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就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた4【ブロマガ】

前回の話

『4日後だよ。その日は、安全日だから』
莉乃は、トロンとした顔で僕に言った。莉乃は、ついさっき、元カレの先輩と生でセックスをしてしまい、危うく中出しをされるところだった。そして、そんなことがあった後なのに、4日後の安全日に先輩と会う約束をしたということは、そういうつもりだということだと思う。
さっき見た動画で、結局ギリギリのタイミングで外出しになったが、莉乃はあの瞬間、中に出されることに同意をしたような感じだった……。

心の底から愛していて、結婚もするつもりの恋人が、元カレとセックスすることを望む僕。自分でも、どうしてそんなことを望むのか、そして、興奮してしまうのかわからない。でも、今の僕の頭の中は、4日後の莉乃と先輩のセックスのことでいっぱいだ。

『どうしたの? すっごくギンギンになってるみたいだけど。私が中出しされるところ、そんなに見たいの?』
莉乃は、僕のことを挑発するように言う。そして、莉乃も興奮しているような感じが伝わってくる。上気して、頬を赤く染めている莉乃。何となく、息遣いも荒い気がする。

「そ、それは……。莉乃はイヤじゃないの?」
僕は、そんな風に、莉乃の質問に答えることから逃げた。
『う〜ん……。わかんないよ。アキ君以外の人に中に出されるのはイヤ……。でも、先輩としてるとき、中に欲しいって思ったかも……。ゴメンね。大っきなおちんちんで、おかしくされちゃったのかな?』
莉乃は、迷いに迷っている感じだ。僕は男なので、中に出したいという気持ちはすごくわかる。雄としての本能みたいなものだと思う。でも、女性はどうなんだろう? 中に出されたいと思うのは、その雄の子孫を残したいと思うからなのだろうか?

「……本当に大丈夫な日なの? 間違いとかってないの?」
『それは……あるよ。100%なんて、あり得ないよ。可能性は低いけど、妊娠しちゃうこともあるかもしれない……』
「そ、そっか……」
僕は、なんとかそれだけ言えた。

すると、莉乃が僕のペニスをギュッと掴んできた。
『変態さんだね。妊娠しちゃうかもって言った途端、白いのまで漏れてきちゃったよ。本当は、私が妊娠させられるのが見たいんだね』
莉乃は、いつもの明るいほがらかな感じではなく、上手く表現できないが、サディスティックというか、女王様みたいな表情と口調だった。

「それはないって! そんなの、絶対にないよ!」
僕は、さすがに全力で否定した。確かに、元カレの先輩と莉乃がセックスやキスをするのは、自分でも信じられない程興奮してしまう。でも、妊娠となると話は別だ。もし、仮にそうなってしまったとき、僕はそれを受け止めることは無理だと思う。

『ふ〜ん。そうなんだ……。ねぇ、今度の時、アキ君も来なよ。自分の目で見た方が良いと思うよ』
莉乃は、そんなとんでもないことを、サラッと言ってのけた。
「えっ!? 見るって、莉乃と先輩のエッチってこと?」
『うん。見たいんでしょ? 私は別に良いよ。アキ君がいた方が、安心するし』
莉乃は、なぜだか上機嫌で言う。
「そ、それは……さすがに……」
正直、見たい気持ちは大きいが、先輩と直接対峙するのが怖い気がしてしまう。
『見たいクセに。迷ってるフリなんてアキ君らしくないよ。決まり〜』
莉乃は、僕の心の中を見透かしたように、そんな風に決定してしまった。
「う、うん……よろしくね」
弱々しく答えた僕に、莉乃は笑顔でうんと言って帰っていった。帰る間際、
『自分でしちゃダメだよ。4日後まで、オナ禁だからね』
と、小悪魔の顔で言ってドアを閉めた。僕は、オナニーしたくてたまらなかった。莉乃が先輩とキスをしている動画……。それを思い出しただけで、何回でもオナニーが出来てしまいそうなほど興奮していた。でも、僕は莉乃に逆らえず、悶々としながら4日後まで過ごした。

その間も、莉乃は僕の部屋に遊びに来て、あらゆる手段で挑発してきた。先輩との動画を見せながら、
『イクって、こういう事なんだね。今までのは、なんだったんだろう?』
と言ってみたり、
『私、中はあんまり感じないって思ってた。クリ派かなぁって思ってたんだけど、違ったみたい。でも、なんで今まで気がつかなかったんだろう? あっ、そう言うことか……』
と、芝居がかった言葉を言ったりする。僕のが短くて、奥を刺激できなかった……。それは、言われなくてもすごく気にしていることだ。敗北感でみじめな気持になった僕は、危うく泣きそうだった。

『泣かないのっ! 小っちゃくても、アキ君が一番だよ。アキ君の小さなおちんちんの方が、可愛くて好きだもん!』
莉乃は、悪気があるのかないのか、そんなことを真顔で言う。でも、僕は傷つきながらも嬉しいと思っていた。


そして、とうとうその日が来てしまった。待ち合わせ場所に30分も早く着いた僕。でも、莉乃も5分もしないうちにやって来た。莉乃は、
『早かったね。そんなに楽しみなの?』
と、ニヤけながら言ってくる。本当に、無邪気ないたずらっ子みたいな顔で笑う莉乃。とても、これから僕の目の前で元カレとセックスをするような感じではない。
「り、莉乃だって、早かったじゃん! そんなに楽しみだったの?」
僕も、とっさに言い返した。
『そうだよ! 楽しみすぎて、昨日はなかなか寝られなかったもん』
莉乃は、ニヤけた顔のままそんなことを言う。僕は、莉乃の悪ふざけの言葉に、本気で凹んでしまった……。

『じゃあ、行こっか? 多分、先輩ももう準備出来てると思うよ!』
莉乃は僕の腕に腕を絡ませて歩き始める。ここで、僕は莉乃が凄く可愛らしい格好をしているのに気がついた。いつも可愛い莉乃だけど、今日はいつもより少し丈の短いスカートに、胸元もざっくりと開いたようなブラウスを着ている。いつも、清楚な感じのお嬢様っぽい服が多い莉乃だけど、今日は少しギャルっぽい要素も入っている感じだ。
先輩と会うために、こんなに気合いを入れたのかな? と思うと、焦燥感で動きがぎこちなくなってしまう。

『どうしたの〜。緊張してる?』
莉乃が、笑顔で僕の顔をのぞき込んでくる。僕は、少しねと言って、歩き続けた。はたから見たら、ごく普通のカップルに見えると思う。まさか、この後、彼女を元カレに抱かせるような、狂ったカップルには見えないと思う。

そして莉乃は、てっきりラブホテルに行くと思っていた僕を、先輩の自宅に連れてきた。
「ここって、先輩の?」
『そうだよ。結婚してたのもウソだったし、3人で入れるホテルってなかなかないみたいだしね』
「そうなんだ……。ここって、初めて来るんだよね?」
『そうだよ。昔付き合ってたときは、実家だったし』
莉乃はそんな風に説明をした。確かに、目の前のマンションは、ちょっと古めの単身者向け賃貸仕様という感じだ。でも、そんなことよりも、莉乃が先輩と昔付き合ってたときの話をするときに、妙に優しい表情になるのが僕をドキドキとさせる。

莉乃は、オートロックのインターホンを鳴らす。すると、すぐに先輩の声がした。
「早かったな! 今開けるよ〜」
と言って、ロックが解除された。僕は、何となくカメラを避けるように、莉乃の後ろに隠れるようにして入っていった。

エレベーターに乗ると、莉乃が僕に抱きついてキスをしてきた。唇を重ねるだけのキスだけど、莉乃は凄く強く唇を押し当ててきた。
『嫌いになっちゃダメだからね! アキ君が望んだことなんだからね!』
と、莉乃は少し不安そうに言う。でも、強がって、すねているような態度も取っている。莉乃も、戸惑い迷っているんだなと感じ、僕は申し訳ない気持になってしまった。僕の、変態的な性癖のために、莉乃にイヤな思いをさせているのではないかと、罪悪感も大きくなってきた。

そんな逡巡をしていると、エレベーターの扉が開いた。すると、不安そうな顔は消え、
『じゃあ、行くよっ!』
と、元気いっぱいに僕の手を引っ張りだした莉乃。僕は、引きずられるようにして廊下を歩いて行った。

莉乃は、先輩の部屋のドアをノックもせずに開けた。すると、玄関にはすでに先輩が待っていて、笑顔で莉乃を迎えた後、僕に気がついてギョッとした顔になる。
「あ、あれ? 彼氏さん? かな?」
先輩は、すごく戸惑ったような感じだ。でも僕は、たぶん先輩以上にパニクっていたと思う。
「こんにちは! きょ、今日は、莉乃がお世話になります!」
と、間の抜けた挨拶までしてしまう始末だ。
『ちょ、ちょっと、なに言ってるの? 変なの〜』
莉乃は、僕のそんな挨拶に、吹き出してしまっている。そして、笑いながら靴を脱いで部屋に上がる莉乃。僕も慌てて靴を脱いだ。

「え? どういうことなの?」
部屋に上がり込んできた僕たちを見て、先輩が質問する。
『うん。見学だよ。生で見たいんだって』
莉乃は、サラッとそんな説明をする。たいしたことではないという感じで言う。でも、先輩はもっと驚いた顔になり、
「マジで!? 見るって、してる所をってこと!?」
と、言った。

「そうだよ。じゃあ、アキ君はそこに座って見ててね」
莉乃はそう言って、部屋の隅のソファを指さす。先輩の部屋は1Kの間取りで、キッチンスペースは狭めだが、居住スペースは結構広めだ。セミダブルのベッドにソファ、テーブルなんかがあり、スッキリとした印象の部屋だ。たぶん、12畳くらいはある感じだ。比較的、金銭的な余裕があるのかなと感じた。

僕は、言われるままにソファに座った。
「コーヒーでも淹れよっか?」
先輩は、バツが悪そうにそんなことを言ってくる。本当に、困って戸惑っている感じだ。こういう姿を見ると、チャラい見た目とは逆に、人が良くて真面目な性格なのかなと思ってしまった。

『そんなのいいよ。アキ君も、早く見たいって顔してるし』
そう言って、莉乃はベッドに座った。
「マジか……。莉乃、本気なのか?」
『本気だからここにいるんでしょ? 男らしくないなぁ』
莉乃は少しイラッとした感じで言うと、先輩のズボンのファスナーに手をかけた。そして、躊躇もなく脱がせ始める。
「ちょっ、マジかっ、さすがにちょっと……」
先輩はまだ心の準備が出来ていないようで、脱がされるのをガードする。でも、莉乃は笑いながら脱がせていく。先輩も、本気で抵抗しているわけではないようで、結局膝までパンツごと脱がされてしまった。

先輩のペニスは、だらんと垂れ下がっていて、まだ勃起はしていない。というか、この状況で勃起なんて難しいと思う。でも、垂れ下がっている状態でも、すでに僕のものより長くて太いのがわかる。こんな風に、他人のペニスを見る事なんてないので、僕は変にドキドキしてしまった。そして、先輩がペニスを剥き出しにしたことで、部屋の空気が一瞬で淫靡な感じになった気がした。

「せめて電気暗くしようぜ」
先輩はそう言って、部屋の照明を補助灯だけにした。でも、まだ真っ昼間だし、カーテンから漏れてくる明かりで結構明るい。それでも、少し暗くなったことで、僕は多少なりともリラックスできた。

『なんで大きくなってないの? 興奮してないの?』
「い、いや、そりゃ、彼氏が見てたらこうなるって」
『意外と小心者なんだね』
「誰でもそうだって!」
『じゃあ、大きくしてあげるね』
莉乃はそう言うと、垂れ下がっているペニスを握った。僕は、それだけでも息が止りそうだった。莉乃が、僕の目の前で他の男のペニスを握っている……。小さなスマホで見るよりも、圧倒的にショックが大きい。

「いいのか? 彼氏、すっごい見てるけど……」
先輩は、僕の方をチラチラ見ながら、心配そうに言う。チャラい見た目の割に、意外と気づかいをする性格なんだなと思った。
『いいの。アキ君の望みなんだから、気にしないで』
莉乃はそう言うと、まだ柔らかいままの先輩のペニスをくわえてしまった。
「あぁ、莉乃……」
思わず声を漏らす先輩。気持ちよさそうな声だ。僕も、莉乃がフェラチオする姿を見て、声が漏れてしまいそうだった。興奮と焦りで、訳がわからなくなっていく。

『ふふ。もう大っきくなった。まだ若いんだね』
莉乃はフェラチオしながら、先輩にそんな言葉をかける。服を着たまま、部屋に入って5分もしないうちにフェラチオを始めた莉乃……。なんというか、すごく嬉しそうだ。
「なんか、勃起してるの見られるの、スゲぇ恥ずいな」
先輩は、チラチラ僕を見ながら言う。確かに、勃起しているペニスを他の男に見られるのは、すごく恥ずかしいと思う。

『ウソばっかり。ドヤ顔になってるよ。大きいからって、あんまり調子に乗っちゃダメだよ〜』
莉乃はからかうように言う。でも、先輩のペニスはすでに完全に勃起していて、確かに怖いくらいに大きい。得意げになるのも無理もないと思う。こうやって少し離れた位置で見ていると、先輩のペニスの長さと、莉乃の小さな顔は一緒くらいの長さに見える。

莉乃は、立ったままの先輩のペニスを、夢中で舐めていく。動画の時のように、睾丸の方も舐めてみたり、カリ首を舌でペロペロと舐め回したりする。小さな舌が、大きすぎる亀頭を舐め回すところも、はっきりと見えてしまう。僕は、自分の想像以上に興奮していた。目の前で莉乃が他の男のペニスを舐める姿は、今まで生きてきた中で、ぶっちぎりに衝撃的で、興奮する姿だった。

『ゴメンね、やっぱり歯が当たっちゃうよ……。ンッ、ンッ』
莉乃はそんなことを言いながら、フェラチオを続ける。そして、先輩のものを口でしながら、どんどん息遣いが荒くなっていく。
「どうした? 彼氏が見てるから、この前より興奮してる?」
先輩が、言葉責めのような感じのことを言い始めた。やっと、心の準備が出来たようだ。

『そ、そんなことないよ……。違うもん』
莉乃は恥ずかしそうに言う。
「じゃあ、スカートめくってみろよ」
先輩が、少しSっぽく命令する。
『はい……わかりましたぁ……』
莉乃は、声を震わせながら言う。どう見ても、興奮してしまっている感じだ。そして、莉乃は立ち上がると、スカートの裾を両手の指でつまんだ。そのまま、ゆっくりと持ち上げていく。すると、ガーターベルトの留め具が姿を現わし、セクシーなショーツも見えてきた。
「あれ、新しヤツだ! 俺のために?」
先輩が、嬉しそうに言う。確かに、動画のガーターベルトとは色が違う。今日のは、ピンク色で可愛らしい感じだ。セクシーでエロいガーターベルトも、ピンク色だと妙に可愛らしく感じる。でも、そんなことよりも、莉乃が僕にはしてくれたことのない事を、先輩に対してしているというのがショックだった。

『そうだよ。先輩、この前すっごく喜んだでしょ? 変なことお願いしてるんだから、これくらいはね……』
莉乃は、スカートを持ち上げたまま恥ずかしそうに言う。
「スッゲぇ嬉しいよ! でも、なんか、シミが出来てるぞ」
先輩がからかうように言う。すると、パッとスカートを元に戻し、
『うっさい! 変態!』
と、恥ずかしそうに叫んだ。薄暗くて顔色までわからないが、たぶん、真っ赤になっている感じだ。

「ほら、莉乃も脱げって」
先輩はそう言って、服を脱ぎ始めた。あっという間に全裸になる先輩。ペニスだけが、異様な大きさで上下に揺れて、存在感をアピールしていた。僕は、自分もフル勃起しているけど、全然大きさでかなわないなと敗北感を感じていた。
『脱がせてよ……』
莉乃は、全裸になった先輩に、消えそうな小さな声で言った。たぶん、恥ずかしくて仕方ないのだと思う。
「いいの!? じゃあ、遠慮なく」
そう言って、莉乃のブラウスのボタンを外し始めた先輩。もう、僕の方をチラチラ見ることもなくなっていた。莉乃は、黙って脱がされていく。あっという間にブラウスが脱がされると、ショーツとおそろいの可愛らしいブラが姿を見せる。当然、初めて見るブラだ。ブラとショーツとガーターベルトを、先輩のために新調した……。そう思うと、より焦燥感が強くなる。

先輩は、ブラは脱がさず、スカートに手をかけた。あっという間に、ランジェリー姿になった莉乃。ロリな見た目の莉乃が、ガーターベルトなんかを身につけている姿は、ギャップがすごい。そして、羨ましいと思ってしまった。莉乃にそこまでさせる先輩。やっぱり、莉乃はまだ先輩のことが好きなんだと思った。

「ヤバいね。AVでもこんな可愛い子いないよね」
先輩は、褒め言葉なのかどうなのか微妙な表現をする。
『なにそれ。サイテー』
すねたように言う莉乃。
「ゴ、ゴメン。でも、最近のAV嬢って、スッゲぇ可愛いんだぜ」
先輩が慌てて言い訳をする。
『はいはい。どうせ、いっぱい持ってるんでしょ』
莉乃は、からかうように言う。
「そ、そんなことないって、少しだよ」
『見たい! どんなの見てるの? なんか、すっごく変態っぽいの見てそうだね〜』
莉乃はランジェリー姿でからかうように言う。
「イヤだよ。男にとって、見てるAVを知られるのは、裸で街中歩くより恥ずかしいことなんだぜ」
『大げさだって。見せてくれないと、もう帰っちゃうよ』
莉乃は、そんなことを言う。
「うっ、そう来たか。わかったよ。そこの引き出しの中に入ってるから」
そう言って、テレビの横の棚を指さす先輩。莉乃は、ランジェリー姿のまま楽しそうに引き出しに近づき、中を見た。
『どれどれ、どんなヤバいのがあるのかなぁ』
莉乃は、子供みたいに無邪気な感じで言う。

『意外と……普通なんだね。ていうか、この子のやつしかないじゃん! ファンなの?』
「ま、そういうことかな?」
『ふ〜ん。なんか、ちょっとロリっぽい感じの子だね。見ていいよね』
莉乃はそう言って、テレビの電源を入れて、レコーダーのDVDスロットにDVDをセットする。
すると、黒髪セミロングの、ロリっぽい美少女系の女優さんが映った。確かに、AV嬢とは思えないほど可愛らしくて、そして清純な感じだった。清純なAV女優……。思いきり矛盾した言葉の組み合わせだが、インタビューに答えるAV嬢は、本当に恥じらっているような感じだった。

『なんか、犯罪っぽいよね。本当に18歳過ぎてるのかな?』
莉乃は、そうは言いながらも、画面に釘付けだ。考えてみれば、莉乃とAVなんて見たことがないかも知れない。莉乃とは、ローターやミニバイブ、野外プレイまでしたけど、AV鑑賞はまだしていない。

『まぁ、そんな感じだよ。もういいだろ?』
先輩は、恥ずかしそうに再生を止めようとした。そのタイミングで、画面の中の少女がアップになる。すると、僕は今さらその少女が莉乃そっくりなことに気がついた。
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【寝取られ体験談】寿退社の後輩社員を寝取ってみたら

会社の組合の幹部になり数年たった30になったばかりの頃、近くの事務所の女子が俺の下についた。

月に一、二回会う程度。

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今時、組合なんて人気ない訳で、新人で押し付けられたというのが実際のところ。

一緒に仕事をするうちに仲良くなって、先輩面していろいろ人生について語ったりもした。

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[ 2016/07/27 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】SNSの人妻は欲求不満を俺に爆発させたw

以前、m〇x〇を利用していた時のことです。
百合枝(48才)おれ(41才)でした。始めはメル友としてやりとりをしていましたが、そのうち仲良くなり会うことになりました。

約束の日にとある市役所の駐車場で待ち合わせになり待っていると、背は低くてポッチャリタイプの百合枝が来ました。
まぁ、年のわりには綺麗な女性だったので受け入れることになりました。

はじめはドライブをしてその後、ファミレスに行きお茶を飲んで少し話をして帰ることにしました。

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[ 2016/07/18 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仲良くしてるお隣夫婦が、セックスしてるのを見て欲しいと言ってきた5【ブロマガ】

前回の話

茉莉ちゃんは、ノートパソコンに向かうと、さっきの掲示板を開いて書込みを開始した。
『それにしても、本当に大きいね。なんか、画像加工とかしてるのかな?』
嫁が、茉莉ちゃんの横でそんなことを言う。当然、二人とも全裸のままだ。ノートパソコンを床に置いて作業をしているので、二人とも四つん這いに近い格好をしている。

二人とも、お尻を突き出すようにしてノートパソコンを見ている。肉付きの良い茉莉ちゃんのお尻も、嫁のキュッと引き締まったお尻も、どちらも本当に良いお尻だと思う。
そして、二人とも太ももの辺りまで精液が垂れ流れていて、たっぷりと中出しをされたことがわかる。私も大介君も、それを興奮しきった顔で見つめていた。お互いに、嫁が他の男に中出しをされてしまったのに、それを見て興奮する私達。大介君はもともとそういう性癖だったようだが、私は最近の一件で、一気に目覚めてしまったようだ。

『うぅん。本当にこのサイズみたいだよ。確か、他の写真もあったはず……。あっ、これここれ!』
茉莉ちゃんは、お尻を可愛らしく振りながらトラックパッドを操作する。すると、例の男性の他の画像が出てくる。それは、両手で握ってなおかつ亀頭がはみ出ている写真や、信じられない程の量の精液が射出されている写真が出てきた。

『わっ、すごいっ! 本当に、こんな人がいるんだね……』
嫁は、ビックリしている。でも、驚いた顔をしながらも、どことなく興奮したような感じもある。私も、後ろから画面を覗き、驚きと敗北感を強く感じていた。私のペニスなど、少し太めなだけで、両手で握ったら、完全にペニスは見えなくなってしまう長さだ。片手一つ分以上短い……。それは、敗北感を感じるのもおこがましいくらいの、圧倒的な差だと思う。

『でも、こんなの入るのかな? 純さんのでもキツキツな感じするけど、この人の方がもっと太いよね?』
茉莉ちゃんは、少し不安そうに言う。
『赤ちゃん産めるんだから、平気よ』
意外なことに、嫁の方が積極的な感じがある。
『あれ? 由里ちゃん乗り気なんだね。いいの? 純さん悲しむんじゃない?』
茉莉ちゃんは、言葉と表情が一致していない。からかうような、ニヤニヤとした笑顔だった。すると、二人とも私達の方を振り返った。
『悲しむどころか、勃起してるんですけどw』
嫁は、私のいきり立ったペニスを見つめて、冷やかすように言う。私は、羞恥で顔を赤くしながら、腕でペニスを隠した。

『大介も、ビンビンじゃんw やっと夢が叶うね。ずっと言ってたもんね。この巨根さんとエッチして欲しいってw』
茉莉ちゃんは、どう見ても真面目で眼鏡の似合う知的な女性だ。それが、イヤらしい笑みを浮かべて下ネタを話すのは、ギャップがすごすぎてドキドキしてしまう。

『本当に大きいね……。なんか、変な気持になっちゃう……。あれだと、奥に思いっきり当っちゃうね……』
嫁は、画面に目が釘付け状態で、うわずった声で言う。
『由里ちゃん、エッチな顔してる……』
茉莉ちゃんはそう言うと、スッと嫁の乳首を触った。
『あっ、ダ、ダメだよ!』
慌てる嫁。

『カチカチだね。由里ちゃん、このおチンポ入れられるの、想像してるんでしょw』
茉莉ちゃんは、そんなことを言いながら、嫁の乳首をもてあそぶ。
『ダメぇ……』
嫁は、甘い声を上げる。ダメと言いながらも、まったく無抵抗だ。

茉莉ちゃんは、
『エッチな乳首……』
と言って、嫁の乳首を舐め始めた。
『うぅん♡ ダメだってぇ』
嫁は、可愛らしい声を上げながら、茉莉ちゃんに舐められ続けている。私も大介君も、急に始まったレズプレイを、息を飲みながら見つめていた。
茉莉ちゃんは、真面目な少女みたいな見た目で、嫁のことを責め続ける。嫁は、すっかりと顔をとろけさせて、甘い声であえぎだしてしまった。

『気持ちいい♡ 茉莉ちゃんの舌、凄く気持ち良いよ』
嫁は、気持ちよさそうな声で言う。

『由里ちゃん、大介の返してもらうね♡』
茉莉ちゃんはそう言うと、嫁のアソコに口をつけた。そして、嫁のアソコを舐め始める莉乃ちゃん。
『ダメだって、やりすぎだよぉ、ンッ、ふぅ……ダメぇ、吸っちゃダメだよぉ』
嫁は、たいして抵抗もせず、茉莉ちゃんにアソコを舐められ続けている。茉莉ちゃんは、大介君の精液を舐めて吸っていく。ズルズルと、音を立ててすすり取る茉莉ちゃん。嫁は、あえぎっぱなしだ。茉莉ちゃんの頭を掴んで髪をグチャグチャにしながら、どんどんあえぎ声を大きくする。

『茉莉ちゃん、そこ、ンッ、ふぅ♡ もっと、強くっ! うぅあっぁっ! 気持ちいいっ! 茉莉ちゃんの舌、すごく柔らかくて気持ちいい♡』
嫁は、茉莉ちゃんにクンニをされているのに、抵抗する事もなく快感に没頭している。茉莉ちゃんも、ニヤニヤしていた顔が真顔になっていた。真剣に嫁のことを感じさせたいという熱意が伝わってくるような顔だ。

大介君を見ると、変な言い方だが、普通に興奮している顔になっていた。さっきまでの、寝取られた興奮や嫉妬にまみれた顔ではなく、AVビデオでも見ているような顔をしている。

莉乃ちゃんは、舐めるだけではなく、嫁のアソコに指まで挿入した。
『うぅっ、アァッ♡ それ気持ちいいっ! もっとこすってぇ』
嫁は、とろけた顔で、可愛らしくあえぐ。見た目から行くと、嫁がタチで茉莉ちゃんがネコだと思う。でも、いま目の前のレズプレイは、まったく逆だ。なんでもそうかも知れないが、こういうギャップは、すごく興奮する。

茉莉ちゃんは、嫁のあそこに指を二本差し込み、掻き出すような動きをする。AV男優が、潮吹きさせるような感じの動きだ。嫁は、本当に気持ちよさそうな顔であえぎ続ける。茉莉ちゃんは、指と舌の両方で嫁を責め続ける。

『あぁっ、ダメっ! 出ちゃうっ! 出ちゃうっ!』
嫁は叫ぶと、アソコから潮を吹き始めた。茉莉ちゃんは、サッと顔を背ける。でも、指で掻き出す動きはさらに強くなっていく。

『いいよ、もっと出して! 由里ちゃん、すっごく可愛いよ!』
茉莉ちゃんは、興奮した顔でそう言うと、もっと指の動きを速くした。

『うぅああっ! ダメぇ、止らないっ! イヤぁぁっ! 恥ずかしいよぉっ!』
嫁は叫びながら、床をビチャビチャにしていく。臭いも色もないような、透明の液体が勢いよく飛び散っていく。私は、潮吹きなんてリアルでもあるんだなと驚いていた。ああいうものは、AVなんかの中だけの話だと思っていた。

自分の妻が、潮を吹かされてしまった……。これが、茉莉ちゃんの手ではなく、他の男の手によるものならば、もっと違う気持になったと思う。でも、今は嫉妬や焦りはなく、単純に興奮していた。

『由里ちゃん、イッちゃったね♡ 可愛い〜』
茉莉ちゃんは、指を引き抜くと、ビチャビチャに濡れた指を嫁に見せつけた。
『恥ずかしいよぉ……』
嫁は、照れくさそうに言うと、グチョグチョに濡れた茉莉ちゃんの指をくわえ始めた。そして、綺麗にするように舐めていく。
『アン。由里ちゃん、舐め方エッチだねw』
茉莉ちゃんは、指を舐められて、上気したような顔になっている。すると、嫁は茉莉ちゃんの指を口から出すと、スッと顔を茉莉ちゃんの顔に近づけ、唇を奪った。

茉莉ちゃんは、嫁にキスをされたのに、驚く気配もない。すぐに反応して、舌を絡めていく。
目の前で、濃厚なディープキスを始めた二人を見て、私も大介君も息遣いが荒くなっていた。

二人は、全裸のままキスを続ける。本当に、濃厚なキスだ。しばらくそのままキスを続けた後、
『そろそろ返事来てるかな?』
と、茉莉ちゃんが言った。

『見てみようよ!』
嫁も、待ちきれない! と言う感じでノートPCに視線を戻した。二人は、密着したまま掲示板をチェックする。レズプレイをして、一気に二人の距離が縮まった感じだ。

『もう来てるw 今日でも良いとか言ってるしw』
茉莉ちゃんが、笑いながら言う。
『積極的すぎだね。飢えてるのかな?』
嫁も笑っている。

『そう言えば、この人って何歳なんだろう? 意外と若いのかな?』
茉莉ちゃんは、そんなことを言う。確かに、何となく私も、こんな掲示板にペニスの写真付きで書き込むくらいなので、それなりに歳の行った男だとイメージしていた。

『意外と若かったりして。でも、よく見ると肌の張りとか、若々しいかも』
嫁がそんなことを言う。
『でも、おちんちんはすごく使い込んでる感じだよw』
『ホントだね。どうする? 明日にする?』
嫁がそんなことを言う。
『やっぱり積極的だねw どうしようか? さすがに家じゃまずいよね』
『子供、実家に預けちゃう?』
嫁がそんな提案をする。あまりにも積極的すぎて、私は正直焦っていた。どちらかというと、真面目なイメージだった嫁が、他人とのセックスに必死になっているような感じだ。

『そうだね。じゃあ、次の日の昼まで預けるってことで。場所は、ホテルで5人は入れるところ探しとくね』
茉莉ちゃんが、そう言って話を締めくくった。

そして、この日の衝撃的なプレイは終わった。嫁達が二人で仲良くシャワーを浴びている間、大介君と話をした。
「すごかったですね。なんか、興奮しすぎて死ぬかと思いましたよ」
大介君は、そんな感想を漏らした。私も、その言葉に同意した。

「でも、中に出しちゃいましたけど、平気ですかね? ホント、すいませんでした」
大介君が、そんな謝罪をする。でも、それはお互い様だ。
「妊娠とか、大丈夫かな?」
私も心配でそう聞いた。
「そうですよね〜。純さん、何型でしたっけ?」
「え? O型だよ」
「良かった、それなら俺と一緒ですね。最悪、そう言うことで良いんじゃないですか?」
大介君は、とんでもないことを言う。
「い、いや、それはダメでしょ。さすがにまずいって」
「でも、堕ろすなんてダメでしょ? そっか、アフターピルとか飲めば良いんだ」
「そんなのあるの?」
「なんか、あるみたいですよ」
こんな会話をする私達。なんというか、感覚が麻痺してしまっている気がする。倫理的に、アウトな事を言っている私達……でも、興奮を止めることが出来ない。

すると、身体にタオルを巻いた二人が戻ってきた。
『え? アフターピル? そんなの平気だよ。だって、ピル飲んでるもん』
茉莉ちゃんが笑いながら言う。
「えぇっ!? そ、そうなの?」
大介君が、腰を抜かす勢いで驚いている。
『だって、大介変態だから、いつそうなるかわかんないでしょ?』
「そうなるって?」
『他の人とエッチさせるってこと』
「そ、そっか……」
『あれぇ? なんでがっかりした顔してるの? ホント、ド変態だねw』
「ち、違うって、そんなんじゃないって!」
そんな会話をする二人。見ていて、笑ってしまった。

「由里子は? 平気なの?」
『平気じゃないよw でも、今日は安全日だし、明日もまず平気だよ』
嫁は、そんな説明をする。でも、安全日なんて、確実ではないはずだ。私は、嫁が他の種で妊娠してしまう可能性に、ドキドキしてしまった。でもそれは、ヤバいとかそういうドキドキではなく、性的な興奮によるものだと思う……。

そして、明日のこともあるので、今日はお開きにした。
二人きりになると、嫁は、
『ねぇ、本当にいいの? 明日、全然知らない人とエッチしても、平気なの?』
と、さっきまでのノリノリからは想像できないくらいに不安そうな顔になっている。大介君と茉莉ちゃんがいないことで、虚勢が消えたのだと思う。

「由里子がイヤじゃなければ、してもいいよ……」
『してもいい? それだと、私がしたいみたいじゃん』
「うぅ……。イヤじゃなければ、その……して欲しい……」
『え? なにを?』
「そ、その……。他の男とエッチを……」
『ふ〜んw 純一さん、すっかりと変態さんになっちゃったねw』
嫁が、楽しそうに笑う。さっきまでの不安が消えたみたいだ。そして、その後嫁を抱こうとした私だったが、
『明日いっぱいするから、今日はもういいやw』
と言われて、拒否られた……。

次の日、朝からバタバタと用意をして、子供を実家に預けた。滅多に預けたりしないので、両親はメチャクチャ喜んで預かってくれた。
『なんか、胸が痛むね』
嫁が、申し訳なさそうに言う。確かに、他人棒とのセックスのために、子供を実家に預けるのは、すごく心苦しい……。

でも、大介君達と合流して、そんな気持も消えてしまった。茉莉ちゃんは、すごく短いスカートに、可愛らしいキャミソールを着ている。今日は、眼鏡もしていない。コンタクトレンズを入れているのだと思う。そんな感じの茉莉ちゃんは、いつもと違って、少しギャルっぽい。エッチな女の子という印象がする。

『茉莉ちゃん、可愛いね!』
嫁が、そんな言葉をかける。でも、嫁も今日は珍しくスカートだ。茉莉ちゃんほどではないが、そこそこ短いスカートを穿いている。

「なんか、メチャ緊張する〜」
大介君が、そんな弱気な事を言う。でも、肩からは一眼レフをぶら下げていて、やる気満々という感じだ。

そして、先に私達4人が部屋に入る。4人とも、落ち着かない感じだ。でも、すぐにホテルの電話が鳴った。フロントからで、お連れ様がつきましたと言った。

しばらくすると、部屋のドアがのくされて、ドアが開けられた。そこには、若い男の子がいた。
『え? 20cmさん?』
茉莉ちゃんがビックリした顔で聞く。
「は、はい! 今日は、よろしくお願いします!」
返事をした20cmさんは、どう見ても学生さんだった。まだ、10代……。下手したら、高校生? そんな感じの見た目だった。

『よ、よろしくね。学生さん?』
嫁も、驚いて質問する。
「ハイ! いま、2年生です!」
元気いっぱいに答える彼。大学2年なら、19歳くらいかな? と思っていると、
「○○高校です!」
と、補足説明をした……。若いと思ったが、まだ高校生とは……。

『えぇっ?!? そうなの? さすがにマズいかなぁ?』
茉莉ちゃんは、少し不安そうに言う。
『平気よ。20cm君が言わなきゃ、バレないって』
嫁は、そんなことを言う。リスクなんて関係なく、巨根を経験したくて仕方ないみたいだ。

『まったく……。エッチなんだからw』
茉莉ちゃんも、結局納得した。

『じゃあさ、さっそく見せてよ!』
嫁が、ノリノリで20cm君に言う。すると、
「はいっ!」
と、元気いっぱいで答えた。そのまま、ズボンとパンツを一気に脱ぐ彼。すると、ブルンッ! という感じで、ペニスが躍り出てきた。それは、やっぱり驚くほどのサイズだった。ただ太くて長いだけではなく、天井を向くほどいきり立っている。

『すっご〜いっ!』
『ホントに大っきいねっ!』
二人は、同時にそんなことを言った。

「ま、まだ100%じゃないです!」
20cm君は、そんなことを言う。その言葉に、大介君と私は、顔を見合わせて焦っていた。

『じゃあ、お先にぃ〜』
茉莉ちゃんは、そんなことを言うと、まだシャワーも浴びていない彼のペニスを、パクッとくわえてしまった。
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※嫁に露出プレイさせたら、大学生にナンパされた

この話の間男目線(今回の話は、その後日談も書いてあります)

嫁のミクとは結婚して10年経つ。
私は弁護士事務所を経営していて、私自身も弁護士だ。今年40歳になったが、この歳にしてはうまく行っている方だと思う。

嫁のミクは今年30歳で、当時まだ女子大生の彼女と強引に結婚した。
その頃のミクは真面目そうで、清楚な雰囲気の女の子で、実際に中身も真面目だった。
ストーカーがらみの被害を受けていた彼女が、当時私が勤めていた弁護士事務所に相談に来たことがきっかけで、交際が始まった。

【続きを読む】
[ 2016/07/17 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

僕と優等生の彼女と、不良のアイツ

教室には、40人程度の生徒達が、思い思いの姿勢で自習をしている。教壇の上には、やる気のなさそうな若い教師が椅子に座っていて、あくびを噛み殺しながら窓の外を見ている。時間が過ぎ去るのをひたすら待っている感じだ。

生徒達は皆、髪を染めていたり服装がルーズだったりで、見るからに偏差値が低そうな感じだ。その中で、場違いに真面目な格好の女子がいて、一人真面目に教科書を広げて自習をしていた。周りの生徒達が、堂々とスマホをいじったり、漫画を読んだり、寝ていたりする中で、脇目も振らずにノートに計算式を書き続けている。
彼女、麻衣子は、メガネにお下げ髪という、漫画に出てくるような優等生キャラの見た目をしている。彼女だけは、スカートも長いし、制服も着崩すことなく真面目に着ている。通常、このパターンの女子は、メガネを外すと美少女と相場は決まっているが、麻衣子は美少女と呼ぶには少し足りない感じだ。かといって、ブサイクというわけでもなく、愛嬌がある可愛らしい女の子と言えるかもしれない。

【続きを読む】
[ 2016/07/13 18:46 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛すぎる彼女が僕と交際してくれる条件は、したくなったら誰とでもHすることだった最終回【オリジナル】

前回の話

『ご、ごめんね、直樹のおチンポ、太すぎて押し出されちゃった。汚れてない?』
対面座位でアナルで繋がったまま、マキが聞く。汚れるもなにも、直樹の下半身は、マキの漏らした潮だかおしっこでグチョグチョだ。
「マキのなら、平気だって。飲んでも良いくらいだよ」
直樹は、マキのことを見つめながらそんなことを言う。アブノーマルで変態な発言だけど、マキは妙に嬉しそうだ。

『直樹の、子宮まで届いちゃってる♡』
「え? 子宮? お尻に入れてるのに?」
『うん。壁越しに子宮にゴリゴリ当ってるよ。こうやってるだけで、イキそうなんだよ♡』
マキは、エロすぎる穴あきランジェリーを身につけたまま、直樹と一つになっている。直樹のことを見つめる目が、すごく熱っぽい。

「痛くないの?」
心配そうに直樹が聞く。
『平気だよ。カズ君がバイブでほぐしてくれたから。直樹が入れやすいように、ほぐしてくれたんだよw』
マキは、からかうように言う。すると、直樹が僕の方を見て、
「わ、悪いな」
と、申し訳なさそうに言った。僕は、まだ射精した快感の中にいたので、間抜けな顔で直樹にうなずくのが精一杯だった。

『いいの、そんなこと言わなくても。カズ君は楽しんでるんだから。ほら、パンツの中でイッちゃったみたいだよw』
マキは、直樹にそんなことを言う。直樹は、僕の股間のあたりを見て、一瞬目が大きく開いたが、すぐに薄い笑みを浮かべた。僕は、直樹に馬鹿にされているような気持ちになり、落ち込んでしまった。でも、マキはそんな僕の様子を見ていたように、直樹にキスをした。マキが、自分から熱心に舌を絡めているのがわかる。

僕は、アナルに極太を入れられて、うっとりした顔でキスをするマキを見て、悔しい気持で泣きそうだった。
僕は、さっきかろうじてマキのアナルに入れさせてもらうことができた。でも、バイブでほぐした直後ということもあってか、ユルユルのガバガバだった。そして、マキは気持ちいいという感じはまったくなく、ほぼノーリアクションだった。

それが今は、お漏らしをするほど感じてしまっている。直樹は、自分からも積極的に舌を絡め始めた。童貞でキスもしたことがなかった直樹でも、これだけ短期間に色々と経験すると、さすがに上手になるみたいだ。

『んふぅ♡ 直樹、キス上手になったね。どう? アナルセックスの感想は?』
マキは、そんなはしたない質問をする。
「凄く気持ち良いよ。それに、マキのことを全部知ったような気持になったよ」
直樹は、感動したような顔になっている。
『まだまだだよ。もっと色々な秘密があるんだからw』
マキは、もったいぶったように言う。
「そっか。じゃあ、一つずつ教えてもらうよ」
直樹はそう言うと、逞しい身体を存分に生かし、マキのことを突き上げ始めた。まだ、服も中途半端に着たままの直樹。さっき対面座位で繋がったとき、2人は少しでも早く一つになりたいという感じだった。もう、マキの心もかなりの部分が奪われてしまったように感じる。

『んぅぅっ! お尻拡がっちゃうぅ、うっ! うぅあっ! 気持いいぃっ! ぶっといの子宮まで届いてる♡ もっと、もっと強くていいいよ! マキのアナル壊していいよぉっ!』
マキは、すっかりととろけた顔で叫ぶ。そして、直樹のTシャツを脱がせていく。すぐに逞しい大胸筋が姿を現わし、同時にマキが苦しい姿勢を取りながら、直樹の乳首を舐め始めた。

「あぁ、マキ、それ凄く気持ち良いよ……」
直樹は、マキに乳首舐めをされながら、腰をガンガン突き上げる。マキは、とろけた顔であえぎ続ける。自分の彼女が、アナルを貫かれながら相手の乳首を舐めている姿は、思考が停止してしまいそうな程、衝撃的だ。でも、僕はやっぱり興奮してしまっていた。自分の心が壊れないように、マキの浮気セックスを見て興奮するように進化したのかも知れない。

『もっと気持ち良くなって。直樹のおチンポ、どんどん固くなってきてるからぁ♡』
マキは、さらに直樹のペニスを硬くするために乳首を舐めているようだ。
「マキ、キスも……」
直樹が、うめくように言う。すると、マキはすぐに直樹の唇に唇を重ねた。そして、濃厚すぎるキスをする。直樹は、腰を突き上げながら必死で舌を絡めていく。
『んっーっ! んふぅっーーっ! んんおぉっ!』
キスで口を塞がれたまま、叫んでいる感じのマキ。直樹の背中に爪を立てている感じで、直樹の背中には爪の痕がはっきりと残っている。マキは、穴の開いたセクシーなランジェリーを身につけたまま、キスを続けている。そして、マキの胸や首筋などには、いたるところに直樹のキスマークが見えている。キスマークだらけのマキ……。僕は、さっき下着の中で射精してしまったのに、もう勃起してカチカチになっている。

「マキ、好きだっ!」
直樹が、真っ直ぐに気持をぶつけるように言う。
『私も好きっ! 直樹のおチンポ、一番気持ちいいっ! ねぇ、イク時はおまんこに出してっ!』
マキは、とろけた顔で叫ぶ。
「い、いいの? そんなことしても……」
『いいのっ! 出来てもいいからっ! 直樹の赤ちゃんだったら、産みたいのぉっ!』
マキはそんな言葉を叫んだ。僕は、ショックでめまいがしそうだった。

「好きだっ! マキっ! 愛してるっ!」
『私も愛してるっ! 直樹! マキ、イッちゃうっ! お尻でイッちゃうっ! うぅああああっぁっ! イクっイクっ! イイぃグゥッ!!』
マキは、直樹にしがみつくようにして絶叫した。でも、直樹はかまわずに腰を振り続ける。
『ヒィ、ぐぅ……うぅっ、あぁっ、ダメぇ、イッてるのにぃ、うぅあぁっ! またイッちゃうぅっ! 直樹もイッてっ! 一緒にイキたいぃっ! 愛してるぅっ!』
直樹は、マキの言葉に燃え上がったようで、部屋が揺れるほど腰を突き上げ始めた。

「イクっ、マキっ! 愛してるっ!」
『うぅああっ! イッてっ! おまんこに出してっ! 子宮に全部飲ませてぇっ!』
マキは叫びながら腰を持ち上げ、アナルからペニスを抜くと同時に膣に入れた。まるで、マジックでも見ているような素早いすり替えだった。

「あぁ、イクっ! マキっ! マキっ!!」
直樹は、マキの名前を何度も叫びながら射精を開始した。
『んおおぉおおぉおっ!! イグぅっ!! 直樹の子宮にかかってるぅっ! 直樹っ! 愛してるっ!!』
そして2人は、キスをした。対面座位で注ぎ込まれながらのキス……。マキは、心の底から幸せそうな顔になっている。

そして、長い時間むさぼるようなキスをした後、マキはスッと立ち上がり、当たり前のようにお掃除フェラを開始した。アナルに入れていたことなんて、気にもしていないようだ。
「マキ、愛してるよ。今日は、朝までするからな」
直樹は、お掃除フェラするマキの頭を優しく撫でながら言う。
『へへ。じゃあ、まずはシャワー浴びようよ』
マキは嬉しそうに言うと、直樹の腕を掴んで浴室に向かった。そして、2人で一緒にシャワーを浴び始めた。僕は、全くの蚊帳の外だ。

狭い浴室の中から、マキの無邪気な笑い声が聞けてくる。僕は、すりガラスみたいな浴室のドア越しに、肌色の塊が動くのをただ眺めていた。
それは、はっきりと2人の姿が見えるよりも、焦燥感と嫉妬を感じてしまう。色々と妄想が働くからだと思う。

すると、
『あっ、ダメぇ。うっ、外で、うぅあぁ、狭いでしょ、あっ、もう……んっ、あっ、あっ』
と、マキの甘い声が響き始めた。
「ほら、もっとお尻突きだして」
『もう……。はい。うぅっ、奥まで来てるぅ♡ あっ、あっ! あっっくぅ♡ ンンッ、ふぅ♡ あっ! あぁっんっ!』
透けたドア越しに、肌色の塊が揺れるのが見える。どう見ても、立ちバックで後ろからハメられてしまっている感じだ。狭い浴室の中から、ミクの甘い声と、ギシギシと床がきしむ音が響く。

僕は、2人の目がないことをいいことに、ペニスを取りだしてオナニーを始めてしまった。それは、信じられない程に気持ち良くて、しごいてものの30秒もしないうちに、イキそうになってしまった。

「ほら、口開けろって」
『うん♡』
「飲めよ。そう。全部飲めよ」
『……美味しい♡ ねぇ、もっと頂戴』
「ほら。マキ、舌出して」
そして、マキのくぐもった声が響き始めた。透けたドア越しに、2人がキスをしているのがわかる。しばらく、うめき声と床がきしむ音が続く。僕は、なんとかイクのを紛らせながら、オナニーを続けていた。

『ダメぇ、イッちゃうっ! イッちゃうっ! 直樹の大きいチンポでイッちゃうのぉ♡』
「イケっ! マキ、俺のじゃなきゃイケない身体になれよ!」
『うぅああっ! 直樹のチンポじゃなきゃ、イケなくなっちゃうよぉっ! うぅあぁぁっ! イクっ! イクっ! イグゥゥッッ!!』
浴室の中から聞こえてくる、容赦ないマキのあえぎ声。僕は、必死で声を殺しながら、射精した。自分の彼女が他の男とセックスしている声をおかずにしての射精は、何か僕の中の大切なものが出て行ってしまったような感じがした。

そして、お風呂から出てくる気配がすると、僕は慌ててズボンを戻し、床に飛び散った精液をティッシュで拭いた。

『ゴメンね、長くなっちゃって。カズ君もシャワーどうぞ』
タオルを身体に巻きながら、僕にそんなことを言うマキ。マキの顔は、とろけて上気して、今やってきましたよという感じの顔になっている。そして、僕を浴室に行かせようとするのにも、すごく疎外感を感じてしまった。

でも、僕はパンツの中が濡れて気持ち悪いこともあり、素直にシャワーを浴びるために浴室に向かった。浴室に入ると、微妙に臭いがした。ここで中出しセックスをしたと知らせてくるような、生々しい臭いだ。
僕は、その臭いをなくすために、シャンプーで頭を洗い始めた。シャンプーのいい匂いで、生々しい臭いが消えていく。僕は、泣きそうな気持ちのまま頭をガシガシ洗い続けた。

でも、流し始めようとした時、マキの甘い声が響いてきた。シャワーの音でかすかにしか聞こえないが、どう考えてもセックスしている声だ。本当に、少しの休憩もすることなく、やりっ放しになっている。

僕は、マキとのセックスは大好きだし、夢中になっているつもりだ。でも、こんなに短時間に、何度も何度もセックスをしたことはない。直樹に、想いの濃度で負けてしまっている気がしてきた。

僕は、かすかなマキのあえぎ声を聞きながら、身体も洗い始めた。身体を洗いながらも、勃起が収まらないのを複雑な気持で眺めていた。

そして、浴室から出ると、全裸の2人が正常位で繋がっていた。でも、普通の正常位ではない感じだ。マキは、お尻の下にクッションを敷いていて、かなりお尻が持ち上がった状態になっている。そして、そんな状態のマキに、杭を打ち込むような感じで腰を打ちつけている。
パチュン、ブチュンと、聞いたこともないような音を立てながら、直樹の大きくて長いペニスが出入りする。

『もう死んじゃうぅ。イッてる、イキっ放しなのっ! 直樹、もうイッてっ!』
マキは、自分で太ももの下に手を回し、大きく足を上げながら開脚している。たぶん、少しでも奥まで直樹のペニスを受け入れるためにだと思う。
「俺の形にする! マキのおまんこ、俺の形にしてやるからっ!」
直樹は、さらに杭打ちのパワーを強くしながら言う。

『なってるっ! もうなってるのぉっ! マキのおまんこは直樹の形だよぉっ!』
直樹のことを熱っぽい目で見つめながら、マキが絶叫する。もう、浴室から出てきた僕のことなど、気がついてもいない感じだ。
「マキ、俺の赤ちゃん作って! 愛してる!」
『作るっ! 欲しいっ! 直樹の赤ちゃん欲しいのぉっ! 出してぇっ! マキの子宮の中にっ!』
「あぁ、マキ、イクっ、孕めぇっ!」
『うぅあぁっ!! イグゥゥッ!! 直樹ので妊娠するぅっ!!』
そして2人は、抱き合いながらキスをした。真後ろから見てしまったので、直樹の睾丸の辺りがドクンドクンと脈打つのが見えてしまった。男がイク時、こんな風に動くんだなと思いながら、こんな風に注がれてしまったら、絶対に妊娠してしまう……。そんな恐怖を感じていた。

『すごいよ……。直樹のが、子宮に入ってくるのがわかる……』
マキが、そんなことを言う。実際にわかるのかどうかはわからないが、マキが本気で妊娠したいと思ったからこそ、そう感じたのだと思う。
「なんか、少し開いてる感じがする。大丈夫? 痛くない?」
少し心配そうに直樹が聞く。
『平気だよ。そのまま、直樹のが入っちゃえばいいのにね♡』
「え? 子宮の中にってこと?」
『うん♡ 無理だと思うけどね。でも、直樹のだったら、すっごく長くて固いから、いつか出来るかもね』
「マキ、愛してるよ」
『私も♡ メッチャ愛してる』
そう言って、繋がったままキスを繰り返す2人。僕は、愛してるのは僕だと言ってくれたマキの言葉が、幻だったのかな? と思い始めていた。

「……俺と、付き合ってくれないの?」
『ゴメンね。それはダメだよ。カズ君がいるから……』
マキはそう言いながら、僕の方を見てくれた。とろけきった顔だけど、罪悪感と戸惑いを感じているような目をしている。
「でも……。俺ので妊娠したら? 俺と結婚してくれるでしょ?」
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『ある日、ネットで見つけたのは●●撮りされた彼女の動画だった。』第三話・第四話


とある匿名ブログには、
大学生サークルの若い男女が
乱交パーティーを繰り広げる
動画ファイルが投稿されていた。

その中に、高校時代から付き合っている
恋人の姿を見つけてしまった主人公。

(まさか……そんなはず……)

震える手でマウスを握り、
彼は動画の再生ボタンをクリックした……



【続きを読む】
[ 2016/07/08 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた3【ブロマガ】

前回の話

先輩は、もの凄く大きいペニスを握ると、そのまま莉乃のアソコに押し当てた。僕は、息を飲んでそれを見ていた。小さなスマホの画面の中で、避妊具無しで繋がろうとする二人。僕は、先輩とエッチして欲しいとは言ったが、こんなリスキーなエッチなど望んでいなかった。

すると、莉乃がスマホをタップして動画を一時停止した。そのまま、莉乃は僕の手を握っていた手を離し、僕のペニスをガシッと握ってきた。
『やっぱりカチカチになってるんだね。私が生でエッチされそうなのに、心配するより興奮しちゃうんだね』
と、悲しそうに言う莉乃。僕は、必死で謝った。すると、莉乃は悲しそうな顔から一気に笑顔になり、
『ウソだよ。怒ってないよ。興奮しちゃう変態なアキ君も、大好きだよ♡』
と、言ってくれた。もう、僕は完全に莉乃のおもちゃになっている気がした。

そして、動画を再開する莉乃。画面の中で、莉乃がのけ反って先輩から逃れた。
『やっぱりダメ! そんな大っきいの入れたら、壊れちゃいそう。ねぇ、口でしてあげるね』
そう言って、莉乃は先輩を寝かせると、自分から先輩にキスをした。莉乃の舌が先輩の口に差し込まれ、かき混ぜているのがチラチラと見える。そして、キスをしながら莉乃は先輩の極太を握ってしごき始めた。

ガーターベルトにストッキングだけの莉乃が、こんなことをしていると、まるでAVビデオや風俗嬢のように見えてしまう。莉乃は、そのまま先輩の乳首を舐め始める。乳首を舐めながらの手コキ……。見るからに気持ちよさそうだ。莉乃が元カレの先輩にこんなことをしているのに、僕はそれを見て異様なまでに興奮している。

僕の横にいる莉乃が、
『イッちゃいそうなくらい固くなってきたよ。どう? 私の風俗嬢姿は?』
と言いながら、ズボン越しに僕のペニスを軽くしごき始めた。僕は、思わずうめいてしまいそうだった。それに、莉乃が風俗嬢の仕事内容を知っているのにも、戸惑いを感じた。


スマホから、先輩の声が聞こえてくる。
「それヤバい。気持ち良すぎるよ。いつも彼氏にやってあげてるの?」
『しないよ。こんなことしなくても、すぐに入れてもらうから』
莉乃が手コキしながら言う。
「そうだよな。こんな風俗嬢みたいな事しなくても、普通、さっさと入れちゃうもんな」
先輩がそんなことを言う。
『へぇ、風俗とか行くんだね』
「い、いや、その、話で聞いただけだって」
『ふ〜ん、話ね。怪しい』
笑いながら言う莉乃。さっき、莉乃が風俗嬢と言ったのは、こういう事だったんだと理解した。

「もっとしてもらっても良い?」
先輩は、本当に気持ち良いみたいで、莉乃にそんなリクエストをする。
『良いよ。お客さん、サービスしちゃうね』
そう言って、莉乃は乳首舐めを再開した。莉乃は、楽しそうに風俗嬢ごっこをする。でも、僕は莉乃が風俗嬢扱いされているみたいで、凄くモヤモヤしてしまった。

「あぁ、凄い気持ちいよ。莉乃、フェラもしてくれる?」
『良いよ。でも、先輩の大きいから、歯が当たっちゃうんだよね。ホント、無駄にデカいよね』

莉乃はそう言いながら、先輩のペニスに顔を近づけていく。莉乃の小さな顔と並ぶと、先輩のペニスの大きさが際立つ。まるっきり、顔の長さくらいあるように見える。

横で一緒に見ている莉乃も、同じことを思ったようで、
『あれ? 私の顔くらいあるね。ホント、馬みたい』
と、ささやいた。僕は、莉乃が今、どんな気持で僕のモノをしごいているのか気になってしまった。先輩のと比べている……それは間違いないと思う。そして、僕のが小さいことに落胆しているんじゃないかと邪推してしまう。

スマホの中で、莉乃がフェラチオを開始した。目一杯口を開けて、一気に先輩のペニスを半分ほど口の中に収めた莉乃。画面が小さいので、表情までは見えないが、苦しそうな感じはしない。
そして、莉乃は先輩のペニスを一旦口から出した。
『ここまでが限界。こんなに大きいと、女の子も嫌がるでしょ?』
莉乃は、先輩のペニスを指でつつきながら言う。
「いや、最初は引かれるけど、1回入れるとハマる子ばっかりだよ。奥に当って気持ちいいらしい。でも、奥が痛い子もいるから、ハマるハマらないの差ははっきりしてるかも」
『へぇ、私は無理だなぁ。たぶん、痛いって思うはず』
莉乃はそんなことを言った後、またフェラチオを再開した。今度は、竿の部分を舌で舐めてみたり、亀頭のカリ首の辺りを舐め上げたりする。丁寧に、一所懸命にフェラする莉乃。僕は、泣きそうな気持になってきた。


すると、横にいる莉乃が、
『泣きそうな顔なのに、どうしてこんなにビクンビクンしてるの? ふふ。変なの』
と言いながら、ズボンのファスナーを降ろしてきた。僕は、莉乃のフェラチオ動画を見ながら、ズボンを脱がされていく。そして、ズボンもパンツも膝の辺りまで降ろすと、
『お汁いっぱい出てるね。そんなに興奮しちゃったの?』
と言いながら、先走り液を亀頭に塗り広げた。そして、手の平でこするように亀頭を責めてきた莉乃。僕は、あまりの気持ちよさに、身体がビクンと震えてしまった。

『気持ちいいでしょ〜。アキ君のおちんちん、破裂しちゃいそう』
莉乃は無邪気に言う。僕は、画面の中の、先輩にフェラチオしている莉乃を見ながら、リアルの莉乃にフェラチオされるという状況に、イキそうな程の興奮と快感を感じていた。
『まだダメだよ。お口でしてあげるね。先輩より早くイッたら、罰ゲームだよ〜』
と言いながら、僕のペニスを口にくわえた莉乃。すぐに舌が絡みついてきて、一気に快感が高まっていく。
莉乃は、画面の中の莉乃と同じような動きをする。玉の方から亀頭の部分まで、舌で舐め上げていくような動きをする。

そして、カリ首の辺りを舌でこするように舐め、尿道口もチロチロと舌で責めてくる。

僕は、莉乃の舌の動きをチラチラと確認しながら、スマホの画面に没頭していた。動画の中で、同じような動きでフェラチオしているのに、全然違ったモノのように見える。莉乃は、苦労することもなく、僕のペニスを根元までくわえてしまった。
そのまま、舌や唇が僕のペニスを刺激する。
『ふふ。やっぱり、あっくんの方がくわえやすいね』
莉乃は、悪気はないんだと思うけど、そんなことを言う。
「……どうして?」
わかっているのに聞かずにはいられなかった。
『え? あ、うん。慣れてるし、細いからやりやすいし……。あっ、そういう意味じゃなくて、小さいって事じゃないよ!』
と、慌ててしどろもどろになる莉乃。僕は、やっぱり聞かなければよかったなと後悔した。莉乃は、顔を赤くして、慌てて僕のものをくわえてフェラチオを再開した。慌ててごまかしたという感じだ……。


僕は、莉乃にお口でしてもらいながら、動画に目を戻した。莉乃は、大きく口を開けて、先輩のペニスを唇でしごくようにフェラチオしていた。長いストークで責めているが、先輩のペニスは半分くらいしかくわえきれない状態が続く。
ふと視線を落とすと、莉乃は僕のモノを根元までくわえて舌で責めている。単純に、長さが倍近く違うのかな? と、劣等感を感じてしまった。

スマホから、莉乃の声が響く。
『ごめん! また当っちゃった。痛かった? ホント、太すぎだよお〜』
莉乃は、クレームを言っている感じだが、口調は凄く柔らかいし親しげだ。もう、すっかりと交際していたときの感じに戻っているように見える。

「平気だよ。どうする? コンドーム着けて入れちゃう?」
先輩が、軽いのりで聞く。
『え? そ、それは……』
口ごもる莉乃。それが聞こえたのか、莉乃の僕へのフェラチオが激しくなった。

「だって、凄いことになってるよ。太ももどころか、膝まで垂れてるでしょ」
先輩が、そんな指摘をする。スマホだと全然わからないが、莉乃は濡れすぎてあふれているみたいだ。
『違う! これは違うの。生理現象みたいなモノだし、そんなんじゃないよ!』
「へぇ、生理現象ね。まさか、莉乃がこんなエッチな女の子に成長してるとはねぇ」
からかうような口調の先輩。
『もう! いじわる!』
すねたみたいな莉乃。でも、声に媚びた感じがある。

「じゃあ、用意するよ」
そう言って、先輩はコンドームを手に取り、袋を破り始めた。そして、慣れた仕草でそれを極太ペニスに装着していく。そのコンドームは、黒色だった。異様な迫力がある。
『えっ!? 何それ!? なんで黒いの?』
莉乃が、初めて見た真っ黒なコンドームに驚いている。
「LLサイズ以上だと、こんなのしか売ってないんだよね」
『サイズ? サイズなんてあるの?』
莉乃はポカンとしている。僕も知らなかった。売場で、色々な種類のコンドームがあるのは知っていたけど、サイズがあるなんて初耳だった。

「そりゃあるよ。だって、ワンサイズだと、黒人さんとか困っちゃうでしょ?」
『あぁ、そっか。ていうか、先輩日本人でしょ?』
「そうだよ。見ればわかるじゃん」
笑いながら言う先輩。
『ホントに、無駄に大きいって事なんだね』
「まぁ、無駄かそうじゃないか、経験すればわかるって」
先輩は、妙に自信に満ちた言い方をした。僕としては、いやな予感しかしない。大きなペニスで、狂わせられる……。そんなのは、よく聞くパターンだ。エッチな漫画やAVでは、それが真実だという感じだ。
でも、実際は痛いだけとも聞くし、10cmもあれば充分だと聞く。どっちが本当なのだろう?

『痛かったら、すぐ抜いてよ……』
莉乃はそう言うと、ベッドに仰向けに寝転んだ。そして、先輩は莉乃に覆いかぶさっていく。そして、さっきと同じようにペニスを握り、莉乃のアソコにあてがう。さっきはここでやめてくれて、心底ホッとした。でも、今回はもう止らない感じがする……。

「行くよ……」
先輩が小声で言う。すると、莉乃は黙ってうなずいた。先輩が、体重をかけていくのがわかる。
『うっ! うぅ……こ、こんなに……うぅ……』
莉乃がうめくように言う。まだ、気持ちよさそうでもなんでもない。それどころか、不安と恐怖を感じているように見える。

「痛い? まだ半分くらいあるけど……」
『えっ? これで半分なの? もう、奥に届いてるみたいな感じする……』
「うん。当ってる。それで痛くないなら、莉乃も奥が感じるタイプだと思うよ」
『痛くは……ないかな? でも、凄く圧迫感があるよ』
「痛かったら言ってくれよ」
そう言って、先輩はさらに腰を押し進める。
『うぅっ、これ、うぅぁぁ、押し込まれて……ぅあぁっ! これダメぇっ! ダメぇっ! ぬ、抜いてっ! 1回抜いてっ!』
「痛いの?」
『痛くない! でも、怖いっ! 怖いのっ! 抜いてっ! お願い!』
莉乃は、怯えたような声を上げている。
すると、先輩は抜くどころか、ゆっくりと身体を動かし始めた。前後に揺さぶるように、そっと抜き差しをする先輩。

『うぅっ! い、いやぁ! 抜いてっ! 抜いてっ! ダメっ! ダメなのっ!』
莉乃は、痛いとかそんな感じではなく、ただただ怯えている感じだ。
「大丈夫。死なないから」
そう言って、先輩は動く速度を少し速くした。
『うぅあぁっ! あっ! あーっ! ダメぇっ! これダメっ! 奥、うぅあぁっ! 当てないでっ! ダメなのっ! こんなのイヤぁぁーっ!』
莉乃は、叫びながらのけ反るような姿勢になる。すると、先輩は下から莉乃のお尻の辺りを抱えるようにして掴み、腰を振り始めた。さっきまでは、先輩が突き入れると微妙に上に逃れていた莉乃。でも、今は逃げ場をなくして、先輩の超ロングストロークのピストンを、まともに受けている。


「痛くないでしょ? ほら、キュンキュン締まってきてるよ。もっとリラックスしてごらん」
先輩は、優しい声をかけながら、腰の動きをどんどん速くしていく。
『うぅっ! うっ! ハァ、ハァ、あぁぁっ! ダメっ! 本当にダメっ! 奥ダメぇっ! うぅあああぁっ!!』
莉乃は、ガッシリとお尻の辺りを掴まれ、引きつけられるように腰を打ちつけられて、見たことがないほど追い詰められた姿をさらしている。声も、悲鳴みたいだ。

「ほら、もっと声出してごらん。大丈夫だから」
『大丈夫じゃないっ! 死んじゃうっ! ダメぇっ! ダメぇーっ! うぅああぁぁっ! イクっ!!』
莉乃は、ブリッヂするくらいの勢いでのけ反り、ガクガクッと太ももの辺りを震わせた。その瞬間、先輩がキスをした。舌を乱暴に差し込み、かき混ぜるようなキスをする先輩。

僕は、ほとんど予備動作もなく射精してしまった。すると、莉乃がそれをゴクンと飲み干した後、
『いっぱい出ちゃったね。私がイカされるの見て、イッちゃうんだね。変態♡』
と、満面の笑みで言った。
「イ、イッちゃったの?」
僕が慌てて確認をすると、
『うん。あんなイキ方初めてしちゃったよ……。ていうか、今まではイッてなかったんだと思う……。初めてイッたのかも……』
莉乃は、うっとりした顔で言う。
「そ、そんな……」
僕は、絶望的な気持ちで言葉も上手く出せない。

『こんなにキスしてたんだね……。あんまり覚えてないよ。なんか、フワフワして天国にいるみたいだったから……』
莉乃は、思い出してうっとりしているようだ。


僕が、絶望感を味わっていると、スマホから声が響く。
『死んじゃうかと思った……』
莉乃は、媚びた牝のような声で先輩に話しかけている。
「でも、死ななかっただろ?」
『……うん。凄いんだね……。無駄に大きいだけかと思ってた……』
「大きいのも悪くないだろ?」
『……うん……そうかも』
そう言って、莉乃は大きなクッションに顔を突っ伏してしまった。
「莉乃? どうした?」
『何でもない……」
「あれ? 怒ってる?」
『怒ってない……』
「え? 泣いてるの?」
『……』
「どうして? 痛かった? ごめん!」
『違う……違うの! 痛くないし、謝らなくていいの!』
「あ、あぁ、わかった……」
『ビデオ消して!』
「は、はい、ただいま!」
そう言って、大慌てで先輩がスマホの方に近寄り、録画を止めた。


「どうしたの? なんで泣いたの?」
僕が質問すると、
『……イッちゃったのがイヤだったから……。アキ君以外にイカされて、いやだったの! ごめんね、本当にごめんなさい……』
と言って、泣き始めてしまった。僕は、莉乃を抱きしめて謝った。
「酷いことさせちゃって、本当にごめん……」
『うぅん……。私が悪いの。調子に乗っちゃって……』
「もう、バカなこと言わないよ。約束する」
僕は、本心からそう言った。もう、反省という言葉しかない。

『ありがとう……。でも、どうして立ったままなの?』
莉乃は、少し笑いながら言う。真剣に謝る僕が、勃起したままなのがツボにハマってしまったみたいで、吹き出すように笑い始めてしまった。

僕は、謝りながらも、莉乃が笑顔に戻ったことにホッとしていた。
「ごめんね。どうしても興奮しちゃうみたいだよ」
『ホント、変態だよね。でも、大好きだよ』
莉乃はそう言って、キスをしてきてくれた。莉乃の舌が僕の口の中に入ってくると、少し生臭いような感じがしたが、僕はかまうことなく舌を絡めていった。

『本当に、もう最後で良いの?』
莉乃は、不思議な表情で聞いてきた。からかうような感じも、反省している感じもなく、本当に僕がそれで良いと思っているのか、心配しているような表情だ。
僕は、その表情のせいか、すぐにうんと言えなかった。

『じゃあ、動画の続き見て決める?』
と、莉乃が言ってきた。
「えっ!? 続きがあるの!?」
ビックリする僕に、
『あるよ。まだ、あの続きがあるよ……』
と、莉乃が答える。僕は、
「み、見たい……。見ないと、決められないよ……」
と言っていた。

『……うん。じゃあ、一緒に見ようね……』
莉乃はそう言って、動画の再生を始めた。いきなり映ったのは、莉乃の手の平だった。手の平がドアップで映っていて、
『ダメぇっ! 撮っちゃダメ! イヤぁ、やめてっ!』
と、莉乃の声が続く。
「彼氏に見せるんだろ? 秘密はよくないぞ」
先輩の声がして、先輩が手を伸ばして莉乃の腕を掴む。そして、強引に手をどけさせる。
すると、莉乃はもう片方の手で自分の顔を隠していた。画面もひどく揺れるし、先輩が手持ちで撮影しているのがわかる。いわゆる、ハメ撮りというヤツみたいだ。

莉乃は、ガーターベルトのままの姿で、先輩にハメられていた。男側が身体を起こした状態の正常位……AVではおなじみの体位だ。先輩は、腰を振りながら執拗に莉乃の顔を撮り続ける。
『ダメぇ、止めてっ! うぅっ! あっ、あっ、あぁっ!』
莉乃は、手で顔を隠したままあえぎ続ける。莉乃は、止めてと言いながらも本当に気持ちよさそうな声を上げている。

さっきの動画とは臨場感が違い、あまりにも生々しすぎて、僕は目をそらしてしまった。
すると、
『見ないの?』
と、莉乃が聞いてきた。僕が、言葉に詰まると、
『じゃあ、削除するね』
と言って、動画を止めようとする。僕は、あわてて続きを見ると言った。莉乃は笑顔で、
『そう言うと思った』
と言った。

画面の中では、先輩の腰の動きにあわせて、莉乃のそこそこ大きな胸が揺れる。上下や左右に波打つように揺れる胸。凄くエロい感じがする。そして、先輩は莉乃との結合部も撮す。ガーターベルトとストッキングがやたらとなまめかしくてエロい感じがする中、極太で長いペニスが行ったり来たりしている。本当に、立派のひと言のペニスだ。

「奥に当てて欲しいって言ってただろ? どうしたの? さっきみたいにおねだりしてみろって」
先輩が、さっきまでの優しい感じとはうって変わり、少しサディスティックに言う。すると、莉乃は隠していた手をどけて、
『言ってないっ! そんなこと言ってないよ! 違う、違うのっ!』
と、カメラ目線で言う。僕に言われたような気がしてドキッとした。

「言ってただろ? 最後になるから、もう一回だけ奥を突いて欲しいって」
先輩が、からかうような口調で言う。
『ウソだよ! 言ってない! 違うの! イヤぁぁ、止めてっ! うぅっ! もう、止めてぇ!』
莉乃が叫ぶ。でも、その顔は見て一瞬でわかるほど、快感にとろけている感じだ。
すると、先輩が動きを変えた。さっきまでは、長さを生かしたロングストロークで責め立てていたのに、ペニスの半分ほどの長さしか使わない、浅いピストンをし始めた。

『うぅ……、うっ、うっ! あ、ぁっ! イヤァ、こんな、あぁっ! ダメぇ』
莉乃は、あえぎ声が小さくなっている。そして、先輩はさらにピストンを浅くして、半分からさらに半分程度のストロークにした。すると、莉乃の腰が微妙に動き出した。モジモジするような、ピストンにあわせて腰を下の方にずらすというような動きを始めた。
「ダメだよ。なに勝手に奥まで入れようとしてるの?」
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【寝取られ体験談】妻からの素晴らしいお年玉、それはスワッピングの承諾でした

「旦那さん、入れていいですか?」

ご主人が妻の口からチンポを抜きながら言った。
チンポは唾糸を引きながら妻の口から離れた。
それは青筋を浮かべテカテカと光りながら天を向いて脈打っていた。
まさに雄の性器であった。

ご主人は妻の足元に回り、足をM字型に開いた。

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[ 2016/07/02 18:16 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取り体験談】SMサイトの若妻は大人の快感を求めてきた

無料SMサイトではあるが、結構ノーマルプラスアルファ程度を求める人妻も結構多く、そう言う奥様達を昨年夏頃から10人余りゲットしてきている。

福岡、東京、名古屋への遠征もあったが。

大半は京阪神の在住者である。

その一人であるが、先月初めからメール交換をして、お互いの仕事の調整が付いた今月初めに出会ったのが、H美30歳である。

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[ 2016/07/02 15:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

【寝取られ体験談】不倫中の人妻と母乳が出る女性限定の乱交パーティーへ

先日、母乳の出る女性ばかりを集めたという乱交パーティーへ、目下不倫中である同じ会社の真美と一緒に参加しました。
真美も母乳育児中で実にぴったりだと思ったのです。
会場に到着すると10分もしない間にパーティーが始まりました。

真美はすぐそばにいた色の黒いマッチョな男に目をつけられ、いきなり着ていたニットを捲り上げられ、ブラも押し上げられ乳首を吸われ始めました。

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[ 2016/07/02 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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気持ち良すぎるオナホ