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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

詩織は、膣にコブシを入れられたまま、あえぎっぱなしになっている。コブシで子宮を押されたり、握られたりしながらあえぎ続ける詩織。僕は、そんな彼女を見ながら、二回目のオナニーを始めていた。
隆史くんは、
「すごく締まってきたよ。腕千切れそう」
と、驚いたような口調で言う。
『ダメ、止めちゃダメだよ。もっと強く動かして。内蔵、引きずり出るくらい動かして欲しい』
詩織は、意識が半分飛んでいるのではないかと思うような顔だ。


「マジで? 健也達が来る前に、使い物にならなくなるんじゃない?」
隆史くんは、あきれたような声で言う。
『良いの。中途半端にされるのイヤだから』
詩織は、そんな風に言う。

ソファの上に座っている詩織は、セーラー服姿のままだ。ショーツも穴あきのタイプなので、脱いですらいない。そんな状態のまま、コブシで膣を責められている詩織……。僕は、そんな彼女を見ながら夢中でペニスをしごき続けている。もう、僕はまともな判断がつかなくなってしまったのかもしれない。

「よし、行くよ。やめてって言っても、やめないからね」
隆史くんは、そんな風に言うと、腕ごとすごい速さで動かし始める。
『んおぉおおおっ! こ、壊れるっ、オマンコ壊れるっ!』
詩織は、悲鳴のような声をあげ始める。でも、隆史くんはそのまま腕を動かし続ける。
『うぅううっ! うぅうう゛~~っ! もっと、子宮に強くっ! あぁぁあぁあっ! イグッ!! オマンコイグッ!!』
ほとんど絶叫状態の詩織。色白の童顔。清楚で上品なルックスをしている詩織……。でも、詩織は信じられないくらいに顔をグチャグチャにして、はしたない言葉を吐き続けている。

「うわ、スゲぇ。ほらほら、もっと感じなよ」
隆史くんは、しぶきを吹き散らかし始めた詩織を見ながら、手加減なしでさらに動かし続けていく。
『ングぅっ! イグッ! おぉおお゛っ! オマンコ壊れるっ! ダメぇっ! 子宮潰れちゃうっ! ダメぇっ! 止めてぇっ!』
詩織は、ほとんど泣き声になってしまった。でも、隆史くんはさらに動きを加速した感じになる。隆史君の腕の動きにあわせて、ズボズボと変な音が響く。トイレの詰まりを取る器具を使っているような音だ。
「ほらほら、もっとなんでしょ? 子宮、握りつぶしてあげるよ」
隆史くんは、そんな風に言う。その途端、詩織はギャッと言うような、悲鳴をあげ始める。

「ほらほら、もっと強くするよ~」
隆史くんは、楽しそうに詩織の膣中を弄び続ける。他の男に、子宮を握られてしまっている詩織……。僕は、自分の愛する嫁がこんなにも蹂躙されているのに、やっぱり興奮状態が収まらない。それどころか、もうイク寸前になっている。

『アガッ、ガッ、ああぁあぁああ゛ッ、死ぬぅ』
詩織は、白目を剥いてしまっているような顔になってきている。
「うわ、やばい顔。マジで死んじゃう?」
隆史くんは、そんな風に言いながらも、腕をさらに動かし続ける。もう、音が人体が発しているとは思えないような音になってしまっている。

すると、詩織はのけ反り腰を持ち上げるようにしながら、痙攣し始めた。それだけではなく、口から泡を吹いているような感じだ。
「えっ、ヤバっ、マジか、詩織ちゃん、大丈夫!?」
慌てて腕を引き抜き、心配そうに詩織の肩をゆする彼。でも、詩織はそのままソファに横倒しになる。太もものあたりが小刻みに震えている。
「えっと、これ、救急車?」
焦る隆史くん。でも、
『平気。どうしてやめちゃうの? やめないって言ったのに』
と、詩織が不満そうに言う。口の端には、まだ泡のような物がついたままだ。
「マジか……。詩織ちゃん、ヤバいね。淫乱なんてもんじゃないね」
隆史くんは、あきれたような口調で言う。
『そんなことないよ。ただ、少しエッチが好きなだけだよ。でも、こんなになっちゃった。ガバガバになったかな?』
詩織は、膣口を指さしながら言う。詩織の膣口は、腕を抜いた後も拡がったままだ。ポッカリと穴が開いているような、強烈なビジュアルだ。

「平気でしょ。ガバガバになっても、お尻あるじゃん」
隆史くんは、気にもしていない感じで言う。
『そんなのダメだよ。しゅん君にはお尻なんて使えないもん』
詩織は、可愛らしい声で言う。
「え? まだそんなこと言ってるの? て言うか、もうバレてるんじゃない? どこの世界に、子供も産んでないのにそんなガバマンの嫁がいるの?」
隆史くんは、からかうように言う。
『もう! 意地悪言わないでよ!』
詩織は、急に可愛らしくなってしまっている。僕は、正直驚いていた。僕のことが大好き……。詩織の態度からは、そう思える。確かに、一緒にいるときは本当に愛されてるなと感じるし、詩織の行動に疑いを持ったこともない。
この動画は、こうやって見ている今でも現実味がないというか、信じられないくらいだ。

「ホント、旦那さんのこと大好きなんだね。でも、だったらなんでこんなことしてるの? 旦那とすれば良いじゃん」
隆史くんは、そんなことを言う。
『出来るわけないでしょ。こんなのしようって言ったら、嫌われちゃうよ』
詩織は、慌てたような口調で言う。
「ふ~ん。別に、嫌われないと思うけどな」
隆史くんは、そんな風に言う。すると、インターホンが鳴った。詩織は、そのままの姿で玄関の方に移動する。隆史くんは、ソファに座ってスマホをいじり始める。あまり関心がない感じだ。
詩織に対しては、とくに何も感情を持っていない感じで、本当にセフレとしか思っていないのが伝わってくる。僕は、健也君みたいに詩織に感情を持たれるよりも、こんな風にセフレ扱いされる方がショックが大きいのを感じる。

リビングに、詩織が戻ってきた。一人の男の子が後についてきている。どう見ても、若すぎる。高校生? もしかしたら、もっと若いかもしれない。おどおどした感じで不安そうな顔になっている。

「え? 若すぎない?」
隆史くんは、驚いたような顔で言う。
『へへ。美味しそうでしょ』
詩織は、興奮しきった声で言う。そして、男の子をソファに座らせると、キスをし始めた。ビックリしたようなリアクションを取る男の子。詩織は、イヤらしく舌を使い、顔中を舐め回すようなキスをする。

緊張したような感じの男の子に、詩織は痴女のように声をかける。
『気持ちいい?』
男の子は、
「気持ちいいです」
と、緊張した声で答える。
『口開けてみて』
詩織は、そんな指示をする。男の子は、言われるままに大きく口を開けた。詩織は、男の子の口内に唾液を垂らし始める。男の子は、慌ててそれを飲み干していく。
『美味しい?』
詩織は、本当に興奮しきったような声をあげている。僕は、詩織にこんな趣味まであったことに驚いていた。ショタコンとか言うのだろうか? 若すぎる男の子に、強い興奮を感じているようだ。

『じゃあ、私のも飲ませてくれる?』
そんな指示をする詩織。男の子は、おっかなびっくりな感じで詩織と同じように唾液を垂らし始める。詩織は、嬉しそうにそれを飲み干していく。
『美味しい。ねぇ、好きなようにキスしてみて』
詩織は、発情した顔でおねだりをする。すると、男の子は詩織に対してキスをし始めた。ぎこちなく、それでいて必死な感じでキスを続ける男の子。詩織は、舌を突き出したりして男の子を挑発し続ける。

小さな舌が、詩織の舌に絡みついていく。僕は、健也君や隆史くんの時とは違った興奮を感じている。背徳感とか言うヤツなのだろうか? 僕は、夢中でペニスをしごき続ける。

すると、詩織が服を脱ぎ始めた。セーラー服を脱ぎ、上半身裸になると、痩せてる割には大きめな胸があらわになる。昔の写真とは違い、ピンク色ではなく少し濃い感じの乳首。大きさも、かなり大きくなってしまっている。
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幸せだった主婦の私が犯され37回注ぎ込まれ、受胎ビデオを撮られた

私は都内在住の24歳になる主婦です。
夫は3歳年上で某メーカー勤務です。すごく優しい人で、なんの不満もありません。でも、私はこの夫には決して言えない秘密があります。
あれは2年前、夫が新婚早々海外工場視察のため1週間出張に出掛けた夜の事です。
入浴を終え、寝室に戻ってタオル1枚で汗がひくのを待っていました。その時、玄関の方で物音がしました。

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[ 2020/09/30 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

セックスレスだった妻が、パート先の高校生にデートに誘われた(転載禁止)

「え? デート? そんなのダメに決まってるじゃん」
俺は、妻の麻衣子に慌てて言った。
『し、しないよ! しないに決まってるじゃん。ただ、そんなこと言われたって報告だよ』
麻衣子は、慌てて説明をする。俺は、その言葉にホッとした。麻衣子がパートしているファミレスは、大学生や高校生のバイトも多い。そんなバイトの高校生の男の子に、デートしてくれと言われたらしい。

俺は、てっきりデートをするという話だと思ってしまって、軽くパニクってしまった感じだ。
「麻衣子が人妻だって、知らないの?」
俺は、そんな質問をする。

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[ 2020/09/30 21:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

浮気がちの夫に、優しい義父、身体が求めるのは義父でした

30代の主婦です。

名前を『ちほこ』と言います。

雪深い田舎に住んでいますが、嫁いで10年になります。

小学生の娘と幼稚園の息子がいて、3世代同居の家族です。

義父も義母もとても良い人で、特に義父ちゃんには優しくしてもらっています。

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[ 2020/09/30 18:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

弁当売りの人妻さんと、駅弁ファックしたのは燃えました

釣りの潮待ちと小雨回避で、いつもの公園の駐車場に向かいました。日頃はガラガラなのにその日は隣の広場でグランドゴルフの練習があるみたいで、じいちゃん達の車が沢山止まってました。

「小雨降るのによくやるなぁ」

なんて思いながら、ついつい寝てしまいました。

2時間ほどしてから、喉の渇きと便意を感じ、駐車場内の公衆便所と自販機を利用しようと起きあがると、周りに車がほとんどなく、朝から居たのは2台横のじいちゃん達に弁当を売りに来たであろう移動販売の弁当屋の車と自分の車だけになってました。

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[ 2020/09/30 16:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

可愛くなかった同級生がメチャ可愛くなってて、婚約者がいるのにやらしてくれた

この前、同級生とコンビニで会った。
当時も仲は良かったが、可愛くない為、恋愛対象外だった。

「お前とはいくら貰ってもやりたくないな!」と言ったこともある。

そんなあいつが(以後A子)、見違えるように可愛くなって俺の前に現れた。

「久しぶりー!元気?」
「おー元気だよ!可愛くなったな!」

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[ 2020/09/30 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夜行バスで、子連れの人妻に痴女プレイされた

このあいだ、東京までの夜行バスに乗りました。
いつもは使わないのですが、どうしてもお金がなかったので。

案の定狭いシートに詰め込まれて、バスの前方が男性とカップル。
後部が女性のみに分けられたのですが、
僕はギリギリに予約したからなのか、なぜか女性の席の方でした。

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[ 2020/09/30 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

淫乱子持ち人妻との労使交渉

さゆり、29才、既婚、子供2人。

パート事務員の募集で応募してきた、近所の主婦だが結構可愛い顔立ちだ。
身長は156cmと言った所だろうか、パンツスーツの胸も尻も、そうそそる感じの体型じゃないが、どことなくいやらしさが漂ってくる。
こんな女に咥えさせたらエロイだろうなぁ~ 私の中の性欲がまた頭をもたげてきた。

出先に忘れ物を届けてもらうった事があり、そのお礼に食事をご馳走する事になっていた。
「この間はありがとう、おかげで助かったよ」
「いえ、どう致しまして、お役に立ててよかったです」

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[ 2020/09/30 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

次の朝、あんなことがあってもとくに何も変わらず、3人で朝ご飯を食べた。でも、微妙に清に気まずそうな感じがある。でも、真美は明るい感じで話を続け、
『今日は、何するの? 何か予定あるの?』
と、清に聞いたりする。今日は俺も休みだし、清も休みのはずだ。

「え? 別に予定ないよ。家に帰って、ゴロゴロするつもりだけど」
と、答える清。


『だったら、遊びに行こうよ。ボーリングとかしない? なんか、最近運動不足だし』
真美は、そんなことを言う。昨日、清に太ってきたと言われたことを気にしてるのかな?と、感じた。
「おっ、良いね。メチャ久しぶりだよ」
清は、楽しそうだ。そして、今日の予定が決まった。

食事が終わると、準備をし、4人で出かけた。息子はまだ1歳なので、ボーリングは出来ない。でも、お出かけは好きなので楽しそうだ。

なんとなく、組み合わせ的に俺が息子の面倒を見て、清と嫁が話をしているという感じになる。なんというか、嫁がデートをしているのに付き添っているような不思議な気持ちになる。

ストライクやスペアを取る度に、ハイタッチする2人。もちろん俺ともするが、なんとなく疎外感を感じてしまう。
『パパ、頑張ってよ! 負けてるよ!』
真美は、急に俺を応援してくれた。そんなことで妙に嬉しくなる俺。自分でも、単純だなと思う。そして、やる気を出した俺が追い上げ、ほとんど清と同じようなスコアになる。すると、真美が耳打ちをしてきた。
『負けたら、今日も清さん手伝っちゃうよ。もっと、すごいやつしちゃうよ』
と、言う真美。俺は、ドキッとしてしまった。今日も、清を泊めるつもりなのだろうか? 俺は、一気に色々と想像してしまった。そして、最終フレームの2投目、後2本倒せば俺の勝ちだ。ピンは、5本残ってる。普通に投げれば、まず勝てる状況だ。

俺は、真美を見た。真美は、しっかりと俺のことを応援してくれている。俺は、落ち着いて足を踏み出した。でも、投げるまでの数歩の間に、もっとすごいヤツを見たいという気持ちが湧いてしまった。

結局、俺はガターになってしまった。わざとではない。でも、余計なことを考えた結果だと思う。
『あ~あ、負けちゃったね。ホント、でも、良い勝負だったね!』
真美は、さっきのことは何も言わない。優しい顔で慰めてくれるようなことを言う。でも、しばらくすると、また耳打ちをしてきた。
『じゃあ、今日はすごいことしちゃうね』
真美は、そんな風に言った後、ウィンクをしてきた。俺は、真美のその仕草にドキッとしてしまった。そして、その後数ゲームして、昼を食べに行った。楽しい雰囲気で食事は進み、あっという間に良い時間になった。

「じゃあ、そろそろ帰るわ。ホント、楽しかったよ。ありがとな」
清は、本当に感謝している顔で言う。
『今日も泊まっていけば良いでしょ? どうせ、やることないんだから』
真美は、からかうように言う。清は、さすがに悪いから帰ると言う。でも、俺も真美も、全然悪くないし、気にせず泊まって行くように勧める。強引に押し切られるように、清は泊まって行くことになった。

ボーリングの疲れもあり、ダラダラ過ごした後、夕食を食べ始めた。さっきスーパーで買った寿司とか惣菜だ。食べ終わる頃、俺が息子を寝かしつける。そして、寝かしつけてリビングに戻ると、すでに二人はビールを飲んでほろ酔い加減だった。

『パパ、お疲れ様。すぐ寝た?』
真美が、ほろ酔い加減のまま聞いてくる。俺は、すぐ寝たよと答えながら、ドキドキしていた。本当に、凄いことをするつもりなのだろうか?

そして、俺もビールを飲み始める。
「本当に、色々ありがとう。二人には、助けられっぱなしだよ。おかげさまで、俺もかなり気持ちの整理がついたと思う」
清が、珍しくしみじみとそんなことを言ってきた。
『よかった。ホント、最初の頃はどうなっちゃうのか心配だったんだよ』
真美が、そんな風に言う。確かに、嫁さんが死んでしまった直後は、後を追うんじゃないかと思うくらいに清は落ち込んで憔悴しきっていた。

「本当にありがとう。俺がいつまでもくよくよしてたら、アイツに怒られちゃうからね」
清は、笑顔で言った。そして、昔話を織り交ぜつつ、楽しく飲みながら会話を続ける。

『ランジェリーパブ? へぇ、女の子が下着姿なんだ。それって、エッチなことも出来るの?』
真美が、清がたまに行くというランジェリーパブの話に食い付いた。
「いや、そういうのはないよ。ただ、飲むだけ。キャバクラの、下着版って感じかな?」
清が説明をする。
『そうなんだ。でも、それって余計に欲求不満になるんじゃないの?』
真美が、もっともなことを言う。俺も、行ったことはないけどそんな気がした。
「まぁ、どうせキャバクラとか行っても上手いこと出来ないし、風俗行くのもなんとなく抵抗あるから、ランジェリーパブくらいがちょうど良いんだよね」
清は、少し恥ずかしそうだ。確かに、そこまでカミングアウトしなくてもいい気はした。

『じゃあ、ランジェリーパブしてあげるね』
真美は、そういうと、いきなり服を脱ぎ始めた。慌てて止める清。でも、ワンピース姿だった真美は、すでに下着姿だ。薄いピンクのブラジャーとショーツ。いつもの着古したヤツではなく、新しい感じがする。そして、ちょっと布が小さめな感じで、セクシーな雰囲気もある。

『はい、ついであげる』
そう言って、ビールをコップにつぎ始める真美。少し頬が赤くなっていて、真美も恥ずかしいんだなと感じる。
「いや、なんか……凄いね。セクシーだよ。緊張しちゃうな」
清は、コップを持ちながらそんな風に言う。本当に、かなり緊張気味だ。でも、やっぱり視線は胸や太もものあたりに注がれているのがわかる。

そして、家庭内ランジェリーパブが始まった。俺は、見慣れた嫁の下着姿なのでそれほど興奮はしない。でも、その姿を清に見られているという状況に、不思議なほど興奮してしまう。

清も徐々に慣れてきて、
「ホント、大きいね。それだけ大きいと、肩こるんじゃない?」
清が、嫁の胸の谷間を見ながら言う。俺は、昨日の真美のハンドサービスにもなぜか興奮してしまったが、今もやっぱり興奮している。自分の嫁の下着姿を他の男に見られて興奮する……。これは、きっと寝取られ性癖というヤツなのだと思う。

俺がそんなことを考えていると、いつの間にか清が真美の肩を揉んでいた。
『あぁ、気持ちいい。清さん、上手じゃん』
肩を揉まれながら、気持ちよさそうな声をあげる真美。下着姿の真美が肩を揉まれているのは、不思議な感じがする。清は、ニヤニヤしながら揉み続ける。上から覗くように、真美の胸の谷間を見ている。

「ホントに凝ってるね。胸って、結構重いんだね」
清はそんな風に言う。
『そうなんだよ。下から持ち上げてみて。重さわかるから』
真美がそんな風に言う。すると、清はすぐに真美の胸を下から持ち上げるように持った。
「ホントだ! こんなに重いんだ!」
大げさに驚く彼。俺は、ユサユサと揺らすように真美の胸を持ち上げている清を見て、かなりのショックを受けていた。どんな形であるにせよ、真美の胸を触られている……。俺は、今までに感じたことがないような嫉妬を感じていた。

『ホント、もっと小さくなって欲しいよ』
真美がそう言うと、
「痩せれば小さくなるでしょ」
と、清がからかうように言う。
『もう! 別に太ってないもん』
真美が、胸を持たれたまま言う。俺は、ドキドキしながら成り行きを見守っている。

「ごめんごめん。じゃあ、ここも揉んであげる。少しは楽になるんじゃない?」
清がそう言って、真美の胸を揉み始めた。下から持ち上げるだけではなく、鷲づかみっぽくしながら揉む彼。
『もう……。エッチ』
真美は、そんな風に言うだけで抵抗しようとしない。清は、興奮した顔でブラジャー越しに胸を揉み続ける。一気に、空気が淫靡なものに変わった感じがする。

「ここは、柔らかいね。ぜんぜん凝ってないよ」
胸を揉みながら言う清。凝ってないと言いながらも、夢中で胸を揉み続けている。
『うん。柔らかいでしょ』
真美がそう答える。少し、緊張しているような感じになってきている。すると、清がブラ越しに乳首を摘まむようにし始めた。
「でも、ここはすごく固い。めちゃくちゃ凝ってるよ」
そんな風に言う清。
『うぅ、んっ、バカ……』

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人妻を寝取ると、自らに報いが巡ってくる

もう5年ぐらい前の話ですが・・・。

嫁のA子は、大学時代のサークル仲間で、小柄で鈴木あみに似た顔立ちだった為、サークルのアイドル的な感じでした。
大学卒業前の飲み会で距離が近くなり、付き合いだして、そのままプロポーズして、就職してすぐに結婚。
当初はうまくいってたのですが、結婚してすぐぐらいから夜のほうを拒否されはじめて、セックスレスになりました。

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[ 2020/09/30 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻がレイプされてるのにボーッと何もしないのんきな夫 寝取られ体験談

妻を連れて田舎に帰りました。着いた時には九時すぎ。
私は24妻の有希20。有希は田舎好きで、父や母にも好かれ誰にも好かれる妻です。
私と父と母で畑にでて、妻は家で昼ご飯の用意をしてるとのこと、畑仕事をしていると「淳くん、帰って来たかい」と近所のおじさん。多分60前後。野菜がとれたから持って行こうとした所らしい。

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[ 2020/09/30 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

男性と手も繋いだことがなかった私が、夫の調教で目覚めました

私はお見合い結婚で、主人が初めての人です。

男の人と手をつないだこともなく、23歳で結婚しました。

主人はあとで知ったのですが、かなり遊んでいて結婚相手はお見合いでという考えだったようです。

結婚式の夜が初夜の日になりました、披露宴をあげたホテルのスィートルームにて。

部屋に戻ってきてからどう過ごせばいいのかわからなく私は固まっていました。

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[ 2020/09/30 04:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

露出癖のある妻が、会社の後輩と私とで3Pしました

私たちは、静岡県在住、私、夫36歳(182cm-82kg、会社員)、妻34歳(162cm-46kg B82W60H86)の、ごく普通の仲のよい夫婦です。

妻は、自分の恥ずかしい姿を見られることに興奮します。

4年前にひょんな事から、3Pを経験しました。
その相手は24歳、私の会社の後輩(以下K)でした。
 
彼は、普段はとても奥手な優しい青年で、子供の相手もマメにしてくれ、妻もとても気に入っておりました。

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[ 2020/09/30 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ願望の強い僕が彼女をなんとか説得して

自分は寝取られ願望が強いM男です。自分には付き合
って3年になる彼女がいるのですが、何度か願望を伝
えても他人との行為を受け入れてもらえずにいました。

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[ 2020/09/30 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせたら

会社の飲み会で遅く帰る義妹を、妻が駅まで迎えに行くことになった。
俺は、酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせる。
普段から気が合い、話も合う愉しい義母・・・酒を飲むと一段と愉しい。

こんな事は今までにも何回かあり、何も気にならずに世話をしてきたのに、今回は妻も義妹も居なくて、家には義母と俺だけと思う所為か、義母を抱き抱えた時のオッパイの感触や体の温もりが気になった。
“抱き合っている”っていう感じがして、ドキドキした。

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[ 2020/09/29 23:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出産を見てしまってレスになった私が、妻の浮気で復活した話

妻と知り合って3年目に結婚、現在5歳の子供も授かりました。
ケーキ屋さんに働く凄く綺麗な女性(妻)に一目惚れ、猛アタックで横取り交際。

エッチも気が合い、毎日の様に行われた営みも、子供が生まれると同時に無くなりました・・・。

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[ 2020/09/29 21:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友人夫婦と温泉旅行に行ったら若い男2人が混浴で妻達に反り返ったアレを握らせ

寝取られ話ではありますが、残念ながら皆さんが期待するような
離婚だ!制裁だ!慰謝料だ!という修羅場っぽい展開はありません。
その手の話を読みたい方は、そちら系のスレッドへ移動なさるようお勧めします。

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[ 2020/09/29 18:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

無防備な妻が上司のおかずになった話

妻は露出癖がある訳ではないのですが、結構無防備なんです。
ノースリーブの服を着れば横ブラが見えますし、
少し前かがみになれば胸元が露になります。
ブラウスも薄地なので、ブラの色や形がくっきりしています。

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[ 2020/09/29 16:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の奧さんの、でっかい巨乳用ブラが風で俺のベランダに

その日の夕方、いつものようにベランダで煙草を吸ってたんだ。

今日はうちの側に洗濯物が干してありました。隙間からちょっと覗いたところ、私は「どきっ」としました。ブラウス・ショーツと一緒にブラジャーが干してあるじゃありませんか。

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[ 2020/09/29 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

息子がガンで先立ち、息子の嫁が同居してくれたが

私は55歳の男です。
3年前に一人息子が癌で他界してしまいました。
私のことを心配して息子、息子の嫁が同居してくれてたのですが。
私の妻は、5年前にやはり癌で他界してしまって、今は息子の嫁と私だけ。
息子が死んだあとは、広い家がしーんと静まり返る毎日でした。

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[ 2020/09/29 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

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カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ