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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった2【オリジナル】

前回の話

『うぅん……。直樹君と……。直樹君とエッチしたいの♡』
マキは潤んだ目でそんなことを言った。僕は、一瞬言葉の意味が飲み込めなかったが、すぐにマキとの約束のことを思い出した。
「ど、どうして直樹なの?」
僕は、よりによってブサメンの直樹とエッチしたいなんて、マキは本気なんだろうかと思って聞いた。

『だってぇ、凄い筋肉だし、あんまり格好良くない人に犯されてるって言うのがゾクゾクしちゃうから……』
マキは、そんなことを言った。微妙に声が震えてうわずっている感じだ。こんなに興奮したマキは、あまり見たことがない。
ブサメンに抱かれる自分を想像して、ゾクゾクと興奮してしまうマキ。ひどい話だとは思う。でも、何となく理解できる。こんなに可愛い私が、こんな不細工に抱かれるなんて……そんな感じなのだと思う。

「そんな……。本気なの?」
『うん♡』
マキが元気いっぱいにうなずいた直後、直樹が戻ってきた。
「なんか、楽しそうだね」
ニコニコと上機嫌のマキを見て、直樹が笑いながら言う。僕は、なんと言っていいのかわからず、言葉に詰まってしまう。

『なんでもないよ。直樹君って、彼女はいないの?』
マキはニコニコしながら話をする。でも、こんなに可愛らしい笑顔の下で、直樹とのセックスを想像しているのかな? と思うと、足が震えるほど焦る気持ちが生まれる。

「い、いや、いないよ。なかなかいい子がいなくてさ」
動揺する直樹。直樹は、仲間内では三振王と呼ばれているらしい。手当たり次第に交際を申し込み、フラれまくっているからだそうだ。
『そうなの? いつからいないの?』
マキは、無邪気に質問を重ねる。彼女いない歴=年齢の直樹に、酷な質問だ。

「そ、その……。ずっとだよ」
顔を赤くしながら直樹が言う。
『えっ? 童貞なの!?』
マキが、ド直球を投げ込む。しかも、ビーンボール気味だ。
「……うん」

『ホントに!? 可愛い〜』
マキは、嬉しそうに言う。
「恥ずかしいよ。あんまり言わないでよ」
直樹は、落ち込んだ感じで言う。
『キスとかは? デートもしたことないの?』
マキは、直樹の言葉なんて無視して、どんどん質問を重ねる。

「な、ないよ。手も繋いだことないよ!」
直樹は、少しムッとしている感じだ。当然だと思う。プライドを傷つけられた感じになっているのだと思う。

『じゃあさ、私がもらっても良い?』
マキは、信じられない程に上気した顔で言う。
「えっ? もらう?」
直樹は、軽くパニックになっている。
『直樹君の童貞を♡』
「な、なに言ってんの? ていうか、からかいすぎだって! マキちゃん意外にSなんだね」
直樹は、ちょっとふてくされた感じで言う。すると、そんな直樹にマキがキスをした。
直樹は、目を見開き、死ぬほどビックリしている。そして、少しタイムラグがあった後、慌ててマキを押しのけようとした。でも、マキが直樹の頭を両手でホールドし、唇を押しつけていく。それだけではなく、舌まで差し込み、フリーズ状態の直樹の口の中を荒らしていく。

そしてしばらくキスした後、マキが離れると、
「ちょっ! ダ、ダメだって! 何してんの!?」
と、直樹は激しく動揺しながら言う。
『ファーストキス、もらっちゃった♡』
マキは、直樹の言葉なんてサクッと無視して、可愛らしくそんなことを言う。
「カズ、悪い。でも、どうしてこんな……」
僕の方を見て、戸惑った顔で言う直樹。でも、僕はもっと戸惑っていた。確かに、マキとは交際を始めるときに約束をした。マキがしたいと思ったら、誰とでもセックスをしていいと……。でも、約束はしたものの、本当にこんな事になるとは思っていなかった。どこか、本気だとは思っていなかった……。

マキは、思いきり焦っている直樹に抱きつきながら、
『私が相手じゃ、ダメ? イヤかな?』
と、潤んだ目で言う。マキにこんな風に詰め寄られたら、どんな男でも落ちるると思う。
「イヤなわけないって! ち、違う、そんなことじゃなくて、カズがいるでしょ? からかってるの? ドッキリか何か?」
直樹は、見ていて可哀想になるくらいに動揺している。

『違うよね! カズ君、大丈夫って言ってあげて』
マキは、上気した顔で僕に言ってきた。僕は、大丈夫だから続けていいと告げた。

「なっ、なに言ってんだ? おかしくなったのか?」
直樹は、怪物でも見るような顔で僕を見る。僕の正気を疑っているようだ。
『平気だよ。カズ君とは、約束したの。私は自由に誰とでもエッチしてもいいって♡』
マキはそう言うと、さっきよりも情熱的なキスを開始した。直樹の頭を両手でホールドしながら、唇を強く押し当てて舌を差し込む。そして、目を見開いて驚いている直樹に構わず、舌を絡ませていく。

僕は、目の前でマキが直樹とキスをする姿を見て、激しく動揺していた。でも、止めることも出来ずに、泣きそうな気持ちのまま見続けていた。確かに、約束はした。でも、本当に止めずに見ているだけでいいのだろうか?

僕は、感情の交通整理が出来ないまま、焦燥感に焼き尽くされそうだった。

マキは、直樹とキスしながら、直樹の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から、その綺麗な指でペニスをまさぐる。
『直樹君の、すっごく太いんだね♡』
うわずった声で言うマキ。大きめの黒目は、期待でキラキラと輝いている感じだ。濡れたような長いまつげも、妙になまめかしく見える。

「本気なの? ていうか、なんで俺と? 俺って、不細工じゃん……」
直樹は、本当に戸惑っている。
『もっと自信持ったら? 直樹君マッチョだし、優しいし、おちんちん大きいじゃん!』
マキはそんな風に元気づけるようなことを言う。
「あ、ありがとう……」
『ねぇ、直樹君がキスしてみてよ。何事も練習だよ!』
マキはそう言うと、目を閉じて少しあごを上げる。画に描いたようなキス待ちの顔だ。

すると、直樹はじっとマキの唇を見つめる。すると、急に直樹が僕の方を見た。でも、なにも言わない。黙って僕を見つめている……。
僕は言葉が見つからず、スッと視線を外してしまった。自分でも、情けないと思う。

『んっ……』
マキのうめきに慌てて顔を上げると、直樹がマキのアゴのあたりを指で支えながら、唇を重ねていた。マキが、キスをされてしまった……。それは、マキの方からするよりも、衝撃が大きかった。マキは、目を閉じたままされるがままにキスを受けている。
直樹の舌が遠慮がちにマキの口の中に差し込まれ、おずおずとマキの口の中を探るように動く。すると、マキが直樹に抱きついた。両腕を直樹の身体に回し、ギュッと抱きつくマキ。
直樹はそんなマキの行動に興奮したのか、舌を激しく動かし始めた。

自分の恋人が、他人にキスされて口の中をかき混ぜられている……。僕は、気が狂いそうだった。やめてくれ! そう絶叫したい気持ちだった。でも、マキとの約束が、僕の行動を縛り付けていた。

マキは我慢できなくなったのか、自分からも舌を絡め始めた。唇同士が密着しているが、時折外れて舌が絡み合うのが見える。僕だけの唇……僕だけの舌のはずなのに、生き物のようにうねりながら絡み合う。

しばらくキスが続き、どんどん呼吸が荒くなるマキ。そして、マキの指が直樹の股間に走る。直樹の股間は、ズボンの上からでも盛り上がっているのがはっきりとわかる。そして、マキが言うように、確かにそのサイズが大きい。

僕は、本能的に怖れを抱いてしまった。雄としての能力で、負けた気持ちになってしまった。

マキは、キスしたまま器用に直樹のファスナーを降ろしていく。そして、魔法のように直樹のペニスを取りだした。直樹は、もうマキを止めようという気持ちはなくなったようで、夢中で舌を絡ませている。

取り出された直樹のペニスは、彼の立派な身体に似つかわしい、立派なものだった。太くて長い。それだけではなく、完璧なまでに皮が剥けている。僕の仮性包茎とは違う種類のモノみたいだ。

マキは、その白くて細い指を直樹のペニスに絡ませていく。カリ首に巻き付けるような動きをするマキ。本当に、滑らかな指の動きだ。経験豊富なのがよく伝わってくる。
直樹は、気持ちよさそうにうめく。
『ヤバい……。本当に大きいよ』
マキは、うっとりとした顔でささやく。直樹の勃起した巨根を見つめたまま、直樹のペニスを指で責め続けるマキ。
すると、マキはいったん責めるのを中断し、直樹の服を脱がせ始めた。直樹は、興奮した顔でマキにされるがまま脱がされていき、全裸になる。
『凄い! なにこれ!? ムキムキじゃん!』
マキは、直樹の鍛え抜かれた身体を見て、ハイテンションで言う。女性は、ムキムキは引くと思っていたが、マキはそんなことはないみたいだ。それどころか、雌の顔でベタベタと直樹の身体を触りまくっている。男性のストリップを見た関西のおばちゃんのように、遠慮なくベタベタ触りまくっている。

『私より巨乳じゃない?』
マキは直樹の大胸筋を触りながら言う。少し羨ましそうだ。
「いや、胸囲がデカいだけだから……。マキちゃんのおっぱいの方が、カップはデカいでしょ?」
真面目な直樹らしく、そんなことを真剣な顔で言う。マキは思わず吹き出しながら、
『直樹くんって、ゴツいのに可愛いんだね♡』
と言った。直樹は、少し頬を赤くしながら、照れくさそうに笑っている。
『ホントに凄い筋肉……。ドキドキしちゃう』
マキはそう言うと、直樹のたくましい大胸筋に唇を押し当てた。そして、彼の乳首を舐め始める。そんな動きをしながらも、指でペニスの刺激も続けている。まるで、風俗嬢とかAV女優のように見えてしまう。

『私の胸も、舐めてくれる?』
興奮でうわずった声で聞くマキ。直樹はすぐに大きくうなずいた。すると、マキは嬉しそうに服を脱ぎ始める。あっという間に下着姿になると、直樹に背を向けた。
『ブラ、外してくれる?』
イタズラっぽくいうマキ。直樹は、うんと返事をして、ホックに手を伸ばしていった。僕は、今さらマキが本気なんだなと思った。もしかして、最後まではしないんじゃないかと期待していた。

直樹は、おぼつかない指使いでブラのホックを外している。でも、マッチョで指が太い直樹は、悪戦苦闘している。
『可愛いぃ〜』
そんな不器用な直樹に、マキは子猫に可愛いというような感じで言う。そして、なんとかブラが外されると、マキはすぐに直樹の方に向き直った。直樹は、あらわになったマキの胸を凝視している。もしかしたら、直樹は生乳を見るのは初めてなのかもしれない。

『どう? 私のおっぱいは』
マキがちょっとだけ得意げに聞く。マキの胸はけっこう大きめで、肌のきめも細かく、張りもあるので、本人もかなり自信を持っていると思う。僕も、もちろん大好きだ。そして、僕だけのモノだと思っていた……。

「綺麗だよ……。本当に綺麗だ」
直樹は、マキの胸を凝視したまま言う。
『舐めて♡』
マキは、何とも言えないようなエッチな顔をしている。直樹は、おそるおそるマキの胸を舐め始めた。直樹にとって初めての経験だからか、乳首を舐めると言うよりは、赤ちゃんがおっぱいを飲むように吸っている感じだ。

『赤ちゃんみたい。舌で舐めてみて……』
笑いながらマキが言う。直樹のことを、愛おしいと思っている感じだ。僕は、どうしようもないくらいに不安な気持ちになっていた。

直樹は、マキに言われたとおり、舌でマキの乳首を舐め始めた。マキの小さな乳首を、直樹の大きな舌が舐めていく。
『ん、ふぅ♡ そう、もっと強くていいよ。あっ、気持ちいい。反対も舐めてぇ』
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可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった

僕には、分不相応な彼女がいる。取り立てて取り柄もない僕が、必死で頑張ってなんとか交際までこぎ着けた。
彼女は真希子という名前だ。でも、某政治家と同じ名前なのが気に入らないらしく、マキちゃんと呼ばせる事が多い。SNSもマキで統一しているので、友人関係でも、マキが本名だと思っている人も多いようだ。

マキは、彼氏のひいき目もあるかもしれないが、10人いれば10人が可愛いと言う女の子だと思う。157cmで小柄。童顔で子供っぽい印象だけど、脱ぐと意外に胸がある。
顔は、目がぱっちりと大きく、八重歯が可愛くて印象的だ。細かく言うと、黒目がちょっと大きめで、まつげも長くて量も多く、付けまつげをしているように見える。何よりも、肌のきめが細かく、赤ちゃんみたいな肌をしている。48人集めなくても、単独で通用しそうなルックスだと思う。


そして、一番驚いたのが、天然のパイパンだと言う事だ。本人は、温泉やスーパー銭湯に行くのが恥ずかしいのでイヤだと言っているが、僕にとっては最高だ。

そんなマキなので、とにかく競争率がやたらと高かった。大学のサークルでも、男は全員マキを狙っているんじゃないか? という感じだったし、実際、それに近いものがあったと思う。

そんな中、映画の好みや読む小説なんかが一緒だったので、学校帰りに買い物に行ったりするようになった。そして、映画に行ったり、休日にデートっぽい事をするようになっていった。そんな日々が続き、僕はイケるんじゃないかと思うようになり、交際を申し込んだ。
『ゴメンね。カズ君の事は好きだけど、友達としてなんだ。これからも、ずっと仲良くしたいから、付き合うとかは無理だよ』
と、明るく言われた。でも、明るく言ってくれたので、気まずくなる事もなく、その日以後もそれまで通りに接する事が出来た。

でも、マキは他の男と付き合う事もなく、ほとんど毎週末、僕と遊ぶような感じだった。サークルでも、僕とマキが付き合っているという噂が流れるほどだったが、マキは笑顔でそれを否定していた。
『えぇ〜? ただの友達だよ。だって、顔が好みじゃないもん』
と、サークル仲間に笑顔で答えるマキを見て、僕は落ち込みながらも、苦笑いをした。

そんな風に日々は流れていったが、クリスマスイブが近づいてきた。僕は、今までの人生であまり意識した事もなかったけど、今年は少し意識していた。マキはどうするのだろう? 誰と過ごすのだろう? そんな期待と不安が入り混じったような気持ちになっていた。

『ねぇ、今度の土曜日って、ヒマ?』
マキとカフェでお茶をしている時、何気ない感じで聞かれた。次の土曜日は、まさにクリスマスイブだ。
「えっ? ヒマだよ。何も予定ないけど」
僕は、少し声が裏返り気味だった。
『だったら、シーに行かない?』
そう言って、浦安のテーマパークに誘ってきたマキ。
「えっ? いいの? クリスマスイブだよ?」
僕は、バカ正直にそんな事を言ってしまった。マキが気がつかずに言っているとしても、素直に行くと言えば良かったのに、確認してしまった僕は、本当にバカ正直な間抜けだと思う。

『クリスマスイブだからじゃん。カズ君なら、安心でしょ?』
と、おどけて笑いながら言うマキ。安パイと思われて誘われたんだとしても、僕は飛び上がりそうに嬉しかった。

そして、僕は浮かれた気持ちのまま週を過ごし、あっという間に土曜日になった。マキと駅で待ち合わせた僕は、やたらと早く起きてしまい、30分も前に駅に着いてしまった。すると、マキはもう待ち合わせ場所に立っていた。いつ見ても可愛いのだけど、今日はいつもより髪がクルクル巻いてある感じで、服も初めて見る可愛らしいものだった。そして、コロの付いたカバンを持っていた。けっこう大荷物なんだなと思いながら、彼女のそばに駆け寄った。
「おはよ〜。早かったね!」
僕は、笑顔で声をかけた。すると、
『え? だって、待ち合わせ7:30でしょ? ちょうどじゃん』
と、耳を赤くしながら言うマキ。約束は8:00だ。すぐにスマホに書き込んだから、間違いはないと思う。
何か言おうとする僕の腕を掴み、
『早く行こ。これ、重いから持ってよ!』
と、カバンを押しつけてくるマキ。僕は、30分も前から待っていたのが僕に知られて、恥ずかしがっているんだなと理解した。本当に可愛いなと思う。僕は、ずっしりと重いカバンを引きずって歩き始めた。

何となく、街全体がクリスマスイブで浮き足立っているような感じがした。そして、電車の中もカップルが多い気がした。そして、シーに到着した。チケット購入の長い列に驚きながらも、慌てて並ぼうとする僕。すると、
『もうチケットあるから並ばなくていいよ』
と、笑顔で言うマキ。そして、入場ゲートに向かうが、宿泊者の15分前入場の列に並ぶマキ。
「え? ここでいいの?」
と、質問する僕に、
『うん。宿泊パックで申し込んであるから。カズ君、どうせ明日もヒマなんでしょ? 予定ないなら、泊まっていけば? 予定あるなら1人で泊まるけど……』
と、恥ずかしそうに言うマキ。僕は、自分の身に起きた幸運がやっと理解できた。ハイテンションで予定がないことを告げ、ありがとうとか、支払いするよとか言ったが、
『別にいいよ。ただ、ファストパスが欲しかっただけだし、カズ君のために部屋取ったわけじゃないから。1人で泊まるつもりだったから』
と、耳まで赤くしながら言うマキ。これがツンデレかと感動しながら、ありがとうと、もう一回言った。

『じゃあ、並んでてね。ホテルに荷物預けてくるから』
と言って、一旦列を離れるマキ。僕は、何となく気になってスマホで色々調べた。すると、イブのミラコスタなんて、まず予約できないみたいだ。半年前から申し込まないとダメだし、宿泊パックの料金も驚くほど高いと思った。

マキの本気が垣間見えて、僕は嬉しかった。もしかして、心変わりして、僕と交際してくれる気になったのかな? いや、きっとそうだ! と、ウキウキしながら待っていると、マキが戻ってきた。やっぱり、周りの目を引くほど可愛らしいと思う。けっこう注目を浴びているように思えた。

そして、デートが始まった。入場が始まると、人混みで迷子になりそうになる。そんな僕の手を握り、
『こっちだよ〜』
と、引っ張っていくマキ。何度も一緒に歩いたが、手を繋いで歩くのは初めてだった。人混みを抜けても、手を繋いだままのマキ。僕は、本当に幸せだった。

15分早く入ったので、タワーのアトラクションにもあっさりと乗れた。落ちる瞬間、ギュッと手を握ってきたマキ。僕は、どんどん彼女のことを好きになっていった。

そして、宿泊特典のファストパスを使いながら、ほとんど並ぶことなく色々なアトラクションを体験した。そして、あっという間に15:00になり、
『チェックインの時間だよ、部屋行こうよ!』
と、テンション高めに言うマキ。そして、部屋に行くと、そこはバルコニーのテラスに出ることの出来る部屋だった。こんな部屋があることにも驚いたし、バルコニーテラスに出ることが出来るのにも驚いた。まるで、セレブになったような気持ちだ。

『すっご〜い。これ、夜のショーとかも見られるね!』
と、無邪気な子供の顔で言うマキ。
「ねぇ、ここって、高いでしょ? 僕も出すよ。なんか、申し訳ないよ」
と、僕が言うと、
『カズ君の為じゃないって! 泊まりたかったら泊まればいいっていう程度だもん。1人で泊まる気だったんだから、気にしなくて良いよ』
と、またツンデレをしてくれたマキ。僕は、癖になりそうだった。

そして、少しそこでくつろいだ後、スイート利用者専用ラウンジでお茶をした。マキも少し緊張気味だったが、僕はもっと緊張してしまった。
「マキちゃんもここ使うの初めてなの?」
『うん。泊まるのも初めてだよ。カズ君は?』
「僕も。なんか、緊張しちゃうね」
『でも、ちょっといい気分だね』
と、無邪気に笑うマキ。こんな施設があるなんて、ここもやっぱりお金持ち優遇なんだなと思った。僕も、頑張って稼げるようになろう! と、少し気合いが入った。

そして、楽しく時間が過ぎ、夕食も食べて、バルコニーテラスでショーを見始めた。それは、凄く幸せな時間だった。空を見上げれば星が見える。そして、周りにはマキしかいない。二人きりでこんな風に見られるなんて、最高すぎて震えそうだった。

僕は、無邪気にショーを見続けるマキの後ろに立ち、そっと抱きしめてみた。一瞬身体を固くしたマキ。でも、抵抗はなかった。そして、抱きしめた僕の腕に手を乗せて、ギュッと握ってきた。

そのまま抱き合ったままショーを見続け、花火が上がり始めた時に、勇気を持ってキスをした。すると、マキが僕に抱きついてくる。そして、小さな舌が僕の口の中に飛び込んできて、僕の舌に絡みついてくる。

僕は、この時までキスもしたことがない童貞だったので、絡みついてくる舌に驚き、何も出来なかった。
『キス……しちゃったね』
恥ずかしそうに言うマキ。僕は、もう一度付き合って欲しいと言った。すると、マキは恥ずかしそうに僕の手を握り、そのまま部屋に引っ張り込んでいく。

そして、僕をそのままベッドに引っ張っていき、僕に抱きつきながらベッドに倒れ込んでいった。柔術の技でもかけられたように、ベッドに寝転がる僕。マウントポジションにはマキがいる。そして、僕に覆いかぶさりキスをして来るマキ。

『私、初めてじゃないよ……。私みたいな汚れた女、カズ君にはもったいないよ……』
と、悲しそうな顔でいうマキ。悲しそうな顔をしても、なんでこんなに可愛いんだろう? それにしても、汚れているなんて大げさだと思った。処女じゃないのは確かにショックだけど、これだけ可愛ければ男達が放っておく訳もないと思う。
「汚れてなんてないよ。それに、もし汚れていたとしても、そんなの関係ない! ずっと好きだった」
僕がそう言うと、マキは嬉しそうに笑ってキスをしてきてくれた。

そして、マキは僕の服を脱がせ始める。慣れた様子であっという間に僕の上半身を裸にすると、そのまま首筋や乳首にキスをして来る。未知の快感に、僕は声が漏れてしまう。マキは、夢中で僕の体中にキスをする。そして、ズボンの上からペニスをまさぐってきた。

指で引っかけるような、こすりつけるような、巧みな指の動きで僕のペニスを触り続けるマキ。ズボンの上からなのに、僕はイキそうになってきてしまった。
「ダ、ダメだよ、出ちゃいそう……」
弱々しく言う僕に、マキはニコッと笑いながら、
『まだダメだよ。脱がせるね』
と言って、僕の下も脱がせ始めた。慣れた動きで僕のズボンとパンツを脱がせるマキ。僕は、あっという間に全裸になった。

そして、マキはすぐに僕のものを口でし始めた。可愛い顔で、口を大きく開けて僕のものを飲み込むマキ。そして、舌と唇での責めが始まった。気持ち良すぎて、声が漏れてしまう僕に、くわえながら微笑むマキ。
本当に、経験豊富という感じだ。童顔で子供っぽいところもあるマキだけど、性的な経験は豊富なようだ。僕は、ショックを受けていたし、過去の男達に嫉妬もした。でも、今は僕だけのはずだ。そう思うと、嬉しさがこみ上げてくる。

マキは、僕の竿やカリ首を舐め続け、睾丸のものまで舐めてくる。玉を口に含んだり、内ももを甘噛みしたりもしてくる。
「マキちゃん、ゴメン。もうダメ、出る……」
僕が情けない声で言うと、マキは僕のものを口に含んで激しく頭を前後に振った。一気にこみ上げる射精感。僕は、うめきながらマキの口の中に射精した……。
『んっ、ん〜ん♡』
と、マキは可愛らしい声でうめきながら、僕の竿をバキュームしてきた。僕は、あまりの快感に腰が抜けそうになりながら、竿の中の精液まで吸い取られた。

マキは、僕の顔を見ながら、コクンと喉を可愛らしく動かして飲み込んでくれた。
『いぃ〜っぱい出たね! お腹いっぱいになっちゃった♡』
マキは、無邪気な顔で笑いながらそんなことを言う。僕は、イッて多少冷静になったが、それでもまだ興奮状態だった。

マキは僕のものを指で弾くと、
『まだガチガチだね。カズ君、好きにして良いよ♡』
と言って、ベッドに寝そべった。僕は、すぐにマキにキスをした。そして、見様見真似で舌を差し込み、マキの口の中をかき混ぜた。すると、何とも言えない生臭い感じがしたが、興奮状態の僕は構わずに舌を絡め続けた。

『ふふ。飲んだ後って、みんなキスしたがらないのに、カズ君はしてくれるんだね♡』
と、嬉しそうに言うマキ。でも、僕はその言葉に凹んでしまう。一体、マキは何人の精液を飲み干してきたのだろう? 僕は、嫉妬にまみれながらマキの服を脱がし始める。勝手がわからず、少し苦労しながらもマキを下着姿にした。マキは、真っ赤なレースの高級そうなランジェリーを身にまとっていた。
『クリスマスっぽい?』
と、無邪気に聞いてくるマキ。最初から、こうなることを見越していたのかな? と思った。僕は、クリスマスっぽいということと、凄くセクシーだということを言った。

『今日のために買ったんだよ』
マキは、照れた顔で言う。
「あれ? 1人で泊まるつもりだったんじゃなかったっけ?」
僕は、ちょっとだけイジワルを言ってみた。すると、一瞬で耳どころか首元まで真っ赤になったマキが、
『べ、別にカズ君のためとは言ってないもん!』
と、すねた感じで言う。
「じゃあ、誰のためなの?」
『そ、それは……サンタさんだよ』
と、恥ずかしそうに言ったマキ。僕は、思わず吹き出してしまった。
『も〜! 笑うな!』
と、恥ずかしそうなマキ。僕は、彼女を抱きしめてキスをした。舌を絡ませてギュッと抱きしめていると、どんどん彼女の息遣いが荒くなってくる。僕は、キスを続けたまま、彼女のブラジャーを外そうとした。でも、ホックに悪戦苦闘しているうちに、マキが自分で外してしまった。
『下手くそ』
笑いながら言うマキ。

初めて見た彼女のおっぱいは、想像以上に大きかった。そして、肌のきめが細かく、色も白くて、本当につきたてのお餅かと思った。僕は、夢中でそれを揉んだ。柔らかくて、そしてすべすべしている。指が乳首に触れると、
『んふぅ♡』
と、マキが可愛らしくうめいた。僕は、我慢できずにそれを口に含んで舐め始めた。マキの乳首は、とても小さいのにカチカチで、不思議な感触だった。乳輪はビックリするくらい小さくて、パッと見た時、乳輪がないのかな? と思うほどだった。そんな、究極に美しいおっぱいを、僕は舐め続けた。

『カズ君、もう我慢できないよぉ……。下も……』
と言って、モジモジと太ももを内股にするマキ。僕は、すぐにショーツに手をかけて、それを脱がせ始めた。すると、どこまでショーツを降ろしても、ヘアが出てこない。僕は、不思議に思いながらも、ショーツを完全に脱がせた。
『私、生えてこないんだ……。なんか、子供みたいでしょ?』
と、マキは恥ずかしそうに言う。僕は、マキのパイパンを絶賛した。実際、恐ろしくエロい姿だ。これが、他の男に剃られたものだとしたら、それは立ち直れないほどのショックだと思う。でも、マキの場合はそうじゃないみたいだ。僕は、凄く綺麗で好きだよと言った後、そこを舐め始めた。
『あぁっ! カズ君、ダメぇ、まだシャワー浴びてないもん』
マキはそんな風に言う。でも、僕を押しのけようとはしない。僕は、夢中でマキのあそこを舐め続けた。

味も臭いもほとんどなくて、ムニっとした肉の柔らかさに驚きながら、とにかく舐め続けた。
『気持いい、カズ君、もっと強く舐めてぇ♡』
マキはすぐに感じ始めてくれた。俺は舐めながら、女の子はこんなにも濡れるんだなと驚いていた。舐め取っても舐め取っても、どんどんあふれてくる愛液。僕は感じてくれてると思うと、嬉しくなってきた。

すると、マキが自分の指であそこを触る。そして、クリトリスの皮をめくり始めた。すると、ぷっくりと膨らんだピンク色の肉芽が姿を現わす。
『ここ舐めて♡』
快感にうわずった声でマキが言う。僕は、そこを舐め始めた。すると、マキがビクッと身体を震わせる。
『気持ち良いぃっ、クリ気持ちイイよぉ♡ もっと、軽く噛んでぇ』
マキは、腰を突き上げるようにしながら言う。すると、凄く舐めやすくなった。マキは、舐められる事にも慣れている感じだ。僕は、姿もわからない元彼たちに嫉妬をしながら、恐る恐る甘噛みしたりした。

『カズ君、イッちゃうよぉ、もう入れて♡ 一緒にイキたいよぉ』
甘えた声であえぎ続けるマキ。僕は、ここでコンドームがない事に気がついた。まさか、こんな展開になるとは予想もしていなかったので、そんな準備はしていない。謝りながらそう言うと、
『そのまま来てぇ♡ 平気だから。そのまま入れて』
マキは、いつもの無邪気な笑顔からは想像も出来なほどの、妖艶な顔でおねだりをしてくる。僕は、ヤバいと思う気持ちよりも、欲望が勝ってしまった。

マキに覆いかぶさる僕。すると、嬉しそうな顔でマキが僕のペニスを掴む。そして、濡れすぎな秘穴に導いてくれた。
『そのまま押し込んで』
マキは、僕を潤んだ目で見つめたまま指示をした。僕は、こんな風にリードされていることを恥ずかしいと思うこともなく、腰を押し込んだ。すると、今まで味わったこともない感覚に包み込まれ、うめき声をあげてしまった。

『うぅん♡ 入ったね。カズ君、気持いい?』
優しい顔で微笑みながら、マキが聞く。僕は、正直に気持ち良すぎてもうイッちゃいそうだと話した。
『まだダメ〜。マキのことも気持ち良くして♡』
そう言って、キスをしてくれた。僕は、キスをされたまま腰を動かし始めた。キスしながらのセックスが、こんなに気持いいなんて想像も出来なかった。僕は、必死で腰を振ってみた。思っている以上に動かしづらく、なかなか上手く出来なかったが、それでも必死で腰を振った。

『あんっ、あっ、うぅあっ! カズ君、気持いいよぉ♡ 好きっ! 好きっ! ギュッとして!』
と、潤んだ目で叫ぶマキ。僕は、好きと言われて泣きそうなほど嬉しかった。
「マキちゃん、好きだ! 好きだっ! ずっと好きだった!」
そう言って、ガンガン腰を振る僕。でも、もうイキそうだ。
『カズ君の大きくなってきた♡ イッてっ! マキの中でイッてぇっ!』
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【体験談】すりこぎでオナニーするほど欲求不満の私が、不倫をするのに抵抗はありませんでした

私は40歳の主婦で、以前のブログからの熱心な読者です。

突然、あのブログがなくなったんで、どうしたのかと思っていましたが、こちらで再開されているのを知り、毎日、皆様の告白を興奮しながら読んでいます。

今日は私の話を聞いて下さい。

私の家族構成は、夫と中学校と小学校の二人の息子の4人家族です。

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[ 2016/04/14 19:47 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】出会い系の人妻にスローセックスをしたら、その友達まで食えた

ネットで知り合った43歳の人妻。

正直、スタイルはいけているのだが、顔が好みではない。

しかし、知り合った当時、かなり飢えていた俺は、女のスタイルを堪能するかのように、スローセックスを実践してみた。

愛撫だけで約1時間半を掛けるのだが、面白いくらいに女が反応し、濃厚な愛撫だけで女は何度となく果てていく。

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[ 2016/04/08 12:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

余命1年の親友に、俺の嫁を嫁がせて新婚生活させた完

前回の話

日奈子と拓也の夫婦生活は、本当にナチュラルなものになってしまった。そして俺自身も、居候というか、ただの同居している友人という感覚になっていた。

『あ、おはよ〜。コーヒー? 紅茶?』
と、日奈子が寝起きの俺に聞いてくる。俺は、少し寝不足気味でまだボーッとしているが、コーヒーをお願いした。俺が寝不足なのは、毎夜繰り返される日奈子と拓也の夜の生活のせいだ。安普請の家なので、隣の部屋でセックスをする声や音が丸聞こえだ。そして、それだけではなく、昼間の二人の様子も隠しカメラで撮影しているので、それを見て深夜まで起きていることがほとんどだ。

笑顔でコーヒーを運んでくれる日奈子。でも、昨日の夜も拓也と激しくセックスをしていた。その笑顔からは、とてもそんなことは想像できない。本当は、俺の嫁……。でも、今は完璧に……完璧すぎるほど完璧に拓也の嫁を演じている。

「寝癖、凄いぞ」
拓也が笑いながら話しかけてくる。俺の寝癖がよほど凄いらしい。そして、拓也は珍しくスーツを着ていた。
「あれ? スーツ?」
「あぁ、ちょっと会社に手続きがあってな。昨日も言っただろ?」
にこやかに言ってくる拓也。
「そうだっけ。日奈子ちゃんは? 一緒?」
俺は、日奈子のことをこんな風に呼ぶようになってしまっていた……。
『さすがに無理。妻同伴で出勤なんて、聞いたことないでしょ?』
笑いながら言う日奈子。となると、今日休みの俺と二人きりということになる。同居を始めて以来、初めてのことだ。俺は、なぜかドキドキして緊張してしまった。

「早めに帰ってくるから、またボーリングでも行こうか?」
拓也は楽しそうに話を続ける。
「お、良いね。また叩きのめしてやるよ」
俺は、そんな風に強がってみた。
「今度は負けないよ」
拓也は、真顔で言う。

『あらら。私を巡って男達が争うのね。美しいって罪だわ』
日奈子がおどけて言う。最近では、3人での生活がすっかり普通になってしまった。でも、少しずつ痩せていく拓也を見ていると、急に胸がいっぱいになって泣きそうになる時がある。これだけ医学が進歩しているのに、こんなにも元気そうに見えるのに、1年も生きられない……。どうしても、現実として受け止めることが出来ない。


そんな風に、拓也の運命に同情しているが、拓也は最初の頃のような遠慮がなくなってきていた。この前なんかは、日奈子はこんなひどい扱いを受けていた。俺が隠し撮り動画を確認していると、早送り中にソファに座ってコーヒーを飲む拓也が映る。慌てて早送りを止める。すると、日奈子が拓也の横に座った。でも、ただ座っただけではない。日奈子は、すでに全裸だった。

明るい昼間のリビングで、日奈子が一糸まとわぬ格好でソファに座っている。ほどよい大きさの胸も、薄ピンク色の乳輪も乳首も丸見えだ。
『ねぇ、ベッド行こうよぉ』
甘えた声で誘う日奈子。
「昨日いっぱいしたじゃん。ちょっと疲れちゃったよ」
拓也がそんなことを言う。あんなに日奈子とのセックスに感激していたくせに、もうこんな態度を取るようになっていた。でも、確かに日奈子のセックスのお誘いは、多すぎる気がする。拓也が死んでしまうと言う事実が、日奈子を駆り立てているのかもしれない。

『イジワル。いいよ、勝手にするから!』
日奈子は少しすねたように言うと、座っている拓也のズボンを降ろし始める。そして、ペニスを剥き出しにした。拓也のペニスは、まだ半立ち程度だ。
『私が裸なのに、立ってない! もう飽きちゃったの?』
寂しそうに言う日奈子。
「ち、違うって! 昨日4回も出せば、立ちも悪くなるって!」
慌てて言い訳をする拓也。でも、連日複数回搾り取られれば、そうなるのも無理はないと思う。

『大きくするね……』
日奈子は、納得できないという顔で、フェラチオを始めた。いつものリビングの、いつものソファの上。でも、日奈子がフェラチオしている相手は、俺ではない……。

日奈子は、慣れた様子で拓也のペニスを口撃していく。すると、すぐにムクムクと大きくなる拓也のペニス。やっぱり、こうやって明るいところで見ると、その大きさに驚き、嫉妬してしまう。
「あぁ、日奈子、気持ちいいよ」
拓也はそんな声を上げながらも、テレビを見ている感じだ。ちょっとひどいなと思うが、セックスの頻度を考えると仕方ないのかな? とも思う。

日奈子は、夢中でフェラチオを続ける。睾丸の方まで舐めたり、喉奥まで飲み込んだりして、むせながら責めたりする。そして、拓也の脚を持ち上げ気味にして、アナルまで舐め始める日奈子。こんな事は、俺でもしてもらったことがない。日奈子は、なんの躊躇もなく拓也のアナルを舐めていく。最近では、当たり前のようにするようになっていた。
「気持いいよ。日奈子、もっと」
拓也は、さすがにテレビを見るのを止めて言う。
『もう、入れていい?』
日奈子は、うわずった声と、トロンとした目で聞く。
「もう少し口でして」
拓也は、そんな注文をつけた。すると、日奈子は素直にフェラチオを続けた。拓也は、日奈子の髪を優しく撫でている。でも、そこまで興奮してはいないようで、日奈子に入れようとしない。

そのまま、結構な時間、日奈子のフェラチオが続く。すると、
「日奈子、イキそう、早く早く!」
と、拓也が慌てて日奈子に言う。すると、日奈子はうんと言って、慌てて拓也にまたがった。そして、対面座位で繋がると、日奈子はすぐに腰を上下に動かす。でも、2〜3回動かした途端、
「イクっ! 日奈子、イクっ!」
と、拓也がうめいて射精した。日奈子は、嬉しそうに拓也にキスをする。そのまま、濃厚なキスを続ける。
日奈子は、射精する瞬間にやっと入れてもらえた。まるで、中出しを受けるためだけのセックスだ。オナホ扱いですらないような、ひどい扱いだと思う。でも、日奈子は嬉しそうにキスをしている。

しばらくして日奈子は立ち上がる。そして、拓也の目の前で脚を軽く広げる。すると、日奈子のあそこから拓也の精液があふれ出す。それは、そのまま床に液だまりを作っていく。
『いっぱい出たね。赤ちゃん出来るかなぁ?』
と、嬉しそうに拓也に話しかける日奈子。
「排卵日だっけ?」
『そうだよ。だから、今日はこの後、最低3回は注いでね♡』
と、日奈子は笑顔で言った。拓也も笑いながら、
「わかったよ」
と答えたが、微妙に笑顔が引きつっているように見えた。


こんな風に、日々セックスをしっぱなしの二人……。でも、今は本当に久しぶりに二人きりだ。拓也が出ていく時、当たり前のようにキスをした二人。
『早く帰ってきてね♡』
「わかったよ。日奈子、愛してる」
『ふふ。私も〜』
そう言って、またキスをした二人。久しぶりに離ればなれになるので、寂しいと思っている様子だ。

そして、二人きりになった俺と日奈子。妙に緊張してしまう。
『なんか、変な感じだね……』
日奈子も、少し緊張気味だ。
「そうだね。日奈子、ちゃん……。辛いことはない?」
『いいよ。二人きりのときは呼び捨てで……。ゴメンね。悠斗も辛いよね……』
日奈子は、申し訳なさそうだ。
「うぅん。あいつに悔いなく過ごしてもらいたいし、俺が言いだした事じゃん」
俺は、やせ我慢して笑いながら言う。
『ありがとう……。ねぇ、してあげる……』
日奈子はそう言うと、俺のズボンの上からペニスをさすり始めた。
「い、いや、ダメだって、拓也に悪いし」
思わずそう言った俺に、日奈子が吹き出した。
『悠斗、役に入り込みすぎだよ! 私、悠斗の奥さんなんだよ。あ、愛してるんだから……』
日奈子は、照れて顔を真っ赤にしながら言った。俺は、嬉しさと安堵感で腰が抜けそうだった。日奈子は、すでに心もすべて拓也に捧げてしまっている……。そう思っていた。

俺が、少し言葉に詰まりながらありがとうと言うと、日奈子は俺のズボンのファスナーを降ろした。そして、すでにギンギンになっている俺のものを掴むと、
『元気だね。凄く久しぶりな感じ』
と言って、しごき始めてくれた。久しぶりの日奈子の手の感触に、気持ち良すぎて声が漏れてしまう。
『気持いい? ゴメンね、してあげられなくて』
と、申し訳なさそうに言う日奈子。そのまま、手コキをしてくれる。俺は、すぐにイキそうな気配がしてきたが、なんとか堪えて日奈子の手の感触を楽しんでいた。
でも、頭の中には、拓也とセックスする日奈子が浮かんでくる。拓也の大きなペニスで、俺とする以上に乱れる日奈子……。それを思い出すと、あっけなくイッてしまいそうになる。

『悠斗、もっと気持ち良くなって……』
日奈子は泣きそうな顔で言うと、俺のペニスをくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてきて、あまりに気持ち良くてうめいた。日奈子は、明らかにフェラチオの仕方が変わっていた。上手になったというか、滑らかな感じになっていた。
舌がカリ首を舐め、唇が追い打ちをかけていく。もう、少しでも気を抜いたら射精してしまいそう……。

日奈子は、睾丸の方まで舐めてくる。でも、アナルまでは舐めてこない。俺は、一瞬舐めて欲しいと言いかけたが、隠し撮りしていることがバレてしまうと思い、言葉を飲み込んだ。
俺は、快感にあえぎながらも、拓也にはして、俺にはしてくれない……。そんなひがみの感情で胸が苦しくなっていた。

『イッちゃう? まだダメだよ……』
日奈子はそう言うと、ショートパンツを脱いでいく。ショーツも一緒に脱いだようで、下半身丸裸になった。そして、椅子に座る俺にまたがってくる。
「……いいの?」
俺は、また聞いてしまった。
『いいに決まってるよ。だって、夫婦だもん』
そう言って、日奈子は俺のものを一気に入れてしまった。久々の膣肉の感触に、俺は入れただけで少し精液を漏らしてしまった。同時に、生で中に出してしまって、平気かな? と、心配もした。でも、そんな心配を吹き飛ばすように、日奈子の唇が襲ってきた。

久しぶりにした日奈子とのキス。俺は、夢中で舌を絡めた。ギュゥっと締まる膣。日奈子も高ぶっている感じだ。

日奈子は、興奮しきった顔で、
『悠斗、愛してる。ギュッとして』
と、リクエストしてくる。俺は、日奈子のことをギュッと抱きしめた。すると、日奈子は嬉しそうに笑い、腰を振り始めた。

ここでも、俺はショックを受けてしまった。日奈子の腰の動きが、前と違ったからだ。もともと、騎乗位でする事はそれほどなかったが、しても単純に上下に動かす程度だった。それが今は、こすりつけるように腰を押しつけてくる。俺は、動画を思い出していた。動画の中で、日奈子はこの動きをしながら、
”奥が凄いのぉっ! こすれるっ! こすれるのぉっ! 腰、止らないよぉ!”
と、叫んでいた。拓也の大きなものが奥まで届き、そこに子宮口をこすりつけるようにしているのだと思う。俺とのセックスでは、奥に届くことがないのでそんな動きをしなかったのだと思う。

それに気がついた時、俺は嫉妬と敗北感で泣きそうになった。でも、なぜだかわからないが、爆発的に射精感が高まり、
「ひ、日奈子、イクっ、出るっ!」
と、うめいてしまった。
『えっ!? もう? い、いいよ、イッてっ!』
日奈子は、ビックリした顔で慌てて言う。そして俺は、日奈子の中にたっぷりと射精してしまった。
『ふふ。いっぱい出てるのわかるよ♡』
と、嬉しそうに言う日奈子。俺は、大丈夫かな? 妊娠しないかな? と、そんな心配をしてしまった。でも、すぐに、あれだけ拓也に中出しされているのだから、今さらか……。と、複雑な気持ちで思った。

『私のこと、嫌いになってない?』
繋がったまま、不安そうに日奈子が聞く。俺は、すぐにそんなことないと言った。
『良かった……。ねぇ、もう一回出来る?』
と、甘えた顔で日奈子が言う。でも、俺のものは急速に固さを失っていった。
「ゴ、ゴメン。ダメみたい……」
『ふふ。そっか。残念。じゃあ、久しぶりに、お昼でも食べに行かない?』
日奈子は、さっぱりした顔で言う。俺は、喜んで日奈子と昼食に出かけた。

お昼を食べながら、一時、昔に戻ったように楽しい時間を過ごした。そして、帰宅すると、拓也がもう帰っていた。拓也は、少し悲しそうな顔で、
「お帰り。どこ行ってたの?」
と、聞いてきた。
『早かったね! 今、お昼食べてたんだよ! こんなに早いなら、一緒に行けば良かったね!』
と、嬉しそうに拓也の元に行く日奈子。そして、自然な動きでキスをした。拓也は、日奈子のキスで機嫌を取り戻した様子で、もう笑顔になっている。

「じゃあ、ボーリング行こうか?」
拓也が行ってくる。でも、俺は会社に行かないといけなくなったからと言って、それを断った。もちろん、そんなのは嘘なのだが、拓也に隠れてセックスをしてしまったことで、罪悪感のようなものを感じていた俺は、何となく気を利かせてそんな行動を取ってしまった。

日奈子は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐに話をあわせてきた。そして、俺はスーツに着替えて家を出た。こんな風に気を使う必要などないのに、罪悪感からそうしてしまった俺……。バカだと思う。
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【体験談】不倫で堕胎の経験がある私が再婚したら、息子と子作りしてしまった

お腹の子が元気よく動いている。
2年前、私は旦那と再婚してこの家にきた。
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[ 2016/04/06 14:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【体験談】難産で入院してる妻を尻目に、義母としてしまうバカな俺

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家庭教師先の可愛いおかあさんを本気で好きになった僕は、ご主人から奪おうと決めた4

前回の話

日奈子さんは、僕の部屋に押しかけてエッチをして以来、リミッターが外れてしまったように僕のペニスを求めるようになってしまった。
今日も、健太くんの勉強を見ている途中、かすかにドアが開いた。ドキッとしてそちらを見ると、日奈子さんが隙間から微笑みかけてきた。集中している健太くんは、まったく気がつく気配もない。日奈子さんは、僕と目が合うと、Tシャツをまくり上げ始める。

すると、大きくて張りのある胸が丸見えになった。健太くんを産んでいるとは思えないくらいに、綺麗なピンク色の乳首と乳輪が丸見えだ。

僕はすぐに興奮してしまって、健太くんにトイレに行くと告げて部屋を出た。ドアを閉めると、すぐに日奈子さんがキスをしてきた。ドアのすぐ向こうに健太くんがいる事など、気にもしていないような感じで、濃厚なキスをしてくる。舌が飛び込んできて、口の中を全部舐められるような感じのキスだ。

僕は、こんな場所ではまずいなと思いながらも、夢中で舌を絡ませていく。日奈子さんは、すぐに火がついてしまったようで、キスをしながら僕のペニスをまさぐってきた。さすがにヤバいと思いながらも、日奈子さんの指の感触に腰が抜けたようになってしまう。

でも、日奈子さんもヤバいと思っていたようで、僕の耳元でささやいた。
『下行くわよ。おいで』
日奈子さんは僕の手を握り、階段を降りていく。そして、リビングに入るとすぐに、膝まで短パンを降ろして立ちバックの格好になる。日奈子さんはショーツを穿いていなかったので、色素の薄い綺麗なあそこが丸見えになる。

『もう準備出来てるから、すぐ来て!』
うわずった声でそう言うと、自分のあそこを指で拡げた日奈子さん。ツゥーッと透明の液体が垂れ流れて、床に液だまりを作った。焦れた顔の日奈子さん。いつもの、優しくておっとりした感じからは想像も出来ないくらいの淫らな顔だ。

そして、僕はすぐにパンツとトランクスを降ろし、日奈子さんにペニスを突き立てようとした。その時、日奈子さんのあそこにヘアがない事に気がついた。
「あれ? どうしたんですか?」
驚いて聞くと、
『巻き込んじゃうから、剃ったの。先生のが太すぎるから、毛を巻き込んじゃうの。パパのじゃ平気なんだけどね』
おどけて言う日奈子さん。日奈子さんはご主人のことを話す時、目がよりトロンとなる。背徳感や申し訳ないという気持ちが、日奈子さんを興奮させているのだと思う。

「日奈子さんって、本当にご主人しか知らないんですか?」
僕は、疑問に思っていたことを聞いた。僕に顔面騎乗したり、アナルでセックスしてイキまくったり、経験がとても豊富のように感じる。
『え? ふふ。そうよ。パパと先生しか知らないわよ』
イタズラっぽく答える日奈子さん。
「ご主人の顔にまたがったり、ご主人とお尻でしたりするんですか?」
『しないわよ』
「え? だったら、誰としたんですか?」
『先生とだけよ』
「お尻もですか?」
アナルに入れた時に、全然痛そうじゃなかった日奈子さん。それどころか、イキまくっていた。僕とが初めてなんて、あり得ないと思う。

『そうよ。あの時が初めてよ。すっごく痛かったの、我慢してたのよ』
笑いながら言う日奈子さん。僕は、日奈子さんのお尻の初めてを奪ったのが本当は誰か、気になってしかたなくなってしまった。嫉妬心からだと思う。

僕は、これ以上聞いても答えてくれないなと思い、日奈子さんのあそこにペニスを突き立てた。嫉妬心を抱いていた事もあったと思うが、一気に根元まで突き入れた。

『んんっ、うぅ……ダメよ、いきなり……。声出ちゃうでしょ?』
日奈子さんは、顔だけ振り返ってそんなことを言う。僕は、僕の部屋ではなく、日奈子さんの家でしていると、やっぱりドキドキしてしまうのと、ご主人に対しての罪悪感が大きくなる。当然、ご主人は日奈子さんがこんな事をしているなんて、知らないはずだ。たぶん、想像もしていないと思う。それくらい、普段の日奈子さんには性的なイメージがないからだ。清純と言うよりは、子供みたいな感じ。無邪気な感じだ。

日奈子さんは、そう言いながらもすでに腰を動かしていた。日奈子さんは、バックでハメる時も腰を動かしてくる。僕の腰の動きにあわせて、より強く深くペニスが入るように、カウンター気味に腰を振ってくる。こういった動きからして、日奈子さんが経験豊富という事を証明しているような気がする。

僕は、健太くんに怪しまれないように、すぐに終わらせなくてはという思いで腰を振った。
『んっ、んっ、うぅ、あぁ……先生、本当に気持ちいいわ。先生のおチンポ、大きくて素敵よ♡』
日奈子さんは、声を抑えながら言う。
「ご主人のより、気持ちいいですか?」
僕は、最近のお約束でそんなことを聞く。日奈子さんは、エッチの最中にご主人のことを言われるのが一番興奮するみたいだ。

『うぅあぁぁ、ダメぇ、パパのこと言っちゃダメだよ、んぅ……』
日奈子さんは、泣きそうな顔でそう言う。でも、膣が信じられない程キュンキュンとうごめいて締め付けてくる。僕は、一気に射精感が強くなってきた。
「日奈子さん、出ます……どこに出して欲しいですか?」
弱々しくうめくように言う僕。
『イ、イッてぇ、中でイッて! パパのより大っきなおチンポで、子宮にぶっかけてぇっ!』
日奈子さんは、うわずった声でうめくように言う。健太くんに聞こえやしないかと、ドキドキしながらも、僕は日奈子さんの一番奥に押し込むようにしながら、たっぷりと膣内射精をした。
『うぅ、あぁ、イクぅ……凄いぃのぉ……パパのと全然違う……』
日奈子さんは、中に出されるとすぐにイッてしまう。膣中に出されてしまうという行為自体が、日奈子さんを狂わせているような感じだ。
日奈子さんは、リビングで僕に中出しをされる時、必ずサイドボードの写真を見ている。家族3人で、テーマパークで仲良く写っている写真。少し照れた顔で笑う日奈子さんと、無邪気に笑う健太くん。そして、優しげな微笑みを浮かべているご主人……。そんな写真を見ながら、僕に膣の奥深くに注ぎ込まれている日奈子さん。身体がヤバいくらいにビクンビクンと震えている。

そして、日奈子さんは、ペンタンと床に女の子座りをした。毛のないあそこから流れ出てくる僕の精液。妊娠してしまわないのかな? と、少し不安になる。でも、いっそ妊娠してくれたら、本当にご主人から奪えるのではないか? と、イケナイ期待もしてしまう。

日奈子さんは、命令もしていないのに僕のペニスをお掃除フェラし始めた。くすぐったいのと、気持ちいいのとで腰が引けてしまう。でも、日奈子さんは一心不乱に僕のものを口で清めてくれる。
人妻の日奈子さんに、お掃除フェラをさせている時が、一番僕の罪悪感が強くなる。でも、同時に勝ったという高揚感も湧いてくる。

「日奈子さん、戻らないとヤバいです」
僕はそう言って、ズボンとトランクスを上げる。
『あれ? お尻はして欲しくないの?』
日奈子さんは、妖艶な笑みを浮かべながら言う。僕は、日奈子さんに前立腺を責められて、正直、目覚めてしまった。射精とは違う、牝的な快感……。でも、これ以上時間をかけて健太くんにバレてしまっては元も子もない。

僕は、後ろ髪を引かれる思いでリビングを出た。健太くんは、相変わらずの集中力で過去問を解いていた。これなら、前立腺を責めてもらっても平気だったかな? と、少し後悔が生まれた。でも、チャンスはいくらでもある……。


「すごいね。全問正解だよ。もう、家庭教師必要ないんじゃない?」
僕は、感心してそんな風に言った。
『へへ。先生のおかげだよ〜。ねぇ、じゃあゲームしようよ!』
全問正解だったので、今日の授業は終わりだ。そして、残った時間は一緒にゲームをする約束になっていた。もちろん、日奈子さん公認だ。

リビングに行って、ゲームを始める僕と健太くん。対戦格闘ゲームだが、健太くんはなかなか上手い。手加減とかする必要なく……と言うか、本気でやらないと勝負にならない感じだ。

「うおっ、マジか!」
「あぁっ! 先生ズルい!」
「ズルくない! あっ、ヤバっ!」
「へへ〜。僕の勝ち〜」
「今のすごかったね。もう一回やろうよ!」
「先生、ハンデあげよっか?」
「いるか!」
2人で楽しく遊ぶ姿を、日奈子さんは優しい笑みを浮かべて見ている。完全に、母親の顔だ。ついさっき見せていた、牝の顔は完全に消えている。

そして、たっぷり遊んだ後、夕食も一緒に食べさせてもらって、帰ることにした。家を出て歩き始めると、
『せんせ〜、ちょっと待って〜』
と、日奈子さんが駆けてきた。
『明日、時間あるかな? お昼の12時くらいからなんだけど』
と、少しうわずった声で言う日奈子さん。僕は、学校があるけど、
「平気です。全然あります!」
と、答えた。学校よりも、日奈子さんとの約束の方が大切に決まっている。

『じゃあ、ここに来てね。さっきの質問の答え、教えてあげるから』
日奈子さんは、妖艶な顔で言いながら名刺大のカードを渡してきた。僕は、意味がわからないまま、日奈子さんの表情にゾクゾクッとしていた。

帰宅すると、僕は名刺の場所を調べた。すると、そこはパーティースペースというか、ラブホテルというか、なんとも判別のつきづらい施設だった。ネットで調べる限り、使用料とかもラブホテルなんかと比べると、すごく高い感じだ。
僕はシャワーを浴びて、明日、何があるのだろうとドキドキしながらベッドに潜り込んだ。

次の日、僕はドキドキしながら名刺の場所に行った。そこは、ちょっと高級な感じで、敷居が高いように見える。僕は、エントランスから入っていき、受付の女性に声をかけた。すごく丁寧に対応してくれたが、それが逆に居心地が悪く思えた。コンシェルジュと言うヤツなのだろうか?

僕は、指示されたとおりエレベーターに乗った。すると、扉が閉り、ボタンも押していないのに動き出した。慌ててボタンを探したが、その前に目的階に到着し、扉が開いた。すると、扉の向こう側はすでに部屋になっていて、そのまま土足で進む感じになっていた。しばらく行くと、一段高くなってるところがあって、そこに靴が沢山脱いであったので、そこで僕も靴を脱いで中に入っていった。

廊下の突き当たりに、両開きの大きな扉が有り、そこを開くと日奈子さんが大勢の男達に囲まれるようにしてセックスしていた……。
日奈子さんは、仮面舞踏会のような目の辺りだけ隠れるマスクをしてベッドの上にいる。ベッドはキングサイズなのだろうか、日奈子さん以外に全裸の男達が5人乗ってもまだ余裕がある感じだ。そして、ベッドの周りの床にも、男達が全裸であぐらをかいたりしている。男達は総勢で、10人以上いる感じだ。

ベッドの上で、日奈子さんはエロすぎる格好をしていた。胸にはハート型のニプレスをしていて、乳輪と乳首は隠れている。でも、美首はビンビンに勃起しているようで、形がはっきりわかるほど浮いている。
そして下は、股下ゼロセンチくらいのマイクロミニスカートを穿き、ガーターベルトに太ももの中ほどまでの網タイツを穿いていた。ショーツは穿いていないようで、男性のペニスが突き刺さっているのがはっきりと見える。

日奈子さんは、寝ている男性の上で、騎乗位で腰を振っている。それだけではなく、両手にそれぞれペニスを握り、口にもペニスをくわえている状態だ。一騎当千ではないが、一人で4人を相手にしている日奈子さん……。僕は、言葉も出なかった。

『んんっ! んっ♡ んっ〜っ!』
日奈子さんは、腰を振りながらうめき続ける。口にいっぱい頬張っているので、あえぎ声が出せないような感じだ。

日奈子さんの周りの男性達をよく見て、僕はまた驚いた。12人いるようだが、全員若い。たぶん、まだ高校……下手したら中学かもしれないくらいに若く見える男の子達だ。

「あぁ、おばさん、出るっ! うぅっ!」
日奈子さんが右手でしごいていた男の子がうめく。すると、日奈子さんは口からペニスを吐き出し、うめいた男の子のペニスを口に含む。そして、若すぎる精をすべて口内に受け止めた。
『ふふ。いっぱい出たわねぇ。プルプル♡ じゃあ、交代しなさい』
日奈子さんが、エロ女教師のような顔で言う。すると、射精した男の子はすぐにどいて、ベッドの上に控えていたもう一人がすぐに日奈子さんにペニスをくわえさせた。
「うわ、すごい、うぅ、気持ちいいです!」
男の子は、日奈子さんのフェラチオに感激したような声を出す。日奈子さんは、腰を振りながら、
『ダメよ、すぐにイッちゃ。今日は数が多いから、待たされちゃうわよ』
と言う。でも、男の子は余裕がない感じの顔をしている。そんなに経験がないみたいだ。

「おばさん、もうダメです、出そうです!」
騎乗位で乗っかられている男の子が、切羽詰まった声で言う。
『良いわよ。そのまま出しなさい。童貞チンポで孕ませて♡』
日奈子さんは、僕とのセックスでも見せないような、色に狂った顔になっている。少し怖いくらいだ。

「イクっ! イキますっ!」
男の子はうめいて身体を震わせた。
『うぅ♡ すっごい勢い。子宮の中に飛び込んで来ちゃいそう♡』
日奈子さんは、身体を軽く震わせながら言う。中に出されて、軽くイッたみたいだ……。

『どうだった? 童貞卒業した感想は?』
「さ、最高でした。ありがとうございます!」
男の子は、嬉しそうにお礼を言った。そして、日奈子さんは立ち上がる。すると、日奈子さんのあそこから、ドロッと精液が流れ出る。それは、1人分や2人分ではない量で、AVのやり過ぎな疑似中出しみたいな量だった。

『先生、来てくれたのね♡ ほら、みんな見てごらん。先生は、すごいおチンポ持ってるんだから』
日奈子さんの言葉で、12人の男の子達が一斉に僕を見た。僕は、正直脚が震えてしまった。緊張もあるが、さすがに12人もいると、怖いと思う気持ちもある。

「これ、どういう集まりなんですか?」
僕は、どうしていいのかわからず、とりあえず状況を把握しようとした。
『私が集めた童貞くん達よ。月一で若いエキスを吸収してるのよ♡』
日奈子さんは、信じられないことを言う。人は見かけによらないと言うが、あまりにも見た目の印象と違いすぎる……。ご主人しか知らない清楚な奥様にしか見えない日奈子さん。それが、この有様……。

僕は、言葉に詰まってしまった。すると、日奈子さんが僕の方に歩み寄ってくる。そして、仮面をしたまま僕にキスをしてきた。ムッとするほどの青臭い臭いと味が広がるが、日奈子さんの舌が飛び込んできて絡みついてくると、一瞬で僕の興奮に火がついてしまった。ベッドの上の男の子達は、ズルいという顔で僕を見ている。でも、日奈子さんはどんどん息づかいが荒くなっていく。そして、僕のパンツとトランクスを脱がせてくる。あっという間に全裸に剥かれると、
「凄い」
「デカい!」
「大人チンポだ!」
と、男の子達から口々に声が漏れた。僕は、恥ずかしさと誇らしさが半々という感じだ。

『やっぱり凄いわね。ほんと素敵よ♡』
日奈子さんはそう言うと、僕のペニスを口にくわえてくれた。すぐに舌が絡みついてきて、強烈なバキュームもしてくる。僕は、こんな大勢の前で勃起したペニスを見られ、フェラチオまでされてしまい、恥ずかしくて顔がどんどん熱くなっていく。でも、日奈子さんは夢中で僕のものをフェラチオしてくれる。

『ほら、良いわよ、おいで♡』
日奈子さんは、僕のものをフェラチオしたまま、お尻を突き出して男の子達を誘う。すると、我先にと男の子達が寄ってきて、日奈子さんのあそこに挿入する。あぶれた男の子達は、日奈子さんの手を握ってペニスを握らせたり、おっぱいを揉んだりもしている。

僕のものをくわえたまま、男の子達の手で蹂躙される日奈子さん。恋心を持っている僕には、あまりにも辛い光景だ。でも、男の子達にやめろという事も出来ない。

『んっ、んっ、んうぅっ!』
日奈子さんは、僕のものをフェラチオしながら、男の子のペニスを生膣に受け入れてうめき声を出している。男の子は、一心不乱に腰を振りながら、本当に気持ちよさそうな顔をしている。男の子が腰を振る度に、日奈子さんの豊かな胸はブルンブルンと大きく揺れ動く。ブラではなく、ニプレスだけというのがエロマンガのようで凄くエロい。

そして、チラッと顔を上げると、男の子と目が合ってしまった。男の子は、はにかんだような笑みを浮かべながら、気持ちよさそうな顔をしている。やっぱり、凄く若いと思った。どこで知り合ったのだろう? 月に1回、いつもこんな事をしているのだろうか? 日奈子さんのイメージが、また大きく変わっていく。

僕は、意図せず複数プレイに巻き込まれた感じになったが、男が全員年下とわかったので、余裕を取り戻していた。すると、日奈子さんに入れていた男の子が、
「で、出ちゃう。出ちゃいます!」
と、情けない声をあげた。日奈子さんは僕のペニスを吐き出し、
『イッてっ! 中に出しなさいっ!』
と、命令口調で言う日奈子さん。
「は、はい、出しますっ! うぅっ!」
男の子は少しビビった顔で返事をすると、日奈子さんの中にぶちまけた。
『あぁ、熱いわ……。どう? 初めてのおまんこの感触は?』
日奈子さんは、両手のペニスを離すことなくしごいたまま、中出しした男の子に質問した。
「最高でした。オナニーなんかと、比べものにならないです」
男の子は嬉しそうに言う。この歳で、日奈子さんみたいな女性と初体験出来れば、最高に嬉しいだろうなと思う。

『じゃあ、先生とのエッチ見ててごらん。この大きいので、狂っちゃうんだから♡』
日奈子さんは、完全にリミッターが外れた感じだ。色情狂という言葉がピッタリきそうな雰囲気だ。

日奈子さんは僕をベッドに誘導する。そして、僕を仰向けで寝かせると、すぐに僕にまたがってきた。そのままガシッと僕のペニスを握り、自分の膣口に押し当てると、一気に腰を降ろした。
『んぅあぁっっ! 凄いぃ、太いのぉ♡ ほら、見て! おまんこ、こんなに拡がってるのぉ!』
日奈子さんは、一気に顔をとろけさせて叫ぶ。

男の子達の、スゲぇとか、ギチギチだ、と言う声が聞こえてくる。正直、僕は誇らしい気持ちになった。勉強がそこそこ出来る以外は、取り立てて得意なモノのない僕が、こんな風に一目を置かれるのは、本当に良い気分だった。

日奈子さんは、男の子達としてる時には見せなかったとろけた顔で、腰を強烈に振っている。奥に当たる感覚が強いので、子宮が降りてきているのだと思う。
『奥に当たるぅ! おチンポ凄いのぉ! あっ、あぁっ! 気持ち良いっ! ぶっといおチンポ、ガンガン当たってるのぉ!』
日奈子さんは、可愛い顔から出ているとは思えないような下品な言葉を吐きながら、ベッドのフレームごと揺れるくらい腰を振る。
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【体験談】パートの主婦が泥酔していたので家に送って乳房を堪能し中出し

先日、衝撃的なことがありました。
私は酒が弱くて、飲み会でも乾杯で口をつける程度で、あとはウーロン茶とかを飲んでるので、店に行く時も車で、帰りの送りにも使われてたけど、それが幸いしました。

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[ 2016/04/02 15:52 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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妻、恋人、片思いの相手、すべて寝取られる話なので、NTR耐性のない方はご注意下さい。

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