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無職になった僕と嫁で、親友の家に居候することになった完(オリジナル 転載不可)

前回の話

純子は、本当に行ってしまった。アイツの部屋に行ったら? と言う言葉は、敗北感とか申し訳なさ、そして、少しすねたような気持ちで言った言葉だった。本当に行くはずがない……そう思いながら言った言葉だった。

それなのに、純子は本当に嬉しそうにすぐに行ってしまった。さっきまでは、僕とあんなに愛し合っていたのに、純子は躊躇なく出て行ってしまった。


純子は、健吾とのセックスを経験し、なにか扉が開いてしまったような感じなのかもしれない。僕は、自分で言い出したことなのに、激しく後悔をしてしまっていた。余計なことを言わず、あのまま一緒に抱き合って眠れば良かった……。そんなことを考えてしまう。

僕は、結局居ても立ってもいられない気持ちになってしまい、そっと寝室を抜け出した。そして、健吾の寝室に向かって歩き始める。本当に、セックスをしているのだろうか? あれだけしたのに、まだ足りないという感じなんだろうか?

僕は、そっと扉に耳を押しつけた。すると、純子のあえぎ声が聞こえてくる。もう、始めているようだ。僕は、純子はどうしてしまったのだろう? こんなに淫乱な女性だったのだろうか? と、疑念でいっぱいになってしまう。

僕は、そっとドアを開けてみた。ほんの少しだけ開けた状態で中を覗くと、純子はベッドの上で健吾にまたがり、腰をくねらせるように動かしていた。
「そんなに気持ち良いの?」
健吾は、腰を動かし続ける純子に質問する。純子は、腰を動かしながら、
『気持ち良いのっ。全然違う。健吾君のおちんちん、奥まで当たって気持ち良いのっ』
と、叫ぶように言う。本当に気持ちよさそうで、僕とのセックスでは決して見せないようなとろけきった顔になっている。僕は、覗いていることに気が付かれないかとドキドキしながらも、二人のセックスを覗き続けた。

「さっき、アイツが見てる前で中出しされて、すごいイキ方してたね。見られてると、興奮するの?」
健吾は、そんな質問をする。
『う、うん。する。興奮しちゃうの。トシくんに見られてると、頭真っ白になるくらい興奮しちゃう』
純子は、そんな風に答える。その声も、かなり興奮しているのが伝わってくる。
「面白い夫婦だね。見られて興奮する純子ちゃんに、寝取られて興奮するアイツ。なんか、上手いこと出来てるんだね」
健吾は、少しあきれたような声で言う。
『健吾君は? 私とするの好き?』
純子は、そんな質問をする。健吾は、
「もちろん。純子ちゃんと出来るなんて、本当に夢みたいだよ」
と、嬉しそうに答える。すると、純子は身体を折り曲げるようにして健吾にキスをした。腰を動かしながら、激しく舌を使う純子……。
セックスのためと言うよりも、感情がこもってしまっているようなキスに感じる。そして、健吾も嬉しそうに舌を絡め始めた。純子は、腰を上下に動かしながら、興奮しきった感じでキスを続ける。それだけではなく、指で健吾の乳首を刺激したりする。

「気持ち良い。純子ちゃん、すごく上手だよ」
健吾は、そんな風に褒める。僕は、純子のセックスを褒められて、複雑な気持ちになってしまう。

『フフ。だって、乳首触るとすごく固くなるんだもん。健吾君のおちんちん、大きくて固くて、本当に素敵だよ』
純子は、熱っぽい声で言う。もう、身体だけの関係ではなくなってしまったように見えてしまう。

「純子ちゃんだって、乳首触るとメッチャ締まるよ」
健吾はそう言って、純子の乳首を触り始めた。純子は、ひときわ大きな声をあげながら、腰を上下ではなくこすりつけるように動かし始める。僕とのセックスでは、騎乗位なんてほとんどしたことがない。こんなイヤらしい腰の動きも、見たことがない。

僕とのセックスでは開花しなかったものが、健吾とのセックスでは開花してしまったんだなと、絶望的な気持ちになってくる。

「じゃあ、交代しようよ。ちょっと、違う感じのやり方するよ」
健吾はそんな風に言うと、純子をベッドに寝かせる。横向きになった純子の後ろに回り込むと、腕枕をするような感じで抱きしめながら、そのまま挿入した。でも、健吾は腰を動かさず、純子の乳首を指で触りながら、首筋や耳にキスを続ける。

『ン、うぅ、あっ、気持ち良いよ』
純子は、気持ちよさそうに声を出す。でも、腰が動いていないせいか、あえぎっぱなしと言う感じではない。吐息を漏らしているような感じのリアクションだ。

そんな動きの少ないセックスが続くと、
『健吾君、動かして。もう我慢出来ない。お願い、後ろから激しくして』
と、純子が焦れたような声でおねだりを始める。でも、健吾はそのまま愛撫を続ける。
「このまま動かないと、体中敏感になるんだよ。動かなくてもイケるようになるから」
健吾は、自信たっぷりに言う。
『で、でも、我慢出来ないよぉ』
純子は、本当に焦れた声でおねだりをする。でも、健吾は腰を動かさない。その代りなのか、クリトリスもソフトに触り始める。でも、動きがゆっくりで、純子はますます焦れたような顔になっていく。

『ダメぇ、お願い。して。激しくして。イジワルしないで』
泣きそうな声で言う純子。でも、健吾は入れたまま動こうとしない。すると、こらえきれなくなった純子が、腰を動かし始めた。イヤらしく、くねらせるように腰を動かす純子。すると、健吾が手でそれをとめる。
『ダメぇ、お願い、動かせて。もうダメなの、おかしくなっちゃう』
ほとんど泣き声の純子。
「このまま我慢して。動かなくてもすごいの来るから」
健吾は、自信たっぷりに言う。僕は、驚いていた。健吾は指くらいしか動かしていないのに、純子はどんどん息遣いが荒くなっているし、顔も信じられないくらいにとろけている。
僕と普通にセックスをしているとき以上の乱れ方に見える。僕は、強い敗北感を感じながらも、今まで見たことのない純子のリアクションに、強すぎる興奮を感じてしまった。

そのまま、泣きそうな声でおねだりをし続ける純子。健吾は、時折強く乳首を摘まんだりしながら、じらし続ける。すると、
『あっ、あっ、あぁっっ、ダメぇ、イ、イキそう』
と、純子が切羽詰まった声で言う。すると、健吾は純子の顔を強引に自分の方に向け、キスを始めた。純子は、キスをしたまま脚をピンと伸ばすようになる。そして、少しすると腰のあたりをガクガクッと震わせてイッてしまった……。

純子は、イッた後もキスを続けている。

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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

詩織の動画を見てしまった僕は、知りたくない現実を知ってしまった。結婚して5年経つが、まさか詩織がこんなにも頻繁に浮気をしているとは想像もしてしなかった。

しかも、妊娠中絶までしていたなんて、ほんの少しも想像したことがなかった。僕は、こんなにも裏切られたような状況なのに、怒りがわくこともなければ、離婚しようという気持ちにもなれていない。それどころか、詩織のことを好きという気持ちにも変化がない。



そしてなによりも戸惑っているのは、詩織が他人棒に狂う姿を見て興奮するようになってしまったことだ。僕のペニスでは与えられないほどの強い快感。それを与えられて半狂乱になって感じる姿……。僕は、それを見てオナニーまでするようになっていた。

僕は、購入した動画で何度もオナニーをしながら、新しい動画が販売されるのを待っていた。でも、急にサイトに繋がらなくなってしまった。販売サイト自体がなくなってしまったようで、検索してもほとんど情報がない。僕は、残念に思いながらも、動画が拡散される事がなくなり、ホッとする気持ちもあった。

詩織は、なにも変わらない感じで日々生活をしている。僕に対する態度も変わらないし、怪しいと感じる部分もない。でも、間違いなく彼らとセックスをしていると思うし、それを見てみたいという気持ちばかりが大きくなる。

そんな中、仕事で出張が決まった。2泊の予定で台湾に行く出張だ。
『じゃあ、私もついていこうかな? 3日も会えないの、寂しいから』
詩織は、本当に寂しそうに言う。僕は、一瞬良いなと思った。でも、まったく違うことも考えてしまった。僕は、同僚と一緒なのでそれは難しいと応えた。でも、実際は僕単独での出張なので、一緒に行くことは問題なく可能だ。
『そうなんだ。気をつけて行ってきてね。女の子のいるお店とかに招待されても、行っちゃダメだからね』
詩織は、本当に心配そうに言ってくれる。でも、自分は散々浮気をしているくせに、よく言えるなと思ったりもする。

僕は、思いついたとおりに、自宅にカメラを設置した。もちろん、隠しカメラだ。僕がいない3日間、必ず自宅に彼らを呼ぶと思ったからだ。

カメラは、コンセントプレート交換タイプのものにした。Wifiでレコーダー部分に接続するタイプで、外出先からもモニタリング出来る機能がある。本来は、ペットの見守りなどに使うタイプのカメラを流用して隠しカメラにしたような感じだと思う。

僕は、それを色々なところに設置した。そして、固定IPアドレスなども使用出来るようにし、外出先からも問題なく視聴出来るようにした。

出発の日、詩織は涙まで浮かべて僕を見送ってくれた。
『電話とかメールしてね。本当に、気をつけて行ってきてね』
名残惜しそうな詩織……。僕は、実際は夕方のフライトなのに、朝早くに家を出た。

そして、駅に向かって歩き始める。同時に、スマホで家の様子をうかがい始める。すると、詩織は着替え中だった。僕は、のぞき見している罪悪感を感じてしまったが、詩織が着替えているのがセーラー服だったことで、やっぱりなと思ってしまった。
詩織は、パンツが見えそうな程短いスカートのセーラー服を着ている。いくら可愛くて童顔な詩織でも、さすがに無理がある感じだ。でも、それがAV女優のようで、妙に卑猥に見える。

僕は、時計を気にする詩織を見て、もう彼らが来るのかな? と、ビックしてしまった。まだ、僕が家を出て10分もしていないのに、よくやるなと思ってしまう。

僕は、通信量のことも気になり、駅前のネットカフェに急いだ。個室ブースに入ると、タブレットの方をカバンから出し、wifiに接続して再度カメラに接続する。

すると、すでに始まっていた。ソファに座っているのは隆史くんだ。すでに全裸になっていて、その前には詩織がひざまずいてフェラチオをしている。
「その制服って、高校の時のヤツなの?」
隆史くんが質問をする。
『うん。そうだよ。こんな短いの、よく穿いてたよね』
そんな風に言いながらフェラチオを続ける詩織。確かに、スカートは短すぎてショーツが丸見えだ。
「詩織、ヤリマンだったからね。でも、まだ全然いけるじゃん。可愛いよ」
そんな風に褒める隆史くん。
『え? 本当に? 嬉しいな。隆史が褒めるなんて、珍しいじゃん』
詩織は、嬉しそうだ。でも、こんな会話をしている間も、手でペニスをしごきながら睾丸を触ったりしている。普段の恥ずかしがり屋な詩織は、どこにもいない。

「褒めてるかな? ヤリマンって言ったのに」
笑いながら言う彼。そういえば、健也くんの姿は見えない。
『まぁ、ヤリマンは本当だからね~。じゃあ、そろそろ入れるね。あっ、今日は危ない日だから、中に出しちゃダメだよ』
詩織は、そんな風に言いながら彼にまたがり始める。
「マジで? 危ないんなら、ゴム付けようか? さすがに、また妊娠したらヤバいんじゃない?」
心配そうに言う彼。
『ヤバいって?』
キョトンとした感じの詩織。
「だって、あんまり堕ろすと妊娠出来なくなるんでしょ?」
隆史くんは、そんな風に言う。
『堕ろさないよ。今度はちゃんと産むもん。だって、次堕ろしたらもう妊娠出来なくなるって言われてるし』
そんな風に言う詩織。
「いや、産むって、マズいでしょ」
隆史くんは、少し動揺している感じだ。
『大丈夫。旦那も隆史と同じO型だよ』
詩織はそう言うと、一気に腰を下ろしてしまった。まだ、ショーツも脱いでいないはずなのに、そのまま入れてしまったような感じだ。
『うぅあっ、太いっ。隆史、やっぱりこのおチンポ一番気持ち良いよ』
詩織は、とろけきった声で言う。そして、隆史くんにキスをしながら腰を動かし始めた。
『うぅっ、ぅっ、んぅ~っ!』
キスをしたままうめくように声をあげる詩織。僕は、チラッと時計を見た。まだ、僕が家を出て1時間程度だ。僕がいない3日間の間に、きっと浮気をすると思っていた。でも、まさか僕がまだ国内にいる間から浮気を始めるとは、想像もしていなかった。

詩織は、セーラー服姿のまま腰を動かし続ける。上下に動かすという感じではなく、ヘソから下だけを前後にグラインドするような動きだ。激しく腰を動かし続ける詩織。本当に、セックスすることだけが目的の浮気という感じがする。

僕は、高速グラインドする詩織の腰を見ながら、異常なほどに興奮してしまっていた。我慢出来なくなってしまった僕は、オナニーを始める。自分のペニスが、今まで感じたことがないくらいに固くなっているのを感じる。

自分の妻の浮気場面……。興奮する要素なんてないはずなのに、僕は今までに感じたことがないくらいの興奮を感じながらオナニーを続ける。

『イクっ、隆史もうイッちゃうっ! おチンポ気持ち良いっ! イクっ! イクっ! うぅうああっっ!』
詩織は、腰をさらに細かく早く動かしながら、のけ反って震える。
「早いって。まだ始めたばかりでしょ? もっと、落ち着こうよ」
隆史くんは、少しあきれたような口調だ。
『だって、気持ち良いんだもん。ねぇ、お尻にも入れて良い? ちゃんと綺麗にしてあるから』
詩織は、媚びるような口調で言う。
「良いよ。ホント、詩織はド淫乱だね」
あきれたような口調の隆史くん。すると、詩織はスッと立ち上がる。そして、彼に背を向けると、また腰を下ろしていく。
「あれ? ローションは?」
隆史くんが質問する。
『平気。中に入れてある』
詩織は、興奮したような口調で言う。そしてそのまま、手も添えずに彼の大きなペニスをアナルに入れていく。
『ンオオォオおっ、おチンポ入ってるぅ』
一瞬でとろけた声になる詩織。画面には、ソファに座る隆史くんの上にまたがる詩織が映っている。セーラー服姿の詩織。写真でしか見たことのない姿だ。スカートが隠しているので、一見ただ隆史くんの膝の上に座っているだけのようにも見える。でも、詩織の顔はこれ以上ないくらいにとろけきっていて、セックスの最中なのが丸わかりの表情だ。

「ヤバい、めっちゃ締める。すぐに出ちゃうよ」
隆史くんは、あまり余裕のない声で言う。詩織は、そのまま腰を上下に動かし始めた。さっきのセックスとは違い、大きく腰を上下に動かす詩織。膣の時とは、楽しみ方が違うのかな? と、感じた。
『ンおぉっ、おぉっ、気持ち良いっ、ケツマンコ気持ち良いのっ!』
詩織は、夢中で腰を上下に動かし続ける。さっきから、隆史くんはなにもしていない。ただソファに座っているだけだ。
「詩織、アナルの方が締まって気持ちいいよね。オマンコ、もうガバガバだからね」
隆史くんは、そんなことを言う。
『だってぇ……。健也コブシとか入れるんだもん。隆史の大っきなおチンポに対抗心燃やしちゃって、大変なんだよ』
詩織は、少しすねたような声で言う。
「マジで? コブシ入るんだ」
さすがに驚く隆史くん。
『うん。最初は全然だったけど、すぐに入るようになっちゃったよ。やっぱり、緩くなってる感じあった?』

詩織は、心配そうな感じで質問する。
「うん。緩くなってる。でも、コブシが入るんなら、仕方ないでしょ」
隆史くんは、素っ気なく言う。僕は、コブシが入るようになったという言葉を聞いて、本当に驚いていた。かなりの拡張をしないと、コブシなんて入らないはずだ。一体、どんな頻度で健也くんと会っているのだろう?

『そうだよね。でも、アナルは気持ち良い? 緩くない?』
詩織は、かなり気にしている。
「アナルは良い感じだよ。て言うか、後でこぶし入れさせてよ」
隆史くんは、そんな風に言う。
『うん。良いよ。入れてみてね』
嬉しそうに言いながら腰を上下に動かし続ける詩織。かなりペースの速いスクワットをしているような感じに見える。

「良いね、気持ち良いよ。そろそろ代わろうか? 疲れたでしょ」
隆史くんが、そんな言葉をかける。
『うん。じゃあ、下からガンガンしてくれる?』

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EDを治すため5歳年下の彼女を他人棒に抱かせました

289 名前: 純 [sage] 投稿日: 2010/06/09(水) 12:23:46 ID:4b6xgfcQ0
いきなり分断して申し訳無い。
これから話す内容は、私が寝取られ体質である事に気付き、現在進行系で「寝取らせ」続けている話です。
ある意味このスレのお陰で、という事もありますので投下する事にしました。

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[ 2020/08/31 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

職場の先輩の奥さんを、公認で巨根で寝取ることに

 ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

 男2人だと話題もシモに広がる。俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~」みたいなこと言ったんだ。すると先輩が「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ」と笑う。

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[ 2020/08/31 19:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

病的に羞恥心が欠落している妻が、男達のおもちゃに

私の妻は無防備だ。人間的羞恥心というものに昔から欠陥があるらしく、裸を見られても恥ずかしいと思わないし、胸やお尻をさわられてもちょっとふれた程度にしか感じない信じられない体質の女性だ。
それ以外は頭もそれなりに良く普通の生活もでき、ごく普通の女性だが、羞恥心という部分だけは知的障害者レベルらしい。

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[ 2020/08/31 17:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友達の旦那さんがかっこよくて、内緒でアドレスを交換した私

友達の旦那さんがかっこよくて、凄くタイプで、友達には悪いと思いながらも、内緒でアドレスと番号を交換してやり取りしてました。

友達が出産準備で実家に帰った先週、一緒に飲みに行き、彼が彼氏居ないの?とか、俺が独身ならほっとかないけどな!と言うので、冗談っぽく〇〇さんなら付き合ってもいいかなぁ?と返すと、嫁に怒られるよ!と言うので、メールも電話も内緒にしてるから一緒じゃないですか?と答えました。

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[ 2020/08/31 14:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女に不満で風俗に行ったら、人妻嬢が夢を叶えてくれた

今までに彼女がいたこともあるし、セックスも何回かしたことはあった。
けれど今のようにAVや無修正動画が横行している時代に、普通のセックスでは物足りないと感じる人間は多いはず…
彼女とセックスするときには、雰囲気作りに始まり、電気も消さねばならないし、もちろんゴムも付けるしいろいろ相手をいたわってやらなければならない。
それに彼女がそんなにセックスに対して積極的な性格でなければ向こうから愛撫などはまずしてくれない。
そういうわけで俺は今までフェラもされたことは無かったし、正直明るいところでマンコも見た事は無かった。

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[ 2020/08/31 12:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁が借金を身体で返した話の宣伝

旦那があまりエッチをしてくれなくて、寂しさを紛らすために友人に連れられていったパチンコ店。そこで、まさかの大勝ちをしてスロットにハマり、結局なけなしの貯金まで吐きだしてしまう。その上スロットの常連の若い男に借金までしてしまい、返済を身体でするようになり……

・スロットにはまった若妻を罠にはめた


上記の話の、旦那さん目線でのお話↓

嫁のことが大好きなのに、嫌われるのを恐れてエッチをあまりしなかった夫が、嫁が深夜にリビングでオナニーをしながら、聞いたことのない男の名前を呼んだのを聞いてしまい、疑いを持つようになり〜

・嫁が借金を身体で払ってた


二つのお話は、それぞれの話を補完していますので、両方読んで頂けると面白いと思います。

[ 2020/08/31 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻がイタリアで白人男性にナンパされて始まった、遅咲きの冒険

ささやかな体験ですが、お付き合いいただけたら、うれしいです。
妻は43歳、私は46歳。結婚して、まだ2年ほどしかたっていません。
私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが、私にとっては幸運でした。
妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。

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[ 2020/08/31 08:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

義兄は身体も大きかったですが、あれも大きかったです

今年30歳になる主婦です。夫には弟と兄がいます。
弟は遠く離れていますので滅多に会う事はないのですが、兄の方はご近所に住んでおり頻繁に家に来るのです。

夫は次男ですが母親と同居、兄のところに居たのですが兄嫁と合わず私たちが結婚した時に同居する事に。
親を押付けたと思っているのか兄夫婦はそれは親切です。
夫の兄は背が高くて身長は185センチもあり私などは見上げるくらいです。

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[ 2020/08/31 05:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

美人と評判の先輩の奥さんとご近所の奥さんを同じ手口で落としました

美人と評判の先輩の奥さんSとご近所の奥さんYを同じ手口で落としました。
先輩の奥さんながら、一つ年下のSとは、うちの嫁さんとも友達で、たまに飲みに家に来る。
その関係もあり、連絡先の交換は先輩の目の前で違和感なくできた。
だけど、しばらくしてからSとは毎日連絡を取り合うことになっていた。

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[ 2020/08/31 02:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友達の彼女ともう一人に、究極の焦らしプレイをされた

A子のスペック。
身長167センチでちょっと高め。
顔は普通よりちょっと上くらい、おねえさんタイプ。
モテないことはないが、その気の強さから少し近寄りがたいかも。

スタイルはイイ!
バスとは、そこそこの大きさ(Dカップ後に判明)
ウエストが細くて尻が大きめでキュっと持ち上がってものすごく形がいい。

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[ 2020/08/31 00:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

人妻生保レディって言うだけで、やれる気がするw

去年の秋の話。ある日、生保レディーをしている人妻Aさんから携帯に電話がかかってきました。

A「もしもし、今何してます?」
俺「出張帰りの電車の中」
A「帰ってきたら食事でもしない?」

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[ 2020/08/30 22:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

部長に温泉旅行をプレゼントされ、妻を提供しました

「息子夫婦と温泉に行くはずが、息子の出張で急にキャンセルになったんだが、どうだ奥さんと一緒に行かないか?もちろんわしは邪魔する気はないから、気ままに一人旅を楽しむからさ」
そう言って部長は二泊三日の温泉旅行をプレゼントしてくれました。

妻と二人で旅行するのは新婚旅行以来八年ぶりでした。
結婚して八年も経てば、夜の生活もひと月に一度あるかないかで、結婚当時は妻の身体を思い出しただけで勃起していたナイスバディーも、自分のものになっていつでも抱けると思うと壁にかかった絵のようなもの。

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[ 2020/08/30 19:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

上の階から、ブラとショーツが落ちてきた

私は45歳になる会社員。
妻と結婚して12年が経ちます。
お互いに仕事をしていて、最近ではすれ違いになることが多く、会話どころか、一緒に食事したり、テレビ見たりすることがほとんど無くなってきました。

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[ 2020/08/30 17:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

会社に、妻が若い男を連れ込んでいるとたれ込みがありました

携帯電話もWindowsもプレステも無かった遠い遠い昔。

本社勤務だった俺は突然営業所開設と新規市場開拓を命じられて某地方都市へ転勤しました。

それから毎日が激務の連続だったけど何とか営業所を立ち上げて顧客も獲得し、売り上げもそれなりに順調に伸びて利益が出るようになった頃、仕事関連で地元の若い女の子と知り合い一年程度の付き合いを経て結婚しました。

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[ 2020/08/30 14:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

町内会の祭りの手伝いをしたら、人妻さん達に手籠めにされました

町内会の祭りがありました。

役員は、近所の父母だったのです。

僕は19歳で、大学でお祭り関連のサークルに入っており、そのお祭りのお手伝いをする依頼をうけて参加したのです。

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[ 2020/08/30 12:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取り体験談 掲示板で知り合った夫婦2組の奧さんと3Pした

このサイトで知り合った夫婦の話です。僕は都内勤務の25歳のサラリーマンです。去年あたりから、スワッピングの相手をさせてもらうようになって、たまたま掲示板で見た20代後半の夫婦にメールして会うことになったんです。場所は新宿副都心のホテル中から会うことになり行ってみると夫婦の他にもう一人女性がいたんです。

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[ 2020/08/30 10:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が性感マッサージで快感に悶える姿を見てみたいという願望が

私は35歳になる既婚者で28歳になる、かなりエッチな妻と暮らしています。
私の一風変わった願望が原因で、本当に妻を他の男に寝取られてしまった体験を話そうと思います。
以前から私は、自分の妻が性感マッサージを施され、快感に悶える姿を見てみたいという願望がありました。

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[ 2020/08/30 08:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫が抱いてくれなくなり、チンポを失った身体は日に日に男を求め疼きます

結婚して16年の44歳の主婦です。
二人の娘にも恵まれ幸せな毎日でしたが、子供たちが小学校にあがる頃から主人がセックスしてくれなくなったのです。

確かに独身時代より豊満な肉体になったこともあるでしょう。
欲情してくれない主人とのセックスは無くなりました。

7年間、チンポを失った身体は日に日に男を求め疼きます。

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[ 2020/08/30 05:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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気持ち良すぎるオナホ