NTR使える寝取られサイト

オリジナルの寝取られ体験談や人妻体験談を紹介しています
月別アーカイブ  [ 2021年05月 ] 

≪ 前月 |  2021年05月  | 翌月 ≫

客先の人妻に我慢できなくなって、寝取ってしまいました

宅◎便のドライバーやってます。
仕事柄、マンションに荷物を届けたりすることが日常なので、独身の女性、人妻の家などに、よくお邪魔します。仕事ですから。
私の管轄エリアは下北沢周辺なのですが、ここのエリアは金持ちの人妻から、女子大生まで結構、いい玉がいます。

ある日、私は瀟洒なマンションに届け物をするために、部屋番号のボタンで相手をよびだしました。
「宅◎便ですが」
いつもの決まり文句です。

【続きを読む】
[ 2021/05/31 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫を裏切り、ご近所の奥さんと女同士の快感にふける日々

主人は仕事と妻のあたしと1人娘の愛華をこよなく愛するごく一般の男性です。
娘は小学五年生。
住まいは念願の一戸建てに去年の秋に引っ越して来たばかり。

幸い前に住んでいたアパートから比較的近かったため、学区も同じで引っ越しの支障もありませんでした。
ちょっとラッキーだったけど、ごくごく普通の一般家庭の姿でしょう。
あたしの夫には絶対内緒の秘密を除けば……

【続きを読む】
[ 2021/05/31 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻のヌードを投稿雑誌に投稿していたら、2泊3日のロケを提案されて寝取られ蹂躙された

数年前、妻が35歳の時の話です。

子供に手がかからなくなった頃、私は妻にHな事をさせて夫婦で楽しんでいました。

デジカメで妻のヌードを撮影したり、野外で露出・撮影などして妻の写真はアルバム数冊になっていました。

【続きを読む】
[ 2021/05/31 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

主人が買ってきた電マは、私を夢中にさせました

ある日主人がディスカウントショップで「安かったから」と電気マッサージを買ってきました。

「いいだろ?」そういって箱から取り出し、主人は自分の肩に当てて「う~ん…」なんてうなりながら試してました。

「肩こりにはどう?」と私が尋ねると、「ん~まあ、所詮機械だなあ…」なんて不満そうでした。

【続きを読む】
[ 2021/05/31 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

妻が出産の入院中に義母と恋人同士のようにむさぼり合ってしまった

俺達夫婦に、間もなく初めての子供が生まれるという時の事。
2~3日前から妻の母も来てくれて出産の準備を済ませた。
予定日に診察を受けに行くと、そのまま入院という事になった。

夕食も風呂も済ませテレビを見てると、風呂から上がった義母が
「今夜は、前祝いの 【 カンパイ 】 しよっか」

【続きを読む】
[ 2021/05/31 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

4年付き合った彼氏がいますが、彼氏の親友が気になって仕方ありません

当時、私は4年くらい付き合った彼氏がいました。

しかし、彼に対する気持ちはまだあったように思いますが、彼の親友のK君のことが気になって仕方なかったんです。

私と彼が一緒にいると、K君はやってきて、3人で遊ぶことも多くなっていました。

【続きを読む】
[ 2021/05/31 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

新幹線で人妻さんに話しかけられトイレで

43歳妻子持ち会社員です。
仕事柄、出張が多いのですが、今日は出張移動の新幹線の中での思いがけない、そして忘れられない出来事を。

昨年の10月、それほど混んでいないお昼過ぎの新幹線で東京を出発、大阪に向かう車中、私の携帯は仕事の電話が何度も鳴り続け、その度に私はデッキに出たり、喫煙ルームに足を運んだりと、ほとんど自分の席にいれない状況が続いてました。

やっとこれで一息つけるかな、と最後の電話を終えてタバコに火を着けると
「ホントお忙しそうですねぇー、男の人は仕事大変ですね」
と、隣でタバコを吸っていた女性が話しかけてきました。

電話をしていたので良く気付いてなかったのですが、良く見るとこれがとっても色っぽい美人!!熟女というかんじではないですが、若妻にはない色気が漂ってます。

【続きを読む】
[ 2021/05/31 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

睡眠薬で寝てる妻を友人に抱かせているウチに

妻に睡眠薬を飲ませ友人に抱かせてからと言うもの、私はあの興奮を忘れられずに、
友人に何度か妻を抱かせていました。
その影響なのか?最近妻のエッチ感度が上昇し、妻から誘って来る事が増えました。
パジャマを脱がせると既にアソコはダラダラに濡れているんです。

【続きを読む】
[ 2021/05/31 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

三擦り半の僕は、妻の変態要求に嬉々して応える日々です

僕は25歳、慎二といいます。半年前に1年間のお付き合いを経て、妻あゆみと結婚しました。妻は、37歳と一回り年上で、僕が営業で困っているときに、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごくお世話になっていました。
そして、付き合い始めて半年がたったころに、あゆみさんのほうから、告白され結婚することになりました。あゆみさんも、仕事をされていて、毎日スーツ姿での仕事のためか、見た目は非常に若く、プロポーションもいわゆる「ムチムチ」といった感じの、豊満な体型です。

【続きを読む】
[ 2021/05/31 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夏の昼下がり、義姉にマッサージをしてもらって勃起した結果

考えてもいなかった夏の昼下がり、義姉のマッサージが男を屹立させた。思いもしなかった義姉と一線を越えることとなった。それは四十三歳夏の昼下がりのことだった。

妻の実家の墓参をすませ、夏の暑い陽が照りつける中を、義姉の夫の墓参に車を走らせた。

【続きを読む】
[ 2021/05/31 00:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

宅配先の奥さんがいつもエロい格好で対応してくれるから、褒めちぎったらやれた

得意先の奥さん(43才)、美人でエロい身体しててさ荷物を配送しに行く度「ヤりてぇ~」と思ってた。
この前行ったら黒のタンクトップに白のスリットの入ったスカートで対応してくれた。

「乳でっけぇー」と思いながら倉庫の方に荷物を運んでたら小さい荷物を運んできてくれたんでお礼のついでに、
「目のやり場に困りますよ」と言ったら、「それは褒め言葉に聞こえるわ」と返してくれた。

調子に乗って「旦那さんが羨ましいですよ」と言ったら、「全然。見向きもしないし触ってもこないよ」と返された。
「また~、ホントにですか~?勿体ない」と言いながら奥さんの方を向くと目が合った。

【続きを読む】
[ 2021/05/30 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いちかは、疲れていたのかすぐに寝てしまった。息子も寝てしまっているので、僕は一人きりになったような感じだ。明日、いちかは本当にあのお客さんとホテルに行くつもりなのだろうか? ホテルに行くのであれば、この充電アダプター型の隠しカメラは利用されないかもしれない。

そうなると、明日いちかがどんな一日を送ったのか知るすべがない。僕は、どうしたら良いのだろう? そんな事ばかりを考えていた。何があったのか知りたい気持ちと、知りたくない気持ち。それがゴチャゴチャになってしまう。


考えてみれば、お店ですでにそういうことをしているのならば、今さらホテルでそういうことをしても同じ事なのではないか? そんな気持ちもある。でも、やっぱりお店の外で会うのは、完全な不倫……そう思う僕もいる。

いちかがお店で働いているのは、僕が不甲斐ないせいだ。悪いのは僕だ。でも、それでもお客さんとセックスまでしているのは、やり過ぎだと思う。お店で働くのをやめさせた方が良いのではないか? でも、生活のことを考えるとそれも躊躇してしまう。
せめて、セックスをしているのをやめさせることが出来ないだろうか? でも、やめさせるには、僕がこんな隠し撮りをしていたことを打ち明ける必要がある……。

僕は、堂々巡りで良いアイデアが浮かんでこない。ふと見ると、いちかのスマホが見えた。充電コードがつながった状態だ。僕は、ふと考えて、充電アダプターのコードを抜けそうになるくらいに動かした。これで、コードはつながっているが、充電はされない状態だ……。

僕は、明日のことを考えながら眠りについた。朝になると、いちかが起こしてくれた。
『おはよ! ご飯出来てるよ~』
いちかは、上機嫌な感じだ。気のせいかもしれないが、いつもよりも楽しそうに見える。僕は、複雑な気持ちだった。あの、岩田という男。いちかは、彼のことを本気で好きという感じだった。そして彼も、いちかに好意を持っているようだった。

いちかは、彼とのデートを楽しみにしてこんなにテンションが高いのだろうか? 僕は、裏切られた気持ちになっている。でも、そう思っているのに、何も出来ない僕がいる。いつも通りに朝食を食べ、いつも通りに会社に向かう僕……。
『いってらっしゃ~い』
「パパ、いってらっしゃい!」
いちかと息子に送り出されながら、僕は暗い気持ちになっていた。

会社では、とにかく落ち着かない気持ちだった。今頃、何をしているのだろう? 二人は、ホテルで過ごしているのだろうか? そんな想像で、胸が痛くなるばかりだ。そんな落ち着かない気持ちのまま働き続け、ミスを何度か繰り返す。
そして、やっと夕方になり、僕はすぐに会社を出た。どこにも寄らずにまっすぐ帰宅すると、いちかはもう家にいた。
『あっ、お帰りなさい。ごめんね、私も今帰ってきたところだから、これからご飯作るね』
いちかは、少し慌てている。でも、見た感じの様子はいつも通りだ。いつも通りのいちか……。髪や化粧が乱れていると言う事もない。

僕は、笑顔でただいまと言いながらも、どんな一日を過ごしたのだろう? そんな事ばかりを考えてしまっていた。その夜、いちかは昨日と同じですぐに寝てしまった。僕は、迷っていた。今すぐデータを確認したい。でも、いちかが家にいる状況での確認は、リスクがある。

僕は、結局ノートPCとアダプターをwifi接続した。そして、データを吸い上げる。僕は、データがあると言うことにドキドキし始めていた。データがあると言うことは、カメラが作動したと言う事だ。何が映っているのだろう? そんな事を考えていた。

イヤホンを耳につけ、データを確認すると、スマホをケーブルに接続しているいちかが映った。
『そうなの。上手く充電出来てなかったの。でも、これで大丈夫』
いちかは、楽しそうに言う。いちかは、ぱっと見ただけでラブホテルとわかる部屋にいる。部屋の中央には大きなベッド、そこには、男性が座っている。先日の岩田という男性だ。見た感じ、爽やかな男性。ネクタイを外し、リラックスした様子だ。
「いちかちゃん、意外にドジっ子なんだ」
『そんな事ないよ! なんか、コードが外れかかってたの』
いちかも、リラックスした声で言う。
「そっか。あ、そうだ、こっちのはちゃんと充電しておいたよ。今日は、いっぱい楽しもうね」
岩田は、そう言ってカバンから色々と取り出し始めた。パッと見てすぐにアダルトグッズとわかるものばかりだ。電マやバイブ、そんなものばかりだ。
『フフ。今日は、いっぱいして欲しいな。お店じゃ、出来ないこといっぱいして欲しい』
いちかは、興奮したような口調で言う。すると、二人はキスをし始めた。ごく自然に、恋人同士のようにキスをする二人。僕は、こんなのは完全に不倫だなと思いながら画面を見つめる。

「いちかちゃん、好きだよ」
岩田は、真面目な顔でそんな事を言う。いちかも、
『私も……好きだよ。なんか、恥ずかしくなっちゃうね』
と、照れくさそうに言う。本当に恥ずかしがっているのが伝わってくる仕草だ。
「じゃあ、まずは一緒にお風呂入ろうよ」
岩田が言うと、
『うん! 一緒にお風呂入るのも、楽しみだったんだ。いっぱいイチャイチャしようね』
と、いちかは恥ずかしそうに言う。本当に照れている感じで、僕は強い危機感を覚えていた。

二人は、仲良くフレームアウトしていく。ベッドの上には、いくつものアダルトグッズが散乱していて、僕は色々なことを想像してしまっている。普段から、こんなものを使ってプレイをしているのだろうか? そうであるなら、いちかも積極的に不倫を楽しんでいると言う事になると思う。

僕は、楽しそうにアダルトグッズを使う二人を想像して、さらに暗い気持ちになっている。もう、何も信じられない心境だ。でも、悪いのは僕……僕の稼ぎが情けないばかりに……。

二人は、なかなか戻ってこない。僕は、シークバーで動画を送る。すると、二人は全裸のまま戻ってきた。はしゃいでいるいちか……。
『じゃあ、これ使う! これ、本当に気持ち良い。こんなの知っちゃったら、もうダメになっちゃう』
そう言って、いちかはベッドの上のアダルトグッズを手に取った。それは、何かまったくわからない形をしている。アダルトグッズと言うよりは、顔とかに当てる美容器具? バイブやディルドのような姿形をしていない。

いちかは、ベッドに寝転がるとその器具をクリトリスのあたりに当てる。岩田は、
「それ、本当にヤバいみたいだね。いちかちゃんも、ハマったね」
と、嬉しそうに言う。僕は、その器具の正体が見えず、やきもきしてしまう。
『うん。これ、凄すぎてちょっと怖い』
いちかは、そう言ってスイッチを入れた。振動音のようなものが始まり、いちかはすぐに、
『うぅああぁっ、やっぱりダメ、凄すぎて……うぅっあ、あっ、あっ、ダメぇ』
と、とろけた声を上げ始める。あまりに、感じ始めが早い気がする。AVとかで見る、電マとかを使ったときのリアクションみたいだ。

これは、変な形をしているだけで、結局ローターや電マ系なのかな? と、思っていると、いちかが腰を浮かせるようにしながら、
『あぁぁっ、あぁぁ~~ッ、ダメ、吸われて、うぅっ、あっ、あっ、イクっ! イクっ! もうダメっ!!』
と、叫びながら腰を震わせる。その器具は、まるで固定でもされているようにいちかのクリトリスあたりに張り付いているように見える。

吸われて? 僕は、意味が理解出来ない。いちかは、腰を浮かせたまま身体を震わせている。
『うぅうぅあぁっ、あっ、んおぉっ、おおぉおぉっ、ダメぇ、クリが、ああっ、あっ、吸われてるのっ、岩田さん、これ凄いのっ!!』
いちかは、尋常ではないくらいに感じている。僕は、あまりの感じっぷりに、演技しているのかな? と、思ったほどだ。でも、いちかは我を忘れたようにあえぎ続ける。泣き叫ぶようにしながらあえぎ続ける。

こんなに感じることがあるのだろうか? AVとかで見るようなレベルの感じ方だ。歯を食いしばったり、よだれを垂らしながら口を半開きにしたり、痙攣するように腰を震わせたりしている。
Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、射精の快感が強すぎて頭が真っ白になっていた。荒い息遣いのまま、画面を見続ける彼。画面の中では、二人はまだキスを続けている。濃厚に舌を絡めながら、夢中で抱きつくように拓也にしがみつく恭子は、本当に幸せそうな顔になっている。

『すごくいっぱい出たね。フフ。嬉しいな……。妊娠したかも』
恭子は、本当に嬉しそうに言う。息子の同級生の種で妊娠することを望む……。母親としては、最低の行動だ。でも、恭子は心底幸せそうな顔になっている。


「恭子、一番奥に出したよ。本当に妊娠したかもね」
拓也は、心を込めたような声で言う。恭子は、嬉しそうに微笑みながら、何度もキスを繰り返す。
『妊娠したら、迷惑? 困っちゃう?』
恭子は、少し落ち着いたのかそんな質問をし始めた。
「困る? なんで? 嬉しいに決まってるじゃん」
拓也は、まったく躊躇なくそう答える。恭子は、その態度に感動したのか、嬉しそうな顔になる。
イチャイチャし続ける二人を見て、直之は暗い気持ちになっていく。本当に妊娠してしまったら、どうするつもりなんだろう? 直之は、そんな事を考えながらも恭子が本当に妊娠したときのことを想像していた。嫉妬や焦燥感を感じながらも、興奮もしている彼……。

『拓也、愛してる。ずっと一緒にいたいな』
恭子は、恥ずかしそうに言う。もうすぐ40歳になろうとしている恭子が、22歳も年下の男の子に夢中になっている……。それは、あまりにも普通ではない状況だ。でも、二人とも本当に幸せそうだ。

『休んでてね。シーツ、洗濯しないと……』
はにかみながら言う恭子。さっき交換したシーツを運んでいく。二人とも、全裸のままだ。直之は、家を乗っ取られてしまったような気持ちになっていた。そろそろ息子も帰ってくる時間だ。それに、直之自身も、早いときはもうこれくらいのタイミングで帰宅することもある。

二人は、いつになったら服を着るのだろう? 直之は、そんな事を考え始めていた。恭子が戻ってくると、
「そろそろ時間だよね?」
と、拓也が言い始める。恭子は、寂しそうな顔で、
『うん。でも、もう少し……。お尻にも出して欲しい……。拓也のでマーキングして欲しいな』
と、モジモジしながら言う。本当に、拓也に全部を捧げたいという気持ちになっているようだ。拓也は、嬉しそうに微笑みながら、
「じゃあ、恭子が上になってごらん」
と、言った。恭子は、うなずくと拓也の上にまたがり始める。そして、さっきまでディルドが入っていたアナルに、拓也のペニスを挿入していった。
『うぅあっ、拓也、気持ちいい。すごく敏感になってる。ダメぇ、すぐイキそうだよ』
恭子は、本当に気持ちよさそうな顔で言う。そして、そのまま腰を動かし始めた。
『うぅあっ、アンッ、あっ、あぁっ、響くの、子宮まで響いてるっ』
恭子は、本当に気持ちよさそうあえぎながら腰を振る。上下や左右、前後に擦り付けるような動かし方もしている。
「すごく締まってる。恭子、愛してる。もう、ずっと離さない」
拓也は、そんな事を言いながら恭子の胸を揉んだりする。まだ16歳の彼が、なぜこんなに本気になっているのだろう? 直之は、不思議に感じていた。学校に行けば、若くて可愛い女の子なんていくらでもいるはずだ。そして、拓也はいわゆるイケメンな部類なので、モテるはずだ……。直之は、敗北感混じりにそんなことを思っている。

『拓也、愛してる。もう、拓也なしじゃダメ。拓也とじゃなきゃ、少しも気持ちよくなれない。愛してる。もっと拓也好みなオンナにして』
恭子は、興奮した声で言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよくて仕方ない……。そんな感じが伝わってくるようなあえぎ方だ。
『あぁっ、ダメッ、イクっ、拓也イッちゃうっ!』
恭子は叫ぶように言うと、身体を倒しこんで拓也にキスをする。そして、激しく舌を使いながら腰をガンガン振る。アナルにズッポリと入った大きなペニス……。カメラは、ちょうどそれが映る角度で撮影を続けている。

直之は、精液まみれのペニスをしごき始めた。もう、興奮が切れることがない。射精をしてもまるで興奮が収まる気配もない。

『あっ、アンッ、イクっ、うぅっ、うぅあっ、お尻気持ちいいのっ! こんなの知らなかった。パパとじゃ、こんなに気持ちよくなったことないっ!』
恭子は、そんな言葉を口にしながら高ぶっていく。直之は、その言葉にショックを受けながらもペニスをしごき続ける。ついさっき射精したばかりでも、すでに射精感が増している。

直之は、家族がいないすきに寝室で若い恋人と子作りセックスやアナルセックスをする恭子に、ただただ驚いている。こんな大胆なことをする性格ではなかった……。そんな風に思っている。
でも、恭子はとろけきった声を上げながらガンガン腰を使い続けている。アナルに入った太いペニス……。それが、腸壁越しに子宮も刺激しているのだと思う。直之は、自分のペニスでは絶対に出来ないことだな……と、敗北感を感じながらオナニーを続けていた。

「どうする? もう、帰ってきちゃうかもよ」
直之は、イタズラっぽくそんな事を言い始めた。
『ダ、ダメ、見られちゃう……バレちゃう……。こんなの見せられない……。拓也、言わないで……』
荒い息遣いのままそんな事を言う恭子。罪悪感を感じているのがよくわかる。直之は、そんな恭子にドキドキしながらオナニーを続けていく。

すると、恭子がいきなり動きを止めた。そして、慌てた様子で、
『か、帰ってきた。拓也、隠れてて!』
と言う。そして、慌てて服を着始めた。

寝室を出て行く恭子。直之は、カメラを切り替える。すると、玄関には息子がいた。
『おかえり~』
恭子が明るい声言う。
「あ、ただいま。汗かいちゃったから、シャワー浴びるよ」
拓也は、部活のカバンを床に置きながら言う。恭子は明るい声で返事をする。そして、すぐに寝室に戻っていく。

寝室では、拓也が服を着て待っていた。
『シャワー浴びてるから、今のうちに……』
恭子は、目に見えて緊張している感じだ。拓也は、とくに緊張している様子もなく寝室を出て行く。そして、音を立てないように歩いて玄関まで移動する。

すると、玄関で拓也が恭子を抱きしめた。そして、驚く彼女にかまわずにキスをした。恭子を抱きしめてキスをする拓也……。舌を差し込んで濃厚なキスをしている。恭子は、慌てた様子で拓也を押しのけようとする。でも、拓也がキスを続けると、恭子自身も舌を絡め始めた。

息子が家にいるのに、濃厚なキスを続ける二人。直之は、唖然としてそれを見ている。あまりにリスキーな行動に見える。でも、二人はそのままキスを続けていく。

拓也は、激しく舌を使いながら恭子の胸を揉む。そして、恭子を後ろ向きにすると、スカートをまくり上げる。ショーツを穿いていない恭子のお尻が丸見えになる。
年齢からすると、まだまだ張りのある綺麗なお尻だと思う。でも、やはりそれなりに垂れてもいるし、サイズも大きい。拓也は、そんな事を気にすることもなくズボンとパンツを下ろすと、いきり立ったペニスを恭子のアナルに挿入してしまった。

『うぅっ』
短くうめく恭子。必死で声を我慢しているような顔になっている。拓也は、こんな状況にもかかわらず腰を動かし始めた。恭子は、下駄箱に両手をついて歯を食いしばる。カメラは下駄箱のところのコンセントに刺さっているので、恭子の顔がアップで映っているような状況だ。

拓也は、イク事を考えているのか、かなり激しく腰を使っている。でも、恭子は声を出さない。必死で耐えるような顔を続ける。

いつ息子がシャワーから出てくるのかわからない状況で、必死でアナルセックスを続ける二人……。直之は、オナニーを再開した。

ガンガン腰を使い続ける拓也。恭子は、こらえていた声が多少漏れ始めてしまっている。
『ンッ、……あっ、……うぅっ』
息子の聞かれないように、必死で歯を食いしばる恭子……。直之は、ほとんど着衣のまま玄関でセックスをする二人を見て、強すぎる興奮を感じている。

『も、もうダメ……イク……イッちゃう……』
小さな声で苦しげに言う恭子。拓也は、さらに腰を激しく使う。頭を左右に振りながら、必死で声をこらえる恭子……。すると、拓也が、
「出る……」
と、短くうめくように言う。恭子は、とろけた顔のまま、
『イッて、出して。全部中に注いで』
と、声を潜めて言う。すぐに射精を始めた拓也……。恭子は、のけ反るようになりながら、うめき声を上げていた……。


射精をし終えると、拓也は慌てたような顔になる。
「そろそろ行かないと……」
落ち着かない顔で言う彼。でも、恭子はペニスを抜くと振り返ってキスを始める。
『拓也、愛してる。オマンコもお尻も、拓也のであふれてるよ』
恭子は、イタズラっぽく言う。拓也は、少し慌てた感じだ。
「出てきちゃうよ。ヤバいでしょ」
拓也は、落ち着かない顔で言う。すると、恭子は拓也にキスをした。軽く唇を押しつけると、すぐに舌を使い始める恭子。でも、比較的短いキスで終わると、
『気持ちよかったよ。また来てね。愛してる』
と、笑顔で言った。拓也も愛してると言った後、そっとドアを開けて出て行った……。

直之は、結局射精は出来なかった。息子のことが気になってしまったのだと思う。直之は、しばらく放心状態のような感じになったあと、個室ビデオ店を出て帰宅の途についた。

『お疲れ様~。ちょうど出来たところだよ。お腹空いてるでしょ?』
笑顔で出迎えてくれる恭子に、思わず笑みがこぼれる直之……。でも、すぐについさっきまでここで不倫をしていたんだよな……と、思い始める。

Purchase and enjoy MagabloSM!
This content is a MagabloSM (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is MagabloSM?


[ 2021/05/30 20:04 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

息子とその友人のために裸婦モデルを引き受けた妻は、芸術のために貞操を捨てた

一人息子19才は、今春、現役でN大芸術学部美術学科入学し自宅から通学中。
妻は46才、大人AKBに選ばれた塚本さんによく似でややスレンダー、但し若干垂れ気味なものの出るトコ出てます。
いつも大学生の子供がいると言うと驚かれ、若く見られています。

【続きを読む】
[ 2021/05/30 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

自慢の彼女をホストに寝取られたくせに最後まで上から目線の情けない男w

今から数年前、地元の繁華街にある友人行きつけのBarで麻衣と出会う。
友人・麻衣達も常連で場の流れで俺ら4人と麻衣たち3人で一緒に飲むことになった。
麻衣達は地元にあるデパート内の某メーカーの美容部員だった。
こう言ったらなんだが美容部員だけあってそこいらの女とはレベルが違った。
メイクはもちろんのこと服装や所作にいたっても品があった。

【続きを読む】
[ 2021/05/30 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

男2女3で王様ゲームしたら、彼女が

えと、もう10年近く前、大学時代の話なんですが…。
当時付き合って3年くらいの彼女がいたんです。
名前は香奈っていう子で、ちょっとちっちゃくて可愛い子でした。

で、その日は彼女のバイト先の友達の家で飲もうってことで一緒にその子の家に行ったんです。

【続きを読む】
[ 2021/05/30 14:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

不倫相手と温泉旅行に行き、知らない男に寝取られました

不倫相手と温泉に旅行に行きました。
着いてすぐ別々にお風呂に行き、夕食を食べ、Hしました。
再びお風呂に入ろうと思い、もう夜も遅いので、混浴に一緒に入ることにしました。

彼に「先に行って、待ってるから」と言われ、おふろの支度をして、いそいそと向かいました。

【続きを読む】
[ 2021/05/30 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

大学のGカップの先輩が結婚しても痴女そのもので

大学の先輩だったSさん。
なんと卒業してすぐ30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。
今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。
ぽっちゃりで胸はかなり大きくて本人曰くGカップらしい。

【続きを読む】
[ 2021/05/30 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

キャバで知り合った彼女は、やっぱりヤリマンだった

俺、当時23歳(現在27歳)。

元彼女(ここでは美佐とします)、当時23歳。
身長:160cmくらい。
体型:普通、胸Cカップ。
顔:白石ひより激似。
髪型:肩に少し掛かるくらいのストレート、黒髪。

まずは馴れ初めから。
美佐と知り合ったのは12月初めキャバクラで。

【続きを読む】
[ 2021/05/30 07:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

インポになった僕が妻を友人に抱かせた結果、子作りもさせることになってしまった

僕37歳、妻(Y美)27歳の子供なしの夫婦です。僕はEDで、妻を他人に抱かせる結果となった。
それまで、Y美と何回も話し合った。そして、僕とY美の共通の友人Sを選んだ。

当日、Sは何も知らずに我が家に来て、夕食を共にした。程なくして僕が切り出した。
僕 『実はさ… 聞いてほしい事があるんだ…』

【続きを読む】
[ 2021/05/30 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
寝取られ電子書籍

Kindleで電子書籍にしました
カテゴリ
気持ち良すぎるオナホ