NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています
月別アーカイブ  [ 2021年02月 ] 

≪ 前月 |  2021年02月  | 翌月 ≫

寝取られ性癖の僕の望で元彼に抱かれる姉さん女房5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は射精しながら、二人を見つめる。美穂は、歯を食いしばるような顔になりながら、中に精液を注がれ続けている。
「あぁ、すっごく出た。美穂、気持ち良かった?」
早川さんが、満足げに言う。
『なに中に出してんだよ! 出来たら、どうするつもりだよ!』
美穂は、早川さんを押しのけながら言う。
「ご、ごめん」
早川さんは、戸惑いながら謝る。美穂の豹変に驚いたようだ。


『あ~あ、こんなに出して。まったくもう! 後始末、面倒くさいんだからな』
美穂は、脚を拡げて膣口を見ながら言う。美穂の膣口からは、精液がダラダラ流れ出ている。本当に、沢山の精液が注ぎ込まれたようだ。
「危ない日だった?」
早川さんが、少し心配そうな顔で質問する。
『イヤ、まず大丈夫だけど。人妻に中出しするなんて、非常識にも程があるだろ』
美穂は、そんな風に言う。でも、中に出してと言ったのは美穂だ。矛盾してるなと思いながらも、美穂らしいなと思ってしまう。

「まぁ、旦那さんも喜んでくれたみたいだし、良かったんじゃない?」
早川さんは、話を逸らし始めた。
『まぁ、そうだけど。ナオ、喜んでる?』
美穂は、まだペニスをさらけ出したままの僕に声をかけてくる。僕は、羞恥を感じながらうなずいた。
『ホント、ドヘンタイだな』
美穂は、ニヤニヤしながら言う。僕は、美穂も気持ち良かった? と、質問した。
『別に、普通だよ』
ぶっきらぼうに答える美穂。美穂は、ティッシュで膣口をぬぐい始める。早川さんも、ペニスをティッシュで拭こうとするが、まだ勃起したままだ。僕は、思わず美穂に綺麗にしてあげないの? と、言ってしまった。

『ハァ?』
眉間にシワを寄せる美穂。でも、早川さんは、
「美穂、ほら、綺麗にして」
と、少し冷たいような口調で言う。
『自分で拭けよ』
美穂は、そんな風に言い返す。
「ほら、早く。ちゃんとお掃除」
早川さんは、セックス中の少し強気な感じに戻っている。
『面倒くさいな』
美穂は、そんな口調で言いながらも、素直に早川さんの足下に移動する。そして、躊躇することなくドロドロになっているペニスをくわえた。イヤがっていた割に、丁寧に舐めて清めていく美穂。僕は、強気な美穂が言いなりになっている姿を見て、ドキドキが止まらなくなっている。

「玉の方も」
早川さんが指示をすると、美穂は素直に睾丸を舐め始めた。美穂は、口では反発していたが、結局素直に言いなりになっている感じがする。僕は、僕には絶対にしない態度を取っている美穂を見て、また興奮してしまった。

美穂は、ひざまずいて熱心にフェラチオを続ける。ふと見ると、床に精液が液だまりを作っている。膣から溢れた精液が、床にまで垂れているようだ。僕は、呼吸も苦しくなるくらいの興奮を感じてしまっている。

「美穂、全然治まらないから、もう一回出してよ。ほら、またがって。対面座位好きだろ?」
早川さんは、そんな風に指示をする。すると、美穂は、
『なんでだよ。もう、出しただろ? ホント、性欲強すぎるだろ』
美穂はブツブツ言いながらも、そのまままたがっていく。そして、早川さんのペニスを掴むと、自ら膣口に導いていく。
『うぅっ、なんでこんなに固いんだよ。元気すぎるだろ』
美穂は、そんなことを言いながらも、顔はすっかりととろけている。僕は、美穂が憎まれ口を叩きながらも、結局素直に生ペニスを入れてしまったことに、強い動揺を感じてしまう。

危ない日ではないと言っているけど、本当なのだろうか? 可能性は、ないのだろうか? 最近、僕と子作りをしていこうと言っていた美穂……。でも、こんなタイミングで僕もしてしまったら、どっちの子かわからなくなってしまう気がする。

「そりゃ、美穂が相手だからね。本当に、美穂はイイ女だよ」
早川さんが褒めると、美穂は少し嬉しそうな顔になる。そして、美穂は腰を動かし始めた。
『んっ、うぅっ、んっ、あっ、あっ、固い。奥に当たってる』
美穂はそんな言葉を漏らしながら、あえぎ始めた。上下に腰を動かしていた美穂が、腰を押しつけたままグラインドするような動きに切り替えていく。
『あっ、あんっ、うぅっ、あっ、当たる、子宮に当たりっぱなしになってる。ナオ、見てる? 興奮してる?』
美穂は、僕の方を見ながら聞いてくる。僕は、素直に興奮していると答えた。
『ヘンタイ……。ほら、こっち来いよ。近くで見な』
美穂が、僕にそんな指示をしてくる。僕は、素直に美穂のすぐ横に移動していく。美穂の結合部を見ると、溢れた精液でドロドロになっているのがわかる。鼻をつく精液の匂い、美穂の荒い息遣いとあえぎ声。なによりも、すぐ近くで僕を見つめる美穂の目が、潤んでいるのがハッキリとわかる。

美穂は、すぐ横に僕がいるのに、腰を動かし続ける。こすりつけるような動きだ。こんな風に腰を動かす美穂を、見たことがない。昔は、こんな風にしていたのだろうか? 二人は、こんなセックスを毎日していたのだろうか? そんな想像をしてしまい、嫉妬心も燃えてくる。

僕を見ながら腰を動かし続ける美穂。すると、早川さんが美穂の顔を自分の方に向け、キスをし始めた。すぐに舌が絡み合う濃厚なキスが始まる。すぐ目の前で、夢中でキスをしながら腰を振る美穂……。僕は、興奮しすぎて呼吸が苦しくなる。そして、堪えきれずにペニスをしごき始めた。

『んっ、ん~ッ、うぅふっ』
美穂は、キスをしながらあえぐ。しばらく、そんな状況が続く。僕は、さっき射精をしたばかりなのに、もうイキそうな感覚になってきてしまっている。

『オサム、イク、ダメ、イッちゃう』
美穂は、余裕のない声で言う。
「良いの? 旦那さんが見てるのに、他のチンポでイクの?」
早川さんが、言葉責めのようなことを言い始める。
『うぅ……ダメ……。でも、もうダメ……。ナオ、イッても良い?』
美穂は、とろけきった顔で言う。僕は、美穂が僕に許可を求めてくると言う状況に、心底驚いてしまった。僕は、気持ち良いの? と、質問した。
『き、気持ち良いからイキそうなんだろ』
吐き捨てるように言う美穂。僕は、困ったようなリアクションをする美穂を見て、ゾクゾクしてしまった。そして、僕とするよりも気持ち良いの? と、聞いた。
『……見ればわかるだろ? 気持ち良いよ。奥まで当たるから……。ナオのじゃ、当たらないだろ?』
美穂は、奥歯に物が挟まったように言う。僕は、その言葉に異常に興奮してしまう。そして、ペニスをしごく手を早くする。

「ほら、手伝ってあげなよ。自分でイクの、可哀想じゃん」
早川さんが、そんなことを言い始めた。美穂は、早川さんをにらむ。でも、早川さんはどこ吹く風だ。すると、美穂は手を伸ばして僕のペニスを掴む。
『なんでこんなになってるんだよ、ドヘンタイ』
美穂はそんな風に言いながらも、ペニスをしごき始めた。腰をなまめかしく振りながら、僕のペニスをしごく美穂……。期せずして、3Pになってしまった。僕は、さらに興奮が高まりながらも、イクのを必死でこらえる。

『あぁ、ダメ、もうイキそう。ナオ、イッても良い?』
僕のペニスをしごきながらも、許可を求めてくる美穂。僕は、この状況がよくわからなくなってしまった。美穂の心境もわからないし、僕がなにに興奮しているのかもわからない。

僕は、美穂にキスをした。一瞬、驚いたようなリアクションを取る美穂。でも、すぐに舌を絡ませてくる。美穂は、僕とキスをしながらも腰の動きはとめない。荒い息遣いを感じながら、夢中でキスを続けると、美穂は腰の動きをめちゃくちゃに早くしていく。息遣いもさらに荒くなり、僕の口の中に入っている舌も動きがさらに激しくなる。そして、美穂は身体を震わせた。僕は、美穂がイッたのと同時に、射精をしてしまった……。

美穂の身体に飛び散る僕の精液。立て続けの射精なのに、驚くほどの量が出てしまった。
『かけるなよ……。ヘンタイ』
美穂は、少しぐったりした感じで言う。すると、早川さんが腰を突き上げ始めた。
「じゃあ、次は俺の番だね」
そう言いながら、激しく腰を突き上げ始めた彼。
『あぁっ、ダ、ダメッ、うぅっ、敏感になってるから、うあっ、あっ、ストップ、あぁっ、ダメッ、うぅああっ!』
美穂は、ぐったりした感じだった顔から追い詰められたような顔になる。
「ダメじゃないでしょ? 自分ばっかりズルいって。ほら、締めて。すぐイクから」
早川さんは、そんな風に言いながら腰を突き上げ続ける。ユサユサ揺れる胸、乱れた髪……。僕は、射精したばかりのなに、まだ興奮が続いている。

『あっ、あんっ、ダメッ、もうイッてっ! 限界、ダメ、うぅあっ、あっ、ナオ、見ないで、見るな、うぅあっ、あっ!』
美穂は、泣きそうな顔で僕を見る。すぐ目の前で他の男にガンガン突かれながら、泣きそうな顔になっている美穂……。僕は、敗北感で胸が苦しい。
「ほら、乳首触って」

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


子作りを始めた途端、嫁がやたらとセックスに積極的になった理由6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

見慣れた自宅のソファで、七菜が他の男にまたがってキスを続けている。膣中に精液を注ぎ込まれながら、夢中でキスを続ける七菜……。私は、飛び散った精液を拭き取り始めた。自分でも驚くほどの量が、周りに飛び散っている。
こんなに大量に射精してしまっては、今晩七菜を抱いても妊娠させることなんて出来ない……。そんな風に思ってしまう。

「七菜ちゃん、凄くたくさん出た……。その……大丈夫かな?」
健也君が、冷静になった様子で心配そうに聞く。
『なにが?』
甘えたように言う七菜。


「その……赤ちゃん。出来ちゃったんじゃないかな?」
健也君は、かなり動揺している感じだ。
『出来ないよ。大丈夫。だって、練習だもん。妊娠しやすくなるように、練習してるだけでしょ? 練習で妊娠なんて、しないから大丈夫だよ』
七菜は、笑顔で言う。私は、七菜は何を言っているのだろう? と、驚いてしまった。
「え? でも、中に……」
健也君も動揺したように言う。でも、話の途中で七菜がキスをし始めた。口を塞がれ、言葉が出せなくなった健也君。七菜は、対面座位のままキスを続け、腰をくねらせるように動かし始めてしまった。濃厚なキスを続けながら、腰を動かし続ける。健也君は、さっきイッたばかりなのに平気なんだろうか? くすぐったくならないのだろうか? と、思ってしまう。

『健也君、どうしよう。止まらないの。腰、止められない……。もっといっぱい出して欲しい。健也君ので溢れさせて欲しい』
七菜は、泣きそうにも見える顔で言う。
「う、うん。でも……危ない日なんでしょ? 練習って言っても、出来ちゃうんじゃないかな?」
健也君は、少しは冷静さが残っているようで、心配そうに言う。
『大丈夫だよ。練習だもん。ねぇ、もっと気持ち良くなって。私ばっかり気持ち良くなって、申し訳ないよ……』
七菜は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。
「気持ち良いよ。七菜さんとのセックス、今までで一番気持ち良いよ」
健也君は、そんな風に言う。
『セックスじゃないよ。練習だよ。セックスなんてしちゃったら、浮気になっちゃうでしょ?』
七菜は、イタズラっぽくそんなことを言いながら腰を動かし続ける。なまめかしく動く腰……。自分の嫁が、他の男にセックスを教え込まれ、こんなイヤらしい腰遣いを身につけてしまった……。私は、絶望的な気持ちになってしまう。七菜は、以前は健也君と際どいことをしながらも、私との間に子供を作りたいという明確な目的を持っていた感じだった。それが今は、そんなことは二の次になっている……。そんな態度に見える。

「そうだね。じゃあ、もっと練習しよう!」
健也君はそう言って、七菜にキスをした。その上で、腰を激しく突き上げ始めた。七菜は、健也君に抱きつきながらうめく。そして、夢中で舌を絡めていく。私は、そんな二人のセックスを見ながら、再びオナニーを始めてしまった。しごく度に、すぐに快感が高まっていき、射精感が一気に高まる。

健也君は、若さをぶつけるように腰を突き上げ続ける。七菜は、しばらくはキスをしたままだったが、頭を左右に振るようにしながら、
『ダメッ! イクっ! イッちゃうっ! おチンポ気持ち良いのっ! オマンコイッちゃうっ!』
と、下品な言葉を口にする。私を興奮させるために、卑猥な言葉を言う……。初めは、そんな趣旨だったはずだ。それが今は、健也君を興奮させるために言っている。

「良いよ、イッて。もっと感じて。俺のでしかイケなくなって」
健也君は、気持ちのこもった口調で言う。七菜がそうなったように、健也君も七菜のことを好きになっているのが伝わってくる。
『そんなのダメだよ。でも、もう手遅れかも……』
七菜は、恥ずかしそうに言う。そして、照れ隠しでもするような感じでキスをした。少しすると、健也君が少し身体を反らせるようにしながら、
「ほら、繋がってるところ見てごらん」
と、七菜に言う。七菜は、結合部を見つめる。もう、ディルドで練習しているという建前は、綺麗になくなってしまったようだ。

『すごい……。こんな風になってるんだね。本当に、拡がっちゃう。健也君のぶっといおチンポで、オマンコ拡がっちゃう……』
七菜は、顔を真っ赤にしながら下品な言葉を口にする。そんな言葉を口にすることで、興奮が増しているような感じだ。
「良いの? 拡がっちゃったら、旦那さんが悲しむよ」
健也君は、そんなことを言う。言葉責めっぽい言い方だ。人妻を寝取っている罪悪感はないみたいだ。
『そんなこと言わないで。大丈夫だよ。ちゃんと締めるから』
七菜は、少しだけ申し訳なさそうな声で言う。私は、七菜がどんな気持ちでいるのかわからなくなってきた。私への愛情はなくなっていないと思う。でも、健也君への愛情と比べると、どうなんだろう? もしかしたら、もう負けてしまっている? そんな想像をしてしまう。

「七菜さんも、悪い奥さんだね」
健也君は、からかうように言う。
『そんなことないよ。赤ちゃん作るために、頑張って練習してるだけだよ。そうでしょ?』
七菜は、小悪魔のような笑みを浮かべて言う。
「そうだね。どうする? また中に出して良いの? それとも、どこかリクエストはある?」
健也君は、そんなことを言い始めた。
『う、うん。顔にかけて欲しい……』
七菜は、恥ずかしそうに言う。顔は真っ赤になっているし、ソワソワと落ち着きのない感じだ。
「え? 顔に? かけられたいの?」
戸惑う健也君。七菜は、真っ赤な顔のまま、
『うん。いっぱいかけて欲しいの……』
と、小さな声で言う。私は、七菜の秘めた願望に驚いてしまった。健也君も驚いたようで、
「へぇ、そんな願望があったんだね。良いよ。顔にぶっかけてあげるよ」
と、言った。そして、七菜をソファに寝かせると、上から覆い被さっていく。そのまま、正常位で腰を振り始める健也君。七菜は、とろけきった顔であえぎ始める。本当に気持ちよさそうで、幸せそうな顔だ。

『ダメぇ、敏感になってるから。すぐイッちゃうよ。健也君、どうしよう? 気持ち良すぎちゃうの。健也君のおチンポで子宮を責められると、今までで一番幸せって思っちゃう』
七菜は、そんな言葉を口にしながらあえぎ続ける。本当に気持ちよさそうで、見ていてドキドキしてしまう。嫉妬、絶望、劣等感や焦燥感、そんな感情が私の中をグルグル回っている。

「俺もだよ。すごく気持ち良いし、幸せって感じる。七菜さん、好きだよ」
健也君は、ボソッと言った。
『ダ、ダメだよ、そんなの……。言わないで』
七菜は、強く戸惑っている。でも、その顔はどう見ても幸せそうに微笑んでいるように感じてしまう。
「どうして? 七菜も、俺のこと好きでしょ?」
健也君は、七菜を呼び捨てにしながら質問する。
『それは……うん。好き……だよ』
七菜は、本当に困り果てたような顔だ。でも、それだけではなく、嬉しそうにも見える。
「じゃあ、いっぱい好きって言ってよ」
健也君は、そんな言葉を口にした後、腰を激しく動かし始めた。
『うぅあぁッ、あっ、気持ち良いっ、健也君の、すごく気持ち良いのっ! 好き……好き! 大好きっ!!』
七菜は、泣きそうにも聞こえるような声で言う。一度口にしてしまった好きという言葉……。もう、リミッターが外れてしまったように、七菜は何度も好きと言い続けている。

私は、背中に冷たい物が流れていくのを感じながら、どうしてもオナニーの手をとめられないでいる。こんな状況でオナニーを続ける私は、七菜に浮気をされたショックでおかしくなってしまったのかもしれない。

そして、イヤと言うほど七菜の好きという言葉を聞かされた後、健也君が、
「出そう。出すよ。本当にかけるよ」
と、余裕のない声で言い始めた。七菜は、興奮しきったような顔になり、
『かけてっ! 顔にかけて!』
と、叫ぶように言う。すると、健也君はすぐにペニスを引き抜き、自分で手でしごきながら七菜の顔に近づけていく。七菜は、興奮した顔でペニスを見つめている。そして、健也君は射精を始めた。七菜は、すぐに顔中を精液まみれにされていく。
『あぁ、すごい……熱いよ、健也君のザーメン、すごく熱い』
七菜は、嬉しそうな声で言う。精液は、七菜の可愛らし顔を汚していく。鼻筋やまぶた、頬や前髪も汚していく。顔に精液をかけると言うことを、したいと思ったことはないし、興味もなかった。でも、七菜の顔が精液でドロドロになっている姿には、驚くほど興奮してしまう。

「あぁ、ヤバい。気持ち良い」
うめくように言う健也君。七菜の精液まみれの顔を見て、やっぱり興奮しているような雰囲気だ。
『フフ。いっぱいかけられちゃった。綺麗にするね』
七菜は、そう言って健也君のペニスをくわえ始める。私は、顔中精液まみれになりながらお掃除フェラをする七菜を見て、堪えきれずに射精をしてしまった。七菜は、ドロドロになっているペニスを舐めて清めていく。そして、顔中にかかっている精液も口に集めていく。

七菜は、口の中の精液を健也君に見せつけるようにした後、口を閉じて飲み干した。
『ごちそうさま。美味しかったよ』
七菜は、笑顔で言う。私は、すっかりとセックスを楽しんでいるなと感じていた。練習……そんな感じは少しもない。私との子作りのために、レッスンを受けていた。そんなのは、やっぱり建前だけだったのだと思う。

「じゃあ、そろそろ行くね」
健也君が名残惜しそうにい言う。
『うん。また、おもちゃでレッスンしてね』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、パンツの中に突っ込んだ手を動かし始めていた。ショッピングモールの駐車場で、再びオナニーまがいのことを始めてしまった直之は、タブレットの画面を凝視していた。

恭子は、拓也に両腕両脚を絡め、夢中でキスをしている。拓也は、必死で舌を絡めるようにしながら腰を動かし続けている。恋人同士のようなセックスを続ける二人を見て、直之はただただ夢中でペニスをしごいている。自分の妻が息子の友人の高校生とセックスをしている状況なのに、どうして興奮してしまうのだろう? そんな疑念を感じながらも、湧き上がる衝動を抑えることが出来なくなっているようだ。


『拓也、もうダメ、イキすぎて死んじゃう。出して。中に全部出して』
恭子は、泣きそうな声で言う。とろけた顔、潤んだ目、少しの余裕もないような顔になっている。
「恭子、愛してる。俺のオンナになって欲しい」
拓也は、そんなことを言いながら腰を激しく打ち付けていく。まだ高校生の彼が、38才の人妻に本気になっている……。それは、夫の直之にしても信じられないような事態だ。
恭子は、歳よりは若く見られることが多いが、それでももう40手前だ。弛んでいる部分もあるし、無駄な肉も多少はついている。太もももむっちりしているし、女子高生と比べると肌の張りも弱い。

彼は、どうしてわざわざこんなにも年上の女性に本気になっているのだろう? 直之は、ペニスをしごきながらもそんなことを考えてしまう。

『もう、なってるよ。拓也のオンナだよ。拓也の言うことなら、なんでも聞く。何でもしてあげる。愛してるの』
恭子は、熱のこもった様子で言う。直之は、恭子の方も本気になっているんだなと思いながら、それでも夢中でペニスをしごき続けている。

「俺の赤ちゃん、産んでくれる?」
拓也は、そんなとんでもないことを言い始めた。
『……うん。産む。産みたい』
恭子も、あっさりとそんなことを言う。直之は、ただただ驚いていた。どうするつもりなのだろう? 本気で妊娠するつもりなんだろうか? そして、産むつもりなのだろうか? そんな疑念で頭がいっぱいになっていく。

どう考えても、常軌を逸した話だ。でも、考えてみればまだ充分に妊娠出産出来る年齢でもある。本当に妊娠したとすると、息子との年齢差は17才になる。果たして、今さら兄弟が出来ることを受け入れてくれるのだろうか? そんな心配までしてしまう直之。

「じゃあ、もうピル飲むの禁止。そして、俺としかしちゃダメだから。俺の赤ちゃん作るまで、パパさんとはセックス禁止だよ」
拓也は、そんなことを言った。直之は、耳を疑いながらも興奮してしまっている。こんな若すぎる彼に、自分の夜の生活までコントロールされてしまう……。それは、屈辱的でもあるが、直之を異常なほどに興奮させる。

『わかったよ。もう、拓也としかしない。ねぇ、今日はまだ大丈夫なんでしょ? もっといっぱいして欲しいな』
恭子は、媚びるように言う。甘えた顔で、媚びるような仕草をする恭子を見て、直之は今までで一番の嫉妬を感じてしまった。
自分の妻が、他の男にそんな姿を見せる。どう考えても危機的な状況なのに、直之は嫉妬異常に興奮を感じてしまっていた。

拓也は、
「もちろん。腰が抜けて動けなくなるまでするからね」
と、楽しそうに言う。
『うん。いっぱいイカせて欲しいな。オマンコ、拓也のザーメンで溢れさせて』
恭子は、卑猥な言葉を口にする。そして、二人は対面座位で抱き合いながらのセックスを始めた。キスをしながらのセックス……。直之は、恭子が他の男とそんなことをしていることに、強い危機感を感じている。そして同時に、嫉妬と興奮も高まっていく。

『拓也、飲ませて』
恭子が興奮した声で言う。すると、拓也が恭子の口の中めがけて唾液の塊を垂らしていく。恭子は、それを美味しそうに飲み干すと、今度は拓也に唾液を垂らしていく。拓也もそれを美味しそうに飲み干し、再び恭子の口に唾液を垂らしていく。二人は何度もそんなことを繰り返し、激しいキスを続ける。恭子は、腰をくねらせるように動かし続けながら、拓也に奉仕を続けている感じだ。

『拓也、愛してる。こんなおばちゃんだけど、捨てないで』
恭子は、感情のこもった声で言う。
「捨てないよ。愛してる。もっと、俺のオンナにするから」
拓也も、感情のこもった声で言う。見つめ合い、何度もキスをする二人。
『あぁ、ダメ、もうイッちゃう。拓也、気持ち良いの。もうダメ、拓也のじゃなきゃ、気持ち良くなれないよ。愛してる。中に欲しい』
恭子は、泣きそうな声で言う。直之は、自分の妻が他の男に本気になっている姿を見て、ズボンの中に入れた手を動かし続けている。こんな駐車場の一角で、人に見られるリスクがありながらもオナニーを続けてしまう直之……。

「イッて。恭子、愛してる」
拓也は、そんな風に言って恭子にキスをした。恭子は、むさぼるようにキスをしながら、腰の動きを加速する。そして、すぐに身体をガクガクッと痙攣気味に震わせた。
『イッちゃった。拓也のが子宮に当たると、好きって気持ちが大きくなるの……。もう、拓也のことしか考えられなくなる……』
恭子は、真剣な顔で言う。直之は、まさか恭子がこんなにも年下の、しかも息子の友人とこんな関係になっていることに、あらためて驚いている。そして、このままだと本当に駆け落ちしてしまうのではないか? そんな危機感も強くなっていく。

「恭子、もっと俺のオンナにするから。やめてって言ってもやめないからね」
拓也はそう言って、恭子を四つん這いにさせる。ソファに身体を預けるようにしてお尻を突き出している恭子……。38才にしては引き締まっているし、肌の張りもある方だ。でも、拓也の同級生達と比べると、やはり弛みもくすみもある。
それでも、拓也は興奮しきった顔で恭子の真っ白なお尻を見つめている。
『言わない。やめてってなんて言わない。拓也のオンナにして下さい』
恭子はそんな言葉を口にすると、スッと手を伸ばして自らの膣口を拡げた。ツゥーっと透明の液体が溢れ落ち、床に糸を引く。拓也は、拡げられた恭子の膣口を見て興奮した顔になり、ペニスを押し当てていく。
『あぁ、拓也、愛してる』
恭子は、期待のこもった顔で挿入を待つ。でも、拓也はペニスをすぐには入れず、膣にこすりつけるような動きを続ける。
『うぅあぁ、早く、ハメて。おチンポ入れて』
膣口を拡げながら、卑猥な言葉を口にする恭子。少しでもこの若すぎる恋人を興奮させるために、彼女なりに考えて口にしている言葉だ。

「いいの? こんなリビングで、昼間っから浮気チンポハメてもいいの?」
拓也は、言葉責めを始めた。
『うぅ……言わないで……』
恭子は、罪悪感にまみれた顔になる。
「いつもみんなで過ごす場所で、浮気チンポでイキまくっちゃうんだ」
拓也は、さらに意地悪な言葉をかけ続ける。直之は、そんな二人のやりとりを見ながら、ペニスを握ってしごき続ける。いつ人が通りかかるかわらかな居場所で、本格的にオナニーをしてしまっている直之……。彼の中に眠っていた性癖が、一気に目覚めてしまったような感じだ。

『イヤァ……拓也、意地悪しないで。ハメて。浮気チンポハメて。いつもパパが座ってるこのソファで、拓也の大っきなオチンポでイキ狂わせてっ』
恭子は、声を震わせながら言う。興奮しきっているような顔と声。直之は、そんな恭子の姿を見て、イク寸前まで高まってしまっている。

すると、拓也が一気にペニスを挿入した。
『アガッ! うぅあぁ、イッちゃったぁ』
恭子は、信じられないほど顔をとろけさせて言う。
「まだ、入れただけだよ」
拓也が、嬉しそうに言う。
『だって、拓也のオチンポ、子宮に入っちゃいそうなの』
恭子は、とろけきった顔で言う。カメラは、ちょうど恭子の顔の前方にあり、とろけきった顔を詳細に映している。直之は、初めて見る妻の表情に、敗北感を感じていた。自分では、恭子にこんな強い快感を与えることが出来なかった……。そんなことを考えながらも、夢中でペニスをしごいてしまう。直之は、自分の行動が自分自身でも理解出来ずにいる。

「パパさんのじゃ、届かないんだっけ?」
拓也は、そんな質問をする。
『届かない。全然届かないの。一回も、触れたこともないの!』
恭子は、興奮しきった声で叫ぶ。
「じゃあ、パパさんとしても気持ち良くないの?」
拓也が質問する。
『……気持ち良くない……。でも、拓也とするまでは知らなかったの。こんなセックスが気持ち良いなんて、知らなかったの』
恭子は、声を震わせながら言う。
「パパさんとしてて、イッたことはあるの?」
拓也は、そんな質問をする。
『ない。ないのっ! 拓也、動いて。もう我慢出来ない。イカせて下さい。いっぱいイカせて下さい』
恭子は、哀願する。もう、高ぶってしまって声が裏返りそうになっている。

すると、拓也は腰を動かし始めた。
「もう、パパさんとしちゃダメだよ。恭子は俺のオンナなんだから」
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


[ 2021/02/28 17:02 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

□僕のミスのせいで、嫁のアナルを開発されることになりました完(オリジナル 転載不可)

前回の話

恭子は、橋元さんにまたがったまま腰を動かし続けている。僕の方に身体を向けたまま、アナルにも双頭ディルドを入れられたままの状態だ。
さっき僕が射精した精液は、すっかりと飲み干してしまったようだ。
『フフ。まだ大きいままだね。良いよ、オナニーしても。私が橋元さんに中出しされるの見て、いっぱい興奮してね』
恭子は、妖艶な笑みを浮かべながら言う。


【続きを読む】
[ 2021/02/28 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた3(転載禁止)

前回の話

まさみは、ほとんど叫ぶような声であえいでいる。優子ちゃんの拳は、まさみのアナルの中に完全に入ってしまっているし、すごい勢いで抜き差しするように動かしている。

「ほら、ちゃんとくわえないと」
正和さんは、まさみの口の中にペニスを強引に入れていく。まさみは、のけ反ったり身体を震わせたりしながらも、フェラチオをしていく。


【続きを読む】
[ 2021/02/28 01:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた2(転載禁止)

前回の話

伊黒と香菜は、ずっとキスをしている。膣中に精液を注ぎ込まれたまま、固く抱き合いキスをする香菜。直之は、涙を流しながらも今まで経験したことがないくらいに強く勃起している。

少しすると、香菜が恥ずかしそうに、
『しちゃったね……』
と言った。
「香菜ちゃん、ゴメン。裏切らせるようなことさせちゃって……」
伊黒は、本当に申し訳なさそうな顔で言う。

【続きを読む】
[ 2021/02/27 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた7(転載禁止)

前回の話

杏奈は、男のペニスをくわえたまま舌を使っているような動きをする。目だけで僕の方を見ながら、イヤらしく舌を使っているような感じだ。

「あぁ、気持ちいい。最高です!」
男性は、本当に気持ちよさそうだ。僕は、まさか杏奈がフェラチオまでしてしまうなんて、少しも想像していなかった。あくまで、見学……だけのつもりだった。


【続きを読む】
[ 2021/02/27 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※年上の嫁が、合格祝いに僕の寝取られ願望を聞いてくれた完(オリジナル)

前回の話

寝たフリをしている僕の横で、里香がキスをせがむ。ベッドは繋がっていないが、すでに里香のベッドの振動は伝わってきている。里香は、騎乗位で腰を振り続けながら、敏夫にもたれかかるようにして身を預ける。

「声我慢しないと。それに、ベッド揺れすぎですって」
敏夫は、かなり慌てている感じだ。
『だ、だからキス、キスして。声出る、我慢出来ない、うぅっ、あっ、気持ち良すぎてダメ、うぅああっ』
里香は、そんな風に言いながら腰を動かし続ける。僕は、なるべく動きが目立たないように、自分の股間をまさぐり続けた。

【続きを読む】
[ 2021/02/27 01:09 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした5(転載禁止)

前回の話

私は、うめきながら手の中に射精を続けている。目の前では、対面座位のまま菜々美が清に中出しをされているのが見える。菜々美は、キスをしたまま清に抱きついている。うめきながら中出しを受け続ける菜々美……。もう、コンドームなしでのセックスや、中出し、キスも当たり前になってしまった。

菜々美は、身体を小刻みに震わせながら中出しを受けきると、清とキスをしたまま私を見てきた。私は、菜々美と目が合い、思わず怯んでしまった。菜々美は、挑発でもするような目で私を見つめる。でも、舌はイヤらしく清の舌と絡ませ続けたままだ。


【続きを読む】
[ 2021/02/26 21:59 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※お隣さんと月に一回嫁を交換していたら、拡張されてしまっていた完(転載禁止)

前回の話

僕は、まさみの動画を何度も見返してはオナニーを繰り返していた。まさみは、膣もアナルも何度も犯され、コブシでアナルを壊れそうになるほど責められたりもしていた。少し大きくなっているお腹。妊娠しているのは見てわかるはずだ。
そんなまさみを、15人の男達が雑に性欲処理のための道具にしてる……。僕は、そんな異常すぎる状態に興奮しっぱなしだ。正和さんの子種で妊娠させられてしまったまさみ……。僕は、他人に嫁を孕まされたとき、おかしくなってしまったのかもしれない……。

僕は、何回目の射精かわからない射精を終えると、少し冷静になった。娘にミルクを用意し、あやしながら与える。ほとんど母乳で育てていた娘……。でも、この3日間は粉ミルクだ……。僕の異常な性癖のせいで、まさみにも娘にも迷惑をかけてしまっていることに、強い罪悪感を感じてしまう。

【続きを読む】
[ 2021/02/26 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△Fカップの見た目が派手な嫁を、友人に本気で堕としてくれと頼んでみた7(転載禁止)

前回の話

杏奈は、男のペニスをくわえたまま舌を使っているような動きをする。目だけで僕の方を見ながら、イヤらしく舌を使っているような感じだ。

「あぁ、気持ちいい。最高です!」
男性は、本当に気持ちよさそうだ。僕は、まさか杏奈がフェラチオまでしてしまうなんて、少しも想像していなかった。あくまで、見学……だけのつもりだった。


【続きを読む】
[ 2021/02/26 19:15 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

恭子は、すぐに射精を終えた拓也のペニスを舐め始める。竿に付着した精液を舐め取っているような動きだ。直之は、どうしたら良いのかわからないまま、画面を見つめ続ける。そして同時に、自分が激しく勃起していることを直之は不思議に思っていた。

『フフ。美味しい。拓也君のザーメン、本当に美味しいわ』
恭子は、普段の貞淑な妻というイメージからはまるで正反対になってしまったような感じで、拓也のペニスを舐めて清めていく。


「あぁ、恭子さん、気持ち良い。でも、交代します。今度は、俺が恭子さんをイカせます」
拓也は、射精した直後なのに興奮した顔のままだ。若さのせいか、感情がこもっているせいかはわからないが、このまま続けてセックスをしたいという顔になっている。
『ありがとう。じゃあ、また舐めてくれる?』
恭子はそう言ってスカートの中に手を突っ込み、ショーツを脱いでいく。薄い紫のショーツが、恭子の手に握られている。それを、恭子は拓也の方にフワッと投げた。拓也は、興奮した顔でショーツを掴む。そして、それを自分の顔に押しつけるようにする。
「あぁ、恭子さんの匂いがする」
拓也は、思い切り息を吸い込みながら言う。恭子は、拓也の変態っぽい行動を見て微笑んでいる。
『そんな布きれじゃなくて、ここに本物があるでしょ?』
恭子はそう言って、ソファに座る。そして、脚を座面に乗せてM字に開脚する。スカートはまくれ上がり、秘部が丸見えになってしまっている。小さく短く手入れされたヘア。こんな風に明るい状況で見ると、ハッキリとハート型になっているのがわかる。
「すごい……。恭子さんの、溢れてきてます」
拓也が、興奮を隠せない口調で言う。恭子の膣周りは濡れて光っていて、お尻の方まで同じように光って見えている。
『だって、拓也君のくわえてたら、それだけでイッちゃいそうになるわ』
恭子は、恥ずかしそうな顔で言う。こんな事をしていても、年下の男の子の前で秘部をさらけ出すのは羞恥を感じるようだ。
「じゃあ、もっと興奮させますね。いっぱいイッて下さい」
そう言って、拓也は恭子の足下にひざまずく。そして、何の躊躇もなく恭子の膣口に舌を這わせていく。
『んっ、んうぅ、あっ、気持ち良いわ』
恭子は、満足げに言う。拓也は、夢中という感じで恭子のクリトリスの辺りを舐め続ける。直之は、どうしようもないほどの嫉妬を感じながらも、自分がハッキリと自覚出来るほどに興奮していることを感じた。そして、自然と手が股間に伸びていき、まさぐり始めた。

自分の妻が、高校生の男の子にアソコを舐めさせている姿を見ながら股間をまさぐる……。直之は、完全に冷静さを失ってしまったような状態だ。

拓也は、舌でつつくようにしてクリトリスを責める。かと思うと、舌で強くこすりつけるように舐めたりもする。その度に、恭子は身体をのけ反らせたりしながらあえぐ。拓也は、恭子のリアクションを嬉しいと思いながら、夢中で舐め続けている。

『気持ち良い。もっと吸って。拓也君、いっぱい飲んで。私のいっぱいすすって』
恭子は、本当に気持ちよさそうに言う。拓也は、言われるままに恭子の膣口に口をくっつけ、音を立ててすすり始めた。
『あぁ、拓也君、すごい、もっと! あぁ、美味しい?』
恭子は、本当に興奮しきったような声で聞く。
「美味しいです。恭子さんの、もっと飲みたい」
拓也は、興奮しきった声で言う。そして、さらに強く膣を吸う。恭子は、興奮した顔でのけ反る。拓也の頭を掴んでグチャグチャにしながら、あえぎ続ける。

「恭子さん、飲ませて」
拓也は、舐めるのをやめて上を向く。そして、口を開けた。恭子は興奮した顔のまま、拓也の口の中に唾液の塊を落としていき、拓也は嬉しそうにそれを受け止める。そのまま飲み干すと、
「美味しいです。もっと下さい」
と、切なげな顔でおねだりをした。直之は、唾液を拓也の口の中めがけて垂らしていく恭子を見ながら、さらに激しく股間をまさぐる。もう、ズボンごとオナニーをしているような感じだ。

恭子は、さらに大きな塊を拓也の口の中に垂らしていく。興奮しきった顔、息遣いも荒くなっているようだ。そして拓也も、嬉しそうに恭子の唾液を飲み干していく。かなりの量が、拓也の口の中に注ぎ込まれていく。拓也は本当に嬉しそうに、興奮した顔で飲み干す。まだ16才なのに性癖が歪んでいるのは、もともとなのか、恭子との関係の中でそうなってしまったのか、直之はどうなんだろうと考えていた。

そして、恭子が何回目かの唾液投入を終えると、二人はむさぼるように激しいキスを始めた。バキュームするような音や、湿った音が響き続け、それにあわせて、二人の息遣いもどんどん荒くなっていく。

「もっと、舐めますね」
拓也はそう言って、また恭子のクリトリスを舐め始めた。恭子は、すぐにあえぎ始める。本当に気持ちよさそうに、そして幸せそうにあえぐ。
『そう、上手よ。気持ち良いわ。噛んで』
恭子は、うっとりとした顔で言う。拓也は、言われるままに恭子のクリトリスを甘噛みした。
『うぅっ、そう、もっと、強く……うぅっ! あっ、んっ、気持ち良いわ、上手、うぅあっ』
恭子は、気持ちよさそうに声をあげる。拓也は、そのままクリトリスを噛んだり舐めたりしながら、恭子への奉仕を続ける。

そして、長い時間舐め続ける拓也。恭子は、のけ反ったり脚をピンと伸ばしたりしながら、若すぎる恋人の奉仕を受け続けていく。直之はとうとう我慢しきれず、ズボンの中に手を突っ込み、直接ペニスをしごき始めた。社用車の中、ショッピングモールの駐車場でオナニーをしてしまっている直之。もう、理性が働いていないような状態だ。

『イク、拓也君、イクわ、イクっ! うぅっ!!』
恭子は、短くうめくように言いながら身体を震わせる。同時に、膣口から少し透明のしぶきが飛んだ。拓也はそれを顔面に受けながらも、気にする様子もなくクリトリスを舐め続ける。恭子は、のけ反ったまま身体を震わせている。
『あっ、ああっ、気持ち良いっ、もっと、もっとイカせてっ』
恭子は、貪欲に快感をむさぼる。直之は、今まで一度も見たことがない妻の姿にただただ圧倒されていた。そして、彼は射精寸前までの状態になっていた。車の中とは言え、こんな野外でオナニーをしてしまう程、直之は異常な心理状態になっていた。

拓也は、ひたすら舐め続ける。何回か顔に潮吹きをされても、まるで気にせず、むしろ嬉しそうに舐め続けている。拓也は、顔をビショビショにしながら舐め続ける。本当に嬉しそうな顔をしている。

『イクっ、うぅっ、拓也君、指、うぅ、入れてっ』
恭子は、興奮した声で言う。すると、拓也はすぐに指を二本恭子の膣に挿入した。
『んっ、くぅ、うぅあっ』
恭子は、のけ反りながらあえぐ。拓也は、膣に入れた指を動かしながら、クリトリスを舐めるのも続けている。
『あっ、あっ、そこ、強くこすって、うぅっ、そう、うぅう゛っ!』
恭子は、声が震えっぱなしになってきた。そして、拓也の指の動きにあわせて、さっきよりも激しく潮が飛び散る。すると、拓也は口を開けてそれを受け止める。そればかりか、口で受けるそばから飲み干していく。

『イグッ、イグッ、んおおおっ、おぉおお゛っ!!』
恭子は、のけ反りながらあえぎっぱなしになってきた。あえぎ声に、野太いような声も混じる。拓也は、恭子の潮吹きを飲み干しながら、さらに指と舌を動かし続ける。直之は、その姿を見ながらパンツの中に射精をしてしまった……。

ショッピングモールの駐車場で、イクまでオナニーをしてしまった……。直之は急速に冷静になり、周りを伺う。でも、幸運にも周りには人っ子一人いない。直之は画面を見ながら、パンツの中の精液を拭き取っていく。

直之は、狂ったようにあえぎ続ける恭子を見ながら、どうしたら良いのだろう? と、考えていた。今すぐ止めるべき……でも、どうしても画面の中の恭子が気になってしまう。射精をしたばかりなのに、直之はもう興奮していた。ペニスも、一度も柔らかくなることなく、いきり立ったままだ。

どうして自分は興奮しているのだろう? 直之は、その答えが見つからなくて焦っていた。画面の中では、恭子が潮吹きを続けながら、両脚を拓也の身体に巻き付けるようにしている。身動きしづらくなっても、拓也は責め続ける。
『拓也君、もうダメ、来て。入れて。もう我慢出来ない』
恭子は、泣きそうにも聞こえるような声で哀願する。すると、拓也は恭子の服を脱がせ始める。上着もスカートも脱がされ、ブラジャーだけの姿になる恭子。拓也は、ブラを下にずらすようにした。
大きな胸がブラジャーに支えられるようになっていて、サイズ以上に大きく見える。なによりも、支えられていることでつんと上を向くような形になっている。大きな胸は、年齢相応には垂れている。でも、支えられることでそれがなくなり、若々しい感じに見えている。

拓也は、嬉しそうに恭子の乳首にむしゃぶりついていく。
『あんっ、気持ち良いわ。上手よ。もっと舐めて』
恭子は、気持ちよさそうに声をあげる。拓也は、嬉しそうに舐め続ける。直之は、最近一緒に食事をすることが多い拓也が、こんな風に恭子と肉体関係を結んでいることに、まだ現実感を持てずにいる。裏切られたという気持ちよりも、驚きの方が上回っているような心境だ。

『来て。もう我慢出来ないわ。おチンポハメて』
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


[ 2021/02/25 08:48 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

※妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた4(転載禁止)


私は、目の前で一つになっている二人を見て、信じられない気持ちになっていた。最初は、手で抜くだけと言う話だったはずだ。それが、なし崩し的に本番まで行ってしまっている……。

『ゴメンね、パパじゃないのにイッちゃった……』
まさみは、入れられただけなのにイッてしまったみたいだ。私は、気にしなくていいよと言った。その上、せっかくだから楽しんだら? と、心にもないことを口にしていた。
『う、うん。でも、恥ずかしいな……。パパ、見ないで欲しい……』
まさみは、顔を真っ赤にしながら言う。アキオは、バツが悪そうにポリポリと頭を搔いている。


【続きを読む】
[ 2021/02/24 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※久しぶりに会った友人が、僕の嫁と合コンして撮影までしていた3(転載禁止)

前回の話

まさみは、対面座位のまま突き上げられている。後ろからもう一人の男に胸を揉まれながら、夢中でキスもしている。大勢の前で、一人だけ裸になって3Pを続けるまさみ……。

直美さんが、
『まさみ、ズル~い』
と、声をかける。まさみは、夢中でキスをしながら、下から激しいピストンを受け続けている。すると、
『ダメぇ、あっ、あんっ、こんなの初めてですっ』
と、気持ちよさそうな声で言う。

【続きを読む】
[ 2021/02/24 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲嫁の浮気相手は、ハゲた中年太りのおっさんだった7(転載禁止)

前回の話

俺は、ただただ絶望的な気持ちになっていた。久美は、激しく身体を震わせてイキ果てながらも、また川井にキスをしている。川井は、ほとんど何もしない。ただ、久美が一方的にキスをしたり腰を振ったりしているような状況だ。

川井は、興味がなさそうな冷めた目で久美のことを見ている。早く終わらないかな? とでも思っているような態度だ。それに引き換え、久美は愛し合っているような気持ちのこもったセックスを続けている。俺は、久美に足で踏まれてイッてしまい、床に精液をぶちまけてしまった。情けない気持ちと絶望感に包まれながらも、どうしても興奮が収まってくれない。



【続きを読む】
[ 2021/02/13 22:06 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□親父の再婚相手は、親父よりも俺と歳が近い地味系巨乳だった7(転載禁止)

前回の話

結局、麻衣さんは本当に妊娠してしまった。でも、麻衣さんは親父ともタイミングを見てセックスをしていたので、怪しまれることはなかった。
親父は、年の離れた兄弟が出来ることをバツが悪そうに話してきた。俺は、ヒヤヒヤしながらも、良かったねと言った。麻衣さんは、結局親父の子として産んで育てるという選択をした。俺は、正直ドキドキしていた。あの時の麻衣さんの勢いだと、本当に俺と一緒になろうとするかと思った。



【続きを読む】
[ 2021/02/11 00:34 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※彼女がいない私の友人に、嫁が手でしてあげると言いだした4(転載禁止)

前回の話

射精する私の目の前で、菜々美はまだ身体を震わせている。
『あぁ、凄い、わかる、コンドームしてても、ドクドクしてるよ』
震える声で言う菜々美。その顔は、完全にとろけきっている。
「気持ち良かった? 痛くなかった?」
射精して冷静になった清が、心配そうに質問する。



【続きを読む】
[ 2021/02/07 22:31 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

△無精子症の私は、妻の妊娠を巨根の甥に託してみた2(転載禁止)


啓介は、自分が勃起していることを不思議に思いながらも、ドアに強く耳を押し当て続ける。加奈子のあえぎ声が漏れてきて、啓介は敗北感にまみれていく。

「痛くないですか?」
優一が質問する。
『平気よ。そのままして。中に……一番奥に出して』
あえぎ声混じりの加奈子の声。啓介は、さらに興奮が強くなるのを感じながら、ドアを開けようかと迷っていた。どうなっているのか見てみたい……。加奈子が、どんな風にセックスをしているのか見てみたい……。啓介は、なぜかそんな気持ちになっていた。


【続きを読む】
[ 2021/02/07 10:00 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※下着泥の隣の息子にぴらぁっとした嫁

こんばんは。
35歳の自営業者で、29歳の嫁と仲良く暮らしています。子供はまだで、楽しく2人で暮らしてます。

結婚して4年経つので、若干倦怠期かもしれません。
最近では、オナニーをすることも多くなりました。とは言っても、結婚して一緒に暮らしているので、動画とかでオナニーをするのは難しく、テキスト系のサイトばかり見てオナニーしてます。

【続きを読む】
[ 2021/02/03 20:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□妻からの昇進のお祝いは、元カレとのセックスでした(転載禁止)

妻の明美と結婚して3年経ち、僕は会社で係長になることが出来ました。そこそこ早い出世で、僕も妻も喜び、安心して子供を作ろうという話になりました。

そして、妻は子作りとは別で、頑張った僕にご褒美をくれると言い出しました。何が良い? 何をして欲しい? と、聞いてくる妻に、僕は3日ほど考えた結果、元カレとセックスをして欲しいと言ってしまいました。

僕は、中学から男子校だったこともあり、大学で明美と出会うまで女性と付き合ったことはおろか、まともにしゃべったことすらないような感じでした。

【続きを読む】
[ 2021/02/03 13:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

出版しました


kindle出しました


kindle出しました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ
kindle出版案内

2話収録です

2話収録です

2話収録です

ハード系です

新作です

姉さん女房です

新刊です

新刊です

バッドエンド