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三擦り半の僕は、妻の変態要求に嬉々して応える日々です

僕は25歳、慎二といいます。半年前に1年間のお付き合いを経て、妻あゆみと結婚しました。妻は、37歳と一回り年上で、僕が営業で困っているときに、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごくお世話になっていました。
そして、付き合い始めて半年がたったころに、あゆみさんのほうから、告白され結婚することになりました。あゆみさんも、仕事をされていて、毎日スーツ姿での仕事のためか、見た目は非常に若く、プロポーションもいわゆる「ムチムチ」といった感じの、豊満な体型です。

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[ 2021/05/31 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

宅配先の奥さんがいつもエロい格好で対応してくれるから、褒めちぎったらやれた

得意先の奥さん(43才)、美人でエロい身体しててさ荷物を配送しに行く度「ヤりてぇ~」と思ってた。
この前行ったら黒のタンクトップに白のスリットの入ったスカートで対応してくれた。

「乳でっけぇー」と思いながら倉庫の方に荷物を運んでたら小さい荷物を運んできてくれたんでお礼のついでに、
「目のやり場に困りますよ」と言ったら、「それは褒め言葉に聞こえるわ」と返してくれた。

調子に乗って「旦那さんが羨ましいですよ」と言ったら、「全然。見向きもしないし触ってもこないよ」と返された。
「また~、ホントにですか~?勿体ない」と言いながら奥さんの方を向くと目が合った。

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[ 2021/05/30 22:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました4(オリジナル 転載禁止)

前回の話

いちかは、疲れていたのかすぐに寝てしまった。息子も寝てしまっているので、僕は一人きりになったような感じだ。明日、いちかは本当にあのお客さんとホテルに行くつもりなのだろうか? ホテルに行くのであれば、この充電アダプター型の隠しカメラは利用されないかもしれない。

そうなると、明日いちかがどんな一日を送ったのか知るすべがない。僕は、どうしたら良いのだろう? そんな事ばかりを考えていた。何があったのか知りたい気持ちと、知りたくない気持ち。それがゴチャゴチャになってしまう。


考えてみれば、お店ですでにそういうことをしているのならば、今さらホテルでそういうことをしても同じ事なのではないか? そんな気持ちもある。でも、やっぱりお店の外で会うのは、完全な不倫……そう思う僕もいる。

いちかがお店で働いているのは、僕が不甲斐ないせいだ。悪いのは僕だ。でも、それでもお客さんとセックスまでしているのは、やり過ぎだと思う。お店で働くのをやめさせた方が良いのではないか? でも、生活のことを考えるとそれも躊躇してしまう。
せめて、セックスをしているのをやめさせることが出来ないだろうか? でも、やめさせるには、僕がこんな隠し撮りをしていたことを打ち明ける必要がある……。

僕は、堂々巡りで良いアイデアが浮かんでこない。ふと見ると、いちかのスマホが見えた。充電コードがつながった状態だ。僕は、ふと考えて、充電アダプターのコードを抜けそうになるくらいに動かした。これで、コードはつながっているが、充電はされない状態だ……。

僕は、明日のことを考えながら眠りについた。朝になると、いちかが起こしてくれた。
『おはよ! ご飯出来てるよ~』
いちかは、上機嫌な感じだ。気のせいかもしれないが、いつもよりも楽しそうに見える。僕は、複雑な気持ちだった。あの、岩田という男。いちかは、彼のことを本気で好きという感じだった。そして彼も、いちかに好意を持っているようだった。

いちかは、彼とのデートを楽しみにしてこんなにテンションが高いのだろうか? 僕は、裏切られた気持ちになっている。でも、そう思っているのに、何も出来ない僕がいる。いつも通りに朝食を食べ、いつも通りに会社に向かう僕……。
『いってらっしゃ~い』
「パパ、いってらっしゃい!」
いちかと息子に送り出されながら、僕は暗い気持ちになっていた。

会社では、とにかく落ち着かない気持ちだった。今頃、何をしているのだろう? 二人は、ホテルで過ごしているのだろうか? そんな想像で、胸が痛くなるばかりだ。そんな落ち着かない気持ちのまま働き続け、ミスを何度か繰り返す。
そして、やっと夕方になり、僕はすぐに会社を出た。どこにも寄らずにまっすぐ帰宅すると、いちかはもう家にいた。
『あっ、お帰りなさい。ごめんね、私も今帰ってきたところだから、これからご飯作るね』
いちかは、少し慌てている。でも、見た感じの様子はいつも通りだ。いつも通りのいちか……。髪や化粧が乱れていると言う事もない。

僕は、笑顔でただいまと言いながらも、どんな一日を過ごしたのだろう? そんな事ばかりを考えてしまっていた。その夜、いちかは昨日と同じですぐに寝てしまった。僕は、迷っていた。今すぐデータを確認したい。でも、いちかが家にいる状況での確認は、リスクがある。

僕は、結局ノートPCとアダプターをwifi接続した。そして、データを吸い上げる。僕は、データがあると言うことにドキドキし始めていた。データがあると言うことは、カメラが作動したと言う事だ。何が映っているのだろう? そんな事を考えていた。

イヤホンを耳につけ、データを確認すると、スマホをケーブルに接続しているいちかが映った。
『そうなの。上手く充電出来てなかったの。でも、これで大丈夫』
いちかは、楽しそうに言う。いちかは、ぱっと見ただけでラブホテルとわかる部屋にいる。部屋の中央には大きなベッド、そこには、男性が座っている。先日の岩田という男性だ。見た感じ、爽やかな男性。ネクタイを外し、リラックスした様子だ。
「いちかちゃん、意外にドジっ子なんだ」
『そんな事ないよ! なんか、コードが外れかかってたの』
いちかも、リラックスした声で言う。
「そっか。あ、そうだ、こっちのはちゃんと充電しておいたよ。今日は、いっぱい楽しもうね」
岩田は、そう言ってカバンから色々と取り出し始めた。パッと見てすぐにアダルトグッズとわかるものばかりだ。電マやバイブ、そんなものばかりだ。
『フフ。今日は、いっぱいして欲しいな。お店じゃ、出来ないこといっぱいして欲しい』
いちかは、興奮したような口調で言う。すると、二人はキスをし始めた。ごく自然に、恋人同士のようにキスをする二人。僕は、こんなのは完全に不倫だなと思いながら画面を見つめる。

「いちかちゃん、好きだよ」
岩田は、真面目な顔でそんな事を言う。いちかも、
『私も……好きだよ。なんか、恥ずかしくなっちゃうね』
と、照れくさそうに言う。本当に恥ずかしがっているのが伝わってくる仕草だ。
「じゃあ、まずは一緒にお風呂入ろうよ」
岩田が言うと、
『うん! 一緒にお風呂入るのも、楽しみだったんだ。いっぱいイチャイチャしようね』
と、いちかは恥ずかしそうに言う。本当に照れている感じで、僕は強い危機感を覚えていた。

二人は、仲良くフレームアウトしていく。ベッドの上には、いくつものアダルトグッズが散乱していて、僕は色々なことを想像してしまっている。普段から、こんなものを使ってプレイをしているのだろうか? そうであるなら、いちかも積極的に不倫を楽しんでいると言う事になると思う。

僕は、楽しそうにアダルトグッズを使う二人を想像して、さらに暗い気持ちになっている。もう、何も信じられない心境だ。でも、悪いのは僕……僕の稼ぎが情けないばかりに……。

二人は、なかなか戻ってこない。僕は、シークバーで動画を送る。すると、二人は全裸のまま戻ってきた。はしゃいでいるいちか……。
『じゃあ、これ使う! これ、本当に気持ち良い。こんなの知っちゃったら、もうダメになっちゃう』
そう言って、いちかはベッドの上のアダルトグッズを手に取った。それは、何かまったくわからない形をしている。アダルトグッズと言うよりは、顔とかに当てる美容器具? バイブやディルドのような姿形をしていない。

いちかは、ベッドに寝転がるとその器具をクリトリスのあたりに当てる。岩田は、
「それ、本当にヤバいみたいだね。いちかちゃんも、ハマったね」
と、嬉しそうに言う。僕は、その器具の正体が見えず、やきもきしてしまう。
『うん。これ、凄すぎてちょっと怖い』
いちかは、そう言ってスイッチを入れた。振動音のようなものが始まり、いちかはすぐに、
『うぅああぁっ、やっぱりダメ、凄すぎて……うぅっあ、あっ、あっ、ダメぇ』
と、とろけた声を上げ始める。あまりに、感じ始めが早い気がする。AVとかで見る、電マとかを使ったときのリアクションみたいだ。

これは、変な形をしているだけで、結局ローターや電マ系なのかな? と、思っていると、いちかが腰を浮かせるようにしながら、
『あぁぁっ、あぁぁ~~ッ、ダメ、吸われて、うぅっ、あっ、あっ、イクっ! イクっ! もうダメっ!!』
と、叫びながら腰を震わせる。その器具は、まるで固定でもされているようにいちかのクリトリスあたりに張り付いているように見える。

吸われて? 僕は、意味が理解出来ない。いちかは、腰を浮かせたまま身体を震わせている。
『うぅうぅあぁっ、あっ、んおぉっ、おおぉおぉっ、ダメぇ、クリが、ああっ、あっ、吸われてるのっ、岩田さん、これ凄いのっ!!』
いちかは、尋常ではないくらいに感じている。僕は、あまりの感じっぷりに、演技しているのかな? と、思ったほどだ。でも、いちかは我を忘れたようにあえぎ続ける。泣き叫ぶようにしながらあえぎ続ける。

こんなに感じることがあるのだろうか? AVとかで見るようなレベルの感じ方だ。歯を食いしばったり、よだれを垂らしながら口を半開きにしたり、痙攣するように腰を震わせたりしている。
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高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁7(オリジナル 転載禁止)

前回の話

直之は、射精の快感が強すぎて頭が真っ白になっていた。荒い息遣いのまま、画面を見続ける彼。画面の中では、二人はまだキスを続けている。濃厚に舌を絡めながら、夢中で抱きつくように拓也にしがみつく恭子は、本当に幸せそうな顔になっている。

『すごくいっぱい出たね。フフ。嬉しいな……。妊娠したかも』
恭子は、本当に嬉しそうに言う。息子の同級生の種で妊娠することを望む……。母親としては、最低の行動だ。でも、恭子は心底幸せそうな顔になっている。


「恭子、一番奥に出したよ。本当に妊娠したかもね」
拓也は、心を込めたような声で言う。恭子は、嬉しそうに微笑みながら、何度もキスを繰り返す。
『妊娠したら、迷惑? 困っちゃう?』
恭子は、少し落ち着いたのかそんな質問をし始めた。
「困る? なんで? 嬉しいに決まってるじゃん」
拓也は、まったく躊躇なくそう答える。恭子は、その態度に感動したのか、嬉しそうな顔になる。
イチャイチャし続ける二人を見て、直之は暗い気持ちになっていく。本当に妊娠してしまったら、どうするつもりなんだろう? 直之は、そんな事を考えながらも恭子が本当に妊娠したときのことを想像していた。嫉妬や焦燥感を感じながらも、興奮もしている彼……。

『拓也、愛してる。ずっと一緒にいたいな』
恭子は、恥ずかしそうに言う。もうすぐ40歳になろうとしている恭子が、22歳も年下の男の子に夢中になっている……。それは、あまりにも普通ではない状況だ。でも、二人とも本当に幸せそうだ。

『休んでてね。シーツ、洗濯しないと……』
はにかみながら言う恭子。さっき交換したシーツを運んでいく。二人とも、全裸のままだ。直之は、家を乗っ取られてしまったような気持ちになっていた。そろそろ息子も帰ってくる時間だ。それに、直之自身も、早いときはもうこれくらいのタイミングで帰宅することもある。

二人は、いつになったら服を着るのだろう? 直之は、そんな事を考え始めていた。恭子が戻ってくると、
「そろそろ時間だよね?」
と、拓也が言い始める。恭子は、寂しそうな顔で、
『うん。でも、もう少し……。お尻にも出して欲しい……。拓也のでマーキングして欲しいな』
と、モジモジしながら言う。本当に、拓也に全部を捧げたいという気持ちになっているようだ。拓也は、嬉しそうに微笑みながら、
「じゃあ、恭子が上になってごらん」
と、言った。恭子は、うなずくと拓也の上にまたがり始める。そして、さっきまでディルドが入っていたアナルに、拓也のペニスを挿入していった。
『うぅあっ、拓也、気持ちいい。すごく敏感になってる。ダメぇ、すぐイキそうだよ』
恭子は、本当に気持ちよさそうな顔で言う。そして、そのまま腰を動かし始めた。
『うぅあっ、アンッ、あっ、あぁっ、響くの、子宮まで響いてるっ』
恭子は、本当に気持ちよさそうあえぎながら腰を振る。上下や左右、前後に擦り付けるような動かし方もしている。
「すごく締まってる。恭子、愛してる。もう、ずっと離さない」
拓也は、そんな事を言いながら恭子の胸を揉んだりする。まだ16歳の彼が、なぜこんなに本気になっているのだろう? 直之は、不思議に感じていた。学校に行けば、若くて可愛い女の子なんていくらでもいるはずだ。そして、拓也はいわゆるイケメンな部類なので、モテるはずだ……。直之は、敗北感混じりにそんなことを思っている。

『拓也、愛してる。もう、拓也なしじゃダメ。拓也とじゃなきゃ、少しも気持ちよくなれない。愛してる。もっと拓也好みなオンナにして』
恭子は、興奮した声で言いながら腰を動かし続ける。本当に気持ちよくて仕方ない……。そんな感じが伝わってくるようなあえぎ方だ。
『あぁっ、ダメッ、イクっ、拓也イッちゃうっ!』
恭子は叫ぶように言うと、身体を倒しこんで拓也にキスをする。そして、激しく舌を使いながら腰をガンガン振る。アナルにズッポリと入った大きなペニス……。カメラは、ちょうどそれが映る角度で撮影を続けている。

直之は、精液まみれのペニスをしごき始めた。もう、興奮が切れることがない。射精をしてもまるで興奮が収まる気配もない。

『あっ、アンッ、イクっ、うぅっ、うぅあっ、お尻気持ちいいのっ! こんなの知らなかった。パパとじゃ、こんなに気持ちよくなったことないっ!』
恭子は、そんな言葉を口にしながら高ぶっていく。直之は、その言葉にショックを受けながらもペニスをしごき続ける。ついさっき射精したばかりでも、すでに射精感が増している。

直之は、家族がいないすきに寝室で若い恋人と子作りセックスやアナルセックスをする恭子に、ただただ驚いている。こんな大胆なことをする性格ではなかった……。そんな風に思っている。
でも、恭子はとろけきった声を上げながらガンガン腰を使い続けている。アナルに入った太いペニス……。それが、腸壁越しに子宮も刺激しているのだと思う。直之は、自分のペニスでは絶対に出来ないことだな……と、敗北感を感じながらオナニーを続けていた。

「どうする? もう、帰ってきちゃうかもよ」
直之は、イタズラっぽくそんな事を言い始めた。
『ダ、ダメ、見られちゃう……バレちゃう……。こんなの見せられない……。拓也、言わないで……』
荒い息遣いのままそんな事を言う恭子。罪悪感を感じているのがよくわかる。直之は、そんな恭子にドキドキしながらオナニーを続けていく。

すると、恭子がいきなり動きを止めた。そして、慌てた様子で、
『か、帰ってきた。拓也、隠れてて!』
と言う。そして、慌てて服を着始めた。

寝室を出て行く恭子。直之は、カメラを切り替える。すると、玄関には息子がいた。
『おかえり~』
恭子が明るい声言う。
「あ、ただいま。汗かいちゃったから、シャワー浴びるよ」
拓也は、部活のカバンを床に置きながら言う。恭子は明るい声で返事をする。そして、すぐに寝室に戻っていく。

寝室では、拓也が服を着て待っていた。
『シャワー浴びてるから、今のうちに……』
恭子は、目に見えて緊張している感じだ。拓也は、とくに緊張している様子もなく寝室を出て行く。そして、音を立てないように歩いて玄関まで移動する。

すると、玄関で拓也が恭子を抱きしめた。そして、驚く彼女にかまわずにキスをした。恭子を抱きしめてキスをする拓也……。舌を差し込んで濃厚なキスをしている。恭子は、慌てた様子で拓也を押しのけようとする。でも、拓也がキスを続けると、恭子自身も舌を絡め始めた。

息子が家にいるのに、濃厚なキスを続ける二人。直之は、唖然としてそれを見ている。あまりにリスキーな行動に見える。でも、二人はそのままキスを続けていく。

拓也は、激しく舌を使いながら恭子の胸を揉む。そして、恭子を後ろ向きにすると、スカートをまくり上げる。ショーツを穿いていない恭子のお尻が丸見えになる。
年齢からすると、まだまだ張りのある綺麗なお尻だと思う。でも、やはりそれなりに垂れてもいるし、サイズも大きい。拓也は、そんな事を気にすることもなくズボンとパンツを下ろすと、いきり立ったペニスを恭子のアナルに挿入してしまった。

『うぅっ』
短くうめく恭子。必死で声を我慢しているような顔になっている。拓也は、こんな状況にもかかわらず腰を動かし始めた。恭子は、下駄箱に両手をついて歯を食いしばる。カメラは下駄箱のところのコンセントに刺さっているので、恭子の顔がアップで映っているような状況だ。

拓也は、イク事を考えているのか、かなり激しく腰を使っている。でも、恭子は声を出さない。必死で耐えるような顔を続ける。

いつ息子がシャワーから出てくるのかわからない状況で、必死でアナルセックスを続ける二人……。直之は、オナニーを再開した。

ガンガン腰を使い続ける拓也。恭子は、こらえていた声が多少漏れ始めてしまっている。
『ンッ、……あっ、……うぅっ』
息子の聞かれないように、必死で歯を食いしばる恭子……。直之は、ほとんど着衣のまま玄関でセックスをする二人を見て、強すぎる興奮を感じている。

『も、もうダメ……イク……イッちゃう……』
小さな声で苦しげに言う恭子。拓也は、さらに腰を激しく使う。頭を左右に振りながら、必死で声をこらえる恭子……。すると、拓也が、
「出る……」
と、短くうめくように言う。恭子は、とろけた顔のまま、
『イッて、出して。全部中に注いで』
と、声を潜めて言う。すぐに射精を始めた拓也……。恭子は、のけ反るようになりながら、うめき声を上げていた……。


射精をし終えると、拓也は慌てたような顔になる。
「そろそろ行かないと……」
落ち着かない顔で言う彼。でも、恭子はペニスを抜くと振り返ってキスを始める。
『拓也、愛してる。オマンコもお尻も、拓也のであふれてるよ』
恭子は、イタズラっぽく言う。拓也は、少し慌てた感じだ。
「出てきちゃうよ。ヤバいでしょ」
拓也は、落ち着かない顔で言う。すると、恭子は拓也にキスをした。軽く唇を押しつけると、すぐに舌を使い始める恭子。でも、比較的短いキスで終わると、
『気持ちよかったよ。また来てね。愛してる』
と、笑顔で言った。拓也も愛してると言った後、そっとドアを開けて出て行った……。

直之は、結局射精は出来なかった。息子のことが気になってしまったのだと思う。直之は、しばらく放心状態のような感じになったあと、個室ビデオ店を出て帰宅の途についた。

『お疲れ様~。ちょうど出来たところだよ。お腹空いてるでしょ?』
笑顔で出迎えてくれる恭子に、思わず笑みがこぼれる直之……。でも、すぐについさっきまでここで不倫をしていたんだよな……と、思い始める。

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[ 2021/05/30 20:04 ] 高校生の息子の友人と、親密すぎる嫁 | TB(-) | CM(-)

息子とその友人のために裸婦モデルを引き受けた妻は、芸術のために貞操を捨てた

一人息子19才は、今春、現役でN大芸術学部美術学科入学し自宅から通学中。
妻は46才、大人AKBに選ばれた塚本さんによく似でややスレンダー、但し若干垂れ気味なものの出るトコ出てます。
いつも大学生の子供がいると言うと驚かれ、若く見られています。

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[ 2021/05/30 19:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました4(転載禁止)

前回の話

美波は、この前の部長とのセックス以来、まるでキャラクターが変わってしまったようになった。部長との関係が始まって以来すっかりとしなくなっていたセックスも、美波の方から誘ってくるようになっていた。
そして、セックスの間中、美波は挑発的な発言をするようになっていた。

『あなた、次はお尻でされちゃうんだって。どうしたら良いのかな? お尻の中綺麗にしないとダメだよね? 今度からは、あなたに浣腸もしてもらった方が良いのかな?』
美波は、そんな事を言いながら僕のペニスをしごいている。


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[ 2021/05/29 02:57 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仕事が減った僕のせいで、妻がメンズエステで働き始めました3(オリジナル 転載禁止)

前回の話

僕は、色々と考えてしまった。いちかを働かせるのをやめようかとか……。でも、結局現実を考えると、いまいちかの収入がなくなるのは死活問題だと気がつく……。

そして、明日のことも考えてしまう。本当に、あのお客さんとホテルで一日過ごすつもりなのだろうか? そうなると、あのアダプター型のカメラを使う場面はないかもしれない。すると、いちかが何をしていたのか知るすべがなくなってしまう。


でも、知らない方が良いのかもしれない……そんな風にも思ってしまう。そして僕は、昨日回収したデータの確認を始めた。仕事にも行かず、家でこんな物の確認をしていることに、劣等感を感じてしまう。

同じように、いちかがアダプターをコンセントに差し込んだ所から動画はスタートした。やっぱり同じように、タオルを敷いたり準備を始めるいちかが映っている。

そして、すぐに電話がかかってきていちかが受話器を取り、はいと答えた。少しするとドアがノックされ、店員さんの声とともに男性客が姿を見せる。男性客は、昨日の二人とは違う顔だ。まだかなり若い感じで、大学生くらいに見える。

『あら、久しぶり!』
いちかは、そんな風に声をかける。男の子は、
「あ、覚えてくれてたんですか?」
と、嬉しそうだ。
『覚えてるわよ。お兄さんみたいな若い人、珍しいから』
いちかは、嬉しそうな感じだ。
「そうなんですか? でも、覚えてもらえて嬉しいです」
『フフ。じゃあ、早速シャワー浴びちゃおっか』
いちかが言うと、男の子は服を脱ぎ始める。そして、シャワーブースに入っていく。すると、いちかは服を脱ぎ始めた。一気に全裸になると、シャワーブースに入っていく。

「えっ!? どうしたんですか?」
男の子の驚いた声が響く。
『洗ってあげる』
いちかは、楽しそうな声で言う。
「そんな……オプションとか、頼んでないですけど……」
男の子の戸惑った声が聞こえる。中の様子は見えないが、声は比較的はっきりと聞こえてくる。

『サービスよ。それに、一緒にシャワーに入るオプションなんて、ないわよ』
いちかは妙に楽しそうだ。
「そ、そうなんですね。あっ、そんな! 恥ずかしいです」
『フフ。もうカチカチだね。興奮してるの?』
「はい……だって、ユキさん裸だから」
『ごめんね、デブで。でも、胸は大きいでしょ?』
「デブじゃないです! すごく……その……セクシーです。好みのスタイルです」
男の子は、慌てたように言う。
『フフ。嬉しいな。じゃあ、今日はいっぱいサービスしちゃうね』
「あっ、うぅ」
男の子のうめき声がする。そして、何も聞こえなくなってしまった。何をしてるのだろう? 僕は、いちかが想像以上に楽しそうに働いていることに、今さら驚いてしまった。どちらかというと、人見知りのタイプだったはずなのに、すごく積極的に楽しそうに接客をしている。

『もしかして、初めてだった?』
「は、はい。そうです……」
男の子は、妙にモジモジした感じで話している。何をしたのだろう? 気になってしまって、しょうがない。
『そうなの!? ごめんね、こんなおばちゃんが初めてで』
いちかは、びっくりしたような声で言う。
「そんな事ないです。嬉しいです。ユキさんすごく綺麗ですし、全然おばちゃんなんかじゃないです」
『嬉しいわ。じゃあ、もっとしてもいい? ナオ君可愛いから、食べちゃいたいな』
「お願いします。嬉しいです」
そして、また声がしなくなる。僕は、二人がキスをしている姿を想像し、落ち込んでしまう。不思議な物で、いちかがキスをしているという状況は、手でしているとか口でしていることよりもショックが大きい。

「キスって、こんなにすごいんですね……」
『フフ。初めて貰っちゃった。ナオ君、可愛い~』
はしゃぐような声のいちか。風俗店で働いている悲壮感などなく、楽しそうな感じに聞こえてしまう。
「ユキさんも可愛いです」
『ホント? 嬉しい!』
二人は、楽しそうに会話を続ける。そして、先にいちかが出てきた。タオルで身体を拭くと、男の子を手招きする。出てきた男の子をタオルで拭いていくと、いちかは急にキスをした。びっくりした顔になっている男の子。でも、すぐにいちかのことを抱きしめるようにしてキスを始める。

いちかは、イヤイヤ働いているのではない……それはよくわかった。ある意味で、ホッとした部分もある。罪悪感も薄くなった。でも、強烈な嫉妬と焦燥感が大きくなっていく。

『キス、気に入った?』
「はい。メチャクチャ気に入りました」
『じゃあ、そこに座ってみて』
いちかが指示をすると、男の子は施術台に座る。いちかは、自分の施術台に乗って上からかぶせるような感じでキスをする。自分から積極的にキスをしているいちかを見て、僕は焦燥感のような物を感じてしまう。でも、同時に激しく勃起もしている。
いちかが他の男とキスをしているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 僕は、自己嫌悪を感じながら動画を見続ける。

『舌出してみて』
いちかが妙にうわずった声で指示をする。男の子は、おずおずと舌を突き出すようにした。いちかは、男の子の舌に舌を絡ませていく。唇くっつけずに舌を絡ませているので、舌と舌が絡みつくのがよく見えている。僕は、激しく嫉妬しながら激しく興奮している。

いちかは、本当に楽しそうにキスを続ける。まるっきり、いちかが男の子に性的なイタズラをしているような感じだ。痴女っぽいとも言えると思う。

男の子は、本当に興奮しきった顔になっているし、ペニスも勃起ししすぎて何度も縦に揺れている。触らずに射精してしまうのではないか? そんな感じすらする。

『口開けてみて』
いちかが指示をすると、男の子は不思議そうな顔をして口を大きく開ける。すると、いちかが唾液を垂らし始めた。スーッと透明の塊が男の子の口の中に落ちていくのが見える。男の子は、驚いた顔になりながらも抵抗しない。そして、それを嬉しそうに飲んだ。
「おいしいです。その……もっと欲しいです」
男の子は、はにかんだように言う。
『良いわよ。口開けて』
いちかは、そう言ってまた唾液を垂らし始める。いちかの表情は興奮した感じになっている。まるで、調教しているように見える。男の子は、また飲み干して口を開ける。もっと欲しいと催促しているような感じだ。いちかは、妖艶に微笑みながら唾液を垂らしていく。そして、何回か繰り返すと、キスをし始めた。二人とも、かなり興奮しているようで、激しく舌を使っている。

僕は、呆然とそれを眺めている。二人のキスは、遠距離恋愛の恋人のそれみたいだ。僕とも、こんなに情熱的なキスはしたことがないと思う。いちかは、キスをしながら男の子のペニスをしごき始める。
『もう、破裂しちゃいそう』
おどけて言ういちか。
「は、はい。出そうです」
男の子は、まったく余裕のない声で言う。
『フフ。待って。もっと初体験させちゃう』
ドキッとするようなことを言ういちか。何をするのだろう? と思っていると、いちかは男の子のペニスをくわえてしまった。
「あっ、そんな、ダメです、こんな……」
慌てる男の子に、いちかは、
『どうしてダメなの?』
と、イタズラっぽく質問する。
「その……オプションとか頼んでないですし……」
男の子は、モジモジと言う。
『そんなオプション、最初からないわよ。特別よ。ナオ君可愛いから、大サービス』
いちかはそう言ってフェラチオを続ける。でも、ものの1分もたたないうちに、
「ダメです、もう出る、出ますっ!」
と、男の子は大慌てになる。でも、いちかはフェラチオをし続ける。
「あぁっ、ごめんなさいっ」
男の子は、謝りながら射精をしてしまった……。軽くうめくいちか。少しすると、
『いっぱい出たね。溺れちゃうかと思った』
と、笑顔で言った。飲んでしまった!? 僕は、衝撃を感じてフリーズしてしまう。
「ごめんなさい。あの……飲んじゃったんですか?」
心配そうに言う男の子。いちかは、
『だって、飲まないとあふれるくらい出すんだもん。でも、おいしかったよ。それに、ナオ君の初めて、また貰っちゃった』
いちかは、本当に嬉しそうだ。この男の子のことを、本気で可愛らしいと思っているみたいだ。

「ありがとうございます。嬉しいです」
男の子は、モジモジしながら言う。
『じゃあ、もっと貰っちゃおっかな? まだ元気だもん、続けて出来るよね?』
男の子のペニスを指でつつきながら言ういちか。男の子は、ぽかんとした顔で、
「はい。でも、何を?」
と、質問する。いちかは、引き出しからコンドームを取り出し、それを開け始める。そして、男の子のペニスにコンドームを装着し始める。
『フフ。つけたことないでしょ?』
「ないです。初めてつけました」
男の子は、緊張した顔で言う。
『じゃあ、代わって貰おうかな? そこに立ってみて』

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△無精子症の私は、妻の妊娠を巨根の甥に託してみた5(転載禁止)

前回の話

結局、加奈子はまた妊娠しなかった。そんなに簡単にできるものではないが、それでもやっぱり啓介は落ち込んだ。ただ、前回と違い、加奈子はさほど落ち込んだ様子がない。

『仕方ないよ。きっと、次は上手くいくはずだよ』
加奈子は、そんな風に言って笑った。啓介は、複雑な気持ちになっていた。加奈子は、喜んでいるように見える……。啓介は、思い切って質問してみた。
『え? う~ん。少しはね。だって、優一君とのエッチ、すごく気持ちよかったし……パパも嫉妬して興奮してくれたでしょ? 女の喜びを感じちゃったよ』
加奈子は、顔を赤くしながら言う。恥ずかしそうに言いながらも、妙に興奮しているような雰囲気だ。


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[ 2021/05/25 19:34 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

▲出張先で見た妊婦物動画には、見慣れたリビングが映っていた6(オリジナル 転載禁止)

前回の話

さゆみは恥ずかしそうに顔を赤くしながらも、グイグイとディルドを押し込んでいく。結局、ほとんど全部入ってしまっているような状況だ。
『うぅあぁ、入った……。パパ、全部入ったよ』
さゆみは、トロンとした顔で言う。孝弘は、そんな姿を見て興奮しきっている。手も触れていないのに、射精すらしてしまいそうな状態になっている。


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[ 2021/05/21 23:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

隣の大学生に伝言ダイヤル遊びを見られて締まった私は……

32才になる主婦です。
同じマンションの隣に住む大学生と肉体関係になってしまいました。
毎週土曜日の昼過ぎに呼び出され、抱かれています。
きっかけは、伝言ダイヤル遊び。

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[ 2021/05/21 07:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

□海外赴任が決まった友人が、俺の嫁とデートをさせてくれと言ってきた完(転載禁止)

前回の話

香奈は、興奮しきった顔で直之を見つめている。拡げられた膣口からはいつまでも白いモノが溢れ出てきている。直之は、愛する妻の膣からあふれる他人の精液を見ながら、射精しそうなほど勃起してしまっていた。

『じゃあ、着替えたら寝室に来てね。先に始めてるから』
香奈は、そう言ってすぐに寝室に向かって移動を始めてしまった。直之は、慌ててスーツを着替え始める。そして、部屋着に着替え終わると、すぐに寝室移動した。



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[ 2021/05/20 17:38 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫は私を他人に見せたがって困ります

結婚してまだ1年の26の主婦です。夫の変な趣味に困っています。私を他人へ見せたがるんです。

最初は軽いものでした。今年の夏に二人でサッカーの試合を見に行った時です。

まだはじまる前で空席が多かったけれど、私たちは少し上のほうに座りました。

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[ 2021/05/20 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

一人旅の旅館で、熟仲居さんが混浴してきた

一人で旅行に出て宿に着き一服していると仲居さんがお茶を淹れに来てくれました。
「失礼します。お世話させていただきます田代絵理子と申します。何かございましたら何なりとお申し付け下さいませ。お食事は何時ごろご用意いたしましょうか?うちのお風呂は一晩中入れますよ。下にはラウンジもございます。」
僕は先に食事をお願いしました。
田代さんが準備している後ろ姿をぼんやり眺めていました。
晩酌を頼み田代さんにもお世話してもらったお返しに一杯注いであげました。

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[ 2021/05/18 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

仕事上の付き合いの地味な人妻と寝取り不倫になった顛末

私の不倫体験を書いてみますので、よろしければお読み下さいね。

彼女とは仕事上の付き合いで3年ほど経っていました。

2歳年上の地味な彼女(既婚)です。

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[ 2021/05/17 17:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

※部長に弱みを握られた僕は、妻をオモチャにされてしまいました3(転載禁止)

前回の話

「よし、たっぷり中に出してやるからな。でも、その前にコイツに見せてやれ。ほら、そのエロい下着脱いで、股拡げて見せてやれ」
部長は、美波にそんな指示をする。美波は、言われるままに透けたベビードールを脱ぎ始めた。あっという間に全裸になると、美波はそのまま僕の方に近づいてくる。そして、あっけにとられるように見上げている僕の目の前に立つと、
『あなた、見てて』
と、そんな風に言って力むような仕草をする……。すぐに、拡げられた脚の付け根、膣口から精液が溢れ出てくる。僕の精液と比べると、妙に粘度が高く見える。そんなドロッとした精液がとめどなくあふれてくる。そして、僕の目の前の床に液だまりを作っていく。



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[ 2021/05/17 11:37 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

忙しくて彼女と会えなかったら、浮気を電話で聞かされるハメになった

俺の彼女19歳「アキ」とのことを書こうか。

今年のGW、俺は仕事で地方に出ていて1日も会えなかった。
アキは少しむっとしていたが、「友達と遊んでるからいいよ」って言ってくれた。
ところが・・・先輩のYの魔の手が伸びていた・・・。
Yはアキの大学の先輩で、前からアキが気になっていたらしい。
音楽の趣味が合うらしく、毎日メールしたり、時には学校帰りに飯食いに行ったりしてたようだ。
話は聞いていたので、特に心配はしてなかったんだが・・・。
GWにアキが暇してることを知り、バイクで遊びに行く約束をした。

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[ 2021/05/16 10:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

一回り近く年下の妻が旅行先でタクシーの運転手にハメられた

私は今年40歳、妻は29歳で、大きな仕事も一段落し旅行に出かけることにしました。

平日だったので旅館のお客さんも少なく、料理、サービスは特によかったのですが、ただ妻がタクシーの運転手にハメられてしまう出来事がありました。

私がその様子をすべて知っているのは、妻は知りません。

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[ 2021/05/16 08:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

浴室のドアを開けたら全裸のお義母さんがいて

半年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。

僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。

1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。

前の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。

なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。

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[ 2021/05/15 12:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

EDの夫ではけして与えてくれない快感を水泳のコーチの男の子が

37歳の主婦です。
夫は10歳年上で半年に一度ぐらいやる気になるみたいで、愛撫はしてくれますが挿入しようとするとすぐに萎えてしまいます。
しかたなく口と手を使ってイカせますが、私は満足できません。

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[ 2021/05/15 06:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)

夫の同僚の、ブサイクでさえない高齢童貞は、巨根ですごかったです

初めに私は33歳になる人妻です。
11歳になる息子と3歳年上の旦那の3人暮らし。
結婚12年を迎え、ちょっと夫婦の営みもマンネリ化していました。

1年程前だったと思いますが、夫の職場で人員移動があって職場の仲間が数人変わったと言っていました。
その中に夫より3つ年上の”高ちゃん”と言う先輩が居て、夫の話では不細工でモテない独身!
仕事も ミスが多く前の職場から回された様でした。

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[ 2021/05/15 02:30 ] 人妻・寝取られ寝取り体験談 | TB(0) | CM(-)
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