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金髪ビッチだった嫁は、今では黒髪の上品な主婦になっていた3

前回の話

妻の純子の過去の動画をネットで見つけてしまったばかりに、私の幸せな時間は終わってしまった。
私と出会った頃、金髪でヤリマンビッチだった妻は、私との交際を経て、黒髪で清純な女性になった。そして、結婚した今では、毎朝手の込んだ和朝食を作ってくれるような、甲斐甲斐しい妻になった。

ネットにアップされた動画は、私との交際中に純子が浮気をしていた証拠でもあったが、それは気にならなかった。いや、気にならないと言えばウソになるかもしれないが、過去の過ちだと水に流せると思えた。でも、アップされた動画を消すために、動画をアップした純子の過去のセフレが出した条件は、もう一度純子を抱かせろと言うものだった……。


動画を見つけてしまった夜、私はひどく動揺していた。でも、それ以上に妻を強く求めた。妻が、確かに私のものであると確認をしたかったのだと思う。
私は家に帰るなり、玄関で出迎えてくれた純子を抱きしめた。
『あなた、どうしたんですか? もう夕ご飯出来てますよ』
と、少し驚いた顔で言う純子。でも、私に抱きしめられて嬉しそうな顔になっている。私は、胸がキュンとした。こんなにも私を思ってくれる純子……。何としても、あの動画を処理しなくてはという思いを強くした。

私は、なんと言っていいのかわからないまま、無言で妻を抱きしめキスをした。私は、いつもとは違っていたと思う。いつもはおとなしいキスしかしない私なのに、純子の口の中に舌をねじこみ、思いきりかき混ぜるようなキスをした。多分、純子は俺のものだ! と、心の中で思っていたからだと思う。あのチャラ男達に狂わされていたこと、そして、再びその毒牙にかかってしまうかもしれないということ……。それが、私を燃え上がらせていたのだと思う。嫉妬と独占欲、そして、強い不安が私を駆り立てていたのだと思う。

妻は、いつもとは違う私の強引なキスに、少しだけ戸惑った感じだったが、すぐに舌を絡ませてきた。彼女は、すっかりと清楚な感じにはなっているが、やっぱりキスはとても上手だ。そんな所に、昔の彼女の乱れた性を感じてしまい、激しく嫉妬をしてしまう。あの動画で、むかし妻がどんなセックスをしていたのか知ってしまった私は、あのチャラ男達に負けたくないという気持ちも強く持っていた。

でも、そんな意気込みで始めた強引なキスも、すっかりと妻がリードしている感じになってしまった。私は、貧乳に近い彼女の胸を揉み始めた。服の上から強引に揉み始める私。いつもはシャワーを浴びてからお互い裸でベッドに潜り込み、そしてセックスを始めるので、服の上から揉むという行動自体がもしかしたら初めてかもしれない。

『んっ、あなた……。どうしたんですか? 凄く興奮してるみたいですけど』
純子は少し不思議そうに、でも、とても嬉しそうに言う。私は、さらに強引に服の中に手を突っ込み、純子の胸を直接揉み始める。彼女は貧乳という事もあって、家ではブラトップみたいな服を着ていることが多い。ブラジャーをしていないので、すぐに乳首に指が触れる。それは、すでにカチカチに勃起していた。私はそれを指で摘まみながら、彼女の後ろに回るように動く。そして、後ろから両手で彼女の胸を鷲づかみにするようにして責め始めた。

『んっ、ンふぅ……あなた……ベッドに……』
純子は気持ちよさそうな声を出しながらも、玄関からベッドに移動しようとする。でも、私はさらに乳首を責め続ける。
『んっあっ、ンふぅ♡ あなた、欲しくなっちゃいます……』
純子は色っぽい声であえぎながら、そんな可愛いことを言ってくれる。彼女は昔と違って、セックスもおとなしくて清純な感じになっていた。

私と付き合い始めてセックスをするようになった頃は、100%彼女がリードしていた。そして、風俗やAVの人? と思うような、卓越した性戯で私を責めてくれた。でも、彼女の見た目が金髪のギャルから黒髪美少女に変わっていくのにあわせて、セックスもウブなおとなしいモノに変化していった。それは私にとっては嬉しいことだった。

でも、あの動画が頭から離れない私は、あのチャラ男達に負けているという気持ちが強く、よりムキになってしまう。
彼女のカチカチの乳首を指で責めると、貧乳の割に大きな彼女の乳首が、さらに固く大きくなるのを感じた。チャラ男達との乱れたセックスで、こんなに大きくなってしまったのかな? と思うと、泣けてくるほど悔しい。

私はそのまま後ろから彼女のスカートの中に手を突っ込み、ショーツの中に手を突っ込んだ。少なめなへアに指が触れ、さらに手を奥に勧めていく私。すると、彼女のアソコに指が触れた。そこは、すでにビックリするくらい濡れていて、思わず手を引っ込めてしまいそうなほどだった。いつものセックスでは、ここまで濡れている感じはないので、いつもとは違う感じの私の愛撫に、妻も興奮しているのかな? と思った。

『んんっ、ンふぅ……あなた、こんな場所で……ン、ふぅ♡』
純子は、あえぎ声にさらに熱を帯びた感じになりながら、後ろ手に私の股間をまさぐりはじめた。ズボンの上からまさぐられて、私は危うく射精するところだった。それくらい、ズボンの上からでも彼女の手コキは的確で気持ち良かった。やはり、いくら清楚な感じにイメージが変わっても、一度身につけた性戯は消えないのだと思う。そう思うと、無性に悲しくなるし、負けた気持ちにもなってしまう。

『あなた、もうこんなに固くなってますね……。嬉しいです……』
純子は、控えめな言葉でそんな事を言いながらも、手での責めはさらに激しくなる。おとなしい口調と、激しい手コキのギャップが凄い。ズボンの上からなのに、全部見えているように私の気持ちいいポイントを指先でまさぐる純子。

負けずに私も彼女のアソコをまさぐる。乳首と同じで、肥大してしまったように大ぶりなクリトリスを指で摘まむと、
『んっふぅ♡ あなた、気持ち良いです……。我慢出来なくなっちゃうよぉ』
と、可愛らしく言う。丁寧な言葉づかいがフランクな感じに変わって、純子が興奮しているのがよく伝わってくる。
丁寧で、上品な奥様みたいなしゃべり方も好きだが、やっぱり可愛らしいしゃべり方の純子も大好きだ。

私は、乳首を触っていた方の手もアソコに持っていき、純子のクリトリスの皮を剥く。大ぶりなクリトリスは、剥く前から半分程度はみ出ていたが、皮を剥くと一瞬純子の身体が震えた。
『ンふぅ♡ あなた、それダメぇ、気持ち良いよぉ……。もう、我慢出来ないもん』
丁寧な言葉づかいがすっかりと消えて、甘えたような可愛らしい声であえぐ妻。同時に、後ろ手のまま器用に私のファスナーを降ろし、ペニスを剥き出しにしてしまう。その早業は、本当に驚くほどだ。いくら上品な清楚系に変わっても、こう言うところで昔の影が見えてしまう。

『あなたも、溢れてるね♡ 失礼します』
こんな風に丁寧な言葉がたまに混じると、妙に興奮してしまう。そして純子は、そのまま振り返ってひざまずくと、私のペニスをくわえてフェラチオを始めた。舌がカリ首に巻き付き、同時に強烈に吸い込み始める。
「ダ、ダメだ、イクっ! イッちゃう!」
私は、女の子みたいな声を上げて射精してしまった……。1分も保たずに果ててしまった私……。情けない気持ちでいっぱいになる。

純子はコクンと飲み込んでくれた後、
『ふふw いっぱいですね♡ ごちそうさま♡』
と、本当に良い笑顔で言ってくれた。私は、思わず彼女を抱きしめながら、何度も愛してると言った。

『あなた、どうしたんですか? 何かあったんですか?』
丁寧な言葉で聞いてくる純子。私は、まずは純子に黙ってチャラ男に会い、金を払うなどと言うような条件で動画を削除してもらおうと考えていた。でも、純子に真っ直ぐに見つめられて心配そうに聞かれると、私はウソをつけずに正直に話し始めた。

純子は、話を聞くとひどく動揺して言葉もない感じだった。そして、信じられないという感じだった。
その後、動画を見せてくれと言ってきた純子。私は、さすがにそれはと言ったが、純子は引かなかった。

私が渋々パソコンでその動画を見せると、純子はボロボロっと涙をこぼした。
『あなた、ごめんなさい……。離婚しろというなら、します……。本当にごめんなさい』
そう言って泣き崩れる純子。私は彼女を抱きしめ、離婚など絶対にしないということと、二人で何とかしようということを話した。

『私は平気ですから……。我慢します……』
と、苦悩に満ちた顔で言う純子。私は、まず実際に会って話をしてみようと提案をした。そして、話はまとまった。


そこからはあっという間だった。3日後には男の部屋で面談をしていた。男は、いわゆる繁華街の雑居ビルに住んでいた。スラムみたいなビルで、とても人が住む環境とは思えないが、中は意外にも小綺麗だった。
12畳くらいある洋室に、キッチンがあるだけの広めの1K。洋室には、妙に大きなベッドが置かれていて、他にはテレビがあるくらいの生活感の薄い部屋だった。

男は170cmもないくらいのチビだったが、金髪に耳と鼻にピアス、そして、これ見よがしにまくられたシャツからのぞく肩のタトゥーが怖かった。
「久しぶりじゃんw なんか、すっかり上品な奥様って感じだなw」
馴れ馴れしく純子に話しかけるチャラチビ。私の存在は見えていないかのようだ。

『動画、消して下さい。警察呼びますよ……』
純子は、まったく怯むことなくきっぱりという。
「へぇw 呼ぶんだw 良いよ。呼べよw 海外のサーバーにアップされた動画、日本の警察がなにするの?w 俺が上げた証拠は? 無理すんなってw ホントは純子もやりたいんだろ? たっぷりイカせてやるよw」
クズを絵に描いたような感じで言うチャラチビ。

『クズ……』
吐き捨てるように言う男。でも、男はまったく気にする様子もなく、ニヤニヤ笑っている。

『本当に消してくれるんでしょうね?』
純子が、少し怒気を孕んだ声で言う。
「見てみ、とりあえず今消すからw」
男はパソコンをいじってアカウント画面から動画を消していく。そして、全部消すと、パソコンにUSBメモリを刺して、パソコンの中の動画ファイル本体を移動した。
「終わったら、これ渡すからw」
そう言って、無造作にテーブルにメモリを投げ置く彼。それを奪ってしまえばケリが付く……。そう思っているのに、ビビって動けない私……。我ながら情けなくて泣きそうだ。

『……あなた……。1時間したら戻ってきて下さい……』
泣きそうな顔で言う純子。
「ダメダメ! 俺だって怖いんだから、別行動なんてさせねーよw それに、旦那さんも心配だろ? そこで見てていーよw」
心から楽しそうに言うチャラチビ。

『なっ……。そんなの無理に決まってるだろ!!』
純子は、思わず声を荒げる。彼女の昔の顔が垣間見えた気がする。
「おぉこわw 無理ならいーよw 帰れば?」
チャラチビがあざけるように言う。

「……俺は平気だから……」
私は、絞り出すように言う。実際、すでに動画で見てしまっている私は、きっと耐えられると思ってそう言った。
『あなた……ごめんなさい……。すぐ終わらせますから……』
涙目で言う純子。

私は、黙ってうなずくしか出来なかった。

「お、話まとまったみたいだなw そこの袋に入ってるの着ろよw」
チャラチビは服を脱ぎながら指示をする。純子は、不思議そうな顔で袋の中を見て、
『こ、こんなの着れるわけないでしょ! バカじゃないの!!』
怒った口調で言う純子。最近は彼女のおしとやかな姿しか見たことがないので、怒った姿を見てドギマギしてしまった。
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合コンに内緒で付き合ってる彼女を同席させたら寝取られた

4年くらい前に俺が幹事の合コンがあった。
しかし、知り合いの女の子の都合が悪くて女の子のメンバーが集まらない。
そこで彼女に頼んで彼女の女友達3人と彼女を含めて4対4の合コンをしたんだよ。
男のメンバーは俺と俺の友達、友達の友達AとBの2人。(この二人は俺とは面識なし)
合コンを盛り上げるためにAとBには俺と俺の彼女が付き合っていることは内緒にしておいた。

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[ 2015/08/16 20:57 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚十周年のお祝いだったはずが、悪友たちにのせられて妻が裸エプロンをした

私と妻は結婚して10年が経ち、夫婦ともに30歳台になりました。
結婚10年を祝うつもりで近くに住んでいる共通の友人たちを家へ招き、ちょっとしたパーティーを開くことにしました。
私たち夫婦を入れて総勢6組の夫婦たちが当日用意した妻たちの手料理に舌鼓を打ちながら、ビール、焼酎、ウィスキー、日本酒へと、かなりのハイスペースで進んでいきました。

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[ 2015/08/15 19:40 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏のいる純朴なJKをケツ穴奴隷にした記録3

前回の話

雨の降る日に、自転車で私のBMW X6に体当たりしてしまった芽依。修理代と親に内緒にする代わりに、その若い身体を自由にすることになった。
今時驚くくらいに真面目な芽依は、髪も真っ黒でメイクもしていないような、垢抜けない感じの黒眼鏡女子だった。

それが、実は性的なモノへの好奇心が強く、アナルにソーセージを突っ込んでオナニーをした経験まであるような、隠れ淫乱JKだった。そして今、彼女は四つん這いで自らお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにした状態になっている。

浣腸をして腸内を綺麗にした芽依は、すでに私の指で充分にアナルをほぐされている。見た目からして少し開いてしまっている感じのそこは、さらに太いモノの挿入を期待しているようにも見える。

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[ 2015/08/15 11:43 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

60代の年寄りと接触事故を起こして言いなりになった私

44歳になる人妻で、家族には内緒にしている出来事があります。

それは自転車でお年寄りと接触し、それが原因で彼の下の世話をさせられたんです。
ハゲで見た目からも60代と分かる風貌。
そんな彼が、性欲大盛でエロ親父だったなんて・・・。

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[ 2015/08/11 21:44 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と5

前回の話

真希との結婚初夜は、元カレのギブソンも交えて、結局深夜まで続きました。そして、真希も私もひどい状態のまま眠りにつき、目が覚めたときはもう昼近くでした。
私は、慌てて真希を起こしましたが、
『そんなに焦らなくて大丈夫だよ。ギブちゃん迎えに来てくれるから』
寝ぼけた顔でそんな事を言う真希。寝ぼけていても、やっぱり美人だなと思いながらも、新婚旅行にギブソンがついてくることを思い出しました。

新婚旅行に元カレが同行するなんて、あり得ないことだと思います。でも、私はそれを楽しみに思っていました。目の前で妻が寝取られる姿を見れることと、私自身がギブソンに犯してもらえるという両方への期待からでした。

私は目が覚めると、少しアナルが痛みました。初めてが、あんな極太とだったので、無理もないと思います。でも、ギブソンが塗ってくれたあの外国製の軟膏のおかげか、少し出血していた程度でした。そんな風にパンツが血で汚れていましたが、まるで私が本当に処女を失ったみたいでドキドキしてしまいました。

私は、急いでシャワーを浴びようと真希をせかしました。
『ふふw そんなに急がなくて間に合うからw 一緒にシャワー浴びようよ!』
真希はそう言うと、私の手を引っ張り浴室に向かいます。ベッドから出た彼女は、全裸でした。昨日、ギブソンと何度もセックスをして、そのまま失神するように眠りについたので無理もないですが、それにしてもやっぱり綺麗な体でした。私とほぼ同じ身長なのに、腰の位置は全然違います。脚が長く、そしてお尻の形も本当に綺麗だと思います。そして、やっぱりその綺麗な形の胸が、真希の価値をさらに高めているようでした。

浴室に入り、シャワーを浴び始めると、
『垂れてきちゃった♡ どうするの?』
と、熱っぽい上気したような顔で私に言ってきます。私は、少し足を広げた真希のアソコから、太ももに獣臭のするギブソンの名残が垂れ流れているのを見て、ほぼ無意識にひざまずき、真希のアソコに口を近づけていきました。

そして、それをすすり取ります。何とも言えない青臭さと、そして喉に絡みついてくる高い粘度。でも、私はそれを飲み干しながら、昨日の圧倒的な快感を思い出していました。

すると、真希が私のペニスを足で踏みながら、
『大きくなってるよw そんなに美味しいの?』
と、少しだけからかうように言いました。私は、どう答えていいのかわからず、顔を赤くして視線をそらしました。

すると、真希が壁に手をついて後ろを向きました。
『いいよ。い・れ・て♡』
と言いました。昨日の初夜は、真希とは少ししか交われなかったので、私は喜びでアタフタしながら真希に立ちバックの体位で挿入しようとしました。

でも、腰の位置が違いすぎて高さが合いません。
『ごめんねw 届かないねw ギブちゃんとは違うもんねw』
真希はそんな事を言うと、膝を曲げて腰を落としてくれました。私は、屈辱や羞恥で顔を真っ赤にしながらも、そのまま挿入しました。

真希の膣中は、ウネウネと絡みついてくるような感じで、入れただけで声が漏れるほど気持ち良かったです。でも、昨日ギブソンの規格外に大きなペニスで広げられたはずなのに、緩いという感じはまったくしませんでした。

『どうしたの? 入れていいよw』
真希は、からかうような言い方でそんな事を言います。
私は顔を真っ赤にしながら、もう入っていることを告げると、
『えっ? ゴメンねw ギブちゃんのと違いすぎて、気がつかなかったw』
真希がそんな事を言います。私は恥ずかしさと悔しさで顔をさらに赤くしながら、火がついたように腰を振り続けました。
『ふふw 可愛い♡』
真希は優しい口調でそんな事を言ってくれました。そして、はめたまま振り返り、キスをしてもらえました。真希の小さな舌が絡みついてきて、私は本当に幸せな気持ちでした。
『愛してるよ♡ 今日からずっと一緒だね♡』
真希は、さっきまでのからかう感じもなく、真剣な口調で愛の言葉をささやいてくれました。

私は泣きそうなほど嬉しく、そして一気に限界が来てしまいました。
「ま、真希、イクっ! イッちゃう!』
私がうめくように言うと、真希はサッと身体を前に動かし、私のペニスを抜いてしまいました。イキそうなところで止められて、歯がゆい感じのまま、真希になぜと聞く私。
『妊娠したら大変でしょ? ほら、時間ないよw 着替えよ?』
と、真希はイタズラっぽく言うと、先に浴室を出ました。

私は、収まりがつかなくてオナニーをして果てようとしました。でも、
『自分でしちゃダメだからね〜w』
と、浴室の外から言われ、あきらめてすぐに浴室を出ました。昨日、あれだけギブソンやセフレに中出しをされておきながら、妊娠しちゃうからダメなんて納得出来ないと思っていると、
『他の種で妊娠した方が興奮するんでしょ?』
と、イタズラっぽく言う真希。私は否定しようとしましたが、それを想像すると、確かに信じられないほど興奮してしまいました。

真希が、私以外の種で孕む……。絶対にあってはいけない事なのに、それを想像したとき、私は射精寸前まで興奮してしまいました。

そして真希はメイクをしたり、出かける準備を始めます。荷物はすでにまとめてあるので、私も服を着て出かける用意をします。すると、ドアがいきなり開き、
「おはよう。準備出来てる?」
と、ギブソンが入ってきました。相変わらず流ちょうな日本語で言うギブソン。昨日あんなことがあったとは思えないくらいに、紳士的な雰囲気でした。ギブソンは、ラガーシャツというか、ポロシャツみたいな服を着ています。そして、白い短パンにデッキシューズみたいな靴を素足で履いています。本当に、オシャレで格好いい黒人という感じです。

私は、正直に言うとドキドキしていました。妻を奪われるとかそんな感覚ではなく、牝的な感情でギブソンのことを見ていました。そんな私の心を見透かしたように、玄関で出迎えた私を抱き寄せ、いきなりキスをしてきました。

真希の小さな舌と比べると、驚くほど肉厚で大きな舌が私の口の中に飛び込んできます。私は、腰が抜けそうなほど感じてしまいました。
「お嬢さん、もうこんなになってるよw」
ギブソンはそう言いながら、私の小さなペニスをズボンの上から掴みました。……と言うか、摘まみました……。

私は、思わずうめき声をあげると、
『ずる〜い! 私も!』
と真希が言いながら、ギブソンに抱きついてきます。そして、私の目の前で濃厚なキスを始めると、ズボンの上からギブソンの大きすぎるペニスをさすり始めました。
真希は夢中で舌を絡めながら、彼のペニスをズボン越しに揉み続けます。すると、あっという間にムクムクと大きくなっていき、ズボンの前の部分が漫画のように盛り上がっていました。

真希は、スカートをまくり上げると、
『ファックミー♡』
と、発情したような声で言いました。ショーツを穿いていない真希は、形のいいお尻を剥き出しにしています。

「ダメだよw 時間ないからw」
ギブソンは楽しそうに言うと、玄関に置いておいたスーツケースを軽々と運び始めます。
『イジワル〜』
真希は少しすねながらも、出発の準備を続けます。そして、準備が終わり、ギブソンの車に乗り込みました。彼の車は、BMWのX6いう車で、大柄な彼にはピッタリの車でした。その、高級感あふれる車に乗り込むと、私まで偉くなったような気持ちになってしまいました。

国産の安い車にしか乗ったことがない私には、アクセルやブレーキ操作をせずに前の車についていく機能や、フロントガラスにナビが投影されるのを見て、未来の乗り物のように思えました。

そして、空港でチェックインをするときに驚きました。当然エコノミーだと思っていたのですが、チェックインカウンターはビジネスクラスの
それでした。驚く私に、真希がギブソンの招待だと告げました。父親の会社に入り収入が増えたとは言え、私にとってビジネスクラスなど、そもそも選択肢にすら入ることがありません。なので、ギブソンが手配してくれていることを知り、本当に驚きました。でも、ギブソンは当たり前のようにしています。

そして、フライトの時間までラウンジで過ごしました。私は、ラウンジ自体入ることが初めてでした。舞い上がる私でしたが、二人は慣れた様子でドリンクやおつまみを口にしています。ソファの席に座り、ギブソンといちゃつく真希。どこから見ても、真希とギブソンが夫婦という感じでした。
真希がギブソンにつまみを食べさせたり、逆にギブソンが真希に食べさせたり、ラブラブな二人という感じです。そして二人は時折軽い感じですが、キスもします。唇と唇が一瞬触れる程度の軽いキスですが、こんな状況で見せつけられると、胸が苦しくなります。
でも、私は自信がありませんでした。胸が苦しくなるのは、ギブソンへの嫉妬のためなのか、それとも、ギブソンにキスをしてもらっている真希への嫉妬なのか……と言うことです。

そして、フライトの時間になりました。当然のように横並びで座る二人。私は、通路を挟んで一人座ります。初めてのビジネスクラスに、おどおどしてしまう私に対して、ギブソンと真希は慣れた感じでCAと談笑までしていました。

そして、飛行機が離陸し、しばらくして機内食も食べて落ち着くと、どうしても二人のことが気になりました。広々とした席で、足を伸ばした状態ですわり、ギブソンにもたれかかるようにしている真希。ギブソンの腰回りにはブランケットが掛けられていますが、その中でさっきから真希はずっともぞもぞと手を動かし続けています。

なにをしているのかは、私には理解出来てしまいます。ギブソンは急に私の方を見て、ニヤッと笑いました。そして、私の方を見たまま、真希の頭を掴んで自分の股間の方に引きつけます。

真希も私の方をチラッと見てイタズラっぽく笑った後、ブランケットの中に顔を突っ込みました。そして、ブルッと体を震わせたギブソン。目を閉じて気持ちよさそうな顔をしました。

すぐにブランケットから顔を出した真希。そのまま私の横に移動してきました。真希は私の横に座ると、私の顔を両手でホールドしてキスをしました。すぐに舌が巻き付いてきて、そのままドロッとしたものを流し込まれます。私はそれが何かはすでにわかっていましたし、それが口の中に流れ込んで来た時、嬉しいと思っていました。間男の精液を口移しにされて喜ぶなんて、人として終わっているのはわかります。でも、私の中で開花してしまったメスの部分は、その雄種を喜びと共に飲み下していました。

『美味しいの?』
真希は、私に向かってそう言いました。私は、素直にうなずいてしまいました。
『いいよw 愛しのギブちゃんの横、行ってもいいよw』
真希はイタズラっぽく言います。私は、浮かれた気持ちを隠しながら、ギブソンの横に座りました。

すると、いきなり彼にキスをされました。周りはすでに消灯されて、寝てる人も多い感じです。CAさんも見当たりませんが、それでも彼の激しいキスは、誰かに見られてしまうのではないかとドキドキしてしまいました。

「お嬢さん、下脱ぎな」
私の腰回りにブランケットを置きながら、小さな声で彼が言いました。私は、ブランケットで隠しながら、素直に下半身裸になります。こんな状況で見つかってしまったら、どうなってしまうのだろう? ハワイの刑務所に入ることになるのだろうか? そんな心配をしながらも、彼の言葉には逆らえませんでした。

すると、彼は自分の人差し指に、さっきの機内食に付いていたバターを塗りました。そして、ブランケットの中に手を突っ込み、私のアナルにその太い指を差し込んできました。
昨日、散々拡張されたので痛みはありませんでした。それどころか、声を抑えるのが大変なくらいに大きな快感が走りました。彼の指は、まったく迷うことなく私の気持ちいいところを探り当てます。そして、そのまま彼は私の体内で指をグネグネと動かします。

前立腺をこするように、叩くように責める彼。私は、あまりの快感に声をこらえるので精一杯でした。

すると、そこにCAさんが通りかかりました。私は、泣きそうな気持ちでうつむいて声をこらえているのに、ギブソンがCAに声をかけました。私のアナルに指を突っ込みながら、楽しげにCAさんと話をする彼。ドリンクを持ってきてくれというようなことを言ったようです。

私は、泣きそうでした。彼は、さらに私の前立腺を指でこすり上げます。すると、射精しそうな感覚がどんどん大きくなっていきます。
本当に出てしまう! と思った瞬間、CAさんがドリンクを持ってきました。そして、私に対しても、
『飲み物はいかがですか?』
と、下手くそな日本語で聞いてきました。私はその瞬間、射精していました。私は、必死で声を押し殺しながら、
「ノーサンキュー」
と、絞り出すように言いました。CAさんはニッコリと笑って立ち去りましたが、私はバレてしまったのではないかと、気が気じゃなかったです。

そして、
「イッちゃったねw 部屋に着いたらもっと楽しませてあげるからね」
と、笑顔で言うギブソン。どうやら、本当に私のことを気に入っているようでした。確かに私は、きゃしゃで女顔と言われます。ナヨナヨしているので、女性にモテたことはありませんが、大学でも男の先輩にカミングアウトされたことがありました。ゲイとかバイの人には、私は魅力的なのかもしれません……。
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EDになった夫が3Pを持ちかけてきた

40歳主婦。
7年前から仕事でのストレスからインポ気味になった夫55歳。
歳の差カップル。

SEXで満足することなく欲求不満がたまる毎日。
気分転換で一泊二日ので温泉旅行。
夫からはセクシー下着のリクエスト。

【続きを読む】
[ 2015/08/08 14:47 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ツレの彼女はメチャ可愛くてマジ惚れした。結婚前に頼み込んだらやらせてくれた!

俺の連れの彼女は、めっちゃ可愛い。
気立てもいいし、スタイルもいい。

俺たちの下ネタにも話を合わせてくるれし、連れとのセックスの内容も恥ずかしがらずに教えてくれる。

「◯◯はお尻に入れるの好きだから」とか、「お尻もまんざらでもない」とか、「お漏らししちゃうときある」とか、「こないだハメ撮りしちゃった」とか、「◯◯の前で一人エッチさせられる」とか・・・。

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[ 2015/08/07 21:25 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

職場のパートの人妻と旦那さんがいないのをいいことに関係を持った

僕は30歳の独身者です。
スーパーの食品売り場を担当しています。食品売り場にはパートの人妻が沢山いて選り取り見取りなんです。その中でも一際目立つ美人の人妻がいます。
年の頃は35歳、雪のように白い餅肌とすらりと伸びた足が綺麗で、なによりいい耳の形をしています。

【続きを読む】
[ 2015/08/05 23:32 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

水族館で、妻に密着する男がいた……

妻は32才、この前痴漢されました。

家族で水族館に行ったときもの凄く混みあう場所がありました。
妻は上の子を前において私は下の子を抱っこしてやや後ろの離れた場所にいました。

すると妻の後ろにピッタリと付く男がいました。何だと思いましたが気にもせず子供と水槽を観てました。

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[ 2015/08/05 22:44 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不倫した代償は寝取られエンドだった

以前、俺は某ディーラーの営業・E子は事務員をしていた。
当時、俺28歳・E子20歳、俺は妻帯者だったが、飲んだ勢いで不倫関係になった。
結構バカ言合う程度仲は良かったが、お互いそんな関係になるとは思わなかった。

彼女の退社時間に合わせ、近くの大型スーパーの駐車場で待ち合わせ、車の中で交わった。
無理な体勢で69をした時はE子の割れ目がモロに外に見えてしまっていた、しかし彼女はお構い無しに俺のモノを咥えつづけた。

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[ 2015/08/04 12:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

従姉妹の家庭教師をしたら憧れの爆乳叔母さんとも2

前回の話

中高男子校に行ってしまった僕は、女の子とまったく縁のない大学生活を送っていました。そんな僕に、叔母から従姉妹の家庭教師のアルバイトの話が持ちかけられました。

従姉妹のほのかちゃんはまだ5年生で、全然子供だと思っていましたが、これくらいの年頃の少女の性的なモノへの好奇心を舐めていました……。

そして、ほのかちゃんは僕なんかに好意を持っていてくれて、積極的にアプローチされた結果、なぜか勃起した状態のアレを見せるハメになり、その上手コキ、お口でとエスカレートしてしまいました……。

でも、僕の憧れの叔母さんに似て美少女のほのかちゃんと、そんな経験を出来たのは僕にとっては信じられないくらいにラッキーでした。そして、僕の最高の夏休みは始まりました。

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[ 2015/08/03 18:58 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は下着が見えても気にせず年寄り達のお願いを聞いてあげるオヤジ女子

妻32歳は、オヤジ女子です。
オヤジと言うか?男っぽい性格と言うべきかもしれません。
それでいて、子供と年寄には凄く優しいんです。
特に困るのは、裸を見られても気にしない性格と年寄に頼まれるとお触りOKな所でしょうか?

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[ 2015/08/03 18:43 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

海外ボランティアで知り合った人の息子をステイさせたら妻が寝取られた

農林高校を卒業した私は、海外にボランティアで植樹を教える為に1年程行った事があります。 東南アジアの地域で現地農家の家に住み込みでした。
そこでお世話になったのがヨギさんです。
生活は日本では考えられない程、貧しく現地の生活が大変なのは直ぐに分かりました。
日本に戻ってからもヨギさんとは何度か手紙のやり取りをしていました。

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[ 2015/08/02 22:50 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

バイト先にいる子持ちの彼女はノーブラで前屈みになったりするw

同じバイト先に35歳になる優子がいる。 
子供は一人いるらしい。 

お尻は程よく大きく胸は・・・大人そうな控えめなのにブルーのキャミソールが透けすけだったり、ブラを付けてないから胸はぺったんだと思っていたら、ある日優子が倉庫で前屈みになって作業している所にでくわしたら! 

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[ 2015/08/02 21:16 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

6年間恋人のように既婚の従姉妹に中出しをした結果、孕んでしまったが……

誕生日の関係で従姉妹の妹になるのですが、そうですね・・・。
お互いに結婚してるのですが、なんでしょう・・・好き嫌いでなく、お互いの悩みや将来の夢などを語り合う事が何度もあり、挫けそうになった時、体を合わせあう関係を6年も続けてきました。
生理前は中出し。なんか恋人同士のよう。

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[ 2015/08/02 21:14 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子育てを終えた妻の衝撃的な願い完

前回の話

安井さんは私のその言葉を聞くと、優しげな笑みを浮かべながら言った。「ご主人、すみません。お留守の時にしてしまって。奥様がどうしてもとおっしゃるもので。スマホで撮影してありますが、見ますか?」

私は、紳士的な口調でとんでもない事を言う安井さんに、
「み、見せて下さい!」
と、即答してしまった。

すると、安井さんはベッドサイドにおいてあるスマホを手に取り、動画を再生してから私に渡した。
小さな画面の中では、顔を真っ赤にした妻が映った。
「どうしたんですか? もう一度言って下さい。私も、証拠がなければ勝手なこと出来ませんから」
スマホから、安井さんの声が響く。

『わかりました……。もう、入れて欲しいです。我慢出来ないの……。安井さんの、その……あの……お、大っきなおちんちん……入れて下さい』
妻は恥じらい、顔を真っ赤にしながらそんなおねだりをした。妻がそんな事を言うのは、今日まで一度も見たことがなかった。これを撮っている時は、まだ私以外に挿入をされたことがないはずだ。
私がコンドームを買いに行って不在の時に、妻がこんなおねだりをしたというのが、どうしても信じられない。

カメラに映る妻の顔には、恥じらいだけではなく、私が今まで一度も見たことがないような牝の表情も浮かんでいるように見えた。

「違うでしょ? どんな風に大きいのか言ってくれないと、入れませんよ」
安井さんは優しい口調ながら、調教でもしているような感じで言う。
『……主人の2倍以上太いおチンポ、淫乱な浮気妻のおまんこに入れて下さい……』
妻は、耳まで真っ赤にしながらそう言った。それは、見るからに言わされている感満載の感じだったが、それでも私は、自分でも信じられないくらいに高ぶってしまった。

「ちゃんと自分で広げてごらん」
安井さんは優しい口調ながら、ゾッとするような冷たい響きで言った。すると妻は、ベッドに仰向けで寝転がり、足をM字に開いた。カメラにも、恥ずかしいところが丸見えになっている。今回のために、わざわざ切りそろえて整えられたへア……。妻の本気が垣間見えるようだった。

そして、妻はそろそろとあそこに手を伸ばしていく。白くて細い指が、少し色素も沈着している妻の陰唇を左右に広げていく。すると、陰唇とは違ってピンク色の膣肉が姿をあらわす。そこは、太ももの途中まで蜜があふれ出すほど濡れていて、とても淫靡な感じだ。

さっき安井さんは、妻の膣に指を入れる事もなく、クリトリスとヘソの下あたりを刺激する事だけで、妻は失神するまで感じてしまった。それだからか、妻はもう入れてもらいたくて仕方ないようだ。
自らあそこを押し広げてまで、入れてもらいたい……。そう言うことなんだろうと思う。

画面の中で、顔を真っ赤にして恥じらいながらも、トロンとした目であそこを広げる妻……。きっとそれが、隠された彼女の本性なのだろうと思う。逆に言えば、よく今までその願望を押し隠していたなと思う。貞操観念や、私への愛情……。そういったものが、彼女を押しとどめていたのかもしれない。

安井さんは、
「丸見えですよ。良いんですか? そんな姿をさらしてしまって。ご主人がこの動画を見たら卒倒しますよ」
と、優しい語り口ながら、冷たい感じで言う。

『イヤァ……。み、見せないで下さい……。こんな姿、見られたくないです……』
妻は、うつむいてそんな事を言う。でも、そんな事を言いながらも、広げられた陰唇はそのままだった。
「そうですか。じゃあ、それはもういいです。自分で入れてみて下さい」
安井さんはそう言うとベッドに寝転がったようで、動画に彼の脚が映った。そして、彼の真ん中の脚もしっかりと映り込む。さっき彼のペニスを見た時は、大きな衝撃を受けた。それくらいの圧倒的な差を見せつけられた。それは、動画で見るともっと大きく感じた。

最近のスマホは当然のようにフルHDなので、恐ろしく鮮明に見えてしまう。その張り出したカリ首、そして、血管がビキビキと走る竿。まるで、ドーピングを繰り返した格闘家の腕のような感じだ。

『じ、自分で……ですか? どうすればいいですか?』
妻は、明らかに戸惑っている。私とのセックスで、彼女が上になったことは一度もない。たまにバックでしたりはあるが、ほとんどが正常位ばかりだった。
妻が恥ずかしがるという事もあったのだが、私の小さなペニスでは、他の女性と騎乗位でしたときなど抜けてしまうことがあったので、私は騎乗位が嫌いだった。コンプレックスがひどく刺激されるからだ……。

「私のモノを掴んで、しゃがみながら自分で入れればいいですよ」
安井さんは楽しそうに言う。
妻は、安井さんの言葉が終わらないうちから彼にまたがりはじめた。もう、本当に我慢しきれないという感じだ。そして、慌てた感じで彼のペニスを掴むと、そのままぎこちなく自らの濡れすぎた秘肉に押し当てていく。

『んっ! ン、ふぅ……うぅっ!』
少しずつ彼の太いモノが妻の膣に吸い込まれていく。ズブズブッという音が聞こえそうな迫力で、彼の極太が入っていくと、
『あ、あぁ、こんな……ッ、クゥ……ふぅあぁ……』
と、快感のあまり声を出すと言うよりは、驚きや恐怖を感じているような声を出す妻。私とのセックスでは、一度も出したことのないたぐいの声だ。

妻は、安井さんのモノを半分ほど膣内に収めると、そこで動きを止めた。
「どうしたんですか? まだ半分ですよ」
安井さんは、何となくまとわりつくような言い方をしている。
『こ、これより奥には……入れたことないです……。怖い……』
不安そうに答える妻。
「何が怖いんですか? 望んだことでしょ?」
『だ、だって……。全然違うから……。もう、イ、イキそうです……』
妻は、とろけた顔で言う。
それ以上進むのが怖いと思っているのが伝わってくる。

その瞬間、下から安井さんが腰を突き上げた。一気に安井さんの長いものが、全て妻の膣内に消えた。
『んっぎぃっ!』
気持ちいいから出た声とは思えないような、断末魔のような声をあげた妻。でも、すぐにとろけた顔になり、
『イ、イッちゃった……。私、こんなの知らない……』
と、泣きそうな顔で言った。
すると、安井さんが腰を突き上げ始める。力強くガンガン突き上げるわけではなく、ゆっくりとしたリズムで動かし始めた。スマホで撮影しながら、器用に腰を動かす安井さん。こういうことにも、慣れているように見える。

『ンフゥッ! ん、ンあっ! あ、あぁっ! こんなの、うぅあっ! し、知らない! あ、あぁっっ! あーっ!』
安井さんはゆっくりな動きにもかかわらず、妻はどんどん高まっていく。すると、安井さんがスマホをベッドのサイドテーブルにに立てかけたのか、固定アングルの映像に切り替わった。安井さんはそのまま身体を起こす。画面の中では、対面座位で一つに繋がる二人が映る。

両手がフリーになった安井さんは、妻のお尻を抱えるようにして、さらに引きつけるような動きをする。
『うぅあぁっ! そ、それダメぇっ! こんなぁ! あぁ、深いぃ……ダメぇ、こんなのダメぇっ! うぅあっ! あーっ!』
腰の動きプラス腕で引きつける動作で、安井さんの長いものは、妻の膣奥深くに突き刺さっていく。

「奥様は、奥が感じるようですね」
安井さんは冷静な口調で言う。
『ぬ、抜いてぇっ! こんなのダメぇっ! うぅあっ! おかしくなるぅ! おかしくなっちゃうぅっ!』
妻は、首を左右にブンブン振りながら叫ぶ。でも、安井さんは一定のリズムで腰を突き上げ続ける。
『ほ、本当にだめえっ! ダメなのぉ! あぁっ! あぁっ! あーーっっ!!』
妻は、奥に差し込まれたモノから逃れようと、上へ上へと身体を持ち上げようとする。安井さんは、両手で妻の腰をホールドするようにして逃がさない。
なおも叫ぶ妻に、安井さんはいきなりキスをした。さっき私が帰ってきたときに見せつけられたセックスでは、二人はキスをしなかった。私は、妻が初めて他人とキスするのを見て、雷が落ちたような衝撃を受けた。

妻は安井さんにキスをされ、慌てて顔を離そうとした。でも、安井さんは妻の腰を押さえていた手で、妻の頭をホールドする。そして、腰の動きを止めてキスをする。妻は、それでも必死で顔を離そうともがくが、安井さんの逞しい腕の筋肉が盛り上がり、びくともしない。安井さんは、執拗にキスをはじめる。すると、逃れようともがいていた妻の動きが止まり、無抵抗になる。
妻の甘いうめき声と、荒い息づかいだけが響く。そして、とうとう妻も舌を絡め始めてしまった。チラチラと妻の舌が見え隠れするのを見て、私はハッキリと興奮しているのを自覚した。さっき、いきなり見せつけられたセックスも衝撃的で、そして興奮してしまったが、驚きの方がまだ強かった。でも、今は興奮の方がはるかに強い。

私は激しく興奮し、ドキドキしながら妻のキスを見続けていた。妻は画面の中で安井さんに腕を回し、抱きつきながらキスを続ける。対面座位でキスをする二人。まるで愛し合う二人のようだ。
そして、私は今さら二人が避妊をしていないことに頭が回るようになった。

私は18年前に妻を妊娠させて以来、一度も妻に生で挿入したことはなかった。私は、もし今回妻が妊娠してしまったら……。そんな心配を今さら始めていた。
日程を今日に決めたとき、念のために安全日にした。だけど、基礎体温をつけているわけでもなく、あくまで感覚的な安全日だ。万が一は、充分に考えられる。

妻が他人によって妊娠させられてしまうかも知れない……。その事実を自覚したとき、私は正直に言って興奮してしまった。それも、身体を突き抜けるほどの大きな興奮だった。

画面の中では、キスをしたまま安井さんが腰を振り始める。
『んっ! んっーっ! ンふぅ♡ んーっ♡』
キスしたままでも、大きくあえぐ妻。安井さんに抱きつく力が、どんどん強くなっているようだ。
すると、一旦キスをやめて安井さんが何か言おうとする。安井さんがキスをやめて顔を遠ざけるとき、妻が一瞬悲しそうな顔になった。それを見て、私は激しい喪失感を感じた。妻が、他の男に心を奪われた……。そんな気持ちになってしまった。

「奥様、すみません。あまりにも奥様が魅力的だったので、キスしてしまいました」
急にしおらしいことを言う安井さん。
『そ、そんな! 謝らないで下さい。私も、その……い、嫌な気持ちはしませんでしたから……』
妻が言い終わらないうちに、安井さんがまたキスをした。妻は一瞬驚いた目になるが、すぐに目を閉じてキスを受け入れる。それだけではなく、自らも舌を絡めているのがわかってしまう。

すると、また安井さんが顔を離す。妻は、つられてそれを追いかけるようにすこし顔を前に出した。そして、ハッと気がついたように慌てて顔を引っ込め、頬を赤くしている。

そんな風につい安井さんを追いかけてしまい、恥じらっている妻に、
「奥様からキスして頂けませんか?」
と、安井さんは少し照れたような仕草で言う。さっきまでのサディスティックな顔が消え、少年のような初々しさにあふれる彼。妻は、嬉しそうに微笑み、自分から安井さんに顔を近づけていく。

私は、どうしようもなく興奮していた。嫉妬や焦燥感も感じてはいたが、それ以上にドキドキしていた。愛する妻が……18年連れ添った妻が、他の男に対して乙女の顔になり、自らキスをしようとする姿……。
私は、自分が完全に勃起していることに気がついた。

画面の中では、妻が安井さんにキスをする。ぎこちない感じはあるものの、しっかりと安井さんに抱きつき、情熱的なキスをする妻。
「奥様、自分で動いて下さい」
安井さんが優しく言うと、妻は自分で腰を動かし始めた。妻が他の男と対面座位でキスをしながら腰を振る姿は、私の人生観や性癖を変えてしまうように思えた。

『んっ! ンフゥッ! んーーっ!!』
妻はキスをしながら腰をぎこちなく動かす。そして、どうしようもなく感じてしまっているようで、安井さんにしがみつき、彼の髪をグチャグチャに掴むようにし、さらに彼の背中に爪を立てていく。

しばらくそれを繰り返すと、妻が我慢しきれないように顔を離す。
『もうダメぇっ! イッちゃう! またイッちゃう! こんなの知らない! こんな気持ちいいの初めて! ダメぇぇっ!! イクっ! イクっ! イッくぅっ!!』
妻は叫びながら腰を狂ったように振り、果てた。

「奥様は、本当に奥が気持ち良いんですね。それでは、後ろ向きになって下さい。その方がもっと奥まで入りますよ」
安井さんはそう言うと、繋がったままベッドの端に移動し、脚を床に投げ出すように座る。その上で、妻がペニスを入れたまま後ろを向く。入れたままこんな風に体位を変えることが出来ることに、私は驚いていた。私が同じ事をしたら、短すぎて間違いなく抜けてしまうはずだ。

そして、背面座位になる二人。
『うぅあぁ♡ これ凄いぃ……。奥が、潰れてるぅ……あ、あぁ♡』
妻はトロトロになった声であえぐと、何も指示を受けていないのに腰を振り始める。もう、我慢しきれないという感じで腰を動かし始めてしまったようだ。

「凄く子宮が降りてきてますよ」
安井さんが優しい口調で言う。
『は、はいぃ! だって、こんなの、あっ! 凄すぎてぇ、ンふっ! 気持ちいいぃっ! 全然違うぅっ!!』
妻は、夢中でそんな事を言うと腰を振り続ける。妻の腰の動きはいつの間にかスムーズなものになり、前後に揺さぶるように激しく振っている。
私が同じ事をされたら、とっくに射精してしまっていると思う……。私は、ペニスが標準よりも小さい。ポークビッツなどという不名誉なあだ名をつけられたこともあるくらいだ。そして、早漏でもある。

安井さんは、さっきからずっと妻に責められ続けているが、終始余裕があるようだ。彼は、イク気配などまったく見せない。

「どう違うの?」
砕けた口調で聞く安井さん。
『お、奥に当るっ! こんなの初めてぇ! 主人のじゃ、こんなに奥まで届かないですぅっ!! うぅああぁっ♡』
妻は、必死で腰を振りながら言う。すると、安井さんが腰を振り始めた。さっきとは違い、力強く早めのリズムで腰を振る。

『あぁっっ!! あーーっ!! 凄いぃっ! 気持ちいいぃっ! こんなの初めてぇっ!! おかしくなっちゃうぅっ! 戻れなくなっちゃうぅっ!! んっ! ンヒィッ! ンヒィンッ!! イクっ! イッグゥッ!!』
妻は、ギュッと両拳を握りしめてイキまくる。
「チンポ気持ち良い?」
『気持ちいいぃっ!! チンポ気持ち良いのぉっ! ダメぇっ! イってるっ! もうイッてるぅッ!! 止めてっ! 死んじゃうぅ!!』
「大丈夫、気持ち良くて死ぬことはないから。ほら、もっと感じてごらん。ご主人より太いモノでイキまくってごらん」
安井さんはパンッ! パンッ! と、良い音をさせながら腰を突き上げ続ける。
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[ 2015/08/02 02:21 ] 子育てを終えた妻の衝撃的な願い | TB(-) | CM(-)
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気持ち良すぎるオナホ