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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

七菜は健也君に膣中を指で責められ、潮吹きをしながら、
『イヤッ、とめてっ! 恥ずかしい、うぅあっ、止まらないの、見ないでっ、ダメぇっ!』
と、泣き声で叫び続ける。私は、射精してしまったペニスを握りしめたまま、七菜の潮吹きを見つめている。

「ほら、もっと声出して。いっぱい感じないと、身体が妊娠したがらないよ」
健也君は、そんな風に言いながら七菜の膣中を責め続ける。指を二本挿入し、掻き出すような動きで膣壁をこすり続ける彼。
本当に、面白いくらいに透明のしぶきが飛び散っている。経験が豊富だと、こんな風に女性に潮を吹かせることも簡単なのかな? と、驚いてしまう。


『イヤッ! ダメッ! イ、イクっ! イクっ! 健也君、ダメッ、イクっ! イッちゃうっ!』
七菜は、潮吹きを続けながら叫び続ける。すでに、床はビショビショになっているし、ソファも濡れてしまっている。腰を座面から完全に浮かせた状態で、ガクガク震えている七菜。健也君が、指を引き抜いた。
七菜はソファに腰を下ろし、ぐったりしたような感じになる。すると、健也君は七菜の体液で濡れた指を、七菜の口の中に差し込んだ。そして、七菜の舌を指で弄ぶようにしている。
七菜は、最初は戸惑った感じになっていたが、すぐに彼の指を舐め始めた。まるで、フェラチオでもするようにイヤらしい舌遣いで指を舐める七菜。

「七菜さん、すごくエッチな顔になってるよ。まだ足りないの?」
健也君は、そんな質問をする。七菜は、ハッと気がついたような顔になり、
『そ、そんなことないよ! もう充分だよ。じゃあ、次は私がするね。今日は、どんなことすれば良いかな?』
と、慌てた感じで聞いた。すると、健也君は七菜のお腹の辺りに手を置き、
「今だったら、この辺触っただけで気持ちいいんじゃない?」
と、聞いた。服の上から、お腹の辺りを押しているだけの彼。でも、七菜は、
『う、うん。キュンってなる……。これ、どうして?』
と、興奮した顔で質問する。
「身体が妊娠したがってるから、子宮の辺りが敏感になってるんじゃない?」
健也君は、そんなことを言う。私は、本当だろうか? そんなことがあるんだろうか? と、驚いていた。
『そっか……。これなら、妊娠しやすくなってるかも……』
七菜は、そんな風に納得した。まるっきり、健也君にコントロールされているように見えてしまう。

「今だったら、これだけでイケるんじゃないかな?」
彼はそう言って、七菜のお腹をさすり始めた。結構な強さで、押すような感じでさする彼。七菜は、トロンとした顔に変わっていき、
『うぅ、んっ、う、あっ、気持ちいい……これ、気持ちいいよ』
七菜は、戸惑った顔で言う。健也君は、ひたすら七菜のお腹をさすり続ける。七菜は、吐息のような声からあえぎ声に変わっていく。

『んっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、健也君、怖い……ダメぇ、こんな、あっ、あんっ、うぅああっ!』
七菜は、初めての快感に少し怯えているように見える。でも、健也君はひたすらお腹をさすり続ける。私は、こんな形で七菜を感じさせてしまう彼に、本当に驚いていた。七菜が、変えられてしまう……調教されてしまう……。そんな危機感で、胸が苦しくなってきた。

健也君は、七菜のお腹を押しながら服を脱がせ始める。すぐにブラジャー姿になってしまった七菜。セクシーな、カップ部分にスリットが入ったブラを身につけている。こんな下着を着けて健也君を待つ七菜……。私は、嫉妬で胸がさらに苦しくなる。

健也君は、スリットから見えてしまっている乳首を舐め始めた。
『うぅああっ、気持ちいいっ、健也君、すごいの、気持ちいいのっ! こんなのダメ、ダメになっちゃうっ』
七菜は、激しく反応している。乳首を舐められながら、子宮を外から押される……。それで、気持ち良くなるものなんだろうか? 私は、これがポルチオ性感というヤツなのかな? と、思いながら画面を見つめる。

「気持ちいいでしょ。これだけでイケるんじゃない?」
そう言いながら責め続ける彼。七菜は、腰を浮かせ始めながら、
『気持ちいいっ! もっと、もっと強くっ! うぅあぁっ、イ、イッちゃうっ、健也君、イッちゃうよぉっ』
七菜は、まるで余裕のない声で叫ぶ。すると、健也君は急に責めるのをやめた。
『ダメッ、やめちゃダメ、もう少しなのにっ!』
七菜は、不満そうに言う。健也君は、
「そんなに簡単にイッたらダメだよ。もっと我慢してからイカないと、妊娠モードにならないよ」
と、もっともらしく言う。七菜は、不満そうな感じは残しつつ、
『う、うん。もっと我慢する……』
と、言った。すると、すぐに彼は七菜にキスを始める。そして、舌を使いながらお腹の辺りを押し始めた。

『んっ、うぅ~~っ、んふぅっ!』
七菜は、キスで口を塞がれたままうめき始める。気持ちよさそうな声でうめきながら、彼に抱きつき始めた。健也君は、舌を積極的に使いながらキスを続ける。そして、お腹もリズミカルに押したりさすったりし続ける。七菜は、彼にしがみ付きながら夢中で舌を使う。

『うぅ! うぅ~~っ! んうぅ~~っ!』
七菜のうめき声はさらに大きくなっていき、彼に目一杯強くしがみ付いているような感じになってきた。すると、健也君はまた責めるのをやめる。

『ダメぇ……。もう少しだったのに……イカせて……』
七菜は、切なそうな顔で言う。もう、私を興奮させるための練習という感じではなく、自分が気持ち良くなることしか考えられなくなっているみたいだ。

「ダメダメ。そんなに簡単にイッちゃダメだよ。妊娠しないよ」
彼は、真面目な顔でそんな風に言う。
『だって……。気持ちいいんだもん……。意地悪しないで……』
七菜は、甘えたような声で言う。すると、彼はまた七菜を責め始めた。あえぐ七菜。でも、健也君は七菜がイキそうになると責めるのをやめてしまう。

それを数回繰り返すと、
『もうダメっ、イカせてっ! おかしくなっちゃうっ、お願い、イカせて下さい』
と、七菜は泣いているような声で言う。健也君は、中指を立てると、それを七菜の膣中に入れた。うめきながらのけ反る七菜。

「指一本で、すごく気持ちいいでしょ? 我慢すると敏感になるんだよ」
彼はそんな風に言いながら指を差し込んでいく。七菜は、のけ反りながらうめき声をあげる。すると彼が、
「ほら、ここまで降りてきてるよ。指で触れるくらい、子宮が降りてきてる。これで中出ししたら、直接子宮にかけられるはずだよ」
と、嬉しそうに言う。
『ヒィ、うぅ、ダメぇ、気持ちいいの。もっと触って、子宮、もっと触ってぇ』
七菜は、とろけきった声で言う。私は、七菜が見たこともないくらいにとろけた顔をさらし、他の男にイカせて欲しいとおねだりをする姿を見て、堪えきれずにオナニーを再開してしまった。
射精直後なのに、すでに完全に固くなっている私のペニス。こすり始めてすぐなのに、もうイキそうな感じがしてきている。

「指だと、これくらいしか触れないよ。もっと長いのじゃないと」
健也君は、そんな風に言う。
『ゆ、指より長いの……入れて下さい』
七菜は、そんなことを言い始めた。私は、強い危機感を感じながら、それでも成り行きを見守る。今すぐに七菜に電話をしてとめるべき……。そんな考えは浮かんできているのに、私はやっぱりペニスをしごき続けている。

「指より長いのか……。ちょっと待ってて」
健也君は、そう言ってソファの前から消えた。七菜は、はしたない格好でソファに座っている。スリットが空いていて乳首が丸見えのブラだけを身につけ、だらしなく脚を拡げている七菜……。ツルツルのアソコは、健也君に剃り上げられたばかりだ。膣口からは透明の液体が溢れ出ていて、太ももの方まで濡れてしまっている。
私は、七菜が完全に快楽の虜になっているのを感じていた。すると、健也君が戻ってきた。健也君は、手にすりこぎの木の棒を持っている。

「こんなのしかなかったよ。ちょっと、固すぎるかな?」
健也君は、そんな風に言いながら戻ってきた。七菜は、
『……試してみたい……』
と、小さな声で言う。健也君は、
「じゃあ、ゴムつけるよ。ちょっと待ってて」
と言って、カバンからコンドームを取り出した。そしてそれを、すりこぎ棒に装着していく。長さはあるが、太さはそれほどでもないように見える。ゴマとかをする時に使う程度で、あまり使っていないような気がする。七菜は、健也君の動作を見つめながら、期待と緊張が見えるような表情をしている。そして、健也君はゆっくりとすりこぎ棒を七菜の膣口に押しつけていく。

「痛かったら、言ってね」
健也君はそう言って、ゆっくりとすりこぎ棒を七菜の膣中に入れていく。
『うぅ、あぁ、固い……すごく固い……』
七菜は、不安そうな声で言う。でも、痛みを感じている気配はない。
「痛い?」
健也君が質問する。
『平気。大丈夫』
短く答える七菜。健也君は、さらにすりこぎ棒を膣奥に入れていく。
『うぅあぁぁ、すごい、当たる……当たってるよ』
七菜は、とろけたような声で言う。もう、すりこぎ棒は半分ほど入っている。多分、私のペニスよりも長い感じで入っていると思う。

七菜の膣に、すりこぎ棒が刺さっている……。あまりにも現実離れしたような状況だ。私は、そんな姿を見ながらも、夢中でペニスをしごき続けてしまっている。

「動かすよ」
健也君はそう言って、すりこぎ棒を抜き差しし始めた。
『うぅっ、あっ、うっっくぅ、ダメぇ、これ凄いの、当たって、ひぃうぅ、ダメぇ』
七菜は、今まで見せたことのないようなリアクションを取っている。健也君は、慎重にすりこぎ棒を抜き差しし続ける。徐々にストロークは長くなり、動きも早くなっていく。七菜は、足の指をギュッと内側に曲げながら、
『あっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、当たってる、奥に当たってるっ!』
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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、ただただ敗北感を感じながらも、美穂の上気したような顔を見続けている。早川さんが、
「少し舐めてくれる? 久しぶりにして欲しいな」
と、美穂に言う。美穂は、
『ハァ? なんで? もう大きくなってるだろ? 良いから早く入れて終わらせろって。フェラなんて、するわけないだろ。そんな汚いもの、舐めるわけないだろ』
と、少し怒ったような声で言う。でも、美穂がこんなにも男言葉になるときは、少し焦っていたり、後ろめたいと思っているときだ。きっと、本当はしてあげたいと思っているんだろうなと感じる。


「え~? それくらいしてくれても良いのに。協力してるんだからさ」
早川さんは、少しすねたような口調だ。
『だったら、別に協力してくれなくて良いよ。他探すから。やれるんなら、協力するヤツなんていっぱいいるだろうし』
美穂は、まったく譲るつもりがなさそうだ。
「ごめんごめん。わかった、じゃあ、ゴムつけるから」
早川さんは空気を読んですぐにそんな風に答える。そして、コンドームを装着し始める。僕は、そもそも勃起した他人のペニスを見るのは初めてだけど、彼のペニスは大きいなと感じた。

もしかして、他人の物はそう見えるだけなのかもしれないが、少なくても僕の物よりは太い感じがする。長さはそれほど変わらないようにも見えるが、とにかく太いなと思った。

「おまたせ。どうする? 美穂の好きなバックでする?」
早川さんは、そんなことを言う。僕は、美穂のことをよく知っている感じの彼に、強い嫉妬を感じてしまう。もしかしたら、僕と過ごした年月よりも長く一緒だったのだろうか?

『べ、別に好きじゃないし。ほら、普通に前から。早くしろって』
美穂はそう言って、仰向けに寝転がって脚を拡げる。僕は、心臓を鷲づかみされたような気持ちになってきた。本当に、良いのだろうか? 思っていた感じではなく淡々と進んでいるが、本当にセックスしてしまう……。僕は、かなり動揺している。でも、やっぱり興奮も信じられないくらいに高まっている。


「いや、ホントに綺麗だな。昔よりも、セクシーになったよ」
早川さんは、あらためて美穂の身体を見て言う。実際に彼がそう思っているのは、ギンギンに勃起したペニスが物語っているような感じだ。
『昔のことは良いよ。良いから、早く入れろって。すぐイケよ』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、頬が赤くなっているし、少し目が泳いでいる。僕は、強気な美穂が動揺しているのを見て、罪悪感がもたげてきた。でも、僕が何か言おうという前に、彼が覆い被さっていく。
「本当に良いの?」
覆い被さりながら質問する彼。美穂は、
『グズグズするなよ。他の女にはすぐ入れるくせに』
と、少し怒った口調で言う。過去に、彼が浮気して何かがあったんだろうなと感じる。
「じゃあ、入れるよ」
彼はそう言うと、ほとんど無造作に挿入してしまった。
『うぅっ、んぅ』
うめくような声を漏らす美穂……。入れてしまった……本当に、セックスをしてしまった……。僕は、激しく動揺しながらも、黙って見つめ続ける。

「すごい締まるよ。こんなにキツキツだったっけ?」
早川さんは、根元まで挿入した状態で言う。
『うるさい。早く終われって』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、声が微妙にうわずっているような感じで、僕はドキドキしっぱなしだ。
「動くよ」
早川さんは、そう言って腰を動かし始めた。ゆっくりと、慎重に抜き差ししていく彼。
『んっ、うぅ、い、良いから早く動かせって』
美穂は、眉間にシワを寄せながら言う。怒っていると言うよりは、何か我慢しているような感じだ。
「了解」
早川さんはそう言って、腰を動かし始めた。
『んっ、うぅ、……んっ、……あっ、うぅ』
美穂は、眉間にシワを寄せたままうめく。でも、痛そうな顔ではない。
「あぁ、ヤバい。めちゃくちゃ気持ちいい」
早川さんは、そう言って腰の動きを早めていく。
『うぅ、んっ、……あっ、く、うっ』
美穂は、うめき続ける。気持ちよさそうには見えないが、痛そうにも見えない。

「声出せば? 我慢はよくないよ」
早川さんはそんな風に言いながら腰の動きを早めていく。僕は、結合部を凝視している。太いペニスが、グチョグチョ音を立てながら美穂の膣を出入りしている。美穂は、何も言わずにうめき声だけを漏らし続ける。

僕は、強い後悔を感じながらも、夢が叶ったことに達成感も感じている。そして、自分でも驚くほどの興奮も感じる。僕のペニスは、さっきからしごいてもいないのに射精しそうな感覚になってきている。

「本当に気持ちいいよ。美穂も気持ち良くなって欲しいな」
そんな風に言いながら腰を振り続ける彼。
『良いから、早く出せって。我慢しなくても良いから』
美穂は、少し苦しそうな顔で言う。
「いやいや、そんなに早くイッたらもったいないでしょ。久しぶりに美穂としてるんだから、もっと楽しませてもらうよ」
早川さんはそんな風に言いながら腰の動きを遅くしていく。
『ふざけんな。楽しまなくて良いから。早くイケって』
美穂はそう言って、いきなり彼の乳首を舐め始めた。正常位で犯されながら、相手の乳首を舐める美穂……。長身同士なので出来ることだなと思う。僕に対しては、したくても出来ない動きだと思う。
ただ、それ以前に、僕ならすでにイッてしまっていると思う。美穂の膣の具合が良いからなのかどうかはわからないが、僕は完全に早漏だ。いつも、5分ももたない。下手したら、カップラーメンも出来ないタイミングで射精してしまう。
「ヤバ、気持ち良すぎる」
早川さんは、そう言って腰の動きをとめる。でも、美穂は彼の乳首を舐めながら、腰を動かし始めた。正常位の下側なのに、力強く腰を動かす美穂。普通に男性が腰を振っているのと遜色ない速さで動いている。

「あぁ、ダメだって、出ちゃうって」
情けない声をあげる早川さん。僕は、想像とは違う展開に戸惑うばかりだ。寝取られると言うよりは、美穂の方が犯しているように見えてしまう。

『良いから出せ。我慢したら殺すぞ』
口悪く言う美穂。でも、何というか必死な感じが伝わってくる。ペースを落とすことなく腰を使い続ける美穂……。そして、気持ちよさそうな顔でなすがままにされている早川さん。

「あぁ、出る。美穂、出るよ」
早川さんは、名残惜しそうに言う。すると、美穂は乳首を舐めながらさらに腰の動きを加速した。少しして、あっけなく射精を始める彼……。
「あぁ、ヤバい、気持ち良すぎ……搾り取られる……」
早川さんは、まるで余裕のない声で言う。僕は、コンドームをつけているとは言え、美穂の中でイッてしまった彼を見ながら、パンツの中に射精をしてしまった……。

美穂は早川さんが射精を終えると、さっさと彼の下から抜け出してしまう。
『長いよ。さっさとイケよ』
美穂はそう言いながら服を着始める。全裸のままの早川さん……。美穂は、すっかりと服を着てしまった。そして僕の方を見ると、
『ほら、帰るよ。なにイッてんだよ。ドヘンタイ』
と、あきれたように言う。僕は、しごいてもいないのにパンツの中にぶちまけてしまったことに動揺しながら、慌てて立ち上がる。

「もう帰るの? お茶でも飲んでけよ」
早川さんが言う。でも、美穂は、
『別にもう用事もないし。悪かったな、変なこと頼んで』
と、少し申し訳なさそうな顔で言う。
「いや、別にこんな事ならいつでも協力するよ」
早川さんは、優しい顔で言う。
『やりたいだけだろ。ホント、セックスのことしか頭にないんだから』
美穂はそう言って、僕の手を掴む。そして、そのまま引っぱってきた。僕は、美穂に引っぱられながら彼の部屋を出た。

無言で歩き続ける美穂。僕は、言葉も出てこない。そして、美穂が前を向いたまま、
『満足した?』
と、短く聞いてくる。僕は、満足したと答えた。
『ならよかった』
美穂は、前を見たまま言う。僕は、ボソッとゴメンと謝った。美穂は何も言わずにタクシーをとめた。

無言のまま帰宅する僕と美穂。家に入るなり、美穂が僕に抱きついてきた。そして、キスをしてくる。僕は、美穂の行動に驚いてしまった。てっきり、怒られると思っていた。

美穂は、荒々しく舌を使ってキスをしながら、僕を抱きしめる。そして、長いキスをする。息遣いが荒く、興奮しているような感じがする。僕も必死で舌を使ってキスをしながら、美穂を抱きしめた。

少しすると、美穂は黙って僕を引っぱる。そして、寝室まで移動すると、僕をベッドに寝かせた。美穂もベッドに上がると、僕の服を脱がせてくる。
『なんで出してるんだよ。触ってもいなかっただろ?』
美穂は、精液まみれになった僕のペニスをみてあきれたように言う。僕は、やっぱり謝るしか出来ない。
『別に、謝らなくても良いけど。それより、満足した?』
美穂は、そんな質問をしてくる。僕は、黙ってうなずいた。そして、ありがとうとお礼を言った。
『どこの世界に、女房を元彼に抱かせて、お礼まで言う旦那がいるんだよ』
あきれた顔で言う美穂。でも、怒っている感じはなく、何というかホッとしたような顔になっている。

『もう、しないからな。さっきので最後。ほら、早く入れな。そのままで良いから』
美穂は、そう言って服を脱ぐ。一気に全裸になった美穂。僕は、本当に綺麗な身体だなと見入ってしまう。そして同時に、この身体を他の男に抱かせてしまったな……と、後悔の気持ちも強くなる。

僕は、避妊のことを聞いた。
『今日は大丈夫な日だよ。万が一があるから、安全日にしたんだよ』
ぶっきらぼうに言う美穂。僕は、美穂も色々と考えていたんだなと思った。そして、僕は慌てるように美穂に挿入をした。驚くほど濡れている膣回り。ほとんど数えるほどしかしたことがない生挿入なので、入れた途端に射精感が高まってくる。

『見てて、イヤな気持ちにならなかった?』
美穂が聞いてくる。主語がないが、さっきの早川さんとのセックスのことを言っているのは間違いないと思う。僕は、意外なことを聞いてくるなと驚きながらも、そんなことはないよと告げる。
『そっか。ならよかった』
美穂は、安心したように言う。僕は、美穂のそんな表情を見て罪悪感が強くなるばかりだ。すると、美穂がキスをしてきた。そして、動きの止まった僕の代わりに腰を動かし始めた。さっき早川さんにしていたのと同じ動きだ。
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カップル喫茶で夫の目の前で寝取られ潮を吹いた私

私たちは結婚2年目の仲の良い夫婦です。
先週末、突然夫が「カップル喫茶へいってみないか?」と言い出しました。
夫婦生活に不満があるはずもないのに、真面目な夫がなぜそんなことを言い出したのか、
全くわからないまま、とある大阪市内のカップル喫茶に連れて行かれました。

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[ 2020/12/31 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

旦那も気がついていない超名器のお嬢様奧さんを調教した

Kはお嬢様育ちです。結婚するまで処女だったそうです。というよりセックスは不潔なものだと信じていたらしいのです。
今どきそんな女いるのか、という感じですが、本当ですから仕方ありません。
結婚前はかなりもてたようで、(写真をみたことありますがアイドル並です)言い寄る男はたくさんいたようですが、それがうるさいとも思いさっさと見合いで結婚したのです。

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[ 2020/12/31 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

毛むくじゃらの山男に妻を抱かせたら

友人の田中はまだ独身です。
髭も濃く、体中毛むくじゃらでじゃがいものような顔をしています。
山男で無口ですがいいやつです。
月に一度ぐらい山の帰りに家に泊まっていきます。

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[ 2020/12/31 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻を友人に合意の上で徹底的に陵辱させたら暴走された

私は40歳、妻の亜希子は35歳になりました。
私にはSMの性癖があり(無論、Sの方ですが)、
新婚当初その行為に驚愕し戦いていた妻も、
今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす淫乱な人妻となっています。

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[ 2020/12/31 15:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

愛妻の寝取られ日記

○1月16日
飲み会(職場の)。
Sさん Fさん H他

○2月5日
カラオケ。Sさんに送ってもらう。

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[ 2020/12/31 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

社員旅行で寝取られた彼女

おれが会社に入社して5年目の時、短大を卒業したばかりの由紀子がうちの課に配属された。
まだ二十歳そこそこの由紀子は、男ばかりの職場にとって花のような存在だった。
顔は普通よりちょっとかわいいくらいだったが、スタイルが抜群によかった。

特に大きい胸と、くびれたウエストのギャップがたまらなかった。
当然彼女はチヤホヤされた。


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[ 2020/12/31 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

いやらしさが足りない妻がスワッピングをきっかけに変わった

スペック:
俺:当時41歳
嫁:当時37歳
顔はいきものがかりの女の子を少し太らせた感じ

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[ 2020/12/31 07:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

大きさに自信のある方、イボ入りの方、私の前で妻を犯して頂けないでしょうか?

結婚3年目で二人で旅行したとき、田舎町の温泉宿行きました、当時、私が30、妻が27でした。温泉宿といっても離れが4軒ほどの小さなやどで露天風呂付。その頃はヤリまくり旅行のようなものでした。
 その日の客は、私たち夫婦と4人組み男客のみでした。母屋で食事をしたときは妻に対する目線が気になったのですが、わたしは特にはきにしないようにしていましたが、その後で大変なことになっていました。

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[ 2020/12/31 05:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パートの若妻の旦那のグチに付き合ったらあっさりやれた

職場のパートの若妻とやれた。
22歳で結構な美人で
パートの面接に来た時には職場中が異様な雰囲気になったほど。

若妻はおっさん五人に囲まれて仕事してて、休憩時間に一番年の近い俺に愚痴るのが習慣になってた。
ある日、珍しく旦那の愚痴をこぼし始めた。

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[ 2020/12/31 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

サークルのマネージャーに恋心を持っても告白出来ずに寝取られた

これは去年の話なんですが。
俺は今年卒業したばっかで大学ではバスケのサークルに入ってました。

部員は同年代が10人で総勢50だからそこそこ規模は大きいサークルだったな。
大学自体も体育会系だったし。

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[ 2020/12/31 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

パートの人妻を旦那の写真の前で寝取った

「みんな休日も来てるぞ。忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」と上司に言われ、
それを聞いてたパートの女性が「あたしも出勤しましょうか?」と言うので断ったけど、
彼女が「行きます!」と言うので仕方なく休日出勤。

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[ 2020/12/31 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫の上司に寝取られた私は、いま妊娠中です

34歳の主婦です。
今年で8歳になる娘と夫の3人で幸せに暮らしていました。
現在、妊娠しています。
でも、主人の子ではありません。

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[ 2020/12/30 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました(転載禁止)

嫁とは、結婚して10年、とても仲良く過ごしてきたと思っています。結婚こそ、いわゆるできちゃった婚であまり胸を張れたものではないのですが、これまで嫁と喧嘩したこともなく、子供と3人で幸せな日々を送ってきました。

ただ、一つ不満があるとすれば、嫁があまりセックスに積極的ではないことです。セックスレスと言うことはないのですが、月に1回程度しかさせてくれませんし、マグロ状態です。

そんな事もあって、私はいい歳していまだにオナニーが日課です。家ではなかなかしづらいので、会社帰りに個室ビデオ店に寄る感じです。

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[ 2020/12/30 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

倦怠期打破で後輩のデカマラ君に妻を抱かせた

妻美香36歳と結婚して15年経ちましたSEXもマンネリに成りお互い倦怠期です、僕はここの書き込みの皆さんと同じく
妻が他人の肉棒で感じている姿を見たくなりました・・・過去に妻が不倫をしてるかもしれないと思う時が有りました

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[ 2020/12/30 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼女と、男友達×2で温泉旅行に言ったら全員兄弟になった

年始に彼女(A)と友達の(TとH、二人とも男)の4人で温泉に行った。
みんな専門学校の友達で、卒業してからも未だによく酒を飲んでいる。
今回も、せっかくの休みだから温泉で酒を飲もう! と、言う感じで一泊二日。温泉につかったら、後は豪華な夕飯を肴にとにかく酒を飲んだ。

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[ 2020/12/30 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

見舞いに来て、カギを忘れた妻

一年程前私が入院していた時の出来事です。
妻は毎日の様に病院に来て私を励ましてくれていたのですが、入院も一月以上にになったある日です。

その日は経過検査や何やらで、ひどく疲れていた私は病室で妻と話しながら寝てしまいました。
目を覚ますと妻は帰った後、ベット脇にあるテーブルの上を見ると自宅マンションの鍵。
妻の忘れ物でした。

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[ 2020/12/30 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって6(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、僕の方を見ながら微笑んでいる。そして、スッと脚を拡げて、
『たっちゃん、早く来て。すぐに中に出してくれないと、負けちゃうよ。幸夫さんので妊娠しちゃうよ』
と、言ってきた。その表情は、上気したような感じになっていて、脚を拡げているのでアソコも丸見えだ。膣からは、幸夫の精液が流れ出てきている。他の男の精液をあふれさせながら微笑む由紀恵……。いつもの上品で清楚な雰囲気は、まるで感じない。


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[ 2020/12/30 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

結婚も考えてる彼女が、隠してた動画の中でお掃除フェラしてた

僕には彼女がいます。

結婚を前提に付き合っているので、凄く大事にしています。

記念日のプレゼントも欠かしませんし、家事まがいの事もさせずに優しくしています。

彼女が苦労したり辛かったり疲れたりしてる姿を見るのが嫌です。

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[ 2020/12/30 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ