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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった4(オリジナル 転載不可)

前回の話

健吾は、大きく震える純子の腰を見て、慌てて指を引き抜いた。指が抜けるとき、ピュッと透明のしぶきが少量飛び散るのが見えた。

「だ、大丈夫?」
健吾は、慌てた感じになっている。純子は、まだ腰がガクガクと震えている状態だ。でも、そんな状態でも、
『う、うん。平気……。すごかった……』
と、夢見心地という感じで言う。卑猥すぎるランジェリー姿のまま、グッタリとソファに身体を預けている純子。下着の機能を果たしていない穴あきのブラからは、純子の勃起しすぎて膨らんだようになっている乳首が丸見えだ。


「ありがとう。最高だったよ。じゃあ、僕は部屋に行くからゆっくりしてて」
健吾は、そう言って立ち上がろうとする。純子は、
『まだ、健吾さんイッてないでしょ?』
と、言い始める。
「え? さっき、イカせてもらったよ」
健吾は、ビックリしたような顔になっている。
『うん……でも、大きいままだよ』
純子は、健吾の股間を指さしながら言う。確かに、健吾のペニスはさっきから勃起したままになっている。
「そりゃ、純子ちゃんがそんな格好してたら勃起したままになるよ」
健吾は、少し恥ずかしそうな顔で言う。
『じゃあ、もう少ししちゃう?』
純子は、恥ずかしそうな顔で言う。
「良いの? じゃあ、また乳首舐めながら手でしてもらえるかな?」
健吾は、遠慮がちに言う。すると、純子はにっこり笑いながら良いよと言い、すぐに健吾の乳首を舐め始めた。イヤらしく舌が健吾の乳首を這い回る。そして、純子は健吾のペニスをしごき始めた。

「あぁ、気持ち良い。純子ちゃん、すごく良いよ」
健吾は、本当に気持ちよさそうな声でうめく。純子は、嬉しそうな顔で愛撫を続ける。純子の舌が健吾の乳首を弾くように、焦らすように舐め続ける。

健吾のペニスは、見るからにガチガチになっていて、いつ射精してもおかしくないんじゃないかな? と、思うほどだ。そして、そのまま責め続ける純子。
「またイカされちゃうよ。じゃあ、また交代。純ちゃん、そこに座って」
健吾は、純子に指示をする。すると、純子は素直にソファに座る。健吾はさらに指示を続け、脚を座面に乗せるように言う。純子は、恥ずかしそうな顔になりながらも、チラッと僕を見る。そして、僕がなにも言わないのを確認すると、座面に脚を乗せてM字開脚にし始めた。

卑猥なランジェリー姿で、ソファの上にM字開脚で座る純子。モジモジと、恥ずかしそうな仕草を繰り返す。すると、健吾が純子の前にひざまずくように座り、おもむろに純子のアソコを舐め始めた。

『うぅあっ、ダメぇ、汚いよ、うぅっ、ダメ、あっ、んっ、あぁんっ』
純子は、ショーツ越しにクリトリスを舐められ、すぐに甘い声をあげ始める。ダメと言いながらも、健吾のことを押しのけようとしたりしていない。

健吾は、そのままクリトリスを舐め続ける。それだけではなく、ショーツをずらしてクリトリスをむき出しにし始める。ぷっくりと大きくなったクリトリス。純子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている。

健吾の舌が、勃起した純子のクリトリスを舐め始めると、身体を跳ねさせるようにしながら、
『あぁっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、ダメぇ、こんなのすぐイッちゃうっ』
と、純子はとろけきった声で言い始める。感謝の意味で、仕方なくこんなことを始めたはずなのに、今の純子は完全に感じてしまっているように見える。

健吾は、ひたすらクリトリスを舐め続ける。純子は、身をよじるようにしながらあえぎ続ける。僕は、勃起しすぎなほど勃起したペニスを、ズボン越しにしごき始めてしまった。さっき射精してドロドロになっているせいか、より快感が強く感じる。

自分の嫁がクリトリスを舐められているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? どうしてこんなに快感を感じてしまうのだろう? 僕は、自分自身に疑念を感じながらも、夢中でオナニーを続ける。

『ダメぇ、ダメっ、イクっ、イッちゃうっ! うぅああぁっ!』
純子は、大きな声をあげながら果てる。でも、健吾は指を二本重ねるようにして純子の膣中に挿入を始めた。
『うぅあっ、ダメっ、もうダメっ、イッてるっ、イッてるのっ、イヤッ、あっ、あんっ、あぁっ!』
純子は、少し怯えたような声で叫ぶ。でも、健吾は膣中を指でかき混ぜながらクリトリスを舐め続ける。

純子は、急に僕の顔を見つめてくる。泣きそうな顔で僕を見つめながら、やっぱりあえぎ声をあげ続けている。僕は、バッチリと純子と目が合っているのにもかかわらず、オナニーをやめられないでいる。

『イヤァァ、ダメっ、イクっ、イクっ、もうダメっ! 気持ち良いのっ!』
純子は、泣きそうな顔のままあえぐ。僕の顔を見たまま、あえぎ続ける。すると、健吾が責めるのを突然やめた。
『うぅぁ、あぁ、ど、どうして?』
純子は、身体をガクガクッと震わせるようにしながらそんな言葉を口にする。
「え? もうダメって言うから」
健吾は、少しからかうような口調になっている。そして、そのまま一気に指を引き抜いた。
『んうぅうっ!!』
純子は、さらに身体をガクガクッと震わせる。そして、脱力したようにだらしなく脚を広げたまま、グッタリとソファに身を預けるようにしている。

すると、健吾がいきり立ったペニスを純子の頬に押し当てる。そして、こすりつけるようにし始める。純子はなすがままにされていたが、少しすると自分から舌をペニスに這わせ始めた。

純子は、物欲しそうな感じで舐める。トロンとした顔に、荒くなった息遣い。僕は、ドキドキしていた。もしかして、これ以上進むのだろうか? そんな不安でドキドキしている。でも、やっぱりペニスはガチガチになっている。

「欲しくなっちゃった?」
健吾は、そんな質問をする。純子は、熱っぽい目で健吾のペニスを見つめている。でも、なにも言わない。
「入れてみる? アイツも、それを望んでるような顔してるけど」
健吾は、そんな風に言う。申し訳なさそうだった彼も、純子のはしたないランジェリーのせいもあるのか、少し強気になってきている気がする。純子は、とろけたような顔のまま、僕のを方見る。そして、首をかしげるような仕草をする。良いの? と、聞かれているような気持ちになってしまった。
僕は、震えるような声で、
「入れたいの?」
と、純子に聞いてしまった。
『……トシくんは、イヤじゃないの? 見たいって思ってる?』
純子は、そんな風に質問する。僕は、結局うなずいてしまった。すると、純子はスッと視線を健吾に戻し、
『……入れて欲しい』
と、消えそうな声で言った。
「う、うん。じゃあ、コンドーム用意……ゴメン、持ってない。その……持ってるかな?」
健吾は、うろたえた様子で言う。僕は慌てて、
「持ってくる」
と言って部屋を出た。僕は、慌てて自分たちの寝室に向かいながら、なぜ僕が健吾のためにコンドームを取りに行かないと行けないのだろう? と、自問してしまった。でも、そんな風に思いながらも僕はほとんど小走りで寝室に行き、コンドームをも手に取った。

そして、慌ててリビングに戻る。すると、純子は健吾の乳首を舐めながらペニスをしごいていた。僕に気が付くと、純子はそれをやめる。そして、僕からコンドームを受け取ると、健吾に渡した。

健吾は、無言のままコンドームを装着し始める。でも、彼の太いペニスには、見るからに小さすぎる感じだ。それでも強引に装着し続ける彼。でも、
「これはダメだ……キツすぎて痛い……」
と、言いながらコンドームを外した。
「ゴメンね、サイズが合わないみたい。また、今度買っておくよ」
健吾は、申し訳なさそうに言う。
『……イク時は、外に出して……』
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『すっごくいっぱい出たね。フフ。ごちそうさま』
詩織は、レースのセクシーなランジェリー姿のまま、妖艶に微笑んでいる。口の周りの精液も舌で舐め取り、口の中のものも全部飲み干してしまったようだ。

嬉しそうに他人の精液を飲み干す詩織……。僕は、そんな姿を見ながら、快感にあえいでいた。僕のパンツの中は、ぶちまけてしまった精液でグチャグチャだ。


僕は、結局手も触れずに射精してしまった。夢精も経験したことがないのに、声も出せなくなるほど強い快感を感じながら、大量に精液をぶちまけてしまった。あまりにも興奮しすぎると、こんな現象が起きるのだろうか?

「ホント、ザーメン好きだよな。ほら、綺麗にしてくれよ」
健也くんは、ペニスを誇示しながら言う。精液や詩織の粘液でドロドロになっているペニス……。詩織は、すぐにひざまずくと、それに舌を這わせ始めた。
イヤがるどころか、嬉しそうにお掃除フェラを始めた詩織。感情のこもったようなお掃除フェラだ。ズズっと音を立て、竿の中に残った精液まで吸い取っているのがわかる。幸せそうに見える顔で、丁寧に舐めて清めていく詩織……。僕にもしないようなことをする彼女に、僕は涙が溢れてくる。

「ホント、チンポやザーメン好きなんだな」
健也くんは、あきれたように言う。
『うん。好きだよ。知ってるでしょ? 健也のおチンポ、本当に気持ち良かったよ』
詩織は、うっとりとしたような声で言う。健也くんは、
「でも、隆史のチンポの方がデカくて気持ち良いんだろ?」
と、焼きもちを焼いているのが丸わかりの声で言う。
『フフ。嫉妬してるの? 可愛い。隆史のチンポは大きいけど、エッチは下手なんだよね。大きさで誤魔化してる感じ。健也が一番だよ』
詩織は、そんな風に言う。僕は、まるっきり自分が蚊帳の外なんだなと思い知りながらも、二人の会話から目を離せないでいる。
「じゃあ、今からアイツ呼べよ。それで、目の前でセックスしてみろよ」
健也くんは、嫉妬にまみれながら言う。
『え? いいの? 久しぶりに回してくれるの?』
詩織は、予想外の返答をする。
「い、いや、そういう意味じゃなくて」
健也くんも、予想外だったみたいで動揺している。でも、詩織はそんな健也くんを尻目に、スマホをいじり始めた。電話ではなく、メッセージのやりとりみたいだ。

『フフ。たまたま近くにいるから、すぐ来るって』
詩織は、嬉しそうに言う。
「マジか……。まぁ、いいけど」
健也くんは、少し動揺が見える。すると、詩織はリビングから出て行こうとする。
「ん? どうした?」
健也くんは、怪訝な顔で言う。
『達也来るなら、お尻も綺麗にしとかないと。ちょっと、休んでて』
詩織は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「え? アナルでもしてるのか?」
達也くんは、ビックリした顔で聞く。
『うん。だって、隆史の大きすぎて、やりすぎるとオマンコヒリヒリしちゃうの』
可愛らしく微笑みながら言う詩織。僕は、ショックを受けながらも、再び痛いほど勃起してしまっていた。

すると、動画が消える。でも、すぐに違う場面が出てくる。映ったのは、トイレのドアだ。健也くんは、映しながらドアを開ける。
トイレに座った詩織が、本当に驚いた顔でカメラを見つめる。
『ちょっ! ちょっと、なに開けてんのっ! バカッ!』
大慌てでドアを閉めようとする詩織。でも、健也くんはドアを開けたまま撮し続ける。
「うわ、スゲぇ出てるじゃん。溜まってた?」
健也くんは、そんな風に言う。でも、カメラはトイレの中までは撮していない。詩織は、本当に慌てた顔で、
『イヤァッ! ダメっ! 撮しちゃダメっ! 恥ずかしいよっ!』
と、叫ぶ。でも、健也くんは撮すのをやめない。
「アイツのために、いつもこんなことしてるのか? て言うか、浣腸しただけで感じてるんじゃないの?」
健也くんは、サディスティックな感じで言う。詩織は、泣きべそをかきそうな顔で、
『うぅ、イジワル……。もう撮らないで……』
と、言う。でも、どことなく顔がとろけかかっているようにも見える。

「ほらほら、力んで。中の出さないと、あとで大変だぞ」
煽るように言う彼。詩織は、泣きそうな顔のまま力み始めた。

「うわ、スゲぇ、太いのでてるぞ」
笑いながら言う彼。
『イヤァ~~ッ! 見ないでっ! 見ちゃダメっ!』
排泄姿を見られ、詩織は泣き顔だ。でも、どうしても声に快感を感じているような甘いものが混じる。

一番恥ずかしい姿を見られながらも、快感を感じる詩織……。僕は、詩織のこの姿が信じられなかった。こんなのは、詩織じゃない! そんな風に叫びたい気持ちになっていた。

動画は、また終わる。場面が切り替わると、固定アングルみたいになってリビングを撮し始めた。そこには、他の男も映っている。なんとなく見覚えがある顔だ。高校時代の動画に映っていた彼だ。

「そうなんだ、久しぶりだね。元気だった?」
彼は、そんな風に健也くんに言う。
「まぁな。隆史は?」
健也くんは、なんとなく居心地が悪そうだ。
「元気だよ。詩織ちゃんがしょっちゅう呼ぶから、いつも疲れ気味だけど」
おどけたように言う彼。詩織は、
『そ、そんなに呼んでないでしょ』
と、恥ずかしそうに言う。
「でも、今週4回目だよ?」
隆史くんは、のんびりしたような感じだ。天然キャラみたいな口ぶりだ。
『うぅ……そんなの良いから、早く始めよ』
詩織は、開き直ったように言う。すると、隆史くんは服を脱ぎ始める。中肉中背という言葉がピッタリくるような身体の彼。でも、だらんと垂れ下がったペニスは、勃起していないのに大きいとわかるレベルだ。

「じゃあ、いつもみたいにして」
隆史くんは、ソファに座って指示をする。健也くんは、とりあえず椅子に座って様子を眺めている感じだ。
『なんか、見られてると恥ずかしいな……』
詩織は、モジモジと恥ずかしそうにしている。過去の乱れた動画を見ている僕には、今さら恥ずかしがっても……と、思ってしまう。

詩織は、いきなり大きなペニスをくわえる。そして、頬がすぼまる。強烈にバキュームをしている感じだ。そのままくわえ込んでいく詩織。大きなペニスが、すっかりと根元まで口内に入ってしまっている。どう考えても、喉の方まで行っていると思う。
『んっ、んぉおっ、おぉえっ、んぉっ』
えずきながらも、深く飲み込んでいる詩織。すると、彼のペニスが強制的に勃起させられていくのがわかる。強制的に開いていく詩織の口。でも、詩織はさらに喉奥にくわえ込んでいく。

詩織は、涙目で深いフェラチオを続ける。イラマチオとか言うヤツかもしれない。詩織は、うめいたりえずいたりしている。吐いてしまうのではないか? そんな心配をするような状況だ。

「もう、大きくなったよ。十分だよ」
のんびりとした口調で言う隆史くん。でも、詩織はさらに激しくイラマチオを続ける。そして、そのまましばらく続けたあと、急に身体をガクガクッと震わせた。
『イッちゃった』
涙目で、口の周りを粘液でドロドロにしたまま言う詩織。
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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

詩織は、いつも僕と一緒に過ごしているリビングで、躊躇することなく服を脱いでいる。そして、あっという間に下着姿になってしまった。黒のセクシーなブラジャーとショーツ……。僕は、詩織がそんな下着を持っていることを知らなかった。

「うわ、エロ。なに、今はそんな下着付けてんの?」
健也くんは、嬉しそうな声をあげる。
『興奮する? 健也のために買ったんだよ』


詩織は、可愛らしい仕草で言う。まるで、恋人にでも話しているような感じだ。
「マジで? 嬉しいな。て言うか、まだ俺のこと好きなの?」
健也くんは、少し照れくさそうに言う。
『うん。だって、健也優しいし……。あんなことさえなければ、結婚してたかも……』
詩織は、モジモジした感じで言う。
「マジで? 浮気なんて、しなければ良かったよ」
健也くんは、そんな風に言う。
『ホントだよ。今は、付き合ってる子とかいるの?』
セクシーなランジェリー姿の詩織が質問する。
「今はいないよ」
健也くんは、そんな風に言う。
『そうなんだ……。ねぇ、今だけ昔みたいにしない?』
詩織は、恥ずかしそうだ。
「昔って?」
健也くんは、不思議そうな顔で質問する。
『ほら、あれだよ……付き合ってた時みたいにってこと』
詩織は、本当に恥ずかしがっている。
「あ、そう言うことか。OK。詩織、こっちおいで」
急に優しい声で言う健也くん。すると、子犬のように嬉しそうに彼に近づく詩織。詩織は、彼に両手を回して抱きつきながらキスを始めた。いきなり濃厚に舌を絡め始める詩織。カメラは、横から二人のキスを撮し続ける。でも、ブレて見づらい感じだ。

「そんなにガッつくなって。旦那とやってるんだろ?」
健也くんは、そんな風に言う。でも、まんざらでもない感じの様子だ。
『してないよ。全然してないもん。今は、そんな話はなしだよ』
詩織は、そんな風に言いながらキスを繰り返す。僕は、あまりの展開に、理解が追いつかない。二人は、昔付き合っていたのはわかる。そして、別れて最近再会した?
詩織は、どう見ても彼の事を好きだと思っているような感じだし、彼も詩織のことを好きだと思っているように見える。でも、こんな風に撮影をして販売までしているのは、完全に裏切りだと思う。

『好き。健也、会いたかった。好き……大好き』
詩織は、そんな風に言いながらキスを繰り返す。
「なんだよ、だったら、連絡しろって」
健也くんは、そんな風に言いながら舌を絡めるキスをする。
『だって……。私から別れたから……嫌われてるかなって……』
詩織は、モジモジしながら言う。
「なんだよ、詩織らしくないな。あんなに色々やった仲だろ? もっと早く言えば良かったのに」
健也くんは、そんな風に言う。
『うん……。ねぇ、好き? 私のこと、嫌ってない?』
恥ずかしそうに質問する詩織。僕は、胸が引き裂かれそうな気持ちになっていた。詩織が、他の男に好意を抱いている……。そう思うだけで、嫉妬で吐きそうになる。
それなのに、僕のペニスは勃起しすぎて破裂するのではないか? と、思うくらいになってしまっている。

「好きに決まってるだろ。今でもあの頃と同じ気持ちだぜ」
健也くんは、そんな風に言う。すると、詩織は嬉しそうな顔で、
『良かった。大好き。ねぇ、いっぱい気持ち良くするね』
詩織はそう言うと、健也くんの服を脱がせていく。そして、吸い付くように彼の乳首を舐め始めた。時折音を立てながら強くバキュームしたりする詩織。チロチロと、小さな舌が絶え間なく動き続ける。

「あぁ、気持ち良い。相変わらず、上手いな」
健也くんは、気持ちよさそうな声をあげる。詩織は、嬉しそうな顔で彼の乳首を舐め続ける。その動きは、すごく滑らかで、何度も繰り返ししてきたんだなと感じるような動きだ。
詩織は、健也くんの乳首を舐めながら、ズボンも脱がせ始める。そして、あっけなく彼のペニスがむき出しになる。彼のペニスは、太くて反り返った感じになっている。僕の粗末なペニスと比べると、圧倒的な存在感だ。

詩織は、彼の乳首を舐めながら、ペニスをしごき始める。
『フフ。もうカチカチだね。相変わらず、ぶっといおチンポ』
詩織は、嬉しそうに言う。
「隆史のには負けるけどな。そういえば、詩織って隆史のチンポにドはまりしてただろ? アイツとは会ってないの?」
健也くんは、そんな質問をする。
『え? う、うん。たまにね……』
詩織は、言いづらそうに答える。僕は、また殴られたようなショックを受けてしまった。詩織が、他の男と会っていた? 僕は、目の前が暗くなるような気持ちになってしまった。

「マジで? いつくらいから?」
驚く健也くん。
『1年くらい前かな? イオンでばったり会っちゃって……』
詩織はやっぱり言いづらそうだ。
「どれくらいの頻度で会ってるんだよ」
健也くんは、わかりやすく不機嫌になった。嫉妬しているような感じだ。
『週に1回とか2回かな?』
詩織は、そんな風に答えた。
「マジかよ。オマエ、淫乱すぎるだろ。アイツのこと、好きなのか?」
健也くんは、嫉妬を隠そうともせずに質問する。
『好きではないよ。ただ、おチンポがすごいだけだよ……』
詩織は、申し訳なさそうに言う。
「淫乱なのは治んねーんだな。じゃあ、もう会うなよ。俺のチンポで良いだろ?」
健也くんは、対抗心むき出しで言う。僕は、まるっきり存在がないものとされているような気持ちになり、ただただ悲しくなってしまう。

『う、うん。わかった』
言いよどむ詩織。
「会うだろ……。ホント、顔に出すぎだぜ。まぁ、会っても良いけど、キスは俺とだけな」
すねたように言う健也くん。
『フフ。可愛い。わかったよ。もう、隆史とはキスしない』
嬉しそうな詩織。

「……達也とは? やっぱり会ってるのか?」
ボソッと質問する健也くん。
『会ってないよ。前はずっと会ってたんだけど……妊娠しちゃって……。それっきりだよ』
詩織は、とんでもないことを言い始めた。
「え? マジで? 堕ろしたの?」
食い付くように聞く健也くん。僕も、完全に食い付いているような心境だ。

『ううん……。流れちゃったの……』
寂しそうに言う詩織。
「産む気だったのか? て言うか、結婚するつもりだった?」
健也くんは、少し慌てている感じだ。
『うん。私はね。でも、達也は違って……。もう、この話はおしまいね。ほら、おチンポ柔らかくなっちゃってるじゃん!』
おどけたように言う詩織。

僕は、詩織がこんなにもとんでもない秘密を持っていたことに驚いてしまった。確かに、過去は過去だ。誰にでも秘密もあると思う。でも、妊娠流産を経験していたなんて、あまりにもヘビーな秘密だと思う。

「あ、あぁ、悪い。色々あったんだな。詩織、好きだよ」
健也くんは、優しく言いながら詩織の頭を撫でる。詩織は、涙目になりながら頭を撫でられ続けている。

僕は、本当にわからなくなってしまった。健也くんは、詩織のことを好きだとしか思えない。そんな態度だ。それなのに、こんな風に動画を販売して稼いでいる……。健也くんは、ただ詩織を利用しているだけなのだろうか? 

『じゃあ、大っきくするね』
詩織は、そんな風に言ってフェラチオを始めた。柔らかくなったとは言え、太くて長いペニス。それを、飲み込んでいく。バキューム音を響かせながら、熱心に頭を動かし続ける。
『んっ、うぅっ、んおぉおっ、んっ』
えずきそうになりながらも、フェラチオを続ける詩織。彼のペニスは、喉の奥まで届いていると思う。

「あぁ、ヤバい、気持ち良いわ」
健也くんは、気持ちよさそうな声を漏らす。詩織は、必死でフェラチオを続ける。指も伸ばし、乳首や睾丸を触ったりもしている。僕に対しては、一度もしてくれたことのないやり方だ。
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▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら3(転載禁止)

前回の話

『ダメぇ、強く吸いすぎだよぉ』
望は、おどけたように言う。祐介に強く舌を吸われ、少し戸惑ったような感じだ。裸エプロンのまま、ソファに座っている望。すぐ横に座った祐介が、さらにキスをする。

望は、チラチラと僕の方を見ながらも、祐介とキスをしている。祐介の舌に対して、望の舌も積極的に絡んでいるのがわかる。祐介は、望に濃厚なキスをしながら、エプロン越しに望の胸を揉み始めた。


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[ 2020/07/30 12:29 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました5(転載不可)

前回の話

「大丈夫ですか?」
橋元さんは、まだ身体を細かく震わせている恭子に対し、落ち着いた声で話しかける。
『大丈夫です。すごすぎて、頭真っ白になっちゃいました……』
恭子は、トロンとした顔で答える。僕は、ズボンの中であっけなく射精をしてしまい、放心状態みたいになっていた。

「コンドームがないだけで、そんなに違いましたか?」
橋元さんは、さらに質問を重ねる。


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[ 2020/07/28 15:29 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□半身不随になった私が、妻のために他人棒を用意した3(転載禁止)

前回の話

私は、とっさに左手で精液を受け止めました。その左手に、私の精液は勢いよくぶつかってきます。半身不随になって以来、オナニーをして射精をしても、ダラッと出る感じで勢いはありませんでした。
こんなに勢いよく射精をすることは、もう一生ないと思っていました。私は、快感にうめきそうになりながら射精を続けます。そして、出し切ると、寝室の中の様子に耳を澄ませました。

『……本当に中に出すのかと思っちゃった』
妻は、ホッとしたような声で言います。
「いや、さすがにそれはヤバいでしょ。でも、ゴム無しでしちゃったね。本当に大丈夫なの?」
敏夫は、少し心配そうな声で言います。

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[ 2020/07/25 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

露出淫乱主婦の私と、農家のおじさん1

27歳の主婦です。
私の性癖を投稿します。

昨日は大変な風雨で、家事を今日に回してしまったので午前中は大変でした。
汗を掻いてしまって、久しぶりに昼間にシャワーを使いました。
脱衣場の鏡に映る上半身を見ると、紐で縛った痣の痕がおっぱいの根元に見えました。
乳首も常に飛び出ていますし、自分でも淫らな体だと思いました。

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[ 2020/07/15 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△マンネリ気味の嫁に、温泉宿で性感マッサージを受けさせてみた完(転載禁止)

前回の話

スマホからは、ほとんど泣き声のようになってしまっている早紀の声が漏れ続けている。
『あぁ、ダメ、またイッちゃうっ、高藤さんもイッてっ』
早紀は、ずっとあえぎ続けている。高藤は、まだイク気配もない感じだ。音声だけなので、二人がどんなセックスをしているのかは見えない。でも、見えない方が余計に色々な想像をしてしまう。

「どこに出して欲しいですか?」
高藤が質問する。


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[ 2020/07/14 20:20 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□連帯保証人になった私のせいで、妻がM性感で働くことに4(転載禁止)

前回の話

優花は、約束通りお客さんとのプレイを隠し撮りしてくるようになった。そして、毎回それを一緒に見るようになっていた。

画面には、エアマットレスの上でローションプレイをする優花が映っている。すっかりと慣れてしまった動きで、男性のペニスや乳首を責め続けると、
「ココロちゃん、気持ちいいよ」
と、お客さんが満足げな声をあげる。


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[ 2020/07/05 20:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら2(転載禁止)

前回の話

望は、
『もう終わり! やりすぎだよ!』
と、少し怒ったような声をあげる。そして、スッと立ち上がりながら、まくれ上がったブラウスを元に戻す。
「え~、もう終わりなの?」
祐介が、がっかりしたように言う。望は、
『舐めるなんて、ダメに決まってるでしょ。ホント、エッチなんだから』
と、少し怒ったように言う。でも、夫の僕には、望がそれほど怒っていないのはわかる。



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[ 2020/07/05 19:07 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△セックスが出来なくなった嫁が、オナホで抜いてくれるようになった本当の理由2(転載禁止)

前回の話

私は、あまりの快感にうめき声をあげてしまった。そして、こんな状況で、直人って誰だ? と、思っていた。涼子は、ディルドでイク時、確かに直人と叫んだ。それは、心当たりのない名前だ。

画面の中では、涼子がディルドを膣に差し込んだまま、グッタリと横たわっている。どう見ても、かなり膣奥深くまで入り込んでいる。

涼子は、性交痛があるはずだ。それが原因で、ここ何年も私とまともにセックス出来ていない。そういうことだったはずだ。それなのに、涼子はあんなに大きなディルドでオナニーをしている。痛みなんて、まるで感じていないような動きだった。

【続きを読む】
[ 2020/07/05 13:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた6(転載禁止)

前回の話

『また出してる~。ほら、パンツ脱いで。気持ち悪いでしょ?』
まさみは、優しい顔で言いながら、私のズボンとパンツを脱がせてくる。あっという間にペニスをむき出しにされた私。射精してしまったので、精液でドロドロ状態だ。

私は、手の平にアキオの精液をいっぱいにしたまま、羞恥で顔を赤くしていた。射精しても、私のペニスはまだ大きいままだ。チラッと横を見ると、アキオのペニスが揺れるように動いている。その度に、ヘソのあたりにペタンとくっつくのがわかる。


【続きを読む】
[ 2020/07/05 05:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲嫁がナンパされたことに嫉妬した結果、パート先の共有物になりました5(転載禁止)

前回の話

健也くんとの共同生活は、当たり前の日常になってしまった。朝一緒に朝食を食べ、嫁と健也くんが一緒に出社する。そして私も、会社に行く。
帰ってくると、だいたい夕食が準備されていて、3人で夕食を食べると言う流れだ。ただ、嫁は健也くんと夫婦として過ごしている感じで、私は同居人という感じになってしまっている。


【続きを読む】
[ 2020/07/04 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※隣の部屋から聞こえてきたのはロリ可愛い人妻のあの声だった

僕は大学生で、つい3か月前に上京してきたばかりだ。念願だった東京での生活が始まったけど、中高とイケていないグループだった僕が、大学生になったからといって急に変わるわけでもなく、彼女が出来るどころか、女友達ですらまったく出来る気配がない日々だ。

なので、一人暮らしになって変わったことといえば、オナホやエロビデオが好きに買えるようになったことくらいだ。でも、最近はエロビデオなんか使わなくても、とても良いオカズが出来たのでそれに頼り切りだ。

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[ 2020/07/04 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲社内恋愛で結婚して新婚1年目、帰宅すると嫁が金髪に廻されてた

嫁のみゆきとは、今日で結婚1年経った。あっという間の1年で、つい昨日のような感じもする。
みゆきとは、職場で知り合った。私が3年ほど働いていた会社に、大学を卒業したばかりの嫁が入ってきた。少し地味だけど、可愛らしい子が入ってきたなと思ったのを良く覚えている。

そして、立場上、彼女に色々と教える立場だった私は、次第に彼女に慕われるようになっていった。お互いに一人暮らしで、しかも同じ京王線沿線に住んでいるという事もあり、週に1回2回は夕食を一緒に食べるようになっていった。

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[ 2020/07/03 21:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※妹が同人描く参考にアレを見せろと言って来た上に、定規で測り始めた(転載禁止)

自分の部屋でバトルロワイヤル系のオンラインゲームをしてたら、ノックもなしに妹が入ってきた。今はゲーム中だったから良かったけど、オナニーの最中だったら一大事だ。俺は高3で、妹は高1だ。ノックもなしに入ってくるような年頃の兄妹でもないと思う。
『ねぇ、聡一郎! ちょっと良い? 手伝って欲しいんだけど!』
妹の玲奈は、そう言うと強引に僕の手を握って引っ張り始める。
「ちょっ! 待った! あとラスト五人なんだよ! ちょっと待って!」
今日は、ゲーム開始直後にアサルトライフルやスナイパーライフルを拾えたこともあって、すでに5キルした上にまだ生き残ってる。最後まで行けるかと思って手に汗かいていたのに、玲奈はディスプレイの電源を切ってしまった。

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[ 2020/07/03 19:01 ] 萌えた体験談 | TB(0) | CM(-)

※嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた6(転載禁止)

前回の話

真央は、何度も身体を震わせて泣き声のようなあえぎ声をあげ続けている。俺は、射精してもまったく興奮が収まらず、荒い息遣いのまま画面を見つめていた。

すると、正彦は余裕のなくなった声で、
「出そう。出すぞ」
と、真央に告げる。真央は、
『まだダメっ! もっと、もっと頑張って!』
と、あえぎ声交じりに言う。


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[ 2020/07/03 07:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲女房の衣装ケースの奥にUSBメモリが隠されていた

女房とは結婚してもう15年ほど経つ。とくになにも波風が立つようなこともなく、平穏無事に過ごしてきた。息子も中学生になり、部活や友人と遊ぶ時間が増え、休日に家族で遊びにいくこともめっきり減ってしまった。

すると、女房との時間が増えて、昔みたいにデートする機会が増えた。不思議なもので、今まで空気というか家族という感じだった女房を、再び女として見ることが出来るようになった。そして、すっかりとご無沙汰でセックスレスだったのが、週1〜2くらいでするようになった。すると、女房も昔みたいに甘えてくるようになったりで、昔みたいにラブラブな感じに戻っていった。

女房のひかるは、中学生の息子がいるのにまだ34歳だ。大学生だった彼女を妊娠させてしまい、学校も中退で青春の良い時期を出産と子育てに費やすことになってしまったのは、本当に申し訳ないと思っている。それを埋め合わすような気持ちで、今は二人の時間を大切にしている。

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[ 2020/07/02 19:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた完(転載禁止)

前回の話

結局まさみは、アキオの専属風俗嬢みたいになってしまった。年間パスポートのような感じでわずかなお金をアキオから受け取り、好きな時に好きなだけサービスを受けられるようにしてしまった。

今日も、アキオは家族のように一緒に食事をし、食事が終わると私が子供達をリビングで遊ばせる。食卓には、アキオとまさみが座っていて、2人でワインなんかを飲んでいる。

私は、子供達とボードゲームを始めた。楽しそうに遊ぶ子供達。まさみ達には背を向けた状態だ。私は、真正面からまさみ達を見ている格好になっている。

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[ 2020/07/01 16:38 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ある日、警察が嫁を訪ねてきた。嫁の元カレは、盗撮レイパーだった……

3年くらい前。正直、精神的にキツかった。

当時、俺は30結婚2年。嫁も30、嫁は妊娠初期ぐらいだったかな。一人目の子供を授かったばかりだ。

嫁に出会ったのは、26の時。取引先の事務員だった!よくありがちなパターンだな。ただ、見かけて、声を掛けるまで半年、メールやら食事に誘えたのがまた半年。1年かけて付き合えて、その後1年半付き合って結婚。

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[ 2020/07/01 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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気持ち良すぎるオナホ
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愛する妻や恋人が他の男に本気で堕ちる過程や、他の男に調教されていくところを、なすすべもなく隠し撮りの動画で見るしかない……等です。

愛する嫁が他人に汚されていくのを見て、嫉妬と怒りの中、異常に興奮してしまう自分……後戻り出来ない扉が開きます。

妻、恋人、片思いの相手、すべて寝取られる話なので、NTR耐性のない方はご注意下さい。

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