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子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

私は、射精をしながら画面を見つめていた。今まで経験したことのないような強い快感。そして、壁の方まで飛び散ってしまった精液……。画面の中では、七菜が健也君とキスをしながらセックスを続けている。気持ちよさそうなうめき声が響き、健也君の身体が七菜の身体にぶつかる鈍い音が響き続ける。

とろけきった顔の七菜……。でも、さっきからやっぱり目を開いている。すでに、すりこぎではなく健也君のペニスが入っているのはわかっているはずだ。


『気持ちいいっ! 健也君、もっと奥までしてっ! 妊娠したがる身体にしてっ!』
七菜は、可愛い顔をとろけさせながら叫ぶ。
「すごく奥に当たってるよ。痛くない?」
健也君は、そんな風に言いながらも腰を使い続ける。
『痛くない。もっと奥にっ、気持ちいいのっ。すりこぎ、もっと奥につっこんでっ』
七菜は、我を忘れた感じで叫ぶ。私は、遅かれ早かれこうなるとは思っていたが、やっぱり七菜が他の男とセックスをしている姿を見せつけられると、死にたいくらいのショックを受けてしまう。

私との子作りが上手く行くためのアドバイスやレッスン……それが、結局こんな事になってしまっている。私は、今すぐ電話をかけるべきなのか迷いながらも、結局なにも出来ずに画面を注視してしまう。私も、なにかおかしくなっているのかもしれない。

「あぁ、ダメだ、もうイク」
健也君が、余裕のない声で言う。七菜も、
『イッてっ! 私もイクっ! 一緒にイクっ!』
と、余裕のない声で叫ぶ。そして、またキスをする二人。健也君は、すぐに腰を押し込んで身体を震わせた。七菜も、それにあわせるように身体を硬直させた……。

少しすると、健也君が、
「じゃあ、抜くよ」
と言いながら身体を離していく。七菜は、目を閉じたままだ。さっきまでは開いていたのに、固く閉じているような感じだ。健也君は、七菜が目を閉じているのを確認すると、パンツとズボンを穿いた。そして、床に落ちているすりこぎを手に取る。「じゃあ、洗ってくるよ」
健也君がそんなことを言うと、七菜が目を開ける。
『良いよ、後で洗っておくから。すごく気持ち良かった。身体、妊娠しやすくなったかな?』
甘えたような声で言う七菜。健也君は、すりこぎを手に持ちながら、
「ちょっと、固すぎた? 痛くなかった?」
と、七菜に聞く。七菜は、楽しそうに笑いながら、
『平気だよ。入れてると、意外と柔らかく感じたよ。本物かと思っちゃった』
と言う。白々しい会話を続ける二人。でも、そうやってなんとか一線を引いているのかな? と、感じる。
「そうなんだ。じゃあ、またこれでしてみようね」
優しい言葉で七菜に言う彼。
『うん。すごく敏感になってる感じだったよ。きっと、身体も妊娠したがってると思う……。今日、頑張ってみるね』
七菜は、恥ずかしそうに言う。
「頑張って。きっと今なら、妊娠しやすくなってるんじゃないかな?」
『でも、妊娠したら、もうトレーニングはなくなっちゃうね。なんか、少し寂しいかも』
七菜がしんみりとした雰囲気で言う。
「そうだね。でも、それが七菜さんの望みだったでしょ? 早く出来ると良いね」
健也君は、落ち着いた声で言う。
『……うん』
七菜は、やっぱり少し寂しそうだ。そして、二人は片付けを始めた……。私は、スマホの接続を切る。飛び散った精液を拭き始める。拭きながら、惨めな気持ちになってしまう。

二人は、身体だけの関係という感じではない。妊娠するためのトレーニングと言う対面はあるにしても、どう見てもお互いに好意を持っている。健也君は、チャラい雰囲気はあるが、ルックスは悪くないと思う。
何の特徴もないような私とは、住む世界自体が違うようにも思える。嫉妬と敗北感……それに囚われてしまう私がいる……。

帰宅すると、七菜が元気いっぱいに出迎えてくれた。
『疲れちゃった? いつも、頑張ってくれてありがとう。ご飯出来てるよ! 早く食べよ』
そんな風に言って、私のカバンや上着を持ってくれる七菜……。私は、仕事を休んで七菜のプライベートを覗いていた罪悪感を感じながらも、笑顔で対応した。

食事を始めると、気が付いた。レバーや牡蠣などの、いわゆる精がつく物ばかりだ。
『いっぱい食べてね。元気いっぱいになったら、いっぱい子作りしようね』
七菜は、顔を赤くしながら言う。僕は、今日も何か準備しているの? と、聞いてみた。見ていたのである程度はわかっているが、あえて聞いた。
『え? フフ、ナイショ』
可愛らしく答える七菜。僕は、本当に可愛いなと思った。でも、健也君とあんな事までしている……。そう思うと、裏切られている気持ちは消えない。

そして、食事を終えて風呂に入り、寝室に移動する。少し遅れて七菜が入ってきた。七菜は、イヤらしいランジェリー姿だ。ブラにスリットが入り、乳首や乳輪が丸見えだ。そして、ショーツも同じようにスリットが入っていて、ツルツルの膣回りが丸見えだ。健也君に見せていた物だ……。

『ど、どうかな? ちょっと、下品すぎるかな?』
七菜は、耳まで真っ赤だ。健也君にはもっと恥ずかしい姿をさらけ出していたのに、私に対してはこの程度で真っ赤になっている。よく言えば、私に対して恥じらう気持ちが残っているという事だと思うが、悪く言えば健也君とはそれだけ打ち解けていると言うことかもしれない。

『昭夫さん、私がするね。いっぱい気持ち良くなって、濃い精液作ってね』
そんな風に言って、私に覆い被さってくる七菜。すぐに私のパジャマを脱がせると、乳首を舐めてきた。イヤらしい舌遣い……。以前とはまるで別人のように上手になってしまっている。

『気持ちいい? もっと感じてね』
七菜は、イヤらしい下着姿で奉仕をしてくれる。私は、ゾクゾクとした快感を感じながらも、これでいいのかな? と、迷いの気持ちを持っていた。私さえ知らないフリをしていれば、幸せなままだと思う。七菜の浮気……それは、確かにツラい。でも、恐らくまだ学生の健也君と、駆け落ちするようなことはないと思う。
そもそも、モテそうな健也君が、いつまでもアラサーの人妻に興味を持ち続けるとも思えない。私は、見て見ぬフリをしようと心に決めた。

七菜は、イヤらしい舌遣いでフェラチオを始める。舌がカリ首を舐め回し、バキュームもしてくる。すでにガチガチのペニスは、さらに固くなっていく。そして、射精しそうな感覚も大きくなっていく。
『すごい。カチカチになってる。気持ちいい? もっと感じて』
そう言いながらフェラチオを続ける七菜。すると、フェラチオしながら自分の股間をまさぐり始めた。
『んっ、んっ、うぅっ、んぅっ』
うめきながらフェラチオを続ける七菜。クリトリスの辺りをまさぐる指の動きが早くなっていく。オナニーを見せて興奮させる……。健也君がアドバイスしたとおりの行動だ。そのまま、フェラチオを続けながらオナニーを続ける七菜。七菜のうめき声も、徐々に大きくなっていく。すると、七菜がフェラチオをやめた。そして、ベッドのボードに背をもたれさせる。そして、脚をM字に開いて見せつけるようにオナニーを始めた。

『あっ、あっ、んっ、うぅっ、み、見て……こんなになってるの。昭夫さんのおちんちんが欲しくて、こんなにあふれてるの』
そんな風に言いながらオナニーを続ける七菜。膣回りはかなり濡れていて、あふれた蜜が内股にも届いている。私は、七菜のオナニー姿を見ながら、これ以上ないほどの興奮を感じていた。そして、堪えきれずに七菜に覆い被さる。

そしてペニスを一気に挿入すると、
『昭夫さん、すごく固い。いっぱい出して。オ、オマンコに、いっぱいザーメン注いで下さい』
と、顔を真っ赤にしながら言う。恥ずかしそうにモジモジしながら卑猥な言葉を口にする七菜……。強烈な快感が身体を駆け抜ける。そして、こんな言葉を言うように健也君にしつけられてしまったんだなと思うと、嫉妬と敗北感で苦しくなる。
『昭夫さん、愛してる。キスして下さい』
七菜は、可愛い声で言う。私は、七菜にキスをした。すると、舌が私の口内をかき混ぜていく。私は、異常に高ぶった気持ちのまま、あっけなく射精を始めてしまった……。
『あぁっぁ、出てる、熱いの出てるぅ』
七菜は、嬉しそうに言う。私は、あっけなくイッてしまったことに恥ずかしいと思いながらも、これで妊娠してくれれば、彼との関係も終わるのになと思っていた。

その後、日は流れ、七菜は結局妊娠しなかった。でも、七菜は、
『仕方ないね。でも、きっともうすぐだよ!』
と、明るく言ってくる。以前は、妊娠していなかったときはかなり落ち込んでいた。私は、健也君とのレッスンがなくならないことが嬉しいのではないか? そんな邪推をしてしまった……。

次の排卵日の手前、また七菜は健也君とレッスンをすることになった。私は、あれから色々と考えて、自宅にカメラをセットした。スマホの遠隔アプリでは、七菜がスマホをスタンドに置いていなければ、なにも見えないと思ったからだ。

自宅に、隠しカメラをセットするなんて、少し前の私には想像することもなかったことだ。二人を止めることをせず、こんな事をする……。私自身も、おかしくなっているんだなと感じる。

そして、その日、いつものように会社に行くフリをして個室ビデオ店に行く私。すぐにノートパソコンで自宅のカメラに接続する。
すると、すでに健也君は自宅にいた。
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寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

美穂は、うめきながらも口内射精を受け入れている。そして、身体をガクガクッと震わせている。早川さんは、軽くうめきながら口内に出し続ける。美穂は、そのまま喉を大きく動かしながら、口の中の精液を飲み干してしまった。

すると、美穂が早川さんのペニスを吐き出す。そして、
『なに口の中に出してるんだよ! ふざけんな!』
と、怒った口調で言う。
「ごめんごめん。つい……」
早川さんは、さっきのサディスティックな感じが消えてなくなり、また弱気というか、人の良い早川さんに戻っている。
『まったく、クソ不味い……。うがいしてくる』
美穂は怒ったように言いながら立ち上がり、洗面所の方に行ってしまった。早川さんは、バツが悪そうにパンツとズボンを穿き始める。


「ごめんね。なんか、やり過ぎちゃったみたいで」
早川さんは、人の良さそうな笑みを浮かべながら言う。僕は、まだ興奮が収まっていない状態で、勃起しているのを隠すのに必死だった。
「あれ? 旦那さん、興奮してる? なんか、必死で隠してるけど」
早川さんは、僕の股間を見て言う。僕は、慌ててそんな事はないと答えるが、後ろから美穂が、
『そうそう。興奮してるんだよ。アンタとしてるところ見たいってうるさいんだよ』
と言いながら戻ってきた。
「へぇ。そうなんだ。でも、この前見たでしょ?」
早川さんは、キョトンとした顔で言う。
『昔みたいに、恋人同士のやり方でして欲しいって言ってんだよ。マジでドヘンタイなんだから』
あきれたように言う美穂。
「じゃあ、しちゃう? 美穂も、口でして興奮してるでしょ? 昔みたいにしようよ」
早川さんは、優しい口調で言う。
『イヤ、もう良い。口でして、精液まで飲んだんだから、もう充分だろ?』
美穂は、僕に向かって言う。僕は、慌てて振り返りながら、そんな事はないと否定した。そして、もっと続きが見たいと言った。
『なに言ってんだよ。もう、良いだろ?』
美穂は、あきれたように言う。僕は、動揺しながらなにも言えなくなってしまう。
「でも、せっかくなんだから良いんじゃない? 俺も、もっとしたいなって思ってるし。美穂もそうでしょ?」
そんな風に言う彼。
『だから、しないって言ってるだろ? もう、射精したんだから満足しろって』
美穂は、ぶっきらぼうに言う。僕は、そんな風に言う美穂を見て、いつもと様子が違うなと思っていた。目が潤んでいるというか、少し上気したような表情をしているように見える。
「まぁ、こっち来なよ。そんなところで突っ立ってても仕方ないでしょ? ほら、まだこれも残ってるし」
早川さんは、グラスを指さして言う。まだ、日本酒は残っている。美穂は、素直に早川さんの横に座ると、グラスの日本酒を飲み始めた。

『ナオ、興奮した?』
日本酒を飲みながら、僕に質問してくる美穂。僕は、うなずいた。
『ハァ……。ホントにドヘンタイだな……。自分の女房が元彼に会ってるだけで、普通はイヤなはずなんだけどな』
美穂は、そう言いながら日本酒を飲み続ける。
「まぁ、性癖は色々だしね。美穂だって、性癖あるでしょ?」
元彼は、ニヤニヤしながら言う。
『うっさい。余計な事言ったら、殺すぞ』
美穂は、酔いもあるのか口調がいつも以上に荒い。
「おぉ、恐。でも、本当に良いの? 旦那さん、見たいって思ってるんでしょ? 見せてあげれば良いじゃん。この前すでに一回してるんだから。今さら同じでしょ?」
早川さんは、軽いノリで言う。
『……まぁ、そうだけど。ナオ、見たい? そんなに見たい?』
美穂は、僕に質問してくる。珍しく、ソフトな口調……と言うよりも、弱々しい感じの口調だ。僕は、見たいと即答した。
『ハァ……。じゃあ、するか。じゃあ、お願いで――』
美穂が、早川さんにお願いしようとしたが、言葉の途中でいきなり早川さんが美穂にキスをしてしまった。慌てて押しのけようとする美穂。でも、早川さんは美穂の事を抱きしめてキスを続ける。

早川さんの身体を押しのけようとする美穂。でも、早川さんはキスを続ける。舌も使っているようだ。美穂は、早川さんに唇を奪われたまま、僕の方を見てきた。困っているような目で僕を見つめる美穂。
早川さんは、舌を美穂の口内に突っ込んで、舌を絡めるようなキスを続ける。美穂が、他の男性とキスをしている……。僕は、強い衝撃を受けている。動画でも、二人はキスをしていた。でも、こんな風に目の前でそれを見るのは、本当に衝撃が大きい。

美穂は、僕がなにも言わないのを見て、僕の方を見るのをやめた。そして、抵抗もやめる。美穂は、自分からも舌を使い始めてしまった。

絡み合う舌。荒くなっている呼吸。美穂の顔も、目に見えて興奮してきている。早川さんは、キスをしながら美穂の服を脱がせ始める。美穂は、もう抵抗をやめたようで、脱がされるがままに脱がされていく。
あっと言う間にブラ姿になる美穂。Eカップの胸の谷間が、あらわになっている。彼は、そのままブラを引き下げるようにする。すると、胸が丸見えの状態になる。ブラで支えられているので、いつも以上に大きく見える。

早川さんは、すぐに美穂の乳首を触り始めた。
『んうぅっ!』
大きくうめく美穂。早川さんはキスを中断し、
「すごく固くなってるね。そんなに触って欲しかったの?」
と、美穂の乳首を優しく触りながら聞く。
『別に……。もともと固いんだよ』
美穂は、素っ気なく言う。でも、顔が快感にとろけかかっているように見える。

「ふ~ん」
早川さんがそんな風に言いながら、美穂の乳首を舐め始めた。
『あぁっ、んっ、うぅ、あっ、あっっ、あんっ』
美穂は、乳首を舐められて吐息を漏らす。そして、あえぎ声も混じってくる。美穂は、とろけかかった顔で早川さんを見つめている。
「乳首、相変わらず敏感だね。もっと気持ち良くなってよ」
そんな風に言いながら乳首を舐め続ける彼。美穂は、
『いちいちウルサいよ』
と、強がるような事を言う。早川さんは、そんな事を言われても嬉しそうに美穂の乳首を舐め続ける。
「凄いね。こんなに勃起して。乳首だけでイッちゃうんじゃない?」
早川さんは本当に心から楽しそうな感じだ。
『イクか、バカ』
美穂は、相変わらず口が悪い。でも、何というか、口調が荒いながらも優しい響きを感じる。僕は、二人の間にある信頼関係みたいな物を感じて、モヤモヤとしてしまう。

美穂は、早川さんの上着を脱がせ始めた。あっと今に上半身裸になる彼。美穂は、吸い付くように彼の乳首を舐め始めた。美穂が、他の男の乳首を舐めている……。下手したら、久美が舐められているのを見るよりもショックが大きい気がする。

「あぁ、気持ちいい。懐かしいな」
早川さんは、満足げに言う。美穂は、本当に熱心に早川さんの乳首を舐め続ける。イヤらしい舌遣いで、わざとなのか音も大きい。
早川さんは、美穂に乳首を舐められながら美穂の胸を揉み始める。美穂は、甘い吐息を漏らしながら夢中で早川さんの乳首を舐め続けている。

『んっ、うぅっ、うぅ~っ』
美穂の吐息混じりのうめき声はさらに大きくなる。すると、美穂は自分からズボンを脱ぎ始める。ショーツ姿になった美穂。早川さんがショーツの上から美穂の秘部を触り始める。
『うぅあっ』
思わず声が漏れる美穂。でも、抵抗するつもりはないみたいだ。
「もう、グチョグチョじゃん。相変わらずだね。どうする? もう入れる? それとも、昔みたいにする?」
早川さんが質問する。
『……うん』
美穂は、少し可愛らしい感じになっている。僕は、普段見られない美穂の姿を見て、無性にドキドキしてしまった。

早川さんは、黙って美穂のショーツを脱がせ始める。美穂は、腰を軽く浮かせてアシストしている。あっけなく脱がされてしまうと、美穂は恥ずかしそうにうつむいている。さっきから、女の子になってしまったみたいな仕草だ。もしかしたら、早川さんと交際していた頃まで、気持ちが戻ってしまっているのだろうか?

ソファの上で、ほとんど全裸になっている美穂。美穂は、座面に脚を上げてM字に開脚する。膣口が丸見えになると、したたるほど濡れそぼっているのがわかる。
「すごく濡れてるね」
早川さんがボソッと言うと、美穂は一瞬で耳まで赤くしてしまった。でも、珍しくなにも言わない。早川さんは、黙って美穂の膣を舐め始めた。
『うぅっ、んっ、ヒィうぅ、あっ、んっ、くぅ』
美穂は、すぐに甘い声を漏らす。でも、どこか声を抑えている感じもする。早川さんは、美穂のクリトリスを舐め始める。
『あぁっ、うぅっ、あっ、あんっ、うぅあっ、あぁっ』
美穂は、あえぎ始めた。早川さんは、舌でつついたり強くこすりあげたりしながら舐め続ける。そして、少しすると指でクリトリスの包皮を剥き始める。剥き出しになったクリトリスに、優しく舌を這わせると、
『うぅあっ、あっ、あんっ、あっ、んうぅあっ!』
と、美穂は気持ちよさそうにあえぎ始めた。

早川さんは、落ち着いた感じで舐め続ける。美穂は、身体をビクッと震わせたり、ギュッと力を入れたりしながらあえぎ続ける。早川さんは、美穂の感じる部分がよくわかっているような感じだ。

美穂は、あえぎっぱなしになってきた。でも、時折、不意に僕を見る。快感にとろけた感じの顔。でも、どこか不安そうにも見える。
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高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁(オリジナル 転載禁止)

直之は、久しぶりの恭子とのセックスに、興奮が異様に高まっていた。息子が中学生になったあたりから、極端にセックスの回数が減っていた二人。今日は、息子が友人の家に泊まりに行ったので、久しぶりの二人きりの夜だった。

直之は、腰を振りながら、すでに射精感が高まっているのを感じていた。
『パパ、すごく固い。もっと、うぅっ、奥にッ、あっ、あんっ、そう、気持ち良いっ!』
恭子も、声を我慢することなくあえぎ続ける。二人は、半年くらいセックスをしていなかった。直之は、夢中で腰を振りながら、恭子の大きな胸にむしゃぶりつく。固くしこった乳首。直之の舌が触れると、恭子のあえぎ声はさらに甲高くなっていく。


すると、恭子の指が伸びてきて、直之の乳首を触り始める。強い快感に、思わずうめく直之。
『パパの、もっと固くなった。もっと感じて。もっとカチカチになって』
恭子はそんな風に言いながら身体を曲げるようにし、直之の乳首を舐め始めた。直之は、さらに大きくなる快感にうめき声をあげ続ける。

乳首を舐められながらのセックス。直之は、快感にテンションが上がりながらも、こんな風にされるのは初めてだと思っていた。

妻の恭子は、どちらかというとセックスに淡泊で、愛撫もそこそこに挿入し、射精をして終わり……。そんな感じだったはずだ……。直之は、そんな風に思いながら、そういえばさっきもフェラチオをしてくれたことを思い出していた。
これまで、一度もしてもらったことがないと言うわけではなく、それなりにはしてもらっていた記憶だ。でも、恭子の方からしてくれたことなんて、あったかな? と、思った。

直之は、恭子も久しぶりのセックスなので、きっと興奮しているんだろうなと思った。そのまま、腰を振り続ける直之。すると、膣が収縮するように動き始めた。まるで、膣でしごかれているような不思議な感覚……。直之は、初めての感覚に驚き、思わず結合部を見た。
『ゴ、ゴメンね、イッちゃった……。すごく気持ち良いよ。パパ、愛してる』
恭子は恥ずかしそうに言いながら、膣を収縮するように動かし続ける。直之は、ただでさえ射精寸前だっただけに、あっけなくイッてしまった……。
『あんっ。パパ、ドクドク動いてるよ。気持ち良かった?』
恭子は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。普段の清楚で真面目な雰囲気が、ガラッと変わってしまったような印象を受けた直之は、いつになくドキドキしていた。

直之は、気持ち良かったよと告げる。すると、恭子は嬉しそうに微笑み、直之の下から抜け出した。そして、直之のコンドームを外すと、ペニスをくわえてしまった。
恭子は、上目遣いで直之のことを見つめながら、舌で直之のペニスを綺麗にしていく。くすぐったさを感じながらも、快感にうめく直之。
こんな風に、セックス後にフェラチオなんてしてもらったことがない……。直之はそんな風に思いながら、嬉しいと思っていた。恭子は、お掃除フェラをしながら直之を見つめる。時折強くバキュームをしたり、ペニスを喉奥までくわえ込みながら舌を使ったりする。どれも、今までされたことのない行為だ。
直之は、未知の快感に声を漏らし続ける。そして同時に、恭子はどうしてしまったのだろう? 急に淫乱になってしまった? 40才近くになり、淫乱が目覚めてしまった? と、疑念を感じ続けている。

『パパ、もう一回出来る? したいの……』
恭子は、興奮したような声で言う。直之は、まさかのおねだりに驚きながらも、喜んでうなずいた。すると、恭子がコンドームのパッケージを破り、コンドームを装着させていく。直之は、こんな事をされたことがないので、ただ驚いていた。すんなりとコンドームが装着されると、恭子は直之にまたがっていく。そして、騎乗位で腰を振り始めた。

『あっ、あんっ、パパ、気持ち良いっ。どうしよう、すごく気持ち良いの。パパは? 気持ち良い?』
腰を激しく動かしながら、恭子が質問してくる。直之は、すごく気持ち良いよと言いながら、積極的すぎる恭子の行動に、不安な気持ちが大きくなっていく。

半年も抱いてあげなかったので、欲求不満が異様に高まっている? 直之は、そんな風に理解した。そして、反省した。息子が大きくなったのを言い訳に、セックスレスになってしまっていた。もっと、定期的に抱いてあげないとダメなんだなと思いながらも、さらに興奮と快感が高まっていく。

『あっ、あんっ、パパ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ! うぅあぁっ!』
恭子は、すぐにイッてしまう。直之は、欲求不満で敏感になっているんだなと理解した。強い締め付けと、収縮するような膣壁の動き……。直之は、立て続けの2回目のセックスなのに、すでに射精感が高まっていた。

夢中で腰を振る恭子……。すると、恭子は自分の乳首を摘まみ始めた。さらに甲高くなるあえぎ声、そして、強くなる膣の締め付け。直之は、両手で両乳首を摘まみながら腰をくねらせるように動かし続ける恭子を、驚いた顔で見つめる。まるで、AVでも見ているような感覚になりながら、強い快感を感じている。

すると、恭子の腰の動きが変わった。ヘソから下だけを、前後に高速に動かし始めた。まるで、ベリーダンスとかラテンのダンスみたいな動きだ。
『うぅあぁっ、あっ、あぁあっ、んおぉっ、おぉおぉっ、イクっ、イグぅっ、うぅう゛っ~~っ』
恭子は、はしたないような声をあげながら身体をガクガクッと震わせる。同時に、痛みを感じるほど締まってくる膣……直之は、搾り取られるように射精をしてしまった……。

恭子は、そのまま身体を倒してきて、直之にキスをする。
『パパ、凄かった。気持ち良かった。愛してる。次は、また半年後だね』
おどけたように言う恭子。直之は、やっぱり気にしてたんだなと思いながら、うなずいて微笑んだ。

直之は、疲れ切ったようにすぐ寝てしまった恭子を見つめながら、自分は下着とパジャマを着始めた。そして、全裸のまま寝てしまった恭子に、毛布を掛けようとした。
恭子の裸を見つめる直之。こんなに綺麗だったかな? と、思いながら見つめる。無駄な肉のない、くびれたウェスト。Eカップの大きな胸。薄暗い中でも、張りがあってつやつやしているのがわかる。とても、アラフォーには見えない。
息子を産んでから、恭子はポチャッとした体型だった。肌も、荒れ気味だったように思う。それが、いつの間にかこんなにもスタイルが良くなっていた。ふと見ると、ヘアが凄く小さい。恥丘の部分に、わずかに残っているだけに見える。切りそろえているのかな? と、思って顔を近づけると、ヘアの形がハート型になっていることに気が付いた。

ヘアを、ハート型に切りそろえる? そんなのは、聞いたことがない……。直之は、動揺した。恭子は、どうしてしまったのだろう? もしかしたら、流行? ブラジリアンワックスのような感じで、こんな風に形を整えるが流行っている? 直之は、色々な疑念を感じながらも、優しく恭子の身体に毛布を掛けた……。

その日以来、直之は色々と考えてしまうようになっていった。もしかしたら、恭子は浮気をしているのではないか? いくらなんでも、半年セックスをしなかっただけで、あそこまで変わるはずがない……。そんな思いが、日々強くなっていく。

ある日直之が帰宅すると、息子が友人を家に連れてきていた。リビングで、ゲームをしている二人。直之に挨拶をしてきた。彼は拓也という名前の、息子正治の中学からの友人だ。礼儀正しく少し大人びた雰囲気の男の子だ。落ち着いた素振りからは、とても16才には見えないなと、直之は感心していた。

「お邪魔しています。もう、そろそろ帰ります」
拓也は、そんな風に直之に言った。直之は、ゆっくりしていけば良いとか、夕ご飯も一緒に食べたらどうかと言った。その言葉に、遠慮する拓也。でも、正治も恭子も、彼にそれを勧める。

「じゃあ、お言葉に甘えて」
遠慮がちに言う拓也。直之は、家に連絡した方が良いのではないかと提案した。すると、正治が説明を始めた。拓也は、今は一人暮らしをしている。海外赴任の父親に、母親がついて行ったからだ。普通は家族全員で行く事が多いが、赴任先が治安に不安がある地域なので、こういう形になった。そんな説明だ。

「そうか、大変だね。良かったら、いつでも食べにきなよ」
直之は、そんな風に言う。直之は、基本的に善人だ。この言葉も、本心から言っている。
「ありがとうございます。でも、迷惑になっちゃいますから」
礼儀正しく答える彼。恭子が、
『全然迷惑じゃないわよ。一人分余分に作るくらい、誤差みたいな物よ』
と、笑いながら言う。
「ありがとうございます。じゃあ、たまにお邪魔させてもらいます」
拓也は、そんな風に言う。恭子は、優しい笑みを浮かべた。直之は、人見知りな恭子が珍しくよくしゃべるなと思いながら、楽しい気持ちになっていた。

この日から、ちょくちょくと拓也は食事来るようになった。直之は、賑やかになって楽しいと思いながらも、違和感を感じるようにもなっていた。恭子と拓也の距離感が、近すぎる気がしていた。まさかと思いながらも、セックスの時に感じた違和感と結びつけるようになっていた。

直之は、日に日に妄想が大きくなって行く。恭子が、拓也と何かしているんじゃないか……。そんな妄想で、息苦しくなるような日々を過ごしていた。直之は、とうとう思いあまって調べることにした。自宅で、恭子が何かしているのかどうかを……。

秋葉原のショップを回り、カメラを物色する直之。思っている以上に沢山の種類があることに驚きながら、一つのカメラを選択した。電源タップ型のカメラだ。人感センサーもついていて、なによりもwifi接続で出先からも確認出来る。直之は、こんなものが安価に誰でも買える状態になっていることに、強い危機感を感じた。プライバシーなんて、あってないようなものなんだなと思いながら、それを3つも買った。

自宅に戻ると、タイミングを見て電源タップを交換した。リビング、寝室、玄関に設置した。それぞれ、8時間程度は録画出来る容量があり、古い物から勝手に消えていく設定も出来る。

直之は罪悪感を感じながらも、結局、運用を開始した。直之は、暇さえあれば出先でカメラを確認するようになった。最初の頃は、罪悪感を感じていた。プラベートをのぞき見する……家族とは言え、そんなことをしても良いのだろうか? そんな事を考えていた。
でも、そんな感覚はすぐに麻痺し、頻繁に確認するようになっていった。そんなある日、とうとうその現場を見ることになってしまう。

出先の社用車の中で、いつものようにタブレットでカメラを確認する直之。すると、リビングに拓也が座っていた。見たところ、息子の姿はない。直之は、心拍数が上がるのを感じた。
『お腹すいたでしょ? 先に食べる?』
エプロン姿の恭子がフレームインしてきた。
「あ、そうですね。お願いします」
礼儀正しく言う拓也。でも、直之がいるときと比べて、口調が砕けている感じがする。直之は、判断に迷った。ただ、食事を作っているだけ? それとも……。

『じゃあ、待っててね~』
明るい声で言いながら、恭子がフレームアウトする。画面には、拓也が一人映っている。特に会話をするわけではなく、スマホを見つめている。少しすると、恭子がトレイで食事を運んできた。
『お待たせ~』
楽しそうな恭子。直之は、判断がつかないまま、画面を見つめる。
「美味しそう! いつも、ありがとうございます」
拓也は、そう言ってパスタを食べ始めた。直之は、なんとなく安心し始めていた。やっぱり、ただ食事を振る舞っているだけ……。そんな感じに見える。

『いっぱい食べてね。フフ、食べ終わったら、よろしくね』
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[ 2021/01/31 19:35 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

彼女を友人とシェアしていたあの頃

まだ独身だった時、親友の俊彦と、今は私の妻になっている優子と、私たち3人はいつも一緒に遊んでいました。
優子と付き合いだした頃、俊彦と会う時間が少なくなってきました。
俊彦と一緒に遊んでいると、今度は優子が、「私と遊んでくれないのね」と文句を言います。

俊彦はよく私の部屋に泊まり、ひとつのベッドで寝ていました。
なぜか誰も引き取り手のいないダブルベッドを貰ってしまったからです。

【続きを読む】
[ 2021/01/31 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

レイープされた彼女w

俺が大学の3年の時の話なんだ。
俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。
彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。
彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。

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[ 2021/01/27 07:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

処女のはずの彼女が、いつの間にか非処女になってた

彼女と付き合い始めて1年ほど経ったある日。
彼女持ちの友達と話していると、皆はとっくに済ませたというエッチの話題になった。
俺を除いた3人は早くて2ヶ月、遅くて6ヶ月でしたらしい。

「お前は?」と聞かれ、俺困惑。

「は?まだしてねえの?」と言われ、俺図星。

「まだなのか!」と笑われ、俺落ち込む。

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[ 2021/01/23 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった6(転載禁止)

前回の話

結衣さんとの生活は、どんどんエスカレートして行ってしまった。親父が出張でいないときは、ほぼ毎日セックスをするようになってしまった。結衣さんが生理の時でも、口でしてくれる感じだ。

麻衣さんみたいな可愛らしくておっぱいの大きな女性と、毎日のようにセックスが出来るのは、童貞だった俺にとっては夢のような日々だ。でも、血が繋がらないとはいえ、自分の母親にあたる結衣さんとセックスをすることに、罪悪感は感じてしまう。


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[ 2021/01/19 12:56 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった5(転載禁止)

前回の話

俺は、強烈な快感が通り過ぎると、慌ててペニスを引き抜いた。そして、結衣さんに中に出してしまったことを謝った。
ベッドの上で手首と足首を連結された状態の結衣さん。強制的にM字開脚になっているので、膣口から精液があふれ出しているところまで丸見えだ。薄いヘアに、大きな胸。本当に、地味な印象からは想像も使いないほどにイヤらしい身体をしている。
結衣さんは、トロンととろけたような顔で俺を見つめている。フレームレスのいつもとは違うお洒落な感じの眼鏡。すごく似合っていると思う。



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[ 2021/01/17 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした3(転載禁止)

前回の話

『OKだって。清さん、続けて出来る? それとも、ちょっと休憩する?』
菜々美は、手の平に清の精液をたっぷり乗せたまま質問する。清は、
「平気。すぐ出来るよ」
と、興奮気味に答える。リビングに、全裸の菜々美と下半身裸の清がいる……。いつもの日常が消え、異常な空間になってしまったみたいに感じる。

『すごい! 3回も続けて出来るの? パパとは大違いだね』
菜々美は、ビックリとした顔で言う。

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[ 2021/01/15 21:18 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

早川さんは、美穂の乳首を舐め始めた。
『あっ、んっ、あぁっ、気持ちいい。もっと』
美穂は、気持ちよさそうに言いながら、おねだりまでしている。
「カチカチになってるよ。相変わらず、感じやすいんだね」
早川さんはそんな言葉をかけながら舐め続ける。美穂は、気持ちよさそうな声であえぎ続け、早川さんの乳首を指で触り始める。


「俺のも舐めてよ」
早川さんが言うと、美穂は早川さんを仰向けで寝かせ、彼の乳首を舐め始めた。そして自分の乳首も早川さんの口のあたりに持って行き、お互いが乳首を舐めるような状況にしていく。このやり方は、僕とはしたことがない。二人は、お互いが気持ち良くなるために、夢中で乳首を舐め続けている。とても息の合った動きに見えてしまう。

すると、二人は特に合図もなく、お互いに少しずつ上にずれていく。お腹のあたりを舐めたりしながら、ヘソの方に移動していき、シックスナインに移行していった。

早川さんの顔の上に、美穂の秘部がある。美穂は、恥ずかしがる様子もなく大きく脚を拡げて秘部をさらけ出している。そして、美穂は早川さんのペニスを舐め始めてしまった……。

前回の時は、美穂はほとんど早川さんに愛撫をしなかった。美穂の舌が、太いペニスに絡みついていく。僕は、泣きそうな気持ちになりながらも、美穂が他の男のペニスを舐める姿を見つめている。

カリ首のあたりを舐め回し、竿のあたりを甘噛みしたりする美穂。何というか、慣れた動きだ。美穂は、気持ちよさそうな声をあげながらも、夢中で舐め続ける。早川さんも、美穂の膣を舐め続ける。

僕とはしたことがないシックスナイン……。でも、二人の間では当たり前のようにしていたような感じだ。僕は、二人の過去に嫉妬してしまったまま、画面を凝視し続ける。

「あふれてくるよ。相変わらず、クリトリス敏感なんだね」
早川さんはそんな言葉をかけながら舐め続けていく。美穂は、何も言わずに彼の太いペニスをくわえてしまった。美穂が、他の男のペニスをくわえている……。僕は、堪えきれずにズボンの上からペニスをまさぐり始めた。少し触っただけで、あっけなくイッてしまいそうなほどの快感……。

画面の中では、お互いの性器を舐め続ける二人が映っている。すると、美穂がペニスを口から吐き出し、
『ダ、ダメ、イ、イク……イッちゃう、うぅっ!!』
と、切羽詰まった声で言い始める。すると、早川さんは舐めるのをやめてしまった。
『な、なんでやめるんだよ』
美穂が弱々しく言う。こんな感じの美穂は、なかなか見ることがない。
「コッチでイクのが好きでしょ? ほら、入れてごらんよ」
早川さんが、自分のペニスを誇示しながら言う。
『馬鹿じゃないの? 別にどっちでも同じだし』
ぶつくさと言いながらも、美穂は早川さんにまたがっていく。
「ゴムは?」
早川さんが質問すると、美穂は、
『今日は平気』
と、言って腰を下ろしていく。僕は、激しく動揺していた。昔のようにしてくれとは言ったが、まさかコンドームなしでするなんて、想定もしていなかった。
「そうなんだ。昔から、生が好きだったよね。そんなに違うもんなの?」
早川さんが楽しそうな顔で質問する。美穂は、何も言わずに腰を下ろしてしまった。あっけないほど簡単に、生ペニスを入れてしまった美穂……。
『うぅああっ、太い、やっぱり大きい』
美穂は、一瞬でとろけた声をあげる。普段の強気な美穂は、どこにもいない……。

「すごいね、当たってるよ。子宮降りてきてるね」
早川さんは、満足げな感じで言う。
『うるさい。黙ってろよ』
美穂はそう言いながらも、腰が動き始めている。僕は、本当に信じられない物を見ている気持ちになっていた。
『んっ、あっ、あっ、あぁっ!』
美穂は、あえぎながら腰を動かす。上下や前後、色々な動かし方をし続ける。そして、少しすると身体を折り曲げて早川さんの乳首を舐め始めた。

乳首を舐めながら腰を振り続ける美穂をみて、僕は一気に射精しそうになってしまった。でも、後ろから、
『なにオナってるんだよ。ドヘンタイ』
と、美穂に声をかけられてしまった。僕は慌てて手を離しながら、後ろを振り返った。すると、全裸のままの美穂がいた。驚く僕にかまわず、僕の隣に座る彼女……。おもむろに、僕のズボンとパンツを脱がせてくる。

画面の中では、早川さんの乳首を舐めながら腰を振る美穂が大きく映っている。そんな中で、ペニスをさらけ出す僕……。美穂は、
『なんでこんなになってるんだよ。もう、爆発しそうになってるし』
と、あきれたように言う。僕は、とっさに謝ってしまった。
『どうして興奮してるの? 私があんなことしてるのに、ムカつかないの?』
美穂は、僕のペニスを握ったまま画面を見て質問する。僕は、自分でもわからないけど興奮してしまうと答えた。
『ふ~ん。まぁ、喜んでるなら良いか……。しごいてやるよ』
そう言って、僕のペニスをしごき始める美穂。僕は、一気に射精感が高まっていく。必死でイクのをこらえながら、画面を見続ける僕……。美穂が元彼とセックスをしているのを見ながら、美穂に手コキをされる……。
こんなに気持ちいいことが、この世にあったんだなと思うくらいの快感だ。

画面の中の美穂は、
『あぁ、気持ちいい。すごく固い……。大きい……』
美穂は、そんな風に言いながら腰をくねらせるように動かし続ける。すると、早川さんが美穂のアゴのあたりを掴んで引き寄せ、キスをし始めた。美穂も、すぐに舌を絡め始める。激しいキスをしたまま腰を振り続ける美穂。うめき声が漏れっぱなしだ

僕は、思わず横にいる美穂に、
「ぼ、僕とするより気持ち良かったの?」
と、聞いてしまった。美穂は、
『そ、そんなことない。別に、普通だよ』
と、少し慌てた感じで言う。動揺する美穂も珍しいけど、こんな風に気を遣われると切なくなってしまう。画面の中の美穂は、どう見てもすごく気持ちよさそうだ。僕とセックスをしているときとは、まるで違う。

すると、早川さんが美穂を抱きしめたまま身体を起こす。対面座位になった二人。今度は、早川さんが腰を動かし始めた。突き上げるように動かす彼……。美穂は、さっきまでよりも大きな声であえぎ始めた。

『うぅあっ、あっ、イ、イクっ、イクっ、もっと、オサム、もっと強くっ!』
元彼の名前を呼びながら高ぶっていく美穂……。僕は、思わず隣の美穂を見た。美穂は、画面を見ながら口を半開きにしている。舌がチロチロ動いているのも見える。何というか、興奮しているのが伝わってくるような仕草だ。僕のペニスをしごきながら、元彼とのセックスを思い出している美穂……。僕は、嫉妬で息が詰まる。

すると、早川さんは動くのをやめた。
『ふ、ふざけんな! 動けって!』
美穂は、イラついた口調で言う。でも、その顔はとろけたままだ。
「大好きなバックでイキたいんだろ?」
早川さんは、そんな風に言う。すると美穂は、少しにらむような顔をした後、スッと立ち上がる。そして、彼の前で四つん這いになり始めてしまった……。

「やっぱり、バックでイキたいんだ」
からかうように言う彼。美穂は、
『良いから、早く入れろって』
と、吐き捨てるように言う。
「昔みたいにおねだりしてくれないと、入れないよ~」
早川さんは、そんな風に言う。軽いノリだ。僕は、ビックリしていた。てっきり、早川さんとの関係も、美穂が完全に上に立っていたんだと思っていた。

『……入れて。オサムのおチンポ、入れて……ください』
美穂は、少し言葉が途切れながらもおねだりをした……。僕は、強い敗北感を覚えながら、黙って画面を見続ける。美穂は、僕がイキそうになっているのをわかってか、しごくのをゆっくりにしていく。

「よく言えました。じゃあ、入れるよ」
早川さんはそう言って、一気にペニスを挿入してしまった。
『んヒィッ! うぅあぁ、い、いきなり入れるな……』
美穂は、とろけきった顔で言う。すぐに腰を動かし始める早川さん。美穂は、すぐにあえぎ始める。聞いたことのない声で、むせび泣くようにあえぐ美穂……。
「良いね、メッチャ感じてるじゃん」
そう言って、腰を強く振る彼。美穂は、あえぎっぱなしで言葉も出てこない。
「自分で動いてごらん」
そう言って、腰をとめる彼。でも、美穂は怒ったりせずに腰を動かし始める。
『うぅあぁ、あっ、深い……気持ちいいっ』
自分で腰を振りながら、あえぎ始める美穂。四つん這いの美穂が腰を動かす……。すごくはしたない姿だ。でも、僕はそんな美穂を見ながら、イクのを必死でこらえているような状態だ。

『また固くなった。なんでそんなに興奮するんだよ。頭、おかしいだろ』
美穂は、そんなことを言いながらも手コキを続ける。僕は、また謝った。

画面の中では、美穂が腰を動かし続ける。もう、ほとんどお尻をぶつけるような感じで腰を動かしている。
『あっ、あんっ、あぁっ、イ、イク、もうイクっ、うぅっ、イクっ!!』
美穂は、余裕のない声で言いながら腰を動かし続ける。早川さんは、ただ膝立ちになって動かない。美穂は、余裕のない声であえぎながらさらに腰を加速する。すると、早川さんが急に平手で美穂のお尻を叩いた。乾いた音が響き、美穂が腰回りを痙攣させるように震わせ、
『うぅあああ゛っ!!』
と、叫んだ。僕は、その姿を見た瞬間、堪えきれずに射精をしてしまった。

「あ~あ、イッちゃった。相変わらずだね。もっと、スパンキングしようか?」
早川さんが満足げに言う。
『も、もう良い……。もう、帰る』
美穂は、ぐったりしたような感じで言う。
「いやいや、俺まだイッてないし」
早川さんは、慌てて言う。
『自分でしごけよ。タイミングあわせない方が悪いだろ?』
美穂はそう言って、さっさとペニスを抜いてしまう。慌てる早川さん。
「だ、だって、昔みたいにしないとダメなんでしょ? ちゃんと最後までしようよ。旦那さんも、喜ぶんでしょ?」
早川さんは、早口で言う。
『……それもそうか。じゃあ、オサムが動いてよ。もう疲れちゃったし』
美穂はそう言って、仰向けに寝転がる。早川さんはすぐに美穂に覆い被さって、いきり立ったペニスを挿入してしまった。
『うぅっ、ホント、無駄に大きいんだから……』
美穂は、そんな風に言いながらも顔がとろけている。
「大きい方が好きでしょ? 奥が好きっていつも言ってたじゃん」
早川さんはそう言って腰を動かし始める。最初からかなりのハイペースだ。美穂は、すぐに彼にしがみ付くようにしながらあえぎ始めた。
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※久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた7(転載禁止)

前回の話

まさみは、ペニスバンドを着けた直美さんにアナルを犯されながら、正夫の巨根も膣に入れてしまっている。その状態で、
『このおチンポじゃなきゃ、イケない。大っきなおチンポじゃなきゃ、気持ち良くなれない。あっくんのじゃ、全然足りないのっ!』
と、僕にとっては地獄のような言葉を口にしながらあえぎ続けている。卑猥なランジェリー姿のまま、まさみは快感をむさぼり続ける。
『まさみ、やっぱり昔に戻ったら? いっぱいエッチしようよ。旦那には黙ってればわかんないって』
直美さんは、ペニスバンドでまさみのアナルを犯しながら言う。
『ダ、ダメだよ。そんなのダメだもん』
まさみは、あえぎながらもそんな風に答える。

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[ 2021/01/14 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった6(転載禁止)

前回の話

俺は、思わずうめいてしまった。あまりの快感に、声が堪えきれなくなる。久美は、川井の上にまたがったまま、俺の方を見ている。薄く笑っているような挑発的な顔……。目も、冷たい感じがしてしまう。

川井も、俺の声につられるように俺の方を見てきた。
「ご主人、早かったんですね。でも、ちょうど良かった。これから、奥様が妊娠します。見ててあげて下さい」
川井も、薄く笑っているような顔だ。俺は、二人に小馬鹿にされているように感じながらも、何も言えずに固まってしまっていた。


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[ 2021/01/14 11:48 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった4(転載禁止)

前回の話

俺は、久美の言葉に、ハッと気がついたような股間から手を離した。久美に見られているのに、股間をまさぐっていた俺……。久美は、とろけた顔のまま、
『あなた、ちゃんと見てて下さいね。川井さんとのセックスは、こんなもんじゃないですから。いつも通りにしますから……』
と、俺に宣言してくる。とろけた顔になっているが、少し挑発的な感じもする。すると、川井が久美のことを抱えたまま、
「どうぞどうぞ、遠慮なさらずに。チンポ出してしごいて下さい。私は、気になりませんから」
と、丁寧な口調で言ってくる。さっきの少し慌てたような感じは消えていて、余裕を感じるような態度になっている。俺は、ムカッとしながらも、股間をまさぐっていたことを見られている事に動揺してしまっている。


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[ 2021/01/14 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました5(転載禁止)

前回の話

景子は、イヤラシいコスプレ姿のまま兄にフェラチオをしています。金髪に、黒のうさ耳のような長いヘアバンドをした景子は、本当にアニメのキャラクターになったような感じです。

「あぁ、しまかぜちゃん……」
兄は、何かささやきます。そのコスプレのキャラクター名なのかよくわかりませんが、うめくようにささやいています。
『お義兄さんの、さっきよりも固くて大きい……。興奮してるんですね』
景子は、そんな事を言いながらフェラチオを続けていきます。丁寧に、竿の根元からカリ首まで舐め上げ、大きく口を開けて飲み込んでいきます。

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[ 2021/01/11 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□嫁と軽い露出プレイをしているうちに、友人に見てもらうことになって完(転載禁止)

前回の話

若い男性は、由紀恵の手でしごかれ始め、
「あぁ、柔らかい」
と、嬉しそうに言う。もう一人の男性が、
「兄ちゃんの、しゃぶってやれよ」
と、由紀恵に言う。由紀恵は、二本のペニスをしごきながら、僕の方を見てくる。不安そうな顔ではなく、妙に挑発的な感じの顔だ。そして、由紀恵は身体を折り曲げるようにしてかがみ、若い男性のペニスを舐め始めた。舌でカリ首当たりを舐め回す由紀恵……。若い男性のペニスを舐め始めた途端、膣が痛いくらいに締まり始めた。
初対面の男性のペニス。シャワーも当然浴びていない。そんなペニスを、舐めている……。そして、そんな状況なのに由紀恵は興奮している。


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[ 2021/01/08 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた完(転載禁止)

前回の話

ナオさんは、童貞の若い男性5人に囲まれて、膣も口も両手も使っている。そして、中に精液を注ぎ込まれると、すぐに次のペニスを挿入させている。ナオさんのご主人は、それを見ながらオナニーを続けていた。

杏奈が、
『すごいね。あんなにされちゃって、ナオさん気持ちよさそう。ご主人さんも、ずっとオナニーしてるね。奥さんがおもちゃみたいにされてるのに、興奮しちゃうんだね』
と、僕にささやくように言う。さらに、
『あっ君も、興奮した? 私が童貞君に回されてるの見て、興奮しちゃった?』
と、聞いてきた。僕は、返答に迷いながらも、正直に興奮したと告げた。

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[ 2021/01/07 15:26 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった5(転載禁止)

前回の話

「あ~あ、お漏らししちゃった」
川井は、あきれたような口調で言う。バックでハメられたままの久美は、腰をガクガクと震わせながらお漏らしをしてしまっていた……。床に拡がる水たまり、アンモニア臭もしている。
『あなた、わかってくれた? もう、このおチンポ無しじゃ生きていけないの。あなたの小っちゃなおチンポじゃ、こんなに気持ち良くなれないの』
久美は、とろけきった顔のままそんなことを言ってきた。俺は、敗北感にまみれながら久美の姿を見つめている。


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[ 2021/01/06 15:32 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫を助けるために一度きりだと思って身体を差し出した結果、堕ちた地獄

私は東京外国語大を卒業し松○電工の本社に就職しました。
今は名前が変わってしまった会社です。
そこで5つ年上の今の夫と知り合い、25歳の時に結婚しました。

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[ 2021/01/06 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ
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月刊マガブロ価格:¥ 380

紹介文:寝取られに特化した体験談を紹介しています。

愛する妻や恋人が他の男に本気で堕ちる過程や、他の男に調教されていくところを、なすすべもなく隠し撮りの動画で見るしかない……等です。

愛する嫁が他人に汚されていくのを見て、嫉妬と怒りの中、異常に興奮してしまう自分……後戻り出来ない扉が開きます。

妻、恋人、片思いの相手、すべて寝取られる話なので、NTR耐性のない方はご注意下さい。

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