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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

詩織は、膣にコブシを入れられたまま、あえぎっぱなしになっている。コブシで子宮を押されたり、握られたりしながらあえぎ続ける詩織。僕は、そんな彼女を見ながら、二回目のオナニーを始めていた。
隆史くんは、
「すごく締まってきたよ。腕千切れそう」
と、驚いたような口調で言う。
『ダメ、止めちゃダメだよ。もっと強く動かして。内蔵、引きずり出るくらい動かして欲しい』
詩織は、意識が半分飛んでいるのではないかと思うような顔だ。


「マジで? 健也達が来る前に、使い物にならなくなるんじゃない?」
隆史くんは、あきれたような声で言う。
『良いの。中途半端にされるのイヤだから』
詩織は、そんな風に言う。

ソファの上に座っている詩織は、セーラー服姿のままだ。ショーツも穴あきのタイプなので、脱いですらいない。そんな状態のまま、コブシで膣を責められている詩織……。僕は、そんな彼女を見ながら夢中でペニスをしごき続けている。もう、僕はまともな判断がつかなくなってしまったのかもしれない。

「よし、行くよ。やめてって言っても、やめないからね」
隆史くんは、そんな風に言うと、腕ごとすごい速さで動かし始める。
『んおぉおおおっ! こ、壊れるっ、オマンコ壊れるっ!』
詩織は、悲鳴のような声をあげ始める。でも、隆史くんはそのまま腕を動かし続ける。
『うぅううっ! うぅうう゛~~っ! もっと、子宮に強くっ! あぁぁあぁあっ! イグッ!! オマンコイグッ!!』
ほとんど絶叫状態の詩織。色白の童顔。清楚で上品なルックスをしている詩織……。でも、詩織は信じられないくらいに顔をグチャグチャにして、はしたない言葉を吐き続けている。

「うわ、スゲぇ。ほらほら、もっと感じなよ」
隆史くんは、しぶきを吹き散らかし始めた詩織を見ながら、手加減なしでさらに動かし続けていく。
『ングぅっ! イグッ! おぉおお゛っ! オマンコ壊れるっ! ダメぇっ! 子宮潰れちゃうっ! ダメぇっ! 止めてぇっ!』
詩織は、ほとんど泣き声になってしまった。でも、隆史くんはさらに動きを加速した感じになる。隆史君の腕の動きにあわせて、ズボズボと変な音が響く。トイレの詰まりを取る器具を使っているような音だ。
「ほらほら、もっとなんでしょ? 子宮、握りつぶしてあげるよ」
隆史くんは、そんな風に言う。その途端、詩織はギャッと言うような、悲鳴をあげ始める。

「ほらほら、もっと強くするよ~」
隆史くんは、楽しそうに詩織の膣中を弄び続ける。他の男に、子宮を握られてしまっている詩織……。僕は、自分の愛する嫁がこんなにも蹂躙されているのに、やっぱり興奮状態が収まらない。それどころか、もうイク寸前になっている。

『アガッ、ガッ、ああぁあぁああ゛ッ、死ぬぅ』
詩織は、白目を剥いてしまっているような顔になってきている。
「うわ、やばい顔。マジで死んじゃう?」
隆史くんは、そんな風に言いながらも、腕をさらに動かし続ける。もう、音が人体が発しているとは思えないような音になってしまっている。

すると、詩織はのけ反り腰を持ち上げるようにしながら、痙攣し始めた。それだけではなく、口から泡を吹いているような感じだ。
「えっ、ヤバっ、マジか、詩織ちゃん、大丈夫!?」
慌てて腕を引き抜き、心配そうに詩織の肩をゆする彼。でも、詩織はそのままソファに横倒しになる。太もものあたりが小刻みに震えている。
「えっと、これ、救急車?」
焦る隆史くん。でも、
『平気。どうしてやめちゃうの? やめないって言ったのに』
と、詩織が不満そうに言う。口の端には、まだ泡のような物がついたままだ。
「マジか……。詩織ちゃん、ヤバいね。淫乱なんてもんじゃないね」
隆史くんは、あきれたような口調で言う。
『そんなことないよ。ただ、少しエッチが好きなだけだよ。でも、こんなになっちゃった。ガバガバになったかな?』
詩織は、膣口を指さしながら言う。詩織の膣口は、腕を抜いた後も拡がったままだ。ポッカリと穴が開いているような、強烈なビジュアルだ。

「平気でしょ。ガバガバになっても、お尻あるじゃん」
隆史くんは、気にもしていない感じで言う。
『そんなのダメだよ。しゅん君にはお尻なんて使えないもん』
詩織は、可愛らしい声で言う。
「え? まだそんなこと言ってるの? て言うか、もうバレてるんじゃない? どこの世界に、子供も産んでないのにそんなガバマンの嫁がいるの?」
隆史くんは、からかうように言う。
『もう! 意地悪言わないでよ!』
詩織は、急に可愛らしくなってしまっている。僕は、正直驚いていた。僕のことが大好き……。詩織の態度からは、そう思える。確かに、一緒にいるときは本当に愛されてるなと感じるし、詩織の行動に疑いを持ったこともない。
この動画は、こうやって見ている今でも現実味がないというか、信じられないくらいだ。

「ホント、旦那さんのこと大好きなんだね。でも、だったらなんでこんなことしてるの? 旦那とすれば良いじゃん」
隆史くんは、そんなことを言う。
『出来るわけないでしょ。こんなのしようって言ったら、嫌われちゃうよ』
詩織は、慌てたような口調で言う。
「ふ~ん。別に、嫌われないと思うけどな」
隆史くんは、そんな風に言う。すると、インターホンが鳴った。詩織は、そのままの姿で玄関の方に移動する。隆史くんは、ソファに座ってスマホをいじり始める。あまり関心がない感じだ。
詩織に対しては、とくに何も感情を持っていない感じで、本当にセフレとしか思っていないのが伝わってくる。僕は、健也君みたいに詩織に感情を持たれるよりも、こんな風にセフレ扱いされる方がショックが大きいのを感じる。

リビングに、詩織が戻ってきた。一人の男の子が後についてきている。どう見ても、若すぎる。高校生? もしかしたら、もっと若いかもしれない。おどおどした感じで不安そうな顔になっている。

「え? 若すぎない?」
隆史くんは、驚いたような顔で言う。
『へへ。美味しそうでしょ』
詩織は、興奮しきった声で言う。そして、男の子をソファに座らせると、キスをし始めた。ビックリしたようなリアクションを取る男の子。詩織は、イヤらしく舌を使い、顔中を舐め回すようなキスをする。

緊張したような感じの男の子に、詩織は痴女のように声をかける。
『気持ちいい?』
男の子は、
「気持ちいいです」
と、緊張した声で答える。
『口開けてみて』
詩織は、そんな指示をする。男の子は、言われるままに大きく口を開けた。詩織は、男の子の口内に唾液を垂らし始める。男の子は、慌ててそれを飲み干していく。
『美味しい?』
詩織は、本当に興奮しきったような声をあげている。僕は、詩織にこんな趣味まであったことに驚いていた。ショタコンとか言うのだろうか? 若すぎる男の子に、強い興奮を感じているようだ。

『じゃあ、私のも飲ませてくれる?』
そんな指示をする詩織。男の子は、おっかなびっくりな感じで詩織と同じように唾液を垂らし始める。詩織は、嬉しそうにそれを飲み干していく。
『美味しい。ねぇ、好きなようにキスしてみて』
詩織は、発情した顔でおねだりをする。すると、男の子は詩織に対してキスをし始めた。ぎこちなく、それでいて必死な感じでキスを続ける男の子。詩織は、舌を突き出したりして男の子を挑発し続ける。

小さな舌が、詩織の舌に絡みついていく。僕は、健也君や隆史くんの時とは違った興奮を感じている。背徳感とか言うヤツなのだろうか? 僕は、夢中でペニスをしごき続ける。

すると、詩織が服を脱ぎ始めた。セーラー服を脱ぎ、上半身裸になると、痩せてる割には大きめな胸があらわになる。昔の写真とは違い、ピンク色ではなく少し濃い感じの乳首。大きさも、かなり大きくなってしまっている。
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夜行バスで、子連れの人妻に痴女プレイされた

このあいだ、東京までの夜行バスに乗りました。
いつもは使わないのですが、どうしてもお金がなかったので。

案の定狭いシートに詰め込まれて、バスの前方が男性とカップル。
後部が女性のみに分けられたのですが、
僕はギリギリに予約したからなのか、なぜか女性の席の方でした。

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[ 2020/09/30 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

次の朝、あんなことがあってもとくに何も変わらず、3人で朝ご飯を食べた。でも、微妙に清に気まずそうな感じがある。でも、真美は明るい感じで話を続け、
『今日は、何するの? 何か予定あるの?』
と、清に聞いたりする。今日は俺も休みだし、清も休みのはずだ。

「え? 別に予定ないよ。家に帰って、ゴロゴロするつもりだけど」
と、答える清。


『だったら、遊びに行こうよ。ボーリングとかしない? なんか、最近運動不足だし』
真美は、そんなことを言う。昨日、清に太ってきたと言われたことを気にしてるのかな?と、感じた。
「おっ、良いね。メチャ久しぶりだよ」
清は、楽しそうだ。そして、今日の予定が決まった。

食事が終わると、準備をし、4人で出かけた。息子はまだ1歳なので、ボーリングは出来ない。でも、お出かけは好きなので楽しそうだ。

なんとなく、組み合わせ的に俺が息子の面倒を見て、清と嫁が話をしているという感じになる。なんというか、嫁がデートをしているのに付き添っているような不思議な気持ちになる。

ストライクやスペアを取る度に、ハイタッチする2人。もちろん俺ともするが、なんとなく疎外感を感じてしまう。
『パパ、頑張ってよ! 負けてるよ!』
真美は、急に俺を応援してくれた。そんなことで妙に嬉しくなる俺。自分でも、単純だなと思う。そして、やる気を出した俺が追い上げ、ほとんど清と同じようなスコアになる。すると、真美が耳打ちをしてきた。
『負けたら、今日も清さん手伝っちゃうよ。もっと、すごいやつしちゃうよ』
と、言う真美。俺は、ドキッとしてしまった。今日も、清を泊めるつもりなのだろうか? 俺は、一気に色々と想像してしまった。そして、最終フレームの2投目、後2本倒せば俺の勝ちだ。ピンは、5本残ってる。普通に投げれば、まず勝てる状況だ。

俺は、真美を見た。真美は、しっかりと俺のことを応援してくれている。俺は、落ち着いて足を踏み出した。でも、投げるまでの数歩の間に、もっとすごいヤツを見たいという気持ちが湧いてしまった。

結局、俺はガターになってしまった。わざとではない。でも、余計なことを考えた結果だと思う。
『あ~あ、負けちゃったね。ホント、でも、良い勝負だったね!』
真美は、さっきのことは何も言わない。優しい顔で慰めてくれるようなことを言う。でも、しばらくすると、また耳打ちをしてきた。
『じゃあ、今日はすごいことしちゃうね』
真美は、そんな風に言った後、ウィンクをしてきた。俺は、真美のその仕草にドキッとしてしまった。そして、その後数ゲームして、昼を食べに行った。楽しい雰囲気で食事は進み、あっという間に良い時間になった。

「じゃあ、そろそろ帰るわ。ホント、楽しかったよ。ありがとな」
清は、本当に感謝している顔で言う。
『今日も泊まっていけば良いでしょ? どうせ、やることないんだから』
真美は、からかうように言う。清は、さすがに悪いから帰ると言う。でも、俺も真美も、全然悪くないし、気にせず泊まって行くように勧める。強引に押し切られるように、清は泊まって行くことになった。

ボーリングの疲れもあり、ダラダラ過ごした後、夕食を食べ始めた。さっきスーパーで買った寿司とか惣菜だ。食べ終わる頃、俺が息子を寝かしつける。そして、寝かしつけてリビングに戻ると、すでに二人はビールを飲んでほろ酔い加減だった。

『パパ、お疲れ様。すぐ寝た?』
真美が、ほろ酔い加減のまま聞いてくる。俺は、すぐ寝たよと答えながら、ドキドキしていた。本当に、凄いことをするつもりなのだろうか?

そして、俺もビールを飲み始める。
「本当に、色々ありがとう。二人には、助けられっぱなしだよ。おかげさまで、俺もかなり気持ちの整理がついたと思う」
清が、珍しくしみじみとそんなことを言ってきた。
『よかった。ホント、最初の頃はどうなっちゃうのか心配だったんだよ』
真美が、そんな風に言う。確かに、嫁さんが死んでしまった直後は、後を追うんじゃないかと思うくらいに清は落ち込んで憔悴しきっていた。

「本当にありがとう。俺がいつまでもくよくよしてたら、アイツに怒られちゃうからね」
清は、笑顔で言った。そして、昔話を織り交ぜつつ、楽しく飲みながら会話を続ける。

『ランジェリーパブ? へぇ、女の子が下着姿なんだ。それって、エッチなことも出来るの?』
真美が、清がたまに行くというランジェリーパブの話に食い付いた。
「いや、そういうのはないよ。ただ、飲むだけ。キャバクラの、下着版って感じかな?」
清が説明をする。
『そうなんだ。でも、それって余計に欲求不満になるんじゃないの?』
真美が、もっともなことを言う。俺も、行ったことはないけどそんな気がした。
「まぁ、どうせキャバクラとか行っても上手いこと出来ないし、風俗行くのもなんとなく抵抗あるから、ランジェリーパブくらいがちょうど良いんだよね」
清は、少し恥ずかしそうだ。確かに、そこまでカミングアウトしなくてもいい気はした。

『じゃあ、ランジェリーパブしてあげるね』
真美は、そういうと、いきなり服を脱ぎ始めた。慌てて止める清。でも、ワンピース姿だった真美は、すでに下着姿だ。薄いピンクのブラジャーとショーツ。いつもの着古したヤツではなく、新しい感じがする。そして、ちょっと布が小さめな感じで、セクシーな雰囲気もある。

『はい、ついであげる』
そう言って、ビールをコップにつぎ始める真美。少し頬が赤くなっていて、真美も恥ずかしいんだなと感じる。
「いや、なんか……凄いね。セクシーだよ。緊張しちゃうな」
清は、コップを持ちながらそんな風に言う。本当に、かなり緊張気味だ。でも、やっぱり視線は胸や太もものあたりに注がれているのがわかる。

そして、家庭内ランジェリーパブが始まった。俺は、見慣れた嫁の下着姿なのでそれほど興奮はしない。でも、その姿を清に見られているという状況に、不思議なほど興奮してしまう。

清も徐々に慣れてきて、
「ホント、大きいね。それだけ大きいと、肩こるんじゃない?」
清が、嫁の胸の谷間を見ながら言う。俺は、昨日の真美のハンドサービスにもなぜか興奮してしまったが、今もやっぱり興奮している。自分の嫁の下着姿を他の男に見られて興奮する……。これは、きっと寝取られ性癖というヤツなのだと思う。

俺がそんなことを考えていると、いつの間にか清が真美の肩を揉んでいた。
『あぁ、気持ちいい。清さん、上手じゃん』
肩を揉まれながら、気持ちよさそうな声をあげる真美。下着姿の真美が肩を揉まれているのは、不思議な感じがする。清は、ニヤニヤしながら揉み続ける。上から覗くように、真美の胸の谷間を見ている。

「ホントに凝ってるね。胸って、結構重いんだね」
清はそんな風に言う。
『そうなんだよ。下から持ち上げてみて。重さわかるから』
真美がそんな風に言う。すると、清はすぐに真美の胸を下から持ち上げるように持った。
「ホントだ! こんなに重いんだ!」
大げさに驚く彼。俺は、ユサユサと揺らすように真美の胸を持ち上げている清を見て、かなりのショックを受けていた。どんな形であるにせよ、真美の胸を触られている……。俺は、今までに感じたことがないような嫉妬を感じていた。

『ホント、もっと小さくなって欲しいよ』
真美がそう言うと、
「痩せれば小さくなるでしょ」
と、清がからかうように言う。
『もう! 別に太ってないもん』
真美が、胸を持たれたまま言う。俺は、ドキドキしながら成り行きを見守っている。

「ごめんごめん。じゃあ、ここも揉んであげる。少しは楽になるんじゃない?」
清がそう言って、真美の胸を揉み始めた。下から持ち上げるだけではなく、鷲づかみっぽくしながら揉む彼。
『もう……。エッチ』
真美は、そんな風に言うだけで抵抗しようとしない。清は、興奮した顔でブラジャー越しに胸を揉み続ける。一気に、空気が淫靡なものに変わった感じがする。

「ここは、柔らかいね。ぜんぜん凝ってないよ」
胸を揉みながら言う清。凝ってないと言いながらも、夢中で胸を揉み続けている。
『うん。柔らかいでしょ』
真美がそう答える。少し、緊張しているような感じになってきている。すると、清がブラ越しに乳首を摘まむようにし始めた。
「でも、ここはすごく固い。めちゃくちゃ凝ってるよ」
そんな風に言う清。
『うぅ、んっ、バカ……』

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露出癖のある妻が、会社の後輩と私とで3Pしました

私たちは、静岡県在住、私、夫36歳(182cm-82kg、会社員)、妻34歳(162cm-46kg B82W60H86)の、ごく普通の仲のよい夫婦です。

妻は、自分の恥ずかしい姿を見られることに興奮します。

4年前にひょんな事から、3Pを経験しました。
その相手は24歳、私の会社の後輩(以下K)でした。
 
彼は、普段はとても奥手な優しい青年で、子供の相手もマメにしてくれ、妻もとても気に入っておりました。

【続きを読む】
[ 2020/09/30 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった2(転載禁止)

前回の話

結衣さんは、射精が終わったのにまだしごき続けてくる。俺は、身をよじるようにしてくすぐったいとアピールする。
『え? 男の人って、出したらくすぐったくなっちゃうの?』
結衣さんは、キョトンとした顔になってしごくのをやめた。俺は、射精した後は敏感になりすぎて、くすぐったくなることを説明した。

『そうなんだ……。女とは違うんだね』
結衣さんは、そんな風に言う。俺は、結衣さんの指に精液がたくさんついていることにドキドキしていた。俺は、女性はイッた後も気持ち良くなれるの? と、質問した。

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[ 2020/09/28 10:28 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

元上司は主婦になった私をいまだに忘れられなかったようです

私は38歳の会社事務員です。
10年前に主人と結婚して子宝に恵まれ、専業主婦として育児に専念してきました。
2人の子供が小学生になり送り迎えの手間が掛からなくなり、家計を支える為にパートで働く事を考え出した5月中旬、独身時代に勤めていた会社から「正社員として復帰しないか?」と連絡がありました。

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[ 2020/09/26 04:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻の不倫相手にボイスレコーダーで録音を頼む夫

妻美香37歳が不倫しているのは僕は携帯を見て知っていました・・。
はじめは離婚とか慰謝料とか思っていましたが・・・

他の男にチンポ嵌められた妻はどんな感じ方をしてるんだろうか?
とかどんなSEXをするんだろうとか興味を持ち始めました・・・ 不倫相手の男の携帯番号も知っているので僕は妻の不倫相手の男にTELをして有るお願いをしました。

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[ 2020/09/25 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲オッパブ好きの友人が遊びに来て、嫁と3人で飲んでいたら完(転載禁止)

前回の話

僕は、大量に射精をしてしまい放心状態みたいになっていた。望も、アナルの中に射精をされて小刻みに震えているような状況だ。四つん這いになったままの望。祐介は、目一杯奥まで押し込んだ状態のまま、
「あぁ、ヤバい。気持ち良すぎる。望ちゃん、最高だよ」
と、本当に満足げな顔で言う。祐介は、本当に最高に気持ち良かったというような顔になっている。

『……中に出したでしょ。ダメって言ったのに』
望は、そんな風に言う。でも、怒っているような感じではなく、少しトロンとしたような感じになっている。


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[ 2020/09/22 07:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた4(転載禁止)

前回の話

僕は、パンツの中を精液で汚しながら、声を必死で堪えていた。ネットカフェの個室なので、防音なんてあってないようなものだ。変に思われないように、歯を食いしばるようにして声を堪え続ける。

画面の中では、お漏らしをしながら身体を震わせているまさみが映っている。
『もうダメっ! 本当にダメなのっ、死んじゃうっ!』
まさみは、怯えたような顔で叫ぶ。男性は、挿入しているペニスを引き抜いた。
『んおぉっ』
ペニスを引き抜かれ、また野太い声をあげるまさみ。本当に、全身が敏感になってしまっているようだ。



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[ 2020/09/14 15:22 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁(オリジナル 転載禁止)

週末、いつものように清を招いて夕食を一緒に食べていた。清は、高校の時からの友人だ。お互いに結婚して多少疎遠になったりもしたが、この2年くらいはかなり頻繁に家に招いている。2年前に、清の嫁さんが交通事故で死んでしまったからだ。
見ていられないくらい落ち込んだ清。もしかしたら、嫁さんの後を追ってしまうのではないか? そんな危機感を感じさせるほど、彼は落ち込んで自暴自棄になっていた。

見かねた俺は、とにかく一緒に飯を食べるようにした。強引に誘って引っぱってくるような感じでうちに連れてきた。そして、時間はかかったが清にも笑顔が戻ってきて、最近では本当に楽しく飯を食べる感じになっていた。


『そんなことないよ。体重は変わってないもん』
俺の嫁の真美が、清に太ったと言われてムキになって反論する。でも、確かに真美は太ったと思う。まだ子供が1歳なので、家にいることも多く、少し運動不足なのかもしれない。
でも、少しぽっちゃりしたくらいの方が好みなので、まったく問題ないと思っている。

「そうなんだ。なんか、太ももとかむっちりしてきたなって思ったからさ」
清は、少し酔っている感じだ。最初は、真美とほとんど口も聞かなかった彼だけど、今では昔からの友人みたいな感じになっている。
真美も、最初はただの同情心だけだったと思うが、今では結構楽しそうにしている。きっと、馬が合うんだと思う。

俺は、そろそろガールフレンドでも作ったらどうだ? と、まだタイミングが早いかな? と、思いながらも言ってみた。
「え? ガールフレンドならいるよ。真美ちゃん」
清は、笑いながら言う。でも、気のせいかもしれないが、少し悲しそうな目になった気がする。
『そうそう。私がいるから別に良いの』
真美は、やっぱり楽しそうに言う。いつもよりも、少し酔っているのかもしれない。

俺は、考えてみればまだ2年なので、そんな気になれないんだろうなと思った。でも、性欲はあるはずなので、どうしているのだろう? と、変なことも気になる。

そして、結構遅い時間になった。俺は、泊まっていけば? と、声をかけた。清は、そうさせてもらうよと言った。かなり顔が赤いので、思っている以上に酔っているのかもしれない。

そして、遠慮する清を先に風呂に入れさせると、真美が片付けをしたりバタバタ動き始める。俺は、まだ残っているビールを飲みながら、ニュースを見たりしていた。すると、
『ちょっと、背中流してくるね』
と、真美が後ろから声をかけてきた。俺は、ビックリして振り返る。すると、真美は水着姿だった。最近は行ってないプール。水着は、数年前のものだ。布が小さいタイプではないが、一応ビキニタイプの水着だ。あの頃よりも少しついてしまった贅肉が、妙に肉感的でセクシーに見えてしまう。そんなことよりも、背中を流すという言葉にビックリしてしまった。

俺は、さすがにマズいだろうと言った。
『どうして? これくらいサービスしてあげないと。いつもビールやお肉持ってきてくれてるでしょ?』
真美は、そんな風に言う。俺は、確かにそうだなと思ったが、それでもやりすぎではないかと思う。
『それに、私は清さんのガールフレンドなんだから、これくらいはしないとね』
真美は、おどけたように笑いながら言う。そして、そのまま本当に行ってしまった。俺は、正直パニックになっていた。いくらなんでもやりすぎだと思う。でも、やりすぎと思いながらも、なぜか止めに行かない俺がいる。やっぱり、清に対してはいまだ同情心が強く働くからかもしれない。
きっと、嫁も同じような気持ちで色々と清にしてあげようとしているのかもしれない。自分の配偶者が事故で突然死んでしまう……。それは、想像もつかない。どんな心理状況になるのだろう?

風呂の方から、真美の笑い声が聞こえて来た。俺は、止めに行くつもりではなく、気になってしまってこっそりと近づいていった。

「そ、そこは良いって! ちょっ、ダメだって、恥ずかしいよ!」
清が、困ったような声をあげている。
『恥ずかしがる歳でもないでしょ? ほら、手どかして!』
真美は、まるで看護師のおばちゃんみたいな感じになっている。
「ちょっ、そこは良いから! 本当に良いって!」
清は、照れたような声をあげている。少しムキになっているようにも聞こえる。
『ちゃんと綺麗にしとかないと、いざって時に嫌われちゃうよ?』
真美は、世話を焼き続ける。清は、その言葉を聞いてなのか、抵抗するようなことを言わなくなった。
『ほら、綺麗になった! ホント、恥ずかしがり屋さんなんだねぇ』
真美は、からかうように言う。
「そりゃ、こんなことされればそうなるよ」
短く言う清。すると、真美が、
『じゃあ、ゆっくり温まってね~』
と、言い始めた。俺は、慌てて音を立てずにリビングに戻った。

少しすると、水着のままの真美が入ってきた。
『終わったよ~。パパも、流してあげようか?』
真美は、そんな風に言ってくる。一見、すごく楽しそうだ。俺は、じゃあ、お願いしようかな? と、言ってみた。
「フフ。良いよ。久しぶりだね。このままが良い? それとも、裸が良い?」
真美は、おどけたように言ってくる。俺は、そのまま水着が良いと言ってみた。
『そう言うと思った。じゃあ、入ろうよ』
真美は、そんな風に言う。清は、もう出たのだろうか? 移動すると、清はもう風呂から上がっていた。多分、布団を敷いた和室に行っているのだと思う。

俺は、全裸になって風呂に入る。水着姿のままの真美が入ってきて、身体を洗い始めてくれる。なんというか、変な感じだった。
真美は、俺のペニスにもボディソープを付けてくる。俺は、思わずそこは良いよと言った。
『なんで? 洗わないと汚いじゃん。清さんも恥ずかしがってたけど、そんなに恥ずかしいものなの?』
俺のペニスを洗いながら聞いてくる真美。俺は、思わず清のチンポを洗ったのか!? と、聞いた。
『え? うん。洗ったよ。だって、そこだけ洗わないのも変でしょ?』
真美は、悪びれずに言う。俺は、不思議な感覚を味わっていた。真美が、他の男のペニスを握った……。それは、イヤなことのはずだ。でも、なんというか妙にドキドキする。興奮している……と言うほどではないにしても、それに近い感覚がある。

俺は、アイツのチンポはどうだった? と、質問した。
『え? どうだったって、別に普通だったよ。二本生えてるとか、金色だったって事はないよ』
真美は、そんな風に答える。俺は、そうじゃなくて、サイズはどうだったのかと聞いた。
『え? 大きさ? うん、なんか太かったよ』
真美は、そんな風に言う。俺は、なぜか興奮したまま、アイツのは勃起したのかと質問した。
『うん。洗ってたら、少し固くなってきたかな? でも、完全には大きくなってないと思うよ。どうしたの、そんなこと聞くなんて』
真美は、不思議そうな顔で聞いてくる。俺は、聞いておきながら、どうしてそんな質問をしたのか自分でもよくわからなくなっていた。

『はい、綺麗になったよ。じゃあ、今度は私も洗ってもらおうかな?』
そう言って、水着を脱ぎ始めた真美。肉付きの良い身体が、あらわになる。確かに、少し太ったのは間違いないと思うが、すごく抱き心地が良さそうだ。
俺は、興奮しながらボディソープを手の平に取り、彼女の身体に塗り拡げていく。そして、そのまま胸を洗い始めた。太ったことでさらに大きくなった胸。両手に余る感じだ。手の平に、乳首の感触が伝わってくる。真美の乳首は、最初からカチカチになっていた。

『ンッ、ダメだよ、エッチ……変な気持ちになっちゃうよ』
悩ましい声をあげる真美。俺は、強い嫉妬を感じていた。清のペニスを握ってしまった真美……。ただ洗っただけだとは思うが、それでもモヤモヤが大きくなるばかりだ。俺は、嫉妬に押されるように真美の乳首を触り続ける。真美は、どんどん息遣いが荒くなっていく。
『パパ、ダメだよ、清さんいるんだから……』
真美は、恥ずかしそうに言う。俺は、その言葉を聞いて冷静になった。

『じゃあ、ゆっくり温まってね』
真美はそう言って風呂から出て行った。俺は、自分でも興奮しすぎたなと思った。清がいるのに、風呂でセックスをしてしまったら丸聞こえだったと思う。

そして、俺は少し温まった後、風呂を出た。入れ替わりに、真美が風呂に入る。清は、リビングでビールを飲んでいた。少し気まずそうな彼。
「なんか、悪かったな。身体洗ってもらっちゃって……」
謝ってくる清。本当に、申し訳ないと思っているような感じだ。俺は、別に気にするなと言った。
「なんか、その……チンポまで洗ってもらっちゃったし……」
清は、本当に申し訳なさそうだ。俺は、そんなにも申し訳なさそうにする彼に、同情心と優越感を感じてしまった。そして、洗うだけじゃなくて、抜くのも手伝わせようか? と、言ってしまった。

「えっ!? そ、それはマズいだろ。そんなの、さすがに頼めないって」
清は、しどろもどろだ。無理もないと思う。俺は、さらに優越感を感じながら、遠慮しなくても良いと言っていた。清は、困ったような感じで、
「本気で言ってるのか? そんなの、聞いたことないぞ」
と、言う。俺は、逆に真美じゃイヤなの? と、聞いてみた。
「いや、そう言うことじゃないって。真美ちゃんがイヤなわけないだろ。むしろ、嬉しいよ」
そんな風に言う彼。すると、
『じゃあ、手伝ってあげる!』
と、後ろから真美の声がした。

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娘の学園祭で、男の子達に撮影されているうちに恥ずかしいほど濡れてしまい

娘が通う大学で学園祭が行われ、そこで起きた出来事です。
”珍しく娘から学園祭に来てみたら・・・”とお誘いがあったんです。
その日は、夫も休みだったので話をしてみると”行って見るか”とノリノリでした。
40歳を迎えていた私ですが、若い者には負けて居られないと言う張り合いなのか?

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[ 2020/09/06 05:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲嫁がバイト先のファミレスで、高校生に本気になっていた2(転載禁止)

前回の話

理香は、彼の精液を飲み干した後、特にうがいをしに行ったりもしない。ごく普通に、食事を再開した。剛と呼ばれていた男の子も、いったんズボンを穿いて食事を再開した。本当に、慣れた感じというか、いつもこんなことをしているんだろうなと感じる。

『この前、かっこ良かったよ。あんなに速く走るんだね。でも、気をつけてね』
理香は、そんなことを言い始めた。この前、僕と一緒に遊びに行ったときの話だと思う。すごく楽しい一日だったけど、いま思えば剛君のことを見に行くためだったんだと思う。僕は、完全にダシにされてしまったんだなと悲しくなる。

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[ 2020/09/04 19:44 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ネットで知り合った人妻に、とびっこを装着して映画に行きました

結構前の話です。
俺は掲示板で知り合った30代の人妻と映画館に行くことになって、わざわざ隣町の映画館で現地集合。
10分遅れて10:40、映画館に到着。
見る映画は『オーシャンズ11』。

『待ってますよー。今どこ?』と、奥さんにメール。

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[ 2020/09/03 22:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって3(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、ソファで大きく脚を拡げた状態のまま、幸夫にディルドでガンガン責められいてる。僕のよりも遙かに大きなディルドが、長いストロークで由紀恵の膣中を責め続けている。

僕は、あえぎっぱなしになっている由紀恵を見ながら、ペニスを握ってしごき始めた。僕のすぐ横で、他の男に感じさせられている由紀恵……。今まで、想像したこともないシチュエーションだ。

これまでは、ごく軽い露出プレイで満足していたのに、いきなりエスカレートしてしまった感じだ。幸夫は、ディルドの動きをさらに早くしていく。


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[ 2020/09/03 13:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた2(転載禁止)

前回の話

まさみは、苦しそうな顔のまま必死で正和さんのペニスをフェラチオしている。手でしごくのと変わらないような速度で頭を振るまさみ。
手でお腹を押さえていることから、本当に苦しいのだと思う。僕は、まさみがこんな目に遭ってるなんて、想像もしていなかった。ただ、ごく普通のセックスをしているだけ……そう思っていた。

僕は、浣腸されて必死でフェラチオするまさみを見ながら、どうしても興奮してしまう。

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[ 2020/09/03 00:43 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

キツめだけど美人な上司は婚約者がいるのに乱れに乱れました

俺、某中堅企業のしがない営業なんだけど、数年前にうちにしたら結構でかいプロジェクトが立ち上がって、それからしばらくは相当忙しい日が続いて残業しまくりだった。

プロジェクトをぶち上げたのはM村部長だったんだけど、主任がやたらと張り切ってて。
この人、久しぶりの女主任らしいんだけどスゲー仕事できる人で、いかにもっつーか上昇志向も強そうだったし、実際キツめだったんだけど、でも当時の働きっぷりは凄いものがあった。

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[ 2020/09/02 05:01 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

大好きな兄の為に、担任に抱かれました

放課後、進路相談室に呼ばれた。

向かいに座るなり、先生は唐突に尋ねた。

「藤村、N大志望だったよな?」

私は黙って下を向いてしまった。

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[ 2020/09/01 09:36 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

大学生の息子の友人と不適切な関係にあります……

現在、大学生の息子の友人であるユウキ君と不適切な関係にあります。
不適切な関係と言いましても、なんとか肉体関係になるのは踏みとどまっていまして、その一歩手前です。

カレとの関係が始まったのは去年の7月のことでした。
隣の市で花火大会があり、その花火は自宅の2階の窓からも見ることができます。

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[ 2020/09/01 02:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
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紹介文:寝取られに特化した体験談を紹介しています。

愛する妻や恋人が他の男に本気で堕ちる過程や、他の男に調教されていくところを、なすすべもなく隠し撮りの動画で見るしかない……等です。

愛する嫁が他人に汚されていくのを見て、嫉妬と怒りの中、異常に興奮してしまう自分……後戻り出来ない扉が開きます。

妻、恋人、片思いの相手、すべて寝取られる話なので、NTR耐性のない方はご注意下さい。

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