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黒髪清楚なまりちゃんと満員電車で超密着した

朝の地獄のような通勤ラッシュに揉まれながら、いつも会社に行く俺。社畜と言う言葉を強く意識する瞬間だけど、たまに良い事もある。本当に、身動き一つ出来ないようなラッシュの中、たまに制服の女の子と密着できたりする。
柔らかい感触と、良い匂いを満喫しながら、痴漢に間違われたらヤバいなと思い、両手を上に上げる俺。今日も、なかなか強烈な状態になっていた。

俺の股間は、ちょうど目の前の制服の女の子のお尻に密着している。俺の背が低いのか、彼女の背が高いのかは置いておいて、ちょうどはまっている感じだ。

まだまだ寒いのに、コートも着ずに生足の彼女。申し訳ないと思いながらも、さっきから俺はフル勃起状態だった。そして、今時珍しく真っ黒の髪に、ほのかに香るシャンプーか何かの良い匂い。良い朝だなと思っていた。

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[ 2015/07/31 14:02 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

ウブな人妻が知った肉の喜び7

前回の話

『ご無沙汰してます。今日はゆっくりしていって下さいね』
麻由香は、久しぶりに自宅に遊びに来た幸雄に、他人行儀な挨拶をしていた。この前麻由香が幸雄と会った時は、酔いのせいもあってか、あんな事になってしまった。それもあって、麻由香は必要以上に幸雄のことを意識してしまい、そんな態度を取ってしまっているのだと思う。

その上今日は、麻由香は夫の浩介の強い希望で幸雄に抱かれようとしている。意識するなと言う方が無理なのかもしれない。もちろん、夫の指示で麻由香が幸雄と関係を持とうとしていることを、幸雄は知らない。

幸雄はあの日以来、麻由香に会うのは初めてだった。あの時、確かに麻由香は寝室に誘ってくれた。浩介さえ起きなければ、最後まで行けたはずだ。今日はもしかしたら……。幸雄はそんな期待をしていた。


(本当に良いのかしら? 実際に私が他の人としてるところを見たら、浩介さん私のこと嫌いになるんじゃないかしら? 聞くのと見るのとでは、全然違うんじゃないかしら?)
麻由香はいざ幸雄を目の前にすると、そんな心配を始めてしまった。

「なに固まってるんだよ。早く上がれって!」
浩介は、麻由香と幸雄の間に漂う微妙な空気を感じながらも、もう進むしかないと覚悟していた。浩介は、麻由香から宅配便の男の子との浮気セックスの話を聞かされた時、信じられないくらいに興奮した。
それがきっかけで、麻由香を幸雄に抱かせる事に決めた。でも、話で聞くのと、実際に見るのとでは、違うのではないか? 実際に見てしまったら、やはり興奮よりも怒りや絶望感の方が強いのではないか? そんなことを考えていた。
偶然にも、夫婦で同じようなことを考えていた二人。やっぱり、夫婦は似てくるものなのかもしれない。


そして、いつものように3人での楽しい食事が始まった。
「麻由ちゃん、なんか綺麗になったよね? 恋でもしてるんじゃない?」
幸雄が冗談めかしてそんな事を言う。でも、幸雄は実際に麻由香が綺麗になったと感じていた。女性はセックスで綺麗になると、雑誌やテレビなどで言われるときがある。しかし、麻由香を見ると、それもあながちウソではないと思える。たった一度の不倫セックスで、麻由香は引っ込み思案で少しおどおどしていた態度が消えた。はるか年下の宅配便の早見を夢中にさせたことで、内側から女としての自信があふれ出しているようだった。

『してますよ〜。ずっと浩介さんに恋してます♡』
麻由香は、幸雄にそんな事を言われても、こんな風に切り返していた。
「ホントに? 実は誰かに恋してるんじゃないの? 宅配便の子とか」
浩介は、ニヤけた顔で笑いながら言う。

『そ、そんな事ないですよ!』
いきなり早見のことを出されて、動揺する麻由香。
「あれ? 何かあったの? 麻由ちゃんもやるなぁ」
幸雄は、事情もよくわからず話に乗った。でも、もしかしたら先を越されてしまったのかな? と、何となく察してもいた。

『そんな事よりも、もっと飲みましょ?』
麻由香は少し頬を赤くしながら、幸雄の持ってきてくれたワインを浩介と幸雄に注ぐ。浩介のグラスにはなみなみと、幸雄のグラスには半分程度しか注がない麻由香。浩介は寝たふりをするので、実際に酔わせる必要なんてないのだが、それでも無意識にそんな行動を取ってしまう麻由香。
麻由香は、昨日の夜から発情したようになっていた。幸雄とのセックスを想像して、身体が熱くなるのを止められない麻由香は、今も楽しい食事の時間を過ごしながら、セックスのことしか考えられないほど発情していた。

(いやだわ……。私、浩介さんを酔いつぶそうとしてる……)
自分の無意識の行動に気がつき、頬を赤くする麻由香。
(私、幸雄さんに早く抱いてもらいたいって思ってる……。そんなのダメなのに……。で、でも、浩介さんが望むことなんだから……。そう、仕方ないの!)
自分の心の中で、必死に言い訳をする。

「麻由ちゃん、浩介寝ちゃったよ」
麻由香は、幸雄の声に我に返った。心の中で必死に言い訳をしているうちに、浩介がテーブルに突っ伏して寝始めたことに気がつかなかった。もちろん、浩介は寝たふりをしているはずだ。でも、麻由香は心が弾んでいた。
(私、おかしくなっちゃったのかな? 早見君とエッチして、ストッパーが壊れちゃったのかな? ダメ……。もう我慢出来ない……)
麻由香は心の中でそんな事を思いながらも、スッと立ち上がった。そして、エプロンを外した。すると、ブラウスにはクッキリと二つの蕾みが浮き出ていた。それは、麻由香の発情具合をあらわすように、鮮明に浮き出ていた。

幸雄はそれを見て、麻由香の気持ちを悟った。そして麻由香も、幸雄の横に移動して椅子に座った。
『本当に、綺麗になったって思ってますか?』
麻由香は胸に幸雄の視線を感じながら、興奮で震える声で聞いた。
「本当に綺麗になったと思うよ。さっきの話、本当なの? 宅配便の子と何かあったの?」
幸雄は、ドキドキしながらそんな事を聞く。

『女って、エッチをすると綺麗になるんですって……。それも、夫以外の男の人とすると……』
麻由香は何があったのか直接説明するのではなく、挑発的にそんな事を言う。
「そうなんだ……。じゃあ、もっと綺麗になる?」
幸雄は、生唾を飲み込みながら言う。

『ふふ。浩介さんがいるのに、出来るの?』
麻由香は、唇を舌で舐めながら妖艶な雰囲気で言う。つい最近まで、夫に抱いてもらえなくて自信を喪失していたとは信じられないほど、麻由香は妖しい雰囲気を醸し出していた。

幸雄は、覚悟を決めた。麻由香の質問に答えることなく、ファスナーを降ろし淫棒を取り出した。
麻由香は、剥き出しになった淫棒を見て、よだれが出るような何とも言えない物欲しい気持ちになった。早見のモノと比べると少し細い感じがするが、それは単に長いからかもしれないと気が付いた。
(やっぱり、凄い……。早見くんのより、長くて大きい……。こんなの、入るのかしら? あぁ……。でも、欲しい……)
完全にスイッチが入ってしまった麻由香は、それを凝視しながら我知らず、自らのブラウスの上から堅くしこった蕾を指で撫でていた。

幸雄は、自分の淫棒を熱いまなざしで見つめながら、自ら乳首を触り、オナニーじみたことを始めた麻由香を見て、息が苦しいほどに興奮していた。

すぐ目の前には、浩介も寝ている。そんなシチュエーションで、いきり立った淫棒を取りだし、麻由香に対して誇示している……。そう思うだけで、何度も淫棒がビクンビクンと跳ねてしまうほど興奮していた。
麻由香は、気がつくと浩介の淫棒を握っていた。握ろうとか、具体的に考える前に無意識に握っていた。
『堅い……。それに、本当に太い……』
麻由香は、指が回りきらないその淫棒を見て思わずささやいていた。

その声は、寝たふりしている浩介の耳にもしっかりと届いていた。浩介は、二人がソファに移動するまでは、目を閉じているしかないと考えていた。目を閉じ、耳だけど聞いていると、想像がどんどん膨らみ、浩介の興奮は爆発しそうなほどだった。実際、浩介は麻由香の”本当に太い”という言葉を聞いたとき、自分が射精してしまうのではないかと思うほど興奮し、快感を覚えていた。

「今日は、口でしてくれるよね?」
幸雄は、期待のこもった声で聞いた。すると、麻由香は椅子に座る幸雄の前にひざまずき、見上げるように幸雄の顔を見た。そして、黙ってうなずくと、幸雄の血管が破れそうなほど浮き出ている破裂寸前の淫棒に顔を近づけていった。

それは、すでに先走りでヌラヌラと光っていた。麻由香は、その先走りを舐め取るように舌を這わせた。舌が亀頭に触れると、その何とも言えない柔らかさと、柔らかさの下にある鉄のような堅さを感じ、子宮の奥の方がキュンとうずいた。
(ダメ……。舐めただけなのに、イッちゃいそうだった……。浩介さんが聞いてるのに……。でも、あぁ、この堅さ……。欲しい……。欲しい!)
麻由香は、淫らな思いにとらわれたまま大きく口を開けた。早見の物をくわえ込んだときよりも、さらに大きく口を開ける麻由香。そして、そのまま濡れて光る淫棒を口の中に押し込んでいった。

麻由香は、くわえてみてすぐに気がついた。やはり、早見のモノよりも細く見えるだけで、実際には幸雄の方がわずかに太いということに。麻由香は、夫のすぐ目の前で他の男性の淫棒を口にしているということに、どうしようもなく興奮してしまっていた。
(やっぱり太い……。それに、この味……匂いも凄い……。こんなの、おかしくなっちゃう)
麻由香は、夢中で舌を動かし始めた。麻由香は、早見との昼間の情事で口での愛撫は経験済みとはいえ、やはり動きはぎこちなく、まだ経験2本目と言うことが伝わってくる。

だが、幸雄にとっては夢のような時間だった。幸雄は、麻由香のことをずっと綺麗な女性だなと思っていた。親友の妻でなければ、何とかしてものにしたいと思うくらいに彼女のことを気に入っていた。

それが、親友の浩介が眠るすぐ目の前で、こんな風に口でくわえてくれている。歯が当たり、フェラチオ自体もぎこちないが、それでも幸雄は早々に射精してしまいそうな感覚に陥っていた。

麻由香は口の中いっぱいに広がる肉の感触に、膣の奥から何かが流れ出てくるような感覚を感じていた。そして、こらえきれずに自らの淫泉を指でまさぐり始めた。スカートから差し込まれた手は、すぐに麻由香の淫泉に触れた。ブラジャーをしていないのと同じように、ショーツも身につけていない麻由香。それは、浩介の指示だった。

浩介もまた、麻由香が幸雄のモノを口でする水音を聞きながら、痛いほど勃起をしていた。こんなにもいきり立ったのは、高校生の頃以来……。そんな事を思っていた。

自分の妻が、他の男のモノをフェラチオする……。普通は怒りや絶望、そんな感情を持つものだと思う。しかし浩介は、激しい嫉妬と敗北感を感じていた。そして、その感情が浩介に信じられないほどの快感を与えていた。

(凄い……。まだ大きくなる……。あぁ、もう入れて欲しい……。でも、こんな大きいのでされたら、きっと私戻れなくなる……)
麻由香は、そんな不安を感じていた。早見としてしまったとき、その大きな淫棒がもたらす快感に、麻由香は我を忘れた。そして、許されないことだと思いながらも、夫と比べてしまっていた。

夫とのセックスに、不満があるわけではない。でも、早見と経験し、比較するものが出来てしまった今、夫とのセックスだけで満たされるのだろうか? きっと無理なはずだ……。麻由香は、そんな自問自答を繰り返していた。

「麻由ちゃん、もう出ちゃうよ。口に出しちゃってもいいの?」
幸雄は、優しい口調で聞く。すると、麻由香は慌てて口から幸雄の淫棒を吐き出し、
『ダ、ダメ……。もう、欲しい……です……』
と、耳まで真っ赤にしながら幸雄に告げた。

浩介は、麻由香の口からその言葉が出たのを聞き、射精寸前だった。妻が、他の男のモノを求めてねだる……。最悪な状況のはずが、最高の快感をもたらす不思議に、浩介はめまいがしそうだった。

「じゃあ、自分でまたがってごらん」
幸雄は、意地悪な口調でそう言った。幸雄としては、万が一浩介に見つかってしまったときのことを考え、麻由香が自ら挿入したという形を取りたかったのかもしれない。

『自分で? どうすれば良いですか?』
麻由香は受け身のセックスしかしたことがないので、自分から上になるという事がイメージ出来ていなかった。まして、椅子に座る幸雄に対して、どうして良いのかまったくわかっていなかった。

「上になったりしたことないの?」
幸雄は、驚いた口調で聞く。30代半ばの人妻が、騎乗位をしたことがないなんてあるのだろうか? いくら何でも、ウブすぎやしないか? そんな疑問が浮かぶ。でも、麻由香ならあり得るなと、思い直す幸雄がいた。

それにしても、本当にイヤらしい格好をしていると思う。一見清純な白のブラウスは、生地が薄めなこともあってか、麻由香の二つの蕾がクッキリと浮き出ている。そして、よく目をこらすと、その乳輪の姿もうっすらと確認することが出来る。
ミニスカートと言ってもいい丈のスカートからは、健康的で適度な肉感がある太ももが、伸びやかに突き出ている。本当に、美しい足駄と思う。ただ細いだけではなく、肉感的で生々しい太ももは、それを見た男性に性的な興奮を呼ぶだろう。

『そんなはしたないこと、したことないです!』
麻由香は、頬を赤くしながら強い口調で言う。ウブな麻由香にとっては、女性が上になって腰を振るなど、はしたなく下品なものと考えているようだ。

「じゃあ、酔いつぶれた旦那の前で、旦那にもしたことがない事をするんだね」
幸雄は、わざと煽るような言い方をした。しかし、麻由香はその言葉に強く反応してしまった。
(浩介さんともしたことがないことを……幸雄さんと……。あなた、良いんですか? 私……。私、ダメになるかも……。本当に、止めないんですか?)
麻由香は、寝たふりをしている浩介に、心の中で問いかけてみた。しかし、浩介は返事をすることも、止めることもしない。それどころか、麻由香が自ら幸雄のそれを膣内に招き入れる姿を想像して興奮し、呼吸が荒くなってしまうのを必死で押し殺していた。

麻由香は、見つめる視線の先の浩介が身動き一つしないことを確認すると、幸雄に視線を戻して彼にまたがり始めた。片足を大きくあげて彼にまたがろうとすると、スカートがまくれ上がり、ショーツを履いていない麻由香の秘部が丸見えになってしまう。

幸雄は、チラッと見えた麻由香の秘部が、ビックリするくらいに濡れて光っているのを確認した。麻由香は幸雄にまたがる形になると、いきり立った淫棒に秘部を押し当てていく。彼の太すぎる淫棒が麻由香の陰唇に触れると、かすかにクチュッと水音がした。そして、麻由香はそのまま腰を降ろしていく。だが、幸雄の淫棒は最大限に勃起して反り返っているので、麻由香の秘部を滑るように逃げてしまう。

そして、幸雄の淫棒が滑りながら麻由香のクリトリスを刺激すると、
『ゥうっ! ン、ふぅ……』
と、麻由香は色っぽいうめき声をあげてしまう。昨日の夜から、ずっと想像していた幸雄とのセックス……。麻由香は、発情した牝のようになっていた。

麻由香は一旦腰を上に上げ、もう一度幸雄のペニスを迎え入れようとする。しかし、10代の若者のように反り返るほど勃起した幸雄のペニスは、同じように滑って逃げてしまう。麻由香は、幸雄の柔らかくて固い亀頭がクリトリスに触れる度に、ゾクゾクするような快感を感じていた。そして、麻由香は何とかしてそれを入れようと、腰を必死で押しつけていく。

(ダメ、上手く入らない……。あぁ、欲しい……。欲しい!)
麻由香は、焦れて叫び出したい気持ちだった。
「手を添えたら良いんじゃないの?」
幸雄は、麻由香の必死の努力を見て、薄い笑いを浮かべたままそう言う。麻由香は幸雄にそんなアドバイスをもらい、どうしてそんな事に気がつかなかったのかと恥ずかしくなった。そんな単純なことにも気がつかないくらいに、麻由香は必死だったということだ。

そして麻由香は、幸雄の反り返った淫棒を手で掴んだ。そして、そのまま自らの蜜があふれ出す淫泉にあてがった。そのまま腰を降ろそうとした瞬間、麻由香はふと浩介の方を見た。すると、浩介は大胆にも少し顔を上げてしっかりと目を見開いて麻由香を見つめていた。

確かに幸雄は椅子の向きを変え、浩介に背を向けるような格好にはなっている。それでも、幸雄が急に振り返ったら見つかってしまうような危うい状況だ。浩介はそんなリスクを冒しても、見たいという気持ちを抑えられなかったようだ。

そして、麻由香は浩介と目があった瞬間、心臓が止まるかと思うほど驚いた。でも、すぐに唇の片端をあげるように微笑むと、そのまま舌で上唇をグルッと舐めた。恐ろしく妖艶で、挑発的な行動だった。

浩介はそんな麻由香の仕草を見て、立ちくらみを感じるくらいに興奮していた。

そして、麻由香は浩介の視線を受け止めながら、ゆっくりと腰を降ろしていく。何も隔てるものがない、生の淫棒が麻由香の濡れすぎなほど濡れた淫泉をかき分けて押し入ってくる。麻由香は、生理の周期から考えてまず安全な日だとわかっているが、確証があるわけではない。それなのに、昨日は早見に膣奥に直接注ぎ込まれ、また今も幸雄のいきり立った雄そのものを受け入れようとしている。

妊娠してしまうかもしれない……。麻由香は、そんな意識も持ってはいた。しかし、それがわかっていながらも、自分を止められないほど麻由香は色に狂っていた。夫以外の男性に、膣奥深く注ぎ込まれる……。少し前の麻由香ならば、そんな事は想像しただけでも気分が悪くなったはずだ。

それが今、夫の泣きそうにも見える視線を受け止めながら、ゆっくりと腰を降ろしている。幸雄の亀頭が膣口を越えた瞬間、
『ううっふぅ……アァンッ♡』
と、麻由香の口から甘い声が漏れた。麻由香は、膣口を押し広げられる感覚に、腰が砕けそうになっていた。
(太い……あぁ、これ、本当に凄い……)
麻由香は夫の目を見つめながら、顔を信じられないほどにとろけさせていた。

浩介は、麻由香の視線から逃げることも出来ず、射すくめられたように麻由香の目を見つめ続ける。とうとう麻由香が、目の前で他の男と繋がろうとしている……。浩介はそれを止めるどころか、もっとよく見たいとさえ思っていた。

そして麻由香は、もう限界だった。今にも幸雄のカリ首がGスポットに到達しそうになり、麻由香はそれがもたらすであろう快感を想像し、腰が抜けたようになってしまった。

麻由香は、脱力したように腰を落とす。すると、幸雄のカリ首が、ゴリゴリッとGスポットを削りながら奥深くに突き刺さっていく。
『ぅぅうあぁっ!! うっくぅっ! あああぁぁぁっ!!』
麻由香は、一気に立ち上がった強い快感に、叫ぶようにオルガズムを感じていた。

トン……。そんな感じで、幸雄の淫棒が麻由香の膣奥に突き当たる。麻由香は、それだけでイッていた。夫とのセックスでは、どれだけ浩介が頑張ってもイクことは出来ないのに、あっさりと一突きでイッてしまった麻由香。
麻由香は、昨日の早見とのセックスでも、子宮口を刺激されると狂ったようにオルガズムを感じていた。出産を経験していない女性は、子宮口を刺激されると痛みを感じるという。しかし、経産婦の麻由香は、子宮口に最大の性感帯があるようだ。

麻由香は必死で幸雄にしがみつく。椅子の上で対面座位で繋がる麻由香。そして、浩介は震えながらそれを見ていた。浩介は麻由香がイったことに気が付いていた。そしてその様子を見て、麻由香は自分とのセックスではイッていなかったことに気がついた。
それくらい、麻由香の反応は激しいものがあった。

「あれ? 麻由ちゃんイッちゃったでしょ?」
幸雄は、笑いながら少しからかうように言う。
『ぅ、うん、イッちゃったぁ……。幸雄さんの、奥に当ってるよぉ』
麻由香は、震える声で言う。快感が大きすぎて、少し怯えているようにも見える。麻由香は幸雄と繋がった今も、浩介から目を離さずにいる。
(あなた、私、戻れなくなる……いいの?)
麻由香は、とろけた声で幸雄にはしたない言葉を吐きながらも、心の中では夫の浩介にそんな事を問いかけていた。でも、幸雄がいきなり腰を突き上げた瞬間、そんな思いは霧散した。
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[ 2015/07/25 23:07 ] ウブな人妻が知った肉の喜び | TB(-) | CM(-)

ダンナもいるのに元カレと再会して都合の良いオンナに戻った私

結婚して3年になる28才の専業主婦です。1ヶ月ほど前に街で偶然昔の彼氏と再会しました。彼とはOLになってから5年間の間つき合っていました(というより彼の方は都合の良い女程度にしか思っていなかったと思います。私も時々彼氏いたし)。
その時彼は営業中で携帯電話を教えてしまいました。そして一昨日、電話がありました。私も平日の昼は時間があるのでつい…

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[ 2015/07/25 12:35 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた2

前回の話

妻の純子はもうすぐ30歳になるが、まだ子供もいないこともあってか、若々しくて美人だと思う。そして彼女は、家庭的で清楚な女性だと言われることが多い。

実際、今の純子はその通りの女性だと思うが、昔の彼女は今とはまったく逆の女性だった。金髪ビッチ……。ひと言で言うとそんな女性だった。
でも、私と付き合う内に、彼女はどんどん変わっていってくれた。今となっては、金髪ビッチだった純子との日々も、あれはあれで楽しかったなと思えるくらいだ。

でも、偶然に見つけてしまった妻の過去の動画……。そこに映っていたのは、私とのセックスでは見せない、ビッチで淫乱な顔の妻だった。


そしてその動画は、私と交際している時に撮られたもののようだった。当時の妻は、見た目のビッチさから想像も出来ないほど、私に一途な女の子だった。でも、私がそう思っていただけなのかもしれないと、疑念を持ってしまった。

そして私は、動揺で手を震わせながら、他の動画をクリックして再生し始めた。そして始まった動画は、いきなり私を絶望させた。
さっきの動画で、もしかしたら純子は私と交際中に浮気をしていたのではないのか? と、そんな疑惑を持った。でも、きっと違うはずだと、現実逃避する私もいた。

再生が始まった動画には、ほとんど黒髪の純子が映った……。純子は、私と交際を始めて、半年過ぎたあたりから徐々に黒髪に変わっていった。
動画に映った純子は、まさに黒髪に変わり始めた頃の純子だった。純子が浮気をしていたことが決定的になり、私は強いショックを受けた。でも、その頃過ちを起こしてしまったとしても、今の純子はそんな過ちを犯していないはず……。そう思い、自分を奮い立たせようとした。でも、当時も純子の浮気に気がつかなかった私は、仮に今純子が浮気をしていたとしても、気がつかないのではないのか? そんな疑念が強くなってしまった。

『また撮るの? もう、いい加減多すぎじゃね?』
画面の中の純子が、汚い言葉で言う。今の純子からは、想像も出来ないくらいに下品な言葉づかいだ。でも私は、そんな言葉づかいにドキンとしてしまった。あの頃は、私は4歳も年下の純子に全てリードされていた。小馬鹿にするような態度を取られることも多かったし、からかわれたりするのはいつものことだった。
今では、純子は健気に尽くしてくれる感じになっているので、あの頃のことは夢だったのではないか? と思うこともあったりする。でも、こうやって動画で見ると、やっぱり現実だったんだなと思う。

そして今、突きつけられている現実は私にとっては辛いものだった。私と交際が始まり、どんどん髪が黒くなり化粧もナチュラルになって、ギャルからお嬢様へ変化していった純子。少しも浮気を疑ったことはなかった。

ビッチな金髪ギャルで、その上ヤリマンだった純子が、私との交際で本当の愛を知り、変わってくれた……。そんな風に思っていた。
それなのに、純子は浮気をしていた……。

「まぁまぁw だってオマエさぁ、彼氏とばっか遊んで、あんまやらしてくんねーじゃんw これは俺のオナニー用だってw」
軽薄な男の声が響く。だけど、驚いたのはそのあとだった。すでにブラとショーツだけの純子の横から、チャラい男がフレームインしてきたことに、私は声も出せないほどに驚いていた。

「オマエ、その動画裏ビデオ屋とかに売るなよw」
そのチャラ男は、カメラに向かってそんな事を言った。二人いる……。下着姿の純子と一緒に、男が二人いる……。それは、想像もしていない事だった。

純子がヤリマンでビッチだったのは、私の中で受け止めて消化しているつもりだった。でも、相手が複数というのは、まったく想定していなかった。
考えてみれば、ビッチでヤリマンならば、複数プレイなどは当然経験していると考えるべきだったのかもしれない。でも私は、現実逃避というか、それを考えないようにしていたのだと思う。

私の動揺などまったく関係なく、動画の中で男が純子にキスをした。でも、純子は彼を押しのけて、
『ちょっとぉ! キスはダメって言ってるじゃん! バカなの? 死ぬの?』
と、キレ気味に言う。

「そうだったw てか、生中(なまなか)とかするのに、キスだけ駄目って、スゲぇ矛盾w」
『うるさいなぁw キスは好きな人としかしないもんじゃん? 常識じゃんw』
純子はそんな事を言う。確かに、酷く矛盾していると思う。でも、純子は凄く楽しそうだ。

「じゃあ、好きじゃない人に、フェラしてくれよw」
チャラ男は、そんな事を言うとベルトを外し始める。そして、あっさりとペニスを取りだしたチャラ男。純子は、何も言わずにチャラ男の前でひざまずき、ペニスをくわえた。あまりにも躊躇がなく、当時の私への罪悪感など微塵も感じていないようだ。

私に一途な顔を見せて、その裏でこんな事をしていた……。悔しいというか、裏切られたというか、何とも言えない複雑な気持ちになる。でも、過去の過ちだ……。今はもう違う……。私は、すがるようにそう思った。

純子は、目が痛いほどのピンクの下着だけを身につけ、熱心にフェラをしている。純子のフェラで、みるみる大きくなるチャラ男のペニス。痩せて貧弱な身体で、その上チビと言ってもいいくらいの身長の彼は、ペニスだけは違和感を感じるくらいに大きかった。

『ホント、チビのくせにチンポだけはデカいよねw』
純子はからかうようにそんな事を言う。
「うっせw 入れてやらねーぞw」
チャラ男は、チビと言われても怒った気配もない。それだけ親しい間柄なのだと思うと、見るのが辛くなってきた。

私は、独占欲が強い方だとは思わないが、それでも純子がこんな風に親しげに他の男性と話をするのを見ると、嫉妬みたいな感情が湧く。ましてや、動画の純子はフェラをしながらチャラ男と話をしている。嫉妬するなと言う方が無理かもしれない。

『それは困るw たまにはデカいの入れとかないと、欲求不満になるしw』
純子は、悪びれる風もなく言う。

「彼氏のじゃ満足出来ねーのかよw」
カメラの男が言う。
『出来るよ! 出来るに決まってるじゃん! ラブラブだもん! でも、あんた達が可哀想だから、やらせてあげてるだけだってw ボランティアだよw』
純子は、憎まれ口を叩く。

「はいはいw じゃあ、今日はたっぷりボランティアしてくれよw 恵まれない俺達のためにさw」
チビのチャラ男が言う。

『わかってるって。今日は、たっぷりと搾り取るから、覚悟しといた方が良いよw』
純子は、そんな事を楽しそうに話す。私は、これは見てはいけないものだったなと思い始めていた。

これは、浮気の中でもなりタチの悪いものだと思う。浮気相手と、私のことを話す。それは、越えてはいけないラインを越えているように思える。浮気や不倫でも、最低限のルールみたいなものはあるのではないか? そんな風に思う私は、まだ青いのかもしれない。

「今日はって、いつもじゃんw」
男がからかう。
『うっさいなぁw ほら、アンタもチンポ出しなよw』
純子が、カメラの男に促す。すると、男はカメラを置いてズボンを脱ぎ始めた。置かれたカメラは、3人をいっぺんに撮している。カメラを持っていた男は、やはりチャラい感じの男で、チビとは違って180cmくらいはありそうだった。そして、やっぱりチビと同じようにペニスが大きめだった。

純子は、ペニスの大きさで男を選んでいたのではないか? そう思ってしまうほどだった。私は、短小ではないと思うが、巨根ではない。コンプレックスは持っていないが、それでも、こんな風に比べる対象があると気にしてしまう。

純子は二本のペニスを見て、満面の笑みになる。そして、まず長身のチャラ男のペニスを口にくわえた。そして、チビの方のペニスは手でしごき始めた。もう、3Pになってしまっている。まさか、純子の乱交する姿を見ることになるなんて、想像すらしたことがなかった。

これが、もしも今現在の純子の姿だったら、私は卒倒して倒れていると思う。まだ、昔のことだから……。そう思って、何とか気持ちを静めている自分がいる。
動画の中で、両手にペニスを持って嬉しそうに笑うランジェリー姿の女性……。それが、自分の妻の過去の姿だと思うと、すぐには受け止めきれない。

『甲乙つけがたいねw やっぱあんた達のチンポ、最高だ♡』
純子が、にっこり笑いながらのっぽのチャラ男のペニスをくわえた。
「やっぱ、上手いなw フェラ職人w」
チャラ男は気持ちよさそうにうめく。純子は、そんな事を誉められたのに、嬉しそうな顔になる。フェラチオを誉められて、喜ぶ純子。本当にビッチなんだなと思う。

純子は、口で一本をくわえながら、右手でチビのチャラ男のペニスをしごいている。でも、それは単純に握って上下に動かすのではなく、指を絡みつかせる感じで動かし、また、時折逆手みたいな感じにして、手の平を亀頭に擦りつけているような動きだった。その滑らかな手コキは、見ているだけで私も気持ち良くなってしまいそうなほどだった。

チビのチャラ男も、気持ちよさそうにうめいていたが、
「我慢できねw」
と、短く言うと、純子の後ろに回り込み、ショーツをずらすようにしてペニスを突き立てた。
『んンッ♡ ふぅンッ♡』
ペニスをくわえたまま後ろから貫かれ、甘くとろけたうめき声をあげる純子。

チビのチャラ男は、入れたそばから腰を強く振り始める。その動きには、純子のことを気持ち良くさせようという気配はまったくなく、ただ自分が射精するためだけの動きに見える。そんな風に、オナニーホールのように扱われる純子。でも、純子はペニスをくわえたまま、本当にとろけきった顔になっている。

すると、チビのチャラ男がピシッと純子の尻を叩いた。
「ちゃんと締めろってw 力抜いてるだろw」
そんな事を言うチャラ男。
『だって、締めたらすぐイッちゃうじゃんw もっと奥ガンガンしてよ♡』
純子は、そんな事を言う。
「めんどくせ〜。いいから締めろってw まぁいいや。オラ!」
男はそんな事を言うと、いきなり純子のアナルに親指を突き刺した。男の左手には、いつの間にかローションのボトルが握られていて、指にローションをつけて突き刺したようだ。

純子のフェラ顔ばかり見ていて、その動きに気がつかなかった。

『んンッ! んーーっ!!』
お尻に指を差し込まれ、うめく純子。
「おっ、締まったw マジ、お前って尻大好きだよなw」
男は、純子のアナルの指をさらに押し込みながら言う。

純子は、凄くきれい好きで、軽い潔癖症みたいなところもあるので、アナルなんて経験したことがないと思っていた。アナルなんて汚い……。そう思って、そこを使うことなんてなかったはずだ……と、勝手に思い込んでいた。

でも、ビッチだった彼女は、そこも使ってセックスをしていたようだ……。自分の妻の過去をこんな風に見てしまったことを、強く後悔してしまう。

でも、純子は動画の中でアナルに指を突っ込まれたまま、生の巨根をはめられてしまっている。しかも、口にはもう一本別の巨根がくわえられている。私は、叫び出したい気持ちを必死でこらえていた。

チビの方のチャラ男は、純子のアナルを指で犯しながらニヤニヤ笑っている。そして、自分がイクためだけの身勝手な動きで腰を振る。純子は、もうフェラを続けるのも困難なようで、ただくわえているだけになっている。この動画の時くらい髪が黒くなっていた純子は、私の前ではもうすっかりとギャルではなくなっていた。言葉づかいも、そして身振りや振る舞いも、ビッチなギャルではなくなっていた。
椅子にあぐらをかくこともなかったし、汚い言葉を使うこともなくなっていた。

でも、その裏でこんな事をしていたと思うと、激しく裏切られた気持ちになる。
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家庭教師先のJKに調教された僕2

前回の話

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。

そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。

ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。

彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。

そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、
『じゃあ、そろそろ入れてあげるね♡』
と、僕の方を見もせずに言いました。

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[ 2015/07/14 14:12 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた

私の妻は、4歳年下だ。まだ私が大学生の時に彼女に知り合い、そして、色々とあったが結婚に至った。

妻の純子は、今は専業主婦をしていて、そろそろアラサーと言われる年齢になってきたので、最近子作りを始めたところだ。と言っても、基礎体温すらつけず、避妊せずにセックスをするというだけの子作りなので、いつ授かれるのかはタイミング次第だと思っている。

でも、まあ焦る歳でもないので、それでかまわないと思っていた。

純子は、肩まで伸びた真っ黒な髪ががとても綺麗だ。本当にクセのないまっすぐな髪は、艶やかでキューティクルの天使の輪が見えるほどだ。
ルックスは、ぱっちりした二重まぶたが印象的で、美人と言ってもいいと思う。系統としては北川景子に似ていると思うが、あそこまでキリッとはしていない。

北川景子を少し太らせて、目力を弱くしたのが純子という感じだ。

純子は、もの凄く家庭的で料理も上手い。いつも朝は、手間暇かけて和朝食を作ってくれる。
今日も、目覚めてベッドを抜け出しダイニングに入ると、味噌汁の良い匂いが鼻をくすぐる。

そして、卵焼きや焼き魚などが並べられている。旅館の朝食のようで嬉しいが、毎朝大変じゃないかな? と、少し不安になる。
『おはよ〜。もう出来てます。いっぱい食べてくださいね』
純子は、満面の笑みで私を迎えてくれる。この笑顔と美味しい朝食が、私の一日の活力源になる。
「毎朝ありがとう。でも、大変だったら、たまにはトーストとかで良いよ!」
私が、気を使ってそう言うが、
『ありがとうございます。でも、作るの好きだから! それに、あなたが美味しそうに食べてくれるのを見るのが、私の幸せなんですよ』
穏やかな笑みを浮かべながら言う純子。私は、彼女と結婚出来て本当によかったと思いながら、椅子に座った。

純子と初めて出会った時には、こんな風になるなんて一ミリも思っていなかったと思う。そもそも、初めて純子と出会った時、私は彼女を苦手なタイプだなと思った。と言うよりも、正直、彼女のことを嫌いだと思っていたと思う。
なぜなら、初めて出会った時、彼女は金髪のビッチギャルだったからだ。今の純子の姿からはまったく想像もつかないのだが、純子は昔金髪ビッチだった。

当時の彼女は、今よりも長い髪をしていた。そして、毛先に行くほどクルクルにカールしているその髪は、金色だった。茶髪とかそう言うレベルではなく、誰が見ても金色だと答えるくらいに真っ金金だった。

彼女と出会ったのは、バイト先のレストランだった。もともとそこで長いことバイトしていた私は、彼女がアルバイトとして働き始めた時、凄く驚いたことをよく覚えている。いくらキッチンの担当で基本的にお客さんと接することがないにしても、金髪で化粧もしていて、なおかつ言葉づかいも酷い彼女を、よく雇う気になったものだなと逆に感心した。

あとでよくよく聞いてみると、知り合いの頼みだったようで、オーナーさんとしても仕方なくと言うところがあったようだ。

だけど、そんな見た目に反して、彼女の料理の腕は確かだった。これも後で聞いた話だが、彼女の実家も個人経営のレストランで、昔からよく料理はしていたとのことだった。
だったら、実家を手伝えばいいのにと思ったが、やっぱり外で働いてみたいという気持ちが強かったようだ。

言葉づかいも酷かった彼女だけど、コミュ力は抜群で、あっという間に店の人気者になっていった。そして、私のことをよくいじるようになっていた。

私は、本当に真面目だけが取り柄みたいな面白味のない男だったと思うが、そんな私が彼女にとってはツボだったようで、本当に良くいじられていた。でも、そのおかげで、私も店の仲間達ともっと親密になれた気がする。

彼女はまだ女子校生で、いつも学校から直接店に来るので、忙しいタイミングだったりすると、制服の上にエプロンをしただけで料理を始めることもあったりした。金髪の女子校生が制服姿で料理をする姿は、インパクトがあってなかなか見物で、私は凄く好きだった。

『康くんお疲れ〜w なんか作ってあげよっか?』
純子はバックヤードの椅子にあぐらをかくように座り、鏡を見てメイクを直しながら私にそう言ってくれた。その日は平日のヒマな日だったので、店が終わると私と彼女と他2人しかいない状態だった。そして、その二人とも予定があってさっさと帰ってしまったので、二人きりになった。

と言っても、ラスト終わりに二人になるのはよくあることだったので、別に何とも思ってはいなかった。
「悪いね。ありがとう! なんでもいいよ!」
私はお腹がぺこぺこだったので、彼女の言葉が嬉しかった。彼女は、手早くパスタを作ってくれたが、本当に美味しいパスタだった。
「美味しい! ホント、純ちゃんって、見た目からは信じられないくらい料理上手いよねw」
私は、基本的には人見知りだったが、彼女とは一緒にすごす時間も多く、そして彼女のキャラクターもあって、彼女には打ち解けた態度で接することが出来ていた。

『一言多いってw 康くんって、ほとんど毎日シフト入ってるじゃん? 彼女いないんだっけ? いるわけないかw』
からかうように言う純子。
でも、当時私には彼女はいなかったし、それどころか、過去にも彼女がいたこともなかった。完全なチェリーボーイだった。

「い、いるに決まってるだろ! 昼間に大学で会ってるし、休みはいつもデートしてるって!」
私は、とっさにウソをついていた。
『へぇ、いるんだw ウケるw 童貞かと思ってたw』
彼女は、ケラケラ笑いながらそんな事を言う。
「ど、どーてーじゃねーわ!」
図星を突かれて、私は顔を赤くしながら否定した。

『ムキになってるw 怪しいw』
純子は、楽しそうに私をからかった。いつものことだが、彼女は本当に楽しそうに私をからかう。そして私も、そんな風にいじられて嬉しいと思うようになっていた。

この時も、彼女は制服姿の上にエプロンをしていた。制服姿でエプロンをしているのは、正直ちょっとエロいと思っていた。そして彼女は、丸椅子にあぐらをかくように座るので、たまにパンツも見えてしまう。

「純ちゃんこそどうなんだよ! ほぼ毎日入ってるだろ? 彼氏いないの?」
私は、そんな風に反撃した。
『いないよ。それに、私が毎日入ってるのは、康くんに会いたいからだよ』
彼女は急に真面目な口調で、私を見つめながら言った。私は、とっさのことに、完全にフリーズしてしまった。口ごもってオロオロする私を見て、彼女は爆笑しながら、
『ウソだしw 康くん動揺しすぎw やっぱ童貞でしょw ウケるw』
と言った。

私は、からかわれたとわかって、顔を真っ赤にしながら、
「ふざけんなって! どーてーじゃねーわ!」
と、叫ぶように言った。私は、心底恥ずかしかった。一瞬とはいえ、彼女が私に好意を持っていると思ったことが、凄く恥ずかしかった。
『ねぇねぇ。一瞬ドキッとした?w 私が康くんに惚れてるって思っちゃった?w ちょーウケるしw』
彼女は、本当に心の底から面白そうにそう言った。

「な、なんだよ、結局純ちゃんも彼氏いないって事だろ!?」
ムキになって言う私。
『”も”? 純ちゃん”も”って言うことは、康くん”も”ってことでしょw やっぱり彼女いないんだw なんでウソつくしw』
こんな風に、結局彼女がいないことがバレた。

そしてこの日は、いつもより彼女はしつこかった。
『じゃあ、童貞なんだw 魔法使い目指しちゃってる?w ウケるw』
彼女は、そんな事を言ってバカにしているような感じだったが、でも、目は優しいというか、バカにしている感じではなかった。コック帽を脱いだ彼女は、金髪がまぶしいほどだ。よくこれで学校に行けるなと思うが、今時は小学生でも髪を染めていたりするので、これくらいは珍しくないのかもしれない。でも、当時はそんなにいなかった気がする。

「純ちゃんこそどうなんだよ? 実はそんな見た目で処女なんじゃないの?」
『ハァ……。そうだったらいいんだけどね。康くんは、ちゃんと好きな人としなきゃダメだよ。好きでもない人としたら、あとで後悔するから。私みたいにヤリマンになったら、もう最後だよw』
彼女は、ふざけた感じながらもどこか悲しそうだった。

実際、彼女が処女なわけがないと言うことはわかっていた。男と歩いているのを見かけたことも何回もあるし、実際、言葉通りヤリマンだったと思う。
でも、さっきの彼女の表情は、それを後悔しているような感じだった。

「昔がどうでもさ、これからじゃない? 好きな人が出来て、その人のために一途になるとか、それはそれで良い話だと思うけど」
私は、何となく彼女を慰めるようなことを言い始めた。
『でも、過去を隠すのって、ズルくない?』
「え? 隠す必要なんてないんじゃないの? ありのままの自分をぶつければいいんじゃないの?」
『なにその綺麗ごとw 康くんだって、私みたいなヤリマンと真剣に付き合ったり出来ないでしょ? 過去は消えないよw』
笑いながら言う彼女だけど、何かをこらえるように言っている気がした。
「俺は、相手の女性の過去を気にする資格なんてないよw 付き合ってもらえるだけでラッキーって感じだからw」
私は何となく重い空気を変えようと、そんな風におどけてみた。
『それもそうだw でも、康くんみたいな人と付き合うのが、ホントは一番幸せな気がする』
真顔で言う彼女。でも、さっきみたいにからかわれてるだけだと思った私は、
「じゃあ付き合ってみる?」
と、おどけて言ってみた。
『え? いいよ。じゃあ、今から彼氏彼女ね』
彼女は、あっさりとそんな事を言った。その顔は、不思議と真剣な顔だった。でも、私はさっきみたいに恥をかきたくなかったので、
「はいはいw 本気なら、キスしてみてよw」
と、騙されていない風を装って、軽い口調で言った。

でも、次の瞬間、私は人生初のショックを受けた。本当にまさかだったが、彼女がスッと私に近づき、滑らかな動きで私にキスをした。それだけではなく、彼女の舌が私の口の中に飛び込んできて、吸って絡めて、舐めて舐めてと、縦横無尽に走り回った。
彼女は、その見た目通りにキスも慣れていて上手だった。

しばらくキスを続ける彼女。私は、あまりのことに動きが止まっていた。人生初のキスは、信じられないほどに気持ち良かった。

そして、彼女はキスを止めると、
『康くんガチガチじゃんw 緊張しすぎw やっぱり童貞だw かなりウケるんですけどw』
と、手の甲で唇を拭いながらそう言った。まるで、ワイルドに肉にかぶりついたあとみたいに唇を拭う彼女。私は、そんな彼女を見て一気に恋に落ちたのだと思う。

「な、なんでキスしたの? いくら何でも、やりすぎだって……」
私は、冗談でするにはガチすぎるキスだと思ったので、思わず責めるように言ってしまった。
『ハァ? そっちがしろって言ったんじゃん! バカなの?』
少し怒った口調で言う彼女。
「い、いや、それはそうだけど……。でも、冗談でキスなんかしたらダメだよ」
私は、彼女にとってキスなんて軽いものなんだろうなと思いながらも、説教じみたことを言ってしまった。

『エッ? 冗談なの?』
彼女は、顔を耳まで真っ赤にしてそんな事を言った。
「えっ?」
私は、意味がわからずにオウム返しになる。
『ざっけんなよ! 付き合ってくれるんじゃねーのかよ!』
彼女は、顔を真っ赤にしてそんな事を怒鳴る。その様子を見て、やっと私は彼女が本気なんだと気がついた。

「ゴメン! ほ、本気なの? 本当に付き合ってくれるの?」
私が必死でそう言うと、
『冗談でキスなんてするかよ!』
と、いつもの彼女らしくないことを言う。

「でも、誰とでもセックス出来るって言ってたから……」
私は、言い訳がましくそんな事を言う。彼女は、普段から誰とでもセックス出来るとか吹聴していた。なので、キスくらいは余裕なのだと思っていた。
『ばっかじゃね? キスは好きな人としかしねーって! エッチとは違うに決まってるだろ?』
口汚く言う彼女。でも、頬が赤い。照れているような感じだった。

私は、ここで気がついた。彼女のことを誤解していると。彼女は、見た目がビッチで股はユルいが、意外に古風なところがあるのだと気がついた。
そんな風に、勝手に彼女を見直していると、イキなりペニスを掴まれた。ズボンの上から結構ガッツリと握られて、驚いて言葉も出ないでいると、
『立ってるしw かっこつけても、ギンギンじゃんw ウケるw』
私は、恥ずかしくて耳を真っ赤にしたまま、
「ごめんなさい……」
と謝るしか出来なかった。

すると、
『しゃくってあげよっか?』
と、彼女が言ってきた。
「そ、そんなのダメだって! 好きな人としかしちゃダメだって!」
慌ててそんな風に言う私。
『だ・か・ら・康くんは私の彼氏なんだろ? 好きに決まってんじゃん!』
苛立ったように言いながら、彼女が私のズボンを降ろしにかかる。
「エッ? マジで言ってるの?」
『て言うか? マジで気がついてなかったとか? 鈍感すぎて吹くw』
彼女は言葉とは裏腹に、少し頬が赤くなっていて照れている様子だった。それにしても、本当に気がつかなかった。私に好意を持っていた? 好きだった? 本人の口からそう聞いても、とても信じられなかった。私は、彼女にとってただのいじり甲斐のあるヤツ……。その程度の存在だと思っていた。

私がそんな思いにとらわれているのもかまわず、彼女は慣れた動きで私のファスナーを降ろし、魔法のようにペニスを取りだした。
『ふふw 童貞チンポ出てきたw て言うか、マジ童貞丸出しのチンポじゃんw ウケるw』
私は、ギンギンに勃起したペニスをバイトの仲間に見られて、恥ずかしさで顔から火が出そうだった。しかも、相手はまだJKだ。
「ふ、ふざけんなって! どーてーじゃねーし!」
私は、必死で股間を隠しながらそう言った。

『ウソw 見ればわかるってw 童貞だと、裏筋の筋が亀頭にくっついてるから一発でわかるんだってw』
ケラケラ可笑しそうに笑いながら言う彼女。私は慌てて自分のペニスの裏筋を見た。
『ウソだしw 簡単に引っかかったw やっぱ童貞じゃんw』
彼女は本当に楽しそうに笑いながら言う。

私は、あっさりと彼女の罠に引っかかってしまい、何も言えなかった。騙されたことを知り、一瞬固まった私。その隙に、彼女は私のペニスを一息にくわえてしまった。
一気に暖かいものに包み込まれる感触と、亀頭周りに舌が巻き付いてくる感触で、思わず声を漏らしてしまった。

彼女は、私のモノを根元までくわえ込みながら、上目づかいで私を見つめる。そして、そのまま頭を動かしたり、舌を動かしたりして責め立てる。
その卓越したテクニックは、彼女が処女じゃないことを明確に現わしていた。私は、生まれて初めてのフェラに感激する間もなく、すでに射精寸前だった。大学の友達なんかは、意外にフェラは気持ち良くないとか、アレならどれだけされてもイカないとか言っていたが、単に相手が下手だったのだと思う。
純子のフェラは、軽くオナニーを越えるほどの快感だった。

「ダ、ダメっ、出るッ! 出ちゃうって!」
慌ててそんなアピールをする私。すると、彼女が私の物をはき出して手コキをしながら、
『きゃはははw ウッソ、もうイクとかw マジウケるw』
と、嘲笑するように言った。その言葉により刺激されてしまったのか、私はあっけなく射精してしまった。
「あっ、あっ、あぁぁ……」
情けない声を上げながら射精する私。
『ぎゃー! マジでイッた〜ww ヤバいw たまや〜w』
私を手コキで射精させながら、大はしゃぎの彼女。

私は、ズボンや床、そして彼女の手を性液で汚しながら、最高の余韻に浸っていた。
金髪で、メイクも濃い純子。制服を着ているのでなんとかJKに見えるが、ギャルっぽい私服を着たら私よりも年上に見えるかもしれない。

『いっぱいついちゃったじゃんw』
彼女はそんな事を言いながらも、少しも嫌そうではなかった。それどころか、自分の手についている私の精液を口ですすり始めた。そして、それを躊躇なく飲み干してしまうと、
『やっぱ、童貞だと濃いねw 飲んだだけで妊娠しそうw』
私は、なんと言っていいのかわからず、
「ゴメン……」
と謝った。

すると、彼女がニヤッと笑い、キスをしてきた。さっきみたいに、舌を突っ込まれ、濃厚なキスをされる。でも、さっきと違って、生臭い味が広がった。すぐに、それが自分のアレだとわかったが、彼女のキスに興奮している私は、まったく気にならなかった。

そしてキスが終わると、
『じゅ、純子って、呼び捨てでいいからね!』
と、頬を赤く染めながら彼女が言った。

こんな風に、彼女との交際は始まった。ただ、こんな風に肉体的なコンタクトが先行して始まった交際だった割に、実際にセックスをするまでは半年くらいかかった。
『本当に私が初めてでいいの? 私みたいに、後悔することになるよ。よく考えなよ!』
私が彼女を抱こうとする度に、いつもとはまったく違う真剣な口調でそう言われた。
そして、そんな風にセックスを回避したあとは、いつも口でしてくれていた。
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清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく2

前回の話

私は、猿ぐつわの下で全力で叫んでいた。そして、私の持てる全てのパワーを使って、結束バンドを引き千切ろうとしていた。こんなプラスチックの結束バンドなど、なんとか引き千切れそう……。そう思ったが、まったく無理だった。

びくともしない結束バンドと、ガッチリと口にはめ込まれた猿ぐつわ……。私は、うーうーとうなる程度の声しか出せなかった。

目の前では、小さなマジックミラーの窓から全裸のミクが見える。私と結婚するまで、処女だったミク。キスも、手を繋ぐことですら私が初めての相手だった。
それが、あっさりと男二人に全裸を見られ、フェラチオまでさせられた。それだけでも私は死にそうなほどショックを受けているのに、若いチンピラにバックで生ハメまでされてしまった。

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[ 2015/07/11 21:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

昔チヤホヤされていた嫁は、今では浮気相手に中出しを許してしまうビッチになった

彼女じゃなくて、嫁の浮気だけどいいかな?
結婚してから半年くらいの頃、嫁が学生時代にやってた単発バイトに行ってきた。
その日、俺は泊まりの出張でいなかった。

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[ 2015/07/07 15:08 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と4

前回の話

今日は、私と真希との結婚式でした。と言っても日付は変わっているので、厳密には昨日だったのですが、日が変わる前からもう何時間もセックスをしています。

でも、新婚初夜の今、妻を抱いているのは私ではなく、妻の元カレで黒人のギブソンです。そして私も、ギブソンにフェラをさせられたり、オナホのような扱いを受けていました。

そんな屈辱的な扱いを受けている中、私は怒りも嫌悪感もなく、あろう事か彼に奉仕することに喜びを感じていました。私自身が知らなかった私の秘めた性癖が、一気に開花してしまったようでした。

そして、ひとしきりギブソンに犯され中出しまでされた真希は、お色直しではないですが、今日着用したウェディングドレスに着替えました。


私と、永遠の愛を誓った時に着ていた神聖なドレスを着て、真希は元カレのギブソンの極太をお口で奉仕しています。もっとも、私と永遠の愛を誓った時ですら、真希の膣中には他人の精子が入っていました……。

確かに、真希は自由に誰とでもセックスをして良いと言うのが、私なんかと結婚してくれる条件でした。でも、まさか式直前や、新婚初夜にこんな事になるとは、夢にも思っていませんでした。

純白のウエディングドレスを着た真希は、本当に綺麗でした。でも真希は、その馬鹿げたほどの大きさの黒光りするペニスを、小さなお口に収めています。新婚初夜にこんな事になるなんて、悪い夢のようです。
『んっ、んっ! 大きい♡ やっぱり、ギブちゃんのが一番だねw くわえてるだけで、妊娠しちゃいそう♡』
ウエディングドレスの真希が、うっとりした顔で言います。

そしてギブソンが、私に話しかけてきます。
「お嬢さん、乳首舐めてくれるかな?」
ギブソンは、妻の下着を身につけた私をお嬢さんと呼びました。私は、妻のショーツとブラを身につけていました。もちろん、自分でつけたわけではなく、妻とギブソンに命令されたような形で身につけました。

もともと、妻と同じくらいの身長しかない私は、男としてはきゃしゃでしたので、妻の下着も問題なく着れてしまいました。体毛も薄い私は、とくに足は、すねも太もももほぼ無毛なので、こんな風に女性の下着を着けていると、顔さえ見なければ貧乳の女性に見えてしまうかもしれないです。

妻の前でこんな扱いを受けているのに、私は言われた通りにギブソンの乳首を舐め始めました。不思議なもので、こんな小さな布きれを身にまとっただけで、本当に自分が牝にでもなったような錯覚がしました。

「上手いぞw ほら、ご褒美」
ギブソンはそんな事を言うと、私のアゴを掴んで顔を上げさせ、キスをしてきました。分厚い舌が口の中に無理矢理入り込んできて、私の口の中をかき混ぜます。もう、嫌悪感は感じませんでした。と言っても、最初からほとんど感じなかったので、もしかしたら私の中にはもともと牝の部分があったのかもしれません。

『カチカチになったよ♡ あなた、もっと上手に舐めてあげて。そしたら、ギブちゃんのもっとガチガチになるから♡』
ウエディングドレス姿の純真な見た目の妻が、顔よりも長いのでは? と思うようなペニスを、レースの手袋をした手でしごきながら言います。

純白のドレスに、レースの手袋……それは、本当に美しい姿でした。式の時はベールもしていましたが、ベール越しに見える彼女の顔は、神々しいまでに美しかったです。
それが、今はペニスのことしか見えていないような、淫蕩な顔で私に指示をしてきます。

妻を喜ばせるために、元カレのペニスをより勃起させようと、その元カレの乳首を舐める私……。こんなはずではありませんでした。新婚初夜は、二人で愛し合う……。そして、明日からの新婚旅行に備えて、仲良く抱き合いながら眠る……。そんなイメージをしていました。

すると、いきなりギブソンのゴツい指が、私のペニスをショーツ越しに摘まみました。
「haha、可愛いペニクリがギンギンだなww ギンギンでもはみ出さないなんて、ホントちっちゃなペニクリだなw」
驚くほど流ちょうな日本語で煽られて、私は屈辱よりも感心していました。難しいと言われる日本語を、こんなにもマスターしている彼は、IQも高いのかもしれません。

そして、ショーツ越しにペニスをまさぐられるのが、こんなにも気持ち良いものだとは想像もしていませんでした。布の摩擦で、切ないような、とろけるような快感が走り抜けていきます。その状態で、また雑にキスをされました。
キスをされながらペニスを握られると、より快感が高まるのがはっきりとわかりました。

『わぁw ギブちゃんの、血管ビキビキになってきた♡』
真希が、嬉しそうに言いました。私は、ギブソンがキスを解いたタイミングで、彼のペニスを見ました。
それは、異様な迫力がありました。彼のペニスは、確かに長くて太い棍棒みたいなものでしたが、勃起しても何となく柔らかそうな感じがありました。彼が直立した状態で勃起させると、ペニスは90度よりも下で、せいぜい45度くらいの角度でした。

それが今は、真希が手を離しても、90度以上の角度でそそり立っています。そして、その黒い棍棒の表面を、血管がビキビキという感じで走っています。
格闘漫画で、ドーピングをした人間の筋肉みたいになったギブソンのペニスは、規格外生命体のように見えました。そして、私はその圧倒的な迫力に、つい見とれてしまいました。

「お嬢さん、舐めたいのかい? 舐めてもいいぞw」
ギブソンにそう言われて、私は黙ってうなずき、彼の足元にひざまずきました。そして、ニヤニヤと笑いながら私を見る真希と目があうと、吸い寄せられるようにギブソンのペニスを口に含みました。かなり頑張って口を開けないと、歯が当たってしまうほどの太さのものを、私は一気に喉奥まで飲み込みました。

さっき、ギブソンに無理矢理それをやられて、窒息感と吐きそうな感覚で涙が出ましたが、同時に快感も感じてしまいました。そして今、自らイラマチオをしてみると、やはり快感を感じてしまいました。

『すっごーい! そんな奥まで飲み込めるんだ! 私もやってみるw』
真希はそう言うと、私からギブソンのペニスを奪い取り、喉奥に入れていきます。私は、愛する妻が他の男のペニスをくわえているのに、それに嫉妬や怒りを覚えるのではなく、ペニスを”奪われた”というような気持ちを持ってしまいました。

喉の奥まで頬張り、さらに押し込もうとする真希。みるみる顔が真っ赤になっていきます。
『ぷはぁ、無理だw あんなに奥まで入れられないw』
涙目で言う真希。すると、真希は立ち上がり、ギブソンに抱きつくようにしてキスをします。女性にしては長身の真希でも、190cm以上あるギブソンとキスをするのには、背伸びをするような格好になります。私は、それを見て悲しくなりました。170cmしかない私とでは、真希はキスをするときに上を向くどころか、少し下を向くような格好になります。同じ身長でも、ヒールの分彼女が高くなるからです。

ウエディングドレス姿の彼女が、黒人の元カレとキスをする姿……。白と黒がハレーションを起しそうなほどコントラストを描いています。

そして真希は、ギブソンに背を向けると、壁に手をついてお尻を突き出すようにします。そのままスカートをまくり上げると、真っ白な可愛らしいお尻が剥き出しになります。真希のショーツは私が履いているので、彼女はショーツを身につけていません。

そして真希のアソコには、へアがありません。昔ですが、ギブソンの趣味で永久脱毛したからです。自分の妻が、他の男の趣味で改造をされている……。それは、何回見ても胸が苦しくなるほど嫉妬してしまいます。

真希はレースの手袋をしたままの手で、自分のあそこを押し広げます。すると、さっき私が飲み干したはずですが、膣奥に残っていたのか、真っ白な獣汁が流れ出てきました。日本人のそれよりも、確実に粘り気と臭いが強い獣汁は、か弱い日本人女性など、一発で妊娠してしまいそうに見えます。

『もうダメ♡ カモ〜ン♡ FuckMe♡』
純白のドレス姿とは真逆の、淫らで下品なことを言う真希。すると、ギブソンは少しだけ腰を落としましたが、立ったままで、
「自分でどーぞw お嬢さんの嫁は、クソビッチだなw」
と、言いました。私は、自分の嫁をビッチ呼ばわれしたのに、なぜか興奮していました。愛する妻が他の男に抱かれる……。それに、興奮する私がいます。しかも、私が絶対に与えることの出来ない大きな快感を、他人棒に与えられてしまう……。それも、大きな興奮につながっていました。

真希は、とろかた顔で、
『イジワルぅ! 勝手に入れちゃうんだからw』
と言いながら、ギブソンのペニスにお尻を当てていきます。すると、ギブソンは微妙に立ち上がったりして、上手くペニスが入らないような意地悪をします。
『もう! イジワルしないでよぉ、おかしくなっちゃう……。このメガチンポ、早く入れたいよぉっ! 入れて、入れてっ! 入れてよぉっ!』
真希は、つま先立ちするくらいに腰を上げ、なんとかギブソンのペニスを入れようとします。顔をとろけさせながら、必死であがく真希。でも、ギブソンはニタニタ笑いながら、微妙に腰をずらして意地悪を続けます。

「お嬢さん、手伝ってやれば?」
ギブソンは、意地悪を続けながら私にそんな事を言いました。
『あなたぁっ! 手伝って! 早く入れて欲しいのっ! このぶっといの、真希のおまんこにぶち込んでよぉっ!』
真希も、私を見てそんな事を言いました。真希は、焦れて狂ったように腰をギブソンに当て続けます。

私は、ゴクッとツバを飲み込むと、恐る恐るギブソンのペニスを掴みました。それは、さっきとは違ってカチカチのガチガチになっていました。柔らかい……。そんな最初の印象は、綺麗に消えていました。

私は、その指が回りきらないほどの極太を握ると、真希のあそこに誘導していきます。すると、今度はギブソンも意地悪な動きをしないので、あっさりと膣口に亀頭がキスをしました。
妻のあそこに、他人棒を導く私……。私の中で、また何か新しい性癖が生まれた気がしました。

そして、真希の体を押すようにして、ギブソンのペニスが奥まで入るように導く私。その瞬間、真希が腰を押し込みました。その動きは力強く、あっさりとギブソンの巨大な肉の塊が真希の体内に消えました。
『ンおぉオオンッ! ヒィ、ぎぃ……うぅあぁぁ♡』
串刺しにされて、背中をのけ反らせながら叫ぶ真希。一突きで、真希の顔は放送禁止レベルのとろけきった顔になりました。アヘ顔AVというモノがありますが、アレに近いくらいの顔になった真希。美しく、気高い印象の真希の顔が、見ていられないほどの下品なものになっています。

すると、信じられないことが起きました。真希が私を見て、
『あなた、キスしてっ! 愛してるのぉっ!』
と、叫びました。下着だけとは言え、女装した夫に対して、愛してるといってくれる真希。私は、こんな状況なのに、嬉しくて泣きそうでした。

そして、真希にキスをする私。可愛らしい舌が絡みついてきました。私も、夢中で舌を絡めていきます。でも、ついさっきしたギブソンとのキスと違い、物足りなさを感じてしまいました。真希は、私に舌を絡めてくれはしますが、私の口の中をかき混ぜると言うほどではありません。
舌の厚みも、そして長さも違うので、ギブソンと同じように出来ないのは当たり前ですが、やっぱり比較してしまいます。

一度経験した自分が牝になってのキスは、私の中に強い爪痕を刻み込んでしまったようです。すると、ギブソンが苛立つように息を吐き出し、腰を猛然と振り始めました。

『ングゥッ! ンヒィンッ! Fuck! FuckMe! おぉオオンッ! KillMe!! ンうぅフゥッ♡ ふぅッ♡』
真希はあえぐと言うよりは、断末魔の悲鳴でもあげているような感じで叫び続ける。
真希は、感じすぎて逆に苦悶の表情に見えるような顔で私を見ると、
『ギブちゃん嫉妬して、燃えてるw 上手くいったw おぉおおおああぁっっ! Fuck! ファァーーッッック! イグぅっんっ! イグゥううっ!!』
と言いながら、全身をガクンガクンと震わせました。

私は、一瞬意味がわかりませんでしたが、真希がギブソンを嫉妬させるために、私にキスをして愛してると言ったと理解しました。私への愛の言葉をダシにして、より深い快感を得ようとした……。私は、自我が崩壊しそうでした。でも、それ以上に私は興奮していたようで、密かにショーツの中に射精してしまいました。

愛する妻にダシにされ、そして目の前で元カレの黒人の巨根に狂わされている妻を見て、手も触れずにイッてしまった私……。私は、頭も逝ってしまったのかもしれません。

ギブソンはすでに何度か射精をしているので、なかなかイク気配がありません。それに引き換え、真希は口の端からはよだれも流れ、立ちバックの姿勢を維持することも難しいようで、腰が崩れ落ちかかっています。それを、丸太のような太い腕が支えています。

『ダメっ! ダメぇ、死んじゃうぅっ! うぅうう゛う゛う゛っ!! い゛ぐぅっ!!』
真希はそう叫ぶと、ガクンと身体震わせ、電池が切れたように弛緩しました。

「haha、ちょっと力入れすぎたw」
ギブソンは、子供みたいに無邪気な表情でそんな事を言うと、真希の体をソファに寝かせました。はだけたウェディングドレスの隙間から、真希のツルツルのアソコが見えていました。ポッカリと穴が空いたようになっているあそこからは、もう白い獣汁は流れていませんでした。

「ふぅw じゃあ、お嬢さんの番だな。そこに手をついて、ケツ突きだしな」
ギブソンは、私に対してさっきの真希と同じ格好を要求してきます。私は、そんな要求にもかかわらず、素直に立ちバックの姿勢を取ってしまいました。

すると、ギブソンが私のショーツをはぎ取るように脱がせます。そして、机の上に無造作に置かれたローションボトルの中身を手の平に出すと、私のお尻に塗りつけ始めました。一瞬冷たくてビクンとしてしまいましたが、私は黙ってされるがままにしました。

すると、ギブソンの太い人差し指が、私のアナルに挿入されました。何の躊躇もなく、一気に挿入されたそれは、鋭い痛みを感じさせました。でも、その痛みは一瞬で消えました。ギブソンの人差し指は、的確に私の前立腺を捉えたようで、今まで経験したことがないような、内側からにじみ出るような、多幸感というか、切ないような快感に包まれました。

「分かり易いなw こんなにクッキリしてるのは珍しいw ホントお嬢さんは、根っからのビッチなんだなw」
と、ビッチだけ綺麗な英語の発音で言うギブソン。私は、そんな風に言われても、まったく実感がありませんでした。

でも、ギブソンの指が動き始めた途端、自分がビッチなんだなと自覚しました。初めてのアナルなのに、私はいきなり気持ち良くなってしまいました。

ギブソンは、人差し指でコリコリとひっかくような動きをしますが、その度に内側から広がる快感に、私は快感で顔がにやけるのを止めることが出来ませんでした。

すると、ギブソンは躊躇なく指を2本にしました。一瞬、引き攣れるような痛みはありましたが、なぜか指を1本入れたときよりも痛みは少なかったです。

「これ、効いてるだろ? 痛くないから、リラックスねw」
ギブソンはそう言うと、チューブの軟膏みたいなものを見せてきました。それは、英語表記しかないもので、日本の薬品ではないみたいでした。

痛み止め? 痛みを麻痺させる? 筋弛緩? どんな効果があるものかはわからないが、太い指を二本も突っ込まれているのに、ほとんど痛みがないのはそう言うことなんだと思います。

痛みがないとわかったからか、ギブソンはガシガシと指を動かし始めた。私は、あまりの快感に、声をこらえきれなくなってきた。すると、またギブソンにキスをされました。それは、気のせいだと思いますが、真希にするよりも丁寧にしてくれている気がしました。愛のこもったようなキスをされて、私はさらに心が牝化していくのを感じていました。

そして、ギブソンが自分のペニスにローションを塗り始めた。ただでさえ黒くて迫力のあるそれが、ローションでヌラヌラ光っていると、言いようがないほどの迫力があった。それは、怖いと思うほどでした。

そして彼は、本当に躊躇も何もなく、私のアナルに押し当ててきた。一瞬、引き裂かれるような感覚を持ったが、それでも痛みはほとんど感じなかった。缶コーヒーの缶よりも太いモノを突っ込まれても、痛みを感じないことに、私は不安を感じましたが、それも一瞬で消えました。
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職場の女の子と不倫関係なって、元カレの影を感じた

その子が俺に好意を抱いてることは一緒の職場にいる以上、俺が気づかないわけがなかった…。
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[ 2015/07/03 11:38 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

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[ 2015/07/01 21:25 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)
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