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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

七菜は健也君に膣中を指で責められ、潮吹きをしながら、
『イヤッ、とめてっ! 恥ずかしい、うぅあっ、止まらないの、見ないでっ、ダメぇっ!』
と、泣き声で叫び続ける。私は、射精してしまったペニスを握りしめたまま、七菜の潮吹きを見つめている。

「ほら、もっと声出して。いっぱい感じないと、身体が妊娠したがらないよ」
健也君は、そんな風に言いながら七菜の膣中を責め続ける。指を二本挿入し、掻き出すような動きで膣壁をこすり続ける彼。
本当に、面白いくらいに透明のしぶきが飛び散っている。経験が豊富だと、こんな風に女性に潮を吹かせることも簡単なのかな? と、驚いてしまう。


『イヤッ! ダメッ! イ、イクっ! イクっ! 健也君、ダメッ、イクっ! イッちゃうっ!』
七菜は、潮吹きを続けながら叫び続ける。すでに、床はビショビショになっているし、ソファも濡れてしまっている。腰を座面から完全に浮かせた状態で、ガクガク震えている七菜。健也君が、指を引き抜いた。
七菜はソファに腰を下ろし、ぐったりしたような感じになる。すると、健也君は七菜の体液で濡れた指を、七菜の口の中に差し込んだ。そして、七菜の舌を指で弄ぶようにしている。
七菜は、最初は戸惑った感じになっていたが、すぐに彼の指を舐め始めた。まるで、フェラチオでもするようにイヤらしい舌遣いで指を舐める七菜。

「七菜さん、すごくエッチな顔になってるよ。まだ足りないの?」
健也君は、そんな質問をする。七菜は、ハッと気がついたような顔になり、
『そ、そんなことないよ! もう充分だよ。じゃあ、次は私がするね。今日は、どんなことすれば良いかな?』
と、慌てた感じで聞いた。すると、健也君は七菜のお腹の辺りに手を置き、
「今だったら、この辺触っただけで気持ちいいんじゃない?」
と、聞いた。服の上から、お腹の辺りを押しているだけの彼。でも、七菜は、
『う、うん。キュンってなる……。これ、どうして?』
と、興奮した顔で質問する。
「身体が妊娠したがってるから、子宮の辺りが敏感になってるんじゃない?」
健也君は、そんなことを言う。私は、本当だろうか? そんなことがあるんだろうか? と、驚いていた。
『そっか……。これなら、妊娠しやすくなってるかも……』
七菜は、そんな風に納得した。まるっきり、健也君にコントロールされているように見えてしまう。

「今だったら、これだけでイケるんじゃないかな?」
彼はそう言って、七菜のお腹をさすり始めた。結構な強さで、押すような感じでさする彼。七菜は、トロンとした顔に変わっていき、
『うぅ、んっ、う、あっ、気持ちいい……これ、気持ちいいよ』
七菜は、戸惑った顔で言う。健也君は、ひたすら七菜のお腹をさすり続ける。七菜は、吐息のような声からあえぎ声に変わっていく。

『んっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、健也君、怖い……ダメぇ、こんな、あっ、あんっ、うぅああっ!』
七菜は、初めての快感に少し怯えているように見える。でも、健也君はひたすらお腹をさすり続ける。私は、こんな形で七菜を感じさせてしまう彼に、本当に驚いていた。七菜が、変えられてしまう……調教されてしまう……。そんな危機感で、胸が苦しくなってきた。

健也君は、七菜のお腹を押しながら服を脱がせ始める。すぐにブラジャー姿になってしまった七菜。セクシーな、カップ部分にスリットが入ったブラを身につけている。こんな下着を着けて健也君を待つ七菜……。私は、嫉妬で胸がさらに苦しくなる。

健也君は、スリットから見えてしまっている乳首を舐め始めた。
『うぅああっ、気持ちいいっ、健也君、すごいの、気持ちいいのっ! こんなのダメ、ダメになっちゃうっ』
七菜は、激しく反応している。乳首を舐められながら、子宮を外から押される……。それで、気持ち良くなるものなんだろうか? 私は、これがポルチオ性感というヤツなのかな? と、思いながら画面を見つめる。

「気持ちいいでしょ。これだけでイケるんじゃない?」
そう言いながら責め続ける彼。七菜は、腰を浮かせ始めながら、
『気持ちいいっ! もっと、もっと強くっ! うぅあぁっ、イ、イッちゃうっ、健也君、イッちゃうよぉっ』
七菜は、まるで余裕のない声で叫ぶ。すると、健也君は急に責めるのをやめた。
『ダメッ、やめちゃダメ、もう少しなのにっ!』
七菜は、不満そうに言う。健也君は、
「そんなに簡単にイッたらダメだよ。もっと我慢してからイカないと、妊娠モードにならないよ」
と、もっともらしく言う。七菜は、不満そうな感じは残しつつ、
『う、うん。もっと我慢する……』
と、言った。すると、すぐに彼は七菜にキスを始める。そして、舌を使いながらお腹の辺りを押し始めた。

『んっ、うぅ~~っ、んふぅっ!』
七菜は、キスで口を塞がれたままうめき始める。気持ちよさそうな声でうめきながら、彼に抱きつき始めた。健也君は、舌を積極的に使いながらキスを続ける。そして、お腹もリズミカルに押したりさすったりし続ける。七菜は、彼にしがみ付きながら夢中で舌を使う。

『うぅ! うぅ~~っ! んうぅ~~っ!』
七菜のうめき声はさらに大きくなっていき、彼に目一杯強くしがみ付いているような感じになってきた。すると、健也君はまた責めるのをやめる。

『ダメぇ……。もう少しだったのに……イカせて……』
七菜は、切なそうな顔で言う。もう、私を興奮させるための練習という感じではなく、自分が気持ち良くなることしか考えられなくなっているみたいだ。

「ダメダメ。そんなに簡単にイッちゃダメだよ。妊娠しないよ」
彼は、真面目な顔でそんな風に言う。
『だって……。気持ちいいんだもん……。意地悪しないで……』
七菜は、甘えたような声で言う。すると、彼はまた七菜を責め始めた。あえぐ七菜。でも、健也君は七菜がイキそうになると責めるのをやめてしまう。

それを数回繰り返すと、
『もうダメっ、イカせてっ! おかしくなっちゃうっ、お願い、イカせて下さい』
と、七菜は泣いているような声で言う。健也君は、中指を立てると、それを七菜の膣中に入れた。うめきながらのけ反る七菜。

「指一本で、すごく気持ちいいでしょ? 我慢すると敏感になるんだよ」
彼はそんな風に言いながら指を差し込んでいく。七菜は、のけ反りながらうめき声をあげる。すると彼が、
「ほら、ここまで降りてきてるよ。指で触れるくらい、子宮が降りてきてる。これで中出ししたら、直接子宮にかけられるはずだよ」
と、嬉しそうに言う。
『ヒィ、うぅ、ダメぇ、気持ちいいの。もっと触って、子宮、もっと触ってぇ』
七菜は、とろけきった声で言う。私は、七菜が見たこともないくらいにとろけた顔をさらし、他の男にイカせて欲しいとおねだりをする姿を見て、堪えきれずにオナニーを再開してしまった。
射精直後なのに、すでに完全に固くなっている私のペニス。こすり始めてすぐなのに、もうイキそうな感じがしてきている。

「指だと、これくらいしか触れないよ。もっと長いのじゃないと」
健也君は、そんな風に言う。
『ゆ、指より長いの……入れて下さい』
七菜は、そんなことを言い始めた。私は、強い危機感を感じながら、それでも成り行きを見守る。今すぐに七菜に電話をしてとめるべき……。そんな考えは浮かんできているのに、私はやっぱりペニスをしごき続けている。

「指より長いのか……。ちょっと待ってて」
健也君は、そう言ってソファの前から消えた。七菜は、はしたない格好でソファに座っている。スリットが空いていて乳首が丸見えのブラだけを身につけ、だらしなく脚を拡げている七菜……。ツルツルのアソコは、健也君に剃り上げられたばかりだ。膣口からは透明の液体が溢れ出ていて、太ももの方まで濡れてしまっている。
私は、七菜が完全に快楽の虜になっているのを感じていた。すると、健也君が戻ってきた。健也君は、手にすりこぎの木の棒を持っている。

「こんなのしかなかったよ。ちょっと、固すぎるかな?」
健也君は、そんな風に言いながら戻ってきた。七菜は、
『……試してみたい……』
と、小さな声で言う。健也君は、
「じゃあ、ゴムつけるよ。ちょっと待ってて」
と言って、カバンからコンドームを取り出した。そしてそれを、すりこぎ棒に装着していく。長さはあるが、太さはそれほどでもないように見える。ゴマとかをする時に使う程度で、あまり使っていないような気がする。七菜は、健也君の動作を見つめながら、期待と緊張が見えるような表情をしている。そして、健也君はゆっくりとすりこぎ棒を七菜の膣口に押しつけていく。

「痛かったら、言ってね」
健也君はそう言って、ゆっくりとすりこぎ棒を七菜の膣中に入れていく。
『うぅ、あぁ、固い……すごく固い……』
七菜は、不安そうな声で言う。でも、痛みを感じている気配はない。
「痛い?」
健也君が質問する。
『平気。大丈夫』
短く答える七菜。健也君は、さらにすりこぎ棒を膣奥に入れていく。
『うぅあぁぁ、すごい、当たる……当たってるよ』
七菜は、とろけたような声で言う。もう、すりこぎ棒は半分ほど入っている。多分、私のペニスよりも長い感じで入っていると思う。

七菜の膣に、すりこぎ棒が刺さっている……。あまりにも現実離れしたような状況だ。私は、そんな姿を見ながらも、夢中でペニスをしごき続けてしまっている。

「動かすよ」
健也君はそう言って、すりこぎ棒を抜き差しし始めた。
『うぅっ、あっ、うっっくぅ、ダメぇ、これ凄いの、当たって、ひぃうぅ、ダメぇ』
七菜は、今まで見せたことのないようなリアクションを取っている。健也君は、慎重にすりこぎ棒を抜き差しし続ける。徐々にストロークは長くなり、動きも早くなっていく。七菜は、足の指をギュッと内側に曲げながら、
『あっ、あっ、あんっ、気持ちいいっ、当たってる、奥に当たってるっ!』
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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、ただただ敗北感を感じながらも、美穂の上気したような顔を見続けている。早川さんが、
「少し舐めてくれる? 久しぶりにして欲しいな」
と、美穂に言う。美穂は、
『ハァ? なんで? もう大きくなってるだろ? 良いから早く入れて終わらせろって。フェラなんて、するわけないだろ。そんな汚いもの、舐めるわけないだろ』
と、少し怒ったような声で言う。でも、美穂がこんなにも男言葉になるときは、少し焦っていたり、後ろめたいと思っているときだ。きっと、本当はしてあげたいと思っているんだろうなと感じる。


「え~? それくらいしてくれても良いのに。協力してるんだからさ」
早川さんは、少しすねたような口調だ。
『だったら、別に協力してくれなくて良いよ。他探すから。やれるんなら、協力するヤツなんていっぱいいるだろうし』
美穂は、まったく譲るつもりがなさそうだ。
「ごめんごめん。わかった、じゃあ、ゴムつけるから」
早川さんは空気を読んですぐにそんな風に答える。そして、コンドームを装着し始める。僕は、そもそも勃起した他人のペニスを見るのは初めてだけど、彼のペニスは大きいなと感じた。

もしかして、他人の物はそう見えるだけなのかもしれないが、少なくても僕の物よりは太い感じがする。長さはそれほど変わらないようにも見えるが、とにかく太いなと思った。

「おまたせ。どうする? 美穂の好きなバックでする?」
早川さんは、そんなことを言う。僕は、美穂のことをよく知っている感じの彼に、強い嫉妬を感じてしまう。もしかしたら、僕と過ごした年月よりも長く一緒だったのだろうか?

『べ、別に好きじゃないし。ほら、普通に前から。早くしろって』
美穂はそう言って、仰向けに寝転がって脚を拡げる。僕は、心臓を鷲づかみされたような気持ちになってきた。本当に、良いのだろうか? 思っていた感じではなく淡々と進んでいるが、本当にセックスしてしまう……。僕は、かなり動揺している。でも、やっぱり興奮も信じられないくらいに高まっている。


「いや、ホントに綺麗だな。昔よりも、セクシーになったよ」
早川さんは、あらためて美穂の身体を見て言う。実際に彼がそう思っているのは、ギンギンに勃起したペニスが物語っているような感じだ。
『昔のことは良いよ。良いから、早く入れろって。すぐイケよ』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、頬が赤くなっているし、少し目が泳いでいる。僕は、強気な美穂が動揺しているのを見て、罪悪感がもたげてきた。でも、僕が何か言おうという前に、彼が覆い被さっていく。
「本当に良いの?」
覆い被さりながら質問する彼。美穂は、
『グズグズするなよ。他の女にはすぐ入れるくせに』
と、少し怒った口調で言う。過去に、彼が浮気して何かがあったんだろうなと感じる。
「じゃあ、入れるよ」
彼はそう言うと、ほとんど無造作に挿入してしまった。
『うぅっ、んぅ』
うめくような声を漏らす美穂……。入れてしまった……本当に、セックスをしてしまった……。僕は、激しく動揺しながらも、黙って見つめ続ける。

「すごい締まるよ。こんなにキツキツだったっけ?」
早川さんは、根元まで挿入した状態で言う。
『うるさい。早く終われって』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。でも、声が微妙にうわずっているような感じで、僕はドキドキしっぱなしだ。
「動くよ」
早川さんは、そう言って腰を動かし始めた。ゆっくりと、慎重に抜き差ししていく彼。
『んっ、うぅ、い、良いから早く動かせって』
美穂は、眉間にシワを寄せながら言う。怒っていると言うよりは、何か我慢しているような感じだ。
「了解」
早川さんはそう言って、腰を動かし始めた。
『んっ、うぅ、……んっ、……あっ、うぅ』
美穂は、眉間にシワを寄せたままうめく。でも、痛そうな顔ではない。
「あぁ、ヤバい。めちゃくちゃ気持ちいい」
早川さんは、そう言って腰の動きを早めていく。
『うぅ、んっ、……あっ、く、うっ』
美穂は、うめき続ける。気持ちよさそうには見えないが、痛そうにも見えない。

「声出せば? 我慢はよくないよ」
早川さんはそんな風に言いながら腰の動きを早めていく。僕は、結合部を凝視している。太いペニスが、グチョグチョ音を立てながら美穂の膣を出入りしている。美穂は、何も言わずにうめき声だけを漏らし続ける。

僕は、強い後悔を感じながらも、夢が叶ったことに達成感も感じている。そして、自分でも驚くほどの興奮も感じる。僕のペニスは、さっきからしごいてもいないのに射精しそうな感覚になってきている。

「本当に気持ちいいよ。美穂も気持ち良くなって欲しいな」
そんな風に言いながら腰を振り続ける彼。
『良いから、早く出せって。我慢しなくても良いから』
美穂は、少し苦しそうな顔で言う。
「いやいや、そんなに早くイッたらもったいないでしょ。久しぶりに美穂としてるんだから、もっと楽しませてもらうよ」
早川さんはそんな風に言いながら腰の動きを遅くしていく。
『ふざけんな。楽しまなくて良いから。早くイケって』
美穂はそう言って、いきなり彼の乳首を舐め始めた。正常位で犯されながら、相手の乳首を舐める美穂……。長身同士なので出来ることだなと思う。僕に対しては、したくても出来ない動きだと思う。
ただ、それ以前に、僕ならすでにイッてしまっていると思う。美穂の膣の具合が良いからなのかどうかはわからないが、僕は完全に早漏だ。いつも、5分ももたない。下手したら、カップラーメンも出来ないタイミングで射精してしまう。
「ヤバ、気持ち良すぎる」
早川さんは、そう言って腰の動きをとめる。でも、美穂は彼の乳首を舐めながら、腰を動かし始めた。正常位の下側なのに、力強く腰を動かす美穂。普通に男性が腰を振っているのと遜色ない速さで動いている。

「あぁ、ダメだって、出ちゃうって」
情けない声をあげる早川さん。僕は、想像とは違う展開に戸惑うばかりだ。寝取られると言うよりは、美穂の方が犯しているように見えてしまう。

『良いから出せ。我慢したら殺すぞ』
口悪く言う美穂。でも、何というか必死な感じが伝わってくる。ペースを落とすことなく腰を使い続ける美穂……。そして、気持ちよさそうな顔でなすがままにされている早川さん。

「あぁ、出る。美穂、出るよ」
早川さんは、名残惜しそうに言う。すると、美穂は乳首を舐めながらさらに腰の動きを加速した。少しして、あっけなく射精を始める彼……。
「あぁ、ヤバい、気持ち良すぎ……搾り取られる……」
早川さんは、まるで余裕のない声で言う。僕は、コンドームをつけているとは言え、美穂の中でイッてしまった彼を見ながら、パンツの中に射精をしてしまった……。

美穂は早川さんが射精を終えると、さっさと彼の下から抜け出してしまう。
『長いよ。さっさとイケよ』
美穂はそう言いながら服を着始める。全裸のままの早川さん……。美穂は、すっかりと服を着てしまった。そして僕の方を見ると、
『ほら、帰るよ。なにイッてんだよ。ドヘンタイ』
と、あきれたように言う。僕は、しごいてもいないのにパンツの中にぶちまけてしまったことに動揺しながら、慌てて立ち上がる。

「もう帰るの? お茶でも飲んでけよ」
早川さんが言う。でも、美穂は、
『別にもう用事もないし。悪かったな、変なこと頼んで』
と、少し申し訳なさそうな顔で言う。
「いや、別にこんな事ならいつでも協力するよ」
早川さんは、優しい顔で言う。
『やりたいだけだろ。ホント、セックスのことしか頭にないんだから』
美穂はそう言って、僕の手を掴む。そして、そのまま引っぱってきた。僕は、美穂に引っぱられながら彼の部屋を出た。

無言で歩き続ける美穂。僕は、言葉も出てこない。そして、美穂が前を向いたまま、
『満足した?』
と、短く聞いてくる。僕は、満足したと答えた。
『ならよかった』
美穂は、前を見たまま言う。僕は、ボソッとゴメンと謝った。美穂は何も言わずにタクシーをとめた。

無言のまま帰宅する僕と美穂。家に入るなり、美穂が僕に抱きついてきた。そして、キスをしてくる。僕は、美穂の行動に驚いてしまった。てっきり、怒られると思っていた。

美穂は、荒々しく舌を使ってキスをしながら、僕を抱きしめる。そして、長いキスをする。息遣いが荒く、興奮しているような感じがする。僕も必死で舌を使ってキスをしながら、美穂を抱きしめた。

少しすると、美穂は黙って僕を引っぱる。そして、寝室まで移動すると、僕をベッドに寝かせた。美穂もベッドに上がると、僕の服を脱がせてくる。
『なんで出してるんだよ。触ってもいなかっただろ?』
美穂は、精液まみれになった僕のペニスをみてあきれたように言う。僕は、やっぱり謝るしか出来ない。
『別に、謝らなくても良いけど。それより、満足した?』
美穂は、そんな質問をしてくる。僕は、黙ってうなずいた。そして、ありがとうとお礼を言った。
『どこの世界に、女房を元彼に抱かせて、お礼まで言う旦那がいるんだよ』
あきれた顔で言う美穂。でも、怒っている感じはなく、何というかホッとしたような顔になっている。

『もう、しないからな。さっきので最後。ほら、早く入れな。そのままで良いから』
美穂は、そう言って服を脱ぐ。一気に全裸になった美穂。僕は、本当に綺麗な身体だなと見入ってしまう。そして同時に、この身体を他の男に抱かせてしまったな……と、後悔の気持ちも強くなる。

僕は、避妊のことを聞いた。
『今日は大丈夫な日だよ。万が一があるから、安全日にしたんだよ』
ぶっきらぼうに言う美穂。僕は、美穂も色々と考えていたんだなと思った。そして、僕は慌てるように美穂に挿入をした。驚くほど濡れている膣回り。ほとんど数えるほどしかしたことがない生挿入なので、入れた途端に射精感が高まってくる。

『見てて、イヤな気持ちにならなかった?』
美穂が聞いてくる。主語がないが、さっきの早川さんとのセックスのことを言っているのは間違いないと思う。僕は、意外なことを聞いてくるなと驚きながらも、そんなことはないよと告げる。
『そっか。ならよかった』
美穂は、安心したように言う。僕は、美穂のそんな表情を見て罪悪感が強くなるばかりだ。すると、美穂がキスをしてきた。そして、動きの止まった僕の代わりに腰を動かし始めた。さっき早川さんにしていたのと同じ動きだ。
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□嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって6(転載禁止)

前回の話

由紀恵は、僕の方を見ながら微笑んでいる。そして、スッと脚を拡げて、
『たっちゃん、早く来て。すぐに中に出してくれないと、負けちゃうよ。幸夫さんので妊娠しちゃうよ』
と、言ってきた。その表情は、上気したような感じになっていて、脚を拡げているのでアソコも丸見えだ。膣からは、幸夫の精液が流れ出てきている。他の男の精液をあふれさせながら微笑む由紀恵……。いつもの上品で清楚な雰囲気は、まるで感じない。


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[ 2020/12/30 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房(オリジナル 転載禁止)

子供の頃に見た、みんなあげちゃうと言う漫画のせいで、寝取られ性癖になってしまった。ただ、そんな性癖があっても彼女には言えず、結局、結婚した今に至るまでその性癖は内緒にし続けている。

他の男に抱かれて欲しい……そんなことを言ったら、離婚問題に発展してしまうはずだ。なので、僕はそういう類いのAVやエロ漫画を見てオナニーする事で我慢していた。

妻の美穂は、33歳で僕の5歳年上だ。姉さん女房と言われるような感じの妻で、実際に僕は尻に敷かれっぱなしだ。結婚してもうすぐ2年だが、最近子作りを始めようかと話している。美穂の年齢のこともあるが、それなりに仕事も順調で、収入的にもやっていけると思ったからだ。

でも、子作りを始めようと思いながらも、まだ寝取られ性癖の事が頭から離れないでいる。美穂が、他の男に抱かれる……。それを想像するだけで、信じられないくらいに興奮してしまう僕がいる。

『子供が出来たら、色々と出来なくなることが出来ちゃうから、今のうちにしとかないとな。ナオは、何かしたいことないの? 今のうちに言っとけよ』
美穂は、食事の終わりがけにそんなことを言ってきた。僕は一瞬、寝取られプレイのことを話そうかと思った。でも、怒られるなと思って結局なにも言えない。僕は、特になにもないよと答えた。
『ふ~ん。そうなんだ。隠し事とかしなくても良いのに』
美穂は、なんとなく意味ありげな顔で言う。僕は、ドキッとしてしまった。なにがバレているのだろう? 寝取られ性癖のことは、一切話したことはないはずだ。だったら、なにが知られた? 少しパニックになる僕。

すると、美穂は僕を見つめながら、
『私を、他人に抱かせたいんだろ?』
と、いきなり切り出された。僕は、大慌てで否定した。でも、しどろもどろになっている。
『隠すなって。全部わかってんだから。子供が出来たらそんなこと出来なくなるんだから、やるんなら今のうちだぞ』
美穂は、そんな風に言ってきた。僕は、美穂が言っている言葉の意味を理解することが出来ず、思わず聞き返してしまった。
『だから、私を他人に抱かせたいんだろ?』
少しイラッとしながら言う美穂。僕は、心底驚きながら、どうして知ってるの? と、聞いてしまった。

『やっぱりそうなんだ。まさかと思ったけど、ホントにそんなこと考えてたんだ』
あきれたように言う美穂。僕は、まんまとハメられたんだなと気が付き、うなだれてしまった。でも、カマをかけるにしても、少しは怪しいと思っていたと言うことだと思う。何でそう思ったんだろう? 僕が不思議そうな顔をしていたせいか、美穂は説明を始めた。

『こっちのパソコンも、ナオのアカウントでログインしてるだろ? 検索履歴とかに出てくるんだよ。寝取られ動画とか、寝取られ体験談とか。最近は、寝取られ漫画がお気に入りなんだな』
美穂は、そんな風に言う。相変わらずの口の悪さだけど、しゃべり方が板についているというか、不自然さはない。芸能人レベルに美人な美穂が、こんな男みたいな口の聞き方をするのを聞いて、知人はすごく驚く。でも、キリッとした顔でボーイッシュな感じの美穂なので、そのしゃべり方も似合ってるねと言われる。

美穂は、夫の僕が言うのもおかしいかもしれないが、本当に美人だと思う。お笑い芸人に多目的トイレで浮気をされてしまった女優さんみたいな、色白の美人顔だ。そして、顔も美人なのにスタイルもよく、胸はEカップくらいあるそうだ。ウェストもくびれているし、引き締まった体つきをしている。でも、太ももがかなりむっちりしている。バレーボールをしていたので筋肉が発達しているのだと思うが、触った感じは柔らかい。

考えてみれば、こんなにイイ女が女房なのに、他人に抱かせたいという願望があるのは、我ながら狂っているなと思う……。

僕は、バレた理由を聞き、すぐに謝った。アカウントが一緒だったことなんて、すっかり忘れていた。買ったアプリを同時に使うためにそうしたんだと思う……。

『でも、なんでそんなことで興奮するんだ? ムカつくだけだと思うけど。どんなの見てるのか、見せてみろよ』
美穂は、そんな風に言う。僕は、すっかりと萎縮してしまっていて、ノートPCに最近よく使っている漫画を表示した。

『ふ~ん。可愛い絵じゃん』
そんな風に言いながらページを送る美穂。話が進んでいくと、眉間にシワが寄ってくる。
『この旦那は、なんで嫁が他の男のこと好きになってるのに、興奮してるんだ?』
イラッとした口調で言う美穂。話は、奥さんが旦那の目の前で恋人と子作りを始める場面に進む。

『これ、マジで子供出来たらどうするんだ? 堕ろすのか?』
美穂は、理解出来ないという顔で言う。怒っていると言うよりも、未知との遭遇に戸惑っているような雰囲気だ。僕は、産むんだよと答える。
『離婚するって事?』
美穂の質問に、僕は、
「違う。自分の子として育てる……」
と、答えた。
『ハァ? 頭イカれてるのか?』
怒った顔の美穂に、僕は漫画だから……と、言った。
『そっか……漫画か……。動画は? どんなの見てるんだ?』
美穂が質問してくる。僕は、慌てて購入動画の中から一番よく見ているヤツを再生し始めた。

美穂は、黙って映像を見続ける。長めの導入部も、飛ばさずに真剣に見ている。そして、旦那の前で奥さんが友人に触られ始めると、
『……旦那は、なんで黙ってるんだ?』
と、独り言のように言う。動画は進んでいき、奥さんが旦那のことを気にしながらキスをしたりフェラチオしたりする場面に進んでいく。

美穂は、表情を変えずに見ている。そして、いきなり僕の股間を触ってきた。勃起しているペニスを、部屋着のズボンの上から掴む美穂……。
『なんでこんなになってるんだよ。普通にセックスする時よりも固くなってるし』
美穂は、不満そうに言う。僕は、慌てて謝る。

『こういうこと、したいのか?』
美穂は、旦那の前でバックでハメられている女優を見ながら言う。僕は、迷ったが勇気を振り絞ってうなずいた。
『……わかったよ。まぁ、最近頑張ってるし、一個くらいはお願い聞いてやらないとな』
美穂は、不思議なほど優しい顔で言った。確かに、最近の僕は仕事ですごく頑張っている。昇進もしたし、給料もかなり増えた。家事も出来る範囲でやっているし、周りの友人と話していても、僕は頑張っているなと思えるくらいだ。

でも、僕は美穂の言葉に驚いていた。固まってしまって、なにも言えなくなっている。
『なんか言えよ。嬉しくないのか?』
美穂が、少し不安そうな顔で言う。僕は、嬉しいと言った。
『普通は、自分の女房他人に抱かせて嬉しいって喜ぶ旦那もいないけどな』
美穂は、苦笑いで言う。僕は、またゴメンと謝った……。

僕は、そうは言われたものの、本当なのだろうか? 本気なんだろうか? と、いぶかっていた。でも、美穂がこんなウソをつく理由もないし、言ったことを守らないようなタイプでもない。

僕は、どうやって相手を見つけるのだろう? と、考え始めた。すると、美穂が、
『あてはあるの?』
と、聞いてくる。僕は、すぐに首を振る。
『まぁ、そうだろうな。こんな事、頼める相手なんているはずないしな』
美穂が笑いながら言う。僕は、知恵を必死に絞って、カップル喫茶に行こうと言ってみた。
『かっぷるきっさ? なにそれ』
ポカンとした顔の美穂に、説明をした。
『イヤだ。なんか、気持ち悪い』
一刀両断する美穂。僕は、ネットで募集したらどうかと言ってみた。
『それも気持ち悪いなぁ』
美穂は、ネットで知り合うことに抵抗感を持っているみたいだ。

僕は、アイデアが尽きて黙ってしまう。すると、美穂が、
『……アイツに頼むか。こう言うのって、元彼とかだと余計に興奮するんだろ?』
と、言い始めた。僕は、一気に心臓がドキドキし始めた。美穂は、昔の男のことは一切教えてくれなかった。聞いても、はぐらかされてきた。

僕は、すぐにそうして欲しいと言ってみた。
『まぁ、OKしてくれるかどうかわかんないけどな。こんなイカれたお願い、普通は怪しいって思って断るわな』
美穂は、そんな風に言う。僕は、どうなるのだろう? と、おかしな位ドキドキしながらうなずいた……。

それから、特になにも動きはなかった。僕の方からは聞きづらく、ただ待つ体勢になっている。でも、美穂は何事もなかったように僕に接していて、実際になにも言ってこない。
僕は、もしかして夢だった? 気が変わってしまった? そんな風に思うようになっていた。

そんな日々が続いた休日の昼間、
『あ、そうだ、明日になったから。明日、昼から行くからな』
と、美穂が言ってきた。僕は、なにか約束してたかな? と、必死で思い出そうとしていた。すると美穂が、
『ん? 忘れた?』
と、怪訝な顔で言ってくる。僕は、素直に謝った。本当にわからなかったからだ。
『あれだよ、あれ。元彼と……』
美穂は、少し動揺気味だ。僕は、その言葉で理解した。そして驚きながら、
「ほ、本当にするの!?」
と、聞いてしまった。
『ハァ? ナオがして欲しいって言ったんだろ? しなくて良いならやめるよ』
ぶっきらぼうに言う美穂。僕は、慌てて謝りながらして欲しいと言った。同時に、美穂が元彼さんと連絡を取っていることに、脚が震えるほどの動揺を感じてしまった。

『じゃあ、明日な。11時には出るから』
美穂は、そんな風に言う。僕は、美穂が珍しく落ち着かない感じなのに気が付いた。いつも落ち着いているというか、妙に堂々としている。そんな美穂が、明らかに動揺している。僕は、美穂も緊張しているんだなと思った。

そして、まったく落ち着かず、足が地に着いていない感じで一日を過ごし、次の日が来た。美穂は、いつも通りの感じで用意を始める。特にお洒落をするでもなく、いつもの普段着だ。メイクも、普段通りのごく薄いものだ。

『ほら、行くよ。何でナオが緊張してるんだよ。見てるだけなんだろ? 落ち着けよ』
美穂は、そんな風に言う。いつも以上に男言葉だ。美穂は、間違いなく緊張しているし、動揺している。それがわかる。

そして、美穂に連れられて移動を始める。今日は、タクシーを捕まえた。特に会話もないまま、15分ほど走ったところで止まる。僕は、意外に近くなんだなと驚いていた。今からどこに行くのかはまるで想像出来ない。でも、自宅から意外に近いところで事が始まるのかな? と、ドキドキしていた。

美穂の後について歩く僕。美穂は、通りの中に入っていく。一本入るだけで、急に住宅街になる。そんな中を歩き続ける美穂。今日はヒールのある靴なので、僕よりも背が高くなっている。171cmの美穂。でも、人には169cmだと言っている。背が高いことに、少しコンプレックスがあるみたいだ。
でも、170cmと男としては背の低い僕としては、背が高い女性は格好いいのになと思う。

歩き続ける美穂。すると、5階建てのマンションの前で僕に話しかけてきた。
『行くよ。まぁ、挨拶も別にしなくて良いから。黙ってついてきなよ』
美穂はそう言うと、マンションの中に入っていった。そして、オートロックの前で、操作盤をいじる。4桁の暗証番号を入れて#を押すと、オートロックの自動ドアが開いた。

僕は、ドキッとした。以前から、元彼はここに住んでいた? こんなに近くに? そして美穂は、ここに何度も訪れていた? 僕は、ドキドキしてしまっている。嫉妬も強く感じている。美穂が、元彼と過ごしたマンション……美穂は、暗証番号もまだ覚えているみたいだ。
僕は、激しく動揺しながらも、美穂の後についていく。そして、美穂はノックもせずにドアを開けて中に入っていく。
『入るよ』
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▲嫁がバイト先のファミレスで、高校生に本気になっていた完(転載禁止)

前回の話

僕は、精液まみれの自分の手を見ながら、どうしてこんな事になっているのだろう? と、考えてしまった。仕事も順調で、理香のお腹の中には赤ちゃんもいる。どこから見ても、幸せな家族という感じだと思う。

それなのに、理香は大きなお腹で剛君とのセックスを続けている。アナルセックス……本当にしてしまうのだろうか? 当然僕ともしたことがないし、するつもりもなかったことだ。


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[ 2020/12/26 12:03 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

女子のパワハラにあらがえず、身体を開いた私

不倫と言う事ではありませんが、私の体験をお話します。
当時私は24才で結婚して半年の人妻です。
家系の足しと思い派遣会社に勤務して、その紹介で某商社に勤務する事になりました。
ところがその会社の課長さんは歳は50才でかなりの女好きなのです。

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[ 2020/12/23 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

しまいこんであったビデオテープには妻のアヘ顔が

寒くなり妻が冬物の衣服を出していた時です。
あなた これ何かしらと小さな箱を
中を見ると8ミリビデオでした。
昔のだな~これは、十年以上前のだな。

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[ 2020/12/23 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ネットで知り合った人妻がパソコン初心者なので教えてあげたらやれましたw

半年ほど前に32歳の人妻さんとで知り合いました。
お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。

彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちにメールでは伝わりにくいと言われたので
「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると
「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

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[ 2020/12/20 07:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

出会い系でフェラの上手い方いませんかと書き込んだら、人妻からメールが来た

セフレが欲しかったので、出会い系サイトを使ってみました。
自分はフェラをされるのが好きだったので、
掲示板に『フェラの上手い方いませんか?』と書きこみました。

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[ 2020/12/09 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた7(転載禁止)

前回の話

『言葉だけでイッちゃった。健君、興奮しすぎだよ』
まさみは、スカートをまくり上げたまま言ってきた。クリトリスを貫通しているピアスに、陰唇を連結しているチェーン……。いくらなんでも、やりすぎだ。でも、僕は手も触れずに射精しながら、腰が抜けたように床にへたり込んでしまった。

まさみは、床にへたり込む僕の前で、スカートを脱いでしまう。下半身裸になったまさみ。そのまま僕の方に近づいてきて、僕の顔の目の前に下腹部を持ってくる。


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[ 2020/12/07 01:54 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

友だちの家にCDを返しに行って、トモカノと抜かずの4発に

知人Tのアパートに貸りてたCDを返しに行くとそこには初めて見るTの彼女がいました。

電話では一人と言っていたが彼女は急に来たようだ。
CDを渡し帰ろうとするとせっかくだから上がって行くよう言われ上がった。

すぐにTの電話が鳴りTは俺に謝りながら外へ出た。

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[ 2020/12/06 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

七菜は、健也君と濃厚なキスをしている。いつもは、ラップ越しにキスの練習をしていたみたいなことを言っていたけど、今は直接キスをしてしまっている。

私は、さっきまでの少しホッとした気持ちは消えてしまった。さっきまでの行為も、よくよく考えれば酷い物だけど、あくまで私を喜ばせるための練習……そう思えた。

でも、こんな風に夢中でキスをしている姿を見てしまっては、そんな風に思うことも出来ない。七菜は、ついには健也君に腕を回して抱きしめながらキスをしている。


私は、パンツの中に射精してしまった事に戸惑いながらも、ズボンとパンツを降ろしてティッシュで精液を拭き始めた。しごいていないのに射精をする……。七菜が、健也君の精液を飲んだと知った瞬間、暴発するように射精してしまった……。

私は、どうしてそんなことになったのだろう? と、不思議に思いながらも、画面を見つめる。健也君も、優しく七菜を抱きしめてキスをしている。時折、舌と舌が絡み合っているのが見えてしまう。

練習ではなく、本気のキス……。この若いイケメンに、心が傾きつつあるのではないか? そんな心配でドキドキしてしまう。

「七菜さん、舌出してみて」
健也君がそんな指示をする。七菜は、キョトンとした顔で舌を突き出す。すると、健也君は突き出された七菜の小さな舌に、自分の舌を絡ませていく。

「こうやって、強弱を付けると興奮すると思うよ」
健也君は、そんな説明をしながら実際にキスをしていく。七菜は、教えられたことをすぐに健也君に試していく。

顔が赤くなっていて、息遣いも荒い七菜。興奮しているというか、発情してしまっているような表情だ。
『直接だと、全然違うね。舌で、そんなところまで舐めるんだね……』
七菜は、恥ずかしそうに言う。
「そう。ラップがあると出来なかったけど、こんな風にキスすると気持ちいいでしょ?」
健也君は、そう言ってキスを続ける。一体、どこを舐めているのだろう? 七菜は、腰が抜けたようになったまま、キスを続けている。

キスの上手い下手なんて、考えたこともなかった。ただ、舌を絡ませれば良いと思っていた。でも、健也君のキスは、そんな単純な感じではないみたいだ。

『すごく気持ちいい……。キスだけで、イキそう……』
七菜は、本当に恥ずかしそうに言う。モジモジとして、身体をくねらせるようになっている。かなりの快感を感じているようなリアクションに見える。
「口開けてみて」
健也君は、そんな指示をする。七菜は、素直に口を開ける。すると、健也君は七菜のアゴをそっと上げ、上を向かせた。

健也君は、七菜の口にめがけて唾液を垂らしていく。塊が、ツゥーっと七菜の口の中に落ちていく。七菜はイヤがる素振りもなく、それを受け入れる。そして、指示されたわけでもないのに、それを飲み干した。
「イヤだった?」
健也君は、優しく質問する。
『ううん。……美味しいって思った……。もっと欲しい……』
七菜は、耳まで真っ赤にしながらもう一度同じ体勢を取る。すると、健也君は同じように唾液を垂らしていく。七菜は、嬉しそうにそれを飲み干すと、黙ってまた口を開けた。

健也君は、嬉しそうに七菜の口の中に唾液を垂らしていく。七菜は、それを嬉しそうに飲み干してまた口を開ける。それを何度か繰り返すと、最後には七菜が唾液を飲み干しながら健也君にキスをした。

むさぼるように激しくキスをする七菜。
『すごく興奮した。こんなの知らなかった。健也君、イキそう。キスだけなのに、イッちゃいそう』
七菜は、荒い息遣いのまま言う。表情と仕草を見ると、本当にイキそうになっているように見える。すると、健也君は七菜にキスをして、強く抱きしめながら舌を使う。唇をギュッと密着させ、舌を激しく使っているような感じに見える。

七菜は、健也君に抱きつく。そして、夢中で舌を使っているような動きをする。しばらくそんな動きが続くと、七菜はうめきながら身体を震わせた。

「本当に、イッちゃったね」
健也君は、すごく嬉しそうに言う。
『……うん。キス……すごすぎるよ……』
七菜は、放心状態で言う。上気した顔、媚びたような表情……。そのどれもが、私ではない相手に向けられている……。

私は、さっき拭いたばかりのペニスが、ガチガチに勃起していることに気が付いた。どうやら、間違いなく私は興奮している。七菜が、他の男にキスだけでイカされてしまったのに、それを見て興奮している……。自分でも、まるで意味がわからない。

「ねぇ、今度は七菜さんが飲ませてよ」
健也君はそう言って床に寝転がり、大きく口を開けた。
『えっ? そ、そんなの恥ずかしいよ……出来ないよ』
七菜は、恥ずかしそうだ。でも、そんな風に言いながらもとりあえず床に座る。
「七菜さんばっかりズルいよ」
健也君は、そう言って口を開け続ける。すると、七菜は健也君の口の中めがけて、唾液を垂らしていった。かなり少ない量の唾液が、健也君の口の中に落ちていく。七菜は、耳まで真っ赤にしながらそれをしている。

「少ないって。もっと!」
健也君は七菜の唾液をすぐに飲み干し、そんな風に言う。七菜は、言われるままに唾液を垂らしていく。さっきよりもかなり大きな塊が、ツゥーっと落ちていく。
「美味しい。七菜さんの、すごく美味しいよ。ゆずれもんサイダーより美味しい」
健也君がそう言うと、七菜は笑いながら、
『なにそれ。本当に、健也君は面白いね』
七菜は、心の底から楽しそうだ。私は、無性に不安になってしまった。七菜を、奪われてしまうのではないか? そんな不安で脚が震える。

すると、七菜が、
『そろそろ時間。ゴメンね、また練習させてね』
と、名残惜しそうに言う。
「うん。いつでも良いよ。赤ちゃん、出来ると良いね」
健也君は、笑顔で言う。すると、七菜が不意を打つような感じで健也君にキスをした。七菜が積極的に舌を使ってキスをしている感じだ。

七菜はしばらくキスをした後、
『健也君……あのね……』
と、何か言おうとする。でも、
『なんでもない。ゴメンね、今日はありがとう』
と言った。モジモジと恥ずかしそうにそんな態度を取る七菜に、私はさらに不安が強くなってしまった。

そして、帰り支度を始める彼。七菜も、卑猥なランジェリーを着替え始める。私は、ここでスマホのコントロールをやめた……。

私は、さっきのことを思い出していた。シックスナインでイカされる七菜……。キスだけでイカされた七菜……。不安と嫉妬で息苦しくなりながらも、帰り支度を始めた……。

なんとなくまっすぐ帰る気にもなれず、少し大回りして歩く。ふと思い出し、七菜の努めるカフェの前を通りかかってみると、店の中に彼がいた。
笑顔でお客さんと会話している彼。チャラい感じにも見えるが、爽やかな青年という感じにも見える。楽しそうに笑っているお客さん。お客さんは、若い女性だ。彼は、やっぱり女性の扱いが上手いのだと思う。
きっと、モテるだろうし女性経験も私の何倍もあるのだと思う。私は、妙な敗北感にまみれながら家路についた。

『おかえりなさ~い! お疲れ様! お腹すいてるでしょ? ご飯出来てるよ! 昭夫さんの好きなポークジンジャーだよ!』
七菜は、いつも通りの弾けるような笑顔で言ってくる。自分の嫁の事ながら、本当に可愛らしいと思う。パッチリとした二重の瞳。真っ黒なセミロングの髪。童顔で幼い感じに見えるが、身体はとてもオトナだ。

それにしても、女性は凄いなと思う。さっきまで、浮気のようなことをしていたとは思えない感じだ。一途で真面目な幼妻……そんな風にしか見えない。

私は、笑顔でお腹がすいたと答え、着替えると食事を始めた。七菜は、ニコニコと幸せそうな顔で私を見つめてくる。
『美味しい?』
私がうなずくと、嬉しそうに笑う彼女。どこから見ても、私を愛してくれていると感じるような仕草だ。私は、少しだけ不安が薄れていくのを感じる。

食事が終わり、風呂に入って寝室に行くと、七菜はあのランジェリー姿になっていた。健也君に見せていた、マイクロミニスカートとマイクロミニのビキニみたいなランジェリーだ。
『……変かな?』
モジモジと、恥ずかしそうにしながら聞いてくる彼女。私は、大げさに驚いたフリをしながら、すごく興奮すると答えた。
『よかった……。興奮してもらいたくて、買っちゃった。今日は、いっぱい興奮させちゃうね。濃い精液つくってね』
七菜は、そう言うって私に抱きついてきた。そして、キスをしてくる。唇と唇が触れた途端、小さな舌が飛び込んで来て、私の口の中を暴れ回る。

七菜は、舌で私の歯茎の裏を舐めたり、唇と歯茎の間を舐めたりしてくる。今日のレッスンを、早速生かしているんだなと思うと、複雑な気持ちになってしまう。私は、彼に対抗するように舌を使う。舌と舌が絡み合い、一気に性感が増してくる。

七菜は、はしたないランジェリー姿で夢中でキスをしてくれる。本当に、私のためにしてくれているというのが伝わってくる。でも、そのための練習を他の男としていることは、やっぱり理解出来ない。

七菜は、イヤらしい舌遣いのキスを続けながら、私のペニスを握ってくる。パジャマのズボンの上から握りながら、
『カチカチになってる。興奮してくれてるね。嬉しい』
と、無邪気とも言えるような笑みを浮かべながら言った。私は、安堵や嫉妬や不安など、色々な感情がわき上がってきてしまう。

七菜は、私をベッドに寝かせる。そして、上に覆い被さってキスをしてくる。さっきのような濃厚なキスだ。初めての感覚に、ゾクゾクしてしまう。すると、七菜が、
『昭夫さん、口開けてみて』
と、戸惑ったような口調で言う。私は、それもするのかと思いながらも、素直に口を開ける。すると、七菜は私の口めがけて唾液の塊を垂らしてきた。少し不安そうな顔でそれをする七菜。
私は、ものすごく興奮してしまった。すぐに飲み干して、
「美味しいよ」
と言うと、七菜は安心したような笑みを浮かべながら、また唾液を垂らしてきた。そして、それを私が飲み干すと、堪えきれないという感じでキスをしてくる。

七菜は、キスをしながら私のパジャマを脱がせてきた。あっと言う間に全裸にされると、七菜が私の乳首を舐めてくる。同時に、ペニスも手コキを始めると、私はすぐに射精感が湧き上がってきてしまう。

『すごく固い……。もっと興奮して。濃い精液で七菜を妊娠させて下さい』
七菜が、熱のこもった口調で言う。本当に、妊娠を望んでいるんだなと感じる。私は、嬉しいなと思いながらも、なかなか妊娠に至らないのは、きっと私のせいなんだろうなと感じていた。
私の精液が薄く、なおかつセックスもそれほど上手ではないので、妊娠に至らないんだろうなと思っている。七菜が、悩んで誰かに相談したのも、私のせいだと思う。

七菜は、私のペニスを舐めてきた。緩急を付けながら、カリ首の辺りを重点的に舐める彼女……。これを、他の男にもしていたと思うと、嫉妬でおかしくなりそうだ。でも、私は興奮しすぎてすでに射精しそうなくらいになってしまっている。

七菜は、
『お口でイッちゃダメだよ。中に出してくれないと、赤ちゃん出来ないもん』

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△Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた6(転載禁止)

前回の話

研二は、
「なんか、そんなことになっちゃったんだよね。申し訳ない。俺、この辺で消えるわ。さすがにマズいし」
と、バツが悪そうに言ってきた。僕は、研二に杏奈の思うようにさせてやってくれと頼んだ。
「え? 思うようにって、一緒に暮らすって事か? その……赤ちゃんも?」
研二は、理解出来ないという顔で言う。僕は、そうだと答えた。杏奈が望む形にしてやって欲しいと説明した。
「……それは別に良いけど……。俺もさ、杏奈ちゃんのこと結構マジで好きになってるし、一緒に住むとか嬉しいけど……。オマエは良いのか? 平気なのか? 俺の子を育てるつもりなのか?」
研二は、本当に意味がわからないという顔になっている。僕は、あらためてそうしてくれと頼んだ。

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[ 2020/12/04 13:47 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

今、彼女が元カレと二人きりでカラオケをしている件

今彼女が元彼と二人でカラオケしてる
「大阪から帰ってきた。久々に遊ばない?って元彼からメールが来た」
って昨日報告されて、すぐ会うことにさせた
1時間メールの返信がない
落ち着かない…

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[ 2020/12/04 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

そろそろ倦怠期の妻にイケメンゴルフコーチを付けたら想像以上に上手く行った

ごく平凡な夫婦です。
セックスは月に1回あるかないか、お互いに性交することも思い出したようにするような状況です。
私は、47歳、妻は45歳。年齢からいうと、妻は、十分おばさんです。

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[ 2020/12/03 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲嫁がバイト先のファミレスで、高校生に本気になっていた5(転載禁止)

前回の話

理香は、嬉しそうに妊娠したことを報告してきた。僕は、何度もシミュレーションしていたので、上手に驚いたフリを出来たと思う。そして僕は、喜んだ演技をしながら、理香に笑顔で嬉しいよと言った。

『私も嬉しい。でも、一回で出来ちゃうなんて、ビックリだね。雅くんと私、やっぱり相性が良いんだね』
理香は、本当に嬉しそうに言う。僕は、笑顔でそうだねと言いながら、心底怖いなと思っていた。理香のお腹にいるのは、どう考えても僕の種ではない。剛君の種で妊娠したとしか考えられない。


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[ 2020/12/03 19:27 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

ママ友の中でもセックスの愚痴が多いのは、私のタイプの久美さんだった

子供の親の集まりも困ったものだ・・不満を言ったり自慢をしたり・・一番の話題はSEXの事らしい・・
それを妻が時々教えてくれる・・謙遜しているのか本当なのか一番愚痴の多い奥さんは私のタイプ久美さん・・
それならば人助けを兼ねて久美さんを抱けるのならと計画をした・・そして我が家に迎え入れることに成功した・・

【続きを読む】
[ 2020/12/03 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏と結婚も決まってる営業の女は凄く軽い女だった

俺の営業所に来るクレジット会社の女の営業がいるんだが、
コイツがなかなかノリが良くて面白い。
飲みに誘ったらあっさりOK。飲みに行くことになった。
当日待ち合わせ場所に行くと、既にそいつは来ていた。

【続きを読む】
[ 2020/12/03 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

浪人したばかりに、彼女も友人も失った

高校の時、彼女がいた

同じ学校に通う女の子で、高三のときに彼女と初エッチ。
一緒に受験勉強したり遊びに行ったりとても仲がよかった。

【続きを読む】
[ 2020/12/03 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

彼氏の目の前でペットボトルサイズに中出しされたら目覚めた

彼氏とデートしている時に、偶然会社の後輩ミキとミキの男友達のタケ君と会い、流れで彼氏のウチで4人で飲む事になりました。

タケ君とは初対面だったんですが、爽やかで格好良くて、笑顔が可愛いのにオレについてこいタイプで凄く好印象でした。

【続きを読む】
[ 2020/12/02 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ
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紹介文:寝取られに特化した体験談を紹介しています。

愛する妻や恋人が他の男に本気で堕ちる過程や、他の男に調教されていくところを、なすすべもなく隠し撮りの動画で見るしかない……等です。

愛する嫁が他人に汚されていくのを見て、嫉妬と怒りの中、異常に興奮してしまう自分……後戻り出来ない扉が開きます。

妻、恋人、片思いの相手、すべて寝取られる話なので、NTR耐性のない方はご注意下さい。

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