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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった4(オリジナル 転載不可)

前回の話

健吾は、大きく震える純子の腰を見て、慌てて指を引き抜いた。指が抜けるとき、ピュッと透明のしぶきが少量飛び散るのが見えた。

「だ、大丈夫?」
健吾は、慌てた感じになっている。純子は、まだ腰がガクガクと震えている状態だ。でも、そんな状態でも、
『う、うん。平気……。すごかった……』
と、夢見心地という感じで言う。卑猥すぎるランジェリー姿のまま、グッタリとソファに身体を預けている純子。下着の機能を果たしていない穴あきのブラからは、純子の勃起しすぎて膨らんだようになっている乳首が丸見えだ。


「ありがとう。最高だったよ。じゃあ、僕は部屋に行くからゆっくりしてて」
健吾は、そう言って立ち上がろうとする。純子は、
『まだ、健吾さんイッてないでしょ?』
と、言い始める。
「え? さっき、イカせてもらったよ」
健吾は、ビックリしたような顔になっている。
『うん……でも、大きいままだよ』
純子は、健吾の股間を指さしながら言う。確かに、健吾のペニスはさっきから勃起したままになっている。
「そりゃ、純子ちゃんがそんな格好してたら勃起したままになるよ」
健吾は、少し恥ずかしそうな顔で言う。
『じゃあ、もう少ししちゃう?』
純子は、恥ずかしそうな顔で言う。
「良いの? じゃあ、また乳首舐めながら手でしてもらえるかな?」
健吾は、遠慮がちに言う。すると、純子はにっこり笑いながら良いよと言い、すぐに健吾の乳首を舐め始めた。イヤらしく舌が健吾の乳首を這い回る。そして、純子は健吾のペニスをしごき始めた。

「あぁ、気持ち良い。純子ちゃん、すごく良いよ」
健吾は、本当に気持ちよさそうな声でうめく。純子は、嬉しそうな顔で愛撫を続ける。純子の舌が健吾の乳首を弾くように、焦らすように舐め続ける。

健吾のペニスは、見るからにガチガチになっていて、いつ射精してもおかしくないんじゃないかな? と、思うほどだ。そして、そのまま責め続ける純子。
「またイカされちゃうよ。じゃあ、また交代。純ちゃん、そこに座って」
健吾は、純子に指示をする。すると、純子は素直にソファに座る。健吾はさらに指示を続け、脚を座面に乗せるように言う。純子は、恥ずかしそうな顔になりながらも、チラッと僕を見る。そして、僕がなにも言わないのを確認すると、座面に脚を乗せてM字開脚にし始めた。

卑猥なランジェリー姿で、ソファの上にM字開脚で座る純子。モジモジと、恥ずかしそうな仕草を繰り返す。すると、健吾が純子の前にひざまずくように座り、おもむろに純子のアソコを舐め始めた。

『うぅあっ、ダメぇ、汚いよ、うぅっ、ダメ、あっ、んっ、あぁんっ』
純子は、ショーツ越しにクリトリスを舐められ、すぐに甘い声をあげ始める。ダメと言いながらも、健吾のことを押しのけようとしたりしていない。

健吾は、そのままクリトリスを舐め続ける。それだけではなく、ショーツをずらしてクリトリスをむき出しにし始める。ぷっくりと大きくなったクリトリス。純子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしている。

健吾の舌が、勃起した純子のクリトリスを舐め始めると、身体を跳ねさせるようにしながら、
『あぁっ、あっ、あんっ、気持ち良いっ、ダメぇ、こんなのすぐイッちゃうっ』
と、純子はとろけきった声で言い始める。感謝の意味で、仕方なくこんなことを始めたはずなのに、今の純子は完全に感じてしまっているように見える。

健吾は、ひたすらクリトリスを舐め続ける。純子は、身をよじるようにしながらあえぎ続ける。僕は、勃起しすぎなほど勃起したペニスを、ズボン越しにしごき始めてしまった。さっき射精してドロドロになっているせいか、より快感が強く感じる。

自分の嫁がクリトリスを舐められているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? どうしてこんなに快感を感じてしまうのだろう? 僕は、自分自身に疑念を感じながらも、夢中でオナニーを続ける。

『ダメぇ、ダメっ、イクっ、イッちゃうっ! うぅああぁっ!』
純子は、大きな声をあげながら果てる。でも、健吾は指を二本重ねるようにして純子の膣中に挿入を始めた。
『うぅあっ、ダメっ、もうダメっ、イッてるっ、イッてるのっ、イヤッ、あっ、あんっ、あぁっ!』
純子は、少し怯えたような声で叫ぶ。でも、健吾は膣中を指でかき混ぜながらクリトリスを舐め続ける。

純子は、急に僕の顔を見つめてくる。泣きそうな顔で僕を見つめながら、やっぱりあえぎ声をあげ続けている。僕は、バッチリと純子と目が合っているのにもかかわらず、オナニーをやめられないでいる。

『イヤァァ、ダメっ、イクっ、イクっ、もうダメっ! 気持ち良いのっ!』
純子は、泣きそうな顔のままあえぐ。僕の顔を見たまま、あえぎ続ける。すると、健吾が責めるのを突然やめた。
『うぅぁ、あぁ、ど、どうして?』
純子は、身体をガクガクッと震わせるようにしながらそんな言葉を口にする。
「え? もうダメって言うから」
健吾は、少しからかうような口調になっている。そして、そのまま一気に指を引き抜いた。
『んうぅうっ!!』
純子は、さらに身体をガクガクッと震わせる。そして、脱力したようにだらしなく脚を広げたまま、グッタリとソファに身を預けるようにしている。

すると、健吾がいきり立ったペニスを純子の頬に押し当てる。そして、こすりつけるようにし始める。純子はなすがままにされていたが、少しすると自分から舌をペニスに這わせ始めた。

純子は、物欲しそうな感じで舐める。トロンとした顔に、荒くなった息遣い。僕は、ドキドキしていた。もしかして、これ以上進むのだろうか? そんな不安でドキドキしている。でも、やっぱりペニスはガチガチになっている。

「欲しくなっちゃった?」
健吾は、そんな質問をする。純子は、熱っぽい目で健吾のペニスを見つめている。でも、なにも言わない。
「入れてみる? アイツも、それを望んでるような顔してるけど」
健吾は、そんな風に言う。申し訳なさそうだった彼も、純子のはしたないランジェリーのせいもあるのか、少し強気になってきている気がする。純子は、とろけたような顔のまま、僕のを方見る。そして、首をかしげるような仕草をする。良いの? と、聞かれているような気持ちになってしまった。
僕は、震えるような声で、
「入れたいの?」
と、純子に聞いてしまった。
『……トシくんは、イヤじゃないの? 見たいって思ってる?』
純子は、そんな風に質問する。僕は、結局うなずいてしまった。すると、純子はスッと視線を健吾に戻し、
『……入れて欲しい』
と、消えそうな声で言った。
「う、うん。じゃあ、コンドーム用意……ゴメン、持ってない。その……持ってるかな?」
健吾は、うろたえた様子で言う。僕は慌てて、
「持ってくる」
と言って部屋を出た。僕は、慌てて自分たちの寝室に向かいながら、なぜ僕が健吾のためにコンドームを取りに行かないと行けないのだろう? と、自問してしまった。でも、そんな風に思いながらも僕はほとんど小走りで寝室に行き、コンドームをも手に取った。

そして、慌ててリビングに戻る。すると、純子は健吾の乳首を舐めながらペニスをしごいていた。僕に気が付くと、純子はそれをやめる。そして、僕からコンドームを受け取ると、健吾に渡した。

健吾は、無言のままコンドームを装着し始める。でも、彼の太いペニスには、見るからに小さすぎる感じだ。それでも強引に装着し続ける彼。でも、
「これはダメだ……キツすぎて痛い……」
と、言いながらコンドームを外した。
「ゴメンね、サイズが合わないみたい。また、今度買っておくよ」
健吾は、申し訳なさそうに言う。
『……イク時は、外に出して……』
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彼女の部屋でPCを見たら秘密のフォルダを見つけたw

彼女が他の男とセクースしている動画を見てしまったんだが。
俺文章書くの苦手だから読みにくかったら言ってくれ。
直せるかどうか分からんが努力はするw

彼女の部屋で一緒にDVD見たりしてまったりしてたら、彼女が会社に呼び出された。

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[ 2020/07/31 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の人妻OLとドロドロした寝取りセックスをした

私は46才管理職ではあるけれど、部下を持たない「特命次長」で、ある意味フリーな立場で、若い連中の悩みや不満を聞いてガス抜きするようなこともやっている。
 カミサンとははっきり言ってもう2年もしてないセックスレス。性欲旺盛なので、以前は彼女とかセフレみたいな女性もいたけど、最近はいないので、月イチでラブホで人妻デリヘルを呼んで発散してる。

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[ 2020/07/31 19:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

サークルの男女でドライブ中、俺の彼女がペットボトルにおしっこをしたのがきっかけで

大学のサークルメンバーで初日の出を見に行こうと出かけたときのこと。
メンバーは俺含めて男4人と女2人。そのうちの一人は俺の彼女だった。
といっても付き合い始めたばかりで、サークルの仲間にも知らない。

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[ 2020/07/31 17:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

30歳をすぎるとやっぱり若い男性に目がいってしまって……

今31歳の結婚4年目になる主婦です。

子供はいないし旦那は仕事でお忙しいみたいだし、愛はあるけどその肉体的見返りが乏しい最近です。

だからって訳ではないけど時々ウワキしてます。

30歳をすぎるとやっぱり若い男性に目がいってしまって、そういう関係になるのも年下の子ばかりでした。

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[ 2020/07/31 14:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

短小包茎の旦那が風呂に入っている隙に、奥さんを寝取ってやりました

4年間、入浴時の裸体や下着姿を覗いていた栄子を抱いてから半年が過ぎた。
栄子は覗かれていたのに気付いたが、俺に覗かれていたとは今でも知らない。

小6と高1の二人の子供がいる栄子は43歳とは思えないスリムで美白な超美人!
括れも残るウエストにキュッと引き締まった美尻、すらっと伸びた美脚がたまらない!!

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[ 2020/07/31 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

EDの友人に嫉妬刺激のために嫁と混浴してくれと言われて

まだ三十歳の友人がED(勃起不全)と診断されたそうです。
彼は真面目な仕事人間でストレスが原因だそうです。
そこで僕に刺激を与えてくれと言うのです。
彼の計画は、自分達夫婦と私の三人で温泉混浴する事でした。

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[ 2020/07/31 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『すっごくいっぱい出たね。フフ。ごちそうさま』
詩織は、レースのセクシーなランジェリー姿のまま、妖艶に微笑んでいる。口の周りの精液も舌で舐め取り、口の中のものも全部飲み干してしまったようだ。

嬉しそうに他人の精液を飲み干す詩織……。僕は、そんな姿を見ながら、快感にあえいでいた。僕のパンツの中は、ぶちまけてしまった精液でグチャグチャだ。


僕は、結局手も触れずに射精してしまった。夢精も経験したことがないのに、声も出せなくなるほど強い快感を感じながら、大量に精液をぶちまけてしまった。あまりにも興奮しすぎると、こんな現象が起きるのだろうか?

「ホント、ザーメン好きだよな。ほら、綺麗にしてくれよ」
健也くんは、ペニスを誇示しながら言う。精液や詩織の粘液でドロドロになっているペニス……。詩織は、すぐにひざまずくと、それに舌を這わせ始めた。
イヤがるどころか、嬉しそうにお掃除フェラを始めた詩織。感情のこもったようなお掃除フェラだ。ズズっと音を立て、竿の中に残った精液まで吸い取っているのがわかる。幸せそうに見える顔で、丁寧に舐めて清めていく詩織……。僕にもしないようなことをする彼女に、僕は涙が溢れてくる。

「ホント、チンポやザーメン好きなんだな」
健也くんは、あきれたように言う。
『うん。好きだよ。知ってるでしょ? 健也のおチンポ、本当に気持ち良かったよ』
詩織は、うっとりとしたような声で言う。健也くんは、
「でも、隆史のチンポの方がデカくて気持ち良いんだろ?」
と、焼きもちを焼いているのが丸わかりの声で言う。
『フフ。嫉妬してるの? 可愛い。隆史のチンポは大きいけど、エッチは下手なんだよね。大きさで誤魔化してる感じ。健也が一番だよ』
詩織は、そんな風に言う。僕は、まるっきり自分が蚊帳の外なんだなと思い知りながらも、二人の会話から目を離せないでいる。
「じゃあ、今からアイツ呼べよ。それで、目の前でセックスしてみろよ」
健也くんは、嫉妬にまみれながら言う。
『え? いいの? 久しぶりに回してくれるの?』
詩織は、予想外の返答をする。
「い、いや、そういう意味じゃなくて」
健也くんも、予想外だったみたいで動揺している。でも、詩織はそんな健也くんを尻目に、スマホをいじり始めた。電話ではなく、メッセージのやりとりみたいだ。

『フフ。たまたま近くにいるから、すぐ来るって』
詩織は、嬉しそうに言う。
「マジか……。まぁ、いいけど」
健也くんは、少し動揺が見える。すると、詩織はリビングから出て行こうとする。
「ん? どうした?」
健也くんは、怪訝な顔で言う。
『達也来るなら、お尻も綺麗にしとかないと。ちょっと、休んでて』
詩織は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
「え? アナルでもしてるのか?」
達也くんは、ビックリした顔で聞く。
『うん。だって、隆史の大きすぎて、やりすぎるとオマンコヒリヒリしちゃうの』
可愛らしく微笑みながら言う詩織。僕は、ショックを受けながらも、再び痛いほど勃起してしまっていた。

すると、動画が消える。でも、すぐに違う場面が出てくる。映ったのは、トイレのドアだ。健也くんは、映しながらドアを開ける。
トイレに座った詩織が、本当に驚いた顔でカメラを見つめる。
『ちょっ! ちょっと、なに開けてんのっ! バカッ!』
大慌てでドアを閉めようとする詩織。でも、健也くんはドアを開けたまま撮し続ける。
「うわ、スゲぇ出てるじゃん。溜まってた?」
健也くんは、そんな風に言う。でも、カメラはトイレの中までは撮していない。詩織は、本当に慌てた顔で、
『イヤァッ! ダメっ! 撮しちゃダメっ! 恥ずかしいよっ!』
と、叫ぶ。でも、健也くんは撮すのをやめない。
「アイツのために、いつもこんなことしてるのか? て言うか、浣腸しただけで感じてるんじゃないの?」
健也くんは、サディスティックな感じで言う。詩織は、泣きべそをかきそうな顔で、
『うぅ、イジワル……。もう撮らないで……』
と、言う。でも、どことなく顔がとろけかかっているようにも見える。

「ほらほら、力んで。中の出さないと、あとで大変だぞ」
煽るように言う彼。詩織は、泣きそうな顔のまま力み始めた。

「うわ、スゲぇ、太いのでてるぞ」
笑いながら言う彼。
『イヤァ~~ッ! 見ないでっ! 見ちゃダメっ!』
排泄姿を見られ、詩織は泣き顔だ。でも、どうしても声に快感を感じているような甘いものが混じる。

一番恥ずかしい姿を見られながらも、快感を感じる詩織……。僕は、詩織のこの姿が信じられなかった。こんなのは、詩織じゃない! そんな風に叫びたい気持ちになっていた。

動画は、また終わる。場面が切り替わると、固定アングルみたいになってリビングを撮し始めた。そこには、他の男も映っている。なんとなく見覚えがある顔だ。高校時代の動画に映っていた彼だ。

「そうなんだ、久しぶりだね。元気だった?」
彼は、そんな風に健也くんに言う。
「まぁな。隆史は?」
健也くんは、なんとなく居心地が悪そうだ。
「元気だよ。詩織ちゃんがしょっちゅう呼ぶから、いつも疲れ気味だけど」
おどけたように言う彼。詩織は、
『そ、そんなに呼んでないでしょ』
と、恥ずかしそうに言う。
「でも、今週4回目だよ?」
隆史くんは、のんびりしたような感じだ。天然キャラみたいな口ぶりだ。
『うぅ……そんなの良いから、早く始めよ』
詩織は、開き直ったように言う。すると、隆史くんは服を脱ぎ始める。中肉中背という言葉がピッタリくるような身体の彼。でも、だらんと垂れ下がったペニスは、勃起していないのに大きいとわかるレベルだ。

「じゃあ、いつもみたいにして」
隆史くんは、ソファに座って指示をする。健也くんは、とりあえず椅子に座って様子を眺めている感じだ。
『なんか、見られてると恥ずかしいな……』
詩織は、モジモジと恥ずかしそうにしている。過去の乱れた動画を見ている僕には、今さら恥ずかしがっても……と、思ってしまう。

詩織は、いきなり大きなペニスをくわえる。そして、頬がすぼまる。強烈にバキュームをしている感じだ。そのままくわえ込んでいく詩織。大きなペニスが、すっかりと根元まで口内に入ってしまっている。どう考えても、喉の方まで行っていると思う。
『んっ、んぉおっ、おぉえっ、んぉっ』
えずきながらも、深く飲み込んでいる詩織。すると、彼のペニスが強制的に勃起させられていくのがわかる。強制的に開いていく詩織の口。でも、詩織はさらに喉奥にくわえ込んでいく。

詩織は、涙目で深いフェラチオを続ける。イラマチオとか言うヤツかもしれない。詩織は、うめいたりえずいたりしている。吐いてしまうのではないか? そんな心配をするような状況だ。

「もう、大きくなったよ。十分だよ」
のんびりとした口調で言う隆史くん。でも、詩織はさらに激しくイラマチオを続ける。そして、そのまましばらく続けたあと、急に身体をガクガクッと震わせた。
『イッちゃった』
涙目で、口の周りを粘液でドロドロにしたまま言う詩織。
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彼女がデリヘル嬢だったと告白してきた、オプションや嬢日記ブログを見て俺は……

彼女が風俗嬢だった過去を告白してきた話はここでいいの?彼女とは趣味のサークルで知り合った。

顔は誰に似とるとかはなくて普通。整ってる。胸が大きくてF以上

(ブラがFで本当はそれ以上あると言っていた)友達として何度か飲みに行ったりカラオケ行ったりしてた。

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[ 2020/07/31 08:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏がいるのに仕事先の人とデートして、嫌と言いながらも期待していました

仕事先の人から猛アタックされて、ものすごくしつこいから一回だけ付き合おうと思ってデートしたら、流れでセックスまでしてしまった。
彼氏いること知られてるし、あんまり貪欲に行くと引かれるかなと思って、なるべく拒否する方向でいたけど、彼氏は淡白で最近エッチもないし、正直すごく期待してた。

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[ 2020/07/31 05:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

経理課のマイクロ巨乳人妻と飲みに行って良い感じに

僕は、今年4年目の会社員です。現在25歳です。昨日、最高の体験をしました。
僕は某会社で技術職をしています。昨日、経理課に用があり、滅多にいかない経理課に足を踏み入れました。

経理課は二人しかおらず、課長のおっさんと女性ですが、昨日は課長が有給を取っており、女性社員一人でした。
その女性はミキさん(仮)といいます。

歳は28歳ですが、丸顔で非常に童顔であり、背は147cmしかありません。そのくせ、胸はEカップあります(本当です)。ちなみに、既婚者です。

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[ 2020/07/31 02:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女の旦那が出張中、早朝からジムに行きました

彼女は休日の朝は、早くからスポーツジムで水泳をすると言うので、彼女の旦那が出張の日を狙って同行しました。
水着姿を見たかったというのが主な動機ですがね。

彼女は色白なので濃い色の水着に肌が映えて綺麗でした。
水泳なんてまともにするのは高校生の時以来でしたが、彼女は私が慣れるまでゆっくり付き合ってくれたので、休憩しながら二時間くらい楽しんでいました。

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[ 2020/07/31 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女の様子が変わり、疑念を抱いて隠しカメラをセットした結果

これは本当にあった実話です。
私には付き合って2年近くになる彼女がいます。
私は24歳の会社員で彼女は20歳の学生です。
彼女が私の会社の短期アルバイトできたのが知り合うきっかけでした。

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[ 2020/07/30 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ネトラレは、リアルと妄想はまったく別物でした

僕はもともと若妻が犯されて堕ちちゃうみたいな筋のフランス書院文庫なんかが好きで、自分ではちょっと変態だオレ、ふふふ、とか思ってた。
今で言う寝取られスキーですね。

高竜也先生の「兄嫁28歳」が愛読書で…。

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[ 2020/07/30 19:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ロシア人の血が流れてる自慢の彼女は、ただの巨根好きだった

俺は中学から大学までエスカレーターの学校を高校入学時に受験、合格した。俺のクラスは大半が中学から上がって来た奴ばかりだったので、受験入学組の何人かは新学期から何となく浮いていた。
その中に、色白でやや太めだが可愛い感じの女子がいて、俺は一目惚れ、二学期が始まる頃には付き合うようになった。

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[ 2020/07/30 17:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

詩織は、いつも僕と一緒に過ごしているリビングで、躊躇することなく服を脱いでいる。そして、あっという間に下着姿になってしまった。黒のセクシーなブラジャーとショーツ……。僕は、詩織がそんな下着を持っていることを知らなかった。

「うわ、エロ。なに、今はそんな下着付けてんの?」
健也くんは、嬉しそうな声をあげる。
『興奮する? 健也のために買ったんだよ』


詩織は、可愛らしい仕草で言う。まるで、恋人にでも話しているような感じだ。
「マジで? 嬉しいな。て言うか、まだ俺のこと好きなの?」
健也くんは、少し照れくさそうに言う。
『うん。だって、健也優しいし……。あんなことさえなければ、結婚してたかも……』
詩織は、モジモジした感じで言う。
「マジで? 浮気なんて、しなければ良かったよ」
健也くんは、そんな風に言う。
『ホントだよ。今は、付き合ってる子とかいるの?』
セクシーなランジェリー姿の詩織が質問する。
「今はいないよ」
健也くんは、そんな風に言う。
『そうなんだ……。ねぇ、今だけ昔みたいにしない?』
詩織は、恥ずかしそうだ。
「昔って?」
健也くんは、不思議そうな顔で質問する。
『ほら、あれだよ……付き合ってた時みたいにってこと』
詩織は、本当に恥ずかしがっている。
「あ、そう言うことか。OK。詩織、こっちおいで」
急に優しい声で言う健也くん。すると、子犬のように嬉しそうに彼に近づく詩織。詩織は、彼に両手を回して抱きつきながらキスを始めた。いきなり濃厚に舌を絡め始める詩織。カメラは、横から二人のキスを撮し続ける。でも、ブレて見づらい感じだ。

「そんなにガッつくなって。旦那とやってるんだろ?」
健也くんは、そんな風に言う。でも、まんざらでもない感じの様子だ。
『してないよ。全然してないもん。今は、そんな話はなしだよ』
詩織は、そんな風に言いながらキスを繰り返す。僕は、あまりの展開に、理解が追いつかない。二人は、昔付き合っていたのはわかる。そして、別れて最近再会した?
詩織は、どう見ても彼の事を好きだと思っているような感じだし、彼も詩織のことを好きだと思っているように見える。でも、こんな風に撮影をして販売までしているのは、完全に裏切りだと思う。

『好き。健也、会いたかった。好き……大好き』
詩織は、そんな風に言いながらキスを繰り返す。
「なんだよ、だったら、連絡しろって」
健也くんは、そんな風に言いながら舌を絡めるキスをする。
『だって……。私から別れたから……嫌われてるかなって……』
詩織は、モジモジしながら言う。
「なんだよ、詩織らしくないな。あんなに色々やった仲だろ? もっと早く言えば良かったのに」
健也くんは、そんな風に言う。
『うん……。ねぇ、好き? 私のこと、嫌ってない?』
恥ずかしそうに質問する詩織。僕は、胸が引き裂かれそうな気持ちになっていた。詩織が、他の男に好意を抱いている……。そう思うだけで、嫉妬で吐きそうになる。
それなのに、僕のペニスは勃起しすぎて破裂するのではないか? と、思うくらいになってしまっている。

「好きに決まってるだろ。今でもあの頃と同じ気持ちだぜ」
健也くんは、そんな風に言う。すると、詩織は嬉しそうな顔で、
『良かった。大好き。ねぇ、いっぱい気持ち良くするね』
詩織はそう言うと、健也くんの服を脱がせていく。そして、吸い付くように彼の乳首を舐め始めた。時折音を立てながら強くバキュームしたりする詩織。チロチロと、小さな舌が絶え間なく動き続ける。

「あぁ、気持ち良い。相変わらず、上手いな」
健也くんは、気持ちよさそうな声をあげる。詩織は、嬉しそうな顔で彼の乳首を舐め続ける。その動きは、すごく滑らかで、何度も繰り返ししてきたんだなと感じるような動きだ。
詩織は、健也くんの乳首を舐めながら、ズボンも脱がせ始める。そして、あっけなく彼のペニスがむき出しになる。彼のペニスは、太くて反り返った感じになっている。僕の粗末なペニスと比べると、圧倒的な存在感だ。

詩織は、彼の乳首を舐めながら、ペニスをしごき始める。
『フフ。もうカチカチだね。相変わらず、ぶっといおチンポ』
詩織は、嬉しそうに言う。
「隆史のには負けるけどな。そういえば、詩織って隆史のチンポにドはまりしてただろ? アイツとは会ってないの?」
健也くんは、そんな質問をする。
『え? う、うん。たまにね……』
詩織は、言いづらそうに答える。僕は、また殴られたようなショックを受けてしまった。詩織が、他の男と会っていた? 僕は、目の前が暗くなるような気持ちになってしまった。

「マジで? いつくらいから?」
驚く健也くん。
『1年くらい前かな? イオンでばったり会っちゃって……』
詩織はやっぱり言いづらそうだ。
「どれくらいの頻度で会ってるんだよ」
健也くんは、わかりやすく不機嫌になった。嫉妬しているような感じだ。
『週に1回とか2回かな?』
詩織は、そんな風に答えた。
「マジかよ。オマエ、淫乱すぎるだろ。アイツのこと、好きなのか?」
健也くんは、嫉妬を隠そうともせずに質問する。
『好きではないよ。ただ、おチンポがすごいだけだよ……』
詩織は、申し訳なさそうに言う。
「淫乱なのは治んねーんだな。じゃあ、もう会うなよ。俺のチンポで良いだろ?」
健也くんは、対抗心むき出しで言う。僕は、まるっきり存在がないものとされているような気持ちになり、ただただ悲しくなってしまう。

『う、うん。わかった』
言いよどむ詩織。
「会うだろ……。ホント、顔に出すぎだぜ。まぁ、会っても良いけど、キスは俺とだけな」
すねたように言う健也くん。
『フフ。可愛い。わかったよ。もう、隆史とはキスしない』
嬉しそうな詩織。

「……達也とは? やっぱり会ってるのか?」
ボソッと質問する健也くん。
『会ってないよ。前はずっと会ってたんだけど……妊娠しちゃって……。それっきりだよ』
詩織は、とんでもないことを言い始めた。
「え? マジで? 堕ろしたの?」
食い付くように聞く健也くん。僕も、完全に食い付いているような心境だ。

『ううん……。流れちゃったの……』
寂しそうに言う詩織。
「産む気だったのか? て言うか、結婚するつもりだった?」
健也くんは、少し慌てている感じだ。
『うん。私はね。でも、達也は違って……。もう、この話はおしまいね。ほら、おチンポ柔らかくなっちゃってるじゃん!』
おどけたように言う詩織。

僕は、詩織がこんなにもとんでもない秘密を持っていたことに驚いてしまった。確かに、過去は過去だ。誰にでも秘密もあると思う。でも、妊娠流産を経験していたなんて、あまりにもヘビーな秘密だと思う。

「あ、あぁ、悪い。色々あったんだな。詩織、好きだよ」
健也くんは、優しく言いながら詩織の頭を撫でる。詩織は、涙目になりながら頭を撫でられ続けている。

僕は、本当にわからなくなってしまった。健也くんは、詩織のことを好きだとしか思えない。そんな態度だ。それなのに、こんな風に動画を販売して稼いでいる……。健也くんは、ただ詩織を利用しているだけなのだろうか? 

『じゃあ、大っきくするね』
詩織は、そんな風に言ってフェラチオを始めた。柔らかくなったとは言え、太くて長いペニス。それを、飲み込んでいく。バキューム音を響かせながら、熱心に頭を動かし続ける。
『んっ、うぅっ、んおぉおっ、んっ』
えずきそうになりながらも、フェラチオを続ける詩織。彼のペニスは、喉の奥まで届いていると思う。

「あぁ、ヤバい、気持ち良いわ」
健也くんは、気持ちよさそうな声を漏らす。詩織は、必死でフェラチオを続ける。指も伸ばし、乳首や睾丸を触ったりもしている。僕に対しては、一度もしてくれたことのないやり方だ。
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マンネリで別れようと思っていた彼女が先輩のテクで堕とされた

僕(ショウ)と彼女(レナ)は高3の頃から付き合ってかれこれ3年が経ち、お互いに会おうとすることも少なくなり、エッチもマンネリ気味。
そろそろ別れの時期がきてるかなと思ってました。
それを大学のサークルの先輩に飲みながら相談していると、「じゃー俺のセックスフレンドと一回エッチしてみる?」と言われました。

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[ 2020/07/30 14:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら3(転載禁止)

前回の話

『ダメぇ、強く吸いすぎだよぉ』
望は、おどけたように言う。祐介に強く舌を吸われ、少し戸惑ったような感じだ。裸エプロンのまま、ソファに座っている望。すぐ横に座った祐介が、さらにキスをする。

望は、チラチラと僕の方を見ながらも、祐介とキスをしている。祐介の舌に対して、望の舌も積極的に絡んでいるのがわかる。祐介は、望に濃厚なキスをしながら、エプロン越しに望の胸を揉み始めた。


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[ 2020/07/30 12:29 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

遠距離中の彼女を同じアパートの学生にやらせてみたらイカされた……

私には遠距離中の彼女がいます。彼女とは月に1度~2度会います、その時はちょうど彼女が泊まりに来ていた時でした。近所の居酒屋で食事をしていると同じアパートに住む学生とその連れが店に入ってきました。ふとしたことから彼らと意気投合し家で飲みなおす事になりました。話を聞くところによると彼らは彼女イナイ歴が長く、私の彼女のことを奥菜恵に似ていて可愛いとしきりに羨ましがっていました。

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[ 2020/07/30 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

娘を軟禁していた男のセフレに堕ちた母

平日の昼間・・・5階建ての比較的新しいラブホテルの最上階に二人は居た。
ホテルに入るなり二人は重なり・・・激しく愛し合った。
愛し終わったばかりの二人は、腕枕をしながらうっとりと胸に耳を当てて男性の鼓動を聞いていた・・・

女性は40代前後。年齢を感じさせないサラサラとした長く黒い髪が印象強い。体は程よく脂肪が付いているが、女性らしい美しいボディラインは健在だった。

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[ 2020/07/30 08:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ