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就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた【ブロマガ】

『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。

「だって、なんでも良いって言ったから……」
『そ、それはそうだけど……。でも、アキ君はいいの? 私が浮気しても』
「いや、浮気じゃないよ。ただ、プロの男優さんとエッチして欲しいって言っただけだよ」
『ハァ? それ、100パー浮気じゃん』
「いや、ただスポーツ的にエッチするだけだから、浮気ではないと思うけど……」
『浮気です!!』
莉乃は激怒と言っても良い感じだ。

「ゴメン……」
謝る僕。でも、納得はしていない。莉乃が、僕が一部上場企業に内定が決まったお祝いに、なんでも好きなことしてあげると言ったのに、なんで怒られないといけないんだろうと思っていた。

確かに、他の男に……しかも、AV男優に抱かれて欲しいというのは、あまりにも常識外れなのかも知れない。僕も、それは良くわかっている。わかっているから、いままで言わずに胸に秘めていた。

僕は、いつからかもう忘れてしまったけど、莉乃が他の男に抱かれる姿を見たいと思うようになっていた。別に、莉乃に飽きたわけでもなんでもない。それどころか、絶対に結婚したいと思っているし、いつまでも仲良くしたいと思ってもいる。でも、僕以外とどんな風にセックスするのだろう? 見てみたい……という気持ちを、抑えきれずにいた。

莉乃は、僕と同じで大学4年だ。22歳で、就活中だ。身長150cm程度で、いまだに未成年に間違えられる。顔は、ロリっぽい体型に似合った、童顔で可愛らしい顔をしている。髪もショートカットなので、最近あまり見ない能年玲奈に似ている感じがする。でも、そんなロリ属性なのに、指原莉乃みたいなエロい身体をしている。

実際、エッチも好きな方だと思う。基本的に、僕が望むことはほとんど何でもしてくれる。ローターも、小ぶりなバイブも使ったことがあるし、外でエッチしたこともある。

そして、莉乃は処女だった。僕も童貞で、初めて同士で結ばれた。ただ、僕は女性と付き合うことすら初めてだったけど、莉乃はセックスはしてないにしろ、僕の前に1人交際していた男性がいた。だから、キスは経験済みだった。それが、僕の寝取られ性癖の発露に影響したのだと思う。

『私のこと、嫌いになっちゃったの? 飽きちゃった?』
怒りから、泣きそうな顔に変わって言う莉乃。僕は、そんな彼女を見て胸が痛んだ。やっぱり、言わない方が良かったかな? と今さら後悔した。

「好きだよ。メチャクチャ好きだよ。でも、莉乃のこと全部知りたいんだ。僕以外とどんなエッチをするのか、どうしても見てみたいんだ……」
『うぅ……。そんなの、わかんないよ。なんで? アキ君になら、何でもするのに……。どうして他の人と?』
莉乃はそう言うと、泣きながら部屋を出て行ってしまった。部屋に一人きりになり、僕は追いかけようかどうか迷っていたが、結局追いかけなかった。その代わり、lineで反省文を送ったが、既読にはなったが返事はなかった……。

次の日、大学で莉乃を見かけなかった。心配になり何度もlineを送ったり、電話をかけたりメールもした。でも、反応がなかった。心配になった僕は、大学を切り上げて莉乃の家に向かった。

一人暮らししている莉乃。オートロックはあるが、結構古めのワンルームだ。インターフォンを押しても返事がない。僕は、心配になって合い鍵を使ってオートロックを開けて中に入った。

そして、階段を駆け上がり3階に行く。莉乃の部屋の鍵を開け、ドアを開ける。すると、莉乃はいなかった。僕は、焦り始めていた。こんな事は今までで初めてだ。

いても立ってもいられず、莉乃の部屋を飛び出そうとした。すると、スマホの通知音が鳴った。慌てて見ると、メールが来ていた。lineではなくEメールだ。不思議に思ってメールを開くと、莉乃からだった。
”これでいいかな? 続きは動画で見せるね”
と、短い本文と、添付ファイルがあった。僕は一気に冷や汗が流れ出た。そして、添付ファイルを開くと、ペニスをくわえた莉乃が映っていた……。口を大きく開けて、僕じゃない誰かのペニスをくわえている莉乃……。思わず、スマホを落としてしまった。

慌てて拾って見ると、莉乃は服は着ている。でも、ペニスは本物みたいだ。角度的に、男が莉乃のスマホで撮影した感じだ。凄いショックを受けながら、慌てて莉乃に電話をする。止めなくては……。そんな気持ちだった。

あんなお願いをしたクセに、こんな写真を見て、一気に現実に引き戻された僕。泣きながら電話をかけ続けた。でも、電源が切れていて、そもそも繋がらない。

念願だった、他の男とのエッチ……でも、思っていたのとはまったく違い、後悔とショックしかない。

僕は、気が狂いそうになりながら、莉乃の部屋で待っていた。1時間、2時間……。おかしくなりそうだった。そして、3時間が過ぎた時、ドアが開いた。
『あれ? 来てたんだ……』
莉乃は、ちょっとビックリしていた。
「さ、さっきの写真、どういうこと!?」
僕は、かなり興奮しながら聞いたと思う。
『え? どういうって、お願い通りにしたんだよ』
莉乃は、少し冷たい顔で言う。
「そ、それは……。最後までしたの? セ、セックスしちゃったの?」
僕は、たぶん涙を流しながら聞いたのだと思う。
『ぷっ。なんで泣いてるの? 泣くくらいなら、言わなければ良いのに』
莉乃は笑いながら言う。
「ゴメン……。どっちなの? 口だけなの? しちゃったの?」
僕は、頭の中が真っ白だった。今、目の前にいる莉乃。いつも通りの可愛らしい姿だ。でも、少なくても他の男にフェラチオをしてきた……そう思うと、焦燥感で身を焼かれそうだった。

『変なの。自分でやらせといて、ショック受けてるんだ』
莉乃は少しいじめるような口調になってきた。
「……ゴメン」
謝るしか出来ない僕。すると、莉乃がスマホを渡してきた。
『動画見ても良いよ』
莉乃は、ちょっと頬を赤くしている。恥ずかしいのか、それとも興奮してるのかわからないが、上気したような顔になっている。

僕は、震える手でスマホを受け取り、動画を再生した。すると、さっきの写真の場面になる。口を開けてペニスをくわえる莉乃。さっきの写真は、動画から切り出したものだとわかった。

”本当に撮影するの? いいの?”
男の声がする。聞いたことのない声だ。すると、莉乃がペニスを口から出して、
『うん。ちゃんと撮ってね。彼氏に見せるから』
莉乃が真顔で言う。
「へぇ……色々な趣味があるんだねぇ。俺なら、彼女が他の男にフェラしてる動画なんか見せられたら、即死するよw」
男が、少しチャラい声で言う。
『でも、見たいって言うから仕方ないよ』
莉乃も不思議そうに言う。
「じゃあ、しっかり撮るから続けてみて」
『うん』
莉乃は素直に返事して、口を大きく開ける。そして、勃起したペニスをくわえた。スマホの小さな画面で見ているからか、やたらとペニスが大きく見えてしまう。
莉乃は、それを中程まで口の中に入れ、一生懸命にフェラチオしていく。

「上手だね。凄く気持ち良いよ」
男が言う。でも、撮影しながらなので、顔は見えない。声の感じからだと、若いけど学生っぽくはない感じだ。社会人? 30歳前後? そんなイメージだ。どこで知り合ったんだろう?

『でも、先輩の大きいから、歯が当たっちゃうね』
莉乃が申し訳なさそうに言う。
「いいよいいよ。莉乃にくわえてもらってるってだけで、メチャクチャ嬉しいから」
そんな会話を聞いて、僕は凄く動揺した。先輩? 大学のだろうか? 焦りが大きくなる。変な噂にならないだろうか?

そんな心配をしていると、横で一緒に画面を見ている莉乃が、
『高校の先輩だよ』
と、教えてくれた。まだ、大学の先輩じゃないだけマシかと思ったが、それでも知り合いとしてしまうなんて、恥ずかしがりの莉乃の行動とは思えない。

「まさか、莉乃とこんなことするなんてね。付き合ってる時は、キスしかしたことないのに」
『ゴメンね。こんなことお願いできる人、先輩しか思いつかなかったから』
「いいよ。ラッキーって思ったし」
『じゃあ、続けるね』
そう言って、フェラチオを再開した莉乃。丁寧にフェラチオをしていく。先輩というだけではなく、付き合っていた? 元カレと言うことなのだろうか?

莉乃は、スマホの中で一生懸命にフェラを続ける。僕にしてる時も、こんな風なのだろうか? 客観的に見たことがないのでよくわからない。

画面の中の莉乃は、舌でカリ首を舐めたり、頑張って奥の方までくわえたり、睾丸まで舐めたりする。そんなのは、してもらったことがない。
「あぁ、ヤバい。スゲぇ気持ち良いよ。メチャクチャ上手じゃん」
先輩は気持ちよさそうに声を出す。
『そんなことないよ。なんか、ビデオ撮ってると張り切っちゃうね』
照れくさそうに言いながら、フェラチオを続ける莉乃。


『どう? 私が他の人とエッチしてるの見て、興奮してる?』
横にいる莉乃が聞いてくる。僕は、泣きそうな顔で、
「しない……。やめればよかった。変なこと言わなければよかった……」
と、弱気な声を出した。
『でも、大きくなってるよ』
そう言って、僕のペニスをさする莉乃。ズボンの上からでも、思わず声が出てしまった。
「ち、違う、そんなんじゃない!」
慌てて言い訳する僕に、
『なにが違うの? いつもよりも固いくらいじゃん』
と、莉乃が言う。画面の中では、莉乃がフェラチオを続けているのに、僕のすぐ横でも莉乃がズボンの上から揉んでいる。僕は不思議な気持ちだった。そして、すぐ横に莉乃がいて、僕に触れていることでやっと少し落ち着きを取り戻せた。

確かに、僕は間違いなく勃起している。莉乃が言うように、ガチガチだ。でも、僕は興奮しているという自覚はない。それなのに、これまでに経験したことのないくらいの勃起をしている……。自分でも不思議だった。

『先輩の、大きいからやりづらかったよ……』
何の意図もなく、ボソッと言った感じの莉乃。でも、僕は過剰に反応してしまった。
「お、大きいから、入れたくなったのか!? 僕より大きいから、欲しくなったんだろ!?」
急に大声を出した僕に、キョトンとしている莉乃。草食な感じの僕が大声を上げたので、ビックリしたのだと思う。多分、莉乃に怒鳴ったのは初めてだ。

『どうしたの? アキ君らしくないよ。ゴメンね、もう止めるね』
そう言って、再生を停止しようとした莉乃。でも、僕は躊躇はしたものの、
「いや……。最後まで見たい」
と言った。

『そう言うと思った』
莉乃はイタズラっぽく笑う。まるで、小悪魔にでもなってしまったみたいだ。
僕は、莉乃のこんな一面を知らなかった。そして、ただただ戸惑っていた。

動画では、
「あぁ、気持ち良いよ。莉乃、出そうなんだけど」
『えっ!? 出ちゃう? どうしよう……』
莉乃は戸惑って言う。
「あぁ、ダメだって、止めたらダメだよ!」
イキそうなところで宙ぶらりんにされ、先輩が抗議する。その言葉に、慌てて莉乃が先輩のものをくわえた。そして、また頭を振るようにフェラチオを始めた。すると、すぐに先輩があえぎながら、
「で、出るっ! イクッ!」
とうめきながら身体をビクッと震わせた。
『んんっー!』
先輩に口の中に出されて、ビックリしたようにうめき声を上げる莉乃。目を見開いて、驚いた顔だ。

『もう! 出して良いなんて言ってないじゃん! ちょっと口でするだけって言ったのにぃ!』
莉乃が責めるように言う。
「ゴメンね! あんまりにも気持ち良いから、我慢でなかったよ!」
本当に申し訳なさそうな先輩の声。
「ティッシュ持ってくる!」
『いいよ……。飲んじゃったよ……。バカ』
莉乃は不満そうだ。
「マジで? ホント、ゴメンね」
『もう……。ビデオ止めて!』
「は、はい!」
ビビった先輩の声がした後、動画が終わった……。

僕は、莉乃が他の男の精液を飲んでしまったという事実に、頭が真っ白になっていた。ショックや怒りや嫉妬なんかを感じることもなく、脳の回路が焼き切れてしまったように、何も考えられない。

『どうだった?』
莉乃が、不安と好奇心が入り混じったような顔で聞いてくる。
「……これで終わりなの?」
僕は、なんとかそれだけ言った。最後まではしなかったのか、それが気になっていた。

『うん。これで終わりだよ。だって、口に出すんだもん。怒って帰ってきたんだよ』
莉乃がそんな説明をした。僕は、腰が抜けそうなほどホッとした。莉乃が先輩にフェラチオして口の中に出され、精液を飲んでしまったことはショックだけど、最後までは行かなかった……。

『アレ? 柔らかくなってきたね。終わりって聞いて、がっかりしちゃったの?』
莉乃が僕のものをズボン越しにさすりながら聞く。
「そんなわけないって! ねぇ、これって、どこでしたの?」
『ラブホテルだよ。先輩、結婚してたから、家には行けなかったんだ』
サラッと言う莉乃。他の男とラブホテルに行ったと言われて、僕は失神しそうな程ショックを受けた。でも、なんとか続けて話を聞いた。
「……他には何もしなかったの? 最後まではしてないんだよね?」
『そうだよ。でも、最後までするつもりだったんだけどね。アキ君との約束、やっぱり守らないとなぁって思ったから……。ゴメンね。最後まで出来なくて。口に出されてムカついたっていうのもあるんだけど、やっぱりアキ君以外とはしたくないよ……』
と、申し訳なさそうに言う莉乃。僕は、たまらなく愛おしくなり、莉乃を抱きしめた。そしてキスをすると、嬉しそうに舌を絡めてきてくれた。
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【寝取られ体験談】友達と2人組の女の子をナンパして、すぐに寝取られた?

友達のY雄と二人組の子をナンパするのに成功した。

それぞれがカップルに別れてさっそくホテルに入ったけど、部屋が一つしか空いてなかった。
そこでその部屋を借りて4人で入ることに。
俺も二人の子(アキとリカ)両方とヤれるかもと思ったし、友達のY雄がどんなプレイをするのかちょっと見てみたかったのでOKした。

実はY雄はスゴイらしいって事を奴のセフレから聞いたことがあった。
デカいし上手いって。

4人で部屋に入ってちょっとイチャイチャしてからシャワーへ。

【続きを読む】
[ 2016/05/24 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた2【ブロマガ】

前回の話

同じ分譲住宅のお隣夫婦と仲良くなり、2人がエッチしてる写真をネットの掲示板に投稿してるという話を聞いて、急に変な扉が開いてしまった。

嫁は、確かに”大介さんとしてみたいと思った”と言った。それを聞いて、私はなぜか射精しそうなほど興奮していた。ただ、あんなことがあった後、なかなかそういう機会は巡ってこなかった。でも、私は昔みたいに嫁に性欲を持てるようになったし、週に2度も3度もセックスをするようになっていた。

『パパ、茉莉(まり)ちゃんのおっぱい、いっぱい舐めてたね。私も大介さんに舐めてもらっても良い?』
嫁はそんなことを言いながら、私のペニスを手でもてあそぶ。
「うぅ……。ダメだよ、そんなのダメだ……」
私は、大介君に乳首を舐められる嫁を想像して、もの凄く心臓がドキドキしていた。

『パパは舐めたのに? ズルいじゃん』
笑いながら言う嫁。
「あれは、大介君がお願いしてきたから」
『じゃあ、舐めてもらわない方が良いの?』
嫁は、ニヤニヤとしながら言う。
「それは……」
『私が大介君に舐められるところ、見たいんでしょ?』
「……」
『ふふ。答えなくても、カチカチになったよ』
そう言って、さらに私のペニスを責め立てる嫁。最近の2人のセックスは、こんな風に嫁が私をいじめるような感じが多くなっていた。そして私も、嫁が大介君に舐められているところや、抱かれている姿を想像して、激しく興奮するようになっていた。

「由里子は、大介君に舐めてもらいたいの?」
私が興奮にあえぎながら聞くと、
『舐めてもらいたいよ。パパじゃない人に舐められるのって、どんな気持ちになるんだろう?』
嫁は、頬を赤くしながら言う。想像して、興奮してしまっている感じだ。私は、他の男とのエッチを想像して頬を赤くしている嫁を見て、激しい嫉妬を感じて押し倒すように覆いかぶさった。

『あん。パパ、凄い興奮してるね。私もだよ……』
そう言って、嫁はキスをしてきた。私は、嫁と激しく舌を絡めながらも、嫁が大介君とキスをする姿を想像していた。すると、本当に嫉妬と興奮で我慢できなくなり、そのまま嫁に挿入した。
『あっ、うぅ、パパ、固いぃ。パパの、いつもより固くなってる♡』
嫁は嬉しそうに言う。私も、
「由里子、すっごく濡れてるよ。大介君のこと想像して、興奮したの?」
と、嫁を言葉責めみたいにした。
『そ、そうだよ。想像したの! 大介さんに抱かれること想像したの!』
嫁は、そんなことを言いながら私にしがみついてくる。そして、痛いほどに膣で締め付けてくる。嫁は、上気して興奮した顔で、乳首も見るからに固そうに勃起している感じだ。こんなになった嫁は、以前は見ることはなかった。
私に抱かれながら、他の男のことを考えて興奮する嫁……。そして、それを見て興奮する私。アブノーマルだと思うが、昔みたいに激しいセックスが出来るようになったし、嫁のことを再び女としてみることが出来るのようなったので、夫婦にとってはよかったのかもしれない。

「こんな風にされたいのか! 大介君に、こんな風に抱かれたいのか!」
と言いながら、いつもより荒々しく腰を振る私。私も、いつもより興奮している。
『そ、そう! 抱かれたいの! こんな風に荒々しくされたいの! 大介さんに犯されたいのぉっ!』
と、嫁は興奮して叫ぶ。もう、イキそうな感じになっているみたいだ。もともと、嫁はセックスが好きだったし、感度もよかった。でも、こんなに早くイキそうになるなんて事はなかった。
私は、大介君に抱かれる嫁を想像しながら、いつもより固くなったペニスで嫁を荒々しく突き続けた。
嫁は、
『あっ、あっ、気持ち良いぃっ! パパ凄いっ! 固いよ、パパのいつもより固いぃ!』
と、気持ちよさそうにあえぎながら、ギュッと私に抱きついてくる。そして、気がつくと、私の腰の動きにあわせて、嫁も腰を微妙に振っていた。もっと深く、もっと強く、そんな気持ちで腰を動かしている感じだ。

「大介君に、抱かれたいんだろ! こんな風に、イカせてもらいたいんだろ!」
と、私はほとんど叫ぶように言いながら腰を振る。
『だ、抱かれたい! 大介君にイカせてもらいたいのぉッ! うぅあぁあっ! イクっ! イクぅ!』
嫁は、信じられない程にとろけた顔を見せながら、私のことを強く抱きしめて果てた。私は、そんな嫁を見て、嫉妬を感じながら膣中に射精した。
『うぅあぁ、出てる……。パパの出てる……熱い……』
嫁は、本当に気持ちよさそうな顔でうめいた。以前のセックスよりも、嫁は深くイケるようになった感じだ。私は、嫁とのセックスがより深いものになったのが嬉しいと思いながらも、大介君に嫉妬もしていた……。

『パパ、週末、大介くん達と夕ご飯一緒に食べない?』
嫁は、控えめな声で言う。でも、微妙に声がうわずっているようだった。一緒に夕ご飯を食べる……だけで終わるはずがないなと思いながら、私は”良いね”と言った。

そして週末、大介君と茉莉ちゃんが息子の陸君を連れて遊びに来た。と言ってもお隣同士なので、ちょっと移動しただけなのだけど、二人とも何となく興奮しているような、落ち着かないような感じだった。

『一緒にご飯食べるの、久しぶりだね』
茉莉ちゃんがニコニコと笑いながら言う。相変わらず、眼鏡がよく似合っていて、知的で清楚な感じがする。でも、ブラウスが不自然なほど盛り上がっていて、その下の巨乳をアピールしている。
『あの時以来かな?』
と、嫁が言う。あの時というのは、あのエッチをした日だ。色々と忙しかったり、陸君がインフルエンザにかかったりで全然時間が取れなかったので、3週間ほど空いてしまった。

「そうだね。あの時以来だ」
と、大介君が意味ありげに笑う。でも、子供達がいる手前、下ネタ関係はまったく話さず、いつもの楽しい食事会が始まった。
『茉莉ちゃんって、料理も上手なんだね』
キッチンで、嫁が感心したように言う。
『そんなことないですよ。由里ちゃんだって、凄く手際が良いですよね』
茉莉ちゃんが嫁を褒める。
『おおざっぱなだけだよ』
笑いながら言う嫁。確かに、嫁はおおざっぱだ。でも、テキパキとしているし、性格も真っ直ぐな感じで”あねさん”的な感じだ。おとなしい茉莉ちゃんには、相性が良いのかも知れない。

でも、こんなに真面目で清楚に見える茉莉ちゃんが、ネット掲示板にハメ撮り写真を投稿しているなんて、人は見かけによらないなと思う。

食事が終わり、子供達が和室で遊び始めると、一気に会話が下ネタに変わった。

『由里ちゃんのところも、子作り始めたよね?』
茉莉ちゃんが言う。いつも、一番先に下ネタに走るのは、意外に茉莉ちゃんが多い。真面目な子ほど実はエロい……というのは本当なのかも知れない。
『聞こえちゃってる? ゴメンね』
嫁が、少し頬を赤くして言う。

『お互い様です』
茉莉ちゃんも、笑って答える。確かに、茉莉ちゃんの悩ましい声も、夜な夜なかすかに聞こえてくる。
「茉莉ちゃん、相変わらず投稿してるの?」
私がストレートに聞くと、
『してますよ。昨日もアップしましたよ』
と、イタズラっぽく笑いながら言う茉莉ちゃん。真面目な印象とのギャップに、ドキドキしてしまう。
『ホントに!? 見せて! 見たい!』
嫁がはしゃぎながら言う。
『いいよ。大介、見せてあげて』
頬を赤くしながら言う茉莉ちゃん。少し息遣いが荒くなってきている感じだ。
「見てもらいたんだろ? 昨日も言ってたもんね」
『バカ……』
そんな会話をする二人。本当に二人は仲が良いと思う。

大介君は、タブレットを持ってくる。そして、少し操作して画面を見せてきた。
『わっ! これ、茉莉ちゃん? 凄い……』
嫁は、驚いた顔で言う。私も、凄く驚いていた。茉莉ちゃんは、座った男性の太ももの上に、男性に背を向けた状態で乗っていて、足を抱えられてM字開脚みたいになっている。そして、茉莉ちゃんのあそこには、男のペニスが入っていた。結合部にはモザイクがかかっているので何となくしかわからないが、革のセクシーな穴あきランジェリーを身につけたまま痴態をさらしているのが、目の前にいる茉莉ちゃんだと思うと、喉がカラカラになるような激しい興奮を覚えた。

ランジェリーは黒の革素材っぽいが、あそこの部分も胸の部分も、肝心の所が穴が空いてしまっている。なので、大きな胸も丸見えだし、大きめの乳輪も乳首もはっきりと見える。ショーツも穴が空いているので、穿いたままハメられている。そして、この前見たのと違い、茉莉ちゃんの顔がはっきりと正面を向いている。でも、仮面舞踏会の仮面みたいなモノをつけているので、鼻や口の周りしか写ってはいない。

それでも、わかる人が見れば茉莉ちゃんとわかってしまうような気がした。実際、私にはそれが茉莉ちゃんだとわかった。
「顔、平気なの?」
私が心配になって聞くと、
『ちょっと危ないかも』
と、茉莉ちゃんがニコニコしながら答える。
「ですよね? やりすぎだって言ったんですけど、茉莉が聞かなくて」
大介君が困ったように言う。
『嘘ばっかり。仮面外しちゃえって言ったくせに』
茉莉ちゃんがからかうように言う。
「あ、あれは、後でモザイクかければ良いって意味だよ」
『どうだか』
笑いながら言う茉莉ちゃん。茉莉ちゃんの方が、積極的というか、主導権を持っているように見える。

「モザイク、自分でかけたの?」
私が凄いなと思って聞くと、
「フリーのソフトでやってみました。けっこう簡単でしたよ」
大介君がちょっと得意げに答える。
『えっ? じゃあ、モザイク無しもあるの? 見たい!』
嫁が食い付く。
「そ、それは……」
口ごもる大介君。さすがに、恥ずかしいと思ったのかも知れない。

『いいよ。大介のも、見てもらいなよ』
いじめっ子みたいな顔で言う茉莉ちゃん。
「ダ、ダメだって、恥ずかしいし」
慌てる大介君。でも、茉莉ちゃんがタブレットを操作して、モザイク無しを見せてしまった。

『すっご〜い! 丸見えだね!』
嫁が驚いたように聞く。モザイクのないその画像は、茉莉ちゃんのあそこに、ペニスが入っているのがはっきりとわかる。この前見たとおり、毛の無いあそこ。そこに、太いペニスが入っているのがはっきりとわかる。

私と嫁が夢中でそれを見ているのを、二人は黙って見ている。
『これって、大介君だよね?』
嫁がうわずった声で聞く。
「うん。なんか、恥ずかしいな……」
大介君は凄く照れくさそうに言う。男性器を見られているので、無理もないと思う。
『なんか、大きいね……』
嫁がボソッと言った。私は、その言葉で、大介君のペニスが大きいことに気がついた。AV男優みたいに凄く大きいわけではないが、ぱっと見大きいなと思うくらいはある。
「そんなことないって。写真で見るとそう見えるだけだよ」
『そうそう。ごく普通のおちんちんだよ』
二人が答える。茉莉ちゃんの口からおちんちんなんて言われると、ドキドキしてしまう。

『そうなんだ……。他にもあるの?』
嫁が好奇心で目を輝かせながら聞く。
「あるよ〜」
大介君が笑いながら言う。
『見せるの? 恥ずかしいよ』
茉莉ちゃんはそんな風に言うが、全然恥ずかしそうじゃない。それどころか、興奮した顔になっている。

大介君は、タブレットを操作して他の写真を見せ始めた。それは、モザイクのないバージョンで、茉莉ちゃんが大きく口を開けてペニスをくわえている姿や、そのまま顔にかけられて、眼鏡ごとザーメンまみれになっているものまである。
私が一番興奮したのは、公園か何かの植え込みの影で、全裸になっている茉莉ちゃんを見た時だ。
「これって、○○公園?」
私は、近所の公園の名前を言った。
『わかります? 見られないかとドキドキしちゃいました』
「はいはい。その割にはこんな事になってるんだけどね」
そう言って、大介君が写真をめくる。すると、次の写真では、同じ公園で茉莉ちゃんがお尻を向けて立ちバックみたいな格好をしている。それだけではなく、あそこをクパァと広げてしまっている。

『ちょっ、恥ずかしいよ! これはダメだって!』
さすがに恥ずかしがる茉莉ちゃん。でも、大介君は写真を表示させたままだ。

『人が来たらヤバいよね。茉莉ちゃんって、意外に過激だね』
嫁は、驚いた顔で言う。
『だってぇ、大介がやらせるんだもん』
茉莉ちゃんは、少し恥ずかしそうに言う。でも、大介君からタブレットを取り上げたりもしない。こんなに恥ずかしい姿を見られているのに、たいした度胸だと思う。

「茉莉ばっかり見られて、ズルいよね。由里ちゃんのも見たいなぁ」
大介君がおどけた顔で言う。冗談と本気が半々という感じだ。

『え? 私の? 写真とか取ってないよ』
キョトンとした顔で言う嫁。
『エッチするところ見せてって事だよ』
茉莉ちゃんが説明してくる。
「そ、そんなのダメだって!」
慌てて言う私。すると、嫁が不思議そうな顔で、
『ダメなの? エッチの時とは言ってること違うね』
と言う。

『なになに? エッチの時になんて言ってるの?』
茉莉ちゃんが食い付いてくる。
『あのねぇ、大介君と——』
嫁が言いかけるのを必死で止める私。
「ダ、ダメだって! なに言ってるの!」
慌てて止める私を無視して、嫁が続けた。
『大介君とエッチして欲しいって言ってたじゃん!』
嫁がそんなことを言う。少しウソだ。して欲しいじゃなくて、見たいとは言った。
『同じ事言ってるんだ。大介も一緒のこと言ってるよ』
茉莉ちゃんがニコニコしながら言う。その横で慌てる大介君。どうやら、嫁達の方が肝が据わっているようだ。

『ねぇ、少しだけ入れ替わってみない?』
嫁が好奇心で目を輝かせながら言う。
『少しって?』
茉莉ちゃんも目がキラキラしている。
『そうね……。手だけとか?』
嫁がそんなことを言う。
『ふふ。じゃあ、子供達寝たら始めようか?』
茉莉ちゃんが大介君に言う。

「……わかった」
緊張気味に返事をする大介君。でも、興奮しているような顔になってきている。

『パパもOKだよね?』
嫁に聞かれて、すぐにうなずいた私。嫁が大介君のものを手でする……。それを想像しただけで、吐きそうなほど動揺したが、抑えることの出来ない興奮も感じていた。

そして、嫁達が子供達を風呂に入れ、寝かしつけ始めた。もともと、今日は大介君達は泊まりで遊びに来ていたので、それはスムーズだった。

リビングに座る私と大介君。部屋の照明は、間接照明だけになっている。
『じゃあ、脱いでよ!』
嫁が真っ先に大介君に言う。
『純さんも脱いで下さいね』
私も茉莉ちゃんに言われた。こんな風に始まるんだなと、私は不思議な感覚だった。なんというか、トランプとかウノとかをするような、普通の雰囲気だ。もっと、淫靡な空気に満ちるのかと思っていたので、少し拍子抜けという感じもある。

大介君は、もう気持ちを切り替えたようで、明るく了解と言ってズボンを脱ぎ始めた。そして、あっという間に下半身裸になり、勃起したペニスをさらした。
『やっぱり、大きいよ。ていうか、長いね。太さはパパの方が太いかな?』
嫁は、大介君のペニスを凝視しながらいう。頬が赤くなっていて、恥ずかしい気持ちと興奮がわき上がっているようだ。

『ほら、純さんも脱がないと!』
茉莉ちゃんにせかされて、私はズボンを脱ぎ始めた。そして、意を決してパンツを脱ぐ。
『ホントだ。純さんの太い。私は、太い方が好きかなぁ』
と、上気した顔で言う茉莉ちゃん。その言葉を聞いて、目に見えて凹む大介君。何となく、茉莉ちゃんは大介君を嫉妬させるために言ったような感じがした。

そして、茉莉ちゃんは予告もなく私のモノを握ってきた。嫁の手とは違う感覚。クライミングをやっている嫁の指はゴツゴツしているが、茉莉ちゃんの指はどこまでもすべすべで滑らかだった。

「あっ! 茉莉、そんな……」
大介君は私のペニスを握っている茉莉ちゃんを見て、本当にビックリした顔になる。でも、目がギラギラしているというか、血走ったような感じだった。

『茉莉ちゃん、早いよ。私も……』
嫁は、茉莉ちゃんよりは開き直っていない感じで、少しおどおどした動きで大介君のペニスを握った。
『なんか、全然違う感じだね』
嫁は、少し罪悪感を感じているような気配がある。見た目が真面目そうな茉莉ちゃんの方が平気な感じで、嫁の方がそんな風になっているのは、ギャップがあって面白いと思った。

「ねぇ、俺達だけ脱ぐのって、おかしくない?」
嫁のペニスを握られながら、そんなことを言う大介君。私は、嫁が他の男のペニスを握っているという異常事態に、まったく余裕がなくなっていた。嫉妬と興奮……。自分でもどっちが大きいのかわからない。

『え? 脱げって事? 私なんか貧乳だから、茉莉ちゃんみたいに楽しくないと思うよ』
嫁は大介君のを握ったまま答える。
『純さん、私のおっぱい見たいですか?』
私のペニスを握ったまま、熱っぽい顔で聞いてくる茉莉ちゃん。私は、すぐに全力でうなずいた。すると、パッと手を離し、ブラウスを脱ぎ始める茉莉ちゃん。ブラウスを脱ぐと、黒のセクシーなブラが姿を現わした。胸の谷間がえげつないほどで、それだけで満足するほど興奮してしまった。

『いいなぁ……。本当に大きいね。羨ましいよ』
嫁が本当に羨ましそうに言う。
『垂れてるし、肩こるし、いいことないよ』
茉莉ちゃんは、謙遜という感じではなく、本心でそう言っているような感じだ。意外と、巨乳の子はそう思っているのかもしれないなと思った。

『そうなんだ……。じゃあ、私も恥ずかしいけど、脱ぐね』
そう言って、嫁がシャツを脱ぎ始めた。あっという間に上着を脱ぐと、ピンクの可愛らしいブラが姿を見せた。やっぱり、こうやって比べると余計に小さく見える。貧乳と言う言葉がピッタリな感じだ。

嫁は、すぐにブラも脱いでしまった。上半身裸で、胸も丸見えの嫁。引き締まった体は、微妙に腹筋も割れているのがわかるし、筋肉質というか、細マッチョ系な感じがする。
『カッコイイ! すっごく引き締まってて、羨ましいよ!』
茉莉ちゃんは、上半身裸の嫁を見て、感嘆の声をあげた。
「いや、ホントに良いスタイルだね。茉莉のぽっちゃりとは大違いだよ」
そんな風に褒める大介君。私は、大介君に嫁の胸を見られてしまっていることに、焦りを感じていた。
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【寝取り体験談】見た目はごく普通だと思われる私ですが、人妻ばかり狙って食ってます

どうも。私35歳のサラリーマンです。
ちなみに結婚はしています。

見た目はごく普通だと思われる私ですが、人妻ばかり狙って食ってます。
お互い既婚者って意味で安心するんですかね。
かなり食ってます。

そんな中から、今までで記憶に残っている人妻との体験をお話します。

私はもともと年上の女性が好きでして、20代の独身時代から人妻と遊んでいました。

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[ 2016/05/19 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】セフレの部屋で隠れていたら他のセフレとやり始めた彼女

チョットした体験を報告します。

私は既婚者ですがセフレがいます。
彼女は美容師(32才)バツイチです。
良く行く喫茶店で知り合い意気投合して、彼女は私が既婚者であることも理解した上で、私と関係を持つことになりました。
何度か関係を持ったある日、美容室を経営している彼女が、一人暮らしをしている部屋の鍵を私に預けたのです。
その後、彼女と関係を持つのは、もっぱら彼女の部屋で・・・。

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[ 2016/05/18 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ブロマガ オリジナル体験談の紹介

寝取られ、いわゆるNTRに特化した体験談です。
ここでしか読めないものばかりです。

寝取られに特化したオリジナル体験談一覧


姉妹ブログの、オリジナルの体験談一覧です。
これも、ここでしか読めないものです。
寝取られもの、男の娘もの、純愛っぽいもの、このブログの別視線ものなどです。

姉妹ブログオリジナルの体験談一覧

[ 2016/05/17 20:35 ] オリジナル寝取られ体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】バイト先で内緒で付き合ってる彼女が、飲み会で寝取られた

バイト先での話。

俺=ユウジは、なんでか知らんが女子受けがよく、その新しいバイト先でも直接声をかけられはしないものの、女の子達の間に「ユウジ君いいよね」という声があるのは聞こえていた。
彼女=ヒロミもそのうちのひとりで、同期のバイトの子といろいろ俺のことを品定めしていたらしい。
経過は省くけど、結局、俺とヒロミは付き合うことになった。
しかしそのバイト先では未だバイト同士で付き合うケースがなかったらしく、ウルサイ社員がいたことからも、俺らは付き合っていることを内緒にした。

【続きを読む】
[ 2016/05/17 16:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】妻が怪しい動きをするようになったので車のトランクを調べたら、ビデオが出てきた

昨日、洗濯機に入れてあった妻のショーツの股布がヌルヌルになっているのに気がつきました。
精液ではありません。

タンスに隠されたスケスケのショーツ(股布のところもスケスケです)や、2本ひものブラや、やはり2本ひもの高級なスリップが気になります。
私との関係も仕事(妻はパートにも出ています)で疲れたと言われ2ヶ月間ありません。

少し前、私がいつもより早く帰って来た時、家の前で妻を車から降ろした男を離れた所から目撃しました。
妻は上気した顔になっていて、2~3日前の美容院で美しくセットした髪がかなり乱れていました。

【続きを読む】
[ 2016/05/11 12:45 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった3【オリジナル】

前回の話

直樹は、イッたことで冷静さを取り戻したようで、僕の方を見て謝ってきた。
「悪い! 気持ち良すぎて我慢できなかった……」
本当に申し訳なさそうに謝る直樹。でも、僕はパンツの中で射精してしまって、それがバレてしまうんじゃないかと気が気ではなかった。

『悪くないよ。カズ君も全然怒ってないし、興奮したみたいだよ。だって、イッてるもん』
マキは、僕のズボンの股間部分を指さして言う。僕は、慌てて股間を手で覆い隠したが、ズボンにまで染み出ていることに気がついた。

「えっ!? イッた? しごいてもないのに?」
直樹は驚いた顔で僕を見る。でも、驚いているのは僕も同じだ。普段から早漏気味な僕だけど、さすがにこんなことは初めてだ。

『私が直樹君のゴックンしたのに、怒りもしないで興奮してるんだよ。だから、謝る必要なんてないの』
マキはそう言うと、直樹のペニスを握った。
「アゥ……」
ペニスを握られ、思わずうめいた直樹。
『イッても固いままなんだね。素敵だよ♡ じゃあ、卒業しちゃおっか』
マキは、期待に目を輝かせながら言う。僕は、この状況が信じられなかった。確かに、約束はした。マキがしたくなったら、誰とでもしていいと……。でも、マキは僕と付き合い始めて以来、僕しか見えていない感じだった。僕なんかのどこがいいのかわからないけど、どこに行くにもべったりで、少し恥ずかしいくらいだった。

僕の部屋で同棲も始まったので、24時間、いつも一緒にいる状態で、寝る時も、狭いシングルベッドに一緒に寝て、朝まで抱きついたままだったりする。朝、目が覚めるとマキが抱きついている。僕はそんなマキを見て、本当に幸せを感じていた。
そんな日々を過ごして、マキはヤリマンではなくなった……。最近はそう思っていた。

「どうすればいい?」
直樹は、戸惑ったようにマキに聞く。
『私が上になるね。童貞奪っちゃうから』
マキは笑顔で言う。そして、直樹をベッドに移動させる。いつも2人で寝ているベッドに、全裸になった直樹が寝転がっている。小さなシングルベッドが、ゴツい直樹の身体のせいで余計に小さく見える。

『凄いね。ここまで大きいのは、私も初めてだよ。外人さんレベルだね』
マキは直樹のペニスを見つめながら、興奮が隠しきれない顔と声になっている。そしてマキは、ベッドに乗った。そのまま直樹をまたぐようにすると、しゃがみ込んでいった。直樹のペニスは、さっき射精したばかりだというのに、柔らかくなっている気配はない。それどころか、血管がよりクッキリと浮き出るように勃起しているのがわかる。

僕は、別にゲイの要素はないはずなのに、思わず見とれてしまった。見慣れている自分のモノと違い、直樹のモノは完全に剥けて亀頭が露出している。仮性包茎が普通だと思っていた僕には、違和感を覚えるほどだった。そして、大きさも大人と子供くらいの違いがある。僕は、自分が短小とは思っていなかった。ごくごく普通のサイズだと思っていた。きっと、実際に標準サイズなのだと思う。でも、こうやって直樹のモノを見てしまうと、自分のモノがとても小さく思える。

マキはまだ腰を途中までしか降ろしていないのに、もう直樹のペニスがあそこに触れてしまった。長さも長いということなのだけど、157cmしかない小柄なマキなので、あんなものを入れてしまったら、内臓がおかしくなってしまうのではないか? そんな心配をしてしまう。

『うぅ、凄い。こんなの信じられない……。ちょっと、怖いかも……』
マキは、少し不安を感じている顔で言う。でも、ほとんど躊躇なくしゃがみ込んで行ってしまう。そして、直樹の亀頭部分がマキの膣の中に消えた。
『うぅ、拡がってる……。こんなの、嘘みたい』
マキは、快感や痛みではなく、驚きを感じている様子だ。そして、そのまま腰を降ろしていくのかと思って凝視していると、そこで動きを止めた。

『止めないの? いいの? このまま入れちゃっても』
マキは、急に僕の方を見て聞いてくる。つられて、直樹も僕を見る。直樹は、不安と期待と罪悪感が入り混じったような、初めて見る表情をしている。
僕は、急に聞かれてただただ狼狽してしまった。
「や、約束だから」
なんとかそう答えると、
『そっか……。わかった』
と、マキが答えた。少し寂しそうに言ったマキ。僕は、ドキンとしてしまった。もしかして、止めて欲しくてこんな事をした? 慌てて止めようとする僕の目の前で、マキの腰がストンと落ちた。

『うぅぅっ! ふぅ、あぁっ! んっ、うぅ……子宮に届いてる……。こんなのダメぇ、もう、イッちゃうぅ』
マキは、泣きそうな顔になっている。でも、痛いという感じはなく、上気したような顔だ。
「凄く気持ち良い……。マキちゃん、俺、コンドームつけてないよ……」
直樹は、気持ちよさそうな顔と不安な顔がクルクル入れ替わるような感じだ。
『そうだね。でも、生の方が全然気持ち良いんだよ。女の子もね』
「で、でも、妊娠しちゃうんじゃ……」
『そうだね。今日は、ちょっと危ないかも……。ちゃんと外に出してね』
マキは、イタズラっぽく言う。僕は、ドキンとしてしまった。マキと僕とのセックスは、安全な日は生で中に出す。基礎体温をしっかりと測っているマキは、中に出されるのが本当に好きみたいだ。でも、危ない日は、しっかりとコンドームをつけてしていた。さすがに、妊娠してしまってはシャレにならないと思っているようだ。それなのに、いま目の前で直樹の生のペニスをくわえ込んでしまったマキ……。僕は、胸が引き裂かれそうだった。

「わかった……」
直樹は、不安そうに返事をした。童貞に、外出ししろというのは無理があると思う。

マキは、腰を左右に揺さぶるようにした。そうやって、直樹のペニスを根元まで入れようとしている感じだ。
『う、うぅ……、まだ……。もう少し……ぅ、あぁぅ、ぅぅ、全部入った♡』
マキは、もう完全に出来上がった顔になっている。こんなにとろけた牝の顔のマキは、見たことがない。
「凄い……。マキちゃん、ありがとう」
直樹は、感激しているようだ。無理もないと思う。マキみたいな子と初体験をするのは、男にとっては最高の幸せだと思う。
『へへ。卒業おめでとう。直樹君のおちんちん、ここまで来てるんだよ』
マキは、うわずった声で自分のおへその辺りを押さえる。確かに、あの長さだとそこまで行っていると思う。でも、どうなっているのだろう? あんなに膣は長いのだろうか? それとも、無理矢理押し広げられているのだろうか? どちらにしても、僕のモノが到達したことのないエリアに、直樹のペニスが入っているのは間違いないと思う。

『カズ君、直樹君の初めて、もらっちゃったよ♡ 直樹君の、本当に大っきいの。子宮にゴリゴリ当たってるから、もう軽くイッちゃったの♡』
マキは、まったく罪悪感を感じている様子もなく言う。僕は、マキが他の男と一つになった姿を見ているのに、怒りの感情はまったく起きなかった。嫉妬と敗北感……そして、認めたくないのだけど、興奮を感じている。

「マキ……。あぁ……」
僕は、かける言葉が見つからず、うめくようにマキの名前を呼んだ。
『カズ君も、イッちゃいそうだね。いいよ、私が直樹君にイカされるところ見ながら、オナニーしても♡』
マキは無邪気な笑顔でそう言うと、腰を動かし始めた。

『う、うぅっ、あっ、凄いぃ、気持いいっ! 直樹君の太いのぉ』
マキは、とろけた顔のまま腰を上下させる。マキの膣に、直樹のモノが出入りするのがはっきりと見えてしまう。マキは、いつもセックスの時に電気を消さない。理由は、僕の表情や僕のペニスをしっかりと見たいからだと言っていた。

そして今も、煌々と照明がついた状態で、なんの恥じらいもなく腰を上下に動かしている。
『あっ、あっ、ダメッ! イクっ! イクぅ! おまんこイクぅっ!! んおおおぉおぉっ♡』
マキは、本当にあっけなくイッてしまった。僕とのセックスでは、ボクがイク間際にならないとイカないマキ……。それが、1分もかからずにイッてしまった。マキは、だらしなく半開きになった口から、時折舌を出して唇を舐めるような動きをする。僕とのセックスでは、したことのない仕草だ。そんなに唇が乾くのだろうか?

マキは、そのまま直樹の逞しい胸板に倒れ込み、頬をうずめる。
『直樹君の、本当に凄いよ。こんなの初めて……』
マキは、さっきまでのお姉さんキャラが消えて、恋する乙女のような感じになってしまった。
「俺も、ヤバい……。こんな気持いいなんて、想像以上だよ」
直樹は、興奮した顔で言う。
『じゃあ、直樹君が上になってくれる?』
可愛らしくおねだりするマキ。直樹は、うんと答えた。すると、マキは直樹に抱きつき、そのまま直樹ごと回転する。繋がったまま、上下入れ替わった二人。

『凄いね。こんな事しても抜けないんだ。本当に、大っきいね♡』
マキは、うっとりとした顔で言う。直樹の巨根に、すっかりとハマってしまった感じだ。

「動くよ……」
直樹は緊張気味に言う。そして、逞しい身体を動かし始めた。
『うぅ、あっ、おっきいいっ! 直樹君の、太くて気持ち良いぃっ! あっ! あっ! あぁっんっ!』
直樹の力強い動きに、すぐにマキはあえぎ始める。本当に気持ちよさそうだ。

「マキちゃん、キ、キスしても良い?」
直樹は腰を振りながら、おどおどと聞く。
『ダ、ダメッ! 今したら、うぅあっ、ダメぇ、好きになっちゃうから! あぁっ! イクっ! またイッちゃうっ! イクっイクっ!! うぅっーーっ!!』
マキは、直樹にしがみつきながら叫ぶ。直樹は、キスを拒否され、あっけなくあきらめた。そして、さらに腰の動きを強くした。逞しい筋肉が躍動するように動く。長年柔道をやって来た直樹なので、動きがどんどんスムーズになっていく。寝技はお手の物と言うことなのだろうか?

直樹は、マキがイッてもお構いなく腰を振り続ける。マキは、大きな声であえぎ続ける。足の指がギュッとすぼまったり、逆に思いきり広がったりする。こんな感じ方をするマキは、初めて見る。僕とのセックスに、満足している……。そんな風に思っていた。マキは気持ちいいと言ってくれるし、いつもイッていた……。でも、目の前のマキを見ていると、これが本当のイッている姿なんだなと知った。

『カズ君! 直樹君のおチンポ、気持いいのぉっ! こんなの初めてっ! 奥にガンガン来てるのぉっ! んうぅぅっ! あっ! あっ! あぁん♡』
マキは、さっきまで童貞だった直樹に、イカせ続けられる。マキの顔は信じらないほどとろけていて、少し涙目に見える。

すると、直樹が動きを止めた。
「ダ、ダメだ、イッちゃいそう……」
切羽詰まった顔で言う直樹。
『まだダメ。もっとして!』
マキは焦れたような顔で言うと、腰を振り始めた。正常位の下側にいるマキが、両脚を直樹の身体に巻付けて腰を振っている……。柔道家の直樹が、カニばさみをされる姿は、ある意味ではしっくりくる感じだ。

「ヤバいって! もう、出ちゃう! ストップ!」
直樹は、慌てふためいて言う。
『凄いぃ、もっとカチカチになってきたぁ♡ もっとっ! 動いてッ! 直樹ッ! ガンガン突いてぇっ!』
マキは直樹を呼び捨てにして叫ぶ。
「ダメだ、動いたらイッちゃうよ」
弱気な顔で言う直樹。

『いいのっ! イっていいから動いてッ!』
マキは焦れたように叫ぶ。直樹は、マキに押し切られるように腰を振り始めた。
『うぅあああぁっ! おチンポすごいぃっ! 大っきいっ! 気持ち良いぃっ! 今までで一番気持いいっ!』
マキは、直樹にカニばさみしたままで叫ぶ。好き好きホールドにはなっていないが、こんな風に足を絡めながらあえぎまくるマキを見て、僕は涙を流していた。なぜ見てしまったのだろう? 部屋を出て、どこかで時間を潰してくればよかったのに……。


マキは、あえぎながら自分でクリトリスを触り始めた。そして、空いている方の手で、直樹の乳首を触り始めた。
「あぁ、ヤバい……出そう……」
直樹は、腰を振りながら必死でイクのをこらえている感じだ。お尻がキュッと引き締まり、力が入っているのがわかる。でも、必死でこらえても、マキがイヤらしく乳首をいじってくるので、ますます余裕がなくなっている感じだ。

『出して良いからっ! 直樹のザーメン、真希の子宮にぶっかけて良いからぁッ! もっと突いてっ! 奥を! おぉおおオォオオッ!!』
マキは、クリトリスをまさぐる指の速度を上げた。僕には見せたことのないはしたない姿……。快楽をむさぼる姿……。これが、本当のマキなんだなと思うと、僕は開き直ったようにオナニーを始めた。ファスナーを開けて、ペニスを出してしごき始める僕。もう、イッてしまいそうだ。

「マキちゃん、ダメだ……、本当に出る……」
そう言って、腰の動きが止りそうになる。すると、カニばさみしたままのマキが、腰を引きつけるようにして無理矢理動かす。可愛らしい顔を、淫乱AV嬢のように歪ませながら直樹をコントロールするマキ。

『すごいぃっ! 固いぃっ! チンポ固いぃっ! イクっ! イクっ! イクぅっ! 直樹もイッてっ! 一番奥でイッてぇっ!』
マキは、絶叫した。すると、直樹が腹を決めたように腰を振る。全力でパンパンと音がするほど腰をぶつける。

そして、直樹は苦しげな顔のまま、マキにキスをした。マキは、拒否することなく、そのまま舌を絡ませていく。そして、両腕で直樹にしがみつく。両脚と両腕でガッチリと直樹をホールドしながらキスをするマキ。直樹は、うめきながら腰を思いきり押し込み、身体を震わせた。

その瞬間、マキも身体をガクンと大きく震わせた……。

僕は、中出しされたマキを見ながら、信じられないほどの快感を感じていた。そして、自分でも驚くほどの飛距離で射精をしてしまった……。僕の精液は、矢のような勢いで飛んで行き、マキのすねのあたりにかかった。でも、マキは気がつきもしない。そのまま、直樹と濃厚なキスを続けている。

『直樹、凄かった。本当に、死んじゃうって思った……』
「マキちゃん、本当にありがとう……。最高だった……」
『マキって呼んで良いよ……。ふふ。直樹の、凄く熱い……。いっぱい出たのわかるよ……』
うっとりとした顔で言うマキ。
「……中に出しちゃった……。ごめん」
『良いの。出して欲しいって思ったから……。中に出されるのって、本当に幸せなんだよ。頭が真っ白になっちゃうんだ……』
「いつも中に出してもらうの?」
『うぅん。安全日だけだよ。危ない日に出されたのは、今日が始めて……』
「平気なの?」
『平気じゃないw でもね、どうしても中に欲しかったの♡』
そう言って、直樹にキスをするマキ。積極的に舌を絡め、直樹の顔を舐めつくすようなキスをするマキ。あんなキスはしてもらったことがない。

そして、キスをしながら直樹の乳首を触り始めたマキ。
『ふふ。ここもカチカチ。舐めてあげる』
マキは、まだ直樹と繋がったまま、直樹の乳首を舐め始める。イヤらしい舌使いをするマキ。

僕は、絶望を感じていた。僕の精液は、マキのすねにかかった状態だ。でも、直樹の精液は、マキの中にある……。この差はどうしてだろう? 愛し合っていたはずなのに、どうしてだろう?

『おちんちんも、まだカチカチだね。もっとして欲しいなぁ♡』
マキは、甘えた声で言う。
「え? 良いの? コンドームは?」
直樹は、戸惑った感じで聞く。
『今さら良いよ。1回も2回も同じだよ。今度は、もっと長持ちさせてね』
マキはそう言うと、直樹にキスをした。マキの方からキスをして、積極的に舌を絡めていく姿。僕は、どうしようもないほどに嫉妬しながら、同じくらい激しい興奮を感じていた。

直樹は、さっきよりも滑らかな動きで腰を振る。マキは、のけ反ったり、うめいたりしながらも、キスをやめない。直樹は、疲れを知らない感じで腰を振り続ける。体力のない僕には真似の出来ない動きだ。

『もう、イキっぱなしだよ♡ 本当に気持いいの、直樹のチンポ最高だよ♡』
マキは、直樹のことを熱っぽい目で見つめながら言う。直樹は、照れくさそうな顔で腰を振り続ける。マキは、直樹の逞しい大胸筋に舌を這わせ、乳首を舐めていく。正常位で突かれながら、必至で直樹の乳首を舐めるマキ。もう夢中なのだと思う。

『カチカチw 乳首舐めると、すぐ固くなるんだね。直樹、クリ触って』
甘えた声でおねだりをするマキ。直樹は、素直にぶっとい指をクリトリスに這わせる。マキは、直樹の乳首を舐めたまま、大きな声でうめく。本当に気持いいみたいだ。

『イクっ、イクっ! 直樹、イクぅっ!』
マキは、直樹を熱っぽく見つめながら果てる。もう、何回イカされてしまったのだろう?
直樹は、嬉しそうにマキにキスをする。直樹は、疲れを知らないように腰を振り続ける。すでに2回も射精したので、さすがに余裕があるようだ。

『直樹、今度はバックでして♡』
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地味だった少女は同級生のヤリ手の男子から注目を浴びるようになってしまい……


夏のオトシゴ
ある夏の日、互いに結ばれた少年と少女。それまで地味だった少女は、少年とのデートを機に華やかに変貌を遂げる。しかしそれが、同級生のヤリ手の男子から注目を浴びるきっかけになってしまう。そこに偶然、少女の不運が重なってしまい…



【続きを読む】
[ 2016/05/05 21:51 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】お前の嫁さんとヤリて~と親友に言ってみたら

『お前の嫁さんとヤリて~ 』
そう友人のK太に言ったのはK太と飲みに行った時だった。

俺とK太とは腐れ縁で幼稚園の頃からの大親友、今は40代になったおっさん2人だけどね。

そんな大親友コンビだからK太の嫁さんとも仲が良く、お互い家族付き合いは多い。
ちなみに俺も既婚だ。
それから俺の名前はYイチ(仮)としておく。

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[ 2016/05/04 12:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】彼氏にプロポーズされたので、昔からの夢だった複数プレイに挑戦した

付き合って5年。彼氏にプロポーズされました。
私はOKの返事をして、結婚に向けて色々準備を始めました。
でも、このまま結婚?と考えると何か勿体ないような変な気分に・・・

私は彼氏とのセックスは愛があるので好きです。
でも・・・でも・・・前からしてみたい行為があったんです。
それは複数の男性を相手にしたい・・・と言うことです。
もちろん彼氏にはそんな願望など言えるはずもありません。

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[ 2016/05/03 15:08 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】※隣の部屋から奧さんのあえぎ声が聞こえてきた

俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。

没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。
すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、

俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。
お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。
子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。

そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。


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[ 2016/05/02 21:12 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】百貨店のアパレルギャルは、彼氏がいてもノリノリでエッチするw

特にモテたりはしないけど、合コンやクラブでお持ち帰りとかはちょくちょくある。
ただ最近ちょっと仕事が忙しくて、合コンもクラブも行けず悶々とする日々...
そういう理由で出会い系サイトを使い始めた。
出会い系というよりはマッチングサイトって言った方がいいのかな?
あんまりサクラとか業者のいない割と健全なサイトでした。
そのサイトを通して知り合った子も普通の出会いを求めてる女の子が多かったです。

【続きを読む】
[ 2016/05/02 18:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた

子供が出来たのをきっかけに、思い切って家を買った。社宅で家賃が安かったことと、共働きで家にいる時間が少ないと言うことで、なかなか思い切れなかったのだけど、嫁が妊娠して仕事も辞めるということになり、急に思い立った。

そして、嫁の実家の援助もあり、分不相応な一軒家を買うことが出来た。と言っても、注文住宅というわけではなく、分譲住宅だ。でも、財閥系デベの物件なので、安普請という感じはしない。
その後、なんの問題もなく嫁は出産し、幸せな3人での生活が始まった。初めての子供で、大変なことも多かったが、私は可愛くて仕方なかった。

あっという間に幼稚園に通うようになり、嫁にも多少余裕が戻ってきた今日この頃だったが、子供が生まれたことで、セックスの回数は激減した。妊娠中と出産後1年程度は嫁も私もそんな気持ちが起きなかったが、出産後1年も過ぎると、嫁がしきりにセックスを求めてくるようになった。出産して、なぜか性欲が増した感じだ。それに引き換え、私は性欲が少なくなったというか、嫁を性的な目で見ることが出来づらくなっていた。

それでも、嫁に誘われるとセックスには応じたが、やっぱり気持ちがイマイチ乗らない感じだった。嫁にもそんな私の気持ちが伝わっているようで、何となく2人の間に溝みたいなものを感じることが多くなっていた。

そんなある日の土曜日、同じ分譲で家を買ったお隣の池田さん夫婦が遊びに来た。子供が同じ歳で、幼稚園も同じと言うことで、最近凄く仲良くなった。こんな風に、お互いの家に遊びに行くことがちょくちょくある。

池田さんは、ご主人の大介君が私の2つ下で29歳、インドア系の私とは真逆のアウトドアな感じの人だ。短髪でいつも日に焼けていて、若々しい感じだ。一見チャラい感じはする。でも、体育会系ですごく礼儀正しい。奥さんの茉莉(まり)ちゃんは、27歳の可愛らしい若妻さんだ。アウトドアな感じの大介君とは違い、眼鏡のよく似合うインドア系の雰囲気の女性だ。出産までは、図書館の司書さんをしていたそうだ。こんな真逆な2人が、どこで知り合ったのだろう? と、嫁とよく話の種にしていた。

そして私は、31歳のごく普通の会社員だ。取り立てて特徴もない、普通の男だと思う。
私の嫁の由里子は、28歳でとてもアクティブな女性だ。趣味でフリークライミングをしている。痩せていて、胸が小さいのが残念だけど、格好いい体をしているなと思う。少しポチャッとしている茉莉ちゃんとは真逆な感じだ。

プラレールで夢中で遊ぶ子供達。私達は、リビングでビールやワインを飲みながら、チーズなんかをつまんでいた。基本、子育ての話題が多いのだけど、酔ってくると夫婦の話になったりもする。

『茉莉ちゃんのところって、二人目は考えてるの?』
嫁が茉莉ちゃんに質問する。
『うん。今、子作り中だよ』
茉莉ちゃんは、少し照れた顔で言う。おとなしい雰囲気の茉莉ちゃんが、子作り中とか言うと、色々想像して少し興奮してしまった。茉莉ちゃんは、セックスをするイメージがない清楚な女性なので、余計にそう思ったのだと思う。
『へぇ、いいなぁ〜。早くできるといいね!』
嫁が羨ましそうに言うと、
「なんで? 由里ちゃんのところも作れば良いのに。予定ないの?」
大介君が不思議そうに言う。
『うん。ウチはまだ予定ないよ。ねぇ』
嫁が、私に同意を求めてくる。
「い、いや、別にそういうわけじゃないけど……」
私は、口ごもってしまった。

『どうしてですか? 純一さん、子供好きそうなのに』
茉莉ちゃんにそんな風に言われて、言葉に詰まると、
『パパったら、全然エッチしてくれないもん。もう、私のこと女って見てないんだよ』
嫁が、少しすねたように言う。
「い、いや、そんなことないって!」
慌てる私に、
「そうなんですか? 由里ちゃん美人なのに」
と、大介君が不思議そうに言う。

すると嫁が、
『大介さんのところって、週に何回位してる?』
と、質問した。
「え? そうだね、週に5回くらいかな? 今子作り中だしね」
サラッと答える大介君。
『ちょ、ちょっと、恥ずかしいよぉ……』
顔を真っ赤にして大介君をいさめる茉莉ちゃん。こんなに清楚な感じなのに、週に5回もセックスしているなんて、人は見かけによらないと思った。

『えぇ〜。5回も? いいなぁ〜。羨ましいなぁ〜』
嫁は、本当に羨ましそうに言う。
「由里ちゃんのところは?」
大介君が質問すると、
『月に1回あるかどうかだよ』
と、嫁が不満そうに答えた。
「それは少ないって! 純さん、可哀想ですよ」
と、大介君が私に言ってくる。私は、言い訳をするような感じで、正直な気持ちを話した。子供が生まれたことで、恋人同士みたいな感じではなく、父母という感じになってしまって、セックスをしたいという気持ちが起きなくなってしまったことを……。

「それって、ただの倦怠期ってヤツじゃないんですか?」
大介君が言う。
『純さん、性欲はあるんですか?』
清楚な顔で茉莉ちゃんが聞いてくる。私は、ドキドキしてしまった。
「それは……。まぁ、少しはあるよ」
『そうなの? 私とはする気が起きないってこと?』
悲しそうに嫁が言う。
「い、いや、そうじゃなくて、由里子のことは好きだし愛してるよ。ただ、その……」
口ごもる私に、
「自分でしてるんですか?」
と、大介君がストレートに聞いてくる。
「……うん。たまにね」
『自分でしなくても、由里ちゃんとすればいいんじゃないんですか?』
茉莉ちゃんがそんなことを言ってくる。

「それって、やっぱり刺激が足りないってことなんじゃないんですか?」
大介君が言う。
「刺激?」
「そうです。ウチらも、同じ感じになった時ありますけど、色々工夫したら昔よりもラブラブになりましたよ」
大介君が説明するが、イマイチよくわからない。

『ちょ、ちょっと、変なこと言っちゃダメよ』
少し慌てた感じの茉莉ちゃん。
『え? なになに? 工夫って何してるの?』
嫁が、目を輝かせながら質問すると、大介君が説明を始めた。

「オモチャ使ったり、人にエッチ見せたりですよ」
『ダ、ダメだって! バカじゃない!? 死ね!』
顔を真っ赤にして大介君を叱る茉莉ちゃん。

『えぇっ!? 見せる!?』
嫁は、ビックリして目が大きく見開かれている。
『ち、違うの、そんなんじゃなくて、その……』
耳まで真っ赤にしながら、茉莉ちゃんがしどろもどろで言う。

「セックスしてるのを、他の人に見せてるってこと?」
私も、心底驚いて確認した。
「直接じゃないですけどね。掲示板に画像を投稿するだけですよ」
大介君は、茉莉ちゃんに叱られながらもさらに説明をする。

『もう! 本当にバカなんだから!』
茉莉ちゃんは、相変わらず顔が真っ赤だが、どこかあきらめたような感じになった。

『それって、エッチしてる写真を投稿するってことなの?』
嫁が、大介君に質問する。すると、茉莉ちゃんが答えた。
『顔とか大事なところはモザイク入れてるよ。大介って、ド変態なんだもん』
茉莉ちゃんは、もう顔の赤みが引いてきている。開き直ったような感じだ。

「嘘つけよ。写真撮ってる時、イキまくってるくせにw」
大介君がそんなことを言う。ここまでの下ネタは、初めてだ。
『はいはい。大介だって、すぐイッちゃうクセに』
茉莉ちゃんが言い返す。実際の茉莉ちゃんは、清楚な見た目とは少し違うのかも知れないと思った。

『どの掲示板? 見せてよ!』
嫁が言う。
「ちょっと待って、スマホ持ってくる」
軽く言う大介君に、
『ダメだって! 見せられるわけないでしょ?』
そんな風に言う茉莉ちゃんだけど、どこかあきらめたような感じもある。
『いいじゃん! 見せてよぉ!』
嫁が、茉莉ちゃんに食い下がる。大介君は、そんな2人を尻目にスマホを取りに行ってしまった。
『ホントにバカなんだから……』
茉莉ちゃんは、そんな大介君にため息交じりに言う。そして戻ってきた大介君。スマホを見せてきた。そこには、バックでハメられている女性が映っていた。立ちバックの体勢を真横から撮ったもので、垂れ下がった髪の毛が顔を隠しているので、この女性が茉莉ちゃんかどうかはよくわからないが、体型なんかは似ている。そして、立ちバックで身体を折り曲げているので、大きな胸が一際目立っていた。

『すごい……。これって、茉莉ちゃんだよね?』
嫁がビックリしながら確認をする。
『うん。デブで恥ずかしいけど……』
茉莉ちゃんは、少し顔を赤くしている。でも、さっきみたいに激しく恥ずかしがってはいない。腹をくくった感じだ。

『やっぱり、おっぱい大きいんだね。羨ましい……』
『ただのデブだよ』
そんな会話をする2人に、
「そうそう。ちょっと、ぽっちゃりだもんなw」
と、からかうように大介君が言う。
『うるさい!』
茉莉ちゃんはそんなことを言いながらも、どこか楽しそうだ。

「これって、危なくないの? 個人情報とか……」
私は心配になって聞いた。
「まぁ、モザイクも入れてるし、平気っしょ」
と、軽いノリの大介君。

『なんか、書込みもあるね』
嫁がスマホを見てそんなことを言う。確かに、茉莉ちゃんのハメ撮りの画像の下に、書込み文章がある。どれも、茉莉ちゃんの身体を褒めちぎる文章だ。褒めて、より過激な画像を投稿させる為かも知れないが、茉莉ちゃんの身体は確かにエロすぎる。
私は、すぐ目の前にいる茉莉ちゃんが、服の下にこんな身体を隠しているんだと思うと、猛烈に興奮してしまった。

『ちょっと、見過ぎだって。エッチ!』
嫁が、私にそんなことを言う。慌ててスマホから目をそらす私に、
「純さんもやってみたらどうですか? すっごく刺激になりますよ」
大介君は、ちょっと興奮しているようだ。

『無理ですよぉ!』
私の代わりに嫁が答える。
「でも、純さんも嫉妬で興奮して、セックスレス解消すると思うよ」
大介君は嫁にそんな言葉を言う。嫁は、え〜とか言いながら、真に受けているような感じだった。

『大介、純さんと由里ちゃんにお願いしたら?』
茉莉ちゃんが、急に真剣な顔で言った。
「え? あ、あぁ、あれか……。マジでいいの?」
大介君も、急にシリアスな顔になる。
『だって、由里ちゃん達だったら信用できるでしょ?』
「そうだな……」
2人は、勝手に話を進めていく。

『なに? お願いって?』
嫁も、すごく興味を引かれたみたいだ。

「あのさ、俺達がするところ、見てくれないかな?」
大介君が、照れくさそうに言う。その横で、茉莉ちゃんも照れたような恥ずかしそうな顔をしている。でも、それだけではなく、妙に色っぽいというか、興奮しているような感じにも見える。

『えっ!? エッチしてるところってこと?』
「うん。ダメかな?」
嫁と大介君で話が続く。

『ダメじゃないよ! いいの? 見せてくれるの?』
と、嫁はノリノリだ。
「もちろん。写真投稿するのも、ちょっと飽きてきてたんだよね。でも、実際に見てもらうとなると、よっぽど信用できる人じゃないと無理だしさ」
『パパ、いいよね?』
嫁が私に意見を求める。私は、さっき見た茉莉ちゃんの裸が目に焼き付いていて、異論なんてあるはずがなかった。私は、黙ってうなずいた。

『いいって! じゃあ、いつにする?』
積極的に嫁が話を進める。すると、黙って聞いていた茉莉ちゃんが、
『今からでもいいかな? 2人ともお昼寝してるし……』
と、上気した顔で言ってきた。確かに、子供達はすっかりと熟睡状態だ。こうなると、1時間や2時間は起きない。

『今から!? いいよ! ホントに!?』
嫁はビックリしながらも、期待に目を輝かせている。
『うん。じゃあ、シャワー浴びてくるね。寝室で電気消して待っててくれる?』
茉莉ちゃんはそう言うと、慌てて浴室に向かった。

「俺は?」
大介君が、茉莉ちゃんに声をかける。
『別にいいよ。朝シャワー浴びてたでしょ? 待ってて!』
茉莉ちゃんはそう言って、浴室に入っていったようだ。

「じゃあ、こっちに……」
少し近況気味の大介君。私達は、導かれるままに夫婦の寝室にお邪魔した。
「本気なの? 大丈夫なの?」
私は、緊張している大介君に質問をした。
「平気です。茉莉、ああ見えて凄いエロいんですよ」
大介君が言う。
『そうなの? 大介君が無理にやらせてるのかと思った』
嫁がニヤけながら言う。
「そんなことないですって! 写真の投稿も、茉莉が言い出したんですよ」
大介君が、言い訳をするように言う。
『本当に? 意外だね』
嫁が私に言ってくる。私も、イメージとまったく違うと思った。そんな会話をしていたら、いきなりドアが開いた。ビクッとしながらそちらを見ると、茉莉ちゃんが身体にタオルを巻いた状態で入ってきた。

さっき、大介君のスマホで見た茉莉ちゃんの裸体も強烈だったが、タオルを身体に巻いた茉莉ちゃんは、生々しくてもっと強烈だった。胸のところの膨らみが、やっぱりハンパないなと思う。

『お待たせ。照明暗くしていい?』
茉莉ちゃんは、そんなに恥ずかしがっている感じはない。もう、すっかりと興奮した顔になっている。

「明るい方が、茉莉も興奮するんじゃない?」
大介君がからかうように言う。
『えぇ〜? そんなことないよぉ』
茉莉ちゃんはそう言うが、照明のスイッチに伸ばした手が止っている。

『別に暗くしなくてもいいじゃん。せっかくだから、明るいところで見たいなぁ』
嫁が、そんなリクエストをする。大介君もそうそうとか言いながら、茉莉ちゃんをあきらめさせようとする。

『わかった。ちょっと恥ずかしいけど、いいよ。来て……』
茉莉ちゃんはそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がった。私は、こんな風に人のエッチを生で見るのは初めてだ。凄くドキドキしてしまった。
AVなんかを見るのとは、わけが違うくらいに興奮もしてしまう。AVなんかを見る時に、女優さんが知り合いなんかに似ていると、妙に興奮するが、それに近い感覚なのかもしれない。

お隣さんで、子供の幼稚園まで一緒……。なおかつ、家族ぐるみでの付き合いをしている池田さん夫婦……。その2人のエッチを見ることになるなんて、想像すらしたことがなかった。

「じゃあ、行くよ」
大介君はそう言うと、茉莉ちゃんに覆いかぶさるようにしてキスをした。初めは、唇と唇が触れるだけのキスだったが、次第に激しくなっていき、絡み合う舌が見え隠れする。

『凄い……』
2人の濃厚なキスを見て、嫁がささやいた。こんな風に、他人がキスをするのを見ることなんて、普通はまずないと思う。私も、部屋の雰囲気が一気に淫靡なものに変わった気がした。

大介君は、そのまま茉莉ちゃんの首筋にキスをしたり、耳を舐めたりする。その度に、茉莉ちゃんの口から甘い吐息が漏れる。普段、一緒に食事をしたり、お互いの家に行き来したりと仲良くしている夫婦の、その奥さんの甘い声を聞くなんて、ひどく現実離れしている感じがした。同時に、私は今まで感じたことがないほどの興奮を感じていた。

大介君は、茉莉ちゃんのタオルを外すことなく、タオルの上から乳首を触り始めた。タオルで隠していても、はっきりとわかるくらいに乳首が浮き出ている。

「カチカチになってる。どうしたの? いつもより興奮してるみたいだけど」
大介君がそんなことを言いながら、茉莉ちゃんの乳首を責めていく。
『ぅ、んぅ、ふぅ……。だって、見られてるから……。あっ♡』
茉莉ちゃんは、可愛い声で喘ぐ。大介君はそのまま茉莉ちゃんの乳首を責め続けていく。少し背中をのけ反らせたり、時折、大介君の腕をギュッと掴んだりしながら、茉莉ちゃんはどんどんあえぎ声が大きくなっていく。

『あっ、あぁ、んっ、ふぅあぁっ。大介ぇ、舐めて……』
茉莉ちゃんは、恥ずかしそうに言う。真面目で眼鏡の似合う女の子という感じの茉莉ちゃんが、今まで見たことがない上気した顔でおねだりするのは、本当にギャップ萌えするようないやらしさがあった。

すると、大介君が茉莉ちゃんの身体のタオルを外し始めた。タオルの隙間から覗く、豊かな谷間、そして、ヘアのないツルツルの下腹部。私は、見てはイケないものを見ている気持ちになった。
『毛がない……』
思わず言葉に出した嫁。ビックリしたのだと思う。

「写真投稿するのに、写っちゃマズいかなって思って剃ったんです」
茉莉ちゃんのタオルを外しながら、大介君が説明してくれた。
そして、タオルを外されて全裸になった茉莉ちゃん。真面目で清楚な見た目からは想像も出来ないほど、エロい身体をしていた。肉付きの良い身体は、柔らかくて抱き心地がよさそうだ。でも、大介君が言うように、ぽっちゃりと言うほど太ってはいないと思う。ウエストのくびれも確認出来る。

太ももはちょっと太めかなという気がするが、スト2のチュンリー好きの私には、ドストライクだ。

そして、嫁とは比べものにならないほど大きな胸。FやGカップくらいあるように見える。そこまで大きいので、乳輪も乳首もやや大きめで、相応に垂れている感じはするが、清楚で真面目そうな見た目の茉莉ちゃんがこんな胸をしていると思うと、激しく興奮してしまう。

大介君は、茉莉ちゃんの乳首を舐め始めた。
『あっ! うぅあっ、気持ちいいぃ、乳首気持ち良いよぉ』
茉莉ちゃんは、一気に顔をとろけさせてあえぐ。すると、嫁が私の手をギュッと握ってきた。嫁は手の平が汗ばんでいる感じで、緊張しているのが伝わってくる。

「ほら、見られてるよ。茉莉がエッチな声で感じてるの、見られてるよ」
大介君が言葉で責める。
『うぅあぁっ、見られてる、茉莉がエッチな声出してるの、見られてるよぉ』
茉莉ちゃんは、大介君の言葉に激しく反応する。
「見られるだけでいいの? 触ってもらいたいんだろ?」
『イヤぁぁ、ダ、ダメぇ、そんなの、うぅっ、あっ♡』
茉莉ちゃんは、どんどん顔がエッチになっていく。

「ほら、お願いしてみろよ。乳首触って下さいって」
少し冷たい口調で言う大介君。
『ダメぇ、い、言えない、そんなの無理だよぉ』
茉莉ちゃんは、眉間にシワを寄せて頭を左右に振りながら言う。でも、声も顔もトロトロになってきている。
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