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【ブロマガ】 幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった完

前回の話

僕は、あの動画の女性が遙香だと確定したことで、死にそうな気持ちになった。でも、自分でもまったく理解出来ないのだけど、その動画を見て異常なほどに興奮してしまっていた。

僕と会う約束をしておきながら、直前まで自宅のすぐ前に停めた車の中で他の男とセックスをしていた遙香……。僕は、自分の知っている遙香と、動画の中の遙香が全くの別人に思えた。
すぐに遙香に電話をかけようかと迷ったが、夜は遙香は携帯の電源を切っている。いっそ、家まで訪ねていこうかと思ったが、もう時間も遅い……。

僕はどうしていいのかわからないまま、動画の続きを再生した。

『んふぅ、大っきい♡ やっぱりご主人様のおチンポ、遙香にピッタリです』
「バカ、名前言うなって。修正めんどくせーよw」
『ごめんなさい。じゃあ、動きますね』
遙香は、たいして気にもしていないようだ。男は、面倒臭くて音声の修正をしなかったのだと思うが、こんなリスキーなことをして、バレないとでも思っているのだろうか? それとも、バレても構わないと思っているのだろうか?

『んっ! んふぅ、あっ! んっあっ! 当ってますぅっ! ご主人様のおチンポ、赤ちゃんの部屋に当ってますぅっ! 気持ち良いぃっ! 全然違うよぉ♡』
動画の中の遙香は、しゃがむような姿勢を取ったまま、一心不乱に腰を振り続ける。
「おいおいw 車揺れてるの丸わかりだぞw」
男はあきれたように言う。僕が遙香の部屋で彼女の帰りを待っている時、すぐ近くでこんな事をしていたなんて、夢にも思っていなかった。でも、僕は今この動画を見て、間違いなく興奮していた。僕の知らない遙香の一面を見て、嫉妬や怒りも感じているし、裏切られたショックも大きい。でも、それ以上に興奮してしまっている僕……。あまりに酷い現実に、頭が麻痺してAVでも見ているような感覚になってしまったのかもしれない。

浮気されたり、ウソをつかれたり、恋人に裏切られるなんていうことはよくあることだと思う。でも、こんな形で裏切られるなんて、まずないと思う。

『バレてもいいです。もう、このおチンポがあればどうなってもいいもん♡』
遙香はとろけきった顔で言うと、凄いペースで腰を振り続ける。
「彼氏にバレてもいいのかよw」
『ダメです。それはダメだよぉ』
少し苦しげな顔で言う遙香。
「ラブラブだねぇw」
『だってぇ、彼氏に内緒でこんなことされてるって思うから、もっと気持ち良くなれるんだもん。バレちゃったら、ドキドキがなくなるもんw』遙香は腰を振りながら、そんな言葉を吐いた。僕は、その言葉で足元がグラグラと揺れるような感覚になった。倒れてしまいそうなほどのショックを受けながら、それ以上に興奮してしまった僕は、ズボンを降ろしてオナニーを始めてしまった……。自分でも、抑えることが出来ないほどの衝動だった。

「もしバレたら、どうするつもり?」
『えぇ〜? そうですね。ご主人様にお嫁さんにしてもらいます♡』
「バカかw お前みたいな堕胎済みの牝豚、誰がもらうかよw」
『ひっど〜い! ご主人様がさせたことでしょ!』
「うっせw まぁ、せいぜいバレないようにな。今度妊娠したら、彼氏と結婚しちまえよ。旦那に内緒で調教される方が、もっと気持ち良いぜw」
『あぁ、それ凄いぃ……。想像しただけで、うぅっ! へへw イッちゃいましたぁ♡』
体をブルッと震わせた後、信じられないくらいにトロンとした顔でカメラを見つめる遙香。もう、快感の虜という感じだ。それでも腰を止めない遙香。セックス廃人のように見えてしまう。

「じゃあ、早速出してやるよ。オラ! 孕め!」
男はそう言うと、自分でも動いて下から遙香を突き上げる。イクためのスパートという感じの、とても激しい動きだ。

『うぅアァッ! ご主人様っ! それ凄いですぅっ! おチンポ気持ち良いぃっ! 固くて太いよぉっ! マサくんのと全然違うぅっ! イクっ! またイクっ!! マサくん部屋で待たせてるのに、またイッちゃうのぉっ!』
遙香は、信じられないくらいに大きな声を出している。あの時、もしも僕が部屋の窓を開けて外を見たら、遙香のこの声が聞こえたのかも知れない……。

「イケっ! 俺ので孕めっ! 俺のガキ産めっ!」
『先輩、好きぃっ! おチンポ凄いのぉッ! んおぉおおおっ! おまんこ壊れるぅっ! んぐぅっ! んくっ! イクっ! 一緒に! 一緒にイッてぇっ!』
「おぉぉっ! イクっ! 受精しろっ!!」
『おおぉオオ゛オ゛オ゛ぉっ!! イッぐぅっ!! うぅーーっ!!』
遙香は先輩の上で腰を振りながら、子宮にいっぱい子種をかけられてイッてしまった……。僕はそれを見て、ビックリするくらい大量に射精していた……。

「ふぅ、よし、早く行けよ。彼氏待ってるぞ」
『まだダメ。ちゃんとお掃除させてもらいます♡』
遙香はそう言うと、男のペニスをくわえた。遙香の小さな顔と比較すると、それはとても大きく見える。あの時遙香が持ってきたコンドームは、LLサイズだった。僕では、ハメてもユルユルですぐ外れそうだった。きっとアレは、この男のサイズだったのだと思う。もっとも、この男はコンドームなど使ってはいないのだが……。

『じゃあ、行ってきます。夜、続きしましょうね♡』
「マジ、ド淫乱だなw ほら、これ持ってけよ」
そう言って、男は遙香に何かを投げ渡す。それは、あの時のコンドームだった。
『え? どうして?』
「彼氏にはめてやれよ。きっと喜ぶぜ。まぁ、サイズは合わねーと思うけどなw」
『ふふw イジワル♡』
ここで動画が終わった。あのコンドームは、わかっていてやったんだ……。そう思うと、僕は吐きそうな気分になってきた。こんな風に裏切られ、こんな風に侮辱される……。でも、こんな事までされているのに、遙香のことを憎めないし嫌いになれない。それどころか、内容はともかく、僕と結婚してくれると言っている。それに僕は、救いを感じてしまっている。

僕は、本当にどうしていいのかわからなかった。イッたことで、僕も多少は冷静になれていた。とりあえず、飛び散ってしまった自分の精液をティッシュで拭きながら、しばらく様子を見ようと決めた。今の遙香の状況は、あまりにヒドいものがある。でもそれは、あの男に半ば強引に染められているだけだと思う。僕がしっかりして、結婚して東京に連れて行けば、きっと遙香も本来の姿を取り戻してくれるはずだ。

そこで僕は気がついた。そういえば、さっきの動画で、遙香は男のことを先輩と言った場面があった。僕は、今さらあの声の主が北村先輩ということに気がついた。盗難車を扱うという噂のある自動車工場で働く、金髪ピアスのクズみたいな人だ。遙香も、彼をゴキブリのように嫌っていたはずだ。僕は、本当に信じられない気持ちだった。そして同時に、北村先輩が何か遙香の弱みを握っているのではないかと思い始めた。

そして遙香も、先輩の機嫌をそこなわないように、あんなビッチみたいなフリをしているのではないか? そんな風に思い始めていた。

そして僕は、あらためて動画一覧を見た。すると、さっきはなかった新作がアップされている。僕は、さっきの動画の”夜、続きしましょうね♡”という、遙香の言葉を思い出した。そして、すぐにそれを再生した。

動画が始まると、セーラー服姿の遙香が映った。それは、高校生の時に遙香が着ていたものだった。遙香は、がらんとした広い工場のようなところにいる。僕は、直感的にそれが北村先輩の自動車工場だと思った。

「さすがに似合ってるじゃん。お前がそれ着てた頃は、俺のことスゲぇ嫌ってただろw」
『そうでしたっけ? 忘れちゃいましたw』
「なんだそれw ほら、スカートまくって見ろよ」
『なんか、この格好だと恥ずかしいな……』
遙香はそんなことを言いながらも、素直にスカートの裾を持ち上げていく。すると、セーラー服とは似つかわしくない、紫色のエッチなランジェリーが姿を見せた。

「また、エロいパンツ穿いてきたなw あの頃のお前が見たら、どう言うだろうなw」
『ビックリして腰抜かしちゃいますw』
遙香は、楽しそうに言う。制服姿の遙香が、自分でスカートを持ち上げてエッチな下着をさらす……。確かに、あの頃の僕らには想像もつかない事だと思う。

「よし、いいぞ。お前ら、好きにしろ」
先輩がそう言うと、動画の中に男達が姿を現わした。この前のサンプル動画の童貞達ではなく、茶髪や金髪の、北村先輩みたいな感じの3人組だった。

「マジで遙香ちゃんじゃんw 相変わらず可愛いな」
「なにその下着。ビッチかよ」
「マジでやってもいいのかよ?」
口々に好き勝手なことを言いながら、遙香を囲むようにする3人。
「好きにしろって。そいつ、ド変態だからよw」
北村先輩が言う。
「なんでビデオ回してるんだよw」
「ネットに流すなよw」
そんなことを言う男達だが、北村先輩はモザイクや目線をすることもなく、そのまま流している。単に面倒臭いのかもしれないが、酷い話だと思う。

そのうちの一人が、無造作に遙香の髪を掴んで引き寄せ、荒々しくキスをした。一瞬、体を固くした感じの遙香だったが、すぐに男に抱きつくようにして舌を絡め始めた。
好きでもない男と、恋人同士のようなキスをする遙香。僕は、北村先輩と遙香がセックスをした動画を見た時以上に、ショックを受けていた。

「おっぱいデケーな。アレ? ノーブラじゃんw 乳首カッチカチだぞw」
もう一人が、遙香の後ろから胸を鷲づかみにしながら言う。するともう一人は下半身裸になり、キスを続ける遙香の髪の毛をガシッと握り、自分の股間に持って行こうとする。
「いつまでキスしてんだよ。いいから、しゃくれって」
男に言われて、遙香はためらいもなく男のペニスをくわえてしまった。僕のものよりもかなり太いそれを、軽々と口に納める遙香。すぐに頭を振ってフェラチオを開始した。

「なんだよ。遙香の舌、スゲぇエロくて美味かったのに。まぁいいや」
無理矢理キスを中断させられた男が、ブツブツ言いながら下半身裸になる。そして、フェラチオをする遙香の後ろに回り込むと、ショーツをズラしてすぐに入れてしまった。当たり前のように生ではめる男。
「うお、スゲぇ締まってるな。メッチャ名器じゃん」
男は気持ちよさそうに言うと、すぐに腰を振り始める。

まだ、始まって3分も経っていないと思う。それなのに、すでに遙香はバックで生ハメをされながら、もう一本のペニスを口にくわえている。脅されて無理矢理……。そんな風には少しも見えない。僕は、もしかしてこっちの顔が本当の遙香の顔なのかな? と、思い始めてしまった。

すると、あぶれた一人がやはり下半身裸になる。そして、遙香の手を持って自分のモノを握らせる。
「まさか、あの真面目だった遙香ちゃんが、こんなクソビッチとはなw でも、あいつのことスゲぇ嫌ってただろ? お前、どうやったんだよ?」
握らせた男が、カメラの方の北村先輩を見て言う。

「最初はちょっと無理矢理w でもよ、いきなりイキまくるから焦ったぜw」
北村先輩はそんなことを言う。
「マジかw」

すると、口からペニスを吐き出して、
『いきなり車に押し込まれたんですよ。泣き叫んでるのに、グーで殴られたんですからw』
遙香は、悲惨な体験を笑って話す。
「マジかw 女殴るなんて、さすがはピーだなw」
北村先輩は、遙香にも男達にもモザイクや音声修正をしないくせに、自分の名前を呼ばれた部分だけはしっかりと音声を修正している。本当に、ずるい男だと思う。

「でもよ、こいつすぐにあえぎ始めたんだぜw」
北村先輩は、悪びれた風もなく言う。
「お前の、マジでデカいもんなw 遙香ちゃんも意外と淫乱だったってことかw」
『そうですよ。私、ド淫乱のマゾ豚ですから♡』
遙香は、いつも僕に見せてくれるような屈託のない笑顔で、そんな淫らなことを言った。

「おぉ、ヤベぇ、もう出そうだわ」
遙香に生ハメをしている男が言う。
『い、良いですよぉ♡ そのまま中にぃ、うぅあぁ♡ カチカチになってきたぁ♡』
遙香は、気持ちよさそうな声であえぐ。あの頃着ていた制服を着て、僕ではない男達に抱かれている遙香。それなのに、僕は興奮してしまっている。さっき射精したばかりなのに、僕のペニスはイク寸前のようにカチカチになっている。

「出来ちまうぞ、良いのか!?」
男が、腰を激しく振りながら聞く。
『大丈夫だから! 出来ても、彼氏の赤ちゃんってことにするからぁっ! 出してぇっ! チンポ汁、淫乱牝豚のおまんこに出して下さいぃっ!』
「ヤベえなw よし行くぞっ! イクっ!」
男は、思いきり遙香に押し込みながら射精した。
『うぅあぁ、子宮にかかってるよぉ。中出し好きぃ♡』
遙香は、顔を快感に歪めながら言う。
「スゲぇ、うねって絞り取ってくるぜw」
男は遙香の中に注ぎ込みながら、気持ちよさそうにうめく。

「ほら、どけよ。なげーしw」
遙香に握らせていた男が、中出しした男を押しのけるようにして後ろに回る。
『こっちに下さぁい♡』
遙香は、”スタップ細胞はありまぁす”みたいな言い方で、自分のアナルを両手で広げながら言う。

制服姿の遙香……。ぱっと見は、あの頃のままの遙香だ。でも、やっていることは、あの頃の遙香からは1ミリも想像出来ないものばかりだ……。

「そっちも使えるのかよw なんか、幻滅だわw あの遙香ちゃんがねぇ……」
男はそんなことを言いながらも、ギンギンに勃起したペニスを遙香のアナルに押し当てた。
「バカ、ローション塗らねーと裂けるぞ」
フェラチオさせている男が、心配そうに言う。3人の中では、一番優しいのかもしれない。
「すでに塗り込んであるぜw マジ、ヤバいな。超ビッチじゃんw」
男は笑いながらそう言うと、中途半端に張り付いている遙香のエッチなショーツをはぎ取り、そのままペニスを突き立てた。そしてそれは、あっけなく入ってしまった。
『んっぐぅ♡ おふぅ……。このおチンポ、すっごく長いよぉ♡ 子宮に当ってるぅ』
遙香は、トロンとした顔で言う。夢でも見ているような感じだ。

「結構ユルユルだなw どんだけケツでやってるんだよw」
『だってぇ、お尻の方が気持ちいいんだもん♡』
「マジ、ビッチw やっべ、ション便したくなった。このまま出すぞw」
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【体験談】※嫁と仲良し夫婦とAV鑑賞会をしたらスワッピングの扉が開いた2

前回の話

嫁が、マサルさん夫婦とのスワッピングを承諾したことで、一気に生活が刺激的になってしまった。嫁は、あんなにも俺と優子さんがセックスすることを嫌がっていたくせに、一旦すると決めたらノリノリになった。
『私がマサルさんとする時って、パパはどうするの? 見るの?』
息子が寝静まった後、ベッドの中でイタズラっぽく聞いてくる嫁。

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[ 2015/12/19 12:23 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】出張から早く帰ると妻がヤカラに犯されていた

私、優太は36歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。妻、愛美は今年で30歳です。友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。

先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。たった一日ですし急な変更だったので、特に妻に連絡せずに帰宅しました。

【続きを読む】
[ 2015/12/16 16:04 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた

俺と嫁の美奈代は、結婚して5年目でまだ子供はいない。最近、嫁ももうすぐ30歳になるということもあり、そろそろ作ろうかと話をしているところだ。

嫁はちょっと地味なルックスで、美人とは言えないと思う。でも、愛嬌があって笑うと凄く可愛いと思う。何より、セックスに積極的なところが凄く良いと思っている。友人などの話を聞くと、結婚して5年も経つとセックスレスになったという話ばかりだ。
ウチは、いまだに嫁の方からお誘いがかかったりするので、良い関係なのだと思う。

嫁とは、大学の時のサークルで知り合った。オールシーズン系の、テニスやスキーやボードなどなど、なんでもやるようなサークルだったけど、いわゆるヤリサーではなかった。どちらかというと、イケてないグループの男女が集まって、真面目に遊ぼうというノリだった。

そんな中で、たまたまゼミも一緒だった嫁と、すぐに仲良くなった。俺も嫁も、高校の時は本当にイケてないグループだったので、お互いに処女と童貞の状態で付き合い始めた。そして、そのまま結婚したので、お互いにセックスしたのは一人だけということになる。

嫁は初体験から半年もすると、セックスにハマっていった。ほとんど会うたびにするようになったが、俺もどんどん嫁とのセックスにハマっていった。

でも、さすがに5年も経つと、刺激が不足する感じは否めず、大人のおもちゃを使ったり、AVを見ながらセックスをするようになった。今日も、そのためだけに契約した衛星放送のAVチャンネルを見ながら、嫁とベッドの上で裸でイチャついていた。

今日放送されていたAVは、旦那の会社の上司に、旦那の出世をエサに抱かれてしまう妻の話だった。仕方なく旦那の上司に身体を差し出し、声を出さずに耐えるように抱かれていた妻が、徐々にあえぎ始め、最後には自ら上にまたがり腰を振り始めるという内容だった。

『あんなのないよね。好きでもない人に抱かれて、感じるわけないのに』
嫁がそのAVを見ながら、あきれたように言う。
「そうなの? 嫌いな相手でも、クリトリスとか触られたら感じちゃうでしょ?」
『そんなわけないじゃん! 気持ち悪いだけだって!』
少しムキになる嫁。
「そんなことないでしょ。だって、嫌いな相手でも、不細工な相手でも、チンポしごかれたら男はイクよ」
『そうなの!? なんか、イヤな感じ。あっ、でも、どうして知ってるの? 浮気したの!?』
「い、いや、聞いた話だって! 俺が浮気なんてするわけないでしょ!」
『そうだよね。仁君が浮気なんて、絶対なさそうだもんね』
ニコニコしながら言う嫁。自分で言うのもおかしいけど、俺は嫁に一途だ。もっとも、モテるタイプでもないので、嫁しかいないというのもある。でも、嫁は俺のことを心底信じてくれていると思う。

「でもさ、それ言ったら、美奈ちゃんだって感じないって想像で言ってるだけでしょ?」
『う……。まぁね。でも、絶対に感じるわけないと思うよ。仁君以外に触られても、気持ち悪いって思っちゃうと思う』
「そっか。なんか、嬉しいな」
『当たり前じゃん』
嫁はそう言って、俺に抱きついてきた。そして、キスをして来る。すぐに嫁の小さな舌が絡みついてきて、俺の口の中をグチャグチャにかき混ぜ、吸い尽くしていく。俺も一気に火がついて、嫁のあそこに手を伸ばす。

すると、すぐにグチャッという感じで指に嫁の蜜がついた。いつも、どちらかというと濡れやすい嫁だけど、今日はいつもよりも激しく濡れていた。
「あれ? なんか興奮してる?」
『そ、そんなことないよ! いつもと同じだよ!』
少し慌てた感じの嫁。俺はそのまま嫁のあそこに指を這わせる。すると、いつもよりもクリトリスが固くしこっている感じがした。
「やっぱり興奮してるでしょ。他の人とセックスするの、想像したの?」
『そんなわけないじゃん! それに、想像しても興奮するわけないし……。変なこと言わないで、もう来てよぉ』
可愛い声で甘えたように言う嫁。俺は、その可愛らしい言い方にやられて、すぐに嫁に覆いかぶさった。そして嫁を抱きしめながらキスをして、枕の下のコンドームに手を伸ばす。
『もう、無しでもいいんじゃないの?』
嫁はそんな風に言ってくるが、何事も計画的にしたい俺は、このタイミングで出来てしまうと、早生まれになるので避けたかった。俺自身が早生まれで苦労したので、子供にその苦労はさせたくなかった。

俺は黙って首を振り、いつも通りにコンドームを装着した。初体験の時もしっかりとコンドームを着けたので、俺と嫁はまだ生でのセックスを経験したことがない。

俺はコンドームを装着すると、すぐに正常位で挿入した。
『ん、ふぅ……あぁ、仁君、愛してる』
嫁は、いつも入れるとすぐにそう言って抱きついてくれる。何度も何度も繰り返してきたことだけど、それでもやっぱり嬉しい。俺は、愛してると言いながら腰を動かし始める。
『ふぅ、あっ! んっあっ! 仁君、気持ちいぃ、気持ちいいよぉ!』
嫁はすぐに気持ちよさそうにあえぎ始める。でも、やっぱりいつもよりも反応がいい気がする。いつもよりも興奮しているのは、間違いない気がする。

「ねぇ、本当に俺以外とじゃ感じない?」
『な、なんで? どうしてそんなこと聞くの?』
荒い息遣いで答える嫁。でも、聞いた途端にキュゥっと膣が締め付けてきた。
「絶対にそんなことないと思うから。やっぱり、感じちゃうと思うけど」
『そんなことないもん! 変なこと言わないでよぉ!』
嫁は少しすねたような感じでそんなことを言う。でも、やっぱり顔がエッチな感じになっていて、いつもと違う感じがする。

「じゃあ、試してみる? 証拠見せてよ」
俺は、ムキになる嫁が可愛くて、思わずそんなことを言ってしまった。もちろん、軽い冗談だ。
『えっ? 良いよ。絶対に感じないんだから!』
嫁はそんな風に言う。俺は、まさかそんな答えが返ってくるとは思っていなかったので、かなり動揺してしまった。それでも、意地を張る嫁にムキになってしまい、
「そんなわけないって! 絶対に入れたら感じちゃうって!」
と言ってしまった。
『じゃあ、感じなかったらどうする? なんか買ってくれる?』
嫁も、ムキになって引っ込みがつかなくなった感じだ。俺も嫁も、ほとんどケンカなんかはしないのだけど、ムキになりやすいのはお互い様だ。意地っ張りで引っ込みがつかなくなることもよくある。でも、たいてい数日するといつの間にか元に戻る感じだ。

でも、今回は少し様子が違った。ただ単に引っ込みがつかなくなっている嫁に対して、俺は本当に見てみたいと思ってしまった。嫁が他の男に抱かれた時、どうなってしまうのだろう? 本当に感じないのだろうか? それとも、俺以外の相手とでも、乱れて感じてしまうのだろうか? そんなことを考えてしまっていた。

そして、どうしてだかわからないけど、嫁が他の男に抱かれている姿を想像すると、ひどく興奮してしまう俺がいた。きっと、変なAVを見て気の迷いが起きているだけなのだと思うけど、それは引っ込みがつかないくらいに大きくなっていた。

セックス中なのに、こんな会話を始めてしまったことで、セックスも中断になってしまった。
「良いよ。何でも買ってあげる」
俺は、それを実行するためにそんなことを言った。
『で、でも、いいの? 私が浮気しても……』
「そりゃイヤだよ。でも、絶対に感じないんでしょ? 感じなかったら浮気じゃないよ」
と、俺はメチャクチャなことを言っていた。必死だったのだと思う。
『うん。絶対に感じないよ。でも、誰とするの? 変な人とはイヤだよ!』
嫁は、意外とあっさりと受け入れてしまった。俺は、やったと思う気持ちと、いいのかな? という戸惑いで揺れていた。

そして、やると決めたら、嫁はいつものように積極的になった。あぁは言ったけど、まったくアテもアイデアもない俺に、
『ねぇ、これなんかいいんじゃない? これなら、エッチまではしなくてすむでしょ?』
と言って、ノートPCでwebサイトを見せてくる嫁。それは、出張の性感マッサージのページだった。直接的な表現は少ないものの、どう見ても女性をイカせるということが書いてあった。
「よくこんなの見つけたね……」
少し戸惑う俺に、
『うん。結構色々探したよ。でも、これなら浮気しなくてすむでしょ?』
俺は、嫁の提案に正直揺れていた。他の男とセックスをする姿を見てみたい……。そんな気持ちと、プロの性感マッサージならば、同じ事じゃないか……。わざわざ他の男に抱かれなくても、俺が見たいものが見られるのではないか……。そんな気持ちで揺れてしまった。

「そうだね。じゃあ、俺から連絡しておこうか?」
俺は結局そんなことを言っていた。やっぱり、嫁を抱かせるということには抵抗が強かった。
『もう連絡したよ。一応、週末の金曜日に来てもらうことにしたからね』
嫁は、本当にサラッと流す感じで言った。俺は、メチャクチャ動揺したのに、平気なフリをして、
「そうなんだ。楽しみだね」
と言った。
『別に楽しみではないけどね。でも、いいの? 何でも買ってくれるんだよね? 今から考えておくね!』
と、元気いっぱいに言う嫁。本気で感じないと思っている様子だ。でも、プロ相手に感じないなんて無理なような気がする。そのサイトを見ても、しっかりとしたプロのマッサージ師という感じがする。

そして、嫁はいつも通りの普通な感じで、俺はかなり動揺しているのをなんとか隠しながらという感じで、週末を迎えた。俺は、女は度胸というのはこういう事なのかな? と思った。

そして当日、会社から帰ると、嫁は出かける準備を終えていた。すぐに出発し、都内のシティホテルの部屋にチェックインした。
そして嫁はシャワーを浴びてバスローブを羽織る。わざわざこのために買ったバスローブだけど、意外に丈が短く、太ももが半分ほど見えてしまっている。嫁は、全裸にそれを羽織っただけだ。こんな姿を他人にさらすのかと思うと、今さらドキドキしてしまった。

『なんか、緊張しちゃうね。約束、忘れちゃダメだよ』
さすがに嫁も緊張しているようで、少し硬い表情でそんなことを言う。俺は、約束と言われて一瞬何のことかわからなかったが、何でも買うという約束のことだと思い出した。

そして、ドアがノックされた。俺は、慌ててドアのところに移動して、ドアを開けてマッサージ師を出迎えた。ドアを開けると、そこにはスーツを着た40歳くらいの真面目そうな男性が立っていた。
「始めました。真島です。香坂さんですか?」
と、挨拶をしてきた。もちろん、香坂は偽名だ。俺は挨拶をして彼を招き入れる。すると、ベッドの上のバスローブの嫁が挨拶をする。

「こんばんは。今日はよろしくお願いします。もう、準備OKなんですね」
と、爽やかな笑顔を浮かべて言う真島さん。イケメンとかそんな感じではないが、清潔感があって、好感度の高い感じの男性だ。でも、真面目そうなルックスからは、彼が性感マッサージ師とは想像もつかない。

「どうされますか? ご覧になりますか?」
真島さんは、スーツを着替えながら俺に聞く。俺は、隅の椅子を指さして、そこで見ていますと答えた。真島さんは了解しましたと言いながら、さらに着替えていく。ワイシャツまで脱ぐと、パンツとTシャツ一枚になった。Tシャツは普通の白のヤツだが、パンツは赤いビキニタイプの物だった。そこだけAV男優のようで、少し違和感を感じたが、白衣を着てしまうとごく普通のマッサージ師という見た目になった。

「それでは奥様、うつぶせになって下さい」
優しい口調で指示する真島さん。あまりに自然に指示をするので、これからセクシャルなことが始まるとはとても思えない。
『は、はい、わかりました!』
慌ててうつぶせになる嫁。慌てて動いたので、裾がかなりはだけて、ほとんど足の付け根まで見えてしまう。でも、真島さんは何も見えていないような感じで、タオルなどの準備をしている。

「それでは失礼しますね」
そう言って、真島さんはマッサージを始めた。と言っても、まずはバスローブの上から肩のあたりを揉み始めた真島さん。まるっきり普通のマッサージのようだ。俺は、一瞬間違えて普通のマッサージをお願いしたのかな? と思ってしまった。

真島さんは丁寧に嫁の肩を揉みほぐしていき、徐々に腰の方にズレていく。
『んっ、ふぅ……』
時折、嫁の吐息が漏れる。
「気持ち良いですか?」
真島さんは、優しい口調で聞く。
『はい。気持ちいいです。……あっ、違うからね! エッチな意味じゃないからね! マッサージが気持ち良いってことだよ!』
うっとりとした感じで言った後、慌てて俺に言い訳をする嫁。

真島さんは、嫁の言葉にとくに動揺もなく、普通のマッサージを続ける。俺は、バスローブ越しとはいえ、他の男に嫁の身体を触られて、凄く複雑な気持ちだった。嫉妬や焦り……。でも、自分でも驚くほどに興奮してしまっていた。俺しか知らない嫁が、他の男の手で……。そう思うと、心臓も痛いほどドキドキしてしまう。

そして真島さんの手が、嫁の剥き出しの太ももに触れた。さっきまではバスローブ越しだったのに、今は嫁の太ももに直に触れている……。俺はやめてくれと思いながらも、興奮が一段増したのを感じていた。

嫁は直に太ももをマッサージされ始め、
『ん、んっ、ふぅ……んっ、ふぅ……』
と、吐息が漏れるのが多くなってきた。俺は、すでにもうかなり堪えていた。
「美奈ちゃん、感じてるんじゃない?」
と聞いた。もう、ここで終わりにさせようという気持ちがあったのだと思う。
『そ、そんなわけないじゃん! マッサージが気持ち良いだけだよ!』
嫁はムキになった口調で言う。
「はい。まだ普通のマッサージしかしてないですから」
真島さんも、苦笑いしながら言う。でも、俺の目には嫁が性的に気持ち良いと感じているように見える。
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【体験談】※仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした4

前回の話

息子が体操教室のキャンプでいない夜、同じ体操教室で仲良くなった夫婦と我が家でホームパーティーをして、下ネタから王様ゲームに突入してしまった。

そして結局4人での乱交、スワップみたいな感じになってしまった。私の目の前で、私のことを見ながら翔さんに貫かれる妻の明美を見て、私は完全に寝取られ性癖を目覚めさせてしまった。

【続きを読む】
[ 2015/12/13 14:07 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】会社の広末似を寝取ってみた

895 :えっちな18禁さん :2012/09/24(月) 22:51:58.21 ID:pTC27Wmw0(6)
先日、初の寝取り体験談。聞いてくれるか?

出会いは職場で3年前に同期で転勤。当時、あまり話す機会が無く、たまに帰宅時に電車1駅だけ同じで、嫌な奴の話をするくらいだった。

【続きを読む】
[ 2015/12/12 18:15 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】何でもさせてくれる不倫相手と、その幼馴染みカップルとのスワッピング

結婚5年目の頃に、この人こそが本当の運命の女性じゃないか?と思ってしまう程の出会いがありました。

彼女、仁美(仮名)は、顔もスタイルもエロさも含めた性格までもが、俺の理想の女性です。

なので、妻とはしない&できないようなエッチやエロい事をしてお互いに楽しんでいます。

【続きを読む】
[ 2015/12/11 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】嫁のパート先で内緒でバイトを始めたら、バイトのチャラい男と嫁の秘密を知ってしまった

フリーのカメラマン。
38歳。
嫁は34才。

ショッピングセンターでパート勤務。

【続きを読む】
[ 2015/12/07 15:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった3

前回の話

僕は、”続きはこちらの会員登録フォームから♡”と表示された画面に映る女性が口元の精液を拭ったことで、口元のほくろが消えたことに気がついてしまった。

今まで、遙香にそっくりだと思いながらも、そのほくろのおかげで別人だと思っていたのに、その最後の砦が消えてしまった……。でも、全頭マスクをかぶっている女性がアップになったのは、ほんの少しの時間だった。もしかしたら、携帯の小さな画面で見たので見間違いかもしれない。

僕は、震える手で会員登録のリンクをタップした。でも、クレジットカードがないと決済出来ないことがわかり、僕はどうしようかと戸惑っていた。まだ未成年で学生なので、クレジットカードなど持っていない。そんなことを考えていたら、
『ごめんね〜。遅くなっちゃった!』
と、遙香の元気な声が玄関で響いた。僕は、慌ててスクラップブックを隠し、ドアを開けて遙香を出迎えた。遙香は、昨日とはまた違う格好だった。昨日もギャルっぽい格好だったが、今日はもっとギャルっぽい格好をしていた。

昨日よりも短いミニスカートをはき、ガーターベルトの吊るヒモが見えている。そして、太ももの途中までのストッキングがそれに繋がっていて、驚くほどにエロい格好だった。そして上も、胸元が大きく開いたキャミソールに、薄手のカーディガンを羽織る程度で、今が冬なのを忘れてしまうような感じだ。

「そ、そんなに待ってないよ」
僕は、遙香の格好にドギマギしながらそう言った。ガーターベルトにはもの凄く憧れがあったし、いつか生で見てみたいなんて思っていた。でも、それはエッチの時のコスプレ的な物なんだろうなと想像していた。
こんな風に、普段着に着るなんていうのは想像もしていなかった。こんな格好をしている遙香は、ギャルっぽいというよりはギャルそのものに見える。

『ごめんね〜。早く会いたかったのに遅くなっちゃって。本当にゴメン』
遙香はそう言うと、すぐに僕に抱きつきキスをしてくれた。遙香の舌が飛び込んできて、僕の舌に絡みついてくる。僕は嬉しいと思ったが、すぐにかすかなタバコの匂いを感じて戸惑ってしまった。遙香の髪の毛や服から、いぶされたような臭いが漂ってくる。

戸惑う僕に、遙香は、
『ママ帰ってくる前に、昨日の続きしよ?』
と、ささやいた。昨日は、僕が色々と遙香のことを疑ってしまったことがきっかけで、急にEDみたいになってしまった。初めて遙香の中にコンドーム無しで挿入したにもかかわらず、中折れしてしまった僕は、申し訳なさでいっぱいだった。

そんなこともあったからか、僕は昨日の名誉挽回というような気持ちで遙香に覆いかぶさっていった。そして遙香をそのままベッドに押し倒すと、服を脱がせていった。上着を脱がせると、昨日みたいなセクシーなブラが姿を現わす。真っ黒でレースの刺繍がされたそれは、まだ未成年の遙香には似つかわしくないような気がしたが、それでもやっぱりとてもセクシーでエロかった。

僕は、遙香のブラジャーをはずそうとした。でも、遙香の背中の方に手を差し込み、ホックを外すのに手間取ってしまった。昨日も手間取り、結局遙香が自分で外すことになったが、今日も遙香が自分で外す事になってしまった。
僕は、恥ずかしさで顔が熱を持つのがわかった。

遙香の胸はボリュームダウンしたとはいえ結構な大きさだと思うし、何よりも、スリムで痩せているのに胸がしっかりとあるという、理想的とも言える身体だと思う。

『恥ずかしいよ……。ねぇ、カーテン閉めるね』
遙香は上半身裸のまま窓際に行き、カーテンを閉めていく。すると、まだ昼間なのにほとんど真っ暗になった。

そして、遙香はベッドに戻ると僕に抱きつき、キスをしてきた。積極的に舌を絡めながらキスをして、そのまま僕の股間をズボンの上からまさぐってきた。
『へへ。大きくなってるね♡』
遙香は嬉しそうに言いながら、僕のズボンのファスナーに指をかけた。
「い、いいよ、自分で脱ぐから!」
恥ずかしさでそう言うと、遙香は、
『じゃあ、私も脱ぐね。急がないとね』
と言って脱ぎ始めた。

暗い部屋で、遙香の身体のシルエットが浮かび上がる。本当にセクシーな身体をしていると思った。
そして遙香は、ガーターベルトとストッキングだけの姿になった。本当は、もっと明るいところでガーターベルト姿を見てみたいと思うのだけど、そんなことも言えず、僕は遙香を抱きしめた。

『マサくん、昨日はごめんなさい。ちゃんと用意したから、着けてあげるね』
遙香は恥ずかしそうにそう言うと、僕を寝かせてコンドームを装着してきた。慌てて自分で着けると言ったが、
『やってみたいの。お願い、いいでしょ?』
と言われ、任せることにした。

『大丈夫? 痛くなぁい? 毛とか巻き込んでない?』
遙香はそんなことを聞きながら、僕にコンドームを装着していく。遙香は、慣れていない様子で苦戦しながら装着してくれた。
『意外に難しいんだね』
遙香は、楽しそうに言う。僕は、正直ドキドキしていた。さっきの動画は、もしかして遙香なのか? そんな疑いの気持ちを消せずにいた。ギャルというか、ビッチみたいな格好をしている遙香。昔とはまったく違ってしまっている。でも、話をしてみると、何も変わっていない感じもする。
遙香は、コンドームを着けるのだってもの凄く苦労していた。でも、毛が巻き込まれていないかなんて聞いてくるなんて、妙に慣れている感じもする。

僕は、本当にわからなくなってしまった。すると、
『マサくん、もう来て。我慢出来ないよぉ……』
と、恥ずかしそうな声で言う遙香。暗闇にも目が慣れて、遙香の表情まで何となく分かるようになった。

そして、遙香のガーターベルト姿に、僕は我を忘れた。たぶん、男なら誰でも憧れるのだと思う。僕は夢中で遙香に覆いかぶさった。そして、自分のモノを握って遙香の中に入れようとした。でも、装着したはずのコンドームが、簡単にずれて動いてしまうことに気がついた。

僕は慌てて確認したが、やっぱりユルユルだった。少し力を入れて動かしたら、簡単に外れてしまいそうな感じだ……。
「ゴメン、上手くハマってないみたい」
僕はそう言って、コンドームの装着をやり直そうとした。
『え? ゴメンね、上手く出来なかったかな?』
遙香も、申し訳なさそうに言う。僕は慌ててコンドームを直そうとしたが、どうやってもユルユルだ。

そして僕はふと思い、遙香がゴミ箱に捨てたコンドームのパッケージを見てみた。暗いけど、目が慣れたので近づけると文章が読めた。そこには、LLというサイズ標記がしてあった……。

「これ、サイズが違ったみたいだね」
僕は理由がわかり、何となくホッとしながら遙香に言う。
『えっ!? サイズなんてあるの!? ごめんなさい……』
遙香は本当に驚いたように言う。
「これじゃ、してる時に抜けちゃいそうだね」
僕は、笑いながら言う。
『本当にごめんなさい。知らなかったの……』
真剣に謝る遙香に、気にしないでと言った。LLなんて、外国人向けなのだと思う。遙香がおっちょこちょいなのは、昔から変わってないんだなと思った。

「でも、これじゃ出来ないね。僕こそゴメンね。ちゃんと用意しとけばよかったよ」
僕は、そもそも自分が悪いと気がついた。でも、あの動画やスクラップブックのことで頭がいっぱいで、正直忘れていた。

『……じゃあ、せめてお口で……』
遙香はそう言うと、僕のモノに顔を近づけていく。僕は、気にしなくていいということや、明日またしようということを言ったが、遙香は僕のモノを口にくわえてしまった。

遙香はすぐに舌を絡め、唇でカリ首を引っかけるようにしてフェラチオをしてくれる。僕は、一瞬で火がついてしまい、遙香にされるがままになる。
暗い部屋の中でも、遙香の胸が揺れるのもわかるし、ガーターベルト姿もよく見える。そして遙香は、昨日よりも上手に僕のモノをしてくれる。そこで僕は、やっぱり遙香は下手くそなフリをしたのではないか? やっぱり動画は遙香なのではないか? そんなことを考え始めていた。すると、さっきまでイキそうでカチカチだったのに、また柔らかくなってきてしまった。
それでも必死でフェラチオをしてくれる遙香。昨日よりも奥までくわえ込み、僕のモノを丸呑みしてしまう。そして、吸い込むような感じでバキュームフェラまでしてくれる。
でも、遙香が必死になればなるほど、テクニックを発揮すればするほど、僕の疑いは色濃くなり、ますます柔らかくなっていく……。

すると、遙香の息遣いが変わった。僕のモノをくわえながら、
『んんっ、んふぅ……んっ』
と、セクシーな吐息のようなモノを漏らし始める遙香。僕は不思議に思って遙香をよく見た。

すると遙香は、僕のモノを口でしながら自分の股間をまさぐっていた。クチュクチュという水音まで聞こえてくる。
僕は、初めて見る女性のオナニーに、一気に興奮が突き抜けた。
『ん、ふうぅ、固くなってきた♡ マサくん、もっと気持ち良くなって♡』
遙香はオナニーを続けたまま、僕に声をかけてくる。そして僕はイキそうな状態で、遙香があの動画のように他の男性にフェラチオしている姿を想像してしまった。その途端、信じられないほどの興奮に包まれてしまった僕。もう、少しも我慢出来ない感じになってしまった。僕は遙香に抱きつき、誰にも取られてたまるか! と言う気持ちで遙香のあそこにむしゃぶりついた。

遙香に口でイカされそうになっていたからだと思うが、荒々しく遙香のあそこに顔をつける僕。
『ダ、ダメぇ、ダメだよ、汚れてるから! シャワー浴びてないもん、ダメぇ、うぅあぁっ』
遙香はそう言って抵抗してきたが、僕は興奮で自分を抑えきれず、強引に遙香のあそこに口をつけた。
すると、遙香のあそこはもの凄く濡れていた。自分でオナニーをしていたせいもあるのかもしれないが、グチョグチョと言って良いくらいに濡れていた。僕とのエッチを期待して、こんなに濡らしてしまう遙香を、僕はたまらなく愛おしいと感じていた。

そして、生まれて初めてのクンニをした。勝手がわからないが、とにかく夢中で舐め続けた。陰唇や膣口、そして、たぶんこれがクリトリスだなと思うところを舐め続けた。
『イヤァ、あっ、あぁんっ♡ マサくん、マサくん! 気持ち良いよぉ♡ あっ、あっ! んふぅ♡』
と、遙香はすぐに感じ始めてくれた。生まれて初めて舐める女性のあそこは、経験のない不思議な柔らかさで、舐めているだけで興奮してしまった。
ただ、少し生臭い匂いはした。シャワーを浴びていないので仕方ないのかもしれないが、少し気になってしまった。でも、不思議と嗅ぎ慣れたような臭いで、まるで精液のような臭いだなと思った。

僕は、とにかく興奮していた。舐めただけでこんなにも感じてくれるというのも、僕を興奮させる。それに、ガーターベルトの感触も、僕の興奮を増加させていくようだった。

「ゴメン。やっぱり我慢出来ないよ。今日はまだ平気な日なの?」
僕は、我慢しきれずに遙香に聞いてしまった。本当に遙香を大切に想っているなら、絶対にしてはいけないことだと思う。でも、あの動画のことや、ガーターベルトのこと、そして初めてしたクンニのことなどで、僕は冷静さを失っていたのだと思う。

『うん♡ 嬉しい……。来て……マサくん、愛してる♡』
遙香は、本当に嬉しそうに言ってくれた。僕は遙香に追い被さり、コンドームを着けることなく挿入した。
昨日と同じように、暖かい肉に包み込まれる感触に、僕はうめき声を出してしまった。
『あ、入ってきた……。マサくん、奥まで入れて下さい』
遙香は少し興奮した声で言う。でも、僕のモノはすでに全部入っている。そして気のせいか、昨日よりも締めつけ感が弱い感じがした。単に慣れてしまっただけだと思うが、不思議に思った。

そして僕は腰を振り始める。
『マサくん、気持ち良い? 愛してる、愛してる』
遙香はそんなことを言う。僕は、気持ち良いとか、愛してるという言葉を何度も言いながら腰を動かし続けた。
『嬉しい……。マサくん、寂しかったんだよ。ずっと想ってたんだよ』
遙香は泣きそうな声で言う。僕は謝りながら、やっぱりあの動画は別人だと思い始めていた。こんな健気な遙香が、あんなこと出来るはずがない。そう思っていた。

そして僕は、入れてまだ数分なのにもう限界だった。
「で、出ちゃいそう……」
情けない声で言う僕に、
『え? イ、イッていいよ。マサくん、中に下さい』
と、少し驚いたように遙香が言った。僕は、遙香にキスをした。そして全力でスパートをかけた。すると、僕の動きにあわせて遙香の腰も少し動いている感じで、気持ち良すぎてもうダメだった。

遙香とキスをしたまま、中に出してしまった僕。遙香はギュッと僕に抱きつきながら、舌を絡めてきた。そしてそのまま、しばらく激しいキスを続けた。

『へへ。マサくんの、あったかいね♡』
遙香がうっとりとした顔で言う。僕は、慌ててティッシュを取り、遙香のあそこを拭こうとしたが、遙香は自分で拭くと言って僕からティッシュを受け取った。

するとそのタイミングで、玄関ドアがガチャガチャ開く音がした。慌てて服を着る僕と遙香。

『ただいま〜。ケーキ買ってきたわよ〜』
お母さんの声が響く。すぐに遙香が、
『お帰りなさ〜い。いま行きま〜す』
と返事をした。

『ギリギリセーフだったね』
遙香は笑いながら言う。そして二人でリビングに行くと、お茶とケーキが用意してあった。

『またそんな格好して。売春婦みたいよ』
お母さんが、遙香の格好を見てあきれたように言う。
『いま流行ってんだって! マサくんの前で変なこと言わないでよ!』
遙香が少しムキになって言う。

『マサくんはどう思う? ちょっとエッチすぎるわよね?』
お母さんは、僕に質問する。
「そ、そうですね……でも、可愛くて良いと思いますよ」
『ほらぁ! マサくんが喜んでくれるなら、問題ないでしょ?』
遙香が、どうだという顔で言う。
『あら? そうなの? マサくんはもっと清楚なのが好きだと思ったわ』
お母さんが不思議そうに言う。でも、実際お母さんの言う通りだ。遙香の格好は、街で他の女の子がしているぶんにはとても刺激的で良いのだけど、自分の彼女がしているとなると話が違ってくる。

そんな会話をしながら、楽しい時間を過ごした。でも、直前まで遙香とエッチをしていて、こんな風にお母さんと話をするのは、少し後ろめたい気持ちにもなった。

そしてこの日は一緒に食事も食べさせてもらい、すこしゆっくりした後で僕は遙香の家を出た。遙香が送ると言ったが、帰りは夜道を一人で歩くことになるので、それは止めてもらった。

そして僕は家に帰って、家族と団らんをして風呂に入り、自分の部屋に入ると、やっぱり色々と考えてしまった。遙香の大きな変化と、あのスクラップブックと動画……。やっぱり、遙香なのだろうか? 僕は、自分のノートパソコンでさっきのサイトを見た。そして、あの動画をもう一度見てみた。最後のところで、やっぱり全頭マスクの女性が口元を拭った時、ほくろがなくなっているように見える……。

そして僕は、もう一度会員登録をしてみようとリンクをクリックした。すると、携帯からとは違う画面が表示された。そして決済方法で、クレジットカード以外のモノも選択出来ることに気がついた。僕は、月額1万円という金額に驚きながらも、コンビニ払いを選択した。そして、すぐにコンビニに走った。

決済を終わらせると、僕はすぐに自宅で会員ページにログインした。すると、いくつか動画があった。僕は最新のモノを再生した。再生すると、すぐに今日の格好をした遙香が出てきた……。特徴的なミニスカートとガーターベルト……。カーディガンまで同じだ。そして顔にはマスクも何もない。かろうじて目の周辺だけモザイクがかかっているが、間違いようもなく遙香だった。僕は信じられない気持ちで、動画を見続けた。
「よし、スカートめくってみろ」
男の声が響く。僕は慌ててイヤホンを刺した。画面の中では、遙香がスカートをめくり始める。すぐにスカートの中のガーターベルトが丸見えになる。そしてその中央には、ショーツがなかった。野外でスカートをまくり、アソコを丸見えにしている遙香。

『こんなところじゃ、見られちゃいます……』
か弱い声で言う遙香。僕は、ハッとした。声が遙香そのままだ。さっきのサンプル動画は、もっと甲高い声だった……。そこで僕は気がついた。男の声もさっきと違うことに。サンプル動画の男性の声は、もっと甲高かった。たぶん、ボイスチェンジャーというか、サンプル動画は声をいじっていたのだと思う。

「ここじゃ、知り合いに見られるかもなw」
そう言って、カメラを左右に振る男。すると、遙香が立っている場所がわかった。そこは、遙香の家のすぐ近くの公園だった。見慣れた公園。僕と遙香が初めてキスをした公園でもある……。

『もう、降ろしていいですか?』
遙香は、震える声で言う。でもそれは、うわずって興奮して震えているように聞こえてしまう。
「ダメに決まってるだろw ほら、そこに登って頂上でめくってみろよw」
男はからかうように言う。
『わかりましたぁ……』
遙香は震える声でそう言うと、滑り台を登っていく。そして、その頂上でスカートをめくりあげる遙香。ガーターベルトがなまめかしい。そして、ヘアも丸見えになる。昼間の公園で、滑り台の上で露出行為をする遙香。どうしてこんな事を……。無理矢理させられている?

「スゲぇな。丸見えじゃんw」
男はそう言いながら、カメラをズームしていく。すると、遙香の剥き出しのあそこがアップになっていく。
「なんだそれw 太ももまで垂れてるぞw」
男がからかうように言う。確かに、遙香のアソコからは蜜が溢れていて、太ももを伝ってストッキングの方まで行っていた。

『ごめんなさい……。見られちゃうって思うと……』
遙香は震える声で言う。
「よし、じゃあそこでオナニーしてみろ」
『こ、ここでですか? それだけは……』
「じゃあ、もうやめるか? もう、してやらねーぞ」
『うぅ……。わかりました……』
遙香はそう言うと、左手でスカートをまくり上げたまま右手をあそこに持って行き、恐る恐るという感じでまさぐり始めた。遙香は一旦手を動かし始めると、驚くほど大胆にあそこをまさぐってオナニーをする。

『うぅ、ウッ、あ、あっ。もう、いいですか?』
遙香はそんな風に言いながらも、どんどん速く手を動かしていく。
「ファーストキスの公園で、露出オナニーでイケよw」
男は心底楽しそうに言う。この公園が僕たちのファーストキスの場所だと、知っているようだ……。

『うぅ……。わかりました……』
遙香はそう言うと、さらに手の動きを速くした。
『んっ、んっ! ん、ふぅ……あっ! アァッ♡ ダメぇ、見られちゃうぅ……んんっあっ♡』
遙香は言葉とは裏腹に、もの凄く感じているような声であえいでいる。
「おっ、ガキが来たぞw」
男はそう言って、カメラを動かす。すると、まだ低学年くらいに見える男の子が歩いて近づいてくる。

『イ、イヤぁっ』
遙香は慌ててスカートを下ろして手を止めた。
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【体験談】続・26歳新妻美佳の絶頂

電話が鳴ったのは、一週間分溜った洗濯物を干し終わった時だった。
 よく晴れた土曜日である。美佳の銀行も健介の会社も週休二日だったが、健介は仕事が残っているからと言って午前中に出かけてしまっていた。今日はどうしても家にいて欲しかったのだけれど、そういえば婚約したばかりだった去年の夏も、健介は土日返上で働いていた。年に一ヶ月のことだから、仕事だけなら我慢しなくてはいけないのだろう。

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[ 2015/12/06 17:16 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】※寝取られ掲示板を見ていた俺が、嫁のことを報告する立場になった4

前回の話

『ふふ。変態♡ 明日拓ちゃん、家に来るからね。楽しみにしておいてね♡』
真希に挿入しただけで、腰を振ることなくイッてしまった俺に、真希はゾクッとするほど色っぽい顔で言う。俺はその言葉で、真希の中で射精して軟らかくなり始めていたペニスをカチカチにした。

『続けてするの? 明日のために溜めておいた方が良いんじゃない? 私、目の前で拓ちゃんにやられちゃうんだよ? きっとヒロ君、興奮しすぎていっぱいイッちゃうんじゃない?』

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[ 2015/12/05 06:47 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】俺達夫婦、姉夫婦、妹夫婦で6P

670 :なまえを挿れて。:2012/06/16(土) 06:22:27.08 ID:DPOMtk1K0
先々週、海外在住の姉夫婦が義兄側の親類の結婚式参列の為に一時帰国したのだが、
丸々2週間の休暇を取ってきた事もあり、
久々の再会も兼ねて姉夫婦と俺と嫁、そして妹夫婦で箱根に温泉旅行に行ってきた。

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[ 2015/12/02 09:28 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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