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自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

詩織は、誰もいない部屋で機械に犯され続けている。アナルと膣に入ったディルド、それが、ファッキングマシーンに接続されていて、一定のリズムで動き続けている。

詩織は、手首足首を連結された状態でひたすらバックで犯されているような状況だ。ずっとうめき声をあげているが、口枷のせいでそれほど大声になっていない。僕は、詩織がうめき続けるのを見ながら、夢中でペニスをしごき始めてしまった。


詩織は、時折勢いよくお漏らしをしている。床は水浸しだ。そして、急にうめき声も出さなくなり、ぐったりと脱力したようになる。気を失ってしまったような感じだ。それでも、ファッキングマシーンは一定のリズムで詩織の膣とアナルを犯し続けている。

僕は、どうして周りに誰もいないのか理解できずにいる。日本で最後に動画を見てから、もう6時間くらいは経っている。その間に、何があったのだろう?

僕は、リアルタイムの隠しカメラ動画を再生しながら、別窓で録画の動画も確認し始めた。僕がいなくなってから、詩織は男の子や眼鏡の大学生風の男とセックスをしていた。途中で隆史くんも混じり、4Pに発展していた。
『もうダメぇっ、イグぅっ!! んおぉおおぉっ! オマンコ壊れるぅッ!』
詩織は、はしたない言葉を叫びながら、セックスに没頭している。男の子達は、代わる代わる射精をする。当然のように、詩織の膣中に注ぎ込んでいる。

僕は、信じられない気持ちになっていた。無邪気で可愛らしい詩織……。僕の前では、明るいところで裸になることもないくらいに恥ずかしがり屋だった。

それが、アナルにも膣にも生ペニスを入れたまま、野太い声であえぎ続けている。こんなにも低い声が出るんだと驚くような、聞いたこともないようなあえぎ声だ。僕は、こんなものを見てしまって、今後結婚生活を維持できるのだろうか? と、不安な気持ちになっている。でも、いきり立ったペニスはさらに固くなっていくし、しごく手もとめられそうにない。

「あぁ、ヤバい出すよ。妊娠させるから」
眼鏡の男性が、興奮気味に言う。真面目そうな見た目から、さほど女性経験が豊富という感じはしない。必死で腰を振っているという感じだ。
『イッてっ! 妊娠させてっ! 初対面のおチンポで、妊娠させてぇっ!』
詩織は、興奮しきった声で言う。こんな風に、中に出されることに強い興奮を感じているみたいだ。詩織の性癖は、完全に歪んでしまっていると思う。倫理観も、歪んでいるとしか思えない。

そして、すぐに眼鏡の男性が詩織の膣中に射精を始めた。詩織は、中に出されると、
『んおぉおおお゛ぉっ!! イグぅっ! オマンコザーメンでいっぱいになっちゃうっ、赤ちゃん出来ちゃうっ』
と、本当に興奮しきった声で言う。こんな声を聞いてしまっては、普段の僕とのセックスではまるで感じていなかったんだなと気が付いてしまう。

「お、お姉さん、僕も出ちゃいますっ」
アナルに入れている方の男の子が、余裕のない声で言う。

『良いよ、出して。おねえさんのケツマンコ、キミのザーメンでいっぱいにしてっ』
詩織は、まだ年端もいかない男の子に、とんでもないことをしてしまっている。僕は、嫉妬の他に、罪悪感や背徳感のようなものも感じていた。

男の子は、あっけなく詩織のお尻の中に射精をしてしまった。詩織は、アナルの中に中出しをされて、のけ反るようになっている。本当に気持ちいいんだなと思う。

すると、隆史くんが男の子達をどかせ、詩織に四つん這いになれと命じる。素直に四つん這いになる詩織。隆史くんは、詩織の膣口をのぞき込んでいる。
「あ~あ、もう、何発中出しされたんだよ。マジで、誰の子かわかんない状態だな」
あきれたように言う隆史くん。
『そんなことないよ。ちゃんとわかってるもん。妊娠したら、それはしゅん君の子だよ。決まってるでしょ?』
詩織は、そんなとんでもないことを言っている。
「いや、それは無理があるでしょ。血液型とかで矛盾するだろ?」
隆史くんが、そんなことを言う。詩織は、
『平気だよ。みんな、しゅん君と同じ血液型だもん』
と、得意気に答える。
「あ、そうなんだ。わざわざ同じ血液型のヤツを集めたんだ」
隆史くんは、ビックリしたような、あきれたような声で言う。

『だって、変な血液型だったら、疑われちゃうでしょ? しゅん君にバレたら、もう終わりだもん。絶対に嫌われちゃう』
詩織は、そんなことを真面目に答える。
「いやいや、疑うも何も、実際にその通りじゃん。しっかし、マジですごいな。ド淫乱もここまで来ると、ただのヤバいヤツだな」
隆史くんが、あきれたように言う。
『しゅん君に嫌われたくないだけだよ』
詩織は、そんなことを言ってくれる。僕は、かなり複雑な気持ちながらも、まだ詩織に僕への愛情があるとわかって、ホッとする気持ちもある。

「でも、チンポ小さいんだろ? それじゃあ、満足できないんじゃない?」
隆史くんは、そんなことを言う。僕は、小馬鹿にされている気持ちになりながらも、今自分がしごいているペニスを見つめた。確かに、小さい……。握ると、手の平でほとんど隠れてしまうくらいだ。もう少し僕のペニスが長ければ、詩織の気持ちいいところを刺激できたのだろうか? もっと夢中にさせることが出来たのだろうか?

『それは……そうだけど。そんなの関係ないもん』
詩織は、そんな風に言う。
「そんなに好きなら、浮気なんてしなければ良いのに」
隆史くんは、もっともなことを言う。
『それは無理だよ。沢山の男の人に、何回も何回も中に出されるのを経験しちゃったら、もう戻れないよ。こんな快感、知っちゃったら最後だよ』
詩織は、なんとなく申し訳なさそうな口調になっている。
「そんなに気持ちいいんだ。なんか、羨ましいな」
隆史くんは、あまり興味なさそうな口調になっている

すると、詩織が隆史くんのペニスをくわえて大きな音を立ててバキュームを始めた。
「なに、まだするの? もう充分でしょ」
隆史くんは、あきれたように言う。
『まだダメ。全然足りないよ』
詩織は、そんな風に言いながらフェラチオを続ける。男の子や大学生に、
『回復したら、すぐ入れて良いからね』
と、興奮した声で言う。すると、男の子の方がすぐに詩織に挿入した。10歳くらい年下の男の子にバックでハメられてしまう詩織。隆史くんのペニスをくわえたまま、うめき声をあげ続ける。

「マジで妊娠するな。さすがにヤバいと思うけどな」
隆史くんは、さすがに引いているような感じだ。詩織は、そのままフェラオを続けながら、バックで犯され続けている。

『大きくなった。ねぇ、隆史の入れても良い? 我慢できなくなっちゃった。キミは、お尻に入れてね』
詩織はそう言って隆史くんにまたがり、当然のように生ペニスを膣に挿入すると、男の子のペニスをアナルに導いていく。

『気持ちいいっ。お尻もオマンコも、気持ち良すぎておかしくなりそう』
詩織は、とろけた声で言う。そして、大学生の男の子を近くに呼び寄せる。彼のペニスをくわえると、全ての穴を塞がれたような形になった。
自分の嫁のこんな姿を見た夫は、どんなリアクションをするものなのだろう? 僕は、ただただ夢中でペニスをしごき続けるばかりだ。

もう一つの画面では、拘束された詩織がファッキングマシーン相手にうめいたり気を失ったりを続けている。男性陣は、どこに行ったんだろう?

そして、詩織は3人の男達に全ての穴に精液を注がれ、失神したようにぐったりとしてしまった。
「じゃあ、それ使ってみようか」
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嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

真美は床に膝をつき、ソファに身体を預けたままバックで犯され続けている。いつも家族で過ごすリビングで、真美が他の男に犯され続けている……。今までで一番気持ちいいと言いながら、とろけた顔であえぎ続ける真美……。

俺は、射精してドクドクと脈打っているペニスを握ったまま、呆然とそれを眺めていた。真美が初めて清のペニスを握った日から、こうなることは妄想していた。期待もしていた。でも、実際にこうやって目の前でそれを見てしまうと、焦りの気持ちの方が大きくなっていく。


こんな事をさせてしまって良かったのだろうか? さすがに、やりすぎなのではないだろうか? そんな後悔が大きくなる。でも、真美がとろけた顔のまま、
『すごい、うぅ、気持ちいいっ、ひぃっ、あっ、あんっ、奥ダメぇ、うぅああっ!』
と、あえぎ続ける。俺が今まで見たことのない顔であえぐ真美。俺とのセックスで、満足出来ていなかったんだろうなと感じる。そもそも、満足出来ていたら大人のおもちゃを隠し持っているはずもない……。

「真美ちゃん、すごく気持ちいいよ。奥がザラザラだね。名器じゃん」
清は、真美の膣を褒めながら腰を振る。他の男に、自分の妻の膣中の感想を言われている……。それは、屈辱的なことで、興奮する要素などないはずだ。でも、俺は射精したばかりのペニスが、柔らかくなるどころかさらに固くなっているのを感じていた。

『は、恥ずかしいよ、そんなの言わないで、うぅっ、あっ、あんっ、本当に太いっ』
真美は、清に膣の中を評価され、本当に恥ずかしそうな顔を見せる。でも、すぐにあえぎ声に代わってしまう。

清は、長いペニスを生かしたロングストロークでペニスを出し入れする。グチョグチョと湿った音が大きく響く。真美の膣は、さらに濡れて大変なことになっているみたいだ。

『あっ、あんっ、ダメッ! イ、イクっ、イッちゃう! パパ、ごめんなさいっ! 真美イッちゃうっ! 清さんのおチンポでイッちゃうのっ!』
真美は俺の方を振り返り、泣きそうな声で叫ぶ。清は、その言葉など関係なく、さらに腰をガンガン振り続ける。肉がぶつかる音もさらに大きくなっている。
「すごく締まってきた。子宮もめっちゃ降りてきてるよ。いっぱい気持ち良くなってね」
清は、そんなことを言いながら後ろから真美の胸を鷲づかみにする。母乳が漏れている乳首から、さらに母乳があふれ出す。

俺は、頭が変になりそうだった。嫉妬と興奮、そして敗北感……。あまりにも異常なシチュエーションだと思う。清は、さらに腰の動きを早くする。
『あっ、あっ、ダメッ、イッちゃうっ、奥ダメッ! 気持ち良すぎておかしくなっちゃうっ! あぁっ、ああっぁっ! イク! イクっ! パパごめんなさいっ! 真美イクっ!!』
真美は、ソファの座面をギュッと握りながら叫んだ。突き出されたお尻が、上下に脈動するように震えている。さっきのディルドでイッた時よりも、さらに激しいイキ方だった。俺は、気が付くとペニスをまさぐるように触っていた。

清は、ペニスを引き抜く。そして、
「ゴメンね、コンドーム付けてなかった」
と、申し訳なさそうに謝る。俺は、その言葉でやっと気が付いた。二人が生ハメをしていたことに。
『ホントだ……。興奮して忘れてたね。二人目出来ちゃうところだった』
真美は、おどけたように言う。清は、申し訳なさそうに頭を搔いている。

すると、真美が清をソファに座らせた。そして、対面座位のような格好でまたがり始める。清のペニスを握ると、自分の膣口に押しつけた。
「え? ダメだって、ゴム付けてないよ」
慌てる清。
『外に出してね』
真美は、興奮でうわずったような声で言う。そして、すぐに腰を下ろしてしまった。
『んうううぅっ! お、奥に、うぅ、すぐイッちゃうよぉ』
真美は、入れただけでもうイキそうな顔になっている。本当に気持ちよさそうな顔で、清の生ペニスを入れてしまった真美……。自分の意志で入れてしまったと言うことになる。

「いや、ダメだって、付けた方が良いよ」
清は、かなり戸惑っている。
『だって、パパも興奮してるから。このままが良いみたいだよ』
真美は、急に俺のことを持ち出す。俺は、ドキッとしながらも、ズボン越しにまさぐり続けていた。
「ホントだ……。でも、やっぱり……」
俺の方を見て驚きながらもそんな風に言う清。真美は、戸惑う清を無視して、腰を上下に動かし始めた。
『あぁっぁ、大きいぃ。清さんのおチンポ、本当に気持ちいいよ。おもちゃより、ずっと気持ちいい』
真美は、そんなことを言いながら腰を動かし続ける。対面座位のまま、腰を上下に動かし続ける真美……。太くて長いペニスが、真美の身体を出入りするのがはっきりと見えてしまう。

真美は、うわごとのように卑猥な言葉を口にしながら、一心不乱に腰を動かし続ける。清の太ももと真美の膣口が触れると、透明の液体の橋が出来るのが見える。あふれるほどに濡れそぼった真美の膣。こんなに興奮しているのは、俺が見ているからなのだろうか? それとも、単に清の巨根が気持ちいいと言うことなのだろうか?

「あぁ、ヤバい。気持ち良すぎるよ。真美ちゃん、すぐ出ちゃうって」
清は、余裕のない声で言う。すると、真美が腰を動かしながら、身体を折り曲げるようにして清の乳首を舐め始める。清は、対面座位に乳首なめまで加わり、気持ちよさそうにあえぐ。

『すごい。清さんのおチンポ、もっと固くなってきた。でも、ダメだよ。まだ出しちゃダメ。もっと気持ち良くなりたいの』
真美は、貪欲に快感を求めながら腰を動かす。

目の前にいる真美は、本当に真美なのだろうか? 俺が知っている妻としての真美、母としての真美とは、まるで違う顔を見せているように感じる。

淫乱。そんな言葉は、真美には縁遠いものだと思っていた。でも、今日の真美は淫乱という言葉以外思い浮かばないくらいの淫乱ぶりだ。

「真美ちゃん、本当にエッチなんだね。こんなに淫乱だなんて、意外だよ」
清は、驚いたような顔で言う。俺ですらそう思っているので、清がそう思うのも無理がないと思う。
『淫乱なんかじゃないもん。清さんのおチンポが、気持ち良すぎるだけだよ。あぁ、ダメ、またイッちゃう。パパ、ゴメンね、イッてもいい?』
真美は、横を向いて俺の方を見ながら聞いてきた。俺は、とっさに言葉が出てこない。黙って真美を見つめるような格好になってしまっている。
『パパ、気持ちいい。清さんのおチンポ、今までで一番気持ちいいの』
快感にゆがむ顔で報告をしてくる真美。俺は、俺のペニスが物足りないと言われているようなものなのに、イキそうになってしまっている。

『パパも、気持ち良くなって。脱いで直接しごいて良いよ』
真美は、そんなことを言ってくる。俺は、催眠術にでもかかってしまったみたいに、言われるままにズボンとパンツを脱いでいく。そして、直接ペニスをしごき始めた。

目の前で、真美が他の男の上で腰を振っている状態……。それを見ながらオナニーをする俺……。もう、何が何だかわからないような気持ちになってしまう。

真美は、俺のオナニーを見ながら腰を振り続ける。上下の動きから、前後に揺らすような動きに変わってきている。
『パパ、いっぱい気持ち良くなって。私も、いっぱい気持ち良くなってるの』
真美は、そんな風に話しかけてくる。他の男とセックスをしている真美と会話をする……。どうしてこんなに興奮してしまうのだろう?

「すごいよ、真美ちゃんのオマンコ、もっと締まってきた。見られて興奮してるんだね」
清は、興奮した声で言う。
『すごく興奮してるよ。パパが見てるのに、清さんのおチンポでイッちゃうなんて……。そんなのダメなのに……興奮しちゃうの』
真美は、うわずった声で言う。興奮で、訳がわからなくなっているような感じだ。

「ダメだよ、アイツが見てるのに他のチンポでイクなんて、許してもらえないよ」
清が、真美にそんなことを言う。本当にそう思っている感じではなく、言葉責めっぽい感じに聞こえる。真美は、その言葉を聞いて、さらに顔がとろけていく。

『だって、気持ちいいの。こんなの知らなかったの。パパ、ゴメンね、清さんのおチンポ気持ち良すぎてすぐイッちゃうの。イッてもいい? 許してくれる?』

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嫌がる嫁に頼み込んで友人を家に呼んで飲んだ結果

俺24歳 嫁28歳です。 
 
事が起こったのは先週金曜。大学時代の友人二人と飲みに行っ
た帰りにどうしてもというので家に寄った時の話です。

【続きを読む】
[ 2020/10/31 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自慢の可愛い嫁は、むかし野球部のフェラペットだった8(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、まだ子供と言ってもいい歳の男の子に顔射されてしまった詩織を見ながら、2回目の射精をしてしまっていた。あまりの快感に、うめき声が止まらない。
ネットカフェの個室なので、防音なんてあってないようなものだ。僕は、必死で声を殺した。

『ごちそうさま。美味しかったわ』
詩織は、男の子にそんな風に声をかける。
「の、飲んで平気なんですか?」
男の子は、心配そうに聞く。


『平気よ。だって、赤ちゃんの素なんだもの。身体に良いわよ』
詩織は、そう言って顔中にかかった精液を口に集めていく。そして、そのまま全部飲み干してしまう。詩織は、本当に幸せそうな顔で精液を飲み干している。

隆史くんは、興味なさそうにスマホをいじり続けている。本当に、異常な状況になっている。僕が出かけた直後に、自宅でこんなことをしているなんて、この目で見てもまだ信じられない。

『フフ。まだギンギンだね。どうする? 続ける? 少し休憩する?』
詩織は、誘惑するような口調で言う。子供相手に、何をしているんだろう……でも、僕はこの異常なシチュエーションに、激しく興奮してしまっている。詩織が、男達に一方的にやられる姿……それも、興奮する。でも、こんな風に、詩織が主導権を握ってセックスをしている姿は、また違った興奮を感じる。

「もっとしてみたいです」
男の子は、興奮した顔で言う。そのペニスは、まだ天井を向いてそそり立っている。こんな子供に、ペニスの大きさで負けてしまっている僕……。情けない限りだ。

『フフ。じゃあ、入れてみる? オマンコに、その立派なおチンポ入れてくれる?』
詩織は、イヤらしい言葉で誘う。そして、ソファに座ると、穴あきショーツも脱いでしまった。全裸になった詩織。膣口を自分の指で拡げ始める。男の子は、詩織の膣口を凝視している。

『わかる? この穴に、おチンポ入れるのよ』
詩織は、そんな風に言う。男の子は、そのまま身体を押しつけていく。手を添えずに、ペニスを入れようとする彼。勃起しすぎて上を向いているので、上手く入らずに膣口をこすりあげるようになる。
『あんっ。ダメよ、慌てちゃダメ。ほら、ここ。ちゃんと狙ってごらん』
詩織は、興奮した声で言う。すると、男の子は腰で角度を調整しながら、なんとかペニスを入れようとあがく。
『フフ。可愛い。こすれて気持ちいいよ。早くおチンポ入れて欲しいな』
詩織は、本当に心底嬉しそうだ。詩織が幼い男の子好き……そんなことは想像したこともなかった。

「あぁ、おねえさん、上手く入らないよ」
男の子は、少し泣きそうな声だ。必死になっているのが伝わってくる。すると、詩織が少し身体の角度を変えた。スルンと入っていくペニス……。
『うぅあっ、太い。太くて気持ちいいよ』
詩織は、気持ちよさそうな声をあげる。可愛い顔が、快感にとろけている。アイドルになれるんじゃないかと思うくらいに可愛い顔をしている詩織……。でも、今の詩織はアイドルではなくAV女優のようだ。

「おねえさん、すごく気持ちいいです」
男の子は、ペニスを根元まで挿入しながら言う。
『私も気持ちいいわ。ほら、腰動かしてみて。好きなようにしていいからね』
詩織は、優しい声で指示をする。すると、男の子は腰を動かし始めた。ぎこちなく、必死で腰を動かす彼。ピストンと言うよりも、こすりつけているだけに見える。

『フフ。もっと、抜いたり入れたりしてみて』
詩織は、そんな指示をする。男の子は、言われるままにピストン運動に切り替えていく。
『あぁっっ、こすれるぅ、おチンポゴリゴリ来てるよぉ』
詩織は、幸せそうな声をあげる。こんな、犯罪的なセックスをする詩織。でも、本当に幸せそうだ。
「おねえさん、気持ちいいです。また、白いの出ちゃう」
男の子は、すでに余裕のない声で言う。
『まだダメ。もっと、おねえさんのこと楽しませてからよ』
詩織は、そんな風に言う。そして、自分からキスをし始めた。男の子は、夢中で舌を使いながら腰を振る。見ていてわかるほど、ぎこちない動きだ。でも、詩織は男の子にしがみつき、背中をのけ反らせるようにしながらうめいている。

そのまま、男の子とのセックスは続いていく。
『気持ちいいわ。ねぇ、乳首も舐めてくれる?』
詩織は、そんな指示をする。男の子は、腰を動かしながら詩織の乳首を舐め始める。

『あぁんっ、そう、気持ちいいわ。上手よ。もっと強く舐めて』
詩織は、そんな風に指示をする。男の子は、必死で指示に従い続ける。
「おねえさん、ダメぇ、また出ちゃいそうです」
男の子は、泣きそうな顔で言う。
『まだダメよ。もっと楽しませてくれないと、物足りないわ』
詩織は、そんな風に言いながらあえぎ声を出し続ける。僕は、相手が相手だけに、浮気されているという感覚が薄いことに気が付いた。ショックは少ない。でも、詩織が感じてしまっていることに、敗北感のようなものは感じる。

「おねえさん、気持ちいいです。もう、出ちゃう。白いの出ちゃうっ」
男の子は、まるで女の子のような声をあげている。
『まだダメ。中に出しちゃったら、赤ちゃん出来ちゃうわよ。良いの? 赤ちゃん出来たら、大変よ』
詩織は、そんな風に言う。イジワルを言っているような口調だ。
「うぅ、で、でも……もう出ちゃいますっ」
男の子は、そう言って腰の動きをとめた。すると、詩織が両脚を男の子の腰のあたりに巻き付けるようにする。そして、なまめかしく腰を動かし始めた。

「あっ、うぅぅっ、気持ちいい。おねえさん、気持ちいいです。でも、出ちゃいそうです」
男の子は、まったく余裕のない感じの声を出している。
『まだダメ。もっと気持ち良くして』
詩織は、そんな風に言いながらも、なまめかしく腰を動かし続ける。男の子は、正常位の格好で動きをとめている。でも、両脚を巻き付けた詩織が腰を動かし続ける……。まるで、蜘蛛に捕まった獲物みたいになってしまっている。

「詩織ちゃん、そんなセックスしたらトラウマになるって。初めてなんでしょ?」
隆史くんが、さすがに見ていられなくなったのか、そんな声をかける。

すると、詩織は男の子に、
『じゃあ、出して良いよ。でも、僕の精子で妊娠してって言いながら出してね』
と、リクエストを飛ばす。とんでもないことを言ってるなと思いながらも、僕もドキドキしてしまっていた。男の子は、すぐに泣きそうな顔で、
「お、おねえさん、僕のせーしで妊娠して下さい」
と、言った。
『フフ。良いわよ。君の精子で妊娠してあげる。パパ、いっぱい出してね』
詩織はそう言いながらさらに腰を力強く動かし続ける。男の子は、うめきながら、
「おねえさん、出るっ、白いの出るっ!」
と、言って射精を始めた。
『あんっ。凄い、いっぱい出てるわよ。フフ。妊娠させられちゃう』
詩織は、本当に嬉しそうに言う。本気としか思えないような顔だ。僕は、こんな子供に孕ませられてしまう詩織を想像し、激しく興奮してしまう。

詩織は、脚を解いて男の子を解放した。そして、彼をソファに座らせると、その真正面に立つ。ゆっくりと脚を拡げ、
『見て。こんなにたくさん出たよ。赤ちゃんの素がこんなに沢山……。気持ち良かった?』
詩織は、ニヤニヤしながら質問する。
「気持ち良かったです。本当に、妊娠しちゃうんですか?」
男の子は、心配そうな顔で聞く。
『フフ。大丈夫よ。そんな顔しないの。じゃあ、妊娠しないように、中の精子、全部掻き出してくれる?』
詩織は、興奮した声で言う。男の子は、意味がわからないという顔になっている。詩織は、男の子の手を掴むと、手の平をコブシにさせる。そして、男の子のコブシを自分の膣口に押し当てると、一気の挿入してしまった。
隆史くんのコブシと比べると、かなりコブシな男の子のコブシ。それでも、かなりの大きさだ。500mlのペットボトルよりも大きいくらいだと思う。

『うぅあぁ、オマンコ拡がってるぅ。気持ちいいわ』
詩織は、とろけた顔で言う。隆史くんのコブシを入れられてしまったときよりは、余裕を感じるような雰囲気だ。
「あぁ、すごい……こんなの入れて、大丈夫なんですか?」
男の子は、自分のコブシが消えた詩織の膣口を見つめながら、心配そうに質問する。初体験からこんな経験をしてしまっては、性癖が歪むのではないかと心配になってしまう。
『平気よ。気持ちいいわ。それよりも、早く精子を掻き出さないと、妊娠しちゃうわよ』
詩織は、脅すように言う。男の子は、泣きそうな声でどうやったら良いのかと質問した。詩織は、コブシを出し入れしてみなさいと言う。
『さっきのおちんちんみたいにズポズポしてみて』
詩織は、うわずった声で言う。かなり興奮しているのが伝わってくる。男の子は、ゆっくりとコブシを抜き差しし始めた。

『うぅああっ、あっ、気持ちいいっ。君のお手々、ちょうど良いサイズだわ。もっと早く動かして』
詩織は、とろけた声で言う。男の子は、不安そうな顔のままコブシを抜き差しし続ける。詩織は気持ちよさそうにあえぎ続け、そのあえぎ声も余裕のないものに変わっていく。
「気持ちいいですか? おねえさんのココ、キュッて締まってきました」
男の子は、不安そうな顔がなくなっている。楽しそうと言うか、興奮しているような雰囲気だ。彼のペニスも、真上を向くほどいきり立っていて、時折ビクンと縦に揺れるように動いている。

『気持ちいいっ! オマンコイキそうなのっ! もっと強く押しこんでっ!』
詩織は、とろけきった顔で叫ぶ。男の子は、興奮した顔のまま、コブシを力強く抜き差しし続ける。奥に思い切り押し込んでいるような感じが伝わってくる。
『んおぉっ、ぉおおっ! 気持ちいいっ! イッちゃうっ! 小学生にイカされちゃうっ! ひぃっ、うぅっ、あぁあっ! あぁあ゛~~っ!』
詩織は、すっかりと余裕のない顔になっている。すると、隆史くんが男の子の横に来て、
「奥にコリコリしてるのあるでしょ? それ、思いっきり掴んでごらん」
と、指示をする。男の子は、興奮した顔のままうなずいた。

『うぅううう゛っ!! 子宮壊れちゃうっ!』

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近所のおばさんと、近所のおじさんの不倫現場を目撃した

自分の親じゃないんだけども、まだ俺が幼稚園位のガキの頃に家族ぐるみでお付き合いのあった近所のおばさんと、同じく近所のおじさんの不倫現場を目撃したね。
物凄くそれは鮮明に覚えてて、その後の俺のオカズネタのNo.1だね。

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[ 2020/10/23 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

遠距離恋愛の彼女のエッチな写真を先輩に見られてしまい、ソフトに脅された

私には高校時代から付き合っている美佳という彼女がいます。私が大学に行ったため、
1年前から遠距離恋愛という状態なのですが、特に問題もなく普通に付き合ってきました。
ただ年に数回しか会えないとやはり寂しいものですので、私が引っ越す時に彼女に写真を撮らせてもらっていました。

【続きを読む】
[ 2020/10/19 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻は初めての男に徹底的に調教されていた、そして今も……

妻はとても男にモテるうえに、社交的で淫乱なタイプなので、独身時代から男関係が派手だった。
そもそも妻の初体験の相手は、とてもSEXのうまいS男性であり、妻の淫乱さはその男性に調教された結果のものだった。

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[ 2020/10/17 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

嫁さんが事故で死んだ親友に、色々と世話を焼く俺の嫁3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

俺は、ズボンごと握ったペニスがドクドクと脈打ち、精液を出し続けるのを必死で隠していた。真美が他の男に口内射精をされているのに、オナニーをして射精までしてしまったことなんて、真美に知られたら恥ずかしすぎる。

『こんなに沢山出るんだね。でも、多すぎて少し飲んじゃったよ』
真美は、照れくさそうに言う。
「え? マジで? ゴメンね、マズかったでしょ?」
射精を終えた清は、申し訳なさそうに言う。

射精したことで、すっかりと冷静になったみたいだ。
『大丈夫。別に、マズくはないよ。でも、美味しくもないかな?』
真美は、イタズラっぽく言う。清のペニスは、まだ大きくなったままだ。精液や唾液にまみれて、ヌラヌラと光っている。
「ホント、ありがとう。こんなのしてもらったの、久しぶりだった」
清は、少し恥ずかしそうに言いながら、パンツとズボンを戻し始める。
『まだ、大きいままなんだね。絶倫ってヤツなの?』
真美は、モッコリと盛り上がっている清の股間を見ながら言う。
「そ、そうだね。2~3回は続けて出来る感じかな?」
清は、恥ずかしそうに言う。
『そんなに!? パパなんて、一回出したらもう無理だよ!』
真美は、そう言って俺の方を見てきた。俺は、股間を握ったままの状態だったので、慌てて手を離した。
『パパ、何してたの~?』
真美は、ニヤニヤしながら聞いてくる。俺は、別に何もと誤魔化した。
『あれ? なんかシミになってる。もしかして、出ちゃったの?』
真美は、からかうように言う。俺は、焦りながら否定した。
『ふ~ん。パパも興奮したんだね。じゃあ、もっと続けた方が良い? 清さん、まだ行けるって言ってるけど』
真美は、妙に挑発的な顔になっている。俺は、別に好きにしたら良いと答えた。

『続けて良いって。どうする? 続ける?』
真美は、清に向かって質問する。
「う、うん。真美ちゃんさえイヤじゃなかったら、続けて欲しいな」
清は、少し俺のことを気にした感じで言う。

『じゃあ、どんな風にしたい? 何がしたい?』
真美は、ランジェリー姿のまま言う。ブラはカップが押し下げられていて、まだおっぱいが丸見えの状態のままだ。
「……イヤだと思うけど、その……オナニーしてるところが見たいな」
清は、モジモジと恥ずかしそうに言う。
『えっ!? 私がしてる所って事?』
真美は、驚いた顔で言う。
「う、うん。やっぱり、無理だよね。よく、女房が見せてくれたんだよね。こんなこと、なかなか人には頼めないからさ……。ゴメンね、忘れて」
清は、少し落ち込んだような顔で言う。
『そうなんだ……。奥さん、そんなことまでしてくれてたんだね。わかった。じゃあ、やってみるね』
真美は、すっかりと同情したような顔になっている。真美の人の世差が出てしまっている。とはいえ、清がウソを言ってまでそんなことをさせようとしているとも思えないので、多分本当にそういうプレイをしていたのだと思う。

真美は、ソファに座る。そして、真っ赤な顔になりながら、乳首を触り始めた。何も言わず、乳首を触り続ける真美。指の腹でこすったり、軽く摘まんだりしている。
俺ですら見たことのないオナニー姿。それを、清に見せてしまっている……。清は、興奮した顔で真美のオナニーを見つめている。ペニスはギンギンに勃起していて、すっかりと大きくなっている。やっぱり、太さが凄いなと思う。

『んっ、ん、うぅ、あっ、んフゥ』
真美は、吐息を漏らしながら指を動かし続ける。完全に、オナニーだ。
「いつもしてるみたいにしてね」
動きがおとなしい真美に向かって、清が指示をする。すると、真美は自分の指をパクッとくわえる。そして、指に唾液を付けた状態で乳首を触り始める。唾液がローション代わりになったのか、真美は吐息がさらに荒くなっていく。

『やっぱり、恥ずかしいよ。そんなに見ないで……』
真美は、耳まで赤くしながら清に言う。真美は、本当に清に甘いというか、同情心が強すぎると思う。死んだ奥さんのことを言われると、無条件で何かしてあげたくなるみたいな感じだ。

「すごく綺麗だよ。その……下も……してみて」
清は、遠慮がちに言う。すると、真美は恥ずかしそうにうなずいた。真美は、ショーツの中に手を突っ込む。そして、膣口あたりをまさぐり始めた。

『んっ、んっ、うぅ、ふぅ、あっ、んっあっ!』
真美は、吐息が漏れっぱなしになる。あえぎ声っぽい声も混じる。ショーツの中で、指の動きが速くなっていく。
真美は、左手で乳首を摘まみながら、右手をショーツの中で動かし続ける。俺は、真美がオナニーをしていることすら知らなかったし、こんなに激しいオナニーをするなんて、イメージになかった。

「エロいね。なんか、慣れてるね。結構してるの?」
清は、興奮した顔で質問する。真美は、
『た、たまにだよ』
真美は、慌てて言う。
「パンツ、脱いでみてよ」
清は、そんなリクエストをする。
『えっ? う、うん……』
真美はビックリした顔になるが、結局うなずいた。ゆっくりとショーツを脱いでいく真美。ここまでする必要があるのだろうか? と、俺は焦り始めていた。いくらなんでも、そこまで見られてしまうのは抵抗感が大きい。でも、俺が何か言う前に、真美はショーツを脱いでしまった。

あらわになった真美の膣周り。オナニーを始めていたせいか、すでに濡れて光り輝いている。出産を経験しているので、綺麗なピンク色というわけではない。でも、色素が薄い方だと思う。

「すごく濡れてるね。太ももまで濡れてるよ」
清は、興奮した声で言う。確かに、太もものあたりも濡れている。グチョグチョに濡れている。
『恥ずかしいよ……。言わないで』
真美は、恥ずかしそうに言う。でも、どこか開き直っているような雰囲気もあり、そのままクリトリスのあたりを触り始めた。こすりつけるような指使い。慣れている動きだ。日頃から、オナニーをしているのは間違いなさそうだ。
『んっ、んフゥ、あっ、あんっ、うぅっ、ダメぇ、声出ちゃうぅ』
真美は、そんな風に言いながらクリトリスのあたりをまさぐり続ける。その目の前には、ペニスをギンギンにした清が、興奮した顔で真美の膣口を見つめている。

真美は、左手を乳首から離す。そして、左手の指でクリトリスの皮をめくり始めた。むき出しになったクリトリスは、ぷっくりと膨らんでいるように見える。真美は、あふれている蜜をクリトリスに塗りつけるようにしてこすり始めた。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、うぅあっ、あっ、イヤァ、みないで、うぅああっ』
真美は、どんどん声が大きくなっていく。本当に、気持ち良くて仕方ないという感じだ。

「指を入れたりはしないの?」
清が、興奮した声で質問する。
『う、うん。入れないよ』
真美は、そんな風に答える。
「へぇ。入れたくならないの?」
清は、不思議そうに質問する。」
『……おもちゃ使ってる……』
真美は、そんなカミングアウトをし始めた。俺は、まさかの答えに驚いていた。

「マジで!? どんなの使ってるの? 使って見せてよ!」
テンションが上がっている清。真美は、
『そ、そんなの無理だよ。恥ずかしいもん』
真美は、耳まで真っ赤な顔で言う。
「良いじゃん。もう、ここまでしたら同じだって。早く早く!」
清は、興奮した顔のままけしかける。すると、真美は困った顔で俺を見てくる。俺は、俺も見たいと告げた。

『じゃあ、持ってきて。お米の後ろに隠してあるから』
真美は、恥ずかしそうに言う。俺は、すぐにキッチンに移動して棚を開けた。そして、米の大きな袋の後ろに手を差し込み、後ろを探る。すると、巾着袋みたいなものが置いてある。俺は、それを掴んで持ち上げる。意外に重い。

巾着を持って真美の所に戻ると、真美は困ったような顔になっている。俺は、巾着を真美に渡した。真美は、ヒモをほどき始める。そして、中から大人のおもちゃを取りだし始めた。
それは、リアルなタイプのバイブだ。電動部分がなく、リアルなペニスの張り型だ。ディルドとか言うタイプだと思う。

「えっ? それ使ってるの? 大きすぎない?」
清は、驚いた顔で言う。俺も、驚いていた。真美が取り出したディルドは、とにかく大きい。多分、清のペニスよりも太くて長い気がする。
『う、うん。少しずつ大きくしていったら、これになっちゃった……』
真美は、本当に恥ずかしそうだ。
「いや、驚いた。真美ちゃんが、そんなに淫乱だなんて想像もしてなかったよ」
清は、本当に驚いている。
『淫乱じゃないもん!』
真美は、すぐに否定をする。でも、そんな大きなディルドを手に持っていたら、まるで説得力がない。

「それって、どうやって入れるの?」
清は、興奮している。声がうわずっているし、ペニスがさらに上を向いている感じだ。でも、こうやって見比べると、太さはディルドと同じくらいあるかもしれない。

『……うん。こうやって床に置いて……』
真美は、ディルドを床に置いた。底の部分が吸盤になっているようで、軽い音を立ててディルドは床にくっつく。床からペニスが生えているような不思議な光景になる。

俺も清も、生唾を飲んで真美の行動を見つめている。真美は、ディルドに対してまたがるようにしゃがむ。そして、腰を下ろしていく。

ディルドを掴むと、自分の膣に導いていく。そして、目を閉じると、腰を下ろしていく。
『うぅあぁ、ダメぇ、恥ずかしいぃ』
真美は、そんな風に言いながら腰をさらに下ろしていく。膣に入っていくディルド。あんなに太いのに、意外にあっさりと入ってしまう。

『うぅあぁ、ダメぇ、声出る、うぅあっ』
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出張から早く帰ったら、嫁がセックスの真っ最中でした2

別居したものの、私も心のどこかでは妻ともう一度やり直したいと言う、しけた気持ちもあるのは確かです。
しかし、野郎のことを考えると無理です。
俺の金玉をけって、俺のことを半殺しにした野郎のチンポを妻がくわえたりまんこにぶち込まれたかと思うと悔しくて情けなくて仕方がありません。
しかし、覗いて興奮したことや野郎のチンポを受け入れてあえいでいる妻の表情などを思い出しながらオナニーにふけったりしています。

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[ 2020/10/14 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出張から早く帰ったら、嫁がセックスの真っ最中でした1

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今から1年前の話です。
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2泊3日の予定でした。私は自家用車で出張に行きました。

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[ 2020/10/14 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた5(転載禁止)

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[ 2020/10/07 02:33 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

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弟に出来た彼女は、金髪ビッチのユルユルJDだった

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[ 2020/10/03 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

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[ 2020/10/03 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

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12才年上の主人と結婚して、しばらく義母と同居だったため、私自身も主人も・・・夫婦生活はなんとなく自分自身をさらけ出すような、熱い性交渉をすることはできませんでした。

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[ 2020/10/02 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の部屋の男達に妻を視姦させたいと思った結果、視姦だけではすまなくなり

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[ 2020/10/02 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

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397 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2009/05/25(月) 22:50:04 ID:eTgS/kUY
30代。中学の同級生で、仕事の関係で偶然再会。
お互いに既婚、小梨。私は中堅のフリーのデザイナー。
何回か呑みに行って、その時には何も無かったのだけど、
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[ 2020/10/02 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

僕の母さんは人妻専門のデリヘルで働いています……パイパンですw

僕の母さんは人妻専門のデリヘルで働いています。
自分の小遣い欲しさに働いている為、父さんも姉さんもこの事は知りません。
故に仕事も平日の昼間だけです。
源氏名は恭子。
実年齢は45歳なのに、35歳だと10歳も年を偽っています。

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[ 2020/10/02 04:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

車の中でペニスをしごいたら、マンションの人妻に手招きされた

27才の頃のことでした。
当時は独身でやりたい盛りです。
車での営業だったので昼食後、とあるマンションのテラス側に車を停め昼寝しようとしてました。
少し眠って目が覚めると、やりたい盛りの僕は朝勃ちならぬ昼寝勃ちでした。何となくズボンに手を入れまさぐっていると何やら視線を感じます。
構わず触り続けたため開放してやらないといけないぐらい硬くなってしまいました。

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[ 2020/10/02 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
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気持ち良すぎるオナホ