NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています
月別アーカイブ  [ 2016年06月 ] 

≪ 前月 |  2016年06月  | 翌月 ≫

【寝取られ体験談】親戚とコテージに泊まったら、甥っ子が嫁のおっぱいを飲んでしまった

夏に親戚とコテージに泊った時のこと。
我が家は私と妻(31歳)、長女(5ヶ月)の3人。
あとは実家の両親と、叔父夫婦と、その末っ子N君が参加者。
ちなみに妻のスペック。
身長155センチ、体重46キロ。
当時は授乳中のため、見た感じではDカップくらいはあったかも。
性格は結構軽め。

【続きを読む】
[ 2016/06/27 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた4【ブロマガ】

前回の話

私は、ソファの上でコンドーム無しで生で繋がり、濃厚なキスまでしている嫁と大介君を見て、信じられない程興奮していた。そして、その興奮をぶつけるように、イッたばかりだというのにまったく衰えないペニスで、でたらめに茉莉ちゃんを突き上げた。
『すごい! 純さん激しい! 気持いいよ、太くて気持いいっ!』
茉莉ちゃんは、すっかりととろけた顔であえぐ。

そして、嫁はそんな茉莉ちゃんの声が聞こえているからか、さらに激しく大介君に舌を絡めていく。正常位で繋がりながら、夢中でキスをする二人。重なった唇と唇の間から、時折舌が絡み合うのが見える。

大介君は、我慢できなくなったみたいで、腰を振り始めた。
『うぅ、うっ、あ、あぁっ、んっ、んっ』
嫁は、キスしたまま声を漏らす。でも、茉莉ちゃんの激しい感じ方と比べると、すごくおとなしい。

大介君は、キスしたまま腰を動かす。私のものよりも長いペニスが、嫁の膣を出入りするのが見える。長さを生かしたような、ストロークの長いピストンだ。嫁は、押し込まれるとビクンと体を震わせる。たぶん、いつもの私とのセックスでは、刺激されたことのない領域まで大介君のペニスが届いているのだと思う。

すると、大介君が嫁とのキスをやめて、少し身体を起こすようにした。そして、妻のお尻の辺りを下から両手で持ち上げるような感じにして、自分の方に引きつけるような感じでピストンをする。そうすることで、嫁の膣中の上部をこすり上げている感じだ。Gスポットをこすり上げられて、嫁の表情が変わったのがわかる。感じているというよりも、ヤバいというような感じの表情に変わった。

『ダ、ダメ、そこダメぇ……んっ、ん、んっ! ん、あっ! ダメぇ』
嫁は、小さな声でそう言いながら、不安そうな顔を私に向けてくる。私は、嫁と目が合い、息が詰まりそうだった。そして、思わず動きを止めてしまった。
『ダメぇ、止めちゃだめ! もう少しでイクの! もっとしてぇ!』
茉莉ちゃんは、とろけた顔でおねだりをする。それだけではなく、キスまでしてきた。嫁と目が合った状態で、茉莉ちゃんとキスをする私……。背徳感と罪悪感で、とても嫁の目を見ていられなくなってしまった。

私は、茉莉ちゃんから離れようと思った。でも、茉莉ちゃんの腰が動いて、強烈に締め付けてくる。アクティブでクライミングをやり続けている嫁も、相当締まりは良い。でも、茉莉ちゃんも、少しポチャッとした身体からは想像も出来ないくらい、締まりがよかった。それは、筋肉で締まるという感じではなく、ぽっちゃりとした肉が膣を狭くして締まっている感じだ。

『純さん、わかりますか? 茉莉の子宮、下まで降りてるよ♡ いま出しちゃったら、妊娠しちゃうかも』
そんなことを言う茉莉ちゃん。さっき中に出してしまったので、今さらという気もするが、子宮が降りた状態で中出ししたら、さらに妊娠する確率が上がるのかもしれない。その言葉に、大介君はすぐに反応し、
「うぅ……茉莉……」
と、うめくような声を出した。そして、大介君は、興奮のせいか嫉妬のせいかわからないが、腰を振る速度を速くした。
『うぅっ、んっ、ん、ふぅ……あっ、うぅ……』
嫁は、控えめなあえぎ声というか、うめき声みたいなものを上げ続ける。私とセックスしているときよりも、かなり控えめな声だ。たぶん、必死で堪えているのだと思う。

『どう? 由里ちゃんが他の男に抱かれてるのは?』
茉莉ちゃんが、トロンとした顔で聞いてくる。眼鏡の奥の目は、潤んだように光っていて、口も半開きになって舌がチラチラ見えている。知的で真面目な感じに見える茉莉ちゃんが、こんなにもエッチな女の子だとは想像もしていなかった。

そして私は、素直に興奮すると言った。
『ふふ。大介と一緒だね。でも、由里ちゃんもすっごく感じてるみたいだよ』
茉莉ちゃんは、腰をイヤらしく動かしながら言う。私は、もう射精感が高まっていて、イキそうなのを紛らせるのに必死だった。

すると、カメラのシャッター音が響いた。ビックリして視線を嫁に戻すと、大介君がハメながら撮影を開始していた。

『ダ、ダメぇ、そんなところ撮っちゃ……。恥ずかしいよぉ、ダメぇ、うぅああぁっ』
嫁は、両手で顔を覆い隠して言う。でも、顔しか隠していないので、当然、身体は全部見えてしまっている。
それにしても、もの凄い状況だと思う。仲の良いお隣の夫婦と、同じ空間で全員で全裸でいる。その上、パートナーが入れ替わって、コンドームも無しで繋がっている。
スワッピングという言葉は聞いたことがあった。でも、理解は出来なかった。自分の嫁や恋人を他人に抱かせるなんて、理解できるはずもないと思っていた。でも、実際に目の前で自分の嫁が他の男に抱かれている姿を見て、そして、自らも他人の嫁を抱いてみると、それは、信じられないくらいに興奮し快感を感じる行為だった。

「ほら、凄く締まってくる。クリトリスも大きくなってきたよ」
大介君は、そんな言葉をかけながら撮影を続ける。シャッターの音が響く度に、
『イヤァ、うぅっ、ヒィ、あぁぁ……』
と、嫁がとろけた声を上げる。身体もビクッと震えるし、表情もさらにとろけてきている。

『あの写真、アップしたらすごく人気出そうだね。本当に綺麗……』
茉莉ちゃんは、ハメ撮りされる妻を見て、少し羨ましそうに言う。でも、私から見たら、茉莉ちゃんの官能的な体も凄く良いと思う。私は、茉莉ちゃんの、ヘアのまったくないロリなアソコに手を差し入れた。
「クリトリス、凄く大きくなってるよ。興奮してるね」
私も、茉莉ちゃんを言葉責めみたいにしてみた。
『うん。だってぇ、中が純さんのザーメンでいっぱいになってるから♡ それなのに、また中に出されちゃいそうだから♡』
茉莉ちゃんは、妖艶な顔で言う。とても普段の真面目な顔からは想像できない表情だ。

大介君は、その言葉を聞いてまたうめいた。でも、夢中で嫁を撮し続ける。
『ダメぇ、こんなの、うぅあぁ、イヤぁぁ』
嫁は、泣きそうな声で言う。でも、私ですら見たことがないような、とろけきった顔になっている。スポーツ好きで、アクティブな嫁は、いつもハキハキした感じだ。セックスの時も、どちらかというとスポーツでもしているような感じだ。それが今、とろけきった顔をさらして、乳首をビンビンに勃起させている。

「ほら、自分で乳首触ってごらん」
大介君はそんな指示をする。嫁は、素直に自分の乳首をつまみ始めた。両乳首をつまんでいる妻。隠していた顔は丸見えだ。
『イヤァ……。こんなの恥ずかしい……うぅ、あっ! あぁんっ!』
嫁は、顔を撮されて余計に興奮してしまった感じがある。
「すごくエッチだよ。由里ちゃんのこんな姿が、世界中に見られちゃうよ」
『イヤぁぁっ! ダメぇ、ヒィうぅ……あっ! あっ! ダメぇ、こんなの、うぅあぁっ! あっ!』
嫁は泣きそうな顔で叫ぶ。でも、あえぎ声も、もう抑えきれない感じだ。


茉莉ちゃんが、腰を動かしながら、
『由里ちゃん、イッちゃいそうだね。シャッターの音で、興奮してるんだね』と言う。私は、泣きそうな気持ちでそれを見ていた。嫁の痴態が、世界中にばらまかれる……。それは、直感的に怖いと感じる。でも、沢山の男達が、嫁の痴態でオナニーをすると思うと、どうしてだかわからないが、異様に興奮する私がいる。大介君は、微妙に腰を動かしながらも、一眼レフで撮影を続ける。結合部をアップで撮ったりしながら、
『乳首も凄く勃起してるよ』
と、声をかける。そのたびに、
『イヤァ……。そんなことない……。うぅっ、あぁ……』
と、声を漏らし続ける嫁。


『由里ちゃん、ハメ撮り気に入ったみたいだね』
茉莉ちゃんが私を煽るように言う。私は、嫁が新しい世界の扉を開いてしまったなと思いながら、茉莉ちゃんのことを突き上げた。
『あぁん♡ すっごくカチカチになってる。由里ちゃんがイキそうだから、興奮しちゃってるの?』
茉莉ちゃんは、快感に顔をとろけさせながら言う。そして、さらに大きな声で、
『純さんの、すっごく固くて気持ち良い♡ 大介のより太くて気持ち良いよ!』
と言った。それは、私にではなく、大介君に言っている感じだ。

実際、大介君は撮影をやめて、泣きそうな顔で茉莉ちゃんを見つめながら、
「茉莉、そんな……」
と、うめくように言った。
『ダメ……。止まっちゃダメだよ……』
嫁もそんなことを言い出した。嫁は焦らされたような顔になっていて、よく見ると腰のあたりも微妙にもじもじ動いている。
私は、嫁のそんなはしたない姿を見て、胸が掻きむしられたような気持ちになった。そして、その気持ちを打ち消すように、茉莉ちゃんを責めた。それと同時に、大介君も腰の動きを再開した。

茉莉ちゃんは、大げさなほど大きな声を上げ始める。
『あっ! あっ! 太いぃっ! 太くてこすれるぅっ! 気持いいよぉっ! もっとしてっ! もっと太いのでメチャクチャにしてぇっ!』
大介君に聞かせるように言っている感じだが、それでも強烈に膣が締まってきて、乳首も見てわかるほど固くしこっている感じだ。茉莉ちゃんも、実際に興奮して、強烈な快感を感じているのがわかる。でも、それは私も同じだった。少しでも気を抜いたら、その瞬間にイッてしまいそうなほど、私の射精感は高まっていた。

『んっ! んっ! くぅ、あっ! あっ! こんな……ダメぇ、あぁっ! あっ!』
嫁も、声があえぎ声に変わってきていた。嫁が私以外のペニスで感じてしまっているのは間違いない。でも、まだ私とのセックスの時の方が、あえぎ声も大きいと思う。
そんなところに少し安心する私がいたが、嫁の足の指を見て、そんな考えも吹き飛んだ。嫁の足の指は、ギュッと内側に曲げられたり、逆に大きく広げられたりを繰り返している。いつもセックスをしているときは、気にしたこともない仕草だが、嫁が強烈な快感を感じているのが伝わってくる。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった5【オリジナル】

前回の話

マキは、大人のおもちゃ屋さんを出ると、いつも以上にベタベタしてきてくれた。腕を組み、歩きづらいと感じるほどに身体をすり寄せてくる。
『ねぇ、歩きづらい?』
マキは、ニコニコしながら聞いてくる。僕は、
「平気だよ。歩きづらくても、マキがくっついてくれる方が嬉しいよ!」
『え? そうじゃなくて、さっきパンツの中で出しちゃったでしょ? ベタベタしたりしないの?』
と、イタズラっぽく笑いながら言うマキ。僕は、マキに直樹とのカーセックスや昔の輪姦の話を聞かされ、手も触れずにパンツの中に出してしまったことを思い出し、顔を赤くしてしまった。
「い、いや、トイレで拭いたから……」
『へぇ、そうなんだね。でも、話聞いただけで出ちゃうなんて、カズ君って変態入ってるよねw』
マキは、完全にからかっている感じだ。僕は、顔を赤くしてうつむきがちに歩くのがやっとだった。

『でも、変態でも大好きだよ。カズ君とだったら、なんでも受け入れちゃうよ』
そう言って、さらに身体をくっつけてくるマキ。服を着てるとわかりづらい巨乳が、腕に当る。
「だったら、その……。お尻も……」
僕は、マキが直樹とアナルセックスをしてしまう前に、なんとか先にさせてもらえないだろうかと思い、そう言ってみた。
『ごめんw それはダメだよ。だって、小さいのですると、くすぐったいだけだし、空気漏れちゃって恥ずかしいんだもん』
マキは、経験豊富なのが伝わってくるような発言をする。マキが奔放にセックスを楽しんできたのはわかっていた。でも、アナルセックスまで経験済みだったとは、覚悟できていなかった。

そして今、マキに断られた上に、僕のが小さいことまでからかわれ、泣きそうな気持ちになっていた。でも、僕ははっきりと興奮していた。
『カズ君、大きくなってるよw』
マキは、僕の勃起に気がついたようで、笑いながら言ってくる。本当に、楽しそうな笑顔だ。この笑顔のためなら、何でもしようと思ってしまう。
「ごめん。でも、どうして興奮しちゃうんだろう?」
僕は、助けを求めるようにマキに聞いた。
『カズ君が、私の事を好きだからだよ。大切に思ってくれてるから、負けたくないとか、奪われたくないって思うんじゃないのかなぁ?』
マキは、そんなことを言った。僕は、そう言われて納得した。

そして、家に帰ると、僕はすぐにマキに抱きついた。そして、むさぼるようにキスをした。マキは、嬉しそうに舌を絡ませてきてくれる。僕は、そのままマキの服を脱がせ始める。
『このままする? シャワー浴びなくても良いの?』
マキは、上気した顔で言う。僕は、そのままでいいと言って服を脱がし続ける。
『直樹の、まだ入ってると思うよ。出てきちゃうと思うけど、平気?』
マキにそんなことを言われて、僕はさらに燃え上がってしまった。ほとんどはぎ取るように服を脱がせ、ブラも脱がすのももどかしく、下に引きずり下げるようにした。ブラで持ち上げられた胸が、いつも以上に大きな谷間を作る。見た目の幼さとはギャップがある巨乳に、むしゃぶりつこうとすると、乳首の上辺りにアザのようなものが複数あるのに気がついた。

『あ〜あ、色濃くなっちゃった。ごめんね、キスマークいっぱいつけられちゃった。私が嫌がるから、余計にムキになっちゃったみたいw』
マキは、あっけらかんと笑いながら言う。僕は、マキの胸の複数のキスマークを見て、嫉妬で目の前が真っ赤になったような気がした。

そして、そのキスマークの上からキスをして、そこにキスマークをつけるように強く吸ってみた。僕のキスマークで上書きしてやる! と言う気持ちからだ。
『あん。痛いよぉ〜』
マキはそんなことを言いながらも、嬉しそうな顔をしている。
『嫉妬してくれてるの? ふふ。じゃあ、後でもっと嫉妬させちゃうね』
マキは、興奮でうわずった声で言う。そして、全部のキスマークを上書きした後、マキのショーツも脱がせた。そして、僕も脱ぐのももどかしく、ほとんど着衣のままマキのあそこにペニスを押し当てようとした。

すると、パイパンの綺麗なマキのあそこから、ドロッとした白いモノが流れ出てきた。それは、さっきマキが言っていたように、水っぽい感じではなく、ドロッとした半固形みたいな粘度のものだった。

『トイレで流したのに、まだ残ってたね』
マキは、悪びれもせずに笑顔で言う。僕は、強烈に不安になってきた。中に出されていることだけでも異常事態で不安なのに、こんなにもドロッとした濃そうな精液を見て、マキが妊娠させられてしまうのではないかと、本気で心配になってしまった。確かに、僕の精液はもっと水っぽくて薄い感じだ。それと比べると、直樹のドロッとした精液はより妊娠させる能力が高そうだ。

豚やなんかは、生殖後にドロッとした液体を出してフタをするという。必ず孕ませようという、生命の力みたいなものだと思う。まさに直樹のそれは、フタみたいな働きをしそうだ。

マキが孕ませられる……。そう思ったとき、僕は胸が苦しくなって立っているのも辛いほどだったが、驚くほどペニスがカチカチになってしまった。ビクン、ビクンと脈打つように上下に動くペニス。こんなになったのは、初めてマキとエッチをしたとき以来かも知れない。

『凄いね。いつもより大きくなってるみたい』
マキは嬉しそうにそう言うと、僕のものをくわえてきた。うめくように声を漏らす僕。
『カチカチだね。いつもこうなら嬉しいのに♡』
そう言って、嬉しそうにフェラチオを始めてくれた。マキは、笑顔のままフェラチオをしてくれる。僕は、気持ちよさと幸せを感じたが、直樹にしてるときとの違いに、また嫉妬心が強くなる。マキが直樹にフェラチオしているときは、もっと夢中な感じだった。入れたくて仕方ないという感じだった。

『カズ君、掻き出してぇ。直樹が来る前に、カズ君ので満たして欲しい♡』
マキは、ソファに座って脚を広げながら言う。それだけではなく、パイパンのあそこを指で拡げた。ドロッとした直樹の精液が、ゆっくりと流れ出てくる。

僕は、すぐにマキのあそこに挿入した。マキのあそこは、強烈に締め付けてきた。今までは、単にマキの膣は締まりがいいと思っていた。でも、それはマキが締めていただけだと知って、焦燥感を感じていた。その上、直樹の時は締める必要がないと言っていたマキ……。僕の時は、目一杯締めているらしい……。

『アン。カズ君の、いつもよりカチカチで大きいよ♡』
嬉しそうに言うマキ。でも、余裕がありすぎて泣けてくる。直樹としたときと比べると、あまりにも違いすぎて勝負にもならない感じだ。

「……直樹のは、そんなに大きいの?」
僕は、ペニスを入れた状態で、腰も振らずに質問した。すると、マキが入れたまま体勢を入れ替えて、僕の上になった。そして、騎乗位で腰をゆっくりと動かしながら、ヘソの辺りを指さした。
『直樹のはね、ここまで来るんだよ』
さっきから、マキは直樹のことを呼び捨てにしている。直樹とセックスしているときもそうだったけど、そうじゃないときまで呼び捨てにし始めた。僕は、不安がムクムクと大きくなっていくのを感じていた。
でも、それ以上にマキが言った言葉が衝撃的だった。女性の体内がどうなっているのかわからないが、あんなところまでペニスが入ってしまって、平気なんだろうか?
「い、痛くないの?」
『全然。痛いどころか、天国だよ』
マキは、顔をトロンとさせた。僕と繋がりながら、直樹のペニスを思い出し、興奮した顔になるマキ。悔しいという気持ちが大きくなる。でも、それと同じくらいに興奮も大きくなっていく……。

『カズ君のは、このへんかな?』
そう言って、ヘソよりもはるかに下の方を指さすマキ。恥丘の丘すら越えていない位置だ。直接比較されるようなことを言われ、僕はただただ凹んだ。

『あれ? 柔らかくなってきたよ。落ち込んじゃった?』
マキは、腰を動かすのをやめて無邪気な顔で聞いてくる。
『元気出して。カズ君のは小っちゃいけど、一番だよ』
マキはそう言って、騎乗位のまま僕の乳首を舐めてきた。膣と乳首の快感に、僕はうめき声をあげるように感じていた。

『カチカチにならないね……。ごめんね、変なことばっかり言って』
少し反省したような顔のマキ。僕は、気にしないでと言った。
『さっきはカッチカチになったのにね。そっか、同じことすればいいのかw』
マキは、ニヤリという顔で笑った。僕は、さっきと同じとはどういうことなんだろう? と思っていると、
『カズ君、早くイッてね。直樹とアナルセックスするから、準備しないとw』
と、笑いながら言ってきた。僕は、その言葉にすぐに反応してしまった。マキが直樹とお尻でしてしまう……。当然、僕も未経験のことだ。

『わっ、もうカチカチになったよw』
そう言って、腰を振るマキ。気持ちよさそうな顔になってきた。
『あぁ、気持いい。カズ君のカチカチ。いつもより気持いいよ』
マキは、うっとりとした顔で言ってくれる。マキは、腰をこすりつけるようにして動かしながら、自分の乳首をつまみ始めた。
『うぅ、気持いいぃ♡ カズ君、いつもより気持いいよ♡』
マキは、自分で乳首を刺激しながら、腰をグイグイ振り続ける。僕も、いつもよりも気持ちよさそうなマキを見て、心底嬉しかった。

『直樹とのエッチの半分くらい気持いい♡』
マキはとろけた顔で言う。
「うぅ……。そんなに違うの?」
『全然違うよ。直樹のは、子宮にガンガン当るから。ポルチオイキさせてくれるから、全然違うよ♡』
「奥って、そんなにいいの?」
『うん。頭が痺れるくらい気持いいよ』
「ごめん。届かなくて……」
『仕方ないよ。あ、そうだ。さっきのディルド買って、アレで責めてくれればいいんだじゃない?』
マキは、いいこと思いついたという顔で言う。
「ぼ、僕のじゃダメってこと?」
『ダメじゃないよ。でも、これから何十年も一緒でしょ? そういう楽しみも欲しいかな?』
マキは、少し照れたような顔で言った。僕は、どんなツンデレだよと思いながらも、泣きそうなほど嬉しかった。
「じゃあ、明日買いに行こうよ!」
『うん♡ ゆくゆくは、シリコンリング入れたり、大っきくする手術もしようね♡』
マキは、嬉しそうにとんでもないことを言った。

『固くなってきたね。もうイク? 直樹のために準備しないといけないから、早くイッてね』
マキはそう言って、腰の動きを速くした。僕は、その言葉と動きに抵抗できず、あっけなくイッてしまった。中に注ぎ込んだのに、マキはリアクション一つ取らない。

『じゃあ、準備するね』
マキは、余韻も何もなく、サッと立ち上がるとお風呂の方に行ってしまった。そして、僕はこの後のことを想像して、一人で落ち着かずに立ったり座ったりを繰り返した。

マキは、お風呂とトイレを行ったり来たりしている。何を準備しているのかわからないが、トイレに入ってはウォッシュレットを使い、風呂に行ってシャワーを使うという流れを繰り返す。

それをけっこう長い時間繰り返した後、マキは僕の待つリビングに戻ってきた。リビングと言うほどの広さもない部屋に、ソファが置かれている。そこに座る僕の目の前に、さっき買ったランジェリーを身につけたマキが戻ってきた。
ブラもショーツも、透けるどころか穴まで空いている。肝心の場所が全然隠れていない。乳首も、あそこのビラビラまでもが見えてしまっている。

でも、不思議なもので、全裸よりもはるかにエロく見える。
『見えすぎかな?』
マキは、少しだけ恥ずかしそうだ。でも、隠そうともしない。
マキは、僕にすべてを見せるためか、後ろも見せてきた。すると、Tバックみたいな感じになっているショーツのお尻部分に、尻尾が生えていた。それは、さっき買ったアナル用のバイブだった。それを刺したまま、マキは僕にお尻を向けた。

「お、お尻……。刺さってるよ……」
『うん。ほぐさないと、裂けちゃうから。ほぐすの手伝ってくれる?』
そう言って、マキは床に四つん這いになり、僕にお尻を向けて突き出してきた。エロい下着を身につけたマキ。そのお尻には、アナルバイブが突き刺さっている。こんな信じられない状態なのに、僕はすぐにそれを受け入れて、アナルバイブに手をかけていた。

『アン。そう、ゆっくり奥まで入れてみて』
マキはそんなリクエストをする。僕は、半分程度まで入ったバイブを、ゆっくりと押し込んでいく。このバイブは、ボコボコとボールみたいなものが連なった感じのバイブだ。根元に行くに従って、ボールが大きくなっていく感じだ。

押し込むと、ボールの一つがマキの可愛らしいアナルに消えた。
『うぅっ、やっぱり、キツくなってる……』
マキは、少し痛そうな顔で言う。でも僕は、マキのアナルを責めることができて、凄く幸せで嬉しいと思っていた。
「痛い?」
『大丈夫。これくらいで痛がってたら、直樹の入れたら死んじゃうよw』
マキは、そんなことを言う。僕は、劣等感を感じながらも、アナルバイブを押し込んでいった。ボールが入っていく度に、アナルが大きく広がる。すでに、僕のペニスよりも直径の大きいボールが入っている。こんなにキツそうな穴なのに、意外なほどスムーズに入っていくのを見て、マキの過去のことを思い、複雑な気持ちになった。

『ん、うぅ……入ってくる……。あぁ、この感じ……忘れてたよ……』
マキは、すでに気持ちよさそうな顔になっている。僕は、マキの気持ちよさそうな顔を見て、残りのボールを押し込んでいった。そして、最後のボールがマキのアナルに消えた。最後のは、かなりの直径があった。たぶん、直樹のペニスよりちょっと細い程度だと思う。それでも、少し力を入れるとスムーズに消えていった。

『あぁ、ヤバい……。カズ君、気持いいの。壁越しに子宮に当ってるよ。ねぇ、動かしてぇ』
マキは、四つん這いのまま甘えた声を出す。僕は、言われるままにアナルバイブを動かし始めた。でも、動かし方がいまいちわからず、軽く押し込んだり引っ張ったりする程度だ。

『もっと強くぅっ! ボール引っ張り出してぇ!』
マキは、とろけた顔で叫ぶ。僕は、力を入れてバイブを引き抜いていった。すると、ボールが抜けていく断続的な振動と共に、マキが叫んだ。
『んっ、うぅあああっ! 気持ちいいぃっ! お尻気持ち良いよぉ♡ 一気に押し込んでぇっ!』
マキは、とろけた顔のまま叫ぶ。僕は、今度は一気にバイブを押し込んでいった。ボコン、ボコン、と、ボールが入る度に手応えを感じるが、かまわず押し込む。

『うぅあぁっ! 入ってきたぁ♡ 奥にぃ、押し込んでぇ』
マキは、お尻を突き出すようにしておねだりをする。こんなにも感じているマキは、見たことがない。僕の手で、こんなに感じさせることが出来た……。そう思うと、妙な自信が湧いてくる。

僕は、そのままアナルバイブを押し込んだり、抜き取ったりを繰り返す。マキは、本当に気持ちよさそうにあえぐ。
『うぅっ! うっ! うアァッ! もっとぉっ! 一気に引き抜いてぇっ! ひぃあああぁああぁっ! イッちゃうっ! お尻でイッちゃうよぉ!』
マキは、泣きそうな顔で叫ぶ。気持ち良すぎて腰のあたりがガクガク震えているみたいだ。

僕は、我慢できなくなってしまった。一気にそれを引き抜くと、僕のペニスを押し込んでいった。僕のペニスは、あっけないほど簡単に入ってしまった。でも、驚くほど感覚がない。
『アン。くすぐったいよぉ。ダメだってw』
マキは、僕のペニスがアナルに入っても、全然気持ちよさそうではない。それどころか、笑っている。くすぐったいと言っていたのは、本当みたいだ。さっきのアナルバイブの時とは、まったく違うリアクションだ……。

『ごめんね。気持ち良くないよね? 緩くてごめんね』
マキは、僕にアナルを貫かれたままそう言った。僕は、泣きそうだった。マキのアナルに入れることが出来たのに、嬉しいと思うこともできない。
確かに、マキのアナルはユルユルだった。マキの膣に入れたときに、マキが締めなかった時以上にユルユルだ。僕は、急速にペニスが柔らかくなっていくのを感じていた。

『柔らかくなっちゃった? ごめんね。もうすぐ直樹来るから、見ながらオナニーしてもいいよ』
と、マキは笑顔で言った。そして、スルッと僕のペニスを抜き去り、トイレの方に行ってしまった。

すると、本当にすぐに直樹がやって来た。
「あれ? マキは?」
直樹は普通にマキのことを呼び捨てにする。僕は、一瞬ムッとしたが、何も言えなかった。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた2【ブロマガ】

前回の話

『いいよ。動画撮ってきてあげるね』
莉乃は、ニヤニヤした笑い方のまま言う。
「ありがとう……。でも、どうして黙ってたの? ナイショにするつもりだったとか?」
僕は、素直に疑問をぶつけた。
『うん。アキ君に内緒で先輩に会って、大きなおちんちんで、い〜っぱい気持ち良くしてもらうつもりだったんだよ』
莉乃は、僕の目を真っ直ぐに見つめながら言う。
「な……そんな……」
僕は、言葉が出てこなかった。莉乃が僕を裏切ろうとしていたなんて、とても信じられない。

『ウソだよ〜。アキ君にナイショにするわけないじゃん』
莉乃は、弾けたような笑顔で言う。僕は、その言葉に心底ホッとしていた。

「でも、約束したのは本当なんだよね?」
『うん。本当だよ。だって、絶対にアキ君が望むって思ったから』
笑顔で話を続ける莉乃。もう、僕の性格も性癖も、完全に読まれてしまっていると思った。

「先輩とは、前から連絡取ってたの?」
実はそれが凄く気になっていた。僕と付き合いながらも、元カレと連絡を取り合っていたんじゃないかと、正直疑ってしまっていた。
『取ってないよぉ〜。アドレスが変わってなかったから、連絡ついたんだよ』
「……アドレスは、消してなかったんだ……」
僕は、結構ショックを受けていた。別れた時に、電話番号も含めて連絡先を消した……とばかり思っていたのに、連絡先はちゃんと消さずに取ってあったんだなと思うと、何となく泣きそうな気持ちになる。

『ゴメンね。でも、消したかどうかもわかんないくらい、気にもしてなかったんだよ』
莉乃が、反省した顔で謝ってくる。僕は、逆に申し訳ない気持ちになってしまった。こんなことを聞くなんて、あまりにも器が小さいなと思った。アンタッチャブルの柴田さんみたいにはなれないなと思った。

「会ってみて、どうだった? どんな気持ちだった?」
さらに女々しい質問を続ける僕。我ながら、本当にちっちゃいなと思う。
『え? 元気そうだなぁとか、あんまり変わってないなとかかな?』
「その……す、好きって気持ちは?」
『あるわけないじゃん! だって、浮気されて別れたんだよ? 好きなんて気持ち、かけらもないって!』
莉乃がそんなことを力説する。でも、必要以上に力が入っている気がして、それはそれで不安だった。

「じゃあ、さっきのは? アレは本当なの?」
『え? どれだっけ?』
「その……。お口に出されて、イッちゃったってヤツ……」
『そ、それは……。本当だよ。ごめんなさい』
莉乃は、結構動揺をしながらも、ウソをつかずに正直に答えてくれた。その答えは、僕にとってはキツい答えだったけど、正直に言ってくれたことが嬉しかった。

「じゃあ、入れたいって思ったのも、本当なの?」
『うん。ごめんね。なんか、うずいちゃったの……』
「明日は、最後までするつもりなの?」
『……どっちがいい?』
莉乃は、頬を赤くして、少し呼吸も荒くなっている。そして、莉乃の質問に答えない僕に、
『もう、これが返事してるね。こんなに固くなったの、初めてじゃない?』
と、いきなり僕のペニスを握りながら言う。僕は、腰を引いて逃れようとしたが、莉乃がしごき始めてしまった。一気に快感が広がり、僕は逃れようとするのをやめた。

『アキ君、楽しみなんでしょ? 私が先輩とエッチするの』
「うぅ……そんなことは……」
『あるんでしょ? ねぇ、どんな風にエッチすればいいのかな? リクエストはある?』
僕のペニスをゆっくりとしごきながら、莉乃がいじめるように言ってくる。
「な、ないって! リクエストなんかないよ! 普通にしてくれればいいよ」
『やっぱりエッチして欲しいんだね』
莉乃はニヤッと笑う。僕は、上手く誘導尋問に乗せられてしまった形だ。
『キスは? 先輩としてもいいの?』
この、何気ない莉乃のひと言が、僕の性癖を決定的に悪い方に狂わせた気がする。
「ダメだって! キスはダメでしょ!」
力む僕。
『わかったよ。じゃあ、キスはしない』
莉乃は僕の目を見つめながら言う。でも、そうやってきっぱりと言い切られて、ひるむ僕がいた。莉乃が他の男とキスをする……。想像すると、泣きそうな気持ちになる。怒りや嫉妬も多少は感じるが、悲しい気持ちが一番大きい。でも、それだけではない……。

莉乃は、僕のペニスをゆっくりとしごきながら、
『キスは、絶対にしないからね』
と、ニヤリと笑いながら言った。僕は、莉乃の視線にたえきれず、うつむいてしまった。そして、消えそうな小さな声で、
「してもいい……」
と、言った。すると、莉乃は僕のペニスをしごく速度を速めながら、
『してもいい? だったら、やめようかなぁ?』
と、いじめるような口調で言ってくる。
「し、して欲しい……。して下さい」
僕は、負けた気持ちでそう言った。
『ふふ。そう言うと思ったよ。OK! 先輩と、いっぱいキスしてくるね。それも動画に撮った方がいい?』
莉乃はさらにいじめるような口調で言ってくる。
「……お願い……します」
『わかった! じゃあ、楽しみにしてね』
そう言って、莉乃は僕の頬にキスをしてくれた。かなり興奮してしまっていたので、そのまま唇にキスをしようとしたのだけど、
『ダメぇ〜。アキ君はおあずけだよぉ〜』
莉乃は、本当に楽しそうだ。そして、そのままお風呂に行ってしまった。僕は、追いかけてお風呂に行こうとしたが、莉乃が置いていったスマホが僕の足を止めてしまった。

そして、さっきの動画を再び見始めた。莉乃が、楽しそうに元カレの先輩と話をしながら、僕にするよりも一生懸命にフェラチオする姿。それは、僕を怖いくらいに興奮させる。僕はどうしても我慢できずに、莉乃がフェラチオする姿を見ながら、オナニーを始めてしまった。莉乃がお風呂に入っている気配を感じながら、慌ててオナニーをする僕。なんというか、人として終わった気持ちになった。でも、普段から早漏気味な僕にしても、驚いてしまうくらいにあっけなくイッてしまった。

僕は、慌ててティッシュを丸めてゴミ箱の一番奥に隠すように押し込んだ。すると、莉乃がパジャマを着て戻ってきた。
『あれ? なんか、エッチな匂いがするよ』
からかうような顔で言ってくる莉乃。僕は、ドキッとして慌ててごまかすようなことを言った。
「ほ、ほら、さっき出したからだよ」
『でも、全部飲んだでしょ? おかしいなぁ?』
莉乃は笑っている。完全に、見抜かれている感じだった。
「じゃ、じゃあ、そろそろ帰るね。明日は、何時くらいに来たらいい?」
ごまかすように言う僕。

『う〜ん、終わったら電話するね。いっぱい楽しんでくるね』
本当に、心から楽しみにしているような顔で言う莉乃。僕は、嫉妬と興奮でグチャグチャの気持ちのまま、莉乃の部屋を出た。

本当に、明日莉乃は先輩とセックスまでしてしまうのだろうか? 僕の就職祝いに、AV男優とエッチして欲しいと言ったことが、こんな形になってしまったことに今さら後悔をしていた。
AV男優とならば、ある意味ビジネスライクなセックスで、心が通う要素がない……と思っていた。それが、元カレの先輩とのセックスなんて、思いきり心の通う要素が出てきてしまう……。しかも、先輩のペニスは僕の粗末なモノと比べると、大人と子供ほどの差があるようだ。

僕は、寝取られ性癖と言うよりも、莉乃の違う顔が見たいと思っただけだ。こんな、莉乃を本当に寝取られてしまうようなスリルが欲しかったわけではない。

不安と嫉妬、そして悲しさを感じながら家に向かう僕。でも、歩きづらいと思うほど、勃起している。莉乃の家で、2回も出したのに、高校生の時みたいに元気いっぱいになっている。
僕は、ペニスが小さくてよかったなと思いながら歩いた。たぶん、すれ違う人も、僕が勃起しているとは気がつかないはずだ……。

家に帰り、シャワーを浴びると、僕は莉乃にlineをした。でも、なかなか既読にもならない。もう、寝てしまったのかな? なんて思いながら、不安な時間を過ごした。

すると、1時間ほどしてから莉乃から返信があった。
”ごめんね。明日のこと考えたら我慢できなくなって、自分でしちゃった♡ おやすみ〜”
こんな返事が来た。僕は、莉乃が先輩のことを思いながらオナニーしていたと知り、嫉妬で胸が苦しくなってしまった。そして、やっぱり明日の件は中止させようと思った。lineではなく、直接電話をかける僕。でも、電源すら入っていなかった……。
今すぐ行って止めようかとか、明日の朝行って止めようかと迷った。でも、もう真夜中と言うこともあり、明日の朝行って止めようと決めた。

でも、まったくと言っていいほど眠れなかった。悪い想像ばっかりが大きくなる。先輩と、数年の時を経て結ばれ、感情がぶり返して燃え上がったりしないのだろうか? 僕では与えることの出来ない快感を与えられて、夢中になってしまうのではないだろうか? そんなことをつらつらと想像していると、もう外が明るくなり始めていた。

今日は休みなので、別に寝なくてもなんとかなるくらいだったけど、気がついたら寝ていた。

強烈に嫌な夢を見て飛び起きた僕。汗でびっちょびちょだった。でも、なんの夢だったのかも思い出せない。でも、たぶん僕は叫びながら起きた感じだった。

そして、慌てて時計を見ると、もう昼も通り越して夕方と言ってもいい時間になっていた……。慌ててスマホを手に取り、画面を見る。でも、まだ莉乃からの連絡はない。僕の方からかけようかと迷ったが、あまりにも汗がすごいので、一旦シャワーを浴びることにした。

髭も剃って浴室から出ると、莉乃からlineが来ていた。もう終わったから、これから僕の家に寄ると書いてあった。慌てて返信をしようとしたが、その前にガチャガチャッとドアが開いた。合い鍵で入ってきた莉乃。
『寝てたの〜? 返事ないから心配しちゃったよ』
莉乃は、ハァハァと荒い息遣いで入ってきた。走ってきたみたいな感じだ。
「ごめん。なんか、全然寝れなくて、明るくなってから寝たら、もうこんな時間だった」
『よかった。怒って、いなくなっちゃったのかと思ったよ……』
莉乃は、ホッとした顔だ。僕は、とりあえず安心した。僕のところに戻ってきてくれたことと、僕のことを心配して走ってきてくれたこと。
悪い想像で、戻ってきてくれないんじゃないかと心配していた僕は、それだけでホッとして腰が抜けそうだった。

そして僕は、莉乃を抱きしめた。
『あん。アキ君、心配したよ……。ねぇ、キスして』
潤んだ目で僕を見ながら言う莉乃。僕は、すぐにキスをした。すると、莉乃はすぐに舌を絡ませてきた。荒い息遣いのまま、激しく舌を絡ませてくる莉乃。
『ごめんね。怒ってる?』
莉乃は、すごく心配しているような顔で聞いてくる。
「……先輩としてきたの?」
『うん。ごめんね』
莉乃は、きっぱりと言った後、小声で謝った。
「ど、どんな感じだったの?」
『うん。変な感じだったよ。アキ君じゃないんだって思ったら、泣きそうになっちゃったよ……』
莉乃は、言いづらそうだ。
「動画は? 撮ったの?」
『えっ? う、うん。でも、見たいの?』
莉乃は、見せるのに抵抗がある感じだ。昨日とは、まったく違う態度だ。いじめるような感じもないし、楽しそうな感じもない。

「見たい。見せてよ」
僕は、興奮するためではなく、ただ知りたくてそう言った。少しでも不安を解消したいという気持ちだ。僕の知らないところで、どんなことがあったのか? それを知りたいだけだった。

『じゃあ、はい……。シャワー浴びてくるね……』
そう言って、莉乃はスマホを僕に渡し、浴室に向かった。

僕は、迷うこともなく動画を再生した。


『ちょっ、ちょっと! まだダメだって!』
大きなベッドの横で服を脱いでいる莉乃。でも、撮られていることに気がつき、慌てて撮影を止めようとする。莉乃は、すでに上半身はブラ姿になっていた。莉乃のブラジャーは、珍しく黒のレースタイプのセクシーなものだった。いつも身につけているような、ピンクの可愛らしいものではない。莉乃の気合いが見えるようで、焦燥感を感じてしまう。

「いいじゃん。どうせ彼氏しか見ないんでしょ? サービスショットも入れとかないと」
先輩は、チャラい感じで言う。結婚しているとは思えない感じがする。そもそも、結婚している男性が、元カノにセックスをしてくれと言われて、ノコノコとラブホテルまで来るという時点で、誠実な男性ではないと思う。

『もう……。変わってないね』
莉乃はあきらめたような感じで言う。でも、どことなく楽しそうだ。
「ダメだって、こっち見て脱がないと」
先輩は、さらに軽口を叩いて撮影を続ける。
『ホント、全然変わってない』
莉乃は、少しあきれたような感じで言った。でも、カメラに対し正面を向いた莉乃は、僕に見せるのとは違った、懐かしさが混じったような優しい笑みを浮かべていた。

そして莉乃は、スカートを脱いでしまった。ブラとおそろいの、セクシーなショーツ。でも、僕はビックリしていた。莉乃はショーツだけではなく、ガーターベルトまでしていたからだ。
「うぉっ、ガーターベルト!! すっげ! すっげ! なに、いつもそんなのしてるの!?」
先輩は、音声が割れるほど大きな声で叫ぶ。子供みたいにはしゃいでいる感じだ。
『初めて穿いてみたよ。先輩、昔すごく憧れてたよね?』
「今もだよ! ていうか、覚えてくれてたの? なんか嬉しいよ!」
『まあ、あれだけしつこく言われてたからね。わざわざさっき買ったんだよ。でも、奥さんには穿いてもらったりしないの?』
「奥さん? え?」
『えっ? 昨日、結婚したって言ってたでしょ?』
「あぁ、ごめん。ウソだよ。莉乃が急に変なこと言ってきたからさ、ビビってウソついた」
『な、なにそれ! なんでそんなウソつくの?』
「いやさ、急に元カノがフェラチオさせてくれって言ってきたら、普通ビビるって。結婚してるって言えば、変なことにはならないかなぁって」
『変な事って?』
「う〜ん、ほら、より戻してくれとかさ」
『ひっど〜い! 私がより戻してって言ったら、迷惑ってこと!?』
莉乃は、少しムッとした感じになった。
「ち、違うって! だって、莉乃がおかしくなったって思ったからさ。ごめんな。事情聞いたら納得はしたけど、最初に言ってきたときはさ、莉乃がメンタルおかしくなったんだって思ったから。ちょっとバリヤー張っちゃったよ」
『そう言うことか……。確かにね。狂ったって思われてもおかしくないよね』
莉乃は、ムッとした顔から納得した顔になり、笑顔に戻った。

「でも、彼氏マジで変わってるよな。莉乃って、彼氏としかしてないんだろ? 俺だったら、そのまま”俺だけしか知らない莉乃を大切にする”けどな」
『えっ、な、なに言ってんの! 浮気して捨てたくせに!』
「ごめんごめん。でも、捨てたのはそっちじゃん」
『そうだった。今は彼女いないの?』
「あぁ、いない」
『へ、へぇ、そうなんだ。あの時の子は?』
「浮気した子のこと?」
『うん』
「あんなの、1回しただけだって。好きでもなんでもなかったし」
『そうなんだ……』
「ホント、やんなきゃよかったって後悔してるよ」
『なんで?』
「だって、莉乃みたいに可愛い子でもなかったし、莉乃には捨てられるしで最悪だったから」
『へぇ……。でも、その割にはより戻してとか言ってこなかったよね』
「なに? 待ってたの?」
『待つか! バカッ!』
こんな会話をした二人。僕は、嫌な気持ちでいっぱいだった。そして、直感的にこの二人は、まだお互いを好きだと思っていると感じた。

「おぉ、こわ。じゃあ、ブラ外しちゃおっか」
先輩が、急に話を戻した。
『うん。ちょっと恥ずかしいな……』
そう言いながらも、莉乃はブラを外し始めた。そこそこ大きな胸は、ブラでより大きく見えていた。胸の谷間も、実際のサイズ以上に大きな感じだ。
そして莉乃がブラを外すと、形の良い胸が姿を現わした。こんな風に明るいところで、こんな風にはっきりと見たことはなかったけど、本当に良いおっぱいだと思った。色白で乳輪も乳首も薄い色。そして、お椀型の乳房。

「すっげぇ、良いおっぱいじゃん!」
先輩は、テンションがすごく上がっている。
『でしょ〜。どう? 逃がした魚は大きいでしょ』
「ホントだな。バカな事したよ」
後悔しているような先輩の声。
『そうそう。ホントにバカ』
莉乃は胸をさらしながら、楽しそうに会話を続ける。

「じゃあ、そこに寝なよ」
先輩がそう言うと、莉乃はベッドに仰向けに寝転がった。すると、一旦動画が途切れた。
でも、すぐにまた始める。スマホをどこかに置いたみたいで、固定アングルになる。そして、ベッドの上には莉乃がいて、そこに先輩が近づいていく。近づいてくる先輩を見つめる莉乃。さっきまでのおどけた感じがなく、少し不安そうな顔だ。

先輩は、ベッドの横で服を脱ぎ始める。あっという間にパンツ一枚になると、ベッドの上に乗る。
「どうすればいい?」
莉乃に質問する先輩。股間がすでにモッコリと盛り上がっている。やっぱり、大きい……そう思ってしまった。

『先輩がいつもするみたいにしていいよ』
緊張した莉乃の声。すると、先輩は黙って莉乃にキスをした。莉乃は、一瞬身体に力が入った感じだったが、すぐに身を任せるように力を抜いた。

先輩は、唇を押し当てるだけのキスを続ける。莉乃は、寝そべったままキスをされ続けるだけで、身動き一つしない。完全な受け身の体勢だ。
僕は、莉乃が他の男とキスをする姿を見て、呼吸が止るほど衝撃を受けていた。でも、見るのを止めることも出来ず、そのまま画面を見続ける。

先輩は、しばらくソフトなキスを続けた後、舌を差し込んでいった。優しい感じで、莉乃の口の中に舌を差し込み、キスを続ける先輩。しばらくすると、莉乃も舌を絡め始めた。
密着する唇。でも、時折チラチラと二人の舌が絡み合うのが見える。僕は、泣きそうな気持ちになった。でも、興奮している自分にも気がついていた。

莉乃は、次第に先輩の身体に腕を回し始める。そして、抱き合うような形になった。そのまま二人は、抱きしめ合いながらのキスをする。恋人同士がするような、濃厚なキスをする二人を見て、僕は嫉妬と焦燥感でオーバーヒート寸前だ。

先輩も、莉乃の身体を抱きしめ、夢中で舌を絡めている。そして、2人のキスは5分近く続いた。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


【寝取り体験談】美人人妻受付嬢は、セックスにあまり興味がないと言いながらも私の巨根に狂いました

私は結婚して妻と子ども二人がいる某地方公務員です。
あれは7年前になります。

清楚な美人が庁舎の受付嬢として新しく入りました。
派遣で来たのですが美人に加え
その服装や身のこなしもあまりに優雅で清楚、接客も気品があり完成度の高い女性です。

ほんとに偶然だったんですが、彼女と二人で昼食を摂る幸運にめぐりあえました。
私が昼食をとろうと一人で歩いていると、彼女の方から話しかけてきました。

彼女はいつも弁当を持参していたらしいのですが、たまたまその日は持ってきていなくて、仕方なく外食をとろうとしていたのです。

【続きを読む】
[ 2016/06/15 21:42 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】仲の良い近所の夫婦と焼肉パーティーをしたら肉パーティーになった

私35歳 妻33歳 子供なし
私の妻は、結婚前に2~3人の男と付き合いが有り処女ではありませんでした。
セックスも、それなりのテクニックもあり夫婦生活も上手く行っています。
(2番目の彼氏にはプチSMやアナルも開発されたと妻から告白されました)

この間の日曜日、妻が仲の良い近所の夫婦と、今度の土曜日に私たちの家で焼き肉パーティーをしたいと妻が言いました。

私はそこの奥さんの姿を見ると、奥さんを頭の上から足の先まで食い入る様に見て

「こんな女と一発できたら幸せだな…それにあの尻たまらないな~]
いつも目で犯していました。

【続きを読む】
[ 2016/06/10 15:29 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた3【ブロマガ】

前回の話

嫁は、大介君の精液を飲み干すと、私の方を見て大きく口を開けた。嫁の口の中は空っぽで、何もなかった。私は、それを見て多分うめき声をあげていたと思う。大介君と同じリアクションをしてしまったみたいだ。

『飲んじゃった。なんか、凄く喉ごし悪いんだね』
嫁が、ウェッと言う顔で言う。私は、嫁に精液を飲んでもらったことがない。記憶では、口の中に出したことすらないはずだ。
『あれ? 由里ちゃん飲んだことないの?』
と、茉莉(まり)ちゃんが聞く。
『うん。初めてだよ〜。飲まなきゃよかった』
マズそうな顔のまま言う嫁。

『大介、よかったね。由里ちゃんの初めてもらっちゃったね』
茉莉ちゃんが、ニヤけながら言う。大介君は、嬉しそうにうんとうなずいた。
『ゴメンね。あなたのも飲んだことないのに、大介さんの飲んじゃって』
由里は、私に向かってそんな風に謝ってくる。でも、言葉では謝っているけど、顔は挑発的というか、妙に興奮したような感じだ。

すると、茉莉ちゃんが私のモノを握ってきた。
『純さんのカチカチ。イッても固いままですね。由里ちゃんが大介のザーメン飲んじゃって、興奮してるんですね』
落ち着いた口調で言う茉莉ちゃん。顔だけ見ていると、眼鏡の似合う知的な女性という感じだ。図書館の司書をしていただけに、インドアなイメージが染みついているみたいだ。
それなのに、あらわになった胸は、嫁と違って凄く大きい。胸が大きい女性は、どちらかというと知的とは逆のイメージの場合が多いと思うが、茉莉ちゃんは知的な上に巨乳だ。そして、投稿サイトにハメ撮りを投稿してしまうほどにエッチな女性だ。ギャップが凄くてドキドキしてしまう。

『茉莉ちゃんは、よく飲んだりするの?』
嫁が質問する。
『う〜ん。大介以外には10人くらい飲んだかな?』
茉莉ちゃんが平気な顔で答える。私は、茉莉ちゃんが少なくても大介君以外に10人経験があるという事に驚いた。
『えっ? そんなに?』
嫁が驚く。でも、大介君も驚いた顔になっている。
「10人って? どうして?」
大介君は、ショックを受けた顔で質問する。
『え? なにが?』
茉莉ちゃんは不思議そうに言う。
「だって、俺の前には3人付き合っただけだって言ってたじゃん」
『うん。付き合ったのは3人だけだよ。付き合ったのはね』
茉莉ちゃんは、大介君をいじめるような感じで言う。
「……エッチしたのは何人くらいなの?」
大介君が、消えてしまいそうな小声で聞く。
『う〜ん。わかんない。大介だって、今まで食べた米の数なんか分からないでしょ?』
茉莉ちゃんは、そんなわけのわからないことを言う。
「最低10人ってことだよね?」
大介君は、顔色が少し青白くなった気がする。
『さぁ?』
茉莉ちゃんは、完全にいじめるモードだ。

『意外だね。茉莉ちゃんって、大介君しか知らないって思ってた』
嫁が目をパチクリさせて言う。

『今時そんな子いないでしょ? 由里ちゃんだって、そうじゃないの?』
茉莉ちゃんがそんな質問をする。私は、ドキンとした。嫁は、私には一人しか経験がないと言っていた。私の前に付き合っていた彼氏としか経験がないと言っていた。でも、茉莉ちゃんみたいに、付き合っていた男以外との経験があるのだろうか?

『私は一人だけだよ。純一さんの前に付き合ってた彼とだけだよ』
嫁がそう答えた。私は、心底ホッとした。ホッとしすぎて、涙目になってしまった。
『そうなの!? 少ないんだね。あっ、元カレとはどれくらい付き合ってたの?』
茉莉ちゃんが、思いついたように質問する。考えてみれば、私もそこまで詳しくは聞いていない。
『えっと……。8年……9年かな?』
嫁は、少し口ごもりながら答える。
『長い! それって、純さんより長いんじゃない?』
『そ、そうだね。ちょっとだけ長いかな?』
嫁は、言いづらそうに言う。ちょっとどころではない。私とは、付き合い始めた時から数えても、たかだかまだ5年だ。その、倍近くの時間を一緒にすごした……。そう思うと、顔も知らない元カレに、猛烈に嫉妬してしまった。

『でも、どうして別れたの? それだけ長いと、なかなか別れられないでしょ?』
『浮気されたの。よくあるパターン』
『酷いね。捨てられたの?』
茉莉ちゃんが突っ込んだ話を聞く。私は、嫉妬と好奇心で息が荒くなっていた。

『捨てたの。だって、家に行ったら、ベッドに二人で寝てるんだもん。花瓶の水ぶっかけて、出ていったわよ』
思い出してムカついたのか、少しイラッとした口調でそんなことを言う嫁。
『え? 花瓶……。もしかして、俊太君?』
『えっ!? 何で? どうして知ってるの?』
嫁は、本気でビックリしている。

『ゴメンね……。それ、私……。水かけられたの、私だよ……』
茉莉ちゃんが申し訳なさそうに謝る。
『ホントに!? そうだったの?』
嫁は心底ビックリした顔で言った後、爆笑し始めた。
『世間は狭いのね。まさかあの時の子が、茉莉ちゃんなんてね』
笑顔で言う嫁。
『怒ってないですか?』
『怒ってないわよ。だって、もう昔のことだし、そのおかげで純一さんと結婚できたんだし。感謝したいくらいよ』
嫁が、笑顔のまま言う。嫁の性格上、本気で言っていると思う。竹を割ったような性格なので、本当にもう気にもしていないのだと思う。

「二人は棒姉妹なんだ。本当に世間は狭いんだね」
大介君も、驚きを隠せない感じだ。

「もう、好きじゃないの?」
私は、気になってしまい、そんな質問をした。
『もう忘れたよ。いま話が出るまで、思い出すこともなかったし』
嫁が明るい口調で言う。

「どんな人だったの?」
大介君が、茉莉ちゃんに聞く。
『酔っ払ってたから、あんまり覚えてないんだ。その時1回だけだったし』
茉莉ちゃんは、素直に答える。
「お持ち帰りされたってヤツ?」
私がゲスな聞き方をする。
『うん。あの頃はよくお持ち帰りされてたから……。でも、水かけられたことははっきりと覚えてる!』
茉莉ちゃんは楽しそうに言う。そんな会話をしたことで、何となくセクシャルな空気が薄くなっていた。とはいえ、女性陣は上半身裸のままだし、男性陣は下半身裸のままだ。

『由里ちゃんも、ネットに投稿してみる?』
急に茉莉ちゃんがそんなことを言ってきた。
『え? 無理だよ! 茉莉ちゃんみたいに巨乳じゃないし、恥ずかしいよ……』
嫁はそんな風に答えるが、嫌がっている感じではなかった。
「顔隠せば平気だって。やってみたら?」
私が焚き付ける。ネットに載せるのは怖いと思うが、それでも、嫁の裸が世界中に拡散され、多くの男性のオナニーのおかずになると思うと、言いようのない興奮を覚える。

「カメラ持ってくる!」
大介君は力強く言うと、ダッシュでカメラを取りに行った。
『でも、やっぱり恥ずかしいよ……』
嫁が恥ずかしそうに言う。
『私も最初はそうだったけど、すごく快感だよ。顔隠せば平気だから』
茉莉ちゃんが少し興奮した顔で言う。茉莉ちゃんみたいな真面目そうな女の子が、顔を上気させて興奮しているのはやたらとエッチな感じがする。でも、本当に驚いた。茉莉ちゃんが、お持ち帰りされるようなビッチな女の子だとは、想像も出来なかった。

そして、大介君が戻ってくる。一眼レフカメラを構え、
「じゃあ、先に茉莉から撮ろうか?」
と言った。さっきまでの泣きそうな感じが消えて、カメラマンみたいな顔になっている。レンズを覗くと人格が変わるのだろうか?

『うん。じゃあ、いつもみたいに……』
茉莉ちゃんはそう言うと、カメラに向かって胸を突き出したり、ポーズを取ったりする。それを、大介君は無言で撮り続ける。部屋の照明も間接照明から戻し、明るくなっている。
シャッター音が響く度に、茉莉ちゃんの顔がどんどんトロンとしてくるのが分かる。大きな胸をアップで撮影する大介君。すると、見ていてわかるほどに乳首が勃起してくる。

茉莉ちゃんは、撮影されながら乳首をつまみ始めた。
『んっ、ふぅ……うぅ、あっ』
茉莉ちゃんは、軽く声をあげ始めた。嫁は、私の横に移動してそれをじっと見ている。私の腕をギュッと掴み、少し緊張しているような顔になっている。
すると、茉莉ちゃんがソファに腰掛ける。そして、慣れた仕草でM字開脚になると、スカートがまくれ上がり、黒のセクシーなショーツがあらわになった。大介君は、それもカメラに収めていく。茉莉ちゃんは、乳首を触り続け、あえぎ声も大きくなっていく。

「あふれてきてるよ」
シャッターを押しながら、大介君が言う。その言葉に、私と嫁が茉莉ちゃんの股間部分を見ると、ショーツから染み出た秘液が、太ももの方まで染み出ているのがわかった。

『だってぇ、見られてるからぁ……』
切なげな声で茉莉ちゃんが言う。
「見せてごらん」
大介君が指示をすると、茉莉ちゃんが下着をズラしてあそこを剥き出しにする。ヘアのないロリっぽいあそこに、グチョグチョに濡れた膣口。大介君はそれをカメラに収めていく。茉莉ちゃんは、我慢しきれなくなったのか、クリトリスをまさぐり始めた。
『んっ、んっ、ん、ふぅ♡ あっ、あっ、あ、うぅぅあっ』
いきなり始まったオナニー。仲良くしているお隣の奥さんのオナニー姿。それは、今まで見てきたどんなAVよりも淫靡なものだった。嫁も興奮しているようで、私の腕を掴む力が強くなっていた。

茉莉ちゃんは、私達に見られているのに、止める気配もなくどんどん指の早さが早くなる。そして、とうとう指を自らの膣に突っ込み始めた。人差し指と中指を突っ込み、掻き出すように動かし、グチョグチョという音が響く。
『あっ、あっ! あっ、んふぅ♡ イ、イッちゃう、イッちゃうっ! ダメぇっ、うぅああっ! イクっ! イクっ!』
茉莉ちゃんは大きな声で喘ぎながら、身体を震わせた。子供達が起きてしまわないか心配になるほど大きな声だったが、幸い起きた気配はなかった。

茉莉ちゃんは、少し弛緩したような感じだったが、すぐに指を抜きショーツを戻した。
『なんか、急に恥ずかしくなってきた……』
茉莉ちゃんは、今さら顔を赤くして照れている。
「じゃあ、由里ちゃんの番だね」
大介君が、カメラを嫁に向けて言う。一瞬躊躇した後、嫁が私の腕を離して大介君の正面に立った。

嫁は、上半身裸の状態で突っ立っているだけだが、大介君はシャッターを押し始めた。
連写のシャッター音が響くと、嫁は一瞬ビクンと体を震わせた。大介君は、かまわずに舐め回すように嫁の裸体をカメラに収めていく。

こうやって見比べると、確かに嫁の胸は小さい。でも、ぺったんこではない。引き締まった体をしているので、アンダーとトップの差はそれなりにあると思う。なによりも、形が凄く良いと思う。そして、くびれたウェストに、かすかに割れた腹筋……。フィットネスモデルのような格好良くて美しい体だと思う。茉莉ちゃんのエッチな身体も良いが、嫁の格好いい身体もすごく良いと思う。

「良いね、綺麗だ。前屈みになってみて。胸の谷間を撮るから」
大介君の指示通りにポーズを取る嫁。ぎこちない動きだが、ポーズを変えたことで全然違って見える。こういうポーズを取ると、嫁の胸もそこそこ大きく見える。

「乳首触ってみて」
ファインダーを覗きながら指示を飛ばす大介君。すっかりと、カメラマンになっている。
嫁は、一瞬困ったような顔で私を見た。でも、私がうなずくと、おずおずと乳首を触り始めた。
『んっ……』
小さな声が漏れる嫁。でも、声はそれだけだった。その後は、無言で乳首を触り続ける嫁。でも、顔がどんどん紅潮していく。なによりも、息遣いがすごく荒くなってきた。

感じている顔を、大介君に見られてしまった……。そう思うと、どうしようもないくらいに興奮する私がいた。すると、いきなり茉莉ちゃんにペニスを掴まれた。
『やっぱり興奮してる。茉莉ちゃんの写真が、ネットに出回っちゃうかも知れないのに、すごく興奮してるね。純さんも、意外と変態なんだね』
茉莉ちゃんが、私のペニスをニギニギしながら言う。私は、なにも言い返せずに嫁のとろけ始めている顔を凝視していた。

「じゃあ、スカート外そうか」
大介君が指示をする。すると、嫁は私の方を見もせず、サッとスカートを脱いでしまった。嫁も、かなりノッてきているようだ。
ピンクの可愛らしいショーツ姿になると、モジモジと恥ずかしそうに内股になっている。

「じゃあ、そこに手をついて四つん這いになってごらん」
大介君が指示をする。すると、
『は、恥ずかしよ……』
と、嫁が躊躇する。
「平気だって。撮られると、誰でもそうなっちゃうもんだから」
大介君がそんな風に言う。私には、言っている意味がイマイチ分からなかった。
『……わかった……』
でも、嫁には伝わったようで、ゆっくりとソファの背もたれに体を預けるようにして、お尻をカメラに向けた。完全に、バックの体勢だ。すると、嫁のピンクのショーツに、大きなシミが出来ているのが分かった。それだけではなく、染み出て太ももまで垂れてきているのも分かった。

『由里ちゃんも、すごく興奮してるね。もう、ハマっちゃったかもね』
茉莉ちゃんが、うわずった声で言う。茉莉ちゃんも、いまだ興奮が抜けきっていないようだ。

「由里ちゃん、興奮してるね。ほら、ショーツをズラして見せてごらん」
大介君が、少しサディスティックな感じで言う。すると、嫁はあっさりと言われたとおりにした。

バックの体勢で、ショーツをズラしてあそこをあらわにした嫁。ヘアも、濡れすぎな膣口も丸見えだ。無毛の茉莉ちゃんと比べると、より生々しくて卑猥な感じがする。そして、四つん這いだからか、膣口からツゥーッと透明の液体が垂れ流れていき、ソファの座面を濡らしていく。

『恥ずかしい……。あふれちゃうよぉ……』
嫁は、泣きそうな顔で恥ずかしがる。確かに、こんなになってしまったあそこを見られ、その上撮影までされるのは、女の子にとっては相当恥ずかしいことだと思う。
「ほら、オナニーしてごらん」
大介君は、気弱な顔が消えて、そんな指示まで始めた。
『う、うん……』
嫁も、自信たっぷりに指示をする大介君に流されるように、クリトリスに指を運んだ。そして、ゆっくりとクリトリスをまさぐり始める。
嫁のオナニー姿なんて、初めて見た。昔からアクティブで運動好きな嫁は、オナニーなんてしないんだろうなと思い込んでいた。でも、目の前で始まった嫁のオナニーは、慣れている動きだった。

『んっ、くぅ……。んっ、ふぅ、あ、ハァ』
嫁は、声を必死で堪えようとしている。でも、かすかに声が漏れてしまうのを止められない感じだ。こんな姿を大介君に見られてしまったと思うと、焦燥感みたいなものも感じる。でも、茉莉ちゃんの指が気持ち良すぎて止めることも出来ない。
『イッちゃいそうにカチカチだね』
茉莉ちゃんが、私のペニスを握ったまま、イタズラっぽく言ってくる。私は、しごいて欲しくてたまらない気持ちになっていた。

すると、
『んっ! んっーっ!』
と、嫁が短く強くうめいて、動きを止めた。
「ふぅ……。すごくエロかったよ」
大介君がカメラを置いてそう言う。

「イ、イッたの?」
私は、震える声で嫁に聞いた。
『うん。なんか、頭真っ白になっちゃった……。シャッターの音って、ヤバかも』
嫁が、少しフワフワした感じで答える。

「じゃあ、アップしてみようか?」
大介君が、今度はノートPCを立ち上げながら言う。
『えっ? 今すぐ?』
嫁は、ビックリしている。でも、顔はとろけたままだ。

「うん。すぐ出来るから。まずは写真選ぼうか?」
と言いながら、手際よくパソコンにSDカードを挿した。そして、すぐに取り込まれる写真達。

『純さんも選ぼうよ』
茉莉ちゃんは私にそう言うと、パソコンの前に移動した。私もすぐに移動して、4人でパソコンの画面を眺める感じになった。

画面に映し出されたのは、嫁の裸体だった。見慣れた胸も、画面を通してだと違って見える。
『やっぱりスタイル良いなぁ。本当に羨ましい』
茉莉ちゃんが、本当に羨ましそうに言う。確かに、画面で見る嫁の身体は、凄く綺麗だ。撮し方が上手いせいもあるのか、胸も実際よりも大きく見える。

「本当に綺麗だね。どう? 自分のヌードは?」
大介君が嫁に聞く。
『恥ずかしいです……。でも、思ってたよりもエッチな感じじゃない……』
嫁がそんな感想を言う。
『それは由里ちゃんだからだよ。私のなんて、ムッチリだからすごくエロいもん。ホント、彫刻みたいに綺麗だね』
茉莉ちゃんがそんな感想を言う。確かに、そんな感じだ。

すると、大介君がさらに写真を表示する。四つん這いでショーツをシミで濡らしている姿が映った。さっきの写真とは違い、急にエロい感じになった。
『は、恥ずかしいよ!』
嫁が慌ててノートPCを閉じようとする。でも、私が押さえて邪魔をした。大介君はさらに写真を送る。今度は、あそこが丸見えの写真が出てきた。
嫁のあそこを、こんな風にはっきりと見たことがなかったので、私もドキドキしてしまった。
『垂れてるね』
茉莉ちゃんが、少しからかうように言った。
『もう……。イジワル……』
嫁は、ノートPCを閉じるのをあきらめ、ボソッとそんなことを言った。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


【寝取られ体験談】旦那が有名人か金持ちの成り上がり奥様を専門に食っているw

俺の友人の玉木は、ちょっと変わった性的嗜好の持ち主だ。
説明が難しいんだが、「玉の輿喰い」とでも言えばいいか。

「人妻喰い」っているよな。人様の奥方を掠め取ることに、この上ない興奮を覚える輩。まあ、俺がそうなんだが。

あと「セレブ喰い」っつうか、社交界にうまく潜り込んで、大物女優とか女性実業家とか女流作家とか、その手の有名どころばかりを狙ってハメる友人もいる。

玉木の場合はその折衷型みたいな感じなんだが、
簡単に言うと「旦那が有名人か金持ちの成り上がり奥様」を専門に喰ってる。

【続きを読む】
[ 2016/06/07 21:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった4【オリジナル】

前回の話

マキは、
『あれ? 柔らかくなっちゃったね』
と言うと、僕の下からすり抜けた。そして、吸い寄せられるように直樹のペニスに顔を近づけていく。
『凄いね。2回も出したのに、もう復活してるね♡』
マキはそう言って、直樹の血管がうねるペニスに舌を這わせた。チロチロと、カリ首や尿道口を舌で責めるマキ。その顔は、発情したように上気して赤くなり、ひどくとろけている。

『カズ君の柔らかくなっちゃったから、もう一回しよ?』
可愛らしい声で直樹に言うマキ。僕は、固さを失ってフニャフニャになったペニスを、なんとか勃起させようとしごいてみたが、まったく大きくなる気配がない。焦れば焦るほどダメになる感じだ。

「いいの? 避妊しないと、ヤバいんじゃない?」
『平気だよ。私、出来にくいんだと思う。今までも、大丈夫だったから。それに、中に出してもらわないと、エッチしたって感じしないもん』
興奮したような顔で言うマキ。マキは、僕と初めてセックスをした時から生で中出しだった。同棲中の今も、生でする事が多い。でも、中に出すのはさすがに避けていた。

「でも、危険日って言ってたでしょ?」
『そうだよ。でも、そうだと思うともっと気持ち良くなるんだ……。中に出して欲しいなぁ……。ダメ?』
小首をかしげて聞くマキ。こんな風に言われて、断る男はいないと思う。
「ダメじゃない! マキちゃん、入れてもいい?」
『マキでいいよ。さっきみたいに、呼び捨てで呼んで♡』
そう言って、マキは直樹にキスをした。そして、マキは積極的に舌を絡めていく。直樹も、夢中で舌を絡めていく。そのまま、マキをギュッと抱きしめる直樹。逞しい筋肉がうねるように脈動し、凄く生々しい。男が見ても、格好いい身体だなと思ってしまう。

『直樹、好きって言いながらエッチして♡』
マキは、僕が見ていることなんて忘れてしまったような顔で言う。
「う、うん。わかった」
直樹は、チラチラと僕の方を見ながらも、結局”うん”と答えた。

『直樹のぶっといおチンポ、危険日のおまんこに突っ込んで♡』
マキは、ベッドの上で足を広げ、アソコを指で拡げながら言う。毛のないパイパンのアソコから、真っ白な液体が流れ出る。でも、それは全部直樹のモノだ。僕は、さっき直樹の精液を掻き出し、僕のものを注ぎ込もうとしたのに、まさかの中折れをしてしまった。

「マキ、好きだ!」
直樹はそう言うと、マキに覆いかぶさって大きすぎるペニスを挿入した。
『うぅあっ、全然違うっ! 本当に大きい♡ 奥が潰れちゃってるよぉ』
マキは、目を見開くようにしてあえぐ。直前まで入れていた僕のものと比べるようなことを言うマキ。敗北感はさっきから感じっぱなしだったが、今はさらに絶望感を感じていた。
「マキちゃん、すっごくキツキツだよ。さっきよりキツくて痛いくらいだよ」
直樹が、あえぐように言う。
『ゴメン。カズ君のと間違えて締めちゃった。直樹のなら、締めなくても平気だよね』
マキがイタズラっぽく言う。僕は、また比較されたことで心底凹んでいた。でも、さっきまで何をしてもダメだった僕のペニスが、ムクムクと大きくなるのを愕然としながら見ていた。さげすまれるようなことを言われて、興奮してしまっているのだろうか?

「マキ、好きだ。本当に好きだ」
そう言って、腰を振り始める直樹。童貞は、初体験の相手を好きになりがちだと思う。特に、相手がマキほどの女の子だったら、誰でも恋に落ちてしまうと思う。
『直樹、好き♡ 今までで一番気持いいよ。ねぇ、もっとギュッとして』
甘えた声で言いながら、自分からキスをしていくマキ。濃厚なキスをしながら、正常位でのセックスが始まる。相当な身長差があるので、キスするのが少し苦しそうだが、それでも必死で唇を重ね、舌を絡ませあう二人。

『直樹、わかる? 子宮が下がってるの。直樹のザーメン欲しくて、子宮が下がってるの』
「うん。なんか、凄くコリコリしてる」
『そこが子宮の入り口だよ。直樹のおチンポでもっと刺激して♡ 直樹のザーメン注いで欲しくて、開き始めてるからぁ』
「う、うん。でも、妊娠しちゃわない?」
『しちゃう。直樹のザーメンで受精したくて子宮がキュンキュンしてるよ♡』
「ダ、ダメだって!」
『大丈夫! 直樹には迷惑かけないから! 欲しいのぉっ! 直樹のザーメン欲しいのっ!』
マキの勢いに押されて、腰を振り始める直樹。マキは、ピンと足を伸ばすようにして力を入れている感じだ。正常位で突かれながら、足をV字開脚みたいにしているマキ。足の指が開いたり、ギュッと内側に曲げられたりしている。僕とする時には、したことのない仕草だ。

「マキ、好きだっ! 俺の女になって欲しい!」
直樹が、調子に乗ってドキンとするようなことを言う。
『ダメ……。そんな弱気じゃダメ。なれって言って……』
マキは、とろけきった顔で言う。
「俺の女になれっ!」
直樹が叫ぶ。
『なる♡ 直樹の女になる』
マキは満面の笑顔で言うと、ピンと伸ばしていた足を直樹の身体に巻付けた。そして、そのまま抱きつきキスをする。両手両脚を直樹の身体に絡みつかせながらキスをするマキ。
直樹も、嬉しそうに舌を絡めながら腰を振る。
『ンッ、ンッ! んっーっ! ん、ふっうぅ♡』
一つに溶け合うような濃厚なセックスを見せつけられ、僕は信じられない程に勃起してしまっていた。

『うぅっ凄いっ! 気持いいっ! 好きっ! 好きっ! うぅっ!』
マキは、まったく余裕がなくなってしまった感じだ。夢中でしがみつき、あえぎ続ける。さすがに3回目なので、直樹はまだまだイク気配もない。でも、動きはまったく遅くならない。無尽蔵の体力があるように、腰を振り続ける。そう言えば、直樹は”永久機関”というあだ名をつけられていた時期があった。それくらい、体力が有り余っているということだ。

「マキ、好きだっ! 好きだっ! 俺の女になれぇっ!」
『なってるっ! もう、マキは直樹の女だよ! もっと! もっと! 直樹の形にしてぇっ! おまんこ、直樹専用にしてぇっ!』
二人はむさぼるようにセックスを続ける。もう、僕の存在など消えてなくなってしまったような感じだ。

力強いピストンを続ける直樹。マキは、すっかりととろけてしまった顔のまま、直樹の乳首を舐め始める。正常位で突かれながらも、こんな風に乳首を舐めるマキ。僕には見せたことのない淫乱な姿だ。

「あぁ、マキ、イキそう……ヤバい……」
『イッてぇっ! マキの子宮に全部注いでぇっ! うぅあああぁっ! イクっ! イクっ! 一緒にっ!』
「イクっ! 中に……うぅっ!」
『ひぃあああぁぁっ! イグッ! イグッ! うぅあああぁぁーーっっ!!』
マキは、見ていてわかるほど全力で直樹にしがみつきながら、身体をガクガクッと何度も震わせた……。

荒い呼吸をする直樹。本当に気持ちよさそうだ。そして、グッタリとするマキにキスをした。すると、マキは嬉しそうに舌を絡めていく。

『直樹のザーメン、子宮に入ってくるのわかった気がする……。すっごく幸せ♡』
「マキ……好きだ」
『ふふ。私も好き♡』
繋がったまま、イチャイチャし続ける二人。僕は、マキに捨てられてしまうイメージしかなかった。

しばらくして、マキが直樹の身体の下から抜け出し、直樹のペニスを口で清め始めた。
『お掃除するね』
ニコニコ幸せそうに笑いながら、お掃除フェラをするマキ。僕は、すっかりと急性インポから抜け出していたのに、何も出来ずに眺めていた。

「マキ……本当に、俺と付き合ってくれるの?」
『え? 付き合う?』
「え? だって、女になるって……」
『なったよ。直樹の女になったよ。でも、私はカズ君の彼女だよ?』
「えっ? どういう意味?」
『直樹とはいつでもエッチするけど、付き合うのは無理だよ。だって、二股になっちゃうでしょ?』
「エッ……」
直樹は、絶句した。無理もないと思う。言っていることはメチャクチャだ。僕も、意味がわからない。でも、僕が捨てられることはなさそうだ……。それにホッとする僕。

『直樹、毎日でもいいよ。直樹のおチンポだったら、生理の時でもしてあげる♡』
マキは、目がハートになっているような感じで言う。本当に、身体だけが目当て……そんな感じだ。

「わ、わかった。じゃあ、また明日来るよ……」
直樹は、複雑な表情のまま、服を着始めた。
『うん! 待ってるね〜』
マキは可愛らしく言った後、今度は僕に近づいてきた。そして、キャパオーバーでフリーズしている僕に、いきなりキスをしてきた。すぐにマキの可愛らしい舌が僕の口の中で暴れ回る。

『カズ君、お待たせ。今度は、ちゃんと中に出してね♡』
そう言って、鬱勃起している僕にまたがり、対面座位になってしまった。マキのアソコは、さっきとは違いちゃんと締まっている。ユルユルという感じはない。

『どう? ちゃんと締まってるでしょ』
おどけて笑いながら言うマキ。僕は、うなずくことしか出来なかった。服を着始めた直樹は、マキが僕と繋がっている姿を見て落ち込んでいる。そして、そのままそっとドアを開けて出て行ってしまった。

『また明日ね〜』
その背中に、マキが声をかける。僕は、ちょっとだけマキが怖いと思ってしまった。

『カズ君……。こんな女だけど、許してくれる?』
僕と対面座位で繋がったまま、真剣な顔で言うマキ。その目には、僕へのあふれる愛が見える気がした。
「お、俺なんかでいいの? おちんちん小さいし、早漏だし……」
『いいの。カズ君のこと、愛してるの!』
マキは、ムキになって言う。
「だ、だったら、どうして直樹と?」
『だって、したいんだもん……。ぶっといおチンポで、狂わせられたいんだもん』
頬を膨らませて、すねたように言うマキ。本当に、意味がわからないと思ってしまう。

「マキ、愛してる。僕と結婚して欲しい……」
まだ学生の身分なのに、僕は思わずそう言った。直樹に奪われたくないという気持ちが大きすぎたのだと思う。
『うん! ふつつかな私ですが、よろしくお願いします』
マキは嬉しそうに笑いながら言ってくれた。僕は、そんなマキにキスをした。すると、すぐに舌が絡みついてきて、マキの腰も動き始めた。

マキは、激しく腰を振る。痛いくらいに締め付けながら、腰を前後や上下に激しく振る。僕は、あまりの気持ちよさにマキの舌に舌を絡ませるのがやっとだった。

そして、5分も持たずに、マキの中に射精してしまった。
『あん♡ カズ君の出てる。直樹のに負けるな〜』
と、笑いながら言うマキ。僕は、どちらの種にしろ、妊娠してしまったらどうするつもりなのだろう? と、不安に思っていた。
そしてマキは、直樹にしたようにお掃除フェラをしてくれた後、ベッドに僕の腕枕で寝そべった。

『ねぇ、どんな気持ちだった? 嫉妬した? 興奮した? それとも、怒っちゃった?』
好奇心で、目をクリクリと動かしながら聞いてくるマキ。
「全部……。嫉妬も興奮も、怒りも……あと、泣きそうだった」
『へへ。ゴメンね。でも、私もカズ君に見られてるって思うと、すっごく感じちゃったよ。頭が真っ白になっちゃった』
「それって、あいつのがデカいからでしょ?」
『へへ。それもあるかも』
イタズラっぽく笑うマキ。
「……いいの? 俺の、あいつの半分以下だよ?」
『いいの。肉体的には直樹としてる時の方が気持いいけど、心はカズ君としてる時の方が、100倍気持いいよ♡』
マキは、真剣な目で僕を見つめながら言ってくれた。僕は、その言葉に、涙をボロボロと流していた。

『ずっと、ずぅ〜っと一緒にいようね!』
マキはそう言って、僕に抱きついてくれた。こんな風に、マキと直樹との初エッチは終わった……。

そして、マキは次の日、やたらと甘えん坊だった。とにかく僕に触れていたいという感じで、ずっとくっついてくるような一日だった。
『カズ君、我慢できなくなっちゃった……。部室行こうよ……。今なら誰もいないと思うし……』
見てすぐにわかるくらいに興奮した顔で言うマキ。そして、授業をサボって部室に行く僕ら。確かに、そこには誰もいなかった。

すると、マキはすぐにスカートの中に手を突っ込んで、パンツを脱いだ。そして、僕を椅子に座らせると、ファスナーからペニスを取りだした。
『あぁ、凄い……カチカチ……』
うわずった声で言いながら、僕のペニスをくわえるマキ。強烈なバキュームをされて、あっという間に勃起100%にされた。すると、すぐにまたがってくるマキ。ペニスに熱い肉が絡みついてくる。
『うぅ、入った♡ カズ君、愛してる』
マキは嬉しそうにうめくように言うと、僕にキスをしてきた。そして、キスをしたままの対面座位が始まる。

椅子がギシギシときしみ、マキの甘いうめき声が漏れる。僕は、早く終わらせなくては……という気持ちと、マキの強烈な締めつけで、すぐにイキそうな気配がしてきてしまった。

『カズ君、まだダメだよ。カチカチになってきたけど、まだイッちゃダメだからね』
苦しげな息遣いで言うマキ。直樹のモノとは段違いに小さい僕のペニスでも、こんなに感じてくれる……。本当に、泣けてくるほど嬉しい。

「マキ、愛してる。本当に気持いいよ」
『私も気持ち良いよ。カズ君、もう少し……。うぅっ、あっ、あっんっ。イケそう……もう少しでイケそうなのぉ』
マキは、今まで僕としたエッチとは全然違うリアクションをしてくれる。本当に、いまにもイキそうな感じだ。こんなマキを見ると、いつもの僕とのエッチでは、演技をしていたんだなと思ってしまう。

僕は、イカないように気を紛らわすようなことを考える。でも、マキの腰の動きはどんどん速くなっていき、限界間際になってきた。すると、マキは腰を振りながら、自分のクリトリスをまさぐり始めた。
『カズ君、気持いい。お願い、突き上げてっ! もう少しでイケるからぁっ!』
マキは、部室ということも忘れて、結構な声を出してしまっている。僕は、もう破れかぶれで腰を突き上げ始めた。
『うぅっ! イクっ! イクっ! カズ君愛してるっ!!』
マキは、僕とのエッチでは始めて見せるようなとろけた顔でイッてくれた。そして僕も、それにあわせるように射精した。
『うぅあぁ、出てる、カズ君のザーメン熱いよぉ』
マキははしたないことを言いながら、キスをしてくれた。
「人来ちゃうよ……」
イッて冷静になった僕は、そんなことを言う。
『そ、そうだね。へへ。夢中になっちゃった』
ニコニコ笑いながら言うマキ。本当に可愛らしいと思った。

『じゃあ、また後でね〜』
そして僕とマキは、それぞれの教室に向かった。あっという間に時間が過ぎて、待ち合わせのベンチに行くとマキはもう待っていた。
隣に座る僕に、腕を絡めてくるマキ。でも、どことなく様子が変だった。フワフワしているというか、落ち着きのない感じで、頬が赤くなっている。
「どうしたの? 体調悪いの?」
心配になって聞く僕に、
『平気だよ。元気だよ』
まだボーッとした感じで言うマキ。
「そう……。じゃあ、どうしたの? なんか、ボーッとしてる感じだけど」
『さっきね、lineで直樹君に呼び出されたんだ』
マキは、いきなりとんでもないことを言い出す。
「エッ? 呼び出された?」
意味がわからない僕は、間抜けな感じで聞き返した。
『うん。車で来てるからって、西門のところで……』
マキは、モジモジしながら言う。西門は、裏通りみたいな感じの道路に面している。その道路は、駐車禁止でもないので車を停めている生徒も少なからずいるみたいだ。

「来てるって、あいつ学校は?」
『休んだって言ってたよ』
「……なにしてたの? マキの講義は?」
『へへ。サボっちゃった。直樹君とついさっきまでエッチしてたんだよ』
潤んだ目で言うマキ。
「なっ……。どこで?」
『車だよ。結構揺れてたから、バレバレだったかも』
マキは、言いながら興奮している感じだ。
「どんな風にしたの?」
僕は、怒りも嫉妬もさほど感じず、ただ興奮していた。どんな風にしていたのだろうか? 狭い車の中で、どんなエッチをしたのだろうか? それを知りたい一心だった。

『やっぱり興奮するんだね。モッコリしてる』
笑いながら言うマキ。確かに、僕のペニスは一瞬で勃起してしまっていた。
「……ゴメン」
『良いよ。カズ君が興奮してくれる方が、私もやりやすいから。やっぱり、多少は悪いなぁって思ったりするからさ……。興奮してくれるなら、やり甲斐があるよ』
イタズラっぽく笑うマキ。僕はひたすらドキドキしていた。

『直樹君、夕方まで我慢できなくて来ちゃったんだって』
マキは、僕が黙って聞いているので、一方的にしゃべる感じになっていた。直樹の家からは、車でも1時間半くらいはかかるはずだ。確かに、昨日約束っぽいことはしたが、まさか本当にまた来るとは思っていなかった。でも、考えてみたら、童貞を卒業させて貰い、また来てねと言われたら、こうなるのは当然かも知れない。

『それでね、直樹君の車に乗ったんだけど、直樹君ガチガチに緊張しちゃってて、なにも言わないの』
「……」
『だからね、私が先にお口でしてあげたんだよ。学校の横だし、見られちゃったら大変だから、お口でして終わりにしようって思ったんだ』
その言い方だと、口だけでは終わらなかったと告白しているようなものだ。
「口では終わりにならなかったってこと?」
『そうだよ。車の中でしちゃった♡』
上気した顔で、興奮気味に答えるマキ。罪悪感のようなものは一切感じていない雰囲気だ。
「あ、あんな場所じゃ、誰かに見られたんじゃないの?」
僕は、的外れなことを言ってしまった。僕の見ていない場所でセックスしてしまったことよりも、誰かに見られたんじゃないのかを心配するなんて、どうかしていると思う。

『うん。多分見られちゃったと思う。でも、見られてるって思うと、頭真っ白になっちゃった♡』
マキは、さらに興奮した顔で言う。
「……どうやってしたの?」
『聞きたいんだ。やっぱりカズ君は寝取られマゾなんだね』
「そ、そんなんじゃないよ」
『じゃあ、言わないよ。教えてあげない』
ニコニコ笑いながら言うマキ。本当に楽しそうだ。
「……ゴメン。教えて欲しい……」
『そう言うと思った。あのね、直樹のくわえてて、欲しくなっちゃったの。でも、さすがにマズいと思ったから、自分でしたんだ。直樹君の大きなおちんちんくわえながら、アソコに指入れてオナニーしちゃったんだよ』
ここが、校内でも外れの方にあり、人があまりいないベンチだからか、マキはためらいもなく恥ずかしいことを話す。
『それでね、膣中からカズ君のザーメンが出てきちゃったから、匂いでバレちゃったんだ。それで直樹嫉妬しちゃって、覆いかぶさって入れてきたんだよ。見られちゃうって押しのけようとしたんだけど、直樹凄い力だから……』
マキは、興奮した顔で話を続ける。僕は、言葉も出せなかった。
『でもね、直樹のが入ってきた瞬間、イッちゃったんだ。多分、今まで生きてきた中で、一番のイキ方しちゃった♡』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


【寝取り体験談】上司に叱られた腹いせに、友人と一緒に上司の奥さんをやった

先週末、仕事の失敗から上司に怒鳴られて落ち込んでいたので、悪友を誘い呑みに出かけました。
上司の愚痴を肴にテンションも上がり久しぶりに酔っ払ってしまった夜でした。

3人千鳥足で裏道を歩いてると、ラブホテルから1人の男性が出てきた、女でも買ったのかなとすれ違いざまに顔を見るとどこかで見た事がある男性でしたが、思い出せず足早に暗闇に消えていきました。
誰だったかな?と考えながら歩き出すと、今度は女性が1人で出てきて横道に俯きかげんに歩いていきました。

彼女が出てきたとき車のライトに照らされた女性の顔には見覚えがあった。
あっ、今度は瞬間的に思い出した。

【続きを読む】
[ 2016/06/05 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】妻を居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任の男に貸与しています

妻は私より3歳したの31歳の女医です。
男性経験のなかった妻と結婚して2年になり、まだ子供はいません。

私が単身赴任することになり、仕事の関係で一緒に行けない妻を、私が行きつけの居酒屋で親しくなった55歳の単身赴任中のA氏に貸与しています。
当然、貸与妻になるように話をした当初は、妻は怒って2日程は口も聞いてくれませんでしたが、根気強く説得してお話し相手としてだけでもと言う条件で、会うだけ会ってみますと言って、妻はA氏とお見合いをしました。

【続きを読む】
[ 2016/06/02 15:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】研究室の事務の人妻さんと、研究室でエッチなことをした

大学3年の時のこと。
研究室の事務員さんは、幾つ位年上だったのかなあ。
結局年は教えてくれなかったんだけど、たぶん20代後半くらいか30前半くらいだったかと思う。もう結婚されてて、でも人妻って感じは全然しなくて。
同世代の学部生にはない落ち着きをもってる人だった。

よく研究室で飲んだりしてたのだけど、学生や教授たちと一緒に杯を重ねて、いい気分でほろ酔ってる姿もそれまでよく目にしていて。

【続きを読む】
[ 2016/06/02 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ