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離婚寸前の叔母が、筆おろしをしてくれた想い出

俺が高校の頃に叔母が離婚前提で、うちが管理しているアパートの一室に引っ越してきた。

離婚が決まろうが元気な叔母の趣味は、とあるアメリカのロックバンドで、俺は週末の学校帰りに会おうものなら、即捕まり一晩中そのバンドについての講釈を聞かなければならなかった。

アパートと言うこともあり、夜音楽を聴くときはヘッドホンをしていて、叔母からすれば二人でヘッドホンなしで小音量で聞いているのは少し不満だったかもしれない。

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[ 2019/12/31 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

酔い潰れた僕に隠れて、嫁に手コキを教えるアイツ2(転載禁止)

前回の話

僕は、自分がおかしくなってしまったかと思った。手も触れていないのに射精をしてしまった……。しかも、ズボンもパンツも穿いたままだ。

「ゴメン。最高に気持ち良かったから、メチャクチャいっぱい出た。ホント、ありがとう」
直人は、照れくさそうに言う。射精した事で、冷静になったのだと思う。
『良いよ。なんか、いっぱい出て嬉しかったかも……。ちょっと、手洗ってくるね』
嫁は、そんなことを言って立ち上がった。僕は、慌ててふすまから離れて畳の上に寝転がった。


でも、嫁が入ってくる気配は無い。キッチンの方で手を洗っているのだと思う。食事を作るキッチンで、他の男の精液を洗い流す……。正直、抵抗感はある。でも、そんなことにまで興奮を感じてしまう僕もいる。

そして、寝たフリをしながら耳を澄まし、二人の会話を聞き続けた。でも、さっきまでのことはなかったような感じになっていて、下ネタの気配も無い。少しすると、直人は帰って行った。

そこからは、まるで動画をリピートしているように前回と同じ感じになった。嫁が僕を起こし、シャワーを浴びてセックスをする……。嫁は今日もかなり興奮していて、積極的だった。でも、僕があっけなく射精してしまったので、不完全燃焼だったみたいだ。さっき、すでに一度射精しているのにあっけなくイッてしまい、恥ずかしい限りだ……。

そしてこの夜も、嫁はこっそりとオナニーをしていた。僕は、自分の早漏が申し訳ないなと思いながらも、この先どうなるのだろう? と、不安を感じていた。

エスカレートしていくのではないか? そんな心配をしてしまう。でも、それを想像して興奮している僕もいる。

2週間後、また直人が遊びに来た。
『あ、久しぶりだね! お腹すいてるでしょ、いっぱい食べてね!』
嫁は、上機嫌で直人を出迎える。2週間しか経ってないので、久しぶりと言うことは無いと思う。でも、嫁は本当に嬉しそうだ。もしかしたら、直人が来るのを待ち望んでいたのだろうか? 僕は、そんな想像をしてしまう。

「ペコペコだよ。じゃあ、遠慮無くごちそうになります」
直人はそう言って、部屋に上がり込む。僕も続けて靴を脱ぎ、二人の後を追った。

食事が始まると、色々な会話をした。仕事のことや、直人の恋愛の話などだ。下ネタはいっさい無く、楽しい食事の時間が続く。

ただ、直人も嫁も、気がつくと僕に酒をついでくる。ナチュラルな感じなので初めは気がつかなかったが、冷静に考えると、酔い潰そうとしているのかな? と、感じてしまう。

僕は、注がれたワインを飲みながら、実際よりも酔った振りを続けた。そして、同じようなパターンで、
「ゴメン、ちょっと頭痛いから横になる」
と、和室に移動した。
すると、すでに部屋の隅にタオルケットやクッションが置いてある。僕は、少しイヤな予感がしていた。僕を酔い潰して、直人となにをするつもりなんだろう? そんなことを考えてしまう。

でも、僕は酔い潰れたフリをしながら横になり、クッションを抱きかかえて寝たフリを始めた。リビングからは、二人の楽しそうな笑い声が聞こえてくる。とくに会話も下ネタになったりしている感じはない。

テレビの話や、直人の結婚の話なんかを続けている。
『した方が良いって。あっという間に40歳とかになっちゃうよ』
嫁が、そんなアドバイスをする。
「いやいや、まだ20代だからさ。もっと遊びたいよね」
直人がそんなことを言う。
『遊びまくってるんでしょ? そのうち、刺されちゃうよ』
嫁が、からかうような口調で言う。
「まぁ、女に刺されて死ぬなら、本望かな?」
直人も、軽いノリで言う。

そんな会話を続ける二人。僕は、本当に眠気が襲ってきてしまっている。でも、なんとか寝ずに気配を伺い続ける。すると、嫁の方から、
『……直人君って、キスも上手なの?』
と、言い始めた。いきなり会話の内容が変わり、僕は耳を疑った。
「そうだね。結構上手いって言われるかな? なんで?」
直人は、不思議そうに質問する。
『う~ん。なんか、上手く出来ないの。コツとかあるのかなって……』
嫁は、少し言いづらそうな感じだ。
「コツって言ってもな……。練習してみる?」
直人は、そんな風に言う。僕は、激しく動揺していた。キスをする? 直人と嫁が? 僕は、そんなのは絶対にダメだ! と、心の中で叫んだ。

『それはやめとく。だって、そんなの浮気になっちゃうでしょ』
嫁は、そんなことを言ってくれる。僕は、少しホッとしていた。
「浮気じゃ無いって。練習だから。それだったら、ラップとか挟んでする? それなら、浮気じゃ無いでしょ」
直人は、そんなアイデアを話す。
『あ、それ良いかも。持ってくるね!』
嫁は、そんなことを言い始めてしまった。僕は、激しく動揺しながら立ち上がった。でも、とめるつもりだったのに、音を立てないようにふすまに近づいてしまった。

そして、そっとリビングをのぞき込むと、嫁がラップを片手に直人の横に移動していた。嫁は、真剣な顔でラップを千切る。
『これくらいかな?』
独り言を言いながら、直人の方を見た。
「うん。それくらいで良いと思うよ。じゃあ、挟んでしてみようよ」
直人は、積極的な感じだ。
『う、うん』
嫁は、少し緊張しているのがわかる。そして、嫁はラップを自分の口のあたりに貼り付けるようにして乗せた。すると、直人がすぐにそこに唇を重ねていく。

唇と唇が重なっている……。よく見ると、ラップ越しのキスではあるが、それでも僕は思いきり頭を殴られたような衝撃だ。
ラップ越しにキスをしている二人。すると、直人が舌を使い始めた。舌に巻き付くラップ……。そのラップに包まれた舌が、嫁の唇や歯茎を舐めるように動く。

少しゴワゴワしそうだなと思ってしまうが、意外に二人とも平気でキスをしている感じだ。嫁は、ラップのせいで罪悪感がないのか、普通に舌を絡めている。

『んっ、うぅんっ』
嫁は、ラップ越しのキスをしながら吐息を漏らし始めた。直人の舌使いは、確かに巧みだと思った。焦らすような動きや、情熱的な動きが混在している。
嫁は、気がつくと舌を激しく動かしていた。ラップ越しに絡み合う舌……。確かに、直接触れ合っているわけではないので浮気ではないかもしれない。

二人は、ラップ越しのキスを続ける。かなり長い時間キスをしている。僕は、嫁の顔がとろけてきていることを感じながら、激しく勃起してしまったペニスをしごき始めていた。

『本当に、上手だね……。なんか、切ない気持ちになっちゃった』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「参考になった?」
直人は、口のラップをはずしながら言う。
『うん。なんか、ちょっとわかった気がする。ちょっと、やってみて良い?』
嫁は、そんな提案をし始めた。直人は、ラップをまた用意しながら、
「やってみなよ」
と、言った。そして、また同じように口にラップを乗せる。すると、嫁が恥ずかしそうに顔を近づけ、自分からキスをし始めた。もちろん、ラップをしているので直接触れていると言うことは無い。でも、直接触れていないだけでキスをしているのは間違いない。

嫁は、自分から積極的に舌を使っている。直人の口の中に舌を差し込み、かき混ぜるように動かしている。歯茎を舐めてみたり、舌を深く差し込んだりしている。

僕は、異常に強い嫉妬を感じながらも、オナニーをする手を止められない。
嫁は、表情も変わってきている。トロンとしているというか、興奮しているようにも見える。そのまま、直人に一方的なキスを続ける嫁。
動きも、だんだん激しくなっていく。僕は、あっという間に射精寸前な感じになってしまいながら、二人のラップ越しのキスを見続けている。

すると、徐々にラップがずれていくのが見えた。激しく動かしすぎているからだと思う。僕は、ドキドキしてしまった。このままでは、普通のキスになってしまう……。でも、僕の興奮はさらに増してしまう。

そして、ラップが完全にずれて直接唇と唇が触れてしまった……。慌てて口を離す嫁。
『ゴ、ゴメンね』
嫁は、恥ずかしそうに謝る。直人は、
「別に良いよ。それに、キスも良い感じだよ。そんな感じですれば良いと思うよ」
と、言う。そして、唾液でドロドロのラップをゴミ箱に捨てた。僕は、一瞬とは言え普通にキスをしてしまった嫁に、激しい嫉妬を感じていた。

『ありがとう。他にもなんかある? どういう事すると喜ぶかな?』
嫁は、少し恥ずかしそうに質問する。
「そうだなぁ、口でしてあげたりはしてるの?」
直人は、そんなことを言い始める。
『う、うん。でも、少ししかしないかも……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。実際、嫁がフェラチオしてくれるのはごく短時間だ。しかも、ほとんどしてくれることは無い。恥ずかしがっているのか、単にくわえるのがイヤなのかはわからないが、いつもそんな感じだ。そして、僕の方からしてくれと頼むことも無い。

「じゃあ、ラップ巻くから練習してみたら?」
直人は、そんなことを言う。
『え? 良いの? じゃあ、練習させてもらうね』
嫁は、申し訳なさそうに言う。僕は、嫁の天然さというか純粋さに驚きながらも、さすがにこれはダメだと思っていた。

ラップ越しだからセーフ……。そんな謎理論は理解出来ない。でも、直人はすぐにズボンとパンツを脱いでしまう。そして、さっさとペニスにラップを巻き付け始めた。彼のペニスは、最初から大きくなっていた。やっぱり、キスの練習で興奮していたのだと思う。

大きなペニスにラップが巻き付いた状態……。
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妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました4(転載禁止)

前回の話

『力也の、すごくドクドクしてるよ』
早希は、うっとりした顔で言う。媚びた牝のような顔で力也を見つめる早希……。
「ヤベぇ、全部出しちゃった。マジで妊娠するんじゃね?」
力也は、多少冷静になったのか心配そうに言う。早希は、そんなことを言われても妖艶な笑みを浮かべながら、
『出来ちゃったかもね。子宮に直接かけられた感じだったし』
と言う。

「どうするんだよ。マジで出来たら」
力也は、まだ繋がったままでそんな質問をする。少し不安そうだ。
『どうするって、産むに決まってるでしょ』
早希は、即答する。
「ハァ? そんなのダメに決まってるだろ」
力也は、驚いた顔で言う。
『大丈夫だよ。パパのことして産むから。力也には迷惑かけないよ。て言うか、アンタの子としてなんて産むわけないじゃん』
早希は、からかうような口調だ。そして、雅俊はそんな言葉を聞きながら、射精したばかりなのに興奮してしまっていた。妻が、他の男に妊娠させられる……。そんなことを想像して、興奮する彼……。おかしくなってしまったのかもしれない。

「なんだよそれ。まぁ、いいや」
力也は釈然としない感じながらも、少しホッとした顔になった。
『パパ、すぐ来て。早くしないと、本当に力也の精子で赤ちゃん出来ちゃうよ』
早希は、誘うような口調で雅俊に話しかける。雅俊は、慌てて早希の方に近づいてきた。

「パパさん、出したばっかだろ? 続けて出来るの?」
力也は、少しバカにしたような雰囲気で言う。
『出来るよ。アンタとは違うんだから』
早希はさっきまでの媚びた牝から、勝ち気な雌猫のように変化している。

「イヤ、俺だって出来るし」
力也はプライドを傷つけられたのか、ムキになったように言う。そして、そのまま腰をわずかに動かし始めた。
『あぁっ、ダメ、ダメだって。交代するんだから。早く抜いてよ』
早希は、そんなことを言う。でも、その顔は一瞬で牝に戻ってしまっている。横に移動してきた雅俊は、勃起したペニスを晒したまま呆然と立ち尽くしている。

「ホントに抜いて欲しいの?」
力也は、イジワルな笑みを浮かべながら言う。
『う、うん。早くしないと、アンタので妊娠しちゃうでしょ』
早希はそんな言い方をしながらも、顔はとろけかかっている。
「もう、今さらだって。手遅れだよ」
力也は、半笑いで言う。そして、腰をくねらすように動かす。雅俊は、目の前でお預けを食らったような状況になってしまっている。

『うぅっ、ダ、ダメ、早く、ぬ、抜いて』
早希は、すぐに言葉にならなくなってしまった。
「あれ? 抜いて欲しくないって感じ?」
力也は、腰を微妙に動かしながら言う。
『そ、そんなこと……ない、抜い……て』
早希は、すっかりととろけたしまった顔で言う。
「パパさんは、このままして欲しいって顔だぜ」
力也はさらに言葉を続ける。
『パ、パパ、そうなの? 早くしないと、出来ちゃう、うぅ、よ……』
早希は、本当に気持ちよさそうな顔になってしまっている。雅俊は、脈打つほど勃起したペニスを晒しながら、
「……このまま……続けて」
と、絞り出すように言った。それを聞いた力也は、
「な? 言ったろ。じゃあ、リクエストに応えて」
と、言いながら腰を本格的に動かし始めた。
『うぅあっ、ダメぇ、ダメっ、抜いて、ヒィうぅ、こんなのズルい、うぅああっ』
早希は、それでもそんなことを言う。でも、その顔を見る限り、すっかりと快感に負けてしまっているようだ。

『パパ、押して。思い切り強く、うぅ、早く、お、お願い』
早希は、雅俊にリクエストをする。雅俊は、言われてすぐに早希の下腹部を押し始めた。雅俊は、早希の皮膚越しにペニスの動きを感じていた。そして、ペニスと手の平の両方で、子宮口を挟むように刺激をする。

『うぅああっ、そう、気持ちいいっ、もっとっ! ひぅっ、それっ、あぁっあっ、気持ちいいっ、んぉおっ、おぉお゛お゛ぉっ!』
早希は、一瞬でトロトロにとろけた顔をさらす。雅俊は、力也のペニスと動きを合わせるようにしながら、必死で早希の下腹部を押し続けた。

早希は、激しく乱れる。泣いているような声も漏らし始めている。
『パパっ、キス、キスしてっ!』
早希は、突然雅俊にキスをねだり始めた。雅俊は、早希の下腹部を押しながらすぐにキスを始める。すぐに飛び込んできた早希の舌は、メチャクチャに雅俊の舌を絡めていく。

力也は、キスをする二人を見ながら腰を振り続ける。セックスしているのは力也なのに、まるでセックス中のようなキスを続ける早希と雅俊。早希は、雅俊に腕を回して抱きつき始めた。

しばらくそのまま、変則的なセックスが続く。そして、突然力也がペニスを引き抜いた。
『あうぅぁあぁ、どうして?』
ペニスを抜かれて、早希が不満そうに質問する。
「ほら、パパさんと交代だよ。まだ間に合うんじゃね?」
無責任なことを言う力也。でも、雅俊はすぐに嬉しそうな顔で巻きに覆い被さっていった。

『あぁっ、パパ、固いよ』
早希は、あっさりと挿入された雅俊のペニスに、そんな感想を漏らした。雅俊は、すぐに腰を振り始めた。もしかしたら、まだ間に合うのではないか? そして、こんな風に腰を振れば、中の精液を掻き出せるのではないか? そんな期待もしていた。

『あっ、アンッ、パパ、すごいっ、気持ちいいっ』
早希は、あっさりとあえぎ始めた。雅俊は、腰を振るたびに精液が溢れ出てくるのを触感と臭いで感じていた。

他人の精液を溢れさせながら夫とセックスをする早希……。その顔は、快感と背徳感を感じているようだ。早希も、夫の前で禁断の行為をすることに興奮を感じているようだ。

『パパ、気持ちいいっ。パパは? 気持ちいい?』
早希は、あえぎながらもそんな質問をする。雅俊は、すぐに気持ちいいと答える。そして、二人はほとんど同時にキスを始めた。

キスをしなが腰を振る雅俊。射精したばかりなので、まだ射精する感じではない。すると、力也が強引に手を滑り込ませ、早希の下腹部を押し始めた。

『ダ、ダメだよ。そこまで届いてないから……』
早希は、言いづらそうな感じで言う。
「あ、そっか。届かないと意味ないのか」
力也は、悪気なく言う。実際、本当に手伝うつもりでした行動だ。でも、雅俊は羞恥で顔が真っ赤になっている。

すると、力也が早希の口元にペニスを押しつけ始めた。
『ちょっ、ちょっと、なにしてるの? 邪魔しないで』
早希は、力也の行動の意味がわからないという感じだ。
「ほら、しゃぶれよ。この長いのじゃないと、届かないんだろ? ほら、オマエの大好きなチンポだぜ」
力也は、サディスティックな口調で言う。いつの間にか、すっかりと調教しているような感じになってしまっている。

早希は、力也の言葉に興奮したのか、一気に媚びた牝の表情に変わってしまった。そして、言われるままに力也のペニスを舐め始めた。雅俊とセックスをしているのに、牝の顔で力也のペニスをくわえる早希……。
雅俊は、早希が力也のペニスをくわえた途端、彼女の膣中が変化したのを感じていた。うごめくようにうねる感じと、よりキツくなる締まり具合……。雅俊は、早希が力也のペニスを求めているんだなと感じていた。

雅俊は、そんな状況でも腰を振り続ける。少しでも早希を感じさせようと、必死になって腰を振る。でも、早希は夢中で力也のペニスをくわえ続けている。

雅俊はそんな状況の中、あっけないほど簡単に限界を迎えてしまった。早希がとろけきった顔で力也のペニスをくわえるのを見ながら、一気に射精をした雅俊……。息がかなり荒くなっている。

『え? イッたの? 急にイッちゃったんだね』
早希は、少し驚いたような顔で言う。雅俊は、おどおどした感じでゴメンと謝った。

『謝らなくても良いよ。ねぇ、間に合ったかな? パパので妊娠出来たかな?』
早希は、優しい顔で言う。でも、言い終えるとすぐに力也のペニスをくわえてしまった。雅俊は、情けない気持ちになりながらも、きっと間に合ったよと答えた。

『ねぇ、もう入れて欲しい。パパので妊娠したから、もう大丈夫だよ。おもいっきり中に出してね』
早希は興奮しきった顔でそう言うと、ソファの上で四つん這いになった。そして、自らの膣口を指で拡げると、
『来て。大っきいおチンポ入れて』
と、力也を見ながら誘う。拡げられた膣口からは、ダラッと精液が漏れ出している。雅俊と力也の精液……。混じり合ってどちらがどちらのものかはわからない。

「なんだよ、マジでドはまりじゃん。そんなに淫乱になって、パパさん悲しむぞ」
力也は、からかうような口調で言う。でも、早希はとろけきった顔のまま、
『早く、パパも喜んでるんだから……。入れて。おチンポ入れて』
と、おねだりを続ける。

そして、力也はいきり立ったペニスを早希の膣口にこすりつけ始めた。
『うぅあぁ、固い。早く、入れて。もう我慢出来ないよぉ』
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※2人の優しすぎる姉に囲まれて、毎日たっぷり搾り取られています(転載禁止)

僕には、年の離れた姉が2人います。一番上が26歳の専業主婦で、名前はまさみ、僕はまさみ姉(ねえ)と呼んでいます。真ん中が22歳のナースで、名前はエリカ、エリカちゃんと呼んでいます。
母親が早くに亡くなったので、2人が僕の母親のようなものです。2人とも優しいお姉さんですが、エリカちゃんはヤンキーだったのでちょっと怖い時もあります。まさみ姉は、本当に優しくて怒られた記憶がないです。

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[ 2019/12/31 20:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫には言えませんが、私が中出しが好きな理由

主人のPCの履歴からここを見つけてしまいました。
ホントに、男性は中出しが好きなんですね~と改めて感心しています(苦笑)。
確かに、女も中に出される方が気持ちいい時が多いんですけどね、安心さえ出来る時なら。

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[ 2019/12/31 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子供の内申書の為に、中出しもいとわない母親を寝取りました

地方都市の中学教師50のバツ1で10年間勤務した学校から転出し、新任中学に教頭として赴任しました。
10年間の美味しい思い出をお話しします。

子供の成績が生きがいの教育ママは教師のセックスフレンドとして足を大きく開き生中出しを楽しませてくれる。
そして教員間ではW不倫しているカップルもいて、みなさん楽しんでいるようです。

2年生担任となり保護者面談で由紀37に会った。
好みの美人人妻由紀のひとり息子の成績は中の上で進学校に進めたいと話していた。

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[ 2019/12/31 12:10 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

単身赴任から帰ってきたら、嫁は他の男に染められていました

1、帰国
外国での単身赴任を終え一年振りに我が家に戻ってみると、妻は近藤君に調教され肉体とそれに体から発散する雰囲気が大きく変えられていた。

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[ 2019/12/30 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲年上の嫁を寝取ってもらうために、友人のアレを型取ってディルドを作った(転載禁止)

自分には、きっかけは忘れたが寝取られ性癖がある。いつの頃からかも定かではないが、大学生の頃にはそんな性癖に気がついていたと思う。

でも、歴代の彼女達には言えず、妄想の中だけで終わっていた。そんな性癖があっても、いざ実際に自分の彼女を他人に抱かせるのは、かなりハードルが高いと思う。

社会人になり、嫁の美冬と結婚し、すぐに子供も出来てセックスの回数が減り、寝取られ性癖のことも忘れていた頃、久しぶりに大学の頃の友人と再会した。

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[ 2019/12/30 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

私の夫はあなただけ……でもね……

~1~
『×××××~♪』
 聞き慣れた携帯電話の着信音で、私は心地よいまどろみから目を覚まされた。
「んぁ・・・っと、」
 どうやら寝室のソファーで一人でビールを飲んでいるうちにウトウトしてしまったらしい。壁の時計は既に12時を回っている。

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[ 2019/12/30 18:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

マンネリ気味の妻と、初めてカップル喫茶に行った結果

こんばんは、30代後半の夫婦です。
先日、初めて妻とカップル喫茶に行きました。
最初、嫌がりましたが、性生活もマンネリ気味だったので、ちょっと覗くだけだからと、説得して行きました。

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[ 2019/12/30 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の同僚(人妻)と出張に行ってベロベロに酔っ払った結果

私は33歳会社員で、妻も子供もいます。
同僚の女性は2つ上の既婚者で、子供はいません。
顔はほんとに普通、でもちょっと貫禄?ある感じ。
少しぽっちゃりで、おっぱいはいつも目がいってしまう程大きいです。

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[ 2019/12/29 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※FXで失敗した私のせいで嫁がやられた

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。
32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。

これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、


嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。
男は、嫁の昔の知り合いだ。
40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。

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[ 2019/12/29 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※結婚を決めた彼女が、出張中に俺の親友と浮気してた

俺には、高校生の時から付き合っている恋人がいる。今は二人とも25歳なので、もう8年の付き合いだ。そして、もう3年ほど同棲もしているので、結婚もそろそろかなと思っている今日この頃だ。

彼女の典子は、身長150cmで、体重は教えてくれないが、無駄な肉もなくウェストもくびれているので、40kg台なのは間違いないと思う。そして、俺が夢中になっているのはそのおっぱいだ。凄く巨乳というわけではないけど、体型にしては大きい方だと思うし、何よりも形が抜群に良い。釣り鐘型というのだろうか? つんと上を向いたおっぱいは、AV女優の吉川あいみのようだ。

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[ 2019/12/29 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の部屋のチンピラに嫁を寝取られた直後に発覚した妊娠

ちょっと聞いてくれ。
俺2年前に離婚したんだが
当時俺も嫁も29歳で子供3歳娘がいた。
俺は当時マンションに住んでたんだがそもそもの発端は隣に奴が引っ越してきたことが問題だ。
奴は見た目サラリーマンで挨拶の時も物腰丁寧で、俺も嫁も悪い印象は無かったんだ。

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[ 2019/12/29 18:12 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

青姦中、突然妻を貫いたのは獣のようなあいつでした

私達夫婦は、野外セックスにハマっていました。

子供も働き始め、自立した後、私達夫婦は夜な夜な性に浸る日々。
元々仲の良かった私達には、セックスレスなどありません。
定期的に性行為を行っていましたが、年を取るに連れマニアックな事を始めるようになったんです。

恥ずかしい話ですが、私は47歳、妻45歳ともう熟年です。
早くに結婚し、子育てを始めた事もあり、若い時は欲求不満な日々だったんです。

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[ 2019/12/29 18:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

研修中、美人妻の同僚を盗撮してみたら寝取られていた

例年は私と女子社員のMちゃん(28)とで担当している研修に、Mちゃんが都合で行けなくなったため、今年はAさん36歳既婚♀と昨年入社したB君24歳♂との3人で行くことになった。

私は会社では品行方正、人畜無害^^;で通っているが、実は盗撮マニアである。

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[ 2019/12/29 12:05 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△嫁に露出狂のような格好をさせて、後輩を家に招いてみた4(転載禁止)

前回の話

雅俊は、クローゼットの中で射精をしながら必死で声を堪えていた。信じられないほどの快感を感じながら、大量の精液をぶちまけていた。短時間に2回も射精しているのに、驚くほどの量が射出され続ける。

ベッドの上では、真希が顔にかかった精液を指で集めて口に入れていた。
『こんなにいっぱい。フフ。元気だね』
真希はそんなことを言いながら、嬉しそうに精液を口に入れていく。

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[ 2019/12/29 08:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の熟女が、息子のことで相談をしてきた

会社の事務員、佳枝。45才、バツイチ。

小柄だが、むっちりしたお尻、くびれたウエスト、男好きそうなエロい顔立ち、くわえ込んだら離しそうにないぽってりした唇。

いつも後ろ姿を眺めながらこっそり勃起していた俺。

ある日、飲み会の二次会で同僚や先輩が帰ったり酔いつぶれたりした中、佳枝と俺はそいつ等をタクシーに乗せたりした後、2人きりとなった。

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[ 2019/12/28 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

大好きな兄の為に、担任に抱かれました

放課後、進路相談室に呼ばれた。

向かいに座るなり、先生は唐突に尋ねた。

「藤村、N大志望だったよな?」

私は黙って下を向いてしまった。

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[ 2019/12/28 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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