっている……。

「良いよ。壊しちゃうよ」
そう言って、叔父さんはすぐに腰を動かし始めた。長いペニスを生かして、ストロークの長いピストンをする彼。まさみは、突き入れられるたびにうめきながらのけぞる。

こんなにもあっさりと、浮気をしてしまうんだ……。僕は、まさみの裏切りに動揺しきってしまっている。まさみには、少し尻に敷かれている感じはあるが、上手くいっていると思っていた。愛し合っていると思っていた。

まさみは、叔父さんのピストンにあえぎっぱなしになっている。叔父さんとは、いつからこんな関係になったのだろう? きっかけは? 叔父さんからアプローチしたのだろうか? でも、叔父さんが僕に対してこんな酷いことをするのもイメージしづらい。昔から、本当に良くしてもらっている。可愛がってもらっている……。

『イクっ、んおぉっ、イクっ! オマンコイクぅっ!』
まさみは、あっさりとオルガズムに達してしまったようだ。叔父さんは、それでも腰を動かし続ける。逞しい身体が、まさみを追い詰めるように躍動する。まさみは、のけ反り気味になりながらあえぎ続ける。

まさみは、あえぎ声に混じって追い詰められたような感じでしゃべり始めた。
『おチンポヤバいの。奥にガンガンきてる。あぁ、ダメ、もうイクっ、またイクっ、こんなのズルい、もうダメ、やっぱり抜け出せないっ』
まさみは言葉数が多くなり、それに伴って快感も増しているようなリアクションだ。

僕とセックスをするとき、まさみはほとんどしゃべらない。あえぎ声も、あまりあげない感じだ。でも、考えてみれば僕はすごく早い。あっという間に射精をしてしまうので、それどころではないだけかもしれない……。

叔父さんは、まさみに生ペニスを挿入しているのにまだイク感じがない。力強く腰を動かしながら、時折まさみに声をかける。
「子宮、一番下まで来たよ。メチャクチャに突いてあげるからね」
叔父さんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。年齢を感じさせない、無尽蔵の体力……。そして、なかなか果てることのない持久力。僕は、完全に雄としての敗北を感じてしまった。

すると、二人のセックスを見ていた美桜ちゃんが、まさみの胸を触ったりキスをしたりし始めた。まさみは、乳首を強くつままれ、うめくような声を上げる。
『ダメぇ、乳首気持ちいいの。ねぇ、もっと強くして』
美桜ちゃんに対して、甘えた声でおねだりをするまさみ……。これから、二人のことをどう見れば良いのかわからなくなってしまいそうだ。

『フフ。お姉ちゃんって、やっぱりドMだよね』
美桜ちゃんは、楽しそうに言いながらまさみの乳首をギュッとつまむ。乳首が変形し、見るからに痛そうな感じになっている。でも、まさみは大きくうめく。
『ひぃ、うぅ、あぁ、ダメ、イク、イクっ、乳首もっと』
まさみは、とろけきった声で絞り出すように言う。まさみは、一体どんな顔であえいでいるのだろう? あの美しい顔を快感に歪ませているのだろうか?

すると、まさみは身体をガクガクッと震わせながら、
『んおぉおぉぉっ、イグぅ、イグッ!』
と、普段は絶対に出さないような野太い声で吠えた。叔父さんは、動きを止める。
「相変わらず、エグいイキ方するね。可愛い顔からそんな声出ちゃうんだ」
叔父さんは、少しあきれたような感じだ。確かに、まさみの今のイキ方は、クセの強いAV女優のようだった。

「じゃあ、代わってもらおうかな? 上になってごらんよ」
そう言って、叔父さんはペニスを引き抜いて仰向けに寝転がる。ペニスが抜けた途端、まさみはまた雄叫びを上げて身体を震わせた。もう、すっかりと叔父さんのペニスに馴染んでしまっているようだ。
『もう、無理だよ。イキすぎて死んじゃう』
まさみは、モジモジと恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしがっていながらも、卑猥すぎるランジェリー姿のままだ。

まさみが、風俗嬢やAV女優くらいしか着ないような卑猥なランジェリーを身につけたまま、叔父さんにまたがっていく。一体、これは何だろう? 僕に秘密でこんなことをずっと繰り返してきたのだろうか? そして、何よりも気になるのが、美桜ちゃんがこれを僕に知らせたことだ。どんな意図があってのことだろう?
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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美桜ちゃんは、上着を着ながら僕を見つめている。その表情は楽しそうと言うか、いたずらっ子のような感じだ。僕も、慌ててパンツとズボンを戻しながら、まさみの本当に姿ってなに? と質問した。

『お義兄さん、本当に聞きたいですか? 今なら、まだ引き返せるかも』
意味ありげなことを言う彼女。さっきのことで、今までの彼女のイメージが全く変わってしまった。無邪気な天使のような印象だったのに、小悪魔のように見えてしまう。僕は、ここまで言われたら気になって仕方ない。どうしても知りたいと言った。


『お姉ちゃんのこと、好き? 愛してる?』
そんなことを聞く美桜ちゃん。僕は、すぐに愛していると答えた。そして、本当の姿って何だろう? と、ドキドキしながら考えていた。まさみとは、本当にうまくいっていると思う。コロナさえなかったらもう結婚式を挙げていたはずだ。

僕に隠し事? まるで想像がつかない。
『お姉ちゃんも、お義兄さんのことすごく愛してるんだよ』
そんな風に言う美桜ちゃん。考えてみれば、まだまさみとは籍を入れていない。厳密には、お義兄さんにはなっていない。それでも、最近は美桜ちゃんは僕のことをお義兄さんと呼んで慕ってくれている。それなのに、まさみの秘密を暴露する? 正直、まるで意図がわからない。

『じゃあ、本当に後悔しない?』
美桜ちゃんは、そんな風に聞いてきた。僕は、すぐにうなずく。
『じゃあ、言うとおりにしてね』
そう言って、美桜ちゃんは僕に色々な指示をしてきた。翌日、僕は美桜ちゃんの指示で会社を休んだ。でも、自宅はそのままいつも通りに出た。まさみに見送ってもらい、家を先に出た。そして、指示通りに美桜ちゃんの家に直行した。
『おはよう〜。フフ。本当に来たんだね。知らないよ〜』
おどけたような美桜ちゃん。昨日のあの一件以来、美桜ちゃんの僕に対するしゃべり方が変わった。元々フレンドリーではあったけど、基本は敬語だった。今は、友達みたいな感じだ。

美桜ちゃんは、僕の靴を下駄箱にしまう。そして、広いリビング兼寝室に招き入れてくれる。若い女性の部屋に入るなんて久しぶりすぎて、すごく緊張してしまう。まさみちゃんは、まだ女子大生だ。でも、まさみと一緒に実家のスイーツショップを手伝ったりもしている。結構忙しい毎日を送っているはずだ。今日は、一体何を見せてくれるのだろう?

『じゃあ、ここに隠れてて。絶対に音とか出しちゃダメだよ。スマホも電源切っといて』
美桜ちゃんは、クローゼットを開けて僕をそこに入れようとする。まるで意味がわからない。クローゼットの中は、スペースも作ってあるし椅子まで置いてある。僕は、意味がわからずにどうしてこんなことをするのかと聞いた。
『そんなの、見たらわかるから。ほら、早く。時間ないから』
美桜ちゃんは、ろくに説明もしてくれないまま僕をクローゼットに押し込んだ。扉を閉められると、当然暗くなる。でも、意外に折れ戸の隙間から明かりが入ってきて真っ暗にはならない。

これは、外から見えてしまうのではないか? と、不安になってしまう。でも、そもそも誰が来るのだろう? 話の流れだとまさみが来るということなのだろうか?

すると、インターホンが鳴った。美桜ちゃんは、一度僕の方を見た後、玄関に移動する。美桜ちゃんの部屋は、広いワンルームみたいな感じだ。でも、この居室部分には扉がある。なので、玄関の方は見えない。

少しすると、美桜ちゃんが戻ってきた。そして、続けて入ってきたのは僕の叔父の直勝さんだ。
「あれ? まさみちゃんはまだ?」
叔父さんは、慣れた感じでソファに座る。なぜ彼が?
『うん。まだだよ。お姉ちゃん来るまで待つ?』
美桜ちゃんは、砕けた口調で聞く。いつも叔父さんと話している時よりも、さらにフレンドリーというか馴れ馴れしい感じの口調だ。

「どっちでも良いよ。美桜ちゃんはどうしたい?」
叔父さんは、落ち着いた口調で言う。相変わらず、年齢を感じさせない若々しい感じだ。サーフィンをやっているので、浅黒くて精悍な感じもある。
美桜ちゃんは、黙って叔父さんの脚の上にまたがった。向かい合った状態だ。そして、黙って彼にキスをする。軽いキスだ。でも、僕はメチャクチャ驚いて立ち上がりそうになってしまった。

美桜ちゃんは、軽くキスをした後、
『すぐしたい。我慢できない』
と、うわずった声で言いながらもう一度キスをした。今度は、舌を差し込んで激しいキスになっていく。美桜ちゃんが、叔父さんとキスをしている。僕は、なんだこれは? と、ドキドキしながらそれを見つめる。まさかの展開に、声も出ない。
美桜ちゃんは、スイッチが入ったのか夢中になってキスを続ける。叔父さんの方が冷静な感じだ。

美桜ちゃんは結構長い時間キスをした後、彼の服を脱がせていく。そして、上半身裸になった彼の乳首を舐め始めた。引き締まった肉体は、とても50間際には見えない。
美桜ちゃんは、可愛らしい舌で舐め続ける。見ているだけで、ドキドキしてしまう。そして、急に不安になってきた。まさみもこんなことをしている? 叔父さんと、こんなことをしている? 僕は、美桜ちゃんの言葉の意味がそういうことなのだろうか? と、不安で仕方ない。

イヤらしく叔父さんの乳首を舐め続ける美桜ちゃん。そして、美桜ちゃんの服を脱がせていく叔父さん。すぐにブラジャー姿になった美桜ちゃんは、ドキッとするようなブラジャーを身につけている。肝心のカップの部分が抜けていて、胸が丸見えだ。でも、周りをブラジャーの枠部分が囲っていて、胸が強調されているような状態だ。裸よりもイヤらしい感じになっている。
僕は、そんな卑猥なブラをしている美桜ちゃんにドキッとしてしまう。美桜ちゃんは、卑猥な格好のまま彼のズボンも脱がせていく。あっという間に全裸になった叔父さん。引き締まっていてマッチョで浅黒いので、AV男優みたいに見えてしまう。

『フフ。もう大っきくなってる。興奮してる?』
美桜ちゃんは、嬉しそうに言いながら彼のペニスを指でつつく。それを見て、僕は言葉を失った。叔父さんのペニスは、とにかく大きい。動画なんかでも見たことがないレベルだ。僕のペニスが小さめなのもあるが、異様な迫力を感じてしまう。
「そりゃ、してるよ。美桜ちゃんみたいな美少女とキスしたら、どんな男でもこうなるよ」
『フフ。嬉しいな。でも、お姉ちゃんがいた方がもっとビッキビキになるでしょ?』
そんなことを言う美桜ちゃん。僕は、まさみもこんなことをすると言うことが信じられない。本当なのだろうか? 本当に、まさみは僕を裏切って叔父さんとエッチをしているのだろうか?

「まぁね」
叔父さんは、軽い感じで言う。すると、美桜ちゃんは大きく口を開けて叔父さんのペニスをくわえていく。大きく口を開けていても、ギリギリな感じだ。そして、すぐに頭を振ってフェラチオを始めてしまった。
「また上手になったね。誰かと練習してる?」
叔父さんは、気持ちよさそうな顔で聞く。
『フフ。内緒です』
美桜ちゃんは、いたずらっぽく微笑みながらフェラチオを続ける。それにしても、本当に立派なペニスだ。どうして僕とこんなに違うのだろう? そんなことを考えてしまう。

美桜ちゃんは、本当に熱心にフェラチオをしている。そして、フェラチオしながら自分でスカートを脱いでしまった。ブラとおそろいのような、卑猥なショーツ。穴が空いているのか、アソコがチラチラ見え隠れする。美桜ちゃんの下腹部には、全くヘアが見えない。まさみもかなり薄いのだけど、美桜ちゃんのアソコには全くないように見える。

僕は、まさみのことが不安になりながらも、異常なほどに興奮してしまっている。あんなにも可愛い美桜ちゃんが、AV嬢や風俗嬢のような卑猥なランジェリー姿でお口での奉仕を続けている。本当に、インパクトが強すぎる。

そして、美桜ちゃんはフェラチオをかなり長いこと続けた後、
『もう我慢できない。ハメるね』
と言って、彼にまたがってしまった。一気にペニスを膣中に挿入した美桜ちゃん。のけぞるような姿になりながら、
『うぅあっ、おチンポ来たぁ』
と、恍惚の顔でうめく。
「もう入れちゃうんだ。舐めなくてよかったの?」
叔父さんは、あきれたような顔で言う。
『後でいっぱい舐めて』
美桜ちゃんは、そう言いながら腰を動かす。いきなり強い動きだ。押しつけて、こすりつけるような動きを続けている。
『あっ、あんっ、うぅっ、当たる、おチンポ奥まで当たってる』
美桜ちゃんは、可愛らしい顔からは想像もつかないような卑猥な言葉を口にしながら腰を動かし続ける。
「すごいね、メチャクチャ締まってるよ。ちゃんとスクワットしてるんだ」
『フフ。してるよ。オマンコ締まるように、頑張ってるんだから』
美桜ちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。僕は、美桜ちゃんがあっさりと避妊もなしでセックスを始めたことに驚いてしまった。
美桜ちゃんに、彼氏がいないことは聞いていた。でも、まさか叔父さんがセックスの相手をしていたなんて少しも想像したことがない。叔父さんも、叔母さんに悪いと思わないのだろうか? 日頃の印象では、二人はすごく仲がよかったように思う。

「すごく気持ちいいよ。美桜ちゃんの方が、締まるようになったね」
叔父さんは、そんな風に言う。
『ホントに? お姉ちゃんより気持ちいい?』
美桜ちゃんは、嬉しそうに言いながら腰を動かし続ける。
「うん。よく締まってるよ」
叔父さんは、事もなげに答える。まさみとも、セックスをしている……そう言っているのと同じだ。僕は、脚が震えてしまう。まさか、まさみが浮気をしているなんて、少しも考えたことがない。しかも、こんなにも身近な相手と……。

『嬉しい。じゃあ、いつでも中でイッて良いよ。オマンコあふれさせて』
美桜ちゃんは、可愛い顔からエグい言葉を口にしながら腰を動かし続ける。叔父さんは、さっきから動いていない。美桜ちゃんが一方的に奉仕をしているような状況だ。

中でイッても良い……。安全な日なのだろうか? それとも、ピルか何か飲んでいるのだろうか? 
「そんなに中出し気に入った?」
『うん。満たされるって感じ。ねぇ、お姉ちゃんとどっちが好き?』
美桜ちゃんは、甘えたように言いながら腰を動かし続ける。
「どっちも好きだよ」
叔父さんは、そんな風に答える。美桜ちゃんは、少しすねたような顔になる。でも、叔父さんがキスをすると嬉しそうに舌を絡めていく……。キスをしたままの対面座位。卑猥に動き続ける美桜ちゃんの腰。
美桜ちゃんは、まさみにライバル心を持っているのだろうか? さっきから、やたらとまさみのことを口にしている。

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婚約者の可愛い妹が急に手コキしてくれたことで知った、知りたくなかった秘密(オリジナル 転載禁止)

まさみとは彼女が18歳からの付き合いなのでもう6年ほど経つ。本当は今年結婚式を挙げるつもりだったが、コロナ禍もあって延期している。お互いの両親にも公認なので、半年ほど前から同居を始めた。
僕は28歳の社会人で、IT系の広告代理店に勤務している。会社の規模はそれほど大きくはないものの業績はよく、収入も悪くないと思う。まさみも妹さんと一緒に実家のスイーツショップを手伝っていて、それなりの額をもらっている。
新型コロナで暗い世の中ながら、僕とまさみの将来は明るいかな? と思えていた。
仕事を終えて帰宅すると、紅茶の良い匂いが漂っている。


『あ、お帰りなさい! 正輝さん、ちょうどお茶入れたところです』
まさみの妹の美桜ちゃんが、笑顔で話しかけてくる。まさみは、キッチンで紅茶を用意しているみたいだ。まさみも美人だと思っているが、妹の美桜ちゃんも本当に可愛い。ぱっちりした大きな瞳に、スラッと通った鼻筋。今時の若い女の子にしては珍しく、真っ黒の髪もつややかで美しい。

美桜ちゃんは、よくウチに遊びに来る。一緒に夕食を食べることも多い。僕は、上着を脱いでソファに座った。すぐにまさみが紅茶を持ってきてくれる。そして、
『さっき、叔父さんがお肉とお米持ってきてくれたよ。今日は、焼き肉にしようか』
と、ニコニコしながら言った。僕は、テンションが上がった。叔父さんの直勝さんは、もうすぐ50歳になる社長さんだ。中古自動車屋さんで、いわゆる旧車に特化したお店だ。最近の旧車ブームで、かなり売り上げた良いみたいだ。外国にも顧客がいるみたいで、彼自身も英語がペラペラだ。
話題も豊富で面白い人なので、会えなかったのが残念だなと思った。
「一緒に食べれば良いのにね」
僕は、そんなことを言った。実際、一緒に夕食を食べることもよくある。
『今日は、これからお客さんと飲みに行くんだって』
まさみが説明をしてくれる。そして、美桜ちゃんの横に座った。こうやって姉妹で並ぶと、驚くほど美人姉妹だと思う。芸能人の姉妹でも、どちらかが微妙な感じになることが多いのに、そろってここまで可愛いのは奇跡的だと思う。

そして、3人でお茶をしながら色々と話をする。
『美桜は、まだ彼氏出来ないの?』
まさみがそんな質問をする。
『出来ないんじゃないの。作らないの』
美桜ちゃんが、少しイラッとした感じで言う。でも、いつものことだ。美桜ちゃんがモテないはずはない。でも、彼氏がいるという話は聞いたことがない。実際に彼氏がいないということはないんだろうけど、あまりそう言うことに興味がないのかな? と思う。

『お姉ちゃんはもう籍は入れたの?』
『まだよ。結婚式の時で良いかなって。でも、結婚式もなんかね。別に、挙げなくてもいい気がしてるんだ』
まさみは、そんなことを言う。僕は、初耳だったのでどうして? と聞いた。
『なんか、コロナで冷静になっちゃった。ウエディング業界に乗せられてるだけかなって。身内だけで会食で良いような……』
まさみは、そんな風に言う。意外だった。女の子は、みんな結婚式に憧れているものだと思っていた。
『そうなんだ。正輝さんはどう思ってるんですか?』
美桜ちゃんは僕に質問をしてくる。こうやって彼女に正面を切って質問されると、未だにドキドキしてしまう。あまりに大きな瞳。コロンと転がり出てしまわないか不安になるほどだ。

僕は、結婚式自体にはそれほどこだわりはないが、ウエディングドレスを着たまさみを見たいと言った。
『そうだよね。お姉ちゃん、絶対に似合うと思う』
美桜ちゃんは、笑顔で言う。
『そっか、じゃあ挙げようかな?』
まさみも、それほどはっきりと決めているわけではない感じだ。
『ハワイとかで挙げなよ! 私も行きたい!』
美桜ちゃんがハイテンションで言う。
『旅行したいだけでしょ?』
まさみがあきれたように言う。
『バレたか』
美桜ちゃんはおどけたように答えた。本当に可愛らしい。楽しい時間を過ごせているなと思いながら、結婚式のことを漠然と考えていた。

そして、食事も終わって美桜ちゃんが帰ると、まさみとコーヒーを飲みながらなんとなくテレビを見て過ごした。
『美桜も、早く良い人が見つかると良いんだけどな……』
ボソッと言うまさみ。姉としては、色々と心配な部分もあるみたいだ。僕は、美桜ちゃんは可愛いからいくらでも相手はいるでしょと言った。

『美桜の方が可愛いって思ってるでしょ』
まさみは、少し怒ったような雰囲気だ。珍しく、嫉妬している? 僕は、そんなことないと言いながら、少し嬉しくなっていた。正直、まさみと僕とではあまりに釣り合いが取れていないと思っている。どうして僕なんかと付き合ってくれたのだろう? いまだにそう思う。
『それなら良いんだけど……。ねぇ、そろそろ寝る?』
まさみが、少し恥ずかしそうに言い始めた。僕は、まさみのその態度にドキドキし始めていた。彼女なりのお誘い。僕は、嬉しくなりながら寝室に向かった。

まさみとのセックスは、それほど回数が多いわけではない。僕の方から誘うことはほとんどなく、こんな風にそれとなくまさみが誘ってくれるのを待つ感じだ。なんとなく、まさみの美しさに負い目を感じているせいか、僕の方から誘うというのがはばかられるような状況だ。

ベッドに入って照明を消し、まさみにキスをする。すぐに僕に抱きついて舌を絡めてくれる……。少し興奮しているみたいな感じだ。

しばらくキスをした後、まさみの服を脱がせていく。ブラはつけていないのですぐに大きな胸があらわになる。多分、FとかGカップくらいある胸を、僕は優しく揉み始めた。パッと見た印象は痩せている。実際、ウェストも細いし脚も細い。それなのに、胸は大きい。
顔も可愛くて胸も大きい。本当に、理想を絵に描いたような女性だなと思う。僕は、興奮しながら彼女の乳首を舐め始める。
『んっ、うぅ、まさ君、気持ちいい』
控えめな声で言う彼女。僕は、ドキドキしながら舐め続ける。すぐにカチカチに固くなる乳首に、僕はさらに興奮が高まる。動くたびに揺れる胸、そして悩ましい吐息のようなあえぎ声。僕は、興奮しきったまま彼女のパジャマのズボンを脱がせていく。

ショーツ一枚の姿になり、恥ずかしそうにしているまさみ。僕は、すぐにショーツも脱がせた。薄暗い中でも、薄いヘアの形もわかる。僕は、まさみのアソコを触ろうとした。でも、いつものことで、
『は、恥ずかしいよ……ねぇ、もう……』
と、まさみは本当に恥ずかしそうに言う。僕は、すぐにコンドームを装着すると、そのまま挿入した。
『あっ、ん、うぅ』
可愛らしくうめくまさみ。僕は、強すぎる快感にうめいてしまう。そして、そのまま腰を動かし始めるが、すでに射精感が高まってしまっている。

僕は、なんとか射精をこらえながら腰を動かす。まさみは、恥ずかしそうにしながらうめき続ける。時折混じる吐息やあえぎ声がたまらなくセクシーだ。

僕も経験が多い方ではない。まさみ以外には、一人しか知らない。まさみも、おそらく経験が少ないと思う。セックスの時に、あまりにも恥ずかしがるし、愛撫をされるのも恥ずかしさの方が上回ってしまうようだ。

少しすると、まさみが切なげな声で、
『まさ君、気持ちいいよ。愛してる。ねぇ、キス……して』
と、おねだりみたいに言ってくる。僕は、こんなにも可愛くて良い女のまさみが、男性経験が少ないのが嬉しいと思ってしまう。でも、チラッと元彼のことなんかも想像してしまう。嫉妬で息苦しいような気持ちになると、なぜか興奮が増してしまう。そして、あっけなく射精をしてしまった……。

「ご、ごめん」
思わず謝る僕に、まさみは、
『どうして謝るの? すごく幸せだったよ』
と、はにかみながら言ってくれる。僕は、本当にまさみは優しいなと思いながらも、幸せだとは言ったが気持ちよかったとは言ってないなと思ってしまう。

僕は、こんなセックスで良いのかな? と、毎回思ってしまっている。愛撫もあまり出来ていないし、セックスも短い……。不満に思ってないかな? 物足りないって思ってないかな? と、毎回思ってしまう……。

そんなある日、帰宅すると美桜ちゃんしかいなかった。
「あれ? まさみは?」
質問する僕に、美桜ちゃんは、
『なんか、歯医者さんが混んでるんだって』
と、教えてくれた。僕は、そうなんだと言いながら、ちょっとだけ緊張してしまう。別に、いままでもこんな状況はあった。でも、やっぱりまさみ以外の女性と二人きりになるのは、ちょっと緊張してしまう。

今日の美桜ちゃんは、やたらと短いスカートをはいている。胸元も、谷間が見えてしまうくらいに空いているブラウスを着ている。
『コーヒー飲みますか?』
美桜ちゃんは、そんな風に聞いてくれる。僕は、ありがとうと言いながらソファに座った。美桜ちゃんが、コーヒーを入れてくれている姿。短いスカートから伸びている脚は、まさみみたいに細くて長い。ついつい見てしまう……。

『お待たせ〜』
そんな風に言いながら、クッキーとコーヒーを持ってきてくれた。まさみちゃんはテーブルにそれを置くと、僕の横に座った。L字型のソファなのに、わざわざ隣に座る美桜ちゃん……。どうしたんだろう? と思いながらも、つい胸の谷間や太ももをチラ見してしまう。

美桜ちゃんは、自分もコーヒーを飲みながらクッキーをおいしそうに食べる。そして、絶え間なく話しかけてくる。よく笑う明るい性格だ。僕は、楽しいなと思いながらも、やっぱりチラチラと脚や胸元を見てしまっている……。

『そんなに気になりますか?』
まさみちゃんは、脚を組みながらそんなことを聞いてくる。僕は、ドキッとして慌てて視線をそらす。そして、何を言ったら良いのかわからなくなってしまった。まさか、そんなことを言ってくるとは思っていなかった。まさみに変なことを言われてしまうのではないか? そんな心配もしてしまう。

『お姉ちゃんと私、どっちの脚がきれいですか?』
まさみちゃんは、ニヤニヤしながら聞いてくる。僕は、しどろもどろになりながら、どっちもきれいだよと答える。
『じゃあ、おっぱいは? どっちが大きい?』
まさみちゃんは、少し前屈みになりながら質問してくる。胸の谷間がさらに強調され、ドキドキして仕方ない。どうしたんだろう? 美桜ちゃんは、今日はいつもと違う。からかっているのだろうか? 僕は、ドキドキしながらも戸惑っていた。

僕は、美桜ちゃんの方が大きいかもと答えた。
『フフ。本当に? ちゃんと見て比べてくれないと』
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嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果5(オリジナル 転載不可)

前回の話

いおりは、セックスのたびに謙也とのことを持ち出して私を煽るようになっていた。でも、謙也に見せてもらう動画と、いおりが話す内容はかなり差がある。最後までしていなかったにしても、いおりは謙也に潮吹きまでさせられた。
それを私に報告しないままナイショにしているということに、モヤモヤしたものを感じてしまう。でも、そのモヤモヤも興奮に変わっていくのを感じている。

『フフ。気持ちいい? 謙也さんの大きくて、この穴からはみ出ちゃってたよ』
いおりは、私をオナホで責めながらそんなことを言ってくる。私のペニスにかぶせているオナホは、挿入口の反対にも穴が空いている貫通タイプのものだ。2つの穴はそれぞれ狭さが違い、2種類の締りの良さが体験できるタイプだ。私は、その狭い方にペニスを差し込んでいる。


まさか、いおりにオナホで責められる日が来るなんて想像もしていなかった。本物の膣ではありえない内部構造……正直、かなり気持ちいい。そのもの自体の気持ちよさもあるが、いおりにやられているということがさらに快感を増すみたいだ。

私のペニスは、反対側の穴から飛び出る気配もない。根本までしっかり入れているが、どうやっても反対側の穴までは届かない感じだ。こうやって、直接的に比較されると落ち込んでしまう。

いおりは、私の乳首も舐めてきた。乳首を舐められながらのオナホは、本当に気持ちいい。もしかしたら、普通にセックスをするのと同じくらい……それ以上かもしれない。

『気持ちいい? 謙也さんも、すごく気持ちいいって言ってたよ。乳首、好き?』
それとなく謙也の話を混ぜてくるいおり。私は、気持ちいいというのがやっとだ。
『こうやって謙也さんのおちんちんオナホでしてたら、本当にカチカチになってきて凄かったよ。私もすごく興奮しちゃった……。入れてほしいなって思ったよ』
はにかむように言ういおり。私は、いつもと同じでこのタイミングで射精をしてしまった。圧倒的な快感に、うめきながら射精を続けると、
『フフ。いっぱい出てる。興奮したんだね。本当に、パパは寝取られ性癖なんだね』
と、いおりはすごく楽しそうに言う。私は、快感が強すぎて言葉も出ない……。

こんな風に、いおりとのセックスはかなり変質してしまった。私がいおりに挿入せずに終わることも多くなってしまった。いおりは欲求不満ではないかな? と心配になるが、申し訳無さと悔しさでそれを聞くことも出来ない……。

そんなある日、謙也が遊びに来た。と言っても、私がこっそり誘った。いおりは、あのとき以来の対面だ。
『あら、久しぶり。どうしたの、急に?』
いおりは、ごく普通に彼を出迎える。動揺もないみたいだ。逆に、謙也のほうが少しぎこちない感じになってしまっている。
「うん。近くに用事があったから寄ったんだ。これ、お土産」
ワインとつまみの入った袋を手渡してくる彼。いおりは、笑顔でお礼を言いながら、
『ちょうどたーくん寝てるから、飲んじゃおっか』
と言った。息子は、遊び疲れてグッスリ寝ている。私がこのタイミングに合わせてそうした……。さすがに、自宅でなにかが起こるとは思っていない。でも、少しは何かが起こるのではないかという期待。私は、すでに勃起してしまっていた。

飲み始めると、謙也のぎこちなさも消えた。いつもどおりの楽しい彼になっている。いおりも楽しそうに話を続ける。特にセクシャルな話題はなく、近況報告やテレビの話題、仕事の話なんかもする。
『まだ彼女は出来ないの?』
いおりがそんな質問をする。
「うん。まだだよ。ていうか、なかなか出会いもないんだよね」
謙也はそんな風に言う。でも、別に焦っている感じはない。もともとモテるタイプなので、その気になればいくらでも彼女なんて作れるはずだ。でも、多分興味がないのだと思う。女性とは、適当に遊ぶくらいが丁度いいと思っているのだと思う。

『欲求不満になったりしないの?』
いおりが、急に踏み込んだ話題に切り替える。
「まぁ、そのへんは適当に。それに、いおりちゃんがしてくれるしね」
謙也は、にこやかに言う。
『バカ。今日も、そのつもりだったの?』
いおりは、そんな風に言う。
「バレた。じゃあ、お願いしてもいいかな?」
謙也は、笑いながら言う。私は、まさかの展開にドキッとしていた。
『私は別にいいけど……。パパ、どうする?』
いおりは、そんな質問をしてくる。でも、質問している感じだけど、その顔はニヤけていると言うか、挑発的な感じに見える。私は、いおりが良いなら良いよと答えた。

『OKだって。じゃあ、してあげる』
いおりはそう言うと、すぐに謙也の横に座る。そして、いきなりキスをし始めた。いおりの方から舌を差し込み、謙也の口の中をかき混ぜている。謙也は、慌てた感じで私を見る。でも、私がうなずくと、すぐに舌を絡め始めた。

いつものリビングで、謙也といおりがキスをしている……。いおりは、本当に夢中でキスをしているような感じだ。長いキス……。絡み合う舌がチラチラ見えるのが官能的だ。私は、恐ろしいまでの興奮を感じてしまっている。ペニスは制御を失ったようにビクンビクンと脈打つように動いているし、射精感も感じている。

キスをしながら、吐息が漏れ始めている。いおりも興奮してしまっている感じだ。すると、謙也がキスをしながら胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれ、いおりはまた吐息を漏らす。謙也は、ブラウスの中に手を入れ直接揉み始めた。
リビングのソファの上で、いおりが他人に胸を揉まれている……。私は、あまりの展開に動揺してしまう。止めたほうが良いのではないか? そんな危機感を感じながらも、私は何も出来ない。

すると、いおりが謙也の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から掴むようにまさぐるいおり。
『フフ。もう大きくなってる。溜まってるの?』
いおりは、そんな質問をする。いたずらっぽい顔で、好奇心で目がキラキラ輝いているような表情だ。
「うん。めちゃ溜まってる。また、これでしてくれる?」
そう言って、彼はカバンからオナホを取り出した。
『良いよ。してあげる』
いおりはそれを受け取りながら、興奮したような顔で答えた。

謙也は無言でズボンとパンツを脱ぐ。いおりも、ブラウスを脱いだ。普段遣いのブラジャーは、薄いピンクのシンプルなタイプだ。少し着古した感じもあり、セクシーさとは遠い気がする。それでも、謙也は興奮した顔でいおりの胸の谷間を見つめる。

こうやって、自分の妻が性欲丸出しの目で見られているのは、夫としては複雑だ。嫌な気持ちもあるし、心配な気持ちになる。でも、優越感と言うか、誇らしい気持ちも少しある。

「ブラも外してよ」
謙也が甘えたような言い方をする。いおりは、すぐに私を見つめる。少し困ったような顔だ。でも、私はすぐにうなずいた。いおりは、薄く笑うとブラを外し始めた。張りのある美しい胸があらわになる。
「綺麗だね。良いおっぱいだ」
褒める謙也。
『この前も見たでしょ』
いおりは、そんな風に言う。でも、言った直後に、しまったという顔になる。いおりは、私には自分が責められたという報告はしなかった。一方的にオナホで謙也を責めたという話だけだった。

いおりは、バツが悪そうにオナホを準備する。ローションを中に塗り込み、謙也のペニスにも塗っていく。
「あぁ、ヤバい。もう気持ちいい」
ペニスにローションを塗り込まれ、気持ちよさそうに声を漏らす彼……。ローション越しとはいえ、いおりが他の男のペニスを握っている……。あまりにもう現実離れした光景に見える。そして、私の興奮はさらに高まっていく。

ローションでヌラヌラ光るペニスは、すごく大きく見える。画面の中で見るよりも、迫力がある気がする。そして、握っているいおりの指は、親指と人差指が届いていない。いおりは、そのまま手でしごき始める。
「あぁ、ヤバい、めちゃ気持ちいい。オナホより気持ちいいよ」
謙也が嬉しそうに言う。
『そうなの? じゃあ、このまましてあげる』
そう言って、いおりは手コキを続ける。気持ちよさそうな声を漏らしながら、謙也はいおりの胸を見つめている。手コキの動きに合わせて、微妙に揺れる胸。艶かしくてとてもセクシーに見える。

『本当に大きい……。こんなの、入るの?』
いおりは、手コキをしながら質問する。
「入るよ。だって、女性は赤ちゃん産むんだから」
『それもそっか。でも、痛がる人もいるでしょ?』
「まぁ、たまにね。若い子は痛がったり気持ち悪くなったりすることもあるかな」
『そうだよね。こんなに太いと、裂けちゃいそうだもん』
「でも、子供生んだことある子は、メチャクチャ感じてるよ。失神する子もいるし」
『そ、そうなんだ……』
いおりは、手コキをしながら言葉に詰まる。
「試してみたい?」
謙也は、少しドヤ顔気味で質問する。
『し、しないよ!』
慌てるいおり。
「でも、入れてみたいって思ってるでしょ?」
『それは……そんなことないよ』
いおりは、困った感じだ。すると、謙也はいおりの乳首をつまんだ。
『アフぅ、うぅ、ダメだよ』
とろけたような声を漏らすいおり。
「カチカチじゃん。本当は、このチンポが欲しいって思ってるでしょ」
謙也は、私の気持ちをわかっているせいか、グイグイと行く。いおりは、戸惑った顔になりながらも、
『まぁ……少しは……』
いおりはそんな風に言う。謙也は、そのまま乳首を触り続ける。摘んだりこすったりしながら、乳首を執拗に責める。いおりは、顔がとろけ始めてしまっている。でも、そのまま頑張って手コキも続ける。

「ほら、無理しないで欲しいって言えばいいのに」

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

のぞみは、妖艶な笑みを浮かべながら自分の膣口を思い切り拡げている。まさか、こんな映像が撮れるとは思っていなかった。自宅での不倫……。そんなことはしないだろうと思っていた。
でも、若い男性はニヤニヤしながらのぞみに覆いかぶさっていく。
「マジで、玄関開けたら5分でファックなんだな」
CMか何かで聞いたようなフレーズを口にする男性。一体、誰なんだろう? 年齢は、せいぜい20代中盤くらい。もしかしたらもっと若いと思う。さっきまで背負っていた配達系の大きなバッグは、結構使い込んでいる感じだった。もしかして、本当に配達をしている人なのだろうか?


『だって、ケンちゃんは素早い配達がウリなんでしょ? 今日も、特大ソーセージの配達ありがとうね』
のぞみは、そんな事を言いながら微笑む。なんというか、妙にオヤジ臭い発言だ。30歳近くなると、言うこともオヤジ臭くなってしまうのだろうか?

「でも、最初に配達に来た時、マジで驚いたよ。痴女っているんだなって」
笑いながら言う彼。
『でも、ケンちゃんで良かったよ。おチンポ小さい人だったら、どうしようって思ってたから』
「そこかよ。ホント、チンポで人を判断するんだな」
『もちろん。だって、ちっちゃかったら全然気持ちよくないもん』
楽しそうに会話を続ける二人。何となく、馴れ初めはわかった。でも、一体どの程度の期間、二人の関係は続いているのだろう? いくら配達の格好をしていても、周りに気が付かれてしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。

「だったら、粗チンの旦那と別れればいいのに」
『別れたら、私と結婚してくれるの?』
誘うような口調で言うのぞみ。僕は、のぞみの発言にドキッとしてしまった。
「まさか。のぞみみたいなヤリマンと結婚したら、誰の子かわからない赤ちゃんできちゃうだろ?」
ケンちゃんと呼ばれている男性はそう答える。たぶん、年下のはずだ。それなのに、のぞみにタメ口を使っている。そして、のぞみはそれに抵抗感は感じていないみたいだ。

『それはあるかも。でも、誰の種でも、私の身体から生まれたら私達の赤ちゃんだよ』
のぞみはそんな風に言う。
「いやいや、まだ結婚してないし。ていうか、しないし」
ケンちゃんはそんな風に言う。本当に、のぞみに対しての恋愛感情はないみたいな態度だ。ただのセフレ……そう思っているように見える。

自分の嫁が、セフレとして扱われている……。それなのに、僕はどうしてこんなに興奮してしまうのかわからない。嫁の決定的な浮気の場面を見て、興奮する夫……。どう考えてもまともではない。

『そっか、残念。ケンちゃんのおチンポなら、ずっと満足できそうだったのにな』
のぞみは、本当に残念そうだ。そして、さらに、
『ねぇ、早くハメて。オマンコメチャクチャにして』
と、甘えた声でおねだりをした。ケンちゃんは、すぐに腰を突き入れていく。大きなペニスが、のぞみの膣中に入っていく。ズブズブと音を立てるような感じで入っていくのが見える。

『あぁ、大きい。やっぱり、ケンちゃんのおチンポが一番だよ』
のぞみは、嬉しそうに言う。その表情は、セックス中の表情と言うよりは、幸せを感じている時の表情に見える。
「昨日の旦那は、どうだったの? そんなに俺のと違う?」
『ぜんぜん違うよ。だって、本当に細くて短いの。これくらいしかないよ』
指で長さを示すようにするのぞみ。
「マジで? そんなに短いんだ。それじゃ、子宮どころかGスポットにも届かないんじゃない?」
『そうなの。届かないんだよ。気持ちいいところに全然当たらないから、少しも気持ちよくなれないんだ。でも、気持ちよくはないけどイヤではないんだよ。だって、愛してるし』
のぞみは、そんな事を言う。僕は、少しだけホッとしながらも、劣等感で身が焦げそうだ……。

「じゃあ、今日は俺のでっかいので狂わせてやるよ」
そう言って、ケンちゃんは腰を動かし始めた。テクニックとかそういうことは関係ない感じで、彼は腰をぶつける勢いで振る。肉が当たる鈍い音が響き、のぞみは一気に快感にとろけた顔に変わる。
『気持ちいいっ。おチンポ当たりっぱなしだよ。子宮にガンガンあたってる。気持ちいい。もっとして。突き抜けるくらい突いてっ!』
のぞみは、そんな要望を口にしながらあえぎ続ける。動画で何度も見た淫乱な姿。でも、自宅でまでこんなことをしていたなんてとても信じられない。
「声、デケーよ」
あきれたように言いながら、ケンちゃんは腰を動かし続ける。力強い動きでのぞみを責め続ける。まだ、部屋に入ってきてからそれほど経っていない。本当に、セックスをするためだけに家に来た感じだ。

のぞみは、まだ服を着たまま犯され続ける。スカートはめくれ上がり、ブラウスも乱れてしまっている。本当に、レイプでもされているような光景だ。それでも、のぞみはとろけきった顔であえぎ続ける。
「そんなに俺のチンポ気持ちいいの?」
『気持ちいいっ。ぜんぜん違うもん。奥までグイグイ押されるから、本当に気持ちいい。パパのちっちゃいのじゃ、少しも届かないから』
あえぎ声混じりで答えるのぞみ。僕は、そんなに不満に思っていたんだなと悲しくなる。比較され、バカにされているような感じになっているのに、僕は興奮を抑えきれずに股間をまさぐり始めた。カチカチのペニス……明らかにいつもよりも固いと思う。

「マジで淫乱なのな。ホント、のぞみって見た目とぜんぜん違うよね」
そんな風に言いながら、ケンちゃんはのぞみのブラウスを脱がせていく。スリムな身体、小ぶりな胸。清楚な見た目にはマッチした体つきをしているなと思う。彼は、のぞみの胸を揉みしだきながら腰を動かし続ける。のぞみのとろけた顔を見ているだけで、嫉妬でおかしくなりそうだ。

『ねぇ、アレして』
甘えた声でのぞみが言う。
「はいはい。死ぬなよ」
そう言って、ケンちゃんはのぞみの首を絞め始めた。両手でギュッと締める彼。のぞみはうめき声に変わる。みるみる顔は紅潮していき、苦しそうな顔に変わっている。僕は、不安になってしまった。大丈夫なのだろうか? 事故にならないだろうか? でも、考えてみればこれは録画なので、実際に何か事故が起こったわけではない。

「ヤバ、メチャクチャ締まる」
ケンちゃんは気持ちよさそうに言いながら首を絞め続ける。のぞみは、すでにうめき声すら出なくなっている。顔は真っ赤になってしまっているし、目も見開いている。死んでしまう……そんな風に思うくらいのひどい状況だ。

「あぁ、気持ちいい。ヤバい、もう出そう」
首を絞めながら腰を振り続ける彼。のぞみは、死にそうな顔のまま犯され続ける。すると、彼はそのままのぞみの膣中に射精を始めた。のぞみは、痙攣するように体を震わせ始める。どう見ても普通ではない震え方だ。慌てて手を離す彼。のぞみは、大きく呼吸をした。

『死んじゃうかと思った』
のぞみは、震える声で言う。本当に追い詰められたような声だ。
「ヤバいね、死んだかと思った」
『死んじゃうくらい気持ちよかった。ねぇ、次はお尻にして』
のぞみは、苦しそうな呼吸を続けながらそんなおねだりをする。
「マジで? 続けては無理だった。少し休もうぜ」
あきれた感じで言う彼。でも、のぞみはすぐに彼のペニスをくわえて責め始めた。大きな音を立ててバキュームをしながら、睾丸を触ったり乳首も触るのぞみ。勃起させることしか考えていないようなやり方だ。見ていて、感情的なものはないというのが伝わってくるのがまだ救いだ。身体だけの関係……。そうだと思える。

のぞみは、時折横の方を見る。そこには三脚に固定されたビデオカメラがあり、自分のセックスを撮影しているのがわかる。僕は、のぞみがどうしてこんな風に撮影をするのか、まったく理解できていない。コレクション? こんなものを撮影してしまうのは、あまりにもリスクが有るように感じる。
流出してしまったら、どうするのだろう? それに、僕に見つかるリスクもあるはずだ。実際、僕は見つけてしまっている……。

のぞみは、いやらしくフェラチオをしながら自分のクリトリスもまさぐる。オナニーしながらのフェラチオ。淫乱としか言えないやり方だ。

「そんなにガッつかなくても時間あるだろ?」
ケンちゃんは、あきれたように言う。
『したいの。我慢できないよ。ねぇ、メチャクチャに犯して。死んじゃってもいいから、もっと強く締めて』
のぞみは、そんな事を言いながらフェラチオを続ける。こんなに激しいフェラチオをするのぞみを、僕は信じられない気持ちで見つめる。でも、僕もオナニーをする手をより強く動かしてしまう。

『固くなった。もうカチカチだね。綺麗にしてあるから、ケツマンコにハメて』
そう言って、のぞみは四つん這いになる。スカートも脱いで全裸になると、アナルを左右に広げ始めた。他の男の目の前で、アナルを広げるのぞみ……。悪夢としか言えない。でも、僕も興奮が大きくなりすぎ、ズボンを下ろして直接しごき始めた。
一気に射精感が増してしまい、イクのをこらえるのに必死になる。画面の中では、のぞみがアナルに挿入されようとしている。

「なんでワセリン塗ってるんだよ。準備良すぎだろ」
あきれたように言う彼。
『だって、すぐ欲しいんだもん』
アナルを両手で拡げたままそんな風に言うのぞみ。興奮しているのが伝わってくる。羞恥心がないのだろうか? 普段ののぞみは恥ずかしがりで、こんな事ができるタイプには絶対に思えない。お尻を見られるだけでも恥ずかしがるような感じだと思う。ケンちゃんは、そのままペニスを押し付ける。アナルをほぐすような動きすらせず、腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、太いぃ。裂けちゃう。ケツマンコ裂けちゃうっ』

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、驚くほど大量の精液を撒き散らしながら、ウエディングドレスのまま犯されるのぞみを見ていた。のぞみは、男性にしがみつくように抱きつきながら夢中でキスをしている。
絡み合う舌、激しい男性の腰使い。あの時の結婚式の控室で、こんなにも激しいセックスをしていたなんて……。男性は、スパートをかけている。イクために激しく腰を動かしている感じだ。
そして、男性はそのままのぞみの中に射精を始めた。中に出されながら、大きくうめくのぞみ……。膣中に射精されながら、男性に両脚まで絡めていく。ウエディングドレスは完全にまくれ上がり、のぞみのなまめかしい太ももが丸見えだ。


「出したぞ。さすがにヤバい気がする」
男性は、射精を終えるとすぐに身体を離していく。そして、慌ててペニスを仕舞おうとする。でも、のぞみがとろんとした顔のまま彼のペニスをくわえてしまった。
「いや、もういいいって。誰か来るぞ」
男性は、本当に慌てている。でも、のぞみはフェラチオを続けていく。いやらしい舌遣い……。大きなペニスに小さな舌が絡みついていく。男性は、落ち着きなくキョロキョロするばかりだ。誰かが入ってくるのではないか? そんな危機感を感じているようだ。

そして、口でペニスを綺麗にした後、のぞみは妖艶な笑みを浮かべながら、
『フフ。ありがとうね。これで夢が叶うよ』
と言う。
「夢って?」
男性は、慌ててペニスを仕舞いながら質問する。この男性は、誰だろう? 友人? 見覚えはある気がする。
『言ったでしょ。他人の精液をオマンコに溜めたまま、誓いのキスをするの。永遠の愛を誓いながら、オマンコからザーメンあふれさせるの』
のぞみは、声が震えている。興奮しきっているような感じだ。本当に、信じられない。のぞみがこんなことをしていることにも、こんな事を言っていることも……。

僕は、結婚式の時のことを思い出している。感動的な式だったと思う。僕もウルッときていたし、のぞみも何回も涙を流していた。その裏で、こんなことをしていた……。やっぱり、どうしても信じられない。

「のぞみって、意外にヤバいんだな。そんな願望、聞いたことないし。それって、なに性癖なの? 寝取られたい性癖とも違う気がする」
男性は、あきれたように聞く。
『ただ淫乱なだけだよ。ほら、見て、こんなにあふれてきてるよ』
のぞみは、脚を拡げてアソコをさらけ出す。さすがにそこまでハッキリとは見えないが、精液が溢れ出ているのだと思う。
「エグいね。でも、どうするの? 垂れちゃうだろ?」
男性は、少し心配そうだ。
『大丈夫。パンツ2枚重ねにするから』
のぞみは、よどみなく答える。
「いや、染みて出てくるだろ。ナプキンとかタンポンは持ってないの?」
男性は、本当に心配しているような口ぶりだ。のぞみに言われるままにセックスをしたけど、意外に常識的な人間なのかな? と思う。
『ダメ。あふれて出てこないと興奮しない。太ももまで伝って見られるそうになるのが夢なんだ。花嫁の太ももまでザーメンが垂れてたら、興奮するでしょ?』
のぞみは、興奮を隠せない口ぶりで言う。
「いや、エグいって。マジでエグい」
男性は、笑顔がない。本当にドン引きしているような感じだ。
『じゃあ、そろそろ行くね。私がイクところちゃんと見ててよ』
嫁は、そう言ってショーツを穿き始めた。そして、乱れたウエディングドレスを整えると、控室から出ていく。男性も、あたりを気にしながら出ていった。動画は、ここで終わった。のぞみは、動画の編集もしているんだなと思った。
ただ、そもそもどうしてこんな動画を撮っているのだろう? 初体験のときのものや、乱交のときのもの。数え切れないほどのはしたない動画を保有している。こんなものをもしも誰かに見られたら、どうするつもりなのだろう? 実際に、夫である僕が見てしまっている。

すると、動画がまた動き始める。暗転していたが、続きがあった。続きは、結婚式の場面だ。でも、この動画は見たことがない。あの時の動画は、プロにも撮ってもらっていたし、親族にも撮ってもらっていた。どれも、データとして残っている。
でも、この動画は記憶にない。会場の、結構後ろの方から撮っているような映像だ。もしかしたら、さっきの男性に頼んだのだろうか?

動画は、僕の記憶どおりに進んでいく。感動的な映像だ。でも、このカメラはのぞみのことばかりを撮している。やたらと下腹部をアップにしたりする。でも、ロングスカートなのでなにも映っていない。

もしかしたら、スカートの下で溢れた精液ですごいことになっていたのかもしれない。カメラは、それを暗示させるような映像を撮し続ける。

誓いのキスの場面。カメラはのぞみの顔しか撮していない。今まで見たことのないアングル……。そして、ドアップののぞみの顔。
のぞみは、キスした瞬間に身体をビクンと跳ねさせるようにして震わせた。あの時、気が付かなかった。たぶん、のぞみはキスしながらイッたのだと思う。会場で、のぞみとこの男性しか知らなかった秘密……。僕は、強いジェラシーを感じてしまった。

その後も動画は続く。今まで見てきた結婚式の動画とは、やっぱり撮影するポイントが違う。なんというか、同じ素材を撮しているはずなのに、妙に卑猥に見える……。結婚式の思い出が、汚されているような嫌な気持ちになる。

そして、そんな動画が流れ続けた後、また画面が暗転する。再び動画が映ると、そこはトイレの中だった。多目的トイレというのだろうか? スペースが広い。その中で、のぞみが妖艶な笑みを浮かべながらスカートをまくりあげていく。
『垂れてきて、大変だったんだから』
そんな風に言うのぞみ。カメラは、のぞみの股間をアップにしていく。二枚重ねで穿かれているショーツ。精液が溢れて滲み出ているのがハッキリと分かる。それは、太ももどころか膝も通り過ぎてくるぶし辺りまで濡らしていた……。

「ヤバいでしょ。よくそんなんで、結婚式挙げたよな」
あきれた声で言う男性。僕も、まさかドレスの下がこんな事になっていたなんて、全く気がついていなかったし想像すらしていなかった。本当に、幸せで感動的な結婚式を挙げられたと思っていた……。

くるぶしまで他人の精液を溢れさせていたのぞみ……。それが夢だったとまで言っている。そんな夢を持っていた事自体がとんでもなくヤバいことだと思える。

『何回もイッちゃったよ。撮してた? 私がイッてるところ』
のぞみは、興奮気味の声で聞く。男性は、
「撮してるぜ。ていうか、顔やばかったぞ。神父さんの前でイキ顔晒すなんて、完全にAVじゃん」
とからかうように言う。
『だって、気持ちよかったんだもん。ねぇ、早くハメて。もう我慢できない』
のぞみは、そう言って後ろを向いてお尻を突き出す。ショーツには、大きなシミが出来ている。そして、のぞみはショーツを脱いでしまった。真っ白なお尻がむき出しになり、すごくなまめかしい。
「エロいな。あんなにイッたのに、まだ足りないの?」
男性は、あきれたように言う。
『足りないから、ここにいるんでしょ? ほら、早くハメて。時間ないんだから』
そう言って、のぞみは自分のアソコを左右に広げる。純白の手袋をしたまま、こんなにも卑猥な行為をしている……。あの時の感動や涙は何だったんだろう? のぞみは、幸せそうな顔をしていたし、涙まで流していた。あれが全部演技だと思うと、怖くなってしまう。

男性は、
「マジで淫乱すぎるだろ。ホント、のぞみって見た目と違ってエグいよな」
と言いながら、のぞみを後ろから貫き始めた。当たり前のように生のペニスを挿入していく彼。のぞみは、アソコを両手で拡げたまま受けれいている。
『あぁ、気持ちいい。ホント、あんたっておチンポだけは優秀だよね』
のぞみは、とろけた声で言う。
「まぁな。ほら、しっかり声我慢しとけよ」
そう言って、彼は腰を動かし始めた。撮影をしながら腰を激しく振る彼。のぞみは、のけぞりながらうめく。結婚式を上げた直後に、ウェディングドレスのままこんなことをしていたと思うと、吐き気もわいてくる。でも、僕はどうしても興奮が抑えられないし、ペニスをしごいてしまう。

『うぅっ、ウゥゥうぅ〜っ、イク、うぅっ』
のぞみは、歯を食いしばるような感じのままうめき続け、身体を何度も震わせる。男性は、セックスを楽しもうという感じではなく、ただイクために腰を動かしているような感じだ。まるっきり、のぞみがオナホみたいに使われてしまっている……。でも、そんな扱いを受けるのぞみを見て、僕は信じられないくらいに高まってしまう。
「ほら、もっとオマンコ締めろって」
男性はそんな事を言いながら腰を振る。本当に、感情的なものは一切ない、身体だけの関係というのが伝わってくる。僕は、それにホッとしながらも、のぞみにはこんな関係の男性が何人いるのだろう? と考えてしまう。

もしかしたら、のぞみの身の回りの人間は、のぞみのこんな淫乱な一面を知っているのだろうか? 実は、僕だけが知らない状態なのだろうか? 悪い想像も大きくなっていく。のぞみは、のけぞりあえぐ。そして、
『あぁ、気持ちいい。もっと激しくして。メチャクチャに犯して。アナルにもハメて欲しいっ』
のぞみは、高ぶった声で言う。でも、さすがに声はかなり抑えている。抑えてはいるが、誰かが通りかかったらまる聞こえのような気もしてしまう。
「マジか。花嫁のアナルを犯すなんて、メチャクチャ興奮する。でも、綺麗にしてあるの?」
男性は、興奮した声で聞く。
『してる。綺麗になってる。早くハメて。アナルに出して。両穴にザーメン入れたまま、初夜を迎えたい』
のぞみは、興奮しきった声で言う。僕は、泣きそうな気持ちのままペニスをまさぐり続ける。あの時、こんなことまでしていたなんて……。
「さすがだな。でも、旦那が可哀想」

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嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果4(オリジナル 転載不可)

前回の話

私は、強烈にドキッとして心臓がおかしなくらい早く動いていた。いおりの報告では、彼女が一方的にオナホで謙也のことを責めただけだと聞いていた。画面の中では、彼女が恥ずかしそうにうつむいている。

「じゃあ、脱がせるよ」
そう言って、謙也はいおりの服を脱がせ始めた。うつむいて恥ずかしそうにしてはいるが、いおりは無抵抗だ。上着を脱がされ、可愛らしいブラが見える。どう見ても、本気下着という感じだ。私は、いおりはやる気満々で服や下着を選んだのかな? と、嫉妬心を燃やしてしまう。謙也は、そのままブラも脱がせていく。
小ぶりだけどツンと上を向いたような張りのある胸。32歳にしては、頑張っている方だと思う。


私は、謙也の前で上半身裸にされたいおりを見て、信じられないくらいに高ぶってしまった。二人がキスをしたときも強い嫉妬と興奮を感じた。でも、今はそれ以上に興奮してしまっている。

謙也は、黙っていおりの乳首を触り始めた。
『んっ、うぅ』
軽くうめくような声を上げた。
「固いね。勃起してる。興奮してるね」
そんな風に言いながら、いおりの乳首をつまんだり転がすように触る彼。一気にステージが進んでしまったような強い危機感も感じる。
謙也は、両手で彼女の両乳首を触る。転がすように、つまむように触りながら、時折乳房も揉んだりしている。いおりは、時折小さなうめき声を漏らしながら、やっぱり恥ずかしそうにうつむいているような感じだ。

すると、謙也はいおりの乳首を舐め始めた。
『あっ、んぅ、ダメェ』
思わず声を漏らす彼女。少しだけ身体をよじるようにした。でも、謙也のことを押しのけることもなくほとんど無抵抗に見える。謙也は、そのまま舌で乳首を責め続ける。同時に、指でもう片方の乳首も絶え間なく責め続けている。

ソファの上で、謙也に乳首を責められながら甘い吐息を漏らすいおり……。そもそも、この場所はどこなんだろう? ラブホテルだと言っていたが、どこの?
「気持ちいい? もっとカチカチになってきたよ。乳首、感じるんだね」
そんな言葉をかけながら舐め続ける彼。いおりは、
『そ、そんなことない……もともと固いだけだよ……』
と、甘い吐息混じりの声で言う。他の男に感じされられてしまっている……。そう思うだけで、嫉妬でおかしくなりそうだ。愛がなければ感じないとか、そんなのはきっと幻想だろうなと思っていた。でも、こんな風にあっさりと感じ始めたいおりを見て、私は負けた気持ちが大きくなっていく。

「へぇ、そうなんだ。じゃあ、もっとカチカチになるまで責めなきゃね」
そんな風に言いながら、嫁の乳首を責め続けていく。友人の嫁に対して、遠慮はないみたいだ。もっとも、私がこうなるのを望んでいると知っているのでそうしているのかもしれない。

『ンッ、あっ、ンッ、あぁっ、ヒィ、うぅ』
いおりは、徐々にあえぎ声に変わっていく。すぐに気持ちよくて仕方ないような感じの声になってきた。謙也の責め方は、徐々に激しい感じになっていく。優しく舐めるだけではなく、弾くような感じやギュッとつまむような責め方。いおりの声も、ほとんどあえぎ声みたいになっている。

『ダ、ダメェ、もう、うぅっ、あっ、あんっ、イヤ。止めて、もう、止めてっ』
いおりは、そんな風に言いながらも甘い声を漏らし続ける。嫌と言いながらも謙也を押しのける気配もない。謙也は、動きをさらに早く強くしていく。ソファに座ったままのいおりは、背中をのけぞらせるような感じの姿勢になっていく。

「ほら、もっと感じて。乳首だけでもイケるようにしてあげるから」
謙也は、そんな事を言いながら責め続ける。いおりは、時折頭を左右に振ったり、ギュッと拳を握り込んだりしながらあえぎ続ける。
『ダ、メ……もう、うぅっ、あっんっ、ンッ、あぁっ』
いおりは、更に声が大きくなっていく。すると、謙也がいおりのスカートの中に手を差し込んだ。慌ててその腕を掴むいおり。
『ダメッ!』
いおりはびっくりしたような声で言うが、謙也はそのまま強引に腕を差し込んで動かし始めた。
『イヤッ、ダメッ、うぅっ、ダメだよ、あっ、んっ、やめて、うぅっ』
いおりは、必死で抵抗する。でも、謙也は黙ってスカートの中の手を動かし続ける。
『イヤッ、あっ、ンッ、ダメェ、あっ、あぁっ! ぁあぁ〜っ』
いおりは、徐々に抵抗がなくなっていく。謙也は、抵抗が少なくなったからか乳首舐めも再開した。
『うぅっ、あぁっ、あぁ〜〜っ』
いおりは、完全に抵抗がなくなっている。そして、完全にあえぎ声に変わってしまった。

「すっごく濡れてるよ。興奮し過ぎだって」
からかうように言いながら手を動かし続ける彼。いおりは、
『違うっ、そんなんじゃ……あっ、んぅ、ダメェ』
いおりは、本当に恥ずかしそうに声を上げる。実際、顔は真っ赤になっているし、耳まで赤く染まっている。
「違わないじゃん。ほら、こんなだよ」
そう言って、謙也はスカートの中から手を引き抜き、指先をいおりの目の前に持っていく。動画でも、指先が光っているのが何となく分かる。
『イヤッ! 恥ずかしいよ……』
いおりは悲鳴のような声を上げると、さらに顔を赤くしてうつむいてしまう。
「興奮してくれて嬉しいけどね。じゃあ、もっと気持ちよくさせるね」
そう言って、彼はいおりのスカートを脱がせ始めた。いおりは、一瞬抵抗した。でも、すぐに抵抗をやめてしまう。スカートもあっさりと脱がされ、いおりは恥ずかしそうにうつむいている。でも、彼がショーツに指をかけて脱がせ始めると、腰を軽く浮かせ始めた。脱がせやすく協力をするいおり……。
私は、危機的な状況なのに興奮してしまっている。こんなにもドキドキしながら、いおりが他人に脱がされるのを見つめている……。自分でも、おかしくなってしまったのかな? と思う。

うつむいたまま、ショーツを脱がされていくいおり……。こんなことは、報告を受けていない。いおりの小さな嘘……。嘘ではなく、言わなかっただけ? それでも私は、裏切られた気持ちになってしまっている。

そして、完全に脱がされてしまったいおり。謙也の前で全裸になってしまった。
「すごく綺麗だね」
そんな言葉をかける彼。いおりは、恥ずかしそうにモジモジしているだけで身動きしない。彼は、そっといおりの両脚を拡げていく。そんなことをされても無抵抗のいおり……。
謙也は、いおりのアソコのあたりを見つめている。他人にいおりの大切な部分を見られてしまっている……。そう思うだけで、居ても立っても居られない気持ちになる。

謙也は、そのまま顔を近づけていく。そして、いおりのアソコを舐め始めてしまった。
『うぅっ、んぅ、恥ずかしいよ……』
いおりは、甘い声を漏らしながらも恥ずかしそうだ。でも、脚を閉じるような動きもしないし、謙也を押しのけるようなこともしない。そのまま謙也はいおりのアソコを舐め続ける。いおりは、吐息のような声からあえぎ声に変わっていく。
『んっ、あっ、あんっ、気持ちいい。あぁ、ダメ、気持ちよくなっちゃう』
いおりは、戸惑いながらも声を更にとろけさせていく。謙也はひたすら舐め続け、指で乳首も触ったりする。いおりの声はほとんどセックスのときのような声になっていて、強い快感を感じているのがわかる。

私以外の相手とでも、あっさりと感じてしまう……。それは、愛がなければ感じないとかいう幻想を打ち砕く現実だ。でも、私は興奮が高まりすぎて股間をまさぐり始めてしまった。寝室でいおりが寝ているのに、こんなことをしてしまう……。
あまりに危険だと思う。でも、興奮が高まりすぎて止められない。

ソファで座るいおりの前でひざまずき、ひたすらアソコを舐め続ける謙也。私でもこんなにも長い時間、嫁のアソコを舐めたことはない。いおりは、あえぎ続ける。時折ビクンと震えるようになりながら、強い快感を感じているみたいな感じだ。
『気持ちいい。ダメ、もうダメ、あぁ、ンッ、あんっ、本当にダメ、あっ、あぁ〜っ』
いおりは、あえぎっぱなしだ。そして、謙也の頭をグシャグシャっと掴むような動きも見せる。謙也は、ひたすら舐め続けている。そして、いおりはひときわ大きな声を上げると、
『イクっ!』
と、短く叫んだ。腰を完全に浮かせるような格好になり、ガクガクと腰のあたりを震わせるいおり……。完全にイカされてしまったように見える。

私は、ある程度の覚悟はしていたとはいえ、強いショックを受けてしまう。いおりは、浮かしていた腰を戻し、背もたれにもたれかかる。
「イッちゃったね。気持ちよかった?」
謙也が、口の周りをいおりの蜜で光らせながら言う。
『……うん。謙也さん、上手だね』
いおりは、軽く放心状態のような感じで言う。
「まぁね。クンニ好きだから。でも、指とか入れたらもっと気持ちよくできるよ」
謙也は、落ち着いた声で言う。この状況で、興奮していないのかな? と思ってしまう。
『そうなんだ……。してみて』

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

のぞみは、中に出されながら本当に気持ちよさそうな声を上げている。口の周り以外がすっぽりと覆われたレザーのマスク。手首足首は革の手錠のようなもので連結されたままだ。

そんな身動きも満足にできない状態で、肉便器のように扱われてしまっている。のぞみの膣中に射精した男性は、すぐに体を離す。すると、カメラはのぞみの膣をアップにしていく。膣口から溢れ出す精液。結構な量だ。
「すっごい出た。妊娠しちゃうんじゃないですか?」
男性は、満足げに言う。


『フフ。平気よ。そんなに簡単にできないわ。ほら、次の人、入れていいわよ』
のぞみは、そんな事を言う。肉便器扱いされているのに、主導権を握っている。そんな、矛盾した状況に僕は強い違和感を感じる。

「入れます! お願いします!」
待機していた男性が、興奮した声で言うとすぐにのぞみに覆いかぶさっていく。のぞみは、すっと手を伸ばして男性のペニスを掴むと、自分の膣に導いていく。経験が浅そうな男性に、経験豊富そうなのぞみ……。こんなことをしているなんて、少しも気が付かなかった。僕が、特別鈍感なのかな? そんなことまで思ってしまう。

「あぁ、気持ちいいです。やばい、オマンコ締まりまくってます」
男性は、感動したような声で言う。
『フフ。こんなのが初めてで、本当にいいの? 初体験って、ずっと忘れないものだよ』
のぞみは、からかうように言う。
「いいんです! 最高です。その……キスもしていいですか?」
男性は、弱々しく質問する。まだかなり若そうに感じる。そして、童貞だったのだろうか? のぞみは初体験と言っていた。
『フフ。肉便器にキスしたいの? 変なの。でも、聞いちゃダメだよ。したいこと何でもしたらいいの。だって、私は肉便器だもん』
のぞみは、そんなふうに答えた。すると、男性は嬉しそうにのぞみにキスをした。舌を差し込み、めちゃくちゃに動かしているような感じだ。

のぞみは、顔が隠れたマスクのままキスをする。のぞみの方も、積極的に舌を絡めているみたいだ。男性は、キスをしながら腰を振り続ける。のぞみの胸を揉んだり乳首を舐めたりしながら、とにかく夢中で腰を動かし続ける。
『気持ちいい。おチンポ大きくて気持ちいいよ。ねぇ、もっと奥まで突いて。奥が気持ちいいの。パパのじゃ全然届かないんだよ。いいパパなのに、おチンポはちっちゃいの』
のぞみはそんなふうに言いながらあえぎ続ける。もう、見ているのがツライような状況だ。僕のペニスが小さいことに、そんなにも欲求不満をつのらせていたなんて申し訳ない気持ちになってしまう。

すると、男性はもう限界が来てしまったのか、
「もう出そうです」
と言い始めた。
『いいよ。好きなところに出して』
のぞみは、興奮しきった声で言う。すると、男性はペニスを引き抜き、しごきながらのぞみの顔に近づける。そして、のぞみの顔めがけて射精を始めた。マスクをしているのでそこに降り注いでいくが、むき出しの口や頬も汚していく。
『フフ。顔にかけたいんだ』
顔にかけられながら、嬉しそうに言うのぞみ。そのまま大きく口を開けた。口の中にも大量の精液が降り注いでいく。のぞみは、口に入ってくるそばから飲み干していく。
『美味しい。熱くて濃いよ。飲んだだけで妊娠しちゃう』
のぞみは、嬉しそうに言う。男性は、うめきながらペニスをしごき続け、最後の一滴まで出し終えるとのぞみの口の中にペニスを突き立てた。

のぞみは、ズルズルと大きな音を立ててペニスに付着している精液を飲み干していく。そして、いやらしく舌を絡めて綺麗に清めていく。すると、もうひとりの男性がこらえきれずにのぞみに覆いかぶさる。
『あぁっ、太いっ。おチンポ太いよ。気持ちいいわ』
のぞみは嬉しそうな声であえぎ始めた。男性は、無言で腰を激しく振る。すると、もうひとりの男性がのぞみの口のペニスを突き立てていく。

あっという間に上下の口をペニスで塞がれ、おもちゃのように扱われ始めてしまった。のぞみは、大きくうめく。男性はのぞみを気持ちよくさせようという感じはなく、ただ自分の快感のために腰を動かしている感じだ。のぞみの口にペニスを入れた男性も、声をかけることなく腰を振り続けている。ペニスが長いせいか、のぞみは何度もえづいて吐きそうになる。それなのに、男性は淡々とのぞみの口内をペニスで犯し続けていく……。

すると、他の男性たちも好きなようにのぞみの体を触り始めた。乳首をつまんだり、胸を揉んだりしながら楽しそうに笑っている。本当に、のぞみが肉便器扱いされている……。僕は、ひどい状況なのにペニスをしごき続けてしまっている。

『イクっ! おチンポ気持ちいいっ! もっとしてっ! もっと狂わせてっ! おチンポどんどん突っ込んでっ!!』
のぞみは、資格を奪われた状態で叫び続ける。男性陣は、思い思いにのぞみの体を使って性欲を解消していく。
「イクっ! 中に出すよ!」
男性は、あっさりと望みの膣中に射精を始めてしまった。
『あぁ、出てる。オマンコ溢れちゃう』
のぞみは、卑猥な言葉を口にしながら快感に体を震わせている。すると、すぐに他の男性がのぞみの膣にペニスをねじ込んでいった。
『気持ちいい。もっと出して。あふれさせて。オマンコザーメンでいっぱいにしたまま、家に帰るの。パパにザーメンいっぱいのお腹のまま、甘えるの』
そんな事を言いながら、のぞみはあえぎ続ける。僕は、こんなことをしていたんだなとショックを受けていた。僕に甘えているとき、のぞみの膣中は大勢の精液でいっぱいだった……。いつだろう? いつこんなことをしていたのだろう? 

『もっと出して。お尻にも入れて。前にも後ろにもあふれるくらいザーメン出して』
のぞみは、そんな事を言う。すると、男性の一人がのぞみの手錠を外し始める。もうひとりの男性が、のぞみの顔のマスクも外していく。

モザイクもなにもない、のぞみの顔が丸見えの動画……。のぞみは、個人的にこんな動画をコレクションしているのだろうか? もしかしたら、販売している? ネットにアップしている? 色々なことを考えてしまう。でも、僕はこんな動画を他人が見てオナニーをしていると思うと、より強く興奮してしまう。
自分の妻が、他人に性的な目で見られる……。普通は嫌なことだと思う。でも、僕はそれにすら興奮してしまう。画面の中では、のぞみが泣き叫ぶような声であえぎながらアナルを犯されている。

「前にも入れていいですか?」
もうひとりの男性が遠慮がちに聞く。
『肉便器に聞かないの。好きにして。オマンコもケツマンコもめちゃくちゃにして欲しいの』
のぞみは、とろけた声でおねだりをする。すると、男性はのぞみの体勢を変えていき、精液が溢れ出ている膣口にペニスを押し当てた。すでにアナルには太いペニスが入っている。その上に、もう一本の長いペニスが滑り込んでいく。
『うぅああぁっ、気持ちいいっ! オマンコもケツマンコも気持ちいいっ! もっと動いてっ! 口マンコにも突っ込んでっ!』
のぞみは、どんどん興奮が高まっていくようだ。こんな風に扱われ、溢れ出るほど膣内射精をされているのに、のぞみは嫌がる気配すらない。ひたすら快感を求めている姿は、僕の知っている普段ののぞみとは正反対だ。

『気持ちいいっ! もっと突いてっ! ケツマンコにもザーメン出してっ!』
のぞみは、ペニスを口から吐き出して叫ぶ。でも、すぐにまたペニスを口に突っ込まれ、激しくピストンされてしまった。のぞみのうめき声と、男性陣の荒い息遣い。そして、僕はもう射精寸前だ。

「あぁ、出る、うぅっ」
のぞみのアナルを犯している男性が、うめきながら射精を始めた。
『ンおぉおおぉぉおおっ! 気持ちいいっ! ケツマンコもあふれちゃうっ。パパにバレちゃう。離婚されちゃう』
のぞみは、興奮しきっているとしか思えないような声で言う。そして、他の男性がペニスをしごきながらのぞみの顔にぶちまけていく。もう、本当に肉便器だ。膣にも腸内にも好きなように精液を注ぎ込まれ、顔中どろどろにザーメン化粧までしている……。

のぞみは顔についた精液を指で口に入れていき、そのまま飲み干していく。ズルズルと大きく下品な音を立てながら、美味しそうに飲み干す彼女……。すでに、アナルには次のペニスが挿入されている。

『イクっ! イグッ! ンおぉおっ! おぉおぉお゛ッ! ケツマンコ気持ちいいっ! オマンコもすごいのっ! もっと出して、ザーメンいっぱい注ぎ込んでっ!』
のぞみは、卑猥な言葉を叫びながら体を何度も何度も震わせる。そして、男性陣は次々に射精を続けていく。のぞみの顔は精液まみれすぎて、白塗りしているみたいだ。

僕は、そんなひどすぎる姿になっているのぞみを見ながら、とうとう射精を始めてしまった。うめきながら、大量の精液を放出し続けていると、魂まで抜けていきそうな感覚になる。

画面の中ののぞみは、ひたすら叫ぶ続け、体を震わせ続けている。こんなアブノーマルなセックスを経験してしまったら、もう抜け出せなくなってしまうのだろうか?

『気持ちよかったよ。でも、次はもっとひどいことしてほしいな。いちいち聞いちゃダメだよ』
のぞみは、膣からもアナルからも精液を垂れ流しながら言う。顔中にかかった精液も、ほとんど飲み干してしまったみたいだ。僕は、こんな動画があと何本あるのだろう? とても全部は確認できないなと思っていた……。

僕は、しばらく放心状態で動けなかった。そして、ノロノロと帰り支度を始め、重い足取りで自宅に向かった。家に着いてドアを開けると、すでにのぞみは帰ってきていた。
『おかえり〜。早かったね。ご飯ちょっとまってて』
のぞみは、慌てて夕食を仕上げていく。僕は、色々なことを考えていた。全部知っていると言ってビデオのことを追求したらどうなるのだろう? そんなことばかりを考えてしまう。流石にこんなにもとんでもない証拠があれば、離婚もすんなり行くと思う。揉めても勝てるはずだ。

でも、僕は少しものぞみのことを嫌いになっていない。むしろ、執着心が増してもっと愛おしいと思うようにすらなっている。

のぞみは、幸せそうな笑みを浮かべて夕食を作り続ける。こうやって見ると、幸せな若奥様という感じがする。とても浮気や乱交プレイをしているようには見えないはずだ。

食事が始まると、
『赤ちゃん、なかなか出来ないね。ごめんね、私のせいだと思う』
と言い始めるのぞみ。僕は、急にドキドキし始めていた。これは、何かを告白する前振りなんだろうか?

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嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果3(オリジナル 転載不可)

前回の話

いおりは、表面上何も変わらずに毎日過ごしている。私に対しての態度も以前のままだ。でも、謙也からの報告のlineは毎日のようにある。

“釣り堀って、行ったことある?”
”ないよ! 魚釣りもしたことない”
”じゃあ、次の土曜に行こうか。春日井に室内の釣り堀あるんだよ”
”え? 室内なの? 楽しそう!”
そんなメッセージのやりとりのスクリーンショットだ。かと思うと、本当にたわいのないメッセージのやりとりなんかもしている。少し下ネタっぽい感じになったりもするみたいだ。


”そう言えば、パンツは見たけどブラはどんなやつ穿いてくるの?”
”え? 見たい?”
”うん”
”こんな感じだよ。おっぱい小さいから、盛ってくれるヤツ”
そんなメッセージとともに、ブラ姿の写真まで添付している。小さめの胸が、そのブラだとかなり大きく見える。谷間がとてもセクシーだ。そんな写真まで送っているなんて、さすがに危機感を感じてしまう。普通に見れば、セックスする気満々の女性みたいだ……。

いおりは、謙也とlineのやりとりをしていることや土曜日にデートの約束をしている事を言ってこない。今のところ、私にはナイショで全部やっている。私は、かなり心配な気持ちになりながらも、謙也が報告してくれるので安心もしていた。

そして、金曜日の夜、
『パパ、明日謙也さんと釣り堀に行ってくるね。本当に、この前言ってたみたいな感じにしていいの?』
と、息子が寝た後に言ってきた。私は、やっと話してくれたなと思いながらも、この前言ってた感じって? と聞いた。
『私がしたいようにしていいって。パパをもっとヤキモチ焼かせるって』
そんな風に言う彼女。私は、いおりがセックスしてきます宣言をしているように感じ、心臓がバクバクと脈打ち始めた。でも、プライドがそうさせるのか、私は平静さを保った振りをしながら好きにしていいよと答えた。
『本気でそう思ってたんだ。フフ。パパって、変わってるね』
いおりは、笑顔で言う。別に、嫌悪感を持っている感じもないし、私のことを軽蔑している感じもない。普通に楽しそうに見える。

そしてその夜は猛烈に嫉妬心が湧き上がり、いおりを抱きたくて仕方ない気持ちになった。でも、言い出すことも出来ないまま我慢して眠りについた……。

次の日、いおりは可愛らしい格好で出かけていった。いつもよりも短めのスカートに、胸元が見えるブラウス。こんな感じの格好をするのは、久しぶりだと思う。そして、その服の下にはあの下着を身につけていると思うと、危機感はさらに高まってしまう。もしかして、今日最後まで行ってしまうのではないか? そんな不安で顔がこわばる気がする。

『じゃあ、行ってくるね。たーくん、パパと公園で遊んでもらってね』
そんな風に行って、いおりは出て行った。息子と二人きりになると、私は強すぎる不安を感じてしまう。大丈夫かな? 最後まで行ってしまうのかな? そんな事ばかりを考えてしまう。でも、ふと自分は何を望んでいるのだろう? と、思ってしまった。
二人が楽しくデートをするのを期待してるのは間違いない。嫉妬や焦燥感を感じたい……そんな気持ちだと思う。そして、それが興奮に変わる。はっきりと自覚している。寝取られ性癖と言われればその通りなのかもしれない。でも、最後まで行って欲しいと思っているのかは、自分でもよくわからない。

二人が濃厚なキスをしている動画……。確かに興奮した。嫉妬も焦燥感もとんでもなく大きかった。でも、あれで満足しておくべきなのではないか? そんな風に思う。

すると、息子が無邪気に公園に遊びに行こうと言ってくる。私は、すぐに準備をして公園に出かけた。また2歳の息子なので、それほど走り回ったりも出来ないし、鉄棒をしたりという感じでもない。それでも滑り台やブランコで汗を流した。無邪気に笑っている息子を見て、胸がズキズキ痛む。大好きなママにとんでもないことをさせてしまっている……。そんな罪悪感を感じながら、一生懸命に遊んだ。

すると、謙也からlineが届いた。それとなく確認すると、無邪気に魚を釣っているいおりが映っていた。途中経過の報告だ。いおりは、釣り上げた魚と一緒に笑顔で映っている。こんなに楽しそうな笑顔は、最近見た記憶がない。私は、強い嫉妬を感じながらも勃起してしまった……。

そして、そのまま公園で遊び続ける。今頃楽しく遊んでいるんだろうなと思いながらも、息子との楽しい時間に集中しようと頑張る。

ふと周りを見ると、家族連れも多い。ただ、やっぱり父親と母親が一緒にいる家族ばかりだ。こんな風に、父親だけで遊んでいる家族は見かけない。息子に寂しい思いをさせているのではないか? そんな心配をしてしまう。

でも、息子は無邪気に楽しそうに笑いながらブランコに乗ったりしている。そして、たっぷり遊んだ後ファミレスに行った。二人で昼食を食べながら色々想像していると、またlineが届いた。
二人は、移動して街中に行ったみたいだ。たまに行くレストランで食事をしている写真が写っている。確か、観覧車のあるビルのレストランだ。

食事をしている時のいおりも、本当に楽しそうだ。そして、胸元とミニスカートから覗く足に目を奪われてしまう。きっと、謙也もたくさんそれを見ているんだろうなと思う。自分の妻を性的な目で見られる……。あまり気分の良いものではないはずだ。でも、私は間違いなく興奮してしまっている。

少しすると、今度は観覧車の中の画像が送られてきた。楽しそうないおり。次に送られてきた写真は、二人がキスをしているものだった……。

これは、どうやって撮ったのだろう? いおりも撮影を承諾していると言う事だろうか? キスしている写真を撮らせるなんて、いおりは何を考えているのだろう? そんな疑念を感じてしまう。
でも、キスは軽い感じのものだ。笑って撮っているので、あまり性的な感じはしない。でも、唇と唇が触れている写真と言う事にはかわらない……。

そして、しばらくlineが来なくなった。私は、猛烈な危機感を感じてしまう。今頃、あの近くのラブホテルに入っているのではないか? セックスをしているのではないか? そんな危機感で胸が苦しくなる。

長い沈黙の後、スマホが鳴った。慌てて確認すると、ラブホテルの外観写真が添付されている。これから入る感じなのかもう中にいるのか、写真がどのタイミングで撮られたものなのかわからない。

でも、私は半ば覚悟し始めていた。今頃二人はもうセックスをしていると……。そして、私も息子ももう一度公園に行った。タンポポの綿毛を飛ばしたりバッタを捕まえようとする息子を見て、本当に可愛いなと思う。でも、どうしても息子との楽しい時間に集中出来ずにいた……。

そして、またlineが来た。今度は、どう見てもラブホテルの室内という感じの写真だ。でも、いおりは写っていない。その代わり、ソファの上にはいおりのカバンがある。一緒にラブホテルの部屋に入ってしまったのは間違いないみたいだ……。

その写真を見て、私は信じられないくらいの興奮を感じてしまった。そして、射精しそうな感じすらわいていた。息子が疲れた素振りを見せたこともあり、とりあえず帰宅した。息子はすぐに寝てしまい、私は一人でスマホの前に座っていた。でも、結局それっきりlineは来なかった……。

そして、思ったよりも全然早くいおりが帰ってきた。まだ夕方と言っても良い時間帯だ。
『ただいま~。あれ? たーくんは?』
いおりは、笑顔で帰ってきた。見た感じでは、何も変わったところはない。謙也とラブホテルに行ってしまった気配も感じない。私は、公園で遊び疲れて寝てると告げた。
すると、いおりは私に抱きついてキスをしてきた。かなり強烈なキスだ。痛みを感じるくらい強く抱きつきながら、舌を夢中で使ってくる感じだ。
『パパ、ゴメンね、色々してきちゃった……』
いおりは、反省している顔になっている。私は、猛烈にイヤな予感がしてドキドキしている。何があったんだろう? 話を聞こうとすると、
『ねぇ、寝室に行こ……』
そう言って、私の手を掴んで引っ張っていく。私は、少し息子が気になりながらも、さっきの熟睡ぶりを見て大丈夫だろうと判断した。そして、寝室に行くと、いおりがもう一度キスをしながら私をベッドに押し倒した。

『パパ、愛してる』
そう言って、服を脱いでいく彼女……。興奮しているようにも見える。セクシーなランジェリーがあらわになると、私も強烈に興奮が高まっていく。何があったんだろう? どこまでしたのだろう? なぜいおりはこんなに興奮状態なのだろう?

頭の中を色々な言葉がグルグル回るが、結局何も言えない。すると、いおりは私の部屋着も脱がせてきた。あっという間に全裸にされた私。
『フフ。やっぱり大きくなってる。なに想像してるの? 最後までしたのか気になってるの?』
そんな風に言う彼女。私は、ドキドキしていた。そして、気になってると言った。

『キスしたよ。この前よりも、いっぱいした……』
ブラとショーツだけのセクシーな姿で告白を始めたいおりに、私は興奮しすぎて言葉も出てこない。
『舌も絡めてキスしたよ……。パパとする時みたいに……』
いおりは、私の目を真っ直ぐに見つめながら言う。彼女の中にこんな部分があったことに驚きながらも、私は何も出来ない。

『パパの、こんなになってる……。ヤキモチ焼いてるの?』
いおりは、私のペニスを握りながら言う。握られただけで、イキそうな感じになってしまった……。私は、正直に嫉妬していると告げる。
『私が他の人とキスしたって言ってるのに、こんなになっちゃうんだね……。謙也さん、キス上手だったよ。ときめいちゃった……。ゴメンね』
いおりは、私のペニスを握ったままそんな事を言う。私は、そんな事を聞かされているのに興奮がさらに増していく。
『パパの、出ちゃいそうだね。こんなになるまで興奮するなんて、変なの』
いおりは、そんな風に言いながらペニスをしごき始めた。

『パパって、オナホは使ったことあるの?』
急に、意外な角度からパンチが飛んできた。いおりの意図がわからない質問だ。でも、私は使ったことはないと告げる。実際に、使用したことはない。早漏の私が使ったら、一瞬でイッてしまうだろうなと思って使おうと思ったこともなかった。

『そうなんだね。本物よりも気持ちいいって聞くけど、どうなのかな?』
そんな風に言う彼女。私は、そんな事よりも謙也との事を聞かせて欲しいと言った。
『聞きたいの? 本当に?』
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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

「またって、おろしたことアルノ?」
男性は、微妙なイントネーションで質問する。僕も、のぞみのその言葉にフリーズしたようになってしまっている。ペニスを出したまま、精液まみれの状態で動けない僕……、

のぞみは、過去に中絶をしたことがあるのだろうか? 当然、そんな話は聞かされたことはない。
『フフ。昔ね。大変だったんだよ』


のぞみは、おどけたように言う。とてもおどけて言うような内容ではないと思う。
「じゃあ、安心ネ」
黒人男性は、何が安心なのかわからないがそんな風に言った。そして、のぞみの膣から溢れてくる精液をまた指ですくい取り、のぞみの口に入れていく。のぞみは、いやがる素振りもなくむしろ嬉しそうにその精液を飲み干していく。
『美味しい。全然違うよ。濃くて雄臭い』
のぞみは、上気した顔で言う。本当に美味しそうに飲んでしまっている感じだ。
「黒人汁は初めて?」
彼が質問すると、のぞみはうなずく。
『初めてだよ。そんなに知り合う場所もないし』
のぞみが答える。そう言えば、どこで知り合ったのだろう? 黒人男性と知り合う機会なんて、それほどないと思う。
「そう。じゃあ、今日は黒人チンポの味を教えちゃうヨ。のぞみは、ケツマンコは使える?」

男性は、カメラを置いて固定アングルにした。
『使えるよ。でも、こんなぶっといのは入れたことないけどね』
のぞみは、男性のペニスを握りながら言う。その顔には、不安の色はない。むしろ、好奇心で光り輝いているように見える。
「平気。オマンコよりも伸びるから」
男性は、そう言って無造作にのぞみの膣に指を二本ねじ込んだ。
『うぅあっ、指も太いね』
のぞみは、トロンとした顔で言う。男性は、無造作に指をさらに置くまで入れる。のぞみは気持ちよさそうな声をあげるが、男性はすぐに指を引き抜いてしまう。不満そうなのぞみ。男性は、のぞみの蜜で濡れた指を彼女のアナルにねじ込み始めた。
『うぅっ、太い……気持ち良いよ』
のぞみはあっさりと太い指二本をアナルに受け止め、気持ちよさそうに声をあげる。
「けっこう、ガバガバだネ」
黒人男性はそう言いながら指を抜き差しし始める。のぞみは、すぐにあえぎ始めてしまった。いきなりアナルに入れられて、気持ちよさそうに声をあげるのぞみ……。膣もアナルもかなり使い込まれていることが再確認出来る。

昔からこんな事を繰り返していたんだなと思うと、恐ろしくなる。でも、僕はやっぱり興奮が抑えられない。この動画は、まず間違いなく最近のものだ。昔の動画で他人とセックスをしているのとはわけが違う。不倫……浮気、言い方は色々あるが、やっていることはただの裏切り行為だ。

『アッ、ンッ、気持ちいい。ねぇ、もうハメて。入れて欲しくなっちゃった』
のぞみは、あっけなく挿入をねだり始めた。さっきまでは、あんな太いペニスは無理だと言っていた。でも、今はそれを待ち望むような顔になっている。

「じゃあ、ケツこっち向けてケツマンコ拡げてヨ。それで、おねだりするネ」
黒人男性は、時折アクセントがおかしくなる。でも、日本語はすごく達者な気がする。わざと片言っぽくしゃべっているのだろうか? そんな気がしてしまう。

のぞみは、男性に向かってお尻を突き出す。そして、恥ずかしがる気配もなく自分でアナルを拡げ始めた。
『ぶっとい黒チンポ、のぞみのケツマンコにハメて下さい』
のぞみは、羞恥心も感じさせない言い方をする。淫乱なのぞみにとっては、それくらいの恥ずかしい言葉を言うことには抵抗がないようだ。
男性は、すぐにペニスを握ってのぞみのアナルにこすりつける。スリムなのぞみのお尻にこすりつけられているペニスは、本当に大きい。黒いので余計に大きく見えるのかもしれない。

「ガバガバになっても良いノ?」
ニヤニヤしながら男性が聞く。
『良いよ、ブラちゃんのぶっといので、ガバガバケツマンコにして』
のぞみは、興奮しきった声で言う。アナルがガバガバになってしまったら、日常生活に支障が出るのではないか? 僕は、そんな危機感を感じた。でも、のぞみはとろけた顔でそれを望むようなことを言っている。

「ハハ、ご主人のフィストが入るようにしてあげるネ」
そう言って、ブラちゃんと呼ばれた男性はペニスを押し込み始めた。とても入るようには見えない程太いペニス……。あんなものが入ってしまったら、本当にガバガバになってしまう……。そんな危機感を感じていると、意外にあっさりとペニスは入っていく。
『うぅあぁ、太い、太すぎるよ。ブラちゃんの黒チンポ、太すぎてケツマンコ裂けそう』
のぞみは、卑猥な言葉を口にしながらもお尻をさらに押しつけるようにしていく。
「あぁ、気持ちいいネ。キツキツでオマンコより気持ちいいヨ」
ブラちゃんはそう言って腰を押し込み続ける。みるみる入っていくペニスは、すでに半分以上入ってしまっている。そして、すっかりと快感を感じてしまっているような感じののぞみ。痛みは感じていないのかな? と心配になってしまう。

『うぅあぁ、入ってくるよ、おチンポ奥に当たってる。ケツマンコなのに、奥まで当たっちゃってるの。こんなの初めてだよ』
のぞみは、少し驚いたような顔で言う。アナルに奥がある……。僕は、少しも知らなかった。膣には子宮があるので奥に当たるというのはイメージ出来る。でも、腸内には何があるのだろう?

「そこも抜くヨ。そこ抜けたら天国。ゴートゥーヘブン」
そんな事を言いながら、ブラちゃんは腰を押し込んでいく。もう、太くて長いペニスは根元近くまで入ってしまっていて、押し込んでも入っていく気配がない。

『うぅ、もう無理だよ、それ以上入らない』
のぞみは、かなり不安そうな声で言う。でも、まだお尻は突き出したままだし、身体をよじって逃れようとしたりもしていない。

「ホラ、深呼吸」
ブラちゃんはそんな指示をしながら、さらに深く腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、これも気持ち良いよ。グイグイ押されて、子宮が動いてるのわかる』
のぞみは、そんな事を言い始めた。腸から肉壁越しに子宮を刺激する。そんな事があるのだろうか? 羨ましいと思ってしまう。

「ほら、気持ちいいデショ。もっとリラックス。深呼吸してネ」
そんな指示をしながらさらにグイグイとペニスを押し込んでいく彼。実際に、とても入るようには見えない。
『うぅ、あぁ、入ってきてる……。ブラちゃんのおチンポ、入っちゃダメなところに入ってきてるよ』
のぞみは、不安そうだ。僕は、思わずネットで検索した。アナルの奥とはなんだろう? そんな僕に、スマホはすぐに答えを見せてくる。S字結腸。そこの入り口はかなり狭いようだ。そして、そこを抜けると強い快感がある……そういうことみたいだ。

「まだネ、もう少し。そんなに簡単には入らないヨ」
彼はそんな事を言いながらも、腰をグイグイ押し込んでいく。
『あぁ、ダメ、壊れる、ケツマンコ壊れちゃう』
のぞみは、少し怖がっているような声で言う。それにしても、自分の妻が黒人とアナルセックスをしているとは想像もしていなかった。本当に美人で性格も良く、恥ずかしがりな女の子だとしか思っていなかった。
それなのに、のぞみは遙か昔からずっと淫乱で、奔放にセックスを楽しんできたんだなと思い知らされた気持ちだ。

「大丈夫、そんなに簡単に壊れないネ。リラックス、力抜いて」
そんな風に言いながら、ブラちゃんは無理矢理ペニスを奥に押し込んでいく。スマホの情報だと、S字結腸を抜くには長い時間と拡張が必要だとある。
『無理だよ、でも、すごく気持ちいいの。奥にグイグイおチンポ押し込まれると、子宮ごとキュンキュンするよ。ねぇ、突いて。突き抜けちゃうくらい激しく突いて欲しい』
のぞみは、そんなリクエストをした。その顔は、もう恐怖を感じているような雰囲気ではなくなっている。

「OK、じゃあ、突き殺してあげるヨ」
彼はそう言うと、のぞみの腰のあたりを鷲掴みにする。そして、思い切り腰を動かし始めた。
『アッ、アガッ、アッ、うぅぅっ、ダメッ、本当に壊れるっ! うぅあっ、あっ、あぁ~~っ!』
のぞみは、気持ちよさそうと言うよりは必死になっているような顔だ。身体を前によじるようにして逃れようとしているが、ブラちゃんは両手でのぞみの身体を固定してしまっている。

太い腕に固定され、のぞみは少しも身体を動かせない。いくら女性が相手だとしても、これほど完璧に固定出来るものなんだろうか? 彼のペニスは、勢いよくのぞみのアナルを出入りし続ける。でも、奥に押し込んだとき、まだペニスの根元までは行っていない。

『アガッ、ガッ、あぁっ、あぁ゛ッ、ダメぇ、イクっ、ケツマンコイグッ! うぅあ゛ぁあぁぁっ!』
のぞみは、一気に絶叫モードになってしまう。それでも彼は、リズムを変えることなく腰を打ち込み続ける。本当に、のぞみのアナルが壊されてしまう……。オムツが必要な身体にされてしまう……。そんな危機感で、僕はいても立ってもいられない気持ちだ。それなのに、僕のペニスはいきり立ったままで射精しそうな感覚も来ている。

「ホラホラ、もっと声出してミテ」
ブラちゃんは、疲れを知らずに腰を動かし続ける。もう、セックスをしていると言うよりも、何かスポーツをしているようにすら見えてしまう。
『ダメッ、イクっ、イキっぱなしだよ、もうダメなの、戻れなくなる。こんなおチンポ知ったら、ダメになっちゃう』
のぞみは、不安そうにそんな言葉を口にしながらあえぎ続ける。
「腰もっと突きだしてミルネ。奥をマーキングしてあげるヨ」

ブラちゃんは、そんな事を言いながらのぞみの身体をコントロールしていく。ほとんど人形のように、腰を突き出す姿勢に変えられたのぞみ。彼はそんなのぞみのアナルを犯し続ける。もう、のぞみは何度イクと言ったの代わらないくらいにイカされている。すると、
『いやぁ~~~っ』
と、のぞみが叫びながらお漏らしを始めた。ビチョビチョに床を濡らしながら、ブラちゃんの腰の動きに合わせてしぶきをまき散らし続けるのぞみ……。僕は、こんなセックスを経験してしまったら、抜け出せなくなるんだろうなと絶望的な気持ちで見ていた。

「やっぱり、奥はまだ無理ネ。オマンコにも入れてあげるヨ」
そう言って、彼は指をのぞみの膣に挿入し始めた。

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嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果2(オリジナル 転載不可)

前回の話

私は、ガッカリしたことなどおくびにも出さずに話を続けた。私が許可したことはわかっているのだろうか? そのあたりを探るようにしながら話を続ける。
『どうしたら良い? デートした方が良い?』
いおりは、少し戸惑ったような顔で聞いてくる。この流れだと、私が許可したことは伝わっていないなと思いながら話を続ける。私は、いおりがしたいならいいよと言った。


『パパはどう思ってるの? イヤだなって思ってる? それとも……興奮してる?』
いおりも、探るような感じで会話を続ける。私は、どう答えて良いのかわからずに言葉が出てこない。すると、いおりは指で私の股間をつついた。
『フフ。返事してる。パパの代わりに、こっちが返事してるね。じゃあ、デートしてくるね』
いおりは、イタズラっぽい笑顔でそんな事を言う。そして、もう一度私の股間を指でつつくと、夕食の準備を始めた。私は、すっかりと勃起している股間を見て、我ながらどうしてしまったのだろう? と、心配になってきた。自分の嫁が他の男とデートしようとしているのに、とめることもなく興奮する……。寝取られ性癖なんて、今まで自覚したこともない。むしろ、寝取られもののAVなんかは見るのを避けていたくらいだ。

『パパ、土曜日はたーくんと動物園でも行ってみたら? きっと、喜ぶわよ』
食事をしながらそんな事を言ってくる。土曜日にいおりは謙也とデートをして、私は息子と動物園……。異常な話だと思う。でも、私はすっかりと勃起してしまっていた……。

『たーくん、ぞうさんやキリンさん見られるって』
そんな事を息子に言ういおり。息子は、無邪気に喜んでいる。パパ大好きと言われて、胸がチクリと痛くなる。でも、今さらとめることも出来ない。とめることも出来ない? 私は、自分がそう思っていることにビックリしていた……。

そして、その夜はいおりと普通にセックスをした。昨日は手であっけなくイカされてしまったが、今日はより嫉妬心が増していたのか、服を脱がせるのももどかしくコンドームをつけるとすぐに挿入した。
『フフ、パパのすごく固いよ。こんなにヤキモチ焼いてくれるなんて、嬉しいな。でも、パパにこんな性癖があったなんてビックリ』
いおりは、幸せそうな顔で言う。私は、すぐに彼女にキスをすると、そのまま腰を激しく動かし始めた。交際中や結婚後しばらくは、本当に頻繁にセックスをしていた。見慣れた身体、抱き慣れた身体のはずだ。それなのに、今日はすごく新鮮な感覚で、興奮も驚くほど高まっている。

『パパ、気持ちいい。すごく固いよ。好き、愛してる。パパ、もっとっ』
いおりは、気持ちよさそうな顔で言う。こんな表情の彼女は、しばらくぶりだ。ごくたまにする最近のセックスは、淡々と言葉も少なく作業のような感じになっていた。私は、愛してると言いながら腰を動かし続ける。でも、興奮しすぎているせいか、もうイキそうになってしまっている。挿入して一分経ったかどうか……。私は、情けない気持ちになりながらも、自分がこんなにも興奮していることに改めて驚いてしまう。

『パパ、想像してる? 私が謙也さんに抱かれてる姿……』
あえぎ声混じりにいおりが聞いてくる。私はドキッとしながらも、正直にうなずいた。さっきから、いおりが謙也に抱かれて何度もキスをしている姿を想像してしまっている……。

『私もだよ……。想像してるの。謙也さんに、頬じゃなくて口にキスされてるところとか……』
いおりは、うわずった声で言う。こんなに興奮した感じのいおりを見たことは、学生時代も含めて一度もないかもしれない。私は、とかって? と質問する。
『……ダメ、言えない……。ごめんなさい……』
いおりは、泣きそうな顔で言う。私は、逆に気になってしまい質問を繰り返す。
『うぅ、想像してるの。こんな風に、謙也さんに抱かれてるところ……』
いおりは、罪悪感にまみれたような声で言う。私は、その言葉を聞いた瞬間、やはり前回同様いきなり射精をしてしまった。予備動作というか、助走する感じもなくいきなり爆発したように射精を始める私……。あまりの快感にうめいてしまう。
『あぁっ、パパ、ドクドクしてるよ』
いおりも、私の射精に少し驚いた顔だ。でも、すぐに幸せそうな顔になり、私にキスをしてきた。珍しくいおりの方から舌を差し込んできて、積極的に舌を絡めてくる。私は、いおりが興奮していることに複雑な気持ちになってしまう。今は、何を考えているのだろう? こんな風に謙也とキスをする自分を想像しているのだろうか? 私は、濃厚にキスをする二人を想像して、不安と興奮を感じていた……。

次の日、謙也がまた昼食に誘ってきた。
「オマエと話してることは言った方が良いの? それとも、打ち合わせも何もしてないって感じが良いの?」
謙也は、そんな事を聞いてくる。私は、そもそもいおりがちゃんと報告をしてきているので、どちらでも良いかなと思っていた。そして、任せるよと告げると、
「OK。あと、本当に抱いても良いの? 後悔しないか」
と、聞いてくる。もう、すっかりといおりを抱ける気満々になっている彼を見て、少しムキになってしまう。確かに、謙也はモテるし女性を落とすことにかけては凄腕だと思う。でも、こんなに簡単にいおりが身体を許すと思っていることは、夫としては悔しい。

出来るものならやってみろという感じの言葉を、オブラートに包んで言うと、
「ありがと。じゃあ、頑張るよ。いおりちゃん、オマエのことラブラブだからけっこう大変かも。でも、オマエが寝取られ性癖だってわかれば、意外に乗ってきてくれるかもな」
と、こちらの事情を見透かしたようなことを言い始めた。私はドキッとしながらも、そうだなとだけ言った……。

そして、デートの日が来た。動物園に出かける支度をする私と息子。いおりは念入りにメイクをしたりしている。ママがいないことに抵抗があるかと思ったが、息子は意外に気にしていない。楽しそうにニコニコ笑っている。

そして、私たちが先に家を出た。手をつないで歩いていると、本当に時の流れの速さを感じる。歩けるようになるまで、何回も練習をした。ハイハイしているときの姿や、つかまり立ちを始めたときの姿……。思い出すだけでも感動してしまう。

動物園では、無邪気に喜ぶ息子をみて本当に楽しい時間が過ごせた。見たことのない動物を見ては、あれなぁに? と可愛く聞いてくる息子。そんな一つ一つのやりとりが本当に楽しい。きっと、息子はこの時のことを忘れてしまうのだろうけど、私は一生覚えているんだろうなと思った。

そんな中でも、カップルを見かけるとつい想像してしまう私もいた。今頃、二人は何をしているのだろう? もしかして、もう抱かれてしまった? 不安と嫉妬と興奮が入り交じり、心臓が早鐘のように打つ。

そんな事を繰り返しながら、夕方家に帰った。息子は、ゾウのぬいぐるみを大切そうに持っている。そして、一人で遊び始めた。私は、悶々としながらいおりの帰りを待った。

思ったよりも早くいおりは帰ってきた。私と目が合った瞬間、少し申し訳なさそうな顔になった気がした。ドキッとしている私にいおりが話を続ける。
『ただいま。ゴメンね、ご飯作るね。たーくん、ゾウさんどうだった? あっ、可愛いぬいぐるみ! 買ってもらったの!』
「うん! パパにかってもらったの!」
元気いっぱいに話す息子。いおりは、良かったね~と言いながら息子を抱きしめる。なんとなく、罪悪感を感じているような雰囲気がする。私は、悪い予感にドキドキしっぱなしだ。でも、息子の手前、聞くに聞けない。

そして食事始まり、息子が疲れのせいか早々に寝落ちすると、
『楽しかったんだね。ありがとう』
と、いおりが息子を見つめながら言う。私は、動物園での出来事を話し始める。そして、いおりはどうだったの? と質問した。
『楽しかったよ。今日は、高山の方までドライブしてた。あっちの方は、もう寒かったよ』
そんな報告を始めるいおり。私は、古い町並みを手をつないで歩く二人を想像して、ドキドキしていた。そして、もっと話を聞こうとするが、
『フフ。後で聞かせるね。ベッドの上で』
と、今まで見せたこともないような妖艶な笑みを浮かべながらいおりが言った。私は、ドキッとしてしまう。何があったんだろう? もしかして……イヤな予感で胸が苦しくなる。でも、ドキドキと不安な気持ちになりながらも、私は勃起してしまっている。
いおりは、私の股間を指でつつくと、
『フフ。もう興奮してるね』
と、嬉しそうに言いながら片付けを始めた。

ベッドに入ると、いおりは今日の出来事を色々話してきた。ドライブ中の会話は、謙也の昔の女性関係の話題が多かったそうだ。
『謙也さん、今まで3人くらいとしか付き合ったことないんだって。もっと多いのかと思ってた』
意外なことを口にするいおり。私の中では、彼はとにかくモテるという印象しかない。でも、考えてみたら、彼女だと紹介されたのは一人だった。遊んではいたけど、交際までする事は少なかったのかな? と、思った。

『なんか、飛騨牛のお店に行ったよ。外国のお客さんが多かったけど、店員さん英語ペラペラでビックリしちゃった』
そんな風に、デートの報告を続ける彼女。食品サンプルを作るお店でキーホルダー作りなどもしたみたいだ。
本当に、デートを楽しんできた……そんな雰囲気の彼女に、ますます嫉妬心が強くなっていく。

いおりは、いきなり股間を掴んできた。
『もうこんなになってる。まだ、普通のデートの話してるだけだよ?』
いおりは、イタズラっぽい笑みを浮かべながら言う。私は、思わずゴメンと謝った。
『フフ。謝らなくても良いよ。もっと聞かせるね』

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

のぞみは、さえない中年の上で腰を振り続けている。驚くほど美しい顔を快感に歪ませながら、腰をガンガン使っている。初体験なのにあっさりイッた上に、卑猥な言葉を何度も叫んでいる。

そんな様子を見ながら、僕はズボンごとペニスをまさぐり続けている。それにしても、いくらディルドで処女膜を散らしていたにせよ、中イキ出来るようになるのはそれなりに経験がないと出来ないはずだ。一体、のぞみはどんなオナニーをしていたのだろう?


僕は、のぞみが想像も出来ないほどの淫乱だったことに驚きながらも、はっきりと興奮してしまっている。自分の妻の過去……それは、知りたいような知りたくないようなデリケートなものだ。まさか、こんな過去があったなんて想像もしていなかった……。

のぞみは、腰をめちゃくちゃに振りながら何度も自分からキスをする。
『好きっ。おじさんのこと、好きになっちゃった。おチンポ気持ちいいの。こんなに気持ちいいなんて、思ってなかったよ』
のぞみは、そんな事を言いながら彼の乳首まで舐め始める。まだ幼いのぞみが、相手の乳首を舐めながら腰を振り続ける姿……。僕は、興奮しすぎてペニスを出してしごき始めた。すぐにイキそうになるほど気持ちいい。僕は、快感が大きいことに驚いてしまう。でも、そもそも自分が興奮していることに動揺もしてしまう。どうしてこんなに興奮するのだろう? 自分の妻の見たくない姿のはずなのに、僕は間違いなく興奮している。

『イクっ、おチンポイクっ! おじさんの大っきいおチンポ気持ちいいっ!!』
のぞみは、何度も叫ぶようにしながらイッている。こんな美少女がそんな卑猥な言葉を口にしているだけで、どんな男も興奮してしまうと思う。実際、中年の男性は本当に気持ちよさそうで嬉しそうな顔でのぞみを見上げている。

「あぁ、出そうになってきた。ほら、もっと腰振って。自分でイカせて妊娠してごらん。初体験で妊娠なんて、淫乱なのぞみちゃんにはぴったりだよ」
男性が、煽るようにそんな言葉を口にする。のぞみは、その言葉にさらに興奮したように狂ったように腰を動かし続ける。
『あぁ、ダメぇ、妊娠しちゃう。知らないおじさんに種付けされちゃう』
のぞみは、そんな言葉を口にしているのに腰の動きはさらに加速気味だ。僕は、この前見た動画で当たり前のように中出しを受け入れていたことを思い出していた。僕ですら、まだ一度もしたことのない中出し。そもそも、コンドームなしで入れたことすらない。

僕は、のぞみが初対面の中年のおじさんと生セックスをしていると言うだけで、嫉妬でおかしくなりそうだ。のぞみは、相変わらず男性の乳首を舐めながら腰を振っている。
『あぁ、すごい。おじさんのおチンポ、ガチガチになってきた。すごく気持ちいいよ。オマンコ壊れそう。ねぇ、もっと頑張って。おチンポ固いまま、もっとのぞみのオマンコいじめて』
のぞみは、本当に卑猥な言葉ばかりを口にする。そんな言葉を口にして、より興奮が増しているような感じだ。

「さっきから、ずっと子宮に当たってるよ。このまま出したら、全部子宮の中に入っちゃうから。妊娠しちゃうかもね。妊娠しなくても、おじさんの精液が一番最初にのぞみちゃんの子宮に注がれたって事は変わらないから。この先、どんな恋愛をしても、どんなイケメンに中出しされても、おじさんが一番最初だって事は変わらないから」
男性は、中年独特のねちっこいヘンタイ的な言い回しをする。でも、のぞみはその言葉にすら興奮したようで、
『あぁ、ダメぇ、イクっ、イクっ、おじさんに種付けされてイッちゃうっ』
と、声を震わせながらイッてしまった。

そんな風に何度も何度もイカされながら、のぞみは腰を動かし続ける。男性も、ほとんど余裕がなくなってきているようで、
「あぁ、出そう。のぞみちゃん、もっと動いて。自分で妊娠してごらん!」
と言う。のぞみは、さらに腰の動きを加速していく。男性は、しばらく堪えるような顔を続ける。でも、急にのぞみを抱き寄せてキスをすると、身体をブルブルっと震わせながら射精を始めた。

中に出されながら、のぞみはうめく。男性と激しいキスをしたまま、身体を震わせている。僕は、中に出されているのぞみを見ながら、あっけなく射精をしてしまった……。強い快感を感じながらも、罪悪感も感じてしまう。

『すごいね、ドクンドクンてなってたよ。でも、あんまりわかんないんだね。もっと熱いとか感じるのかと思ってた』
のぞみは、すっかりと冷静になったような感じで中に出された感想を言っている。
「意外に鈍感だからね。でも、子宮に直接射精した感覚はあったよ。チンポ抜くけど、あんまり精液出てこないかも」
そう言って、男性はペニスを引き抜いた。男性はすぐにカメラを手に取り、のぞみのアソコをアップで撮す。

綺麗な膣周り。確かに、精液は少し流れ出ている程度だ。
『本当だね。あんなにドクンドクンってなってたから、大量に出されちゃったのかと思った』
のぞみは、不思議そうな感じで言う。
「いや、めちゃくちゃたくさん出たよ。今までで一番出たかも。そりゃ、のぞみちゃんみたいなロリ美少女とセックス出来たら、タンク空になるくらい出るって」
男性は、そんな説明をする。
『そうなんだ。でも、あんまり溢れてこないよ?』
のぞみは、やっぱり不思議そうだ。
「そうだね。子宮に全部吸い取られたんじゃないかな?」
男性が説明する。
「今頃、のぞみちゃんの子宮も卵管も、私の精液でいっぱいになってるよ。多分、受精してると思うよ」
男性は、気持ち悪いことを言う。
『なんか、ドキドキしてきた。妊娠してたら、結婚してくれる?』
のぞみは、信じられないことを言う。
「え? そ、それは、結婚してるし」
『別れて一緒になってくれるんでしょ?』
「い、いや、その……年の差が」
慌てる男性。のぞみは、ニコニコ笑っている。多分、からかっているだけだと思う。それでも男性は、かなり慌てているのがわかる。

『フフ。冗談だよ。ねぇ、まだ出来る? もっとハメて欲しいな』
そう言って、のぞみは男性のペニスをくわえ始めた。ダランと柔らかくなったペニスを、無理矢理勃起させようとするようなフェラチオの仕方だ。
「さすがにすぐは無理だよ。ちょっと休もうよ」
『じゃあ、オナニーするから見てて。興奮して固くなったらすぐハメてね』
のぞみは、そんな風に言うとオナニーを始めた。慣れた動きで乳首を転がし、クリトリスをまさぐる彼女……。日頃から、オナニーをしているのがよくわかる動きだ。男子中高生がオナニーをしまくるのはよくわかる。でも、女の子はそんなにするものなんだろうか? のぞみは、膣中に指を二本入れてグチャグチャにかき回しながらオナニーを続ける。

『ンッ、あ、あんっ、気持ちいい! オマンコ気持ちいいの。早くおチンポハメて下さい』
卑猥な言葉を口にしながら、のぞみのオナニーは続いていく。男性は、その様子を凝視しながら言葉もないようだ。のぞみは男性を興奮させるためなのか、彼の目の前で四つん這いになる。その上で、お尻を高く持ち上げて膣中をかき回す。男性は、興奮した顔でのぞみのアソコを凝視している。そして、彼はすでに完全に勃起しているような状態だ。

男性は、すぐにのぞみの後ろに回り込み、いきり立ったペニスを挿入する。バックで犯されながら、のぞみはまだクリトリスをまさぐり続ける。
『気持ちいいっ! 後ろからの方が気持ちいいよ。おじさん、もっとして。もっとしつけてください。おじさんのオナホにしてくださいっ』
のぞみは、とろけきった声で言いながらクリトリスをまさぐり続ける。こんな初体験が、あるはずがない……。のぞみは、淫乱という言葉でも足りないくらいにセックスに夢中に見える。

僕は、不安になっていた。のぞみは、僕で満足しているのだろうか? 少なくても、セックスに関してはまるで満足出来ていないと思う……。

男性は、激しく腰を振る。のぞみは、バックで犯されながら悲鳴を上げ続ける。何度もイッているようで、身体をブルブル震わせっぱなしだ。

『イクっ! おじさんのチンポ気持ちよすぎるっ! もうダメ、おじさんのオナホにしてくださいっ!』
のぞみは、ほぼ絶叫だ。その声につられるように、男性もイキそうだと告げる。
『出してっ! オマンコに全部出してっ! 妊娠させてください。おじさんの子種で、のぞみの子宮を満タンにしてくださいっ!!』
のぞみが叫ぶと、
「あぁ、イクよ。のぞみちゃん、私の子種で妊娠してっ!!」
と言いながら男性はのぞみの膣中に射精をした……。

『フフ。ドクンドクンしてるね』
のぞみは、嬉しそうに言う。
「もう、タンク空っぽだよ」
男性も嬉しそうだ。その後、のぞみは、今度はお掃除フェラを始めた。
『本当に気持ちよかったよ。ねぇ、次はいつ会える?』
のぞみは、そんな風に言いながらお掃除フェラを続ける。
「いや、さすがにお金が続かないよ」
男性は、サラリーマンの悲哀をにじませるように言う。
『お金なんていらないよ。いっぱい気持ちよくしてくれるなら、ホテル代も出しちゃう』
そんな風に言うのぞみ……。そして、動画はしばらくして終わった……。放心状態の僕……。でも、まだ動画ファイルはある。一番新しいヤツだ。

僕は、いつ頃の動画なんだろう? と思いながら動画を再生し始める。すると、のぞみが映った。セクシーな下着姿ののぞみ。黒のレースのブラとショーツは、どちらも穴が空いていて肝心の部分が隠れていない。そして、ガーターベルトにストッキング。
AVでしか見ることのないようなセクシーな姿だ。のぞみは、良い笑顔でカメラを見つめている。髪が長い……。昔の動画ではないのだろうか? 僕は、一気に不安になってきた。
のぞみの過去の動画……だと思って確認をしている。もしも今もあんなことをしていたら、それは浮気だ。過去の過ちという話ではなくなってしまう。

『似合ってますか?』
のぞみが、カメラの方に向かって語りかける。卑猥な格好をしているが、恥じらっているような気配はない。
「すごく似合ってるネ」
男性の声が響く。でも、イントネーションが違う。そのしゃべり方は、どう聞いても日本人ではないみたいだ。

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、すっかりと牝の顔になっている。俺たち夫婦のベッドの上で、拓也君に媚びるような態度で挿入をねだり続けている。どう考えても、身体だけの関係ではなくなってしまったように見える。

「そのまま入れても平気な日?」
拓也君は、一応そんな事を聞く。
『ダメな日だけど、平気。そのまま欲しい』
優理子は、そんな事を言う。拓也君はすぐに優理子に覆い被さっていき、
「優理子、愛してるよ」
と言って生のペニスを挿入していく。
『愛してる。拓也、いっぱい中に出して欲しい』
優理子も、感情を込めて声でおねだりをする。夫婦の寝室でセックスをし、子作りまでしてしまうのだろうか? 俺は、拓也君の精液を手の平にのせたまま画面を見続ける。


すると、優理子が俺の手の平の上の精液をすすり取り始めた。そして、躊躇もなく飲み干すと、
『拓也の精液、飲んじゃった。すごく興奮しちゃう……。ねぇ、私もするから一緒にオナニーしよ』
と、言い始めた。俺は、優理子を抱きたい気持ちになっている。性欲と独占欲、そして危機感からだと思う。でも、優理子はさっさと服を脱いでオナニーを始めてしまった。

画面の中では、何度も濃厚なキスをしながら二人はセックスを続けている。
『あっ、ンッ、あっっ、気持ちいい。拓也、もっと奥に、うぅっ、そう、そこっ! 気持ちいいよ。拓也のじゃなきゃ届かないところ、いっぱい気持ちよくして欲しい』
優理子は、そんな事を言いながら高まっていく。俺には、5人に輪姦されていたときの優理子よりも、今の優理子の方が深い快感を味わっているように見える。

身も心も奪われた……そんな気持ちで焦燥感がすごく大きくなっていく。でも、俺の横では優理子がイヤらしい指使いでオナニーを続けている。クリトリスをこすり、乳首を触りながら荒い息遣いで画面を見つめている。俺がすぐ横にいるのに、拓也とのセックスを思い出しながらオナニーを続ける……。
俺は、悔しくて泣きそうな気持ちになってしまう。でも、俺自身も我慢出来ず、結局ペニスを出してオナニーを始めた……。

『パパ、気持ちいい? 私も気持ちいいよ。拓也のおチンポ思い出すだけで、子宮の奥がキュンってなるの』
優理子は、そんな事を言いながら膣に指を挿入し始めた。こんなに激しいオナニーをするなんて、彼女のイメージになかった。そもそも、オナニーをすること自体にも驚いているくらいだ。

画面の中からは、悲鳴にも似たあえぎ声が響き続けている。
『拓也、イクっ、イッちゃうっ! 気持ちいいよ。拓也のが一番気持ちいい。愛してる。拓也のザーメンで、子宮の中までいっぱいにして欲しい』
優理子は、卑猥な言葉交じりにおねだりをする。拓也君を興奮させるためなのか、優理子の性癖なのかはわからない。でも、こんな言葉を口にする女性ではなかったのだけは確かだ。
俺が変なことをさせたばかりに、淫らで淫乱な女性になってしまった……。今さら後悔しても仕方ないが、どうしても後悔の気持ちもわいてしまう。それなのに、俺はオナニーを続けている……。

「優理子、愛してる。俺の赤ちゃん産んで」
拓也君は、そんな事まで言う。
『産む。産みたい。拓也、妊娠させて。拓也ので受精したい』
優理子は、我を忘れてしまったように言う。俺は、そんな事まで言う優理子に、強い危機感しか感じない。本気なのだろうか? 俺を興奮させるため? 

「あぁ、優理子、絶対に妊娠させるからね」
そんな事を言いながら腰を激しく打ち付けていく彼。優理子は、何度もイキながらキスをねだる。恋人同士のセックス……。愛し合ってるのが伝わってくる。

優理子は、苦しい体勢で彼の乳首を舐めたりもする。拓也君はうめくような声をあげながら腰を動かし続ける。ついこの間までは、経験もなくおどおどしていた感じだった。それが今は、優理子を何度も何度もイカせるくらいに感じさせている。

ペニスの大きさも違うが、優理子の気持ちも違うように思えてしまう。俺のことよりも、彼のことの方を愛してる……そうとしか思えない。

俺は、不安な気持ちで優理子を見る。優理子は、恍惚とした顔のままオナニーを続けている。指の動きは激しく、表情もトロトロにとろけている。俺は、今なら拒否されないのではないか? そう思って彼女に覆い被さろうとした。

『ダメだよ。浮気になっちゃう。ほら、オナニーして。一緒に気持ちよくなろ』
優理子は、きっぱりと俺のことを拒否した……。

画面の中では、
『もうダメ、イクっ、イクっ! 拓也もイッてっ! 中に出してっ!』
と、優理子がほとんど叫ぶような声で言う。拓也君も、スパートをかけるように腰を振りながら、
『イクよ、もうイクっ、優理子愛してるっ! 妊娠してっ!』
と、叫ぶ。優理子は、言葉になっていないような声をあげる。そして、拓也君が優理子の膣中に射精を始めると、優理子はのけ反りながら痙攣した……。

俺は、そんな二人を見てイキそうになっていた。でも、それ以上に隣の優理子が激しくイッて大きな声をあげているので、それが気になってタイミングを逸してしまった……。

画面の中では、中に出されながら濃厚なキスを続ける優理子が映っている。俺は、隣の優理子を見た。優理子は、照れくさそうな顔で、
『声出ちゃった。聞こえちゃったかな? 大丈夫かな?』
と、子供達を気にしている。こんなに異常なことをしていても、母親なんだなと安心する。

『パパ、イッてないね。どうしたの? 手伝おうか?』
優理子は優しい口調で言いながら、俺のペニスをしごいてくれる。
『フフ。すごく固い。興奮してるんだね。私が種付けされたのに、興奮しちゃうんだ。どうする? 本当に妊娠してたら?』
優理子は、恐ろしいことを言いながら手コキを続ける。俺は、さっきも同じ事を聞いたのに、また危ない日なのかと聞いてしまった。
『フフ。よっぽど気になるんだね。多分大丈夫だよ。でも、出来ちゃってるかも』
優理子は、挑発的な顔で言う。俺は、不安を感じながらもドキドキしていた……。

画面の中では、夫婦のベッドの上で優理子が他の男と繋がったままキスを続けている。激しいキスという感じではなく、ずっとくっついていたいという感じのキスだ。

「時間、もうないんだよね?」
『うん。もう帰ってきちゃうよ』
「帰ってきたら、マズいの? 別に、いても良いんじゃないの?」
拓也君がドキッとするようなことを言う。そう言えば、優理子は俺のことは話しているのだろうか? 俺が望んでこんな事をしていることを……。

『ダメだよ。また明日ね。明日は、泊まれるから』
「うん。楽しみにしてる」
そんな会話をしながら、何度もキスをする二人。俺は、ビックリして優理子の顔を見つめる。
『ゴメンね、明日泊まってくるから。子供達、よろしくね』
優理子が笑顔で言う。申し訳ない気持ちとかそういう気持ちは感じてないみたいだ。でも、俺は黙ってうなずいてしまった……。
『フフ。絶対にOKすると思った。動画は? 撮ってきて欲しい?』
優理子が質問してくる。でも、俺がなにか答える前に、
『ちゃんと撮ってくるね。楽しみにしておいて』
と、言われてしまった……。

俺は、完全に優理子の手の平の上で転がされているような感じがする。不安と嫉妬を感じる。若い男の家に泊まりに行く……。そんなのはさすがにやり過ぎだと思う。でも、俺は期待する気持ちも持ってしまっている……。

そして、次日の朝、優理子は笑顔で楽しそうに、
『じゃあ、パパよろしくね。いっぱい動画撮ってくるから』
と、言ってきた。俺は、色々な言葉を考えたが、結局黙ってうなずくだけだった……。

仕事にまったく集中出来ないまま会社でミスを繰り返す。そして夕方になると、俺はさっさと帰宅した。息子達はゲームをして遊んでいて、ピザでも取るかと言ったらすごく喜んだ。たまに嫁がいないと言うのも、なんとなく非日常な感じがして楽しい気もする。でも、今優理子が泊まりに行っているのは、パート先の同僚の大学生の部屋だ……。

俺は、モヤモヤする物を感じながらも、子供達との時間を楽しもうと頑張った。子供達と一緒にゲームをしながらも、色々と想像してしまう。今頃、何をしているのだろう? 普通のデート? 濃厚なセックス? どちらにしても嫉妬で苦しくなる。

そして、子供達を風呂に入れて子供部屋で寝かせる。俺は、モヤモヤした気持ちのまま過去の動画を見てオナニーを始めた。動画の中では、優理子が本当に気持ちよさそうにあえいだりしている。俺とのセックスではこんな顔は見せないし、こんなあえぎ方もしない。敗北感にさいなまれながらも、俺は動画を見続ける。でも、毎回の事ながらあっけなく射精をしてしまった……。
自分の妻の不倫動画をおかずにオナニーをする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 快感も、普通にセックスをするよりも強い感じがする。

そうこうしているうちに、優理子からメールが届いた。驚きながらメールを確認すると、浴衣を着た優理子が映っていた。てっきり、拓也君の家に泊まっていると思っていたが、温泉宿みたいな場所に行っているようだ。俺は、さらに嫉妬心が増すのを感じながら、やっぱり強い興奮を感じていた。

また少しすると、メールが届いた。乱れた浴衣姿の優理子……。どう見ても、拓也君の上にまたがっているような感じだ。はだけた浴衣からは、大きな胸の谷間が見えている。乳首まで見えそうになってしまっていて、なんともなまめかしい。一体、どういうシチュエーションでこんな写真を撮ったのだろう? 俺は、動画とは違う生々しさにドキドキしてしまった。

すると、続けてまたメールが届く。今度は、バックでハメられている優理子だ。浴衣がまくれ上がり、真っ白なお尻が丸見えだ。俺は、どうしてこんな写真を送ってくるのか理解出来ないまま興奮している。
そして、次のメールには、優理子の秘部のアップが映っていた。穴が空いたようにぽっかりと拡がっている膣口、そこから流れ出る白い液体……。このメールには、メッセージもついていた。


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嫁とデートしたがる友人に、1回だけの約束でデートさせた結果(オリジナル 転載不可)

「そう言えば、また謙也に言われたよ。いおりとデートさせてくれって」
私は、食事中に妻のいおりにそんな話をした。
『え? 謙也さん、また言ったの? ホント、物好きね』
いおりは、優しく微笑みながら言う。ベビーベッドの中の息子が寝たので、そんな会話を始めた。大学の時からの付き合いの謙也はなぜかいおりのことをすごく気に入っていて、私に会うたびにデートさせろと言ってくる。
冗談だとは思うけど、あまりに毎回のように言ってくるので、本気なのかな? と思ったりもする。そもそも謙也はルックスも性格も良く、女に困ったことはないと思う。わざわざ友人の嫁にちょっかいを出す必要もないはずだ。


いおりは、今年32歳になった。2歳の息子がいるとは思えないくらいに可愛らしい感じの女性だ。身長は160cmで、体重はわからないが痩せ型だ。夫の私から見たらとても可愛らしくて性格も良い女性だが、飛び抜けてイイ女かというとそこまでではないかもしれない。

「でも、こんなにいつも言ってくるから、一回くらいはデートしてあげる?」
私は、当然冗談のつもりで言った。それなのに、いおりは黙ってしまった。真剣に考えているような顔だ。
『別に、謙也さんのことはキライじゃないけど……。なんか気恥ずかしいよ』
いおりは、少し考えた後にそんな風に答えた。私は、一気に緊張がほどけてホッとした。まさか、デートすると答えるつもりだろうか? そんな事を考えてドキドキしていた。私は、冗談で言ったんだよと伝えた。
『なんだ、そうなの? 真剣に考えちゃったじゃない』
いおりは、恥ずかしそうに言う。私は、なんとなく話を続ける。
「デートしたかった?」
そんな風に聞くと、いおりは少し慌てた感じで、
『そんな事ないわよ。あるわけないでしょ』
と答えた。私は、なんとなくドキドキしながらいおりと会話を続ける。
「でも、興味はあるんじゃないの?」
しつこく食い下がる私に、
『まぁ興味くらいはあるけど。でも、パパもイヤでしょ? そんなことしたら』
と、私に話をすり替えてくる。私は、別にイヤではないと言った。実際にはイヤだと思うが、話の成り行き上そういう風に言ってみただけだ。
『そうなの? どうして? 浮気しちゃうかもよ』
いおりは、少し驚いたような顔で話を続ける。私は、揚げ足を取るように、
「浮気してみたいの?」
と聞く。
『そ、そんな事あるわけないでしょ!』
少しムキになったように答えるいおり。考えてみれば、いおりが浮気をすることなんて考えたこともなかった。そういうタイプではないし、私自身もいおりに愛されている自覚もあった。

「想像くらいはしたことないの?」
私は、しつこく食い下がる。自分でも、どうしてこんなにムキになっているのかよくわからない。
『それは……少しは……。でも、想像だけだよ』
いおりは、かなり動揺している。私も動揺してしまった。そんな事を想像したことがあるなんて、考えてもみなかった。

いおりは、恥ずかしそうにキッチンの方に移動する。そして、コーヒーを入れてプリンを持ってきてくれた。話はすっかりと変わり、息子のことや週末の予定の話になった。私は、なんとなくはぐらかされたなと思いながら、プリンを食べていた。

付き合いの長い夫婦でも、意外と知らないことはあるんだなと思った。いおりが謙也とのデートを想像したことがあるなんて、少しも知らなかった。それは、どの程度の想像だったのだろう? ただデートしただけ? それとも、最後までしてしまった? 
いおりの想像の中の話なのに、なぜか私は嫉妬してしまっている。そんな事ばかりを想像する私は、なぜか興奮するようになっていった。

そんなある日、また謙也と昼食を一緒に食べた。職場が近いせいで、どちらからともなく誘う感じだ。大学の時の他の仲間とは年に1~2回会えば良い方なので、謙也とは本当に頻繁に会っている感じだ。どちらかと言えば正反対な性格の二人なので、意外に馬が合うのかもしれない。

「考えてくれた? いおりちゃんとのデート」
こんにちはの挨拶のように毎回そんな事を言ってくる彼。でも、今日は私の方がいつもと違うリアクションをしてみた。良いよと返事をすると、
「え? 良いの? マジで?」
と、キョトンとした顔で聞いてくる彼。本当に驚いているような感じだ。私は、いおりも喜んでいると伝えた。
「本当に? え? デートしたいって言ってくれてるって事?」
謙也は、驚きながらも嬉しそうな雰囲気だ。私は、話を続ける。前から興味があったと言う事も少し大げさに言ってみた。
「へぇ、嬉しいな。そう言うの、興味ないのかと思ってたよ」
謙也は本当に嬉しそうだ。そして、どこでデートしようかとか、いつが良いだろうかなどと話を続ける。そんな中で、
「オマエは、どう思ってるの? やっぱり、嫌な気持ち?」
謙也が、少し冷静になったような感じで質問をしてくる。私は、正直に気持ちを話した。嫌な気持ちも感じるが、嫉妬と興奮も感じると。

「そっか、寝取られ性癖があるんだ」
謙也は、妙に納得した顔で言う。私がポカンとしていると、
「今、多いんだってな。嫁さん他の男に抱かせてオナニーしちゃう旦那」
と言い始めた。私は、デートと言ってもそういうデートじゃないとすぐに否定をした。
「あ、そうなの? いい歳した大人がデートって言ったら、当然そう言うことなのかと思ったよ。逆に、どんなデートを考えてるの?」
謙也にそんな事を言われて、私は戸惑ってしまった。正直に言って、ホテルでセックスをする二人を想像していた。でも、さすがにそれは言えず、一緒に食事をしたりドライブしたり遊園地に行ったりと、ごく一般的なイメージのデートを言ってみた。

「学生みたいなヤツね」
謙也は、笑顔で言う。
「でも、オマエはそう言うので良いの? 寝取られ性癖なんだろ?」
そんな風に言う謙也。私は、違うと否定した。
「でも、興奮するんだろ? じゃあ、普通のデートしてみるよ。その後で、またオマエの気持ちを聞くことにするよ」
謙也は、妙に自信たっぷりの顔で言った。そして、週末にいおりとドライブデートをするという約束をして彼とは別れた。

一人になった私は、猛烈にドキドキしていた。まさか、本当にこんな事になるなんて……。いざ約束はしたものの、本当に良かったのかと考え始めてしまった。でも、そんな風に考えながらも、いおりが謙也とセックスをしている光景を想像してしまっている。見たくもないような光景のはずなのに、想像するだけで驚くほどドキドキしてしまう。

自宅に戻ると、いつものようにいおりと息子が出迎えてくれる。息子は、最近本当に言葉が上達していている。パパおかえりと言われるだけで、顔がほころんでしまう。

そして、食事をしているといつものように息子が寝始めた。そのタイミングで、私は謙也と約束をしたことを告げた。
『え? 約束?』
いおりは、キョトンとした顔で私を見つめる。私は、デートのことだよと告げた。
『本気だったの? いつ?』
驚いた顔で聞いてくるいおりに、私は週末だと告げる。
『急だね。でも、パパはどう思ってるの?』
いおりが真剣な顔で聞いてくる。私は、いおりが他の男性とデートすることに興味があると話した。
『どうして? 私なら、そんなのイヤだな』
いおりは、理解出来ないという感じになっている。私は、いおりのことが好きだから、いおりのすべてを知りたいと説明した。
『でも、そんなの知らなくても良いことじゃないの?』
いおりは、やっぱり理解出来ないという顔のままだ。苦し紛れに私は、寝取られ性癖かもしれないと告げた。
『ねとられせいへき? なにそれ?』
いおりは、その言葉にピンときていないみたいだ。男性の私は、AVや漫画で寝取られジャンルがあるのはよく知っている。でも、好き好んで見ようと思ったことはなかった。自分が寝取られ性癖だなんて、思ってもいなかったからだ。私は、自分の知っている限りの説明をした。

『そういうの、寝取られ性癖って言うんだね。そういう人がいるのは知ってたよ。ヤキモチ焼きって事でしょ?』
いおりは、意外にすんなりそんな風に言う。そして、
『パパも、そうなの? 私が他の人と……そういうの見たいの?』
と、感情がわかりづらい顔で言う。私も、そこまでは思っていないと告げた。
『そうなんだ……。どうする? 本当にデートした方が良いの?』
いおりは、困惑している。それがはっきりわかる顔になっている。私は、いおりがイヤじゃなかったらと言った。
『うん……イヤではないよ。謙也さん、面白いし。でも、それでパパが私のこと嫌いになったらイヤだな……』
いおりは、色々と考えた感じで言う。私は、イヤになるはずがないと告げた。ただ、どんなデートだったのかは聞かせて欲しいと言った。

『わかった。じゃあ、デートしてくるね。本当に、私のこと嫌いになったらダメだからね』
いおりは、念を押すように言う。私は、もちろんだと言った。

そして、週末までの数日間、私はドキドキしっぱなしだった。いおりも、最初は緊張しているような感じはあったが、週末が近づくにつれてなんとなく機嫌が良いように見えてきた。私は、そんないおりの様子を見てすでに嫉妬心が膨らんでしまっていた。

『じゃあ、行ってくるね。たーくんのご飯とか、よろしくね。夕ご飯までには帰れると思うから』
そう言って、いおりは家を出て行った。外には迎えに来た謙也がいる。でも、私はなんとなく顔を合わせづらくて家を出なかった。

いつもよりもメイクの時間も長かった気がするし、服も可愛らしいのを着ていった。いおりが他の男とデートをするためにオシャレをするのは、私に強い嫉妬心を抱かせる。

息子と二人きり。あまりないパターンだ。私は、いおりのことがすごく気になりながらも息子と遊び続けた。無邪気に笑う息子。たどたどしく話しかけてくる息子。私は、自分が何をやっているのだろうと自己嫌悪のような気持ちになる。息子が大好きなママを、他の男とのデートに行かせている……。そんな事は、とても言えない。

そして、夕方になると言葉通りにいおりは帰ってきた。
『ただいま。ゴメンね、大変だった?』
笑顔で言う彼女。私は、そんな事はなかったよと告げながら、そっちはどうだった? と聞く。楽しそうに帰ってきたいおりを見ただけで、嫉妬で胸が痛いくらいだ。
『うん。楽しかったよ。恵那峡ランドに行って来た。お客さん、全然いなくてビックリしちゃった。つぶれちゃうかもね』

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

意外なことに、優理子は本当に拓也君と最後まではしなかった。シックスナインが終わると、二人はキスをしたりしながらイチャイチャと甘い時間を過ごす。

俺が隣にいる優理子を見つめると、
『なんか、ガッカリしてるね。最後までした方が良かった?』
と、感情が読みづらい顔で言ってきた。俺は、本当に拓也君と交際を始めるつもりなのかと聞いた。
『もう、始まってるよ。それが望みだったんでしょ? フフ、安心して。ちゃんとビデオは撮るから』
イタズラっぽく微笑む優理子。俺は、優理子の目が笑っていないような気がしてドキッとした……。


そして、二人の交際は俺の公認の元に始まった。予告通りに俺は優理子とセックスどころかキスすら出来なくなってしまった。ただ、情けからなのかビデオでデートの報告をしてくれる時、手ではしてくれる……。
自分の嫁が、若い男とデートをしてセックスまでしているのに、俺はそのハメ撮り動画を見ながら手で抜いてもらう……。あまりにも異常は状況だと思う。でも、俺に不満はない。むしろ、この世の中にこんなにも気持ち良いことがあるんだという発見に驚いていた……。

優理子は、息子達の前ではいつも通りだ。でも、スマホを気にするようにはなっていた。スマホを見てニヤニヤ笑いながら何か操作をすることも頻繁にある。俺は、そんな優理子の行動を見て、強い嫉妬を感じながらも勃起してしまうのを抑えられなくなっていた。

会社から帰ると、優理子はエプロン姿で出迎えてくれる。子供達もそろっていて、先に夕食を食べ始めていた。
『お疲れ様。お腹空いてるでしょ? 早く着替えてきてね』
優理子は、優しい顔でそう言ってくれる。俺は、上着を脱ぎながらも、すでに理解していた。今日は、優理子はセックスをしてきたと。

とくに言われたわけでもないし、見た目で何か変化があるわけでもない。でも、何度となくこんな事を繰り返しているうちに、優理子の表情な仕草でなんとなくわかるようになってしまった。

俺は、牝のフェロモンでもまき散らしているような優理子の表情に、ドキッとしながらすでに勃起してしまった。
『フフ。気が早いよ。ちゃんと、収めてから来てね』
優理子は、妖艶な笑みを浮かべながら俺の股間を指でつついた。そして、俺は部屋着に着替える。少し呼吸を整えて、勃起を抑えるようにする。でも、色々と想像してしまい、なかなか収まってくれない……。

優理子は、2回目のデートであっさりとセックスをした。もっともったいぶってからすると思ったが、優理子自身が気持ちを抑えきれなかったようだ。俺を興奮させるために始めたことだとは思うが、今の優理子は本当に拓也君とのデートを楽しみにしているのが伝わってくる。
恋する乙女……と呼ぶには歳が行っているが、最近の優理子はまさにそれだと思う。
そして、食事をし、子供と風呂に入ったりしながら家族の時間を過ごす。本当に楽しくて幸せだなと感じるが、その裏でとんでもないことをしてしまっているなと言う反省も感じる。

先に寝室で待っていると、優理子が髪をタオルで拭きながら入ってきた。
『フフ。待った? 今日は、ちょっとだけ刺激的なことしてきたんだよ』
そう言いながら、ビデオを軽く振ってアピールする彼女……。最近では、隠し撮りですらなくなってしまっている。慣れた動きでビデオをTVに接続すると、延長コードで伸ばしたイヤホンを俺の耳に差し込んでくる。片耳しかないタイプのイヤホンなので、優理子の声もちゃんと聞こえる。

優理子は、俺の横に座ると動画を再生し始める。俺は、この時すでにガマン汁が染み出るほど勃起していた……。動画が始まると、優理子が映った。室内ではなく、屋外だ。どこかの屋上みたいなところに見える。辺りはもう暗く、優理子の姿も少し見づらい感じだ。
『本当に、脱がなきゃダメ?』
優理子は、カメラに向かった恥ずかしそうに質問する。
「うん。全部脱いでみて」
拓也君の声がする。どことなく、命令口調みたいな感じだ。あんなに遠慮がちだった彼が、今ではすっかりと彼氏面をしている。優理子は周りをキョロキョロと見ながらも、素直に服を脱ぎ始めた。カメラは、優理子を撮しながらも周りも撮す。かなり広い屋上で、そこかしこに洗濯物を干すための物干しのような物が見える。

そして、椅子やソファも置かれていて、ここで休んだりするのかもしれない。多分、拓也君の住んでいるマンションの屋上なのだと思う。

屋上の感じは、なんとなく団地とか公団みたいな雰囲気だ。彼は一人暮らしなので団地と言う事もないと思うが、雰囲気は昔の団地の屋上みたいだ。

優理子は、恥ずかしそうにブラウスを脱ぎ、ブラジャー姿になる。こんな屋外でそんな姿になった優理子に、俺は心底驚いている。そして、あっさりとブラジャーまで脱いでしまった。
屋外で上半身裸になった優理子は、周りを気にしながら恥ずかしそうだ。
『本当に、誰か来たりしない?』
優理子は、泣きそうな声で質問する。
「この時間なら、まず来ないって。でも、周りのマンションからは見えてるかもね」
拓也君のそんな言葉で、優理子は慌てて胸を腕で隠した。
「冗談だって。暗いから見えないよ。ほら、スカートも脱いでごらん」
拓也君は、ぐいぐいリードしていく。優理子は、戸惑いながらも素直にスカートを脱いでしまった。屋外に、ショーツ一枚の優理子が立っている……。あまりにも異常な状況だ。前に5人に輪姦されたのも異常だが、あれはカップル喫茶なので屋内だった。本当に人が来たらどうするつもりなのだろう? 俺は、ドキドキしながら画面を見続ける。
『も、もう良いでしょ? 部屋に戻ろうよ……』
優理子は、不安で泣きそうな感じだ。
「まだ残ってるじゃん。ほら、それも脱がないと」
『う、うん……』
優理子は、結局全裸になってしまった。子供が二人もいる人妻が、大学生の男の子との言いなりになっている……。俺は、この異常な状況に呼吸が苦しくなるほど興奮してしまっている。

『パパ、私がこんな目に遭ってるのに、どうしてこんなになってるの?』
優理子は、俺の股間を鷲掴みにしながら言う。ガチガチに勃起してガマン汁が染み出た股間を握られ、俺は思わずうめいた。
『ホント、パパもヘンタイになっちゃったね。私も人のこと言えないけど』
優理子は、楽しそうに言う。画面の中では、優理子が拓也君の指示で脚を拡げてアソコも拡げている。
『恥ずかしいよ……』
モジモジと恥ずかしそうな優理子。夜とは言え、屋外で全裸になったアソコまで拡げる優理子に、不安な気持ちがわいてくる。

ついこの前までは、拓也君は経験がないモジモジした感じの童貞くんだった。それが今は、完全に調教する立場になってしまっている。優理子も、こんな扱いをされることに快感を感じているような顔だ。

「恥ずかしいとか言って、なんか垂れてるよ」
拓也君がからかうように言いながらカメラをズームアップしていく。すると、優理子の拡げた膣口から透明の蜜が垂れて床に糸を引いているのがわかる。
『い、言わないで、恥ずかしい……』
優理子は、恥ずかししそうに言いながらも膣口を拡げたままだ。
「ハメて欲しいんでしょ? 今すぐここで」
『そんなことない! 部屋に行こうよ』
優理子が本当に恥ずかしそうに言う。でも、拓也君はかまわずに、
「じゃあ、そこに両手付いてお尻向けてみて」
と、指示をする。優理子は、恥ずかしそうにしながらも言われるままに手すりに両手を突いてお尻を突き出した。拓也君は、そのまま撮影を続ける。そして、いきり立ったペニスを押しつけていく。
『ダ、ダメ、こんなところじゃダメだよ、声出ちゃうし……』
優理子は、軽くパニックになっているような慌てぶりだ。でも、拓也君はペニスを膣口にこすりつけるような動きを続ける。
『あぁ、ダメ、本当にダメなの、拓也、ここじゃダメ』
優理子は本当に困ったような顔で言いながらも、声はかなりとろけてきている感じだ。
「ダメって言いながら、お尻押しつけてきてるよ」
からかうような口調の拓也君に、優理子は、
『だって……。じゃあ、ちょっとだけ……すぐに部屋に行こうね』
と、とろけた声で言う。すると、拓也君はカメラで結合部を撮しながら腰を押し込んでいく。
『うぅあぁ、ダメぇ、やっぱり声出ちゃう……ドキドキして敏感になってるみたい』
優理子は、戸惑いながら言う。
「メチャクチャ締め付けてくるよ。そんなに気持ちいいの?」
拓也君は、興奮した感じになっている。そして、そのままズブズブと入っていくペニス。
『あぁ、ダメ、気持ちいい。拓也、もうダメ、すぐイキそうなの』
優理子は、余裕のない声で絞り出すように言う。手すりを握る手も、かなり力が入っているようだ。拓也君は、おもむろに腰を動かし始めた。いきなりハイペースで腰を動かす彼。
『うぅぁっ、あっ、ダメ、声出ちゃうっ、うっ、あっ、あんっ、気持ちいいのっ、気持ちよすぎるのっ』
優理子は、声を必死で抑えながらもあえぐ。周りを気にしながらも、声を抑えきれない感じであえいでしまっている。
「ほらほら、もっと声我慢しないと。人が来るよ」

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

制服姿のままフェラチオを続けるのぞみ。何歳の時の動画なんだろう? どう見ても、まだ幼い印象だ。でも、そんな幼い印象ののぞみが、大きなペニスを頬張りながら牝の顔になっている。
のぞみは、スカートの中に突っ込んだ手を動かしながらフェラチオを続ける。長いペニスを喉の奥の方までくわえていき、えずきそうな顔になったりもする。
「本当に、初体験なの? メチャクチャ上手じゃん」
男性が、感心したように言う。


『初めてですよ。でも、ディルドで練習してます』
のぞみは、さらっとそう答えた。一体、どんな女の子だったんだろう? ディルドでフェラの練習をしたり、処女を散らしたり……。正直、普通ではないと思ってしまう。

好奇心が旺盛と言う言葉では、片付けられないくらいに淫乱な女の子だったんだなと感じる。僕は、清楚で可愛らしい彼女しか知らない。そして、ずっとそう言う女の子だと思っていた。もし、こんなにも淫乱な面があると知っていたら、交際しただろうか? 結婚しただろうか? 僕は、そんな事を考えてしまう。

「アナル舐めもしてくれる?」
『え? それって気持ちいいんですか?』
のぞみが質問すると、男性はそうだよと言いながらカメラを置き、自分は四つん這いになる。その姿を、カメラは横から撮している。男性は、想像以上に年上だ。40代……もしかしたら、50も行ってるかもしれない。のぞみが、初体験の相手にそんなおっさんを選んだことが信じられない。ルックスだって、イケメンでもなんでもない普通のおっさんだ。お腹も出ているし、髪も薄く見える。

僕は、本当に理解出来ない気持ちだ。いくらなんでも、相手はもっといたはずだと思う。

『フフ。エッチな格好ですね。じゃあ、舐めます』
そう言って、のぞみはおっさんのアナルを舐め始めた。制服姿のあどけない美少女が、中年のおっさんのアナルを舐める……。そんなのは、あり得ないような状況だと思う。

「あぁ、気持ちいいよ。のぞみちゃん、チンポもしごいてくれる?」
男性は、そんなリクエストまでする。のぞみは、素直に言われたとおりにアナルを舐めをしながらペニスをしごき始めた。悪夢のような光景……。でも、僕はさっきから興奮する気持ちを隠せない。のぞみは、嫌がる感じもなくアナル舐めを続けている。嫌悪感を感じないのだろうか?

『気持ちいい?』
のぞみは、そんな事を言いながらひたすらアナル舐めを続ける。男性は、気持ちよさそうなうめき声をあげながら、
「気持ちいいよ。すごく上手。あぁ、イキそうになってきた」
と、声を漏らす。
『良いよ、出して。顔にかけて』
そう言って、のぞみは男性の前に移動して手コキを始める。男性は、うめきながらのぞみの可愛い顔に精液を射出し始めた。
『キャッ、熱い!』
無邪気に嬉しそうな声をあげるのぞみ。男性の射精量はすごく多く、あっという間に顔がドロドロになっていく。そして、精液は制服にもかかってしまう。

『あぁ、すごく臭い。こんなに臭いんだね』
のぞみは、顔中精液まみれのままそんな言葉を漏らす。
「ゴ、ゴメン。いっぱい出た。いま拭くから待って」
男性は、あまりの精液の量に自分自身驚いてしまったみたいだ。
『平気です』
のぞみはそう言って、顔の精液を指で口の中に集めていく。初体験でこんな事まで経験した……。顔にかけるなんて、当然僕は一度もしたことがない。そもそも、したいと思ったこともない。

のぞみは、口に入れた精液を飲み干していく。精液を飲むなんて、普通はしないはずだ。しかも、こんなおっさんの……。
『味はあんまりないんですね。でも、喉に絡みつく』
のぞみは、そんな感想を言う。
「飲んでくれたの? 嬉しいよ」
男性は、感激している。
『え? 嬉しいんですか?』
のぞみは、キョトンとしている。
「うん。飲んでもらうのって、すごく嬉しいよ。オマンコの中に出すのと同じくらい嬉しいかも」
『へぇ、そうなんだ……。おじさん、嬉しい?』
「もちろん! メチャクチャ嬉しいよ!」
『のぞみのこと、好きになっちゃう?』
「なっちゃう!」
男性は、テンションが上がっている。

『じゃあ、私のことも気持ちよくしてください』
のぞみは、はにかみながらそう言うと、ベッドに仰向けに寝転がった。男性は、そんなのぞみを見て異様なほどに興奮しているのが伝わってくる。確かに、こんな経験はなかなか出来るものではないと思う。

男性は、のぞみに覆い被さる。そして、顔を近づけながら、
「キスも、していいの? 禁止?」
と、緊張気味に質問する。のぞみは、キョトンとした顔で、
『別に禁止じゃないです。そんなこと聞かずに、好きなようにしてもらいたいです。私の気持ちとか考えずに、オナホみたいに使ってもらいたいです』
と、答えた。僕は、のぞみのそんな願望に驚いてしまう。これは、性癖なんだろうか? マゾと言う事? 僕には、まったく理解出来ない。好きな人と気持ちを通い合わせながらするのがセックスではないのか? そんな疑念を感じる。

「すごいね、じゃあ、今日は好きなようにさせてもらうよ」
そう言って、男性はのぞみにキスをした。僕は、強い嫌悪感を感じている。こんなおっさんに、のぞみが唇を奪われている……。男性は、本当に興奮した顔でむさぼるようにキスをする。舌を差し込み、のぞみの口の中をグチャグチャにかき混ぜる。

制服を着たままののぞみが、中年のおっさんにキスをされている。僕は、吐きそうな気持ちにもなっている。

「舌出してみて」
男性が指示をする。のぞみは、普通の表情のまま舌を突き出す。興奮も愛情も感じない表情だ。男性は、のぞみの舌を吸う。自分の舌も絡みつけたりする。舌が出た状態での行為なので、その様子が丸見えだ。僕は、のぞみの舌とおっさんの舌が絡み合うのを見て興奮してしまっている……。

「口開けて」
男性がうわずった声で指示をする。のぞみは、やっぱりキョトンとした顔で口を開ける。すると、男性は唾液の塊をのぞみの口に向けて垂らしていく。
「飲んで」
男性が声をうわずらせながら指示をすると、のぞみは男性の唾液を飲み干す。
「美味しい?」
興奮した声で聞く男性。
『美味しいわけないじゃないですか』
のぞみは、冷めた顔で言う。でも、男性は続けて口を開けるように指示をし、唾液の塊を垂らしていく。
のぞみは、それを飲み干す。イヤそうな素振りもなく、淡々と飲み干す。それを数回繰り返すと、のぞみは興奮したような顔になってきた。

男性は、堪えきれなくなったようにキスをする。激しく舌を絡ませながら、夢中でキスをする。すると、のぞみはさっきとは違って自分からも舌を絡める。濃厚なキスを続けるふたり。僕は、のぞみが興奮した感じになっていることに、嫉妬のような感情を感じる。

男性は、のぞみとキスをしながら制服ごと胸を揉み始めた。小ぶりな胸を、荒々しく揉み続ける。そして、のぞみの服を脱がせ始めた。制服の上を脱がせブラも外す。上半身裸になったのぞみは、今よりもさらにスリムに見える。胸も、間違いなく今より小ぶりだ。

抜けるように白い肌、そして、ピンク色の乳首。男性は、むしゃぶりつくように乳首を舐め始めた。舌で転がし、強く吸ったりする。のぞみは、まったく反応していなかったが、
『ンッ、うぅ、んぅ、あっ、気持ちいい。おじさん上手』
と、あえぎ声を漏らし始めた。まだ幼い彼女が、中年のおっさんに感じさせられている……。僕は、やめてくれと声が出そうになっている。

「すごく固いね。乳首、カチカチだよ。オナニーの時、自分で触ったりしてる?」
男性が質問すると、のぞみは、
『触ってるよ。でも、自分で触るより気持ちいい。おじさん、もっと舐めて』
のぞみは、気持ちよさそうな顔でおねだりをする。男性は、うなずいてさらに激しく舐め続ける。

『あぁ、本当に気持ち良い。ねぇ、噛んでみて』
のぞみは、そんな指示をする。男性は、すぐに甘噛みを始めた。
『ンッヒィ、うぅあぁ、もっと、強くぅ』
とろけた声でおねだりをする。男性は、見てわかるほど強く乳首を噛む。
『うぅう゛っ! 気持ちいぃ』
そんなに強く噛まれても、のぞみはとろけた顔であえぐ。男性は、さらに強く何回も乳首を噛んだりしながら、指でも乳首を摘まむ。
『うぅうう゛っ! イッちゃうっ、イクっ、イクぅっ!』
のぞみは、乳首をハードに責められながらイッてしまった。乳首だけでイクなんて、とても信じられない。でも、のぞみはとろけきった顔で男性を見つめている。
『おじさん、すごいね。好きになりそう』
牝の顔でそんな言葉を漏らすのぞみ。男性は、嬉しそうにキスをする。のぞみは、積極的に舌を絡めながら腕を彼の身体に回して抱きしめる。まるで、心もこもったキスに見えてしまう。

男性は、ひとしきりキスをすると、のぞみを座らせる。そして、脚をM字に開脚させた。スカートはまくれ上がり、ショーツが丸見えだ。とんでもないことをしているのぞみなのに、ショーツは紺色の見るからに子供っぽいショーツだ。

「あらら、酷いことになってるね。濡れやすいんだね」
からかうように言う男性。男性は、カメラを再び手に持ってのぞみの股間をアップで撮す。すると、ショーツの大事な部分には大きなシミが出来ていた。紺色のショーツなので、特にシミが目立つ感じだ。
『恥ずかしいよ~。だって、おじさんのおチンポ大っきいから。くわえてるだけでイッちゃいそうだったんだ』
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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

抱き合ってキスを続ける二人。まるで恋人同士みたいだ。一人暮らしの大学生の部屋に行った……。もう、最後まで行ってしまったとしか思えない。

優理子は、腕を彼に回して抱きつきながらキスを続ける。長いキスが続く。俺の横にいる優理子は、その様子をはにかんだような表情で見つめている。
『あんなに一生懸命にキスしてたんだ……。なんか、10代の頃思い出しちゃうな』
そんな事を言う優理子。俺は、優理子のファーストキスの相手を想像し、強い嫉妬を感じてしまう。


「優理子さん、好きです。本気で好きです」
拓也君は、真剣な口調で言う。心からそう思っているような雰囲気だ。
『フフ。ありがとう。私もよ。ずっと好きだった』
優理子は、そんな事を言う。でも、少しはぐらかすというか、大人の余裕を感じさせるような言い方だ。
「俺、本気です」
そう言って、またキスを始める彼。強く優理子を抱きしめながら、夢中で舌を使っている感じだ。しばらくそのままキスが続き、彼は優理子をソファに押し倒していく。もつれるように抱き合いながら、ソファに寝転がる二人。まだキスを続けている。

少しすると、拓也君はキスをしながら優理子の服を脱がせ始めた。でも、優理子はそれを手で制しながら、
『ダメよ。私、人妻なんだから』
と、たしなめるように言う。
「……はい」
拓也君は、何か言いたそうだ。こんな風に部屋にまで来てキスをしているのに、今さら人妻だからと言うのもおかしいと思う。落ち込んだ感じの彼。すると、優理子は、
『こんなになってる。元気いっぱいだね。こうなったら、出さないと気が済まないんでしょ?』
と言いながら、ズボンごと彼の股間を触り始めた。
「あっ、優理子さん……そんな」
慌てて身をよじる彼。でも、優理子はそのまま股間をまさぐり続ける。もっこりと盛り上がった彼の股間部分。それを、握るように、さするように触り続ける優理子。

『すごく固くなってる……。ゴメンね、最後まで出来なくて……』
優理子は申し訳なさそうに言いながら、彼のズボンのファスナーに指をかける。あっという間にズボンとパンツを下ろされてしまう彼。抵抗は全くない。でも、気まずそうと言うか、恥ずかしそうにしている。

『大きいね……素敵……』
そう言いながら、直接ペニスを握り始めた優理子。言葉の通り、彼のペニスもかなり大きい。最近の若者は、ペニスが大きいのだろうか? あの童貞達も巨根揃いだった。私は、劣等感を大きくしていく。

「そんな事ないです」
謙遜なのか本当にそう思っているのか、恥ずかしそうに拓也君が答える。
『本当に大きいわ。これで女の子、何人も泣かせてるんでしょ?』
優理子がそんな事を言う。まるで、熟女もののAVのような感じだ。
「そ、そんな事ないです! その……まだしたことないです」
彼は、恥ずかしそうに童貞なのを告白し始めた。
『えっ? そうなの? 拓也君、モテるでしょ? 彼女とかいないの?』
優理子は、ビックリしたような感じで聞く。確かに、画面で見る彼は、中性的な感じの美形な男の子だ。モテると思う。
「そんな事ないです。ナヨっとしてるとか言われがちで……」
『そうなんだ……もしかして、キスも?』
優理子は、好奇心いっぱいという感じだ。
「はい。この前のが初めてでした」
『そうなのね。ゴメンね、こんなおばちゃんが相手で』
優理子は、戸惑っている感じだ。
「そんな事ないです。優理子さんすごく可愛いし、全然おばちゃんじゃないです」
『ありがとう。でも、良いのかな? 私なんかで……』
優理子は、心配そうだ。でも、彼のペニスを握ったままだし、興奮しているような雰囲気もある。

優理子は、ペニスをしごき始めた。ゆっくりと細い指でしごき始める。
「あぁ、優理子さん……気持ち良いです」
拓也君は、気持ちよさそうな声をあげる。
『本当に、固い……。なんか、嬉しいな』
優理子は、そんな風に言いながら手コキを続ける。俺は、拓也君は女性経験がない事もあって、優理子に本気になってしまっているんだろうなと感じた。彼に、優理子は輪姦プレイまでしている事を告げたら、どうなるだろう? と、イジワルなことを考えてしまった。

「指、柔らかいですね」
『そう? 家事で荒れちゃってるわよ』
優理子は、そんな風に言いながらもまんざらではない感じだ。そんな風に、優理子の手コキは続く。すると、優理子は手でしごきながらキスをし始めた。キスしながらの手コキ……。本当に気持ちよさそうだ。
「優理子さん、本当に気持ち良いです」
余裕のない声で言う彼。
『本当に? 私なんて下手くそだよ……』
優理子は恥ずかしそうだ。でも、嬉しいのか、ニコニコしている。そして、彼のシャツをまくり上げると、乳首を舐め始めた。
「あぁ、ヤバい、気持ちいい」
拓也君は、声が震えている。本当に快感が強いみたいだ。
『フフ、もっと固くなった。乳首も感じちゃうの?』
優理子は、すっかりと痴女キャラになっている。拓也君のペニスは、画面でもわかるほどいきり立っているようだ。握った手の平からかなりはみ出ているペニス……。羨ましいと思ってしまう。あれが俺に付いていたら、こんな事にはならなかったのだろうか? 俺の寝取られ性癖は、劣等感の裏返しなんだろうか?

すると、隣の優理子が俺のペニスをまさぐってきた。
『パパのも、カチカチだね。興奮してる?』
優理子が妖艶な笑みを浮かべながら言う。俺は、黙ってうなずく。
『フフ、してあげる』
そう言って、優理子は俺のズボンとパンツを膝まで下ろしてしまう。剥き出しになったペニスは、完全に勃起している。でも、拓也君に比べると悲しいほど小さく感じる。優理子は、俺のペニスを握ってしごき始めてくれた。彼女が握ると、ほとんど隠れてしまう俺のペニス……。短すぎるなと思う。情けなくて悲しくなる。

画面の中では、拓也君がうめくような声を出している。
『もう、出そう? 気持ちいい?』
優理子が、そんな質問をする。拓也君は、素直にうなずきながら、
「イキそうになってきました」
と、余裕のない感じの声で答えた。
『まだダメ。もっと気持ちよくしてあげる』
優理子はそう言うと、彼のそそり立つペニスを舐め始めた。
「あっ、優理子さん、そんな……」
拓也君は、少し慌てた感じになっている。そして、シャワーを浴びていないことを言い始める。
『平気だよ。拓也君のなら、全然平気』
そう言って、優理子はペニスを舐め続ける。優理子は、隠し撮りしているからこんな事をしているのだろうか? 俺を挑発するため? 興奮させるため?

「気持ちいいです。あぁ、本当にすごい」
拓也君は、本当に気持ちよさそうだ。優理子は、ひたすら大きなペニスを舐め続ける。そして、大きく口を開けると、くわえ込んでいく。

目一杯大きく口を開け、太いペニスを飲み込んでいく優理子。俺は、他の男のペニスをくわえる優理子を見て、呼吸が速くなる。この前も、5人のペニスを代わる代わるくわえていた。でも、そこに感情的なものはなかった。
今、優理子は好意を持っている相手のペニスをくわえている……。そう思うだけで、俺は射精感が急速に高まっていく。

『もう出ちゃいそう。まだダメだよ。いくらなんでも、早すぎるよ』
やっぱりからかうような感じで言う優理子。本当に楽しそうだ。俺は、悔しい気持ちも感じるが、それよりも興奮の方が大きい。
「はい、頑張ります」
拓也君は、素直にそう言う。なんというか、妙に可愛らしい感じの男の子だと思う。
『フフ。頑張って。それにしても、本当に素敵よ。太くて固いわ』
優理子はそんな風に言いながら、熱心にフェラチオを続ける。
「ホント、ヤバいです。気持ちよすぎて出そうになってきた」
拓也君がさらに余裕のない声で言う。でも、優理子はくわえてフェラチオを続けていく。優理子は、ペニスをくわえながらも笑っているような雰囲気だ。嬉しくて仕方ないという感じがしてしまう。こんなに楽しそうに他の男のペニスをくわえ続ける優理子を見て、どうしてこんなに興奮が大きくなっていくのだろう? 身体だけのセックスを見ているよりも胸が痛いし嫉妬も大きいのに、それ以上に興奮も大きくなっていくみたいだ。

「あぁ、出る、出ます、うぅっ」
拓也君は、あっけなく優理子の口の中にぶちまけてしまった。軽くうめきながら、射精をそのまま口で受け止める優理子……。

「ごめんなさい、出ちゃった。ティッシュ持ってきます」
慌ててペニスを抜いてそんな風に言う拓也君。でも、優理子はすぐに、
『大丈夫だよ。もう飲んじゃったから。いっぱい出たね』
と、笑顔で言う。優理子が他人の精液を飲み干してしまったことに、すごくショックを受けてしまう。この前から思っていたが、ただセックスをしている姿よりも、キスをしたり精液を飲んだりしている姿の方が、ダメージが大きい……。

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嫁が昔、カップル喫茶に行ったことがあると言ってきた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

優理子は、数え切れないくらい膣中に出されてしまった。さすがに優理子は疲れ切ってしまい、男性陣は絵美ちゃんを5人がかりで回している。
膣とアナルの両方を貫かれながら、両手にペニスを握って口にもくわえている……。まだ20歳くらいと思われる彼女が、こんなセックスをしていることに驚いてしまう。


絵美ちゃんは、本当に気持ちよさそうだ。髪を引っ張られたり雑に扱われているのにもかかわらず、とろけきった顔になっている。
『絵美ちゃん、凄いんだね。私、もう限界。パパも、何回出したの? 凄く興奮してたね』
優理子は、精液にまみれた身体でそう言ってくる。俺は、3回出したと告げた。
『いつもより、元気なんだね。でも、私は何回イッたかな? 数え切れないよ。それに、何回中に出されちゃったのかな? ほら、まだこんなに溢れてくる』
優理子は、そんな風に言いながら脚を拡げる。座っていても、脚を拡げただけで精液が溢れ出てくる。ドロッとした白い液体……。それが、すぐにベッドのシーツを汚していく。

俺は、思わず中に出されると気持ちいいのかと質問した。
『うん。凄く気持ちいい。なんか、牝にされたって感じるの。種付けされてるって思うと、子宮の辺りがキュンキュンしちゃう』
優理子は、そんな告白をする。いくらピルを飲んでいて妊娠の心配がないとはいえ、夫としては他の男が嫁の膣中に射精をするのは強い嫉妬を感じてしまう。
『そんな顔しないで。だって、パパも見たいって思ってたでしょ? 私がオナホ扱いされるところ』
優理子は、そんな風に言う。俺は、一瞬迷ったが、結局うなずいてしまった。
「どうする? これからもこういうのした方が良い? それとも、これで最後にする?」
優理子は、妖艶な笑みを浮かべながら聞いてくる。もう、すっかりとペースを握られてしまった感じだ。俺は、弱々しい口調でこれからも見たいと告げた。
『フフ。嬉しいな。私も、もっとしてみたいって思ってるよ』
そんな風に言う優理子。俺は、その言葉にドキドキしながらも、うなだれてしまった。良いのかな? と、不安な気持ちが大きくなっている。そして、まだまだ輪姦プレイを続ける絵美ちゃんを置いて、俺たちは帰宅した。絵美ちゃんは、回されながらも笑顔でまたねと言っていた。優理子は、笑顔でうなずいて部屋を出た。

帰りの道すがら、優理子は手を握ってきた。こんな風に手を握ってくるのは、久しぶりだなと思ってしまう。
『怒ってる? やり過ぎだった?』
優理子は、罪悪感を感じているような顔になっている。俺は、そんな事はないと言った。
『興奮してたもんね。でも、もうやめた方が良いかな? こんなの、普通じゃないもんね』
優理子は、冷静になったのかそんな会話を続ける。俺は、正直に言って迷っていた。プレイしているときは、異常なほどに興奮した。もっと優理子を汚して欲しいとすら思っていた。でも、こうやってプレイを終えて冷静になると、どう考えてもおかしな事をしているなと思ってしまう。

『あっ……垂れてきちゃった……』
慌てた感じで言う優理子。膣中の精液が溢れてきたらしい。でも、ショーツをはいているので太ももに垂れてきたりすることはない。それでも、優理子は慌てた感じだ。
『パパ、なんで興奮してるの? 私のアソコから、他の人の精液が溢れてくるのって、そんなに興奮することなの?』
優理子は、俺の股間を見ながら言う。俺の股間は、小さいながらも勃起して膨らんでいる。興奮するような状況ではないのに、どうしても勃起が収まらない。

『パパ、ヘンタイだね』
優理子は、不安そうな顔は消えて、からかうようなイタズラっぽい絵美になっている。そして、そんな会話を続けながら帰宅する。優理子はすぐにキスをしてきた。荒い息遣いのまま俺の口の中を舌でかき混ぜると、俺の股間を握ってきた。
『こんなに固くなってる。本当に、興奮してるんだね。じゃあ、もっと興奮させるね』
そう言って、優理子はスカートとショーツを脱いでしまう。玄関で、下半身裸になっている優理子は、顔が信じられないくらいにとろけて興奮しているような感じだ。

『見て……こんなに溢れてくるよ』
そう言って、脚を拡げて膣から精液を垂らしていく。信じられないくらいに大量の精液が、床に液だまりを作っていく。
『これ、5人分だよ。こんなに出されたら、妊娠しちゃうかもね』
その言葉が冗談とは思えないくらいに、液だまりは大きい。さっき、ホテルを出るときにもシャワーを浴びたはずだ。その時に、膣中も綺麗にしたと思う。それでもこんなに溢れてくる……きっと、子宮の中にも流れ込んでいたのかもしれない。優理子は、膣から精液を垂らしながら俺のペニスをしごき始める。ズボンごと、かなり激しくしごいてくれている。

『凄く固い。でも、やっぱり小さいね。もう、このおちんちんじゃ気持ちいいと思えなくなったかも……』
優理子は、そんな風に言いながら俺のペニスをしごき続ける。射精感が増し、言葉も出ないくらいに余裕がなくなっていく。

『これからは、どうして欲しい? パパのして欲しいようにするよ』
優理子は、そんな事を言いながら手コキを続ける。俺は、まだ続けるんだと言う事に驚いている。そして、優理子の考えを聞いた。

『うん。するよ。だって、したいから……。もう、パパのじゃ……』
優理子は、申し訳なさそうだ。俺は、そんな態度を取られたことで、余計に情けない気持ちになってしまう。俺のペニスがもう少し大きかったら、こんな事にはならなかったのだろうか?

『ねぇ、どういうのがいい? どんなプレイをして欲しい?』
優理子は、妖艶な笑みのまま言う。俺は、正直な気持ちをしゃべった。ずっと妄想していることを、ドキドキしながら告げる。
『え? 恋人を作って欲しい? それって、どういう意味なの?』
優理子は、俺の言ったことが理解出来ないという顔になっている。俺は、説明をした。本当に愛し合う恋人を作って欲しいと言う事を……そして、その恋人とのセックスを見せて欲しい……愛し合うセックスを見せて欲しいと……。

『えっ? ……本気で言ってるの?』
優理子は、怪訝な顔になっている。本当に理解出来ない……そんな感じが見える。俺は、さらに説明を続ける。複数の男性にオナホ扱いされるのはもう見たので、身も心も感じているようなセックスを見たいと……。

『……それって、私もその人のこと好きにならないとダメって事?』
優理子は、怪訝な顔で言う。眉間に寄った深いしわが、優理子の動揺を表しているようだ。俺は、うなずいた。
『……本気なの? 私が、他の人を好きになって良いって事なの?』
優理子は、悲しそうな顔になってきた。俺は、胸が痛みながらもうなずいた。
『パパって、昔からそうだったの? 昔から寝取られ性癖だったの?』
優理子は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、違うと説明した。あの時、優理子が昔カップル喫茶に行ったことがあると言ったときに気がついたと告げた。

『短期間で、凄く悪化しちゃったんだね』
笑いながら言う優理子。俺は、言葉に詰まってしまった。そして、どうしたら良いのかと優理子に聞かれた。どうやって相手を探したら良いのかとか、その相手を好きにならなかったらどうしたら良いのかと聞かれた。俺は、逆に心当たりはないかと聞いた。気になっている男性はいないのかと……。

『……いる。パート先で、仲良くしてる人が』
優理子は、言いづらそうに答えた。俺は、急に心拍数が上がるのを感じた。優理子は、週に2回程度パートをしている。近所のホームセンターだ。そこの中のカフェで働いている。俺は、どんな相手なのかと質問を始めた。
『う、うん。大学生のアルバイト。隣のラーメン屋さんでバイトしてるの』
詳しく聞くと、フードコート的なスペースがあり、ラーメン店とカフェが並んでいるそうだ。店の厨房設備は共用で、繋がっているような感じらしい。

詳しく話を聞くと、競技スキーをしているそうで、冬以外はバイトを頑張っているそうだ。さわやか系で、整った綺麗な顔立ちをしているみたいだ。暇なときは、よくおしゃべりをしているそうだ。

俺は、そんなに近い知り合いに頼めるのかと聞いた。断られたときに、気まずいのではないか? そんな事も聞く。

『う、うん。断られることはないと思う』
優理子は、言いづらそうに言う。理由を聞くと、
『……私のこと、気になってるみたいなの。よく、デートに誘われるんだ』
と、恥ずかしそうに答えた。俺は、優理子がそんな風に男性に誘われていることに驚いてしまった。まるでノーマーク……。男っ気なんてないものだと思い込んでいた。

俺は、そんな若い子が本気で34歳の優理子を誘っているとは思えず、からかっているだけではないのかと聞いた。
『……告白もされたんだ。あっ、もちろん断ったよ』
俺は、話を詳しく聞く。もう、気になって仕方ない。断って気まずくなったのではないかと聞くと、
『そんな事ないよ。諦めないって言われてるの。明るい子だからあんまり落ち込んだりもしてなくて、グイグイ迫ってくる感じだよ』
俺は、そんな事は聞いていないので動揺してしまう。優理子が、他の男に告白されていた……。それは、本当に驚くような危機的な状況だ。

『ゴメンね、たまにお茶とかはしてる。あっ、でも、それだけだよ、それ以上は何もないから!』
優理子は慌ててそんな風に言い訳をする。俺は、優理子が他の男とデートまがいのことをしていたことに強すぎるショックを受けている。
『パパ、興奮してるでしょ。もう、出ちゃいそうになってるよ』
俺の股間を握ったままの優理子が、あきれたように言う。俺は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、決まりだね。今度、デートしてみるね。それは、報告した方が良いの? それとも、エッチするまではナイショ?』
優理子が小悪魔のように言う。俺は、報告して欲しいと答えた。
『そう言うと思った。じゃあ、楽しみにしててね』

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清楚で可愛らしい妻には、淫乱なもう一つの顔があった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

のぞみは、狂ったようにディルドを抜き差ししながらあえぎ続ける。膣からは、透明のしぶきも噴き出している。
『イヤッ、ダメッ、出ちゃうっ、出ちゃうのっ!』
のぞみは、恥ずかしそうに叫びながらもディルドを激しく動かし続ける。あんなに馬鹿げたほど太いディルドを、両手でがっしり握ってガンガン動かし続けるのぞみは、何かに取り憑かれてしまっているように見える。

高校時代なのか大学時代なのかわからないが、未成年だと言っていた。そんなのぞみが、ここまではしたなく淫乱な事をしていたなんて、この目で見ていても信じられない。他人のそら似……。そう思いたい僕がいる。


のぞみは、ひたすらディルドを抜き差しし続ける。男性は、のぞみの顔と秘部を交互に撮しながら、
「ほらほら、もっとイッてごらん。潮吹きしてごらん」
と、楽しそうに声をかける。
『イクっ、イクっ、ンオォオおっ、太いの好きっ! このおチンポ好きぃっ!』
のぞみは、完全に我を忘れている。でも、激しく動かし続けているが、潮吹きは止まった。出し尽くしたのだろうか? のぞみも、少しすると身体をのけ反らせるように痙攣させ、ディルドから手を離した。

カメラは、突き刺さったままのディルドをアップにする。本当に太いディルドが、のぞみの膣から生えている……。カメラは、そのままのぞみの顔をアップにする。口を半開きにして、端からはよだれが垂れている。目もトロンとして焦点が合っていないような感じがする。ここまで深い快感を植え付けられて、のぞみはセックス狂いになってしまったのだろうか? この男が、のぞみを変えた? でも、会話の流れで考えると、この男性はのぞみと初対面だ。

一体、どんな10代を過ごしていたのだろう? のぞみは、いつ、誰にセックス狂いにされたのだろう? 僕は、震える脚を押さえ込み視聴を続ける。

「凄いね、いつもこんなに激しいセックスしてるの?」
男性が、あきれたと言うよりもドン引きしているような口調で言う。
『うん。だいたいこんな感じだよ。でも、今日はおじさん一人だから、そこまで激しくないよ』
のぞみは、そんな事まで言い始めた。
「え? 3Pとかもするの?」
『うん。連続でしてもらいたいときとかは』
のぞみは、少しけだるそうに言う。
「本当に凄いね。ここまでセックス好きの女の子は、珍しいよ」
男性は、そんな風に言いながらのぞみを四つん這いにしていく。まだ、大きなディルドは挿入されたままだ。だらんと垂れ下がっているディルド……。まるで、のぞみが馬とか四つ足の動物の雄になったみたいに見えてしまう。

男性はカメラを置くと、ローションを手に取った。そして、中身を手に取ると、それをのぞみのアナルのあたりに塗り拡げ始めた。
「こっちも出来るんでしょ?」
『出来るよ。して欲しいなって思ってたところだよ。おじさん、よくわかってるね』
のぞみは、嬉しそうに言う。僕は、思考が止まってしまいそうだ。これが、いくら昔の若い頃の動画だとしても、見てしまったからには忘れることなんて出来ない。この先、のぞみを見る目が変わってしまうと思う。

男性は、慣れた感じでローションを塗り広げていく。そして、おもむろに指を突っ込んでアナルの中にまで塗り広げていく。
『うぅあぁ、気持ちいい。ねぇ、早く入れて。おチンポ欲しくなっちゃった』
のぞみは、下品な言葉で挿入をねだる。
「ほぐさなくて平気?」
心配そうに聞く男性。でも、のぞみは興奮したような声で、
『無理矢理押し込まれたい……。悲鳴あげても、そのまま続けてね』
と言った。男性は、あきれたように笑うと、ペニスをのぞみのアナルに押しつけていく。どう考えても、小さなアナルには入るとは思えない太いペニス……。男性は、一気に腰を押し込む。様子を見るとかそういう感じはなく、いきなり根元まで押し込んでしまう。
『うぅう゛っ!!』
のぞみは、痛そうにうめき声をあげる。男性は、のぞみの希望通りにすぐに腰を動かし始める。
『裂けちゃうぅ、ダメぇ、痛い、あぁ、太すぎるの』
のぞみは、本当に泣いているような声をあげる。でも、男性はそのまま腰を使い続けていく。
『うぅっ、あっ、ダメぇ、壊れちゃう、ケツマンコ壊れちゃうっ』
のぞみは、本当に痛そうな声で言い続ける。涙も流れているようだ。のぞみが、無理矢理犯されている……そう思うと、僕はどうしたら良いのかわからなくなってしまう。動画自体は、かなり昔のモノだ。今さらどうすることも出来ない。でも、止めないといけないと思ってしまう。

「凄く締まってるよ。のぞみちゃんのアナル、最高だよ」
男性は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。50代くらいのさえない男性が、まだ若いのぞみとセックスしている光景……。僕は、激しく嫉妬してしまう。僕が知らない頃ののぞみ……男性は、そんなのぞみのアナルまで犯している。

『あぁ、裂けちゃうよぉ、本当に太すぎる、おじさんのおチンポ、大っきすぎるよ』
のぞみは、苦しげに言う。でも、苦しそうに見えるが、声はうわずって気持ちよさそうにも感じる。
「じゃあ、壊してあげるよ」
男性は、嬉しそうにそう言うと激しく腰を動かし始めた。
『あっ、あっ、ダメッ、裂けちゃうっ、ケツマンコ壊れるっ』
のぞみは、悲鳴のような声をあげる。でも、すでに顔は痛そうな感じはなくなっている。

「あぁ、気持ちいい。ほら、ディルドをも動かしてごらん」
そんな風に指示をする男性。のぞみは、素直にディルドを抜き差しし始めた。
『うぅあっ、あっ、うぅっ! おじさん、もっと! 気持ち良い。ケツマンコ気持ちいいっ!』
のぞみは、そんな風に言いながらディルドを抜き差しし続ける。かなり激しい動きになってきているのがわかる。

「彼氏とはアナルセックスはしないの?」
男性は、腰をガンガン振りながら急に彼氏の話をする。
『しないよ、出来ない。そんな事言ったら、嫌われちゃう』
のぞみは、泣きそうな顔で言う。
「嫌われないよ。喜ぶに決まってるって。彼氏と出来るようになったら、もうこんなことしなくても平気なんじゃない?」
『そんなの無理。絶対に言えないよ。はしたない女って思われちゃうでしょ!』
のぞみは、軽く怒ったような口調だ。
「なんで? 超淫乱じゃん。隠し事のない関係になった方が良いんじゃない?」
未成年の女の子のアナルを犯している男性が、常識的なことを言っている……。

『こんなの無理だよ。絶対に捨てられちゃう。それに、彼のじゃ細くてアナルに入れても気持ちよくなれないよ』
のぞみは、恥ずかしそうに言う。こんなに淫乱なセックスをしているのに、彼氏の話になると恥じらうのは変な感じだ。

「なるほどね。じゃあ、今日は楽しんで」
そう言って、男性はさらに激しく腰を使う。
『んおぉおおぉっ! ケツマンコイグぅっ!』
のぞみは、信じられないほどに気持ちよさそうな声をあげながら、狂ったようにディルドを抜き差しし続けている。男性は、のぞみを煽るようなことを言いながら腰を動かし続けている。

僕は、こんな動画を見なければ良かったと思いながら、動画を止めた……。そして、ハードディスクの中のデータを取り込もうとした。でも、データ量がデカすぎて全部はコピー出来そうにない。僕は、とりあえず一番新しいのと古いのをコピーしてすべてを元通りに戻しておいた。

そして、いったん頭の中を整理しようと思った。動画は、間違いなくのぞみ本人だ。それは間違いない。これを見た僕は、今まで通りに彼女と接することが出来るのだろうか? 離婚? 見なかったことにしてこれまで通り? 結局、僕は思考が停止したように何もアイデアが浮かんでこなくなってしまった。

そうこうしているうちに、のぞみが帰宅した。
『ただいま~。お腹空いてる? 遅くなっちゃったから、買ってきたよ!』
そう言ってのぞみはスーパーで買ってきたお寿司を食卓に並べ始めた。いつも通りの彼女……。笑顔が本当に眩しいくらいだ。僕は、動画の中の彼女と比較してしまっている。

さっきの動画と比べると、のぞみは少し肉がついている感じだ。でも、充分に細い。年齢も下手したら10歳くらいは違うのかもしれないが、それはあまり感じない。ただ、今ののぞみの方が落ち着きがある気はする。それ以外は、髪の長さくらいしか違いがないと思う。
黒髪ので清楚な感じのセミロングののぞみは、とても清楚に見える。でも、動画の中ののぞみのショートカットも、とても可愛らしかった。何よりも、微妙に茶色くなっていてギャルっぽかった。そんなのぞみも、良いなと思ってしまう。

『どうしたの? ジッと見てる。私のこと、忘れちゃったの?』
のぞみが、おどけた感じで言う。僕は、そんな事ないよとしどろもどろになりながら言い訳をして、可愛いから見とれてたと言った。
『フフ。嬉しいな。ねぇ、一緒にお風呂入ろっか』
のぞみは、モジモジしながら言う。恥ずかしがりの彼女が、こんな風にお風呂に一緒に入ろうと言ってくるのは凄く珍しい。僕は、嬉しくなりながらうなずいた。

そして、一緒にお寿司を食べながら今日の話をしたりした。のぞみは、楽しそうに話を続ける。面白いお客さんの話や、いつもイヤらしい目でジロジロ見てくるお客さんの話なんかを続ける。
『でも、見られてるウチが花なんだよね。そのうち、見向きもされなくなっちゃうかな?』
のぞみは、少し寂しそうに言う。僕は、そんな事は絶対にないと思うと言った。
『ありがとう。でも、直之さんが見てくれるなら、それだけで十分だよ』
のぞみは、真剣な顔で言ってくれた。僕を見つめる瞳は、深い愛情を感じさせる。僕は、幸せだなと思いながらも、どうしても動画のことが頭から離れない。

そして、一緒にお風呂に入った。恥ずかしそうに、タオルで身体を隠しながらお風呂に入る彼女。
『そんなに見ないで……恥ずかしいもん』
本当に恥ずかしそうに言うのぞみ。僕は、そう言われても気になって見てしまう。

白い肌、細い身体。ウェストも、くびれが美しい。そして、胸が動画の時よりも大きいと感じる。のぞみは、恥ずかしがって身体を洗いっこしたりはせず、お互いが自分で綺麗にした。

湯船につかると、のぞみが僕の前に座って背中を預けるようにしてくる。
『フフ。固いの当たってる。直之さんのエッチ』
のぞみは、少し恥ずかしそうな口調で言うが、嬉しそうな感じもする。こんなにも恥ずかしがりの彼女が、あんな動画のようなセックスをしていたことにまだ違和感がある。

『直之さん、ベッドに……イヤ?』
のぞみは、耳まで真っ赤にして聞いてくる。僕は、やっぱりあの動画ののぞみは別人なのではないか? と、思ってしまう。

そして、いつも通りのセックスが始まる。部屋を暗くして、仰向けに寝転がる彼女。僕は、彼女にキスをした。遠慮がちに絡みついてくる舌。ぎこちない感じだ。動画の時の彼女は、そう言えばキスはしていなかった。それが救いだなと思ってしまう。

でも、あんな風に出会い系でおじさんと言っても良いくらいの年齢の男性と知り合い、セックスをする……。しかも、援助交際で……。僕は、彼女を許せるのかまだわからない。でも、不思議と怒りの感情はない。

『凄く固くなってる……。直之さん、今日は私が……』
そう言って僕を仰向けに寝転がらせ、覆い被さってキスをしてきた。でも、舌の動きはぎこちなくて遠慮がちのままだ。それでも、こんな風にのぞみが上になってキスをしてくることに興奮してしまう。

のぞみは、しばらくキスをした後、僕の乳首を舐めてきた。同時に、僕のペニスを掴んでしごき始める。舐めるのもしごくのもぎこちなく、遠慮がちだ。それでも、初めてこんな事をしてもらって快感がもの凄く強い。

『凄く固い……。興奮してるね。嬉しいな……』
のぞみは、嬉しそうに言いながら手コキを続けてくれる。正直、もうイキそうな感覚が湧き上がってきている。
『お口でしてみるね。痛かったら言って』
そう言って、僕のペニスをくわえてしまった。ほとんどしてくれることのないフェラチオ。僕は、快感にうめく。ぎこちなく舌が絡みつき、一気に射精感が強くなる。

のぞみは、ぎこちない動きでフェラチオを続けていく。そして、僕はあっさりと射精をしてしまった。のぞみは、予想外の射精だったようで、目を見開きながら口内射精を受け止める。

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