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余命1年の親友に、俺の嫁を嫁がせて新婚生活させた3

前回の話

日奈子と拓也は、結局、次の日の夕方前に帰ってきた。きっと遅くなるんだろうなとか、もしかしたらもう一泊するのではないか? などと考えていたのに、夕方のニュース番組が始まる前には帰ってきた。

『悠斗さん、ただいま〜。はい、お土産〜』
日奈子はそう言って、八つ橋を渡してきた。
「八つ橋? 嫌いって言ったのに」
俺は、激しい嫉妬と動揺を押し殺したまま、笑顔で楽しそうに言った。

「いや、それさ、普通のじゃないんだって!」
拓也が、笑顔で言う。複雑な気持ちのまま袋の中を見ると、それは、チョコバナナの生八つ橋だった。
「なんだこれ?」
俺が吹き出しながら言うと、
『高校生に大人気なんだって。キワモノっぽいけど、美味しいよ!』
そう言って、パッケージを開け始める日奈子。とても、拓也と夫婦として旅行をしてきたとは思えないくらいに、以前のままの感じの日奈子だった。でも、
『あなた、お茶入れるね。悠斗さんも飲むでしょ?』
と、拓也にあなたと言い、俺にさん付けで呼ぶ日奈子を見て、現実に引き戻された。

「お、悪いね。さっき買ったヤツ飲もうよ」
拓也も、すっかりと夫が板についてきた感じだ。旅行に行ったことで、より自然な感じになった気がする。俺は、複雑な気持ちだった。日奈子のボイスレコーダーを聞いてしまった後では、どうしても裏切られたという感情が先に出てしまう。

そして、日奈子が日本茶を入れてくれて、チョコバナナ八つ橋の試食会が始まった。
「あ、ホントだ。これ、普通に美味いわ」
俺がそう言うと、
『でしょ〜。悠斗さんも、八つ橋嫌い克服できたんじゃない?』
日奈子は、凄く楽しそうに言う。俺は、そうだねと言いながら、もう一つ食べてみた。食わず嫌いはよくないなと思いながらも、これって八つ橋なのかな? と、少し疑問を持った。

そして、また日常が始まった。でも、日奈子と拓也の距離は、確実に縮まったみたいだ……。

俺は、ボイスレコーダーを聞いて決めた通り、家に隠しカメラを設置することにした。電気街に出向き、色々な商品を見た結果、部屋の照明のスイッチプレートごと交換するタイプのものにした。それを、寝室とリビングに仕掛けた俺は、自宅にミニPCも設置し、それをサーバのように運用して、24時間録画を始めた。

それを設置した初日、俺は早く動画を確認したくて仕方なかった。でも、日奈子も拓也も、いつも通りに色々と会話をしながら、楽しい食事の時間を過ごし、
『ねぇ、久しぶりにボーリング行かない? 悠斗さんも一緒にやろうよ!』
と、日奈子がそんなことを言い出した。
俺は、少しでも早く動画を確認したかったのだけど、そんな風に誘われて断るのも不自然だと思い、行くと答えた。
『じゃあ、すぐ行こうよ! あなた、運転よろしくね〜』
と、拓也に運転を頼みながら、日奈子はウキウキしている。俺にしてみれば、明日はごく普通の平日だ。休日でもなんでもない。この時間から遊びに行くのもどうなの? と思いながらも、久しぶりに日奈子と遊びに出かけると思うと、胸が躍った。

「平気か? 明日も仕事だろう?」
拓也は、申し訳なさそうに言ってくる。でも、少し前の俺ならばその言葉を素直に受け取ったと思うが、今は、二人きりになるのを邪魔されたくないだけなのでは? と思ってしまう。

俺は、平気だよと答え、出かける準備をする。そして、すぐに出かける準備を終えて、三人で車に乗り込んだ。当然のように助手席に座る日奈子。俺は、一人で後部座席に座る。
二人は、すっかりと夫婦という感じになってしまった。そして、俺も友人として扱われることに、慣れてしまった感じもある。

拓也は、多少痩せてきた感じはするが、まだ元気に見える。とても余命宣告を受けている男には見えない。
「悪いね。明日も早いのに付き合わせちゃって」
拓也は、運転しながら俺に謝ってくる。
『たまには良いよね? 悠斗さんも運動不足って言ってたしね』
笑顔で言ってくる日奈子。戸籍上は日奈子は俺の妻だ。拓也とは、あくまで形だけ、拓也が逝ってしまうまでの期間限定の夫婦のはずだ。でも、俺は日奈子があまりに完璧に拓也の妻を演じているので、不安でしかたない。
そもそも、演じているのではなく、本気で妻になっているのではないか? そんな心配もしてしまう。

『じゃあ、拓也と悠斗さんで勝負ってことにしようよ!』
無邪気にはしゃぐ日奈子。
「賞品は?」
俺は、複雑な気持ちのまま話に乗った。

『えっとね〜。じゃあ、勝った方にチューしてあげる』
日奈子は、少し考えた後そう言った。
「えっ? ダメだよ、そんなの!」
そう言ったのは、俺ではなく拓也だった。もう、ナチュラルに夫としての言動をしているようだ。

『負けなければいいんだよ』
日奈子は、からかうように言う。
「そんな賞品じゃ、気合い入らないし」
俺は、本当は絶対に勝つと思いながらも、そんな憎まれ口を叩いた。
『ウソばっかり。ホントは嬉しいくせに』
おどけて言う日奈子。でも、俺は図星を突かれて言葉に詰まった。

「じゃあ、負けないように頑張るよ!」
拓也は、微妙な空気を打ち破るように、元気よく言った。そして、ボーリング場に到着し、申し込みをしてゲームを始めた。
平日のけっこう遅い時間にもかかわらず、レーンは8割方埋まっていて、意外に混んでいるなと思った。
拓也は何となく気合いが入っているような感じで、少し口数が少なくなった。そんなに日奈子のキスが大事なのかな? と思うと、拓也の一途さを感じた。

そして、2ゲーム練習をした後、勝負が始まると、力みすぎな拓也はスコアを伸ばせず、俺はそこそこのスコアだったが、終始リードしていた。

『拓也頑張れ〜。チューされちゃうぞ〜』
日奈子は、そんな風に拓也を応援する。
「うん。頑張る……」
拓也は、応援されると余計に身体が固くなっている感じだった。

俺は、なんとなくに申し訳なくなり、微妙に手加減を始めた。自分でも、なにをやっているんだろうと苦笑いしてしまったが、勝負は拮抗してきた。
『頑張れ〜。後3ピンで勝ちじゃん!』
日奈子は、最終フレームでそんなことを言った。投げ終えた俺との差は、たった2ピンだった。最後の一投で、普通に投げれば勝ちの場面だったのに、日奈子の言葉で意識してしまったのか、まさかのガターにしてしまった拓也……。

「うわ、ゴ、ゴメン……」
動揺して謝る拓也。本当に、人がいいと思う。すると、いきなり日奈子にキスをされた。唇に、一瞬唇が触れる程度の短いキスだったが、
『拓也のせいだからね〜』
と、少し頬を赤くして言う日奈子。俺は、変な感じだった。日奈子と俺がキスをするのは、本来当たり前の事だし、キスなんて数え切れない位している。でも、俺は拓也に申し訳ない気持ちになってしまった。自分でも不思議だった。

拓也は、
「ゴメン……。勝てなくて……」
と、本気で落ち込んだ様子だった。そして、時間も時間だったので、お開きになった。帰りの車の中では、拓也は口数が少なかった。本気で凹んでいるような感じだ。

『また、やろ〜ね』
日奈子が楽しそうに言う。
「うん。今度は絶対に負けないよ」
拓也は、真剣な顔でそう言った。俺は、なんて言っていいのかわからず、楽しみだなとだけ言った。

そして、帰宅すると、俺が先にシャワーだけ浴びて寝ることにした。明日も普通に会社がある俺は、さすがにもう寝ようと思ったからだ。動画のことは気になるが、見始めたら数時間はかかると思ったので、今日はあきらめた。そして、ボーリングの疲れもあるのか、俺はすぐにウトウトし始めた。

でも、すぐに振動と日奈子の声で目が覚めた。
『……メ、ダメ……って、まだ起きて……ぉ、あぁっダ……っ!』
まだ壁に耳もつけていないのに、かすかに聞こえてくる日奈子の声。そして、ベッドが壁を揺らす振動と、マットレスのスプリングのきしむ音もかすかに聞こえてくる。

『……メぇ、もっ……ゆっく……、あぁっ、声、出ちゃ……らぁっ、あっ、あっ! 拓也、激しいよぉ、うぅっ! うぅーっ!』
日奈子は、必死で声を抑えこもとしている感じだ。拓也の声は一切聞こえてこない。一方的に日奈子が責められているような感じだ。

俺は、物音がしないように気をつけながら、そっと壁に耳を押し当てた。すると、
『奥まで突いちゃダメぇっ! 声我慢出来ないぃ、うぅっ! 拓也、ダメぇ、あぁっ! あっ、あっ! んふぅ……あっ!』
と、日奈子があえぎっぱなしなのが聞こえてくる。

「ゆ、悠斗とどっちが良い? どっちが気持ち良い!?」
興奮した感じの拓也の声が聞こえてくる。
『そ、そんなの、い、言えない、ダメぇ、ぅっっ! あ、あぁっ! もっとゆっくりしてぇ、こわれちゃう、うっ!』
肉がぶつかる音に合わせて、日奈子の声がどんどん大きくなっていく。

「悠斗とキスして、興奮したんだろ!」
拓也の我を忘れたような声。いつもの拓也からは想像もつかないような声だ。
『ち、違うぅ、興奮なんて、してないぃ……あぁっ! もうダメぇ、奥、奥があぁ、うぅあぁっ! 壊れちゃうぅっ! 拓也ダメぇっ! んっおぉおぉっ! ひぃぐぅ……うぅっ!』
「あいつとキスしたかったんだろ! セックスしたかったんだろ!」
拓也は、さらにそんなことを言いながら腰を振っているようだ。

ベッドのフレームが壁に当っている振動と、パンっパンっという音がどんどん大きくなる。

「日奈子、愛してるっ! 愛してるっ!」
拓也は、声を抑えることもなく叫ぶように言う。
『わ、私も、うぅっ! と、止めてぇ、聞こえちゃう、聞こえちゃうからぁ』
「聞こえてもいいだろ! 夫婦だろ! もっと感じろよ!」
拓也は、いつもの優しい感じが消えてしまったように、命令口調で言う。
『イヤぁぁぁっ! ダメッ!! イクっ! イクっ! 拓也、愛してるっ! 愛してるのぉっ!』
日奈子も、声を抑える努力を放棄したようだ……。俺は、やっと頭が回り始めたようで、カメラの存在を思い出した。

ノートパソコンをスリープから解除すると、すぐにカメラにアクセスした。すると、ベッドの上でパジャマを着たままの日奈子が、下半身だけ裸になっている拓也にバックで責められていた。

日奈子は、パジャマのズボンとショーツを膝のところまで下ろした状態で、拓也のピストンを受けている。電気もつけたままの状態で、着衣のままバックで犯されている日奈子……。もの凄い衝撃だった。日奈子が他の男とセックスをする姿……。一生見ることなどないはずだったのに……。

声だけを聞いているのとは段違いの衝撃に、俺は、思わずノートパソコンを閉じてしまった。でも、閉じても日奈子のあえぎ声は壁の向こうから筒抜けだ。

「日奈子、俺の子供産んでくれ! 愛してるっ!」
拓也のそんな声が響き、
『産むっ! 拓也、愛してるっ! チューしてっ!』
俺は、日奈子のそんな言葉に驚き、ノートパソコンを慌てて開いた。すると、すぐにスリープ復帰し、カメラの接続も切れていなかったようで、二人の姿がはっきりと映った。

二人は、正常位になっていた。日奈子のズボンとショーツは、右足だけ外されて、左足にくちゃくちゃっと巻き付いている。そして、二人はキスをしたままの状態でセックスをしていた。

日奈子の腕は拓也の身体に巻きつき、固く抱きしめている。そして、日奈子の脚までもが拓也に絡みつくようになっていた。一つに溶け合ったような状態で、二人のセックスは続いていく。

俺は、そっとノートパソコンにイヤホンを刺した。すると、二人の荒い息遣いと、拓也のピストンにあわせて水音が響いている。あまりにも生々しい音に、俺は、泣きそうになってしまった。

日奈子は、拓也にしがみついたままキスを続ける。そして、うめき声をあげたり、拓也の背中に指を立て、爪も立ててみたりしている。
拓也の大きなペニスがもたらす快感に、無我夢中という感じだ。すると、拓也がキスをやめ、苦しげな声で言う。
「日奈子、愛してる。俺だけ見て欲しい……」
『私も、愛してる。ずっと好きだったよぉ……。ねぇ、中に欲しい。拓也、中でイってぇ♡』
日奈子はそう言うと、自分からキスをした。そして、両手両脚をしっかりと拓也の身体に巻付けてしがみつく日奈子。足の指が思いきり内側に曲がっている。もう、日奈子もイク寸前のようだ。俺とでは、たまにしか見ることのないリアクションだ。

「日奈子、もうイキそう……。気持ちいい? 日奈子、感じてる?」
拓也は、絞り出すように言いながら腰を動かし続ける。
『気持ち良いよ♡ こんなエッチ、したことないもん。拓也のおちんちん、気持ち良すぎて怖いくらいだよ♡』
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【体験談】バツさんの嫁は、元旦那の巨根から逃れられない運命だった

五年前、僕の職場にパートで入って来た。

28才で×3らしい。

小さいから若く見えます。

身長は145センチとのこと。

【続きを読む】
[ 2016/03/22 21:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた3

前回の話

日奈子さんは、ノックもせずにドアを開けると、そのまま無言で僕の部屋に入ってきた。そして、ベッドの中で全裸で待っている僕を見ると、妖艶な笑みを浮かべて歩み寄ってくる。
歩きながら、日奈子さんはコートを脱いでいく。すると、コートの中は全裸だった。
小柄で痩せ型の日奈子さん。でも、胸は凄く大きい。それが、歩くたびにユサユサと上下に揺れる。格闘ゲームでよく見るような、大きくユサユサ揺れる胸。リアルだとこんな風に揺れるんだと、驚きながら見ていた。

日奈子さんは、いつもとはまったく違う顔をしている。優しいおかあさん、上品な奥さん、そんなイメージはまったくなく、痴女AVの女優みたいな発情した下品な顔になっている。

『自分だけイッて、ズルいんだから♡ 今度は、私がイカせてもらう番だからね♡』
日奈子さんはそう言うと、僕のベッドに滑り込んできた。そして、荒々しくキスをされて、小さな熱い舌が僕の口の中をかき混ぜていく。日奈子さんは、荒い息遣いのまま僕の口の中をかき混ぜる。
僕は、人妻の日奈子さんが僕の部屋に来て、こんな風にキスをしているんだなと思うと、ビビって腰が引けてしまう。気が弱い僕には、あまりにもリスキーな行為だからだ。健太くんのことも、ご主人のこともよく知っているだけに、罪悪感もとても大きい。

でも、日奈子さんの白くて細い指が、僕のアレに巻き付いてきて、カリ首の辺りをこすっていくと、そんな罪悪感は綺麗に消えた。
『もう、準備OKね。私もよ♡』
日奈子さんはそう言うと、スッとベッドの上で立ち上がった。僕は、そのまま騎乗位で入れてくるのだと思ったが、日奈子さんはそうしなかった。
日奈子さんは、そのまま少し前方に歩くと、僕の顔めがけてしゃがんできた。アッと思う間もなく、日奈子さんのあそこが僕の口の周りに押し当てられた。
クチュと濡れた感触と、熱い膣肉の感触。僕は、指示される前から、夢中で舌を這わせていった。日奈子さんのあそこは、信じられないくらいに濡れていて、そして熱かった。

どこが気持ち良いのかもよくわからず、とにかく夢中で舐めまくった。
『んっふぅ♡ そう、もっと、もっと舐めてぇ♡ 今度は、私がイカせてもらう番なんだから』
日奈子さんは、牝の顔で言う。僕は、日奈子さんを気持ち良くさせなきゃと思い、必死で舐めまくった。

『ここよ、このぷっくりしてるところ舐めてっ!』
日奈子さんはそう言うと、自分の指でクリトリスを示してくれた。そして、そのまま皮を剥いてクリトリスを剥き出しにした。それは、ネットで見る無修正動画の女優さんのクリトリスと比べて、大きいように感じた。
日奈子さんは、可愛らしい顔をしているのに、乳首もクリトリスも大きめで、意外に経験豊富なのかな? と思ってしまう。

僕は、言われるままに剥き出しになったクリトリスを舐め始めた。それは、乳首みたいに固くしこっていて、固めのグミみたいな舌触りだった。
『んんっ! ふぅ♡ 気持ちいい! そう、そこよ、あぁっ! もっと強く、うぅぁっ、あっ、んっ! もっと、もっとぉっ!』
日奈子さんは、腰を押しつけてくるような感じになっていた。僕は、どんどんあふれてくる日奈子さんの蜜を飲み込みながら、入れたくてしかたない気持ちになっていた。そんな僕の気持ちを読んだように、日奈子さんの手が僕のアレに伸びてきた。
僕に顔面騎乗をしながら、手を伸ばして手こきをする日奈子さん。手でされているだけなのに、もう出そうになってしまう。

「日奈子さん、で、出そう!」
僕が切羽詰まった声で言うと、日奈子さんの手の動きはピタッと止った。
『ダメよ。自分だけ気持ち良くなるなんて、許さないわよ』
日奈子さんは笑いながら言う。でも、目が真剣な気がして、ちょっとビビってしまった。

日奈子さんは、ベッドに寝転がる。そして、足をピンと伸ばして開脚をしていく。日奈子さんの身体はすごく柔らかいようで、見事なV字開脚になる。
『先生♡ 好きにして良いわよ』
と、発情した牝の顔で言ってきた。僕は、そのまま日奈子さんに覆いかぶさる。そして、イキそうなほどガチガチになっているアレを、そのままコンドーム無しで挿入していった。

『う、うぅっ、太いぃ♡ 先生の、本当に大きいぃ。素敵よ♡』
日奈子さんは、気持ちよさそうな顔で言うと、伸ばしていた足を僕の腰のあたりに巻付けてきた。そして、日奈子さんは腰を妖しく動かし始める。僕が正常位で入れたのに、日奈子さんの方が腰を動かしている。そして僕は、もうイクのを必死でこらえることしか出来なくなっていた。

日奈子さんは、正上位の下側でカクカクと力強く腰を動かしていく。結局、僕は上になっても責めることが出来ず、日奈子さんにコントロールされているような感じになってしまった。

『イクの? 先生の、カチカチになってる♡ 良いよ、出してっ! 先生のザーメン、子宮に注ぎこんでぇ♡』
日奈子さんは、日奈子さんの口から出ているとは思えないような、卑猥な言葉を吐きながら、腰の動きを速くした。僕は、もうイク寸前だった。

「出ちゃいます……。日奈子さん、もう出ちゃいます!」
僕は、日奈子さんにしがみつくよう抱きつきながら、そんな風にうめいた。日奈子さんは、ニコッと笑うと、僕にキスをしてくれた。そして、舌を突っ込みかき混ぜた後、
『イク時くらいは、男らしく、先生がして♡』
日奈子さんは可愛らしく言うと、腰の動きを止めた。僕は、初めて自分で腰を振った。すると、日奈子さんが動くのとはまったく違う快感が走った。そして、初めてなので、どうしても動きがぎこちなくなってしまう。そのせいで、イキそうな感覚が少し紛れてくれた。僕は、必死で腰を振った。奥に当る感覚があるが、構わずにさらに押し込むようにして腰を振ってみた。
『んうぅっ! 先生、すごいぃっ! 奥にガンガン当ってるぅ! あっ! あぁっ! あぁーっ! もっと強くっ! 奥まで押し切ってぇっ!』
日奈子さんが叫ぶ。僕は、嬉しくなってしまった。女性を感じさせることが、こんなにも嬉しくて、自信に繋がるなんて、想像もしていなかった。

僕は、とにかく奥に押し込むことを意識して、腰を動かし続けた。先っぽが、奥のコリッとしたものに当る感覚……。すると、日奈子さんのリアクションが目に見えて大きくなってきた。
『そう、そうよ! うぅあっ! 気持ちいいわ、当たってる、奥に当たってるぅ! 先生、凄いぃ、おチンポ大っきくてぇ、気持ち良いのぉっ!』
大きくあえぐ日奈子さん。こんなにも下品な言葉を口にするなんて、普段の日奈子さんからは想像も出来ない。日奈子さんの顔はとろけた雌の顔になっているし、膣の締まりが痛いくらいになってきている。

僕は、とにかく夢中で腰を振り続けた。ぎこちなかった動きも、多少マシになってきた気がする。
『先生、イクっ! おまんこイッちゃうっ! イッてっ! 中に出してっ! 子宮にザーメンぶっかけてぇっ!』
日奈子さんはそんな言葉を叫びながら、僕にしがみつくように抱きついてくる。日奈子さんは、脚も腕も僕にしっかりと巻付けるようにしてホールドしている。がんじがらめにされて、捕らえられてしまった気持ちだ。

日奈子さんのそんな淫らな姿と、ギュウッと締め付けてくる膣の感触に、僕はもう堪えることが不可能になってしまった。
「日奈子さん、イキますっ! 中に出しますっ! イクっ!」
と、叫ぶように言うと、日奈子さんの中に思いきり射精してしまった。さっき、日奈子さんの家でした時は、日奈子さんが上になって搾り取るような感じの中出しだった。でも今は、僕が上になって、僕が腰を振って中出ししてしまった。さっきの時とは、罪悪感が違った。家庭教師先の奥さんに中出しをしてしまうなんて、絶対に許されないことだと思う。
『ぅうぅぅあぁあぁっ! イクっ! イクっ! 種付けされながらイくぅっっ!!』
日奈子さんは、はしたない言葉を言うことで、さらに興奮を大きくしているような感じだ。

僕は、日奈子さんの膣中に注ぎ込んだまま、しばらく日奈子さんと抱き合って密着していた。やっぱり、女性側が動いて搾り取られるような射精とは違い、征服感のようなものを感じる。そして、僕は挿入して繋がったまま身体を少し起こすようにし、日奈子さんから離れた。日奈子さんの顔を見つめ、
「中に出しちゃいました……。ごめんなさい」
と、気弱な顔で謝った。している時は興奮のピークで、妊娠させてご主人から奪ってやる! と思っていたが、いざ本当に中に出してしまうと、気弱な僕は焦燥感で胸がドキドキしてしまう。

『大丈夫よ。危ない日じゃないから。それに、健太も妹欲しがってたし』
と、笑いながら言う日奈子さん。僕は、少しホッとしたものの、やっぱりドキドキは止らなかった。

『まだ固いままなのね。続けて行ける? 今度は、バックで犯して欲しいな♡』
と、日奈子さんは少し照れた顔で言う。さっきまでの痴女っぽい日奈子さんと、照れて顔を赤くしている日奈子さん……。どちらが本当の姿なのだろう? でも、照れている日奈子さんは、猛烈に可愛いと思った。

「行けます。日奈子さんとなら、何回でも行けます!」
『ふふ。じゃあ、長い夜になりそうね♡』
日奈子さんはそう言うと、僕のアレをくわえてきた。イッたばかりで、くすぐったい感じで腰が引けてしまうが、日奈子さんは僕のお尻の辺りをガシッとつかんで逃がしてくれない。

『ん、美味し……。ホントに、大っきいぃ……。好きよ、このおチンポ♡』
日奈子さんは、うっとりした顔で言いながら、僕のものを丁寧に舐めてくれる。AVではよく見かける”お掃除フェラ”だけど、こんな風に、恋している相手にしてもらうと、すごく嬉しくて感動してしまう。

「大きいの好きですか?」
僕は、日奈子さんの小さな口を歪めるようにして出入りする自分のアレを見つめながら聞いてみた。
『好きぃ♡』
日奈子さんは、また痴女に戻った感じだ。照れた顔は消えて、発情した牝の顔になっている。

「ご主人のよりも好きですか?」
僕は、ご主人への嫉妬からそんなことを聞いてしまった。
『好きよ。だって、全然違うもの。先生のおチンポの方が、いっぱい気持ち良くしてくれるもの♡』
そう言って、丁寧にお掃除フェラを続けてくれる日奈子さん。とても小学生の子供がいるお母さんとは思えないほどの、淫らな舐め方をしてくれる。

すると、日奈子さんが脱ぎ捨てたコートのポケットを探り、コンドームを取り出した。僕は、なんで今? と、不思議に思った。コンドームを持参していたのに、さっきは使うこともなく生ハメ中出しを望んだ日奈子さん。意味がわからなかった。

『ふふ。天国に連れて行ってあげる♡』
日奈子さんはそう言うと、コンドームのパッケージを破り、自分の中指にコンドームを装着した。そして、その中指で僕のアナルを触り始めた。
「あっ、そんな、ダメです、汚いです!」
僕は、予想外の攻撃に、慌ててそう言った。でも、日奈子さんは左手で僕を押さえ込みながら、さらにアナルを触り続ける。僕は、日奈子さんを押しのけようとしたが、その途端、スルンと日奈子さんの指が入ってきてしまった。僕は、何とも言えない異物感で慌てた。
「ぬ、抜いて下さいっ! あぁ、変な感じします!」
僕は、日奈子さんに指を突っ込まれたまま、情けない声で叫んだ。

でも、日奈子さんの指は抜かれることなく、さらに奥に入ってきて、僕のお腹側の肉壁をこするような動きを始めた。
「うぅっ! あーっ!」
僕は、思わず声をあげてしまった。違和感と気持ち悪さのせいだけではなく、はっきりとした快感を感じたからだ。ネットの知識で、前立腺が気持ちいいということは知っていた。でも、ある程度の訓練がなければ、感じることはないとも聞いていた。
それなのに、日奈子さんがこすりあげる肉壁の辺りを中心に、味わったことのない快感が広がる。それは、日奈子さんに乳首を触られた時のような、射精的な気持ちよさとはまったく違う快感だった。

『んふ。キュンキュン締めてくるわよ。先生って、素質あるのかもね♡』
そう言って、楽しそうに僕の中の指を動かす日奈子さん。素質なんてあるのかどうかわからないけど、気持ちよさがどんどん膨らんでいってしまうことに、僕は戸惑っていた。

「うぅ、抜いて下さいぃ、あぁ……」
『どうして? ここ、もっと固くなったわよ。興奮してるんじゃないの?』
日奈子さんは、指の動きを強くしながら言う。僕は、こらえきれずにうめき声というか、あえぎ声に近い声をあげてしまった。

『可愛い声♡ 先生、もっと気持ち良くしてあげるわよ』
日奈子さんは、痴女AVの女優さんが憑依したような感じで僕をいじめてくる。日奈子さんは、中指を僕のアナルから抜くことなく、器用に人差し指をコンドームの中に追加した。指2本を入れられて、一瞬痛みが走ったが、その後にやって来た快感に痛みはすっかり消えてしまった。

『可愛い声♡ ほら、もっと感じて良いわよ。もっと、女の子みたいに声出してごらん!』
日奈子さんは、そう言って僕のアレまで触り始めた。僕の我慢汁を亀頭に塗り広げ、そのままこすりあげていく日奈子さん。僕は、声が漏れっぱなしだ。

『うわ、凄い。指、千切れちゃいそうよ。先生のお尻、私の指をくわえ込んで離さないわね』
日奈子さんは、言葉責めを続けながら、僕のアナルとアレを刺激していく。日奈子さんに、こんな一面が隠されていたなんて、想像も出来なかった。

清らかで優しい女性……。僕は、勝手なイメージを作り上げて恋に落ちていたのかもしれない。でも、この淫らで淫乱な日奈子さんも、凄く好きだ。
そして僕が思ったのは、ご主人は日奈子さんのこの顔を知っているのかな? ということだった。こんなのは、普通じゃないと思う。日奈子さんも、ご主人にはこの顔は見せていないような気がする。
そう思うと、僕はテンションが上がった。日奈子さんの、ご主人も知らない顔を知っている……。それは、僕にとっては最高のギフトだと思う。

「もう我慢出来ないです! 日奈子さんの中に入れたいです!」
僕は、イキそうなのをごまかす意味と、アナルの快感と違和感から逃げる意味でそう言った。

『あら? このまま、女の子イキさせてあげようかと思ったのに。良いわよ。私もずっとうずいてるから。先生のぶっといの、入れて♡』
日奈子さんはそう言うと、僕のアナルから指を抜き、コンドームをティッシュにくるんで始末した。そして、ベッドの上で僕の方にお尻を向けて四つん這いになると、お尻の肉を左右にグッと広げていった。

すると、日奈子さんのあそこが丸見えになる。それどころか、アナルまではっきりと見えてしまっている。日奈子さんの肛門は、すごく綺麗な感じがして、とてもそこから排泄しているとは思えないほど、色素の薄い感じだった。

そして、日奈子さんのあそこからは、僕の精液が垂れて流れていた。でも、さっき僕は大量に射精した感覚があった。それなのに、流れ出ているのは本当に少しだった。僕が気がつかないうちに、ティッシュで拭いたのかな? と思っていると、
『あんまり出てないでしょ。子宮が飲んじゃったのよ。今、先生の特濃ザーメンが、卵管までいっぱいになってるかもよ』
と、笑いながら言う日奈子さん。僕は、怖くなってしまった。

ご主人から日奈子さんを奪うつもりはある。でも、妊娠させてしまう覚悟はまだなかった。人妻を、離婚もしていないウチから孕ませてしまう……。現実的に考えると、僕が受けるペナルティは大きいと思う。

「あれ? 怖くなっちゃった? いいわよ。じゃあ、こっちに入れて♡」
日奈子さんはそう言うと、自分の肛門を広げ始めた。すると、日奈子さんのアナルの中は、膣と同じで綺麗なピンク色をしている。そして、ウネウネとうごめいているような感じだ。

日奈子さんは、アナルセックスを経験済みなのだろうか? ご主人としか経験がないと言っていたはずだ。それなのに、日奈子さんの行動は、経験豊富としか思えない。ご主人としか経験がないという言葉は、ウソだったのだろうか? それとも、実はご主人と色々な経験をしていると言うことなんだろうか?

「で、でも、ローションとかつけないと……」
僕は、実地経験はないが、知識としてはもちろん知っている。アナルは膣と違って濡れることがないので、潤滑剤がいるということを……。
『ローション仕込んであるから、そのまま押し込んでみて♡』
日奈子さんは、そんなことを言う。僕は、一瞬意味がわからず、日奈子さんのアナルを見た。すると、そこはあそこと同じような感じで、テカテカに光っているように見えた。

あらかじめ、アナルの中にローションを満たして僕の部屋にやって来た……。そういうことなのだろうか? 僕の中で、日奈子さんのイメージがまた変わっていく。

『早く来て♡ 膣より締まるのよ』
日奈子さんが、とろけた顔で言う。僕は、複雑な気持ちのまま、いきり立ったアレを日奈子さんのアナルに押し当てていった。
『んふぅ♡ カチカチ』
そう言う日奈子さん。僕は、そのまま押し込んでいった。すると、膣とは比べものにならないほどの抵抗を感じる。本当に、入るのかな? と思うほどキツキツだ。
『先生の、太すぎ。息吐くから、一気に押し込んで♡』
そう言って、深呼吸をするように息を吐き始める日奈子さん。僕は、日奈子さんのアナルが一瞬緩んだ気がしたので、そのまま一気に押し込んだ。すると、徐々に入っていくという感じではなく、一気にズルンと根元まで入ってしまった。
『んおぉおおぉぉっ! ひぃ、うぅ……太すぎるよぉ……これ、あぁ、凄すぎるぅ……』
日奈子さんは、痛がるどころか、とろけきって弛緩したような顔になっている。

そして僕は、アレを引き千切られそうなほど締め付けられていて、その締まりの良さに驚いていた。でも、不思議な感覚だった。亀頭周りは、キツキツの肉に包まれているのに、竿の部分は感触がない。そして、根元の部分はそれこそ握りつぶされそうなほど締め付けられている。アナルの中は、二重構造? 僕は、少し混乱していた。

『先生の、S字まで一気に来ちゃってる……。先生、まだ動いちゃダメ……。今されたら、死んじゃうぅ……』
日奈子さんは、少し怯んでいる感じだ。僕は、日奈子さんの”今しちゃダメ”という言葉は、”今して! 突き殺して!”という意味だと思い、腰を動かし始めた。亀頭がゾワゾワっと鳥肌の立つような快感に包まれる。そして、根元が締め上げられる感覚。

『ダメぇっ! ダメって言ったのにぃ、あぁっ! 引きずり出されちゃうぅっ、うぅあぁっ! あぁっ! こんなの、うぅっ! うぅーっ、ダメぇっ!』
日奈子さんは、叫ぶように言う。本当に、切羽詰まったような顔になっている。でも、痛そうだったり、不快だったりはしないみたいだ。
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姉妹サイト 寝取られ体験談紹介 更新しました!

姉妹サイトのオリジナル寝取られ体験談のご紹介です。

清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく
清楚で夫しか知らない自慢の妻、自堕落な義母の借金のために、離婚の危機に。そして、借金取りのヤクザと対峙した夫は……

妻が露出プレイに目覚めた結果、巨根の甥っ子に寝取られた
マンネリ解消のために始めた妻との露出プレイ……。エスカレートしていくうちに、妻が他人に抱かれる姿を想像するようになっていた。

結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた
高校の時からずっと付き合っていて、結婚を考えていた彼女が、出張中にあっさりと浮気をしていた……

仲良し夫婦と王様ゲームをして、嫁が旦那のアレを当てるゲームをした
仲良しご夫婦と王様ゲームをし、妻が目隠しして私のアレを当てられるかというゲームを始めてしまった……

[ 2016/03/15 19:56 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

余命1年の親友に、俺の嫁を嫁がせて新婚生活させた2

前回の話

日奈子と拓也の夫婦生活と、俺の奇妙な同居生活は、あっという間に1週間が過ぎた。おかしなもので、たかだか1週間で、生活のスタイルが出来上がったような感じだった。

『悠斗さん、朝ご飯出来てるわよ〜』
俺が寝ている部屋のドアの、すぐ向から日奈子の元気な声がする。俺は、いま行くと言いながら、ベッドから抜け出した。ここ1週間、睡眠不足気味なので、少しボォっとしている感じだ。
日奈子と拓也は、言ってみれば新婚だ。毎晩繰り返される夫婦の夜の生活……。俺は、毎晩のように壁に耳を押し当てて盗み聞きしてしまう日々だった。

リビングにいくと、すでに拓也は起きていてコーヒーを飲んでいる。
「おはよう。寝癖凄いぞ」
拓也が、俺の頭を見て笑いながら言う。1週間前にこの生活が始まった時は、あんなに緊張して申し訳なさそうだった拓也も、今ではすっかりとこの家の主という感じになっていた。俺は、拓也におはようと言いながら、コーヒーを飲み始めた。

『はい、いっぱい食べてね!』
日奈子が、俺の前に朝食を運んできてくれる。
「あ、ありがとう。日奈ちゃんは食べたの?」
俺は、結局、日奈子のことを交際していた時の呼び方で呼ぶようになった。そして逆に、拓也が日奈子のことを呼び捨てで呼ぶようになった。
『まだだよ〜。いま食べるところだよ』
そう言って、自分のプレートと、牛乳の入ったコップを持ってこちらにやってくる日奈子。当然のように拓也の横に座って食事を始めた。

「今日はどこか行くの?」
俺が質問をすると、
『うん。京都に行ってくるつもりだよ』
「えっ? 京都? 日帰りで?」
『ホテルが空いてたら泊まるつもりだけど、まだわかんない。夕ご飯、外でお願いね』
サラッとそんなことを言う日奈子。俺は、急にこんな事を言われて、少しムッとしてしまった。
「悪いね。昨日寝る時に決まったもんだからさ。土産買ったくるよ」
少し申し訳なさそうな拓也。でもそれは、日奈子と旅行に行くことを悪いと思っている感じではなく、急な予定になってしまったことを申し訳ないと思っている感じだった。

俺は、一瞬色々な言葉が頭の中をよぎったが、
「気をつけてな。あ、俺、八つ橋は嫌いだからさ」
と、笑顔で言った。
『悠斗さん、八つ橋嫌いなんだっけ? 知らなかった』
日奈子は笑顔で言う。日奈子の言葉づかいや仕草に、俺は本当に友人に戻ってしまったような気持ちになる。もちろん、戸籍上は俺が夫だ。でも、いまは同居人の立場だ……。

そして、俺は会社が休みなので、一瞬、一緒に行こうかと思ったが、余命わずかな拓也が、あと何回日奈子と旅行に行けるのだろう? と思うと、見送ることしか出来なかった。

二人は、小さなカバン一つで出かけていった。二人が楽しそうに出かけていった後、俺は窓から外を見た。すると、二人はしっかりと手を繋いで歩いていた。近所の目があるのに、まったく気にすることもない日奈子の姿を見て、俺は嫌な考えに取り憑かれていた。日奈子は、同情からではなく、本気で拓也との夫婦生活を送っているのではないか? 俺のことが好きなのと同じように……もしかしたら、俺のこと以上に拓也のことが好きだったのではないか? そんな妄想で息が苦しくなるほどだった。


一人きりになった家……。掃除をしたり、不要なものを整理したりしていたが、それも終わるともの凄く孤独を感じてしまった。そして、1週間もしていなかったので、妙に欲情してしまっていた。俺は、ノートPCで動画でも見ながら自己処理をしようかと思ったが、ふと洗濯かごが目に入った。俺は、その中を探った。すると、日奈子の穿いていたショーツがクシャクシャっと丸まって入っていた。

欲情していた俺は、それを広げてしまった。俺にこんな性癖はないはずだが、欲情していた俺は、日奈子の下着に激しく興奮してしまった。そして、股間の部分にシミが出来ているのを見て、我慢しきれずにオナニーを始めてしまった……。

今頃二人は、京都でデートをしている。手を繋ぎ歩きながら、キスなんかもしているのだろうか? そんな想像をしながら、オナニーをする俺。たまらなく情けない気持ちになる。

そして俺は、日奈子のショーツの匂いをかぎ始めてしまった。シミの部分に、栗の花のような独特の匂い……。それは、嗅ぎ慣れた精液の匂いだった。日奈子は、結婚式以来、毎晩達也とセックスをしている。そして、壁越しに聞こえてくる限り、避妊をしていないようだ。でも、実際に見た訳ではないので、もしかしたらギリギリで体外射精しているのでは? と、期待している俺もいた。

でも、日奈子の下着のシミの匂いをかいでしまって、その期待も、もろくも崩れ去ってしまった。この部分に精液の匂いがするということは、中に出されていることに間違いはないのだと思う……。俺は、その匂いに包まれながら、射精してしまった。溜まっていたとはいえ、そんな射精の仕方をしてしまい、俺はひどく自己嫌悪に陥った。

そして、洗濯かごの中のものを洗濯し、夕食でも買いに行こうと出かけようとした時、携帯が鳴った。日奈子からだった。
『悠斗さん、ゴメンね。ホテル空いてたから、泊まっていきます。夕ご飯しっかり食べてね』
手短に用件を伝えて電話を切る日奈子。俺は、孤独に押しつぶされそうだった。そして、洗濯物を干すために寝室に入った。ダブルベッドを見て、胸が掻きむしられるような気持ちになった。日奈子と、いつも一緒に寝ていたベッド。何度もここで愛し合った来た。それがいまは、拓也と日奈子の愛し合う場所になっている。日奈子は、どういうつもりで抱かれているのだろうか? 快感を感じてるのだろうか? オルガズムを感じているのだろうか? 

俺が言いだして始めたことなのに、いざ始まってみると、どうしてこんな事をしてしまったのだろう? という後悔が大きい。

そして夜になり、一人で食事に出かけ、少しビールも飲んで帰宅した。帰っても誰もいない部屋……。記憶にある限り、初めてのような気がする。

そして俺は、ふと気になってしまい、スマホをいじった。そして、友人検索で日奈子の現在位置を調べてしまった。その機能は、普段とくに使うこともなく、そう言えばあるな程度の認識だったが、酔っているせいもあったのか、検索してしまった。

すると日奈子は、京都のラブホテルにいることがわかった。別に普通のホテルにいても同じ事のはずだが、ラブホテルというところが、余計に俺にダメージを与えた。
普通のホテルに泊まっても、結局同じ行為をすると思う。でも、どうしてだかわからないが、衝撃が大きく感じる。二人は、今頃どんなことをしているのだろうか? もしかして、ローションプレイをしてみたり、備え付けの自動販売機で大人のおもちゃを買ったりしているのではないか? そんなことばかり考えてしまう。

俺は、意味もなく寝室に入り、ベッドに座ってみた。今頃二人は、ここでするよりも激しいセックスをしている……。声が響くことも気にせず、ガンガン激しいセックスをしている……。そう思うと、泣きそうだった。

そして、ふと日奈子の化粧台に目が止った。引き出しが少し空いている。几帳面な日奈子らしくないなと思いながら、引き出しを押し込んで閉めた。でも、すぐに気になって引き出しを開けてしまった。すると、アクセサリーや化粧品が整頓されて置かれているのに混じって、見慣れないものが入っていた。

不思議に思って手に取ってみると、それはデジタルボイスレコーダーだった。なぜこんなものが? と、不思議に思いながらスイッチみたいなものを押すと電源が入ってしまい、液晶に起動画面が表示された。

俺は、何の気なしに再生を始めた。再生が始まると、ガサガサと大きなノイズが響く。そして、それがなくなると無音状態になった。俺は、もう終わったのかな? と思ったが、よく聞くとホワイトノイズみたいな音がしているし、液晶画面のカウンターは進んでいる。
すると、ドアが開くような音がして、
「ゴメンね。お待たせ」
と、拓也の声がした。
『早くこっち来てよぉ』
甘えた声の嫁の声。そして、ゴソゴソと布がこすれるような音がする。
「あれ? もう脱いじゃったの?」
『ダメ? だって、シミになっちゃいそうだったから』
「濡れちゃったの? 見せてみて」
『えぇ〜。恥ずかしいよぉ』
「夫婦でしょ? 恥ずかしくないよ」
『うん……。はい……』
「もっと広げないと見えないよ」
『イジワル……。これでいい?』
「ホントだ。濡れてあふれてきてるじゃん。そんなにしたかったの?」
『だってぇ……。欲しくなっちゃたんだもん』
「日奈子はエッチだね」
『拓也がエッチにしたんだよ。だって、あんなの知らなかったもん』
「あんなのって?」
『もう! イジワルだよぉ……。奥が気持ち良いって事です……』
「そっか……。そんなに違うモノなの?」
『うん。私もビックリしたよ……。自転車とバイクくらい違うと思う』
「わかりづらい例えだね」
笑いながら言う拓也。でも、心底楽しそうだ。とても後数ヶ月で死ぬ人間とは思えない。

俺はここまで聞いて、これが夜のセックスではないと気がついた。拓也と日奈子のセックスは、毎晩しっかりと盗み聞きしている。でも、いま聞いている録音は、初めて聞くものだった。
考えてみれば当然かもしれないが、二人は俺がいない昼間にも、セックスをしていたんだなと理解した。あえて考えないようにしていたが、新婚の二人にとって、当然だなと思う。

『タオル外すよ〜』
日奈子は楽しそうな声で言う。夜のセックスでは、日奈子は声を必死で我慢しているし、会話も少ない。俺が横で寝ているので、気を使っていたのだなとわかった。

この録音は、ファイル名を見る限り、昨日のことのようだ。俺がいないところでしているセックスは、こんな感じなんだなと思うと、血の気が引くほどショックを感じる。

「イイよ、自分で外すって」
『いいから、いいから』
楽しそうに言う日奈子。

『やっぱり凄いんだね。明るいところで見ると、ちょっと怖いくらいだよ』
「そんなに違う?」
『もう! そういうのは聞いちゃダメだよ。いまは拓也だけなんだから、比べるようなこと言わないの! 元旦那のこと聞くようなものだよ!』
「ゴ、ゴメン。でも、やっぱり気になっちゃうよ。俺、一番になりたいって思うし……」
『一番だよ。本当に一番だよ。今だけ……とかじゃなくて、一生一番だと思う。絶対に忘れないし、忘れられないもん。あんなの知っちゃったら、忘れられないに決まってるよ♡』
日奈子は思いのこもったような口調だ。俺は、話の意味がイマイチわからないが、一番を連呼する日奈子に、本気で泣きそうになっていた。

一少しの間、日奈子を貸し出して夫婦のまねごとをさせるだけ……。死んでいく拓也に、”冥土の土産”だよ、くらいの、上から目線だった。こんなはずではなかったという言葉を、まさか言うハメになるとは想像もしていなかった。


「ありがとう。本当に、夢みたいだよ。もう、死んでも良いくらいだよ」
『だから、拓也はそれ言っちゃダメだって。シャレになんないんだから』
笑いながら言う日奈子。拓也も笑いながら、ゴメンゴメンと言った。

そして、しばらく会話がなくなり、ほぼ無音になった。

『キス、すっごく上手になった……』
「あ、ありがとう。日奈子のおかげだよ」
『もっと……もっとして♡』
俺は、聞いているのが辛くなってしまい、再生を止めようとした。でも、
「あっ、そんなのいいよ! ダメだって、あぁ」
と、拓也の声が響き、俺は再生を止められなかった。

『私がしたいの。それに、夫婦でしょ? これくらい当たり前だよ』
「うん。ありがとう。あぁ、凄いよ、気持ち良い……」
『痛くない? 歯が当たっちゃぅ……』
「大丈夫。それも気持ち良いから」
『へへ。もっと気持ち良くなってね』

こんな会話の後、しばらく拓也の気持ちよさそうなうめき声だけが響く。夜のセックスはずっと盗み聞きしていたが、一度もフェラチオはしたことがなかったはずだ。すぐに拓也が入れて、比較的短時間で終わっていた……。やっぱり、俺に気を使っていたんだなと思った。


「日奈子、ダメだよ、もう出そう」
苦しげに言う拓也。
『イイよ。全部お口に出して♡ 飲んであげるから』
日奈子はそんなことを言う。中出しに続いて、飲精まで……。俺は、日奈子が上書きされてしまっているような気持ちになり、絶望を感じてしまった。

「あぁ、イク、日奈子、イクっ!」
『んんっ〜っ!』
そして、ハァハァと荒い息遣いの拓也。

『いっぱい出たね。昨日の夜もしたのに、凄いね』
「日奈子とだったら、何回でも出来るよ。飲んでくれたんだね……。ありがとう」
『美味しかったよ。ごちそうさま』
日奈子がおどけて言う。

俺が会社にいる間、こんな事をしていたなんて、とても信じられない。でも、一途な日奈子の性格を考えると、日奈子らしいと言えるのかも知れない……。

「次は俺が……」
『あっ、ダメぇ、もう入れて大丈夫だから、あぁっ、ダメぇぇっ! 濡れちゃってるから、あぁっ!』
「凄いよ。お尻まで濡れてる……」
『イヤぁぁ、恥ずかしいよ……』
「夫婦でしょ? 恥ずかしくないって」
『うぅ……あっ、あぁっ、そ、そこダメぇ、ひぃあぁっ♡』
こんな会話の後、日奈子のあえぎ声が響き続ける。

日奈子のあえぎ声……。こんな風に聞くのは、当然初めてだ。俺は正直興奮もしていた。嫉妬や絶望も大きいが、日奈子のあえぎ声は、それだけで驚くほど興奮してしまう。セックスしている時は、俺も興奮状態なので、聞いているようで聞いていない感じなのだと思う。こうやって、じっくりと聞く日奈子のあえぎ声は、どんな動画よりもはるかにエロい気がした。

『あ、あっ、あぁんっ、うぅ、あぁっ! ダメぇ気持ちイイっ! 拓也ぁ、もう我慢出来ないよぉ! い、入れてっ! おちんちん欲しいぃっ!』
日奈子はそんなことを叫んだ。日奈子がそんな言葉を吐くのは、聞いたことがない。清楚な美人という感じの日奈子は、その顔のイメージ通りの、上品でおとなしいタイプの女性だったはずだ。

「日奈子、愛してる。行くよ」
拓也の思いのこもった声がする。
『うん。愛してる。いっぱいして下さい♡』
日奈子もなんの躊躇もなく愛してると言っている。俺は、何の意味があってこんな録音をしたのだろう? と思いながらも、聞くのを止めることが出来なかった。
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【体験談】結婚して18年、夫以外に体を許すことになった悔しさを噛み締めました

「人妻の体ってそそるよなあ・・・43歳にしてはイイ体してるじゃねえか・・・旦那が羨ましいや・・・」
結婚して18年、夫以外に体を許すことになった悔しさを噛み締めました。
「本当にこれ1回で許してくれるんですね。」

【続きを読む】
[ 2016/03/09 12:48 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】同じマンションの20代の夫婦の奥さんと組合の定例会で

つい先日の話です。
僕が住むマンションで回覧がある場合、僕は上の階の601号室へ持っていきます。

そこには20代の夫婦が住んでいますが、
その奥さんのKはスタイルが良く、黒髪ストレートの美女。

【続きを読む】
[ 2016/03/06 22:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】結婚して5年、マンネリの私が思い出すのは元カレとのH

はじめましてさゆりです。現在33歳の普通の主婦です。お見合い結婚をして5年週一のセックスもマンネリ化。

最近よく思い出すのが18歳の時に付き合っていた彼氏の事。

ひろし(彼氏22歳私19歳)との出会いは、同じ職場だった事。

【続きを読む】
[ 2016/03/04 22:31 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】ヘルパーの仕事先に自慢の彼女を連れて行ったら、ガッツリ寝取られた

俺が以前に働いてた障害者のホームヘルパーをしてたことでした。

こぢんまりした小さな事業で、俺を含めても男性しかいない正職員の数たったの3人。

あとはパートが8人で、正職員は健常者だが、パートは何らかの知的や精神障害を持った人ばかりで、俺達正職員はヘルパーの仕事だけでなく、そのパートの障害者の人たちをサポートもしながら大変な仕事だった。

【続きを読む】
[ 2016/03/04 19:25 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

意地っ張りな嫁が、引っ込みがつかなくなって性感マッサージを受けた完

前回の話

『うぅぅうぅっ! ああぁっ、ち、違うぅ……。凄く、こすれてぇ、あぁっ! あっ! 生のおちんちん、全然違いますぅ♡』
嫁は、真島さんの生ペニスを受け入れ、自ら腰を振る。俺は、それをオナニーしながら見ていた。自分の嫁の、他人棒との生セックスをおかずにするオナニーは、信じられないくらいに背徳的で興奮してしまう。

「どうですか? 動くと全然違うでしょ? あんな薄いゴムがないだけで、不思議ですよね」
真島さんが優しい口調で言う。
『真島さんのおちんちんの形が、はっきりわかる感じがします。これ、凄く気持ち良いです』
嫁はそんなことを言いながら、腰の振りを早めていく。スクール水着姿の嫁が騎乗位で腰を振る姿は、本当に刺激が強すぎて、俺はすぐにでもイッてしまいそうになる。でも、もっと見たいという気持ちだけで、なんとかイクのをこらえてオナニーを続けた。

「腰を前後に振って、もっとこすりつけるようにしてみて下さい」
真島さんは落ち着いた口調で指示をする。とても、セックスをしているようには見えない落ち着きぶりだ。

『はい。こうですか?』
嫁はそう言いながら、腰の動き方を変える。上下にピストンするような感じではなく、前後に振って揺さぶるように動かし始める。
「もっと、奥に押しつけるようにして下さい」
『は、はい、うぅっ! あぁ、これ、凄いぃ! あっ! あぁっ! 気持ち良いぃっ! 奥がこすれますぅっ! あっ! あぁん♡』
嫁は、気持ちよさそうにあえぎだした。
「子宮口に当ってますよ。もっと押しつけてみて下さい」
『うぅっ! こ、これすごいぃっ! 気持ち良いぃっ! とけるぅっ! とけちゃうぅっ! じ、仁くんっ! ごめん——』
嫁は、俺の方を見て謝りかけて、言葉を失った。俺も、オナニーをしているところを嫁に見られ、思わず動きが止ってしまった。

『……変態』
嫁は、動きを止めたまま吐き捨てるように言う。俺は、今さら後悔していた。よりによって、オナニーをしてしまうなんて、こうなることは目に見えていたはずだ。

冷たい目で俺を見ていた嫁は、急に真島さんへ向き直り、自分からキスをした。そして、自分から舌を突っ込み、かき混ぜ絡めていく。それだけではなく、腰の動きを再開して、前後に揺さぶっていく。
キスをしながら腰を振るうちに、嫁は腕も真島さんの身体に絡めていった。
さっきまでは、多少、遠慮があった感じだったが、今は恋人同士がするような、濃厚な対面座位でセックスをする嫁。腰の動きも、容赦ない全力なものに変わっていた。
『んんっ! んんっーっ! ふぅっ♡』
嫁は、なまめかしく腰を振り続ける。キスをしながらのうめき声や、グチョグチョという水音が響き続ける。俺は、止めていた手を動かし始め、オナニーを再開した。

しばらく嫁は、淫らに腰を振り続ける。ラテンダンサーのように、なまめかしく動く腰を見続けていると、催眠術にでもかかってしまいそうだ。

『真島さん、真島さんは気持ち良いですか?』
荒い息遣いのまま、嫁が聞く。
「気持ちいいです。こんなに気持ちの良い膣は、初めてです」
真島さんは落ち着いた声で答える。
『ホントですか? 私も、こんな気持ちいいの初めてです♡』
嫁は、嬉しそうに答えると、またキスをした。俺は、嫁の方からキスをする姿を見て、喉がカラカラになるような焦燥感を感じていた。でも、オナニーの手は止められない。

『イ、イクっ、真島さん、またイッちゃいますっ! うぅっ! イクぅっ!』
嫁は、もう俺に謝ることもなく、真島さんの顔を見つめたままイクと叫ぶ。
「何度でもイッて下さい」
真島さんは、少しだけうわずった声で言う。さすがに、少し興奮しているような感じだ。

『うぅあぁうっ! ひぃ、あぁ♡』
嫁はガクガクッと身体を震わせながら、うめく。そして、繋がったまま潮を吹いてしまったようで、水っぽい音が響く。
『ごめんなさいッ、あぁ、止らないよぉ……ダメぇ……』
嫁は、泣きそうな顔で真島さんに謝る。
「平気ですよ。シーツとマットレスの間に、防水パッド入ってますから。もっと出してごらん」
真島さんはそう言うと、腰を動かし始めた。真島さんは、口調が変わった。他人行儀だったのが、親しみのある感じになった。
『うぅあぁぁっ! ダメぇ、ダメぇっ! 出ちゃうぅ! 漏れちゃうよよぉ!』
嫁は、ほとんど泣き顔で叫ぶ。
「全部出してごらん。もっと気持ち良くなれるよ」
真島さんは、そんな言い方をする。
『イヤぁぁっ! おしっこ出ちゃうっ! うぅあぁぁっ! 出るぅっ! うぅぅーっ!』
そして、さっきよりも強い水音が響く。そして、さっきとは違い、アンモニア臭も広がっていく。
『うぅ、ゴメンなさいぃ……』
嫁は謝りながらも、お漏らしが止らないようだ。シーツに広がる大きなシミ、そして、強烈な臭い。俺は、そんな嫁の姿を見て射精していた。お漏らしするまで責められた嫁を見ながらする射精は、今までの人生で味わったことがないほどの快感だった。

「謝らなくてもいいですよ。そこまで感じてくれて、私も嬉しいですから」
『はい……。気持ち良すぎて、おかしくなりそうでした』
「敬語使わなくてもいいですよ。ため口でしゃべってもらった方が、もっとリラックス出来て、もっと感じますから」
『ふふ。じゃあ、真島さんもため口でお願いしますね♡』
「了解しました。じゃあ、あっち行こうか。ちょっと濡れ過ぎちゃったもんね」
真島さんは、ため口で言う。
『はい。どこに行くの?』
嫁は、甘えた口調で真島さんに聞く。急に、二人の距離が縮んだような感じがして、俺はドキドキしてしまった。

「じゃあ、あの拘束台に行こうか」
『え? 縛るの?』
「イヤ?」
『うぅん。ドキドキする♡』
そう言って、二人は拘束台に向かった。分娩台のような拘束台に、自ら乗って寝転がる嫁。頬が赤くなっていて、目も期待にキラキラ光っているような感じだ。この後、どんな快感が待っているのか、楽しみでしかたないという感じが伝わってくる。

俺は、パンツとズボンを穿くと、拘束台が見えるソファに座った。真島さんは、慣れた手つきで嫁の腕と脚を拘束していく。
『何するの?』
嫁は、真島さんにため口で聞く。これは、想像以上に堪えた。キスやセックスする姿を見た後でおかしいかもしれないが、嫁が他の男とため口で話をする姿は、ボディブローのように効いてきた。

「新しい世界への扉を開くよ」
真島さんは、表情まで変わった。堅苦しくて真面目な感じの顔ではなく、親しげな感じになっていた。
「えぇ〜、なんだろう?」
嫁は拘束されながらも、そんなことを言った。
真島さんは、持ってきていたカバンからローションのボトルを取り出す。そして、洗面器にそれを全部入れて、お湯と一緒にかき混ぜ始める。そして真島さんは、いきなり嫁のスクール水着を引き裂いた。ビリビリっと破れる音が響き、
『きゃぁっ!』
と、嫁の悲鳴が響く。でも、真島さんはそのままスクール水着をビリビリに引き裂いて、全部脱がせてしまった。嫁は少し驚いた顔をしたが、怯える様子もなく興奮した顔をしている。

「やっぱり、美奈代はマゾだね」
真島さんは、とうとう嫁を呼び捨てにし始めた。でも、俺は嫁をそんな風に呼ばれても、それを止めることもなく、ただただ勃起していた。
『そうかも。破られて、犯されちゃうって思ったらドキドキしちゃった』
嫁はそんなことを言う。さっきから、二人とも俺の存在はないものと思っているように見える。

「もっと、全部さらけ出してごらん。本当のオルガズムがわかるよ」
真島さんはそう言うと、ローションを嫁の身体に塗り広げ始めた。胸やお腹、脚やあそこ、全身に塗り広げていく真島さん。そして、手の平で嫁の全身を撫で回していく。ローションでヌラヌラ光る嫁の身体は、より凹凸が強調されて、いつも以上になまめかしく見えた。

『ん、ふぅ……。気持ち良いぃ。真島さんの手、気持ちいいよぉ♡』
嫁は、トロンとした顔で気持ちよさそうに言う。嫁は、全身をローションまみれにされてくまなく体中を撫で回され、本当に気持ちよさそうな顔をしている。

さっきのセックスしているときの、切なそうで泣きそうな顔ではなく、幸せな笑みを浮かべたような顔をしている。挿入されている時とは違う種類の快感を与えられているのだと思う。嫁が、あらゆる種類の快感を与えられ、身も心も堕とされてしまう……。そんな心配が現実になりそうな気がする。

『真島さん、中も触ってぇ。もう、我慢出来ないぃ』
嫁は、甘えた声で真島さんにおねだりした。
「何で触って欲しい? 指? それとも」
真島さんは、にやけた顔で言う。まるっきりキャラクターが変わってしまった感じだ。

『もちろん、おちんちんで。真島さんの大きいので、私のおまんこの中、いっぱいかき混ぜて♡』
嫁は、拘束されて身動きが出来ないまま、甘えた声でおねだりした。こんな嫁の姿は、見たことがない。とろけた顔で甘える姿……。卑猥な言葉を言う姿……。私には見せたことがない。そんな私の知らない貌を他の男にさらしながら、嫁は一切私の方を見ようともしない。

真島さんは、自分のペニスにローションを塗り始めた。ヌラヌラに光って、大きなペニスがより大きく見える。嫁は拘束されたまま、憧れのアイドルでも見るような顔で真島さんのペニスを見ている。

真島さんは、嫁のあそこにペニスを押しつける。そして、すぐに入れるのではなく、ペニスの先っぽでこすりつけるようにして焦らしていく。
『んふぅ、意地悪ぅ。そのまま入れてよぉ、我慢出来ないもん。早く大っきなおチンポ、子宮にガンガンぶつけてぇ♡』
嫁は、もう淫語を口にすることに抵抗がなくなってしまった感じだ。卑猥な言葉を言うことによって、より快感を高めているようにも見える。

「ご主人が見てるのに、そんなこと言ってもいいの?」
真島さんは、急にそんなことを言い始めた。
『ダメだよ。仁君見てるのに、他の男の人に生チンポおねだりしちゃダメに決まってるよ。仁君も、怒ってると思うよ』
そう言って、嫁は俺の方を見た。
『あれれ? 怒ってるはずが、おチンポビンビンにしてる。仁君、興奮してるみたい。変態さんだね。真島さん、平気みたいだから、早く生チンポ入れて♡』
嫁は、からかうように言う。俺は、そんな屈辱的な扱いをされて、なぜか勃起が余計に強くなってしまった……。

「このおチンポ、好き?」
真島さんは、嫁にイヤらしい聞き方をする。
『好きっ! すっごく好きだよ。大きいし、固いし、角度もちょうどいいし、最高だよ!』
嫁は、テンション高めで言う。
「ご主人のよりも好き?」
真島さんは、とうとうそれを聞いてしまった。俺は、ドキドキと焦燥感とで吐きそうだった。

『好きぃ♡ 比べものにならないよ。軽自動車とポルシェ比べるようなモノだよ!』
嫁は、そんな例えを言った。俺は、涙がこぼれそうだった。でも、興奮がさらに強くなってしまう。

「はは。美奈代はエロい女だね」
『真島さんがエロい女にしたんだよ。こんなおちんちん知っちゃったら、誰でも淫乱になっちゃうよ』
「じゃあ、もっと淫乱にしてあげるよ」
『うん。してぇ♡』
俺は、嫁がもう後戻り出来ないところに行ってしまったことに気がついた。俺を興奮させるために、わざと煽るような事を言っている……。そう思っていた。でも、もうそんなレベルではないと思う。

「行くよ。チンポぶち込むよ」
『来てぇ♡ 生チンポ、淫乱まんこにぶち込んでぇ。真島さんの大っきなチンポの形に染めてぇ』
嫁は、とろけきった顔でおねだりした。すると、真島さんが嫁のあそこにペニスを押し込み始めた。分娩台のような拘束台にくくりつけられた嫁。そこに、立ったままペニスを入れていく真島さん。高さがちょうどピッタリだ。

ズブズブと嫁のあそこに入っていく極太ペニス。あんな小さな膣口に、よく入るなと思うほどの極太が入っていく。
『うぅ、あぁぁ、太いぃ。おまんこ拡がっちゃうよぉ、ひぃあぁ、あっ』
嫁は、真島さんのペニスを見つめながら、卑猥な言葉を吐き続ける。真島さんは、ゆっくりと、嫁に見せつけるような感じでペニスを押し込んでいく。嫁の顔はほころんで、笑っているような感じに見える。
「ご主人が見てる前で、生チンポ飲み込んじゃっていいの?」
真島さんは挿入しながら聞く。
『いいのぉ♡ 仁君も喜んでるもん。私が生チンポ入れられてるの見て、ビンビンに勃起して喜んでるよ』
嫁は、俺の方を見てからかうような口調で言う。俺は、何も言い返せず、黙って勃起し続けていた。

「子宮口に当ったよ。わかる?」
真島さんはそんな風に聞く。でも、まだ真島さんのペニスは半分ちょっとしか入っていない。
『うん。わかるぅ……。子宮降りきってるから、もう当ってるよぉ♡』
嫁は、うわずった声で答える。もう、俺の方など見てもいない。真島さんの顔を見つめるその目は、漫画みたいにハートマークになっているような感じだ。
「痛くない?」
真島さんは、わかりきった質問をする。嫁の顔を見れば、痛いか痛くないかなんて聞くまでもないと思う。

『へーきだよ。もっと奥まで突っ込んで♡』
嫁は少し焦れたように言う。真島さんは、すぐに腰を押し込み始めた。あの長いペニスが、嫁の膣中に全部入ってしまった。嫁の体内の、ヘソの辺りまで行っているのではないだろうか?

『すっごく幸せな気持ちだよ。身体が全部おまんこになっちゃったみたい。ねぇ、もうイッちゃう。イッても良い?』
嫁は、真島さんの顔を見つめたままとろけきった顔で言う。革ベルトで拘束された腕のところが、白くなっている。かなり力が入っているような感じだ。

「まだダメ。我慢した方が、深くイケるから」
そう言って、真島さんは腰を振り始める。
『うぅうぅっ! えぐれるぅ、おまんこ、えぐれちゃうぅ! うぅぁっ! 気持ち良いぃっ! おチンポ気持ち良いぃっ! もっとっ! あぁっ! イキそう、イキたいよぉ!』
嫁は、両腕両脚を拘束されていて、身動き一つ出来ない。その状態で、頭を左右に振りながら叫ぶようにあえぐ嫁。本当に気持ち良くてたまらないようだ。

「凄く締まってきてる。あぁ、こんな気持ちいい膣は初めてだ」
真島さんはうめくように言う。嫁のことを褒められて、嬉しいと思ってしまう俺がいる。俺は、この状況でまたオナニーを開始した。もう、我慢出来なかった。嫁が深い快感を他人棒に与えられている姿を見て、俺は信じられないくらいの興奮を感じていた。
『私もっ! 真島さんのおチンポ好きっ! 仁君と全然違うよっ! 100倍気持ち良いぃっ!』
「あぁ、もうイキそうだ。このまま出すよ」
真島さんは、力強く言う。他人妻に中出しすることに、迷いはない感じだ。

『出してぇっ! 子宮にかけて欲しいぃっ! 真島さんのせーし、中に欲しいぃっ!』
嫁も迷いなく言った。俺は、さすがにヤバいと思った。危険日ではないと思うけど、安全日でもない気がする。出来てしまったらどうするつもりだろう? そんなことを考えたが、結局俺は何も出来なかった。止めることも、外に出してくれと言うこともせず、ただオナニーを続けていた。握ったペニスが、より固さを増したのがわかる。

「イクっ、美奈代、イクっ!」
真島さんは嫁の名前を呼びながらイッた。奥まで押し込みながら、たっぷりと子宮に注ぎ込んでいる感じだ。
『ううあぁああぁっ!! イクっ! 真島さん、イクっ! うぅあぁぁっ!!』
嫁も、拘束された状態でのけ反りながら身体を震わせた。しばらくそのまま固まっていた二人。すると、真島さんが、
「中で出されたのわかりますか?」
と質問した。
『うん。熱いのわかるよ。ねぇ、チューして……』
嫁は、うっとりした顔で言う。夢見心地という感じなのだと思う。真島さんは、拘束されたままの嫁にキスをした。嫁は、本当に嬉しそうな顔でキスをされている。そしてしばらくすると、真島さんがキスをやめ、身体を離した。
『イヤぁん、もっとチューして欲しいよぉ』
嫁が名残惜しそうに言う。嫁は拘束台に固定されているので、脚は広げられた状態だ。広げられた脚の中央、ドロドロに濡れたあそこから、真っ白な液状のものが流れ出てくる。

ドロッとした感じで、粘度の高そうな白い精液がどんどん流れ出てくる。そして、床に液だまりを作っていく。俺は、嫁が中出しされたことをはっきりと理解した。

「ご主人の前で、そんなこと言っちゃダメだよ」
真島さんは、笑いながら言う。
『いいの。だって、仁君喜んでるんだから』
嫁は、そう言うと俺の方を見た。俺は、確かに怒るどころかオナニー中だ。

「じゃあ、もっと喜ばせてあげようね」
そう言って、真島さんは嫁に近づく。そして、おねだりされたキスをするのではなく、嫁のあそこに手を持って行く。そして、あふれ出る精液を手の平にかき集めると、嫁の口に持って行く。
嫁は、一瞬驚いた顔になったが、すぐに上気した顔で真島さんを見つめ、大きく口を開けた。そして、嫁の口に流し込まれる真島さんの精液。嫁は、すぐにそれを飲み込み、真島さんの手の平を舐めていく。真島さんは、指を嫁の口の中に差し込んでいく。そして、指で嫁の舌をもてあそぶようにする。嫁は、夢中になって真島さんの指を舐めていく。まるで、フェラチオでもするように……。

「飲んだことはあるの?」
『初めてだよ。仁君のだって、飲んだことないのに。真島さんって、Sですね』
嫁は、上気した顔で言う。さっきから、真島さんのことを見る目が、完全に恋する乙女のそれになっている。

「美味しかった?」
『う〜ん。まずかった』
おどけた顔で言う嫁。
『でも、子宮がキュンってなったよ』
俺は、その言葉に反応して、射精してしまった。必死でこらえたのに、漏れてしまう声。嫁が驚いた顔で俺を見る。
『えっ? このタイミングで?』
少しあきれたような感じで言う嫁に、俺は恥ずかしくて顔を赤くしてしまった。
『さいてー』
嫁は吐き捨てるように言うと、真島さんに向き直った。

『狩る側と狩られる側って感じですね』
真島さんのことをうっとりした目で見ながら言う嫁。俺は、涙が流れてしまった。

「じゃあ、もう一つもらっちゃおうかな?」
『え? 何をですか?』
嫁は、期待のこもった目で真島さんを見ながら言う。
「美奈代の初めてを」
『……もらって下さい♡』
二人のこの会話を聞き、俺は嫌な予感しかしなかった。

真島さんは、ローションをもう一度手に取ると、嫁の下半身に塗り広げていく。固定されたままの嫁は、なすがままだ。
真島さんは、嫁のあそこに塗り広げると、そのまま下の方に手を移動していく。お尻の方にもたっぷりとローションを塗っているようだ。

そして、そのままマッサージでもするように撫でていると、
『うっあっ! ひぃあぁ……』
と、嫁が声をあげた。
「痛い?」
『へ、平気です。でも、汚いよ……』
「美奈代のなら、全然汚くないよ。それに、たっぷりローション塗ってるから、大丈夫」
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[ 2016/03/02 21:06 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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