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オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています

※個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた完(転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声を漏らしていた。自分の妻が、他の男の精液を飲み干している姿を見ながら射精するなんて、我ながらどうかしていると思う。

でも、異常な高ぶりは収まる気配もない。私たちの寝室で、AV男優とアナルセックスをしている里帆……。男優にコンタクトを取ったときは、こうなるなんて想像もしていなかった。今さら後悔しても遅すぎると思うが、私は強い後悔を感じていた。

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[ 2019/04/30 14:19 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲初めてできた恋人は、黒髪巨乳で後ろまで調教済みだった4(転載禁止)

前回の話

僕は、勃起しすぎて破裂しそうになっているペニスを、ズボンの上から掴んでしごき始めました。画面の中では、加奈子が歓喜の声をあげながら、手首と足首を連結された状態で四つん這いになっています。

『ご主人様、嬉しいです。やっと入れてもらえた』
加奈子は、あえぎ声をあげながら嬉しそうに言います。僕は、このとき電話を切って脳天気に翌日の加奈子とのセックスの事を考えていました。まさか、僕と通話中に生ペニスで貫かれているとは気がつかずに……。


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[ 2019/04/30 14:18 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた(マガブロ 転載禁止)

この春、大学の時から付き合っている優子と、結婚する事になった。おたがいに29歳になり、30歳になる前に結婚しようと話し合った結果だ。

優子とは、大学1年の時にゼミで知り合った。少し地味な感じだけど、清楚な雰囲気で可愛らしく、一目惚れみたいな感じで好きになった。そして、積極的に話しかけているうちに仲良くなり、交際に至った。
交際してから聞いた話だけど、優子も最初から僕に好意を持ってくれていたようだ。ただ、交際してからセックスをするまでには半年くらいかかった。優子は、今時珍しく処女で、男性との交際自体も初めてだった。

そんな事もあって、キスをするまでにも時間がかかった。でも、そのおかげもあるのか、より感動的な初体験だった。僕は、優子が二人目の女性だったので申し訳ない気持ちになったが、優子は気にしないと言ってくれた。でも、そう言いながらも色々と細かく聞いてきて、嫉妬してくれてるのが嬉しかったりもした。

僕にはもったいないくらいの可愛い彼女と交際出来て、とうとう結婚までする。本当に、幸せだなと思う日々だった。ただ、偶然ツイッターで変なものを見かけてしまった。優子は、カフェ巡りや御朱印集めが好きで、ツイッターもやっている。でも、フォロワーも少なく、本当に日記みたいな感じでやっているだけで、たいして心配もしていなかった。
僕が偶然見かけたのは、いわゆるリツイートではなく、優子のツイートのスクリーンショットを貼り付けてコメントしていたものだった。
優子の、結婚報告のツイート……それには、最初で最後の大好きな彼と、最初で最後の結婚をします! と、書かれていた。僕もそれは見ていて、嬉しいなと感じていた。それに対するコメントも、おめでとうというものばかりだった。

そのツイートから2週間程度たったある日、ある男性のツイートが目にとまってしまった。それには、優子のツイートがスクリーンショットで張ってあり、
”俺の存在自体なかった事になってるけど……。大好きだったリモコンバイブ装着して、バージンロード歩かせてやろうかw”
と、書かれていた……。

僕は、ドキッとしてしまった。まさか……。ただの悪ふざけ? 軽くパニックになってしまった。その男性のツイートを見ていくと、バイクが趣味のようでバイク関係のツイートが多かった。一見、優子と接点がなさそうだなと思っていたら、御朱印集めのツイートもしている事がわかってしまった……。

今は、結構ブームなので珍しくないかもしれないが、御朱印集めという共通項は、そんなにあるものではないと感じた。優子は、確かに処女だったはずだ。すごく痛がっていたし、泣いていた。
でも、あの男性のツイートを見ると、優子と肉体関係があったように見える。僕は、まさか……と、思いながらも、疑念を抱き始めていた。

優子が、リモコンバイクを装着して歩かされていた? 大好きだとも書いてあった。とても信じられない気持ちだ。優子は、セックスに対してすごく消極的だと思っている。恥ずかしがりだし、声も出したがらない。そんな優子が、リモコンバイブが好き? やっぱり信じられない。きっと、悪ふざけなんだろうなと思った。

でも、一度気になり始めてしまうと、そのことばかりが気になってしまう。ただ、優子に質問も出来ずに悶々と過ごしていた。そんなある日、たまたま2人で歩いているときにバイクが走り去った。結構な音を立てて通過していくバイク……。優子は、見えなくなるまで目で追っていた。

「バイク、好きだったっけ?」
僕が質問すると、
『え? う、ううん。なんか、ウルサいなって。ホント、バイクってウルサいよね』
と、あきらかに動揺しながら答えた優子……。僕は、疑念が確信に変わってしまった……。

優子は、身長160cm、痩せ型だ。髪も真っ黒なので地味な印象だけど、パッチリ二重でかなり可愛いと思う。そんな彼女が大学生になるまで男性経験がなかったというのも、考えてみれば不自然な気もする。

僕は、色々考えて、例のツイートをしていた男性にコンタクトを取った。と言っても、ツイートにコメントをしただけだが、いろいろと情報を引き出せた。

彼いわく、優子とは高校生2年の時から付き合っていたそうだ。優子が東京の大学に進学した事で、自然消滅みたいになったみたいだ。

彼の話だと、優子はセックスが大好きで、大人のオモチャも使っていたそうだ。中でもリモコンバイブは大好きで、デートの時はほぼ毎回装着していたそうだし、授業中に使ったりもしたそうだ。

僕は、適当にすごいですねとかエロいですねと相づちのツイートをしながら、どうしようもないほどモヤモヤしていた。処女だと思っていた優子が、実は結構なエロい女だった……。でも、そんなにセックスが好きだったなら、なぜ僕とはセックスを楽しまないのだろう? と、疑念を感じていた。

そして僕は、彼をけしかけるようなコメントをしてみた。連絡してみたらとか、会ってみたらと言うコメントだ。彼は、今さら興味ないと返信してきたが、存在がなかった事にされて悔しくないんですかという感じで煽ってみた。

僕は、なぜそんな事をしてしまったのだろう? と、思いながらも無性に興奮してしまっていた。そして、彼のツイートを気にしながら毎日を過ごすようになっていたが、特に動きはなく、バイクのツイートばかりだった。

優子にも、会うたびにそれとなく探りを入れてみたが、特に何もない状況だった。高校の時とか、男子に告白されたりしなかったの? と、聞いてみても、
『うん。だって、私地味だったし、本ばかり読んでたから』
と、答える感じだ。僕は、優子の言葉を信じたい気持ちが強くなっていった。

そんなある日、いつものように例の彼のツイッターを確認すると、
”アイツ、もっと淫乱になってたw 2回も中出ししたから満足して、リモコンバイブ装着してフィアンセに会いに行かせたったw”
と、書き込まれていた。僕は、死ぬほどドキッとしていた。ツイートは、つい30分前だ。そして、今僕は優子と待ち合わせをしている。夕ご飯を一緒に食べる為、僕はもう店の前に待機している状態だ。

『ヒロく~ん、お待たせ~』
優子の声に慌ててスマホから顔を上げると、優子が小走りで走ってきていた。そして、僕のところまで駆け寄ると、
『早かったね。ゴメンね、待った?』
と、息を切らせながら言ってきた。顔も少し赤く、額に軽く汗もかいている感じだ。僕は、いま来たところだよと答えながら、優子をまじまじと観察してしまった。

リモコンバイブを装着されているのだろうか? 本当に、元彼に2回も中出しされてきたのだろうか? 僕は、動揺して声が裏返りっぱなしだ。

『お腹すいちゃった。入ろうよ』
優子は、僕の手を握って店に入っていく。一見、不自然なところはない。がに股になっているわけでもないし、動きも滑らかだ。あのツイートは、ただの嘘ツイートなのではないか? そんな気持ちになりながら、席に着いた。

「今日って、何してたんだっけ?」
僕は、忘れたフリをして質問した。今日は、ミクちゃんと買い物に行くと言っていたはずだ。
『買い物だよ。ミクちゃんと一緒にイオンとか行ってたよ』
優子は、よどみなく答える。でも、さっきから妙に表情が色っぽいというか、セクシーな雰囲気がする。僕は、本当は何をしていたのだろう? と、疑念を持ちながらも食事を続ける。

「今日は、どうするの? 泊まってく?」
僕は、いつものように質問した。明日は2人とも会社は休みなので、いつもなら泊まる流れだ。
『うん。そうする』
優子は、恥ずかしそうに答える。結婚が決まった今も、優子は恥ずかしがりな感じがなくならない。僕としては、すごく可愛いなと思うのだけど、あのツイッターを見た今では、演技なんじゃないのかな? と、疑ってしまう気持ちもある。

そして、食事は進み、会話も結婚式の話で盛り上がる。もう、すべて予約もしてあるし、招待状も発送している。それでも、色々と話は尽きない。でも、話をしながら、優子の顔が徐々に赤くなっていくのを感じていた。そして、
『……んっ』
と、優子が急に無口になり、変な声をあげたのを聞いた。優子は、すぐに咳払いを何度もしてごまかしているが、どう聞いてもエロい声だった……。

『ちょっと、お手洗い行ってくるね』
あおいは、そんな風に言うと立ち上がった。そして、トイレに向かって歩き始めた。僕は、彼女のスカートのお尻のあたりに、かすかにシミのようなものが出来ている事に気がついてしまった……。

まさか、本当に元彼と会っていた? 中に出された? リモコンバイブを装着している? 僕は、疑念でいっぱいになってしまっている。

そして、スマホで元彼のツイッターを確認すると、
”アイツ、2回中出しされた後もおねだりしてたw フィアンセとのデートには遅れても良いから、もっと中に出してとか言ってw”
と、新しいツイートがあった。僕は、震える指でコメントをつけてみた。デート前に中出しするなんて、ドSですねと書き込むと、すぐにダイレクトメッセージが来た。

それは、ペニスをくわえながら、目のところだけ指で隠している優子だった……。
”フィアンセのチンポ、ちっちゃくて気持ち良くないんだとw”
そんなメッセージも添えられていた。確かに、優子がくわえているペニスは、どう見ても大きい。小顔の優子との対比で、より大きく見える。優子の顔よりも長いんじゃないのか? と、思うようなサイズ感だ。

僕は、すごいですね。他にもあるんですか? と、質問してみた。すると、すぐにダイレクトメッセージが戻ってきて、動画が添付されていた。

マナーモードにしてあるので声は出ないが、バックでハメられている動画だった。顔は映っていないけど、それが優子なのはすぐにわかった。激しくバックで突かれている優子……。
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彼女をバイト先の男性に抱かせたら、マゾ調教されてしまいました3(転載禁止)

前回の話

僕は、一瞬で顔が真っ赤になるのを感じていました。
「もう……大きくなってる」
絞り出すようにそう言うと、ひな子は、
『ゴメンね。牧村さんのと全然違うから、あれ? って、思っちゃったの』
と、少し申し訳なさそうに言いました。僕は、思わずそんなに大きかったの? と、質問していました。
『うん。全然違ったよ。えっとね、これくらい太かったかな?』
ひな子はそんな風に言いながら、僕のペニスを握っていた指を緩め、輪っかを作るようにしました。

彼女の指は、僕のペニスには一切触れていません。指で作った輪っかも、よく見ると親指と人差し指が触れていないような感じです。
「えっ? こ、こんなに?」
僕は、驚いて言いました。
『うん。ビックリしちゃった。大きすぎて、何か病気なのかな? って、心配になっちゃったんだ』
ひな子は、そんな風に言います。さっきから、薄々と気がついていましたが、ひな子に悪気はないようです。本当に驚いたことを、僕にも教えたい……そんな、無邪気な感じが伝わってきます。

『じゃあ、入れちゃうね。直くん、愛してる』
ひな子は、真剣な顔でそう言ってくれます。僕は、ひな子の気持ちがまるでわからなくなっていました。ひな子は、戸惑っている僕に構わず、そのまま対面座位の体位でまたがってきます。あっと思う間もなく、熱い肉に包み込まれる感触がありました。
他人の精液が流れ出る膣に挿入する……それは、どう表現して良いのかわからないような気持ちになります。怒り、嫉妬、不安、そして興奮……。
『……いつもと違うね。直くんは?』
ひな子は、戸惑いを隠せないような顔です。僕は、何が違うのかと質問しました。
『なんか、感触が薄い感じだ……かな?』
ひな子は、素直にそんなことを言いました。僕は、大きさが違うから? と、悲しい気持ちで質問しました。
『うん。それ以外考えられないんじゃない?』
ひな子は、あっさりとそんなことを言いました。僕は、気持ち良くないの? と、質問します。

『それは……気持ちいいよ。直くんは?』
ひな子は、ごまかすように僕に話を振ってきます。僕は、即座に気持ちいいと答えました。でも、実際は違います。僕も、いつもと感触が違うと思っていました。一言で言うと、緩い……そんな感じです。

でも、いくら太いペニスが挿入されたからと言って、そんなに簡単に人体が変わるとは思えません。拡張プレイも、長い時間をかけて徐々に拳が入ったりするように拡げていくと聞きます。
たぶん、思い込みなんだと思います。あんな太いペニスを入れられてしまったので、緩くなっているはず……そんな先入観で、緩いと感じてしまうのだと思います。

『じゃあ、動くね。直くん、大好きだよ』
ひな子は、そんなことを言うと、僕にキスをしてくれました。舌が飛び込んできて、僕の舌に巻き付くように絡みついてきます。そして、すぐに腰の動きも始まりました。僕は、圧倒的な快感を感じながらも、牧村さんのことばかり……と言うよりも、彼のペニスのことばかりを考えてしまいました。

『ゴメンね、緩くなってるよね?』
ひな子は、申し訳なさそうに言います。でも、僕はそんなことはないと言いながらも、いつもとは違う膣の感触に戸惑い続けています。逆に、気持ち良くないの? と、ひな子に質問しました。
『そっ、そんなことないよ! 気持ちいいよ。でも、いつもと違う感じだなって……』
わかりやすく動揺するひな子。僕は、嫉妬心から彼女にキスをしました。すると、ひな子は僕に強く抱きつきながら激しく腰を振ります。
ひな子は、強くこすりつけるというか、少しでも奥に入れようとしている感じです。僕は、敗北感を感じながらも、一気に興奮が高まってしまい、あっけなく射精してしまいました……。

『ドクンドクンってしてる。初めてだね。中に出すの』
嬉しそうに言うひな子。僕は、初めての中出しを牧村さんに奪われた事にショックを受けつつも、そうだねと答えました。

ひな子は、しばらく僕に甘えたようにキスをした後、シャワーを浴びに行きました。そして、僕の部屋に置いてある部屋着に着替えると、朝食を作り始めます。真っ黒な髪を束ね、エプロン姿で朝食を作るひな子は、いつも通りの眼鏡をかけた地味な女の子という印象です。とても、あんなにハードな浮気をしてきたばかりとは思えない感じです。

『お待たせ。お腹すいちゃった』
ひな子は、笑顔で言います。そして、朝食が始まりました。僕は、他の人でも気持ち良くなったねと、ひな子に言いました。ひな子は、他の人とセックスしても絶対に気持ち良くならないと断言していました。でも、まったくそんなことはなく、ひな子は僕としているときよりも感じているようでした。
『ゴメンね。絶対に感じないって思ってたんだけど、舐められたらすぐに気持ち良くなっちゃったの。牧村さん、すっごく上手だったから』
ひな子は、特に悪びれる様子もなく、むしろ楽しそうに言います。僕は、僕とするときよりも感じてたよねと指摘しました。
『そ、そんなことないよ。直くんとも気持ちいいよ。でも、そんなの比べることじゃないよ。愛してるのは直くんだけだもん』
ひな子は、真剣な顔で言います。僕は、少し安心しながらも、あんなに気持ち良くさせられて、彼の事を好きにならなかったのかと聞きました。
『そ、その時はね。好きって思っちゃった。でも、今はそんなこと思ってないからね』
ひな子は、少し動揺しながら答えました。僕は、今後はどうするのかと聞きました。
『どうするって?』
キョトンとしているひな子。僕は、牧村さんとの事だと言いました。
『どうして欲しい? もっと、牧村さんとエッチした方が良い? その方が、興奮しちゃう?』
ひな子は、小悪魔の顔で言います。僕は、そんなことはないと言いながらも、ひな子はどうしたいのかと聞きました。
『したい。あんなの知っちゃったら、もう忘れられないもん。良いでしょ?』
ひな子は、甘えた声で言います。僕は、そんなのはダメだと言いました。
『どうして? 直くんがしろって言ったんでしょ。もう、今さらダメなんてダメだよ』
ひな子は、そんな風に言います。僕は、普段は従順な彼女がこんな風に抵抗したことで、なにも言えなくなってしまいました。
『ちゃんと報告はするから、安心してね』
ひな子は、そんな風に言いました。僕は、強い不安を感じながらも、信じられないほど勃起してしまっていました……。

2日後、ひな子はバイト終わりに僕の家に泊まりに来ました。週末は、そんな風にすることが多いです。ひな子は、僕の部屋に入ってくるなり、妙に興奮した顔でキスをしてきました。そして、激しく舌を絡めてきます。
「ど、どうしたの?」
興奮している彼女に、僕は疑念を抱いて質問しました。
『今日ね、牧村さんにハメてもらったの。休憩室で二人になったら、何も言わずに私のこと立たせて、壁に手をつかせてスカートまくり上げてきたの』
ひな子は、うわずった声で言います。僕は、脚が震えるのを感じながらも、すでに勃起していました。ひな子は、興奮した口調のまま話を続けます。
『パンツも膝まで下ろされて、そのまますぐ入れられちゃったんだ』
僕は、パニック状態で、コンドームはつけたのか? と、質問しました。我ながらズレた質問だと思いますが、とっさに出た言葉です。
『つけてないよ。生で入れられちゃった。でも、中に出されてないから安心して』
僕は、安心なんて出来ないと思いながらも、愛撫も無しで入れられて大丈夫だったのか? と、さらにズレた質問を重ねます。
『平気だったよ。だった、牧村さんのこと見ただけで、濡れてきちゃうから……。入れられたときは、もう準備出来てたんだ』
ひな子は、そんなカミングアウトをしました。僕は、同じ職場の男性にひな子を抱かせたのは間違いだったなと今さら実感しました。黙っている僕に、ひな子は話を続けます。

『入れられた瞬間、イッちゃった。牧村さん、いきなり激しくするから、声我慢するの大変だった。牧村さん、私の髪を掴んで激しくするから、犯されてるみたいだったよ』
ひな子は、とろけたような声で言います。僕は、誰かに見られなかったの? と、震える声で聞きました。
『うん。でも、人が来ちゃったから、大慌てだったよ』
ひな子は、いたずらっぽく笑いながら言います。
『途中で終わっちゃったから、火がついたままなの。直くん、いっぱいして欲しい』
そう言って、ひな子は僕のズボンを脱がせてきました。あっという間にペニスがむき出しになり、ひな子は、
『フフ。直くんも準備出来てるんだね。じゃあ、同じように入れて』
と、うわずった声で言いました。そして、下駄箱に両手をつくと、スカートをまくり上げてショーツを膝まで下ろしました。真っ白なお尻……。でも、ツルツルになったアソコが見えると、激しい嫉妬心が湧き上がります。他の男に剃毛されてしまった……。それは、彼氏としては屈辱以外の何物でもないと思います。

『もう、準備出来てるから』
ひな子は、うわずった声で言います。確かに、ひな子の膣口はワックスでも塗ったように光って見えます。僕は、すぐに彼女の中に挿入しました。すると、今日はこの前とは違い、強烈に締め付けてくる感触があります。僕は、興奮状態で腰を振り始めました。
『あっ、アンッ、固い、直くんのすごいよっ』
ひな子は、この前とはうって変わったようにあえぎ始めました。僕は、こんな玄関でセックスをしたことはありません。外に声が漏れてしまうのではないか? そんな心配をしながら、腰を振り続けます。
『直くん、気持ちいいっ、もっと、もっと激しくしてっ』
ひな子は、声が漏れるのも気にしていないような感じです。僕は、ひな子の感じ方に興奮しながら、さらに激しく腰を振り続けます。
『もっと、もっと奥にっ、直くん、押し込んでっ』
ひな子は、気持ちよさそうに叫びます。でも、僕はもう目一杯押し込んでいます。僕は、敗北感を感じると一気に射精感が高まり、慌ててペニスを抜きながら彼女のお尻に精液を飛び散らせました……。

『直くん、気持ち良かったよ。すごく固くなってたね』
ひな子はそんな風に言いますが、息も切れていませんし、余裕がある感じです。僕は、まだイッてないよね? と、質問しました。
『う、うん。でも、気持ち良かったよ』
ひな子は、そんな風に言ってくれます。でも、僕は申し訳ない気持ちになり、オモチャを使おうと提案しました。ひな子は、嬉しそうにうなずくと、シャワーを浴びに行きました。
そして、ベッドにもぐり込む彼女。僕は、覆い被さってキスをし始めました。ひな子は、興奮した感じで舌を絡めてきながら、僕のペニスもさすってきます。
『フフ。直くんのカチカチだね』
嬉しそうな彼女。僕は、彼女の乳首を舐めながら、まだ消えていないキスマークに嫉妬心を強くしました。そして、キスマークを上書きするようにキスマークを吸います。
『フフ。嫉妬してるの? 直くん、可愛い』
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部長にやられながら電話をかけてくる彼女と……

5コール目ぐらいでマキが出た。
「どうしたの、こんな時間に」声自体は普通。
「いや、ちょっと体調崩して会社休んでるんだけど、どうしても声が聞きたくなって」
僕も努めて冷静にかつ若干弱々しくそう言って話し始めた。

マキはちゃんは気遣いの言葉を掛けてくれるが、
「もう、寝てた方がいいよ」とか「あんまり話してると具合悪くなるよ」とか「すぐに病院行った方がいいよ」とか電話を早く切りたそう。

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[ 2019/04/30 12:07 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

供に追われる日々、久しぶりに女をしました

私、40歳になっちゃいました。
毎日が子供に追われる日々で全然女してないです。
まるで家政婦みたいです。
子供も高校生なり、最近自分の時間が持てるようになり、家で、若いころの服着て楽しんでます。

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[ 2019/04/29 21:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた5(転載禁止)

前回の話

あおいは、うつ伏せのまま身動き一つしません。完全に意識を失ってしまっているみたいです。顔中精液まみれで、ひどい状況です。
そんなあおいのアナルに、前田さんはペニスを押し当てています。意識のないあおいに、そこまでするのはいくらなんでもやり過ぎに思えます。
「あらら、あっけなく先っぽ入っちゃった。あおいちゃん、見た目によらず遊んでるねぇ~」
前田さんは、長いペニスを押し込みながら言います。私は、ふすまの隙間から覗きながら、まだ葛藤していました。さっきまでの乱交は、少なくてもあおいも同意していました。

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[ 2019/04/16 01:13 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた2(転載禁止)

前回の話

麻衣子は、ズボン越しに俺のチンポを握りながら、今まで見せた事のないような妖艶な笑みを浮かべている。俺は、思わず言葉を失ってしまっていた。画面の中の麻衣子も、健也くんのチンポを握っている。
麻衣子の小さな手だと、余計に彼のモノは太くて長い感じがする。
『どうして欲しい?』
画面の中の麻衣子は、本当に楽しそうな感じだ。

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[ 2019/04/11 12:32 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

あたしと付き合っていたいなら、他の男とセックスするくらい我慢しなよ、と言われても別れられない僕

僕が高校生の時、付き合っていた彼女のせいで女性恐怖症プラス、変態になってしまいました。

僕が17の時、初めて彼女ができました。名前はユウカ(仮名)といいます。
同じ高校でクラスも同じ、僕の方から告白し付き合うことになりました。

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[ 2019/04/07 12:22 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

テニスサークルに入ってから妙に楽しそうな妻は、案の定寝取られていた

2年前の転勤先での出来事です。

子供が小学校にあがり、妻がママ友に誘われ地元のテニスサークルにダイエットを兼ねて入りました。

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[ 2019/04/06 22:08 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元カノから、今彼との3P に混ざってと頼まれた

正月でテレビ見ながら酒飲んでたら、突然知らない番号から電話きたんだ。
出たら音信不通だった元カノ。
用件が、今付き合ってる彼氏が3Pに興味があるから、付き合ってほしいってことだった。

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[ 2019/04/05 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ