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俺が寝取りに目覚めたのはバイト先の童顔で可愛い人妻のせいだった完

前回の話

俺は、憧れだったみゆきさんにフェラチオされながら、みゆきさんの旦那さんが射精しているのを見ていた。
『ゴメンね。ヒトシくんの大きいから、歯が当たっちゃうね。固くて大きくて、本当に素敵♡』
みゆきさんのそんな言葉を聞いた途端、我慢しきれずにイッてしまったようだ。

俺は、自分の奥さんが他人にフェラチオしている姿をおかずにオナニーをして、あっけなくイッてしまう旦那さんのことが信じられなかった。俺に対して怒りを見せることもなく、恐ろしく興奮した顔でオナニーをしている旦那さんは、どこか嬉しそうにも見えた。

『いつも以上に早いのねw どうする? 続けてもいいの?』
みゆきさんは一旦俺のものを口から出して、旦那さんにそんな質問をした。
旦那さんは、イッたばかりでも勃起したままのペニスを握り締めたまま、
「みゆきの好きなようにして欲しい……」
と、うめくように言った。
『ズルい言い方……。いいわ。もう、止めてもやめてあげないんだから!』
みゆきさんは迷いを振り払ったようにキッパリとそう言うと、再び俺のものを口にくわえた。正直、同じバイトの高校生の真希ちゃんよりも下手くそなフェラチオだけど、憧れのみゆきさんが、いつも見慣れたバイトのユニフォームでフェラチオしてくれるのは、テクニックなんかを超越した圧倒的な快感があった。

『ホントに大きい……。半分もお口に入らないよ♡』
みゆきさんは、やたらと可愛らしい言い方をする。
「あぁ、みゆき……そんな……」
みゆきさんのそんな言葉に、泣きそうな声を出す旦那さん。みゆきさんは俺のものを口でしながら、チラチラと旦那さんの方を見る。みゆきさんは、不思議な表情をしていた。興奮と不安と、そして小悪魔の顔がクルクル入れ替わるような感じだ。

『ゴメンね、こんな大きいのした事ないから、下手くそで……。でも、本当に大きいんだね。なんか、ドキドキしちゃう』
みゆきさんは俺のものを口でしながら、合間合間にそんな事を言ってくる。それは、俺に向かって言っているけど、旦那さんに聞かせるために言っているのだと思う。

俺は旦那さんの目が気になってしまい、チラチラと旦那さんの方を見てしまう。すると、旦那さんはまたオナニーを始めていた。その顔は、本当に興奮しきった顔で、さっきまでの絶望感を感じるような顔ではなくなっていた。
旦那さんは、自分の奥さんが他人にフェラする姿を見て、嫉妬や怒りもなく、ただただ興奮しているようだ。

俺はいつも遅漏気味なので、フェラなんかでイッたことは一度もない。それよりも、さっさと入れてしまう感じだ。自分でも、自分のペニスが大きくて性能が高い自覚はあるので、入れてしまった方が手っ取り早いと考えているフシもある。実際、今まで経験してきた女性(と言っても4人だけだけど)は、一人を除いてはメチャクチャ感じてくれた。そして、女性の方からお誘いがかかるような感じになっていた。

でも今、俺はみゆきさんの下手くそなフェラでイク寸前だった。やっぱり、日頃から憧れていたみゆきさんが、バイトのコスチュームを着てフェラしてくれているという状況……おまけに、旦那さんの目の前という異常な状況もあるのだと思う。俺は、今まで感じた事のない興奮に包まれていた。

『なんか、カチカチになってきたよ。イッちゃうの? 良いよ、お口の中にいっぱい出して♡』
みゆきさんは、上気した顔で俺を見つめながら言う。本当に可愛らしい顔だと思う。童顔と言う事もあるけど、とても30歳直前の人妻には見えない。

「みゆきさん、出ますっ! イクっ!」
俺は、たぶん今までの射精の中で一番気持ち良い射精をした。魂が抜けていくような快感の中、思わずうめいていた。
『んーっ! んっ!』
みゆきさんは、俺に口の中に出されながらうめく。でも、凄く嬉しそうな感じだ。

放心状態の俺。するとみゆきさんは、スッと立ち上がり、オナニーを続ける旦那さんの方に歩み寄る。旦那さんはそんな状況なのにオナニーの手を止める事なく、堂々とみゆきさんを見ている。本当に、優しく真面目そうなルックスからは想像もつかないほどの、立派な変態紳士なのだと思った。

みゆきさんは、旦那さんの目の前で口を開ける。
「あぁ、みゆき……凄い……」
旦那さんはみゆきさんの口の中を見て、うめき声のような声で言う。たぶん、口の中に俺の精液がたっぷりのはずだ。
するとみゆきさんは、口の中のものを一旦自分の手の平に吐き出した。自分で見ても、どんだけ出たんだ……と思うほどの量の精液が、みゆきさんの手の平に溜まっている。

『どうして欲しいの?』
みゆきさんは、もの凄くうわずった声で言う。さっきのカフェでは、みゆきさんは旦那の性癖を、”意味わかんないよね”と言いながら、悲しそうな顔をした。それなのに、今のみゆきさんはどう見ても楽しんでいるように見える。

「の、飲んで欲しい……。みゆきの胃の中に、他の男の精液を流し込んで欲しい……」
旦那さんは、そんな変態的な言い回しをした。
『ド変態w』
みゆきさんはちょっと冷たい口調で言うと、手のひらに口をつけ、ズルズルと俺の精液をすすり始めた。
「うぅあぁ、みゆき、みゆきぃ……」
旦那さんは自分でやらせておきながら、凄くショックを受けたような感じだ。

俺は、みゆきさんが俺のものを飲んでくれる! そんな喜びでドキドキしていた。俺は、それなりに沢山エッチはしているけど、精液を飲んでもらった事はまだない。
女性が俺の大きなペニスを早く入れたがるので、そもそもフェラ自体も短時間で終わってしまうからだと思う。

泣きそうな顔でみゆきさんを見つめる旦那さん。喜びに満ちた顔でみゆきさんを見つめる俺。
すると、みゆきさんは予想外の事をした。
みゆきさんは、飲み込む前に旦那さんにキスをした。椅子に座る旦那さんに、立った状態でキスをするみゆきさん。いきなり舌を突っ込み、かき混ぜるようなキスをしている。どう考えても、俺の精液が旦那さんの口の中に流し込まれていると思う。

旦那さんは一瞬固まったような感じになったが、すぐにみゆきさんに抱きつき、舌を絡め始めた。二人の舌と舌に絡みつく、俺の真っ白な精液。俺は、さすがに気持ち悪いと思ってしまった。でも、旦那さんもみゆきさんも、夢中でキスをしている。旦那さんに至っては、興奮しすぎているのか、もの凄く息遣いが荒くなっている。

『飲んじゃダメだよ。私のなんだから』
みゆきさんはキスの合間にそんな事を言う。そして、旦那さんの口から俺の精液をすすり取るようにした。そして、ゴクンと飲み込んだみゆきさんは、身体を大きく一度ビクンとさせた。

「の、飲んだの?」
口の周りをドロドロにしながら、旦那は嬉しそうに聞く。ショックを受けた感じではなく、嬉しそうに聞く姿に、俺はもの凄く違和感を感じたが、優越感とかではなく何とも言えない感情で興奮してしまった。

『うん。苦くはないんだねw でも、凄く絡みついて濃厚な感じだったよ。ゴメンね。あなたのも飲んだ事ないのに、ヒトシくんのたっぷり飲んじゃった♡』
みゆきさんは、もうすっかり迷いのない感じだ。役に入り込んだというか、ゾーンに入ったように見える。

「……美味しかった?」
旦那さんは、さらにそんな事を聞く。みゆきさんは、一瞬あきれたような顔になったが、
『美味しかったよ。それに、飲んだ瞬間イッちゃったんだよw 今、この辺にヒトシくんの精子がある♡』
みゆきさんは、旦那さんに向かってお腹をさすりながら言う。
「うぅ……。みゆきはヒトシくんの事好きなの?」
『うん。ずっと好きだったよ。いつも私の事優しくフォローしてくれるから。あなたに寝取られのこと言われた時、ヒトシくんとだったらって、すぐ思ったよ。ねぇ、もう我慢出来ないの……。しちゃうね。コンドームはどうする?』
みゆきさんは、上気した顔をさらに赤くして言う。

「そ、それは……。着けて欲しい……」
旦那さんは、かなり迷った感じはあったが、結局そう言った。無理もないというか、当たり前の事だと思う。俺自身、彼女や他の女の子とする時、ゴムは必ず着けていた。

『へぇ……。意外w』
みゆきさんはそう言うと、立ち上がってサイドボードみたいなところからコンドームを持ってきた。
『ねぇ、着けてみて良い? 一回やってみたかったの!』
無邪気に笑いながら言うみゆきさん。俺は、お願いしますと言った。
『そんな言い方しないの。今は恋人同士だと思ってよぉ』
みゆきさんは、甘えた声で言ってくる。そして、俺をソファに座らせると、コンドームのパッケージを破り中身を取り出す。
『アレ? こっちかな? 裏表わかりづらいのね』
みゆきさんは、不思議そうに手に持ったコンドームを眺めている。俺がこっちだよと教えると、ありがとうと言ってコンドームを口にくわえたみゆきさん。そしてそのまま、俺のものをフェラするようにしてコンドームをはめてきた。

口でコンドームをはめるというのは、話ではよく聞く。でも、実際にそんな事は経験がない。みゆきさんは、恐る恐るという感じで俺のものにコンドームを装着していく。そして、半分ほど装着すると、巻き込んでしまって上手くいかなくなってしまう。
『あれ? ここが挟まってる……。あぁ、もうっ! 意外と難しいんだね……』
みゆきさんが、少しイラッとしたように言う。俺は、慌てて手伝い始めたが、かなりしっかりと巻き込んでしまっていて、なかなか上手く出来ない。そもそも、サイズが小さすぎる感じだ。俺は、若干見栄もあるが、Lサイズのコンドームを使っている。

『これが小さすぎるんだね……。あぁ、もうっ! はい、これでいいよ♡』
みゆきさんは、焦れて半分ハマっていたコンドームを、引っ張って抜いてしまった。
「え? いいんですか?」
俺は、ビックリして思わず旦那さんに聞いてしまった。
「い、いや、それは……」
旦那さんは、ペニス丸出しのまま口ごもる。でも、さすがにオナニーの手は止まっている。俺は、どうしたものかとみゆきさんを見ると、みゆきさんはさっさとソファに座ってきた。そして俺と入れ替わるようにしてソファに寝そべるみゆきさん。

『脱がしてくれる?』
と、興奮を隠しきれない感じで言うみゆきさん。俺はうなずいて、みゆきさんのユニフォームに手をかけた。日頃からよく見ているユニフォームなので、何となく脱がせ方もわかる。みゆきさんは身体を浮かしたりしながら、俺が脱がせやすいようにアシストしてくれる。そして、みゆきさんは下着とストッキングだけの姿になった。

さっきの着替えの時は、すぐに目をそらしてしまったのであまり見られなかったが、こうやってしっかりと見ると、やっぱり凄くエロい身体をしている。童顔の可愛らしい顔からは信じられないくらいに大きな胸で、ブラジャーも見た目のイメージとは真逆の、黒のセクシーなヤツだ。カップの布が小さめなのか、それとも胸が大きすぎるのか、ブラから乳房がこぼれ出ている感じだ。

そして、黒のストッキングから透けて見えるショーツも、やたらと布が小さい感じだ。俺が、ブラから外すかストッキングから脱がすか迷っていると、
『ねぇ、ストッキング引き裂いて……。思いっきりビリビリにして欲しい』
みゆきさんは、興奮した顔と口調で言う。みゆきさんにも、秘めた性癖というか欲望があるんだなと思った。そして俺は、みゆきさんのストッキングに指をかけ、一気に引き裂くように破っていった。独特の心地良い手応えとともに、一気に破れていくストッキング。
『うぅあぁ、ダメぇ、ひぃあ、あっ』
みゆきさんは、ストッキングを破られて、何とも言えない悩ましい声をあげた。

俺は、女性にこんな事をした事はない。AVでも、レイプものとかは大嫌いなので、女性に乱暴な事をするなんて考えた事もなかった。でも、実際にストッキングを引き裂いてみて、俺はもの凄く興奮していた。

悲鳴を上げるみゆきさんと、黒いストッキングの破れた場所からのぞく真っ白な太もも……。凄くエロいと思ってしまった。興奮してしまった俺は、そのままストッキングを細切れにして脱がし、ショーツまで引き剥がすように脱がしてしまった。

ブラだけになったみゆきさんは、顔がとろけた感じになっている。そして、ショーツを脱がせる時に当ってしまった手の甲に、びっちょりとみゆきさんの蜜が付着していた。
「みゆきちゃん、なにこれw 濡れすぎじゃない?」
俺は、バイトの時のような軽い感じで言った。
『ダ、ダメぇっ! 恥ずかしいよぉっ!』
みゆきさんは顔を真っ赤にして、俺の手の甲についた自分の蜜を、手で拭き取ろうとする。俺はそれをかわしながら、ペロッと舐めてみた。ほぼ無味無臭だけど、
「美味しいよ」
と言ってみた。
『バカッ! 変態!』
みゆきさんはそう言って頬を膨らませるようにした。本当に可愛らしい仕草で、ときめいてしまった。でも、チラッと旦那さんの方を見ると、泣きそうな顔で自分のペニスをしごき続けていた。
旦那さんは、こんなにも素晴らしい嫁さんをもらったのに、どうしてこんな事をしているのだろう? みゆきさんに直接しごいてもらったり、エッチをした方がはるかに気持ち良いはずだ。

「いつもこんなに濡れるの?」
俺は、素直に疑問を口にした。
『そんな事ないと思うけど……。ねぇ、あなた、私ってそんなに濡れる?』
みゆきさんは、旦那さんにそんな質問をした。
「……そんなには……濡れないよ」
旦那さんは、オナニーの手を止めて答えた。
『そうだよね。やっぱり、ヒトシくんのが大きいから興奮しちゃったのかな?』
みゆきさんは、旦那さんをいじめるように言う。
「ゴメン……。小さくて……」
旦那さんは、反省しているように言う。でも、反省するような事ではない気もする。みゆきさんも、少しやりすぎだと思う。

『こんな事させなければ、比べられる事もなかったのにね』
みゆきさんは、嫌味を言っている感じだ。無理もないと思う。
「……ゴメン……」
謝り続ける旦那さん。でも、謝りながらも、ペニスが勃起しすぎて爆発しそうだ。

『ヒトシくん、OKだって。このまま入れて♡』
みゆきさんはソファに寝そべり、脚を広げる。みゆきさんのあそこは、なんというか凄く綺麗だった。ヘアも薄くて、ビラビラも小さくて薄い色をしていた。そしてあそこは、したたるほどに濡れていた。お尻の方まで垂れて濡れているのがわかる。
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【体験談】家に帰ると嫁の友人達が遊びに来ていて、足コキしてもらった

いつもより自宅に早く帰ると
玄関に女性物の靴が
何足もきれいに並べられていました

【続きを読む】
[ 2015/11/26 12:45 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【ブロマガ】幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった2

前回の話

『ごめんね〜! お待たせ!!』
と、遙香が元気いっぱいで部屋に飛び込んできた。僕は、久しぶりに会う事が出来た遙香に、笑顔で”久しぶり!”と言ったが、笑顔のまま凍り付いてしまった。

遙香は、最後に会った時とはまるで違ってしまっていた。もともと、けして太っていたわけではないが、かなり痩せてしまっていた。遙香の特徴だった巨乳も目立たなくなってしまうほどに……。


だけど、病的な痩せ方というよりは、引き締まったような感じだ。そして、肩より長かった黒髪が、すっかりとショートカットになってしまっていて、色まで少し茶色になっていた。

それだけではなく、その格好にも驚いた。セーターは、肩が見えそうな感じのルーズなもので、スカートも冬だというのにかなり短く、しかも生足だ。

戸惑い固まる僕に、遙香は抱きついてきた。
『マサくん、会いたかったよ! 元気だった!? 全然メールもくれないんだもん……。寂しかったんだからね!』
遙香は目に涙すら浮かべていた。僕は、ゴメンねと謝った。すると、遙香はキスをしてきてくれた。僕は、久しぶりのキスで一気にテンションが上がったが、すぐに遙香の舌が飛び込んできて驚いてしまった。

遙香は、あまりにも積極的に舌を絡ませてくる。最後にしたキスとはまるで違い、僕の口の中をグチャグチャにするような激しいキスをする遙香。

驚く僕に気がついたのか、遙香は慌ててキスを止めた。
『ご、ごめんなさい。ずっとマサくんとチューしたかったから、夢中になっちゃった……』
バツが悪そうに言い訳をする遙香。でも、僕は嬉しかった。見た目はギャルっぽくなってしまった遙香だけど、中身は変わってないとわかると、本当にホッとした。

そして、久しぶりの再会をお互いに喜び、楽しく近況報告を始めた。
「なんか、感じが変わったよね」
僕が遙香の見た目の変化の事を言うと、
『変かな? 美容師さんに勧められて挑戦してみたんだけど……。似合ってないよね』
遙香は、恥ずかしそうに言う。僕は、とっさに凄く似合ってると言った。本当は、元の黒髪で長い髪の方が可愛いと思っていたのだけど、そんなことは言えなかった。
『本当に? 嬉しいな。マサくんが気に入ってくれたなら、ずっとこうするね!』
遙香は、目をキラキラさせながら言った。もう、今さら前の方が良いとも言えない感じになってしまった。

すると、部屋の外から遙香のお母さんの声がした。
『遙ちゃん、ちょっと買い物行ってくるから! マサくん、ケーキ買ってくるから待っててね!』
お母さんはそう言うと、バタバタとドアを開けて行ってしまった。

『やっと二人になれたね♡』
遙香はそう言うと、僕に抱きついてキスをしてきた。さっきみたいに情熱的に激しいキスをする遙香。僕も負けないように遙香を抱きしめ、必死で舌を絡めてみた。
遙香は、そのまま僕を引き込むようにしてベッドに倒れ込み、
『早くしないと、帰ってきちゃうよ』
と、イタズラっぽく微笑んだ。僕は、夢中で遙香の服を脱がせ始めた。遙香は、こんなに明るい中でも恥ずかしがることなく、僕が脱がせやすいように身体をひねったりしてアシストしてくれる。

そして、服を脱がせると、紫色のセクシーなブラジャーとショーツが姿を見せた。前の遙香は、色気のない、どちらかというと可愛らしい感じの下着を穿いていた。それが今は、ランジェリーモデルの外人さんが穿いているような下着を身につけていた。驚いている僕に、
『変かな? 今日、マサくんに会えるから、通販で買ってみたんだ……。似合ってない?』
少し不安そうに言う遙香。僕は、
「いや、凄くセクシーだよ。なんか、大人になったって感じがする」
と言った。
『本当に? 嬉しいなぁ。マサくんに喜んでもらいたかったんだ! じゃあ、脱がせてあげる』
遙香はそう言うと、僕の服に手をかけてきた。そして、恥ずかしがる僕を尻目に、遙香はあっという間に僕をパンツ一枚にしてしまった。

『マサくんの、凄く固くなってるね。私の下着姿で興奮してくれたの? 嬉しいなぁ♡』
遙香は、少しはにかんだように言いながらも、次の瞬間には僕のパンツを脱がせていた。
僕は、慌てて勃起したあれを隠そうとした。
『ねぇ、ちゃんと見せてよぉ!』
遙香が僕の手をどかしながら言う。
「ちょ、ちょっと、電気くらい消そうよ」
僕は、まるっきり女の子みたいな事を言ってしまった。

『ダメ! マサくんの、ちゃんと見たいんだもん!』
頬を赤くしながら言う遙香。でも、引き下がる気配もない。
「どうしたの? 恥ずかしいって!」
『だって、ちゃんと見たことないんだもん。良いでしょ? あっ、そんなに嫌がるって事は、浮気したの!?』
遙香はそんなことを言いながら、僕の腕を引き剥がした。
「そ、そんなわけないじゃん!」
『だって、東京は可愛い子いっぱいいるんでしょ? メールもくれなくなったし……』
遙香は悲しそうな顔で言う。
「ゴメン……。でも、浮気なんて絶対にしてないよ!」
『だったら、ちゃんと見せて』
遙香は、おどけて言う。どれが本音なのかわからない。冗談で言っているのか、本気で心配しているのか、まったくわからない感じだ。でも、僕は引き下がって勃起したそれを晒した。

『へぇ、こんな風になってるんだね……。なんか、ちょっと怖いかも』
遙香は、恥ずかしそうに照れた感じで言う。
「そんなにマジマジと見ないでよ。今度は、遙香のも見せてよ」
僕は、逆に言ってみた。
『えっ? 恥ずかしいよ……』
遙香は人には散々言っておいて、自分の番になるとそんな風に逃げようとした。
「ダメだって! 僕のは見たじゃん」
『それは……男と女は違うもん。じゃあ、電気消すね』
遙香は笑いながらそんな風に言って、電気を消してしまった。カーテンをしているので、ほとんど真っ暗になる。僕は、急に暗闇になって何も見えなくなってしまう。
すると、遙香が僕のあれを掴んできた。
『本当に浮気してなぁい? 私だけを見て……』
遙香の真面目な声がした後、僕のあれが暖かいモノに包まれた。僕は、まさかの遙香のフェラチオに、慌てて遙香を押しのけようとした。
「ダメだって、汚いよ!」
そして、そんな風に言ったが、
『汚いわけないじゃん! したことないから下手くそだけど、やってみるね』
と言って、遙香は口での奉仕を続けてくれた。遙香は、ぎこちなく舌を絡めてくる。そして、頭を前後に動かすようにするが、その度に歯が軽く当たってしまう。その度にちょっと痛みが走るが、それ以上に、遙香が口でしてくれているというのが嬉しかった。

『ゴメンね。大きいから、どうしても歯が当たっちゃうよ……』
遙香はそんな風に謝りながらも、頑張ってしてくれる。しばらくすると、歯が当たることもなくなり、舌が僕の亀頭のカリ首に巻き付くようにししてくれるようになった。短時間でコツを掴んだようで、僕は思わずうめき声をあげてしまった。
『気持ち良い? マサくん気持ち良いの?』
遙香は、少し興奮したような口調で言ってくる。
「凄く気持ち良いよ! 遙香、もう我慢出来ないよ!」
僕はそう言って、遙香に覆いかぶさる。そして、彼女の下着を脱がせていく。でも、ブラジャーを外すのに手間取ってしまった……。結局、遙香がブラのホックを外してくれたが、僕は凄く恥ずかしい気持ちになった。

そして、目が慣れてきたので、何となく輪郭が見えるようになってきた。遙香の胸は、やっぱりボリュームダウンしていた。でも僕は、その胸にむしゃぶりつくようにして舐め始めた。
『アン♡ マサくん、気持ち良いよぉ』
すぐに可愛らしい声をあげてくれる遙香。僕は、会えなかった日々を埋めるように必死で舐め続けた。
遙香の乳首は、驚くほど固くなっていた。そして、気のせいだと思うが、ちょっと大きくなっているように感じた。

『ん、んぅ、ふぅ、あぁぁ♡ マサくん、好きぃ、会いたかったよぉ』
遙香は可愛らしい声であえぐ。僕は、寂しい思いをさせてしまって申し訳なかったと思い、また謝った。
『ダメ、いっぱい愛してくれないと、許してあげない!』
遙香は、可愛らしいことを言って僕にキスをしてきた。僕は、もう本当に我慢出来なくて、脱いだズボンのポケットの中のコンドームを取り出そうとした。
『そ、そのままで良いよ……。今日は大丈夫な日だから……』
遙香は、凄く緊張したような感じで言う。僕は一瞬迷ったが、でも、生で入れて良いと言われて、それを断るほどの自制心は持ってなかった。

僕は、慌てるようにして遙香のあそこに挿入した。
『んっ、ゆ、ゆっくり……』
遙香は、痛そうなリアクションをした。そう言えば前回エッチしたときは、遙香は痛がって泣いてしまい、途中で終わった感じだった。僕は、その時のことを思い出して、
「大丈夫? 止めようか?」
と声をかけた。
『へーき。マサくん、直接触れてるね♡』
遙香は少し痛そうな感じだったけど、凄く嬉しそうに言ってくれた。

僕は、あんな薄いゴムの膜がないだけで、こんなにも感覚が違うんだなと驚いていた。これこそが本当のセックスという気がして、僕は嬉しく思った。そして、遙香も同じように、直接触れ合っていることが嬉しくてたまらないようだ。

「うん。なんか、全然違うんだね。遙香、寂しい思いさせてゴメン」
僕は、愛おしさでいっぱいだった。
『うぅん、私こそ……。愛してる』
遙香は、少し申し訳なさそうに言った。
「動くよ」
『うん。もう大丈夫だから』
遙香は健気に言ってくれる。僕は、そのまま腰を振り始めた。ぞくぞくっとした感覚が、僕を駆け抜けた。あまりの気持ちよさに、僕はいきなりイキそうな感覚になってしまった。こんなにキツキツだったっけ? と思いながら、僕はうめき声をあげた。

『マサくん、気持ち良いの? 遙香の中、気持ち良い?』
遙香が、切なげな言い方をする。もう、かなり目も慣れてきたので、表情も何となく分かるようになってきた。
「うん。ゴメン、もうイッちゃいそう……」
『えっ? い、良いよ。そのまま中に欲しい……。マサくんの、中に出して欲しい……』
遙香は一瞬驚いた感じだったが、すぐに熱っぽい声で言った。
僕はゆっくりと腰を動かしながら、
「大丈夫なの?」
と念を押してしまった。すると、すぐにキスをしてきた遙香。僕は、野暮なことを聞いてしまったなと反省しながら腰を振り続けた。

そして、遙香の中に出すことを意識した瞬間、さっき見た投稿雑誌の切り抜きを思い出してしまった。遙香はあんなモノを見ているが、あんな願望があるのだろうか? 縛られたり、外でされたり、大人のおもちゃを入れられたり……。それにしても、薄闇の中でぼんやり見えている遙香の身体は、あの切り抜きの女性によく似ているな……と思ってしまった。

その瞬間、僕のイメージの中で、あの女性の隠されていた黒塗りの部分が取れて、遙香の顔が出てきてしまった……。すると、急激に僕のモノはしおれてしまった。イキそうだったのに、一気にフニャフニャになり、抜けてしまった僕のあれ……。

『エッ!? イッたの?』
遙香は、驚いた顔で言う。僕はしどろもどろで謝り、柔らかくなったことを言い訳した。

『ごめんなさい……。私が中に出してなんて、はしたないこと言ったから……。でも、マサくんに出してもらいたいって思っちゃったの……。愛してます』
遙香は、凄く申し訳なさそうに言ってきた。僕は、泣きそうだった。変なことを想像してしまって、ダメになったのは僕のせいだ。僕は、必死で自分のモノを手でしごき、立たせようとした。でも、焦れば焦るほどダメになっていく。

すると、遙香が僕の乳首に舌を這わせてきた。
『私も手伝うね』
遙香は申し訳なさそうに言う。僕は、生まれて初めて乳首を舐められて、驚いていた。男でも、感じるんだ……。そんなことを思いながら、かすかにしごいているあれが固くなっていくのを感じていた。
すると、遙香の指が僕のモノを包み込み、しごいてきた。柔らかな指がカリ首に絡みつき、こすり、僕のそれは一気に固さを増していく。

『よかった。固くなってきたね』
遙香は、安心したように言う。でも、僕はハッと気がついた。遙香は、もの凄く上手に僕の乳首を舐め、驚くほど滑らかに指でしごいていた。
こんなに上手なのに、さっきのフェラチオはなんで下手だったんだ? 僕は、そんな疑念を持ってしまった。遙香は僕の疑念を知らず、巧みな指の動きで僕のモノを固くしていく。

そして、気がついてしまった。遙香の右の薬指に指輪がないことに……。その途端、僕のモノはまたフニャフニャになってしまった……。

『ゴメンね。私が変なこと言ったからだね……』
遙香はそう言うと、僕に抱きついてきた。そして、キスをしてくれる。でも、一旦疑念を持ってしまった僕は、このキスですら今までと違う気がしてしまった。

でも、遙香は夢中で舌を絡めてくる。そして、愛してるとか、会いたかったというような言葉を何度も言ってくれた。

『そろそろ帰ってきちゃうから、服着るね……』
遙香は、少し残念そうに言う。そして、着替え始める。僕も、慌てて服を着る。そして、服を着終わると、遙香が電気をつけた。すると、計ったようにそのタイミングで遙香のお母さんが帰ってきた。
『ただいま〜。すぐお茶入れるから、こっちに来てね〜』
と、大きな声で言うお母さん。なんとなく、気を使ってくれている感じだ。

『今行くね〜』
遙香は大きな声で返事をしながら、僕の方を見て笑った。すると、遙香の右の薬指には、いつの間にか指輪がはめられていた。僕は、見間違いだったのかな? と思いながらも、何とも言えない気持ちになってしまった……。

その後は、リビングでケーキとお茶を出してもらい、3人で楽しくお話をした。そして、夕食を勧められたが、この日は実家で外食する先約があったのでとりあえず帰った。
『じゃあ、また明日ね……』
寂しそうに言う遙香。僕は申し訳ないなと思いながら、遙香の家を後にした。

そして夜になり、遙香に電話をかけた。さっきのことを謝ろうと思ったからだ。すると、遙香の携帯電話は電源が切れているか圏外だった。そう言えば、遙香の家は夜は携帯の電源を切るのがルールだと言っていたのを思い出した。今時珍しいと思うが、仕方ないなと思いながら僕はメールを入れておいた。そして、疲れていたのか、僕はすぐに寝てしまった

そして明け方、僕は結構早い時間に目が覚めてしまった。覚えていないが、何となくイヤな夢を見た感じだ。そして、昨日のことを思い出してしまった。まさかとは思うが、あの写真の女性は遙香では? そんな疑念が頭からぬぐえなかった。

そして僕は、遙香との約束の時間よりも1時間早く家を訪ねた。今日は遙香は、ゼミの関係で少しだけ大学に行くと言っていた。僕は、チャンスだと思って遙香の家に急いだ。

『あら、遙ちゃんまだよ。私もちょっと出かけないとだから、部屋で待っててね』
笑顔で僕を出迎えてくれたお母さん。そして、慌ただしく出かけていった。期せずして遙香の部屋に一人きりになれた僕は、早速昨日のスクラップブックを引っ張り出してみた。

そのスクラップブックには、雑誌の切り抜きが沢山ファイリングされていた。見ていて気分が悪くなるような画像が並んでいるが、よく見るとページの最初の方は、それほど過激ではないものばかりだった。たぶん、年代順になっているのだと思うが、最初の方は公園でスカートをまくっているだけとか、そんな感じのモノばかりだった。

でも、最初の方の写真に写っている女性は、髪が肩より長くて黒髪で、胸も大きかった。昨日見た写真と見比べると、一見別人のようだ。でも、唇の横の特徴的なほくろが一致しているので、同一人物だとわかる。
そして僕は、そのほくろを見てホッとしていた。遙香にそんなものはない。やっぱり別人だった……。そんな当たり前のことが確認出来て、僕は心底ホッとしていた。

すると、遙香からメールが来た。僕はドキッとしながらも、慌てて確認した。すると、ゼミの用事が長引いていて、遅れてしまうこと、どれくらい遅れるかわからないという事が書かれていた。終わったらメールするとも書いてあった。

僕は、残念に思いながらも、帰るに帰れないなと思った。鍵をかけずに帰るわけにもいかないので、遙香のお母さんが帰るまで待つことにした。

すると僕は、よせば良いのに、そのスクラップブックでオナニーを始めてしまった。バイブを突っ込まれている姿や、体中に卑猥な落書きをされている姿、お尻に入れられている姿や、浣腸をされている姿等々、僕には刺激が強すぎるモノばかりだったが、遙香じゃないことがわかって安心したのもあってか、すごく興奮してしまった。

僕は、すぐにイキそうになってきたが、ふと女性の身体に書き込まれた落書きが気になってしまった。

牝豚だとか、堕胎済みとか、ひどい言葉に並んで、urlが書かれていた。会員募集中という言葉と一緒に書かれたそのurlは、wwwの後が、haruka.orgだった。はるか? 遙香? 僕は、イヤな汗が出てきてしまった。

すぐに僕は、携帯でそのアドレスにアクセスした。すると、切り抜きで見たあの女性のあられもない姿がびっしりと表示される中、会員募集の説明などの中に混じって、サンプル動画を見るページがあった。

僕は、震える手でそれをタップして再生を開始した。すると、顔をほとんど覆い隠したマスクをした女性が現われた。でも、口の周りは見えているので、特徴的なほくろは確認出来た。それを見て僕はあらためてホッとしたが、動画で見る女性は、姿形がますます遙香に似て見えた。

「ほら、口開けて見せてみろよw」
動画の中で男の声がする。癇に障る声というか、小馬鹿にしたような声で言う男。姿は見えないが、チャラい感じなのが想像出来る。すると、全頭マスクの女性が口を開ける。口以外が見えていないと、口が妙になまめかしく淫靡なモノのように見える。

そして、男に言われるままに口を開ける女性。すると、口の中いっぱいに真っ白な液体が見える。
「よし、そのまま床に垂らせ」
男が指示すると、女性は下を向いて口の中の液体を床に垂らしていく。すぐに、床にドロッとした液だまりが出来ていく。
「それはなんだ? 説明してみろ」
男がイヤな感じで言う。
『はい。これは、そこの童貞くん達の精液です』
女性がそう言うと同時に、カメラが動く。そして、壁際にいるサングラスだけをした全裸の男性5人が映る。5人が5人とも、勃起したあれを隠そうともせずに女性の方を見ていた。

「それをどうするんだ?」
男が少し甲高いような声で言う。本当に耳障りだ。
『はい。全部飲まさせて頂きます♡』
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【体験談】下宿で、隣にギラギラした学生がいるのをわかって妻とセックスをしたら

少し前の出来事です。

妻が小学校の時に両親が始めたのは学生向けの下宿でした。
近くに高校があり場所的にも最適だった事や近所でも数件、下宿を始めた事がキッカケだった様です。

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[ 2015/11/22 17:52 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】先輩の家に電灯を交換に行ったら、赤ちゃん抱っこした巨乳の奥さんがいた

去年の7月初旬、先輩に頼まれて蛍光灯をLEDに交換しに行った。
カチャッとハメればOKじゃない蛍光灯からの交換。
先輩は接待でゴルフに行ってるから、日曜の16時半頃来てくれと言われてた。
わざわざ車で40分もかけて向かったのに、到着してみると先輩はまだいない。

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[ 2015/11/19 15:56 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】町内会の集まりにかみさんの代わりに行ったら、隣の奧さんと凄く仲良くなった

先々週の話です。
町内会の集まりがあり、カミさんの代わりに行ってきました。
簡単に説明しますが、ウチは新興住宅地に住んでいて、昔からの地元民たちも同じ町内に住んでいる地域です。

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[ 2015/11/19 12:44 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

破水覚悟のドM腹ボテ臨月妊婦胎児にザー汁ブッカケ中出し


私の愛する妻と、あなたの愛する妻を交換しませんか?
27歳の専業主婦が登場。旦那に誘われるがまま初めてのスワッピング専門店へ。ガチガチに緊張している時に、声を掛けて来た男とHする事になるも旦那が他の女とイチャ付くのを横目で見てフェラ途中で断念。後日、別のカップルと交換スワッピングになれば、目隠しされたまま優しく責められHに夢中!雰囲気にドップリとハマりながら快感に酔いしれる!ウットリと余韻を残しながら旦那にもハメられて…。旦那に気を使いながらも、巨根の快感を知り自ら求めてしまう!



破水覚悟のドM腹ボテ臨月妊婦胎児にザー汁ブッカケ中出し
妊婦 が集うSNSで知り合った素人妊婦の女の子。臨月で今にも産まれそうなパンパンなお腹の状態で出会うことに成功した。彼女は1ヶ月後の出産予定をひかえながらも毎日セックスしていないと気がすまないという重度なセックス依存症の女の子。臨月妊婦好きの僕達からするの女神のような存在でチ●ポはすでにギンギンに勃起していた。ラブホに入るなりすぐにド変態モード全開でアヘ顔でイキまくりの生中出しセックス。ヤリマンの妊婦は中出し放題なので最高です



素人カップル寝取られゲーム 別室で彼氏の浮気現場の生盗撮を見せられた彼女の仕返しは!?
彼氏を信用しているカップルに彼氏は合コンで色仕掛けに乗ってしまうか?もし彼が仕掛けになびいてしまったら彼女も身体を張ってがんばってもらいます、と別室のモニターで行動チェック、やはり男は色仕掛けに弱い者、彼女がモニターで一部始終見ているとも知れず信用していたのに頭に血が上り裏切られた彼女の仕返しは!?

[ 2015/11/11 20:48 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】同僚が夫婦で家に遊びに来て、俺の嫁にマッサージをして間違えたと言った

数年前のこと。
同僚のTとその奥さんが、俺と妻の家に遊びにきていて、4人で酒盛りになった。
俺は酒を飲むとすぐに頭が痛くなってしまう体質で、その夜もビールを飲んでいるうちに頭ががんがんしてきたので、すぐに横になった。

【続きを読む】
[ 2015/11/09 12:47 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】妻が高校の同級会に出席して帰りは深夜だった

一昨年、一人娘が進学で東京に出てから、妻のT子に浮気を公認している。

T子が始めて浮気をしてきたのは一昨年の初夏、結婚して20年、T子が44歳の時だった。

卒業25年の高校の同級会に出席して、帰りは深夜だった。

「誰かに抱かれてきたのか?」

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[ 2015/11/08 11:51 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】二人の子持ちの私が、4人の男達に痴漢されて堕ちた露出セックス地獄

結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。
容姿にはそれなりに気を使っていますが、もう32歳。私は痴漢などされるような事はないと思っていました。
パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。

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[ 2015/11/07 14:44 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】初めてした一人暮らし、隣には妖艶なおばさんがいた

私が高専を卒業して就職、初めての配置先は故郷の県庁所在地を遠く離れた人口10万人の田舎の中心都市でした。

そこで借りたアパートのお隣さんが、淑子さんというおばさんでした。

当時私は20歳、当時54歳の淑子さんは母よりも7歳年上で、池波志乃さんに似た妖艶なおばさんでした。

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[ 2015/11/07 12:42 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】結婚20年目、妻の他人棒経験数も50人を超えました

私達は結婚20年目を迎えた46歳と43歳の夫婦です。
子供も巣立ち二人だけの暮らしになり、月に1~2度だったセックスも回数が増えていきました。
以前はノーマルなセックスだけでしたが、セックスの最中に私がふざけて妻をデジカメで撮影したのをきっかけに大きく変わっていったのです。

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[ 2015/11/06 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【ブロマガ】寿退社した妻を、職場復帰させてはいけない理由完

前回の話

私は、妻が部長と動物のようなセックスをするのを、寝たフリをしながら聞き続けた。薄目を開けて目にした二人のセックスは、本能的に負けを認めてしまうような激しいものだった。

二人は私が睡眠薬で眠っていると信じ込み、私のすぐ横で中出しセックスをした。そして今、二人は仲良く風呂に行っている。
私は、オナニーして射精してしまった罪悪感で、嫌な気持ちになっていた。でも、早く二人が戻ってこないかと期待してしまっていた……。

でも、なかなか二人は戻ってこない。私は焦れてしまい、まずいと思いながらもベッドからそっと抜け出した。そして、ドアのところまで忍び足で移動し、ドアを薄く開けた。すると、浴室の方から声が聞こえてくる。それは妻の嬌声だった。

『ダメぇ、もうイッてるのぉ! おかしくなっちゃう! とめてっ! もう無理だよぉっ!』
妻のあえぎ声がかすかに聞こえてくる。二人で風呂に行き何もないわけはないと思っていたが、案の定、妻はかなり追い詰められているような声を上げている。
「もっとイケっ! どうだ! 俺の方が気持ち良いだろ!」
部長は、ムキになったように言っている。
『ぜ、ぜんぜんだよぉ! 彼の方が気持ち良いんだからぁ!』
妻は、そんな風に部長を煽り続ける。
「イケっ! 牝豚! もっと狂え!!」
部長は、少しイラついた感じだ。私は、もっとしっかりと聞きたくて、ドアをさらに開けた。そして、そっと忍び足で廊下に出て、浴室の方に近づいていった。床がきしまないように、物音を立てないように、忍びの者のように浴室に近づく私。

我ながら、何をしているのだろうと思う。妻の浮気を止めるのではなく、邪魔をしないようにそっと近づこうとする……。私は、夫として失格だと思う。でも、わき上がる衝動を抑えることは出来そうにない。

『うぅああぁっ! ダメェッ! おまんこ壊れる! もうおまんこ壊れてるよぉっ! うぅあぁっ! イクっ! イィグゥッ!!』
妻の絶叫に近いあえぎ声とともに、ビチャビチャという水音が浴室から響く。
「どうだ、潮まで吹いてイッてるじゃないか! 俺の方が良いんだろ!?」
部長のイラついた声が響く。
『へへw まだ全然だよw 彼とのエッチは、私、失神しちゃいますから♡』
妻は、妙に可愛らしい声で言う。でも、私とのセックスで、妻が失神した事実などない。それどころか、潮吹きもないし、こんなに激しくイッたこともない……。いや、もしかしたら、私とのセックスではイッたことすらないのかも知れない……。

「よし……。ベッドに戻るぞ。失神させてやるからな!」
ムキになった部長が言う。私は、慌てて寝室に戻っていった。そして、さっきまでと同じように寝たフリを始めると、二人が戻ってくるのを待った。するとすぐに足音がして、ドアが開く気配がした。

『本当にするんですか?』
うわずった声で言う妻。
「いいから、やれ!」
冷たく言う部長。
『わかりました』
妻は少し不安そうな感じだが、声が興奮で震えているようにも思えた。

すると妻は、私の布団をめくり上げる。私は、心臓が飛び出るほどビックリしたが、かろうじて寝たフリを継続した。
『本当に、起きないですか?』
「これだけやって平気なら、大丈夫だ。いいから続けろ」
部長に言い切られて、妻は少し不安そうに返事をすると、こんどは私の腰のタオルを外し始めた。さっきまでは、勃起した状態だった。それを見られたら、起きているのがバレたかもしれない。でも今は、さっき慌てて廊下から戻ったときのドキドキもあって、すっかりと縮み上がっていた。

「こんなに小さいのか。本当にこれで失神するのか?」
部長のあざけるような声がする。
『まだ大きくなってないからですよ。今大きくしちゃいますね♡』
妻はそう言うと、私のペニスをつまみ、そのまま口に含んだようだ。そしてすぐにバキュームされ、同時に舌が絡みついてくる。私は、こんな状況なのに気持ち良くて声が漏れそうだった。

『ほんとだ! 寝てるのに大っきくなるんだ!』
妻は驚いたような口調で言う。本当に、寝ているときに勃起するのかどうかはわからないが、朝立ちがあるくらいなので、やっぱり勃起するのかもしれない。

「ははw 大きくなってもその程度かw やっぱり俺の方がいいんじゃないのか?」
部長が、失笑という感じで言う。私は、プライドを傷つけられた気持ちだった。でも、こんな風に妻を寝取られて、何も出来ない私にプライドなんて言う資格はないのかもしれない。

『そんなことないもん! 大きさじゃ勝てなくても、愛があるもん!』
妻は、可愛らしい言い方で言う。まるで少女のようだ。男ばかりの不動産会社でバリバリと働いていて、どちらかというと勝ち気というか、気が強い感じの妻だが、部長の前ではまるで可愛らしい女の子のようだ。

これだけ年の差があると、そういう部分を見せるのに抵抗がないのかもしれない。8歳年上の私には、見せることがない貌だ……。そんなことが、妙に気になってしまう。

「浮気しといて愛とか言うか?w」
『うん♡ だって、小さくてもこのおちんちん、大好きだもん♡』
妻はそう言うと、再び私のペニスをくわえてきた。私に直接コンタクトを取るなんて、大胆にもほどがあると思う。

「もう止めとけ、さすがに起きるぞ」
あきれたように言う部長。
『平気です。結構、濃いめにしましたから』
「本当にお前はw 気をつけろよ。やりすぎると死ぬぞ」
『えっ!? そうなんですか?』
驚く妻。
「ウソだよw よほど大量に飲まさない限り、死ぬことはないw」
『もう! ビックリさせないで下さいよぉ!』
妻はそんな会話を続けながらも、私のものをフェラし続ける。

「それで目一杯なのか? そのサイズで、本当にイケるのか?」
部長が妻に質問する。
『イ、イケますよ! だって、失神しちゃうんだもん』
妻が、ウソを重ねる。
「だったら、見せてみろ」
『えっ? 見せる? む、無理だよ! 無理です! 起きちゃうもん!』
しどろもどろになる妻。
「それだけやって起きないんだから、何やっても起きないだろ。それとも、ウソなのか?」
『そんなことないです! じゃあ、見てて下さい……』
妻は結局そう言うと、私の上にまたがってきた。私は、今は寝たフリをしているので起きることはないが、もしも本当に寝ていたとしたら、ここまでされたら起きてしまったかもしれない。そうなったら、どんな修羅場になっただろう……。

妻の膣肉に包み込まれて、私は本当に気持ち良くて声が漏れるのを抑えるのに必死だった。
『ん、ふぅ♡ やっぱりこのおちんちんが一番だよ♡』
妻はそんなことを言ってくれる。妻は、私の上に乗って腰を降ろしながらも、体重をかけないように気を使っている。私を起こさないように、妻なりに必死なのかもしれない。

「本当に一番なのか? 俺の方がいいんじゃないのか?」
部長が、ちょっと女々しく聞く。部長は、妻のことをレイプして牝奴隷化したサディストだと思っていたが、部長が妻に夢中という感じもする。

『そんなことないです。愛がいっぱいで、もうイッちゃいそうです♡』
妻は、そんなことを言う。でも、口調は余裕たっぷりで、さっき部長としたときのように、切羽詰まって悲鳴を上げるような感じではない。なので、とてもイクとは思えない。

「じゃ、じゃあ、見せてみろ。お前がその粗チンでイクところ、見せてみろ」
少し声を荒らげる部長。この状況で言うことではないが、妙に可愛らしいところがあるんだなと思ってしまった。

『いいですよ。私が失神したら、後はよろしくですw』
妻はそう言うと、私の上で動き始めた。妻は完全に腰を降ろすわけではなく、少しお尻を浮かせ気味にする。私を起こさないように気をつけながら、上下に腰を振り続ける。
『アン♡ あっ♡ 気持ち良いよぉ、このおちんちんが一番気持ち良い♡』
妻は、少し大げさな感じであえぎ続ける。さっきの部長とのセックスとは全く違うリアクションだ。

「ウソつけw 物足りなさそうだぞ。ほら、これが欲しいんじゃないのか?」
部長が、芝居がかった言い方をする。
『うわぁ、そうやって見せられると、本当に大きいですね』
とろけた声で言う妻。それと同時に、妻の膣がキュンキュンという感じでうねり始めた。どう考えても、部長のペニスを見てそうなったとしか思えない。
昔のドラマなんかで"身体は正直だな"というセリフがあったが、まさに今の妻がその状態だ。

「ほら、くわえてみろ」
部長が少し嬉しそうに言う。私は、寝たフリをしながら状況をうかがうしか出来ないが、まさか3Pに巻き込まれるとは思ってもいなかった。

『仕方ないですねw してあげます♡』
妻はそう言うと、部長のものをくわえたようだ。くちょくちゅという水音と、部長の荒い呼吸音が響く。
私は、思い切って薄目を開けた。本当に、かすかにしか開けなかったが、それでもいきなり目に飛び込んできたのは、妻のフェラチオ姿だった。

真下から見上げると、太くて逞しい男根を、大きな口を開けてくわえ込む妻の姿が見える。ペニスが邪魔で表情は見えないが、逆にそのペニスのおかげで、妻から私は見えないはずだ。

妻は私と繋がりながら、リズミカルにフェラチオを続ける。大きなものが妻の喉奥まで入っていき、そしてズルズルと吐き出されていく。その長さも驚くほどだ。
そして妻は、頬をすぼめるようにして強烈なバキュームもしているし、時折舌がチロチロと見え隠れする。ただくわえているだけではなく、舌でも絶え間なく刺激を与え続けているのだと思う。

妻のフェラチオは、最近特に上達したなと思っていた。でも、私にしてくれるときよりも、今部長にしているときの方がはるかにスムーズで上手だ。私にするときは、怪しまれないように下手なフリをしていたんだなと気がついた。

「どうだ。やっぱりコレが良いんだろ? これを入れて欲しいんだろ?」
部長は、うめくように言う。嫉妬と興奮で高まっているのだと思う。しかし、おかしな話だと思う。寝取っているのは部長のはずなのに、私に嫉妬する。部長は、妻に対して本気になってしまっているのではないか? そんな不安がよぎる。

『ふふw これくわえると、子宮がうずきます♡ 本当に素敵です♡』
妻が、とろけた声で言う。自分の妻が、他の男のモノをくわえてうっとりとした声を上げる……。それだけではなく、妻の子宮は妻の言葉の通り、さっきからずっとキュンキュンとうごめいている。
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【体験談】パチンコで勝ったからデリヘル呼んだら子供の同級生のママが来た

数か月前の出来事です。
経験した事がある方もいると思います。

私35歳、妻32歳、子供10歳
ここ数年、私は妻との夜の生活も少なくなり半年に1回程度です。

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[ 2015/11/05 10:33 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】看護学校を出たばかりの彼女を彼氏から寝取って結婚までした

俺は昨年8月、胃のレントゲンで異常が見つかり検査入院を余儀なくされた。

病室も一人部屋しか空いておらず、知り合いの病院の為、差額無しで入院、胃を空にする為、暫く点滴をする事になったが、コレが又、下手くそに針を刺す。

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[ 2015/11/01 11:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】妻のあそこがパイパンになった上に精液便所と書かれていた

私達は三十代後半の夫婦です。同い年の妻真由美とは大学時代に知り合い大学卒業後結婚しました。お互いの親は何故か反対しましたが、ここは既成事実を作ってしまえばこっちの物とデートの時は毎回生挿入の膣内射精をし、晴れて真由美は長女を孕みめでたく結婚出来ました。孫が出来ると不思議なものですね。アレだけ反対していた親達は私や真由美を誉める誉める。

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[ 2015/11/01 10:58 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】同じマンションの宅食の奥さんをマッサージをエサにエッチした

僕は28歳の独身サラリーマンです。
学生時代に柔道をやっていたので良く先輩のマッサージをさせられ結構上手なんです。
昨年、マンションに住んでいた時、階下のフロアに宅配食材をやっている奥さんがいました。独り身で食事の世話には不自由していましたから良く利用していたのです。

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[ 2015/11/01 10:57 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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