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・男前な姉さん女房を、後輩の彼氏に抱かせることになって(ブロマガ転載禁止)

最近、たまに行く個室ビデオ店の棚に、寝取られジャンルのコーナーが出来ました。僕は、まったく興味が無かったジャンルでしたが、好きな女優さんが出ている作品を1本見てしまいました。
それは、自分でも驚くほど興奮する作品でした。夫の目の前で、妻が抱かれる……。妻も、いけないと思いながらも激しく感じてしまい、次第に自分から腰を振ってしまうようになっていく……。
僕は、今まで感じたことのないタイプの興奮を感じながら、狂ったようにペニスをしごきました。過去最高のタイムで射精してしまった僕は、イッた後もその作品を見続けました。

僕の寝取られ性癖が目覚めたのは、この時でした。と言っても、あくまで妄想するだけで、実現は不可能だと思っていました。僕には妻がいますが、年上の姉さん女房で、完全に僕が尻に敷かれているからです。

僕は28歳の会社員。気弱で、ナヨッとしていると言われる事が多いです。ただ、顔はいわゆるイケメンらしく、昔からそれなりにモテていました。でも、小柄でナヨッとしているせいか、男性にもモテてしまい、高校の時なんかは男の先輩に何度も交際を申し込まれたりしていました。そんな事もあってか、結局ミキと交際をするまで、まともに女性と交際をしたことはありませんでした。

そして、妻のミキは、5歳年上の姉さん女房で、サバサバした性格の男っぽい感じの女性です。あきらめないで! の、CMの女性によく似た雰囲気です。まだ結婚して1年なので子供はいないですが、そろそろ作ろうかという話をしている今日この頃です。

『そんなのおかしいでしょ! いいよ、私が話つけるから!』
ミキは、怒りを感じる顔で言いました。今日は、ミキの後輩だった女性が家に来ています。ミキは、昔から後輩や友人に頼られることが多く、今日も相談事でした。
購入した商品の、初期不良を巡っての対応が悪いらしく、どうしたらいいのかという相談でした。すると、話を聞いていたミキが怒り出し、その場で先方と電話で話を始めました。
最初は先方も何か言っていたようですが、すぐにミキの話に折れ、新品交換をするという流れになったようです。でも、決してミキの交渉がメチャクチャだったわけではありません。語気こそ鋭いにしても、言っていることは全て正論だったと思います。

『先輩、本当にありがとうございます。もう、あきらめようかなって思ってました』
後輩の女性は、嬉しそうに言いました。ミキのことを見る目が、尊敬だけではなく、なんとなく恋愛感情も持っているように感じてしまいました。実際、ミキは女性にもモテたと思います。
『あきらめたらダメだよ。そんな理不尽な話、どう考えてもおかしいから』
ミキは、あきらめないでというような事を言っています。僕は、内心あのCMを思い出して笑いそうになってしました。

「あっちゃんも、先輩がいると心強いですよね~』
後輩の女性は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、ミキの後輩や友人にも、あっちゃんと呼ばれています。親しまれていると言うよりは、軽くバカにされているのかな? と、思いますが、別に不満ではありません。
『ホント、あっちゃん情けないからさ。すぐに言いなりになっちゃうんだもん』
ミキは、あきれたように僕のことを言います。でも、実際その通りですし、何度もミキに助けられています。

『そんな事言って、あっちゃんのこと大好きなくせに~』
後輩が、からかうように言います。すると、一気に耳まで真っ赤にしたミキが、
『う、うるさいって! そんな事あるわけないでしょ』
と、ムキになって言います。
『またまた~。じゃあ、嫌いなんですか?』
後輩も、普段強気なミキが顔を赤くしているのが楽しくて仕方ないようで、からかい続ける。僕は、どうしてこんなにも完璧な女性が、僕なんかを好きになったのか今でも不思議です。

後輩が帰って二人きりになると、
『す、好きだからね。嫌いじゃないから』
と、ぶっきらぼうに言うミキ。僕は、嬉しくなり、どこが好き? と、質問しました。すると、肩の辺りをバンと叩かれ、
『調子に乗るなって。ほら、片付けるよ』
と、言って、使った食器なんかを片付け始めました。と言っても、ほぼ僕がやっていますが、いつものことです。

基本的に、家事や食事は僕がすることが多いです。共働きなのもありますが、彼女の方が収入が上と言う事や、僕の方が家事も料理も上手という事もあります。こんな風に言うと、彼女がダメな妻という感じになってしまいますが、僕にとっては優しくて美しい最高の妻です。

こんな感じなので、僕の寝取られ性癖に関しては言えるはずもない感じでした。そんなある日、テレビで王様ゲームのことが話題になってしました。僕は、コンパ自体もしたことがないくらいだったので、王様ゲームも経験はありません。
ミキにしたことがあるかと聞くと、少し間がありましたが、
『あるよ。学生の頃ね』
と、ぶっきらぼうに言いました。僕は、驚きながらも、詳細を聞きました。
『なんでそんな事聞きたいの? 学生の時に、合コンでしただけだよ』
ミキは、思い切りイヤそうに言いました。イヤなら言わなければいいだけのことですが、僕とミキとは、隠し事をしないという約束をしています。
聞かれたら、なんでも正直に答える。そんなルールがあります。それを言い出したのはミキの方なので、今も守らざるを得ないのだと思います。

僕は、嫌がる彼女に聞くのは気が引けましたが、もっと細かく聞きました。ミキは、本当にイヤそうに……と言うより、少しキレ気味に答えました。でも、話した内容はかなりショッキングなものでした。
ミキは、王様ゲームで胸を揉ませたり、キスをしたり、手でペニスをしごいたりまでしたそうです。

僕は、本当に驚きました。ミキは、セックスに対しては意外に真面目というか、古風な感じの考え方をするタイプという印象でした。それが、王様ゲームでそんな下品なことをしてたなんて、まったくイメージがありませんでした。
『若気の至りだよ。ホント、馬鹿馬鹿しいことしてたよ。馬鹿なことして悪かったな』
ミキは、そんな風に謝ってきました。でも、結婚前……どころか、まだ知り合ってもいない頃の話です。謝るような事でもないと思いました。ただ、そんな事よりも、僕はある意味でピンチでした。僕は、ミキのそんな昔話を聞いて、なぜだか異常なほど興奮して勃起していたからです。
『あれ? どうしたの? なんか、変な格好してるね』
僕が、勃起しているのを悟られないように腰を引いているのに気がついたようで、そんな質問をされました。僕は、しどろもどろで何でもないと言いましたが、いきなり股間を掴まれました。
『なんで勃ってんの? 王様ゲームの話聞いて、興奮したとか?』
ミキは、眉間にシワを寄せて聞いてきます。どう見ても、怒っている感じです。僕は、怒られる言われもないような気がするのになと思いながらも、ゴメンと謝りました。

『別にいいけど。もしかして、焼きもち焼いてくれてるの?』
ミキは、眉間のしわもなくなり、嬉しそうと言うか、恥ずかしそうに言いました。時折見せる、こんな可愛らしい表情がたまらなく可愛いなと思いながらも、ペニスを握られたままなので、もっとしどろもどろになってしまいました。
そして、寝取られ性癖のことは言えるはずもなく、焼きもちを焼いていると答えました。
『ふ~ん。アンタもそんな感情あるんだね。じゃあ、もっと聞かせてあげようか?』
イタズラっぽく笑うミキ。彼女がこの笑い方をする時は、たいていろくな事はありません。
ミキは、王様ゲームの時のことを詳しく話し始めました。

『可愛らしい男の子だったから、キスさせちゃったんだ。まだ童貞で、キスしたことないって言ってたから、舌突っ込んでやったよ』
ミキは、そんな事を言います。今なら、女性がしたとしてもセクハラと言われるような行為だと思いますが、ミキみたいな美人にキスをされて、イヤだと思う男も少ないのかな? とも思います。

でも、僕はさっきよりも興奮してしまいました。ミキが、王様ゲームでベロチューまでしていた……。絶対にそんな事をしないタイプだと思っていただけに、本当にショックでした。でも、ショックの大きさに比例するように、僕の興奮も大きくなっています。
『どうしてこんなに固くなってるの? アンタって、ヘンタイなの?』
ミキは、あきれたように言いました。僕は、それを否定しながらも、ミキがズボンごとしごくような動きを始めたので、思わず声を漏らしてしまいました。

『ふ~ん。こんな話で興奮しちゃうなんて、可愛いね。じゃあ、もっと聞かせてあげるよ』
ミキはそんな事を言いながら、手コキをした話を始めました。
『さっきの男の子が可愛かったから、ズボン越しに触ってあげたんだよ。そしたら、周りも盛り上がっちゃって、直接しごくって話になって、その子も嫌がってなかったから、みんなが見てる前で手でしごいてあげたんだ。こんな風にね』
ミキはそう言って、僕のペニスを取り出し、直接しごき始めました。
『そしたら、ホントすぐにイッちゃって、いきなりだったから顔とかにもかかって大変だったんだよ』
ミキは、そんな事を言いながら手コキを続けます。僕は、その話の男の子のように、あっけなくイッてしまいました。
『わっ、早すぎでしょ』
ミキは、ビックリしたように言いました。でも、僕も自分自身、早すぎて驚いてしまいました。

この事をきっかけに、ミキは面白がるように僕に昔の話を聞かせてくるようになりました。僕は、表面上イヤがりながらも、身体は素直に反応していつもあっけなくイカされてしまいます。

処女を失った時、痛くて何回も中断しながらなんとか入れたことや、最初の彼氏が部活のコーチだったこと、そして、部室でユニフォーム姿でセックスしたことや、口に出されて飲んでしまったことなどを聞かされました。
僕は、その全てに嫉妬しながらも興奮してしまい、いつも秒殺でイカされてしまう日々でした。

そんなある日、僕は思いきってミキに提案してみました。ミキを、他の誰かに抱かせてみたいと……。
『はぁ? バッカじゃないの? 死ね! ヘンタイ!』
ミキは、ヤンキーのような顔つきでそう言うと、自分の部屋にこもってしまいました。僕は、ドアの外から何度も謝りましたが、出てきてくれませんでした。

それから、しばらく冷戦みたいな感じになり、口も聞いてくれない日々が続きました。でも、3日目の朝、
『この前の話だけど、条件付きでOKしてやるよ』
と、ミキが汚い言葉づかいで言いました。ミキが男言葉を使う時は、言葉の強さと裏腹に、ちょっと自信がない時や弱気な時が多いです。でも、僕はその事に気がついていない振りをして今日まで来ました。

僕は、大喜びで、本当に? どんな条件? と、矢継ぎ早に聞きました。すると、ミキは条件を言いました。
・相手はミキが選ぶ
・キスはしない
・僕が同室で見ている事
です。そして、最後に小さな声で、嫌いにならないことと言う条件も言いました。僕は、どれも問題ない条件だったので、OKと言いました。そして、僕も質問しました。どうしてやる気になったのかと言うことを……。
『……アンタが見たいって言うから。どんなバカなことでも、望みは叶えてあげたいし……。でも、これっきりだから。一回だけだからね』
と、ミキは言いました。僕は、ミキに愛されているなと嬉しくなりながらも、申し訳ない気持ちも大きくなりました。

でも、想像すると、呼吸が荒くなるほど興奮してしまいます。

そして、10日ほどたった日の夕食時、ミキはぶっきらぼうに言ってきました。
『相手、決まったから。昌子の彼氏』
ミキは、短く言いました。昌子ちゃんというのは、ミキが昔働いていた会社の後輩です。この前、通販のトラブルで相談をしてきた子です。僕より年下で、可愛らしい女の子というタイプです。僕は、まさか知り合いの中で相手を見つけるとは思っていなかったので、本当に驚いてしまいました。でも、ミキはあまり多くを語りません。

『明日、ウチに来るから。でも、期待するなよな。そんなに盛り上がることもないと思うし』
ミキは、ぶっきらぼうに言いました。僕は、期待と不安で挙動不審に陥りました。
『落ち着けって。イヤなら、いつでもやめるし』
ミキに、そんな事を言われるくらい挙動不審でした。
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・合格のご褒美に何でもしてくれると言った嫁を他人に抱かせた4(ブロマガ転載禁止)

前回の話

嫁は、対面座位で激しく腰を振りながら、元カレとむさぼるようなキスを続ける。それだけではなく、嫁は元カレの乳首を指で刺激している。よく見ると、嫁の腰の動きにあわせて、元カレも腰を突き上げているようだ。動きがシンクロしていて、息がバッチリ合っているように感じる。

『賢也、気持ちいい? 私が一番気持ちいい?』
嫁は、切なげな声で質問する。私に説明していたのとは、まるで違う感じがする。嫁は浮気を告白してきた時、元カレには恋愛感情はないと言っていた。セックスの相性が良いので、身体だけの目的で会っていると言っていた。でも、とてもそうは見えない。

「美穂、一番だよ。本当に、お前が一番だ」
元カレは、少し余裕のなくなった声で言う。
『私もだよ。賢也が一番気持ちいい。賢也のおチンポが一番だよ』
嫁は、卑猥な言葉を吐く。
ごく自然に、流れるような動きでセックスをし、キスをする二人。私は、二人の間に絆のようなものがあるのを感じていた。そして、そう思えば思うほど、興奮が高まっていく。私は、もうイク寸前の状態だ。ペニスをしごき続け、覗き続ける私……。もう、異常すぎて自分でも怖くなる。

「あぁ、ヤバい。出そう」
元カレが、余裕のない声で言う。今、彼は避妊具もなしで挿入してしまっている。
『出してっ! 中に欲しいっ! 賢也のせーし、溢れるくらいそそいでっ!』
嫁は、ほとんど叫んでいるような音量だ。
「イ、イクっ」
元カレはうめくと、嫁からペニスを抜いて立ち上がった。すると、嫁は自然な動きで彼のペニスをくわえ、手でもしごき始めた。
「うぅっ」
短くうめく元カレ。嫁は、頬をキュッとすぼませて吸い取るような動きをしている。
「ヤバかった。ギリギリセーフ」
元カレは、笑いながら言う。
『出し過ぎだって。窒息するかと思ったよ』
嫁は、出されたザーメンを全部飲んでしまったのか、口の中は空っぽのようだ。私は、たまらずに射精をしてしまった。あまりの快感にうめき声が漏れそうになる。
「悪い。たまってたからさ」
元カレは、軽いノリで言う。
『太っちゃうじゃん。それに、抜くの遅すぎじゃない? マジで中に出すのかと思ったよ。気をつけてよ。妊娠したらどうするの?』
嫁は、そんな事を言う。でも、どこか楽しそうだ。
「ワルいワルい」
二人は、そんな会話をする。そして、さっきまでのラブラブな雰囲気はまるっきりなくなった。さっさと服を着始める二人。イチャつく気配もない。私は、やっと理解した。嫁の言葉は本当だったと。セックスを盛り上げるために、色々なことを言っていただけなんだと……。

私は、ホッとしていた。さっきの2人の姿を見ていたら、私は捨てられてしまうのではないか? そんな気持ちになっていた。なので、本当に安心した。

「どうする? もう満足か?」
元カレは、そんな質問をしながらも、すっかりと服を着てしまっている。
『うん。もういいよ。ほら、早く帰らないと。仕事中でしょ?』
「あぁ。そうするわ。じゃあ、またな」
元カレはそんな風に言うと、さっさと出て行ってしまった。嫁は、見送りすらしない。玄関の方で、ドアが閉る音がした。すると、嫁はクローゼットをいきなり開けた。私は、慌てて股間を隠した。
『フフ。楽しんでくれたみたいだね。ヘンタイさんだ』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべている。そして、私に近づいてくるとキスをした。小ぶりな舌が私の口の中に飛び込んできた。すると、生臭いような独特の味と臭いが広がる。私は、慌てて振りほどこうとしたが、嫁は私の頭をホールドして逃がさない。そして、私の舌に舌を絡ませてくる。
私は、広がる臭いと味に気持ち悪くなってしまったが、なぜか興奮してしまった。

『どんな味?』
嫁は、ニヤニヤとしながら聞いてくる。私は、生臭くて不味いと答える。すると、嫁は私のペニスを握ってきた。
『でも、興奮してるね。どうだった? もっと激しいセックスした方が良かった?』
私のペニスを軽くしごきながら聞いてくる嫁。私は、満足したと答えた。
『本当は、中に出されちゃった方が良かったんじゃない?』
嫁は、イヤらしい指使いで私のペニスを弄びながら言う。私は、そんな事はないと言った。
『ウソ。だって、もっと固くなったよ。私が中出しされた姿想像してるんでしょ? 今度は、中に出してもらおうか? 昔は当たり前のように中に出されてたんだよ』
嫁は、私のペニスを弄びながら楽しそうに言う。私は、思わず妊娠しなかったのかと聞いてしまった。
『大丈夫だよ。ピル飲んでたから』
嫁は、そんな事まで告白してきた。私は、嫁がセックスのためだけにピルまで飲んでいたと聞き、激しく動揺してしまった。清楚で真面目……。そんなイメージしかなかった嫁が、そんな事までしていたなんて信じたくない……。

嫁は、私をクローゼットから引きずり出すと、ベッドに押し倒した。そして、私にまたがって挿入し、キスをしてきた。包み込まれる感触に、思わずうめく私。でも、やっぱり膣の感触が違うように感じる。
『あなた、愛してる。浮気しててごめんなさい。もう、会うのやめるね』
嫁は、急に泣きそうな顔になった。私は、動揺してしまった。そして、やめなくても良いと言った。
『やっぱりそう言うと思った。でも、イヤじゃないの? 普通は、元カレと会うなんて許せないんじゃないの?』
嫁は、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、自分でもどうしてこんな感情になるのか理解出来ていないので、何も言えないでいた。

『あなたって、本当にヘンタイさんなんだね。全然知らなかったよ。でも、そういうのも隠さずに見せてくれて、嬉しいよ。何でも言ってね。全部叶えてあげるからね』
嫁は、上機嫌でそう言ってくれた。

この日をきっかけに、私の性癖はさらに悪い方に進行していき、元カレと嫁のセックスを見ることが何よりの楽しみになってしまった。それと同じくらいに興奮するのが、元カレとの昔の話を聞くことだ。

セックスの最中に、嫁は小出しに昔話をしてくる。
『賢也って、昔はすごくモテてたから、私が片思いしてたんだよ。バレンタインの時に、手作りでチョコあげたりしたんだ』
嫁は、私のペニスをしごきながらそんな事を言ってくる。私は、うめきながらその話を聞いていた。
「どうやって付き合い始めたの?」
私は、聞きたくないと思いながらも、二人の馴れ初めを聞く。
『私がデートに誘ったんだよ。思い切って、ディズニーランドにね』
嫁は、懐かしそうに話をする。そして、初デートの話を聞きながら、ペニスをしごかれ続けている私。二人が花火を見ている流れでキスをした話を聞きながら、射精をしてしまった……。
『わっ、出た。こんな話聞きながらイッちゃうなんて、本当にヤバいね』
嫁は、笑いながら言う。どうしてこんなに楽しそうに笑えるのだろう? と、不思議に思うほどの良い笑顔だ。

こんな風に、嫁が昔話をしながら手でしごいてくれて、挿入に至る前にイッてしまうのがパターンになっていた。そう考えると、もう1ヶ月くらいは嫁に挿入していないかもしれない。

「……次はいつ来るの?」
私は、射精の快感でグッタリとしながら質問する。
『明日だよ。どうするの? また見るの? それとも、見ずに妄想で燃えちゃうの?』
嫁は、楽しそうに聞いてくる。私は、素直に見たいと答えた。
『じゃあ、特設ルームで見ててね』
と、嫁は言った。あれから、クローゼットの中は覗きやすいようにレイアウトを変えた。棚を減らし、椅子を設置した。そして、床にはクッション素材のシートを敷き、音が出ないように工夫もした。そこまでして、嫁と元カレのセックスを覗く私は、完全におかしくなってしまったと思う。

そして次の日、私はクローゼットに隠れて椅子に座っていた。嫁は、股下が0㎝なのではないかと思うようなミニスカートを穿いて、元カレの到着を待っている。普通に立っているだけで、下着が見えてしまっているようなはしたない格好だ。
そして、キャミソールの下はブラジャーをつけていないようで、乳首が完全に浮いてしまっている。

インターホンが鳴り、嫁が立ち上がる。そして、私の方を見て、
『じゃあ、楽しんでね~』
と、笑顔で言った。すぐに寝室を出ていくと、少しして元カレと一緒に寝室に入ってきた。元カレは、寝室に入ることに抵抗感はなくなったようで、笑いながら入ってきた。相変わらずの宅配便の格好だ。

「なんでそんなエロい格好なの?」
元カレは、ベッドに腰掛けて質問する。
『こういうの、好きでしょ? 賢也が興奮するかなぁって』
嫁は、彼の前に立ってクルッと身体を回して全身を見せる。スカートがフワリとなびき、ショーツが丸見えになる。
「興奮した。何でだろうな。丸見えより、チラチラ見える方がエロいよな」
元カレは、そんな事を言いながらさっさと服を脱ぎ始めた。相変わらず、ムードも何もなくスポーツノリで始まった二人のセックス。でも、私は、もう勃起していた。

『男って、面白いよね。色んな性癖があるもんね』
嫁は、そんな事を言いながらチラッとこちらを見てきた。私に言っているんだろうなと感じた。

「そうだな。でも、お前も相当エロいよな。セックス大好きだもんな」
『うん。だって、気持ちいいんだもん。じゃあ、するね』
そう言って、嫁は彼の前にひざまずき、フェラチオを始めた。はしたない格好で、お口の奉仕をする嫁……。私は、早くも我慢出来なくなり、ペニスを出してしごき始めた。正直、嫁とセックスをするよりも気持ちいいと思っている。

『カチカチ。やっぱり興奮してるんだね。嬉しいな』
嫁は嬉しそうだ。
「まぁな。て言うか、乳首勃ちすぎじゃね?」
元カレは、無造作に嫁の乳首をつまむ。
『うぅんっ、気持ちいい。服の上からだと、すごく気持ちいいんだよ』
嫁は気持ちよさそうな声をあげている。元カレは、嫁の乳首を触り続ける。キャミソールの上からでも、ハッキリと場所が分かるくらいに嫁の乳首は勃起している。

乳首を触られながら、一生懸命にフェラチオを続ける嫁……。睾丸を口に含んでみたり、ほとんどアナルの方まで舐めたりしている。私には、まずしないやり方だ。
「あぁ、気持ちいい。やっぱ、上手いよな。旦那も喜ぶだろ」
元カレは、そんな事を言う。
『まさか。こんな風にフェラしたら、ビッチなのがバレちゃうでしょ? もっと、ウブなやり方してるに決まってるじゃん』
嫁は、笑いながら言う。
「それもそうか。でも、ビッチな嫁って言うのも、悪くないと思うぜ。旦那も、意外に喜ぶんじゃね?」
元カレは、軽いノリで言う。不倫をしているとか、人妻を寝取っているという罪悪感は、まるで感じていないようだ。

『ねぇ、交代してくれる?』
「良いぜ。じゃあ、自分でクリ剥いてみろよ」
元カレは、そんな風に指示をする。すると、嫁はショーツのヒモをほどき始める。今日のショーツは、いわゆるヒモパンだ。ほどけばすぐに脱げてしまう。
嫁は、スカートをまくり上げて裾をウエスト部分に差し込み、アソコを丸見え状態にする。その上で、クリトリスの皮を剥き始めた。
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