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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった2(オリジナル 転載不可)

前回の話

僕は、自分が勃起していた自覚すらなかった。でも、こんなに激しくシミが出来ていると言うことは、ずっと勃起していたんだと思う。
純子が健吾のオナニーを手伝っている姿を見て、興奮してしまった? 僕は、自分でもまったく理解出来ないでいた。

すると、手を洗いに行っていた純子が戻ってきた。
『……怒ってる?』
純子は、イタズラを見つけられてしまった子供のような感じになっている。僕は、怒ってないと言った。そして、純子はイヤじゃなかったのかと質問した。


『うん。もう、慣れちゃったし……。健吾さん、触ってきたりしないから……』
純子は、ボソボソと言う。なんというか、やっぱり罪悪感を感じているような雰囲気だ。僕は、乳首を舐めたりするのはいつからしているのかと聞いた。

『えっ? う、うん。最近だよ。健吾さんも慣れちゃったのか、なかなかイカなくなっちゃったから。ダメだった?』
純子は、心配そうに聞く。僕は、
「ダメではないけど……。それ以上のことはしてないの?」
と、言う。
『してないよ! するわけないじゃん!』
純子は、慌てて否定する。僕はホッとしながらも、少し疑う気持ちも持ってしまった。

そして、さらに何か言おうとする僕を遮るように、純子がキスをしてきた。いきなり飛び込んできた舌に驚きながらも、僕も夢中で舌を絡めていく。

『トシくん、抱いて欲しい……』
純子は、そんなことを言ってきた。今まで健吾の手伝いをした後は、なとなく気まずくて会話も少ないまま寝てしまうことが多かった。僕は、さっきの興奮がまだ残っていたように、純子に覆い被さるようにした。そして、パジャマを脱がせるのももどかしく、コンドームをつけるとすぐに挿入した。
『うぅっ、トシくん、愛してる』
純子は、声を抑えながら言う。潤んだ瞳に、上気した頬。僕は、興奮が異常に高まるのを感じながらも、健吾の乳首を舐めながら手コキをする純子を思い出してしまっていた。

腰を動かし始めると、湿った音が響く。純子の膣口は驚くほど濡れているようで、音が響き続ける。僕は、純子が興奮していたのだろうか? と、疑念を持ってしまった。
アイツの大きなペニスをしごいていて、変な気持ちになったのではないか? アイツとしてみたいと思ったのではないか? そんなことを考えてしまう。激しい嫉妬に胸が苦しくなりながら、僕は純子にキスをしながら腰を振る。純子の膣は、今までに感じたことがないくらいに締め付けてきている。

僕は、僕とセックスをしながらも、健吾とのセックスを想像しているのではないか? そんな疑いを純子にかけてしまっていた。

そして、たぶん今までのセックスで一番と言っても良いくらいに早く、射精を始めてしまった……。
『トシくん、愛してる。ごめんなさい』
射精を続ける僕に、純子はそんな風に言ってきた。僕は、愛してると言いながらキスをした。

一度見学をして以来、僕が見学するのが普通になっていった。僕の見ている目の前で、乳首を舐めながら手コキをする純子……。僕は、それを見ながら異常なほどにペニスを固くするのが当たり前になってしまっていた。

そして、見学の後は、純子とセックスをするのも当たり前になっていた。セックス中の僕の妄想はどんどん大きくなり、健吾とセックスをする純子を想像するほどになっていた。

『あれ、なんか、柔らかくなってきた。ゴメンね、下手くそだった?』
純子は、そんな風に健吾に言う。確かに、健吾のペニスは少し小さくなりつつあるように見える。
「そんなことないよ! だって、2日前にしたばかりでしょ? さすがにまだ回復してないんだよ」
健吾は、そんな風に言い訳をする。でも、最近イクのがすごく遅くなっていて、純子はかなりハードに手コキをするようになっていた。

『そっか……。ねぇ、どうしたらもっと気持ち良くなるの? やり方教えてくれたら、言われたとおりにするよ』
純子は、さらに小さくなっていく健吾のペニスを見ながら、寂しそうに言う。健吾は、
「そ、その……。無理だと思うけど、おっぱい見せて欲しい」
と、恥ずかしそうに言う。顔が赤くなっていて、本当に恥ずかしいと思っているのが伝わってくる。

『え? おっぱい? 私の?』
純子は、意外な注文に驚いているようだ。うなずく健吾に、
『私のちっちゃいおっぱい見ても、興奮しないんじゃない? エッチなビデオとか見ながらする?』
と、これもまた意外な提案をした。
「やっぱりダメかな? 純子ちゃんの見せてくれたら、すごく興奮するんだけどな……」
健吾は、引き下がらない。いつもは簡単に引き下がる感じの性格なのに、今日は引き下がろうとしない。純子は、困ったように僕の方を見てきた。そして、ダメだよね? と、質問してくる。

僕は、自分でも驚くほど迷わず、
「それくらい、良いんじゃないかな? 早く終わった方が、純子も気が楽になるでしょ? お世話になりっぱなしなんだから、少しぐらいはサービスしないと……」
と、言っていた。たぶん、やたらと早口だったと思う。自分でも、なんでこんなに必死になっているのだろう? と、思ってしまっていた。

『う、うん。健吾さん、良いって……』
純子は、耳まで赤くなっている。
「マジで!? すごく嬉しいよ。想像しただけで、こんなになったよ」
健吾は、さっきまで柔らかくなりつつあったペニスを、誇示するように見せてくる。健吾のペニスは、すでに完全に勃起状態で、血管が浮き出ている感じもわかる。

『すごい……。でも、おっぱい見せなくてもこんなになるんなら、見せなくても良いような……』
純子は、イタズラっぽく言う。
「い、いや、そんなことないって! 見ないと、すぐにしぼんじゃうよ!」
健吾も、妙に必死だ。僕は、健吾の必死さに少し笑えてきてしまった。

『わかった。じゃあ、脱ぐね。ちょっと、恥ずかしいな……』
純子は、本当に恥ずかしそうにパジャマの上着のボタンに指をかける。上からボタンが一つずつ外れていくと、胸の谷間が見えてくる。確かに、本人が言うように大きな胸ではない。でも、真っ白でお餅みたいな胸だと思う。

そして、純子は一瞬躊躇した後、上着を脱ぎ始めた。あらわになる胸……。小さめの乳輪に、ピンク色の乳首。本当に、綺麗な胸だと思う。

僕以外の男性の前で、上半身裸になってしまった純子……。僕は、激しい嫉妬と焦燥感を感じながらも、健吾のリアクションを見ていた。健吾は、純子の胸を凝視している。そして、すごく興奮したような顔になっている。

「綺麗な胸だね……すごく綺麗だよ」
健吾は、同じことを繰り返す。
『そ、そんなに見ないでよ。恥ずかしいんだからね』
純子は恥ずかしそうに言いながら、健吾のペニスを握り始めた。相変わらず、純子の手から大きくはみ出るペニス。いつもよりも、さらに大きくなったように感じる。

『わっ、固い。いつもよりカチカチだよ』
驚く純子。この状況なのに、本当に無邪気な感じだ。子供みたいに思える。
「そりゃ、純子ちゃんのおっぱい見たら、誰でもこうなるって」
健吾は、そんな風に言う。すると、純子は照れくさそうに手を動かし始めた。
「あぁ、気持ち良い。ヤバい」
健吾は、本当に気持ちよさそうに言う。すると、純子は恥ずかしそうに彼の乳首を舐め始めた。

僕は、感情が渋滞してしまって、自分がどう感じているのかわからなくなってしまっている。僕の愛する妻が、上半身裸で他の男のペニスをしごいている……。しかも、乳首も舐めている……。
純子は、まるで風俗嬢のようになってしまった。僕は、自分のふがいなさに泣けてきそうになりながらも、純子のご奉仕を見続けている。ふと自分の股間を見ると、パジャマに特大のシミが出来てしまっている。僕は、射精してしまったのかと動揺しながらも、純子のことを見続けていた。

健吾は、乳首舐めをされながら、純子の胸を見続けている。揺れる胸……。健吾の乳首を舐めているので、純子の胸が時折彼の身体に触れる。僕は、早く終われと思いながらも、やっぱり目が離せないでいる。

「あぁ、ダメだ、すぐイッちゃいそうだよ」
健吾は、余裕のない声で言う。本当に、おっぱいくらいでこんなに変わるんだなと驚いてしまう。手を動かし続けているので、胸もユサユサと揺れている。それほど大きくなくても、柔らかそうに揺れ続けている。

『良いよ、出して。いっぱい出して』
純子は、そんな風に言いながらしごき続ける。すると、
「は、挟んで! おっぱいで挟んで!」
と、健吾が言い始めた。いつも落ち着いた感じの彼が、慌てた口調で言う。その口調に引っぱられるように、純子も慌ててペニスを胸で挟んだ。
「そう、そのまま動かして! 縦にこすって!」
健吾は、やっぱり慌てたような口調で言う。純子も、すぐに言われるままに胸でペニスを挟んだまま縦に動かし始めた。パイズリ……。話ではよく聞くが、実際にする事はほとんどないことだと思う。

僕ですらしてもらったことがないことを、健吾がしてもらっている。僕は、嫉妬で目頭が熱くなるのを感じながらも、股間も熱くなってしまっている。僕は、こっそりとパジャマの上から股間をまさぐり始めた。

純子が、他の男にパイズリをしている姿を見ながらするオナニー……。こんなに気持ちいいのはなぜだろう? と、驚いてしまった。

『こ、こう? これでいい? これって、気持ち良いの?』
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a嫁の友人と浮気をしたら、嫁の浮気を教えられた

私は41歳で、妻はバツイチで35歳。
結婚して3年ですが、私との間にも前の旦那の間にも子供はいません。

仕事をお互い続けながらの生活なので、妻も何かと社交の場は多く、出掛けることがあります。
妻は酔いやすい体質なので極力控えるように言い聞かせてはいるのですが、やはり上司などに勧められると断わりきれないようで、度々酔い潰れて会社の友人に送られてくる事があります。

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[ 2020/05/31 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

清楚な奥様は、デイユースの5時間が終わるとすっかり淫乱になっていた

出会い系で知り合った美佐子と梅田のシティーホテルで落ち合った。
フロント前の椅子にスレンダーな身体で、茶系のスカートに濃紺のサマージャケットを着た美佐子が座っていた。

清楚で綺麗な奥様で、緊張した面持ちであった。
私は隣の椅子に座りそっと「美佐子さんですか?」と囁くと、「はい」と軽く頷いた。

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[ 2020/05/31 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那とその友達と雑魚寝になったときに、友達にされたイタズラが忘れられない

何年か前に、旦那とその友達と部屋飲みしてそのまま雑魚寝になったときに、友達にされたイタズラが忘れられない

もともとお酒は強くて、尚且つ寝付きが悪い方だから、その日も寝る努力をしようと必死に目を瞑ってた

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[ 2020/05/31 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった(オリジナル 転載禁止)

嫁と結婚して5年目に入ったが、まだ新婚の気分が抜けてない。子供を作っていないこともあるかもしれないが、嫁がすごく可愛いからだと思っている。

嫁の詩織は、先月27歳になった。僕の2つ下だ。もともと色白で童顔なので、歳よりかなり若く見られる。昔野球部のマネージャーをしていたせいか、色々と細かいところにも気が付く良い嫁だと思う。

夫のひいき目を抜きにしても、ルックス的にはとても恵まれていると思う。多人数のアイドルグループに交じっても、まったく違和感がないと思う。ただ、ルックスや家事の上手さなんかよりも、甘えん坊な性格がとても良いなと思う。


『しゅん君って、動物に乗れるとしたら何に乗りたい?』
急にそんな質問をしてくる詩織。僕は、
「え? 馬とかってこと?」
と、逆に質問する。
『そうじゃなくて、アリとか鯨とかなんでも』
詩織は、そんな補足をする。
「え? それって、小さくなったり出来るって事?」
僕が質問すると、
『そう、小さくなったり大きくなったり出来るの』
と、さらに補足をする。こんな風に、子供みたいな質問をしてくることが多い。でも、詩織にベタ惚れな僕は、そんなところもたまらなく可愛いなと思う。そして僕は、
「う~ん、鳥とかかな? 鷹とか」
と、答える。すると、詩織は、
『気持ちよさそうだね。どこでも飛んで行けたら、駐車場の心配もないよね』
と、妙に現実的なことを言う。本当に、面白い思考をするなとあらためて思う。ちなみに、詩織は小さくなってハムスターに乗りたいそうだ。そして、白イタチと戦うそうだ。なんか、ネズミとハムスターがこんがらがってるなと思いながらも、僕は楽しい気持ちになって笑った。

そして、一番の楽しみは、やっぱり夜の生活だ。無邪気で子供っぽいところのある詩織は、すごく恥ずかしがりだ。でも、恥ずかしがりながらも、一度火が付くとかなり積極的になってくれる。

ベッドに入り、照明を消してから詩織に抱きつく。すると、詩織もすぐに抱きついてきてくれる。僕は、すぐに彼女にキスをする。詩織は、恥ずかしそうに控えめに舌を絡めてくる。そして、僕は彼女のパジャマを脱がせていく。

薄暗い中で、スリムな体型の割に大きな胸があらわになる。本当は、もっと明るいところで見たいと思うのに、恥ずかしがりな詩織はこんな風に暗い中でしか脱いでくれない。

一緒にお風呂に入るのも恥ずかしがるので、明るいところで彼女の裸を見た記憶がない。でも、少し寂しいなと思いながらも、イスラム教とかで普段全身を隠している女性が、チラッと少し素肌を見せただけですごくセクシーに感じるので、これはこれでありなのかもしれないなと思う。

僕は、詩織の乳首にむしゃぶりつく。
『んっ、あっ、しゅん君、恥ずかしいよ』
こんな暗くても、恥ずかしがる詩織。本当に、可愛らしいなと思う。僕は、彼女の乳首を舐め続ける。すぐに固くなっていく乳首。少し大きめなのかな? と、感じる。でも、僕自身女性経験は片手で足りてしまう程度なので、こんなものなのかもしれない。

僕は、舌で舐めながら指でも空いている方の乳首を触り続ける。
『ンッ、うぅ、あっ、しゅん君、気持ち良い』
控えめな声をあげながら、僕のパジャマを脱がせてくる詩織。僕が上半身裸になると、今度は彼女が僕の乳首を舐めてくる。いきなり強く吸われ、舌も強くこするように乳首に当たってくる。
詩織の舐め方が上手なのかはわからないが、すごく積極的な感じがして嬉しい。僕は、乳首を舐められながら、彼女の乳首を触り続ける。

詩織は、吐息のようなものを漏らしながら、僕の乳首を責め続ける。すると、いきなり僕の股間をまさぐってきた。パジャマの上から、竿を握ってくる詩織。
『しゅん君の、カチカチになってるね』
恥ずかしそうに言う詩織。僕は、すっかりと興奮してしまっている。詩織は、僕のパジャマとパンツを一気に脱がせていく。そして、飛び出たペニスを舐めてきた。

『しゅん君、気持ち良い? いっぱい気持ち良くなって欲しい』
そんなことを言いながら、夢中で舐めてくれる詩織。でも、正直上手ではないと思う。本当に気持ちいいところに舌が当たらないし、歯がよく当たる。女性経験の少ない僕でも、詩織が下手なのはわかる。でも、それは嬉しいことだなと感じる。

詩織も、男性経験が少ないのだと思う。僕が聞いた限りでは、過去に男性と付き合ったことがあるのはたった一人だけだと言っていた。あまり詳しくは聞いていないが、遠距離気味の交際だったので、あまり会えなかったようなことも言っていた。

昔のことを知っても焼きもちを焼いてしまうだけなので聞く気もないが、それだけわかっていれば十分だと思う。

詩織は、僕のペニスをくわえてくる。そして、舌を使いながら頭を前後に動かしてフェラチオをしてくれる。でも、早速歯が当たって軽く痛みが走る。
『ゴメンね。しゅん君の太くて、歯が当たっちゃうの』
詩織は、申し訳なさそうに言う。僕は、太いと言われて自尊心をくすぐられるような気持ちだ。実際、僕のペニスは太めだと思う。ただ、長さは短いというか、標準程度かな? と、思う。

そして、少しすると、
『しゅん君、もう欲しい……入れて欲しい』
と、熱っぽい口調で言ってくる。僕は、彼女のパジャマとショーツを脱がせていく。スッと腰が浮き、脱がせやすくしてくれる詩織……。僕は、彼女の膣口を触ろうとする。やっぱり、そこも愛撫しないと申し訳ないなと思うからだ。でも、詩織は僕の手を握り、
『恥ずかしいよ……それに、もう準備出来てるから……。しゅん君のくわえてるだけで、いっぱい濡れちゃうの……。エッチでゴメンね……』
詩織は、本当に恥ずかしそうに言う。僕は、可愛すぎてたまらないなと思いながら、すぐにコンドームを装着した。そして、詩織に覆い被さって挿入する。
『うぅあっ、しゅん君の入ってきたぁ。好き、しゅん君愛してるっ』
詩織は、感情のこもった声で言ってくれる。僕は、すぐに愛していると言いながら、彼女にキスをした。今度は、先よりも積極的に舌が絡みついてくる。僕は、キスをしたまま腰を振り始めた。

キュゥッと締め付けてくる詩織の膣。今まで経験した女性とはまったく違う感じだ。うねっているというか、搾り取るような感じで脈動しているように思える。入れているだけで、射精感が湧き上がってくるなんて、詩織が初めてだ。

僕は、腰を振りながらキスを続ける。詩織は、うめきながら舌を絡ませてくる。僕は、このままだとまたすぐにイッてしまうな……と、思っていた。もともと、少し早漏気味だった僕は、詩織が相手だともっと早漏になってしまう。詩織が名器なのと、感情が強く作用するからだと思う。

「ゴ、ゴメン、すぐ出ちゃいそう……」
僕は、弱々しく言う。詩織は、
『良いよ、我慢しないで。いっぱい出してくれたら、詩織も嬉しいよ』
と、言ってくれる。それだけではなく、指で僕の乳首まで触り始めた。さらに快感が増す僕……。もう、イク寸前になってきてしまっている。

『あぁ、しゅん君の固くなってきた。イッて、詩織の中でイッてっ! 私もイッちゃうっ! 一緒にイクのっ!』
詩織は、僕の乳首を触りながら、本当に気持ちよさそうに叫ぶ。そして、僕はあっけなくイッてしまった。僕が射精を始めると、詩織の膣がさらに動きを強くする。まるで、搾乳でもされているような感覚になってしまう。

竿の中の最後の一滴まで搾り取られているような感覚になり、僕はうめき声をあげてしまう。
『気持ち良い?』
詩織は、嬉しそうに聞いてきてくれる。僕は、この膣の動きは意識的にしているのかと質問した。
『違うよ。私も一緒にイッちゃったから、こんな風になってるんだと思う……。なんか、恥ずかしいよ』
詩織は、本当に恥ずかしそうに言う。そして、中でコンドームが抜けないように、すぐにペニスを抜いて外した。

『しゅん君、すごく気持ち良かった。ありがとう』
詩織は、そんな風にお礼を言いながら、僕のペニスをくわえてくる。そして、舌で綺麗にするような感じで舐めてきてくれる。僕は、優越感と申し訳なさを感じながら、彼女の頭を撫でた。

こんな風に、詩織との生活は、本当に楽しいものだった。そんなある日、たまたまTwitterで詩織のことが書いてあるのを見つけてしまった。
詩織の所属していた野球部が甲子園に出場するという記事を見つけて、なんとなく検索していたときの話だ。
そこに書かれていたことは、信じられないような内容だった。詩織は、むかし野球部のフェラペットだったという書き込みだ。もしかしたら他の詩織という女性がいたのかもしれないが、年代的にも、特徴も一致している感じだ。

僕は、そんなはずがないと動揺しながらも、掲示板のサイトなども調べていく。すると、裏アカウント的なブログを見つけ、ジャージを着た女性がフェラチオしている画像を見つけてしまった。
顔にはモザイクがかかっていて、断定は出来ない。でも、フェラチオされている男性は野球のユニホームを着ている。そして、写真の感じも確かに古い感じがする。
10年くらい前の写真と言われれば、そうなのかな? と、思ってしまうような写真だ。僕は、そのサイトを隅々まで調べ始めた。

その女の子がフェラチオしている写真はたくさんあった。そして、どれも相手は野球部のユニホームを着ている。
中には、顔にかけられているもの、大きく口を開けて口の中の精液を見せているものまであった。顔の一部が写っている写真は、確かに詩織に似ている感じはする。でも、先入観なのかもしれない。

そして、調べていくウチに、サイトの中には女性が複数いるのがわかった。少なくても、5人いる。でも、年代が同じなのかは不明だ。
そして、このサイトの存在理由もわかった。写真や動画を売っているようだ。

顔モザイクなしの画像はここをクリック!

そんな、アダルトサイトによくある文字が書かれている。
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サークルの可愛い後輩は彼氏ありだけど、電マの力を借りたw

大学の時なんだが、サークルの後輩の女の子1人と、俺ら3年3人で友人Aの家で飲み、ってシチュエーションがあった。

つか、本当は後輩の女の子2人の予定だったんだが、ブサイクな女の子の方が帰ったため途中からそういうシチュヘ。
ノリは良いけど「彼氏がいるから」って理由でデートとか誘っても絶対OKしてくれない子だったから、みんな諦めてたけど結構可愛いめ。

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[ 2020/05/30 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※僕をペニスバンドで犯す嫁が、僕を寝取られマゾに進化させました(転載禁止)

嫁の明日香と結婚して、二年ほど経ちました。まだ20歳の明日香と、できちゃった婚でもなく結婚したのは、彼女の強い希望でした。と言うよりも、ほとんど命令みたいな感じで僕に結婚しようと言った彼女。僕は、早すぎるんじゃないかな? と、多少不安はありましたが、当時すでに5歳も年下の彼女に尻に敷かれていた僕は、言われるままに結婚をしました。

嫁の明日香は、150cmと小柄です。顔も童顔というか、可愛らしい感じなので、より幼く見えます。真っ黒な肩甲骨あたりまで伸びた髪も、より彼女を少女のように見せているのだと思います。

ただ、幼く清楚に見える彼女ですが、実はかなりのSキャラです。と言っても、普段は見た目通りの可愛らしくて清純な感じなのですが、エッチの時だけ豹変します。

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[ 2020/05/30 21:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

昔好きだった同級生の女性から飲みに誘われ、夫の浮気を愚痴られた

小料理屋の大将の息子と結婚して、今は女将になった真弓が連絡してきた。

「ねえ、明日お店が休みだから、夕方から一杯付き合ってくれないかな?」

真弓も満足させることもない旦那の浮気に気付き、不満と浮気された怒りが爆発して、中学時代の友人だった私に白羽の矢が立ったようだ。

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[ 2020/05/30 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

裏の豪邸に美人の若妻がいたことで始まったイケない関係

大学3年の時、親戚の家で1年間暮らしました。
叔母夫婦が海外に行ってて、引っ越しタイミングの調整で1年間空家になったんです。
1年間誰も住まないと荒れ放題になるので、急きょ暇な俺が住むよう言われました。
庭の掃除や近所に迷惑を掛けないなど色々な事を言われていましたが、俺にとっては初めての1人暮らしです。
女の子呼んで疑似同棲とか妄想してました。

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[ 2020/05/29 22:02 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた(転載禁止)

『え? 本気だったの? でも、なんでそんなことさせたいんだよ』
嫁の里香が、眉間にシワを寄せて聞いてくる。結構、怒ってる感じがする。でも僕は、怒っていても綺麗な顔だなと、関係のないことを考えていた。僕は、少し怯みながらも、
「なんでって……見たいから。合格したら、考えてくれるって言ったでしょ?」
と、言った。里香は、
『そ、それはそうだけど。でも、そんなことのために頑張ったのか?』
と、質問してくる。僕は、そうだと答えた。



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[ 2020/05/29 21:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

去年の事なんですけど彼女が浮気してました

去年の事なんですけど彼女が浮気してました。
相手の男は軽い気持ちだったみたいなんだけど、段々本気になったみたいで彼女の携帯を盗み見て、俺に連絡をとってきました。

俺と彼女が会ってるときはメールしても全く返信がないらしくジェラシーで俺にすべてをばらそうと一方的なメールが来ました。
彼女とは彼女の働いてる店でお客として知り合い(携帯店)5ヶ月浮気関係にあった事を知らせてきました。
俺は頭が真っ白になりその男より彼女に怒りを狂いました。

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[ 2020/05/29 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

警備員の私の楽しみはアパートからセレブ妻を覗くことw

私は、35歳の独身でビルの警備員しています。
この時期は、花火大会が行われる時は、ビルの会社がお客様を招待してビルの屋上を解放します。
そのため、私はビルの中を見回りをするため花火が見れないので、せめて招待客のいい女を見つけて目の保養しています。

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[ 2020/05/28 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた(転載禁止)

今日も、中学の頃からの友人のアキオが遊びに来ていた。結婚して子供も居る俺とは違い、彼は気ままな独身だ。どちらかというと真面目な私とは正反対の彼は、昔から雲のように自由な男だった。

『どうして彼女作らないの?』
私の嫁のまさみが質問する。ルックスも良く性格も良いアキオが、結婚どころか彼女すらいないのに疑問を感じているようだ。

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[ 2020/05/28 21:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那と子供が出掛けたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です

35歳の主婦です。
昔から、いやらしい事や、セックス、オナニーはもちろん露出が大好きで、今でもこっそりやってます。

旦那と子供が出掛けたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。
家の中も外も関係なくやってます。

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[ 2020/05/28 18:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

俺が男友達と旅行に行ってる間に浮気していた彼女は、それを日記に書いていた

彼女(由希:仮名)とはバイト先で知り合いました。
僕より1つ上の大学2年生で、僕から告白して付き合い始めました。
あまり派手なタイプではなく、おっとりした感じ。

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[ 2020/05/28 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

新しく入ってきたバイトの人妻を、話の流れで誘ったら大人のフェラを教えてくれた

大学2年から入っていた本屋のバイトに、新しい人が来る事になった。
バイトの一人が卒業してしまうために、欠員を補充する形で入ってもらったのだ。

チェーン店とはいえ、国道から少し外れた小規模な店だったので、店長夫婦と、日替わりで入るバイト一人の三人でまわしていた。
バイトは全部で4人だったが、同じ日に入ることは殆どないため、お互いに連絡ノートでしか面識がない、という程度の付き合いだった。

新しく入った人は、店の中に張ってあったバイト募集の張り紙を見て申し込んだらしく、俺が入っていた日に研修をかねて始めて店に顔を出した。

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[ 2020/05/27 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

姉夫婦との3Pして姉を寝取ってはめてみた

なんかもう開き直りムードだからちょっと聞いてくれよ

高校の頃の部活の先輩が家に遊びに来た時姉に惚れて6年前結婚
先輩とは気が合って高校卒業後もずっと仲良くしる

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[ 2020/05/27 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パートの人妻の時給を200円上げただけで中出しし放題になった

チェーン店のガーデンショップの独身で店長してます。
店の経営を任され、仕入れも経費も人事も私の采配で決まります。
小さな店舗ですがブームに乗り、パートを含め5人でやってます。

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[ 2020/05/26 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

取引先の人妻事務員さんにストレートに抱かれたいと言われた

先日取引先の方から飲み会に誘われた。

飲み会は取引先の男性3人と女性4人と俺の計8人

居酒屋→カラオケとお決まりで終わった。

帰ろうしてると人妻30歳事務員裕美さんがもう一軒飲みに行こうと誘われた。

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[ 2020/05/26 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻の浮気相手にオナホをプレゼントされてイク私

私は共働きのサラリーマンです。
妻は勤務先の送歓迎会だと称してしょっちゅう帰宅が深夜になりました。

私の勤務している会社も残業が多く、すれ違い夫婦になって数ヶ月。
毎週のように送歓迎会があるはずもなく、また、そんな状態ですから夜も拒まれるようになりました。

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[ 2020/05/26 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ