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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった完(オリジナル 転載不可)

前回の話

純子は、本当に行ってしまった。アイツの部屋に行ったら? と言う言葉は、敗北感とか申し訳なさ、そして、少しすねたような気持ちで言った言葉だった。本当に行くはずがない……そう思いながら言った言葉だった。

それなのに、純子は本当に嬉しそうにすぐに行ってしまった。さっきまでは、僕とあんなに愛し合っていたのに、純子は躊躇なく出て行ってしまった。


純子は、健吾とのセックスを経験し、なにか扉が開いてしまったような感じなのかもしれない。僕は、自分で言い出したことなのに、激しく後悔をしてしまっていた。余計なことを言わず、あのまま一緒に抱き合って眠れば良かった……。そんなことを考えてしまう。

僕は、結局居ても立ってもいられない気持ちになってしまい、そっと寝室を抜け出した。そして、健吾の寝室に向かって歩き始める。本当に、セックスをしているのだろうか? あれだけしたのに、まだ足りないという感じなんだろうか?

僕は、そっと扉に耳を押しつけた。すると、純子のあえぎ声が聞こえてくる。もう、始めているようだ。僕は、純子はどうしてしまったのだろう? こんなに淫乱な女性だったのだろうか? と、疑念でいっぱいになってしまう。

僕は、そっとドアを開けてみた。ほんの少しだけ開けた状態で中を覗くと、純子はベッドの上で健吾にまたがり、腰をくねらせるように動かしていた。
「そんなに気持ち良いの?」
健吾は、腰を動かし続ける純子に質問する。純子は、腰を動かしながら、
『気持ち良いのっ。全然違う。健吾君のおちんちん、奥まで当たって気持ち良いのっ』
と、叫ぶように言う。本当に気持ちよさそうで、僕とのセックスでは決して見せないようなとろけきった顔になっている。僕は、覗いていることに気が付かれないかとドキドキしながらも、二人のセックスを覗き続けた。

「さっき、アイツが見てる前で中出しされて、すごいイキ方してたね。見られてると、興奮するの?」
健吾は、そんな質問をする。
『う、うん。する。興奮しちゃうの。トシくんに見られてると、頭真っ白になるくらい興奮しちゃう』
純子は、そんな風に答える。その声も、かなり興奮しているのが伝わってくる。
「面白い夫婦だね。見られて興奮する純子ちゃんに、寝取られて興奮するアイツ。なんか、上手いこと出来てるんだね」
健吾は、少しあきれたような声で言う。
『健吾君は? 私とするの好き?』
純子は、そんな質問をする。健吾は、
「もちろん。純子ちゃんと出来るなんて、本当に夢みたいだよ」
と、嬉しそうに答える。すると、純子は身体を折り曲げるようにして健吾にキスをした。腰を動かしながら、激しく舌を使う純子……。
セックスのためと言うよりも、感情がこもってしまっているようなキスに感じる。そして、健吾も嬉しそうに舌を絡め始めた。純子は、腰を上下に動かしながら、興奮しきった感じでキスを続ける。それだけではなく、指で健吾の乳首を刺激したりする。

「気持ち良い。純子ちゃん、すごく上手だよ」
健吾は、そんな風に褒める。僕は、純子のセックスを褒められて、複雑な気持ちになってしまう。

『フフ。だって、乳首触るとすごく固くなるんだもん。健吾君のおちんちん、大きくて固くて、本当に素敵だよ』
純子は、熱っぽい声で言う。もう、身体だけの関係ではなくなってしまったように見えてしまう。

「純子ちゃんだって、乳首触るとメッチャ締まるよ」
健吾はそう言って、純子の乳首を触り始めた。純子は、ひときわ大きな声をあげながら、腰を上下ではなくこすりつけるように動かし始める。僕とのセックスでは、騎乗位なんてほとんどしたことがない。こんなイヤらしい腰の動きも、見たことがない。

僕とのセックスでは開花しなかったものが、健吾とのセックスでは開花してしまったんだなと、絶望的な気持ちになってくる。

「じゃあ、交代しようよ。ちょっと、違う感じのやり方するよ」
健吾はそんな風に言うと、純子をベッドに寝かせる。横向きになった純子の後ろに回り込むと、腕枕をするような感じで抱きしめながら、そのまま挿入した。でも、健吾は腰を動かさず、純子の乳首を指で触りながら、首筋や耳にキスを続ける。

『ン、うぅ、あっ、気持ち良いよ』
純子は、気持ちよさそうに声を出す。でも、腰が動いていないせいか、あえぎっぱなしと言う感じではない。吐息を漏らしているような感じのリアクションだ。

そんな動きの少ないセックスが続くと、
『健吾君、動かして。もう我慢出来ない。お願い、後ろから激しくして』
と、純子が焦れたような声でおねだりを始める。でも、健吾はそのまま愛撫を続ける。
「このまま動かないと、体中敏感になるんだよ。動かなくてもイケるようになるから」
健吾は、自信たっぷりに言う。
『で、でも、我慢出来ないよぉ』
純子は、本当に焦れた声でおねだりをする。でも、健吾は腰を動かさない。その代りなのか、クリトリスもソフトに触り始める。でも、動きがゆっくりで、純子はますます焦れたような顔になっていく。

『ダメぇ、お願い。して。激しくして。イジワルしないで』
泣きそうな声で言う純子。でも、健吾は入れたまま動こうとしない。すると、こらえきれなくなった純子が、腰を動かし始めた。イヤらしく、くねらせるように腰を動かす純子。すると、健吾が手でそれをとめる。
『ダメぇ、お願い、動かせて。もうダメなの、おかしくなっちゃう』
ほとんど泣き声の純子。
「このまま我慢して。動かなくてもすごいの来るから」
健吾は、自信たっぷりに言う。僕は、驚いていた。健吾は指くらいしか動かしていないのに、純子はどんどん息遣いが荒くなっているし、顔も信じられないくらいにとろけている。
僕と普通にセックスをしているとき以上の乱れ方に見える。僕は、強い敗北感を感じながらも、今まで見たことのない純子のリアクションに、強すぎる興奮を感じてしまった。

そのまま、泣きそうな声でおねだりをし続ける純子。健吾は、時折強く乳首を摘まんだりしながら、じらし続ける。すると、
『あっ、あっ、あぁっっ、ダメぇ、イ、イキそう』
と、純子が切羽詰まった声で言う。すると、健吾は純子の顔を強引に自分の方に向け、キスを始めた。純子は、キスをしたまま脚をピンと伸ばすようになる。そして、少しすると腰のあたりをガクガクッと震わせてイッてしまった……。

純子は、イッた後もキスを続けている。

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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

詩織の動画を見てしまった僕は、知りたくない現実を知ってしまった。結婚して5年経つが、まさか詩織がこんなにも頻繁に浮気をしているとは想像もしてしなかった。

しかも、妊娠中絶までしていたなんて、ほんの少しも想像したことがなかった。僕は、こんなにも裏切られたような状況なのに、怒りがわくこともなければ、離婚しようという気持ちにもなれていない。それどころか、詩織のことを好きという気持ちにも変化がない。



そしてなによりも戸惑っているのは、詩織が他人棒に狂う姿を見て興奮するようになってしまったことだ。僕のペニスでは与えられないほどの強い快感。それを与えられて半狂乱になって感じる姿……。僕は、それを見てオナニーまでするようになっていた。

僕は、購入した動画で何度もオナニーをしながら、新しい動画が販売されるのを待っていた。でも、急にサイトに繋がらなくなってしまった。販売サイト自体がなくなってしまったようで、検索してもほとんど情報がない。僕は、残念に思いながらも、動画が拡散される事がなくなり、ホッとする気持ちもあった。

詩織は、なにも変わらない感じで日々生活をしている。僕に対する態度も変わらないし、怪しいと感じる部分もない。でも、間違いなく彼らとセックスをしていると思うし、それを見てみたいという気持ちばかりが大きくなる。

そんな中、仕事で出張が決まった。2泊の予定で台湾に行く出張だ。
『じゃあ、私もついていこうかな? 3日も会えないの、寂しいから』
詩織は、本当に寂しそうに言う。僕は、一瞬良いなと思った。でも、まったく違うことも考えてしまった。僕は、同僚と一緒なのでそれは難しいと応えた。でも、実際は僕単独での出張なので、一緒に行くことは問題なく可能だ。
『そうなんだ。気をつけて行ってきてね。女の子のいるお店とかに招待されても、行っちゃダメだからね』
詩織は、本当に心配そうに言ってくれる。でも、自分は散々浮気をしているくせに、よく言えるなと思ったりもする。

僕は、思いついたとおりに、自宅にカメラを設置した。もちろん、隠しカメラだ。僕がいない3日間、必ず自宅に彼らを呼ぶと思ったからだ。

カメラは、コンセントプレート交換タイプのものにした。Wifiでレコーダー部分に接続するタイプで、外出先からもモニタリング出来る機能がある。本来は、ペットの見守りなどに使うタイプのカメラを流用して隠しカメラにしたような感じだと思う。

僕は、それを色々なところに設置した。そして、固定IPアドレスなども使用出来るようにし、外出先からも問題なく視聴出来るようにした。

出発の日、詩織は涙まで浮かべて僕を見送ってくれた。
『電話とかメールしてね。本当に、気をつけて行ってきてね』
名残惜しそうな詩織……。僕は、実際は夕方のフライトなのに、朝早くに家を出た。

そして、駅に向かって歩き始める。同時に、スマホで家の様子をうかがい始める。すると、詩織は着替え中だった。僕は、のぞき見している罪悪感を感じてしまったが、詩織が着替えているのがセーラー服だったことで、やっぱりなと思ってしまった。
詩織は、パンツが見えそうな程短いスカートのセーラー服を着ている。いくら可愛くて童顔な詩織でも、さすがに無理がある感じだ。でも、それがAV女優のようで、妙に卑猥に見える。

僕は、時計を気にする詩織を見て、もう彼らが来るのかな? と、ビックしてしまった。まだ、僕が家を出て10分もしていないのに、よくやるなと思ってしまう。

僕は、通信量のことも気になり、駅前のネットカフェに急いだ。個室ブースに入ると、タブレットの方をカバンから出し、wifiに接続して再度カメラに接続する。

すると、すでに始まっていた。ソファに座っているのは隆史くんだ。すでに全裸になっていて、その前には詩織がひざまずいてフェラチオをしている。
「その制服って、高校の時のヤツなの?」
隆史くんが質問をする。
『うん。そうだよ。こんな短いの、よく穿いてたよね』
そんな風に言いながらフェラチオを続ける詩織。確かに、スカートは短すぎてショーツが丸見えだ。
「詩織、ヤリマンだったからね。でも、まだ全然いけるじゃん。可愛いよ」
そんな風に褒める隆史くん。
『え? 本当に? 嬉しいな。隆史が褒めるなんて、珍しいじゃん』
詩織は、嬉しそうだ。でも、こんな会話をしている間も、手でペニスをしごきながら睾丸を触ったりしている。普段の恥ずかしがり屋な詩織は、どこにもいない。

「褒めてるかな? ヤリマンって言ったのに」
笑いながら言う彼。そういえば、健也くんの姿は見えない。
『まぁ、ヤリマンは本当だからね~。じゃあ、そろそろ入れるね。あっ、今日は危ない日だから、中に出しちゃダメだよ』
詩織は、そんな風に言いながら彼にまたがり始める。
「マジで? 危ないんなら、ゴム付けようか? さすがに、また妊娠したらヤバいんじゃない?」
心配そうに言う彼。
『ヤバいって?』
キョトンとした感じの詩織。
「だって、あんまり堕ろすと妊娠出来なくなるんでしょ?」
隆史くんは、そんな風に言う。
『堕ろさないよ。今度はちゃんと産むもん。だって、次堕ろしたらもう妊娠出来なくなるって言われてるし』
そんな風に言う詩織。
「いや、産むって、マズいでしょ」
隆史くんは、少し動揺している感じだ。
『大丈夫。旦那も隆史と同じO型だよ』
詩織はそう言うと、一気に腰を下ろしてしまった。まだ、ショーツも脱いでいないはずなのに、そのまま入れてしまったような感じだ。
『うぅあっ、太いっ。隆史、やっぱりこのおチンポ一番気持ち良いよ』
詩織は、とろけきった声で言う。そして、隆史くんにキスをしながら腰を動かし始めた。
『うぅっ、ぅっ、んぅ~っ!』
キスをしたままうめくように声をあげる詩織。僕は、チラッと時計を見た。まだ、僕が家を出て1時間程度だ。僕がいない3日間の間に、きっと浮気をすると思っていた。でも、まさか僕がまだ国内にいる間から浮気を始めるとは、想像もしていなかった。

詩織は、セーラー服姿のまま腰を動かし続ける。上下に動かすという感じではなく、ヘソから下だけを前後にグラインドするような動きだ。激しく腰を動かし続ける詩織。本当に、セックスすることだけが目的の浮気という感じがする。

僕は、高速グラインドする詩織の腰を見ながら、異常なほどに興奮してしまっていた。我慢出来なくなってしまった僕は、オナニーを始める。自分のペニスが、今まで感じたことがないくらいに固くなっているのを感じる。

自分の妻の浮気場面……。興奮する要素なんてないはずなのに、僕は今までに感じたことがないくらいの興奮を感じながらオナニーを続ける。

『イクっ、隆史もうイッちゃうっ! おチンポ気持ち良いっ! イクっ! イクっ! うぅうああっっ!』
詩織は、腰をさらに細かく早く動かしながら、のけ反って震える。
「早いって。まだ始めたばかりでしょ? もっと、落ち着こうよ」
隆史くんは、少しあきれたような口調だ。
『だって、気持ち良いんだもん。ねぇ、お尻にも入れて良い? ちゃんと綺麗にしてあるから』
詩織は、媚びるような口調で言う。
「良いよ。ホント、詩織はド淫乱だね」
あきれたような口調の隆史くん。すると、詩織はスッと立ち上がる。そして、彼に背を向けると、また腰を下ろしていく。
「あれ? ローションは?」
隆史くんが質問する。
『平気。中に入れてある』
詩織は、興奮したような口調で言う。そしてそのまま、手も添えずに彼の大きなペニスをアナルに入れていく。
『ンオオォオおっ、おチンポ入ってるぅ』
一瞬でとろけた声になる詩織。画面には、ソファに座る隆史くんの上にまたがる詩織が映っている。セーラー服姿の詩織。写真でしか見たことのない姿だ。スカートが隠しているので、一見ただ隆史くんの膝の上に座っているだけのようにも見える。でも、詩織の顔はこれ以上ないくらいにとろけきっていて、セックスの最中なのが丸わかりの表情だ。

「ヤバい、めっちゃ締める。すぐに出ちゃうよ」
隆史くんは、あまり余裕のない声で言う。詩織は、そのまま腰を上下に動かし始めた。さっきのセックスとは違い、大きく腰を上下に動かす詩織。膣の時とは、楽しみ方が違うのかな? と、感じた。
『ンおぉっ、おぉっ、気持ち良いっ、ケツマンコ気持ち良いのっ!』
詩織は、夢中で腰を上下に動かし続ける。さっきから、隆史くんはなにもしていない。ただソファに座っているだけだ。
「詩織、アナルの方が締まって気持ちいいよね。オマンコ、もうガバガバだからね」
隆史くんは、そんなことを言う。
『だってぇ……。健也コブシとか入れるんだもん。隆史の大っきなおチンポに対抗心燃やしちゃって、大変なんだよ』
詩織は、少しすねたような声で言う。
「マジで? コブシ入るんだ」
さすがに驚く隆史くん。
『うん。最初は全然だったけど、すぐに入るようになっちゃったよ。やっぱり、緩くなってる感じあった?』

詩織は、心配そうな感じで質問する。
「うん。緩くなってる。でも、コブシが入るんなら、仕方ないでしょ」
隆史くんは、素っ気なく言う。僕は、コブシが入るようになったという言葉を聞いて、本当に驚いていた。かなりの拡張をしないと、コブシなんて入らないはずだ。一体、どんな頻度で健也くんと会っているのだろう?

『そうだよね。でも、アナルは気持ち良い? 緩くない?』
詩織は、かなり気にしている。
「アナルは良い感じだよ。て言うか、後でこぶし入れさせてよ」
隆史くんは、そんな風に言う。
『うん。良いよ。入れてみてね』
嬉しそうに言いながら腰を上下に動かし続ける詩織。かなりペースの速いスクワットをしているような感じに見える。

「良いね、気持ち良いよ。そろそろ代わろうか? 疲れたでしょ」
隆史くんが、そんな言葉をかける。
『うん。じゃあ、下からガンガンしてくれる?』

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EDを治すため5歳年下の彼女を他人棒に抱かせました

289 名前: 純 [sage] 投稿日: 2010/06/09(水) 12:23:46 ID:4b6xgfcQ0
いきなり分断して申し訳無い。
これから話す内容は、私が寝取られ体質である事に気付き、現在進行系で「寝取らせ」続けている話です。
ある意味このスレのお陰で、という事もありますので投下する事にしました。

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[ 2020/08/31 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の先輩の奥さんを、公認で巨根で寝取ることに

 ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

 男2人だと話題もシモに広がる。俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

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[ 2020/08/31 19:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

病的に羞恥心が欠落している妻が、男達のおもちゃに

私の妻は無防備だ。人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっとふれた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。
それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。

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[ 2020/08/31 17:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女に不満で風俗に行ったら、人妻嬢が夢を叶えてくれた

今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。
けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じる人間は多いはず…
彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。
それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。
そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。

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[ 2020/08/31 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友達の彼女ともう一人に、究極の焦らしプレイをされた

A子のスペック。
身長167センチでちょっと高め。
顔は普通よりちょっと上くらい、おねえさんタイプ。
モテないことはないが、その気の強さから少し近寄りがたいかも。

スタイルはイイ!
バスとは、そこそこの大きさ(Dカップ後に判明)
ウエストが細くて尻が大きめでキュっと持ち上がってものすごく形がいい。

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[ 2020/08/31 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

リストラされた夫を身体で支える妻

昨年リストラされて転職活動してきたが
箸にも棒にもかからず
OA機器の営業で15年やってきたけど、どうにも潰しがきかない
他業種の営業にもチャレンジしてみたが、やはり畑違いとのことで
門前払いを受けることも多々あった

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[ 2020/08/29 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった5(オリジナル 転載不可)

前回の話

ソファの上では、下着の役目を果たしていないような卑猥すぎるランジェリー姿の純子が、背面座位の格好で健吾に下からガンガン突き続けられている。健吾の動きにあわせて、純子の秘部からは透明のしぶきも飛び散り続けている。

僕は、パンツの中に大量に射精をしながら、そんな光景を見続ける。純子は、泣きそうな顔になりながら、
『ダメっ、見ないでッ、イヤッ、あぁっ、とまらないっ』
と、叫ぶように言い続ける。長くて太いペニスが、純子の膣を出入りするのがはっきりと見えてしまっている。

僕は、射精したのも関係なく、興奮しきったままその光景を眺め続けていた。すると、健吾は動きをとめる。純子は、あえぎ声をやめて荒い気遣いをしながら僕を見つめる。

「そんなに気持ち良いの?」
僕は、思わずそんな質問をしてしまう。純子は、とろけた顔のまま、
『う、うん。すごいの。頭真っ白になっちゃう……』
と、弱々しく言う。健吾は、ペニスを一番奥まで差し込んだまま、
「奥に当たってるよ。これ、痛くないの?」
と、質問する。
『うん。全然痛くないよ。痛いどころか、すごく気持ち良いの……。こんなの、知らなかった』
純子は、とろけた顔のまま言う。僕は、
「僕とするときよりも、気持ち良いの?」
と、質問してしまった。
『えっ? そ、そんなことないよ』
慌ててそう答える純子。でも、かなり動揺している。すると、健吾が下から突き上げる動きをする。
『うぅっ、あっ!』
叫ぶようにあえぐ純子。
「そうなの? 気持ち良くないの?」
健吾は、いじめるような口調で言う。
『き、気持ち良いよ。うぅあぁ』
あえぎながら答える純子。
「どっちが気持ち良いの? アイツとどっち?」
健吾は、そんな風に聞く。少しムキになっているような感じがある。そのまま、腰を動かし続けている健吾。
『うぅっ、あっ、あっ、そ、そんなの、うぅっ、言えない、ひぃうぅっ』
純子は、泣き顔みたいになりながら言う。
「言って。どっちが気持ち良い? やめるよ」
健吾は、珍しくムキになっている感じだ。突き上げる動きも、徐々に激しくなっていく。
『イヤァ、言えない、そんなの聞かないで、あっ、あんっ、ダメぇっ、気持ち良いっ』
純子は、泣きそうな顔のままあえぎ始める。もう、ここまで来たら答えなんか聞かなくても、見ればわかるレベルだ。快感に顔をくしゃくしゃにしている純子……。僕とのセックスでは、こんな顔になる事はない。

「ほら、言って。どっちが気持ち良いの?」
健吾は、そんな風に質問しながら淡々と腰を突き上げ続ける。純子は、さらに顔をとろけさせながらあえぎ続ける。
『こ、こっち……こっちの方が気持ち良い……』
純子は、消えてしまいそうな小声で言う。
「聞こえないよ。もっと大きな声で!」
健吾は、そんな風にたき付ける。
『こ、このおちんちんの方が気持ち良いっ! 奥まで突かれて、おかしくなってるのっ!』
純子は、観念したように叫ぶ。すると、健吾は嬉しそうな顔になって腰をさらに早く動かし始める。
『あっ、あんっ、あんっ、気持ち良いっ! ゴメンね、気持ち良いのっ! トシくんとするより気持ち良いのっ!』
叫ぶように言う純子。僕は、泣きそうな気持ちになりながらも、異常なほどペニスを固くしてしまっている。すると、健吾は繋がったまま純子の身体を自分の方に向けていく。対面座位になった二人。健吾は、腰を突き上げる動きを加速する。純子は、軽い悲鳴のような声をあげながら、健吾にしがみつくようになっている。

マイクロミニスカートみたいなランジェリー……。お尻は丸見えだ。全裸よりも、小さな布が張り付いているだけで、イヤらしさが何倍にも増す気がする。
『あっ、あっ、ダメぇ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ! トシくん、ごめんなさいっ、イクっ、イクっ!』
純子は、僕に背を向けたまま謝る。すると、健吾がいきなり純子にキスをし始めた。あまりのことに、一瞬時間が止まったように感じる僕。でも、純子は抵抗しない。健吾にしがみつくように抱きついたままだ。すると、健吾が舌を使い始めた。純子の口の中に、健吾の舌が入っているのが見える。

『ん~~っ、んっ、んぅ~っ』
キスをしたままうめき声をあげる純子。僕は、純子が僕以外の男とキスをする姿を見て、いままで感じたことのないような強い衝撃を受けている。

二人がセックスをし始めたときも強いショックを受けたが、それ以上の衝撃を受けているような気がする。すると、純子は自分からも舌を絡め始めた。健吾の舌に、純子の舌が絡みついている……。僕は、自分の目を疑いながらも、それを凝視し続ける。抱き合いながら舌を絡める二人……。まるっきり、恋人同士のセックスのようだ。

「純子ちゃん、舌出してみて」
健吾がそんな指示をする。純子は、恐る恐る舌を突き出す。すると、音を立てながら舌を吸い始める健吾。まるで、僕に見せつけるような行動だ。しばらくそんなキスを続ける健吾。すると、今度は健吾が舌を突き出す。
純子は、特に指示もないのに健吾の舌を吸い始めた。そんな風に、何度も見せつけるようなキスを続ける二人。僕は、こらえきれずにペニスを出して直接しごき始めてしまった。すでに精液でドロドロのペニス……。そのせいで、余計に快感が強い。

二人が対面座位で濃厚なキスをしながらセックスするのを見てするオナニーは、いままでに感じたことのない感覚がある。
『あぁ、ダメぇ、イクっ、イクっ、おかしくなるっ!』
純子は、しがみつきながら叫ぶ。そして、純子の方からキスをする。もう、キスすることにも抵抗がなくなってしまったのかもしれない。

『健吾さんの、固くなってきた。イキそうなの?』
純子は、あえぐように言う。
「う、うん。もう出そう……」
健吾は、余裕のない声で言う。僕は、ドキッとしてしまった。二人は、コンドームなしでセックスをしている。安全な日だと言っていたが、本当だろうか?
『……出して欲しい。そのまま出して欲しい』
純子は、思い詰めたような口調で言う。
「えっ? 良いの? 中に出しても良いの?」
健吾は、戸惑ったような口調だ。
『出して欲しい。中に出して欲しくなっちゃったの……。そのまま出して』
純子は、快感に顔をとろけさせながら言う。健吾は、腰の動きをさらに早くしながら、
「イクよ。中に出すからね!」
と、再確認するように聞く。
『出してっ! トシくんが見てる前で、中に出してっ!』
純子は、信じられないほどとろけた声で叫ぶ。すると、健吾は純子にキスをし始めた。同時に、腰の動きをスパートをかけたように加速する。
『うぅっ、うぅ~~っ! んうぅ~~っ!』
純子は、背中に汗が噴き出ている。そして、身体が紅潮したように赤くなっている。健吾にしがみつく腕にも、かなり力がこもっているように見える。こんな風になるほどの快感……。

僕は、とんでもないことをさせてしまったのではないか? もう、後戻り出来なくなってしまうのではないか? そんな心配で、息が詰まりそうにいなる。でも、そんな状態なのにオナニーの手はさらに早く動いてしまう。

そして、健吾はうめいた。同時に、純子は身体をガクガクッと震わせるような感じになる。そのまま二人は濃厚なキスを続ける。腰の動きが消えたいま、舌だけが動いているように見える。僕は、中に出されながら濃厚なキスを続ける純子を見て、また射精をしてしまった。何回射精しても、収まらない興奮……。そして、精液は自分でも驚くほどの量が出てしまっている……。

「……出しちゃったよ。本当に良かったの?」
健吾は、射精して冷静になったのか、そんな質問をする。
『うん。今日は平気だよ。大丈夫』
純子は、そんな風に言う。冷静になった感じの健吾に対して、純子はまだうっとりしているように見える。
「今日は、ありがとう。本当に、こんなことまで……。ありがとう」
健吾は、そんな風にお礼を言う。そして、居づらくなったのか、そそくさと出て行った。まだ、卑猥なランジェリー姿のままの純子。上気したような顔で僕を見てくる。そして、
『いっぱい出したみたいだね。そんなに興奮したの?』
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夫とのセックスを覗いていたのは、向かいの男の子だった

若い頃の実話の思い出です。裏は勝手に想像して書きました。

アパートの向かいにあの子が越してきてから、風紀が変わった。
平山さんは下着を盗まれ、自転車のそばで股間を膨らませたあの子を見たと言ってる。
暑くなって、雨戸を閉めなくなって気づいたことだけど、主人とセックスしている最中に窓の向こうに人の気配を感じる。気のせいだと思って、明るい時に確認したら壁になんだかシミがある。
しかも日を追うごとに数が増えている。高さは膝くらい・・・・・刑事になったつもりで犯人捜査した。

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[ 2020/08/26 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

久々の旦那以外のイチモツだったのに、全く記憶がないのが残念と言われたので本当に寝取りました

友人(女、既婚)と食事に行った時のこと。
俺は酒を飲めないから酔っ払った友人を介抱してちゃんと家に送り届けたんだけど、翌日電話が掛かってきて、「昨夜は迷惑掛けたみたいで申し訳なかった」って。

「全く記憶がなくて、どうやって帰ってきたのか覚えてない。旦那に聞いたら送ってきてもらったって言ってたけど、何か酔っ払って迷惑掛けなかった?」

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[ 2020/08/25 02:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

家に帰ると妻がPTA会長に裸でまたがっていた

ある日、会社の仕事がキャンセルになった俺は、そのまま有給休暇の手続きを取ると、自宅に向かった。バイクでプチツーリングでも行こうと思ったのだ。

自宅に着くと、玄関に見慣れない靴が。2階からは物音がする。
強盗か、不倫か・・・・俺は、デジカメとバールを持ち出し、デジカメの電源を入れた。

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[ 2020/08/24 17:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

愛犬が友人の奥さんに発情したら奧さんも発情してやれたw

1年程前の話になります。
当時、私には2歳年下の友人(マサ君)がいました。
彼とは近所で、車をいじっていると”カッコいいですね”と話しかけて来たのが
キッカケで仲良くなったんです。

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[ 2020/08/24 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻ともよく行く温泉で、積極的すぎる熟女に囲まれて

今日はかなり涼しい。
26~27度くらいか。
少しぬるい温泉に浸かっても汗があまり出ない。
湯から上がって強い風に当たると少し寒いぐらいだ。
13時過ぎに入ったが・・・男湯は内湯も露天も誰もいない。

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[ 2020/08/23 17:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

人妻ナースを巨根で夢中にさせてみたw

もう4年位前なんだけど、サイトで知り合った女性で人妻ナースさんとの話です。
当時のハンドルネームはアヤって言ってた。
知り合ったその日にメアドと番号ゲット。
少し話してたら旦那と上手くいってないとの事。

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[ 2020/08/23 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元カノから連絡があった会ったら、彼氏がいるのに中出しセックスになった

以前一人暮らしをしていた時の話です。
かなり前に別れた元カノのカオリから携帯に着信があり、出てみると仕事の研修で俺の住んでる街に来ているとのこと。

はじめは友達の家に泊めてもらう予定だったがドタキャンされ泊まるところが無く困っているようで
M君(俺)の家に泊めて欲しいと言われ、いろいろな事を考えながら爽やかに『もちろんいいよ!』と答えた。

しばらくすると再び携帯に着信があり、俺の住んでる駅まで来たとのこと。
駅まで迎えに行き3年ぶりくらいに再会する。以前よりかなり大人っぽくなっていてビックリする。

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[ 2020/08/23 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

お隣夫婦の旦那さんに、離婚の危機をスワッピングで救ってくれと言われて

俺 30歳 サラリーマン ケン
妻 25歳 主婦 ミキ

隣人のご主人 25歳 経産省官僚 トオル
隣人の奥さん 28歳 アパレル勤務 アキ

俺と嫁のミキとの出会いは3年前
大学を卒業したミキが俺の働いていた会社に新入社員として入社してきたことがはじまりだった。

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[ 2020/08/23 02:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△ Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた2(転載禁止)

前回の話

僕は、はっきりと聞いてしまった。確かに杏奈は、研二の名前を呼びながらオナニーをしていた。僕とセックスをした直後なのに、こっそりとそんなことをしていた杏奈……。僕は、想像以上に状況が悪くなってきているんだなと感じた。

次の日の夕方、そろそろ仕事も終わりかけの頃、研二からメッセージが来た。今日も、いつものモールで食事をしたらしい。そして今回は、写真が添付されていた。それは、プリクラの写真だった。

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[ 2020/08/22 23:33 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

掲示板でM女を募集したところ、49歳の人妻からメールがきた

とあるSM掲示板でM女を募集したところ、49歳の人妻からメールがきた。年齢からさぞやベテランのMか、と思ったら未経験だという。

今まで浮気の経験もなく、真面目な主婦として生活してきたが、ネットを見ているうちにSMに惹かれるようになり思い切ってメールをくれたらしい。肉体的な快楽よりも、精神的に支配されたいという願望を切々と綴ってくる。

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[ 2020/08/22 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不倫相手とホテルに行った人妻ですが、夫とは比べものにならない快感でした

28歳の人妻です。
初めて不倫相手とホテルに行きました。

これまでは彼のマンションでしたのですが、金曜日は、
「いつも同じところで申し訳ないから友達に教えてもらったホテル行く?」
って聞いてきました。

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[ 2020/08/22 17:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
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気持ち良すぎるオナホ